名簿/474322

街中に佇むごく普通の、解放された古本屋である。いくつもの古本が棚や机に置かれており、椅子に店主らしき男が暇そうに坐っている。
差分:このロリコン、マザコン、ノリコン!/編集:このロリコン、マザコン、ノリコン!    http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png
お名前:
  • // -- 2012-04-11 (水) 12:30:55
  • 養成校終了後どうするのかアンケートが届けられた、街を出る、出ないの欄が一番上にあるのでそれを選べばいいらしい
    もちろん何をするかも()で記入できるようになっているが、特にない・面倒なら書かなくてもいいらしい
    答えるのが面倒だったりすれば捨てる(消して)も自由らしい -- 2012-04-07 (土) 10:24:55
    • さて……こんなものが来ていたとは……。まあ、街を出る出ないは結社の意向次第にはなるが……今のところ、出ないにしておくとしよう。 -- ハスティル 2012-04-08 (日) 01:30:59
  • // -- 2012-04-05 (木) 01:13:24
  • (いつの間にやら現れると本を一つ一つ手に取り確かめている)この辺りか…
    失礼ハスティル先生…これらを頂けるかな?(ハスティルの前に置かれたのは魔王達の逸話集、それは老人と反応してか妖しい闇が僅かに揺らめいている) -- アキベドル 2012-03-30 (金) 23:34:49
    • いらっしゃいませ、アキベドル先生。(自らの前に置かれた本を見ると、興味深そうに笑う)ほう……それはかつての魔王たちの逸話が書かれたものですな。
      魔王たちの御伽噺が記されたもの……良い本ですよ。(妖しい闇の揺らめきを見てまた面白そうに唇を歪めた。)
      先生が求めているようなものをそろえられたことを光栄に思いますよ。 -- ハスティル 2012-03-30 (金) 23:58:44
      • ええ…魔王とはこうして何かに記される事によりその力もまた永きに渡り残るもので…
        読み解けばいずれ対峙する時に相手の力を存分に引き出す事が出来より良い闘争に…(穏やかに微笑んで)
        しかし良くこれだけ集めたもので…(周囲を見渡して)魔術師というのは翌々本がお好きなようだ -- アキベドル 2012-03-31 (土) 00:19:36
      • なるほど、記され語り継がれることでその力もまた、長きに残ると……
        先生は研究熱心でいらっしゃいます。俺も見習わなければいけませんなあ。良き闘争を求めるというのが先生らしい。
        俺の趣味のようなものです。魔術師というものは知識を得たがるものなのですよ、先生。この世の全ての知を求めて死んでいく魔術師は後を絶ちませんからな。 -- ハスティル 2012-03-31 (土) 00:34:20
      • //明日早いので今日は寝ますね! 文通オンです!! -- ハスティル 2012-03-31 (土) 00:48:16
      • 勿論本の他にも魔王はこの世界そのものに痕跡を残すものだが…故に不滅に等しい
        だがこうして細かに知る事も必要なもので…魔で在ればこそ知を求むる、魔の法紐解く魔術師と変わらぬものです…
        (代金を払うと仕舞い)だが…全知を得るには全能を捨てねばならぬ、それに気付ける知なくば得られぬもので…
        (愉快そうにそう言うとその場を去っていった)
        //いえいえ遅くに申し訳ありません、これで〆ますのでお気にせずー! -- アキベドル 2012-03-31 (土) 01:24:02
      • 確かにそうですね先生。全知と全能どちらも手にしたものは白痴とも等しいと俺は思っています。
        それでも人が見果てぬ夢ですがね……先生、またいらっしゃってください。
        (そういって見送った) -- ハスティル 2012-03-31 (土) 20:45:18
  • こういう時期にしか来ないのもちょっと変だけどハスティルさん!バレンタインのチョコゼリー、良かったら貰って! -- 姫美 2012-03-30 (金) 23:10:25
    • おやヒメミちゃん、いらっしゃ……チョコだって!?(衝撃を受けたように)
      まさか少女からチョコレートを貰う日がくるとは思わなかった……ありがとう、ありがとうヒメミちゃん。ありがたくいただこう。 -- ハスティル 2012-03-30 (金) 23:56:25

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  • // -- 2012-04-11 (水) 12:30:55
  • 養成校終了後どうするのかアンケートが届けられた、街を出る、出ないの欄が一番上にあるのでそれを選べばいいらしい
    もちろん何をするかも()で記入できるようになっているが、特にない・面倒なら書かなくてもいいらしい
    答えるのが面倒だったりすれば捨てる(消して)も自由らしい -- 2012-04-07 (土) 10:24:55
    • さて……こんなものが来ていたとは……。まあ、街を出る出ないは結社の意向次第にはなるが……今のところ、出ないにしておくとしよう。 -- ハスティル 2012-04-08 (日) 01:30:59
  • // -- 2012-04-05 (木) 01:13:24
  • (いつの間にやら現れると本を一つ一つ手に取り確かめている)この辺りか…
    失礼ハスティル先生…これらを頂けるかな?(ハスティルの前に置かれたのは魔王達の逸話集、それは老人と反応してか妖しい闇が僅かに揺らめいている) -- アキベドル 2012-03-30 (金) 23:34:49
    • いらっしゃいませ、アキベドル先生。(自らの前に置かれた本を見ると、興味深そうに笑う)ほう……それはかつての魔王たちの逸話が書かれたものですな。
      魔王たちの御伽噺が記されたもの……良い本ですよ。(妖しい闇の揺らめきを見てまた面白そうに唇を歪めた。)
      先生が求めているようなものをそろえられたことを光栄に思いますよ。 -- ハスティル 2012-03-30 (金) 23:58:44
      • ええ…魔王とはこうして何かに記される事によりその力もまた永きに渡り残るもので…
        読み解けばいずれ対峙する時に相手の力を存分に引き出す事が出来より良い闘争に…(穏やかに微笑んで)
        しかし良くこれだけ集めたもので…(周囲を見渡して)魔術師というのは翌々本がお好きなようだ -- アキベドル 2012-03-31 (土) 00:19:36
      • なるほど、記され語り継がれることでその力もまた、長きに残ると……
        先生は研究熱心でいらっしゃいます。俺も見習わなければいけませんなあ。良き闘争を求めるというのが先生らしい。
        俺の趣味のようなものです。魔術師というものは知識を得たがるものなのですよ、先生。この世の全ての知を求めて死んでいく魔術師は後を絶ちませんからな。 -- ハスティル 2012-03-31 (土) 00:34:20
      • //明日早いので今日は寝ますね! 文通オンです!! -- ハスティル 2012-03-31 (土) 00:48:16
      • 勿論本の他にも魔王はこの世界そのものに痕跡を残すものだが…故に不滅に等しい
        だがこうして細かに知る事も必要なもので…魔で在ればこそ知を求むる、魔の法紐解く魔術師と変わらぬものです…
        (代金を払うと仕舞い)だが…全知を得るには全能を捨てねばならぬ、それに気付ける知なくば得られぬもので…
        (愉快そうにそう言うとその場を去っていった)
        //いえいえ遅くに申し訳ありません、これで〆ますのでお気にせずー! -- アキベドル 2012-03-31 (土) 01:24:02
      • 確かにそうですね先生。全知と全能どちらも手にしたものは白痴とも等しいと俺は思っています。
        それでも人が見果てぬ夢ですがね……先生、またいらっしゃってください。
        (そういって見送った) -- ハスティル 2012-03-31 (土) 20:45:18
  • こういう時期にしか来ないのもちょっと変だけどハスティルさん!バレンタインのチョコゼリー、良かったら貰って! -- 姫美 2012-03-30 (金) 23:10:25
    • おやヒメミちゃん、いらっしゃ……チョコだって!?(衝撃を受けたように)
      まさか少女からチョコレートを貰う日がくるとは思わなかった……ありがとう、ありがとうヒメミちゃん。ありがたくいただこう。 -- ハスティル 2012-03-30 (金) 23:56:25
  • 御機嫌ようハスティル教諭。例の薬…取りに来られると仰られましたが、折角なので私が持参しましたヨ -- マカ 2012-03-23 (金) 00:04:46
    • いらっしゃいませ、マカティエル先生。(店の奥から男が現れる)
      おお、なんと。それは御足労いただきまして何よりです。完成したのですね? -- ハスティル 2012-03-23 (金) 21:04:46
      • 勿論でス。私に不可能なことなどそんなにありませんから〜 ああ今のは天使ジョークですので流していただいて結構
        こちらが現物となりますよ(ハスティルに液体の入った瓶を渡す) 残念ながら粉や錠剤の形では無理でした。改良の余地アリですな…効果は面倒だったので死ぬまで
        一口飲んで効果が現れる者もいますが、人によって誤差があります…しかしこの瓶の量全て飲ませて変化しない者はいないでしょウ
        ああつまり1回分と考えて下さい。もっとも…さらに欲しければ(行間で)頼んでいただければ結構ですがね〜 -- マカ 2012-03-24 (土) 06:44:32
      • マカティエル先生がおっしゃると冗談に聞こえませんよハハハ。俺の願いも聞き届けてくださいましたし。
        ほうこれがですか。液体タイプなのですね……。(液体の入った瓶を渡されると、それをしげしげと眺めた。)
        なあに、これは飲むことに同意した者に飲ませるものですよ。液体で問題ありません。ほほう、死ぬまでですか。それこそ都合がいいというものですよ!
        なるほどなるほど、とりあえずこれを飲ませれば太眉に……さすがマカティエル先生です、ありがとうございます。また必要なときはお伝えしますよ!
        それで先生、お礼と言ってはなんですが、店の本を一つ差し上げましょう。何がよろしいでしょうか? -- ハスティル 2012-03-25 (日) 00:39:44
      • 本ですか……ここまで来てお礼を断ると言うのも教諭の気が済まないでしょうし、ちょうど欲しい本もある〜……
        では、魔界に関して事細かに、仔細に、詳細に書かれた本…それも執筆者が魔族またはそれに近しい者の本はありませんかな?
        天界の書物は全て読みましたガやはり一番遠い場所である魔界に関しては資料が少ない地上にならばもしやあるのではないか
        ふとそう思いましてねどうでしょうかハスティル教諭?(※期待の眼差しエンジェル) -- マカ 2012-03-25 (日) 18:06:06
      • ほう、魔界に関する本とは……天使が、いや、天使だからこそ読むというわけですか。
        そして執筆者が魔族かそれに近しいもの……ええ、ございますよ、先生。この地上は天使も悪魔も存在しますからね。そう言う本もありますよ。
        (機体のまなざしを向ける天使に笑みを向ける) では、こちらなどどうでしょうか……。悪魔の一人が書いたとされる奇書です。地獄や魔界について事細かく書かれていますよ。
        これは魔導書でもありましてね、普通の人間が読めば危険なものですが……まあ、先生ならきっと大丈夫でしょう。(そうして古めかしい分厚い本を差し出した。『地獄の鍵』と銘打たれた本である。) -- ハスティル 2012-03-25 (日) 18:41:47
      • 然り。私の本職は天罰を作ることでしてね…一応の最終目標は地獄にすら届く天罰なのだよ〜。まぁいつ完成するかは未定ですガ
        ほほぅありますか!素晴らしい!!重畳重畳…流石はハスティル教諭と言ったところか〜…(珍しく興奮気味)
        ふぅむ(解説されながら差し出されたので早速手に取ってみる) なになに…この字は、地獄の鍵と書かれているようですな
        これは確かに凄まじい呪いを孕んでいるようだ!ますますもって素晴らしい!天罰の多くも元々は私が解析分析した呪いを転用したモノなのでス
        この書自体に根付く怨嗟もまた研究価値があるというもの……読み進めながら雁字搦めの鎖の錠を外していく必要がありますがそれがまた楽しそうダ!!
        ああ興奮のあまり礼を忘れてしまったすまない教諭、本当にありがとう! これは良いモノだヨ!!ハァハァ… -- マカ 2012-03-25 (日) 22:14:12
      • 地獄にすら届く天罰ですか……確かに地獄にまで届けばそれは本望でしょうなあ。悪魔なんぞは一掃されそうです。
        俺は魔術を齧ってますからね、一度は読みましたが……元々人間以外が書いたものですからね、人間では解読できないことも多くありまして。この本自体が一つの魔術の結晶ですよ、先生ならその謎も解き明かせましょう。
        謎がわかりましたら俺にも教えてくれると嬉しいですよ、先生。喜んでくれたようで幸いです。
        え、ええ、随分と興奮されているようで……奇書ならたくさんそろっておりますよ、それは先ほども言った通り差し上げます、お題はいりませんので。
        (やけに興奮している様子に引きながら言った) -- ハスティル 2012-03-25 (日) 22:46:25
      • (もっとも、この天使本人は悪魔を一掃したいわけではなく単純な向上心からというのがタチが悪いかもしれない)
        うむ、確かに地上の文字ではないねこれは…随分と解読に時間を要する用法も混ざっていて単純な言語理解では全容は掴めないでしょうナ
        それでは私は早速この本の解読のため研究室に篭もろうと思う!一週間は出てこないのでよろしく〜 ではっ!
        (タンタンッと地面を踏んで魔法陣を出現させるとそこをゲートにして自分を転送した…よほど急いでいたのだろう) -- マカ 2012-03-25 (日) 23:09:55
      • ええ、ですが先生ならきっと解読できるでしょう。地上の者ならともかく、先生は天使ですからねえ。
        太眉化の薬が手に入ったのですからこれくらいのお礼は当然といえましょう。
        わかりました。一週間後を楽しみにしていますよ先生。 おお、転移門を……。(何やらかなり急いでいる様子であった。かなり研究熱心なのだろうと男はぽかんと見ていたのであった) -- ランドレア 2012-03-26 (月) 00:28:51
  • ハスティル先生、こちらにある古書を幾つか頂きたいのですが・・・ (既に何本か脇に抱きかかえて店主の男のいる元へと) -- 烏汕先生 2012-03-15 (木) 02:54:46
    • いらっしゃいませ烏汕先生。ええもちろんもちろん。店頭にあるものは何でも商品ですよ。
      ではちょっと見せていただきましょうか……先生が読まれる本はどういうものなのか気になりますねえ -- ハスティル 2012-03-15 (木) 02:58:54
      • (昔の資料を編纂してまとめた史書。文献などが納められた古書。その合間に挟まれるようになった絶版のすけべ本)
        何、ほんの趣味ですよ。趣味 -- 烏汕先生 2012-03-15 (木) 03:07:21
      • ほう、史書に昔の文献……さすが忍者……ああ、この本はいいですねえ。俺も読みましたがもう絶版ですからねえ。よく見つけましたね、隅の方に置いておいたのに。
        しかしこんな学生が卑猥本を週刊雑誌の間に挟んで買うようなことをしませんでも……。 -- ハスティル 2012-03-15 (木) 03:13:04
      • 癖・・・といいますか習性なんですよ。男としての (目を逸らして) -- 烏汕先生 2012-03-15 (木) 03:15:32
      • まあ気持ちはわかりますよ……俺も店員が女の子だったりすると買いづらいですからねえ。
        俺はロリコンなんで買う物もそれなんで色々キツいですよハハハ。堂々と買うよりはましなんですかねえ。
        ええとそれではこれくらいでいかがでしょう。(提示した金額はごく普通のものだった。絶版なのを考えれば安いかもしれない。) -- ハスティル 2012-03-15 (木) 03:17:51
      • ハスティル先生なりの良心として受け取っておきますよ
        (提示した金額を支払うと笑顔で返して) 友情ということにでもしておきましょうか。困ったことがあったら言ってください。力になりますよ -- 烏汕先生 2012-03-15 (木) 03:24:00
      • 俺の店では気兼ねなく買っていただいて構いませんよ。また仕入れておきましょう。
        ちょうどお預かりしますよ。俺も趣味でやってるような店ですからねえ。知り合いがお客だとサービスしたくなるんですよ。先生が力になってくれるとならば嬉しいですねえ。
        海苔眉ロリババァとかいたら教えてほしいです。 -- ハスティル 2012-03-15 (木) 03:29:44
  • 先生方へのあいさつ回りを再開しないといけないな。生徒の方も一応回ってみるとするか。全員は無理そうだが……。
    (店頭で煙草を吸いながらそんなことを考えた。今月も黒字とは言えない収支状況であった。顧客を増やさねばならない。) -- ハスティル 2012-03-09 (金) 00:43:00
  • ねね、ハスティル先生、昔の英雄の事が載った歴史辞典?みたいなのってあるかな -- 姫美 2012-03-06 (火) 22:32:39
    • おやヒメミちゃん。いらっしゃい。 昔の英雄の事が載っている歴史事典か……それなら結構色々あるねえ。
      昔の英雄なんていえばそれこそ稀有な存在だからね……これなんかいいんじゃあないかな。(棚から一つの本を取り出す。『黄金の軌跡 英雄編』という本だ。)
      昔の英雄に興味があるのかい? -- ハスティル 2012-03-07 (水) 19:31:29
      • ちょっとねー、僕の学校によく似たノブナガがいるからさーっ、他にもいるんじゃないかって
        ふむふむ…あ、不名誉な英雄ってところに明智って人が…! -- 姫美 2012-03-09 (金) 22:13:06
      • 光秀と呼ばれる人だね。これは一種の伝説になっているらしい。
        今でも酒場では語り草になっているらしい……最初の冒険でやられてしまったということで -- ハスティル 2012-03-09 (金) 22:27:04
  • (怪獣図鑑を立ち読みしてる) -- モミ 2012-03-06 (火) 21:26:36
    • おや、いらっしゃいませトムラ先生。(声をかける古本屋の店主) ほう、怪獣図鑑ですか。こういった本をお探しで?
      いや失礼、邪魔をしてしまいました。 -- ハスティル 2012-03-06 (火) 21:42:30
      • ああごめん、気になったからみてただけっ ちゃんと買っていくわよ、もうちょっとみさせて
        (精神学、魔術理論、異端術法書、召還術…様々足元に詰まれた本と怪獣関係の本) -- モミ 2012-03-07 (水) 00:48:28
      • 立ち読みは気にしませんよトムラ先生。存分に読んでください。
        しかし多彩なものをお読みですねえ。怪獣でも召喚されたいので…… -- ハスティル 2012-03-07 (水) 19:28:42
      • 怪獣はすきなだけっ とにかく色んな力について知識はほしいの
        キメラは大変なのよ(内部図解を食い入るように見ながら) -- モミ 2012-03-07 (水) 19:53:34
      • 怪獣は趣味でしたか。しかしいいですねえ、怪獣は。異形の力を持つものは見ていて面白いですねえ。
        いろんな力についての知識が欲しいのなら古本は正解と思いますよ、うちにきて正解ですよ先生。
        ほう、先生はキメラなので? -- ハスティル 2012-03-07 (水) 20:05:56
      • そ、自分でも何が混ざってるか把握しきれてないの。苦労させられてるわ
        だから知識は必要だし、毎日毎日延々自分のちからの回路と睨めっこよ -- モミ 2012-03-08 (木) 08:49:44
      • それは大変ですねえ。確かに自分の中にいろんな存在があるとすれば、それを知らないといけないですね。
        だが、それを完全に掌握で来たなら、きっとトムラ先生はお強くなるのでしょう。俺は楽しみですね。 -- ハスティル 2012-03-08 (木) 11:26:12
  • ハスティル先生こんにちはー!来月学校の臨海学校に行くらしいんだけど南の島の動植物とかが載ってる冊子は無いかな?
    僕の知ってるところだとなんか南の海はきれいだけど危険もいっぱいらしいからっ -- 姫美 2012-02-27 (月) 21:43:10
    • こんにちはヒメミちゃん、いらっしゃい。よく来たね。(店の奥から出迎える店主)
      ああ、臨海学校か。そういえばそうだったな、俺も準備しておかないと。
      南の島の動植物か。確かに南の海は綺麗だが毒をもつ生き物も多い。じゃあちょっと待ちなさい……ああ、これなんかよかったはずだ。とある南洋の学者が書いたものでね、図鑑形式になっているんだ。(『南洋の動植物とその生態』とかかれた本を手渡す)
      実用書だからね、毒への対処法なども記されているよ -- ハスティル 2012-02-27 (月) 21:49:04
      • (ぺらぺらとページをめくって)なんだかんだで冒険者の養成校の臨海学校だから油断できないしねっ
        ほえ、ハスティル先生たちも総出で行く事になるんだ、生徒あわせてすごいことになりそうかも…うん!決めたこの本買っていくよー -- 姫美 2012-02-27 (月) 21:54:37
      • まあ巨大な蛸とかイカとか出てきても不思議じゃあないだろうねえ。海は危ないから気をつけるんだよ。
        ああ、多分、行くんじゃあないかな。俺はもしかするといけないかもしれないが……おお、そうかい。生徒からあまり高い値段を取るわけにもいかない。安くしておいてあげよう。
        (提示した金額は子供の小遣いで買えそうなものであった) -- ハスティル 2012-02-27 (月) 21:59:07
      • はぁい、お代ね!(会計に硬貨を並べて)むふふ、これでますます臨海学校が楽しみになってきたなぁー
        あっ、でも浮かれすぎて羽目を外さないようにしなきゃね、ハスティル先生!また来るよー
        本ありがとうございましたっ!(背中の鞄に仕舞い、頭を下げる)早速帰って読む事にするよ!じゃあねーっ -- 姫美 2012-02-27 (月) 22:12:41
      • ああ、ありがとう。君はよく本を買ってくれて先生も嬉しいよ。(代金を受け取り)
        そうだよ、海とかは色々危ないからね、溺れたりしてはいけないよ。
        お役に立てて幸いだ。それじゃあねヒメミちゃん。 -- ハスティル 2012-02-27 (月) 22:26:51
  • ごきげんよう……フムン、たしかに聞いてた通り古本屋そのものの装いだな(きょろきょろとあたりを見渡す国王)
    やあハスティル君……いや、ハスティル教諭。案内された通り遊びに来たよ。何かおすすめの書物はあるかな? -- ショーテル? 2012-02-27 (月) 02:48:25
    • やあいらっしゃい、王。いや、ショーテル。そりゃあ古本ばかり集めているからね、こうもなるさ。
      教諭……? ああ、そうか。君は生徒として養成校に来たんだったか。知り合いが生徒になるというのは不思議な感覚だねえ。
      おすすめ? そうだな、魔術書に興味があるとか言ってたね、それじゃあ……。
      (適当に魔術書の置いてある棚に移動してしばらく思案して)お前さんはどんな魔術に興味があるのかい? -- ハスティル 2012-02-27 (月) 02:58:09
      • そうだね、僕はたいして魔術に通じているわけではないが、これでも召喚術については一日の長があるつもりだ。
        出来ればそれに関連した本を見繕ってもらえるかな? あとは、魔物に関連した本も欲しいね。
        僕としても知り合いが教師をやっているというのはなんとも変わった感覚だよ。刺激的だね、迷宮ではなかなか味わえない。 -- ショーテル? 2012-02-27 (月) 03:13:58
      • ほう、召喚術。それはまた面白いものを使う。そういう本なら任せてほしい。後は、魔物に関連したものか……。
        (そして、棚から二つの本を取り出す。どちらも中々に厚い本だ。) もう既に召喚術に通じているなら入門的なものは無粋だから……そうだな、これなんかどうだろう。東洋の召喚術について記した珍しい書、『東洋の召喚と使役の驚異』をおすすめしよう。東洋の神仙とかそういう系統を呼び出すことについて記しているものだ。
        魔物については……これがいいな。とある大学の教授にして冒険者の男が記した書、『魔物の去来』という本だ。魔物についての詳細な考察が載っている。
        まあそれなりに値は貼るが、法外なほどでもないよ。どうかな、ショーテル。
        そりゃあ迷宮では味わえないだろうなあ…… -- ハスティル 2012-02-27 (月) 03:32:03
      • ほほう(差し出されたそれらを受け取り、ぱらぱらと読み進める)フムン、たしかに初めて見る記述が多いね。
        そうだね、これも国の運営に関わる重要な知識だ。いただこうか(国営費と書かれた金貨袋から十分な値の金貨を出す。割と苦しい)
        迷宮の中、特に迷核(カーネル)のあるところならもっと自由に召喚ができるのだが、なかなかどうもうまくいかないね。
        とはいえ、それでも僕の愛すべき故郷であることには変わらないさ。キミには故郷や帰るべきところがあるかい? この店だけではなくね。 -- ショーテル? 2012-02-27 (月) 03:40:12
      • (国営費と書かれた金貨袋を見て、オゥと声を漏らす。中々に辛いものを見てしまった。)
        では丁度お預かりします……こちらをどうぞ。(本とそれを入れる袋を渡して)
        それらが国の運営に役立つと俺は信じているよ。うーむ、よくわからないが、ここはそういう環境じゃないってことだな。召喚術も色々ありすぎて難しい。
        故郷……帰るべき場所……(しばらく言葉を発さずに)いいや、特にそんな場所はないな。元々浪人みたいなものだったしな。そういう場所など、必要ないさ…… -- ハスティル 2012-02-27 (月) 04:00:46
      • フムン(奥歯にものが挟まったような言い方には、ただ納得するような曖昧な言葉を呟くのみで返し)
        僕の世界での迷宮はカーネルというコアを必要としているのさ。地図を作っても地図そのものが迷宮化してわけがわからなくなる、そういう場所なんだ。
        ともあれいいものをいただいた、また書物が必要になったら来店させてもらうとしよう。学生の本分は学業にありだからね。
        それではごきげんよう、ハスティル教諭どの。店内の清掃はこまめにね。 -- ショーテル? 2012-02-27 (月) 04:04:31
      • うーむ、なんだか想像するのも難しいが、難儀な国なようだな。良いように運営できるようになればいいな。
        ああ、値段も良心的なものにして待っているよ。是非とも利用してくれ。
        ああ、掃除はそうするよ。古本は傷みやすいんでね。またのご来店をお待ちしております。(ショーテルを見送った) -- ハスティル 2012-02-27 (月) 04:13:00
  • (気づくと男は引退してしまっていた。情熱が尽きてしまっていたのである。)
    あー……引退しちまったなあ。……まだこの町にいる必要もあるから……再登録でもういや、何か学校が出来るとかの話だったが……(店先で煙草を吸いながら男は呟いた) -- ハスティル 2012-02-24 (金) 23:57:48
    • (古本屋の独特の雰囲気に魅かれて小さな影が一歩店内へと足をすすめる) -- 姫美 2012-02-25 (土) 10:51:23
      • むっ、客か……。(人の気配を感じたので入り口のほうへと足を向ける。)
        いらっしゃいませ、お嬢ちゃん。ようこそコハク古書店へ。何かお探しかな?(少女の姿を見て男は声をかけた。幼そうだが眉は太くないなとかも考えながら) -- ハスティル 2012-02-25 (土) 11:11:59
      • どうもーお邪魔してるよー、(首を横に振って)んーん?なんか本がいっぱいあるから気になってね? -- 姫美 2012-02-25 (土) 11:14:15
      • なるほどなるほど。それは正解だよお嬢ちゃん。ここは本が大量にある。魔術書から小説までなんでもだ。
        もし何か気になるものがあったら言ってくれ。お嬢ちゃんは可愛いからね、お安くしといてあげよう。
        俺は店主のハスティルだ、よろしくな。 -- ハスティル 2012-02-25 (土) 11:24:19
      • 柑凪姫美だよ、よろしくねハスティルさん ほんとにっ?こっちに来る時ほとんどの本はかさ張るから置いてきちゃって
        何か読むものないかなとは思ってたんだ、ねねっアニメ作品とかのノベライズって置いてあるかな! -- 姫美 2012-02-25 (土) 11:34:23
      • ヒメミちゃんか、よろしく。
        (少女の求めているものを聞いて不思議そうな顔をする )ああ、そういうのならあっちの棚にあったな -- ハスティル? 2012-02-25 (土) 12:05:14
      • 僕の故郷だとテレビって言う装置も普及してて結構見られるんだよア・ニ・メ
        ほえ…?何か僕へんなこと言ったかな? -- 姫美 2012-02-25 (土) 12:12:34
      • テレビ……アニメ……いや、あまり聞いたことがないものでね。そういえば最近そういう書籍が増えてきたとは思っていたが……
        まあ、ここら辺にあるのがそのアニメ関係の小説だと思うよお嬢ちゃん。俺はよくわからないがね -- ハスティル 2012-02-25 (土) 21:11:25
      • むふふ、ありがとー探してみるよー! アニメっていうのは…絵が動く紙芝居みたいなものかなー、僕も外じゃあんまりみたことないやー -- 姫美 2012-02-26 (日) 19:55:33
      • うーむ、俺がよく知らないものを若い子は見ているんだな。俺も勉強しないといけないなお嬢ちゃん。 -- ハスティル 2012-02-27 (月) 00:32:48
  • -- 2012-02-24 (金) 23:34:24
  • -- 2012-02-24 (金) 23:34:20
  • -- 2012-02-24 (金) 23:34:15
  • サテ、さっそく買いに来ましたよット んー、グッドグッド いー感じですネ インクのスメルー
    (すーっと深呼吸をして本屋の雰囲気を楽しむように)……さて、雰囲気はおいときましてミスターハスティルここで本題
    魔術書もイーのですが人物史のようなブックは何処ニ?多分新しければ新しい程グッドな感じなのですガ… -- ヨーレイ? 2012-02-21 (火) 18:09:51
    • いらっしゃいお嬢ちゃん。よく来てくれたね。気に入ってくれたようでなによりだ。
      (椅子に暇そうに坐っていた店主が立ち上がりヨーレイを迎える。)
      ほう、探し物かい。魔術書ではなくて、人物史か……最近そう言えばそう言う系統も仕入れたな。新しいのならここらへんにあるはずだが……。
      (近くの棚を指さして言う。人物史らしきものがいくつか並んでいる。) -- ハスティル 2012-02-21 (火) 20:11:13
      • エー、いいプレイスですヨ、フェイバリットプレイスにでも認定しておきマショウカ……立ち読みだけで許してもらえれば尚グー
        ん、こちらデスカ…センキューセンキュー しっかし何処から手を付けたものか…(人物史を頼んだものの、棚の前で頭をひねり…ピコンと頭上に電球が)
        そういやミスターハスティルは確か幼いガールにエキサイトする方でしたネ ちょいとクエスチョン
        あのデスネ この辺りでミートしたんですが……ミニマムで、眼帯で、首輪付けてる偉そうなガールが居たんデス………きっと偉人かなんかだと思うんですが……そういう偉人の名前とか居る国とか知りまセン? -- ヨーレイ? 2012-02-21 (火) 20:20:06
      • 立ち読みも構わないよヨーレイちゃん。ついでに何か買っていってくれればありがたいがね。
        ああ、ただ幼いだけではだめだがな。眉が太く母性がある幼いガールじゃないとだめなんだ。
        ほう、ミニマムで眼帯で首輪……ん? それってもしかして、ラヴァちゃんかい?
        (隣に住んでいる偉そうな少女を思い出して言う) あの子なら隣に住んでいるが…… -- ハスティル 2012-02-21 (火) 20:50:18
      • オー、ありがたいですネ…人物史なんて買ってもそこまで使わないですカラ…まぁ今度来たときは買いますヨ
        ……ガールに何を求めてるんデ?……いや、まぁ個人の趣味ですし何もセイしませんが、眉…眉…細い方が受けそうなものですがネ
        (とりあえず適当に手に取りページぱらぱら)……はぁ、ラヴァちゃん?…流石にそんな特徴のガールそうそう居ないと思うノデ多分…
        ……ってお隣ィ!?偉い人だとシンクして損じゃネーですカッ!?(思わず本を地面にバシーン!) ………オイクラで? -- ヨーレイ? 2012-02-21 (火) 20:55:56
      • しかしなんかああいう感じの名前の王様は確かに聞いたことがあるかもしれん。なんか遠い国だった気がするがね。
        何を求めているといわれても俺もよくわからん。ただそういう星の元に生まれたんだ。運命と言う奴だな、どうしようもない。
        (本を地面にたたきつけるのを見ていい笑顔で) お買い上げありがとうございます。ではこのくらいで……。(と、値段を書いた紙を見せる。学生の小遣いで買えなくもない額だ。)
        まあ待ちたまえ。今は冒険者だが、昔は偉い人だったなんてこの街ではなくもないことだ。あの子の高貴さは確かに本物っぽいからな。 -- ハスティル 2012-02-21 (火) 21:15:43
      • えー、タダのガキですよキット ネームぐらい似てるのナンテメニーですよメニー
        …ん、あぁ…そうなんですカ……まぁラヴァちゃんとやらがタダのガキだった暁にはマジックで眉でも書いてきますヨ
        クッ…ライブラリーで買うようなブックを買う羽目に…(財布を取り出して別れを惜しむように硬貨を手渡し)
        高貴…?エラそうってのは分かりますガ…ま、買ってしまったんで今日ハ家で読むとしまス…、ではゴキゲンヨー(本をポッケに詰め込んで、ゆらゆら帰る魔女っ子ちゃん 後日、ラヴァミピドー!!という声が近所から聞こえたとかなんとか) -- ヨーレイ? 2012-02-21 (火) 21:27:35
      • 俺はあの子から魔術書を手に入れるように言われたんだが、依頼されたのはどれも伝説的な、手に入るのが不可能なようなものばかりでね、普通の身分じゃあないんだろうとは思う。
        それは素晴らしい! あれで眉が太ければちょうどいい。是非ともそうしてくれ。俺との約束だ。
        ハッハッハ、すまないねお嬢ちゃん。こっちも商売でねえ。(硬貨を受け取りながら嬉しそうに言う)
        ああ、読んでみてくれ。そう言う本もなんか役に立つかもしれないぞ。それじゃあなあお嬢ちゃん。(そう言って見送った。後日隣から聞こえる声を聞き、ああヨーレイちゃんが行ったんだなと思ったのであった。) -- ハスティル 2012-02-21 (火) 21:34:19
  • ふん……ただの無礼者かと思いきや、なかなかに品ぞろえは悪くないようだな
    (ほんの気まぐれに来店するラヴ。意外と読書家なのか、興味深そうに眺めている)
    ほう、この本まであるのか……(と、棚から引っぱりだしたのは1冊の魔導書。希少本だ) -- ラヴァミピド 2012-02-17 (金) 23:36:29
    • やあお嬢ちゃん……じゃなかった。ラヴァちゃん。本当に店に来てくれるとは驚いたよ。
      (暇そうにしていた店主が出迎える。本好きなのかと驚いたような表情だ。)
      ああ……そういうのもあるさ。適当に集めてるもんでね。大昔に沈んだ大陸の魔術師が書いたものとか、狂ったアラブの男が書いたものとかもね。
      俺にとってはどれも商品に過ぎないんでな、欲しかったら安く売ってあげよう。ラヴァちゃんは可愛いからね。(といっても、趣味で集められるようなものでもないのだが、男は笑いながら言う)
      その道の人に売れば結構な金になるのかもしれないがね、そういう類は。 -- ハスティル 2012-02-17 (金) 23:47:39
      • 貴様は商売人としての気概がたりんな。高いものは高く売りつけろ。
        高いものを無駄に安く売りつけると買った者自身の満足度も下げることになりかねん
        それに我は金には困っておらん。(と、金貨の詰まった袋を投げつけた) -- ラヴァミピド 2012-02-17 (金) 23:52:09
      • 趣味でやってるもんで……いやなんというか、正しい価格設定がよくわからないというか。
        なるほどな、高いものは高いほうがいいってことだなラヴァちゃん。じゃあこれは高いなと見破った人には高く売ることにしよう。
        さっすがラヴァちゃん話が分かるね! 通りで魔術書を買った人に偽物なんじゃないかって疑われるんだな!(金貨の詰まった袋をキャッチして) まあ大丈夫だと思うけど、そういう本は色々と危険だから扱いには気をつけてね -- ハスティル 2012-02-18 (土) 00:07:50
      • 我にたいして忠言を吐くか。なかなかに良い肝をしているようだな(と、外見からは想像もつかぬ威圧感をもって睨みつけ)
        ……まあいい、この本に免じて水に流しておいてやる。光栄に思え
        (と、すぐに視線を本に戻した。やはり希少本が手に入ったのが原因か上機嫌に見える) -- ラヴァミピド 2012-02-18 (土) 00:15:39
      • は、は、は、そう怖い顔をしないでおくれよ。適当に聞き流しておいておくれ。ほら、大丈夫だとは思うけどって言ったろう?(へらへらとしながら肩を竦めて言った。)
        ほら、普通の人間が使ったら色々と危ないんでね、そういうのは。まあ、君は大丈夫だろうが……
        ありがとラヴァちゃん。俺もまだ消し炭にされたくはないんでね。いやー、その本を入荷しておいて助かったよ。
        (何となく上機嫌に見えるので安心だという風に笑う) 今後も欲しい本があったら言ってくれ。取り寄せてみるとするよ。 -- ハスティル 2012-02-18 (土) 00:22:24
      • ほう? 安請け合いしていいのか? 後悔しても知らぬぞ?
        (と、手に入れるように言われたのは先ほど買った本に劣らぬ、又はそれ以上の希少本の数々) ……以上だ。期間は特に設けんが、今度寄った時に1冊でもいい手に入れておけ -- ラヴァミピド 2012-02-18 (土) 00:31:05
      • げっ……(その名前を聞いて男は声を上げた。良く知らないとか趣味とか言いつつも、ちゃんとそれらの稀覯本について知っているらしい。)
        ……なかなか無理を言ってくれるじゃない。まあいいさ。頑張って手に入れてくるとしよう。
        ラヴァちゃんが喜ぶように頑張るから応援してくれよな -- ハスティル 2012-02-18 (土) 00:37:11
      • 応援? 何を言うか。貴様は店主、我は客。手に入れるのは当然であろう?
        (と、片眉を上げ、偉そうに言う)そして我は相応の働きをした者には相応の報酬を与えるつもりだ
        何も問題は無いはずだ。そうだろう?(口角を上げ、笑みの形をとり、店の出口へと足を勧める)
        ……まあ、悪くない店であることは認めてやる。(と、振りかえらぬまま答えた) -- ラヴァミピド 2012-02-18 (土) 00:55:21
      • いやだってさ、それだけのものを探してくるのは大変なんだ。わかるだろうラヴァちゃん。
        (肩を竦めて)少しぐらいサービスしてくれても悪くないとは思うんだけどねえ。まあ、その報酬に期待するとしますよ。俺の生活がしばらく楽になるくらいのをね。
        ……ああ、問題ないよラヴァちゃん。期待して待っていておくれ。(出口まで見送りつつ)
        ありがとう、その褒め言葉だけで今は十分だ。(そういって去って行くのを見送った。)
        ……ふん。全く、無茶を言う娘だ。だが仕方ない。その依頼、完遂しよう。(そう呟くと、店主は店の奥へと戻って行った) -- ハスティル 2012-02-18 (土) 01:01:32
  • まぁ・・・素敵な古本屋さん・・・(店に入ってくるフードの女)・・・古書の良い香りが致しますわ・・・(きょろきょろと見て回っている) -- マギー 2012-02-16 (木) 02:37:02
    • こんにちはお客さん。(椅子に座ってぼうっとした表情で煙草を吸っていたが、客の姿を見るとすっと立ち上がる。)
      そうでしょう、色んな所から古書を集めてますからね。どうぞ手に取ってご覧ください。(魔術書から小説、いかがわしい本までもが所狭しと並んでいる。) -- ハスティル 2012-02-16 (木) 02:57:56
      • ふふ、座ってらして構いませんのに・・・店主殿は丁寧な方ですわ・・・
        えぇ・・・年代も土地も皆ばらばら・・貴方様が直に集めていらっしゃるの?(いかがわしい本に「まぁっ」と笑いながら魔術書を手にとって) -- マギー 2012-02-16 (木) 03:04:28
      • ……幼女、ではないな……目は見えないし……対象外だな。(マギーをみてぼそぼそと一人呟いた。)
        いえ、俺も暇しておりましてね、折角の女性のお客ですから、お話をば、と思いまして。
        は、は、は、まあ、適当に集めてるってだけです。そこらへんはそうですね、俺が集めるものもありますが……企業秘密ということで。
        魔術書に興味がおありですか? -- ハスティル 2012-02-16 (木) 03:18:59
      • (小首をかしげてはてと)どうか、なさいました? ふふ、私などでよろしければ・・・
        適当、と言ってもお一人で此処まで集めたのであればかなりの物ですわ・・・あら、気になりますわっ(くすくす笑って)
        えぇ、本は特に好き嫌いなく読みますが・・・(これは別ですわといかがわしいのを示して)・・やはり術師としてはこのような本をどうしても意識してしまいます・・・ -- マギー 2012-02-16 (木) 03:26:22
      • それはもちろん。お願いしますよ。(と、軟派な笑みを浮かべる)
        ほとんど趣味みたいなものですけどね。あまり本気で売るつもりでやっているわけではないんですよ。ははは、勘弁してください。ほかの店にばれたら商売が大変になりますからね。
        それはまあ、女性はお読みになられないでしょうな。俺は嫌いではありませんが。(さりげなくそう言う)なるほど魔術師でしたか。いえ、俺も魔術は少し齧っていましてね。
        それならば御目が高い。たぶんいいものもあるでしょう。存分に見て行ってください -- ハスティル 2012-02-16 (木) 03:46:50
      • まぁっそうでしたの?好きな事をして職と出来るならば、それはとても素敵な事ですわ・・・ふふっそれもそうですわね?
        あらあらっ・・お盛んですのね? ・・ふふ、本棚を見れば持ち主の人柄が分かると言います、蔵書と売り物の違いこそあれ、これは少し齧ったと呼べるレベルではありませんわ
        えぇ、そうさせていただきます・・・(そうしてあらかた見て周り、気に入ったらしい闇の魔導書を一冊もって彼の前へ)・・頂けるかしら? -- マギー 2012-02-16 (木) 04:06:00
      • お分かりいただけたようで何よりですよ、お客さん。零細古書店でしてねえ(店主ははっはっはと快活に笑う)
        この歳になっても興味は尽きないものですよ、男であまりそれに興味がなさすぎると言うのも問題だと俺は思いますね。
        何、これは商売ですからね、趣味でもありますが。そんな大した魔術など使えるわけでもありません、買い被りですな。女性を口説く魔法についてはそれなりに研究しておりますがねえ(少し意味深な笑みを浮かべつつ、冗談交じりに言った。)
        闇の魔導書ですか、お目が高い。これは有用だと思いますよ。……お客さんは中々美しいようですから、そうですね、サービスしておきましょう。
        お安くしておきます。ええ、このくらいでいかがでしょう。(本をいったん受け取ると、それを眺めてマギーに返す。店主が提示した値段は安いものだった。) -- ハスティル 2012-02-16 (木) 04:18:45
      • ふふ、ではその清貧なる古書店が末永く続くよう私もご助力いたしましょう・・・
        確かに・・・殿方は少しくらいやんちゃな方が魅力に溢れておりますわ・・(くすくす笑って)
        まぁ謙遜なさって・・・ふふ、その魔法の効果が如何程かについては、今は保留とさせていただきますわ
        ふふ、褒められて悪い気は致しませんけれど・・・(ふるふると首を振り)私は呪術師、類似と接触を通して他者と共感する術者・・・私にとって古い書物は、そこに書かれている事以上に多くの物を私に教えてくれるのです・・・
        (提示した値段に何割増しかして渡し)気を悪くしないで下さいまし・・・本当に、私には価値のある物なのです・・・それでは、また・・(軽く膝を曲げて一礼し、去っていった) -- マギー 2012-02-16 (木) 04:33:01
      • 謙遜などではありませんよ……是非とも貴女で試したかったのですが、またの機会としましょう。残念です。(肩を竦めて)
        ほう、呪術師……なるほど、俺とはまた毛色が違うようですね。これまでこの書がわたってきた人々の思いとやらとも繋がれる、ということでしょうか。
        おや、少々多いようですが……そうですか、ならば、素直にいただいておくとしましょう。また是非ともご来店ください。(代金を受け取ると、呪術師が去るのを眺めていた。)
        ……なるほど、確かにこれだけ魔術書があって齧った程度と言うのは不自然か。良く言葉を考える必要があるな。
        (軟派でふざけた態度はなりを潜め、男は静かにそういうと、煙草を再び手に取って椅子に座って吸い始めたのであった。) -- ハスティル 2012-02-16 (木) 04:49:45
  • 一年半! -- 2012-02-15 (水) 18:47:00
    • やめてくれよこやすくん、不穏なことは言わないでくれ。二か月目さっそく失敗したけどな -- ハスティル 2012-02-15 (水) 18:56:28
      • 小生の手ごまは大体ロリで眉が太くてお母さんらので安心して欲しい(夢に現われて啓示を与える大天使。機械的に) -- 名簿/383777 2012-02-16 (木) 02:44:19
      • ハッ……! な、なんだったんだ今の夢は……なるほど……さっきの夢の中の天使のいうところにいけば、
        ロリで眉が太くてお母さんなのがいるということか……これは行くしかない、な -- ハスティル 2012-02-16 (木) 05:00:24
  • のりまゆげはなかなかいないんじゃないかなあ…… -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 16:38:45
    • む、幼女か……しかし海苔眉毛じゃないな……。(アトリアを見て反応するが、すぐに落ち着く)
      俺もそう思うがどうにも趣味なのでどうしようもない。お嬢ちゃんが海苔眉になってくれれば問題ないのだが……どうだい? -- ハスティル 2012-02-15 (水) 16:41:22
      • のりまゆげはひっすなのね……たいへんな……
        んー、のりまゆってふとまゆでもだめなの?どうしてもしかくくないとだめ? -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 16:47:44
      • そういう星の元に生まれてしまったからな……まあ別に絶対とは言わないが。
        太眉でもまあ妥協点としておきたい。理想は四角だがな -- ハスティル 2012-02-15 (水) 16:58:05
      • おかわいそうに……ロリババァならいっぱいいるんですがねえ、このまち……ふとまゆでだきょうできるならいそうですが(味のりをはっつけつつ) -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 17:02:33
      • 素晴らしい! 是非ともお嬢ちゃんとおつきあいしたいものだな。(味海苔を貼りつけるのを見て喜んだ表情で)
        母性があって幼くて眉が太いのが理想なんだ。我ながら倒錯しているな -- ハスティル 2012-02-15 (水) 17:16:48
      • やーんアトにはもうおよめさんがっ(いやんいやん) っていうかこれずっとつけてないといけないのはしんどいよ!
        ごうがふけえ……くろうしますね……つまりふとまゆロリババァをさがしてくればいいってことでしょ? -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 17:19:56
      • なあに関係ない。嫁の事なんて忘れさせて……嫁? 俺も疑似眉では完全な満足は得られないな
        そういうことだな。頼むよお嬢ちゃん、探してきておくれ -- ハスティル 2012-02-15 (水) 17:29:57
      • やんじょうねつてき。でもふふ、それぐらいでおどろいてるぐらいじゃだめねー
        でもそんなようじょいたらむしろアトがたべちゃいたいんですけど -- 名簿/247354 & {2012-02-15 (水) 17:33:15};
      • そういうことがあるのがここだとは聞いたがなるほど、実物を見ると驚くな。俺もまだまだ精進が足りないようだ。
        どうやらお嬢ちゃんは俺よりも業が深い気がするがどうだい。君が全部食べる前に俺にも分けてほしんだがな -- ハスティル 2012-02-15 (水) 17:44:04
      • ようせいとハチがけっこんするこのマチです、なにがおこってもふしぎじゃない
        えー、どうしようかなー……それじゃあ、じょうほうこうかんということならいいかな。おしえあうかんじ? -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 17:51:42
      • 妖精と蜂か。さすがにお兄さんも自分の常識の世界が危うくなってきたな。そう考えると母性溢れる幼い海苔眉がいてもおかしくはないということになるな。
        いいだろう。さすがはお嬢ちゃんだ。俺も教えるから君も教えてくれ。お嬢ちゃんは一目見たときからデキル子だと俺は思っていたよ。
        ところでお嬢ちゃん名前はなんというのかい。俺は見ての通り古本屋を経営してる、ハスティルという者なんだが。 -- ハスティル 2012-02-15 (水) 17:57:43
      • とうじそのようせいさんはにんきもので、さかばのみんなから「なっとくいかねえ!!」とえんさのこえが……のりまゆはいまんとこみたことないな、ふとまゆならいたけど
        ふふ、でものりまゆはきたいしないでくださいよ?ロリババァがいたらおしえてあげます
        アトはアトリアだよー、ああふるほんってそういう? -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 18:07:50
      • そういえばそんな話を聞いたことがある気がするぞ。まあ蜂だとな……可愛い子は割と人外と結ばれるイメージがあるな。
        そこはまあ仕方がない。理想を追いすぎても得られるものは少ないからな。楽しみにしているよお嬢ちゃん。
        そうかアトリアか、よろしくなお嬢ちゃん。 別に他意はないが、古本にロリババァの精霊でも憑かないかなとは考えているがな。 -- ハスティル 2012-02-15 (水) 18:15:29
      • というかこのまちのじんがいりつがすごいから……
        うむ、まあむずかしいとおもうけどがんばって!
        ああそれはロマンのあるはなしですね……さて、じゃあそろそろかえろうかな。またねおにーさん。(ひらひらと手を振ると瞬きする間に消えていた) -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 18:25:26
      • まあそういってるお嬢ちゃんも人外っぽいがね……普通に街を歩いていてもそれは思うよ。それが普通なんだろうな、ここは
        ああ、理想の女の子を探して頑張るとしよう。なあに、自然とこういうものは見つかるもんだ。
        俺は魔術師でもあるからね、一つそういう精霊がいてもいいんじゃないかなと思うんだが……ああ、ありがとうお嬢ちゃん。情報楽しみにしているよ。
        (そういってこちらも手を振り返した間に、目の前の幼女は消えていた。)消えちまった……なかなか面白いお嬢ちゃんだったな。
        さて、仕事に戻るか…… -- ハスティル 2012-02-15 (水) 18:34:48
  • バイオレンス! -- 2012-02-15 (水) 01:47:57
    • 危険ではないな……今の時間はな -- ハスティル 2012-02-15 (水) 05:00:01
  • ドラッグ! -- 2012-02-15 (水) 01:41:49
    • は、は、は、うちはそんなもの扱ってないんで。たぶん、扱ってる店は近くにあるとは思うんですけどね -- ハスティル 2012-02-15 (水) 04:49:45
  • セックス! -- 2012-02-15 (水) 01:39:25
    • 勘弁してくださいよお客さん……うちはただでさえ客の入りが少ないんだから、変な事言われてまた減られたら困るんですよ -- ハスティル 2012-02-15 (水) 04:47:24

Last-modified: 2012-04-11 Wed 12:30:55 JST (2845d)