名前ミルフェカ・トムラhttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp031562.jpg
性別
年齢16歳
瞳の色
肌の色薄橙
髪の色暗い灰緑
B/W/H88/58/86
出身地イユン・ゼッパ諸島
職業村娘
理由運命に導かれて
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp031381.png
大きめ/白魔獣形態


編集:info/黄昏歴
黄昏歴 1104年10月(西暦 2019-12-12)
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カレンダー

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp032121.png 全ては女神の思し召し Edit

  • トムラ家とシャドウ家の血が一つになり
  • 魔獣闇精霊海女というよくわからない少女が生まれた
  • だがただの村娘をやっている

トムラ水産 Edit

故郷のイユン・ゼッパ諸島に帰ったよ(割と気軽に泳いで来れるけど)

お名前:
  • exp032121.png http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp032121.png -- 2016-10-29 (土) 17:57:09
    • 知らぬ間に可愛いキャラドットが出来てる!!ありがたや……(平伏) -- 2016-10-30 (日) 00:40:27
  • ミルフェカ、居るかしら? -- ビエネッタ 2016-08-03 (水) 23:53:11
    • はいらっしゃいらっしゃい、今日はさんまがお安いですよ。ありがとうございます!(袋に詰めた活きのいいさんまを渡す) -- ミルフェカ 2016-08-04 (木) 00:55:52
      • あら、そう。ありがとう…(サンマを受け取れば、素直にお礼を言い)
        それでね、ミルフェカ。お金持ってきたんだけど。足りると思うの(陽子から回収された通帳をミルフェカに渡す)
        (預金は19億9千…と並んでいる)クジラがいくらかは分らないけれど、兄様が此処での活動費に好きに使えと言っていたお金よ。これだけあれば借金は返せるわよね? -- ビエネッタ 2016-08-04 (木) 01:00:51
      • お代は頂きますよ?(普通の値段を提示してついでにビームを撃った)
        むっ、その話ですか(スチャッとサングラスをかける)ほうほうほう、ふーん、やはりお金ありましたね(通帳をめくって確認)
        そうですね、利子その他含めても十分(サングラス外す)毎度ありがとうございまーす
        -- 2016-08-04 (木) 01:06:20
      • 商売上手?と言うやつかし…ぁっ!(ビームにささって上半身の一部が吹き飛ぶ)
        …痛いわ。ミルフェカ。ん、そう?足りるならここから差し引いておいてくれると助かるのだけど…この通帳を銀行?にもって行くと、お金を卸せると兄様は言っていたの -- ビエネッタ 2016-08-04 (木) 01:11:21
      • すみません、ある一族に対してどうもビームを撃ってしまう癖があって
        なるほどなるほど、ハンコと暗証番号はわかりますか?お金を出す時に必要なんですが
        -- 2016-08-04 (木) 01:16:27
      • 陽子は引き出せていたっぽいから、そこらへんの物は要らないんじゃないかしら?ウチの一族は訳ありだし、兄様が配慮してくれているのかもしれないわ。
        (片腕とか諸々が無くなったのでバランスが取り辛く…)…難儀ね、ミルフェカも。 -- ビエネッタ 2016-08-04 (木) 02:07:16
      • わかりました、確かめてみますね。それじゃ毎度ー(通帳をポッケないないして)
        生やさないんですか?なんかイイ感じに傾いてますけど。大体何なんですか妙に距離が近いし
        -- 2016-08-04 (木) 02:29:57
      • そう簡単に生えるものですか…一日は経たないと無理よ。
        そう?私は誰に対してもこうよ。もっと敬語とか使ったほうが良いのかしら…なんにせよ気を悪くしたなら謝るわ。ごめんなさいね(悲しそうな顔をして)
        あまり貴女の機嫌を損ねるのも本意では無いし、私は帰るわね… -- ビエネッタ 2016-08-04 (木) 02:42:13
      • えっ!?(驚いた表情)何故……これくらいなら秒で生えるものだとばかり
        敬語とかそういうんじゃなくて、なんだろうこの家族に対するような距離感。悪いどころか貧乳をバカにされたり勝手に石化させられたりした記憶が私の血に刻まれてるんですけど
        うーむ、これはいわゆる受け流し戦法……こちらが悪人になるばかりで不利……本丸を仕留めなくては
        -- 2016-08-04 (木) 02:56:06

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海女と魔獣と闇が合わさり Edit

  • 身長:156cm
  • 一人称:「私」
  • 口調:ノーマル村娘
  • 好物:魚
  • 苦手なもの:犬
  • 道具:銛…家の仕事道具。一応持ってきた
       エプロン…村独自の図柄が入っている

  • 性格
    • おとなしめでやや臆病。ごく常識的なモラルを持った一般人オブ一般人。
      その為に力を解放すると少しアッパー気味になるのが本人にとっても悩みの種。
      田舎の村の出身だが学校はあったので共通語の読み書きはできる。
  • 外見
    • 前髪はぱっつんショートボブに近く、長く伸ばした後ろ髪は一まとめに括ってある。
      スタイルまあまあ、胸は大きめだが巨乳と言うほどでもない。
      村で着ていた丈夫な服とエプロンをそのまま持ってきている。
  • 近況
    • 一年ほどの長期休暇にホームステイの気分で冒険者の街へ。閉めていた
      魚屋跡地を持ち主に借りてそのまま魚屋をしている。
      もっとも個人でやっているだけなので規模は小さく、足りない生活費は
      比較的安全な冒険依頼(キノコ捜索の様な)をこなして稼いでいる。
  • 能力・基本的にギャグデシカツカエナイパワー系列に属する
    • 海女として優秀。海に愛されているかのように泳ぎ、獲物を獲る。
      父曰く代々海女として海にいたので海の加護を得ているのだとか。
    • 彼女の意思で自由に「変身」できる。髪は伸びて広がり、四肢は白くしなやかで
      強い獣皮に覆われ、頭や腰等に桃色に光る大きな宝石が現れる。
      魔獣の血と闇の力が内に流れるこの体は、異常な怪力と不滅性、可変性を備える。
      こうなると大人しかった彼女は興奮状態に陥るのか強気な性格に変貌してしまう。
      モラルはそのままなのが救い。
      着ていた服は消滅するが変身を解く際に忘れなければ再構築できる。

      この姿は白き魔獣と呼ばれ、みだりに使わないよう父から注意されている。
      腕だけ変えたり小出しにできるのだが、そうして使っている内に気分が高まり
      何かの弾みで全変身してしまうかもしれないからだ。
      故郷の村の人間でこの姿を知らない者はいないが、あまりに大きな力に恐怖する
      よりもむしろ「なぜこんな平和で何もなかった村に神話級の存在が?」と
      不思議がっていた。
    • 魔獣になった時のみ莫大な闇の魔力を自由に行使できる。
      海女と魔獣と闇が一つになった時、異世界「闇の海」が創造され、ゲートとなる
      静かな黒海面が広がる。この中はどれだけ広がっているのか不明。ただただ闇の水に
      満たされた世界で、彼女だけが空を舞う様に泳ぐことができるという。
    • 村娘技能が高い。

酒場の街から少し南 Edit

  • イユン・ゼッパ諸島
    • 南国気候で台風は多いが平和でおおらかな島国。酒場の街からは比較的近く
      千年の衰退期でもそれほど災禍に見舞われなかった様で、国というより小さな村の
      集まった地域ながら学校などもしっかり存在し、豊かである。
  • イユン・ゼッパのトムラ家
    • イユン・ゼッパで一番大きな島であるダソン島の海岸沿いの村に住んでいる。
      ミルフェカと彼女の父、スズ・トムラ、祖母イサキ・トタの三人家族。
      母はミルフェカが生まれてすぐ何処かに行ったと聞いているが、円満離縁だという
      ことで幼少期はともかく今は恨んでいない。
      先祖代々漁師をして暮らし、ミルフェカも海女として小さい頃から働いていた。
  • 酒場の街へ
    • 何故自分は神話級存在なのか?ある時、村を訪れた旅人に尋ねると、酒場の街に
      似た力を持った一族がかつて住んでいたと教えてくれた。
      また、トムラ家先祖も1000年前にはそこに住んでいたと父に聞く。
      そこにいけば何かがわかるのだろうか?わからなくても島の外へ一度行ってみたいと
      考えたミルフェカは、一年程の長期旅行気分で旅立った。

Last-modified: 2016-07-25 Mon 23:43:14 JST (1234d)