エファンス家出身 フローライト 181305 Edit

ID:181305
名前:フローライト
出身家:エファンス
年齢:16+2
性別:
edit/refer
前職:
edit/refer
理由:
edit/refer
状態:
edit/refer
最初の:ステータス/戦歴
現在の:ステータス/戦歴
CV1:沢城みゆき(ミントver)
拾得:0ガルド
誕生月:9月
居る?:(居ない。)







お手紙// Edit


お嬢様と話す。 Edit

身嗜みを整える。  日記1冊目>mhtml

お名前:
  • (年末のせいか、騒がしい町を蹂躙する闊歩する巨大兵器がふと、今は誰もいない部屋へと進路を向ける)
    (今日も部屋に来ていたらしい小ボールが顔を出すと、その手元へ向けて巨大兵器から小さな箱が射出された)
    (開けないままスキャニングすると、箱の中身はとある変なボールが以前にここの家主からもらったリボンと全く同じ物だった ただし色は青だ)
    (そして、また騒がしい街へ戻って行く巨大兵器を背に、小ボールは受け取った箱を部屋の隅へ丁寧に置いて行くのであった) -- 鮫口球 2008-08-26 (火) 01:14:14
  • (遺体の無い空の墓に、ひと束の花を男は捧げていった)
    ・・・また逢える、だったな?・・・必ず逢おう
    (ドックタグの片割れを墓前に置き、男は去っていった) -- クリストファー 2008-08-25 (月) 07:18:06
    • (律儀なもんだな、死んだ人間が帰ってこないって一番よく知ってそうなくせに)
      (まぁ、私も似たよなもんか・・・そう少し遠目の木の上でスキットルを片手に酔い夢心地の黒子さん) -- 黒子 2008-08-25 (月) 07:31:59
  • ・・・ 部屋の主は戻らず、か。
    ≪彼女の成長をこの目で見れなくなったというのは残念だ≫ -- ウィリアム 2008-08-23 (土) 21:55:56
  • (ぶらぶらするついでにふよーりふよーりと空き家を覗きに行く球 人気はまったくないのに部屋は掃除したばかりのように奇麗)
    (よく見ると預かり主の元を抜け出してお掃除してる小球が 日が暮れる前に帰るのよーと砲身でコンコンする球 ガゼル砲塔アッパーで迎撃する小球)
    (ごろごろばたーんと部屋からぶっ飛ばされるとそのまま散策に戻る球 これは一月の間、毎日繰り返されている一幕) -- 鮫口球 2008-08-22 (金) 16:41:37
  • …何度目だったか(鞄の中から黒色の継ぎ接ぎのマントを出す)此処と…此処の大きな穴を埋めよう。
    少し毛布の一部を貰って行くぞフローライト…と言っても居らんか(苦笑いを見せると毛布の端を裂いた)
    精々この色違いを見る度に倒すべき相手を思い出そう、それではなフローライト。 -- ザビーネ 2008-08-22 (金) 07:40:27
    • (きっと、その毛布を見たら傷顔の娘は怒ることだろう。 でも、きっと、しようの無い人だと笑って許すだろう。)
      (しかし、今はそんな風にザビーネに文句を言うものは誰も居ない。 きっと、その内に片付けられてしまうだろう。) -- 2008-08-22 (金) 10:43:00
  • ・・・・・・・・・フロゥ・・・・(誰もいない部屋に佇む少女は涙を流しながら大好きな友の名前をただ呟く) -- R-09 2008-08-22 (金) 07:11:42
    • (名前を呼び返す優しい声も、頭を撫でる柔らかな手も、何も無い。) -- 2008-08-22 (金) 10:41:46
  • (少女の泊まっていた、あの部屋に佇み、彼女に教わった通り、随分とスムーズに気を練って、体の内で破裂させた)
    ………………ッ!!!(部屋の柱を、思い切り殴りつけた。宿全体が揺れる程の衝撃。パラパラと埃が舞った誰もいない部屋で、青年は悔しそうに歯噛みした)
    …また戦るって、言っただろ…勝ち逃げ…しやがって………!(搾り出すように呟くと、宿から去っていった) -- ナックル 2008-08-22 (金) 04:11:28
    • (その修練の成果を見るものは、居ない。 去る少年を追う者も、居なかった。) -- フロゥ 2008-08-22 (金) 04:19:00
  • いつか・・・いつか殺しあうことになると・・・そう思ってたんだがな
    (死せる魔術師はしばらくの間、裏路地から宿の二階を眺めていたが、やがて、のろのろと歩き去っていった) -- ホタル 2008-08-22 (金) 04:00:38
    • (明かりの灯ることが無い部屋が、空ろな目でホタルの背を見送っていた。) -- 2008-08-22 (金) 04:04:37
      • (ホタルがその部屋を訪れたのは、一度や二度ではなかった)
        (10年以上前から酒場にいる魔術師は、その部屋の前の主も、さらに前の主も知っていた)
        (教会の石碑が一つ増えるたびに、部屋の主は別の誰かにかわる)
        (そこは、そんな部屋だった)
        (部屋が一つ空になり、掃除され、新しい入居者を待つ。それはもう、何回も繰り返された出来事)
        (酒場の二階の部屋が、あるとき急に静かになる・・・。それは別に特別なことではない・・・はずだった)
        ちぇ。今夜はやけに冷え込みやがる・・・ -- ホタル 2008-08-22 (金) 04:10:59
  • (情報収集能力高いくせに波に乗り遅れるくせのある黒子さんがいまさらお嬢の部屋の前で)
    ・・・あんなぁお嬢、私は小ボール(あいつ)を預かるとは言ったが、貰いうけるなんて一言も言ってないぞ
    (咥えたタバコに火をつける)私は悪魔型神姫だからな、約束は守るよ・・・でも悪魔との約束を破ったら、後が怖いんだからな・・・
    (一つ息を吐いてからその部屋を後にした) -- 黒子 2008-08-22 (金) 03:27:01
    • (誰も居ない部屋からは、何も返答は無い。 しかし、そこに居た娘はきっと、そう言ってくれるだろうからクロコに大切な友達を預けたのだろう。)
      (クロコが去って後、また、夜の帳ばかりが部屋に下りていた。) -- 2008-08-22 (金) 03:32:16
  • (高き建物の上から、女が居た部屋のほうを見て)
    町が燃えるのは、そこに響く叫び声が何よりも素敵なものであるからだ。だが、叫び声が聞こえない炎に価値は無い。
    何を燃やせと?極上の叫び声をこれから何度も堪能しようとした矢先にこれでは。
    あの月夜の晩、静寂を破ってでも殺しておくべきだったな。おれという奴は、どうもメインディッシュを最後に食べようとする。
    フローライト。フローライト。フローライト。お前の腹をぎたぎたに裂いてそこに子どもの玩具を仕込んでやりたい。糞。(歯軋りをした) -- レイズ 2008-08-22 (金) 00:37:28
    • (静かな夜。 その夜だけは、世間を騒がす通り魔の凶行が行われなかったのかもしれない。)
      (一人歯噛みをする男を見つける者は居らず、そして、レイズが呼ぶ声に応える者も居ない。)
      (夏なのに、冷たい風が吹いていた。) -- 2008-08-22 (金) 00:49:33
  • (あの時と、同じ……か。前と同じく毎日のように通う) -- エロ 2008-08-21 (木) 22:58:52
    • (死亡報告がなされてから一日が経ち、一週間が過ぎ、そして、二週間。 音沙汰も何も無かった。)
      (その間に、またクリストファーとも出会うかもしれない。 出会わないかもしれない。) -- 2008-08-21 (木) 23:03:39
      • (私は……約束を破ってここに居る……だからどうか私を怒ってください。) -- エロ 2008-08-21 (木) 23:31:25
      • (しかし、あの、少し拗ねたような怒った声も、微笑み混じりの忠告も聞こえてこなかった。) -- 2008-08-21 (木) 23:36:55
  • 妙だな・・・(何も知らず、男が一人家の前で待って居る。) -- クリストファー 2008-08-21 (木) 22:40:34
    • (小さな家、ある娘が一人で借りた小屋にも似たもの。 小さな庭に続く門には鍵が降りてなく、クリスもすんなりと家の扉にたどり着けた。) -- 2008-08-21 (木) 22:58:12
      • ・・・・・?(不思議な予感にも似た感覚に、庭へゆっくりと入っていく)
        フロゥ・・・?(呼びかける声が静寂に飲まれると、後に残るのは男のブーツの音のみ) -- クリストファー 2008-08-21 (木) 23:07:41
      • (いつものように答える声も、迎え出る靴音も無い。 小奇麗に整えられていた花壇も少しだけ草が伸びていた。 その向こうに、家の扉。) -- 2008-08-21 (木) 23:12:21
      • ・・・・・
        (この空気は知っていた。ある日作戦から戻ると、空になった戦友のベットが残されている・・そんな、空気)
        ・・・・冗談じゃ、無い(否定したくて、家の扉に手をかけた) -- クリストファー 2008-08-21 (木) 23:34:55
      • (きぃ、と扉は簡単に開いた。 それも、あの時とは違った。 あの時は鍵がかかっていたが、今回はそれが無い。 前回とは、違う。)
        (締め切った家の空気はどこか澱んでいて、生活の空気が薄れていた。 日用品が残っている分、どこか薄ら寒い。) -- 2008-08-21 (木) 23:38:25
      • ああ、私は・・・私はこれを知っている
        (空の部屋、空の空気、主を待つ日用品、そのどれもが男にデジャヴを感じさせる)
        ・・・・・・フロゥ、私は・・失格だな・・・・・(二人で林檎酒を楽しんだテーブルに一人で着いて、蹲る)
        (デジャヴの正体、それは妹の遺品を片付けていた時に感じたそれで、男が最も避けたかったもの) -- クリストファー 2008-08-21 (木) 23:48:11
      • (共に酒を飲んだ、そのテーブル。 少しだけ埃を被ったその上に、小さな便箋。 TO.C FROM.F) -- 2008-08-22 (金) 03:46:05
      • ・・・・(反芻するのは、あの一時の幸せ)
        (ベットに腰掛け、部屋を見渡す。それらは全て、愛した少女の残滓)・・・フロゥ・・・
        (認めるしかない事実が、しかし認められぬまま、男は暫くそこで呆然と、少女の帰りを待っていた) -- クリストファー 2008-08-22 (金) 03:48:44
      • ・・・?(便箋に気付き、それを丁寧にナイフで開ける。C、が自分を表すとすぐに解って) -- クリストファー 2008-08-22 (金) 03:53:07
      • クリス様。 勝手に乙女の部屋に入ってはいけませんわよ!
        …なんて、きっと、これを見つけて下さるのは貴方だと私は信じておりますので、残します。
        クリス様。 私はきっと、戻ってはこないでしょう。
        でも、けして自分を責めないで下さい。 冒険地に限って言えば、手を伸ばしえない場所ですもの。
        私が戻ってこなくても、契約は継続されることを願います。 誰よりも、自分自身を大事にしてください。
        私の大切な人が、自棄になって傷を負う事だけは、耐えられないから。
        クリス様。 …きっと、また逢いましょう。 きっと。
         
        フローライト ××× -- 手紙 2008-08-22 (金) 04:02:41
      • 言っている事が、矛盾しているぞ・・フロゥ・・・・・(ぽたぽたと、手紙を濡らす雫)
        ・・・戻らぬ君に、どうやってまた逢えばいい?・・・聡明な君なら、解る事だろう・・・?
        (答える者の無い、虚しい問いが部屋に響く。その静寂が、どうしようもない事実を告げていた)
        まだ・・・まだ君には、未来があるだろう!(あの日、成長した”フロゥ”に誓った事、「今の彼女を守ること」、その先にあると信じていた未来)
        私は、何の為に、戦えば良い・・・・教えてくれ、フロゥ・・・・答えてくれ・・・フローーーーーーーーゥ!!!
        (静かな、主を失った部屋で、男は叫び続けた。ただ、痛みを上書きする為に) -- クリストファー 2008-08-22 (金) 04:14:16
  • 早えー -- 2008-08-21 (木) 15:55:28

  • <<やほーぅお穣さーん半人前おめでと〜ってのもなんか変な響きだけど>>(屋根の上から言いつつ何やら衛星軌道上と交信中) -- 鮫口球 2008-08-21 (木) 01:00:35
    • あら、ボール様。 有難う御座います…って、何でそんなところに? (出窓から身を乗り出して見上げる屋根。) -- フロゥ 2008-08-21 (木) 01:30:13
      • <<おい、何だあの大型艦船は!?>><<数か月前の定期巡回ではあんなもの無かったぞ、旗艦マゼラン、聞こえているか!?>><<そこの未登録艦、ただちに所属と目的を述べよ!貴艦は衛星軌道間航路の重大なる侵犯をしている!>><<おいシャークマウス!心当たりとやらのコンタクトは取れたのか!?>>
        <<はいはいちょっと待ってねー今どうにかするから  いや何となく どいてほしい?ほしい?>>(胴体傾げ つられて昇ってきた小ボールも傾げ) -- 鮫口球 2008-08-21 (木) 01:40:50
      • 此処とそこではお話しにくいですもの。 …何だか、お邪魔でしたかしら?
        (何だか色んな声が漏れてるボールに目を瞬かせてから、ちょっと窓に顔を沈め。) -- フロゥ 2008-08-21 (木) 01:54:03
      • <<いやいやそんなことはないよーんそれではご尊顔を御拝見〜  ほらほらどけって言ってるよ〜邪魔にならないとこまで移動しなさ〜い >>(降りてくるボールの背後の空で流れ星が 実は軌道上からちょっと移動する巨大戦艦の光ですが普通分りません)
        <<今回はまたえらく順調じゃなーい二桁上がるのが二か所とか初めてみたよ こりゃきっと前のを追い越すのもすぐだね〜>>(ぺたぺた) -- 鮫口球 2008-08-21 (木) 02:05:38
      • あら、ボール様。 勿体無いですわ。 今丁度流れ星が落ちましたのに!
        (はしゃいだ声で言ってから、撫でられてちょっと目を細めて笑う。) ええ、今回は少し手応えはありませんでしたけど。
        今度は倒れませんわ。 やるべき事がありますもの! (ぐ、と拳を握り締めた。) -- フロゥ 2008-08-21 (木) 02:13:14
      • <<おやそーなの?ざんねん〜(しらばっくれ) そうそうその意気よーイケルイケルゥ!ってなノリでひとつ>>(横に並んでえいえいおー)
        <<まぁそんな訳で頑張るのでぃす、先月は磨いてくれてありがとね〜楽しかったよ〜 でわでわばいび〜>>(ごろごろりんと帰って行く球 珍しく小ボールが見送ってます) -- 鮫口球 2008-08-21 (木) 02:27:31
      • でも、あっという間で願い事を言えませんでしたわ。 残念。 …ふふ、ええ、イケル!ですわ。
        ええ、お気をつけて…って、こ、転がってでも帰れますのね…。 (目を瞬かせて手を振った。)
        あら、今日は喧嘩しないのね? 良い子。 (小ボールの様子にちょっと微笑んで胸に抱き寄せる。) さ、寝ましょう。 夜も遅いですわ。 -- フロゥ 2008-08-21 (木) 02:43:14
  • 穏やかな寝息を立てる少女と見守る青年 -- 2008-08-20 (水) 22:56:21
    • (夕暮れの丘には二人だけ。 夏にしては涼しい風が草茂る丘陵を駆け抜ける。)
      (青年の隣に寝転がったまま、くぅくぅと健やかな眠りについている傷顔の娘。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 23:07:05
      • (フロゥが寝苦しく無い様に、座る位置を調節し自分の体で日陰を作る)
        (無意識にフロゥの髪に触れ、サラサラとした感触を楽しむ。ふと、指が傷に触れてしまう)
        (その感触にドキリ、と鼓動が強くなる。そして、青年は目の前に居るのに、ここには居ない誰かに語りかけるように独白する)
        貴女が冒険で死んだと聞いた時、私は凄く後悔したんですよ。あの時、「貴女」の名前を呼んでおけば良かった。って
        それは、貴女から「貴女」以外の貴女を奪ってしまう事だって分かっては居たけれど……少なくとも「貴女」は残るから
        でも、今は呼ばなくて良かったと思っています。もし、呼んでいたら貴女には会えなかったですから
        (少女が眠っていると思っているから言える言葉、恐らくは誰にも意味の分からない台詞) -- エロ 2008-08-20 (水) 23:13:01
      • (出逢った頃と比べると、冒険生活で少し荒れた髪。 しかし、年頃の娘らしい艶やかさでエロの指から流れ落ちた。)
        (独白と共にエロが触れた傷はまだ生々しく。 きっと一生消えはしない深い物。 閉じきらぬ白く濁った目は、醜い。)
        (その顔がキュ、とくすぐったそうに顰められる。 鼻にかかった声を漏らし、少しだけ身じろぎをする娘。 しかし、またすぐに寝息を立てる。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 23:22:43
      • (深い傷と何も映さない瞳に、青年の心臓は高鳴り続ける)
        (少しだけ顔を顰めた娘に、慌てて指を離す。しかし、そこに残るぬくもりと感触はとても暖かく)
        (衝動的に、目の前で無防備に眠る想い人に口付けをしたくなる。それを意思の力で必死に押さえる) -- エロ 2008-08-20 (水) 23:37:15
      • (指が離れた少女の顔からは力が抜ける。 いつもはどこか、眉に厳しさの残る顔をしていたが、寝顔は年よりも幼く柔らかい。)
        (エロが葛藤しながらも目を奪われる唇は薄く、紅を差していない健康的な赤。 微かに開いた口が幼さを引き立てる。)
        (その唇が、不意に少しだけ動く。) …様。 (誰かの名を呼んだ。 それはしかし、隣に居る青年ではない。 聞き取れなかったが、エロ、では無かった。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 23:44:38
      • (一つ、大きく息を吐き)フローライトさん、起きて下さい。いくら夏でもずっとここで寝ていたら風邪を引きますよ?(そう、声を掛けた) -- エロ 2008-08-20 (水) 23:46:47
      • ん…。 (かけられた声。 浅い夢に漂っていた娘が目を開く。 青い目が眠気に霞んだ視界でエロを見上げた。)
        あら、エロ様…? …クロコ様は。 …いま、空を一緒に飛んで…。 …。 (寝ぼけたままむにゃむにゃと言って。)
        (硬直。 続いて慌てて起き上がって真っ赤になった。) わ、私寝ぼけてました!? ご、ごめんあそばせ、エロ様…見苦しいところを…! -- フロゥ 2008-08-21 (木) 00:08:50
      • (少女の口からでる名前に、心底ほっとして)ふふ、楽しい夢を見ていたのですね?
        見苦しいなどとんでもない、とても可愛らしい寝顔でしたよ(高鳴り続ける鼓動を隠し、おどけて言う)
        お茶会には少し遅い時間となってしまいましたが……見てください、夕日があんなに大きく見える -- エロ 2008-08-21 (木) 00:19:41
      • え、ええ…。 いやだ、そんなからかわないで下さいましな。 (真っ赤になった顔を両手で隠し、少し唇を尖らせた。)
        (その顔が赤いのは、恥ずかしさばかりではなかった。 丘陵の上からの景色。 まっかに草原を染め上げる大きな太陽。 隻眼を細める。) 綺麗! -- フロゥ 2008-08-21 (木) 00:24:04
      • (夕日に照らされる草原、そしてそこに立つ少女はまるで一幅の絵画のようで)
        (何時までも見惚れていたい。でも、それではいけない。少女の隣に歩み寄り)
        ここに貴女を案内して、良かった。(そう言って、そっと手を取る) -- エロ 2008-08-21 (木) 00:36:24
      • (嬉しそうに両腕を広げて空を抱く仕草。) ええ、来て良かったですわ。 エロ様、有難う御座います。 …? (手を取られ、目を瞬かせる。) -- フロゥ 2008-08-21 (木) 00:38:41
      • (真剣な表情で)貴女の御手にキスしてもよろしいでしょうか?(それだけ言うのにも緊張で口の中がカラカラに渇いてる) -- エロ 2008-08-21 (木) 00:44:25
      • (その問いかけに驚いたように呼吸を止める。 その目元にじわりと広がる赤。)
        (しかし、こく、と唾を飲み込む間を置いてから、赤らんだ顔で淑女の微笑み。) ええ、エロ様。 光栄ですわ。 -- フロゥ 2008-08-21 (木) 00:59:18
      • (その答えに、緊張していた表情に隠しようも無い歓喜が広がる)
        私の方こそ……エロ・ベルモンテ、この身この心は貴女の為に捧げます(跪き、その手にキスをする。いつものおどけた仕草ではなく、何か神聖な儀式のように) -- エロ 2008-08-21 (木) 01:04:45
      • 勿体無いお言葉ですわ。 (真っ赤に染まる景色の中手の甲に受ける唇。)
        (傷顔の娘と一人の男。 まるで御伽噺の姫と騎士のように。) …ふふ、初めてこんな事されましたわ。 -- フロゥ 2008-08-21 (木) 01:18:42
      • 嬉しいですよ、貴女の手に最初に口付けする男が私で(微笑み、立ち上がる。何もかもが赤く染まる世界で、2人の影だけが長く、くっきりと) -- エロ 2008-08-21 (木) 01:27:26
      • (くすぐったいような笑みを返し、手を自分の胸に抱いた。 それから夕日に目を細めて。)
        サンドイッチ。 戻ってから食べましょうか。 …帰りましょう。 もう夜が来てしまいますもの。 -- フロゥ 2008-08-21 (木) 01:44:45
      • ええ、そうですね……また、いつか来ましょうね(そう言って、少女と共に草原を後にした) -- エロ 2008-08-21 (木) 01:47:30
  • (夜の帳が下りる―――草木も眠り、冒険者も眠る。勿論、フローライトとて例外ではない。)
    (眠りについたフローライトの視線の先に、深夜の物語が幕を開ける。………が、フローライトを包み始めていた) -- 2008-08-20 (水) 22:45:12
    • …ん。 (安らかな寝息が僅かに乱れた。 赤い唇を僅かに開き、声を漏らす。)
      (それは、時々見る夢。 じっとりと寝汗をかいて飛び起きてしまうような、そんな夢の気がした。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 22:47:46
      • (静かなる夜 窓のサッシに誰かしゃがみこんでいる 月の陰になって顔は見えないが―――) -- 2008-08-21 (木) 02:01:53
      • (薄く目を覚ます娘。 身を起こし、ふと、翳る窓を見た。) -- フロゥ 2008-08-21 (木) 02:03:48
      • 良ければ、おれの名を?(影は、首をかしげてみせた) -- 2008-08-21 (木) 02:04:49
      • (驚かなかった 寝汗で濡れた顔、隻眼を細める。) お互い、名乗り直すほどに離れていたかしら? -- フロゥ 2008-08-21 (木) 02:11:20
      • つれないことを言うな、フローライト・エンシュ・エファンス。名前を呼ぶことに、意義があるんだ。わかるか、フローライト。 -- 2008-08-21 (木) 02:13:13
      • (睨む目。 ベッドから身を起こしただけの姿勢だが、その身に満ちる気力。)
        帰りなさい、レイズ。 レイズ・ボーガード。 …。 次遭う時に。
        (細める目、剣呑に輝く瞳は、昔には無い鋭さがあった。) 殺してあげる。 -- フロゥ 2008-08-21 (木) 02:19:53
      • (月影の暗闇に満ちた顔が、笑ったのが見えた)ハァッ。………そうだな。
        再会の夜だ、美しく静かな夜だ。(空を見上げた)おれとて、こんな神秘的な夜は、静寂を楽しみたくなる。
        今宵は、静かに別れるとしよう。また逢う時。(サッシを蹴り、影は夜空に舞った)
        殺してやろう。………(そのまま、下へと落ちていった) -- レイズ 2008-08-21 (木) 02:23:56
      • (その笑みは、『笑み』に見えた。 影が去って後、夏の夜風が娘の頬を撫でる。)
        …殺す、か。 (自分の手を見た。 自分の放った言葉に少しの戸惑い。 しかし、握り締める。)
        誰かが、やらねばならない事ね。 …。 強く、もっと強くならなければ。 -- フロゥ 2008-08-21 (木) 02:26:03
  • そろそろ帰ってくる時間ですかね…?(家の前で待っている。) -- カズアキ 2008-08-20 (水) 22:07:04
    • (駆け足の音が近づいてくる、そして、息を切らせて帰宅した娘がカズアキの前に。)
      あ、 あの…っ、 (ぜーひゅー。) カ、カズア…、カズアキ様…っ! (ぜーひゅー。) た、大変長らく…お待たせ…ッ (げほごほっ、ぜーひゅー。)
      (全力奪取で戻ってきたらしい、咳ききっている。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 22:27:28
      • ええと…。
        氷技・氷棺(アイスコフィン)! 水技・散弾瀑布(ノエキアンデリュージュ)!(氷のコップを生成し、その中に水を満たして差し出した)
        とりあえずこれでも飲んで落ち着いてください。7月の夜を走ってくれば暑いでしょう? -- カズアキ 2008-08-20 (水) 22:30:40
      • あ、ごめんなさ…、ん、んぐ。 (受け取った冷たいコップから一気に水を飲み干して。)
        ぷはぁっ! 生き返りましたわ…。 (酒飲みが最初の一杯を飲み干したような顔で一息ついた。)
        あ、し、失礼いたしましたわカズアキ様。 …お待たせしてしまって…。 お時間は大丈夫かしら。 -- フロゥ 2008-08-20 (水) 22:33:01
      • 時間は問題ないんですが…予約を入れようとしたその瞬間に屋外の舞台がふさがっちゃいましてね。
        待つかそれとも地下をあけるか、私はどちらでもかまわないですがどうします? -- カズアキ 2008-08-20 (水) 22:38:09
      • ごめんなさい、私が遅刻したばかりに…。 ええ、地下でお相手願いますわ!
        では、開けてまいりますわ! ゆっくりいらして下さいまし! (そう言ってまた駆けていった。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 22:42:46
  • 失礼しますよフローライトさん。お怪我の具合はいかが? -- カズアキ 2008-08-20 (水) 15:55:44
    • あら、カズアキ様。 お久しゅう御座いますわ。 ええ、お陰様で全然問題なく。
      (小さくガッツポーズをして見せ微笑む傷顔の娘。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 15:58:33
      • それは重畳。…いや最近なんだか夜まで起きてらんなくてね…。
        ちょうど闘技場あいてるみたいですし、よろしければいつかの約束今からいかがでしょう? -- カズアキ 2008-08-20 (水) 15:59:45
      • 疲れが溜まってらっしゃるのかしら? ご無理はなさらぬよう。
        (心配そうに目を細めてから、困ったように眉を下げる。) ごめんなさいカズアキ様。 もう少ししたら出かけなくてはなりませんの…。 -- フロゥ 2008-08-20 (水) 16:01:41
      • mjdsk。…残念無念、あわせて九年…。(しゅん)
        まあしょうがないです、ちなみに帰りは何時ごろのご予定で? -- カズアキ 2008-08-20 (水) 16:03:28
      • んー…十時過ぎかしら。 多分、それくらいに。 -- フロゥ 2008-08-20 (水) 16:08:39
      • 了解、d(^ー^*)/♪がんばっって起きててそれくらいの時間にまた伺いますね。 -- カズアキ 2008-08-20 (水) 16:10:23
      • 何度も言いますが、ご無理はいけませんわよ? まずはお体をご自愛なさいましね。 -- フロゥ 2008-08-20 (水) 16:16:36
      • あはは、フローライトさんにしかられてしまいました。
        10時半過ぎてわたしが来なかったらだめだったものだと思ってください。
        では、行ってらっしゃい。…といってもあと1時間強あるのか。 -- カズアキ 2008-08-20 (水) 16:19:21
      • 了解しましたわ。 …ええ、これから色々準備ですわ! -- フロゥ 2008-08-20 (水) 16:33:30
  • (何時もの様にコンコン、と扉をノックする)フローライトさん、いらっしゃいますか? -- エロ 2008-08-20 (水) 13:46:49
    • ええ、どうぞ。 (扉を開けた傷顔の娘。 お久しぶりですわ、と微笑んで。) エロ様、どうかなさいましたの? -- フロゥ 2008-08-20 (水) 13:51:44
      • (応じるように微笑んで)お久しぶりです。貴女に会いたかったから、では駄目ですか?(と、いつもの調子で)
        本当の所は以前、お茶の約束をしたでしょう?それで、少し面白い事を思いつきまして -- エロ 2008-08-20 (水) 13:56:44
      • あら、お上手。 …変わりませんわね、エロ様。 (ちょっと笑って招き、窓を開けた。)
        面白いこと? (振り返り、首をかしげる。 好奇心にちょっと目を輝かせ、何かしら?と話を促した。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 13:58:27
      • (招かれるままに部屋に入り)本音ですよ、知っているでしょう?
        ちょっと良い草原を見つけまして……たまにはティーセットを持って外でお茶会などいかがです? -- エロ 2008-08-20 (水) 14:03:03
      • …知っておりますけど。 (少し唇を尖らせる。 それから息を吐き、) 有難う御座います。
        あら、お外でお茶会ですの? ふふ、良いかも知れませんわね。 じゃあお弁当を持って行きましょうか? -- フロゥ 2008-08-20 (水) 14:06:25
      • そう言って頂けると嬉しいです。
        ああ、それは良いアイデアですね。きっと素敵なお茶会になります -- エロ 2008-08-20 (水) 14:11:32
      • ブレッドと…卵もありましたわね。 キュウリのサンドイッチ、ハム卵…。 (んー、と部屋の食材を思い出し。)
        じゃあ、作るの手伝ってくださいましな。 好きな食べ物とか御座いますかしら? (エロに背を向けて棚を開きながらたずねる。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 14:16:46
      • ええ、お任せ下さい。こう見えても料理は得意なんです
        好きな食べ物ですか?(少し考え)特に好きなのはチーズやトマト、でしょうか。 -- エロ 2008-08-20 (水) 14:20:44
      • なら、安心して頼めますわね。 …と言っても、料理らしい料理ではありませんけど。
        (軽く笑い、氷冷庫から取り出す卵。 それから首をかしげる。) 焼きチーズとハムのサンドや、ツナとトマトのサンド。 うん、良いですわね。 -- フロゥ 2008-08-20 (水) 14:32:49
      • ふふ、まあ確かに……では、いつか腕を振るってご馳走しますよ
        お、美味しそうですね。さて、じゃあまずは材料を切りますか -- エロ 2008-08-20 (水) 14:35:16
      • ええ、楽しみにしてますわね。 (卵をエロに渡し、野菜や缶詰を取り出す。)
        もう暑い時期ですし、お茶は冷たいのが良いかしら。 ふふ、こういうの考えるのはワクワクしますわね。
        (ちょっと楽しそうに笑い、二人でピクニックの準備を始めたのだった。 その日は絶好のピクニック日和だったとか。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 14:39:52
      • 穏やかな風の吹く草原 -- 2008-08-20 (水) 14:43:06
      • (お弁当を持ってフローライトを案内する)さ、ここですよ -- エロ 2008-08-20 (水) 14:43:54
      • (真っ白な鍔広の帽子を被った外出着のお嬢様、風の渡る草原の丘陵に立ち、その景色に感嘆の声を漏らす。)
        丁度草も一番元気になる頃ですものね。 向こうには川があるのかしら、キラキラしてる。 (エロに顔を向けて、微笑んだ。) 良い場所ですわね。 -- フロゥ 2008-08-20 (水) 14:50:17
      • ええ、向こうに小さな、でも綺麗な小川があります。ふふ、喜んでくれて嬉しいです。
        冒険の途中で見つけた穴場なんです。この前に来た時には兎も見掛けたのですが -- エロ 2008-08-20 (水) 14:53:38
      • (ウサギ、と聞いて辺りを見回す。 今は見当たらず、ちょっと残念そうに笑って。)
        こんな良い風の吹く場所ですもの。 動物達も憩うのは当然ですわね。 (そう言って、丘陵の頂上に歩き、柔らかな草の上に腰を下ろした。 軽く伸びをする。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 15:13:01
      • (フロゥに付いて丘に)ええ、本当にのんびりとして……そうだ!せっかくだし
        (何か思いつき白い花をつんで、編み始める。) -- エロ 2008-08-20 (水) 15:17:50
      • (帽子を脱ぎ胸に抱く。 深呼吸した身体に青々とした草の香り。 柔らかな草の上に寝転がる娘。)
        雲が近いですわ。 もう夏ですのね。 …ん、折角だし? (草に埋もれたままエロの言葉を促し。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 15:23:59
      • 少し、待って下さいね(そう言ってしばらく黙々と花をつんでは編む)
        出来ました、花の冠です……編み方を覚えているか不安でしたが何とかなりました。
        (寝転がる少女の隣に跪き、大仰な仕草で)受け取って頂けますか?姫君 -- エロ 2008-08-20 (水) 15:26:39
      • (もくもくと作業を進めるエロをのんびりと眺め、何をしているのか何となく察して空を見て待つ。)
        (頬に当たる風が気持ちよくて、ついついうとうとと気を緩めて。) …くー…。 (エロが膝まづいた少女は、小さな寝息を立てていた。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 15:35:12
      • ま、たまにはこう言うのもね……(そのまま普通に座り、少女の隣でいつまでも風を感じ続けていた) -- エロ 2008-08-20 (水) 15:38:31
  • ・・・奇遇だな、こんな朝早くに・・お早う、フロゥ -- クリストファー 2008-08-20 (水) 05:30:44
    • あら、クリス様! …まだいらっしゃるかしら? (先程見かけたクリスを探して早朝の町を歩く。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 06:21:35
      • ん?また会ったな、私はこれから冒険だが、まだ小一時間ほど時間がある
        (コーヒーを片手に立っている男の足元の背嚢には、食料や予備の弾薬が満載されているようだ) -- クリストファー 2008-08-20 (水) 06:28:41
      • (探していた相手を見つければ、嬉しそうに手を振ってから近づいた。)
        御機嫌ようクリス様! …今回は遠出ですのね、お早いお発ちで。
        (荷物を見てから、見上げる男。 軽くガッツポーズをして見せる傷顔の娘。) 身体に気をつけて、ご無理はなさらぬよう! ですわ。 -- フロゥ 2008-08-20 (水) 06:31:04
      • ああ、了解だとも(笑顔で手を振り返し)
        前回の作戦では、被害者を何人も出してしまった・・・今度こそ、犠牲を最小限に止めたい
        君もだぞ?君は無理を好む節があるからな、HAHAHA -- クリストファー 2008-08-20 (水) 06:37:51
      • (霧が残る静かな朝、笑顔をかわして。) あら、そんな人を猪武者みたいに言って。
        クリス様だって、目的の為なら結構無理する性質なんじゃありませんこと? (クリスの目の中を覗くような視線で、心配が眉に現れる。)
        …依頼の達成よりも、ご自身の身体を優先してくださいましな? …逢えなくなるのは、嫌。
        (被害を出したと言う言葉に、そんな不安。 少しだ俯く。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 06:45:06
      • まあ、私達傭兵は目標達成が出来なければ信用問題以前に、全滅だからな
        多少の無茶もする・・・・(眼を覗き込まれ、言葉に詰まり、言い直す)
        だが、今の私の最優先事項は・・・(背嚢に座り煙草に火を点け、それから視線を合わせて)・・生きて帰ることらしい
        安心し給え、言っただろう・・私は君が幸せになるまではきちんと働くとな?(煙を吐きつつ、不適に笑い) -- クリストファー 2008-08-20 (水) 06:50:18
      • (少し唇を尖らせクリスを見上げる娘、しかし、言葉に詰まってから言い繋げる内容に少し微笑む。)
        そうですわ、何よりも、生きて帰る事。 でないと、悲しむ人が沢山居ますもの。 (沢山、のところに強調を置いて言って)
        (不敵な笑みを見れば、少しだけ目元を染めて。) そ、そうですわ。 その為にも…ですわよ。
        その依頼を達成する為にも、多少無茶をしてでも戻ってきてくださいましな! (クリスの言葉を借りてそう言い、右手を差し出す。 立てる小指。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 06:59:30
      • 一本取られたな、フム・・・確実でない事を約束するのは好きではないが
        (そう言って、しかしフロゥの小指と自分の小指を絡める。繊細な貴族の指と無骨な兵隊の指、本来触れるはずの無いもの)
        約束しよう、君の元に戻る・・どんな無茶をしてでも、必ずな
        さて・・・・(腕時計に目をやり)まだ少し早いが、そろそろ出立の時間、私は行かねば・・・フロゥも、気を付けろ?
        (AKと背嚢を背負い、少しずつ朝霧の中を進む。そして、不意に振り向くと少し大きな声で言った)
        ・・・・少し契約を変更する!君「が」幸せに「なる」まで、ではなく・・・君「を」幸せに「する」まで、私は戦う!
        (背を正し敬礼をして、男は悠然と歩いていった) -- クリストファー 2008-08-20 (水) 07:15:37
      • ふふ、でも、これも契約の一つですわ? 不確かな物を確かにする。 確かにしようとする決意。
        (きゅ、と小指を絡めて微笑む。 約束、ともう一度言ってから指を離して。) ええ、冒険の日までちゃんと体調も整えておきますわ!
        (その背を見送り、一つ息を吐いたところに振り返る男。 目を瞬かせれば、声。)
        私『を』幸せに『する』、まで…、って、え、あ。 (言葉を繰り返してから、生きている右目を瞬かせる。 かぁ、と真っ赤になる顔。)
        そ、それって! …う、あう。 (意味を尋ね返そうとしたが、すでに男の姿は朝靄の中。 早朝の街、耳まで赤くして混乱する娘が残されたのだった。) -- フロゥ 2008-08-20 (水) 07:22:57

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照


設定 Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst009607.gif
現在の剣士の姿。

背景 Edit

  • 本名:フローライト=エンシュ=エファンス(Fluorite=Ensh=Efance)
  • プライドは高いが基本は丁寧
  • でも実は心優しく弱虫泣き虫
    →酒場に来てから成長したのか、芯も強くなったようだ
  • 基本的に正義漢の熱血漢
  • ザゼルズネストの情報を手に入れた
  • がらくた山?の情報を得た
  • レイズ・ボーガードと敵対
  • 異国の有力貴族の一人娘
  • 素晴らしき味の世界に所属、料理は教えて貰えばすぐ覚える
  • 一族の掟により、16歳で武者修行の旅に出た
  • アルベイン流剣術第五教程(中伝程度)
    • 武器・防具・魔導器の習得、練度、教練により技は増えて行く
      • 連続攻撃をする事がありますが、途中で無理矢理ひねり潰してくださって結構です 身軽さと素早さが身の上ですが、基本的にまだまだ弱いので!

      • 現在属性:(魔道書)・(指輪)
  • 酒にも少し強くなった でも精々2杯。 笑い上戸だがその間の事は記憶に無い
  • 林檎・甘いお菓子・猫・紅茶が好き お酒も好きではあるらしい

  • 黄金暦104年 3月 超巨大トカゲに敗退、左顔全体負傷
  • 身体の彼方此方にも一生残る傷があり、あまり肌は晒さなくなった。 スカートもロングに
  • 現在、元の体力になるためのリハビリ訓練中
  • 飛竜の剣帯装備

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst006577.png 


目指せコンボマスター!ですわ



昔の外見 Edit


  • イメージ曲(子安より)
    • MEANING OF BIRTH
    • メダロットOP?
    • スクライドOP
      http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst009525.jpg
    • 腰までの金髪・おでこ
    • 髪形は決まってない、縦ロールと言うわけでもない
    • 真っ赤なリボンが好き、戦う時はそれでツインテールorポニーテール
    • 右手の中指にトパーズの指輪(光の魔道具)
      http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst009584.jpg
      http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst009593.jpg


街と外での服の違いですわ。 自画像ですわね。

縦ロールにするとこんな感じですわね。

いつも私を描いて下さるカナメ様の絵。 ふふ、有難う御座います。

クロコ様のエッチ!

ミヤコ様に頂きましたの、凛々しい私!
秘密ヌキポン

戦歴 Edit

アルベイン流剣術 習得技表 Edit

必殺技
技名練度間合い説明
魔神剣:Lv318ALL気合を込めた剣閃は地を抉り敵の足に喰らいつく
魔神剣『双牙』近・中手元で弾ける魔神剣の後、左右から斜め前に吹き上がる衝撃波を放つ
飛燕連脚下段or中段の蹴りの反動で飛び上がり廻し蹴り、追撃の突きは嘴の啄ばみ
虎牙破斬下段→上段の連続技 極めれば上下同時攻撃 猛虎の噛撃の如く
散沙雨剣に光を反射させ相手の目を眩ませ、その隙に手や足の先を切り付ける疾風三段
剛招来近&自体内の気を練り上げ、身体に充実させ爆発させる 闘気は炎を模り至近の相手を弾く
襲爪雷斬近・中体内の気を練り、雷として武器に乗せて放つ 遠い敵にも雷玉を飛ばせる
守護方陣近・中体内の生気を練り上げ、邪を払う気を剣に纏わせる 其れを地に刺し周囲に放つ結界技
獅子戦吼体内の気を練り上げ、踏み込みと共に拳に集め、相手を殴り抜く その拳から放たれるオーラは獅子の咆哮と共に吹き飛ばすほどの衝撃を与える
  • 5回使用で技が1段階上昇→第3段階にはさらに+10必要
  • 練度により技は派生、成長する


特別技
技名間合い説明
鳳凰天駆オーラを火の鳥の形に変え、空に舞い上がり、突きと共に相手を貫く。
ホタルの魔力に引き上げられて使用。 本人は覚えていない。
奥義
技名間合い

Last-modified: 2016-10-16 Sun 10:56:37 JST (1355d)