名簿/392869

  • おう、研ぎ直しを頼む。(片腕と片眼のない巨漢が、カウンターの上に遣い込まれた戦斧を置く) -- ボルボス 2010-06-07 (月) 22:30:41
    • ああ、遅くなっちまったね、お安い御用さ!(見上げるような巨漢に苦笑を返し、斧を検分するドワーフ)
      ほぉ…こりゃまた年季の入った代物だねぇ。 しかしこの有様…斧よりも棍棒や戦槌の方が向いてるんじゃないかい?
      -- スミセア 2010-06-13 (日) 22:40:29
      • ぅるせぇよ!俺はこいつが馴れてンだ、商売人なら客の言う事を聞きやがれ。
        (かなり気が短い性格らしい 脅すような眼で睨み付ける) -- ボルボス 2010-06-14 (月) 01:24:13
      • ま、各々好きなように、馴染んだ得物を使うのが一番さね…っと。(語気を荒げる男の様子にまるで怯む様子もなく、肩を竦める)
        こういう風に使い込んでくれる客はアタシ等にとってもありがたいしねぇ。
        (置かれた戦斧を木っ端のように軽々と持ち上げると、炉へと向かった)
        -- スミセア 2010-06-17 (木) 21:25:54
      • あぁ…仕上げはいつ頃出来上がる?(頬杖をついてつまらなそうな顔で訊ねる) -- ボルボス 2010-06-17 (木) 22:01:01
      • うん? この程度の手直しならすぐさ。まぁ見てな…(笑みを返して斧を炉に放り込み、待つ事しばし)
        (やがて、真っ赤に焼けた斧をやっとこで掴みだすと、金床に乗せて叩きだす)
        -- スミセア 2010-06-17 (木) 22:12:31
      • あっという間ったってなぁ…(職人の技そのものには余り興味はないようだ 仕方なく椅子に腰掛けドワーフの仕事ぶりを見守る) -- ボルボス 2010-06-17 (木) 22:16:49
      • ふふ、せっかちな男は嫌われるよ?(立ち込める熱気に上着を脱ぎ捨ててサラシ一枚になりながら、火花を散らす)
        (打ち終えた斧を水につけて冷やすと、今度はそれを砥石掛けして刃をつけてゆく)
        ……よし、と。 …ま、ざっとこんなもんさ。(仕上がった斧の刃を指先で確認すると、男に差し出した)
        -- スミセア 2010-06-17 (木) 22:31:23
      • うるせぇよ。(鍛冶師の言葉に毒づきながら、飛び散る火花に眼を細める)
        (興味ないながらも職人の無駄のない作業の流れに感心するうちに、やがて斧は磨き上がった)
        へぇ…意外に仕事が早いじゃねぇか。どれ…(渡された斧のは刃を指先で触り切れ味を確かめる どうやら満足のいく出来映えのようだ) -- ボルボス 2010-06-17 (木) 22:41:31
      • どうだい?仕上がりは。 その程度の手入れなら来てくれりゃいつだって受け付けるよ。
        お代は…そうさね、アンタの思ったような額をつけとくれ。 アンタ等が腕を売って金を儲けるのと同じさ。(滲んだ汗を拭いながら、笑みを向けて)
        -- スミセア 2010-06-17 (木) 22:58:56
      • フン、そうだな…(サラシの巻かれた褐色の胸元に目が行く 汗ばみ上下するその部分は微妙な色香を放っており)
        ヘッ、良いモン見せて貰った礼もしなきゃな?取っとけ、釣りはいらねぇ。(下卑た笑みを浮べて金貨をカウンターに置く 一度の打ち直しには十分といえる金額だろう) -- ボルボス 2010-06-17 (木) 23:08:47
      • うん? …ははっ、まぁこれも役得って奴かねぇ? 多いくらいだけどありがたく受け取っとくよ。
        (自分の胸元を見下ろし、口角を持ち上げる)鎧に武器…また何か入用なら何でも申し付けとくれ。アンタのその体格と腕で扱いやすいよう、改造が要る時だってあるだろうしね。
        -- スミセア 2010-06-17 (木) 23:35:16
      • 仕事が早ぇのは気に入った。俺は待つのが苦手でね?(悪辣な笑みを返して斧を肩に担ぎ上げる)
        贔屓の客って奴か?考えておくぜ。その分サービスしてくれるンならな! -- ボルボス 2010-06-17 (木) 23:39:37
      • …ま、気に入ってもらえたならそれに勝る喜びはないね。
        サービスねぇ…値段は言わずもがなさ。 ただし…アタシは、高いよ?(脱ぎ捨てた上着を再び羽織ながら、ニヤリと笑い返して見せた)
        -- スミセア 2010-06-17 (木) 23:46:10
  • 来月また組めるみたいですよー!ボクの方は以前と違い、魔導器装備ですけど・・・
    それで強ければ問題ないんでしょうけど、実は・・・攻撃力が剣より下がるみたいで・・・
    もしかしたら、足を引っ張る事になるかもしれません・・・(申し訳なさそうに頭を下げ) -- ロック 2010-06-07 (月) 21:21:14
    • ぐぁ……アタシとした事が…遅くなっちまったね…(申し訳なさそうに頭を下げつつ)
      まぁ、何事も無く終われてよかったよ… 芸術家ってのは魔法適性が高いって聞くし、自分向きのを使うのが一番さ!
      -- スミセア 2010-06-13 (日) 22:35:54
  • スミセアさん、いますかー?(以前来た事がある工房ではなく、自宅の方の戸を叩き)
    ・・・紹介してもOKだと聞いたら、喜んでくれるかなぁ・・・(前の話がOKになった事を伝えるために戸の前で待つ) -- ロック 2010-06-04 (金) 19:29:32
    • はいはい、ただいま…っと、ああ、ロックロッk…ロックか。こっちを訊ねてくる客は珍しいね。
      (ホットパンツにタンクトップというラフな格好で応対に出てくるドワーフ)
      -- スミセア 2010-06-05 (土) 20:51:45
      • ・・・・・・ロックロックじゃないですからね?ロックですからね?(不満げに少し口を尖らせ)
        あ、はい・・・こっちではマズかったですか?工房だと、お仕事の邪魔かと思ってこちらにしたのですけど・・・
        あ、用件は先日お話していたカタナ鍛冶さんについてなんです -- ロック 2010-06-05 (土) 22:08:27
      • あはは、すまないねぇ。あまりにインパクトのあるあだ名だったもんで。(カラカラと笑いつつ後ろ頭を掻く)
        いや、見ての通り今日は休みだからね。アタシとしてはどっちでもいいんだけど。
        うん? ああ、例の。 どうだって?(少し期待を込めた瞳で問い返す)
        -- スミセア 2010-06-05 (土) 23:12:42
      • そう、ですか?・・・それに、なんだか鍛冶場って神聖というか、職人以外立ち入り禁止場所って感じがして・・・
        はい、その・・・実は・・・・・OKだそうです!(少しもったいぶった後に笑顔で答え)
        場所は、この辺りにあって・・・名前は沙耶さんと言います、多分いけば分かるとは思いますけど・・・分からなければ、案内しましょうか? -- ロック 2010-06-05 (土) 23:19:07
      • そりゃまぁ…見せたくない秘伝の工法とかがありゃ別だろうけど、アタシの所はそんなものは無いからね。気軽に来てくれりゃいいさ。
        実は……? ……そうかい!そいつは良かった!(もったいぶった言い方に少し顔を近づけ、その答えを聞くと微笑んだ)
        …ふむふむ…それほど遠くないね。サヤ…か。 ありがとう。 いや、ここなら多分大丈夫さ、一人で行けるよ。
        -- スミセア 2010-06-05 (土) 23:49:13
      • は、はい・・・良かったです、喜んで貰えて(顔が近づきすぎると、背中を少しそらして距離を保とうとして)
        沙耶さんも、同業者の方に興味をもたれてましたし、ドワーフさんは初めてなそうなので楽しみだと言ってましたよー
        はい、もし迷ったら家は近所なので、ボクの家に聞きに来てもいいですからねー(割と沙耶とは家がそう離れていないらしく) -- ロック 2010-06-05 (土) 23:57:48
      • (近づけていた顔を元に戻し、ロックの手を取る)ありがとう、アンタのおかげだね。 ふふ…カタナ鍛冶かぁ…アタシも会うのが楽しみだよ。
        ここいらじゃドワーフってあんまり居ないのかねぇ? ともあれ、ご期待に沿えるといいんだけど。
        へぇ、アンタの家もこの近く…かぁ。また行ってみるのも悪くないね。最近出不精になっちまってるからさ。
        -- スミセア 2010-06-06 (日) 00:27:42
      • 沙耶さんは東の国の生まれみたいですから・・・多分、あまり見た事ないんじゃないでしょうか
        まぁ、詳しくは沙耶さんに聞いてみてください。きっと楽しいお話になると思いますし!
        そうなんですか?・・・はい、それでは楽しみに待ってます!あ、それでは今日はここで失礼しますねー(笑顔で言うと、夕暮れの空を小走りで帰っていった) -- ロック 2010-06-06 (日) 00:33:17
      • そうか…東にはドワーフは居ないんだっけか。 それなら仕方ないねぇ。
        …そうだね、東洋と西洋、鍛冶や冶金技術の交流ってのも楽しそうだ。(ニヤリと口角を持ち上げ)
        ああ、それじゃあまた。 またロックロック殿なんて呼ばれないように気をつけるんだよ!(帰ってゆくその背中に、少し悪戯っぽく叫ぶのだった)
        -- スミセア 2010-06-06 (日) 01:46:37
  • 今日はお疲れ様でした!・・・ちょっとオーカーゼリーが一杯で大変でしたけど、被害もなく成功できてなによりです
    もっとボクが強ければ、もっと楽に進めれたんでしょうけど・・・(芸術家だけに非力さを嘆いて)
    もう少しいい武器か防具か・・・もしくは魔導器を拾えたら、違ってくるんでしょうけど・・・ -- ロック 2010-05-28 (金) 20:39:20
    • ああ、酒場でたまに聞くロックロック殿ってのはアンタだったか…(何だか凄く同情するような目)
      でもまぁ、無事に帰って来られて何よりだったね!
      もし何か、武具について入用だったらいつでも頼っとくれ。 アタシはこっちが本業なもんでね。
      -- スミセア 2010-05-30 (日) 21:06:41
      • い、いえ!ロックロック殿じゃないですよ!?あ、そう呼ばれてるのは確かですけど・・・でも、違いますからね!?(慌てて否定するあまり意味不明になりつつ)
        はい・・・今後もこうして順調に冒険していけたらいいですね・・・もう、やられたくないですし、誰かがやられるのも見たくないですし
        あ、スミセアさんも鍛冶屋さんなんですね・・・武具全般、ですか? -- ロック 2010-05-30 (日) 21:13:23
      • …まぁ、色々あってつく称号らしいからねぇ…うん。(優しげな表情でうんうんと頷きつつ)
        ああ、違いないね。人死には無いに越した事はない。アタシも…強くならないとね。
        うん? アタシも…って事は他にも鍛冶屋の知り合いが居るのかい? …ああ、武器に鎧、アクセサリー…金属製品なら何だって作ってみせるよ!
        -- スミセア 2010-05-30 (日) 21:33:01
      • うぅ・・・な、なんだか誤解されている気もしますけど・・・(優しげな顔にちょっと不満そうに口を尖らせ)
        あ、はい、ボクの知り合いのその鍛冶屋さんは「カタナ」専門の方で・・・カタナはご存知ですよね?(東洋の剣の名前をあげ)
        それじゃあ・・・こういうのも、出来ますか?(自分の腰のレイピアを見せ、ただし質が悪すぎていて) -- ロック 2010-05-30 (日) 21:39:28
      • あはは、まぁアタシだって何度か危ない目にはあってるから…人の事は言えないやね。
        へぇ…カタナの鍛冶をやる奴がこの町にも居るのかい?アレの工法はなかなか外には伝わらない…って聞くから一度会ってみたいもんだね。(その単語を聞くと少し目を輝かせ)
        うん…? どれどれ…(見せられたレイピアを勝手に鞘から抜き出し) こいつぁ…うん、打ち直すにしても素地がちょいと悪いね。 ある程度は切れ味を上げる事もできるけど…一から打った方がいいものが作れそうだ。
        -- スミセア 2010-05-30 (日) 22:09:09
      • あ、そうなんですか?・・・でも、今はお互い順調みたいですし・・・・・・きっと、大丈夫ですよ!油断さえしなければ!
        では、また今度あちらにお会いした時にご紹介してもいいか、聞いてみますね
        やっぱり、そうですかー・・・でも、仕方ないです。これで頑張って、質がよいものを拾ったらまたお願いします(残念そうに腰に直し)
        あ、そろそろ街の移転で動けなくなる時間帯ですよね・・・早めに帰ります、またきますね! -- ロック 2010-05-30 (日) 22:40:10
      • そうだね、油断しないように…お互いに頑張るとしようか!
        ああ、是非とも! アタシもあれに近いものは打てるんだが、本式のはなかなかねぇ…
        ん、そうかい? まぁ…手直しや研ぎなおし程度ならいつでも請け負うから気軽に来とくれ!
        …とてつもない超重力になってきたねぇ…ああ、待ってるよ!
        -- スミセア 2010-05-30 (日) 23:41:41
  • スミセアさんこんばんはっ♡ おひさしぶりーです!
    えっとねーえっとねー、スミセアさんに武器を!作ってほしいのです!おねがいしますー! -- ノノ 2010-04-21 (水) 21:54:32
    • やぁ、遅くなってすまないね、ノノ。(苦笑しつつぽふっとノノの頭を撫で)
      うん?アタシに武器を…? ああ、お安い御用さ! …で、どんなのを作ればいいんだい?
      -- スミセア 2010-05-11 (火) 23:48:37
      • えへへ〜♡ いえいえ♡ んひゃ〜♡ (とりあえずDOGEZAするわたし
        あのねーあのねー、ノノは雷魔法を使うんです!だけどねー、ゴーレムとか無機物系にはぜんぜんダメージが与えられないの!
        だからねー、魔法でそーゆーのに対抗できるような短剣がほしいのです!おねがいしますー! -- ノノ 2010-05-27 (木) 23:32:54
      • (苦笑しながら土下座するノノの頭をくしゃくしゃと撫で回す)
        ふぅむ…魔力を通す短剣、って事になるのかね。 こう、刃をねじ込んで魔法を流し込むような…
        ……よっしゃ!任せときな!ドワーフの名誉にかけて、いい短剣を作ってみせるよ!(構想がまとまったらしい。親指を立てて力強く微笑んだ)
        -- スミセア 2010-05-27 (木) 23:45:20
      • うへはー♡ (反応がなくて、これはもうダメなのだろうかって思ってたのだ・・・ごめんなのだ・・・時間は犠牲になったのだ・・・)
        双剣で、こう、雷蛇が咥えて攻撃もできるよーな、そんな感じの!おねがいしますー!
        それでお代はいかほどー?前金と本代と、あとー、期間! -- ノノ 2010-05-27 (木) 23:51:02
      • あはは、気にしない、気にしない。(ぽふぽふと優しく叩くように撫でながら)
        すると魔術の杖代わりにもなるような代物…だね。やってみるよ!
        お代…そうさねぇ、出来てから貰うとしようか。ちょっと高い素材を使うけど、ノノのサイズだし…見積もった感じじゃ今のノノの報酬半月分もあれば出来るだろうね。
        幸い、今は他に抱えてる仕事もなくてねぇ… 街の移転には間に合わせるさ。(早速素材を選び出して炉に入れながら、ニヤリと笑う)
        -- スミセア 2010-05-28 (金) 00:03:14
      • 金に!糸目は!つけないッ!ふふーんノノけっこーおかねもちなのですよ〜♡ なにげに大富豪でもあるのだー!
        金貨10万枚!!!(かなり大きく出た!だいたい1年分くらいの稼ぎ分・1せんまんえんくらいだと思っている!)
        えへ〜♡ よろしくおねがいしますっ♡ じゃね〜♡ またえっちしようね♡ (注文を告げ、わくわくしながら帰ってゆきました) -- ノノ 2010-05-28 (金) 00:10:44
      • ………!?(その言葉に目を丸くし、思わず手にした道具を取り落としそうになる)
        そ、そんなにありゃ…何本作れることやら…
        わかった、最高のものを仕立ててやろうじゃないか! ふふ…ああ、またね、ノノ!(ノノを見送ると、意気揚々と仕事に取り掛かるドワーフだった)
        -- スミセア 2010-05-28 (金) 00:28:35
  • よいこいせっと。(散らかった工房内を片付け、整頓して一息つくドワーフ) -- スミセア 2010-04-05 (月) 20:28:59
  • チョリーッス。ああ元気そう。復帰戦はどうだった? -- COLT 2010-04-02 (金) 23:33:05
    • よ、久しぶりだね。そっちも元気そうで何よりだよ。
      まぁ、最初は大抵上手く行くさね。そう思った矢先に胡散臭い依頼だよ全く…(板金を叩いて成形しながら愚痴るドワーフ)
      -- スミセア 2010-04-03 (土) 05:26:16
      • (いきてた) …方針の申請忘れたな? そりゃなんだい -- COLT 2010-04-03 (土) 18:53:30
      • 「気にしない」とはいえいきなり胡散臭いの回すマスターに狂気を感じる……
        ああ、コイツは鎧さ。…こないだの事で防御面も軽視できなくなってね。(丸く叩き出したものは肩あて部分のようだ)
        (既にいくつかのパーツは完成しているらしく、近くの床に胸当てと鎖で編まれた袖が置かれていた)
        -- スミセア 2010-04-03 (土) 19:07:09
      • てっきり露出が好きなのかと思ってたけどソレはいい考えだと思う (胸当てを頭にかぶって大きさを実感しながら)
        お、鎖帷子。んー細っか! 必要な装備は自前でなんとかできるっていいなァ。魔法使いらしい装備ってなんだろね -- COLT 2010-04-03 (土) 19:22:23
      • はは、暑っ苦しいのが苦手なだけで、見せるのが好きって訳じゃないよ。 アンタのサイズだと兜だね…(試着したのか、胸当ての中は甘だるい残り香が漂っている)
        魔法使いの装備、ねぇ…やっぱローブとかかい? 鎧をがっしり着込んだ魔法使いってのはあんまり見ない気がするね。
        -- スミセア 2010-04-03 (土) 19:31:45
      • (さりげなく匂いを吸い込んで。鉄臭さが無ければ最高だったなと感想を胸に留めた)
        あーだめ、あれダサい、オレの趣味じゃねーわ。かといって鎧なんか着込んでたら戦う前に絶対疲れる。レンジャーみたいのが無難かねェ
        それで完成? -- COLT 2010-04-03 (土) 19:48:18
      • ふぅむ…それならハードレザーの胸当て辺りがいいかもね。魔法使いらしいとは言えないけど…良かったら作るよ?
        ああ、これで完成さ。(胸当てに肩の装甲を取り付け、袖を繋げると、薄手のシャツの上から装着して見せた
        -- スミセア 2010-04-03 (土) 20:00:20
      • レザー、レザーねぇ ふむ。作ってもらおうかな (そして装備の様子を眺める)
        …アレかわいいなオイ。なんか 胸元が隠れると一見小さい子みたいだぞ -- COLT 2010-04-03 (土) 21:27:03
      • 鎖じゃ重くなるし、レザーなら硬度も軽量さも両立できるからね。それに金属よりも安く上がるよ。
        ……む、そうかい? まぁ、確かに上背は子供と変わらないけど…
        やっぱ胸、かい?(可愛いと言われて少し照れながら、胸当てをコンコンと叩いて笑う)
        -- スミセア 2010-04-03 (土) 21:57:34
      • 胸だなァ (胸に手を置いた。当然鎧の上なんで硬い)
        背でまず子供だと思って、次に胸まで目が降りるんだけどあれ?って思って、顔まで視線が戻るとそういえばそんなに幼くも無いかな…って
        (鎧の襟元に指を引っ掛けてわずかに引き、そして放す) -- COLT 2010-04-03 (土) 22:22:36
      • はは、胸がなけりゃ顔に戻って来ないってことか。 アタシに言わせりゃあんた等人間がでかすぎるのさ。
        (特に抵抗する様子も無く引っ張られる胸当て。身長差も相まって、少し窮屈そうに収まっている双丘の谷間がちらりと見える)
        ん、どうした、胸が見たくなったかい?(ニヤニヤしながら鎧を外してゆく)
        -- スミセア 2010-04-03 (土) 22:37:01
      • (それだけ魅力的と思っとけよと、肩をすくめて返した)
        そりゃここへ来る楽しみの一つだからな。また性悪な顔して… (一瞬目が迷ったが、目の前で脱いでいく様子を椅子に座って見守る事にした) -- COLT 2010-04-03 (土) 22:47:37
      • ふふ、そいつは光栄だね。 …しっかし、やっぱ鎧ってのは暑いね、涼しい鎧ってのは難しいか…
        (鎧を脱ぎながら、職人気質なのかブツブツと考えているドワーフ)よ…っと。
        (意地の悪い笑みはそのままにシャツを脱ぎ捨てる。サラシは巻いておらず、形良く膨らんだ胸が軽く揺れた)はぁ…生き返るね。
        -- スミセア 2010-04-03 (土) 23:00:41
      • 全部鎖帷子にすればいいんじゃねーの? っ (っと、ふるりと揺れる胸が何の惜しげもなく晒されて、驚きに危うく腰を浮かしかけた)
        …あんさ、いつもノーブラなワケ? (目がまた少し落ち着かないが、ココここと示すように自分の膝を叩いた) -- 2010-04-03 (土) 23:06:59
      • 風通しがいいって事はつまり打撃や突きに弱くなるって事さ。その辺の匙加減だね。(目を丸くするコルトに返すのは、悪戯っぽい笑み)
        ブラはつけないねぇ…サラシを巻くくらいだよ。アタシの体格じゃそんなに合うものが無いってのもあるけどね。
        (落ち着かない様子のコルトに促され、その膝の上にちょこんと座る。サイズ的には大人と子供のような身長差)
        -- スミセア 2010-04-03 (土) 23:20:50
      • (近っかー!と頭蓋の中でだけ叫んでみた) …割りに、形は綺麗じゃん。ドワーフの筋力? それじゃその見事なのも、中身は筋肉なんて悲しい事はねえかい
        (顔の高さに褐色の双丘が。唾を飲みもう顔ではなくそこを見つめている。膝に乗せたら足が閉じれない事に今更気づき)
        (頭蓋の中で解けかかった脳色の塊を掴んで遅ェんだよこのタコ!と叫ぶ。半勃ち中の少年) -- COLT 2010-04-03 (土) 23:40:59
      • ふふ、そりゃどうも。 確かに、小さい頃から重たいものばかり扱ってきたけど…どうだろうね。
        (鎧を着る際にズボンは脱いでしまっているので、身に着けているものといえばシンプルなショーツ一枚の状態。膝の上に乗ったまま、コルトの視線にニヤニヤしている)
        ……何なら、触って確かめてみるかい?(更に意地の悪い提案を、その口から飛び出させた)
        -- スミセア 2010-04-03 (土) 23:52:20
      • なんか手玉に取られてる感じでムカつく (それなのに赤面を抑えられなかった事にも)
        (無言で片手は腰に回し、片手は胸に…ではなく、まずはすべらかなお腹に置いた。腹筋を手の平全体でなぞっていく) -- COLT 2010-04-04 (日) 00:01:57
      • ふふ、なら場数を踏むこと…だね。どこかで買ってみるとか、さ。 んん…
        (呼吸するたびに角度が変わり、縦長の臍のラインが艶めかしく息づく腹部)
        (女特有の柔らかな皮下脂肪。柔らかい中にしっかりと張りのある筋肉が隠されていた)
        -- スミセア 2010-04-04 (日) 00:16:53
      • …女に女を買うのを進められるのは二度目だ。ああ、んん、まあ、そうね え
        (歯切れ悪い。女の体に興味はあれど、初めてがそういうのはいかがな物だろうと。チャラ付いた格好の割りに初めての相手は…などと甘臭い理想があるのかもしれない)
        (顔が見づらく、へそ周りばかり見つめていたら艶かしい動きのそこだけでもいやらしく見えてきた。また硬度が上がり、手も登っていく)
        (大きく実った乳房を躊躇いがちに下から支えた) -- COLT 2010-04-04 (日) 00:24:50
      • そうかい、なるほどねぇ…(コルトの歯切れ悪さに理由を察し、意味深に微笑みつつ頷くドワーフ)
        (汗ばんだ褐色の肌はしっとりと指に吸い付くように。明かりを反射してそのうねりを強調する)
        (登ってくる手に少し身じろぎしながら、自分の股の前で盛り上がるものに目がとまり、目が細まる)
        んふ…(少年の手に伝わるのは、見た目どおりの柔らかさと重量感。水の詰まった皮袋のように少年の手の上にのしかかる)
        -- スミセア 2010-04-04 (日) 00:41:59
      • (逆の手で腰を引き寄せた。頬に乳房の先端が押し付けられる。逆の乳房を支え上げるように揉みあげて、鼻先は谷間に沈める)
        (むわっとした汗の匂いと体臭が鼻腔から脳へダイレクトに刺さる。刺激は電気の速さで体を降りて行き、血が充満した股間の先に力を込めさせ)
        (ズボンの盛り上がりが浅ましく波打った) …は (鼻と手と肌がで刺激を貪るあまり思考の余裕が無くなり、そこに生きていた理性に影が落ちて、褐色の肌についに舌を這わせる) -- COLT 2010-04-04 (日) 00:55:45
      • んっ、ぁ……はぅん…(抱き寄せられ、顔が埋まる胸元。揉み上げられる乳房から伝わる刺激に声が漏れる)
        (より密着する姿勢になり、コルトの盛り上がりに股間が押し当てられる。腕は自然と少年の頭を掻き抱き)
        ふぁ…! あ、ぁ……(波打つ膨らみに刺激され身が跳ねる。肌に這う熱くざらついた舌の感触に、思わず背が反った)
        -- スミセア 2010-04-04 (日) 01:08:50
      • う ひっ…! (むっちりとした股座が下着とズボン越しに局部に押し付けられ、強い快感に思わず腰が引けそうになる。座ったままではそうは行かず椅子が床に擦れ音を立てた)
        (弱々しい表情で反応良く尖った乳房を口に含む。まず無心で吸い、それから舌で転がす事を覚えた。揉みしだいていた手は全てを支え反る背へ回り)
        (腰に回していた手はひと時も肌を離さず滑り降りていって、下着の中ではみ出しながら尻を撫で掴み、さらに割れ目に指を這わす) -- COLT 2010-04-04 (日) 01:46:57
      • きゃ、んっ…!うぁ、あぁ…(胸の先端に吸いつかれると、電気が走ったようにコルトの腕の中で小さな体が揺れ、密着した股間が擦れ合う)
        んぁ…!(掴まれた尻もまた、女特有の肉付きが良く柔らかな手ごたえでコルトの指を押し返す。唯一違うのは、全てがコンパクトにスケールダウンしている事のみ)
        (下着の中は興奮に滲んだ汗と他のものとで蒸れ、肌は熱く湿っていた。返礼とばかりに、腰を揺らして少年のふくらみを押しつぶすようにこね回す)
        -- スミセア 2010-04-04 (日) 02:04:26
      • (手の平に収まりそうなサイズながら素晴らしい成熟した弾力を返してくる尻と、未知の粘液があふれ出してくるひだに興奮の最高潮を迎えた)
        (そこへ乱暴なほどの刺激が股間を襲う。引きつった短い叫びを上げ、全ての動きを止めるとスミセアを抱き締め、全身のとにかく密着した部分は力いっぱい相手に押し付けた)
        (歯を食いしばるいとまも無く、ズボンも下ろさずに自分のパンツの中に出してしまった。二、三度身体を引きつらせて荒い息を褐色の胸の中でつく)
        ……ぃ、…っ (絶頂の波が引いていくと気まずさに顔が上げられない。伏せた顔は耳まで赤く染まり、パンツの中のぬめる感触は最高に惨めで恥ずかしく、気分が悪いものだった)
        //(ごめん文通でいいかしら…) -- COLT 2010-04-04 (日) 02:32:22
      • (指が触れるたび、下着越しに擦れ合うたびに粘液質な水音がこぼれ、コルトの手の内に収まった小さな肢体が跳ねる)
        く、ぁ…っ…!(荒々しく抱き締められ、押し付けられる感触に意識が軽く揺さぶられる)
        (軽い絶頂の中で、触れた部分が脈打つのを感じ取ると、コルトを優しく抱き締めた)
        ん…(大きく染みの広がったショーツ越しに股間を触れ合わせたまま、何も言わずに胸の中へと少年の顔を埋めさせ、その背を撫でた)
        //了解です、こちらはいつでもいいので無理しない程度にー
        -- スミセア 2010-04-04 (日) 02:42:28
      • (呼吸が整う頃、ようやく耳元に口を寄せて消え入りそうな声で囁いた)パンツ脱ぎ たい
        (愛液と精液でハーフパンツの前は恥の詰まった染みを作っていて、濃度の差に陽炎が生まれそうなほど男女の混じった肉欲の匂いを滾らせている)
        (真っ赤な顔は涙目になりそうで目を合わせられない) -- COLT 2010-04-05 (月) 00:11:40
      • …それじゃ、アタシも……(混じりあった匂いに陶然とした表情のままそっと身を離すと、その目の前で愛液にまみれたショーツを脱ぎ落とした)
        ……アタシで、気持ちよくなってくれたんだ。 …ありがと。(生え揃った茂みに覆われたそこを晒したまま、少年の頭を、頬を撫でる)
        …洗っていくなら風呂場を貸すよ。 それとも…続き、するかい?(問う声には、先刻のような意地の悪さは消えていた)
        -- スミセア 2010-04-05 (月) 00:30:28
      • (のろのろとハーフパンツとトランクスを脱ぐと作業台に置く。股間からパンツへ引いた糸はそれで断たれた)
        (自分の出したものにまみれて垂れ下がってるそれは、風が吹くと冷やりとして。タンクトップも脱いで放り出す)
        (互いに一糸纏わぬ姿になると、立ち上がってスミセアを台の上へ押しやった。なんだか投げやりな目つきになって少し元気の無い棒をひだに擦りつける)
        …いいの? (ぬるぬると性器のキスを続けながらやっと口を開く。そしていまいち目的の場所が定まらない) -- COLT 2010-04-05 (月) 00:44:01
      • あ…んっ…(台の上、コルトの顔を見上げながら、互いの体液でぬめる感触に身を委ねる)
        ん…もう少し、下……(少し力ない少年の幹を捕まえると、切先を入り口へと宛がう。熱くぬめった粘膜が鈴口を包んだ)
        アタシでいいのなら…ね。このまま、まっすぐ来てくれればいいよ。
        (体格差もあって少しオーバーサイズに見えるそれを捧げ持ちながら、熱っぽい瞳でコルトを見つめた)
        -- スミセア 2010-04-05 (月) 00:59:27
      • (見つめ合ったまま腰を恐る恐る前に押し込んだ。想像とは違いぽっかりとした穴らしい穴が無く戸惑ったが)
        (ぬっと一瞬の抵抗を経て肉の尖りは滑らかに体内に挿し入っていく。穴というよりは隙間と言える感覚なのだと知った)
        (互いに充分に濡れていた為、あとはひたすら抜き挿しの前後運動を繰り返す。硬度は回復し、360度から押し合いへし合うドワーフの内肉に立ち向かい始めた)
        …ッ、……ッ (縦横や斜めの動き、子供が玩具を遊ぶように股間を中心に色々試す。余裕が出てくると目の前で派手に揺れている乳房に気づき、硬度が最高潮に達するのに一役買ってもらった) -- COLT 2010-04-05 (月) 01:20:08
      • ん…あぁぁ……(侵入してくる若く熱い熱に漏れる甘い声。奥まで埋まりこむとコルトを見上げて微笑んだ)
        (小さな体躯の、小さな肉の孔。強烈な圧迫感と共に、肉襞が全方向から絡みつく)
        あ、んっ! ひぁぁ…!(ほとんど使っていないそこを広げ、攪拌するように突き回され、高い嬌声を放つ)
        (久々に味わう男の味。少年の動きに腰を揺らし、脚で腰を捕まえて更に深く押し付けるように結合を深めた)
        -- スミセア 2010-04-05 (月) 01:38:54
      • 汗が光り欲情が滲む笑顔に、ひたすらに腰を使って体を貪った。少年のモノはそれほど大きくないが、体格差が生きて充分な抵抗で肉が絡まる
        (若干被っていた皮は入り口で既に剥かれきって、露茎の敏感な部分を攻め立てられればそうは持たない)
        (終わりを意識した時、腰に絡められた足に今更気づき思考に空白が生まれる) スミッ、ちょ、うンッッッ…!
        (繋がったままで二度目の射精を迎えてしまった。一瞬顔を覗かせた理性はまた消え去り、スミセアの中に最後まで吐き出そうと体は小刻みに震えて)
        (それが済むとぐったりと体を預けて、とにかく息をした) -- COLT 2010-04-05 (月) 19:20:32
      • (混ざり、泡立ち、繋がった部分を白く彩る互いの体液。絶頂が近づき、狭い内側は更に狭く少年を締め付ける)
        あぁっ!ふぁ! ああぁぁぁ…っ!(少年の声も耳に入らず、奥に熱い迸りを受けると両手足でしがみつき、長い絶叫を放った)
        (全身と、少年を包む柔肉に痙攣が走る。余さず搾り取るように、奥へと誘うように)
        ふ…はぁ…っ…(射精が終わり、もたれかかってくる少年の体を抱き締め、呼吸を整えながら余韻に浸る)
        ……風呂、入らないとね?(汗と体液にまみれた肌を押し付けあいながら、少年の頭を抱いて、微笑んだ)
        -- スミセア 2010-04-05 (月) 19:44:43
      • (その後風呂場でもう一度、今度は体面座位で持久力を養わせてもらった)
        (ノーパンにハーフパンツ直穿きで、童貞を捨てたと言うのになんだかぼんやりして帰る少年)
        (そしてそれから三ヶ月ほど「まさか」が起きたらどうしようと戦々恐々としていたという) -- COLT 2010-04-05 (月) 19:53:41
      • (風呂場でも少年の求めを受ければ、優しく、リードしながら)
        (そして、別れ際にはまたいつも通りの笑顔で「身体だけの関係でも構わない」と囁いて、ぼんやりとしたままの少年を見送った)
        (幸か不幸か、今回は新たな命を宿す事は無かったようだが、もし出来たらどうしようか、などと思いを巡らせて笑みをこぼすのだった)
        -- スミセア 2010-04-05 (月) 20:11:33
  • ……さて、と。 いつまでもこうしちゃ居られないね。 前に進まないと!
    (背中に残るすっかり癒えた傷痕。もう一度打ち直した剣を背負い、酒場へ再出発の登録へ向かうドワーフだった)
    -- スミセア 2010-04-02 (金) 05:04:01
  • (ある日気付くと貴女の工房で幼女が寛いでいた) -- アトリア 2010-03-25 (木) 01:14:21
    • うん? 子供? いつの間に……(熱気の満ちる工房内。裸の胸を晒したままで炉に向かっていたドワーフは、ふと気付いて首を傾げた)
      お嬢ちゃん、どうかしたのかい? 迷子か…それとも、この鍛冶場に何か用事でも…?(見た目どおりの子供と思い、ひとまずは優しく問いかけてみる)
      -- スミセア 2010-03-26 (金) 00:42:09
      • (ここあちーなーと思いつつブルーハワイをちうちう吸う幼女)
        あ、こんにちはー。いえ、なんてことはない。びじょオーラをたんちしたのであそびにきてみたら、なにやらいそがしそうなのでまっていただけです。
        ってうぉ!?はだかじゃないですか!(一気に興奮しだしてぷるぷる震える)……さわっていい? -- アトリア 2010-03-26 (金) 01:57:08
      • (子供にしてはあまりに落ち着いた態度に只者じゃないと悟るドワーフ)
        ああ、それじゃお客さんかい。すまないね、茶も出さないで。(ひとまず鍛冶道具を置いて汗を拭きつつ、幼女の隣に腰を下ろす)
        …ああ、この暑さだからね、仕事の時はいつもこんな感じさ。ん…?まぁ、構やぁしないよ?
        しかし、女の胸がそんなに好きかい?(体格からすれば大きめな胸を晒したまま、特に気にした様子もなく、カラッとした笑顔で答える)
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 12:16:09
      • いやいや、きゅうにきましたからねえ、おかまいなく。
        なんてすばらしい……これがきたかぜとたいようってやつか……え、マジで!どんだけサービスせいしんおうせいなの……
        ぁい、だいすきです。っていうかおんなのこがすきー(にひひっと笑いながらそっと豊かな胸を小さな手で撫で回す) -- アトリア 2010-03-26 (金) 14:14:02
      • そうかい? まぁ…とりあえず。(ナッツ類の入った、お菓子というより酒のつまみと言った風の皿を出しつつ)
        ん…別に触られたって減るモンじゃないしね。 特定の相手は今は居ないし……
        ん、ふ…その見た目で言われるとどうにも変な感じ…だねぇ。お嬢ちゃんもあれかい?そう見えて長く生きてるクチかい?
        ん…(汗ばんだ肌はアトリアの手にしっとりと吸い付いて形を変える。少しは照れ臭いようで、思わずアトリアの頭を撫で回しながら訊ねた)
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 14:41:41
      • おつまみだこれ!まあおいしいからいいんですがね(ぱりぽり)
        そういうかんがえはセクハリストをよびますよー?げんにこうやってたのしんでるアトもいるわけですし。
        みゅっ……うん、そういうことになりますね。かれこれ2000ですか、われながらながいきしたもんだ
        (口では笑いつつも表情は真剣で、徐々に胸にかける力を強くしていく。いやらしく這う指遣いは最早達人級で) -- アトリア 2010-03-26 (金) 14:51:24
      • はは、この環境じゃ菓子類はあんまり長持ちしなくてね。(低温サウナのような室温に新たな汗を滲ませつつ)
        はぁ……っ、まぁ、それもまた良し…さ。人生、刺激がなくっちゃ…平坦すぎても、面白くないからね。
        に、二千…!そいつぁ凄いね。道理で上手い…ふぁっ…!この角も…飾りじゃないみたいだしね…
        (巧みな指使いに思わず声を漏らしながら、アトリアの角を指先でなぞる。興奮に薄桃色の乳首がツンと上を向いていた)
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 15:10:15
      • なるほどなあ、それでかわいたもんばっかりになってしまうと……(室温とはまた違う熱さを内に秘めてきて)
        おやおや……そういうこというと、このままたべられてちゃうかもしれませんよぅ?とってもしげきてきないみで、ね……
        んふ、んふふふ。だいぶかんじてきてるんじゃないです、っ、ふぁ、つ、つのは、ぁ……♡
        (淫靡に蠢いていた指が、貴女が角を撫でると途端に稚拙になる。荒々しく、鷲掴むような愛撫。同時に、掌で可愛らしく勃つ乳首をころころと転がし) -- アトリア 2010-03-26 (金) 15:22:07
      • は、ん……ふふ、それもいいかも…知れないね。
        そりゃあ…アンタが上手いから、さ…んんっ…! うん?角が弱いのかい?
        (すっかりその気になって身悶えながら、角に触れた手をそっと握るように変え、緩く扱くように刺激し始めた)
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 15:38:58
      • ぅ、ぁあっ、……やだ、このひとえっちだわ、どうしようアタリだったみたい……ぃ♪
        んふ、ふ、おっぱいはもみなれてますから、ねえ……? ぅん♡どーしてか、つのは……ひゃっ、それ、だめぇ……
        (お互いを愛撫しあう行動にすっかり発情して、目が虚ろげに。それでも胸への愛撫はやめず、とうとう乳首を摘んで、そのまま上下に豊胸を振るわせる) -- アトリア 2010-03-26 (金) 15:50:03
      • くふ…んっ。アタシはただ、自分と欲求に正直なだけさ……
        ふふっ…ノノといい、この町の幼女は…どうしてこう、いやらしいかね……あ、ぅんっ!
        (胸への刺激にアトリアの頭を抱くように身体を押し付けながら、角に口付けて舌を這わせ始めた)
        //死んでしまいましたが続行で……
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 16:10:50
      • んんぅ……えへへ、いいかんがえです、それ……しあわせにいきれるしょーこ♡
        ロリババァがおおいからです、ん、っふぅ!……よ♪ひゃ、だ、だめ、なめちゃ、やーっ、ぁ♡
        (胸を弄っていた手がいつの間にか下の方にも伸びて……)
        (//うおー!?うう、ヤッパリ帰還前の会話は死ぬのか……ガチ死?) -- アトリア 2010-03-26 (金) 16:20:05
      • 折角の人生だから…ね。こうしてじゃれあうのも…ノノ以来、久々な気がするよ…ぁん…!
        いくつになっても若く見えるのは…羨まし…ふぁ、んんっ、ちゅぅ…っ…
        (アトリアの手が下へ伸び始めると、ベルトを外してズボンを脱ぎ落とす。角に這わせた舌はそのままに、時折優しく歯を立てたりしながら)
        //よりによってこんな状況の時にとは…!最後にコレではあれなので一度だけ復活させようかと…
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 16:44:47
      • ぁ、ふぅ…あ、やっぱりノノのんもきてたんですねえ……そういうフェロモン、だしてるんじゃない……?(ふふっと軽く笑んで)
        まほうおぼえれば……ひゃっ!?はぁ、はが、たってぅ♡
        (小刻みに足を震わせながら、股座をもじもじと擦らせる。落とされたズボンには苦笑しつつも、最後に残った下着の上から恥部を優しくなぞるように)
        (//よかったー…これで死なれたら流石に後味悪いって言うかかなしい!) -- アトリア 2010-03-26 (金) 16:58:57
      • あ、は… 最初に「ノノを2,3度イかせれば…」って言いながら酒場を上げたのが馴れ初めでね…まさか後日実行する羽目になるとは…思わなかったけど。
        なんだかんだ言ってアタシ等も長命な方…だけど…ね…っ! はぁ…んんっ…!
        (アトリアの手に返るじっとりとした感触。こちらも負けじと切なげに腿を擦り合わせるアトリアの股間へと手を伸ばし、コートのような服の中へと手を差し入れた)
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 17:18:53
      • えぇっ?なにそれぇ、ぁ…… んふ、でも、じつにおふたりらしぃ……♡
        やっぱり……あ、そこは……っふ、ぁわ……にんげんじゃないんですかぁ?
        (口から零れる吐息は甘く熱く、下着の奥は既にぐっしょりと濡れそぼっている。スミセアのか細い指が秘部を撫でるたび、アトリアの小さな手もスミセアの秘部を強く刺激してしまう)
        ねぇ……そろそろ、たってるの、しんどいです……よこになろ? -- アトリア 2010-03-26 (金) 17:29:00
      • はは…っ、妙な縁だけどね…それもまた、悪くないもんさ…ぁう、んふ…!
        アタシは…ドワーフって奴さ。ひぁ!んんっ…! ふふ、もう…ぐっしょりだね…っ。
        (指先に返ってくる感触に目を細め、刺激した分強く返ってくる愛撫に身を捩りながら、アトリアを抱き上げる)
        それじゃ、そんなにいいベッドじゃ無いけど……ね。(熱く呼吸を乱し、アトリアを抱いたまま、倒れこむようにしてベッドに押し倒した)
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 17:40:42
      • ひゃっ……!(簡素なベッドの上、スミセアを真っ赤な顔で仰ぎ見る)―ぁ、は……おたがいまだなまえもなのってないのに、こんなことしちゃってる……♡
        アトは、アトリア。じゃあ、これからアトをたべちゃうあなたはだぁれ?(いつの間にか立場が逆転してることには気付かない -- アトリア 2010-03-26 (金) 17:49:38
      • あ…アタシとしたことが。 そういえばそうだったねぇ…(アトリアの服にかけていた手を一旦離し、苦笑する)
        アタシは、スミセア。ドワーフのスミセアだよ。よろしくね、アトリア。(目を合わせて微笑むと、頬にそっと口付け、服を脱がしにかかる)
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 18:03:46
      • スミセア……すてきなおなまえ……。ええ、よろしく、スミセアさん……♪(アトリアの頬はマシュマロのように柔らかく、唇にくっついてくるほどだ。)
        (ドキドキと心臓の鼓動を早めながら、一枚づつ剥かれていく。マフラー、コート、ニットノースリーブ……、真っ白な肌が露になる。胸を護るものはなく、桃色の乳頭がしきりに自己主張をして)
        (下は子供らしいふかふかのショーツを履き、柄のプリントに淡くしみが出来ている) -- アトリア 2010-03-26 (金) 18:09:36
      • ん、さすが…見た目が若いだけあって柔らかくてすべすべしてるね…(徐々に唇の触れる位置をずらして行きながら、手と唇でアトリアの柔らかさを堪能する)
        (首筋をなぞり、鎖骨に口付け、平坦な胸を降りて…自己主張する先端に吸い付いた)
        (柔らかな腹を辿り降りた手はショーツの中へ侵入し、割れ目を指先で浅くなぞる)
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 18:25:26
      • おはだには、っ……ぁ、ん!……ふふ、きをつかってます、から。(唇を滑る肌は綿のようにふかふかで、触れ心地のよさを与える)
        ひゃ、くすぐった……もう、おっぱい、なんかすってもぉ……あ、でるんでした……(不思議なことに、スミセアの口腔を薄味の液体が通る。3人も子供を産んでいるのだ、出てもおかしくはない)
        (ショーツの中はすっかり粘液で満たされていて、むわっとした湿気が手を包み込む。一本線をなぞれば指にその液が付着して、ぬるぬると滑る。クリトリスはすっかり真っ赤に充血して、弄ってくれといっているかのようだ) -- アトリア 2010-03-26 (金) 18:32:34
      • //そして離席するよ。ごめんね。 -- アトリア 2010-03-26 (金) 18:47:45
      • ん……なんだか、羨ましいくらいだよ。(柔らかな肌の感触。女同士とはいえ少し気持ちが昂ぶるのを覚え、夢中で撫で、口付ける)
        ん…出るのかい…? へぇ…人は見かけによらないって言うか……(母乳の味に少し目を丸くして、尚更強く吸い立てた)
        ふふ、なんだかこっちに来てからは女の、しかも子供子供した子ばかりと縁があるねぇ…(指に絡む粘液を弄びながら、指先で軽く敏感な豆を弄ぶ)
        (包皮越しに捏ね、剥き上げて弾き、指の腹で押しつぶす。浅く膣口を探って濡れ具合を確かめると、指を一本差し挿れて掻き回した)
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 20:22:52
      • (//すみません、こっちも退席してました・・・!) -- スミセア 2010-03-26 (金) 20:23:24
      • ゃんっ、そんな、スミセアさんのおはだだって、こいかっしょくがとってもセクシーで……(潤んだ唇で啄ばまれれば、むず痒くもあるが得体の知れない多幸感に見舞われて)
        ぁっ!つよくすっちゃ、もっとでちゃぁ……!(吸えば吸うほど薄い乳白は滲み出てきて、スミセアの喉を潤す)
        はっ、ぃやっ、そん、ぁ♡はげし……っ!(幼い淫核は触れられるたびにぴくぴくと痙攣を起こし、愛液の分泌を促進させる。膣内はすっかりとろっとろで、焼けるように熱く、白い本気汁がスミセアの指を包み込む) -- アトリア 2010-03-27 (土) 01:31:54
      • ふふ、そうかい?アタシの生まれた地方じゃ珍しくない色だったけど…こういうのが好きな御仁もいるのかねぇ。
        (胸を押し付け、その先端でアトリアの肌を擦るように撫でながら、幼い先端を吸う)
        幼女が母乳を出してる…って言うのも、なんだか不思議な感覚だなぁ……(舌先で母乳をこぼす乳首を舐め転がし、吸い立てながら開いた片手はもう一方の先端を捏ね回す)
        凄い濡れ方……いい感度だね。(軽く、浅い部分の天井を掻いたりして熱い膣内を楽しんでいたが、やがて身を起こして指を引き抜いた)
        それじゃ…(指に絡んだ白濁した蜜を舐め取ると、ショーツを脱ぎ捨て、アトリアのショーツも脱がせて片足を抱え上げ、秘部同士を密着させた)
        -- スミセア 2010-03-27 (土) 01:47:51
      • そりゃ、ふふ、いっぱいいますよ。かっしょくスキーは、うん、いっぱぃ……、ふわぁ……スミセアさんのおっぱい、やぁらかぁ……♡
        (アトリアの体の線にあわせて歪む豊かな乳房に思わず生唾を飲み込む。一方スミセアの咥内は母乳の影響ですっかり乳の甘い香りで満ちて。寂しげに佇んでいたもう片方も、弄られれば待っていたかのように液体を吐き出す)
        そんなこと、いわな、ぁ、ぁ、ぅ、〜っ!(指が膣襞を擽る度に膣穴をひくつかせ、きゅうと指を締め上げる)
        ふわぁっ、……スミセアさんのここ、あったかい、です……♡♡(片方は毛が生え揃っていて、片方は産毛すら生えていない秘部同士の接合。互いの愛液がくちゅくちゅと音を立てながら混ざり合って。腫れた淫核を擦り合せればスミセアの艶かしい足をきゅっと抱きしめて、ぷるぷると震える) -- アトリア 2010-03-27 (土) 02:13:26
      • 白い肌は白い肌で…いいと思う、けどね…っ。(アトリアの柔らかな脇腹を爪の背で撫で下ろし)
        ふふ、アトリアのも…あったかいよ…っ。 あ、んんっ…!ふぁ…!
        しっかし……んっ、これだけ具合も良けりゃ、男も放って置かないと思うけど……んぁっ!(濡れた秘部同士を擦り合わせながら、先程味わった幼い膣の感触を思い出す)
        (陰核を擦りあい、膣口同士を押し付けあって互いの愛液を流し込みあいながら、卑猥な音と共に昂ぶってゆく)
        はぁ、は……う、くふ…! んあぁぁぁ!!(やがて、せり上がって来た快感の波が一気に堰を切り、一際高い声を上げると、より強く股間を押し付けて痙攣した)
        -- スミセア 2010-03-27 (土) 02:24:30
      • つまり、アトとスミセアさんがいればさいきょうって、ことです、よね!ぅあっ、こすれ、って……!
        ここが、あちーせいなのも、あるけどね、あっ、は、ぅっ、くぁ……♡
        ぃへ……もち、ろんッ!おとこのこも、たべちゃうよ?でも……おんなのこ、すき♡(割れ目と割れ目がぴったりとくっつきあい、互いにひくつき合う)
        (膣内はすっかりスミセアの愛液で満ちて、クリトリスも充血しきっている。時折絶頂の前兆のような大きな震えを伴って)
        ぁ♡まって、アトも、ぁ、〜っっっ!!(スミセアの絶頂痙攣に引きつられて、そのまま身体を大きく反らせる。すっかり惚けきった顔をして、絶頂しながらキスをねだった) -- アトリア 2010-03-27 (土) 02:47:56
      • はは…ん、ふ…いわゆる巨女属性とか言うのは満たせそうに無いけどね…っ!
        (絶頂の中でキスをねだるアトリアに愛しさを覚え、ぴったりと唇を合わせて舌を絡め、濃厚な口付けを交わす)
        (唾液を混ぜあい、舌を絡めあってじっくりと味わった後、その隣に倒れこんだ)
        …はぁ、はぁ…っ…男より、女が好き…か。 アタシゃこの調子だと女相手の方が上手くなっちまいそうさ。
        (汗で貼り付いたアトリアの前髪を梳いてやりながら、苦笑を浮かべた)
        -- スミセア 2010-03-27 (土) 03:00:18
      • それは……さすがにむずかしいんじゃないかなあ……?は、んちゅ、じゅるるるぅっ……ぇぅ、ぁむっ(お互いの唾液を交換し合い、舌を複雑に絡ませあう)
        (スミセアの口の味で知らないところはないほどに舌を蠢かせて、全部の唾液を自分のうちに納めようとするほどに求める)
        ぁ……(口を離せば粘液の糸が二人を結んで)あはは、でも、スミセアさんすっごいじょうずでした……じつはいっぱいおんなのこたべちゃってるんじゃないですか?
        (お返しといわんばかりにウェーブの掛かった髪の毛を掃ってやると、対照的ににかりと笑って)
        んふ……これから、どうします?もうねちゃうか、それとも……(スミセアの手に指を絡ませて、熱っぽい目でじぃと見る)(//そろそろ暗転お願いしますー) -- アトリア 2010-03-27 (土) 03:08:18
      • はは…アタシの種族じゃこのくらいの背丈が精一杯だしね。(濃厚なキスに少し満足気に微笑み)
        ノノにも言われたねぇ、それ。 アタシはただ、昔、恋人がしてくれたことをそのまま試してみただけさ。
        (アトリアの笑みに少し照れ臭そうに頬を掻きつつ、指を絡ませ握り合った手に唇を落とし)
        そうだねぇ…それじゃ、もう一回…(先程のキスで再び火がついたらしく、再び身体を重ねていった…)
        ──暗転──
        (//という訳で、お疲れ様でした!長々とありがとう!)
        -- スミセア 2010-03-27 (土) 03:16:36
      • //こちらこそー!間隔が開き開きで申し訳ない!おやすみなさいー -- 2010-03-27 (土) 03:18:39
    • (それを聞いて安心した●REC) -- 2010-03-26 (金) 16:59:18
  • えーっと、コルトのメモによりゃあこの辺りみたいだけど……おお、それっぽい所があった。
    (片手に持った紙切れと工房とを交互に見遣りながら、鞘に入った長剣を担いだ半袖短パン姿の少年がやって来る) -- ソリン? 2010-03-22 (月) 08:31:39
    • ふぃぃ…流石にきついねぇ……(少年の目の前で開く扉。内部に押し込められていた熱気が溢れ出し、小柄な女が顔を出す)
      …おや、お客さんかい? 打ち直しか…それとも新しい剣でも?(裸の胸にシャツを羽織っただけの格好で、大きなハンマーで肩を叩きつつ訊ねた)
      -- スミセア 2010-03-24 (水) 00:12:59
      • うわっぷ!(文字通り熱気に当てられくらりとよろめく少年。膝に手を当てなんとか耐え、顔を上げれば目の前には少女と見紛うような背丈の女性)
        ……お?あんたがこの鍛冶場の店主さんか? (一瞬子供かと思ったが、よく見れば顔身体つきは成人のそれであるため、そういう種族であることに気付く)
        えーっと、打ち直しっつーか、できればまずは見積もりを頼みたいんだが……(話しながら、背に担いだロングソードを下ろし、鞘から抜いてみせる)
        (現れたのは、元々大して良いものではなかったのが、更に小さな刃こぼれや酸化を重ね、「切る」よりは「叩きつけて割る」ような使い方しか
         できなくなっている長剣だった。打ち直すにしても、ほぼ完全に作り直したほうが安くつく代物と言えそうだ) -- ソリン? 2010-03-24 (水) 06:54:35
      • ああ、アタシがここで鍛冶をやらせてもらってる、ドワーフのスミセアさ。(愛想のいい笑顔で応え、抜き出された長剣に目を落とす)
        こ、こいつぁ…よくもまぁ、こんなになるまで使ったもんだねぇ。(驚きを通り越し、呆れ笑いが思わず漏れた)
        コレならもう、刃を挿げ替えちまった方が早いかもしれない。しっかし…どういう使い方をしたらこんなになるんだか。
        手入れの方法や使い方を改めないと新しいのを作ってもすぐ駄目になりそうだけど…?
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 00:38:39
      • なるほどドワーフねぇ。(独り言ちてその背丈に納得し、こちらも自己紹介) スミセアか。俺はソリン、冒険者さ。
        あ、いやー、ずっと俺が使ってたわけじゃないんだけどね!冒険の最中に拾ったモンで、そのときからこんな感じだった……気がする。
        (スミセアの呆れ笑いに対して弁明するも、半ばハンマーのような使い方をしていたのは事実で、ごまかすように頬をかく)
        う、丸々挿げ替えになるか……うう〜ん、その内また新しい剣拾うかもしんないし……悪いが打ち直しはやめとくよ。
        その代わり、じゃないけれど、剣が長持ちするような手入れの仕方や使い方を教えて貰いたいかなー。……授業料が安いなら。 -- ソリン? 2010-03-26 (金) 07:28:48
      • ああ、よろしく、ソリン。ふぅむ…拾いモンかぁ。(細長い鉄棒と変わらなくなった刀身をしげしげと眺め、思わず唸った)
        見たところ、かなり荒っぽく叩きつけるような扱い方をしてるように見えるね。 いっその事、刃引きしちまって完全に鈍器にしちまうって手もあるよ。
        …はは、手入れくらいならいくらでも教えるさ。金なんて取るようなものじゃないしね。
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 12:06:24
      • おぅう、やっぱ見るやつが見りゃわかっちまうんだ!? (今までの扱いを見破られ、恥ずかしさ半分感心半分)
        (そしてスミセアの提案を聞けば) あーなるほど、鉄の棍棒にするのもアリか。 さてそれも含めてどうしよう……
        (顎に手を当て思案するも、夏場と鍛冶場の暑さにやられてふらり) ……いかん、考えがまとまらない。
        んー、とりあえず剣の手入れを教えてもらうにしても、新しい剣拾ってからのがいいだろうし、今日はこのへんで失礼するよ。
        なんか冷やかしみたいでごめんな! でもまた来させて貰うよ!それじゃ!
        (軽く謝りつつ、暑さに完全に打ちのめされる前にへろへろと去って行った少年だった)
        // -- ソリン? 2010-03-26 (金) 18:55:19
      • そりゃあ…こんだけボロボロになってりゃ分かるさ。ここまで出来るのは一種の才能ともいえるねぇ…
        (呆れを通り越して感心しながら、剣を返す)……はは、言ってくれりゃいつでも承るよ。
        いい案が浮かんだら遠慮なく言っとくれ。……今度は寒い時期の方がいいかもしれないね?(炎天下を暑さにやられて帰って行くソリンを、苦笑まじりに見送った)
        -- スミセア 2010-03-26 (金) 20:30:55
  • お待たせいたした
    佐久間レイ -- 2010-03-20 (土) 23:03:55
    • …っと、名簿に直接来てくれたのかい? わざわざすまないね、ありがとう。
      ふむふむ…佐久間レイか。役柄が色々あるけど…色々聞き比べてみるかね。 つい先日も慣れない青ダヌキの声と一緒に聞いた気が…
      -- スミセア 2010-03-20 (土) 23:17:32
  • ラベルに媚薬と書かれた瓶入りの液体薬が送り主不明で届いた
    ただし中に入っているのはただの水であるらしいが届いた時点のあなたには知る由も無い
    -- 2010-03-09 (火) 10:09:27
    • び、媚薬ぅ!?………どうしろってんだろうね、使う相手もいないってのに…
      ……ま、しまっとくか…(呆れ気味に瓶を眺め、とりあえず作業机の引き出しの奥にしまっておくドワーフだった)
      -- スミセア 2010-03-11 (木) 01:39:53
  • こんばんは〜。ご無沙汰してしまって申し訳ないです。(包みを渡して)
    お土産のパンケーキですよ。僕の泊まってる宿の一品なんですけどぜひどうぞ。おいしいですよ〜。 -- レザニール? 2010-03-07 (日) 19:07:23
    • ああ、久しぶり。 アタシの方こそ出てくるのが遅れて申し訳ないね。
      (受け取った包みから漂う匂いに目を細め)…ふふ、美味そうだ。わざわざありがとう。
      -- スミセア 2010-03-09 (火) 00:26:58
  • アンケート用紙が投げ込まれた、別に答えなくても問題はなさそうだ -- 2010-03-05 (金) 16:40:41
    • ん…なんだい、こりゃぁ…? ま、まぁ暇つぶし程度にやってみるかねぇ。 -- スミセア 2010-03-05 (金) 22:50:50
      • ……こんな感じかい? しっかし半分くらい質問と言えないような…
        ま、アタシの回答なんざ特に面白みはないだろうけどねぇ…
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 23:47:53
      • 今でもオナニーはしてるんですか?鍛えた剣の鞘ぬっぷぬっぷですか? -- 2010-03-06 (土) 16:21:45
      • し、してないならしてないって答えるだろ!? ……そういうことだよ。(赤くなりながらそっぽを向く小さいの)
        ンなもんが入るほどアタシゃでかくも緩くもないよ、精々擦る程d……何言わせんだ!(真っ赤になって地団駄を踏む)
        -- スミセア 2010-03-06 (土) 17:34:45
      • (メモる)…こちらとしても聞き辛いのですが、オカズは旦那さんの?まさかのトロルチンポ -- 2010-03-06 (土) 17:44:51
      • だ、旦那というか恋人だけどさ…… …だから!そんなの入らないって! -- スミセア 2010-03-06 (土) 22:16:24
  • (新雪が浅く積もる中、白いケープを羽織った少女が工房を訪れた)
    (フードから覗く緑の瞳が物珍しそうに工房の中を見回している) -- ジナ 2010-03-04 (木) 21:35:21
    • (一見少し風変わりな客。しかしこの街には割とありふれているのであまり深くは気にせず)いらっしゃい!
      何か、武具でもお探しかい?(威勢のいい声と共に、小柄な女が出迎えた)
      -- スミセア 2010-03-04 (木) 21:49:55
      • ここはドワーフの工房と聞いて訪ねて来たのだが・・・。
        (ローブのフードを脱ぐ少女。長い耳と金色の髪が現れる)
        そなたがそうなのか? -- ジナ 2010-03-05 (金) 00:08:03
      • うん? ああ、そうさ。ここで鍛冶をやってるドワーフのスミセアだ、よろしく。
        ……そういうアンタはエルフ…かい? 初めて見たよ。(少女の長い耳を一瞥して目を丸くし、笑顔で応えた)
        エルフは鉄が苦手だとかって話を聞くけど…大丈夫かい?(工房に満ちる鉄臭。噂程度に聞いた話に、少し気遣うように表情を窺う)
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 00:14:05
      • ナダの娘、ジナだ。(金気に端整な眉を顰めて名乗る)
        案ずることは無い、そのためのこれだ。(普段は纏わぬ白いローブを揺らしてみせる)
        本来ならこのような場所に近寄りたくは無いが、人間の店に寄っても無駄足だったのでな。 -- ジナ 2010-03-05 (金) 00:22:49
      • ジナ…ね、よろしく、ジナ。 まぁ…大丈夫なら構わないけど。
        ふむ…?人間じゃ扱えないような武具の注文かい?(換気窓を開けて外気を取り入れながら、首を傾げる)
        アタシに扱えるものだといいんだけどねぇ…
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 00:30:53
      • 武具ではない。人間の店でも手に入るものだが材質が違う。(言い辛そうにすこし瞳を逸らす)
        ミスリルで刺繍用の針を作ってほしい。あれだけはミスリルで無いと本来の調子が出ないのだ。
        鉱物の加工ならばエルフをも凌ぐドワーフのそなたに頼みたい。どうか? -- ジナ 2010-03-05 (金) 00:36:41
      • なるほど、ミスリルの刺繍針か… 幸い、針を作る程度の精霊銀なら在庫もあるし加工もできる…(顎を撫でながら材料棚を眺め)
        …うん、やってみようか。 わざわざこんなとこまで出向いて頼ってくれたんだ、無下にあしらうわけにはいかないしね。
        (笑顔で頷きながら、)すぐにでも必要なものかい? 時間をもらった方がいいものができるとは思うけど…
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 00:51:37
      • (その答えを聞いて安堵したのか、細い型がかすかに降りる)
        それでこそ出向いた甲斐があったというものだ。
        急ぎの注文ではない、良い物を作るに必要なだけ時間を掛けるがいい。
        代金はいかほどか?(ローブから皮袋を取り出す) -- ジナ 2010-03-05 (金) 00:57:03
      • うん、ならそうさせてもらおう。来月にでも届けに行くよ。えーっと…
        (作業台を空けて羊皮紙とペンを出し)これに住所か地図でも書いといてくれるかい?
        ……ああ、代金は品物と交換で構わないよ。それに…できたモンにアンタが値段をつけてくれりゃそれでいい。
        何せ作った事のない代物だ、人に満足してもらってこそのこの仕事だからね。(朗らかな笑みと共にぐっと親指を立てて見せた)
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 01:08:26
      • (スセミアの言葉に唇が笑みをかたどる)
        なるほど。ドワーフとは欲深く、金に目ざとい連中とばかり思っていたが
        それはわらわの誤りのようだ。(羊皮紙に心地よい音を鳴らしてペンを走らせるジナ)
        頼んだぞ。スセミア。(にこりと花の笑顔と共に紙を返すジナ) -- ジナ 2010-03-05 (金) 01:18:38
      • はは、そういう連中が居ないとは言いきれないけどね。
        結局、金なんてあったって墓の下へは持って行けやしないのさ。 暮らして行けるだけありゃ十分さね。
        (からりとした笑い声を上げながら、羊皮紙を受け取って胸を叩く)…ああ、ドワーフの名誉にかけても、最高の針を仕立てて見せるよ。
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 01:33:57
      • (もう一つ微笑みを浮かべてフードをかぶるジナ)
        (足音を立てないエルフの歩みで、一月の寒気の中へと去っていった)
        (スセミアが羊皮紙に目を落とすと (噴水公園) (森) (小屋)といった非常に簡潔極まる地図?が描かれているだろう) -- ジナ 2010-03-05 (金) 01:43:36
      • (去ってゆくエルフに手を振って見送った後、地図に目を落とす)
        は、はは…こいつァ…… ……ま、近くまで行って聞きながら行けば何とかなるかねぇ…
        (呆れ顔で大きく嘆息すると、早速注文の品の製作にかかるドワーフだった)
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 01:54:49
  • おーあったけ。ヘーイおちびさーん遊びに来たぜー (そこら辺の万力を金尺で叩いてキンキンキン) -- COLT 2010-03-04 (木) 21:29:19
    • チビ言うな!(トップレスの上に上着を羽織った程度の格好で飛んで来るドワーフ)
      ああ、誰かと思えば…こないだの。 コルト、だったね。(ハンマーで肩をトントンと叩きながら笑顔を向ける)
      -- スミセア 2010-03-04 (木) 21:47:33
      • ♪ (口笛を吹いて無防備な胸元を見下ろす。影の中に先っぽを探しながら) ドワーフってそういうの気にしない? 着痩せすんだな
        ドワーフの工房っての見てみたかったんだよね。今なんか作ってんの? -- COLT 2010-03-04 (木) 21:52:18
      • ……アタシゃあんまり気にしないねぇ。…とは言っても、この格好で表を出歩いたりはしないけどさ。
        …言ったろ、アタシゃこれでも立派な大人だって。(口笛に呆れ気味な笑みを返し、肩を回す。際どくずれる上着の影)
        今は…アタシの剣をちょいと手入れしてたとこさ。 その辺の鍛冶屋とそう変わらないけど…良かったら見てくかい?(くい、と親指で奥の炉の方を指して、問うた)
        -- スミセア 2010-03-04 (木) 22:05:02
      • (見えた! 気持ち前かがみになる) 見た。いや、見る。しかしなーんだ、精霊でも宿った鉱物とか氷で出来た剣とかあんのかと思ってた
        (キョロキョロしながら小さな背中についていく) スミセアっていくつなん? -- COLT 2010-03-04 (木) 22:20:27
      • (少年の様子にからかうように上着の胸元をパタパタと揺らして見せ、ニヤリと口角を持ち上げる)流石に魔法武器の類は専門外でね。
        …もっと腕の立つドワーフなら話は別だけど、アタシが扱うのはそこらにありふれた鉱物さ。
        (壁に掛けられた大小さまざまの鍛冶道具、作業台に置かれた設計図や試作品の数々。奥に進めば、さらに濃い熱気と鉄の匂いが立ち込める)
        …うん?前に言わなかったかい?これでも18さ。
        -- スミセア 2010-03-04 (木) 22:44:46
      • (ケッという顔でもう少し前かがみ。いっそ裸でやったら?客も増えるだろーよ、と思った)
        ホントだ鍛冶屋だなフツーの。んー、三つしか違わねえ、小娘じゃん。まあドワーフの婚期も寿命も知らんから聞いても意味なかった
        あっついな… (ファー付きジャケットを火の気の遠そうなところに置いてジャージも脱いだ) で、剣がどうしたって? -- COLT 2010-03-04 (木) 23:14:39
      • 年を跨いだからもう19か…アタシ位の歳で結婚する者が多いね。寿命も…エルフほどじゃないが長命な方なんじゃないか?
        鍛冶場ってのは大体こんなもんさ…っと。(炉の前に立ち、巨大な剣を指差して)コイツさ、少々痛んできたから少し打ち直そうと思ってね。
        よ…っと。(言うが早いか、上着を脱ぎ捨てて裸の胸を晒すと、炉の中へ剣を入れた)
        -- スミセア 2010-03-04 (木) 23:25:41
      • ぶっ (絶対自分じゃ持ち上がらないだろうなという剣に軽く驚いていたら、惜しげもなく晒された胸に更に驚いた)
        (剣も肌もそのほかの周りも照らされて炎の色に染まっている。剣より胸を見ていたらシャツにじっとりとした物を感じたので自分も上を脱ぐ)
        (後ろを向いて軽くズボンの中のポジションチェンジ。完了すると炉へ向き直り銀のピアスが二つ付いた胸を晒した。ちょうど剣が出てくるところで) なるほど着てらんねえ
        コレを 振んの? …す、すげえな -- COLT 2010-03-04 (木) 23:41:07
      • はは、アタシはここじゃいつもこうさ。(気にした様子もなくカラカラと笑って見せるドワーフ)
        (炉の中の剣に視線を戻せば、鋭い眼光でその状態を見定める)
        ……変わった趣味だねぇ。そこから火傷しても、知らないよ?
        (コルトの乳首を指差しながら呆れ気味に首を振り、耐熱グローブを嵌めて赤熱した剣を業火の中から軽々と引きずり出して鍛冶台に置いた)
        ああ、これがアタシの…武器さ!(金槌が赤熱した刀身を叩いてゆく。火花が散り、胸が揺れ、汗ばんだ肌を真紅に照らし出す)
        -- スミセア 2010-03-04 (木) 23:56:35
      • (開けっぴろげすぎて反応に困る少年。冗談じゃねえと乳首のピアスは外した。なんて間抜けな動作だろうと心で悪態をつきながら)
        (加工ならやっているが、本格的な鍛冶は初め見学するので腰を下ろし作業を見守っている。しかしどうしても濡れて揺れる胸が目に入って気になるのだった)
        女が付けたほうが似合うと思うんだよね 揺れるし (指先でピアスを転がしながら。もう勃起は隠しようが無いのでこちらも脚と共に開き直ってる) -- COLT 2010-03-05 (金) 00:08:39
      • ふぅん…物作りに、興味が…あるのかい?(話しながらも剣から視線は外さず、一定のリズムで振り下ろされて火花を生み出す槌)
        はは…女の胸ってのはね、最初は男のためでも最後にゃ赤ん坊のためにあるものさ。 飾るもんじゃないよ。
        (そんな事を言いながら叩き終え、今度は水の中へ赤熱した刀身を浸ける。じゅう、という音と共に蒸気が辺りに満ちた)
        しかし、おちびさんだの小娘だの言ってくれる割には…正直なもんだねぇ。(コルトの股間を一瞥して意地悪く微笑むと、一旦汗を拭って刀身を研いで行く)
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 00:24:37
      • 女にそう言われちゃぐうの音も出ねえよ。まったくだね (顔にかかる蒸気を仰ぎ、顎から一粒汗が滴る)
        (余裕ある微笑みにはフン、と少しだけ口の端を上げた) 大人なんだろ? なら、こうもなる。一応健康だから
        (自分でナイフを研ぐのとは違う、鍛冶屋の研ぎを眺めて。時々胸も眺めて) 義手だの義足だの作る勉強してる。それと少し武装も
        ところでミスリルとかハルモニウムって使ったことある? -- COLT 2010-03-05 (金) 00:39:34
      • ま、それも好き好きでいいとは思うけど…アタシゃあんまり好きじゃない、って事さ。
        (巨大な刃を鍔元から切先へ、そして刃を裏返しながら綺麗に研ぎ上げてゆく)はは…悪い気はしないね。アタシも捨てたモンじゃないって事か。
        (コルトの健康な男子の視線を浴びながら声を立てて笑い、刃の具合を確かめて水分を拭い取る)へぇ、義手や義足…ね。同じ金属加工か…
        …ああ、精霊銀の類か。アレならアタシも扱えるよ。魔除けのお守りでも作る気かい?(刀身に鍔を装着し、柄布を巻きつけながら、訊ねた)
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 01:02:53
      • 重くなるから普通の義手には金属あんま使わないけどね。武装用はそれ自体がさして需要無いし
        ガジェットやギミックが本筋でこういう精錬はプロに任す。でもま、金属加工は興味あるよ。個人的にはアクセサリーも作りたいから
        (仕上がった刀身に視線を這わせる。それなりの目利きでもまず見事と思った)
        魔除けっつーか、んー。エルフとかが嫌わない金属ってそーいうのだって聞いてさ。オレまだ使ったこと無いから興味沸いた
        見れる? 加工って普通の銀となんか違うん? -- COLT 2010-03-05 (金) 01:16:03
      • その辺は武具と同じだね。 求められる性能によって材質も変わってくる…か。
        (手直しの終わった巨剣に防水布を被せて壁に立てかけ、ごそごそと材料棚を探ると椅子に腰掛けてコルトと向き合う)
        (もう一度、汗を拭うと白銀色に輝く掌大のインゴットを手渡した)…そいつが、精霊銀って奴さ。
        確かに、エルフは鉄なんかを嫌うって話だね。 アタシはそいつについては加工法を知ってる程度だけど…
        何が違うか、っていうとそうさね…まずそう簡単に溶けないのさ。 銀というより白金に近い。 鉄よりもさらに高い温度を出せる溶鉱炉が要るね。
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 01:30:03
      • (手に取ってみると最近身に付いた魔法と反応するのか、わずかにチリリとした感触が走った) 重さは変わんないかな
        ふーん… (説明を聞きながら、裏返したり擦ったり光に当てたり) 白金だって使ったこと無いわ。でもやっぱそんな設備いんだ
        削るのは? (カツカツと手近な槌で叩いてみる) -- COLT 2010-03-05 (金) 01:38:30
      • (手ぬぐいを肩にかけ、裸の胸を際どく隠しながらコルトの手つきを見守る)
        他の特性は貴金属と大体同じだね。 変形させやすくて光沢がある、魔力を媒介する…武具として鍛造するのが難しいだけさ。
        (コルトが叩いた部分はいとも簡単に槌の形に変形する)例えば…金の斧なんかは柔らかすぎて役に立たないだろ。
        それを武具として通用するよう、鋼みたく鍛えるのがアタシ等ドワーフの業だよ。
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 01:49:57
      • やべっ (かなり柔らかくて焦った。そして軽く匂いを嗅いで見る) …金臭さの違いなんてわかんね。エルフは何がちがうってんだ?
        (この硬度を武器に?普通の、物理的な製法じゃなく種族に伝わる秘術でもあるのかと尋ね、最後にもひとつ) ね 値段は? -- COLT 2010-03-05 (金) 01:55:38
      • ははっ、そいつは溶かして使うものさ、多少変形したって構わないよ。(焦るコルトに思わず吹き出すドワーフ)
        さぁ、ねぇ…アタシにもエルフが鉄を嫌う理由は分からない、エルフに聞いたほうが早いかもね。
        んー…(問われると割と本気で考え込む)別段、何か特別な工程があるって訳じゃ無いんだけど…もしかすると、ドワーフの魔力に反応するものなのかも知れないね。
        値段は…ふふ、そいつの産出量は結構限られてるんだ。安くても…そうだね、同じ重さの金より高いよ?
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 02:04:17
      • 特別な事してないなら人間の鍛冶屋は何やってんだよとね。んんー…金、金かァ 金貨溶かしたろかなもー
        (机に顎を突いてぼやいていたが、インゴットを滑らせて返すとシャツを着て上着を持った) サンキュー、面白かったわ
        でもやっぱチューブトップくらい着たらどうだ? -- COLT 2010-03-05 (金) 02:12:15
      • さぁ…?やっぱ知らないうちに魔力でも込めてるのかね。 アクセサリーを作る程度の量なら、冒険者の月給でも買えない事も無いだろうさ。
        (返されたインゴットを受け取って棚に仕舞うと、笑顔で頷いた) この程度で良かったらいつでも見学に来とくれ。
        ははっ、やっぱ見るのは照れ臭いかい? これがアタシの流儀だからね…ま、少し考えとくよ。
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 02:23:06
      • こっちが処理に困ンだよ (へっと言い残し工房を出る。中との温度差に瞬く間に汗が冷えて) ぶきしっ おおふ…
        (内に残った熱気を白く吐き出して雪道を帰って行った) -- COLT 2010-03-05 (金) 02:27:21
      • …はいはい。(ニヤニヤしたまま上着を申し訳程度に羽織り、見送る)ああ、ちゃんと風呂入って風邪なんかひくんじゃないよー?
        (まるで母親のようなことを言いながら、帰ってゆく背を静かに微笑みながら眺めていた)
        -- スミセア 2010-03-05 (金) 02:31:51
  • スミセア殿、お加減は如何か?(手土産の菓子折りなど持ちつつ、新年の挨拶に訪れる)
    二ヶ月立て続けの妖しげな依頼…だった様だが、蓋を開ければそれ程でも無かった様で…
    私の杞憂で何よりだ(微笑して)
    …と、これは…肖像画を頂かれたか(かけられた絵に視線を向け) -- ニコラウス 2010-03-04 (木) 20:17:32
    • 明けましておめでとう、ニコラウス。おかげさまで元気にやらせてもらってるよ。(珍しく、寛いだ様子で出迎えるドワーフ)
      信頼度も悪くはなかったからね、まぁこんなもんさ。 でも、心配してくれてありがとう。(にこやかに笑顔を返しながら、温かなコーヒーをカップに注いで出す)
      ……ああ。 あはは、ちょっとばかし美人過ぎる気がして照れ臭いけどね。
      -- スミセア 2010-03-04 (木) 21:10:20
      • 新年早々お邪魔して申し訳無い… はは、それは何よりで。(出迎えたスミセアを見れば、微笑を返し、ついで持参した菓子折りを渡す)
        以前も話したが、此方は酷い目に合ったもので、つい、ね。 これは忝い(カップを出されれば、一口、口をつけ)
        はは…そうでしょうか? 私には良く似せて描かれていると思うが。 -- ニコラウス 2010-03-04 (木) 21:30:08
      • いやいや、構わないさ。 ん…こりゃどうも。ありがたいね。(菓子折りを受け取り、自分もカップに口をつける)
        そっちも元気そうで何よりだよ、冒険の方も順調そうだしね。
        そ、そうかい? あはは…照れ臭いね、自分じゃこんなに美人だとは思ってないんだけど。(頬を掻きながら苦笑し、肖像を眺める)
        -- スミセア 2010-03-04 (木) 21:43:28
      • 元騎士の方が創業された菓子屋の品です。それ程食べ歩いた訳では無いが…この辺りでは一番だ。
        私の方も、まぁ何とか…。得体の知れぬ依頼も来なくなりましたし…後は順当に力を付けて、何れ我が領に帰る日に備えねば。
        ええ。 …そう言えば、鍛冶をしていない貴方を見るのは初めてか。
        …普段は女だてらに鍛冶をこなす、勇ましい姿だが…ふふ、やはり、絵の通り。(微笑めば、また珈琲を一口)
        …そういえば、スミセア殿は冒険者でもあるが…貴方の武具は如何様な物を? -- ニコラウス 2010-03-04 (木) 22:00:29
      • へぇ、元騎士が…楽しみだ、ありがたくいただかせてもらうよ。
        後は、アンタのその身体も…かい? 元に戻る方法なんかも探さないといけないかもね。(神妙な面持ちでコーヒーを啜り)
        止しとくれ…あ、あんまり褒められるとムズ痒いよ。(少し赤面してひらひらと手を振り)
        武具は…アイツだね。自分で打った剣さ。(そう言って、影際に立てられた巨大な鉈のような剣を指差した)
        -- スミセア 2010-03-04 (木) 22:10:59
      • きっと満足頂けるかと。
        さて、戻る方法がありますやら…。何しろ、余りにも突然にこの有様ゆえ…。
        …人に戻った時、今度は人の体に違和感を覚える様になっていなければ良いのだが(苦笑し)
        何、私は己の見たままを申したまで、ですよ(悪戯気に微笑めば、示された剣に視線を移し)
        あれは…確かこの間も、去り際に眺めていらっしゃったな…。女性の身には少々大振りな気がするが、あれを?  -- ニコラウス 2010-03-04 (木) 22:16:45
      • この街には魔術師だって居るし、妙な薬も出回ったりするって話さ。希望ははあると思うよ?
        人間の姿のニコラウスか…アタシもその時が来たら戸惑わないようにしないとね。(少し冗談めかして笑い返しながら)
        ……ったく。(ますます赤くなってカップを空けると、巨大な剣へと歩み寄って柄を撫でる)
        …ああ、飛竜を落とすために作った剣さ。切れ味よりも重さが武器になる。いざと言う時は盾にもなってくれる剣さ。
        (そう言うと、己の胴がすっぽりと隠れてしまうような幅広の巨剣を片手で持ち上げて肩に担いだ)
        -- スミセア 2010-03-04 (木) 22:39:00
      • あぁ、薬の噂は良く聞く…時折妙な効果を持つ薬が振りまかれると。ですね…まぁ、諦めだけはしないでおくとしましょう。
        何、何処にでも居る、普通の男だ。少々背が低い位ですか…幼い頃は良く、子兎の様だと笑われた(当時を思い出したのか、ほくそ笑み)
        …飛竜を…? …成る程、竜殺しと言う訳か…しかし、何故また飛竜を落とす専用の剣を?
        (剣を易々と担ぐ姿を見れば、感嘆の声をあげ)いやはや…流石鉱精の一族。御見それ致した。 -- ニコラウス 2010-03-04 (木) 22:53:19
      • あれも効果も様々、結構無差別に撒かれてるって話だからねぇ。幸い、うちにはまだ来てないけど。
        へぇ…その子兎が本当に兎になっちまうとは、か。一度見て見たいね、人の姿のニコラウスを…さ。(少し苦笑で応えるドワーフ)
        …ん、仇討ちって言やァいいか…個人的な復讐、って所かね。 故郷も、家族も、恋人も…飛竜が全部持って行きやがったのさ。
        (そのまま、剣を大きさに似つかわしくない速度で正眼まで振り下ろす)…今更、飛竜を倒したところで何にもならないけどね。アタシなりの…けじめさ。
        -- スミセア 2010-03-04 (木) 23:04:43
      • それが偶然、人に戻る効果であったならば幸い。まあ、そう上手くは行きますまいが…
        はは、産まれ出でてまだ18年だが…人生とは分からぬ物だと痛感する次第で。
        なれば、今度、領から肖像画でも持ち出しましょうか。 …と、言っても、我が領ではこの姿の私はお尋ね者だ。そう易々と屋敷まで辿り着け様もない
        …成る程。この間は話半ばであったが…それが貴方の理由、か…。
        なれば、けじめを付けられるまで、どうかご無事で。 …私には貴方の安否を気遣う事しか出来ぬのが歯痒いが…
        さて。すっかり夜も更けた。ついつい長居してしまったが…今宵はこれにて
        では、良い夜を。スミセア殿(微笑すれば一礼し、店を後にして、夜の闇へと溶け込んで行った)  -- ニコラウス 2010-03-04 (木) 23:20:30
      • 性別や性格が変わったりとか、妙なモンまで撒かれてるらしいからな…
        故郷でお尋ね者…だから冒険者に…かぁ。故郷は在れども帰れない…それも辛いね。(少し遠い目でしみじみと呟く)
        ああ、飛竜の恐ろしさはよく知ってるし…倒すまでは死んでも死に切れないからね。 …気をつけるよ、ありがとう。
        ニコラウスも、いい夜をな。気をつけて。(剣を降ろして笑顔で答え、ニコラウスを見送ると、しばらく巨大な剣をじっと眺めて思い出に浸っていた)
        -- スミセア 2010-03-04 (木) 23:47:20
  • 受け取り賜え! -- 2010-03-03 (水) 03:11:15
    • ほぉ (横から覗いてこんなに美人だっけかぁ?と本人と見比べてる) ヨカッタネ -- COLT 2010-03-03 (水) 11:46:44
      • ………! これが、アタシ…? あ、ありがとう……(あまりに美人に描かれているので赤くなりながら受け取り)
        あ、あはは!あはははっ!(照れ隠しにコルトの背をバシバシ叩くドワーフだった)
        -- スミセア 2010-03-03 (水) 13:21:39
  • 御免、スミセア殿は居られるか?(冬も深まり始めた十一月、久方振りに鍛冶場を尋ねれば、戸を叩き、店主の名を呼ぶ) -- ニコラウス 2010-03-02 (火) 19:18:38
    • あいよ! ああ、いらっしゃいニコラウス! また武具の修繕かい?(汗を拭きつつ顔を出すドワーフ。寒さには強いらしく夏よりも元気に見える) -- スミセア 2010-03-02 (火) 22:11:01
      • (顔を出したスミセアを見れば、元気そうな姿に顔を綻ばせ)やぁ、スミセア殿。御精が出ますね。あの時より随分と肌寒くなった事だし、仕事もし易いでしょう?
        ああ、いえ。今日は修繕では無いのですが…少しばかり頼みごとが(言いつつ、件の守り刀を提げたベルトに同じく吊ってあるポシェットから、羊皮紙を一枚取り出した)
        此度は、これを、私の武具に刻印して頂きたいのだが…できるだろうか?(スミセアに羊皮紙が見える様に掲げる。羊皮紙には、この街の騎士団の紋様が描かれていた) -- ニコラウス 2010-03-02 (火) 22:24:57
      • ふふ、そっちこそ元気そうで何よりだよ。 ああ、アタシは寒い方が好きだね、やっぱり。(ニコラウスを招きいれた仕事場は、相変わらずの熱気が立ち込めている)
        うん…? ああ、なるほど、飾り彫りだね。どれどれ……?(羊皮紙に描かれた文様を見つめ、次いでニコラウスの甲冑を眺める)
        ……うん、これくらいならお安い御用さ。入れるのは甲冑だけかい?それとも剣にも?(道具箱から彫刻道具を取り出して作業台に並べながら、訊ねた)
        -- スミセア 2010-03-02 (火) 22:41:14
      • ええ、御蔭様で。仕事も何とか軌道に乗ったと言う所…この守り刀の御蔭やもしれませんね。
        はは! でしょうね…あの熱気の中で仕事をするなれば。私もどちらかと言えば寒い方が。この姿になってからは、特に。
        (招かれるまま、久しぶりに鍛冶場へと足を踏み入れる。暑い事は暑いが、やはり以前よりはマシに感じられた)
        ふむ、そうですね…では両方にお願いしたく。 あぁ、外した方が良いですね(工具を並べる様を見れば、いそいそと装具を外し)  -- ニコラウス 2010-03-02 (火) 22:51:02
      • ははっ、そうだと嬉しいね。 でもやっぱり、あんたの実力も伴ってるからだと思うよ?
        ああ、その毛皮なら冬場は快適そうだ。アタシの故郷は砂漠なんだが…どっちかって言うと寒い時期が長くてねぇ。
        (もふもふとした毛皮を羨ましそうに眺め、ニコラウスから甲冑と剣を受け取る)
        この紋章…騎士ニコラウス様か。ふふっ、勇ましいね。(ニヤリと口角を持ち上げて見せ、小型の彫刻刀を甲冑の左胸に宛がい、彫り始める)
        (慎重ながら素早く、強度を損なわない範囲でできるだけ深くくっきりと彫られてゆく紋章)
        -- スミセア 2010-03-02 (火) 23:06:48
      • 実力、か…そうだと嬉しいのですが。(苦笑いを浮かべ)やはりまだまだ駆け出し、この姿にもようやく慣れた所ゆえ…
        この姿になって、唯一の利点といった所でしょうかね(毛艶を撫でれば苦笑して) ほう、砂漠の生まれでしたか?
        確か、砂漠地帯は昼は暑く、夜は冷え込むと聞くが…
        その勇ましさ、さて、この姿に似合うかどうか(微笑すれば、その視線は、スミセアの手先に惹かれ)…何時もながら、お見事な手並みで…。 -- ニコラウス 2010-03-02 (火) 23:13:13
      • 棍棒ならともかく、剣ってのは闇雲に振り回して斬れるもんじゃない。 それで満足に戦えてるって事は素地がしっかりしてる証拠さ。
        そう、アタシ等の伝統家屋は半地下式でね、それなりに涼しく出来てるのさ。 昼は確かに暑いが…真昼間に出歩く奴はそう居ないよ。
        それに、高地の砂漠だから冷え込みも激しい。地獄のような暑さになるのは日中の短い間だけ…そんな場所さ。
        (綺麗に彫りおえるとカスを吹き飛ばし、金箔を当てて刻印を際立たせてゆく)…何事も、大事なのは心意気さ。
        騎士だって、鍛冶だって、形だけじゃ駄目さ。中身が伴わなくちゃ…ね。(褒められて少し頬を掻きながらも手は止めず、くすんだ銀の甲冑、その胸に金色の紋章が鮮やかに踊った)
        よし…と。後は剣だね。(続けて剣を鞘から抜くと、鍔元の刀身と、鞘の口金にも同様の彫刻を施してゆく)
        -- スミセア 2010-03-02 (火) 23:32:26
      • 確かに。なれば、父上の教えの賜物と言えますか。
        私は末子ゆえ、兄と違って家督が継げなくて…故に、国許にいた頃は剣ばかり振るっていたものです。父上に、少しは休めと言われる程に(くつくつと可笑しそうに笑い)
        成る程、地下の住まいか…それならば、暑さのみならず、砂嵐も避けれましょう。一度拝見して見たい所だ。
        心、か…(鮮やかに仕立てられる紋章を眺めながら一人ごちる)
        (形と心、それは獣の姿となった己にも当てはまるのでは無いか…?)
        …やはり、貴方は良い腕だ。是非、またお願いしたい。(剣に施された刻印を満足げに眺め)
        ですので…(言いながら、一点を示す。其処には、来月の依頼書が置かれていた)
        鍛冶場に入る時、見えてしまった。どうも分の悪い依頼の様だが…どうぞご無事で…貴方で無くば、私に合う武具は誂えられませんから。 -- ニコラウス 2010-03-02 (火) 23:47:19
      • なるほど…その姿になっても変わらず剣が振れてるのなら、相当だろう。 いい親父さんを持ったね。
        アタシとしても、手入れした剣をそれなりの使い手に振るってもらえるのは幸せだよ。(微笑を湛え、剣の彫刻に仕上げを施しながら)
        砂漠で暮らす民ならではの発想なんだろうね。 …残念ながら、アタシの故郷は飛竜にやられて無くなっちまったけど、さ。(少しだけ寂しそうな笑みで、ニコラウスを見る)
        ……そう、肝心なのは中身さ。(ニコラウスの言葉、深い意味は量りかねたが、頷いて仕上がった剣と甲冑を差し出した)
        ん…?ああ…それな。 ……ああ、頑張ってくるよ。 アタシだって死ぬためにここに来たわけじゃ…ないからね。(いつになく真剣な眼差しで応え、壁際に置かれた自分の巨剣を見遣る)
        (その瞳は、どこか悲しげで、それでいて闘志に満ちていた)
        -- スミセア 2010-03-03 (水) 00:10:26
      • そればかりは感謝せねばなりませんね…この様な姿で剣を振るう事になるなど、夢にも見なんだ…。
        ええ…領主としては少しばかり臆病な所もあるが。自慢できる父親だ。
        ふふ、作り手冥利に尽きるという訳ですか。なれば、存分に活用させて頂かねば。
        この辺りでは先ず見ない様式。やはり砂漠の民ならでは、と言った所でしょう。 …!(言葉を聞けば、はっとし)
        …これは失礼を…。 そうとは知らず、勝手な事ばかり申してしまった…申し訳無い…(軽く頭を下げ)
        忝く。(仕上がった装具を受け取れば、早速鎧身に付け)…ふぅ。これで身形だけは何とかいっぱしの騎士という訳だ。
        腕や心意気は後々おっつけるとしましょう(苦笑すれば、剣を背に背負う)
        …貴方も、並々ならぬ訳が在りそうだが…それを窺うのは、お戻りになられてからとしましょう。
        然らば、今宵はこれにて(代金を手渡せば、一礼して出入り口の方へと向かった) -- ニコラウス 2010-03-03 (水) 00:15:12
      • 刃を見れば太刀筋の良さも分かるってもんさ。…ああ、存分に、ね。剣もそれを望んでるはずだよ。
        ……いや、気にしなくていいよ。それも自然の摂理って奴だ。ここらじゃ珍しい事でもないみたいだし…ね。(比較的吹っ切れた様子で笑いながらひらひらと手を振る)
        ふふ…ああ、お互いに頑張らないとね。 聞いても面白くない話だと思うけど…帰ったら聞かせるよ。
        ……さて、と。早速出会えるとは思わないけど…手入れしておくかね。(兎の騎士を見送ると、自分の巨剣の手入れを始めるドワーフだった)
        -- スミセア 2010-03-03 (水) 00:59:59
  • ……此処は鍛冶屋、か(町外れの鍛冶場前で、暫し思案し、ふと、己の装備を省みる)
    ……良い機会だ、修繕して貰うのも悪く無い…少しばかり路銀が心許ないが(一人頷けば、店先にて声を上げる)
    御免。ご店主殿はおられるか? -- ニコラウス 2010-02-26 (金) 20:50:16
    • ……あいよ! いらっしゃい!(辺りに満ちる熱気、返って来る気っ風のいい声。手ぬぐいを肩にかけ、小柄な女が奥から顔を出す)
      アタシがここの店主だ、鍛冶の用命かい?(サラシ姿のままで肌を晒す事も厭わず、滝のように流れ出る汗を拭いながら獣人に笑みを向けた)
      -- スミセア 2010-02-26 (金) 21:05:37
      • あぁ、実…は…?(返答に応じ様と声した方を見やれば、予想外の女性の姿に唖然とし…)
        (続いて視線をやや落として、僅かに頬を赤らめた)…っ! あ、あぁ、貴方がご店主殿か?
        実はこの二ヶ月程の仕事にて、装備がこの有様ゆえ…修繕をお頼みしたく。(気を取り直して用件を言えば、自らが纏う甲冑と剣を示した) -- ニコラウス 2010-02-26 (金) 21:13:33
      • うん?……ああ、こんな格好で済まないね。暑がりな性分なモンで。(獣人の反応に汗でサラシが張り付いた自分の胸元を見下ろし、苦笑する)
        ああ、アタシが店主のスミセアだ。 ……ふむ、打ち直しかい。(獣人の甲冑と剣をまじまじと眺め、検分する)
        …なるほどな、この程度ならお安い御用さ。丁度一仕事終わって手も空いてる。なんなら少し見てくかい?
        -- スミセア 2010-02-26 (金) 21:33:37
      • あ、あぁいえ…(胸元から視線を逸らしながら)…しかし、女性の鍛冶師とは珍しい。
        てっきり、厳つい親父殿でも顔を出すかと(苦笑して呟き)…私はニコラウス。またご厄介になるやも知れぬ故、お見知りおきを。
        有難う。お頼みします…何しろ、仕事を始めて二ヶ月目にして死人が出る程の大乱戦…この身は無事だったが、装備も無事とは行きませんで…
        ふむ…なれば、お言葉に甘えて。貴方のお手並み、拝見させて頂きたく(…いや、あんまり見れないかも…と、また胸に視線が行き掛けては、視線を逸らし) -- ニコラウス 2010-02-26 (金) 21:42:03
      • アタシの一族は鍛冶が生業でね。ドワーフって言やァ分かるかい? 男なら髭が生えてそりゃあ厳つくなるモンだが、アタシは見ての通り。だが、出来は保証するよ?
        ああ、今後ともよろしく頼むよ、ニコラウス。 ……アタシもそうだったなぁ。何とかして生き延びたけど、酷い有様だったよ。
        (思い返して嘆息し、かぶりを振るドワーフ。少し苦笑を返し、親指で奥を指す)…ああ、こっちだ。とりあえず甲冑の方を先に直した方が良さそうだね。
        剣は代わりがあっても、身体に合う甲冑を用意するのは容易じゃないからさ。(金属板を何枚か取り出して並べ、脱ぐように促した)
        -- スミセア 2010-02-26 (金) 22:04:50
      • あぁ!(ぽん、と手を叩き) ドワーフといえば、各地に伝承が残るが…実物を目にしたのは初めてだ。
        鉱精の武具と言えば、世に二つと無い名武具と聞く…これは期待しておくとします(ふ、と微笑みを零し)
        貴方もでしたか…私も半数が死に絶える程の。唯の人型討伐の筈だったのだが…
        ならば、失礼して…(鎧胸部の止め具を外し、身から外せば、お願いする、と差出し) -- ニコラウス 2010-02-26 (金) 22:13:00
      • あははっ、まだアタシはそこまでの腕じゃないよ。…とはいえ、その名に恥じないよう、全力で当たらせてもらうよ。
        アタシも人型討伐だったなぁ…よくあることなのかね、この街では……(そんな事を言いながら胸甲を受け取り、表面に手を這わせる)
        ふぅむ…こいつは補強するより複製した方が早いかもね。どれ……(金床に胸甲を乗せ、歪みを正すように数度叩く。小気味良い槌音)
        さて…と。(今度は歪みを取った胸甲に近い大きさの金属板を選び出し、金鋸で切り出し始める)
        -- スミセア 2010-02-26 (金) 22:28:56
      • 何、それでも鉱精の武具には違いない。世界に二人といない貴方の打ち直した物なれば、尚更価値あるというもの。
        …良くあられては、困る…(渋面で呟き)とはいえ、それだけ怪物共も活発になっているとの事でしょうかね…
        お手数をお掛けする。(言いながら、その指先を眺める。職人だけが成し得る、鮮やかな手並み…)
        ……しかし、貴方がその様な格好をなされる訳が良く分かる…(炉から来る熱に、手で顔を仰ぎながら) -- ニコラウス 2010-02-26 (金) 22:42:55
      • ふふ、おだてたって何も出やしないよ? …しかし、そうさねぇ…鍛冶師としちゃあこうして仕事がよく来る儲け時だが…やっぱり平穏無事な方がいいね、あたしゃ。
        (雑談を交えつつも手つきに淀みは無い。切り出しが終わると、今度は再び槌を振るって曲面に打ち出してゆく)
        ああ、この熱の中がアタシの居場所さ。今の時季は余計に暑くてねぇ… アンタはもっと辛そうだけど。(ニコラウスのふさふさとした毛皮を指し、苦笑する)
        …そっちの甕に飲み水が入れてあるから、倒れる前に遠慮なく飲んでくれていいよ。(壁際に置かれた甕を指差すと、再び鉄板を打ち据える。驚くべき速さでその形を成してゆく胸甲)
        -- スミセア 2010-02-26 (金) 22:59:55
      • 平穏無事か…そうであれればどれ程良いか。冒険者も怪物討伐の花形では無く、未開切り開く本来の冒険者として暮らせるでしょうに。
        …私には鍛冶師業は無理そうで…(汗をかきかき苦笑いを浮かべ)…とは言え、この様な姿となったのも最近の話なのですがね…
        しからば、失礼して…ありがたく頂戴致します(進められるがまま、水を飲めば一息つき)
        ……(流石鉱精、と、その鮮やかな手並みに視線は吸い込まれ、思わず、お見事、と呟いた) -- ニコラウス 2010-02-26 (金) 23:11:25
      • …聞けば、この街に冒険者ギルドが出来て70年近く経ってるって言うじゃないか。 平和な世ってのは、いつ来る事やら…
        アタシに出来るのは、一人でも多くの冒険者を生きて帰すための武具を作ることくらいさね。(形状に微調整を加えると、一旦汗を拭って水を飲む)
        へぇ…その身体は生まれつきじゃないのかい?世の中にはいろんな種族も居るもんだね……っと。(一息つき終わると、胸甲を手に炉の前に立つ)
        流石にあっついな……ああ、アタシは別に構わないけど…まぁご自由に。(言うが早いか胸に巻いていたサラシまでも解き、胸甲を炉の中に入れた)
        -- スミセア 2010-02-26 (金) 23:23:18
      • 七十年…(水を汲む手をはたと止め、目を丸くし)成る程、歴史ある街だとは思っていたが…怪物共との戦いの歴史でもある訳か…
        ふふ、なれば私は生きて帰る事ができそうだ…
        ええ、まぁ…信じて頂けるかは、分かりませぬが(苦笑を漏らせば、姿の訳を語り始め)
        私は今はこの様なナリだが…元は普通の人間で、地方領の領主の末子。末子ゆえ、家督は継げないかわりに、衛兵隊におったのです。
        ある日、衛兵としての勤務を終えて屋敷に帰る途中…ふと意識を失い、気が付けばこの姿に…。魔術か呪いか分かりませんがね
        !(さらしも取り払われるのを見れば、ぼん、と音が出るかの如く、顔を赤くし、壊れたぜんまい人形の如く視線をそらす)…い、いや、しかし本当に大変なお仕事で… 今度来る時は、何か冷たい物でもお持ちしましょう -- ニコラウス 2010-02-26 (金) 23:37:37
      • ただ…最終的にモノを言うのはやっぱり使い手の技量と精神力さ。…無事を祈ってるよ。
        へぇ…!?元人間かい、しかもいいところの…? ……貴族ってのは否応無しに知らぬ恨みを買う事もあるって話だ、その筋かもしれないね…気をつけな。
        はは…ああ、楽しみにしてるよ。(目を逸らす様子に笑みを浮かべ、上半身裸のまま、赤熱した胸甲を水につける。じゅう、と言う音と共に辺りに満ちる濃密な水蒸気)
        ……よし、出来た。(手近に脱ぎ散らかしていた上着を申し訳程度に羽織ると、ニコラウスの前へ。水分を取った完成品の胸甲をニコラウスに宛がい、元通りにつなぐ)
        …バネ鋼って言ってね、前のよりも薄くて軽いけど硬さは比じゃない。前よりも軽敏に動けるはずだよ。
        …剣は、ちと手間がかかる。そこらに立ててあるのを代わりに持っていってくれ。数打ち物で悪いけどね。
        -- スミセア 2010-02-26 (金) 23:56:03
      • 有難う。何、簡単に死ぬ訳には行かぬ身ゆえ、這ってでも帰って見せましょう(微笑して見せ
        ええ、まぁ…良い所、と言っても、片田舎の小領ゆえ、それ程裕福だった訳でもありませぬが。
        …確かに。肝に銘じて置きます。 …しかし、何処で買った物やら…(小首をかしげ)
        …その、すみませぬ…いえ、その、決して貴方に魅力が無くて目を逸らしている訳では無く…
        (何とか言い訳しようとするも、墓穴を掘りつつ)
        …忝い。(胸甲を宛がって貰いながら礼を言い)成る程、確かに体が軽い(つけたまま、軽く動いて見せ)正直、この姿になってから、装具が重くて仕方が無かったが…これならば。
        いえいえ。斯様な鎧を仕上げる貴方の作だ、どんな剣でも、市場の代物に劣るという事はありますまい(立て掛けてある細身の剣を一本、引き抜き、背に負う)
        これを一本お借りします。 しからば今日はこれにて…これは代金と…心ばかりの礼を(賃金の入った皮袋に、幾らか硬貨を追加して入れ、手渡す)
        では、また後日… …来月はまた一段と暑さが違う。まさか、その、裸体で作業している、等と言う事はありますまいな…?
        (苦笑いを浮かべ、再度礼を述べれば、鍛冶屋を後にした) -- ニコラウス 2010-02-27 (土) 00:14:56
      • 頼もしいね、信用させてもらうよ。(とん、とニコラウスの胸元を叩き、力強い笑みで応えた)
        アンタ自信に覚えがなくとも、お家そのものへの恨みや逆恨みって物もある。覚えが無けりゃアンタは胸を張ってればいい。そういうもんさ。
        あっはは!言ったろ?あたしゃ構わないって。 ……っと、多いくらいだねぇ、こりゃぁ…(カラカラと笑いながら、受け取った金貨入れの重みに目を丸くする)
        アタシだって流石に裸で応対にゃ出ないさ、安心してくれ。 ……さぁて、気合入れて行かないとな!
        (ニコラウスが帰ると威勢良く上着を脱ぎ捨て、剣の修繕にかかるドワーフだった)
        -- スミセア 2010-02-27 (土) 00:37:09
  • タライが落ちてきた -- 2010-02-25 (木) 20:04:06
    • サライが流れ出した -- 2010-02-25 (木) 20:05:51
      • フライ球が落ちてきた -- 2010-02-25 (木) 20:08:32
      • アッラララーイ! -- 2010-02-25 (木) 20:08:50
      • ララライ体操が始まった -- 2010-02-25 (木) 20:16:38
      • (頭に食らったタライでフライ球を受け止め、サライに乗せて踊っている不審者を見遣る)
        悪かったよ…アタシが悪かったから勘弁してくれよ…(半泣きで)
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:51:40
  • (とんでもないレスでageてしまってうなだれているドワーフ) -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:00:39
    • カサカサ -- ゴキ 2010-02-25 (木) 20:01:47
      • (正座して待つわたし) -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:03:29
      • うぁ!? で、出やがったな悪魔め!(多少怯みながらも金槌で潰す気満々だ) -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:04:40
      • 悪魔なんてひどーい!で〜も〜♡ なんか〜♡ 酒場ですっごいいせーのいいおはなしをきいて〜♡ -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:06:06
      • お、追いつかない…コメが追いつかない…!ちょっと待っててくれな、すぐ片すから!(ノノに椅子を勧めてGと対峙する) -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:06:07
      • (どこからかもう二匹出てきて三匹が列になって走り回る) -- ゴキ 2010-02-25 (木) 20:06:16
      • ひゃあっ!?ご、ごきぶりだ!!こわっ!!
        ゴキブリってすっごい速いのがこわいー!なんでこんなにぞわわってするんだろう・・・こわ〜! -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:08:43
      • えへへ〜♡ ごていねいにどうもっ♡ あわてないあわてない♡
        でもあわててる鍛冶屋さん見てるのちょーたのし〜♡ がんばれがんばれっ♡ -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:13:28
      • アンタに悪魔って言ったわけじゃないんだ、悪かった…な!(ノノに一言謝ってから黒い三連星めがけてハンマー振り下ろす)
        この! くそ! 増えるな! 動くな!(追いかけながら床板をどんどん破壊していく)
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:19:26
      • わーおー!鍛冶屋さんちょーパワー!もぐらたたきを逆にしたかんじー!(どんどん増える穴を眺めながら)
        コキブリポイポイをしかけましょー!罠を張って油断したところをペロリさ♡ (舌を出しながら ペコちゃんマークっぽい) -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:23:24
      • (勢いよく潰されて中身を撒き散らす最後尾のゴキ)
        (残りは溶鉱炉の方に走っている) -- ゴキ 2010-02-25 (木) 20:24:13
      • あー!あっちあっち!なんかあっつくて赤いのに向かってくー! -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:28:13
      • そ、それがいいかもな…修繕費用も馬鹿にならないってのに全く!(そう言いながら振り下ろした矢先に手ごたえ)
        うぁ…!やっちまった。 ……あの様子だと自滅しそうだな、おらぁ!(なんとも言えない表情で潰れたゴキを眺め、残りを威嚇して追い立てる)
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:32:49
      • (追い立てられて溶鉱炉の裏で燃え尽きる先頭)
        (もう一匹は行方不明になりました) -- ゴキ 2010-02-25 (木) 20:33:10
      • ひいっ!?ば、ばくはつしたっ!なんかぶちゅって!べしゃって!
        そしてゴキブリはしんだ・・・しかし第2第3、第4第5・・・1匹見つければ30匹いるとゆわれるゴキブリが
        いずれまた鍛冶屋さんの前に現れるのね・・・ウウッ -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:36:00
      • く、くそっ!残りは何処にいきやがった…!?安心して眠れやしない…!(慌ててその辺の物影を捜索するドワーフ)
        ……素直にホイホイでも置くかぁ…(やがて諦めてがっくりと肩を落とした)
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:49:44
    • 技を教えてもらえるんですか! -- レザニール? 2010-02-25 (木) 20:03:33
      • アタシが教えられるのは鍛冶ぐらいだよ畜生!(ヤケクソでガンガン鉄を叩く) -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:07:35
      • ディソードを探しているんだ。妄想を現実に変える鍵剣・ディソードを! 鍛冶を覚えれば僕にも武器が作れる…… これは面白そうだぞ! -- レザニール? 2010-02-25 (木) 20:09:26
      • うーん…その手の魔法武器に関しちゃアタシゃ素人だからねぇ。
        鍵の形の剣なら打てない事も無いけど、ただそれだけの鉄の剣になるよ?
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:21:59
      • ディソードは自分で探すしかないかぁ…… でも鍛冶は普通に習いたい! 鍛冶が出来れば自分で武具の修復もできるからな。
        ということで弟子にしてくれ!(こんな忙しいときにすまないと思うが) 僕はレザニール。100の師匠と1000の技を求めて武者修行しているんだ。 -- レザニール? 2010-02-25 (木) 20:30:35
      • ま、これだけの街だ、その…ディソード?とかいう奴の情報もそのうち手に入るだろうさ。
        …ただ、教えるとなると先は長いよ?アタシだって物心ついた頃から鉄を打ってやっと形になってきたようなモンだしな。
        慌しくてすまないね…アタシはスミセア、見ての通りドワーフの鍛冶屋だ、よろしく。
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:38:21
      • 時間は何とか作ります。人の3倍努力して身につけてみせますよ!(思ったことはきっとなんでもやりとげるだろう)
        今度菓子折りでも持ってゆっくり挨拶しにきます。(よろしくと握手をかわす。見た目に柔そうだが毎日杖を振って鍛錬している手だ) -- レザニール? 2010-02-25 (木) 20:58:23
      • ……ま、アタシの技術くらいならいくらでも教えてやるさ。言ったからにゃ男らしくバシッと覚えて見せなよ!(さらに焚き付けるように背中を叩く)
        …ああ、そうしてもらった方がこっちとしても助かる。…いい手だね、教え甲斐がありそうだ。(握ったレザニールの手の感触に笑みを浮かべた)
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 21:08:25
    • (中田笑い)2、3回イかせるテクを見せてみろよ -- COLT 2010-02-25 (木) 20:03:44
      • こンのマセガキぃ…!(中田笑いされて睨んでいるが、言ってしまった手前反論できずに居る小さいの) -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:16:03
      • 2〜3回いかせてほし〜な〜♡ (ちらっちらっ) -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:16:49
      • うっせチービ、チービ(自分より小さい冒険者に会ってないのでここぞとばかりに。さらにノノ山の背を押して)ほーらお客さんだー -- COLT 2010-02-25 (木) 20:23:17
      • きゃんっ♡ えへ〜♡ (COLTに抱きつきながら)
        いっしょにしよっ♡ 3にんでえっちしよ〜♡ -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:24:45
      • ぐぬぬ…あ、あたしゃこれでも18だよ!(他に見た目で勝てる要素がなさげなので精一杯の負け惜しみ)
        ど、どうしろと…!?(ノノを抱きとめながら困惑するドワーフ)
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:29:36
      • ん〜♡ (目をつむってくちびるを差し出すわたし) -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:33:42
      • い・や・オレ子供とか無理な人間だから…え、お前18なの!?
        (超見た目で判断した14歳。ノノ山引っぺがして、引っぺがす時ちょっと胸触っちゃったけどスミセアにのしつけて押し付ける) -- COLT 2010-02-25 (木) 20:35:20
      • ノノ32ー!じつはいちばんとしうえ〜♡ (のしをヒラヒラさせる32歳・身長80cm) -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:38:55
      • そう、18さ!ドワーフじゃこのくらいが普通なんだよ。婚約者だって…居たんだからな!(意外そうな少年に勢いで言いかけて言葉につまり、左耳の耳飾を指差しながら)
        ん、ぁ…えーっと…32ぃ!? あー…、そっか、アタシと似たようなモンか…(ノノの唇から若干顔を逸らしつつ頬をポリポリ)
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:46:19
      • うわオレの倍以上? へぇー…だってだ褐色、法にも触れないじゃんよかったね -- COLT 2010-02-25 (木) 20:47:14
      • 18…18かぁー 全ロリコン垂涎ッスね。何? 逃げられたの?(耳飾に手を伸ばしながら) -- COLT 2010-02-25 (木) 20:50:54
      • いちばんおっきいきみがいちばん年下〜♡ ふしぎ〜♡
        いやーそれにノノはあれです!法律などどうでもよかろうなのだァー!ちらっちらっ (COLTを狙う視線) -- ノノ 2010-02-25 (木) 20:51:01
      • 好みじゃねぇんだよ!(くわっ)オレ自分より小さい身体ってどうもな…もっとこう、胸も外見年齢もある方がさァ… -- COLT 2010-02-25 (木) 20:57:40
      • アタシより小さいのにアタシの2倍生きてんのか……
        こ、コラ、触んな、これは人間で言う婚約指輪みたいなモンなんだよ!(恥ずかしそうに左耳を隠しながら)
        逃げられた、ッちゃぁ…逃げられたな。永遠に手の届かない場所へ、さ。(ノノを抱き締める手に若干力が篭り、少しトーンを下げた声で)
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:59:11
      • へぇ〜〜〜〜っ・・・ さっきノノの胸さわったのに♡
        感触どーだった♡ もっとさわりたいって思わなかった〜?(COLTの手を取って自分の胸にあてがいながら) -- ノノ 2010-02-25 (木) 21:00:05
      • あっ・・・こーらーっ!あやまりなさいよ男子〜!
        おんなのこ泣かせちゃだめでしょー!あやまってほしいと思いますっ!(スミセアに抱かれながら、それでも下からびしーとCOLTに指さすわたし) -- ノノ 2010-02-25 (木) 21:03:35
      • あ、そ…婚約じゃねえけど、同じだな(自分の左耳の十字架ピアスを弾いた)
        やめてくれないか! しんみりしたとこでセクハラばらすのは! わーざーとーじゃーなーいーしー(慌てて手を引っ込めて)
        褐色テメーが早くイカせないからこうなったんだよ! 2・3・回!2・3・回! バックドロップ! -- COLT 2010-02-25 (木) 21:08:55
      • あーいくってそーゆー!やめてくださいーヘタしたらしにますー!
        しんみりしたところでせくはらしたのではない!せくはらしたらしんみりしてたんじゃー!ノノ悪くないもんっ♡
        好きな人が・・・死んじゃったの・・・?ノノもいっしょだよ♡ -- ノノ 2010-02-25 (木) 21:13:49
      • ……そうかい、三人とも何かしら背負ってるんだな。(コルトとノノの顔を交互に見て、ふぅっと大きく嘆息する)
        だぁぁ、もうっ!湿っぽいのはどうも苦手だ!(ノノを抱き締めてぶんぶん揺すりながら叫ぶドワーフ)
        とりあえず自己紹介しとくよ、アタシはドワーフのスミセアだ!
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 21:21:58
      • きゃ〜っ♡ すっごいてくにっく〜♡ いーかーさーれーる〜っ♡
        おおお〜・・・た、立ってられません〜!(下されるとそのままべたーってへたりこんじゃうわたし)
        わたしはノノエスリフェアノン・フォーアジェノンクスってゆいます!長いからノノって呼んでね♡ -- ノノ 2010-02-25 (木) 21:25:55
      • オレはコルト、ただの人間。…発言も証明したみたいなんでこれ以上はお邪魔しないから。ごゆるりと…(ドアを閉めて二人きりにしてあげる少年だった) -- COLT 2010-02-25 (木) 21:31:13
      • ノノに、コルトな。よろしく。 ……はぁ、やっと落ち着いたかぁ…(コルトが帰ると椅子を引いてどっかりと腰を下ろした) -- スミセア 2010-02-25 (木) 21:38:47
      • きゃははっ♡ 楽しかったね〜♡ みんなここぞとばかりに暴れまわってました!
        それではノノもこのへんで♡ 今度は武器の注文をさせていただきに参りますよ〜♡
        じゃね〜♡ ばいばいっ♡ (宴もたけなわな鍛冶場を去ってゆきました) -- ノノ 2010-02-25 (木) 21:41:58
      • おかげで今までにないくらい慌しかったよ…それもまたよし、か。
        …あいよ、単純な武器ならすぐにでも仕上げて見せるからな。
        イかせるのは…まぁ、考えとくよ。(苦笑いを張り付かせ、ノノに手を振って見送った)
        -- スミセア 2010-02-25 (木) 21:46:08
    • いいよ、2〜3回と言わずに星の数ほどひっくり返してあげるよ -- 枕返し? 2010-02-25 (木) 20:07:27
      • (通常位置に枕、足元にもう一つ枕の二段構えで対抗してみるドワーフ) -- スミセア 2010-02-25 (木) 20:17:05
  • 乳首は何色ですか! -- 2010-02-24 (水) 03:16:11
    • ……ん?(上半身裸で軽快な槌音を立てる鍛冶屋。乳首は薄いピンクでした) -- スミセア 2010-02-24 (水) 04:36:53
  • セックス! -- 2010-02-23 (火) 05:59:02
    • ……よし。(鍛冶用の金槌を構える) -- スミセア 2010-02-23 (火) 06:02:30
      • きて………(股を開く) -- 2010-02-23 (火) 06:06:27
      • ……てぇい!(やっとこで挟んで金槌で強打する) -- スミセア 2010-02-23 (火) 06:08:39
      • (精錬に成功しました) -- 2010-02-23 (火) 06:10:08
      • (ぽろんぺん♪という効果音と喜びのポーズ)……って、何処から何が出てきたんだこれは。(何かのインゴットをやっとこでつまみながら) -- スミセア 2010-02-23 (火) 06:14:36
    • どっこいセックス! -- 2010-02-23 (火) 06:02:40
      • おいこら、増えるな!揃いも揃っていきなり何だお前ら!
        その粗末なモンを鍛え直されてぇのか!(金床をガンガン叩いて威嚇する)
        -- スミセア 2010-02-23 (火) 06:07:01
    • 褐ッ色ックス! -- 2010-02-23 (火) 08:58:29
      • だから増えんな!アタシに用があるならはっきり言いな!(ムキになってハンマー振り回す小さいの) -- スミセア 2010-02-23 (火) 16:57:15
      • だからセックスだって言ってんだろ!?(逆ギレしてハンマーを交わしながら脱いでいく芸披露) -- 2010-02-24 (水) 03:17:52
  • ……どっこいしょ。 -- スミセア 2010-02-23 (火) 05:54:14

Last-modified: 2010-06-17 Thu 23:46:10 JST (3914d)