鬼島 仙太郎 Edit

年齢:15
性別:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴/冒険中?Edit
所属:企画/アドベンチャラー・アカデミー
中身:
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だいたいこんなの Edit

  • 大柄
  • 俺様系
  • 挌闘家

現在アレックスケニーとの相部屋 Edit

歯茎の痛みマシになったんやな

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お名前:
  • ……これ、あげる…(拳の形をしたもの、チョコ独特の甘い香りからチョコのようだ。)
    (ただし仙太郎向けなのか、一口では入らなさそうな大きなものにされている。) -- セラフィーナ 2014-07-19 (土) 00:10:10
  • 仙太郎、お疲れ様だったナ…アぁ、オレはリドバ…この姿は前期のペナルティ、気にしないでクレ
    いよいよ来月からハ、解除や発見などのPTプレイが課題となるらしい…オレの苦手分野でもあるナ、ああいうノハ -- リドバ(オーク風) 2014-07-17 (木) 23:04:51
  •   -- 2014-07-14 (月) 20:57:46

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相部屋用です乱入どうぞ(モラルの範囲内) Edit

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お名前:
  • ケニー、聞いてくれ。大事な報告があるんだ。 -- アレックス 2014-07-31 (木) 20:35:03
    • (テーブルに置いてある缶詰の上に座って妖精サイズの本を読んでいる) -- 緑妖精 2014-07-31 (木) 20:43:11
      • (3年次で随分大人しい勇者。訓練も勿論しているが、机に向かうことが多くなった。主に“勇者物語”の解読である。一段落つき、メモを纏めて揃える。トントンと)
        大事な。……大事な、報告? 相談とかではなく、聞くだけでいいのだ?(クエスチョンマークを浮かべて首を傾げる)
        -- ケニー 2014-07-31 (木) 21:34:01
      • ああ……(そんな解読作業を進めるケニーの邪魔になるかも知れない――そんな迷い、逡巡)
        ……聞いてくれ、ケニー。彼女ができたんだ。相手はフールン。
        -- アレックス 2014-07-31 (木) 21:35:55
      • (驚きのあまり本を引き裂いた) -- 緑妖精 2014-07-31 (木) 21:36:14
      • “!?”(驚きのあまりインク壺をぶちまけた)わーっ! わーっ!!(食い止める。被害は軽微)
        お、驚いた。驚いたのだ。えらく驚いたのだ。ていうか緑妖精さんも知らなかったのか! ……でも。言われてみれば、納得? ふたり、仲良しだったしな。
        なんだよぉー。アレックスもスミに置けないのだ! こういう時ってあれか! もう手繋いだかとか聞くべきか!(勇者はテンションがとても鬱陶しい)
        -- ケニー 2014-07-31 (木) 21:39:40
      • お、わぁ!? 大丈夫か二人とも!! 悪い……驚かせるつもりはなかったんだが…
        あ、ああ。(赤くなって俯きながら)ちょっと報告が遅れちまって。悪いな。
        あー……告白の時に、ファーストキスを済ませたよ………幸せだった…
        -- アレックス 2014-07-31 (木) 21:48:03
      • キスー!? って、フールンさんがアレックスさんのためにチョコ用意してたのは知ってたけどそこまで進展してたんですか!? -- 緑妖精 2014-07-31 (木) 21:48:50
      • こういう場合って報告するものなのだろうか? 何はともあれ目出度いことなのだ。祝福するのだ。(小さく拍手。「……えらい真っ赤なのだ。こんなアレックス初めて見たかもしれない」)
        えっ。キス。(突如勇者の脳内にフラッシュバックする映像。擬音語で表すとぬっつぉぬっつぉ。「あれじゃないよな」「絶対あれじゃない」「もっとこう、ロマンチックなやつのはず」)
        お幸せな状態なのだ……。あ、そうだ。なーなーアレックス。恋人って、どんな感じだ?
        -- ケニー 2014-07-31 (木) 22:13:51
      • まぁ、色々あって……(目が泳いでいる)色々あったんだ。(何の説明にもなっていない)
        恋人か、色々あるけど緊張するなー。話し相手はフールンなんだから今までと何も変わらないはずなんだけど。
        彼女だと思うととても緊張します。ハイ。フールンの前だと自然体を気取ってるんだけどな。
        -- アレックス 2014-07-31 (木) 22:21:30
      • はー。ヤック。ヤック・デ・カルチャー。(破れた本を仕舞いながら) -- 緑妖精 2014-07-31 (木) 22:22:18
      • うん。(泳ぐ目を追う)……うん。(泳いだ目が遠泳して戻ってきた。振り出しに戻る)いろいろあったのだ。(何がわかったのか、頷いている)
        フールンはフールンで、アレックスはアレックスなのだ。……なのに、変わってしまうのか。言葉一つで。……不思議なものなのだ。
        (以前エチルと少々問答した時に、“彼女とは何か”と考える事があった。ここに来て、アレックスの思考を基に再考してみるが、前進したような、後退したような)
        ……なんだか、アレックスがずっと大人に見えるのだ。(悩ましげな顔をしたあと、ふと表情を弛めて)……恋人できても、私らは変わらず友達なのかな?
        -- ケニー 2014-07-31 (木) 22:30:20
      • 俺もおかしいと思う。(苦笑いして)でも、女の子と付き合うって大変なんだよ、ほんと。
        大人かー。俺は何も変わらないままなんだけどな……(ケニーの目を真っ直ぐに見て)
        当たり前じゃないか。彼女ができたらダチとの関係が壊れるとか、おかしいだろ? ディナは相棒のままだし、ケニーはダチのままさ。
        -- アレックス 2014-07-31 (木) 22:42:16
      • うんうん、私たちのフレンドシップは永遠ですよ、ケニーさん。アレックスさん。 -- 緑妖精 2014-07-31 (木) 22:42:41
      • うんうん。(笑顔でその言葉を受け取り)なんとなくわかった気がする。ふたりとも同じなのに、何が変わったのか。
        アレックスにとって、フールンが特別になったのだ。だから、緊張するし、ドキドキする。初対面みたいに。……たぶん、そういうことなのだろう。恋人というのは。
        好きな人の一つもできた事ない私が言っても説得力皆無!!
        -- ケニー 2014-07-31 (木) 22:54:21
      • いやいや! 説得力あるよ! むしろ言葉にできてなかったもやもやが形になったよ!
        ははは……これからもよろしくな、ケニー。ディナ。
        それはそうと俺の彼女が可愛くてさー。(その日はだらしない顔でのろけ話などをしたとか)
        -- アレックス 2014-07-31 (木) 23:12:16
  • (ペナルティ確定の翌朝。二段ベッドの二階に鎮座し手鏡を呆然と見つめ続ける謎の美少女) -- “理想のお姫さま”ケニー 2014-07-22 (火) 22:20:50
    • うっひょー!! 帰ってきたら我が部屋に美少女のお客様が!!
      これって夢? ドリーム? イッツァファンタジー!!
      ああ、お嬢さん!! まずはお茶にしましょうか……部屋の連中に食われないように秘蔵にしてたお茶菓子があるんですよ!!
      -- 緑妖精 2014-07-22 (火) 22:31:16
      • 少しブレーキかけろよミドリ……こんにちは! 誰の友達かな。 -- アレックス 2014-07-22 (火) 22:31:49
      • できることなら。(緑妖精さんが視界に入っているのかいないのか、半ば独り言ちるように少女は語る)夢であって欲しかった。
        ふふっ、歓迎ありがとう。私はケニーのお友達なんだ。ちょっと訳あってここに居るけど、あまり気を遣わないでね。(その微笑みは儚い)
        お茶と……糖分、あと、ミルクが欲しい。ミルクが……。(精神が衰弱し、安寧を求めている)
        -- “理想のお姫さま”ケニー 2014-07-22 (火) 22:35:35
      • 儚げな雰囲気を持つ美少女!! これはこの学園にいない系の逸材ですよアレックスさぁん!!
        ケニーさんのお友達ですか、なんだー、ケニーさんも水臭いなぁ! こんな美少女が知り合いにいるなら言ってくれればいいのに!
        はい、どうぞ! まずはお茶!(さっぱりとした後味のお茶を瞬時に淹れて)
        そしてわくわくウンディーネ団子!(種を取ったマスカットの果実の上に、ストロベリーチョコを二重にコーティングしてあるレアお菓子)
        それからMPごんぶとミルク!!(ミルク瓶を置く)あははっ、私ってばテンション高すぎ!? でも慣れて。この私に。
        -- 緑妖精 2014-07-22 (火) 22:40:53
      • うわ、このミルク…アークウィザード御用達の超MP回復アイテムじゃないか。
        このお団子もステータスアップアイテムだこれ!? 毎度思うんだけどどこでこういうアイテム調達してくるのミドリさん…?
        ま、ケニーの友達なら歓迎しなくちゃな。そういや朝からあいつどこ行ったんだか。
        -- アレックス 2014-07-22 (火) 22:42:33
      • わぁっ……テンションバリタカだぁ。(緑妖精さんの平常時にまず見ることのできない目の輝き。ちょっと引くお姫さま)
        (トントン拍子に出てくる出てくる。秘蔵というか、どこに隠蔽していたのだろう?)わぁっ、ありがとう!
        ……。(「ツッコミが入らないのだ……!!!」団子を齧る。口が小さい。瑞々しい甘み。これ自体が凄く美味しいんだろうけれど、普段よりうまく感じる)
        (カップを口元で傾ける。音を立てず口内へ流す)とても美味しい……!(「緑妖精さんめっちゃいい笑顔!! 言い出せない……!!!」)
        -- “理想のお姫さま”ケニー 2014-07-22 (火) 22:48:12
      • そうだ! お嬢さん、あなたお名前は? まずそこを聞かなきゃ始まるめぇ!
        私は愛の神ラヴァーズ様に愛された可愛い可愛い妖精さん、緑妖精です!
        こっちが私の相棒のアレックス・リトアードさんです。さぁ、あなたの名前を教えてプリーズ!
        -- 緑妖精 2014-07-22 (火) 22:50:47
      • ごめんなー、こいつ女の子の前じゃ終始この調子なんだ。
        もう少し落ち着いてくれないとこの子も驚くだろ、ミドリ。
        -- アレックス 2014-07-22 (火) 22:51:53
      • うん、知ってる。……。ケニーから聞いたからね。三人のことは、よく。(苦しみ紛れて牛乳を飲むお姫さま。牛乳は私を癒してくれる。いついかなる時も……MPも回復する)
        私の名前ぇ↓?(素っ頓狂な声が出た。調子っぱずれた声でも、女の子だと可愛く聴こえる。ふふふ、女の子ってとくだな……。ほんとな……)
        私は……私は、“サニー”。と。曰うの。よろしくね、緑妖精さん。アレックスさん。(引込みがつかなくなったお姫さまは、綺麗な笑顔で初対面の挨拶を交わす。急に頭に浮かんだ偽名を使ってまで……)
        -- “理想のお姫さま”サニー 2014-07-22 (火) 22:55:56
      • サニー?(名前を聞いて少女の瞳をじっと覗き込む)
        ははぁー、私だってアホじゃないです。その髪色に瞳、正体の察しがつくってなもんですよ。
        (指を振ってにっこり笑う)
        ずばり!! ケニーさんの妹さんだー!(満面の笑顔で)当たってるでしょ? ケニーさんの友達だなんて言ってぇ!
        お兄さんに心配かけたくないんですよね? いやー、泣かせるなぁ。
        -- 緑妖精 2014-07-22 (火) 23:02:07
      • おいおい、だから落ち着けって言ってるだろミドリ…
        でもサニーさん、ケニーが帰ってくるまでゆっくりしておくといいよ。それにしても遅いな、ケニー…
        -- アレックス 2014-07-22 (火) 23:03:49
      • (覗きこまれ、ターコイズブルーの虹彩が広がる。緑妖精さんの表情が、いわゆるしたり顔というやつになる。「正体」)
        (正体はズバリと露見した。心臓に針を刺されたような驚きと、張った緊張が抜ける安堵が心の中で渾然とする)
        やっぱり、付き合いが長いとバレてしまうんだ。……そう、私はぁあ↓。(力が抜けてその場に突っ伏す。「あぁああー……」)
        ……。……。(カチャリとカップを置き、すっと立ち上がる)……。(おもむろに、黙ったまま相部屋の外へ。扉を開ける。しめる)

        (ガチャ)ただいまなのだーっ! 緑妖精さん、アレックス! ……。
        -- “理想のお姫さま”サニー 2014-07-22 (火) 23:11:32
      • ……?(相部屋の外へと行くサニーを見て小首を傾げる)
        ああ、おかえりなさいケニーさん!(いつもの挨拶にいつもの返答をして)
        -- 緑妖精 2014-07-22 (火) 23:14:23
      • ああ、ケニー! 朝からどこ行ってたんだよ、おかえ―――― -- アレックス 2014-07-22 (火) 23:14:47
      • (真実を知って天へ召される) -- 緑妖精 2014-07-22 (火) 23:15:07
      • 逝った―――――!!? -- アレックス 2014-07-22 (火) 23:15:28
      • 私、緑妖精さんにごめんなさいしなきゃいけないよね。(逝った緑妖精さんに手を合わせる)そりゃ、気づけってほうが絶対難しいけどさあ……!!
        私だって動転してたのだ。許して欲しい、許してくれるね。グッドトリップ。
        -- “理想のお姫さま”サニー 2014-07-22 (火) 23:29:05
      • いえ……いいんですよ…(血を吐きながら笑顔で)マガネさんと同じパターンだ…
        今のケニーさんが素敵なので何とか心の平静が保たれるパターンだ……!
        -- 緑妖精 2014-07-22 (火) 23:31:38
      • 可愛ければなんでもいいのかよ!?(さすがにツッコミを入れざるを得なかった)
        はー、こりゃダメだ!!(チャンチャン♪)
        -- アレックス 2014-07-22 (火) 23:32:32

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相談窓口 Edit

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  • ようやく膿の塊が破れ、痛み止めなしで生活できるようになった。なったが……世界からマッハでおいてかれた感だよ! ファック! -- 仙太郎 2014-07-14 (月) 20:58:59
お名前:

鬼島仙太郎くんについて Edit

190に近いぐらいにデカい。そして筋骨隆々の番長体型である。
オールバックに太い眉毛と、イケメンというより男前な顔つきだ。
絵は描けないので、どしどし描いて送りつけてほしい! 性格はノリがいいけど尊大だぞ。
気軽にセンちゃんって呼んで欲しいよね。

なぜ来ましたか? Edit

センちゃんは雪華拳という化物退治用拳法集団に属している。
元を辿れば殺生を良しとしない仏僧が、理不尽な暴力に屈しないよう自衛としてはじめた流派であり
その門弟は現在100を超える程。
物心付いたときから修行に明け暮れていたセンちゃんだったが、センスはあるもののどうにも荒っぽい。
だから師匠に社会勉強として、この学園に叩き込まれたというわけだ。

何がしたいですか? Edit

ライバルRPとか、友情を大切にしていきたいよね。 戦闘RPも練習できたらいいなあと思います。
久しぶりの復帰なのでご迷惑をかけると思いますが、何かあれば言ってくれると助かります。

戦闘RP用の設定 Edit

雪華拳は気を用います。
腕に込めれば強固な盾となり、脚に込めれば肉厚の大剣となります。喩えです。
丸腰だからといって遠慮することはありません。
殺しあうわけではないので、避けられないような致命傷を受けそうであれば、確定でギブアップをします。

  • 竜尾脚 下段回し蹴りからの後ろ回し蹴り。
    基礎的な連続技であるため、応用によって様々な技へと派生する。
  • 昇波 拳術における震脚、即ち踏み込みを発展させ、一つの技として昇華させたもの。
    沸き立つ気は大地を伝わり、間欠泉めいて周囲を弾き飛ばす。
    錬度次第で発動位置と距離を自在に操ることができ、ただの眼晦ましから砲撃に匹敵する衝撃を生み出すことも難しくない。
  • 破山掌 体内に留めた気を爆発させ、掌打の形で開放する技。
    雪華拳士にとって最初に習う基本の型であり、極めれば奥義と呼ぶに見合う威力を誇る。
    師範代クラスになれば文字通り"山"を突き崩すことすら可能である。

Last-modified: 2014-07-20 Sun 08:01:35 JST (2174d)