exp035421.jpg名前三笠仁
性別
年齢17歳
身長167cm→171cm
体重65kg→69kg
年組2年B組
出身地田舎
種族人間(3/4)
好み平穏・まったり
苦手あまりない
RP傾向作戦:いろいろやろうぜ
企画企画/市立伊上高校


編集:info/IG
令和三年(西暦2021年)
X月 第Y週
(西暦 2020-08-12)
NEXT :--/--(-月)
告知
・企画終了、お疲れ様でした(ロスタイムは自由です)
・6/7(日)21時よりイベント会場にてお疲れ様会をします(要はメタ打ち上げです)
怪異パレード終了しました!ありがとうございました!

三行 Edit

  • 影が薄い方の転校生
  • いつも猫を連れている(鞄にIN)
  • 余った

エンカウント Edit

+  ロケーション的なあれをパクってきたよ
edit/refer

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  • (1月2周目あたりに伊上市立公共訓練場が開いて以来、何度も施設を利用して、武器の使用に関する鍛錬を行っていた)
    (選択したのは銃だ。一通り触らせてもらい、自分の筋力で長時間使用できるものを触っていく)
    (撃ち方はすぐに学べた…理想的な体の動かし方の見本は、訓練場の教官から、そしてネットにある動画など)
    (参考に事欠かなかったからだ。フォームだけ理想でも、必中させるのは難しいという事もわかったが)
  • (剣術などの流派に入門してじっくり学ぶ事も考えたが、現状はやめておいた)
    (銃の扱いの鍛錬と、近接戦闘…CQBも基礎くらいまで教えて貰う事にしたが、これも時間がかかる)
    (ナイフと拳銃・ショットガンの習熟を優先とした訓練をして貰う事に)
  • (物覚え…技術の習得が異様に速いな、と不審がられた)
    (肉体の動かし方は一目で分かるので、後は反復練習で反射的に動けるようにするだけ…)
    (と説明するのも大変なので褒められていい気になってる雰囲気を出しといた)
    (一方魔術の類はさっぱりだが…そちらは我が女王様に保護を期待したい所である。さっぱり才能がないっぽい。)
お名前:

編集:もう寝ようぜ http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst025184.png

設定 Edit

  • ごくありふれた転校生。幼い頃は山育ちだったらしい。2年生になった頃に転校(4月)
    • 2年生の人は既知でもオッケーな感じで 未知でもオッケーな感じで
    • 両親の仕事の都合で伊上市西区の母方の祖父母の家に越してきた。
      • ペットを飼っている。猫は本人が拾った。他にも蛇、鳥、亀を飼っているがこれらは祖母のペット
  • 外見
    • 人畜無害な顔をしている。黒髪に濃い青目。基本的に制服で過ごしている。
      • エルフのクォーターだが耳は尖っていない。目の青さだけ隔世遺伝した。
    • 家族構成
      • 祖父 人間(他界) 祖母 エルフ(健在) 父 人間 母 ハーフエルフ
  • 祖父
    • あまりというか全く覚えてない。
  • 祖母エルフ
    • 金髪碧眼。2000歳ちょいの古いエルフ。イギリス生まれとかいってた。魔法使い。
      • 厳しい(優しさがあるのはわかる)のでだいぶ苦手としている。お小遣いは必ずお使いの対価。
    • サラリーマンだよ。温厚だよ。会えばお小遣いをよくくれる
  • 母(ハーフエルフ)
    • 何歳って聞いてもはぐらかすし俺何人目の子供なん?とそれとなく聞いても華麗にスルーされた。
      • 父も何人目かの旦那なのでは? 息子は訝しんだ。まあ優しいのでよし。会ってもお小遣いはくれない(金銭感覚に厳しい)
  • 祖母と呼べと言われているが実際家系図的にいくと無茶苦茶上の方だよね祖母ちゃん
    • その辺りも問いただしたのだがノーコメントされた。

異能 Edit

  • 周囲の動物を強化する能力。動物かどうかの判定基準は曖昧。怪異には効果がない(?)
    • 強化は異能を使用している間限定だが、頻繁に受けていると能力の底上げがされる
      • これにより仁のペットはいずれも人並みの知性を獲得している//
  • 異能の発動中は仁の瞳が金色に染まる

猫「だいふく」 Edit

  • 普段は小さい茶虎の猫。♀。臆病だが人懐こい。ちゅーるよりカリカリ派。
    • 異能を受けると4mほどの体長になり、虎と変わりない姿になる。強化中は意思疎通が可能になる。
      • 怪異とは爪、牙、咆哮、雷を用いて戦闘できる。本猫はあまり戦闘は好まない模様。
      • 大福。というネーミングは気に入っているがそれ以前に名前があった模様。
  • 正体は、白虎の眷属であった霊獣が怪異に堕ち、その後に調伏され猫になったという経緯を持つ獣である
    • 故に、現在はただの猫に近いが純粋な猫ではなく。強化されれば以前の霊力・能力を取り戻す。
+  祖母のペット達

能力値 Edit

  • 身体能力
    • 良好。健康。
      • 短距離走より長距離走が得意なタイプ。
  • 勉強
    • やばいですね☆
      • 頭がいい人・教師陣は「地頭が悪いというよりは純粋に勉強の速度が高校生レベルに追いついていない」とわかる
      • 数学 △ 国語 × 英語 〇(リスニング◎ ライティング△) 科学系 △ 歴史 △ 社会系 × 体育 〇(平均以上上位者未満)
  • 懐具合
    • 西区のいい感じの洋風の邸宅に住んでいるので裕福に見えるがそんなことはない。家だけは綺麗。祖母の家なので。
      • 学費は両親が払ってくれているが、お小遣いはもらえていない。祖母のペットの世話をする約束で最低限の食費だけもらっている
      • つまり金はあまり持ち合わせていない。
      • 祖母の伝手でバイトをはじめ、懐にそれなりの余裕ができた

来歴 Edit

  • 生まれてから諸所の事情によりやばい深い山奥で育てられる。農業とかしてたよ。
    • 中学くらいで人里に降ろされた。祖母が降ろしに来た。勉強を…強いられているんだ!
      • 勉強スタートがその辺りなので未だおいついていない。
        +  正しい来歴
      +  戦闘用設定
      +  Recollection
      +  戦闘設定(真)

      ここでは名簿に来た知り合いを紹介する! Edit

      雪洞苗字書けない系美少女。病弱猫耳成績優秀と属性多めでファンクラブまである。配信者っぽい。こんりの〜…なんか違和感が多い。何者だ…?
      ねこShe is a cat.えっマジで…どっちが本体かわからない…野生を感じるかわいい後輩。女王様と混ざってたり色々と難儀な事に。助けねば(使命感)
      音崎水鈴YO!SAY!夏が! ここまでくればお分かりですね。彼女はセイレーンです。たしか水泳部とか。スポーティ。スポーティ。
      倉守けつねうろん!とか13kmや。とか気軽に言えないタイプの同級生狐。糸目で感じ悪そう…な素振りはあるけど実はいい奴では…? みたいな所もあり。自炊できるのでモテそう。
      アエリア急に祖母ちゃんと同年代の人が同級生になっても困ってしまうよね。こっちが勝手に緊張するだけできさくな方だとは思いました。水鉄砲の腕前からして魔法エルフではなく弓エルフ。
      総痍リアルヤンキーネバーダイ。怪異狩りの専門家。顔が怖い。この要素をしてなお話し易く頼れる奴なのでこれは…強い。いろいろな意味で!
      皆聞いてくれ! 気になる怪異の女の子がいたら暁に聞くと好感度がわかる(要出典) という事もありうる怪異探し屋。コーヒーでだいぶしわしわになるんだが何故だ…あんなに美味いのに…
      クロ南区の老舗蕎麦屋「そば猫」伊上では接客含めての人気店という印象ですがそばも美味い、天ぷらも美味い。特に野菜天が美味しくてすっかり私も常連になりました、是非一度ご来店してみては? あ、クロ氏はそこの息子です
      墨薫同級生。あなたの学校の便利屋さん。何やらステルスる異能のお持ちのハーフエルフ。告白を期に性格をガラッと変えるという青春力最大風速第一位の少女。でかいぞ。でも暁君の彼女なのでお触り禁止です。
      アオイおっと可愛い後輩発見伝。ジト目とかサバサバ系好きなら推しになれると思います。見たまえ大福君、浴衣も水着も巫女服も何でも着こなす後輩だよ。恐ろしい子…!

      便利スペース Edit

      お名前:
      • フィリーネさんも〆ってるしこっちも〆を考えましょう。もうちょいロスタイム

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      編集:もう寝ようぜ

      フィリーネさんと共有ゾーンですよ Edit

      編集:きしねこごはん

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      • 身内扱いじゃなかったらもっと対応雑だったよ(力説)
        年代物…? 壺が…? エーテルか。魔力に古いとか新しいとかあるんだなあ(門外漢の意見)
        人間はパスポートなしで海外いったら捕まるぞ…!! あ、まってまって
        (手を繋いで同じく魔法陣に入れば、一瞬で転移が行われた)

        (深い森の中にいる。どこかはわからず、空の方が狭いくらいに木々が茂っている)
        (にも拘らず、静かで……寒い場所だ。遠くを見れば、湖畔とログハウスが見える)
        -- 2020-06-06 (土) 00:47:59
        • 雑に扱われていたら今頃立ち直れなかったかも
          あるよお! 今よりも、昔の方がもっともっと魔術は強かったし昔のエーテルって言うだけですごいんだから!!!(と話してみたものの暖簾に腕押しだった)

          (転移された先は…)どこだろう…? かなり森が深い…それに寒い
          湖もあるしあれは…家? 仁、来たことある?
          -- 2020-06-06 (土) 00:51:49
          • 何故…古いと…強く…? あ、発酵?(ひどい感想でした)

            (スマホで現在位置を検索するも、GPSが働かない)…なんか結界とかある? 温度はかなり低いな
            (外部から探知されない結界。清廉な空気に…魔力。湖は、近づいてみればよく澄んでいるのがわかるだろう)
            来た事はない……とりあえずログハウスに行こうか、なんかあるだろうし
            -- 2020-06-06 (土) 19:45:14
          • (すぅっと大きく息を吸い、感激する)
            (現代ではめったにお目にかかれない濃い魔力…エーテルに満たされた美しい空間だ)
            すごい、ここすごいの!!(両手を広げて湖へと走り出す 履いていた靴も靴下もぽい)
            (フィリーネの頭上には王冠が顕現しいつになく輝いている)
            (湖に飛び込むのかと思いきや、水面を揺らすことなくその上を舞う)
            (楽しそうに歌うようにくるくると)
            (猫の王は羽…ならぬ耳と尻尾を思いっきり伸ばしているようだ)
            -- 2020-06-06 (土) 20:01:23
          • (ログハウスの周りだけ森が切り開かれて、儀式ができそうな広場がある)
            (湖は静謐。フィリーネが舞えば静かにその下だけ波紋が広がる。幻想的な雰囲気だ)
            靴と靴下ーーー!(回収しながら、水に飛び込む!? と思ったら上を滑っていくのが見えて)
            ……すごく絵になる風景だな……
            (周囲を見回すのを忘れ、フィリーネだけを見ている)
            -- 2020-06-06 (土) 20:04:40
          • (長く純白の髪がフィリーネの後を追い靡き、楽しそうに魔術を纏って舞う姿は現代人からすればさぞかし幻想的に映ることだろう)
            (十分にエーテルを楽しんだ後に湖から仁の方へ戻ってくる)
            (ぺたぺたと裸足で歩いている…かと思いきや若干浮いているようだ)
            ごめんごめん、あんまりにも気持ちいからつい
            ここだったらすっごい加護もできちゃいそうかな!!(やる気に満ち溢れている)
            -- 2020-06-06 (土) 20:17:01
          • (久しぶりに、見惚れるという形容が似合うほどじっくりフィリーネを見ていた)
            浮いてる…魔法使いなんだなあフィリーネ(今更感漂う事を言いつつ)
            綺麗だったよ
            (ストレートに褒めてから)おお。凄い加護…どこでやる? あの広場?(ログハウス近くの儀式場を指し)
            -- 2020-06-06 (土) 20:22:23
          • にゃふう…私がすごい猫の王(Cait Sith)だって実感しちゃった?(褒められて得意気っ)
            (ヒトの魔術師とも異なり、息を吸うように魔術やエーテルを扱う妖精族なのだ)
            そうだね、あそこは…場が整えてあるし あそこにしよう
            ナイフには物理攻撃が効きにくいもしくは効かない敵用に魔力による斬撃ができるようにするとして…
            グローブにはどんな加護がいい?
            -- 2020-06-06 (土) 20:27:14
          • ごめん、凄いっていうか美しい方面の感動だった。普段可愛いのにこういう時は綺麗だよなフィリーネ
            (魔法知識がないからこその感想であり、しかし本音)
            (フィリーネを伴って儀式場に移動する)
            掴んだ武器に同じような加護が乗る…がありがたいな。銃を使う予定なんだ。防御は統合の時にもらった護符かい?
            -- 2020-06-06 (土) 20:30:49
          • えっ(褒められの方向が違った。)……にゃふふ(でも美しいって言われたのでやっぱり嬉しい)
            グローブに魔術により握った武器に火水土風の属性を乗せられるように加護を与えたらいい感じ? 汎用的なものになるとどうしても威力が落ちるけど、いちいちグローブ付け直すのも大変だよね
            銃なら…弾に加護を与えるのもありなの そっちのほうが威力は上がるかも?
            防御面は今回は護符よりも強固な加護にしようと思うの 鎧…は現代にはないか、丈夫な外套につけるのがいいかな
            -- 2020-06-06 (土) 20:35:02
          • グローブ、まずは汎用性重視で一つくれればいいかな…最終的には付け替えを見越して4種? はありだと思う
            弾丸は再利用が効かないから、フィリーネに何度も働かせることになりそうだから今日はなしで
            外套ならまあ、この黒いコートだけど(冬用なので分厚いそれを見せ)…夏にこれはしんどいな。まだ春でよかった…これには対魔力と精神系の術への防御があればいい。これが俺の弱点だから
            -- 2020-06-06 (土) 20:38:46
          • 分かった。 それじゃ最終確認するね
            ナイフに魔力斬撃できるようにする加護
            グローブに握った武器へ4属性を付加できる加護
            コートに魔術抵抗値の底上げと精神系攻撃への抵抗値底上げの加護
            これでいいかな? よければそれぞれ私に渡してね
            -- 2020-06-06 (土) 20:43:53
          • それで問題ない
            (ナイフ、グローブ。折りたたんだコートをそれぞれ渡し)
            ああ、ナイフの刀身には銘を「女王を守りし者(Save the Queen)」っていれてくれる?
            -- 2020-06-06 (土) 20:47:54
          • !(銘の話を聞いて驚き、照れつつ頷く) わかった ばっちり入れちゃうから…守ってね?

            (加護を付与する対象を受け取り、大きく息をして周囲のエーテルを確認する)
            (これだけの加護をフィリーネが内包しているエーテルだけで補うとなると存在が薄くなる可能性もあるが…ここなら大丈夫)
            (妖精族が持つ集気術(アルハーブル)を用いれば周囲から十分に補える)
            (まずは加護を与えるためのエーテルを集め… 大気がざわめきエーテルが光となりフィリーネへと集まっていく)
            (魔術に詳しくても光の帯が集まる様はやはり幻想的で)

            (十分にエーテルを集めたところでナイフ、グローブ、コートをを胸元へ掲げ)
            (集まったエーテルを練り上げるとフィリーネの足元に、対象物の上に、幾重もの魔術陣が浮かび上がり、植物の蔓が伸びるように広がっていく)
            (詠唱は、ない)
            猫の王(Cait Sith)が用いる術にはいつも詠唱はない そのような系統の魔術なのだろう)
            (キラキラと輝くエーテルがそれぞれの品へ加護を与えていった)
            (最後にナイフの刃に王が口づけを落とすと女王を守りし者(Save the Queen)と刻まれた)
            (魔術で刻まれた銘は薄っすらと輝いており、決して消えることはない)

            (これで加護の儀式が終わりか、というところで仁を手招きして呼び)
            (再度集気術(アルハーブル)を用いてより膨大なエーテルを集めた)
            (額に汗を浮かべながら微笑むと仁の額に1つ口づけを落とす)

            (それは、エーテルと…生命力の奔流だった)
            (王が口づけをした個所から仁へと流れ込み、魔術抵抗値の高くない仁には眩暈がするような瞬間だ)
            (王は仁が倒れないようにしっかりと肩を抑え、エーテルを調整しつつ仁になじむのを待ち…)
            ………ん。 うまくできたかな… 仁、違和感はない?
            (問われて己自身に集中すれば、フィリーネがすぐそばにいるような感覚がするだろう)
            -- 2020-06-06 (土) 21:00:14
          • 当然。守り抜くよ
            (魔法には驚くばかりで、推測もできずに見守り続けた。未だかつて遭遇した事のない幻想に目を見張る)

            これが加護なのか…(光や、エーテルの輝きを朧気に感じつつ。品にそれが吸い込まれるようになるのを見て)
            (呼ばれれば、静かに歩み寄って…)
            ………?!(身体制御で、体の平衡を取り戻そうとするも上手くいかず。強い眩暈に襲われ……しかし)
            (肩を抑えられれば、しっかりと立ち続けた。眩暈の感覚は抜けなかったがそれでも)

            ……? ……フィリーネが近くにいるような気がする…? 違和感というか初の感覚というか)
            (フィリーネを見て、頷く)
            -- 2020-06-06 (土) 21:07:14
          • 全部の加護は大成功だよ(にっと笑う 周囲の気温は寒いくらいなのに汗が球になって落ちた)

            それと…最後のだけど。
            (急に戯曲の一説を歌う)
            Mer.Good King of Cats, nothing but one of your nine lives
            っていうのが有名な戯曲の一部だよね(シェイクスピアのロミオとジュリエットだ)
            …それに倣って、私は私の1つ分の命を仁に貸したの ……この先もしものことがあっても、先にそっちが使われるように…ってね
            にゃふふ 大事にしてね? もしものことなんてあったらダメなの!
            (この先色々な事件に巻き込まれたり猫の森と衝突することもあるだろう それを踏まえて…仁の祖母とのやり取りで怖くなった)
            (仁の寿命はヒト程度だし、そもそも仁はほぼヒトなわけで…それはとても脆いと感じた)
            ずっと、ずっと一緒だよ……ずっと、騎士として…私を、守って…傍にいてね
            -- 2020-06-06 (土) 21:10:24
          • (魔力消費はわからないが消耗したのが分かるので、軽く撫でて励まし)

            (戯曲は分からないが、内容は朧気に察して)
            ……命の一つ分を!?
            (さすがに驚いた。そもそも、あまり自分の命の勘定を考えていなかったし)
            (守り抜く時に使うのなら、躊躇しなかっただろう。それを見透かされた気がしてだいぶ驚いた)
            ………分かった。命を使わないで済む様にもっと強くなるよ
            (彼女を、悲しませないのも仕事だなと思い直して笑い)
            ずっと君を守るよ、フィリーネ。約束だ
            (誓いのキスは、手の甲ではなく。愛の証として唇へ)
            -- 2020-06-06 (土) 21:20:07
          • 仁は…あんまり仁を大事にし無さそうだなって…わかっちゃうかな
            私は仁がいないと全然無事じゃないから 騎士として守るっていうのは、仁が無事でいることも含まれるの
            約束だよ
            (必ず守られるように 祈りと誓いを込めてキスを交わした)
            -- 2020-06-06 (土) 21:25:56
      お名前:

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Last-modified: 2020-05-22 Fri 20:19:22 JST (81d)