exp035802.png概要
名前アスワド・ファジュル
性別
年齢38歳
種族人間
身長185cm
職業サルベージ品買取屋・両替商
企画サルベージ船団
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png
18年前から『ゴールデンロア号』に定住
目標
個人目標:アイリスの花、及び種の入手。

交流的な目標
ヴィイが元の世界に戻る為の協力(ドーン主導か?)
EXE.PAJAの望みを叶える手助け。
・あとなんか流れで色々。

引揚品買取いたしマス。信頼と安心の『タラッタ』 Edit

都市中枢艦の外港ドッグにほど近い場所で居を構える老舗の買取屋兼両替商。
10年前に店主がアスワドへ代替わりしているが、実直な仕事ぶりと公正な取引価格には定評がある。
各種商店や物資加工所、都市中枢艦の管理部門には伝手があり、それらに流れていく買取品は移動船団都市の安定的運営に寄与している。

  • 海洋歴XXX1年 5月下旬からEXE.PAJA(エクスパージャ)が店員として働いている。
    • アスワド「お前常識ないから保護者探せ」⇒エクス「分かりました。あなたが保護者ですね」
      • ざっくり言うと上記の経緯で彼女を雇うことになりました。
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お名前:
  • 「親父とドーン、まだかなー」
    腰掛けた椅子の足をキイキイと揺らし、フォスは窓越しの夜空を遠く眺める。
    「スラオシャの観測によれば次元の揺らぎは収束したので、無事に終わったのだと思いますが……」
    窓際に立つミスラが星空の下で広がる暗い海に、どこか不安げな視線を彷徨わせている。
    魚油に灯る火で薄らと照らされる寝室内では、赤ん坊の穏やかな寝息が断続的に聞こえてくる。
    「お二人とも。もう少し声を抑えて下さい。ルーが起きてしまいます」
    寝台に横たわる赤ん坊を柔らかい目で見守りながら、スラオシャが静かな声音でフォスとミスラを諫める。

    海洋暦XXX2年4月下旬。
    アスワドとドーンが、ミスラとスラオシャに対峙した翌日。
    ミスラとスラオシャにとっては何とも慌ただしい一日であった。
    流れのままに前日の夜から寝食を共にし、日が変わればルーの世話を頼まれ、あれよあれよという間に時は過ぎていった。
    アスワド・ファジュルはどのような考えで、我々の滞在を許しているのか?
    どころか我々が逗留することを後押しするような振舞いは、いかなる理由によるのか?
    ミスラが答えの出ない問いを反芻している内に、買取屋は早々に店仕舞いをし、いつもより早めの時間帯に夕餉の準備を整えていた。

    『友人との約束を果たしに行く』
    そう言ってアスワドとドーンは夕刻から夜に差し掛かる時刻に出かけて行った。
    -- 2021-01-11 (月) 21:32:59
    • 「俺もヴィイのおっちゃんを見送りに行きたかったのになー」
      フォスは唇を尖らせながら庭先の地面を爪先でトントンと打ち付けている。
      「……フォス・ファジュル。貴方は父君とドーン・ブレイカーが心配では無いのですか?」
      ルーをスラオシャに任せ、フォスと共に庭へ出たミスラは愁眉を曇らせながら訊ねる。
      ミスラが把握している限り、ヴィイという異世界人が元の世界へ戻る手段は、相当に危ういものである。
      いかにヌールの力を十全に発揮しようとも、不確定要素が大きく予断を許さぬ状況であると推察していた。

      「心配? 全然してないよ。親父とドーンなら何があったって大丈夫だし」
      それにヴィイのおっちゃんが噛んでるんなら猶更だ、と少年はなんてことの無い様に言ってのける。
      その気軽な物言いは決して事態を軽く見ているのではなく、揺らぐことの無い絶対の信頼を窺わせるものだった。

      「だからさ。ココの力を抜いとけって。疲れるだろ?」
      少年はちょいちょいと眉間を指で示して、口の端を大きく綻ばせる。
      「あと、フォス・ファジュルって呼びづらくねぇの? フォスでいいよ」
      ミスラは自身の眉根を指で擦りながら、むぅっと息を詰まらせる。
      まるで以前から顔見知りの様に気負わず接してくる少年の態度に、少女は若干の戸惑いを感じていた。

      ──私の事はドーン・ブレイカーから聞いているはずなのに……。
      アスワドは勿論、フォスにとっても、未だ自身は敵対する存在の筈である。
      状況的にはアルファルドから見限られた格好ではあるが、それでもなお。なのに彼らは……。
      -- 2021-01-11 (月) 21:33:19
      • 「……なぜ我々に赤ん坊の世話を命じたのですか? 昨日、その……あんなことがあったばかりだというのに」
        「ルーってさ。腹減った時や、おしめを変えたい時にもわんわん泣くけど、まーそれ以外でも良くぐずるんだ」
        腕組みをして困ったように眉をたゆませる少年に、ミスラは話の要領を掴めず怪訝そうな顔を浮かべる。
        「でも、ミスラとスラオシャが傍に居るとさ、大人しくニコニコ笑ってんだもん。現金だよなぁアイツ」
        「……」
        「それにルーをあやしてる時のミスラとスラオシャさ、すっげぇいい顔で笑ってるし。あの顔に嘘は無いなーって」
        「それは……赤子は次代の宝ですし、大切に扱うのは当たり前のことで……そ、それに……」
        「それに?」
        「赤ん坊は…………か、可愛いですから」

        口ごもりながら赤面している少女に、少年は破顔した。
        彼女がどんな組織に所属していたのだろうと関係はない。
        親父もドーンも、彼女たちのこんな様子を見てルーの世話を頼んだのだろうと、笑顔の内に思う。

        「な、何で笑ってるんですか……!」
        「いやぁ。ミスラって、ほんっとマジメで嘘がつけないんだな」
        「ば、馬鹿にして……私はフォスよりも年上なんですよ! 少しは敬う気持ちを」
        「やっと呼び捨てにしてくれた」
        あっけらかんと笑顔を見せる少年に、照れ隠しの混じった少女の剣幕も自然と薄らいでいく。
        それと同時に、少女の心の中で蹲っていた後ろめたさの様なわだかまりも解れていく。
        -- 2021-01-11 (月) 21:33:41
      • 「ふ〜〜〜ん。私とアスワドが超絶苦労していた間に、若い二人は随分と打ち解けたみたいですねぇー」
        夜闇に銀の髪を煌めかせて現れたドーンが、じっとりとした眼つきで少年と少女を見遣っている。
        「おーう。お帰りドーン。親父は? ヴィイのおっちゃんはちゃんと帰れたのか?」
        「アスワドなら真っ先にルー君の様子を見に行きましたよ。ヴィイ君のことなら勿論バッチリ」
        フォスを背後から抱きしめて、その肩に首をちょこんと乗せながら、ドーンはミスラへとジト目を向ける。

        「ミスラ。貴女に色々と聞きたいことがあります」
        「は、はい。な、なんでしょうか?」
        蛇に睨まれたカエルのような心地で、ミスラは何とも言えない表情を浮かべているドーンを見返す。
        「貴女はヴィイ君のことを元からご存じのようでしたが、『全知の書』のことも把握していましたか?」
        「……はい。あなた方の会話に上っていることであれば、大筋のことは」
        「ふぅん。つまりヴィイ君の事に限らず、秘匿した会話以外は全てご承知おきの事、ということですね?」
        「……目や耳は至る所にあります。アルファルドに限らず、ある程度の技術水準を持つ集団であれば」
        苦い顔をして考え込むドーンに、少年は軽くため息を吐く。
        「なぁドーン。あんまミスラをイジメんなよー?」
        「イジメてませんー。事情聴取ですー。フォスこそポッと出の女の肩を持つのを止めてくださいー」
        唇を尖らせるドーンに、先ほどまで不貞腐れていた少年の様子が重なり、少女は思わずふっと笑みを浮かべる。
        -- 2021-01-11 (月) 21:34:11
      • 「目と耳ですが……使用者に悟られぬよう、模造ヌールに遠隔地への情報同期を行う機能を仕込むことは可能ですか?」
        「可能です。事前に他のヌールとリンクさせ、プロテクト処理を施せば、非対称の情報同期を行うことが出来ます」
        「なるほど。それに加え、特定条件下で一定の動作を行う様に、動作プログラムの改鋳を行う事は可能ですか?」
        「可能ですが……具体的な行動指定をすることは難しいですね。指向性を持たせる程度であれば、暗号化プログラムで実現できます」

        更に表情を曇らせるドーンに、ミスラは徐々に表情を引き締めていく。
        質問内容からどのような事態が起きているのか、少女には薄々察しがついていた。

        「なぁドーン。藪から棒に質問攻めが続いてるけどよ。つまりどういうことだ?」
        「シェーシャとかいう破廉恥女が寄こしてきた模造ヌール。あれに悪趣味な仕掛けがされていました」

        ヴィイを元の世界に送り返す際、自ら意図せずに不自然な行動に及んだこと。
        その行動が結果的に異界の存在への更なる接触を齎したこと。
        状況的に推察するならば、『全知の書』や異界の存在についての情報を得るために企図されたものであること。
        その行動がシェーシャの寄こした模造ヌールの働きによって為され、かつその情報が全て筒抜けである可能性。
        そして『全知の書』がありとあらゆる叡智をに繋がるのだとすれば、それはシェーシャの目的を果たす鍵と成り得ること。

        それらの事を解説した後にドーンは結びの言葉を放つ。
        「ヴィイ君が残していったものを、あのファッキンクソビッチが利用するなんて我慢ならないですからねー!!!」
        -- 2021-01-11 (月) 21:34:41
      • 「んじゃその『全知の書』ってのを探すのが優先ってことか?」
        「確保する前に、模造ヌールの仕掛けを解除するのが先ですね。ミスラ、どれくらい掛かりそうですか?」
        「設備がありませんので、スラオシャの演算機能を用いるのであれば…………少なくとも一月以上は」
        「分かりました。なる早でお願いします」

        即断即決で飛び出してきたドーンの言葉に、ミスラは驚いた様子で目を瞠る。
        「あの……私に任せてもいいんですか?」
        「ベストな選択肢なんて早々無いんです。世の中はベターと妥協の積み重ね!」
        あたかも考えられる可能性の中で一番マシなものを選んだ、とでも言いたげなドーンに、フォスはやれやれと頭を掻く。
        「ミスラとスラオシャなら大丈夫だってさ」
        -- 2021-01-11 (月) 21:35:05
    • 海洋暦XXX2年6月下旬。
      ミスラとスラオシャによって模造ヌールの仕掛けが解除され、苦労の末に海中に投棄された「ラジエルの書」を発見した翌日。

      「全知の書は確保した。ならば相手の出方を待つべきだ」
      「まだそんなこと言ってるんですか! やられる前にやれの精神!」
      アスワドとドーンは険悪な雰囲気を纏わせて終わりのない堂々巡りに終始していた。
      ミスラが何も言えず右往左往する傍らでスラオシャは無言を貫き、フォスは呆れたように溜息を吐いている。

      「とりあえずさ。あのシェーシャって人が何をするつもりなのか確かめにいくのは?」
      「……確かめるだけでは終わらんだろ。行けば必ず仕掛けてくる」
      「それで都市中枢艦に居座ってれば、そうそう荒事は仕掛けてこない、という算段ですか? 甘いですよアスワド!」
      「お前はこの件に関して妙に感情的だな。頭を冷やせ、ドーン・ブレイカー」
      息子の出した折衷案にも取り付く島もなく、アスワドは頑なに静観を主張し続ける。

      「あの女が何がしかを企んでいるのは明確です! 早急に対処せねば取り返しのつかない事態になる可能性もあるんですよ!」
      「将来の禍の芽を摘む為に、争いに行くというのか? それでは奴らと何も変わらん。冷静になれ」
      「詭弁! アスワドは自分が行きたくないだけでしょう! あの女と相対して殺意を抑えられる自信が無いからでしょう!」
      「ドーン。言い過ぎだって」
      無言で怒気を滾らせる黒い瞳と、狂騒の中にも冷徹さを宿した蒼い瞳が交錯する中、フォスが静かな声音で口を挟む。
      -- 2021-01-11 (月) 21:35:47
      • 「親父。やっぱ俺は確かめに行くべきだと思う。止めたって俺は行く」
        「……フォス。元はといえばこれは俺の問題だ」
        「違うね。俺達の問題だよ」
        こちらを静かに見据えてくる息子の眼差しに、アスワドは長い長い沈黙の末、瞳を閉じる。
        いつからこんなに落ち着いた目をするようになったのか。
        再び開いた瞳の先には、揺るがぬ決意を湛えた青い瞳の輝きが映っていた。

        「……分かった。好きにしろ。ただこれだけは言っておく。他人を巻き込もうとするなよ」
        「親父はお袋に隠し事してたか?」
        「……なに?」
        唐突に切り出された妻の事に、アスワドは思わず眉を顰めて相対する視線を探るように見つめる。
        今までフォスが自分と妻の事について言及することは極めて少なかった。
        それがどのような意味を持つのか。計りかねるまま男は正直に答える。

        「イーリスに隠し事はしていない。俺の出自も全て話した。その上で結婚した」
        ぴゅーと口笛を吹くドーン。僅かに色めき立って息を呑むミスラ。ほぅと吐息を漏らすスラオシャ。
        そんな揶揄する空気へ鋭い眼差しを飛ばしてから、アスワドは再び息子に視線を戻す。
        「俺も愛する人には隠し事はしない。大事なことは全部話す」

        愛する人。
        まさかそんな言葉が飛び出してくるとは予想だにもしなかった。
        口にした当人以外は、言葉を詰まらせて目を瞠っている。

        「だからさ。シェラには全部話すよ。俺にはもう他人じゃないんだ」
        静かに力強く言い切るフォスの胸元には、鎖で繋がれた白銀の護符が眩いばかりに輝いていた。
        その輝きに負けぬ蒼い煌めきが、確信に満ちている。

        「フォス。一つだけ約束しろ」
        男は相対する瞳の輝きへと厳かに口を開く。

        「愛する人は必ず守れ。何があってもだ」
        鋭い視線の中に哀切を宿した黒い瞳へ、蒼く輝く瞳が静かに頷いた。
        -- 2021-01-11 (月) 21:36:29
  •   -- 2021-01-11 (月) 21:32:40
  •   -- 2021-01-11 (月) 21:32:36

最新の3件を表示しています。 コメントページを参照

店主について Edit

  • 性格
    • クソ真面目で誠実。口数は少なく愛想も壊滅的だが、内心は穏やかで争いを好まない。
      • 公共の利益を優先するために公正な判断を旨としているが、何だかんだで他人に甘く、自身で割を喰う事が多い。
  • 外見
    • 黒髪黒目。長身痩躯。鋭い眼光と不愛想な表情。滅多に笑顔を見せることは無く、一人息子の前でだけ時折り口元を綻ばせる。
      • 店先に突っ立ている時でも妻の遺品のエプロン(数着有り)を常に身に着けており、仏頂面と相まって何とも言えない空気を醸し出している。
  • 男やもめの子持ち
    • 10年前に妻とは死別し、亡妻の家系が代々営んでいた買取屋の経営を引き継いでいる。
      • それまではサルベージやバウンサーを生業としていたが、妻の死をきっかけとしてすっぱり引退している。
  • 元・漂流者
    • 18年前にこの都市船団へ流れついた漂流者。他の都市船団から来たと見られているが、その出自を知る者は僅かしかいない。
      • 亡き妻と出会い、15年前に子を設けたことで、正式にこの都市船団の市民権を得る。
  • 亡妻
    • 旧姓イーリス・タラッタ。享年25歳。おっとりとして芯が強い女性だった。息子のフォスと同じく金髪碧眼。
      • 18年前に『タラッタ』の前で倒れていたアスワドを介抱したことを切欠に、二人は恋に落ち、15年前に息子のフォスが誕生する。
      • 10年前、都市中枢艦を襲った巨大海魔から息子のフォスを守るために命を落とす。
        既にイーリスの家族も亡くなっており、『タラッタ』はアスワドが引き継ぐこととなる。
  • サルベージャー、バウンサーとしての功績
    • 引退までの8年間は目覚ましい功績を上げており、単身での稀少引揚品価格の記録保持者でもある。
      • その功績も彼が漂着していた時から所持していた、遺失技術の品である『夜明けの剣』によるところが大きい。
  • 『夜明けの剣』(ドーンブレイカー)
    • 剣の形状をした遺失技術品。生身での海中移動や水中呼吸、圧力調整を可能とし、船を必要としないサルベージを実現している。
      • 自立行動のために人工知能を搭載しており、会話も可能。大気中や海水の成分から稼働に要するエネルギーを分解吸収し、半永久的に機能する。
    • その実態は剣ではなく、遺失技術の船の起動キーである。認証機能があり、上述の機能もマスター権限のある人物しか使用できない。
      • 10年前からマスター権限を息子のフォスに付与しており、現在は常にフォスが『夜明けの剣』を所持している。
    • マスター権限を移譲している訳では無いので、今でも変わらずアスワドは『夜明けの剣』を扱える。
  • 住居
    • 『タラッタ』には簡易的な寝所と炊事スペースが存在するが、亡妻の家系の持ち家が都市中枢艦の一角に存在する。
      • 現在はアスワドもフォスも生業があるため、外港ドッグに近い『タラッタ』を生活の拠点としており、家に居るのは寝る時だけという有様である。
    • アスワドが家事・炊事を行っており、食事は主に『タラッタ』で自炊されたものを親子二人で食している。
      • いつもエプロンしているのは上記の理由と、妻が『タラッタ』を営業している時は常に身に着けていたからである。

//名前の由来 Edit

  • アスワド=アラビア語で「黒」
  • ファジュル=アラビア語で「暁、夜明け」
  • フォス=ギリシャ語で「光」
  • イーリス=ギリシャ語で「虹」・アイリス(アヤメ)の花の由来
  • タラッタ=ギリシャ語で「海」

夜明け前 Edit

+  残光
+  極夜
  • 18年前
    • 『アスワド』と『夜明けの剣』、数日間の漂流の末、都市中枢艦『ゴールデンロア号』に漂着する。





水に書いた理想郷 Edit

+  ...






備忘録兼相談スペース Edit

編集
お名前:
  • ふと思ったけどスラオシャの目でドーンを見た場合って、全く動けなくなって1/1ドール化しちゃう感じなの?
    それとも人型自体を維持できなくなる?(ボロボロ崩れるドーンを幻視してエグいな…となる)まあ一旦形成してるなら制御とは別だろうけど。
    とか思いつつ海底のほーへ。メイン武器がアルクスの関係上、そっちの方が戦いやすいってのもあるけどね! -- シェラ 2021-01-15 (金) 21:46:07
    • 画像は眠気MAXなので一時間くらい寝ようと思って寝て起きたら今だった時の私の表情。 -- ドーン 2021-01-16 (土) 07:25:29
      • そんでスラオシャの左眼に見られちゃった場合ですが、完全に身動きできないラブドール化しちゃう感じですね。
        マスターに触れられてるならナノマシンを通じた微量の魔力で、お喋りくらいは出来るかなーという感じ(超アバウト)
        海中で喰らったら完全にアウトですね。浮上出来ずに沈んでくし、水圧でベコベコになるやも(ヴァースキ君は全身高機能鋼鉄材なので若干耐えられる想定)

        予定では次辺りでギミックが作動するので、深海シーンはすぐ終わります(つまり何かのアレのヤツでヴァースキ君達は浮上させられる) -- ドーン 2021-01-16 (土) 10:36:26
      • ……スラオシャ割とチートなのでは?と思ったあたしだ。まあ対ヌール以外には役に立たないってのはあるけども。
        あと普通にフォスくん乗せて爆速出すとおちるよねーとかとは思ってたので反重力アンカーとか言ってマグネティックに船体にくっつけるとかも考えたんだけど
        それだと飛び出したい時に気になりそうだな…とも思ったので現在フォスくんの握力に全てを賭ける感じになっております。
        まあなので握力に問題ありそうだったら行間でそういうアンカーとかでくっつけられてて適当に着けたり外したりというので全然OKなのでー -- シェラ 2021-01-16 (土) 21:04:33
      • さぁこいシェラ!! ヴァースキ君達はあと一回攻撃されだけで死ぬぞォォォォォ!!! -- ドーン 2021-01-16 (土) 23:05:45
      • スラオシャは無効化してる間、自身の機能ほとんど使えないのと、自分を見ちゃうと自分も機能停止してしまう弱点がありますが、
        遠距離攻撃できるヌールと組み合わせたり等のセット運用をすることで、対ヌール戦はほぼ無敵ですね。
        (反重力アンカーマグネットパワーON!しながら) -- ドーン 2021-01-16 (土) 23:11:28
      • おおー!これはある意味で虹色の泡!いいねいいねー。ドーンはいちいち拳の使い方が格好いい!(手が生かされててご満悦)
        そして、あの結晶って賢者の石のコピーって設定言ってたっけ?とか思いながらどかーんと行くあたしだ。
        まあ色々ぐちゃぐちゃ言ってるけど物質崩壊音波って感じでよろろ。思いついた時は絶対物理防壁って物体なのかなぁ?魔術でもあるから違うのかなぁ?
        とその辺は考えないことにしましたが、何かしら干渉できるならまあ波自体に乗ったエネルギーとの勝負になるのかな?とか思ったりしてたけどまあてきとーにね!(まんぞく) -- シェラ 2021-01-17 (日) 01:03:02
      • アヴドゥル……イギー……花京院……ヴィイ君……終わったよ……(折角のもらい物は活用したかった系女子)
        賢者の石を利用していたのは知っておりましたが、あの結晶の詳細については何も記載は無かった記憶がないあるよ。
        しぇらのほろびのうた! こうかはばつぐんだ! 私も絶対物理防壁って良く分かんないので雰囲気で効いたり効かなかったりする。
        エモさは全てを解決するんです! 今まで付け焼刃の小理屈を捏ねてきましたが、そんなんいらなかったんや! -- ドーン 2021-01-17 (日) 02:15:06
      • と、いうところであたしからはこれが最後かな?いやー一気に海底から空中に行って決着、というのはこう…いいね!!
        みんなが活躍してるのもよかった!ミスラちゃんは最初から中盤はちょっとしょうがないかなーと思ってたけどちゃんと役割もあって!
        まあ、このこれのためだけにさらっと概要を舐めただけとは言えまさか波動力学なんてものを勉強することになるとはあたしもなんとも(あのシュレ猫さんのシュレの理論だってのもちょっとおもしろかった)
        一応、光さえもが波である、なんて理論なんで魔術的理論が細かく無いんだったら多分通用しておかしくないはず。たぶん。
        という所で、おっつかれさまでしたーー!!なんかあたしは好きに色々やってただけな気もするけどめっちゃ楽しかったありがとう! -- シェラ 2021-01-17 (日) 02:47:09
      • あ、結晶については言ってたか!詳細はむしろ取った人に自由に使ってもらうためになんかすごい石とだけした覚えはあるねー。
        これもまさか自分で使うとは思ってなかったけども、結果オーライ! -- シェラ 2021-01-17 (日) 02:51:50
      • お気づきの通り、暗い海底=夜から、日の光差す空=夜明けという対比ですね!
        ミスラちゃんは尺の都合(尺を考えていた時代が私にもありました)序盤は描写ばっさりカットしました(意地悪おばさんに唇を噛みながらぷるぷる震えてた)
        中盤以降は色々開き直ってもう全部乗せしたので、あんなことになってしまいましたが、結果的にやって良かった!
        光の観測結果がどうこうでシュレディンガーキャッツ!が関わってくるんでしたっけ?(あやふや)
        物理絶対無効バリアなどというムチャクチャなものですけど、なんかこうテンションとか展開次第であっさり無効化されるアバウトな防壁でした(遠い目)
        ホントにホントにお疲れ様&ありがとうでした! むしろこっちが好き勝手やりまくりで合わせて頂き申し訳なかったのですが、
        二種の魚雷遺失技術添えが出てきた辺りから、ヤッター!カッコイー! 最後のお歌で倍率ドンだー!と楽しませていただきました!
        やれるんだったらやりたいよねーと言っていた海中戦をお楽しみいただけたのならこれ幸いです!
        あと最終リミットを3時間近くオーバーして本当にすいませんでしたァァァァァ!!!!(マッハ土下座)
        いや本当なら2〜3日前に終わらせておけよって話なんですけどマジホントすいませんでした!!!!(光速土下座) -- ドーン 2021-01-17 (日) 03:26:28
      • そうそう、これいいわ…ってなってた!意味合いとは別にしても脳内ビジュアルもすごいカッコよかったし、
        それをミスラちゃんたちが見上げてるのもすごい良かったね!歌褒められるのはニヤニヤするやら恥ずかしいやらだけどもめっちゃ嬉しかった!
        仕方ないんやな…細かい設定あったのか分からないけど、描写されてる部分ではミスラちゃんって戦力的にはかなり劣化したアナンタっぽいし
        動きとしても扱いづらそうだったしねぇ。可愛いんだけども(だがそれが重要だ、という顔)
        絶対防壁は、それを作ってるエネルギーが持続する限りは絶対だけど、防いだりすると減って、削りきれば突破できる、ってイメージだったね。
        だからまあ押し切られたりするのも特に違和感は感じなかったかな?実際、まあその辺は本当に絶対で無敵なら、旧ドーンたちの文明が旧世界で世界の覇権取ってるよね、的な想像もできるよね。うちの旧文明とかもあるし。
        実はあとひとつふたつくらい武装を用意したかったんだけどイマイチ自分の中で理屈が成り立たなくてボツに幾つかなってたのは秘密だ(レールガンとか陽電子砲とか。水中で使いづらそうだし)
        一つだけ気になってたのはアルクスと輪っかの動力機関設定だけは最後まであやふやなままだったなーとかかな!
        相転移炉(何かしらの謎物質を相転移させるとエネルギーが取れるよ)とか界差機関(階差機関のもじりで、炉の内部に封じた2つの異次元の空間の差異からエネルギーを取り出すよ)とか
        を捏造したんだけどもあんま突き詰めると逆にやり辛くなるな!とか思って!まあなので謎石に出力部分は任せた訳ですが(使い切り謎パワー)
        最後はやっぱり音絡みでいきたいなーとはずっと思ってたので無理やり波動と絡めた訳だけどもそれも楽しんでもらえたならよかった…この辺も色々考えてたんだけどラテン語絡みで纏められて一安心だったよ。
        あー、リミットは大丈夫だよー、まあこうなる可能性も無くはないな…とは思ってたのでうん(アルカイックスマイル)
        一応並行してキャラの案やネタも考えてたしねー。どちらにしろ今日仕事だったんで明日色々やろうとは思ってたし(土下座の上でごろごろ) -- シェラ 2021-01-17 (日) 03:58:28
      • 第三者視点で描写するところをミスラちゃん介した視点で描写することによって、決着付近に色々な情感が交錯するようなしないような。
        恥ずかしがっちゃってカワイイね。オラッ、お前たちのキスシーンを見てミスラちゃんが顔を真っ赤にしながら、はわはわしてるんだよ!
        ミスラちゃんは案内役兼スラオシャの足枷役として同行してましたが、最後の方で役回りが生まれたなーと(貴重な可愛い担当)
        今企画の参加者であるとか過去の技術水準を鑑みると、割とヌールは平均的なパワーバランスに落ち着いたかなー?と思います。
        シェーシャではプラネットマンに勝てないので「貴方がたがアクア・ヴィテ・プロジェクトを消し去ってくださって助かりました」的なこと入れようと思ってました。
        海中だと魚雷とか機雷とか音波兵器とか物理で殴るとかくらいでしょうか? 水中での減衰を考え出すと途端に厄介になりますよね。
        終盤の方で脳みそ溶けてきた頃合いになると、アルクス君の輪環って浮き輪みたいで可愛いねと思ってました。
        青い謎石ってふしぎの海のナディアのブルーウォーターを彷彿とさせますね。あれはオリハルコン製の超高性能コンピューターでしたし。

        そういえばアルクス君って耐用年数どれくらいなんでしょうか? 数百年経ってもピンピンしてるから、これから先も元気そうですけど。
        あと気になってたのはアルクス君の中ではシェラが寝そべって搭乗しているということですが、二人乗りする時はどういう体勢になってたのかなー、テラ戦後に魔王城に行く時にどうしてたのかなーっと今更ながら。 -- ドーン 2021-01-17 (日) 15:30:06
      • 時間掛かりまくりんぐなのは、あの、ほんと、毎度のことながら申し訳ないです……(菩薩スマイルに目を灼かれる)
        お仕事でお疲れの中かたじけなく……へへ、シェラ様、肩でもお揉みしましょうか?(卑屈スマイル)あと尻に敷くのはフォスだけにしてください(そこだけはきっぱり) -- ドーン 2021-01-17 (日) 15:30:34
      • アルクスの耐用年数ははっきりとは決めてないけど、本来のメンテを受けられない状況での活動継続時間はどんなに頑張っても
        千年は行かない感じって考えてたね。スリープ状態できちんと保管すればもっと伸びるけど、みたいな。
        その辺は林檎食べたおかげで、今は新品状態なのでここから千年じわじわポンコツになってく感じかなー。
        あー…複数人数乗りの時というか船内に関しては柔軟に対応できるように意識してアバウトにしてたんだけど、
        あたしの中のイメージはすっごいぶっちゃけ寝バック状態。あたしがうつ伏せに寝て両手の先に操縦桿がある感じで、そこに上から跨る感じ。もしくはあたしが被さる。
        ただまあ、この辺は詳細を描写する時は乗る人によって変えようとは思ってて(いきなり寝バック状態で乗ってね、とされても困るって人もいるだろし)、
        寝バックじゃない場合はその辺の位置感のイメージが一番近いのはエヴァのエントリープラグ内に複数人いる時のカットかな。
        言ってなんだけどあれ何処に立ってんだろって思うけども…(多分プラグ内壁?)
        そして思ったよりドーンがきっちりしていらっしゃる…肩揉んでサイズアップできるなら頼むけどさー!!
        まあともあれ色々やるので流石にそろそろ退けよう。ではでは、ありがとうございました!(ぺこりとしながらスゥー) -- シェラ 2021-01-17 (日) 20:41:00
      • うーん……じゃあ500年くらいは特に問題なさそうですね!(アルクス君がボケても介護する構え)
        んま! 寝バックとか言い出しましたよこの子は! アルクス君の内部って相当狭いというかほぼ搭乗スペースしかない感じなんですね。
        エバーだとアスカ来日の時の二人乗りくらいのイメージかー。トウジとケンスケが同乗してた時は結構広々スペースだった記憶。
        いやもう本当に企画終了後も1か月近くお時間いただきありがとうございました(ぺこぺこ)
        私は暫くぐっすり睡眠モードでゆるゆると名簿〆等々やっていきます(眠気に逆らわず即就寝) -- ドーン 2021-01-18 (月) 23:01:17
  • なんか聞き覚えあるなと思ったら西原が絵の本だった吹いた。言われて見ればそういうんだった気がする!やはり藻…藻は全てを解決する…(糖分を解決しようとしながら)
    とゆーところでペンシル魚雷(でも強い)を撃って一先ず蛇を軽めにお掃除。まあフォスくんとドーンは大丈夫でしょ…たぶん…(めそらし)
    で、次でフォスくんの方へ行くとするかな? -- シェラ 2021-01-13 (水) 22:30:23
    • ペンシルと名のつく兵器強すぎ問題。フォスと私は宇宙恐竜の如く爆発四散しました(一回休み)
      合流前に折角だし海蛇の大元を何とかしてもらおうかなみたいな。魚雷まだ余ってますよね? -- ドーン 2021-01-14 (木) 00:06:38
      • どうしても追加装備になる関係上、魚雷も小さくならざるを。と思ったのでペンシルだけど超科学で威力は高い、という感じにしましたん(N2爆雷は流石にやめといた)
        というところでかくれんぼの鬼を撃ちました!これ侵食魚雷だなとも思ったけどそこは一旦忘れる(忘れた)
        あ、あとちょっと明日昼忙しいのでターン的にお先に寝かせてもらうねごめんね!おやすみー!(暖房強くしすぎてちょっと汗かきつつスヤァ) -- シェラ 2021-01-14 (木) 01:00:08
      • うおっ……急にすげぇ爆発。核かな? って電子励起爆薬ホントにあるんですね!
        威力も核兵器クラスでこれは……裁きの雷。トルーマンのトールハンマー……(スパティウムの方は浸食魚雷そのものだなという顔)
        あいあいー。色々アレなアレで忙しくなりそうですし、しっかり寝てくださいね! お休みんご!(朝方に暖房のタイマー設定しつつ毛布を掛ける) -- ドーン 2021-01-14 (木) 01:24:35
      • 長すぎたので3行まとめ。

        海蛇の群れと発生源アナンタ君は爆発四散して消滅。
        ブチ切れ金剛のシェーシャは九頭竜とフュージョン。
        全員殺すけどまずアルクスとシェラから殺そう。

        以上となっております。 -- ドーン 2021-01-14 (木) 20:46:46
      • ワッと来ていた…。そしてさらっと不二子ちゃんが改造人間じゃないですかー!純正人間いないなここ!
        (アナンタがああいうのだったのは無際限的なとこだったのかなーと思いつつ)
        空想科学技術を取り入れたり取り入れなかったりしていく所存です。ちなみにスパキャビは理論上時速5,800kmまで行けるんだってさ、すごいね!
        一部の魚雷だともう実用化してるみたいだけどねー(シクヴァルでチェキ!)一先ず流石にそろそろフォスくんと合流する所存です。 -- シェラ 2021-01-14 (木) 22:13:11
      • ミスラちゃんの胸は天然物ですよ(ナノマシンとかからは目を逸らす)
        マッハって条件下によって規定速度が変わるんですね!(無知)
        魚雷の推進力って良く分かんないですけど、熱源なり音波なり磁場なりで検知できるのかしら?(無知無知)
        フォスとの合流は……(思考停止)……今回のターンで思いつかなかったです……(知能崩壊)
        多分、次! 次で登場するから……! 先っちょだけ、先っちょだけだから……! (無知の無知) -- ドーン 2021-01-14 (木) 23:46:01
      • まああたし自身も音速とか言ってた割に突然水中での音の速度のことを言い出した訳ですが…(とおいめ)
        ここにおける音速=地上近辺空気中の音の速度、という所でここは一つ。
        メタ的には海中における音速を越えられてしまうとあたしが反応できないっていうのもあるね!(まあ細かいことなので無視してもいい話)
        推進力は魚雷によって色々だねー、今回のアルクスのとしては大電力における電磁推進、海水を取り込んで磁化させて勢いをつけて噴出させて推進力にするイメージ。
        あくまでふわっとした感じだから適当に検知しちゃってもいいんじゃないかな!磁化推進だから磁場が一番検知しやすいと思うけど
        流れ上無視してるけど熱とかも結構発してるはずだし!(音に関してはスクリュー式に比べて静音なはず。機械機構がないから)
        ふふふ…先っぽだけでいいの…?(このロステクむっちむちしやがって…とほっぺたぐにーする) -- シェラ 2021-01-15 (金) 00:57:46
      • 電磁推進とかレールガンを調べてた時に適当に思いついた推進方式だったんだけど確認してみたら実際に似たようなことやってるっていうね…
        まさにそれっぽい分かりやすい図まで見つけてしまったので一応お知らせいたします。いやむっちゃ細かいトコだから無視していいけどね!
        (ttps://www.jp.tdk.com/tech-mag/ninja/081)ここの真ん中あたりの図1 -- シェラ 2021-01-15 (金) 01:09:48
      • >「YAMATO−1」で得られた速度は8ノット(時速約15km)でした。
        そん だけ
        現在の推進機関より高速かつ高効率を実現するためにはやはり軽量化が必須……。
        とはいえ技術的に可能ということは将来的に(我々の世界では過去)実現可能ということですね!
        レールガンもロマン武器では無く、実用段階に入りかけているようなので、メタルギアREX君の正式配備が楽しみですね!

        先っぽだけではなく、奥まで激しくお願いします(甘んじてほっぺたぐにぐにの刑に処されながら) -- ドーン 2021-01-15 (金) 01:34:27
      • しかも割と昔から日本でやってたというね…やっぱパッと思いつく程度のことは専門家には当然なんだにゃー。
        レールガンはむしろもう中国かアメちゃんかの何処かの船に配備されてたんじゃなかったかな?普通に使う、ってとこまではいってなくて実験みたいな感じだけど。
        ……っていうかトルーマンといい核が好きだねドーン!(放射線さえなければなー、使ってみたくもあるけどなーという顔)
        よく言った!(耳の奥に小指をそろっと突っ込んでもぞもぞ)とかやりつつそろそろおやすむんぬ(スヤァ) -- シェラ 2021-01-15 (金) 02:10:16
      • レールガンはまだ試験配備されてる段階らしいですが、正式配備はもう秒読み段階みたいですね(あやふや)
        ニュークリアパワーは全てを解決する新時代の光なんです。放射線の影響なんて注射一発で治りますよあははー。
        ああー、らめー、そんな細いの入る入るー(未使用のポンコツ夜伽機能ゆえに棒読みしながら毛布を掛ける)
        あとですね。海面付近に浮上するか、海底近くまで潜行するかで、若干ギミックが変わる予定ですが、
        最終的には同じような感じになるので、シェラのやりやすい方でお願いしまーす。 -- ドーン 2021-01-15 (金) 03:30:03

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Last-modified: 2020-12-18 Fri 00:06:00 JST (126d)