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 流浪する魔王の娘 トリリネアー・クロムウェル 

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名前トリリネアー・クロムウェル
このリリネを描いたのは誰だぁっ!!※海原雄山
性別
年齢19
出身地分からない
職業放浪者
理由親を探して
企画ForAfter
CV三森すずこさん
テーマ4期/OP
旧テーマ3期/OPED 2期/OP 1期/OPED
貰い物記憶の水殿
行動方針
RP傾向出歩けたら出歩く
好み読書、音楽、掃除、魔術
苦手料理、大声、詮索、干渉
霊圧稀に1日単位で反応できない時もある
在席
edit/refer

ボクなんて特に面白い女の子じゃないよ。ふふっ Edit

  • 素性
    • 行方不明の両親を探して各地を旅している少女。愛称はリリネ
      ややボーイッシュなボクっ娘
      • 半魔。海魔の血を持っている
    • 18歳。身長162cm、体重50くらい。84/60/82…? 
    • 守勢に強い防御魔術型。魔女ルックだが槍のような武器(通称スピアロッド)で接近戦と魔術戦をこなす
      槍の形をしているが、柄は鯨骨製で打ち合いには強度が足りない。あくまで槍の機能を果たす杖
  • 性格
    • 物静かな雰囲気ではあるが人当たりは良く、それなりに愛想はいい(接客業の経験があるようだ)
      旅人らしく(?)テンションはキノさんみたいな感じ。大幅に適度にふざけることもある
      事情により旅をしてはいるが本来はインドアな性格なようで、趣味は読書と音楽鑑賞
      無類の綺麗好きでもあり、部屋の掃除は欠かさないらしい
      • 元引き篭もりで元コミュ症。愛想の良さに騙されていきなり距離を詰めると逃げる娘です……
      • 海魔の意識と和解した。少しだけ感情表現が豊かになった New!!
    • 必要以上の荒事を好まず、トラブルは穏便に済ませたいと考えるタイプ
      やむをえない場合は徹底的に反撃し、妥協しない
      • 自分に似合わない愛称の可愛さに少し悩んでいる
    • CV.みもりん。GJ部の皇紫音のようなそんなような喋り
  • 外見 (新衣装になりました)
+  詳細情報


このカオスを越えて―― Edit

編集:info/黄昏歴
黄昏歴 1104年10月(西暦 2019-10-17)
NEXT : 6/22
カレンダー

リリネは宿を借り、そこに長期滞在するようだ。引き篭もり気質なので宿にいる時間が一番長い
街中の本屋や図書館、カフェで見かけることもあるだろう。尚、読書中に近付いても絶対気付くことは無いので観察はその時にどうぞ
野外においては街を出て海岸や砂浜を散策していることが多い
海産物を調達するのが得意なので、それを相談するのもよい
今まで扱った品:塩、海藻(肥料)、星の砂、鯨骨、鯨油、鯨の髭、真珠、珊瑚、法螺貝、乾燥ヒトデ、乾燥タツノオトシゴ、クラーケンインク、(アクアマリン)
※視力が戻りました New!!
※たまに別人格が喋るとか喋らないとか New!!

ログ:-1- -2- -3- -4- -5-

────────────────────── ''''' ''''' &size(){}; &ruby(){}; &color(#202f55){ }; &color(#405C36){ };
編集:10000で時の軛すら無に還る こーん、こーん、深く密かに第四期。要するにあとは惰性だ!
 ※年末進行と体調不良により平日は霊圧が不安定、主な活動は土日になるます
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お名前:
  • おっそうだリリネさんや、ちょいと聞きたい事があるんですけれど…ピーマン食べれるう?あっごめん脳が混線した
    根源導書って知ってる?キミのお師匠サン…正確には残留思念だと思うんだけどさ
    もし機会があればキミに聞くといいって言ってたんだよね、名前からして魔術師にとって禁断に近い何かに聞こえるんだけど -- サフィリア 2017-12-07 (木) 22:27:07
    • 好きですよピーマン。エリンギのバター炒めに入ってると苦味が甘みを引き立ててとてもいい具合です(こくこく)
      根源導書......ああ、これですね (鍵のかかっている厳重な本棚を開き、取り出したるは……膨大な魔力を感じさせる古びた魔導書だ)
      これは、先生から預かった魔導書です。オクト・カトリピと呼ばれる古代魔術の流派の伝道書のようなもので、ボクもこの魔導書から水魔術を「習い」ました
      先生が言うには、この本を持って適当に流派の復活を担う弟子でも見繕え〜…って話だったんですけど、まさか…
      (魔女の残留思念、それはこの本に込められていたのではなかろうか? リリネの海魔化の進行を察知し、その手助けとなるように――)
      -- リリネ 2017-12-10 (日) 21:24:09
      • 素晴らしい…ピーマンが好きな子はモテるよお、家庭菜園好きな男子からね?趣味でもものっそい採れるから、因みにアタシは山盛り青椒肉絲大好き
        オクト・カトリピ…「8つの丘」?ええと確か…(考え込む様子を見せるが無い脳みそをフル回転させてもあまり芳しくはない様子)歴史の授業でその言語を見たような…程度だぜ!
        ただ十字教と猛烈に仲が悪かったとはあったような、ふむ…そうなると異端扱いされた中何とか技術を残す為に力を尽くしたのがその魔術書って所だろうか
        魔術書にしては神秘の残り具合も魔力の量も尋常じゃないしね、ふむ…そしてそこに刻めるだけの力を持った人だった、って事かな(その魔術書をまじまじと眺めて)
        もしくは…それこそ母親の如くキミの事を大事に想っていたからこそか -- サフィリア 2017-12-10 (日) 21:50:35
      • カレーにピーマンが入ってても許せる派ですよボクは。うん、でも家庭菜園とか料理が得意な男子はお嫁さんに欲しいなぁ…(※下心ならぬ腹心しかない魔女)
        おや、詳しいですね? 黄金歴よりも以前に発展した魔術体系だというのに…どんだけ魔界の魔術史はカバー範囲広いんですか。羨ましい!
        コホン、まぁそんなところですね。焚書を逃れるための隠形と、素養のある者への呼びかけ、読者の適性に合わせたページ誘導…
        書物自体が魔術の伝道師たりえるものと聞いています。もしこの根源導書から先生の幻影が現れたのだとしたら――
        それは恐らく、先生も書物に認められた「大魔導師」に至っていたということでしょう。この本は歴代の大魔導師の残留思念を保存するらしいですから
        ……ふふっ でも、それは新たな魔術師の力になるための書の機能。それを使ってボクを助けるとは……あははっ!先生らしいや…♪
        -- リリネ 2017-12-10 (日) 22:09:57
      • 器がでかい…!(夏カレー以外でピーマンは許せない女)アタシは喜んで食べてくれる男子だと嬉しいね…作る専だあ!
        なんたって「魔」族だからね!基本的に魔に関わるモノには常に興味津々で地上の事を学校で教えるし遺失しそうだと写しを作る事もあるよ、アタシのお父さんもそれに近い仕事してるし
        なので古代言語も多少はね、脳みそパンクするので子供の頃にあっこの関係の仕事無理だなと思ったけど
        (魔術師にとっては己の術や思想を残す事は血以上に価値ある事だがそれを放棄して弟子の為に動いた事に女も微笑んで)
        魔術師としても立派だし何よりヒトとして尊敬出来る人だと思うよ、…お陰でキミの先生も安心出来たろうしね
        そうなると…これからは修行をしつついずれは弟子を探す感じなのかな?キミのお父さんにも会わなきゃだけどさ -- サフィリア 2017-12-10 (日) 22:35:32
  • なんだか大変なことになってたところまでは聞いてたけど……おや、無事そうでよかったー(風の噂を追いかけてやって来た) -- エル 2017-11-30 (木) 22:17:46
    • あ、エルさんだ……(視力の戻った目でその顔を確認すると、つい近寄って手を伸ばしペタペタと触って確認してしまう) -- リリネ 2017-12-02 (土) 20:25:31
      • おぉう、激しいスキンシップだね。視力は戻ってたようでよかったよかった(懸念はもはや過去のこと、と笑い)
        なんてーか、憑き物が落ちた?的な感じだね。別に前までのそれに不穏なアレを感じてたわけではないけどさ -- エル 2017-12-04 (月) 23:45:33
      • あっ ご、ゴメンなさい!(手を引いて離れる) 久し振りに顔を見れたので、本物だぁ…って思ったらつい……(照)
        憑き物ですか。確かに憑き物と言えば憑き物か……そうですね、言うなれば「憑き物と友達になれた」って感じですかね? ふふっ♪
        話はウルガンさんの言っていた通りで、銀月の3人にはお世話になりました……夢の中で、エルさんからの声も聞こえました
        -- リリネ 2017-12-05 (火) 23:12:46
      • へへへ、いーんだよ。ボクは割とスキンシップも好きな方だしねー もっと触ってもよいぞよ?
        ほほぅ、どこかで追いやったのではなく和解と……うまく折り合いを付けられたってわけだ!うむうむよきかなよきかな
        呼ばれた時はわかんなかったけどさ。事情を聞いたら伝えるべきことは大体纏まっちゃったというかなんというか 聞こえてたならよし、戻ってこれたので倍点ドン、だ! -- エル 2017-12-06 (水) 21:44:25
      • あはは……もっと、と言われると遠慮したくなるのが人情ですね。でも、これからは遠慮せずスキンシップもしていこうかな…?
        ええ。彼女も「リリネ本人」には違いない……ボクが要らないと捨てたボク自身だったし、ボクがここに残りたいと思ったのと同様に
        彼女もまた、表の世界に飛び出したかったんだと…その想いは当然理解のできるもので。あとはボクが上手く自分をコントロールしていこうってなりました
        …変な話ですけど、自分のことって書物とかに説明はないじゃないですか? 生きることって、自分自身を見詰めることなんだって今更気付いた気がします
        エルさんはどうですか? ボクから見ると常に朗らかですけど、やっぱり悩んだりしますよねきっと
        -- リリネ 2017-12-10 (日) 21:35:49
  • りり、ね…帰ってきた…本当? -- ハロリータ 2017-11-29 (水) 22:16:39
    • (ハロリータが宿の主人に聞けば、リリネは部屋に居ると言う……しかしノックすれども反応はない
       ドアの鍵は開いている…それどころかドア自体しっかり閉まっておらず隙間から中も覗けるくらいだった)
      ……
      (そして部屋の住人である魔女は――読書に集中していた。めっちゃ集中している…今なら目の前で荒ぶる鷹のポーズをしても気付かない風格すら漂う
       テーブルの上には絶賛消化中の本が山積み……これは視力を失っている間に溜まったもので、その消化のため最近は引き篭もっているという事情は恐らく誰にも通じない)
      -- リリネ 2017-11-29 (水) 23:54:13
      • リリネ…目と指しか動いてない…たしか、こういうの…ほんの、むし…っていうの、ね…
        どんな、本を読んでるの…か、きになっる…(中に入り手近にある本をとって開いてみる) -- ハロリータ 2017-11-30 (木) 22:33:24
      • (ハロリータが部屋に入って物色を始めてもまるで意に介さない……直接魔女に触れなければ気付かないんじゃないかと感じるほどに
         さて、テーブルに山積みされた本は……ここ半年で発売されたものらしい。ジャンルは雑多で、小説、エッセイ、学術書、絵本……魔術の論文もあった。乱読家だ)
        -- リリネ 2017-12-02 (土) 20:29:59
      • リリネは、色んな本をよむの、ね…まほう、の本…ちょっと、見てみよう、か…な…
        (現在魔法の修行をしていることもあって、何か役に立つかと思い難しい言葉の並ぶ魔法書を手に取り)
        リリネ…これ、みても、いい…?(読書にいそしむリリネの手を突いてこちらに気づいてもらう) -- ハロリータ 2017-12-03 (日) 21:33:19
      • ……ん? わっ…!? は、ハロリータ…? い、いつからそこに?(※驚愕の魔女)
        ああ、魔術書に興味があるのかい。別に構わないが…最新のものだからあまり初心者向きじゃあないかもしれない
        それどころか迷走してる魔術かもしれないね…!(※何故か興奮する魔女。ゲテモノ魔術大好き)
        -- リリネ 2017-12-03 (日) 21:42:36
      • さっき、きたの、リリネ元気になった、って聞いて…でも、本を読んで 真剣だから…話しかけていいか、わからん…く、て…
        めいそう?まじゅつ?…わたしも、ときどきする、の…瞑想…おちつく、の…(少し食い違いを起こしつつうんうんと頷いて) -- ハロリータ 2017-12-03 (日) 22:06:28
      • 元気、か……(確かに、本当の意味で平静な気分で読書できるようになったのは久し振りだなボク……)
        ふふっ。それは悪い事をしたね? ボクは昔から、読書に没頭すると周りが見えなくなるタイプでね…用事がある時は遠慮なく触れて報せて欲しい
        折角来てくれたことだし、アイスココアでも淹れよう。本を読んで待っててくれたまえ〜 (食い違いを放置したままキッチンへ)
        -- リリネ 2017-12-03 (日) 22:14:50
      • わたしは、夢中になれること…まだみつからな、いから…リリネのきもち、少し分からない…あ、でも
        遊びに来た猫…をもてなしてると、時間が経つのが早い、の…それと、おな、じ?
        ありがっと…うん、読んで見たかった…から…わからなくて、も…読んでみる…
        (床にぺたんと座ってまずはパラパラとページをめくり、挿絵や解説図を見てから読み始める) -- ハロリータ 2017-12-03 (日) 22:39:02
      • ふふっ…夢中になれることにも色々あってね? 単純に好きな事……この場合は割とすぐに見つかるかもしれない
        けど、夢とか目標みたいな…打ち込むべき事となると見つけるのは難しい。だけど焦ってはいけないよ……はい、どうぞ
        (アイスココアをテーブルに置いて、椅子を引いて手招きする) 以前から君は魔術に興味があるそぶりをしていたっけね
        ボクは純粋に趣味で多種多様なものを読み漁っているけれど、必要ならば君に適したものを見繕おうか?
        -- リリネ 2017-12-03 (日) 22:50:51
      • 目標…なら、あっる…遠い国に居るパパとママに、…何時でも会いに…たまにでいいから、会えるようになる魔法…
        移動魔法?…って、いうの、かな…そういうの、を使えたら、って思って…るの
        (椅子に座り外を歩いて来た為乾いたのどをココアで潤す)…ん、おいし、い…(夢中で飲んだため口元が少しお行儀悪く汚れている) -- ハロリータ 2017-12-05 (火) 00:06:34
      • 遠い国の両親に…? ふふっ……あ、ごめん。別におかしくて笑ったわけじゃないんだ。ただ、ボクと同じ目的を持っているのが奇遇だなって思って
        ボクが旅をして、この街に辿り着いたのは両親を探す目的のためでね……それにしても、移動…転移の術が目標かぁ (ハンカチを取り出して相手の口を拭きつつ)
        創作物においては何気なく出てくる転移魔術だが、実際にやろうとすると意外と条件が面倒な分野だ。要するに召喚術の応用で可能にはなるのだけれど
        入り口と出口のマーキングが不可欠だ。よって、術師自ら一度は両地点に行く必要がある……イメージしただけでその場に飛ぶ、までの便利さを求めるとさらに高位になるからね
        やはりここは君の言うように移動魔術くらいを想定すべきかな? しかし移動と言っても速度を出すためには色々な手段があって――
        (魔術の話になるとめっちゃ早口になる魔女であった……) ――と、いうわけでハロリータはどんな属性の魔術に適性があるのだろうか?
        -- リリネ 2017-12-05 (火) 23:25:17
      • リリネは、探すのが目的なの、ね…みつかり、そう…? うん、魔法の先生にも、ね
        移動するのは大変だけ、ど少しずつ、魔方陣をつなげていくのが、いいって…う、(早口でまくし立てられて目をシパシパさせて)
        それ、がわからな、いの…私の魔力、は…聖女の祝福で、抑えられてて…まだ、上手く引き出せなくて… -- ハロリータ 2017-12-06 (水) 23:38:15
      • 聖女の祝福か……ボクはこの通り魔女に連なる者だから、そういう類には疎いんだよね。知識だけは書物で知ることはできるけど
        そうなると、ボクの眼で君の適性を探ること無理そうかな…? 祝福越しでは本来の精霊との親和が不明瞭になってそうだし…(ブツブツ)
        すまない。適性が分からなければボクから教えられることはあまりないかもしれない…
        -- リリネ 2017-12-10 (日) 21:43:05
      • だいじょ、ぶ…リリネ…わたし、が…聖女じゃなくなれ、ば…そしたら、きっとリリネに教えてもらうこと、たくさんできる、から…
        あ、…今のはお屋敷の人には…いわな、いでおいて…それ、よりもね…
        リリネのおはなしとか…一緒に居るのを楽しみたい、の… -- ハロリータ 2017-12-10 (日) 21:50:13
      • …!? つまりそれは――堅苦しい立場からエクソダス計画!ってことね?(突然別人のような口調で言うがすぐに戻って)
        あ、いや……なるほど分かった。それじゃあ今の話はボク達の秘密ということだね? 大丈夫、内緒にしておくさ…♪(にっこり)
        それじゃあ今日は取りあえず魔術の話は置いておこうか。お菓子でも食べよう…丁度先日作ったオランジェットがあってね
        -- リリネ 2017-12-10 (日) 21:58:00
      • 聖女になれた、のなら…やめることも出来ると、思うの…色んな本を読んで、色々試して…
        もしか、したら…で、元に戻れるかは…まだ、ぜんぜんわからない、けれど…
        おらんじぇ、っと…不思議な響き…すっる…うん、食べる…(リリネとの会話とオランジェットをしばし楽しんで行ったようだ) -- ハロリータ 2017-12-10 (日) 22:09:21

最新の3件を表示しています。 コメントページを参照

グリンさんの人ありがとう…! この伏し目、素晴らしいね…




こちらでの出逢い Edit

要するに友人リスト、というものかな?
いい加減書き換えた方がいいってくらい情報が古いね……ぐぬぬ

禍々しき形の騎士黒い甲冑の…人? 清めの塩をご所望だったけれど、何か目的があるのだろうか……
黒き飛行魔術を模索する少年……おっとここから先はボクの口からは言えないね?ふふっ…
やかなお姉さん破格の美貌と俗物過ぎる性格を持つお姉さん。でも欲望に正直な人は嫌いじゃない
死魂を?るシャーマンダークプリーストなる謎のジョブを自称する挙動不審な子。持っているのは鎌ではなく杖
名前一言二言
議大好き記念すべき第一街人さん。UFOとか宇宙人とかが好み、なのかな…? SFはボクも嫌いじゃないよ、むしろ好きと言っても過言じゃない
えめなボクの親友劇団銀月の名脇役女優。同じ読書家としてシンパシーを感じずにはいられないね…他にも何かありそう、という予感も
油断らない猫獣人錬金術に明るい、何かと器用な獣人さん。盗みに関しては昔取った杵柄があるんじゃないかな…あくまで隠居だろうけどね
小細工無用なお魔術に興味がありながら扱えないお嬢様。けど彼女には無用の長物、かもしれないね…ふふっ
内気なリトルィッチボクと同じく修行中な魔女? 同じ魔女ルックでもボクと違って彼女は可愛らしさが溢れているよね
の看板娘なんだか接客が初々しい感じの店員さん。彼女の自家製ハーブはとても重宝するだろうね
阿修羅的な冶屋6本腕の凄腕鍛冶屋さんだよ。職人気質、という感じはなく結構ユーモア溢れる人ですね。勿論腕前も備えている
にゃんにゃん古物商。猫らしく気まぐれな気質で店内は酷い有様だよ。掃除のし甲斐があるってもんだね…!
子犬的なやや危なっかしい犬耳の女の子。小さいけれどその頑丈さを生かすラーニングという特技を持っている
ドリー・ブレット銃器を初めとする狩猟道具、そして工芸品を扱っているお店。ティレットは夢魔らしい、興味深いね
耳の薄幸メイド資産(金)はないけど資産(胸)はある、そんなメイドさん。押しに弱そうな性格はそそるよね?ふふっ…なんてね
自称魔王直のお姉さん占い師風のトークで何やら勧誘活動をしている魔王関係者。騎士と言っていたけど本当に頼りになる
本無き地図のみを扱っている書店。地図も興味深いけれど、店主が同じコーヒー好きというのが共感を覚える
鉄面皮で舞台につ狩人劇団銀月の男優。近寄りがたい雰囲気が魅力的な人だね…でも意外と可愛いところもあるんだよ?ふふっ
ガール・ーツ・バニー引退者ではなく趣味でバニー姿に勤しむ少女。「最カワ」を目指しているとのことだけど、惜しいとこまで行ってるんじゃないかな?
千年の時を生きる氷の魔女と呼ばれる黄金歴の時代から生きる魔術師協会の長。尊敬すべき魔女の先輩だね…憧れるよ
高気系アクトレス明朗快活という言葉の似合う女性。台本を覚えるのは苦手で主演になることはないとのこと…残念
の鳥謎の鳥、としかボクには言えない…なんか怖いけど、害を及ぼしてくる感じじゃないのかな…?
愛を求めるおリュキアさんの店で働いている人形さん。「愛」について興味津々って感じだね
ご一緒に天使はいかが?下界におりてきているらしき天使。しかし神々しさとかはまったくなく、世俗に馴染んでいるね
不敗マスター・トウリ猫目亭に逗留している東方出身の武芸者さん。珍しい話が聞きたいところだ
寡黙だけど気さく系手話で会話する狩人のお兄さん。でもしっかりした大人の価値観を持っている……ちなみに魔術は苦手分野のようだね?
神出鬼没デバガどこでもドア的なもので突然現れる異端観察……なんかの人。彼の仕事だから仕方ないのだけど、質問攻めって好きじゃないんだよね…
小さな女様何故か露出度の高い服装の小さい聖女様。まぁそれも何か儀礼的な意味がある……と勝手に納得しておく
宿の獣人画家可愛い顔の少年画家さん。綺麗な絵の具でもプレゼントしてあげようかな? 楽しみだ
目指すは優雅なおイリディナって名前はもう既にお嬢様度高いよね? 彼女はポンコツな面もあるけど褒めてあげるとすごく可愛いんだ
東洋から来たい師東の国出身らしい自由人。自然や、何か不思議な意思に守られた独特の雰囲気の子だね
完成せよ、ブレス知的な見かけによらず勇敢な魔術師さん。元貴族らしいからノブレス・オブリージュ的な心意気なのだろう…!
マタニティ・マーチャ9歳の行商人さん。9歳でありながらしっかり自立していて、9歳でありながら……って9歳ばっかり言ってるなボク
細剣使いの聖少上品な振る舞いの美少女さん。男性の視線を避けるためにケープを羽織ったり、元引き篭もりとしては親近感を覚える
幸せ運ぶい鳥「アト」と名乗る赤い小鳥。訳知り口調でただの鳥じゃない感が強いけれど、一体何者なのだろうね?
ウィッチ&ブレイヤヤちゃんとクキ、2人のコンビ。ヤヤちゃんは元気ないい子、クキはクールだけど実はツンデレさんかな?
は誰が為の想いか劇団銀月の照明係。影のある美人さんって感じだね…ボクと同じく目を患っているから舞台裏専門みたい
褐色?女医ダークエルフのお医者さん。森に分け入った場所にある物静かな診療所に住んでいる
再び騎士団を見てこの街にあった騎士団を再建する目的で来たらしい。元々騎士らしいけれど、目の怪我を見るに今の身の上は色々と事情がありそう
ドワーフ
糸目ちゃん
[[>FA/]]

細かい設定 Edit

+  さらに細かく

深淵を覗いてはいけない Edit

+  深淵もまた、あなたを覗いている……



宝石箱 Edit

  • 画像とか置く
    • (旧)読書&眼鏡全身図
      http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033235.pnghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033287.jpg
      グリンさんの穴から勝手に拝借…?
      目付きとか体温低そうな感じが完全にボクですね…!
      旧衣装のボク…こ、こんな暗かった?
      闇魔法撃ちそうな感じですね……そう言えば
      引き篭もり時代は確かにこの顔してたわボク(黒歴史)
      http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033315.jpg
      スピアロッドと水が印象的な一枚
      このほわぁっとした色使い…犯人はこの中にいる!
      とかは置いといて、好きだよ




闇魔法…! とかは撃たない。残念ながら……

海底からあぶくが水面に浮かんで来ているね Edit

 //要するにコメントアウト、というやつだね


Last-modified: 2017-12-04 Mon 21:56:42 JST (681d)