しかしええ土!!

  • ……はらぺこ魔術?(と唐突に言う少女。アレグリアが超人的察しの良さを発揮できればガーフジー戦での魔術の事かと気づけるかもしれない。無理かもしれない) -- エメス 2020-02-13 (木) 22:22:17 New
    • へぁ?あーちゃんはむしろ燃費いいほうなのよ、日々の食費もあんまりかかんないのね(あーちゃんはかしこいけど解答にたどり着くにはパズルのピースが足りないねワトソン君) -- 2020-02-13 (木) 22:31:44 New
      • そっちじゃなくてー。いやそれはそれで羨ましいけど!ほら、ガーフジーさんと戦った時の!変な腕!(ぶんぶん手を振ってそこそこマシなピースが提供される)
        あれ、なんだったの?今まで見たこともない、植物とは全然違う何かが、炎を食ったみたいに消しちゃってたからさ。まああーちゃんが二人居たのもびっくりしたけど…。 -- エメス 2020-02-13 (木) 22:39:23 New
      • ……あー。あーあーあー(でっかいピースが唸りを上げて突っ込んできてアクセルターンキメてすっぽりハマった!)
        あれはねー……まぁえっちゃんならいいのね。「蝗王の腕」っていう、三代目の飛蝗の魔女が編み出した……その、いわゆる……き、禁呪?的な?(しどろもどろ)
        思念体だろうと概念だろうとお気に召したものをひょいとつまんでもぐもぐしちゃう、決して癒えることのない空腹にお悩みのまじんさんにおやつを差し出す術なの。出すとこ出したら即磔刑級のやべー術なのよ
        あのあーちゃんほんとなんなのかしら…なんで飛蝗の魔女秘中の秘をあっさり使えて、あーちゃん以外知るはずのない呪文知ってたのかしら
        ドッペルゲンガーってああいうのと違う気がするのね、ヘンに馴れ馴れしいし(また出て来やしないかとびびってるのだ!)
        -- 2020-02-13 (木) 22:56:29 New
      • きんじゅ(きんじゅ)え!それって秘中の秘的な!?だからかー!今までみたあーちゃんの魔術体系と全然ちがったからさー!
        あの禍々しさだとそれも納得だね…あれ、どー見たってかなーり深淵の闇な感じのところの人?でしょ…?まず呼び出せるだけで色んな方面から二度見されるような…。
        そういう術を編み出したってことは…やっぱり飛蝗の魔女さんたちも一筋縄じゃいかなかったんだねぇ…。なんとゆーかそこらの魔物からの自衛に、ってレベルじゃないもんね。
        …あーちゃんからしてそんな不思議にしてるのとか怖いんだけども!?私のそっくりさんとかも出てきたらどうしよう…(悩む。ゴーレムけしかけてきそうみたいな顔して) -- エメス 2020-02-13 (木) 23:06:47 New
      • なのなの。使い慣れない力に頼ることになる上に「飛蝗」の二つ名が濡れ衣じゃなくなっちゃうから、ししょーにも絶対使うなって言われてたんだけど…まぁ、もうひとりのあーちゃんがやったことなの、知らんの(おあしす!)
        正直もねもねに誅される覚悟だったのね…なんかすごいあっさりゆるしてくれたけど。思ったより話のわかる神の使徒だったのよ、あの人
        んー……自衛どころかわりとロクでもない謂れなのねー、編み出した経緯が。さすがにこれは三代目の名誉のためにもないしょなの
        いやだって顔も声もあーちゃんそっくりで使う術までおんなじなのよ?ちょーコワイのね!!
        でもウワサだと自分のそっくりさんに出くわした人は他にもいるけど、襲われた人はいないみたいなの、みんな友好的らしいのね
        ……そんなところがまた逆に目的が見えなくてコワイのよ…ドッペルえっちゃんなんて来られたらあーちゃんたちの食料が危険でマッハなのね(悩む。悩みどころがちがーう!)
        -- 2020-02-13 (木) 23:19:27 New
      • それならセーフ!きっとセーフ!…というか、召喚術?はさっぱりだけど、あれくらい神格がたかそーな存在呼んだりとかすると、
        下手するとあーちゃん自身を持っていきかねないから、そのあたりも師匠さんは心配してたんじゃないかなぁ(うんうん、と)
        あー、アネモネさん結構ふとっぱらだよ?私だって存在自体が教会の人たちからすればゆるさーん!ってなってもおかしくないけど、見逃してもらってるし。
        むむむ?ないしょかー。まあそれなら仕方ないね、元々不名誉なのに更にそこに泥を被せちゃうのもアレだしねぇ。
        ……ってそうなの?妹やら少女やらお嬢様やらもそうっとう不思議だけど、それもまたすごい不思議な…(ちょっと考える。そして)
        一応、だけどさ。あのそっくりさん、ホムンクルス、ってことはない…よねぇ。そしたら私としては逆に物凄い勉強になるんだけど。
        二倍の食費…!私が言うのもだけどエンゲル係数が物凄いことになっちゃう!でも私だったら私をあっさり調べさせてくれそーだからちょっと見たいなー(とまた違う意味で悩む) -- エメス 2020-02-13 (木) 23:30:27 New
      • 下手しなくても喚び出して「さあ召し上がれ!」って差し出した敵がお気に召さなかった場合、術者がもぐもぐされるの。ほんと使うべきじゃない術なんだけど……たぶんまた頼ることになりそうなのねー、次のボスはあれより強いってことだしのー(はふー)
        ……そういえばえっちゃん人工生命だったのね、おもいきり神の領域入っちゃってたの……度量広いのねあの人!?あとアップルパイがちょーおいしかったの。さすが天才シェフなのよ(うんうん)
        かいつまんで言うと「恋した王子様のために侵略の術を編み出したらやりすぎた」って感じなのねー。まじょの恋なんてロクな結果にならないものなのよ(今代が率先して泥をかぶせまくる!)
        あのお嬢様ほんとなんだったのかしら…あそこに住んでるの?あの子も盟約とかいうのでがーでぃあん的なことしてるのかしらの?
        ……んー、たぶんそれはないのね。見た目を真似られてもたぶん記憶は無理なの。この世であーちゃんしか知らない秘密の術を、このへんではあーちゃん以外使ってない技法で、完全に合わせられるホムンクルス…そんなの作れるのはそれこそ全能の神くらい……あぁ、秘宝かぁ(できるんだった…そう、秘宝ならね!)
        んひひひ、えっちゃんと同じ思考回路なら絶対協力してくれるのね!こんな話してたら意外とひょっこり出くわすかもなのよ!あっそのときはあーちゃんも混ぜてね!?
        -- 2020-02-13 (木) 23:46:23 New
      • やっぱりそーなんじゃないのー!?そんなんあーちゃん喰われるくらいなら私が先に魔神さん食べちゃうからね!?(びっくりしたのでちょっとテンパってる)
        ……だとするなら…なんか美味しそうなゴーレムを近くに控えさせておけばそっちを食べ…いやそれじゃ攻撃にならないしゴーレム食べるとも限らない…悩ましい!(のあーって顔して)
        ねー、優しいし良いシスターさんだよねー。でもなんか最近、懺悔しなきゃとか言ってたけど…ああフルーツゼリー私も頂きました…美味しゅうございました…。
        ロクでもない!本当にロクでもないよ!!どう考えたってアレはやりすぎでしょ!?お城にかましたら城壁丸ごともっていきそうじゃない!こう…もうちょっとメルヘン的な平和的な魔術をね…?あーちゃんは大丈夫だよね…?
        (あーちゃん恋とかしたことあるのかなー的な視線が浴びせられるぞ。こっち?無論無いね!!)
        謎だね…あそこに居るってことは何かしら迷宮に関わってるんだろうけど…って、そうだね秘宝だね。
        全能っていうのがもうなんでも有り感あって逆に恐ろしいね!それらの女の子たちもホムンクルスじゃないにしろそもそも造られた、って可能性が捨てきれない…。
        もっちろん!そーなるとあーちゃんドッペルとかもどこまで何を知ってるのかとかまた会えたら確認したい所だよねー、もし差異があったらそこから秘宝の力とか図れるかも?
        …っと、そろそろ冒険にいかねば。ともあれ、そんな危険な術なら気をつけてね!絶対だからね!?(と、つんつん帽子を指でつついて念を押して帰っていったとか) -- エメス 2020-02-14 (金) 00:02:53 New
      • 食べて欲しい対象を指定して召喚して、そいつの「気に入ったところを好きにつまんで帰る」って術なのよ、あれ。あの赤龍の場合は炎がお気に召したのね
        それでお気に召さなかったら僭越の罰として術者をぱくり。だからおいしそうなゴーレムとかあってもあんまり…(悪魔との契約とはそういうものなのだ!)
        むしろ懺悔を聞く側では?あーちゃんはいぶかしんだの。まぁ信仰ぐらしってストレス溜まりそうだものねー
        んひひひ!ほんと笑えないのよこの話、三代目がやばい魔女過ぎて!そういう先人のおかげであーちゃんは「ああはならないの」って自省できるのねー、尊い犠牲なのねー(13歳にはそんな複雑な視線の理解力も恋の経験もないね!気づかないね!!)
        いつだってあーちゃんはみんなのためのいい魔女なのよ、心配ゴム用なの!(胸張って鼻息フスー。だーいじょうぶ!まーかせて!)
        なにしろ「できないことはない」から「全能」なのねー。なんのためにニセのあーちゃん達作ってるかはさっぱりだけど
        前にそこんとこ聞いたら「教えてあげません♪」みたいに言われたの、ドッペルはネタバレしない勢みたいなのよ。違いは……あったかなぁ…?鼻も赤くなかったし……(むむむ)
        あ、うん。あーちゃんももぐもぐ死は絶対やだもの、最新の注意っていうか極力あんな術使わなくて言いよう頑張るからごあんしんなのよー(突かれてんひひひと笑いつつ。こんな楽しいのに死んで貯まるか)
        -- 2020-02-14 (金) 00:26:36 New
  • (何がある訳でもないけど顔を見に来る猫)ドラゴンなんて出るなんてなーんでそれに勝っちまうなんてなぁ・・・人間と一緒に居なければこんな経験味わえなかったぞ
    初めは森、次が洞窟で今は迷宮・・・なんか雰囲気がまるで違って驚くなー -- ダーマオ 2020-02-11 (火) 21:58:10
    • (庭の薬草園を手入れしてた感じ)あらまーちゃんいらっしゃい、今日もあついのねー(トレードマークのクソデカ帽子をかぶったまま額の汗を拭う。なんだこれ)
      ねー。あーちゃんもまさか本物の貴龍にお目にかかることになるなんて思ってなかったのよ。冒険はいつでも刺激がいっぱいなのねー
      それなの。正直、地面に土がない場所とかあーちゃんすっごい困るのよ……まーちゃんのトラップテクで床板ぜんぶ剥がしてくれない?(まじょは無茶を言った)
      -- 2020-02-11 (火) 22:09:05
      • 麦わら帽子に変えるくらいいいんじゃねぇかなぁ(熱中症にならないようになーと声はかけとく)
        洞窟にあんなデカいのがいるなんて普通思わないもんなー・・・サイズ変わるのはズルいぞ(うんうん)
        おいおい無茶いうな、なんだってそんな・・・(菜園の手入れをしているのを見て)あー・・・そういうのに使う土が欲しいんだな・・・
        (うぅんと考えて)全部は無理でも、タガネなりなんなりで適当なトコ壊して穴開けちゃえばいいんじゃねぇかなぁ・・・土があるかは分かんねぇけど -- ダーマオ 2020-02-11 (火) 22:21:05
      • なんか、夏終わるのにいまさら買うのもシャクで…なるべくこまめに休憩するようにはしてるの、平気なのよ
        人間体に変身できるのはいかにもって漢字でカッコいいんだけどのー…相手させられるほうはたまったもんじゃないの、あーちゃんも死ぬかと思ったのよ(うんうん)
        なのなの。あーちゃんは自然魔術以外へたくそだから土がないのは死活問題なのよ…えっちゃんのクレイゴーレムを起点に草生やすのはリスクあるしねー
        …タガネ?タガネってなあに?あーちゃんにも使えるモノかしらの(一般常識の欠如!)
        -- 2020-02-11 (火) 22:34:23
      • なぁに来年も夏は来るさ、必要な時が買い時だとオイラは思うね(その気がないならいいけどもと)
        (んー?と考え)石の向こうに土があるか分からねぇと言ったばかりであれだけども・・・
        ほら、植物って岩を割ってでも生えてくるじゃん?そういうノリで床の石材越しに使えたりはしないのか?
        (マジかって顔をして、鞄からタガネとトンカチを引っ張り出す)こういうのだぞ?(こうやってつかうんだと適当な石をカンカン叩いて削る) -- ダーマオ 2020-02-11 (火) 22:46:15
      • ふむ、一理あるの…あーちゃんの住んでたところは四季がなくて年中過ごしやすかったのよ、こっちに滞在するとなったらやっぱり季節の装いは必要なのねー
        うーん、できなくはないけど時間と魔力が余分にかかるのよ。その気になれば中空にだって草を生やせるんだけど…土からやるとすっごい楽なの。上り坂と下り坂で全力疾走するくらい違うのね
        \かんかん/おぉー、文明の利器……!ていうかノミじゃないのこれ?単語のせいなの、タガネって言われると馴染みがなかったのよ!
        -- 2020-02-11 (火) 23:03:25
      • 世の中にはそんな場所もあるのか・・・・年中春みたいだったらちょっと行ってみたいぞ
        手間は惜しむもんじゃないぞ、無能になるよりマシだろ?その分体力も作って奴だ(うんうんと知った顔で頷く猫だ)
        ノミって木材用のやつだろ?まぁ目的は似たようなもんか・・・やろうか?中古だから安くしとくぞ?(差し出す猫) -- ダーマオ 2020-02-11 (火) 23:20:17
      • んー、少なくともこのカッコが問題ないくらいには年中快適だったの(クソデカ帽子くんと、裾を捲ってはいるものの濃紺色で熱がこもりそうなローブ。夏向きの装いではないな!) まーちゃんなら歓迎するのよ?野ネズミ野うさぎもいっぱいいるの、人が全く居ない山奥だから
        そうは言うけどねまーちゃん…あーちゃんは見ての通り容量があんまりないの、限りある魔力は節約していかなきゃ先生きのこれないのよ…ガス欠起こせば体力付く前にあーちゃんか仲間の命がどっか行っちゃいかねないの
        えっそうなの!?(しらそん!)こういうのは全部ノミだと思ってたのね……えーお金獲るのー?まーちゃんとあーちゃんの仲じゃないのよー!(情に訴える!)
        -- 2020-02-11 (火) 23:43:14
      • ・・・暖かいというよりは涼しい系の気候と見た・・・まぁこの探索を終えたら旅に出るつもりだし、目指してみてもいいかもなー
        我儘だなぁ・・・まぁオイラと同じチームじゃないからいいけども(ドライ)
        そりゃ取るさ、オイラだって新しいの買わないといけないからな(すごく嫌そうな顔)わかったわかった・・・じゃぁちゅーる一箱で勘弁してやるぞ(兎に角タダはダメだって顔) -- ダーマオ 2020-02-11 (火) 23:58:40
      • んー?やっぱり山の中だから平地よりは涼しいし、天気もよく変わるの。この帽子とローブはむしろ最適装備なのよ(ドヤァ)来るときは濡れてもいい服装がおすすめなの、ほんと突然雨降ってくるから
        自分を知ってると言って欲しいのよ。「はー!絶対無敵なあーちゃんのサイキョー魔術でしねなのー!」なんてやってたら即ガス欠なのね、前衛のえっちゃんやらーちゃんのサポートがあーちゃんの活きる道なの(クレバーな13歳なのさ!)
        なのよねー(そりゃそーだ!)んー……ごめん、ちゅーるってなあに?(モノを知らない13歳だ!)
        あげられそうなものならいっぱいあるのよ……あっ、火炎ピラニアの干物とかは?ちょーっと顔が怖くて小骨が多いけど味は良かったのよ(棚から取り出すひもの。かっちかちやぞ)
        -- 2020-02-12 (水) 00:09:23
      • 雨・・・(すごく嫌そうな顔)・・・まぁ、行けたら行くぞ(来ない奴)
        ちゅーるしらないとか人生の八割損してるぞ(そんなに)すんげぇ旨い食いモンなんだ、しゃぁない、今度奢ってやるよ(言いながら思い出してじゅるり)
        ほほぅ?(目がきらり)旨そうだな、分かった今回はそれでいいぞ?(という訳で物々交換をして)いい土取れるといいなー(てんっと額を押し付けて別れを告げると帰ってく猫) -- ダーマオ 2020-02-12 (水) 00:17:46
      • (あっこれ来ないやつだ…と頭ではなく魂で理解できた。けど…)……うん、うさぎ飼って待ってるのね(社交辞令!)
        なそにん(なそにん)あーちゃんの人生で一番おいしかったのはししょーが作ってくれたポテトグラタンだけど……あれより…!?(ゴクリ) 約束なの、楽しみにしてるのね!(期待値が上がった!)
        これがまたいいダシ出るからスープもおすすめなのよー(とタガネと交換して)んひひひ、これさえあれば最奥部でも土が採れるの、もうあーちゃんゴールしたようなものなのね!
        まーちゃんもいいモノげっとできるといいのね、またねー(ばいばーい)
        -- 2020-02-12 (水) 00:24:37
  • こんにちは、アレグリア様。ガーフジー戦では大変お世話になりましたぁ。
    お陰様で、無事ドラゴンを討ち果たす事が出来ました。お礼と言っては何ですが、これをどうぞぉ。
    (差し出すバスケット。中にはワインの瓶とまだ温かいアップルパイの包み) -- アネモネ 2020-02-10 (月) 21:39:41
    • うぐっ(変な声が出た。だってなんだかんだ言ってあーちゃんまじょだし…大工の息子教とはとんでもなく相性悪いし…なんとなく避けてたが向こうからやって来たッ!!)
      まーそのー……あの赤龍さんがヨソに気を取られてたおかげであーちゃんの自然魔術がうまく決まってよかったのね、うん(目が泳いでる。やだ誅す?誅す?最後の晩餐的な?)
      あ、これはこれはごていねいに……(だがパイはうまそうだッ!)えーと……ち、ちょうどいい時間だし…これをお茶請けに一休みなんてどう?いい香草があるのよ(しかし客人は歓待せねば飛蝗の魔女の名折れッ!まして感謝してくれてるんだし礼は尽くさねば!)
      -- 2020-02-11 (火) 19:11:43
      • い、いかがしましたかぁ…?(アレグリアの態度に何か自分に落ち度でもあったかと訝しむが)…ああ、なるほど。
        (ポンと手を打つ。相手は見るからに魔女スタイル。ならば一神教のシスターである自分は警戒されて当然だ、と納得)
        大丈夫ですよぉ。この混沌の街に居る限りは魔女だろうと、悪魔崇拝者だろうと大目に見る事にしています。
        まあ、実際、魔の眷属そのものもいますしねぇ(冗談めかして言ってころころと笑う)
        それに私は助けていただいた立場ですしぃ。…あ、お茶を頂けるのですか?では遠慮なく…。 -- アネモネ 2020-02-11 (火) 20:04:42
      • んん!?どどどどうもしてないのよ!?あーちゃんはいつでも元気いっぱい夢いっぱいお風呂上がりに牛乳いっぱいなのね!(あからさまに取り乱してるのだ!)
        ……あ、そうなの?なんだぁ、あ……あーちゃんはかぶるし……もっちゃん、ねーちゃん……もねもねは話の分かる人だったのね!もっと早く聞きたかったのその言葉!(ゆ、許された…)
        まー確かに大工の息子教の定義で言えばとっくに誅されてそうな魔族とか人工生命とかいるし今更だったかもなの…でもやっぱりね、まじょとしては怖気づいちゃうのよねー…いやあーちゃんは賢者だけど
        それに今は同じ迷宮にアタックしかける仲間だし、なおさら歓待しない理由がないの!まぁまぁ狭いところですがどーぞなのね(招かれた室内はほんとに狭い。あやしい器具とか装飾とか魔術書とか、異端審問官なら泡吹いて倒れるくらいまじょまじょしてる)
        ちょうどカモミールが飲み頃の乾き具合なのよ、甘いものにもよく合うのねー(なんて壁に引っ掛けた枯れ草をむしってこぽこぽ)
        ……はい、そちゃですがー(なんて差し出しつつパイをひとくち)……あらやだ、おくちの当初の予定よりずっとおいしいのこれ……やるのねもねもね!(これがまたうまいッ!)
        -- 2020-02-11 (火) 20:35:10
      • おおお落ち着いてください異端審問とか火炙りとかしにきたわけではないのでぇ…(釣られて慌てる)
        そして私の呼び名はお好きになさってくださいな。まあ私は審問担当でもありませんし。
        まあ、あの悪魔は別口でだめだするべき存在ですが…。って、賢者ですか?すると…使う術から考えて植物にめちゃくちゃ詳しいとかでしょうか。
        (などと質問しながら案内される部屋は…)これはまた何と言いますか…魔女感まるだしですねぇ。
        しかし魔女と言えば悪魔の僕的な存在とされていますが、本来は様々な自然科学に精通した知恵者なのですよね。…ハーブにもお詳しい様で。
        (出されたお茶の香りをじっくりと味わって啜る)落ち着きます…。それにしてもその魔女…賢者様が何故、斑の迷宮に? -- アネモネ 2020-02-11 (火) 20:58:03
      • ……あ、ほんと?いやあどーにもこーにもその装束の人には苦手意識が……ごめんなのね、職業病と思って欲しいのよ(ぺこり。シツレイではあるので謝罪はするぜ)
        ……うん、ダメだ対象はなんとなく察せるけど…あのおじさんいい人だからほどほどにしてあげてね?あとあの人が居ないと迷宮の謎が迷宮入りしそうだしのー
        (んで、インテリアへの素直な感想を受け)……うん、まーそのー…実家が代々魔女の家系なのよ。特に自然魔術が得意で……賢者ってのもほぼほぼ自称なのね、この通りがっつりまじょなの。言葉でごまかせないくらい(たはー)
        (くわっ)そうそうそうなの!そりゃ多少はそういう魔神とかとのツテもあるけどあーちゃんの本職はそっちなのよ!お肉の臭みによく合う香草とかいっぱい知ってるのね!!(あっなんかとくいげ!)
        ……置いといて、と。とりあえずお茶どうぞなのねー(いうだけのことはある、香り高くてちょっと苦い、甘いパイによく合うお茶だ!)…んー?別にたいした理由じゃないのよー
        あーちゃんの住んでる森の魔素…魔力の源みたいなものが枯れかけてるから、魔素の豊富なところからちょっと失敬して移植しようと思って来たの。
        迷宮に貯まる魔素は奥に行けば行くほど良質だから、最奥でちょっと失敬したいだけで……(パイもぐもぐ)秘宝とかはあんまり興味ないのねー(ほっぺたバパンパンにしてもごもご。うまし。アップルパイうまし)
        -- 2020-02-11 (火) 21:15:30
      • この色の法衣は、聖遺物を回収する役目だと覚えておいてくださいなぁ(赤い法衣の裾をひらひら)
        まあ、悪党ではないけれど迷惑な方なのですけどねぇ。伝説の遺跡破壊者ですしぃ。
        そして謎ですか。いまだ大いなる秘宝が具体性をもって見えてきませんねぇ。その力の根源たる旧き女神についても。
        (自白にはくすくすと笑い)まあ、その魔術で人をたぶらかしたり、悪さをしていないのであれば私は何も申しません。
        (――が、ガーフジー戦でアレグリアが使った、何か禍々しいものを召喚する術。そこはちょっと気になっていた)
        ああ、やはり魔神、魔界に住まう存在との繋がりはあるのですねぇ…(お茶をすすってはふー、と熱い息を吐いた)
        まあ魔女の由来が古代の神々の巫女であれば、魔に堕ちた古い神と縁があるのは当然ですが…。
        (それでも今日は別に糾弾しにきたわけではない。自分もパイをひとつまみ)甘いものとお茶は本当によく合いますねぇ。聖堂でもハーブを栽培しようかしら。
        あらあら、魔力の素…よくマナと称されるものですね…が枯れるなんて。森が伐採されたりするとそうなる、と聞きますが…大丈夫なのですかご実家。
        なるほど、それで迷宮に。しかし迷宮を支えている魔力は結局のところ秘宝らしいのですよねぇ。 -- アネモネ 2020-02-11 (火) 21:28:22
      • へー、色で役職が区別されてるの?ちょっと赤っぽいと聖遺物対象…異端審問担当の人は何色なの?見かけたら即逃げるから覚えておきたいのよ(拭い難い教団への不信感!)
        えっ伝説?そんな悪名轟かせてたのあのおじさん!?やっぱり人は見かけによるのね……(納得しかない!)
        悪さなんてしないのよー、あーちゃんは常に困ってる人の味方なの……まぁ、そこはどうしてもまじょのサガというか……もねもね達が天に坐す父なる主の力を借りるように、あーちゃん達まじょはそういう旧い神、いわゆる魔神とか魔王の力を借りるのよ、異端呼ばわりされても仕方ないの(ずずー。うん、いい淹れ加減)
        なのなの。伐採っていうか……歴代の飛蝗の魔女が研究や実験で土地の魔素をムダ使いしまくったせいなの。井戸水の汲み過ぎで地盤がゆるくなる感じなのね
        だから秘宝の魔力に触れて魔素をたっぷり蓄えた土か何かがあれば、あーちゃんはそれでいいんだけど…全能の権能なんて言われたら興味は湧いちゃうのよねー
        あらゆる魔術師は生命の根源、魔力の源へと到達することを目標としてるの、全能とも慣ればそんな全魔術師の究極目標にもワンタッチじゃない!?あーちゃんもソコに興味がないって言ったらウソなのね(パイもぐもぐ。生命の起源に触れたいとかこいつとんでもない異端だぜ?)
        -- 2020-02-11 (火) 21:50:55
      • 必ずしもではありませんが、私の所属する部署は皆、赤い法衣を纏っております。
        審問官はだいたい黒ですねぇ。彼らは最も信仰に厚く、最も原理的な方々ですので奇を衒う事を嫌います。
        ええ、職務上、私の所属する部署とぶつかる事も多い様で…。まさか実在しているとは思いませんでしたけどねぇルインブレイカー。
        (ふふふと笑い)信じますよ、私も助けていただいたのですから。…ですので、そういった古い契約にも目を瞑ります。それに――
        (それに、の先は言えなかった。自分も古い神の末裔と懇意になってしまったとは)
        飛蝗とはまた…。飛蝗の大群で森を食い尽くしたかの様ですねぇ。古くは主との契約者も使った魔術ですが。
        あらあら、全能とは一にして全たる主にのみ認められるものですよぉ。…と言っても、それも誰も持ち上げられない石のパラドックス等で否定されますが。 -- アネモネ 2020-02-11 (火) 22:05:36
      • ある意味ではすっごいベタな格好してるのね審問官。丸メガネで短髪のヒゲ面で銃剣投げてくるようなやつばっかりじゃないのねー(異端審問官というか大工の息子教徒のイメージが貧困なのだ!)
        おもしろおじさんのくせにカッコいい二つ名持ってたのね、あの人…なにやって教会にマークされたの?聖櫃でも開けたとか?
        んひひひ、神の使徒に許されたなら魔神の権能を借りることに躊躇する必要なくなるのね!……まぁあんまり借りたくないんだけどの。うっかりすると死ぬし……ん、それに?それに何?(それに?)
        はー!飛蝗の魔女は飛蝗を操る側じゃなくて飛蝗のもたらす害悪を予防する側なのねー!!(この悪評だけは断固抗議していくスタイル)
        まぁ単語の字面だけだとそう思われても仕方ないの……の?だってあの赤龍が言ってたのよ、秘宝にはソレくらいの力があるって。
        全能なればこそ自信に匹敵する権能を授ける秘宝を創造し得る……秘宝の存在はもねもねの主を貶めないの、むしろ主の御力を証明するものなのね
        まあ矛盾なんてものに「矛盾であることを否定しなければいけない」なんて法はないの。矛盾を抱えたまま存在してても不思議じゃないのよ(秘宝の権能、事実だと思います)
        -- 2020-02-11 (火) 22:26:09
      • ふふふ、そのメガネの神父様と同じで、普段は穏やかな方が多いですよぉ。
        何もって、その名の通り遺跡の破壊ですよぉ。なんだか遺跡崩壊オチにロマンを感じてる様で…その結果、貴重な聖遺物がいくつも喪われたと聞いています。
        (斑の迷宮と大いなる秘宝もそうならないといいですね、と言外に)
        あらあら、私に言えたことではありませんが、強力な霊的存在との接触は気をつけないとだめですよぉ。
        って、そ、そうなのですか…?でしたら飛蝗予防の魔女とか、飛蝗バスター魔女とか、魔女アンチ飛蝗とか名乗ればいいのでは…(あせあせと)
        ガーフジーさんは女神の権能そのものだとおっしゃってましたねぇ。ですが、その女神がどんな存在なのかが不明ですので、結局のところ何も判明してないのと同じかとぉ。
        (お茶を飲み干し、ふぅ、と息を吐いて)そうだと言いのですが、全能ならば何故滅んで遺跡になってる…という疑問がどうしても湧きますねぇ。
        この世界が、そして私達が迷宮の王に支配されていない事が全能と噛み合わない気はします。 -- アネモネ 2020-02-11 (火) 22:36:42
      • 爆発オチなんてサイテー!とはこういうことなのね…まぁわかるけど。出口を飛び出して手足バタバタさせながらスローモーションになりたいけど(すごく鮮明にイメージできる!)
        知ってるのわかってるの…あのとき使った術も…あれはあーちゃんの指定した対象を魔神の贄に捧げる術なんだけど、魔神が対象のこと気に入らなかったら術者が食べられてたのよ。あいつらの相手は寿命が縮むの…
        ふふ……魔女の二つ名は自称が許されないの…みんながそう呼んでくれるようにならない限り、初代がつけられた「飛蝗の魔女」の二つ名のまま…この迷宮でもわりと二つ名は拾えるけどロクなやつがないの…なんなの「千里の道も一歩からの魔女」って…長いのよ…(どんより)
        ……ふむり。言われてみればそのとおりなの……迷宮の主が現状を望んだ?あるいは秘宝になんらかの異常が……術者が狂った…?
        あーちゃんはなんとなく「主は秘宝を持ち出して欲しがってる」と思ってるんだけどの。あーちゃんの耳に入るくらい広範囲に広がったウワサと、侵入を強く拒む気配があまり見受けられない現状を鑑みて
        ……まぁ、持ち主が手放しがってる全能って時点で、やっぱりうさんくさくて妖しいんだけど。もねもねは秘宝欲しい勢なの?それとも異端の宝具誅すべしーって感じ?
        -- 2020-02-11 (火) 22:53:34
      • ああ、第×初を背に飛び出すのはたしかにちょっとしたロマンがありますねぇ。実体験はしたくはないですが…。
        (術者が食べられると聞くとええ…?と驚き)それはまたリスキーな術ですねぇ。魔神の好物などが判っていればあるいは…ですが。
        ですが、その様な術まで使わざるを得ない相手だったのですね、あのドラゴンは。
        ほうほう、そういうものなのですか。ではアレグリア様もまわりの皆様から賢者とよばれる様にならないといけませんね?(くすっと笑む)
        あ、私は天才シェフの称号をいただきましたぁ(嬉しかったのか、えへんと胸をはった)
        うーん、考えられるパターンとしては、単に全能という言葉が盛られたものだ…のでなければ…
        整合性が取れそうなのは、秘宝の所有者である王が滅亡を望んだ。ゆえに全能の力で見事に滅んだ…といったところでしょうかぁ…。
        ああ、それは感じますね。そもそも全能が拒むのであれば我々には侵入すら出来ないはずですから。迷宮内はなにかおふざけ要素も多いですしねぇ。
        しかし、女神の血を引く者だけが使える秘宝、誰かに継がせる事ができるのでしょうか…(言って空になったカップを置いて)
        はい、私は聖王庁からの使命で秘宝を回収するべく派遣されてきた身です。
        回収するか、封印するか、破壊するかは…秘宝次第ですけどねぇ。…と、ごちそうさまでした。お茶、おいしゅうございました。
        (胸の前で手を組んで恵みに感謝)お礼に来たのに長話をしてしまいました。時を忘れるほど楽しかったです。
        ですが、まだ業務中ですので今日はこの辺りで…。アレグリア様にご武運のあらんことを(ぺこりと一礼し、帰っていく) -- アネモネ 2020-02-11 (火) 23:11:20
      • あのロマンに脳を焼かれたおじさんなら満面のえー笑顔でやってのけるのよ、絶対なの(確信できる!)
        ないの。あの魔神…アバドンはなんでも食べるし好き嫌いもないかわりにすっごい気分屋なの、喚んだが最後、食うか食われるかの決死のギャンブルがはじまるのよ…
        あーちゃんの得意と完全に真逆だったからのー…助太刀した時も、もねもねの出足払いで気がそれてたから決まっただけで、普通にやってたら絶対だめだったの。アレの力を借りざるを得なかった…って、あの「もうひとりのあーちゃん」が判断したのね。あーちゃんは乗っかっただけなの
        なのねー……いや賢者とは既にみんなから呼ばれてるのよ?ほんとなのよ?(ほんと。少なくともあーちゃんは自分をそう呼んでるの!)いいなぁ天才シェフ!すっごいドヤ顔似合いそうな響きなのね!
        む、それはあり得るのね。全能の力に飽きたパティーンかしら…おふざけ要素多すぎなのよ!なんでドワーフだのサイクロプスだのはあーちゃんを見るなり装備を奪って魔改造するの!?(なんかアレやたら踏むよ!)
        それもあーちゃんの予想だけど……たぶん「みんなに資格がある」のよ。女神が人の祖ならみんな力を継いでるの。そうでないほんとに一部の血族にしか伝わってない血統なら、こんな大々的にウワサを広めたりはしないだろう、って。
        まーしょせんは想像に過ぎないんだけどー……あぁこちらこそ、パイ絶品だったのよ。天才シェフの二つ名は伊達じゃないのね!(あっ気づいたらワンホールなくなってる!食べざかりだしね!)
        なるほど第三勢力の秘宝回収勢…省庁まで話が飛んでるのねぇ……ていうかもねもね、けっこうおっきな機関から派遣されてるってことは腕利きなの!?そのおっぱいとビボーで!?主は何物も与え過ぎなのよ!ひーき!ひーきなの!(あっねたみのオーラが!)
        はー……まぁいいの、おっぱいをひがんでも仕方ないのね…んやんや、あーちゃんも楽しくておいしかったし大感謝なのね(ぺこぺこ)
        もねもねにも主の御加護…は足りてるのね……魔神の気まぐれがあるといいのねー!(なんだこの別れの挨拶)
        -- 2020-02-11 (火) 23:36:31
  • (夏場だと地獄の様な格好をしている考古学者がやってくる、別に暑そうじゃない辺りちょっと普通ではないらしい)
    アレグリア君アレグリア君、ちょっと君が遭遇し打倒したという煙毒の邪獣について聞きたい事があるのだが…
    どういった姿だったか教えてはくれまいかね、あと何かそいつが持っていなかったかな -- ヴィオラ 2020-02-06 (木) 23:45:14
    • (ちょうど他所で「この格好夏やべーな」的な話をしてて来る季節におののいてるまじょだ)あっ、楽器演奏もできるおじさんなの。見かけによらずやるのねー
      んー?どんな姿って……言いたいことも言えない世の中で俺を騙すことなく生きてそうな……四足歩行で紫色で、全身に管が生えててそこから毒霧撒いてたの。ヘルジャッカルって知ってる?あれに似てたのね
      それでねー、倒したら口からこんなの吐き出したの。もちろんよく洗ったのよ?(浄化のタリスマンを取り出す)
      あのどくどくモンスターのおなかで平気だったし、持ってるとポイズンの撒いた毒霧が霧だけに雲散霧消したの。調べてないから耐毒か解毒かわかんないけど、かなり強力な呪具なのよ
      -- 2020-02-06 (木) 23:59:47
      • ふむん…エメス君にでも聞いたのかな?考古学者が立ち入るのを嫌う土地もあるからね、そういう時は旅の音楽家とか吟遊詩人って誤魔化すんだよ
        だがその為に弾けないとなるととんでもない事になるから弾けるよう練習したんだ!なのでプロと比べたら手慰みも良い所だ
        ほうほう…あのでっぷりとして巨大な?(ドラクエのあれを思い浮かべつつメモを取っていく)
        毒を撒く魔物は多いが管が生えていて霧として吐いているのは珍しいな…作られた魔物かも知れない
        ふんふん(アレグリアが取り出せばマジマジと観察して)自家中毒に陥らない為に体内で作り出した…にしては人工物に過ぎるな
        特殊なレアモンスター、試練の一つかも知れない。シンプルな悪意からあくまで挑む者の強さを測る存在かな? -- ヴィオラ 2020-02-07 (金) 00:18:53
      • えっちゃんすごくきれいな音だったって褒めてたのよ、あーちゃんにも今度……うーん、こんなあやしげなふいんきの吟遊詩人あんまりいないと思うの…演奏の腕はともかく通るのその偽装?
        そうそう、あれの触覚が全身にわーっとある感じなのよ、それで毒霧巻くの(メモ書きのラフスケッチ見てうんうん。まさにそれです)
        吐き出すにしてもふつうはブレスとかよね、実際ヘンなの、管から出るって。キメラのたぐいだったのかしら?
        なのねー、おもいっきり「浄」って彫ってあるし、あからさまに手作り感漂わせてるの(あからさますぎる!)
        もし本当にしれんモンスターだとしたら作った人は絶対性格悪いのね。あーちゃん達もめちゃ苦労したのよ!また見かけてもスルーするの絶対!(ぷんすか)
        -- 2020-02-07 (金) 00:43:05
      • ハッハッハ!趣味をそうして褒められると嬉しいものだな!えっいや酷い!ミステリアスって言って!すると何だかそれっぽいでしょ?
        まあ私が研究で煮詰まっていそうな時にでも来るといい、気分転換に弾く事も多いから
        閉所である洞窟での進化としてならば不自然ではない…が、アレグリア君の言う通りそれでもブレスで十分だ
        何故か?毒物の生成は必要なエネルギーが多い、だから必要な時まで貯めて吐き出すのが一番なんだよね
        (一応環境を塗り替えるタイプの魔物が居る事は居るのも語る、メモ帳のあるページには猛毒の粘液を塗り歩きその環境のみで生える粘菌を食べる邪悪なナメクジが可愛く描かれていた)
        貰える物も順序が逆だしね、毒への耐性を持って挑む相手だが落とすのが毒への耐性を与えてくれる装備だ、中々いい根性をしている
        ただああした地底の迷宮では毒性の火山ガスも多いしメンバー分用意するのもアリだとは思うよ -- ヴィオラ 2020-02-07 (金) 00:52:30
      • ミステリアスな吟遊詩人……うーん、意外と響きは悪くないの。単語を変えただけなのにふしぎなのねー(言いくるめられた)
        なのなの、しかもあのポイズンおっきかったのよ、あのサイズでひっきりなしに毒を撒くのって効率悪すぎなのね。毒使うにしてもツメや牙でじゅうぶんなの
        だから人造魔物説はかなり濃いとあーちゃんも……ちょっとまっておじさん、そこ。そのなめくじみたいなの。被害規模とイラストが噛み合ってないの!!(なんで無駄にファンシーなんだ!)
        ほんとなの、よく考えたらどくタイプに勝ってから耐毒って無意味すぎるのよ……便利だからゆるすけど!うまくすれば飲食物にも使えそうなのね、防腐とか
        でも人数分容易するのはちょっと……二度と相手したくないのよ、おじさんも戦えばわかるの、毒霧ほんとめんどくさいのよ…(げんなり)
        -- 2020-02-07 (金) 01:04:22
      • (立入禁止の神域に潜り込む為にお偉いさんを丸め込む事もあるので言い包めスキルが若干高い男)
        そうそこもだ、巨大である以上ただそれだけで強い。ただそうした種で最大最強の一角であるスワンプドラゴンという前例はあるんだ
        これは竜種でありながら毒沼に住み毒性の酸を吐きだす…が、これは材料となる毒が足元にあるからこそと言える
        (魔力的にも食事的にもカロリーが必要な以上迷宮からの援護があるのだろうと推測しつつ)
        おっこれかい、これは恐ろしいナメクジでね…濡れた粘液に触れただけで皮膚に染み込み激痛を齎し最悪切断の危険が…ん?ああ簡単な方が分かりやすいだろう?
        生水なんかにもいいんじゃないかな?煮沸をしても危険な時は危険だがそれがあれば飲めるようになる
        そうか…考古学者としては挑んでおきたい所だが、やはり実地は大事
        勿論危なくなったら逃げるけどね!が、逃げた場合その毒を何とかしなければならないか…確かに強敵だ、逃げられるかも分からん -- ヴィオラ 2020-02-07 (金) 01:18:04
      • 沼ドラってやつねー、なんでそんなところ住処に選んだのかしらの?毒がおいしく感じる舌なのかしら(どうでもいいことが気になる!)
        うん、うん。まぁ周りのアビ・インフェルノなイラストでやばいなめくじなのはわかるんだけどの?なんでディフォルメ効かせちゃうの!?これじゃあーちゃん本物見ても気づけないのね!(自分用メモにしてもひどい!)
        うちにはようせいさんがいるからお水の心配はあんまりないけど、おうちで使うのもアリなのね。井戸水もぐいぐい生で飲めちゃうの。……これかなり便利ね!?(使いみちムゲンダイだ!)
        逃げるくらいなら毒を散らせるアイテムが出るってもうわかっちゃってるし、毒でダメになるまえに速攻かけるのもアリなのね。あっそういう意味ではいやがらせじゃなくて救済なのかも知れないの、これ。
        なんなの意外といいところあるじゃないの迷宮の主!あーちゃん見直したのよ!(たぶん勘違いだと思うよ)
        -- 2020-02-07 (金) 01:33:09
      • 竜種というのは生きる神秘だ、何も食わずとも生きられる程の超越種である分その感性に響く環境下でなければ魂の躍動を保てない
        沼竜は毒沼の腐敗や死を好むとされてるよ、なのでドラゴンの中で一番邪悪な性格なんだ
        大丈夫見分け方はここだ(可愛いナメクジの背中を指し)赤い線があるだろう?これが彼らの毒腺で体表に浮き出る程発達してるのですぐ分かる!それにこれメモだから学会だと真面目に描くよ!
        それを身に着けていれば病気に掛かる事も滅多に無くなるだろうね、あの迷宮で得られる物としては非常にありがたい代物さ
        (いや、と手を前に出して)それを知ってしまった以上毒を浴びたら倒さなければならないとも思ってしまう
        逃げるぐらいで丁度いいんだよ、無理をするのは本当に最後の手段だ(考古学者としてか意外と真面目にその点は語る)
        ふむ…お陰で知れたい事が知れた、後で何か甘い物でもあげよう。では迷宮に行って来る!(そう言って迷宮に向かった) -- ヴィオラ 2020-02-07 (金) 01:47:59
      • つまり…毒沼みたいなところに居心地の良さを感じるヘンな感性してて、毒沼みたいに腐った性格してるのね……最悪なのね沼ドラ!絶対友だちになりたくないタイプなの!!
        こっちもきっと性格悪いのよ、環境を自分好みに作り変えるとかとんでもないエゴイストなの、最悪なの…(へー特徴はちゃんと捉えてるんだーと感心しつつイヤな顔。このなめくじとも友達にはなれないな!)
        あー、病気の菌も浄化してくれるのね。そりゃそうよね、バイ菌だもの。どくどく対象だもの…ちょっと良すぎなのよ、これ秘宝よりいいものかも!?(さすがにそれはない。と思う)
        うぐ。つまり「お前たちが助かるにはこの私を倒すしかなーいのだー!」を仕掛けてきて、しかも強くてどくどく……やっぱり性格悪いの製作者!この迷宮の主とも友達にはなれないの!今日だけで友達になれない子が3人も増えたのね!!
        あーちゃんも知らなかったこといろいろ知れて楽しかったけど……おじさんはあのポイズンの何が知りたかったのかしら?
        いってらっしゃーい、あーちゃん生クリームたっぷりのお菓子が好きなのよー(迷宮に向かうヴィオラの背中にちょっとあつかましい別れを投げかけた)
        -- 2020-02-07 (金) 02:01:22
  • あーちゃんあーちゃん?なんかおもしろそーな人形手に入れてたね?(じー、と彼女をみつめる少女) -- エメス 2020-02-04 (火) 22:22:52
    • へあ?人形なんて拾ってたっけ……(戦利品の箱をごそごそ)…あぁあったの、そういえばへんなピエロが置いてったのね(身代わり人形でてきた)
      うーん、この手の呪具っていまいち使い所わかんなくて死蔵しちゃうのよね…使ったらなくなっちゃうのもったいなくて…(鼻だけが赤い無地の人形。これ違うやつでは?)
      -- 2020-02-04 (火) 23:29:45
      • あの道化師さん妙に色んなもの持ってるよね…私はなんかすごい楽器貰ったし…(と出てきた人形見ながら、訝しげなかお)
        ……これ身代わりは身代わりでも呪いを肩代わりしてくれるとかそういう部類のやつとも絶妙に違う予感がするよ?(とはいえ珍しい人形を興味深げに観察して) -- エメス 2020-02-04 (火) 23:53:03
      • す……すとらときゃすたー?だっけ?あーちゃん楽器はできないからわかんないのよ…いいものなの?
        テストとかおるすばんとか、嫌なことをみがわりしてくれそうなふいんきあるのね……あ、鼻プッシュしてもなにもなかったのよ(ごあんしんです)
        ……えっちゃん、これほしいの?(めっちゃ見とる…)
        -- 2020-02-05 (水) 00:02:08
      • それもなんか格好いい気配がする…!(ぎゃいんする真似)ストラディバリウス、だね。私もよくわかんないんだけど、ヴィオラさんは音楽家にとっては垂涎の憧れの的、みたいなこと言ってた。
        それあんまり任せすぎると反逆される奴では…?ふむむー、となると守護の呪物として使われるようなものって可能性もまだ残ってるなー(ちょっと安心しつつ)
        んむ?いやぁ、欲しいというか勉強したい、っていう方が近いかな?同業者の物とかって気にならない?迷宮に居るらしい人形使いなんてのも気になるし。 -- エメス 2020-02-05 (水) 00:24:49
      • すとらでぃ、バリバリー!…うん、やっぱり知らないの。でもおじさんが言うならきっとほんとにいいものなのねー(古物の目利きに関してはプロだもの、とうむうむ)
        嫌なこと押し付けられる方はたまらないものねー、たまには息抜きさせてあげるのがだいじ…じゃなくて。たぶん見た目はあのピエロのおふざけなのよ、いわゆるリバースドールってやつで間違いないの。こういうのの鑑定はあーちゃん専門なのよ(賢者なので!とドヤる。はいはいまじょまじょ)
        わかるの(わかるの)あーちゃんも他の魔女の術とかめっちゃ気になるのよ……うん、気持わかるからコレは差し上げるの(はい)
        あーちゃんは絶対迷宮に持っていかないって言い切れるし、えっちゃんの好奇心が満たされるならそっちのほうが有意義なのね
        -- 2020-02-05 (水) 00:36:27
      • 実際、ちょっと弾いてもらって聞いたけどすごい良い音色だったよ!今は私も弾けないけど、練習していつか弾けるようにするつもりなんだー(と楽しそうに言って)
        呪物の鑑定が得意なのって…賢者というより魔女だよね!…って言うのもあーちゃんにはもう今さらか(と苦笑して)まあ最近は良いとこ取りしてるなーとも思えてきたけど…
        (などと言っていれば、ぽん、と身代わり人形を受け取って)え?いいの?(目を丸くする)わ、それなら貰っちゃうよ!ありがとう!(と人形を抱いて喜んで)
        私、ゴーレムと一緒に前に行くことも多いし、これがあれば安心かも!ふふふくさくさじめんみずの前衛は任せろー!(と身代わり人形を剣のように掲げて胸を張る)
        …と、そだ、そいやそれで思い出したんだけど、前に言ってたストーくんやクーちゃんの補強ってお願いしてもいい?最近結構強い魔物も出てくるようになったしねぇ…(とおいめしてサメやら化石の恐獣を思い起こす)
        //と言いつつ文通スイッチをおす -- エメス 2020-02-05 (水) 00:49:21
      • あのおじさん顔に似合わない特技あったのね…(弾けるんだ…)んひひ、弾けるようになったら聴かせて欲しいのよ、あーちゃんが採点してあげるの!
        やっぱり基本がまじょなのは繕いようのない事実だからねー、呪術を使うのはニガテだけど呪具の鑑定はおまかせなのよ。あっでも鑑定が得意ってけんじゃっぽくないかの?
        いいってことなのよー!道具は使ってこそなの、あーちゃんより上手に使ってくれるなら人形も本望なのね
        …あっでも「一回だけならだいじょうぶー」って無茶したらだめなのよ?それはそれ、これはこれなの。みんな心配しちゃうもの(もちろんあーちゃんも)
        の?お安い御用なのよ、最近驚き役ばっかだったあーちゃんの賢者っぽいところみっちりお見せするのね!恐竜にも負けないくらいつよくするのよー!
        ただ、クーちゃんのほうは根のしっかりした草を植えればいいけど、スドーくんのほうはどうしたものかしらのー…ツタで縛って結束強めてみるとか?(なんて言いつつゴーレムくんのところまで案内してもらおう)

        //フフフこれはこっちもスイッチばちこんしようと思ってた時のサインさ…了解おやすみ! -- 2020-02-05 (水) 01:02:46
      • はい!無茶はしません!……たぶん!割と考える前に勢いでずしゃーって行っちゃう感じだから気をつけないとなぁ。
        そのためにもクーちゃん達を強化してもらって無茶しなくても済むようにってね?(とそうすれば、待機してる月桂冠をつけたクレイゴーレムとストーンゴーレム)
        とりあえずナッちゃんは根っこでの補強と鎧みたいになる感じなのかなー?ストーくんは蔦で補強って感じ?
        んんー、石と石の関節部に蔦を巻いて守ってみるってのもありかも?(蔦によるバンテージというかテーピングというか、のイメージで言い) -- エメス 2020-02-05 (水) 21:40:04
      • 実際あーちゃんも「えーい女ならやってやれなのー」ってやるほうだから強くは言えないのね…ノリと勢いでえいやーしたほうがうまくいくことだってあるの!でもリバースドールのお世話になっちゃだめなのよ!(無理難題を仰る!)
        ふむ、話がつながったのねー。よーしそうとなったらあーちゃん腕によりかけるのよー!(ふんすふんす)
        あらなっちゃんおひさしぶりー。それじゃなっちゃんのほうは当初の予定通りやるのよー(かがんでもらって、胴体になにやら種を植え込み)
        XYYTCFXF DKWRYIRVCC…LNGOOKPPCFVLTV……(例の変な声でぶつぶつ詠唱しながらなっちゃんの胸を杖でとんとん)
        DBRFM YHDTE HOMU……はい、おしまい。見た目は変わんないけど、今なっちゃんの体の中には笹の一種の地下茎がびっしりなのよ
        衝撃に強くなって土の結びつきもしっかり、人形に綿をぎゅうぎゅうに詰めた感じなの。ちょっと動きは重くなっちゃうけど、そこは他のゴーレムやあーちゃん達でカバーしてあげる感じなのねー
        問題はスドーくんのほうねー……(ストーンとした佇まいを眺めて口元に手を当て思案顔)……パワー・スピード・ガード、えっちゃんはどれを強化してあげたい?
        全部のせはちょっと燃費悪すぎるの、ここはごすずんのご意見が欲しいのよ(むーむむむ)
        -- 2020-02-06 (木) 20:56:35
      • (かがんだところからゆっくりと立ち上がるナっちゃん。ぐっぐっ、と柔軟をするように体を左右に揺らし、手足を伸ばす)
        …ふむふむ。あ、ほんとだ。しっかりとしてる感じだこれ。言うなら土という肉に地下茎の筋肉が増えた感じ?
        魔力の通リもその部分が良くなってて、燃費も良くなった感じかも…!言うなら…ナっちゃんバンブースタイル?笹の騎士、みたいな?
        (わーい、と、ナっちゃんをなでりなでりしながら楽しげに言い、ストーくんを眺めて、似たような表情でむむむと唸り)
        んー、そーなるとー…パワー、かな?ストーくんは力と守りは強くてスピードに難があるけど…そこを敢えて力を伸ばす。
        さっきあーちゃんが言ったように、他のゴーレムでカバーすることで弱点はフォローする、と。持ち味を活かせ的な? -- エメス 2020-02-06 (木) 22:34:06
      • ああそれなの、キン肉!ちょーどそんな感じなのね、それ自体が動けるわけじゃないからスピードは出ないけど、地下茎に魔力を流すことでもっと細やかに動けるかも……これは予想外のメリットなのよ(いい仕事したなぁ!)
        でも笹の騎士はちょっと…なんか笹製の手作り装備で固めたみたいな響きなのね……(竹ですらない!)
        ふむふむ。パワーでいくのね(マント裏にいくつもあるポケットから乾いた蔓を取り出し)スドーくんちょっとごろんしてねー(寝そべらせてヒジヒザあたりにちょいちょいと挟み込んでー)
        ……(すぅー…と大きく息を吸い込み)MHYPW EKYWV POQPX MMMZP GK(スドーくんの背中に杖を立てて詠唱開始)
        LMTJO TFOZA OAWEURGAEZFNV…LPNPG DJLUD SMGWVIJNIABZX……(時折杖をとんとん突きながら詠唱を続ける。次第に乾いた蔓がカラカラのまま四肢に巻き付いてゆき)
        GGJEAIVXXSKXX!!FBOOJZC!!!OAMLUBZLXOELZ!!OJOPICA!!!(ひたいに汗を浮かべ、吐き出すようなダミ声で叫ぶ。乾いた蔓は四肢を覆って規則的な文様を描き)
        ZMYNCEPRQLKVYTBP!!!!(ひときわきったない声でシャウトすると)…………ふいー…これでおっけいなの(よろよろとストーくんの背中から降りて地べたに座り込む。行儀悪い!)
        はー……いま張った蔓は関節の動きをサポートする…テーピングみたいな働きをするの。力の伝達がスムーズになるのね
        それとは別に、蔓に魔力を流すことで活性化させて、蔓自体がスドーくんの動きに合わせて収縮…要するにスドーくんの動きに蔓のパワーが乗るの。植物の収縮する力ってけっこうすごいのよ?
        デメリットはー…火に弱いことかのー?まぁ蔓が切れたらまた張ってあげるのね。一度植えたら貼り直すのは簡単なのよ、最初はつかれるけど(んひひひひ、と疲れ気味に笑う。久しぶりに頑張りました)
        -- 2020-02-06 (木) 23:07:50
      • (寝転がったストーくんを、独特な圧縮詠唱をしながら杖でとんとんと叩き続けるアレグリアを見て、おおー、と目を見開く)
        (蔓は明らかに明確な意図を持って、自然のままに伸びるではありえない模様を描いてストーくんの体を覆っていく。そして高まる声)
        いえーい!!(目の前の可愛らしい少女から出てるとはとても思えないようなシャウトに合わせ、拳を突き上げる。いやライブじゃねぇからこれ)
        …ってわわっ、大丈夫?(地面に座り込む彼女に近づいて、背中に手を添えて支える。水筒を取り出し、お水飲む?と差し出して)
        ふむふむ…そうなるとナっちゃんとは逆に外付の筋繊維みたいなものって考えてよさそうだね…!
        確かに言われてみれば、蔓の付き方がそれに適した付き方になってる!(と起き上がって、腕を振るうストーくん。明らかにその振りには力強さが増している)
        ……その辺りは、例の碑文だと炎を使いそうな守護者の人が待ち受けてそーでそれはちょっと心配だけど…それこそやってやれだからね!蔓が切れるのは気にせす行っちゃうから任せるよ?(と、ぽんぽんと帽子越しにお疲れ様、と笑顔で頭を撫でる) -- エメス 2020-02-06 (木) 23:29:57
      • そこはもっとあーちゃんのすごい魔術に驚いたりする場面で、いえーいする場面じゃないのよー…もー…あっお水ありがとなのね(受け取ってごくごく)
        ふー、ようせいさんのお水はおいしいのねー……なのなの、スドーくんはちょっと内側に張るの難しいから外側になったのよ
        火には弱いけどそのかわり枯れてる割に切ったり突いたりにはつよいのね……えっ今の階層のボス炎使いなの!?(しらそん!碑文ちゃんと呼んでないなこいつ!)
        えらいこっちゃなの、あーちゃんとらーちゃんが大ピンチなのよー……ガンガンいっちゃって火に弱いあーちゃん達を守ってほしいのー(撫でられて目を細めつつなさけないことを言う。属性的に仕方ないね)
        -- 2020-02-06 (木) 23:39:32
      • えへへ…だってなんかかっこよかったからさー(あと立てた杖がマイクスタンドのようでした、みたいな顔しつつお水を飲ませて)
        もちろん魔術もすごかったしね?これだけ植物を制御しきって狙い通りの効果を生み出すように成長させるとか、しっかりとした術式に基づかないと出来ないことだし。
        言うなれば…外繊維強化型ストーくんと名付けよう…!(と、ストーくんをじっと見つめ、思念接続)
        (ジャブからのストレート、フック気味のボディからの天を突くようなアッパー。シャドーをストーくんにさせてみれば、動きを阻害する所かより滑らかになっているのが分かる)
        ふむふむ良い動き…!これは柔軟な鎧として考えてもよさそう……ってあーちゃんもあそこ居たじゃん!?(と鋭いご指摘)いやまあ『炎の囁き』って二つ名みたいなのがあっただけだから炎を実際使うかは謎なんだけども…(めそらし)
        それと妖精さんもちょっと心配だよねー、炎を抑え込めればいいんだけど、そうじゃないとすると蒸発とかしちゃわないかって……(想像してohって表情になる)
        いちおー、ウッドゴーレムは使わずに、それこそじめん的な鉱石や土、石で攻めてくつもりだけどね。そゆ意味じゃナっちゃんは内蔵型な分、火にも強いから安心だね!(任せろ的なムーブでモストマスキュラーするナっちゃん)
        ふふふ承知しました!皆をきっちりしっかり守っちゃうんだから!(と、その細く白い腕でガッツポーズなどし、アレグリアがしっかりと休憩を取るまでその側で介抱をしていたそうな) -- エメス 2020-02-07 (金) 00:03:25
      • まぁあーちゃんはかしこいから見惚れるのも仕方ないのねー…でもいえーいはないの(ないの)
        術式の組み上げと制御はししょーにみっちり仕込まれたからのー、基本が出来てないと術がめためたになるからって。代々続く二つ名を継いだのは伊達じゃないのよ(フフーン!)
        語呂が…語呂が悪いの…!あーちゃんが名付けるなら……強化型のキョーちゃん?なんか弱そうなのね…もっと考えとくのよ(あらやだいい動き。またしてもいい仕事したなぁ!)
        あの時のあーちゃんはあーちゃんとお話した衝撃でそれどころじゃなかったから…わりとうろ覚えだったのね…なんなのドッペルゲンガーって…あーちゃんしぬの…?
        んー、たぶん大丈夫じゃないかの?泉のお姉さんとようせいさんが同一の存在って言ってたし、たぶん泉がある限りちょっと煮えそうになっても消えることはないと思うの。本体が別にある妖精はつよいのよ(楽観的だ!)
        おぉ、自信とやる気に満ちたバリバリにキレてるポーズ…期待してるのよなっちゃん!そう…黄金の鉄の塊めいた盾っぷりを見せてほしいの!(ぐっ)
        そしてなっちゃんやスドーくんを統括してるのはえっちゃん!えっちゃんが炎の囁きさん戦のキーマンなのよー、たーのーむーのーよー(介抱っていうか…甘えてるなこれ!まぁたまにはいいよね!と11歳年下のホムンクルスに甘えかかってたとか)
        -- 2020-02-07 (金) 00:32:47
  • ……唐突、だけど。 靴とか……落とさなかった…?(迷宮で拾った、と「アレグリアのものと思しき靴」を見せる)……たしか、エルフの時……見た気がして。
    (その時の靴に似ていた、ぐらいの理由で持ってきたようだ) -- アズレート 2020-01-31 (金) 21:24:30
    • (行間でお買い求めしたことがある。あった。そういうことさ)あらサンド屋さん?出張販売なら喜んで……くつ?(靴っつったか今?)
      そんないくらあーちゃんがうっかりさんって言っても靴を迷宮に忘れるなんてこと……あったの。これ完全にあーちゃんの靴なのよ(サイズといいデザインといい…間違いないな!)
      そりゃ水浴びとかする時は靴も脱ぐけど…さすがに履き忘れて帰るとかありえないのよ?妖精のイタズラかしらのー?(受け取って首ひねる。どういうことなの…)
      -- 2020-02-01 (土) 00:38:13
      • ……今日は、持ってきてない。 けど、迷宮内で……売るかも(そう、出張販売もある。あるのだ)……うん、靴…。(こくこく)
        ……たしかに、普通…気付く。 …間違いじゃ、なければ……複製…?(迷宮が作り出した悪戯かもしれない、と)……前に、ぱんつ……落とした人も、いたし。
        ……よく、わかんないけど 君の…だったら、それで おっけー。 そして…サンドイッチ屋の名は、アズレート……(よろしく、と一礼する猫) -- アズレート 2020-02-01 (土) 00:54:51
      • 探検中にサンドイッチとか絶対売れまくるやつなの、みんなピリピリしてるしお腹すくし…でかいシノギの予感がするのよ!(いけますぜダンナ!)
        なのねー、この靴しまってる棚はえーと……(ちょっと待ってて、と言い置いてごそごそ)……一揃いちゃんとあるの。迷宮が勝手にあーちゃんの靴をコピーした…?なんのために…?
        おっけーかどうか微妙なのね、同じ靴が増えてもあんまりうれしくないのよ…まぁぱんつよりはマシだけど。男の子に忘れ物ぱんつ手渡されるとか軽く死ねるのね
        あずれーと……あず……あずにゃん!!(なんかヤバめなあだ名が生えた!)あーちゃんは実はアレグリアちゃんって言うのよ、改めてよろしくなの、あずにゃん(帽子をとってぺこり)
        -- 2020-02-01 (土) 01:06:11
      • …問題は、そんなに 沢山持ち込めない…事。(遭遇率も低いので、運がよければ買えるといった程度の商売)
        ………。 ……わぉ(やはりなくした訳ではなかった、増えてしまった靴に困惑し)……わからない… けど、得した…かも?
        ほんとに、無くした時用…とか。 ………ぱんつ、届ける側も ……その、つらい…(軽くセクハラ紛いだよね、と遠い目)
        …うん、楽器は…弾けない…(そう呼ばれるのも何人目かなので、慣れてきた)……じゃあ、アレグリアよりは…あーちゃんのが。 よろしく…あーちゃん。
        ………。 やっぱり、あーちゃん……魔法使い…?(特徴的な帽子に、伝統的な服装。それらを改めて眺め) -- アズレート 2020-02-01 (土) 01:27:57
      • だからこそのレアリティというか…うれしサプライズ感あるのよ、砂漠の水的な。でも売り切れ後に出会っちゃうとがっかりかもなの、商売は難しいのねー
        ねー、傷の位置とか紐のくたり具合まで完全一致なのよ、どうせなら新品で増やしてほしいの(んひひひ。けっこう現金なまじょだ!) あっもし今度あーちゃんのものっぽいぱんつ見つけても…埋めるか捨てるかしてほしいの、そのほうがお互いのためなのよ
        あっリアクション薄い…みんな同じこと考えるのね、仕方ないのね……の?もちろんなのよ、この服は一人前のまじょ…もとい賢者のしるしなの、ししょーが作ってくれたのよ
        そう、あーちゃんは"飛蝗"の二つ名を継いだ魔女もとい賢者!うらないとかお薬作るのが得意だけど戦いもちょこっとできるステキでかしこい魔法使いなのね!(かっこいいポーズをビシィー)
        -- 2020-02-01 (土) 01:42:42
      • ……売り切れ時……枯れたオアシス…みたいな。(凄いがっかりするやつだこれ…と頷く)
        おそるべし……迷宮の、魔力…。 …わかった、その時は……何も見なかった ことにする…。(届けに行かずに済むのはお互いのためになる、と)
        …多分……3人目…ぐらい。(あずにゃんの呼び名)……むっ、賢者は……魔女よりも、すごい…人…!
        ……でも、飛蝗…どんな意味……?(聞きなれぬ単語に、ピンとこない様子)…薬品、扱える……迷宮で、拾った薬とか…鑑定も、できたり…? -- アズレート 2020-02-01 (土) 21:17:09
      • いっそカートかなにか持ち込んで唐突な注文にも応えられるように…こういうの本末転倒って言うのかしら?(冒険者の本文とは一体…)
        あーちゃんはたぶん3人目だと思うの…あ、別に「賢者のほうが魔女よりすごい!」ってことはないのよ、言っちゃえば自称だものこんなの
        賢者を名乗ってる人よりすごくてみんなの役に立つ研究・発見をしてる魔女もいるのよー、あーちゃんが賢者名乗ってるのはししょーのマネなの、ゆずれないの。…あとカッコいいし、賢者って響き
        んーとねー…空が真っ黒になるくらいのバッタの大群が作物も草木もみんな食べ尽くしちゃったのー!って事件、たまにあるじゃない?あれが蝗害って言って、それを起こしてるバッタのことを飛蝗って言うの。あーちゃんはそれの予防・撲滅を目指す魔女なのよー
        モノによるかしらの?ポーションとか魔法薬のたぐいは得意だけど、錬金術的なやつ…化学薬品とかで作った薬はちょっとわかんないの。あの迷宮ほんとなんでもあるから、ちょっと手に余るのね
        そんな程度でよければ請け負うのよ?たぶん道具屋さんとかのほうがしっかり観てくれるの、あーちゃんは専門じゃないからのー
        -- 2020-02-02 (日) 19:56:49
      • ……うーん…。 狭いとこ…通れない…(カートに戦利品やら武器やら乗せて戦う様子は、まるで別ゲーである)
        …自称でも、賢者……名乗れるのは、自信ないと…できない。 ……そっか、尊敬する人…あーちゃんにも、いる…(目標とする師がいる事には、共感を持ち)
        ………。 あぁ、大量発生…する…やつ…… けど、それだと…(まるで蝗害を引き起こす側に誤解されそうな二つ名に思えた)
        …つまり。 あーちゃん……農家の、味方。(間接的にだが、お世話になっている気がした)…ん、わかった。 ヘンな薬…拾うこと、多いよね…
        ……それじゃ、長居 しちゃったし…今日は、これで。(またね、と手と尻尾を振って帰っていった) -- アズレート 2020-02-02 (日) 21:00:47
      • 狭いところでカートを即席バリケードにして侵入を防ぎつつ弓や術でちくちく…そういう技法がかつて存在したのね、いけるのよ!(カート神拳は最強なんだ!)
        んひひ、そこはまぁ多少はのー?あーちゃんの魔術はそこらの魔女とはひとあじ違うのよ、このカッコは伊達じゃないのね
        死にかけてた赤ん坊のあーちゃんを助けて育てて魔術も教えてくれた、お父さんみたいな人なの。「にも」ってことは、あずにゃんにもそーゆー人がいたの?
        なのなの。あーちゃんは農家さんとみんなの食卓の味方なのよー(きらきら) ……まぁ、いつも蝗害の跡をうろついてたから「あいつが犯人なんじゃね?」ってつけられた二つ名だから、あんまり名誉な名前じゃないのね
        でもでも悪名も名のうち!あーちゃんの代で飛蝗の魔女はいい魔女の代名詞になる予定なの賢者だけど!
        …あ、ごめんなのね、あーちゃんばっか喋ってて。またサンド買いに行くのよー(ばいばーい……尻尾も揺れるのかわいいな…)
        -- 2020-02-03 (月) 21:47:52
  • 魔女!その言葉は正しくはその存在を示してはいない!黒魔術か?白魔術か?呪術か?それらよりも更に古いマレフィキウムと呼ばれる呪いの数々か!
    中にはそれらに属さぬ超自然的な力を行使しそれらを体系化した者を呼ぶ事もある!しかし現在ではそれらの概念は習合し魔女と呼ばれてしまっている!嘆かわしい限りだ!
    とまあ自論を展開しつつかつて無数の魔女が集う国で散々にやらかしたヴィオラさんだよ、ところでトカゲの肉は平気?(マントの中に手を入れている) -- ヴィオラ 2020-01-31 (金) 22:36:39
    • えっ魔女の定義ってそんなにいろいろあったの!?(肝心のまじょがびっくりしてる!)
      あーちゃんはうらないとかおまじないは得意だけど呪いはあんまりなのね…「魔術で人を害する」のが黒魔術なら黒だし、薬を作るのは得意だから白魔術……たぶん最後のいろいろ派になるのね。いろいろできるの、賢者だからの
      よーこそいらっしゃい、初代がいろいろあって引きこもっちゃったから他の魔女のことぜんぜん知らないあーちゃんなのよ。トカゲはあまり食べるところないからヘビのほうが好きなのねー
      森に住んでるとそのくらいは平気になるのよ。虫はだめなのキモいのイヤなの
      -- 2020-02-01 (土) 00:45:47
      • そう、アレグリア君は魔女としてはある種オーソドックスであり同時に希少種でもある魔女という種だね
        だからこそこの大雑把な括りにされている者達と比べ多芸だ、ある意味でその枠組を作った者達は君達の存在を言い当てていた…という所か
        そうか口に出来るのなら良かった(そう言って取り出された紙の包み…だが明らかに異様にでかい)
        (開ければ巨大生物の肉塊なのが分かるだろう、色味が若干白く鳥類や爬虫類の胸元辺りなのは確かだが)意外と冒険者でも苦手って子多いからね… -- ヴィオラ 2020-02-01 (土) 01:03:24
      • たぶん初代以来の術をずっと継承してきてるから、いまどきの魔女みたいに先鋭化されてないのねー。いろいろできるけど専門でやってる魔女にはかなわないのよ、きっと
        探検するうえではいろいろできるのってべんりだからあーちゃんはこれでいいの。レアまじょあーちゃんなのね
        あらトカゲにしちゃずいぶんおっきいお肉…爬虫類はおいしいから大丈夫なのよ、カエルは毒があるのもいるから食べないようししょーに言われてたけど、トカゲは平気なのよ。ありがとなの、晩ごはんにするのね
        ところで、魔女の国ってどんなところなの?あーちゃんみたいなカッコの魚屋魔女とか八百屋魔女とかいたの?
        -- 2020-02-01 (土) 01:16:05
      • という事はそれだけ先鋭化の過程で削ぎ落とされた古い技術も継承しているという事だ、うむ、実にいい!
        それに何でも出来るというのはいつか君自身が物語になるやも知れない、バーバヤガーの様な悪には恐怖を善には助けを齎す寓話の様に
        あの迷宮で出会った超巨大トカゲの肉さ、事前にあの迷宮の悪影響なりが無いか食べて確かめたのでご安心(実際に食べてみたら意外と美味しい)
        (魔女の国を問われれば思い出すように目を瞑り)色々だ、獣か人かも分からぬおぞましい外見の者、寒気がする程に美しい者、闇が蠢いていたそれも魔女なのだという
        幾つもの洞窟と密林を超えた先にあるその国は岩壁に物理的な強度を無視したかの如く木像建ての建物が並べられた不思議な国だったよ
        勿論アレグリア君の様な格好の者が最も多かったな、店もあったのかも知れん…私は不法入国して奴隷として一時期支配されていたものでね -- ヴィオラ 2020-02-01 (土) 01:29:06
      • 考古学者のヴィおじさんには調べ甲斐あるかもなのねー、ヒマな時にでも調べてみて欲しいのよ、あーちゃんもほかの魔女との違いってちょっと興味あるの
        バ…ババァやが?あーちゃんまだ若いのよ!?四捨五入したら10歳なの!ババァじゃないのね!
        ヴィおじさんおすすめのお酒おいしかったからレビューも信頼できるのね、夜が楽しみなのよ…どう食べようかな、やっぱりステーキかしらの?おっきいし
        魔道に踏み込みすぎて人間やめちゃう話はよく聞くけど闇そのものになるのは極めすぎなのね…岩壁に家建てちゃうのも面白いの、どこの魔女も俗世から離れようとするものなのかしら?
        奴隷……奴隷?何やらかしたのおじさん…ただの不法侵入で奴隷まではたぶんいかないの、きっと怒らせるようなことしたのね、アーク開けるとか水晶髑髏ポッケないないするとか(フィクションの悪影響だ!)
        -- 2020-02-01 (土) 01:55:54
      • それは嬉しい申し出だ!とは言っても私も魔女の専門家ではないので経験上齧った程度の知識で研究させて貰おう
        恥ずかしい事だが知的好奇心に振り回されて専門の無い考古学者さ(笑いつつババァやがにはそういう名前さと訂正し)冬の女神ともされる強大な魔女さ、見た目お婆ちゃんだけどね
        しかしその歳で立派に冒険をするとはなあ…私が君ぐらいの歳は落とし穴ばっか掘ってたよ
        ステーキもいいし唐揚げもいいね、思ったよりも柔らかいのと臭みが無いから手軽な調理でも安心して食べられるから
        いやあ…話すと長くなるし怒られそうなので要約するが魔女の秘宝である書物を忍び込んで勝手に読んだ…
        あれは大変だった、合間合間に逃げ出すと心臓が裂ける呪いを回避すべく呪い回避の道具を盗んだり呪いを解くべく奔走して…(悪影響を与える類の考古学者だ!) -- ヴィオラ 2020-02-01 (土) 02:21:54
      • いいのよー、知らないことを知るのが楽しいのはあーちゃんにもわかるの、魔術も同じなの
        だからまぁ同類さんへのよしみと言うか…やっぱりバーバヤガはババァなんやがー!でもいかにも強そうな二つ名なのねババァやが…伊達に年はとってないの
        落とし穴の楽しさはよくわかんないけど唐揚げおいしそうなのね、鶏っぽい味の肉に唐揚げが合わないわけないの、それ採用!(晩ごはんが決まりました)
        うんうん、つまり……魔術師が一番嫌うやつをド直球でやったのね?秘儀の盗み見とか一番怒るやつなの、見つかっちゃったら奴隷にされても仕方ないのね
        しかも呪い解くのにまた盗んでるし……だいじょうぶなの?おじさんその国の魔女に見つかったらムカデかなにかに変えられちゃうんじゃないの?(思ってたよりだめなおとなだな!と言わんばかりのあきれ顔)
        -- 2020-02-01 (土) 02:45:16
      • 事実恐るべき魔女さ、冬の女神が原型とされているがそれに足る死と滅びを従えている…が、春へと至る芽吹きも従えている
        故に敬意無き者には冬の罰を、敬意在る者には春の芽吹きを与えると言い伝えられている
        ハッハッハ!それどころか鶏よりも美味しいよ!トカゲは不思議な事に大きくなるほど美味になるからね
        いや弁解の余地も無いな!無いが!未だ誰も知らぬ魔女達だけの国などという未踏の世界で我が理性が抑えられる訳がなかった!
        という訳で君の予想通りどえらい事になり図らずも魔女の国の遺跡に逃げ込む事になり…
        うむここから先はまた今度にしよう、今日は挨拶に訪れただけだからね
        アレグリア君が何故飛蝗の魔女と口にしたのか?それら等々は次に話そうじゃないか(そう言うとまたねーと帰っていった) -- ヴィオラ 2020-02-01 (土) 03:00:10
      • 冬は命の終わりで始まりの前触れなのねー…さすがにあーちゃんがそんな存在になるかもー、なんて買いかぶりなのよ。もっとふつうの魔じょ…じゃない、賢者でじゅうぶんなのね
        へー、大きいと大味になりそうなのにおいしくなるの?石の下でちょろちょろしてるのも大きく育てるとおいしくなるのかしらのー…(じゅるり)
        わかるけど!わかるけどそういうのは見えてる地雷って言うのよ!?というか魔女仲間にだって奥義は見せないものなの魔術師の不文律なの!それ暴こうとしたらそーなるのよ!
        えっ気になるところで中断された……お楽しみはまた今度ってことなのね、うまい商売なの!(ぐぬぬ。商売じゃねえ)
        えっ、なぜも何もあーちゃんが飛蝗の魔女だからだけど…?まぁいいの、またお話聞かせてねー(ばいばーい)
        -- 2020-02-01 (土) 03:16:33
  • エメスさんの方から話が行っているかも知れませんけども、アレグリアさん達のパーティに参加させていただきたく存じますわ
    エメスさんもアレグリアさんも相性よさそうで、ダンジョン調査も捗るかと思いまして 水の妖精さんはお会いしたことがないのですけども -- ラエリエル 2020-01-28 (火) 23:20:15
    • 聞いてるのよー、近接できるひとが欲しかったからちょうどよかったのね、お互いの需要がばっちりなのよ
      あーちゃんもようせいさんのことはよくわかんないの、何言ってるかわかんないし。でもかわいくて手触りむにむになの、くれるお水もおいしいのよ
      -- 2020-01-28 (火) 23:29:34
      • 近接と行っても私の場合は不意打ち系ですけどもね。でもエメスさんのゴーレムが敵の正面に立ってくれるならちょうど良いのですわね
        コミュニケーションが難しい系の方なのですね……それでもお二人と連携が取れているならきっと不安はなさそうですわね
        さすが水の妖精、そういう加護もありますのね。水こそ行軍の最重要物資。なくなれば皆あっという間に乾きに苦しみ、しかも重くてたくさんは持ち運べないわけですもの -- ラエリエル 2020-01-28 (火) 23:40:12
      • そうそう、えっちゃんのゴーレムが盾になってくれてるところをずばーっ!てやる…アタッカー?あーちゃんの術は破壊力って点ではいまいちだし、えっちゃんは基本燃費が良くないの。なの、らーちゃんの一撃必殺ぢからが頼りなのよ
        言葉は話せないけど、身振り手振りでなんとなく言いたいことはわかるの。あとかわいいの。らーちゃんも絶対すぐに仲良くなれるのよ
        あー、ようせいさんのお水はようせいさんが出すんじゃないのね、ようせいさんがいつもいる泉に汲みに行くの。たぶん言ったら出してくれると思うけど、あまり無理はさせられないのよ
        いまの階層は植物から多少の水分は採れるし、イザってときもなんとかなるけど…次が砂漠とかだったらやばいのね、くさとみずの点滴なのよ
        -- 2020-01-28 (火) 23:52:10
      • エメスさんからゴーレムの燃費については聞き及んでますわ。なるほど確かに決定力が足りないと言うわけですわね。私でも貫けない硬い相手にはエメスさんのゴーレムに頑張ってもらわなければなりませんが
        しかし生物相手には大抵傷も付きますし、傷が付けば毒も回る。やり方は一つではありませんことよ
        なるほどボディランゲージ……(ラエリエルの頭の中で浮かんでいるのは少しズレた想像だが!) ええ、きっとうまくやれるでしょう
        あら……でしたらやはり水は背負う必要がありそうですわね。うーん、エメスさんに水運搬用の竹ゴーレムでも作って頂いて同伴させて全員分の水を用意するとか……?
        砂漠……ッ!!それはいけませんわ!失念しておりました!! 次の階層が何かなど……(砂漠と聞いて泡を食う 訓練時代に嫌な思い出があったらしい) -- ラエリエル 2020-01-29 (水) 00:08:54
      • なのねー。あーちゃんもみんなに頼るだけじゃ良くないし、ちょっとししょーのテキスト読み返して勉強するのね。戦いの術をサボってきたツケがきてるのよ
        相手がゴブリンオークみたいな人間大の魔物ならなんとかなるんだけど…今のあーちゃんはおっきい魔物や非生物はニガテなのね(くさ依存なので)
        あ、それいいのね!竹なら節に蛇口とか付けて汲み出しも楽なの!水筒持たなくていいだけでかばんにスペースいっぱいできるのよ!(ビッグアイデアの予感!)
        砂漠とか石畳の迷宮とか…土がないだけであーちゃんだめだめになるのよ、まぁ何が来るかはまだわかんないのよ、砂漠なんてまずないの大丈夫なの
        ……なにかイヤな思い出でもあるの?あわてすぎなのよー(めっちゃうろたえとる…!)
        -- 2020-01-29 (水) 00:23:24
      • 蝗害を何とかする方に勉強を絞っていたのなら無理もないことですわね……戦いの術など、覚えなくて済むほうが幸せですし
        ふむ……ジメッとしてしまいますが、キノコ……菌類を扱う術など如何でしょう?直接的な打撃力ではなく、毒や幻惑の効果が見込めますわよ(このようなことをハッキリいうということは、このベトコンエルフはそういったキノコの術も習得しているということである)
        ではエメスさんと水の妖精さんに頼んでそんなゴーレムを作る計画を立ててみましょうか?材料の竹は私の得手ですし(パーティらしくなってきてウキウキしてきた)
        ……ええ、件の訓練で砂漠も回りまして。エルフの干物が一個小隊分できる所でしたわよ(げっそりとした表情) -- ラエリエル 2020-01-29 (水) 01:08:35
      • なのなの、優先順位すっごい低かったのよ、面白そうな術とか狩りに便利そうな術はある程度やってたんだけどのー(森暮らしだからジビエは貴重なタンパク源なのよ、といらん解説が入る)
        ……あー、ねー。実はあーちゃんきのこ使えないの……あれ植物じゃないのよ…魔女とキノコって相性よさげだけど、あーちゃんとはあんまり…(目をそらす。術として便利なのはわかるんだけど…)
        さんせーなのねー、絶対いけるのよ竹ゴーレム!竹ってあんまり暑かったことないかららーちゃんにおまかせなの!同じ植物使いでも得手が違うと分担も変わるのね!(こっちもたのしげ。なんかパーティっぽいよね役割分担!)
        おぉ……もう少しこうなんというか、手心というか……というからーちゃん以外の生徒さんもお嬢様だったのよね?
        みんな手違いとか間違えたとかでそこに行ってたの?最初から屈強なエルフソルジャーになるつもりだった人もいたの?
        -- 2020-01-29 (水) 22:26:37
      • 狩りに使う魔術と戦闘に使う魔術は微妙に異なりますものね。でも追い詰めたりする術は狩りでも戦闘でも有用そうな気がいたしますわ
        あら、それは残念……でしたら植物の幅を広げる所が重要になりますかしら 花も使えると便利そうですわね ……生憎と私は花の魔術は得意ではないのでお教え出来ませんが
        材質が異なるとゴーレムの性質も大きく変わってきますものね。蔦でゴーレムを作ると自在に変形出来るのかしら……(エメスへ過剰な期待が高まる!)
        大半は手違いだったのではないかしら……訓練修了してからの私の周りは大抵キラキラした方ばかりでしたので(泥臭い自分からして羨ましかったのは間違いないらしい) -- ラエリエル 2020-01-29 (水) 23:01:50
      • 下草の足絡めとか蔓草で縛るのがよく使う術だったのね、うまくすればイノシシくらいはキュッと〆られるのよ(戦闘でもよく使う。つまり、つるのムチだ)
        ふふーん、花は得意なのよ!かわいいから勉強し甲斐があったの!毒草の花粉は敵だけに嗅がせるのが難しいから……みんなにマスク配るとか?
        つたゴーレム……なんかこう、もじゃもじゃして腕とか伸ばす感じかしらの?…斬新なのね!超見たいの!(えっちゃんへのいわれのない期待が増した!)
        大半なのねー…むしろよくやっていけてるの、その訓練所…毎年勘違いしちゃう人が多いのかしら?
        でもでも、そうやってきっつい教育を乗り越えたからこそ、同期の絆は硬いとかそういうのが……思い出話絶対盛り上がるやつなの!そういうのがあるのね!ね!?(ラエリエルのテンションをあげようと必死だ!)
        -- 2020-01-29 (水) 23:17:26
      • いいですわよね、蔓(こいつも蔓使いだ!)育てるのに労力をそれほど加えなくても良いのもまた助かりますわ
        既に習得済み!私とアレグリアさんで役割分担すれば幅広い植物を扱えそうですわね。花粉や胞子対策はマスクもそうですが、私簡単な風魔術なら使えますので風上に立ちさえすれば大丈夫かと
        土や石よりも身軽に作れそうですものね。 部隊を離れた後のことは分かりませんわね……ただ同じ部隊だった仲間とは確かに絆は硬いですわね。力を借りるのは……ちょっと、ですけど(自分と似たようなもの故に苦笑い 間違いなく些細なことでキレるエルフだ!) -- ラエリエル 2020-01-29 (水) 23:40:13
      • いいの……縛ってよし振るって良し、伸ばしたのをちぎればまた使いみちがワッと増えるのよ、便利すぎなの…(くさタイプ同士通じ合うものが!)
        そのことなの!お互いの得手不得手を知っておけば連携もやりやすいのね!ちなみにあーちゃんは種とか葉っぱとか、実物に干渉して術を行使するのが得意なの、魔力でゼロから生やしたりはニガテなのね。
        あとはー…あ、そういうのもできないのね。くさしか操れないの、ほんと。らーちゃんが風起こしてくれるならマスクもいらないのね…かわいい連携がどんどん出てくるの!すごい!
        えー、連絡とか取らないの?こう…同期会みたいなのとか……あっやっぱいいの、なんとなく察せたのね……(戦闘中のらーちゃんみたいな人ばっかなんだな…と心で理解した顔。物騒すぎる…)
        -- 2020-01-29 (水) 23:54:03
      • 加工して道具にも出来る辺り万能にも程がありますわぁ……(恍惚と 訓練でも世話になったのだろう)
        そうですわね、己を知り敵を知れば、と言いますし。更に友を知れば言うことなしですわ。私も大体は種子は用意しておりますわね(ザックを開けば様々な植物の種子 近場にはない南国の植物や魔力を秘めたものも)
        私の風魔術は初級クラスですから精密性は期待しないでくださいまし。やはりマスクはあったほうが良いかと 念の為ではありますけど
        お互い令嬢ですから社交の場などで顔を合わす事はありますわね。ええもう、昔話はしませんわ お嬢様のサロンがアマゾネスの喧嘩場になりますもの……(責任問題で揉めたことがあるのだろう げっそりと)
        ともかく、まもなく第二層の扉も開くでしょう。お互い頑張って参りましょうね?それでは、御機嫌よう(と、スカートを摘むお嬢様式の礼で別れを告げて帰っていった) -- ラエリエル 2020-01-30 (木) 00:07:54
      • ほんと蔓があればだいたいのことはどうにかできるのよ、汎用性高すぎ…もうあーちゃん蔓草のない生活が考えられないの
        おー!これはなかなかの装備なのね、あーちゃんはカバンに入れてるととっさの時出せないから(マントを裏返す。あっポケットがいっぱい!)ここにこうやってしまってるの。ローブにも仕込んであるのよ(種をいくつか取り出して。香草や花の種に混じって、いくつかラエリエルも見たことのない奇妙な種が)
        あ、これは前に言ってた魔界の植物…あーちゃんのとっておきなのね。効果は…たぶん今日使うからその時説明するの(エルフに向かって使ってたたねマシンガン。あれ。砲戦花というあたまおかしい植物です)
        念を入れるのは大事なのねー、それじゃ使う時はマスクするように……あぁアマゾネスってそういう…(想像がばっちり当たってたようで苦笑い。血の気多いなぁ御令嬢!)
        なのなの、せっかく組んだパーティだもの、みんな無事のまま最後まで行きたいのね!がんばろーねらーちゃん!(こっちは礼法もなんもない田舎まじょなので、気持ちの赴くままぶんぶん手を振って別れるぞ)
        -- 2020-01-30 (木) 00:26:01
  • 今日のあーちゃんはやけに具合悪かったの
  • あーちゃんはかしこいからちゃんと病院行ったの
  • インフルエンザだったのね、しばらく元気ないの寝るの
    • (同行挨拶に訪れつつこの時期は肺に残りやすいからマスクをしっかりねと伝えておく) -- ヴィオラ 2020-01-24 (金) 22:42:59
      • その節はドーモなのよー、咳すると背骨が痛むからなるべく体を跳ねさせないよう咳してるの
        マスクするとお口がかわかないのねー、こんなのつけるのいつぶりかしらのー
        -- 2020-01-25 (土) 17:10:45
    • おおう…!ごめんねごめんね!調子悪くさせちゃったかもしれないね!あったかーくしてゆっくり休んでね!
      (リンゴ、リンゴを食べればなんとかなる…!と瑞々しいリンゴを置いてった) -- エメス 2020-01-24 (金) 23:01:55
      • つあーちゃんは霊圧がスッカスカだからお話できる時はがっつりしたいの、つまりあーちゃんがしたかったからやったのよ、気にすることはなんにもないのー
        リンゴは荒れた喉に効くしあまあじが体力回復を促すのねー、すりおろして病人に与える文化は知らなかったの、アジュガの森にはなかったのよ(しゃくしゃく)
        -- 2020-01-25 (土) 17:14:10
    • 栄養のあるもの食っておけよー(光の魔力を帯びたモンスターの卵を置いていった) -- ダーマオ 2020-01-24 (金) 23:09:53
      • 外出こそできないけど食欲は普通にあるの、なんなの実は結構健康なの?熱は39度あるのつらいの
        卵は完全栄養食なのよー、シャンタンとヒガシマルとわかめでかきたま汁にするのー
        -- 2020-01-25 (土) 17:16:48
    • おくすりと栄養はすべてを解決する……(バナナと桃缶を置いていく) -- スヴェン 2020-01-24 (金) 23:36:33
      • うわさのタミフルを処方されたけど特に奇行を行ったりはしてないの、なんにせよごはん食べて寝てる以外インフルには対抗手段がないのね
        バナナは栄養あって腹持ちよくて食べやすいグッド病人食なのねー、桃缶が風邪の定番なのはさくらももこのせいなの、いい風習広めてくれたの
        -- 2020-01-25 (土) 17:20:36
    • 栄養と睡眠が全てを解決いたしますわ……(もいできたマンゴーを置いて行った) -- ラエリエル 2020-01-25 (土) 18:41:25
      • ご飯食べて映画見て寝る!賢者の養生なんてそれでじゅうぶんなの、ずっと孤独のグルメ見てるの。おっさんがひとりでごはん食べてるだけなのに面白いのねー
        思えばマンゴーってアイスやジュースはよく食べるけど生の果実って食べたことないのね。どんな感じなのかのー
        -- 2020-01-25 (土) 21:16:09
    • 大変なときに遊びに来ていただきありがとうございました…お大事にしてくださいね……(ほかほかのネコ型カイロとブランケットを置いていく) -- イリス 2020-01-27 (月) 22:58:35
      • ふふふ、あのときは体調5分くらい…いまは8分くらい!ほぼ治ったようなもんなの!(治りかけで調子に乗るタイプ)
        あーちゃんが行きたかったから行ったのよ、むしろ楽しい席を設けてくれてこっちがありがとなのね
        そしてこのカイロ……犬派のあーちゃんもきゅんとくるかわいさ!グッズのねこは抱えてもいやがらないから好きなのね!(ぎう。ねこ自体は好きさ!見た目は!)
        -- 2020-01-27 (月) 23:03:48
  • まじょ!まじょだ!(とアレグリアを見るなり叫ぶ土人形を連れた少女。そして小首をちょい、とかしげて)…箒には乗ってないの?(とか言う) -- エメス 2020-01-23 (木) 23:16:49
    • はー!まじょじゃないの!あーちゃんはかしこいけんじゃなのー!(とても抗議する!)……とはいえ、魔女の修行をしてたのは事実なのね。いわばちょっぴり魔女の賢者なの
      えっ箒?ナンデ?ほうきに乗って……おそうじでもするの?(きょとん。外に出てはじめて聞かれた!)
      -- 2020-01-24 (金) 00:57:53
      • えー…(えー…って顔)だって三角帽子に真っ黒な服ー。それに目の色、それ、何かの魔術でしょ?お父様の知識の中にあったの見たことあるし。ふむふむ…つまりは…魔賢女?(まぜた)
        んんー、ふるーいタイプの魔女の人は、空飛ぶ箒に乗ってることがあるって。でも賢者なら違うのかな(うんうん頷く) -- エメス 2020-01-24 (金) 01:03:15
      • これはししょーが「一人前の証」って街で仕立ててくれた、あーちゃんの大事な一張羅なのよー。賢者のししょーが作ってくれたんだから賢者の衣装なの、まちがいないの
        むっ、陽月眼のことを知ってるとはなかなかやるの…そういうお姉さんもいいゴーレム連れてるのね、なかなかの術師とお見受けするのよー(うむうむ。植物使いだけに土にはうるさいぜ)
        へー、あーちゃん先代の遺した術式しか知らないから……魔女っていってもいろいろいるのね、あーちゃんのところはそういう術を研究しなかったのよ、きっと
        まぁあーちゃんは賢者だから?魔女みたいに飛べなくても仕方ないのね、地に足がついてるのよ(ドヤァ)
        -- 2020-01-24 (金) 01:16:25
      • そなんだ!いいねぇ私のお父様みたいな人に作ってもらったのかなぁ、私は服までは造ってはもらわなかったからなぁ(と羨ましそうに彼女の服を見て)
        彼の者は片目で昼を見て、片目で夜を見る…だっけ。両方とも綺麗でいい目だね…ふふ、ありがと!ほらほら、クーちゃんお礼お礼!(と褒められたクレイゴーレムがぺこり、と軽く頭を下げる)
        だよねぇ、ゴーレムにも色々あったりするし、こうだからこう、ってのは案外合ってなかったりするよねー。ちなみにあーちゃん?はそしたらどんな術を使うの?
        私はー…あ、私はエメスね。クーちゃん…見ての通りゴーレムを使うのが専門だったりするけどー……地に足をつける術?地震でも揺れないぞ的な?(変なカン違いをした) -- エメス 2020-01-24 (金) 01:40:02
      • だいたいあってるの、お父さんじゃないけどお父さんくらい大好きなのよー!(よく見えるようくるくる回る……色合い地味だな!まぁ魔女だしな!)
        そんなにむずかしくないから、興味あったら教えてあげるのよ?ユーレイとか隠し扉も見破れるようになるの、べんりなのね。あっおじぎするのかわいい…自分の意思もあるの?見た目だけじゃなくて性能もいいのねー(まじまじ。これは探究心に響く…)
        あーちゃんはねー……(クレイゴーレムの頭目掛けてなにか投げつけ)NJLPFFIHSLJKJ YCOJZSW!!(なにか呪文を唱える…声キモっ!!) \ぽぽぽぽーん/(あっゴーレムの頭に花が!花冠めいて輪っか状に!)
        こーゆーの。植物を使うのが得意なのねー。地面に根を張らせて地震の揺れを弱めるくらいはできるけど、そーゆーのは専門外なのよー…(それはむしろカラテカとかでは?あーちゃんは訝しんだ)
        あ、あーちゃんはアレグリアなのね。飛蝗のまじ…賢者!飛蝗のアレグリアなの!よろしくねえっちゃん!(さっそくフルネームで呼ぶのをあきらめていくスタイル)
        -- 2020-01-24 (金) 01:54:53
      • いいねぇ、あーちゃんさんの自慢なんだねぇ(回転することでふわりと舞う布を見て、おー、と感動。三角帽子も可愛らしく)
        んんー、ちょっと教えてほしー感じもするけどー、たぶん私には無理かなぁ。特に体組織に干渉するタイプの魔術っぽいしー。あ、私ホムンクルスだから(とさらっと人外報告などしつつ)
        ふふ、私が直接動かしたりすることも多いけどね。特に必要のない時は自分で動いてもらってるの、楽だし(そうしてアレグリアが不思議な呪文を唱えれば…)
        わっ!すごーい!!えっ、今のなに!?あー、なるほどー!魔術かー!(土人形に生み出された花輪を見て目を見開く。そして、続けてにっこりと笑い)
        今の声、すごい変な声だったねー、魔力の流れが面白い感じに分かれてたよ!流石賢者!(ぱちぱちぱちと拍手。ついでに土人形も拍手)
        …ん?んん?……飛蝗、の?…ねぇそれ…飛蝗の魔女じゃ…(言いかけて察した)ええと、うん!賢者ね!飛蝗のあーちゃんさん!(さんはどうあってもつけてくスタイル) -- エメス 2020-01-24 (金) 02:28:32
      • なのよー。もう死んじゃったんだけど、魔女の死は世界と一つになることなの。ししょーとはいつもいっしょなのー!(感嘆の声を聞けばドヤが深まる!もっとくるくる)……うぇっ(めがまわった)
        ほむーん!錬金術の究極ってやつね、あんまり詳しくないけど…すごいのはじめて見たの!人間とちっとも変わらないのね!(目がきらきらしてる。探究心フルバーストだ!)
        なるほど陽月眼を使うまでもないのね…ゴーレムも高性能になるはずなの、魔力の伝導が可視化できるなら回路の組み上げなんてラクショーなのよ(えっちゃん…おそろしい子!)
        んふふ、ししょー直伝の圧縮言語なの!この声出すのむずかしいのよ!こっちの分野じゃえっちゃんにも負けないのね!(ドドドドヤァ…)
        魔女より賢者のほうが響きがカッコいいの、だからあーちゃんは賢者なの…あと「さん」はいらないのよ?なんかヘンなの、あーちゃんがいいのー
        やめないとあーちゃんもえっちゃんのことえっちゃんさんって呼ぶの。えーっちゃーんさーん!
        -- 2020-01-24 (金) 02:49:41
      • (よしよし、と彼女の背を苦笑して撫でる)いいなぁ、それー。お父様も居なくなっちゃったけど、どこかに居てくれてるのかなぁ。魔女じゃないし無理かぁ(などと残念そうに言って)
        ふふーん!すごいでしょ!お父様が造ってくれたんだからとーぜんなんだけどね!(と割と豊かな胸を張って自慢するぞ。割と豊かだぞ。強調するぞ)
        可視化…ってよりは感覚的には、分かる。って言った方が近いのかも。私の作るゴーレムと、私自身は魔力の流れと量を適切に厳密に制御して巡らせないといけないから。あーちゃんさんで言うなら…血液の流れを感じてる…みたいなものなのかな。
        うん!すごいよ!私はゴーレム作るしかできないし、声で魔術を構成してそれを事象に顕現できるって格好いいと思う!ね、ね、どれくらい圧縮できるの?長さよりも並列化の方がキモだったりするの!?(と楽しそうに聞く)
        格好いいけど…飛蝗のって時点で…その、例のアレじゃない?賢者でもにたよーなもののよーなー…ま、いっか(残された知識から飛蝗の魔女の存在は知っていたが、彼女がそれで良いならば、と)
        んんー、だって、私からすると出会う皆が皆、先輩みたいなものなんだもん。そーゆー年長者の人にはさんをつけたほうがいいんでしょ?
        私、だって2歳だよ?…ってやーめーてー!私にもさんはいらないからー!なんかむずがゆーい!(ちょっと照れくさそうに身を捩る) -- エメス 2020-01-24 (金) 03:10:24
      • ……あ、ありがとの…だいじょうぶなの、ちょっとくらっときただけなのよ(お礼言って立ち上がってー)うーん、普通の人が死ぬとどうなるかは知らないの…でも迷宮でもまにユーレイ見るのよ、えっちゃんくらい自慢できるホムンクルスなら、きっとお父さんもユーレイ仲間に自慢しまくってるのよ。あーちゃんならするの
        造形にもこだわってるのね、このへんはえっちゃんにも受け継がれてるの。えっちゃんもクーちゃんもいいセンスで作ってあるのよ(これは…かなりのずっしり感ね!)
        感覚でわかってたのねー。でも納得なの、複数の詠唱一度にやったのにひとつひとつの魔力を感知できるくらいの性能なら…うーん、お父様とお話してみたかったのね、すごい技術なのありえないの(ちっさくても研究者の血が騒ぐみたい。豊かなそれをまじまじ見ながらぶつぶつ言ってる)
        いい質問なの!まさに並列化がキモなのよ、あーちゃんはまだ4つが限界だけど、初代の飛蝗の魔女は12音重ねられたってししょーに聞いたの!それだけ同時に唱えられれば詠唱の短縮だけじゃなくて術の同時発動も可能だったはずなのね!
        そもそも発声域とトーンを変調させて詠唱が衝突しないよう重ねることで圧縮してるんだけど、初代はそれに加えて思考の分割まで可能だったことになってこれはむしろ錬金術の技法で……(こいつ魔術のことになると早口になるな)
        ……っと、つい語りだすと長くなっちゃうの…あと飛蝗の魔女は蝗害を憎むいい魔女なのよ?当代の飛蝗の賢者が言うんだから間違いないのほんとなの。うわさを信じちゃいけないの(いけない)
        にさい。……にさい?(このずっしり感で?) ええい2歳だろうと5歳だろうと関係ないのー!あーちゃんパイセンはさん付けとバッタがきらいなのー!お互いやめればスッキリするのよー!!
        -- 2020-01-24 (金) 03:40:57
      • あはは、そうかなぁ、そうやって自慢できてるなら嬉しいなぁ。でも幽霊になってるんだったら一度会ってみたいなって思っちゃうけどね(苦笑してそんなこと言い)
        でしょでしょー!考古学者のおじさんに美人って褒められたこともあります!(えへん、と胸を張りつつ自慢気に。言ってもそれほどイマイチ自分では実感してないのだが)
        そそ、ゴーレムにする素材も、それが魔力を通しやすいのか通しづらいのか、理論だけじゃなくて感覚でも理解できてないとどうしても過不足が出てくることがあるからー。
        って12!?すごいねぇ!え、それを一つの喉で出してるんでしょ?4つでもすごいのに12とか想像もつかない…別に喉だけ魔術的に改造してるとかじゃないんでしょ?
        一度に複数の魔術を使うんなら、確かに思考も複数ないと上手くいかないもんね。分割思考は確かにお父様も研究してた痕跡はあったけど実用に持っていってる人がもう既に昔に居たんだー、へーえ!
        そーなると魔術そのものを使う思考と、詠唱自体を圧縮する思考と、考えることの種類も変わってきちゃうから、かなりの使い手だったのは間違いないね!
        (うんうん頷いて楽しそうに彼女の魔術理論を聞いている。自身の身の上が身の上だからか、そういう話しを聞くのが楽しいのだろう)
        わ、わかったよぅ!それじゃ…あーちゃん。飛蝗のあーちゃん。…これでいい?(少し恥ずかしそうに、顔を赤らめて上目遣いで聞く。彼女より背が高いのに)
        うん、いいことにしよう!それじゃ私はそろそろ戻らなきゃだから、このあたりで帰るねー!迷宮とかで会ったらよろしく!
        (と、照れを誤魔化すように勢いよく言って…頭に花輪をつけたままのクレイゴーレムと一緒に手を振ってその場を去っていったという) -- エメス 2020-01-24 (金) 04:02:43
      • なーのねー。えっちゃんの性能なら気づけないはずもないの…いや、えっちゃんのクセを知ってるからこそ完全に隠れおおせてる可能性もあるのね…!
        うんうん、この飛蝗の賢者も太鼓ばーんなのよ。えっちゃんはかわいくておっきいのね。わけろーとかよこせーとか言わないところがあーちゃんの賢者たる所以なの、持ち味をイカすのよ(ンフー)
        あくまで仮説だけど、どうもそんな感じの記述はあったのね。さすがに分割思考のやり方は残って…あ、もしかしたらあるかもなの(未発掘のししょーテキスト群の中にあるかも)
        なのなの。しかも術を一つ行使するだけでも集中力使うのよ、それを複数なんてどうかしてるの!あーちゃんもいつかその域に到達するのよ!(きゃいきゃいと女子トークに花が咲く。内容はアレだけど!)
        パーフェクトなのえっちゃん(にこー。やっぱり「さん」はいらねーな!)いい女子会議論ができたのよ、ありがとなのねー(クーちゃんもばいばーい)
        ……うーん、我ながらいい仕事したの。かわいいのよあの冠(去っていくクーちゃんの頭見ながら満足げだったとか)
        -- 2020-01-24 (金) 22:06:53
  • 今日の冒険では助かりましたわ。同じ自然魔術の使い手がいると心強いですわね
    そういえばお名前を伺っていませんでしたわね。私はグローレル家のラエリエル。貴女は?(す、と握手の手を差し出す エルフにしては人嫌いもない) -- ラエリエル 2020-01-21 (火) 22:41:39
    • あー、あのアリにはっぱカッターした時の人?あのときは葉っぱもじゃもじゃでお顔よく見えなかったの、変わったお耳の女の人だったのねー(あっエルフ知らないなこいつ)
      あーちゃんはアレグリアちゃん、飛蝗の賢者アレグリアなの(差し出された手を取ってあくしゅあくしゅ)
      -- 2020-01-21 (火) 22:46:49
      • エルフとヒューマン……いえ、魔女かしら? 種族が違うと同じ自然魔術でも用い方が違いますわね ……とはいえ私のそれは貴女のと似て直接ぶつける形も多いですが
        エルフをご存知ないのね……ううむ、魔女というのはそれほど外を知らないのかしら?
        って、飛蝗の魔女!?あのドグサレバッタ共呼び出していたのは貴方方ですの!?(口調を荒げ身構える エルフにとっても飛蝗は避けがたい災害である が)
        ……いえ、そうも見えませんわね。何より植物に強く通じるマナを感じます。なぜそんな称号を名乗っているのかは知りませんが(飛蝗の賢者の逸話はラエリエル達エルフにも伝わっている もちろん真相を調査に出るわけもないので、歪んだ形であるが) -- ラエリエル 2020-01-21 (火) 23:39:21
      • まだ人間やめるほどには魔術極めてないのねー、二つ名もししょーから譲ってもらったばかりなの、まだ2,3年くらいのー
        魔じょ…もとい賢者にもよるのね、あーちゃんはあんまり森から……はー!その認識だけは断固抗議するのー!むしろ予防してた側なの風評被害なのー!(あっ逆鱗に触れた!)
        うぅ…魔女じゃなかった賢者の二つ名は自称じゃだめなの周りに呼ばれないとなの……初代の飛蝗が飛蝗呼ばわりにヘソ曲げて引きこもっちゃったから更新されてなくてずーっと飛蝗なのよー……
        飛蝗を撲滅するため災害地を調べてたら犯人呼ばわりされたのがはじまりー…って、ししょーに聞いたの。ほんとかは昔過ぎてあーちゃんにもわかんないのよ
        記録もみーんな飛蝗の魔女がアバドンと契約して蝗害を起こしたとかそんなのばっかなの、でもあーちゃんはそんなことしない、いい飛蝗なのよー、ほんとなのよー(感じ取れるマナを信じて!と言わんばかりの瞳。……いやけっこう禍々しいわこのマナ、魔女のマナだわ) -- &new{2020-01-21 (火) 23:51:20
      • あら……それは失礼いたしました(冷や汗を流し謝罪 頭を下げる 何分エルフとは人間社会から距離を置きがちである 伝わる情報も断片的)
        人の作物のみならず森に芽吹く木々すら荒らすド畜生共ともなれば私達にとっても害悪中の害悪ですのでつい アホほど押し寄せて食い荒らして土壌駄目にしていくとかブチのギーレェモノですわよホント
        しかし飛蝗の撲滅研究をなさっていたとは……もっと早くに知っていれば我々としても援助も出来たかもしれませんのに(森を守るもの、という認識を持てば仲間意識も湧く)
        (魔女のマナに一瞬眉をひそめるも)……いえいえ、まだ50歳ほど(※エルフ的年齢認識!!)の幼さでそんな謀りを、とも思えませんわね。大丈夫ですわ、私は信用いたします -- ラエリエル 2020-01-22 (水) 00:19:31
      • 仕方ないのー、たぶん飛蝗の魔女のこと知ってる人はみんなそんな反応になるの。むしろ大昔の魔女のこと知ってるら…らえるぃ……らーちゃんがすごいの、かしこいの(あっあきらめた)
        わかるの(わかるの) 蝗の通った後は若芽どころか枯れ草も残らないのよー…場合によっては森や人里が消えることだってあるの、あーちゃんの怒りも有頂天なのよ
        研究しても「独力じゃ無理なのこれ」って結論にしかならないのねー…「馬草を刈りすぎるな」とか「休耕地は手入れしろ」とか……みんなの努力がいるの、魔法でばーんとかいけつ!は難しいのー(うえー)
        ゆ、許されたの…はいいけどちょっと待つの!?50!?あーちゃんまだ12か13くらいなのよ!?どこをどう見ればそんなおばちゃんに見えるのどんな目してるの!!(ぷんすか。エルフが長命種だなんて知らないしね)
        -- 2020-01-22 (水) 00:32:42
      • 私達にとってはそれほど昔ではございませんからね せいぜいお祖父様お祖母様の世代の話でしょうか? ……らーちゃんで構いませんわ(発音できていない様を見て苦笑い)
        悪魔に喩えられるのも無理もない凶暴さですわね……燃やせば燃えたまま飛び回り火を撒き散らし、樹海の壁を作り出して守ろうにも禿山にされるだけ……個でなく集団の驚異ですわね
        管理の徹底、で駆除できるならそれが一番ですわね。管理をサボった所から湧き出して一帯が壊滅とかになったらその土地の主を新たな植生の糧にせねばなりませんが
        あら……そうでした。人間は成長が早いんですのね。心得ていたつもりですけども、忘れてしまっていましたわ(と、いうことはこの少女も相当な歳である) -- ラエリエル 2020-01-22 (水) 00:53:30
      • んーと、軽く600年は前だったと思うの、初代が活動してた頃……らーちゃんのおじいちゃんいくつなのっていうかなんなの?魔神の類?
        ほんと植物使いの天敵みたいなやつらなの、百害あって一利もないの……樹海の壁とか規模おっきい術使うのねらーちゃん?エルフのひとはみんなそれくらいできるの?(あっ術師の血がうずいた)
        そうなんだけど、サボってなくても仕事の内容が飛蝗の原因になっちゃうこともあるのね。だから難しいのー、あーちゃんも歴代の飛蝗もみんなの意識改革はあきらめてるの(たはー)
        あぁ年のとり方が違うのね…えっ、つまりらーちゃんにとっての50があーちゃんにとっての10くらい……?(えっじゃあこの子いくつなの?と考えて)
        ……いぬも2,3年でおとなになるって言うしの!(あっ考えるのやめた!レディの都市を詮索するのはよくないよね!)
        -- 2020-01-22 (水) 01:16:19
      • 600年、確かにお祖父様世代ですわね。まぁ、エルフは長命なだけに子を成すのも稀でございますから
        樹海となると流石に複数人の術士で組むことになりますけどもね。私一人では竹の雑木林が限度でしょうか(なぜ竹なのか それは利便性に優れているからである)
        街の方では錬金術師の方が蝗の卵の段階で殺す薬を開発なさったと小耳に挟みましたけどもね ただそれを広範囲に撒くのも楽でなく、植物に害もないとは言えず……背に腹は変えられないのかしら
        82だったかしら……86?まだ90ではなかったと思うのですけど。1世紀も生きておりませんの まだまだ若輩者ですわよ(余り歳に頓着しない!)
        (//そして文通でお願いしまーす) -- ラエリエル 2020-01-22 (水) 01:50:37
      • まじなの…エルフスゴイの、魔術極め放題じゃないのそんなに時間あったら…樹海の壁張れるのも納得なの。個々人のポテンシャルが高いのねー
        あーちゃんは迷宮の中でなら藪くらいは作れるかなぁ?土地の魔素次第な所あるのね、自分の魔力あんまりないから(大地の魔素…マナを吸い上げて術を行使するタイプ。やりすぎると土地が死ぬぞ)
        錬金術!そういうのもあるのね!へー、蝗を狙った毒みたいなものかな…蝗に食べ尽くされるか、毒に蝕ませるか…どっちにしろ植物からしたらいい迷惑なのね
        でもなるほどなの、毒って方向性は歴代の研究にもなかったの……やっぱり外は面白いの、新しい発見がいっぱいなのよ(うむうむ。これは研究が進むぜ)
        人間ならとっくに死んでておかしくない歳なのよ…魔女を極めてもふつうは100と20~30に届くかどうかなの、エルフだけずるいのーあーちゃんも長生きしていっぱい魔術するのー(ねたまし!)

        (//了解いたしたおやすみなさい(ズォォ) -- 2020-01-22 (水) 02:22:30
      • よく言われることではあるのですけどもね。ただ、エルフはその長命さゆえに短命な種族の方々ほど物事に強く熱心に取り組めない傾向があるのですのよね……それでもやはり時間のアドバンテージが勝ることはあるようですが
        土地のマナ、ですか。無理な成長をさせるのではなく、植生に合わせた成長をさせると無理なく育てられそうですが ……どこでも竹を生やそうとする私が言えた話ではありませんが
        小を殺して大を守る……残酷な話ですが、場合によっては残酷な決断をしなければならないときもあるのかもしれませんね
        私達エルフもそうですが、魔女のやり方でもそういう方向性はなかったのですね。人間のやり方は時に恐ろしいですが、問題を切り開く最先端にいるのはやはり強い情熱を持つ人間であることが多いですのよね
        ですから余り長い命を羨まないで頂きたいですわね。余命が長ければ後で済むことを後回しにしがちになりますもの。短い命だからこそ打ち込めることもありますの -- ラエリエル 2020-01-22 (水) 23:42:16
      • あー、確かに時間があると密度が薄くなるのはわかるの…好きなことやってる時でも「明日できることなら明日やればいいの」って思っちゃうのはみんないっしょなのねー
        なのなの。強力な魔界の植物なんてめちゃくちゃ土地の魔素絞るからあんまり使えないのよ、そういう意味ではあの迷宮はサイコーなの、緑豊かだから植物の力借りほうだいなのね(こくこく。そういうとこが魔女なんやぞ)
        間引きしないと作物は育たないけど、間引かれるほうはたまったもんじゃないのね。植物も生きてるんだしの
        だからあーちゃん的にはその毒はノゥなのねー、ほんとなら飛蝗だって駆除したらかわいそうなのよ、うまくバッタと共存できれば言うことないし、ししょー達先代もそういう研究してたの
        そんなだからあーちゃん達も毒って考えが出なかったのかもなのね、きっと発想が出発点から違うの。賛同しにくいけど参考にはなるのねー、外の人もやるもんなの
        うーん、でもやっぱり羨ましくなっちゃうのね、あーちゃんはやりたいこといっぱいあるもの。人間は欲張りなのよ(んひひひ、なんて笑うね)
        -- 2020-01-23 (木) 01:02:26
      • そうなんですのよね。それが故に新しいことを学ぼうとしない、守旧的な姿勢がエルフの悪癖なんですのよ。私も自身のそれを超克しようとは思いつつも、やはりどこかで後回しにしてしまう……
        魔界の植物……そのようなものまで呼び出せますのね。魔女の自然魔術も侮れませんわ とは言えどうもあの迷宮、緑豊かな区画ばかりではないようですわね 奥は何やら別の雰囲気の場所に繋がっているとか……
        間引かれる物も自然の一部、さりとて間引かねば全体を蝕む……ううん、簡単ではありませんわね 共存できる方法があれば言うことないのですけど
        その欲張りな人間の姿勢、羨ましいですわね。欲望が時代を前に進める。それこそが人間の強さ。置いて行かれるエルフとしては見習わなければならないことばかりですわ
        さて、ご挨拶も済みましたし、この辺りでお暇させていただきますわ。また迷宮で会うことがありましたら、何卒よしなに(恭しく一礼して帰っていった) -- ラエリエル 2020-01-23 (木) 01:34:42
      • 長生きすると気も長くなっちゃうのねー、むしろそれが長生きのコツなのかも?人間みたいにあれもこれもってやってると一気に老け込んじゃうかもなのよ、気忙しくて
        できるけど素材がすっごく貴重だからあまりやらないの、二つ名ついてるのは伊達じゃないのよー(フフーン)
        えっやだ困るの…せめて土くらいあってくれないとあーちゃんただのかよわくてかしこい賢者なのよ、植物が活躍できる場所じゃないと…(わがまま!)
        そーなの、難しいの。自然は相手にしがいがある強敵で……だから燃えるの!賢者の血がたぎるのよ!(ぐっ。飛蝗は防ぐ、環境も守る…両方やらなくっちゃいけないのが魔女のつらいところだ!)
        んふふ、エルフの人の鷹揚なところも気忙しい人間は見習うべきなのね、お互いうぃんうぃんできるといいのー
        うん、よしなによしなにー!今度らーちゃんの魔術も見せて欲しいのねー!(ばたばた手を振って見送った。ばいばーい)
        -- 2020-01-23 (木) 02:04:53
  • ししょーの遺してくれたテキスト曰く…「コメ欄作ったら次は発言の色決め」!
    これをやると自分の中のキャラクターもおぼろげに見えてきてはじめの一歩にちょうどいい、とあるの。ししょーが言うなら間違いないのなー -- アレグリア 2020-01-18 (土) 22:15:30
    • んー…あーちゃん的にはすみれ色がいいのさー。アジュガのいろのー -- 2020-01-18 (土) 22:18:45
      • アジュガこんなにピンクじゃないの!おのれだましたのなカラーコード!
        ……まぁサンプル見たときから薄々感づいてたの、あーちゃんかしこいからの。はい次はこれー -- 2020-01-18 (土) 22:20:52
      • ……まぁ?あーちゃんかしこいから?「この色は文字色にぴったりだ」ってわかっててチョイスしてるの。予定調和のデキレースなの
        あっちなみに二つ名にちなんでいようと飛蝗の色とか絶対ヤなのキモいの死ぬの
        -- 2020-01-18 (土) 22:23:16

Last-modified: 2020-02-14 Fri 00:26:36 JST (4d)