サモナイ/交流所

  • 公園 -- 2011-07-26 (火) 00:00:39
  • (冬も過ぎ去り、徐々にではあるが春の陽気……)
    (仕事帰りに近所の公園の傍を通って、ふと思い出す)
    (図書館の常連と半年近く前に話して、一つ約束をしたのだ)
    (同居人が部屋で腹を空かせているかもしれないが、多少待たせても良心が咎めないのは悪ふざけされた怒りが治まっていないのもあるが…)
    (ともあれ、公園を少し見物する事にした) -- 司書? 2011-07-23 (土) 21:59:34
    • (公園そのものはそれなりの広さなのもあって外周はランニングにでも丁度良さそうである)
      (のんびりと園内を散策しながら件の花を探す事にした) -- 司書? 2011-07-23 (土) 23:02:35
      • ……どの辺りに植えるつもりか聞いておけばよかったわね
        (ぐるりと公園内を回ればおおよそ見当が付くかと考えていたのだが、些か見込みが甘かったらしい)
        (春の花々を見物できたが、一度は失敗に終わったものの)
        (…再び公園で育て始めているという牡丹は結局見つけられず)
        (少し残念そうな顔で同居人の待つ部屋への帰路に就いた) -- 司書? 2011-07-25 (月) 23:59:35
  • (買ってきた牡丹を公園のふちに植えている。乾燥を防ぐために根元をシートで覆って) -- ジェイナス 2011-07-17 (日) 22:11:53
    • 牡丹はあるの・・・鉢植えではないが。さてさて何所から始めたものかの・・・
      (人形の犬を連れて公園を一回り。特に目立ったものはなくもう一度公園を探ろうと噴水の前まで戻る)
      はてさて、どこまで嗅ぎ取る事が出来るか・・・(サモナイトストーンを懐から取り出し魔力を通す)
      永久に続く絆の名の下、我が前にその姿を現さん―太郎坊!!
      (天へ向けサモナイトストーンを投げると赤みを帯びた閃光と共に巨大な百足が現れた)
      兄上の力を借りねばならなくなった。物取りを探すだけであるが・・・あぁ、もちろんその・・・大げさなのは分かっておる、それでも・・・
      「その様子を見ると・・・なれを呼びだした術師は年上の女性か何かかの・・・相変わらず乳離れのできぬ弟じゃ」
      あ、あにうえーーー!それとこれとは関係がないではないか!盗人探しじゃ、兄上の目から見てどう思う?
      「ふっはっは、相変わらず可愛い奴じゃの。どれ、愛らしい弟の力になるか・・・・」
      (オレンジ色に輝く百足の目が公園を見渡す)
      「言わぬでも分かる。なれの考えている事は手に取るように分かるからな。少なくとも鉢植えを隠したりなどと言ったことではない・・・が、気になる点があるとすれば・・・」
      落雷の痕跡があると言う事かの?しかしここ最近―
      「落雷どころか雲一つ無い夏日和であった・・・ともなれば魔術かの。ほほう、見ろ次郎坊・・・この稲妻の跡」
      なんじゃこれは・・・この跡は知っておるぞ
      「うむ、うても知っている・・・これは霊界の法術じゃ、盗人に関しては何も収穫はなかったが誰かがここで戦った事は確かじゃ」 -- 次郎坊 2011-07-18 (月) 10:21:13
      • !!?(ビックリしてぼーぜんとながめている) -- ジェイナス 2011-07-18 (月) 10:25:27
      • それでは兄上、力を貸して頂いて助かったぞ礼を言う。「うむ、うむ、可愛い弟の為ともなればこれ位軽い。それではうては戻るぞ」
        (『おやおや、懐かしいねえ・・・その人形・・・ヒョウナおねえさんの人形じゃぁないか・・・』)
        ?!、まて・・・ご老公!いま何と申した・・・雹奈・・・と
        (『ああ、まだワシが若いころじゃったが・・・あれは見事な人形捌きであった。町の者が集って毎週楽しみにするくらい・・・なつかしいのう・・・』)
        もっとその話を聞かせてくれ!その者はうての里の者!頼む!
        (暗雲が垂れ込め始めた公園を後に老人と共に東人街へと向かった) -- 次郎坊 2011-07-18 (月) 10:27:01
      • (お兄さん、人形……?邪魔しちゃいけないと少し身を隠し気味にしつつ見送った) -- ジェイナス 2011-07-18 (月) 10:32:32
  • あ、あれ? 牡丹がない…… -- ジェイナス 2011-07-15 (金) 19:45:53
  • こんなところにも公園があるんだ でも薔薇でいっぱいにしたら危ないだろうなぁ
    ……ぼっ ぼたんでも植えてみようかなっ 秋までは……鉢植えでも……
    (花付きの牡丹の鉢植えを買ってきて、公園のふちに飾るように置いた) -- ジェイナス 2011-07-11 (月) 20:12:54
    • 図書館?で読んだとおりに、きちんと牡丹の世話をしていった) -- ジェイナス 2011-07-12 (火) 22:41:20
    • (甲斐甲斐しい世話のおかげで、鉢植えの牡丹は美しく咲いている) -- 2011-07-13 (水) 22:31:28
      • (牡丹の前までくると足を止めた。夜では少し見にくいだろうが、赤い牡丹だ) -- ジェイナス 2011-07-13 (水) 22:56:41
      • //誘っておいてすみません、今日はそろそろおやすみします…… -- 2011-07-13 (水) 22:57:55
      • ここは…公園? ジェイナス殿、私に見せたい物とは…あっ! これは!
        (僅かな月明かりを受け止めて、暗闇の中に凛として咲き誇る大輪の華)
        (一瞬の驚いたような表情の後、相好を崩してうっとりと紅い牡丹に見惚れる)すごい…とても綺麗です…
        //承知いたした! こっちこそレスポンス遅くてすみませぬ! -- ぼたん 2011-07-13 (水) 23:03:32
      • ああ、とても綺麗だよ 漆黒に紅 まるでぼたんのようだね -- ジェイナス 2011-07-14 (木) 09:51:52
      • ふふふ、いつになく今晩のジェイナス殿はお上手ですね(冗談と受け取ったのかクスクスと小さく笑う)
        それにしても、ジェイナス殿が薔薇以外もお育てになってるとは思いませんでした…
        …ところで、何ゆえこの様な時間帯に…? -- ぼたん 2011-07-14 (木) 23:09:14
      • そうだね、こんな時間帯じゃあ花が見づらいね
        ……それじゃあもっと見やすく照らしてやろうか……?(口の端が捻じ曲がる) 雷よ
        (雷魔法が落ちる。照らすどころか、狙いすましたように花にだけ直撃し、花達は黒焦げになって散った) -- ジェイナス 2011-07-14 (木) 23:24:57
      • ジェイナス殿! 何を…ああっ!! 酷い…なんて事を…
        (僅かの間悲嘆に暮れたものの、直ぐに鋭く、強い視線でジェイナスを睨みつける)ジェイナス殿…いえ、違う…あなたは、何者ですか… -- ぼたん 2011-07-14 (木) 23:56:27
      • なんだ、立ち直りが早いね もう少し悲嘆も見ていたかったところだけど……
        それにしても、見えなかったのかい? あの散り際の一瞬、強い光に照らされた花がさ
        ぼたん ちょうど今のお前の目のようだったよ ……いいね あんな花火は一瞬で終わりだ
        お前はそうじゃない、そうだろう? ボクをもっと楽しませてくれそうだ……
        ボク? ボクはジェイナスさ アッハハハッ(ひらり、公園の木の枝へと身を躍らせる。外套がはためく)
        (そのままあっという間に、それこそ飛ぶように木を、塀を渡って宵闇に消えていった) -- ジェイナス 2011-07-15 (金) 00:14:57
      • (明らかに不快の感情を表に出しながら腰の刀の柄に手をかける)戯言を…お黙りなさい。ジェイナス殿の名を騙る妖め!
        その化けの皮、綾部心閃流居合のぼたんが引き剥がしてくれます。
        (ぼたんが踏み込んで斬りつけようとする直前、ジェイナスの身体が後方に大きく跳んだ)あっ! ま、待ちなさい! …くっ、今の男は一体…
        (不気味な初夏の生ぬるい風に背筋を撫でられて身体を震わせた後、飛び散った鉢植えを片付けて公園を後にした) -- ぼたん 2011-07-15 (金) 00:45:57
  • (此方に来てからの事を色々考える…マスターの事…片翼の天使の事…悪魔の事…)…どうにも単純な話では無さそうですね… -- マリクス 2011-07-07 (木) 02:03:08
    • …反応を調べる限り、この街には私以外にも多数のサモナイト石で召喚された者達が居るようですし…
      その中に悪魔も居るのでしょうか。当たってみる価値はありそうです… -- マリクス 2011-07-07 (木) 02:31:06
  • (藁でできた操り人形を使い遊んでいる) -- 次郎坊 2011-07-04 (月) 20:36:32
    • (侍に似た二つの人形がお互いに斬りつけ合う。藁人形の作りは簡単なものだったがその動きは魂が宿っている様に生き生きとしていた) -- 次郎坊 2011-07-04 (月) 20:38:39
      • (人形の首が宙に舞い勝負が決した、人形の主はごっこ遊びに飽きたのか首の無くなった人形を埋めて欠伸を漏らす) -- 次郎坊 2011-07-04 (月) 20:44:32
      • (立ち上がりふらふらと何処かへ歩いて行った) -- 次郎坊 2011-07-04 (月) 20:45:24
  • 冬の公園 -- 2010-10-31 (日) 16:14:29
    • まっきゅっきゅ〜♪ ま〜〜っきゅっきゅ まっきゅっきゅ〜〜♪(雪にはしゃいでいる白いの) -- まっきゅ 2010-10-31 (日) 16:15:16
      • まっきゅ、あんまりはしゃいで遠くに行っちゃダメだよ、初めての土地なんだから -- ミード 2010-10-31 (日) 16:17:08
      • ま゛っ(つるっ) ぎゅ(雪に埋まった)  まっ・・・・・・・・・・・まっきゅぅぅ〜〜〜〜〜・・・(しくしくめそめそ) -- まっきゅ 2010-10-31 (日) 16:18:24
      • もう、仕方ないんだから……(まっきゅを抱き上げて雪を払い) ほら、大丈夫? -- ミード 2010-10-31 (日) 16:23:02
      • まっ まっ まっ・・・まっきゅ〜〜〜〜〜〜〜(ミードにぺちょっとすりよってしくしく) -- まっきゅ 2010-10-31 (日) 16:24:25
      • (頭を撫でて)よしよし……ほら、蜂蜜飴あげるから -- ミード 2010-10-31 (日) 16:27:29
      • まきゅ!? ま・・・・・・(目をキラキラ輝かせてミードを見上げる) -- まっきゅ 2010-10-31 (日) 16:28:20
      • ふふ、現金だなあ。 はい、あーん(はちみつ飴を一つ摘まんでまっきゅの口の前に) -- ミード 2010-10-31 (日) 16:31:02
      • きゅ♪ (かろんころん)♪♪♪  ・・・・・・・(あまりにおいしいのでしくしくじーーーん) -- まっきゅ 2010-10-31 (日) 16:32:19
      • まっきゅはホントに蜂蜜が好きだね -- ミード 2010-10-31 (日) 16:35:15
      • まきゅっ まきゅっ(こくこく) まっきゅー♥(ミードにだきついてすりすり) -- まっきゅ 2010-10-31 (日) 16:36:22
      • よしよし……っと、そろそろ一度帰ろっか? ずっとここに居たら風邪引いちゃう -- ミード 2010-10-31 (日) 16:38:08
      • まっきゅー(はーいと手を挙げてお返事) -- まっきゅ 2010-10-31 (日) 16:39:34
      • ん、それじゃ、いこっ。 今日は宿のおかみさんに頼んでシチュー作ってもらおっかな(まっきゅと一緒に帰路につく) -- ミード 2010-10-31 (日) 16:43:20
  • 夏の公園 -- 2010-10-24 (日) 21:17:07
  • 桜が咲き誇る公園 -- 2010-10-22 (金) 03:04:09
  • 桜の花びらの舞う公園 -- 2010-10-22 (金) 01:03:22
    • ふむ、ここは初めて来たが…なるほど、「サクラ」がいっぱいだな(キナリの弁当を持ちつつ、公園にたどり着く) -- ノイエ 2010-10-22 (金) 01:13:47
      • おぉー……ホントに、さくらがいっぱい……(ノイエに続いて入り口に立てば、公園一杯に咲いた桜の花におもわずため息)
        すごい……シルターンのサクラと、おんなじだ……(風に舞う花びらを見ていると、そこに故郷の人々が居るような気さえしてきて頬が緩んで)
        あそことか、いいかも……(桜を見てテンションが上がったのか、一人で場所取りのために駆け出して行く) -- キナリ 2010-10-22 (金) 01:20:04
      • やっぱりサクラもシルターンと同じなのか…文化だけでなく動植物も同じとなると…
        シルターンなどがある世界とこの世界は、並行世界と言う可能性も…って、おい。あまり走るんじゃないぞ(難しい考え事をしてると、走ったのを見て中断する)
        まったく、転んでも知らんぞ?(そういうノイエも小さくなった影響でちょっと頼りない足取り) -- ノイエ 2010-10-22 (金) 01:25:06
      • うん…ここにしよう…!(考え事をするノイエをよそに、大きな桜の木の下にシートを敷いて)
        えへへ……おはなみなんて、ひさしぶりー…(ちょこん、とマットに座って早速弁当の包みを広げて準備を始め)
        ノイエ、はやくー…!(子供の姿で此方に向かってくるノイエを手招きして。待ちきれないのか、尻尾と耳がそわそわと動いている) -- キナリ 2010-10-22 (金) 01:29:50
      • シート?…せっかく花見なんだから地面でもいい気はするんだが…そういうのも「花見」のルールか
        まぁ、汚れないのはいいことか…(対面になるような位置に座り、お弁当を渡して支度が終わるのを待つ)
        まったく…そんなに慌てずとも弁当は逃げやしないぞ?(そわそわしてるキナリを早く食べたいのだと勘違い)
        それで、弁当には何が入っているんだ?こないだのイナリズシと言う奴か? -- ノイエ 2010-10-22 (金) 01:38:35
      • えへへ、だって……せっかく、ノイエとふたりでおでかけだし……(向かいに座ったノイエに微笑みつつ、弁当の蓋を開けて)
        うん、おいなりさんに……はるのさんさいの、にびたしに…こざかなの、つくだにに…だしまきに(色取り取りの具材が詰まった弁当箱を前に、一つずつ指差して説明をして)
        あとね、いちおう……おさけも、もってきたの。ノイエ、のむかなーって……(言って、カバンから小さめの瓶を取り出して。中身は日本酒なので、ノイエには馴染みは無いかもしれない) -- キナリ 2010-10-22 (金) 01:51:41
      • お出かけと言っても買い物はいつもしてる気はするが…(その辺りの違いが分からぬ長耳)
        ふむ、どれも大体食べた事はあるが…うむ、お前の作ったのだ。どれも美味いだろう(それはお世辞ではなく事実だった)
        (純和風の弁当をつまみつつ、イナリはキナリの好物のため控えめにしていた時だった)
        …むっ、酒か?まぁ、飲めなくはないとは思うが…透明だな、本当に酒か?(色つきでない酒は未経験) -- ノイエ 2010-10-22 (金) 01:58:20
      • むー……かいものと、おはなみはちがうのー…(ぶー、とノイエの言葉に頬を膨らませて)
        えへへ…いっぱいあるから…しっかりたべてね?(母親のようなことを言いつつ、好物の稲荷寿司をメインに弁当を摘んで笑顔)
        うん…シルターンのと、にてたから…ちょっと、なつかしくて(言いつつ、持参したお猪口に少しだけ注ぎ)
        はい、どうぞ…。とうさまたちは、これがすきだ…っていってたけど…どう? -- キナリ 2010-10-22 (金) 02:03:17
      • まぁ、確かに違うと言えば違うんだろうが…な、何を怒ってるんだ?(訳も分からず少しあたふた)
        フッ、任せろ。小さくなったからといって食欲は衰えてはいないぞ!(腕をまくり、一つ一つ美味しそうに味わっていただく)
        ふむ、シルターンのお酒というわけか…どれ…くっ、ちょっと辛口だが…透き通った美味さがあるな、もう一杯だ
        (一見大丈夫そうにお猪口を向ける、注ぐかどうかはキナリ次第) -- ノイエ 2010-10-22 (金) 02:09:08
      • むー、いいもーんだ…(あわてるノイエを見てつーんとそっぽを向くも、実際に今こうして二人で過ごせているので良しとした)
        よかった……ちょっと、つくりすぎたかもっておもってたの。あ、ほら…これも、おいしいよ?(しっかり食べてくれていることが嬉しいのか、上機嫌で次の料理をノイエの器にとって)
        ん、だいじょうぶみたいだね…でも、むりしてたおれちゃ…だめだよ?(言って、もう一杯お猪口に注いでいく) -- キナリ 2010-10-22 (金) 02:15:44
      • いや、いいもんと言われても意味が分からんぞ!?…ほ、ほら。サクラが綺麗だぞ?(そっぽを向かれ、機嫌を直して貰おうとするのだった)
        ハハッ、これくらいならどうと言う事はない…うむ、美味いな。外で花を見ながらと言うのもたまにはいいな(こちらも上機嫌で食べ進めつつ)
        フッ、俺を誰だと思ってる…これしき何ともないぞ(ぐいっと飲み干すと、すぐさま次を要求) -- ノイエ 2010-10-22 (金) 02:20:37
      • ん……そだね。サクラがきれいだし……それにめんじて、ゆるしてあげる(元々怒っては居ないのだが、慌てるノイエが何だか可愛くてクスクス笑いながら)
        なつには、はなびもあるし…あきには、おつきみ。ふゆは、ゆきみ……シルターンではね、季節ごとにこういう風習があるの
        おぉー……ノイエ、おさけつよいんだね?ちょっといがいかも…(感心しつつ、差し出されるままに次を注ぐ)
        (ちなみに酒の飲み方など知らないため、度数の高い酒の飲み方も勿論知らない) -- キナリ 2010-10-22 (金) 02:24:50
      • うむ、満開のサクラはいいものだ…おぉ、それは良かったが…(結局何で怒ったんだ?と言う謎は残った)
        ほぅ、それは楽しそうだな…俺の故郷は……ここほど移り変わりもなく、淡々と過ごしていたな…(遠くを見て、詰まらなそうにボソリ)
        当たり前だ、これしきの酒ごときでやられる俺では…ないぞ(よく見れば顔が赤くなりはじめ、少しフラつきはじめる) -- ノイエ 2010-10-22 (金) 02:29:44
      • うん……だからね、こっちでも…ノイエといっしょに、いろんなきせつに…いろんなところに、いきたないなー、っておもうの
        …そういえば、ノイエのこきょうのはなし…あんまり、きいたことないかも。……あんまり、はなしたく……ない?
        (珍しく彼の口から故郷についての言葉を聞いたため、興味を引かれたが、彼の物憂げな表情を見て少し辟易)
        …すごいね。このおさけ…けっこうつよいんだよ?………ノイエ、ほんとにだいじょうぶ…?
        (度数を確認しようと瓶のラベルに目を移し、顔を上げると既に主の顔は赤く。ふら付くノイエを見て心配そうだ) -- キナリ 2010-10-22 (金) 02:33:05
      • あまり楽しい話でもないしな…いい思い出もさしてない…(だからこそ自分は街を出たのだ、故郷を見返すだけではなく)
        …あぁ、そう心配するな。今は楽しいぞ?この街はいい街だ、それに…お前もいるからな(キナリの頭を撫で、消えた表情が笑顔に戻る)
        フ、フフッ…なんの、これしきのことで…(ポロリと箸と空の御猪口が転げ落ち、フラリと倒れそうになりキナリの方に傾く) -- ノイエ 2010-10-22 (金) 02:38:04
      • うん……あのね、キナリもいま、たのしいよ?……ノイエがいるもん(これが彼女に出来る精一杯のフォローであり、心からの本心でもあった)
        (撫でられて気持ちよさそうに目を細めたところで、グラリと目の前のノイエが倒れこんできて)
        わっ、っと……の、ノイエ……?(小さな身体を咄嗟に抱きとめて声をかける)
        や、やっぱり……このおさけ、つよすぎたのかな……だいじょうぶ? -- キナリ 2010-10-22 (金) 02:51:44
      • むむっ、サクラがぐるぐる回ってるぞ…この街はサクラも変なのだな(もちろん目が回ってるのはノイエの方)
        大丈夫だ、問題なんぞなにもない…ただ、少しねむたい…(ズルズルと崩れ落ち、頭がキナリの膝の上に落ち着く)
        少し、眠るぞ。キナリ…あとは、たのん…(瞼も閉じられ、どうやら眠りに入った。酔いもあってすぐ起こすのは至難と言えた) -- ノイエ 2010-10-22 (金) 02:56:59
      • ……ねちゃった。……でも、いっか…(膝枕の耐性で眠りに落ちた主を見て、少し微笑んで)
        ……こういうのも、いいかも……(桜の花びらが舞い散る中、静かに寝息を立てる主の髪を優しく撫でつつ、幸福な時間を享受するのだった)
        (ちなみに主が起きたのは日も傾きかけた頃だったとかー) -- キナリ 2010-10-22 (金) 03:01:20
  • 人の視線が集まる公園 -- 2010-10-20 (水) 20:30:31
    • 〜♪ (護衛獣を連れての散策だが‥‥) -- イルゼ 2010-10-20 (水) 20:31:00
      • マスター……早く帰りましょうよ(未だ着慣れない女装で、周囲の目を気にしながら主人の後を歩く) -- マタ 2010-10-20 (水) 20:33:57
      • (買い物帰りにふらりと寄ってみたら、見慣れた人影と見慣れない人影に、しばらく遠目からじっと見つめ、おもむろに近づく)
        あらイルゼじゃない…後ろの女の子はもしかして貴方の護衛獣?(後ろを覗き込み) -- ステファー 2010-10-20 (水) 20:37:51
      • あら?ステファーじゃない (後ろの女の子と言われて笑みを色濃くする)
        ええ、私の自慢の護衛獣。ほら、マタちゃん挨拶なさいな -- イルゼ 2010-10-20 (水) 20:50:44
      • (さっと後ろに隠れようとするも、紹介されておずおずと前に)
        ひゃ、はい……ステファーさん、はじめまして(羞恥に染まった顔を隠すようにお辞儀した) -- マタ 2010-10-20 (水) 20:55:12
      • (異様な様子を気にしながらも、ひとまず挨拶を返す)初めましてステファー・マグネイド 召喚士よ マタさん…ね
        (羞恥の理由が判らず、体調不良と判断したようだ 身体を少しかがめてマタの顔を覗き込む)大丈夫? 顔が赤いようだけど、熱があるんじゃない? まだまだ寒いから気をつけてね -- ステファー 2010-10-20 (水) 20:59:52
      • ごめんなさいね、この子ってば恥ずかしがりやさんだから‥‥
        (マタの背中を押すようにトンと) -- イルゼ 2010-10-20 (水) 21:04:49
      • (覗き込まれ、裏返った声で)あ、いえ、大丈夫です。なんともありませんから
        (背中を押され、なんだろうかと顔をイルゼの方に向ける) -- マタ 2010-10-20 (水) 21:09:54
      • また正反対なコンビね そう? 大丈夫ならそれでいいんだけど… -- ステファー 2010-10-20 (水) 21:11:56
      • (顔を向けられれば、すごくいい笑みをしているイルゼがいる)
        あ、そうそう。今度ストレードとマタちゃんとでデートでもさせてみようと思ってるの
        (ステファーに対して期待に満ちた目を) -- イルゼ 2010-10-20 (水) 21:16:15
      • ………は? で、でぇと!? 何でそんな話になってるのよ イルゼ、また貴方何か企んでるんじゃないの(輝く瞳で見つめるイルゼに、じろりと見つめ返し) -- ステファー 2010-10-20 (水) 21:27:00
      • ……へ? ま、マスター? ストレードって、あのストレードさんですよね……? -- マタ 2010-10-20 (水) 21:28:22
      • 企むなんてそんな事は無いわ。お互いにきっといい経験になると思うの
        あ、それに、ほら。ロレイラル出身の子同士で気も合うんじゃないかしら? -- イルゼ 2010-10-20 (水) 21:28:55
      • (マタの疑問にい(やし)い笑みで返す) -- イルゼ 2010-10-20 (水) 21:29:36
      • ロレイラルならもっと他にいるじゃないの なんでよりにもよってストレードなのよ
        あいつの性格は貴方だって良く知っているでしょ こんな恥ずかしがり屋ならそれこそ危険よ危険 -- ステファー 2010-10-20 (水) 21:33:39
      • (マズいですって! 会ったことあるし男って知ってるじゃないですか、と目だけで必死に訴える) -- マタ 2010-10-20 (水) 21:36:35
      • (だからこそ楽しいのよと、マタにアイコンタクト)
        ねえ、ステファー‥‥私の目を見ても信じてくれない?
        (瞳の奥をのぞけば吸い込まれそうな深い色、そう深く、奥へといざなわれるようなそんな瞳の魔力が込められる) -- イルゼ 2010-10-20 (水) 21:38:46
      • 目って…(かする程度の視線の交わりでも、その魔力の効果は絶大なまでにステファーを襲う)
        うっ…で、でも、マタの意見も聞かない…と(めまいのようなものを感じ、こめかみを押さえて呻くように訊ねる) -- ステファー 2010-10-20 (水) 21:41:42
      • (通じてるけど聞いてくれない! と確信して、諦めたように俯く)
        ステファーさん……大丈夫ですか? -- マタ 2010-10-20 (水) 21:54:52
      • マタちゃんもいいよーって言ってるわ、ほら (暗示が強まり、この子となら大丈夫だろうと思うかもしれない) -- イルゼ 2010-10-20 (水) 21:59:55
      • あ…だ、大丈夫……うっ!(更に強まる暗示に、脳がシェイクされるような感覚に襲われながら)
        ……………マタがいいのなら ストレードが拒否するとは思えないし(ぼんやりとした視線でマタを見つめる) -- ステファー 2010-10-20 (水) 22:02:18
      • (諦めたように頷き)マスター、大丈夫なんですかこれ…… -- マタ 2010-10-20 (水) 22:05:44
      • 大丈夫よ、多分
        (ちょっと効きすぎたかもしれないと、半目になるが居住まいを正して向き直る)
        それなら今度、都合を見てそちらにお邪魔するわね (と、暗示を解かせるようにステファーの肩に手を置く) -- イルゼ 2010-10-20 (水) 22:13:53
      • (肩に置かれたのが合図のように、はっと気づいて首を横に振り二人を見つめる)
        …う〜ん それならストレードの都合がつき次第あいつからそちらに行かせましょう
        …でも、本当の本当に大丈夫なの?(マタを一瞥して)身の危険を感じたらすぐに逃げるのよ あと護身用にスタンガンも持って行くのよ -- ステファー 2010-10-20 (水) 22:17:48
      • (むしろ襲ってくれた方が色々と楽しそうねえ、と口元が裂けるくらいに吊り上げたいい笑み) -- イルゼ 2010-10-20 (水) 22:19:40
      • (正気に戻ったようで一安心)いえ、大丈夫ですよ……多分
        (主の笑顔を見てなんとなーく嫌な予感を覚えながら) -- マタ 2010-10-20 (水) 22:23:42
      • なんかまだ釈然としないんだけど…まぁ嫌なら本気で断るわよね(イルゼの笑みから発する嫌な予感をひしひし感じつつも)
        じゃあ私はこれで帰るから その件に関してはまた今度ね それじゃ(片手を振って帰っていった) -- ステファー 2010-10-20 (水) 22:26:26
  • THE・公園 -- 2010-10-14 (木) 22:26:14
    • …(一体の機械兵士がしょんぼりと体育座りしている) -- ギィ 2010-10-14 (木) 22:29:57
      • ……ん?見ない奴だな…まだこの街に俺の知らない機械兵士が…?(頭に三毛猫を乗せて機械兵士に近づく)
        よぉ、お前もロレイラルの奴か? -- ストレード 2010-10-14 (木) 22:31:25
      • !?!?(人見知り大爆発)
        アゥ…エット、ハイ、ソウデス…(不安そうに耳?を後ろに倒す) -- ギィ 2010-10-14 (木) 22:34:28
      • (にゃう?と猫が鳴く)おお、新しい機械兵士の知り合いがまた一人!俺は対多数殲滅用、De6Tah、名前はストレードっていうんだ!よろしくな! -- ストレード 2010-10-14 (木) 22:36:35
      • ウ…エット、自分ハ“ギィミルヒルド”デス…ヨロシクオ願イシマス…(不安げな目線で見上げる) -- ギィ 2010-10-14 (木) 22:41:00
      • ギィミルヒルドか…長いな、ギィでいいや!まーそう不安そうな顔で見るなって!機械兵士にしちゃ感情豊かだな、俺とは違う方向で。
        …あれか?お前ももしかして、思考回路にエラーが起きた口か?実は俺がそうなんだが… -- ストレード 2010-10-14 (木) 22:52:16
      • ソウナノデスカ…?(耳をピコピコさせる)
        自分モ回路ノ何処カにバグガアルラシイデス…
        ロレイラルデ修理サレル予定ダッタノデスガ…御主人ニ召喚サレテ…(耳をぱたりと横に倒す) -- ギィ 2010-10-14 (木) 22:58:34
      • (耳のピコピコに三毛猫が反応したようで、獲物を狙う目でギィミルヒルドの耳を狙っている)
        あー、だろうな。お前以外にも何人か機械兵士の知り合いはいるんだが、感情を見せる奴はお前が初めてだったもんだからな。ま、バグ仲間ってところか!
        俺の場合はバグのせいでこんなすっとんかんな性格になっちまって、ロレイラルから捨てられた。今は蒼の派閥の召喚師の護衛獣だ(ニャー!と我慢できずにギィの頭部に飛びかかる三毛猫) -- ストレード 2010-10-14 (木) 23:00:45
      • エ…蒼ノ、!?!?!?!?(「派閥」と言いかけて突然飛びついてきた猫に驚く)
        アウゥゥゥ!?何!?何事デスカ!?(パニックになりバタバタと暴れる) -- ギィ 2010-10-14 (木) 23:08:29
      • おっと…!こらペリちゃん、俺の仲間に悪戯しちゃめっ、だ!(ギィの頭にしがみつく三毛猫をひっつかんで)
        いやー…すまんすまん。うちの猫、いつもは大人しいんだが動くものには目がなくてな。ギィの耳が気に入ったんだろう… -- ストレード 2010-10-14 (木) 23:09:49
      • ウゥゥ…コノ世界ハ…恐ロシイ生物バカリデス…アウゥ…(耳をぺたんと後ろに倒し、頭を抱えてうずくまる) -- ギィ 2010-10-14 (木) 23:11:42
      • むーん…機械兵士はみんな猫が嫌いらしいが、ギィも類に洩れなかったか。いやすまん、そんな怯えないでくれ。…ってか気が弱いな…
        俺のバグはバカになる感じだったがお前は気弱になっちゃったんだなー…ドンマイだ!ところでギィのマスターって、女性か?可愛い? -- ストレード 2010-10-14 (木) 23:14:56
      • ウゥゥ…大丈夫デス…(ちらちらと猫を気にしている)
        自分ノ御主人、デスカ?(少し考える)…エット…小柄、デス… -- ギィ 2010-10-14 (木) 23:18:53
      • いたぁ!! 何勝手に逃げてるのよ! あたしの召喚獣なんだからピーピーしてんじゃないわよ!!
        (走って探していたそのままの勢いで蝶野ばりの喧嘩キックをギィに決めるご主人) -- クリス 2010-10-14 (木) 23:22:27
      • 小柄!…な少女…ある!……と噂したら?(目の前で蹴られるギィを眺めつつ)これがご主人様かい?
        …ぷっ、なるほど確かに小柄だ。あととある知り合いの召喚師を思い出すな……同じく機械兵士を護衛獣としてるんだが…やぁお嬢さん(びしっとカッコつけて挨拶) -- ストレード 2010-10-14 (木) 23:24:21
      • ゴ、ゴシュ(喧嘩キックが決まる)
        ウゥゥ…御主人ガ、御主人ガ悪イノデス!御主人ガー!(立ち上がり、走り出そうとしてつまづいてこける) -- ギィ 2010-10-14 (木) 23:27:10
      • (挨拶され初めてストレードの存在に気付く)あら、はじめまして、あたしはクリス…金の派閥所属の召喚師よー
        …って紳士たるもの先に名乗るものじゃなくって?(ぼさっとした髪を揺らすとともに大きめの胸も揺れる)
        (そして足元で叫ぶギィのほうへ顔を向け)何よ!言いたいことがあるならはっきり言いなさい!(足で頭を軽くグリグリする) -- クリス 2010-10-14 (木) 23:34:37
      • …何だぁ?よく事情が飲み込めんのだが…ギィはご主人様に苛められてるのか?…ああすまないな、俺はストレード。蒼の派閥に属してる召喚師の護衛獣だ。
        …はぁ、金の派閥の召喚師ってのはみんなこんなのなのかねぇ?可愛いのに性格がもったいなさ過ぎる…。…なぁ、仮にもあんたの護衛獣だろ。やめてやれって。(やんわりと止めようとする) -- ストレード 2010-10-14 (木) 23:36:01
      • (ころんだまま拗ねて動かないギィ) -- ギィ 2010-10-14 (木) 23:41:09
      • いやぁ、蛸おろしてたら急にこの子が壁ぶち抜いて逃げ出したのよ、まったく(と言うと足をどけ、ストレードをキッと見つつ)
        はぁ…あなたくらいはっきり物を言う召喚獣だったらあたしも苦労しないわよねぇ…ねぇ、ギィミルヒルドくぅん?(嫌味っぽくギィの顔を覗き込む) -- クリス 2010-10-14 (木) 23:42:10
      • そうか蛸…タコ?タコってあれか、東洋の方で食べる海洋生物か!?あんなもん料理するとか正気か!?食えるのか!?(ないないそれはないと首を横に振り振り)
        …おい!(声を荒げる)止めてやれって!そいつは思考回路のバグでそういう性格になっちまったんだ、仕方ないだろ!
        マスターだってんならもっとこう、優しさで包んでやる事でギィも心を開くはずだ…!(と急に熱弁し出すバカロボ) -- ストレード 2010-10-14 (木) 23:44:29
      • 蛸だってちゃんと調理できればおいしいもんよ? 今度そちらのマスターさんにもご馳走してあげようかしら?(ニヤッといやらしい笑顔で語りかける)
        (と突然の怒号に少し驚き目を見開く)おっおっ…うるさいうるさいー(と嫌そうな顔と軽く耳をふさぐフリ)…うん…とはいえ…まぁあたしも言い過ぎたと思うわ…
        (転んだままのギィの前にしゃがみ込む)えっと、その…なんで急に壁をぶち抜いたりしたの?(精一杯の優しさで問いかける) -- クリス 2010-10-14 (木) 23:52:08
      • …(意外と物分かりがよかった事に驚いて、きょとんとしつつ)…いや、こっちも急に声を張り上げてすまん。クリスは優しい奴なんだな。
        うちのマスターそういうの食べないんで…いや食べるのか…?ま、今度遊びに来てくれてもいいぞ、金と蒼の交流にもなるし。…ギィ、話聞いてやれよ。 -- ストレード 2010-10-14 (木) 23:54:32
      • …御主人ガ悪イノデス…自分ダッテ怖イ物ガアリマス…ウゥ…(と、転んだままで答える) -- ギィ 2010-10-14 (木) 23:54:43
      • (丸まっているギィを見下ろしながら)あぁ…そうね…あたしもやりすぎたわ…ごめんなさい…今度から少しは気を付けるわ(と少し俯く)
        (間を取り持ってくれたストレードのほうを向き)ストレードもごめんなさいね、迷惑かけちゃって…あ、そうだ…ちょっと離れててもらえるかな?(にっこりと微笑みつつ誘導する) -- クリス 2010-10-15 (金) 00:01:17
      • いや、二人が仲直り出来ればそれでいいさ。ギィ、怯えるのも仕方ないが、自分でも努力してみないと成長はないぜ(ギィの肩を叩いて)
        ……ん?ああ、何でか知らんがおっけー(肩に載せた三毛猫と一緒に後ずさりずさり) -- ストレード 2010-10-15 (金) 00:02:59
      • 御主人…スレードサン…(顔を上げてクリスとストレードを交互に見る) -- ギィ 2010-10-15 (金) 00:03:46
      • うん…今度からはお互いはっきりと話せる仲になりましょう?(優しい笑顔で微笑みつつ後ろに距離を取る)
        わかったらいつまでもウダウダしてんじゃねぇえええええダボハゼがぁあぁあああ!! (叫びながら全力疾走、寝転がっているギィのボディを思い切り蹴り上げるご主人様) -- クリス 2010-10-15 (金) 00:07:37
      • (5メートルくらい転がるギィ) -- ギィ 2010-10-15 (金) 00:08:21
      • ええええええーーーー!!??(ギャグ漫画風に突っ込みを入れるバカロボ)
        俺の言った事伝わってないじゃないですかー!!やだー!ってか凄い力だこれー!?(酷い状況に止めることも忘れて呆然としている) -- ストレード 2010-10-15 (金) 00:09:49
      • ハァ…ハァ…痛みを伴わないと伝わらない愛もあるのよ…これが…あたしなりの愛情なのかもしれない(変な方向に曲がった足を引きずりながらストレードに良い笑顔)
        ハァハァ…お互いわかりあったところで…ハァ…帰るとするわ…今日は迷惑かけたわねストレード…
        ほら、帰るわよギィ! さっさとなさい!(引きずった足の痛みは何処へやら、ギィに向かって叫ぶクリス…その体は地面に伏していた…) -- クリス 2010-10-15 (金) 00:15:02
      • ゴ、ゴゴゴ、御主人ー!?(ガバッと起き上がる)
        ス、ストレードサン、今日ハ有難ウゴザイマシタ!失礼シマス!(クリスを抱えて自宅の方へ走っていった) -- ギィ 2010-10-15 (金) 00:18:56
      • …あ、ああ。二人とも気をつけて…(ポカーンとしながら見送るバカロボ 猫が首をひねりながらにゃーんと鳴いて)
        ……あれはあれで、信頼関係なのか?…よくわからんな。なーペリちゃん(なぁう、と返事するように鳴き、公園を後にした) -- ストレード 2010-10-15 (金) 00:20:52
  • 公園 -- 2010-10-13 (水) 21:39:42
    • (ざかざかと竹箒で掃除している) -- エーデルローゼ 2010-10-13 (水) 21:41:51
      • (隅に落ち葉やら枯れ枝やらを寄せる) -- エーデルローゼ 2010-10-13 (水) 21:43:04
      • (するとその目の前で出涸らしの茶葉を指ですりつぶして捨てる) ‥ちょっと汎用さん、ここが汚れてるんだけど
        (姑ごっこ) -- イルゼ 2010-10-13 (水) 21:43:20
      • おや、イルゼ。お久しぶりです
        上手に出来ないのは戦闘用なので勘弁しといてください(とかなんとかいいながら出がらしの茶葉をまたざかざか掃いて隅に寄せる)
        うちのマスターが依頼でお世話になっているようですね、いつもありがとうございます -- エーデルローゼ 2010-10-13 (水) 21:47:35
      • (夏場なのに集められた落ち葉で焼き芋を作りだすバカロボとその肩に三毛猫) -- ストレード 2010-10-13 (水) 21:48:22
      • ああ、あの勝気な小娘でしょ?今度挨拶に行くから覚悟しときなさい
        (ストレードの姿を見かけると、アレも掃除しなさいと汎用ロボに命令する) -- イルゼ 2010-10-13 (水) 21:49:57
      • それは楽しみですね、お嬢様はアレで寂しがりですからぜひ遊びに来てください
        ストレード、お久しぶりです。ゴミの焼却処分ですか?(殆ど生葉の落ち葉をがさがさ寄せながら) -- エーデルローゼ 2010-10-13 (水) 21:53:03
      • ああ、久しぶりだな朋友。そーだ、ついでにマスターに何か作ってやろうと思ってな…っておい生葉はやめろ!火がくすぶる!
        と言ってもこの時期まだ蒼い葉っぱばっかりだが…まぁいい(掌からビームエネルギーを放出して生葉を焼きつつ) -- ストレード 2010-10-13 (水) 21:57:02
      • 作る? 調理作業中でしたか。それは申し訳ありませんでした
        ストレードの光学兵器は色々便利そうでいいですね -- エーデルローゼ 2010-10-13 (水) 21:58:17
      • 何でこんな暑いときにこんなクソ熱い真似をしてるのかしら‥‥ねえ!?
        (冷笑のまま歩み寄り、後ろから足を振り上げてストレードの股間を強打) -- イルゼ 2010-10-13 (水) 21:59:06
      • 暑さを超えるために…俺はもっと熱くなる!俺だって暑いと感じてるんだから我慢ンぐぉぁ!?(股間にキックが炸裂)
        (しかし罠だ!ストレードは火に当たっていたため股間部分がフライパンの様に熱されていた!熱いぞ!  そして悶絶してるバカロボ) -- ストレード 2010-10-13 (水) 22:01:45
      • 相変わらずストレードは高度な触感センサーを持っているようですね
        焼却はゴミの撤去手段としては妥当なものだと私は思いますよ -- エーデルローゼ 2010-10-13 (水) 22:06:58
      • 熱い!熱いじゃないのこの馬鹿!
        (怒り心頭で顔面を真っ赤に染めると、比喩でも何でもない革製の鞭を取り出して振るう)
        あんた馬鹿じゃない!?熱くなりたいなら鉄板の上で焼いてあげるけど!? -- イルゼ 2010-10-13 (水) 22:12:53
      • ふぎゃい!痛い!やめてくだち!俺は別に悪いことしてないだろ!?イルゼが火元から離れろ!痛い!ご褒美です!
        (がさがさと燃えてる葉っぱをかさかさしつつ)あと直火はヤバいわ、俺熱に弱い装甲だからきついわー。イルゼの体温くらいが一番いいかもしれない! -- ストレード 2010-10-13 (水) 22:15:02
      • ほう、意外ですね。ストレードは耐熱処理を施されていると思っていました
        やはり最新型はそのあたり繊細なのかもしれませんね
        (二人のドつき漫才をながめながらストレードと一緒にいる三毛猫を眺めたりする) -- エーデルローゼ 2010-10-13 (水) 22:17:24
      • 別に溶けるとかそういうんじゃないんだが、熱を受けると修復機能が作動しなくなっちまう!繊細さん落ち着いて!
        (上手くひょいひょいと鞭から三毛猫を守りつつ、焼き芋の焼き加減を眺める)……そろそろかな! -- ストレード 2010-10-13 (水) 22:19:29
      • ほう、焼き芋ですか
        よく作れますねストレード -- エーデルローゼ 2010-10-13 (水) 22:27:27
      • アルミで巻いて焼くだけだけどな…ただ今日は火力が弱いから美味しく作れてるかどうか。
        ま、焼けたしこれをマスターに持って帰ろう…よいしょ、よいしょ(火元から芋を出して)そうだな、シュシュにこれあげてくれ(エーデルローゼに一つ)
        で、これはイルゼの分、と…よし(イルゼにも一つ渡して、公園から去っていった) -- ストレード 2010-10-13 (水) 22:41:57
      • ‥‥別に物に釣られて許したわけじゃないわよ (焼き芋をおいしそうにいただくと怒りの波が引いて、公園から出て行く) -- イルゼ 2010-10-13 (水) 22:42:21
      • 焼くだけ、ですか、ふむ。案外簡単そうですね(後日試して屋敷を火事にしかけるが、それはまた別の話だ)
        お、これはわざわざありがとうございます。それでは、マスターに渡しておきますよ。お二人ともまた会いましょう(とかなんとかいって見送る) -- エーデルローゼ 2010-10-13 (水) 22:45:48
  • 市が出ている公園 -- 2010-10-11 (月) 01:40:15
    • (交代々々でリヤカーを引っ張り街に到着)
      ふー、やっと着いた・・・あ、苗木市だよ。丁度いいタイミングだったね。 -- クラーニオン 2010-10-11 (月) 01:41:30
      • 重かった……ね……(ふう、と一息ついて市を見る)おお……ここ、が。……たくさんの、植物の声、が……聞こえる……。(耳を澄ますように) -- ペリトゥルネ 2010-10-11 (月) 01:44:36
      • 規模が大きいのはさすがこの街ならではだね。でもこの位のは僕も久しぶりに見たな・・・
        今の時期はまた色々出回るからねぇ。とりあえず茄子の苗・・・探すのも時間かかりそうだね(市をぐるりと見渡しハハ、ハ、と乾いた笑いを漏らした) -- クラーニオン 2010-10-11 (月) 01:53:08
      • いっぱい……人も、植物も……流れてるん、だね……花を扱う人、みんな……来てるのかな
        あ……じゃあ、任せて……私が、探してみる……(と、まぶたを閉じて何やら唸りだす) -- ペリトゥルネ 2010-10-11 (月) 02:00:55
      • はは、さすがに花栽培の人が全員って事はないと思うよ。でも夏物だけで見ればそれを扱ってる人は確かに皆いそうだな・・・
        ん、頼もしいね。お願いするよ(集中しやすいように少し黙る) -- クラーニオン 2010-10-11 (月) 02:04:31
      • それぐらい……規模が、大きい……よ。私……こんなにたくさんの、人……見たこと、ない。
        ん……んんん……ん、あっち。(クラーニオンの手を引っ張って、東側に行く) -- ペリトゥルネ 2010-10-11 (月) 02:16:06
      • これだと市ってよりもお祭りじゃないかってくらいに人も居るしね。
        お、見つかったかな。(手をしっかり掴み掴まれ、引っ張られるまま付いていく) -- クラーニオン 2010-10-11 (月) 02:22:04
      • 見物人……も、多そう……だよね。ついでに……買っていく、人も……いるだろうし。
        ……この辺り、かな。ナスの……声が、聞こえる……。あ……トマトも、ある……ね。そういえば……種族的には、一緒……なんだっけ -- ペリトゥルネ 2010-10-11 (月) 02:29:19
      • この辺り、と・・・あ、アレか。うん、同じナス科だ。他にも薬草がいくつかナス科に属してるようだね。ペリトゥルネは何か特定の植物の精ってわけでもないのかな?
        (と、雑談しながら苗の葉と茎を観察している。いい個体かどうか確認してるようだ) -- クラーニオン 2010-10-11 (月) 02:36:19
      • 私、は……向こう、に咲いてる花……だから、こっちには……ない、よ。と、いうより……私、が……花、自体なの……。
        どう?……いい子かなあ(覗き込むように -- ペリトゥルネ 2010-10-11 (月) 02:48:35
      • ふむ、まだまだ君の事については知らない事ばかりだな。
        ・・・うん、茎もしっかりしてて葉の色もいい。いいのを見つけたねペリトゥルネ。これならいいのが採れそうだ。
        すみませーん(と、交渉をし十数個の苗を購入、会話を聞いていたのかオヤジがトマトの苗を一つつけてけれた)
        さて、買うものも買ったし、そろそろ帰ろうか。(//すみません、ぼつぼつ限界のようです) -- クラーニオン 2010-10-11 (月) 03:03:23
      • まあ……簡単に言えば、アルラウネっていう……花が、あると思ってくれれば……
        ふふ、伊達に……アルラウネしてない。ん、かえろ。(リアカーに苗を積んで、帰って行った)
        //はーい、返信遅くてすいませんー、おやすみなさーい -- ペリトゥルネ 2010-10-11 (月) 03:10:18
  • 夜の公園 -- 2010-10-10 (日) 23:15:43
    • 夜中に猫を連れて散歩してもいい…自由とはそういう事だ(ベンチに座って猫と戯れているロボ) -- ストレード 2010-10-10 (日) 23:16:26
      • ほれ、にぼしだぞー(飼い猫ににぼしを提供しつつ)…そろそろこっちの世界に来て3年か… -- ストレード 2010-10-10 (日) 23:17:22
      • 夜中の公園でこう、ロマンチックに出会う二人とかそういうサプライズイベントはないだろうか…(ニャーンと猫が鳴いた) -- ストレード 2010-10-10 (日) 23:28:56
      • …ないか。マスターが心配する前に帰るか…(猫をひょいと頭の上に載せて歩き去った) -- ストレード 2010-10-10 (日) 23:45:38
  • カップルいちゃつく公園…クソァ -- 2010-10-07 (木) 20:26:25
  • 新年を迎えた公園 -- 2010-10-06 (水) 19:55:48
    • 新年か… …寒いな!(ベンチをきしませながら寒さに身を震わせる機械兵士) -- ストレード 2010-10-06 (水) 20:22:34
      • ああ。新年だ。それと、本気で言っているならまず全裸をどうにかしろ(一月の張り詰めた空気に白く溜め息をつき、自分もベンチへ) -- カイン 2010-10-06 (水) 20:34:38
      • 新年明けましておめでとうカイン君!…いやでも俺の体に合う服とか無いし…(いつも通りのむき出しの機械である)
        寒さを感じるロボットなんて俺くらいだろーなー。寒すぎてウチの猫も散歩に行きたがらなかったよ… …へっくし!(くしゃみっぽい音を出す) -- ストレード 2010-10-06 (水) 20:38:59
      • ジャイアント族とのハーフなんて冒険者も居たそうだ。探せば見つかるだろう。ウチの外套もキングサイズまであるしな(自分の纏う 断罪の剣の紋章入りの外套を摘んで)
        お前ならカゼもひきかねないな。あまり主人の手を焼かせてやるなよ(くしゃみを聞き流し、懐から木片を取り出すと趣味の彫刻を始める) -- カイン 2010-10-06 (水) 20:46:21
      • ほえーん…それじゃあ今度真剣に探してみるか。…もっとも俺に似合う服ってどんなのかさっぱり分かんないが。
        風邪引くのは怖いな!うう、頑張れ俺の肉体…!……何してんの?(横から彫刻を眺めて)
        あれか?こう寒空のベンチに座って木を彫って「ここもか…」って言う簡単なお仕事か?お勧めしないぞ?(首をかしげつつ) -- ストレード 2010-10-06 (水) 20:48:29
      • どんな仕事だ。それは(言われて刃先がすべり、渋い顔)
        ちゃんと護衛の仕事に就いているからな。わけの解らん副業に手を出す気はない
        護衛といえば…今日はあの主人は居ないのか? -- カイン 2010-10-06 (水) 20:59:24
      • いや…都市伝説かなと思って…。護衛の仕事か、そういやカインはなんかそんな仕事してたっけね。
        あー、マスターは別に常に護衛するほど危ない身のうえでもないし。研究に没頭してる時はこーして散歩するのさ。いつもは猫を連れて来るんだが今日は寒くて家で寝てる。 -- ストレード 2010-10-06 (水) 21:12:16
      • なるほど。一人にしておいても賑やかそうだしな(納得した様子で木片にナイフを奔らせる。木屑は全て膝に広げた外套の上に)
        猫か。俺はあまり詳しくないんだが、毛とかまずいんじゃないのか?ロボットには -- カイン 2010-10-06 (水) 21:18:08
      • 研究の事とかは何一つわからんからな、俺ができる事はチーズケーキを焼いてやることくらいだし…散歩も気持ちいいからな!
        ああ、毎日風呂に入ってるから問題なし!他の機械兵士は苦手な奴も居るんだけどな。なんてったって僕特別製ですから(どや顔で) -- ストレード 2010-10-06 (水) 21:21:24
      • ケーキを焼くのはまだ解るが、冬は寒いと愚痴り気持ちよく散歩して毎日風呂に入るロボットか。今さらだが、話だけ聞いていればとてもロボットとは思えないな
        (どや顔に、諦めたように苦笑)初笑いだ。さて、さすがに指先が冷えてきたか(ナイフを仕舞い木屑を纏めゴミ箱へ。木片はまだ荒削りながら丸まった猫の形をとり始めている)
        警邏に戻る。それじゃあな、ストレード(言って公園を後にした) -- カイン 2010-10-06 (水) 21:29:56
      • HAHAHA、いつもよく言われる。中に人が入ってるんじゃないかってな!だが俺の眼に映るものはセンサー越しだし、感じるのは熱源だけだ。
        初笑いなんて年越した瞬間に済ましたぜ!…おっと、確かに寒くてそろそろ身がキンキンしてきた。お前も風邪引くんじゃねぇぜ、カイン!
        (カインが去った後、もうしばらくのんびりしていたが、寒さに耐えきれず立ち去った) -- ストレード 2010-10-06 (水) 21:32:27
  • クリスマス近い公園 -- 2010-10-05 (火) 16:30:28
    • さて、公園の清掃活動を命じられましたが、何から手をつけますか -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 16:40:18
      • まずはゴミを軽く片付けますかね(公園の隅にある小屋から掃除用具をとってこようとする) -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 16:41:12
      • (図体がでかすぎて入り口に挟まる) -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 16:41:40
      • 仕方ありませんね(少し下がって肩を竦め、ショットガンをガシャコ) -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 16:42:34
      • バスッ! ガシャコ バスッ! ガシャコ -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 16:43:22
      • 進路クリア(小屋の扉が吹っ飛んでなんとかエーデルローゼでも通れるようになる)
        目標物を入手します(小屋に入って箒やらチリトリやらをゲット)
        それではミッションを開始しましょう、最初は…… -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 16:45:04
      • (ベンチに座って一部始終を眺めている医者) -- ファル 2010-10-05 (火) 16:45:36
      • 此処が散らかってますから片付けましょうかね(入り口を吹っ飛ばしたせいで残骸が散らばっている小屋の周りを片付け始める) -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 16:46:16
      • おや、ドクターではないですか。御機嫌よう(ファルシオンに軽く頭を下げて挨拶する) -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 16:51:55
      • いやご機嫌ようじゃねえよ(辺りの惨状に呆れ顔で) -- ファル 2010-10-05 (火) 16:56:05
      • やはり、わかりますか
        見ての通り、清掃作業中でして、確かにご機嫌良さそうな具合ではないですね。散らかってますし(キリッ) -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 17:00:20
      • …そうか(ハァと溜息をつくとベンチに身を投げ打ってコーヒーを飲む)
        公共施設壊したらどうなんだっけな…罰金か?お前のマスター金は出せそうなのか? -- ファル 2010-10-05 (火) 17:07:58
      • 壊す? 私は清掃活動に従事しているだけなのですが……?(心底疑問な雰囲気)
        はい、うちのマスターは金だけは腐るほど持ってます -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 17:09:45
      • (ついついッと小屋の壊れたドアを指し)…いや俺は管理人じゃねえけど街の人間だしな
        まあそれなら余計な心配はいらねえか…お前が怒られるだけだな -- ファル 2010-10-05 (火) 17:13:29
      • アレはマスターキーでこじあけただけです(キリッ)
        マスターはいつも怒っていらっしゃるのでその点も問題ありません -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 17:18:23
      • …ああ、壊れてるのはお前の電子回路だったか(やれやれと頭に手をやり首を振り)
        ああうん、お前見てたら怒ってるだろうなってのは想像がつく
        そうでなきゃよほどの甘やかしだな…ついでに憶えなおしとけ。あれは壊すってんだ -- ファル 2010-10-05 (火) 17:21:33
      • 壊れている? 致命的なエラーは今のところ見つかっていませんが(またまた心底疑問な雰囲気)
        ふむ、なるほど、つまり、今回のケースでは障害の排除は適当ではない、ということでしょうか、ドクター? -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 17:28:57
      • 他人からじゃない時がつかないこともあるって憶えとけ…むしろ基本プログラムに書き加えろ
        ん、ああ。そもそも障害じゃねえからな?体がでかくて入れないなら誰かに頼めばいいし
        …てかお前ぐらいなら多分手伸ばせば届いたんじゃねえか?(ベンチから立ち上がり小屋のドア前で試しに自分の手でやってみる190半ば) -- ファル 2010-10-05 (火) 17:34:57
      • ふむ、客観からしか気付かないことですか。データとして認識できない以上、なかなか難しいですね
        単機での任務遂行を依頼されたのでその発想はありませんでしたね(キリッ)
        目算では多分無理と判断したので入り口を破壊しました(結構アバウト) -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 17:42:28
      • 周りの意見って言うのは結構重要だよ。機械ならそういうのをサポートする仲間も結構いるだろ
        単独行動型の割りに慎重さがなさ過ぎる…やっぱりポンコツじゃ…
        ん?そうでもねえぞ…ドアの位置からして…(壊れたドアから大体予想して入り口に手をかけ反対の手を伸ばすとホウキのあった場所にギリギリ届かないものの)
        俺でこれならお前ならいけたじゃねえか!? -- ファル 2010-10-05 (火) 17:50:57
      • 本来は同型量産機との小隊行動を前提に運用されますので、単独行動はどちらかといえば苦手ですね
        最低でも援護機と前衛機が欲しいです
        ふむ、見た感じダメそうだなぁと思ってぶっ壊したのですが
        見たところ確かにそうだったようですね、いやぁ、これは参りました -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 17:54:49
      • とんだポンコツじゃねぇか(露天でかった芋食いつつ眺めていた冒険者) -- ソーン 2010-10-05 (火) 17:55:59
      • ったく無駄に公共物壊しやがって(ぶつくさと光の人工精霊を使い役所に連絡をいれ)
        とりあえず修理の連絡はしておくから今度からもっと考えて…てか保護者同伴だ!…顔が見てえよ -- ファル 2010-10-05 (火) 17:59:18
      • すいません、戦闘用なもので(キリッ)
        ポンコツですか、マスターからもよく言われるのでなんか、言われなれちゃいましたね -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 18:12:59
      • 戦闘用ならもっと機転を利かせられるはずだが…ああならオンボロとかだな -- ファル 2010-10-05 (火) 18:18:01
      • 戦闘じゃないことは全般苦手でして。戦闘でも我々機械兵士に求められる事は手段はともかく目的を達成せよということが殆どですので
        旧式ですからオンボロもまぁ間違っていませんね -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 18:22:50
      • …コミュ力がないと戦争なんぞできんだろうに何考えて作った…ああ旧式ならそういうのもあるか… -- ファル 2010-10-05 (火) 18:37:49
      • 我々の相手も仲間も機械兵士ですから、コミュニケーション能力は最低限あれば十分と判断されました。それよりも純粋な破壊力と耐久性の方が重視される傾向にあったといえます。まして、私は独自行動を取る特別機ではなく、一山いくらの量産機ですので -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 19:05:02
      • 量産機だからこそ最低限の判断力は必要なんだがな…こいつ等みたいに(飛ばした人工精霊が戻ってくると)
        さて暫くしたら業者が直しに来るだろうからその前に逃げるんだな。金はこっちで出しておく
        気が向いたら返しに来てくれたらいい。大体夜ならいるからな(手をひらひらと帰っていった) -- ファル 2010-10-05 (火) 19:23:06
      • 余計な判断機能をつけてバグになるよりはマシとの判断だったのでしょう。我々は使う側からみれば使い捨ての爆弾と大差ないのです(なぜかほこらしげ)
        おや、立て替えてくれたのですか。それじゃあ後で返しにいくです。さよならドクター(ひらひら手を振って見送る)
        (結局ずっと掃除していたので破壊した本人とは思われなかったようだ) -- エーデルローゼ 2010-10-05 (火) 19:30:18
  •   -- 2010-10-04 (月) 20:52:34
    • たまには別の景色と言うのも悪くないか(適当にベンチに腰掛コーヒーを飲む) -- ファル 2010-10-04 (月) 21:06:11
      • ココにはこんな公園もあるのね…あら?(先客に気づいて無言で一礼する) -- ステファー 2010-10-04 (月) 21:13:29
      • ん、ああどうも(相手に気がつくと座ったまま礼を返し)
        …ああ、座ります?(真ん中に陣取っていたので端に避ける) -- ファル 2010-10-04 (月) 21:25:03
      • あ…じゃあ、失礼して(もう一度軽く頭を下げると、相手とは逆の端に腰掛け一息つく)
        (しかし相手のどう見てもドクタースタイルに、召喚士とは思ってはいないようだ)貴方は…ここの街のお医者様で? -- ステファー 2010-10-04 (月) 21:29:54
      • イヤ、まあ公共の物だし礼はしなくてもいいんじゃないか?
        …ン、ああ、一応この街生まれでこの街育ちの医者だよ…一時期留学してたが
        そっちは…(じろじろとは見ずその鋭すぎる眼でざっと一瞬だけ診て)あんまり見かけない顔だな…
        やっぱりこの街らしく冒険者かい? -- ファル 2010-10-04 (月) 21:34:49
      • そ、それもそうですね…(なにぶん初めての場所なので緊張してしまうのか、ぎこちなく微笑む)
        この街の…そうか、ここにいるのは冒険者だけではないわよねさすがに(何やらぶつぶつ言って自己完結)
        ええ、最近冒険者になりました ステファー・マグネイドと言います でも、思った以上に多いんですね冒険者って 毎日私みたいに誰彼かやってくるのかしら -- ステファー 2010-10-04 (月) 21:39:40
      • まあこれでも飲んで落ち着くといい(ぎこちなさから不慣れな土地に来たばかりと判断し多数あるポケットから缶コーヒーを取り出す)
        そりゃあな…街である以上普通の人も店を持ってる人もいるさ(緊張させないよう軽く笑いながら)
        ステファーね、俺はファルシオン・エーテル・ティフォン。長いからファルでいい
        ああ、ここは冒険者が大きくした街だからな。今でも自然と集まってくる -- ファル 2010-10-04 (月) 21:53:14
      • あ…ありがとうございます(おずおずと缶コーヒーを受け取り、再度頭を下げて)
        ええ、ちゃんと医療施設もあるようですしね(相手の笑みに応えるように、少し力を抜いて笑みを作り)ファルシオン…はい、それでは今後はファルさんで
        冒険者で潤った街…殺伐としていそうですが、割とそうでもありませんね 活気もありちゃんと整備もされていますし 私はもっと物騒なところだと思っ…あら失礼(思わず口が滑り慌てて口元を抑える) -- ステファー 2010-10-04 (月) 21:57:08
      • (そのいかにも物騒な姿の冒険者の男がふらふらしてる) -- ソーン 2010-10-04 (月) 22:06:52
      • イヤイヤ、もう寒いからな。風邪をひかれると面倒だ(手渡された缶は程よく暖かい)
        こういう街だからこそ医療はしっかりしてないとだめだからな
        フッ…ハハ…(いちいち礼儀正しさと真面目さに自然と笑いをこぼし)イヤ、…間違いじゃないさ。いくら遺跡調査や護衛もあるとはいえ基本冒険者はヤクザ家業だよ
        だがあんたの言う通り良い所もある…そっちの方が多いって言うのは地元民の贔屓目と思ってくれ -- ファル 2010-10-04 (月) 22:11:42
      • (いかにも物騒な姿そのパターン2、サキュバスの少女が不機嫌そうに飛んでいる) -- イルゼ 2010-10-04 (月) 22:13:48
      • そういえばもう11月ですものね…それなら尚更ありがたいです(ほどよく暖を取って口につける)
        人には色々いますし、冒険者も色々といるのでしょう まだ慣れませんけど、その内すぐに住みやすさを感じられると思いますわ
        …何やら人が増えてきましたね(ふらふらしているソーンと、不機嫌そうなイルゼを目にして) -- ステファー 2010-10-04 (月) 22:18:03
      • この時期は病人が増えて困る…めんどいのはやっぱり少ない方がいい
        ああ、気に入ってくれると俺も嬉しいよ(街に好意を持とうとしてくれることに珍しく自然な笑顔を浮かべ)
        …まあ公園だしな(ステファーの声に辺りを見回す) -- ファル 2010-10-04 (月) 22:30:12
      • (凡ミスに対して卑しく笑みを濃くする) -- イルゼ 2010-10-04 (月) 22:33:05
      • 風邪を引かないように心がけますわ でももしもの場合はおねがいしますね
        せっかく住むんですもの 住み心地がいいに越したことはありませんし
        (イルゼの顔に少し躊躇するように身を引き)…私はそろそろ失礼しますね また良ければお会いしましょうファルさん それでは…(缶コーヒーで手を温めながら帰っていった) -- ステファー 2010-10-04 (月) 22:35:49
      • ああ、その時は遠慮なく訪ねてくれればいい
        (やれやれといった顔でイルゼとステファーを見やり)ああ、出来れば医者と患者で再会は勘弁してくれ。じゃあな -- ファル 2010-10-04 (月) 22:41:27
      • さて……ここが召喚師がいるという公園か。今も何人かいるみたいだな。 -- エリス 2010-10-04 (月) 22:50:14
      • くそっここらへんにいるかなーとは思ったんだけどなぁ(酒瓶片手にぶらぶら) -- ソーン 2010-10-04 (月) 22:56:28
      • 皆そうなのか? -- シラハ 2010-10-04 (月) 22:57:09
      • 結構賑わってるな(召喚師という単語に自分は関係ないかとコーヒーを飲み続ける) -- ファル 2010-10-04 (月) 23:01:33
      • (アル中かしら、と思ったので尻尾からアルコールの匂いを出して釣ってみる) -- イルゼ 2010-10-04 (月) 23:01:53
      • 噂だとそうなんだが……(シラハと共にやってきた公園、普段感じることのない酒精の擦れた匂いのするソーンを向き)
        すいません、少し話をさせていただいてもいいでしょうか?(物腰柔らかくソーンに話しかけ) -- エリス 2010-10-04 (月) 23:04:21
      • (エリスから一つ離れたベンチに腰掛け) -- シラハ 2010-10-04 (月) 23:07:17
      • (未開封の酒瓶。別に飲んでいる飲ませているというわけではない。もとより酒など二の次三の次という性分でスルー)
        はいなんでしょうか召喚師さん(にっこりというよりニヤリと牙を見せるようにエリスへ振り向き) -- ソーン 2010-10-04 (月) 23:09:32
      • ………! なぜ、僕が召喚師だと?(後方のシラハに手で合図をし、警戒)
        初対面の相手に非礼を重ねるようだが僕は貴方が真っ当な召喚師のようには見えません。 -- エリス 2010-10-04 (月) 23:17:06
      • そら似たような連中によく会うからさ。嫌でもだいたいの雰囲気でわかるさ(どこでどういう召喚師とどう会ったかは話さず)
        ゴもっとモ。ていうか俺を召喚師と呼んだほうが他の召喚師に失礼ってもんよ。俺は傭兵とか冒険者とかだしなぁ。もちろん真っ当な人間でもないぞハハハ -- ソーン 2010-10-04 (月) 23:24:55
      • ……(浅くため息)元よりそういう人間が集まるのだろう、ここは
        貴様も、そいつもだ -- シラハ 2010-10-04 (月) 23:25:50
      • あ。(ソーンとシラハと交互に見て顔を赤くし)そうだったな……
        民間の召喚師の方でしたか。大変なご無礼を……今更謝ってどうにかなるものではないと思いますが。
        (気恥ずかしそうに眼鏡の位置を指先で直し)僕の名前はエリス、こっちは僕の護衛召喚獣のシラハです。 -- エリス 2010-10-04 (月) 23:33:35
      • ・・・・・・いやなんていうか生真面目なヤツだなぁエリス君はぁ。大変じゃないシラスくぅん
        どうみても真っ当じゃない人間の自己紹介聞いてそのままのペースってそうないスタイルじゃないのか。  まぁそこはいいや
        俺はソーン。召喚術を戦争に使う傭兵。護衛獣はーまぁ適当にそこらブラついてるヤツ よろしく -- ソーン 2010-10-04 (月) 23:49:56
      • 真面目を絵に描いたような堅物だからな、こいつは(エリスをちらりと一瞥)
        ゆえにあんまりからかわないでやって欲しい、怒るから
        それと私シラハ、だ。間違えるな -- シラハ 2010-10-05 (火) 00:00:30
      • ぼ、僕を何だと思っているんだ!?
        悪魔の軍勢がやってきて滅んだ街もあるそうです。傭兵という職業を然程不自然なものと思いません。
        ソーンさんですか…よろしく。(深く溜息をつき)堅物だとか生真面目だとか…… -- エリス 2010-10-05 (火) 00:05:23
      • 程ほどにしとくーあとすまんシラハ君、素で間違えたよ。今ちょっと難聴でねぇ
        あーあーあーあ、あるある。あの時も似たような感じだったかなぁうん。 いやほら職業柄派閥とか一般市民からだいぶ嫌われてるもんでねぇヒェッヘッヘッヘ エリス君の反応はかなり新鮮だったわ
        それでどうしたのかい。派閥の召喚師探してるなら別当たった方が良いぜ -- ソーン 2010-10-05 (火) 00:10:50
      • 全く……(露店が出てたのでホットドッグを買いながら) -- シラハ 2010-10-05 (火) 00:25:20
      • 有事以外に疎まれるのなら警察と同じでしょう。傭兵はパブリックイメージを気にしなくて良いことくらいです。
        (召喚師というイメージと結びつかないソーンの笑い声にやや気圧され)
        いえ。ただここに召喚師や護衛召喚獣が集まっているという噂を確かめに来ただけです。
        (ホットドッグを買いに行っているシラハを一瞥し)その…護衛と一緒に。 -- エリス 2010-10-05 (火) 00:29:23
      • そういうもんかねぇ。あんまり小難しいことは考えないタイプだからーさぁー後ろ指差されたら別にいいけど石投げられたらレンガ確実に頭に向けて投げ返す主義です
        (俺はほら、どっちかっていうと召喚術もつかえる戦士だからさぁと付け加え呟きつつ)
        あーあーあぁ。たしかにね、いる、いた。ここにいりゃ結構集まってくるらしいぜ
        別にここで集まって殺し合いするようなもんでもなしにねぇ。警戒せんでもいいと思うけど -- ソーン 2010-10-05 (火) 00:34:33
      • それは…………さすがにどうかと思いますが。
        そうですか、金の派閥だけならともかくあの無色の派閥の召喚師もいるという話を聞いていたので身構えてしまいました。
        …今日はこれくらいにしておきましょう。シラハ、帰ろう。(軽く会釈をし)それではさようなら。
        まだホットドッグを食べているのか君は……!(ソーンに背を向けて去っていき) -- エリス 2010-10-05 (火) 00:53:41
      • 食い物くらい好きに食わせろ(ソーンに目線で別れを告げ、エリスの後を追った) -- シラハ 2010-10-05 (火) 00:56:53
      • 無色でもこんな場所でドンパチしないだろうさ。んじゃまたなぁおふた方ぁ -- ソーン 2010-10-05 (火) 00:58:19
  •   -- 2010-10-03 (日) 11:46:32
    • (公園のベンチに座り込んで、あたりにいるハトに食パンをちぎって投げ与えている)
      はぁ・・・何しているんでしょう私・・・・・・ -- ミンシア 2010-10-03 (日) 16:28:12
      • (恥ずかしい間違いに気がついて、ぐったりしながら食パンばらまき続行)
        (足元に群がるハトを見ている) -- ミンシア 2010-10-03 (日) 16:40:00
      • (ものすごい勢いで集まるハト) -- 2010-10-03 (日) 16:55:42
      • (ちょっと戸惑いながら、餌をあげている)
        はぁぁぁー・・・この子達は悩みなんかなくて良さそうだなぁ・・・ -- ミンシア 2010-10-03 (日) 17:18:50
      • ・・・ハト召喚士・・・?(やや遠巻きにハトの群れと中心の女性を眺める) -- シェナ 2010-10-03 (日) 17:31:52
      • (やがて食パンがなくなってくると、困ったようにあたりを見渡して)
        ……ぁ、どうも…(目線があって気まずそうにお辞儀) -- ミンシア 2010-10-03 (日) 17:39:03
      • ど、どうも・・・ミンシアさん、ですわよね。派閥の会合でお見かけしたことがありますわ。(あわせてゆったりと頭を下げる)
        そうですか・・・ハトが護衛獣に・・・大変ですわね。 -- シェナ 2010-10-03 (日) 17:41:57
      • 派閥の?………ぁー…(髪の毛を掻きながら、目を細めながら肯定とも否定とも取れない声をあげると)
        そういえば昔はどちらかというと、熱心でしたし…その時にでしょうか…って、えぇっ!?
        ど、どこをどう見たら護衛獣に見えるんですか!?(荒げた声に驚いたのか何羽かハトが飛んで逃げていく) -- ミンシア 2010-10-03 (日) 17:51:07
      • 同じ年頃の方は貴重でしたからよく覚えておりますわ。最もお話などはしませんでしたから、覚えてらっしゃらないのも当たり前ですわ。
        ひゃぃっ!?(大声にハト共々ビビる)え・・・だってなんか悩んでましたし世話してましたし、メイトルパあたりのハトってこちらと変わらないんだなぁとか思っていたのですが・・・? -- シェナ 2010-10-03 (日) 17:56:43
      • あ、あはは…覚えてなくて申し訳ない…(苦笑いを浮かべながら、軽く頭を下げると飛び立った自分で荒げた声のせいで逃げたハトに驚いて、声を潜める)
        そんなこと…ありません、暇だったからハトに餌やりをしていただけですからね? -- ミンシア 2010-10-03 (日) 18:01:28
      • いいんですのよ、お気になさらず・・・。
        ああ、そうでしたの。それは私の早とちりでしたわね・・・ただ、何かに悩んでいそう、と言うのは勘違いではないと思うのですけれど。どうかなさって? -- シェナ 2010-10-03 (日) 18:05:15
      • そうですよー、ハトを護衛獣にしても家のこととかやってくれなさそうだし、戦いになってもどれだけ戦えるか・・・それに意思疎通だって難しい以上、言うことを聞かせるのは意外と難しいそうですよー
        ・・・えーっと、そうですね…冒険面倒くさいなぁ、行きたくないなぁサボれる手段ないかなぁ、とか色々…でしょうか -- ミンシア 2010-10-03 (日) 18:13:30
      • だったら普通のハトを普通に飼うって話ですわね。家事をこなしたりものすごい強いハトというのもそれはそれで面白そうですが。
        うん、うんうん・・・なぜ、冒険者に・・・?(とても不思議そうな顔) -- シェナ 2010-10-03 (日) 18:19:13
      • ハトを飼う…あぁ、うん、それも良いですけど世話とか色々面倒くさそうだなぁ…ご飯おいといたら勝手に食べてくれたら便利なんだけど…
        …そんなのいたら、そのハトさんを冒険に出したり出稼ぎに行ってもらってますよーふふふっ
        ・・・・・・護衛獣に言われて、強引に、ですかね・・・(どことなく哀愁の漂う表情で自嘲する) -- ミンシア 2010-10-03 (日) 18:26:21
      • その時は召喚士ではなくハトの調教師ですわね(くすりと緩む表情)
        はぁ護衛獣に言われ、ええ?なぜ護衛獣の言うことを聞く立場に・・・?
        なら返還しちゃうとかそういうのは駄目・・・なんでしょうね、そこまで悩まれているということは。いやいや不思議な主従も居るものですわ・・・。 -- シェナ 2010-10-03 (日) 18:32:14
      • ……転職にはまだ早いですし、それはやめておきましょう、うん!
        本当に、なんで…なんでしょうねぇ…?(困った風に笑いながら頭を軽く掻いてから、はぁとため息をつくと)
        いえ、だって一応ご飯とかは作ってくれるし良いかなぁって……アナタの護衛獣さんはしてくれないんですか? -- ミンシア 2010-10-03 (日) 18:39:15
      • ああ、ギブアンドテイク。というやつなのですわね。
        いや、だてどう考えても護衛獣に家事なんてさせてるのはバスタードソードで爪を切るようなものですわよ?・・・うち以外にそんな召喚士さんが居るとは、思ってませんでしたわ。(おかしそうに目を細めて口元を隠し笑う)
        あ、私としたことが申し遅れましたわ、シェナ・カントレルと申しますの。 -- シェナ 2010-10-03 (日) 18:47:02
      • 一応、俺も働くからお前も働けや!みたいな調子で働かされて…こんな事なら、外道みたいな脅し方でもすれば良かったのかなぁ…
        …いえ、でも意外と便利じゃないですか、身の回りのお世話をしてくれますし、かといって危険な事もありませんか……うち以外に?
        (その単語にちょっとだけ仲間を見つけたような、嬉しそうな目線を向ける)
        あ、どうも…私はミンシア・バルザールです…もうご存知かと思いますが、よろしく・・・ -- ミンシア 2010-10-03 (日) 18:53:48
      • ううん、まあ家にこもっていても鬱屈とするだけかもしれませんし。冒険というのも悪くはないのではなくて?もしかしたら護衛獣さんなりのそういう心遣いかも(自分に突き刺さる言葉だった)
        ふふ、そうそう、人を雇うというのもアリといえばアリですがせっかく召喚士という技術があるなら使わねば損ですからね。
        (バルザール、蒼の派閥の人間であれば知らぬはずのない家名ですが・・・あまり触れない方がよさそうですわね。と珍しく気を回せたシェナさん)はい、よろしくお願いしますわ。
        あらいけない、もうだいぶ遅くなってしまったわ・・・失礼しますわね。では、また(丁寧におじぎをすると、公園を出て行った) -- シェナ 2010-10-03 (日) 19:03:21
      • た、確かにそうだけどあの人にあんな気配りができるわけありませんし…きっと思い過ごしですよ
        (苦笑いで自分に言い聞かせるように呟いてから)人を雇う…でも、知らない人が家にあがりこんでくるわけですし、何かあったらコワイですし、護衛獣なら言うことを聞いてもらえる手段は知ってるし、そっちのがやっぱり便利だなって
        (気を回された事にはきがつかず、目の前のシェナさんの護衛獣はどんなのなんだろうなぁ、とか思ってちょっとだけ好奇の視線を向けている)
        あ、はい私もおなか空いたし帰りましょうっと…(相手にお辞儀をし返してから、だいぶ飛び立っていってハトが少なくなった公園を後にした) -- ミンシア 2010-10-03 (日) 19:19:10
  • 秋空の公園 -- 2010-10-02 (土) 23:18:38
    • (飼い猫を連れて散歩に来た)今日は女の子がいるといいなー「ニャー?」  -- ストレード 2010-10-03 (日) 00:27:32
      • 召喚師同士の交流が危ぶまれてる今日この頃…ここで色々な召喚師や召喚獣と交流を持ち皆仲良くなる!といいなー「ニャー?」 -- ストレード 2010-10-03 (日) 00:29:08
      • アンタ‥いつからネコなんて飼い始めたの? (白い目で見る) -- イルゼ? 2010-10-03 (日) 00:31:45
      • あ、イルゼだ。まだお前の召喚獣見せてもらってないんじゃけど、同族って言うから楽しみにしてるのにYO!
        はっはっは、こないだ捨て猫を拾った!マスターもOK出してくれたし、可愛いもんよ。ほーらペリちゃん、これが女狐だよー(ニャー?と首をかしげる三毛猫) -- ストレード 2010-10-03 (日) 00:35:01
      • 誰が女狐よ、だ・れ・が (装甲板をツッコミ(ガチ)用ネイルハンマーで叩く)
        なら今度うちに来るといいわ。貴方よりもずっと利口で賢いロレイラルの人よ -- イルゼ? 2010-10-03 (日) 00:36:42
      • うぎゃああああ!!(痛みを感じるバカロボ 叩かれた部分をすりすり撫でて)
        マジで、俺より利口な奴なんてそうそう… …人?機械兵士じゃなく?…フラーゼンか?それともベイガー?なぁイルゼ、そいつの体は生身に機械が混ざった感じか? -- ストレード 2010-10-03 (日) 00:40:06
      • ロレイラルに知識には疎くてよく分からないけど、どちらかといえば人間に近い感じかしら?
        ご飯作ってくれてお掃除してくれて買い物にも出てくれて、挙句には肩なんか揉んでくれるとってもいい子よ -- イルゼ? 2010-10-03 (日) 00:42:42
      • …ああ、間違いないな。そこまで多様な機能がありゃ、そいつはベイガーだ。おめでとうイルゼ、大当たりだよ。ロレイラルじゃ超珍しい種族だ。
        人間に近く、しかし無機物と融合してる奴らでな。こっちの世界じゃ長時間活動するために投薬が欠かせないらしい。それも種族に寄るのかも知れんが。少なくとも、こっちの世界の俺の知り合いのベイガーは薬を用いてたな。
        …ああ、ベイガーは美人が多いからな畜生男じゃなければ!ってことで、体調管理はしっかりしてやれよ、イルゼ。 -- ストレード 2010-10-03 (日) 00:45:12
      • (だがその時だ。おもむろにイルゼの小さな掌がストレードの額を掴む、少女らしからぬ力であった)
        ちょっと待ちなさい。投薬が必要ってどういうことかしら -- イルゼ? 2010-10-03 (日) 00:50:31
      • はぶっし!(額を掴まれて妙な声を上げる機械兵士)……文字通りの意味だ。ベイガーはこっちの世界の空気じゃ長く生きられない。
        正確には、こっちの世界の病気に対する免疫不全。解決策として抗病薬が必要。病気になった際の生存確率は極めて低い――(まるで機械の様に、淡々と言葉が紡がれる)
        ……はっ!!なんで俺はそんな事を知ってるんだ?前は思い出せなかったが…いや、まぁいい。ところでイルゼさんそろそろ離してくれませんかね… -- ストレード 2010-10-03 (日) 00:56:45
      • ‥‥何よ、あの子。そのくらい話してくれたっていいのに
        (悔しさか、それとも憐憫か、サキュバスの少女は俯き下唇を噛む)
        (そして掴む手はまだ離さない。それどころか握力がどんどんと増す) -- イルゼ? 2010-10-03 (日) 00:58:24
      • はい。尤もそれ自体知らないベイガーもいる、のか?ベイガーは知識の塊みたいなもんだと認識してるからな、あいつらは無機物にアクセスする事で情報を読み取ることができるし。
        …あのー?イルゼさん?痛いんですけど?だんだんなんか強くなってきてないですか?止めて!頭凹んじゃう!頭はらめぇぇえぇぇ!!(急に女らしい声になって叫び出す) -- ストレード 2010-10-03 (日) 01:02:43
      • (いつまで掴まれてればいいんだろう…) -- ストレード 2010-10-03 (日) 02:12:36
      • イルゼの身長が150cmと仮定しよう。俺の身長が217cm。つまり単純に考えて70cm以上腕を伸ばして俺の額を掴んでるわけだ。
        それは普通の人間の腕の長さで有れば不可能な長さ。つまり今普通の方法で俺の頭部を掴んでいないんだ。じゃあどうやって掴んでいる? -- ストレード 2010-10-03 (日) 02:29:52
      • 1.腕を伸ばしている  これなら簡単に説明できるが、サキュバスだからって簡単に腕を伸ばせるのはどうかと思う。
        2.俺の体に抱きついて掴んでいる  これなら俺との距離も短いし、頭も簡単に掴めるだろう つまりこうやって俺の事を掴んでいると想像できるわけだ。…おお、超いいポジションじゃん! -- ストレード 2010-10-03 (日) 02:31:41
  • ふふふ…ここに可愛い召喚獣とかマスターが集まってくるって聞きました!!(テンションあげてやってきたバカロボ) -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:09:40
    • 皆が来るまで公園の清掃でもして俺の紳士っぷりをアピールだな…(どこからか持ってきた箒で掃き始める) -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:10:18
      • 早く来ないかな…美人早く来ないかな…(チラッチラッ) -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:10:40
      • ………来ねーじゃねーかー!!(ドムじゃねーかー!風にバシィー!と箒を投げ捨てる) -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:16:10
      • 何なの?この世界に慣れ過ぎた俺が悪いの?なんか慣れない護衛獣を慣れさせるための施設ッポイし。クッ…美女…!(頭を抱えて転げている機械兵士) -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:16:59
      • なぁ大将、ここいらに見目麗しいお姉さま方の社交場があるって聞いたんだが…担がれちまったのか俺は? -- シド 2010-10-01 (金) 22:20:17
      • そうなんですよ…おかしいですよねカテジナさん…。美人が来なくてこんなむさい男が来るとかどういう事だよ…!(地団太踏みつつ)
        …で、おっさん誰だい?あんたも召喚師か? -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:23:05
      • ハッ、爽やか系お兄さんの間違いだろ?(無造作にシャッターを切り)まぁ何だ、ガッカリだよ畜生!ってのは同感だけどな
        ご名答、どうやらあんたもご同業らしいな 俺はリュシドール・モラン、本業はジャーナリストだ -- シド 2010-10-01 (金) 22:30:33
      • だがちょっと待ってほしい、さわやか系お兄さんならまさか俺を見て召喚師と思う事はないと思うんだ(完璧に機械兵士な機械兵士)
        リュシドール、モラン…長い名前だ。シド山でいいか?…で、ジャーナリストなのに、召喚術をかじってたりするのか?ノン派閥? -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:32:57
      • そいつはどうだろうな 歌って踊れる猫召喚師だっていなさる様なご時世だ、ロボが召喚の一つや二つこなしたって俺は驚かないね
        構わん、好きにしろ そう言うあんたはどう呼べばいい? 自慢じゃないが俺は弱い、だが手前の身は守らなくっちゃならねぇ
        その手段がたまたま召喚だったってわけさ ちなみに蒼だ あー、お前さんのご主人か? どんな奴なんだ? -- シド 2010-10-01 (金) 22:44:12
      • なんだそりゃ…歌って踊れる?俺も猫飼ってるがそんな猫もいるんだな。ちなみに俺は召喚できん!護衛獣さ。
        俺の名前はストレード!ロレイラル出身の対多数殲滅用の機械兵士だ!ただしこの人格はエラーによって生まれたものだたりする。
        蒼か、それなら安心。ウチのマスターも蒼さ、ステファーって言う妙齢の美人。妙齢って言うと怒る。よくテンパる。 -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:46:07
      • 妙齢のバ…美人召喚師だと!? さらっと聞き捨てならねぇこと抜かしやがって! 羨ましい奴だなおい!
        紹介してくれよお前のご主人! なぁストレード、俺とお前の仲だろ? いや、何なら取材に行っちまうのもアリだよな… -- シド 2010-10-01 (金) 22:58:21
      • はははははは!羨ましいだろうシド山君!もっと羨ましがっていいぞ。毎日スタンガンを喰らうだけの簡単な日常ですよ
        いや普通に紹介するよ、ステファーって言う召喚師で今度遊びに来るといい。俺は蒼の派閥の召喚師同士の妙な距離感が気になっててな…
        みんなもっと交流するべくだと思うんだ、折角召喚師の仲間なんだろ?研究ばっかりで閉じこもってないで楽しく交流しあえばいいんだ!勿論護衛獣たちも! -- ストレード 2010-10-01 (金) 23:01:07
      • ストイックつーかお堅い学者肌の奴が多いもんな…ん、研究? いけね、そろそろ論文の一本でも上げやがれってせっつかれてんだった!
        あぁ思い出しちまった! んな暇なんかねぇってのに聞く耳もちやしねぇんだよアイツら(こめかみを押さえて渋い顔)
        護衛獣も、か…俺んとこにゃシルターンの嬢ちゃんがいる、とびっきり寂しがり屋のな 気が向いたらでいい、いつか遊んでやってくれ じゃ、またな -- シド 2010-10-01 (金) 23:15:16
      • 学者が何ぞ!もっとお互い知識を広め会ったりしてもいいじゃないか!と俺は思って日々を過ごし始めたわけですよ。
        にゃーん。こういうのがよくない、締めきりに追われない…自由とはそういう…ん!?可愛い可愛いシルターンのお嬢ちゃんだと!?許せる!(急に許すバカロボ)
        おっけーおっけー、任せろ!後で俺がしっかりと寂しくないように遊んでやろう!おう、またなシド山 -- ストレード 2010-10-01 (金) 23:20:12
    • (ベンチで半分寝てる 何か騒がしいストレードのほうへ寝ぼけ眼を向けてはにへらと笑う) -- リン? 2010-10-01 (金) 22:19:21
      • 笑うなーっ!!(ウォーズマン風に箒をリンに投げつける)畜生美人!美人が来ないんだよもうお前でいいや踏んでください…(土下座して) -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:20:10
      • えひひ…スパゲティ頭から被りたい?変なこと言うなオメェ(罠だ!寝ぼけてる!土下座頭に被さってぐぅ) -- リン? 2010-10-01 (金) 22:32:13
      • いや一言もそんな事言ってねぇよ!?あ、でも女性型ッポイのにかぶさられて寝るのは…ある!(被さられたまま) -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:33:32
      • モップと二択…(そのまま昼まで寝てたそうだよ) -- リン? 2010-10-01 (金) 22:41:11
      • (途中で流石にマスターに怒られそうだったので帰ったって話だ) -- ストレード 2010-10-01 (金) 22:43:02
  • (フラフラと公園にやってくる狐娘。なにやらこの公園の不思議な気配に引かれてきたようだ)
    ;……?(見慣れぬ風景にきょろきょろと辺りを見回している) -- キナリ 2010-10-01 (金) 00:57:57
  • 「些か急いてしまったみたいね、さっきは……」
    きた道を振り返り、申し訳なさそうな笑を浮かべた。もの悲しげな色。憂いを含んだ
    「だけれど、ようやく辿りついたわ。噂には聞いていたけれど……それ以上。良い土地」 -- ジュエル 2010-09-30 (木) 18:52:38
    • 「さて……もう少しこの辺りを見てまわることにしましょうか。空気を感じて、それからね……」
      帽子を深くかぶり直し、ローブを翻して女はゆく。滑るように足音もなく、疲れたような目を更に細めて…… -- ジュエル 2010-09-30 (木) 19:14:41

Last-modified: 2011-07-26 Tue 00:00:39 JST (3514d)