名簿/444813

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  • こんにちは、お久しぶりなんですけど!それはもうひどくお久しぶりなんですけど!
    ちょっとお話が聞きたくて来ちゃったんですけど、大丈夫でしょうか! -- キシィ 2014-04-10 (木) 23:45:57
    • うむ、霊圧激減中で文通になる可能性が高いが大丈夫である -- 2014-04-11 (金) 21:51:00
      • それならちょっと遠慮しちゃうんですけど、独り立ちできるのを証明するためにダンジョンを一人でクリアしたいなって思ってるんです!
        レベル1か2くらいいければ十分だと思うんですけど……まぁお暇な時にお相手して欲しいなって! -- キシィ 2014-04-12 (土) 00:10:58
      • このレベルで霊圧消えるので本当に申し訳ない・・・
        しかしそろそろ余裕が出てきそうな感じでもあるのだ
        -- 2014-05-08 (木) 18:04:31
      • た、大変そうですね!もう余裕出来てからで全然大丈夫!なので!っていうかお暇な時時間を割いてくれたらすっごく嬉しいなってくらいなので!&br;いっそプラクティスモードじゃないダンジョンに挑戦・クリアしちゃえばお姉ちゃんも認めてくれちゃうかも、なんて思いだしてはいますけど! -- キシィ 2014-05-08 (木) 23:15:10
      • プラクティスモードではないダンジョンは我がガチの侵入者向けに作ったものであるからな・・・
        キシィがぬるぬるのえろえろになってしまうからな プラクティスモードをおすすめするのだ
        -- 2014-05-10 (土) 00:11:40
      • でもすごいお宝があるかもってお姉ちゃんが……それに結構長いこと冒険したので私強いですし!負けないですし!
        おすすめとあれば練習モードで行きます……ん?何だか練習モードの痛いのよりぬるぬるの方がマシなような気も…… -- キシィ 2014-05-10 (土) 00:20:24
  • おおっ こんなところに どうくつが!
    くらやみをみたしゅんかん ゆうしゃとしての わたしのちが ざわめく…
    なんとおそろしい めいきゅうなのだろう これはたちむかわねばならない
    なぜなら わたしこそが しんのゆうしゃ なのだから! -- セネガル 2014-03-11 (火) 14:35:08
    • わたしは たいまつをてにとった これがなければ ぼうけんはおこなえない
      いかにゆうしゃといえど くらやみにつつまれるのは むぼうだ
      やみのじゅうにんに ひとたまりもなく やつざきにされてしまうだろう
      ひかりこそ わたしのちから!
      ニアつかう
      ニアたいまつ
      カチカチッ ひがつかない
      ニアつかう
      ニアたいまつ
      カチカチッ ひがつかない
      ニアつかう
      ニアたいまつ
      カチカチッ ひがつかない どうやらしけっているようだ -- セネガル 2014-03-11 (火) 14:39:55
      • このままでは こわくてめいきゅうに はいることが できない!
        ニアしらべる
        ニアおちば
        わたしは おちばをながめた
        そうだ! このおちばで たきびをしよう
        たきびのかりょくなら しけったたいまつにも ひがともるだろう
        ニアつかう
        ニアおちば
        あつめなければ たきびはできない
        ニアとる
        ニアおちば
        おちばをとった
        ニアつかう
        ニアおちば
        たきびをするには りょうがすくない
        ニアとる
        ニアおちば
        おちばをとった
        ニアとる
        ニアおちば
        おちばをとった おや なにかついている
        ギャーッ! みのけもよだつ おそろしいからだ けむしだ!
        おどろいたわたしは おもわずとびあがり きのえだにあたまをぶつけてしまった
        ううっ! くだけたわたしのあたまから まっかなちが ドクドクとふきだす!
        たいまつをしけらせていなければ こんなことにはならなかったのだ
        どうぐのていれを おこたってしまった わたしのこうかいは ふかかった
        ざんねん!! わたしのぼうけんは これで おわってしまった!! -- セネガル 2014-03-11 (火) 14:50:34
    • …これ、甦生できるかしら?(つつく) 探究心豊かな勇者は絶滅危惧種だから保護されるべきよねぇ -- リングル 2014-03-11 (火) 15:07:37
      • セネガルさんが死んでるの久しぶりに見た いや、我は初めて見たのだがとにかく久しぶりに見た
        勇者セネガルさんは放っておいても生き返るのでそのままにしておいてよいだろう
        -- 2014-03-11 (火) 15:11:25
      • まあ。ますます勇者っぽいわね(屈みこんでつついていたが、立ち上がって)
        この場で蘇るのかしら。セーブ地点まで戻るのかしら。興味深いわ -- リングル 2014-03-11 (火) 15:17:05
      • おおーっ!? とつじょわきおこる にぶいいたみ! わたしのめざめは… ごきげんだ!
        …ドラゴンだ! おそろしい! なんでいりぐちのそとにまで でてきているのだ!
        こころのじゅんびがととのっていない わたしのからだはきょうふに こおりついた
        ううっ あまりのおそろしさに こきゅうができない!
        ゆうしゃであっても ふいをつかれれば こうもたやすくやられてしまうのだ
        わたしのゆうきは ばんゆうだったのだろうか そのこたえはもはや どこからもきこえない
        ざんねん!! わたしのぼうけんは これで おわってしまった!! -- セネガル 2014-03-11 (火) 18:38:22
  • キレイ
  • キレイ
  • さあとりあえずリハビリを兼ねて!(でーんと仁王立ちするユミだ -- ユミ 2014-02-26 (水) 21:11:58
    • 前回がどこまで言ったか覚えていぬのだが・・・実際にアタックしてもらえれば思い出すであろう
      さあ来るのだユミよ!確かレベル2だったはずだ!

      洞窟は以前と変わらずぽっかりと口を開けている・・・ -- 2014-02-26 (水) 21:58:22
      • 前回はぽわわ目玉とローパーにやられたわ!でも今回はそう簡単にはいかないんだから覚悟して欲しいわね!(と大見得を切りつつ、まだ足を踏み出さない) -- ユミ 2014-02-26 (水) 22:10:14
      • そうであったそうであった うん思い出してきたぞ・・・!
        そういえばもう一人来るのであったかな?
        -- 2014-02-26 (水) 22:15:08
      • うん、今日は私の妹分であるキシィちゃんと二人で挑戦するのだ、あと15分くらいしたら来るのかな?ファーブニルさんは大丈夫? -- ユミ 2014-02-26 (水) 22:19:13
      • 大丈夫であるが、ちょっと眠いので0時あたりに寝て翌日持ち越しの可能性が濃厚なのだ -- 2014-02-26 (水) 22:24:24
      • それで大丈夫、ファーブニルさんありきのダンジョンだものゆっくり休んでいいのよ!やっぱりドラゴンは寝てるイメージが強いのよね…… -- ユミ 2014-02-26 (水) 22:27:28
      • はい、ということで来ましたよ!この私が!おねえちゃんは私が守るので!
        あ、ドラゴンの人!このたびはお世話になります、これつまらないものですけど……(手土産の羊羹をお出ししておく) -- キシィ 2014-02-26 (水) 22:34:32
      • わーいキシィちゃん!妹に言いところを見せるために頑張るわ!(ぐっ -- ユミ 2014-02-26 (水) 22:37:22
      • うむ、非常に可愛らしい子であるな あ、これはどうもご丁寧に(羊羹貰ってぺこぺこ)
        攻略に失敗して涙ぐむ顔がたのしみであるな!がはははは!(笑いながらスーッと消えていく竜)

        洞窟の先は暗くて見えない しかしその先に一つ小部屋があるのはユミも知るところであろう -- 2014-02-26 (水) 22:39:18
      • お姉ちゃんと一緒に戦うのは久しぶりなので、足引っ張らないように頑張りますね! -- キシィ 2014-02-26 (水) 22:39:43
      • キシィちゃんの実力ならきっと大丈夫(こくこく)でも初めてだから私が先行するね?じゃあさっそく、変身!(しゅぱーんとおっきな鎌を持ってポーズするユミだ)
        まず最初は大きな芋虫さんです、急に出てくるから気をつけてね?(と入り口に向けてつかつか歩みを進める) -- ユミ 2014-02-26 (水) 22:41:32
      • 私もへんしーん!と行きたいところなんですけど、まだ衣装がないので……(杖を剣のように構えてポーズ)
        分かりました!気をつけます……(ぐっと気合を込めて歩き出す。とりあえずユミの後ろについて) -- キシィ 2014-02-26 (水) 22:44:50
      • (二人が歩みを進めるとほどなく小部屋にたどり着く薄暗い部屋の奥には巨大なクロウラーが待ち構えていた)
        キシャアアアア!(上体を起こし威嚇した後、その巨体を叩きつけて地面を揺らす) -- 2014-02-26 (水) 22:58:54
      • あ、アレですかおねえちゃん!私頑張ります!(一度はこの相手を倒しているのであろうユミに任せていては自身の成長は望めない。ここは自分がメインで戦おうと杖を構えて前に出る) -- キシィ 2014-02-26 (水) 23:03:35
      • おお、すごい自信だキシィちゃん、じゃあ今回は私がバックアップに回るね(地震で転ばないよう足を踏ん張り、いもむしの次の行動に注意を払う、特にこちらからアクションをすることは無いようだ) -- ユミ 2014-02-26 (水) 23:05:32
      • はい、お願いします!(相手は大きく、地面を揺らすほどの力もある。まずは遠距離攻撃か、と杖を動かしsの軌跡の中に小さな火の玉を大量に生み出す)
        ……いけっ!(杖でクロウラーを指すと火の玉が様々な飛跡を描いてクロウラーに向かう。当たると小規模な爆発くらいは起こせるのではあるがどの程度通じるのだろうか) -- キシィ 2014-02-26 (水) 23:10:15
      • (叩きつけ行為の一環で火の玉を打ち返す ほとんどは洞窟の天井へと飛んでいった)
        (しかし効いていないということではないようで、打ち返した部分は黒くこげついている)
        (ドン、と一際大きく叩きつけると上体を足で地面に固定し、その反動を利用して尾部を上げる)
        (コの字型になると、尾部の先をキシィへと向け、頭部はユミへと向けた)
        (キシィへ向けた尾部は小さな針を散弾のように飛ばし、ユミへと向けた頭部からは粘着性の糸を吐き出した) -- 2014-02-26 (水) 23:17:33
      • おおキシィちゃん結構やるね!っと、いもむしさんの反撃が来るよ!(向けられた頭にぐっと構え、二人への同時攻撃にどう対処すべきか考える)
        でええい!(手持ちの大鎌を十字に振り切ると、糸ごと引き裂くべくその形をした魔力の刃が放たれる!攻防一体を狙った技だ) -- ユミ 2014-02-26 (水) 23:22:18
      • やっぱり小さいのじゃ……ひっ!(自分の攻撃の反省をする暇もなく、クロウラーが体勢を変えるときの音に小さな悲鳴を上げる。それで一瞬防御が遅れてしまった)
        つっ……(やはり杖を回転させて防御の結界を展開するが、発動の遅れのせいで散弾のほんの一部が素通りした。太ももや腕なんかをかすめたり軽く刺さっただけでもやはりこういうのは痛い) -- キシィ 2014-02-26 (水) 23:27:28
      • (粘着質の糸は魔力の衝撃によって切り裂かれたものの残った一部の糸がユミに付着した)
        (尾部から発射される小さな針は切れたのか、頭部を支店として体を振り回し始める)
        (距離的に遠いユミよりもキシィを狙い、その巨体が横から迫る) -- 2014-02-26 (水) 23:36:25
      • キシィちゃん!(これは少しばかり不味い、痛みは僅かであれ反応を鈍らせる、その上冒険とは違うモンスターが相手では)
        (咄嗟にキシィを抱え空に舞い上がろうとそちらへ駆けた、間に合えば二人とも空中で回避できる、しかし少し付着した糸がどうなるか、秒数下1が0か1なら失敗、それ以外は回避成功) -- ユミ 2014-02-26 (水) 23:42:30
      • (意外と速いその動きに驚いた。冷静であればかわそうと思うその攻撃であったが、痛みや驚きで少し判断力が鈍ってしまったかもしれない)
        (両腕でガードでもするような体勢を取った。まず間違いなくそんなもので防げる攻撃ではない。だがそれを見越したようにユミが駆け寄ってくる。危うく回避できるか、と思わず安心してしまったのが良くなかったかもしれない。) -- キシィ 2014-02-26 (水) 23:49:08
      • (ユミがキシィを抱え飛ぶことで回避しようとした判断は悪くなかった)
        (しかし、ほんの少し付着した糸 それが明暗を分けた)
        ガッ!!(キシィを抱え飛行するユミの足にクロウラーの体がひっかっかり、それによって体勢が崩れ、そのまま地面に墜落した)
        (そんな二人へとクロウラーが追い打ちをかける 直上からの大きな振り下ろしだ) -- 2014-02-26 (水) 23:57:56
      • ううっ、いっったあああい……!(しこたま全身を打ちつけ起き上がろうとする動きも緩慢だ、そこへの容赦の無い追い討ち、キシィと二人でとても避けることは……!)
        アぁス……グレイブーっ!!(咄嗟の機転、向こうから振り下ろしてくるなら待ち構える、尻尾が届くより地面が無数の棘山になるほうが……早い!それに岩の針が二人の盾にもなってくれるはず、目論見が上手くいったのなら攻撃はキシィに、とアイコンタクトを送る) -- ユミ 2014-02-27 (木) 00:07:14
      • (空に舞い上がった事で安心して油断していた。自分も空を飛べるのだからせめて手伝えばよかったのだが、甘えてしまった。)
        ぐっ、はぁ……(墜落の衝撃で呼吸が乱れた。このまま地面に転がってしまいたいが真上からの追い打ちがある。今度は自分もユミを助けなければ、と気合を入れて)
        燃えろ、ここ!(手早く地面に円を描いて少し大きな術を展開した。地面の二人を囲む円の外に向かって炎が地面を走っていく。それはユミが作り出した刺を包んで炎の塊と化し、迫り来るクロウラーを焼かんと待ち構えた) -- キシィ 2014-02-27 (木) 00:13:50
      • (クロウラーはその巨体を振り回すことで制動を図る そのため横や斜めの動きは早く切り返しが出来る)
        (対して振り下ろしは重力も手伝って威力は大きくなるが制動はそれほど効かない)
        (だからこそのとどめの一撃のつもりだった だが、予想外のはじめて見る魔法)
        (それでも、隆起した地面ごと押しつぶせる そのつもりだったが――土のトゲが纏う炎はクロウラーの身を焼いた)
        ギィ、アアアアア!!(断末魔が響く クロウラーは熱さでトゲを押しつぶすことが出来ない)
        (そしてそのまま数分、あぶられるようにしてクロウラーは動かなくなった) -- 2014-02-27 (木) 00:25:26
      • (そして崩れた針岩からもこもこと姿を現すユミだ)……おお、勝った!一時はどうなるかと思ったけど、とりあえず第一関門突破よ!(キシィの手をとって引っ張りあげながら) -- ユミ 2014-02-27 (木) 00:28:27
      • ぐえー(土砂に埋もれて蒸し風呂状態、グロッキー状態で引き上げられた)助かりましたおねーちゃん……私もまだまだですね、ちょっと油断しました!
        とりあえず今回は勝ちましたのでよしとしましょう!次ですね!(ユミに抱きつかんばかりに迫って気合を入れる) -- キシィ 2014-02-27 (木) 00:33:56
      • (丁度良いのでここでしおりを挟んでもいいんですよ、とファーブニルさんに念を送る)
        やっぱり二人だと勝手が違うねキシィちゃん、もっとコンビネーションを鍛えないと……!今のは即席だったけどいい感じだったし(甘えんぼの妹ですねーと撫で撫でしてバニラの香りを撒き散らさせる) -- ユミ 2014-02-27 (木) 00:37:03
      • (このあたりで一旦しおりをはさむ洞窟 明日に続く・・・!) -- 2014-02-27 (木) 00:38:19
      • はい!やっぱり予行演習とかもしておくべきでした……でも次は、次は頑張るので!(お疲れ様でした!と姉に甘えながら) -- キシィ 2014-02-27 (木) 00:58:20
      • (小部屋の奥には通路が一つある)
        (その先を進むと更にさらに三本の通路に分かれていた どの通路を選ぶかは二人次第だろう) -- 2014-02-27 (木) 19:46:42
      • コレからゆっくり勉強していけばいいのよキシィちゃん(甘やかしながら)それでダンジョンにありがちな分かれ道なんだけど……
        私はいつも左側選んでたの、キシィちゃんの勘でどこがいいとかあるかなあ? -- ユミ 2014-02-27 (木) 21:01:48
      • いつも左側ならここはあえて別の方向を選ぶべき!と思うんですけど!そうですね、私なら……真ん中ですね!真ん中! -- キシィ 2014-02-27 (木) 23:30:18
      • 流石はキシィちゃん!どんなときでもまっすぐ行くんだね!でもここから先は私も知らない道だから、慎重に行かないと……だから今回は私が先頭に行くね?(と真ん中の道をゆっくり進んでいく) -- ユミ 2014-02-27 (木) 23:38:10
      • まっすぐごー、というやつです!はい、それじゃおねえちゃんにお任せです!後方支援は頑張るので!(割とのん気にゆっくりついていく) -- キシィ 2014-02-27 (木) 23:39:19
      • (真っ直ぐ進むと細長い広間へ辿り着いた 暗い部屋でその奥はよく見えないが、ひんやりとした空気が肌を撫でた)
        (奥へと向かってほんの少し傾斜のついたそこは濡れていて滑りやすくなっており、気をつけなければ転んでしまいそうだ) -- 2014-02-27 (木) 23:59:01
      • 左側もこんなかんじだったんですかおねえちゃん!ほ、ほんとに慎重に行かないと……(足元をよく確認しながらゆっくり歩く) -- キシィ 2014-02-28 (金) 00:01:54
      • あ……ごめんキシィちゃん思い出した、私ここ来た事あるや、うねうねしたローパーと空を飛ぶ目玉が出てきたんだよね
        その目が例のパーにする光線を出してくるから……うん、私から離れないようにゆっくり付いてきてね?(ぎゅっと手を握って先導し、ゆっくり滑らないように前身) -- ユミ 2014-02-28 (金) 00:02:17
      • む、それなら少し安心かもしれないです……でも私としてはコンプしたいので、また次の機会に右行きましょう!
        パーになる光線ってどんなのなんですかねぇ……安全ならちょっとだけ体験してみたいかもって感じもなくはないかも!(ギュッと手を握り返して進む。周りを観察しながら) -- キシィ 2014-02-28 (金) 00:09:26
      • (ユミの言う場所は左通路の先にあった部屋であるが、洞窟は似たような景色が続くため起きた勘違いであろう)
        (その勘違いが命取りにならなければよいのだが・・・)
        (二人が慎重に歩いていると水が流れてくる音がする)
        (最初はちょろちょろと小さな音だったが、突然洪水のような鉄砲水が二人へと襲いかかる!) -- 2014-02-28 (金) 00:21:55
      • (手をつないで歩いていくと水音が)うーん、川?ですかね?もしやこれが噂の地下水路、さっきので汗かいちゃいましたし綺麗だったらちょっと体でも洗って……
        うわぁ!?(体どころか命まで洗い流されそうな濁流。驚きの声はあげたが今回は冷静に対処出来そうだ。具体的には二人で引き返すということである。足元を気にしなくていいよう二人で飛ぶのを提案する) -- キシィ 2014-02-28 (金) 00:34:14
      • 川、かなぁ?おかしいな、前来た時は川なんて無かったと思ったけど……そこは温泉があるからそこまで我慢ねキシィちゃん
        ……って、えー!!?(そこへ突然の水、しかし反射的に飛び上がって回避しようとする、キシィと手を繋いでいたのは幸い)
        (一人だけはぐれるという事は無いはずだ)しっかりつかまってね!(と抱きついて抱えあげると天井すれすれまで舞い上がる) -- ユミ 2014-02-28 (金) 00:38:30
      • はい!(自分も杖を使って浮力を得る。行く方向はユミに合わせるが一人で飛ぶよりは速いと思われる)上まで来ませんように! -- キシィ 2014-02-28 (金) 00:51:41
      • キシィちゃん飛べるの!?(それはユミにとって驚きだった、が)あ、そういえば空学の生徒だもんね、なら飛べても不思議じゃないか……
        (と天井まで届かないのを祈り鉄砲水をやり過ごす、今日はここでしおりかな?) -- ユミ 2014-02-28 (金) 01:01:47
      • ドドドドドド...(ユミとキシィの下で轟音を立てながら水が流れていく)
        (水量は多かったが天井まで埋め尽くすほどの水ではなく、膝より下を濡らす程度だ)
        (そのまま数分ほどで水は流れきり、広間は静寂を取り戻した)
        (左右に道はないようで、滑らないように注意しながら暗くて見えない広間の奥へと進むのがいいだろう) -- 2014-02-28 (金) 01:03:19
      • 意外とトンでるキシィちゃんってよく言われます!結構スピードも出るんですよ!(難を逃れたので安心して話す。水の引いた広場に降り立って)
        じゃあ奥ですかね!お宝とかあるといいなぁ……(一つトラップを逃れて自信がついたのか、ユミの手を引っ張るように奥に向かおうとするのだった。ちょっと警戒度が落ちている という所で申し訳ないですが、こちらはしおりを挟ませていただきたいと思います) -- キシィ 2014-02-28 (金) 01:09:16
      • (了解のポーズでしおりを挟む竜) -- 2014-02-28 (金) 01:10:21
      • じゃあ私は意外とお利口なキシィちゃんて呼ぶわ!(わしゃわしゃ)あ、ちょっとーもうちょっと警戒したほうが良いよー!?
        (と前衛後衛が逆転しつつ手を引かれて奥へ奥へと進んでいく二人だ、それでもユミは後方への備えを怠らない) -- ユミ 2014-02-28 (金) 22:35:54
      • (ユミが後方を振り向くと、切り株の魔物が二人に向かって忍び寄っていた)
        (先ほどの鉄砲水に紛れ後方へ移動し、二人を背後から襲おうとしていたのだ!)
        (発見されたキリカブは驚いたようにビクリとすると硬直している)
        (後方警戒のおかげで奇襲を受けず、それどころか先手を打つことも可能だろう) -- 2014-02-28 (金) 23:08:00
      • キシィちゃん!後ろに敵よ!(切り株を見るなり手を引いてそう教えるユミだ、先手はキシィに任せようという思惑である) -- ユミ 2014-02-28 (金) 23:12:58
      • わぁ、敵!?わ、分かりました!ならばやりますよ、この私が!(空中にさっと魔法陣を描いて炎の塊を放つ。少しだけ時間はかかるが威力はある、相手が切り株なのでよく燃える!と思って張り切っている。) -- キシィ 2014-02-28 (金) 23:48:54
      • (動揺していたキリカブは炎の塊が飛んできても、ただ腕を交差させて耐えることしか出来なかった)
        (キリカブを包む炎が晴れるとところどころ焦げてはいるものの、一撃で倒せるほどのダメージは与えられなかったようだ)
        (木には火を、としたキシィの選択は悪くない)
        (しかしキリカブが生木であること、そして先程の鉄砲水で身体が濡れていること)
        (その二つがダメージが与えられなかったの理由であるようだ)
        (キリカブは二人に向かって駆け出す 足が短い割に動きは機敏だ) -- 2014-03-01 (土) 00:12:16
      • 火をもって木をせいす?ってやつなのです!……あれっ(一発で倒せると思っていたので少し動揺するが、そこは冒険者)
        だったら、これ!(小さな炎の玉を杖を振るたびに生み出しぶつける。発動は早く手数も多いが一つ一つの規模は小さい。濡れた生木を燃やせるかどうかは分からない) -- キシィ 2014-03-01 (土) 00:28:40
      • あの切り株はレベル1のボスだったやつだ!結構素早いから遠距離攻撃するときは数撃てば当たるが有効かも
        じゃあ私も一緒に……!(鎌をロッドに変え魔力の光が一閃)キシィちゃんとのコンビネーション!ツインスプレッドー!(キシィの炎に対して純粋な魔力の弾丸が散弾のように切り株めがけ殺到する!) -- ユミ 2014-03-01 (土) 00:44:37
      • (炎の玉と魔力弾の弾幕をキリカブは正面から突破すると強く踏み切ってキシィめがけて飛ぶ)
        (と、同時にバッサバッサと羽の音が二人の背後――長い広間の奥から聞こえてくる) -- 2014-03-01 (土) 00:52:09
      • 後ろからも来た……っ!じゃあ、切り株は私が!(杖を剣のように構えて切り株を待ち構える。魔力を溜めつつユミの背後を守る位置に。) -- キシィ 2014-03-01 (土) 01:00:03
      • うん!じゃあ私はぽわわ怪獣の相手をするわ!(同じくキシィと背中を合わせ羽音がする方を向く、ロッドに魔力をため先手必勝)
        てえええい!(大き目の魔力弾を見当だけで放つ、しかしこれは新しく覚えた技誘導弾、目標を捕らえたらそれに向けてぶっ飛ばすぞ) -- ユミ 2014-03-01 (土) 01:12:37
      • お願いおねえちゃん!(こちらはこちらで駆け寄ってくる切り株に向けて両手で杖を構える。杖を包む炎は本来の杖の長さよりも長く形成され、刃のようになった) -- キシィ 2014-03-01 (土) 01:23:34
      • (キリカブは数メートル手前でジャンプし、キシィを押し倒すように飛んでくる)
        (そしてユミのリベンジ相手である浮遊眼は暗闇の向こうでボンッと音を立てた 誘導弾が当たって吹き飛んだのだろう)
        (しかし、向こうも先手必勝と考えていたのか、ぽわわわわと音を鳴らしながら光線の弾幕が飛んでくる!) -- 2014-03-01 (土) 01:26:33
      • 手ごたえ、あり!(ぐっとガッツポーズをするユミ、しかも幾度と無く積んだ経験は無駄ではなく油断していない)
        (ぽわわ弾に向け魔力を再チャージ、相殺せんとロッドを振りかぶる!もし不安があるとすれば背中を任せたキシィのほうかもしれない) -- ユミ 2014-03-01 (土) 01:33:46
      • えいやぁー!(それならばむしろ好都合とばかりに炎の剣で斬りつける。体を捌いてかわしざまにバットをスイングするように叩いた。自分も押し倒されずユミの方にも行かせない、うまくいけばそうなるはずなのだが)
        (生木とは言え今までの攻撃で大分乾いていることを期待しての一撃、非力とは言え気合は十分入っていた。掛け声は気が抜けそうな感じだが) -- キシィ 2014-03-01 (土) 01:38:05
      • (そしてまたこんなところで申し訳ないんですが、ちょっと栞を……すみません) -- キシィ 2014-03-01 (土) 01:43:45
      • (キシィちゃん遅くまでお疲れ様!ファーブニルさんの返事があったら私も栞しておくね!) -- ユミ 2014-03-01 (土) 01:44:45
      • (以前の遭遇によって大分対処が上手くなったと言えるのだろうポワワ光線の相殺も確実に行われている)
        (ユミが光線全てを相殺し終えた時、キシィの方もまた決着がつこうとしていた)

        (キシィの放った横振りの一閃は綺麗にキリカブを捉えていた)
        (キリカブは斬撃に弱い それはレベル1をクリアしていたユミならば覚えているだろう)
        (しかし、縦に走る繊維に対して横に刃を入れれば深くは食い込まない)
        (中程までで刃は止まり、その一瞬を見逃さずキリカブはキシィの脇腹を蹴った)
        (勿論踏ん張りの効かない状態からの一撃ではあったが、とても重い一撃である)
        (そうして一撃が入った直後炎の刃がキリカブを焼きつくしたのだった)
        (広間がしん、と静かになる この部屋から魔物の気配はしなくなった)
        (というわけで栞を挟んでおく我だ 次くらいで多分終わると思う・・・!) -- 2014-03-01 (土) 02:01:24
      • あぐっ!?(脇腹への蹴りをまともに受け、杖を手放し一瞬の硬直のあとその場に崩れ落ちる。内臓を直接握り潰されるような感覚にどっと脂汗が流れた)
        あっ……あぁ……(苦しさで寝転がる事もできず、腹を押さえてうずくまったまま苦悶の声を漏らす。冷や汗と涎の混じった液体が青ざめた口元から地面に垂れ落ちた。すぐには動けないかも知れない。モンスターを全部倒せておけたのが不幸中の幸いであった) -- キシィ 2014-03-01 (土) 22:56:05
      • (木が燃え爆ぜる音が背後から聞こえる、きっとキシィがあの切り株を倒したのだろうと後ろを振り返れば)
        ……キシィちゃん!!(その場にうずくまる彼女の姿、あわてて駆け寄るとお腹の辺りがうっ血しているのが見て取れた)
        大丈夫、じゃないよね……ほら横になって(とキシィの頭を膝枕するユミだ) -- ユミ 2014-03-02 (日) 00:00:31
      • うぅ……ごめんなさい、おねえちゃん……(致死的なダメージとかそういう事ではないが今すぐ立って走れるかというとそういう事はない。ぐったり膝枕されつつ、この機会に存分に甘えておこうかなって思う) -- キシィ 2014-03-02 (日) 00:15:18
      • ううん、初めてでここまで出来れば凄いよキシィちゃん、一応治療の魔法も使えるんだけど……(手を翳せばちょっとは痛みが和らぐかもしれない)
        今までは一人だったから必要なかったのよね、もっと練習しておけばよかった……(甘えたそうにしてた妹を空いた手で撫で撫でする) -- ユミ 2014-03-02 (日) 00:19:37
      • だ、大丈夫です……これで十分、元気になるので……(元気になったのをアピールするガッツポーズを取るが、撫でられながらなのであまり説得力はない)
        私も回復魔法、覚えたほうがいいかもですね……そろそろ、ゆっくりだったら進めそうですけど! -- キシィ 2014-03-02 (日) 00:26:36
      • だーめ!(起き上がろうとするキシィを無理やり寝かしつけて)ちゃんと治るまでお姉ちゃんが許しません、えへへー(緩みきった表情で撫で撫で)
        私は自然回復力が凄いし、危険なときは兄様が……って、なんでキシィちゃんのピンチには駆けつかないのよ兄様!まったくもーあとでお説教してやらないと
        よし、これで痛みも無いはずよ!先に進もう!(ぐっとガッツポーズ) -- ユミ 2014-03-02 (日) 00:31:15
      • (十分に休息をとった二人が長い広間の先へ進むと、壊れた木の堤防が見えてくる)
        (鉄砲水はこの堤防が決壊することで起こったのだろう 更に先に進むと小さな宝箱が落ちていたカギはかかっているようだが・・・) -- 2014-03-02 (日) 00:36:58
      • あうぅ……えへへ、じゃあお言葉に甘えてもう少し……(こちらはこちらでリラックスしすぎて顔がゆるみまくりだ)
        や、やっぱりまだ私が妹じゃないからですかね……ご挨拶に行かないとですね!でもこれすっごい痛いですよ、身代わりになってもらうのもなんだかです……
        はい、それじゃ……(立ってみる。跳ねてみる。)ほんとだ痛くない!これならいける!いけますよおねえちゃん!(ガッツポーズ返し) -- キシィ 2014-03-02 (日) 00:44:54
      • へへん、私を誰だと思ってるの?魔法少女よ!魔法少女は夢と希望を与えるのがお仕事だもの!(えっへん)
        (と今度はキシィの手を引きつつ先へと進むと……)う、ん?宝箱だ、けど小さいね、どうするキシィちゃん?
        コレくらいの大きさなら中にモンスターが入ってる事はないと思うけど、罠の心配はあるよね -- ユミ 2014-03-02 (日) 00:48:03
      • さすが魔法少女!私もそんな感じになりたいです!ゆめときぼう?とか最高です!
        ……あ、ほんと!宝箱……あけたいけど、罠かぁ……(考えるポーズ)とりあえず、箱を調べてみます?ここまで来て無視するのはナシですよね、おねえちゃん!(わくわく) -- キシィ 2014-03-02 (日) 00:57:15
      • そうね!もし罠だとしても私とキシィちゃんのユウジョウパワーで粉砕すればいいのよ!
        じゃあ私が拾い上げるからキシィちゃんは一応警戒をお願いね?(と無造作に拾い上げる) -- ユミ 2014-03-02 (日) 01:01:18
      • (ユミが箱を持ち上げると少し重いが中からはカラカラと音がした それほど大きなものは入っていなさそうだ)
        (が、箱自体に罠はなくてもその周りには罠がある)
        カチッ(箱の置いてあった場所でそんな音がした わかりにくく偽装してあったがそこにはボタンがあり、重りの宝箱がどけられたことで作動したのだ)
        ドスンッ!!(大きな音が背後で鳴る 巨大な岩の玉がゴロゴロと二人に向かって転がってきた) -- 2014-03-02 (日) 01:07:26
      • はい!任せてくださいよ、こう見えても意外と注意深いキシィちゃんって……(カチッとスイッチの音がする)……かちっ?
        ……お、おねえちゃん(ユミを軽く引っ張って注意を促す。すぐ逃げられるように駆け足で足踏みしながら) -- キシィ 2014-03-02 (日) 01:14:58
      • (カラカラ)中に何か入ってるみたいだけど、あまり凄いものじゃなさそ……ってどうしたのキシィちゃ……あー!?
        (だだだっと引っ張られた手をとって駆け出す)あ、あれじゃ飛んでも避けられなさそう!じゃあ、これで!(逃げながら足元の地面を変形させる)
        (先ほど見せた大地の槍の応用だ、これで岩石玉を塞き止めようというのだろう) -- ユミ 2014-03-02 (日) 01:20:38
      • 大きさで決めちゃダメですよ、もしかしたらなにか貴重なものかも……って言ってる場合じゃないです!逃げないと!
        あ、なるほど!さっきのあれ!あれならきっと……(期待をこめた目で見守る。自分はこう言う物理的な魔法は使えないので本当に見守るだけである -- キシィ 2014-03-02 (日) 01:28:43
      • (ゴロゴロと転がる大岩はその質量と転がる勢いとで変形した地面を粉砕し、二人へと迫る!)
        (長い長い広間の先、二人の眼には通路への入り口が見えただろう 入り口の大きさは大岩よりも小さい)
        (そこに飛び込みさえすれば難を逃れられるだろう) -- 2014-03-02 (日) 01:40:30
      • わーん!やっぱりだめー!(キシィの手を引きながら、それでも速度を落とせればと何度も岩衾を作り上げれば)
        あっ、キシィちゃんあそこ!あそこに逃げよう!(避難路を見つけてそこへ飛びこむ、罠とかそういう事を考えている余裕は無いだろう) -- ユミ 2014-03-02 (日) 01:43:33
      • わーん!万策尽きましたー!(半泣きでめっちゃ逃げる)
        あ、あそこですか!?早く早くー!1、2、3!(とにかく精一杯逃げて通路に飛び込む。手をつないでるので二人でタイミングを合わせて。) -- キシィ 2014-03-02 (日) 01:55:44
      • (そしてここで栞を挟むのでした、キシィちゃんを抱き枕にしてぐぅ) -- ユミ 2014-03-02 (日) 02:07:40
      • ドーン!!(二人が通路に飛び込むとほぼ同時、大岩が壁に激突して大きな音を立てる)
        (あと一歩遅ければ二人ともぺちゃんこになっていたことだろう その一歩分を稼いだのは間違いなくユミの無意味にも思えた岩衾だったのだ)
        (さて、どうやらこの通路は安全なようだ 今のうちに手元にある宝箱の中身を確かめてしまうのがいいだろう) -- 2014-03-02 (日) 02:09:40
      • ……た、すかったー……?(通路の先で頭を抱えながら背後の様子を伺う、どうやら無事に岩をやり過ごせたようでほっと息をつく)
        (ちゃんとキシィもいる事を確認して)あんな罠が仕掛けてある宝箱だし、キシィちゃんが言うとおり何か貴重なものが入ってるかも
        あけてみる?あけてみる?(ぐっと力を込める) -- ユミ 2014-03-02 (日) 20:24:08
      • (ユミが力を入れると鍵自体は壊れかけていたのかパキンと鳴って砕けた キシィから見れば怪力で割ったように見えるかもしれない)
        (宝箱の中には金と白金の指輪が入っていた 細かい装飾が施されており、付けても良し売っても良しである) -- 2014-03-03 (月) 00:14:54
      • はい!もちろんあけちゃいましょう!でも鍵とかかかって……わっ、開いた!?お、おねえちゃん……さすが魔法少女!(感心しているのである)
        わ、指輪ですよ指輪!きれいです……どうしましょう、これ!(めっちゃ欲しそう) -- キシィ 2014-03-03 (月) 00:19:42
      • あ、あれ?簡単に開いちゃった……ふ、ふふん!もちろんよキシィちゃん!私にかかれば宝箱の一つや二つ!
        えーっとちょうど二個有るからそれぞれ一個ずつ?でも大丈夫かな?キシィちゃんはどっちがいい?(姉の余裕を見せる) -- ユミ 2014-03-03 (月) 00:25:00
      • で、ですよね!純粋な筋力とかじゃないですよね!魔法少女ですし!
        えっ、いいんですか!じゃ、じゃあ私は……(どちらにしようかなみたいな指の動きをしばらく続ける。大変悩んでいます)……こっち!こっちがいいです!(白金の方を選んだ。ユミのイメージカラーは赤、赤にはやっぱり金が似合うだろうと言う勝手なセンスにより判断した) -- キシィ 2014-03-03 (月) 00:32:42
      • おおー白金を選ぶだなんてキシィちゃんなかなかやるわね!じゃあ私はこのゴールドで!(てれれれーと掲げるユミ)
        お揃いリングだなんて本当の姉妹みたいよね、マジックアイテムかどうかは分からないけど……(とりあえずぽっけに仕舞う)よし!
        多分そろそろ終点だと思うし、もうひと頑張り頑張ろうー! -- ユミ 2014-03-03 (月) 00:35:51
      • まぁ特に何もなくても全然いいんです!もうここは姉妹の証って感じとか……どうでしょうか!(すごい嬉しそう)
        はい、頑張りますね!ちょっとだけお腹痛いですけど、まだまだいけますので!魔法少女なので!(普段の服で意気揚々と) -- キシィ 2014-03-03 (月) 00:42:15
      • (キシィのお腹ぽんぽん)むぅ痛いのに我慢するなんていけない子ね、ちゃんと直るまで回復魔法をかけてあげるわ!
        (と追い回しながら洞窟を先に進むのである) -- ユミ 2014-03-03 (月) 00:44:15
      • (二人が進む先からは強いプレッシャーを感じる)
        (通路の向こうは赤絨毯の敷かれた大広間 その先には竜がいる)
        困難にも負けずよくぞここまで来たのだ・・・ が!プラクティスモードレベル2最後のボスを倒して終わりである!
        (ファーブニルがそう言うとおでこに赤い宝石がついている小さなリスのような緑の生き物がタタタッとかけてくる)
        さあ!やっとこカーくんの出番である!
        (小さなカーバンクルが周囲の宙に魔法陣を展開すると雷の矢が大量に放たれた) -- 2014-03-03 (月) 00:53:36
      • あたっ!?あいたたた、おねえちゃんまだ痛いです!!後でまたさすってもらうので!大丈夫なので!
        (叩かれて追い回されながら走り回る。ちょっと遠回りはしたかもしれないがおおむね目的地方向に進んでいます) -- キシィ 2014-03-03 (月) 00:54:11
      • え、ボス!?……おねえちゃん!ヤバいです!激ヤバです!めっちゃかわいいです……(思わずほんわりしてしまう。ちゃんと散歩するから飼わせて!とおねだりするシミュレーションも完璧だ)
        ……って、あれ?わわわわ!?(慌てて雷の矢から逃げ惑う。帽子を押さえてなるべく姿勢は低く) -- キシィ 2014-03-03 (月) 01:00:16
      • (そしてそのキシィの前に立つユミ、目の前にはこの洞窟の主であるドラゴン・ファーブニル、そして以前見たカーバンクル)
        (ロッドを一振り、ユミとキシィに当たる最小範囲のみに雷の矢をはじくシールドを展開する)見た目で油断しちゃダメだよキシィちゃん、あれでもボスモンスターなんだから(じっとカーバンクルを見て)魔法が得意そうだよね -- ユミ 2014-03-03 (月) 01:04:03
      • (帽子を押さえたままユミの後ろからそっと顔を出して)ゆ、油断してました……!まさかこんなに強いなんて!
        はい、魔法って感じです!雷魔法って何属性と相性がいいんでしょうか…… -- キシィ 2014-03-03 (月) 01:10:55
      • (いいところなのに明日が有るからここで栞!) -- ユミ 2014-03-03 (月) 01:20:28
      • (ちょうど栞を挟もうとしていたところだったからありがたい・・・!) -- 2014-03-03 (月) 01:27:40
      • (明日はなるべく早くアクセスしたいです……では栞で!) -- キシィ 2014-03-03 (月) 01:41:32
      • (カーバンクルはすでに魔法を放っていた場所からいなくなっている)
        (二人の横に移動し、次に放たれたのは氷の矢であった) -- 2014-03-03 (月) 22:00:58
      • あれっ、ど、どこに……(すばっしこいカーバンクルを探してきょろきょろしつつも、今度は自分が守るべく全方位へ障壁を張る。氷の矢は弾かれず消えていくのだが、何発も撃たれていればすぐに素通りするようになるだろう)
        こ、今度は氷!?属性とか考えてる場合じゃないかもです!(筒状の障壁の中心で魔力を発散しながら対応策を考える。いつまでも防御に徹しているわけには行かない) -- キシィ 2014-03-03 (月) 22:07:01
      • 雷はやっぱり大地じゃないかなぁ?ほらアースとかって地面になが……って次は氷!?(流石にこれは面食らうがキシィが防御してくれた)
        ふぃーナイスよキシィちゃん、じゃあまずは私から……!(防御はお願いね、と姉の権限で押し付けると大きくロッドを構え、そして)
        行くわよ!ホーミングショット!(でっかい誘導弾を放つ、ユミが目で追えるものならしつこく追い詰めるぞ) -- ユミ 2014-03-03 (月) 22:34:27
      • (ユミの誘導弾を見とめるとカーバンクルは更に速度移動を上げて引き離す)
        (右に左に、上に下に、ちょこまかと複雑に動きながら距離を稼ぐ)
        (そうして出来た時間を利用した高速詠唱によって魔法を放ち、その間に追い付いてきた誘導弾をまた引き離す) -- 2014-03-03 (月) 22:56:50
      • ああっ、惜しい!……って言うか速い!速いですよあの子!(ユミの邪魔にならないように動いて魔法陣を完成させる。これで少しは効率よく防御が可能になったはずである)
        ……うっ!?(が、永遠に守りきれるということではない。障壁は魔法を吸い込む度にゆらぎ、不安を煽る)お、おねえちゃん……私頑張るから、攻撃だけ考えて! -- キシィ 2014-03-03 (月) 23:01:25
      • 私の魔力弾より早いなんてずるい!(いくら最大速度で追っても攻撃する隙を与えてしまうこのままではキシィが持たない)
        (かといって今自分の持つ攻撃手段で一撃必殺とは……)キシィちゃん二手に分かれよう、いくら早くても二人同時には攻撃できないと思うから
        (そういうやキシィの防御結界から走りだし)スプレッドぉシュートっ!(かずうちゃ当たる戦法で散弾を打ちまくる、例え当たらずとも動きを制限できれば) -- ユミ 2014-03-03 (月) 23:08:47
      • (別れた二人の内カーバンクルはユミへと狙いを定め、魔法を放ち始めた)
        (しかし散弾によってスピードと進路を制限され多少窮屈そうにするカーバンクル)
        (さらに、魔法を使う際に足を止める必要があるようで徐々に追い詰められていく)
        (そして、ついに誘導弾がカーバンクルをとらえた!)
        (――が! カーバンクルにあたったはずのそれは何かに弾かれたように向きを変え、キシィの方へと向かう!) -- 2014-03-03 (月) 23:20:52
      • えっ?わ、分かりました!(ユミが駆け出したのを見ると一旦障壁を解除し自分も走り出す。二人とも射撃系の攻撃をする以上挟み撃ちよりは角度をつけるべき、とまずはユミと別方向へ向かう)
        私も!いっけぇー!(ユミの攻撃に合わせて無数の炎の小球を放つ。二人の牽制が功を奏したかと思ったその時、なぜか向きを変え襲い来る誘導弾)
        あ、あれ?おねえちゃん!?(誘導弾の主に呼びかけながら再び障壁の準備を行う。少し驚いてしまったため完全には防御が間に合わないかもしれない) -- キシィ 2014-03-03 (月) 23:37:27
      • うそぉ!?って(不味い、跳ね返された先にはキシィがいる!ぐっと手を伸ばしそれを掌握すべく力を込める)
        (秒下一桁が奇数なら誘導弾の軌道を逸らせるだろう、それ以外だったらキシィの障壁にあたるかもしれない)
        (跳ね返す?ふとそう直感した、つまり今のは)キシィちゃん気をつけて、あれ魔法反射するのかも! -- ユミ 2014-03-03 (月) 23:58:54
      • わ、わ……きゃんっ!(構築途中の障壁にぶつかって誘導弾が弾けた。同時に障壁も砕け、その衝撃で体が飛んだ)
        ぐっ!あいたぁ……(地面に一回叩きつけられたがすぐに立ち上がった)えぇっ!?そ、それじゃどうやって……(魔法を反射されるとなるとどうすればいいのか。さっと思いつくのは一つだった)……な、殴っちゃうんですか!それしかないんですか!(ふらりと杖を構える。鈍器として) -- キシィ 2014-03-04 (火) 00:14:32
      • (カーバンクルは魔法を反射する魔法生物である)
        (ユミが気付いた時、カーバンクルは一帯に飛んでいた魔力の散弾や炎の小球へ自ら飛び込んでいった)
        (それらはカーバンクルの身体にも当たらず周囲にはじき飛んでいく)
        (更にそこにカーバンクル自身の魔法も加わり魔力の爆発のような強い力が二人を襲った) -- 2014-03-04 (火) 00:13:08
      • (誘導弾の制御が間に合わなかった、さらに追い討ちをかけるようにこちらから放った魔法が降り注ぐ、咄嗟に考えるのはキシィを守る事)
        (ふらりと立ち上がるキシィはまだ気付いてないのかもしれない、その前に割り込むのは……間に合わない!)
        なら!(それでも諦めないのはユミの経験のなせる業、地面に魔力を流し込み岩衾の要領でキシィの周りを囲む!)きゃあっ!(しかしその代わり魔法の散弾をまともに貰ってしまう) -- ユミ 2014-03-04 (火) 00:20:22
      • おねえちゃん!?(悲痛な叫び。ユミが自分の身代わりになったと分かったから出た声である。すぐにでもユミに駆け寄りたかったが、回復魔法なんて使えないしカーバンクルは自前でも魔法を撃ってくる。そうなれば思いつく手段は一つ。攻撃である)
        ……はっ!(誘導弾の衝撃で痛む体に無理を言って全力で駆けた。カーバンクルに向かって真っ直ぐ、一直線。走りながら持つ杖の様子はまるっきり近接戦闘の素人でも無いと言う事を物語る)待ってて、おねえちゃん -- キシィ 2014-03-04 (火) 00:30:09
      • (カーバンクルは散弾を喰らって息も絶え絶えなユミの足元に魔法陣が一つ浮かんだ)
        (そして光の紐がユミのにまとわりつくと身体をきつく縛った)
        (そして向かってくるキシィの足元にも魔法陣が一つ)
        ブワッ(それを踏むと足元から突風が巻き起こりスカートがめくれそうになる!) -- 2014-03-04 (火) 00:43:32
      • い、たた……(まともに食らって倒れていたユミではあるが肉体強化の再生力はそれなりである、すぐ意識を取り戻すが)
        ん?あ、れー!?なにこれ動け、ないよ!(すでに縛り上げられた後、もぞもぞごろごろする他は無い)
        う、うー、鎌で何とか……!(手に握ったロッドを鎌に変えて光の紐を切ろうと悪戦苦闘している)
        ……っていうか、あれ油断じゃない?(スカートめくり魔法を見ながら) -- ユミ 2014-03-04 (火) 00:53:46
      • おねえちゃん……!(危ない、と思う。拘束されてしまえばあとはたやすく攻撃を受けてしまうに違いない。一刻も早くカーバンクルを倒してユミを救わねば)
        きゃっ……えっ?(焦りのせいかあっさりと魔法陣に引っかかってしまう。最後まで諦めず駆け抜けようとしたが足元から突風が襲い―スカートがめくれた)え?え……?(相当痛みや何かに耐える覚悟をしていたので肩透かしをくらって思わず動きが鈍る。翻るスカートを押さえる事も思いつかず、魔法陣の上をそのままの勢いでカーバンクルに向かって駆け抜けた) -- キシィ 2014-03-04 (火) 01:00:30
      • (もがもがしながら栞を挟む私、プールも栞とアイコンタクト) -- ユミ 2014-03-04 (火) 01:07:07
      • (ちょうどよくこっちも栞タイミングですよ!と言うジェスチャー) -- キシィ 2014-03-04 (火) 01:09:02
      • ニコッ(奥のほうで見ている竜が笑った)
        (カーバンクルはノルマを達成するといくつかの魔法陣を宙に展開する これで終わらせるつもりなのだ)
        (一つ目の魔法陣からはキシィの使ったのと同じ炎の小球が放たれる 二つ目の魔法陣からはユミが使ったのと同じ岩衾がキシィに向かって突き出す)
        (最後に三つ目はユミをとらえたのと同じように光の紐が足元から現れる)
        (この三つの魔法制御に集中しているためか、カーバンクルの足は完全に止まっている) -- 2014-03-04 (火) 01:11:29
      • (ちょうど良かった!とこちらも栞) -- 2014-03-04 (火) 01:12:03
      • (このままキシィが殴りかかる事が出来れば……!でも、あの三段攻撃を掻い潜れる保証はどこにも無い)
        んーっ!!んぐぐー
        (何とか援護しよう、と魔法の縄から抜けるためもがく、しかしとても力任せに抜けられるようなものではない)
        何とか片腕でも動けたら……ん?動く……
        (その時閃いた、飛ぶ事なら特に予備動作は必要ないただ思うだけで良い、ふわりと縛られたままのユミが浮く、そして二人に向かって突進!)
        (キシィの盾になるか、あるいはこのまま体当たりをするか、いずれにせよどうとでもなれ!という突貫だ) -- ユミ 2014-03-04 (火) 19:43:20
      • (魔法陣を展開された時点で攻撃されるのは分かっていたが、自分達の魔法とそっくりなのを返されるとは思っていなかった。だが逆に思う、知っている魔法は対処しやすいのではないかと)
        そーくるならぁ!(プランを立てる。炎の玉は自分も同じ魔法を使って撃ち落とす。岩の槍衾は地面をよく見てかわしていく。最後の光の紐は……ただ全速力で走りながら杖で切り払うのみ。もちろんそれが全部うまくいくはずもない。撃ち漏らしたりかわせなかったり、切って捨てる事ができない事もあるだろうがいくらダメージを受けてもカーバンクルが動きを止めているこのチャンスは逃したくなかった)
        (さらに言うなら、拘束されてまで助けに来ようとしているユミに危険を犯させたくない。自分がやらなければ)
        炎よ、撃てぇー!(まずは炎の玉をばらまいて弾幕を張り、自分はまっすぐとカーバンクルへ向かって駆け抜ける。翻るスカートも焦げるマントも気にしてはいられない) -- キシィ 2014-03-04 (火) 22:33:46
      • (撃ち漏らした炎の玉が身を焦がし、避けられなかった岩衾が体躯を打つ)
        (客観的に見れば短い時間の攻防だろうが、キシィには長い時間に感じられただろう)
        (それほど集中して急所を避けなければ意識を持っていかれるような一撃が来る)
        (敵を討つという一念で炎の玉をかわし、岩衾を飛び越えた)
        (そして、カーバンクルに手が届くという所まで来た時、光の紐がキシィを襲う)
        (が、その光の紐が捕らえたのはキシィではなかった)
        (飛び込んできたユミが光の紐に再び絡め取られることでキシィを捕縛から守ったのだ)
        (カーバンクルはまだ動いていない、が、今正に動き出そうとしている!) -- 2014-03-04 (火) 23:05:13
      • えぇまたこれぇー!?(何とかキシィが捕縛される事は防げたが、こうもぐるぐる巻きにされてはもう力になれそうに無く…)
        ……キシィちゃん!(だから、すれ違いざまに手を離した、その手に持っていたのは大釜、魔力により作られたそれはキシィのロッドと同じ程度の軽さだが、長い) -- ユミ 2014-03-04 (火) 23:14:00
  • (熱くて痛くて帽子も飛んで、思わず泣きそうにもなったが耐えて走る。露出している太ももや肩の肌を炎が焼き、かする岩が衣装とともに裂く。白い肌が朱に染まった)
    (それでもさらにスピードを上げる。恐怖と痛みはなくなりはしないがそれでも足は動かせた。そして再び自分の身代わりになるユミを見ると、なぜだか力が湧いてきた。カーバンクルへの、自分への、ともかく怒りから来るものである。)
    わああああああああああ!!!(ついに動こうとし始めたカーバンクル。怒りに我を忘れないうちに目標に到達できたのは幸いだった。動きは大げさだが精神的には冷静に杖を投げ捨てる。空中でユミの離した鎌をキャッチ、カーバンクルの動きを先読みし狙いすました一撃を放つ。鎌の扱いなんて知らないが、この刃を振り下ろして突き刺してやればいいに違いないと思った。傷ついた体が自分の思う通り動いてくれればいいのだが。) -- キシィ 2014-03-04 (火) 23:20:15
  • (振り下ろした鎌がカーバンクルを貫いた)
    (鎌によって地面に縫い付けられたカーバンクルはじたばたと動いていたが、やがて動かなくなる)
    (竜の間がしん、と静かになったかと思うとファンファーレの音が鳴った)
    mission completed!!

    お疲れ様である!(ぱちぱちと手を叩く竜)二人の姉妹愛しっかり見させてもらったのだ・・・
    というわけでクリアご褒美の銀の紋章と、宝箱である
    (ぱちんと指を鳴らすと中くらいの宝箱が現れる)
    -- 2014-03-04 (火) 23:31:37
  • (縛られたままごろごろ転がって岩に頭をぶつけて止まった姉、煙を出しながら伸びている)
    はっ……クリア?クリアしたん、だ? -- ユミ 2014-03-04 (火) 23:43:09
  • (カーバンクルが動きを止めるまで鎌に力を込めて地面に縫い付けていたが、ファンファーレの音でハッと正気に戻る。鎌を強く握り締めすぎて爪まで真っ白、手がしびれていた)
    あ、えーと……やった?やったんですか?(地面に突き刺さった鎌から手を離してユミに駆け寄る。思ったより大丈夫そうなので安心してその場にへたりこんだ。今度はお返しとばかりに膝枕なんかしてあげちゃう)
    はい、終わったみたいです!……あ、竜の人!どうですか、やりましたよ私たち!(とか言いながらも宝箱に気を取られてしまっていたりもする)そ、それ……もしかしてもらっちゃってもいいんですか! -- キシィ 2014-03-04 (火) 23:47:01
  • (膝枕されつつとりあえずこの魔法の縄を解いて欲しいなーって目で見てる、その気になればいたずらし放題だ!)
    うん、貰ってもいいはずだよキシィちゃん、クリアのご褒美でファーブニルさんが貯めてる宝からちょっと貰える約束なのだ
    あとそのメダルはクリアの証、卒業証明みたいなものかな? -- ユミ 2014-03-04 (火) 23:56:43
  • なるほど、練習できてそんなのももらえるなんて……すごいシステムですね!(ユミの顔を拭いてあげたり髪を直したりしていたが視線に気づく)あ、ごめんなさい!苦しいですよね!(魔法の縄に手をかける)
    あ、あれ……?(途中までは解いたものの、複数の縄が絡まっているためなんだかわけわからなくなる。新しい絡みができるわユミの体の色んな所に食い込むわで大変だ。あまつさえ自分まで絡まりかけている) -- キシィ 2014-03-05 (水) 00:00:03
  • ユミも妹が出来てしっかりものになったな・・・我は嬉しいのだ(涙を拭く真似)
    貰って良いのだ!さあ開けるがよい!よい よい・・・(エコー)
    -- 2014-03-05 (水) 00:00:52
  • はいどーも お疲れ様(龍の間の奥から出てきてユミとキシィを治療していく魔界ナース 数分もすれば痛みはなくなるぞ!) -- 2014-03-05 (水) 00:02:39
  • こんなところまでサービスしないでよキシィちゃんー、あいてて、いたたっ絞まってる絞まってる!
    (もがもがしてるところに魔界ナースがあわられ全部解放されるのであった)……酷い目にあったわ……ていっ(キシィにちょっぷ)
    そしてお疲れ様、初めてなのに良く出来ましたキシィちゃん(の後わしゃわしゃする飴と鞭戦法だ!)
    ファーブニルさんもお疲れ様、そしてありがとう!ふふん、姉の自覚をもてばこれくらい強くなって当然よ!
    ええと、じゃあ一緒に明けよっか、いっせーの、で? -- ユミ 2014-03-05 (水) 00:10:47
  • あれ、あれ……(完全に二人で絡まったところで開放してもらい事なきを得る。血まみれだったお肌もお餅の様な白さに回復だ)あいたっ!わ、わざとじゃないんですよぉ!
    わ、わ、ありがとうございます!私これからも頑張りますので!もっと奥まで行きますので!(飴の方も素直に受け入れる。もう定期的にわしゃわしゃされないと落ち着かない体になってしまいそうだ)
    ではありがたく頂いちゃいますね!経験値と宝箱を!じゃあ行きますよおねえちゃん、いっせーのっで!(一緒に開ける) -- キシィ 2014-03-05 (水) 00:17:20
  • (姉妹愛を見てニコニコする我 癒される・・・)
    (バコッと音を立てて開いたキシィの宝箱には銀砂の砂時計が、ユミの宝箱には翡翠の卵が入っていた)
    (それから追加でおふろセットと毎度おなじみ金の玉も二人の宝箱に入っていた)
    おふろセットは大浴場で使うが良い そして金の玉である
    我の金の玉であるからな 大切にするように もう一度言う 我の金の玉である
    -- 2014-03-05 (水) 00:30:16
  • わぁ、砂時計……こ、これ何分くらい測れるんですか!?お料理に使うにはもったいない綺麗さですけど……(目をキラキラ)
    こっちはお風呂ですね、お風呂までいただけるなんて……きんのたま?竜の人のきんのたまなんですね……(手の中で転がして調べてみる。金ってお高いんじゃないかなって思いながら) -- キシィ 2014-03-05 (水) 00:43:34
  • 砂時計は5分である 道具は使うのが一番であるので是非使ってやって欲しい
    金の玉は沢山あるからな・・・ あと自己紹介が遅れたが我はファーブニルである今後ともよろしくなのだキシィ
    -- 2014-03-05 (水) 00:47:39
  • 私のは翡翠の卵ね!あと金の玉二つ目!二つ目よ!
    (手に取る金の玉はずしりと重い)本物の金だと思うからキシィちゃんが使いたいように使えば良いんじゃないかなぁ?
    私はいざというときの貯金として兄様に預けて有るわ、これも預かってもらうつもり、そしてお風呂タイムよ!!(お風呂セットを抱え億の天然露天風呂へ向かうのでした) -- ユミ 2014-03-05 (水) 00:49:51
  • 翡翠の卵も何が生まれるのか楽しみですね……分かりましたファーブニルさん!今後よろしくお願いします!
    そうですね、じゃあお風呂行きましょう!玉の使い道は今後考えるとして……(ユミについていった) -- キシィ 2014-03-05 (水) 00:55:08
  • うむ、疲れを存分に落としてくるのだぞー(見送る我 そして長丁場お疲れ様なのだ!) -- 2014-03-05 (水) 00:56:51
  • (二人ともお疲れ様なのです、そしてありがとうなのです) -- ユミ 2014-03-05 (水) 00:59:48
  • (ありがとうございました、お疲れ様です!) -- キシィ 2014-03-05 (水) 01:01:48
  • (スッ)ファーブニルさんはまだ居るかしら -- ユミ 2014-02-20 (木) 08:33:49
    • うむ・・・我ほど暇をもて余した竜はおらぬからな いないようで実はこっそりいたりするのだ・・・ -- 2014-02-20 (木) 10:12:46
      • よかった、大分間が空いたけど今日は再戦の申し出をしに来たの、そしてもしかすれば友達を連れてくるかもしれないわ、つまりパーティー戦の許可を伺いに来たのよ -- ユミ 2014-02-20 (木) 15:32:57
      • うむ、歓迎であるぞー
        と言っても最近やけに眠いので合間合間に中断が入るかも知れぬが!
        -- 2014-02-20 (木) 16:10:51
      • やったー!うん、そこは大丈夫よ、ファーブニルさんが休みたい時に休めばいいと思うわ!あとこれ、ささやかなものですが(芋ようかん渡す) -- ユミ 2014-02-20 (木) 16:16:57
      • うむ、あまり伸びないようにはするつもりではある
        どんな罠仕掛けようかなー(うきうき)
        -- 2014-02-20 (木) 16:23:39
  • キレイ
    • (ご主人様自分の事を暇を持て余した龍とか言ってる…ちゃんとお仕事もしてくださいませ!) -- リリィ 2014-02-20 (木) 15:38:36
      • (サジットアポロミニファブくんを出すつもりだったのだがな・・・すっかり忘れててな・・・) -- 2014-02-20 (木) 16:11:50
      • もう此処地域の観光名所みたいになってるんですから…我が巣の運営資金はほぼ娼婦の皆様のおかげで成り立っている現状…!
        此処数十年、狩人達もあまり寄らなくなりましたし…もっと事業の拡大を計るべきではっ?! -- リリィ 2014-02-20 (木) 16:18:46
      • たまーに竜というだけで狩ろうとする者が来るだけであるからなぁ・・・
        こないだなんか麓の村の者が赤ちゃん連れてきて丈夫に育つように願掛けしていったし・・・
        悪行の限りを尽くすのはやぶさかでないが面倒くさい(ごろん)
        -- 2014-02-20 (木) 16:34:22
      • 観光業で企業するのも悪くない気がしますけれどねぇ…(転がる主人の頭をなでる)
        それでもこの私、貴方様のリリィめはー。たまには昔のギラギラしたご主人様も恋しくなるのですよぉ?(微笑みながら、呆れてみせる) -- リリィ 2014-02-20 (木) 18:21:11
      • ある程度巣の経営が安定すると維持に向かってしまうのはよくないところか
        このあたりで略奪するにしてもしがらみがあるし・・・となると遠征が一番であるかな(のそりと起き上がる)
        隣の国の村でも軽く襲ってくるか
        -- 2014-02-20 (木) 18:53:23
  •   キレイ
  • あれから一年!新たな力を手にした私の活躍を見せる時よ!……でも、いるのか不安だわ -- ユミ 2013-11-26 (火) 08:18:15
    • フフフ、いるようでいないちょっといる竜とは我のことである・・・
      さあユミよ!特訓の成果を見せてみるのだ!

      (声が響く いつもと変わらず洞窟はぽっかりと口を開けユミの挑戦を待っている) -- 2013-11-26 (火) 21:00:09
      • 言われるまでもないよ、第一のガーディアン芋虫さん相手にまずは新技の練習をしてみせるもん!(勝手知ったるLv2入り口ずんずん進む) -- ユミ 2013-11-26 (火) 21:13:04
      • (前回と同じくクロウラーのいもむしが入り口すぐの小部屋でユミを待ち構えている)
        キシャアアアア!!(今回は尻尾をすでにユミにロックオンしており、針マシンガンを即発射してくる) -- 2013-11-26 (火) 21:16:44
      • リフレクション!(相手を知る、そして経験すると言う事はつまり予測と対処を学ぶと言う事、クロウラーの行動はユミの予想の範疇)
        (不可視の盾で針マシンガンを防ぎきり、そして)行くよ試し打ち!ソーンバインド!
        (掛け声と共に地面から無双の魔力の蔦が現れクロウラに巻きついた!しかし強度はそれほどでもない、比較的巨体なら力任せに引きちぎる事も可能だ) -- ユミ 2013-11-26 (火) 21:27:36
      • (その身体に巻き付く魔力の蔦に一瞬驚くような動きを見せるいもむし)
        (だがその強度がそれほどでもなさそうなことを悟ると身体を大きく震わせ始める)
        (ぶつりぶつりと蔦は引きちぎれていくがそういった行動には隙ができる) -- 2013-11-26 (火) 21:32:10
      • うん、足止めには使える!じゃあ連続攻撃、てええええい!(以前は上からだったが、今度は正面から魔力弾をばら撒くユミ)
        (蔦を引きちぎラレル前に当てられる、と言う状況判断だ) -- ユミ 2013-11-26 (火) 21:45:22
      • (ユミの目論見は正しく、魔力弾を打ち返そうにも蔦がまだ少し絡み思い通りに身体を動かせない)
        (いもむしはまたしても魔力弾の餌食となり断末魔を上げてその場に倒れこんだ) -- 2013-11-26 (火) 21:56:16
      • ごめんねいもむしさん、私はもっと強くならないとだめだから、こんなところで立ち止まっていられない
        (順当にイメージ力の訓練を積んだユミはクロウラーを下し奥へと歩みを進める) -- ユミ 2013-11-26 (火) 22:02:31
      • (そして小部屋の奥に進むと三叉にわかれた場所に出る)
        (前回は左を選んだユミだったが・・・) -- 2013-11-26 (火) 22:05:29
      • うぅーん……この前は左に行って宝箱があって、そこで……だったのよね
        リベンジもしたいけどでも、他の道も行ってみたいし……こういう場合はサイコロで!(秒下1、1〜3、4〜7、8〜0、で左中右) -- ユミ 2013-11-26 (火) 22:09:33
      • 前と同じ道よ!(覚悟を決めてずんずん進むユミ) -- ユミ 2013-11-26 (火) 22:10:15
      • (ユミの進んだ先にはこないだと同じように宝箱が置いてある・・・) -- 2013-11-26 (火) 22:31:32
      • (あの宝箱である、ごくりとつばを飲み込み、意を決して宝箱を開けてみる……) -- ユミ 2013-11-26 (火) 22:44:18
      • ドグー!(前回と同じくハニワが五体現れユミの周りでふしぎなおどりを踊り始める)
        ド・グ・ウ♪ ド・グ・ウ♪ ドグー!(ひとしきり踊り終えるとユミを見て追いかけ始めた) -- 2013-11-26 (火) 22:47:41
      • やっぱりでたー!?で、でも今度は前のようには……!(追いかけてくるのを見て逃げ始めるユミ)
        (まだカウントダウンが始まってないと見るや一番先頭のドグウに大鎌を振るう)まずは一体、ごめんね! -- ユミ 2013-11-26 (火) 22:55:21
      • ド、ドグー!(ユミに飛びかかろうと空中にいた青いハニワが鎌によって綺麗に二つになる)
        ドォォオン!(ブルーがまっぷたつに切り裂かれた数秒後 自爆ほど大きくはないが小規模な爆発で四散する)
        (残りの三体はなおもユミを追ってくるが、一体だけユミの先回りをしていたピンクのハニワがいた)
        ド、グゥ〜ン♥(しなをつくったセクシーポーズだ!) -- 2013-11-26 (火) 23:02:41
      • やった!(まず一体やっつけた、次は……!と目の前にピンクのドグウがセクシービーム!)
        ……へ?な、なに?(ユミは女の子なの効果はなかった!だが別の意味で足止めの効果があった!) -- ユミ 2013-11-26 (火) 23:13:09
      • ドグー!(チャンスとばかりにレッド・グリーン・イエローの三体がユミの背中に張り付いた)
        ベポッベポッベポッベポッ(自爆までのカウントダウンが鳴り始める!) -- 2013-11-26 (火) 23:15:04
      • (モギュッモギュッモギュっ)ふぁ、へ、えーっ!?(立て続けに重くなる背中に声を上げながらも、このままでは前回の二の舞と脳内シミュレーションを巡らす)
        (魔法の蔦はこうなる前に絡め取る予定の技だし、引き剥がせるかもわかんないし、かと言って力任せでもー)ベボッベボッ も、もう時間ないぃ!!ひ、い……
        いやあああああーーーー!!(緊急自爆回避技として想定はしていたが練習はしてない、上手く発動するかは秒下一桁で判定、中間に近いほどいい) -- ユミ 2013-11-27 (水) 08:45:26
      • (身体から魔力の奔流が吹き荒れ爆発的に拡散する、曰くイヤボーン技である、少々威力が強かったためユミ自身にもダメージが行くかもしれないが、それ以上に近ければ近いほど相手に大ダメージを与える事だろう) -- ユミ 2013-11-27 (水) 08:57:53
      • ド、ドグーッ!?(予期せぬ魔力の爆発がハニワ達を襲う)
        (自爆よりも早く行われたユミのイヤボーンで洞窟の壁にたたきつけられそのまま小規模な爆発をする)
        ・・・ド、ドグー!(一体残ったピンクのハニワはすたこらさっさと逃げ出した!)
        (ハニワ達が飛び出してきた宝箱にキラリと光るものが見える・・・) -- 2013-11-27 (水) 21:15:58
      • けほっ……(多少焦げながらも元気そうな姿を見せるユミ)い、いちおうイメージトレーニングしておいて助かったー……あれ?
        もしかしてお宝!?(例によって警戒を忘れて宝箱を覗き込むのであった) -- ユミ 2013-11-28 (木) 08:23:26
      • (特に罠も無いようで宝箱の中には銀で出来た2センチほどの小さな妖精の彫刻が入っていた)
        (さて、無事に土偶戦隊を倒したユミであるがこの小部屋にも奥へと続く通路がある) -- 2013-11-28 (木) 13:14:19
      • きれーい、この大きさならブローチとかに丁度良いかも?ふふーん、大変だったけど特訓した甲斐があったよ
        それで、先に道があるけど……どうしよっかな、前に戻って別の道を行く方法もあるし(考える、7以上だったら戻って別の道) -- ユミ 2013-11-28 (木) 13:21:30
      • 決めた、やっぱり前に進むべきよね(そのまま奥へと進む事に決めたらしく、普段の調子で歩いて行く) -- ユミ 2013-11-28 (木) 13:22:35
      • (通路を進むとぴちょん・・・ぴちょん・・・と水が滴る音が聞こえ始める)
        (歩く先には鍾乳石や石筍があるようだ) -- 2013-11-28 (木) 13:36:40
      • ほー、へー……こんな所もあるんだおもしろーい(鍾乳石が珍しいのかあちこちきょろきょろしながら歩を勧めるユミ)
        (とは言え足を止めて触ったりするつもりはないらしく、あくまで見るに止め、足で壊したりしない様にそーっとその場所を抜けようとする) -- ユミ 2013-11-28 (木) 13:46:25
      • (そんなユミの足首に後ろから絡みつくものがあった 青い触手だ)
        (たった今通り過ぎた石筍からそれは伸びている)
        (ユミが目を向ければ白色の石筍の色が徐々に黄色くなっていく ローパーが擬態していたのだ!)
        (足を引っ張りながら大量の触手がユミを捉えようと迫る!) -- 2013-11-28 (木) 14:04:44
      • うわわっ、危な……あれ?(足を取られ危うく転びそうになる、それは地面が濡れているためだと思っていたが)
        ……な、なっ、な……(絡みついている変なものに気づき、それを追うように視線を向ける度ユミの少し太めの眉がハの字を描いて行く)
        なにこれキモイ!!やだ、触んないでよー!(ひとまず絡みついてる触手を切断しようと鎌を振るうが足場が悪い、下1判定、大きければ効果大) -- ユミ 2013-11-28 (木) 14:28:16
      • (何とか転ばずに鎌を振るい当てる事が出来るだろう、それで逃れられるかどうかは分からない) -- ユミ 2013-11-28 (木) 14:29:59
      • (ぷちん、と音を立てて足首に絡みつく触手は切れた)
        (しかし今度は鎌を振るった手首に触手がまとわりついていく さらにバサッバサッと大きな羽の音)
        (先にある小部屋から気配を察知してフロータイボールが飛んでくるのが見える) -- 2013-11-28 (木) 14:42:11
      • 今度はこっち?!(足の束縛はなくなったが次は手、体勢は先ほどより良くなったとは言え無理に動けば簡単に転倒させられてしまうだろう)
        しかももう一匹来た?来てるー!(触手はさらにユミを狙っている、ゆっくり考える余裕はなく)ええいもー!先にこっちのキモいの!フレアー!
        (この距離から火の魔力弾を放とうと開いてる手を突き出し) -- ユミ 2013-11-28 (木) 15:01:12
      • ストラーイク!(相手が速いかこちらが速いかの博打である) -- ユミ 2013-11-28 (木) 15:02:24
      • (ローパーは火の魔力弾をくらい後方へと吹っ飛んでいき、手をつかんでいた触手もほどけた)
        (しかし吹き飛びはしたものの身体から分泌されるローションのような体液によって身体が燃えるのを防ぎ、ダメージはそれほど受けていないようだった)
        (動きは遅く、吹き飛ばされた位置からユミのところに辿り着くまでにはまだ時間がかかりそうだがゆっくりと近付いてくる)
        (そして背後から聞こえる羽の音がある程度大きくなると、ポワワワワという音と共にわっか状の光線が飛んできた)
        (この光線の速度も遅くあまり痛くなさそうだが・・・) -- 2013-11-28 (木) 17:17:08
      • うええ、まだ動いてる……って(いくら遅く痛くなさそうとは言えわざわざ当たるほどの義理はない)
        そんなの当たらないもん、今度はこっちー!(横っ飛びで簡単に射線軸から対比すると目玉お化けに向かって炎の魔力弾を発射する) -- ユミ 2013-11-28 (木) 21:09:06
      • (フロータイボールは羽を打つとひらりと火の玉を避ける)
        (ユミの頭上を越えるとまたしてもポワワ光線を撃ち、位置を変えるようにまた翼を一打ち)
        (位置を固定しないようにして目から出るポワワ光線で弾幕を貼る) -- 2013-11-29 (金) 01:30:37
      • 〜〜〜っ!(ぽわわ光線の弾速は襲い、遅いが故にまるで弾幕の様に向かってくる事、そしてのらりくらいり避けられ当たらない事にフラストレーションを溜めるユミ)
        もーこうなったら(かと言ってこのままだといずれ逃げ場を失ってしまう、だからぽわわ光線ごと全部吹き飛ばそうとイメージを練り直し)
        スプレッド!(散弾、その掛け声の通り無数の実体を持たない魔力弾を石つぶてのように放った!とにかく当てる事、あわよくばぽわわ光線も相殺出来ればとの思惑だ) -- ユミ 2013-11-29 (金) 08:38:08
      • (魔力の塊による散弾は光線に当たるとそれをかき消した 狙い通り同程度の魔力ならば相殺は可能なようだ)
        (しかし、ポワワ光線が思いがけない方向から襲ってくる)
        (鍾乳石から滴り落ちる水によって出来た水たまりに先ほど避けたはずの光線が反射しユミの背後から飛んでくる)
        (またフロータイボールに夢中になっている間にローパーがすぐそばに迫ってきておりその触手を伸ばしてきた) -- 2013-11-29 (金) 10:33:12
      • やった、こっちの技で打ち消せる!(ぐっとロッドを握る手に力を込めて一時の喜びをあらわにするユミ、ゆえにそれが反射する事など予想出来ない)
        (ローパーに対しようと偶然後ろを振り返る事でぎりぎり気付くが……判定) -- ユミ 2013-11-29 (金) 10:48:11
      • ふえ?(時すでに遅く、ユミが何か行動を取ろうとする前に素っ頓狂な声を残しぽわわ光線に当たってしまう) -- ユミ 2013-11-29 (金) 10:50:35
      • (光線の正体はパーになる光線だった!)
        (パーになっている間にローパーのねとねとした触手がユミを絡めとるとそのまま竜の間まで連れて行かれることになった・・・)
        mission failed...
        おお、ユミよ そんなにネチョネチョになってしまうとは情けない -- 2013-11-29 (金) 11:41:15
      • (ふっと瞳の光が消えその場に座り込んだユミを触手が絡め取る、そのままお持ち帰りされる姿はしっかり記録されたって話だ)

        ………
        ……

        ひどいよーあんなの(二対一)ってないよー(粘液でべとべとになりながらも竜の間に放り出されるユミ)
        大体あのぽわわ光線ってなに、あれ当たってからの記憶がないんだけど!(がるるーと噛みつかんばかりに威嚇しながら) -- ユミ 2013-11-29 (金) 11:55:56
      • フロータイボールのポーシャは気配察知のスキルがあるからな 近くで騒ぐと駆けつけるのだ
        しかしなかなか魔法もバリエーションが増えてきたようであるなーイヤボーンなどはなかなかの威力であったぞ
        ・・・・・・・・・ 平気平気 変なことはしておらぬから(目をそらす)
        -- 2013-11-29 (金) 12:09:25
      • うー、一対一だったらあんなキモいのになんて負けなかったのに!見てなさいよ、今度は複数相手に出来る魔法を練習して来るんだから!
        あ、えへへー、ちゃんと兄様と練習したの、立派な魔法少女に慣れるように努力は欠かさないもん!でもイヤボーンは冒険につき一回しか使えなかったり、まだまだ練習不足
        …………(こっちをみろぉーとドラゴンにガン飛ばすユミ)いいわ、兄様が来てないという事は私の身に危険はなかったという事だもんね
        そうそう、ファーブニルさんならもう気が付いてるかもしれないけれど、私のステータスがあるから参考にしてね! -- ユミ 2013-11-29 (金) 12:23:36
      • そうであるな 2対1になっても各個撃破できるような立ち回りができるとよいのだ
        日々のたゆまぬ鍛練が成長につながるということをその身で証明出来ておるな よいことである
        (ガンを飛ばされてもそっぽ向く) ま、まぁ 何もありませんでした!
        うむ、気付いておったぞ スキルへのプラス補正などは見てて楽しいな!今後の充実も楽しみにしておるぞ!
        -- 2013-11-29 (金) 13:47:35
      • そうよね、漫画でも二対一でピンチに陥った時機転で何とかするのが王道だもの、もう少し練習しないと……
        ふふん、着実にそれらしくなってる事は自覚してるわ!入り口で何度もやられちゃうクロウラーさんには悪いけど、これも門番の定めよね(また後で差し入れ持ってこようと思いつつ)
        イヤボーン技とか覚えたものは順次追加するから楽しみにしていると良いわ!(ぬめぬめえへん)そ、それはそうとーお風呂とかないのかな、寒いし気持ち悪いよこれ -- ユミ 2013-12-02 (月) 09:01:45
      • いもむしは特殊能力もあまりないししょうがないのだ 削り役であるな
        風呂なら大きいのがあるのだ この奥の居住スペースに・・・我が案内した方が早そうであるな加賀ついてくるとよい(のっしのっしと風呂前まで案内する)
        -- 2013-12-02 (月) 23:24:29
      • あ、でも一応プラクティスモードだから本気を出したらもっと強いんだっけ……油断禁物だわ、勝って兜の緒をー……負けたけど(がくり)
        おお、さっすがリングルさんたちも住んでるだけの事はあるわ!(加賀ってなんだろう、と思いつつも竜の後を付いて行く) -- ユミ 2013-12-03 (火) 08:19:17
      • 本来の力ならユミくらいの挑戦者は即返脚出来る程度には強いのだ
        それでも通算負け越しなのだが・・・(予測変換の誤爆に今更気づいた顔の竜)
        さて、ここである 浴場は我も入れるようになっていて奥は非常に深いから溺れぬようにな(脱衣所にスーッと自然に一緒に入りながら)
        -- 2013-12-03 (火) 16:34:05
      • そうなんだ、今度本気で戦って貰おうかな……もちろん練習試合だけどってえ
        うわ広いし大きいー!浴槽と言うよりお湯ノ池だわ!よーしそれじゃあ早速……(脱ぐ素振りをしつつ見上げる、見上げる) -- ユミ 2013-12-05 (木) 08:24:20
      • どうした 脱がぬのか(じー) -- 2013-12-05 (木) 12:49:39
      • 特製カラシ弾ーッ!!!(にこりと笑ってから凄い刺激の強そうなカラシを目ん玉に向かって放つユミだ) -- ユミ 2013-12-05 (木) 12:54:52
      • あふあー!!(両目を押さえてゴロゴロ転がりながら脱衣所から出て行く)
        恐るべし・・・!
        -- 2013-12-05 (木) 13:07:26
      • …ご主人様、それは…そうなりますよ…(やれやれと言った顔で尻尾を掴んで回収するメイド)
        ユミ様、この度も大変…お疲れ様でしたぁ。ふふ、ごゆっくり汗を流してくださいねぇ?(笑顔で御辞儀をして) -- リリィ 2013-12-05 (木) 14:55:52
      • 自然だったから大丈夫だと思ったのだ・・・!
        めぐっ、目薬をぉおおお!
        -- 2013-12-05 (木) 21:22:09
      • あまりに堂々としてるものだからうっかり一緒に入るところだったわ……はーい!ありがとうございますリリィさん!
        (そうお辞儀をして湯浴み着を手に取るとぬめぬめになった服を着替えて浴室の中に入るのであった、カポーン) -- ユミ 2013-12-06 (金) 08:16:17
      • くそう・・・くそう・・・!(耳をすませば聞こえてくるお風呂の水音)
        これはこれでありかな!(眼球洗浄してお風呂上がりを待つ)
        -- 2013-12-06 (金) 10:09:50
      • ふふんふーん♪(鼻歌と水音、そして桶の音が想像の翼を広げさせつつ)ガラッ
        良いお湯だったわ!(ほかほかツヤツヤ珠の肌でコーヒー牛乳片手に現れる普段着のユミだ)なんて言うのか、こう、生活スペースは随分整ってるのね
        リリィさんとかリングルさんが住みこんでるからかな -- ユミ 2013-12-06 (金) 11:57:45
      • 我としてはただの洞窟に財宝山盛りにして寝そべるのもよいのだがやはり人型の身には辛かろうと思ってな・・・
        それに快適にしておけば肉奴隷にして!と自ら来るものもいるかと思って・・・
        -- 2013-12-06 (金) 13:05:19
      • そんな事を言いながらもご主人様は結構人臭いですよねぇ?ふかふかのベッドも大きなお風呂も高級な絨毯も無い生活…耐えられんですかぁ?(主人の鼻先の角を撫でながら)
        それにまあ、一応捕虜達への配慮もありますからね〜。リングル様もああ見えて…昔は捕虜だったんですよ?(ふふふと笑いながら) -- リリィ 2013-12-06 (金) 13:26:16
      • この巣が大きくなる前はそんな生活してたから平気平気
        もう結構前だったな・・・無理だな・・・ 近代的な生活をして何が悪い!悪くない!やったー!
        それに今回みたいに来客があったりもするしないよりはあった方がいいし・・・
        -- 2013-12-06 (金) 15:18:23
      • (肉の部分に作動する兄様ガード)奴隷とは聞いたわ、でもこの生活を見るに……ファーブニルさん良い様に使われてるんじゃないかな、って疑問がふつふつとわいてくるけど
        財宝と一緒に人でも確保するとか、本当に合理的って言うか兄様が憧れると言うのも分かるかも……(ごっきゅごっきゅ)
        ふぅ、今回はあのぬめぬめにしてやられたけど次は負けないって伝えておいて!まだカーバンクルちゃんにも会って無いもんね -- ユミ 2013-12-09 (月) 08:24:45
      • 利用か・・・ しかし結果的にwin-winだからそれはそれで良いと思う我であった!
        うむ 次の成長も楽しみにしておるぞ!
        -- 2013-12-09 (月) 17:51:11
    • (モニターで観覧するメイド)
      ユミ様も中々根性が据わってまいりましたねえ。
      あぁ…ローパーちゃんが… -- リリィ 2013-11-28 (木) 15:08:56
      • おのれぇ…。俺でも勝てなかった触手をはずすとは…。 -- ローテ 2013-11-28 (木) 19:23:08
      • ……ローテ様が勝ったシーンってありましたっけ…?(お茶と茶請けをローテ様の前に差し出しつつ) -- リリィ 2013-11-29 (金) 02:27:53
      • 学園のシミュレーションでは、負けたことはなかった…! -- ローテ 2013-12-02 (月) 22:12:51
  • さあ、ついに来たわLv2攻略よ!(でーんと鎌を片手に仁王立ち) -- ユミ 2013-11-14 (木) 08:39:33
    • フフフ・・・待っておったのだ・・・のだ・・・のだ・・・
      前回と同じガーディアンも出てくるかもしれぬが強くなってるから気を付けるのだ・・・のだ・・・のだ・・・

      (洞窟の入り口は以前と変わらずぽっかりと口を開けている・・・) -- 2013-11-14 (木) 11:54:04
      • 言われなくても分かってるわ、最初はいもむしが天井から落ちて来る、と見せかけて地面からがお約束
        (とか言いながらてくてくと洞窟の入口へ歩みを進めるのである) -- ユミ 2013-11-14 (木) 12:01:50
      • (前回と同じような小部屋にたどり着く)
        (が、前と違うのはクロウラーのいもむしが上からでも下からでもなく普通に待ち構えていたところである)
        (ユミの姿が見えた瞬間、ごろごろと横向きに転がって体当たりしてくる) -- 2013-11-14 (木) 12:14:57
      • ふ、普通にいたー!?しかも転がってくるし!(まだまだ駆け出しのユミに迎撃と言う考えはない)
        (咄嗟に横に跳びのくも、相手を引き付けるという駆け引きもない単純な避け方だ) -- ユミ 2013-11-14 (木) 12:24:58
      • (避けられたいもむしは頭部の節を軸にして身体を回し尾部を持ち上げる 以前よりも機敏な動きだ)
        (頭部は地面に、尾部は持ち上がりその先はユミに向けられている)
        (狙いをあわせたかのようにピタッと止まると尻尾の先がパカッと開き、散弾のような針がユミを襲う!) -- 2013-11-14 (木) 12:34:38
      • (この攻撃は前にもあった、しかしその時は何処から発射されるかなど見ておらず、それゆえ事前に避ける事など出来ない)
        今度も避け……無理ぃ!(雨あられと降り注ぐ針を目にしての一瞬の判断、前のクロウラー戦で覚えた不可視の盾を眼前に展開させる)
        (しかしまだ未熟なユミの事、全身を防げるだけの盾が作れたかどうかは……下一桁の大きさで判断) -- ユミ 2013-11-14 (木) 12:49:35
      • ん、くぁ!いったぁ……!
        (体に直撃しそうな大半は防げたものの二の腕と足に数本ずついもむしの針が突き刺ささった状態だ) -- ユミ 2013-11-14 (木) 12:53:35
      • (針を撃ち尽くしたのか尻尾の先端を閉じると今度は身体を振り回し始める)
        (ぶおんぶおんと風切り音を鳴らすその攻撃は針連射よりも早さはないが巨体もあいまって当たれば痛いではすまなそうだ) -- 2013-11-14 (木) 13:23:21
      • (体に刺さった針を抜く、少し血が出たが強化されている自然治癒能力でそれもすぐに止まり)
        毒は、ないよね……?(ぐーぱーぐーぱーと手を握り感触を確かめるユミ、すかさずロッドを構え直し)
        今度はこっちから行くから!(気合一閃振りきれば、先ほどの針もかくやと言うほどの実体を伴う無数の魔力弾が放たれる)
        (そしてもう一つ、次なる手を打つためイメージ力を高めるユミ) -- ユミ 2013-11-14 (木) 13:37:37
      • (毒はないただの針のようで身体に違和感は無いだろう)
        キシャアアアアッ!(いもむしは飛んでくる魔力弾にタイミングを合わせて身体を振り打ち返す)
        (打ち返された魔力弾は他の魔力弾に干渉し、おはじきのようにその進路を変えて小部屋の至るところに跳ね返った)
        (しかしその一振り直後に襲う魔力弾がいもむしの身体にめりこむ!) -- 2013-11-14 (木) 14:11:19
      • (跳ね返るのはユミがいた場所も例外ではないが、しかし既にそこには小さな少女の姿は無い)
        (どこだ、と探せばまるで意識しない方向からの攻撃に驚くだろう、それは間違いなく上からの攻撃だった)
        へへー、これなら体当たりも届かないでしょ(小部屋の天井すれすれにふわりと浮くユミ、次なる手とはつまり回避と攻撃を同時に行える位置取りのための一手)
        それじゃあ、やっちゃうからね!(こうなれば後は反撃など考えず攻撃を雨と降らせるだけである) -- ユミ 2013-11-14 (木) 14:28:06
      • いもいもーん!(直上からの攻撃になす術もなくやられ、断末魔を上げていもむしは動かなくなった)
        (さて、小部屋の先には通路がひとつ それを進むと途中で三ツ又に分かれている・・・) -- 2013-11-14 (木) 14:42:05
      • い、いもいもーんって……(僅かに苦笑しながらもいもむしが動かなくなったのを確認して地面に降りる)
        何はともあれ入口のガーディアンは撃破、したけれど……三択、ね……こう言う場合は、左手の法則?
        (そんな事を言っていた兄様の顔を思い出して向かって一番左側の通路へと足を向ける) -- ユミ 2013-11-14 (木) 14:52:02
      • (静かな洞窟内、ユミの足音の他にはぴちょーんぴちょーんと水の滴る音がどこかから聞こえてくる)
        (歩く通路は右に曲がり、また新たな小部屋に繋がった 特にモンスターの気配はないが部屋のど真ん中には宝箱が置いてある・・・) -- 2013-11-14 (木) 15:22:30
      • ……静かよね、この辺は他のガーディアンっていないの……あ、あれは!宝箱だー!
        (がめついわけではないがついつい逸る気持ちを抑えきれず宝箱の前に走って行ってしまう)
        えーっと、冒険中に見つけた宝箱は見つけた冒険者の物、って兄様言ってたし……いい、のかなこれ
        (まるで無警戒に宝箱を開けようとしながら) -- ユミ 2013-11-14 (木) 15:38:20
      • ドグー(宝箱の中に5体の色とりどりなハニワ 片手を上げて挨拶)
        ドグー!(シュバババッと宝箱から飛び出すとユミのまわりで輪になって踊り出す)
        (その不思議な踊りじっと見ていると段々と精神的にすり減ってしまうことだろう) -- 2013-11-14 (木) 16:12:40
      • え、え?なに、何コレ!?どっドグーって、そのまま土偶だこれー!
        踊る土偶が5体、これが宝物なのかしら……(なんか変な気分になりつつ、とりあえず一体の土偶を持ち上げてみようと手を伸ばす好奇心旺盛) -- ユミ 2013-11-14 (木) 16:25:55
      • (抱えられそうになった緑のハニワが手から逃れるようにあたりを走り出し、ベポッという効果音を出し光り始める 明らかに危ない)
        ドォン!!(逃げ出して部屋の隅に辿り着いた時その光がひときわ強くなり、大爆発を起こした)
        ドグー!(残りのハニワの悲痛な叫び、そしてくるりと向き直り、ユミに向かって突進してきた!) -- 2013-11-15 (金) 12:35:29
      • え、えっ……えええぇー!!?(あまりにあまりな展開にただただ茫然とその爆発を眺める事しか出来ないユミ、そんな耳に届く他のハニワの叫び)
        (ああっハニワグリーン!おのれ……よくもハニワグリーンを!ゆるさん!行くぞみんな!などと聞こえたかは分からないが、それでもその叫びの意味を正確に理解した)
        わっ、私は悪くないってば!何もしてないって!勝手に、勝手に爆発したんでしょ!?(踵を返しだーっと無我夢中で逃げる、あんな爆発に巻き込まれたらどう考えても危ない)
        (上手く走って逃げれるか秒下一桁の数で判定) -- ユミ 2013-11-15 (金) 16:14:21
      • ぷきゅっ!いったぁ……って、や、やばいよこれー!(躓いて見事に顔面強打、ハニワ戦隊なら余裕で追いつけるぞ) -- ユミ 2013-11-15 (金) 16:18:01
      • (だだだだだっと駆け寄ってくるハニワ4体 転んだユミの背中に飛び乗る)
        ベポッベポッベポッベポッベポッ(その上でカウントダウンの効果音が鳴る)
        ドォォォオン!!(大爆発x4の音が洞窟内に響き渡った) -- 2013-11-15 (金) 16:39:36
      • へうっ、お、重いいぃぃ……(起き上がって走り出そうとした所へ最初のダイビングで見事に潰され、二体三体とその上にのしかかれば自由に動けるはずもなく)
        い、いや、や、やめ……(カウントダウンの音を聞けば涙目で青ざめた顔を向ける他はなく)ひやああぁぁぁぁーーー!(その叫びも爆音にかき消されるのであった)

        …………
        けほっ……し、ぬかと、思っ……た(煙が晴れた後に残るのは真っ黒焦げでうつぶせに倒れ、その言葉を最後に目を回して倒れたユミだけである) -- ユミ 2013-11-15 (金) 17:41:16
      • mission failed -- 2013-11-15 (金) 17:44:50
      • おぉユミよ 攻略に失敗してしまうとは情けない・・・ -- 2013-11-15 (金) 17:51:17
      • こんなのおかしいよ、あんなのってないよ(煙吐きながら)多分不死身だと思うけど、だからって自爆するのはずるい! -- ユミ 2013-11-17 (日) 23:57:44
      • ユミの悪いところは好奇心旺盛なところであるな 普段の生活では長所であるが殊冒険ではもっと慎重にならねばならぬ
        今回も宝箱をすぐに開けるのではなく吟味すればしっかり罠だとわかったはずであるぞ(ハニワが入っていた宝箱をひっくり返すと裏には罠用のシール)
        しかしいもむし戦は以前よりもよい動きをしていたな 着実に冒険者レベルは上がっているようである
        -- 2013-11-18 (月) 00:14:06
      • むー、だって、こう言うのはピンチに陥ってそれを華麗に解決する!これが基本でしょー
        そりゃあ物語のようには行かないって分かってはいるけど、そこを何とか出来るように特訓してるのよ!(ぐっ
        あはは、でも箱をひっくり返したらひっくり返したで別の罠が発動したりするんでしょ?でもいいわ!また即クリアできたら天狗になるところだったものね!
        というわけで対策をしたらまた来るわファーブニルさん、いもむしさんにも頑張るように伝えておいてねー?今日はありがとうございました(ぺこぺこ頭を下げて) -- ユミ 2013-11-18 (月) 00:24:32
  •   -- 2013-11-12 (火) 00:28:03
    • やーどうもどうも おひさしぶりですなー -- スズ 2013-11-12 (火) 20:38:51
      • これはこれは・・・珍しい客でありますな 今はこんなものしかないですが(スルメを渡す)
        この巣を作る前に会ったぶりでありますかな して、何の御用で?
        -- 2013-11-12 (火) 21:46:20
      • くるしゅーないー(貰ったスルメがじがじ)
        ウワサにきいていたぼうけんしゃとやらをやってみようとおもいましてなー?ついでにむかしなじみのかおを見にきたわけですなー
        ずうたいばかり大きくなって・・・ -- スズ 2013-11-12 (火) 21:54:29
      • それはそれは・・・が、がんばってください
        図体ばかりと言いますがちゃんと巣の経営してますし・・・母様みたいなイケメンさらってきて飽きたら食べちゃうようなブラック巣とは違いますし!
        -- 2013-11-12 (火) 22:29:41
      • ひよった子にそだちましたな すはそれぞれなのでなにもいいませんがー
        どれどれしっかりためこんでますかな(きょろきょろ) -- スズ 2013-11-12 (火) 22:38:41
      • ひよったとか言われた気がするんですが!?
        母様ほどではありませんが・・・(隣の宝物庫へと案内する 山盛りになった金貨と宝物がキラキラ光っている)
        -- 2013-11-12 (火) 22:54:23
      • たしかにははおやとくらべるとまだまだですがそれなりにありますな よきかなよきかな
        すっかりわすれてましたがおみやげあるんでした(風呂敷ごそごそ)
        はい、ほうせき(ビー玉) -- スズ 2013-11-12 (火) 23:08:03
      • お、おう・・・その・・・うむ、ありがたくもらっておきます
        お礼と言ってはなんだがスルメをもう一枚進呈させてもらいます
        -- 2013-11-12 (火) 23:24:46
      • おかえしがほしくてあげたわけではありませぬがくれると言うのならもらうのもやぶさかではありませぬー(風呂敷に包む)
        これからもたまにあそびにきますね(かえった) -- スズ 2013-11-12 (火) 23:28:49
      • 厄介な人が来てしまったな・・・(見送った) -- 2013-11-12 (火) 23:34:40
  •   -- 2013-11-12 (火) 00:27:58
  • (というわけで竜の間へワープ)
    よくぞ来たなユミよ・・・我は元気である・・・ -- 2013-11-08 (金) 00:26:59
    • (やってしまったという顔) -- 2013-11-08 (金) 00:28:10
      • '⊇'<気にしなくていいのよ!元気だから!(言葉通り真っ二つにされたとは思えないほど元気な切り株) -- 2013-11-08 (金) 00:29:57
      • (ドジ竜かわいい!しながら)余裕で復活してる!そ、そう?なら安心、でもガーディアンって丈夫なのね……
        いくらプラクティスだったとはいえ鎌が刺さったり斬られたりしたらただじゃすまないのに(切り株さんには栄養剤を上げる)
        と言う訳で銅勲章を貰ったから次はレベル2よ!きっとまだ見てないガーディアンとも会えるよね -- ユミ 2013-11-08 (金) 08:13:26
      • '⊇'<わーい栄養剤!いつものよりいいやつだ!(ちゅーちゅー吸う)
        我が巣には優秀な魔界ナースさんがいるからな・・・元々キリーは不死身もちというのもあるが
        うむ!次のダンジョンはもう少し深くて調査したときの反応も割かし早めるつもりなので是非探索してもらいたい!セーブも歓迎である!
        -- 2013-11-08 (金) 13:33:08
      • (なんだか可愛いので切り株撫でる)不死身持ちなんだ、逆に言うと何をしても割と平気?燃やすとか……
        はーい!でもあまり気にしなくていいよファーブニルさん、元々私が無理を言ってお願いしてるんだし
        ガーディアンの先制攻撃ー、やーらーれーたーだって……良くはないけどいいわ! -- ユミ 2013-11-08 (金) 13:39:59
      • '⊇'<てへへ・・・(嬉しい)
        そうであるな、割りとドでかいダメージ貰って塵も残らなくても大丈夫である だからガンガン攻撃してよいぞ
        まぁまだまだひよっこのユミにレベル2のモンスターは難しいかもしれぬがなー!がはははは!
        レベル2はもしかしたらクリアまで数回挑戦してもらうことになるやもしれぬな
        -- 2013-11-08 (金) 13:54:05
      • (どこからか感じるリリィの視線にゾクゾクと寒気)兄様と同じような不死身成分……意外とここで働くのも似合ってるかも兄様
        でもだからってまたレベル1をやるのも違うと思うし、挑戦するつもりで前へと進むのが正しいあり方だわきっと!
        えへへえ、私もすんなり行くとは思ってないから大丈夫、でも一体どんなガーディアンが出るのかなぁ -- ユミ 2013-11-08 (金) 14:02:47
      • ユウトを捕虜部屋に入れておき、それを助けてくれた心優しい冒険者を後ろからガツン!とやってもらう運用方法が思いついたのだ
        強いほうが経験値も沢山もらえるからな!その考えは非常によろしい!
        色々いるのだ まぁユウトが行っているような所よりも数は少ないが少数精鋭である
        (と話してるとおでこに赤い宝石の付いた緑の小動物がすたたたたと走ってくる)我が巣一番のマスコットであるカーくんであるな
        見た目は可愛らしいが強いのだ どう強いかは攻略の時まで秘密であるがな
        -- 2013-11-08 (金) 14:28:24
      • 返り討ちにあっても兄様は不老不死だし、女の子ならむしろ喜んでやられる姿が目に浮かぶわ……兄様……
        ハイリスクハイリターンならばこそやる気も出るというものよね!つまりは出会ってみてのお楽しみかぁ、でもその方がドキドキするかも
        カーくん?(額からビームを放つ茶色で踊りとカレーが大好きな謎生物を想い浮べながら)つまりレベル2攻略のキーガーディアン
        出会う日が楽しみだわ、でもちょっと戦うのは気が引けるかも……(そーっと手を伸ばしてなでなで) -- ユミ 2013-11-08 (金) 15:12:20
      • しかしそうなるとあまり使えぬな・・・やっぱり無しで
        フフフ、こうしてかわいいところを見せておけば後々こちらが有利になる謀略である・・・
        (撫でられてくるるる…と気持ち良さそうな声を漏らしている)
        -- 2013-11-08 (金) 23:25:59
      • 止めを刺すのはかわいそう、と相手の油断祖誘って後ろから襲い掛かるのね!ある意味お約束だわ!
        (愛いやつよのう、とごーしごしごし撫でている)でもある意味魔法少女ものの定番でもあるし、一度はやってみたいかも……
        それじゃあ今度の練習内容を家で兄様シミュレーションしてくるわ!それじゃあまた今度! -- ユミ 2013-11-11 (月) 00:34:54
      • そしてそんなことを続けている内にスパルタンな魔法少女になってしまうのだな・・・
        それではなー
        -- 2013-11-11 (月) 01:28:01
    • やられてしまったらドラゴンの捕虜に…フフフ… -- リリィ 2013-11-08 (金) 13:53:30
      • ヤられてしまったらってそういう…(最近ヤられた補欠) -- ゲまスーノ 2013-11-08 (金) 14:23:49
      • ユミは友達であるから・・・それにユウトも怒るだろうしな
        ゲま子も一発ヤってからよく巣に来るようになったな・・・(出張料金握らせながら)
        -- 2013-11-08 (金) 14:52:03
      • ご主人様が丸くなってしまっているのでこうして悪役っぽい顔をしているだけですっ(鼻先に指を当てて)
        まったく、最近は威厳よりも親和性のほうが強く、貢物よりも御裾分けのほうが多いんですからねっ?
        しまいにはうちの娼館で働きたいと言って来る女性や、捕虜に志願するような者も居るのですから…(お説教しながら)
        あら?娼婦の方ですか?(狐の女性を見ながら) -- リリィ 2013-11-08 (金) 15:32:30
      • そんなことないわよ?もうヤってるあいだ中悪役オブジイヤーみたいなド外道顔でゾクゾクしちゃった…(ケツから突っ込んで串刺しなんて漫画みたいなことあるのね!とドラゴンチンポに頬ずり)
        呼ばれて名乗るもおこがましーけど、娼婦のげまちゃんたあアタイのことよ!(ついこないだ物物交換でふぁぶにるくんとファックしましたと名刺わたしつつ自己紹介) -- ゲまスーノ 2013-11-08 (金) 15:43:04
      • ほら、この様な方がー…!大体ご主人様は女性に弱いと町では有名な話になっているんですからぁ…もう少し毅然とした態度で…(お説教は続く)
        あっ?!貴方何をしているんですかぁ!ご主人様のそれは私の物ですよお?!(言う事は言うが自分もこの様な手合いである)
        ぐぬぬ…ドーモ、メイドのリリィと申します。一応妻、妻に当たるものです!(ぐぬぬがおでアピールをしておく) -- リリィ 2013-11-08 (金) 16:30:35
      • あらあらまあまあ(ラブラブ説教をうふふと眺める娼婦、ラブラブ、いいよね…)
        わーってますってば、ときどき現れる邪魔者はスパイスでしょ?(今夜はすっごいのね!とでこぴんちんぽである)
        リリィちゃんね…奥さんならちゃーんとちんぽ捕まえときなさーい?この前アイドルのブロマイド見せたら即オチだったんだからん
        (目下売り出し中のアイドルのブロマイドでステマしながら退散するババァ) -- ゲまスーノ 2013-11-08 (金) 16:40:16
      • (説教されてしゅんとなる我だ)
        我も悪役りたいとこなのだが・・・やっぱり人の姿で麓の村に下りてセクハラしてくるかな
        -- 2013-11-08 (金) 23:31:55
      • あ…(しまった!言い過ぎました…!)い、いえ、ご主人様はよくやっておられますよぉ…だからそうしゅんとなさらないでください(今度はよしよしと撫でて)
        まあ、親和性が高いと言うのは一概にも悪い訳ではないですし、最近はほら、冒険者の方等とも仲良くやっていますしね?
        ふもとに下りるのは宜しいのですが、くれぐれも気をつけてくださいね〜?…ハンカチやお弁当、えーと後は飲料水に、旅のしおりに…観光マップに… -- リリィ 2013-11-09 (土) 01:02:56
      • 守り神的なあれであるな!恐れられて貢物もいいがおすそ分けもまぁ安定収入になるしな!(元気になる我)
        あとおやつも欲しいのだ!ナンパに使う!
        -- 2013-11-09 (土) 01:21:25
  • 来たわ!!(勝手知ったる竜の洞窟、その入り口にまたも仁王立ちする普段着のユミ) -- ユミ 2013-11-05 (火) 22:53:17
    • '≡'<いらっしゃいもいもー!今日は攻略じゃない? -- 2013-11-06 (水) 03:06:54
      • そう、今日は普通に遊びに来たのよ!あ、えーっと、この前はありがとうございました(ぺこり)もう普通に治ってるみたいだけど、これはお見舞いです(芋ようかん)
        あとリングルさんと兄様がまた一緒になるみたいだし、切り株お化け?さん?の様子も見たいし -- ユミ 2013-11-06 (水) 08:09:32
      • '≡'<わーい! -- 2013-11-08 (金) 00:25:21
  • りんぐるんもお仕事する元気がなくなってきたと聞いたようー……あたしも元気ないの。 -- タラリ 2013-11-03 (日) 23:03:10
    • 大丈夫、まだ燃え尽きちゃいないわ(広間でティーセットを挟んで向かい合い、ぐっと拳を握る)
      ようやく最近、この剣の使い方が解ってきたところだし(冒険で使っている不思議な装飾の緑の剣をポンポンと叩き) これからよ。まだまだね -- リングル 2013-11-03 (日) 23:11:54
      • えへー、思ってたよりずっと元気そーだったー。(安心したように微笑み)
        その口ぶりだと剣の必殺技でも使えるようになったように聞こえますナー。 -- タラリ 2013-11-03 (日) 23:33:35
      • 貴女は見た目より落ち込んでるのかしら? …首の皮一枚になってからが勝負よ?(洞窟で出されたものとは思えないような、まともな味の紅茶をすする)
        この剣ね、切ったあとから思い描いた草花が生えるの。やると疲れるからあんまりやらないんだけど…(嘘かまことか、苦笑しながら) -- リングル 2013-11-03 (日) 23:37:55
      • 落ち込む…というよりね?お仕事めんどーだなーってー!ずっと家でごろごろしてたーいーのー。
        …剣から草花…?おねえさんにはどういう事なのかさっぱりわからないカナー?(首を傾げ頭の上に『?』を出してる) -- タラリ 2013-11-03 (日) 23:55:22
      • 私も、ずっとゴロゴロしてたい方かしらね… 囚われの身を解放してくれるヒーローを待ちながらも何一つ不自由の無い生活とか、憧れたわ(少し遠い目)
        まあでも、世話になりっぱなしもやっぱり癪だもの(立ち上がり、タラリに背を向けるとスラリと剣を抜いて) えい!
        (広間の床に深々と刀キズ。見る間にワサワサとミントが生えて… 一枚手に取り、ティーカップに浮かべる) 剣から、じゃなくて切ったあとから生えるのよ -- リングル 2013-11-03 (日) 23:59:46
      • ほへー、まるで怪物にさらわれたお姫様みたいだねぇ?小さい頃そういう話いっぱい見たなー。
        …っ!?!?(頭の上の?が増えていくがばかなので起きたことをそのまま受け入れた)すごいすごぉぃっ、りんぐるんすっごおーい!野菜不足になっても食べ放題だぁー!? -- タラリ 2013-11-04 (月) 00:03:18
      • 私もよく読んだわ。そういう話(遠い目で紅茶をすすり、カップから離した口でミントの葉をもしゃもしゃと噛む。だいなし) 現実は甘くないわね
        これ、なんか生やすたびに体力つかうのよね(溜め息をついて) ビタミンもプラマイでいえばマイナスかもしれないわ -- リングル 2013-11-04 (月) 00:10:36
      • 現実だとー…どうなっちゃうんだろね、甘くなかったら誰も助けに来てくれないよねぇ?
        疲れちゃうの?そっかぁ、じゃありんぐるんの剣で野菜作って売るっていうのもできなさそーだねぇ。むー。 -- タラリ 2013-11-04 (月) 00:21:00
      • この剣と私でラクに商売する気になってた?(むー、とこちらも唇を尖らせてみせる。冗談めかして)
        高値で売れそうなものばかり意識して生やせばどうにかなるのかしら… ああでも、ダメよ? 冒険をやめるつもりはないし、体力は温存しないとだもの -- リングル 2013-11-04 (月) 00:26:07
      • ばれましたかぁ(えへへぇと笑ってごまかし)
        商売はともかくー、お仕事中困ったときに使うのは良さそうだよねぇ?傷に効く草とか出せたら喜んでもらえそうー。 -- タラリ 2013-11-04 (月) 00:33:01
      • 野営のときに食べられる草とかは、いいかもしれないわね
        …となると、薬草の勉強しないとダメよね(う。と言葉につまり眉間に皺が寄る。あまり勉強は得意でない) が、頑張るわ -- リングル 2013-11-04 (月) 00:35:41
      • 自慢じゃないけど勉強についてはあたしもさっぱりだよぉ。あ、じゃあその代わり、便利そうな本見つけたらりんぐるんにあげるねー?
        もう少しで日が暮れそうだし、そろそろ帰るねえ。またあおーうー。 -- タラリ 2013-11-04 (月) 00:43:36
      • うふふ、負けないわよ(無駄に張り合って、不敵な笑顔でサッパリ発言) …嬉しいわ(ふりがな、多めのにしてねとオーダー)
        あら。冬の日は短いわね(暗くなってきた景色に、一瞬だけその瞳を爬虫類のように縦長に) 気をつけて帰ってね(また。と微笑んで見送った) -- リングル 2013-11-04 (月) 00:47:50
    • ああ!床がー…!り、リングル様が剣を握ってからお部屋に刀傷が増えた気がしますよ…!(また補修しないとなんてメモを片手に) -- リリィ 2013-11-04 (月) 00:33:17
      • アリエルティルティルがネギ足りないって言ったから… けして、買いに行くのが面倒だったからじゃないのよ?(目を逸らしながら、弁明) -- リングル 2013-11-04 (月) 00:38:33
  • さあ、洞窟Lv1プラクティスモード!来てあげたわよ!(でーんと洞窟の前に仁王立ち、服も変えて準備万端である) -- ユミ 2013-11-01 (金) 11:14:55
    • がはははは!近所の子供が鳴いて悶えるレベル1洞窟にようこそである!存分に冒険者気分に浸るがよい!・・・よい・・・よい・・・
      (洞窟の主人の声が響いて入り口前のユミにまで聞こえた 声が届くほどの距離、つまりそれほど深くないようだ)
      (洞窟はぽっかりと口をあけてユミが立ち入るのを待ち構えている・・・)
      -- 2013-11-01 (金) 21:15:39
      • 魔法で声を飛ばしてるのね、流石はドラゴンだわ……!(洞窟が浅いとは思いもよらない新米である)
        よし、それじゃあ行くわよ!いくらなんでもいきなり罠なんてLv1じゃ無いと思うし
        (鎌を肩に乗せてずんずん中へ進んでいこうと足を踏み出す) -- ユミ 2013-11-01 (金) 22:00:54
      • (ユミが洞窟へ入るとそこは小部屋のようになっていた 正面と右に通路がある・・・)
        (が、ドスンと大きな音を立てて何かが天井から落ちてきた!)
        キシャァアアア!!(巨大な芋虫――クロウラーだ!
        (以前会った時とは違う凶悪な表情を浮かべたクロウラーはユミに向けて糸を吐き出した)
        (ユミはそのまま応戦してもいいし知恵を振り絞ってクロウラーを出し抜いて先に進んでもいい)
        -- 2013-11-01 (金) 22:17:30
      • ひゃいっ(突然の大きな音と振動に小さく飛び上がるも即座に臨戦態勢を取る、構えはそれなり初心者には見えない)
        あ、あの時のいもむし、じゃなくて、今はガーディアだっけ……うん、よし!
        やるわよ!その為の練習なんだから!(右に大きく回り込むように糸を回避しつつ、側面からの斬撃!鋭いが外れた場合の事を考えていない初心者な攻撃だ)
        (しかし魔法により強化されている身体能力は、14歳の子供と思っていたら火傷どころではすまないだろう) -- ユミ 2013-11-01 (金) 22:30:57
      • ギィャアアアァァア!(ユミの鎌はクロウラーの側面を切り裂き、痛みに悶える)
        (鎌が深く突き刺さった巨体を振り回し、ユミを叩きつけようとその尾が側面から迫る!)
        -- 2013-11-01 (金) 22:41:39
      • あ、当たった、やった!(喜びの声、そのまま追撃しようと力を込めるが)……って、抜けない、刺さったはいいけどなんでー!?
        (あまりにクロウラーの体の奥へ切っ先が食い込み過ぎた、切り裂くにも筋肉の塊である胴体に対しては力が足りず、ひっこ抜こうとその体に足をかけ)
        いっ……!(視界が二転三転する)たああぁぃいい!!(気が付いた時は尾に弾き飛ばされ壁に後頭部をしこたまぶつけた後の事)
        あ、れ?(当然手には何の感触もなく、体制も不十分なままだ) -- ユミ 2013-11-01 (金) 22:51:39
      • (そこに再び飛んでくるねばねばとする糸、そしてその影に隠れるように何か小さな刺のようなものが飛んでくる)
        (糸は広範囲に渡り吐き出されており避けるのは困難かもしれないが、刺は気付きさえすれば避けられるかもしれない)
        (クロウラーはといえば鎌の一撃がかなり効いたのかその2つを最後の攻撃として動かなくなった・・・)
        -- 2013-11-01 (金) 22:57:59
      • (ここで判定、秒下1ケタが大きいほど綺麗に回避できる) -- ユミ 2013-11-01 (金) 23:04:08
      • え、えっと!と、とにかく防御!!(とっさに避けるのは無理と判断しイメージのままに結界を張って糸と針をシャットアウト)
        ……あれ?勝った、のかな?いもむしさーん、大丈夫?(鎌は抜かずに魔力分解しつつ話掛けてみる) -- ユミ 2013-11-01 (金) 23:07:27
      • (へんじはない・・・ただのしかばねのようだ・・・)
        (何はともあれクロウラーを無事に倒したユミは2つの選択肢を得た)
        (真っ直ぐ伸びる通路を選ぶか右に伸びる通路を選ぶかである)
        -- 2013-11-01 (金) 23:13:11
      • ……(そりゃあしかばねーなあ、と思わず言いそうになるのを堪えるユミであった)
        と、とにかく!記念すべき初勝利ね!えへへえ、私結構行けてるかもー
        えーっと、やっぱりわき道にそれずまっすぐ行くべき、かな?(鼻歌歌いながら意気揚々と正面の道を歩いて行く) -- ユミ 2013-11-02 (土) 00:58:34
      • (意気揚々と歩くユミ 通路はまた小部屋へと繋がっていた)
        (入り口と違って何かがいるような気配もない 正面には更に小部屋の先へ続く通路、隅にはガラクタのようなものが置いてある)
        -- 2013-11-02 (土) 01:14:59
      • また小部屋だね、でも誰もいないのかなーっと……あれ?(また天井からいもむしが落ちて来るかも知れない、と部屋を見回すと隅っこのガラクタが目に入る)
        ……(そして好奇心旺盛なユミのこと、これに近付かない筈がない)なんだろ、ごみ?(鎌を変じた幻想マジカルステッキでつんつんつついてみる) -- ユミ 2013-11-02 (土) 18:28:13
      • (ユミがつつくとガラクタの山が崩れる コゲて穴の空いた鍋や錆びたナイフなど値打ちのあるものはなさそうだ・・・)
        がこん!(何かが作動する音がしてユミは浮遊感を得る)
        (先ほどまで立っていた地面が消えた 落とし穴の罠だ!)
        -- 2013-11-02 (土) 20:10:01
      • ふえっ……?うひゃああ!(地面が喪失する突然の事態ではあるがこころなしか楽しそうな声を上げるユミ)
        (それもそのはずである、彼女は元から力として飛行能力を有しているのだ。この浮遊感にも慣れたものと精神を集中)
        (しかしまだまだ初心者、落とし穴が浅ければ効果が出る前に顔からベターンと地面にぶつかるだろう) -- ユミ 2013-11-03 (日) 13:32:01
      • (レベル1ということで浅くしておいた落とし穴がユミにとっては裏目に出た そのまま落とし穴の底に尻餅をついた!)
        (それほど深くない落とし穴だが悪ければ足をくじいていただろう)
        (すぐに這い出し先に進んでもいいし、何か無いかと底を探してもいい)
        -- 2013-11-03 (日) 22:29:13
      • いたたた……もーこんなすぐ底に突き当たるなんて聞いてないし(四つんばいになってお尻をさすりつつ穴の中を見回す)
        ん、と、手を伸ばせば届くかな?(穴の壁際に立ってぐっと爪先立ちすれば穴の淵に指がかかる、しかし)……(ぐぐっと力を込めても体は持ち上がらず)
        こ、ここで飛べばいいのよ、そうよ(結局跳躍して落とし穴を脱出、着地時にちょっとよろめいたのは落ちたときに少しばかり足をひねったからかもしれない)
        んー、と、ちょっと痛いけど大丈夫大丈夫っと、えっとこの先はー -- ユミ 2013-11-03 (日) 22:41:15
      • (今やってきた通路の他にはまっすぐに進む通路しかない)
        (それを進めば広い空間に出るだろう 以前来たことのある竜の間だ)
        がはははは!よくぞ辿り着いたなユミよ!この部屋で洞窟Lv1は終わりである!
        が、洞窟の奥にはボスが居るものである・・・見事ボスを倒してみせよ!(この言葉と同時に切り株のモンスターがユミに襲いかかる!)
        (その切り株は背が低く、足払いをユミに仕掛けてきた)
        -- 2013-11-03 (日) 23:08:36
      • (ひょこりと顔を覗かせればそこには良く見た竜の姿)やったゴールだ!えへへ、私結構行けてるでしょファーブニルさん!(てててっと最奥までたどり着いた喜びを走りで表しつつ)
        あ、そうだね一番奥にはボスがつきものだよね!よーし、やるよー!で、ボスってどこ……ひえええ!?(文字通り油断していた足元をすくわれべちーんと前のめりに倒れるユミである)
        いったーい!なに、何なの?! -- ユミ 2013-11-03 (日) 23:32:01
      • (そのまま上に乗ってぽかぽかと連続で殴ってくる)
        我の部屋を守る切り株キリーである 早くせぬとHP0になって目の前が真っ暗になるぞ
        (ぽかぽかという表現でごまかしたが木の拳なのでけっこう痛い)
        -- 2013-11-03 (日) 23:44:03
      • (後ろから馬乗りになられてぽかぽか殴られる魔法少女の図)いたっいたい!痛いってばーっ!
        (不可視の防御を張っているとはいえそれなりに効くのか、両手で後頭部を守りつつ涙目なユミ)
        しかも重いったたた、こ、この、いい加減にー……っ!(力任せに跳ね除けられそうに無いのでとにかく背中あたりに向けて鎌をぶんぶん振ってみる当たれば儲けもの攻撃) -- ユミ 2013-11-03 (日) 23:58:51
      • (その目論見は見事に成功し、ユミの鎌に当たった切り株は背から落ちてごろごろと転がる)
        (しばらく手足をバタバタさせていたがユミが体勢を立て直すのと同じくらいに切り株も起き上がる)
        (しかし今度は距離を詰めず腕をブンブンと回して力をためているようだ)
        -- 2013-11-04 (月) 00:06:27
      • あたった?やった!(何かが転がり落ちるのを感じればすぐさま前に転がるように起き上がり、そこで初めて)
        切り株、切り株だわ!?あ、そっか、それなら!(相手を見て口をあんぐりするユミ、しかし即何かを思いついたようで変じさせたロッドを構える)
        木なら炎に弱いはずよね、今こそこの前覚えた技を試すとき!先手必勝フレアぁストラーイク!(ゴォンと音を立てて当然当たるものだと一直線に大火球を放つ) -- ユミ 2013-11-04 (月) 00:30:01
      • (音を立てる火球に気付いた切り株は腕を回すのをやめてその場から逃げ出した)
        (火球は当たらなかったもののためていた力を無駄にさせることには成功したようだ)
        (とはいえ切り株は未だ元気である 魔法を使えない切り株は拳を握り走ってユミとの距離を詰めてきた)
        -- 2013-11-04 (月) 00:37:43
      • あーっ!避けちゃだめでしょ、っていうか意外と素早いわ切り株なのに!あ、こっち来る、よし今度こそ……!
        (また火球を放つも直線的な攻撃は簡単に避けられ)ち、近づいてこないでよ、当たってってばー!
        (背が高くないのを利用して突進してくる切り株を飛んで避けては、火球を避けられ、の繰り返し、すっかり追いかけっこの様相を呈する竜の間である)
        んー……埒が明かないよ、どうにか、どうにかしないと…… -- ユミ 2013-11-04 (月) 00:51:42
      • (その時!ユミの脳裏に声が響いた!)
        『ユミよ・・・良く聞くのです・・・
        敵はまっすぐに突っ込んでくるだけです・・・そしてあなたの手には頼りになる武器があるではありませんか・・・
        しっかりと動きを見極め反撃するのです・・・』
        (そしてまた切り株が突進してくる!)
        -- 2013-11-04 (月) 00:59:07
      • (その瞬間ユミは良く分からないけどキラキラした不思議時空でその言葉を聴いた!)
        そっか!ありがとう神様!よし、ロッドじゃなくて鎌で……!えっと、点じゃなく線で攻撃!
        (ヒントと閃きにその身を委ね、突撃してくる切り株をギリギリまでひきつけジャンプ、ここまでは同じだが)
        ええーいっ!(その下を走り抜ける切り株の正面から掬い上げるように鎌を振るう!) -- ユミ 2013-11-04 (月) 01:09:42
      • スコーン
        (薪をナタで割った時のようないい音が鳴って切り株が真っ二つになり、そのまま動かなくなった!)

        ユミよ・・・よくやりました・・・(先ほど脳裏に響いた声) ・・・げふん、よくやったなユミよ!これで洞窟Lv1攻略である!
        短いとはいえなかなかスリリングだったのではないかな?
        さてせっかくここまで頑張ったのだし何か褒美をやらなければな(指パッチンすると上から宝箱が落ちてくる)
        さぁ開くが良い!
        -- 2013-11-04 (月) 01:18:36
      • やった、勝ったー!れべる1クリア!!なんだけど、えっとあの、ファーブニルさん、あれ大丈夫なの?(真っ二つになった切り株を指差して)
        いくら練習モードとはいえこっちはちゃんと斬れる武器だし、スリリングだったけどなんか不公平のようなー……
        (しかしご褒美と聞けば否が応でもそっちに興味が移らざるを得ない)え、えっと、そこまで言われちゃったら仕方がないよね!
        とおっ!(掛け声入りで豪快に宝箱を開けてみるのだ) -- ユミ 2013-11-04 (月) 01:25:14
      • 大丈夫である うちには腕の良い魔界ナースがいるのでな・・・
        (大きな宝箱の割に入っていたのは手のひらに乗るくらいの小さな球体・・・しかし純金製だ!) 金の玉である!
        売ってよし愛でてよしの金の玉である!
        -- 2013-11-04 (月) 01:28:45
      • そっかぁ、それなら安心だね、よかったー(ほうと胸をなでおろし、改めて宝箱の中身を手にとって)
        うっわぁ!綺麗、金で出来た玉だー(兄様センサーはぎりぎりセーフ)えへへえ、いいのかな練習に付き合ってもらってご褒美まで貰っちゃって、これ大事にする!(両手でやさしく包み込むユミである)
        よし、これを期にもっと頑張ろう、次はいもむしさんと切り株さんに何かお土産を持って来るべきよね!(上機嫌でるんったったしてる) -- ユミ 2013-11-04 (月) 01:36:33
      • うむ、大事にするが良い・・・(包み込まれる金の玉を見てにっこりえがお)
        それとこれは我のメイドが作った銅のクリア紋章である 兄に自慢すると良いぞ
        そうであるな、今回は魔物としてしっかり働くようにと言ったが陽気であるからして喜ぶであろう
        -- 2013-11-04 (月) 01:41:13
      • ユミ様。見事なお手前でした〜。見てて感服いたしましたよ(笑顔で現れるメイド 片手にはクッキーの包みを持ち)
        その紋章はレベル1の物ですが、レベル2をクリアすればシルバー、レベル3でゴールドとなります。3枚集めるとご主人様の宝物庫からお宝を一つさしあげますのでぇ…御求めとあれば是非チャレンジしてみてくださいな(クッキーを渡して)
        ふふふ〜…まあ、高レベルになればなるほど、命と貞操の保障は致しませんが〜…ふふふ(魔族らしい脅かし方もしっかりしておく) -- リリィ 2013-11-04 (月) 01:48:04
      • うん!あ、これはいわゆるクリアの証、えへへえこれで駆け出し冒険者は卒業かなー?(鼻高々)
        でも、この前来たときに見かけたガーディアンのモンスターもまだ全員見てないし、本当はもっと強いんだよね……
        いつかはファーブニルさんと戦えるだけの魔法少女に、私はなる!(ぐっ)それじゃ折角だし何かお話して帰るわね!
        (と、しばらく談笑してからお土産をもらって帰りました) -- ユミ 2013-11-04 (月) 01:48:14
      • (リリィさんを見逃してた!って顔、こっちにもいつでも遊びに来てくださいねー?と出会い研究その1住所入りハンカチを渡すのであった) -- ユミ 2013-11-04 (月) 01:51:20
      • なかなかに見どころがあるが・・・やはりまだ若いな 危なっかしいのだ 兄が冒険禁止する理由もわかるものである
        ユミよ・・・強くなっていつか我を倒しに来るが良い・・・(とか言ってみたくなった我であった)
        -- 2013-11-04 (月) 02:11:19
    • フフフ、レベル1などまだまだ小物…(奥でモニター観戦する。ここはつまりそういった方向の枝であった) -- ローテ 2013-11-01 (金) 21:32:17
      • やはりレベル1って感じの戦い方であるな!初々しい! -- 2013-11-01 (金) 23:04:02
      • 今はずいぶんなれたけど、初めてのときはすごく気持ちわるい相手だったなぁ… -- ローテ 2013-11-01 (金) 23:08:15
      • しかしなんであるな ローテのレベル1の頃よりユミの方が見込みあるのではないか? -- 2013-11-01 (金) 23:14:05
      • ローテ様は随分逞しくなられました物ねぇ…(今ではクロウラーちゃん相手にも喜んで腰を振る元勇者を見ながら)
        あらー…クロウラーちゃん負けちゃいましたね〜。次は定番のベトちゃんでしょーか
        奥まで無事にこれたら景品の御菓子でも用意しましょうか。(一緒に観戦しながらにこにこ) -- リリィ 2013-11-01 (金) 23:17:47
      • すごい…勝ってる…
        こほん、これでも私は予備校を首席で卒業した勇者(候補生)なのだぞ -- ローテ 2013-11-01 (金) 23:22:43
      • プラクティスモードでレベルも大幅に下がっておるからなぁ バステつけられればよかったのだが・・・
        たしかアリエルが焼いたクッキーが残ってたはずだからそれを包んでおいてもらおう
        そういえばローテが来た頃はプラクティスモードではなかったからその辺りは大きな違いであるな
        -- 2013-11-01 (金) 23:27:09
      • まぁレベル1ですとひのきの棒とぶちすらいむで10位まであげないとですしね…
        ユミ様は中々のお手前のようで(感心) -- リリィ 2013-11-01 (金) 23:30:21
      • (今のうちにクロウラーちゃんを回収しに行くメイド)
        お疲れ様でした(クロウラーちゃんを撫でる) -- リリィ 2013-11-02 (土) 19:07:04
      • '≡'<いもいもー・・・ プリーズ治療・・・ -- 2013-11-02 (土) 20:11:51
      • はいはい(魔法水ぶっかけて適当に治療する久々の出番の魔界ナースマリーさんだ) -- 2013-11-02 (土) 20:13:15
      • (崩れ落ちる調理器具に) あれって、リリィさんが買った魔力式圧力鍋じゃ… -- リングル 2013-11-03 (日) 20:50:40
      • …あら、もうキリーちゃんなのね。カーくんのほうが先かと思ったけど… カーくんの畳み掛けるような魔法ってけっこう厄介だし、中級扱いなのかしら(小首をかしげる) -- リングル 2013-11-03 (日) 23:15:01
      • …キリーちゃん、小柄だけど重いのよね。生木だし(頭から新芽をふいてる切り株を見やり)
        確実にユミちゃんより重いわよね。…そのパンチに耐えてるユミちゃんって、何者かしら(むむむ、と唸る) -- リングル 2013-11-04 (月) 00:01:56
      • 切り株ではあるがトレントの傍流であるからな 一撃は大きいのだ(ステータス欄を書き換えながら) -- 2013-11-04 (月) 00:40:49
      • トレントって、のんびり屋のくせに怒らせると底なしに恐ろしい地雷ってイメージがあるわ。エルフみたいな(軽く身震い) -- リングル 2013-11-04 (月) 00:55:02
      • | '⊇'|<痛かった・・・
        (マリーさんの生体接着剤で綺麗にくっついて元通り切り株) -- 2013-11-04 (月) 01:26:10
      • キリーちゃんのキレたところ、見てみたいわ。…斬れたところじゃなくて(接着剤での継ぎ目に、つーっと指を這わせながら)
        お疲れさま。倉庫に腐葉土が届いてたから出してきてあげるわね -- リングル 2013-11-04 (月) 01:28:49
      • そんな中レベル1クリア紋章を作っていました!(銅製)
        2は銀で3は金になります!3枚集めると何か宝物をあげましょう -- リリィ 2013-11-04 (月) 01:32:08
      • レベルダウン効果を抜いたキリーの腹パンは並の冒険者なら内臓破裂まちがいなしであるからな・・・ -- 2013-11-04 (月) 01:32:22
      • …おもちゃの缶詰がもらえそうね(「大人のおもちゃ」はダメよ!と主である竜に鋭い視線を投げかける) -- リングル 2013-11-04 (月) 01:34:40
      • (釘を刺されてしょんぼりな我) -- 2013-11-04 (月) 01:41:46
  • (転移石でエルフが一人ワープしてくる)…わー何これ超便利、今度しーちゃんに手配してもらおっと。
    こーんにーちはー!ファーブニル氏はいらっしゃいまするかー! -- シェイ? 2013-11-01 (金) 22:21:57
    • ふむ、我がファーブニルである エルフの客とは珍しいな・・・ 何の用であるかな? -- 2013-11-01 (金) 22:24:41
      • あっはじめまして。私シェイルトラファと言いますどうぞよろしく、ふぁーびー氏のお噂はかねがね…(名刺を渡し)
        んっと、お兄…ディーブレイクさんにのど飴を頂きまして、お礼はふぁーびー氏に言うといいって言われまして。
        なんでものど飴の材料を提供してくだすったとか。いや私にもようわからないのですが!あってます? -- シェイ? 2013-11-01 (金) 22:30:24
      • あぁこれはどうもご丁寧に・・・(代わりに自分の横顔が彫られた金貨を渡す)
        あぁ龍角散のど飴であるな、あれは我の角から作ったそうである それでしっかり効いたのか?
        -- 2013-11-01 (金) 22:43:19
      • うわっ何これすごい!かっこいい!私もこういうの作ってもらおう!(コインをしまって)
        角!えっ龍の角って食べても大丈夫なの、もっと魔力的な何かが漲っても良かったのに…あっえーと……… 美味しかったです!!
        …ところでさっきから誰かが戦闘中みたいな声や音が聞こえてるんですけど…平気なんです?(下ツリーの様子に) -- シェイ? 2013-11-01 (金) 22:52:23
      • 我ほどになるとついそういうの作れちゃうのでな・・・
        使い方にもよるのだろうが・・・あれは恐らく漢方的な使い方をしたのだろうな 美味しかったのならば幸いである
        うむ、大丈夫である 冒険練習したいと言うからプラクティスモードでやっているのだ
        -- 2013-11-01 (金) 23:01:17
      • 流石かんぽー…神秘だわ…そもそも私は喉悪くなかったんですけど、なしてのど飴だったんでしょうねぇ?
        へーなるほどなー。私も冒険始めたばっかの頃ゾンビに泣かされたりしましてねぇ。懐かしい…おや、一段落した様子。
        したら私はこの辺で失礼しまーす、飴ちゃんご馳走様でしたーまたねー!(ワープしてかえってった) -- シェイ? 2013-11-01 (金) 23:13:54
      • 何やら奴の姪御がアイカツをしているからそのためだとかなんとか
        うむ、また暇があれば来ると良いぞ 歓迎するのだー
        -- 2013-11-01 (金) 23:16:23
  • 『なるほど』(別段攻め込みにきたわけではないので転移石という名の呼び鈴を鳴らす) -- ディーブレイク 2013-10-31 (木) 19:48:40
    • 珍客であるな・・・チン客であるな・・・(大事なことなので二度言った我) -- 2013-10-31 (木) 22:55:14
      • 『二度言うほどか』(腕を組むポーズでそんな姿を見上げる身長2m超えの鎧男、機械を通した抑揚のない声で話しかける)
        『おまえがここの主か、単刀直入に言う…角をよこせ』(途中経過をすっとばして要件だけ言う) -- ディーブレイク 2013-10-31 (木) 23:08:32
      • 一昔前であったらいざ知らず 最近は色々面倒であるからなー
        まあよいか とりあえずなにに使うのかを先に聞いておくとしよう
        -- 2013-10-31 (木) 23:13:11
      • 『ノド薬の調合に必要なのだ、姪がアイカツ!をしてるんでな』(そう言って差し出すのはぷりむ・D・ストレイフといういま売り出し中のアイドルのブロマイド、詳しいなら知ってるかもしれない)
        『もちろんタダでとは言わん、見返りも用意した』 -- ディーブレイク 2013-10-31 (木) 23:16:25
      • そんなもん龍角散のど飴でも舐めさせ・・・(写真を見る) 我困ってる子は見捨てられないわー!そういう竜だわー!
        しょうがあるまい、ちゃんと優しい我の協力あってこそと言うのだぞ!(角ぽっきん 即座に生えてくる次の角)
        -- 2013-10-31 (木) 23:24:41
      • 『なるほど、噂通りだ』(無類の女好きという話に間違いはなかったらしい。と自分の身長くらいはあろうかという角を受け取る)
        『ああ、伝えておく…それとコイツを好きにしていいぞ』(ふんじばられた何者かを突き出して撤収) -- ディーブレイク 2013-10-31 (木) 23:30:11
      • やめて!乱暴するつもりなんでしょうエロ同人みたいに!!!!(くねくねしながらチラチラそっちの様子を伺うババァ、縛られてる) -- ゲまスーノ 2013-10-31 (木) 23:30:50
      • ・・・うむ うむ(しょくしゅを呼び出してゲま子のアナルから口まで即貫通) -- 2013-10-31 (木) 23:33:50
      • ひぎぃ!?(即堕ちAWP+陽気なBGMのコンボ、あなたのおちんちんは絶対に耐えられない!!) -- ゲまスーノ 2013-10-31 (木) 23:35:38
      • 商売女が!このクソグロマンで何本のちんこを飲み込んできたのだ!
        おっとそのままでは喋れなかったな しかし我はクソグロマンも陽気なBGMも大好きであるからな!がははのはー!

        ―暗転― -- 2013-11-01 (金) 00:00:47
  • 転移石、転移石って……どれ?(竜が住む洞窟の前に来ては前に教えて貰った石を探す)流石に、そう簡単に見つかったら侵入し放題だし、隠してるのねきっと -- ユミ 2013-10-29 (火) 08:26:44
    • '≡'<いもいもー!転移石をお探し?(いもむし が あらわれた) -- 2013-10-29 (火) 09:54:47
      • い、いもむしが喋った……!?(後ずさり)あ、そっか!これがいわゆる洞窟を守るガーディアンかぁ、そう!中にワープできる石があるって聞いてたんだけど -- ユミ 2013-10-29 (火) 10:09:36
      • '≡'<普段はキシャーとか叫びながら襲いかかるんだけど・・・ 岩にカモフラージュした蓋があるからそれ開いて触れば転移するよー -- 2013-10-29 (火) 10:35:52
      • はーい、ありがとういもむしさん!っと、これね!(カパっと蓋のような岩をあけてピンポンよろしく人差し指で石を押してみる) -- ユミ 2013-10-29 (火) 10:47:47
      • (身体がぐにゃぐにゃになる旅の扉方式の転移)
        懲りぬやつであるな 何度挑戦しても結果は同じであるがその勇気を讃えて我が直々に引導を・・・あれ!?
        なんだお主であったか 我てっきり勇者気取りがまた来たかと思ったのだ
        -- 2013-10-29 (火) 10:57:41
      • か、格好いい……!(口上を聞いてキラキラ)あ、っていうか、なんだは無いと思うの、せっかくお話に来たのに
        でも、こんな大きなドラゴンに挑んでくる人ってやっぱりそれなりにいるのね(ものめずらしいのできょろきょろ辺りを見回しながら) -- ユミ 2013-10-29 (火) 11:08:42
      • いやこれはすまぬ 挑戦者かと身構えておっただけに力が抜けてな 歓迎である
        お宝目当てにくるものはやはり多いな あとは竜殺しというのは箔つけにちょうどよいらしい
        そんなことが出来る人間などは限られておるのだがな・・・(竜の間はそれまでの洞窟とは一変して人工的な空間だ ふかふかの赤絨毯がひいてあるぞ!)
        -- 2013-10-29 (火) 11:30:27
      • (ふかふか赤絨毯の上で飛んだり跳ねたりして具合を確かめる)おー、おぉー
        ドラゴンの巣って、大きな空間に財宝が積み上げられててその前に番人の竜が寝てるってイメージだったのに、ぜんぜん違う!
        それでそれで、今まで何人くらいの挑戦者を撃退してきたの?もちろん一回も負けてないのよね -- ユミ 2013-10-29 (火) 11:38:44
      • しかしながらユミの想像は当たらずとも遠からずである 隣の宝物庫は想像そのままに金貨や宝物が山と積まれておるぞ
        撃退した数は多いのだ もはや覚えておらぬが・・・まあ・・・洞窟運営しはじめの頃とかはな・・・・・・負けたりもな・・・
        -- 2013-10-29 (火) 11:48:41
      • ホントに!?いいな、一度見てみたいな本当のお宝の山!(制止とか聞かずに宝物庫の方に駆け出してく)あ、やっぱりその撃退した冒険者の持ち物とかも奪って貯めてるのかな、それ
        あー……う、ううん!人間負けてからの方が数多くの事を学んで成長できるって兄様が言ってたわ!今があるのはその敗北あっての事なのよ!!でもよく殺されなかったよね -- ユミ 2013-10-29 (火) 11:57:31
      • あっ …まあよいか(宝物庫の扉が重そうな音を立てて開くと中には金銀財宝が積まれている 調度品の類いは若干趣味が悪い)
        うむ、挑戦料みたいなものであるな といっても貴重そうな装備をひっぺがすだけであるが 革の鎧とかはいらーぬ
        特に最初の頃は安全対策を二重三重に施してあったからな 今考えればなかなかに無謀であった・・・
        -- 2013-10-29 (火) 12:11:38
      • すごーい!本当に財宝の山だ!写メとって兄様に送っておこうっと、あ、写真流出したらまた挑戦者が増えるかもしれないわ……(目を逸らす)
        命を狙われてるんだもん、引っぺがすくらいは許されるわよねきっと、それでその、逆に負けた冒険者はやっぱり命を取っちゃうのかな?
        (何となく含みがあるような質問をぶつけてみる妹である) -- ユミ 2013-10-29 (火) 12:36:36
      • がははのはー!もっと誉めるがよいー! それで挑戦者が増えるならそれもまたよしである!
        命を狙われてるのだから逆に取られても文句は言えまい が、我歯向かってくる者の心折るのがだーいすきなので帰したり奴隷にすることもある
        -- 2013-10-29 (火) 13:03:25
      • わぁ凄い自信、やっぱりドラゴンだけあって威風堂々してるよね、あ、うん……奴隷はやだな……(カタカタ)
        いえあのね、ちょっと私自分の力を鍛えたくて、かと言って冒険は危険だしここならーって思って今日来てみたんだけど -- ユミ 2013-10-29 (火) 13:19:37
      • 我を殺しにくるつもりなら容赦せぬが そういうことであれば我が巣をプラクティスモードとして解放するのもやぶさかではない
        我も分別ある竜として友達を殺したりはせぬから安心するのだ しかし兄の方は大丈夫なのか?お主のこと大事にしてる風であったが
        -- 2013-10-29 (火) 13:29:25
      • 兄様は私を大事にしてくれてる、それはすごく感謝してるけど、これは私がやりたいことだから後でちゃんと説得するわ!
        ありがとうファーブニルさん、こんな無茶なお願い聞いてもらっちゃって(ぺこぺこ)とりあえずその時になったら攻略レベル1からお願いします -- ユミ 2013-10-29 (火) 13:50:30
      • よかろう・・・レベル1冒険者にふさわしいレベル1ダンジョンとレベル1モンスターを配置してお待ちしているのだ・・・
        がはははは!(などと笑いつつ今度兄にもしっかりと相談しに行かねばと思う小心者な我である)
        -- 2013-10-29 (火) 14:18:50
  • 来月は私が同行します、ファーブニル殿。これは2月ですので、友人知人に配るついでということで…。
    (龍の間に招いてもらい、同行の挨拶をかねてチョコレートの包装を差し出す) -- クラウ 2013-10-27 (日) 22:49:14
    • これはすまないな こちらこそ来月はよろしく頼む
      ふむ・・・巣の外のものから貰うのは久しぶりであるな ありがたくいただくとしよう
      -- 2013-10-27 (日) 23:08:33
  • 今月はいっぱい落とし穴で痛かった記念と、来月もよろしくねの挨拶にきたのだけどぉ…りんぐるんはどこカナー…(きょろきょろ) -- タラリ 2013-10-24 (木) 23:22:50
    • (洞窟の入り口付近で、緑色の獣じみた怪物となにやら話していたがタラリに気付き駆け寄ってくる) おつかれさま
      散々だったわね(苦笑して) ドレス、一着だめにしちゃったわ -- リングル 2013-10-24 (木) 23:35:12
      • おおぉ、いたいたぁ、おつかれさまぁ。変わった所にいるんだねー。
        そうそう、あたしは落ちる寸前に飲もうとしてた水筒が壊れてー…(ここで先ほどまでリングルが会話してた緑色のけものじみたものに気づき)……あえ、あ、あの、りんぐるん、う、うしろに、怪物がががぁ -- タラリ 2013-10-24 (木) 23:42:41
      • あー。そういえば、あったわね水筒。フタが壊れちゃったんだっけ?(うんうんと頷きながら、タラリの話を聞く)
        ? ああ、あの子?(洞窟の奥のほうに跳ねていく、狐のような猿のような。この洞窟の主が呼び出した召喚獣、カーバンクル) 家族みたいなものよ
        気にしないで(にっこりと笑った) -- リングル 2013-10-24 (木) 23:49:13
      • …家族。家族なんだぁ…(カーバンクルが見えなくなるまで視線で追い)…そっかあ!家族なのかぁ、ならよし!ごめんね、怪物かと思っちゃった。
        …えっと、それでね、そう、今日は来月もよろしくねって言うのと、外食あまりしないりんぐるんの為にこれをもってきたのだヨー!
        (懐から取り出した大きな紙にはタラリ手書きの街の大まかな地図。美味しい料理を出す店の場所とおすすめ料理が記してある)
        来月、終わった後行きたいお店を、この中から探しておいてねって言いにぃ、きたのー。 -- タラリ 2013-10-25 (金) 00:02:37
      • ええ、そう。家族よ。怪物だけど(かんぜんにあってる。とニコニコ笑顔のまま)
        …わー!(手書きのグルメマップに青い目がまん丸に) 素敵。器用なのね、貴女(地図の上を目線がぐるぐる)
        嬉しいわ。スイーツがいいかしら。それとも、日本酒の飲める小料理屋か… ああもう、迷っちゃう -- リングル 2013-10-25 (金) 00:08:51
      • えへへぇ、すましたお顔で地図見て迷ってるりんぐるんかわいぃ。
        あたし的にはねぇ、ココ…この間行ったんだけどね?鶏肉の料理専門店!おすすめだよぉ。
        鶏を真っ白でどろどろになるまで煮込んだスープでお野菜やお肉を煮込んで食べるの…最後にはねぇ、麺を入れて食べるのっ!お酒もぐいぐいっ、おいしいっ。
        迷ったらいっぱいお店回ろうよぉ、早くお仕事終わらせてー…ねっ。それじゃあ、また来月ねぇー。 -- タラリ 2013-10-25 (金) 00:14:58
      • め、目移りしちゃって…(くらくら、と地図から目を離すも軽くふらつきながら)
        鶏のお鍋? やだ、美味しそう…(タラリの説明を聞いて、腹の音がなりそうになる) おなか、すいて来ちゃったわ
        それ、いいわね(ぐっ、とサムズアップ) 来月は食べ歩きだわ(またね。とタラリを見送る) よろしくねー!  -- リングル 2013-10-25 (金) 00:29:01
  • ここ、どうみても洞窟よね……ここにリングルさんがいると聞いたんだけど、うーん? -- ユミ 2013-10-24 (木) 01:23:40
    • (お掃除用のブラシを持った青い髪の女が駆け寄ってくる)そこの貴女っ、ダメよ?独りでこんなところ来ちゃ
      ここには、こわーいドラゴンが居るのよ? ド・ラ・ゴ・ン・が(がおー、と脅かす) -- リングル 2013-10-24 (木) 20:35:49
      • ドラゴン?ドラゴン!あのファンタジーのモンスターの代名詞のドラゴンですか!?
        すごいすごい、私も一度みてみたいわ!あ、でも今はリングルという人を探していて……ご存知ありませんか? -- ユミ 2013-10-24 (木) 22:47:26
      • もの怖じしない子ね… ドラゴンをここまで珍しがるなんて、このあたりの出じゃないのかしら?(面食らっていると、名前を呼ばれて)
        リングルは私だけど(軽く屈んで) なあに? 届け物? -- リングル 2013-10-24 (木) 22:54:40
      • えっ!?(びくっと驚いてから居住まいを立たす)えーと、私の兄様はユウトといいます、でわかるかな?分かりますよね?
        兄様がお世話になったと言う事でこれを(菓子つつみを渡しつつ)かなり変に感じたと思いますけれど、私たちは別世界からやって来たので、ええ -- ユミ 2013-10-24 (木) 22:57:26
      • ああ、あの浮世離れした彼の…(そう言うリングルもかなり浮世離れした雰囲気を持っているが) 「可愛い妹さん」ね
        (菓子折りを受け取って) …実在したのね。てっきり、行き場のない妄想の産物か何かだと思っていたわ -- リングル 2013-10-24 (木) 22:59:59
      • い、いくらなんでもそれは兄様に失礼よ!あ、いえ、失礼だと思います……
        言動がちょっと生き急いでるのは認めますけれど、でもとってもいい兄様なので、少なくとも私にとっては、うん
        え、えっと多分実害はないと思うので、そんな邪険にはしてあげないでください(微妙な笑み -- ユミ 2013-10-24 (木) 23:18:38
      • …ごめんなさいね。言い過ぎたわ(抗議の意を露わにしながらも、兄の名代として礼儀正しくあろうとする姿に胸を打たれ、目を伏せる)
        ウチにも、ちょっとどころじゃなくスゴいのが居るけど… 私にとっては大事な存在だもの(同じね。というとまた失礼かと言葉にはせず)
        解るわ。…邪険にするつもりは、ないのよ?(許してね。と手を合わせ) 貴女、ユミちゃんよね? 挨拶回り、まだ残ってるの? -- リングル 2013-10-24 (木) 23:32:26
      • いっ、いえいいの、分かってもらえればそれで良いんです!本音を言えばもう少し兄様は外面に気をつけてくれれば、とも思わなくも無いのですが
        すごいの?ああ、もしかして恋人とかそういうのでしょうか、リングルさんは綺麗なので不思議じゃない(頷く)
        えーと、ええ、まぁ、後半分くらいは……なので立ち話だけでしたけれど、用件は住んだので今日はこれで失礼します、それでは -- ユミ 2013-10-24 (木) 23:37:32
      • より理想的であってほしい、みたいな願いは付きものよね(苦笑して) …まだ、半分なのね
        よければ一服していかない? …って、あら(去っていくユミを見送る)
        また今度、お茶でも飲みにいらっしゃいな。こわーいドラゴンが居ない間に、ね -- リングル 2013-10-24 (木) 23:43:50
  • 今月に引きつづいて来月も私が同行させてもらいます、至らない所だらけでしょうがどうかご容赦を。 -- クラウ 2013-10-20 (日) 01:07:14
    • 我の写し身とてそれほど強力なものではない こちらこそよろしく頼む
      命あってのなんとやらであるからな くれぐれも無理はせぬように
      -- 2013-10-20 (日) 08:50:33
      • ミニファブ君も頑張ってるのね… 負けてられないわ(ファブニールの陰で「ぐっ」と拳を固めるのだった) -- リングル 2013-10-20 (日) 09:57:52
  • わー、この洞窟かあ、リングルが住んでるのって。
    こんにちはー、リングルいますかー。 -- ポンサラー 2013-10-19 (土) 22:22:23
    • ふむ・・・怪獣であるな ギャブのところの子であるかな
      少々待っておれ おーいリングルおるかー
      -- 2013-10-19 (土) 22:42:01
      • (入り口のわきに立てられた転移石のそばに、スッと現れる青い髪の女) もう、すごい声… 竜の咆哮というやつね。入り口から奥の広間まで届くんだももの
        ビックリしたわよ(ぶつぶつ言いながら、ようやくポンサラーに気付く) あら。いらっしゃい(にっこりと) 私に会いにきてくれたの? -- リングル 2013-10-19 (土) 22:51:58
      • こんにちはリングル、また次回同行だよ、よろしくね。はい、お土産のイシダイ。
        すごい声だったねえ。怪獣みたい。……あっ、ひょっとしてリーダーの友達のファブニールさん?
        軍団の基地の土地は、ファブニールさんのお世話になったって聞いたよ。 -- ポンサラー 2013-10-19 (土) 22:56:19
      • やはりギャブのところの子であったか いかにも我がファーブニルである
        お世話と言っても魔界不動産屋を紹介しただけであるがな
        さて立ち話もなんであるからリングルよ、応接間に通すとよい
        イシダイはありがたく今晩の夕飯とさせてもらおう
        -- 2013-10-19 (土) 23:06:04
      • 意外と顔が広いのよね(しげしげとファーブニルを見上げて) 私も引き篭もってないでもっと外に出ようかしら…
        (イシダイを抱えてニッコリと)これはアリエルティルティルに料理してもらいましょう。塩釜焼きがいいかしらね(うっとり)
        …OK、わかったわ。応接間ね(ちょいちょい、とポンサラーを手招きしてから、転移石に触れてスッと姿を消す) -- リングル 2013-10-19 (土) 23:10:48
      • わあ、体も大きいや! 初めましてーポンサラーだよー!
        わ、すごい、ワープだ!(リングルのマネをして転移石に触れる) -- ポンサラー 2013-10-19 (土) 23:15:26
      • (すみません今日ちょっと体調不良ゆえ… お話しは行間か別時間で後日という形でお願いしていいでしょうか) -- りんぐる? 2013-10-19 (土) 23:18:21
      • (//では、基本同行ご挨拶だけですので切り上げましょう)
        わー、広いねえ、すごいねえ!(と洞窟の中に驚きつつ、来月のもよろしく的なことを告げて帰ったのであった) -- ポンサラー 2013-10-19 (土) 23:20:22
  • 久しぶりにモンスター召喚でもするか ベントラーベントラー・・・ -- 2013-10-17 (木) 16:47:10
    • ( ^w^)<甲虫兵のガタッグである!ワガハイが来たからには洞窟の安全は保証されたと言っても過言ではない!ガハハハハ! -- 2013-10-17 (木) 16:48:50
      • 随分豪快であるな・・・というか我とキャラ被っておるな -- 2013-10-17 (木) 16:49:57
      • ( ^w^)<キャラのバリエーション少なくてすまない・・・ -- 2013-10-17 (木) 16:51:07
      • 急に素に戻られると反応に困るぞ・・・!
        とりあえずお主には娼館前の小部屋を担当してもらおう
        -- 2013-10-17 (木) 17:03:18
      • ( ^w^)<スケベ冒険者の相手だな!任せてもらおう!ガハハハハ! -- 2013-10-17 (木) 17:31:21
      • (情緒不安定だな・・・) -- 2013-10-17 (木) 17:31:54
    • 新人さんね。歓迎会をしなくちゃ… モンスターのみんなに声をかけて、アリエルティルティルにお酒を用意してもらって… (嬉しそうにパタパタ駆け回るのだった) -- リングル 2013-10-17 (木) 20:55:58
      • ( ^w^)<ワガハイ果実酒系が好きだぞ!クワガタだけにな!ガハハハハ! -- 2013-10-18 (金) 00:40:18
      • ( ○○)
          Ш<苦手やわー おっちゃんこの人苦手やわー -- 2013-10-18 (金) 00:42:09

Last-modified: 2014-05-10 Sat 00:20:24 JST (2811d)