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名前マーティ・ビガイロンexp029939.png
年齢20代前半
性別
edit/refer
接続時間Edit
20時〜23時くらい
霊圧状況
ねるね・・・Edit
VG/トコハルガーデン/wiki研/下書き/下書き2/下書き3
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コメント
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Smile you son of a bitch!
Say hello to my little friend!!
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マーティ>V/B&B &COLOR(#b36624){ }; ≪≫ &size(){xxx}; &ruby(){};
編集:Big Iron & Butcher Pete差分:Big Iron & Butcher Pete
お名前:
  • やあマーティ、遺跡の探索も落ち着いてきた所で・・・僕は拠点を移そうと思う
    街よりも、山や森や海なんかの・・・天然モノのモンスターがいる地域へ行こうと思うんだ
    ようやく僕が何のために冒険をしているのか、わかった・・・僕は冒険がしたかったんだ
    食の冒険を・・・ (よだれズビッ) -- ネッセ 2015-11-10 (火) 23:40:41
    • (途中霊圧がぱったり途絶えて申し訳ないのポーズ)
      そう・・か・・・んまぁいつまでも一処に留まる様な性質じゃないからな、お互いに
      ≪なんでぇお前さんそんな事で迷ってたのか?≫ (かかと笑って)そりゃぁいいっ食い物が掛かってる時のお前は妙に輝いてるからな、向いてると思うよ
      ・・・元気でな(ぐっと拳を突き出してニッと笑う)
      -- マーティ 2015-11-11 (水) 00:25:58
      • (元々9月で〆の企画だったらいいのよ)
        収入も乏しいし攻略も滞ってしまったからね あらかた食べたし・・・
        最初に冒険者になった頃、僕は故郷の森を出て・・・強くなることを目的としていた
        森の暮らしに不自由は感じなかったが・・・停滞していた 特に戦闘に関しては魔法に頼りっぱなしだった
        僕は攻撃魔法が使えない体質で、前衛の戦闘法を身に着けている人が誰もいなかったんだ
        だから外の世界に出て・・・己を鍛えるために冒険者になったんだよ
        そのうち食に目覚めた (あらゆる意味でウソですが、これはネッセが食べたエルフの記憶と自分の過去の記憶と融合させた話です)
        マーティ、そしてピート、きみたちにはいろんな事を教えてもらって、そして助けてもらった
        永遠に忘れない (拳を合わせてニコッとしました) -- ネッセ 2015-11-11 (水) 00:42:25
      • (ふむふむと頷き)・・・おい6と7行目の間に何があった ≪(けたけた笑ってる)≫
        あぁ・・・ ≪餞別ついでにオレから一つ、能力の多重化ってのは単純強化ではあるが弱点の克服ではないって事だ≫
        (サンド・ウィンド・アントライオン・・・マーティにも秘密に集めていた対ネッセ用の組み合わせ・・・高速化で目つぶしその物に対応できても、その間に重ねられる全く別種の攻撃には弱い筈だ)
        ≪気づいてるかもしれねぇが、足元をすくわれる可能性があるとしたらその辺よ、気をつけな≫
        -- マーティ 2015-11-11 (水) 06:25:03
      • 多重化は単純強化、しかし弱点の克服には至らない・・・そうか、弱点・・・思い当たることがある
        以前、閃光に目がくらんで魔法を使えなかったことがあったんだ・・・(目の色がグルグル変わっていき)
        こうか!つまりこういう事か! (両手の甲に目を出現させました 目は合計6つです)
        あるいは・・・こう! (後ろを向いて頭巾を持ち上げるとうなじにも目が!)
        弱点の克服か・・・サブの目を用意するだけだと単純すぎる、ほかの手も考えておかなきゃいけないな・・・
        ありがとう、最後まで・・・またいつか一緒に冒険しよう (礼をして去っていきました)
        さようなら・・・ (マーティは内心、とても食べたかった人でした 悪魔はどんな味がするかも興味がありました)
        (再開の約束はそのために そして本心でもあります 獲物と友情は両立するのです)
        (いつか必ず再会して喰らう そう心に決めて去っていきました) -- ネッセ 2015-11-12 (木) 19:45:42

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設定
  • マーティ・ビガイロン
    • 外見
      • 身長180cm程、そこそこ鍛えてある
      • 黒い短髪に紫の瞳、メガネを掛けている
    • 装備
    ハンドガン
    9+1連発リボルバー
    9連発の拳銃弾とシリンダー軸を兼ねた単発のショットガンが特徴
    どちらもパーカッション式*1で戦闘中のリロードは実質不可能
    ガントレット
    硬い、殴れる
  • ブッチャーピート
    • 三連バレルショットガンの姿をした悪魔、マーティに取り憑いている
      基本的にソウドオフだが銃身やストックの長さ、チョークやライフリングの有無は自在
    • 普段は姿を隠しており、必要に応じてマーティの中から現れる
      声は聞けたり聞けなかったり
      • 魔法の装弾を生み出す力を持つ
        あらゆる物を小さく封印し、弾丸として放つことで開放する
      +  相手に合わせて弾丸を選ぶ
      • 上記装弾を用意する為、よく魔法を『購入』している
    • 相応しいソイルを決めたり召喚獣をだしたりとかそういう事は無い

ブッチャーピート覚書 Edit

  • 基本的な考え方は『三つ』よりも『三位一体(トリニティ)
    • 三つの魔法弾を互いに影響させてより大きな威力を目指す
  • 対ヤドカリ戦
    (プランニング:硬い甲殻を持つ小型生物の集団、密集陣形を取る)
    (初弾:ウォーター・・・数十リットルもの水で奴等をひとまとめにする)≪クソ神とぉ!≫
    (次弾:フレイム・・・爆発的な豪炎によって水分を蒸発、蒸し焼きにして)≪そのクソガキとぉ!≫
    (終弾:ライトニング・・・水蒸気を伝導体に、雷撃で芯までこんがり焼き尽くす)≪クソ聖霊の御名によりてぇ〜≫
    • イメージは雷雲
      水の圧力で距離を取る
      火を加えて水蒸気をつくり、蒸し焼きにする
      水蒸気に電気を走らせて範囲攻撃にしてとどめ
  • 対羽虫の群体戦
    (目標:小型羽虫の群体、装甲無し)
    (初弾:オイル・・・大量の油をぶちかまして)≪クソ神とぉ!≫
    (次弾:ウィンド・・・爆発的に広がる空気が軽い物を巻き込んで渦を巻きおこす)≪そのクソガキとぉ!≫
    (終弾:フレイム・・・解き放たれた火炎が攪拌された可燃物と空気に反応し、巨大な炎の渦となって周囲を焼き尽くす)≪クソ聖霊の御名によってぇ〜≫
    • イメージは火災旋風
      油の圧力で距離を取る
      風で油を攪拌する
      火を加え油に引火させて範囲攻撃にしてとどめ

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*1 薬莢を用いずシリンダーに直接火薬や弾、雷管を取り付ける方式

Last-modified: 2015-08-23 Sun 02:03:01 JST (1639d)