エーミル・アミル・コレフヴォーリ Edit

exp037733.jpg名前エーミル・アミル・コレフヴォーリ
性別
年齢11
学年1年
専攻魔術学
出身帝国北方コレフヴォーリ公爵領
種族ヒューマン 半精霊(非公開情報)
行動方針
能力異種族会話・精霊愛寵
目的才能を活かしたい
趣味・特技魔法生物観察
企画企画/帝国学園ロートガルデ

三行 Edit

  • 精霊使いの
  • 飛び級生は
  • 生物部

コメント欄 Edit

+  ロケーション表
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相談用コメント Edit

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  • 先生申し訳ない、文通スイッチ押しちゃいます!寝落ち回避重点!! -- エーミル 2024-05-12 (日) 00:07:44
    • 了解いたした,レスだけ置いておきますね〜!(オフトゥンかける) -- ルミナ 2024-05-12 (日) 00:10:20
      • これはこっちにお返事するのを忘れていたのサインだよ……!!(おふとんつむりになりながら) -- エーミル 2024-05-12 (日) 23:15:48
      • いいんだ…!お仕事さんが意地悪するせいで畜生…! -- ルミナ 2024-05-12 (日) 23:20:04
      • おしごとさんはこわい。ぼくもこわい(オフトゥンの中にかえっていく……再びの文通失礼!!) -- エーミル 2024-05-12 (日) 23:52:08
      • 余り長引いて後がつかえるのも気が引けるので一旦退散!また遊びに来ます故…! -- ルミナ 2024-05-13 (月) 00:14:55
      • ご配慮いただきまして!いつでも歓迎です!(手を振って見送りました) -- エーミル 2024-05-13 (月) 20:02:47
  • カーツは間違えてこっちに打ち込んでしまった、てへぺろという -- カーツ 2024-05-11 (土) 16:47:58
    • いいってことよー(タイミングよくすこしいないになって吹く おたがいさまだね!!) -- エーミル 2024-05-11 (土) 18:03:30

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設定 Edit

概要 Edit

エーミル・アミル・コレフヴォーリ。11歳。飛び級生。
身長143僉体重は軽い。金髪碧眼。

性格は柔和で、ともすれば柔弱と評されることもあるが、窮地で粘り強い。
あらゆる異生物と意思疎通することの出来る特異な才能を持つ。
寂しがりで動物好き。

第一王妃の生家として知られるコレフヴォーリ公爵家の出。
エーミルは現公爵の末弟の庶子であるという。

帝国歴428年、9歳の時に姉と父親を大規模な瘴気禍で亡くしている。
その折、公爵がエーミルに対しては消極的な保護のみに止めようとしていたところ、
瘴気禍を収めた当時の瘴気払い、第三皇子たるオリヴェール・ウム・ゼイムが実際に現場にて保護した縁より名乗り出、後見人となる。

後の二年で一旦心の傷を癒しつつ、コレフヴォーリ公爵領内の教育機関で才覚を示し、
オリヴェールの紹介によりロートガルデに飛び級入学した。

小精霊アウリ Edit

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(描けなかったのでとりあえずBingAI製)
氷と光のマナを身に宿す、犬または猫のような姿をした小型の精霊。
エーミルに付き従い、力を貸す。
気位が高くツンデレ。勝手に肩や頭に乗るわりに、あまり触らせてくれない。もふもふ。

闇の精霊シンキサ Edit

ダンジョン探索の中で味方につけた闇の精霊。普段は黒猫の姿をしている。
闇のマナから成るものではあるがゼノバスに連なる存在ではないらしく、
瘴気や魔界のマナから成立しているというわけではない。元は人界の産である模様。

精霊愛寵の影響か、一度敵対したもののやがてエーミルに力を貸す。
一人称は我。古くさいおごそかな口調で話す。

能力 Edit

  • 異種族会話
    • 動物その他の意思をもつものと、お互いに言葉を通じさせる。あらゆる異種族と対話が可能。
      • 基本的には対象に直接触れる必要がある。時折遠隔でも発動することがあるが、条件などは不明。
      • 発動中に限り、周囲の他の人にも会話内容は理解可能。
    • 言葉が分かるからといって、分かり合えるとは限らない。
  • 精霊愛寵
    • 異種族のなかでも、精霊から好かれやすい。
    • 好かれたからといって、得になるとは限らない。
  • 真素調和
    • マナとの調和。マナのコントロールに異常なほど優れる。また、マナに対する鋭敏な感覚を持つ。
      • それは第六感としてマナ感覚を持つかのごとくで、マナを複雑な感覚質の総体として感じ取るという。
      • それをエーミルはマナの『色』と呼ぶ。『色』の違いにより、エーミルはそれぞれの存在を識別、特定したり、如何なる存在なのかを感じ分けることが出来る。

戦闘 Edit

  • 精霊魔術
    • 協力関係にある精霊を介してマナを操り、四工程法を無視して魔術を行使する。
    • 精霊と心を通わせることの出来る限られた者のみが行える、特殊な分類の魔術技法。
  • 憑霊術
    • 信頼関係にある精霊を身に宿し、超常的な力を発揮する。

細かい設定など Edit

+  細かい設定など

種族:半精霊 New!! Edit

永久氷域に住まう氷の大精霊が、探検隊の一員として侵入したエーミルの父を保護し、これと交わって生まれた存在。
エーミルはおそらく人類史上例のない、ヒューマンと精霊とのハーフである。

能力の異種族会話、真素調和は半精霊としてのもの。
ナインザーガーの能力の影響によって、半精霊としての性質は喪失していたが……。

では、それでなおその身に残っていた、『精霊に愛される』性質の由来とは。


生物部 Edit

(作るよツリーで予告していた「希少生物研究部」より改称。より端的にわかりやすくしました)
未知の有用性を持った生物を探し出すことを目的とした(という名目で作った)部活動。対象は多く魔法生物。
飛竜に次ぐ有用生物の発見が目標である。

具体的な活動内容としては、 (主に)魔法生物を観察しにフィールドワークしたり、 捕獲して飼育を試みたり、
魔法生物にまつわるトラブルを解決したりする。
といいながら、普通のいきものもわりと対象になる。

目下部員募集中である。

生物部関連サブキャラクター Edit

+  タクシー要員

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Last-modified: 2024-05-11 Sat 00:30:57 JST (8d)