名簿/437325

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  • はぁい、クラージュ君元気かな〜? お見舞いに来たわよ -- ルサルカ 2011-04-29 (金) 19:58:06
    • 留守です。(室内、目の前に姿が見えているにも関わらずそう答え)
      殊勝な魔女だな。人間一人にわざわざ見舞いか。
      -- クラージュ 2011-04-29 (金) 23:09:15
      • 嘘つきは泥棒の始まりよクラージュ君っ♪ いいのかなー?今日は貴方が会いたい子を連れてきたのになー?
        (ニヤニヤ笑いながら、自分の背後にいる妹分をクラージュの前へ……) -- ルサルカ 2011-04-29 (金) 23:13:18
      • こ、こんにちは……なの……お見舞い、来たんだけど……? -- ベルメーユ 2011-04-29 (金) 23:13:46
      • (先手を取られたか? わざわざベルメーユを附き添わせて来た以上、何かの企みがあると考えてまず間違いない。自分とレナータの会話も、盗聴されている可能性は高い)
        よう、久しぶりだな。(ベッドから上体を起こし。負傷はほぼ全快しているが、今は伏せておいた方が得策か)
        (上の下着を捲り、包帯の巻かれた脇腹を見せる)見ての通り、下手をやらかした。回復まではもう少しだな。
        -- クラージュ 2011-04-30 (土) 00:29:05
      • (ふふっ、考えてる考えてる……かぁわいいなぁクラージュ君……♪) 大変だったみたいね?でも無事で良かったよ
        動けるようになったらベルのドールアトリエ?に来てくれるかな? この子が大事な話があるってさ☆
        ね?そうだよねベルベル? (優しい姉のようにベルメーユに語り掛ける) -- ルサルカ 2011-04-30 (土) 00:41:33
      • う、うん……これ、お見舞いの品なの……あのね、この間はゴメンなさい……
        お詫びをしたいから……怪我が治ったら来てね……? -- ベルメーユ 2011-04-30 (土) 00:41:44
      • (見舞いの品を受け取る。普通の果物で、手作りの料理が混ざっていないところ、大分前回のことを引き摺っているようだ)
        大事な話か、それは心して聞かないとな。それとルサルカ、大事な話ということだから、お前はその場に同席しないよう頼む。
        大事なベルメーユを心配する気持ちは分かるが、俺は見ての通り健全な男子冒険者なので、手を出すようなことはしないさ。
        (にやりと笑い掛ける。こうでも言っておけば、ベルメーユの態度次第でルサルカへの牽制になるだろうか)
        -- クラージュ 2011-04-30 (土) 00:55:35
      • ええ、勿論。私はベルメーユに求められない限りは若い2人を邪魔をする気はないわよ♪ それじゃあねっ?
        (不気味にも妙にあっさり快諾して、手を振って先に帰っていく……) -- ルサルカ 2011-04-30 (土) 01:02:37
      • あ……ま、待ってルサルカ……! えっと……それじゃあねクラージュさん? お、お大事に……なの……
        (あわあわとお辞儀をして部屋を出て行くルサルカを追う……)
        (//というわけでここを占領してはと思いイベント用米欄作ったので以降はそこで!) -- ベルメーユ 2011-04-30 (土) 01:02:45
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  • あれ猫がいねえ…… -- クラージュ 2011-04-27 (水) 22:57:10
  • 2回目だし、クラージュ君って呼んでいいよね? あの子をどうこうする前にこんなことになるなんて……怪我は大丈夫? -- レナータ 2011-04-26 (火) 22:02:21
    • (ベッドに寝転がっていたが、来客が来たと分かると始末が悪そうに顔を背ける。怪我の程度はともかく、下手を打ち周囲の人間に知れ渡ったという事実が重い)
      この程度、数日寝れば治るさ。ベルメーユの方が進展があったか? あんたとの仲が回復したとか。
      -- クラージュ 2011-04-26 (火) 22:07:26
      • (自尊心の高い男子はよくそういう顔をする。あえて触れない優しさくらいは持ち合わせている魔女)
        ……そうそう。男ならそのくらい何ともないわよっ! 現在クラージュ君の仕事は見舞い客が来たら空元気するってことで!うんうん……
        それで、あの子の件だけど……取りあえずドールアトリエに帰ってきたみたい。私の所にも謝りに来たわ……それだけ
        あの子の過去はまだ調べがつかない。ルサルカ先輩に聞けば一発なんだろうけど……ううむ
        今私が君に提供できるのは魔女ルサルカの情報だけね -- レナータ 2011-04-26 (火) 22:16:45
      • (そういう思考すら背後の魔女には見透かされているように思われ、余計に自分が小さく感じる)
        どうせ見舞い客も来ないぞ。距離置いてる連中が多いからな。
        (ようやく体を起こすとベッドに腰掛け直し)居場所が分かってとりあえず安心、というところか。これから動くにも状況が把握しやすい。
        下手にルサルカ回りを突いて藪蛇になることは避けたい。
        (腕を動かすと、体の痛みが薄れていることを実感する)俺がベルメーユにコンタクトを取れば情報が引き出せるかもな。
        -- クラージュ 2011-04-26 (火) 22:26:10
      • そうなの? ……確かに、思春期の気難しい男の子って顔してるからあながち間違ってないかもねクラージュ君の予想
        なんて言ってみたり、ふふっ♪ あ、でもその身体じゃ君も出歩けないでしょう? 今は安静にしてなさいってば……
        今後、最悪の場合戦いになるってのは君も分かってる筈よ……今の内に知りたいことがあれば聞いておきなさいな -- レナータ 2011-04-26 (火) 22:34:55
      • 俺もう22だぞ。思春期なんてとっくに過ぎてる。(と自分では思っている)
        (言われれば骨に軽い痛みを覚え大人しく寝転がる)
        知りたいこと……ね。以前教えてもらった情報として、マレウスを退けることは可能なんだろう。
        戦いを終わらせる最も簡単な方法は、一方の敗北だ。(導かれる結果を、勝つとも倒すとも言わず)
        俺の力量でどこまで通じるかな。だからルサルカと接する上で気に留めることを教えてもらえば幸いだ。
        弱点だとかなら、事態を切り抜ける糸口になるかもな。
        -- クラージュ 2011-04-26 (火) 22:50:44
      • 随分若い22歳だこと!羨ましいわ〜、お姉さん羨ましいわ〜?(ニヤニヤしながら言うが、コイツも大概である)
        ふむ、以前私が言ったのは……「頑丈だけど殺せる」だったかしら? でもね、それは理論上……物理的にはどうかしらね
        あの人は「聖遺物」っていう、まぁ有体に言えば特殊な魔導器と同化した魔女なのよ。そこが「頑丈さ」の要因
        それとは別に影も操るし……典型的な遠距離から獲物を狩るスタイルね -- レナータ 2011-04-26 (火) 23:09:44
      • 聖遺物ってかなりヤバいものじゃないか。人間の作った兵器とかが通じるのか?
        スナイパーは本体を特定されると弱い。隠れて戦うタイプは、本体位置をいかに探るかがキモだな。
        とにかく正面から組み合うと不味いのは理解した。隙を見て逃げよう。
        他はそうだな……ベルメーユの信頼を得るためにルサルカをこき下ろす、という手段を考えたがいささか危険な気がする。相手は魔女だ、迂闊な行動は死に繋がる。
        ルサルカはベルメーユをどう見ているんだ? 姉とか言っていたが、そういう人間らしい感情もあるのか。
        -- クラージュ 2011-04-26 (火) 23:23:40
      • あら、分かるの? 説明しようかと思ったけど……あ、でもスナイパーってほどの遠距離型じゃないからそこは安心していいよ
        問題は、聖遺物によってもたらされるあの人の頑丈さね……そもそも、隠れる必要がないくらい硬いし。逃げるのは正しい判断ね
        うん、その手段は迂闊の極み。死にたくなければやめておきなさいな……
        で、先輩があの子をどう見てるかだっけ? そうね……ベルは懐いてはいるし、やっぱり出来の悪い妹かペットを可愛がってる感じじゃないかしら?
        あの人は結構俗っぽいわよ。俗過ぎて……生き汚いタイプ -- レナータ 2011-04-26 (火) 23:36:50
      • 名前程度は分かる。とにかくヤバいものだとも。
        精神的にも人間に近いんだな。あんたも割と人間社会に馴染んでるように見える。
        心の根底にまで取り入ってる以上、ベルメーユの信用を得るのは一筋縄じゃいかなそうだ。何とか心を開いてくれればな。
        -- クラージュ 2011-04-27 (水) 21:07:05
      • 「聖遺物」って言うと、一般的には宗教用語で聖人の遺物ってイメージだけど、先輩の使う聖遺物はそんな高尚な物じゃなく
        単純に、狂人の怨念が宿った道具。それに人間の魂を吸わせて数千、数万の魂を束ねる……おぞましいわ、本当に
        って、「割と」じゃなくて私は完全に表の世界の住人だってば! ルサルカ先輩と一緒にしないでよ。まったくぅ
        ……と、まぁこんなところかしら? あとは……ベルメーユ、繰り糸の魔女の対策も聞いておく? -- レナータ 2011-04-27 (水) 21:21:49
      • 負の感情は強い力を産む。人間を突き動かす原動力としては、愛だの優しさとなんら変わらない。
        (自嘲に近い笑みを浮かべ)俺にも覚えがあるからな。
        魔女なんてそもそも表舞台には現れないよな。人里から離れて研究に一生を費やすイメージがある。
        そうだな、最悪は想定したい。以前話に聞いたが、トラウマを突いてくるんだったか。
        -- クラージュ 2011-04-27 (水) 21:30:04
      • クラージュ君…… (覚えがある、と自嘲気味に笑うその表情。冒険者によくある「事情」それ以上言葉はなくとも想像に難くない)
        うぐっ……!? や、やっぱり魔女業界のアウトドア化を推進しないと……いや、そもそも私が魔女の中で異端なのかにゃあ……(ションボリ)
        んーと、トラウマを突くってのも本人自覚無いみたいだけどね。あの子の結界魔術みたいな技……あれは周囲を「自分で包んでる」らしいわ
        その中に入った人の深層意識みたいなのをひとりでに感じ取って、それを「遊び」の脚本にするとか
        先輩の分析と、私の経験から考えて大体そんな感じで間違いないみたい……ねぇクラージュ君?1つ質問
        「心・技・体」で、君が一番自信があるのは何? (唐突に意味不明な質問をしてくる魔女) -- レナータ 2011-04-27 (水) 21:43:38
      • そもそも魔女って字面から黒いイメージが連想されるしな。頑張れ広報部長。
        中々あいつの遊びはスケールが大きいな。我を強く保たないと、取りこまれそうだ。
        (精神力、技術、体力。自分が秀でていると考えることは、凡人であると理解した日から止めた。
        努力と研鑚を重ね続けても、所詮は人並みのレベルで落ちついてしまい、一部の秀でた者へは届かない。諦めと弱さを受け入れた自分に、この質問に答える資格はない。
        しかし前に進もうとする意思の一欠片を握ることで、道が開けるのなら。自分の武器は、決まっている)
        精神力かな。
        -- クラージュ 2011-04-27 (水) 22:03:34
      • 誰が部長よ!? コホン……ま、兎も角そんな感じ。それで、どうして今の質問をしたかというと
        君がベルベルの人形劇を破れる素質があるかどうかを知りたいと思ってね? 答えは……イエスよ
        あの子を打ち破る為には「技」も「体」も生半可じゃ意味無いの。あの子の遊びをやめさせるのは「心」
        クラージュ君なら、きっと大丈夫ね……それじゃ、私はこれで! 他のお見舞い客が来るかもしれないしねっ☆
        (とウインクして、冒険者寮の窓から飛び降りていく破天荒帰宅をするレナータだった) -- レナータ 2011-04-27 (水) 22:11:50
      • (飛び出すさまを見送り)一階でよかった。二階三階でもあの人なら普通に着地するな。
        (ベッドに大の字で寝転がり)おこがましい話だな。自分すら救えていない俺が、他人を救うなんて。 -- クラージュ 2011-04-27 (水) 22:52:23
  • ロリコンルール君最近ブリッ子になったって本当? -- クラエス 2011-04-25 (月) 20:06:38
    • 黙れ。(頬を指で摘む) 俺のどこがロリコンだ! ロリコンというのはもっとこう……他にいるだろ! -- クラージュ 2011-04-25 (月) 20:07:49
      • せーひゃーひょか〜?でみょぶりっきょりゅーりゅくんしょんにゃうわさぎゃ……… -- クラエス 2011-04-25 (月) 20:11:06
      • (指を離す)とにかく俺は健全な成年男子だ。ロリコンはどっかの影薄いのだけで十分だよ。 -- クラージュ 2011-04-25 (月) 20:17:05
      • ロリコン多過ぎだわ……小さい子はフッツーに可愛がるぐらいにしてほしいもんですよね〜〜、ね〜?
        まあ、それはともかく今日はちょっとお話あって来たんだよ。 -- クラエス 2011-04-25 (月) 20:19:07
      • そこで同意を求めるな。俺普通にバーヒーと付き合ってただろ。
        お話だと。(その辺にいた飼い猫を抱く)いいニャー、言ってみるニャークラエス。
        だってよ。猫が。
        -- クラージュ 2011-04-25 (月) 20:23:29
      • <<はーーい>>(ごく自然にテレパシー)
        僕ね、旅に出るつもりなんだ。今年一杯は居るんだけど -- クラエス 2011-04-25 (月) 20:26:02
      • (飛んでくるテレパシー)普通にテレパシー送ってきやがった! なんだこいつ!
        旅ね、お前らしくていいんじゃないか。色んなトコ回ったら人生に深みも出るよな。} -- クラージュ &new{2011-04-25 (月) 20:38:19
      • 僕らしい、とはよく言うけどこの27年間旅に出た事ないんだよね僕……ああ、長旅にする予定だから… -- クラエス 2011-04-25 (月) 20:41:20
      • 突拍子もないことするからな。気長に待っててやるよ。
        「故郷に残した恋人」フラグを立てるために誰かに声掛けたらどうだ。
        -- クラージュ 2011-04-25 (月) 20:45:57
      • ははは、恋人は作らないよ。恋人作って旅なんて、いけない。置いても、連れてってもダメだから。 -- クラエス 2011-04-25 (月) 20:47:35
      • たまに顔合わせたら真面目なこと言いやがって。(抱えていた猫は腕から逃亡しクラエスの足へ体を摺りつける)
        行ってらっしゃい。だってよ。
        忘れたくてもお前はそんなキャラしてないからな。気が向いたら戻ってこいよ。
        -- クラージュ 2011-04-25 (月) 20:49:57
      • (しゃがみ込んで、猫の頭を撫でる)ふふふ、ありがとう。今すぐじゃないけど…『行ってきます』
        きっと戻ってくるよ。1年後でも、10年後でも… -- クラエス 2011-04-25 (月) 20:52:12
  • (情熱上がれーと怪しげな祈祷をしている巫女) -- ヒメカ 2011-04-25 (月) 16:27:29
    • (ぐにゃあ 残り情熱216) -- クラージュ 2011-04-25 (月) 20:02:42
      • 大丈夫…!まだ希望は残されている…!まだ…まだ…216もある…っ!(明後日の方向を向きながら慰める巫女) -- ヒメカ 2011-04-25 (月) 22:38:20
  • そういやあの黒猫はクラージュが飼ってるのかい?(久々に訊ねていつか見かけた黒猫に気付き) -- スレット? 2011-04-20 (水) 00:46:36
    • 態度が悪くて女によく懐く黒猫なら俺のだ。餌やってたら懐かれた。
      (そうこう言ってるうちに窓の隙間から入ってベッドの上で寝転がり始める黒猫)お前のとこにも餌ねだりに行ってたのか、本当に意地汚いな。
      -- クラージュ 2011-04-20 (水) 00:51:38
      • そうだったのか。野良にしては随分人懐こいと思った……顔色良くなったんじゃないか?
        この前会ったときは他人と口も聞きたくないといった風情だったが。 -- スレット? 2011-04-20 (水) 01:00:02
      • 野良の時から割と人に慣れてたな。きっと人間から餌をもらうことに抵抗がないんだよ。この前っていつだ。色々あったんだよ色々。
        (黒猫を抱きあげてわしわしする)お前生意気なんだよオラッ。
        ところでスレット、お前の嗅覚を見込んで素行調査を頼みたい。有名人らしいからすぐ目星は付くと思うが、背後関係まで洗ってほしいんだ。
        -- クラージュ 2011-04-20 (水) 18:40:22
      • 生きてれば人生色々あるさ。だが、探偵業ならもっと相応しい奴が居るんじゃないか?(不意の話に首を傾げ)
        一応話だけは聞くけど、何処の誰だい? -- スレット? 2011-04-20 (水) 23:30:50
      • いるのか? お前も結構この街が長いって聞いたからな。
        "レナータ・カサリーニ"という人物だ。雑貨屋を営んでいると聞いた。ちょっとした問題を抱えててな、その人物が糸口になるかもしれないんだ。
        -- クラージュ 2011-04-20 (水) 23:44:31
      • ああ、探偵紛いの商売をしてる奴なら街には何人か居たはず…例えばクラエス。知ってるだろ?
        副業で素行調査もしてたはず…副業が多すぎてどれだけあるのか分らないけど。
        ふぅん…それでその雑貨屋さんが何に絡んでるっていうんだい? -- スレット? 2011-04-20 (水) 23:48:54
      • (机に頭ぶつけた)あいつの名前が出るとは思わなかった。知ってるも何も幼馴染だよ。
        迷子探しが思わぬ方向へひん曲がっちまった。その迷子の知人らしくて、情報が得られるかもってな。
        -- クラージュ 2011-04-20 (水) 23:53:44
      • 今のリアクションナイスだね。迷子捜しか…しかし背後関係とは穏やかじゃないね。ヤクザやギャングの関係かな?
        ふむ…(しばし考え) すまない。やっぱり他を当たって貰えるかな
        荒事だったら得意なんだが、そう言う仕事はオレの向きじゃないらしい。(申し訳なさそうに耳を垂らす) -- スレット? 2011-04-21 (木) 00:00:46
      • だってクラエスだぞ。あいつが探偵できるのかよ。
        荒事ねえ……(腕を組んでしばらく間を置いて)"魔女"退治を請け負ってもらうかもな。
        絵本の奴とは違うが、どうやら魔女とは縁があるみたいなんだ。一人で背負うには荷が重くなったら、手を貸してくれ。
        -- クラージュ 2011-04-21 (木) 00:06:37
      • ああいうタイプはいざとなると意外に有能になるものさ(笑い)
        声をかければ喜んで手伝うんじゃないかな…幼馴染みってのはそういうものさ。
        魔女退治か…そのレナータって雑貨屋も絡んでるのかい?
        相手にとって不足はないが……たしかにこの街には溢れてるだろうさ。ちなみにどんな相手なんだい? -- スレット? 2011-04-21 (木) 00:16:40
      • 俺の勘が当たれば、そのレナータも魔女だ。敵か味方は遭遇してからだな。
        想定しているのは、外見と精神面が子供の魔女だ。ただ魔力は相当高く、厄介な術を使う。
        戦わずに済むなら越したことはないな。
        -- クラージュ 2011-04-21 (木) 00:24:38
      • 成程ね…心配ないさ、オレの剣で斬れないものはない。(安心させるように微かに笑い)
        助太刀だったらいつでもさ、遠慮せず腕を借りに来てくれ。お代は後から請求だ……それじゃこれで。そういやその猫名前はあるのかい?
        (帰り際に黒猫の方に向き直り) -- スレット? 2011-04-21 (木) 00:47:52
      • なんて頼りになる奴。そういう度量のあるとこが好きだ。
        考えてねえなあ。特に名前つける気もなかった。
        おいお前、名前は?(抱えたままの猫をぐしぐし。返事が聞こえるはずもない)
        スレットつけてもいいぞ。
        -- クラージュ 2011-04-21 (木) 18:13:55
      • 良いぞって言われてもね…じゃあ黒いからクロで(安直) -- スレット? 2011-04-25 (月) 21:18:18
  • (猫肉のせいでしばらくまともに食事がとれず病院に担ぎ込まれたとか) -- クラージュ 2011-04-19 (火) 00:35:55
    • (先日の会話を踏まえ、独力で市内の住民を洗った。浮上したのは雑貨屋を経営しているレナータ・カサリーニという人物、割と有名人らしい)
      どうしたものかな。こちらから動かなければ、事態は停止したままだ。
      (放っておいても逞しく生きて行くとは思う。何も自ら火中に飛び込むことはない)
      乗りかかった船だ、毒を食らわば皿までってな。
      -- クラージュ 2011-04-20 (水) 00:21:34
  • うん? うーん……? ……クラージュもセータと同じ常態か? それとも攫ってきたか? 犯罪はいけないぞ
    とりあえず…ハッピーバレンタイン、くるみパン置いていくね -- 大地 2011-04-18 (月) 00:09:56
    • (これはまだ平和だった頃のお話です)おうサンキュー。
      一時的な臨時措置だ。あいつの幼女ってどんな経緯で拾ってきたんだったか。
      飯や風呂の準備もしてくれてかなり生活が楽だぞ。……新妻みたいだな。言うなよ、他の奴らに言うなよ!
      -- クラージュ 2011-04-18 (月) 18:59:10
  • (魔女の根城からの帰宅。しばらくの間寝食を共にしてもベルメーユに不可解な点は見られなかった。
    魔女の言葉も引っかかるが、現状を維持する他はない)
    戻ったぞ。ちゃんと留守番ができてたか?
    -- クラージュ 2011-04-17 (日) 18:33:01
    • お帰りなさぁい、なの……♪(ふりふりのエプロンをつけて幼な妻よろしくクラージュを出迎えるベルベルだ)
      「よぉ、今日は結構遅かったじゃねぇか」 「お風呂と夕飯、どちらになさいますか?」 -- ベルメーユ 2011-04-17 (日) 19:33:06
      • (ぴったり10秒固まった)これは犯罪の匂いがする……。絶対に他人には見せられない光景だ。
        大人の世界は色々あるんだ。汗もかいていることだし、先に風呂に入る。夕食の準備はできたか?
          -- クラージュ 2011-04-17 (日) 20:25:46
      • ふぇ……はんざい……? ん、お風呂を先に入るの?……じゃあ、ごはんの準備は少しゆっくりするね……
        「晩飯はもうすぐできる、ってところだ」 「お風呂上がりピッタリのタイミングで夕飯が出てくるだなんて……幸せ者ですねぇ」 -- ベルメーユ 2011-04-17 (日) 20:39:03
      • 気にするな。俺が捕まったらまたお前が行き場を失って路頭に迷うだろ。
        自分でも割と甘えてると思うよ。ベルメーユが去った後の生活に困りそうだ。

        (浴室へと消えて20数分後、湯気の残る身体で再び現れた。服は着ている)いい湯だった。
        -- クラージュ 2011-04-17 (日) 21:34:59
      • 夕飯、用意できてるの……今日はね、得意料理を作ってみたから……ふふっ♪
        (にこにこしながら食卓に料理を並べる低アルコールのよく冷えたワイン、そしてパン。暖かいコーンポタージュのスープ……どれも普通だ
        分からない物と言えばメインディッシュの肉料理。何かの香草焼きのようだが……)
        「さ、飯にしようぜ! と言ってもオレらは食べられないが」 「さ、クラージュさんも召し上がってくださいな?」 -- ベルメーユ 2011-04-17 (日) 21:47:18
      • ほう。得意料理か、それは楽しみだ。
        (これまでに随分とベルメーユの料理を食べたが、かなり高い水準での料理の腕を備えている)
        (スープにパンを浸し一齧りした後に、あらかじめ切り分けられていた香草焼きをフォークで取る)
        これが得意料理か、珍しい味だな。何の肉だ?(物足りない味気なさを感じつつも、肉を噛み解し飲み込む)
        -- クラージュ 2011-04-17 (日) 21:57:47
      • このお料理は……ホントに美味しいから、普段はナイショなの……でも、クラージュさんは特別……♪
        (相変わらず両手は器用にナイフとフォークを使い、語りながら自分の分の香草焼きを頬張り、自分はミルクを飲む……)
        ふふっ……クラージュさん、美味しい……? それはね……猫さんのお肉、だよ……♪
        (笑顔で語るベルメーユ。その香草焼きの味付けは完璧であり、素材にさえ問題が無ければ完璧だったろう……) -- ベルメーユ 2011-04-17 (日) 22:02:49
      • (握っていたフォークが、次の肉を刺したままテーブルへと落下する。聞き間違いがなければ"猫"だと確かに言った。
        胸底から込み上げるおぞましい吐き気に耐えられず、青い顔で洗面台へと走る。
        結局消化途中の昼飯まで戻してしまい、体力と精神を削られた状態で再度椅子に座る)
        ……猫の肉、だって?(視線はベルメーユを見ていない。虚ろな目で足元を注視して)
        -- クラージュ 2011-04-17 (日) 23:43:38
      • ふぇ……? えっ……えっ……!? ど、どうしたのクラージュさん……? あっ……
        (真っ青な顔で洗面台へ走っていく男。何が起こったのか理解できない人形遣いは席を立ったはいいがその場でおろおろするばかり)
        「おいおい、ベルの猫料理は天下一品の筈だぜ?食ったことねーけど」 「ど、どうしたのかしらクラージュさん……」
        (やがて戻ってくるクラージュに質問されても、ベルメーユはその顔を心配そうに覗き込んで答えるだけだ……)
        うん……あ、もしかして……猫さんのお肉、嫌いだった……? それとも、美味しくなかったのかな…… -- ベルメーユ 2011-04-17 (日) 23:52:10
      • (クールだ、クールになれ。冷静さを欠いたらお終いだ。
        ベルメーユの中では猫も牛や豚と同じ家畜の扱いなのか。得意料理のお墨付きだ、日常的に調理をしていたと伺える。
        思い出した、断罪の剣で纏めた老人からの話に、野良猫を拾っているという目撃証言があった。つまり拾われた野良猫は今までもベルメーユの食卓に並んで?
        ここぞとばかりに脳は回転してくれる。もしや今日のメインディッシュは自分の黒猫では)
        -- クラージュ 2011-04-18 (月) 19:11:10
      • にゃーん -- 2011-04-18 (月) 19:11:48
      • (無事だったか名前もない黒猫。最悪の時代は免れたが危機は続く。
        猫アレルギーだと言って切り抜けるか? 飼っている以上流石に無理がある。ベストな回答を見出せないまま、堂々巡りは続く。)

        ベルメーユ、落ちついて聞いてくれ。(到達した結論は―)
        俺は猫料理が嫌いだ。そもそも普通の人間にとっての猫は食物に値しない。("世間一般の常識"を説くことだった。ベルメーユやパペット連中から罵倒があっても甘んじて受け入れよう)
          -- クラージュ 2011-04-18 (月) 19:31:21
      • ??? クラージュ、さん……? (思考を巡らせるクラージュを心の底から心配するように顔を覗き込む人形遣い)
        (やがて彼の口から紡がれた言葉に……) えっ……普通の人は、猫さん食べないの……?
        「マジか」 「落ち着け」 「いやいや……マジか?」 「ええと、クラージュさんがただ猫料理を嫌いなだけでは……?」
        (ベルメーユと同じように、パペット達もまた常識がズレている様子だ) -- ベルメーユ 2011-04-18 (月) 20:05:06
      • (普通の反応をしてくれたので少しだけ安心する。自分の言葉と説明でどうにか理解してくれるといいのだが)
        絶対に友人に猫料理が好きか尋ねるなよ、泣かれるぞ。
        どこで猫料理の知識を仕入れたのか謎だが、猫は牛や豚とは違う。
        猫を食べない理由と聞かれると困るが、大多数の人間が美味しくないと感じているからだ。美味しいなら俺も喜んで食べるはずだろ。
        だから先入観とかそういう問題を超越したところで、「猫は食べない」ということになっている。犬も駄目な。
        -- クラージュ 2011-04-18 (月) 21:22:25
      • え……え……? クラージュさんの言うこと、難しい……だって、美味しいよ……? 美味しく、作ったもん……
        (俯き、気落ちした様子のベルメーユ。クラージュが落ち着いた今、次に取り乱すのは彼女だ
        何せ自慢の料理を相手のために一生懸命作ったというのに、目の前ではないが吐き出されたらショックを受けるのは当然で……)
        「おいクラージュ……お前はそう言うが、前住んでた場所じゃあ猫料理を普通に食ってくれる奴ばっかりだったんだぜ?」
        「そうですよ。そんな話聞いたことありません……」
        ぐすっ……ルサルカにも、褒められたのに…… (涙ぐむ人形遣い。口から出たのは親友の名前だろうか?) -- ベルメーユ 2011-04-18 (月) 21:40:04
      • (筋道立てた思考を心がけつつも、件のルサルカが以前出会った人物だとまでは考えが至らなかった)
        ならその"ルサルカ"に担がれたんだ。通常社会で生きている人間なら、猫料理なんて好むはずもないからな。
        喜んで食べるのは、味覚が著しく壊れている偏食家だけだ。
        (相当なショックを受けている様子を見て、少し間を置き)以前お前が住んでいた場所というのはどこだ?
        -- クラージュ 2011-04-18 (月) 21:58:35
      • う、嘘だよ……だって……! ルサルカだけじゃないもん……他の、みんなだって特に何も言わなかったもん……!
        「あー、レナータって姉ちゃんだけは吐き出したっけか……」 「あの人はちょっと変だからね。例外なだけよ」
        ……そうだ、クラージュさん……きっと、まだコレットお姉ちゃんのこと怒ってるの……ホントは私が嫌いなの……きっとそうなの
        今までも、私を嫌いな人しかこんな酷いことしなかったもん……クラージュさんなんか、嫌い……!
        (大粒の涙を零しながら、取り乱した彼女はクラージュの質問も耳に入らずそのまま雨の降る外へと飛び出したのであった……
        恐らく彼女の中では、ルサルカという人物は信頼できる無二の友達らしい。クラージュは彼女未満と判断されたらしい
        彼女の口から出た2人の名前……まだ、集めるべき情報があるのかもしれない……) -- ベルメーユ 2011-04-18 (月) 22:17:06
  • 今年は誰かがサンタクロースするのか。するわけねえな。 -- クラージュ 2011-04-16 (土) 01:05:57
    • どこかでふと気づいたけど、やっぱりいい奴だよな、クラージュ。クーデレって奴かな…
      次回の仕事は一緒だよ、表の兵士と断罪が一緒なんて多少滑稽だけど、よろしくな -- レイル 2011-04-16 (土) 19:02:53
      • 今まで言及しなかったあたりお前もいい加減空気読める男だな。もう少し落ちつきと冷静さを備えればミーニャも見直してくれるだろうに。
        ああ頼むよ、名手さん。
        -- クラージュ 2011-04-16 (土) 20:13:40
  • 部屋にカバーの掛けられた置き物が一つ増えた -- 2011-04-16 (土) 01:05:23
    • カタカタカタ……カタカタ…… (ベルメーユが寄越したであろう人形が部屋にやってきて)
      「今日はペコ君のおうちに泊まりますなの。なので、晩御飯は作れません。ごめんなさいなの……」
      (という手紙をテーブルに置いて、人形もそこに座ると動かなくなった)
      -- お使い人形 2011-04-16 (土) 20:49:41
  • (ベッドに手紙が残されている)

    ベルメーユへ
    しばらく留守にするので来客が来たら対応してもいいぞ
    -- 2011-04-11 (月) 21:19:48
    • 「だが断る!」(ビリビリビリー)
      あ……! な、なんてことを……あわあわ……留守番くらい、私にもできるの……
      「でも、訪ねてくる人はクラージュさんに用があるわけだし、それにベルが出たら色々誤解されるものよ」
      ふゅ……ごかいは、よく分からないけど……私が留守番しても、クラージュさんの役には立てないね……
      「ま、どっか友達んところにでも遊びに行こうぜー?」(パペット達に誘導され遊びに行ったとか) -- ベルメーユ 2011-04-11 (月) 21:39:48
      • 何かしらの思惑を含んだ罠も、純粋な子供心とパペットたちにより失敗に終わったのだった -- 2011-04-11 (月) 21:48:05
      • ただいまー……なの……。あれ……? クラージュさん、まだ帰ってきてない……?
        「もしかして、暫くってのは数日とか数週間って意味だったのかもな」 「あー……となると、留守番はした方がいいのかも」
        ふぇ……そう、なの……???
        「いや、分かんないけどな」 「まぁその場合は対応するのも止む無しってことで。さ、晩御飯にしましょう?」
        -- ベルメーユ 2011-04-12 (火) 00:29:49
  • (街中で先日の黒猫を見かけたのでふらふら追いかけてきた)…まあ(…らここについた)
    …クラージュ様の飼猫だったのでしょうか…? -- ファティマ 2011-04-10 (日) 22:43:45
    • (とことこ歩く黒猫を抱くとファティマに声を掛け)よう。いかにもこいつは俺の猫だ。
      野良に餌やってたら懐かれたので飼うことにした。髪切ったんだな。
      -- クラージュ 2011-04-10 (日) 22:49:55
      • はい、お久しぶりでございます(酒場の噂で色々と聞いていたのでお元気そうで、とは言わず頭をさげる)
        はい、剣の邪魔になると思いましたので…それにしても…(黒猫を見つめ)随分と珍しい方ですわ…喋る猫、というのは初めて見ました… -- ファティマ 2011-04-10 (日) 22:53:04
      • (普段に比べるとファティマが比較的落ち着いている。自分に余計な気でも回しているのなら、それも彼女なりの優しさなのだろう)
        中々気合が入ってるな。喫茶とかでも衛生面の関係で好まれないかもな。
        (二度目の報告を聞くと目を瞬かせ)お前もか、どうにも夢見がちな子が多くて困る。いいか、猫が喋るのは御伽話の中でだけだ。
        -- クラージュ 2011-04-10 (日) 23:03:51
      • ほ、本当です…喋った、いえ…喋ったといいますかこう、テレパシーのような…!(思わず力説する、がすればするほど電波)
        …へう…以前、お話いたしましたよね?(助けを求めるように黒猫に尋ねる) -- ファティマ 2011-04-10 (日) 23:14:01
      • (ぷいとそっぽを向く黒猫)分かった分かった、お前は疲れるんだファティマ。
        剣の修練続きで満足に休みも取ってないんだろ。たまには気分を入れ替えることも大切だ。
        -- クラージュ 2011-04-10 (日) 23:22:45
      • へうっ!?ち、ちがうのです、違うのです本当に…!(おろおろ)
        う…(とは言われるもののこうなると、確かに夢だったような気がしてきた)…うぅ…そうなのかもしれませんわ…
        …何か仕事をして気分を入れ替えて来ましょう…うー…それでは、また…(猫とクラージュに深々頭を下げて、首を傾げながら去っていった) -- ファティマ 2011-04-10 (日) 23:30:34
  • 冒険者寮、ですか……(管理人らしき相手に挨拶した後、依頼の件で同僚の部屋を訪ねてくる眼鏡の青年) -- ディアス? 2011-04-10 (日) 21:31:30
    • (慌てて戻ってきて幼女監禁の弁明なさってもいいんですよ?…という視線を何と無く虚空に向けている現状を一切知らない人)
      …クラージュさま、居られますか?(扉をノックして中へ呼び掛け) -- ディアス? 2011-04-10 (日) 21:51:03
      • ここだ。(背後からぬっと顔を出す) モブどもに言われたので急いで戻ったぞ。 -- クラージュ 2011-04-10 (日) 21:52:58
      • (そのまま扉に手を掛け、開けた…)
        …ああ、クラージュさま。出かけて居られたのですね…(所で部屋の主の邪魔が入り、何処からか舌打ちが聞こえた気もするがきっと気のせいだろう) -- ディアス? 2011-04-10 (日) 22:05:24
      • 多分目当ての娘は室内にいるぞ。人見知りだから反応しなかっただけかもな。
        俺とあいつからの事情聴取か?
          -- クラージュ 2011-04-10 (日) 22:24:56
      • 目当て…?ああ、私がご老人から頼まれて行方不明の少女の捜索しているのを詰め所でお聞きになったのですね!(勝手に納得した様子で)
        しかも既に件の少女を捜し当てられていたとは…感服致しました!(更に勘違いから早合点する)
        ご老人は近頃娘さんの顔が見れず淋しいご様子でしたから、また顔を見せに来て欲しい…と伝言を預かっています
        事件なら兎も角、何かしらの事情で行けなかっただけなら調書も不要でしょう。
        ご老人には少女の無事を伝えれば一先ず問題ないでしょうから……しかし、何故此方に…? -- ディアス? 2011-04-10 (日) 23:10:33
      • (大体あってるし訂正するのも面倒なので最後付近まで聞き流し)
        家に帰りたくないんだと。既に児童相談所の領分に足突っ込んでるが、見過ごすのも目覚めが悪い。
        しばらく様子を伺いつつ解決策を探すさ。
        -- クラージュ 2011-04-10 (日) 23:16:02
  • (ベルメーユが入って来てもいいように掃除完了) -- クラージュ 2011-04-09 (土) 22:36:19
    • (ひょこっ) お掃除、終わった……? -- ベルメーユ 2011-04-09 (土) 22:43:54
      • にゃーん(部屋から顔を出し)
        ≪終わったぞ。入るがいい繰りの子≫
        -- 黒猫 2011-04-09 (土) 22:45:26
      • あ、変な黒猫さんだ……♪ (とことこ寄っていく)
        「終わったぞ……って、お前が掃除したわけでもあるまいに」 「ふふっ、クラージュさんを差し置いて家主の貫禄たっぷりね?」
        お世話になるからには、ご飯は私が作るからね……黒猫さんも、リクエストしてくれていいよー……? -- ベルメーユ 2011-04-09 (土) 22:50:18
      • (猫に続き入ってきた少女には、普段の暑苦しい仕事着を脱いでラフな格好になった青年が姿を現す)俺は床で寝る。ベッドはお前が使ってくれ。
        (食事を作るという少女の姿にはまたもやデジャヴを感じる。まだ過去が振り切れていないなと内心で自嘲し)
        食用油とか野菜は一通りあるから使っていいぞ。ちなみに俺は肉が好きだ。
        -- クラージュ 2011-04-09 (土) 23:04:25
      • そっか、お肉が好きなんだ……じゃあ、今日は取りあえずこの辺のを使って〜……♪
        (人形遣いの少女は珍しくテンション高めである。人のために料理をする経験は少ないからか)
        「完全にオフモードだなクラポン」 「って、ベッドまで? ありがたいんですけど……ええと、でも問題がー……」// -- ベルメーユ 2011-04-09 (土) 23:12:46
      • 家でまで肩肘張るのも疲れるんだ。自分の部屋くらい、安心して力抜きたい。
        (と言いつつ勝手にベッドへ倒れ込んでしまう)あー疲れた。問題? だからベッドは貸すぞ。風呂なら俺は外に出てるし。
        -- クラージュ 2011-04-09 (土) 23:16:44
      • お仕事で、疲れてるみたいだね……美味しいの作るから、ちょっと待っててね……? (にゅっとポケットからエプロンを取り出し装備)
        「そんなエロ問題じゃねーんだよ思春期を殺した少年の翼クラポン! 言ってなかったっけ?ベルは夜寝れないトラウマ持ちなんだ」
        「なので、ベッドは交代で使えます。まぁ、ある方法を使えば夜中無理矢理寝かしつけることもできますが……」 -- ベルメーユ 2011-04-09 (土) 23:24:16
      • (エプロンを取り出した場面は見てない。見ていても小さいエプロンだなで済まされるはずだ)
        眠れない?(体を起こすと真面目に話を聞く気にはなり)
        ある方法というのも、口調からするとベルメーユによくない影響がありそうだな。
        お前の問題に俺がとやかく口を挟めるとも思わないが、無理だけはするなよ。お前ら二匹も体調をよく見てやってくれ。
        -- クラージュ 2011-04-09 (土) 23:38:59
      • 〜♪ 〜♪ (鼻歌交じりにクッキング中) ……え、無理なんてしないよ……? 眠い時は、寝るし……
        「いや〜、別にその奥の手ってのも身体的な悪影響は無いんだ。ただ世間的にクラポンの立場が……」
        添い寝、です。夜寝かせるためには誰かと一緒に寝なくてはいけないんです」
        わ……わっ、それ言っちゃ駄目……! は、恥ずかしい……/// -- ベルメーユ 2011-04-09 (土) 23:44:19
      • よく考えたらパペット嵌めたままで料理か、器用だな。
        添い寝……だと。(黒猫の頭を撫でる)よしお前に頼もう。こう言う時くらい役に立て。
        -- クラージュ 2011-04-10 (日) 19:19:59
      • 「どんな状況も器用という一言で済ませる!」 「いや〜、器用って便利ですよねぇ……(しみじみ)」
        ふぇ……黒猫さんと、添い寝……? ……うーん、どうかなぁ……眠れるかは、ちょっと分からないの……
        「ま、別に昼間寝るからいいんだけどな」 「そういうわけですので、ベッドについては主に昼間お借りしますね」 -- ベルメーユ 2011-04-10 (日) 19:32:21
      • (現在のところ不審な点は見受けられない。生活状況に注意する必要はあれど、直に事が動く可能性は低そうだ)よし分かった。合鍵を渡すから、俺が留守の時は勝手に休んでくれ。
        そして飯ができるまで俺は風呂に入る。(ランニングシャツを脱いで上半身裸に) -- クラージュ 2011-04-10 (日) 19:43:59
      • あいかぎ……? うん、分かったの……って、わわわ……!?!?(おもむろに脱ぎ出したので振り返っていた首を高速で戻す)
        「いたいけなベルになんてもん見せるんだ!?変態!変態!クラポン!!」 「ぐぬぬ……私達は角度的に見えないのが惜しい……」
        (一方こちらは真っ赤な顔で料理に集中しつつ) わっ……私は後ろを向いている、なの……それじゃあ、お風呂行ってらっしゃい……
        (その後、風呂から上がったクラージュに手料理を振舞うことになる。味はともかく、大人の男性の食事量を今日勉強することになるだろうベルベルであった……) -- ベルメーユ 2011-04-10 (日) 19:56:19
  •  
  •  
  •  
  • (帰ってきた) -- 黒猫 2011-04-08 (金) 00:09:42
    • (毎度のことなので気にも留めない) -- クラージュ 2011-04-08 (金) 00:10:03
  • (昼間だけどランタンを照らしつつやってくる)
    よっすブリッコルール君。こういうのとか使わないかな?吊っても置いても使えるよ〜〜(ランプを差し出す) -- クラエス 2011-04-06 (水) 21:19:42
    • (ランプを受け取るとほのかに輝いていることが分かる。この生活感の薄い部屋では、一層際立った光が零れているように思える)
      器用だな、お前が作ったのか。お前の努力を無碍にするのも悪いからな、貰ってやるよ。
      -- クラージュ 2011-04-06 (水) 21:41:58
      • HAHAHA、僕の事器用だと思ってる人は大体僕が手作りしたものだーって言ってくるんだよね〜。
        嬉しいけど、それは市販のモノだったりします。そのランプを選んだ僕のセンスを褒めてくれるならありがたいんだけどね〜。どう?気に入ってくれた? -- クラエス 2011-04-06 (水) 21:47:38
      • 実際お前色んなことやってるだろ。先入観があるんだよ。
        市販かよ、じゃあいらね。(返そうとしたところに黒猫が飛び掛かりランプを咥えてベッドの上まで退避する)
        ちっ。別に俺はランプなんていらないけどなー、うちの猫が気に入ったからなー。
        -- クラージュ 2011-04-06 (水) 21:54:33
      • (猫が咥えてるのを見て)ふふふ、そういう事にしておきますか。それじゃ僕はそろそろ行くよ。またね〜?(ひらひら手を振るって) -- クラエス 2011-04-06 (水) 21:57:43
  • (※黒猫に案内されてきた確定RP) ……やっぱり。黒猫さんの飼い主さん(?)は……クラージュさんだったんだ…… -- ベルメーユ 2011-04-06 (水) 20:53:48
    • (ドヤ顔の黒猫を摘み上げてベッドに投げる。猫はそのまま布団に潜り出てこない)
      よう。こいつが飯でもせびったのか。よく俺の猫だって分かったな。
      -- クラージュ 2011-04-06 (水) 21:08:50
      • ふふっ……だって、その子に案内してもらったから……(にこにこ)
        「よっ。大食らいに懐かれて大変だな?(ニヤニヤ)」 「クラージュさんと猫……ある!(※ギャップ萌え路線を理解した蛙)」
        あ、そうそう……クラージュさんにも……見て? バレンタインチョコ、持ってきたよー……♪ -- ベルメーユ 2011-04-06 (水) 23:42:25
      • あいつに?(猫を見るも潜ったままだ。布団を押し上げる猫は確認できるが剥ぎ取るのも面倒になり)
        気まぐれに餌やったら懐かれたんだよ、追い出してもいいんだが飼い主も見つからないしな。
        (うしくんとかえるくんが良くないことを考えていると分かりつつもチョコは預かり)
        わざわざ悪いな、礼くらいはする。
        -- クラージュ 2011-04-06 (水) 23:47:01
      • うん……黒猫さん、変な喋り方だったの……くすくす (※ベルメーユはメルヘン脳なのでこの程度は言ってて違和感ゼロかもしれない)
        「まぁオレら動物だし?意思疎通くらいはできらぁな!」
        「(クラージュに動物じゃなくて人形だろてめー!というツッコミ待ちなのをアイコンタクトで説明する蛙パペット)」
        んーん……お礼なんて、いいよ……? いつも、お世話になってるし……それより、味の感想……聞きたいの
        (クッキーカップのチョコを1つ摘んで、上目遣いで訊ねる) ……い、いいですか……? -- ベルメーユ 2011-04-07 (木) 00:10:27
      • 猫が喋るかよ……。(以前から不思議ちゃんだとは思っていたが相変わらずだ。変化がないことで妙に安心する)
        動物同士も異種は意思の伝達が難しいって聞いたな。そもそもお前らパペットじゃん。
        (この構図は少し危険だ。面倒な誰かに発見されるとやれ小児性愛者だの吹聴される気がする。そうなる前にと摘まれたものを口へと運び)
        (バリバリ噛み砕く姿は大して味わってるようには見えないが)……普通。普通に美味い。
        -- クラージュ 2011-04-07 (木) 00:31:51
      • //寝 でう ごめんなさい! ごめんなさい! -- 2011-04-07 (木) 00:32:15
      • むぅー……私、嘘ついてないもん……(わずかに頬を膨らませて珍しく拗ねたのであった)
        あっ……?(思いの外パッと食べられたので吃驚) えと、普通……普通かぁ……(シュン)
        「おいクラポン、もっと気の利いたこと言えねーのか?」 「あ、その呼び方可愛い。クラポンさん!クラポンさん!!」
        ふみゅ……うん、普通じゃ何となくイヤなの……次からは、もっと美味しいの作ろうっと……
        //文通いぇいいぇーい おやすみなさい -- ベルメーユ 2011-04-07 (木) 00:41:06
      • (膨らむ頬を突きたい衝動に駆られるも自分を抑えた。一見すると愛らしい少女だが、未だ未知数な部分は多い)
        俺のおかしな呼び名が次々開発されていく。普通に呼べい!
        (普通の後に美味いとくっつけても気に召さなかったらしい。女心は複雑だ)俺大体のもの食べたら普通って言うぞ。
        (臭いに惹かれたのか、布団から飛び出しクッキーを掻っ攫う猫)あ、こいつ。意地汚い奴め。
        -- クラージュ 2011-04-07 (木) 18:54:29
      • 「クラポンが量産の暁には断罪軒など取り潰しにしてくれるわ!」 「……むしろ労働力は増えそうな気が」
        ふむふむ……クラージュさんは、グルメさんじゃないんだね……でも、そのクラージュさんをあっと言わせれたら……
        って、あ――……く、黒猫さん……!? わ、わっ……猫さんが、クッキー食べて大丈夫……? -- ベルメーユ 2011-04-07 (木) 20:51:51
      • (大量に工場生産されるクラポン 一躍マスコットとして大人気になるクラポン 不良品として廃棄されるクラポン やがて忘れ去られるクラポン)何故だか悲しくなった。俺は俺一人で十分だ。
        俺の美味いの基準は高いぞ。(当時の友人もホットケーキに美味いと言ってもらえなくて拗ねていた。今は遠い思い出だが、奇妙な偶然に苦笑した)
        結構何でも食うぞ。猫にあるまじき雑食だ。本当は猫じゃない気がする。
        -- クラージュ 2011-04-07 (木) 21:02:34
      • うーん……マスコットサイズのクラージュさん人形なら、私も欲しいかも……? 本物のクラージュさんは、1人でいいけど……
        ふゅ……? じゃあ、上級グルメさんなのかな……これからは、料理もお人形作りと一緒ぐらいに頑張ってみるの……!
        「……にしてもその猫は自由だな。首輪でもつけたくなるぜ」 「ノラならこんなものよ。いつも見てるでしょ?」
        私も、猫は大好き……♪ ちょっと変だけど、見た目は猫だよ……猫じゃないなんて……気のせい、だと思うの…… -- ベルメーユ 2011-04-07 (木) 21:24:15
      • (そのうち等身大サイズの自分人形作りそうだな)
        期待はしとく。殆ど何でも食べられるから好きに考えて作ってくれ。
        (猫を掴んでベルメーユに抱かせる。ふさふさの毛、柔らかな肉球、しなやかな尻尾、どれも猫の大きな特徴だ)
        首輪付けると暴れてなー。元は野良だ。
        -- クラージュ 2011-04-07 (木) 21:33:58
      • わっ……だ、駄目だよクラージュさん……掴んだりしたら可哀想なの (猫の背中をなでなで)
        「最近飯に困ってないからか、美味そうな肉つきになってんなコイツ」 「これであの喋り方じゃなければ……」
        ふふっ……暖かい……♪ あ、そろそろ帰らないと……バレンタインチョコも、渡したしね……
        (そっと猫を下に降ろし) それじゃあクラージュさん、またね……? (いつものように蛙ハンドをふりふりして別れを告げると踵を返していった) -- ベルメーユ 2011-04-07 (木) 21:42:42
  • よークラピコ。いつも治安維持ごくろーさん、チョコのさしいれだよん。
    スラム辺り、また治安が悪くなってるからよろしく頼むね。……後、軽々しく触れたくはないけどバーヒーの事。
    (一息ついて「こっからはあたしの独り言な」と前置き) あいつ、正義の味方みたいなことしてみっかって言ってたの知ってる? …あたしがやろうとしてんのはさ、ネシェルの塒を守ろうってことだけじゃない。
    バーヒーの、できなかったことをやろうってのもあるんだ。……ま、それだけ。そんじゃーねー。お返しは期待してねーから! -- サラ? 2011-04-06 (水) 02:25:30
    • クラピコて。(猫が飛びかかろうとするチョコレートを上方に持ち上げる)お前にはやらん。
      (恋人の名前を出されれば胸はずきりと痛む。未だに残る傷跡は深い)
      ……何だと? 初耳だな。(心配掛けまいと伝えなかったというならバーヒーらしい。しかし自分の姿を見て正義の味方を始ようと考えたなら大きな間違いだ。
      犯罪者の処断が絶対的正義ではないと理解している。法とルールの体現者といえど、人情という点を省みれば周囲からの評判は鬼畜生にも近い)
      道は険しいぞ。それでもやるなら俺は止めないし、きっと他の奴らも口は挟まない。気長に待ってろよ、じゃあな。
      -- クラージュ 2011-04-06 (水) 08:58:15
  • (こうも連日来ると迷惑かなーと思いつつも、チョコレートを掛けたドーナツを置いていく巫女だ) -- ヒメカ? 2011-04-05 (火) 22:55:40
    • (どうせ来訪者いねえから平気だよと思いつつ)またドーナツかよ! まあいいか、美味いし。 -- クラージュ 2011-04-06 (水) 08:33:18
  • ハロークラージュ、元気? -- 大地 2011-04-05 (火) 19:09:26
    • 普通。(黒猫を抱いて出てくる。猫は大地の姿を見るとすぐに胸元から逃げ出して擦り寄った。すぐさま飼い主に捉えられる猫)
      粗相をして悪い。女好きなんだこいつ。(猫の額を指でぐりぐり)
      -- クラージュ 2011-04-06 (水) 08:29:34
  • (いやに室内が閑散とした気がする。一年前とは違う。もう自分の隣には誰もいないのだ。気まぐれから拾った飼い猫以外は)
    メリークリスマス。
    (鍵の掛けられた一人と一匹の部屋。サンタの衣装を脱ぎ棄てたベッドに寝転ぶと、胸元に黒猫を抱き、誰ともなしに呟いた。そのか細い声に答えたのは、眠そうな黒猫の欠伸だけだ)
    -- クラージュ 2011-04-03 (日) 22:12:23
    • (朝、起きてみればメッセージカードと共にショートケーキが置かれていた。『メリークリスマス サンタより』) -- 2011-04-03 (日) 23:12:48
      • (朝起きると枕元で猫が鳴いていた。そういえば昨夜も煩かったが、泥棒でも入ったのか)
        (その原因を見つけると目を丸くするが、やがて口元を小さく吊り上げ、小皿に取り分ける用意を始めた)
        中々気の利いたサンタだな。ただ一人じゃ大きすぎる。} ;-- クラージュ &new{2011-04-03 (日) 23:15:33
  • (窓の外から部屋を覗く影が一つ) -- ペコ? 2011-04-01 (金) 22:53:22
    • (部屋の主はベッドの上に身体を横たえている。身動ぎがないところを見ると眠っているのだろう。
      代わりに、ペコを発見し機敏な動作で窓を叩く影が一つ。黒い猫だ) -- 2011-04-02 (土) 12:18:42
      • (猫に気づいて頬を綻ばせ、コンコンとドアの鍵部分をノックする)
        「あ・け・て?」(そう口を動かす、伝わるかは分からないがやってみなくては分からない、そう思って小さなノックを何度も送った) -- ペコ? 2011-04-04 (月) 21:34:11
      • (猫は器用に前足で窓の鍵を開ける。所詮は窓だ、後は子供の力でも開く。頼まれた仕事を成し遂げた充実感からか、自慢げににゃあんと鳴いた) -- 2011-04-04 (月) 21:45:25
      • (控えめにドアを開く)・・・よくやりました、えらいえらい(声を潜めて頭を撫でる)
        君はクラージュのお友達かな・・・お名前は?(しばし猫に興味を奪われる、喋れるはずないとは分かっているのだが、話しかけずにはいられなかった) -- ペコ? 2011-04-04 (月) 21:53:33
      • ≪吾輩は猫である。名前はまだない≫(にゃあん、という鳴き声と共に脳内に音声が流れ込んでくる。成熟した男性の声だ)
        ≪こんにちは地球の人。私は見ての通り猫だ。厳密には異なるのだが、猫だと都合がいいので限りなく猫に近い存在として接してくれ≫
        -- 2011-04-04 (月) 22:03:59
      • ・・・・・・。(一瞬何が起こったのか分からず、辺りを見回す)・・・・・・しゃ、喋ったぁ!?(はっと慌てて口を塞いだ)
        (予想外の展開に少し戸惑いを隠せない)・・・ね、猫さん、で・・・いいのかな?(何か言おうとするが突然の事に頭は真っ白でおろおろあわあわ)
        ・・・・・・く、クラージュは元気?(やっとのことで飛び出したのは本当に聞きたかった事、本人には少々聞きづらかった) -- ペコ? 2011-04-04 (月) 22:16:33
      • ≪いかにも猫だ。(前足で顔や髭をくしくし。尊大でふてぶてしい態度を取っているが、本題に入られると途端に黙り込む)≫
        ≪難しい質問だ。元気かと聞かれれば元気だと答える。しかし何をもって元気だという定義を作るのか≫
        ≪精神の充足か? 肉体の活性か? 彼自身が元気かと聞かれればこう返す。『絶好調だ、死ね』≫
        -- 2011-04-04 (月) 22:29:52
      • 死にませんっ!?(また思わず大声を出してしまい、チラリとクラージュを確認する)
        で、でも安心しました・・・元気は戻ってきたんですね、本当によかった・・・(うん、うん、と頷いて微笑む)
        クラージュに伝えてくれますか?・・・心配してくれている人はたくさんいます、それだけ知っておいてください・・・と(もう一度、猫に手を触れ、その背を撫でた) -- ペコ? 2011-04-04 (月) 22:39:20
      • (クラージュは未だ目覚める様子はない)≪君は優しいな。そして正直で純粋だ。私も君に拾われたかった≫
        ≪彼は捻くれ者だからな。自分の弱さを人に見せまいとする。他人を遠ざけても解決までは程遠いと知っているにも関わらずだ≫
        ≪何にせよ、君のようなお節介がいるだけで随分助かっている。これからも遊んでやってくれたまえ≫
        (猫はペコの肩まで飛び乗り、頬をザラついた舌で舐めた)
        -- 2011-04-04 (月) 22:45:14
      • 自分だけで解決したいんですよ・・・ボクにも分かります、似たような所・・・ボクにもありますから?(くすりと笑って)
        だからボクは、いつも通りに接します!それがボクにできる唯一の事だからー・・・ふひゃっ!?(頬を舐められるとくすぐったそうに笑う)
        君は・・・んーん、何でもないっ!(猫の正体は気になったが、今は聞かないでおいた)起きたらびっくりするように、お餅飾っておきましょう、お餅!(テーブルの上にお餅二段とみかんが積まれた) -- ペコ? 2011-04-04 (月) 22:58:47
      • ≪おや、君は意外と頑固で意固地なのだな≫(何度か部屋の主が寝返りをうった。覚醒の時は近い)
        ≪よくできた鏡餅だ。そろそろクラージュが目覚める、撤退しなさい。また会おう、竜の子≫
        -- 2011-04-04 (月) 23:04:58
      • わっ・・・わっ!? は、はいっ、またお会いしましょうっ!(ぴっと敬礼なんかして、慌てて窓から逃げて行きました)
        (後で考えれば、逃げる必要は特に無かったのですが) -- ペコ? 2011-04-04 (月) 23:11:27
  • クラージュくん、いる?(控えめなノックをしつつそう声をかける) -- ヒメカ 2011-04-01 (金) 10:20:01
    • にゃーん?(戸の隙間から黒猫が身をよじり現れる。声を発した主のヒメカに興味を持ったようで、頭を擦りつけてくる) -- 2011-04-01 (金) 21:29:33
      • (あれ?そんな顔で黒猫を見下ろし)あは見ない顔だねー、いつからここに居るの?クラージュくんが飼ってるのかな、大分人に慣れてるみたいだもん(よしよし、としゃがみ込んで顎の下を撫でたり) -- ヒメカ 2011-04-01 (金) 21:37:13
      • にゃ……(ゴロゴロしながら気持ち良さそう。よく人に慣れており餌をねだってにゃーにゃー泣いている) -- 2011-04-01 (金) 21:47:55
      • なんだろ?何か欲しいのかな…こう言うときにみうちゃんが居てくれればすぐ分かるのに(うーんと考え込んで)
        もしかして餌?…ここでいつも貰ってるのなら分かるかも、どうしようかなこれクラージュくんに持ってきたのだけど。食べるのかなぁ(ドーナツをちぎって目の前に) -- ヒメカ 2011-04-01 (金) 21:56:02
      • (はぐはぐ口を動かしてドーナツを食べる。腹が膨れたのか満足そうな表情をしたところで) -- 2011-04-02 (土) 12:16:04
      • 意地汚い奴め。(飼い主?からの叱責を受け猫はすごすごと室内に戻る)
        ……何か用か。(瞳の輝きはかつてと同じ、死んだ魚の目だ)
        -- クラージュ 2011-04-02 (土) 12:17:05
      • あ(頭を撫でていた猫がすごすごと戻る、入れ替わりで出て来た人を見て立ち上がり)やっぱりクラージュくんが飼ってる猫だったんだ、用と言われると特には無いんだけど…
        この前言った言葉が気になってね、あとは差し入れ!(渡す、ではなく半ば強引に押し付ける) -- ヒメカ 2011-04-04 (月) 11:08:02
      • (箱を受け取ると中身がドーナツだと知り、大人しく受け取る)
        何か言ったかな。どうにも記憶が曖昧だ。俺は自分の生活で精一杯なんだ、他人を気遣う余裕はない。
        -- クラージュ 2011-04-04 (月) 12:43:23
      • そっか、そうだよね…うん、それなら良いの、クラージュくんに余裕がなくても私には様子を見るくらいにはあるからね
        (ちら、と黒猫を見る、よく懐いてる)これなら大丈夫かな…少なくともあのときよりは…(自分に言い聞かせるような呟き)
        私の用はそれだけ、それじゃあまたね?猫と仲良くするんだよー?(それを良い残して帰路に着く巫女だった) -- ヒメカ 2011-04-04 (月) 12:50:10
  • どうしたい、むっつりした顔して(不意に部屋を訊ねて土産を渡す) シュークリーム。甘い物は苦手かな? -- スレット? 2011-03-31 (木) 21:21:36
    • (中身が甘いものだと分かると箱を置いた。表情は依然硬いまま)
      普通だ。最近は人と話すことが億劫になってな。色々と煩わしい。
      (友人と呼べる間柄の相手でもそれは同じで)わざわざ俺の顔色でも伺いにきたのか?
      -- クラージュ 2011-03-31 (木) 21:26:37
      • そうさ。青かったり黒かったりすると大変だからね……
        まぁそういう時は誰にでもあるさ。お邪魔かな?もし忙しいならまたにするけど。 -- スレット? 2011-03-31 (木) 21:30:44
      • (嘲りに近い軽い鼻息を鳴らすと、気に障ったのか椅子に深く腰掛ける)
        あまり悠長に話を続けようとも思わないんだ。たまには一人にもなりたい。(その"一人"が延々と続くと自分で理解している)
        断罪の方の仕事も忙しくてな。疲れているんだ。(街では断罪の剣の活動が活発になったという小話を耳にするはずだ。その先頭に立っているのが、新入りの若僧だとも)
        -- クラージュ 2011-03-31 (木) 21:43:06
      • そうか…ならば失敬しよう。時には孤独になるのもいいものさ。
        時々振り返って足元を見なけりゃ、一体自分が何の為にそこにいるのか分らなくなる…
        邪魔したね。お菓子はもし食べないなら猫にでも分けてやると良い。(クラージュの服の袖についた猫の毛を見逃さず)
        それじゃまた。余裕が出来たら一杯やろう。 -- スレット? 2011-03-31 (木) 21:48:30
      • ……相変わらず目ざとい奴だ。(自分一人の鍵を掛けた部屋、数ヶ月ぶりの微かな笑顔がそこにあった) -- クラージュ 2011-03-31 (木) 21:56:45
  • ニャーン -- ビーストオブジアポカリプス 2011-03-31 (木) 03:14:22
    • 悪いな、今は餌を持ってないんだ。
      (少しだけ表情を和らげ、ビーストオブジアポカリプスを撫でる)ウィノのところへ帰りな、あいつの方がお前を大事にしてくれる。
      -- クラージュ 2011-03-31 (木) 18:56:17
      • ゴロゴロ(手に額を擦り付ける) -- ビーストオブジアポカリプス 2011-03-31 (木) 20:14:46
      • (撫で続ける)結局猫飼わないままだったな。今からでも遅くないし探してくるか。 -- クラージュ 2011-03-31 (木) 20:31:52
      • ん……ビスポ、いたのか(通りがかりに、幼馴染と野良猫の姿を見つける) -- ウィノ 2011-03-31 (木) 21:32:28
      • (先に退散する予定だったが。略してビスポを抱くとウィノの腕の中に無理やり押し付け、背を向けてその場から立ち去ろうとする) -- クラージュ 2011-03-31 (木) 21:47:56
      • ん……(立ち去ろうとする背中に何か言いかけて) -- ウィノ 2011-03-31 (木) 21:51:08
      • (背中は無言の否定を望んでいる。『何も言うな』と。その代わりに、表情を隠し一言だけ)そいつ、大事にしてやれよ。  -- クラージュ 2011-03-31 (木) 21:58:32
      • …ん(かけるべき言葉は見つからなかった。唯一つ、頷きのみで答えて家路へと向かった) -- ウィノ 2011-03-31 (木) 22:03:04
  •  
    • その日以降、クラージュ・ブリコルールから笑顔が消えた -- 2011-03-30 (水) 21:26:39
  •  
  •  
  •  
  • >下級兵士 437325 クラージュ 立身出世を目論んで
    マジで(半裸のままむくり)
    -- クラージュ 2011-03-27 (日) 23:46:30
    • (全裸でシーツ巻き込んでまだ寝てる) んむぅ・・・ スピー// -- バーヒー 2011-03-28 (月) 00:04:48
      • (結局今までの禁欲的に抑圧された鬱憤を晴らすべくまぐわったのだった。疲れているせいか早くから寝てしまった。今はランキングの載ってる新聞読んでる)
        メレンゲが載ってるぞおい。どういう基準だこれ。流石に知ってる名前はほとんどいねえし。セータとか落ちる前はやり手だったんだな。(ペラペラ)
        -- クラージュ 2011-03-28 (月) 00:11:47
      • (自慰とエロ本とBL本の知識だけで実際この女はよく戦いました。初めてなのにあんなこともこんなことも。Hの時は結構従順)
        へくちっ んーぅ〜・・・ (肩が寒くて寝返り打つ。見知らぬ天井。どこココ) ッ (背を向けている真っ赤な長い髪がまず最初に目に入ってきて)
        おはう゛ (挨拶は股間の異物感で変な呻きになった) -- バーヒー 2011-03-28 (月) 01:13:30
      • (知識的にはバーヒーと大差ない。むしろBL本だけ分が悪い。なんとなくの童貞知識でも悦ばせられたか怪しい)
        おはよう。(ずれた毛布を掛けてやる。5月とはいえ素裸では流石に肌寒い)
        (シーツに染み込んだ互いの体液と破瓜の血液はいやに現実味がなく、昨夜のことが夢だったのかと錯覚させられる。終わってみればこんなものだ)
        おはよ。(自分も寒い。軽く肩を抱き寄せると、人肌の温もりが心地よかった)} -- クラージュ &new{2011-03-28 (月) 12:44:29
      • (抵抗なく抱き寄せられては頭を預ける。一晩でこの腕の中は緊張より安心する場所になった) シーツ汚しちゃった・・・ (まだちょっとアソコが変と囁く)
        しかしまーあれだ。クールぶってるけどやるときゃやる男だね (胸板に指でのの字を書きながらにやっとしたじと目) -- バーヒー 2011-03-29 (火) 23:12:06
      • (昨夜は随分暴れてしまった。事後は後腐れない男と違い、処女はよく言われる通り"面倒くさい")
        クリーニングに出しゃいいよ。俺がやっとく。(含み笑いをされれば平静を装っていた表情が崩れた。未だ羞恥心はある)
        据え膳食わぬはなんとやらだろ。いい加減頃合かとも思ってたしな。付き合って半年だぜ半年。
        学生ならいざ知らずな、俺たちもハタチ越えたんだ。金は稼げるし、自分の行動に責任くらい持てる。
        -- クラージュ 2011-03-29 (火) 23:20:49
      • 赤い染みなんか見られるの恥ずかしいから捨ててよ・・・新しいの買いなって (枕元のボトルを取ると喉を潤す)
        責任ですか。日が登っちゃうとまだまだ堅いねぇ (クラージュの肌にひやりとするボトルを当てた) あたしの事、好き? -- バーヒー 2011-03-29 (火) 23:27:06
      • 勿体ないじゃん。俺は気にしないし。(頬に当てられたボトルを奪い取ると、残った中身を喉の中に流し込んだ)
        悪かったな。(今日が休日でよかった。時間に急かされなくて済む。更にひと眠りしようと枕へ頭を埋めたところに、上方向から声が掛けられた)
        バカ、好きでもない相手と寝るかよ。俺にもな、その程度のロマンチズムはあるつもりだ。
        -- クラージュ 2011-03-29 (火) 23:44:43
      • クラージュくん〜? はっきりした方がいい事はどうするんだっけ〜? (赤頭をグリグリと枕に押し付ける)
        安心したいよ。もっともっと嬉しい気持ちになりたいよ (背に被さって耳元に口を寄せる。愛してる。潜めた声で蠱惑的に囁いた)
        あたしの全てを差し出すくらいに、ね。眠いかい? 寝ていいよ。眠るまでここに居てあげる
        (シーツを胸元に引き寄せるとクラージュの横に寝そべりながら赤い髪を優しく撫でた。微笑から出る優しい声) だーいじょぶ、目が覚めても居るから!
        ずっとそばに居るんだから -- バーヒー 2011-03-29 (火) 23:58:24
      • 眠い。(それだけ言うと瞳を閉じ、身体の力を抜く。ただでさえ乱れた髪型は一層跳ね、セットには一苦労するはずだ)
        (愛してるの囁きを聞けば答えてやらねば。何度か繰り返した言葉は、呼吸に近いほど当たり前に言葉は出る)俺も愛してるよ。
        (これからも同じ時間が続くと信じていた。六年の時間を経て再び出会い、恋人同士となったことに、今では心の底から喜びを感じる。
        結婚式を開くとなったらまたバーヒーの慌てる姿が見られるなと考え、内心で苦笑ししつつ、意識はまどろみの中へ落ちた)

        (バーヒー・ダビットソンの訃報を聞かされるのは、この二週間後である)
        -- クラージュ 2011-03-30 (水) 00:10:29
  •  
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  •  
  •  
  • (春うららか。寮に遊びにきてだららか。友人の延長の気安い空気が続いている。ベッドに寝そべり雑誌を広げているが武具の手入れをしてるクラージュも眺めてる)
    ねーあたしのもやってよー。見て覚えるからさぁ (扱い方が雑な自分のありふれたロングソードは一応持ってきた。その辺に転がしてるけど) -- バーヒー 2011-03-26 (土) 18:06:38
    • (友人もとい彼女が来ているというのに剣の手入れを行うのは、世間一般では明らかに変態行為に分類される。
      自分の所持する剣は長期のメンテをせずとも使用に耐えるとはいえ、長らく怠っていたせいでやはり切れ味は落ちていた。
      一念発起して準備に取りかかったところでバーヒーが訪れ、追い返すのもなんなので終わるまでと待たせている)
      俺に任せるより研ぎ屋の方がいい仕事するぞ。それほど俺も技術があるわけじゃないし。
      (と言いつつバーヒーのロングソードを手に取り一応は状態を確認し)このくらいなら平気だな。教えてやるから袖まくれ。} -- クラージュ &new{2011-03-26 (土) 21:40:44
      • ほんとバカだねぇ〜 あたしはクラージュにやってもらいたいんじゃん (はだしの足でぐにょっと恋人の背中を押す) カレシに、やってもらいたいんじゃん
        駄目? (足が伸びてきて脹脛がクラージュの胸に当たるくらい絡ませる) -- バーヒー 2011-03-26 (土) 22:15:14
      • あ痛 あだ だ だだだだだ(口から掠れ声と共に床をバンバン叩き) タップタップタップ、骨がおかしな音してる。
        (ようやく解放されると、手に収まるほどの砥石を握り)そういうもんか。まーいいや、よく見てな。
        (剣の平刃に砥石を当て、直線に任せ軽く滑らせた。小さく金属と石材のかちあう音が何度か耳に入ってくる。一通りが終わると、次は反対側の面を)
        -- クラージュ 2011-03-26 (土) 22:54:46
      • (そ、そんなに力篭ってたかなとちょっと恥じた) うん。へへへ
        (部屋に響くシャッシャッと小気味良い音。きびきびと動く手元より、そこを見つめる恋人の横顔を見ていた。慣れないとちょっと怖いくらいの真剣な顔)
        (ずっと自分に向けられると身構えてしまうが、こうして眺めるのは好きだと最近気づいた。そんな時自分の顔も自然とにこやかになるのは気づいていない) -- バーヒー 2011-03-26 (土) 23:17:13
      • (意識は研磨の行為に入り込んでおり、横からのバーヒーの視線までは気付いていない。見られていると分かれば動揺で手元が狂うか、効率がは著しく落ちる。
        剣を回転させ光に翳すと、手に入れた当時まではいかなくとも十分な光沢が戻ってきた)
        ほら終わり。(作業を一区切り終えたところで、ようやく軽い熱を帯びた眼差しに気づく)
        お前、俺の顔見てたな?(それ以上は追及を止め、用具の片付けに入った。はっきり態度に出さずとも、内心割と喜んでいるのは、口調が気恥ずかしさを含んでいる点からも分かる)
        -- クラージュ 2011-03-26 (土) 23:28:31
      • (少し顔が熱くなったがにへらっと) 見てた。怪我したら危ないから触らなかったでしょ?
        ハイありがとね。いいじゃんークラージュだって顔くらいいつも見てるだろ〜。見てるだけだし (見てるだけだし。強調してもう一度。付き合ってもう数ヶ月なのだが)
        (相変わらず肩が出る服は着ないが今日もスカートだった。ぼすっとベッドに背中から飛び込んでまた雑誌を広げる) そういやね
        アキがクラージュなら抱かれても良いって言ってたんですけど (雑誌で顔を隠して笑いを堪えながら) -- バーヒー 2011-03-26 (土) 23:39:19
      • (クリスマスにキスの一つもしなかったことを今でも根に持っていると見える。結局あの後は特に進展もなく、手を繋いでブラついた後プレゼントに香水を渡したのだった)
        見てるだけで足りるし。(珍しいストレートな本音だ。実際何かしらの行為に及ばずとも、百面相を見ているだけで満ち足りた。
        今の心地よい距離から接近し、バーヒーを傷つけてしまうことが怖いから)
        は?(アキと言えば幼馴染のアキが浮かぶ。まさか呪いが進行して女にでもなったのか)
        (深い意図が汲めないが、バーヒーもそれなりの深い仲になるのを拒んでないのだと思う。でなければそんな突拍子もない発言をする理由がない)
        ……キスするか。(彼女の表情を伺うためベッドに顔を向け)
        -- クラージュ 2011-03-26 (土) 23:48:19
      • (おいおいあたしゃエロ本レベルかよと人知れず鼻息を吐く) いやねアキがね、あーいやなんでもないわ (言いふらすことじゃなかったと反省。そもそも嘘に近いし)
        (反省してたので聞き逃した。目元まで下げた雑誌の向こうから首をかしげる) あごめん、何? 座る? (ベッドから身を起こそうとする) -- バーヒー 2011-03-26 (土) 23:57:13
      • 聞きたいような聞きたくないような。やっぱ言わなくていい。
        (身体を持ち上げようとする前に、こちらから近付き手首を抑える。筋肉のせいか腕は太いが、肉付きの柔らかさは十分に女性であると感じられた)
        キスしようぜ、って言ったんだよ。(未だ二人の顔には距離がある。しかし雑誌という遮蔽物は撤去され、お互いの表情の動きはダイレクトに伝わる)
        -- クラージュ 2011-03-27 (日) 00:03:33
      • (雑誌と一緒に言葉も取り去られてしまったようだ。告白された時の表情がまた戻ってきている) ・・・ぅ、  ぁ ぅ
        (見つめるばかりで動けない。飛んでくるボールに対するようにぎゅっと、やっと目を閉じた。乙女らしい反応を見せるが中途半端な体勢を微動だにせず支えられる力が普通とは違うところ) ッ -- バーヒー 2011-03-27 (日) 00:13:01
      • //いいところだがねる! すまない! -- 2011-03-27 (日) 00:14:03
      • //あい! -- 2011-03-27 (日) 00:27:34
      • (背筋の力か姿勢が硬直したままのバーヒーをそっとベッドの上に横たわらせる)
        (閉じた瞳に力が入っているせいか、相手の表情はややぎこちない。こういう辺りも可愛らしさを感じる一因だ)
        どこがいい?(一応聞いておこう。付き合ってそれなりに長い、突然唇にしても許されるとは思うが、一応お姫様の要望には答えてあげたい)
        -- クラージュ 2011-03-27 (日) 18:33:24
      • そゆイジワルやだ・・・ (吐息で飛ばされそうな囁き。眉を八の字にして薄く目を開けて) 気持ち、見せてよ -- バーヒー 2011-03-27 (日) 21:19:07
      • (余計なお節介だった。次はもっと強引に攻めてみるか)気持ちねえ。
        (か細い声を耳に入れると、しばらく悩んだ挙句。頬に軽い口付けをした。触れたか確認できない程度の、一瞬で消える感触。
        二度目は口に。唇に塗られた薄いグロスが光沢を放つが、艶やかなのは唾液も手伝っている。
        行為の後には沈黙が続いた。こういう時に上手くフォローできればなと毎回思う)
        その、あまり慣れてなくてさ。
        -- クラージュ 2011-03-27 (日) 21:32:02
      • (最初のは拍子抜けでちょっと油断してたところに本命が) ッ・・・ (身体が硬直する。臨戦態勢を取る全身の筋肉。初めて触れる他人の体液は不快じゃなかった)
        ん・・・はっ (緊張が吐息にまで染み渡ったようだった) アホか。慣れてたら殴るよ。あのね、べつにいいの
        (ぎゅっと自分から抱きしめる。先ほどよりはしっかりと自分を持った声で) 言葉で感じるように触れ合いで感じることって無い? 何かを言わなくても、別にいいんだって
        ・・・でもはっきりしたい事は言った方がいいんだからな? (クラージュに言ってるようで自分に言っているようで) もっとしてよ。もっと、もっと
        (これ以上無く染まった顔で瞳を閉じると少し口元を突き出した) -- バーヒー 2011-03-27 (日) 21:58:15
      • 嘘ついて虚勢張っても、後で自分が情けないしな。(【初めての男】にある種の清らかさを望むあたり、本質的な部分で純情なのだろう)
        (背中に手を回され、抱き寄せられれば更に二人の顔は接近する。急かされるまま額に、耳に、頬に。心にブレーキをかけていた分を、一気に放出する。
        実時間にしては1分程度。二人にとっては何倍にも濃縮された時の流れを感じるのは、唇だけでは惜しい)
        お前を抱きたい。(今では心からすんなりと言える。拒絶されてもいい、自分の感情をありのままに)
        -- クラージュ 2011-03-27 (日) 22:14:47
      • (触れられるたび皮膚に甘い病が広がるような。自慰の時に感じる昂ぶりを他人に引き出されていると、自覚すれば羞恥心と多幸感で脳がドロドロに溶けていく錯覚すら覚える)
        (もう自分からも求め舌を伸ばし絡ませて。欲情に脚をもじ・・・っと捩じらせた時、股間にぬめりを感じて少し冷静になりかけたが)
        い? (肯定にも否定にも繋がらない呻き。今日一番見開いた目が覆いかぶさる恋人と向き合う。やがて睫の下に伏せられた瞳は不安げに揺れて再び瞼の裏に隠れてしまった)
        はい・・・ -- バーヒー 2011-03-27 (日) 23:34:59
      • (その後何が起こったかは想像にお任せ。ただ結局この日は一日外出せず過ごしたとか) -- 2011-03-27 (日) 23:39:37
  • クラージュはいるかな? ハッピーバレンタインだよー! あたしからはあんパン! 手作りで美味しいよ!(籠いっぱいの手作りアンパンを差し出しながら) -- 大地 2011-03-24 (木) 23:24:31
    • なんかなー、気を使ってか今年は全く貰えないんだよな。
      (腹が減ってたのでアンパンもしゃもしゃ)きっと全員の家回ってると思うけど、無理のない範囲で頑張れよ。
      -- クラージュ 2011-03-24 (木) 23:30:56
      • にへへ、もらえるように頑張れ!(あえて誰にとは言わない)逆に男の子からあげるのもありだよ? どっちにしろ頑張れ男の子! -- 大地 2011-03-24 (木) 23:33:41
      • (時期を盛大に外したけど一応あげました。ハート型はなんかこう、意識しすぎというかわやーっとなったので照れ隠しに剣型のチョコ。食べづらいこと剣の如し。照れ隠しの方向間違えた・・・) -- バーヒー 2011-03-26 (土) 18:08:47
  • (月に一度の日課。銀行へ稼いだ金の貯金をする。最初は何となしにの行為だったが、今は明確な目的ができた。
    金で買えるものと、どれだけ積んでも自分の元へは降りてこないもの。かつて渇望した逸品が手の届く範囲にあると知れれば、貧困にあえぐ生活は、それこそ安いものだった)
    -- クラージュ 2011-03-22 (火) 00:57:08
  • Eau Rouge=赤い水 の意味 -- 2011-03-22 (火) 00:41:32
    • Bon Courage=「頑張って!」 の意味 -- 2011-03-22 (火) 00:42:52
      • ボンクラージュ、ボンクラ、ボンクラ!ボ〜ンクラ!ボ〜ンクラ!(Don't mindをドンマイと略すが如く) -- クラエス 2011-03-22 (火) 01:02:45

Last-modified: 2011-04-30 Sat 01:02:45 JST (4078d)