バニョバニョあれこれ Edit

青の世界 Edit

バニッシャー・シルフ Edit

  • 妖精期
    • 発生してから100年ほどの期間を妖精としてふわふわすごす。
      人に悪戯をしてその反応を見るのが好き。夜空に浮かぶ星を見るのが好き。
      夜に積極的に活動し次第に羽根や外見が「蛾」に似た形になる。
      それを醜いと言う人もいるが月夜に照らされて空を舞う蛾はとても美しいと思うので本人は気に入ってる。

      夜空はこんなに素敵なのに、闇を恐れて寝床から出てこない人間と人に恐怖を振り撒く精霊や妖精達が気に入らなかった。
  • 精霊期
    • 発生100年目〜ずっと
      月の光を浴び続けたため精霊に変化。枯葉をモチーフにした服を着た触覚の生えた姿になる。サイズも人間と同じ大きさに。
      人に化けて街をふらふら徘徊し旅をし始める。

      ビースト・ハークルと名乗り旅を続けながら人に悪さをする妖精と精霊を退治して回ったり、扱いに困る強力なアイテムを渡したりなんかして200年ほど過ごした。
      後は街についてバース家に寝泊まりしたりオウ船長の海賊船のクルーになったり。

      人々の噂や物語の力に目を付け噂を流布し巨大な力を手に入れ巨大な蛾の怪異となる。
      枯れ葉を模した羽を持ち、甲虫類が如き六本腕
      ひゅうひゅうと風が吹き抜ける様に喋る
      常に宙に浮いている


昔惚れたは流れ星 ある日この地に落ちた月の娘
馬鹿なシルフは誓いを立てる 君を必ず天へ届ける
星を抱えて天へ行き なんとか月の元まで戻したが
朝日が羽を焼き尽くす
羽を無くした哀れなシルフ 愛しい人に会うことも出来ず
ぴょんぴょん ぴょんぴょん 跳ね続ける 天に届くはずが無いのに
今夜も彼女は涙を流し 星の数は増えるばかり

  • 静止世界
    • とある剣士との戦いにより境界を超え一つの世界へ
      果てなき成長を望む剣士に対しその対極の停滞を選ぶ。
      成長の限界にぶつかり先へ進めなくなった人の目の前に現れ力を授ける。
      二人組の剣士に討伐され二つの存在に分離される。
  • バニョバニョとバニッシャー
    • 器と魂に分断されバニョバニョ(器)バニッシャー(魂)になってしまった。
      バニョバニョはぬぼーんしててぐでーだらだらごろごろ
      バニッシャーはそのまま眠りについた・・・振りをして落下地点の傍に居た鍛冶師にちょっかいをかけまくっている。
      歩く迷惑製造マシーン。
      材料と力を貸してあげて聖剣とか魔剣をよにばら撒いたり、とある王国にある飲食店の8割で喰い逃げをして逃亡するなどなど
      責任は全部鍛冶師に取らせました、まる

人形が並べられている Edit

名簿/73999 名簿/45602 名簿/11730 名簿/15190? 名簿/65343? 名簿/88529
名簿/52069? 名簿/84294 名簿/100178? 名簿/108535? 名簿/46370 名簿/86332
名簿/134100 名簿/135994 名簿/136132? 名簿/50208 名簿/14487?
名簿/91092 名簿/60033 名簿/127855? 名簿/131358 名簿/84363? 名簿/123025?
名簿/145074? 名簿/67579 名簿/153772? 名簿/17748? 名簿/165014 名簿/170113
名簿/51968 名簿/152628? 名簿/123308? 名簿/95498 名簿/176197? 名簿/172038?
名簿/158574 名簿/189357? エロ ポイフル

お名前:
  • それはさかのぼること十数年。一人の女が自らの騎士を連れて街を去る時のことだった。
    友人に見送られ街を出ていくらか歩いた頃、呟くように口にする。
    「いるんでしょ、バニッシャーさん。私はこの街でたくさんのことをしてきた、良いことも、悪いことも。でも、一つだけやり残したことがあるんだ」
    女――ミシェル・ハイラーグは祖国解放のために街を去った。その彼女がやり残した事とは。
    「あなたが人の敵になるのなら私は、切る。行くよメル」
    腰に差したレイピアをぽんと叩いて起こす。 -- ミシェル 2009-05-30 (土) 13:32:26

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Last-modified: 2010-10-10 Sun 23:33:09 JST (3347d)