保健室の主

  • (修学旅行も終えて、生配信にも力を入れている)……墨薫さんもアリスも言っていた、蜃…の、噂…前の赤マントの時と、同じよね。
    ……でも、今回はもうだいぶ噂も流れてる……生放送で流すほどではないかしらね…逆に、位置が特定できなくなるかもしれないし…高校が危なくなるのだけは、避けないと…。
    -- 2020-05-10 (日) 17:21:16
  •   -- 2020-05-10 (日) 17:19:18
  •   -- 2020-05-10 (日) 17:19:15
  • この格好で配信したら……いえ、流石にBANくらうわね。そもそも、高校のリスナー増えているのだから…ふふ。 -- 2020-05-09 (土) 01:40:09
  • (自撮り。流石にインスタには上げません) -- 2020-05-09 (土) 01:39:34
  • (自室内で水着を試着) -- 2020-05-09 (土) 01:39:22
  • なんすか、誕生日らしいじゃないですか先輩(楽品棚の下部ロッカーの中から現れて)
    みなまで言わなくていいすよ、特にこれと言って話もしてませんが、おめでたい日に気づいたからには祝うもんです。どうぞ(見た目は銀紙に包まれた板ガムみたいなものを三枚渡す)服用宇宙服っす -- 璃桜 2020-05-08 (金) 22:41:56
    • えっ?あら、璃桜ちゃん…?(薬品棚の下から出てきてびっくり)…ええ、番長ってそういうものだったかしら…?
      あ、あと(誕生日はもう終わって…と続けようとしたが止められた)…あっ、ええ、はい。いただくわね…?ガムかしらね……?(ふむ、と眺めているとよくわからない単語が続いた)
      ……ええと、失礼。今なんて?
      -- 2020-05-08 (金) 23:16:40
      • 服用宇宙服です、食べるやつですよ。ガムっぽい形をしてますが、食感はソフトキャンディみたいかな。味は定番のチョコミント味です
        効き目は3日間、切れる1時間前には全身が赤く点滅するのでわかりやすいですよ。宇宙服だけど結構幅広い環境に耐えます -- 璃桜 2020-05-08 (金) 23:27:54
      • …ええ、食べるものね、それは分かるけれど……宇宙服…?(コブラに出てくるあの透明な奴かしら…って顔)……ううん。食感と味には引かれるものがあるのだけれど。
        ええ、そうね?宇宙服だものね、真空でも大丈夫なのかしら…?…ええ、ちょっとここで食べてみてもいい…?(謎の好奇心を示すjk感)
        -- 2020-05-08 (金) 23:34:13
      • そりゃ真空くらいは余裕ですよ、宇宙服ですし。念じた方向に飛んでいく簡易推進はついてるので、飛べなくても安心して下さい
        構いませんが、これから宇宙に上がるか活火山の火口にでも降りるんすか?特に予定がないなら勿体ない気もします -- 璃桜 2020-05-08 (金) 23:43:48
      • 飛べるの…?(素でマジかよって顔をした。大変珍しい表情)ああ、いえ。特に予定はないのだけれど…ほら。試すのってとても大切じゃない。
        (JKちろりんは自分の好奇心を抑えきれない!包み紙を開けて、口に入れた)……あむ、はむ…。ん、そういえば…ガムを噛むのって久しぶりね……(もっちもっち)
        -- 2020-05-08 (金) 23:45:53
      • (ソフトキャンディ的なものなので程なく溶けてなくなる。一瞬緑色に体全体が光ったが、それ以外におかしな所は見受けられない)
        効き目はもう出てますね。と言っても普通の場所じゃわからないでしょうが……ちょっと試しに火山に入ってみます? -- 璃桜 2020-05-08 (金) 23:51:52
      • (口の中で早くも溶けてしまった)…あら。普通のガムではないわね…?…ん、(光る。……その後の変化はない)…ええ?これで効いているの…?(引っ張ってみようとも思うが…いや、触れないわよ?)
        火山は…ええと、火山は遠慮しておくわ…?…でも、熱にも大丈夫だというなら…(保健室にあるポッドで、湯飲みにお湯を注ぐ。98度)…これに指を付けても、大丈夫ということ…?
        -- 2020-05-08 (金) 23:59:50
      • 大丈夫ですよ、『98度の水がどこどこに触れています』みたいなメッセージが脳に直接入ってくるのでびっくりしないで下さいね
        普通の人間に合わせた設定にしてあるから、火傷しない程度のお湯なら暖かさをそのまま感じます。変化がある程度越えるとシャットダウンする感じ。ま、宇宙服と言いつつ限定的な肉体改造なんすけどね -- 璃桜 2020-05-09 (土) 00:12:53
      • えっ…それはちょっと怖いわ…?(火傷するかもしれないのでそろ〜っとお湯に指先をちょん。『98度の水が人差し指に触れています』)ひゃう!…ほ、本当に流れるのね…?
        あ、でも熱くない…すごい、便利なのねこれ……ってちょっと最後聞きずてならない言葉なのだけれど!?肉体改造…!?え、これ直るのよね…?(あせり)
        -- 2020-05-09 (土) 00:20:49
      • 効き目は3日間だって言ったじゃないすか。何もないこんな日常で使うと、メッセージがちょっとうるさいかもしれませんが(危険な霊エネルギー体が接近しています とか 〇時間後に雨が予想されます とか環境の変化があるとわざわざ伝えてくるので)
        あと、これもさっき言いましたが効き目の切れるサイン。その頃にシリアスな話とかしてちゃダメっすよ。凄い真剣な表情で重い話をしてる時に全身がピコンピコンって光ったら事故以外の何でもないっす。そこまでは責任取りませんからね! -- 璃桜 2020-05-09 (土) 00:31:29
      • も、戻るのよね?ええ、それならいいのだけれど…いえ、半信半疑だったものが本当で、かなり驚いているところ…(その技術力の高さには突っ込む気も薄れている…)…まぁ、治るのであれば。しばらくは刺激と思って付き合ってみるわね?
        3日後のこの時間は一人で過ごしてるわね(こくこく)でも、とても面白い。驚いたけど、素敵な誕生日プレゼントだったわ?ありがとうね、璃桜ちゃん。(手を握ったり離したりして、ふふっと笑顔を零した)
        -- 2020-05-09 (土) 00:33:50
      • 戻らないものを人に渡さないっすよ。本当はそれこそ宇宙ステーションで作業する時とかに使って欲しかったんだけど……後二枚、とりあえず賞味期限はないので上手く使って欲しいっす。火山のマグマくらいなら大丈夫ですから
        (握ったり離されたりしながら)いや、急いで用意した割に喜んでもらえて良かったっす。それじゃ僕は新しい宇宙服フレーバーを考える作業があるので(満足した様子でロッカーの中に帰っていった) -- 璃桜 2020-05-09 (土) 00:52:32
      • いいえ、ええと。そんなシチュエーション、そうそうないもの…そうね、もし沖縄で暑さに耐えられなさそうなら…とか。そういう時に使えるかしらね…?
        ええ、こういう奇抜なプレゼントも面白いもの。本当にありがとうね?(うん、またね…とロッカーの中に帰っていく姿を見送って)……え、ドラえもん…?(素で突っ込んでしまった)
        -- 2020-05-09 (土) 01:00:41
  • 遅くなってごめん正直大したもの用意できないのにわざわざおうちにお邪魔するのははばかられたって言い訳をさせて!
    というわけでこちらが誕生日のプレゼントになりますお納めください (そう言って渡した紙袋の中身はちょっとお高めのブルーマウンテン、コーヒー豆だった)
    ……なにげに身体測定以外で保健室に来たのってはじめてだわわたし (そう、今更だけど場所は保健室だった) -- 水鈴 2020-05-08 (金) 21:54:45
    • いきなり言い訳から入られるとこちらも恐縮してしまうのだけれど…?いいのよ、とても嬉しいし。誕生日を覚えていてくれてありがとうね…?(くす、と笑って)
      ……あら、素敵(紙袋の中を見て。とても笑顔)嬉しい。ブルーマウンテン、好きなのよ。ありがとう、水鈴さん。お家で飲ませてもらうわね?(にっこり、と笑って)
      あら…そうなの?でも確かに、水鈴さんはお怪我や体調不良ってイメージはあまりないものね…ゆっくりして言って頂戴?そうだ、ちょうどこのコーヒーを淹れてみようかしら…(豆から入れられる空間なのか…)
      -- 2020-05-08 (金) 22:05:22
      • お店のおじさんがイチオシしてたわ、こいつはコーヒーの王様だからな! って。いろいろ飲み比べさせてもらったけどわたしもこれが一番おいしかったと思う……普段あんまりコーヒー飲まないからあてにならないだろうけど
        喜んでもらえてよかったわ。うん、こ、ここで? 保健室ってそんなものまで……あるのね!(スイとお出しされるコーヒーミルとドリッパーに驚く)
        まぁ水泳は案外ケガするスポーツじゃないからね。長い間に体を痛めたりはするけど後は……いざ事が起こると病院へ直行する事が多いし (漂い始めたコーヒーの香りを嗅ぐ。いい匂いだ) -- 水鈴 2020-05-08 (金) 22:24:18
      • そうね、メジャーにしてキング…一番売れているコーヒーだもの。通ぶらない、いいお店ね?今度私も行ってみようかしら…(コーヒーには目がない)
        …あるのよ。だってここの備品、私が管理してるもの。ちょっと趣味も混ざっているけれど…(手慣れた手つきでコーヒーを挽き始める)…水鈴さん、砂糖とミルクは?(ドリップを始めて)
        ああ…確かに、切り傷とかは起きなさそう。水泳って、フィットネスにもよさそうだものね…いえ。泳いでみたいなんて思ってないのよ?ああ、でも、沖縄の海には入ってみたいわね……水着は準備したのよ…
        -- 2020-05-08 (金) 23:15:20
      • 西区じゃなくて東区の商店街のお店だからね、お客は近所の人ばっかりだそうだし……あっミルクも砂糖もちょうだい。砂糖は二つね!
        たまーに派手に壁に頭ぶつけることはあるけどね……そう、フィットネスにもいいわよ! だから! 泳ごう!……銚釐ってこれ以上フィットネスする必要ある? すでに完成型じゃない?
        いやそれはいいのよ、なんで水着まで用意して沖縄に行って泳がないの? 別にフロートでも浮き輪でもビート板でも酸素ボンベでもつかっていいからさ! ね、泳ごう!?
        ……あっコーヒーありがと。 (ずーっとすする。ちょっと暑いけどやっぱりいい香りだ) -- 水鈴 2020-05-08 (金) 23:25:29
      • 東区の商店街…(何度か立ち寄ったことはあるがメインは北区だ。知らなくても無理はない)はい、砂糖は二つ(角砂糖とミルクを入れる。なお自分はブラックコーヒーだ)
        (はいどうぞ、と差し出して自分も飲む)……風味、最高。良いわね…(堪能しつつ)…あら、体力はつけたいと思っているのよ?痩せるところは…無いかもしれないけれど…(お腹に無駄な脂肪などない。むしろ痩せすぎだ…一部を除いて)
        でも私、最近リングフィット始めたから…そっちで体力はつけているもの。すこし、ええ、ちびっとくらいは…(保健室にいるので説得力ぜろ〜)…いえ、泳ぎたいという気持ちはあって…ええと、そうね。それじゃあ、水鈴さんが見守ってくれるなら…溺れても助けてくれそうだし…?(控えめにいいかしら?と聞いてみる)
        -- 2020-05-08 (金) 23:32:58
      • (おおブラックだ……とやや感嘆の面持ちでみつめる。お茶は大抵ストレートで飲むのにコーヒーのブラックはハードルが高かった)
        リングフィット? あ、ああーなんかハンドルみたいな、スイッチのやつね? (ゲームやらないウーマンの自分でも知ってる有名なやつだった)
        へー、ああいうのでも体力つけられるのね。最近のゲームはすごい……ほんとについてる?(水鈴は訝しんだ)
        もちろんオッケーよ! 南国ビーチに浮かれすぎてて少し心配になるテンションしてるかもだけど!
        っていうか真面目な話それぐらいお安いご用よ、せっかく沖縄に行くんだもんね。溺れようが沈もうが必ず生還させてみせるわ! (ふふっと笑いながら) -- 水鈴 2020-05-08 (金) 23:44:58
      • (苦い味が特別好き…というわけでもないのだが。ただ、コーヒーはどうにもブラックがお好みだった)そう、ハンドルみたいな。スイッチのゲームで…ええ、家でやったら汗だくになってしまって。筋肉がつくってネットには書いてあったわ?(まだ効果出てないけれど…)つ、ついてるわよ…(めをそらした)
        ああ、それはとても助かるわ…正直な所、ええ。遊泳…水に浮かぶだけでも、とは思っていたのだけれど、それも不安で。水鈴さんがついていてくれるなら、安心ね?(お願いね、と)
        心強い言葉だわ…沖縄の海、どんなところなんでしょうね。いえ、もちろんスマホで事前に調べはしたのだけれど…実際に見るときっととてもきれいなのでしょうね……水圧耐用カメラ準備しておきましょう…(ガチ勢かな)
        -- 2020-05-08 (金) 23:48:45
      • フロートとか浮き輪つかっても楽しいけどね、やっぱり自分でも泳げるとぜんぜん違うんだから!
        沖縄はわたしも行ったことないなー、水納とかコンドイビーチみたいに離島のほうが有名だけど本島もきっときれいなはず……いや無理したら離島いけないかな?
        うんそうね、水圧耐用カメラね……あ、あのスマホのカメラでも十分じゃ……ない? (急に真剣な眼差しになった銚釐におずおずと聞いてみる) -- 水鈴 2020-05-08 (金) 23:58:06
      • 泳げたらとても楽しいのでしょうけれどね…(前のプールで泳ごうとしてザバッた経験もあるので、若干後ろ向きなお気持ち)ええ、でも、頑張ってみるわ…
        そうね、写真はおおよそ離島のものだったけれど…本島も綺麗だといいわね?(にっこり)いや水鈴さん。行けるとしても貴女だけよ、それ(苦笑に変わった)
        ないわね…(大変お真面目な顔)…画質という点では、ええ。水中での撮影にスマホは適していないもの。生活防水だと不安だし。やはり専用の物は買うべきよ…映える写真が撮れないかもしれないじゃない……(知識を得たインスタ系JK怖い)
        -- 2020-05-09 (土) 00:02:41
      • うんそうそう、海以外にも国際通りとかね、あと岬なんかもきれいって言うし! ……ですよね! まぁせっかくみんなでいくんだから一人でいってもね。また今度にしておくわ
        ないのね……(大変お真面目な顔にちょっとびびる。でも美人度がすごい上がってる……) そ、そうよね、やっぱきれいな風景撮るなら相応のカメラじゃないとねー! (適当にスマホで撮った写真をごんごん放り込んであるだけの自分のインスタを思い出した。雑いのだった)
        ん、コーヒーごちそうさま。あらためて誕生日おめでとう、それじゃあまたね。 修学旅行でもよろしく! (そう言って保健室から帰っていったのでした) -- 水鈴 2020-05-09 (土) 00:21:00
      • (なおこちらの実名インスタはめちゃくちゃ映えを意識した移りで、顔も手伝いフォロワー多し。行燈りのの身バレ考慮の自宅内写真は画質がヤバすぎて評判になっていたりする)
        いいえ、むしろそれは私の台詞だわ?(微笑んで)こちらこそごちそうさま。プレゼント有難う、沖縄でもよろしくね?(学友に、笑顔を向けて見送るのでした)
        -- 2020-05-09 (土) 00:24:10
  • ロ・ケ・ー・シ・ョ・ン! -- ツァディソフィート 2020-05-08 (金) 21:52:38
    • やっぱりなんか、神社の中ってすずしいなー(晩夏のある日、神社のベンチに腰掛けぼんやりふと、境内に目を向けると見知った顔を見かける)
      あれ?ボンボリセンパーイ?(ブンブンと手を振る) -- ツァディソフィート 2020-05-08 (金) 21:57:36
      • (ちょうど神社についたころだった銚釐は、自分に手を振る後輩を見つけて)…あら、フィートちゃん。奇遇ね?(笑顔を返す。近づいていき)
        珍しい所で会ったわね?どうしたのかしら?…ああ、私はお買い物帰り。少し休んでいこうかな、って所よ(手には買い物袋。そこまで大きなものではなさそうだ)
        -- 2020-05-08 (金) 22:02:47
      • 奇遇奇遇ー。お隣どうぞどうぞ。お茶とかいるー?(ベンチの横をさっさと払い勧め、水筒を開く)
        私もお買い物帰りでお散歩ー。なんか神社って外よりもちょっと涼しくて休憩にいいよねー。
        あ、そだそだ、ボンボリセンパイ、この前のお勉強会おうちかしてくれて改めてありがとー。
        そいえばお買い物できるくらい調子いいなら修学旅行行けそうー? -- ツァディソフィート 2020-05-08 (金) 22:08:23
      • あら、いいのかしら?それじゃあ失礼するわね?(横に座り、薦められたお茶をいただく)…ごく、ふぅ…うん、美味しい。有難う、フィートちゃん。
        あら、フィートちゃんも?ええ、いいわよね…神社って、こう、静かで涼しくて。とても落ち着けるもの…(同意する様に目を閉じる)
        あら、いいのに。私もとても楽しかったのだから…けれど、ええ。どういたしまして。またいつでも、遊びに来てくれていいからね?
        修学旅行?(と聞かれれば、笑顔で頷き)ええ、大丈夫。お医者様からも同意の診断書を貰っているから、参加は出来そうよ。あまり激しい運動とかはいつも通り、できないかもだけれど。
        -- 2020-05-08 (金) 23:09:35
      • どいたしましてー。やっぱりこの時期は麦茶がおいしいよね。場所も良くておいしさひとしおー。(自分も一口飲み、はーと一息つく)
        うん、海があるって聞いたから一応水着買ってきたの。ボンボリセンパイは何買ってきたの?
        ん、じゃあ次はお勉強なしでお泊り会とかしに行っちゃおうかなー。おやつとかいっぱい持って行ってー、宅配のピザとか頼むの。
        よかったー。やっぱりみんなで行きたいもんねー。ゆっくりきれいな海みてー、のんびりお買い物するだけでも楽しいよー絶対。 -- ツァディソフィート 2020-05-08 (金) 23:20:47
      • ええ、すっきりするわよね麦茶…夏の飲み物、って感じがする。(頷く。神社で飲む麦茶、いとエモし。)あら、水着?ふふ、私は水着はもう準備してあるの。今日は…うーん、パソコン機材関係?(苦笑を零しながら)
        (因みに真田丸君の配信のための準備機材。よくわからないコードとかが紙袋の中にはあった)あら…お泊り会もいいわね。宅配ピザ…うん、それもすごい楽しそう。修学旅行が終わったら、呼び集めてみましょうか…?
        そうね、フィートちゃんの言う通り。絶対楽しいわ…もう待ちきれないもの。早く来週にならないかしらね…?(話しているだけでわくわくだ。尻尾がにょんにょんゆれる)
        -- 2020-05-08 (金) 23:28:50
      • 今の時期は麦茶でー、涼しくなってきたらほうじ茶、寒くなったら緑茶っていう感じがいいかなー?
        おー、準備いいー。本当だ、色々あるー。あ、このコード、腕の中に入ってるのに似てるー。(少し見て壊さないようにすぐに返す)
        映画とかピザ食べながら見るのとか一度やってみたいなーって。あ、でも自分たちで軽い何か作るのも楽しそー。やってみるー?やってみちゃうー?
        んふふ、私もすっごい楽しみー。楽しみすぎて逆に体調崩したりしないように気を付けないとねー。(揺れる尻尾を指先で軽くわちゃわちゃと触る)
        よっし、私はそろそろ寮に帰ろかなー。折角だしボンボリセンパイも途中まで一緒に帰ろー。ゴーゴー(立ち上がり手を差し出して帰路につきました) -- ツァディソフィート 2020-05-08 (金) 23:49:59
      • あら、それは素敵ね?確かに、寒くなってきたら熱い緑茶が欲しくなるかも…季節によって求められるお茶が違うというのも、なんだか不思議ね(ふわふわJK会話)
        あら…ただのUSBよ?端子は少し選んだけれど…ええ、まぁ。あとで何に使ったか教えてあげる。(真田丸君生配信に使われました)
        あー…いいわねー…そうね、機会があればぜひ。作るのなら、ええ。私も料理、少しは出来るから…腕を振るってみようかしらね?(くすっと笑って)
        ああ、そうね、それはそう。私もあまり興奮しすぎないようにしないと…前日に眠れなくて体調不良、なんて笑い話にもならないものね(尻尾ふりふり。フィートの手をぺちぺち叩いて)ふふ、くすぐったい。
        あら…(気遣っている、わけではないのだろうが…付き添ってくれる後輩に、心の中で感謝して)そうね、一緒に行きましょう。日が短くなってきたわねー…(笑顔で手を繋いで、帰路を共にするのであった)
        -- 2020-05-08 (金) 23:56:24
  • (保健室 隣のベッドで寝転びながら)
    それで 今年はどのくらい貢がれたんですか?
    (誕生日おめでとうの意) -- 2020-05-08 (金) 20:00:44
    • 銀先輩?(苦笑を零しつつ答える)貢がれてはいません…ええ、確かに夏休み中の誕生日だから、初日に色んな人が色々くれはしたのだけれど。
      でも、みんな貢いだ、という気持ちではないはずですよ?むしろ、物珍しい生徒との交流が主なのではないかしら?(くすっと笑う。…若干の後ろめたさと共に)
      -- 2020-05-08 (金) 20:22:39
      • 貢物も立派な交流だと思いますけどねぇ ふふふふ
        ヒトは 何の為に貢物を捧げると思います? -- 2020-05-08 (金) 20:30:08
      • 表現の仕方ですよ、銀先輩。もう、まるでそれでは私が女王様か何かみたいではないですか(つられて笑いつつも)…何のために?(ふむ。少し考えて……)
        …どうでしょう、難しい問いですね。貢ぐ、という行為そのものであれば…敬愛よりはむしろ、畏怖や崇拝から、かとは思いますが…
        -- 2020-05-08 (金) 20:32:54
      • もちろん 仲良くなるためですよー
        もしくは アナタに笑って欲しい ですかね?
        さらにエゴ的に言うなら
        その恩寵(えがお)を私だけのために って奴です -- 2020-05-08 (金) 20:39:45
      • 仲良くなるため……(ああ、それはとてもシンプルな答えだった。非常に満足のいく話に、なるほど、と頷く)…笑ってほしい。素敵な回答ですね。
        ……あら。そこまで行ってしまうと…銀先輩。貢ぐのではなく、捧ぐほうにまでなってしまうかもしれないですよ?独占欲とはまた、別のものではないかしら…?(どうなのだろう…少なくともファンクラブの皆は、ええ。共有財産のように扱ってくれているけれど)
        -- 2020-05-08 (金) 20:51:03
      • 貢ぐも捧ぐもそんなに違いますかね?
        要は結局 プレゼント という事ですし
        この話も結局 誕プレいっぱいで羨ましーなー
        という話なのえす -- 2020-05-08 (金) 20:58:58
      • …どうでしょうか(違う、と考える…貢ぐ、であればそれは理由がある。捧ぐ、という言葉に理由を見いだせない。…怪異としての存在が、捧ぐ事に特化しているからこそ。意味を見出す)
        まぁ、ええ。銀先輩の言う通りですね。…そして、ええと…どうしましょう、困るしかないのだけれど…?え、因みに銀先輩の誕生日っていつなのかしら…?(こちらから祝うくらいのつもりで聞いてみた)
        -- 2020-05-08 (金) 21:19:01
      • いえいえいえ 別に誕プレを強請っているわけではないのですよぉ
        (内緒 という意味でしーっと指を立て)
        そういえば 雪洞ちゃんの 雪洞って 雪の洞と書きますが 雪 はお好きですか? -- 2020-05-08 (金) 21:30:01
      • あら、つれない。せっかくお世話になっている先輩ですもの、分かればプレゼントとか用意したかったのに…(まぁ、無理に聞き出すものでもないけれど)
        …はい?ええ、雪ですか?好きですよ、雪。ええ、綺麗で、ロマンチックだし。冬らしい風情もあって、降ってくると少し昂揚しますね。倒れない程度にですけれど。
        -- 2020-05-08 (金) 21:36:41
      • ふふ まぁ好きでなくてもいいんですけど
        私の幸せのお裾分け という事で
        (立ち上がり 保健室のカーテンを開ければ)
        (ちらちらと 季節外れに降る雪) -- 2020-05-08 (金) 21:45:42
      • …?おすそ分け…?(いまいち要領を得なかったが、銀がカーテンを開いた瞬間理解した)……っ…!(奇跡の光景。夏に降る雪…あまりにも、現実感のない景色)
        …わ、わ。(語彙消失)これ、銀先輩の…?…すごく、嬉しいです。ああ、どうしよう…綺麗すぎて言葉が出てこない…(舞い散る雪に、目を奪われる)
        -- 2020-05-08 (金) 21:47:53
      • はい では
        (予鈴のチャイムの鳴るジャストタイミングでバイバイと帰って行く)
        産まれて来てくれてありがとう
        (誕生日おめでとうの意)

        (雪はもうしばらく 積もらない程度に降るだろう) -- 2020-05-08 (金) 21:51:50
      • …あっ、ええ、その。ありがとう、銀先輩…!とても素敵なプレゼントを…!(チャイムの音にはっとして、去り行く背中に深く首を垂れた)

        …………素敵……(そうして、保健室で一人、花見ならぬ雪見を満喫したちろりんであったとさ)
        -- 2020-05-08 (金) 21:54:02
  • (夏休み明け。普段であれば何の用もない保健室へ足を運んだ…その理由はといえば)…雪洞先輩、いますか?
    (休み前に出会った先輩が、猛暑を無事乗り越えられたのか…という確認の意味だ。だが教室ではなく真っ先に保健室、というあたりが植えつけられたイメージを表している) -- 七緒 2020-05-08 (金) 19:20:26
    • (そして。保健室に雪洞銚釐、ただ一人がそこにいた。……アリスの姿はない。アリスが入学する以前の、いつもの光景が戻ってきた)
      (夏休み…七緒も聞けば耳にするだろう、街中で割とよく見かけられた銚釐の姿。元気じゃん、という感想を持つ生徒も幾人かいるかもしれない)
      (だがそれは間違いだ。雪洞銚釐は、「街中を歩く怪異」としての出自故に……場所が街中であれば。闊歩するのに、体力の消耗は少ない)
      (学校に通うこと、学校で勉強すること。怪異としての存在から離れた行為が、彼女を蝕む。そこに、人の噂はないのだから)
      (だが唯一落ち着ける場所…「保健室の主」という、噂が立った此処、保健室は。雪洞銚釐が学校で唯一、気を休めていられる場所だった。)
      (生配信「夜行燈チャンネル」もまた、人の噂を主とするコンテンツ故に……それを行うこと自体に、大きな影響はないのであった)
      (閑話休題)

      …あら、奈々崎君。おはよう、朝から保健室?登校中に怪我でもしたの?(大丈夫?と微笑みかける先輩が、そこにいた)
      -- 2020-05-08 (金) 19:53:47
      • おはようございます、いえ…僕はいたって健康……でもないですけど、ここのお世話になる程じゃないです。
        (入り口で一礼してから、扉を閉め…空いている椅子に腰を下ろす)先輩が休み中、街中を出歩いてたなんて話は聞いたんですけどね…
        あの暑い中、相当無理したんじゃないかなーとか。 とりあえず、生存確認はできましたね…(ほっとした様子でそう答え)
        先輩、修学旅行は大丈夫そうなんですか…?(新学期早々、予想通りに保健室にいる…という現状から) -- 七緒 2020-05-08 (金) 19:59:51
      • そう、それは何より。…ケガでもないのね?(安心したように吐息を漏らして)それじゃ、いらっしゃい。
        …ああ、ええ。夏祭りにも参加するくらい、ええ。夏休み中は調子がよかったのよ…私も体力をつけようと、リングフィット買ってやってみたり。知ってる?家の中で運動できるゲームの…(両腕でジェスチャー。オイオイ胸の形が服の上で露になる)
        そう、で、体力がついたわ、と思って…油断したのね。8月の後半から、冷たいものとか食べすぎたり、睡眠不足がたたって……夏バテ、みたいな感じかしら。ええ、前より悪くなっているということはないのだけれど。心配かけたわね。(苦笑を零して)
        ああ…そちらは一応、8月中にお医者様から許可の診断書を貰って、学校に提出しているわ。参加自体は大丈夫。もしふらついても、まぁ大事には至らないわ…休めばいいだけだもの。迷惑をかけるかもしれないけれど。
        -- 2020-05-08 (金) 20:03:42
      • 夜更かしのしすぎか…最近ちょっと貧血気味になることは、ちらほら…(そんな少年の目の下には隈ができていて)
        お祭り…言われてみればアオイから貰った写真の中にあったような…? リングフィットは、不慣れな人がいきなりやると凄まじい筋肉痛に見舞われるとか…大丈夫でした?
        (薄手の夏服に浮かび上がる胸のライン、見はしてもあまり意識は向けられていないようで。健全な男子の反応とは言いがたい)
        あー……ずっと冷房きいた場所に居続けるのも、身体に悪かったりします。多分…海いっても浜辺に休憩所とかあるとは思います…
        それにしても、沖縄かぁ……あっちって、怪異とか出たりしないんですかね? なんか…最近も大きな騒ぎが幾つかあったって聞いて… -- 七緒 2020-05-08 (金) 20:11:34
      • あら…それはいけないわ?いえ、私が言えた義理では全くないのだけれど…夜更かしは駄目よ?授業中に眠くなるもの…(お大事にね、と)
        アオイちゃんも来てたわね、お祭りに。にぎわって楽しかったわ…(七緒も来ていたのかしら、と考えつつ)…ええ、正直舐めていたわね。まずチュートリアルの途中で死にそうになったもの。翌日足が痛くて…(苦笑を零す)
        (相手の無反応にはこちらも無自覚だったのでスルー)そうね…私の家、オール電化だから常に空調も利いていてね、少し油断した節はあるわね。海では、ええ。水着も用意したのだけれど、多分日陰で座っているようね…(多分)
        あら、沖縄の怪異?結構いるわよ、あっちにも。怪異学は取ってない?(首を傾げて)芭蕉精や、火魂…だったかしら。あまり有名ではないけれども。…ああ、最近のと言えば…赤マント?ネットで凄い噂になったわよね。
        -- 2020-05-08 (金) 20:20:51
      • 夜も、バイトで忙しくって……えぇ、休み時間に寝ることにしてます…(それはそれで問題かもしれないが)
        みんなの浴衣姿をバッチリ撮影してて、写真送ってもらったんですよ。(ちなみに僕のはこれです、とスマホを出して浴衣姿を見せる)
        空調の温度設定とか、少しの間冷房を切ってみたり…身体が冷え過ぎないにするといいかと思いますっ 泳ぐとなると…誰かが常にそばに居ないと、ヤバそうですね…
        (もっとも、人ひとり担いで泳げるような泳ぎと体力に自信ある者、という制限までつくが…)波打ち際で遊んだりとか、楽しみ方はまだあるはず…です、はい。
        えぇぇ…そういうのが出てこないといいですね… 僕は、その科目とってないです。なんでも、赤マント倒したの…うちの1年らしいですね…ビックリです… -- 七緒 2020-05-08 (金) 20:32:52
      • あらまぁ。ハル君みたいになってしまうわね…?(一年生には昼寝する子が多いわね…とくすくす笑い)
        あら、そうなのね?(見せて見せて、とスマホの写真を見る)あら、すごくかわいい。(素の感想)…ええ。可愛いわね(言葉を選んだ感想)
        そうね、少しずつそうしてみる。(素直に助言は受け取って)……泳ぐのは…ええ、水鈴さんに監督をお願いしようかしら…水泳部の子なのだけれど、よくお世話になっているの。
        大丈夫よ、私は保健室でも問題なく楽しめる独りぼっちの天才よ?ええ、言ってて凄い悲しくなったけれど、ええ。つまらないことは絶対にないわ。
        そうね、本当に。(深くうなづいて)…ああ、全員私も知り合い。というか…(映像は見てないのかしら?アリスははっきりわかると思うが…)…ええ、まぁ。皆正義感の強い子だったのでしょうね。すごい、って私も思うもの。
        (そう、そしてその仕掛けに絡んでいることは…当然誰にも明かせない、秘密というものだ。怖いわねー、と世間話の延長で済ませるつもりである)
        -- 2020-05-08 (金) 20:37:14
      • 暁君、ですか? 確かに眠そうに見えますけど…ものすごい糸目なのでは…(と思っていたとかなんとか)
        ふふ、ありがとうございます。先輩の浴衣姿も良い感じでした、黒系をチョイスするあたり、大人っぽいですよね…(褒められると素直に喜んだ)
        あ、水泳部の人なら安心ですね…そうでないと、先生がついてなきゃってなりそうで。
        え……えーと、保健室での楽しみ方って、どんな感じになるんでしょーか…?(ぐるり見回す。あそび方が思いつかない…!)
        僕は、動画ちらっと見ただけなんですけど…クロと、やどりさんは面識あります。彼らがあんなに強いなんて…羨ましい…(怪異と戦える、それも共に戦う仲間がいるというのは羨ましくもあり)
        でもまぁ、そんな面子が一緒にいるなら…沖縄旅行でなんかあっても、安心ですね…! -- 七緒 2020-05-08 (金) 20:52:36
      • ………(笑いをこらえている。二人に失礼だからネ!)そう?有難う、ふふ…やっぱり、自分に合ったコーデをしたいものね、誰でも。(その言葉の中に、女装の色も含んだ。可愛いのを認めているならそれはエモ)
        そうね…まず窓の外。青空を眺めると楽しいわ(せつない)耳を澄ますと、一年の教室の授業の声も聞こえるし(流石は耳4つ)いくらでも教科書を読む時間はあるし(学年最上位)スマホ弄れるもの(女子ぃ!)…退屈はしないわよ?
        あら、久常君とやどりちゃん?ええ、そうね…私も二人が戦えるのにはびっくりしたわね。アリスもだけれど…(これは嘘。3人とも戦えることを知っていたし…久常君については当事者であることも知っている。アリスとやどりちゃんは巻き込んでしまったが…)
        そうね、それは間違いなく。私の同学年にも、退魔関係のお家の子で、つよーい人がいっぱいいるから…少なくとも、私は怖くないわ。きっと、守ってくれるもの(くすっと笑った。全幅の信頼を置いているようなそれだ)
        -- 2020-05-08 (金) 21:09:39
      • でも彼、なかなか紳士ですよ…帰り、家の近くまで送ってくれましたしね! 自分に合った、っていう部分がなかなか難しいんですよね…(着たいものと、似合うものは別、という…)
        ………(あー…っていう顔で最後まで聞き)…すみません、スマホ以外耐えられそうもないです僕。(先輩、すごい忍耐力なのでは?と思い始めてきた)
        (目の前の人物が仕掛け人の一人だ、などとは気づきもせず)守ってくれる、ですか…先輩はそれでいいと思います…(体力的にも、戦いが向いているとはおよそ思えない)
        僕は……その、僕自身は、守られっぱなしじゃ やだな…って。できれば守る側に…なんて思います。(静かに椅子から立って)さて、新学期早々遅刻とか笑えないので…そろそろ教室戻ります!
        お大事にです…(来た時と同じように一礼して、廊下に出ていった) -- 七緒 2020-05-08 (金) 21:22:52
      • ああ…そういうところあるわよね、彼。(それはとてもよくわかる)そうね…それを追求するのがファッションだし。分かるわよ、気持ち。わかりみが深いというやつ。(うんうん)
        …あら、そう?楽しいのに。…ああ、けれど、今年は一年の子がよくサボりに来るから、にぎやかにはなったわね。…二学期からは少し寂しくもなったけれど(くす、と。誰も座っていない机と椅子に目を向けて)
        ええ、私がもし前線にいようものなら、足を引っ張りに引っ張ってしまうもの…(実際に、引っ張ってしまった過去もあり。悲しみも含んで)…あら、かっこいい。男の子ね…(エモだわ…って顔)
        あら、そうね。長話に付き合わせてしまってごめんなさいね?授業頑張ってね。(有難う、と手を振って保健室を去る奈々崎を見送った)
        -- 2020-05-08 (金) 21:27:13
  • (ああー、会いに行きづらーい。こないだ変なこといっちゃったから、行きづらーい!
    なんであんなこと思わず言っちゃったかなー。あれかー?雰囲気に酔っちゃったとかそういうのかなー?
    爺ちゃん(伊上山の怪異仲間)に言ったら。『おめー、怪異なんてもっとこう…テキトーなモンでねぇの?』
    とか言われて、言われてみりゃ私だって。なんとなく人家から食べ物盗み食いしてたらいつの間にか怪異に
    なってたようなもんで、びっくりするほどテキトーな生き物だったぁ!
    あーあー、変に悩んでないといいけどなぁ…。
    まぁでも…山に来ちゃうと、私達の仲間にならないといけなくなるのは確かだし…。
    そこはやっぱり?意思を尊重すべきだと思うし?
    っていうか、お土産フレッシュムーンでよかったかな…。神保町まで買いに行ってきたけど。
    よく考えたら、7割ぐらい私が食べたかったからだこれ。ああー…でも美味しいんですよねぇフレッシュムーン!
    バターの香りとさっくりした生地がたまらないですの。コーヒーによくあいますの。
    常温が一番風味がでるけど、今の季節だと冷蔵庫ですこし冷やして食べるのも悪くないですねぇ…。
    涼味…あっそっか、今の季節なら残暑見舞いってことで、ひんやりしたのど越しのやつとかいいですね。
    アイスはきっと食べ飽きてるし、体を冷やし過ぎないのも大事なので…。

    で、結局銚釐の家の前で、檻の中の熊みたくうろうろしてから。結局引き返していった。
    しばらくして)

    山で育ててる甜瓜があってよかったです。暑気払いに最適。(むふん)
    ……よし、ではあらためて……。(インターホンおそうか迷ってる) -- 有名 2020-05-07 (木) 22:22:24
    • (全部聞こえてるんだけれどね。生まれたての怪異でも耳はいいのよ?四つもあるもの)
      (良いじゃない、私も後から恥ずかしく思ったわよ。けど有名ちゃんのこと私は好きなのだから、そちらも遠慮せず来てくれていいのに。暑いから早くインターホン押したらどうかしら…?)
      (もう遅いわよ、悩みに悩んで、でもちゃんと自分のスタンスは決めたのよ?ええ、貴方達を見守る側、積極的な手伝いも積極的な妨害もしない、そうすることに決めたのだから)
      (山には行けないけれど、貴方達の想いを蔑ろにはしないから。そんな話をしたいのに)
      (フレッシュムーン。むっ。いいチョイスです。分かるわ、美味しいわよねフレッシュムーン、ええ、私も好みよ、かなりエモ)
      (そう、コーヒーとよく会うのよ…最高なのよ…ああ、冷やしてもいいわね、ええ。でも常温でもいいのよ?冷たいコーヒー淹れるわよ?)
      (確かにひんやりしたものも嬉しいけれど、今は炎天下で外で待たせるのが申し訳ないもの。早く入ってきてちょうだい、有名ちゃん……………えっ。帰った?えっ??)

      (しばらくして、また戻ってきたのを察して我慢しきれず玄関を開けるちろりん)………いらっしゃい。外は暑いから、入ったら?(笑顔であった。フレッシュムーンが食べたかったなどと思っていません)
      -- 2020-05-07 (木) 22:30:57
      • ウワーッ!?びっくりしたぁ!?あっあっあっ…!(持ってたデカい甜瓜を落としそうになって、必死にお手玉、セーフ。不意を突かれるのにはとことん弱い)
        よく、分かりましたね…。ああ、そりゃ気配とかでわかりますか。えーと…。えへへ…
        (こちらも、ひとまず笑顔で返す…。しばらく2人して、にこにこ見つめ合ったまま)
        ……ぶふっ。ふふっ…あははっ、よかった、元気そうです(ほんとになんだかおかしくなって、噴出した) -- 有名 2020-05-07 (木) 22:42:46
      • そりゃ分かるわよ…?前も言った記憶があるけど、私は耳がいいのよ…?(四つもあるのだから、と。取りこぼしそうになる様子にくすっと笑う。くすくす)…あはは、あははは…(駄目。可笑しくなってしまった)
        ええ…くぅ、有名ちゃんも、変わらず元気そうね?ええ、体はともかく…私は元気よ、最近楽しいもの。その甜瓜、持ってきてくれたのかしら?嬉しいわ…(飲み物でもどうかしら?と家の中へ通そうと)
        -- 2020-05-07 (木) 22:47:28
      • はいー外は暑いので…実は私、暑いのは得意ではないです。内緒ですけど、本性は毛がふっさふさなんですよわたし。
        (きっと、銚釐も街での生活のために、無理をしていることもあるのだろうなぁと思う。
        放っておくつもりなど無い、けれど、彼女の選択肢を狭めてしまいたくもない。だからひとまずは…)
        では、すこしお邪魔します。フレッシュムーンも買ってきましたよ!一緒に一休みしましょう? -- 有名 2020-05-07 (木) 23:02:36
      • あら…そんなことを言ったら、私だって得意ではないわ?寒いのよりは大丈夫だけれど…あら、本性がふさふさ?そうなの?見てみたいかも…(ふさふさ…本体が。何の怪異だろう、ふわふわな髪からは想像できないが…)
        はい、どうぞ。(いつものリビングへ。そしてフレッシュムーンがあると聞けば目を輝かせる)…最高。いいチョイスよ有名ちゃん…ええ、息抜きしましょうか。
        (フレッシュムーンと聞けばコーヒーだ)…有名ちゃんはコーヒー飲める。紅茶とかお茶のほうがいい?(コーヒーを淹れながら)まだまだ残暑は続きそうよね…学校はもうすぐ始まるけれども。宿題は終わったかしら?
        -- 2020-05-07 (木) 23:06:13
      • 元が何かは企業秘密ですよー。バレると弱体化する系なので。 よかったー、お好きなんですねフレッシュムーン。(コーヒー好きです!ミルクもお願いします、と返事しつつ) 残暑もきびしいし、なんだかんだ10月ぐらいまで暑いですねぇ。温暖化ってやつなんでしょうかねぇ…ヴッ…宿題…。(忘れてたって顔) -- 有名 2020-05-07 (木) 23:11:32
      • あら、そうなの…そのあたりはそうね、怪異の正体は人に知られるほど弱まるものね。その結果が先日の赤マントだし…ええ、詮索はしないわ。(頷いて)好きよ。甘味の中でも結構上位。味わいが高級な感じがしない…?
        (クスリと笑って。冷やしたコーヒーにミルクも混ぜてお出しする。自分はブラック無糖)温暖化…そうね、私が生まれた15年前から比べても少し暑くなってる気がする。昔はもっと涼しかったのでしょう…?
        あっ。(くすっと笑って)大丈夫…?宿題忘れてしまうと、また先生からお叱りや追加の宿題が来てしまうわよ…?残り少ないんだから。よかったら、また私が見ましょうか?(フレッシュムーン頂くわね…あっ美味…とご満悦顔)
        -- 2020-05-07 (木) 23:20:13
      • (アイスコーヒーいただきます。自分もフレッシュムーンを食んで、おいしーって顔になる)
        そうですねー、私が覚えてる夏っていえば…ほんとにお盆すぎたあたりから 涼しくなるものだったのですけど。 ああ、そうだ…もうすぐ学校始まるんでした。すみません、また勉強はお世話になります…。
        (学校のこと、身近な当たり前の日常のこと…。他愛もなく話すことはいくらでもある。 それがまた楽しい。少しと言ったが、また、つい長居してしまいそうだった)
        (//そして今日はこのあたりでひっこみますー。ゆるっとお茶してったという体で… ) -- 有名 2020-05-07 (木) 23:27:52
      • お盆を過ぎたあたりから涼しくなる…?(そのイメージは全くない、9月末まで夏って暑いものではないのかしら?)温暖化、進んでいるのねぇ…。
        ええ、いつでもいいわよ?宿題を終わらせるのでも、二学期でも…勉強の部分であれば、ええ。いつでも相談してちょうだい。その代り、学校でまた倒れているのを見かけたら助けてほしいわね…?(きっとまた倒れてしまいそうだから、と苦笑して)
        ああ、そういえばこの間メイド喫茶に行ってみてね…?(肩ひじ張らず、正体を隠さず付き合える先輩であり後輩。こちらもつい、楽しい時間を満喫してしまい、気づいたら結構な時間が経っていたとか…)
        (//はい!霊圧確保が休み前とか土日でないと難しくなってごめんなさい!またよろしくどうぞー)
        -- 2020-05-07 (木) 23:32:08
      • (//いいのよーむしろ忙しいとこありがとうね! -- 2020-05-07 (木) 23:36:09
  • (それは夏休みも終わりかけのお昼近く、街中の路上でばったり)ん、ちろりパイセンちっす、こんなドギツイ暑さの中どっかいくんすか?
    ん、ああ、アタシはこれからバイトなんで、さっさと涼しい店の中に入りたいっすよ -- アオイ 2020-05-07 (木) 21:43:22
    • あら、アオイちゃん。(奇遇ね、と笑顔)ええ…家の中にいすぎても、疲れてしまうし。結構出歩いてはいるのよ?
      今日は、特に予定も無くて…まぁ、ぶらっとウインドウショッピングして、帰りに夕飯の食材でも買おうかなって所。…あら、バイト?忙しいのね。今日はどこでお仕事?(せっかくだしお邪魔しようかしらね、とか考えて)
      -- 2020-05-07 (木) 21:46:08
      • あ、それちょっと意外って言うか、むしろ出歩いても平気な程度には元気になったって感じっすかね?や、なんか、あっちにふらーこっちにふらーってイメージが強かったんで
        へーちろりパイセン自炊派、あでも、確かにエプロン似合いそうな(妄想していいじゃんと心の中で一人サムズアップしつつ)
        いやま、バイト先に来るのは別に、駄目って事はないっすけど?メイド喫茶っすよ?(それでもいいんか?的な雰囲気) -- アオイ 2020-05-07 (木) 21:55:21
      • どうかしらね…?(苦笑を零して)夏祭り辺りは、ええ。何とか参加しようと、体力つける努力をしていたけれど。ここ最近夏バテでまた体力が落ちてしまって…二学期にはまたふらふらしてしまうかもしれないわね、眩暈で。
        ええ、一人暮らしだもの。料理くらいはするわ?(くすっ)エプロンもお気に入りのはあるのよ?フリル多めのやつ。そんなに本格的なものは作れないけれど。
        メイド喫茶?(ほぅ。猫耳がぴこぴこ)大丈夫よ、むしろメイド喫茶は先日体験して、楽しい所だってわかったもの。それじゃあ、一緒に行かせてもらおうかしら…(そう言いながらアオイに付き合って歩く。件のメイド喫茶へ入店)
        -- 2020-05-07 (木) 22:03:32
      • その調子だとガッコ始まったらまた保健室の主に逆戻りっすね、でもまアリスとかセイラパイセンせんせとか、一人じゃない分逆に良いまでありそな感じで
        あーそれ振りっしょ、本格的なのは作れないけど滅茶苦茶美味しいかつ料理には自信ある的なヤツの、ちなパイセンの得意料理は?
        マジで?いやまいいけどさ、アタシはバイトなんで相席でわいわいとかできないっすよ?(アオちゃんこんちー♡的な挨拶を受けながら控室へ)
        ……で、なんでこうなってるんすかね……(ちろりパイセンの横に座りながら) -- アオ(猫メイド) 2020-05-07 (木) 22:16:07
      • まぁ、それはしょうがないわ、自分の体調だもの。それに…(アリスはもしかすれば、保健室登校ではなくなるのだが…私の口から話題を漏らしても失礼だ)…そうね、今は寂しくなくなったから。
        …よくわかったわね…得意料理はこれよ(スマホで撮影したオムライスの写真を見せる。半熟とろっとろふわっふわ卵に包まれた映える一品。三ツ星レストランかな?)…いえ、本当にこれだけ得意ってレベルなのだけれど。
        ああ、それは分かっているわ?いいのよ、メイド服のアオイちゃんも見たいし。指名制でなくても…(と言いながら入店。「誰でも」と受付では伝えたはずなのだが)……奇遇ね?
        ええ、まぁ。今日の私占いで一位だったから。そういうことよ…せっかくなのだし楽しみましょう?ほら、チェキ撮る?ケーキ注文してあ〜んサービス注文してみようかしらね(躊躇いなく注文)
        -- 2020-05-07 (木) 22:20:10
      • (スマホのオムライスを見る)……これメイド喫茶で出してるやつより数段上じゃん?てか比べるのも失礼じゃん?むしろ食べてみたい的な思いが後から後から湧いてくるんすけど?
        あーいいっすよね一位、何が無くてもテンアゲって感じで、アタシは11位だったんでまあ……いっそ最下位でラッキーカラー教えろって感じっすよ
        ……なんか、ずいぶんとこなれた感じっすね?(いえーいと愛想のないチェキ取りつつ注文のケーキをお出しする)おまたせしゃーしたおねーさん
        そんじゃまどーぞ、あーん(愛想も媚も何もない素のままのあーんが迫る) -- アオ(猫メイド) 2020-05-07 (木) 22:39:37
      • これだけはね、自慢なの。(ふふっと笑って)あら、家に来てくれればいつでも作るわよ?難しい料理でもないし…食べたくなったら連絡ちょうだい?
        ふふ、一位でよかったなって実感が持てたわ、今。(くすくす笑って)経験者ですもの。せっかくなら堪能しないとね?猫耳にあってるわね(いえーい。チェキはめっちゃ楽しんで撮影しました)
        ……なるほど。こう、雑系メイドというそれね?わかるわ?(これはこれで、と満足。プロやな)あぁん。(あーんはされ慣れている。上手にぱくり、と食べて)…ん、美味しい。いつもより甘く感じるわ。
        お返しはしてもいいのかしら?アオちゃんも食べる?あ〜んしていい?(すでにフォークに準備して楽しそうな表情)
        -- 2020-05-07 (木) 22:44:16
      • へぇ、パイセ、や、おねーさん懐が広いっすね、その誘いの乗らない手はないんで、ヨロ(スマホ出して連絡先交換)
        バイトのクロパイセンはクール系?言ってましたけど、どっちかってーとそれな、まー普段から雑っすからねアタシ(綺麗なスプーンを見てぱくつくプロだと戦慄)
        美味しいのはあいじょーってヤツっすよ知らんけど、ってお返し来たし(じゃあ、と目を閉じてあーんぱくん)ん、確かに美味しいっすね(じゃあ今度はアタシの番と、あーんの応酬が始まる)
        そーいや、先日?その時はどんな経緯でここに入ろうなんて思ったんすか?や、おねーさんあんまり出入りする感じには見えないんで(最後のひとかけをちろりパイセンに食べさせて、お粗末様でしたしながら) -- アオ(猫メイド) 2020-05-07 (木) 23:11:04
      • 先輩だもの。親が単身赴任で一人暮らしだし、寂しさが紛れてこちらも嬉しいから、いつでもね。(笑顔で交換)
        黒パイセン…(久常君?なわけないわね…あ、墨薫さんか)ああ、なるほど。愛情が籠っていれば何でもおいしくなるものね…?私も愛情込めて、あーん(完璧な所作。こいつ差し出すほうもプロか…応酬を続けながら)
        ああ、前はねねこちゃん…1年のほら、白いほうの猫。あの子が働いているって噂でね?その時も見事に引き当ててオムライスにハート書いてもらったりしたわ。(くすっと笑って最後の一口ペロリ。美味しかった…)
        うん、とても楽しい時間が過ごせて満足。出歩いた甲斐はあったわね…(その後も歓談を続けて。カードで支払いを済ませて店を後にした)それじゃあ、お仕事頑張って?また来ようかしらね…
        -- 2020-05-07 (木) 23:17:12
      • あー(と納得、ここのバイトを紹介して以来、時間が合わず働く様子は見れてなかった)なるなる、おねーさんがそう言うのなら大分メイドが板についてきたって感じっぽい
        ねこ可愛いよね、やー最初ここを紹介した時は不安だったけど(巣立っていく子供を見るような気持ち)成長しているようで何よりっす
        まあメイド喫茶で成長するのはどうなん?ってのはありにしても(とかねこを肴にお喋りしつつ)ん、まいどーありしたー、今度来るならクロパイセンがお勧めっすよ(といつもの顔でお見送りするのでした) -- アオ(猫メイド) 2020-05-07 (木) 23:27:16
      • (近いうちにこのメイド喫茶には来るだろう。次は墨薫さんを指名して学校の生徒をコンプリートしなければ…と心に深く誓ったという) -- 2020-05-07 (木) 23:28:39
  • (夜7時頃にLINE。「ちょっと遅いかもしれないですけど、今から行ってもいいですか?」)
    (「これまた遅いんですけど、誕生日プレゼントをお渡ししたくて。」) -- クロ 2020-05-07 (木) 20:28:06
    • (LINE返信)(キュポ)ええ、大丈夫よ。
      (キュポ)そんな、明日とか学校が始まってからでもいいのに。けれど、ええ。どうせ暇だし、構わないわ
      ………(赤マント、討伐したという噂はネットに流れている。…その件か、とは察しがついた。さて……どうしようか)
      -- 2020-05-07 (木) 20:37:21
      • 「ありがとうございます。それでは伺いますね」
        「30分くらいで着くかと」
        (……待つこときっかり30分。インターホンが鳴る。出れば私服のクロが、紙袋片手に立っているだろう)
        こんばんは、ちろり先輩。無理をいってすみません。 -- クロ 2020-05-07 (木) 20:44:04
      • (LINEに待っている、と返信をして…30分)………(今日、まだお風呂入ってないのよね…久常君、猫だから鼻効くわよね)…シャワー浴びましょう
        (しかし女性のシャワーとは時間がかかるもの。インターホンにいらっしゃい、と述べ、玄関を開けて迎えるはお風呂上がりでバスタオルを肩にかけたラフな私服のパイセンだった)……悪いわね、こんな姿で(苦笑)
        汗かいたままで後輩に会うのが恥ずかしくて…と思ったのだけれど、よく考えたらシャワー上がりのほうが恥ずかしかったわね…?(こういう向こう見ずなところがあるよねこの先輩)いいえ、こちらこそ。プレゼントを用意してくれたのでしょう?どうぞ、上がって。(リビングに通す)
        -- 2020-05-07 (木) 20:47:31
      • (なぜ湯上りなのか。完全に予想外の事態にどぎまぎしてしまう)
        少しびっくりしました(苦笑を返して)ああ、お家にはあがりません。お気持ちだけで。
        というのも……さて、その恰好では寒いかもしれませんが(紙袋から大判のブランケットを取り出して)準備にぬかりはありません。
        それでは行きましょうか、先輩。……ちょっとこの街の上空まで。(自分の口元で、人差し指を一本、すぅと立てる)
        (二人乗りの大きさの、黒い雲がクロの背後に生成された) -- クロ 2020-05-07 (木) 21:01:41
      • そうよね。ごめんなさいね…(猫耳ぺたん。湿度を持って赤色が濃くなっている長い髪がバスタオルに広がっているが)
        …?あら。いつぞやの筋斗雲。(そしてお出しされるブランケット、ということは)……飛ぶのかしら?空まで?…(夜の街、高い所か……あらエモい)楽しそう。付き合うわ。
        (髪をまとめて、ブランケットを肩からかける)……これにまた、乗ればいいのよね?落ちそうで少し怖いのだけれど。いえ、高所は平気なのだけれど…
        -- 2020-05-07 (木) 21:10:30
      • ええ。その通り。夜空の散歩といきましょう。
        ビルより高いと猫でも話が違いますよね。……大丈夫。安全運転でいきますから。(自分も雲に乗って)
        怖ければ、僕に掴まっていてください。ちょっと頼りないかもしれませんが。 -- クロ 2020-05-07 (木) 21:15:22
      • そう?それじゃあ…(久常の後ろに座り、いわゆる女の子座りで着座。肩に手を載せる。ふわふわと浮き始める雲に尻尾を靡かせて)
        ……それにしても。おしゃれなプレゼントね…?(慣れてくれば、後ろから久常の猫耳をちょいちょい弄ったりしつつ)……赤マントの噂、聞いたわ。動画も見た。…女装、似合っていたわね。(くすり。…と茶化すのはそこまで)
        ……決着は、ついたのかしら?君の中で、腑には落ちたのかしら…。(その話をしに来たのだろう、こちらから話を切り出した)
        -- 2020-05-07 (木) 21:20:28
      • (黒い雲は、徐々に高度をあげていく。涼やかな上空の夜風が心地よい。長く晒されれば少し寒いだろうが、そこはブランケットを信じるしかない)
        (触られれば、ぱしぱし、と柔らかな耳が反射的に動く)女装に関しては、はい、お恥ずかしい限りです。
        ……赤マントは、僕の妹の仇ではなかった。だけど、目撃者ではありました。……彼女は、自分から消えたようです。理由はわかりませんが。手掛かりは、得られました。後はまた、先に進んでいくだけです。
        ……ありがとうございました。あんな大掛かりなことまでしていただいて、なんとお礼をしたらいいか。
        精一杯考えた結果が、この夜の散歩です。(気づけば眼下には、伊上市の一面の夜景が広がっている)
        (伊上タワーの展望台よりも高くから、人々の営みが電気の輝きとなって瞬いている) -- クロ 2020-05-07 (木) 21:32:05
      • …え。(妹の仇、だという話で…そうではなかった。それを知った時の久常の想いはどうだったのか、と。少し暗い気持ちになるが)……そう…(前向きに、次の手掛かりに向けて進む久常に、心の強さを感じた)
        …やっぱり、バレた?(あの時、あの公園で話していた者なら察するだろう。わかりやすすぎた。だが、その分かりやすさが必要だったのだ…)…ほら、猫又だもの。姿形を変える異能があるのよね、誰にも言ってないけれど。
        配信していることは秘密にしてちょうだいね…?(そう言って、久常の頭を優しくなでる)…お礼なんて、いいのよ。私は、私が久常君を助けたかったからやっただけ。その先は、貴方が切り開いたことよ。まだ終点は打たれてないけれど、久常君ならきっと…
        (ともに眼科を見下ろす…街の灯り。人の営みの象徴だ)…素敵よ。とてもワクワクしているもの。この灯りの一つ一つが、人の文明の成果であり、営みを表している。
        人間って、凄いわよね……いつも、私はそう思う。(そう、それは人非ざる身からの…人にあこがれを持つものの、感想として)…有難う。素敵なプレゼントだったわ?
        -- 2020-05-07 (木) 21:39:04
      • ばれました。まさか10万人超えの生主とは。……しかし、声までは変えられないようですね。耳のいい人にはばればれです。
        僕からは口外しませんが、勝手にばれるぶんについてはお手上げですね。伊上市民には特に注目度が高くなってしまった。
        ええ、本当に。(深い感慨の籠ったその言葉)でも、本命は下じゃない。空をを見上げてみてください。
        (満天の星空に間近に輝く、月)十三夜月。古くは、満月に次ぐ美しさとして愛でられ、月見の宴も行われていたといいます。
        ――そして猫は、その瞳を通して、月の光から魔力を得るとされてきました。……先輩も猫の魔性を受け継ぐものなら、あるいはと思って。
        (眼下に人のきらめきが。頭上には魔性のかがやきが。いわばヒトと怪異の境界を、二匹の猫は彷徨っている) -- クロ 2020-05-07 (木) 21:52:25
      • ああー……(そうなのか、やっぱり。配信に乗せる声でも分かるものよね…)…口調や髪色や肌色で誤魔化せてると思っているのよ…?ほら、私って奇声あげるキャラじゃないじゃない…?(それはそう)
        なんだかね、高校の生徒も結構見ているようで…ええ、特に注目度も増えたから、気をつけないと。とはいえ…事情を深く知らない生徒なら、別人、で通せるでしょうけど(それもそう。声色以外の印象が違いすぎるのだから)
        …空?(と言われて、見上げるは十三夜月。その月光の光を浴びても……ああ、美しさしか感じないのは、この身が猫の因果にとらわれぬ怪異だからか)
        (ただ、それでも。その美しさと、そして後輩の自分への、感謝という想いが…込められている、それだけで胸が温かくなる。私にとって月光とは、人の想いに他ならなくて)
        ……そうね。少なくとも、今。私は満たされている……月の光と、人の光に照らされて。……こんな機会、中々ないもの。もう少し、楽しませてね…?(月光に照らされる銚釐の表情は、とても明るい笑顔であった)
        -- 2020-05-07 (木) 21:59:46
      • そうですね。姿かたちを変えられると知らなければ、ただの他人の空似だ。
        (一方の黒猫は、猫に連なるものであるがゆえに、先の戦いで消耗したその妖気が、己の裡に満たされていくのを感じていた)
        (『怪異あがり』。怪異であった、ヒトであるもの。その存在の不確かさを、朧げに感じながら)
        気に入っていただけてよかった。ええ、もちろん。でも、湯冷めしないように気をつけて。ここは冷えますから。
        (彼女が満足するまで、夜闇に溶けて見咎められることのない黒雲は、この空を漂い続けるだろう)
        (ヒトと怪異が接しあう、伊上という街の上空を) -- クロ 2020-05-07 (木) 22:09:14
      • (極僅か乍ら。…自分の存在定義とする精気は、回復した。それは、久常の感謝の意と、人々の安心…赤マントが討伐されたという、安心の意を吸って。それは、人一人から吸えるであろう精気の何百分の1かもしれないが)
        そうね…でも、少しくらい湯冷めしたってかまわないわ。もう一度お風呂に入るだけだもの。…もう少しだけ、漂って頂戴。とてもいい風…(束ねた髪を解き、風に任せて。月光と、人の光にもう少しだけ、照らされていた)
        (その後、満足してまた家まで送ってもらい、本当にありがとう、とお礼を述べて。もう一度お風呂に入って先ほどの景色を思い返してエモを感じていたちろりんでした)
        -- 2020-05-07 (木) 22:14:48
  • すずしー…(そう言いながら紙袋を抱えてショッピングモールをふらふらとウインドーショッピングしてると)
    あ、あれは…雪洞先輩。(手をふり近付いていく) -- 夕凪 2020-05-07 (木) 19:11:26
    • (モールの一角、開けたフードコートで紙袋を置き、スマホを弄っていた。目の前にはブラックコーヒーと空になったお皿。休憩中だったのだろう)
      (自分の名前が呼ばれたのを感知したか、耳がぴこんと揺れる)…あら。夕凪ちゃん(微笑んで、手を振り返す)お買い物かしら?
      -- 2020-05-07 (木) 19:14:26
      • お久しぶりです、一学期の終わりぶりでしょうか。ちょっと水着を買いに来たんです。先輩は…一休みしてるところでしょうか?
        (そう言いながら紙袋を見せて、しかし日焼けした肌は夏のレジャーを満喫した様子。…なのに何で水着を買ったのだろうか?) -- 夕凪 2020-05-07 (木) 19:25:31
      • そうね、あの時は助かったわ…保健室に連れていってもらって。(目礼、そして、相手の手元の紙袋を見る)水着?いいわね…私も修学旅行用に購入したわ。見せるのが楽しみよ、泳ぎはしないだろうけれど…
        私もお買い物、ちょっとした小物をね…(くすっと笑う。購入物は配信PC用の追加SSDである。安売りしてたので買ってしまった…)…あら?でも夕凪ちゃん、すっかり日焼けはしているようだけど…どこかにレジャーにでも行ってたのかしら?
        -- 2020-05-07 (木) 19:29:23
      • いえ、あれくらいならお安い御用です。むしろ私が男子であればいい経験をさせてもらったとお礼を言わせてもらう所…
        お披露目は修学旅行をお互い楽しみにしてもらうとして…目的のものを買って今は色々見て回ってたところです。(そしてこちらも飲み物を買って失礼しますと座り)…ああ、ちょっと海水浴とかに言ってきたんです。…ただ、ちょーっと色々とあって水着が入らなく(困った様子で肩を竦めて) -- 夕凪 2020-05-07 (木) 19:40:02
      • あら…男子だったら、恨み言の一つでも言っていたかもしれないわよ?お姫様抱っこはやめてちょうだい、なんて(くすっと苦笑。冗談であることが分かるだろう)
        (どうぞ、と着席を促して)海水浴?いいわね…海か、実は一度も行ったことが無いの。あまり伊上市から出ないから…(だから、と)…修学旅行が楽しみなのよね。
        …色々とあって、水着が入らない…?(ただ太った、とかだけでは水着が入らなくなることはまずない。急激に背が伸びたわけではない、となると…)…ああ、ええと。種族的な…?(色々察して聞いてみる)
        -- 2020-05-07 (木) 19:43:24
      • そういう意味では同性だとある意味約得だったかもしれません。なんて(そんな風にこちらも苦笑し、どこか嬉しそうに)
        私もあまり市内から出た事ないんです、といっても数年単位に1回位は連れられて…みたいな感じですが。沖縄…楽しみですね。実は飛行機初めてなんですよ(と、年相応にワクワクしてるのが目に見えて。どこか落ち着いた雰囲気だがそこはまだまだ高校生らしい)
        …ああ、すみませんちょっとボカしました。単純に一部が入らなくなってしまったんです。…まさか胸がまだ大きくなるとは(と、自分の身体を見下ろし。) -- 夕凪 2020-05-07 (木) 19:57:53
      • 十分よ。(何の気のない一言。銚釐本人も気にした様子はない…が、家族にどこかに連れられたことがない怪異の、悲しい呟きだった)ああ、飛行機は私も初めて…耳が痛くなるらしいけれど大丈夫かしらね?私、4つもあるから(くすっと)
        ……あ、ごめんなさいね…?(めっちゃ性的なそれで胸が膨らんだんだって勘違いしました。恥ずかしさと申し訳なさで赤面)…ええ、いえ。ごめんなさい。そうよね、育ち盛りな時期よね…?(手で頬を押さえる)
        でも、さらに魅力的な体になったということね?羨ましいわ…私、肉付きが悪くてガリガリだから。胸はともかく…(胸はともかく。多分タメ張るかまだ勝ってる)
        -- 2020-05-07 (木) 20:03:24
      • とはいえ家族総出だと、色々目を引き過ぎるので場所も限られてしまうのですが。…流石に家族総淫魔だと困りものです(そしてこちらはこちらでまた別の問題もある様子)…そして飛行機について色々調べたら、実はちょっと怖く…(墜落事故のドキュメンタリーを見てしまったらしく、今度はちょっとカタカタ震え出したりと落ち着かない。それだけで普段より浮かれてる様子)
        いえ、きになさらず?…育ち盛りなのは確かですけども、服や水着が入らなくなるのは単純に出費が嵩んでしまうのが辛いです。(と、肩を竦める。気に入るデザインでサイズが無い…)
        いえいえそんな…雪洞先輩のスタイルも好ましいと思いますよ?まあ、胸は何ともですけども。……ホントはもうちょっと可愛い服、着てみたいんですよね(と、サイズが懸念で入らない事に肩を落として) -- 夕凪 2020-05-07 (木) 20:23:13
      • ああ…(それはたやすく想像できる。全員水着だと男性一般客の股間危うそうだ)…ああ、事故とかも…けど、あれって宝くじが当たるよりも低い確率だもの。大丈夫よ、めったなことじゃないわ(その辺は理性で呑み込める様子)
        それはそうよね、特に服は結構なお値段もするものね?(くすりと)ネットとかだと、種族に配慮したサイズも結構あるのよ?(そこにお世話になることも多い)
        店売りだと、どうしても人間基準の物が多いものね…わかるわ。私も、中々合う物がないもの…(胸と尻だけ大きいと割と選択肢限られる。困るわよね、と同意して)
        -- 2020-05-07 (木) 20:31:12
      • その分プライベートビーチ感あってのびのび出来るんです。…海の家の微妙らしいラーメンとか食べられないのが若干心残りですが。(割と俗っぽい、というより感覚が少々独特)頭ではわかってても何とも…ブラックボックスを真水につけなくては(そして変な影響を受けてる)
        おまけにデザインも限られるのが本当に…父や兄は可愛いのあるのが本当に羨ましい(?)です。…ネットも悪くは無いんですけどいっそ自作…?
        (とはいえそこまでの技術は持ち合わせてない。肩を竦めて困りものですと賛同しながら飲み終えてから立ち上がり)…さとて、私はそろそろこれで。また新学期に学校で、先輩。 -- 夕凪 2020-05-07 (木) 20:45:53
      • あはは、海の家は味は微妙だって聞くわよね?それも体験してみたいわね…今度の修学旅行で(くすっと笑い)ブラックボックス…?(航空機にそんなものがあるという知識は流石に持ってなかった!)
        父や…兄…?(それは少しイメージきない。え…?男のサキュバスっているの…?って顔)ああ、自作という手も…けれど、綺麗なものを作るのって結構大変らしいわよ?(…あ、次それ生配信でやってみようかな…ちょっと調べてみようかしら)
        ええ、お話有難う。また学校でね、夕凪ちゃん(笑顔で手を振って見送った。そしてスマホで、自作の洋服について調べ出すのだった)
        -- 2020-05-07 (木) 20:56:19
  • (雪洞の誕生日におおきな包みが届いた)
    (差出人はねこだ)
    (包みを開けると猫をダメにするクッションが入っている)
    (メッセージカードが添えられており、こう書かれていた)
    「ちろり先輩へ
     お誕生日おめでとうございます!!
     とても寝心地がいいクッションを見つけたので、プレゼントにしました。
     是非使ってみてください。」
    (ねこ本人が言うだけあってクッションに寝そべると心地よく体が沈み込み包まれる安心感を得られる)
    (へそ天で寝てしまう猫続出である) -- ねこ(ヒト) 2020-05-07 (木) 00:07:30
    • (その大きな包みを受け取り、リビングで広げる)
      (中には猫を駄目にするクッション)あら……素敵。(添えられたメッセージカードを読み、差出人と、想いを受け取る)
      ……ありがとう、ねねこちゃん。(嬉しい。早速クッションに寝そべってみる。……あ、これは劇薬……)
      ……(こんなに先輩想いの後輩が。もしかすれば、虐待されているかもしれない……ああ、調べなければ、ならない。)
      -- 2020-05-07 (木) 08:10:18
  • (生放送の待機画面。流れる音楽がオルゴール風の音色に変わったって話だ) -- 2020-05-06 (水) 23:36:40
  • (……)………ばれないわよね?……(オルゴールの音色を録音する……) -- 2020-05-06 (水) 23:36:13
  • (オルゴールを何度も何度もリピート……癖になってきた……) -- 2020-05-06 (水) 23:35:46
  • (私のターン、ドロー! ドローフェイズで伏せていた『誕生日の約束』カードをオープン! 4番、自宅を選んでフィールドに展開させる!!)
    お邪魔します……(借りてきた猫状態でLINEで約束した時間にチロリの自宅に現れる)
    (ああ、ダメダメ! どうして誕生日に人気者のおねーちゃんの家に!! おねーちゃんにはもっとふさわしい時間の使い方があるハズ!!)
    (そんなことを考えて心が折れ砕かれながら)……た、誕生日おめでとう、おねーちゃん…(エントランスで靴も脱がずにまず、言った) -- アリス 2020-05-06 (水) 20:08:58
    • はい、いらっしゃい。(LINEでの約束…とても楽しみにしていた。これほど尊い時間があろうか、いや、ない。早速玄関を開けたが、ああ、もう。緊張している様子が見て取れる)
      ……くすっ(玄関先、まだ靴も脱いでないのに誕生日を祝われれば…可笑しくなって、笑いが零れてしまった)…あは、あはは…。早すぎるわ、アリス。もう、そんなに緊張しないで?(苦笑を零しながら)
      私と、貴女の仲じゃない。(頭をぽんぽん)まずは靴を脱いで…上がって?玄関先で終わったら寂しいわ?(勉強会でも使ったリビングへ、そして紅茶とコーヒーを淹れる…)
      -- 2020-05-06 (水) 20:13:26
      • …だ、だって……(自虐を彼女の前で口にすることはできない、彼女が私を想ってくれていることを裏切るから。でも、足が竦む)
        (頭をぽんぽんとされれば、ぱぁっと明るくなって)ええ、お邪魔するわね!(靴を揃えて上がって)(やっぱり上がる前に揃えた靴の角度を気にして)
        (リビングで正座して、さっきより少しリラックスした表情でおねーちゃんを見ている)って…私がコーヒー本当は苦手なの、知ってたの。 -- アリス 2020-05-06 (水) 20:20:00
      • …私への遠慮は禁止。私は、アリスがどんなにテンパっても、空回ってしまっても、怒らないわ。もっと肩の力を抜いてちょうだい…?(少しずつでいい…私との付き合いから、そういうところに慣れてもらえばいい。そう思いつつ)
        (リビングで紅茶を差し出して)あら…分かるわよ、アリスの事だもの。無理に私に付き合うことはないわ(紅茶を出して、自分にはコーヒーを)アリスが、アリスのままでいてくれたほうが、私は嬉しい。
        ……今日はありがとうね、祝いに来てくれて。去年は、祝ってもらったりとかなかったから…本当にうれしいわ。(にこり、と微笑んだ。猫耳がぴくっと嬉しそうに動く)
        -- 2020-05-06 (水) 20:24:32
      • ……うん、ありがとうおねーちゃん!(ようやく自分らしい表情を見せられた)
        だね、おねーちゃんは私のおねーちゃんだから……(何もかもお見通し、くすりと笑って)紅茶、大好き。
        お祝いだけど……本当は手作りのクッキーとか考えたの。でもおねーちゃんは小食だし、負担をかけちゃいけないって思って…
        これ。(鞄から掌サイズの箱を取り出して)オルゴール……なの。構造を調べて、パーツを作りながら作った…
        お、おねーちゃんの好みがわからなくて、流行歌だったり…音、ズレてるかも知れなくて……あ、でも壊れても直せるわ、あと…(相手の瞳を真っ直ぐ見ながら)おねーちゃんを想って作った。 -- アリス 2020-05-06 (水) 20:47:02
      • ええ、それでいいのよ。私もアリスには、遠慮しないもの(少しずつアリスが胸襟を開いてきてくれていることに、微笑む。…遠慮はしない。隠し事は、あるけれど)
        (それも、いつか伝えたい…だから、私の心の準備ができるまで待っていてもらう、というわがままを許してね)…あら…色々、考えてくれたのね?(貰えるものは何でも嬉しい、たとえクッキーでも…けれど、アリスが悩んで選んだものが、一番うれしい)
        …これ?(オルゴールを、そっと受け取る。…開けてみて、成程、とても素敵なプレゼントだった)……素敵。とてもかわいくて、一目で気に入ったわ?
        (想って作った、などと言われてしまっては。…目が潤みだしてしまう)…ずるいわ。かっこいいお姉ちゃんでありたいのに、泣いてしまいそうよ?嬉しくて。……鳴らしてみても、いい?今。(オルゴールを開けて、ねじに手をかける)
        -- 2020-05-06 (水) 20:52:00
      • ええ、いいわよ。鳴らして。(CMで流れているような、世界にどこにでもありそうなありふれた歌で)
        (でも、オルゴールから流れるそれは切なげな旋律として部屋に満ちた)
        ふふ。良かった、喜んでくれて。(嬉しそうに頷いて、紅茶を飲む)こんな機会があるならもっと中学の音楽の授業を真面目に受けていればよかったわ。
        結局、中学の後半の授業あんまり受けてないし。 -- アリス 2020-05-06 (水) 21:24:14
      • (OKが出たので、ねじを廻してオルゴールを鳴らす。…聞いたことのある歌だ。とてもポピュラーな歌。聞きなれたその曲を、4つの耳でしっかりと聞き入る。…切なげな旋律に、心の奥がとても温かくなる気持ちだった)
        …(一筋零れてしまった涙を、そっと指先で拭って)…嬉しい。本当に、嬉しいわ。こんなに素敵なプレゼントがもらえるなんて、思ってなかったもの。
        謙遜することはないわ?最高の音楽…ええ、毎晩聞いてしまいそう。アリスの事を想って寂しくなったら、また聞くわ。…それに、高校生活はまだこれからじゃない。これからいっぱい、楽しい思い出は作っていけばいいのよ。(にこ、と微笑んだ)
        -- 2020-05-06 (水) 21:34:48
      • ふふ、よかったぁ。昨日はあんまり眠れなかったのよ? 渡す瞬間まで、どんな反応が来るのかわからないもの。
        えへへ。(嬉しそうに頬を掻くと、夏場にしては暑そうな長袖の隙間から赤マントに攻撃された時の痣が見えた)
        高校生活は、楽しいわ。おねーちゃんもいるし、友達もいるし。(私はそのことにまだ気付けていなくて) -- アリス 2020-05-06 (水) 22:14:26
      • もう、そんなに…?こんなに素敵なプレゼントなんだもの、喜ぶに決まってるじゃない。(ふふっと笑い、オルゴールを机に置いて、お菓子でも取ってこようかと軽く腰を起こす)
        そう、(ね?楽しんでくれてれば嬉しい……と続けたかった。少し身を起こした時に、首元。あざが見えた…明らかに、日常生活ではつくはずのない、絞められたようなあざ)っ…アリス。その、首元…?
        (等々に。脳裏にフラッシュバックする、先日のUFO事件。あの後、アリスは警察に行って……いつ、帰った?)……アリス。(思わず、アリスの片手を掴んでいた)その痣……どうしたの……?
        -- 2020-05-06 (水) 22:23:01
      • (首と、片手の痣を見られて。その上で片手まで掴まれて)え、えっと……昨日は、八時くらいに北区から帰ってて…
        あ、赤マントと戦ってた、みたいなー?(おねーちゃんの目を見上げて)で、でもでも。ちゃんと勝ったわ。
        友達も助けられたし、脳神経加速剤も正常に錬成できたし。私的には……(言葉に詰まる、心配させたかなって) -- アリス 2020-05-06 (水) 22:27:58
      • …八時……(血の気が引く。いつも青白い顔が、さらに白くなる…明らかに狼狽している)……『赤マント』、ね。(アリスと声が重なる)
        (討伐された、という噂はネットに流れていた…だが、だが。アリスがそれに巻き込まれているなんて、知らなくて)…なんで…(私の言う通り、早く帰らなかったの…と、責められるはずもない。私のせいだ…)
        …ごめんなさい(零れるのは、空虚な謝罪)ごめんなさいね。私が、あの時にもっと…8時に赤マントが現れるって説明しておけば、こんなことにはならなかった……(ああ、私のせいだ。……後悔が募る)
        …大丈夫なの?首のほかに、怪我は…?…ああ、本当に、ごめんなさいアリス…私……(言葉を失う。…いや、隠した。私のせいで、とは言えなかった…ただただ、後悔だけ)
        -- 2020-05-06 (水) 22:40:22
      • なんでって………あれは久常の因縁の相手だったかも知れなくて、でも敵対的怪異であることに変わりはなくて…(姉の真意が読み取れない)
        え……?(まだ私の手首を掴んだままの姉を見上げて)ど、どうしたのおねーちゃん。おねーちゃんは悪くないわ、私が勝手に事件に首を突っ込んだだけで…
        他に怪我はないの、でもみっともないから袖の長い服を着てて……ショ、ショックを受けちゃった?(相手の手に自分の手を重ねて)おねーちゃん…
        大丈夫、私は生きてるわ。呪いみたいなものも受けてないし、跡もすぐ消える。だから……ね? 安心して、おねーちゃん。 -- アリス 2020-05-06 (水) 22:46:49
      • …知っているわ。久常君の妹さんの件で…ええ、噂が流れて、駅前の8時に赤マントが現れるかも、という…ネットで、凄い噂になっているもの…(そう、その噂は私が流した。…私が流したのよ、アリス。)
        (そう言えればどれほど…いや、救われもしない。勇気がなかった。ただ、自分に勇気が)……ごめんなさいね。私があんな…(噂を流さなければ…と、口にできない。ああ、なんて惨め)
        …でも、私。アリスに危ないことをしてほしくないのよ…(重ねられた手に、ぽとりと一滴涙が落ちる。…けれど、ああ。勇気がないなら、せめてこの愛しい妹に、心配はかけられない。努めて笑顔を作って)…大事がないなら、よかった。本当に。
        ……(そのまま、きゅ、とアリスを抱きしめる。体温…有名ちゃんも、赤も、持っている体温。人も怪異も、違いなんて、やっぱりないのに)…うん。ごめんなさいね、本当にびっくりしてしまったから…。
        -- 2020-05-06 (水) 22:54:33
      • ……うん。(結局、久常の妹を浚ったのは、赤マントじゃなかったけど、違う、そうじゃない、今はおねーちゃんが。おねーちゃん?)
        おねーちゃんはこうなることを予想してなかったのよね? だったら、おねーちゃんは私を気遣う言葉を言ったのだし……
        だから…(それは、姉の涙)えっ。(抱きしめられて)おねーちゃん……(こっちからも手を回して)
        ごめんなさい。ごめんね、おねーちゃん。でも、私は……(これからも、友達が危なければ飛び出すかもしれない)
        (それを言い切れない自分の弱さを呪った)
        (しばらくして離れて)ごめんね、誕生日を台無しにして……今度、埋め合わせ…できるかわからないけど、絶対するから。
        (玄関に戻って)おねーちゃん。(ぐっと元気なポーズを作って)私は大丈夫!(今こそ、満面の笑顔!)それじゃ、またねおねーちゃん。(名残惜しそうに去って) -- アリス 2020-05-06 (水) 23:05:35
      • …いえ、違うの、そうではないのよ…(わかっている。心優しいアリスが、友達を助けるために、戦うことを。闘いに身を投じることを)
        (それ自体は…いい。アリスが決めたことなら、応援したい。ただ、今回は……ええ、久常君のためとはいえ。私が流した噂で、アリスが傷ついたという事実、それだけがただ、悲しい)
        …ごめんなさい、私も…(お互いに謝り合うようになってしまった。私の、心の弱さが招いたこれに…アリスが心を砕いているのが、本当に申し訳なくて)うん…私こそ、ごめんなさい。過保護な姉で…(涙を拭って、体を離せば)
        本当に…アリスは、気にしないでいいのよ?ええ…(玄関まで見送る…最後。アリスが魅せた、満面の笑みに)…ええ。有難う(こちらも満面の笑みを。返せただろうか…)
        ええ、またね。(見送った。…後でラインで、謝っておこう。そして……次に会う時には。私も、覚悟を決めるときかもしれない)……アリス。私の事……受け止めて、くれるかしら……(リビングに戻り、さっき貰ったオルゴールを手に取る)
        (ガラス張りのローテーブルに、上半身を投げだす様にうつ伏せて……ねじを巻き、オルゴールを聞く。しばらくずっと、そうしていた)
        -- 2020-05-06 (水) 23:13:12
  • 雪洞先輩このまえは勉強会で面倒見てくれてありがとうね、ウチなかなか自分からああいうとこ行かないから
    とっても助かりましたー、おかげで夏休みの課題も間に合いそうです、また学校が始まったらよろしくお願いしますー -- きら 2020-05-06 (水) 20:57:44
    • あら、気にしなくていいのに。(と声を掛けられたのは鬼ヶ島テーマパーク。モブ女子の友人と一緒に遊びに来て、顔なじみになった後輩と話していた)
      私のほうこそ、来てくれてありがとうね?きらちゃん。とても楽しかったし…ええ、課題をしっかり仕上げて、二学期は楽しみましょうね?あの場に集まった人たちはみんな優しいから、きっといい友達になれるわ。
      私は…まぁ、また保健室通いになりそうだけれど。(苦笑して)寂しいから、顔を出してくれたら嬉しいかしらね。勉強、また見てあげるわ。
      -- 2020-05-06 (水) 21:01:08
      • ううん、だってバイトもだけど今のウチには心強い味方だもの、神様桃太郎様よ(おおげさに、それでいてテーマパークらしい返しで
        はい、ウチも勉強しながらああいう風になりたいなぁって思って、もちろん ちゃんと挨拶に顔を出しますっ
        テストとかありますものね、その時は頼りにしてるのでまたお願いします、それじゃあ、お休みを楽しんでいってくださいー
        (手にした金棒のレプリカを肩に担いで行き交うお客の波へと消えていく -- きら 2020-05-06 (水) 21:47:37
      • あら、まぁ。(くすりと)もちろん、困ったらいつでも相談して頂戴?それにしても神様、か…(…怪異の身が、そう言われる日が来るとは)…保健室の神様、かしらね?
        そうね、宿題をしっかりやっておけば、テストも怖くはないと思うから…少し難しいかもしれないけれど、頑張ってね?ええ、ありがとう、お仕事頑張ってね、きらちゃん。
        (鬼のコスプレで去っていくきらを見送る。その後、友達から「可愛い子じゃん!コーハイ?」ええ、そうよ…と雑談に戻り、テーマパークを楽しんだ)
        -- 2020-05-06 (水) 21:51:26
  • (夏休みロケる) -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 19:31:44
    • (深夜。探し物の最中に遠くから大福が猫耳の人影を見たという)
      (霊園? そんな場所に? と疑いながら約4mに巨大化した大福の上に乗って霊園に到着した)
      ねこじゃないじゃん光ってないし。でもなんでこんな所に?
      (相手の耳がいい事はすっかり忘れて4m大福をぼんぼりの方に進ませる)
      (大福は申し訳なさそうにしつつ相手に伝わるように足音を立てて歩いていた) -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 19:37:03
      • (……そも。大福が巨大化した時点で、察する程度の機微が銚釐にはあった。周囲の気配に敏感でなければ、怪異は生きていけない…貧弱な私は、なおのこと)
        (だから、いつもの作業…そう、霊園での吸精は今日はしないように、少しでも疑われない様に。理由も、頭の中で作っておいて)……(霊園に、深夜の散歩、といった雰囲気で歩いていく)
        (そして、足音に気づいて振り返り…)……!?(流石に驚愕。4mの大きさになっているとは思っていなかった。思わずぺたん、と尻もちをついて)…ええ?大福ちゃん…?(目をしぱしぱ。演技をしているつもりはない。素で驚いた)
        -- 2020-05-06 (水) 19:42:17
      • (大福の毛並に守られ…隠れていた仁が立ち上がり。金色に染まった瞳で尻持ちをついたぼんぼりを見下ろす)
        あっ悪い。声かけてからにすればよかった…大丈夫か?(滑り降りてくるとぼんぼりに手を差し出した)
        (ほどなく、仁の瞳の色が戻ると同時に大福もまた、いつものサイズに戻る)
        「ニャーン…」(ごめんね。とぼんぼりに擦り寄る大福) -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 19:49:37
      • ひぇ、三笠君…?(金色の瞳になっている学友。…まさか、万が一にでも…退治しに来たのか?そんな思いが去来する。私を殺しに…?)
        …あっ、え、ええ……(差し出される手に……びくびくしながらもその手を取り、立ち上がる)……ええと。4mの猫が急に背後にいたら、どう思うか考えてほしかった、かしら…?
        (…話の内容は、ああ、襲いに来たとかではなさそうで…少しほっとした。胸をなでおろす)……肝試しに来たのに。墓場に行く前に、びっくりしすぎてしまったわよ……ああ、鼓動が早い……(ふぅ、と息をつく。眩暈が起きるほどではなくてよかった…)
        -- 2020-05-06 (水) 19:52:07
      • (ああ、この反応。この街でも同じ失敗をしたなあ…等と苦笑い)
        ごめんな。街中にはすっと熊とかでないもんな…配慮が足りなかったなあ。ぼんぼりさんって分かった時点で大福を戻せばよかった
        (素直に平謝りして、肝試しと聞けば)
        いや肝試して。いやシーズンだけどさ…万が一倒れたらどうする気だったのさぼんぼりさん(疑っているというよりは心配していると顔に出る) -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 19:58:30
      • ええ…そうね、ええ。次は、普段通りで声を掛けてくれると、嬉しいわね…?(ふぅー、と息を整えて)
        ええ…いえ、心配はわかるわ?いつも倒れているのだし…けれど、ええ、最近調子が良くて…リングフィット始めたからかしらね…?眩暈は、起きなさそうで…
        …で、ほら。人生で一回くらいは肝試ししたいじゃない…エモくないかしら…?(この辺りは、いつもの銚釐でもやりかねない発言。割と向う見ずにやってみるJK思考を持っている…)
        -- 2020-05-06 (水) 20:02:43
      • だってさー大福。気をつけよう「ニャーン」(「仁によくいっておくね」両手で抱き上げられて万歳のポーズをとる大福)
        リングフィットそんなに効果あるのか…夏祭りとかファミレスでだいぶ騒いでたけどそれで体力がついたという事かよ
        エモい。青春っぽい。じゃあ一緒に肝試しするか(霊園の先を指さしていたが。大福が嗜めるように鳴く)…あ、いかん本来の目的を忘れる所だった
        ぼんぼりさん、このあたりでねこ…下級生のねこね。1-Aの。見なかった? 光ってるとなおいい -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 20:09:40
      • にゃぉう。(頼むわね、と。猫語で返事。……ちょっとだけ。胸がチクり、と痛む。正体を隠して嘘をつく自分に…)
        あれ、本当にものすごい疲れるのよ…?ええ、汗だくになってしまうもの。けどええ、多分、少しくらいは体力がついたと思うの…(嘘。だいぶ精気は消費していた…だからまた臨時で吸いに来たのだが。流石に頻度を高め過ぎたか…)
        …あら、いいの?(くすっと笑って…そのまま有耶無耶にしようとしたら、大福のひと鳴きで)…あら、目的?(…そういえば、こんな深夜に三笠君こそ、何を…?)
        …ねねこちゃん?ええ、彼女の事なら知っているけれど…(保健室でよく会うもの、と。しかし)…見ていないわ?あまり夜は出歩かないのではないかしら、あの子…?…光ってるといい…?(首を傾げる)
        …なにか、あったのかしら?聞いてみても大丈夫?(猫友達…少しだけ頭をよぎるのは、赤マントの噂。もしかして…?)
        -- 2020-05-06 (水) 20:18:58
      • ?(猫語で話すぼんぼりの表情に若干の違和感は感じた仁だが追求はせず)
        あらやだ汗だくとか青少年の前でしかも深夜ですわよ〜(裏声) 本当にござるかぁ…?(ここだけは信じきれないらしい。心配しているからだが)
        あいつも保健室組なの? ケガとかしてた? あー…うん。頭脳を貸してくれ(聞いてみてもいい? と言われれば少し考えてから頷いて。視線はぼんぼりの顔から猫耳に移り)
        ねこは深夜の散歩をしているんだけど。ねこには別の人格がある…というか別の子が憑依してるみたいなんだよ。猫の王様…ってなんか心当たりある? -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 20:35:15
      • 急な男子高校生アピールを止めなさい三笠。(呼び捨てで言うときは有無を言わせないとき)
        …ええ、まぁ。心配してくれるのは、凄い嬉しいのだけれど。今にして思えば、私も少し、こう、JKの勢いとノリで行動した節があったかしら、と反省しているところよ(そこは素直に…実際、体調はよくなっていないのだ。目を伏せる)
        いいえ、よく昼寝に来るわ。久常君や、ねねこちゃん…猫勢は特にね(肩を竦めて)…はぁ。(知恵を貸せという話なら。聞く。視線を向けられた猫耳がぴくっと動く)
        …ねねこちゃんが、深夜の散歩…?……別の、人格?(…これまでのねねことの付き合いを思い出す。そんな予兆はあったか…?)…憑依とか、猫の王様とか。ええ、正直な所…全く想像だにできないわ。お手上げって感じ。(両手を肩まで揚げて、ひらひら)
        ただ、ええ、そうね。私の本当に、推論の推論になるのだけれど…(と付け加えて)…あの子に感じる疑問点なら、一つ。…あの子、猫になれるじゃない。あれ、本当はおかしいのよ。久常君も猫になれるから、一般的に慣れるものかって勘違いがあるかもだけれど…
        …久常君は猫又で、そういう異能。ほら、私とか三年の紅先輩とかは、猫形態になれないでしょう?何でなれるのかしら、って不思議に思っていたことはあった…私が言えるのはそれだけ。猫の王様、と聞いてもピンとこないわ…。
        -- 2020-05-06 (水) 20:42:34
      • アッハイ。
        うん。まあこれ以上はしつこいからいいか、ちゃんと休んでくれよなぁ。倒れたら心配する奴多いんだから
        怪我はしてない。じゃあ保護してるっていう団体からは虐待されてないって事か…(物騒な事を呟く)
        お手上げかあ……猫になれるのがおかしい…? …ああ、猫系人種と、異能の違い。ねこも異能だとばっかり思ってたな
        (ぼんぼりに聞いてよかった。残り聞いた事も全部話すか…と思ったのだが)
        「ニャ。ニャニャ。ナーウ。ミャー。ニャ」(「ぼんぼり。お願いをしていい? 深夜のねこと会えたらお話を聞いてみてほしいの。私が聞いた話と同じ話か知りたいの)
        (あの女王様は、猫に近ければ近いほど会話できるといっていたから。仁は何一つ聞き取れなかったの。) -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 21:00:50
      • …ごめんね、有難う。心配かけるわね…ええ、まっすぐ心配してくれるのは三笠君くらいだもの。同学年の男子だと(癖があるのが多い男子ズを思い出して)
        …虐待?(その言葉には流石に耳を疑う。ぴくぴくと猫耳が動いて)……聞き捨てならなくなってきたわね。詳しく…いえ、本人からも聞いてみるべきかしらね…
        …ん?なぅ?…にゃ?にゃぅ、にゃーにゃぁ(大福の話に猫語で返す…)「大福ちゃん、貴女は実際にあったのね?その、女王様というものに…」
        「ええ、それはもちろん…私も気になってしまったのだから。探してみるつもり。…大福ちゃんは、どんな話をその女王様から聞いたの…?」
        -- 2020-05-06 (水) 21:06:16
      • (同級生を思い出して頷き)うん、1年にはいるけど2年にはいなそうだな…直球路線…
        ちなみにねこを保護してるのは「猫の森」って団体。自然公園の近くに支部があるってさ…俺があいつ剥くわけにはいかないから、体とか診てやってくれる?
        「ミャミャ。ニャーニャ。ナーウ。ウナア。」(予断を与えないために全部は話さないけど…ねこはその「団体」に囚われているみたいなの。仁もそれを心配して毎日深夜出歩いてる)
        (西の国から来た女王様っていっていたよ。攫われてきたって。女王だから重圧が凄かったから気を付けてね…あとまたぼんぼりの家のお庭にいきたいなぁ)
        (大福の説明が明瞭になっている間、仁の瞳が金色になっている) -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 21:22:36
      • 猫の森…(聞いたことは、ない。そもそも猫人ではないので、そこまで猫関係の話は詳しくない。が…それでも話は聞いて頷き)わかった。…機会があれば、怪我とか…色々、ないか。見ておくわね。(色々とはもちろん性的虐待を意図する)
        「物騒ね…その団体が、何を理由にねねこちゃんを捕えているかだけれど…女王様、というところも関係しているのかもしれないわね?」
        「わかったわ、有難う大福ちゃん。…あら、私の家なら、いつでも来ていいのよ?その間は三笠君には勉強でも教えておくわね?」(ここまで猫語)……その金の目。三笠君、異能持ちだったのね?
        -- 2020-05-06 (水) 21:26:23
      • ああ、俺には言いにくい事とかあるかもしれないし、よろしく頼む(意味は察して、ぼんぼりに頭を下げた)
        「ニャーニャ」(そうみたい。女王様から王権を奪うためって。ああ、その王権の力の欠片がこれみたい)
        (大福が一鳴きすると、あ。と仁が呟いて金属片を取り出す。緩やかなカーブを描く、小さな欠片。掌に載せて見せ)
        これな。大福が猫の女王?様から受け取ったらしい……ん? ああ、はい異能持ちだとも、授業取ってないけど
        「ニャーニャ」(仁、こんど勉強しにいくんだよ〜) くっ…! -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 21:36:41
      • そんな、頭を上げてちょうだい。私なんて、今三笠君に教えてもらわなかったら知らなかったのかもしれないのだし。私のほうこそお礼を言いたいくらいなのよ?
        ……王権の欠片…(近い話を、やどりちゃんとりゅ―ちゃんで聞いた。同じようなことが起きていて…猫の森は、それを狙ってる。大まかな全体像は理解できた)
        なるほど…わかった。私も私なりに探ってみるわね…?(頷いて)…あら。異能での事件も多いのだから、取っておけばいいのに。むしろ私が教えるべきかしら…?
        (その様子に、くすりと笑い)…ああ、ではちょうどいいわね、またお家にいらっしゃい、三笠君。そこで異能学、教えてあげるわ…(この同級生どの科目も抑えております)
        …ええ、それじゃあ。これから肝試し…という気分でもなくなってしまったから、帰りましょうか。……送っていってくれたり、する?(真人間の三笠が断れないと分かっていて、そんなことを言った)
        -- 2020-05-06 (水) 21:43:24
      • 俺には出来ない事をしてくれるんだから対価を払わんとねえ? 心配だけど何もできん所に助けてくれるんだから感謝したんだよ
        動物の王様…妖精族なのかなあ。なんか違うかな…猫人はそういうのある?(ぼんぼりを猫人の類と見て聞いて)
        聞かれたら話すけどおおっぴらにはしてないからさー。ああでも個人的に教わるのはいいかも(他の科目を聞くよりも!! という顔)
        よろしくお願いしますぼんぼり先生
        いいですとも。じゃあタンデムと行きますか(大福がまた、大きくなる。毛色も変わって、白い虎に)
        (慣れた様子でその背に乗ると、ぼんぼりに手を差し伸べた) -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 21:54:45
      • あら、私達友達じゃない。水臭いわ?けれど、ええ。どういたしまして。出来る限り、頑張ってみるわね。
        王様…とまではいわないけれど、長、とか、そういう血筋はあるわね…でもそのあたりは、人間も似たようなものじゃない?(皇帝とかあるじゃないと返して)
        (くす。)はい、かしこま。私が教えるのだから、しっかり覚えてちょうだいね…?(後でLINEでだいふくちゃんの日向ぼっこメインで、たまに家に遊びに来るようになった)
        (それはそれとして。タンデムで、だいふくちゃんの背中、虎に乗る。恐る恐るだ)……うぅん、ええ。スカートではないからいいのだけれど…(レディースジーンズ着用)
        …何かしらね、最近、筋斗雲とか、大福ちゃんとか、色んな乗り物に乗る気がするわ…。…それじゃあよろしくね?
        -- 2020-05-06 (水) 22:02:38
      • 親しき仲にも…なんかそういう。おうよろしく
        なるほど血筋的な物か…日本でいうと天皇みたいなもんかねえ…
        はいはい。呼び捨てされない程度にがんばりまーーす
        スカートだったら危なかったのか…馬じゃないもんなあ。ちなみにこうなる
        (二人とも乗ると、大福の長くなった毛が支える様に体を包んだ。普段よりは余程ごわごわしているが安定している)
        その中でスピードが速い乗り物があったら是非教えてほしい。抜かねばならない(真顔)
        では飛ばします(不吉なことをいいながらも、安全運転で。しかし通る道はアクロバティックにぼんぼりの家まで送るのだった)


        (後日。郵送でぼんぼりの家に荷物が届く)
        (アンティーク装丁のイミテーションブック。開けば中にはメッセージカードと首からかける紐がかかったホイッスル)
        (「誕生日おめでとうございます。こちらは粗品です。どうせまた一人で出るんだろうから、倒れたらそれで呼べよな」) -- 三笠仁 2020-05-06 (水) 22:13:12
      • お願いだから飛ばさないでくれる?(とぎゅっと大福ちゃんの背中を握って恐る恐る。最初は安全運転かと思ったら最後アクロバットを決められてまた呼び捨てにしました。三笠。)

        (後日届いた品。ちょっとよさそうな品のホイッスルを見れば、苦笑して)…本当に心配性なのだから。ええ、でも。…嬉しいわね(その後学校で、服の下に常にホイッスルを忍ばせるようになった)
        -- 2020-05-06 (水) 22:16:51
  • (10万人記念配信後……ヒの動向、ネットの噂をチェックする日々が続く 望んだとおり、赤マントの怪異については伊上駅前8時に出没する、といううわさが流れだした)
    (木っ端…と言っては失礼だが、ヒの記事を動画にする系の動画主さんも新たに動画を上げている。掲示板でも、赤マントの話題が上がっている…中には、バスト98の、想像で書いたえっちな赤マントのイラストがあるのには少し笑ったが)
    (伊上高校にいるほうの赤マント、赤については…大きく話題にはなっていないようだ。多分高校の生徒からのリークなのだろう、「あいつ高校から出られないから」という話題提供で、駅前の犯人とは別怪異、という話で落ち着いているようだ)
    ……ふぅ……(やり遂げた。多分、誰にも褒められることのない戦いを)
    -- 2020-05-06 (水) 15:51:28
  • …えっ?10万人行きました?やっちゃ〜…ありがとうございます、ありがとうございます。後日、記念配信枠取りますね?…って話してる、暇、無くて、お尻駄目ぇ…駄目ぇ〜〜!!(その日は首無し君にめちゃくちゃお尻貫通されていた) -- 2020-05-06 (水) 12:27:16
  • おじり゛はやめ゛でぇ〜〜〜〜〜…!(尻子玉引っこ抜き攻撃を喰らうたびにスパチャが舞う。【お尻代 10,000yen】 そしてそんなことをしているうちに10万人登録到達した) -- 2020-05-06 (水) 12:26:17
  • ……み¨っ、にゃぁぁぁ〜〜〜…!(生配信。SEKIROプレイ中……水生村に向かう途中の首なしに容赦なく殺されまくる) -- 2020-05-06 (水) 12:25:10
  • (ファミレスから帰った後、散らかった室内を片付け。片付ける作業すら、とても楽しく感じられる)……ふふ。(最近、本当に満たされている…ああ、楽しい)
    (ただし。その代償として、己の精気は消費されている…夏休み前に補給した分、おおよそ使い切ってしまっているだろうか…9月からは、前の通りの体調に戻ってしまいそうだ)…でも、ええ。後悔はないわね
    -- 2020-05-05 (火) 22:59:06
    • (チャイム音) -- 有名 2020-05-06 (水) 00:13:13
      • (片付け終えたころでチャイム。こんな深夜に…?と思い、インターフォンから来客者を見る…あら)…有名ちゃん?(インターホンから声が流れる)
        どうしたのかしら?今開けるわね…?(玄関まで来て、がちゃり)…どうしたの?勉強会で忘れ物かしら…?(そう言ったものはなかったようにも思うのだが。首を傾げる)
        -- 2020-05-06 (水) 00:15:34
      • こんばんわ。銚釐先輩。
        (開いた玄関先に立っているのは、さっきファミレスで分かれた時と同じ
        制服姿の有名だ)
        ……。
        (玄関先で、黙って突っ立っている。
        どうかしたかしら?とか、上がっていく?と言われる前に、有名の姿が消えて。
        次に有名を認識した時。首筋に息がかかる姿勢で近づかれている) -- 有名 2020-05-06 (水) 00:36:41
      • ええ、さっきぶりね…?(首を傾げる…話が止まった。どう、)……っ(したのかしら?と口を開く瞬間。まるで出来の悪いフェイク動画のように、目の前から有名が消えた)!?
        (え、と思った瞬間には……間近。感じるは驚愕。だが、その驚愕の種類は…)……有名ちゃん、貴女…(単純に、近くにいたからという、それだけの理由)
        (消えた手段や理由については、強烈に心当たりがあったのだ。そしてああ、ええ。やはり)………あなた。あなた「も」、怪異なのね……?(お互いに吐息が触れ合う距離で、確信を告げる)
        -- 2020-05-06 (水) 00:40:19
      • くんくん…家と、先輩の匂いって全然違いますね、まるで他人の家にいるヒトみたい…。
        (すっ、と体を離して、にっこりと、微笑んだ。それから、唇に人差し指を1本あてて)
        私「は」怪異です。
        (頭にぼぅっと、耳のような人魂が二つ、おおきな尻尾のような人魂がお尻に一つ)
        ひなこ、そう呼ばれています。
        (そう言って、先に手で制するようにして)
        先輩が何なのかは、言わないでもいいですよ。私はただ、私の正体を教えにきただけですので。 -- 有名 2020-05-06 (水) 00:48:30
      • …(匂いを嗅がれる。今日はまだお風呂に入っていない…羞恥もありつつ、しかし指摘されれば)………鼻が、利くのね。(怪異はみな。気配や五感が敏感である 私のように)
        …やっぱり、そうなのね…(察していた。墓場で出会った時点で……ぼぅ、と見覚えのある人魂が、有名に浮かぶのを見て確信)ひなこ。それが、貴女の本当の名前…。
        (…羨ましい?少し、羨ましいと思ったか?名前もないような怪異が。私は、生まれた瞬間から自分の存在を否定した結果…名前すら、つかなかった。雪洞銚釐、その仮の名以外は)
        私…(も、と。相手が正体を明かしたならば、自分も、と思ったところで手で制された)っ……な、ぜ?(自分のことを聞かないのも、私に教えたことも。理由が見えない…)
        -- 2020-05-06 (水) 00:54:49
      • あ、ヒトに見られたら嫌なんで、あがってもいいですか? -- 有名 2020-05-06 (水) 01:01:56
      • (人魂は夜にめっちゃめだつもんね) -- 有名 2020-05-06 (水) 01:02:42
      • え、ええ。それはもちろん。(話の腰をへし折られつつ。家の中に招待し、先ほどまで勉強していたリビングへ)
        ……何か飲む?色々余っているわよ?(適当に茶菓子など出しつつ)……ええ、それで。…なぜなの、有名ちゃん?…いえ、ひなこさんと呼んだほうがいいのかしら…?
        -- 2020-05-06 (水) 01:03:43
      • おじゃましまーす。おかまいなくですー。
        勉強会の時もおもったけどやっぱり銚釐先輩ち新しくてキレーだなー!
        あ、呼び方は、どちらでも、ひなこも本当の名前じゃないですから。
        『此ハ名ニ非ズ』そう書いて非名此ですから。
        (これも偽名である)
        それで…なぜ、正体を明かそうとおもったのかですけど。
        たぶん、「この街の怪異」としては、私の方が先輩になりますよね?
        私は、琴代の川向うにヒトの町ができるずっと前から、ここに住んでいましたので…。
        (銚釐が思ったとおり、割と古株の怪異らしい)
        ああ、でも、だからって先輩風ふかそうってわけじゃないです。っていうか私も
        伊上の怪異の中では若手ですし、学校には生まれて初めて通いましたから!

        だから…教えておかないとなーって思ったんですよ。
        -- 有名 2020-05-06 (水) 01:16:24
      • でしょうね。お察しの通りよ、ここ2年で建てられてる建物だから…(北区の開発地にある一軒家。元は別荘の扱いになるはずだったそれ、戸主は父の名前になっている)
        …そうなのね?(名前…こだわりが無いのであれば)…それじゃあ、これまで通り有名ちゃんと。……ええ。(神妙に、正体を明かす理由を聞く)
        ……(先輩かと言われれば)そうね。私は本当にまだ、16年しか発生していないもの。(ここで、自分が怪異だと完全に吐露。もう隠せるものでもないが…)…本当に、ええ。大先輩だわ。赤に、私も先輩風を吹かせていたけれど、比ではないわね…?
        …そう、その。教えてくれた理由は分かったわ…。…二つだけ、質問いいかしら?まず一つ……
        …お互いの、その、怪異としての「性質」だけれど。それについては、共有しなくていいのね…?…いえ、私も、あまり触れられたくないところではあるけれど。教えてもいいのよ…?
        -- 2020-05-06 (水) 01:22:09
      • (ふるふる、と首を横に振る。やはり銚釐の怪異としての話には触れたくないようで)
        それを話してしまうと、あなたの『真(まこと)』と『理(ことわり)』が、言葉によって縛られてしまいます。
        怪異とは、往々にしてそのようなモノなのです。だから、私も、本当の名を盗んで隠したのです。
        (身を乗り出して、言葉を続ける)
        だから、教えておきたいんです。近々、怪異による大きな事件がおこります。
        銚釐先輩が、なぜ、こんな生活をしてるのか、私にはわかりませんけど。
        この生活が大事なら、決して近づかないでください。 -- 有名 2020-05-06 (水) 01:40:26
      • ……(有名の言葉に、それは、不思議と…気遣いが、感じられた。私のことを重んじてくれているような)……わかった、わ…(静かに、こくりと頷く)
        (名前。それは、とても大切なもので…それを、取りこぼした私のような存在もいれば、隠した有名ちゃんのような存在もいる。怪異について、また一つ賢くなった)
        (身を乗り出されれば…真摯に、瞳を見つめ返して)…大きな事件?(それは──赤マントや、源義経のそれ?でも、違う様な予感。私も、誰も知らないような、そんな雰囲気だ)
        …う、それは、その。私は…ええ、この生活をとても楽しんでいるし、今後も続けるつもりだけれど…。気にしない、とは言い切れないわよ…?どんなものかも、わからないのに。
        それに、怪異による大きな事件…って、それは……ええと、人を……(害するもの、なのかしら?…と、口に出すのを躊躇われた。頷かれたときに、返す言葉が無くなってしまうから…)
        -- 2020-05-06 (水) 01:46:23
      • ……。
        (沈黙は躊躇い、ややあって口を開く)
        伊上トンネル。昔、工事が中止されたのは、私達の仕業です。
        (伊上トンネル、事故の多発により、計画中止となったと言われる曰く付きの心霊スポットだ)
        伊上の山は、ヒトが街をつくったせいで、追い出された怪異達の最後の棲み処なんです。

        工事が再開されるんだそうです。私達は、また追い出されてしまう。
        だから、私は、私達は、ヒトと争うモノなのです。

        (照明が、暗くなった。有名の、人魂がぼぅ…と闇に浮かぶ。
        一瞬のことで、すぐに部屋は普段の明るさを取り戻す)

        ……はぁ。
        でも…。うん、でも…。銚釐先輩は、たくさんの人に囲まれてとても楽しそうで、
        「生き生きと」しているから…。だから。 -- 有名 2020-05-06 (水) 02:00:26
      • (僅かな沈黙の後……述べられた、伊上トンネルの事故の真実)───っ(息をのむ。事故多発…死者はあっただろうか、いや、あってもなくても。明確に、今、有名ちゃんは、言った)
        (私たちは……人と、争うものなのだと。)

        ……、ぁ……(何か言おうとして、声が絞り出せなかった。今。今の私は、幸運にして。人の世で、生きていけている。たまたま、異能と幸運がかみ合った結果)
        (だが、そうではない怪異がどれだけいる?私も、誰にも見つからなかったら?この立場におらず、討伐されそうになり、逃げまどっていたら?……人を恨まなかったと、言えるの?)

        ……ぅ、有名ちゃん…(分からない。私は、なんて答えたらいいのか分からない)……私はっ!…たまたま、運がよく、人に溶け込んで生きている…
        人と話すのが楽しい、学校が楽しい、ネットが楽しい…!…楽しんでいられている、から。……でも、怪異全体で、そうは思わない者たちも、多いなんて…考えたことが、なくて…
        ………(住処を奪われる…そんなことになった時に、素直に明け渡せるか?無理だ。止めろなんて、言えるはずがない)………私………(言葉が、続かない。人の作った人工の蛍光灯に、人魂の光はかき消され。銚釐の顔に影を落とす)
        -- 2020-05-06 (水) 02:13:47
      • (不意に、銚釐のすぐ側に体温がある。
        また、有名が、瞬間移動のように側に寄っていたのだ)
        怪異全体だなんて、大げさですよ。まるでヒトのようですよ?
        ふふっ…だから、教えておこうって思ったんです。
        (密着したまま、体を離さずに。有名は、頬だけで銚釐の横髪に触れたまま)
        あくまで、伊上の古い怪異達の話です。
        知ってますよね、怪異だって死ぬんです。居られなくなったら、消える…といった方が正確ですかね。
        でも、怪異だって。今、ここに居る以上は、消えたくはないんです。ヒトと同じです。

        私達は、伊上の山がなくなれば消えてしまう。そういうモノだから。
        銚釐先輩は、そうじゃないから。

        うっかり、こっちに来てほしくないなって、そう思ったんです。
        (見つめ合って、にっこりと笑った) -- 有名 2020-05-06 (水) 02:30:27
      • (不意に距離がゼロになる。…きっとこれが、彼女の力なのだろう。でも、確かに感じるのは体温。あちらも、私の体温を感じているだろうか…?)
        (有名の話を聞きながら…思ってしまう。体温があって、想いがあって。命があって、そして)……っ…く……(…涙を、流す。今、私の瞳から思わず零れてしまったように)
        (それは、人となんの違いがあるのか。…線引きは、できるのか?そんな思いを…どうにもならない、想いを持ってしまう)

        ……有名ちゃん、貴女は…(ぐす、と涙をぬぐいながら)……優しいのね。私を想ってくれる。裏切り者と、なじられても仕方ない私を。
        ……ええ、私は、そちら側へはいけない…行ってはいけない。……何もできない…何も、できないの…?貴女はこんなにも、優しいのに…
        (この怪異の先輩に。可愛い後輩に。何かできない…何もできない、自分が悲しくて。怪異たちのことを思うと、悲しくて。涙が止まらなくなってくる……誰も、悪くないのに。)
        -- 2020-05-06 (水) 02:39:37
      • 私達のために、泣いてくれるのですか?ありがとう…。それで十分ですよ。
        (腕が背に回る感触があって、有名は、銚釐を抱きしめていた)

        私も…人を殺したりはしたくないんです。だから、前みたいに人を殺すんじゃなくて
        脅かして、近づかないでもらおうってそういう計画を立てたんです。
        でも、怪異は、人世と相容れないから、怪異なんです。

        伊上の町に、真昼に花吹雪が降った時が合図です。
        行進する怪異達には、近づかないでくださいね? -- 有名 2020-05-06 (水) 02:59:34
      • …(殺したくない、と。ああ、その言葉だけで…少し、心が温かい気持ちになる。それは、私も…きっと、許せないであろう、一線だったから。結果がどうあれど、その意思があるのであれば、信じよう)
        そう……そう、ね。(人と、相容れない。ああ、そんなことは分かっている…私だけだ。夢を、見ているのは。怪異の身分で、人の世に、いられるなどという、淡い夢を…)
        (でも、私はこの夢から覚めるつもりはない)……真っ昼間の、花吹雪ね…?ええ、わかったわ…覚えて、おくわね。(頷く。…きっと、近寄ればそちらに呑まれるのだ。怪異とは、そういうものだ)
        (もしそれが起きたら…身を隠そうと、そう誓う。有名ちゃんが、せっかく私にしてくれた忠告を、無駄にしないためにも。力強く、頷いた)

        (帰り際。玄関まで有名を見送る…その時、最後に)…そういえば、二つ目の質問を忘れていたわ、有名ちゃん。(落ち着いた声色で、玄関を開けるようとする有名に声を掛けた)
        …さっき、「学校には生まれて初めて通った」って言ってたわね?…私もそうなの。……どうして、学校に通おうと思ったの?(それは、一番気になった事)
        (自分は…人への、憧れからだ。きっとそれは有名も察するだろう。だが、有名は?話を聞く限り…学校に通う必要は、なさそうだった。どんな理由か、それを聞きたい……)
        -- 2020-05-06 (水) 03:12:25
      • 通い始めた理由ですか?
        (顎に手をあてたり、腕を組んだりして、考え込む。
        涙を見たり、抱きしめ合ったりするようなイベントの直後だ、気の利いた事を言うのがいいと思うのだが…)

        すいません、伊上高校が、私達の企画してる、妖怪パレードの基点にちょうどよかっただけなんです…。
        ああ…でも…。 -- 有名 2020-05-06 (水) 03:26:10
      • ……そう…(理由を聞けば……ああ、とても尤もな理由だ。山上から、町に向けてパレードが出発するには、とても目立つ場所。成程、確かに)
        (……違うのか、と。やっぱり、自分のように…人との関りを、求めてはいないのか…と、少し悲しい気持ちになりかける。怪異としての線引きが、引かれそうになったところで……話は、終わらずに)
        ……でも?(話の続きを、促した)
        -- 2020-05-06 (水) 03:28:25
  • 私「も」好きですよ。学校のみんなや、先輩の事。
    だから、2学期からも、よろしくお願いします、銚釐先輩。
    (そういって、にっこりではなくて、歯をみせるように、わははっとそんな笑いをみせた。
    獣のような笑い方だった。
    そして有名の姿は闇に解けるように、瞬きの間に消えていた) -- 有名 2020-05-06 (水) 03:34:21
  • …!(その答えは…心のどこかで、期待していた答えだった。本心は…いえ、最初は、有名も起点の一つとして考えてのそれ、だったのだろう)
    (ただ…それからの、学生生活で。学校のことを、みんなのことを…好きになって、くれたのならば。……それはきっと、とても……)
    …そう、よかった。ええ、二学期からも、よろしくね。有名ちゃん。(大仰しく笑う有名に、心底おかしく、あはは、と。稀に見る笑いで返して、見送って)
    (とても。素敵なことだなって。……ああ、いえ、そうね。私たちの、女子高生の文化で言えば───)

    (────エモじゃない?)
    -- 2020-05-06 (水) 03:39:38
  •   -- 2020-05-05 (火) 22:57:37
  •   -- 2020-05-05 (火) 22:57:35
  • ロケ表ロール -- 2020-05-05 (火) 17:58:12
    • (ショッピングモール、人が行きかうこの場所で今日も今日とて趣味と実益を実践する男。モールの店内に『怪異』が居ると聞き、漫然と探していたが)
      あれ…?あれは…珍しい(ほとほと人が居る所には縁がなさそうに見える病弱そうな姿を見かけ)
      あ〜そういえば(何かを思い出したのかゆるゆると近づいていく) -- 2020-05-05 (火) 18:04:24
      • (ペットショップを店外から眺めている様子のパイセン。猫とにゃーにゃー会話している)…なぅなぅ。にゃーにゃー…にゃん(会話がガチなやつ)
        にゃお。…にゃ?にゃん、にゃにゃぁ(くすくす。どんな会話が続いているのだか)
        -- 2020-05-05 (火) 19:32:49
      • …(微笑ましい物を見る目、誤解はしている) -- 2020-05-05 (火) 19:43:37
      • にゃ。なぁ〜…なぅ。にゃーん。(会話が終わったらしい。にっこりしてからウインドウから離れ)……あら。ハルくん。(近くにいた暁に気づいて声を掛けた)
        ……誤解しない様に言っておくけれど。普通の会話よ?ほら、私猫人だもの…猫と話が出来るのよ?(猫耳ぴこぴこ動かして)
        -- 2020-05-05 (火) 19:46:02
      • …何だ、てっきりこの暑さにやられたのかと、心配して損しました(白々しく言って笑う)
        何か情報得られました?『怪異』の情報だったら教えて欲しいかなぁ…
        それだったら一杯奢っちゃうんですけどね、って、お急ぎじゃなきゃ普通に何か奢りますけどね
        一応この前の礼もありますし(缶ジュースを奢ってもらった事を言ってるらしい) -- 2020-05-05 (火) 19:50:58
      • 杞憂というものね?三笠君のねこ…大福ちゃんとかともよくしゃべるのよ?猫は面白い考え方を持ってる子が多いから話していて興味深いの。
        あら…怪異の話は、特には。だって、「鹿」が出たら気を付けて…と言っても、彼女たちはどうすることもできないし…ただの世間話よ。ただの。(肩を竦める)
        あら、いいの?本当に気にすることないのに。(むしろ、時間を取ってしまって気にしていたくらいだったのだが…)でも、せっかくなのだし。ご相伴にあずかろうかしら。
        (近くのフードコートに歩いていく。ソーダフロート辺りを奢ってもらおう)今日はハル君はどうしたの?また、怪異のお仕事関係なのかしら?
        -- 2020-05-05 (火) 19:55:16
      • (フードコートにある備え付けの食事スペース、その一角の椅子を引いて座る)
        (こちらも持っているのは同じものだ、単純に選ぶのが面倒だったのか)
        何時だって探してはいますよ。今日な趣味の方なんで時間はあります
        どちらかというと雪洞先輩の時間を獲る形ですね、今回は。…まあ、おあいこという事で
        (そんな事を言いつつフロートを飲む)
        それで『鹿』ですか、聞きなれない『怪異』ですね。少し窺っても?
        (本来有った目的を忘れて『怪異』の話に興味を示す) -- 2020-05-05 (火) 20:25:12
      • なるほど、趣味でも探しているのね?色々兼ねているわね(フロートをスプーンで掬い乍ら)…あら、有名な話だと思っていたのだけれど。
        ほら、伊上鹿の逆落とし。北区のあたりでよく出ていたでしょう?…あれが、先日ちょっと事件になって、人を襲った事件。ちょっと、係わってしまっていてね?
        近いうちに、大きな怪異が襲ってくるかも、って言う話……私よりも、楓さんのほうが詳しいとは思うけれど。
        -- 2020-05-05 (火) 20:38:27
      • えぇ…まぁ…やってないと落ち着かないというか…(ストローに口をつけつつ『鹿』の話を聞けば顔をあげ)
        へぇ…いえ、知りませんでしたよ。他に色々追ってたんで…
        ちょっと良くないですね『探し屋』の名前が廃る(のんびりしてても憮然とした表情で)
        けど、かなり危険そうな『怪異』みたいですね…あ、鞍馬先輩が前に言おうとしてたのそれか…
        (そういえば仕事を振られそうだったと記憶を思い返し)
        …ん?関わってよく無事でしたね?結構やれる人ですか(視線を向ける) -- 2020-05-05 (火) 20:47:05
      • あら。…まぁ、でもそれは喜ばしい事なのかしら。噂が強まれば強まるほど、強くなる怪異だと楓さんは言っていたから。誰も見ていなければ、私も黙っていたんだけれど…ネットに流れてしまったもの…。
        そうね、私と楓さんは少なくとも命が危なかったかも。…(無事だった理由について聞かれれば、自嘲気味の笑顔で)やれません。…ええ、私はね。楓さんに守ってもらったの。
        むしろ、私がいなければもっとすんなり撃退できたんじゃないかしら。足を引っ張ってしまったのよ。…弱い体って、不便ね。君や、血臥崎君や、楓さん…やどりちゃんが、少しだけ。うらやましい。
        -- 2020-05-05 (火) 20:51:49
      • ああ、鞍馬先輩が…流石だねあの人…
        …ん?別に僕は強くは無いですよ。他の人より頑丈なだけで
        ・・・またそういう顔をする。僕、優しい言葉をかけたりしませんからね?
        (冷たい返し。慰めの言葉をかけても悩みが解決するわけでは無いと彼は思っているからだ) -- 2020-05-05 (火) 20:58:40
      • 他の人よりもひ弱な私から見れば、十分よ。ええ、それも知ってる。ハル君のこと、最近は少しわかって来たもの。だからこれは、ただの自嘲よ(苦笑を零して)
        (フロートを食べ終えて、ソーダを飲み始めながら)…けれど、ええ。この話についてもし興味があるのなら、楓さんと連絡を取ってみて頂戴。私は深くは係わっていないし、分からないことも多いもの。気にはしているけれども。
        あとは…私のほうから気になる怪異と言えば、久常君の妹の件だけれども…それは知ってる?
        -- 2020-05-05 (火) 21:01:18
      • 左様で(「とは言え見ていて気持ちがいいものでは無いのだが」と思うに留め)
        取りませんね。鞍馬先輩が本気で『探し屋』の力が必要なら言って来ると思うので
        連絡するなら〜そうだな。鞍馬先輩の手料理が食べたい。っていうぐらいですかね(フロートすくって食べつつ笑う)
        あ〜…詳しくは知らなかったんですが…全貌は今知りました。…『神隠し』の件ですね
        妹が攫われたんだ、久常君(それでその手の情報を欲しがっていたのかと納得する) -- 2020-05-05 (火) 21:07:51
      • なるほど…まぁ、そうね。怪異絡みの事、ええ。私は詳しくないし、そこの判断は任せるところだけれど…あら、手料理?プレイボーイなのね、ハル君(楓さんなら…どう返すかしら。苦笑を零して)
        そうなのよね。本人、かなり気にしているようだったから…ええ、北区付近で起きたらしいの、それこそ、ええ。心配しているのだけれど。
        それ絡みの情報がもし入ったら、久常君にぜひ伝えてあげてちょうだい。私からはそれだけよ。
        -- 2020-05-05 (火) 21:19:29
      • まあ、そのまま依頼無し。っていう事もあるでしょうけど、それはそれで(自分の力を借りずに解決できるのならそれが一番だと彼は思っている)
        プレ?あ〜…単純に鞍馬先輩が優しいだけですよ。それに、一応有料でもありますしね(笑って返す。暗にすでに何かしらは作ってもらっていると含め)
        『神隠し』学園生徒で存外被害にあってる人が多いんですよねぇ…僕の仕事ってボランティアじゃないんで、困ったものだな(こればかりはと眉を寄せ)
        あ、そうだ。言いたい事あったんだった、忘れてた。先輩、褒めてあげますね?(拍手する。話が飛び過ぎだ) -- 2020-05-05 (火) 21:30:37
      • 手も早い。まぁ。(口元に手を当てて)楓さんが心配……というほどでもないか。ええ。あとで味の感想ちょうだいね。(あの子はしっかりしてるから大丈夫だろうと)
        よ…ね。ええ、仕事であることもわかっているわ。だから、情報が出たら私が買ってもいい。とりあえず、私が気にしていたことを覚えておいてくれればいいの。(空になったコップのストローをいじりいじり)
        (そして唐突に)……え。なぜ?(素でぽかんとした顔。褒められるような何かが私にあったかしら…?)
        -- 2020-05-05 (火) 21:35:19
      • 大丈夫大丈夫、悪い男に騙されるタイプじゃないですから(自分の事を棚に上げて笑う)
        へぇ、随分お金を持ってるんですね?それだったら僕からいう事は特にないですが(意外という表情を隠さず返し)
        ソフィーさんの腕です。彼女、喜んでいたんで。人の喜ぶ姿を見るのは良いですよね、そうした貴方を褒めたいのです
        (のんびり顔で再び拍手。大概ズレた奴だ) -- 2020-05-05 (火) 21:48:58
      • まぁ…父が単身赴任で、一人暮らしだしね。ある程度のお金の管理は任されているもの(嘘だが…配信業で月50万単位で稼いでいるのだが…)
        ああ、フィートちゃんの腕…?(そういえば、改造を手伝ったり褒めたりしたかもしれない)…あら、ふふ。ありがとう。素直に受け取らせていただくわ(けれど、人が喜ぶ姿を尊ぶという気持ちは、同意できる)
        (ズレた部分を、気にせずに心から受け取れてしまう。こちらもたいがいずれていると言えるだろう)
        -- 2020-05-05 (火) 22:09:32
      • あぁ、なら大丈夫なのかなぁ…一応情報料だけなら一案件100万程度で受け付けるようにしましたけど
        (お金の出所が親の金だろうが何だろうが興味はないのかそう返し)
        ん、じゃあ。目的も果たしたし。僕はこの辺で(席を立ち空になったコップを二つ持って立つ)
        またその内、一応気を付けて帰ってください。貴方に何かあると悲しむ人が多いみたいですから(それだけ言い残して立ち去った) -- 2020-05-05 (火) 22:16:35
      • (100万。大きい金額だが…払えない額でもない。もしそういうことになれば、ためらわず払うことだろう)
        ええ、奢りありがとうね?ご馳走様(カップを捨ててくれる。こういうところは気が利くのだけれどね…と)ええ、ありがとう。そちらも気を付けて(笑顔で別れて)
        (帰り道を歩きながら、あら?最後の言葉って、心配の表れかしら…?と首を傾げるのだった)
        -- 2020-05-05 (火) 22:53:40
  • (ロケ表の9番を選んでみる、回しはしない)
    (アーカイブを一回見た事がある位だった)あ、今やってる・・・(興味本位で視聴してみる) -- 成哉 2020-05-05 (火) 15:13:07
    • こんりの〜…今日は特に、ええ。やることを決めていないのだけれど…雑談配信をしようかしら…?(その後大量に流れるSEKIROから逃げるなコメント)
      逃げていないわ…逃げてない…戦略的撤退という言葉があるのを知っているかしら…?(最初は抵抗していたが)……ああ、もう。ええ…夏休みの内にクリアしたいという気持ちはあるし…それじゃあ、今日はSEKIROやるわね…ゲーム繋ぐわ…?
      (ちょっと画面が隠され、SEKIROが起動される)……はい。今日は…ええ、獅子猿を倒してから、今度はお寺に行って……おさるさん、をこれから倒すのよね。ええ。おさるさん攻略から行くわね…?
      -- 2020-05-05 (火) 15:24:09
      • (・・・どうして自分はリングフィットアドベンチャーだと空見したのだろう・・と恥ずかしそうに首を振る)
        (周りに合わせて「こんりの〜」とコメントしとくも)流れはえー・・・(一瞬で流れていく)
        お、SEKIROか・・・動画チラ見だけだったなぁ(「がんばー」と打っておく) -- 成哉 2020-05-05 (火) 15:33:42
      • (ごめんて)
        (SEKIROが始まると「きちゃ」「サルゥ!」「りのっちが猿に好き勝手されちゃうんだ…」とコメントが流れる)あら〜…猿には負けないわよ?あら…(見覚えのないユーザー名を見かける)初見さんかしら?ありがと、がんばる。
        (コメントする人を結構覚え、個別に返事をすることも多い。人気の理由の一つだ)…でましたね、見る猿、聞く猿。言う猿。これは…元のネタは、あれね?栃木県、日光東照宮の、見ざる言わざる聞かざるの三猿ね。
        東照宮にはおさるさんの銅像があるわ…りのっちまめちしき…(そして猿戦。……お世辞にも上手ではない。猿に翻弄されている)…待って、おさるさん、待って…待ちなさい…待てって言ってるのよ…?お待ちなさい…?(走る操作キャラ。逃げる猿)
        …猿さん、ほら、捕まえ、たっ、た、あ!あああぁぁぁ〜!!(慌てて捕まえようとして落下死。奇声が上がる…「草」「知ってた」とコメントが流れた)
        -- 2020-05-05 (火) 15:39:08
      • え・・・(あのスピードで流れるコメントを把握できているのかと驚く・・・その距離感の近さに戸惑ってしまう・・・なんか返した方がいいかなと思いつつ、あんまり長いコメントは痛々しいし「初見です」と入れておいた)
        東照宮か・・・前に行ったなぁ‥(意外と小さいんだよなぁと呟く)
        ははは、面白いなこの人(動画勢の謎の上から目線で「草」と入れておく)四匹目の事は知らない感じか・・・これ(うずっとしたが知らせない方が面白そうだ・・・多分周りのコメントの人らも行ってない筈・・) -- 成哉 2020-05-05 (火) 15:55:31
      • (コメントちらり)はい、初見さんいらっしゃい。へたっぴな放送だけれど、よかったら見て言って頂戴(コメント欄でも「初見さんこんちゃ〜」「りのっちはいいぞ」とコメントが流れる)
        きゅぅ…もう、おさるさん跳躍凄すぎない…?東照宮ならヒーローよ…?転職を考えていないかしら…?(奇声は挙げるが強い罵声は上げず、難しくても楽しんでやっている様子が見れる)
        …えっ、どうしたのおさるさん?(言う猿がたまたまスタックしているところを倒した)……もうごり押しよ、ごり押し…ごりごり、ごりら…?猿よね…?(聞く猿をごり押しで倒して)
        あ、ここに誘い込むのね!分かればこちらの物よ…この瞬間を待っていたんだ〜ぁ…きちゃ〜!(見る猿は暗所にちゃんと誘い込んで倒した)やっちゃ〜……っちゃ〜?…あら?終わらないわね?え、HPが残っているのだけれど…え、バグ?えっ?
        -- 2020-05-05 (火) 16:05:40
      • ・・・(この一体感というか、受け入れられていく感覚が心地いいのだろうとぼんやり感じる)
        お、がんばれがんばれ(「雑魚きてるー」とか「仕掛けを利用するんだ」とか打ち込みつつ応援して)
        (三匹とも倒した所でおもわずにやにや「(・∀・)ニヤニヤ」「屏風・・・」「元ネタを知ってると引っかかるよね」とかヒントになるんだかならないんだか微妙な事書いてる) -- 成哉 2020-05-05 (火) 16:13:25
      • (狼狽して走り回りながら)えぇ…?倒したわよ、倒したわよね…?三猿なのだもの、ええ。最初の一匹目が雑魚だった…?ええ、でも雑魚まだいるものね…?
        (コメント欄がにおわせ全開。首を傾げ乍ら)屏風…?屏風、ああ、最初の所の…(鐘を鳴らしてリセット。戻る)…あれ、これ、4つある…?…え、もしかしてもう一匹いるの…?
        ええ、でも、見当たらなかったわよ…見る猿、聞く猿、言う猿、 ……あ!わかった…わかっちゃったかも〜?りのっち天才説…これ、ほら、名前の所。句読点があるのに気づいてしまいました…
        つまり、見えない猿がいるんですね…?気づいちゃったらこっちのものぉ…(走り回る)……(走り回る)……え、どこにいるの……?(すぐ後ろを追っているのだが気づかない)
        -- 2020-05-05 (火) 16:19:15
      • するどい・・・(「するどい・・・」「気づいた!」とか打って)・・・勘がいいなぁこの人・・・
        ははは、見えないのに探してる(からから、どうしようか悩み「音・・・」とだけ書いておく)考えてみれば実況の落とし穴だよな、静かに音を聞かないといけないって・・・
        (うんうんと頷いてたが)・・・(なんだろう、コメントの反応がいいとか実況している様が面白いとか、そういうのとは違う、妙な親近感を覚える)・・音・・・(そうだ、どこか聞き覚えのある声のような・・・?) -- 成哉 2020-05-05 (火) 16:29:24
      • 音。(見事にそのコメントを拾う)そうか、音ね?なるほど?(ゲーム画面ではない配信画面、ヘッドホンに手を添えて集中…ふらふらと片手で歩かせながら)後ろ。(解決は早かった。音を立てずに歩けば、相手の音が聞こえるは道理。見事、「 」を切りつけた)
        …っちゃ〜〜〜!やりました、やったー。音、素晴らしいヒントだったわ…もう、ずっとストーカーしてたのねこの猿〜、時代が時代なら警察呼ばれるわよ…?(「時代が違わなくても警察なんだよなぁ」「りのっちストーカー被害」「やっちゃ〜」とコメントが流れて)
        (その後、もう少し進めてお米ちゃんと出会い不死斬りをゲットしたところで今日は終わった)……はぁー、いや、今日も進みました…不死斬り、次からしっかり使えるといいのだけれど。
        えぇと、次は…みぶ村?でしたっけ、そちらを進める予定です…けど、SEKIROはしばらく間が開くかしら。リングフィットもやらないとね…(リングフィットから逃げるなとコメントも流れる…そして、最後に)
        それでは、今日はこれでお仕舞。チャンネル登録、高評価、よろしくお願いしたいのだけれど…(〜だけれど。日常でもよく使うその口癖。ピンとくるものがあるかもしれない)それでは、おつりの〜…(配信は終了しました)
        -- 2020-05-05 (火) 16:36:46
      • あ、拾われた・・・本当によく見てるな・・・(ゲームプレイしながら高速で流れる雑多なコメントの中から的確にすくい上げてくる・・・いやまぁ自分と似たような事を書いてる人は沢山いるか・・・?)
        おぉー(「88888888888」「悪しきファンの最期」とか書いておいた)次も楽しみだな
        (「おつりのー」・・・そう入力しようとした所でふと)・・・雪洞先輩・・・?(本当にふと思い浮かんだといったようにぽつりと呟く・・・ボケっとしている間に配信が終わってしまった)
        ・・・いや・・でも・・・髪色とか全然違うもんな、耳も(他人の空似か、似た声の人くらいいるだろうと一応納得して高評価ボタンとチャンネル登録をしておいた) -- 成哉 2020-05-05 (火) 16:49:23
  • (勉強会の前日に買い出し。)…お菓子と…スイーツと…飲み物と…紙コップと…ええと、みんな何を飲むのかしらね…?
    ああ…お昼はお弁当でも注文しておくとして…悩むわ。いっぱい人が集まるなんて初めてなのだから…何があってもいいように……
    -- 2020-05-05 (火) 14:19:04
    • (荷物持ち)お茶と炭酸ですかね。あと炭酸抜きのジュースも。
      お菓子は個包装のもののほうが手が汚れなくていいかもしれませんね。なにしろ勉強するので。 -- クロ 2020-05-05 (火) 14:33:26
      • (後輩に買い物付き合ってと頼んだらいの一番に来てくれた久常君。とても助かっている)ああ、炭酸は…そうね、苦手な子がいるかもしれないものね。
        (籠にすぽすぽ)…なるほど。久常君、気が利くわね…言われてみれば、そう。となると油が手につくものは避けたほうがよさそうね(ポテチを戻そうとして)…ああ、でも。休憩中にだけ食べられるようにすれば大丈夫かも…?
        勉強中に食べるもの用に、ええ。包装されているものを選んで…。(色々買い進めつつ)…悪いわね、久常君。急に呼び出して付き合ってもらっちゃって。
        -- 2020-05-05 (火) 14:38:37
      • 構いませんよ。お祭りでお水ぶっかけちゃったお詫びです。あのあと風邪ひきませんでした?(苦笑して、肩をすくめて。カートを押しながら)
        そうですね。休憩コーナーとか設置するなら、そこ用にあってもいい。何しろポテチは人気ですから。
        横に添えるのに、ウェットティッシュか、おしぼり。それと……(箱アイスが目に入る)ありですね。 -- クロ 2020-05-05 (火) 14:44:35
      • ああ…あれは気にしなくてもよかったのに。楽しかったわね?夏祭り。(微笑んでから)ええ、夏でよかったわ。家に帰ってシャワーを浴びて、寝て起きたら何ともなかったわよ。
        チョコクッキー系も捨てがたいわね…あとは、女子様にエモめのチョコも…(高いが人気のチョコもいくつか見繕っておく。…金額が万を超えているが特に気にした様子はない)
        ああ、そうね、ウェットティッシュは必須ね…何があるかわからないから多めに買っておきましょう。キッチンペーパーも…誰か零すかもしれないし…(ぽいぽい)箱。大切ね。暑いもの(ぽぽい)
        (そしていつの間にか籠二つ分満杯になるくらいの量になった)……ええと、必要なものだけ買ったと思うのだけれど。久常君、大丈夫そう?持てそうかしら…?(しんぱいなまなざし)
        -- 2020-05-05 (火) 14:49:16
      • (遠慮なくどんどん買っていく様子に猫目)
        ちょっと多いような気もしますが、足りないよりはずっといいですね。うん。先輩のお財布がいいなら。(頷いて)
        大丈夫。(心配するまなざしを受けても涼やかだ)異能を使えば、このくらいは持てますよ。 -- クロ 2020-05-05 (火) 14:57:06
      • …あら、財布については気にしないで頂戴?一人暮らしだもの、単身赴任の父からそれなりの物は貰っているわ。家計を握っていると言っても過言ではないから…(これくらいならね、と)
        久常君は本当に頼れる後輩だわ…(涼やかな瞳にときめいてしまいそう…)…異能?あら、久常君、猫になれるのとこう、陰陽弾?みたいなのを作れるのは知ってるけれど…他にもあるの?
        -- 2020-05-05 (火) 15:00:10
      • なるほどです。僕のお小遣い感覚では思い切りのいる額なので、つい気になってしまって。一人暮らしの人は大人だ。(笑って)
        猫になれるのは、僕の場合、異能というより種族の特性ですね。
        あの弾を作ったのは異能の応用です。僕の異能は、妖力を操ること。使い道は様々です。
        ちょっと力持ちになってみたり、黒い雲を作って乗ってみたり。荷物運びくらいは、楽なものです。 -- クロ 2020-05-05 (火) 15:10:39
      • そう言われると少し困ってしまうわ?それに、お金を稼ぐためにバイトしている人たちのほうがずっと大人よ。私、働いたことはまだないもの…。体力的にバイト、厳しそうだし?
        あら、そうなの…(流石猫又…と素で感心してしまう推定猫又)ああ、妖力の操作全体が異能なのね…?
        成程、道理で前の訓練場の時、あんなにすごい動きが出来ていたのね(すごいわね、と感心して)ええ、それじゃあ悪いけれど…頼むわね?(ビニール袋で4つくらい。総重量20kgくらいか?)
        家まで1キロくらい歩くのだけれど。お願いね(北区の駅前、ショッピングモールから家がとても近い 向かって歩き出す)勉強会には、久常君も参加してくれるのかしら?
        -- 2020-05-05 (火) 15:17:19
      • それもそうですね。バイトといえば墨薫先輩なんか、すごく大人に映るときがあります。……そうですね。学校通ってバイトもしてだと、体力的に大変だ。
        (黒い雲に乗せていくことにした。上空を飛ぶと絵面的に怪異扱いされがちだが、カート替わりにする分には重宝する)
        (何しろ自分の筋力を使わないので楽である)なんなら、先輩も乗れますよ。(いっそ3人くらいは乗れることは、夏祭りで証明済みだ)
        ええ、ぜひ。何しろまだひとつも手を付けていないので?(猫目) -- クロ 2020-05-05 (火) 15:29:36
      • ああ、墨薫さん…そうね、本当に。彼女は偉いわ…(なぜそんなにお金を稼ぐのか…理由は聞いていないが。自分から迂闊に話せないことであることも理解していた いつかは聞いてみたいが…)
        あっすごい。筋斗雲ね、筋斗雲…黒いけど…(エモね…と低血圧な顔が少しテンション上がる)乗れるの?…乗ってみたいわ…(尻尾がそわそわふりふり)
        (驚愕の眼差し)……久常君。学生の本分は勉強なのよ…??(この子猫だわ…って顔)
        -- 2020-05-05 (火) 15:34:09
      • いい子だと乗れません。黒いので(冗談めかして。事実冗談である)
        どうぞ。(ちょっと雲の大きさを広げて、ちろり先輩が乗れる分のスペースを確保)
        宿題って形式になっちゃうと、間に合えばいいかなって気持ちに……(猫目) -- クロ 2020-05-05 (火) 15:40:26
      • そうなの?あら…でもきっと大丈夫よ、そんなにいい子じゃないもの、私…(苦笑を零して、雲搭乗トライ)……(恐る恐る、猫のように四つん這いになって乗ってみる)
        …あ、すごい、乗れた、浮いてる…やだエモ…でも少し怖いわね…?(四つん這いのまま。なおレディースジーンズに肩おっぴろげた私服のため、前から見ても後ろから見てもちょっとすごい)
        間に合わせるものではなくて、理解を深めるものなのだけれど…ええ、でも気持ちは分かるわ…?量も結構多いものね。コツコツやらないと、最後に泣きを見るわよ…?あ、次の角、右折ね?
        -- 2020-05-05 (火) 15:46:24
      • 多かれ少なかれ、みんなそんなものです(肩をすくめる。上質な羊毛めいた、とてもふかふかした感触)
        (暴力的な視覚情報をなるべく意識しないようにする。お年頃なので)
        ……先輩。落ちないので、安心して座ってください。(ちょっと顔を赤くしつつ)
        泣きを見るのはわかってるんですけど、懲りなくて。でも今回はこういうイベントがあって、本当に助かります。(右折) -- クロ 2020-05-05 (火) 15:55:14
      • (このふかふか感……きっと横になったらとても気持ちよさそうね…とか思いつつ。尻尾をふよふよと動かしている)
        …ああ、ええ、そうね?うん、落ちない…落ちない(そのままぺたん、と女の子座りに戻る。うん。速度も速くないしこれで落ち着く…右折)アリスと、フィートちゃんがまず話に上げたらしいわね?
        それで、場所をどうするかって話になって…お盆は学校もやってないし、図書館だと騒げないからって…ええ、私の家になったというわけ。あ、ここよ…有難う、助かったわ(一軒家の前で降りる。豪邸、と言っても過言ではない高級住宅だ)
        -- 2020-05-05 (火) 16:01:28
      • アリスと、ツァディソフィートさん。なるほど。彼女のおかげで期末の数学が救われたといって過言ではない……。
        普段なら学校でいいんでしょうけど、お盆じゃ仕方ないですもんね。
        それで先輩のおうちに……おうちに……お金持ちだ!?(びっくり)ちなみにお父様は何をしてらっしゃるんです……??
        (門から玄関まで少しありそうなので(想像)、とにかく玄関先までは荷物を運んでいって、そこで積み荷を下ろす。黒い雲を消す)
        後はお一人でも大丈夫そうですか? -- クロ 2020-05-05 (火) 16:11:13
      • 救われるかどうかは勉強会の内容次第なのだけれどね…?ええ、私も頑張るけれども。(宿題はすべて終わっているので教える側)
        うぅん、くすぐったいのだけれど…私の功績でもないから。ええ、父は貿易関係のお仕事。中々家に帰ってこないのよ(と、決まった答えを返す。母は若い頃離婚した。それが雪洞銚釐の設定)
        ええ、ここまで運んでくれれば本当に充分。有難う、とても助かったわ?(玄関先から、アイスもあるのでまず中にだけ運ぶ)……ん、しょ。(ひとつづつなら運べる。既にクーラーがついている室内)よかったら、お茶でも飲んでいく?
        -- 2020-05-05 (火) 16:15:11
      • (なんだかんだ期末試験は10番以内だったので、教える側に回されそうだ。しかしそちらに回ったら自分の宿題を消化できないのでは?窮地に陥った予感がする!!)
        貿易マン……なるほどリッチだ……。(視線があちこち泳ぐ片田舎の蕎麦屋の息子。お断りして帰るべき?とも思ったが、喉の渇きと漂ってくるクーラーの冷気に抗えなかった)
        じゃあ、せっかくなので。お邪魔します。(あらためて荷物を運ぶのを手伝ってから、冷たいお茶を一杯だけごちそうになった)
        (まがりなりに家族で住んでいるにしては、一枚も写真がないなあ、とか、漠然とそんなことを思ったとか)
        (なにしろ広い家なので、配信機材は目に入ったかどうか不明である――) -- クロ 2020-05-05 (火) 16:28:31
      • ええ、よかったら。…冷蔵庫の傍まで袋を運んでくれたら、もっと助かるわ。ええ。(どこまでもひ弱であった。流石に冷蔵庫の中までは見なかっただろう)
        (そして、久常が感じた通り…そこかしこに生活感を醸し出す小物などはあるのだが、どこにも家族の写真はない。何か欠けているような部屋だった)
        (そうして冷たいお茶を一杯お出しして別れた。配信用機材は当然二階の配信部屋にしまってあるので無害でした)
        -- 2020-05-05 (火) 16:31:35
  •   -- 2020-05-05 (火) 14:17:00
  •   -- 2020-05-05 (火) 14:16:57
  • (ド深夜。学校から帰ってきた)……ふふ。今日は本当に、楽しかった…ええ、とても……(満足した笑顔で、そのままベッドに横たわる)
    (楽しかったが……ああ、疲れた。心地よい疲労。…体力を少し、消耗した)
    -- 2020-05-05 (火) 00:57:19
  •   -- 2020-05-05 (火) 00:56:21
  •   -- 2020-05-05 (火) 00:56:18
  • (まずアリクイのスタンプが送られてくる)
    【チロリせんぱい、一緒に夏祭りを回る人とかいるのかしら】
    【もし予定が空いていたら私と一緒に夏祭りを回らない? 浴衣も買ったのよ。】 -- アリスからのLINE 2020-05-04 (月) 17:16:57
    • (キュポ)(ディフォルメされた猫のスタンプを返す)
      (二つとも受け取ってから)
      (キュポ)まだ誰とも約束してなくて、誰か誘おうかなって思っていたところ。よければぜひ、誘ってくれて嬉しいわ?
      (キュポ)私も浴衣、新しいのを買ってみたの。体調もすこぶるいいし…あまり、迷惑をかけることにはならないと思うわ?
      (キュポ)どこ集合する?
      -- 2020-05-04 (月) 17:23:02
      • (しばらくしてからLINEが来る)
        【今、喜びでベッドの上でゴロゴロしていたわ。良かった…戦略的ぼっちソロ夏祭りをする私よ去れ】
        【本当に体調が悪かったらいつでも言ってね、せんぱい!】
        【それじゃ待ち合わせは……】 (待ち合わせ場所に来たら、A会場の南側屋台から回ることになるかも知れない)
        【この前の話でせんぱいの家に行くかもと思ったら勢いで美容室にも行ってきたのよ、ああ本当に楽しみ】 -- アリスからのLINE 2020-05-04 (月) 17:30:03
      • (キュポ)可愛い。せっかくの夏祭りだもの、せっかくなら友達と楽しみたいものね?私も嬉しいわ
        (キュポ)ありがとう。そういうところでも、頼らせてもらうわ。アリスちゃんがいてくれると、精神的にも肉体的にも、とても頼りになるの。
        (キュポ)おけまる水産(OK!とサムズアップする猫のスタンプ)
        (キュポ)あら、美容室?それじゃあ、普段とは違う髪型なのね?ああ…早く見てみたい。楽しみにしているわね?
        (キュポ)それじゃあ、時間にまた現地で。楽しみましょう?
        -- 2020-05-04 (月) 17:35:42
      • (色々と今日の夏祭りの話をした後、最後にクアッカワラビーのスタンプを送って、事前の相談を済ませた) -- アリスからのLINE 2020-05-04 (月) 17:41:06
      • (待ち合わせ場所。時間よりだいぶ早めに、浴衣姿で待っていた 待ち合わせの場合、いつ時間がずれるようになるかわからないので早目早目だ)
        (祭りの事、アリスちゃんのこと、楽しみすぎて心が弾んでいる。…興奮しすぎて倒れることのないように、今一度広く呼吸する)
        -- 銚釐(浴衣) 2020-05-04 (月) 20:51:08
      • あら、チロリせんぱい。(待ち合わせ場所に来て時計を見る)え。(時計を二度見)
        さ、三十分前なのだけど……?(髪を靡かせようとして、髪型を変えていることを思い出して)…どうかなぁ、この浴衣と髪型。
        せんぱいもすごく綺麗よ。まるで浴衣のカタログからモデルさんがそのまま出てきたみたい。 -- アリス@浴衣 2020-05-04 (月) 20:55:09
      • あら、…(最初、見紛えた。いや、髪の色、瞳の色、アリスちゃんで間違いないのだが…ああ、綺麗すぎる)…アリスちゃん。今来たところよ、私も(くすりと笑い)
        そうね、(感想を聞かれれば)最高。(満面の笑みで褒める)時間があれば、1時間くらい褒め倒しちゃいたいくらい。素敵よ、綺麗…持って帰りたくなってしまうわ。
        (お返しに褒めてもらえば、恥ずかしそうに微笑んで)有難う…ええ、胸元が少しだらしないけれど、きつくし過ぎると倒れそうになってしまうから…許してね?(胸元は強い主張をしていました)
        それじゃあ、早いけれど向かおうかしらね?楽しみね、お祭り(手を繋ごうと差し出して)
        -- 銚釐(浴衣) 2020-05-04 (月) 20:59:15
      • (時計を何度も見て)わ、私は元ぼっち奥義の一時間前行動を実践したところなのだけれど…
        おもちかえり!?(そんなに!?)それは仕方ないわ、胸がきついなら仕方ないわ、仕方ないわ、仕方ないわ。
        …うん!(手を繋いで歩き出して)えへへ、今日が楽しみであんまり眠れなかったわ。(夏祭りへ────) -- アリス@浴衣 2020-05-04 (月) 21:03:14
  • (胸を締め付けると呼吸がかなり辛くなるので緩めにすることにした) -- 2020-05-04 (月) 11:47:31
  • ………(ぎゅ、ぎゅ。……)……ああ、ええ、やっぱり… -- 2020-05-04 (月) 11:47:09
  • ……(着付けの練習をしている) -- 2020-05-04 (月) 11:46:44
  • (アルファルトの地面はまだ熱を持っていた。電柱の白い街灯すら暑く感じてしまいそうだ)
    (ジィィィ…と騒がしいクビキリギスの鳴き声が、明かり一つない広い墓地に反響している)
    (風もない、こんな夜は人魂がよく出たりするものだ)
    (案の定、ぼぅ…と青白い火の玉が二つ浮かび、上下に揺れながら移動してきて、街灯の下でふぅと消えた)
    (スポットライトのような灯の中に入って来たのは、有名だ。制服を着ている) -- 有名 2020-05-04 (月) 00:52:33
    • (墓地…ちょうど同時刻、霊園に佇む影がもう一つ)
      (それはまるで幽鬼の様な足取りで、青白い肌を街灯にわずかに照らされながら墓石の間を往復する)
      (周囲にぼんやりと青白い光が纏い、それが吸い取られるようにその女、朱色の髪を纏う影の周りを漂っている)
      (その女は私服のようだ…肩を露出させた、艶かしい服。銚釐だ。今日は夏祭り前、体力を回復させておきたいと、季節に一度の墓場の巡回をリズムを崩して行っている……そのリズムを崩したのが悪かったか)…………!(闖入者に、気づいた)
      (まず人魂…が、青白い人魂が二つ、揺れる様に動いていくのを見た)……え…?(思わず声が出てしまう、そして人魂の先、街灯に照らされた制服の女子。その姿には見覚えがあった)
      …え、有名ちゃん……?(見知った顔…まずい。すぐに吸精を止めたが……先ほどまでの青白い光の残滓は残っている。……気づかれたか?というか、彼女はなぜこんな深夜にここに……?)
      -- 2020-05-04 (月) 01:04:47
      • (有名はそのまま墓地の中に入ってくる。闇に有名の姿は消えて、また人魂が二つ浮かんだ)
        ッ!(少し進むと、何かに気づいたかのように人魂がピタッと止まって消えた。闇の中で振り返る気配がある)
        …って、あれ、もしかして雪洞先輩ですか…?
        (手元でスマホの灯が点いて、闇に有名の姿が浮かんだ。下からの照明でちょっと不気味)
        ヒトの気配なかったのに…ああ、じゃない。ンンッ…!えーと…お散歩ですかぁ?えへえへへ…。 -- 有名 2020-05-04 (月) 01:16:16
      • …(気まずい。有名のスマホに照らされ、こちらの姿も見える。距離近い)…有名ちゃんなのね?本当に…(人の気配が、無かった、といったか?)
        (そんなの──そんなの、こちらも同じだ。人の気配がないからこそ入ったのに…ああ、けど怪異の気配までは気にしていなかったかもしれない。足音無かったもの)
        …ああ、ええ、そうね…(ここで何をしていたか聞くのはたやすいが…当然のように聞き返されるだろう。ここは乗ろう)散歩、のようなものよ。昼寝してしまって、眠れなくてね…?
        ええ、それで…まぁ肝試しの気分だったのよ。人魂みたいなものが見えた気がしたのだけれど…気のせいだったかしらね…?(そして弱みを突いてマウントを取っていきたいスタイル)
        -- 2020-05-04 (月) 01:23:21
      • ああー…私スマホ弄ってたからその灯かなぁ〜…。(苦しい言い訳しつつ目を逸らす有名。気まずい)
        (みたら、なんか。相手も若干気まずそうな雰囲気…。あ、そうだ)
        お墓!落ち着きますよね!私好きなんですよ、変な趣味って言われるんですけど。静かだし、風通し良いし…。
        雪洞先輩もお散歩コースについお墓通り抜けちゃうタイプなんですよね!いやー奇遇ですねーえへえへ。(趣味で押していく圧) -- 有名 2020-05-04 (月) 01:32:22
      • ああ…それと見間違えたかしらね…?(これくらいにしておこう。今はお互い藪蛇をつつかない様に気を使っている段階だ…冷や汗凄い。多分向こうも。)
        え、ええ…こう、不謹慎だけれど、魂が鎮まる場所というか…眠っている場所だから、雰囲気がね…(こくこく)
        そうね、分かるわ、こんなところで同好の士が……(出来てしまって、後で有名の口から洩れたらどうしよう。言ってて思った)
        ……よ、夜もまだ暑いから少し喉が渇いたわね?有名ちゃん、コンビニ行かない?コンビニ…深夜のコンビニってエモじゃない…?補導されない様に気を付ければ…(話を逸らした 墓場にこのまま残り続けても…吸う物は吸えたし…)
        (因みに補導された経験はない。ぶっちゃけ色気がJKじゃないので大学生とかと勘違いされてる)
        -- 2020-05-04 (月) 01:35:37
      • ですよねー、一つ一つが小さなおうちみたいで、小人の町の路地を歩いて居るような…。(相手も乗ってきてほっとした)
        あ、いいですねー。はい、近くにイートインのあるコンビニもあるのでそこ行きましょうか。
        (行きましょう、行きましょう、と先導するように出口へ向かって歩き出し) -- 有名 2020-05-04 (月) 01:46:40
      • そうね、散歩していたら私も少し疲れたから休まないと…行きましょう、是非。ええ、そうね。私が奢るわよ?(財布はいつもあたたかい)
        (とりあえずコンビニ行って、脳死でJK会話で流せば何とかなるだろう…そんな脳死状態で二人してコンビニへ)(テローンテローン)(店員は二人)
        …温まってしまったから、アイスでも食べちゃおうかしら…イートインで税率変わるのって割と罠よね。レジで申請している人いるのかしら…?有名ちゃんは何食べる…?
        -- 2020-05-04 (月) 01:49:51
      • ありがとうございます!白熊アイスありますかねー?(北川有名、遠慮はしない女である)
        あ、あれって何も言わないで席についたら、後で店員さんに「ちょっと…」って言われたりしちゃうんでしょうか。
        それなら、ちゃんと言わないとですね…。
        (他愛もない会話をしながら、明るい店内で商品を見…ようとして、重大な事実に気づいてしまった)
        あ゛…イートインコーナー閉まってる…。
        (ご利用は7時〜22時となります。人目を避けて深夜の時間を選んだ2人だから、こうなってしまう) -- 有名 2020-05-04 (月) 01:59:53
      • 美味しいわよね白熊アイス…私もそれにしようかしらね?(高いのは知っているが300円で危うい話題を避けられるなら安いもの…)どうかしらね?一度、普通に買ったものをイートインで食べたけれど何も言われなかったわね…(首を傾げる)
        …あら。(イートインが締まっていた。…考えれば当然なのだが。そこまで気が回らなかった…という時点で。お互いにこの時間のコンビニが予定外の事だったのは自明の理)……ええと。
        …か、買い物自体は出来るのだし?どこかで座って食べましょう?もしくはクーリッシュを買って食べ歩くとか…(いやこのまま勢いで押すね!)
        …なんだか不良みたいでドキドキするわね?こういうの。有名ちゃん、好きなもの買っていいのよ…?(自分はクーリッシュにしよう…あっ新味出てる。フローズンコーラ。決定。)
        -- 2020-05-04 (月) 02:05:01
      • あはは、私制服だから、一発で補導されちゃいますねぇ…。
        はい、ありがとうございます。じゃあ私もクーリッシュで(ベルギーチョコレートがあったのでそれにした)
        レジ横、空っぽでしたねぇ。
        (あったら、ホットスナックもねだられて居たかもしれない。ありがとうございましたーという店員の
        声に見送られ、自動ドアをくぐる。ちゃんと外に出てからアイスの蓋をあけました)
        あー冷たくて美味しいー…。
        (一歩店外に出ると、むわっと熱帯夜に包まれて、有名の眼鏡がちょっと曇る。
        そのおかげで、喉を過ぎていく冷たく甘い感触が割り増しで心地よい) -- 有名 2020-05-04 (月) 02:19:38
      • 妹を連れて深夜のコンビニにやってきたお姉ちゃん。その方向で行きましょう。多分ごまかせるわ(JKらしい適当なことを言ってんな?)
        (二人分のアイスの会計をすます)そうね…深夜って、あまりフライヤーに補充しないのかもしれないわね?(あんまり深夜にコンビニに来ないから分からない…買う人がいないからそうよね、と思考しつつ)
        (じめっとした熱気を感じながら、自分もアイスの蓋を開け、一口)…あ、この新作美味しい。さっぱりしているわね…(ちゅうちゅう。コーラ味のクーリッシュを味わう)
        …(並んで歩く。…私はなぜ、深夜の街並みを後輩とアイスを咥えて歩いているのか?ふと疑問に思い、そして考えるごとに何だかおかしくなってきた。馬鹿らしくなってきたともいう)
        ……ふふ。何だか、バカなことやってるわね、私達…(思わず微笑みが零れて、口元を押さえる。本当に、何をしているのだか。恐らくは、推定怪異のこの後輩と…ああ、でも悪い気分じゃなくなってきた)
        -- 2020-05-04 (月) 02:25:53
      • ん?そうですかー?…そうかもしれませんね。
        (クーリッシュを咥えたまま、横から覗き込む有名も、釣られるように笑いだした)
        ふふっ先輩、なんだか生き生きとしてますねぇ…。
        (そう言いながら、有名は手に持った袋に手を入れる。さっき、銚釐とは別に自分で買い物していた物だ)
        これ、アイスのお礼です。コンビニで手に入るなんてちょっとラッキーでした。
        (出てきたのは、真っ赤なパッケージに黒いシルエットの怪人とマムシっていうか、コブラがあしらわれたデザイン…。
        『赤マムシハイパーセンチピード・クリムゾンスマッシュ』禍々しい名前の栄養ドリンク!)
        このシリーズ、めっちゃ体に馴染むんですよー。先輩もどうぞ♥
        (もっていうだけあって、しっかり自分の分も買ってる) -- 有名 2020-05-04 (月) 02:36:00
      • そうよ。だって、深夜にアイスを食べ歩くJKなんて、そうそういないわよ?しかも霊園で出会ってからって…(肩を震わせる。ばかばかしくなってのそれだ)
        (そして自分とは別に会計をしていたもの…謎の栄養ドリンクだ。多分アイスより高いそれ)……あら、いいの?(お高いでしょうに…そして、柄が少し不気味だが…)
        …あら、馴染むのね?それは…(…お互いに察しているだろう、つまりはそういうこと。これで少しでも精気が回復できるなら…そして、後輩がくれるものであれば、心からの感謝で)ええ、ありがたく受け取るわね?有難う、有名ちゃん。
        (笑顔で受け取って、大切にしまった。明日飲んでみよう…)
        -- 2020-05-04 (月) 02:41:31
      • (二人とも…いえ、二匹とも?とにかく女子高生二人は、熱帯夜の街並みをアイスを食べながら笑って歩く)
        (多分、他の学友とはこんなバカなことはできない。奇妙な共感を生みつつ、アイスも食べ終えて岐路につけば、そこでさらっと当たり障りなく別れた。結局、お互いが霊園にいた理由は深く聞かずに)

        (後ろポケットに入った、栄養ドリンクの瓶の重みを感じながら。北区の自宅まで、存在感を薄めて歩く……今日の出会いを、よいものだったと反芻しながら)
        ……くす(思い出すたびに、お互いテンパって散歩だと言ったりとか、コンビニでイートインを使おうとしたこととか……おかしくなって。笑いが零れてしまうのだけれど)
        -- 2020-05-04 (月) 02:52:24
  • (ロケーションころころ) -- 2020-05-03 (日) 22:11:53
    • (先週の駅での一件、迷惑を掛けてしまったお詫びということで買い物に付き合うことにした 私服はゆるふわな楓であった)
      (中央商店街での買い物を提案されたときは少し意外そうにした)ちろりちゃん、割と自炊もするのかな(いろんな専門店を見て回る 豆腐店が気になった) -- 2020-05-03 (日) 22:17:54
      • (ただの買い物に付き合わせるのも申し訳ないと思ったが、そこは流石に友、二つ返事で了承いただいた。私服は肩を出して攻めている。ぶっちゃけJKの色気ではない)
        (北区から少し離れた商店街…こっちまで足を運ぶ際は誰かがそばにいると心強い)…あら、意外かしら?私、ほとんど一人暮らしだもの。(普通に食材など買っている。玉ねぎのサイズを確認したりしながら)
        せっかく大きなキッチンが家にあって、使わないのももったいないし…栄養が偏ると、すぐに倒れてしまうしね。楓さんはしないのかしら?出来そうに見えるのだけれど…(あ、豆腐屋寄る?寄ろう。寄りつつ)
        -- 2020-05-03 (日) 22:21:57
      • なるほど言われてみれば。外食ばかりではよくないしね(いざという時の為に折りたたみ式の担架も用意している)
        北区住みってことはいいとこのお家かー。そりゃ料理したくもなるよね。私もするよ。和食限定だけど。洋食は練習してないんだな
        良い豆腐は本当に違うので。覗いてこー(京都の田舎出身故特に和食の食材の質にはうるさい方! 豆腐屋に並ぶ豆腐を眺め思案) -- 2020-05-03 (日) 22:46:49
      • (気遣いが助かる。尤も今日は体調が良い、何も起きなければ問題はなさそうだ…でも荷物は半分持ってもらってます)外食だと…まず行って帰るのも私にとっては負担なのよね。ウーバーイーツが伊上市にも普及すればいいのだけれど。
        いいとこ…そうね、小さな家ではないわね。その分広くて寂しいけれど。ああ、和食?楓さんらしいわね。
        私は結構、なんでも作っているかしらね…和食も専門的なものじゃなければ…(日常だけではなく配信で色々作っている)
        へぇ…そういうのやっぱり分かるのかしら…?(豆腐を見るが…スーパーで売っているものとの違いはあまりわからない。勿論絹豆腐と木綿豆腐の違いくらいは分かるのだが)…どう?よさそう?良ければ買っていこうかしらね…?
        -- 2020-05-03 (日) 22:53:42
      • そっか。移動も結構大変だよね。うーばーいーつ、クロくんところも検討してるっていってたな。「そば猫」のおそば頼めるならとてもよいけど
        広い家に一人ってそれは確かにさびしーな(あまり家庭の事情に突っ込むべきではないのだろう、とそれ以上は追求しない)
        へー。ジャンキーなもの作れるなら教えてほしいな。私はそっちのほうがじつはすき(自分で作るとコレジャナイになる)
        見た目だとむずかしーかも。材料とか添加剤の有無とかがポイント んむ、きょうはゆどうふだ(原材料名に目を通し、伝統的な作り方で作られた豆腐を確認 ご満悦でお会計) -- 2020-05-03 (日) 23:21:19
      • ウーバーイーツが普及すれば便利になるわよね…お店も活性化するし。ああ、久常君の?前に蕎麦屋やってるのは聞いたけれど行ったことは無いのよね…場所教えてくれる?(聞き出した。あとで行ってみよう…)
        そうね…そのせいでLINEが増えても仕方ないことだと思うの。新しいゲームも買っちゃったし…(リングフィットって言うの、知ってる?と話題を変えつつ。深くは聞かれぬ気遣いに感謝した)
        ああ…ぱっと作れて美味しいものだと、オムライスなんかは得意にはしてるのだけれど。あとはチャーハンとか…でも、難しくはないわよ?よかったら今度教えるわ(レシピを頭の中で考えつつ。あ、今夜はオムライスにしようかしらね…)
        添加物…そこまでは見てなかったわね…(プロだわこの子…とその様子を見て)…私も一丁買っておこうっと(同じ豆腐をお会計)
        (ぶらぶらといろんな店を回って買い物しながら)…そういえば楓さん、先日のことだけれど…あの後、動きとかはあったのかしら?あの怪異…あれは。また、出てくるのでしょう…?
        -- 2020-05-03 (日) 23:26:39
      • うん、南区のここ。天そばがおすすめ。ちゃんと蕎麦屋の天ぷらでこだわってた
        皆と話したくなるよね。私も寮とはいえ一人暮らしだし。あ、ゆーちゅーばーがやってるやつ(リングフィットに関してはそういう動画勢的な視点 自分で運動するなら野山を駆けるが故!)
        おむらいす。いいねー優しい感じ。和風のやり方が染み付きすぎてるんだろーなー、ちゃんと他のやり方を教わりたい(店で食べた味を思い返しよだれじゅるり)
        必ずしも古いやり方がいいわけではないけどー、いいやり方だから残ってるものさ、伝統的なやつは(伝統と単純な守旧は違う、と主張)
        ん、鹿は引き続き出てきてるけど、騎馬隊は出なくなった。……多分あのときは様子見で遠征に来て、叩き潰された。向こうからすれば慎重になるのかと(おおよその見解を口にする) -- 2020-05-03 (日) 23:49:41
      • 天そば。(とても良い響きだ…ただ、聞く限り、恐らく量が多い。食べきれないのは申し訳ないし…)…誰か、いっぱい食べてくれる人と一緒に行こうかしらね…?美味しそうだけど、食べきれずに残してしまいそう(THE☆小食)
        わかりみが深いわ…(深くうなづく。ユーチューバーの話が零れれば耳がちょっとぴくっとした)…そうね、それを見て私も買ったのだけれど…あれ、すごい負担になるのよ?私基準でだけれども…少しずつ継続してみるつもり。
        ああ…確かに、和風の味の付け方と洋風の味の付け方は違うもの。ほら、私が作るとこんな感じ…(スマホに保存した写真を見せる。どこぞの高級料理店のオムライスかな?ってくらい卵とろっとろなやつの写真)自慢なの。
        (プロやな───と含蓄に頷いてわかりみを示す)ああ…なるほど、斥候がやられたから、慎重になって、ということね…?でもそうなると、次に来るときはかなり力を入れてくるということ…?
        -- 2020-05-03 (日) 23:54:28
      • たしかに食がほそいと厳しいか。えびでかかったし(楓にとっては大満足な食べごたえでも他の人には厳しい部分があるか、と)
        みたいだね。あちこちでくもんの声が上がってるのをよく見る(愉悦勢)私の場合はランニングが法定速度に引っかかるので―。人間に法定速度は適用されないけど(超人を基準にしてはいけない)
        おおー、ちろりちゃんじつはプロなのでは。これ金とれまっせ(ふわふわオムライスに目を輝かせる まさにちびっこ)
        そうなる。動きが読みづらいけど、恐らく次は盆かと。故人の里帰り、怪異が利用してこない手はない、と思う(そして恐らくその時が前回顕現出来なかった義経公の出陣の時、と) -- 2020-05-04 (月) 00:20:25
      • えびでかい…それは、ええ。とても魅力的なのよ?食べたいとは思うのだけれど…食べきれないのは申し訳ないし。男子の友達にでも頼もうかしらね…
        よく見るのね…?楓さんは体力があるからそういう…?(…まぁバレないでしょう、たぶん)…前に実際に動きを見たから、そうね。素直に納得できるわ。すごいわよね…
        うふふ、ありがと。オムライスだけはね、何度も配…(こほん)…そう、配信動画で勉強したのよ。上手にオムライス作る人がいてね…真似したくなったの。(一瞬配信でと言いかけたが誤魔化した)
        お盆…夏祭りのあとね…。……怖いわね、北区に住んでいる身としては特に…またこの辺りに出てくるのかしら。…気を付けてね、楓さん。(何も言わずとも。彼女は恐らく解決のために走るのだろうな、と察して)
        -- 2020-05-04 (月) 00:26:14
      • 男子だと渋い目の趣味の子のほうがいいのかなー。蕎麦屋ってあまり男子ウケしないいめーじ。(女子から見た勝手なイメージだ)
        ほほー。動画見てるだけで美味しそうだもんね。真似したくなる気持ちはわかる。夜中過ぎてみちゃうとめしてろ。(配信に関しては気づいてない様子 単純に見てないのか、見た上で感づいてないのか)
        ん、前は奇襲だった。今度はある程度読める。私だけじゃなく怪異対策の人を集めて対抗してみる(不意を打たれた気分をリベンジすべく、心は燃えている)
        ……逆に言えば、お盆までは割り切って遊べるはず。今のうちに英気養いたいね(などと、商店街を練り歩きちろりの買い物につきあったのだとか) -- 2020-05-04 (月) 00:43:13
      • ああ…確かに、男子ってもっとジャンクなイメージあるかも…(女子から見た勝手なイメージを共有。ジャンク行くのはむしろ女子のほうだけどな)
        そうね、夜に見るのはお腹がすくわ…本当に、上手な人は上手だし…料理の音っていいわよね…?(わかりみ…と頷くと同時、勘づかれてはいなさそうなのでほっとした)
        ああ…そっか、こっちも備えられるもんね?…ええ、信頼しているのだけれど、心配もしているの。二学期も、一緒に過ごすのよ?信じているからね…?(それでもやはり心配が勝る。このちんまり友人に)
        …ああ、でもそれはそうね。夏祭り…私も今の体調なら参加できると思うのだけれど(でも念のため、事前に補給しておこうかしら…などと思いつつ。買い物に付き合ってもらった楓に大変感謝したのだった)
        -- 2020-05-04 (月) 00:49:59
  • ロケ表ロール -- 2020-05-03 (日) 19:50:38
    • (伊上神社。『怪異探し屋』暁 春がここに顔を出したのは夕暮れ時。別名『逢魔が時』)
      (示す通り妖怪や化け物、はたまた怪異と呼ばれる者達が顔を見せ始める時間でもある)
      (暁の職業上、こういった時間に神社に訪れるのは珍しい事ではないのだが)
      (そこにはこの場にあまり似つかわしくない、同じ学校の知り合いの姿が居た)
      ん…あれ…(雪洞銚釐の姿を認めると間延びした声を発し、引かれるように緩々と近づいてゆく)
      …どうしたのこんな所で?(「危ないよ」とは続かない。彼女はどこか普通と違うと、『怪異探し屋』としての感が告げているから) -- 2020-05-03 (日) 19:59:11
      • (夕焼けのオレンジ色の光を深く髪に吸い込ませ、神社の祭壇を眺めている…と、暁が近づいた時点でぴくり、と耳が動いた)…あら。ハルくん。(普段以上に低血圧な表情で振り返る)
        どうしたのかと言われると……そうね、今日は友人と歓楽街で遊んでいて、先ほど別れて…帰り道、少し疲れたからここで休んでいるのよ。
        好きなのよ、神社…静かで、日陰も多くて。あと、夕暮れの神社ってエモくないかしら…?(素の発言なのか?それは)…ハルくんは、どうしたの?こんな時間にお参り?
        -- 2020-05-03 (日) 20:04:21
      • …(歓楽街からは随分離れているけど、とは思っても口は出さずに)
        まあ、確かに静かではあるけどねぇ…あはは、僕はそんなに信心深くは無いです(手を振り)
        最近この辺で『怪異』の目撃例があるそうで、ちょっと仕事で調べて欲しいんだって
        (それが目の前の女でないとは限らないのだが開けっぴろげに情報を開示する)
        見かけた…?訳はないか、だったらここに居ないだろうし(とのんびり笑う) -- 2020-05-03 (日) 20:41:04
      • 静かなところが好きなのよ…でも人と接さないのは耐えられないあたり、少し私は我儘かもしれないわね…?(くすりと笑って)
        あら、怪異が…?(ぴく、と耳が動く。…まぁ、自分の事ではないだろう。普通の人が普通に見ても、怪異だとは思わないはずだ…となると)そうね、特に異常や、変な人の影は見なかったけれど。
        物騒ね…先日も、ちょっとした怪異に巻き込まれて、死にそうになったのよ、私。…よかったら、どんな怪異か聞いても?もしくは、それを調べに来たのかしら…?(小首をかしげる。低血圧な表情はなんとも本心を読みにくい)
        -- 2020-05-03 (日) 20:45:02
      • あぁ、じゃあ先輩はどちらかというと物静かな男が好き?あはは…(冗談めかして笑い)
        今の所は目撃例だけですからねぇ、実害がないので調べるのが難しくて(頭を掻き)
        …そうですか、となると…今日は外れかなぁ(話を聞く限り今日は無理そうだと判断したのか短めに息を吐く) -- 2020-05-03 (日) 20:58:07
      • あら、男の好みはまた別よ…?それは秘密にさせてもらいたい所ね?(くすっと笑って返した)目撃例だけ…ううん、それが真実かどうかも調べなければいけないのよね?とても大変なように思うのだけれど…
        情報が無いのであれば…ええ、今のところ神社内に、妙な気配もないようだし。(耳がピン、ピンと動いて)…少し休んでいったらどうかしら?疲れた顔しているわよ?(飲み物でもどう?と近くの自販機で飲み物を買う…二人分)よかったら。(と片方差し出す。所謂スポーツドリンク)
        -- 2020-05-03 (日) 21:02:42
      • それは残念。先輩のタイプの男の情報なら欲しがる男は多いでしょうに(のんびり顔で笑い)
        まあ、仕事ですんで(返事は短い、それに対する愚痴を言っても始まらないからだ)
        へぇ…獣人特有の五感の強さって奴ですか?(便利なものだなと感心した様子で)
        頂きたいですけど(言い淀みつつ)…いや、まぁ、じゃあ一杯だけ(息を吐いて缶を受け取る) -- 2020-05-03 (日) 21:11:06
      • 女は秘密が多いほうが映えるものよ?…とはいっても、女子との話題の中では結構零してはいるのだけれど。ハル君の耳にはまだ入っていないようで安心したわ?(肩を竦める)
        そう…大変ね。(短い返事に、それ込みで呑み込んでやっているのだと察してこちらも言及せず)
        ええ、そうよ。猫は気配に敏感なの。きっと久常君やねねこさんでも、そういう物への気配は普通の人よりは敏感なのだと思うわ…?(自分の耳をさすさす。…実際猫は敏感なのだろうか?多分そうだろう(願望))
        遠慮しなくてもいいのに。後輩を労わりたいという先輩の我儘なのだから(はい、と缶を渡して、自分も自分の分の口を開ける。なお自分のほうはコーヒーの小瓶)……くぴくぴ(飲むの遅っ。一口が小さい…)
        -- 銚釐 2020-05-03 (日) 21:18:27
      • 最もですね(笑って返し)
        ふむ…(若干自分の事ではないような言い様に疑問を持つが口には出さず)
        いえ、遠慮じゃないんですけどね…(「他行きたかったんだけど」とは口に出さずに開けた缶に口をつける)
        (相手が飲み終えるまでは付き合うのが礼儀と分かっていても、その相手がコーヒーを飲む速度は…)
        遅い…(微妙に声に出た) -- 2020-05-03 (日) 21:25:25
      • (そんな内心には気づいていないようでこくこく。でも呟きは聞き逃さない4つの耳)……いえ、喉は乾いているのよ?私も。本当よ?
        でも、水分や食べ物を一気にお腹に入れると…たまに眩暈が起きるから…ごめんなさいね?…ああ、もしかして急いでいたかしら?お仕事中だもんね…?(ここでようやく気付く)
        心配してくれてありがとう、でも大丈夫よ?ここから家までなら何度も独りで帰っているし、迷ったり倒れたりする距離ではないから。(くぴくぴ。)お疲れ様ね、お仕事。
        -- 2020-05-03 (日) 21:29:34
      • 心配はしてません(のんびり声でもキッパリ言い切り)
        ただ…礼儀ぐらいは弁えてますので(と、言いつつ飲み物を飲み干し)
        趣味も兼ねているので、疲れたとはあまり思いませんけどねぇ(空き缶を備え付けのダストボックスに捨てる) -- 2020-05-03 (日) 21:44:59
      • ぎゃふん。(猫耳ぺたん)…いえ、心配を求めていたわけではないのよ?でもそういうところ、はっきり言うわよねハル君…。同級生の男子にそっくりで先輩少し悲しいわ…。(あんまり気にしてないけど)
        お世辞ではないのだけれどね…怪異に困っている人は多くて、そしてそれを解決するための仕事をしている。大変な仕事を。…誇ってもいいことだと思うのだけれど。
        (くぴくぴ。漸く飲み終えた。ダストボックスに缶を捨てて)…ふぅ、ご馳走様。待ってくれてありがとう。…夜も見回りなのね?私が言えた義理ではないかもだけれど、お気をつけて。最近、怪異が騒がしいようだし…
        -- 2020-05-03 (日) 21:50:34
      • むしろ心配だとむやみやたらに言う奴って嫌じゃないですかね?僕はそう思いますので(手を振り)
        …どうでもいいですね、僕は誰かの為に何かをやってるつもりはないので(それに関してはにべも無く応え)
        仕事です、それを含め承知した上の(あたりが暗くなってきたのを感じ取り踵を返す)
        そちらも…まあ、違う意味で気を付けてください。では(短く別れの言葉を告げるとその場を後にする) -- 2020-05-03 (日) 21:58:42
      • そう?人のことを心配するのは、当たり前の感情だと思うのだけれど。…私自身がよく心配される側だから、受け取り方が変わってくるのかもしれないわね…?ハル君は強いわ。
        (そう、心配が嫌などと…口が裂けても、自分では言えない言葉だ)つれないこと。なんとなくハル君のことが分かって来たわ…?貴方、倉持君に似ているかも。女子に冷たくしてもあんまり気にしないメンタルも含めて。
        ええ、ありがとう。時間を取ってしまって悪かったわね。(見送り…自分も、帰路に就く。夜道を歩いて帰る形になるが、涼しい分、そこまで苦にはならなかった)
        -- 2020-05-03 (日) 22:06:06
  • (しゃあっ 灘神影流ロケ回し!) -- メガネ 2020-05-03 (日) 18:52:42
    • (夏休みの補習を条件になんとかバイトの時間を捻出したメガネは、モールのスーパーの総菜コーナーでこの前であったセンパイの姿を見かける)
      こんちわお姉さん!おひとつどうです?(まずはこのコロッケあたり…と呼び込みしてみよう) -- メガネ 2020-05-03 (日) 18:54:13
      • (ショッピングモール。家からも近く、若者向けの店が多い此処を銚釐はよく利用している。今日は2〜3日分の食材の買いだしに来ていた)
        お姉さん…?(声を掛けられて顔を見れば、見知った顔)…あら、出日くん。奇遇ね…?(私服にマイバッグを抱えたその姿はJK風味うすあじ)ここでバイトしていたの?
        -- 2020-05-03 (日) 18:57:07
      • ヨーガです!僕ここでバイトしてるんですよ!…まあ、続けられるか危なかったんですけどね…(成績は悪い、よくお喋りする、要領は悪い…とバイト先としては悩みの種の劣等生)
        だから助けると思って!このメンチカツなんかもいいですけど…やっぱり丸ごと揚げ鶏ですかね!(どんどんゴツくなっていく揚げ物を段階的におすすめしていく) -- メガネ 2020-05-03 (日) 19:00:44
      • あら、そうなの…(と聞くとなるほど。入院していた3か月を開けて、ここ1か月はたまたま時間が合わなかったか…)私もこのスーパー、よく使うのよ。無事続けられてよかったわね…?
        ああ、ええ、もちろん。その、おすすめのものを買いたいとは思うのよ?(にこ。困った笑顔だ)…けれど、私はほら…虚弱体質だから…油物があまり得意ではないのよ…。
        揚げ物じゃないおすすめとかはないかしら?夏場だし、さっぱりしたものがうれしいのだけれど…
        -- 2020-05-03 (日) 19:03:07
      • 夏休みの昼間はばっちり補習でなんとか…(つまり夏休みだが自由はほぼない!)
        ええっ!?(食い盛り育ちざかりのメガネにとっては、脂モノとかダメな人のことはなかなかわかりづらい…食いたいモノばっか勧めるのでは当たり前か)
        えーと…ちょっと待ってください?(そういえばこの前も貧血気味だったし…とお惣菜を探し…)
        コレとかどうでしょう!レバニラ!(レバー食って体力つけようぜ!という…肉から離れられないタイプ) -- メガネ 2020-05-03 (日) 19:08:12
      • 悲しいわね…次のテストからは、頑張ってみましょう?(苦笑)事前に準備しておけば、少しは補習も減ると思うわよ?
        ごめんなさいね、でもモールに買い物に来る奥様方は…ええ、結構高級志向の方も多いから、人にあったものを進められるといいかもね?男性客にはそれでいいと思うわ。
        (探してきてもらった総菜、レバニラ…まぁ、これくらいならば。貧血である自分を重んじての物だろうし、嬉しさはある)そうね、それじゃあ今夜はレバニラにしましょうか…(いただくわ、と買い物かごを出して)
        (後は食べ合わせの良い牛乳も籠に入れてから)それにしても、補習ね…どう?上手くいってる?
        -- 2020-05-03 (日) 19:13:30
      • なるべく補習なしにしたいんだけどなあ…(目指すは無罪放免!…学生って勉強するものじゃないのか)
        けっこう売れ筋なのに!(ショック!まあ女性だとカロリー気にしたりもするし…と)
        毎度!(ともあれ売れればオッケー!笑顔である)……ローマです!(条件反射でとにかくローマと答える訓練でも補習で受けてるのか、上手くいってはいなさそうだ) -- メガネ 2020-05-03 (日) 19:20:31
      • その意気ね。分からないところがあれば、聞いてくれて構わないからね…?(教えがいがある後輩なので少し楽しみ)
        (断り切れないだけなのかも…ある意味店員としては素晴らしい姿かもしれないわね…と苦笑を返しておいて)ええ、どうも。
        出日君は、ええ。ローマに信頼を置きすぎていると思うのよ。ローマ特攻だったりするの…?(FGOは無課金勢)
        そうね…退屈で、大変なものだとは思うけれど。補講でしっかりやっておけば、その後も楽よ?
        -- 2020-05-03 (日) 19:24:50
      • あ、あの…夏休みの間にわざわざ時間割いてもらうのも、わるいし…?(本音はこれ以上勉強したらどうかなってしまう!という悲鳴)
        ローマってなんか言いやすくて、語呂がよくありません?(特に意味はない!あと風呂とかと関係があるって…)
        ふっふっふ…そのおかげで保健体育100点とれました!(しっかりやった結果赤点を返上した科目もある!やるなら最初にやれ?そうですね…)
        …はっ!?…ご、ごめんなさーい!!(と、おしゃべりしてたら同僚のおばちゃんに呼び出され、お前はこっちや。と裏に引っ張られていく…働かないものには金もメシもないのだ!) -- メガネ 2020-05-03 (日) 19:36:43
      • あら?全然気にしなくてもいいのに。実際に、同級生や後輩とよく勉強会しているもの。宿題を一緒にやったり…(そんなこととは露とも知らぬ勉強困らぬ勢)
        ローマ…まぁ、ええ。それは同意するけれど。とりあえずローマと答えておけば何とかなるものではないわ…?世の中は…(時々彼の思考回路が分からない…男子高校生ってこういう物だったかしら…?)
        あら、それはすごいじゃない。やればできるのね、素直におめでとう。出日君、次からはテスト前にそのやる気で頑張りましょうね?(笑顔でぱちぱち)
        (あっ)あら…その、ごめんなさいね?長話してしまって。余り怒らないであげてほしいわ…?(ごめんなさいね、とおばちゃんに謝りつつ。まぁ特にできることもないのでそのまま普通に買い物を続けた)
        (レバニラは中々おいしかった)
        -- 2020-05-03 (日) 19:42:52
  • (宿題を終えてしまった) -- 2020-05-03 (日) 18:47:34
  • (補習もない) -- 2020-05-03 (日) 18:47:44
  • …なので、ええ。退屈を持て余している、と(スマホいじりいじり) -- 2020-05-03 (日) 18:48:06
  • 夏休みね……(補習もないので学校に行くこと自体が減りました 街中で割と見かけられるようになりました ロケーション表を更新しました) -- 2020-05-03 (日) 00:32:35
  • 特別教室ご参加ありがとうございます! -- 2020-05-03 (日) 03:27:45
    • (こちらこそ、とてもよい企画をありがとうございます。他の皆さんのことが分かって本当に助かりました。) -- 2020-05-03 (日) 12:13:04
  • >行数がすごい勢いでかさむのも驚き。
    (なのでこうして一度切り替える、ついでにそっちに移動する)
    (mapで確認)ここ・・・だよね(ぴんぽーんとベルを鳴らす) -- やどり 2020-05-03 (日) 13:18:58
    • (「雪洞」と表札のある家。郵便配達員が苦労させられそうだ…間違いなくせつどうさんのお宅と思うだろう、その高級住宅)
      (高級感のあるチャイム音がなれば、玄関が開いて銚釐が姿を見せる)…いらっしゃい、やどりちゃん。待ってたわ。(にこりと微笑んで)
      (家の外には車庫はあれど車はない…使っている様子も。小奇麗に片付けはされているが)中へどうぞ?(リビングに招く。冷たい麦茶を淹れてあげる)
      -- 銚釐 2020-05-03 (日) 13:21:42
      • 「・・・(車庫の方を見てるりゅーちゃんを肩に戻す)」
        あ、先輩!おじゃましまーっす(えへーっと笑って招かれる)
        (お茶にお礼を言い、早速勉強用具を取り出しながら)あの・・・ご両親は今日お仕事とかですか? -- やどり 2020-05-03 (日) 13:28:39
      • (微笑んで、おやつの箱もお出ししつつ自分はブラックコーヒー)ああ…単身赴任中なのよ、父は。余り家に戻らないの。(夏休みは大人には無いのかしらね?と微笑み)
        母は幼いころに色々あってね。だからほとんど、私一人で暮らしているの…退屈してしまうのもわかるでしょう?今日は助かったわ。…ああ、気にしなくていいのよ?辛いとは思っていないもの。(苦笑を零して)
        今日はどの教科からやりましょうか?何でも、大丈夫だとは思うけれども。あとはどれくらいのお手伝いレベルがいいかしら…?(からないところを丁寧に説明答えまで教える0貊錣鵬鬚い討△欧襦弔匹譴いい?(試すような笑顔)
        -- 2020-05-03 (日) 13:33:30
      • そう・・だったんですか・・・なんだかすみません・・(しゅんとして)
        あ、はい!じゃぁ・・・やっぱり英語からかなぁ(プリントどさり)(お手伝いレベルを聞かれれば)◆(即答)
        「そこは,にしとくべよ・・・」 -- やどり 2020-05-03 (日) 13:45:11
      • いいのよ、全然気にしてないわ。ええ、やどりちゃんが困ってしまうと私も困ってしまうもの…ほら、勉強しましょう?(教科書や課題を開いて)
        英語ね…一年の頃は量が多いと感じるわよね、これ(プリントを眺めつつ)…くす。おけまる、それじゃあ分からないところがあったらすぐ聞いてね?
        (は選ばれないとして…時間効率で見ても△一番いいものね、ええ。でも甘やかしすぎないようにはしましょう…と)…ああ、そこ。接続詞を間違えているわ。onではなくてfor、が正しいわ…理由は…(教え上手ではある)
        -- 2020-05-03 (日) 13:53:56
      • ・・・って事は二年になっても手加減は無し・・・と?(驚愕)
        はぁぁ・・・い料管瑤笋辰討れる、があれば・・・ 「バカな事言ってねぇできりきり始めるべよ」 はぁい・・・
        え?そうなんです?(むむぅ?と不思議そうにしつつ教えてもらって)なるほど・・・(かきかき)・・・だんだんわかって来た・・・かも?
        (じっくり教わりながら勉強すれば結構時間がかかるもので)ふへぇ・・・やっと半分終わったぁ・・(ぐったり) -- やどり 2020-05-03 (日) 14:03:43
      • (にこり)少し増えたわ。(それはとても残酷な宣告)
        それは駄目…やどりちゃんのためにならないでしょう?後輩思いの先輩でありたいもの…ね?(りゅーちゃんに小声で、甘やかさないから大丈夫、と加えて)
        そう…結構気づいていない人が多いけれど、英文法のパターンって意外と少ないのよ。覚えるべきところをしっかりとまず覚えておけば…派生の形も理解が早いわ。頑張って?(くすりと笑う。ふわふわと後ろにまとめて上げた髪が揺れる)
        …はい、お疲れ様。少し休憩にしましょうか。…駅前のスイーツがあるから、それね(冷蔵庫で冷やされたシュークリームが出される。りゅーちゃんの分もあるぞ!)麦茶のお代わりどうする?コーヒーもあるけれど…(自分はコーヒーお代わり)
        -- 2020-05-03 (日) 14:11:33
      • すこし・・・増え・・?(なん・・・だと・・・って顔)
        うぅー・・・わかってますよぅ(かきかき) 「当然だべ(ふんすっと鼻息荒く)」
        そう・・なんですか(そんな物なのかなぁと思いながら一生懸命勧めた)
        はぁい・・・きゅうけー・・・む!?スィーツ! 「わぁい!」 りゅーちゃん勉強してないのにずるい 「役得だべー♪」
        あ、はいっいただきます(麦茶願い)先輩ってスイーツ詳しかったりするんです?(なんとなく色んな所を巡ってそうな印象があった) -- やどり 2020-05-03 (日) 14:25:16
      • 自分の力で解ける様になれば、宿題もあまり苦ではなくなるものよ?頑張ってね、夏休みの努力は裏切らないから…(微笑ましいものを見たほうな表情)
        (高級そうなシュークリーム。3つ出てきたということは来客が無ければ全部食べるつもりだったのか…?)りゅ―ちゃんは、そうね…SEKIROから逃げない約束で…(#SEKIROから逃げるな)
        (麦茶を注ぐ)ええ、それはもちろん…女子だもの、駅前に家が近いし…よく買いに行ったり、新作の情報はいつもチェックしているのよ?一人で出歩くのは体調が少し怖いけれども。
        …ああ、駅前といえば…この間は怖かったわね。やどりちゃん、あの後は大丈夫だった?(楓と共にいる時に起きた、怪異の出来事だろう)
        -- 2020-05-03 (日) 14:30:41
      • ふぁい・・・
        おぉー・・・(家族はいない、なのに三つ・・・?) 「んぐっ!?・・・に、逃げねぇべよ・・・ちょっとフォートナイトに浮気してるだけだべ」 そのせいで操作間違え多いよね
        き、気をつけて下さいね?・・・なるほど・・・(むむぅっと唸り)いえその・・・その割には・・スタイルいいなぁって(羨ましげにぶつくさ)
        んぐっ(りゅーちゃんと同じ反応で固まりかける)え、えぇそうですね・・・私は、特に何も、問題なかったので・・・先輩こそ、大変でしたね・・・?その、怪我とかは・・・? -- やどり 2020-05-03 (日) 14:44:21
      • フォートナイト…FPSね?私はPUGBとか、APEXは触ったことはあるのだけれど…こう、視点を激しく動かすゲームは、酔っちゃうのよね…(配信もしてみたけど、1戦で眩暈が起きてしまった)
        あら、ありがとう。(くす、と。肩を出した私服、腰は理想以上の細さだが胸元の主張がすごい。駅前歩いていると読モで声かけられるレベル、断るけど)
        (似てるわ。エモかしら)そう?よかったわ…私は、ええ、怪我はなかったのだけれど…楓さんが、少しね。重症ではなかったようでほっとしたけれど…事情聴取とかもされてしまったし…。
        …怪異、最近本当に、活発になってしまっているようね…。……やどりちゃんも、怪異退治とか…そういう能力を持っているのよね?りゅーちゃんがいるのだし。(先日の騒動で怖気づかない姿…ある程度、察しているようで)
        -- 2020-05-03 (日) 14:55:32
      • 「TPSだべな、酔い具合はSEKIROとどっこいだべよ」 ばしばし銃で撃ち合うとかヤダよぉ 「弥堵里はそればっかだべ」
        (腰を見る)む・・・(胸を見る)むっ・・・(自分をみる、貧相)むぅ・・・さらりと言うんだもんなぁ(はぁぁ〜・・・とため息ついてふにゃり)こう、体型を保つためにどんな事してるんです・・・?
        ・・・そう・・ですね・・・楓先輩・・大丈夫かな・・・(心配そうにしゅんとして)
        えぇ・・そう言う事・・・起きないようにできたらいいのに・・・ふぇ!?(自分に振られてびっくり)あ、あー・・・あの時は・・・もう必死で(それはそれで事実ではあるが)
        「弥堵里にはオラの体捜しを手伝ってもらってるからなーその一環で、ちょっと力を貸してるべよ」
        私・・・りゅーちゃんの力は・・退治とかそういう事に、使いたくないなって・・・思ってて・・・ -- やどり 2020-05-03 (日) 15:15:34
      • そうかしら…?ほら、SEKIROはロックオンができるじゃない…?FPSはぐるぐる視点を廻すから…(その辺は相性のようだ)まぁ、ゲームだから…(苦笑を零して)
        そんなに見られると照れるわ…?(きゅ、と胸元に腕を寄せる。強調される胸元)どんなこと…と言われても、特には…ああ、少食だからあまり太らないのは、あるのかもね…?(学食は半分食べたら満腹になる)
        必死で…そうね、人の命がかかわっていたのだし…(自分も必死だった…ただ、何もできなかった。何かをするためには、誰かの命が必要になってしまうのだ…敵の命を、もっと吸えればいいのに…)
        (悲しそうな表情を作りつつ)…体探し?りゅーちゃんの…ああ、もしかして小さい体なのは、一部が足りないとか、なのかしらね…?でも、使いたくないというのは…ええと、聞いても大丈夫なものかしら…?(首を傾げる)
        -- 2020-05-03 (日) 15:20:52
      • 「なるほどたしかに・・・あれには大分助けられるべよ(うんうんと)」
        ぐぬぬ・・・嘘だぁ・・・食べないでそんなにでっかくなるわけなーい(やだやだやだーってなってる) 「諦めるべよ弥堵里、人を妬んでも腹のお肉はなくならなぐぇぇっ」 (りゅーちゃんをきゅっと締める)
        ちろり先輩・・・(気落ちしている姿を見ているとなんだかひどく申し訳ない気分になってしまう、元気になって欲しい)
        「伊上の琴代とは別口だけど、オラはある沼の龍神なんだべ、むかーし大龍王様に逆らった罪で体を三つに裂かれてしまったんよ」
        最近謹慎が解けたらしくて、それで復活しようとしてるんです・・・ただ問題のその体が見つからなくて・・・それで私が協力してるんです
        (なぜ使いたくないかと問われれば)・・・だって・・怪異だって生きてるんだし・・・可哀そうだし・・りゅーちゃんだって、皆を守る為に頑張った龍神様で、力を振りかざすような神様じゃなかったもん(その結果傷つく人がいる事に罪悪感があるのだろう、ばつが悪そうに、絞り出すように呟く) -- やどり 2020-05-03 (日) 15:44:25
      • ううん…本当に、特別なことはしていないのよね…(こればかりは如何ともしがたい…基本ベースの肉体がこれなのだ。縮めようと思えばできるがやりたくない。JKだもん)…あら。(ぐえーってなってるりゅーちゃん可愛い…)
        沼の…そうか、小さいけれど龍だものね…復活、できるものなら…ええ、ぜひしてほしいわ…手伝えることがあればいいのだけれど…
        (怪異だって生きている。その言葉で…ああ、どれほど自分が救われるだろうか。…ほろりと、一筋涙がこぼれる)…優しいのね、やどりちゃんは。本当に。…ああ、違うのよ?ちょっと感極まってしまって…エモが溢れたというそれなのよ…?(涙をぬぐう…あ、駄目だ。結構零れてきてる…)
        …ええ、りゅ―ちゃんのことも、応援するわね…?私にできることがあれば、言って頂戴。手伝える限り、手伝うから…(ティッシュでおめめぐしぐし。化粧していないので特に色はつかない。えっ素でその睫毛の長さなんですか…?)
        -- 2020-05-03 (日) 15:54:26
      • 「結構デカい沼なんだべよー?(ほんとほんとと前足ぶんぶん)」じゃぁその・・・何かそれっぽい話があったら、教えて頂けると助かります・・・
        うぇ!?・・・せ、先輩!?ど、どうか・・しました・・か?(不意に涙をこぼすものだからおろおろ慌てる・・・その姿はとても儚げで、あぁ自分はどうしてこの人に嫉妬なんて抱いてしまったのかと崇拝めいた後悔を抱く)
        そ、そんな・・・大したことは・・・あぅぅ・・・(どうしていいか分からず、慰める様にハグをしてぽんぽんと背中を叩く) -- やどり 2020-05-03 (日) 16:15:39
      • うん…わかったわ、そういう話があればすぐ伝えるわね…?(涙が自然と収まるまで…やどりに抱きしめられ、体温の低い体に熱が伝わる とても落ち着けた)
        (…心配してくれている。それが、無意識に漏れてしまう己の権能だとしても…嬉しかった。ただ、決して。精気の吸収は生じさせはしまいと、気を強く持つ)
        …ええ、ごめんなさいね?やどりちゃんの話が優しくて…涙もろいのよ、私(涙も収まり、ようやく落ち着いて笑顔を向けられた)
        驚かせて悪かったわね……ええ、休憩時間も長くとってしまったし…宿題に、戻りましょうか?ほら、もう少し、頑張ってみましょう?(と微笑んだ)
        -- 2020-05-03 (日) 16:20:17
      • あ、あぅ・・・良かった・・・(泣きやんだ様子のちろり先輩を見てようやくホッとする)
        (そして宿題に戻ろうと聞けば)・・・・・・? 「宿題」 ・・・? 「とぼけても無駄だべよ」 っく・・・(今度はこっちが泣きそうになりながら、でもしっかり先輩に感謝しながら続きをやったとか) -- やどり 2020-05-03 (日) 16:31:32
      • ええ、目的はしっかりとやりましょう…?私なりのお礼のようなものよ、ええ(しっかり宿題を教えて英語は大体仕上げたって話だ)
        (二人が帰った後に)〜〜〜〜〜〜……!!(恥ずかしい所を見せてしまったわ…とお家で一人悶絶していたという)
        -- 2020-05-03 (日) 16:35:03
  • (保健室の窓の外からコンコンコンと後ろ手に窓を叩いて雪洞に自分の存在を知らせる) -- 倉守 2020-05-02 (土) 21:46:38
    • (耳はよいので、当然気づく)……?(ベッドを降りて、窓に近づいて窓を開ける。この時期は外の空気が暑い…)…あら、倉守君? -- 2020-05-02 (土) 21:48:54
      • (男は外を歩いてきたのに涼し気な顔だ、そもそもこの表情以外を作る事が殆ど無いが)
        ああやっぱし冷房効いてると心地ええね、なんてね冷たい空気欲しおして開けて貰うた訳ちゃうよ
        そろそろ夏休みやなぁ思て、今年は楽しめそか気になったさかい聞きに来た -- 倉守 2020-05-02 (土) 21:54:41
      • …涼しさを求めるなら、中に入ってもよかったのよ?というよりも、はいって頂戴?窓を開けっぱなしだと、中の空気が逃げてしまうのだし(窓から招き入れて)
        (冷たい緑茶を二人分、紙コップに淹れながら)そうね…去年よりも、外出は増えると思うわ。体調はだいぶ良くなったし…最近は、親切な後輩がいろいろ気遣ってくれて、元気なのよ。(保健室にはいるけど、と苦笑してお茶を差し出す)
        -- 2020-05-02 (土) 22:01:43
      • 僕は保健室にお世話になる程具合は悪うあらへんさかいなあ、せやけど電気代も勿体あらへんか
        (などと中の人間に対する思いやりがゼロな事を笑みのまま口にすると保健室へやってくる)
        (お茶を受け取れば喉を潤して)そら良かった、ええんか?最良は保健室脱出だしね、せやけどお祭りもあるしええはええね -- 倉守 2020-05-02 (土) 22:18:04
      • そうね、倉守君は元気なのかもしれないけれど。もう少し私に優しくしてくれてもいいのよ?(いつもの態度に苦笑して、窓を閉める)
        ええ、とても…そうね、いずれは保健室のお世話にならずに、クラスで授業を受け続けてみたいわ。…ああ、お祭りも楽しみね。一応、浴衣は準備しているのよ?
        あとは当日までに、体調を整えておかないと…少しは運動もしないと駄目なのかしらね…?
        -- 2020-05-02 (土) 22:25:16
      • 綺麗やさかいと置物にしとくより普通に扱う方気分がええのが僕の信条やさかいかんにんな
        (一応褒めてはいるようだがそもそも優しくないのが滲み出る)
        運動もええけど夏場に興奮して貧血にならへんよう楽しい事にも慣れとけば?
        映画館でもなんでも休みながら楽しめる物も多いしね -- 倉守 2020-05-02 (土) 22:45:36
      • (物扱いされて耳がピコピコ揺れながら)そうね…倉守君は、断捨離とか好きそうって感想。(と反撃)…早々。(韻を踏み出すな)
        …(飲み物を飲みながらその言葉にはぐさり)…ええ、つい先日も少し、そんなことがあって倒れかけてしまったのだけれど。言ってることはその通りだから何も言えないわね…?
        ああ、でも映画はいい案ね。ここ数か月、行く機会も奪われていたからちょうどいいのかも。今度行ってみましょうか…最近何が流行っているのかとか、知っている?
        -- 2020-05-02 (土) 22:56:03
      • あないなそれらしい名前を付けたゴミ捨てと違うて僕は元々必要な物しか持たへんようにしてんで(反撃に楽しそうにして)
        もう少し我儘でもええとは思うけどね君も、そうやなぁ…レ・ミゼラブル?(名作だが楽しいかというと落ち込む方の作品)
        明るい映画もあるにはあるけど不思議と時期が悪いね、家映画もアリかも -- 倉守 2020-05-02 (土) 23:09:53
      • …あっそう。(まだ韻を踏むのか…)……そうと、感想と、あっそうをかけてみたのよ?(そして自分から解説していくのか… ちろりの素の部分が出ている。脳死jk)
        これは我慢とは違うのよ…?やりたいことを我慢しても体に悪いし、我慢しなくても体に悪いから、どうしようもないもの。(溜息を零しつつ)…それ、ミュージカルじゃない?(名前だけ知っている)
        あら…そうなの、それは残念。家で見る…のも、確かに。最近は動画配信も増えているから…これを機に見てみようかしら。アマプラ登録しているのに、あまり見たことないのよね…
        -- 2020-05-02 (土) 23:16:40
      • (説明をされると一度首を傾げてふーんという何とも塩な対応、基本的に低血圧気味な生態だ)
        生きにくいね、分からへんでもあらへんけど(男は至って健康体だ、であればスタンスとして理解が出来るという事なのだろう)
        おんなじ題名の新作も出てんで、せやけどそうやな…オススメするならホラーやなホラー、怪異も逃げ出すようなの(けらけらと笑う)
        楽しい以外にも怖いのも貧血は起こすさかい、夏特集で組んでるやない? -- 倉守 2020-05-02 (土) 23:38:35
      • (猫耳がぺたり。駄目だ…男子にはこのセンスが理解できないのね…と謎のショックを受けつつ)
        そうね、そこだけわかってくれていれば言うことはないわ。…一日くらい、誰かと体を交換してみたいと時々思うわ…健康ってどんな気持ちなのかしら…?(それは少し儚い思い)
        あら、そうなの?(スマホで検索。本当だ)ホラー?ええ…、素直に吐露すると、ホラーは苦手なのよ。私、怪異より先に逃げ出す自信があるわ…?(実際得意ではない。びっくりするから…いや全く言えない身なのだけれど)
        そしてなんでそんなものを私に勧めるのかと思ったらストレートに貧血を狙っているわね…?なに、倉守君は私を虐めに保健室に来たの…?(はぁー、と深いため息。勿論、こういう男であることは知っているのだが…)
        -- 2020-05-02 (土) 23:51:08
      • 健康なんてのは米と一緒や、大して甘うもあらへんけど噛みしめれば甘なる(それは何気ない言葉だ)
        (ただ男が稲荷神社の子であるという事を知っていればそれは掛替えのない事だと言っている事が分かるだろう)
        あっ分かった?基本的に僕は美人の笑顔も好きやけど困り顔も好きなんやんな、見とってどっちも綺麗ってのは変わらへん
        ただ出来れば楽しんで欲しいとは思てんで?夏祭りの為に鍛える為の提案ではあります
        (お茶を飲み干せばありがとうねと紙コップを捨てて)それじゃそろそろ行きます、良い夏休みを(じゃあねと男は去っていった) -- 倉守 2020-05-03 (日) 00:00:22
      • ……(こういう含蓄の深い言葉は零すのに、女子への気遣いが浅いのはどういうことなのかしら、とか思っている顔。JKであった)
        そうなのね、でも困り顔ばかりだと飽きが来るでしょう…?たまには笑顔を提供してもいいのよ?笑顔にさせてもらえれば。次からぜひそうしてもらえると嬉しいのだけれど。
        ええ、それもわかる分性質が悪いわ…あいにくと、元気ではあるのだから…ええ、言われなくても、楽しんで過ごすわよ。街中で会ったら少しは心配してくれてもいいのよ?
        そちらも、よい夏休みをね、倉守君。(去っていく背中を見送る。ふぅ、とため息をついて)…何で同級生の男子は意地悪な人が多いのかしら…?(首をひねったという)
        -- 2020-05-03 (日) 00:07:52
  •   -- 2020-05-03 (日) 00:31:47
  •   -- 2020-05-03 (日) 00:31:51
  • (スマホでSEKIRO攻略動画を見ている おのれ獅子猿) -- 2020-05-02 (土) 09:46:48
    • あ、ちろり先輩だー・・・何見てるんです?(ひょこっとのぞきこみ)・・・? -- やどり 2020-05-02 (土) 10:04:40
      • (保健室のいつものベッド。スマホを横から覗き込まれて…ちろりは躊躇いなく。そのまま視聴を継続した)…ああ…こんにちは、やどりちゃん。りゅーちゃんも。
        (そしてスマホに映し出されているのは首無し獅子猿の体内から槍でムカデを引きずり出すゲーム画面)…これ、なんだと思う?知ってるかしらね…?(隠すまでもなくその映像を見せてみて)
        -- 2020-05-02 (土) 10:30:45
      • お、おぉぉぅ・・・ぐろい・・・(引いてる)
        りゅーちゃんがやってる奴だ 「SEKIROだべなーオラそこまで進められてねーべよ」 赤鬼だっけあれ(超序盤も序盤で苦戦してる) -- やどり 2020-05-02 (土) 10:34:49
      • あら…知ってるのね。というよりも、リュ―ちゃんはその身体でゲームがプレイできるのね…?(苦笑しながら)私も今、ちょっとやっているのだけれど…
        この、獅子猿っていうボスがなかなか倒せなくて…攻略動画を見ていたのよ。赤鬼は…最初は、苦戦したけれど。ダッシュで距離を離すことを覚えたら、勝てたわね…
        -- 2020-05-02 (土) 10:38:06
      • こう、体で抱えながら一生懸命ぽちぽちやってるよ(あれでよく出来るよと感心)「全身運動になるべよ」
        ちろり先輩もやってるんだ・・・(ちょっと意外・・と呟く)高い所に逃げては切ってって繰り返してるよね・・・チキン・・・ 「やどりもやってみればわかるだ」 -- やどり 2020-05-02 (土) 10:49:45
      • (想像する。可愛い。エモい…。くすりと笑い)それは…いいわね、とても。映えそう。忙しい動きは難しそうね…?(くすくす)
        意外かしら?JKだもの、ゲームくらいはすることもあるわ…?(やってるゲームが通好み過ぎる…リスナーに薦められてのそれだったのだが)ええ、やってみないとあれは分からないかも…りゅーちゃんの気持ちは分かるわ…?
        先に平田屋敷、って言うところに寄り道をして火炎筒っていう武器を手に入れておくと、すごく楽になるわよ?…とはいっても、私もまだクリアできていないのだけれどね…(獅子猿攻略動画を見終えた。…2戦目は大きな振りかぶりさえ弾ければ…とか思っている)
        そういえば、もうすぐ夏休みに入るわね…やどりちゃんは予定とか、もう立てているのかしら?夏祭りには出るの?
        -- 2020-05-02 (土) 10:55:48
      • 今度撮ってきますよー 「出演料を要求するべよ」
        えぇそりゃゲーム位するでしょうけど・・・内容がちょっと意外というか・・・えぐくないですか?これ・・・
        「平田屋敷・・・あの商人が話してた奴だべな(ふむふむと)」
        夏祭りはえぇもちろんっ(ぐっ)でますよぉ・・・・たのしみっ・・・他の予定はまぁ・・(りゅーちゃんをちらり)あったりーなかったり?(適当)
        先輩はどうです? -- やどり 2020-05-02 (土) 11:05:55
      • 期待しているわね…?(そっと財布を取り出す。低血圧な笑顔はそれはマジか?真剣でいっているのか?)
        あら、そうね…確かにそういう表現もあるのだけれど。でも、それを主軸にしたゲームではないからね…?戦闘は楽しいもの。それに、ほら。話題になったゲームでもあるし(主にネット上でだが)
        (りゅーちゃんに「平田のおばばから鈴を貰っていくのよ」などと説明しつつ)そうなのね?私も体調が悪くなければ行ってみる予定だから…ええ、楽しみね?(クスリと笑いながらも、その後のやどりの視線に気づく)
        (…二人の間に、何かしら隠し事のようなものがあるのは察せる。察せてしまう。保健室で様々な人と特殊な環境で話していたからだろうか…ただ、言及するつもりも特にはないが)
        私は後は…そうね、できるだけ家に一日中いるような日は、作らないようにしたいわ…引きこもりすぎると、体調が逆に崩れてしまうから。勿論、無理はできないけれど。病院に通う日以外は、北区を中心に散策、かしらね…
        -- 2020-05-02 (土) 11:14:10
      • い、要らないですよぅ(ぶんぶん首を振るも) 「オラケーキがいいだ!(ぴょんこぴょんこ)あいや、プリンも捨てがたい・・・」
        むむぅ・・・人の趣味にどうこう言えないですけど・・・
        そうなんですか?・・いえっお祭りでも先輩と会えるかもってのは嬉しいですけど・・・(夏の暑い時期に出歩いているのを想像するとどうにも心配してしまう)き、気をつけて・・下さいね? -- やどり 2020-05-02 (土) 11:30:43
      • あらそう…?それじゃありゅーちゃんには、今度新作スイーツを奢りましょうか。可愛い姿を見せてくれたらね?(にっこり)
        そうね、こういう表現が特別好きとかではないし…無理に薦めたいわけでもないから、いいのよ。苦手な人もいるとは思うもの(楽しいとは思うのだけどね、と付け足しつつ)
        ええ、そうね…心配してくれてありがとう。出来れば私も、一人だけで出歩くのは避けたいと思うのよ?友達を誘っていければ、とも思うわ…
        …やどりちゃんも、誘ってもいいかしら?カフェとか、ショッピングモール巡りとか…時間が空いたときに、一緒に行ってくれたら嬉しいのだけれど。(どうかしら、と少し遠慮気味に聞いてみる)
        -- 2020-05-02 (土) 11:38:01
      • 「やーどうだろうなーオラの溢れるカッコいいオーラにそんな事言ってられなくなっちまうべよー」 えぇ・・・(ジト目で見てるけどしっかり撮ってくる事だろう、小動物がコントローラーとじゃれてる様子を)
        (むっとなって)もちろんです!ぜひ!誘ってください(うんうんうんっと頷く)何だったら今日でもいいですよーっ -- やどり 2020-05-02 (土) 11:48:54
      • かっこいいりゅーちゃんの姿も好きよ?楽しみにしているわね…?(絶対可愛い映像が来るなという確信と共にそんなことを言って微笑む。後日動画は堪能させていただきました)
        ああ…とても嬉しいわ、有難う。(ほっとしたように微笑んで)ああ、では…放課後に、体調が悪くなければ、ぜひ。その時にはLINE送るわね…?(どこに行こうかしらね、と楽しそうに予定を組み始める)
        -- 2020-05-02 (土) 11:55:54
      • はいっそれではその時にー!(と約束をしてスイーツだかタピだかフラペチーノだかを楽しんだ事でしょう) -- やどり 2020-05-02 (土) 12:05:57
      • (そして放課後が楽しみすぎて無事体調を回復して夏休み前の放課後を楽しんだという話だ) -- 2020-05-02 (土) 12:07:45
  • (ロケーション表をころころする) -- アエリア 2020-05-01 (金) 20:44:51
    • (保健室に遊びにきた)復学してすぐに考査とは苦労の絶えぬことだ……大事はなかったか? -- アエリア 2020-05-01 (金) 20:45:56
      • ええ、いつもの眩暈よ…倒れるほどではなかったから安心してほしいのだけれど(ベッドの上、体を起こしてスマホを弄っていたちろりがアエリアに顔を向け笑顔を向ける)
        テストは…そうね、保健室で勉強する時間はあったから…成績はいつも通りよ(トップ10入り)…アエリアさんのほうは、どうだったかしら?
        -- 2020-05-01 (金) 20:48:35
      • 抜け目のないお前のことだ、そうそう後れを取ることはないと思っていた(さもありなんという顔で腕を組みしてうなずく)私は想像通りさ
        英語と世界史は満点に近かったが、あとは月並みだ 漢字の読み書きには相変わらず苦労させられる……日本人はもっとこう、ラテン語を学ぶべきではないか? -- アエリア 2020-05-01 (金) 20:55:17
      • 後れを取ってしまったら、アエリアさんやみんなと一緒に進級できないから…ええ、これでも頑張って覚えているのよ?…ああ、大変ね(察した)漢字、という文化は東の独特なものだものね…?
        ラテン語も、ええ。素敵な言語だとは思うのよ?古い文書でよく使われるくらい歴史が長いもの…けど、ええ。日本の漢字も古くから使われるもので。
        言葉にするのは難しいけれど…郷に入っては郷に従う、という物なのかもしれないわね?日本でラテン語のテストが日常になってしまっては、国が困りそうだわ…?(苦笑して)
        -- 2020-05-01 (金) 21:01:55
      • 漢字は今も生きている お前たちの暮らしの中に息づいている それは素晴らしいことだと思う……人の歴史は言葉の歴史だ 数多の言葉が生まれては消えた
        西夏文字のように、今では書物の中にしか残らぬものもある(スマホでイメググって見せる)漢字によく似ているだろう? 同じ国で生まれた文字だ
        英語はラテン語の方言だ 中世の修道士たちが遺した書物も読み放題だぞ 教皇庁の中でもやっていける……共和制ローマの時代にタイプスリップしても心配ご無用だ -- アエリア 2020-05-01 (金) 21:26:08
      • …あら、この文字は初めて見たわね…?(興味深げに)時代の流れと共に、ええ、文字の廃れも流行りもあるということね…?(ふんふんと頷いているがJK特有の空気感での会話である。よくわかってない)
        でも、ええ。色んな文字、言語を覚えておくことは間違いなく将来のためになると思うのよ。…そういう意味では、アエリアさんが苦戦する漢字も、しっかり覚えて損はないわね?なんなら、私が勉強を見ましょうか…?(全学科成績優秀者)
        -- 2020-05-01 (金) 21:35:47
      • いや、いい……せっかくの申し出だがな そもそも数が多すぎるぞ! いくら何でも丸暗記できる分量じゃない…一朝一夕に身につくものでないのなら、気長に付き合っていくさ
        お前たちは将来という言葉を好んで使う様だ お前の求める将来とはどのようなものだ アリス・アンダーソンは大学に行くと言っていた
        その後、あの娘とは話せただろうか ナイシンテンを荒稼ぎする算段はつきそうか? -- アエリア 2020-05-01 (金) 22:07:06
      • あら、残念。まぁ確かに…漢字については、本人が暗記するしかやりようがないものね?頑張ってね、アエリアさん。
        私の求める将来…?そうね、考えたこともなかったかも…?(ふと疑問を浮かべて)…ええ、望むだけであるならば。健康な体になるのが、求める将来かしらね。
        (難しそうだけれど、と苦笑して)…あら、もちろん。もう友達になったわよ?…内申点は、稼ぐ必要はないんじゃないかしら?あの子、とても真面目だもの。真面目過ぎるきらいが、あるくらい。
        もちろん私も貸せる力は貸すし、守る必要があれば守るけれど…彼女は、きっと自分で道を切り開ける子だと、そう感じているから。ええ、いい友人でありたいと思うわ、今後も。
        -- 2020-05-01 (金) 22:13:44
      • 丈夫な体になれば選択肢が増える 少なくとも、今より容易くはなる つまりお前は、可能性そのものを求めている……ということだろうか
        アリス・アンダーソンに助言は不要か たしかに、あれが本当に求めているのは気の置けぬ友だ お前がそうあろうとするならば、それは望ましいことに思える……
        いつかあの娘がひとかどの医師となり、お前を助ける存在になるかもしれん そういう未来もあり得るのだろう 今は想像することしかできないが -- アエリア 2020-05-01 (金) 22:43:48
      • …女子高生のするふわふわ脳死会話だと思って聞いてほしいのだけれど(と前置きして)可能性ではなくて、手段も理解しているの。けど、それを選べないもどかしさを、「望むだけであるならば」と表現しただけ。(悲しそうにくすりと笑った)
        そうね…でもそれは、きっと私が望んでいるものなのかもしれないわ。保健室って、去年までは人が少なくて…ええ、こういう言い方は本当は駄目なのだけれど、寂しかったの。
        想像だけなら自由よ、それが人間…広義の意味合いでね?人間のとてもよいところだと、私は思うのだけれど。
        -- 2020-05-01 (金) 23:02:30
      • お前は才気に恵まれ、先を見通す目を持っている ゆえに気取ってしまうか……どうにもならぬことがあると それでもお前は笑うのか、雪洞銚釐
        我らは無力で小さな存在だ できることなどたかがしれている だが、諦観を抱くのは一番最後にするがいい お前たちは先人には為しえぬことを為せるのだからな
        アリス・アンダーソンの友にもなれよう それはもしかすると、お前だけにできることだ 私はあまり保健室に寄りつかんのでな -- アエリア 2020-05-01 (金) 23:59:19
      • そうね…どうにもならないのならば、それは一つの救いだったのかもしれないのに。そうはならなかった……ううん。(くすっと笑って)この話、終了。
        諦めるのだけは、そうね。しないようにするわ…友からの助言として、受け取っておくわね?(ただのJKの脳死会話なのか、はたして。雪洞銚釐は時折こんな雰囲気がある)
        そうね、もちろんあの子も…同学年にも、先輩にも友達は多くいるようだけれど。保健室の友、という意味では、きっと私だけなのでしょうね…それを、嬉しく思ってしまう私は、卑しいかしら?
        -- 2020-05-02 (土) 00:15:42
      • そうとも! 望みを抱け 膝を屈せず、歩みを止めるな お前がそうしている限り、より良い明日が訪れるに決まっている なぜならそれはお前自身が勝ち取るものだからだ
        まあ、弱音や愚痴のひとつもこぼしたくなった時は私が聞いてやるさ 歳ばかり食ってしまったが、こう見えて気持ちは老いていないつもりだ
        私もきぬの「お姉様」をしているが、実のところ気に入っている 特別な間柄というのはいいものだな これからもっと仲を深めていくがいい(予鈴が鳴って、保健室を後にする)さらばだ、雪洞銚釐 -- アエリア 2020-05-02 (土) 07:28:46
      • …アエリアさんの言葉を聞いていると、不思議ね。出来そうな気持になってくるのだから…(前向きな言葉に、救われるような思いで)…助かるわ。その、ええ。弱音を零しているつもりでも、溜まるものはあるようだから…
        私なんて、特に…ええ、妙にそんなイメージがあるとおもわない?私も、そういう立場は気に入っているのだけれど、ね。(微笑みかけて、中を深めろと言われれば頷く)
        (予鈴が流れるとともに去っていく背を見送り。自分はスマホ弄りに戻った。夏の流行は何だったか…)
        -- 2020-05-02 (土) 09:44:27
  •   -- 2020-05-02 (土) 09:46:15
  •   -- 2020-05-02 (土) 09:46:20
  • (私のターン!! ロケーション表、ドロー!!) -- アリス 2020-05-01 (金) 20:20:48
    • (定期考査も終わったし、ぶらぶらしてる。どれくらいぶらぶらしてるかというと、街の知らない場所をあちこち歩いて回ってる)
      あら。(伊上神社で参拝でもしていこうかと思っていると、チロリせんぱいの姿を見つけて)せんぱい、こんなところで会うなんて奇遇ね。 -- アリス 2020-05-01 (金) 20:23:50
      • (神社に設置されている木製のベンチ、日陰になっている底に腰を掛けていつもの低血圧顔で空を眺めていた)…あら、アリスちゃん。ええ、奇遇ね…こんにちは。(見知った顔を見かけて、微笑みかける)
        ちょっと、夏物を見てきた帰りに休憩してるのよ。(ちろりの横にはファッションな店の紙袋。買ってきたのだろう)…アリスちゃんは、どうしたの?お参り?
        -- 2020-05-01 (金) 20:26:34
      • こんにちは。(笑顔で一礼する。空を眺めているせんぱいの姿は、なんと言うか絵になる。とっても綺麗な人)白衣じゃないのによく私とわかったわね。(冗談なんて言って)
        へー、服を。(唸る)夏物、買わないと……いつまでも服をママに任せてはいられないわ…ええ、今日は東区をぶらつくついでに参拝に。
        「こんな人と出会った」とか、「今まで怪我をせずにいられた」とか、神様に報告かな。(白いワンピースから出た白い腕に汗が少し浮かんでいて) -- アリス 2020-05-01 (金) 20:31:48
      • あら…それは、ええ。アリスちゃんを白衣で識別していないもの。貴方の心音も、匂いも、すっかり覚えてしまったわ。勿論顔もね…(くすっ。これは多分先輩なりの茶化しだ)
        もう夏休みに入ってしまうし…その前に、揃えておきたかったの。お母様がお洋服を選んでくれるのも素敵だけれど…自分で選ぶのも、楽しいわよ?誰かと一緒に行けば猶更ね…。
        (参拝内容を聞けば、微笑ましいものを見つめる様に目じりを下げる)…よいことだわ。ええ。この土地は神や怪異が多い土地だから…神道に寄る事は悪い事ではないもの。
        …そういえば、アリスちゃんは昔は外国にいたのよね?どうかしら、日本のこういう文化は…不思議に感じてたり、する?
        -- 2020-05-01 (金) 20:37:30
      • うぬぬ、ちょっと恥ずかしいわせんぱい。(匂い、今度から一層気をつけようとか考えている)
        そっか……(誰かと服を買いに行く、しかしその人選があまりにも思い浮かばない)楓先輩とかかなぁ……一緒に行ってくれそうな人…
        ええ、私はカトリックだけど、日本に来てから色んな神様の文化に触れているわ。主は寛容だから多分セーフ。
        昔は不思議に感じていたけど、今はこういうものが普通って感じかな? それに色々あるほうが絶対楽しいわ。宗教も一緒。 -- アリス 2020-05-01 (金) 20:54:26
      • 恥ずかしがることはないのに。人の匂いは千差万別よ…?(悪気はないが悪戯心は含まれている。微笑を浮かべるつかみどころのない先輩である)
        ……あら。(その回答にはちょっと不満げ)確かに、楓さんは…そうね、色々世話焼きだし、私もよく一緒に買いに行くのだけれど(つまりそれは自分も服を買うのですというアピールで)
        ……私も服をよく買いに行くのだけれど?(子供か)…カトリック、十字教ね…宗教への認識が、日本とは違うとは聞いたけれども。でも、そうね。アリスちゃんが悪い印象を持っていないようで、よかったわ?
        この街にも、いくつかの宗派はあるけれど…贔屓するよりも、色んな物を見て知ったほうが良いとは思うの。ええ。…それにしても、ええ。今日は結構体調がいいのよ…もう少し散策できそうね…(急なアピール)
        -- 2020-05-01 (金) 20:59:05
      • そう。(即座にエイトフォーを錬成して体に振りかける。そう、とか言いながらメチャクチャ気にしていた)
        ええと……カトリックでは、その………(会話の途中に含まれる猛烈アピールに気圧される)
        わかった、わかったわせんぱい。今から私の服を選んで頂戴?(両手を広げてどうどうどう)今から行きましょう。 -- アリス 2020-05-01 (金) 21:17:50
      • (苦笑。8×4の匂いが混ざるだけでは獣人?の鼻はごまかせないのだけれど。けど、ええ、少し配慮が足りなかったわね、と匂いの話は今後遠慮した。心音だけにしておきましょう)
        (後輩からお誘いの言葉が出れば、ほっとした様子で、しかし態度には出すまいと微笑に留める。尻尾はすごい嬉しそうにくねくねしてますね)…あら、いいのかしら?ええ、ではお誘いにあずかるわね…?
        参拝したら…それじゃあ、東区を回りましょう?洋服も……それ以外でも、ええ。アリスちゃんの行きたい所に、付き合うわ。どこに行こうかしら…?
        -- 2020-05-01 (金) 21:21:24
      • (自分の体をくんくん嗅いで)よし! JKの生命線確保!!(JKだからね、気をつけるね)
        (尻尾がすごい揺れてる、可愛い)それじゃ今日は友達として一緒に遊んでね、せんぱい。
        //北区で今ゲーセンに行ってるけど、どこでRPしよう!! ここ? -- アリス 2020-05-01 (金) 21:25:07
      • ええ、よろしくお願いするわね。(//オゥ。今から北区に混ざりに行くのも何なので、こちらで進めましょう。雑に振ってもらっていいのです。)
        (そしてアリスの参拝が終わり、二人して東区へ。若者が集まる新築のお店が並ぶほうへ)…どこへ行きましょうか?…あ、服でも全くいいのよ?もう買ってるけど、いいのがあればまた私、買うから…
        -- 2020-05-01 (金) 21:33:44
      • そう? ええと……(あちこちウインドウを見て回る)ああ、これ高いわ……! 良い服だけど、とっても高い。プレタポルテってやつかしら…
        じゃあ、このお店で。(ティーンズ向けな服が売ってある店を選んでさっき錬成した日傘を畳む)
        とはいっても………どんな服が私に似合うかしら…チロリせんぱい、その………(即・助けを求めた)選んでみて…? -- アリス 2020-05-01 (金) 21:46:03
      • 高級志向の店もあるわよね…その分、お金を落とす利用者もいるのだろうけれど…(まぁ私の事なのだけれど…配信用に買う服はここなのだけれど。と横目に常連の店をスルー)
        ああ、いいわね…(こちらはむしろ常に常備の日傘を畳む)学校でも、此処が好きな生徒は多いわ。私も何度か来たことがあるわね。
        (選んでみて、と言われてしまえば…くす、と悪戯気に微笑んで)…いいのかしら?色々な服を着せたいと思っていたのよ…?実は、前から。絞らなければ5…いえ6着はコーディネートできちゃうわよ…?
        …くす、でも、ええ。興奮しすぎて私のほうが倒れてしまいそうだから…2,3種類見繕いましょうか。…ゴスロリは欠かせなくて…ええ、清楚さと少女差が残る白いワンピースにとか…チュールスカートのコーデも絶対似合うもの…お人形さんみたいに綺麗でずるいわ、アリスちゃんの髪は…
        (と、瞬く間にゴスロリ、白のワンピース、青のチュールスカートにバランスを崩さない夏物の上着、と3種類見繕った)……試着してみない…?(JK満喫感がすごい)
        -- 2020-05-01 (金) 21:53:25
      • いつか……いつか大人になったら…来ることもあるでしょう………(それはそうと友達と色々見て回るのは楽しい)
        そうなの? それじゃここが伊上女子のトレンドといったところね。
        そんなに……?(でもワクワクするので試着室へ)髪を言うなら私、チロリ先輩の髪も好きよ。光の加減で深く見える瞬間がとても好き。
        (ゴスロリ)これは……私には似合わないわ………(赤くなって)でもこう…雰囲気が、とってもいい……とっても…
        (白のワンピース)いつも着ている感じの私服! これは買ってもいいかも。(くるりと回って)思ったより肩が出る!
        (サマーチュールコーデ)…お、大人っぽい? かも?(スカートを気にしながら)新しい私、デビュー。(満足げ) -- アリス 2020-05-01 (金) 22:06:59
      • 北区にも若者向けの店があって、そっちと2強…かしらね?こっちのほうが少しだけ安くて、向こうは品ぞろえが豊富…といった感じかしら…。
        あら、本当?(髪を褒められれば…自分の「センス」が褒められているように感じて)嬉しい。大切にしているのよ、この髪。(ふっと微笑んだ)
        (ゴスロリ試着を見)…ああ、いいわね。こう、ファンタジー物のヒロインでいそうな感じというか…普段使いは難しいかもだけれど、とても似合っていたわ…(満喫)
        (白ワンピ)あら、女子なのだもの…肩は見せて損はないわよ?恥ずかしくても、それがファッションなのだから。ファッションは忍貸よ…(なおこちらの私服も肩丸出しである)
        (チュールコーデ。ちろりんの意向で大人びている物)ええ、よく似合っているわよ?私服も、色々試してみて、新しい自分が見つかるものだから。気に入ったものがあったら、とても嬉しいわ…?(保健室でもなかなか見ないニコニコ顔だ)
        -- 2020-05-01 (金) 22:17:58
      • へー。(スマホで検索して)北区も良いわね……次は北伐だわ………(色んな店を調べる)
        ふふ、私もパパとママにもらった髪だから、大切にしているわ。(嬉しそうに笑って)
        (褒められると悩んで)これください。(悩んだ末に色々と買い込んで)
        ふぅ、荷物になってしまったわ。(キャリーバッグを錬成して買った服を積んだ)でも、こういう買い物って良いわね。明日が楽しみになる。友達と一緒なら、今だって楽しいわ。
        あ、何か飲んでいく?(口元に手を当てて)リア充はスムージーとか飲むのかしら…… -- アリス 2020-05-01 (金) 22:30:04
      • 私は、家が北区にあるのもあって…メインで使うのは北区のほうなのだけれど…ええ、いろんな店があるから、楽しいわよ?
        (微笑み返す。父と母…知らない文化ではある。けれども、アリスの笑顔で、それがとても尊いものであることは知っているから。だから笑顔だ)
        (いろいろ買い込む様子を見て持ち運び大丈夫なのかしら…とハラハラしていたが、キャリーバッグが出てきて驚いた)…本当に便利ね、その力。(なおその後遠慮がちにお願いして自分が買っていた服も入れてもらった。助かる…)
        いい物よね、本当に。きっと、若いうちにしか満喫できない部分だと思うの…JKだからね、楽しまないといけないわ…(笑顔で同意を示して)…いいわね。去年はみんな洗脳されたようにタピっていたけれども、ある程度流行も落ち着いたし…普通に喫茶店にしましょう?(近くの、おすすめの茶店まで一緒に)
        (そこでおすすめのスイーツも案内しつつ、自分はコーヒー、ブラック。ここのは香りが好きだ…ちょっとJKらしくはない注文かもだけれど)今日は、とても楽しかったわ…ありがとうね、アリスちゃん。貴女と知り合ってから、日々がより楽しいわ、私。
        -- 2020-05-01 (金) 22:36:28
      • へー、せんぱい北区に家があるのね。きっと素敵なおうちなのでしょうね……(ぽやぽや夢が膨らむ)
        足りないものを事前に用意する力が全く身につかないけど。(キャリーバッグを引っ張りながら)
        (喫茶店で自分もコーヒーのブラックを頼んで、後はショートケーキを追加で注文した)それは私もよ、せんぱい。
        せんぱいが来てから、保健室での毎日がとっても楽しいわ。にが。だから、また一緒に遊んでね? -- アリス 2020-05-01 (金) 22:48:17
      • うぅん……どうかしらね、期待されると拍子抜けするかもしれないわよ…?(拍子抜けしない程度の家に住んではいるが。控えめに表現)
        ああ、そうね…その力は、それはそれとして必要かもしれないけれど。助かるのは間違いないわよ?(苦笑。注文したジェラートの他、コーヒーを注文する姿を見て)…あら、アリスちゃんもコーヒー、黒派?気が合うわね…?
        (豆から挽いているこの店のコーヒーは美味い。味わって飲みながら)…ええ、もちろん。体調という縛りが悔しいけれど、元気な時ならいつでも、ね。気軽に誘ってくれると嬉しいわ。
        (それはそれとして)…ジェラートとショートケーキ一口ずつ交換しましょう?(いつもの交換もしてみたり)
        -- 2020-05-01 (金) 22:58:53
      • …ご、ごめんね。さすがに勝手な妄想が過ぎたわ……(手で妄想をかき消す)
        ふふ、異能を喜んでもらえるのも、嬉しいものね。にが。(胸を張って)も、もちろん。私は大人のレディーなのだから。コーヒーはブラックよ。
        あっせんぱい、道路に暴れカンガルーが。(こっそり砂糖を入れながら)気のせいだったわ。
        ……うん。(先輩を上目遣いで見て)差し支えない程度に、遊んでね。
        いつものやる?(笑顔でショートケーキをフォークで差し出して)あーん? -- アリス 2020-05-01 (金) 23:11:40
      • ああ、いえ、別に気にしていないわよ?今度遊びに来るといいわ…綺麗にはしてあるのだし(実際行くと普通に高級住宅なので納得といった一軒家である)
        異能も…そうだけれど、人の持つ力は、人がどう使うか、が大切だと思うの。力の大小に寄らずにね…?(とはいえ、アリスちゃんなら大丈夫だろう、という信頼もあるうえでの言葉)
        (今にがって聞こえたわね…ブラックコーヒー愛好家はやっぱり増えなかったわね。良いのだけれど。と華麗にスルーする優しさがあった)…暴れカンガルー?あら…気のせいなら残念。インスタにアップしたかったのに(スマホをしまって)
        (やだこの後輩可愛い……と、珍しく頬を染める程度に照れながらも、笑顔で返した)
        うん、やる。あーん…(ショートケーキをパクり。甘い。この甘みはコーヒーに会う…)…ジェラートも、冷たくておいしいわよ?はい、あーん…(今度はこちらも、スプーンですくって差し出して)
        -- 2020-05-01 (金) 23:20:04
      • そう? 友達の家に行くのなんて初めてだわ、とっても楽しみ。(笑顔で頷いて)
        どう使うかが……(相手の眼を見て)図書館の時は、ごめんなさい。そして、本当にありがとう。改めて……お礼を言いたくて。
        ああ、香り高いコーヒーね。素敵な味わいだわ。(悠々とコーヒーを飲む)
        あーん。(ジェラートを食べて)美味しい。ふふ、私ね、この学校に来るまで友達が一人もいなかったのよ? もちろん、冗談なんかじゃなくて。
        (そんなことを話しながら、その日は楽しく過ごした) -- アリス 2020-05-01 (金) 23:33:29
      • ふふ、その時はしっかりおもてなし、しないとね?楽しみだわ(…でも生放送用の部屋には入れない様にしないと。コーヒーをくぴり)
        …(アリスからの言葉に、頷きで返して)…どういたしまして。私は…そうね、アリスちゃんがそこまで分かっているなら、気にしていないわ。悩んだり、困ったりしたときは…相談してね?(人に頼ることを覚えるのも強さであると、感じてくれれば。そんな思いも抱えつつ)
        (ケーキの甘みをコーヒーで中和しブレンドしながら)…あら、それを言うなら、私も一年生の最初の頃は大変だったわよ…?誰もかれもがびっくりしてしまって。今は友達が出来たけれど…色々頑張ってね…
        (アリスの昔の話とか、自分の昔の話とか、いろいろな話を軽く話せる、そんな関係に慣れていることに満足感を覚えつつ。楽しいショッピングで、充実した休日を過ごした)
        -- 2020-05-01 (金) 23:42:26
  • (保健室のベッド。リスナーに教えてもらって、最近の曲を聴いている。上の耳と下の耳で2曲ずつ…覚えたら、お歌配信で歌う予定だ) -- 2020-05-01 (金) 01:43:23
  • (お歌配信終了)………うぅん。久常君がもしこの放送を聞いてたら、身バレするのかしらね…?(姿を元の姿に戻しつつ) -- 2020-05-01 (金) 02:32:54
  • (返却されたテスト。9割以上の点数を全教科キープできており、ほっとしたとかしないとか) -- 2020-05-01 (金) 02:57:54
  • テスト滅びよ(ロケーション表を使用します。しました。) -- 三笠仁 2020-04-30 (木) 23:13:06
    • テスト滅びよ……滅びよテスト……(学校帰りの散歩コース中になんとなく寄った病院でぼんぼりを見つける)
      病院の合う同級生ナンバーワン(暫定)が居ったわ…(調子悪いなら声かけない方がいいかねと思いながらも軽く手を振りながら歩み寄る) -- 三笠仁 2020-04-30 (木) 23:18:03
      • …あら、三笠君。こんにちは(声をかけてきた。こちらも学校帰りなのだろう、制服姿だ。黒の半そでシャツに、少し汗ばむ青白い首筋が生々しい なぜかと言うとリボンを外しているからだ…病院で外す検査でもあったのだろう)
        散歩中かしらね…?…そうね、想像するに、テストの結果が思わしくなくて、気分転換の散歩といったところかしら…?(片手に薬袋を持ちながら、首を傾げて問いかける)
        -- 2020-04-30 (木) 23:27:02
      • ごきげんようどうかしたんだろ、リボン外してるからわかるよ〜♪なんで外してるのかはわからんけど。診察後?
        (普段と違っていいねえ。といいながら尋ね)
        なんでそこまで全部わかるんだ…賢い…(なんか打ちひしがれてるポーズをとる) -- 三笠仁 2020-04-30 (木) 23:32:07
      • …ああ、ええ、そうね(そういえばリボンを縛り忘れていた。髪と、首元の。…まぁいいか。家はすぐだし)…聴診器で、検診をね。毎週やらなければいけないから…
        (同学年には公然の秘密である「ちまりんは着やせする」。刺激の強い発言だったかもしれない)…ええ、なぜなら三笠君、さっきまで「テスト滅びよ」って呟いていたし…私、耳はよいのよ?(頭の耳がぴこぴこ)
        (少し悩む素振り)…赤点を取るほどではなかったのよね?流石に。私は、三笠君はそつなくこなせるほうだと思ったのだけれど…?…だいふくちゃん、どう思う?(猫にも聞きます)
        -- 2020-04-30 (木) 23:44:57
      • 毎週ここにきてるのか…毎週だと保健室よりはペースが少なそうだな。病院ってほとんど行ったことないなー
        (公然の秘密への想像をするよりは動く猫耳が気になるようで視線はそちらに誘導された)…そのよく動く猫耳か! 俺の声を聴いたのは!
        そつ…なく…悪い点だったな…赤点ではないかもしれない。きっとない。
        (と言いながら鞄を少し開くと大福の頭が出てきた「ニャン。ニャー」(補習? はしそう。というニュアンスの返答) -- 三笠仁 2020-04-30 (木) 23:57:14
      • しょうがないわね、そうしないと学校に通えないのだから…面倒だとは思っているのよ?定期健診も。病院の匂いはあまり好きにはなれないわ…行かないのなら、それが一番だと思うの。
        ほら、耳が多ければよく聞こえるでしょう…?盗み聞きしようとしたわけではないのよ?けど、ええ。この時期は学生からそういう怨嗟の声が聞こえることが多いわ…皆思うところは同じなのね…?
        にゃーにゃー(「三笠くんはそう言っているけど補習なのね…夏休みも大変そうね…」という返事をだいふくに返す)……三笠君。補習頑張ってね…?(あわれみ)
        …分からないところがあれば、教えてもいいのだけれど…復習はすぐにするべきだとも思うの。図書館にでもどうかしら…?そこで私が教えて、その後の帰りにスイーツでも奢ってもらえればうれしいわね…?
        -- 2020-05-01 (金) 00:05:52
      • 学校から強制? あっ思ったより重大だった、ごめんな。来なきゃいけないってなら面白くはないよな…
        (病院を見回し。猫の大福は匂いが好きになれないという言葉に同意の鳴き声を上げる)
        耳が多い……(猫耳を見る。すたすたとぼんぼりの横に回り)……多いな……!?(今、気付いた! 大福は呆れている。)
        ほう、ぼんぼり先生の特別授業ですか。ぼんぼりファンクラブ会員に靴を隠されたり机を破壊されたり黄昏時に襲撃されたりしない? ハニトラじゃない?(キョドる) 俺んちから行ける(西区)のケーキ屋でいい?(しかし割と乗り気だった) -- 三笠仁 2020-05-01 (金) 00:15:01
      • いえ、医師から強制。毎週の体調を確認して、異常があればまた入院なの。ええ、女子高生を謳歌するためにも、必要な試練なのかもしれないわね…億劫では、在るのだけれど。(溜息)
        (そしてこれが低血圧呆れ顔。疲れた人妻みたいになってる)…そういう種族だと、理解してもらっていいのよ?あまり細かいことは気にしないでいただけると助かるわ。そういうことなの。
        大丈夫よ…そういうことが起きたら、私が悲しむもの。みんな紳士だし、私の善意を邪魔するような会員さんはいないわ…?(多分。みんなちろりんが心配だからね)
        ええ、ケーキでいいわ。新作のスイーツがたしか出ていたはずだから、それを楽しみにするわね…。それじゃあ、図書館に行きましょう。(連れ添って歩く)
        (真夏の炎天下なので2回くらい休憩をはさみながら。図書館に到着。無料開放の自習室に入って)……では。三坂君、一番苦戦した教科は?今日はそれに、集中して教えるわ…。
        -- 銚釐 2020-05-01 (金) 00:19:54
      • ああー……そういうことね。ぼんぼりさんは大変だなあ……体調良くなるビームは打てないのでお祈りで我慢してくれ
        ちくしょう誰がそんな呆れ顔をさせたんだ、犯人は必ず捕まえます。まあ、別に耳が多いからなんか問題あるわけでもないしわかった(素直に頷く)
        そうか、善意だから大丈夫か。では行くか…新作スイーツか…いくらだっけな…(でも怖いなあ…夜道とケーキの値段怖いなあ…とか思いつつ)
        (大福を見張りにおいて缶ジュース等を支援した模様。自習室に到着して尋ねられれば) 数学!(秒で返答。迷いがなかった) -- 三笠仁 2020-05-01 (金) 00:30:17
      • しょうがないわね…私の体なのだから。付き合っていくしかないもの。お祈り、お気持ちを受け取っておくわね。(微笑んで返した)
        自首という言葉がこの世にはあるから、あとでググってみるといいかもしれないわね…(溜息。でもすんなりとスルーしてくれたことには感謝)ええ、そんなに警戒しないでほしいわ。級友なのだから。
        (スイーツは確か一人前1,650円 ちろりん的には困らない金額である)……はい。ええ。図書館では声を押さえましょう?(数学ね、と教科書類とテストの問題用紙をとりだして)
        ……そうね、それじゃあ解けなかった問題から…1問ずつ、解説していくわね…?(向かい合って座って。目を落としながら、三笠の質問に一つ一つ答えていく)

        (なお、胸元のボタンが締まっておらず谷間が見えるのはちろりんはまったく気づいていません)
        -- 2020-05-01 (金) 00:35:35
      • 返事は元気よくと教わりすぎたせいでつい。あんま長いとぼんぼりさんが倒れかねないから半分くらいでいいよ。よろしく
        (わかってない部分が多すぎるが、何がわからないかの把握はできているので教えること自体は難しくなかっただろう。しばらく真面目にぼんぼりの教えを受けている)
        (途中で目を上げたら…ほう。谷間ですか。ぼんぼりさん大したものですね。オイオイオイ死ぬわ俺 ※死因:ファンクラブ と感じすぐに視線を上げた。何故か汗が出たのはよくわかるでしょう)
        いかん俺が疲れた(という事にして。相手の顔色も見つつ早めにそう言った) 残りは後日でどうだろうぼんぼりさん ケーキは1講義に1個でいいんで -- 三笠仁 2020-05-01 (金) 00:47:11
      • …そうね、気遣ってくれてありがとう。無理しても迷惑をかけるだけだし、体調と相談しながらにするわね…?(ありがとう、心配してくれて。その微笑み、いかなるオスも拒めない系のやつ)
        (教授内容については、さすがのぼんぼりさん。一人でかみ砕いて理解している部分の説明が上手のため、よほどのそれでなければ理解できるだろう。すらすら進む)
        (そして途中で視線にもばっちり気づいた。ああ。そういえば締め忘れてしまったわね…ああ、ええ。恥ずかしさはあるけれど指摘するのも悪いわね…と我慢した。見られるのには配信で慣れている。サービスということで…)
        (そしてひと段落したところ、疲労が感じられたところで相手から切り出された。…気遣いのできる人。)…そうね、そうしましょうか。三笠君、素直に話を聞いてくれるから、教えがいがあったわ…。
        太っ腹ね?それじゃあ、ええ。帰りのケーキを楽しみにさせてもらおうかしら…。…遠慮はしないから、覚悟してね…?(低血圧な笑顔でそんなことを言った)
        -- 2020-05-01 (金) 00:52:45
      • (ぼんぼりの笑顔を見てファンクラブできるのわかる〜と思ったそうな)
        (今回の勉強はスムーズに終わった。教師役もよろしく、聞く側も集中力は強力な谷間で一瞬途切れたものの、非常に高いものだった)
        意外と1対1で教わる機会ってないからありがたかったし頑張ったからほめていいよ。遠慮は…ああいいんだよ対価は支払うよ、きっちりとな…!(虚勢スマイル) あ、マジでいいからね遠慮しないで
        そういやこれからいくケーキ屋。ショコラティエ・ノワールっていうんだけど…………何語?
        (じゃあ行こうか、とケーキ屋に向かう事にした。その後、金欠になった仁は夏休み中のバイトを決意したという───) -- 三笠仁 2020-05-01 (金) 01:04:39
      • (その後、遠慮なく1650円の新作スイーツを奢ってもらってご満悦のちろりんであったという) -- 2020-05-01 (金) 01:00:41
  •   -- 2020-05-01 (金) 01:42:31
  •   -- 2020-05-01 (金) 01:42:36
  • (テストの時間。誰よりも早く問題を解き終えた銚釐は、しなやかな腕を高らかに挙げた) -- 2020-04-30 (木) 20:43:11
  • 先生。保健室で休ませてください。(<ええで)
    (テスト開始10分でとき終えて、残り50分を保健室で休む。このルーチンを繰り返して、テストは無事終了した。なお成績は上位5%には食い込んでいる程度であったとか)
    -- 2020-04-30 (木) 20:45:26
  • ……配信……しましょうか…… -- 2020-04-30 (木) 00:00:29
    • ……うぅん……楽しいけれど同時に罪悪感もあるわね……(配信を閉じてエゴサに入る) -- 2020-04-30 (木) 00:43:10
      • (ネットの善意も悪意も、蔑ろに受け止めて。そして悪意は振るいにかけて、気にせずにそのまま眠る。配信者は悪意に負けていたらやっていられないのだ)スヤァ…… -- 2020-04-30 (木) 01:54:00
  • ありがとうございました! -- 2020-04-30 (木) 16:52:21
    • (この圧倒的強キャラ感。加入が遅れる仲間は超強いの法則が適応されて…これはありがたいわね…)//素敵な判定ありがとうございます! -- 2020-04-30 (木) 17:05:13
  • -- 2020-04-30 (木) 20:42:19
  • (保健室に投稿した雪洞は、保健の先生から「渡してって言われて」とクリアファイルを手渡された 中には似顔絵が入っていたのだった) -- 吉広 2020-04-29 (水) 22:35:33
    • …あら?(似顔絵を受け取る…とてもよく、描けている)…素敵。誰が書いてくれたのかしら…?お礼を言わないといけないわね…。 -- 2020-04-29 (水) 22:44:52
  •   -- 2020-04-30 (木) 00:00:07
  •   -- 2020-04-30 (木) 00:00:10
  • ガラスコー (保健室に入るやふわふわとした足取りでベッドまで歩き)
    バフッ(ベッドにダイブしてうつぶせのまま動かなくなる) -- 2020-04-29 (水) 20:56:20
    • (寝ているわね彼?)……(寝たままベッドで寝たわね???)………ああ、これが噂の。暁くん。(なるほどこれかぁ。興味深いものを見る眼差しで)
      (しかし初対面なので流石に心配)…もし、暁くん?大丈夫?心配しなくても平気なのかしら…?(声をかけてはみる)
      -- 2020-04-29 (水) 20:59:28
      • ガバッ
        ふわっ…!?あぁ…ん〜…(のんびりと起き上がり眠たそうに頭を掻く)
        …ん。先客さんですか?もしかしてベッド横取りしちゃった?(見ない顔だなと疑問に思いつつも、ひどくズレた発言をする) -- 2020-04-29 (水) 21:12:02
      • (…起きたのかしら?いえ寝てるわね…?)ああ、いえ、ごめんなさいね?お休みの所声をかけてしまって。大丈夫よ、隣のベッドだから…
        ええ、先客で…きっとこれからは、何度も保健室でまみえると思うわ。2年の雪洞銚釐よ。体調が崩れやすくて、いつも使わせてもらっているの。
        復学したのが先日だから、初めましてね……ええと、暁くん?であってるわよね?よく寝てると噂の…
        -- 2020-04-29 (水) 21:15:07
      • いえいえ…(のんびり手を振り)
        ぼんぼり ちろり。へぇ…変わってていい名前ですね。あ、改めて僕が噂のあかつき はるっていう者です
        (禄でもない噂が立ってそうなので苦笑しつつ)
        ははぁ、体調が。てっきり僕と同じサボり魔がまだ居るのかと(言いつつ笑い)
        (ここで何かに気づき)って事は正当な理由がある人か…あの…先生には僕がここに来た事黙っててくれませんかね?
        (顔を近づけコソコソ話) -- 2020-04-29 (水) 21:46:22
      • 有難う、そうやって名前を褒められると嬉しいわ。こちらこそどうも、よろしくね、暁くん…。(低血圧な微笑みを見せて)…ああ、そういえばサボる人、増えたわね…去年と比べて。
        保健室がにぎわっているのは珍しいことだけれども…あら(こそこそ話を頭のほうの耳で受ければ)…それは、大丈夫。私も生徒の自主性を重んじるから…けど、かばうことまでは出来ないわ…?自己責任でお願いしたい所ね…?
        -- 2020-04-29 (水) 21:53:14
      • ハルでいいですよぉ…そんなに増えて…?そのうち一斉摘発されるかもなぁ(などと言って笑い)
        黒幕はアイツなんです、僕は指示されただけなんです!全部アイツが悪いんですよぉ(両手を繋がれて連れて行かれる演技)
        …なんて事はしないですよ -- 2020-04-29 (水) 22:19:39
      • そう?それでは…ハルくん。(破壊力高い)そう呼ばせてもらうわね?…お茶の消費量も増えているし、どうしようか少し模索中だったりするけれど…(会長にそうだんしようかしらね…)
        …あら。私にそんなことをしたら後が怖いわよ…?(微笑。しかしその笑み、恐怖を覚えるそれ)……なんてことは、しないわよ。(意趣返しだったようだ…本当か?)
        まぁ、息抜きというのはとても大切だから…私だって、騒ぎすぎなければうるさく言うつもりはないわ。お昼寝していても特に問題はないわよ?
        -- 2020-04-29 (水) 22:26:17
      • あ〜置いてある奴ですか?う〜ん…今度新しいの買ってきますよ。どいうのがお好みですか
        (流石にそれはまずいだろうと聞いておく)
        あはは、後が怖いですね…?(のんびり答え)
        流石にそんなに寝言は五月蠅くないと思うので大丈夫だと思いますよ
        (そう言って暫くグダグダと保健室で過ごしたらしい) -- 2020-04-29 (水) 23:40:02
      • そう?それは助かるわ…買い出しは私は難しいから…。領収書、後でちゃんとちょうだいね。一応、私と先生で管理しているから…(無かったら無かったでうまくやるけれど…)
        …くす。怯えないでいいのよ…?猫だからかしら、悪戯が嫌いではないのよ…ごめんなさいね?優しい先輩でありたいといつも思っているわ(微笑んで)
        ええ、邪魔をしてしまってごめんなさいね?ゆっくりしていって頂戴(こちらもスマホを開いて、普段通りの保健室を過ごした)
        -- 2020-04-29 (水) 23:42:21
  • (気づけば窓辺に座っている。二本の黒い尾を揺らしながら)
    アリスはいないみたいですね?(碧眼が凝(じ)っと見つめた) -- クロ 2020-04-29 (水) 17:32:11
    • (喋った。…こっちは黒い猫、となると…)久常くん、だったかしらね?一年の。今年の一年生は猫になれる子が多いのね…?
      アリスちゃんは席を外しているわ、まだしばらくは戻ってこないかも。…あの子、心配してくれる友達が多いのね?(少し安心した様子で微笑んで)
      …ああ、自己紹介がまだだったわね。(そう言って生徒手帳を取り出し、名前を見せる。難読漢字が襲い掛かる)…二年生の、保健室の常連よ。学校の半分以上はここにいるかしらね…。
      -- 2020-04-29 (水) 17:39:17
      • そうですか。どうして名前を?(人の姿になって室内に降り立つ。しなやかに尾を靡かせて)
        (生徒手帳を一瞥し、ふむ、と)
        ご自分で声に出して名乗られたほうがいいですよ。粗忽な学生に『せっちん』と読まれるのは嫌でしょう。(と、冗談めかし)
        (肩をすくめて)それにしては初めて見かけましたが。 -- クロ 2020-04-29 (水) 17:47:14
      • 保健室によくいるから、暇なの。だから、先生からご好意をいただいて生徒名簿で名前と特徴は覚えていたのよ…交流する機会も、ここくらいしかないから。久常くんは同じ猫人のようだし、特に覚えていたわ。
        あら、つれない。(苦笑を返して)けど、悪戯しようとした私も悪かったわね…ちろり、よ。ぼんぼりちろり。どう読んでくれるのかなって気になっちゃって、ごめんね?(にこり)
        ええ、体調の都合でここ最近まで休学して病院通いだったから…先日漸く復学したけど、やっぱり保健室との縁は切れないわね。虚弱体質なの、私。(小さくため息をついて)
        今後、保健室にアリスちゃんと一緒にいることが増えるでしょうから…その時はよろしくね、久常くん。…お茶でも出しましょうか。猫舌かしら?(ベッドから起き上がろうとして)
        -- 2020-04-29 (水) 17:52:03
      • なるほど。特例好きの先生がいるみたいですね。ちろり先輩。
        ねこといい、保健室が手狭になりますね。ベッドが足りなくなりそうだ。……いいえ、おかまいなく。虚弱体質なのでしょう? なら寝ていたほうがいい。
        (『同じ』猫人と言われて目を細めていたが)……お仲間(・・・)ですか?(何気なく自分の耳元の髪――人間のほうの――をかきあげながら言った) -- クロ 2020-04-29 (水) 18:00:17
      • ここの先生は、優しい人が多いから…助かっているわ。そうでないと、こんなに迷惑をかける生徒に手厚い対応をしてくれないから(かすかに口元が微笑む)
        ねこ…ああ、ねねこちゃんね?この間遊びに来たわね…元気な子だったわ。ベッドが無くなったら私、困ってしまうわね?(それはそれで楽しそう、という風に微笑。ベッドから降りるのを止められれば、素直に従う)…気遣ってくれてありがとう。
        …あら?(その言葉に、わざとらしくなく首をかしげて)…猫、よね?久常君は。変化していたし…ほら、私も耳、在るでしょう?(頭の上の耳を指さす。横の耳は何なんだ)
        お仲間で間違いないわよ、きっと。今度ねねこちゃんも誘って、3人でお茶でもする?美味しいカフェ知ってるの。(ふわふわと微笑む。本気なのかどうなのか…)
        -- 2020-04-29 (水) 18:07:22
      • 名簿では、ねねことなっているんですね。本人はねこと。
        (尻尾を靡かせながら、勝手に冷蔵庫を開けてペットボトルの冷えたお茶を注ぐ)先輩も如何です?
        ……ここの保健室、表札が第一保健室となっているでしょう? どこかに第二もあるはずですから、埋まったら埋まったでそちらが繁盛するでしょう。
        ありますね、その下にも。僕は猫は猫でも猫又ですから、そういう意味で聞いたのです。……つれないのはお互い様ということで、まあ、いいですけれど。
        ……いい提案ですが、果たして集まるかどうか。ねこはあの通りですし。先輩は先輩で、カフェに辿り着けるか心配です(などと、冗談めかして) -- クロ 2020-04-29 (水) 18:21:21
      • そうね、私は先に名簿を見たから……本人も、ねねこ、っていう名前を自分の名前と認識していたわよ。不思議な子よね?
        あら、気を遣わせてしまって悪いわね…(それじゃ一杯頂こうかしら、とお願いして)…ああ、なるほど。私、ここ一年は第一保健室ばかり使っていたわね…どこかにあるのかしら?後で探してみましょうか…。
        あら、耳の数なんて細かい事じゃない…猫又…うぅん……(少し悩んだ様子から)…まぁ、猫又みたいなものよ?猫又と猫人の線引きってとても難しいことだと思わない?(勢いで押し通す系の雰囲気を感じる…)
        (お茶美味しい。冷たい。微笑み…)…あら…舐めてほしくはないわね…女子高生よ?私は。カフェに行く時だったら貧血を起こさない自信はあるわ……55%ほど…(自身に満ち溢れていない顔で)
        でも、ここ3か月くらいは学校の事、何があったかも知らないのよね…アリスちゃんを待つつもりがあれば、少し先輩にそのあたり、お話してくれないかしら?久常君、時間はあるかしら?忙しいなら無理にとは言わないけれど。
        -- 2020-04-29 (水) 18:30:29
      • (では、猫又と同じように猫人に近い何か、と。興味はあるが、今は深入りすべきではなさそうだ)
        猫又もいろいろですからね。『薄まって』しまえば猫人のようなものです(目を細めて、尾を揺らし)
        賭け事であれば本命の確率ですが(苦笑して)それでは、体調のいい時に?
        元々アリスを訪ねてきたわけではないんです。昼寝をしようと来てみたら、いつもと雰囲気が違ったもので。
        (それで観察していたというわけだったが)――ですが、昼寝よりは先輩のお願いを優先すべきでしょうね。(お茶を一口、のどを湿らせて)
        何からお話ししましょうか。(花見に出た怪異の話から、球技大会の校長の頭ボール集め事件まで。かいつまんで話していくことだろう――) -- クロ 2020-04-29 (水) 18:45:08
      • (自分の本性…知られても誰も喜ばない。猫っぽい人、でよい。とりあえずは……)そうそう。明け方と朝の境目のようなものよ。朧気なものに線引きをすることはないわ。(微笑みを返して)
        賭け事はだめよ…?身を亡ぼすわ…?(急な真人間アピール)ええ、その時はぜひ。…ああ、昼寝だったのね、それは…ええと、今後私はかなりの頻度で保健室にいるから…慣れてもらって…?(少し申し訳なさそうにしつつ)
        助かるわ、先輩想いの後輩さんで。人の話を聞くのは好きだから…でも、この学校だから、きっと頓珍漢な出来事が起きてたのでしょうね…(こちらもお茶に口をつけながら。久常の語る出来事に、静けさを含んだ喜怒哀楽を返したという)
        -- 2020-04-29 (水) 18:51:57
  • (ガラっと軽い調子で入室してくる)アリスー・・・ちょっと話が・・・ってぁ・・・す、すんません・・・(銚釐と目が合ってぺこり) -- 成哉 2020-04-29 (水) 15:34:59
    • (ベッドで身を起こしていた女学生は、来室者に目を向けて)…いらっしゃい。アリスちゃんは今はいないわ、職員室かお花摘みか…どちらかだと思うけれど…
      …あ、私は…(生徒手帳を見せる。難読漢字を見せつけて名前を示す。これで困らないかなこの子…と楽しんでいるぞ)…2年よ。よく保健室にいると思うから、よろしくね、陣楼くん。
      -- 2020-04-29 (水) 15:40:35
      • あ、そっすか・・・(ちょっと決まずい感じ、生徒手帳を見せて貰えば)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(思いっきり悩んでる顔)
        えと・・・せ、せつどう・・・先輩っすかね(名前は諦めた・・ちょうなんとかさんだろうたぶん)
        え・・俺の事知ってるんすか?(きょとんと驚いた様子) -- 成哉 2020-04-29 (水) 15:46:38
      • (にこにこして困ってる様子を眺めて、名前を間違えられれば微笑みを零す)…はずれ。ぼんぼり、よ。ぼんぼり、ちろり…読めないでしょ?(くすくす)
        ええ、3か月弱休学してて、最近復学したばかりで…一年生の名前を覚えないとって思ったから、保健室で顔と名前は、一通り覚えていたの。確か、生徒会…で、あってたかしら…?(頬に人差し指を当てて小首をかしげる)
        -- 2020-04-29 (水) 15:49:03
      • ぼ、ぼんぼり・・・ちろり・・・・・・すんません、全然読めなかったっす(頭を下げる、字から受ける印象より可愛らしい響きだとか考えてる)
        休学・・・(見た所初対面でも落ち着いて会話できているし、アリスとは事情が違う様だ、あまり負担とかかけない方が良いのだろうかと躊躇いがち)
        え、えぇそうです、会計をやってて・・・ってそんな情報まで乗ってるんすか?(顔と名前、所属・・・一年生全員分の情報が載ってるんだとしたら)この学校の情報管理どうなってんだ・・・(ちょっとげんなり) -- 成哉 2020-04-29 (水) 15:59:30
      • でしょうね。(いいのよ、とでもいうふうに笑みを深めて)私もわかってやってるから。からかってごめんなさいね…?
        …ああ(察して)私は貧血気味なのよ。横になっていればそんなにつらくはないから…保健室なら気にしなくていいわ。ただ、どこかで倒れそうだったら助けてくれるととても嬉しい、かな。
        生徒会長…水仙さんは友達だから。少し話は聞いてるの。…ふふ(当然の危機管理意識に苦笑して)特別に、私だけね。先生が「心配」してくれて教えてくれたのよ?あまり深くは考えないほうがいいわ?
        …で、アリスちゃんでしたっけね。もう少ししたら戻ってくるかもしれないけれど…何かご伝言や、お渡しする物があるなら受け賜わるけれど…?
        -- 2020-04-29 (水) 16:06:06
      • い、いえ・・・(別に構わないと首を振って)
        貧血・・・そういう事でしたか・・あ、はい(気をつけますと頷いておいて)
        会長と・・・2年ですものね(会長ならきっと色々気にかけそうだ)は、はぁ・・・
        いえ、ちょっと込み入った話なので・・少し待ってこなかったら出直しますよ(折角ですけどとお断りし)・・・それにしても、同学年ならわかるけど、一年生の事も覚えようとするんですね?(ちょっと分からない感じ) -- 成哉 2020-04-29 (水) 16:40:33
      • 難儀な体なのよね…1日に1回の保健室で済む日のほうが少ないから…(頬に手を当ててはぁ、とため息をついて)…水仙さん、頑張り屋さんだけど張り切りすぎるきらいがあるから…支えてあげてね、陣楼君。
        あら、そう(それはそれで、特に気にした様子もなく)…?おかしいかしら?だって、同学年や先輩の名前は全部覚えているもの…。保健室、暇すぎて…それくらいしかやることがないから。
        それに、せっかく保健室に来た子に、「知らない先輩だ、ちょっと気まずいな」…って思われるよりは、仲良くなって話せたほうが、お互いに楽しいでしょう…?
        -- 2020-04-29 (水) 16:48:27
      • それはまた・・なんていうか、大変ですね・・・(通学中とか、学内でも一人の時に何かあったら大変だろうと思う)・・・はい、それは・・・えぇもちろん(熱意と行動力は尊敬する・・がどうにも見ていて心配になってしまう)
        いや、普通に課題とかでないんです?(自分が毎日授業を受けている事を思えばなんだかんだ忙しそうではあるが)
        う”・・・ハイ・・・ナンカスンマセン・・(この人心が読めるんだろうかとなってる) -- 成哉 2020-04-29 (水) 17:03:51
      • くす、有難う。(心配してくれてることへのお礼を述べて)だから、迷惑をかけない方向で、頑張れるところは頑張りたいの。名前を覚えるのもその一環かしらね…?
        課題ももちろん出るけど…ペーパーテストよ?(なんで?というふうに首をかしげる。それで終わり。…この先輩テストや課題で困ってなさそうだ、という雰囲気は読み取れるだろう)
        …くす。素直ね、陣楼君は。いいのよ、これからは気軽に話しかけてくれると嬉しいわ?授業で分からないところとかなら、聞いてあげられるかもしれないし。
        …お茶でも出しましょうか。少し待ってみるのでしょう?(保健室が完全に自室のノリ。ベッドから出て、共用の茶葉を利用してお茶を淹れ始める…待ち時間、ただ待っているのも暇だろうという気遣いのようだ)
        -- 2020-04-29 (水) 17:08:11
      • ペーパーテスト・・でしょうけども・・雪洞先輩って頭いいんですね・・・(雰囲気も相まってなんか納得し)わかりました、頼らせてもらう事が多くなると思います、アリスともども(うんうん)
        え?あ・・・なんかすみません(気を使わせてしまったなと思いつつお茶を頂く事にしたが、あんまりのんびりも出来ず、少ししたら帰っていった) -- 成哉 2020-04-29 (水) 17:37:14
      • ええ、またいつでも。大抵は私、保健室にいるから……(勉強頑張ってね、とお茶の時間を過ごして、後片付け後に自分も体調が復活したので教室に戻った)
        (なお一時間後にまた保健室に運ばれていた)
        -- 2020-04-29 (水) 17:47:16
  • (どうして夏は暑いのかしら…) -- 2020-04-29 (水) 15:17:03
  •   -- 2020-04-29 (水) 15:17:11
  • せっく……ようこそ2−Aへ! -- 白鐘 水仙 2020-04-29 (水) 03:08:33
    • (それは4月から続く長期休学から帰ってきて最初に目にしたクラスメイトの挨拶だった)…どうも、水仙さん。
      ようやく医師から通学許可の診断書が出たからこれからよろしくね……学校の様子はどうかしら……
      -- 2020-04-29 (水) 03:10:03
      • 何者かに先を越されたわ!
        特に変わった様子はないわよ 1年もだいぶ馴染んできたみたい…私達のときと変わらないわね -- 白鐘 水仙 2020-04-29 (水) 03:12:02
      • 大丈夫よ…多分水仙さんが一番最初に私に話しかけてきたわ…(気だるげに溜息をついて)
        そう、変わってないなら何より。1年生…増えたのよね…まだ一人も顔を見てないわ……面白そうな子は増えた…?
        -- 2020-04-29 (水) 03:14:22
      • いっぱいいるわ!鬼の子は最初はなにか家に問題があるのかと思ってたけど、ちょっと難しい事情があったみたい
        人狼の子は生徒会の仕事を手伝ってもらってるわ
        外人でメガネの子は小さくて、ちょっと変わったアメリカ人みたい
        そうそう、保健室に居るアンダーソンくんは難しい子だから優しくしてあげてね
        龍を飼ってる子もいるし
        ヤギの子は(ヤギと羊がよくわからない)アルバイトしてるんだけど、魔法少女が好きみたい プリキュアもみてるのかしら?
        そう言えば、今年のプリキュアはお医者さん?がテーマみたいね あの子、日曜の朝はみてるのかな?
        手品が上手い子とか眼鏡の子とか、今年も変わった子がいっぱいいるわ!
        そしていちばん重要な情報!
        今年の生徒会長は私に決まったわ!(下着がよく見えるくらいふんぞり返る) -- 白鐘 水仙 2020-04-29 (水) 03:23:23
      • 鬼の子…人狼…アンダーソン君?その子も保健室登校かしらね?何度も顔を合わせることになりそうね…(ふむ、ふむ、と頷きつつ傾聴を続ける)
        …龍を飼ってる子…ヤギの子…ふむ…(脳内で新人の特徴は咀嚼した。あとで会いに行こう…)…プリキュアの話題はついていけないわ。私、朝はすごく弱いから…(耳がぺたりと閉じる)
        …あら、おめでとう、水仙さん。(ぱちぱち。まぁスマホで情報は得ていたのだがここは乗るのが処世術という物)…頑張ってね。きっと私は迷惑かけちゃうかもだけど…応援しているから…(微笑を浮かべて)
        -- 2020-04-29 (水) 03:27:46
      • (それはそれとして相変わらず、水仙さんはおぱんつがよく見えるわね……子供特有の香りがするわね……と鼻の良い獣人は表情を変えず思ったという) -- 2020-04-29 (水) 03:28:24
      • 私もそんなに詳しいわけじゃないわ、ママが私にショーツを買ってくるからつい覚えちゃうの プリキュアならせつどうさん(一年付き合ってても時々間違える!)の病気も治してくれるかしらね
        ありがとう!生徒の健やかな学園生活を守るために頑張るわ!みんなにとって最高の3年間にしまきゃ!
        じゃあ私は授業に戻るわ せつどうさんも体調が戻ったら授業受けに来なさい -- 白鐘 水仙 2020-04-29 (水) 03:38:59
      • ママさん、優しい人なのね(微笑みを崩さずに。まぁ似合ってるしいいか…)うん、そうね…プリキュアならきっと…(名前間違ってるけどもう気にしてないかお)
        ええ、とても良い心がけ…だけど、無理はしないでね。困ったときは周りに相談してね…私も、何かできるかもしれないから。いつでも。
        ええ、ありがとう。今日はクラスの皆に挨拶だけしてからまた保健室に戻ることにするわ…ありがとうね、水仙さん。
        (その感謝の言葉は、時機を逃した級友が困らないように声をかけてくれた…かもしれない、水仙への御礼だった、のかもしれない)
        -- 2020-04-29 (水) 03:52:21

Last-modified: 2020-05-10 Sun 17:21:16 JST (743d)