此処ではない、今ではないお宿へ。

  • みんな、ありがとう! -- 2010-05-30 (日) 23:59:06
    • またね -- 2010-05-31 (月) 00:00:37
  • (満月の綺麗な深夜、住人達が寝静まった頃 宿の中庭に立つ少女と父親 背には荷物 旅の服) -- ラスト 2010-05-30 (日) 23:17:33
    • (少し遅れて、中庭に現れる青年)それじゃ、出発するか? -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 23:18:54
      • 『未練はないかい、少年』 (宿から視線を流し、尋ねる男) 『と、聞くのは野暮か』
        (お気に入りのいもげクッションを抱いた少女は、父の隣でくすくす笑って) いとしのリックに挨拶はしなくていいの?
        -- フィーナル&ラスト 2010-05-30 (日) 23:25:54
      • 無い、っつったら嘘になっけど、行かなかったらきっともっと後悔するしよ
        ははっ 会うと別れがたくなっちまうからな、次の街で手紙でも書くさ。 愛しい人よ……って書き出しで -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 23:31:54
      • むむ、いうようになったね…!? (からかって効かないのでちょっとギギギってなりながら)
        (しかし、すぐに笑って、ジェイナスの肩に軽く額を預け) ま、こんな可愛い子が居ながら浮気なんて許さないけどな!
        (それを眺めながら微笑ましく見守っていた父親が、小さく咳払いをする) 『それでははじめよう、ラスト』 うん、パパ
        (白い二人は並び立ち、それぞれの魔力の媒体を持つ 杖を掲げる男 本を広げる少女 男が何かを呟いた 瞬間、宿全体を囲む魔法陣が青白く輝く)
        -- フィーナル&ラスト 2010-05-30 (日) 23:36:59
      • ああ、もちろん(そっとラストの髪を撫ぜて)
        (そして、じっと光に包まれる宿を見る……それを記憶に焼き付けるように) -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 23:39:49
      • (二人が交互に、歌うように、英霊達の歴史を読み上げる 一人終わるたびに、魔方陣から白い光が天に昇ってゆく)
        (それはとても幻想的で、きっと、この世で二度と見れるものではないのだろう 一人、また一人と天に昇り)
        …竜拳士 シュプレンゲン・プルプルファオスト (魂が天に昇った それを見送ってから、二人が合わせる声 これにて、一貫の終わり)
        (魔方陣が一瞬まばゆく輝き、光が破裂する その光が解ける頃、宿の周囲の森は消え去り、丘の上にぽつんと、小さな宿があるだけになっていた …大きな古い屋敷は、もう無い)
        … いこ、か
        -- フィーナル&ラスト 2010-05-30 (日) 23:52:16
      • ああ……行こう (無くなったもの、得たもの、そして胸の中で消えない物がある)
        (そして、何より隣には愛する少女が居る。 再び少女の隣に立ち、ゆっくりと歩き出した) -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 23:56:15
  • (いつもの様にコンコン、と二度ノックして)ラスト、今いーか? -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 17:11:28
    • あいー? (どーぞー、と声が返る 開ければ、英霊達の写真を並べて眺めている少女の姿)
      (顔を上げれば、微笑んで) どしたのジェイナス
      -- ラスト 2010-05-30 (日) 17:21:59
      • (すっかりと包帯の取れた姿で)宿の英霊の人達の写真か……俺もいつかは英雄とか呼ばれるようになりたいな……
        と、そうそう先月約束しただろ? 傷が治ったらラストのリボンを返しに来るって。 で、だ……それと一緒に、ラストに伝えたい事があるんだ -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 17:29:56
      • あはは、とりあえずオッサンになるまで長生きしないとだね …オッサンになったジェイナスが想像つかないけど
        あ、うん、そだね (立ち上がり、いつも首から紐でかけてる袋を、胸元を緩めて取り出す)
        …伝えたい事? (石を取り出そうとした手を止めて首をかしげる)
        -- ラスト 2010-05-30 (日) 17:40:06
      • んー、おっさんになった俺か……性格的にゃあ変わらん気がするなあ
        (ラストから預かったリボンを取り出し)ああ、一度しか言わないから、よーく聞いてくれ(深呼吸一つして、真剣な表情に)
        ラスト、お前の事が……好きだ(一息に言い切る。心臓が、飛び出しそうなくらいに激しく脈打ちながら) -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 17:46:10
      • やんちゃなオッサンになりそうだね… うん? (首をかしげ、真剣な表情に真っ直ぐ立ちなおし)
        (告白に、目を丸くした それから、少しぽかんとした顔をして、) …っ!? (耳まで赤くなり、目を瞬かせた)
        そ、そなの? え、あ、えっと、あ、ありがと、う? (混乱したままそう言ってから) え、いや、そうじゃなくて、いつから!? なんで!?
        -- ラスト 2010-05-30 (日) 17:59:11
      • 理由も、時期も、正直分からねぇんだ……気づいたら、目で追っていて。気づいたら、凄く惹かれてた
        最初は楽しくて可愛い子だなってくらいに思ってて、しばらく一緒に過ごす内に次に気が合う面白い奴だなって思って……いつの間にか、女の子として好きになっていた
        ラストと一緒に居ると、幸せで……もっと近くに居たくて、俺が守りたくて(整理しきれない「好き」が溢れるように、とめどなく言葉になって出てくる) -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 18:15:30
      • () -- ラスト 2010-05-30 (日) 18:26:26
      • (告白が続けば、言葉をなくして真っ赤になったまま相手を見つめ 段々恥ずかしさでその顔も見てられなくなって)
        そ、そなの? …えっと、あー…だから、その、守るとか… (戦いに一緒についてきたり、と、今になって色々と思い至るところが会った)
        -- ラスト 2010-05-30 (日) 18:28:05
      • ああ、ラストを守りたくて……少しでも、力になりたくて、よ(頬が熱い……でも、目を逸らさずに)
        …………(言葉が途切れ、じっとラストを見つめる) -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 18:39:43
      • …あ、ありがと… (顔を上げられないまま礼を言ってから、沈黙にジッと動かず)
        …ん、えっと、そのー… (先に口を開いたのは少女 チラ、と上目で見つめ) …う、嬉しい、よ ありがと、ジェイナス…
        (こく、と頷いてまた俯く ワイシャツのすそを握って、少しまた沈黙して) でも、あの…言わなきゃいけないことあるんだ…
        -- ラスト 2010-05-30 (日) 18:59:02
      • ああ……(胸の中の思いを出し切り、覚悟を決めて言葉の先を促す) -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 19:01:45
      • …私も、パパも …今月で、この宿から居なくなるんだ …なんでなんて言えないけど、そうなってるの
        (言葉を捜すようにゆっくりと伝え、) …本当は、誰にも言わないで、そっと変わってしまうはずだったんだけど…なんでだろうね、ジェイナス、ジェイナスには言ってから居なくなりたかった
        … (顔を上げる 叱られるのを待つ子供のような涙目 少し躊躇ってから、ジェイナスの服に手を延ばし、裾を掴む)
        -- ラスト 2010-05-30 (日) 19:20:58
      • そう……か(少女の小さな体をぎゅっと抱きしめて)
        ありがとう、ラスト……教えてくれて……(胸にあるのは痛みと、覚悟)
        理由は聞かない……ただ、俺は元々旅を枕にする商人だ。ここに留まっていたのだって、ラストが居たからって言うのが大きい
        もし……もしラストが許してくれるなら、俺も一緒に行かせてくれ -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 19:29:24
      • (抱き寄せられれば、驚く声を小さく漏らして しかし、その腕に収まれば自分から腕を回して抱きしめた)
        着いてくる…の? (その言葉に目を丸くして、それから、戸惑うように目を伏せ それから、涙を浮かべて見上げる)
        でも、もうこの国には戻ってこれないかもよ? それに、どこに…この世界じゃない場所に行くかもしれないんだよ?
        それでも、良いの? (互いの顔は息が混ざる距離 喜びと戸惑いが混ざりながらも、抱きしめる腕は緩めない)
        -- ラスト 2010-05-30 (日) 19:56:44
      • (力強く頷き)ああ、構わない……ラストと一緒になら、どこにだって行く。何処だって、一緒に居られるなら幸せだ
        それにもし、いつかラストがここに戻りたいと思う日が来たなら、例えこの世界でない場所に居たって帰ってくる手段を見つけて見せる
        好きな女の子が信じてくれるなら、俺はなんだって出来る(そっと顔を近づけ、しっかりとラストの目を見つめて) -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 20:05:33
      • じょ、情熱的だね、思ったよりも…! (熱烈な言葉に真っ赤になって、馬鹿、と照れ隠しに悪態をついて)
        …じゃ、じゃあ、仕方ない、つれてってあげる! …パパも、多分良いって言うし、ジェイナスなら
        …ふえ (顔を近づけられれば、重なる胸を鼓動が打つ 顎を引き、視線を揺らしてから) …ジェイナス、幸せにしろよ?
        (そう言ってから、自分から目を閉じ、背伸びをした キスの仕方もわからないか、触れるだけのものだけど)
        -- ラスト 2010-05-30 (日) 20:19:46
      • ここまで熱くなるのはラストにだけ、さ
        (唇に、柔らかなラストの唇が触れ、胸が一杯になって)ああ、もちろん……世界で一番、幸せにしてみせる(一つの誓いを立てた) -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 20:24:25
      • 恥ずかしい事言うな馬鹿 (背中を軽く叩いてから、ちろ、と乾いた唇を舐めた 唇の感触を思い出しまた真っ赤になった)
        …裸見られてるのに、キスの方がなんか恥ずかしいね…!? (水着のときの事とかを思い出して、離れるのが恥ずかしくて抱きしめる しかし、それが身体を密着させる結果になってまた赤くなった)
        -- ラスト 2010-05-30 (日) 20:27:50
      • ああ、キスの方が恥ずかしいし、それに……キスの方が、嬉しいぜ(密着した体から、お互いの心音が伝わって) -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 20:34:48
      • …格好良いこといってるつもりか! (落ち着いてる相手に、悔しいのでお尻をつねってやった)
        (それから、顔を首に摺り寄せてから手を離した) ちゃんと、旅の準備してきてね!
        -- ラスト 2010-05-30 (日) 20:40:03
      • いたたっ! ああ、それじゃ、準備しとくぜ!それじゃラスト、また(不意打ちで、もう一度唇を重ねラストの部屋を後にした) -- ジェイナス 2010-05-30 (日) 20:44:05
      • ふにゃ!? …ば、ばっかやろ! (その背にイモゲクッションを投げて見送り 真っ赤な顔を押さえ、一人ベッドでごろんごろんした) -- ラスト 2010-05-30 (日) 20:49:10
  • おうっ!早速ツケを払わしてもらうぜっ!!(銭袋を机に放って)
    いやァ働かざる者食うべからずって、あら本当だな。つまり、働きゃあ飲み食いしていいってこった!(久々の収入に武器まで拾ってえらく上機嫌だ) -- アマネ 2010-05-29 (土) 18:57:05
    • お金は大事に扱えオッサン! (アマネの額にピシャーンとチョップする確定RP)
      まぁ間違いないね うん、じゃあこの中からこれだけ貰ってー…来月の分も一緒に貰っても大丈夫そうだね (ペンを帳簿に走らせながら金貨を天秤に載せた)
      -- ラスト 2010-05-30 (日) 00:39:28
      • 痛っ、オッサンじゃねえぇよ!? 僕ぁまだ………、はて、いくつだったっけか。  
        なぁ、いくつぐらいに見えらあよ。 -- アマネ 2010-05-30 (日) 00:47:19
      • さんじゅう… (んー、と其処で考えてジーっと見つめてから、ふい、と視線をはずした) -- ラスト 2010-05-30 (日) 01:38:25
      • …………!!?(外見的な年齢は本来はかつてとそう変わらないはずの男だったが、ここ数年の極めて不摂生な生活は十分に彼を老け込ませていた)
        お、おぉ……、そ、そう、そうか。そうか? そうか……(年齢などもう長い長いこと気にしてなかったはずなのに、その反応が十分にショックだったのか動揺を見せる)
        (宿の台帳の年齢の欄に26と書き足されたのはその夜の事だ) -- アマネ 2010-05-30 (日) 01:47:03
  • よ、この前は絵あんがとな。大事に飾らせて貰ってるぜ。もう身体は大丈夫か? -- リンドルム 2010-05-28 (金) 13:12:06
    • お蔭様でー! あいあい、こっちこそ描かせてくれて有難うね!
      しかし寒かったり熱かったりでやだね…今何月だっけ…
      -- ラスト 2010-05-29 (土) 10:55:50
  • が -- 2010-05-28 (金) 12:12:16
  • がが -- 2010-05-28 (金) 12:12:00
  • がぉん -- 2010-05-28 (金) 12:11:45
  • (宿の手前の道端で、赤い髪の青年が地面に突っ伏している) -- アマネ 2010-05-28 (金) 00:35:23
    • …? (その人影を見つければ、慌てて駆け寄る そして、その肩に触れながら声をかける少女)
      ちょっと、ねえ大丈夫? 行き倒れ!? (慌てたような声は、天音にはどこか懐かしい声に聞こえるかもしれない)
      -- ラスト 2010-05-28 (金) 01:03:41
      • (力なく見上げたその視界はぼやけていて)……お、ぉ、あ? ア…シ……?
        やべぇ、まだ天国ってわけにゃ…………(そのまま、青年は事切れた)     ―――                  (派手な腹音が鳴ったのはそれから少しあとの事だ) -- アマネ 2010-05-28 (金) 01:12:42
      • …死んだー!? (叫んでから) …死んでねー!? (叫んだ)
        な、何だこの兄ちゃん…ん、まったく (息を吐けば、その腕を掴んで目を閉じる 髪の色が黒く染まり、低いため息を漏らす)
        (そして、少女の身体からは想像できないほど力強く、軽々とアマねを背負い宿に入った)
        (アマネをロビーのソファに寝かせれば、冷やしたタオルを頭に乗せて、少女は厨房に入る 少しすれば、気絶してるアマネの鼻をくすぐる良い匂い)
        -- ラスト 2010-05-28 (金) 01:18:15
      • (匂いを嗅ぎ付けてすんすんと鼻が動くと、うっすらと目が開く)うぉ………、僕ぁ、どうなっちまってるんだ……
        (夜道を歩いてた所から記憶が無く、…とりあえず視線を動かして辺りを見回す)参ったな……、とりあえず生きて(呟いた独り言を自分の腹の音が遮った) -- アマネ 2010-05-28 (金) 01:26:55
      • (年季の入った建物だった しかし、見上げた天井のランプも良く磨かれていて、手入れが行き届いてるとすぐにわかる)
        (広くて清潔感のある広間 暖炉には灯がともり、壁にかかっている様々な絵、写真を照らしている)
        (包丁を使う音 少し甘い香り それが流れ居る其処は暖かい) … (そして、アマネの眺める視界、絵の一つが妙に見覚えがある 古ぼけた少女の肖像画)
        -- ラスト 2010-05-28 (金) 01:30:29
      • (なるほど、腹を空かして倒れたか……、  ……人家、だよな?)
        (ランプの明るさに少し目を細めながら、部屋の造りや小物類に目がいく。)(絵?写真か?家主の趣味かね…、こりゃまた結構、な……)
        (そのうちの1枚を見やるにつけ、目がぱちくりと見開く)ぁ…………?(思わず上体を起こしてもう一度確認する、間違いない、忘れるものか) -- アマネ 2010-05-28 (金) 01:42:08
      • あれ、起きたの? 大丈夫かいお兄さん (声がした 扉が開いて、お盆を持った少女が入ってくる 白い髪、白い目、先程の勘違いとは似ても似つかぬ少女)
        あ、その絵? 昔この国に居た剣豪のお姉さんだって 神官もやってたらしいけど …もう何十年も前の話らしいけどね (アマネが見る絵は、剣を古い構えた、勇ましい姿のシスター)
        見覚えでもある? (ちょっと笑いながら、アマネの前の机に置く、暖かな湯気を立てる深い皿) はい、ミルク粥 お腹減ってたんでしょ? 凄い音だったよ (向かいに腰を下ろし、くすくす笑った)
        -- ラスト 2010-05-28 (金) 01:50:25
      • (絵をじっと見ていた為、自分に掛けられた声に少し驚いて)お、おぅ。あー…、あんたがここの家主さんかい?すまねえ、面倒かけちまったみてぇだな。
        (意識を失う直前、差し伸べられた手をおぼろげに思い出すが目の前の少女のそれとも思えず)(やっぱ夢か…、因果なもんじゃああるが……)あぁ……、いや…………、ちょいとな、いも…古い知り合いにそっくりでよ。
        ぅおっ!(腹の音に負けないぐらいごくりと喉を鳴らすと、向かいに座った少女に向けて頭を下げ、手を合わせ)すまねえ、恩に着る。 -- アマネ 2010-05-28 (金) 02:08:16
      • 良いよ良いよ 困ったときはお互い様だし、宿の目の前で死なれても験が悪いしね (明るく笑った少女は、召し上がれ、と) ちょっとぬるめに冷ましたから、すぐ食べられるよ
        もしかすると、その知り合いかもね (古ぼけた絵を眺めてから、ちょっと悪戯な笑み) 本人に聞いてみれば判るかなぁ?
        お腹へって倒れる位みたいだから、具とかは無い粥だけど ちょっと蜂蜜と砂糖を入れて、お腹に優しくしといたよ (親指を立てて胸を張った)
        -- ラスト 2010-05-28 (金) 02:13:26
      • そうかい?んじゃあお互い様ってぇ事で、借りにしとくぜ。(手を合わせたまま少し物々しげに)戴きます。
        うおお、このっ、ちょいと淡白なぐらいのっ、しかしっ、仄かな甘さがっ(えっらい勢いでかきこんでいき、本人に聞いてみれば〜のくだりを聞き逃す)
        っくはぁ!うめぇ!(速攻でカラになった器をどんと置いて、口元を拭う) -- アマネ 2010-05-28 (金) 02:24:13
      • そうしといて、私が困った時に回収しに行くから (覚悟してね、と猫のような笑顔を浮かべて) 私、ラスト 宿の主人の娘だよ
        お腹減ってるから、ちょっとの味付けでも結構判るもんでしょ 贅沢な調味料だ (空腹って、と食べる様子を見て満足そうに)
        そんな勢い込んで食べたら、お腹びっくりしちゃうよ? はい、生姜湯 (少しとろみをつけたそれを渡し) しかし、どしてあんなところで行き倒れてたの? 旅の途中?
        -- ラスト 2010-05-28 (金) 02:29:53
      • くははは、任せとけ。安請けはしねえ性質だ。 ……ああ、僕ぁアマネ。 塰に音、だ。(言いながら、海・土・音の字を空に描く)
        するってぇとあんたが家主さんってぇわけじゃねえんだな。そっちにも感謝しねえといけねえな。
        いやいや、大したもんだぜ。手の込まないメシこそ、こう、腕がだがな…っと、へへ、ありがてえな。(生姜湯をゆっくりと口につけて、ようやく一息ついて)
        ま、そんなところだ。特に当てがあるわけじゃあないんだけどな、んで、この体がまた燃費が悪くってよぉ。(額に指をあてて悩むように) -- アマネ 2010-05-28 (金) 02:51:22
      • あはは、期待しとく! ん、あまねー…なんか難しい感じだね よくわかんないけど、アマネで良いっしょ
        えへへー、宿の食事は私が全部出してるからね ちょっとしたもんでしょ (ひざに頬杖ついたまま食べきるのを眺めて)
        当てが無いのかぁ…ん、なんか大変そうだね なんだったら、暫く泊まってく? 安くしとくよ
        -- ラスト 2010-05-28 (金) 03:02:37
      • ああ、かまわんぜ。ラスト、っつったな、こっちもそう呼ばせてもらうからよ。
        へへっ、うまかったぜ、ごっそさん。(腹をかかえて、大きく深呼吸して)
        そうさなぁ、丁度住いをどうすっかって考えてたからなぁ……、うん、わるかぁねえな。
        暫くかどうかはわからんがよ、部屋があいてんだったら今夜は泊めてもらえっと、助か、あー……、ツケは、きくか? -- アマネ 2010-05-28 (金) 03:17:14
      • 可愛いかわいいラストちゃんって呼んでもいいよ? (きらん☆)
        お粗末さまでした! 三色と個室つきでまぁ、一月これ位だよ (町の宿で同じだけ泊まるよりは良心的な値段)
        冒険払いで良いよ 家計が苦しくならない限りは、失敗した月については次の月に払ってもらうし
        -- ラスト 2010-05-28 (金) 03:23:40
      • わかった、よろしくな!ラスト!(前半を華麗にスルーした)
        ふむ…(顎に手をあて、若干残ってる路銀と今後の収入を思案して)ま、こんなもんなら…、瞼もちょいと重くなってきたが、今から外で寝るのも考えられん。
        乗った、じゃあ早速世話に、っていうかもうなってるけどな! -- アマネ 2010-05-28 (金) 03:33:51
      • \ て め ぇ ! / (ちょっと恥ずかしかった)
        あいあい、じゃあとりあえず一月くらいお泊りって事で 部屋は空いてるから、一階の真ん中くらいの部屋に 男の冒険者も結構居るから仲良くしてね
        私の部屋はあっちの、受付の横の扉 何か用があったらノックしてからあけてね …とりあえず、眠そうだから部屋に案内するよ (そういって笑い、部屋に通したのだった)
        -- ラスト 2010-05-28 (金) 03:38:17
  • (コンコン、と二度 宿の主の書斎の戸を叩き)オヤジさん、ちょっと良いかな? -- ジェイナス 2010-05-27 (木) 09:42:37
    • お入り (声が返る 入れば、相変わらず本に埋め尽くされた書斎 しかし、少し違うのは、その本が分類分けされていること)
      (その整理の途中か、椅子に腰を下ろして本を読む男 顔を上げ、微笑む) 珍しいね、どうかしたのかな?
      -- フィーナル 2010-05-27 (木) 12:14:39
      • (サンキュ、と部屋に入り、一度部屋を見回してフィーナルの元へ)
        ああ、ちょっと気になる事があってさ……いくつか、質問しても良いかな? -- ジェイナス 2010-05-27 (木) 12:38:49
      • この世の真理については、私もまだ思索しているので答えられないけど
        娘の好みの男についても、まぁ、秘密にしておこうかな。 (軽く笑ってから、話を促すように手を揺らす) -- フィーナル? 2010-05-27 (木) 18:58:06
      • (その言葉に多少リラックスして)ははっ、女心って奴は下手すりゃこの世の真理より難しいかもしれねぇな
        ま、聞きたい事ってのはそのどっちでもない。(真剣な表情になり)
        三ヶ月後、ラスト、あるいはこの宿に何かがあるのか。あるとすれば何なのか……そして、そいつは街で噂の「世界の終わり」と何か関係があるのか。
        聞いても、構わないか? -- ジェイナス 2010-05-27 (木) 19:27:41
      • ふむ (その問いにはすぐには答えない いや、答えを探すように視線を揺らす)
        それもまた難しい質問だね 幾通りも答えがあり、そのどれもが正解とは言えない
        まず、この世がどうなるか それとー… ふむ (その先は言葉を見つけきれず 視線をジェイナスに戻し)
        言える事は、まず一つ この宿は、変わることになるだろう 無くなるやも知れない 無くならないやも知れない
        -- フィーナル 2010-05-28 (金) 00:02:01
      • 変わる……か。それなら、それを踏まえてもう一つ。
        その変化は、ラストやオヤジさんにどんな影響がある?
        そして、その変化が……(一瞬、言葉を探すように) 良い物になるように、別れずに済むように……俺に出来る事は何か無いか? -- ジェイナス 2010-05-28 (金) 00:30:41
      • さて、どうなるだろうね …とりあえずいえるのは… (と、取り出した一枚の依頼書) これに、私と娘は出る、と言うことだね
        出来る事か…さて、それも答えるのは難しい 先程から、何にも答えられてないので歯痒いがね
        いつ、どこでどのように私達も参加するのかも判らない どのような結果になるかも、ね
        ただ、君達が望むなら、宿そのものはあり続けるだろう ただ、管理する私達が…代替わりするかもしれない、と言うことだ コクジョクヤドの一族ではないものにね
        -- フィーナル 2010-05-28 (金) 01:02:13
      • 世界を救う為に……か(先月交わした会話を思い返す)
        いや、十分さ。ありがとう、オヤジさん……お陰で、俺のやる事は決まった。
        (もしも世界が終わるとしても、俺はラストだけは助けようとする)(もし、ラストが信じてくれるなら……全て、助けて見せる)
        俺も、オヤジさんたちと一緒に戦うぜ。正直、世界を守る為なんて言われてもピンとこねぇ
        ただ……俺が、いや俺たちが好きなのは、ラストが居てオヤジさんが居る、この宿なんだ。
        俺は……ラストを助ける為に戦わせもらう -- ジェイナス 2010-05-28 (金) 01:18:07
      • どうにも、熱血だね (色んな感情が混ざった、しかし、どこかまぶしいものを見る目で微笑み、少し首を傾げる)
        いつ、どこで戦うか どう生き抜くか それも判らないが…もしそういってくれるなら、まずは、君が死なないように頑張って欲しいものだね
        店子に逝かれるのは子を失うのと同じ位に辛いし、娘も、仲の良い相手を失うのも辛いだろう 良いね、ジェイナス?
        -- フィーナル 2010-05-28 (金) 01:27:33
      • (く、と唇の端を上げて少しだけ笑って)性分さ、これと決めて一直線にいかねぇと、中々動く事も出来なくてよ。(それで後悔した事も、ある)
        ああ、約束するよ、オヤジさん。ラストは死なせない、俺も生き延びる……必ずだ。
        (いつもと同じ「オヤジさん」と言う呼び方、しかしいつも以上に実感が篭る)
        なんてーか……話してくれてありがとな それじゃ、おやすみ -- ジェイナス 2010-05-28 (金) 01:39:35
      • なら、君の決定は明日の君の運命としよう 思うが侭に動くと良い どうなるかは、神のみぞ知る
        私も、こればかりは読めない 英雄達すら答えてくれないからね (困ったように笑えば、見送る背中)
        お休み きっと、良い未来が来るだろうことを祈る
        -- フィーナル 2010-05-28 (金) 01:46:20
  • おーい、ラスト。ちょっといいかー?(ドアをノックしながら声を掛ける)
    //俺の部屋で話してる歓迎パーティーの相談です。反応は明日以降で構いません -- ジェイナス 2010-05-24 (月) 23:42:14
    • なんじゃふー? (クッキーをかじりながら暇潰しの雑誌を読んでいた少女 入ってー、と声をかけながら座りなおす)
      どったの茄子君 夜這い? (撃退するようにシャドーボクシング)
      -- ラスト 2010-05-24 (月) 23:49:49
      • (ドアを開けて)はっはっは、ばーれーたーかー……なんてな(両手を掲げて指をわきわきさせて見せる)
        冗談はさておき、新しい泊まり客が結構増えたろ?歓迎パーティーでもやらないかってリックやヴェールと話してたんだ -- ジェイナス 2010-05-24 (月) 23:57:59
      • (ワキワキさせてるジェイナスの顔に投げつける柔らかいいもげクッション 笑いながら、ばーか、とか言って)
        へえ、パーティ! 良いね、確かに今月は人が増えたし…一人は短期だけど、顔出してもらえるならそれはそれだね
        もうそっちの三人で話してるってことは、なんとなく形は出来てそうだね ふふ、料理は引き受けるよ!!
        -- ラスト 2010-05-25 (火) 00:03:59
      • (ぽふっと顔に当たったクッションを落ちる前にキャッチして)
        だろ? それに短期だって、いい思い出作って貰えっと良いしな
        おう、リックが飾り付け、ヴェールが酒の用意、俺が進行って感じで考えてたんだ。へへ、期待してるぜ!
        後はサプライズパーティにしてーから、新しい人たち三人の予定をさり気なく聞き出せれば完璧だな -- ジェイナス 2010-05-25 (火) 00:11:23
      • そだね、うむ、いい心がけだ! 褒めて使わす! (偉そうに腕組み胸張り)
        よーし、腕振るっちゃうぞ! じゃあ来月の夜の日にでも サロンとか、食事の時にちょいちょい聞き出してみてよ 私もやってみるけど
        -- ラスト 2010-05-25 (火) 00:16:41
      • ありがたき幸せ(シュピっとわざとらしく畏まって)
        おっけーい ま、短期の人が居るからなるべく早めに聞いとくよ
        そんじゃ、おやすみな!ラスト(と、言ってクッションを返して部屋を出る) -- ジェイナス 2010-05-25 (火) 00:20:47
      • 苦しゅうない! 良きに計らえー (返されたクッションを抱きしめながら笑って)
        うん、おやすみなさいジェイナス! 私も今日はそろそろ寝ようっと (ズボンを脱いでシャツとパンツだけになれば、のんびりと伸びをした)
        -- ラスト 2010-05-25 (火) 00:25:44
  • (皮のトランク片手に宿を訪れる)こんにちはー、宿泊したいんだけど部屋は空いてるかな? -- ハークル? 2010-05-24 (月) 22:12:31
    • はいはーい、獣人さんでもウェルカムだよ! …腕がメタリックな獣人サンは始めて見たけど (おお、と目丸くしながら)
      長期、短期、短ければ一日から、指定日数、週ごと、月ごと、色々承ってるよ (真っ白な髪の少女が宿帳を出しながら見上げた)
      -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:29:35
      • 不幸な事故だったんです・・・(色々と思いだして凹み)まぁこれはこれで色々あるんだけどね
        それじゃあこの世界が終るまで泊めさせてもらうよ(そう言って一週間、ビースト・ハークルと名簿に書いた)
        部屋はどんな感じかな、できれば狭いと嬉しいんだけど -- ハークル? 2010-05-24 (月) 22:34:22
      • そーなのかー… 冒険者に歴史アリだね… うん? びーすと・はーくる…? (ぴりり、と何か自分の中で反応するものがあった 首をかしげる少女)
        あいあい、りょーかい! …って、な、なんか凄く不吉な言い方だねビーストさん…!?
        狭いの…んー、普通の部屋より狭いのかぁ…大体間取り広く取ってるからー… …リネン室の横に、予備の部屋があるけど、其処ならちょっと狭いよ?
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:41:31
      • ビーストじゃなくってハークルって読んでくれると嬉しいかな?(ちょっと複雑そうな顔をするわんこ)
        そうか?終わっても終わりっぱなしって訳じゃないかもしれないし良いんじゃないの?
        ふむん、じゃあその部屋で。案内してくれるかな?(よっと、カバンを持ち上げる) -- ハークル? 2010-05-24 (月) 22:45:42
      • ハークルさん? 了解、間違えたらごめん なんか凄い間違えそうな気もする うん
        まぁ、そりゃそうだけど…あ、荷物は持つ! 宿屋のお仕事! (そういって荷物に手を伸ばし)
        しかし、ワンコの獣人さんははじめて見たよ なんか嬉しいなぁ あ、ご飯は三食、出来るだけ宿の皆で食べてるんだけど、大丈夫かな?
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:58:18
      • (ズシッと重たい鞄を手渡し)それじゃあお言葉に甘えて、腰傷めるなよーおじょーさん。ハッハッハ!
        そうか?犬の獣人ってのはわりとオーソドックスなもんだと思ってたけどなぁ。
        んー、まぁちょいちょい飯を抜ける事もあるかもな。そんときは事前に知らせとくよ -- ハークル? 2010-05-24 (月) 23:30:13
      • ふぎゃ!? な、何が入ってるのこれ…っ (慌てて両手で持って落とさないようにして)
        多くても、縁が無かったら会わないからね コボルトだったらよく戦うけど… あ、ごめん (一応同じ犬獣人だと思い直して、慌てて謝る)
        うん、そうしてくれると、食材無駄にしないですむから嬉しいや えっと、この部屋だよ (ほかの客室より、少し質素な扉)
        (あければ、締め切っていたためか、古い部屋特有の黴臭い匂い カーテンと窓を開ければ、確かに、人一人が住むのがやっとな程度の狭さ ベッドとサイドテープルがあるだけだ) …こんなだけど、どうする?
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 23:38:54
      • この世のすべての不幸が詰まってるんだよ(途中転びそうになるところを支えて)
        別に、人間だって刑務所に放り込んだりするだろ?ろくでもない連中にはキツいお灸が必要なのさ
        (ベットに腰をおろし寝てみる、足を延ばす、頷く)うん、いい、かなりいい、気に入ったよ。なんて言うかこぉ、手間がかからなそうなところが特に良い
        それじゃあここで一週間よろしく頼むよ。えーっと・・・ -- ハークル? 2010-05-24 (月) 23:52:28
      • うぐ、もっと重くなった気がする (腕に収まるように支えられれば、頬を膨らませながらお礼を言った)
        ん、なら良かった 同種族をいじめて!とか怒られたらどうしようかと思ったよ (重い荷物を部屋に置いて、汗をぬぐった)
        あ、良かった 後で掃除に入るよ ちょっと空気が篭ってるし、寝具も変えなきゃ
        私はラスト、この宿の主人の娘だよ 名乗りが遅れてごめんなさい よろしくね、ビ…ハークルさん! (小さな白い手を握手で伸ばした)
        -- ラスト 2010-05-25 (火) 00:00:22
      • ラストさんね、それじゃあ色々とよろしくな。(そう言って握手)
        ん、掃除するのか?じゃあ俺はしばらく席を外した方が良いかもしれないな。
        ちょいちょい散歩してくるよ。そいじゃあ(そう言ってカバンを邪魔にならない場所において部屋を後にした) -- ハークル? 2010-05-25 (火) 00:11:50
      • あい、よろしく! (にぎにぎしてから手を離し、首を傾げる) にくきゅう…
        あ、ごめんね、ロビーにはアイスのお茶もあるから勝手に飲んで大丈夫だよ 他の人も居るかもだし
        いってらっしゃーい! (見送ってから、リボンを鉢巻のように締めて掃除を始めたのだった)
        -- ラスト 2010-05-25 (火) 00:14:11
  • ラストー、時間あったらでいいんだけど訓練手伝ってくれない? 具体的にはラストに強い人下ろしてもらって手合わせ願いたいんだ。 -- リック 2010-05-24 (月) 22:04:02
    • 遅くまでじゃなければ大丈夫だよー 具体的には1時前
      (ぴ、と人差し指を立てて見せてから、読みかけの雑誌を閉じる) ちなみに、どういう人が好みかな?
      -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:10:58
      • ああ、そんなに長引かないつもり。剣士か騎士か……剣使う人が良いかな、出来れば結構強い人で。 -- リック 2010-05-24 (月) 22:15:16
      • 短い時間で良いなら、結構称号高い人も呼べるなぁ…んー… … (頬に手を当てて考え)
        剣を沢山使う人と、あと、そうだなぁ… あ、リックと同じ騎士の人も居るよ あとは、サムラーイの女の人
        (言いながら、髪をポニーに結び上げて中庭に誘う)
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:27:51
      • あー、ちょっと自分の剣の確認もしたいから騎士の人でお願いできるかな。(ラストについて中庭へ)
        ぐぅ……。(前を歩くラストのゆれるポニテに若干心惹かれつつ) -- リック 2010-05-24 (月) 22:32:25
      • あいあい、その人は女の子だけど、手加減したら弾き飛ばされるから注意してね! …本当に強い人なら、パパを呼ぶけど?
        んふっふー、もう戦いは始まってるのだよリック君 (ポニーを揺らして可愛らしくポーズを決めつつ、↓の中庭に行くのだった)
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:39:26
  • えぇっと・・・確か、ここがシルクスさんが言っていた「コクジョウクヤード」・・・だよね?・・・見た目は普通だけど
    どんな宿なんだろう・・・よし、まずは入ってみよう!す、すみませーん・・・(宿の玄関のドアを少し開けて) -- ロック 2010-05-24 (月) 20:31:40
    • はーい、ようこそー (カウンターで、真っ白な髪を暇そうに三つ編みにしていた少女が、ぱっと明るい笑顔を向ける)
      お泊り? それとも食事?
      -- ラスト 2010-05-24 (月) 21:29:34
      • あ、えぇっと・・・その・・・ここって「コクジョウクヤード」って宿ですよね?
        (まずは場所が間違ってないか、店番らしき少女に聞く事にした)
        (もちろん又聞きなので、それが微妙に間違えてるとは知らずに) -- ロック 2010-05-24 (月) 21:36:47
      • コク・ジョウク・ヤード! 説明!!
        は、しないけど うん、コクジョクヤドだよ! 良心的なお値段で、短期から長期までばっちり承るお宿です!
        私は宿の主人の娘の、ラスト 此処に来たってことはー…冒険者かな? しかも、あの酒場の
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 21:44:17
      • あ、ち、違うんですか・・・うぅ、すみません・・・コクジョクヤド、ですね?・・・あ、それは聞いたとおりですけど・・・
        あ、やっぱり親のお手伝いなんですか?・・・?・・・は、はい。多分「その」酒場のですけど・・・
        ・・・あそこの酒場の人だと、ダメとか、ですか?(色々と騒ぎが起きる酒場だけに不安そうに) -- ロック 2010-05-24 (月) 21:48:36
      • ま、異国の言葉だから、覚えにくいのは仕方ない (気にしない気にしない!と明るく笑い飛ばして)
        うん? んー…と言うか、半分以上私が経営してるというか… うん… (苦笑いで首をかしげた)
        いやいや! むしろ、あの酒場以外の冒険者だと、面食らうかもしれないからさ んで、お泊り?
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 21:56:02
      • 半分以上・・・若いのに、偉いんですね・・・ボクとは大違いだ(経営していると聞き、少し尊敬の眼差しで見て)
        そ、そうなんですか?・・・えぇっと・・・一応、一泊だけ・・・では、ダメですか?
        どんな感じの宿なのか、それを見てみないと長期までは決めれませんから・・・ -- ロック 2010-05-24 (月) 22:01:08
      • え、そうかな? えへへー、偉くなんか無いよ! …働かないと食べられないし… (現実が迫ってくるのだ)
        ん、一泊からでも全然問題なし! むしろ、そんな事言われると、いっそうサービスしたくなるね!
        ご飯はどうする? 一応、宿の皆でご飯3色食べるようにしてるんだけど
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:05:11
      • ・・・色々と苦労されてるんですねぇ・・・(何か苦労性なところが妙な親近感を覚え)
        あは・・・でもそれだと比較になりませんよー(その言葉に楽しげに笑いつつ)
        あ、でしたらそれで・・・今の宿の食事は・・・あまり楽しみに出来るものじゃなかったですから(悪く言いたくはないが、それでも言ってしまう程のレベルで) -- ロック 2010-05-24 (月) 22:09:45
      • 良いお父さんなんだけど、こう、生活観ってのがね… (同類のにおいを感じて肩をたたく)
        あはは、そりゃそうだ! ま、様子見じゃなくたってサービスはばっちりするけどね (ウィンクして見せ、明るく笑った)
        味は保証するよ! なんてったって私が作ってるんだから! はい、これ宿帳 名前と所属酒場を書いてくださいな 二階と一階、どっちの部屋が良い?
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:24:40
      • ボクもそんな人の事が言えるほど、生活観ある訳ではないんですけどねぇ・・・
        はい、有難うございます!・・・あ、それなら楽しみにしていますね!(嬉しそうに答えつつ)
        えぇっと・・・名前はロックで(宿帳に綺麗な文字で記入していき) あ、2階でいいですか?
        どんな景色だとか・・・色々と見てみたくて・・・空き室がないなら1階でもいいですけど -- ロック 2010-05-24 (月) 22:27:31
      • そうなの? ま、洗濯や食事は世話してあげるから安心してよ …ま、一泊だけなら其処まで必要ないかな?
        (軽く笑ってから首を振り) 全然問題ないよ どうせ部屋は沢山余ってるんだし じゃあ、景色の良い部屋に案内するね ちょっとロビーから遠いけど、其処は我慢して
        (そう言って荷物を預かり、先導する 様々な人種の絵や写真が飾られた宿 古いが、よく手入れが行き届いていた)
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:34:46
      • あ、家事は自分くらいなら出来ますよ?それに、その・・・自分の下着を洗われるのは(赤い顔なのは、相手が同年代の女性だけに尚更)
        それくらいは問題ないです・・・あ、自分で持っていけますよ?(あまりまともな宿慣れしてないのか、そんな事を言いつつ)
        ・・・何だか、色んな人の肖像があるんですね・・・(芸術家だけに並んだ絵や写真に興味津々) -- ロック 2010-05-24 (月) 22:41:24
      • あはは、何照れてるのさ! 別に、もう男の下着なんて洗いなれてるし、仕事だから変な気も起こさないから安心して
        (からかうように笑ってから階段を上がる 荷物を持つのも仕事、と遠慮を追い払って) うん? ああ、この肖像? ふふ、沢山あるでしょ?
        昔、この町の冒険者やってた人なんだ いつの間にか、誰が置いたのか判らないけど、増えたりしてる
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:56:23
      • ボクの心境の問題ですよー・・・あ、そういえば、まだお名前聞いてませんでしたよね?
        なんかそれぞれ活き活きしてるものばかりで・・・いい絵たちですね(芸術らしくそんな感想を呟き)
        あ、そうなんですか?・・・・・・勝手に増えるのは、ちょっとしたホラーですよね・・・幽霊とかいるんですか?
        ボクは大丈夫ですけどね・・・相棒と言うか、所持品の一つが似たようなものですし・・・あ、ここですか?(部屋の前に立ち) -- ロック 2010-05-24 (月) 23:02:53
      • あ、ごめんね 私はラスト 気軽にラストちゃんって呼んでね? (相手の性格から、多分呼ばないだろうと判っての冗談だ)
        あはは、描いた人が聞いたら喜ぶよ、それ うん、私も皆の絵は大好き 家族みたいなものだからね
        あはは、幽霊は沢山いるかもね この絵の皆が全員居たりするかも? (悪戯に目を細めてから、部屋の鍵を開けて、鍵を渡す) うん、此処
        (一人には広い一間に、書き物机とベッド、腰の高さの引き出しと鏡 少女がカーテンを開ければ、森の向こうに町が見える景色)
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 23:11:04
      • えぇっと・・・それじゃあ、ラストさんで(ラストの思ったとおり、気恥ずかしいのかさん付けで)
        家族、ですか?・・・こんなに一杯家族がいたら、素晴らしいですね・・・(一瞬寂しそうな表情になり)
        (しかしすぐに表情を戻し)・・・あ、そうなんですか?それはそれで、会ってみたいかもですね(幽霊は慣れてるのか楽しげに笑い)
        あ、はい、有難うございます・・・いい部屋ですね、景色も良くて・・・(部屋を見渡してから、窓により景色を見て) -- ロック 2010-05-24 (月) 23:15:54
      • (予想通りの返答に、くすん、と好意的な笑みをこぼす 一瞬の寂しそうな顔を見れば、何か言おうとしたが)
        へへん、そうでしょ! 私も、お客さんがいないとき時々ここでお茶飲んだりしてたんだ 一等地だよ?
        (荷物を部屋に置いてから微笑んで) うちの宿、ご飯は皆で取る様にしてるんだ …だからさ、そのー
        (頬をかいてから、クサイ台詞を吐く気恥ずかしさを堪えて) 宿の皆が家族みたいなもんだから、そのつもりで居て良いんだからね! そんじゃ、ごゆっくり!
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 23:29:14
      • そ、そんないい場所を泊めて貰っていいんですか?・・・・・・有難うございます(深々とお辞儀して)
        あ、そうなんですか?・・・?(あまり見ない形式に軽く驚きつつ、ラストの様子に首を傾げ)
        ・・・あは、分かりました。それでは、そう思う事にします!(満面の笑みで頷き)
        ・・・うん、ここはいい宿っぽいね・・・迷うなぁ・・・(ベットに腰掛けて一人悩むのだった) -- ロック 2010-05-24 (月) 23:34:29
  • (唐突に扉が開いた、二人の幼児を連れた女が現れる……特筆すべきは三人とも全裸だ!) -- イオ? 2010-05-24 (月) 18:33:52
    • … (ロビーのソファに寝転がって雑誌を読んでいた少女は目を丸くして 少しの硬直の後、かけていたタオルケットを二人の幼児にかけて)
      (そして女の手を引いて自分の部屋に連れて行けば、まずは正座をさせて)
      いい、お姉さん? あのね、貴女本人の趣味にとやかく言う来は無いけど、それに子供を巻き込むのは違うよね? ね?
      (始まるマジ説教)
      -- ラスト 2010-05-24 (月) 19:19:58
      • (本人もきょとんとした様子で辺りを見渡していたが、手を引かれ引きずられていく)
        いや、ちょ……ちょっと待て……誤解があるようだ、我は断じて露出狂ではない(正座させられたままキリっとした顔で言うが説得力は無論ない) -- イオ? 2010-05-24 (月) 19:30:09
      • 裸で人の宿に入ってきて何を言うかな! (脳天にチョップをかましてから、腰に手を当ててじろりとにらむ)
        まったく、まだ夏って言っても、油断してたら風邪ひくんだからね! こんなちっちゃい子なら尚更だから!
        (頬を膨らませて怒っている 取り合えず、状況を説明しなければおさまらなそうだ)
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 19:35:09
      • ……む、むう(脳天チョップに頭を抑えつつ、不服げに見上げるが長い耳は垂れ気味に)
        は、話せばきっと分かる……我ら親子は小川の前に野営していてだな…(どうどうと宥めつつ説明を始めるが)
        三人で水浴びをしようと服を脱いで表に出たら、此処だったのだ!(本人も何がなにやら分かってなさそうだ) -- イオ? 2010-05-24 (月) 19:46:17
      • (あ、ちょっと可愛い、とかきゅんとしながらも、説明を聞く体勢に入り…ずっこけた)
        説明になってないよね!? …ああ、でも、逆に納得できたかも (自分の服を漁りながら) ワープの悪戯に引っかかったとかそんなんかな?
        っと、はい、君達にはこれ (まず子供に、自分が小さいころに使ってた服を手渡し)
        お姉さんは… (胸を見てからギギギ、とちょっと悔しがってから) 私の入んないから、大き目のローブ貸してあげる…!
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 20:11:38
      • 納得してくれたか、説明の甲斐があったというものだ(本人的には万全だったと思っているのか胸を張る)
        …?これは、忝い…(歯噛みしてる様子に首を傾げつつ礼を言う)
        ミリア、ミリス…こら、駆けると転ぶぞ(パタパタとラストの周囲を走っている二人の男の子)
        (叱られると着替え始め…角やら小羽が生えていたりで服に引っかかったりしつつ) -- イオ? 2010-05-24 (月) 20:30:11
      • iya, -- ラスト 2010-05-24 (月) 21:24:22
      • いや、そっちの説明では全然わかんなかったよ… (満足げなエルフに目をそらして)
        元気だねー ほらほら、おねーちゃんが手伝ってあげるぞー…って、おりょ (角や羽に目を丸くして)
        …背中破っちゃうか (はさみをシャキーン)
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 21:26:05
      • (都合の悪い事はシャットアウト、便利な長耳だ!)
        (キラーンと光る鋏にキャッキャと逃げ惑う幼児二人) -- イオ? 2010-05-24 (月) 21:40:16
      • はーいはい、羽が痛んだら可愛そうだから待てー! (楽しそうに追っかけまわして抱き上げてから、ちょきちょき)
        うん、これでよし! …おねーさんには羽は無いの? (キャーキャーいって走り回る子供を眺めてから、首をかしげる)
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 21:42:34
      • 成り行きとはいえ何から何まで済まぬな……ん?
        ああ、我は森の民。翼人ではないからな……どうかしたか?(長耳と褐色の肌からすればダークエルフなのだろう…幾分鈍いようだが)
        (子供らの髪や眼、肌の色…目鼻立ちなど、面影が見えるので実子ではありそうだが) -- イオ? 2010-05-24 (月) 22:09:44
      • (きょとんとするエルフときょとんとする人間 唇に指を当てて暫し考えるしぐさ)
        お父さん似かな? ん、まぁ、それなら良し! …でもやっぱり胸が…ローブを着ていてもわかるこの張り! (ぎぎぎぎ…)
        まぁ、良いけどさ… ん、そうだ、私はラストで、此処は町からちょっと離れた所にあるお宿 おねーさんは?
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:20:09
      • ああ、そういえば名乗っておらなんだか…あの子らはミリアとミリス。我はイオマンテという…
        酒場の町の…小川の上流で野営しておるが……ラストよ、彼方に戻ったらこの礼に改めて参る故暫し借りさせてもらう
        (そう言って深々と一礼し、その場を後にする…)
        (両脇に抱えられた双子はラストが見えなくなるまで手を振っていた) -- イオ? 2010-05-24 (月) 22:38:56
      • ミリアとミリスにイオマンテさんね あはは、その服はあげるから安心してよ …女の子っぽくてごめんだけどね?
        またねー! (それを見送りながら、双子に手を振って返す) はぁ、子供って可愛いよなぁ…
        あんな子供なら欲しいなぁ えへへー
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 23:13:45
  • こーん こーん すみませーん ここは宿で正しいですか?  -- ルゥ? 2010-05-24 (月) 00:47:12
    • はーいはいはい! お宿ですよー (扉を開けた少女は、こんにちは、と明るく笑って)
      お泊りですか、それともお食事
      -- ラスト 2010-05-24 (月) 07:42:33
      • うん 忙しそうなところすむないね 
        しばらくの逗留を希望の所で相談なのだけれど 後払いでは駄目かな 
        仕事はちゃんと手に入れてきたので(冒険の依頼書を示し) 支払いはします必ず  -- ルゥ? 2010-05-24 (月) 22:26:24
      • わぁい! 千客万来! あはは、冒険者なんてそんなもんだって判ってこっちも商売してるから大丈夫!
        逃げ出したら、酒場まで追っかけてやるからね (くすん、と冗談めかして笑ってから宿帳を取り出す 結構人数が泊まっているようだ) こっちに名前と、酒場の名前も書いてくれる?
        私はラスト、この宿の主人の娘 何かあったら私に言ってくれれば大体のことはするよ!
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:31:43
      • 幾分実入りが少ない身でご迷惑をかけるます 
        了承しました(言われた場所へ名前と酒場名を記入) 
        ではしばらくよろしく頼み私は願います  -- ルゥ? 2010-05-24 (月) 22:42:29
      • ルゥさん? 珍しい名前だね、可愛い (名前を読めばにっこり笑って)
        うん、こちらこそ! どうぞ自分の家だと思ってのんびりしてね!
        じゃあ、女の人だし、外から覗かれないように二階の部屋にしようかな 角部屋で、日当たりもいいから、私お勧めなんだ
        -- ラスト 2010-05-24 (月) 22:44:39
      • 二階の角部屋ですね (上を見上げ)確認しました 気遣い痛み入り私は感謝するのです 
        それでは より良い夜を  -- ルゥ? 2010-05-24 (月) 22:58:56
  • あ、そうそう。今度皆でカラオケに行こうと思うんだ、リックの予定が開いてるのが8月らしいからそれに合わせるつもり。 -- ジェイナス 2010-05-22 (土) 00:28:55
    • 歌うの好き! わぁい、行く行くー!! 来月だね! (楽しみ満面) -- ラスト 2010-05-22 (土) 02:17:40
      • へへ、そりゃ良かった!そんじゃ、来月は思いっきり歌おーな!おやすみー -- ジェイナス 2010-05-22 (土) 02:25:14
      • うん、今から練習しておかないと! おやすみなさいジェイナス! (ぶんぶか手を振ってその日はそわそわしつつ寝た) -- ラスト 2010-05-22 (土) 02:26:43
  • ホワイトデーのお返しだオラッ! -- リック 2010-05-21 (金) 02:18:53
    • うわはっ!? 何これ可愛いー!? ちっちゃい私だー! わーわー!
      (ドットを抱き上げて目をキラッキラさせる少女は、満面の笑みで) ありがとーリック! 大事に飾るー!! えへへー、可愛いなぁこれ (でれでれ)
      -- ラスト 2010-05-21 (金) 19:34:45
  • なんか置いてかれてる気がする (大浴場の方から僅かに聞こえる話し声にちょっと拗ねながら掃除をする)
    ちぇ、私も男の子だったら良かったのになぁ 良いな良いな、パパずるい
    -- ラスト 2010-05-21 (金) 00:32:18
    • (コンコンとドアが鳴る)すみません、突然ですが取材に来たスカウトと申します、どなたかいらっしゃいますでしょうか? -- スカウト? 2010-05-21 (金) 00:38:13
      • 取材? (目を瞬かせる それから、) …パパが変な事したかな? あ、はーい!
        (ノックが続けば扉に向かい、開ける 長い白髪の少女だ) はい、どちら様? …な、何か?//
        -- ラスト 2010-05-21 (金) 00:47:06
      • (扉が開くと少しだけ観察。珍しい髪色の少女だ)ああ、冒険者育成機構のスカウトクロックスと申します(名刺を差し出し)以前この宿のヴェールさんと少しお話をさせていただきまして。
        よろしければ、取材を、と思ったのですが、流石にアポなしでは難しそうですね。ええと、お嬢さん、その名刺をここの「名物女将」に渡してくれるかな。
        (目の前の少女がそれとは思わず)じゃあ、他の宿泊客の方にもよろしくお伝えください。お忙しいところ失礼いたしました(会釈して帰っていった) -- スカウト? 2010-05-21 (金) 00:53:17
      • すかうとくろっくす…? えっと、何だろ、とりあえず警察とかパパラッチとかじゃないんだよね? よかった
        (ども、といって名刺を預かって) めいぶつおかみ? え、あ、は、はーい! (目を瞬かせる間に歩き出す男にまた目を瞬かせ、) …女将ってー…私以外女の人居ないし、私?
        (ぴらぴらと名刺をひっくり返して眺め、にへ、とまんざらじゃなさそうな笑顔) 女将かぁ、えへへー
        -- ラスト 2010-05-21 (金) 01:01:34
  • (罠だ!宿の前で野良犬がうんこをしていった) -- 2010-05-20 (木) 18:20:28
    • (煮てさ 焼いてさ 食ってさ) -- ラスト 2010-05-20 (木) 18:57:57
      • 食糞? -- 2010-05-20 (木) 19:02:31
      • 食糞はさすがに無いわー -- 2010-05-20 (木) 19:03:03
      • そっちじゃないよ!!? むしろ今のは、『犬食ったのか!?』って突込みが、欲しかった、の、だよ?!
        (普通に穴を掘って捨てつつ) とりあえず、住み着かれない様に生ごみの管理をちゃんとしないといけないね
        -- ラスト 2010-05-20 (木) 19:12:28
      • ラストの期待したように突っ込むのは少し難しいかもしれないね…
        宿の周りにハーブを植えるかい?少し気長なやり方だけど…シソ科のハーブなら犬よけになるからね -- ヴェール? 2010-05-20 (木) 22:12:01
      • 今になって自分でもそう思う …でも、こんな害があって害の無い罠は初めてだよヴェールさん…
        ハーブ? (きょとんと目を瞬かせて) ん、そう言う効果もあるんだ そだね、それは素敵だ! 食材にもなるし
        -- ラスト 2010-05-20 (木) 22:25:03
      • 最近アロマテラピーを始めたみたいだしね。少し難しいけど、ハーブから精油を作る事もできるよ(湯上りほかほかのエルフ)
        植えるなら僕も手伝おう。上手く出来たら少し分けて欲しいし。…種類は任せるよ(そう言って微笑むと自分の部屋に帰っていった) -- ヴェール? 2010-05-21 (金) 00:39:19
      • えへー、そうなんだぁ ジュストがこないだ、お返しにってくれたんだ、セット
        作れるの!? はぁー…流石エルフは植物の扱いに慣れてるね… 良かったら今度教えて! (掃除道具を置けば、ちょっと待ってね、と声をかけてパタパタ小走り)
        (戻ってきた少女はお盆を持ち、その上にはキンキンに冷えたエールとジョッキだ) じゃあ、授業料ってことで!
        うん、わかった、買出しのときに買ってくるよ! おやすみなさいヴェールさん!
        -- ラスト 2010-05-21 (金) 00:50:18
  • 雨の日は -- 2010-05-20 (木) 17:34:57
  • 掃除したくなる -- 2010-05-20 (木) 17:34:38
  • 一人水着試着会とかするお嬢さんだ -- ラスト 2010-05-19 (水) 13:55:27
    • (コンコン、と二回ノックをして声を掛ける)おーい、ラスト。今、いいかー? -- ジェイナス 2010-05-19 (水) 16:42:42
      • うん? はいよー (シュシュで髪を纏め上げながら声を返す)
        (あければ、おニューの水着を姿見の前で確認している姿 布地が少ない大胆なものだ) どう、似合うかな!
        -- ラスト 2010-05-19 (水) 23:37:43
      • (片手に小さな包みを持って)うおっ!へー、新しい水着か。よく似合ってるじゃん
        可愛いし、それに、なんつーか……えっちいなぁ。今度のはちゃんと透けない奴にしたのか? -- ジェイナス 2010-05-20 (木) 00:00:10
      • へへー、でしょ! やっぱり私何着ても似合ー…えっちぃ言うな!?
        (真っ赤になって近くのクッションを投げつけて) しかも、あれは忘れろ!? ちくしょう、やっぱり色や柄付にしようかなぁ・・・
        -- ラスト 2010-05-20 (木) 00:02:47
      • うおっと!(ぼふっと、クッションが顔に当たり、落ちる前に片手でキャッチする)
        はいはい、りょーかい。アレについては忘れるとするさ。それはさておき、ほれ、ホワイトデーのプレゼント持ってきたぜ(包みを掲げて見せる) -- ジェイナス 2010-05-20 (木) 00:07:42
      • (まったくもう、と腕組みをしてちょっとにらんでから) あ、本当にくれるの? わぁい
        (近づけば両手を出してわくわく待ち) もう開けて良いの?
        -- ラスト 2010-05-20 (木) 00:12:25
      • おう、もちろん!(ラストの手の上に包みを置くと、ややずっしりとした重みがある)
        へへ、まあ俺なりに考えてみた結果だ(開ければ中にはアロマポットと何種類かの精油が(エッセンシャルオイル)入っている) -- ジェイナス 2010-05-20 (木) 00:17:51
      • わ、なんかしっかりしてそう…んっとー… 壺? じゃ無くて、ポット
        (取り出せば目を瞬かせ、わぁ、と声) これほしかったんだ! 丁度だよジェイナス!!
        (大喜びで飛び跳ねればポットを日焼け跡の残る胸に抱く) ありがとー! 嬉しいな!
        -- ラスト 2010-05-20 (木) 00:22:27
      • お!そりゃあ良かった!そんなに喜んでくれるなら選んだ甲斐があるってもんだぜ
        ラストの香りの好みは分からなかったから精油は基本的なのを何種類か選んだんだが、参考までにどんなのが好きなんだ? -- ジェイナス 2010-05-20 (木) 00:26:40
      • えへへー、こないだ買出しのときに雑貨屋のショーウィンドウにあってさ 欲しかったんだぁ
        (にこにこしながらポットを眺めて) んっとねー、これって言えるほど詳しくないけど、さわやかなのが好き! 買ってもらったこれも一通り試してみるよ
        (精油の瓶を眺めて微笑み、) ありがと、ジェイナス (にへー、と、子供のように笑った、が)
        何故か水着が透け始めていた 本人は気づいていないようだが、悪戯用の水着を知らずに着てしまったらしい)
        -- ラスト 2010-05-20 (木) 00:36:22
      • あ、通りの三つ目の角の雑貨屋か?
        あそこ色々と面白そうなもん置いてるんだよなあ……もうちょっと金が貯まったらレコードプレーヤーとか買ってみようと思ってんだ
        爽やかなのか、なるほど。へへ、どーいたしまして(つられるように笑い返し)
        (そのまま、目を丸くして固まってしまう) -- ジェイナス 2010-05-20 (木) 00:40:24
      • そそ、あ、もしかしてそこで買った? レコードかぁ…蓄音機ならどっかに…パパの研究室あさればありそうだ
        うん、覚えといてねー…って、どうしたの? (右上のような表情できょとんとして、それから視線に合わせて顔を下に向ける)
        すでにほぼ完全に透けて、裸に近い状況になっていた ぴ、とか声を漏らして硬直すること暫し そして、宿中に響くような悲鳴を上げて、思いっきりジェイナスを部屋の外に突き出して戸を閉めた)
        -- ラスト 2010-05-20 (木) 00:53:21
      • ご、ごめ……(部屋の外に押し出され) ……ごめんっ(自分の部屋に駆け戻った) -- ジェイナス 2010-05-20 (木) 00:56:51
  • 考えてみたら、バレンタインって行事を抜かしてた! 女の子としてこれはいけない…!
    (女の子にあるまじきねじり鉢巻を締めて厨房に向かう少女だ) -- ラスト 2010-05-18 (火) 21:56:34
    • ♪〜 ♪ -- バニッシャー 2010-05-18 (火) 23:35:39
      • (ムーンウォークで戻ってきて怪訝な顔してキッチンを覗きこむ) -- バニッシャー 2010-05-18 (火) 23:36:23
      • (覗かれるのに気づいた様子もない少女 真っ白な髪をひとつ結びにしてチョコを湯煎にかけていた)
        (甘い香りが立ち込める厨房 鼻歌交じりに料理する少女) -- ラスト 2010-05-18 (火) 23:51:34
      • 今は甘いものより辛い物って感じかな、しっかし人間ってのは好きだねぇ甘いもの
        (甘党な自分のことは棚に上げといて無遠慮にキッチンに入り込んで)
        上手いことできてんの?ご機嫌みたいだけどさー(ひょいっと指を伸ばしてチョコを舐めようとする) -- バニッシャー 2010-05-18 (火) 23:57:13
      • うん? なかなかの出来にー…って (振り返りざまにべしん、とチョコのついたへらで侵入者のおでこを叩いた)
        抓み食いはだめー! ってだ、誰だ!? (キョドった)
        -- ラスト 2010-05-19 (水) 00:00:37
      • うぐぇ(のけぞる)あまひ・・・てか額が汚れちまっちゃったじゃん、ったくよー
        (ぬぐってぺろぺろ)ん?あぁ、あー・・・あれあれ、あれ、だよ・・・呼び方はいっぱいあるんだけどなぁ、いざ引っ張り出すとなると人の言葉は不便だわ
        あー・・・・ひゅるんってした・・・・ -- バニッシャー 2010-05-19 (水) 00:06:12
      • たっくよーはこっちの台詞だよ!? …人の言葉? (そこで耳を見て) 獣人さん?
        ひゅるんとした獣人…フェレット? (きゅん…) えっと、とりあえずお客さんって事で良いのかな? 私ここまでで何回?使ったっけ?
        -- ラスト 2010-05-19 (水) 00:49:19
      • こーれーはー兎の耳だっつーの!(ラストの髪を引っ張り)
        ま、そんな感じかな。ポーカーやりに来たんだけどあの野郎、またイチャイチャ遊覧飛行か?
        こっぱずかしーったらありゃしないねー、やだやだ(ぼっちぃトランプかたかた振りながら手を離す) -- バニッシャー 2010-05-19 (水) 01:21:16
      • な、なにすんのさ! (バニッシャーの耳を引っ張り そのままもふもふ)
        あの野郎ってー…? 泊り客の誰かかな? (きょとんとすれば、首をかしげる少女)
        恋人の居る人は居なかったと思ったけどー… (いぶかしげに眉を寄せる少女だ)
        -- ラスト 2010-05-19 (水) 01:27:42
      • それとはまた別かなー、いないっぽいし俺は出直すぜ、それじゃあなー! -- バニッシャー 2010-05-19 (水) 01:56:55
  • お掃除お掃除 -- 2010-05-18 (火) 10:40:46
  • ちゃっちゃかちゃー -- 2010-05-18 (火) 10:40:31
  • ふーむ……良さそうなお宿ですねぇ 営業相手になるかも…… うふふ♪
    ごめんくださーい -- 弥生 2010-05-17 (月) 23:48:50
    • はーい、いらっしゃいませー! (元気よく声を返してカウンターから顔を出すのは白い少女)
      (明るい笑顔を浮かべて会釈してから) お泊りですか、食事ですか?
      -- ラスト 2010-05-18 (火) 00:04:16
      • はい、こんにちわー ああ、ええとですねぇ、わたくしこういう物でしてー(と取り出したのは透明な液体の入った小さな瓶
        ラベルには「酒処・垢祓」とある) こちらのお宿のご主人はいらっしゃいますか? -- 弥生 2010-05-18 (火) 00:15:10
      • こういう物さんですか (とりあえず基本の冗談は言っておいてから、酒瓶を眺める) さけどころあかばらい? お酒屋さん!
        パパ…お父さんは今はお仕事で奥に引っ込んでるんで、私が変わりに承りますよ 娘のラストです (にっこり笑って挨拶をした)
        -- ラスト 2010-05-18 (火) 00:20:54
      • あらあら、お若いのにしっかりされた娘さんですねぇー ええとさっそく本題でございますがぁー
        こちらのお宿ではもちろん、それはご立派なお食事などを出されると思いますが… お食事ときたら必要なのはお酒ですよね
        そ・こ・で ですね 私は東洋のお酒を専門に扱っておりまして もしよろしければ私がお見立てなどを…… -- 弥生 2010-05-18 (火) 00:30:37
      • えへへー、そんなしっかりして可愛い可憐なお嬢さんだなんてー (てれてれ)
        うんうん、食前酒食中酒、食後に晩酌 うちの住人も結構飲む人もいるしね (こくこく頷いて話を聞いて)
        つまり、うちで扱うお酒に、アナタの所のお酒も置かないかってことかな? (頬に指を当てて考えてから)
        -- ラスト 2010-05-18 (火) 01:11:40
      • (むむ、これは扱い易いタイプだなと思いつつ) そうそう、ワインやウオッカも良いですけど…… 世界で一番食事に合うお酒ってなんだと思います?
        特にお魚料理や牡蠣にはこのっ、日本酒が一番です! という訳ですねぇ〜 どうですか、お嬢様? -- 弥生 2010-05-18 (火) 01:17:47
      • 食事にあうお酒なぁ…私はカクテル派だけど (首を傾げて話に乗る少女 勢い込む商売人の声に頷いて)
        そうだね、白ワインもあうけど、すっきりした日本酒もいいよねー … (んー、と首を傾げてから)
        試飲とか試供瓶とかあるかな? (にこー、と微笑んだ)
        -- ラスト 2010-05-18 (火) 01:23:16
      • うーん……(手にした瓶を眺め) これは配り用なので安物なんですよねぇ…… 
        ああ、そうですねっ まずは一度私のお店までおいでください そこでお嬢様のその確かな舌でお確かめいただければー(ニヤリ) -- 弥生 2010-05-18 (火) 01:27:38
      • 御用聞き営業って言うのは、仕入先が動かなくて良いって言うのも利点の一つだと思うなぁ?
        (粘りながら弥生と同じ色の笑顔を浮かべる少女、調子は良いが伊達に親の代わりに宿を切り盛りしていないらしい)
        そういや (その目の力を緩めてまた首をかしげる) 名前って聞いていいかな? あかばらい屋さん
        こっちは代金(なまえ)支払った(おしえた)けど、商人さんから品物(なまえ)を貰ってないんだけど? (にまり)
        -- ラスト 2010-05-18 (火) 01:37:46
      • (ぬぬ、やりよるな小娘め) ええ、それはおっしゃる通りですがー なにぶん女手一人で切り盛りしてまして 重い荷物を持つのは大変で
        それに、やっぱりできる料理人様でしたら、保存や管理が行き届いてるか、確認されるものですよね?ね?
        はいはい、私は弥生と申しますー 気軽にヤヨイちゃんでいいですよ?(にっこり) -- 弥生 2010-05-18 (火) 01:42:33
      • でも、これ見たとおり、私も細腕だから…帳簿と手斧より重い物は持ったことないよ 私だけのときは (肩をすくめて)
        保存や管理ってことは、作るより卸売りがメインなのかな? そうなると、また値が上がるからなぁ… (じらすように視線をはずしてあごに手をやる少女)
        (それから、名乗りを聞いて その気安さにくすんと笑った) ねばるねヤヨイちゃん
        -- ラスト 2010-05-18 (火) 01:47:18
      • いえいえー、美味しいお酒を知っていただきたい一心でございますよ? まぁこちらは大和より遠くの異国の地
        多少かかってしまうのもいたしかたありませんよね でも本当に美味しいお酒をよく知っている者をご友人に持つのは……
        お宿にとって、お客様にとっても良い事ではございませんかぁ?(軽く汗をかきつつ、熱い微笑のバトルが続く) -- 弥生 2010-05-18 (火) 01:50:53
      • んー…本当に美味しいお酒を知っている友人かぁ… (お酒については人間人生よりも長く楽しんでるエルフがもうすでに住人に居るなんてことは言わずに)
        (鎬を削るような交渉を笑顔で交わしながら、くすんと笑う少女) 友人か 友人って言うならちょっと考えようかな?
        商売については、とりあえずその配り用だけ貰っておいていいかな? 安物でも、味の見本になるくらいはちゃんとしたものでしょう?
        -- ラスト 2010-05-18 (火) 01:59:57
      • うふふ、まずは第一関門突破という所で? ええ、ご名刺の代わりにどうぞー
        それではまた、よろしくおねがいいおたしますー かしこかしこ♪ -- 弥生 2010-05-18 (火) 02:03:51
      • これが最後の関門だとは思えない…きっと、第二第三の関門が… (なんとなく壮大な感じに仕立て上げながら瓶を受け取る)
        はーい、またねヤヨイちゃん (手を振って見送ってから、瓶を眺めて首をかしげた) 垢祓い…お風呂?
        -- ラスト 2010-05-18 (火) 02:08:40
  • (〇〇銀河系から書かれたやたら長い宛先の小包が届いた。中身は梱包の割に随分と軽い) -- 2010-05-16 (日) 19:28:57
    • はっこのなっかみっはなんじゃいなー…♪ わぉ (中身は写真 目を丸くしてそれを掲げれば、惚れ惚れと眺め)
      格好いいしきれいだなぁ… シュレインとー…えっと、ナイト、か (名前を眺めてから頷いて、にっこり微笑む少女)
      (その写真は綺麗な額に入れて、廊下に飾られる事になった 不思議と、写真の二人の笑顔がやわらかく見えた)
      -- ラスト 2010-05-16 (日) 21:47:33
      • (いつの間にかコソッと(完全版に)差し替わってる額の写真だった) -- 2010-05-17 (月) 01:58:03
  • おーいラスト、居るかー?(いもげクッションを返しにラストの部屋の戸を叩き、開ける) -- ジェイナス 2010-05-16 (日) 16:36:40
    • あーいあー、ちょっと待ー… … (返答の間に開いた扉 扉に背を向けて、下着姿で髪にブラシをかけている少女の姿 鏡越しにジェイナスと目が合って)
      (次の瞬間、その額に確定でぶち当たるINUの編みぐるみ) まだ入って良いって言ってないよ!?
      (返答前に開けた男に、続いてブラシが飛んできた 慌ててカーテンで体をくるんで隠れる少女だ)
      -- ラスト 2010-05-16 (日) 18:11:58
      • へ……? と、わわっ!(驚き、硬直して)
        (ぽふっ、と編み包みが当たり、次の瞬間ゴッとブラシが鼻の頭に命中する)
        痛ぅ〜〜〜っ ひゅ、ひゅまん。 ふっひょんはへひにきはんら(すまん。クッション返しに来たんだ)
        (鼻を押さえて後ろを向いてしゃがみ込む) -- ジェイナス 2010-05-16 (日) 18:20:32
      • 何言ってるか判らないし! 拝観料取るぞ馬鹿茄子! (ギャーギャー言ってから手近のカーディガン羽織る)
        と言うか、出てってよ!? (しゃがみこむのを見れば枕を投げつけ それからズボンをはいた) まったくもう… で、なんだって?
        (じろりとその背中をにらんでからベッドに腰を下ろす)
        -- ラスト 2010-05-16 (日) 18:28:34
      • (鼻をさすりながら立ち上がって)痛たた……悪い悪い、不注意だった。
        あー、っと……こないだ持ってっちまったクッション返しに来たんだ……あんときゃ慌ててて、うっかり部屋に持ってっちまったからよ -- ジェイナス 2010-05-16 (日) 18:36:15
      • 泊まった初日に言ったのに… (勝手に開けない、と言う約束を持ち出してジト目 髪もまだちょっとぼさぼさだ)
        あ、そういやそうだね 無かったせいで寝起きが悪いんだよ (頬を膨らませながら両手を伸ばして、返してのしぐさ)
        -- ラスト 2010-05-16 (日) 18:45:30
      • マジでごめん……(ちょっとしゅんとなりながら、いもげクッションとINU編み包みとブラシを手渡す)
        あ……(と、その時鼻の奥に熱い感触があり、つう…と鼻血が流れる) わ、たた(慌てて自分のエプロンで押さえて) -- ジェイナス 2010-05-16 (日) 18:49:30
      • (ぷんぷん怒りながら渡されたクッションを抱きしめて取り合えずもふった)
        (それから、改めて髪をとかそうとブラシをとったら) えあ? ちょ、だ、大丈夫!? 鼻に当たった!? (慌てて身を乗り出し、顔を近づける)
        -- ラスト 2010-05-16 (日) 19:01:25
      • お、ああ だ、大丈夫大丈夫。すぐに止まるって(急に顔が近づくと少しドギマギして、やや早口でそう言って)
        (しかし、動く事が出来ず、かあっと顔が赤くなってくる) -- ジェイナス 2010-05-16 (日) 19:06:05
      • あーあー、けっこう出ちゃってるね…ブラシ当たったかな? ごめん茄子君
        (真っ赤になってるのが腫れなのかどうなのかも判らずジーっと見つめ、身を引いてから 近くの本をとる)
        (そして早口で呪文を唱えれば、ちらちらと掌に積もる雪 もぎゅ、と握ってからジェイナスに差し出す) 早くとりあえず冷やそう!
        -- ラスト 2010-05-16 (日) 21:40:10
      • それもあるが、なんつーか……(ごにょごにょと口ごもる。脳裏にはラストの白い素肌が焼け付いている)
        ま、まあアレだ。俺も悪いんだしよ、ラストのせいじゃねぇって!
        お、おう、サンキュ!(雪の固まりを受け取り、鼻の頭に当てて冷やす)
        えと、そんじゃあ洗面所行ってくるっ -- ジェイナス 2010-05-16 (日) 21:48:34
      • なんだよ、はっきりしないなぁ… (呆れたように眺めてから、べし、となんとなくデコピンして)
        あいあい、ちゃんと冷やすんだよ! ティッシュ使っていいから! (声をかけながら立ち上がる ふぅ、と首を傾げてからクッションを抱っこして)
        …は、そうだ、身支度しなきゃ! ミスコン、ミスコン…
        -- ラスト 2010-05-16 (日) 22:03:02
  • フィーナルさん、情熱が大変なようだね。効くとは思えないけど…(透明な瓶に日の光のような山吹色の液体)秋に仕込んだ菊花酒
    ひょっとして、冒険者を引退して宿の仕事に専念するのかな…? -- ヴェール? 2010-05-15 (土) 17:49:06
    • おや、君が此処に来るとは珍しい (男は書斎の書物に埋もれるようにして座っていた 受け取った瓶を揺らせば、白い目を細める)
      エルフの霊酒か 娘に聞いたが実物ははじめて見る これだけで情熱が初期値に戻りそうだよ ありがとうヴェール君
      …さて、どうなる事やら 専念と言っても、娘の宿のようなものだ 変わらず、此処で研究を続けているだろうな
      -- フィーナル 2010-05-15 (土) 19:09:13
      • いや、とても霊酒なんて呼べるものじゃ…(困ったような笑顔)確かに、それっぽいものを持っていたけど…ラストに渡した分で全部だね。これはほんの手すさび…街に来てから漬けたものだよ。夏の日差しの精霊達が還る頃合に良い酒が手に入ったんで、つい…ね
        霊酒もどきは、ラストに頼めば分けてくれるんじゃないかな…
        …研究?(ふと、問う)…今さらだけど、ね。フィーナルさんは、学者なのかな? -- ヴェール? 2010-05-15 (土) 19:51:44
      • 手遊びね (栓を抜いて香りをかぐ 穏やかな笑みを浮かべ、口の端をあげた) 良い香りだ
        まぁ、霊酒と呼べなくても、エルフが普通の酒を造っていけないという話はない 有難くいただくよ
        さて、その問いにはどう答えたものかな 何かを学び探求する者をそう言うなら、私はそうだ だが、別に博士号を取ったわけでも、数式とにらめっこしているわけでもない
        -- フィーナル 2010-05-15 (土) 20:14:22
      • 人間界で公式にそう扱われているわけではないのだね…けれど、それが答えならフィーナルさん、貴方は学者だ。
        …ならば、何を?(いつもの、酔いの回った鈍い眼光)…聞いても、いいかな? -- ヴェール? 2010-05-15 (土) 20:27:18
      • 学者フィーネル…良い響きだね (冗談のような口調で目元を緩め、どこからか取り出したグラスに酒を注ぐ 二人分だ)
        何を、か 難しいね 歴史もやれば心理学もやる 神学を学ぶ傍ら死霊術も納める さ、一献 (グラスを渡して)
        君は、娘の術を見たことはあるかな?
        -- フィーナル 2010-05-15 (土) 21:10:55
      • ラストが術を…(グラスを受け取り、そっと掲げつつ)いや、見たことは無いね
        素養があるなら、お手伝い精霊(ブラウニー)との交信術は教えてあげたいところだけどー…
        歴史、心理学、神学に…死霊術?
        …なにがしか「過去の魂」に係る術の研究を―(逡巡するようにひと口、口をつけたグラスを傍らの棚に置き)ラストが手伝っている。ということかな? -- ヴェール? 2010-05-15 (土) 21:20:25
      • そうか 隠しては無いが、見せて回る子でもないからな …ほう、精霊との交信か それは、きっとあの子の力になる
        素養はあるはずだ 今度教えてやってくれ (父親の顔で微笑み、わずかに頭を下げた こちらも酒を一口 多くの感想は言わず、気に入った、と声を漏らす)
        その通り …あの子が手伝っている、と言うのは違うね あの子は、私達のすべてを纏め上げる、いわば…そうだね、大元だ
        -- フィーナル 2010-05-15 (土) 21:25:12
      • 協力者ではなく…大元?過去の魂の…
        伝承法でいう結実者(サイシュウコウテイ)…いや、そうした気配は無いね。…どういうことだろうか?(死んだ魚のようだった目に宿る好奇の光)…僕に理解できるのか、不安だけどね -- ヴェール? 2010-05-15 (土) 21:37:23
      • あの子はまだ未熟だからね (慈しみを込めた声で言い、酒を飲む) まだ、精々『力がまねできる』位にしか考えていないだろう
        結実者と、君は言ったね そう、それがきっと正しい …ただかこの力を纏めるのではなく、あの子はラストであり、そして、過去のこの宿に集う霊達一人ひとりでもある
        一は全であり、全は一である こう言ったら、格好もつくかもしれない
        -- フィーナル 2010-05-15 (土) 21:44:26
      • ラスト…つまり、終止符?(ターミネーター)…血族の、と判断するなら…ラストに子を成す力が無いとも取れるけど…(自分の造った菊花酒に目を逸らす…それは、書斎の薄闇の中ほのかな光を放っているようにも見える)
        この宿に集う霊達の一人一人でもある…か。集合霊(レギオン)…その核となりえる「器」であり、それらに終焉をもたらす…(どういう形のものかは解らないが、と付けたし)そういう存在なのかな。ラストは
        つまり、ラストは結実者たる霊媒師で…フィーナルさん、貴方も同じ血脈の霊媒師であり、血脈の持つ霊媒能力の研究者
        …なのか、な?(最後のほうは自信なさげに言うと、グラスを撫で…フィーナルに視線を戻す) -- ヴェール? 2010-05-15 (土) 21:56:48
      • お蔭様で、あの子は健康体だよ 胸は大きくないが、足腰はしっかりしてるから、元気な子供が生めるだろう (冗談交じりに返せば、ランプの明かりに酒を透かして)
        ラストに関しては完璧にあっている 流石はエルフ、竜と並ぶ知恵を持つ生き物だ (素直な賞賛 私よりもずっと学者らしい、と笑う男)
        私は… (自身のなさそうな目に、何にも染まっていない白い目を細めて) ただのパパさ、あの子を導き、いずれ追い抜かれてゆく標 それ以上でも以下でもない
        -- フィーナル 2010-05-15 (土) 22:03:03
      • 竜と、か…ハイエルフならともかく、コモンエルフの僕には過ぎた言葉だね(こそばゆい、と苦笑する)
        けど、そうだね…立ち入りすぎたかな。フィーナルさんは…うん、良い父親だ(穏やかな…とても穏やかな微笑み)
        この宿をラストの宿のようなもの…と言っていたね。…世話になっている者で、ラストのために力を惜しむものは居ないだろう
        …あの子には、人に慕われる力があるようだ。結実者の責務がどんなものか僕には想像もつかないが…(グラスに残った陽だまりを飲み下し)きっと、乗り越えていけるだろうね。僕は、そう思う
        (カタン、と空のグラスを置き…ついぞ見せたことのない「確かさ」の宿る目を細めて見せた) -- ヴェール? 2010-05-15 (土) 22:25:18
      • (苦笑するエルフに好感を抱くような笑い声 合わせるように酒を飲み、息を吐く)
        有難う、ヴェール君 誰かにそう言って貰えるのは嬉しい事だよ 自他共に認める引きこもりの親父ながら、時々心配になるんだ
        そうか… (ヴェールが断言する言葉に、どこかほっとしたように頷いた) そうであれば良い あの子はああ見えて、酷く脆い
        自分が定まらない内から、様々な記憶を味わったせいかもしれない …そんな子だが、此処に君が来たのも縁だ どうか、支えて下さい (そういって頭を下げたのだった)
        -- フィーナル 2010-05-15 (土) 22:30:21
      • 僕は… ああ、(頭を下げるのを見れば慌てて手で制し)
        僕は、エルフだから…課せられた100年の人里暮らしも、酒に酔って見た夢のように…気付けば過ぎ去り、いずれ忘れ去るものとしか思っていなかったんだ。けれど…
        けれど、そうだね。今では何十年、何百年経とうと忘れがたい者達が何人となく居るよ。ラストも、その一人だ…
        僕も、この宿に世話になっている者の一人だからね。先に言ったように…ラストが困っていれば尽力を惜しまない。約束するよ(屈みこみ、そっとフィーナルと目を合わせ微笑む) -- ヴェール? 2010-05-15 (土) 22:49:35
      • そうか、私よりも長生きな一族にそういってもらえると、何よりも心強い (顔を上げれば、もう一度だけ軽く頭を下げて)
        しかし、我が娘ながら、エルフにそうまで言われる魅力か …ハーフエルフの孫も良いな (片眉を上げ、真面目な顔でそんな事を言い出した)
        -- フィーナル 2010-05-15 (土) 23:01:34
      • それは…僕が里に戻るまでの間に、ラストと子を設けるということ…?
        あと99年あるからね。僕なら…ラストの最後を看取ることも出来るだろうね。でも、それから僕は里に帰る。僕の酒造りの業を、受け継ぐエルフの子も欲しい…
        生涯をラストだけに捧げる覚悟は…今は持てない。なら僕は今、フィーナルさん…貴方に微笑み返すことはできない。
        僕はラストを…ラストの子を見守るよ。里に帰るまでは。…あの子と番にならなくても、ね。(清流の淵のように澄み切った酒瓶、その内にある陽だまりのような酒をフィーナルに注ぐ) -- ヴェール? 2010-05-15 (土) 23:49:09
      • (酒を注がれながら言葉を聴き、目を瞬かせる それからくすくすと楽しそうに笑った 少しだけ少女に似た面影がある)
        ヴェール君、君は真面目だな (返杯をしてからグラスを掲げる) 子煩悩な親父の戯言だよ、真面目に取らないでくれて良い
        兎にも角にも、そうして見守ると言う言葉が私にはうれしいよ (笑顔で頷き、乾杯の仕草) あの子が、守られるだけでなく、君たちに何かを返せると良い
        -- フィーナル 2010-05-15 (土) 23:56:19
      • (返杯を受け、杯を傾け…)それは…逆だよ、フィーナルさん。
        ラストが宿を頑張っているから、僕達…泊り客が「返す」んだ(ふふっ、と笑い)
        ラストは、霊媒師の結実たる子なのかもしれない…けど、僕たちにとってはそれ以前に「良くしてくれる宿の娘」なんだ。それに対して、僕たちが「返したい」と思っているだけさ
        …きっと、あの子は大丈夫だよ。僕としては、フィーナルさんの心配をしたいな(くっ、く…と含み笑い)
        研究熱心もいいけどね、たまには泊り客にくらい姿を見せるべきだね。…存在、忘れられてしまうよ? -- ヴェール? 2010-05-16 (日) 00:19:08
      • (笑うヴェールに瞬きを返し、それから、やり返された、と言うように額に手を当てて笑った)
        単純な話だね いやはや、判り易い …なぁに、縁があればこうして出会えるさ ジェイナス君とも面識はある …あとはリカルド君だったか、彼と会えればひとまずは、だな
        しかし、娘に顔を忘れられると恐れるのもなんだ 今度、夕食にでも顔を出すとしようかな (グラスを揺らし、揺れる酒の光を眺めながら肩をすくめた)
        -- フィーナル 2010-05-16 (日) 00:42:34
  • ……こちらの宿、ですかね(リックのお世話になっていると噂の宿を聞き付け、メモを見ながら確認する)
    (ガラリと扉を開けるとまっすぐ受付まで歩いて)リカルドと申します……リックを尋ねに来た者ですが このまま彼の部屋に向かってしまっても宜しいでしょうか? -- リコ 2010-05-14 (金) 18:38:14
    • うん? (カウンターに頬杖着いて、暇そうに雑誌をめくっていた白い髪の少女は、目を瞬かせ) リックの友達?
      (整った顔立ちを見れば、色の無い目で一度まじまじと眺め) 私はラスト、宿の者です んー、まぁ、そりゃ良いけど…リック、もしかすると今居ないかも
      (居るかも、とあいまいなことを言いながら頭を掻いて) 部屋まで案内するよ 着いてきて (カウンターから出れば先導した)
      -- ラスト 2010-05-14 (金) 18:46:30
      • はい(コクリと頷いて 白の少女と目が合うと、可愛らしい顔の子だな と心の中で思う)
        ラストさんですね……そう、ですか……(居ないならおおよそ帰ってきそうな時間帯を聞いて、再度尋ねに来ようかと考えたが 案内して貰えると聞くと会釈して)お願いします
        (先導されてついて行きながら、改めて建物の中を見渡すと配置のセンスの良さ、使いこまれてこそ磨きの出る素材や、安らぎを感じる趣に 良い宿だな……と思いながら) -- リコ 2010-05-14 (金) 19:00:36
      • (客商売だからか生来の人懐こさか、眼が合えば明るい笑顔を浮かべた)
        リカルドも騎士さん? 随分落ち着いた物腰だね (歩きながら振り返れば、当たりを見るリカルドの様子に気付く ふふん、とちょっと誇らしげに笑って)
        結構古いんだけど、しっかり綺麗でしょ? 毎日掃除してるからね (壁にかかる様々な写真や肖像画には埃一つなく)
        ここだけどー… (扉の前に立てば、こんこんとリックの部屋の扉をたたく) おーい、居るかーい
        -- ラスト 2010-05-14 (金) 20:12:28
      • (明るい微笑みに、若干口元に微笑みを添えて 返す)
        はい、叔母に剣術を教えて貰いまして……恐れ入ります(周囲を見まわしていた目線をラストに戻すと そ、と頭を下げる)
        はい、とても(誇らしげに笑う彼女に頷いて) 十分すぎるくらい手入れも行き届いておりますし、古くなり使われるほど磨きのかかる良い木材だと思います……
        (扉の前に立ち、大人しくリックの反応を待つ) -- リコ 2010-05-14 (金) 20:26:36
      • やっぱり! じゃあ何だろ、二人ともやっぱり騎士団に入ってたりするのかな
        あはは、ここを作った大工さんも大喜びするね 宿の者として照れちゃうねえ (頬を染めて頭を軽く掻いた)
        (待つ間にもう一度ノック しかしどうやら外出中らしく) …居ないね? どうする? 待つんだったらロビーでお茶でも出すよ
        -- ラスト 2010-05-14 (金) 21:00:47
      • いえ、所属しておりません……叔母も騎士団には入っていなかったと思います(父は所属していたみたいですが、と加えて)
        是非、今度皆と泊まりに来たいですね……その時はお世話になります
        ……みたい、ですね。いえ、また改めて訪ねさせていただきます(お気遣い恐れ入りますと、軽く頭を下げ 礼を言うと帰って行った) -- リコ 2010-05-14 (金) 23:40:49
  • 時 -- 2010-05-12 (水) 23:03:52
  • 々 -- 2010-05-12 (水) 23:03:40
  • お掃除! -- 2010-05-12 (水) 23:03:24
  • ただいまー、っと、後半月ちょいか… んー、折角だし、宿皆で遊べるようなコメント欄でも作ろうかな
    サディンライドゥ! (リボンをバンダナみたいに巻いて、小さな煙草に火をつけて一吸いする げほごほと咽ながらも、涙目で煙草を咥た)
    (まるで布に色が染み入るように、少女の真っ白な髪と目に色が灯る 茶の髪、緑の目 だるそうな半眼)
     …んじゃま、改造するかね
    (呟きは男の声 煙草慣れしていない様子だった先程と違い、煙を肺に吸ってから、どこからか取り出したトンカチを持ってロビーの改造を始めた)
    -- ラスト 2010-05-09 (日) 20:02:09
    • (トンカチの音で部屋から出てくる)
      あれ……大工さんかな、ご苦労様ー。(夏なのに暑そうなコートで出てくると挨拶) -- リック 2010-05-09 (日) 20:10:12
      • うん? (リックの鼻を掠める煙草の香り 長い茶髪の人影が振返る 咥え煙草で作業をする少女だ しかし、人相と色が違う)
        ああ、リックか ありがとうよ (口を動かせば出てきたのは、いつもの跳ねる様な声ではなく、けだるげな男の声 トンテンカンと手際よく改造を進める)
        -- ラスト 2010-05-09 (日) 20:16:15
      • !? !?
        あれ……。あれえ!?
        ラスト? だよね。そんな……声まで変わって……。あれかな、反抗期?
        (邪魔するのも何かなと黙って改造するのを見ている) -- リック 2010-05-09 (日) 20:27:28
  • (驚く様子を横目に、出来上がった新しい椅子を軽く叩いて様子を見て すぱぁ、と慣れた様子で煙を吐く)
    反抗期 いいねえ、俺もそろそろそんな年だからな (肩を揺らして笑えば、出来上がったばかりの椅子をリックの前において、咥え煙草のまま、顎をしゃくって『座って』と)
    -- ラスト 2010-05-09 (日) 21:36:51
  • ふーむ、しかしラストが反抗期に入ってしまうとこの宿は崩壊してしまうのではないだろうか。
    (煙草にはなれているのか煙を嗅いで少し懐かしそうな顔)
    ふーむ。(その動きの意図を理解すると椅子に腰かける) -- リック 2010-05-09 (日) 21:55:41
  • はは、大丈夫だよ いざとなったら流石に親父が動く… …いや、どうだろう (眉を寄せれば少女がしない渋い顔)
    (手の中でトンカチを弄びながら座るのを眺める ぎし、と軋むが、しっかりトリックの体重を支える椅子 満足げに頷く)
    暇ならまぁ、其処で見てりゃ良いさ もうすぐ終わる (口の端に煙草を咥え、に、とニヒルな笑みを浮かべる少女 古い歌を口ずさみながら、カウンターを改造初め)
    -- ラスト 2010-05-09 (日) 22:00:41
  • (↓デキタ↓) -- 2010-05-09 (日) 22:17:59
  • 俺一ヶ月泊まってるのに一度も見たことないし、本当にそれはどうだろうか。(首をかしげて苦笑する)
    おぉ、しっかり出来てる。器用なのな。(肩甲骨を椅子の背に引っ掛け足を投げ出すように座る)
    じゃあ見てるよ、ご推察の通り暇だしね。
    (その言葉通りじっとラストの作業を見ていたのだった) -- リック 2010-05-09 (日) 22:23:14
  • んー…まぁ、運が良ければ会えるんじゃないか? アレだ、隠しキャラとかじゃなく、バグキャラみたいなもんだから、難しいかもだけど
    当然だ、大工の息子だからな (口の端を上げ、眠たげな目を細める宿屋の少女 ぼりぼりと頭を掻いてからカウンターを改造しなおせば、)
    おっしゃ、出来た (気付けば、椅子やテーブルも増え 前よりも寛げそうな談話室になっていた 先に塗っておいたキルトを椅子や机にかぶせれば、完成 満足げに煙草をふかしてから、灰皿に消した)

    (その瞬間、煙草の煙を吐くのと同じ速度で髪と目から色が抜け、元の真っ白な髪の少女に戻った それから、盛大に咽た) く、口の中にがーい… -- ラスト 2010-05-10 (月) 09:18:38
  • 上上下下左右左右ABでも入力してみるかなあ。入力ってなんのことだ。
    宿屋の娘じゃなくて? うん?(先ほどから首を捻ってばかりいる)
    おお、キルトだ。母さんがよく作ってたなあ。
    (髪の色が抜けていくのを見れば目を丸くして驚き口をあんぐりと開ける)
    ど、どういう魔法だ……。 -- リック 2010-05-10 (月) 12:21:16
  • 気をつけて、BAにすると自爆するから 自爆って何のこと? (眉を寄せて顔を見合わせた)
    (そして、困惑するリックをよそにとりあえず水差しの水をがぶ飲みして) ふへー…なんで煙草なんて好んで吸うのかわかんないや
    ん? あ、言ってなかったっけ (口を拭ってから首を傾げてリックを見る) 私、交霊術師なんだ さっきのも、昔の人の霊
    -- ラスト 2010-05-10 (月) 12:24:57
  • いや全然聞いてないし、本で読んだことはあるけどはじめて見たや。霊を自分に乗せて力を借りる術だっけ。
    ていうか髪の色だけじゃなくて声とかまで変わるんだね……不思議不思議。(なにかに気付いたように立ち上がり壁にかけられた肖像画を見る)
    さっきの人、この人?(サディンの絵の前で立ち止まり指を差して尋ねる) -- リック 2010-05-10 (月) 12:31:05
  • ごめん、とは言えまあ、まだ付き合い長くないからそう言うこともある 交霊術師のラスト! よろしくぅ! (シャキーン)
    そうだよ、まぁ、私の場合はちょっと限定された人たちだけだけど… あ、うん、その人その人 (茶の髪に、けだるげな半眼 咥え煙草でこちらを見る肖像)
    弓使いなんだけど、元々大工さんの子供だったんだってさ この町に居た冒険者だよ
    -- ラスト 2010-05-10 (月) 12:37:59
  • いやまあ別に怒っちゃないけどラストがグレたことで起きるボイコットにより今日の夕飯がどうなるかと心配はした。
    閃光騎士見習い、リカルド! こっちこそよろしくだ!(ギャキィ)
    ふーむ、なるほどなあ。じゃあラストがグレる心配はしなくていいんだね、よかったよかった。 -- リック 2010-05-10 (月) 12:45:02
  • どれだけ夕飯の心配してたんだよ…というかどっちかってと、ぐれた私も心配してね!?
    あ、夕飯と言えばそうだ、これから買出しなんだけど、なんか食べたいものとかある? 献立決まらなくてさ
    -- ラスト 2010-05-10 (月) 12:55:45
  • うん、夕飯の心配の半分くらいはしてたと思う。
    ガッツリ食べたいなあ。カツカレーとかいいかも……と、冒険の時間か。海には間に合えばいいなあ……んじゃ行ってきます。 -- リック 2010-05-10 (月) 13:04:12
  • せめて同じぐらいで…うう、自分の料理の腕がよすぎるのが悪いんだね、そういうことにしておく!
    がっつり系か…ふむふむ、じゃあそっちのほうで考えとく、ありがと …っと、そんな時間? んじゃ私も用意しないとだ (少しあわてた様子できびすを返して)
    (途中で振り返り、手を振って笑顔) 頑張って来てね! 無理しちゃだめだよ、いってらっしゃーい!
    -- ラスト 2010-05-10 (月) 13:08:03
  • 宿だ……すんませーん部屋空いてますかー? -- リック 2010-05-08 (土) 21:03:54
    • はいはーい、お客さんいらっしゃいませー (カウンターで本を読んでいた白髪の少女が顔を上げ、愛想のいい笑顔)
      短期、長期、一泊からでも承ってますよ (宿帳を取り出しながら少年の姿を見る少女) 冒険者さんかな?
      -- ラスト 2010-05-08 (土) 21:12:39
      • そうだなあ……、とりあえず長期でお願い。どのくらいになるかな?(硬貨の入った袋をコートのポケットから取り出す)
        うん、騎士見習いで今月冒険者始めたばっかり。今までは橋の下とかで寝てたんだけど流石に屋根が恋しくなって。 -- リック 2010-05-08 (土) 21:19:29
      • えーっと、それなら一月単位で支払ってもらえれば… とりあえず、1人泊まりならざっとこれくらいで
        (新米冒険者にもなんとか払える程度の金額だ 一人前になれば余裕が持てるだろう)
        今月から? へぇー… (真っ白な目で少年を見れば、首を傾げて) じゃあ私の後輩だね、よろしく新人君 (袖をまくった腕は細く、普通の少女にしか見えない娘が胸を張った)
        じゃあ、名前と、あとメインで使ってる酒場の名前お願いします (はい、と羽ペンと羊皮紙を渡す)
        -- ラスト 2010-05-08 (土) 21:25:42
      • こんなものならいけるかな……。(今月の報酬とで計算してみいる)
        ああ、君も冒険者なのか。見えないなあ……ハッ、閃光騎士団規則其の三十二、女の子の肌はじろじろ見ない!(手で目を覆う)
        ああうん、名前と酒場ね。(受け取るとさらさらと記入する。字はそれほど上手でない)
        ほい、これでいいかな。ご飯とかはまた別料金?(二つを返しながら質問する) -- リック 2010-05-08 (土) 21:37:19
      • うちは街の宿屋よりも良心的だよ! …閃光騎士団? (聞き覚えの無い名前に目を瞬かせ) 外国の人かー
        あはは、まぁ、こんな可愛くて可憐な女の子が冒険なんて荒事やってるようには見えないよね、仕方ない (自分で言って頬に手を当てた) 真面目だねぇ
        あ、同じ酒場だ (受け取ったそれを見れば目を瞬かせて、人好きのする笑顔を浮かべた) よろしく!
        ご飯は料金に入ってるよ 三食、8時、12時、7時くらいにそれぞれ宿の皆で食べるから、食事が入らないときは前もって言ってね
        …あ、外国の人だと、食べられないものとかあるかな? (首を傾げた)
        -- ラスト 2010-05-08 (土) 21:41:48
      • 規則其の十二に見た目で判断するながあったんだ……。あと規則其の十三には戦う女は女と思うなってのもある。
        うん、外国の人。ここから西にずーっと行った方にハイラーグ皇国ってのがあるんだけどそこ出身でさ。
        あ、一緒の酒場なんだ、よろしくね。名前聞いても良いかな?
        おお、料金内か。おかわりはありでしょうか!(カウンターに身を乗り出す) -- リック 2010-05-08 (土) 21:57:11
      • 成る程、良い教えだ…って、た、戦うけど私も女の子だからね!? しっつれーな奴だ!
        (頬を膨らませながらもカウンターの裏から部屋の鍵を取り出して) ハイラーグ…聞いた事あるかも 何だっけ、お父さんに聞けばわかるかも
        (カウンターから出れば、こっち、と部屋に案内する為に先導する) 私はラスト、この宿の主人の娘 主人であるお父さんはあんまり外に出てこないから、忘れてもいいかも
        …せ、成長期の男の子だから止めないけど、手加減もしてね!? (どれだけ食べるんだろうと焦った) 
        -- ラスト 2010-05-08 (土) 22:03:06
      • この規則作った方も女性です……。いやうちの国は女性が強いから見た目にだまされて油断するなよとかそういうことなんだろうけど。
        ありがと、こっちにも何人かハイラーグの人流れてるみたいだし、そもそも先代女王がこの街で冒険者やってたらしいよ。
        ラストね、改めて俺はリック、よろしくね。出てこないって……まあ気にするなというなら気にしないよ。会った時に挨拶忘れそうだな。
        うん、平気さすがにそんなに食べないよ? ……多分。(最後の一言を小さく呟く) -- リック 2010-05-08 (土) 22:13:21
      • 成る程なぁ…で、でも私か弱いからね! 女の子! (シャキーン!と女の子らしからぬ格好良いポーズ)
        ふぅん、女王様が冒険者…随分アレだね、アグレッシブな女王様だ… まぁ、この町は昔から色んな人が居るからなぁ
        リックか、覚えとく! あー、そだね、私みたいに白い髪で、虹彩も白いからすぐ判るよ (自分の目を指差して頷いた)
        (二人が歩く宿には、色んな人種、年恰好の冒険者の肖像画や写真がそこかしこに飾ってあった)
        …足りない時は町で買って持ち込んでも良いよ、厨房も貸すし 食材代出してくれるなら、私が作ってあげるし …一階で良いよね? (部屋の前で立ち止まる)
        -- ラスト 2010-05-08 (土) 22:25:58
      • どう見ても強い人のポーズなのには触れない方がいい?
        うーん、まあ内乱とか色々あったみたいだけど俺が生まれる前だからよく分からないや。教科書で習った程度のことしか……ね。
        白い髪は結構いるけど白い目って言うのは珍しいよね。ご主人もそうってことは血なのかな?(瞳を覗き込みこちらも頷く)
        なんか色々肖像画があるね、どれもこれもばらばらで統一感がないけれども。
        残念ながら料理は焼く以外には出来ないからお世話になるかも。うん、一階で良いよ。何かあったら窓から逃げやすいし。 -- リック 2010-05-08 (土) 22:49:55
      • 尋ね返した時点で触れてるじゃないか! (ちょっと恥ずかしくなった)
        ふぅん、そうなんだ… 今度教えてよ、暇なときにでも (年頃らしい好奇心を見せた)
        そうだね、お父さんの家系がこんな感じだから (じ、と此方からも見つめ返す) そんな見つめてー、恋に落ちても知らないよ? (キラッ☆)
        うん、昔この町に居た冒険者の人たちなんだ 英雄も居れば、でおちも居るよ (部屋を開ける 背の低い引き出し棚とベッド クッションと書き物机のある板張りの部屋だ 1人には充分な広さ)
        窓からって…厄介ごと持ち込んだら怒るからね? (家主は釘を刺して、鍵を手渡した)
        -- ラスト 2010-05-08 (土) 23:02:55
      • 少し回りくどい方がいいかなーと思ったけど……そんなに良くなかったね、ごめんごめん。
        別に良いよ、剣の修練やってる以外は暇してると思うから。といっても上手く教えられるかは自信ないけど。
        やっぱり血なんだ。恋かー恋ねー実は俺故郷に残した幼馴染と誓いを交わしてだね……うん、ごめん嘘、そんな人いない。
        ふーん、全員冒険者か。この宿を常宿にしてた、とかかな。出落ちは怖いねえ……なんとか回避したいところだ。
        おお手ごろな広さだ。あまり広いとどうにも落ち着かないんだよね。
        ほら火事が起きたり俺以外の誰かが面倒ごと持ち込んできたりとか。迷惑かけるつもりは毛頭無いよ。 -- リック 2010-05-08 (土) 23:18:42
      • でも格好いいポーズって決めたくならない? 時々 (シャキーンッ)
        騎士サンは真面目だね、稽古かぁ (暇な時は大体、ロビーのソファに寝転がって本を読んでるので、ちょっと引け目を感じた)
        え、居るの? どんな人どんな人!? (年頃の女の子らしく食いつくも、嘘とわかればそっと視線を外し) …寂しい見栄っ張り男、リック… (ボソ)
        デオチは悪ないよ 悪いのは神様(シャチョ)だよ (ハイライトが消えた目で薄く笑い)
        気に入ったなら良かった 厄介ごとはまぁ、ともかく誰が持ってきても怒るけど 逃げるときに窓ガラス割らないでね
        私の部屋はカウンターの隣の扉 何かあったらいつでも声かけてね 今日の夕飯は白身魚のフライがメインだから
        じゃあ、これからよろしくね、リック (握手をして部屋を出て行ったのだった)
        -- ラスト 2010-05-08 (土) 23:24:38
      • 気持ちはよく分かる。(ピカーンッ)
        見習いだからね、ちゃんとした騎士になるには修練を積まないとさ。
        出来心でついた嘘でそこまで言われるとは思わなかった! いやまあ幼馴染いるかいないかと言ったら……まあこの話はいいか。
        神様は無情だからね、何を言っても落とす時には落とすし……。
        まあそんな事態にならないように気をつければいいんだけどさ。ガラスをぶち破っての逃走ってのは少しあこがれたりもする。
        んー白身魚のフライかあ。そう言えば最近揚げ物全然食べてなかったし楽しみだ。
        うん、よろしく。(握手を返して部屋のドアを閉める)
        ふぅ、これでとりあえず人心地ついたなー。(剣を外してごろんとベッドに横たわるのだった) -- リック 2010-05-09 (日) 00:26:51
  • 順調そうだなラスト、そろそろ一人前になれるんじゃないか? -- サイラス? 2010-05-06 (木) 21:00:51
    • ふふん、もうすぐで一人前だよ! 初級者にだってなった… …あー!? おっきくなってる!? なんで!?
      (太文字斜体でガッカリを頭の上に浮かべる少女だ 背伸びして背丈を比べようとしても届かない身長差に、またガッカリ)
      -- ラスト 2010-05-06 (木) 23:26:53
      • 来月で1年目か…やれやれ、追いつくのは骨が折れそうだ…って、急に大きな声出すな!
        あー、コレな、知り合いのエルフの不思議パワーで元に戻してもらったんだ。ところで、何でそんな漫画的表現を使うほどガッカリしているのカナ?
        そこはもっとオメデトウとか色々言う言葉があるだろう?(やや勝ち誇った顔でラストのつむじを見ながら) -- サイラス? 2010-05-06 (木) 23:53:56
      • 追いつけないしー、一年の差はおっきいしー ふふん、おねーちゃん先輩って呼んでも良いんだよサイラス? (胸を張ってにまにま笑い)
        エルフ す げ ぇ ! あれだね、良い噂って話のジナさん? (思春期の女の子と言うか、噂好きのおばちゃんみたいな笑顔で)
        えー、だってー、折角可愛かったのに…こんなオッサンになっちゃって… (目頭を隠す仕草をしながら) 早くもとに戻るといいね…
        -- ラスト 2010-05-06 (木) 23:59:45
      • (ラストの頭をわしっと掴んで)おねーちゃん先輩、魔道器ください。
        と、冗談は置いといて、そうそう、そのエルフだ。というか、良い噂って何だ? 相手はエルフオブエルフの王族だぞ。
        人間の若造なんて世話の焼ける赤ん坊くらいにしか思っちゃいないって(HAHAHAとおかしそうに笑いながら)
        誰がオッサンだ誰が…まだ20台半ばだぞ。あんな世にも奇妙な物語は二度と起きないから安心してくれ(ニコリと爽やかな笑みを浮かべる) -- サイラス? 2010-05-07 (金) 00:10:16
      • 求めよ、さらば(運がよければ)与えられんって昔の人が言ってたよ ふぁいと (掴まれたまま花を飛ばしてキラッ☆)
        えー、でも酒場で時々噂されてるよー? サイラスのスケコマシー (にまにまする口元を両手で隠しながらからかって)
        私10代半ばだし 私からしたらおじさんだし! (そんな事を言いながら見上げ) …残念 (ちっちゃかったサイラスを思い出してほろり)
        -- ラスト 2010-05-07 (金) 00:28:01
      • 求めても求めても与えられないんですが…クソぁ!(花を掴み取って地面に叩きつける)
        (とても意地悪な笑みを浮かべながら)ほほぅ、そういう事言うかね…酒場での噂を信じるなら、俺よりラストの方が色々言われてる気がするんだがなぁ?
        常時パンツを見せて歩く露出狂だの、牡蠣に処女を捧げたド変態だの、呼吸の代わりに恋をしないと生きていけない恋愛中毒者だの…他にもまだあったかな?
        うるさい、お前だって英雄になる頃にはオバサンになってるんだ! そんなに小さい頃の姿がよかったのか…もしかしてソッチの趣味があるとか?(少し引きながら) -- サイラス? 2010-05-07 (金) 00:36:40
      • 日頃の行いと、ほら、神様も可愛くて可憐な女の子の方がお好きなんだよきっと (毟っても毟ってもぽんぽこ開く花だ)
        な、なにさ… って、わー! わーわーわー!! 露出狂じゃないし! まだ処女だし!! れ、恋愛とか私じゃなくてパパとか英霊達の話しだし!
        ふふーんだ、その頃には綺麗なお姉さまになってやるんだから! (サイラスの尻にタイキックをかます確定RP) いやショタじゃないよ!?
        でもほら、こう、いつも上から見下ろしてくる相手がちっこくなると、ちょっと楽しいじゃないか!
        -- ラスト 2010-05-07 (金) 00:46:19
      • (「可愛くて可憐な女の子」という言葉を聞いてそっぽを向きフヘッっと笑った)
        ですよねー、酒場の噂話を真に受けるのも程々にしないとな。
        いやー、今のままじゃ無理dいたっ! 暴力反対!
        ふぅん、そんなもんなのかね…俺は見下ろす相手の方が多かったからそういう感覚はイマイチ分からん。
        さて、あまり長居するとちゃんとした宿泊客の邪魔になりそうだな。またなラスト。しっかり働くんだぞ(最後に頭をポンポンとやって帰って行った) -- サイラス? 2010-05-07 (金) 01:03:33
      • \ て め ぇ ! / (笑われれば、もう一回腰の入ったタイキック ピシャーンッ)
        うぐぐ、う、上手いこと言ったつもりかー…! (負け犬の遠吠えをしながらじりじり引き下がる)
        ふんだ、背の高い人には、背の低い子の悩みはわからないんだ! わからないんだ! 言われなくたってちゃんと働きますよーだ!
        (頭を撫でられながら、べぇ、と舌を出してやって それから手をぶんぶん振って見送った)
        -- ラスト 2010-05-07 (金) 01:08:39
  • はい今晩はー同行挨拶です。……という訳で今月はお疲れさま、ラスト
    まぁ……労いの言葉をかけあうような内容だったかはさて置くとしよう -- ジーク 2010-05-05 (水) 22:01:12
    • あ、ジークじゃん お疲れ (宿のロビーのソファで寛いでいた少女は、飲みかけのお茶を置いて立ち上がる)
      わざわざ来てくれたの? ありがとー (素直に嬉しそうに笑ってから、片眉を上げて苦笑に変えた) ま、楽ちん冒険だったけどね
      ま、おっきな怪我も無く無事で何より、だよ お茶でも飲んでく?
      -- ラスト 2010-05-05 (水) 22:07:39
      • (立ちあがった彼女によう、と片手を挙げ)
        なに、近道あるとはいえこっちに来て貰うよりは僕が来た方が楽だろうからね。……やれやれだ(苦笑を返し、軽く肩を竦め)
        まぁそういう見方もあるが……ああ、いやいや。今日は単に挨拶なだけでね。ゆっくりしていくのはまた今度にさせてもらうよ、それじゃ(再度片手を挙げ、帰って行った) -- ジーク 2010-05-06 (木) 07:07:04
  • (ジェイナスが色々と悩み考える間に、少女の意識は浮上して目に宿る 薄く開いた瞳が一度閉じ、また開けばぼんやりとジェイナスを映す)
    (戦いの中で目を刺されでもしたのか、片目だけ赤い目を瞬かせて暫く見つめていたが…) …おあよごzいます… (ぐんにょりとした声で返す)
    (そしてまた目を閉じてジェイナスの胸に顔を埋め…ようとして、がば、と思いっきり身を起こす まるでジェイナスを押し倒したような格好で)
    …っ! (次の瞬間、昨日の夜ジェイナスが聞いた大叫音よりも大きな悲鳴が宿中に響き渡った 慌ててベッドから飛びのき、それから自分の格好に気付いてシーツを身体に巻きつける)
    あが、な、ね、あう、じぇ、な、ここ、わた、へや、え、あれ?! (真っ赤になって辺りを見回して、それから涙目になって睨む)
    -- ラスト 2010-05-05 (水) 20:46:01
    • (キーン、と少女の声が耳に響く。それは昨日聞いた音よりも大きくて……でも確かにこの世のもので)
      おおおお、落ち着け!って、言っても無理かもしんねぇけど、見ての通り俺は服着てるし何もしてない!!
      昨日、オヤジさんが見せてくれた霊を現世に繋ぎ止めとく為の儀式の後で気ぃ失っちまって、気づいたらこうなってたんだっ!
      (一息に事情を説明する)
      ……それでも、ラストの……その裸見ちまった事には違いねぇし、殴られても仕方ねぇとは思ってる……すまん
      (真っ赤になり、心臓はバクバクと高鳴るが、それでもそこまで言い切り) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 20:55:24
      • (涙目で最後まで聞き届けて) …それで… 神様に祈る時間もおまけするべきカナ? (拳を握り、尋ねた) -- ラスト 2010-05-05 (水) 21:02:36
      • いや……覚悟は、出来てる(床に正座して瞼を閉じる) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 21:06:45
      • (そして、本日早くも、二回目の気絶を経験するジェイナス)
        (遠慮も呵責も躊躇いも無い、ジェイナスの意識を刈り取った一撃 それは昨日の夜見た聖騎士の横薙ぎにも似た、水平チョップだった)
        -- ラスト 2010-05-05 (水) 21:08:45
  • コン、コン(ある日の夕方、宿の主……フィーナルの部屋の前に訪れ、軽くノックをする)
    フィーナルさん、ちょっと良いですかー?(今日は新月……ラストの言葉を確かめる為に、フィーナルの話を聞きに来たのだ)
    ごくり(唾を飲み込む音がやたらと大きく聞こえる、掌の汗に気づき、自分が緊張している事に改めて気付く) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 16:36:33
    • (少しの間を置いてから、入っておいで、と言う男の穏やかな声) -- フィーナル 2010-05-05 (水) 16:52:46
      • し、失礼します……(その声にどこか安心を感じ、やや緊張が和らぐ)
        (そして、ゆっくりとドアノブに手をかけ、扉を開いた) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 16:56:02
      • 娘から話は聞いている …しかし、商人は好奇心が強いものだね それが良い物であるかどうかは僕には判らないが
        (其処は広い部屋だった 左右の壁にみっしりと天井まで本が詰まっている本棚 向かいには奥に続く扉)
        (その部屋の中央で、大きな机に向かって立っている男 その机の上に見えた、白い足 少女の裸足 机の上に寝ているのだろうか)
        来たまえ もうすぐ始めるところだ (振返りもせず言いながら、男は片手に握った杖を握りなおす)
        -- フィーナル 2010-05-05 (水) 17:02:44
      • 知らないってのは……怖いからな
        (心臓をきゅうっと掴まれているような、不安……しかし、ここまで来たなら引き返す事は出来ない)
        あ、ああ……(フィーナルに促されるままに、その近くまで寄り)
        ラスト……? -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 17:06:18
      • (其処に横たわる少女は、一糸纏わぬ裸身を晒していた 飾台の炎の輝きが、真っ白な身体にくっきりと陰影を浮かべている)
        (その身体には不思議な色の塗料で文様が塗られていた 額から指先、胸や足にも 形の良い胸がゆっくりと上下していることから、生きている事が判る)
        月はこの地の森羅万象に力を与える 満ちれば強く、欠ければ弱く 魔術の基本だね
        僕達の魔法は死者の魂を制御する法であり、その法力もまた、月に支配されている 満ちれば、此処に留まる魂たちは穏やかに憩い、充足した魔力が体を現す
        (講義のように平坦な口調で言い、それから、ジェイナスを見る男) ならば、その力が欠け消えたときには、一体どうなると思う?
        -- フィーナル 2010-05-05 (水) 17:14:12
      • (横たわる少女の裸身は彫刻の様な作り物めいた美しさで、じっと見てはいけないと思いながらも視線が引きつけられ、離せない)
        (そして、フィーナルの言葉はまるで耳から染み入るように入ってきて……)
        魔力が失われて……死者の魂を制御出来なくなる? -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 17:21:53
      • よく出来ました (穏やかに微笑む男は、娘の裸身を見つめられても止める事は無く)
        制御できなくなった魂は、天に上るか、地に堕ちるか その力に引き寄せられてしまうj しかし、この場所は、彼ら、彼女らが望んで留まる場所だ その力に抵抗して、しがみつこうとする
        (その時、部屋の外を包むように、空間をゆがめるような音が響き渡る それは微かな音のようで、耳を聾する大叫音のようで それを聞きながら、表情も変えずに男は自分の指にナイフの切っ先を埋める)
        その際に、魂達は自分の力を放ち始める それは魔法であったり、単純な暴力であったりと …しかし、彼らにはそれを振るう身体が無い (その血が、少女の白い肌に一滴落ちた)
        (瞬間、身体に塗られた文様が赤く染まり、光を持つ) 行き場のない力は自らの魂を削り、そして 捻じ曲げてしまう 最後には、その力が暴走して狂うか、消滅するか
        …そうならない為に (指の血を舐め、目を閉じる そして、口早に放つ詠唱) 僕達の身を、英霊に与える (その声がジェイナスの耳に届く 同時、ジェイナスの視界が真っ白な光に埋められた!)
        -- フィーナル 2010-05-05 (水) 17:30:57
      • (押し潰されそうにも、吹き飛ばされそうにも感じられるその『音』にしかし耳を塞ごうとは思えない)
        (本能的に理解できる、これはこの世の音ではない……耳を塞いだところで無駄だ)
        (それよりも、今……この部屋で異物である自分が身動きする方が危険だと……)
        (部屋を包む異音はまるで頭の中から直接響いているようにも感じられ……しかし、それでもフィーナルの声ははっきりと耳に届き)
        狂うか……消滅するか……(呆然と、フィーナルの言葉を繰り返す)
        (そして、目の前が真っ白に染まり……) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 17:38:40
      • (光に焼かれた目が慣れ、段々と辺りの光景が戻ってくる …気付けば、ジェイナスは広い草原に立っていた)
        (ジェイナスの手には先程男が持っていた杖 それはズシリと重く、商人の審美眼をもってしても何で出来ているかわからなかった)
        (そして、少しはなれた所に人が立っていた 1人ではない ずらり、と数十人 その前に立つ、男と女 真っ白な身体を持つ、父娘)
        (誰もジェイナスを見ていなかった 2人の白い目はどこか空ろにお互いを見つめている)
        (音も無く、列から2人、歩む ジェイナスは知っていた、満月の夜に言葉を交わしたエルフの聖騎士と、人間の英雄)
        (作り物のような無表情な2人は、それぞれ、娘と父の背に触れる すると、その身体が吸い込まれるように白い2人に重なり、そのまま、2人を侵食し、己の身と変えた 憑依)
        (目を開ける2人の男 少女の身体に重なった聖騎士は、白い鎧と真紅のマント、背には大剣クレイモア 父と重なった男の手には、二振りの剣)
        -- 2010-05-05 (水) 17:49:21
      • (酷く現実感の無い光景……しかし、杖の重みがこれが夢ではない事を、現実である事をジェイナスに突きつける)
        (姿が……完全に変る。以前見たのは白い少女の髪の色が変わり、頭に獣耳が生えるだけだった)
        (今、目の前で起こったのはその比ではない……完全に別人の姿になったのだ)
        (そして、先程のフィーナルの言葉が脳裏に蘇る「行き場のない力は自らの魂を削り、そして 捻じ曲げてしまう 最後には、その力が暴走して狂うか、消滅するか」)
        (「…そうならない為に 僕達の身を、英霊に与える」そう言っていた……)
        (つまり、これから目の前で行われるのは英霊達の魂を繋ぎ止める為の、力の解放……)
        (手の中の杖を、強く握り締め、瞬きすら忘れてその光景を見つめる) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 17:59:50
      • (見つめるジェイナスの耳に、まず音がした 金属同士がかみ合い、牙を削りあう音)
        (そして、その音の正体が遅れて、ジェイナスの目に映った 英雄が両袈裟に振るった双剣を聖騎士が抜き放った大剣で受け止めている姿 ぎぃ、と軋むような笑みを浮かべる英雄と、冷たい目で微笑む聖騎士 大剣で双剣を弾き上げ、踏み込みながら、躊躇いの無い横一線)
        (その鋭さは、太刀風が、離れたジェイナスにも感じられるほどに 1人では持つのも大変なはずの剣を、軽々と振るう騎士 しかし、その寸前、英雄は身を翻し、宙に舞っていた)
        (バク転で剣を飛び越え、地に着きざま更に高く後ろに飛び、何時の間にか片手に握っていた投げナイフを三本聖騎士に投げつける しかし、その奇襲も大剣の太刀風に巻き込まれ、落とされた)
        (その攻防は一呼吸 気付けば、元の間合いで対峙する男2人 それを見守る人の列と、ジェイナス その鼻に掠める鉄の香りが、現実であると彼に告げていた)
        -- 2010-05-05 (水) 18:10:54
      • (二人の剣は迅く、剛い……全てを見る事など出来なかったが、それでも怖い程に綺麗で……)
        (我知らず息を止め、食い入るように見つめている)
        (これが……本物の英雄の戦い……) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 18:16:16
      • (呆然とするジェイナスの前で戦う二人の男 手数と予想外の動きで翻弄する英雄、動かず、一撃一撃が教本のように丁寧で、しかし、重い剣を放つ聖騎士 その戦い 一時間か、それとも、ほんの数十秒の事だったかもしれない その戦いに、終焉)
         ザンッ (首を刎ねる大剣と、眉間に突き立つナイフ それは、同時 咲いた血花がジェイナスにも降りかかる それは、ジェイナスが言葉を発する間も無く 飛んだ英雄の頭がジェイナスの足元に転がった) -- 2010-05-05 (水) 18:23:53
      • あ……(鮮血が降りかかり、二人の戦いに魅入られ、停止していたジェイナスの時間が再び流れ出す)
        (目を見開き、英雄の頭を拾い上げ、倒れた二人に駆け寄ろうとする。時間が動き出した代わりに感情と思考が凍りついて自分が何をしているのか、何をしようとしているのか分かっていない) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 18:31:09
      • (ナイフを抜き取ろうとするように片手が動いた聖騎士 首を無くした英雄 彼らは同時に膝をつき、血に伏した しかし、それを見る人の列からは、どよめきも助けも無い)
        (抱えた頭はジェイナスの腕に重く、流れる血が彼の身体を濡らしていた しかし、不意にその身体が軽くなり、持っていたはずの頭は光に変わり、掻き消えた)
        (気付けば、地黙りに倒れていた身体は無く、青々とした草をぬらしていた赤も、幻のように消えていた)
        (ジェイナスの鼻の奥に残る鉄臭い匂いだけが過去の惨劇の証拠として残った)
        … (そして、ジェイナスの左右に、何時の間にか人が立っていた 少女と、父親 先程と変わらず、表情も目の光も無い)
        (しかし少し違うところ 少女の眉間には赤い筋 父親の首には、ぐるりと赤黒い蚯蚓腫れ 先程の、致命傷のあと)
        (列からまた2人、歩み出てきているのが見えたかもしれない)
        -- 2010-05-05 (水) 18:38:24
      • (これを……この宿に居る連中の分、繰り返すって言うのか……新月のたびに……)
        (声は、出せなかった……壮絶な、その行いに自分の声を割り込ませる事は出来ない……)
        (数歩下がり、邪魔にならないように、彼らの一挙手一投足も見逃さないように……見守る) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 18:44:20
      • (『死ぬかもしれないよ』 そう言った少女の声がジェイナスの耳に思い出される)
        (それは、巻き込まれてしまうかもしれない危険を危惧したのと同時に、幾度も繰り返される死を眼前にして、ジェイナスが正気を保てるのかの不安もあったのかもしれない)
        (青年の目の前で、少女は狐面を被った東洋の忍に、父親は槍を持った金髪隻眼の貴族に変わる その2人は、また武器を構え、躊躇いの無い死闘を始めた)
        (数々の英霊の戦いと死を、ジェイナスは最後まで見届けられたか否か…)
        -- 2010-05-05 (水) 18:52:05
      • (狐面の忍が、槍持つ貴族が……そしてそれに続く英霊達が戦い、死んでゆく……一人英霊が死ぬ度に、まるで自分も死ぬ様に感じられ)
        (全ての戦いを見届ける頃、ジェイナスは力尽き倒れ伏す……その手が白くなる程に強く、杖を握りしめたままで) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 19:01:22
      • (最後の2人が伏した 赤竜の子と死霊使いの男 その死体が消えると同時、ジェイナスが倒れた)
        (既に草原には観客は居らず、父娘が向かい合って立つばかり 少女の白く細い裸身には幾筋もの赤黒い筋が走り、男の顔や腕にも同じように傷が残っていた)
        (風が吹き、光が消える 一瞬の後に、元の書斎に風景は戻っていた 窓から入る太陽の光 既に朝) … (少女の膝から力が抜け、傾く それを抱きかかえた、父)
        (倒れ伏しているジェイナスを見れば、頭を軽く描いてから近づき、二人いっぺんに抱えて上げる 優男の外見には見合わぬ力で)
         
        (ジェイナスが気付くのは、太陽が中天を過ぎる時刻になってから ふかふかのベッドの感触に、嗅ぎ覚えの無いどこか甘い香り そして、ジェイナスの胸に感じる暖かさ)
        -- フィーナル 2010-05-05 (水) 19:11:42
      • ん……んぅ(瞼越しに感じられる太陽の光、鼻孔をくすぐる甘い香り……そして胸の暖かさに意識がゆっくりと覚醒してゆく)
        (瞼を開くと、草原は既に無く自分はベッドに横たわっている……不思議と、あれを夢とは思わない)
        (否、夢と思えるはずが無い……あの壮絶で悲愴で……美しい光景を) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 19:20:24
      • (事実、まだあの鉄臭い匂いを思い出せるし、剣と剣が、魔法と魔法とがぶつかり合う音も耳の奥に残響している そして、飛んだ頭を抱えたあの重さも)
        (目を開ければ、其処に草原はなく、古いが手入れの行き届いた天蓋が見えるばかり 自分の部屋のベッドでは無いようだ いつもの清潔な純白のかけ布ではなく、少し桃色かかった可愛らしいもの)
        (もそ、と胸の温かさが動き、ジェイナスの身体に押し当てられる …少女の寝顔が、ジェイナスの胸にあった)
        -- 2010-05-05 (水) 19:37:19
      • らす、と……?(半ば無意識に、そっと髪を撫ぜる。あの務めを終えた彼女を労るように……ゆっくりと) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 19:48:17
      • (長く白い髪を撫でられれば、むにゃ、と声を漏らして口元を緩める無防備な表情)
        (甘えるようにその掌に額を摺り寄せれば、暖かさを求めるように細い腕をジェイナスに絡める そこで、肩まで隠していた掛け布がずれる)
        (その下にある身体は、先程寝ていたままの裸身 薄く治まったながら、赤い筋が身体を走っているが…) にゃふ、むにゃー…
        (太陽の明るい光を受けた白い体は、昨日の夜よりもはっきりとその身体の線をジェイナスに見せていた そのまま抱きつく)
        -- ラスト 2010-05-05 (水) 20:01:29
      • (意識が完全に覚醒し……固まる。胸の上の少女の暖かさと柔らかさに、一瞬で顔が真っ赤になる)
        (昨夜とは種類の違う緊張……心臓がバクバクと鳴り響く。その音で少女が起きてしまうかもなどとあり得ない心配をしながら……)
        (それでも、抱きつかれれば優しく抱きとめてしまう) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 20:20:37
      • (暖かさを身体で確かめるようにして身を摺り寄せる少女 抱きとめられれば、はふ、と安心したような息を吐く)
        (どうやら此処は少女の部屋で、少女のベッドの上 甘い香りは、若い女特有のものだろうか ジェイナスの知らない内に二人一緒に其処に居た)
        (しかし、どうやら間違いがあったわけではないようで、ジェイナスの服に乱れは無く 気を失ったときのままに、ベッドに寝かされたらしい)
        …んぐ (ジェイナスが抱きとめる動きと、硬直した身体の微妙な硬さに気付いたのか、赤ん坊がぐずるように眉を寄せる少女 覚醒が近いのが見て取れた 口付けようとすれば出来るような距離で、小さく欠伸を漏らす)
        -- ラスト 2010-05-05 (水) 20:31:29
      • (言い訳と弁解が無数に頭に浮かぶが、そのどれもを選べない……そうする気にはどうしてもなれなかった)
        (頬にもみじ一つ……あるいは先日のように蹴られるかもしれないが、それでも覚悟を決めて口を開く)
        あー……おはよう、ラスト(俺は馬鹿になってしまったのだろうか?必死で口を開いてもこんな言葉しか出てこない) -- ジェイナス 2010-05-05 (水) 20:38:55
  • ごめんなすって(ただそれだけ言って宿の戸を叩く男だ) -- 竜次郎? 2010-05-04 (火) 23:35:16
    • ん、あー (声は上から降って来た 見上げれば、二階の屋根の上から手を振る少女の姿が見えるだろう)
      ひさしぶりー! その笠、竜次郎でしょー! 元気ー? (相変わらずの明るい声で)
      -- ラスト 2010-05-04 (火) 23:48:00
      • (少女の声を認めると、傘を片手で押さえたまま少し顔を上げ軽く礼 そして戸開けて中へと入っていく) -- 竜次郎? 2010-05-04 (火) 23:49:36
      • (入るのを認めれば、自分も身体を戻し、二階の廊下に続く窓に行く 其処から室内に入れば、客を迎えに行った)
        久しぶり! (会談の上から声をかける少女は、長い髪をじゃまにならないように三つ編みにした姿)
        -- ラスト 2010-05-04 (火) 23:54:38
      • 雪かきですかい?こう広いと大変でしょうなぁ(肩にしていたボロ布の様なマントと紐で吊るした荷物を降ろす
        だが傘はつけたままだ よほど顔を見られたく無いらしい) ……お似合ですぜ(それだけ言って楊枝を揺らす) -- 竜次郎? 2010-05-04 (火) 23:59:12
      • あはは、まぁ慣れてるよ 毎年手伝ってるから (降ろした荷物を預かろうとしながら近づいて)
        あ、そう? 可愛い? ふふん、やっぱり私はどんな髪型だってにあっちゃうでしょう (ちょっとテレながら胸を張って、それから首を傾げる)
        笠、雪が溶けるとビショビショになっちゃうよ? あっちの暖炉でマントとかと一緒に乾かしナよ
        -- ラスト 2010-05-05 (水) 00:09:35
      • ええ、そうでござんすな ……男やもめのあっしなんぞの見立てじゃあてにはなりゃぁしませんがね
        いえ、お手間をとらせてしまいます 部屋についてからゆっくりとやりますぜ 約束の通り、出所のしっかりとした金を持ってまいりやした -- 竜次郎? 2010-05-05 (水) 00:14:48
      • 何言ってるのさ、恋人もちから褒められたら、喜ぶよりも先に、彼女さんの視線が怖いじゃないか
        (そう言って笑い、アリガト、とちょっと照れた) そう? じゃあ、あとで洗濯ロープを持ってくね 部屋に干しても良いから
        出所のしっかりしたなんて、なんか悪い事やって生計立ててるわけじゃないでしょ?
        (やだなぁ、と竜二郎に笑った) えっと、どうする? 一泊、それとも長期にする? 長期でも、月々、週払いもできるよ
        -- ラスト 2010-05-05 (水) 00:23:48
      • 金の工面ができるんでしたら、しばらく厄介になるのもいいかもしれやせんが… あっしゃぁ吹けば飛ぶ様な旅暮らし
        それに、なによりそれが性にあってましてなぁ それで、部屋はどちらで? -- 竜次郎? 2010-05-05 (水) 00:28:58
      • そっか、じゃあ、いつかそうなるまで是非ご贔屓に (商売人の笑顔で頷いてから、カウンター裏から鍵を取り出して)
        内風呂付だから一階になっちゃうんだけど良いよね? 食事はー…昼ごはん終わってる? (宿で作って出すんだけど、と) もしまだなら、昼の残り物で良いならすぐ持ってくるよ
        (案内する一階の廊下には、様々な人の肖像画、写真が飾ってある)
        -- ラスト 2010-05-05 (水) 00:45:19
      • どちらでも、ご店主様の良いようで… そうですな、まずはゆっくり長旅の垢を落としてから食事としましょうか
        その方が、美味いかもしれませんからな ………こちらは?(廊下にかざられた写真に軽く傘をあげ) -- 竜次郎? 2010-05-05 (水) 00:53:09
      • ん、それじゃあ、お風呂上がったら声かけて、軽食作ってあげる 夕飯はー…竜次郎って皆でご飯とか苦手そうだよね
        (部屋に持っていってあげる、と言ってから、近くの肖像画に視線) ん、それはー…昔、街に住んでた人たちの肖像画 私の家族みたいなものかな
        (竜次郎が見る眠たげな目をした長い黒髪の少女には、似ても似つかない白髪の少女は、に、と意味深に笑って) はい、この部屋 内風呂は入ってすぐ右だよ
        -- ラスト 2010-05-05 (水) 01:01:20
      • へぇ……なるほど、歴史のあるお宿なのですなぁ なにからなにまで、恐縮次第でございやす… それでは、また後で…
        (三度笠を斜めにしながら窮屈そうに部屋の中へと 以降、次回へ続く……) -- 竜次郎? 2010-05-05 (水) 01:07:04
      • はーい、ごゆっくりどうぞ! 火は桶の下に火炎石があるから、それに火をつけて やけどと火事には気をつけてね!
        (そういってでていったしょうじょであった)
        -- ラスト 2010-05-05 (水) 01:14:39
      • (男が部屋に入り、だいぶ時間が経っている すでにあたりは暗くなり夕餉の煙のたちはじめ
        しかし男は部屋から出て来る事も呼ぶ事もしないのだった……) -- 竜次郎? 2010-05-05 (水) 22:11:24
  • 人里離れた宿か…うん、こういうののほうが落ち着くかな
    部屋、借りれるかい?(ふらり訪ねてくるエルフの青年) -- ヴェール? 2010-05-04 (火) 00:18:47
    • (扉のベルが揺れる音を聞き、ロビーのソファから起きた少女が居た ぐう、と伸びをしてから欠伸を噛み殺して出迎える)
      あい、かしこまい…ふぁ…ました (ぱちぱちと真っ白な目を瞬かせてから) 短期ですか? それとも長期に?
      -- ラスト 2010-05-04 (火) 00:23:01
      • 長期で。冒険での稼ぎは全部預けるから、宿代を引いた残りで酒を用意しておいてくれないか?
        …目がないものでね(目が合ったとき一度ラストに微笑みかけると、あとは興味深げにあたりを見回す。…少し、酒臭いかもしれない) -- ヴェール? 2010-05-04 (火) 00:29:54
      • わぁい (長期と聞けば嬉しそうに頷き、カウンターに行けば宿帳を取り出してペンを渡す)
        じゃあ、名前と職業 あと、どこの酒場で冒険をしてるのかを …へ、残りのお金でお酒を?
        (きょとんとすれば首を傾げて) 良いけど…飲み過ぎて暴れるとか無しですよ? 修繕は別料金ですからね!
        (一応ちゃんと釘を刺してから、手を差し出して微笑む少女) 宿の主人の娘、ラストだよ
        -- ラスト 2010-05-04 (火) 00:41:49
      • (サラサラとエルフ語で記される宿帳、エルフを降霊すれば読めるだろうか。ヴェール・シャルトリューズ、杜氏、虹の裏亭)
        …僕はヴェール。酒は飲むものさ…飲まれたりはしないよ(眠たげな目をラストに戻し、今一度微笑む)
        部屋、どこかな? -- ヴェール? 2010-05-04 (火) 00:48:52
      • …? (しかし今は人間のままなせいか、首を傾げるばかりの少女)
        ヴェール? ん、じゃあそう呼ぶね よろしく …お父さんもお酒好きだから、良い話し相手になるかもしれない
        あ、はーい ちょっと待ってねー・・・ (ごそごそとカウンターの裏をいじって鍵を取りだし、先導する )
        一応三食、8時、12時、5時に宿の皆で食べます 要らないときは先に言って置いてくださいね
        あと、満月と新月の夜は、絶対に部屋を出ないように御願いします お願いします 大事な事なので二回以下略
        -- ラスト 2010-05-04 (火) 01:01:06
      • …ふうん? じゃ、その日は窓から月の見える部屋にしてほしいかな。それと、朝までの分の酒を部屋に
        満月なら月を愛でて呑まないわけにいかないし、新月なら闇夜を見上げ…月を想って呑まないわけにはいかないからね(さも当然のように言い放ち、ラストの後をついていく) -- ヴェール? 2010-05-04 (火) 01:07:20
      • フーリューなお客さんだ (目を瞬かせて、それから笑う) あい、冒険やってればそれ位のお金は余るだろうし、部屋も空き空きだから
        二階の部屋がいいかな? (とんとんと階段を上がれば、近くの部屋を空ける) 一階の角部屋に、ジェイナスってお兄さんが住んでるから、良かったら今度挨拶してください
        (はい鍵、と渡して扉をあける 部屋は簡素だかしっかりしたベッドに書き物机 あと、酒瓶を並べるには丁度良さそうな棚がある、1人なら充分な広さの部屋だった 大きな窓もある)
        -- ラスト 2010-05-04 (火) 01:12:56
      • 先客か…ジェイナス、ね。イケるクチだといい…かな?
        (案内された部屋を見渡し、ザックを降ろす…酒瓶と思わしい音がする)思ったとおり、緑の風も通る良い部屋だ。…故郷を思い出す(目を閉じ、深く息を吸う)
        ああ、忘れていた… 君の、名は? -- ヴェール? 2010-05-04 (火) 01:24:03
      • どうだろ? この間の宴会では飲んでたし、いけなくは無いんじゃないかなァ?
        (首を傾げてから一緒に部屋に入り、窓を開ける 前庭と森が見える爽やかな景色 流れ居る風に揺れた髪を片手で押さえ)
        あ、はいはい、何? (言葉を続けようとしたヴェールを促す)
        -- ラスト 2010-05-04 (火) 01:26:26
      • (部屋を吹き抜ける風にかき消された言葉を、吟じて続ける) …君の、名前。それと、この宿の名前を
        (ザックから、案の定 酒瓶を取り出しつつ尋ねる) …聞いておかないと、ね
        //ごめんね、リアル酔っ払いで… -- ヴェール? 2010-05-04 (火) 01:33:49
      • ふへ? って、もう人の名前忘れてるね、この酔っ払いは!?
        (振返って呆れたように腰に手を当てる少女 自分の胸を叩いて) ラストちゃんだよ、忘れちゃダメなんだから!
        へ、宿の名前はー… んっと、コクジョクヤド、とでも呼んでくれれば良いかな
        …結構酔ってるなら、今日の晩御飯は消化にいいものが良いかな? エルフさんは肉ダメだっけね 山菜雑炊とかかな…
        -- ラスト 2010-05-04 (火) 01:38:10
      • ああ、そうか… ラスト、だったね (酒瓶を見つめ、優しげな声で独り呟く酔っ払い)
        …コ=クジョーク・ヤード? 異国情緒あふれる響きだ。…夕食は、今日は遠慮しておこう。この宿との出会いに、独り祝杯を挙げる予定だからね(酒瓶の栓を抜く) -- ヴェール? 2010-05-04 (火) 01:49:05
      • そ、ラスト 部屋はカウンターの横の扉だけど、入る時にノック忘れたらお酒抜きだからね!
        って、そうお? うんじゃあ今日はヴェールは抜き、と りょーっかい (メモをしてから頷いて それから丁寧に頭を下げた)
        頑張ってサービスとかもするから、何でも言ってね! コレからよろしく! それじゃ、部屋かロビーに居るからいつでも声かけてね!
        (そう言えば、少女は扉を閉めた 部屋にはちゃんと、一人分のグラスや食器が置いてあった)
        -- ラスト 2010-05-04 (火) 01:54:17
      • この濃密な霊気…本当に、故郷にそっくりだ(用意されたグラスに酒を注ぎ、宿のそこかしこに充ちる気配にそっと杯を掲げる)
        厄介になるよ。…宜しく(そっと目を閉じ、グラスを傾けた) -- ヴェール? 2010-05-04 (火) 02:03:04
  • あふ……(あくびを噛み殺しながら起きてくる……少しおっかなくて、でも凄く楽しい満月の一夜の次の朝)
    (ふらふらと、時々壁に頭をぶつけながら、洗面所にハミガキに向かう……) -- ジェイナス 2010-05-03 (月) 10:58:36
    • (其処には先客 寝ぼけ眼で歯磨きをする少女の姿 ぼさぼさの長い白髪は太股までを隠し、珍しく遅く起きた様子が見て取れた)
      んぐ? は、ほはおー (口の泡を零さないようにしながら、鏡で見えたジェイナスに挨拶 わしわしごしごし)
      -- ラスト 2010-05-03 (月) 23:08:34
      • (片手を挙げて挨拶し)おう、おはよ、ラス……っとっっ!(途中、躓いてラストの背後でコケてしまう) -- ジェイナス 2010-05-03 (月) 23:12:50
      • あい、へいあふー…はへっ? (鏡に向かって話していたら、瞬間的にジェイナスが消える 目を丸くした瞬間)
        (自分のお尻に思いっきり何かが埋まるような感触 押され、そのまま、) ふぎゃっ!? (鏡に顔をぶつけてしまった)
        -- ラスト 2010-05-03 (月) 23:19:45
      • (むにゅっ)痛……くない?(顔の前になにか暖かくて柔らかいクッションが……そして頭上で聞こえる悲鳴)
        わわわわわわ!悪い!大丈夫かっ!?(顔の前のそれが何であるか理解し、真っ赤になり、次いで真っ青に……一瞬にして頭が完全覚醒する) -- ジェイナス 2010-05-03 (月) 23:23:46
      • ん、ぐぐぐ…鼻が… うう、これ以上鼻低くなったらどうすんの… さ… … (振返って、それから視線が下に行って)
        (自分のお尻に顔を摺り寄せている男の姿を見れば) …っ! (悲鳴が響き渡った瞬間、白い髪が銀に染まり、少女の髪から白黒の獣耳が飛び出て)
        (振返る動きと同時、腰の捻りと爪先の返しが体重を乗せて) りゃあっ!! (ジェイナスの顔を横から下へと蹴り落とした確定RP)
        -- ラスト 2010-05-03 (月) 23:32:41
      • おごァッ!(少女の白い脚が顔面にクリーンヒットし、床に叩きつけられて気を失う) -- ジェイナス 2010-05-03 (月) 23:35:19
      • う、うう… (白黒の耳を寝かせ、真っ赤な顔で涙を浮かべれば、長い尾を揺らして)
        こ、この痴漢ーっ!! (口に泡を飛ばしながらジェイナスの背中を踏んで逃げて行った少女だった)
        (まさにコレの通りになってしまったのだった 対価は、格闘家の魂を下ろしての見事なミドルキック一撃だった)
        -- ラスト 2010-05-03 (月) 23:47:16
  • (経営仇っちゅう奴やろうか…と商売の様子を偵察する陰) -- 凪子 2010-05-03 (月) 10:52:24
    • (凪子に気付いた様子の無い宿 出てきたのは白い髪の少女 朝日に気持ち良さそうに目を細めてから、前庭の物干しに紐をかける)
      (手際よく紐を縛り、其処に、抱えていた籠から布を取り出す 早朝ではあるが、既に洗い上げたシーツは純白 広げて干す手つきも慣れて素早い)
      -- ラスト 2010-05-03 (月) 23:04:44
  • (とある夜、妙に寝苦しくて食堂に水を飲みに降りてくる……一杯水を飲み、すぐに部屋に戻るだけ、特に変わった事じゃない)
    (だが、俺は忘れていた……今日が満月の夜だという事を……) -- ジェイナス 2010-05-01 (土) 01:03:42
    • (それを思い出した時には、既に食堂の明りが見える場所にいた なにやら賑わっている様子と、笑い声 男女様々なものだが、不思議と人の気配はしない)
      (それなのにまた、ど、と笑い声 水を飲みたいなら、食堂を通って厨房に向かうしかないが…) -- 2010-05-01 (土) 01:18:09
      • ……団体さん、団体さんが来てるだけ……そう言ってただろ(自分に言い聞かせる様にして震える手でドアノブを掴む)
        ドアを開けて、一言挨拶して、さっさと水を飲むだけだ……気のせい、気のせいなんだから(背中にじっとりと汗をかく、何故か手が動かない) -- ジェイナス 2010-05-01 (土) 01:24:27
      • (ぶつぶつ言いながらも扉が開けられないジェイナス がやがやと話し声が聞こえ、何度目かの乾杯の声を聞いたときだった)
        おい坊主、そこ、通れないんだけどな? (突然真後ろからの声 気配も足音も無く 振返れば、其処に立つのは咥え煙草の傷顔男)
        (緑の目を細め、にぃ、と口の端を上げる表情は、そこらのヤクザのようにも見えたが もしかすると、ジェイナスは見たことがあるかもしれない …英雄譚の挿絵か何かで)
        ほれ、入るなら入りな ぐずぐずしてると、その分呑める酒が減る (そう言って片手でひょいと扉を開ける)

        (開いた食堂には、席よりも多い人達が酒を酌み交わしていた 人、獣人、エルフ、様々 ) 『お、ユーウェン?』 「もう呑んでるぞ!!」 『おりょ、その人は?』 (あっという間にわらわらとジェイナスは取り囲まれてしまった!) -- 2010-05-01 (土) 01:34:15
      • わ!とと、すまね……ぇ……(慌てて道を開け、驚きに表情が固まる)
        (子供の頃に、聞いた事がある……英雄のお話、それもおとぎ話じゃあない、現実に存在する剣士ユーウェン……)
        (遠い世界の、英雄と思っていた……それが、目の前に居る驚きに……固まっている間に囲まれてしまった!)
        へ、あ……とと、俺はここに部屋を借りてる商人のジェイナスってもんで(緊張して、慌てて挨拶し) -- ジェイナス 2010-05-01 (土) 16:53:55
      • わりーわりー、ちょいと美人が離してくれなくてなァ かかっ (明るく笑う男は、緊張してる様子のジェイナスを見ればその背を軽く叩いて部屋の中に押し込んだ)
        ジェイナスか! へぇ、泊り客…にしちゃ寛いだ格好してるな 長期泊まりかー… (顎の不精髭を何故ながら顔を近づけ、にや、と笑った)
        それとも、ラストの嬢ちゃんのおとk
         (その言葉の途中で、男のこめかみを急襲するお盆 投げたのは少し離れた所でエールジョッキを何個も持った白髪の少女)
        ちょっとユーウェンさん! 変な事言ったらお盆とばすよ!? …あのー、ユーウェンさん白目剥いてるんですけど…
        (隣でその手伝いをしていた赤毛の少年が眉を上げて苦笑する マジで?とラストが目を瞬かせれば、マジで、と頷きあう)
        (気絶している英雄殿に群がって悪戯を始める数人の間を縫って、ジェイナスに近づく少女は、呆れたように眉を上げて見上げる) なんで降りてきたかなぁ! もう、あれほど言ったのにー -- 2010-05-01 (土) 19:26:58
      • !うわっととと(お盆が頬を掠めて)
        あー……すまん、ちょっと寝苦しくて水を飲みに……今日が満月だって忘れてて……って!
        凄ぇじゃねぇか!こんな英雄が居るなんて!後ろに立たれても気配すら感じなかったぜ!
        あれ……てか、ここの人たち皆妙に気配が薄いっつーか…… -- ジェイナス 2010-05-01 (土) 19:42:43
      • 英雄なんてねー… (あっという間に額に肉やらカイゼル髭やらを書かれてる英雄を見れば肩を竦めて) ただのスケベなニーちゃんだけどね
        もう、水差しは使って持ってって良いって言ってたのに (ぷく、と頬を膨らませる少女)

        (その頭にノシ、と肘を乗っけるのは、長身大柄の、船長服の男) まー、そう怒ンなって なー、喉の渇きばっかりはどうしようもねェ
        (快活に笑い、片腕の男はジェイナスを指差して) 中々鋭ェな兄ちゃンよ そう、気配が薄いってか… 本当に、感じられるかい? 目を閉じてみなァ
        (それに従ったのならば、判るだろう 声がする 物音もする それ何に、まるで森の潮騒を聞くように、空ろで生き物の気配がしない空間である事に 唯一つ、感じるのは少女のものだけ)
        -- 2010-05-01 (土) 20:07:40
      • 英雄の意外な素顔、ってか?でもやっぱそんだけ親しいってな凄ぇぜ、ガキの頃はその人の話に胸を踊らせたもんさ
        (言われるままに目を閉じる)へ…………? な、どうして……
        (想像する、でもそれを即座に頭の中で否定する。段々と青ざめて行くのが自分でも分かる)
        ままま、まま、ま……まさか(震えて、上手く舌が回らない、必死に言葉を紡ぐが、その先が言えない)
        (そう言えば、ユーウェンは数年前に死亡したって故郷の新聞で……それに目の前の男、一見生命力に溢れた船乗りなのに、驚く程にその存在を感じられない)
        (自分の中で答えは出ている。しかし、それを認める事が出来ない、認めてしまえば自分は耐えられない……恐怖に) -- ジェイナス 2010-05-01 (土) 20:26:03
      • …答え、聞く? (唯一の生身が口を開いた) -- ラスト 2010-05-01 (土) 20:28:10
      • (聞いてはいけない、そう思いつつも何かに操られるように頷いてしまう)
        ああ、頼む……聞かせてくれ -- ジェイナス 2010-05-01 (土) 20:35:36
      • それはね… (少女が口を開きかけたところで)
        『『『『『『『『『ひみつー!』』』』』』』』』 (と、一斉に唇に指を当てて声を揃えた それから、はじけるように笑った 気配は無いが、どこまでも明るい)
        (そして、さっき英雄に落書きしていた猫の獣人の女がジェイナスの肩を叩いて) 今日は満月、魔法の力が強くなる夜 何があっても不思議じゃない、だろ?
        ほらほら、野暮な事気にしてないでさ (蓮っ葉な口調だが、母のような優しい笑顔を浮かべた女は、ジェイナスにエールを渡す) そんな青い顔は、酒で赤くするに限るぜ!
        さぁ! 皆乾杯だ! お宿のお客さんにぃ!
         (かんぱーい☆と高らかに上げるジョッキ、あちこちでぶつけられるジョッキ)
        (楽しんできなよ、とウィンクをして、猫の獣人は輪の中に戻っていった 残った白髪の少女は、チラ、とジェイナスを見て) -- ラスト 2010-05-01 (土) 20:42:06
      • …………ははっ、それもそーだっ!サンキュ、考えねーことにするっ!(半ばヤケになりながらもその女性に感謝し)
        カンパーイっ!(ジョッキを大きく掲げ、一気に飲み干す)
        ラスト、ごめんな、約束破っちまって……俺の為に言ってくれたんだろ? -- ジェイナス 2010-05-01 (土) 21:02:36
      • ホントだよ、絶対ビックリするし、前もこれのせいで1人2人逃げ出しちゃってるし
        (自分はお茶を飲みながら頬を膨らませてソファに座る 声をかけてきた着物姿の少女に手を振ってから向き直り)
        …怖い? まぁ、仕方が無い事だから、もし引き払うって言うなら先払いの部屋料は返すよ?
        -- ラスト 2010-05-02 (日) 00:25:52
      • (ぐっとエールを飲み)あー、まあ何て言うか本能的に怖いってな……ある。ガキの頃から苦手だったからよ(ちょっと恥ずかしそうに)
        ただ、さっきの猫の姐さんの言う通り、たのしそーに飲んでる連中を見てっと、怖がるのも野暮かなってな
        それに何より……こんな安くてサービスの良い宿から出て行くなんてなありえねえ!(ニカっと笑って見せる) -- ジェイナス 2010-05-02 (日) 00:40:15
      • まぁ、うん、そんな怖がるようなのじゃない (ゴスンッ) し (やっと目を覚ましたなりお尻を触ろうとした英雄をジョッキの底で叩き沈めてから頷き)
        それに、満月の夜だけの宴会だからね 怖かったら、これからは気をつけてくれればいいと思う (お茶菓子を齧る)
        (そして、ジェイナスの言葉に、心底嬉しそうな笑顔を浮かべ) それなら、もっと良いお宿にしなきゃだね! 有難うジェイナス! これからもよろしく (ティーカップで乾杯した)
        -- ラスト 2010-05-02 (日) 01:07:16
      • (その様子をみて苦笑し)はは、確かにな、みんな気のいい人達みてーだ
        今日はなし崩しに混ぜて貰っちまったが、慣れたらまた混ぜてもらってもいーかな?
        へへっ、こっちこそな!これからもよろしく頼むぜ、ラスト!(笑ってくれた事が何となく嬉しくてはにかむ様に笑い返し)
        ん……宴会が満月って事は新月はまた別なのか?(チン・ミンさんからつまみの茸を分けてもらいながら) -- ジェイナス 2010-05-02 (日) 01:20:10
      • もうちょっとこう、歴史上の人物って偶像を壊さないようにお願いしたいんだけどね (まったくもう、と出来の悪い兄を話す様に)
        (蜜柑色の髪をしたエルフがお茶を継ぎ足す) ありがとイムタット兄さん! …ま、混ざれる? 大丈夫? 無理しないでね?
        (ジェイナスの言葉に目を瞬かせてから、首を傾げて) んっと、新月はねー…ちょっと特殊だから、こっちは別の意味でお勧めしない
        もしかすると死ぬよ (あっさりと怖い事を言ってお茶をすする)
        -- ラスト 2010-05-02 (日) 01:25:04
      • 考えてみりゃ、偉大な先達だしよ!今は酒の力を借りねーと無理だけど、そのうち……な
        イムタット……あの、聖騎士イムタットまで居るのか!マジに凄いな!
        そりゃ幽霊とは別の意味でおっかないな……だが、それで引くなら冒険商人なんてやってないぜ?それに、そこまで聞いたら知らねーほうがおっかないしよ -- ジェイナス 2010-05-02 (日) 01:31:07
      • 偉大と言っても、皆、元々は普通の15歳や20歳とかだけどね そうだね…聖騎士、なんて人から言われるとこう、むずがゆいよ
        (はにかむエルフは肩をすくめ、有難うジェイナス、と目を細めた) んー…まぁ、其処まで言うなら良いけど…
        本当は、部屋からも出ない方が良いんだけどね もしも気になるなら、今度、新月の日の夕方にお父さんの部屋を訪ねてみて
        そうしたら、きっとずっと安全にそれを確かめられるから (多くは語らずお茶をすする少女 そのまま朝まで賑やかな宴は続き)
        (朝、ジェイナスが気付くのは自分のベッドの上 まるで夢の出来事のような記憶となることだろう)
        -- ラスト 2010-05-02 (日) 01:37:14
  • (ドアのベルがチャリンと鳴り入り口に擦りそうな高い背の男が入ってきた。辺りを睥睨してモノトーンの少女に目を留める)
    ラスト・リョウジョクヤっている? -- クラッシュ? 2010-04-30 (金) 22:44:05
    • (モノトーンの少女は暇潰しに自分の髪を編んで遊んでいたが、ドアチャイムに顔を向けてビックリする) 凄い髪の人が来た! 負けた!?
      って、陵辱じゃないし! 国辱だし! (編みかけの髪をそのままにソファから立ち上がれば、首を傾げて) お客さんですか?
      -- ラスト 2010-04-30 (金) 23:36:32
      • 客? 二時間いくら? -- クラッシュ? 2010-04-30 (金) 23:48:15
      • 時間分けのご休憩は承ってないんだ…チェックアウトは11時で、食事だけって言うのもあるよ?
        (きょとんとしてから真面目な顔で頷いて)
        -- ラスト 2010-05-01 (土) 00:06:44
      • 泊りがけのみとかサービス濃いいな。気に入った。最初のシャワーは浴びなくていいから、俺の趣味的に
        (ラストの肩を抱いて奥へ行こうとする) ねえちゃん若いよな、いくつ? -- クラッシュ? 2010-05-01 (土) 00:11:01
      • 濃いい? 普通じゃない? …え、あ、えーっと? (シャワー?とか首を傾げながら訝しげな顔をするも)
        ひゃあ? ちょ、ちょと、ちょっとまって!? (肩を抱かれれば真っ赤になって、慌てて両手でクラッシュを突き飛ばし) 違うよ!? そう言うお宿じゃないよ!?
        (真っ赤になった頬を両手で隠し、) ああ、シャワーとか、サービス濃いいとか、ああそう言う… …私はまだ嫁入り前だー!!
        -- ラスト 2010-05-01 (土) 00:30:44
      • みたいね。だろうね (真っ赤な様子をすごくクールに見下ろしてる) いやあノリで最後までいけちゃうのかと思った
        お前来月の同行者だろ? ラスト・ヨメイリマエ。俺がクラッシュ・ボアだ。ユーコピー?(人差し指を前後にラスト・自分と振って) -- クラッシュ? 2010-05-01 (土) 00:41:25
      • うわっ、何その視線! あのねー、乙女に言って良い冗談と悪い冗談ってのがー…へ、同行者? そなの?
        だーからコクジョクヤドだし! (本当に同行者?と半信半疑の目で) ノーノー、アイコピーデッドメン アイカントコピーユー (プルプルと首を振って、宿のアチコチに飾ってある肖像画を見た)
        -- ラスト 2010-05-01 (土) 00:53:07
      • オーケー、レッツファック (死の間際はちょっとプヨってた褐色の踊り子を指名してみる) こいつよくね
        (肖像画を見上げて腰がいいと呟く) じゃあ来月よろ -- クラッシュ? 2010-05-01 (土) 00:58:54
      • ノー、ノーファック! (ピシャーン) 綺麗だよねー はぁ、私もこんな腰の括れを…
        あ、うん、よろよろー お互い頑張ろうぜ! (親指を立てて見送った)
        -- ラスト 2010-05-01 (土) 01:02:54
  • 綱渡り人生だなあ、おい -- ジェイナス 2010-04-28 (水) 18:17:00
    • (ボロボロの姿でロビーのソファに座ってたが、声をかけられて突然ボロボロ泣き出した) -- ラスト 2010-04-28 (水) 19:03:51
      • …………悪ぃ、無神経だったな -- ジェイナス 2010-04-28 (水) 19:08:24
      • あぐぐ… ずびっ こ、怖かったー… また死ぬかと思ったよう…
        インプに囲まれてもうダメかと思ったー… うう、しかも、私助かったけど、他の人が… ぐすっ (鼻をすすりながらめそめそした)
        -- ラスト 2010-04-28 (水) 19:17:19
      • (ハンカチで少し乱暴に涙を拭いてやり)大丈夫、怖いのはもう終わったんだ……
        ああ……冒険してれば仕方ないとはいえ、やりきれねえよな…… -- ジェイナス 2010-04-28 (水) 19:27:14
      • あぐ (拭われれば顔を顰め、ぷしゅんと小さなくしゃみ) うう、私何も出来なかったしー、サイラスもー…あうー…
        仲間と間違われて他の部屋に連れて行かれてから逃げ出したから、どうなったか判らないけど… 大丈夫かな、生きてるかなぁ…
        -- ラスト 2010-04-28 (水) 19:35:26
      • (後で洗えば良いかと鼻も拭ってハンカチを丸めて)友達も一緒だったのか……
        なら、きっと大丈夫さ……前にラストだって生きて帰ってきたじゃねぇか(気休めでしかない言葉、それでも今はそう言ってやる事しか出来なかった) -- ジェイナス 2010-04-28 (水) 19:55:50
      • (まるで子供のようにされるがままにされて うなだれて) その友達を見捨てて、自分だけ助かっちゃった… 逃げちゃったよう…
        うう、生きてたら謝らないと …謝りたいけど、生きてるかなぁ… うう
        (気休めを聞いて、そうだったら良いなと呟けば、またボロボロ泣いた)
        -- ラスト 2010-04-28 (水) 20:27:46
      • 友達なら、ラストが生きてる事を喜びこそすれ、怒ったり恨んだりなんてしねぇさ
        (くしゃくしゃと、不器用に頭を撫でて)生きてるって信じて、待ってやろうぜ……な? -- ジェイナス 2010-04-28 (水) 20:37:39
      • あぐ…そうかなぁ… うう、でも、直前の会話でさ、魔道書は私が貰う、いや俺が、みたいな話しててさ…
        (膝の上においてあったその本をとる 氷の魔道書) …結局、私が貰っちゃったから…
        うわーん! 動機も状況証拠もばっちり過ぎてつらい!!
        (撫でられれば髪がくしゃくしゃになるも、それを直しもせずがっくりうなだれ) あい、とりあえず、戻って来たら会いに行くよ…はぁ
        …あ、今日の晩御飯はカレーです… (元気が無かったり、やる気が無かったりするときの定番メニューであった)
        -- ラスト 2010-04-28 (水) 20:43:13
      • 友達同士でそういう事言うのはよくある事だろ?たまたま、タイミングが悪かったのさ
        ああ、了解……いつもの辛〜いのだな -- ジェイナス 2010-04-28 (水) 20:50:06
      • タイミングが悪すぎる…うう、怨むよ社長(カミサマ)…
        … (ちょっとジェイナスを見上げてから、プルプルと首を振って) ちょっと甘めに作ったから大丈夫 いつもジェイナスさん大変そうだし
        -- ラスト 2010-04-28 (水) 21:03:04
      • サンキュ、ラストのカレーは美味いからな、楽しみにしてるぜ -- ジェイナス 2010-04-28 (水) 21:06:36
      • うえへへ (褒められてやっとちょっと笑って、涙を腕で拭ってから立ち上がる)
        じゃあ、用意するね 座って待ってて (痛む身体を動かして、エプロンをして厨房に入っていったのだった)
        -- ラスト 2010-04-28 (水) 21:17:35
      • やっと笑ってくれたな……やっぱ女の子は笑ってる方が可愛いぜ(手伝おうかとも思ったが、それより早く厨房に向かってしまって言い出せなかった) -- ジェイナス 2010-04-28 (水) 21:23:30
  • (依頼書を見てゲンナリした表情で)ら、来月も宜しく頼む… -- サイラス? 2010-04-28 (水) 00:18:34
    • 新人を殺しにかかりすぎてるんだけど、何、Wiki終了に合わせてるつもりなの社長
      …よろしくね、サイラス… (お茶を出して眉を下げた ぐんにょり)
      -- ラスト 2010-04-28 (水) 00:24:37
      • (お茶をいただきながら)ハハハ…まぁ二人とも今月ので大幅パワーアップしているし
        今月と同程度の依頼内容なら何とかなるさ。不相応に強い敵が出てきた場合は…ラストに任せる(ポンと肩に手を置く) -- サイラス? 2010-04-28 (水) 00:36:06
      • 今月と同じって、かなりヘビーだよね!? やだー、連戦めどい、スライム怖いー (机に突っ伏してぐだぐだ)
        って、なんで私に任せるのかな!? 一緒に逃げようよ! むしろサイラスを生け贄に捧げてターンエンド!
        …無事に終わると良いなぁ。 ね。 (頬杖ついてサイラス眺めた) -- ラスト? 2010-04-28 (水) 07:43:51
  • 召還したキャラの順番とかは決まっているんだろうか?あと楽しみなキャラが何人かいるからそれまで頑張ってほしい
    でも何回出落ちて何回目で妊娠するかが楽しみでもある…世の中って難しいねぇ -- 2010-04-27 (火) 09:12:32
    • 特に決まってないけど、一応私自身の称号次第で呼べる人が増える予定 一年近く動いて称号は駆け出しだけだけどね! 泣いてなんかないもん!
      そっちは楽しみにするなよう! もう落ちないし! 落ちないし!! 妊娠もしないもん! (ピシャーン
      -- ラスト 2010-04-27 (火) 09:18:20
  • というわけで改めて来たんだが……少女、いるか? -- アーキ 2010-04-26 (月) 22:21:33
    • 他の所であるいてて自分の家を見てませんでした、ごめなさい (平伏) -- ラスト 2010-04-27 (火) 08:59:42
      • 良くある良くある
        ……で、イケそう? -- アーキ 2010-04-28 (水) 00:02:15
      • パパ次第かなぁ…最近の人だと、思念が残ってるから難しいと聞くけど…
        ちょっとお父さんに聞いてくるよ、待っててね (ソファを進めてから宿の奥に入ってく少女)
        (ロビーにも様々な人物の絵が飾ってある 新旧、種族も様々)
        -- ラスト 2010-04-28 (水) 00:15:09
      • ああ、待ってる(その間、暇つぶしに絵を見て回る。古いのもあれば、新しいものも)
        ……こいつらが、全部この宿にいるわけか……? -- アーキ 2010-04-28 (水) 00:19:37
      • (時折、人気の無いはずの宿で足音や話し声、気配を感じるかもしれない それは、気のせいよりも微かな気配だったけれど) -- 2010-04-28 (水) 00:23:26
      • ……(振り返ってみる、が、特に誰かいるはずもなし)
        (肩をすくめて待ち続ける。たまに古い絵にほこりがあるとそれを払ったりして) -- アーキ 2010-04-28 (水) 00:24:48
      • おや、綺麗になっている …お駄賃でも出そうかね、青年? (不意に、耳元で声) -- フィーナル 2010-04-28 (水) 18:04:17
      • !?(気配を感じなかった。愕然と振り返るとそこにはラストの面影のある男性の姿)
        ……なに、暇つぶしだ。くれると言うなら交霊代を少し割り引いてくれるとありがたい
        …ラストの父親か? -- アーキ 2010-04-28 (水) 20:14:12
      • 驚かせたかな? よし、アーキの人1ビックリ (名乗られても無い名前を呼んでメモ帳に何か書き加えてから)
        残念だけどそれは断る、最近娘にお小遣いを減らされててね 研究費に足が出るところだったんだ
        (中世的な顔の男は、娘に似た…いや、娘が父に似ているのだが…白い目を細める) フィーネルだ はじめまして、オヒサシブリ
        -- フィーナル 2010-04-28 (水) 21:08:24
      • あ、ああ……アーキ・ランレイトだ。…何故知ってる。それにオヒサシブリ、とは?
        …まあいいや。多分ラストから事情は聞いてるだろう。シュプル…シュプレンゲンの降霊、頼めるか? -- アーキ 2010-04-28 (水) 21:13:28
      • お安い御用、とは言わないがね まだ死んで間もないから、招霊に上手く応えなかったりする なので、短い時間になるとは思うが
        それは了承してくれるね? (ゆっくりとした口調で言えば、少し考え) 個人の持ち物か、何か好きだった物はあるかい? 無くても良いけど
        -- フィーナル 2010-04-28 (水) 21:20:46
      • ああ……分かった(うなずきを返すと腰の後ろから古いが良く手入れされた一本の短刀を差し出す)
        シュプルが俺にくれた短刀だ。結局、肩身になった… -- アーキ 2010-04-28 (水) 21:23:10
      • おや、随分懐かしい (片眉を上げれば、少し笑って) よく手入れをされている 彼も喜ぶだろう
        (借りるよ、と短刀を取ればそれを抜き払う アーキの目には、そこらの民間人のような体つき、雰囲気の男なのに、その動きがサマになっていた)
        (そして不意に) ザッ (自分の左腕の甲にそれを突き立てる 目を閉じ、ぼそ、と何かを呟いた)
        (その瞬間、流れ出た血に炎が宿り 腕を巻き上がった炎が男の身体を包み込んだ! アーキも見た事のある、血の炎)
        -- フィーナル 2010-04-28 (水) 21:29:35
      • !? おい、何を――いや(あわてて止めようとしたところで懐かしい炎に思わず言葉を止める)
        ……シュプル。そこにいるのか? -- アーキ 2010-04-28 (水) 21:38:01
      • …ん、 (アーキが名を呼んだ瞬間、巻き上がっていた炎が収束し、弾ける 其処に立っていたのは、赤毛の少年 紫の瞳が男を見上げれば、まず目を丸くして)
        アーキさん!? ど、どうしたんですかその姿! (生き生きとした表情、声 心配そうに見上げる小柄な少年)
        -- シュプル 2010-04-28 (水) 21:44:49
      • むしろ良く俺が俺だと分かったな、シュプル。さすがだ(今まで誰も一発で分かってくれなかったので少し苦笑する)
        お前が逝ったあの10月、な。俺も護衛依頼で暗殺者にやられたんだ。俺のほうは何とか帰ってきたが…その代償がこれだった、ってところだな
        それより……せっかく戻ってきてもお前がいなかったらつまらないじゃないか…バカ野郎…… -- アーキ 2010-04-28 (水) 21:48:22
      • だって、アーキさんじゃないですか (透明だけど、とあっさりと言った それから、少し恥ずかしそうに目を細め) 付き合いが長いですからね
        って、アーキさんも…?! …ん、でも、生きて戻られたなら良かったです (眉を下げて微笑み、頷いた)
        (そして叱られれば、困ったように微笑み) ごめんなさい…会いに行きたかったけど、その前に力尽きてしまって … (自分の身体を触ってから、手を見て) 随分若くなったけど
        えっと、ごめんなさい、アーキさん …あと、有難う御座います (見上げ、真っ直ぐ目を見て微笑む) 貴方と過ごせた時間が、凄く楽しかったです アーキさん
        -- シュプル 2010-04-28 (水) 21:53:50
      • まったく…戻ったらシュプルと手合わせのひとつもしようと、思いながら必死で戻ってきたんだからな…(コツン、とゆるくした拳で軽くシュプルの頭を小突く)
        そんなもの、俺だって同じに決まってるだろう。お前は俺にとって無二の親友だった……本当に、ありがとう
        …くそ、最後にもうちょっと気の聞いたセリフくらいいえないのか -- アーキ 2010-04-28 (水) 22:00:50
      • ん、 そ、そんな! …アーキさんと戦ったら、まだまだ勝てませんよ僕は
        (小突かれた額を押さえて恥ずかしそうに笑った そんな表情も昔のままで 薄れていたアーキの記憶を、鮮やかに蘇らせた)
        親友… あはは、 (その言葉を繰り返せば、恥ずかしそうに、しかし本当に嬉しそうに笑った その目の端には少しの涙) はい、こちらこそ!
        …気の聞いた言葉より、アーキさんらしくて良いと思います それに、 (握っていた短刀を見て、鞘に収める) …こうして、僕の記憶を大事にしてくれているから
        それが、何よりもアーキさんの気持ちを教えてくれますから …これからも、僕の代わりに、一緒に居させてください
        -- シュプル 2010-04-28 (水) 22:04:41
      • いつまでも新人気分でいるなっての。あのときだってもうお前の方が強かったんだから。お前はちょっと謙虚に過ぎるぞ? そこがいいところではあるんだが
        ……ああ。今までも何度も俺を助けてくれた。これからも、よろしくな
        多分お前が待つのに退屈した何十年後かにそっちに行くと思う。忘れててくれるなよ? それと、老練より強くなって行くから、そのときには俺が勝たせてもらうさ。楽しみにしててくれ。約束だ(握手に手を差し出す。その視界が、不意にぼやけた 水晶の身体の何処からか、目に暖かいものが溢れてくる) -- アーキ 2010-04-28 (水) 22:22:12
      • あはは…でも、やっぱり僕にとって、アーキさんは憧れですから …言いませんでしたけどね?
        (恥ずかしそうに笑って、それからしっかりとまた頷いた) 忘れませんよ! それに、僕だってあっちでしっかり稽古してますからね (片目を瞑り、笑う)
        また会うときには、胸を張って自分が強いといえるくらいになっておきます! …だから、
        (涙を見せたアーキの手を握る少年も、一筋だけ、涙を流して微笑んだ) 長生きして、色んな話をお土産に来てください …楽しみにしてます
        (さよなら)
         (不意に、アーキの視界にあった赤から色が抜ける 炎のようなその色は、何にも染まっていない白へと変わった 目の前には、男) -- 2010-04-28 (水) 22:30:47
      • ……ああ、さよなら
        ……終わったか。ちょっとすまん(ぼやける視界から赤が抜けたことで別れが終わったのを悟る。男に断って顔を背け、うつむき加減に目元を覆った) -- アーキ 2010-04-28 (水) 22:35:05
      • (その様子を見守りながら手を離し、少しの間は何も言わずに微笑む 左手の甲を舐めれば、流れた血は既に止まっていた) -- フィーナル 2010-04-28 (水) 22:47:50
      • って、あー!! (其処に賑やかな少女の声 父とは違い、しっかりとした足音を立てて駆け寄り)
        ちょっとパパぁ! お客さん泣かしちゃダメじゃん! お兄さん、なんか意地悪されてない? 大丈夫?
        (父親をとりあえず叱ってから、慌ててアーキに振返り) あ、パパ怪我してる!? 喧嘩!?
        -- ラスト 2010-04-28 (水) 22:49:45
      • ……降霊の結果だ。何も揉め事は起きてない(涙も収まり、短刀を受け取って幾分しっかりした声で少女に答える)
        おかげで、無二の親友と最後にちゃんと別れることができた。…ふたりとも、ありがとう(そして深々とふたりに頭を下げる) -- アーキ 2010-04-28 (水) 22:57:58
      • と、言う事だ娘よ …だからお願いだからそんなに上手く喉を絞める感じに胸倉を掴まないでくれ -- フィーナル 2010-04-28 (水) 23:07:12
      • まぁ、本人が言うなら信じるけど… (父の胸倉から手を離してから、頭を下げられれば慌てて首を振る) わ、私は何もしてないし!
        お父さんが役に立ったなら嬉しいよ! ね、パパ!
        -- ラスト 2010-04-28 (水) 23:08:08
      • うん、それでお勘定の事なんdごふっ!? …あ、ああ、役に立てて、嬉しいよ… (見事な肘鉄を鳩尾に食らってから、カタカタ震えつつ微笑んだ) -- フィーナル 2010-04-28 (水) 23:09:13
      • ははは……親子漫才つきとは至れり尽くせりだ、ありがとうな
        ……少女、何か焦げ臭くないか?料理とか大丈夫か? -- アーキ 2010-04-28 (水) 23:15:06
      • 別に見世物じゃない、し? …くんくん …あーっ! カレーが焦げるー!!?
        (促されて慌てて身を翻せば、厨房にかけていく少女)
        -- ラスト 2010-04-28 (水) 23:24:16
      • (それを、咳をしながら見送る父親の目は優しく アーキに顔を向ければ、少し笑い)
        君も夕飯をどうだい 何、こっちは金はとらないさ …1人で感傷に浸るも良いが、 (目を細め、顔を上げる その先には、笑顔で手を振る赤毛の少年の絵)
        君はこれからを明るく生きていくべきだ そうだろう? (視線をアーキに戻してから、自分も食堂に向かった)
        -- フィーナル 2010-04-28 (水) 23:26:33
      • 気持ちだけいただいておくよ。この身体になってこっち、どうも飯が食えんで困る(食べるのは結構楽しみだったんだが、と肩をすくめて付け加え)
        これはお代だ、少女に見つからないうちに受け取ってくれ(少し多めに金貨の入った袋を手渡す) -- アーキ 2010-04-28 (水) 23:28:57
      • おや、それは残念だ …なら、次会う事があるなら、宝石磨きの布でも差し上げよう
        (予想よりも幾分重い金貨袋、片眉を上げるも、有難く頂き) 何か会ったらまた来たまえよ
        まぁ、こんな場所に用がある時点で、何事かも知れんが (ニヒルに笑い、手を振った 男を残して、食堂に入っていったのだった)
        -- フィーナル 2010-04-28 (水) 23:51:35
  • …邪魔するぞ、誰かいないか(なんか透き通ってるのが来た) -- アーキ 2010-04-25 (日) 22:47:12
    • あ、はーい (ロビーのソファで本を読んでた少女が立ち上がる 真っ白な髪と瞳の少女は、目を丸くした)
      …えーっと、お食事、お泊り? その前に、えっと…言葉、オッケー? (魔物かもしれないと身構えつつ尋ねた)
      -- ラスト 2010-04-25 (日) 22:55:42
      • この体じゃ食事は取れんし家もちゃんとある。言葉はほら、ちゃんと通じてるだろう。……通じてるよな? -- アーキ 2010-04-25 (日) 23:02:32
      • え、あ (頷こうとした所で、ちょっと悪戯心が芽生えて すっとぼけた表情) …え、っと、 へ、ヘロー? -- ラスト 2010-04-25 (日) 23:06:47
      • え、マジか……おれこのあたりの公用語話してるはずだが……(額に手を当てて悩む透けてる巨漢) -- アーキ 2010-04-25 (日) 23:14:56
      • ぷ、くっ、あっはっはっは! ごめんなさい、冗談冗談! (我慢できなくなってけらけら笑う少女は、涙を拭って見上げる)
        えーっと、透明な人はー…職でも住でもないなら何のご用事? ナンパだったら困っちゃうけど
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 23:21:13
      • ……おちょくられたのか、くそァ!
        冒険者のアーキ・ランレイトだ。ここに霊媒師がいると聞いて来た -- アーキ 2010-04-25 (日) 23:23:00
      • からかっただけだよ (プークスクス)
        あ、はい (笑っていたが、その仕事の話かと気付けば表情を改めて) はじめまして、ラストです 見習いですけど
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 23:28:56
      • なんだ、少女だったのか
        頼みたいのは……シュプレンゲン・プルプルファオスト。火のマムクートだ。去年の10月に逝った -- アーキ 2010-04-25 (日) 23:38:16
      • シュプレンゲンさん…えーっと、んー…最近なんですね?
        (ちょっと来て下さい、とアーキを手招き、ロビーから客室に続く廊下に向かう 其処は、様々な人物の写真や絵が飾られていた)
        えーっと、最近のだったら…こっちの奥の方に… (廊下を歩きながらキョロキョロする少女 通り過ぎたところで、足を止める) この人ですか?
        (指差したその額の中には、赤毛の少年が穏やかな顔で微笑んでいた しかし不思議な事に、もう何十年も前に撮ったかのように、古ぼけた写真だった)
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 23:42:41
      • あ、ああ。そいつだ……妙に古いな。年代が合わん -- アーキ 2010-04-25 (日) 23:51:08
      • 近衛は、最近此処に飾られたんです でも、ずっと昔から此処にあった  そして、誰が飾ったのかは、誰も知らない
        (真っ白な目でその絵を見つめる少女は、その写真の表面を撫ぜる それから、困ったように眉を寄せ) この人、英雄に近い力を持ってましたね?
        鍛え上げて、技も練り上げて 10年、それよりもっと長く、戦いを続けていた人…
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 23:59:52
      • そうか……不思議なものだな
        ああ、老練と呼ばれるまでに強くなっていた。俺はあいつなら間違いなく英雄になれると思っていたよ。それがどうかしたのか? -- アーキ 2010-04-26 (月) 00:04:15
      • 不思議な場所なんです …あ、いえ、そのー… (困ったように眉を寄せ、頭を掻いた少女)
        私、さっき言ったようにまだ見習いなので…実は、まだこんなに強い人は降ろせないんです… お父さんなら降ろせると思うんですけど…
        -- ラスト 2010-04-26 (月) 00:08:45
      • ……マジで
        その父親は何処にいる?修行の旅とかか? -- アーキ 2010-04-26 (月) 00:10:34
      • マジなんです (眉を下げた少女は15、6か 冒険者としても一般人としても駆け出しの年頃だろう)
        あ、お父さんはそのー、えっと、あのー… (一個下のツリーを参照の事なんていえずに言いあぐねて困り)
        あ、あの、この方にはどんな御用なんですか? お友達とか?
        -- ラスト 2010-04-26 (月) 00:14:40
      • 親友だ。少なくとも俺のほうから見れば無二の親友だった
        ……同じ月に冒険で死にかけてな。帰ってきたらこんな身体になるわ、シュプルは死んでるわ…… -- アーキ 2010-04-26 (月) 00:18:05
      • ああ、だからせめてちゃんとお別れを…とかですか 親友かぁ…
        (凄く悩む様子を見せてから、すみません、と首を傾げて) 今日はもう無理なんですが…今度、お父さんか…それか、私が頑張ってやって見ます
        ごめんなさい、すぐにお力になれなくて
        -- ラスト 2010-04-26 (月) 00:39:10
      • なに、できればめっけもんだからな。少女がそんなに気にすることでもない
        それじゃあ来月また来るよ。またな -- アーキ 2010-04-26 (月) 00:47:04
  • 発情薬が振りまかれた -- 2010-04-25 (日) 19:57:26
    • ちょっと女買ってくる -- フィーナル 2010-04-25 (日) 21:29:02
      • それをわざわざ思春期の愛娘に言うかな!? ご飯作んないからね! 知らないからね! 馬鹿親父ー! -- ラスト 2010-04-25 (日) 21:29:42
  • そろそろ尻ぬこはモンスターを孕む子を作るべきだと思うんだ、何なら来月からでも遅くはない -- 2010-04-25 (日) 18:54:48
    • やなこったですよ!? 旦那サンが獣人とかならまだしも!!
      まぁ、まず彼氏とか居た事無いんですけどね、へへ、へへへへ… (レイプ眼)
      -- ラスト 2010-04-25 (日) 19:25:08
  • はやっ! -- サイラス? 2010-04-25 (日) 02:06:17
    • あぐ…っ! (端的な言葉が突き刺されば涙目になって)
      だ、だってだって、インペリアルクロスとかマジ下策だったし! 私悪くない!
      悪いかなってのはその、戦い方が素手の人を降ろしちゃったって事だけだし…
      ゼラチン来なかったら勝ててたし… (涙目のままぶつぶつ愚痴を言う)
      -- ラスト 2010-04-25 (日) 06:33:38
  • (冒険の帰り、酒場で飲んでいると泊まっている宿の娘が冒険で死んだと聞いた)
    可愛い子だったのにな……(宿の部屋で呟き、気づく……そう言えば名前も聞いていなかったな) -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 18:34:59
    • (こんこん) ご飯ですよー、ジェイナスさんー 食堂に来てくださーい (普通に少女の声がした) -- ラスト 2010-04-25 (日) 00:29:35
      • ああ、すぐに行……えええええっ!?(ドアを勢い良く開ける) -- ジェイナス 2010-04-25 (日) 00:43:11
      • うわあああっ!? な、何ですか急に、ビックリさせないで下さい!
        (眼を丸くしてから、慌てて睨み上げる少女 頬や腕に包帯を巻き、真っ白な髪も少しちりちりになっている、痛々しい姿)
        身体の調子が悪いんで、今日は簡単なサラダとカレーですよ 明日明後日もカレーなんで覚悟してください
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 00:49:42
      • 冒険で死んだって聞いたが……無事、じゃあねーにしろ生きてたのか
        よかったァ……ああ、了解だ。怪我ぁ治るまでは手伝おうか? -- ジェイナス 2010-04-25 (日) 00:59:14
      • 死んでませんよ! そんな簡単には死にません! …ちょっと、戦い方を間違えただけですもん…
        (ちょっと涙目でぶつぶつ言い訳をして 心配されてたと気付けば、ちょっとはにかむ)
        あ、本当ですか? 助かります (既に一ヶ月泊まっている相手なので気安く頷き) じゃあ、食器の配膳を
        三人分御願いします カレーとご飯はよそいますんで …あ、ちょっと辛口ですけど大丈夫ですか?
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 06:28:41
      • ははっ、そりゃあ安心だな ……でも、無理はすんなよ
        おう、任せときな、何なら食後に洗うのと薪割りもやっとくぜ
        だいじょーぶさ、カレーが辛い時、俺はコイツを使う事にしてる(さっと取り出すパルジャミーノチーズ) -- ジェイナス 2010-04-25 (日) 10:39:35
      • 無理はしませんし・・・無理じゃないですし…ちょっと経験が足りなかっただけですし…! (悔しそうに段々涙目に)
        え、あ、いや、其処まではー! お客さんで、私は宿の者ですから、そんなそんな! (慌てて首を振れば、ぴきっと身体に響いて、痛そうな声を漏らす)
        …粉チーズ? あ、それありですね… ミルクもありますからね
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 18:45:14
      • そーじゃなく、宿の仕事の方だよ。冒険については無理じゃなく無茶だ……それも冒険ってもんだろ
        とと、格安で泊めてもらってるんだしよ、困った時はお互い様さ。今は傷を治して次の冒険に備えねぇとな?
        お、そりゃあありがたいな……あ、そうそう、まだ名前聞ーて無かったよな -- ジェイナス 2010-04-25 (日) 18:54:59
      • むぅ、なんか格好良い事言ってる気がする (ぎぎぎしながらジェイナスを見上げ)
        むむ…なんか悪いけど…じゃあ、薪割りだけ御願いします…ちゃんとバイト代として引いておきます 引かせて貰います (其処はキッチリ)
        へ? (その言葉にきょとんとしてから訝しげに) お会いした時に先に名乗ったと思いますよ?
        (それから、にや、と意地悪く笑ってから、大袈裟に嘆く振り) 酷いやお客さん! こんな可愛いこの名前を忘れるなんて! さーて、なんでしょー?
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 19:23:49
      • え、マジか!ご、ごめん……えーと、あー……
        あ。 ラ、ラ、ラ……ラズとか? -- ジェイナス 2010-04-25 (日) 20:02:57
      • 最長老じゃねーか…最長老じゃねーか!! ラー、ラー なんだー?
        (食堂に向かいながら謎かけを続けてニヤニヤ) 思い出せなかったら×ゲームですよ
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 21:27:35
      • マジか!ここまで、ここまで出かかってるんだよ(自分の喉の辺りを手で軽く叩いて)
        ラーメンマン、じゃなくて、ラ・ムー……なわけねーし!えーと、ラ、ラ、ラ、ララァ……違う!(唸ったり頭を捻ったり百面相しながら) -- ジェイナス 2010-04-25 (日) 21:30:51
      • 私が言ったってことは覚えてるー? (ジト目で見ながら食堂の扉の前 足を止めれば、通せんぼするように振り返り)
        さぁ、次が最後! 最後なんだから、バッチリ当ててよ? 最後のチャンスを外したら、今日の食事は最後までチーズ抜きで食べてもらおうかな?
        (何度も繰り返して言いながら、じぃー、と客を見る宿の娘)
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 22:09:15
      • それは勘弁!えーと、あー……(最初に宿に来た時の事を必死で思い出し)
        ……! 思い出した!ラスト!確かラストだったよな! -- ジェイナス 2010-04-25 (日) 22:12:55
      • (にま、と人好きそうな笑みを浮かべれば、頷いて扉を開ける) 大当たりー! やっと思い出してくれましたね、忘れてたら本当に寂しかったかも
        (食欲をそそるスパーシーな香り 食堂備え付けの竈に行く少女) 食器はそっちです、サラダも盛り付けといてください
        (食堂に入ればなれた手際で、しかし身体の痛みを庇うようにしながら食事の用意を始めた)
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 22:38:01
      • はは、良かったぁ、もー忘れないから安心してくれ!
        おう、三人分だったな……そーいや、オヤジさんに会うのって初めてかも?
        (そんな事を話しながら食事の準備をして、楽しくカレーを食べた)
        (余談だが、本当にかなり辛かった……) -- ジェイナス 2010-04-25 (日) 22:48:30
      • いや、二人分 …お父さんはその、今日はちょっと出かけるって…
        (何故かちょっと頬を赤くしながらごにょごにょと 三個上のツリー参照のこと と言う訳で、冒険の話をしながら食事をしたのだった)
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 22:54:12
  • \ ギャーし! / -- ラスト 2010-04-24 (土) 16:54:43
    • くそっ、お出かけしてくる! うわぁん、軟体類なんて嫌いだー!! -- ラスト 2010-04-24 (土) 16:55:20
      • これが有名な出おちだヨー(拝むフィリピンじん) -- フィリップ? 2010-04-24 (土) 16:56:56
      • 誰この可愛いフィリピーナ!? うわぁん、拝むなー! も、もう出オチないし! ないし! -- ラスト 2010-04-24 (土) 16:58:59
      • 恥ずかしい事言っても割引はナイナイよオキャクさん、ワタシこのくにのヒトだし!
        次は三ヶ月ネー -- フィリップ? 2010-04-24 (土) 17:00:40
      • 微妙に長生きして死んだりするんですね、分かります(ハイライトの消えた目で)あ、お出かけお気をつけて。 -- ナイト 2010-04-24 (土) 17:01:16
      • タダイマー 違法滞在のフィリピーナは皆そう言うんだ! せ、せめて一年持ちたい!
        話が始まる頃に落ちるんですね判ります (一緒にレイプ眼になる)
        -- ラスト 2010-04-25 (日) 00:27:52
  • 地図のとーりだと……此処か?//
    //先日酒場で言っていた怖がり男です、故郷の先輩商人に紹介されてここに逗留するって事にしたいのですが良いですか? -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 10:51:24
    • (森の道を歩いていけば、不意に視界が開ける 木々に囲まれたそこに宿はあった 森の中には不似合いな大きな宿で、日の光が青々とした芝を輝かせていた)
      (その宿の前庭に翻る純白なシーツの波 そこで、シーツと同じ色の髪をした少女が洗濯物を干している どうやら宿の者らしい)

      //なにも もんだいは ない! むしろ、そう言うこともRPで聞いちゃって構わないのぜ! -- ラスト 2010-04-24 (土) 11:58:22
      • (驚かさない様に少し離れた所から少女に声を掛け)あー、ちょっとそこの人、いーか?
        此処の宿ってフィーナルさんって人がやってる所でいーのかな? -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 12:10:21
      • ? あ、はーい (声に答えてから、ちょっと待ってくださーい、と干しかけたシーツを広げる)
        (それから振返る 白い眼と白いリボン、真っ白な少女 ジェイナスを見つければにっこり笑って) はい、そですよ お宿へようこそ
        (洗濯籠を抱えたまま近づき、一度頭を下げて挨拶) 娘のラストです お兄さんはお泊りで?
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 12:14:11
      • ああ、しばらくの間、滞在してーんだけど……と、ちょっと待ってくれ(荷物をゴソゴソとして)
        これ、故郷の商人仲間から紹介状を貰ってんだ、オヤジさんに渡して貰えるか?(一通の封筒を手渡す) -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 12:19:33
      • 長期滞在? (珍しい、と言うように眼を瞬かせて、それから受け取った紹介状 しかし困ったように首を傾げて)
        お父さんは多分、暫く引きこm…ん、研究で手が離せないから、渡すのは数日後になりますよ
        (しかし、だからと言って断る訳ではなく、洗濯籠を持ったまま宿に案内する) どうぞ、お客さんはいつでも歓迎だから! (機嫌良さそうに長い髪を揺らして頷いた)
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 12:25:04
      • そ、こっちで商売始めるからさ……あ、出来れば割引してくれっとうれしーな
        サンキュ……と、そうそう俺はジェイナスってーんだ。冒険商人をしてる -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 12:30:37
      • 短日泊りよりは安くなってますよ こっちとしても、部屋が開きっぱなしよりもずっと有難いし
        ぼうけんしょーにん… (籠を玄関先において、受付に回って宿泊台帳を取り出す) 冒険した先で手に入れた物を売ったり?
        町から少し離れてるけど、まぁ、その分町の宿よりは安いから安心して はい、こっちに名前お願いしますね
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 12:35:11
      • おお!言ってみるもんだな、じゃあ俺の方も何か必要なもんが有ったら格安で販売するぜ
        そ、後は商売の為にキャラバンの新しいルートを作ったりとか、色々だな(サラサラとサインをして)
        あと、俺は発明なんかもしたりするくれーか…… -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 12:43:46
      • 宿の中の道具屋さんだね 私も冒険者やってるから時々お世話してくださいな (普通の街娘のような背格好の少女が微笑む)
        ふぅん、そんな職業もあるんだ…知らなかった あ、ども じゃあ今日からと言う事で 部屋まで案内しますね
        (鍵を取ってカウンターから出れば、ジェイナスの手荷物を受け取って運ぼうとした) 発明… 爆発とかするのは、宿の中ではごめんですからね? どういうのです?
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 12:52:08
      • (片眉を上げて驚いて見せる)嬢ちゃんが? へえ、荒事に向いてるようにゃ見えないが……あ、いやすまん、気ぃ悪くしないでくれ(そう言うジェイナスもラストと5つも違わない年齢だろう)
        ああ、後は船で外洋に繰り出して見た事もねぇ国を探す奴なんかも居るなあ
        いや、荷物は結構重いから自分で運ぶさ。そだな、例えばこーゆーのとか(鞄から木製のケースを一つ取り出す。蓋をあけると中にはエングレイヴドの施されたリボルバー拳銃が一丁とその手入れ道具) -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 13:01:05
      • え、向いてるように見えない? えへへー、有難うジェイナスさん (気を悪くするどころか、嬉しそうににへにへし始める娘)
        でもジェイナスさんも若いよね、私とそう変わらないんじゃない? …うおっ、何それ、銃? へぇー、本物は初めて見た (興味深そうに眺めた)
        (宿は長い廊下があり、壁には写真や肖像画が飾られている 新旧老若男女、様々)
        (それはまるで今にも動き出しそうな位に生き生きとしていた トイレや浴場の場所を伝えながら行く少女)
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 13:13:00
      • これでも25……って事にしてるんだ。ホントの歳はナイショだけどな
        ああ、しかもただの銃じゃあない、魔法陣が何箇所にも仕込んであって魔法が使えない人間でも魔法を放てる銃なん……(得意気に話す言葉が止まる)
        (背中にゾクリと寒気が走り、立ち止まってきょろきょろと周りを見る) -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 13:17:49
      • まぁ、こっちとしては、お金を払ってくれてれば何歳でも良いんだけど 部屋は壊さないようにお願いしますね
        ふぅーん…? (よく判ってない様子でうなづきながら、とりあえず凄いんだと納得して 立ち止まる客に振返る)
        それで、こっちがー… って、あ、そうだ …えっと、大事な事が二つあるので、絶対守ってくださいね
        まず、新月の晩は、夜広間やロビー、食堂には行かないで下さい 賑やかな声がしたとしても
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 13:22:20
      • (青ざめて脂汗がだらだらと)…………それって、もしかして……誰も居ないのに声が聞こえるとかそういう……? -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 13:24:59
      • いえ、えーっと (唇に人差し指を当てて少し視線をさ迷わせ 近くにあった猫の獣人の肖像画を見れば、首を傾げ)
        その、ちょっと団体のお客様がいらっしゃるので、その対応に追われちゃうんです ご了承くださいね
        (自分の言葉に頷いてから、近くの部屋の鍵を開けて扉を開く 質素だが清潔感のある部屋 ベッドと物書き机、引き出しつきの棚 1人には少し広いくらいの広さ)
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 13:31:09
      • あ、ああ、そうだよな、そんな事ある訳はないよな(自分に言い聞かせるように)
        ああ、おっけ、それじゃあ満月と新月の夜にゃあ部屋から出ないよーにするぜ(部屋を見渡し)
        おおーっ!何かかなりいー部屋だな!ホントにこの部屋使っていーのか? -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 13:34:14
      • あっても忘れて下さいね (にこー) あい、お願いします
        他に泊まりの方もいらっしゃらないので あ、でも、煩くしすぎたら注意しますからね 煙草は良いですけど、寝煙草は厳禁です
        (唇に当てた人差し指を振るって釘を刺し) お値段はー (町の宿の、これより狭い部屋よりも安い宿泊代を伝えた)
        ご飯は8時、12時、7時ですから、要らない時は声かけて下さいね 基本的に人数分作りますから
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 13:41:06
      • (さーっと再び青ざめ、コクコクと頷く)
        (ぶるん、と首を振って気を取り直し)ああ、了解だ!マジに安いなぁ……食事まであるのか!なんかアンタが女神様に見えてきたよ…… -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 13:49:32
      • やだなぁ、そんな可憐で可愛い女神様だなんて! もっと言って良いよ! (頬を染めて照れて見せてから)
        あ、食べられない物とかあったら先に言って下さいね、お残しは不許可ですからね (ぴ、と立てた指をジェイナスの胸に向けた)
        基本的にお父さんはあまり表に出てこないので、何かあったら私に言って下さい ロビーか庭に居ますから …部屋は受付の横ですけど
        ノックしないで開けたら、色々しますからね (一応年頃の娘なので、年の近い男の客にはちゃんと釘を刺しておく)
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 13:53:35
      • 修飾が増えてる!?
        ああ、取り敢えず自分の知ってる範囲で好き嫌いは無いから安心してくれ
        おう、りょーかいっと。はは、下手な事したらオヤジさんに追い出されちまうだろーし、気ぃつけるよ -- ジェイナス 2010-04-24 (土) 14:06:40
      • 気のせいだよ! (キラキラッ☆)
        うん、好き嫌い内ならこっちも作りやすいや 食べたい物がある時も声かけて下さいな 高いものはダメだけど
        …パパは特に動かないかもしれないけどね (ぼそ、と遠い眼で呟いて) ま、ようこそお宿へ! ゆっくりしていって! (常駐客が1人増えた!)
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 16:50:27
  • (宿の前 薄汚い三度笠の男が懐から袋を出し、中身を確認している -- 竜次郎? 2010-04-24 (土) 00:27:24
    • … (宿の周りの落ち葉拾いをしていた少女は、ふとその不審者を見つけて足を止め)
      (少し考えてから、極力足音を殺して後ろからそーっ徒近づいて) …お客さん? (ひょこ、と横から顔を出して相手の手元を勝手に覗いた)
      -- ラスト 2010-04-24 (土) 00:36:20
      • (覗き込む娘にも気が付いて居たようで、まるで気にもとめていない様子で袋の中身に顔を向けたままだ 近づくとかなり臭う)
        ええ、そうするかどうかを、思案しておりやした 見ての通りの懐具合でござんして(革袋には数枚の金貨と銀貨しか入っていなかった)
        内風呂の、一番安い部屋をお借りしたいのですがね………(ひぃふぅみ…… 何度数えてもひもじいものはひもじい) -- 竜次郎? 2010-04-24 (土) 00:41:36
      • む、中々やるなおぬし… (ビックリされなければちょっと残念そうに唇を尖らせて それから、匂いにちょっと眉を寄せる)
        内風呂だと高いよ? お湯も別に沸かすから薪も必要になるしー… (お金を見てから首を傾げて、相手の前に立つ)
        (白髪白目、白いリボンの少女 身長差から少し見上げるようにして) お客さん、ちょっとワケあり? 刺青さん? (じぃ、とかさを覗き込むように)
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 00:46:17
      • ……飯はいらねぇですし、なんなら、3、4刻も置かしいただければ御の字でしてね
        …いえ、ヤクザな暮らしはしておりやすが、あっしゃぁ人一倍気が弱いんでさぁ ナニに自信がりゃぁせんでね -- 竜次郎? 2010-04-24 (土) 00:49:58
      • 随分と切羽詰ってるみたいだね… (譲歩譲歩と話が進めば、白い眼を瞬かせて それから首を傾げて身を引いて)
        (それからじぃーっと上から下までその客の姿を見る ボロボロの汚れた服に、路銀もたらなそうな様子 んー、としばし考える間)
        よし、判った! (両手を叩いて良い音をさせれば、腰に手を当てて明るく笑う) どうせ他にお客さんは居ないし、お兄さん大浴場使いなよ! 部屋も余ってるし、サービスしたげる
        (見るからに若く、宿の経営者ではないだろうが、そんな事を独断で決めた 握手を求めて片手を差し出し) ラストだよ お客さんの名前は?
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 00:58:42
      • …………申しわけありゃぁせんが、一人でしても広い風呂場は苦手でござんしてね
        それに、名乗るほどのものでもありゃぁしません いえ、ご無理であれば、他所を探しやす
        (差し出された手も、愛想の良いラストの笑みをも無視して、あっさりと踵を返して立ち去ろうとする男) -- 竜次郎? 2010-04-24 (土) 01:06:55
      • 広いお風呂が苦手…溺れたり? (首を傾げてから) 名乗るほどの者じゃないって…泊まるんだからそれ位は言うもんでしょうに
        って、ありゃ、良いのー? ここ、町から離れてるから大変だよー? おーい (さっさと踵を返すのを見れば拍子抜けした様子で声を投げ)
        …無理とは言ってないんだけどなぁ まぁ、泊まりたくないなら仕方ないけど (変なお客、と首を傾げた)
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 01:14:30
      • (振り返りもせず、三度笠を押さえたまま、男は春の夜道を歩いていくのだった)
        //クソ無愛想な輩ですいません こういうヤツですので、どうかお気になさらずに -- 竜次郎? 2010-04-24 (土) 01:20:02
      • …あ、熊が出るぞーって教えておいた方が良かったかな… (無事に町に着けますように、とお祈りしてから宿に戻っていった)
        //あいー、来てくれてアリガトねー
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 01:27:54
  • パパ、私さー、交流広げようと思って冒険者ゲートくぐったんよー -- ラスト 2010-04-23 (金) 22:24:00
    • 虎眼流は竹光が如しと申したか -- フィーナル 2010-04-23 (金) 22:25:34
      • いってない!
        …3回連続で、うちの宿の幽霊達の元名簿が出てきたんよ…
        ナニコレ、人の所に遊びに行くなって神様からのお告げかな!?
        -- ラスト 2010-04-23 (金) 22:26:42
      • …お茶のお代わりいるかい、娘よ…? -- フィーナル 2010-04-23 (金) 22:31:49
      • 頂戴パパ… (めそり) -- ラスト 2010-04-23 (金) 22:32:10
      • あ、オレもお代わり…いーかな?(いつのまにか居る半透明の青年。オレンジ色の髪と瞳、緩い表情で湯飲みを差し出す)
        なんかココ、落ち着くねー… -- 半透明 2010-04-23 (金) 23:04:10
      • 冒険中ゲートをもって栄光の扉を開かん 冒険中ゲートなら現役しか出てこないので安心じゃよ -- 2010-04-23 (金) 23:06:32
      • 見覚えがある! …えーっと、誰だっけ…なんか、誰かを降ろした時の記憶でー…
        って、いつの間に!? (お茶を吹きかけてガタッとした)
        -- ラスト 2010-04-23 (金) 23:14:54
      • ブライ君か 久しいね うちの幽霊の数人が、君の家系にはお世話になった
        飲み給え 此処は昔であり今であり、未来でもある いつの誰が居てもおかしくないからね 歓迎するよ
        -- フィーナル 2010-04-23 (金) 23:16:12
      • 降ろした? ああ、霊媒師かなにかかな。うん、ちょっと懐かしい気配がしたんで…けど、お茶だけ貰ったら帰るよー。ココ宿屋みたいだけど、ほら。(半透明でほとんど見えない自分の両足を視線で示し)オレ今おアシもないからねー(クスクス笑ってお茶を啜る) -- 半透明 2010-04-23 (金) 23:20:07
      • そ、そんな感じ… (真っ白な眼を瞬かせて男を見る少女と、穏やかな表情でお茶のお代わりを渡す男)
        …あ、なるほど そう言う人か …んっと、まぁ、帰るも居るも好きで大丈夫だよ
        (座りなおしてから片目を瞑って笑う) ここは『そう言う場所』だからね 部屋も余ってるし お客さんまだ全然なんだ
        -- ラスト 2010-04-23 (金) 23:22:46
      • (ツリーの流れに同化し違和感なく溶け込もうとする俺) -- スワロウ(半透明) 2010-04-23 (金) 23:34:46
      • 懐かしい気配はもうひとつ…なんか、麦と大豆を発酵させた調味料みたいな匂いがしたんだけど、ココじゃなかったみたいなー(オレンジの目を細め、お茶をもうひと啜り)
        聖杯なんちゃら、だっけ。霊圧と、呼んでくれる人が居れば頑張るんだけど…どっちももう、無いかなー。久しぶりの下界、美味しいお茶が飲めて幸せだよ(にっこり) -- 半透明 2010-04-23 (金) 23:35:30
      • (今度は驚かずお茶を用意する娘) うちの幽霊の知り合いさんだね、うん えーっと、私がお久しぶりって言って良いのかなぁ
        (スワロウにお茶を出しながら首を傾げて) 聖杯はー…うん、あれも一種の交霊術だからね 私が出来なくも無いけど、ちょっとお門が違っちゃうから
        気に入ってもらえた? えへへ、有難う …あのね、いつでも来て良いからね? 御代はそのうちで良いから (クスンと笑った)
        -- ラスト 2010-04-23 (金) 23:43:24
      • (発酵という単語に一瞬ビクッとする俺)ふはは、俺としてはどちらでもいいぞ!
        何、俺もはれてこっち側の身だからね〜、ちょっと寄りに来てみたら…何か知らない子がいてびっくりしたんだけど
        聖杯は仲間が出ようとして失敗してたでござる -- スワロウ(半透明) 2010-04-23 (金) 23:46:51
      • おっと、確か…「お店」の締め以来だっけ。おひさ(スワロウにそっ、と手を振る)
        こういう「日の国」風のお茶は好きでさ。友達のニンジャボーイに淹れかた教わったんだよね。仕入先はニンジャガールに教えてもらったっけ…もう、何年前になるのかなぁ(ゆったり微笑み、お茶の香りを胸いっぱいに吸い込む) -- 半透明 2010-04-24 (土) 00:02:30
      • そういやあんたとはあの時以来か…日の国ねえ。タワーがそっち出身だったけど
        あいつは余り詳しくなかったな。娼館かあ…なっつかしいなあ
        アーチの姐さん元気してっかな -- スワロウ(半透明) 2010-04-24 (土) 00:07:17
      • うん、本来は『そう言う場所』なんだけどね 一つの区切りが近づいているので、少しの間のお宿だよ 私はフィーナル、こっちは娘のラスト 過去の伝承たちと共に、よろしく頼む
        (穏やかな表情の男は2人に頭を下げて) そうやって覚えてくれている人が1人でも2人でも、こうして居てくれる事が…この宿の魂たちの喜びになる
        有難う、2人とも
        -- フィーナル 2010-04-24 (土) 00:11:44
      • しょ、娼館…っ …私も娼婦の人降ろしたらそう言う感じになるのかな…
        (珍しく真面目に話している父の横で、2人の会話にドキドキしながら耳をそばだてる少女だ)
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 00:12:54
      • バフ姐さんも…むしろリアル体調が心配だけどね。元気にしてるかなー…?
        …ああ、そうだ。懐かしい気配…そのニンジャガールのだ。あの頃は、まだグレン師匠も生きてて…オレもまだ17かそこらか。なんか、友達に囲まれてたなー。ニンジャガールとはそんなに遊べなかったけど、いい思い出ばっかりだ…(遠慮なく3杯目のお茶を注いでもらいつつ半世紀の昔に思いを馳せる) -- ブライ(半透明) 2010-04-24 (土) 00:20:07
      • バファリンの姐さんも、一度別キャラで会ったけど最近はそういや全然会ってないな…
        当時は…何だろう、今の俺とあんま変わらない気がする
        ここで特に世話になったのはロボちゃんとアイシャちゃんかねえ…ん?お嬢ちゃん娼婦志望かい
        そこに元スタッフがいるから品定めしてもらうといいかもよ(ニヒヒと笑いながら -- スワロウ(半透明) 2010-04-24 (土) 00:26:23
      • (緑茶を飲んで少しだけ眼を閉じる少女、その髪が不意に黒に染まり、開いた目は黒檀のような光を持ってブライを見、穏やかに微笑む)
        友として少しでも時を重ねる事ができた時間があるならば、過ぎ去った過去は全て良き物でありますれば 本当に、こうしてまた話せることが幸せに御座いまするな、ぶらい殿
        (ぱち、と眼を瞬かせれば髪と眼の色が抜け ぷるぷると顔を振ってから、少し恥ずかしそうに笑った) -- ラスト 2010-04-24 (土) 00:29:40
      • う、ううん!? 私はそんな、その、娼婦なんて無理無理無理! 品定めってのは気になるけどー… (ちらっちらっ)
        ん、でも、結構何度もお世話になったり、遊んでもらったりしてるのは、やっぱり縁かなぁ
        私の事もよろしくね、幽霊さん はい、あくしゅあくしゅ (2人に交互に握手した)
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 00:34:14
      • や。スタッフっても用心棒だしなー…(言いつつ視線をラストに戻せば橡色の瞳と目が合う)
        …ああ。そーだな、小さいニンジャ。…うん、アヤメ(にっこり、照れ笑いのラストに穏やかな微笑み)
        …ん、ごちそーさん。お茶、美味かったよ(湯飲みを置くと、その半透明の影が揺らぐ)さんきゅー、な -- ブライ(半透明) 2010-04-24 (土) 00:41:28
      • (ブライの笑顔にちょっと眉を下げて笑った笑顔 頬をかいてから、頷く)
        どういたしまして 御代はサービスしてあげるね …お休みなさい、えーっと、ブライ? (さっき自分が口にした名前を繰り返し、手を振った)
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 00:48:21
      • (握手しつつ胸元が見えないか視線を移す俺)うっし、俺も帰るかな〜…それじゃあねラストちゃん、ブライの旦那
        (す、と姿を消すとそれきり気配も消える) -- スワロウ(半透明) 2010-04-24 (土) 00:48:33
      • (揺れる影はラストに手を振り替えしたように見えた)
        おじょーさんも、元気でなー? (そして不意に消える。グリードと同じく、気配さえ残さずに) -- 半透明 2010-04-24 (土) 00:52:04
      • (サイズがいくつも上のシャツを肌蹴て着ている少女の胸元は無防備だった)
        うん、2人ともお休みなさい …また目覚める時まで、安らかに
        (消える二つの気配に声を送ってから、お茶をすする 冷めたお茶を父が注いでくれた)
        …パパ、不思議だね、私達の力って …でも、こう言うのも良いね、えへへ
        -- ラスト 2010-04-24 (土) 01:01:29
  • //(憑依ってこうなるのか! ところでアイオライトさんのトコのコメント欄をちょっと見て欲しいのー) -- 災害 2010-04-23 (金) 21:48:58
    • うおっ!? なんかごめんデカイ人!! -- ラスト 2010-04-23 (金) 21:53:10
      • //(い い の よ) -- 災害 2010-04-23 (金) 21:55:17
  • 黒髪の私も、かっわいーでしょー? (ふふん) -- ラスト 2010-04-23 (金) 21:45:53
    • 髪が染まってる…娘が不良になってしまった… -- フィーナル 2010-04-23 (金) 21:46:24
      • パパ山ちょっとその脱色剤を持ったままにじり寄るの止めて -- ラスト 2010-04-23 (金) 21:47:09
  • 帽子のおかげで助かったけどやられたのは下なにもはいてないせいだよね -- 2010-04-23 (金) 00:07:33
    • パンツとかはいてるし! おはよう! (ピシャーン) -- ラスト 2010-04-23 (金) 06:53:30
  • (赤飯を炊くお父さん) -- フィーナル 2010-04-22 (木) 19:09:16
    • (布団を被って引きこもる娘) -- ラスト 2010-04-22 (木) 19:09:37
      • (ちゃんと牡蠣を添えて部屋に差し入れてあげる優しさ) -- フィーナル 2010-04-22 (木) 19:11:27
      • (ピシャーンピシャーンピシャーンピシャーンピシャーンピシャーンピシャーンピシャーン) -- ラスト 2010-04-22 (木) 19:12:00
      • (ミンチより酷い) -- フィーナル 2010-04-22 (木) 19:12:32
      • うう、初めてが牡蠣とかナニコレ… (赤飯だけ食べて引きこもりなおした) -- ラスト 2010-04-22 (木) 19:13:13
      • …と言う夢だったのさ(あまりに可哀想だから) -- 2010-04-22 (木) 19:36:38
      • 嫌な夢だった…あと人の優しさをかんじた… -- ラスト 2010-04-22 (木) 21:03:59
      • 牡蠣の子を産んでもいいのよ?そういえばにじうらで前妊娠祭の看板がカタログで牡蠣祭に見えたってことで牡蠣祭が起きてたね -- 2010-04-22 (木) 21:06:26
      • ごめん、グロい絵しか思い浮かばない… (口元を押さえながらげんなりする)
        牡蠣祭り…!? 過去に既にあるとか本当に「」は未来に生きてるなぁ…
        -- ラスト 2010-04-22 (木) 21:13:58
      • くそぅ尻エロいけど全体的にはSAN値が下がる……今の僕には理解できない -- 2010-04-22 (木) 23:47:27
      • 全ては蝙蝠を牡蠣と読み間違えた子安が悪いんだ 悪いんだ -- ラスト 2010-04-23 (金) 06:52:51
  • 十分乳あるじゃないか(ふにふに) -- 2010-04-21 (水) 23:37:30
    • (ピシャーン)
      これはその、が、頑張った! 私頑張った! でも触るな!? (ピシャーン)
      -- ラスト 2010-04-21 (水) 23:39:59
      • お嬢さんの刺激的行為で僕昇天しそう(ダブルピシャーンで半透明になりながら) -- 2010-04-21 (水) 23:43:27
      • そのまんまの意味だよねそれ、それそのまんまの意味だよね
        …憑依させても得にならなそうだ! 戻ってこーい! (反魂香を焚いた)
        -- ラスト 2010-04-21 (水) 23:47:40
  • 見てたよ(ニヤニヤしながら体に戻る)そして尻の具合も見ておこう(ふにふに) -- 2010-04-21 (水) 23:50:25
  • 見なかった振りをするのも優しさだと思うんだ子安さん
    って、ひぎゃあ!? 何してんのさ! (振返り様に愛用の片手斧の背中で子安ホームラン)
    (安産型)
    -- ラスト 2010-04-21 (水) 23:53:42
  • 僕はドSだからね、残念残念 いつも紳士ばっかりだからたまにはセクハラしたくなるんだよ
    お、ナイスヒップ実に安産がt(星になった) -- 2010-04-22 (木) 00:07:27
  • >いつも紳士ばっかりだから
    子安、ダウトー (タイキック)
    だからなんでうちの関係者は皆お尻をそんなに気にされるんだー!! (子安星に叫んだ)
    -- ラスト 2010-04-22 (木) 00:15:43
  • (キャラでは、キャラでは紳士な!あと単純に僕がちちしりふともも大好きってだけさ!あ、ふともも確認し忘れた!と答えが帰ってきたとかこないとか) -- 2010-04-22 (木) 00:23:01
  • …畜生ズボンはいてやるー!! (真っ赤になってシャツを掴んで太ももをがんばって隠したのだった) -- ラスト 2010-04-22 (木) 00:28:44
  • !? -- セルマ 2010-04-21 (水) 21:53:40
    • こんばんは、ようこそお宿へ! お食事ですか、お泊りですか? …あのー? (色の無い目で見上げる少女) -- ラスト 2010-04-21 (水) 21:57:55
      • いや……完全に私の元のコンセプトと合致する能力を持っていて驚いたというか…
        いきなりメタい話を振ってごめんね、本当は全部辞める時のための国辱能力キャラだったんだ。
        みんなの協力で色んな投影を使わせてもらって続ける気になれたというかね……ごめんね急によくわからない話をして。
        (ははははと笑って)よーしお姉さん泊まっていっちゃうぞー! -- セルマ 2010-04-21 (水) 22:09:01
      • そーなのかー やっぱり一度は考えるよね… うん、私は良く判らないけど、パパがすっごい頷いてるから良いと思う
        まだ修行の身なんで数人しか降ろせないんだけど…よろしくお願いします あ、ラストって言います
        はーい、じゃあお客様一名ごあんなーい! 今日の夕飯は魚料理、明日は朝11時チェックアウトでーす
        -- ラスト 2010-04-21 (水) 22:16:20
      • すまない……セルマ・レイネスだ。よろしく。
        楽しみにしているよ、それじゃ今日はよろしく。
        (泊まって魚料理を堪能し、宿泊費を払って帰っていった。確定RPおーいえすあはーん!) -- セルマ 2010-04-21 (水) 22:34:58
      • どうぞまたのご利用を -- フィーナル 2010-04-21 (水) 22:38:40
      • あえ!? パパがお見送りしてる!? 地殻変動の前触れか…ああ、Wiki終了ってそう言う… -- ラスト 2010-04-21 (水) 22:39:20
      • たまにはパパも表には出るさ …それに、あの娘さんは特別だ 中々の… -- フィーナル 2010-04-21 (水) 22:40:10
      • あ、パパも気付いてた? …うん、あのお姉さん、相当なレベルの憑依師ー… -- ラスト 2010-04-21 (水) 22:40:40
      • ナイスバディだった… -- フィーナル 2010-04-21 (水) 22:40:59
      • おいパパ山 ママの写真の前で謝ったあと今日の晩飯抜きね -- ラスト 2010-04-21 (水) 22:41:39
      • すまない… -- フィーナル 2010-04-21 (水) 22:42:00
  • 何この、なに? -- 2010-04-21 (水) 21:03:12
    • ペルソナ使い… -- 2010-04-21 (水) 21:04:01
      • 大体あってる どっちかって言うとシャーマンキング的な何かかな -- ラスト 2010-04-21 (水) 21:07:48
      • 気になったんだけど声は変わってもスタイルは変わらないの? -- 2010-04-21 (水) 21:31:30
      • パパ…お父さん位になると見た目もそっくりになったりするらしいけど…
        私は…スタイルは… … (自分の胸を見下ろして) ちょっと踊り子とかカボチャ医者とか降ろしてくる… (レイプ目で)
        -- ラスト 2010-04-21 (水) 21:56:38
  • えっへっへー パパ、今日はなんとお帽子貰っちゃったよ! どう、似合う? -- ラスト 2010-04-21 (水) 21:00:28
    • パパはポニーテールが好きだ -- フィーナル 2010-04-21 (水) 21:01:00
      • ポニーにしたらしたで「ママに生き写しだ…」とか言って泣くくせに -- ラスト 2010-04-21 (水) 21:01:58
      • 大体あってる -- フィーナル 2010-04-21 (水) 21:02:14
      • 完璧にあってる -- ラスト 2010-04-21 (水) 21:02:30
  • (森の奥 其処は、いつ来ても薄霧に包まれ、まるで夢の中)
    (その奥には、老いた父親と若い娘が住んでいた 部屋数ばかりは立派な、不思議なお宿が開店した) -- ラスト 2010-04-21 (水) 01:21:59
    • パパー、看板立てといたよー ベッドメイクもバッチリだし、いつでもお客さん迎えられー… -- ラスト 2010-04-21 (水) 01:44:57
      • そんな事より見てくれよこの召還陣のベストショット! -- フィーナル 2010-04-21 (水) 01:47:35


      • -- ラスト 2010-04-21 (水) 01:48:26
  •  --- -- 2010-04-21 (水) 01:19:40
  •  --- -- 2010-04-21 (水) 01:19:29

Last-modified: 2010-05-31 Mon 00:00:46 JST (4413d)