名簿/406074

  • 記憶を失い、全てを一からやり直した狂魔術師は、一人の獣人の魔術師と結ばれて幸せに余生を過ごしたという。
    それはまた、新たな物語としてどこかに紡がれてゆくだろう…
    -- 2010-10-17 (日) 23:27:59
  • まぁったく…研究にかまけて禄に掃除もしておらん様じゃのー…?(室内をぐるり、見渡し)
    ほれほれ、もけもけ共、ごろごろしとらんでちっと手伝わんか!(もけ達を伴って、掃除を始める兎) -- リリアナ 2010-10-11 (月) 20:03:57
    • ん、ごめんね、リリアナ……(若干やつれた顔で妻を振り返る。何日か風呂にも入っていないのか髪はボサついて薄汚れている)
      あはは、ありがとう、リリアナも、もけもけも。(自分もとりあえずローブを脱いで手近な本を本棚へ戻してゆく)
      -- テオ 2010-10-11 (月) 22:38:07
      • おぬしは先ず先に風呂じゃ!(ぼふっと夫にバスタオルと着替えを投げ渡し)その後に軽く食事じゃ。スープでも用意しておくでの&br:…全く、研究ともなれば形振り構わんのじゃから…
        //という訳で色々と大丈夫か!(バンッ -- リリアナ 2010-10-12 (火) 19:22:38
      • はわ…っ!?(着替えは受け取ったがタオルは頭から被る)…あはは、不潔なままじゃ嫌われちゃうね。(髭も生えていないのに反射的に顎をさする)
        …うん、ありがと。 もう少しでヒーリング効果のある魔石って言うのが出来そうでね?つい夢中に…
        //忙しかったり暑さ寒さで体調崩したりしており申した… ごめんね、ありがとう!
        -- テオ 2010-10-17 (日) 17:20:25
      • まぁったく、獣より不潔じゃぞー? 獣はほれ、舐めて掃除するでの(毛繕いの真似をしつつ)
        …今度はソレを作っておったか…先ずヒーリングが必要なのはおぬしの方じゃよ、全く…
        //oh…忙しさはどうしようも無いとしても、体調にはくれぐれも… いいのよーぅ -- リリアナ 2010-10-17 (日) 19:51:43
      • む…た、確かに…それじゃ、綺麗にしてくるよ! ふふ、リリアナも一緒にどう?…なんて。(憔悴した頬に笑みを浮かべ、風呂場へ入ってゆく少年)
        完成したら病室なんかに置いておくだけでも傷の治りが早まったりするんだよ、きっと役に立つと思うー!(風呂場からの声)
        //ご心配おかけしました… そして居ない間にリリアナも…おのれ社長め…!
        -- テオ 2010-10-17 (日) 20:02:35
      • どう? なんて聞かれたら、そりゃおぬし(ずばっと脱ぎ捨てる)
        便利そうじゃが、作っとるおぬしがボロボロでは意味がなかろうて…(風呂場に向かいつつ)
        //し、心配なんてしてないんだからねっ! 撃墜され申した…魅入られまで行った子初めてだったのに… -- リリアナ 2010-10-17 (日) 20:07:55
      • うん……? わぁ!?(入ってきた裸のリリアナに目を丸くし…少年そのものの身体を思わず手で隠す。股間と、何故か胸を)
        うん…でも、僕らも冒険してるとどっちかが大怪我する事もあるだろうから…って思ってね。
        そ、それにしても久しぶりだね、二人でお風呂なんて…(赤くなりながら身体を洗い始め)
        //おおう…うちの子も出オチを繰り返すと思ったら案外… では次辺りで一旦〆てそっちのコメント欄に合流しましょう。
        -- テオ 2010-10-17 (日) 20:25:17
      • ……なんでおぬしが胸とか隠すんじゃい(一方、此方は至って堂々と裸身を晒し)
        大体夫婦じゃろが! 何を恥ずかしがるんじゃ、全く…
        ま、確かにのぉ…今の所は順調じゃが…
        ふふ、そういえばそうか…最後は、そう、温泉行った時かの?(微笑しながら、そっと夫の背中を洗う)
        //了解致したー くっそう、久々にロールしてたら地味に寂しいぞ! -- リリアナ 2010-10-17 (日) 20:29:07
      • あ、あはは…いや、どうしてかなー…?夫婦でもちょっと照れ臭かったり…(特に膨らんでいたりするわけでもない胸を見下ろし、リリアナの胸と比べて赤くなる)
        …うん、そういう意味も込めて、一刻も早く完成させておきたくて。
        うん…あの時も結構お風呂どころじゃなかったかも。ふふ、ありがとリリアナ。後で僕も洗ってあげるね。
        (擽ったそうに洗われる少年。お互いに洗いあったその後は言わずもがなだったとか)
        //確かに少し名残惜しいですが…! またどこかで縁があるのを祈りましょう…
        -- テオ 2010-10-17 (日) 20:37:59
      • //何気に結構な率で遭遇してますしきっと…もけもけ辺りの導きで… ではこっちのコメで! -- リリアナ 2010-10-17 (日) 20:39:27
      • //マ、マジか!そうであることを祈りつつ… 了解、合流します! -- テオ 2010-10-17 (日) 20:42:14
  • 今年はバタフライチョコケーキ〜♪・・・って普通?まぁいいじゃないたまには♪
    まぁゆっくりのんびり、ね?(なでなで) -- アーシュラ 2010-10-08 (金) 03:14:02
    • わぁ…ふ、普通だ…本当に普通に美味しそうだ…(意外そうな顔でまじまじと)
      あはは…ありがとう、アーシュラさん。 どうにも…その、人を待たせてるって感覚には慣れなくて…
      -- テオ 2010-10-11 (月) 22:23:48
  • 今年は透明チョコレートドリンク「ショコラ ネスパ」よ〜♪ ちゃんとチョコの味がする不思議ドリンクを召し上がれ♪
    時間が無いときってどこまでもないものだからねぇ・・・テオちゃんも無理しないでね? -- アーシュラ 2010-09-26 (日) 09:46:15
    • うぅ…ありがとうアーシュラさん……透明だけど別の味がする系ってちょっとびっくりするよね。
      この状況は流石にどうかしたいんだけど… くぅ…
      -- テオ 2010-10-01 (金) 12:37:19
  • (特に何という事もないチョコを雪妖精が運んでくる。今回はコレが限界だったようだ) -- アーシュラ(ケータイ) 2010-09-14 (火) 02:36:18
    • うぐぐ…僕もだいぶ時間が… ありがとう、アーシュラさん……(心苦しそうに唸りながらチョコを受け取る少年だった) -- テオ 2010-09-17 (金) 23:31:08
  • 今年は買いチョコだけどキムチチョコ〜♪ ・・・ぶっちゃけ存在する事に一番驚いたのはお姉ちゃんだったり・・・
    って、この家って普通にもけもけが住んでたのねぇ・・・ -- アーシュラ 2010-09-02 (木) 02:32:42
    • こ、これは……!? 味も気になるけど匂いとかどうなのかな…(そーっと鼻を近づけながら)
      あはは…どっちかと言うと溜まり場にされてる感じだけど…(思い思いに寛いでいるもけもけを見回し、苦笑する)
      -- テオ 2010-09-03 (金) 22:32:05
  • ふむ…気付けばもう九月、いや十月になる所じゃの…九月十月と言えば…なんじゃったか(もけもけとトランプに興じながら呟く)
    む…そうじゃ、お月見じゃったな! わしの種族的にも縁があるわい。東方の伝承じゃがのぉ(手札から一枚捨て、一枚引き直しながら)
    東方の…餅、じゃったか? それでも買うて、真似事でもして見るかの? テオ?(もけの手元をなんとは無しに見、声を上げる)あーっ!? おぬし、イカサマじゃろう!?(もけもけの体毛に挟まったカードを示し) -- リリアナ 2010-08-27 (金) 19:40:35
    • うん、すっかり秋の様相だねぇ…… ん?秋といえば……(読んでいた本から顔を上げ)
      お月見かぁ…!確かこの辺にそんな事が書いた本が……(各地の祭事を纏めた本を書棚から探し)
      えーっと、モチとか…団子?それをお供えして、ススキを一緒に飾る…って書いてあるね。
      ふふ、情緒もあって良さそう…って、えぇ!?もけもけって…イカサマも出来るんだ?知らなかった…(新事実に驚嘆しながらその様子を眺める少年)
      -- テオ 2010-09-02 (木) 01:01:52
  • 誰かと手をつなぎたくなる薬が振りまかれた -- 2010-08-24 (火) 16:44:57
    • ぶはっ!? な、何!?また変な薬……?(やはりモロに浴びる少年)
      …………リリアナ…(発情薬とはまた違った衝動に突き動かされて、妻の元へ向かった)
      -- テオ 2010-08-25 (水) 13:46:41
  • 今年はお魚チョコ〜♪ ちょっと大きいからお友達と食べてね。(そして食べようとするとこうなるだろう)
    去年言ってたイベントってやつだけど、マジックアイテムを集めてるって話なの。集まりが悪くてまだ足りないから
    何かあったら持ってきてね〜。 -- アーシュラ 2010-08-21 (土) 09:59:57
    • あはは…ごめんなさい、毎年毎年貰ってばかりで…って、うわ!?(魚の中から更に出てくる中身に一瞬怯む少年)
      ああ…そういうイベントだったんだ。それなら…僕も最近色々作ってるから、きっと持って行けるかも…
      -- テオ 2010-08-25 (水) 13:38:28
  • …新年おめでとーじゃなぁ(暖炉の前に陣取って、暖炉の火ともけもけで暖をとる兎)
    気付けばこの街に来て、まもなく九年位かのぉ…? 思えばとぉくにきたもんだぁ〜♪ っと(鼻歌交じりに、すっかり慣れっこになったもけもけをモフりつつ)
    …所でおぬし…来月の準備はできておるかの…?(多くの冒険者にとって恐怖の対象の一つであろう、巨大怪物の文字が踊る旦那の依頼書を眺めれば、神妙な面持ちで尋ねた) -- リリアナ 2010-08-19 (木) 19:41:42
    • うん、おめでとう、リリアナ!(すっかりもけもけとも馴染んでいる妻に苦笑を向け)
      そうかぁ…もうそんなに…僕も8年目くらいかぁ。 ……僕は相変わらず…なんていうか、子供っぽい身体のままだね。(不思議そうに自分の身体を見下ろし)
      ……巨大な怪物、だね。良い盾もあるし、信頼度もそんなに低くは無いし…大丈夫だとは思う。ベストを尽くすしかない…って言うのが実情だけど、大丈夫…
      (妻の頬にそっと唇を寄せ)僕は必ず…帰ってくるからね、リリアナ。
      -- テオ 2010-08-19 (木) 22:24:55
      • ふむ…外見の変化無し、か。やはり何か魔術的な作用があったのかのぉ…過去のおぬしに…
        何事も絶対などと言う事は無い…十分に気をつけるんじゃぞ…?(目を瞑って頬への口付けに応じ)
        んむ…信じておるでな… しかし何じゃな。何時になっても、巨大討伐、ちうのはなれぬわい… -- リリアナ 2010-08-19 (木) 23:00:24
      • 例えば、若返りなんかの魔術を使ったとしても…そこからの老化は避けられないはずなんだけどね。記憶の事といい、術式に何かの不具合があったのかなぁ…?
        …うん、常に最悪の状況も考えて行動しないといけない。相手がはっきりしない以上は尚更ね。
        (口付けた鼻先でそっと妻の長い耳を擽り)巨大な怪物…強敵が出るってことが分かってるから余計にね。
        リリアナも気をつけて。狼だからって気を抜くと危ないと思うから…
        -- テオ 2010-08-19 (木) 23:08:28
      • 若返りの術、か…流派によっては禁忌中の禁忌じゃな… 強引に試して失敗し、その副作用で…とかかのぉ…?
        全く、嫌な依頼ばかり寄越して来るわい、マスターは… …と、軽口叩いておると、本当に取り返しの付かない依頼が来る事もあるのが怖いのぉ…(きょろきょろとあたりを見回し)
        ん… ふふ、狼とは名ばかりじゃよ。実際出るのは虎の群れじゃ…何処をどうすりゃ狼と見間違えるのかのぉ…(首をかしげ -- リリアナ 2010-08-19 (木) 23:13:16
      • 僕と同姓同名の著者が記した本…生命力活性化とかそんな本が多くて。もしその人が僕と同一人物なら…きっと試したのかもしれないね。その術を…
        あはは…本当、どこかから見られてるとしか思えない事もあるしね。お互いに気をつけよう。(同じく、辺りを見回しながら)
        と、虎…かぁ。マスターも雑というかなんと言うか…ともかく、虎なら尚更だよ、無事に帰って来てね、リリアナ…(そっと抱き締め、耳元に囁いた)
        -- テオ 2010-08-19 (木) 23:25:03
      • ふむ…おぬしの部屋に山と詰まれたアレか… かも、知れぬな…以前のおぬしは、そういう術式を研究しておったのかも…それで、自分に…
        本当に被害にあった者が少なからずおるんじゃから怖いわい…
        ほっほ! この『虎殺し』のリリアナ様を甘く見るんじゃないぞい? …と、まぁそうは言っても、やはり仕事は怖いわい…
        ちう訳で…甘えても良いかの…?(そっと身を寄せ) -- リリアナ 2010-08-19 (木) 23:30:03
      • うん…まぁ、記憶が戻ってない今じゃなんとも言えないんだけどね…でも、そのセンも濃厚、かな。
        あはは…うん! お互いに全力で頑張ってこよう、リリアナ!
        ん…勿論。好きなだけ…甘えてよ。そうしてくれると…僕も嬉しい。(リリアナの顎にそっと手を添えて上を向かせると、唇を重ねた)
        -- テオ 2010-08-19 (木) 23:39:25
      • ふむ… しかしまぁ、過去に捕らわれずに生きるのも、良いものかも、じゃぞ?
        ふふ、んむ! そうでないと、またこうして甘えられないからのぉ…(テオの胸元を指でなぞり)
        ん……ふ(唇を重ね、一時。唇が離れれば、甘く吐息を一つ) ふふ…それじゃ、今晩は…いや、今晩も、かの?(くすりと笑い)
        甘えさせて貰うかの……(再び、ゆっくりと唇を重ね……)
        //ちう訳で今日はこの辺で暗転ー! お付き合いどうもっしたー! -- リリアナ 2010-08-19 (木) 23:44:45
      • そうだね…今はこんなにいい奥さんが居るんだから。
        ふふ…うん、こうしてる時が一番だからね……(少し擽ったそうにしながら唇を吸い)
        うん、今晩も、ね……?(微笑み返しながら唇を重ね、柔らかな絨毯の上に押し倒す。そうしてゆっくりと二人のときを過ごすのだった…)
        //了解ー! いつもありがとう、おやすみなさい!
        -- テオ 2010-08-20 (金) 00:11:05
  • 例のモノが完成したっちう事はー…もう平気なんかの?(背後から、そっと夫の肩を揉みつつ)
    ほれ、何時も忙しそーにしておったから… まぁ、余裕が出来たとて、暫くは休んだ方がええじゃろうが…-- リリアナ 2010-08-12 (木) 20:43:06
    • ……うん、しばらくはゆっくりできるかな…ありがと、リリアナ…(緩んだ表情で肩を揉まれながら)
      ふふ、それでも…しばらく忙しくて寂しい思いをさせた分の埋め合わせくらいは出来ると思うよ。(肩を揉む妻の手の甲に軽く唇を落としながら微笑む)
      -- テオ 2010-08-12 (木) 21:00:37
      • ん、そかそか。それならええ…何せ何時倒れてもおかしく無い顔をしておったでなぁ…
        うへへ、それは嬉しいのぉ?(背後からぎゅうと抱きつき) 一先ず休息とったなら、また何時かみたいに、温泉なぞ行って見るのも悪くないのぉ
        疲れも取れるじゃろうし…   
        -- リリアナ 2010-08-12 (木) 21:07:32
      • あれ一つ作るのに大分魔力を使っちゃったからね…冷気の魔術は元々あまり得意じゃないし…
        ん…そうだね、どこかでゆっくり羽を伸ばすって言うのも悪くないかも。
        家に篭りっきりじゃインスピレーションも湧かないしね。(抱きつく妻に頬を摺り寄せ)
        -- テオ 2010-08-12 (木) 21:29:54
      • 全く、無理し過ぎじゃぞ…? 暫くは静養ぢゃな… ふふ、また滋養の付くスープを作ってやろうの?
        んむ! 海でも山でも温泉でも、何処でも付き合うぞい? 子供が出来たら、そう出かけられなくなるじゃろうし、今の内じゃぞー? ふふ…(頬を寄せ) -- リリアナ 2010-08-12 (木) 21:33:24
      • えへへ…ありがとう、リリアナ。 あのスープ美味しかったから…楽しみだなぁ。
        そ、それもそうかぁ…うん。もちろん子供については…その、僕も頑張るからね?(寄せられた頬に口付け、目を細めて)
        -- テオ 2010-08-12 (木) 21:54:57
      • んふ、そかの? おぬしにはもっと栄養に精をつけて貰わねばならんからのぉ…
        ふふ…この間も大分頑張ったばかりじゃが…わしの方が持つかのぉ♪(嬉しげに頬擦りし)  -- リリアナ 2010-08-12 (木) 22:03:42
      • 栄養に精…かぁ。 あはは……(頬を染めながら頷く少年)
        こ、この間は…その、久しぶりで、抑えが利かなくって… うん、ちゃんと今度は気遣うから…ね?(ほお擦りする妻の耳をそっと撫で、囁いた)
        -- テオ 2010-08-12 (木) 22:21:31
      • なぁに顔赤くしとるんじゃ? 何かよからぬ想像でもしたのかのぉ…? ふふっ
        あっはっは! よいよい、たまには強引なおぬしというのも…(ぽっと頬を染め)
        しかしあれぢゃな…たまにはわしが攻めて見るのも悪くないかものぉ…(よからぬ想像をしつつじゅるり) -- リリアナ 2010-08-12 (木) 22:31:06
      • だ、だって…リリアナが言うとそういう意味にしか…
        あ、あははは…人間、溜め込むとどうなるか分からない物だよね…(ますます赤くなりながら)
        えーっと…それはそのー…つまり……?(追い詰められた獲物の目で妻を見上げ)
        -- テオ 2010-08-12 (木) 22:42:01
      • な、なんじゃ!? それじゃまるでわしが常時発情でもしとる見たいぢゃないか!? 大体合ってる!(ハァハァ
        溜め込み過ぎじゃよ、全く… ま、暇になったのなら、また定期的に抜いてやろうかの…? ふふふ…
        んー? わしが突く方? とか?  …こんな感じにっ(がばっと飛び掛れば、わき腹を擽りにかかる) -- リリアナ 2010-08-12 (木) 22:53:39
      • あはは、いくらなんでもそれは…合ってるって!?さ、流石はウサギ…
        う、うん…その時はよろしく…って、つ、突く方!?(反射的に自分の尻に手をあて、脇腹の防備がおろそかになる)
        わぁ!? あ、あははははっ! や、やめ…っ、くふ、はは、ははははっ…!(用意に押し倒されて好き放題擽られる少年)
        -- テオ 2010-08-12 (木) 23:04:44
      • 年中発情するのは人間とわし等位のもんじゃて…
        たまにはそういうのも良いカナっ♪ って… いや、突くモノがないがの… くく、隙有り!(目敏く隙を見切れば手を滑らせ)
        ほぉーれほれ! 受けになって見た感じはどうじゃー? くくっ!(調子に乗って擽り続け)
        ……っふぅ、気が済んだ…んふ、大丈夫かの?(暫く後、ようやく解放すれば頬に口付け) -- リリアナ 2010-08-12 (木) 23:15:44
      • せ、せめてそれは女の子にでもなった時に……
        ん、あはははは!い、息っ…できな…あははは…はは……ひ、は…っ…!(身を捩りながら擽られ、息も絶え絶えに)
        はぁ…はぁ…ぁ……し、死ぬかと…思った…(ハイライトの消えかけた目、乱れた着衣でぐったりしながら口付けを受ける)
        -- テオ 2010-08-12 (木) 23:36:00
      • ほっほ! 初めて会った時を思い出すのぉ? あの時わしも転換されておれば、違う楽しみがあったかも? じゃ
        …こりゃちとやり過ぎたかの? 無理矢理されちゃった…見たいな事になっとるぞ、テオ…(ぽりぽりと頬をかきながら)
        さて…今夜はもう遅いし…続きはベッドの上で、の…? 今のお詫びに、今日もおぬしが攻めで良いからの?(再び口付けながら) -- リリアナ 2010-08-12 (木) 23:41:23
      • あ、あの時は、その…ち、違う楽しみかぁ…(思わずごくりと喉を鳴らし)
        無理やりされる気分…ちょっと…分かった気がする……(ゆっくりと身を起こし、呼吸を整えながら涙目でリリアナを見上げ)
        …うん、ふふ…たっぷりお返し…しないとね?(すこし意地悪く微笑みながら、妻を伴って寝室へと向かうのだった)
        //といったところで暗転! ちょこっとだけお盆休みがもらえたのよ、ぐふふ
        -- テオ 2010-08-13 (金) 00:03:24
      • んふふ、どんなお返しされるのかのぉ…? こわぁい(口ではそう言いながらも、どこか楽しげに、夫と共に寝室へ)
        //あい、お疲れ様ー! おぉ、良かった…大分ハードスケジュールだった様だし! 私は休みは……(遠い目 -- リリアナ 2010-08-13 (金) 00:10:44
  • 今年はダイスチョコ〜♪ まぁ包み紙にダイスが描いてるだけなんだけど、ちゃんとダイスとしても使えるわよ♪
    あ、今協会でちょっとしたイベント中だから遊びに来てね♪ -- アーシュラ 2010-08-08 (日) 21:37:10
    • 丸いダイス…って言うのは初めて見たかも…… 出目はどこを見ればいいんだろう?
      あ、イベント…流石に今からじゃ間に合わないかな…?
      -- テオ 2010-08-10 (火) 17:28:41
  • 今月はお疲れ様、私はああいう大きいのは初めてだったから経験者がいてくれて助かったわ
    ……どうやら来月も一緒のようね?今月と同様実りある内容である事を願いたいわー -- リルテュール 2010-08-05 (木) 18:58:58
    • うん、おつかれさま! 実は最近魔導器を持ち替えて、まだまだ苦手な属性の魔術なんだけど…上手く行ってよかったよ。
      あはは、しばらく一緒みたいだね、こちらこそ、よろしく!
      -- テオ 2010-08-07 (土) 00:52:39
      • という訳でここ三ヶ月ばかりお疲れさま。結構組むものねー、あなたの方がキャリアはずっと長いのに
        この分だといずれまた組む事もあるのかしら?ともあれその時には改めてよろしくね -- リルテュール 2010-08-07 (土) 16:56:58
      • あはは、無事に行って何よりだったね! キャリアが長くても実力はほぼ同等みたいだから…そのせいかも?
        うん、その辺は方針次第かもしれないけどね。こちらこそ、その時は力になれるようにがんばるよ。
        -- テオ 2010-08-10 (火) 17:26:23
  • 例のモノが完成間近とは言うておったが…余り根を詰めるで無いぞ?
    おぬしに倒れられでもしたら困るでなぁ…(そっと滋養強壮の効果のある薬膳スープを差し入れながら)   -- リリアナ 2010-08-01 (日) 20:40:31
    • あはは…うん、もうそろそろだから…… ほら、もうフラスコ越しにも冷気が感じられるかも。(少し疲れた顔で、サファイアのように輝く石の入ったフラスコを揺らしてみせる)
      えへへ…ありがと、リリアナ。(差し入れてもらったスープをひと掬い口へ運び、頬を綻ばせる) …ああ…美味しい。身体に染み渡るみたいだよ。
      -- テオ 2010-08-01 (日) 23:20:13
      • …全く、疲れが顔に出とるぞい?(後に回れば、軽く肩を揉み) ほほぉ、これが例の代物かの…?(フラスコの中の鉱石のごとき物を眺め)
        他に欲しい物はあるかの? 軽食位なら作って来るでな…? 何、わしが欲しいって!?(脱ぎかけながら)   
        -- リリアナ 2010-08-02 (月) 19:51:30
      • ん…ありがと、リリアナ。 ほら…こうして…(肩を揉まれれば心地よさげに息を吐き、リリアナの手にフラスコを触れさせる。氷のような冷気がリリアナの手に伝わる事だろう)
        ん、今はこれでじゅうぶ…ってリリアナ!?(思わずスープを吹きそうになりながら慌てる少年)
        も、もう…そんなこと言ってると本当に……(赤くなりながらぶつぶつ)
        -- テオ 2010-08-02 (月) 22:42:35
      • ほほう…? 確かに冷気を帯びておるのぉ…これは便利そうじゃて…(不思議な冷たさに驚きながら)
        ほっほ! 冗談、冗談…む? 何じゃ?
        もしかして、本気にした…?(後からそっと抱き付けば、耳元で妖しく囁き)
        //へ、返答に気付かなk…(ゴフッ -- リリアナ 2010-08-02 (月) 23:52:06
      • うん、残暑くらいならこれで十分乗り切れるかなって。(フラスコを元の位置に戻しながら肩越しに振り向き、笑みを見せた)
        じょ、冗談…!? あはは…はは……え、えーっと…(抱きつかれ、赤い顔のまま困った様子で)
        う…うん、ちょっとだけ…ね。
        //お気になさらず! 文通でも大丈夫!
        -- テオ 2010-08-03 (火) 00:22:59
      • ふふ、わしの様なモノには必須になりそうじゃて…
        んんー? どぉーなんじゃー?(抱きついたまま頬を寄せ、悪戯気に囁く)
        ふふ… なら、ちょっとだけホントにしてしまうの…?(にぃっと笑えば、身をぴたりとく付け…背中には柔らかな乳房が触れる感覚)
        …ま、ナニをするにも、一度休息を取ってからじゃな? その位にして、少し休むと良いぞ。わしは寝床の用意をして来るでな?
        (頬に軽く口付け、身を離せば寝室へと向かう)
        //あい! ごめんね!   
        -- リリアナ 2010-08-03 (火) 19:38:50
      • 夏以外にもこれがあれば簡単に氷室が作れるしね。 結構便利に使えると思うよ。
        ん、ぁ…その、えーっと…うん。(耳に触れる吐息、背に触れる柔らかな感触に自然と前のめりになる少年。身体は正直だった)
        うん、そ、そうだね…このスープ食べて待ってるよ。(口付けられた頬をより一層赤くしながら、フラスコを戻してスープで一息つく)
        -- テオ 2010-08-03 (火) 21:53:41
      • 氷室は便利じゃのぉ。それにほれ、冒険中、食料と一緒にこれを入れておけば保存も利きそうじゃ
        んふふふっ! かぁーわいっ(更に身を押し付ければ、にんまり笑い)
        てーおー! 良いぞぉー(寝室の方からの声。床の準備が整ったらしい)
        ふぅ…何時でも寝られる様にしておいたでな。その様子じゃ、禄に睡眠もとっておらぬのでは無いか? -- リリアナ 2010-08-03 (火) 22:18:29
      • うん、数が作れるようになればいい商売になるかもね。
        ん、か、可愛いなんて…!(抗議しようにも前のめりのままで抵抗できない少年)
        (そわそわしつつも赤いままでスープを食べ終え、ふぅ、と一息)
        うん、今行くよー!(呼び声に応え、寝室へと向かう足。妻の姿を見れば頬に軽く口付け)ありがとう、リリアナ。
        あはは、うん…ちょっと寝不足…かな。(目の下にはうっすらと隈が。苦笑を浮かべながらベッドに腰掛ける)
        -- テオ 2010-08-03 (火) 23:06:46
      • そうなったら無理に冒険する必要も無くなるのぉ… まぁ、魔術の修行も兼ねてはおるが…
        んっふっふ! これだけで真っ赤になっておるとか、可愛いではないか? ふふ!
        ん(口付けを受け、ほほ笑めば、隣に腰掛け) やはりか…全く。わし等は冒険者も兼ねておるんじゃ、これ以上無理を重ねるのは危険じゃぞ…?
        ほれ、横になるんじゃ。今夜は一緒に…いや、何時もの事か(口を付いて出た言葉に苦笑し、夫を支え、横たえて、己もその隣へと身を倒す)
        今日はゆっくり休むんじゃ…明日からまた頑張れば良い。わしにも手伝える事があったら遠慮せんでの…?(そっと夫の頭を胸に抱き) -- リリアナ 2010-08-03 (火) 23:21:58
      • ん、それもそうだね… 何よりもリリアナの元に戻ってくることを考えないと。
        ふふ…うん、一緒に…ね。ボクも、そろそろ…眠気が…(共に横になって顔を見合わせ、くすくすと吹き出し笑い合いながら)
        今日のところは…お言葉に甘えて。 いつもありがとう、リリアナ……(胸に抱かれると少し鼻先を擦り付けて悪戯しようと試みたが、眠気に負けて下りる瞼)
        (やがて規則正しい寝息が聞こえ、リリアナの胸で少年そのものの寝顔を見せていた)
        //ではこんな感じで!間が飛び飛びになってごめんなさい
        -- テオ 2010-08-03 (火) 23:42:05
      • んむ、わしも、じゃがの…
        ……ふふ、こうしとると、夫と言うより息子か弟の様じゃの…(すっかり眠りに落ちたテオの頭を撫で付け、一人ごちる)
        …お休み、テオ…(暫し後、自身にも訪れた眠気に任せ、ゆっくりと眠りに落ちる…)
        //りょうかーい! 良いのよー! お休みなさいー -- リリアナ 2010-08-03 (火) 23:49:27
  • 今年は協会で募集した意見を取り入れて、馬レンタインと言う事で馬チョコにしてみたわ〜♪
    あ、このコメントは後で下にさげちゃって良いからね♪ -- アーシュラ 2010-07-28 (水) 06:36:41
    • 馬チョコ…! こ、この馬は…!? 確かに黒くてチョコっぽいけど!
      あはは…うん、ありがとう、アーシュラさん。(馬チョコを前にどうしたものか考えながら、頷いた)
      -- テオ 2010-07-31 (土) 21:49:49
  • キッチンから香る料理の匂いと、規則正しいナイフのリズム。見れば、珍しくエプロン姿の兔が炊事場に立つ姿が見えるだろう)
    〜♪ ふむ、こんなもんかのぉ…(鼻歌交じりに味見をしつつ、尻尾を揺らし)-- リリアナ 2010-07-23 (金) 20:18:23
    • ふぅ、ただい……あれ、この匂いは…(冒険を終えて帰ってくると、鼻腔を擽る料理の香り)
      あ、リリアナ! まさか…こないだ言ってた?(エプロン姿の妻に声を投げかけ、その手元を覗く少年)
      -- テオ 2010-07-23 (金) 22:55:16
      • おぉ、お帰りじゃ、テオ! お疲れ様じゃったな!(炊事場から夫を振り返れば笑顔を見せ)
        ふふ、その通りじゃ! 久しぶり何でちと時間がかかっておるがの…もう少し待っておくれな?
        (見れば、野菜や葉物が鍋の中、琥珀色のスープと共に煮立っている。他にはパンや洗われた果物等…此方は既に準備できている様で、器に盛り付けてあった) -- リリアナ 2010-07-24 (土) 21:04:35
      • うん、ただいま、リリアナ!(妻の声に応えて笑顔を返し)
        うーん、今まで見た事無いスープだけどいい匂い… …うん!それじゃおとなしく待ってるね。
        (妻の髪をひと撫ですると、一足先に席についてその後姿を見守る)
        //飛び飛びになってごめんなさい…!
        -- テオ 2010-07-25 (日) 22:06:18
      • ふふ、薬膳料理の一種でのー。薬草と野菜を一緒に煮込んだスープじゃ。今は寒い故、温めておるが、冷やしてもイケるぞい?
        (言いながら、器に盛り付け、テーブルへ。その後、先に用意してあった果物やパン等も配膳した)
        うむ! 完成じゃぞい! 冷めない内に頂こうぞ?(夫の前に料理を並べ終えれば、己も席に付き、笑みを向けた)
        //良いのよー! 気にしない! -- リリアナ 2010-07-25 (日) 22:20:46
      • へぇ…これがそうなんだ? 確かにふんわり薬草の匂いも…(配膳されたスープの香りに目を細め、向き合った妻に頷く)
        …うん!せっかくリリアナが頑張ってくれたんだしね。それじゃ……(食卓に向かっていつもと同じく短く祈りを捧げ…)
        …いただきます!(微笑みながら、まずはひと匙、スープを掬って口へと運んだ)
        -- テオ 2010-07-25 (日) 22:39:00
      • んむ、他にもシチューとかの? この時期にはぴったりじゃろ?
        ふふ…久しぶりじゃから、上手く行ったか分からぬが…(微笑すれば、同じく祈りを捧げ)
        …どう、かの?(スープを飲む姿をじっと見ながら。 味は比較的シンプルなコンソメだが、僅かに薬草の独特の風味、それと野菜の味が染み出ている) -- リリアナ 2010-07-25 (日) 22:45:25
      • うん、身体の芯からあったまりそうだね!
        ん……(口の中に広がる薬草と野菜の旨み。さらりとしたコンソメの味に笑顔で頷く)
        …うん!美味しい! 薬膳って言うからもっとクセがあるのかと思ったけど、あっさりしてて食べやすいよ!(もうひと匙、味わうように口へ運び、大きく頷く)
        -- テオ 2010-07-25 (日) 22:55:15
      • …はふぅ(おいしい、の言葉に、安堵のため息をつき)
        口にあった様で何よりじゃ…ほいじゃ、わしも頂ます!(自身もスープをすくえば、口に運び)
        無論、癖の強い物もあったろうが…わしが里で良く食わされたのはこんな感じじゃったなぁ
        思えば、わしの面倒見てくれたお歴々、食べ易い様にしてくれとったのかもの…(ずず、とまた一口すすり) -- リリアナ 2010-07-25 (日) 23:03:19
      • 薬草のおかげかな?お腹の中からあったまるような気がする…(胃の辺りに手を当てて心地よさげに息を吐き)
        クセが強いのは強いので興味あるけど…うん、これは素直に美味しいって言える味だよ。(パンに少し染み込ませて食べてみたりと色々試しながら微笑む)
        ふふ、それも優しさ、だったんだろうね、きっと…
        -- テオ 2010-07-25 (日) 23:39:06
      • ふふ、代謝が良くなるからのぉ。寒い日でも暫くは平気じゃよ
        ほっほ、では今度はクセの強い奴を作るとするかの? ふふ、ありがとうのう?
        だと良いがのぉ…暇さえあればわしをからかう、禄でも無い年寄り共だったわい…
        わしのこの格好も、爺様方が魔術師の正装だ、ってわしに着せたモンじゃったが… フン、何処が正装じゃ! この街の術者は皆もっとマシな格好しとるではないか!
        今更ながらに恥ずかしくなるわい…(言いつつ、食事を進め) -- リリアナ 2010-07-25 (日) 23:45:18
      • それはありがたいね…夏は夏で暑さにバテないような料理もあったりするのかな。
        うん!楽しみにしてるよ! 僕も色々お返しの料理を考えておかなくっちゃ。
        ふふ、きっと若者が可愛いんだよ。それだけ気にかけてる証拠かもね?
        でも確かにその服は…うん、大胆すぎるというかなんと言うか…(今更ながらリリアナの服を眺めて苦笑する)でも、エプロン姿は結構似合ってるよ。
        -- テオ 2010-07-25 (日) 23:59:07
      • ふむ? 確かそういうのもあった気がするのぉ…どら、後で、里から持ち出した書物でも漁ってみるかの
        ふふ、お返し、というか、何時もおぬしに作って貰ってばかりじゃしのぉ…? お礼せねばならんのはわしの方じゃて…
        じゃからって、余りからかうのも大概にして欲しいモンじゃがの…まぁ、若いのはそうおらなんだが…
        じゃろう!? 全く、信じとったわしが馬鹿みたいじゃわ…(ぷくーと頬を膨らませ) ん、んむ? そ、そーかの…?(へへぇ、と笑い、頬を染め)
        …ふぅ(己の食事を終え、口元を布で拭う)
        //そろそろ活動限界ゆえこれにて…! -- リリアナ 2010-07-26 (月) 00:10:26
      • まだまだ夏には遠いけど…それがあればリリアナも少し楽になるんじゃないかなって。灯台下暗し、だったかもしれないね?
        あはは、何事もお互いに高めていけるといいかも…魔術も、料理もね?
        うん、よく似合ってるよ。やっぱり奥さんなんだなぁ……って実感しちゃうかな。(笑いながら最後のひと掬いを口へと運び)
        …ごちそうさま! 身も心もあったまる感じで美味しかったよ!
        (にっこりと微笑みながら妻の額に口付け……)
        //了解!相変わらずペース遅くて申し訳ない…!
        -- テオ 2010-07-26 (月) 00:30:04
  • (依頼の挨拶に来たが余り長居してはいけない空気らしいので軽く顔だけ会わせて帰った) -- 有耶 2010-07-18 (日) 22:10:25
    • い、いやいや、別にゆっくりして行ってくれても構わないのに…!
      と、とりあえず来月よろしくね!
      -- テオ 2010-07-18 (日) 22:59:05
  • もう春じゃったか…いや、梅雨に入る時期かの? どうも季節感が無くてのぉ…(ごろごろしつつ)
    じめじめする時期は毛艶が悪くなっていかんわい…
    それはそうと…おぬし、冒険は随分と安定しておるのう…? わしは酷い依頼に回されたりするモンぢゃが…(また五日を引いた兔) -- リリアナ 2010-07-18 (日) 19:51:47
    • 丁度暖かさがじめじめした暑さになってくる時期…かな? リリアナにとっては嫌な季節になってくるね…
      冒険に行くにも、道中で体力が奪われがちだし……(柔らかなブラシで妻の髪を梳かしながら)
      うん、割と簡単な依頼でも情熱が維持できるから…何とかね。 う…遺跡…って何が出るんだっけ… 無事で帰って来てね、リリアナ…
      -- テオ 2010-07-18 (日) 20:47:18
      • うぐぐ…全く嫌な時期じゃわい… どこぞの避暑地にでも逃れたくなるわ…
        目的地に着いた頃にはへとへとか…それも勘弁じゃなぁ…(櫛を通されれば、心地よさに目を細め)
        良いのぉ…わしは温い依頼を選んでいたらば、あっという間にピンチじゃったわい… んー…(人差し指を顎に当てて、暫し考え)
        ミイラとかの類かの? 丁度今月もやり合ったわい。虎まで出たがの… -- リリアナ 2010-07-18 (日) 20:54:29
      • あはは…夏の間は冒険を休む…とか出来たらいいのにね。
        同行者に冷気魔法が得意な人とか居れば楽になるんだろうけど……(髪を終え、耳や背中にもブラッシングの範囲を広げながら苦笑する)
        うーん、簡単な中でも当たりの方を引いてるのかもしれないね。僕は。
        ミ、ミイラに虎…かぁ。どっちもかなり凶悪な相手だね。 今月も無事でよかった… 来月も気をつけてね?
        -- テオ 2010-07-18 (日) 21:20:10
      • ふふ、そりゃ最高じゃのう? そういう長期休暇でもあったなら何するかのぉ…おぬしと旅行でも行くか?
        そりゃ便利じゃの。冒険の間は使える奴に引っ付いて行くとしようか…(ごろーんと腹を出して、犬猫がする様なリラックスポーズ)
        うぐぐ、その運、羨ましいのう…
        立て続けの連戦、でも無ければ、何とかなるのかものー。後は罠か… んふ、分かっておる。
        おぬしも簡単な依頼だからと、油断するでないぞ? -- リリアナ 2010-07-18 (日) 21:26:38
      • うん、もしそうなったら遠出したいね…海とか高原とか…涼しいところに。
        魔術を溜めておける装置があれば便利かもしれないね…また研究してみようかな。(仰向けになったリリアナの腹にもブラシを這わせつつ)
        今月も結構うまく行ったみたいだし、来月もきっと……でも、ふふ…ウサギが虎を返り討ち…かぁ。 お互い、着実に強くなれてるみたいだね。
        …うん、大事な人を置いてはいけないよ。 僕も…ちゃんと帰って来て、またご飯でも作って待ってるよ。(笑顔で頷く)
        -- テオ 2010-07-18 (日) 21:44:44
      • ふふ、良いのぉ。海風に吹かれるのも良いし、高原の風に当たるのも良いな… この近くにはそういう所もいくつか有る様じゃしの
        ふむ? 巻物なんぞに書き留めておく、ちう方法を知っておるぞ? 但し、術の威力は落ちてしまうがのぉ…(ブラシに、うっとりとため息をつき)
        勿論、うまく行くとも! 失敗しても、這ってでも帰って来るわい。 ふっふっふ、唯の兔と侮ると、痛い目見るぞい?
        んふふ… おぬしのご飯はんまいからのぉ? これは帰って来ざるを得ないわい(くすりとほほ笑み) -- リリアナ 2010-07-18 (日) 21:50:56
      • 二人っきりでのんびり…どこかでコテージでも借りたりしてね。
        スクロールかぁ…それもありだけど、うーん、例えば持ってるだけでひんやりするような石みたいなね。(腹の体毛をブラッシングしながら、服のきわや脇腹を擽ったりと軽く悪戯しつつ)
        …うん、きっとうまく行くよ。 リリアナほど強いウサギはみたことないしね!
        これからの季節は美味しいものも増えてくるし…うん、腕によりをかけて! …えっと、エプロンの下は…何もつけないほうがいい?(照れ臭そうに頬を掻きながら問う)
        -- テオ 2010-07-18 (日) 22:08:13
      • ふふ、実に良いのぉ… …まぁ、休暇は取れんから、引退後の話になりそうじゃが…その頃には、もう一人増えてるかものう?
        ふむ? 石か…魔石ちう奴かのぉ。それも便利そ…んひゃっ!? こ、これ!(身を捩りながら)
        ふふ、兔界最強! とかだったりしての!
        んふふ、期待しておるぞー? ふふ、それでも良いが…ご飯所では無くなってしまうぞい…? -- リリアナ 2010-07-18 (日) 22:13:41
      • あはは、そうだね、その頃には…そうなってるといいなぁ。
        うん、涼むだけじゃなくて箱の中に食べ物と一緒に入れたりして…長持ちさせたりもできるかなって。(身を捩る様子に悪戯っぽく微笑みながら、今度は手を肌に這わせる)
        最強のウサギが僕の奥さんかぁ……ふふ、何だか誇らしいよ。
        あ、あはは……でも、リリアナが喜んでくれるならそれはそれで…
        -- テオ 2010-07-18 (日) 22:55:55
      • ふふ…なら、おぬしにもっと頑張って貰わねばならんのう? 何を、とは言わんが
        おお、それは本当に便利じゃな? 特に梅雨の時期なぞ、食料をやられ易いでな…
        (体を這うテオの手に、己の手を重ねながら)
        ほっほ、おぬしも釣り合う様に、最強の魔術師になっておくれな?
        んふふ…おぬし、妙な趣味に目覚めたんじゃなかろうなぁ…?(悪戯気にほほ笑み) -- リリアナ 2010-07-18 (日) 23:02:15
      • あはは…そうだね、いろんな意味で頑張らないと。(重ねあった手でリリアナの下腹をそっと撫でながら)
        ほかにも、熱を発する石なら携帯用の暖房なんかにもなるしね…色々と使い道はあるよ、きっと。
        あ、あはは…かもしれないねぇ… でも、一番の理由は…リリアナが大好きだから、だよ。(微笑み返すと、そっと唇を重ねた)
        -- テオ 2010-07-18 (日) 23:20:56
      • そう考えると、一商売できそうじゃなぁ?(魔石の話に頷き)
        ん…(求められるまま、唇を重ね) ふぁ… ふふ、おぬしもたまには要望なぞ言ってくれて良いからの?
        わしだっておぬしの事…大好き、じゃからな…?(頬を染めれば、テオを見上げ) -- リリアナ 2010-07-18 (日) 23:27:33
      • うん、ゆくゆくはそうやって…生計を立てていくのも良いかなって。 家族みんなでね。
        んふ……(唇が離れると目を細め)…うん。その時は…遠慮なく。
        ふふ、ありがと、リリアナ……(見上げる妻の髪をそっと撫で、再び唇を重ねながら、そっと覆いかぶさった…)
        //といった感じで今夜はこの辺で…! 何だかリリアナばかり危ない目にあってる気がする…
        -- テオ 2010-07-19 (月) 00:00:57
      • ふふ、そりゃええわい…もう冒険者家業で危ない橋を渡る必要もなくなるじゃろうしなぁ
        んふふ…おぬしの要望、ちと楽しみじゃわい… ぁん…(覆い被さる夫を受け入れ、その背に手を回し)
        //あい! お疲れ様! 妙な依頼ばかり回しおってシャッチョめ…! でわ、お休みなさいー -- リリアナ 2010-07-19 (月) 00:04:37
  • 今年はドリルチョコ〜♪ 昔やったような気がしないでもないけど、多分被ってないはず・・・!
    最近この時期にしか来れなくてごめんねぇ・・・もっとお話したい事はあるんだけど・・・ -- アーシュラ 2010-07-16 (金) 06:08:26
    • ど、ドリル!? 少なくとも僕の覚えてる範囲では被ってないはず! それにしてもこれは…食べる時に気をつけないと舌を抉られそうな。
      ううん、アーシュラさんも色々大変そうだし…こうして来てくれるだけでもあり難いよ。無理なく…自分のペースが一番だと思うから。
      -- テオ 2010-07-17 (土) 21:12:42
  • (雪の中、一抱えあるモミの木を持ち、家を訪ねる影一つ)
    テオー、どうじゃ、これ! ツリーにぴったりじゃろ?(抱えたモミの木を見せながら、ほくほく顔で)
    ふふ…夫婦になって初めてのクリスマスじゃ。ツリーも豪勢にいかんとのう? -- リリアナ 2010-07-13 (火) 19:47:09
    • うん…わぁ!? またおっきいのを…と、ともかく中へ。寒かったでしょ?(妻の体に積もった雪を払いながら、中へと招く)
      ふふ…そうだね、ありがとうリリアナ。早速飾りつけと行こうか!(頬に軽く口付けて微笑むと、飾りの入った箱を持ち出して)
      -- テオ 2010-07-14 (水) 02:00:15
      • ふふ、何、わしは体毛があるからの。寒い事は寒いが…(招かれるまま中へ入り、適当な場所に木を置く)
        んむ、さぁ、気合入れるぞい!(飾りを物色しつつ) -- リリアナ 2010-07-14 (水) 21:41:15
      • あはは、その分夏が大変そうだけどね。(火の灯った暖炉の前に導きながら、少し苦笑する)
        ふふ…でも本当、こうしてると…外の寒さなんて、忘れちゃうね。(ツリーに小さな靴下を象った飾りをつけながら、肩を寄せる)
        -- テオ 2010-07-14 (水) 23:10:59
      • 夏場はのー…日陰から動きたくないわい…
        んふ…そうじゃな…おぬしと居れば暖かいし(星飾りや綿の雪を付けながら、同じくそっと肩を寄せ)
        …ふふ、クリスマスプレゼントは何が欲しいかの?(顔を覗きつつ、問う) -- リリアナ 2010-07-14 (水) 23:15:18
      • 大丈夫だよ、夏場は僕がついてるから。 流石に冒険の最中は無理だけどね。(指先にそよ風を纏わせながら)
        ……ん、プレゼント…かぁ。ふふ、分かってるくせに……(目を細め、肩を寄せた妻を抱き寄せると、唇を重ねた)
        -- テオ 2010-07-14 (水) 23:41:37
      • んふふ、頼むぞい? むー…やはり冒険も一緒に行きたいのぉ…(胸元に頭を擦り付け、甘えながら)
        んむ…? ん…(唇を重ねれば、求める物をなんとなく察し)んふ…なるほどの。わしの欲しいモノも大体同じかも?
        (そう言えば、再び唇を求め) -- リリアナ 2010-07-14 (水) 23:46:15
      • そうだね…一度でいいから行ってみたいものだね。 それまで…気をつけてね、リリアナ。
        (リリアナの言葉に抱く腕に少し力を込め)ふふ…なら、好都合…だね?
        (もう一度重なる唇。今度は徐々に深く、味わうように長く。背に回した腕で体毛をなぞりながら、そっとソファーに横たえ、囁いた)…メリークリスマス、リリアナ。
        -- テオ 2010-07-15 (木) 00:01:26
      • ふふ…もちろんじゃ。約束じゃものな…?
        全く、すけべーな旦那じゃのー? ふふっ(身を任せ)
        ん……ふぁ(背を撫でる手に声を漏らし)…、メリークリスマス、テオ…
        (互いに呟けば、共に一番欲するモノを一夜かけて味わうのであった…)
        //ちう訳で今日はこの辺で… こっちの来月の依頼がやばひ… -- リリアナ 2010-07-15 (木) 00:05:39
      • うん、僕も気をつけるから…ね?
        ふふ、それは…お互い様、ってことで。(目を合わせて微笑むと、そっと覆いかぶさる)
        (そうして、年の瀬の聖夜を朝まで共に過ごす二人だった)
        //霊圧低めでごめんなさい… 社長め…無事を祈ってます
        -- テオ 2010-07-15 (木) 00:21:23
  • なんだっけか。ミスコンとか出てたよなそういや もけもけ人が結局なんなのか気になるけど まあ頑張って調べてくれりゃいいや んじゃな(そう言うと去っていった) -- タイト(半透明) 2010-07-09 (金) 22:20:43
    • うわ!? ……っと。 ………そっか、知らないうちにそんなことに…(半透明のタイトを見上げ、複雑な表情)
      …ミスコンも何だか懐かしいや。 …うん、ボクが生きてるうちに彼等の謎が解けるか分からないけど、頑張るよ!
      -- テオ 2010-07-11 (日) 17:38:46
  • ふふ…いざ婚約するとなれば、新居の事も考えねばならぬのぉ…(もけに混じって部屋でごろつきつつ)
    あ、そうじゃ…おぬしは何と呼ばれたいかの? 貴方ーとか…ふふふっ(指輪を眺めながら一人ローリングする兔) -- リリアナ 2010-07-08 (木) 19:29:28
    • 新居かぁ。リリアナのところか…僕の実家とかどうかな?(空調代わりに部屋の中に涼風を循環させつつ微笑む)
      あ、貴方…(呼ばれてぷしゅー、と赤くなる。だらしなく頬を緩ませ)あはは…そういうのも悪くないけど…今まで通りでいいんじゃないかな…
      -- テオ 2010-07-08 (木) 21:31:33
      • ふむ? おぬしの実家か…そういえば行った事も聞いた事も無かったが…どんな所じゃ?
        んふふ…あ・な・た?(耳元に寄れば、ささやき) ふふ…そーぢゃな、呼び方はそれで決まりじゃの?
        ふー…しかし…ふふふっ わしが結婚かぁ…(にまーっと笑みを浮かべながら、寄りかかり) -- リリアナ 2010-07-08 (木) 21:38:25
      • うん、ボクがこうなって…最初に気がついたところでね。この町の郊外にあるんだけど、部屋数も結構あるし…地下にはいろんな魔術器機が残ってるよ。
        はぅ…恥ずかしいってば…(囁かれれば、更に真っ赤になりながら)
        ふふ、僕も…最初はこんな風になれるなんて思っても見なかったよ。(リリアナの身体を受け止め、指輪の嵌ったその手を握りながら幸せそうに微笑む)
        -- テオ 2010-07-08 (木) 21:59:09
      • ふむ…記憶を失って最初に目覚めた場所、か… って、この街だったのじゃな!? てっきり遠いのかと思っておったわい…
        ふふふ、もう夫婦じゃし、そう恥ずかしがる事もあるまい?
        んふ…全くじゃて… ……のう?(不意に、寄りかかったまま、テオの顔を見上げ)
        やっぱり、その……子供は欲しい、かの…? -- リリアナ 2010-07-08 (木) 22:06:10
      • あはは、一人じゃ広すぎて今はこうしてここに住んでるけどね。
        そ、それじゃあ僕は…リリアナを…お、おまえ…とかって呼べばいいの…?
        こ、子供…!?(その言葉に少し声を上擦らせ)…でも、そうだね…そのうち。
        授かり物だから難しいけど…冒険しながら子育てっていうのも大変そうだし、それに…妊娠中に何かあっても困るしね。(見上げたリリアナの額に口付け、微笑む)
        -- テオ 2010-07-08 (木) 22:21:55
      • それだけの豪邸に住んでおったとは…過去のおぬしは成功者だったのかのぉ…?
        ……ぷっ(暫し呆とテオの顔を見ていたが、やがて噴出し)す、すまん! わしが悪かった! 違和感あり過ぎじゃわい…くふふ…
        ふふ…当たり前じゃろー? ふ・う・ふ、なんじゃしー…?(にたーっと笑いながら、テオの胸元を指でなぞり)
        ふふ…んむ、そじゃなー。まぁこの街には冒険者しながら子供を生んだつわものも多いと聞く…ほんに逞しい事じゃて…
        …まぁ、一番の問題は…わし等、種族が違うじゃろ? 恐らく、相当出来辛いと思うのじゃよ… まぁ、相当数致せば、一発位は当たるかもじゃが…? -- リリアナ 2010-07-08 (木) 22:29:36
      • どうかなぁ…?診療所を兼ねてたみたいだったからね。住居にするにはちょっと改装しないといけないかも。 ヒーラーだったのかな、僕。
        そ、そんなに笑わなくたって…! でも…うん、やっぱり慣れた呼び方が一番だよ。
        ……っ。(胸元をなぞる指にぞくりとしながら、真っ赤な頬を緩ませる)
        ぼ、冒険者って凄いなぁ…でも、そうなったら一番の負担を強いるのはリリアナだし…リリアナが大丈夫っていうのなら。
        あ、そういえば……今まで、避妊…してなかったっけ。(今更のように思い出して頬を掻く)でも、そうだとすると…頑張らないとね。(リリアナを抱く腕に少し力を込め、微笑む)
        -- テオ 2010-07-08 (木) 22:52:53
      • 診療所とな…? ふぅむ…そういえば、治癒の術もいくらか使えると言っておったしの…
        ふふ、ではそうするかの?
        妊娠したまま冒険なぞ、危なっかしいのぉ… む…まぁ、出来てしまったら、責任は果たすぞい?
        ふふ…これまで唯の一度も避妊なぞした事がないぞ…? 全く、無責任な若者じゃのー? ふふふっ
        んふふっ わし、体が持つかのぉ…?(胸元に顔を埋め、嬉し気に呟き) -- リリアナ 2010-07-08 (木) 22:58:53
      • リリアナも薬学の知識があるし…もし何なら再開してもいいかもね、診療所。(楽しそうに未来を想像しながら)
        うん…もしそうなったら…僕も精一杯支えるからね?(腕の中のリリアナの髪を撫でながら、頷く)
        あ、あはは…でも、そうなると…どんな子が生まれてくるか、楽しみだね。
        今日は…そのための第一歩、かな…?(少し悪戯っぽく微笑み、リリアナの顎に手を添えると、ゆっくりと唇を重ねた)
        -- テオ 2010-07-08 (木) 23:14:15
      • ふふ、二人で診療所か…良いかものぉ? わしも本来、攻性の術は向いておらぬし…
        んふふ…頼むぞい? あ・な・た? ふふっ
        ふむ…やはり、獣耳とかかのぉ…? さて、どんな子やら…ふふ…
        んふ…優しく頼むぞい? 産む前に壊れてしまうのは勘弁じゃでな…?(唇を重ねれば、テオの首に腕を回して引き込む様に。より深く口付けを交わす) -- リリアナ 2010-07-08 (木) 23:21:31
      • うん、調合器具なんかもあったし…引退後も十分やっていけそうな気がするよ。
        あ、あなっ…もう……(慣れない呼び方にやはり赤くなって俯き)
        リリアナとの子供なら…きっと可愛い子が生まれてくれる事は間違いないけどね…んん…
        (その言葉に応えるように、唇を吸い、舌を絡めあいながらリリアナをそっとベッドへと横たえる)
        もちろん……リリアナは、僕の大事な奥さんなんだから…ね。(微笑みながら身体へと滑らせる手。夫婦となった二人の閨事はより熱く、蕩けてゆく…)
        //といった感じで今夜はこの辺で! いつもありがとう!
        -- テオ 2010-07-08 (木) 23:36:15
      • ふふ…では引退後は安泰じゃのう?
        くふふっ! 愛い奴め…(テオの顎下を指でなぞりながら)
        ふふ、無論じゃ。わしとおぬしの子じゃからの?
        んふふ…それじゃあ今夜はおぬしに任せて見るかの…? ぁ…っ(体を滑る夫の手に声を漏らし、そして催促する様に身をくねらせ… 二人の夜は更けて行く…)
        //こちらこそー! でわお休みなさーい!-- リリアナ 2010-07-08 (木) 23:37:28
  • 今年は白ブタチョコ〜♪ 去年のが一部で若干不評だったから今年はシンプルに行ってみたけどどうかしらぁ?
    そういえば最近もけもけ人っていうのが増殖してるらしいけど・・・何なのかしらねぇ? -- アーシュラ 2010-07-04 (日) 11:44:34
    • ご、ごめんなさい先生…素で気付かなかった… でも…ありがとう先生! 何だか食べるのが可哀想な気もするけど…(実はブタ好き)
      も、もけもけ人は…そのー…た、多分震源地はここ、かな… まだはっきりと良く分からない生き物だけど…(頭を掻きながら)
      -- テオ 2010-07-06 (火) 23:11:17
  • テオー? おるかのー?(手荷物抱えて、久しぶりに普通に部屋を訪ねる)-- リリアナ 2010-07-03 (土) 20:19:31
    • (返事よりも先に抱き締め、顔を覗き込んで満面の笑みを見せる)いらっしゃい、リリアナ!
      えへへ…何だか久しぶりだね。
      -- テオ 2010-07-03 (土) 20:31:12
      • んっ!?(急な抱擁に一瞬たじろぐが、直ぐに身を任せ、己の手をテオの腰に回す)
        ふふ…暫く家空けとったからのぉ…(頬をかき) …そいじゃあ、久しぶりついでに…(くすりと笑えば、そっと目を閉じ、顎を少し上向け、待つ) -- リリアナ 2010-07-03 (土) 20:44:22
      • 心配だったけど…うん、無事でよかったよ…(安堵に息を吐きながら、リリアナの髪を指で梳く)
        うん…それじゃ……(頷き、それを待つリリアナの唇に、ゆっくりと唇を重ねる。長く、味わうように)
        -- テオ 2010-07-03 (土) 21:04:47
      • ん…心配かけたの…(胸に抱かれながらつぶやく)まぁ、一応、今後は普段通りだと思っとくれ
        ん…(久しぶりの感触に、頬を赤く染め、長い一時の後、唇が離れれば、潤んだ瞳を向けながら、ほうと甘い吐息を一つ)
        ……っとと! 本来の目的を忘れる所じゃったわい…(気を取り直せば、手荷物を漁り)ふふ、毎年恒例のチョコレートぢゃ! 今回は造形に拘って見たぞい?
        (綺麗に包装された箱を取り出せば、それを手渡す。中身は包装とは裏腹に…もけもけの姿を象った、少々不気味な代物だ)
        ……や、やっぱ抵抗あるかの、これ…… -- リリアナ 2010-07-03 (土) 21:13:54
      • ……うん、無理だけはしないでね、リリアナ。
        (久々に味わう恋人の唇。じっくりと時間をかけてその味を、その感触を確かめる)
        ん、そういえば…そんな時期だっけ。えへへ…ありが…と……?(照れ臭そうに箱の中を覗き、一瞬固まる少年)
        あ、あはは…確かに良く出来てて…何だか食べるのが可哀想な気もするかな。
        でも、嬉しいよ! 味には影響ないはずだしね…(言いながら、早速チョコもけ人の頭?を一口齧ってみる)
        -- テオ 2010-07-03 (土) 21:29:17
      • ふへへ…すまんの…
        んむ、気が付いたらそんな時期じゃよ…ついでに、おぬしも練達になっておったのじゃな…
        時間が経つのがあっという間じゃわい…
        ち、ちと形に拘り過ぎたかの…? ふふ、おぬしは唯でさえ一緒に暮らしておる訳じゃからのぉ…
        (一口齧れば、でろりと赤いソースが……   という事は無く、割合、普通のチョコレートだった) -- リリアナ 2010-07-03 (土) 21:34:15
      • うん、しばらく会わなかった間に、少しでも成長できてたらいいな…なんて。(とは言ってもあまり変わっていない少年だ)
        でも、この形にするの大変だったでしょ? こんな型なんて売ってないだろうし…
        (ぱきり、と音を立て、口の中で溶かして良く味わう)……んん、美味しい。 食べちゃえば美味しいチョコだね。(頭?の欠けたチョコもけ人を眺め、苦笑しながら)
        -- テオ 2010-07-03 (土) 21:45:09
      • 姿はそう変わってもおらぬ様じゃが…ふふ、それでも逞しくなっておるんじゃな…
        先ずチョコを入れる型作りからじゃったわい…これが中々骨の折れる仕事でのぉ…
        うむうむ、何であれ、見てくれだけで判断するのは大違いじゃからのー? -- リリアナ 2010-07-03 (土) 21:50:43
      • うん、少しずつだけど…ね。 魔法も少し上手くなったし…
        あはは…そんなところから頑張ってくれたんだね。 …ふふ、ありがとう、リリアナ。
        (恋人をねぎらう様に微笑みながら抱き締め)…もけもけ人たちもそうだしね。見た目は異様だけど慣れればなんて事は無いし…僕だって、そうかもね?
        (リリアナの長い耳を擽るように囁いて、もう一度…今度は甘い味の口付けを唇へと落とした)
        -- テオ 2010-07-03 (土) 22:26:44
      • んふ、おぬしは元々才覚があった様じゃしの?  やはり記憶を失う以前からの術者という事かの…
        何、年に一度位、こういう事に力を入れたとてバチは当たるまいて… それが恋人の為ならなお更力も篭ろうと言う訳じゃ
        ん…そうそう。わし等獣人族も随分と迫害されたモンじゃが…そう悪いものでもなかろ?(胸元に顔を埋めながら)
        ふふ…おぬしの事はわしが一番よぉく知っとるよ…? ん…ふ…
        (唇を重ねれば、舌を差し入れ、絡める。恋人の口から味わう甘味に酔ったか、一層頬を赤くし、更に唇を求めた) -- リリアナ 2010-07-03 (土) 22:36:34
      • ふふ、成長と言うよりもリハビリ…って感じかな? 早く元通りの力が出せるといいんだけど…
        やっぱり…そういう相手が居てくれるっていうのは…本当、ありがたいことだね… これは僕も来月頑張らないと。
        ふふ…そうだね、リリアナとこうなって…ますます好きになったよ、獣人の事。
        (求められるままに、口付けを深くしてゆく。唇を啄ばみ、舌を絡ませ…口の中の甘味を流し込むように)
        -- テオ 2010-07-03 (土) 22:54:23
      • ふむ…言い得て妙じゃな… 記憶を失う以前に高位の術が使えておったなら、正に、じゃな…
        全くじゃな…こんな仕事では尚更じゃて。ふふ…期待するぞい?
        んふ……そいじゃ、もっと好きになって貰おうかの…?
        (深い口付けを貪りながら、手をテオの下腹部へと回して行く)
        (内腿を撫で上げ、服越しに男性自身に触れ、扱き上げる。開いた手は、背に回して、幼い背を撫で回した)  -- リリアナ 2010-07-03 (土) 23:04:50
      • ん、もっと…好きに…?(口付けの最中、下へと伸びる手にぞくりと身を震わせる)
        ん、んん…くっ…(肝心の部分を扱かれると、思わず声が漏れる)
        (お返しとばかりに、自分もリリアナの胸へと手を伸ばす。柔らかな隆起を優しく揉み上げ、背後に回した手は尻へと下りてゆく)
        -- テオ 2010-07-03 (土) 23:14:22
      • ふふ…久々じゃの、おぬしのそういう声…(声に一層気を良くしたか、秘所を扱く手を早めていく)
        んっ… っ…(胸に触れられれば、一度声を漏らすが、後は揉みしだきに合わせ、静かに、しかし熱の篭った吐息を吐く)
        (尻に手が届けば、きゅうと尻を窄め)…テ、オ… ん…ふ… …しよ…?(一度深く口付ければ、我慢できぬとばかりに呟く)
        (言うが早いか、自らは率先して服を脱ぎ始め…) -- リリアナ 2010-07-03 (土) 23:27:49
      • う、ぁ…だって、久しぶりで……(恋人の手馴れた動きに、服越しにも分かるほどに張り詰めてゆくそれ)
        ふふ、リリアナの身体…相変わらず、柔らかくって…気持ちいい…(昂ぶりのままに、胸の柔らかさを堪能する。先端を指の間に挟み、軽く転がしながら)
        うん…リリアナを、感じたい……(脱ぎ始めたリリアナの裸身に喉を鳴らし、自分もそれに倣う)
        (相変わらず細身のままの身体と、若く自己主張するモノを晒し、ベッドへと誘った)
        -- テオ 2010-07-03 (土) 23:35:59
      • ふふ…我慢させてしまったかのぉ…? もうこんな…まだイく出ないぞ…?(張り詰めるソレに、動悸を早め)
        あっ! ぅん…!(転がされる胸の先端から、押し寄せる痺れる様な快楽の波。思わず声を漏らし、身を震わせる)
        (誘われるまま、ベッドに寝転べば、テオを見詰め)…もう、挿れても大丈夫じゃぞ…? ふふ…おぬしの所為で、大変な事になっちょる(言う通り、下腹部は既にじっとりと湿り気を帯びていた)
        …おぬしのソレで…かき回しておくれな…?(幼いモノを誘う様に、或いは、早くと強請る様に腰を揺らし) -- リリアナ 2010-07-03 (土) 23:47:49
      • ……く、ぁ…そんなこと、いったって…!(今すぐにでも出したくなる衝動を、ぐっと堪えながら、悶える)
        (ベッドに寝そべる恋人、その秘部に釘付けになる視線。呼吸を乱しながら、リリアナの上に覆いかぶさった)う…うん、それじゃ…
        (そそり立つ若い屹立で数度、亀裂を擦り…)いくよ、リリアナ…っ…… うぁ…!(入り口に宛がうと、ゆっくりと身を沈め、緩やかなリズムで動き始める)
        -- テオ 2010-07-04 (日) 00:42:28
      • 出すならこっちで、の…?(くち、と湿った音を響かせながら、指で秘所を開き、誘う)
        ん、ふ…んぅ!(根元まで受け入れれば、びくりと身を跳ねらせ)
        ふぁ…あぁ…っ!(己も久しぶりだった所為か、最初の一突きで達してしまいそうになるのをどうにか堪え、唇を噛んで断続的に続く快楽に耐える)
        (やがて、自らも淫らに腰を使い、テオの動きに合わせ始める)
        //寝落ちてた……ゴメンナサヒ…… -- リリアナ 2010-07-04 (日) 10:58:26
      • う、ん……くぁ…っ…!(分身を包む肉の感触に、背筋を走る怖気。こみ上げる射精感を堪え、腰を振りたてる)
        やっぱり…凄く、気持ちいい…リリアナの、中…っ…(動きに合わせてくる恋人の動きに応えるように、突き入れる角度を少しずつ変えて、より強く擦り付けて行く)
        ひ、久しぶりで…あんまり、持たないかも…っ…(互いの手をしっかりと握り合わせながら、夢中で腰を振り、唇を荒々しく貪ってゆく)
        //こちらこそ…途中で反応が途切れて申し訳ない!
        -- テオ 2010-07-04 (日) 20:19:11
      • んぁ…っ! あ…ふぁっ!(身の内を力強く突き上げる恋人自身に、身を捩って声を上げ)
        よい、ぞ…? 中に…中に…ぃ…! んふ、ん……っ!
        (互いに唇を貪れば、絡めた指にも力が篭る。やがて、高まる快楽に腿が自然と閉じ始め、中を強烈に締め上げる)
        ん、ふぁ…っ あ、あ、あっ…! ぁ ぁあ あ あ!!(最高潮に迫る快楽は、頭の中を白く染めて行く。恋人の手を硬く握り、最後の一突きを待ち侘びる様に、中をきゅうと締め上げ、ひく付かせた)
        //あい! 再開ックス! -- リリアナ 2010-07-04 (日) 20:38:36
      • うん、中に…ぜんぶ…っ…ん、ん…っ…(唇を貪りあいながら、強烈な締めつけが襲うと背を跳ねさせ)
        うぁぁ…っ……そんなに、締めたら…っ…!(弾けそうな意識を繋ぎとめながら、渾身の力で最奥を突き上げ…)
        リリ、アナぁ……っ!(愛しい者の名を呼びながら、その身を抱きすくめて欲望を解き放った)
        (何度も激しく脈打ち、溜まっていたものを全て吐き出すかのように精を吐き出してゆく…)
        -- テオ 2010-07-04 (日) 21:00:26
      • はぁっ… あぁ…! ッ…………!!!(体の真芯を突く一突き、ついで、吐き出された白濁に、腰を大きく跳ねらせ、声にならぬ嬌声を上げ、愛液を吹き上げた)
        あっ… はっ… …ぁ…(痙攣する下半身。秘所からは愛液精液混じらせた情欲を溢れさせ、舌を出して恍惚と余韻に浸る)
        …テ…ォ…(未だ繋がり、痙攣する半身そのままに、両手をそっと差し出せば、恋人をぎゅうと抱き寄せた) -- リリアナ 2010-07-04 (日) 21:13:56
      • う、ぅ……くは……はぁ…っ、リリアナ…ぁ……(抱き締められながら余韻の中で荒く息を吐き、汗で貼り付いた恋人の前髪を梳きながら、もう一度口付ける)
        あ、はは…久しぶりで…夢中になっちゃった…… 凄く、良かったよ…リリアナ……
        (繋がりあったままで汗ばむ身体を密着させ、目を細めた)
        -- テオ 2010-07-04 (日) 21:31:53
      • ん、む……っ(再びの口付けを受け入れ、恍惚と目を細め)
        んふふ…若いのぉ、おぬしは…中がパンパンじゃよ(荒く呼気を吐きながら微笑めば、下腹部を撫で)
        ナリは子供でも、こっちは達者なんじゃから…(くすくすと微笑み) …わしも、良かったぞい? んふ…(テオの首に両腕腕を絡め、再びの軽い口付けを交わす) -- リリアナ 2010-07-04 (日) 21:41:16
      • ふふ…だって、久々だったから……(リリアナの手に自分の手を重ね、共に下腹を撫でながら)
        僕を…こうしたのは、リリアナだよ……?んんっ……(悪戯っぽい笑顔を返しながら、再び重ねられた唇を受け入れる)
        (しばらくじゃれるように唇を吸いあうと、リリアナの胎内に収まったままの物が再びびくんと脈打った)…あ、はは…もう一回、いいかな…?
        (//では次辺りで暗転にしましょうかー)
        -- テオ 2010-07-04 (日) 21:57:20
      • わ、わしの所為かえ!? ふ、ふん、媚薬被ったまま家に来たおぬしの責任じゃわい…(むぅ、と僅かに膨れて言い返し)
        ん……む? …ふふ、しょうがないのぉ…?(淫らな笑みを浮かべれば、また腕を絡めて唇を求める。そのまま身を起こせば、テオを押し倒し、今度は己が上となった)
        久しぶりじゃしな…今夜はとことんじゃ。覚悟するんじゃぞ…?(そう言いながら、ゆっくりと腰を使い始め…)
        //了解。何時もありがとー! -- リリアナ 2010-07-04 (日) 22:06:42
      • ふふ…でも、あの時…リリアナが優しくしてくれたから。
        それに、女を教えてくれたのは…リリアナだしね。んんっ…(唇を重ねられたまま、押し倒されるままに組み敷かれる少年)
        うん、僕も…全力で行くよ、リリアナ?(腰を使い始める恋人にあわせ、突き上げで応え…)
        (その夜、互いに精根尽き果てるまで嬌声は絶えなかったという…)
        //こちらこそ!おつかれさまでしたー
        -- テオ 2010-07-04 (日) 22:16:13
  • (ベッドに潜り込む何者か) -- 2010-07-01 (木) 23:41:52
    • ん…ふふ。(一瞬戸惑ったが、変わらぬ安堵感を与えるその温もりに目を細め、そっと額に口付ける) -- テオ 2010-07-01 (木) 23:55:30
      • ……んっ ……んん(額に触れる唇に、僅かに身を揺するが、目を覚ますでもなく。唯、さっきより更にきゅうと身を寄せた)
        //あの後PCがぶっ飛んでましたゴメンナサイゴメンナサイ… -- リリアナ 2010-07-02 (金) 00:00:29
      • ふふ、おやすみ、リリアナ……(更に身を寄せて眠る恋人の髪をひと撫でしてささやくと、自分もまたしっかりとその身を抱き寄せて目を閉じた)
        //心配だったけど良かった! おかえりなさい…!
        -- テオ 2010-07-02 (金) 00:06:51
      • んー……?(呼ばれた名に僅かに反応示しながら、その胸元に抱かれ寝息を立てる)
        //きっちり復帰するかはまだ微妙なとこですが、幾分前向きにはなったと言う事で…心配をおかけ致した… -- リリアナ &new{2010-07-02 (金)
      • (恋人の体温を全身で感じ取りながら、やがて漏れ始める少年の寝息。その寝顔の口元は、幸せそうに綻んでいた)
        //了解です、色々しながら気長にのんびり待ってますので、自分のペースで無理なく…
        -- テオ 2010-07-02 (金) 00:16:44
      • //恋人にまでなっておきながら申し訳ない… でわ今日はこの辺で…お休みなさーい -- リリアナ 2010-07-02 (金) 00:21:36
      • //いえいえ、無理が一番良くないので… ありがとう!おやすみなさいー -- テオ 2010-07-02 (金) 00:28:15
  • 冒険中ゲートから勝手に描かせてもらいました -- 2010-06-29 (火) 20:54:53
    • わぁ…! これは嬉しいサプライズだね! や、やっぱりもけもけ人はセットなんだ…
      ありがとう、飾っておくよ!
      -- テオ 2010-06-29 (火) 23:43:08
  • 最近街が嫌に賑やかだと思ったら……何やら学生が……もの凄い増えてるのう…!?
    …おぬしも昔は学校行ってたりしたんじゃろかのぉー…(人の部屋でごろごろしながら) -- リリアナ 2010-06-26 (土) 21:46:56
    • へぇ…学園があるって言うのは聞いてたけど、そんなに大勢入学したんだ…?
      あはは…きっと、そうなんだろうね。魔術を全部我流で一からやろうと思ったら、よっぽど才能がないと…(団扇でリリアナを扇ぎつつ)
      -- テオ 2010-06-27 (日) 20:17:30
  • 全部読んでやったのであるぞゴルァー!(どばーんと以前借りてた魔法書を叩き付ける机に置く小娘だ。なんかボロボロ) -- ノト? 2010-06-25 (金) 00:04:56
    • あ、読み終わったんだ? …どうだった?ノトの魔術には役に立ったかな?(きらきらした眼で早速感想を求める少年だ) -- テオ 2010-06-27 (日) 20:15:00
  • 〜♪(何やら手荷物片手に、鼻歌交じりでテオの部屋を訪ねる) -- リリアナ 2010-06-22 (火) 20:23:17
    • やぁ、いらっしゃいリリアナ! ふふ、何だか機嫌よさそうだね。
      (上機嫌な様子の恋人に微笑み返し、招きいれる)
      -- テオ 2010-06-22 (火) 20:55:53
      • んむ、先月の礼が思いの外上手く出来たでな。焼き立てを持って来たぞい?
        (手荷物のバスケットから、焼き立てのクッキーを取り出す)唯のクッキーとは違うぞい? まぁ、一つ食うて見るがええ
        (微笑を浮かべてクッキーを差し出しつつ、後ろ手で見えない様に、製作放棄された試作品をもけ達に配りつつ) -- リリアナ 2010-06-22 (火) 21:00:42
      • ああ、そっか…もう調子は戻ったの? 焼きたてかぁ…ふふ、ホントだ、いい匂い!
        ありがとう! それじゃ早速… わぁ、まだあったかいや。(受け取ったクッキーから漂う香りに目を細め、早速一口齧った)
        (その背後で列を成し、順番に試作品を受け取ってゆくもけもけたち)
        -- テオ 2010-06-22 (火) 21:12:40
      • んー、まぁ動ける程度には、かのぉ… ふふ、さっき出来たばっかりじゃて
        ふふ、驚く出ないぞ…?(くすくすと含み笑い。 クッキーを齧れば、中からじわりと、林檎を磨り潰したジャムが溢れ出る)
        こいつを作るのは、中々に手強かったわい…(きちんと作り終えた物より圧倒的に多い試作品をもけ達に捌きながら) -- リリアナ 2010-06-22 (火) 21:17:24
      • ふふ、良かった…でも、無理はしないでね?
        驚くような仕掛けが…? んんっ……!?(少し首を傾げながら齧ると、不意に口の中へ広がる甘いジャムの風味。思わず唸る)
        これは…凄いね。 こんな中にジャムが入ってるなんて… ふふ、なかなか思いつかない発想だったよ。(断面を眺め、感心した様子で笑顔を向ける)
        (上機嫌にさくさくとクッキーを食べ進めるその背後で、同じくサクサクと毛の中の口?へとクッキーを運ぶもけもけたちだ)
        -- テオ 2010-06-22 (火) 21:36:04
      • んむ…わかっとるよ 余り無理しておぬしに心配かけるのも悪いでのう?
        ふふ…菓子屋を巡って研究したわい。流石に製法までは教えてくれなかったけどのう?
        ……(何処に口があるんだろうとか思いつつ、もけ達を眺め) -- リリアナ 2010-06-22 (火) 21:41:11
      • うん、リリアナが元気で居てくれるのが一番だからね!
        ふふ…美味しい。それじゃあこれ、プロの技なんだ? そこまでしてくれたと思うと…あはは、僕は幸せ者だね…
        (同じく不思議そうにもけもけ人を眺めつつ、リリアナを抱き寄せる)
        -- テオ 2010-06-22 (火) 21:51:55
      • まぁ、真似て作ったわしは素人も良いとこじゃけどのう…くっ! ふふ、この世でわしの菓子が食えるのはおぬし一人じゃでな? 幸福に思うんじゃぞー?
        ん…(抱き寄せられるまま、身を任せ)…ふふ、こうしておる時が一番幸せじゃなー…(頬を寄せれば、微笑を浮かべ) -- リリアナ 2010-06-22 (火) 21:56:45
      • ううん、凄く美味しいよ。何よりもリリアナの気持ちが伝わって…嬉しい。 ふふ、それは光栄だね…ありがとう、リリアナ。
        (目配せすると撤収し始めるもけもけ達。腕の中のリリアナの頬を撫で)うん…本当に。いつまでもこうしていたいね…
        (そう言うと、リリアナの頬に唇を落とした)
        -- テオ 2010-06-22 (火) 22:09:13
      • 気持ちが大事、とは言うが…やはり美味い物を食わせたいしのぉ…もっと腕を上げねばの…?
        んふ…気の利く奴等じゃの(撤収するもけを見れば、くすりと笑い) …うん…冒険者で無ければ、何時までもこうしておれたのかのぉ…
        ん…(頬に触れる柔らかな唇。その感触に目を細めれば、テオの顔を見上げ…そっと目を瞑った) -- リリアナ 2010-06-22 (火) 22:13:25
      • あはは、それじゃ…これからにも期待させてもらおうかな?
        こうして餌付けしてるせいかもしれないね。 …でも、冒険者じゃなかったら僕たちは出会えてなかっただろうね。
        引退するまでは…お互いに、頑張ろう?(目を閉じたリリアナに囁き、微笑みかけると、ゆっくりと唇を重ねた)
        -- テオ 2010-06-22 (火) 22:21:47
      • ふふ…期待に答えられる様にせねばのぉ
        …野良猫か何かの様じゃな…エサで懐くんじゃろか… う、うむ…それは確かに…
        (唇を受け入れた後、頬を赤く染めれば吐息を一つ)…そういえば…もし無事引退できたとして、そうしたらおぬしは何をするつもりじゃな? -- リリアナ 2010-06-22 (火) 22:28:14
      • うーん、あれとも同居して長いから、そのせいもあるのかもしれないけど。
        (顔が離れ、こちらも赤い顔で微笑む)引退後、かぁ……
        もう三年もたつのに僕のことを探してる人が現れる様子もない…記憶が戻ろうが戻るまいが、僕に身寄りがない事は変わらなさそうだね。
        それなら…ずっと、リリアナの傍にいるって言うのが僕の望みかな。(腕の中の顔を見つめて、にっこりと笑って見せた)
        -- テオ 2010-06-22 (火) 22:48:05
      • む、そういえばそうじゃな…記憶を失う以前の知人が尋ねて来た事も無い様じゃし…&br;んふ…そうかそうか…ふふ(その答えに、嬉しげに微笑)わしは元々術の完成の為にこっちに来たでな。そうじゃな、引退したら、おぬしに術の研究を手伝って貰うのも悪く無いのう?
        んー…まぁ、今夜は、こっちの研究が先、かの…?(言い終えれば、今度は自ら唇を重ね……)
        //ちう訳で今日はこの辺で…何時もありがとー! おやすみー -- リリアナ 2010-06-22 (火) 22:52:34
      • リリアナの研究を? ふふ…うん、喜んで! 生命魔術や自然魔術は僕も得意だし、興味のある分野だしね。
        どこまでだって付き合うよ、リリアナ。(頷き、力強い笑みで応える)
        ん、こっちの……? んっ……(唐突に重ねられる唇。リリアナの背に腕を回し、今度は深く長く口付けを貪る)
        ふふ…うん、こっちも、頑張るよ……(はにかんだ笑みを返しながら、そっと、リリアナの肌へと手を伸ばすのだった…)
        //お疲れさまー! こちらこそありがとう、身体には気をつけて!
        -- テオ 2010-06-22 (火) 23:06:05
  • 今年のバレンタインはリッチに牛すね肉のチョコレート煮をどうぞ〜♪
    ふふふ・・・お姉ちゃんは寝落ちどころか霊圧の確保すらできないわぁ・・・ -- アーシュラ 2010-06-22 (火) 00:21:52
    • わぁ…美味しそうな……スネ肉? チョコレート煮込み…… お、美味しいのかな…
      あはは…その辺は無理なく行くのが一番いいんじゃないかな。無理が一番良くないと思うから…
      -- テオ 2010-06-22 (火) 20:53:46
  • こんにちはー、次の冒険で一緒になるファルコティルって言うんだけど…君かな?よろしくね、危ない場面になったらいつでも俺におっ被せて構わないよ。 -- ファルコ 2010-06-21 (月) 19:59:56
    • ファルコティル……あ、ホントだ、一緒になるみたいだね。 うん、よろしく!
      僕は後衛職だから、むしろ安全な位置に立たせてもらうわけだけど…そんな状況にならないように頑張って援護するよ!
      -- テオ 2010-06-21 (月) 21:39:03
  • 今月もお疲れ様じゃったのー? …と、言ってもちと物足りない仕事だった様じゃが…
    まぁ、わしもじゃけど…(ごっそり情熱落としつつ)
    ま、奮わなかった仕事の気分転換に温泉何ぞ行って見ぬか? 先客が居らねば…じゃが…
    たまには二人で小旅行ちうのも悪くなかろ? -- リリアナ 2010-06-17 (木) 20:07:38
    • うん、リリアナもおつかれさま。 流石にゴブリン相手となると簡単すぎた…かな?
      気を張って行った分、疲れも大きいと言うか… ふふ、お互いに油断してなかった証拠だね。
      ん、温泉…? そんな場所もあったんだ?
      そうだね、やっと涼しくなってきた事だし、行ってみようか!
      -- テオ 2010-06-17 (木) 21:00:59
    • ゴブリンなんぞ駆け出しでも倒せる相手じゃからのぉ… ふふ、そりゃそうじゃ。油断して斃れてしもうては、約束を違える事になるからの?
      んむ、最近沸いたらしいんじゃ。ちっと気になっておったものじゃから、この機会にと思うての。
      うむ! そうと決まれば早速行くとしようかの? 着替え、忘れるでないぞ?
      (//ちう訳で、移動でー) -- リリアナ 2010-06-17 (木) 21:05:37
      • そのゴブリンにもいろいろ居るから、ますます油断できないんだよね。(少し苦笑を浮かべつつ)
        へぇ…どんなところなんだろ。 楽しみだなぁ…
        …うん! それじゃ、行こう!(タオルと替えの下着を片手に、リリアナの手を取った)
        //了解ー
        -- テオ 2010-06-17 (木) 21:17:43
  • はふー…六月だと言うのにあっついのぉ…来月はもう夏かと思うとしんどいわい…
    おぬしも熱さからかのー、情熱下がっておるのは…(手で仰ぎながら)  -- リリアナ 2010-06-13 (日) 21:16:07
    • じめじめする時期だしねぇ…本にも良くないし、何よりリリアナが辛そうで…(換気をしようと窓を開けるも、入ってくるのは生暖かい風ばかり)
      うん…こないだ冒険用の外套を貰ったのはいいけど……もう熱くって。(同じく顔を仰ぎながら、肌着姿で)
      -- テオ 2010-06-13 (日) 21:45:37
      • 獣人に夏は大敵じゃわい…(ぐてーっとしつつ) その上、来月はグール討伐とはの…
        ゾンビと並んで、夏場に相手にしたくない奴ダントツじゃ…
        ほほー? 外套かー…わしは未だに防具が何も…くっ! わしも脱…(これ以上無い薄着だった) -- リリアナ 2010-06-13 (日) 21:51:22
      • リリアナの肌、ふかふかで好きだけど… この季節は本当に気の毒に見えてきちゃうよ…
        うあぁ…夏場の不死者狩りは……(想像して身震いし)
        うん、ごくごく普通の外套だけど…でも、防具無しでも頑張ってるリリアナは凄い…って、それ以上脱いだら裸になっちゃうよ!?(二人きりとはいえ流石に少し焦る少年)
        うーん…それにしてもこの暑さは…… そうだ、水風呂でも浴びる?(引越し後、備え付けになった浴室への扉を指差して)
        -- テオ 2010-06-13 (日) 22:04:32
      • 冬場は良いんじゃがのー… 夏はもう涼しい所からうごきたくないわい…
        うへへ…帰って来たら即風呂じゃな…この時期にこの依頼を押付けるマスターを恨むぞい…
        防具が拾えぬまま三年じゃて… ケモノは裸が当たり前じゃーい!(服に手をかけながら)
        んむ…?(はたと手を止め)ほほー、水風呂か…良いのぉ。折角じゃし…一緒に入ろか? -- リリアナ 2010-06-13 (日) 22:14:49
      • 洞窟なら少しはひんやりしてそう…だけど、こもりそうだね、臭いが……うぅ。
        きっと、待った分そのうちいい防具が手に入るよ、だから、うん…裸で過ごすのは色々問題あるから待って!(若干赤くなりながら)
        う、うん…少しは暑さも和らぐと思って…(思いとどまる様子にホッとしたのも束の間)い、一緒に!? ………うん、それじゃ…一緒に。(続く言葉にまた赤くなりながら、頷いた)
        -- テオ 2010-06-13 (日) 22:26:55
      • か、勘弁じゃわい…
        そうだと良いがのぉ… 既に恥なぞ捨て去ったわー!(がばー
        ほっほ、何も恥かしがる事もなかろ…?(くすりと笑えば、頬に口付け) さ、そうと決まればぱぱっと入ってしまおか? の?
        (嬉し気にテオの手を引けば、一緒に浴室へ…)
        //遊びにきといてなんですが、ちと体調が悪いのでこれにて…もうしわけない… -- リリアナ 2010-06-13 (日) 22:37:29
      • 獣人といえど人の尊厳を捨て去ったらケモノそのものだって!(わーわーと手で制しつつ)
        そ、それは…リリアナの裸は何度も見てるし、見られてるけど…明るいところでって言うのは、ちょっと恥ずかしいよ…(口付けにますます赤くなり)
        う、うん…それじゃ、背中…流してあげるよ。(促されるまま、その後にづづいて浴室へと入る二人)
        (言うまでもなく、二人して隅々まで洗いあったりしながら、涼しくも熱い一時を過ごしたという…)
        //了解です、暑い日が続いてますので身体には気をつけて、無理なく!
        -- テオ 2010-06-13 (日) 22:54:29
  • 新wiki一回目のバレンタインは普通の・・・と見せかけて!(ナイフを突き刺し)大きいからコレで切り分けて食べてね♪
    また気が向いたら協会の方にも顔出してね〜♪ -- アーシュラ 2010-06-10 (木) 02:59:00
    • うわおっ!?(突然ケーキに突き立てられたナイフに目を丸くして)あはは…ありがとう、アーシュラさん。
      そういえば最近顔を出せてなかったなぁ… うん、出来る限り顔を出すようにするね!
      -- テオ 2010-06-11 (金) 21:43:49
  • 約束どーり! リリアナ様御帰還じゃー!(ばむ、と派手にドアを開け)
    そしてコイツも約束どーり! 手作りじゃ!(木の蔓で編んだ容器を手渡し)
    自慢じゃ無いが、自信作じゃぞー?(其処に至るまでに生まれた無数の試験体はもけもけに配りつつ) -- リリアナ 2010-06-09 (水) 20:21:51
    • おかえりーっ! 無事でよかった!(ドアが開くと真っ先にとんでゆく)
      あっ…! えへへへ…ありがとう、リリアナ!(差し出されたそれを受け取ると、だらしのない笑みを浮かべ)
      リリアナの手作りかぁ…ふふ、どんなのだろう…?(わくわくしながら容器の中をそっと覗く。その後ろではもけもけ達が受け取った代物を検分している)
      -- テオ 2010-06-09 (水) 21:45:35
      • ふっふっふ、言った通りじゃろー? ムカデ二匹程度でやられるわしではないわ!
        帰ってから篭りっきりで作ったんじゃ。それはもう長い戦いじゃった…(チョコ作るだけで大苦戦するうさぎ) ふふ、開けても良いぞー?
        (容器の中に納まるは、やや歪なハート型が幾つか。一先ず形はスタンダードな様だ) -- リリアナ 2010-06-09 (水) 21:51:23
      • …それもそうだね、3年目ともなると物足りないくらい…かな? でも、ムカデで本当に良かった…心底ホッとしたよ!
        あはは…お菓子作りは料理とはまた違った難しさがあるよね。 でも、そんなに苦労して作ってくれたんだって思うと…(言葉にならない嬉しさににやにやする少年)
        わぁぁ……!(目を輝かせ、一つを摘み上げる。その手作り感溢れる歪さが、また嬉しかった)
        …ありがとう! それじゃ早速…いただくね。(幸せを顔全体から滲ませながら、一口、そのハートに齧りついた)
        -- テオ 2010-06-09 (水) 22:14:27
      • とは言え、下降気味ぢゃった情熱も幾分盛り返したしのぉ… 流石にトカゲだったら危なかったかものう…
        里におった頃は料理なんぞせんかったからのぉ…薬の調合はしておったが…
        ふっふ、んむ、ガブっと行っておくれな!(外側はやや硬めの普通のチョコレート。噛み砕けば、中空になっている中からじんわり液体が滲みだす。どうやら例の霊酒の様だ) -- リリアナ 2010-06-09 (水) 22:22:31
      • 持ち直しつつ無事帰還…一番理想的なパターンかな。 トカゲやサソリは…まだまだ道中次第で危なそうだね。 くれぐれも気をつけて…
        僕は料理が得意な方だから…主夫になるとかも、いいかも。(少し照れながら)
        ん、んんっ…!?(中から染み出す清涼な美酒に不意打ちを受け、思わず目を見開く)
        (舌の上でチョコと混じり合って喉を通り抜けてゆくそれ。経験した事のない風味に頬を押さえて微笑む)……凄い、びっくりするくらい、美味しいよ!
        -- テオ 2010-06-09 (水) 23:21:02
      • 練達ほどになれば、その辺りでも対処できる様になるんじゃろうが…うむ、分かっておるさね。ふふ…(軽く頬に口付け
        ほっほ! おぬしが家事を担当か! …って、え?(その言葉の意味する所を何と無く掴めば、此方もやや顔を赤らめ)
        ふっふっふ、どうじゃ? この間の霊酒の残りを使って見たんじゃ。これで品切れじゃがのう…
        口に合った様で何よりじゃて…へへ…(にんまり笑みを作れば、そっと身を寄せ) -- リリアナ 2010-06-09 (水) 23:27:49
      • ん、えへへ…僕の方も少しずつだけど持ち直してきてるから…この調子でいけるといいな。(頬への口付けに目を細め)
        あ、あはは…そうなるのは、もう少し先かもしれないけど…そういうのもいいかな…って。
        霊酒のボンボンなんて…思ってもみない贅沢な使い方だね。 本当、美味しいよ!
        一人で食べるんじゃ勿体無いから…おすそ分け、だね。(身を寄せるリリアナを抱き締め、もけもけたちに目配せする)
        (もけもけたちが試験体を抱えて出て行くのを確認すると、チョコを一つ口に入れて溶かし、唇を重ねた)
        -- テオ 2010-06-09 (水) 23:39:43
      • ふふ、二人で行けるとこまで行こうぞ…? 願わくば、一度位一緒に仕事したい所じゃが…
        …え、へへぇ…(顔を赤くし、にんまり笑みを作れば、照れ隠しなのか、ぼふっとテオの胸元に顔を埋め)
        うむ、こればかりは他所では手に入らない代物じゃしの? この世に唯一つじゃ…
        うん? あ…(抵抗もなく、すんなり抱き寄せられれば、その口付けを受け入れる。程無く、口内に流れ込む甘味と霊酒、それと奇妙な興奮に恍惚とし)
        んふ……もっと欲しいのぉ……?(一度は離れた唇を、今度は自分から、貪るように口付けて) -- リリアナ 2010-06-09 (水) 23:46:17
      • うん、どこまでも…行ける所まで、ね。 冒険者になった時期が少し離れてるから難しそうだけど…うん、一緒に冒険できたらいいね。
        (照れる様子にも愛しさを感じながら、胸元に顔を埋めた恋人の髪を梳く)
        (互いの舌で味わう、甘いチョコと霊酒の味。しばしじゃれるように舌を絡ませて、顔を離す)
        うん、いくらでも…んっ……(再び重ねられた唇を吸い、舌を差し入れる。互いの味がすっかり同じになるほどまで、深く、長く…)
        -- テオ 2010-06-10 (木) 00:01:18
      • 何、互いに及ぶ者がおらぬ所まで登り詰めれば良いだけの事…ふふ、そうなるには余程頑張らねばならぬがのう?
        んふ…これは確かに美味しいのぉ? 病み付きになりそうじゃ…(舌を絡ませながら、開いた手はテオの背と、もう片手はそっと下腹部をなぞって行く…)
        (チョコの交換は、口のみに飽き足らず…言わずもがな、情欲のままに一夜、貪りあったとか何とか)
        (という訳でここいらでお休みなさい! 何か何時も中途でごめんネ…) -- リリアナ 2010-06-10 (木) 00:07:36
      • ふふ…そうなれば、何年先になるかな? 今まで以上に頑張っていかないとね。
        ん、ふふ…この世で一番、美味しいキスだね…(恋人の手の動きに応えるように、その柔らかな胸を、腰のラインを、なぞってゆく)
        (口の中のチョコと同じく、蕩けて混ざり合いながら、恋人たちの日の夜は更けていった…)
        //あい、お疲れ様でした! 何事も無理なくが一番! 腱鞘炎もお大事に…
        -- テオ 2010-06-10 (木) 00:17:15
  • ふふ、おぬしもようやく熟練か! それに炎術中級も揃ってとは縁起が良いのぉ? 更に今月はクリスマスもじゃな
    …と、言う訳で、祝い酒なぞどうじゃ? 例の霊酒を造っとる知人から、試作品が届いたでなぁ…一緒に!(小奇麗な瓶を掲げれば、笑みを湛え) -- リリアナ 2010-06-07 (月) 20:07:03
    • ……うん! ようやく…って感じだね!一年の終わりにいい事尽くしだよ、えへへ…
      あ…それが例の霊酒…?(興味深そうに、食い入るように瓶を見つめ) …うん!それじゃ早速!(微笑を返し、二人分のグラスをテーブルに並べて)
      -- テオ 2010-06-07 (月) 20:53:35
      • おぬしは一度倒れてしまっとるからのぉ、致し方無い… とは言え、何とか此処までこれたのう
        うむ、先月出来たばかりの試作品だそうじゃ。一口馳走になったが、ふふ、これは中々いけるぞい?
        人の酒なら一級品じゃろうが…エルフの霊酒としてはまだまだ何じゃそうな…(並べられたグラスに、代わる代わる、深緑の液体を注いで行く。立ち上る香りは雨後の森の如き清涼)
        ふふ、貴重な品じゃぞー? 心して飲むが良い! …ちう訳でー…今年一年、お疲れ様、と、テオの熟練、中級祝いと…
        それから今後の二人に! 乾杯!(す、と杯を掲げ) -- リリアナ 2010-06-07 (月) 21:02:42
      • 倒れた…とはいえ、2ヶ月目だったからそれほど大きな遅れじゃないはず…だったんだけどね。(思わず漏れる自嘲気味な苦笑)
        へぇ…!エルフの霊酒かぁ、本場物だね。それは楽しみ…!(見慣れぬ色の液体と、そこから立ち上る爽やかな芳香。知識欲に瞳が輝く)
        …うん、大切に、味わっていただくとするよ! ふふ、本当、色々と乾杯するものが多いね。
        …ありがとう、乾杯!(リリアナが掲げたグラスに軽い音を立てて縁を重ね、口をつけた)
        -- テオ 2010-06-07 (月) 21:16:15
      • う、うむむ…まぁ、最近は依頼傾向の違いも大きいからの…何、気にしない気にしない! 昇級よりも生存じゃ!
        ふふ、今宵は特別祝い事が多いからの?(かちり、とグラスを合わせ、同じくぐいと杯を傾ける)
        (森吹く風の如く、爽やかな喉越し。人の世の酒であるならば、恐らくこれ以上の物は無いだろう。そう思わせる、見事な味わいだ)
        ……っ はぁ…… …どうじゃ?(一口飲み乾し、一息つけば、テオを見やって呟く) -- リリアナ 2010-06-07 (月) 21:23:58
      • …う、うん!そうだね! こうして今年も無事にリリアナと過ごせた。それだけでも十分だよ!
        ん…っ。(濃厚そうな見た目に反して爽やかな喉越し。今までに経験した事の無い爽快な感覚にぞくりとしながら、舌の上に広がる味に酔いしれる)
        ふぅ……っ…! 凄い…ね…コレが、霊酒…生き返るみたいだよ。
        不老不死の秘薬…そう呼ばれるのも、頷けるね。
        -- テオ 2010-06-07 (月) 21:42:14
      • うむうむ! これからも無事にのー? …わしゃ明日にでも引退してしまいそうぢゃが…(頬を掻き
        ほっほ! 中々じゃろう? じゃが、これで未完成だと言うんじゃから…
        本物じゃったら、もう一度輪廻できそうじゃわい…ふふ。もう一杯、どうじゃな?(小瓶を掲げれば、酒を薦め) -- リリアナ 2010-06-07 (月) 21:46:34
      • うん、リリアナは…来月の結果次第かな。でも、引退は引退で喜ばしいことだし、その時はまた…お祝いしよう?
        本当、まるで身体に染み込んで行くみたいで…(調子よくグラスを傾け、さほどかからずに空にする)
        コレがエルフの業…かぁ。 製法についても一度聞いてみたいものだよ。 …うん、それじゃ…もう一杯。(目を細め、グラスを差し出して)
        リリアナも、どう?(グラスが満たされると瓶を受け取り、少し揺らして微笑む)
        -- テオ 2010-06-07 (月) 22:00:58
      • ちぃっとキツ目の依頼を申請して見たが、はてさて… ふふ、そじゃな? 何、引退したならまた出れば良いだけの話じゃしのう
        製法、製法か…流石に秘密なのかものう? 一応、わしの魔術や薬草の知識でもって協力はしたんじゃが…(差し出されたグラスを再び満たす深緑。また森の如き香りが当たりに立ち込める)
        ふふ、では遠慮なく…(微笑を浮かべればグラスを差し出し) -- リリアナ 2010-06-07 (月) 22:05:51
      • 持ち直したならそれに越したことは無いと思うけど…うん、くれぐれも気をつけてね? 応援してるよ。
        確かに、あんまり製法が出回るような代物じゃなさそうだけど…近いものは、作れる…かな?(グラスを揺らし、中の液体を波立たせながらじっと見つめる)
        ふふ、本当、お酒って感覚を忘れちゃいそうな絶品の美酒だよ…(リリアナのグラスに霊酒を満たしてもう一度軽く縁同士を重ねると、再びグラスを呷った。幾分頬が赤い)
        -- テオ 2010-06-07 (月) 22:27:15
      • ふふ、分かっておるおる。此処で斃れる訳に行かんからのぉ?
        まぁこの酒自体、作り手が本物の味から、見よう見まねで造ったと申しておったしの…
        ふふ…すんなり入る故、飲み過ぎてしまいそうじゃな。ほれ、この辺で止めておくかの? 顔が赤いぞい?
        (自分のグラスに注がれた分を飲み干し、言う。そういう己も幾分顔が赤い) -- リリアナ 2010-06-07 (月) 22:34:00
      • …うん、僕は、リリアナを…信じてるからね。(手を握り、優しく微笑みかけながら)
        これでもまだ贋作の域…なんだ? これ以上の本物……不老不死の秘薬って話も現実味を帯びて聞こえてくるね…
        あはは…ホントだ、何だか暑いや… でも、そういうリリアナだって。
        (同じく空になったグラスを置くと、恋人の赤くなった頬をなぞるように指を添える)
        -- テオ 2010-06-07 (月) 22:48:40
      • うん…おぬしを騙す様な事はするまいて。じゃから安心しておれ?
        本物の霊酒なぞ、一生かかっても口にする機会はあるまいが…これを造ったアイツなら、ひょっとするかもの?
        んふ…これは今夜は帰れそうに無いのう…?(多くは語らぬが、泊まりたいとの意思表示。触れた指に己の手を重ねれば)
        (妖しく微笑んだ。 一泊すなわち、言わずもがなであった) -- リリアナ 2010-06-08 (火) 00:52:44
      • //寝オチてた… 今日はこの辺で…! お付き合いどうもでしたー! -- リリアナ 2010-06-08 (火) 00:53:41
      • うん、僕も…リリアナとの約束、違えないようにしっかりしないとね。
        その、ひょっとすると…に賭けてみたい気もするね。 魔術師として、一つの夢みたいなものだから。
        ふふ、それじゃあ…今夜は一緒に。(二人の間柄に言葉はさほど必要なく、はにかんだ笑みと共にリリアナの顎を持ち上げ、唇を重ねる)
        (年の瀬の冷え込む一夜。一つのベッドで朝まで温めあう二人だった…)
        //貴方疲れてるのよ… 身体にお気をつけて! おやすみなさい!
        -- テオ 2010-06-08 (火) 01:16:04
  • あった、ここかな……っひ!(家の周囲に居る大量のもけもけした物体にびびる)
    こ、これが、もけ、もけ……? -- アプレシア 2010-06-04 (金) 20:54:11
    • うん…? 今人の悲鳴が……(声に反応してドアから顔を覗かせる少年)
      あ…お客さん? …ああ、彼らはこっちから何かしない限りは大抵無害だよ、安心して。
      -- テオ 2010-06-04 (金) 20:59:34
      • (声をあげた自分をじっと一斉に見つめるもけもけにびくびくしながら)
        (あ……、やっぱりこの人が…、随分慣れた様子ですし……)
        あ、あの、いったいなんなんですかこれ…っ、気がついたらうちの周りにいるし、何の意思表示身もないし……(それに、心も読めないし…… -- アプレシア 2010-06-04 (金) 21:10:16
      • あ、あはは……詳しい事は僕にもあんまり。(苦笑を浮かべて頬を掻きつつ)
        ただ、僕は彼らと1年ちょっと暮らしてるけど…こうしてじっと見られる事以外は特に何もなかったよ。
        とりあえず、立ち話もなんだし…良かったらあがっていってよ。(裏表のない笑顔と共に、部屋へと招く)
        -- テオ 2010-06-04 (金) 21:29:22
      • こんなのと1年も……、できれば追っ払いたい所なんですけど……
        あ、は、はいっ、お邪魔します…… -- アプレシア 2010-06-04 (金) 21:50:04
      • 完全に追っ払う…のは、難しいかなぁ… こっちの意図を汲んで一時的に出て行ってくれたりはするけど。
        うん、どうぞ。(招かれた部屋は、広めの宿の一室。部屋の一角を魔術関連の本が詰まった棚が占拠している)
        えっと…僕に用事…でよかったんだよね? するとやっぱり…もけもけ人の事?(椅子を勧め、紅茶を淹れながら問いかける)
        -- テオ 2010-06-04 (金) 21:57:21
      • ……そう、ですか……、確かに言葉が通じそうにはなかったですけど……
        うわぁ。(まず、夥しい本の量に驚く。そういえば両親の部屋もこうだったな、となんとなく思い起こした)
        あ、は、はぃっ、このえっと、もけもけ人?の事を研究されてる方がいるとお聞きしまして……(恐縮そうに腰掛けて、また辺りを見回す。 本の他は……もけもけだ) -- アプレシア 2010-06-04 (金) 22:19:06
      • あんまり無理に追い払ったりすると、色々と不安な面もあるしね…
        下手な恨みは買わないに越した事はないから…ね。(蔵書の山に驚く様子を見れば、少し嬉しそうに)
        あはは、研究、と言っても…観察日記程度のものだけどね。(紅茶にクッキーの皿を添えて出す)
        (もけもけ人を眺める少女に苦笑を向けつつ、自分も向かいに腰掛けた)僕はテオ。テオドール・クロウワード。 よろしくね。
        -- テオ 2010-06-04 (金) 22:34:08
      • (本を興味深そうに見渡すのも束の間、こちらをじっと見る複数の視線にすっかり縮こまり)
        あ、お構いな……いえ、ありがとうございます……    ……ぁ、おいし……
        (名乗る前にお茶に口をつけてしまった事にはっと気付き)あっ、あっ、私はアプレシア、アプレシア・リバーベッドですっ。 広場の近くで占い師を営んでいますっ -- アプレシア 2010-06-04 (金) 23:22:38
      • ああ……お客さんだからちょっと外しててもらえるかな?(豚足を渡すとぞろぞろと出てゆくもけもけたち)
        アプレシア…だね、よろしく! 占い師…って事は魔術も使えるのかな?
        僕も…まぁ、見ての通り、魔術を少し…ね。(部屋の一角を占拠している書棚を見遣りながら、自分のカップに口をつける)
        -- テオ 2010-06-04 (金) 23:55:32
      • あ! すご……、いうこと、きいてる…………(ほぅ、と感心したように出て行くもけもけを見やり)
        すごいです!研究をしていると言われるだけの事はありますね!(やつらは豚足がすき、とメモりながら)
        あ、はい、一応かじってはいるんです。 あんまり得意ではないのですけど……(それでも、この書物が魔術書の類で目の前の少年もまた魔術を扱うのだと分かるぐらいには知識があるようだ)
        すごいですね……、私よりその、年下みたいなのに……、こんなに。 -- アプレシア 2010-06-05 (土) 00:09:58
      • あはは…僕の場合は一緒に暮らしてる縁もあるから…かも?(脛肉とか、脚の肉が好きみたいだよ、と解説を加えつつ)
        僕もまだまだ修行中の身だよ。ここの本だって…全部理解できてるわけじゃないし。
        実は僕、ここに来る前の記憶をなくしててね。本当の歳も、自分が何者なのかも…よく分かって無いんだ。(苦笑を浮かべる少年。嘘を言っている風ではない)
        何かの魔術に失敗してこうなった…って言うのが今のところの予想だけど、本当のところはまだ何にも。
        -- テオ 2010-06-05 (土) 00:36:34
      • (足の肉……、ひょっとして人のも?(いらない想像をして少しぞっとなる)
        記憶が、無い……?(本当だ……、どんな人でも常に心のどこかで持っているような思い出が、聞こえない………)
        記憶に作用する魔術もあるとは聞いたことぐらいはありますが……   あ、それで、なぜ冒険者に? 記憶の手がかりでもあるとか…… -- アプレシア 2010-06-05 (土) 01:04:46
      • …うん、記憶喪失。名前以外は何にも。でも…それなりに今、幸せだから…いいんだけどね。
        (苦笑する少年の脳裏に浮かぶのは、ここ一年ちょっとの記憶。友が出来、恋人が出来、結ばれたと言った風な幸せなものばかり)
        気付いたら街外れの家の地下室で、この本たちに囲まれてて… 若返りの魔術…って言うのかな、それに失敗したんじゃないかって、知り合いの魔術師には言われたけど…
        冒険者になったのは、半分は生きるためだよ。もう半分は…魔術の修行をしながら、人の役に立ちたいから、かな。
        (少し照れ臭そうに頬を掻き)それに…魔術に触れてると何だか懐かしい気がするんだ。 きっと、昔のことを身体が憶えてるんだろうね。
        -- テオ 2010-06-05 (土) 01:19:35
      • あ……(流れ込む幸せなイメージ。記憶喪失と聞いただけで不幸な境遇だけを思い浮かべた自分を少し恥じ、ばつの悪そうに紅茶を啜る)
        (記憶が戻ったら、そう安易に聞くのはきっと野暮ですね……、この人はこの人で今をちゃんと……)
        素敵です。魔術を人の為に使う事を厭わない。私の両親は鼻で笑うかもしれませんが……(空になったティーカップを静かに置いて)
        きっと記憶を失う前もやさしい方だったのでしょうね……、お茶、ご馳走様でした。 また来ても構いませんか?その、やっぱりあの、これ、怖いですし……(苦笑しながら外のもけもけ人を指さして) -- アプレシア 2010-06-05 (土) 01:44:39
      • 魔術って言うのは、魔術師の数だけ考え方があるような物だからね…僕は人のために使う事を良しとした。それだけだよ。
        (少し照れながらそう言って、自分もまた空になったカップを置いた)…うん、またいつでも。
        ふふ…もけもけ人についてもまた研究しておくよ。 それに、色んな魔術書もあるから、キミの魔術の参考になるものもあるかも。
        何かあったら遠慮なく言ってね。
        -- テオ 2010-06-05 (土) 02:06:09
  • (もけもけ人の集会の中に見慣れぬもけもけ人。他のもけもけ人と情報交換をしているようだ)‥‥‥もけけっ -- クセルクセス 2010-06-04 (金) 19:58:30
    • う…うn? 新顔…かな? どこから来たんだろ…?(興味半分、不気味さ半分で見守っている少年) -- テオ 2010-06-04 (金) 20:30:35
      • ‥‥ておー?(テオの方を指差し同族にヒソヒソと確認を取る。)
        (そして集会から抜けテオに歩み寄ると)‥‥‥‥‥‥‥‥(じっと見つめる) -- クセルクセス 2010-06-04 (金) 20:45:49
      • てお…? テオって言った!? 今喋った!?(その声を聞くとたじろぐ様に数歩下がり)
        あ……え、えっと…はろー?(じっと見つめるそのもけもけに引き攣った笑みで呼びかける)
        -- テオ 2010-06-04 (金) 20:57:42
      • ぱろー?ろー‥‥よろしくー、しくー?(挨拶だと理解し、わずかな語彙の中にある挨拶で返事をする)
        (そして右手を差し出す。そこに握られているのは生蕎麦だ。どこで覚えたのか、人間の引越し祝いの真似らしい) -- クセルクセス 2010-06-04 (金) 21:07:19
      • う、うん…よろしく……(初めて聞くもけもけ人の言葉に呆気に取られつつ、人形のように頷く少年)
        こ、これ…くれるの? ありがとう… もしかしてキミが酒場で噂の喋れるって言うもけもけ人…?(蕎麦を受け取りつつ呟くように)
        -- テオ 2010-06-04 (金) 21:22:03
      • さかばー、うわさわさー‥‥‥‥もけけっ(問われている事が理解できなかったのか、蕎麦を渡すと満足そうにまた集会に混ざりに行った灰色のもけもけ人であった) -- クセルクセス 2010-06-04 (金) 21:26:26
      • う、うーん…? まだ言葉が完全に分かるわけじゃ…ないのかな?(再び戻ってゆく灰色のもけもけを見守りながら、蕎麦で夕食をとる少年だった) -- テオ 2010-06-04 (金) 21:48:12
  • さて…引越しまで後数時間じゃ、準備は良いかの、テオ?(ひょっこり顔を出し -- リリアナ 2010-05-30 (日) 22:01:03
    • うん…大丈夫、準備万端だよ!(もけもけ人と一緒に本を満載した荷車を用意しつつ) -- テオ 2010-05-30 (日) 23:48:40
      • (数ヵ月後)…という訳で引越し完了ぢゃな! -- リリアナ 2010-06-02 (水) 23:39:13
      • ふぅ…! 意外と時間がかかっちゃったね…でも前よりはちょっと広くていいかも。
        (もけもけ人に報酬代わりのゴブリンの足を渡しつつ、広くなった部屋を見回す)
        (両面棚も使って飛び出していた本を全て棚に収納。さながら書店か図書館のごとく。それだけでも格段の広さを確保している)
        -- テオ 2010-06-03 (木) 17:12:42
      • ほっほ、しかし無事に終わって良かったわい。しかしなんじゃな…(報酬を受け取るもけ達を眺め)
        おぬしもすっかりこの者等の扱いに慣れてしまっとるのう。伊達に同居している訳ではない、か。ほほ!
        …しかし相変わらずの本の量じゃ…すっきり納まって良かったの? 以前は山と成しとったし… 
        そうそう、そういえばおぬし、知っとるか…? 酒場に、人語を解し、挙句冒険にも出とるもけもけが現われたそうじゃぞ… -- リリアナ 2010-06-04 (金) 19:44:09
      • うん!ひとまずは一安心だね!
        ……あはは、勝手に住み着かれてる感じだけどね。1年もすればちょっとは分かってきた…かも。
        おかげでちょっといい家具も入れられて…やっと人間らしい生活になった、かな?(もけもけ人を見送ると、大きく伸びをしてベッドにごろんと仰向けになった)
        ……言葉が通じる上に…冒険者!?(目を丸くし、リリアナを仰ぎ見る)
        は、初めて聞く例だなぁ……どんな…ってもけもけ人である事は間違いなさそうだけど…
        -- テオ 2010-06-04 (金) 20:28:41
      • うむ、一時はどうなる事かと思ったがのう…新たな妖精王さまさまじゃな
        一年もよぉ一緒に暮らしたの… おぬしの足が未だ無事で何よりじゃ…
        ふふ…(直ぐ傍に腰掛) わしも詳しくは知らんが…灰色の毛並みをした固体だそうじゃ…
        冒険者である以上、何れは酒場やらで会えるかものう?  -- リリアナ 2010-06-04 (金) 20:40:47
      • 本当…こうしてのんびりできるのも、新妖精王のおかげだね。
        彼らにとって、僕は仲間なのか、それとも取るに足らない相手なのか…その辺は良く分からないけど、今のところは何とか上手くやれてるみたい。
        (傍に腰掛けたリリアナの腿に頭を乗せ、もふもふ感を味わいつつその顔を見上げ)灰色の…
        ふむ…なにか特別な個体なのかな? ともあれ、実際にお目にかかってみないと詳しくは分からないけど…
        -- テオ 2010-06-04 (金) 20:50:46
      • うむ。当分はまたのんびりできるのう…? 一時は世界の終わりだーなんて騒がれたモンぢゃったが
        案外、きちんと宿主と思っておるのかも知れんぞ? 当初言われておった程、危険でも無い様じゃしな…
        (テオの頭をそっと撫で付け)突然変異とか…? 或いは、実は元々喋れるが、単に仲間としか会話せんのかも? …何にせよ、謎多き種じゃなぁ -- リリアナ 2010-06-04 (金) 20:57:53
      • えへへ…街の移転期間中はお互いちょっと心配だったけど、何事も無くてよかった。
        うーん、確かに…得体は知れないけど、基本的に害はないねぇ…
        もともと喋れるとしたら、また見方も変わってくるかな。まだまだ、研究のし甲斐がありそうだよ…
        (胸の隆起越しに見えるリリアナの顔に微笑み、心地良さそうに目を細めながら、甘えるように腹へ頬を摺り寄せる)
        -- テオ 2010-06-04 (金) 21:18:12
      • 移転中に巨大だの当てて来るマスターは人が悪いわい…まぁたいした事なかったがの…
        初めてこの界隈で見掛けられた頃は、かなり怖がられておった様じゃがのぉ…
        ふふ…おぬしは研究とか好きじゃの? …この本の量からして、記憶を失う前もそうだったので無いか?
        (腹に頬寄せるテオに、母親の如き慈愛の微笑を落とせば、頭を撫で) -- リリアナ 2010-06-04 (金) 21:28:19
      • マスターは時々容赦ないからね…どんな時も気を抜かないようにしないと。
        もけもけ人に対する認識もだいぶ変わった…気がするよ。得体の知れない生き物ってところは変わらないみたいだけど。
        うん…きっと、記憶をなくす前も研究に没頭してたんじゃないかな。
        どんな研究かは知らないけれど、人の役に立ててたなら…いいな。(リリアナの微笑を見上げながら、撫でられるに任せて目を閉じる)
        ん…すごく、あったかくて…気持ちいい。お母さんってこんな感じだったのかな…
        -- テオ 2010-06-04 (金) 21:44:08
      • 新米にも容赦ないからのぉ…かといって意見具申できる相手でもない、か…
        そもそも何処から来たのかすら分からんからの…ま、安全ならば良い良い…
        ふふ…おぬしの事じゃ、きっとそうじゃよー…(なで続けながら囁き)
        …おぬしの母親は…っ(言い掛けて、記憶が無い事を思い出し、口を噤む) …ふふ、そうかもの? まぁ、わしは、その、なんじゃ。 …母親じゃなくて恋人ぢゃがの… (僅かに頬を染めながら呟く) -- リリアナ 2010-06-04 (金) 22:01:28
      • 最近また新人が増えたみたいだし、マスターの洗礼を受ける人も増えるのかなぁ…
        …うん、この調子でお互い無事に行きたいものだね。
        (途中で途切れたリリアナの言葉。目を閉じたままで静かな笑みを返し)どんな人かも憶えてないけど…魂が憶えてる、って言うのかな。少し懐かしい…感じ。
        (そして、続くリリアナの言葉を聞けば、嬉しそうに頬を緩めた)…うん、リリアナは…僕の一番大事な、恋人だよ。(顔を回し、臍にそっと口付ける)
        -- テオ 2010-06-04 (金) 22:13:08
      • 新妖精王が即位して直ぐ、一気に増えた様じゃの。今冒険者となる連中は苦労しそうじゃな…
        ふふ、此処まで生き延びたわし等じゃ、この先も上手くいくとも…
        ……ん、そうか……(テオの言葉に、少し安堵し) ん…っ こ、これ、何処にしとるんじゃ…!
        …するなら…こっち、じゃろ…?(そっと顔を近付ければ、唇を重ね…)
        …ふふ…さて、今日はここいらで引き揚げるとするかの…?(唇を離し、微笑みを向け) それじゃ、お休みじゃ、テオ…(言いつつ、目を閉じて静かに待つ姿勢。お休みのキスを…)   -- リリアナ 2010-06-04 (金) 22:33:31
      • 分母が多いと、その分酷い依頼に当たる冒険者も多くなる感じだからね…
        ……うん、この先も、きっと。冒険も、僕たちの仲も…ね。
        (少し悪戯っぽい笑みを浮かべながら口付けを受け取り、身を起こす。口付けを待つリリアナの頬を撫で、顔を寄せる)
        うん、お休み…リリアナ。(唇が触れ合う間際、囁くようにそう言って、ゆっくりと唇を重ねた)
        -- テオ 2010-06-04 (金) 22:45:16
      • ん……ふぁ……(唇が離れれば、呆として) …や、やっぱり泊まって行こうかのぉ…?
        (えへへと笑えば、ぎゅうと抱き付き… 若い男女の事、一泊したならあるは夜間の一悶着。寝る暇合ったかどうなのか…とか何とか) -- リリアナ 2010-06-04 (金) 22:52:05
      • ん……えへへ…うん。 ベッドも少し大きくていいのになったから…ね。
        (リリアナの身体を受け止めてそのままベッドに身を倒す。その夜は、二人で新しいベッドの使い心地を心行くまで堪能したって話だ)
        -- テオ 2010-06-04 (金) 22:59:21
  • さぁ妖精王に最後の感謝を捧げる一区切りのバレンタインは、超ビッグサイズベアーチョコケーキ!!
    やっぱり最後に食べてフィニッシュするのは、ここと言えばコレよね♪
    何か情報は見つかったかしらぁ?これからも何かあったら遠慮なく言ってね♪ -- アーシュラ 2010-05-29 (土) 03:23:02
    • こ、これが噂に聞く大熊……!?(サイズに少々ビビリながら)
      食べてフィニッシュというか…別の意味でフィニッシュされそうな。 …ともかく、ありがとう、アーシュラさん!
      うーん…相変わらず決め手になりそうなものは何も… …うん、この移転が終わって落ち着いたら…また、お願いします!
      -- テオ 2010-05-29 (土) 22:51:10
  • ヒトの間では、今月はバレンタイン、とか言うらしいのー?(なにやら手荷物を抱え)
    寵愛する者に甘い菓子を贈る日だとか…ヒトは妙な風習を持っておるな…
    ま、嫌いではないがの。そういう風習は…ちう訳で、おぬしにも贈物じゃ(綺麗に包装された包みを手渡し)
    本当は手作りしたい所じゃが、この菓子はよう知らんでな? 来年はちゃんと作るで、今年はこれで勘弁じゃ -- リリアナ 2010-05-28 (金) 19:39:38
    • あ、もうそんな時期なんだ。僕がこの街に来てもう一年…月日が経つのは早いものだね。
      元々は婚姻禁制の時代に、秘密で結婚式を取り持った聖人が殉教した日…だったかな。
      それが形を変えてこんな風に残ってるって言うのは、面白い話だけど……って、僕に? えへへ…ありがとう!(包みを少しキョトンとした表情で見つめてから、照れ臭そうに頬を緩める少年)
      ううん、こういうのは、手作りかどうかよりもくれた事そのものが嬉しいものだよ。ありがとう、リリアナ…(受け取った包みを大事そうに抱えながら、頬に口付ける)
      -- テオ 2010-05-28 (金) 21:58:43
      • ほんにあっという間じゃったなぁ…わしは五月で三年目に入る所じゃな
        成人の命日に菓子を贈るのかの…? ますます不思議な話じゃのう…
        僕に…って、その、わしが上げれるのはおぬししかおらんじゃろうが…(僅かに頬染め、視線を逸らしてもじもじと)
        ん…(嬉しげに頬への口付けを受け) 気持ちだけなら目一杯入っとるでなー? 心して食すがよい!(腰に両手を沿え、何故か一寸自慢げに) -- リリアナ 2010-05-28 (金) 22:10:13
      • 三年…かぁ、冒険者としても結構先輩だったんだね、リリアナ。(今更のように呟いて、微笑む)まだ日があると思ってた街の移転ももう来月だし…本当、早いね。
        その聖人に因んで恋人の記念日になって、恋人同士で贈り物を贈りあう…とか、そんなだったような。
        えへへ…こういう関係になってから初めてのバレンタイン、だね。ありがとう、リリアナ。
        ふふ、それじゃ早速…(あける直前、その気持ちの重みを確かめるように胸に抱いてから、そっと中身を取り出す…)
        -- テオ 2010-05-28 (金) 22:31:11
      • 何、ほんの僅かの差じゃよ。 ぬ? もうそんな時期じゃったか…早いモンじゃ…
        ふむふむ…当の聖人としてはどんな気持ちなんぢゃろな… まぁ式を取り持つ位のヒトじゃし、喜んでおるのやも知れぬか
        んむ、わし等二人の初めてのバレンタインぢゃ… …あ、余り期待する出ないぞ…? そうたいした物ではないからの…
        (包みを開ければ、箱一杯の大きさの、スタンダードなハート型が顔を出す) -- リリアナ 2010-05-28 (金) 22:43:19
      • とはいえ…出落ちた僕からすれば、それだけ続いてるのは素直に凄いと思うよ。
        街が移ろって…また新たな時代の幕開け、となるかどうかは分からないけど…そんな時を一緒に過ごせて、幸せだよ。
        えへへ…リリアナのくれたものだもん、どんなのだって…わぁ。(シンプルながらもストレートに愛情を示すその形に、にやにやとした幸せな笑みが止まらない)
        (そっと中身を取り出し、何度かくるくると回して眺めてから、ハートの先端を少し齧った)…ん、美味しい…! こんなに嬉しくて美味しいチョコは初めてだよ。
        (齧った破片をゆっくり舌の上で溶かして味わいながら、満面の笑みを浮かべた)
        -- テオ 2010-05-28 (金) 23:01:04
      • 情熱がちと危ないけどのう…(ふぅと溜息一つ) しかし、おぬしもアレ以後は続いておるではないか? これ以上毛深くならぬで良かったのう?(くすりと微笑み)
        ふふ…いろんな意味で記念すべき時じゃからなぁ… …わしで、良かったかの?(ふと不安になったのか、ぽつりと呟く)
        ふ、へへ…(恥かしげに、もじもじとしつつ、微笑を浮かべれば)…のう、テオ? わしにも少しくれるかの…?
        (そう言いながら、ちょい、ちょいと自身の唇を指差す。チョコ、というよりは、チョコ味のキスを求めている、と行った所か) -- リリアナ 2010-05-28 (金) 23:11:56
      • 情熱と安全の両立は難しい気がするなぁ…僕はたまたま上手く行ってる感じだけど。 あはは、本当…次はどこに生えるかわからない以上、気をつけないと…(たてがみ?を撫でつつ)
        ……ん、勿論だよ。奇妙な縁だけど…リリアナは、僕にとって一番大切な人。今も…これからも、変わらないよ。 リリアナこそ、僕でよかった?(少し身を寄せながら問いかけ)
        ん、リリアナにも…?(ぱきり、と快音を立ててチョコを齧りながらリリアナを見、その真意を察すれば少し頬を染めて)
        うん、それじゃ……(舌の上でチョコを溶かしながら、唇を重ねる。 最初は軽く啄ばむように、やがて徐々に深く、口移しでチョコを食べさせるように舌を絡ませてゆく…)
        -- テオ 2010-05-28 (金) 23:24:16
      • 素直に一度引退するか、それともちと危ない仕事に出てみるか…賭けじゃのう… ほんにのう…獣人になってしまうのか、はたまた…(視線を一瞬もけに向け、逸らして遠くを見詰める)
        ふふ、ほんに奇妙な縁じゃ… 勿論。わしにとっても、おぬしが大事なのは変わらぬからの…(微笑みを作れば、身を預け)
        ふふ、うむ、わしにもちょーだい?(子供染みた笑みを浮かべ、上目遣いで催促し)
        ……ん……はむ…… ふ…(唇が触れれば、貪る様に舌を絡め、その濃厚な甘さを味わう。暫し口内を犯される感覚に酔いしれた後、つぅと糸を引きながら唇を離し)
        ……は……ふぅ……ふふ、ご馳走様、じゃ(今度は頬にそっと口付け) -- リリアナ 2010-05-28 (金) 23:41:29
      • 僕としては、あまり危ない事はして欲しくないのが本音ではあるけどね… ……個人的には前者である事を祈りたい…
        ん……(上目遣いにねだられれば、ますます赤くなりながら)
        ん、ん……ふ…(互いの口の中で混じりあうチョコと唾液に言い知れぬ興奮を覚えながら、いつもより積極的にキスを貪り、唇が離れると大きく大きく息を吐く)
        はぁ…っ。えへへ…美味しかった?(まだ赤いまま口付けられ、緩みっぱなしになる頬。気恥ずかしそうに問うた)
        -- テオ 2010-05-29 (土) 00:25:19
      • 引退であれば、また再出発する事もできるでなぁ…死んだらそれきりじゃが… 何、ずっと一緒におると約束したのじゃからな。危ない仕事はそうはとらぬよ
        ふふ…うむ、美味かったぞい? …けど、お互いまだ味わい足りぬと思うのじゃがのー…?(妖しげに目を細めて笑みを作れば、直ぐにまた唇を求め…今度は半ば押し倒す様にしな垂れかかった)
        んふ…今度は別の方からも味わいたいのじゃが…良いかの…?(答えを聞くまでもなく、既に脱ぎ散らかし…)
        //活動限界ゆえ今日はこの辺でー! おやすみなさーい! -- リリアナ 2010-05-29 (土) 00:35:17
      • ……ありがとう。僕も、ずっとリリアナと一緒に過ごすために、気をつけることにするよ。
        お互いに…って、んっ……(再び唇を重ね、しなだれかかるリリアナの身体を受け止めながらベッドへと倒れこむ)
        えへへ……うん、満足行くまで、たっぷり…ね?(露わになった恋人の肌に触れる手、そして唇。蕩けるように甘いバレンタインの夜は、緩やかに更けて行った)
        //おつかれさまでしたー! おやすみなさい!
        -- テオ 2010-05-29 (土) 00:49:58
  • ふはははは、この我がわざわざ新年の挨拶に参ったのである!恐縮して受けるがよいぞ、えーとテ…テトリス………もけもけー!(壮絶に名前を忘れてた小娘だっ) -- ノト? 2010-05-28 (金) 01:44:38
    • やぁ、ノト! あけましておめでとう…ってテオだよ、テオ!テオドール!(焦って修正する少年) -- テオ 2010-05-28 (金) 02:02:35
      • …は、そうであった!テとオ!(おお!って顔で手をぽむ) いやいや、何しろそちの印象がもけもけくらいしかなかったものでな
        おぉ、そうである。前回借りておった本だがの、読破したのでわざわざ返しに来てやったのであるぞ。有難く思いつつも寛大なる我を崇め奉るがよい(「生命と魔力」を両手でパムパムしながらフフーンと踏ん反り返り) -- ノト? 2010-05-28 (金) 02:10:06
      • そ、そりゃまぁもけもけは大体合ってるけどさ……
        ああ、あの本…どうだった? 治癒魔法はマスターできた?(純粋にキラキラした目で問いかける少年)
        -- テオ 2010-05-28 (金) 02:15:38
      • あっておるのかー!?(がびーんと衝撃を受ける、冗談のつもりだった小娘だ)
        うう、すっかり身も心もモケモケに汚染されおって…ち、ちゆまじゅつ?(上がる、すっとんきょうな声)
        …も、もちろんであるぞ!?最初は多少てこずったが、り、理解さえしてしまえば我に取っては容易い事であったワーッ!?(冷汗ダラダラ流しながら自信たっぷりに言い切っちゃう剣術上級者(魔導器いまだゼロ)) -- ノト? 2010-05-28 (金) 02:22:14
      • そりゃ、毎日のようにアレに集会所にされてちゃねぇ……(半ば諦め顔で肩を竦める)
        そっか…役に立ったみたいで何よりだよ! そうそう、その本の続き…というか、中級編と上級編も出てきたんだ。
        良かったらこれも読んでみて。きっと面白いから!(同程度の分厚さの本を今度は二冊、眩しい笑顔と共に差し出す少年)
        -- テオ 2010-05-28 (金) 02:32:27
      • …そのうち外見までモケモケ化しないようにするのであるぞ(三歩くらい距離を置きながら)
        うむうむ、中々為になったのであるぞ(使えないけど) やはり魔導は奥がふか…か、かぶふぅっ!?(眼の玉と唇が飛び出しそうな勢いで驚愕)
        …は、ハハハはは!?そ、それはまた大した物を見つけたのであるな!?褒めて遣わす!?(八辺り気味にヤケ笑いしながら) …と言うか、そちは普段からここへ住んでおるのかそれとも発掘作業をしておるのか(それこそ、何でも埋まってそうな身長より高い本の山を呆れ気味に見上げながら) -- ノト? 2010-05-28 (金) 02:42:54
      • あはは、大丈夫大丈夫! もう一年くらいになるけど特に変わったようなところはないから。
        ……ん? うん、だから今度は…はい、これ。(ヤケ笑いするノトの手に二冊の本をしっかりと握らせ)
        普段…? 僕はここで寝起きして生活してるよ、ホラ。(指差す先には、本の山に隠れるようにして簡素なベッドと机。窓辺には申し訳程度の応接セットがある)
        -- テオ 2010-05-28 (金) 02:53:31
      • …そ、そーか(あれ?なんか男っぽくなってね?と微妙に疑問を引き摺りながら一先ず引き下がる我である)
        ぎっ(ぎゃああ!?と上げかけた悲鳴を無理やり噛み殺し) …ぎ、ぎははは!?な、なかなか感心な心がけであるなテオよ!デ、デハ借りておくのである、この二冊モッ(ちょっと涙目になってたりしますが秘密です)
        …これは人の部屋に本があるのではなく、本の山に人が寄生しておるよーに見えるのだが(思った事をしょーじきにっ) -- ノト? 2010-05-28 (金) 02:57:00
      • まぁ…女の子になったり変なところに毛が生えたりしたけど…それはもけもけとは関係なさそうだしねぇ…
        えへへ…この「生命と魔力」よりはちょっと難しいけど、その分読み応えがあっていいと思うよ。(そんなノトの内心は露知らず、心からの満面の笑み)
        うーん……大体合ってる。本を置いてる場所の方が広いよ、確実に。(本が占める割合、部屋の実に3/4)
        -- テオ 2010-05-28 (金) 03:08:23
      • …ん?もけもけはともかくテオは元から女ではないか(どーどーと宣元)
        む、むずか…ッッッ(衝撃の反転顔) ふ。ふふうふふふ。それはよみごたえがありそうだのー…たのしみであるー…(口から魂が抜けているゾッ)
        …我が直々に忠告をしてやろう。本に埋もれてカビつく前にもっと人間的な暮らしをせよ(裏手つっこみ) ふふふ、それでは夜も更けた。さらばなのであるー…(二冊の重みでフラフラしながら退却の小娘) -- ノト? 2010-05-28 (金) 03:13:17
      • え、え…? いや、前にも言ったと思うけど僕は…… 流石に脱いで見せるわけにも…うーん…
        ふふ、これが少しでもノトの役に立てば嬉しいよ。……うん?(ノトの様子に少し小首を傾げたが、相変わらずの調子で)
        人間的な暮らし、かぁ…でもこの本は捨てられないし…(蔵書の山を眺めて嘆息し)もっと大きい部屋に移る、とか… …うん、またねノト!(最後までキラキラした笑みを絶やさず、ノトを見送る少年だった)
        -- テオ 2010-05-28 (金) 21:50:07
  • ちゃーす。お届けものでーす(ずかずかやってくる少年。なにやら荷物を抱えている) 置いとくんで、煮るなり焼くなり好きにしてくれ(そう言うと、荷物を置いていく) -- タイト 2010-05-27 (木) 22:28:19
    • わぁ…!これ、こないだの……? ありがとう! もけもけ人ってこういう色だったんだ…
      (今更のように感心しながら嬉しそうに机に飾る少年だった)
      -- テオ 2010-05-28 (金) 00:41:08
      • さぁなー。俺らみたいに、色違うのも居るんじゃないか?んじゃなー(と適当なことを言いつつ去っていく少年だった) -- タイト 2010-05-28 (金) 00:50:33
      • うん、ありがとう! なるほど、亜種…かぁ。確かにこういう色のが居ても不思議じゃないか…(少年を見送り、しばらく真剣に考え込んでいた) -- テオ 2010-05-28 (金) 01:21:10
  • (酒場から声が聞こえたので、お休みのキスをしに来る兎だ) -- リリアナ 2010-05-26 (水) 00:08:48
    • ……っ。(少し照れ臭そうにしながら、頬にお返しのキスを落とす少年だ) -- テオ 2010-05-26 (水) 00:16:31
  • テオー、本読ませてくれる?(コンコン、と軽くノックして、返事を待つ。手にはお土産に蜂蜜と洋梨のケーキを持って) -- ヴァイオレット 2010-05-24 (月) 20:21:58
    • ん、その声は…ヴィオラ?(程なくして開くドア。顔を覗かせる少年)
      うん、いらっしゃい。 いくらでも読んでいって!下手な本屋よりもずっと充実してると思うよ!(本棚を軽く叩き、紅茶を淹れ始めながら笑みを向ける)
      -- テオ 2010-05-24 (月) 20:35:44
      • その通り(久しぶり、と手をひらひらさせて)
        ありがとう……お邪魔するわ(これ食べて、と持ってきたケーキを差し出して) 私もそう思うわ。下手したら本来は重要金庫じゃないけれど、一冊も残らず処分された筈の本が眠っていそう……(かがみ込むと、まず足元にある魔術書から手に取り、片っ端からタイトルを確認していく) -- ヴァイオレット 2010-05-24 (月) 20:41:34
      • うん、久しぶり。 ありがとう、今お茶入れるから…(抽出を待つ間、ざっと本棚を眺め)…どうだろう。自分の蔵書ではあるけど、価値なんかは全然分からないから…ね。
        よくもまぁ、自分でもこんなに集めたと思うよ。(苦笑する少年。本はどうやら治癒魔術などをはじめとする生命魔術についてのものが多いようだ)
        (生命力と魔術の関連を記したものに始まり、死霊術や不老不死など、外法に分類されるような代物までが平然と並んでいる)
        -- テオ 2010-05-24 (月) 20:58:53
      • あ、ありがとう(一旦、本を漁る手を休め 笑顔を向ける)……ふむ、そうだよな……(記憶喪失、って言っていたな と思いだしながら頷いて)
        そうねぇ、でも何でもそうだけれど コレクションするにしてもその道に没頭するにしても 縁がないとモノは来てくれないし道も開ける前にチャンスを逃す。逆に大分深くまで魔術の道を歩んで居た事は分かるわね この量と……内容で
        (大抵が治癒や生命で範囲外なので若干残念に思うが、この機会に学んでみるのも良いんじゃないかと思いを巡らせて)……ん?
        (暫くすると出て来る、法外な魔術書に目を光らせると 丁重に扱い、ゆっくりと本を開いていく)
        //すみません、ちょっと一旦席外します -- ヴァイオレット 2010-05-24 (月) 21:07:32
      • 記憶を失う前の僕…かぁ。 治癒術が多いから、そういう魔術で人の役に立ててた……ならいいんだけど。
        (ホムンクルスの製法、それに魂を移す法、死者蘇生や老いた肉体の再活性化など、後ろ暗くも胡散臭い記述が並ぶ)
        …ヴィオラ? お茶、ここに置いとくね。 ……んん、おいし…(当の少年は、いたってのほほんと土産のケーキに舌鼓を打っている)
        -- テオ 2010-05-24 (月) 21:21:20
      • //了解しました、いってらしゃいー -- 2010-05-24 (月) 21:22:04
      • その可能性は高いわね……ほら、わかんないことマイナスに考えても何もならないんだから前みて歩け(軽くこつん、とおでこをこついて)
        (後ろ暗い内容の記述が目にとまると、じっくりとその辺りを読んで考える……もしかしてこれは、他の名高い魔術師や重要人物を墓から掘り出し、蘇生させて魔術関連の話や、もっと別の類の重要な事を聞きだす為か)
        (あるいは、この子自体が既に誰かのホムンクルスで魂は移動していない……記憶喪失ではなく、元々記憶が無い……のでは無かろうか)
        (様々な事を想定してみるが、彼が記憶がない話について嘘をついていると到底思えないことや若すぎる事から真実のパターンは検討されなかった)
        ……ありがとう(パタンと本を閉じると同時に、思考も同時に停止する。邪推をしても埒が明かないし、何より自分の知り始めた瞬間の彼が「テオ」であり 純粋だが不安を持った少年だからだ)
        ああ、ありがとう(のほほんとしているテオを見て和みつつ、隣に座ってお茶を頂く) ……やわからい味ね。テオみたい……(何度も飲んでいるせいか、紅茶の淹れ方でなんとなくその人なりが見える気がする……少し、そんな気がした) -- ヴァイオレット 2010-05-24 (月) 23:49:50
      • ……っ、そうだね…今は今。 今の僕のやり方で色んな人の役に立てれば…それでいいかな。(小突かれた額を擦りつつ苦笑する)
        (読み進めれば、それが各種伝承や民間信仰による施術法、そしてそれを実践した結果を纏めて記した書籍であることが窺える)
        …ううん、このくらいならいつでも。(果たしてヴィオラは気付いただろうか、その本の扉頁に記された著者、テオドール・クロウワードという名前に)
        えへへ…どういうわけか、こういうのは身体が覚えてる気がして。
        お茶好きの…本の虫、だったのかも。(得意気にそう言って、幸せそうにケーキを頬張る少年。やはりそれは、見た目相応の少年のそれだった)
        -- テオ 2010-05-25 (火) 00:57:59
      • 確実になるわ、この街は冒険者も多いし 同行する時も心強いわ(苦笑に、明るめの笑顔で返して)
        …………(かすかに耳にした記憶があるものや、その地域のみでひっそり語り継がれていた伝承や施術法と……何より纏められた結果が書き綴られている事がありがたいと思うと同時に……)&br:(テオの名前が目に入ると、パタリと本を閉じて なるべく気付かれないように山の様にある本の中にそっと隠すように戻した……ただでさえ記憶が無いことに対して不安を抱いている彼が、今の状態で知るべきではないのだろうかと思ったからだ)
        (きっと、今の彼では受け入れるには罪悪感が勝ってしまい 苦しい思いをするだけになってしまう事を考えると胸が痛かったからだ)
        そうか……(得意げの彼に ふっと 微笑んで) そうかもしれないわね、私自身多少舌が肥えている自覚があるけれど……テオのお茶は美味しいわ。結構お茶淹れるのも大変なんだけれど、慣れてないと この味は無理でしょうから……
        (幸せそうにケーキを頬張る少年を見ると心が和むのは、自分も母になったからだろうか…小さく「らしくないな」 と囁きを紅茶に溶かすと、またお茶を口に運ぶ) -- ヴァイオレット 2010-05-25 (火) 22:14:05
      • (ひっそりと、目立たぬ場所に戻される本。年月を経て古ぼけたその本を、少年が手に取る日はいつになるのだろうか)
        (そんな事は露知らず、上機嫌にティータイムを楽しむ少年の姿)ん、気に入ってもらえたのなら、何よりだよ。
        お茶は銘柄も大切だけど、その人の口に合うかどうかも大事って…あれ、どこで聞いたんだっけ。お茶の本、だったかな?
        (小首を傾げながらも楽しげにケーキを食べ終え、カップを置く)…ごちそうさま、美味しかったよ!
        ヴィオラの方は何か興味を引く本、見つかった? 良かったら借りて行ってくれてもいいよ。
        -- テオ 2010-05-25 (火) 23:17:24
      • うん、香りもしっかりと出ているのに味も苦くない……どうしてもどちらかのバランスがかけやすくなるからね(上機嫌に楽しむ姿に、お茶好きの自分も楽しんで)
        ……じゃない? それか、美味しい紅茶店か何かで聞いたのをうろ覚え……とかかしらね(色々本もあるし、何処かに紅茶の本もありそうだなと思いつつ)
        美味しく食べて頂けてよかった……テオも甘い物好きみたいだし、また何か持ってくるから 何か好みがあったら教えて欲しいな
        ……いいの?(ふと、よぎる先程の魔術書。何より、きちんとデータが揃っている事が素晴らしい) -- ヴァイオレット 2010-05-26 (水) 00:45:57
      • ヒーラー兼、癒しのお茶処……とか、ゆくゆくはそういうのも良いかも…(将来を語る少年の表情はあくまでも楽しげに)
        うーん…好きなもの…タルト、かな。あのサクサクの生地が好きなんだ。勿論、その時はまたお茶でおもてなしさせてもらうよ。えへへ…
        …うん!ご馳走になっちゃったし、今すぐ必要になりそうな本は今のところないから、遠慮なく好きなのを!
        (//寝落ちてました、ごめんなさい!)
        -- テオ 2010-05-26 (水) 22:06:25
      • ああ、それはいいわね もし開くことになったら是非来たいわ……その時は教えて頂戴(楽しげに語る彼に思わずほおがゆるみながら)
        タルトね、了解……他にもさくさくした歯触りの品を選ぶようにして持ってくるわ。あら、ありがとう……お茶は好きだから嬉しいわ
        ……それじゃ。お言葉に甘えて……(礼を言い、頭を下げると先程の本と一緒にヒーリング関連、鉱物関連の物を数冊手に取った) これ、借りて行くわ
        (//いいえー気にしないでください、文通歓迎ですから) -- ヴァイオレット 2010-05-28 (金) 00:36:58
      • ……うん、まだもう少し先の事になると思うけど…その時が来たら…きっとね!
        えへへ…それじゃ、楽しみにしてる。 僕も、もっと美味しいお茶を淹れられるように研究しておくよ。
        ……うん、どうぞ。返してくれるのはいつでもいいよ。当分は…他の本で手一杯だしね。(本を手に取るヴィオラに向かって微笑みながら、本の山を叩いた)
        -- テオ 2010-05-28 (金) 01:13:28
  • …何やら此処暫く情熱が落ちてる様じゃのー…寒くなって来たからかの? ほほ
    (久しぶりに訪ねれば、森で収穫したであろう果物を差し入れ)
    …しかしまぁ、この街の祭りは長く続くものじゃ…おぬしはもう見て来たのかの? -- リリアナ 2010-05-24 (月) 20:15:51
    • うーん…やっぱり、もう少しやり応えのある仕事を選んだ方がいいのかなぁ…… …ふふ、いい匂い。ありがとう!
      (受け取った秋の実り、その芳香に目を細めながら)
      あ、ああ…(なにやら思い出して少し赤くなり)少しだけ、行ってみたよ。 とは言っても、ミスコンと露店だけど……
      -- テオ 2010-05-24 (月) 20:25:34
      • むぅ、やり応えあるのは良いが、余り危険な依頼は受けてくれるでないぞ…?(ぽん、と隣に腰掛け)
        む…? これ、何を赤くなっておる? 何ぞあったのかの?(赤面したのを見れば、意地悪気な笑みを浮かべ) みすこんに露店か…ほんにお祭りじゃのぉ。賑やかなのは良い良い… -- リリアナ 2010-05-24 (月) 20:30:19
      • うん、なかなか加減が難しいけど…いきなり危ない事するよりは、手堅く行くようにしてみるよ。
        あはは…えーっと、ね…(梨を一つ手に取り、照れながら皮を剥き始める)ミスコンとは言っても、出る方に…ね。 丁度女の子になってた時期だし…
        何ならまた行ってみようか。 この街もそろそろ移転の日が近づいてるみたいだし…(皿に綺麗に切り分けた梨を並べ、微笑んだ)
        -- テオ 2010-05-24 (月) 20:41:25
      • んむ! 無茶無謀が出来るのは若い時分だけとはいえ、それで命まで落としては意味が無いからのぉ
        ぬぅ!? おぬし出ておったのか!(見たかったー! と、くぅ、と悔しがり) おぬしがおなごになっていた時と言うと…わし等がその…会う少し前、位かの
        (初めて出会った日を思い出せば、僅かに頬を染め) お、良いのぉ。たまには物見遊山も悪くない… ふむ、わしがこの街に来た時から移転がどうのと噂になっておったが…
        特に準備する事も無い、かの…? ふふ…おぬし意外と器用じゃのぉ(綺麗に皮を剥かれて並べられた梨を見れば、微笑みを返し) -- リリアナ 2010-05-24 (月) 20:49:11
      • ふふ、リリアナを泣かせるわけにも行かないから…ね。
        あ、あはは…物凄く恥ずかしかった…ビキニ着せられて、それも外れたりして…(思い出して赤い頬を掻きながら)…うん、丁度その時期だね。
        (リリアナにもっと恥ずかしいところ見られたけど、と付け加え、恥ずかしげに苦笑する)
        うん、移転の前日くらいまではお祭りも続くみたいだし…のんびり見物に行ってみよう! ……うーん、身体が覚えてるって言うか…ね。そんな感じ。
        (首を捻りながら梨を一つ取って齧り、目を細める)…ん、瑞々しくって美味しい。リリアナも一つどう?(そう言って、リリアナの口元へあーん、とばかりに差し出す少年)
        -- テオ 2010-05-24 (月) 21:08:45
      • ふふ、わしとて同じじゃ。おぬしを一人にさせたく無いし、わしももう一人は嫌での…
        おぬしのビキニとな!? 更に外れた!?(鼻息荒く、ぐいと身を乗り出し)
        む、むぅ…それはお互い様じゃろうに…(赤ら顔で、付け足された言葉に答え)
        移転の前日までか…ほんに長い祭りじゃて。土着の妖精王信仰の祭りらしいが…余程慕われておるのじゃな、妖精王とやらは…。
        ふふ…うむ! たまには一緒にお出かけーも悪くない!(楽しげに同意を示し) そういえば、テオは記憶が無いのじゃったな…記憶を手繰る魔術でも無いものかのぉ。わしの使う術とは体系が違うが…
        ん? へへ…あーん(目を閉じれば、口を大きく開け) -- リリアナ 2010-05-24 (月) 21:18:48
      • …そうだね、僕ももう、リリアナ無しの生活は考えられない。お互い、命は大事にしないとね。
        そ、そんなに興奮するもの…なの? なんなら、その…そういう薬さえあれば、いつでも… 今はもう、そんな関係だし…ね。(興奮気味なリリアナに少し気圧されながら呟く少年)
        妖精王かぁ…70年余りに渡ってこの街を守護してきた聖人…らしいね。僕らに出来る事っていえば、残された時間を楽しく過ごすこと、かな。
        記憶を呼び覚ます…となると、魔術よりも催眠術とか…? …難しそうだね。 戻ったとしても、幸せな記憶だと…いいんだけど。
        (少し不安そうにこぼしながら、口を開けたリリアナに梨を食べさせ、嬉しそうに微笑む)
        -- テオ 2010-05-24 (月) 21:37:33
      • ふふ…うむ、たった一度の人生じゃでな…粗末にするもんでは無いぞ(そっと身を寄せ)
        だっておぬし、恋人がそんな衆人環視の中で…嗚呼…!(一人盛り上がる兎)
        あはは! 良い良い、其処までしなくとも…大体おぬし、薬にはこりごりじゃろ?(薬と聞けば、一笑し) それにその、わしゃやっぱり男の子のテオが好きじゃよ…?
        如何な大妖精か、目通り願いたいものじゃが…流石に無理と云うものか。ふふ、そじゃな。最後の時まで、せめて楽しく、の
        逆行催眠とか言う奴かの?(しゃきしゃきと、食べさせて貰った梨を食しつつ)…人は幸せよりも不幸を多く抱えて生きておるものじゃ。必ずしも幸福な記憶ばかり、という訳にもいかぬだろうが…
        …だったらせめて、今を幸福に生きるのも手じゃぞ? わしはその為に…テオの隣に居たいと思う。わしと居る事で、少しでも幸福であれるなら、の…? (お返しとばかりに、梨を一切れつまんでテオの口元へ持って行きつつ)-- リリアナ 2010-05-24 (月) 21:53:06
      • (身を寄せるリリアナの肩にそっと腕を回しつつ)あ、あはは…大勢の人に見られる、って言うのは本当…… 流石に優勝は無いと思うけど、今じゃいい思い出…かな。
        ん、女の子も悪くなかったけど、うん…今は、男として、リリアナを愛してる…えへへ。(いい終えてから照れ臭そうに笑う少年)
        (梨を食べるリリアナを嬉しそうに眺めつつ)……うん、ありがと、リリアナ。
        リリアナと一緒なら、たとえどんな過去を背負っていようとも、やっていける気がする。 僕は今…すごく幸せだよ、リリアナ。
        (差し出された梨を食べながら、ぎゅっと肩を抱き寄せて満面の笑みで応えた)
        -- テオ 2010-05-24 (月) 22:11:01
      • 興奮した、とか? 発情薬浴びた時でなくて良かったの…?(くすくすと微笑み)
        ほほう? テオは結構そっちのケがあるのかのー?(悪戯気に微笑むが、続く言葉に、ぽっと頬を染め上げ、やや俯き)…ば、馬鹿者…不意打ちは卑怯じゃぞ…
        ふふ…うむ。過去に飲まれたままでは先なぞ見えぬ。見えぬならわしが照らすでな…?
        わしも幸せ…(テオの胸に頭を凭せ) …のう、テオ?(不意に頭を上げれば、真っ直ぐにテオの顔を見詰め)  -- リリアナ 2010-05-24 (月) 22:23:03
      • は、恥ずかしかったってば! もしそんな薬浴びて行ってたら…貞操がいくつあっても足りないよ…
        えへへ…例えまた女の子になったとしても、その気持ちは変わらないけどね。(照れるリリアナに少しだけ意地悪く笑って見せる)
        ……ありがとう。 リリアナに出会えて…本当に良かった。(胸元のリリアナの額に口付けて髪を撫で、しみじみと囁く)
        ……うん?なに…?(不意に自分を見上げたリリアナを、まっすぐに見つめ返して問う)
        -- テオ 2010-05-24 (月) 22:39:25
      • ミスコンの観客なぞ、半ば痴態が見たくて行っておる様なものじゃろうからなぁ…わしに出会う前に散ってしまわんで良かったの?
        むぅ、今度テオがおなごになったら…うむ、じゃあ今度はわしが♂になれば良いのじゃな?
        それはこっちの台詞じゃわい…しかしまぁ、わし等は何とも奇縁よの…(すりすりと胸元に頭を押し付けながら)
        ……ん(暫し、真っ直ぐに見詰め合う。と、不意に表情を崩し、くすりと微笑めば、そのまま不意打ち気味に唇を重ねた)
        ……は、ぁ…… ふふ、ご馳走様(唇を離せば、満足げに微笑み)テオと接吻せねば一日が終わった気がせんでなー?
        さて、それではわしはそろそろお暇するぞい? またの、テオ…(去り際にもう一度、今度は頬へと口付ける)  -- リリアナ 2010-05-24 (月) 22:50:40
      • リ、リリアナに…される…?(男らしくありたいとは思えど知識欲に燃える者のサガ。ごくりと喉がなる)
        う、うん…その時は…優しくしてね…?(どことなく少女の時の片鱗を覗かせつつ、囁く)
        ふふ…うん、下着一枚で人生が大きく変わっちゃったね、幸せな方へ…(目の前で揺れる長い耳に鼻先を擦り付け)
        ……んっ…(最初は少し驚きながら、少しするとリリアナの頬に手を添えて、梨の味のキスを味わう)
        ん、は……えへへ、このくらいでよければ、何度でも。(リリアナにはにかんだ笑みを返して頷く少年)
        うん…おやすみ、リリアナ。 帰り、気をつけてね…(お返しにと頬へ口付けを返し、見送った)
        -- テオ 2010-05-24 (月) 23:06:25
  • アーナインで御座います。夏祭りを始めておりますよって、よろしければテオドール様も是非いらしてくださいまし -- アーナイン(鱗) 2010-05-22 (土) 22:27:11
    • うん、ありがとうアーナインさん! 遅くなったけど僕も向かうよ! -- テオ 2010-05-22 (土) 22:31:13
  • うぬ、おるかのテオなんとか…もけもけ?(状態欄を見て首傾げる我だ) -- ノト? 2010-05-22 (土) 00:54:18
    • (帰りが遅い上に変え忘れてたー!?と言う顔)
      …うん、もけもけ。 いらっしゃい、ノト。(魔物の生態について記した本を広げつつ)
      -- テオ 2010-05-22 (土) 22:25:25
  • うむ、今月は誰もやられなかった様じゃの? 一安心…と言いたい所じゃが…不確定依頼多いのぉ…
    (来月の依頼書を見ながら不安げに) //所でコメント欄が下の方に増えてる気が! -- リリアナ 2010-05-19 (水) 21:10:25
    • うん、やったよ! 2ヶ月目以降初成功!(満面の笑みで頷く少年)
      あはは…一応、信頼度の高いのを…って方針なんだけどね。 駆け出しのうちはこれくらいの依頼でも危なかったりするから、気をつけないと。
      //おおう、今気付いた、ありがとう!
      -- テオ 2010-05-19 (水) 21:36:29
      • 俗に言う出オチ期間は乗り越えた感じじゃな! 余り倒れよると、おぬしも何れ〜ロックの称号が…
        難しいのう…わしも信頼度高い依頼を斡旋して貰った筈なんじゃが…(来月の依頼書を見せれば、信頼度一の文字) -- リリアナ 2010-05-19 (水) 21:43:09
      • テオロック……語呂はいいけどありがたくないなぁ。 それに、次はこの毛がどうなるかも心配だし…ね。(首の後ろの鬣を撫でつつ)
        ……っ。(依頼書を見れば、一瞬目を見開き)洞窟だけど、報酬額も…ちょっと高め、だね…
        マスターは時々いい加減すぎる…(不安に駆られ、思わずリリアナを抱き締めて長い耳に囁くように)…くれぐれも気をつけてね、リリアナ……
        -- テオ 2010-05-19 (水) 21:50:54
      • 確かに妙に良い響きじゃが… …確かにの…その毛が何なのか、まだ何一つ分かっておらんし…
        ほほ、探検にしてはちと良い値じゃろ?(幾分強がって見せ)
        …まぁそれだけ仕事が多いんじゃろう。行き成り死亡確定の依頼に放り込まれるよりはマシ……んっ
        (抱き締められれば、表情を緩めて身を預け)…うむ、分かっておるよ…おぬし一人置いて行く訳にいかんからのぉ?(耳元で囁けば、ぎゅうと抱き返し) -- リリアナ 2010-05-19 (水) 21:59:49
      • …確かに、ちゃんと人数が揃ってて…遺跡よりはマシかもしれない。 でも、報酬が上がるほど、危険度は増すって聞くから…
        うん……僕も、ちゃんと帰ってこれるように頑張るから…リリアナも、ね?
        (抱く腕に少し力が篭る。頬を寄せ、背中を撫で、腕の中の温もりを確かめるように)
        -- テオ 2010-05-19 (水) 22:18:31
      • 何、800G程度に命張ったりはせんよ… …うん(嬉しげに身を寄せ)
        …良いものじゃな…こうして心配してくれよる相手がおるというのは…
        魔術師とは孤高…唯一人で魔道の探求を続ける者も多い。わしもそうなるモノと思っておったのじゃがなー…(くすりと微笑み)
        おぬしと出会ってしまったから…もう一人には戻れんわい。 此処に飛んで来たわしの下着に感謝、かの? -- リリアナ 2010-05-19 (水) 22:30:11
      • まさか、僕も…こんなに早く、そういう相手に出会えるなんて、思ってもみなかったよ。(リリアナの顔を間近で見つめ、満面の笑みで)
        記憶を失って…不安でたまらなかったときに下着が飛んできて……リリアナに出会った。
        不思議な縁だけど、下着と…それと、発情薬にも…感謝かな?(思い出してはにかみながら、苦笑する)
        -- テオ 2010-05-19 (水) 22:38:42
      • 本当にの(くすくすと微笑み) …なんとも下半身ばかりの出会いじゃなぁ?(同じく思い出せば苦笑し)
        ……まぁ、出会い方はどうあれ…幸せじゃよ、わしは…(テオの胸元に身を凭せ、目を閉じる。聞こえるのは、静かな鼓動)
        (その心地よいリズムに、心は一層幸福感に包まれ、僅かにまどろむ)
        //中の人的にはもけもけの導きとしか思えぬ…! -- リリアナ 2010-05-19 (水) 22:47:30
      • ……うん、僕も。 リリアナと出会えて…こういう関係になれて、良かった…(リリアナの額に口付け、髪に鼻先を埋める。鼻先を撫でる髪と、その香りに目を細めた)
        (胸に埋まったリリアナの髪を、その背の体毛を優しく撫で梳きながら、まどろむ様子を見れば抱き合ったままでベッドに腰掛け、横になる)
        ずっと…一緒に居るからね。リリアナ……(鼓動を伝えながら、長い耳を鼻先で愛撫し、囁いた)
        //恐るべし、もけもけ人…予想だにしなかったミラクルを起こしてくれる…!
        -- テオ 2010-05-19 (水) 22:59:49
      • …ふふ…自分より年下の男にこうも依存してしまうとはのー…わしもまだ若いのかの?(くく、とほくそ笑み、愛撫に吐息で答える)
        うん……わしも、な?(きゅうと身を寄せ) 
        …気持ち…良いのぉ… すまんが…今日は、泊めて貰おか…の…(言いながらも瞼が降り、やがて静かに寝息を立て始める。その寝顔は、僅かに笑みを浮かべ、酷く幸福そうだった)
        //コメント欄成立時から既にミラクルであった…! という訳でお付き合いどうもでしたー! -- リリアナ 2010-05-19 (水) 23:10:47
      • ふふ、僕自身、自分がいくつかも憶えてないから…こう見えて、リリアナより年上かもよ?(冗談めかして言いながら、愛しげに髪を撫でる)
        うん…そんなに、いいベッドじゃないけど…ね。(苦笑まじりに答え、あやすように背中を撫でてその息遣いに耳を傾ける)
        おやすみ、リリアナ……(やがて、リリアナの寝息が聞こえ始めると、幸せそうな寝顔をしばらく眺め…その唇に軽く口付け、目を閉じた)
        (程なくして眠りに落ちる少年。二人並んで眠るその寝顔は、この上なく平和で幸せそうだったという)
        //これほどの奇縁は初めてだわ… こちらこそ、ありがとうございましたー!
        -- テオ 2010-05-19 (水) 23:25:16
  • もけもけ -- 2010-05-19 (水) 02:56:55
    • けもけも! えへへ…なんだか照れるなぁ…ありがとう!(絵を眺めながら転がる少年だった) -- テオ 2010-05-19 (水) 03:13:30
  • ぱんつーと言う声がしてまだぬくもりの残るぱんつが飛んできた -- 2010-05-18 (火) 05:06:07
    • …………(朝からどっと疲れた顔)……もう少し捻ろうよ…それに、頻度も。たまに来るからありがたいんだよ…
      ……これ、届け先で既に会話してる場合はどうすればいいんだろ…… 終わるまで、一時保留かな……
      -- テオ 2010-05-18 (火) 09:45:08
  • ……もけもけの……集会所ですって……?
    (ゴクリとつばを飲み込むと扉をノックして)……御機嫌よう、初めまして……実はもけもけが結構好みで困っているのよ
    観察なんかをしたいんだけれど良ければ詳しく教えて頂戴 -- ヴァイオレット 2010-05-18 (火) 01:43:24
    • あ、こんにちはー も、もけもけの…ファン? それはまた奇特な…と、とりあえずどうぞ。(珍客に戸惑いつつ部屋の中へと招く)
      僕自身、なんだか良く分かりかねてるところがあって…噂ではゴミをあさるとか、死肉を食べるとか…(部屋の隅にいつの間にか居たもけもけ人を横目で眺めつつ)
      -- テオ 2010-05-18 (火) 01:58:48
      • (知らない間に足元に群がっているもけもけ人たち) -- 2010-05-18 (火) 02:15:03
      • ……(不安になりながらヴァイオレットの応対を続ける少年) -- テオ 2010-05-18 (火) 20:03:02
      • ファンって程じゃないんだけれど、アンゴラ兎よろしく毛むくじゃらの生物は全身の毛を刈ったりもふりたくなるの……あら、ありがとう(お辞儀して中へと入って行き)
        そうか……確かに勝手に奴らが集会所にしただけならわからないよな……(テオの話に真剣に耳を傾けつつ、知らない間に足元に群がっているもけもけ人たちをみて)
        うわ!びっくりした……! お前らそんなところにいちゃ駄目じゃないか、謝って踏む恐れもあるし 踏んだら柔らかくて気持ちよさそうだと思うだろ(どかないと踏むよ? ともけもけ達に言いつつ) -- ヴァイオレット 2010-05-18 (火) 22:47:19
      • 毛を刈ったりもふったり……して、大丈夫なのかな、あの生き物…(椅子を薦めつつ苦笑を浮かべ)
        うん、今はいつの間にか居て、いつの間にかどこかへ行ってるって感じで…
        あ…!気をつけて。手出ししないうちは安全だけど…怒らせたらどうなるかはまだ良く分からないから…(本当に踏みそうなヴァイオレットに冷や汗掻きながら)
        -- テオ 2010-05-18 (火) 23:18:05
      • 流石に攻撃しちゃまずいだろうが、愛でるも兼ねているなら大丈夫じゃないだろうか……仮説だけれど、君のところに居て危害を加えられていないなら 奴らも人間に対してそこまで警戒する気もないんじゃないかと思うのよ……(勧められると礼を言い、椅子に落ち着いて)
        ……ん、なるほど
        御忠告ありがとう(本当に踏みそうになる足を退かして)……このまま踏んでみたい気もするけれど、集会先の君の家で問題起こして危険な目に合わせちゃ申し訳ないもの
        ……いつまでも君じゃあれね、私はヴァイオレット……ヴィオラでいいわ。よかったら名前教えて頂戴 -- ヴァイオレット 2010-05-18 (火) 23:29:53
      • ふむ…確かに、その気だったら僕は今頃こうして無いと思うし…基本は無害、なのかなぁ。(少し真剣な表情で考える少年)
        あはは…そうしてくれると助かるよ。 まだまだ未知の部分が多い生き物だから…
        ヴィオラ、だね。僕はテオドール・クロウワード。テオでいいよ、よろしくね、ヴィオラ。
        -- テオ 2010-05-19 (水) 00:07:30
      • かもね、人肉食べるとか子供を襲うってあるけれど……後者が本当にそうなら今頃なにかあってもおかしくないでしょう(まだまだ少年の姿のテオを見つつ)
        そうね……この辺を研究している学者もはやくこいつらの生態を発表してくれないかしらね
        テオね……よろしく(右手を差し出しつつ、改めて目に留まる周囲の魔術書に興味を示して)
        もけもけに気を取られていたけれど……凄い量ね……(ちらりと目を見渡すが、中には見た事もないものや随分古い物、解読不能な文字のものなどを確認すると実は物凄い少年なんじゃないかと思いつつ) -- ヴァイオレット 2010-05-19 (水) 00:26:43
      • 研究するにしても、噂と真実との見極めが大事になりそうだね。(差し出されたヴィオラの手をしっかりと握り)
        ああ…これ。(辺りに溢れる書を指し) 僕の家にあった分を全部持ってきたんだ。
        もっとも…その前の記憶をなくしちゃったみたいで、どうしてこんなにあったのか分からないんだけどね。読めないのも多いし…
        (そう言って、自嘲気味に笑う少年)
        -- テオ 2010-05-19 (水) 00:42:51
      • そうね……下手に刺激して人を襲った報告を受けて討伐対象になっても困るし(細く小さい指で、がっしりと握手しながら)
        そうなんだ……(自嘲気味に笑う少年の頭をぽむぽむと撫でて慰めて)戻らないかもしれないけれど、昔にばかりこだわらなくっても 今の自分を大切に捉えて 前に進むのも良いんじゃないかな
        それに、昔の足がかりもこんなにあるんだから……(ふっと微笑みながら魔術書の山を指さして) チラ見だけれど良さそうな魔術書も多々あるしね -- ヴァイオレット 2010-05-19 (水) 01:01:30
      • ん…(少し気恥ずかしそうに撫でられる少年)それも…少し考えるところだね。 いい記憶ばかりとも限らないわけだし…
        正直、自分の知らない自分を知るっていうのは…少し怖い。 でも、自分のルーツくらいは知っておきたいな…
        今のところ、この書の山が数少ない手がかりだからね。 全部読むには何年かかるか分からないけど…頑張るよ。
        …あ、もし興味がある本があったら遠慮なく言ってね。いくらでも貸し出すから。(一人じゃすぐには読めないし、と苦笑しながら付け加え)
        -- テオ 2010-05-19 (水) 01:41:17
  • 気がつけば異変は始まっていた
    周囲のもけもけ人が妙に湿っているのだ -- 2010-05-17 (月) 23:10:10
    • うぁ気持ち悪っ!? 梅雨時でもないのにどうしたんだろ、これ…
      本にもよくないし、ここは…(燃やさないように気をつけながら炎魔術でもけもけ人の乾燥を試みる)
      -- テオ 2010-05-17 (月) 23:28:04
      • されるがままにドライヤーされるもけもけたち -- 2010-05-18 (火) 00:22:45
      • 一体どうしたんだろ…雨なんて降ってなかったはずなのに…(怪訝そうに首を傾げつつ、次々にもけもけ人を乾かしてゆく) -- テオ 2010-05-18 (火) 00:46:07
      • 少年が次に悲鳴をあげるのは翌朝全身パーマと化した彼らを目にした時である -- 2010-05-18 (火) 01:34:14
      • (ご期待通りに目覚めと共に絶叫する少年。ストパーをかけるわけにも行かず、よりもっさりとした彼らを諦め顔で眺めるのだった) -- テオ 2010-05-18 (火) 01:40:40
  • …テオや、体調はどー…かの?(やや躊躇いがちに、ひょいと顔を覗かせ) -- リリアナ 2010-05-17 (月) 22:22:55
    • あ…リリアナ!(その顔を見るなり嬉しそうに駆け寄り、部屋へと招き入れる)
      …うん、もう大丈夫だよ! 性別も戻って…この通り!(両腕を広げて主張して見せるが、見た目はさほど変わっていなかった)
      -- テオ 2010-05-17 (月) 22:38:56
      • (招き入れに応じて部屋へと足を踏み入れ)
        ふむ…薬も抜けた様ぢゃな? んむ…? う、うむ…(一瞬首を傾げるが、当人が言っているのならばと承諾し)
        ふふ、かなり強めの薬の様ぢゃったからの…まだ抜け切っておらんかと思うて、解毒剤やら持って来たんぢゃよ
        それにほれ、おぬし、冒険で酷い目に合うたとも聞いたでな…傷薬の類もな?(小脇に提げたポシェットをがしゃがしゃ言わせ) -- リリアナ 2010-05-17 (月) 22:49:43
      • (魔術書に溢れた部屋。壁の棚は言うに及ばず、部屋の各所に書物の山が出来ている)
        あはは…やっぱり、ローブ着てると分かりにくいかな。戻ってからも女の子と間違われたりしちゃって…(首を傾げるリリアナに苦笑を返し)
        ん…その節は…ありがと。リリアナじゃなくて変な男の人とかに捕まってたらと思うと……(少し頬を染め)
        ああ…心配してくれてありがとう。今回は、何とか生きて帰ってこれたよ…ちょっと、変なところに毛が生えたけどね。
        (ポシェットを興味深そうに眺めながら、襟足の髪を持ち上げて、首の後ろに生えたたてがみの様な毛を見せる
        -- テオ 2010-05-17 (月) 23:01:29
      • (室内をぐるり、見渡し)ほぉー…こりゃまた凄い量ぢゃの…全部魔術関係か? わしの村の書庫見たいぢゃ
        おぬし、女顔じゃからなぁ…おなごの服でも着ておったら、全く分からんわ
        ほほ、よいよい。同業者じゃし、それにその、なんじゃ…一度は肌を重ねた者が早々に…というのは寂しくあるからの…?(気恥ずかしげに呟く)
        うむ? 毛、とな?(怪訝な表情を浮かべれば、見せられた鬣を見やり)…こりゃ珍妙な…何故こうなった? -- リリアナ 2010-05-17 (月) 23:11:12
      • 全部家から持ってきたんだけど…多分、そうみたい。(多分、というのは自分でも把握しきれていないからだろう)
        うーん……男っぽく…ってどんなのだろ。服装から変えてみるとか?難しいなぁ…
        それはそのー…うん、僕もだよ。約束したのに、もうリリアナに会えないかも…って思った。
        でも…僕はちゃんとここにいるから、安心して?(同じく頬を染めながらリリアナの手を取り)
        どうしてこうなったのかは…僕にも分からない。気絶して、気がついたらこんな風に。 お医者様もお手上げだったよ。
        もしかしたら危ない目に遭うたびにリリアナみたいな獣人に近づいていくのかも。 巷で噂のもけもけ人みたいになるかもしれないけど…ね。(たてがみを掻きつつ苦笑する)
        -- テオ 2010-05-17 (月) 23:24:08
      • ほほ、良くまぁこれだけの量を一人で持ち込んだものぢゃなぁ…しかし魔術書ならば、わしもちと興味があるの
        ふーむ? そうぢゃなぁ…もう少し肌を出して見るとか… い、いや、おぬしだと色々危うい…
        ……っ(手を取られれば一層顔を赤くし)…うぐぐ、おぬしは何か卑怯じゃ…(取られた手を引き寄せ、そのままぎゅうと抱き締め)
        ふぅむ…? 倒れた代償にしても妙な話ぢゃな…
        い、いや、もけもけは勘弁じゃぞ!? 獣人なら兎も角…わし的に歓迎…コホン
        おぬしは…そうなって行くのは怖くは無いか…? -- リリアナ 2010-05-17 (月) 23:32:57
      • 興味を引いたのがあったら、いくらでも借りていってよ。一人で読んでても何年かかるか分からないしね。
        肌を…かぁ。あ、危いって言われても!? でも夏場とかは流石に薄着を考えないといけないよね…
        えへへ…ごめんね。でも、リリアナも…気をつけて。僕だって同じなんだから…ね。
        (抱き締められ、ますます赤くなりながらリリアナを抱き返して長い耳に囁く)
        あはは…僕もリリアナみたいにもふもふになれるなら…ちょっと良いかなって思った。少し怖いのもあるけど…
        もしかしたら、治す魔法が明日にでも見つかるかもしれない。魔法って、そんなものだから。(抱き締められたままでにっこりと微笑んでみせる)
        -- テオ 2010-05-17 (月) 23:48:45
      • うむ、それではお言葉に甘え様かの。故郷で幾分力を付けたとは言え、まだまだわしは駆け出しじゃしのう…
        だ、だっておぬし、ふらっと攫われてそうなんぢゃもの! それこそ物好きな男衆とか! 
        夏場にローブはきついからのぉ…中に冷気でも宿しておくなら別じゃが…
        ん…分かっておるわい。おぬしの顔が見られんようなるのは嫌じゃしの…?(言い終えれば、軽く頬に口付け)
        元の姿から変質してしまうのは怖い物じゃ… そうじゃな、直ぐに解決策が見付かるやも知れぬ。
        (ようやく抱き締めていた手を離せば、ポシェットから幾つか小瓶を取り出す)これ等を渡しておくぞい? これが万能薬…まぁ解毒剤じゃな。それとこっちが傷薬と栄養剤じゃ。
        (こと、こと、と音を立て、テーブルの上に色とりどりの瓶を並べる。窓からの光を通した瓶は、テーブルの上にその色を浮かべた)
        また何かあったら使うと良いぞ。特に傷薬と栄養剤は重宝するじゃろう? 足りなくなったら、また何時でも作るでな? -- リリアナ 2010-05-17 (月) 23:59:36
      • も、物好きな男……(想像して男ながらに貞操の危機を覚えて尻を押さえる)
        ローブの中に冷気…いいね。まだまだ僕も上手く魔法を使えるわけじゃないから、ローブの中で凍らないように気をつけないとだけど。
        うん、そのためにも一層精進しないとね、お互いに。(お返しにと少し照れ臭そうに頬へ口付けを返し)
        わぁ…(テーブルに並べられる色とりどりの瓶。宝石のようなそれに目を奪われ、感嘆の声を漏らす)
        リリアナ、薬の調合も得意なんだね。僕は知識ばかりで…ちょっと見習わないと。 …ありがとう、リリアナ。
        -- テオ 2010-05-18 (火) 00:10:13
      • おぬしのナリなら十分ありうるわ…注意するんじゃぞ…(うんうん頷きながら)
        ほほ、己が凍っては仕方ないからの。 …そういえば、冷気系はまだ体得しておらなんだな、わしは…
        ふふ…うむ、互いに精進しようぞ? これから先も、こうして会える様にの?
        わしは元々こっちの方が主での。術も治療を中心に学んでおったよ。 何、知識をつける事も大事な事じゃ。後はそれをどう生かすか、じゃが…。
        ふふ、礼などよいよい。なにやらむずがゆくなるわい…(擽ったそうな笑みを浮かべ)
        さて…名残惜しいが今日はこれでな? …ええと…その…(赤ら顔でしばしもじもじ、その後、目を閉じれば、く、と軽く顔を上げた)…その…良いかの…?(皆までは言わず、しかし何かを欲する語調で) -- リリアナ 2010-05-18 (火) 00:23:11
      • 治療術…!奇遇だね、僕も少しだけ治癒魔術を使えるんだ。元々、僕がどんな人間だったのか…まだ全然分からない。
        でも…知識や力は人の役に立ってこそだと思うんだ。 記憶が戻っても、その考え方は忘れないでいたい。
        ふふ、素直な感謝の気持ちだよ。僕からも…何かお返しを考えておくね。(こそばゆそうな笑みに屈託の無い笑顔で応え)
        うん…また、今度。 …え……?(もじもじしながら何かを待つ姿勢のリリアナ。その意味を何となく解して真っ赤になる)
        いいのかな…それじゃ……ん…(おずおずとリリアナの頤を指で支え、上を向いた唇にそっと口付けた)
        -- テオ 2010-05-18 (火) 00:34:36
      • ほう? おぬしも治癒を使えるか。ふぅむ…クレリックの類だった…という訳でも無いか…
        ふふ…最初はわりとうっかり者かと思うておったが、中々どうして、しっかりしておるでは無いか?
        う、うむ…では期待しておこうかの?
        い、良いも何も、おぬしとは一度… ……ん(唇が触れた一瞬。身が溶けるかの様な恍惚にとらわれ、やがて唇が離れれば、吐息を漏らす)
        …はぁ…ぁ… ……ぅへへ、今夜は良く眠れそうぢゃわい(にへーっと緩んだ笑みを浮かべれば)
        うむ、それじゃ今度こそ。またの、テオ…お休み…(軽く手を振れば、鼻歌でも歌い出しそうな陽気さで、その場を後にした) -- リリアナ 2010-05-18 (火) 00:44:57
      • 僕の持ってる本に治癒術や生命魔術の類が多いところを見ると、あながち間違いじゃないかもね。
        特に、魔術に触れるものには…そういった気持ちが大切なんだと思う。 私利私欲に溺れた魔術師の末路は、大抵悲惨なものだから。
        うん…!楽しみにしてて!
        ん…ふ……(記憶の限りで何度目かの口付け。柔らかな感触にぞくりとしたものを覚える)
        改めてすると、やっぱり恥ずかしいや。(耳まで赤く染めながら、初心な少年は頬を掻く)
        うん、またね、リリアナ…いい夢を!(嬉しそうに帰ってゆくその背に手を振り…)
        ……はぁ。 僕は…眠れそうにないや…(頭に上った血が下腹へと集まるような感覚。少し悶々とした夜を過ごす少年だった)
        -- テオ 2010-05-18 (火) 01:01:56
  • ???「やはりここか……」
    ???「忌まわしきm.O.K.E計画の遺産がこんなところに……」
    ???「左様、敵が事を起こす前に除かなければなりますまい」
    ???「やるしか、ないのか……!」
    ???「狼狽えるな小僧。まだその時ではない」
    ???「そうよ、まずは周辺で探りを入れるべきだわ」
    ???「だが……!!こうしている間にも奴等は人を!」
    ???「お兄ちゃん落ち着いて!」
    ???「わしらは万が一にも失敗できんのじゃ、今は雌伏の時ぞ」
    ???「ぐ……、……、すまねえ、取り乱しちまった」
    ???「いきましょう、彼らの根城は掴んだのです。今は引き、万全を期すのです」
    ???「ああ……わかった…………くそっ、首を洗って待っていやがれ…………」
    ???「あいつらに首はないよお兄ちゃん!」
    ???「うるせえ!」
    …………続かない -- 2010-05-17 (月) 20:48:11
    • (そんな事は露知らず、無防備にぐーすか寝ている少年だった) -- テオ 2010-05-17 (月) 20:51:59
  • ・・・あ、あの子・・・パンツ持って歩いてますよ?・・・その、危ないんじゃ・・・「触れるな、触れたらダメにゃーよシンディ・・・」(妙におどおどした大女が其方を見てひそひそラジオと話している) -- シンディ(狸尾) 2010-05-17 (月) 18:29:51
    • ……?(見るからに目立つ背丈の女性。その女性が自分を見ている気がして振り向く)
      あ、あのー…僕に何か…?
      -- テオ 2010-05-17 (月) 18:37:16
      • (急に離しかけられて思いっきりびびる)ひぅ!ご、ごごごゴメンなさい!何でもないんですっ!何でパンツなんか持ってるのかな〜とかそんなこと全然考えてないです
        「言ってるにゃないの。いやはやゴメンにゃーね、何か事情があるとは思うンにゃーけど・・・つい、ね?その話題を振らないといけない気がしたんにゃ」(にゃーにゃー喋るラジオ) -- シンディ(狸尾) 2010-05-17 (月) 18:44:40
      • あ、ああ……これはそのー…飛んで来てたものだよ。(いそいそとパンツをポケットへとしまい)
        名前が書いてあったから、届けようと思って。 相手も困ってるだろうし……(苦笑しながら女性を見上げ…その脇で喋るラジオに目が止まる)
        ラジオが…喋ってる!? 一体どういう仕掛けなんだろ…?(知識欲を擽られてキラキラした瞳で)
        -- テオ 2010-05-17 (月) 18:52:56
      • あ、あぁ・・・そう、なんですか・・・飛んできた・・・あ、あはは、そりゃそうですよねぇ(目が泳いでいる)す、すみませんでした!(勢いよく振り下ろされる頭)
        (ふぁ!?っとたじろぐ大女)「ザザッ・・いにゃいにゃ。ラジオ何にゃし、喋って当然にゃーよ〜?」(すっとぼけるラジオ) -- シンディ(狸尾) 2010-05-17 (月) 19:01:09
      • それに…今持ってるの、男物だしね? 同性の下着なんて好き好んで盗んだりしないって…わ…っと!?
        (身長差からハンマーのように振り下ろされる頭をすんでの所で避け)
        いや…喋るのは分かるけど、会話が出来るっていうのは…凄いなぁ。(色んな角度から見ようと周囲をぐるぐる回る少年)
        -- テオ 2010-05-17 (月) 19:26:02
      • そ、そうですよね〜ってぬ、盗んだなんて思ってない、思ってないで「シンディしつこい」・・・はい
        (避けたのを見て頭突きを振り下ろしていた事に気付き)あっと・・・す、すみません・・・
        は、はぁ・・・あの・・・(腰からラジオを外し)み、見てみますか?・・・(総金属製で傷だらけ、よく見ると小型カメラがついている。アンテナ部分が魔法の杖になっているようだが魔力の反応を時折感じる程度だろう) -- シンディ(狸尾) 2010-05-17 (月) 19:32:56
      • あはは…僕からしてみれば背が高いのはちょっと羨ましいなぁ…(シンディを見上げる約150cm)
        わぁ…! いいの?ありがとう!(ラジオを間近でじーっと見る。まるで中身まで見透かすかのごとく)……魔力を感じる。 魔法機械の一種…なのかな?
        ラジオ自体が喋ってるのか、誰かがラジオを通して喋ってるのか…ふぅむ…(検分する眼差しは真剣そのもの。考えながら顎を撫でる手つきは老人のようにも見える)
        -- テオ 2010-05-17 (月) 19:44:32
      • う、・・・私は・・・(名前を聞いていなかったことを思い出し)・・・えっと、貴方位のほうがよかった、です(40cm差に抵抗を感じて目を合わせられない頬をぽりぽり)
        「・・・んっふっふ〜知りたい?知りたいにゃ?ま、その辺りは自分で頑張ってにゃーね〜♪まぁヒントを言うと、このラジオはただの改造ラジオ、確かに魔術的な機構は組み込んでるにゃけど本質ではないにゃ」
        ・・・(明らかに年下の少年なのに、その真剣な眼差しに何となく落ち着かない)え、えっと・・・か、解体、しちゃわないでくださいね? -- シンディ(狸尾) 2010-05-17 (月) 20:02:59
      • あ…僕はテオ。テオドール・クロウワード。 あはは…人間なかなか思い通りには行かないものだね。
        ふむ…改造ラジオ、だが魔力を感じる…となれば、魔術で何処からかの声を…?そして、恐らく…見えている。興味深いな…
        (少年らしからぬ低い声と老練な口調で呟きながらラジオの前で手を振ってみる)
        …ん、ああ、大丈夫大丈夫、直せる腕がない限りは手を出さないから。(しかし次の瞬間には見たとおりの少年に戻っていた) ありがと、見てるだけでも面白かったよ。
        -- テオ 2010-05-17 (月) 20:15:50
      • え、あ・・し、シンディです・・・シンディ・ノーマン・・・宜しくですテオさん・・・あー、はは・・・そうですね・・・
        「ん〜♪大体あってる!感のいいオスは好きにゃーよぉ」(手を振ると応える様に笑う気配)「・・・まぁ、アンタの方も色々ヒミツ・・・っていうか変わった点がありそうにゃけどね?」・・・?
        あ、あぁはい・・・(少年の顔に戻り、内心ホッとしながらラジオを元の位置に戻す)え、えっと・・・兎に角、変な勘違いしちゃってすみませんでした・・・そ、その・・・失礼しました!(ぱたぱた去っていった) -- シンディ(狸尾) 2010-05-17 (月) 20:30:20
      • シンディ…うん、こちらこそ、よろしくね。
        ん…秘密…秘密かぁ。 今はそれすらも思い出せない状態…って感じかな、あはは…(後ろ頭をポリポリと掻きつつ)
        いやいや…流石に下着を持ち歩いてる人はそう居ないだろうしね。大丈夫、気にしてないよ。 またねー!(知識欲が満たされて満足気に、遠めにも目立つ長身を見送った)
        -- テオ 2010-05-17 (月) 20:44:40
  • (ちり。ちりりり…ん。微かな鈴の音がテオの住む部屋へと近付いてくる)
    (時刻は夕暮れ、逢魔ヶ刻とも称される、日が沈み、夜が顔をもたげる移ろいの時――) -- ???? 2010-05-17 (月) 17:02:08
    • (窓から差し込む茜色の光もか細くなる頃、書を読み漁っていた少年はランプに火を入れながら音に気付く)
      ん…鈴の音……?(徐々に近づいてくる音に訝しげに首を傾げながら、廊下の様子を窺おうとランプを手にドアを開けた)
      -- テオ 2010-05-17 (月) 17:13:50
      • (ヌッ。開かれた扉の前に立つは黒い、陰気な少女。その手を前に伸ばしているのは…ドアを開けようとしていた所だったためだ)
        ――――きゃ。(僅かな悲鳴。触れる前に勝手に開いた扉に驚いた)…い、居た、のね。
        すこし、いいかしら?先月の返礼に来たわ。 -- 優輝? 2010-05-17 (月) 17:24:00
      • ………っ。(ドアを開けた先に黒い人影。まともに目が合い、思わずびくりと肩が跳ねた)…ゆ、優輝?
        う、うん…びっくりした…… 返礼って…そのー…(思い出して引き攣った笑みがこぼれる。言ったとおりであればこの少女は…)
        う、うん…散らかってるけど、とりあえずどうぞ。(嫌な予感を拭いきれないまま、お世辞にも片付いているとは言えない部屋へと少女を通す)
        -- テオ 2010-05-17 (月) 17:30:36
      • そぅ、わたし…優輝よ。覚えていてくれて嬉しいわ。…お邪魔します。
        (特に遠慮するでもなくツカツカと部屋の中に歩み入り、中を見回す)…本の虫なのね、すごい量…。
        (どちらかと言えば肉体労働派の少女は、図書館を思わせる蔵書の山に威圧感を覚え、足を止める)
        それでお礼は…いろいろ考えたけど、目には目を、が一番と判断したわ。
        はい、どうぞ。(言って、小さな布きれをほれ、と差し出す) -- 優輝? 2010-05-17 (月) 17:37:21
      • ん、いらっしゃい。 一度会った人は忘れないよ。…記憶を失っておいてなんだけどね。
        どうも僕は魔術に携わる何かをしてたみたいで、こういう本を読むと懐かしい気分になるんだ。(崩れかけた本の山を整えつつ)
        め、目には目を……!?ってそれお礼に使う言葉じゃ……ん?(目の前に差し出された布切れを見つめる。パンツに見える)
        えーっと…(受け取って広げてみる。パンツに見える)…ってパンツだこれ!しかも女物じゃ…!?(微妙に頬を染めつつ困惑する少年)
        -- テオ 2010-05-17 (月) 17:45:23
      • それじゃ記憶はまだ戻ってないのね。昔の知人にでも出会えるといいのに…。
        (続く言葉を聞いてなるほど、と頷き)ここは記憶を失くす前からの住処なのね、なら手掛かりは十分…
        記憶を取り戻す切欠も掴めるんじゃないかしら。…て、う、うん…?(目をぱちくり、不思議そうに)
        男物の方がよかった…のね。わかったわ、今度は男のぱんつを持ってくる。
        安心して、男ぱんつをどうするかは…尋かないでおくから。大丈夫、大丈夫…。
        (相手を女性と思ってるが故の勘違い。自分に言い聞かせる様に言うとテオに背を向け)
        じゃあ、また今度。それまで元気で…。 -- 優輝? 2010-05-17 (月) 17:53:16
      • 昔の知人…そういえばまだ見つかってないなぁ…どんな暮らししてたんだろう…
        あ、いや…ここにあるものは、元の家から持ってきたものだよ。元の家もこの町の外れにあるから…また行ってみようかな。
        (少女のいう事にも一理ある。ふむ、と顎を撫で)
        ん?男物は勿論穿くんだけど…っていや、そういう問題じゃなくてね?
        (相変わらず読めない優輝の言動に翻弄される少年。気付けば去ってゆく優輝の背)
        あ、ちょっと…!僕は男……! ……行っちゃった。(果たして、声は届いただろうか?パンツを握り締めたまましばし唖然とする)
        ど、どうしよう、これ……(そして今更のように、手の内にあるそれを眺めるのだった)
        -- テオ 2010-05-17 (月) 18:24:19
      • (//わたすのわすれてた!) -- 優輝? 2010-05-17 (月) 19:05:36
      • (//突然でびっくりした! なんという可愛いパンツ配達員… ありがとう!!) -- テオ 2010-05-17 (月) 19:49:16
  • ……ぁ。(不思議な感覚。確かめるようにズボンを引っ張って中を覗き)
    ……戻った…! なんだか懐かしい感触だなぁ…(しかし、ちんこはえても見た目はほとんど変わらない少年だった)
    -- テオ 2010-05-17 (月) 16:54:39
    • やおい穴が開く薬が振り撒かれた -- 2010-05-17 (月) 16:57:32
      • ……旋風。(撒かれた薬を風魔術で袋に集めて封印する少年)
        悪いけど、しばらくはこのままで過ごしたいんだ。 ごめんね。
        -- テオ 2010-05-17 (月) 17:07:02
  • はぁい、協会に入ってくれてありがとね〜♪ これはお礼とご挨拶もこめてのバレンタインチョコケーキよぉ、受け取ってね〜♪ -- アーシュラ 2010-05-17 (月) 15:55:17
    • あ、えっと…アーシュラさん! うん、よろしく…って、でかっ!?(サイズに唖然とする元少年)
      あ、あはは…ありがとう! お腹いっぱいになりそう……
      -- テオ(♀) 2010-05-17 (月) 16:48:15
  • 『光秀らないようお気をつけて』という声が幻聴ではなかった証拠に手にはパンツが握られている -- 2010-05-17 (月) 12:15:14
    • ……………………(既に言葉もなく、ハイライトの消えた目で男物の下着をポケットに入れて歩いていった) -- テオ(♀) 2010-05-17 (月) 16:44:11
  • んむ、出来たので届けに参ったぞい。折角なのでわしがの、ほほ! つ -- リリアナ 2010-05-17 (月) 02:25:06
    • あはは…なんだか照れ臭いね。(思い出して赤面しつつ)
      わぁ…なんだか可愛い…もけもけ人にも愛着を覚えるような… ありがとう!大事にするよ!
      -- テオ(♀) 2010-05-17 (月) 02:36:30
  • (はやくも怪文書のネタがつきたのでU-1SSを厳選しているこやす) -- 2010-05-17 (月) 01:52:51
    • やめてくれないか!人のSAN値をレイプするのは!
      僕自身が人の事言えない設定だけに脳髄に来るよ……
      -- テオ(♀) 2010-05-17 (月) 02:01:18
      • U-1と仮面ライダーWとシンケンジャーのクロスオーバーがあったよ 根強いねえ・・・ -- 2010-05-17 (月) 02:37:49
      • ヒィッ!?そんな最近の!? だがしかし、悲しいかな中野さんは10年くらいSHTに縁が無い生活だからダメージは少ないかもしれない!
        そもそも二次創作が出来ない人間だからある種尊敬する…とは言っても悶えることには変わりなさそう……
        -- テオ(♀) 2010-05-17 (月) 02:52:22
  • 生還祝いのパンツが飛んできた -- 2010-05-17 (月) 01:10:58
    • クッ…今日もまた来たかっ…! ……はぁ…(一瞬だけ陰影の濃い顔になり、元に戻る)
      結構気使うんだよ? もし相手に恋人居たら気まずいし、冒険中でも死んでる人いるし…コメントに1ヶ月近く動きの無い人とか、そもそもコメント無い人とか…ってまた女物?……?
      ……うん、頑張ろう。(パンツを握り締めたまま、ため息混じりに気合を入れる元少年だった)
      -- テオ(♀) 2010-05-17 (月) 01:36:59
      • いつもお仕事ご苦労様です。これを飲んでがんばってください。と言うメッセージ入りのプロテインが届けられた -- 2010-05-17 (月) 02:02:46
      • お、お仕事…? お仕事じゃないよ!パンツ配達員じゃないよ僕!
        でも…ありがとう。…水か何かで飲めばいいのかな? んく…んく…(贈り物には素直に喜びつつ、良質なたんぱく質を摂取する元少年だった)
        -- テオ(♀) 2010-05-17 (月) 03:01:55
  • 聞いたで!大丈夫やったん?色々と。 -- 紫穂 2010-05-16 (日) 22:43:36
    • あ、紫穂……! なんとか貞操は…じゃなくて… うん、この通り、何とか助かったよ。
      ただ…なんだか変なところに毛が生えちゃって…(髪を持ち上げ、首の後ろに生えたたてがみのような毛を見せながら)
      -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 22:56:10
      • ん?ごめん、心配して見に来たんやけど、なんか変なことになっとんなー…(たてがみを引っ張ったり突っついたりしながら)
        聞いてええ?なんで? -- 紫穂 2010-05-16 (日) 23:00:37
      • ん、なんだかこそばゆい……(ぞくぞくと身体を震わせ)
        僕にも良く分からなくて…気を失って、気付いたらこんな風に。 毛むくじゃらの何だか良く分からない生き物に運ばれてきた…って聞いたから、何かされたのかも…
        -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 23:05:27
      • 何ソレこわい…。(感染るのではないかとさっと触っていた手を引き)悪いことは言わんから一度医者に診てもらろうたほうがええで?病気かもしれへんで? -- 紫穂 2010-05-16 (日) 23:09:25
      • そのお医者さんも、なんだか良く分からないって… とりあえず病気ではないらしいから一安心だけど。
        もしかしてもけもけ人と何か関係が… この調子で何度もだともけもけ人になっちゃったりしてね! あはは…はは…は…(洒落にならない想像が脳裏をよぎって乾いた笑い)
        -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 23:14:13
      • (一気に3メートルぐらい距離をおく)…ああ、あの噂のもけもけ人なー……け、けむくじゃらの生物ってやっぱ……
        あ、あははははー、だ、大丈夫やで、たぶん。もけもけになっても死ぬことは無いと思うわー…。もけもけ人になってもウチは見捨てたりせえへんから安心してや!(たぶん)
        ウチ用事思い出したわ!感染ると…もとい暗くなると危ないから帰るわ!ほな!(逃げるようにして帰っていった) -- 紫穂 2010-05-16 (日) 23:20:45
      • ………っ!?(ざぁっと引く紫穂に焦りつつ)だ、大丈夫大丈夫! うつったりはしないと思うから! ……多分。
        もけもけ人もね、こっちから何かしない限りは平気だから!(微妙にズレた弁明をする元少年)
        ……って、いっちゃった… はぁ……ほんと何だろこれ。でも、もけもけ人じゃなくて獣人みたくなれるなら…いいかな。(たてがみを撫でながら、色々な事に思いを馳せる元少年だった)
        -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 23:28:31
  • 死ぬかと…思った……(首の後ろにたてがみの様な毛が生えた!) -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 16:54:15
    • ライオン系?馬系? -- 2010-05-16 (日) 22:59:43
  • 寝る前にそっと枕元に怪文書をおいておこう・・・  っ -- 2010-05-16 (日) 02:46:45
    • や、やめて……っ。純然な狂気で頭の中まで犯さないでぇ……
      (呼吸を乱してうわ言のように呟きながら眠れぬ夜を過ごす元少年)
      -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 02:54:59
  • 眠れないきみのためにこの風都くんのキーホルダーをあげよう -- 2010-05-16 (日) 02:18:16
    • ふ…ふーとくん…?(とろんとした目で受け取ったそれを眺める元少年)
      こ、れが…何かに、効くの……?(握り締めたまま、もぞもぞとベッドにもぐりこむ)
      -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 02:24:26
  • ミスコン頑張ってくださいの意味を込めて発情薬が振り撒かれた -- 2010-05-16 (日) 02:11:16
    • ぶはっ……!? お、応援してくれるならもっと別の……形、で……っ…
      う、ぁ…(見る間に朱に染まる頬。脚が震え、立っていられなくなってへたり込む)
      -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 02:15:07
      • ミスコンステージまでパンツの道が伸びている -- 2010-05-16 (日) 02:26:12
      • ううぁ…勘弁して……死んでる人や溜まってる人も多いし、この状態でいけるところも…(でも試す)
        この…人……? ……とどけ、なきゃ…
        -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 02:42:05
  • ・・・・なにあれ……(もけもけした集まりを見ながら) -- 弥生 2010-05-15 (土) 22:39:59
    • ……僕も、よく分からない…気付いたら居るし、いつの間にか居なくなってたりするし……(疲れた様子で) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 22:43:53
      • よくわかりませんが苦労されてるんですねぇ…… あ、どうぞよろしければ名刺代わりに…
        (酒処垢祓 とラベルの貼られた小さなガラスの瓶を手渡しながら) -- 弥生 2010-05-15 (土) 22:46:04
      • あはは…でも、お客さんは多いうちが華、だからね。 …ありがとう!えっと…さけ、どころ…?(わずかな知識でラベルの文字を読み)
        えっと、酒場とかそういうもの…かな。 これは…お酒?
        -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 22:53:11
      • ええと、さけどころ・あかはらい、と読みまーす 安いお酒だけど、まぁ〜お料理にでも使ってください
        ワインほど香りはありませんけど、素直な味なので何にでも合って、引立ててくれますから -- 弥生 2010-05-15 (土) 22:56:13
      • さけどころ、あかはらい……なるほど。 ありがとう、色々活用させてもらうよ!
        お酒は飲んだことは無いけど…いや、覚えてないのかな…? 飲んでみたら何か思い出すかなぁ…(複雑な表情で酒瓶を眺めて考え込む)
        ……あ、ごめん。 僕はテオドール・クロウワード。記憶喪失みたいで…今、色々見聞きして記憶を探してるんだ。
        -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 23:06:06
      • まぁ、記憶喪失? こんなに若いのに…大変ねぇ 私に何か力になれることがあったら何でも言ってね?
        私は三枝弥生 気軽にやよいちゃんって呼んでいいんですよ? -- 弥生 2010-05-15 (土) 23:09:19
      • うん…ありがと。本当に記憶が戻るのかは…ちょっと自信ないけどね。(若い、という言葉に自分より小さな弥生を眺め…胸で視線が止まり、なるほど、と照れ臭そうに視線を逸らす)
        やよいちゃん…かぁ。あはは、ちょっと照れるなぁ… でも…うん、よろしく。やよいちゃん。(笑顔で片手を差し出す元少年)
        -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 23:20:01
      • じゃぁ私はテオちゃんって呼ぼうかなぁ はい、よろしくね? いつもお店にいるから、来て下さいねー
        (きゅっと握り返す小さな手 水仕事であかぎれた、少しカサついた感触だった) -- 弥生 2010-05-15 (土) 23:26:37
      • テオちゃん…何だかくすぐったいかも。 今はこんなだけど…その、元々は男だしね。(苦笑を漏らして手を握り)
        ん…仕事する人の手だ。お仕事も大変なんだ…(思わず、弥生の手を両手でしっかりと握って目の前に持ち上げる)
        (その手に走る治癒魔法の温かな光。あかぎれが少しだけ塞がった)これで…少しでもマシになるといいんだけど。 まだあんまり使いこなせなくて。
        -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 23:35:05
      • え?男……? まぁ……(なんだかすごく優しい眼 おもいっきり勘違いをしている様だ)
        そのうえ記憶喪失だなんて………(ぎゅぅ) あ、あら? (手を離して自分の手を見ながら)
        すごーいっ、20年前の肌だわ つるっつる! ありがとうねテオちゃん(背伸びして頭をなでなで) -- 弥生 2010-05-15 (土) 23:39:19
      • う、うん、今は女の子だけど…そのうちきっと。(優しい目に少したじろぎながら)
        えへへ…こういう魔法はやっぱり誰かの役に立ってこそ、だからね。(撫でられながらはにかんで頬を掻く)
        やよいちゃんのお店、また行ってみたいな。 お酒も飲んでみたいし…何か思い出せるかもしれないしね。
        -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 23:49:13
      • うふふ、それではそれでは、是非いらしてねー かしこかしこー  -- 弥生 2010-05-16 (日) 00:10:55
      • …うん、また行くよ!(にこやかに手を振って見送る元少年だった) -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 00:14:30
      • (見送るときに気づかずにもけもけ人を踏んでしまった) -- 2010-05-16 (日) 01:24:40
      • ヒィッ!? ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい……!
        (ベッドに逃げ込んでどこぞの発症者のようにブツブツと繰り返す元少年)
        -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 01:27:01
      • (床に転がったままじっと見ている。みているだけ) -- 2010-05-16 (日) 01:41:13
      • (毛布の隙間から覗いて目が合い、ガタガタ震える元少年) -- テオ(♀) 2010-05-16 (日) 01:51:58
  • ねぎらいの赤マムシが届けられた -- 2010-05-15 (土) 22:19:13
    • ねぎらいって何のねぎらいだろう… パンツ返却? もけもけ人の事…?
      そ、それとも…ミスコンの……? ああぁぁ……(ドリンク飲みつつ思い出して転がる元少年)
      -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 22:26:33
  • 今月の冒険を終え、家に帰ってくると家がなんだかふさふさしていた  もっけさんである -- 2010-05-15 (土) 21:50:48
    • ヒィッ! な、な、なにこれ…!? 入って大丈夫…なのかな…(杖を構えて警戒しつつ、ドアらしき部分を探す) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 21:58:01
      • 探すと普通にドアがみつかった  どうやら覆いかぶさっているだけのようだ -- 2010-05-15 (土) 21:59:53
      • これも…もけもけ人の一種? 刺激しなければ大丈夫…かな…?(警戒態勢を維持したまま、ドアを開けて中へ) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 22:05:45
      • 窓から巨大な目がじっと見つめてくる以外は無害だった -- 2010-05-15 (土) 22:06:57
      • ……なんだかすごく落ち着かない…(着替えたり風呂に入ったりして寛ぐが、終始落ち着かない元少年だった) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 22:13:50
  • こめこめ人注意の張り紙が貼られた -- 2010-05-15 (土) 03:57:20
    • ん、誰だろ、こんなところに張り紙したの……こ、こめこめ人…?(語感からいい知れぬ不安に襲われる元少年) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 04:00:11
      • ・・・・・ここもか(家の前で十字を切りながら) -- 2010-05-15 (土) 13:40:40
      • な、何?ここもかって…何!?(元少年はおびえている!) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 13:50:04
      • ぐっ ……左腕が疼く……、そうか、ここら一帯が既に奴等の……、っぐぅ、鎮まれ……っ(腕を抑えながら去っていった) -- 2010-05-15 (土) 14:13:51
      • えっ、えっ!? 奴等って…? あ、ちょっと!(去っていくこやすに泣きそうな声で呼びかける元少年だった) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 16:20:40
      • そわそわしているのでパンツが届けられた -- 2010-05-15 (土) 18:56:37
      • ま、また……?(帰ってきたらまたパンツが飛んで来ていてげっそりする元少年)
        しかもこれ、男物……? ……ま、まぁ、女物を届けるよりは…いいかな。
        -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 21:48:10
  • (じわじわと集まりつつあるもけもけ人達) -- 2010-05-15 (土) 03:36:34
    • (部屋の隅で毛布を羽織ってガタガタ震えている元少年) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 03:40:44
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062417.gif -- 2010-05-15 (土) 02:54:10
    • ヒィ!?仕事早ッ!? もけもけ人って…もけもけ人って一体何なんだ…(シルエットに杖を向けつつ) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 03:15:09
      • 通称もっけさんと呼ばれる大型のもけもけ人に少年が出会うのは来月のこと(巨大なシルエットが覆いかぶさりながら) -- 2010-05-15 (土) 03:33:26
      • もうそれ妖怪の類だよね!? よく分からないものほど怖いものはないよ…(蒼白になって怯えながら) -- テオ 2010-05-15 (土) 03:45:17
  • 寝る時に、呼んだら怖い怪文書を毎晩枕元においておこう……  っ -- 2010-05-15 (土) 02:41:26
    • なにこれこわい… と思ったら少し弄ったら何か出てきた!? やめて、勘弁して!(布団被って震えながら) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 02:48:20
      • (URLのうちそこないのせいでむしろ怖い演出っぽくなってしまった…) -- 2010-05-15 (土) 02:50:17
      • どっちにしても怖すぎるよこれ…… 一体なんなんだろう、この文章…(ガタガタ震えつつ) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 03:13:20
      • (もけもけ人は子供をさらうことがあるという噂が酒場で流れた) -- 2010-05-15 (土) 03:47:15
      • (自分は大丈夫だろうかと不安になる元少年) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 03:48:37
  • 薬とか歓迎バナーがあるので性転換薬が撒かれた -- 2010-05-15 (土) 02:14:39
    • こ、この外道!キャラ殺し!啄木! げほげほっ…(しかしモロに浴びる少年。持続時間は秒数下一ケタ月分) -- テオ 2010-05-15 (土) 02:28:33
      • 効果が切れるのと ぬのどっちがはやいかな -- 2010-05-15 (土) 02:31:37
      • 不吉なこと言わないでよ!? さ、三ヶ月くらいはきっと…!(すーすーする股間を押さえながら) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 02:35:08
      • 基本に戻って発情薬が撒かれた -- 2010-05-15 (土) 02:40:28
      • キャラ殺し殺し薬が撒かれた -- 2010-05-15 (土) 02:45:01
      • なにこの酷いコンボ!? 僕に何を期待してるの!?
        ……っ、く…(足に力が入らなくなってへたり込む元少年)
        -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 02:46:43
      • おちんちん生える薬が撒かれた -- 2010-05-15 (土) 02:50:06
      • 畳み掛けるように空からパンツがふってきた -- 2010-05-15 (土) 02:52:56
      • ど、どうなるの!? どうなるの僕!?(色んな薬を浴びながらなんだかよく分からないことになる少年)
        ぱ、ぱんつ!? 誰の…って僕の!僕のじゃないか!!(だが折角なのでもう一枚飛んできたことにする元少年)
        ……女の人の? あ、あとで…届けに行かなくちゃ……(とは言いつつも発情薬に冒された状態なので一旦ベッドへ)
        -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 03:12:16
      • 罠だ!枕カバーが名前が書かれたパンツにすりかえられている -- 2010-05-15 (土) 03:16:03
      • よく眠れる本が差し入れられた -- 2010-05-15 (土) 03:16:34
      • あふぅ…いい匂い……ってパンツじゃん!パンツじゃん!
        あ…名前?が…… …………パン、ツ…?
        とりあえず…これも返しに行くとして…… ゴクリ…(とりあえずしばらくもぞもぞしてすっきりしてから本を読んで眠ったそうだ)
        -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 03:24:20
      • これで拭いてください」とメッセージの添えられたパンツが謎のシルエットから手渡された -- 2010-05-15 (土) 03:56:06
      • ………っ、はぁ…はぁ……(ちり紙を取ろうとしてパンツを手に取り、目を丸くする元少年)
        さ、三枚目……!? 流石に、これじゃ…拭けないよ……
        この人……?また、返しに行かないと……(どうして女物ばっかり来るんだろうと思いつつ、心地よい疲労感の中で意識を手放す元少年だった)
        -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 04:07:38
      • もけもけ人には手を出すなとだけ書かれた手紙がふり撒かれた -- 2010-05-15 (土) 06:22:00
      • (脅迫状なのか、それとも忠告なのか…翌朝目が覚めてますます不安になる元少年だった) -- テオ(♀) 2010-05-15 (土) 12:44:40
  • わー蚊が襟に!風呂うに入りにいこうっと! -- 2010-05-15 (土) 02:11:07
    • (湯船にたまってるもけもけ人) -- 2010-05-15 (土) 02:18:12
      • か、蚊が襟……!? とりあえずお風…呂……
        ごゆるりと……(もけもけ人が溜まっていたのでシャンプーとリンスを差し入れて浴室を後にする)
        -- テオ 2010-05-15 (土) 02:23:47
  • 気になってちょっとググってしまったではないか戯けモノぉ!!
    結果をぶんなげながら乱入する小娘) -- ノト? 2010-05-15 (土) 02:03:56
    • ギャーし! い、いきなりそんなこと言われても!?(結果が額に命中、さすりながら涙目で) -- テオ 2010-05-15 (土) 02:06:54
      • ちなみに我が最初に浮かんだのは「もけけぴろぴろ」であったわ!ところでそちは何者だ!?我はノトである!以後見知りおけ!(涙目の人の目前まで近寄ってバンバン机叩きながら自己紹介する小娘) -- ノト? 2010-05-15 (土) 02:12:50
      • も、もけけぴろぴろ…? それなら確かこっちの本に……(本の山を漁って記述を探しつつ)
        ぼ、僕はテオ…テオドール・クロウワード。 ノト…ね、うん、覚えた…(完全に気圧されて頷くだけの少年)
        -- テオ 2010-05-15 (土) 02:19:17
      • なんだその文字通りの本の山わ!?身長よりでかいではないかっ(ビビるエセ魔術師)
        てお。テオと申すのか、成程(自分でも覚えられそうな名前に満足げにウムウム) では、以後見知り置くがよいぞテオ。ところで何やら先ほどから増殖しておるがお主の所有物かの?(↑とか↓を見ながら一歩引く) -- ノト? 2010-05-15 (土) 02:24:44
      • (いつの間にか二人を取り囲んでいるもけもけ人) -- 2010-05-15 (土) 02:31:31
      • これは…家から持ってきた魔術書だよ。 ちょっと前までの記憶が全然なくて、あんまり理解は出来ないけど読んでると懐かしい気がして…
        (うず高く積まれた小難しい魔術書の山を叩きつつ)
        うん、よろしくね、ノト。 ……あ、いやー…(部屋の隅のもけもけ人を見回し)僕にも分からない。あれがどうやらもけもけ人らしいけど…
        -- テオ 2010-05-15 (土) 02:33:38
      • …(ちょっと手に取って見た。開いてみる。読めない) …う、うむ、これはなかなか質が高い物であるな!(冷汗流しながら知ったかぶり)
        うむ。うむ(見まわし)               すまなかった、そこには何もおらんかったな?(脳が現実を拒否したらしい)
        なに、同性のよしみであるからな。困った事があれば何でも相談に来るが良い。それではなっ(壮絶に勘違いしつつ、もけもけの巣から逃走ダッシュで後退したっ) -- ノト? 2010-05-15 (土) 02:44:07
      • (さってゆく少女をじつと見つめているもけもけ人) -- 2010-05-15 (土) 02:51:57
      • あ…分かるの!? むぅ…僕も頑張らないと。(素直に信じ込む少年だ)
        …あ、え、えと…… うん、何も居ない…と思う。(いつの間にか包囲していたもけもけ人から目を逸らし)
        同性…って、ちょっと待っ…僕は男…! ひ、一人にしないでぇ!(もけもけ人に囲まれながら、悲痛な叫びがこだました)
        -- テオ 2010-05-15 (土) 02:54:01
  • セックス!! -- 2010-05-15 (土) 01:58:30
    • (赤くなりながら手近にあった魔術書を投げつける) -- テオ 2010-05-15 (土) 02:00:23
  • もけもけ人ってなんだろう…… -- テオ 2010-05-15 (土) 01:54:06
    • パッと頭に浮かんだ、意味は俺も知らない -- 2010-05-15 (土) 01:54:46
      • そうなんだ? むぅ、もけもけ人…謎の部族だ… -- テオ 2010-05-15 (土) 01:56:27
      • (集まって来るもけもけ人) -- 2010-05-15 (土) 02:12:13
      • ヒィ!? な、何!? これがもけもけ人!?(杖を構えながら及び腰で後ずさる少年) -- テオ 2010-05-15 (土) 02:15:15
      • (後ずさる音に全員そちらに向いてただじっと見ている、鳴きもせず身動きもせず) -- 2010-05-15 (土) 02:16:44
      • ………………(だらだらと冷や汗を流しつつ壁伝いに移動。目指すのは部屋の入り口) -- テオ 2010-05-15 (土) 02:21:06

Last-modified: 2010-10-17 Sun 23:27:59 JST (3385d)