FA/0090

  •   -- 2017-11-30 (木) 03:05:40
  •   -- 2017-11-30 (木) 03:05:37
  • (今から数えて千と百年前、不滅の吸血鬼の貴族、この街にて過ごす)
    (高貴な志を持ち、悪逆を否とする、まさに貴族の体現者たるその者は、しかし冒険を続ける)
    (その末に命を落とすも、不死の象徴の一角である吸血鬼は百年後に蘇ると言い残し眠りについた)
    当局員はこの吸血鬼の貴族が、蘇ったか否かの確認を進めるものとし
    また彼の貴族の子息たる…………駄目だ、名前が出てこない、なんだっけかな
    …前に文献で視た気がするんだよ、ルディ…ラディ…?
    (ともかく、その息子であるダンピールの情報も追って調べるものとする)
    ………よし、取り合えず出来た、後はコレを提出して…っと -- チーク 2017-11-20 (月) 01:56:55
  •   -- 2017-11-19 (日) 19:40:59
    • よっチーク。…つか、此処何処だ? -- エビナ 2017-11-20 (月) 02:04:28
      • んぁ…君は確か…ロボットの、いらっしゃい、どうしたんだい…?
        (ふぁー、と欠伸をしつつ書きかけの提出用の書類を放って眠たそうにし) -- チーク 2017-11-20 (月) 02:14:13
      • ロボットじゃねぇよ美少女だ☆(きらっ)
        どうしたって、お礼参りだよ。ほらみなよ、おたくの金で服を新調したんだぜ〜?(黒くなった服を見せに) -- エビナ 2017-11-20 (月) 02:19:50
      • 美少女だけど、ロボットだろ?
        (若干、笑い飛ばすような空気を持って肩を竦めて見せつつ、それでも服を見せられれば感嘆した様子で)
        随分と綺麗じゃないか…ほほう……でもさ、俺の金でするのが服の新調で良かったのかい、美味しいものとか食べれば世あったのに? -- チーク 2017-11-20 (月) 02:29:16
      • 昔は人間だったんだよ、これでもな。
        ん、そりゃまあ、旅人としちゃあ、折角懐に入った大金だ(金貨500枚…見習い冒険者なら、1ヶ月の報酬よりも多い金額だ)
        本来なら服なんかにつかう事はねぇんだけど…ま、ちと子共に、ちょっとはお洒落したら?なんていわれてよ?
        …ははは、そんで、ちょっと舞い上がってみたってわけよ。…が、柄じゃねーかな? -- エビナ 2017-11-20 (月) 02:38:58
      • 子供に言われるって時点で中々…なるほどなぁ……
        (あぁ、と天を仰ぎそれから深い吐息をついた後で)
        でも、それはそれとして似合ってるんじゃないかな?
        少なくとも俺は可愛いと思う、が…あぁ、その大きなサングラスだけは、なんだい、目元を隠すなん手、と思うけど、それはともかく、だ
        柄じゃない、ってのはわからないんだけど、そうだな…俺が出した金で着飾ってくれた子を、笑う方がきっと…男として柄じゃないといわれるべきだと思うなぁ? -- チーク 2017-11-20 (月) 02:44:28
      • なるほどってなんだよ!失礼だなチーク…(ぶーっと)
        似合ってるか…っつても、あんまりかわってねぇーけど…でも、そうか。似合ってるか…へへ。まあ、エビナちゃんはカワイイ☆美少女だから、当然か!(なんて言い、ほっとしたかのように笑い)
        ん、ああ…これはそうだな、ガキの頃からつけてる奴だ。…昔は、目を見られるだけで育ちがばれちまう。そんな時代だったんだよ。…ゴミ山漁って暮らしてる様なガキは、自然と目つきもわるくなっちまうのよ。(サングラスをあげ、口元では笑いつつも…その奥の視線は常に、獲物を値踏みする様な鋭い物で)
        はっ…おたく、キザだねぇ…なんだいそりゃセールストークってやつかよ?♪ -- エビナ 2017-11-20 (月) 02:54:52
      • おっとぉ、これを俺が言って良いのかい、間違いなく口にした時点で争いが始まるぞー?
        (両手を拡げて、ハハハと笑いながら言って見せたものの)
        …ああ、そう…なら俺にも似合うかもね………俺もさぁ、生まれた時からこうして生きていく事が決められてたから、目つきがたまに悪いって言われたりするのさ
        (ふふ、っと鼻を通る笑いで値踏みするような目を一笑すると)
        …セールストーク、そうかな、そうかも…エビナさん、コレは職業柄言わせて貰うけど、千年前から生きている、おまけに自身が遺物級存在、…コレで興味がない、自分を売り込んででも色々知りたい、そう思わないほうがおかしくないかい? -- チーク 2017-11-20 (月) 03:03:58
      • お、ならかけてみるか?…昔、コレでも好きな男の一人だって居たもんだぜ、エビナも。アイツもサングラスなんてかけてやがったよ(なんて言えば、丸いサングラスを外して…チークにさしだし)
        なるほどね、それは…おたくのお眼鏡に敵ったととって良いのかね?…ふふ、まあ、悪くねーな、そんな言われ方するのも…
        でも、えびなはこの前の話がとっておきだぜ?ほかに面白いオカルトなんつーのはもってねーよ。 -- エビナ 2017-11-20 (月) 03:20:05
      • わぁ・・・意外となんていうか、人に歴史アリって奴だね、え…なんだいそれ…言っておくけれどね、俺は他人のコイバナで盛り上がれるほど女子力高くないからね?
        (そういいつつ差し出されたサングラスを受け取ると、掛けてみて)
        …丸いのが何か俺に致命的に似合わない気がしないかネ?
        (鏡、鏡…と苦々しい顔で自分の部屋を見渡して)
        そっか、それは残念…でもほら、さっきみたいな昔話何かあったりするんだろう? -- チーク 2017-11-21 (火) 01:21:53
      • そこで話に花が咲かないってあたりが、おたくらしいぜ(といわれても、別に嫌そうにでは無く寧ろ楽しそうに話し、そしてサングラスをかけたチークを見て)
        …っはは、確かに…なんだか胡散臭さが何倍増しだな。いや、でも、まあ。似合ってるんじゃねーか?
        なんかあるって、なんもねぇってほんとに!エビナはあんまりオカルトには通じてねーのよこれが -- エビナ 2017-11-21 (火) 01:53:29
      • だってさぁ、どうしろっていうのさ…きゃーん、エビナちゃん何なにぃ?昔にそういう相手が居たの?
        とか俺がすると思うかい、ははっ、それをする位なら俺は舌を噛むよ?
        (似合っていると言われればサングラスの奥で瞳を細めジト目で相手を見つめながら)
        いやオカルトじゃなくて、昔のこの街の思いで話とかさ、そういうのも俺にとっては貴重な資料なわけで、いいお値段で買い取りますよ、ご飯一回でどうだい? -- チーク 2017-11-21 (火) 03:32:11
      • 仕事って奴かい?全く、美少女を前にして熱心な事だぜ
        ん〜、まあ、昔此処に住んでたって言っても・・・そんな長い期間ってわけでもないんだよな。15年くらいだったかね…
        エビナの居た時代は、確か…ブルームオブロータスとかいう部隊がいたぜ。そこのミッドって男と知り合いでな -- エビナ 2017-11-21 (火) 04:10:32
      • はて、美少女…(どちらにそんな美少女は居るのだろう、ときょろりと首を横に振り見渡した後、サングラスを取ると返しながら)
        良いかい本当の美少女は…自分のことを美少女なんていわないんだぞエビナよ!
        …十分長いように聞こえるけどね、15年も住んでれば…まあ、そこは時間の感覚の差…って、おぉ、割と知らない名前が出てきたぞ、何だその部族!? -- チーク 2017-11-21 (火) 04:21:59
      • 自分で言わなきゃ誰が言ってくれんだよおい!?
        BOLっつったかな。少年Lってのがかしらでよ…昔は今より魔物もさかんでな、そりゃもう、右も左も魔物だらけだったのよ
        そんな中じゃ世界も澱んでアンデットっつー、仏様みたいな…魔物になっちまう人間も多く居たもんさ。それらを再度殺し…埋葬するための部隊…だったかね、たしか -- エビナ 2017-11-22 (水) 02:21:03
      • エビナは可愛いと俺は思うよ?ホラ、ここに一人言う奴がいた。
        (な〜?と両手を拡げて口元を緩ませながら言った後で)
        アンデットはそりゃまあ、今の世にもいるけど、ははぁ…蘇りを殺して埋葬って、物騒だけどまた随分と…
        だって、それって、死者に安らぎを与えて回るんだろう、優しい組織だったんだねぇ… -- チーク 2017-11-22 (水) 02:29:28
      • ……(ドキッと…炉が高鳴るきがした。が…そんな事あるはずが無いと、横を向き)
        ふ、ふん。何言ってんだよ…ったく…
        …ああ、まあそうかもな。エビナの知り合いの奴も、そーいう甘いっつーか、良いやつだったよ。…それにしても今は、良い時代になったもんだよなあ -- エビナ 2017-11-22 (水) 02:47:12
      • おや、こういうのはちゃんと言うべきことだと思ってね…何なら何回か繰り返してあげようかーい?
        (拡げた両手を軽く上下に揺らして、更におどけた様子を見せながらも)
        あー…知り合いって言っても千年前の、だよね…うぅん、長生きしてる君が言うとあれだな、言葉の重みが違うな、なんていうか簡単に頷けないものがあるっていうかね…いや、だってほら、俺は文献でしか千年前の暮らしを知らないわけだし! -- チーク 2017-11-23 (木) 02:40:02
      • まったく軟派な野郎なんだか、そうじゃねぇんだかわかんねー奴だな、おたくは…(チークの様子に、苦笑しながらも)
        ああ、そうだなー。まあ、逆に知り合いがいねーってのも気楽で良いもんだけどよ?はは、まあおたくもがんばって今生きてるんだろ?ならどっちが大変だったとはいわねーさ。ただ…こうして気楽に旅人なんてやってられる今が随分平和に感じるぜってだけの話さ -- エビナ 2017-11-23 (木) 03:27:21
      • 硬派とか軟派とかいちいち考えるのがナンセンスってやつさ、ほら…自分に正直にってやつぅ?
        (苦笑する相手にむしろどうだーっと言わんばかりに胸を張って見せた後で)
        わかる気がする!確かに知り合いが多すぎるとちょっと気まずいよね……いや、でも千年以上の知り合いってむしろ重要なんじゃねーの!?
        …旅人ねぇ…まぁ今は当時と比べて安全になったとは…文献で見たけど
        (あくまで読んだってだけだけどね、と軽くつけたし) -- チーク 2017-11-24 (金) 11:30:09
      • あんまり女の子に対して自分に正直でいたら、そのうち痛い目にあうぜチーク…責任取らされたりな?
        ああ、安全ってのはそれだけ色んな事が出来るって事でもある。だから今は良い時代だぜ…エビナの体も錆びなくなったし、今はこんな上等な体もあるしナァ…技術の進歩ってのは恐ろしいぜ? -- エビナ 2017-11-24 (金) 21:41:16
      • おっと…!ソレは中々気をつけないといけない…いやぁほら、若い身空だしそんな突然責任とか言われても困っちゃうからね…責任って怖い
        (ひゅーっ、と自分の身体を抱いておびえて見せる仕草をしながら、さびないと聞けば複雑そうな顔をして)
        生身の人間の俺には中々同意できないけど本人的には深刻な問題っぽい事をさらりと言うね君は?! -- チーク 2017-11-25 (土) 21:01:29
  •   -- 2017-11-19 (日) 19:40:57
  • (発情薬と気になる相手…または好みのタイプの下着姿写真が撒かれた!) -- 2017-11-12 (日) 12:04:46
    • (さらさら)我、久方ぶりの突発テロに巻き込まれる、と…さぁ、今回は何かな、発情、TS、セイカクハンテンさぁさ、何でもござ…(ぴらり)
      …、おいおい、死んだわ俺、見つかったら簀巻きで海に沈められるとかじゃすまねぇよ? -- チーク 2017-11-12 (日) 12:19:50
  • (カラコロカラコロ)
    2か…3の後に2、コレは運命性を感じる…次は1なのか?
    それとも、他の数字が出るのか、ちょっと振ってみたい気もするが、ここは我慢しないといけないな -- チーク 2017-11-09 (木) 01:37:49
    • ん、チークなんの、あそ、び…?(色々とお話しするのが楽しかった、そのお礼の意味を込めてチョコを渡そうと来たが
      なにやらサイコロ?を振っているのを見て不思議そうに見つめる) -- ハロリータ 2017-11-09 (木) 22:05:56
      • おっと、こんにちはハロリータ?…ふふ、このサイコロを振って出た目の数だけ扉を通ってみると言う遊びなんだけどね
        コレをするとそのうち歩きすぎて足が痛くなったり、首が回らなくなったりする諸刃の刃ってやつさ -- チーク 2017-11-12 (日) 11:20:32
      • そんな、大変なこと…を?何かの、しゅ、ぎょう…?でも、出会いが多いのは、いいこと、ね…
        そ、だ…これね、遅れた、けど…お話し…してくれ、たお礼な、の…(手作りチョコの袋を手渡す) -- ハロリータ 2017-11-12 (日) 11:51:24
      • ふふ、更に暫くの間は忙しいって言うのにね…ハロリータ、君がもし時間を遡ることが出来たら、一月前の俺にバカはやめておけって伝えて欲しいんだ…
        …こ、これは?(まさか、と渡された包みをおずおずと受け取って、慎重を持ち上げたり、横から見たりと調べていく) -- チーク 2017-11-12 (日) 12:16:35
      • できた、なら…なら、やっる…(今は出来ないし、今後もすることは無いかもとは言っておきながら)
        え、え…バレン、タイン…という、のは…お世話になった、人に…贈り物、をすると、聞いたの(それにはチョコレートが入っているの、と説明して) -- ハロリータ 2017-11-12 (日) 12:31:07
      • そうかい…?ふふ、まぁ冗談みたいなものさ、底まで深刻に受け止めないでくれよ
        知ってる、流石に俺もバレンタインくらいは知っているが縁が在るとは思わなかったから…そうだなぁ
        何かお礼のお菓子でも持って帰るかい?今なら…今なら………カルパスがあるよ? -- チーク 2017-11-13 (月) 20:03:02
      • ふふ、チークはお話しを、するの、も…聞くのもじょう、ず…(しみじみとチョコを喜んでもらえたようでもってきたかいがあった、と嬉しそう)
         いい、の…?もら、う…友達と、一緒に食べる…ね?…カルパス…、ってどんな、おか、し?初めて、聞く -- ハロリータ 2017-11-13 (月) 22:10:47
      • そんな風に褒められるとあれだね、バレンタインも縁が無いと思っていたけど悪く無い…と思えてくるな
        (初めての経験だ、とちょっと納得しつつ、どこにあったかボヤきながらカルパスを取り出すと)
        ふふ、まぁお肉のおやつみたいなもんさ! -- チーク 2017-11-14 (火) 00:01:10
  • ゲート魔法5つくらい作らせてもらえやせんかね(ゲート魔法でやってきてスカートの端を持ち上げるお辞儀をする輪国淑女) -- クーロ 2017-11-07 (火) 03:49:45
    • …うわぁ、本当に使いこなしてる、な、なんなのこれ、怖い!科学技術に魔法技術、その他諸々を重ねたコレがコピられてるんだけど!
      あ、こんばんわ…えぇっと、…前に人のゲートをもらって言った人だ、おっぱい見て思い出したよ -- チーク 2017-11-07 (火) 03:57:44
      • 平均で言って大したことねぇ胸なのに割とここで覚える人多いですな
        コピーではないですぜ、その他諸々技術で作られたゲートを魔法化したら、運が良きゃ転移魔法になるってだけでさぁ
        それに使い捨てですしね。だから5つくらい欲しいかなって(右手をシュッと振って歯を光らせる) -- クーロ 2017-11-07 (火) 04:03:07
      • どこを参照して平均と言ったのか知らせて欲しいな!?
        …こほん、よしよし、しかしだね君、いいかい…人のところにやってきて、ただ便利なものをください、コレでは道理が通らない
        …どうだ、何か異端といえる出来事を知っていたら、一つ紹介してくれるっていうのが?
        (歯を光らせる相手に対抗して、腕を組み、体を屈めて。にぃっ、と口元を吊り上げて光らせて) -- チーク 2017-11-07 (火) 04:05:59
      • この街で聞く噂……かな。なるほど、物には対価ってえ筋の通る話でさ。普段はいらない物をタダで魔法化したりしてますが、ゲートは重要アイテムみたいだしね
        異端ねぇ……地中に張り巡らされた歪曲輪廻復活陣型路線を走る業魔列車による儀式で古代魔神復活を企んだ神秘組織相手の冒険とかどうですかい
        割と最初の頃の冒険ですが……巨大エンジン蛸が見た目異端でしたぜ -- クーロ 2017-11-07 (火) 04:16:00
      • うーん、しかしこのおっぱい…どこかで覚えが…あぁ、そうだ、君がクーロか、確かそんな感じだった気がする、呑んだくれてるっていう!
        (そういえばそうだ、と納得が言ったと両手を叩いて疑問が晴れたと言う清々しい顔)
        面白そうな話なんだけど、ちょっと一大スペルタクルすぎて、なんだい、君、ハリウッドの映画にでもなるつもりかい?
        (面白いねぇ、とにこにこしながら、いつの間にか取り出した手帳を構えて、とても興味深そうにし) -- チーク 2017-11-08 (水) 01:16:26
      • あれ……クロゥシスは呼び難いだろうから愛称でクーロって言ってやせんでしたかね。飲んだくれてはいませんよ輪国淑女に失礼な……お酒をたくさん嗜んではいますが
        むむ、それが派手過ぎるとなると難しいな……やっぱ基本冒険の話ばかりですしねえ。なんつーか、レベルの例えはありやせんかね
        それはそうとこれ差し上げます(突然バレンタインのトリュフチョコ一袋を渡す) -- クーロ 2017-11-08 (水) 01:35:53
      • 聞いた覚えがあるけど、まぁ…他に目が奪われていた、って呑んだくれてんじゃないか
        (胡散臭いなぁ、もう、とジト目を向けながらも、その話が中断の気配を見せると慌てて)
        いやいや、今の話がいい、冒険の話が派手なのはむしろ当然なのではないだろうかね?
        ……何これ?
        (頭に疑問符を浮かべながら受け取ったそれをまじまじと) -- チーク 2017-11-08 (水) 01:57:49
      • 飲んだくれというと外見も気にせずがばがばやってそうじゃねえですかい。私は輪国淑女として優雅に飲みっぱなしですから
        今のでいいんだ……スペクタクルとか言うから。いやまあ、地下の魔動脈?龍脈だったかな……それを利用した魔法陣型に張り巡らされた線路を走ることで強力な時間操作式復活術法を行う魔列車がありましてね、列車自体は古代の遺産だったみたいすけど
        それで古の魔神復活を目論んだ神秘組織がいて……私たち冒険者は安眠妨害の元を突き止める依頼を受けただけだったんだけど。仕方ないから終着駅に着くまでに巨大エンジン蛸を倒せっていう話に……
        アレでさぁ、この辺でやってるイベントで、お世話になってる人にチョコあげるバレンとか言うの。せっかくなので -- クーロ 2017-11-08 (水) 02:07:34
      • 人目を気にしてる分余計に性質が悪い気がするんだが…しかも結局呑みっぱなしじゃんか
        (ダメだなこの酒飲みは、とちょっと楽しそうになりながら言って、手帳にペンを走らせる)
        走ることで…ああ、その列車が時間を遡る的な概念を持ってるわけだね、なるほど…何となくわかるんだけど、そのエンジン蛸ってのがまた……え、その…旧世界の神々的な?
        ああ、これはありがたい…取り合えず自慢の種にする事にしよう! -- チーク 2017-11-08 (水) 02:10:59
      • お酒を飲むのは社交界でも必須スキルだからね……
        そうそう、列車の中にも影響はあるみたいで、狂信者を倒しながら進む間にも色々過去の幻覚とかが見えたりするんでさぁ。幸い私は特にヤバい過去とかないので事無きを得ましたが、トラウマ持ちは錯乱しそうになったり大変でしたぜ
        旧世界の神は知りやせんが……触手が配管になってて、黒い煙を吐き出しつつ口から燃料を食べて走る、みたいな?
        甘いチョコレートも結構酒のつまみになるんすよねー -- クーロ 2017-11-08 (水) 02:23:32
      • うわぁ、なんか本当に貴族の淑女って感じの単語がスイと出てきた…もしかして、本当に淑女なのでして…?
        (まさか、と胡乱気な視線と、口元に手をあてて考える仕草を重ね、頭を振ると)
        面白そう過ぎる…くそぉう、俺もそういうの見てみたかったなぁ、実地で見ると迫力あるんだろうなぁ、羨ましい…!
        …ねぇ、これもしかしておつまみのおすそわけだったりするのかい? -- チーク 2017-11-08 (水) 02:27:34
      • 大動輪ルオルンで大会社を経営するれっきとした家の生まれでさぁね。酔狂で名乗ってませんぜ、輪国淑女としてはね(シュッ)
        列車が終着駅に近づくことが魔術的に過去に向かうってのと重なってやしたから、エスカレートすると年齢まで若返るぞってピンチになって急いでエンジン破壊に行ったなぁ。私は神秘組織幹部に取り押さえられた所を、危機一髪で幹部本人を魔法化。すると運良く狂信を解除する魔法になったので、それを征く手を阻んでいた信者に使う事で突破……蛸の破壊自体は違う冒険者がしましたが、援護で活躍したってとこすね
        いや、ちゃんとバレン用に買ったものですが、いつもつまみに買うブランドの物なのは事実でさぁ -- クーロ 2017-11-08 (水) 02:37:54
      • 言っている事はわかるし真実なんだろうけどね、中々目にしても信じがたい事実と言うのは時によくあるのさ…
        (シュッとしてる様を遠い目でみながら、明後日の方向へと向き)
        ふーん…なるほどねぇ、俄かには信じがたい…けど、信じられない何て言うのはこの仕事ではご法度だし、きっと真実なんだろうけど
        …凄いな、本当なら一面ニュース確定じゃないか
        あぁ、良かった晩酌のお供だった流石にちょっと申し訳ない気になるところだったよ -- チーク 2017-11-08 (水) 02:54:05
      • 大丈夫ですよ、酒のつまみはいつも多めにストックしてるから……まあ社交界から飛び出してプロ冒険者やってますから信じられないのも無理はない……
        いやいや、今の世の中新聞があるような文化でも結構珍しいですぜ。この街には信じられないような進んだ情報網だってあるでしょうけど、私達が冒険したのは普通ののどかな街で、地下に古代遺跡があったってだけでしたから……何があったところで依頼主に深夜の騒音は収まりましたって報告して終わりでさぁ
        気になる場合は北西にあるカンジュオウセって街に行って地下に降りたら遺跡自体は見れるかも…… -- クーロ 2017-11-08 (水) 03:04:14
      • 世の中はびっくりする事ばかりだねクーロ君…何を思えば貴族令嬢から冒険者になろうなんて思い浮かんだのか…命の危険を感じて自分から飛び出した、とか…ありふれてる理由だけど、多分そういうのじゃない…んだよね?
        (じーっ、と相手自身にも興味が出てきたのか、視線を向けながら、思案気な様子)
        まぁ確かに…って、あるの、この町に遺跡があるやつだったの!? -- チーク 2017-11-08 (水) 03:29:35
      • 冒険の始まりなんていつも、ロマンを求めてとか輝くお宝に魅せられてとかその程度から始まるもんでさぁね
        伝説の勇者じゃないんだから、そうそう数奇な運命に導かれやしませんよ。まあ、先祖がこの街出身の冒険者だったってのはありますが
        酒場の街じゃありませんよ、ずっと北西のカンジュオウセ。馬も使ってひと月くらいの距離かなあ……ゲートで飛べるなら簡単では?
        あ、そうだゲートだ。約束通り5回ほど魔法変換させてくださいよ -- クーロ 2017-11-08 (水) 03:36:56
      • ふぅん…何だかとても立派に聞こえるし、実際それで身を立ててるんだから羨ましいねぇ…
        あぁ、でも俺の先輩もこの町に居た人らしいし、やっぱこの街って絶対不思議な何かがあるよね、抗えなくなる魅力的な感じの
        ソレを取材するのも楽しそう…って、あぁ驚いた…北西のカンジュオウセね、うん…座標がないか調べてみよう
        (よっしゃ、とスーツ姿のまま期待に表情を輝かせていたが、ソレも束の間、肩を落として)
        本当にやるのかい…いや、面白い話の代金として勿論構わないんだが、なーんか不安なんだよなぁ、これ
        (色々持っていかれそう、とぼやきながら、扉を出現させて見せる) -- チーク 2017-11-08 (水) 03:43:58
      • ゲートを発生させる魔道具か何かを直接魔法化する訳じゃありやせんからね。発生してるものを変換してる以上、他の物には波及しやせんて(すぱーんとゲートを触って手の内の光に変換する)
        よし、やっぱ転移魔法になりやすいすね(手早く瓶詰め)後四つほど適当に(キラッと目と歯を光らせる)
        世界を冒険しながら旅してる途中でここに立ち寄ったのも、先祖の縁か冒険者を引き寄せるなにかがあるのかってとこですな。ま、私はプロの冒険者ですからね、そのうちまた違う国へと行くんでしょうが -- クーロ 2017-11-08 (水) 04:05:53
      • 理屈は十分理解…まではいかなくても、察することは出来るよ、本部の資料で何か見た事があるんだ、魔法や道具、果ては技術さえ物質に変換して保持する機能っていうのはさ
        (瓶詰めするその様子を見て、本当に心の底から深いため息を付いて)
        …でもね、本部からの貸し出し品で、家であって、部屋であって、ついでに言うと愛着も深いコレが、目の前で変換されるんだぜ、人の心は割り切れないよねぇ
        (はぁ…とため息を付きながらも、足で一度床を踏み鳴らした、かと思えば次の瞬間には扉がまた新しく出現して)
        中々詩的な表現だ、俺の場合は普通に配属だけど・・・じゃあ、俺のその配属の結果も先輩との縁ってやつになんのかねぇ… -- チーク 2017-11-08 (水) 04:16:17
      • んん?なんか聞いてると唯一無二でゲート以外の部分まで変換してるみたいに聞こえるけど……私が魔法化してるのはゲートのこの扉だけじゃないんですかい?
        ザッツイットが誤解されてるような……私がやってるのは保持ではなくて、全く違う魔法への変換すよ?その辺の空気をこうやって(すいっと手を振ると光が生まれる)呼吸魔法に変換するようなもんでさぁ
        古い冒険話一つで迷惑かけるのはよくねぇんで、二つにしときやすかね(瓶詰め)転移魔法になるものはまた何処かにあるだろうし……
        私はこの街に来て先祖の何かとは出会いませんでしたし、運命を感じるような事もありませんでしたが……その先輩って人と何かあったんなら、縁を大事にしてみると意外に新たな道が開けたりしやせんかね -- クーロ 2017-11-08 (水) 04:32:55
      • 勿論そうだよ、転移に使う呪文科学技術そういうのを変換されてるらしいんだけど、自分の慣れ親しんだものが目の前で変換されてるって言うのは、なんかゾワゾワしないかい?
        無事と頭ではわかっていても、そうやって光に変わっていくのとかさ…?
        (オォ、怖い…と肩を抱きながら空気が魔法に変換されるのを見ながら)
        あー…何かちょっと説明が難しくなってきたな…お気に入りの酒があって、ソレが無限に湧き出る酒瓶があって
        でも無限に湧き出るから、って目の前で他人が酒を浴びるように飲んでたり、文字通り地面に流してたら…構わないけど、何かふくざつぅ!
        ってなる感じだったんだけど…まぁいっか!って、迷惑ってわけじゃないんだぜ、別にコレくらいなら十でも二十でも持っていってくれたまえよ
        (ガチャチャっーと、さあ持っていけ泥棒!と地面に大量の扉を生み出してみせつつ)
        …祖先は祖先なんだから、…いやまて、祖先に長命種がいるのか君は -- チーク 2017-11-08 (水) 04:56:20
      • うーん……それこそ地面に流すレベルで無駄にされてたらちょっと、って気分にはなりやすが、浴びる様に貰う訳でもなく有効利用するので少しは安心してもらいたいでさぁ
        変換されていく事自体が怖いって方はわからんでもねぇですが。自分にとっちゃ生まれつきだけど、得体の知れないタレント見たらぎょっとするもんですな
        死活問題なんであればあるだけありがてぇですがね……約束の5個に2つおまけのラッキーセブンに止めときますよ
        伝え聞くとこによるとちょっと長生き?したみたいだけど、多分普通の人間でさぁ。先祖の何かってのは所縁の屋敷だとか、逸話だとかそういうのっすね。まるで聞かなかったもので
        そんじゃ私は歩いて帰りますよ……魔法を使うのは勿体無いので!ご協力ありがとうございます(スカートの端を持ってお辞儀してから街の方へ歩いて去った) -- クーロ 2017-11-08 (水) 20:50:23
      • わかった…その言葉を信じて、大事に使ってやってくれ、俺の大事なそれを…元気に貰われていくんだよ…!
        (ほろり、と溢れてもいない涙を拭う仕草をしてみせつつ、7つで止まると)
        …惜しい、7より8の方が縁起が良さそうで好きな俺とは若干違ったな
        (惜しい、と一人ごちた後で軽く手を振って見送って)はーい、大事に使うんだよ…次からも面白い話と引き換えに補充をしてあげるからね、ふふ、ウィンウィンって奴だなこれこそ! -- チーク 2017-11-09 (木) 01:24:58
    • (//そして四時!申し訳ないのですが寝るのであります!) -- チーク 2017-11-07 (火) 04:06:32
      • (//遅くなってからの突撃ごめんなさい、ごゆっくりおやすみ下さい!) -- クーロ 2017-11-07 (火) 04:08:49
  • (カラコロカラコロ)
    3か…よし、行くか -- チーク 2017-11-07 (火) 00:57:09
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  • はぁいチーク。遊びにきたわよ
    ちゃんとお土産ももってきたわ -- ビエネッタ 2017-11-03 (金) 17:52:34
    • む…やぁ、どうしたんだい管理人さん…? -- チーク 2017-11-03 (金) 23:24:29
    • なんだか、調子が乗ってなさそうね?折角貴方に面白い話を持ってきたというのに(何時もの様に席に座れば)
      さてチーク、単刀直入に貴方、ヘルサレムズロッ…おほん!魔界自治区…と言う区域をしっているかしら? -- ビエネッタ 2017-11-04 (土) 01:18:07
    • えぇっとまぁ、うん、そうかな…
      …何となく、かな -- チーク 2017-11-04 (土) 01:41:36
    • …何かあったの?相談にくらいなら、乗るわよ?(なんて言いながら…)
      ふむ…なんだか調子が良くないみたいだから、この話はまた今度にしましょうか。何か普通の、世間話でもする? -- ビエネッタ 2017-11-04 (土) 01:49:59
    • イヤ、別に大丈夫だよ
      面白い世間花sがあるのかい? -- チーク 2017-11-04 (土) 02:19:28
    • 世間ではもう、新年が明けたわ。と、いう事で…あけましておめでとうね、チーク
      貴方のもといた場所では、新年を祝ったり等はしなかった? -- ビエネッタ 2017-11-04 (土) 02:30:01
    • ほんとにぃ?/・・・ううん、カレンダー実装してないか気が付かなかった余、母は
      ある、にはあるんだけど…かな? -- チーク 2017-11-04 (土) 03:16:18
    • 仕事熱心と言うのも考え物ね。外ではもう雪がふったとおもったら、年の瀬なんてあっという間(苦笑しながら、そんな話をすれば)
      あら、あるにはあるのね?ならわかりやすくて良いじゃない。東の国では今は正月と言って、こんな時期に働いてる人なんて居ないみたいよ?…(そしてごそごそと魔道書を開けば、ぽんっと、カマボコとダテマキを取り出し)
      これでも食べましょうか -- ビエネッタ 2017-11-04 (土) 03:44:32
    • いやぁ…日付って言うのは一度忘れると完全に頭から過ぎ去っちゃうからね、閉じこもってるというのはよくないよ、うん
      正月…聞いた事がある、なんか鏡餅を置いて祝うとか何とか…って、何それ…おやつか何かかい…? -- チーク 2017-11-04 (土) 14:44:16
    • この空間は尚更かもしれないわね。毎日広場にでも散歩してみる、とかどうかしら?何時もクーロあたりが飲んだくれてるわよ
      これはおせち…という、正月に食べると縁起が良いと言われている食べ物の…一部よ。まあ、こんななりでも結構いけるんだから。(適当に薄く切り分けて、すいとお出しし) -- ビエネッタ 2017-11-05 (日) 11:58:14
    • クーロ…あぁいや、知らない名前だね、管理人さんはさすが顔が広いと言うか…うーん…なるほど
      (良くわからないなりに、取り合えずといった調子で頷きつつ)
      これは…ありがたい…(もぐもぐ) -- チーク 2017-11-05 (日) 14:43:48
    • 出歩く先も一緒なら、嫌でも顔見知り位にはなるわ(苦笑しながら)
      さて、今日は貴方も調子が悪そうだから、これ位で帰るとしましょうか。(そう言って、席を立てば、後ろ手に手を振りながらその場を後にした) -- ビエネッタ 2017-11-05 (日) 15:06:38
  •  
  •  
  •  
  • (そう思いつつ、寝る俺であった) -- チーク 2017-10-30 (月) 00:37:15
  • (ああ、観測したい、観察したい、日記を読み解きたい、したいことはあるが、しかしどうするべきなのだろうか・・・) -- チーク 2017-10-30 (月) 00:37:00
  • (ようやくとれたお休み、明日…時間的には今日から仕事、他に何かする事があるのではないか・・・) -- チーク 2017-10-30 (月) 00:36:06
  • (眠い、しかし寝たくない、しかし寝ていいのだろうか) -- チーク 2017-10-30 (月) 00:35:24
  •   -- 2017-10-29 (日) 22:10:23
  •   -- 2017-10-29 (日) 22:10:20
  •   -- 2017-10-29 (日) 22:10:17
  •   -- 2017-10-29 (日) 22:10:13
  • ふー…(目元を軽く抑えて、肩をとんとんと叩きながら歩いている様子はちょっとお疲れモード。)
    …あれ?あの背格好なんかどこかで見た覚えが…? -- メリル 2017-10-23 (月) 03:31:19
    • おや、君は……あぁ、確か酒場の子だったね、…少しは…こほんっ、良い結果は出せたかな?
      (少し咳払いをしながら、自分に気がついた様子の相手に、目ざとく気がついて、ソレはもう楽しそうに声をかけつつ)
      …なんだ、疲れてるように見えるぞ、大丈夫かい? -- チーク 2017-10-23 (月) 03:38:40
      • 酒場には沢山出入りしてるのですけど、メリルはメリルって名前も一応あるのです。……そっちはあんまり芳しくないのです
        (何人か触らせて貰って自分の分も確認したのですけど中々…と胸を見下ろし)
        ちょっと夜遅くまで本とか読んで細かい作業してたのです…ふー、疲れ目に効く何かがあれば良いのですけど…何かあったりしないのです? -- メリル 2017-10-23 (月) 03:42:56
      • そうかー…じゃあ、メリル、その何だ苦難の道は大変だな、と一応は言っておくよ…うん
        (胸を見下ろす姿に、その奥にあるものとかを色々と想像してしまい軽く目を背けて)
        なるほど…つまり…ポン!
        (何も無い地点に扉を生み出す、そして扉の内側に入る、入ったかと思った次の瞬間、手には湯気を立たせる布切れを持って戻ってきて)
        む〜し〜たおる〜〜〜(テッテレレーテレー) -- チーク 2017-10-23 (月) 03:46:18
      • 色々と胸に良い物を食べて、運動して、大きなおっぱいとか見て、頑張ってはいるのですけども・・・
        (それにこれでも色々と考えることが多いのですと頷いて)
        つまり…って、ええ!?(どういうことなのです…?と、何も無い空間に突如生じた扉。そして入って出てをしている相手が手にしているのは)
        ど、ど…どういうことなのです…!?むしタオル?じゃなくてドアが突然出てきて入ったらむしタオル…!?あ、むしたおるが出せるドアを持ってるのですね!(と、軽く混乱している。もっとも簡単に落ち着きそうではあり) -- メリル 2017-10-23 (月) 04:03:49
      • (指を!突き出す!狙う先は!かのじょの!額!!)
        (グリグリグリグリ)
        おうこら、おっぱい見てるとかいろいろ俺の前で言うとか、無防備すぎっぞ…俺はアレだから良いけど、他の相手だと間違いがあっても知らないぞ?
        (ははは、と肩を竦めて指を離して若干呆れつつ、自分の意見を伝えた安堵のため息を吐きつつ)
        ぐふふふふふふ、む〜し〜たおる〜〜〜(テッテレレーテレー)
        (効果音と共に取り出したソレを、効果音と共にメリルの目元に押し付けるように突きつけてやる) -- チーク 2017-10-23 (月) 04:12:01
      • うにゃあああ!?(グリグリグリグリされて変な悲鳴を上げながら、額を抑えてぷるぷる涙目)
        ななな何するのですー!(メリルから見て)太いの(指)でグリグリされて痛くて血が出て来たかと思ったのです…
        あとそれわざわざ繰り返すのです…ぬぁ…!?(目元に押し付けられる蒸しタオル、目元に押し付けられて僅かにバタバタしたものの、すぐに心地よさそうに吐息を漏らして) -- メリル 2017-10-23 (月) 04:19:38
      • (完全勝利!)
        (ダダァン!と背中に文字を背負わせながら少しだけ、満足そうにしつつ)
        …いや、だってなぁ、繰り返さないと君わからなさそうだし、いいかい…目が疲れてるならこうしてタオルと、それからマッサージ…そうだ、つぼと呼ばれるところをな…
        (痛くも無く、弱くも無い、そんな手つきで蒸しタオルで夢見心地の彼女の眼精疲労に悩むつぼを押しつつ)
        良いかい、君、目の疲れは行けない・・・・寝て起きて目の裏がごろごろしてたり、そもそも、目が霞んでいたり…目は大事にしたまえ、目だけはさ! -- チーク 2017-10-23 (月) 04:27:01
      • (何ともいえない敗北感を味わいながら)
        でも…メリルもおっぱいとか大きくなりたいし、えっと……そう言えばまだ名前聞いてなかったのです。なんて呼べば良いのです?(それはそうとまだ聞いてなかった名前を尋ねたりして)
        つぼ…この気持ちいいのもつぼの仕業ってやつなのです…(目元に蒸しタオルを押し付けられたままマッサージを受けて)
        ………ぁーぅー…分かったのでぅー…(すっかり心地よさにとろけている様子で) -- メリル 2017-10-23 (月) 04:32:45
      • おっと…コレは失礼、俺はチーク…変哲も無い呼びやすさもない、明日には忘れてるかも知れない名前かもしれないけど是非お見知りおきを、っと
        おいおいおいおい、流石に素人でここまでされると申し訳ないが・・・・よーし、君はよっぽど凝っているんだね、今日はもう、レモンをかけたから揚げ!パイナップル入りの酢豚になるまで返さないよー!
        (ぐにぐに、ぐにょーん、ぷしし) -- チーク 2017-10-23 (月) 04:38:05
      • チークどの…?ううん、覚えたのです!メリルはドジなのですけど、こう見えて覚えは良いのです!
        んぃー…思えばメリル、マッサージ受けたのって生まれて初めてのことかもしれないのですー…チークどのがメリルのはじめて、なのですぅー…あー…どっちも美味しそうなのですー…でも焼き鳥を串から外すのだけは絶対に許さないのですー…
        (と、すっかりマッサージをされて疲れ目も落ち着いた様子。しかし何に熱中してこんな疲れ目になったのだろうか) -- メリル 2017-10-23 (月) 04:56:26
      • それは何より…まぁ俺の名前一つくらいなら忘れてくれてもいいんだぜ
        別に覚えていてもたいした事にならないだろうし…って、こらぁ!人が聞いたら誤解されるような事を…いや、いないならいいけど人の居るところで言うんじゃないぞ!?
        え、串から外すのダメなの?だって、女の子ってキャァ〜シェアしましょぉ?とかいって外すもんじゃねぇの?
        (意外だ、と思いつつ、取り合えず満足そうに終わり)…で、君どうしたんだね? -- チーク 2017-10-24 (火) 02:57:58
      • ううん、今日は名前だけでも覚えて帰って下さいね?という風に振られたら絶対に名前は覚えて帰ってるくらいなのです(ぷにぷにと柔らかそうなのにこう見えて結構頑固である)
        誤解されるって何のことなのです?(と、首を傾げながら言わない様にと言われて素直に分かったのですと頷いて)
        あー…あれはちょっとメリル的には無いのです、串で焼いてお出ししている以上ちゃんと串に刺さったまま食べるのが礼儀だと思うのです。シェアとかしたかったら素直に焼肉屋さんで鶏肉でも頼んでろなのです(…食に対してもまた頑固な一面があったりする)
        どうしたって言われると…目の事なら薬学に対する加護貰ったので沢山練習してたからなのです。(あ、そっか目に効くお薬を作れば済む話…と一人納得するように呟いて) -- メリル 2017-10-24 (火) 03:08:32
      • ははーんっ、さては君はそれ以外覚えて帰らないタイプだな?逆に全部覚えて帰れよオラッって言われたらどうするんだい!
        (あー…と口からうめき声を漏らす、そして考えていてもしょうがないと思い直し首を振ると)
        いや、中々…勘違いされそうな子だなぁ、と知らないおじさんにお菓子上げるって言われてもホイホイついて行っちゃダメだからな?
        まさかとは思うけど一応言っておくけど!……あれぇ、意外と頑固、そしてゆるふわかと思いきや意外と古風、俺君の事が良くわかんなくなりそうだな!?
        (興味深い子だ、と懐から手帳を取り出し、ほう、と息を一つついて)
        加護、とね…それは、祝福やまじないのようなものと見てもよろしいのでしょうかっ? -- チーク 2017-10-24 (火) 03:12:20
      • …が、頑張って覚えてから帰るのです。ノートとかに取って覚えて…?(かつ真面目なので本気で覚えようとして、許容量を越えたら強制送還パターンの可能性)
        知らない人について行っちゃダメとはよく言い聞かせられてたのです(こくこく、そしてにへらっと笑顔を向けて)…チークどのは今回ちゃんと名前まで知ったので大丈夫なのです
        メリル、食べ物に関しては妥協しないのです(恭しく頷き)ということで今日はメリルの色んな事を知って帰ってほしいのです
        (そして向けられる質問に)…多分そんな感じだと思うのです、メリルも魔王っぽい人をオススメされてそれに応えたら…という経緯で(なんかサービスで教本とか簡単な道具とか材料になりそうなものも貰ったのです!と答え) -- メリル 2017-10-24 (火) 03:23:01
      • 適当に流せばいいのにあれか・・・真面目ちゃんかっ(おいおい、と苦笑いしながら意外としっかりしているその様子には好感を覚えつつ)
        知る分には全然問題ないけど…じゃあお言葉に甘えて教えてもらっちゃおうかな?
        魔王、ここでも名前がでてきたな、一体何者なんだ…あぁいや、一応聞いておくけど、魔王って矛盾の、じゃないよね?
        (興味深そうな応えには目を輝かせ手帳にペンを走らせていく) -- チーク 2017-10-24 (火) 03:25:42
      • 真面目って言う割には色々と興味あるもの四方八方に手を出してどこから進めようかちょっと迷ってるのです…(指折り数えて、おっぱい、忍者の為の体づくり、魔法の構築、おっぱい、薬学の練習…あとおっぱい…?と首を傾げ)
        何でも聞いて欲しいのです!答えられる範囲なら答えるのです(と、胸を張ってからの質問に)
        んー…紹介してくれた方が言うに、沢山いるみたいなのです…少なくとも矛盾?という二つ名も名称も覚えは無いのです
        (大魔王、竜王、猫王…淫魔の女王に知識の探求してるっぽいの…と改めて指折り数えて)色々とあってメリルが加護を得たのがおのれ人類!タイプのオディアどのなのです -- メリル 2017-10-24 (火) 03:38:47
      • やりたい事が沢山あるのは良い事だよ、あぁいいなぁ……魔法の構築、忍者の体作り…ふむ、俺も少し気になるな、メリルはどんな魔法を使いたい…っていうか、魔法と忍者って欲張りかっ!
        この時代にも魔王は沢山いるのかぁ……んんっ、ちょっと俺も興味が出てきたな、その魔王に…メリルちゃん、住んでる場所とかしらなーい?
        (魔法使いとして極めた称号なのか、生物的なのか…或いは…と、ぶつぶつ、と様々な推論を重ねながら手帳にペンを走らせ続け)
        …オディオ? -- チーク 2017-10-24 (火) 03:45:30
      • メリルの可能性を考えればこれくらい続けて行けば出来る可能性が…!まあメリル出来れば応援とかしたり回復が主にしたいかなって思うのです。(攻撃系はぶあーってカッコイイのですけどと思いながらも)
        もちろん知ってる…………やっぱり知らないのです。流石にペラペラ喋る訳には行かないので紹介してくれた人を伝える事は出来るのですが…(広場に張ってあった張り紙経由で紹介はする)
        オディアどのなのです。何とかエルフ?の女性の方なのです…どうしてそういう経緯になったかは聞いてはないし聞くつもりも無いのですけども。 -- メリル 2017-10-24 (火) 03:55:50
      • 可能性・・・君、何かそういうものを持っているのかい、それとも自分の無限の可能性を信じてるタイプ?
        (どれどれ、俺に遠慮なく話してごらんと言いつつ回復系と聞けば納得の様子)
        うん、君が攻撃は…やりすぎそう…って、えぇ!?どっちだよ、今知ってるっつったよね!?
        (張り紙を教えられると、そこに書かれてる事は取り合えず記載しながら)
        あの世で詫び続ける魔王じゃないのなら良かった……んんっ、人間憎しって相当だよねぇ…えぇっと、訪問の際にお土産持って行くなら何がいいかな? -- チーク 2017-10-24 (火) 04:03:56
      • 夢はいつか必ず叶うのです!………だから、メリルのおっぱいもいつ必ず…(と、何故かやっぱりそこに行き着いて)
        と言うより誰かを傷つけるイメージがいまいち思い浮かばないのです…だって炎とかぶつけられたら火傷どころじゃ済みそうにないのです…。
        んと…知ってはいるのですけど、チークどのの身の安全を考えたらメリルからお話するよりもちゃんと誰か魔王を信仰?して加護得た方が安全?なのです多分
        他の魔王さんは割りとフランクだったりするとも聞くのです…時期的に寒くなるので暖かくなれる様な食べ物系をオススメするのです -- メリル 2017-10-24 (火) 04:11:08
      • メリルちゃん、男の俺がこういう事を言うのはいけないと思いつつ言わせてもらおう、今は…偽乳でも作れる時代だ、天然に拘る必要はないんだぜ、きっと!
        (そこに強い執着を抱く彼女から視線を外し、それでもしっかりと強い口調で言い切ると)
        ああ、わかるわ…でもあれだな、全身に炎の魔法を付与してファイアパンチ!とかしてみたくなるわ俺……はぁ!?み、身の安全まであるタイプ!?
        別に加護欲しいってワケじゃなくて話を聞くだけでも、安全が失われたりする系なの!?
        …やっぱこえーな魔王、うん、一応参考にするわ…メリルちゃんの食べ物の意見なら外れなさそうだし? -- チーク 2017-10-24 (火) 04:17:56
      • じゃがメリルは見てみたいのです…ダイナマイト過ぎる身体になったメリル自身の姿を…!………よっぽど精巧な物があったら考えるのです(と、妥協点はある模様)
        火属性付与…しちゃうのです?ん、言ってた通りメリルが加護を受けた方がそうなので…メリルが話した手前、何かチークどのの身にあったら悲しいのです。
        …正直どこまでの干渉が出来るのか、まだその場所に行った事が無いのでよくわからないのです(なので、先に手順とか踏んだ方がという思い)
        ふふん!メリルにもーっと頼って良いのです!…メリルの方こそ、お陰で目がだいぶ楽になったのです。(と言った所で、それではまたなのです!と、その場をあとにする。すっかり扉のことは忘れてしまってる様で) -- メリル 2017-10-24 (火) 04:26:53
      • (ふと、チークは違和感を覚える、彼女が何を口にしていたか、かのじょが何を勉強しようとしていたか、そう、忍者のための体つくり、魔法の構築、そして・・・・・・・)
        ……おい、その為の薬学か?
        (重大なことに気がついた、そんな風な表情で顔を上げ、視線を彼女に向けると、恐ろしいものをみるかのように一歩後ずさり)
        火属性付与ではない、ファイアパンチだ、間違えちゃいけないぜメリルちゃん!…ああ、なるほど、……うん、取り合えずたずねてはみます、今回は貴重な情報の提供ありがとうございました、メリルさん
        (ぺこり、と頭を下げて一礼すると、帰っていく彼女を見送り)
        魔王とかそう言うのが一杯入るって、何だか千と百年前の再来みたいでわくわくするなぁ、ふふっ
        (手帳をぱたりと閉じると、彼女が失念した扉の内側に入り消えていく) -- チーク 2017-10-24 (火) 04:33:19
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  • (今回も水中から扉を開けて入ってきて) ……たまーにチークさんのような服を男性が着てる国を見ますが、大体は皆20代以上なんですよね
    でも、よくよく見るとチークさんって相当若いじゃないですか? 何ならボクより若い……うん、これからはチーク君でっ(決定) -- リリネ 2017-10-21 (土) 01:44:37
    • おや、これでも僕ってば縁故採用というか、まぁ色々ある感じの生まれでね
      ってなんだい、なんだい薮から棒に……デレ期かい?
      (あぁ海に出てるんだなぁ、と扉の奥を見て思いつつ) -- チーク 2017-10-21 (土) 02:17:14
      • 縁故採用かぁ……(微妙そうな表情をした後、納得したという表情に変わる) いや、デレ期って……デレ期に見える要素あったかな?
        チーク君は君付けで呼ばれても気にしない男子なのかい? ちょっと意外だったね……まぁ、別によいのだけれど -- リリネ 2017-10-21 (土) 02:20:32
      • うん…まぁ俺が産まれた理由がこのお仕事をする為でもあるしねって、なんだい、もしかしてこのおちゃらけた奴には、縁故でしか仕事がねぇなおいとか思ったのかい
        (ははーっ、と両手を肩の高さまで持ち上げておどけて見せつつ、、首を傾げ)
        …そりゃ気にしないけどね、あぁ、そうだ、どうせなら年上のお姉ちゃんが弟をあまやかーす感じで一つ頼むよ -- チーク 2017-10-21 (土) 02:24:01
      • え? いや、別にそんなことは……ないよ?(全力で目を逸らして) んー…年上ぶりたいのは山々なのだけれどね
        チーク君って身長だけは一人前って感じの高さじゃないか? ボクより10cmほど高そう……そうなると、あまりお姉さんぶる気にもなれないね
        チーク君、きみもう少し縮んではくれまいか? (※滅茶苦茶言う) -- リリネ 2017-10-21 (土) 02:29:36
      • おい、もう一度俺の目を正面から、5センチ以内から直視しながらもう一回行ってもらおうか
        …でもまぁ、やりたい事とやるべき事と産まれた意味が一つになれてる俺って幸せだなと思うんだよ、そう思わないかいリリネ?
        …無茶振りきたなぁ、ではあれですかお代官様…こう、身長を伸ばす手術の逆で縮める感じで……う、うわぁ…
        リリネが逆に伸びるのはどうだい、ほら!カルシウムと睡眠が良いと聞くぜ? -- チーク 2017-10-21 (土) 02:34:46
      • 絶対にお断りします(にっこり) っと…急になんですか? まぁ、確かに幸せそうですね……いいですね、悩みが無さそうで…(少し暗い表情に見えたかもしれない)
        ってボクが伸びろと? 嫌ですよ…だって身長伸びたら目立つようになってしまうじゃないですか。そんなのは駄目です
        むしろボクは縮みたい……足元の石ころくらいになって皆にスルーされるようになりたいっ (※それはそれで病的である) -- リリネ 2017-10-21 (土) 02:48:44
      • おっと、安定と定番のゴミを見る目、いい加減コレにもなれつつある自分が悲しいな!(
        (コレは参った、と苦笑いしながらじーっ、と相手のほうを見つめて、それから困ったように唇の端を吊り上げて)
        おいおい、悩みなんて年頃のチーク君には沢山あるんだぜ?おっとなんだ、コレは俺のお悩みを優しく包み込んでくれるリリネさんかい?それとも…何か、悩みがあるなら聞くぜ、ほら、俺って見ての通りこれだからあと腐れなく言える、王様の耳はロバの耳、だと思ってさ?
        (緩く両手を広げて、さぁ、としてみせながら、生暖かい視線を向ける)
        あぁ…わかるよ、伸びなかった奴ってのは大体そういう言い訳をするんだもんな、だが安心してくれ
        ドンだけ縮んでも俺はきっと君を見つけ出したぜ!
        (きらーんと親指をたてて満面の笑顔) -- チーク 2017-10-21 (土) 02:58:29
      • (きょとん、とした顔で一通りチークの振る舞いを眺めた後……フッと小さく溜息をつくように笑って)
        君の悪いところだよチーク君? 君は自分の身長以上に、自分を大きな人間に見せたがる……それが軽薄に受け取られるのを全く恐れずに
        …でもね、ボクからすればもう少し分相応の振る舞いをした方がいい。君には君に似合うレベルのやり方が、もっと他にある筈だからね?
        (笑顔でチークの鼻をつんと人差し指でつつくと、踵を返してドアの方へ…) それじゃ、お姉さんは帰るとしよう。ナンパはほどほどにね?
        (例の魔水で出来たボールを作ると、それを纏って海へと消えていく……若干の魔女らしいミステリアスさを部屋に残して) -- リリネ 2017-10-21 (土) 03:17:09
      • 笑われた!?えぇ…笑われる要素あった、俺に…お、おかしいなぁ
        (そう一人ごちながら、相手に鼻をつつかれ、かえって行くのを見送ると、あぁ、といくらか納得した様子で)
        …失敗した…!くそう、世の中は中々難しいもんだなぁ、ナンパにしか見えないか、そうだよなぁ…助けてください先輩…
        こういう時先輩とあの人は一体どうやって切り抜けたんですか……そして、肝心の取材も忘れてるしなぁ、くそ…仕事に切り替えるしかないのかな、あー!もう、俺はだめだなー!
        (ぐでーっ、とベッドに倒れこみ足をばたつかせ千と百年前にこの街を取材していた先輩の教えを思い出し悶えつつ過ごした) -- チーク 2017-10-21 (土) 03:22:10
  • てりゃー!!(扉を見つけたので体当たりで入ってくる…お腹いたかったのか、入ってきて即お腹抱えてうずくまる) -- トゥリパ 2017-10-18 (水) 03:04:17
    • ぬわぁー!?(いきなり勢いよく開いた扉に思わず腰を浮かせて驚きあがり)
      え、あー・・・その、・・・突撃するにしても、そこは大事にするべきなんじゃねぇかなぁ?!だ、だいじょうぶかい! -- チーク 2017-10-18 (水) 03:09:56
      • …大丈夫……(おでこと頭が赤くなってるけど怪我とかはない)いたかったー…あーいたかったー…(ちょっと起ち上がっておでことか自分で撫でて)
        すごいところにドアあったからー…飛び込まなきゃ入れなかったの…! -- トゥリパ 2017-10-18 (水) 03:12:20
      • よしよし、落ち着いて…取り合えずゆっくりと、でも今度からそんな勢いで跳びこんだらいけないよ?
        (撫でてる姿を見てソレが落ち着くまで、そばで大丈夫だろうか…と不安げな目線を向け続け)
        それでもしこの先が無かったらどうしたんだ!落っこちて死んじゃうとか考えなかったのかね?!
        でもまぁ、君の判断は正しかったよ、ようこそ我が家へ! -- チーク 2017-10-18 (水) 03:19:46
      • …そこ考えてなかった…!なかったら危なかったね…崖にあったから!(思いっきり飛び込んだ理由説明しながら)
        次から、もっと入りやすいところに扉つくってください!(何故かチークさんが子供に怒られることに)
        不思議だねー…(お家にやってきたので、室内はどんなのだろうと見回して) -- トゥリパ 2017-10-18 (水) 03:27:01
      • ほらぁ、考えないとダメジャン何かあっても責任とれないよぉ?自分の身は自分で護らないとさ?
        え…うん、ごめんなさい…次からは善処します
        (すいませんでした、としぶしぶ頭を下げながらも、極めて平凡な、少し資料などの類が多いだけの部屋を見られて)
        ううん、まじまじと見られると…照れる…照れる、べきなのは俺の部屋って -- チーク 2017-10-18 (水) 03:34:50
      • うん!自分の身は自分で守るね!最後に頼れるのは己の筋力だけだってキャラバンのおじさんもいってたよ!
        (お部屋に入ったので荷物も降ろさせて貰って、珍しそうに書類とか眺めて)
        ねーおじ…おにーさんは何してる人なの?(前はねぼけてたからあんまり覚えてない) -- トゥリパ 2017-10-18 (水) 03:41:56
      • おぉっと、コレは随分と頼りになるおじさんだ…確かに筋肉は人を裏切らないからね、何ていい響きだ…
        (自分の貧相な腕をぐっ、と力をこめて固めた後、諦めたような目で彼女に笑いかけ)
        ……よし
        (おじ、といわれかけた瞬間<●> <●>と目つきが怪しいものになりながらも)
        不思議な事や、変わった事をたずねてまわっているお仕事かな、例えばほら…君のお腹とか、…は、流石に聞くと失礼かと思ったんだけどね…? -- チーク 2017-10-18 (水) 03:45:08
      • キャラバンのおじさん達、熊も筋力で倒してたからね!(逞しい何十年も旅をし続けてたガチムチ商人のおじさん達を思い出し…チークさんと比べて)
        逆におにーさんは細いね!もっとご飯食べなきゃダメだよ?睡眠もとらなきゃだよ?
        (なんとなく顔色も悪い気がして…妖しい目つきも無垢な笑顔で跳ね返すぞ!)
        そっかー不思議なことを探してるおじ…おにーさんなんだね?トゥリパのお腹も不思議なのかな?(お腹を張って見せるようにしながら)赤ちゃん入ってるだけだよ? -- トゥリパ 2017-10-18 (水) 03:55:15
      • うん、まぁ…俺はね、キャラバンの人のように旅して戦ってってお仕事じゃないんだよ、君
        世の中の人には向いてる向いてない、があるからね、、おれは素手でクマを倒すのに向いてないだけ、わかるかい?
        (わかれよ?と無垢な笑顔にはどうしても勝てず、思わず視線を逸らしながら)
        (<●><●>)
        いやぁ…だって君、子供じゃん?ああ…複雑な事情があるのはやだなぁ…悪意を観察するのは得意じゃないんだけど、…でもこの子なんか明るしいしなぁ…
        (聞きこむ、どうする…?と天を仰いで、どうしたものか、と唸る声を漏らす) -- チーク 2017-10-18 (水) 04:06:53
      • うん!でも本当は狩りをするのは猟師さんや、護衛は冒険者さんのお仕事で、キャラバンの人は自衛なんだって?
        (なぜか妙に細かい所にツッコミをいれてくる9歳児だった)だからおにーさんはそういうお仕事じゃないのはわかったよ!
        (ついでに聴き込んでもトゥリパはなぜ妊娠してるかとか、知らずコウノトリさんが運んできてくれたくらいのことしか教えてくれない)
        (ちょっとだけ張ったお腹の下が薄く淡く輝いて魔術的素養ある人なら何かわかるかもしれない。ない人にはただの妊婦腹です) -- トゥリパ 2017-10-18 (水) 04:14:34
      • 詳しいなキャラバン!?…キャラバン、そうか、それか…そういえばそういう人たちには出会ったことなかったなぁ
        同行…しても俺貧弱だからなぁ……はは
        (参ったぁ!と両手を拡げて笑いつつ、彼女の説明を聞けば、あぁ…と、どこか察した様子を見せる)
        魔術呪術…何の類かわからないが……そうだよ!お兄さんは力仕事無理なんだよ、見ろおら、君一人持ち上げるだけでも辛いんだぞこの腕は
        机仕事なめんなおらっ!
        (くぁぁ!と考えを一先ず置いて、彼女に手を伸ばし、それから体のどこかを持ち上げるようにして…しかし、二人分?となると、しんどくなり中断してしまう、そんな貧弱さを見せ付けてやる!) -- チーク 2017-10-18 (水) 04:39:46
      • 一年くらいは一緒にいたからね!詳しいよ?色々なこといっぱい教えて貰ったの!
        ボクは軽いよー荷物込みだと重たいよー!(持ち上げられる、お腹の中身あわせても+5000gくらい)
        あははは!おにーさん力よわーい!(一旦降ろしてもらうと…逆にチークを持ち上げようと足元に抱きつく…ちょっとチークの身体が浮いた) -- トゥリパ 2017-10-18 (水) 04:43:05
      • キャラバンと一緒にこんな子がって大変だろうに、よう頑張ったなぁ…
        (文献で伝え聞く生活を思い描き、ソレを目の前の少女がと当てはめると、思わずほろり…と目頭を熱くして視線をそむけたものの)
        うるせー!持てねぇわけじゃねぇ、ただ持ち続けたりするのがつらいだけだ、いいか、持てないわけじゃない、ってのは良く覚えておけ!
        …なん…だと
        (逆に目の前の彼女に持ち上げられると、一瞬、地に足がついていないという事実に表情が固まり、体が強張る、しかしすぐになるほど、あの荷物を背負っているのだと納得して)
        どうやら力持ちな側らしいな…お兄さん!は力が弱いから、大きくなったら追い越されてしまうな… -- チーク 2017-10-18 (水) 04:49:18
      • んとねーでもすっごい楽しかったよ?行商のことは殆どキャラバンのおじさん達に教えてもらったの!
        ボクはなんだか最近どんどん力強くなるんだー!(もともと力強かったけど、まるで魔力で強化されてるかの如く)
        …ふー重たかった(でもさすがに自分より年上の青年を持ち上げ続けるのは大変みたいで、すぐに下ろす)
        うん!おっきくなったらもっと力つよくなったらいいなー!そしたらもっといっぱい品物運べるんだけどー -- トゥリパ 2017-10-18 (水) 04:55:28
      • ああ、それで……(前に見せてもらった商品は確かに旅、或いは冒険に必要なものばかりだった、と納得をすると、目の前の少女の言葉を受けて、深い、深い呼吸を一つ)
        (それからスーツが皺になるのも構わず腕まくりをして、更に自分を降ろしたばかりの少女を見下ろし)
        はは、大きくなったら、確かになる…でもな、町に店を構えてお婿さんでも貰って、一角の商会の主、商人ならそれを目指してもいいんだぞ?
        そして!!!!!
        (うぉらー!ちょりあー!!!と掛け声をあげながら一人と+α分の体重を何なく思いっきり持ち上げると、自らの肩の上に座らせて)
        ………ふ、は…しゅー………どうだ、おら、上には上がいるぜ、まずはこの俺より力持ちになってみるんだな、はっはぁ! -- チーク 2017-10-18 (水) 05:01:29
      • おっきくなったらおかーさんみたいにすてきなおとーさんと結婚したいなー!(お嫁さんになるのーっと子供らしい夢を語りながら)
        わーっ!(大声をあげて気合で肩車されるとキャッキャっと喜んで)
        おにーさんすごいね!肩車されたの久しぶりー!(キャラバンでもされたことあるのか楽しそうに、チークさんの頭を両手で抱えるように…あとお腹おっきーので、頭の上にお腹が)
        (柔らかな少女の太腿が頬に、首筋には…下着履いてないらしく、何か柔らかいものが直接あたりますが無害です。肩車をしたのは!貴方だからね!テヘヘ!) -- トゥリパ 2017-10-18 (水) 05:15:29
      • (肩車をしだして数秒もすれば、人の重たさに肩が悲鳴をあげ、ぐ、ぐ、っと堪える声が口から漏れ出す)
        …ふ、なんのこれしき、…むしろ軽すぎるくら…おぉ、う
        (そう言っている間にもよろめきかけるが、彼女のお腹のことを考えて、カッと目を見開き耐える、耐えて耐えて…しかし、ふと瞬間に感じる様々な質感に)
        ……!?!……いや、だが……これはしかし…?(長い苦悩の時間をはさみだした結論、それは!)
        ふ、もう少し大きくなったらまた肩車してあげよう、それまではお預け…いや、もう俺が死ぬから許して…!
        (うぎゃー!と力尽きたのか、最後の意地で彼女を無事に地面に降ろすと、そのまま床に突っ伏して脱力し)
        …ふふ、10年とは言わない・・・5年後が楽しみな逸材、だねぇ…ぐふ -- チーク 2017-10-18 (水) 05:22:22
      • あはは!あはは!(ぺたーんっと潰れちゃったので、笑いながら、肩から降りる、でも背中にのったりして遊びながら)
        (暫く背中とかぺちぺちしたり、飛び跳ねてトドメさせしたりして存分に遊んで満足したのか)
        おにーさん今日楽しかったから、また遊びに来るね!今度はボクのところに扉だしてくれたらすぐこれるからね!
        (満足したのかバイバーイっと嵐のように去っていく、ドアでたら普段よくいるあたりだったので楽にかえれたとか) -- トゥリパ 2017-10-18 (水) 05:29:43
      • (乗られる!叩かれる!飛び跳ねられる!ありとあらゆる、およそ拷問の最中、もういっそ!と背を丸め)
        や、や、やめて、!やめなさいこら、やめ、や…ヤメロォー!
        (うぉぁー!と飛び跳ねられている最中にも関わらず背中を揺すり身体を許し、相手を振り落としてやるぜー!という遊び心を見せながら)
        うるせーぃ、やんちゃ娘め、こんな過激な娘とは思わなかった、次は俺を満足させるような情報持ってこいこんやろー!
        (おらー!と指を立てていたが、いざ相手が扉を通る瞬間になると、手を振ってまたおいでー、と見送っていった) -- チーク 2017-10-18 (水) 05:33:37
  • にゃー(これどうかにゃ?と咥えて持ってきたのはいかにも古い書物。たまたま冒険で見つけたものだ)
    (割と保存状態は良く、表紙などから黄金歴に存在した孤児院の名簿だという事が分かるだろう)
    (この猫、字こそ読めるが内容の精査までは及ぶ所ではない。とても古そうなものだったので何か手がかりになったら良いな、位の感覚で持ってきたのである) -- 不確定名:猫 2017-10-17 (火) 21:47:53
    • おぉ、君はいつぞやね猫ちゃんじゃぁーん、いらっしゃぁい、なにぃ?元気してた感じかい?
      (いらさーい、と軽く手を振りながらその両手は彼のお腹を執拗に狙い始め)
      …っておぉ?なんだいこれ…リスト…シノ……んんーっ、どこかで聞いたような、いやしかしコレは…お宝?
      (マジで…と息を呑み真剣なまなざしで猫と書物を交互に見比べて) -- チーク 2017-10-18 (水) 02:48:57
      • (念を送るのは無駄と前回で学習したのでそうした努力はせずに、真剣な眼差しをちょこんと座って小首を傾げつつ見上げる)
        (まあ、喋ったとしてもたまたま見つけた以上の情報は持っていないので何か言えるわけでもないが……)
        (やおらごろりと横になって、ほめて、と言わんばかりのドヤ顔オーラを出してみる。それくらいは今日日猫でもする。通じるかはさておき、だ) -- 不確定名:猫 2017-10-18 (水) 21:22:16
      • (なるほど、とやや納得の様子、コレをくれると言うのであれば、貰っておこうと受け取りつつ)
        おいおい、無防備さんめ…何だ何だ、人懐こすぎるぜこの子はさぁ
        (うぉらぁー!と横になった姿に手を伸ばし、パシパシパシッとその身体を撫で、お腹を見せるように仰向かせると、その無防備な腹部に口をくっつけて、ぷくーっ、と熱い吐息を吹き付けてやる) -- チーク 2017-10-18 (水) 23:57:50
      • (お役に立てば幸いです……などと思いつつ)んにゃぁ(撫でられ、転がされ、息を吹きかけられる)
        (流石に無抵抗を貫けず思わず、といった感じでがっしと頭を抱えるようにして前足を掛ける猫。大概普通の猫ならここで蹴りが入るのだが……)
        にゃーっ(やや抗議めいた鳴き声を上げるに留める。その辺の猫とは違うんです……にゃ) -- 不確定名:猫 2017-10-19 (木) 00:08:03
      • (ここまでしても嫌がりはするものの、徹底的な抵抗をしない猫に珍しいを通り越して訝しげな目線を向けながら)
        大体創作物の世界だとこういう猫ってあとで人型の美少女に化けたりするものなんだが…お前はそういうのあるのかい、化け猫だったりとかさ?
        (なんてね、と笑いながら、嫌がられてると悟り、ごめんよと口を離して) -- チーク 2017-10-19 (木) 00:12:03
      • (青年の言葉にぎくり、とするものの実はそうなんです……と言ったらそれはそれで受け入れてくれるかも、となんてちょっと思ったりする猫)
        (さておき、居住まいを正すと普通に撫でてくれる分には一向に構いませんけどね?なんて感じで乱れた腹の毛並みを舐めて整える)
        (一通りそれが終わると再びごろりと、くつろぎの構え。お兄さんは構っても良いし、そうでないならひとしきりごろついて帰るので安心です) -- 不確定名:猫 2017-10-19 (木) 00:23:11
      • (くつろぎ状態の猫に苦笑しながら、盛大にため息を一つつくと)
        まぁ、ナインライブスが確認されたのは千と百年昔の話だし、流石に今は生きては居ないだろうけどさ…あぁ、こんな時に話が通じたらなぁ…
        (くつろぎの邪魔になるとわかっていながら、ひとりごちつつ猫に手を伸ばしその身体を持ち上げると)
        言葉はわかるんだよな、ちゅーる食べたい?右の前足を持ち上げたら、君の餌付け用に買っておいたの持ってくるよ? -- チーク 2017-10-19 (木) 00:29:18
      • (猫のタイムスケール的には途方も無い話であるが、化け猫に片足突っ込んで人間の真似などしていれば、ごりふれた猫より少しは分かる)
        (とは言え資料を当たったりした訳でもないので当然ながら知る由もなく。お力添えにはなりませんか……にゃ。などと残念がりながらおとなしく抱き上げられる)
        (抱っこも好きなので、自然と腕の中で収まりの良い形になっていく。ちゅーると聞けば思わず、にゃぁんととびきり甘えた声で鳴いて、にゅっと右前足を上げた) -- 不確定名:猫 2017-10-19 (木) 00:39:21
      • (本来であれば人の言葉など理解する事も出来ない猫に話しかけ、そのたびに人間らしい反応を貰い、そうしてその姿を観察していれば、何となく理解してくる)
        …まぁ、良いさ猫ネットワークで君より長生きさんが居るとか知れたら是非連絡してくれ、へへ…報酬は山のように好きなものを用意しよう
        (右の前足を持ち上げる姿に、思わず噴出す、それからあげた足の下…人で言うなら腋に当たる部分を、持ち上げたまま指先で苦心しながら突っついて)
        やっぱり人の言葉わかるじゃねぇか、おらっ、観念しろオラっ!ちょっと待ってなさい! -- チーク 2017-10-19 (木) 00:48:48
      • んにゃぁっ(突かれると謀ったな!?とでも言いたげに一声鳴いて。でもやはり悪感情のある反応ではないので安心を覚える猫であった) -- 不確定名:猫 2017-10-19 (木) 00:53:55
      • くっくっく、やはり人の言葉を理解する程には知性が高いな、貴様・・・見つけたぞぉ〜
        (ぬちゃぁぁぁぁ…と粘っこい笑顔を浮かべながら、しかし相手が嫌そうでないのを不思議がり)
        …君は、50年は生きている、イエスは右手、ノーなら右手を
        って言うかアレだな君、人の言葉がわかるって…うん、すまない、変な話を色々語って聞かせてしまった気がするぞぅ! -- チーク 2017-10-19 (木) 01:00:25
      • (基本、猫の姿ではそれほど深く人間と接することがない。勿論餌を貰ったり色々するので見知った仲くらいにはなるが、それでも積極的にコミュニケーションを図る事は無い)
        (いや、無かった。殊、最近界隈が活発になるまでは、だ。せいぜい呼ばれて返事をするくらいで、人間の方でもイエスかノーか、なんて話をする者は当然居なかったのだ)
        (そういう意味ではチークはおかしな青年に該当するのだが。猫自身、このコミュニケーションを楽しんでいたし、そうと知らずに色々と語って聞かせる姿を好ましく思っていた)
        (故に、知られてしまっても良いと思えたのだ、が……)にゃぁ……?(イエスもノーも右手と言われると流石に困ってしまうし)
        (そも、50年という概念がいまいちわからなかった。数えられるのは両手の10までである。足は頭の中でも指を器用に曲げられないので上手く数えられない) -- 不確定名:猫 2017-10-19 (木) 01:17:32
      • ………(じぃ、と猫が手を上げるのを待ってたっぷりと時間を掛けた後、ふと気がつく)
        いや、待て俺今なんていった…どっちも右手とか言わなかった?・・・…し、しまったぁ
        (ぐわぁぁぁ、と持ち上げたまま身もだえをして、普通の猫ならイザ知らず人の言葉を理解する知性のある存在に見られたという事実に、苦悶の声をあげ)
        、ふ、ふ、、…そうだな…変なことを言ってしまった…君に名前はある、イエスかノーか!右手でイエス、左手でノーでお答えください、どうぞー! -- チーク 2017-10-19 (木) 01:28:36
      • (これはもしかして可愛いというやつなのではないでしょうか、と青年が聞いたら憤慨しそうな感想を抱きつつ)
        (今度はきちんとイエスノーが定まっているが、微妙に答えづらい。人によって決まった名前はあるが自分自身としては名前を持っていない、そういう意識だ)
        ん……にゃっ(ちょっと迷ってノーの左前足を上げる。チークからは名前を貰っていないのだから、ノーに該当すると言えるだろう) -- 不確定名:猫 2017-10-19 (木) 01:39:58
      • (猫が感じている自らへの感想など露知らず、聞けば憤慨し、興奮し、その後で嬉しそうにソレを活かすだろう、とは思わぬままに)
        …左か、名前が無い……参ったな、俺としてはこうして意思疎通が出来て、そういう縁もあったし、ナインって呼びたいんだが
        …名前が無いと困るなぁ(と、痣なり何なりじろじろ、と特徴になりそうなものがないかと吟味して) -- チーク 2017-10-19 (木) 01:45:08
      • (あ、それ良いです……にゃ。と言うようにイエスの右前足を上げてみる)
        (大抵の場合(尻尾の先が黒いのに)「白いからシロ」とか、「尻尾の先に墨付けてるみたいだから筆」なんてド直球ネーミングばかりなので)
        ((更に言えばほぼ猫ちゃんかにゃんこだ)ナインは非常に気に入ったのである) -- 不確定名:猫 2017-10-19 (木) 01:55:56
      • (右の前足が上がったのを見て困った表情をする、既にこの猫が人との意思の疎通が可能であるという事は疑わず)
        その上で、しっかりと意思表示をされれば)……うん、君が良いのならいいけどね、…あー、こほんっ、それじゃあナイン、コレから不思議な事を見つけたら、伝えに来るんだぜ?
        …コレが報酬だおらーっ(食らえーっ!と、懐に忍ばせていたちゅーるを差出、好きなだけ貪るが良いわーと高笑い) -- チーク 2017-10-19 (木) 02:01:49
      • (良いんだ。とばかりに上げたままの右前足を招くようにちょいちょい。頼まれ事にはにゃーんと返事をして)
        ……にゃっ(あたいは所詮猫……ちゅーるを出されちまえばそれに抗う術なんかないんだ……みたいな雰囲気出しつつ)
        (器用に前足で支えながら牙でぶちりと袋の口を切って、一心不乱に舐め続ける猫であった……)
        (一本舐め切ると満足気に一鳴きして、また来ます……にゃ。とまた右前足をちょいちょいとして会釈をすると、来た時と同じようにして帰っていった) -- 不確定名:猫 2017-10-19 (木) 02:10:36
      • (何でそんな物悲しい,、、猫としての哀愁たっぷりなのだろう)
        (と、興味しんしんといった様子で見送った) -- チーク 2017-10-21 (土) 00:58:46
  • (月の夜の街を片隅で 膝を抱えて眠る少女の姿 だが少女の体は地面についておらず ふわりふわりとあぶくの用に宙を漂っていた) -- ソラ 2017-10-17 (火) 21:05:49
    • (離れた場所…いつかの夏の日に、隕石の落ちた場所で観測された相手を通るから観測している)
      (穏やかと言っていいのだろうか、特に警戒した様子を見せない相手に、さてどうする…と考えた後で)
      死なばもろとも!だな?
      (一人でそう覚悟を口にすると扉を開き、漂う彼女の目の前に、移動先の扉を出現させると)
      はーい、こんばんわ…君、この前の子だよね…俺の言葉わかる?お菓子居る?
      (取り合えず基本、とばかりに笑顔で板チョコを取り出し差出ながら) -- チーク 2017-10-18 (水) 02:51:41
      • (膝を抱えていた少女はそっと、貝殻の様な眉を開け、暗く光を映さぬ瞳が現れる 突然現れた扉に対しても意外な事に驚いた様子はない)
        あなたは? どうして宙を曲げているの? -- ソラ 2017-10-18 (水) 20:35:15
      • (意外にも逃げられたり驚かれたりする様子は無くいという事実に安心と驚きを感じながらも、彼女の方からも声が聞こえてくれば)
        宙を曲げる…うぅん、余りきき覚えが無い表現だけど、どうしてと言われたらそうだな、何をするにもまずはお仕事だから、かな…? -- チーク 2017-10-18 (水) 23:55:37
      • この枠は(扉を指でしめして)宙を曲げている… 私にもできる… オーシゴト? あなたはオーシゴト? -- ソラ 2017-10-19 (木) 00:11:39
      • (何となくその表現の仕方に知り合いの一つを思い浮かべ、それでもそれよりかは言っている事が何となく理解できると思えば一つ頷いて)
        コレは少しだけ訓練すれば誰でも扱える便利な道具さ、宙を曲げてるのは…君に会いに来たからなんだけど
        俺はチーク、お仕事は職業…って行ってもわからないよなぁ…まいった
        …君はあれだよね、隕石の子、あざりパイセンが探してた -- チーク 2017-10-19 (木) 00:20:25
  • チーク、相変わらず暇そうね?(がちゃりと普通にやってくる) -- ビエネッタ 2017-10-14 (土) 05:49:23
    • ハハハ、失礼だな、これでも準備とか色々してるんだぜ?
      …いや、確かに暇をしていると見られてもしょうがないが…面と向かって言われると中々、傷つくよ管理人さん?
      (ひらり、と軽く手を振って迎える) -- チーク 2017-10-14 (土) 17:45:09
      • ふふ、なら、相変わらず忙しそうね?とはいってきたら良いのかしら。暇そうね、というのはていの良い口実よ。私が此処に遊びにきやすくなるだけの言葉。
        はいこれ、プレゼントをあげるわ。さて、私はまあ、暇つぶしに此処にきたのだけれど…チークは忙しいのかしら? -- ビエネッタ 2017-10-14 (土) 18:18:02
      • 残念ながら見ての通り絶賛お暇中ってやつでね、やる事といったら突撃取材くらいさ
        どうだい、管理人さんも取材旅行にでも…ああそうだ、今日は花火が打ちあがるらしいよ、コレは街の噂だから間違いない
        (プレゼントと聞くとぽかん、と口を開いて一瞬何のことかわからないといった様子で)
        …ははーん、管理人とは世を忍ぶ仮の姿、あんた本当は天使だな!?ひ、暇ですよ天使様! -- チーク 2017-10-14 (土) 18:22:07
      • ふふ…ばれてしまったわねついに…そう!私こそはこのゴールデンロアの街に下りたった…堕落 天使…!
        私はまだ数度の堕落をのこしているわよ、ただの天使だと侮ると、大変な事になるわね
        そうみたいね。花火大会…いいわねぇ。夜はねてなければ、私も行きたいものだけれど
        チークはどうするのかしら?目の前の美少女でも誘って、ひと夏のロマンスでも楽しもうって顔してる? -- ビエネッタ 2017-10-14 (土) 18:31:18
      • な、なんだってー!本当にあ、あの!堕落天使だって言うのかい管理人さん!
        いや、何度も堕落するって何してんだよ、堕ちに堕ちて地の果てに落ちかけてないかい、それ!
        (なんだか、と前置きをしたうえで、やや胡乱気な視線を管理人さんに送りつつ)
        俺は管理人さんは夜のほうが活発って言うイメージがあったけど、そうでもないんだねぇ……うーん
        誘う相手もいないし、是非って所だけど…あとは現地で取材でもするかな、とかそう考えていた顔してたくらいだよ! -- チーク 2017-10-14 (土) 18:36:08
      • 私はこう見えて割りと不定期なのよ…(ジッサイネテタ!)
        第一の堕落は食欲…次の堕落は快楽…そして最後は睡眠欲…私はこの三つの全てを有している…!!
        ふふ、私はほぼ寝過ごしたわ、チークは花火を楽しめたのかしら -- ビエネッタ 2017-10-15 (日) 01:43:30
      • ふふ、そのようだね管理人さんったらお茶目だなっ(ぱちんっ、とウィンクを返しつつ)
        …いや、それ普通じゃない!?俺も持ってるよ、その堕落的なもの!
        …うーん、まぁロマンスぅ?的なのはなかったけど面白い現象が見れた、とかそんな感じぃ?
        アバンチュール!とかありませんでしたわぁ(参りますわぁ、と肩をすくめながら脱力の極み) -- チーク 2017-10-15 (日) 21:06:00
      • あぁ、そうだ管理人さん、ちょっと一発ギャグをやるから見ててよ
        せっかくのプレゼントのお礼だし、減るものじゃないと思って
        (そう言って、扉を部屋の床に設置するとドアノブを捻り…扉を開け、中に飛び込む) -- チーク 2017-10-15 (日) 23:46:17
      • (その瞬間、部屋の天井に扉が出現し) -- チーク 2017-10-15 (日) 23:46:55
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp032976.png


        あぁ〜〜〜〜/ -- チーク 2017-10-15 (日) 23:47:29
      • なん…だと…チークもこれを有していると言うの?!ならば…力は互角…!
        ああ、知ってるわソレポータルって奴でしょう。(ハイタッチを構える) -- ビエネッタ 2017-10-16 (月) 05:24:31
      • (落ちる、上から落ちる、落ちる、上から落ちる、それをただひたすら繰り返しているうちに落下の速度がどんどん速くなっていき)
        (その中で腕を組んで、どうだ、といった顔をしていたが…)
        ふ、管理人さん、今の俺に触れたらあんたもこっちに来ちまうぜ?気をつけることだね?
        (落下しながら何とかハイタッチの為に手を伸ばそうとして、まにあわず扉にバタンガタン手をぶつけてる) -- チーク 2017-10-17 (火) 06:07:39
      • ふふふ、私を舐めて貰っては困るわ…とうっ!(華麗にジャンプして天井の扉を閉める)
        これでチークの必殺技は破れたと言う事…!(どぎゃぁん) -- ビエネッタ 2017-10-17 (火) 06:43:33
      • (ガツン!と強烈な音が響いたかと思ったら地面に足をぶつけてその場に転がる)
        …管理人さんって時々、過激な人なんじゃないかな、って俺ぁ思うんだよね……
        (うぐ、ごご、と身もだえしながらそれでも助かった事実に感謝しつつ)
        しかも必殺技になってるジャン、いつの間にか! -- チーク 2017-10-18 (水) 02:46:10
      • 私が過激なら、世の中のぐうたらな魔術師の8割は過激になってしまうわ!あとこれはいまたプレゼントをあげるわ
        必殺技も一発ギャグも同じよ。遊び人が使えば一発ギャグだし、仕事人が使えば必殺技…そういうものではないかしら!?
        さて、なんだか長々と長居をしてしまったわね。ついつい、居心地が良いと言うのも考え物…と言う事で今日はこれ位で帰るわ、チーク
        また会いましょう(そう言ってその場所をあとにしました) -- ビエネッタ 2017-10-19 (木) 10:02:30
      • つまり、魔術師とか言う生物はろくでもない…
        (おぉ痛い、とその場で悶え続けながら、しかし新しいプレゼントが出てくれば)
        か、管理人さん!?管理人さん!!君一体何者!?
        …一緒ではないよね!?じゃあ遊び人が必殺技使うの!?
        あ、うん、俺としてはゆっくりしていてくれていいんだよね、はは(元から文通だし、とそれとなく匂わせながら見送る) -- チーク 2017-10-21 (土) 01:02:48
  • 取り合えず、プリンにレバーは混ぜてはいけないと思いました! -- チーク 2017-10-13 (金) 02:12:33
  • しかし、どうすれば良いのかつい忘れる -- チーク 2017-10-13 (金) 02:08:26
  • 時間ができた -- チーク 2017-10-13 (金) 02:08:05
  • 合わないって! -- チーク 2017-10-11 (水) 10:06:44
  • シーフードミックスは -- チーク 2017-10-11 (水) 10:06:28
  • プリンに -- チーク 2017-10-11 (水) 10:05:59
  • あ・・・チークさん・・こんにちは(街で出会うとぺこりと挨拶して)
    チークさん・・観るお仕事って・・言ってましたけど・・・観察屋さんとは・・違うんですよね?(はてと) -- リリア 2017-10-10 (火) 11:36:13
    • おっと、こんにちは…食べ物の買出ししてる最中に会えるとは、中々レアな俺に会えたね
      SRくらいの確立だぜい?(にかぁ、と笑って見せつつ長いパンが顔を覗かせる袋を持ち上げてみせ)
      …うん、全然違う、商売敵であり、全然被らないお仕事でもあるんだよね、これがっ -- チーク 2017-10-10 (火) 12:04:20
      • そう・・・なんです・・か?・・・ふ、普段・・買い物は・・あまり・・・しない・・んです?(すごく不思議そうだ)
        商売敵・・・なの・・に・・・被らない・・お仕事・・・?(ぜんぜんわからないって顔だ) -- リリア 2017-10-10 (火) 12:15:53
      • うーん・・・そう言うわけじゃないんだけどね、家から出る事が珍しい、という引きこもり体質なのさ
        (あっけらかんとした様子で言い切ると、少しだけ悩んだ後で)
        この世界の不思議な事、異端、秘密、神秘、そういった事を調べて記録保存しているのさ
        …おっと、ところでリリアちゃん、何か変わった出来事を見つけたり、或いはデートのお誘いとかあったりしないかい? -- チーク 2017-10-10 (火) 12:19:13
      • 引きこもり・・・お買い物も・・あまりなされない・・んですか・・・
        不思議な・・事・・神秘・・・・・(何かあるかなーと考えてたところで)・・ふぇ!?・・・ぇ・・で、でぇと・・は・・・あの・・その・・(かぁぁっと赤くなってもじもじと)ぁ・・ぅ・・・その・・行きたい・・んです・・か? -- リリア 2017-10-10 (火) 12:39:10
      • 必要最低限はするよーっ、でも移動に便利な道具があるとどうしても、こうして街を歩くというのは仕事絡みが多くなってなぁ…リリアちゃんは、こういうの…
        まだ、わからなさそうか、うん、ソレがいいさーっ
        …ふ、行きたいか行きたくないかで言えば当然行きたいが、ソレより職務だ
        さぁ。街のうわさ話程度でもいい、何か面白いネタがあったらお聞かせもらおうじゃないか、何もでてこなかったらデートの刑に処す事にしよう、はははっー -- チーク 2017-10-10 (火) 12:47:32
      • 移動に・・便利な・・・道具・・出歩いてる・・のに・・・街を歩くのは・・・レア・・・(よくわからないって顔で)
        え・・えと・・えっと・・・まって・・待って(今考えるからとあわあわと思考を巡らす)あ、こ、この前!・・・ぼ、冒険の・・依頼で・・・・不思議な・・遺跡を・・探索しました・・・奥に・・・古い機械が・・あって・・・まだ動いてる・・みたいでした・・・(と密林の古代遺跡探検依頼の話をする) -- リリア 2017-10-10 (火) 12:56:18
      • ふふんっ、まぁそのうち正体を見せてあげるさ、この俺が引きこもりという唯一無二の証をなぁーッ
        (少し誇らしげに言い切った後で、思考をめぐらし彼女の姿を合わせて、足で床を叩いたり、或いは手拍子をしたりして、たっぷりと待った後に)
        ちーっ!惜しい、後10秒遅れていたら確定デートコースだったのになぁ……ほう、動いている遺跡、か…良いね、そういうのだ・・・!機械!遺跡というくらいだから時代を考えると機械があるとおかしい以上黄金暦の遺産レベルになるかもしれないぞ、他にはなにか見つけたのは、座標とか、持って帰って来たものとかっ! -- チーク 2017-10-10 (火) 13:00:40
      • (あ、焦らせないでぇ・・っとか慌てながら考えてたって話だ)はっ・・・はふ・・・ま、まにあった・・・
        えと・・・遺跡・・の詳しい・・・レポートは・・依頼者さんに・・渡しちゃいました・・・お宝・・は・・・みんなで分け合ったから・・・(きっと方々に売られてしまったかもしれない・・・なんだか申し訳ない気分になってきて肩を落とす)
        あ、で、でも・・・遺跡までの・・道は・・・アヴィスちゃ・・友達・・が書いてた・・・から・・・地図屋さんに・・行けば・・・売ってるかも・・・? -- リリア 2017-10-10 (火) 13:14:21
      • …ふふん、リリアちゃん惜しい、このチーク君とのデート権利を手に入れる事が出来なかったね、それからごめん、そこまで無理して言わなくても、そういえば、さえ言えば待ったのを、すまねぇだよ
        (申し訳なさそうに目じりを下げて、気まずそうにしつつ。それでも二つほど名前が挙がれば)
        よーーーーっしゃぁーー!!!レポートげっちゅぅー!サンキューリリアちゃぁーん!これであのクソ上司に
        きみぃ、こんな話信じられるかね、とか怒られずにすむぜ、ひゃっほーい!!
        (見知った、とまではいくかわからぬが良く知っている二つの単語、ソレを聞いて、黄金の時代の遺物に近づけると確信し感極まったのだろう、目の前の子を思わず抱き上げて、その場でぐるり、ぐるりっと嬉しさを現す為に回転してから、おろした) -- チーク 2017-10-10 (火) 13:20:29
      • な・・何を・・・・もって神秘・・なのかなって・・・不思議だなぁって・・思っても・・・聞いてみたら・・その人にとっては・・不思議じゃなかったり・・・するし・・・う、うぅん!・・い、いいんです・・わ、私・・が・・・どんくさかった・・だけ・・・だから(慌てつつも慰めようとするようにぽむぽむなでて)
        ひぅ!?・・・(急に声を上げればびっくりだ)・・・し、信じられない・・話は・・・だめ・・なんですか?・・・不思議な事・・集めてるのに・・・(とか戸惑っていると)
        ゎ・・きゃ!?(ひょいっと抱き上げられる、フリルいっぱいの衣服はふわっと柔らかく、小さな体はものそい軽かった・・ぐるっと回れば風になびいた髪から仄かに花の香りが舞って)はぅぅ・・・・ち、力になれて・・よかった・・です(くらくら目をまわしてる) -- リリア 2017-10-10 (火) 13:37:22
      • ふむ、そこに気がつくとはリリアちゃんは中々いいカンをしている…そうなんだよ、世の中には誰一人神秘であるときがつかないように構成された神秘があったりする、だからこういうのは人の話をよく見て考えないといけないんだ
        気がつかないままある日突然現実が不思議なものに変わっているなんて可能性だって十分あるわけだし…ってそう
        コレがまたお仕事のつらいところで、判ってない上司には良く…くっ
        (おのれ!と彼女の知らないところでの職務の苦悩を思い出し涙を浮かべつつ拳を握り締めて、ぐぎぎ、となりつつ)
        ふーっ…っと、大丈夫だったかい?しっかし君軽いなぁ、はっはっ! -- チーク 2017-10-10 (火) 19:55:00
      • 気が付かない・・・神秘・・・・・人の・・話を・・・あ、だ、だから・・・観る・・お仕事・・・
        も、もし・・・自分の・・常識から・・・変わっちゃったら・・・簡単には・・分からなそう・・・
        (上司の事を思い出しぐぎぎとなってるチークに、背伸びして頭をなでなでしつつ)お疲れ・・さまです・・・
        だ、だだ・・・大丈夫・・です(ふらふら、しゃがみこんで立て直す)・・ま、まだまだ・・これからっ・・・大きく・・なるので・・っ(いきごむ)・・・そ、それじゃぁその・・・お仕事の・・お邪魔をしては・・いけないので・・・私は、これで(ぺこりと深くお辞儀をすると別れを告げた) -- リリア 2017-10-10 (火) 20:57:58
  • チーク、遊びにきたわ。(がちゃっと扉を開けて) -- ビエネッタ 2017-10-09 (月) 07:10:04
    • やぁ、管理人さんいらっしゃい…何だか普通にあけて入ってこられた気がする
      …やぁー、なんか色々申し訳ないね、管理人さんを見てるとそんな気分になるよ -- チーク 2017-10-09 (月) 10:46:00
      • 私は別に退屈しのぎをしにきているだけよ?申し訳ないなんて事はないわ!
        さてチーク、貴方のお仕事のほうはどうかしら…何か面白い物とかお話はみつかった? -- ビエネッタ 2017-10-09 (月) 10:59:44
      • そ、そうかな、まぁそう言ってもらえるのならありがたいが…
        えー・・・たまに見つけたりはするけど、まぁ管理人さんを楽しませるほどではない気がするなぁ、管理人さんこそ何かあったら教えてよーっ -- チーク 2017-10-09 (月) 11:07:09
      • 何か…ふふ…(すっ…とローブの裾を捲る!) -- ビエネッタ 2017-10-09 (月) 11:17:46
      • !?な、なに!管理人さんいけない、俺とあなたはまだ知り合って間もないのにそんなことを!
        (目を背けるとみせつつ、何が飛び出してくるのかじぃっと見つめてる) -- チーク 2017-10-09 (月) 11:20:03
      • …(捲った裾には…管理人!と刺繍されている!!!)フフ…そういう事だ -- ビエネッタ 2017-10-09 (月) 11:21:38
      • すまねぇ、管理人さん俺にはちょっと何がしたいのか…えぇっと、自分で刺繍したのよ、的な…? -- チーク 2017-10-09 (月) 11:26:33
      • わからんのか!小僧
        私の方はそうね…あ、市場でジャガイモが安く買えたのよ。これでヘルシー思考なお料理が出来るわ。ポテトサラダに、マッシュポテト、フライドポテトにハッシュドポテト、そしてメインディッシュはポテトバターよ -- ビエネッタ 2017-10-09 (月) 11:50:44
      • わ、わからない、わからないよ管理人さん!?
        …うん、イモは野菜だから揚げてもヘルシーってわけじゃないんだぜ管理人さん? -- チーク 2017-10-09 (月) 11:58:04
      • つまりこの私が魔術図書館の管理人と言う事よ(どやぁ)
        何を言っているのかわからないわ。ポテトは野菜よ?ヘルシーに決まっているじゃない…ははーん、さてはチーク、貴方…私のポテトが欲しいのね?! -- ビエネッタ 2017-10-09 (月) 12:15:14
      • …ただの自己主張!?(何それぇ!?と目を丸くして驚いた後に)
        え、うん…俺はこのフィレオフィッシュで良いよ?(どやーっ、と包み紙を取りだしてにやり) -- チーク 2017-10-09 (月) 12:21:48
      • はっ!ち、チーク…貴方まさか…くっ…もう手遅れだったなんて…
        英国面に堕ちたというの…?! -- ビエネッタ 2017-10-09 (月) 12:35:08
      • 管理人さんが猫になってる姿を見かけた気がする、つまり猫とイモ…ソレが導き出される答えは一つの寓話にたどり着く
        イモしか食べれない猫というお話だ……ソレを模していたのかと思っていたが、まさか違った…?
        家、あんまり紅茶は決めてないと思うな、多分! -- チーク 2017-10-09 (月) 12:42:05
      • ちがうんぬ…アイツら何頼んでもポテトしかもってこねーんぬよ…
        因みに、100万回生きた猫って本は私のオススメよチーク。そう言えばチーク、貴方が面白い話しを何も所持してい無いと言うのであれば、私が一つ面白い話しをしてあげましょうか? -- ビエネッタ 2017-10-10 (火) 10:53:24
      • 結局その裾は何だったんだい管理人さん、ははーん…チラリズム的なのを見せたかった…?だって、そうでもないとそこに刺繍する意味がないもんねぇ、ははぁ
        (なるほど、とちょっと納得しつつポテト入りましたーっ、と家の奥の無尽の草原に声をかけて)
        …絵本のヤツだね、それなら俺も幸福の皇子様という話が小さい頃好きだったよ
        ……ほう、管理人さんのする面白い話というだけで既に価値が付与されたようなものだが、聞こうじゃあないか -- チーク 2017-10-10 (火) 11:04:05
      • チーク、貴方はまだまだ新人のようね…まさか、あの英雄の話しを知らないの?
        その昔…この世に存在する全てのヴァンパイアから恐れられた、伝説の英雄が居たのよ。その名も、ヴァン、ヘルシング…というの。
        その男はとても腕が立ち、圧倒的なビジュアルに、不死の体と高い戦闘力…そしてとても社会的地位の低い弱者に対しては優しかった…といわれているわ。そんな素晴らしい英雄がやっていた自己紹介の仕方が…そう、これよ!(すっ…と裾を捲る)
        (裾を捲れば、管理人と刺繍がしてあり…)ふっ…つまり、そういうことだ。(脱線した) -- ビエネッタ 2017-10-10 (火) 11:13:40
      • あぁいやまった…英雄の話?吸血鬼から恐れられた…えぇっと、どこかで…その話を…そうだ、たしか…
        (慌てて懐から手帳を取り出すと様々なページを取り出す、名前が喉から出掛かっている、しかし出ない、あのダンピールの男はなんと言う名前だったか)
        …いや、普通に知らないわ、その名前
        (なぁんだ、とがっくりと肩を落とし…それから、彼女が目の前でやって見せた紹介を見た後)
        なんか、全体的にぬるっとしてて凄くやだなぁ〜… -- チーク 2017-10-10 (火) 11:19:40
      • はっはぁ、まったくチーク、貴方ってば本当に新人なんだから〜。あの超有名な英雄の名前を知らないなんて、とんだもぐりね〜。(ぷーくすくすというかお)
        はっ!おほん!脱線したわ。私が話したかった話はこれでは無いのよ。でもこの話しだって面白かったでしょう?そんな昔の英雄の行動を、こうして再現してみせるなんて、中々出来る事では無いもの! -- ビエネッタ 2017-10-10 (火) 11:24:19
      • ち、ちくしょう…何だこの管理人さん…俺はてっきり、かの有名なヴァンパイヤの伯爵の息子……その彼の話をするのかと期待しちゃったじゃないか、くっ!
        (悔しい、乗せられて悔しい!と握りこぶしで自らの膝を叩いた後)
        まぁ、確かにファン活動というか、ちょっとしたアレで悪くはないのかもしれないけど、俺いまのぬるっとした嫌なアピールするやつを英雄と思いたくないです… -- チーク 2017-10-10 (火) 11:29:29
      • そんな事言っていられるのも…今のうち…かなっ?(首をかしげる)
        まあこんなぬるっとしたのはおいておいて、面白い話をしてあげるわチーク
        あなた、セキエイの森…って知ってるかしら? -- ビエネッタ 2017-10-10 (火) 11:49:29
      • うおお、なんだこのぬるっとした具合は…何か殴りたい、しかし女性に手を上げるのは俺のポリシーに反する!
        はいはい、次はちゃんとまともな話を…たの
        …ほう、詳しく。何だいそれは -- チーク 2017-10-10 (火) 12:02:42
      • 此処最近急に増えた冒険者達…まあ、こういうこと自体はたまにあるのよ。貴方も此処に異変が起きているから、派遣されてきたのでしょう?
        そんな冒険者達が、こぞってする噂よ。セキエイの森にはなにかある…きになるってね。
        何故皆、そんな話をすると思う?そもそも、この街とは一体何なのか…と、考えた事はないかしら? -- ビエネッタ 2017-10-10 (火) 12:30:52
      • (冒険者の急増とメモに書いて丸をつける、その丸から伸びるように森の名前、自分の派遣、とある程度は知っている情報を書き連ねていく)
        (そうして私見を求められれば、少しだけ考え込んだ後で)
        …この街がそもそも千年以上昔から、異端の坩堝、それこそ、何でも存在する場所だったのは、先輩のレポートから聞いているし考えているねぇ…だけど、何かあるまではそうだ記述がなかった
        …続けて? -- チーク 2017-10-10 (火) 12:41:32
      • この街の人間はそれこそあの森について「何もないつまらん森だよ」と言うのよ?さて、此処で一つの疑問が浮かぶわ。何時からセキエイの森はあったのでしょうね、と…
        とても深い森らしいわ。私はまだ、見に行ったことはないけれど…そうね、具体的に言えば…100年前には、私の記憶には存在しなかった、とおもうのよ。でも今は、その森を昔から知るものすら存在するのよ。それは100年やそこらの話しでは無い。きっともっと昔から、森はあそこにあったのだと…私は思うの
        わかるかしら?…つまり、冒険者の増加と共に、あの森は自然と此処に現れた。と言う事に他ならないと、私は思うの…さて、こんな不思議な事があるかしら?誰も疑問に思わない…そう言う物だと理解して…そこにある森を認識しているの。この事実が、今回の手土産よ。(くくくと笑い) -- ビエネッタ 2017-10-10 (火) 13:06:39
      • (耳に入ってくる管理人の情報を頭の中で気になる単語ごとに並び替えていく、つまらない森、いつからあるか、100年前、昔から存在する)
        (そうして一つ一つ並べていった後で、何かに気がついたのだろう、首を横に振ると深い呼吸を一つ吐いて)
        管理人さんの仮説には穴が一つある、そしてこれは決定的なものだよ、勿論その森が本当にあるなら取材するし、確かめに行く、けど、…100年前からこの町にいる管理人さんが、ソレを見たことがない、のは少し違和感を覚える、異端観測記録局の記録ではちょうど100年前あったはずなんだよ、冒険者といわれる職業の増加と、ソレに伴う異変の増量がさ?
        でも良いね、そういうのこそ俺の望んでいたものさ…あぁ、管理人さん、所で森に危険があったりしないかな
        もし、何かあった際の護衛を一人、探してるんだけど心当たりは?
        (にぃっ、と両腕を組むようにして頬杖を突いて、不敵な笑顔で目の前の少女を見て) -- チーク 2017-10-10 (火) 13:17:24
      • ええ、だから「面白い話し」なのでしょう?この街は昔から、ダンジョンが生える…この表現は些かおかしいわね。突如ダンジョンが現れたりするのよ、それも決まって…近郊にね。(そしてチークの視線に気づけば)
        …私は戦闘力は皆無よ、それに、この私にそんな友達が居るように見えるのかしら、貴方は(現実はとても厳しいのよ、と言う顔をして)
        でも、今の所聞く話によると、別段に危険はないらしいわ。それどころか、森の中で女の子が現れる、なんて話しすら聞くわよ? -- ビエネッタ 2017-10-10 (火) 20:22:03
      • 或いは、最初からそこにあるんだけど、あるときを境に存在を認識できるようになるか、だよねぇ…うーん、興味深い…そういう話なら大歓迎なんだけど
        現地調査かぁ…危ない橋は渡りたくないんだけど…うん、でもまぁやるしかないよね、ははっ
        はーい…頑張ります、その話を聞いて安心した、もし何かあったら捜索願いくらいは出してね? -- チーク 2017-10-10 (火) 20:41:10
      • ふふっ…この現象について調査をしたリポートやそれからなる推測等もあるのだけれど…今日のお話はこれでおしまい(くすくすと笑い)
        ええ、まあ…危険は少ないとはおもうけれど、何か面白いものでも見つけたのなら、私にも教えてよね?それじゃあ、今日はこれ位で帰るわ
        、またお話しましょうチーク。私は結構、此処が気に入っているのよ(そこまで言えば苦笑して、扉を開けて帰っていった) -- ビエネッタ 2017-10-10 (火) 21:29:48
      • まぁ、管理人さんの私見として聞きたくはあるけど、ここは俺の仕事でもある観測をするとしますかね
        …そう思うならついてくればよくない?
        (あれっー?と首を傾げながら困った表情を氏ながら見送って) -- チーク 2017-10-11 (水) 10:01:46
  • ご近所づきあいは大事って聞いたことがあるわ。だけど普通に訪ねても面白くないし、こちらから呼び出すことは出来ないかしら(人気の無い裏通りでひとりごと)
    いでよ! お隣さん…………! む、む、む〜ん!! (スプーンを持って念じるお嬢様) -- イリディナ 2017-10-05 (木) 22:01:31
    • いやぁ、それで出て来る奴って相当変わってるヤツなんじゃないのぉ〜?…所で今まさに超能力に目覚める瞬間だったりする?ちょっと、どんな風に覚醒するのか近くで観察していても?
      (不思議な気配とソレから自らを呼ぶ声が聞こえた気がして、扉の座標を指定せずにそのままがちゃりと開いて、姿を見せつつ) -- チーク 2017-10-06 (金) 00:47:38
      • なんか出た!? 残念ね……今まさに目覚めた直後なので瞬間はもう見逃したかもしれないわね(ふんふんふふんすー)
        相当変わってるヤツ、というと失礼になるけれど相当変わった出現をした貴方は一体どちらさまかしら?
        私はイリディナ、お隣さんを尋ねるのに能力を使う退屈が嫌いなお嬢様よ……! (ばばーん) -- イリディナ 2017-10-06 (金) 17:12:34
      • 何だかとても失礼な扱いを受けてる気がするな!なんか扱いとか色々…ふふ、良くぞ聞いてくれました
        (どちら様と聞かれれば胸を張り誇らしげに)
        目覚めた能力で呼び出されたお隣さん本人です、失礼イリディナ嬢、本当ならこちらから挨拶に伺うべきだったのに許してくださいな? -- チーク 2017-10-07 (土) 01:51:35
      • 本当にお隣だった……!? 自分の才能が怖いわね……
        そこは気にしなくて良いわ。呼びたくなったらこうして何時でも召喚できる力を身につけたのだから(勘違い)
        ところでその扉、にはあえて触れないでおくわ。意表を突く作戦よ! お茶でもいかが? -- イリディナ 2017-10-07 (土) 01:58:55
      • 才能って言うか…いや、コレ才能なのかなぁ…そのなんていうか、不思議な人、な感じがして急遽取材に来た感じでしてね?
        おぉっと!コレは驚きお隣さんからデートの依頼だ、男として応えましょう…スイーツも一緒に食べましょうか! -- チーク 2017-10-07 (土) 02:12:30
      • 褒め言葉ととっておくわよ、ミステリアスさもお嬢様のうち……!
        デっ……! (赤くなってぷひーっ膨れる) そ、そういうのはもうちょっと段階を踏んでからお願いするものだと思うわ……(もじもじ)
        ともかく、良さげな場所を探してもらうわよ、その扉でね! (なんて知らないけれどハッタリをかましてみるお嬢様) -- イリディナ 2017-10-07 (土) 02:17:09
      • いや待て、その理屈はおかしいミステリアスはお嬢様の条件か!?っていうかお嬢様狙い!?
        (ははーん、さては、という顔をする、もうそれはそれは、なるほど、と納得顔で頷いて)
        アホの子だな…、デートはむしろ段階を踏む為のものですともお嬢様、本当に大事なのはここから…ばんっ!
        (はったりをかます彼女の前で、ドアを開く、その先にあったのはどこか遠くの、観測も出来ないような空の色、扉の向こうに雲が広がる光景を見て慌てて扉を閉めると)
        どんっ!(次に出てきたのは、湯気。そしてカポーンという気持ちのいい音、ソレを耳にした瞬間慌てて扉を閉めて)
        …ふふ、さあ、良さげば場所に案内しますともお嬢様! -- チーク 2017-10-07 (土) 02:24:57
      • (ぴきぴきーん)……(ワナワナしながらも言葉を聴き続けて)
        まぁ綺麗(素敵な空を見て)あっ……(何か察したように次の景色も見ちゃって)
        ふふん……貴方にぴったりの言葉があるわ……「アホって言ったほうがアホなのよー!」(※子供でした)
        まぁ、お店が見つからなくてもこれはこれで……景色を見られるのは良いと思うけれどなんだかもしかして……
        ……これで盗撮とかしてるわけじゃないわよね……? (ジト目) -- イリディナ 2017-10-07 (土) 02:30:19
      • (こうでもない、あぁでもない、と扉を開けては閉じを繰り返し終いには彼女から見えないように扉を開け閉めを繰り返し)
        う、うっせーし!普段はこうじゃないし!勘違いするなし!…あぁくそ、ふざけんな!
        (ばぁん!!と扉に身を滑り込ませたかと思えば、すぐに出てきて)
        要するに良い所にいければいい訳だ、オラ!お隣さん、俺の家に来いよ案内してやるぜ、ふふん!
        …しません、俺の職務はあくまでも、不思議な事の観察、そういう不純な動機はしないと誓いましょうーっ -- チーク 2017-10-07 (土) 02:34:52
      • ひっ(ばたーん音にびくびくして)は、はい……ついていくから乱暴なことはよしてくださいぃ……
        (人気のない裏通りでも声が響けば……ガチャンガチャン聞こえる衛兵の足音)(//ゆるしてほしい……!) -- イリディナ 2017-10-07 (土) 02:40:33
      • はは、さぁ来たまえ、特異能力に覚醒した相手、この俺の取材対照として申し分な…ぁ、ぁっれー?
        (扉から身を出してきて、彼女に手を伸ばしたかと思ったその瞬間、この街の何とも優秀な衛兵の足音が聞こえて、表情を固まらせ)
        …ふー…来るんだ、君の力が必要だ、さぁ…!
        (手を伸ばしたままの格好で、しかし顔はうつ伏せ、視線だけはしっかり足音の方を向きながら) -- チーク 2017-10-07 (土) 02:45:57
      • なんだかわからないけど……とりあえず飛び込むわ……! (手に捕まってぴょーんとする)
        (そのまま扉が閉じて、衛兵の足音も止まったようで……) -- イリディナ 2017-10-07 (土) 02:50:31
      • (イリディナが手を掴んでこちらへ来た直後、出現させていた扉は消え去り)
        (彼女の目に映るのは極めて普通の一軒屋的な内装と、窓の外から見える青い草原のみ)
        あ、あぶねぇ…捕まりかけた、えぇっと、それじゃあ…こほん!
        ようこそお隣さん、異端観測記録局のチークと申します、お隣さんの近くに異端異変、不思議神秘、そういtったものがあったら是非情報提供おねがいしますっ -- チーク 2017-10-07 (土) 02:59:14
      • (割りと慣れたというかとりあえず辺りを見回してから)仕事だったのね……!
        異端観測……記録…………そうだ、ちょうどいいのがあるわよ
        この間見た女の子がいかにもなオーパーツを持ってUFOを呼び出そうとしてたり、次元門がどうとか言ってたかしら
        なんか適当なこと言ってその気にさせちゃって申しわけないから代わりに見守ってほしいわね -- イリディナ 2017-10-07 (土) 03:04:17
      • 仕事以外でこんな大変な事してたまるかってんだ、こんちくしょ…
        知ってる、なんかこう、凄い知ってる相手だそれ、…なんかねぇ、おれはUFOとかそれ以外とかめっちゃ観測してるのに、なんでか後輩扱いする編なのなんだよね、そいつ
        (しみじみ、とした様子で話題なこの思いで語りつつ、あぁっ、と気がついて)
        別におれはその気とか何とかないんだけど、・・・・連れ込んでごめんなさい -- チーク 2017-10-07 (土) 03:28:36
      • 急に哀愁が漂いだして可哀想になってきたわ……! まぁ、仕事柄大変なことも多いでしょうし気を落とさないことね(背中ぽんぽん)
        知ってる人を紹介してしまったのね……!? それは申し訳なかったわ、まぁきっとまた巡り合うかもしれないわね、なんかそっち方面の界隈は狭そうですし
        いいのよいいのよ(手をふりふり)事情も分かったし、とりあえずの挨拶も済ませられたし……問題は私のこの力(勘違いしてる召喚力)が帰宅に使えるのか、ってことなのよね……
        あの………………送ってくださる? (多分迷子になるから無理そうだと思いました) -- イリディナ 2017-10-07 (土) 03:35:25
      • すまねぇ、そしてありがとう…あぁ、俺はくじけないよ、・・・こほん!ソレはおいといてなんていうかなあ
        イリディナ、お隣さんとして言わせてくれ、君が不思議な事、突然な事、異端、神秘そういうのになったらお隣さんである俺を思い出せ、とな
        はいはい、レディをエスコートするのも役目だしね、ふふん、どうだお隣さんよ、コレで胡散臭いと思わんだろ、おもわんだろー!
        (そう言って再び扉を開けた先には、すっかり元の光景である裏路地を見せて) -- チーク 2017-10-07 (土) 03:55:58
      • つまり思い起こすだけで召喚できる……? まるで正義のヒーローっぽいわね
        そうね、疑いは晴れたけどそれは私から貴方に対してという点で……あっ
        (開いたドアの隙間には遠目に衛兵の足が見えていて)まぁそれとなく誤解は解いてくるから安心しなさいな(バレないようにしーっと指を立てて)
        バタバタしててごめんなさいね、お茶の件はまた今度になりそうね(お世話になりましたー、ぺこりとしてから路地裏に戻っていったのでした) -- イリディナ 2017-10-07 (土) 04:00:53
  • (大都会では見かけたがこの辺だと珍しいスーツにネクタイの人だ、ベンチで休憩しながらふと目に止まった青年をそのままじっと見つめている) -- ハロリータ 2017-10-03 (火) 21:42:10
    • (本日も絶好調、道行く人に道を尋ねるが気軽さで不思議な事などの情報の提供をお願いしては名刺を配ったりしている)
      (そんな様はともすれば、ナンパの光景にも見えるかもしれないが、彼女がソレを見ている中で突如としてその場に扉を一つ出現させると、その中に入りこみ)
      ばぁっ!やぁこんばんわ、異端観測記録局のチークと申します、お嬢さん…は、えぇっと、そういう趣味の子かな? -- チーク 2017-10-04 (水) 00:34:24
      • ぅわ…(本人は飛び上がるほど驚いているが体が虚弱なのでまるでしゃっくりをしたくらいにしか体が跳ねない)
        こ、ば…い、たん…チー?(混乱したまま投げかけられる言葉を必死に拾うがまるで分からない、少しして落ち着いて)
        …しゅ、みは…な、い…(この格好のことを趣味といわれていると分からず、特に趣味は持ってないと答えてしまう) -- ハロリータ 2017-10-04 (水) 20:49:46
      • いやいや、落ち着いて…えぇっと俺の言ってる事わかるかな?驚いた…様子は無いから、声が出ないとかじゃないよね?
        (ど、どうしようと両手で必死に落ち着くようにと身振り手振りで伝えながら)
        あ、そうなんだ…うーん、じゃあ何か特別なお役目でもあるのかな、ちょっと失礼だけど取材させてもらっても良いかな、勿論報酬は弾みますよ!
        (そう言って手帳を取り出すと、できるだけさわやかに、傍目から見たらヌチャーッとした笑顔で) -- チーク 2017-10-05 (木) 00:16:16
      • おど、ろいた…(すごく息が詰まって驚いたと話す、普通の人に見えただけに魔法を使って近寄られるとは思ってなかったようだ)
        う、ん…ハロリータは、聖女…な、の…(この街には布教活動にきていて、人々に幸福を起こして信仰を集めているのだという) -- ハロリータ 2017-10-05 (木) 12:50:50
  • ごめんよーっ驚かせるつもりは無かったんだ、何かこう見られてる気がしたから、もしかしたらと思って先手をうとうと思って
    …たんだけど、見た感じ危ない人ってではないよね、っておぉう聖女!わぁいチーク聖女だーいすき!奇跡とか起こしました?そのときのことを教えて欲しいのですが、ぜ、ぜひ!
    (ささーっと取り出した手帳に、ハロリータ、聖女と書き連ね始め瞳を輝かせる) -- チーク 2017-10-06 (金) 00:50:20
  • あぶないの…反対、(祝福で死んでも生き返るからと戦場を鎮めるために裸で投げ出された記憶があるようで)
    す、き…?他にも会った…(会ったことがあるのなら、神に話しかける方法や祝福を止める方法を、と話始めたがチークに出鼻をくじかれて)
    いっぱい、ある…(裸で泥沼に飛び込んだ所、百年枯れていた清泉が吹き出して体が汚れなかったことや、街を歩けば疫病持ちの生物が居なくなったりしたことを話す) -- ハロリータ 2017-10-06 (金) 12:50:51
  • そうそう、格好はあれかもしれないけど、どちらかというと無害っぽいし…
    ほほう、俺はね…聖女とか英雄とかお仕事の関係上会いたくて会いたくてしょうがないのさ、だから自分で聖女って言う相手には是非ともお話を
    ……(一杯ある、とたどたどしい言葉で帰ってくれば、最早獲物を狙う瞳で)お嬢さん、どうだい甘いものでも、是非その辺りの話を一緒に食べながら聞かせてはくれないかな? -- チーク 2017-10-07 (土) 01:54:31
  • え、いゆうや…聖女にあった…こと、ある?(質問に答えながらチークに改めて質問を投げる、答えは望み薄とは分かっているようだがわずかでも情報が欲しいのだ)
    う、ん…すこ、しなら…(こくこくと頷いてぐったりしていたベンチから体を起こす、体は丈夫でないのでまるで病み上がりのようにもっさりしている) -- ハロリータ 2017-10-07 (土) 20:24:40
  • 聖女に?ははっ、悪いんだけど本日がはじめて、かな…?本部の記録ならいくらか残ってるはずなんだけどね、千年前の記録とか…けどソレは俺が実地でみたものじゃないからねぇ
    (申し訳ない、と軽く肩を竦めてみせつつも立ち上がる少女の姿に、目を細め)
    その、なんだい…君大丈夫?今にもしにそうって感じしているけれど… -- チーク 2017-10-08 (日) 03:10:22
  • そ、っか…(なにやら情報通の雰囲気を感じただけにわかってはいても空振りに少しだけ肩を落として)
    へ、いき…さい、きんまで…動かな…(体を動かすのも億劫なほどのことがあって自分で動くことが最近までなくて
    身の回りの世話を全て人にしてもらっているうちに体力が落ちて全然ないのだそうだ) -- ハロリータ 2017-10-08 (日) 20:21:32
  • なるほど…つまりこういう事だね、虚弱体質と…いや、それはもっとしっかりしないといけないな
    ご飯食べてるかいや、そもそも日の光を浴びないといけないね…えぇっと、今は大丈夫、なのかな? -- チーク 2017-10-09 (月) 10:45:18
  • まえ、より…元気…(これでも動けるようになったほうで、前は赤ちゃんよろしく4足歩行しか出来なかったそうだ)
    ひを、あびる?(常に裸で日を浴びてはいるものの、ゆっくりと日の光を浴びていることを実感することは少なかった)
    チー、く…それ、したら…もっと、げんきに、な、る?(周りの友達と一緒に走ったり長く遊びたい気持ちがある、本来の子供心がそう言わせたのだろう) -- ハロリータ 2017-10-09 (月) 10:58:51
  • …(聖女であり、歩く事も不安定な見える少女、或いは幼女、その存在に目をすっと細めながら色んな事を考えながら)
    なるほど、うん!元気になる一番は食べて寝て遊ぶ事だからな、ソレをすれば体力なんてバリバリってすんぽうさ! -- チーク 2017-10-09 (月) 11:19:28
  • わかった…チーク、も…(時々遊びに付き合ったり、話し相手になって欲しいと話して)
    ま、た…おはなし、しよ?…(だいぶ時間がたっていたことに気づいて公務に戻ることにするようだ、立ち上がって小さく頭を下げる) -- ハロリータ 2017-10-09 (月) 11:25:35
  • ははっ、俺は遊び相手でも構わないけどどちらかというと聖女の方についてお仕事を果たしたいものではあるね
    うん、気をつけて帰るように…途中で倒れたら、出来るだけ大きな声で助けを呼ぶんだぞーいっ -- チーク 2017-10-09 (月) 11:31:18
  • (パイルバンカーのような形をした全自動ノック機、通称KNOCK MANで偶然見つけた、お隣さんが入っていった扉を秒間400回の速度でノックする) -- グリム 2017-10-06 (金) 01:22:49
    • うん、近所迷惑!?君何それ、何してくれてんの!? -- チーク 2017-10-06 (金) 01:44:06
      • いやぁ……お土産対決という事で、ちょっと気合入れて先制攻撃をと思ったのでございまして……(メイド服で気合を入れながら、相手が出てくるとノック機を地面において)
        っていうかこの扉、最初に見たときも思ったけどほんと便利そうでございますなぁ。これってどこかに売ってたりするのでございまして?
        (ものめずらしそうに、そして羨ましそうに扉をべたべたと触る) -- グリム 2017-10-06 (金) 01:47:40
      • おや、かわいい…格好と裏腹にやっぱり暴力的だな、俺の家は工事現場じゃねぇんだぜい?
        (ノック機を見て、壊れなくて良かったと冷や汗をかきつつ)
        え、うーん…俺の所属してる組織からの貸し出し品で、色んな技術が混ざり合ってらしいんだけど・・・持って帰ったらダメだぞ? -- チーク 2017-10-06 (金) 01:49:47
      • むしろ今この瞬間、お隣さんの頭をたけのこを収穫した後の地面みたいに穴ぼこにしてやりたくなったのでございますな
        んあー、そういう経由での品物でございますか。確か……神秘とか、異変? を観測しているお仕事でございましたよね
        ……そ、そんなもって帰ろうだなんて。私そこまで卑しい子ではないのでございまして(そっぽ向く)それより
        お土産のほうは用意出来てるのでございましょうな? 何も出さないなら、私の不戦勝という事で決定なのでございますが(さも自信ありげに) -- グリム 2017-10-06 (金) 01:52:59
      • …ソレはどちらに反応したのかなかわいいなのか、暴力的なのかで俺としても色々変わるんだけど!?
        そうそう、記録してきた遺物の技術なんかもふんだんにつかってるからねえ
        (自分のものでもないのにどこか誇らしげに胸を張りつつ)
        おっと、そういう事なら負けないぞ…メロンとか、どうかな? -- チーク 2017-10-06 (金) 01:59:05
      • うふふ、いやでございますわお隣さん。もちろん可愛いの方に照れ隠しで反応しただけにございますので(持ち上がるノックマン)
        ぐぬぅ、ぶっちゃけ羨ましくて仕方ないのでございます……メロン…メロン……高級果物じゃないでございますか!
        そんな、メロンをいきなり出してこれるとは予想外でございました……うぐぐ、これじゃあ自分のお土産は
        お、お土産は……(メロンという言葉を提示されれば、苦虫を噛み潰したような顔で後ろに待機させていた箱を手に取る。出そうか、出さずに勝負を降りるべきか、悩んで悩んで、悩み続けている) -- グリム 2017-10-06 (金) 02:01:55
      • (両手を持ち上げて軽く後ずさりをしつつ)い、命だけはお助けを…えー、かわいいと思うんだけど,・・・だってメイドさんでしょ?
        ふふふ、お見舞いの定番品!コレならば絶対に勝てる…今の俺ながらお隣さんが相手でも絶対に勝てる!と信じて用意した一品だぜ?
        ・・・さぁ、乗るか降りるか、ハッキリしてもらうかお隣さーん!(どぎゃぁーん、と効果音を書き文字を背後に出すかのような勢いで自信たっぷりにして見せつつ) -- チーク 2017-10-06 (金) 02:35:35
      • メイドである前に無垢な少女なのでございまして、口の軽い男には気をつけろってお父さんが……まぁ、それは置いといて(おいといてのジェスチャー)
        くっ! 自己主張の激しい効果まで使って……分かった、分かったでございます。お恥ずかしながらこのグリム、一度乗った勝負には最後まで戦う所存でございまして
        (そういって、箱を開け中身のものを取り出す)たまにうちの実家から送られてくる食べ物なのでございますがね? ████の足なのでございます
        (お出しされるタコの足のような物体、それの周りには空間にノイズのようなものや顔などが浮かび上がり。かすかに脳内に語りかけるような声も聞こえてくる) -- グリム 2017-10-06 (金) 02:40:30
      • ねぇ、俺ってそんなに口軽そうに見えるのかな…つい最近も何だかトラウマを追いかけつつ、そうか、そうなのか…
        (参ったな、と額を抑えて頭を振りつつ、相手が勝負に乗ってくれば待っていましたと笑い)
        ……(ここで突然のダイスロール、結果は…65、チークは1d4の正気度を失う、…2)
        (名状しがたいものを直視したチークの頭に衝撃に似た何かが駆け巡り、めまいすら覚えると)
        そ、ソレは一体…… -- チーク 2017-10-06 (金) 02:44:58
      • え? ソレは一体……と神妙に言われましても。ただの ████の足にございますよ(きょとんとした顔で、聞き取れない発音が繰り出される)
        うちの地元にいて、よく水脈から取れるのでございますなぁ。酢漬けにすると大変美味なのでございます
        さぁさぁ……メロンには敵いませんが、遠慮なく受け取ってございまし!(ぐいぐいと、ここまで来たら受け取ってもらおうと押し付けてくる)
        ( ████の足との接触部分が増えるたびに、脳内にささやく声は強くはっきりと聞こえるが。この世のものではない言語がただただ垂れ流されていく) -- グリム 2017-10-06 (金) 02:50:53
      • あー!ぁーー!!聞こえない、おれは何も見えない聞こえないー!
        (耳をふさいで可能な限りソレを聞く事を防ぎつつ、ソレを受け取らないように後ずさっていたが、ぐいぐいと押し付けられれば、次第に目が回り始め)
        …ぐぅ、俺も男だ…職務に忠実に、とにかくコレを確保しておかねばなるまい…何せ、特別クラスの異端の香りがするかラ、ガガ… -- チーク 2017-10-06 (金) 11:25:39
      • いやぁ、受け取って頂いてよかったのでございますな(そういって████の足を渡すと、満足気に腰に手を当て)
        それじゃあ挨拶も済んだし帰るのでございます、酢漬け……酢漬けがお勧めでございますからな
        じゃあお仕事頑張るのでございますよー(と、のんきに言いながら手を振りかえっていく) -- グリム 2017-10-06 (金) 12:35:28
  • (水魔術で海の中を散策中……何かドアらしきものを見つけた)
    …まさか、いやまさかね……? (開けた) -- リリネ 2017-10-04 (水) 19:59:26
    • はい、いらっしゃ…うわぁ、何だそこ、どこから入ってきた!?
      (扉の開く音に反応して視線を向けると、その先は海、来客に気がつくより先にびっくりして目を丸くしながらも、扉の向こうから水が流れ込む様子は無く)
      …あ、この前の子だ、やー…また出会えるなんて、何かこう縁的なのでもあったかな、ははっ! -- チーク 2017-10-05 (木) 00:17:36
      • おおー……もしかして流れ込むかなー?って思ったけど、大丈夫だったみたいですね…ちょっと残念(にこにこ)
        やれやれ、相変わらずの調子ですね? 「袖触れ合うも他生の縁」とは言いますが…流石に観念しますか -- リリネ 2017-10-05 (木) 00:26:25
      • あ、あれーっ気のせいかなぁ何か凄く嫌な予感がしたんだけど、水没させられかけた?残念って聞こえたよ、ねーっ?
        (にこにこする相手に思わず詰め寄りその顔をじとぉーっと見つめつつ)
        相変わらずの調子が何をさしているのかは俺自身不明だけどね?まぁまぁ、いらっしゃい…さて、不思議な体験や何かを経験したのであれば、是非ともお聞かせ願いましょー!…観念って言った? -- チーク 2017-10-05 (木) 00:35:23
      • ……すみません、寄らないでくれますか? ボク達まだそこまで親交が深いワケじゃないですよね?(扉の外の海側まで逃げた!)
        まったく……まさに今の調子のことですよ、今の。ああ、帰りたい…すごく帰りたいけど…やっぱり帰っていいですか?
        (それでも渋い顔で部屋に戻ってくると扉を閉め、自分を包んでいた不思議な水のボールを弾けさせる…何故か床は濡れない) -- リリネ 2017-10-05 (木) 00:46:36
      • うわぁい、ここまで言われる何て俺って何か悪いことしたかなぁ、ちくしょー!
        (きっぱり海まで逃げられるのを見ると、泣きそうな顔で盛大にため息をつきながら)
        いや、良いようん…帰るなら座標を地上に送ってあげようか、広場の真ん中で良いかい……?
        (困った顔で頬をかき、自らの隣に扉を出現させる、その後何度か扉の表面をなぞっていきながら)
        海中散歩ができるのは何か便利そうだね、それもえぇっと…魔法か何かかな? -- チーク 2017-10-05 (木) 00:54:38
      • ……自覚が無いなら言いますが、悪いことしてますね。ボクも商売を嗜みますが、まず過剰な笑顔で近付いてきたのがまずいです
        笑顔は大事です、警戒心を解かせるために…ただ、それが過剰なものとなると逆効果です。めっちゃ怪しかったです、貴方
        そうして貴方への警戒心MAXになった状態で近寄られたら……分かりますよね? (厳しいようだが、彼の職業を考えれば助言でもあるのだろう…)
        あと被害者面しないでくださいね?ふふっ♪ (あ、これはただの攻撃だ…!)
        ええ、これはボクの水魔術です。今の魔水の中は呼吸も出来るので、海底散歩もお手の物というワケです -- リリネ 2017-10-05 (木) 01:20:26
      • あはは…はい、それはまぁすいません…一応会社のマニュアルみたいなもんでして、って何で俺ここまで言われてんのかなぁ
        うーん…何かなぁ……(しょんぼり、とした様子で肩を落としながら)
        うん、何となく心当たりはあるというか、便利そうだなーって思ってみてたんだけど、結構たいへんなヤツじゃないそれって? -- チーク 2017-10-05 (木) 01:37:17
      • ……ごめんなさい、ボクも悪いんです。だって…ボクの嫌いな3つの言葉は「束縛」「詮索」「監視」ですから…(※相性最悪である)
        (しかし流石に魔術に対する軽い質問程度なら問題ない様子で) いえ、そうでもないですよ?
        まず、濡れない魔水を作って…それを割れないよう弾力を与えて…最後に酸素を取り込むようにすれば…
        ね? 簡単ですよね?ふふっ…(魔女っぽい笑顔) -- リリネ 2017-10-05 (木) 01:45:49
      • あ、あはは…何だかごめんね、それなら別に扉を通って来なくても良かったのに…
        (そこまできっぱり言われると浮かべる笑顔も引きつるものしかでてこず、最早引きつったを通り越して泣きそうになりながら)
        ま、自由なことは良い事だ、思った事ズバっという元気で裏表の無い子は俺好きだなぁ
        (ははっ、と気を取り直して笑顔交じりに両手を拡げておどけてみせつつ)
        その酸素を取り込むのが結構面倒くさいような気もするなぁ、でもそれなら俺も本部の記録で似たようなの、見たことがあるかもしれない…まあ、魔術はからっきしなんだけどね?
        (魔女らしい笑顔にかてませーんっ、と両手を上に挙げて降参の意を見せつつ) -- チーク 2017-10-05 (木) 01:52:00
      • いえいえ、流石に無視というのは……ボクもそこまで非情ではありません。それに、もっと話してみなきゃ貴方の本当の人となりも分かりませんしね?
        ああでも、初っ端からここまで本音を出したのは初めてかもしれません…ボクなんて、裏だらけの人間ですよ?
        いや、もしかしたら人間ですら――おっとこれ以上は言えない(棒読み)
        それにしても、貴方自身は魔術にはお詳しくないみたいですね? 面白いドアを使うので、興味はあったんですが…(ちなみにリアクションはガンスルー) -- リリネ 2017-10-05 (木) 01:57:22
      • 君、何て言うかほんっとうに失礼だな、ここまで来るといっそ清々しいぞ、アレか、深海に放りだしても良いんだぜ、ん?
        (ははははっ、と一周まわって自らも無礼に笑っていって見せた後、相手の棒読みの言葉に反応して)
        おっと、待てよ…その話、俺に良く聞かせてみ?お前の話が、聞きたいんだぜ?
        (片手を相手のほうに突き出して、歯を見せながら言って見る、いわゆる擬似的な壁ドンである)
        知識としてあるのと実線できるのは別って意味で詳しくは無いかな、あー…これはほら、科学技術とか錬金術とか、魔法とか、それから大昔の、黄金暦のアレコレを取り込んで使ってるやつだからね…まぁ、はい、とても貴重な貸し出し品なんですよ、職場からの! -- チーク 2017-10-05 (木) 02:06:26
      • ふふっ…この部屋よりもよっぽどボクのホームグラウンドですよ海は? (と、不敵に返す。軽い冗談ならこのように応酬できるようになったが――)
        あ、その流行の壁ドンに乗ってみました的なノリはかなり寒いです (と、このようにセンター返しをしてくることもある)
        うーん、そうですよね…こんな凄い道具、個人の所有物だったらそれどんな大魔導師?ってレベルですもんね…もしくは未来人
        ――あ、(懐から懐中時計を取り出し時間を確認) すみませんそろそろ帰りますね? もうすぐ満潮時刻なので…それではっ
        (言って扉を開くと躊躇い無く海の中へ……先ほどと同じように濡れない魔水を纏って浜辺方向へ帰っていくのだった) -- リリネ 2017-10-05 (木) 02:17:58
      • (堂々とした返しも最早返ってくると理解していれば、ソレを軽く肩を竦めて逆に大げさにため息をついてみせ)
        俺の魅力がわからないとか、損するタイプだね…並みの子なら今ので俺に胸キュンしてラブストーリーが始まるところなのに勿体無い…君は今、俺を相手にトラブる、権利を手から失いかけたと知るがいい、あっはっはっ
        未来人かぁ…居るならぜひ取材したいところだけど、君心当たりは……ってあぁ、待った、そういえば君、一応名前を…って言ってしまったか
        (海の中を気軽に帰っていく彼女を見送り、懐から手帳を取り出すと)
        水がホームグラウンドで、あの魔力の使い方…人間ですら、何て言葉を仮に真実と加味すると…そうだな、人魚の可能性僅かにあり、と付け足しておくか……
        (さらさらとペンを走らせ終わった後に)けどしまったな、名前聞き忘れたぞ…まぁいいか、そのうちまたどっかで会えるだろーっ -- チーク 2017-10-05 (木) 02:24:44
  • 此処かしら、調査員の家は -- ビエネッタ 2017-10-03 (火) 00:36:58
    • はい、こちらですよ管理人さん?
      (扉を開けば何の変哲も無い一軒家の内装、窓の外には青みの掛かった草原が広がり、遥か遠くには何の意味があるのだろうか、立方体を模した巨大なモニュメントが浮かんでいるようにさえ見える)
      (そんな場所でたずねてきた相手をにこやかに受け入れて) -- チーク 2017-10-03 (火) 00:41:29
      • …別空間、とても高度な魔術、あるいは世界レベルの魔法が、やはり…?(管理人はこの空間の事を訝しみつつ)
        挨拶返しにきたわ。手土産ももってね -- ビエネッタ 2017-10-03 (火) 00:47:53
      • ははは、まぁ興味はあるかもしれないけどそんなじろじろと見るものでもないよ、1000と100年前から普通に使われていたらしいよ、俺の先任者が言ってた
        (挨拶返しと聞くと深々と頭を下げて)
        これはどうも、いや…とてもありがたいです管理人さん! -- チーク 2017-10-03 (火) 00:56:32
      • まあ、異能異端観測局と言うのだから、不思議では無い…と言う事かしらね?(言いながら適当な所に座れば)
        ふふ…はい手土産。(普通の茶菓子を出す。そしてパラパラと持っていた魔道書を捲れば、何もない空間からマグカップにポットとインスタントコーヒーの粉末ビンが出てきて) -- ビエネッタ 2017-10-03 (火) 01:11:13
      • 異端観測記録局、だぜ管理人さん、言いにくいよなぁ…名前
        (座る彼女にお茶を入れながらしみじみ、とした様子で言いながら)
        あ、コレはどうも、どちらにおいといていただければ…つくづく思うんだけど、管理人さんの事を記録して提出した方が俺、よっぽど評価もらえそうな気がするの…
        (どうしよう、と用意したてのお茶を持って苦笑いし) -- チーク 2017-10-03 (火) 01:16:46
      • 言いにくいわね、異端観測記録局。…貴方、名前は?(ふと)
        ふふん、私のこれは魔術ですらないわよ。中々に便利なものでしょう?魔術を使わなくても、簡単に魔術めいたことが出来るの。(と言いながら、折角出したコーヒーを用意する前にお茶が出てくれば)
        思ったよりもちゃんとしているのね、ビジネスマンだからかしら?…頂くわ(肩を竦める様にして苦笑し、お茶を受け取り) -- ビエネッタ 2017-10-03 (火) 01:35:02
      • 俺もそう思うよ…ふふふっ…理想を元に動く、観る存在チーク・ヴァホロと申します、俺も名乗ったんだ管理人さんの名前も改めてきいておこっかな?
        …えぇ、魔術ですらないの、何かもう不思議なんだけど、その辺の取材してもよろしくて?
        (魔術でもないのに空間を操る方法、と取り出したメモに見出しをつけて、ソレはもう熱心な様子で彼女に視線を向けながら)
        …ビジネスマンというより、うーん…先輩の受け売りかな? -- チーク 2017-10-03 (火) 01:46:55
      • チークね、わかったわ。…私は………(少し悩む様にして)魔術図書館の、管理人よ。(そう名乗った)
        貴方は、転移魔術、と言う物をしっているかしら?または…そうね、召喚魔術、と言ったほうがわかりやすいかしらね?これはその術式を応用し、魔石の魔力を使用して、予め術式を組み込んでおいた物品を召喚する為の魔導具なのよ。まあ、所謂便利なカバン、といった所ね(さらりと説明して)
        なら、先輩と言う人は随分良い人だったのでしょうね。貴方、中々好印象だもの(差し出されたお茶を啜る) -- ビエネッタ 2017-10-03 (火) 02:04:38
      • そう、それじゃあよろしくね管理人さん?
        (名乗りにはにこやかに応じつつちょっとだけ納得のような視線を向けながら)
        勿論、だって転移術式くらいは当然だろう、世の中には科学で転移する術さえあるんだぜ
        …んんっ、つまり、コレが用意してあった場所を入れ替えっこしてるわけか、なるほど…と思いつつ結局のところ、結構魔術頼みじゃないかs、それって、と怪しむ視線を向けるぜい?(じぃーっ)…そうかなぁ、んー……結構悪い人だった気もするような… -- チーク 2017-10-03 (火) 02:19:12
      • …悪いわね、私は…臆病なのよ。(少しだけ、微妙な顔をして)
        入れ替える、と言うのは少し違うわ。召喚陣をページに描きこんであるのよ、この魔道書は。そして今持ち出した物にも、それに対応した魔法陣を付与してあるわ。…シールだけれど。後は、特定のパターンに応じた魔力を流し、呼び出せばこうして現れる、と言う事よ
        魔力自体は大気中の自然のマナを充電する特殊な魔石を本に加工して使ってあるから、術式を理解さえしていれば誰でもつかえるのよ。便利でしょう?
        ふふ、結構悪い人だったとしても、いま貴方の身になっているのだから、それはと尊ぶべき相手だったのよ、そう…きっとそうだわ。 -- ビエネッタ 2017-10-03 (火) 02:31:39
      • 技術的な要素は判ったけど、やっぱり転移術式の応用が必要な辺り、まだまだ一般普及は難しいかな、と思いました
        (取り出したメモにそう付けたしつつ、要改良とマルをつけつつ))
        そうかもしれないが、まさか先輩も永い時間越しに評価されされるとは、かわいそうな人…
        こほん、管理人さんはえぇっと、普段からこんな道具を持ち歩いてるので? -- チーク 2017-10-03 (火) 03:01:35
      • そこは仕方が無いわね、でもまあ…便利なのよこれ。ただ…何分コストが高く、一般人やそこらの魔術師にはとても手が出るものでは無いわね。魔石と言うのは貴重な物なの
        ええ、色々と持ち歩いているわ!私はこうみえても、マジックツールメーカー…魔導具職人もしているのよ。魔術が使えないこの私が、それでも魔術師たらしめるのは色々な道具を持ち歩いているからに他ならないでしょうね! -- ビエネッタ 2017-10-03 (火) 03:43:15
      • 良いなぁ、そんな貴重なのが使えるなんて…もっとこう安価に使えるように改良…は、俺の分野じゃないからどうしようもないな
        (参ったねーっ、と軽く笑い飛ばしたあとで不思議そうに首を傾げて)
        管理人さん凄い魔術とか得意そうなのに使えないんだ、むしろ俺はそっちにびっくりだよ! -- チーク 2017-10-03 (火) 11:46:16
      • こんな体じゃ、魔力を使ったらあっという間に死んじゃうわ…私の持つ魔力は闇……そう!全てを飲み込む、破壊の闇よ…!(ごごごとオーラをだすぞ!)
        むしろ貴方は何が得意なのかしら?こんな秘密結社に属しているのだから、なにかあるのでしょう? -- ビエネッタ 2017-10-03 (火) 12:16:31
      • そ、そうなのかい!?いまいち実感がわかないがもっとこう、実は凄い魔術師なのだとばかり思っていたよ
        そっか、どちらかというと道具側の人間だったのか、コレは驚いた…
        (オーラには若干怖気づいた様子を見せるも、言葉を信じるのであれば、そのオーラを使って魔法が使えるわけでもなし、と安心して)
        うーん…お仕事ができます、よ?(ちょっと目を逸らしながら) -- チーク 2017-10-04 (水) 00:36:15
      • そういうこと(そういうこと)
        お仕事が出来なかったら私の所にきたりもしない物ね…真面目にお仕事が出来ると言うのはとてもえら…ってちがくない?
        そうじゃなくてこう…ほら…っなんかあるでしょう!?特殊能力、見たいな何か…!ないの?! -- ビエネッタ 2017-10-04 (水) 01:26:39
      • 社会人としてそこそこ頑張って生きてますって言うだけで褒めてくれるとか、管理人さんありがてぇ…
        上司に爪の垢を煎じて…あぁ、もしやアナタが女神?
        特殊能力ねぇ(うぅん、と少し悩んだ後で肩を軽く竦めて)
        管理人さん、俺のとりえってなんだろうね、ふふ… -- チーク 2017-10-04 (水) 04:03:14
      • わかんないわよ?!だから聞いたのにナンデ!?ナンデ私が聞かれているの!?
        そ、そうね…真面目に仕事に取り組む姿勢は大変宜しいでしょう。それとスーツに髪形も、結構きっちりしていて大変私ごの…ごほんっ!清潔感があって好感が持てます。あとはそう!自然にすっと気が利かせられる、仕事を通じて育まれたであろう思いやりの心が身に付いている所なんかも、高評価です。将来はきっと、出世出来る事でしょう。…こんな感じ、かしら…(ずずずとお茶をすすり) -- ビエネッタ 2017-10-04 (水) 04:11:45
      • 俺だってわからないよ!むしろそういわれると俺って取りえなんだろうなぁ、こうして物心ついたら今の仕事してて
        (あー、あれ…もしかして俺って…とか頭を抱えてその場で悩み始めたかと思えば、、首をきょとんとかしげ)
        なんかこう、あれだな、占いコーナーみたいな事言うな管理人さん! -- チーク 2017-10-04 (水) 04:17:05
      • 客足のない図書館なんてそりゃあもう、占い師みたいなものよ?私は幽霊も見えるから、除霊とかも出来るし?
        マッサージだって出来てしまうわ!もしかしたら私ってば天才なのかも…だからチークも悪霊に取り付かれたら是非、私の元に来なさい。
        私の作った悪霊感知センサー…あくだま君(悪魂君)が即座に悪霊を見つけ出し、悪霊の声として音声を外部出力するという便利な道具をつかってお祓いしてあげるから!因みに除霊費はそれなりにするのだけれど、悪霊を祓う為だもの…仕方がないと思うわ! -- ビエネッタ 2017-10-04 (水) 04:35:49
      • 悪いんだけど悪霊に取り付かれる予定は今のところないかなぁ…というか、悪霊が出たらまずその取材をさせてもらいたいのでご一報ください!
        幽霊か…まぁ珍しくは無い異端だけど、時々ドでかいのが居るからできるだけ確認しておきたいし、地味にその道具べん…お幾らで?
        (見かけによらずに変な名前をつける子だな、というちょっとした視線を向けながらも、意外な現実主義的なところを見て、軽くくすくすと声を漏らして笑い) -- チーク 2017-10-04 (水) 14:46:37
      • そう?遺跡の調査なんかにいくと9割くらいの確率で悪霊にとり付かれる物よ。
        ふふ、そうでしょう…あくだま君は元々新しい魔術の概念である、スピリットと言う属性を元に作られているのよ。これは主に人間や動物の死後、世界に残す魔力と同質な残留エネルギーを元に現象を起こす魔術群なのだけれど、あくだま君はそのエネルギーを察知して自動翻訳をしてくれると言う構想の基に生み出された、ゴーストバスターズ御用達の魔導具なのよ!
        除霊費の事かしら?30分6000ゴールドぽっきりで良いわ!どう?お安いでしょう -- ビエネッタ 2017-10-04 (水) 17:22:43
      • あ、それわかるぅ〜…そうなんだよねぇ、ちょっと油断すると並んで置かれた石像の真ん中に立っちゃっただけでアウトとか合って、凄くしんどいんだよね〜、わかるぅ〜
        (まるで女子会であるかのようなちょっとおどけた様子で同意してみつつ、さて…と表情を硬くして、それから深呼吸)
        …名前、そのー…若干ダサくね…?効能は凄いと思うんだけど、何か気が抜ける名前だよね、それ…?
        …お安い!けどなんかいかがわしいお店みたい!! -- チーク 2017-10-05 (木) 00:14:10
      • 遺跡とかは割りと簡単に悪霊とかに取り付かれるから、素人が探索するとうっかり王家の呪いとか言いながら死ぬ事になるわ。
        そんな貴方の命を守るアイテムが、あくだま君って事よ!おい、私のネーミングセンスに文句があるなら聞こうじゃないか。
        除霊30分ぽっきり6000Gよ?延長マッサージコースで1万で良いわ!貴方になら少しくらい安くしてあげても良いから!だから是非!悪霊に取り付かれたら是非私の元にきなさい!(ぐっと任せろ的なポーズをとる) -- ビエネッタ 2017-10-05 (木) 00:28:06
      • い、いえ文句なんてないっすよ、効果の割には何だか気が抜ける名前だなーとか、どっちかって言うと生活の便利グッズっぽい名前すぎて違和感だなーとか、思いましたけど文句なんてとんでもないっすよ、へへへ
        いやまって、管理人さんだからね、その言い方って何かへんなお店みたいで凄く誤解されそうだから、除霊の意味が変わっちゃいそうだから、そんな力強く力説しないで!?
        うーん…確かに、本部に戻るのにも時間が掛かるし、現地でどうにかできるならそうした方がいいのかなぁ…… -- チーク 2017-10-05 (木) 00:42:32
      • ふっ、物事の本質と言う物が見えて居ないわねチーク。良く考えて見なさい?あくだま君と呼ぶから、なんか間抜けにきこえるのよ、これはこの世界の共通語でわかりやすく翻訳されているからに過ぎないわ!
        つまりあくだま君とは、本来悪とはエビル…そして魂はスピリット。エビルスピリットセンシング・マジックギアと言うのよ!
        そう聞こえるのはチークが心の底ではそういう事を期待しているからでは無いかしら?ふふふ、流石この私の事を「美女」と評するだけはあるわ、お目が高い、と言う奴よ。
        さて、結構長居をしてしまったわね…あまり貴方のお仕事の邪魔をしてもなんだし、今日の所は一旦帰らせてもらうわね。…お茶美味しかったわ、では、ごきげんよう。 -- ビエネッタ 2017-10-05 (木) 01:15:48
      • おぉ〜凄いよ管理人さん、そういう風に言い換えるだけでさっきまで胡散臭い事このうえ無かった商品が何だかとても素敵なものに聞こえてくるように
        やっぱりネーミングって言うのは重要だねぇ、うんうん!
        美女、だっけ…美少女、あれ、俺はあの時どちらを言った…あ、あれー…?うん、管理人さん中々面白い話をどうも、またねっ -- チーク 2017-10-05 (木) 01:42:40
  • ナメクジが届いた -- 2017-10-02 (月) 20:53:02
    • うん、なんだいこれ・・・ナメクジ?
      ちょっとこう、よろしくないなぁ、月明かりの光を放つ剣に群がるナメクジ、という逸話を知っているかい
      ……思い出すのもおぞましいから、この話は今度にしよう -- チーク 2017-10-02 (月) 22:12:59
  •   -- 2017-09-30 (土) 21:40:12
    • "アイサツ"の時間だオラァ!(といいつつ蹴破るでもなくドアを開ける) -- あざり 2017-10-01 (日) 22:41:12
      • うわぁ、でたぁ!?…ああ、この間のちょっと残念系の子か、いらっしゃい? -- チーク 2017-10-01 (日) 22:44:23
      • 人をバケモンみてーにいうな!…残念とも!(うきーっ!とサル系女子は憤慨中)
        まあセンパイとしては後輩がきちんとやれてるかどーか見守るのも大事ーっつうの?(すっかりくつろぎモード) -- あざり 2017-10-01 (日) 22:48:14
      • ははーんっ!さてはコイツアホの子だな!バナナ食うかい?
        (憤慨する様から離れて見守りつつ)…だから俺が先輩だって、しかも見守るってあんた…完璧にだらけてるじゃんか -- チーク 2017-10-01 (日) 22:49:59
      • 食う。(もらえるもんはもらうと困るモン以外はだいたいもらう主義、バナナを一心不乱に食む)
        んー?見守るのは手を出さずにがんばれがんばれって心の中で思いながら見てることだろー?(と、修行中にじじいに説明されたことの受け売りしてみたり…)
        それに…気になるだろ?たとえばうちの宇宙人以外の宇宙人こととか…(罠だ!宇宙人の情報目当てだぞこいつ) -- あざり 2017-10-01 (日) 22:54:23
      • (バナナを食べる相手を見守る、この後の行動次第で…と目つきは真剣になっていき)
        まぁ間違っては居ないけど、人の家でバナナ食いながら頑張れ頑張れと見守るのは何かちげぇ…押し掛け?
        あぁ、あの神様は美人で良かったのにこっちはあれだな!残念だな!……流石に宇宙人の情報はまだないなぁ… -- チーク 2017-10-01 (日) 22:58:30
      • ン?(まじまじと男に見られるって…まいったなー美少女はつらいなーといったどや顔でバナナくってる女子)
        かーつ!こまけえこたいーんだよ!(細かい事は気にしてたらUFOなど探せないのである!リーダーのあざりが吠える)
        …一緒に暮らしたらわかるぜ(チークに対しても外行きの声出してたイザヨイのことを思うとため息)
        マジかよ職務怠慢なんじゃねーかー!?じゃあUMAとかは!(宇宙人ないんですかー!やだー!と未知の生物の情報をほしがる) -- あざり 2017-10-01 (日) 23:01:30
      • いや、何か…アホだなーと思ってみてたわ、このままバナナの皮投げ捨てたら、放り捨ててやっかな、とかそんな感じでな?
        (じーっ、と見守りながら苦々しい顔をして)隣の芝は青いってヤツだなぁ…俺は美人だと思ったんだが…小うるさいのかぁ…?
        怠慢してません!ちゃんと働いてますー!UMAもUFOも未確認でレアモノだから、情報が全然無いんだよ、そう簡単に転がっててたまるかばーか! -- チーク 2017-10-01 (日) 23:08:12
      • しーまーせーんーバナナの皮もガムの包み紙もちゃんとごみばこにすてますぅー(売り言葉に買い言葉でついムキになってしまうんだ!)
        俺の見たところアレはたぶん彼氏いない歴1000年オーバーで初恋失恋を引きずっためんどくせーお局様だな!(ここぞとばかりに霊感を働かせてズバズバ言いたい放題)
        ナンすかセンパイ、収穫なしっすかセンパイ!(どっかの首領パッチみたいなウザい顔になりつつ)
        ま、俺もそーだから困ってるんだけどよ…(一転、わかるよ…といった同志に向けるような視線 仲間(同類)だと思われている! と危機感を覚えてもよい)
        だがしかし!そこでくじけなければいつかは見つかるぜ!…ファイト!(バナナごちそうさんと手を振って撤収…バナナ食いに来ただけじゃねーか!と言われれば何も言えない…) -- あざり 2017-10-01 (日) 23:15:31
      • よぉし、よく言った…完璧無欠のアホガールかと思ったらそうでもないらしいッすね、先輩?
        (う、うわぁウザい!と若干引き気味に軽く手で払う仕草をしながら)
        つまり癒す男が居れば…あぁ、なるほどいないから1000年引きずってる的な…うん、ちょっと理解できたけど、1000年生きてる人は貴重な情報を持ってる人だから、できるだけ優しくな?
        …なぁちょっと待て、何か俺なんでお前に励まされてんだ、俺はUFOUMAとかだけを探す仕事じゃないからな、先輩と違ってさ!?
        (撤収する姿に思わず手を振りながら見送った後で、しかしふと気がついた)
        本職でも見つからないってことは流石に、宇宙人関連は厳しい、ってやつか…うーん、その線も考えてみるか… -- チーク 2017-10-01 (日) 23:25:37
  •   -- 2017-09-30 (土) 21:40:10
    • 怪奇現象だ。 なんかたまに扉が増えて住所わかりづらくなる。
      運送屋としてガッデム感じた俺は扉の前に重量物を置いたら中の人がどんな顔するかっていう実験に対し好奇心が抑えられないのであった
      (緑色で左肩だけ赤いロボットめいたものが箱状のものを抱え扉に迫る) -- アンゼルム 2017-10-01 (日) 19:41:44
      • (突如として扉が開いたかと思えば、慌てた様子の男が一人飛び出してきて)
        や、やめろぉー!お前に人の心は無いのか!オメェ悪魔かよー!? -- チーク 2017-10-01 (日) 22:23:25
      • あるからこそこんなことをするんだ。 獣とかならドアぶっ壊すだけだから……今の状態でも押し込んで置いたら塞げるなあ?
        お仕事の邪魔になるものがどのような挙動をしているか気になるものではあるがそもそもなんなんだいこれ。 配送先間違えたおかげで絶許スイッチ入りかけたけどなんなのこれファンタジーなの?
        (じりじりと速度を落としてもスコープドッグは止まらない) -- アンゼルム 2017-10-01 (日) 22:32:09
      • 獣でもドアはぶっこわさねぇよ、むしろ壊すも物を奥もどっちにしろ人間の所業じゃねぇ、あ、あくまのやることだ
        オメェのオイルは何色だぁ! -- チーク 2017-10-01 (日) 22:35:40
      • こいつはレッドショルダー。 生き残るために仲間の血すら啜るやつらで悪魔と呼ばれても不都合はない。まあ偽物だが
        何をどう呼ぶかなんて他人の決めることだ。 例え左肩が赤くてもこいつを悪魔と呼ぶ人間はいる。 だが青緑色で爆発するようなオイルは流れてない。
        ところでそろそろすっきりしてきて目的忘れかけたんだけどこのドアなんなの? 壊したら治せるの? あと大型の獣だったらたぶん窓ガラスとかぶち割って入るんじゃねえかなクマとか? -- アンゼルム 2017-10-01 (日) 22:42:26
      • 何だか早いのに妙に遅いという代名詞になりそうな存在だ…しかも贋物かよぉ…ああ、でもロボットは良いね、中の技術が僕の探し物に一致しているかもしれない、分解して見ても良いかな?
        (さぁ!と工具セットを取り出してどこのネジから外そうかぐるぐる)
        えー…そうだな、別に僕の居る場所に繋がるドアであって、治るちゃ治るけど怒られるから止めてほしいかなぁ…? -- チーク 2017-10-01 (日) 22:46:26
      • 右肩でなく左肩が赤いから偽物の方を再現したやつなんだな……三日くらい遅れて来そうな気もするが今荷物無いからバラしても直せるならいいけど直せるの?
        俺は仕事の邪魔になったやつに最低でも区別をつけたい。 そっちは壊されたりすると怒られる。 つまりこのようにスプレー缶で左下を塗装すれば見分けがつく(配点:無茶振り) -- アンゼルム 2017-10-01 (日) 22:52:41
      • 左か右かで本物贋物が別れるってこまけぇなぁ…何かうっかり配色ミスとか普通にありえるじゃねぇか
        …ハハハ、良いかいどうなっているのか把握だけしたら別に直す必要なんて無いんだよ、でも一応やめておくね…
        (工具セットを懐に仕舞うと、露骨に残念そうに舌打ちをして)
        なるほど、つまりこの扉がここから撤去されればいいわけだ、大丈夫、仕事に戻る頃にはすっかり消えてるから安心してほしい、だから辞めろ、辞めてくれ、俺が上司に怒られるから! -- チーク 2017-10-01 (日) 22:56:33
      • その配色ミスで生まれたものをお出ししたのがこちらっていうすっごいめんどくさい奴なのでもう使えればあるいは知らないやつが怯めばいいんだよ!
        わりとマジ顔になって言うと直接被害も出されてないのに壊してそのままとか悪魔かお前ー!なんて言われてしまうぞ
        ちなみに今日は前日起きたミスの原因をぶっ潰すためにオフとってカンで扉の出そうな場所張ってただけなので安心してほしい
        (箱状の物体から取り出されるスプレー缶、しゃかしゃか振ってから戻す。 出す。 戻す。 金色のスプレーできっと目立つ) -- アンゼルム 2017-10-01 (日) 23:03:08
      • 大人の世界ってのはなかなか複雑なんだね…っていうか、なんだよぉ、お前何してんだよぉ…いやホラ、知的好奇心…つまりあこがれは止められねぇ、って言うだろう
        分解してそのままもまぁ、稀にあることって……うっぉぉい!本当にやりだし始めやがった、やめ、やめろ!やっぱりそっちが悪魔じゃねぇか!?
        (あ、ぁ、ぁー…とうなだれながら、スプレーされていく扉を見守っている) -- チーク 2017-10-01 (日) 23:05:52
      • (左下の隅3僂らいだけ変に金色になった扉)ようしこれでミスりそうになってもワンクッションで解決だわ……ガッデム……
        ウチ帰ればバラしてもなんとかなるのでバラしたいなら来ればいいさ、俺としてもなんか動力になる以外は特に知らないし必要なら市販パーツくらいは投げるが。
        さてやることはやった! もはやミスはない! さらばだ!(キュイイイイイン鳴らしながらローラーで土煙あげながらいなくなった) -- アンゼルム 2017-10-01 (日) 23:14:45
      • (うなだれたまま、鬼ー!悪魔ー!ロボー!と怨嗟の声を上げていたが、ローラーで去っていったのを確認すると)
        くくく、ふわはははは!ばぁかめ、こんな事もあろうかとぉ!
        (指ぱちんっ、で扉が消滅、そしてもう一度指をぱちんっと打ち鳴らすと、次に現れた扉には綺麗さっぱり金色のスプレーが…)
        消え…てない!…ちくしょう、溶剤買ってこねぇよ、覚えてやがれあの変なやつめ…!! -- チーク 2017-10-01 (日) 23:22:26
  • そ、そうか、- だけを使っているから何か変な感じになったのか…よし、気を取り直して -- チーク 2017-09-30 (土) 21:40:07
  • ・・・あれ!?流しに失敗してる俺!? -- チーク 2017-09-30 (土) 21:39:32
    • -- 2017-09-30 (土) 21:39:08
    • -- 2017-09-30 (土) 21:39:01
    • -- 2017-09-30 (土) 21:38:58
    • -- 2017-09-30 (土) 21:38:55
  • …………。ぁ…え。…うん…?(街中に不自然にあった扉…興味本位で開いた、その先にある景色が明らかに周囲の空間と合致しない)
    ……(謎の奥行きを音と匂いで感知し…扉を開けた先、男がいるのを見つけた)………これは、何…?(いぶかしむ様子の、赤い眼帯の少女) -- アヴィス 2017-09-28 (木) 20:54:43
    • おや、お客様だ…いらっしゃい、こちらは異端観測記録局出張所だよ
      君の周りで起こった不思議な事、おかしな事、天使や悪魔が絡む神秘的な事があったら是非お話をお聞かせしてもらいたいなっ
      …ちなみに、今日のニュースは4丁目の猫のブーちゃんが3匹の子供を出産したそうだ -- チーク 2017-09-28 (木) 21:01:04
      • 異端観測記録局出張所…。……異端の、観測者…?……(己が身。ありすぎるくらい心当たりがある)……私を、呼んだ…?
        天使や、悪魔は、わからないけど…。……人間じゃない、異端を観測してるなら……私も、そう。私はアヴィス…人造人間。貴方は?
        (と、冷静に会話を続ける様子の人造人間だが子猫出産のニュースに口元が微笑む程度の感情はあるようだ) -- アヴィス 2017-09-28 (木) 21:03:32
      • 自分で言っていて舌を噛みそうな名前だと思うからね、短くして観測局とでも呼んでくれればそれで良いさ!
        呼んだ…かどうかはわからないけど、扉を通ってきたって事はきっと何かのお導き、コレも一つの神秘なのではと思うのだ
        (懐からメモを取り出すとカリカリカリとペンを走らせ)チーク、ヴァホロって言う、よろしくアヴィス
        まさか人造人間なんて取って置きの神秘が訪れてくれるなんて、俺は運がいいコレでレポートが埋められるぞ! -- チーク 2017-09-28 (木) 21:08:29
      • 大丈夫、覚えた。異端観測記録局出張所。…覚えるのは、得意。……そもそも、扉の存在が、不可解…。…世の中は謎だらけ…。
        チーク・ヴァホロ。よろしく。…ん、私のことを、知りたい?……いいよ、でも、チーク・ヴァホロも、知ってたら教えて。
        私は人造人間…愛を知りたくて、求めて、人のいる街に来た。この町に来たのは最近。最近は人の生活を学んでいる。…チーク・ヴァホロは、愛を知ってる…?(質問に答えつつ、質問で返す) -- アヴィス 2017-09-28 (木) 21:10:51
      • なん、だと…この俺でさえ入局からしばらくは舌を噛み、何だこの理不尽な名前はと敵意を抱いていたのに…ふふ、この扉は企業秘密さ!
        あぁいや、チークで良いよ…その代わり俺も君をアヴィスとそのまま呼ばせてもらうから、おあいこさ
        …愛、愛かぁ…(うわぁーとその場で頭を抱えて悩みながら、悩みに悩んで顔を上げると)
        地球を救う…らしいよ? -- チーク 2017-09-28 (木) 21:13:24
      • 企業秘密…。すごい技術、だということはわかる…。こんな扉は、見たことがないから…(興味深げに扉に触ったりしつつ)…わかった、チーク。そう呼ばせてもらう。(うなづく)
        ……愛は、地球を救う…!………でも、地球は、救われる必要があるほど、大変、なのかな?…愛が地球を救った、前例とか…知ってる?(知識欲にはどん欲だ!) -- アヴィス 2017-09-28 (木) 21:22:04
      • ふふふ…おっと、素人が触ると爆発しちゃうぞ?(勿論嘘だが、本人はいたってニヒルな雰囲気のつもりで、実際はニマーッとした非常に複雑な笑みを浮かべてみせて)
        わからない…やー、…何か凄い人が愛は地球を救うのです、って宣伝してまわってただけで実際はそうでもないな、うん…少なくとも記録局にはそういった記述は残されていない、はず! -- チーク 2017-09-28 (木) 21:25:04
      • 爆発…?……それは、ごめんこうむる。(手を離した それでも仕組みには興味津々のようで。じーっと顔を向けている…見えるのか?)
        …だよ、ね。もし地球が救われたとしても…それは、愛を知る人間が、頑張ったから、じゃないかな…。人間の、愛、というものは…理解できないほど、深い…?
        だから私は、求めている…。……難しい質問で、ごめんね。チークも私に、聞いていいよ。答えられることは、答える。(こくこく) -- アヴィス 2017-09-28 (木) 21:29:36
      • …なんてね、嘘だよ、冗談…こうして嘘をつく人がいる事も覚えておいた方が…って、そんなに気になるのかな!?
        (じゃーんっ、と得意げに扉に手を掛けて開いて見せる、そこには彼女が通ってきた町並みが当たり前のように広がっているだろう)
        確かに…中々いい所をついているかも…俺も愛を経験した事無いけど、理解できないほど深い特別だよ、うん…何か愛を余り良く知らないって所では俺もアヴィスと同じようなもんだなーと思った
        …では、こほんっ、人造人間アヴィス、何故作られたのか、人に害意はあるのか、君の産みの親は武器やソレに類するものを作っていたのか、まずそこを確認しておきたいなぁ、って
        (にへらっ、と笑いながらメモ帳を開く) -- チーク 2017-09-28 (木) 21:37:28
      • 気になる……(じー)すごく気になる……。なぜ、違う場所とつながるのか………(扉の先。元の道がある…どういうことだ…)気になる…(知識欲:旺盛)
        うん、愛は難しい。だから、理解して、求めたい…。…私は、誰かに愛されてるって、私自身が実感したい…。そのために、造られたから…。
        (続く質問に)…愛を求めるため。害意は…ない。生みの親は、人体錬成を学んでいたみたい…私が生まれるときには、死んでいた。直接は話したことがない…。生まれてしばらくは、記憶があいまい…。
        しっかり覚えているのは、私の体が十全になって、私を作った人の、資料を読み始めたとき…。私は、愛を求める人造人間として、造られて……それで、人の多いところを目指した。そこからが…私。 -- アヴィス 2017-09-28 (木) 21:41:03
      • そ、そんな目で見つめられてもこれは貸せないし、一応観測局の備品だから余り大きな声では教えられねーぞ!?
        (激しい視線を向けるアヴィスを前に、どうしようかと困惑した様子を見せつつ)
        うん!ソレを聞ければ充分、取り合えず害意が無いなら、危険度を設定する必要もなさそうだし、良きお知り合いってことでやっていけそうだね…愛される、かぁ…その実感を持つためにはまず人を愛する所からで…って、これじゃあ堂々巡りになっちまうなっ -- チーク 2017-09-28 (木) 21:50:35
      • ……うん、諦める…(そういわれれば、困らせていると思い顔を外した)…いろんなところにつながるなら、便利…。
        うん……人に、害を与えるつもりは……ないよ。人間らしい、生活をしないと、愛が理解できない…って、教わった…。よきお知り合い。つまり、チークと私は友達…。(うなづく)
        人を愛することで愛を知る…でも、愛とは何か分からないから、愛していると実感できない…?……難しい。やっぱり、愛は不思議…。でも、いろいろ、考えてくれて、ありがとう…。
        ……仕事の時間だから、そろそろ戻らなきゃ。またね、チーク。…(お辞儀をして、扉を通り元の道に戻る…際に、めっちゃ扉を注視して、一瞬眼帯をずらして目で確認するほどまでして、戻っていった) -- アヴィス 2017-09-28 (木) 21:54:20
      • ふ、その通り…一度会ったら友達、この友達の垣根を越える事が愛に繋がると…いや、今はよそう、ラブコメの知識で語る事ではない…ふっ
        ほいさ、どういたしまして、こちらこそ愛を知りたがる人造人間なんて、コレから上司も納得するレポートが提出できるってもんよーっ
        ……(帰り際にちらりと、彼女が眼帯を外したのを見て目を丸くして)
        は、はずれるんだアレ!? -- チーク 2017-09-28 (木) 22:00:14
  • セックス! -- 2017-09-28 (木) 20:26:07
    • はーい、セックスセックス…これがかつては黄金暦から始まったとされる、挨拶の一種か
      いやぁ、やっぱりこういうのは自分で経験してみるもんだね、はっはっは! -- チーク 2017-09-28 (木) 20:46:14
  • あー、あー、本日はお日柄もよく…雨じゃねぇか外は! -- チーク 2017-09-28 (木) 20:07:27
    • 色だ!この、判りやすくするための色づけってのをしないといけない気もするぞぅ!
      ヘプシッ…ソレより今日寒くねぇ… -- チーク 2017-09-28 (木) 20:52:39

Last-modified: 2017-11-30 Thu 03:05:40 JST (914d)