名簿/134100

  • (一本のぶどうしゅを置いていった) -- マジ赤
  • それじゃ、行ってきますっと(聖剣を携えて一礼。その後は振り返らずに去って行った) -- タリス
  • うーむ、クリスタルの誕生祝に来たがそういう雰囲気でもないらしいな…。
    ワインと黒のマグカップを置いて帰るか…(プレゼントが入った籠を置いていった) -- ザビーネ
    • ぐふ…(青い顔をしながら)強烈な飴だ…(頭をぶんぶんと振り魔水晶を置いた)
      お誕生日おめでとうクリスタル、そして明けましておめでとう、だ。それではな。 -- ザビーネ
  • ……ふう。(溜息をつくと、深く頭を下げて、そして帰った) -- カラッポヤミ?
    • (箱入りのメイスを一振り、部屋の中に置いて、帰った)qst012477.jpg -- カラッポヤミ?
  • …聖剣よ…!(無駄と知っても聖剣の力を枯れた宿木に向けてみるのを止められなかった。しばらくして溜息を吐いて)
    …まだ聞きたい話も、お礼も。色々ロクにできてなかったのにな…聖剣を作りだした時の誓いは忘れない…ありがとうよ、メリアスさん(剣を鞘に納め枯れた木に背を向けた) -- タリス
  • …慣れない、やはりこうして返事の無い部屋に来るのは何度やっても慣れない
    特に慕っていた者の時は喪失感が大きいな…どうしても棘が残るよ…んっと…
    お疲れ様、メリアス…。 -- トーコ
  • あの子は死んで、宝物は夢の中、ってか……
    クソ …じゃあなメリアスさん… -- ギル?
  • (少女が枯れたトネリコの木を見ている。少しして宝物庫の番人に挨拶すると、木の根もとに花束を置いて帰っていった
    涙こそ流してないがその表情はとても寂しそうだったそうだ) -- タワー
  • ……メリアスさん…宿木が枯れたという事はもう…(状況が分かるまで度々来ていたようだ。)
    物語だとよく、新しい芽とかが出たりするけど…そういうことも、ないのかなぁ…。
    …あれ?見知らぬ人が…メリアスさんの、お知り合いかな?(今同居人の存在に気づいた。) -- ジャン
  • おや、なにやら知らない…物理的にキレイな同居人が…
    水晶は昔から色と共に不思議な力も蓄えてきたときく…中には、所有物に石を宿させ記憶を保存し心を持たせる事もあったとか。
    キレイな色をしたその体は一体どのような力を宿しているのだろうかな…? -- トーコ
    • えぇ、奇縁がありまして、今は宝物庫の番人をやってもらっております
      宝物庫にあるものでも水晶宝石類で何かを保持しているというものは多くございますね・・・インテリジェンスウェポンの魔力の源や核でしたり、魔力を留めていたりなど・・・
      クリスタル様は完全人工の・・・人の手で作られたホムンクルスのようですね、私もここまで精巧に感情豊かに動く人ははじめてみましたわ・・・
  • コメント欄が無く如何なる事なりやと思えば引っ越しだったのか。
    一月遅れの誕生日プレゼントですまんなクリスタル(魔水晶の入った袋とガンダム世界のハロというロボットの抱き枕を差し出す)お誕生日おめでとう、槌最高の称号も得たらしいな、本当におめでとう。 -- ザビーネ
    • あーザビーネさん!コンニチわ! エヘヘ 引越しマシた!留守も多かったシ反応できナイことも多いのデ!
      こっちナラ私いなクても メリアスさん反応できるコトありマス!(魔水晶と、抱き枕を貰って嬉しそうにハシャギ)
      16年モ冒険者やってるト!貰えるみたイです!最近金鉱脈トカ多くて討伐並だったからカモしれませんネ!えへへ!
  • と言うわけで早速来たぜ!カッカッカ!!
    凍結弾頭・Snowmanを宝物庫に置いて貰えないか? -- ビースト
    • はい、おまかせくださいませー・・・今カテゴリー別けなどして、入れ替えますから・・・銃器類のカテゴリーにいれておきますわね
      • ん、それじゃあよろしく頼んだぜ!(そう言うと彼はアップルパイを置いて帰っていった!!) -- ビースト
  • こんばんはークリスタルちゃんこっちに引っ越してるって聞いてやってきたのよー
    バレンタインのプレゼント樽酒よー みんなで呑んでねー -- ルリルラ?
    • (宝物庫からひょっこり顔をだし)アッ!ルリルラさん!ありがとうゴザいマス!エヘヘ!あっちの家デハ留守気味でごめんなサイでした!
  • ちゃーっす、ギルガメッシュでっす 結局言いながら疲労で来れなかったぜ……
    という訳でいますかー(どんどん扉を叩いてみる) -- ギル?
    • あらあら、ギルガメッシュ様こんばんわ、いらっしゃいませ
      私のほうも少し疲れがでたようで一日ゴロゴロしておりましたわ・・・(扉をあけ出迎える)宝物庫の見学にございますか?
      • メリアスさんの顔を拝みに来たのが目的さ へっへっへ…
        …ま、どっちも本音だがよう やっぱり宝物庫を見てみたいしな…良いかい? -- ギル?
      • あらあらあらまぁまぁまぁ・・・相変わらずお口が上手にいらっしゃいますわ(ニッコリと微笑み、まんざらでもなさげに)
        えぇ、今は大丈夫にございますわ(家に招き入れ、奥の部屋へと、木製の大きな扉の前へ)
      • だーからホントだってばさ ま、今は良いか…(扉の前に立つ) ……んじゃ、頼むぜメリアスさん -- ギル?
      • (扉をあければ、工事中の広い空間に、様々な武具、書物が並べられている)さ、おはいりくださいませー
      • おぉ……! こりゃすげえ、本当に宝の山だな…(きょろきょろと辺りを見渡す)
        なぁメリアスさん、ここの武具は本物かい?(少年の目で問いかけながら) -- ギル?
      • 7割は本物にございますわね・・・人の手に渡ったもの、貸し出しているものは魔法ヴィジョンでの立体映像にございますわ
        だいたいのものは本物ですが、危険なモノもありますので、いきなり触ったりはしないようにしてくださいましね?
      • (聖樹の宝剣に触れる寸前)……あい …しっかし、すげえなあ。何本かもらってきてえくらいだ
        …な、俺のカンが疼いてるんだが……。 まだ何か 奥にあるんじゃないか…? -- ギル?
      • 奥・・・でございますか、保管というよりは、封印しているような、そういう類のものもありますね・・・
        そちらまでは日頃、お客様は通さぬ場所にございますね・・・そういうものがさらに十数本ほど・・・深く深く地下宝物庫に
      • 封印、ね そこまでヤバッちいのか……(覆面の下で顔がニヤけているらしい)
        本音を言うとちょっち見せてほしいもんだな……魔剣の類がプンプン臭ってる 拝むくらいならー…(メリアスの表情に気付いて我に返る)
        なーんてよ!今はあなたを悲しませるわけにはいかないのだ! でしょうメリアスさん?(大袈裟なポーズをしながら) -- ギル?
      • えぇ、特に・・・街一つ焼き払えるほどの剣やら、持ち主を喰らうような類に魔剣など・・・いやはや・・・いつのまにこんな危険なものが増えたのか・・・
        と言いたくなるようなそんな感じにございますわね・・・頼みならお見せしたくもございますが、万が一があっては大変ですからね
        今はまだ申し訳御座いません」と言う他ありませんわ・・・(憂いを秘めた苦笑いに近い笑みを浮かべながら申し訳なさそうにしている)
      • (流石にポーズは不味かったか、と後悔)…ま、心配する必要は無いぜ。このギルガメッシュ様はモンスター寄りだからな! そうそう魔には食われないぜ
        それに魔剣なら一本持ってる、ミニスカ少女だが……。 …黒い刀身の魔剣、てのを探してる まぁ、見たいだけだけどな…今は良いか
        ありがとうなメリアスさん 面白かったぜ(エリクサーを渡しながら) …樹の宝剣、貰ってっちゃダメかな? -- ギル?
      • 聖樹の宝剣でしたら(飾っている所の壁を押すと)
        (壁がグルンっとまわって10本くらい並んでいる、細かく色々違うようだ)お好きなものをもっていってくださいませ、こちらは私が作ったものなのでたくさんありますわ〜
      • おう、こりゃ気前良いねぇ…俺のGENJI装備並のストックだ(適当な一本を取る)
        よっし!ありがとな! また来るぜメリアスさん(嬉しそうに剣を抱えながら帰った) -- ギル?
      • はい、お気をつけてお帰りくださいませーまたいらっしゃってくださいませね
        ・・・黒い魔剣にございますか・・・(ふと、地下に保存してある、宵霧を思い出しながら)・・・お茶にしましょう
  • あけまして…おめでとうございます…メリアスさん…本年も宜しくお願いいたします…
    去年の暮れは大怪我をされたと聞きましたがお加減はいかがでしょうか…? -- カンナヴィス?
    • はい、おめでとうございます、少々大怪我をしてしまいましたが、今はこのようにすっかり回復して
      ついでに軽くコスチュームもチェンジしてみたりなど!・・・今年もよろしくお願いしますわね、カンナヴィス様
  • 依頼で怪我したって聞きましたけど無事みたいで安心しました〜……あ、これお見舞いのカスタードプリンです。どうぞ〜 -- ココ?
    • あっはい・・・もうこのように元気元気にございます(ピョンピョンと飛び跳ねて見せながら)
      皆様にはご心配おかけしたようで・・・お見舞いや心遣いが・・・大変嬉しく存じますわ・・・(ホロリ
      • こ、ここで話しかけないとまた疎遠になるぞ〜ってお告げがあったんです(情報信頼度:◎◎◎○○) -- ココ?
      • それは素敵なお告げにございますね・・・私もココ様とは仲良くしとうございますから・・・きてくださるだけで嬉しく思いますわ
        タイミング逃すと遊びに行き辛くなるお方っておりますものねぇ・・・私もそういう方多く、気づけば宝物庫の整理をするだけのドライアドに・・・!
      • えへへ〜♪そう言ってもらえると私も嬉しいでーす!
        えーっと、それっていわゆる「たからのもちぐされ」ってやつでしょうか……? -- ココ?
      • 持ち腐れにならぬよう気をつけたいところですわね・・・もう少し動きたくもございますが・・・
        ・・・昔はどうやって人の家を訪ねていたかと・・・ふと・・・(遠い目をしながら)・・・長く引き篭もりを続けるといけませんわね、動き方を忘れてしまいますわ
      • (よかった。持ち腐れで合ってた!とか内心ホッとしながら)私も訓練とかでよく家を留守にしていて……でも友達の家に遊びに行くのも大事なんですよね……
        メリアスさんとは能力が近いからその内同行するかもなぁ〜とか思ったのがきっかけだったんですけど
        そのきっかけが無かったらもしかして……うん、あんまり深く考えない方がいいかもしれませんねー……
        ちなみに東の国ではそういうのを「縁」って言うらしいです -- ココ?
      • ・・・「縁」ですか・・・よい響きのお言葉ですわね・・・ココさんともこうやってお知りあいになれましたし・・・
        いつか冒険もご一緒できればよいですわね・・・・・・ココ様もだいぶお強くなられて(ステータスをみて自分より圧倒的に強くてびっくりしながら)
         
      • いえいえ、メリアスさんの生命力(耐久)はさすがだなって思います。武器の質も大差ないですし、その内きっとご一緒できますよ!
        それまでに、お互い不覚を取らないよう頑張りましょうねっ? -- ココ?
      • 結構ボコスカ罠にかかっておりますからねぇ・・・おかげで耐久と敏捷だけは・・・!このままあと数年冒険者を続け・・・無事引退できればよいのですが
        お互い無事であり、そして一度くらいがご一緒できれば・・・嬉しくございますわね、今度機会をみてまたココ様のお宅へも遊びに行かせて貰いますね?
        寒い時期にございますから、ホットアップルパイでも持って、お茶などご一緒できましたら(手を取りニッコリと微笑みながら)
      • (手を取られて)あっ!はい……是非今度来て下さい。何ならお菓子も紅茶も私が用意しますよ!
        昔と違って料理には自信がつきましたからっ! それではまた後日〜 -- ココ?
  • ……うむ……
    生きてて安心したぜ…ってヒィッ!?(クリスタラーを見て後ずさる) や、やっぱりエクスデス様の故郷と同じ出身なんじゃないか、この人… -- ギルガメ?
    • (宝箱から飛び出しタイダルウェイブを連発する!)
      ということはないデスけどネ! エクスデス?私にはなんのコトかわかりません

      はい、生きておりますわ〜ラララー エクスデスという方はしりませんが〜私は遠い地の生まれにございますがゆえに〜 
      • …ま、まあいい。 そんな事より魔剣を一本手に入れたんだ インテリジェンスソードの部類だけどな…
        今日はー…… 遅いから宝物庫は覗かないでおくか…大旋風、惜しかったな… -- ギルガメ?
      • まぁまぁ・・・最近はインテリジェンスソードの類の方も多いようにございますわね・・・
        ・・・少女の人格なのでございますわね・・・あぁ・・・手に入れるってそういう・・・・・・
        ・・・今は眠くいつ眠ってしまうかわかりませんので・・・もう少し日が高いうちにきてくださればご案内いたせますわ〜
      • (全力でガンを飛ばす) あ あのな  そのまー、なんだ!可愛いけど! 流石に手はださん と思う!
        おう、今月は休みでなぁ…… 真昼間ならいそうかい? -- ギルガメ?
  • …生きている、よな?
    ・・・いや違うな、若干雰囲気が変わっている気がする……
    ・・・噂は当たらずとも遠からず、といった所で…良いのかな?
    …ま、何はともあれ無事でよかったぁぁー! -- トーコ
    • はい、前の体は朽ちてしまいましたが・・・私は精霊にございますので・・・本体さえ朽ちねば消え去ることはございませんので・・・
      ご心配をおかけしてもうしわけございません・・・ただ、こうやって元気に生きておりますが故に・・・(ニッコリと微笑みトーコをギュっと抱きしめる)
      • そうか、まぁ…精霊は便利だからな…人間には到達しえぬ領域にも手が届くのだろう…まったく、羨ましい。
        ぁっ……ふふ、メリアスが生きているのならばそれでいいよ。一つの体が朽ちたのは少し残念だが、今もこうして変わらぬメリアス…なのだろ?(抱きしめられた手に手を添えて、小さく微笑みながら) -- トーコ
      • はい、変わらぬ私にございます・・・姿形は少々変わってしまいましたが・・・トーコ様のしっているメリアスにございますから
        (微笑みかける優しく美しい女性にの手をとり、いつもとかわらぬ、笑顔を返す)
      • ならば良い、まとう雰囲気物腰立ち振る舞い…それから心。
        同じならば多少異なっても、メリアスは変わらずお母さんのまま、なのだろうからな。
        (取られた手にくすぐったそうを眉を細めて)ふふ……こーら、私なんかにこんな風にして…誤解されても知らぬよ…? -- トーコ
      • 大丈夫にございますよ・・・トーコ様は綺麗な奥様がいらっしゃるようですから・・・
        私なりの・・・友愛の証の触れ合いにございますから・・・(手をとったまま、ゆっくりと椅子に座り込み)
        もう少しトーコ様とお話しとうございますが、どうにも意識がもちそうにもありませんわ・・・また・・・遊びにきてくださいましね・・・ぐぅ
  • メメ、メリアス女史!?大丈夫ですか!しし、死んでいたら返事をしてください!
    ああ違いました死んでいたら返事はできないではありませんか…ええとこういうときは落ち着いて(スーハー
    ふんどし!…違う!!(大分慌ててるのかいつもの冷静な様子はない -- タワー
    • 生きておりますわよータワー様ー・・・お、落ち着いてくださいまし!(ダイコンを抱え上げながら)
      ・・・タワー様が取り乱してくださるとは・・・少々嬉しくございますね・・・ふふっ
      • す、すみません…(落ち着いて大根をローブの下に入れる)
        私の数少ない大事な友人です。それは取り乱しもしますよ。ともあれ無事で何より
        それはそうと…新しく同居人ができたのですね、どうぞよろしく(クリスタラーに挨拶をする
        では無事も確認できたので私はこれで、夜分遅くお邪魔しました(若干パニクッてるのか顔の向きを変えないまま出ていく -- タワー
      • ・・・(大切な友人と言われ嬉しそうに微笑み)・・・ありがとうございますねタワー様・・・
        そう言っていただければこれからも頑張れそうですわ・・・お気をつけてお帰りくださいませーこけぬよう・・・

        (楽しそうに手を振って見送る水晶の女)
  • あの報告は違ったんですね…良かった、聞いた時は肝が冷えましたよ。ご無事で何よりでした。
    あ、それと…実は10月に子供が生まれまして…はい、もちろん結婚したラクさんとの子供が。
    これも祝福してくれたメリアスさんのお陰ですね、有難うございました(笑顔で礼をした。) -- ジャン
    • おほほほっ(少し苦笑いしながらも元気そうだ)少し怪我しちゃいましたけど、私は元気です
      っとあらあらまぁまぁ!お子様が・・・それは本当にようございました・・・子は鎹・・・ジャン様とお子様を繋ぐ絆にございますからね
      幸せそうでようございます・・・ふふっ・・・ジャン様は、良き旦那様であり、良き父であるのでしょうね
  • 酒場で一時死んだとか聞いたけど大丈夫かな…メリアスさんいますかーい -- タリス
    • あ、はいこんばんわタリス様・・・ふふっちょっと怪我をしてしまいましてね・・・誰にも気付かれてなかったようなのでこっそりと・・・
      • (以前隠し子がそのIDのメリアスさんと同行してたのは言わないでおく俺)
        む、怪我してたのか…まぁ無事なら何より。メリアスさんが忙しくないならちょっと話していってもいいかな? まぁ聖剣がらみで一つ二つ -- タリス
      • (最初は三姉妹予定でして・・・その名残ですね)
        あら?・・・えぇ・・・私も少々お話は聞き及んでおりますわ・・・困ったことになりましたわねぇ
      • (なるほどなー。//ごめんなさい10分後くらいから少し離席してます)
        あれ、もう知ってたのか…そうなると話が早いけどどうしたものだろう?
        まさか聖剣見せるだけでコピーされるとはね…でもやめさせる方法ってのも思いつかない。悪魔が説得できるとも思えないからなぁ…最悪騎士団とか魔術同盟に討伐依頼でも出すしかないんだろうか… -- タリス
      • そうですわねぇ・・・魔剣ならば聖剣にて打ち倒す・・・というのが王道にもございますが・・・
        魔剣を打ち砕くには更なる強さの魔剣・・・という術もあるにはありますが・・・・・・・・・
        どうしようもなくなったときは、私がなんとかいたしましょう・・・幸い、私の手元には・・・ああいう輩を滅する手段だけは豊富にございますから?(少しだけいつもと違う調子で微笑んだ)
      • 確かに王道通りなんとかなるなら俺がやってもいいけど…ふむ。魔剣か…(宝物庫の方に目をやる)
        メリアスさんが、か…わかった。それなら信頼できるな…でもまぁ旅立つ前までに俺の力が必要ならいつでも呼んでくれ(いつもと違う様子に少し気圧される)
        っと、今さっき作ってきたスイートポテトを持ってきてたの忘れてた。差し入れていくぜ。後は聖剣の樹の力に関してアドバイスが欲しかったんだが… -- タリス
      • タリス様のお菓子はいつも美味しくございますわ(ホクホクとしたスィートポテトを美味しそうに食べながら)
        樹の力は、木々の語りかけ、その自然の力をとりこみ、傷や毒を癒すことができ
        さらに地面へと突き刺せば樹剣の根が大地へと伸び、スパイクのように相手を貫くことができますわね
      • 最初は家族に出すのが目的だったから頑張ったからなぁ…美味しく食べてもらえるのは励みになるぜ
        なるほど…木々に語りかける、か。今度庭の桜にでも話しかけてみる事にするよ。ついに世話しながら話しかける時代が…
        地面があればそんな事も可能なのか…ありがとうメリアスさん。色々試してみるぜ。今日はこんな所で、今度は改めて宝物庫でも見せて欲しいかな。それじゃ、怪我した所はお大事に -- タリス
      • はい、またお越しくださいませー・・・あっそういえば昨日の・・・お誘いいただいたのに・・・日付勘違いしてまして・・・
        すっかり参加できませんでしたわ・・・ごめんなさいねー また機会あれば誘ってくださいませ〜それではまたお越しください(手を振って背を見送った)
  • (木の精霊には勝てないので、初めに土下座しておく俺)
    ……よし、部屋の前でお参りしたから大丈夫なはずだ(ドンドン) -- ギルガメ?
    • (流れ始めるエクスデスのテーマ
      ・・・ギュイーンギュイーンギュイーン
      • うわああああ!!(ズザザザと後ずさる) ヤ、ヤバい……凄く怒ってる音だ…俺にはわかる…
        そーっと そーっと(震えながらこっそり覗く) -- ギルガメ?
      • (そこには天を貫くほど巨大な樹が聳え立ち)

        ・・・(ということはなく)・・・あら?どちら様に御座いましょうか?(優しい声のドライアドがお茶を飲んでいた)
      • (凄まじい音と共にこける)………おどろかせやがって…
        ゴホン! 俺はギルガメッシュだ、とりあえず木の精霊がいるっていう話を聞いたから きてみたんだが…… 可愛いじゃん… -- ギルガメ?
      • はい、私は樹の精霊・ドライアドのメリアスと申します、あらあらまぁまぁようこそいらっしゃいました
        何もないところですがごゆっくりしていってくださいませ?
        ・・・まぁ、可愛いだなんて、お口が上手でいらっしゃいますわ・・・(少し照れたようにお茶を飲み干しながら)
      • こういう時の口先は達者なのさ(胸を張る) メリアスさんか、今後ともよろしくだぜ
        まぁ今日は遅いからこのくらいにしておくか ……噂だと、武器ばっかの宝物庫があるとか なんとか -- ギルガメ?
      • 宝物庫のご見学希望にございますわね?一応武器以外もありますけど・・・やはり武具類が目立つのでしょうね
        えぇ、また是非ともいらっしゃってくださいませ?夕方〜夜でしたら結構な確率でいますので・・・それではまたのお越しをお待ちしておりますわ〜
      • (出来るなら何本か失敬したい所だが… やったらエクスデス様になりそうだしな…)
        おう、ありがとうさん! お礼にこれ置いてくから飲んでくれ!(エリクサーを置いてとうそう) -- ギルガメ?
  • (裏口を誰かが叩く//)
    • (そっと裏に通し他愛のない話をした)
  • 引越しデス!です! 今日からココがお家ですネー(楽しそうに宝物庫を覗きながら)
    • 拡張工事ももうすぐ終わりそうですし、門番がいてくださると私も安心ですから、ご遠慮なく
      (全身輝く水晶ならば、宝物庫の番人として丁度良いだろうと声をかけ、住み込みで働いて貰うことに)
      • エヘヘー・・・こういう1人芝居ッテ恥ずかしいですネ!
      • ・・・・・・・・・そうですわねぇ・・・(お茶を飲みながら窓の外を見つめ溜息一つ)・・・恥ずかしいですわね
      • (どこか遠くで写真を見て溜息を吐く男) -- ?
      • ハッ!?さっそく賊の気配ガしま・・・・・・勘違いのヨウです・・・(アインスさん、はやく戻ってきてくださいね)
      • (待たせてすまないな……必ず戻るよ、と呟き、鍛錬へ戻った) -- ?
      • あらあらまぁまぁ・・・お若いですわねぇ・・・うふふっ
  • 懲りずに再訪する俺だ。もしもーし -- 人斬り丸?
    • あらあらこれはこれは、先日は私が居なくてもうしわけございませんで・・・・・あら?声はすれで人の姿はなし・・・(足元の剣には気付かず)
      • おーい、俺だよ俺俺(適当な高さまで浮き上がって) ちょいと用事があってきたんだがいいかな -- 人斬り丸?
      • まぁ・・・!(目の前に浮かび上がる剣を見つめびっくりした表情で)・・・インテリジェンスソードの方なのですわね
        私に御用にございますか?(小首傾げて、問う)
      • 大した事じゃないんだがな。ちょっと魔剣のモデルがここにあるって聞いたんでせっかくだし見学にと思って -- 人斬り丸?
      • 魔剣・・・?にございますか?(なんのことかさっぱりわからないようすで)
        確かに宝物庫には魔剣と呼ばれるたぐいのものもありますがー・・・モデルにというとよくわかりませんわ?
      • そーいや俺もどれだかは聞いてなかったな。まあ見れば分かると思うんで入らせてもらってもいーかい? -- 人斬り丸?
      • あっ、はい それではご案内致しますわ(部屋の置くへ招き入れると、巨大な樹の扉の鍵をあけ、宝物庫へと案内する)
      • さんきゅー。 ひゃーこりゃ凄ぇ、魔剣の端くれとして気圧されるねぇ。
        っと、あん?ああこれか。パクったっつーかよくあんだけ変えたもんだな(しばしうろつき、クリスタレスの前で足(?)を止めた) -- 人斬り丸?
      • あぁ、こちらは魔法ヴィジョンで本物ではございませんが・・・ある青年の方に授けたものですね・・・入り口のほうにあった聖樹の宝剣の別の姿として・・・
        ・・・さきほどからお話がよくわからないのですが・・・その魔剣というのは・・・?
      • 話すと短くなるんだが、どこぞの悪魔?これっぽい魔剣に変身しててな、モデルがあるって聞いたんで見に来たんだ。聖剣だったとは予想外だが -- 人斬り丸?
      • (笑顔のまま固まるドライアド)・・・・・・・・・え?・・・・・・・・・あらあらまぁまぁ・・・・・・
        (本当に何もしらなかったらしく、中の人ごと硬直するドライアド)・・・びっくりですわね・・・まさかこんなものが・・・
        困りましたわねぇ・・・うふふっ・・・あらあらまぁまぁ・・・本当の魔剣を今作ってる最中ですのに
      • まあ俺の目的はそんだけだからそろそろ失礼するが…あんま困ったよーに見えねーなあんた、っていうか何か黒いオーラが見えた気がしたが気のせいか -- 人斬り丸?
      • あらまぁ・・・・・・わざわざお知らせありがとうございますね・・・さて・・・
        ・・・・・・・・・私はどうしましょうね・・・(宝物庫の奥・・・魔剣類を収める地下倉庫にて、クリスタレスと良く似た、赤い刃の刀剣を見つめながら)
  • すみませーん、メリアスさんいますか? -- イグニス
    • あっはいはい、居ますよー あら、イグニス様、こんにちわ どうかいたしたか?(扉をあけ微笑み)
      • ちょっとこれ見てくれませんかね。(壊れた剣を見せる) ちょっと壊しちゃいましてね。
        せっかくなんでどうせなら新しく作り直してもらおうと思って、お願いできますか? -- イグニス
      • あっはいはい・・・えーと・・・(剣を受け取り壊れた部位を見つめ)・・・ふむふむ・・・ほうほう・・・
        えーと、作り直すのはよいですが・・・元々の形に近いもののほうがよろしいでしょうか?それともまったく別の形に・・・?
      • どうせなら別の形にお願いします。 あー、そうだ! 4本、4本の剣が欲しい。
        ってこれじゃ鉄が足りんな・・・、そうだ。(ごくありふれたサーベルと標準的なハンマーを取り出す)
        これも使っちゃってください。 使ってないですし、ほかに何か・・・。(ポケットの中身をごそごそと探す)
        お、これは・・・。(何かの金属の破片。 特殊な金属のようだ) これで足りますかね? -- イグニス
      • あらあらまぁまぁ(ひょこひょことポケットから沢山の武具がでてきて少しびっくりしながら)
        ・・・まぁこれは珍しい・・・・・・ここらでこの金属を見かけたのははじめてにございますわね・・・
        それでは暫しお待ちくださいませ・・・今は宝物庫の工事でノームの方々もいらっしゃいますから・・・直ぐに仕上げて参りますわ
      • おねがいしまーす。(とりあえずその場に座り込み完成を待つ) -- イグニス
      • (数刻ののち、4本のショートソードを布に包んで)・・・ふぅ、お待たせいたしました、私より殆どノームの親方様方が勢いよく叩きなおしたようで・・・
        私殆ど見ているだけにございましたが・・・元々の剣の性質を携えたまま、他の金属の様々な性質を練りこんだとかなんとか・・・?
      • 布に包まれた剣を受け取り見る) おぉ、いい感じだ。 これなら両手でも片手でも扱いやすそうだ。
        金属の性質か・・・。(偶然持ってた壊れた義手のかけら・・・、どんな影響が出るんだろうな?)
        とりあえずこれで剣は確保っと。 ありがとうメリアスさん! -- イグニス
      • いえいえ、どういたしまして、礼はノームの親方さんたちに言ってくださいまし(宝物庫の奥からゾロゾロと30人くらいのノームがでてきて、イグニスの周りに)
        「おう!大事に使えよ!ボーズ!」(等々、イグニスの足や肩をバシバシたたきながら、親方達は宝物庫の工事に戻っていった)
  • よいしょっと。(招待状と「ちょっと厄介事が起きたから今度相談させて下さい」というメモ。そしてクッキーの入った袋を置いていく) -- タリス
    • (招待状を見て微笑み、そのあとメモに気付き・・・)・・・何かあったのでしょうか?・・・今度窺ってみましょう
      (クッキーを戸棚にしまいながら、何か良くない気配を感じ、少しだけ不安そうに表情を曇らせた)
  • と、いうわけでここメリ…め…メリアスだっけ?まあ名前はともかく魔剣のモデルがあるってーお宅にやってきた俺。もしもーし家主の方は在宅ですかー -- 人斬り丸?
    • んー不在っぽいな。まあいいやまた来るとしよう -- 人斬り丸?
      • あら、何方か来ていらっしゃったのかしら・・・?(かすかに残る気配に気付き首を傾げる)
  • こ、こんにちはー……お久し振りですメリアスさん。最新で見かけた散歩してたら近くまで来たので……
    お忙しくなければちょっとお話しませんか? -- ココ?
    • あらあら!ココ様お久しぶりにございます、丁度お茶を淹れておりましたので・・・ココ様も飲んでいかれますか?(ティーポットを持って微笑みながら)
      • あ、どうもですっ!ご一緒させてもらいまーすっ(メリアスさんの紅茶かぁ……何年ぶりだっけ) -- ココ?
      • えぇ、私も最近は1人でお茶を飲むことが多いので嬉しいですわ(ティーカップに紅茶を注ぎ、テーブル、ハーブクッキーの皿と一緒に並べる)
        何年ぶりにございましょうか・・・ココ様とお話するのも、最近すっかり出歩かなくなってしまいまして申し訳御座いませんわ
      • ん〜……この部屋全体を覆うような香り……これぞメリアスさんの紅茶とお菓子って感じですねぇ♪
        はぅ〜……ホント何年ぶりだろう。何度か行こうと思ったことはあるんですけどどうもタイミングが悪くて……
        元々私もそんなに出歩かないタイプだし、こっちこそ申し訳ないです -- ココ?
      • (紅茶に口をつけ、話すココを見つめ、嬉しそうにしている)
        私も生存確認や、引退確認はしておるのですが・・・なかなか話し掛けるまでにはいたらず・・・宝物庫の整理ばかりしておりましたわ
        ココ様も、幸せそうにしておられましたのは見ておりまして・・・少し羨ましく思った時期もあったものですよ ふふっ
      • っ!?(メリアスの言葉に飲んでいた紅茶を思わず噴出しそうになる)み、見てたんですか!?その、レイさんとのゴニョゴニョとかも……?
        ううっ……恥ずかしいですっ……あっ!と、ところで宝物庫って何ですか?
        (別の話題を振って話を逸らしてから、クッキーに手を伸ばして口に持っていく) -- ココ?
      • 精霊アイは千里眼(ニッコリ微笑みよくわからないことを言う)
        え?あぁ、宝物庫というのはお名前の通り、宝箱のようなものでして・・・私の思い出の品や、大事なものを保管しているところにございますわ
        アルバムや書物、武具などが保管されていましてね・・・最近は見学者の方も多いんですよ?
      • あうあう……精霊さん怖い……(プルプルと怯えるメイドだ)
        ふ〜ん……アルバムはプライベート、書物はよく分からないから私には関係ないとして……武具はちょっと興味あるかも
        メリアスさんはコレクターさんなんですか? -- ココ?
      • コワクナイヨ精霊コワクナイヨ(口をパクパクおどけた調子でクスクス笑いながら)
        物を集めるのも好きですし、長く生きておりますと、人との繋がり故に、託されるもの、残るものというものもありましてね・・・300年の長きに渡り生きておりましたら・・・気付けば宝物庫となるほどに・・・ということですわね
      • ビクッ(やっぱり怖い!) そうですねぇ……メリアスさんは私なんかよりずっと長生きですからねぇ……
        あ、もし良かったら私もちょっと見学したいなー……なんて、えへへ…… -- ココ?
      • えぇ、それではこちらへ(手をかざし、部屋の奥へと案内すると、樹でできた大きな扉が)
        少し拡張工事中なので、所々土が剥き出しだったりするので躓いたりなさらぬようお気をつけくださいませ?
      • わっ!いいんですか?ありがとうございまーっす♪(ゴクッと残ってる紅茶を飲み干してからついていく)
        うわぁ……結構広いのに拡張工事ですかー……あ、はい。足元気をつけますねー -- ココ?
      • 少々、危険なものも増えましたので・・・別の場所に保管をしましょうと思いまして
        魔剣と呼ばれるたぐいのものが急に増えてしまいましてね・・・あまり色々適当に並べておくと危なさそうなので・・・別個別個に隔離して保管しておくための拡張工事にございますわー
        (ノームのおっちゃんがお茶を飲んで休憩している、それに会釈をして、更に奥へと)
      • 魔剣かぁ……(妙に爽やかなスマイルで見送ってくれるノームのおじさんに会釈をして横を抜けながら)
        私もそろそろ新しい武器欲しいですねぇ。ごくありふれたモップモールじゃそろそろ力不足で……
        さすがに魔剣の類は危険だから無理だろうけど(なんとなく世間話を振りながらついていく) -- ココ?
      • モール類でしたならこちらの(岩国の鉱槌とプレートの貼られた場所で立ち止まり)
        使える人がいずに、ずーっとここに保管されているものにございますけどね・・・私とノームの方が二人でやっと持ち上げられる重さで・・・
        筋力が400はないと使いこなすのは難しいですわねこれは・・・流石にこれはココ様にはお似合いしませんが
        他にも、ありふれた鉄製のモールなども(案内し、様々なモール・メイス類の説明などをしながら)
      • おっ おお! おおーっ!? 何これカッコいい!!(←美的センス:貧弱)でも筋力400はさすがにムリっぽいなぁ……残念
        (鉄製のモールやメイスなどを見て)うんうん、どれもいい出来ですねぇ……宝物庫すごい! -- ココ?
      • さて、ここが一番奥にございますが、この先は・・・危ないものばかりですので・・・帰りましょうか(隠し扉の前で、それは話さず笑顔でくるりっと踵帰し)
        とまぁ、このような感じにございますね宝物庫は、少々乱雑としていましたが・・・工事終わりましたら区画ごとにわけて、もう少し見やすい感じにいたしますわ〜
      • (ちょっとだけ奥が気になったが、少し長居してしまったのを思い素直に提案を受けた)
        う〜ん……なんだか凄かったなぁ宝物庫。どの武器もオーラ?みたいなのが溢れてて……
        貴重な物を見せてもらってありがとうございます!工事が終わったらまた見に来ちゃいますねっ? -- ココ?
      • はい、また是非ともお越しくださいませ〜っとそろそろ冒険の時間にございますわね
        遅れぬうちに、準備をして出かけませぬと・・・ココ様もお気をつけ下さいませね?
      • はーい!今月はトロルじゃありませんように……っと、今日は紅茶とお菓子ご馳走してもらってありがとうございます!
        また近いうちに、今度は私が何か作って持っていきますね?それでは〜
        (大きく手を振りながら元気に走り去っていった……) -- ココ?
  • HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!
     
    (ひとしきり哄笑が響いた後、ボムン!とディ●ニー魔法のような煙が上がり、姿を現した)
    矛盾の魔王ヴァルキサスが配下、夢想なす悪魔ザルカノナル参上!! ……えーと、宝物庫閲覧のチケット、悪魔1枚 -- ザルカノナル?
    • あら、まぁ(少しだけびっくりしたように口元を押え)・・・おはようございます、私は樹の精霊・ドライアドのメリアスと申します、以後良しなに
      閲覧にはお金をとっておりませんので・・・チケットの変わりにこちらでもどうぞ(ハーブクッキーの入った袋を手渡し)見学の合間、お腹が空きましたらどうぞ、最近拡張工事中なのでなかなか広くございますので
      (ニッコリと微笑むと、家の奥の宝物庫へと案内した)
      • ご案内、感謝するよ へえ ほう フムーン ん?
        (クリスタレスに目を留めた) ……説明がないが、これはここにあるのかい? -- ザルカノナル?
      • あぁ、こちらは魔法のヴィジョンにございますわ、実剣は、ある青年の方の手にありますわね
        入り口のほうにあった、聖樹の宝剣という剣の変化した姿の一つにございます・・・正しき心をもったお方ならば、このような聖剣にもなりますわ
      • (ヴィジョンをじっと眺めながら) その青年さんはどなたかな?
         (メリアスの方を向かずに聞いた 剣に夢中なのか それとも表情を隠すためか) -- ザルカノナル?
      • 剣をお持ちの方はタリス様と申しましてー真っ直ぐな目をした芯のしっかりしたお方ですわ〜
        最近冒険者を引退してしまわれたようにございますがね、もう暫くはこの地に留まるそうですよ?
        聖剣にご興味がおありでしょうか?タリス様ならきっと快く、お見せ頂けますでしょう(楽しそうに、色々なことを思い出し語る)
      • なるほど……ありがとう、とてもいいものを見せていただきましたよ
        お話も素晴らしい 引退された折には良き語り部となられるでしょうな では私はこれで失礼させていただきますよ(ボムン!と姿を消した) -- ザルカノナル?
      • あらあらまぁまぁ・・・慌しいお方ですわね(やはり少しびっくりして、煙の後だけを見)
        またおこしくださいませ〜私が引退しても、増えるかもしれませんからー 引退自体も・・・もう少し先のお話になるでしょうしね(微笑んで、宝物庫をで、鍵を閉め、またティータイムへと戻った)
  • そうか、俺の後の樵最強はメリアスさんかテルルさんか。絶対しないだろうけど殴り合いなら金属の精霊の方が強そうだな、固そうだし。そういうわけで引退しました、聖剣は冒険以外の所で活かすことになりそうだ -- タリス
    • あっタリス様・・・引退の話はきいておりまして、あとでお伺いしようと思っておりましたが・・・
      引退までに剣が間に合いまして良かったですわ・・・何はともあれ・・・お疲れ様ですタリス様・・・私が知っているどの冒険者様よりもお強くなられまして
      私もタリス様に追いつけますよう、これからも頑張っていきますわ・・・・・・タリス様は・・・これからどうなさるので?
      • しまった、来てもらう機会を逃した! ぬかったわ…単純な実績以外じゃほとんどメリアスさんの方がすごい気がするけど。まぁ追いかけてもらえるのは悪くないな
        ありがとう、強いのは俺自身じゃなくて俺に力をくれた皆のおかげだけどな
        これからか…まだこの辺りでやり残した事があるからそれが解消されるまではここに居るぜ。それが終わったら…クリスタレスにもっと世界を見せてやらないと -- タリス
      • ふふ、タリス様の、正直にそうやって言える所が、私は美徳だと思いますわ、ですから聖樹の宝剣も・・・そして聖剣も・・・お渡しする気になりましたしね
        暫く残られるようでようございました・・・タリス様がいませんと、訪れる方も少なく・・・少し寂しくなってしまいますからね
        旅立つときは、一声おかけくださいませ、旅の無事を祈って、少々、精霊の加護と祈りを・・・せめてもの手向けとして
      • 相変わらずメリアスさんに褒められるとちょいと照れくさい、笑えない嘘はつかないことにしてるからま、正直な方かな?
        そっか、俺も結構話し相手させて貰ってたからなぁ…まぁ来る人が絶えることはないと思うけど
        わかった、ちゃんと旅立つ報告はしにくるぜ。最初から最後まで気遣ってくれてありがとう…なんだろう、上手い表現が見つからないがメリアスさんは俺の恩人だな
        旅立つまでもちょくちょくここに着たりするかも、宝物庫の中も増えたみたいだし見学させてほしいからな…まぁメリアスさんが暇だったらよろしく それじゃまた -- タリス
      • はい〜現在整理中なので少しゴチャゴチャしておりますけどね?
        旅立つ前にはまたご見学くださいませ、それではまたお越しくださいませタリス様・・・
        (少し憂いを含ませながらも、笑顔で背中を見せ見送った)
  • (慌ててお祝いの準備をしようとして、他に強い人がいると聞いて慌てて取りやめる)
    …つ、つまりメリアスがその人を追い抜けば最強だね。
    まさか不幸を願うわけにもいかないし……強化合宿代わりに樵らしく山にでも…いやいや…なんてね? -- トーコ
    • テルルちゃんは私と同じ時期にこちらに来た、鉱物の精霊さんで仲良しさんなのですよねぇ〜
      なので素直にお祝いしますわ〜私は強さよりも・・・やはり長生きして・・・こうやって皆様と穏やかにお話をしたりなどが幸せにございます・・・
      でも、私は、同期の方に比べると少し弱いようですわね・・・ボス直行が多いからでしょうか
      • あぁなるほど…同期ならば…
        ん、その気持ちは良くわかるな。強ければ長生きできる、というものでもないし…やはり、ねぇ?
        おや、そうだったか・・・まぁ元々が強いから心配することは特に無いだろう…と思いたい。
        …すまないねぇ、あまり其方の知識が詳しくなくて……もう少し気の利いた励ましか何かが出来れば良いんだけれども -- トーコ
      • いえいえ、お気になさらず、強くなりすぎても直ぐに情熱がつきてしまうともききますしね!
        私、斧は拾えてませんが、他の武器なら沢山ひろえているので・・・そのうち持ち替えたりしつつ情熱を維持したいところにございますわね!
        長生きすれば・・・そのうち良いこともありますでしょう・・・300年生きてる私が言うのですから!結構説得力あると思いませんか?ふふっ
  • (【祝☆酒場最強討伐樵】と描かれた横断幕を飾っている)
    しかし無邪気にはしゃぐのもあれなのかなー 繰り上がった先では引退してる人とか死んじゃってる人がいるわけで(天然水の入ったコンテナを置きながら) -- ビッグモス
    • ・・・(テルルさんの方が強いらしい事が判明してすごい微妙な雰囲気に) -- ビッグモス
      • 私も最強といわれて「あれ?テルルちゃんのほうが・・・」と思ったのですがやっぱりそうでした・・・うふふっ
        テルルちゃんの成長っぷりは恐ろしいものがありますわ・・・ふふっ・・・やはり若い子のほうが伸びがいいのですね(※同い年です)
        で、でもステータス成長が遅いほうが・・・冒険は長続きするともいいますしね!だからいいのです!ありがとうございますね・・・モス様
  • こんにちは、メリアスさん。メリアスさんも人が着るような服をお持ちなんですね(コスプレの前の方を服を干してあるのを見て言った。)
    あ、今日はいつものようにクッキーと…後はちょっとご報告したい事があってきました。
    あの木の柄を渡した相手と、5月にめでたく結婚する事が出来ました(笑顔で左手の指輪を見せた。) -- ジャン
    • あっはい、最近は時折・・・あまり気にしてなかったのですが・・・男性の方々で気になさる方もいらっしゃるので
      ・・・あらあらまぁまぁ!(目を輝かせ嬉しそうに微笑みながら)それはようございました・・・ジャン様が旦那様ならそのお方もさぞかし幸せにございましょうね
      末永くお二人が幸せでありますように・・・私も祈っておきますわ・・・
  • 半年ぶりくらいに同行することになったんでよろしくお願いしまーっす
    ところでちょっと聞きたいんですけどメリアスさんは斧の熟練度というか称号はどこまでもらってます? -- タントラ?
    • あらあら、あとでご挨拶に伺おうと思ったのですが・・・タントラ様はマメにございますわね
      私の熟練度でしょうか?最初からずーっと斧を使っておりますから、一応は斧の達人の称号までは得ておりますわね〜
      • 普段出不精なんでせめてクエの同行者に挨拶くらいはと思ってましてね
        やっぱり斧の達人はもらってますよね、自分ももらってからしばらく経つんですが大旋風がまだもらえないんで他の人はどうなのかと気になったもので -- タントラ?
      • 私も詳しくはわかりませんが・・・最上位称号ははやくても討伐で9年後半から10年ほど必要なようですわね
        私達もこのまま使いつづけてあと2〜3年もすればとれるのではないでしょうか?
        お互い・・・大旋風をとれるまで長生きできるとよいですわねぇ
      • 毎度お疲れ様でしたー。今回も無事に終わりましたね、爆発した時はちょっと冷っとしましたけど
        大旋風まであと2〜3年・・・その間に何事もなければいいんですけどねぇ
        まあまた組むこともあるでしょうしその時もよろしくお願いしますわー -- タントラ?
  • こんばんはメリアスさん。この前タイミング悪く寝てる時に来ちゃったみたいでごめん、今日は大丈夫かい? -- タリス
    • あ、はい今日は眠らずお待ちしておりました・・・少しだけ休むつもりが朝までぐっすり・・・
      ・・・大変お待たせいたしましたタリス様・・・(宝物庫から、布に包まれた何か を持ってくる)
      • あるある、1時間寝ようとしたら6時間寝ていた、何の事だかわからないだろうが以下略みたいのは…
        いやいや…そういえば宝物庫の方は何か色々増えてるみたいだよな(軽く覗いてみて)
        っと…それが花開いたっていう例の剣かい?(布に包まれた物に注目しながら質問してみる) -- タリス
      • はい、タリス様の・・・努力のたまものにございますわね・・・聖剣を求める情熱が・・・
        アルテナの短剣と反応して・・・私も想像しえなかった形へと・・・(布に包まれた・・・剣・・・それをタリスへと差出)
        布をとってくださいませ・・・これが貴方様の求めるもの・・・であれば良いのですが
      • 情熱か…確かに俺は今でも聖剣が欲しいけど…そうか、アルテナの短剣が答えてくれたのか…
        …ありがとう、これが…この剣が俺の探すものかどうか…(深呼吸を一つ入れて) 開けるぜ
        (両手で布に包まれた剣を受け取り、真剣な表情でゆっくりと布を解いていく) -- タリス
      • (布をとれば、一振りの刃、それをタリスの目の前に差し出すように手を翳し)
        (ドライアドは目を瞑り、唄うように語り始めた)

        風の音、空に響き渡り、澄み渡るは蒼の刃
        (水晶が輝き、メタリックブルーの刀身には、聖樹の宝剣の面影を残す木々と、大輪の花が)
        樹々と大地に染み渡り、守り癒すは翠の刃
        (その言葉に応じるように水晶がもう一度輝けば、翠に輝き刀身すらもエメラルドの如き輝きを放つ)
        精霊が作り出し、双剣、人の手により鍛えられ、今一振りの刃へと至る
        (そして、蒼と翠の混じった紺碧の刃になり、それを差し出す)

        タリス様・・・貴方様の努力が・・・貴方様の想いが・・・貴方様だけの刃と今、成り致しました・・・どうぞ、お受け取りくださいませ・・・
      • 蒼の刃か…そして翠の…な、刀身の色が変わった…!? それぞれの精霊の力を示しているのか…?
        ……紺碧の刃…これが俺の剣…いや、聖剣になってくれたのか…(しばらくじっとその剣を見詰めていた)
        俺の想いって言ってくれたけど、これは精霊の皆が力を貸してくれた結果だよな…こういう剣が欲しかった。一人だけで戦う剣じゃなくて皆の想いも乗せて戦える剣が
        本当にありがとう、これがきっと俺の聖剣に…銘はあるのかい? -- タリス
      • (ニッコリと微笑みながら)風と音の属性を篭めますと、このように刀身が蒼く輝くようにございます
        そして同じように樹と地の属性を篭めますと・・・このように翠に・・・そして全てを発揮させれば、このように混ざり合った刃へと
        刀身はアルテナの短剣が変化したものにございますね・・・・・・(ゆっくりと刀身を指で擦りながら)
        ・・・銘はまだありませんが・・・花開いたときに、ふと声が聞こえたような気がいたしまして・・・もしかしたならば剣がその名だと言っていたのかもしれません・・・
        ・・・「クリスタレス」と・・・・・・心なしか、タレス様のお名前と響きが似ておりますわね(嬉しそうに言の葉を篭めるように語りながら)
        タリス様だけの聖剣・・・クリスタレスにございますわ
      • この絶妙な色の具合はそういう事か…アルテナの短剣で使えた能力は今まで通り使えるって事なのかな
        刀身はアルテナの剣そのまま…金属の精霊の力は刀身に、か。混ざり合った状態だとどんな力を発揮するんだろうな…
        花開く瞬間に? クリスタレス…ははは、俺の聖剣は名前まで俺似か…この場合命名者は聖樹の宝剣になるのかな(どことなく照れ臭そうに、嬉しそうにクリスタレスの柄を握り直した) -- タリス
      • そうにございますね、使えますでしょうし・・・もしかしたら新しい力などもあるかもしれません・・・
        精霊の力を取り込む力が更にあがっておりまして・・・魔法などを剣で受けきれば、完全に吸収することもできるようにございますわね・・・危うく私のマナを吸い取られて少し危なくございました
        ずっとタリス様の側にありつづけた、アルテナの短剣と、聖樹の宝剣が・・・きっとタリス様と同じようにありたいと想ったのでしょうね
        如何なる時も、タリス様を守り支える、聖剣として・・・・・・・・・私も嬉しくありますわ・・・正しく、志と信念を持った人ならば、聖樹の宝剣はこのような姿にもなれますということが・・・
      • 新しい力か…ふむ、樹に関してはメリアスさんに聞くとしてバニッシャーさんにテルルさんにも聞いてみた方がいいか
        魔法を吸収する事ができるのか…吸収して解放できるなら色んな事ができそうだけど…メリアスさんが危ないくらいだから慎重に使った方がよさそうだな
        俺と同じように、か…俺は俺なりの信念を持ってやって来たけどそれを見ててくれたのか…間違っていたかもしれないのに付き合いがいいなお前(まるで相棒に語りかけるように剣に言う)
        ちょっと褒められすぎてこそばゆいが…結果として剣を託してくれたメリアスさんやトレントの長老の期待に応えられたのなら嬉しいな -- タリス
      • ふふっ・・・自信をもってくださいませタリス様・・・(嬉しそうに微笑みながら)
        (//少々大きすぎましたのでサイズ修正をしておきました、時間かかっちゃいましたが、タリス様のものにございます!ご自由にお使いくださいませー)
        では私は今日はこのへんで・・・(そういうと眠りについたように樹の姿へと戻ってしまった)
      • …ああ、ありがとう。これを受け取っておいて自信持たなかったら逆に悪いぜ
        (//わざわざありがとうございます! 自由に…魔法を吸収辺りは自分で考えてもいいのかな? まぁその辺りはまた)
        …っと、疲れてたのかな。長々ありがとう、今度またお礼兼ねて何か持ってくるぜ、それじゃまた(樹に戻ったメリアスに一礼すると帰って行った) -- タリス
  • やっほー、元気してる?(腐葉土を詰めた皮袋を片手にふらりと現れる) -- バニッシャー
    • あら、バニッシャー様、お久しぶりにございます、元気にしておりますわよ〜最近はとても天気良い日も多く光合成日よりですわ
      • んー、んー、いい感じに風も吹いてるし気持ち良い日が続いていいよ(腐葉土を撒いたりして)
        で…ちょっと今日は宝物庫について用事があってきたんだ -- バニッシャー
      • (腐葉土の栄養をガッスンガッスン根から吸収してツヤツヤするドライアド)
        ・・・っとあの剣のことにございましょうか?(真剣な表情で)
      • (メリアスのお腹を突く)Oh…
        と言うより、最近ヤバい物が増えてきてない?(へらへらした表情から一転、真剣な表情になる) -- バニッシャー
      • (おなかを突付かれて少し擽ったそうにしながら)
        ・・・流石にバニッシャー様が持ち込んだもの以上に危険なものはございませんが・・・それでも魔剣といわれる類のものも増えておりますわねぇ・・・何故か
      • 人は闇に惹かれるからこそ闇を怖がるんだよ、だからその手の武器が増えるのは必然さー
        ましてや武器なんてマイナスの感情の塊なんだもんね、で…メリアスにも悪影響が出ちゃマズいし結界強化しちゃう? -- バニッシャー
      • あぁ、はい・・・そちらは私も考えおりまして・・・現在宝物庫を拡張工事中ですわ(ノームのおっちゃん達がガンガンと地下へと穴を掘りながら)
        ・・・完成しましたときは、結界を張るのを手伝ってくだされば・・・私だけでは限界もありますしね
      • まっかせなさーい!しっかし…(床下化する森林を想像して)…いや、なんでもない -- バニッシャー
      • 見学者の方も増えておりますからねぇ・・・もうすこし見やすい感じにでもと・・・うふふっ・・・あとは最近・・・なんだか噂をききつけてでしょうか・・・
        夜盗らしき方々もちらりちらりとお見かけいたしますからね・・・盗まれては危ないものも多くございますから・・・しっかりしませんとね
      • メリアス博物館にでもなっちゃうんじゃないかなその内
        あっはっはっはっは、いやいや人間ってのは変わんないもんだねー…番犬とか…置いちゃう?(ニヤリ -- バニッシャー
      • 番犬にございますか・・・(バニッシャー様が犬耳をつけているところを想像してホワホワと楽しそうなドライアド)
        拡張工事終わりましたら、結界も強化されますが故に、私と一緒でなければ入れぬようにするつもりにございますわ・・・ですからまぁ・・・大丈夫でしょう
      • あぁ、メリアスってそう言う趣味が…う〜、わん!
        うん、そう言う結界が一番かもね あいでぃ とか言うヤツ?番犬おくよかよっぽど安心だ! -- バニッシャー
      • あら・・・口にでてましたでしょうか?(恥ずかしそうに頬を抑えながら)
        あと半年もあれば拡張工事は完成しそうですので、そうすれば安心にございますわね
      • うふふー、それ聞いて一応安心した!それじゃあ俺はそろそろお邪魔するよー -- バニッシャー
      • あっはいー それではまた来てくださいませねバニッシャー様(去り行く背中を手を振って見送った)
  • 今晩は…ご無沙汰してます。春の陽気も過ぎ、個人的には嬉しいじめじめした時期が来ました
    うふふ、夏はいい…虫が興奮する…(ローブの中がわさわさ動いてる -- タワー
    • そうですわねぇ、そろそろ日も高く、夏の陽射しといったところで・・・じめじめしすぎて私寝てると苔生してしまうことが・・・
      タワー様もお元気そうでよう御座いました・・・(ざわめくローブの下に目をやり、笑顔のまま3歩ほど後ずさりしながら)
  • こんばんはーメリアスさん!去年上手に作れたハーブティーがあるから試飲してみて欲しいんだー
    レモングラスを主体にした爽やかな風味がうまーく引き出てくれるんだー -- ヒール
    • まぁ!・・・これはこれは・・・(ハーブティに口を付け、一口飲めば爽やかなハーブの香りに心が落ち着くように)
      ヒール様、これはとてもよく出来ておりますわ・・・私大変気に入りましたので・・・よろしければ茶葉をお分けいただければありがたくございますわね
  • (幼子のようにきらきらした凄い純粋な瞳で大空刃の絵を眺めている)
    (何度見ても飽きる様子もせず、今にでもメリアスに頼み込んで見せて!と言いたそうだ) -- トーコ
    • あらあらトーコ様・・・やはりこちらに目をつけましたわね?(ニッコリと微笑みながら宝物庫へと案内する)
      こちらは大空刃・・・空を切取った刃という逸話が残る剣にございましてね・・・鏡のように磨きぬかれておりましてね・・・
      (そのまま何十分も説明が続いていった)
  • こんばんはメリアスさん、時間が出来たから来たぜ。「花開く」って言ってたよな…もしかして新しい剣が出来たのかい? -- タリス
    • (ぐぅぐぅ・・・Zzz)・・・ハッ!?・・・タリス様きてくださっていたのに・・・眠っていましたわ・・・
      今日の夜くらいに剣をお渡しできればよいのですが・・・
  • よーう、こないだはどうも。また依頼がご一緒らしいから、ご挨拶にね
    へえ、宝物庫なんてのがあるのか……見せてもらっていいかい? -- 銀仮面?
    • あらあらまぁまぁ銀仮面様こんにちわにございます、宝物庫のご見学にございますか?
      それではこちらへ(部屋の奥へと通し、鍵がかけられた扉を開く)
      • ……すごいな。俺は体が普通でない分、武器は出来合いのものを使っているから、
        こういうのには縁がなくてね……ヒュビリスは傲慢、7分の2まできてるのか
        この辺のものは、借り受けたりできるのかい? -- 銀仮面?
      • このあたりの武器は危険にございますからね・・・いきなり「はい、どうぞ」と言う訳にはいきませんのが現状にございます
        入り口あたりにあるものであまり危険でないものは・・・お貸しできるのですが・・・虚飾・憤怒・この二振りは封印を頼まれたようなものにございますからね
      • なるほどね。まだ説明書きもないし、実際に借りていったとしても使いようが分からないか……
        (ナガサキへと続く階段も発見するが、メリアスの顔色を見て、今日は降りていかないことにする)
        いや、ありがとう。いい勉強になったよ。じゃあ、来月よろしくな -- 銀仮面?
      • はい、それではまた、今現在拡張工事中にございますのでごたごたしておりましたが、暫くすればもう少し整理されると思いますわ
        また来月よろしくおねがいしますわね〜(帰る背中見送り手を振った)
  • 怪しいが置かれている
    神々の「敵対者」の名を冠するその剣は、どうやら依然此処に持ち込まれた武器と同じ物の様だ
    • (異様な気配を発する剣を蔓でから娶ると、神妙な面持ちで地下宝物庫へと)
      ・・・地下宝物庫の結界を強める必要があるかもしれませんわねこれは・・・
  • (郵便受けにちょこんと置かれた『カフェテラス、パッチ』のロゴが描かれた小さな袋の中には、
    猫の形をしたチョコレート二つと、小さなメッセージカードが入っていました)
    「ハッピーバレンタイン。これからもどうぞ御贔屓に。」
    • これはこれは・・・(郵便受けにはいった可愛らしい袋をみて微笑みながら)
      シーム様のものにございますわね・・・マメなお方で・・・また美味しいお茶を飲みに行きたく思っちゃいますわね
  • あけましておめでとーメリアスさーん!今年も一年いい年にしようねー!
    というわけでーメリアスさんには食べ過ぎると手まで黄色くなっちゃう魅惑の果物「みかん」をあげるよー!
    冬はやっぱりこれだよねー!(ひとつ皮を剥いて一房手にとって)おひとつどーぞ! -- ヒール
    • はい、おめでとうございます、まぁまぁみかんにございますわね・・・私は食べ過ぎると手どころか目まで黄色く・・・
      オレンジの色素を分解する力が弱いらしく・・・えぇ・・・小さい頃は黄疸と間違われたものです・・・とかそんな小話を
  • あけまして…おめでとうございます…本年も…よろしく…
    あれから冒険の方はいかがでしょうか…? 今年もお互い良い年になりますよう… -- カンナヴィス?
    • あけましておめでとうにございます〜私のほうは順調で!トロルなども相手にするようになってまいりましたわ〜
      同期のドライアドの方々に比べれば私は少し成長が悪いようにも感じますが・・・そちらのほうが冒険者としては長持ちしやすいともお聞きいたしますし
      ゆっくりと長い間を過ごしたくございますわねぇ〜
  • 3年ぶりくらいですかね、またクエで同行することになったんでよろしく頼みますわぁー -- タントラ?
    • これはこれはタントラ様、お久しぶりにございます・・・お互いまた生きてこうやって冒険できることは嬉しく思いますわ〜
      • 自分でもよくここまで持ったと思うんですけどね、まあ今回もお疲れ様でしたそして良いお年を -- タントラ?
  • …またお忙しいのかな?…とりあえず、今年もお誕生日ケーキを焼いてきたので…。
    冬場だから持つとは思いますけど…一応(鮮度を保つように妖精にお願いしながら置いた。) -- ジャン
    • (2日ほど家にいませんでした・・・あと数日でこんな日々も暫くは・・・!)
      あらあらまぁまぁジャン様・・・いつもありがとうございますわ・・・本当にジャン様はとてもマメでいらっしゃる・・・昔話していらしゃいました恋人の方もジャン様のようなおやさしいかたとご一緒ならさぞ幸せな日々を過ごしていらしゃいますでしょうねぇ
  • こんばんはメリアスさん、鯛焼きの中身は餡子かクリームかアンケートに来ました、好きな方を上げます。最近調子はどうだい? -- タリス
    • そうですわね・・・クリームのほうが好きでしょうか?餡子の控えめな甘さも好きにございますが・・・
      あのアツアツのカスタードが口の中いっぱいに広がったときのあの幸福感が・・・なんとも言えず私の心を捉えて話さないのでございます(想像してとてもうっとりとした表情で)
  • メリアスは・・・・花が・・咲くの? -- R-09
    • トネリコにございますから白い小さな花を沢山咲かせることもできますよ
      今は冬にございますから少し厳しくございますが・・・暖かくなってきたら白い冠のように花咲かせて見せましょう
  • 今晩は、先程ちらっと宝物庫を見学してきたのですが…新しくいくつかコレクションされていたのですね
    しかし本当にどれも興味深い一品ですね。中には危なっかしいものもあるようですが
    (寒くなってきたので団子状に固まりながら -- タワー
    • えぇ、はい最近急に増えましてね・・・危なっかしいものが多く、ここに安置しておいて欲しいとのものが・・・他にも数本、そういう予定のものが
      あら、お寒いですか?よければ・・・(焚き火に使おうとしていた枯葉の束を差し出す)
  • 郵便受けに置かれた『カフェテラス、パッチ』のロゴが写された小袋の中には、
    猫の耳が付いたお化けカボチャのクッキーが二つと、
    「ハッピーハロウィン!」と書かれたッセージカードが入っていました。
    • あらあらまぁまぁ・・・これは確かこの前の・・・また行ってみたいですわねぇ・・・
      (クッキーを一つサクリっと食べ)・・・まぁ・・・風味豊かで・・・とても美味しいですわ
  • お久しぶりです、メリアスさん
    突然ですが今月に魔王軍でハロウィンのパーティーを行う事になりました。
    もしよろしければお友達を誘って参加してみませんか?
    (招待状地図を置いていった) -- エロ
    • (2日ほど泊まりのお仕事で行けなかったことに凹むドライアドであった)
  • メリアスさんは、本当に安定していますよね…依頼にブレがないと言うか…羨ましいです。
    後は斧でいい武器が手に入ればいう事ないんでしょうけどね…(初期斧なのを見て言った。)
    あ、そういえば…メリアスさんって宝物庫をお持ちなんですか? -- ジャン
    • 最初の頃は怪物依頼多くて結構危なかったのですが・・・ここ2年ほどは安定しておりますわね
      最近はミイラやトロルもでるようになりはじめたので・・・切り替りの時期が一番危ないそうなので気をつけませんと
      あっはい、宝物庫をやっておりますわ〜部屋の奥にありまして、良かったら見学してみますか?
      • そうですね、切り替え時期が危険とよく聞きますから…メリアスさんも気をつけてくださいね。
        あ、はい。ぜひ!今はもう冒険以外で戦闘する事も減りましたけど、興味はありますから。 -- ジャン
      • あまり危険なモノは置いてませんけどね?精霊が作ったものや、技巧匠に作られた美しい武器が多くございます
        それ以外にも書物や鉱石宝石類、私の思い出の品などが置いてありますわ〜
      • …へぇ…凄いですねぇ…僕でも分かるくらいに魔力がこもったものや切れ味が鋭そうなものまで…。
        (興味深そうに一点一点見て回っていると、ふと気になった事があるようだ。)
        でも…何でこういうものを集めようと?(首をひねりながら聞いた。) -- ジャン
      • 意図して集めた、といいますよりは「気付いたら」集まっていた。というのに近いですわね・・・
        長く生きておりますと・・・色々な出会いがありますからね・・・形見の品や、預かったものなど・・・思い出の品々ですわ
        それがいつしか膨大な数となり私の宝物・・・宝物庫にまでなったというわけですわね
      • なるほど…僕もここに来てからまだ6年くらいですけど…宝箱にいくつか集まりましたしね。
        …いい目の保養になりました、大切なものを見せてもらって有難うございました。
        …またよかったら見せてもらいに来てもいいですか? -- ジャン
      • はい、ご遠慮なくどうぞ〜私はこの地に暫くおります故に・・・これからも増えていくことありましょうから
  • 今年も薬草のお花がい〜っぱいいっぱい咲いたよーメリアスさん!
    きれいで長持ちするお花を選んで持ってきたよー!花瓶にいれて飾ってあげてほしいなー -- ヒール
    • あらまぁ!今年も本当お綺麗で・・・ヒール様がしっかりとお育てになられたのがよくわかりますわ・・・
      そうですわね、机の上の花瓶にでも活けさせてもらいますわ〜・・・(イスに座り活けた花を見つめ、嬉しそうに鼻歌唄い、ゆっくりとした一日を過ごした)
  • おー、おー?お主がメリアスとやらかのぉ?私はシャドウ、まあ、闇の精霊と呼ばれておる者じゃ(闇の中から突然現れて挨拶をする)
    なーに、お主が宝物庫をやってると噂を聞いてなぁ?ちょいと見に来たんじゃが…ははは
    ふむ、見た所まだ若いドライアドのようじゃが…よくもまあ宝物庫なんぞやろうとおもうたのぉ…あぶないじゃろうて…
    (背後の何も無い空間から一つのを取り出し) ほれ、お主にやろう、私が暇つぶしに作ったもんじゃけど…そうじゃな「虚飾 ヒュビリス」とでも名付けておこうかのぉ…
    ま、好きに置いとくれよ、ははは(そう言うと斧を放り、そのまま闇の中へ消えていった) -- シャドウ
    • これはこれはこれは・・・シャドウ様・・・・・・(頭を垂れ会釈をし)
      ・・・まぁ・・・(闇から切り出したかの如き斧を受け取り)・・・これを・・・・・・・・・ありがとうございますbr;(目を奪われるような黒い輝き放つ「虚飾 ヒュビリス」と呼ばれた斧を手に持ち)
      あっ・・・・・・(次の言葉を放つ前に闇へと消えていく精霊を見送り)
      ・・・宝物庫の何処に置きましょう・・・凄く強力な力を感じますからやはり地下のほうでしょうかこれは
  • お邪魔するよ。次の依頼で一緒になる者だ。よろしくな
    ドリュアデスなのか……この辺りには、ホントに色んな冒険者がいるな -- 銀仮面?
    • あら、ジグナ・・・(しかし少し姿が違うことに気付き)・・・・・・・・・(暫く考えたのち)
      はい、来月はよろしくおねがいたしますわね?貴方様とご一緒ですならば安心ですわ〜
  • …久しぶりに遊びに来た、メリアス…この前はわざわざ挨拶に来てくれてありがとう。
    そしてお疲れ様…お帰り〜!(ぎゅーっ) -- トーコ
    • はい、ただいまにございます〜トーコ様もお元気なようで・・・(抱きとめ頭を撫で微笑む)
      またご一緒にお茶などしましょうね?これからもずっと私はここにおります故に
  • …お久しぶりです…お元気でしょうか…? …先日はあまりお構いも出来ずスイマセン…-- カンナヴィス?
    • あ、いえいえー!カンナヴィスも良くぞ来てくれました〜(楽しそうにお茶の準備をしながら)
  • こっそり…
    • あら・・・描いてくださったのですね嬉しいですわ〜
      (//スっとかした覚えがないけど描いて貰えてる!?・・・こんなに嬉しいことはないです!)
  • ねぇねぇメリアスさん、前から気になってたんだけどーほーもつ庫ってなーに?
    メリアスさんの宝物がしまってあるのかなー?だとしたらなんだろうー?・・・アルバムとか? -- ヒール
    • そうにございますわね、ある意味ではアルバムのようなもの・・・思い出の品々が保管されておりますので
      私が預かったもの、託されたものなど・・・あとは本なども置いておりますわね、よかったら見学してみますか?(にこやかに宝物庫の方を手差ししながら)
      • はーい!それはそれはー見てみたいなー、メリアスさんの宝物ー!(元気よく挙手して) -- ヒール
      • ではこちらへどうぞ〜(宝物庫の鍵をあけ、木の扉をあけると、様々な武具が並び、奥には本棚が)
        触るときは気をつけてくださいましね、入り口のあたりのは大丈夫ですが奥のほうですと危ないものもありますので
      • わぁー・・・見たことも無いようなかたちの武器?がいっぱいー なんだかー綺麗なカンジー
        はーい、気をつけまーす何があるのかなー?楽しみー -- ヒール
      • 実践的なものはあまり置かれておりませんので・・・この聖樹の宝剣などは・・・パっと見ではただの絡まりあった枝にさえ見えますわね
        (壁に飾られた白樺色の剣の説明をしはじめながら)これは私が作り出しましたものでして
        成長する剣にございますわね・・・使いつづければ使用者の望む方向へと成る、そういうものにございます
        あっそういえば、今思い出しましたわ・・・そういえばヒール様は魔王様にございましたわよね?
        この前、魔王軍の方に「魔王軍に入りませんか?」とお誘いされたのですが・・・私などで務まるでしょうか・・・?
      • へぇ〜・・・なるほどねー宝剣なんだーここにあるのって(辺りを見回していたがメリアスの説明に耳を傾けて)
        わ、白っぽい剣だー・・・確かにぱっと見はなんだか枝というかー樹木みたいかもー
        メリアスさんのお手製ー?なんだかすごいなー使っていると手に馴染むみたいなカンジなのかなー?(声をかけられて振り向いて)
        うん、今の魔王さんは私だよー・・・ふむふむーなるほどねー(にっこりと微笑んで)魔王軍はねー
        困っている人を助けたいっていう弱者救済をしようって意識があればー入れるよっ!
        あ、大きなことをしようって言うよりどっちかと言うとー地道なカンジかもだけど -- ヒール
      • 剣以外のものも沢山ありますわ〜こちらの岩国の鉱槌などは(30分ほど延々と説明が続く)
        (そのあと魔王軍の説明をきき、頷きながら)・・・なるほど・・・私も人様のお力になりたいと常々思っていますので・・・
        今度お城にご見学にいかせてもらってもよろしいでしょうか?・・・私でも大丈夫そうならばそのときはもしよろしければ・・・
        できることはあまりありませんが・・・少しでも人のお役に立てればと・・・
      • わぁーこっちはなんだか綺麗な石がついてるー(楽しそうにメリアスの話を聞きつつ武具の珍しさに見とれて)
        そーなんだーメリアスさんも皆のために頑張りたいって言うキモチがあるんだー
        いいよっぜひ一回ー魔王城に来てー魔王軍の人たちに会ってお話してみて欲しいなー皆個性的だけどー
        とぉーってもいい人たちだからー、その時をお待ちしてるよー! -- ヒール
      • はい、では今度ご見学に行かせてもらいますわね〜楽しみにございますわ〜
  • こんばんはメリアスさん、いつの間にかもうトロルと戦えそうなくらいになってたんだな…って何か凄いのがあるな…宝石の塊の斧? -- タリス
    • あらあらこんばんわタリス様(雑巾掛けをする手をとめ宝物庫から出てくる)
      最近では時折ミイラなどと闘うこともありますし・・・あと一年もすればトロルやミイラばかりになるのかもしれませんわぁ・・・恐ろしい限りです
      っと、これは皇翠玉の宝戦斧といいまして・・・私が旅にでたときに頂いたものでして
      冒険も激しくなってきておりますし・・・他にも色々な理由で引っ張り出してきたのですよ
      • 雑巾がけしてたのか…マメだなぁ、モップとかの方が楽できるからそっち使うな俺
        もうミイラは出てるのか…トロル以降はいつやられてもおかしくないから気をつけてな…歴戦でもたまに死ぬ人いるし
        うわ、凄い名前だな…かっこいい+大仰というか。へぇ、冒険が厳しくなったから…って事はメリアスさんが使うのか。なるほど、翠色だしイメージ的に合うな -- タリス
      • 細かいところはやはり雑巾のほうがやりやすくございますからね、モップでやったりもいたしますわよ?
        タリス様も一度トロルに痛い目をみていらっしゃったようですから・・・私もそこらへんの切り替えあたり気をつけませんとね・・・
        この斧はあまり振るう目的よりも魔法触媒として杖的な使い方が主になっておりますわ・・・
        そういえばタリス様、アルテナの短剣には今どれだけの属性が篭められておりますでしょうか?
      • さすがに雑巾だけじゃ全部は無理だよな…雑巾がけは何か疲れるから嫌いだ、うむ
        ああ、痛い目見たなぁ…メリアスさんの場合防具は申し分なさそうだけど、後は攻撃力か…
        魔法の触媒…魔法の杖見たいに使うって事かな? 確かに宝石の斧じゃ…固くないものならスパスパ切れそうだけど。えっと…あれから変化ないぜ、アルテナの剣には4つの精霊の力が入ってる。闇の精霊っぽい人は見かけたがいきなり頼むのもなんだからなぁ… -- タリス
      • 少し、アルテナの短剣と聖樹の宝剣をおかりしてもよろしいでしょうか?
        なんだか少し・・・聖樹の宝剣に変化があるようですので・・・タリス様の努力が形になろうとしているのかもしれませんよ?
      • …本当に? 剣自体は大切にしてきたし使用は…アルテナの剣ばっかだったけど。わかった、ちょっと待っててくれ。アルテナの短剣は携帯してるけど聖樹の宝剣はさすがにね(短剣を渡してから走って出て行く…多分数十分後)
        …よし、ただいまー…じゃなかった! はいどうぞ、預けるぜ(聖樹の宝剣を託した) -- タリス
      • ではお預かりいたします・・・(短剣と樹剣を受け取りニッコリと微笑む)
        数ヶ月ほどお預かりすることになるかもしれませんけどよろしいでしょうか?
      • よろしくお願いします! なんてな(笑顔にニッと笑って答える)
        ああ、さすがに1年ないと戦力的に困るけどそれくらいなら。何か作業があるならゆっくりやってくれな -- タリス
      • では・・・何かありましたらごれんらく致しますので・・・
        (//やる気が戻ってきたので大変遅れましたが・・・ご期待に添えれるかはわかりませんかそれっぽく二つの剣を・・・!)
      • わかった、楽しみにしてるよ。それじゃまたメリアスさんが暇そうなら顔出しに来るから、またな!
        (//な、なんだってー! 死ぬほど楽しみだ…上では1年とか言いましたが実質的にはいつでもいいので。ありがとうございます!) -- タリス
  • 暇にございます(ごろごろごろ)
    • (宝物庫の床を雑巾で磨き始める)
  • [宝物庫の入り口に現れたゴミの山が使える者の居ない鉄槌、岩国の鉱槌を興味深そうに眺めている。] -- がらくた山?
    • あらあら、珍しいお客様ですこと 宝物庫のご見学ですか?(にこやかに出迎えながら)
      • [ゴミ山から伸びた幽鬼のような細腕が事も無さげに槌を持ち上げる。]
        [“捨てたくなったら何時でもどうぞ”ゴミ山はそんな顔をすると槌から手を離し去っていった] -- がらくた山?
      • まぁまぁ…持ち上げれた人はこれで二人目…びっくりすることばかりですわね
        …そうですわね、私がここを去ることがありましたら、持ち運べもしませぬし…処分をお頼みしましょうかしら
  • メリアスさん、こんにちは。お久しぶりです!やっぱり顔を見て話すと安心できますね。
    あ、今日の依頼で武器が手に入ったんですね…でもせっかく上位の上質なのに弓…。
    こういう時弓使いさんに申し訳なるし、がっかりするしであまり嬉しくないですよね。 -- ジャン
    • 斧ができれば欲しいのですけどねぇ、こう上手くいかないのが寂しい所にございます…しかし大旋風の称号をとるまでは斧を使い続けます!
      でも、適正以外の武器ももっていましたら将来的には役立つという話もききますし…こう情熱維持的な意味で
  • おっかえりーメリアスさん!ねえねえっ今年も元気に育って欲しいから
    薬草の種にお祈りしてもらってもいいかな?今日はねーひなあられっていうお菓子も持ってきたんだー
    お祈りが終わったらね、緑茶といっしょにお茶にもできるよー -- ヒール
    • ただいまにございますヒール様、それでは種、お預かりいたしますね?(種を受け取り掌にのせ)
      (両手で挟み込むと緑色の淡い光を放ち)…んっ…………お待たせいたしました、今年も元気に育つと思いますわ〜(種を返しながら)
      まぁまぁ、ひなあられにございますわね?数年前に一度食べて美味しいと思ったものです…それではお茶淹れてまいりますわねぇ〜(嬉しそうに台所に茶を淹れに行きながら)
  • 今晩は、この間はわざわざどうもありがとうございます。チョコは同僚と一緒においしく食べさせていただきました。
    というわけで今日はお礼にこれをどうぞ(アリ型、ムカデ型、サソリ型のクッキーを置いていく -- タワー
    • ま、まぁ…(様々な虫の形をしたクッキーに驚きながら)
      (手の上で割ってみる…よかった…本当にアリやムカデが入っている訳ではないようですね)
      ありがとうございますタワー様…お茶と一緒にいただかせてもらいますわ〜
  • また動いてるのかな? と様子を見にきた俺。手土産はシュークリームだぜ、と。あんまり植物にいいものを持って来ない俺でもある、ごめん
    それで久しぶりに一つ質問してもいいかな…「魔法とかの幻想が封じられる場所」みたいな場所があったんだが…アルテナの短剣持って行っても壊れないかい? -- タリス
    • お久しぶりにございます〜はい、またしっかり動きますわよー!
      魔法などの幻想が封じられる場所…がらくた山様の所にございましょうか?私の周りでも有名にございますから
      あくまでも魔力を帯びた実体剣にございますから、精霊の力は使えなくなってしまいますでしょうが壊れたりはしないでしょう
      聖樹の宝剣のほうは…ただの樹になる勢いで役立たないかもしれませんが
      • 動いてくれるなら楽しみだ! まぁあんまり面倒かけないようにするからまたよろしくお願いします
        ありゃ、メリアスさんも知ってるのか…もう大分有名だなぁ、射撃が得意な人居ないもんかね…なるほど、持ちこんで最終階層で魔法が使えれば役に立つのか…ありがとう。聖樹の宝剣はさすがに…壊れたら困るから持ってけないな -- タリス
  • (…お体にはお気をつけて…)(栄養剤を根っこ(足)のあたりに打ち込んでおく) -- タワー
    • はぁ…栄養が体に満ち溢れます…(根からギュンギュン吸いながら)
      もう大丈夫にございますので・・・!ご心配なく!温泉いったりなどで完璧に体調は戻りました!
  • …まだ帰ってこられてないみたいですね…今年もお誕生日祝おうと思ったんですが…。
    でも、ある程度予想してたので今回は…ケーキじゃなくて、木彫りのイヌを作ってきました。
    これなら腐らないでしょうから…後はメモと一緒において…これでよし(満足げに出て行った。) -- ジャン
    • ちゃんと帰って参りました!…ふぅ色々重なって体調的にもあれでしたので…
      でもすっかりよくなり!また動きはじめますわ〜!…っとまぁ可愛らしい(イヌの木彫りを見ながら)
      ありがとうございますわね〜ジャン様〜
  • お…出掛けてたみたいだけど戻ってきてるのかなメリアスさん。随分挨拶して無かったけど元気そうで何よりだぜ、また暇になったら長話でもしてくれなー -- タリス
    • お久しぶりにございますタリス様〜これからまたちゃんと動きますので〜もしよろしければ遊びにきてくださいませね〜
  • 今晩は…そろそろ蒸し暑くなる時期でしょうか
    やはり植物の貴女としては日の照りやすい夏の方がよいのでしょうかね?
    私は…とりあえず中の蠅は喜んでます(ハエが周りを元気に飛び回る -- タワー
    • (すっかり中の人が色々な意味でバテて放置気味になってたことを土下座する私)
  • あ、戻られたんですね。お帰りなさい、メリアスさん。ご無事なようで何よりです!
    …でも、情熱が500前後まで…ここからまた回復するといいんですけど…。
    あ、それとお土産のバタークッキーです。お茶請けにいいのでお茶と一緒にどうぞ!
    (笑顔で美味しそうなクッキーが入った袋を差し出した。) -- ジャン
  • お久しぶりです。しばらく会わない間にまた一段と強くなられたようで。
    それはそうと世間ではもうクリスマスなのですね。私には関係ありませんが
    ところで、ケーキを買ってきたのですがよろしければ食べて下さい。(ケーキの入った箱を置いて -- タワー
    • あらあらまぁまぁ!タワー様お久しぶりにございます!
      でも私、同時に旅立ったドライアドの中では一番弱いんですよ?一番強いお方はもう筋力300になっておりますし…
      やはり武器が拾える拾えないの差が大きいのでしょうか…?などと思います(初期斧を見ながら)
      っとタワー様もわざわざありがとうございますね、私甘いものには目がございませんからケーキは幾らあっても嬉しいものですわ
  • 今年も12月…今年も無事メリアスさんのお誕生日を祝える事を嬉しく思いますよ。
    今年も例年通り…でもケーキは趣向を変えて、ブッシュ・ド・ノエルですけどね。
    12月と言えばクリスマスでもありますから…それにデコレーションが色々と出来て楽しいので。
    どうぞ、来客する方と食べて下さい(笑顔でケーキが入った箱を置いていく。) -- ジャン
    • まぁ!ジャン様!ありがとうございます、この年になってもやはり祝われることは嬉しくありまして…
      これは美味しそうですし、ジャン様のおっしゃるとおり、飾り付けして楽しめそうですわ〜
      ありがとうございますね(嬉しげにニッコリ微笑み)
  • 今のメリアスにはあれかな…空調の効いた部屋と甘い飲み物。それから光合成を助ける為に適度な日光浴や運動と……はい!
    (ずらーっと色んな名前が並んだ紙を差し出して)
    これだけあればメリアスも大丈夫なはずだ、冒険の合間で良いから用意しておくとこれからも色々便利になるかもしれないぞ!
    ・・・で、もう本当に最期の追い上げ時期か・・・終わったら、またメリアスに甘えに来るよ? -- トーコ
    • (やりとげた顔をしながら)・・・私やりましたわ・・・やりとげました・・・!
      これでやっと少しは落ち着けます(色々な名前の並んだ紙を受け取りながら)
      ・・・あら?これはなんでしょうか・・・?・・・(使い方がわからぬといった様子で頭を傾げながら)
      っとはい、もう大丈夫にございますから、お幾らでも甘えにきてくださいましね
  • 今年もたくさん薬草園にお花が咲いたよーメリアスさん、はいこれー花瓶に生けておくねー -- ヒール
    • あらあらまぁまぁ・・・綺麗なお花・・・(花をみて元気をだし)・・・がんばりませんとね
  • …あれ、メリアスさんがいない…忙しいって聞いてたけど、本当大変なのかな。
    依頼も安定してるし、そっち方面は心配なさそうだけど…あまり無理なさらないで下さいね。
    ケーキ、置いていきます。ジャンっと(ケーキを入れた箱の上にメモを置いて出て行った。) -- ジャン
    • 黄金暦であと半年ほどは忙しくございます・・・それが過ぎれば・・・また元気に活動できますわ!
      依頼のほうはすっかり安定してまいりましたが・・・油断は禁物でございますわね
      ・・・っとケーキありがとうございますね・・・・・・・・・ともう少しお早く礼を言うべきにございました・・・(少し寂しそうな表情をしながら)
  • (植物用の栄養剤じゃなくて、きちんと体に効く元気ハツラツな栄養ドリンクを置いていく)
    (シメキリサンとの戦い頑張ってね…っていうか、もう頑張らないといけない季節だなんてびっくりだ) -- トーコ
    • まぁこれは・・・トーコ様が置いていってくださったのでしょうか・・・?
      (もう1ヶ月ありませんしね、シメキリサンでいえばもう二週間ありませんわ・・・私の場合ですけど)
  • (いつのまにか、ひなあられと甘酒が置かれている)
    「すまない 個人的(なかのひとの)事情のため コピペになってしまって ほんとうに すまない」
    (どこからか、とても申し訳なさそうな、聞いたことのある声が聞こえた) -- イモゲリヒト
    • 毎年お疲れ様です、あまり無理なさらぬよう・・・お体に気をつけてくださいましね? 
  • 久し振りメリアスさん、元気にしてるかなっと。最近聖樹の宝剣が重くなってきた気がするんだけど俺の気のせいかね…ちゃんと研いだり…はできないから日に当てて水やってるんだけどな。(ギガンは俺の仕事じゃないんですよー!) -- タリス
    • タリス様の心の迷いなどがありますと・・・影響するのかもしれませんね
      私のほうは元気にやってはおります、しょうしょう忙しく、日中倒れるように眠ったりしておりますが・・・まだ大丈夫です!
  • おうおう、ここに遊びに来るのは久しぶりじゃの 挨拶しかしとらんかったしの -- 蘭丸?
    • 相変わらず蘭丸様は忙しそうにありますしね?
      お弟子さんもお増えになりまして、交友関係も広くにございましょうから
  • ふと・・・メリアス様は普通のものを食べても平気なのでしょうか・・・?
    塩分などを摂取しすぎると枯れてしまったりなどは少々心配なところですわ
    何の変哲も無いバレンタインのチョコレートですけど・・・健康に差し支えるようでしたら無理には食べないで下さいまし・・・ -- ゲイレルル(巨乳)?
    • よく聞かれますが、一応人と同じ物も食べれますよ?なんといっても精霊ですからね!結構融通がきくのですわ〜
      冒険から帰ったときのお茶と一緒にいただきますわね・・・最近よく来て下さり、ありがとうございますねゲイレルル様
  • こんばんはーメリアスさん、あけましてバレンタイーン!早速だけどぬこチョコをどうぞっ!
    結構上手に出来たと思ってるんだー、良かったら食べてー! -- ヒール
    • まぁ!お可愛いらしい!・・・ぬこですわね・・・可愛らしい・・・ちょっと食べるの躊躇してしまうくらい(笑顔で受け取りながら)
      あとでお茶と一緒にいただかせてもらいますわねぇ、ヒールさんはとても器用なのですわねぇー
  • あけましておめでとさんじゃのー 今年もよろしくたのむぞ -- 蘭丸?
    • はい、あけましておめでとうにございます。今年もよろしくお願いしますわね(ペコリっとお辞儀しながら)
  • あけましておめでとうございますメリアス様・・・シメキリサンですか・・・それは大変ですわね
    私はそのように大きくはありませんが・・・ノウキと言う強敵と日夜戦っておりますわ・・・
    ええ、お互いに体を壊さぬように・・・元気でおりましょう -- ゲイレルル(巨乳)?
    • 納鬼・・・聞いたことがあります・・・無理難題を押し付け、期日までに仕上げねば己の首が飛ぶかもしれないという恐ろしい敵だと・・・!
      ゲイレルル様もお体など壊さぬようお気をつけくださいませ・・・私はこの時期だけなので大丈夫ですが・・・
      そちらはほぼ毎月・・・または毎週のようにやってくるものでしょうから・・・
  • 忙しそうだけどとりあえず新年の挨拶くらいは、あけましておめでとうメリアスさん
    一回トロルに殺されかけてこんな感じになっちまったがよろしくなー(赤い布で包まれた左腕を掲げてみせる) ほい、芋羊羹を作ったので進呈していくぜー -- タリス
    • あぁ、タリス様・・・報はきいておりましてお見舞いにいこういこうと思いつつ時間だけが過ぎ・・・
      ・・・動けるようにはなったのですね・・・ご無事でようございました・・・私が見に行ったときは・・・・・・
      (何故かギガンが沢山いてどうお話していいものか・・・と困ったものです)
  • 近頃のメリアスは忙しい、のかな……
    とりあえず、元気が出るように栄養剤だけ挿していこう…(根っこの地面に緑色の瓶を差し込みながら) -- トーコ
    • あ、ありがとうございますトーコ様(根っこから栄養を吸収しながら)
      年に2度、夏と冬に現れる、シメキリサンというものと戦っているのです・・・激しい戦いを毎日・・・毎日・・・!
  • ちょっと忙しいのかな…とりあえずお誕生日みたいなのでケーキ焼いてきました。
    出来るだけお早めに召し上がって下さい、一応保冷剤なども入れてますけど。
    それでは、失礼します(4号サイズのケーキが入った箱を置いていった。) -- ジャン
    • 最近少々忙しく、出かけることも多くございまして・・・っとケーキにございますか!?
      あぁ、すっかり自分の誕生日など忘れておりましたのでこれは嬉しくありますわ!
      はやめにいただかせてもらいますわねー!ありがとうございますジャンさま〜
  • お久しぶりです。ふふふ、ついに、ついに念願の超巨大ムカデを手に入れました(見てわかるくらい嬉しそうに
    この調子で次は蠍を…ふふふ(不気味に笑っている、が本人に自覚はない -- タワー
    • あらあらまぁまぁ(少し後ずさりしながら)そ、それは良うございましたわねタワー様・・・
      ムカデにサソリを取り込めば・・・タワー様はさらに巨大になっていかれるのでしょうか・・・
      • 普段は小さくしてるのでサイズの方は問題ありません
        後今日の依頼でムカデをもう一匹ゲットしました、欲しいなら上げますよ(デロンとローブの下からムカデを出す -- タワー
      • いえ、私は遠慮しておきますよ(満面の笑顔で)
        タワー様の大事なものでしょうから・・・タワー様が愛でくださいませ・・・はい
  • おうおう、久方ぶりじゃぁー いや、道場が忙しくて中々遊びに回れんぞ すまんおぅ -- 蘭丸?
    • いえいえ、私も最近は所要で出かけてること多く、あまり出歩けませんから・・・
      蘭丸様もお元気そうで何よりですわ
  • 来月10月は紅葉の始まる季節・・・トネリコが紅葉するのかは知らないのですが・・・
    もし紅葉するとするなら、メリアス様も紅葉したり・・・冬場は寂しくなったりなさるのでしょうか -- ゲイレルル?
    • トネリコは紅葉はいたしませんので私も紅葉はしませんが
      遠い地にいるお友達で紅葉のドライアドの方はそれはもう秋には色とりどり、美しく紅葉してらっしゃいましたわ
      ・・・・・・冬場は少し私も枯れ気味になったりはいたしますわ、少しあの姿は恥ずかしくございます
  • こんばんはーメリアスさんっ!今年はねー薬草も元気にたくさん育ったよー!
    9月に綺麗な花が咲く薬草があったからーお礼にメリアスさんにプレゼントー!
    来月の収穫が今から楽しみだよー -- ヒール
    • まぁまぁ!(綺麗な花を受け取り微笑みながら)ヒールさんは植物を本当上手にお育てになりますわね
      ・・・愛情たっぷり注がれて育ったというのが私にはわかりますよ(受け取った花を優しく撫でながら)
  • こんばんはメリアスさん、自力でも精霊さん探してみたんだけど中々見つからないな…それっぽい人は一人いたんだけど
    アルテナの剣が聖剣になってくれるのに必要な精霊さんの数が知りたくなって来たけど単なる愚痴になっちゃうから聞き流してくれー …人に頼り過ぎなのかね? -- タリス?
    • あまり精霊の方はいらっしゃいませんわねぇ…
      アルテナの剣のほうはどれくらいでなるのでしょうかしら…私にはさっぱりでございます、申し訳御座いません…
      …(暫く考えたのちに)…聖剣がある、これこそが聖剣だ…と思いつづけること…そして己の曲がらぬ信念…夢を追いかける情熱…
      …きっとそれこそがタリス様の聖剣にございますよ!(満面の笑顔で)
      • 100年から大量に入ってきた組に期待してたけど中々、うーむ
        謝られると俺が困るって、すまん。目標が見えないで走るのは難しいな…
        …俺の聖剣、信念…そういう考え方はなかったな……(しばらく考え込んだ後顔を上げる)色々詰らない事言って悪かった
        聖樹の宝剣もアルテナの短剣も俺がこんなんじゃ曇るよな…皆から貰った力を信じて頑張っていく事にする -- タリス?
      • 長老トレント様はおっしゃっておりました「人も、精霊も、心に一本の樹を持つ」と
        その樹を育てるのは自分自身、しっかりと世話をし、己の信ずる道を挫折すること進めたならば
        立派な大樹となり、枝分かれしたその枝は未来への可能性だと
        立派に育ったその樹こそが、己を支える芯になると・・・真っ直ぐと己の夢を追ってくださいませタリス様?
        貴方様の夢はとても素晴らしく、夢を追う貴方様は輝いておられます・・・そしていつかはその夢を掴むことはきっとできると思われます故に・・・
      • 心に一本の樹、か…さすがに言う事が違うもんだな…自分の夢を追うね、もう少年って言える歳でもなくなって来たんだがそれの方が俺らしいか
        わかった、輝いてるなんて言われると照れるっつーか困るが…自分の夢の価値を自分では決められないし
        それでも信頼は受け取った、死ぬまでこの夢を諦めないで進んでいくさ…そう思った理由はともかく、何かを救えるようになりたいんだ
        …とそれじゃまたなメリアスさん、いい話をありがとう(珍しくしっかり一礼してから帰って行く) -- タリス?
  • 今晩は、メリアスさん(深々と頭を下げた)……お久し振りです。また年単位で間を開けてしまいましたが……
    お互い、こう変わりないとなんだか時間の流れとか嘘のように思えますよね(小さく苦笑する)
    メリアスさんは生きる時間がそもそも違いますし、私は……何でか相変わらず成長しませんし -- コンスタンス?
    • あらあらまぁまぁ!お久しぶりにございます!お顔出そう出そうとは思っているのですが
      最近とても忙しく全然出歩けない始末・・・なんだか最近とても人気ありますようで
      酒場でも時折お名前をお見かけいたしますよ?コンスタンス様、お友達も沢山できているようで・・・
      私は精霊にございますから、人に比べると成長はとてもゆっくりにございますが・・・
      コンスタンス様ももしかすれば、遠く血筋のどこかに妖精や精霊の血脈を受け継いでいるのかもしれませんわね?
      • いえ、こちらも似たようなものですし……
        人気と言うか……人気なんでしょうかね?確かに名前は出ていたようですが……
        あ、はい。友達。それに色んな縁があって、知り合いの方も結構増えました。もう少し方々へ足を伸ばす事が出来れば、きっともっと増えるんでしょうけど(少し困ったような顔をした)
        精霊や妖精……。そう、なのかもしれません、でしょうか?でも、だとしたら……力持ちで丈夫な精霊か妖精って何でしょう? -- コンスタンス?
      • 力持ちな精霊妖精にございますか、土の精霊のノーム様や、妖精の守り手:スプリガンの方などかなり力が強くございますね
        それに精霊や妖精以外でもドワーフの方の血が混じっていると成長遅く力が強くなるときいたこともありますわねぇ
        古い血筋に混ざっていて、あるときふとその血が目覚めると言うこともあるそうで…コンスタンス様はそういう方だったりするのかもしれませんわね
      • ノーム……スプリガン……。あ、ドワーフは違うみたいです
        ある時、血に……。んんん、そういう事があるのなら、そうかもしれません。そういうのでなかったら、いよいよ訳が分からなくなりますし……
        でも、ありがとうございます(深々と頭を下げる)ここまでしなくても良いと思ってそうですけど、私にとってはお礼を言いたい気分なんです。何も分からないよりは、不特定でも、何かかもしれない、と分かっている方が気が楽ですから -- コンスタンス?
      • あくまでも一つの仮説にすぎませんがね、魔法や呪いのたぐいで後天的に成長しない方もいらっしゃるようですし
        ・・・っとっと頭をおあげくださいませ?・・・しかしコンスタンス様の感謝の気持ちはしっかり伝わりましたので(微笑みながら)
        己の在り方、というものがわからねば不安に感じるのは当たり前のことにございます
        精霊は己が自然の一部、精霊、マナの発現によるものと認識できなければ消えてしまいますから・・・そのお気持ち、わかりますよ
      • メリアスさん……。やっぱり、そういうものですよね……
        そういえば、魔法や呪いの方は、ある程度までの解呪は試したそうです。結果は……まぁ、推して知れますが
        …………自然との一体感。今度、土に潜ってみようかな……?(とても真面目な顔で) -- コンスタンス?
      • なるほど・・・・・・(神妙な面持ちで話を聞きながら)
        あ、土に潜るのは結構心地よくありますよ?私、長距離移動するときなど案外潜りますが・・・
        たまに石とかにぶつかる以外は、ふかふかとした布団につつまれたような心地よさが・・・
      • そうなんですか?……でしたら、尚更やってみようって思いました
        ではメリアスさん、今日はこの辺りで。それでは(深々と頭を下げた後、手を振り振り帰って行った) -- コンスタンス?
      • はい、またお越しくださいませ〜忙しい時期が終われば・・・私もまた顔を出させて貰いますから〜
  • こんばんわメリアス様、小金持ちの称号おめでとうございます・・・
    ・・・お金の使い道を特に定めていないと言う冒険者の方はよくいらっしゃるようですが・・・
    メリアス様は一体何にお金を使われるのでしょう・・・?本当の意味での植林などをなされるのでしょうか -- ゲイレルル?
    • 私でしょうか?・・・日頃は生活に必要なもの、あとは甘いものをよく買って食べてますわね〜
      でも、冒険者の収入というものは大変多くございますから、あまり使うことなく溜まっていますわね〜
      時折、私自信がトネリコの植林といいますか・・・その私の子供といいますか・・・そのようなものを周りに植えたりはしていますわね
  • やっほっほーメリアスさーん梅雨に入って薬草園も活き活きしてるよー!
    メリアスさんもーこの時期が一番元気なのかな? -- ヒール
    • 陽射しも強く雨も多いこの時期は元気ですわね〜でも一番元気なのは春先でしょうか?
      寒さに強くはありますが暑すぎるのには少々弱いですからトネリコは、冬場以外はだいたい元気ではありますけどね〜
  • こんにちは、また遊びに来ました…ここにいると安らぐ感じがするんですよね。
    何か特殊な物が出てるんでしょうか……あ、ところで一つ質問してもいいですか?
    何でメリアスさんは冒険者になられたんですか?少し気になってて…。 -- ジャン
    • 木々のせせらぎ、花の香り、人を落ち着かせる空気や香りが漂っているのかもしれません
      森林浴・・・というものでしょうか?酸素が濃いとも言う方もいらっしゃいますわね
      私が冒険者になった理由はですね・・・実は・・・・・・・・・・・・
      特に何か凄い理由があるわけではなく、長老トレント様に、「最近マナの乱れ激しく、調べてきて欲しい」といわれたからですわ〜
  • こんばんメリアスさん。錬達とな、生きてきた年数的にはもっと凄そうだけど冒険者としてだからか
    最近剣の話ばっかだったからたまには冒険の話でも、聖剣はどうにもあてがないし。メリアスさん的には森とかが戦いやすそうなフィールドだけど石造りの遺跡とかはやっぱ苦手なのかい? -- タリス?
    • 苦手、ということはありませんが、地面に潜れませんのでいざというとき危ないですね
      それに傷ついたときは大地の力を貰いますから・・・根をはれませんと少々・・・
      多少床が壊れて土が露出しているところで休んだりはするんですけどね〜
  • もう練達・・・13万でもう練達かぁ・・・・・・
    いや、メリアスの依頼に失敗が少ないならそれも当然の話か?
    何はともあれ、戦力的にも頼れるお母さんになったな…これは拳骨を食らわないように、良い子にしないといけないね! -- トーコ
    • トーコ様に拳骨をする必要性もないですわ、トーコ様はとても良い子なのですから(子供をあやすように頭を撫で)
      トーコ様のほうも最近とても順調なようで、お互いこのまま順調に過ごせればよいですねぇ・・・
      最近は若い子達の被害をよく酒場でききますし・・・心痛みますわ・・・
      • 順調、まぁ成長の具合は悪くないから順調だが・・・
        ・・・つまり、私が悪い子だったらゲンコツだったのか・・・良い子で良かった。
        人が一杯流れ込んできた後だから、悲報が続くのは…仕方ないさ。 -- トーコ
  • メリアス様練達おめでとうございますわ、練達ともなれば立派な冒険者・・・これからも精進なさって下さいまし -- ゲイレルル?
    • はやいものでもう3年になりますわねぇ・・・このまま老練まで頑張りたいところですわね!
  • やっほーメリアスさん!今年も薬草園の種まきが始まるんだー良かったら薬草がぐんぐん育ってくれるようにー
    お祈りとかしてもらえたりしないかなー?(握ってい手を開いて薬草の種を見せる) -- ヒール
    • えぇ、それでは・・・少々種をお借りいたしますわね・・・(種を手にとり、ゆっくりと目を瞑る)
      ・・・・・・(手の中で淡く翡翠色に種が光、芽をだしはじめる種も)
      お待たせいたしました・・・これでしっかりとこの種たちは育つと思いますよ
  • 1年と数ヶ月ぶりにこんにちは。またお世話になるんでよろしくお願いしますわー -- タントラ?
    • 今月もお互い無事にございましたね、またご一緒できる日を心待ちにしておりますわー
  • こんばんはメリアスさん、今日花見やるからよかったらどうかな…と誘いに来たんだけど。今この辺り異常が起きてるみたいだな…
    下手するとお流れになりそうな感じだぜ…参ったな
    そういえば凄い今更なんだけどさ、アルテナの剣にメリアスさんの力を貰ったんだが…この短剣で樹の力を発揮するとどういう事ができるんだろう? -- タリス?
    • そうにございますね、先ほどから異常な重力場な勢いで重くございます・・・
      いけるようでしたら私も行きたくございますが・・・その昔、大災害があって数日この酒場が壊滅的打撃を受けていたとききます・・・その再来にならねばよいのですが・・・
      そうそう、樹の力を発揮すれば、マナセイバーとして樹属性の攻撃、私が使えます、植物性の毒の力や、睡眠作用など、実用的な力など発揮できますよ?
      • せっかく皆暇そうな日に…無念
        ああ…そういう事があった、あの時は大変だったなぁ…今回もああなるのかどうかはわからないけど、まだここで話せてる分マシかな?
        マナセイバーか…アルテナの短剣自体に毒とか睡眠作用の効果が乗るのかい? -- タリス?
      • ですわねぇ・・・繋がったり繋がらなくなったりですわね・・・
        マナセイバー自体は樹属性の追加ダメージのようなものを・・・そうですね毒や睡眠の効果は直接アルテナの短剣にのるものと思ってくだされば
        ふぅ・・・やはり重たくございますわね・・・
      • こっちはだいたい見られてるんだが…何が起きてるのやら
        なるほど、解説サンキューメリアスさん…ちょっと大変そうだし今日はこの辺で戻ろうかな、どこかに精霊が居ないかとかアルテナの剣を強化できないかとか色々相談したかったんだけどな
        また重くない時に相談に乗ってくれると嬉しいぜ、それじゃまたな -- タリス?
  •  ミ


    タ -- 不死皇帝
    • え?あ?え・・・キャー!ホラー展開ですか!?デスカ!?
      • フハハハついに見つけたぞドリアード!我が力とするため貴様をいただく! -- 不死皇帝
      • えっあのその・・・いきなり告白されましても・・・私達まだ出会ったばかりにございますので・・・
        ・・・お、お友達からということでどうでしょうか・・・?
         
      • っく・・・こやつ天然! まぁ、それでもかまわんが・・・ではお友達から・・・
        違う、そうじゃない。いやそうでもあるが。 お前からマナの聖域のオーラを感じたのだが 銀貨や金貨はもってなさそうだな -- 不死皇帝
      • はい!それではお友達から(ニッコリと微笑み手をとりながら)
        私は樹の精霊・ドライアドのメリアスと申します、貴方様は?
        そしてマナの聖域のことをしってらっしゃいますとは・・・そして銀貨とはこれのことにございますか?(数枚のドリアードの銀貨・金貨を差し出しながら)
      • フハハ よろしく頼むぞ精霊よ(手をそっと握り返す)
        余の名はイルゾワール・エナンシャルク エナンシャルク帝国十五代目皇帝!人は余を不死皇帝と呼ぶ! まぁ友達なら名前で呼んでかまわんぞ、メリアス
        ふぅん 余は皇帝、世のことを知るのもまた努めぞ。 うむ、ここらではあまり金貨銀貨を持つ精霊がいなくてな。持ち合わせは持ってきた分しかないのだ(何本か連なったコインケースからサラマンダー、ウィスプ、ジン等の金貨や銀貨を取り出してみせる)
        ちょうどいい、精霊を相手にするのは久方ぶりのこと。演奏してやろうではないか!(木製のフルートで穏やかな曲を演奏し始める) -- 不死皇帝
      • イルゾワール様ですわね、では皇帝様とお呼びいたしますわ〜
        姿形は少々違いますが、風の精霊様や、金の精霊様もいらっしゃいますわ〜
        まぁ!演奏をきかせていただけるのですね!それは楽しみにございます・・・私も唄や演奏が好きにございまして
        お見かけは恐ろしく思いましたが・・・とてもお優しい肩なのですわね皇帝様は
      • ふぅん アウラやジンまで・・・珍妙な場所だなここらは
        余は幼少の頃より演奏を練習していてな よく城を抜け出しては森で練習していたぞ
        不死皇帝だからな こういう姿ではあるが 流石に演奏するときは人の姿だ(骨が崩れるエフェクトがして銀の長髪に赤い眼の青年が現れる)
        では 春の夜に 流れよ(フルートとハープを主と副にして演奏しはじめた) -- 不死皇帝
  • お久しぶりです、メリアスさんはお元気そうで何よりです(笑顔で言った。)
    僕は…色々とありましたけど、こうしてまた冒険者生活をしています。
    あ、あの時の柄が護身刀として無事に完成しましたので…お見せしに来ました。
    (手には箱と小刀がある。) -- ジャン
    • あらあらまぁまぁ!お噂にはきいておりましたが・・・大丈夫にございますか?
      ・・・その様子を見ますと大丈夫そうにはございまして・・・ようございました・・・
      ・・・まぁあのときの・・・お役にたてましたようで・・・
      • 色々と体が成長したり、右腕を失ったりしましたけど…この通りなんとか。
        あ、それで…こちらが完成した護身刀です。メリアスさんと職人さんのお陰で立派になりました。
        (木の鞘を抜いてから、両手の上に置いて見やすいように見せる。) -- ジャン
      • まぁ・・・これは素敵な・・・職人さんの腕がよろしかったのですねぇこれは・・・
        私の力以外にも・・・ジャン様の想いの力など・・・色々感じますわ・・・(短剣を魅入りながら)
      • そうでしょうか…それだと、いいんですけど…渡したい人にはなかなか会えませんから…。
        あ、それと生活に適した義手が手に入って、それで慣らしもかねてケーキ焼いてみました。
        よかったら食べて下さい(ケーキが入った箱を差し出した。) -- ジャン
      • まぁまぁまぁ!ジャン様ケーキを焼いてくださったのですか!?(目を輝かせながら)
        あとで紅茶と一緒にいただかせてもらいますわね!最近忙しさのあまり、甘いものも殆どとれてませんで・・・生きる活力になりますわ〜
        (嬉しげにケーキの入った小箱を受け取りながら)・・・ジャン様の恋焦がれます相手に会えるよう祈っておりますわ
  • お久しぶりですわメリアス様、お元気でいらっしゃいますか?
    まぁ・・・お忙しいのであればその事項を優先すべき・・・無理に出歩こうとはしないで下さいまし
    (地面から生える様に繋がる足元を見て)あら・・・?メリアス様はその、出歩けるのでしょうか -- ゲイレルル?
    • お久しぶりにございます、ゲイレルル様のお宅にもご訪問しようと思っておられたのですが
      しょうしょうたてこんでおりまして・・・それもだいぶ収まってまいりましたので・・・
      あっいつもは地面に根を埋めておりますが・・・よっこいせっと(地面から這い出てきながら)
      こんな感じで(ピョンピョンと飛び跳ねたり)・・・このように(軽く浮き上がり滑走するように移動する)
      一応は動くこともできますよ?でないと冒険にもいけませんしね〜
      • そう言えば・・・冒険に出ている以上は動けるはずでしたわね
        (飛び跳ねるのを見て)なるほど・・・人魚の方々の地上での移動法に近いものなのですね・・・
        (浮き上がって滑走するのを目の当たりに)飛・・・!?メリアス様は飛べるのですか・・・素敵ですわ!
        そう・・・槍を前に構えホバーダッシュで敵を貫く・・・あぁ、何と素敵な攻撃なのでしょうか(自分の世界に入り、うっとりしている) -- ゲイレルル?
      • ゲイレルル様・・・?(目の前で手をヒラヒラしながら)
        ・・・大丈夫に御座いますかー?槍は使えませんが、こうホバーダッシュで斧で大切断なら・・・
        ゲイレルル様はそういうのがお好きに御座いますか?やはり戦乙女として?
      • (意識が戻って)あ・・・あ、はぃ、なんでしょうか
        大切断・・・あぁ、それもまた素敵ですわ!剣ではなく斧と言う所がまた威力がありそうで・・・はぁ・・・
        ええもう、必殺の一撃とはかくも美しい物だと私は思いますわ、私は槍を持って進む者(ゲイレルル)・・・それ故に槍を使うのです
        ・・・ぁ、コホン、はしたない所をお見せしましたね・・・何やら凄い重圧がありお夕飯の時間にもなった事ですし、この辺りでお暇させて頂きますわ -- ゲイレルル?
      • なるほど・・・ゲイレルル様のお名前にはそういう意味があったのでございますね
        私の名がトネリコの樹の精霊という意味のメリアスと似たようなものにございますわね、なんだか親近感沸きますわ
        はい、またお越しくださいませ〜今度こちらからもお伺いさせてもらいますわ〜
  • おうおうメリアス殿 最近遊びにこれんですまんのぉ 道場が忙しくての -- 蘭丸?
    • いえいえーお気になさらず、私も少し忙しくてぜんぜん出歩けてませんでしたし
      • 人が来てくるて嬉しい反面、出歩きにくくなってのぉ…ま、仕方ないの -- 蘭丸?
  • あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますね
    ところで…貴女はお肉は食べるのですか(巨大な虫の塊から頭だけ出してる、寒いようだ -- タワー
    • あけましておめでとうございますタワー様、一応人と同じモノを食べれますね
      ・・・冬ですものねぇ・・・よければ落ち葉の中に潜り込まれますか?幾分温かくなると思いますが・・・
      • では失礼して(黒い塊が虫の群れになり落ち葉に潜りこむ)
        死なないのは良いのですが寒い日に弱いのがこの体の悩みどころですね(頭だけにょきっと出してる) -- タワー
      • 寒さには弱そうですものねぇ・・・(うぞうぞと落ち葉の下で蠢くものから目を逸らしながら)
        貰ったお餅でお汁粉とか作ったのですが、タワー様もお食べになります?温まると思われますがー・・・こういうものは大丈夫ですか?
      • む、すみませんうとうとしてました…甘いものは(虫が)大好きです。頂いてもよろしいでしょうか? -- タワー
      • いえいえ、お気になさらず、お疲れでしたらごゆっくりおやすみくださいね?
        (暖めなおしたお汁粉を差し出しながら)気温寒く、暖かいところにはいると眠たくなってしまわれますものねぇ
  • うーん、あまり餅が被るのもなぁ… 「(カパッ)おしょうがつのていばんといえば、カレーであr(スパーン!)」
    お刺身の盛り合わせを置いてこうかね、うん -- ヴェリヴ
    • 御節もいいけどカレーもね!ということにございま・・・あらお刺身ですわね
      ワサビ醤油で頂くととても美味しいですよね・・・最近好きになってまいりました わさびが
  • 100年あけましておめっとさん! 今年は二月三月にまわれそうにないから新年にお餅持ってまわってんだ
    煮るなり焼くなり鏡餅に加工しなおすなり好きにやっちゃってくれや! -- イモゲリヒト
    • あらあら、イモゲリヒト様毎年お疲れ様にございます
      お餅は汁粉にでもして頂かせてもらいますわね〜
  • (光の精霊さん居なくなってるー!?)
    新年あけましておめでとうメリアスさん、100年か…メリアスさんは黄金歴0年以前から居るんだよな…凄いぜ
    今年中に宝剣かアルテナの短剣が聖剣になってくれたらなー、というのを目指して今年も頑張るぜ。あ、プリンどうぞ -- タリス?
    • (なんだか色々忙しくて動かす暇とかなさそうみたいで・・・って消えてるー!?)
      あけましておめでとうございます、黄金暦が始まる頃にはもう精霊として存在していましたわねぇ・・・樹だった期間も長いですけど
      聖剣になられますようお祈りしておりますわ・・・(忙しくて中身のほうを描けていないことから目を逸らしながら)
  • 聞いたぞメリアス!なんでも、直行ルートだったとはいえ超巨大トカゲを倒したそうじゃないか・・・今では、トカゲとサソリは中堅の冒険者殺しとしてもっとも厄介な相手だからな。…メリアスももう、立派に酒場を支える実力派の冒険者の仲間入りというわけだ!
    ……お疲れ様。一度倒せたからで油断したりしないで、頑張るんだぞ・・・っと。情けない先輩からのせめてもの助言さ、素直に受け取っておくと良いさ! -- トーコ
    • はい、素直に受け取らせて貰いますわ〜(ニッコリ微笑みながら)
      最近は依頼も激しくなってまいりましたが、なんとかやっております・・・あんな巨大なトカゲさんまでいらっしゃるのですねぇ
      トーコ様も最近は巨大な怪物が多いようにございますからお気をつけくださいませね?
  • 聖樹の宝剣貰って二周年なので挨拶に来たぜメリアスさん。これに限らずアルテナの剣と風の翼剣もそうなんだけど
    この二年間色々よくしてくれてありがとう、これからもよろしく。光の精霊の偉い人にもいつか会いに行けるといいな -- タリス?
    • まぁまぁ・・・時の流れはほんとうはやくございますね
      あれからもう2年もおたちになられたなんて・・・光の精霊様は・・・
      (忙しそうであまりいらっしゃらないようで・・・なかなかお話できませんはごめんなさいね)
  • こんばんは、はじめまして 酒場で見かけたので遊びにきました!
    精霊さん…?この酒場には色々な人がいますねぇ… -- レイ?
    • 多種多様な人種、種族、そして人ならざる方々がいらっしゃられる楽しい酒場ですわ
      ようこそいらっしゃいました・・・あれだけの人数全部周っていらっしゃられるのでしょうか?・・・私最後のほうでしたから・・・
      ・・・ご苦労様にございます、よければお茶でも飲んでいかれますか?
      • もう覚悟決めて全員の所を回る事にしました!っと、いうわけで、お茶はまたの機会にでも…お邪魔しましたー! -- レイ?
      • はい、がんばってくださいませ〜またいらっしゃってくださいね〜(ヒラヒラ手を振り見送る)
  • はじめましてメリアス様、しばし前に酒場で立たれていらしたようなので便乗で挨拶にまいりましたわ
    まあ・・・樹木の精霊なのですね -- ゲイレルル?
    • あらあらまぁまぁ!これはわざわざ・・・来てくださり大変嬉しいですわ!
      見ての通り樹の精霊、ドライアド 名をメリアスと申します(ゆったりと一礼し)
      ゲイレルル様は戦乙女の方にございますね?私のお友達にもお1人いらっしゃいまして
      この酒場には何名かの方がいらっしゃるようですわね〜
  • たまには単純に差し入れに来た俺だ、こんばんメリアスさん
    結構前から鍛錬に聖樹の宝剣を素振りする事にしてるけど、なんか軽くなってきた気がするぜ。樹が素材だといいもんだなー -- タリス?
    • 鍛錬には適しているかもしれませんわね
      それに軽く感じるようになってきたのはタリス様の日頃の努力の成果、毎日の努力が大事に御座います
      いつも差し入れありがとうございますね
      おかげでいつも食べるものには困りません〜それはとてもありがたいことなのです
  • メリアス、その……あ!ぼ、冒険の履歴を見ていて気がついたがもうオーガとも戦えるのだな!
    どうだ、あの鬼達は…まったく腕力ばかりが強くて単純な連中だったろう?
    あ、えっと…メリアス。アイテムを目の前で持っていかれても、気にするんじゃあないぞ……? -- トーコ
    • 最近はリザードマンやオーガと闘うことも多くなってまいりました
      流石に怪物でミイラと闘ったりもしましたが・・・あれは途方もなく運が良かっただけ・・・未だに分相応の相手でも少々怖く感じますわね
      武器はなかなか拾えませんが・・・私には盾があります!人を傷つける武器よりも・・・私は盾になりたい・・・
      などとそんなことを言ってみたり言ってみなかったりしてみましたりですのことよ
  • 今晩は、ふと思ったのですが貴女は髪の毛はどうしてるのですか?
    伸びた部分は剪定する人に任せるのかちゃんと美容室にいくのか
    どちらでしょう(虫が作り物の皮膚から飛びだそうと動いてる。そのため体中がグネグネと動いて非常に不気味な事になってる -- タワー
    • ひっ・・・あっタワー様こんばんわ・・・(微妙に距離を離しながら)
      髪にございますか?・・・髪というよりは葉っぱに近いものにございまして(手で葉を弄りながら)
      髪型?を見てくださればわかるように、実は伸ばしっぱなしの放置しっぱなしにございます
      ・・・その、どちらにもございません
       
      • そうなのですか、ずっと気になっていたので
        ちなみに私の場合は(頭を掴むと作り物の頭をマスクのように外し)
        このようになってるのでいくらでもイメチェンし放題です、お得ですね(頭の形に密集した虫から声が聞こえる) -- タワー
      • わぁ・・・(見てはいけないものを見たかのような顔になりながら)
        私も肉体的なものをもってはおりますが、精霊、純粋にマナの集まりで体を構築しておりますので
        私の有りようが、心境が変われば姿形もある程度は変わることができます
      • む、それは気持ち次第で大変なことになりそうですね(頭を被りなおし)
        さて、では私はそろそろこれで、また会いましょう(虫の群れになって地中に潜っていく) -- タワー
  • メリアス〜見てくれ、じゃじゃん!(冒険で拾ってきた斧を差し出して)
    私も斧を拾ったんだ、まぁ…斧は扱いなれてないし、あまり得意ではない武器だが、それでもメリアスとお揃いの装備だぞ…初期斧と私のを比べると、ちょっと違うかも知れないけど、同じ斧だ
    これで仲間…いや、メリアスの方が先輩だな、これから斧の使い方の指導、ヨロシク頼む先輩! -- トーコ
    • まぁ!羨ましいですわ・・・私もフレイルは拾ったのですが・・・斧を使いつづけたくありまして
      羨ましいですわトーコ様・・・本当に・・・・・・・・・羨ましいですわ(斧を見ながら)
      • え、あ、あの…ごめん。
        …メリアスが樵だったからお揃いになったな、って嬉しくて…ご、ごめん
        その、無神経ですまなかった・・・!! -- トーコ
      • いえいえ!お気になさらずに!木だけに!ウフフっ!(斧を見ながら)
        私もいつか新しい斧を手に入れてみたくありますわね・・・そのときは私・・・自分用に・・・などと考えているのですが
         
  • (ドサッと木の上から落下してくる) -- バニッシャー
    • (ダイビーングキャーッチマーックスする私)
  • こんばんわメリアス様。いよいよ熱くなる季節になりますわね〜
    草木が青々と輝く季節ではありますけど、精霊様にも心地よい季節なのかしら -- ラナ
    • 陽射し強く雨も多いこの時期は私のような大きな木にはとてもありがたい時期にございます
      逆に小さな植物には根腐りや、日に負け枯れる子達も・・・人も植物も多種多様にございま故に
      ラナ様も夏バテになどなりませぬよう、ご自愛くださいませ?
  • 久し振りメリアスさん、今日も質問に来て見たぜ…時間あればいいんだけど大丈夫かい? -- タリス?
    • あらあらまぁまぁ何にございましょうか?お答えできますことならば〜
      (//ひーごめんなさい!昨日は色々あってお返事できませんでした)
      • (//全然いいんですよ、居ます表示なしで押し掛けた身ですし)ちょいと刀の鞘を作るのに使えそうな金属を探しててね。テルルさんが本職なんだろうけど、職人の人からこんな事言われたんだよな
        「樹木の表皮に固着する金属」みたいのがあればいいなとか。メリアスさん、心当たりあるかい? -- タリス?
      • 樹皮の表皮に固着する金属・・・にございますか・・・うーん、パっとでは思いつきませんわねぇ
        私植物については詳しくございますが、貴金属については・・・貴金属が付着する環境、硫化水素などが満ちた場所には、普通の植物はあまり育ちませぬし
        金属元素を地中から取り込んで栄養などにはしますが、表皮に固着するほど貯め込む方はあまり・・・私の知ってる限りでは
      • ふむふむ…まぁ職人さんもあるんだとしたら、とか言ってたしメリアスさんが知らないなら中々自然には存在しないのかもな…
        宝物庫にあったメイスを見たからもしかしたらとは思ったんだけど、それじゃテルルさんにいい金属がないか、貰えないか聞いてこようかね
        質問に答えてくれてありがとうメリアスさん -- タリス?
      • あのメイスは、鉱物と瓦礫の塊を根で砕こうとして失敗して出来上がったものにございますから〜
        お役にたてずもうしわけございません、少し調べてもしそのようなものがあったらこちらかお教えいたしますわね?
        テルルちゃんなら・・・もしかしたら知っているかもしれませんし
  • こないだは祝福と加護をして頂いて有難うございました!お陰で喜んでもらえました。
    お礼と言ってはなんですけど…ケーキをお持ちしました、甘い物もお好きと聞いたので。
    (ショーキケーキが3個ほど入った箱を差し出した。) -- ジャン
    • それはよぉございました(ニッコリと微笑み、人の役に立てたことと喜ぶジャンの姿に嬉しそうにしている)
      まぁまぁ・・・お気遣いなさらずともよろしいのに・・・でも甘いものは大好物なので遠慮なく貰う私でした(箱を受け取り)
      今度、私からもジャン様の御宅伺わせて貰いますわね?末永くお幸せになれますよう、いつも祈っておりますわ〜
  • ウトゥです!  …お?ドリアードなんて生で見るのは初めてだぜ…… -- ウトゥ
    • (溢れ出る死亡フラグ臭に目頭が熱くなり思わず手で抑える)・・・強く・・・生きてくださいませウトゥ様
      • ありゃCMと表一話だけの話だって……た、多分…ウウッ(面を開けてごしごし顔を拭う)
        でもなぁ、ここ来る前に2回も死んでるから大丈夫だろう… -- ウトゥ
      • なんだか2期もあるかもしれないという噂なのでもしかしたら・・・いえこちらの話です
        ・・・今度は長生きできるといいですわねぇ・・・ウトゥ様みたいな、こうちゃんとした冒険者っぽい格好の人ってこの酒場少ないですから
      • マジか!?  …そりゃ楽しみだな、俺まともに活躍してないしさ  ちなみにGyaoで11話まで見られるから見直しておく場合は今がチャンスだぜ!(ちゃっかり宣伝する)
        ……みたいだなぁ、最近そういうの少なくなってるって話を聞いたからな… -- ウトゥ
      • ついでに、こちらでは今日の深夜にドルアーガをやっております
        ドルアーガの塔も良いですがマスターオブエピックもヨロシクね!(宣伝)
        純ファンタジーな方は意外に少ないですからねぇ・・・多種多様な方がいらっしゃるここはまるでサガフロンティアのようなそんな世界観なのでしょうね
      • Bsだと高画質で見れるな、DVD買っちゃうけど
        MoEは残念ながら入ってないんだ……見たかったけどよう
        リージョン、って奴か。まあ…賑やかでいいじゃないか、俺は好きだぜ?
        ……しかし 俺の装備には何でこうメカニック的なギミックが無いんだろうな…回転スピアみたいな -- ウトゥ
      • レンタルでもして見てみるといいでしょう、序盤と最終回はとても楽しいですよ
        ドルアーガ形式のMOEをMOE形式のドルアーガを見てみたいと思えると思いますよ
        私も好きですよここ・・・本当色々な方がいて・・・よくふらついて話し込んだりしているのでした
      • だな……今度借りてくるか
        ほう、塔じゃ金目当てか成り上がり目的にブルークリスタルロッドを求める奴が多くてな…俺もそのクチだったが。
        …しかし、何で版権ばかり生き残るんだろうか……また泣けてきた(ごしごし) -- ウトゥ
      • 版権ばかり生き残るというなら、版権を登録しなければいいのです私のように!!
        ・・・とはいえ私、外見だけは版権ですけどね・・・ありふれたドライアドにございます
        ・・・長生きできますようお祈りしておりますよウトゥ様
      • そうだったら今頃ゴルロアにいないんだ……っ!(ぶわっ)
        あ、ああ…ありがとうなメリアスさん それじゃぁな -- ウトゥ
  • 報告忘れてた、大地の精霊さんにもきっちり力を貸してもらえたぜ、ありがとうメリアスさん
    これで4種の精霊の力を借りたんだな…どれだけ集めれば聖剣に近づくのか楽しみだぜ。今日はクロワッサンとか持ってきたけど、食べるかい? -- タリス?
    • それはそれは良くございましたそういえば、今日光の精霊様にお会いしたので・・・
      そちらの方にも今度お話でもしておきますわね・・・ただこれまでの方々より高位のお方なので・・・素直に力を貸してもらえますかわかりませぬが・・・
      っとっといつもありがとうございます、今お茶でも淹れますから、ごゆっくりしていってくださいませ?
      • 光の精霊…何か凄そうだなぁ、光ってだけで。高位の精霊か…いや、話通してくれるだけでもありがたいんだ、説得とか頼みこむのは俺の仕事だぜ
        それじゃゆっくりさせて貰うか…そういえばプールさんとか大丈夫なのかね、精霊だから死なないとかあっても心配だ。メリアスさんも気をつけてくれよ? -- タリス?
      • 光の精霊の方でも上位存在の下級精霊を束ねあざ名持つ王に御座いますから
        最近、沢山の精霊の方々がこちらのほうに・・・プール様は・・・色々とこう、私では申し上げ辛いことが重なり・・・暫くは戻ってこられませんかもしれません
        (少しだけ複雑な表情でもの悲しそうにしながら)・・・あっ!私は大丈夫ですよ!先月なんてミイラでてびっくりしましたが・・・なんと勝てまして!非常に上質な盾など貰えたのですよ!(嬉しそうに盾を見せながら)
      • 光の精霊の王様みたいなもんか…!? なんだそれ、凄い人が来たんだな…相手して貰えるといいんだけど
        精霊さんが集まってるのはありがたいな、個人的で勝手すぎるけど。そうか、プールさんなんかきつそうでなぁ…俺はあんま深く立ち入れないし、元気になってくれるといいな
        ミイラに出会って勝ったのか! 思ったより凄かったんだなメリアスさん。防御力が上がるだろうし何よりだぜ、少しは安心だな -- タリス?
      • 私の上の長老トレント様のような存在のお方に御座います・・・まだ、お話は通しておりませんが
        下記の精霊リンクにあるウィリアム様にございます、あざ名を持たれていらっしゃる精霊の方はそれはもう・・・恐ろしい力をお持ちにございます故に
        プール様も、時間が癒してくださると信じて、私はお待ちするほかありません・・・えぇ・・・私も立ち入れませんものでして
        ・・・ミイラは本当びっくりですね、ほぼボス直行だったから勝てたようなものかと、2年目でミイラとか少し勘弁してほしいですわね!
      • 長老トレント…ああ、聖樹の宝剣を作ってくれた。そんなに凄いのか…それは慎重に行った方がよさそうだ。メリアスさんが話を通してくれてから準備しつつ行った方がよさそうだ
        時間か、まぁ世話になったんだし回復を祈るくらいはしておこう…
        それ道中に敵が出てたら危なかったっぽいな…ミイラに会ったのいつか忘れたけど3年か4年は欲しいな -- タリス?
      • 普通の冒険者の方ですと・・・5〜6年したあたりでやっと戦うくらいかと
        最近は一年目や2年目あたりで罠とも思えるほどの依頼で亡くなる方も多いですからね・・・私は本当に運がよーございました・・・
        (お茶がなくなっているので、台所に茶を淹れにいき、また戻ってくる)
        タリス様も歴戦の冒険者の方で・・・ミイラやトロルの相手をしてらっしゃるのですねぇ・・・ご無事に帰って来てくださいませね
      • ありゃ、そうなのか。俺その辺の感覚がわからなくてな…
        よくわかる、うちの家族がそのせいで何人……いや、暗くなるからやめとこう
        最近歴戦になったばっかりのペーペーだけどな。サンキュー、やる事終わるまではきっと死なないさ。うん、お茶美味いな -- タリス?
      • ふぅっ今日は久々に沢山お話できまして楽しぅございました
        私、そろそろ眠ろうと思いますので今日はこの辺で・・・またいらっしゃってくださいませねタリス様
      • うお、もうこんな時間か。長々と悪かった、またなメリアスさん(手を振ってから帰って行った) -- タリス?
  • いい樹液ですね、少し貰います(大量の虫が一斉に樹液を吸おうと寄ってくる) -- 虫の群れ
    • えぇぇえ!?(焦って回りに殺虫成分を振りまきながら)
      あっあの・・・おやめくださいませ・・・樹液とかそんなに出ませんから・・・トネリコですので
      • むむ、そうですか(虫が集まり少女となる)それより貴女は精霊だったのですね
        私はタワー、出オチカウンター4ですが一応ある組織の幹部です、どうぞよろしく -- タワー
      • あらあら・・・群体のおかたで、こちらのほうでは見かけぬ珍しいお方ですわね
        私は樹の精・ドライアドのメリアスと申します、以後良しなにお願いしますわね(礼儀正しく一礼しながら)
      • どうぞよろしく…やっぱり一口くらい(ローブの下から虫が湧き出る、中には巨大ムカデやサソリまでいる -- タワー
      • ひーっ!・・・あ、あの果実園でとれたリンゴとマンゴーがありますからそちらでお許しくださいませ(恐る恐る果実の入ったバスケットを差し出し)
      • (物凄い勢いで虫がローブの下へ持っていく、中からバリバリ噛み砕く音が聞こえる)
        …満足したようです(虫が)御馳走様でした、では(羽虫の群れになり飛んでいく) -- タワー
      • あ、はい・・・私を齧るのはご勘弁ですが、フルーツでしたら、沢山ありますからまたきてくださいませね?(羽虫の群れを見送る)
  • こんばんわ、ですわ。月明かりが眩しいのでなんとなく、遊びに来ましたわ
    美味しいケーキのお返しがまだでしたので…御約束のお茶、お持ちしました(くすんだ色の茶が入った瓶を見せ) -- ラナ
    • これはこれはラナ様わざわざ茶葉をお持ちくださったのですね(瓶を覗き目を輝かせながら)
      今日のように綺麗な月夜にはお出かけしたくなりますよね
  • 約束通り、まいったぞ、メリアス殿 -- 蘭丸?
    • まぁまぁ蘭丸様、ようこそいらっしゃいました、貰い物にございますが、オレンジとアップルのフルーツタルト
      マンゴーを散りばめた、生クリームたっぷりのケーキがございますよ?今お茶を淹れますわねー
      -- メリアス
      • ぬおおおおっ〜こうれは凄いゴチソウだのう♪いただくぞっ! -- 蘭丸?
      • ご遠慮なさらずお食べくださいませ(嬉しそうな蘭丸の姿に微笑みながら、机に洋菓子と紅茶のティーカップを並べ)
      • (正座でちょこんと椅子の上に座る)ぉーっ!?なんじゃ、このふわふわの白いのは・・(ペロリ)うんむぅあんまぁーい♥ -- 蘭丸?
      • ケーキという洋菓子ですよ、沢山ありますからご遠慮なく(対面に座り、お茶を飲みながら)
        蘭丸様はバース様のところでも甘いものを本当に美味しそうにお食べになられて・・・(和んでいるようだ)
      • おう!美味しいものはなんでも好物じゃ!甘い物は特にすきだのうぅ・・・こっちの果物が載ったのはなんじゃのぅ・・(ハムハム)
        ぬあゆぅ〜♥あまあまじゃぁー あんまいがさっぱりしておるな!(はむはむはむ -- 蘭丸?
  • 口の中に甘さいっぱいになりましたら、こちらのお茶をお飲みくださいませ?口の中がさっぱりして・・・
    次の一口がまた甘く美味しく感じられますわよ?(砂糖を入れぬ、ストレートティーのティーカップを差し出し)
  • (もぐもぐもぐ)んむむーなるほろのぉ(もぐもぐ) おくちがしあわせワールドじゃぁー(ズススー)
    む?これは西洋茶だな ふむ、良い香りだのぅ(はくはく)うむうむ、幸せじゃぁ♥ これ、おぬしもくわんか?(フォークにケーキをひとかけら乗せて差し出した) -- 蘭丸?
  • (口元にフォークを差し出され)あらあらまぁまぁ・・・それでは私も(パクリっと齧り付き、目を細めて幸せそうな笑顔)
    やはり甘いものは良いですわねぇ・・・幸せになれます(口を離し、ティーカップのお茶を飲みながら)
    しかし、本当蘭丸様は美味しそうにお食べになって・・・和みます・・・癒されますわー
  • うむうむ、うまいかうまいか 甘い物には幸せ魔法のレベル100がかかっとるなっ!
    んっそうか? 美味しいものを不味そうにしてはお百姓さんに失礼であろうて 
    おぬしこそ美味そうじゃぞ、口の端に白いふかふかまでつけておるしのっ! -- 蘭丸?
  • あら、これはお恥ずかしい(紙ナプキンで口元を拭きながら)
    ・・・蘭丸様のお口にも(紙ナプキンで蘭丸の口元を拭い)・・・ふふっ(穏やかな時間がとても楽しいのか笑顔の絶えないメリアスであった)
  • むむむっ 私にもついておったか・・・長居してしまったの 私はこれにて失礼しよう メリアス殿 とても美味かった
    また来てもよいな? -- 蘭丸?
  • はい、お暇なときはいつでもいらっしゃってくださいね?
    今度、お菓子をもって蘭丸様の御宅へもご訪問させてもらいますわ〜
     
  • 久し振りメリアスさん、一か月遅いけど今年もよろしく。
    聖樹の宝剣を貰ってからもう1年と二か月経つんだよなー…少し延びた気もする。あ、そうだオレンジゼリー進呈するぜ、どうぞ -- タリス?
    • あれからもう1年2ヶ月もたつのですわねぇ・・・時の流れはおはやく
      あら、これはこれはどうもありがとうございます(ゼリーを受け取り)&brそういえばタリス様、最近土の精霊の方がこちらにいらっしゃったのですが、ご紹介いたしましょうか?
      • 速いよなぁ…長生きしてるメリアスさんでもそう感じるんだから俺には超速いぜ
        あえて肥料とかじゃなくて毎回菓子を持ってくるのが俺流
        マジで! それは紹介してほしいな…頼めるかい? -- タリス?
      • お茶請けとして重宝していますし、タリス様のもってこられるお菓子はとても美味しくございます
        こちら?の方なのですけどね、土の精霊の方で、私もお話は通しておりますので、きっとやってくださると思いますよ?
      • それならよかった、今後ともきっちり作ってもってこよう。期待しててくれていいぜ
        この人か…話を通してくれてたのか、なら行ってみるぜ、いつもありがとうメリアスさん -- タリス?
      • いえいえ、おきになさらずに、武器とか作るのが好きな精霊さんですからノリ気でありましたから
  • 今回はお疲れ様でしたー、あんま役にたてなかったんすけどまた次があったらよろしくお願いしますわ
    あとメイトのお礼に油かす置いてきますんで適量を土に混ぜて使ってくださいな。それじゃーまたー -- タントラ?
    • いえいえ、どちらも無事で死者もなく、それだけで十分ではございませんか
      またきっと組めることもありましょう、そのときは是非ともよろしくお願いします(油粕を受け取り、土に混ぜながら)
  • 引退ノ御挨拶ニー イツモテルルガオ世話ニナッテルヨウデ・・・アリガトウネー
    結局岩国ノ鉄槌ハモラエズジマイダッタネー 少シ残念ダッタリ・・・ 感謝ノ気持チヲコメテコレドウゾ(液肥EXを渡した) -- ウッターゾ
    • まぁまぁバースさん、いらっしゃいませ、私の所にまでわざわざ起こしいただきありがとうございますね
      (液肥EXを受け取りながら)鉱槌は是非ともバース様にお使い頂きたかったですが・・・武器というものは使わないにこしたこともありあませんからね
      今までお疲れ様でした・・・これからもよろしくお願いいたしますね
      • ソウダネー マァメリアスニハ俺ガ、トイウヨリモテルルノガオ世話ニナルカモネー 最近俺ハアンマリ甘エル気力モ無イカラ・・・フゥ・・・ -- ウッターゾ
      • バース様も引退なされて、やはり色々と情熱が・・・と心配になりますわね・・・
        テルルちゃんのことはお任せくださいませ?私、精一杯・・・しますから・・・えぇ   しますから
  • ここがレイ先生が言っていた方のところで…あってるかな?(メモを見ながら見渡す。)
    すみませんー…メリアスさんはいるでしょうか?(人影を探している。) -- ジャン
    • あ、はいはい、お待たせいたしました、私がメリアスですが、何か御用にございましょうか?
      • わっ!?…あ、貴方がメリアスさん、ですか…(木の彫刻を思っていたらしく驚いている。)
        あの、先生…いえ、レイさんからお話聞いていると思うんですけど…。
        これに加護をしてもらえたらと…(木の柄に彫刻が彫られ、銀があしらってある。) -- ジャン
      • あぁ!はい、レイ様のいってらっしゃったお方ですわね、はじめまして、私樹の精霊ドライアドのメリアスと申します(一礼し)&brお話は聞いております、ナイフに精霊の祝福と加護をですわね?・・・それでは少々お預かりしてもよろしいでしょうか?;
      • あ、あの…渡す人は、魔族の人で…だから、そんな方にも大丈夫なものをお願いしたいんです。
        …可能でしょうか?(心配そうに言いながら、とりあえず差し出す。) -- ジャン
      • 私は木行地属性にございますので、光属性などではございませんので・・・はい、大丈夫にございますよ
        (木に銀があしらわれた短剣を受け取り)では・・・そのお人が、末永く貴方様と居れますように・・・厄災からお守できますよう祝福いたします
        (手にもった短剣が淡く緑色に光り始め、メリアスの手には苔生し、様々な植物の芽や花が咲き乱れる)
        ・・・んっ・・・んぅっ・・・あっ・・・んっぅっ・・・はぁ・・・(紅潮し、荒い吐息で、短剣に祝福をしていく)
        ・・・・・・はぁっ・・・お待たせいたしました、これにてドライアドの祝福と加護をこの短剣に
      • あ、そうなんですか…よかったです(ホッとした顔で見守っている。)
        …うわぁ…凄い…(その光景を興味深そうに見学している。)
        あ、有難うございます…その、大丈夫でしょうか?(荒い吐息に心配して聞いてみる。) -- ジャン
      • 少しだけ、体が火照ってしまいますだけですのでご心配なさらず・・・
        (くたりっと少し座り込みながら)・・・酒場でお見かけいたしましたことがそういえばありました
        貴方様がお送りになられるかたも・・・とても微笑ましく思いますので・・・末永く幸せが続きますよう、お祈りしておりますわ(ニッコリと微笑み短剣を手渡す)
      • そうですか…そんなになってまでして下さって、有難うございます。感謝してます!
        あっ…そ、そうですか…うぅ、ちょっと恥ずかしいですけど、応援してくれて有難うございます。
        それでは…後は刀の部分、かな…では、失礼します!(受け取って深々とお礼をする。)
        …お礼は、また後日お茶菓子として持ってきますから!(嬉しそうに柄を持って帰った。) -- ジャン
  • こんばんは、お久しぶりです。…といっても、一度会っただけですけどね。…なんだか元気がなさそうですね。ええと…水ならありますけど…(空気中の水分をかき集め、小さな水球を作る)いります? -- カナメ
    • お久しぶりですわカナメ様!連日の色々なことで疲労が溜まっていたようで少しダウンしておりました
      あぁ、お水をいただければ少々元気になります、ありがとうございます(水球を珍しそうに見つめながら)
      • 大丈夫ですか? あまり無理はしない方がいいですよ。そうでなくてもこの時期、風邪引きが多くなりますし…
        ええと…容器に入れた方が良いんですかね…。それとも、直接かけてあげればいいんですかね… -- カナメ
      • 直接で・・・大丈夫ですよ(目を瞑り根のあたりへと手で導く)
        2日ほどじっくり休みましたのでだいぶよくなりはしましたので・・・はい
  • 元気になーれー!元気になーれーー!!
    (慌てて近くの水場から水を汲んでくると如雨露で丁寧に撒いていく。更に根っこの所には植物用の栄養剤を差し込んで何度も元気になるように、と声を大にして言っていた) -- トーコ
    • ようこそトーコ様(如雨露の水を気持ちよさげに浴びながら)
      あぁ・・・なんだか元気になってきた気がしますわ・・・ご心配おかけします・・・
      (いつもは落ち着いた物腰のトーコの意外な一面に少し嬉しく微笑ましく思うメリアスであった)
  • …枯れ木!?(カチッ) ともあれ、あけおめですメリさん 食べるかどうか解かりませんけど、鏡餅など持ってきましたよ(カチカチ間接を鳴らしながら) -- リボヴェリヴ
    • ヴェリヴ様ー!?(リボルテック化してることに驚きながら)
      少々体調を崩しておりまして、だいぶよくなってはきたのですが・・・
      あ、これはこれはどうもでございます、あけましておめでとうございますね(鏡餅を受け取りながら)
      • HAHAHA! 私「本体」はリボ化してないのでご安心を…(カチカチッ)
        樹でも病気というか、悪い虫に食われるとか…専門じゃないのでお大事にとしか言えないですね、ううっ(カチッ) -- リボヴェリヴ
      • 樹的な病気というよりは疲労が溜まっていたのか、体がだるくてだるくて・・・
        2日ほどゆっくり休んで栄養もとって、なんとか持ち直して来ましたわ・・・ヴェリヴ様も色々ありましたようで・・・
      • いえ、うっかり死に掛けちゃいましてあははー! …まあ色々あって生き残りましたけど
        そうだ、折角だから蜜柑もどちゃっと置いてきますね ビタミンCの補充にもなりますし -- リボヴェリヴ
      • ご無事なようで良うございました・・・出落ちなさらぬようお気をつけくださいませ?
        最近私の回りで出落ちする方の多いこと多いこと・・・(蜜柑を受け取り酸い酸い甘いといった顔をして食べながら)
      • 最近容赦無いですからねー うちの「知り合い」も5ヶ月目で虎に襲われましたし…
        っと、長居し過ぎたかな? ではそろそろ失礼しますね お大事にー(カチカチ音をたてて帰ってゆくリボ娘) -- リボヴェリヴ
      • いえいえ、お気になさらず〜またいらっしゃってくださいませね〜・・・私の知り合い今月2ヶ月目なのに虎が・・・幸いご無事でしたけど・・・
        本当・・・なんだかここらへんも恐ろしくなってきましたわねぇ・・・
  • この間は挨拶を有難うございました。此処に居ますと善い気が流れ込んできそうな気がしますわ
    若輩と申されましたが「後世畏るべし」、若い方のほうが可能性とエネルギーに満ちてますのよ -- ラナ
    • これはこれはラナ様、わざわざおこしいただきありがとうございます
      私も長生きのつもりでございましたが上には上がいらっしゃいますわねぇ・・・1000年2000年レベルで生きてらっしゃる方がこの酒場には多くございますわ
      ・・・若いほうがエネルギーに溢れてるのは確かですわね、こちらにきてから、若い方々の影響で私もやる気がでますもの
      • とても活動的な方ばかりですものねぇ(口に袖を当て笑う)
        五桁生きた方がいらっしゃった時は内心相当驚きましたの…本当、上には上ですわ -- ラナ
      • まぁ・・・!(驚きを隠せぬ様子で)五桁単位でお生きになったお方まで
        ・・・流石に私もあった人では3000年ほどの方が最高でしたわ・・・それでも私の10倍と驚き隠せませんでしたのに
        五桁のお方となりますと・・・想像すらつきませんわねぇ
  • 初めましてのこんにちはっ!もしかしてー木の精霊さんなのかな?
    雰囲気だけで適当に言っちゃったけどー合ってるかなー? -- ヒール
    • まぁまぁまぁ!はじめまして!ようこそいらっしゃいましたわ〜私、木の精霊ドライアドのメリアスと申します
      以後お見知りおきを〜よければお茶でも飲んでいかれますから〜?
      • メリアスさんって言うんだねー植物さんなのに動けるなんてやっぱり精霊さんはすごいなぁー
        これからよろしくねっ、それじゃあー少しだけもらおっかなぁー -- ヒール
      • お友達から貰いましたケーキもありますの、良かったらどうぞ(テーブルに紅茶とチョコケーキを並べ)
        動けるようになったのもつい60年ほど前になるでしょうか、昔は動かなかったのですよふふっ
      • えっ?ケーキ!?いいのー?!(目の前に出されたケーキを見つめながら)
        ・・・(紅茶を一口飲み)へぇー、メリアスさんも最初からその姿ってことじゃなかったんだー
        動ける事って植物さんにとっても嬉しい事なのかな?そしたらお部屋の鉢植え持ってお散歩したら喜んでくれるかもっ -- ヒール
      • 人に比べると、大変遅いですが植物も少しずつですが動けますからね
        (ケーキを嬉しそうに食べる姿を微笑ましく見つめながら)
        日の光があたる所へ連れて行ってあげますと、きっとお喜びになりますわよ
        長く愛してあげられますと、精霊が宿ることも・・・私も100年以上大事に育てられ、精が宿った存在にございますから
  • すまない、暫く顔を見せずにいた。雪も降り出した時節だ、根の周りにムシロを敷かせて貰おう。
    …さて、今月尋ねて来たのには理由がある。知り合いの作るナイフに加護を授けてくれないだろうか。 -- レイ
    • いえいえ、お気になさらず〜レイ様もお忙しいでしょうし、私も少し留守が多かったですしね
      (ムシロに包まり暖かそうにしながら)私の加護で良ければ・・・今やればよろしいでしょうか?それとも「作る」ということですのでまだ出来てはいないものでしょうか?
      • すまない、いずれ返礼は精神的な物で。(頭を下げる)
        ああ、最近見知った子なのだが。が自分でナイフを…実は俺の趣味だ、教えて欲しいと言われてな。
        どうやら知り合い、それも想い人に贈る物らしい。 -- レイ
      • なるほど〜、最近方々でレイ様をお見かけいたしまわ〜
        では、お出来になったら、レイ様なり、ジャン様なりが持ってきてくだされば
        ドライアドの加護をそのナイフへと・・・想い人に送りますのでしたら厄災からお守いたせますよう、しっかりと祝福させてもらいますわ
      • 有り難い事だ、彼に伝えておこう。
        方々で見掛けるほど…派手な振る舞いをした覚えはないが…。悪い気はしない物だな。 -- レイ
      • 私も色々なところをふらりふらりとしていますので・・・たまにレイ様の後姿をお見かけして
        やはり見知った方には自然と目がいくものですから
  • ようメリアスさん、メリークリスマス。何故かケーキじゃなくてチョコクレープを進呈だ。来月パーティやるけど行先冬山なんだよなー…メリアスさん向きじゃないな -- タリス?
    • こんばんわタリス様・・・少し体調を崩し気味ですので冬山は辛いですわねぇ・・・
      それでも顔をだせるようならだしてみますわね〜いつもありがとうございます
  • いらっしゃる時に挨拶を…と思ったんですが、タイミングが合わないみたいなので…
    よろしければケーキをどうぞ! …僕の茎が細かくして混ぜてありますが、害はありませんので -- ディスコ?
    • すれ違い気味で申し訳ございません〜ここ数日ほどダウンしておりまして・・・
      まぁまぁ・・・ディスコ様の・・・アロエリーナ様みたいですわね、あの方も自分の体をヨーグルトに混ぜてらっしゃいますから
      ありがたく頂きますわ〜お茶の時間にでも〜明日のお茶の時間が楽しみですわ〜
  • ごめんくださーい、次のクエストで組むことになったんでよろしくお願いしますわー
    (・・・この植物、何をドロップするんじゃろうか) -- タントラ?
    • あらあらまぁまぁ!久しぶりですわ同じ酒場の方とご一緒するのは!
      ディーガとか 使えます(隕石状のものをポヒョーンと投げながら)
  • メリアスおねーちゃーん! 挨拶に来たよー! おけらまうまうもよろしくねー!
    「まうまう♪」 土も耕すこともできる憎いやつさ! 「まうまう!」 -- キュクロ&まうまう?
    • キュクロさんいらっしゃいませ、こちらから行こうと思ってましたのにお先に来ていただきありがとうございますわ〜
      まうまうさんもお元気そうで・・・私が昔住んでたところでもよくオケラさん見かけたものですよ
  • ……♪(ふわりとやってきた。ここは快適なようだ) -- エメラルド?
    • まぁまぁエメラルドさん、また来てくださったんですね!
      ゆっくりしていってくださいな エメラルドさんが飛び回っていらっしゃるととても綺麗で私も落ち着きますの
  • おや、もう確定リザードマンの依頼があるのかメリアスには……き、気をつけるんだぞ?
    奴らは姑息で卑怯で罠ばっかりつかってくるから、弱点だらけのメリアスには意外とキツい相手かも知れない
    例えばほら、罠で除草剤が辺り一面に撒かれたりしたらメリアスなんてひとたまりもないんじゃないだろうか…だ、大丈夫か? -- トーコ
    • 無事帰ってまいりましたわ〜(出来の良いフレイルを嬉しげに持ちながら)
      除草剤もなんのそのですわ!私、こうみえても案外丈夫ですから!それに浮けますので・・・地面にまかれてるのは避けれましたり!
      やっと念願の新しい武器ですわ〜・・・斧じゃないけどどうしましょう・・・威力はだいぶあがるのですが(嬉しそうに悩んでいる)
  • 銀鉱の依頼書を持って絶望的な顔をしている) -- ヴィレッタ
    • (最近は正直キノ鉱脈のほうが死ぬのではないかと思う私であった)
      ・・・・・・ヴィレッタ様・・・大丈夫かしら・・・ここまで酷い依頼ばかり回されるなんて・・・ウゥ
  • ここがメリアスさん家かぁ……なんか緑豊かって感じ〜(家の外を散策中) -- ココ?
    • 私が住みはじめましてから、木々が生い茂っておりますから・・・精霊やマナの多い森には木々や動物が増えると言われていますからねぇ〜
      • へぇ……そうなんですかー……? うん、こういう自然豊かなお家っていいかも。すっごくリラックスできますぅ……
        (んーっ!と気持ち良さそうに背伸びをする) -- ココ?
  • 微妙に久しぶりにこんばんはー。そういやトレントの大剣をこの前使ってみたんだけど。大剣にしては軽くて振りやすくていいな
    と軽く報告しつつ自家製キャラメルを進呈、どーぞー -- タリス?
    • これはこれはまぁまぁ(甘いキャラメルを口の中でコロコロしながら)
      それはようございました、生きている剣にございますから、使う人の心、気持ちにきっとこたえてくれてるのだと思いますわ〜
      • たまにはそういう小さいお菓子もいいかなってね
        持ち主の心に応えるか…どんな剣になってくれるんだろうなぁ。水やりも定期的にやってるけど元気かなこれ(背負っていた大剣を見せてみる) -- タリス?
      • あっ・・・申し訳ございませんタリス様・・・あまりにも良い陽気なので少し(目をこすりながら)
        ・・・(大剣に軽く手を触れ)・・・はい、とてもお元気なようですわ・・・タリス様が大事になさってるのが伝わってきます・・・
  • あ、あの・・・恥ずかしながら、またも帰ってきてしまいました・・・ -- ヴィレッタ
    • そんな・・・声まで変わって・・・!!
      ではなく、おかえりなさいませ・・・噂の神姫ボディと言うものですわね!?・・・・・・随分と小さくなられましわねヴィレッタ様
      • はい・・・元の身体は拾ってきた薬草とメアリス様の花で修復中でして、治るまでは此方を、と。
        一応植物タイプのボディとの事ですが、こう、なんというか・・・色々慣れないですね。
        (眼鏡を上げようと中指で眉間をさすり、無い事に気づいて慌てて手を下げる) -- ヴィレッタ
      • あらあら(メガネを治す仕草を見て微笑む)姿形は変わってもやはりヴィレッタ様ですわね
        ・・・今度は出落ちなければ良いですねぇ・・・最近はキノ鉱脈のほうが、序盤の死亡率酷い気がしますわ
      • (少し頬を赤らめるも、咳払いをして平静を保とうとして)はい、私は私です。
        ・・・でも、眼鏡どころかメイド服も無いのは落ち着かないので、何か用意するつもりです。
        もっとも私のメイド服は身体の一部・・・樹皮の様な物なので、普通の服を着るのもそれはそれで違和感があるのですがね。
        最近の捜索は本当におかしいですよ。虎とか歴戦クラスが相手するモンスターじゃないですか・・・ -- ヴィレッタ
      • ですわねぇ・・・薬草探索とはいえ虎がでられるなんて・・・私のお友達でよく薬草探索いってらっしゃる方がいらっしゃいますけど
        その方でも虎とか滅多にでませんよ?出てもオーガやら巨大サソリやら・・・
        討伐で三ヶ月目でグリフォンでてきたとかああ言う類レベルの不運でしょうきっと・・・(心配そうにしながら)
        お体、はやく治りますとよろしいですわねぇ・・・今度、薬膳料理でもお持ちしますわ
      • まだオーガなら何とかなったかもしれなかったですがね・・・グリフォンですか。それも恐ろしい話です。
        ありがとうございます。元の身体に戻れたら、またメアリス様のスープを飲ませて頂きたいと思いますよ。 -- ヴィレッタ
      • 私と一緒にこちらにきた他のドライアドがいましてね・・・3ヶ月目でものの見事にグリフォンが・・・
        私はまだ運が良いほうにございました(思い出し、少しだけ悲しげな表情になり)
        それはともかくとして、お体戻りましたら、ヴィレッタ様は美味しいといってくださったあのスープをまたご馳走いたしますわ!
        こちらのお姿もお可愛いらしくはありますが・・・やはり自分の体が一番馴染みますでしょうしね
      • それは・・・お悔やみ申し上げます。(深々と頭を下げる)
        はい、楽しみにしておりますね。あの味は私も何度か挑戦してみましたが、どうしても再現できませんでした。
        どうやらメアリス様が作るからこそ出せる味の様で・・・不思議なものです。
        何時までこの姿で居るかは分かりませんが、身体が治るには1年程度は掛かるようなので
        少なくともその間は頑張ろうと思いますよ。(苦笑して)虎やグリフォンに当たらなければ、ですがね。 -- ヴィレッタ
      • 一年にございますか、やはり虎が相手ですと損傷が酷かったのですわねぇ・・・
        では、今度作り方をお教えしますわ!お料理を一緒に作るのも楽しくございますから
        少し、刻み方にコツがあるんですよ?消化吸収がよくなるようにと色々試行錯誤したものですわ・・・
      • ええ、やはり相手が相手でしたからね・・・命があっただけマシなものです。
        それは嬉しい申し出ですね、是非お願い致します。・・・なるほど、そうだったのですね。
        上手く作れたら、オリオナエさん達にも振舞・・・って、あれは私以外の味覚にはあまり合わないのでしたっけ?(小さく笑い)
        それでは、そろそろお暇致します。お料理のご教授、楽しみにしておりますね。 -- ヴィレッタ
  • 一人身同盟の名簿からあるいてきたぞー、オレはベルナートっていうもんだ。特に言うべき特徴は他にない!
    ……なんかこの辺酸素の濃度が高いような気がするな…気のせい? -- ベルナート
    • ようこそいらっしゃいました。ベルナート様ですわね・・・あらベルモンドの・・・タリス様とご一緒の孤児院の方なのですね
      ここらへんは樹が多いですしね、酸素は確かに濃いかもしれません、森林浴にいらっしゃられる方も多いのですよ?
  • 「この前買ってきたショコラが異様に美味しかったんで、御裾分けしてゆくんよー(冷蔵庫?に詰めて立ち去るポニテ)」 -- ヴェリヴ
    • まぁまぁ・・・これはこれはありがとうございます 甘味が充実して最近幸せですわー!
  • 一人身同盟員の挨拶回りにお邪魔しますよ、っと
    今年のひな祭りにゃまわりきれなかったんで、ごめんなさいと頭を下げつつあらためて水羊羹をどうぞご賞味くださいな -- イモゲリヒト
    • あらあらまぁまぁイモゲリヒト様、相変わらず良い動きをしていますね
      いえいえ、最近お忙しそうですし、無理なさらぬようにね?あまりお見かけもしませんから・・・少々心配しておりましたよ
  • ……?(ランダムワープでココにたどり着いたようだ) -- エメラルド?
    • ・・・まぁこちらでは珍しい・・・マナ純度の高い妖精の方ですわね・・・私たちにより近い部類の
  • この前は何かオウの所に行くのを急かしたみたいでごめんなメリアスさん、別にそういうのじゃなくて俺から出向ける精霊の人が居たら紹介してほしいなって感じだったんだけど
    まぁそういうのなしでとりあえず差し入れ、はい揚げパン -- タリス?
    • いえいえ、そんな でも紹介できそうな精霊の方々はもう皆様紹介してしまいましたねぇ・・・
      妖精の方は多いですけど、純粋な精霊の方って殆どいらっしゃらないのですよねぇ・・・
      あっとこれは珍しいものを・・・パンを揚げていらっしゃるのですね・・・砂糖をまぶしてらっしゃるのですね
      (一口齧ると)・・・まぁ!面白い食感で・・・とっても美味しいですわ!これ!
  • おや、何やら不穏な気配と大変そうな感じがするが…あー…お邪魔だったろうかな?
    あぁいや、言わずとも良いぞ…メリアスなら、帰って来る答えも大体わかっているからな。
    と言う訳で私は無遠慮にお母さんに甘えに来たよメリアス。
    あっはっは〜(楽しそうに笑いながら、ぐてーと樹に寄りかかって) -- トーコ
    • あ、いえいえお気になさらずに(宝物庫の奥からモゾモゾと出てきながら)
      トーコさんは見かけによらず甘えん坊さんですわね(樹にもたれかかれ笑うトーコの横に座り込み)
      ご遠慮なさらず、甘えていってくださいな・・・ふふっ・・・(ニッコリ微笑みながら、髪を梳くように頭を撫でる)
      • ん?あぁ…まぁメリアスの顔を見に来るついでだったし何より…甘えん坊よりも天邪鬼が強いのではないかな。
        そういわれると急に甘えるのではなく、させる側に回ってやろうというささやかな、抵抗心が出てきたぞ・・・? -- トーコ
      • あらあら、まぁまぁ(対抗心を顕わにするトーコを微笑ましく見つめ)
        私、あまり人様に甘えるということをしたことありませんので・・・甘え方があまりわかりませんよ?(楽しげに笑いつつ、頭を撫で続ける)
      • なんだ、その目は…まったくもう、メリアスのその目にはかないそうにない…降参しよう。
        ん、…別に好きなようにすれば良いのではないか?
        とは言っても、メリアスが好きにすると甘えさせる側にどうしても回ってしまいそうな気もするのだがね。 -- トーコ
      • そうですわねぇ、私が好きにしますと・・・撫でてさしあげたり、ギューっとして差し上げたり・・・
        唄ってみたり、ご一緒にお茶を飲んだり・・・和やかーな時間を過ごすのが好きですからねぇ・・・
        トーコさんが喜んでくだされば、私も嬉しいですわ
      • だから、それがお母さんらしさに繋がっているのだな…天性か。天性のものか?
        あぁ、確かにそんな時間を過ごせるのならば私は大喜びで迎えるだろうがな。
        今、それをしてしまうと安心しきって眠りこけてしまそうだ…あぁ怖い、この季節にメリアスの傍で寝ると虫刺されが酷そうだからね。
        悪いが虫がいなくなるころにまた失礼させてもらうよ…ふふっ。
        またねメリアス? -- トーコ
      • はい、またいらっしゃってくださいませトーコさん(微笑み、手を振ると、その背中を見送った)
        ・・・穏やかな時間を過ごさせて貰って私こそお礼をいいたいものですわ
        (嬉しそう微笑むと、遠くを見つめ、緩やかな一日を過ごしたという)
  • (ぶすぶすと所々焼け焦げておぼつかない足取りでやってくる)
    ・・・・・・メリアス、今晩は・・・ちっとわるいけどあるものを預かってくれないか?
    (あー、しんどい…と地面にへたり込み背中に背負った一本の剣を地面に置く)
    風薙・ナガサキって・・・剣を聞いたことあるか?一振り振るえば熱風吹き荒れ屍が舞う…まぁ殺意の塊みたいなもんなんだけどな…
    これがその剣だ…封流殺っつー結界を今4重にかけてある、骨が折れたぜー!(どさっと倒れて)
    いまさらなんでこんなものを・・・っつーと色々俺の昔話にもなっちまうんだけどよ・・・まぁ、その昔話は置いておいて
    この魔剣、刀身は太陽の殺意を聖人の背骨やらなんやらで作った軸に纏わせてある
    持ち手は聖樹から削りだした数珠と徳の高い坊さんが自分の血で書いた札で影響を受けないように保護してある
    それでもこの様だけどな(ところどころぶすぶすと焦げた自分を見せる様に両腕を広げる) -- バニッシャー?
    • んでだ、保管場所に最近人が近寄ってきたからメリアスの所に置かせてもらえないか?
      ここなら安全だろうし…お願いできるか? -- バニッシャー?
      • バ、バニッシャー様!?・・・大丈夫にございましょうか(焼け焦げた姿に慌てながら近づく)
        ・・・・・・確かに凄まじい力を感じますわね・・・確かに承りました、宝物庫の二重扉の裏の金庫に私の結界も含め保管させてもらいますわ
        ・・・私が運ぶと危ないですわね、ドリュアデスさーん 倉庫までお運びお願いしまーす
        ・・・バニッシャー様・・・えーと大丈夫にございますか?なんなら治療していかれます?
      • うー…自然に治るの待つしかないかな…知ってるかー…太陽の光って間近でモロに喰らうと因果律ごと焼かれて傷を治すことすらできないんだぜ&br;(うわ言の様にぶつぶつ呟き)んー、ちょっと今のままだと帰れるかわからないから治療頼む…
        (ぐったり地面に倒れこむと右目に張ってあるH型の護符がはがれて焼けて所々崩れ落ちた羽のようなものが背中に広がる) -- バニッシャー?
      • ではこちらを・・・(薬草を煎じた飲み薬を手渡し)
        火傷にも良く効く薬草の塗り薬を・・・代謝をよくいたしますので・・・それと私のマナを少しお分け致しますね・・・
        (手を握ると、大気からマナを集め、自分の体からバニッシャーの体へと流し込む)
        ・・・・・・・・・っはぁ・・・これでお帰りになられる程度には回復いたしてくださればよいのですが
      • ん……苦…(顔を顰めながら何とか飲み干す)
        (火傷が引き、完璧に治療はできずに赤い痣がところどころに残っている)
        はぁー・・・・・・・・・ありがとう、メリアス・・・だいぶ楽になったよ・・・(マナを受け顔色が良くなる、背中の羽は相変わらず焼けたまま弱弱しく揺れた)
        今日はちょっとメリアスの所に泊まってくよ・・・まだしんどいし・・・
        (そう言うと木の根元に丸まって深い眠りに就いた) -- バニッシャー?
  • 不確定要素の高い依頼で身を案じていたが、無事で何よりだ。
    この時期は油虫が集る、ネット代わりになるかとレースの巻き布を買い求めて来た。 -- レイ
    • まぁ!ありがとうございますレイ様・・・そうなのですよねぇこの時期は虫さん達がお元気で
      語りかければ多少は引いてくださるのですが、彼らも生きるために動いていますから・・・こういうのがあれば寝ているときも安心ですね
      (レースを肩から掛け、嬉しそうにクルリと周った)
  • こんばんはメリアスさん。おかげさまでプールさんにも力を貸してもらえたぜ、紹介してくれてありがとう。今日はドラ焼きを差し入れてみる、はいどーぞ -- タリス?
    • あらあら、それは良うございました 順調にいっておりますわねぇ
      今度時間を見つけてオウ様のほうにも参られますので・・・最近どうも夜行性過ぎてあまり人様の居る時間に行動できませんわ
  • こんにちは!こっちからも来てみたよ、何か大分経っちゃってごめんね!
    乾燥ハーブのお返し…って程出来が良いワケじゃないんだけど、この前のはふつーのだったから今度はチョコチップクッキーにしてみたよ。
    良かったら食べてね(小さな包みを差し出す。良くも悪くも教科書通り、と言ったような出来で) -- リーベル
    • まぁまぁ!お久しぶりにございますリーベル様!いえいえ、お気になさらず
      こうやってきてくださっただけでもとてもありがたく思いますから・・・(微笑みながら)
      それに、またクッキーを頂けますなんて、私甘いものに目がございませんから・・・紅茶と一緒に頂かせて貰いますね
      (ウクウキとした様子で台所のお茶請けにクッキーをしまいこみながら)
  • (大きく肩を落としながら)お疲れ様です・・・またですよ・・・また次の依頼が貴重な薬草ですよ・・・
    マスターは私に恨みでもあるのでしょうか・・・ -- ヴィレッタ
    • まぁまぁヴィレッタ様・・・最近多いようですわねぇ薬草探索依頼・・・
      ・・・大丈夫なようにお祈りしておりますから、きっとお帰りになってくださいませねヴィレッタ様・・・
  • 燃やしたら死ぬのかしら
    • 私を火にくべないでください〜 水分を含んだ木はなかなか燃えず大変なのですよ〜
      • よし、草枯らしを撒こう
      • いやいや!おやめくださいませー ひー(逃げ惑いながら)
  • (ぐてー、と樹に寄りかかるようにして倒れると)……メリアスの傍にいても、それなりの森林浴の効果・・・みたいなものは得られるのだろうかな?
    …まぁ、どちらでも構わんか。新鮮な樹木の香りが…ふぁ……
    …メリアスは意外と、お母さんな部分が多いのかもしれないね…ふふ -- トーコ
    • アロマセラピー的な効果でしたら・・・(寄りかかるトーコ様の横に座り、緑の香りを当りに振りまく)
      酒場でなんだか噂になっておりましたが・・・トーコ様大丈夫でしょうか?お疲れになっておりましたら・・・何かお力になれればと
      お話ならいつでもききますから・・・お疲れになったり悩みございましたら是非とも来てくださいね?
      (お母さん部分、と言われ少しだけ微笑み)・・・そういえばよくお姉さんとかお母さんとか最近は言われますねウフフっ
      • …うわ、メリアスまで知っているのか……一体私の噂は何処まで広がっているんだ・・・!
        ・・・・あぁ、大丈夫。大丈夫だよ、もう何とかなった。
        後欲しいのは、こう…自然の癒しだろうかな。(ぐてー、と樹に寄りかかりながら胸一杯に空気を吸い込んでリラックスしながら)
        ふふ、わかるよ、その気持ち凄くわかる!メリアスって何だかこう…本当にそれらしいからな。
        傍にいると安心できるのは、樹の香りだけじゃないはずだよ! -- トーコ
      • 私も詳しくは知りませんのであまり口を挟めることではないのですが・・・
        酒場でなんだか何人の方がトーコ様をご心配なされていましたから・・・それで私の耳にもということですわ
        何とかなられたのでしたら良かったです・・・私のお部屋でリラックスできるといってくだされば幸い
        お茶もお飲みになります?貰い物ですが・・・良い茶葉がありますので、クッキーなども差し入れに貰ったものが
        皆様、本当によくしてくれまして・・・最近は毎日がとても楽しく過ごせていますわ・・・私も皆様に安心と安らぎを・・・
        ・・・きっと皆様に与えて貰えていますから、穏やかに過ごせるのだと思います(ニッコリと微笑みながら)
      • …そうか、私はまだ心配される立場か…ふふ。それだけで助かるというものだよ。
        …いつごろだろう、数日前なのは私も友人に聞いたが、具体的な時間がね……記録を読み解きたいのだが…。
        そういわれてもなぁ、現実にメリアスの所にはこうして自然の匂いがあって、私はそれが好きで…あぁ、まるで東方の四季のようだ。…青々と茂る草木の匂いはな。
        …いや、もう少しこのままでいよう。今食べたり飲んだりしたら、きっと眠れないよ。………貰った分を倍にして返せる、メリアスは、だからお母さんで……(微笑みかえしながら、そのまま首がかくんっと落ちて静かな寝息をたてた) -- トーコ
      • 酒場にはなんだかんだで優しい人は多いですから・・・何かあればご心配なされるものですよ
        ・・・あらあらまぁまぁ・・・トーコ様お眠りになられて・・・(樹に寄りかかり眠る姿を微笑ましく見つめながら)
        ・・・まだ肌寒いですし、風邪をひいてもいけませんね・・・(ゆっくりと髪を撫でながら)
        (周りに樹に手を当てると蔓が伸びトーコの体を持ち上げる)・・・ベットにでもお運びいたしますわね、今日はごゆっくりお休みくださいませ
        (月明かりの下、休めるようにと静かに子守り唄を歌いながら、メリアスもその横でゆっくりと眠りについた)
  • …ういっすメリアスさん、今日も何か質問ばっかり持ってきちゃったんだけどいいかい? -- タリス?
    • これはこれはタリス様、はい私で答えれることならばなんなりと
      (部屋に招き入れお茶の用意をしながら)
      • おっとっと、何か大分時間空いちまった気がする、ごめんメリアスさん。
        いや、闇の精霊で船長のオウにアルテナの剣に力を貸してくれっていったらさ、やり方がわからないんだと。
        俺じゃわからないし同じ精霊のメリアスさんならコツをしってるかと思ってさ -- タリス?
      • いえいえ、お気になさらず私もさきほど目覚めたばかりですから
        (お茶を淹れ、テーブルに並べながら詳しい話を聞く)・・・なるほどぉ・・・オウ様は人から精霊になられた方のようですね
        そういう方に教えるのはこうなかなか難しいものですわね、私やテルルちゃん、バニッシャー様などは生まれながらに精霊ですから
        人が息の仕方を、体の動かし方を 自然と知ってやるようなことですから
        改めて、やり方となると・・・なかなか説明が難しいですわねぇ・・・(ティーカップに口をつけながら頭を傾け悩み)
        私の場合ですと「ヌゥリャー!」っと言う感じで「ぁっ・・・やぁっんっ・・・」という感じになって ぐでーんという感じにやります(抽象的過ぎる身振り手振りをしながら)
      • …その話、俺も興味がある。席に加えて貰って、構わんだろうか。 -- レイ
      • まぁまぁ!レイ様もいらっしゃいませ、今お茶をお淹れしますわねー
      • すまんな、気を遣わせた。
        …ああ、弟子から聞いて思い出したのだが。今月はホワイトデーと言う事だった。
        代わりになるのかどうかは分からんが、腐葉土をすきこまさせて貰う。 -- レイ
      • あ、これはどうもでございます (腐葉土を受け取り 寝室に運び込みながら)
        眠るときにでも使わせてもらいますわ〜お肌ツルツルになりますの
      • すまん、この程度は礼をしなければな…席に座らせて貰う。 -- レイ
      • うお、いつの間にか知らん人が。…それは俺じゃ説明できないな…精霊にとっては自然な行動なのか…参ったな、どう伝えればいいんだろう -- タリス?
      • レイセオル・ファルクラムだ。愚鈍故に覚える必要も無いかも知れんが。(気配を感じ取る)
        (…出来るな。だが線は細い、打たれ弱いか…?) …ともかく、横で聞かせて貰いたい。俺にも瑣末な事だが、関係しているのでな。 -- レイ
      • なんか面白そうな話し合いしてんなー、俺も混ぜてくれよ -- バニッシャー
      • おっと、丁寧にどうも。クレイタリス・ベルモンドだ…あんまり実力計られるように見られてもな、あんま強くないぜ?(肩をすくめて)
        お、バニッシャーさんまで。なんか賑やかになってきたな。精霊が力をこめるのってどんな感じなのか聞きに来てたんだよ -- タリス?
      • (入って来た者を一瞥し、頭を下げて元に戻る 稚児趣味は無いようだ)…レイセオルだ。
        俺が知りたいのも、そこにある。魔力を込める、とはどのような方法なのか、と。 -- レイ
      • バニッシャー・シルフだ、よろしくな
        こういう話し合いってのは面白いからな ついつい飛び込んじまったぜ -- バニッシャー
      • バニッシャー様もいらっしゃいませ、オウ様になら私よりもバニッシャー様のほうが
        お教えするには適してるかもしれませんねぇ、前はあのお船に乗っていらっしゃったのでしょう?確か
      • いや、そうなんだけど俺はあの船下りちまったからな…それも喧嘩別れちっくに(気まずそうに肩をすくめて)
        まぁそんな別れかたしちまってもあの野郎のことが気になるわけで…
        後その口ぶりからするとやっぱりオウの野郎は属性付加が出来なかったかー…ふーむ -- バニッシャー
      • 知り合いだったみたいだな、そういや…喧嘩別れだったのか
        オウは出来ない以前にやり方がわからんとか言ってたような気がするぜ、実演してもらえばいいのかもしれないけど、二人にはもう頼んだからなぁ… -- タリス?
      • …精霊にとって、自分の属性を持った魔力を器物に付与するのは、ごく自然な事なのだな。
        その技法、人間にも分かるようには伝えて貰えないだろうか? -- レイ
      • こう、自然にできてることは説明は難しいですわよねぇ・・・賑やかになってきて私は今とても楽しいですが
        うーん、どうしましょ(クッキーをお皿の上に並べながら)今度、オウ様に直接あってお話してみましょうかしら
      • 魔術師っぽくいうとな(がりがりと地面に大きな丸を書いて)これが世界(大きな丸に小さな丸を繋げて鎖を描く)で、これが俺たち
        つまりこういうこと、俺も感覚でやってるから二人にはこの説明で理解できるかわからねえけどさ
        えーっと、うーん…まぁ、そのなんだ…つまりー…(腕を組んでうむむむと唸り)
        オウに分かりやすいように言うとだな
        タリスの持ってるその剣は海だ、どの海にでも繋がってるしぱっと見一つだけど一つじゃないんだ
        で、その海には潮の流れがある…その「流れ」って奴に乗るんだよ…乗るって言うかー、いや、乗るんだ
        まぁそんな感覚だな -- バニッシャー
      • メリアスさんが訪ねて教えてくれるのはいいかもなぁ…
        (クッキーを一つ摘まんでみる)魔力を籠める方法か…身体能力強化の魔術とかとは違うのかね
        (バニッシャーの書いた図を覗き込んで)ふむふむ、アルテナの剣が海でそこに力を…流れが潮流に乗るようにえーと…「魔力」を流すのか? うーむ…魔術習っとけばよかったな… -- タリス?
      • …対象となる器物は、世界に「流れている物」を引き出す管のような役割に過ぎない、と。 -- レイ
      • つーか、魔力って何だよ まず俺はそれが理解できないんだよなぁ
        魔法って何だよ、当然の事じゃねえかーってな…人間とのギャップだよなぁそう言うの…
        (クッキーを齧り)あー、なんて言うか…何か感じない?今もさ、分からないなら分からないだろうけどそいつを包むっていうか
        そもそも乗るって言うのはモノのたとえだよ、なんつーか「ゴオオオオオ!」ってな感じで「ふわっ」となるんだよ
        管って言うか、あー…こんなことなら真面目に話し聞いておくんだったぜ、俺は俺でお前はお前で、けど俺とお前が居て、んで剣も居るんだよ
        だから剣をー…わり、自分で言っててわけわかんなくなってきたメリアス交代 -- バニッシャー
    • (交代タッチされつつ)えーとですね、この世界には人が空気を吸って生きていますように
      マナが満ちていまして、人はそれを魔力と呼んだり、しますが、またマナ以外のものも満ちていたりもします
      きっと私でも感じ取れないものも沢山ありまして、それを引き出し魔法と呼ぶ人もいらっしゃいます
      つまるところ、認識の違いで色々名称もやり方も変わったりするわけでして、精霊と一括りにしましても発生や在り方の違いで
      (暫く講義のような話が続く)・・・と言う訳でして、言い換えるならば・・・私とバニッシャー様でもきっと力の込め方も違ったりしますので
      やはり一番は私がオウ様にあってお話をきいてその上でお教えになったほうがよろしいでしょうねぇ
      • 魔力って説明から!? うわ、魔術師協会にできるっていう学校に通いたくなって来たぜ…大人しくメリアスさんの話聞こうか
        (ちゃんと講義っぽい話を聞いてみた)つまり眼には見えないけど俺達がいる世界にはマナとか魔力とかいろんな物があると
        けどそれは観測者の認識で呼び名が変わったり当然過ぎて認識もしてなかったりするのかね…
        つまり闇の精霊には闇の精霊の力の込め方があるかもしれないって事かな。やっぱ最善はメリアスさんに行って貰う事か…頼めるかい? -- タリス?
      • …少し、見て貰っても構わんだろうか。(壁に立て掛けていた身の丈よりも僅かに高い大剣から布を取り去り、構える)
        「バスタードソード、青の切削」…と柄には刻まれているが、これはそもそも剣なのかどうかすら分からん。 -- レイ
      • そうですわね、オウ様のほうは、後日私が尋ねてみましょう・・・何かしら切欠でもつかめましたなら・・・
        変わりに精霊精霊していらっしゃる、音の精霊のプール様でもご紹介しておきましょうタリス様には・・・とても優しいお方なのできっと力を貸していただけると思いますよ?

        っとレイ様のほうは・・・えぇ、凄くこう光ってますわね 魔力的なものというよりは・・・機械的な何かを感じますが
      • (じーっと大剣を見て)これはあれじゃね、魔力とか精霊とかそう言うのとは一番かけ離れた所にある物なんじゃないかな -- バニッシャー
      • 俺もそう思う、機械的な物だと。だが気迫を体に満ちさせた時に、この青い帯が輝く。
        相手を斬り伏せた後は、体力の消耗とは異なる疲労が体に走る。…正直な所、よく分からんのだ。
        機械的な機構で、俺の中の魔力を変換しているのか?
        仮にそうであるならば、魔力を引き出す事で剣の威力を更に高められるのではないか? …そう思い、話を聞かせて貰った。 -- レイ
      • 機械的なもので生命のお力を無理やり魔力・・・と言いますか 力に 変換してらっしゃるのでしょうか?
        私、機械についてはさっぱりちゃんでございまして、魔力を引き出す術・・・と言うのも
        さきほどからご説明しているように、自然にやっておりますので・・・魔術師の方のほうがそういうのはお得意かもしれませんねぇ
        知り合いの方で、そういうのをお教えになってる魔術師協会のお方がいらっしゃったりしますので、今度ご紹介いたしましょうか?
      • プールさんね…よし、今度尋ねてみるぜ。いつもありがとうメリアスさん。
        (バスタードソードと疲労の話を聞いて)…あー、レイさん、それは間違いなく魔力の消費じゃないか?
        俺も体の魔力が持っていかれて虚脱状態みたいになった事があるぜ -- タリス?
      • そうか…すまん、門外漢な物で区別が付かなかった。
        思えば魔術師を倒す方法は学んだが、魔術その物についてはついぞ習いもしなかったな。 -- レイ
      • その剣に関しては俺達なんかよりもタリスのほうが詳しそうだな&br;どうもああいう武器武器してるのは俺にはよくわからないぜ -- バニッシャー
      • っても機械系の知識はないから具体的にその剣が何かはわからないけどな。魔力を消費して自分を強化するって効果に心当たりがあっただけさ。俺のはもうちょい危険だけど -- タリス?
      • そうか…個人の中の魔力を引き出す物は魔法と言えど別の系統なのだな。
        ありがたい事を聞いた、後日協会とやらに伺うとしよう。 -- レイ
  • モスマンチョコでございまする。居候の方とどうぞでする -- シイミセチ?
    • SAN値下がって参りました・・・これが宇宙の神秘ですわね
  • チョコもってきた!メインがコスプレになっちゃったけどね -- 黒子
    • あら、黒子様ありがとうございますね とても可愛らしい服装で・・・
      そういうのがお似合いになられる黒子様が羨ましいですわねぇ
  • こんばんはメリアスさん。おかげさまでメリアスさん含めて2人まで助力を貰ったぜ(軽くアルテナの剣をみせて)
    この前大分負担をかけたみたいだから何か植物によさそうな液体肥料とか持って来たんだけど使えるかい? 普通の食べ物で回復するならなんか作ってくるぜ? -- タリス?
    • あ、タリス様、それはようございました こちらにもなんだか一つほど増えたりなどしてたり
      ノーム様も三日ほど前まではこちらに滞在しておられましたのですが・・・遠くの地へ帰られてしまいまして・・・
      液体肥料は、やはり根から吸いますととても巡りよく元気になりますわ!
      • 本当だ、なんか凄い槌が…やたら重そうだなぁ。俺にはちょいと使いこなせなさそうだ
        マジで!? それは無念だ…行き違いじゃしょうがない、酒場で見かけた精霊を地道に当たって行くか…
        OKわかった、じゃあ液体肥料を進呈するぜー…どうすればいい? -- タリス?
      • (体を少し回転させて地面に埋まる)・・・ではこの根元にプスっと液体肥料を、2時間ほど埋まっておきますので
        ゆっくりと吸い上げさせてもらいますわ だーいーちーのーちーかーらー(ホワンホワンっとした顔になりながら)
        槌は本当に重く・・・普通の方では扱えないでしょうね・・・筋力400近い方がやっと振り回せたほどでしたわ
      • なんか面白いな…(根元に液体肥料を差しながら) …400!? 
        俺まだ300くらいだぜ…まぁ剣士だからいいけど。精霊の作る武器にしては凄い凶悪だなー -- タリス?
      • 凶悪ですわねぇ・・・ノーム様のうっかりと私の力不足でできたものですから・・・
        でもこういう自然をそのままもってきたフォルム・・・私は好きなのでこうして飾らせて貰っていますわ(根っこがビクビク動いて肥料を吸い上げているようだ)
      • 確かに石に木の根が張ってて自然そのまま…そのまま? 確かに戦うためだけにある感じじゃないのはいいな
        持ってきた肥料は終わっちまった、悪いねメリアスさん。
        しかし武器って飾ってあるのと使って貰うのどっちが嬉しいんだろうなぁ、剣の精霊とか居たら聞いてみたいもんだぜ -- タリス?
      • 剣の精霊の知り合いは居ませんが、意思を持つ剣の方なら沢山いらっしゃるようですよ?
        案外お話をきいてみれば楽しいお話がきけるやもしれませんね?
        ・・・ふぅ・・・体に栄養が満ちますわ、明日にはだいぶ体が楽になっていそうです
      • そういえば友人の所にも知性ある剣があったし他にも神様が宿った剣もあったなぁ…暇があったら尋ねてみるぜ
        それならよかった、いつも負担掛けてばっかで申し訳なくってなぁ…今日はこの辺で帰るぜ。
        あんまり甘くないけどコーヒーゼリー置いて行くからどーぞ。それじゃまた! -- タリス?
      • いえいえ、遊びに来てくださるのはとても嬉しいですので、ご遠慮なさらず
        またいらっしゃってくださいませー 元気があるときは何か、今度お話でもさせていただきますわねー
  • (本当に来てくれないかなと期待する私)
    • (恥の上塗りをして凹む私)
      • (なでなで) -- ビコウ
      • …まあ、致し方の無い事だろう。そう気落ちするな、メリアス君。 -- レイ
      • ウゥ!ビコウさん・・・レイさん・・・寝起きはダメですわね 顔から火が出そうですわ
  • あの、お久しぶりです(深々と頭を下げた) 気づけば一年程度間が空いてしまいましたが……変わらず、お元気そうですね。良かったです
    私の方もあまり変わりありません。……本当に変わらないんですよ(身長とかが全く変化していない事にため息交じりなコンスタンスだ) -- コンスタンス?
    • まぁ、まぁ!コンスタンス様、お久しぶりにございます(深々と一礼しながら)
      私のほうもここ30年ほどさっぱり変わっておりませんので・・・その、あまりお気になさらないように
      ・・・そういうのがお好みという方もこの酒場には多いですよ?
      • 30年もですか……あ、でも。あなたと私とでは種が違いますし。それに……私は成長期の筈、なんですよ、ね(少し肩が落ちる)
        お好み?えっと…………ま……そ、そういうのはまだ早いですよっ!?
        ただ、好まれるのは……嫌ではありませんが……だからといって、このままが良い訳ではありませんし -- コンスタンス?
      • 人の時は短いですから・・・そして冒険者という時間がよりはやく過ぎ去る方々ですと
        自分では気づけないだけで、変わったりもするものですよ?・・・特に女性ですとね(ニッコリ微笑み)
        私の時はゆっくりと流れていますから・・・コンスタンス様も昔あったときよりも大人びて見えますわよ?
      • そういう……ものでしょうか。今一、分かりませんが……
        え?そ、わ、私は大人びてなんか…………でも、その。前より大人びて、ますか?(指を組みつつ、上目遣いで) -- コンスタンス?
      • はい、一年もたてば変わるものです、自分では毎日見ているでしょうから・・・その変化にお気づきにならないだけで
        コンスタンス様は、とてもお可愛らしく、魅力的でございますよ?
        酒場などにも顔出してみればきっともっと沢山の方々が放っておかないこと間違いなしですよ!
      • 私が……可愛くて、魅力的……えっ、と。可愛いまでは、良く言われるのですが……魅力的というのは、初めてです(軽く照れながら)
        そうなのでしょうか?……今度、機会があったら試してみようかな……
        あ、その。ごめんなさい、何だか愚痴を聞いてもらった上に励ましてもらってしまったみたいで -- コンスタンス?
      • いえいえ?お気になさらず、酒場で何か募集してるときに立ち上がってみるだけで結構認知されたりもしますし
        本当沢山の方々がいる場所ですから・・・アピールアピールです! 素直な感想で可愛く魅力的だと思われますよ?コンスタンス様は
        自信を少し持つだけで輝ける人もいますから・・・(照れる少女を慈しむように話ながら)
        このようなお話でよければいつでも来てくださいませ?居る時はごゆっくりお話もできますから
      • ……んんんん(魅力的という言葉にどうも慣れないコンスタンスだ) えっと、うん。今度やってみようかと思います。…………うん
        そうなのですか?……あ、でも。聞いてもらってばかりでは心苦しいですから、メリアスさんの方でも何かあれば、そして私でよければ、お話ししてみて下さい。何かの糧にはなれるんじゃないかと思いますから
        では、今日はこの辺りで。……どうもありがとうございました(深々と頭を下げ、手を振り振りしながらコンスタンスは帰って行った) -- コンスタンス?
      • はい、またいらっしゃってくださいませね?相談以外でもハーブティーの茶葉やお菓子でも持って遊びに行かせて貰いますわ〜
        (手を振る少女が見えなくなるまで、こちらも手をふり見送った)・・・ふふっ・・・なんだかとても可愛らしくなられまして・・・和んじゃいましたわ
        (少し疲れていた心を癒され、ハーブティを飲みながらメリアスは楽しげに微笑んだ)
  • ういっすメリアスさん、あけましておめでとう。去年の感謝兼今年もよろしくって事で栗きんとんを持って来たぜ -- タリス?
    • まぁまぁタリス様こんばんわ 栗きんとん・・・あぁほのかな甘味と柔らかな歯ごたえがたまりませんね
      栗、大好きなんですよ私・・・天津甘栗は週1ペースで食べるくらい
      • そんなに食べてるのか! 俺も栗は好きだけどな、甘栗としてより甘くして菓子に入れてあるのが好きだ
        新年最初にメリアスさんに頼みだ(アルテナの剣を見せて) とりあえず最初に仲良くなったメリアスさんから頼もうかと思って、剣に力を貸してほしい -- タリス?
      • そうですわね、渡す時に込めて渡すべきか悩んだのですが・・・
        では、剣をお借りいたします・・・(両手で短剣を受け取る)
        ・・・(目を瞑ると、緑色の光に包まれ、あたり一面に草や樹が芽吹く)
        (メリアスの身体からも蔓が延び短剣を包み込み、一瞬ビクンと身体が震え)
        ・・・んっ・・・あぁっ・・・・・・・・・お待たせいたしました(少々疲れたのか火照った顔で新たに印の刻まれた短剣をお返しする)
      • こういうのは改めて頼むのが筋だからな、それでよかったと思うぜ…
        …(儀式の様子を神妙な顔で見守った…なんか最後エロ!とか思ってない)
        …樹木の精霊だけあって樹とかが生えるんだな…ありがとうメリアスさん、少し疲れてるみたいだけど大丈夫かい? -- タリス?
      • あ・・・はい大丈夫です・・・少し消費が・・・思った以上に吸われてしまいましたので・・・
        横にならせて貰いますわ・・・お力になれたようで良かったです・・・(ぐったりと壁にもたれかかりつつ)
      • …わりーメリアスさん、本当にありがとう。いつか絶対にこの恩は返すから。(何度も礼を言ってから帰って行った) -- タリス?
  • あけましておめでとうざいます。新年という事でお雑煮をお持ち致しました。良ければご賞味くださいませ。
    (飾られた剣を見て)木剣ですか・・・私は武器は専ら自分の身体である葉や蔦を使うので使いませんが、
    それでもこの剣が只ならぬ逸品であることは理解できます。
    最近剣を拾って硬質な剣も練習中ですし、私も何時かこの様な剣を所持してみたいものです。 -- ヴィレッタ
    • はい、あけましておめでとうございます、今年もよろしくおねがいしますね
      (家の前にドリュアデスガーディアンが門松になって立ちながら出迎える)
      私も基本的には武器はあまり使わないのですが・・・精霊の力が必要とおっしゃられる人は昔からそれなりにおります故に
      そうやって生み出された秘術の結晶がこの剣にございます・・・自分ではあまり自分の腕を振り回してるようであまり使い勝手は良くはございませんけどね(おどけたように笑いながら)
  • ういっすメリアスさん。先月はどうもありがとう。とりあえず剣を作ってくれた精霊さんに挨拶に行きたいんだけど、名前を教えてくれないか? -- タリス?
    • あ、はい 風の翼剣は バニッシャー様 アルテナの短剣はテルル様ですね
      精霊ポータルから調べますと直ぐにたどり着けると思いますわ〜
      • よっしゃ、じゃあ後で挨拶してくるぜ、ありがとう。今日はチョコプリン持ってきたから貰ってくれメリアスさん
        それから貰った樹剣だけどさ…成長するって言ってたけど俺としてはどうしてあげれば成長してくれると思う? -- タリス?
      • そうですね、大事にしてくだされば・・・成長しつづけますので長く愛用したりなど・・・
        あとはたまに水をやったり日の光にあててあげますと植物なので喜びますね(チョコプリンを幸せそうな表情で頬張りながら)
        数年ほど使っていただければ・・・タリス様の想いにきっと答えてくれるとおもわれます
      • 愛用か…とりあえず鍛錬の時に使ってるけど、モンスター相手に振り回しても問題ないかな−。強度がちょっとわからないし。
        やっぱり植物なんだな…水をやるってのは如雨露の方がいいかい?
        数年か…じっくり付き合って行けって事かな、その間に剣に相応しい男になれてればいいんだけど -- タリス?
      • 長老トレント様のですから、流石に斧と打ち合ったりするとダメですけど、普通に殴打する武器として使っていただければ・・・
        刺激を与えますと成長によろしいかもしれません、水は如雨露あたりで週1くらい与えてくだされば
        ・・・タリス様なら大丈夫ですよ、ですから私達も力をお貸しするのですから(手をとり微笑む)
      • 刃物は受け止められないか…でもまぁ使いようはあるな、やってみるぜ
        刺激か…武器として使ってやればいいのかな。水やりの間隔了解
        うーむ、買い被られてる気もするけど…サンキュー。信頼は裏切らないぜ(取られた手を握り返してニッと笑い返した) -- タリス?
  • (とてもドキドキ、キラキラとした顔で下に飾られた武器の紹介文を見ている。頼んだら此れを本当に生で見られるのだろうか?と、今すぐにでも言い出したそうだ) -- トーコ
    • あらトーコ様、どうしたのですか?そんなに・・・まるで子供のように目を輝かせて
      何か素敵なものでも見つけました?(ニッコリ微笑みながら)
  • 依頼成功を祝わせてもらう、めでたい事だ。
    約定の肥料を持って来た。これだけ、と思うかもしれんが。一度に多く振っては根が傷むからな。 -- レイ
    • まぁまぁ!レイ様わざわざありがとうございます!
      過ぎたるは及ばざる如しですものね!身体に良いものも取りすぎれば毒になりますからね〜
      • ああ、そうだな。人においてもそれは同じ事だ。
        美味い物は、確かに幾らでも腹に詰め込みたくなる。だが脂肪が付いてしまっては満足に戦えなくなり、死に至る。
        程々に足りない所で満足するのが、長く生きる為のコツなのかもしれん。 -- レイ
      • 腹八分目ですわね〜レイ様は、お体などに大変お気をつけなようで
        ・・・まぁ、もうミイラなどと戦っておられるのですね・・・お気をつけくださいませね?
        騎士様と言えどやはり上位の怪物は恐ろしいものですから・・・
  • こんにちわ、姉さんっ!沢山心配かけちゃってごめんなさいっ(ぎゅ -- ユルキィ?
    • 良いお母さんやお友達に恵まれましたものねユルキィは・・・・・・・・・
      バースさんじゃなきゃちゃんとユルキィを連れ戻せなかったでしょうから・・・うん良かったわ・・・次は気をつけるのよ?
      もうあまり皆を悲しませないようにね・・・私も寂しかったのですから(ギューっと抱きしめつつ)
  • こんばんわ、酒場でお見かけし・・・おぉ精霊さんだ! もしかしたらお仲間さんに世話になってるかもしれないなぁ・・・ -- くろねこ?
    • はい、精霊でございます 樹の精霊 ドライアドのメリアスと申します(葉を持ち一礼しつつ)
      お仲間ですか?精霊に係わり合いがおありで?
      • 召喚術を少々かじってまして、もしかしたらと・・・素人同然なんで何ともはやって感じなんですけどね、あはは -- くろねこ?
      • まぁ!召喚術ですか、それですと私のお仲間の方にも出会ってるかもしれませんね
        私も昔は、召喚などよくされたものです(懐かしそうに遠くを見つめ語る)
      • (聖剣いいよね!2までしかちゃんとやってないけど!)
        もし縁が合ったらよろしくお願いしますねー・・・帰ったら用意しとこ、土 -- くろねこ?
  • …酒場で隣席した者だが…精霊とはな。神秘性を感じるが、俺のような男が近寄るのは躊躇われるな。すまん。 -- レイ
    • まぁ!わざわざ起こし頂けたのですね!あまりご遠慮なさらずまた来てくださいね?
      なんなら今お茶でも飲んでいかれます?(微笑み歓迎ムードで揺れている)
      • いや、長居するのも無作法だ。君のような美しく作られた物に長く触れていると、自分の中の刃が鈍るような気もしてしまうしな。 -- レイ
      • そうでございますか・・・残念ですがそうおっしゃられるなら、また気が向いたらいらっしゃってください 樹だけに
        こちらからも今度伺わせて貰いますわね(ペコリっと一礼しながら)
      • すまんな、話したい気分になった折に肥料の一つも持ってこよう。 -- レイ
      • はい、いつでもお待ちしておりますね〜来てくださり嬉しかったですよ、それではまた
  • こんばんは、メリアスさん。少し間が空いてしまいましたが、こちらからもご挨拶に参りました -- エロ
    • まぁまぁエロ様、ようこそいらっしゃいました、この前はマドレーヌありがとうございますね
      • いえいえ、どういたしまして。むしろ美味しいハーブティーを持ってきてくれて私が感謝したいくらいですよ
        それにやっぱりお茶の時間は一人より二人の方が良いですからね -- エロ
      • ですねぇ、最近はここにお茶を飲みに来てくださる方も多く、ありがたい限りですわ
        エロ様もお暇なときはご遠慮なさらずおこしくださいませね?
      • ありがとうございます、その時はまた何かお菓子を作ってきますよ
        何かリクエストは有りますか? -- エロ
      • そうですわね・・・クッキーなどですと他のお客様にもお出しできたりするのでありがたいかもしれません
        今度お伺いするときはお菓子作りにでもつかえますように果物でも持っていきますわ!
        私、果実園で働いていますので、いろいろと手に入るものですから
      • なるほど、クッキーですね。了解です
        果物ですか、良いですね ありがとうございます楽しみに待っていますね
        それでは長居しすぎても悪いですし今日はそろそろお暇しますね -- エロ
      • はい、またいらっしゃってくださいませー 長居とかあまり気にせずとも良いですからねー
        長話はとても好きなので、それではまた(去り行く背中が見えなくなるまで手を振り見送った)
  • 「結構遅くなりましたけど、挨拶返しに来ましたよー あ、コレ遠出の際に買ったお土産です」 つ【チーズ饅頭】 -- ヴェリヴ
    • あらあらヴェリヴ様もおはようございます(チーズ饅頭を受け取り礼しながら)
      このまえは帰り際に驚かせてしまったようで申し訳ございません
      • 「いえお気になさらずー 空飛んだり屋根裏から現れるのは慣れてるんですけど、足元は流石に…(エヘヘと頭を掻きながら)」 -- ヴェリヴ
      • 一時期は人の家に現れるときも地面から飛び出していたのですが
        斧で叩き割られたり、剣で刺されたり、銃を撃たれたりなどしたので、今は控えてましてえへへっ
      • 「!? い、いや、確かに不法侵入と捉える人も居るでしょうから… 結構傷だらけじゃありません?」 -- ヴェリヴ
      • 精霊でなければ危なかった・・・(遠い目をしながら)
        案外私、再生力は高いですから・・・真っ二つになっても1ヶ月もあれば治るんですよ
      • 「いやー!? そんな綺麗な姿が真っ二つなんて! 裂けたままで「せいれいだから…だいじょうぶ…です」と弱々しく答えるなんて!
        ああっ、変なスイッチが入っちゃう!!」 おちつけ変態 -- ヴェリヴ
      • ヴェリヴ様にはそんな趣味が・・・意外ですわ・・・・・・・・・
        では次裂けたときはヴェリヴ様のお宅へそのままの姿で伺いましょう・・・地面から真っ二つになった私が這い出てきて
        「こ・・・ん・・・ば・・・んわ・・・」みたいな感じでフフっ
      • 「…はっ!? 想像されてる様な趣味じゃないですよ!? それは流石にホラーですって
        ううーん、何か色々墓穴掘ってる様な…」 それこそその穴で家まで帰れそうだよn(メギョッ) -- ヴェリヴ
      • 趣味は人それぞれですから、十人十色・・・あまり私は気にしませんから(ニッコリと微笑みつつ)
        もう少しヴェリヴ様とお話したいのですが、そろそろお出かけしませんといけませんので今日はこのへんで
        ヴェリヴ様も、またお越しくださいませね、今度はお茶でもお出し致しますから
      • 「御暇するタイミングを図り損ねたのは秘密です!えへへ…ダラダラとお邪魔しました! ではまた!(深々と頭を下げ)」 -- ヴェリヴ
  • おあよー。遊びに来たよー。あ、この姿は気にしないで、今月で元に戻るから…
    これからだんだん寒くなるけど、メリアスは寒さとか大丈夫なの? -- パルナ(男)
    • あぁパルナさん、お久しぶりです お茶でもお飲みになられます?
      寒いと動き辛くはなりますが、案外なんとでもなるものですから
      (男性になっていることはあまり気になっていないようだ)
      • あ、いただきまーす。…そっかー、あたしも寒いと部屋から出たくなくなる…暑いのよりはいいんだけどね
        寒さ対策とかどうするんだろう…。上着着たりとかするの? -- パルナ(男)
      • (ティーカップに紅茶を注ぎつつ)あ、お砂糖は必要ですか?
        寒くなってきますと、家にいるときは毛布を被りまして暖炉に火をくべます
        外にでるときは、少々マナを消費しますが、身体の回りにうっすらと空気の膜を貼り、寒さを遮断したりなど
        服はなかなか・・・上着くらいしかあうものがありませんでして
      • あ、砂糖?欲しいほしい。へぇ…空気の膜かー。なるほど、それは便利かも…。
        お湯入れたボトルにタオル巻いてーってのとかどうだろう?後で荷物になっちゃうけど -- パルナ(男)
      • あぁ、それは良いですね!冷えたら水分として根から吸収すればいいですし(台所から角砂糖の入った小瓶を持ってきてテーブルに置く)
        膜をはると寒くないのですが、ずっとマナを消費するため少しずつ疲れますからねぇ・・・使わずにすむときは使わずに・・・夏場でも暑過ぎると使いますが
      • あ、そっかー。そうそう使えるものでもないんだね…(角砂糖を1つ紅茶へ入れ一口飲んで微笑む)あー…いい香り… -- パルナ(男)
      • 真冬になるとあまり家から出たくなりますわねぇ・・・
        はぁ美味しいですわね、寒くなってくると紅茶が美味しいです・・・温まります(窓の外の紅葉を見ながら紅茶を啜る)
      • こうしてお茶飲んでると時間がゆっくり感じられるよ…(同じように紅葉を眺めながら)ここんとこバタバタしてばっかりだから… -- パルナ(男)
      • パルナさんのお宅は色々な方がきてお忙しそうですからねぇ・・・
        落ち着きたいときはいつでもいらっしゃってくだされば、お茶でも飲みながらごゆっくりできますよ(ニッコリと微笑みながら)
        さて、もう少しお話していたいのですが、私そろそろ出かけないといけませんので・・・よろしければまた来てくださいませね
      • あ、ゴメンこっちも長居しすぎたかも…。紅茶ごちそうさま。またねー -- パルナ(男)
      • 長居などはお気になさらず、もっと居て貰いたいくらいですから
        いえ、本当ですよ?用事がなければもっと・・・ごめんなさいね、また来てくださいませ
  • にゃーん -- インドカレー?
    • (日本インド化計画・・・)
      • にゃー -- ハンゾウ?
      • あらあら、ハンゾウさんまで(頭を優しく撫でながら)
  • こんばんメリアスさん。剣作ってくれる精霊さんには先に挨拶行った方がいいのかね? とか質問しつつ勧誘
    来月うちの孤児院?でクリスマスパーティ的なもんをやるんだけど、良かったら来て見てくれー -- タリス?
    • まぁまぁ!是非とも行かせて貰いますわ!・・・あと精霊の剣ですが新しく1本、作ってくださる方が増えましたわ
      私のほうの樹の剣ももう直ぐ出来そうですから・・・もう暫くお待ちくださいね?
      風の精霊バニッシャー様も、風の剣、羽の剣をお作り頂いたようで・・・樹の剣と一緒にお届けしますね
      お届け終わってから、ご挨拶にでもいってくだされば、きっと他の精霊様方も喜びますでしょう
      • ああ、21時開始だからよろしくなー。
        …あれ? 金属の精霊さんに一本剣を作って貰ったらそれに色んな精霊に頼んで属性を籠めて貰う予定だったんだけど、剣を皆作ってくれるのか!? …融合とかできないかな?
        わかった、挨拶回りは作って貰ってからにしようかな -- タリス?
      • ちょっと話が盛り上がりまして、皆様各自で色々作り始めちゃいましたね
        無駄にお部屋に剣が増えてしまうかもしれませんが御赦しくださいませ・・・既に羽の剣はお預かりしていますので
        来月くらいには樹剣と一緒にお届けいたしましょう
        融合は・・・どうでしょうね、皆様それぞれ自分の力で作ってますので・・・
        合体したらもしかしたら聖剣と呼ばれるものになったりしますかもね
      • な、なんだってー!? 喜んでいいのかなこれは…各種精霊剣か。一本にしたかったのは同時に使える剣がどう頑張っても二本だからなんだけど。
        …凄いな、羽の剣か…ありがとうメリアスさん、来月待ってるぜ
        あらま、精霊さんを回って聖剣にして貰おうと思ったら融合方法を探す旅になりそうだなー、ははは -- タリス?
      • でも皆様、好戦的な精霊の方々ではないので、あまり戦闘向きではない剣ばかり仕上がっておりますので・・・
        こちらの羽の剣も見て楽しんでいただければと言う風におっしゃられておりました
        剣の説明と一緒にお届けいたしますので、クリスマスのほうも楽しみにさせてもらいますね
        21時だともしかしたら居ない可能性もありますので遅れて行くかもしれません
      • ふむふむ、俺も敵を倒すためだけの剣が欲しいわけじゃないからいいけど…
        …か、鑑賞用!? …やっぱ金属の精霊さんに一本属性籠める用頼んでもいいもんかな?
        了解、遅れとかは気にしないでくれ。でも0時くらいにはだいたい終わっちゃうかもしれないからそこはよろしく
        (//パーティ中でも気にしないで部屋に届けてくださいなーと一応) -- タリス?
      • ・・・(金属の精霊様も短剣を作ってるようですと言い辛い私)
        一応伝えてはみますね、羽でつくられた剣なので、切りあうと砕けてしまうそうです、ただ空気を切り裂き、風の刃を作り出すことができるそうですよ
      • 何か頼んでる分在で偉そうなのは重々承知してるけど、本当によろしくお願いします、できれば長剣で(ちゃんと頭下げて)
        なるほど、遠距離戦闘用か…扱いが難しいな、試されてる気分だ、頑張ろう。 -- タリス?
      • 私のが長剣ですのでよければそちらを・・・木刀の予定でしたが、長老トレント様が気合をいれてるようで・・・
        形だけは聖剣っぽく・・・形だけは・・・凄くそれっぽく
        (//イベントにでも使えるよう、2パターンご用意いたしますので)
      • マジ? それはありがたいな…トレントの長老って凄そうだな…千年単位で生きてたりするのかい?
        形だけでも十分だよ、属性を集めてちゃんとした聖剣にするのは俺がやらないと意味がないしね
        (//何か我儘ばっか言ってるのにありがとうございます…泣けてきた) -- タリス?
      • 長老トレント様は2000年を生きた大いなる大樹様ですわ
        樹の属性は、生命の属性、成長しつづけていく象徴にございますから、タリス様ならきっと・・・
        (//お気になさらず、こちらがやたらノリ気でやらせてもらっているので)
      • 2000年!? すげぇ! 世界はまだまだ知らない事ばっかりで楽しいもんだぜ
        進化し続けて行く、か…それなら本当に精霊の皆の力を借りて聖剣にできるかもなぁ、ありがとうメリアスさん。今日はそろそろ帰るか。
        今度は剣以外の世間話とかもしたいもんだなー、300年生きてて面白かった事とかも教えてくれると嬉しいぜ、それじゃまた! -- タリス?
      • はい、それではまたタリス様、ごきげんよう
        (帰るのを見送ったあと、長老トレントより樹剣が届く、それにドライアドの力を込める作業へとメリアスは移った)
  • メリアスの枝で杖とかを作れないものだろうかな……あぁいや、突然にすまん。
    何と無く作れたのならきっと良い質の物が出来上がるのだろうなと…。
    さもなくば…ふぅむ……折角、綺麗な体をしているのだからそれをもっと皆に知ってもらえれば良いのだがなぁ…。 -- トーコ
    • まぁまぁ、トーコ様いらっしゃいませ 私の体で杖でしょうか?
      少し猟奇的なものを想像してしまいましたねフフッ トネリコの樹の枝でしたら何か作れるかもしれませんが
      ・・・ただ私の体で作りたいというほど綺麗と言っていただけるのは・・・やはり嬉しいですね・・・(恥ずかしそうに頬を染めながら)
  • お疲れ様です。今回は、なんとか出オチは避けれそうです。次の依頼で大物が出なければですが・・・
    それはともかく、酒場の方で植物種族同盟の話が少し出ていましたが、私とメアリス様以外にも植物種の冒険者が居られると言う事なのでしょうか?
    実際に設立されるかは不明ですが、少し楽しみですね。 -- ヴィレッタ
    • (ヴィレッタ様の来月の依頼をみて飲んでいた紅茶を噴出す)
      いい男が二人にメタルクウラ様が二人・・・怪物討伐依頼でなければそうそう危険はありませんね
      そのお話は見逃してしまいましたが・・・そうですね、私があっただけでも・・・
      ヴィレッタ様を含めて5名くらいの方とはお話したことがありますわねぇ・・・潜在的にはもっと多いかもしれませんね?
      • ・・・まぁ、ツナギの皆様は女性には紳士ですし、クウラ様は・・・まぁ・・・ですしね。
        これで狼男やオーガが出たらマスターに毒を盛るかもしれないですが。・・・冗談です。
        他に4名様も居られたのですか?なるほど、これは同盟でなくとも、一度植物種の皆様で集まって
        お茶会をしてみるのも面白いかもしれないですね。 -- ヴィレッタ
      • ですわねぇ、酒場で見かける方でも他にも植物の方いらっしゃるようですし
        いつか一緒にお茶などしてみたいですわねぇ、精霊の方々とは結構集まってお茶したりするのですけど
        今度植物の方々にもお声かけてみますわね、もちろんヴィレッタ様にも
  • ようメリアスさん。今日はマドレーヌ持ってきたぜ、ほい。今日は適当に剣とか武器の話を聞いてみたいかもしれない
    後マナの剣と下の精霊リンクを見てで思い出したんだけど。精霊全員に剣に祝福とかしてもらったら聖剣にならないかな -- タリス?
    • こんばんわタリス様、まぁ!マドレーヌですわね、それじゃお茶を淹れましょうか
      お茶でもしながらお話でも致しましょう(台所へいき、暫くするとティーポットとカップを持ち現れる)
      剣に各種精霊の祝福ですか・・・難しいかもしれませんねぇ、それぞれがどれくらいの力を持ち、何ができるかもわかりませんしね・・・
      何より相反する属性同士ですと打ち消しあったり、ただの剣ですと複数の属性付加に耐えられないかもしれませんしね?
      • ありゃ、これは丁寧にどーも。最近人に飲み物貰うのが多い気もする
        …思い付きだけじゃやっぱ難しいか。相反するものを飲み込んで共存させてくれる都合のいい材質はないのもんか…
        いい材質の剣…うーむ、メリアスさんお勧めの木で木刀とか。さすがに枝を一本くれとは言えないので -- タリス?
      • トネリコはあまり堅い樹ではありませんから木刀向きではありませんわねフフっ
        (紅茶を口に運びながら)金属や鋼の精霊の方がいたりしますから刀剣ならばそちらの方のほうが適してるかもしれませんねぇ
        テルルちゃんという金属の精霊の子と仲が良いですから、今度そういうのが作れないか聞いておきましょうか?
        無理なようでしたら、そうですね、遠方の黒檀の樹の精霊の方に連絡をとって
        一振り、お譲りいただけないか聞いてみましょう
      • そっか、トネリコの木か…ドライアドの祝福がある木刀なら凄いかなー、なんて思ってみただけだったんだけど(少し笑った後に紅茶を飲んで一息つく)
        へぇ…金属の精霊なんているんだな…そうだな。お願いできるかな? どちらも凄そうだから頼むよメリアスさん
        でももしそんな凄いのを貰ったら持ち手としてふさわしくならないとなー…大変だこれは -- タリス?
      • 黒檀木剣に私が、木属性のマナセイバーを付加したものでも・・・ありふれた剣よりは魔物にたいして効果がある程度のものになるでしょうが
        今少し聞いてみた所、金属精製は得意なので任せるのだー!とのお返事を貰いました
        ・・・(//それっぽい設定を考えた武器でも作ってお届けすればよいのでしょうか?)
      • 木刀はそれでも十分すぎるくらいだぜ、ありがとう。人を必要以上に傷つけたくない時は木刀がいいし…思い切りやれば骨くらい折れるから危ないのは変わりないんだけど
        聖剣の為に属性集めるならやっぱり金属かなぁとか
        何ぃ、早いなメリアスさん!? いつのまに…これは楽しみだな
        (//うわあ、わざわざありがとうございます…その方向性で作っていただければ嬉しいですね!) -- タリス?
      • テルルちゃんもやる気でてるみたいだから、近いうちにお届けするわ
        私のほうも遠方のお友達にお手紙だしておきませんとね・・・数ヶ月ほどお待ちになってもらえれば
        こちらからお届けいたしますわ、こういうの久しぶりですから、私もワクワクしてまいりましたわ〜
      • マジですか。出来たら改めてその人に挨拶とお礼に行かないとな…
        遠方のお友達っていうと精霊の人かい? さすがに長生きしてるとネットワークが違うな…
        わかった、楽しみに待たせて貰うぜメリアスさん、本当にありがとう!
        今日はもう帰るけどまたちょくちょく来てもいいかい? 剣の催促とかじゃなくて単純に話にとか -- タリス?
      • えぇ、ご遠慮なくおこしくださいませ?私、長話はとてもお好きですから
        遠方の精霊の友人に連絡して、剣を一振り・・・私はあまりそういうのを作るのは得意ではありませんからね
        では、お気をつけてお帰りくださいませ、マドレーヌ、大変美味しゅうございました(ニッコリと微笑み、見送る)
  • やあメっちゃん。こないだは遊びに来てくれて有難うね。でも今日は何だかテンションが低いんで、挨拶返しだけにしておくよ。
    これ、お土産のワインね。甘口の選んだからビールよりは呑みやすいと思うぜ!
    それじゃまた今度遊びに来るよ。メっちゃんもげんきでねー。 -- グリングルベルド
    • これはこれはグリングルベルド様、私も少々今日はテンションが低いですので
      お互い丁度よいかもしれませんね、また今度ごゆっくりお話致しましょう?そのときはこのワインを・・・楽しみにしていますわねグリングルベルト様・・・
      (去り行く背中を見送り手を振った)
  • こんばんはメリアスさん。私も長く植わっていれば貴方のようになれたのでしょうか
    挨拶返しに参りました椿と申します。今はヒトガタ、元・妖木です。 -- 椿?
    • まぁ!幼木の方なのですね!・・・え?違います?妖木・・・あぁ・・・申し訳ございません
      椿様ですね、お覚えいたしました、わざわざ来てくださりありがとうございますね
      何もないところですが・・・木の属性を持つ方ならば落ち着ける場所かと、肥沃な大地が広がっております故に
  • そういえばトネリコの樹は、どんな気候に弱いのだろう・・・この暑さでメリアスがやられていなければ良いが・・・
    (水を湛えた如雨露を片手に持って、必要だろうかと心配そうに見ている) -- トーコ
    • 暑さには強い品種なので大丈夫ですわ、部屋に飾るほどの小ささですと気温が-になると辛いですが・・・
      私の宿る樹ほどになりますと、暑さにも寒さにも強く、雪国でもなんとか大丈夫なくらいには、もちろん暖かさは大丈夫です
      でも水を沢山必要としますので・・・トーコ様のお心遣いはとても感謝いたします
      • つまりは万能という事か…まぁ当然といえば当然だな。
        冬が訪れる度に樹の危険、文字通り命の危機にさらされていたら今頃メリアスは南国暮らしだろうしね。
        (必要と聞くと安心して水をかける)もっとも、この程度ではただのおせっかいになってしまいそうだがな。 -- トーコ
      • 北国から南の国まで、広く分布しておりますからねトネリコは・・・観葉植物のイメージが強いですが
        公園や山に大樹として自生しておりますから(説明をしながら如雨露の水を浴び、気持ちよさそうにしている)
        ふぅ・・・潤います、口から摂取するのもよいですが、やはり根からですと体への巡りがとてもはやいのです
      • なるほど、世界樹とされるにはうってつけの有名な樹なわけだ。
        これだけ大きくて立派な樹を観葉植物としておいておけるような人物など、存在しているのだろうかね・・・ふふっ。
        …それはそうだろう。樹の精霊が口から水を飲んでいるのは…珍しくはあるが、どうにも違和感を覚えてしまう光景だよ。 -- トーコ
      • 寿命の長い樹ですから、小さい頃はこのように観葉植物として広く好まれているそうですよ
        300年にもなりますと、3〜4階建ての建築物ほどの高さになりましょうか
        私も一応人の成りをしておりますので、昼間に1人で紅茶を飲んだりもしているんですよ?(少しだけクスクスと微笑んだ)
  • やっほーメリアスさん、俺が挨拶返しだ。やっぱマナの剣が欲しいなぁとか諦めきれない俺。
    さて、甘いものが好きだって聞いたんでこの通りミルクレープを作って来たぜ。所でメリアルさんやっぱ長生き? さっきも色々剣の話聞けたから今日はいいけどまた話が聞きたいとか思った俺だ -- タリス?
    • まぁ!これは・・・とても美味しそうですわね!(ミルククレープに目を輝かせながら)
      あまり外見ではわからないかもしれませんが、樹齢300年になります、諸国を旅して今はここに根を張らせて頂いています
      結構色々なお話をできますので興味ありましたら、お話いたしますわ!剣の他にも斧や槍のお話なども沢山ありますよ
      • (一瞬名前間違えてました、笑えない)どんどん食べてくれー。300年か、途方もないな…根を張るって事はここが本体って事なのかな、なるほど
        ふむ、武器マニアってわけじゃないからメインは聖剣の話が聞きたいけど、伝説の武器の話ならその限りじゃないなー。また来るから聞かせてくれな -- タリス?
      • マナの聖剣以外にも、噂に聞いた程度ですが、聖剣のお話などもありますので、そちらもお話致しましょう
        それではまた、お越しくださいませタリス様(帰る背を見送り手を振った)
  • 今日は儂みずからでむいてやったぞ 喜べ  むふぅ、来て早々悪いが儂は眠いでな 布団を用意せぃ
    しかし、木の精霊(?)であるお主は眠るものなのかのぅ? -- 眠兎?
    • まぁ!眠兎様!お久しぶりですわ! 私も精霊ではございますが眠ります 生物に近い体をしておりますので
      では草と藁のベットを用意いたしますわ、日光とハーブの香りで安らかな眠りを眠兎様に・・・
      • ほほう、藁とな? おぉぅ、これはよいぞ 落ち着くのぅ 儂も遠き記憶の彼方でこうして草木に包まれておった気がするのぅ
        眠りは癒しじゃ お主もしっかり眠るのじゃぞ?(すーすー寝息をたて始めた) -- 眠兎?
      • はい、おやすみなさいませ眠兎様・・・(寝息を立てる兎の姫をそっと撫で眠りを見守った)
  • メリアス様・・・メリアス様・・・居られますか・・・? -- ???
    • このお声は・・・ヴィレッタ様?ヴィレッタ様でしょうか・・・(依頼から帰って来、同属の香りの声に気づく)
      • はい・・・正直、今回は終わったと思ったのですが・・・受けた依頼が「貴重な薬草捜索」だったのが幸いしたようで。
        這いずり回って薬草を取り込み、残り僅かな命で戻ったところにメリアス様の残してくれた花がありましたので・・・
        (片手を差し出し、その手首からメリアスの花を咲かせて見せる)「挿し木」させて頂きました。(そう、小さく笑って見せた) -- ヴィレッタ
      • ・・・!?・・・まぁっ・・・(驚いた様子で両手で口元を抑え声を漏らす)
        ・・・ご無事で・・・ご無事で本当に良かったです・・・(差し出された片手に手を伸ばし、見慣れた花をそっと撫でる)
        この花がお役に立てたのでしたら・・・幸いですわ・・・本当にご無事で・・・良かったです
      • こちらこそ、本当にありがとうございました。同じ植物種族の一部ではないと、こんな荒業は不可能でしたしね。
        (花を撫でる手に、自分の手を重ね)この花のおかげで今の私があるのです。メリアス様には感謝しても仕切れません。
        ・・・私に出来ることは多くはありませんが、何時か恩を返せる時が来ることを心から願います。 -- ヴィレッタ
      • 恩だなんて!私はただ悲しんでいただけですから・・・それは貴女様の生きようとした結果・・・
        私は偶然その要因の一つになれただけです・・・でも・・・その偶然に感謝しませんとね・・・またこうやってお話できるのですもの
        (嬉しげに葉を揺らし、微笑むと重ねた手をとる)あぁ!そうですわ!良かったら、傷によく効く薬膳スープをお作りしましょう!
        少々味は・・・・・・・・・ですけどよくお効きいたしますよ?
      • 生きようとした結果、ですか・・・私の生きる目的は、そこまで崇高ではありませんがね。(苦笑する)
        そうですね、お願い致します。私、苦い物のは大好きなんですよ。 -- ヴィレッタ
      • それでは暫くお座りになってお待ちくださいませ(そう言うと台所へ消えていく)
        (トントンと包丁の小刻みな音が響き薬草を刻んでいるようだ)%br;(30分もたった頃に、小皿に入った緑の少々匂いのキツいスープが運ばれてくる)
        お待たせいたしました、お熱いですから、口を火傷せぬようお気をつけ下さいませ(皿とスプーンを目の前に置く)
      • ありがとうございます。では、ありがたく頂戴させていただきます。(一口運び)
        ・・・美味しいですね、これは。(火傷しない様に少しずつではあるが、何とも美味しそうにスープを完食した)
        ごちそうさまでした。なんとも素敵なお味でした。機会があれば、また頂きたいものです。
        (お世辞ではなく、本心からの笑顔で言った) -- ヴィレッタ
      • あらあら、全部平らげた人は数十年ぶりですわ(綺麗になった皿を見つめて微笑む)
        おそまつさまでした、もしよろしければまたいらっしゃってくださいませね・・・
        ヴィレッタ様とお話するのはとても楽しいですから
      • そうなのですか? ふふ、これも種族的なものなのでしょうかね?
        はい、私の方こそ、またお伺いさせていただきます。それは、本日はこれにて。
        ごきげんよう、メアリス様。(丁寧に一礼すると、その場を後にした) -- ヴィレッタ
      • ご機嫌よう、ヴィレッタ様(去り行く背中に一礼し、軽く手を振って見送った)
  • 吹いたで! あんたかい! じゃあ早速・・・(人の家に無遠慮に上がりこむ) -- ノラネコ?
    • 一度泊まりに来て欲しかったのですよね、ちょうどよく見れたものですから
      いらっしゃいませノラネコ様、寝る前にハーブティでも如何です?
      • じゃ、貰おうかな・・・。オネーサン基本飲むのはお茶やから、寝る前にお茶でも全然寝れる子なんよ。
        まハーブティーやったらむしろ心が落ち着いてゆっくり寝られるかもね。 -- ノラネコ?
      • カフェイン類は眠くなる前にとりませんとあまり効果ありませんしね
        眠くなったあとからではあまり効果ないらしいですよ?ハーブティですとカフェインはあまりありませんし、それ以前の問題ですが(ティーカップにハーブティを注ぎ差し出す)
      • おー意外と知識人! 人? ま、まぁ植物だけにそういうの詳しいんかいな?
        (カップを受け取り、縁に口をつける) ほ・・・、おいし。なんや優しい香りやねこれ・・・。寝る前にぴったり言うか、ええ夢みれそう -- ノラネコ?
      • 300年も生きてますからね、正しい知識も間違った知識も沢山ですよ!
        飲み終わりましたら、草と藁のベットを用意しておきましたので、そちらへどうぞ
        お眠りになられるまで歌でも歌いましょうか?ゆっくりと静かに、眠れるとご好評ですよ
      • 草と藁とか始めてやからちょっと楽しみやで・・・(潜りこんで顔だけ出す) おー・・・こりゃまた新感覚
        なに、歌も歌ってくれんの? ありがとさんやで・・・オネーサン今日は深く寝れそうや・・・(言って目を閉じると、とたんに整った寝息が聞こえ始めた) -- ノラネコ?
      • (寝息を横に、ゆっくりと月に照らされ歌を唄う)
        (静かに優しく、透き通る声で、母が子にきかせるように、子守唄を歌い続けた)
        ・・・おやすみなさいませノラネコ様・・・
  • ロストプラネットコロニーズ明日発売! よろしくね!
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    -- 紅賊? 2008-05-28 (水) 22:01:38
    • (箱○もってないんですよねー PS2とwiiとDSしか・・・)
      • だったらPC版買えよやあああああああああああああああああ!! -- 紅賊?
  • どうも初めまして、同じ植物系種族と聞いてお伺い致しました。メリアス様は純正のドライアドの様ですね。
    私達の種族は交配を繰り返した結果、随分人間に近くなりましたものでメリアス様には懐かしさの様なものを感じますよ。
    あ、これはお近づきの印に私が育てた紅茶の葉です。宜しければお受け取りくださいませ。 -- ヴィレッタ
    • まぁまぁ!いらっしゃいませ!わざわざお尋ねしてくださるなんて嬉しいですよ!
      (近しい種族の来訪に嬉しげに踊り歓迎する)来てくださって更に茶葉まで頂けるなんて・・・なんだか申し訳なくなりますけど・・・お気遣いまことに心痛みいります
      我々の一族にも人と交わりヴィレッタ様のように人に近しくなった方々もいますので
      ヴィレッタ様のことは親しく感じますわ、良ければ今度ご一緒にお茶でもしましょうね?ごゆっくりお話できれば幸いですわ〜
  • おぉっ!もう巨大アリを倒してきたのか・・・お疲れ様。大丈夫だったか?
    いや、・・・ほら、蟻に体を齧られて食べられたりしなかったか?きちんと治療をしておかないと、樹液で辺り一面に虫が寄って来るかも知れないし…気をつけるんだぞ? -- トーコ(男)
    • あ、はい〜大丈夫ですよ〜すぐに出会えたのであまり怪我もなく〜
      最近は巨大蟻はあまり見かけないとききましたのでびっくりしました(身振り手振りで大きさを伝えつつ)
      ・・・ところでトーコさん雰囲気が・・・まるで男性みたいに・・・どうかしたのですか?
      • そのようだね、特に問題も無く万全の体調で挑めたらしいじゃないか・・・良かった。
        依頼の報告書を読んだ時、メリアスの体中にクワガタやカブトムシが群がっている様を想像して少し怖かったんだ、…私が見た超巨大アリはこんなに大きかったぞ!
        (メリアスのものよりも大げさな身振り手振りで此方も負けじと大きさを表しながら)
        ・・・ん?あぁ、何者か知らないが悪戯でな本当に男になった。
        知らないか?なんだか結構バラまかれている薬のようだが・・・・・・どうせ一晩待てば直るだろうし、気にしないで良いぞ。……男前だろう? -- トーコ(男)
      • 樹液とかでるタイプの樹ではありませんから、あまり虫さんにたかられたりはしないんですよ
        昔、お友達に花の精霊さんがいらっしゃいましたがいつも甘い匂いがするので・・・夏とか大変だったそうですよ?(クスクスと思い出し笑いしながら)
        そういえば先月は何故かお薬が置かれてたりしてましたから・・・なんだか最近そう言うのが多いのかもしれませんね〜
        (お話しながら、メガネが良く似合う知的な男性ですよ、と言おうとしたが、少し気恥ずかしいので喉元で止めた)
      • そうなのか…私はトリネコと言えば世界樹の…という印象があったから詳しく知らなかったな。良ければ今度色々教えてくれ…私が自分で調べても良いが…やはり、人に聞いた方が楽しいだろう?メリアスは樹だけれどもさ?
        そういえば、其方の薬の被害にもあったんだ…悪戯しているのは何処のどいつだかな。
        ・・・私は構わんが、誰かに被害がでるかも知れない、見かけたら行ってくれ…犯人を捜してとっちめてやる事にするからさ。
        (何かを言いかけた事には気づいてないようで、くすっと冗談めかして笑って) -- トーコ(男)
      • そうですね、トネリコの樹は世界樹でもあると言われ、大陸を被い尽くすほどの大樹であったとも言われています
        私の宿るトネリコは樹齢300年ほどで大樹ですが流石に世界樹ほどではありませんけどね
        今度ごゆっくりお話しましょう、とはいっても樹の説明ですとたいして面白くないかもしれませんが
        お薬のほうは・・・被害よりも楽しんでる方も多く感じますね・・・先月のお薬のときはお友達の家にいったら・・・
        少し気まずい光景をバッタリと見てしまったりもしましたが・・・この酒場の方々は愛を囁きあう方々が多く・・・少し刺激的すぎますわね(顔を赤くしながら俯く)
      • ・・・・ほう、大陸を・・・良いな、実は私はそういう話は大好きなんだ。
        面白くない事なんて無いぞ…今の説明を簡単に聞いただけでも、次に聞けるのがワクワクしてしょうがないくらいさ。
        …なるほどな、まぁ明日死ぬかも知れない世界だし、今を生きる為に多くを楽しむのは仕方のないことだろうさ。
        ・・・あー、私もどちらかと言えば、その刺激的な部類に入るのかと思うと申し訳ない限りだ。代表として・・・なんていえないが謝ろう。(気まずそうに頬を軽く掻いてから、頭を下げた) -- トーコ(男)
      • まぁ!ワクワクしてくださると言って下さるなら何時間でもお話できそうですわ!
        他にも御伽噺みたいなことや私が見てきた素敵な出来事とか、人にお話したりするのも好きなんですよね
        昔住んでいた場所では歌を歌ったりお話をはじめると子供達が沢山集まってきて・・・とても楽しかったのでそれ以来・・・(懐かしむように遠くを見つめながら)
        あぁっ!?トーコ様、お顔をおあげください・・・あまりお気になさらずに・・・
        びっくりしちゃいますけど、人はそうやって営み、繁栄していくものですから・・・生存本能的なものですよ!きっと!
        さて、もう少しお話をしていたいのですが、私、少し眠くなってまいりましたので横に・・・
        また来てくださいませねトーコ様・・・(そう言うと人形の糸が切れたように、樹のようになり動かなくなり眠り始めた)
      • むっ、そう語られると私も朝まで聞いていられそうだな・・・そうか、メリアスは300年も生きているのだったな。
        そうとなると話の種も尽きないはずだ…楽しみにしていよう。
        いや、だがなぁ・・・私の場合なんて生存的な本能の関係ない女同士だった訳だし…うぅぅっ。
        ん、ぅ…あぁ…お休みメリアス。私もそろそろお邪魔するよ……寝ているのだよな、あれは…? -- トーコ(男)
  • わん!(ランダムで飛んできたのでお土産に蕎麦を置いていった) -- わんこ?
    • まぁまぁ、いづれ精霊仲間としてご挨拶にいこうと思ってましたの、ありがとうございますね(お蕎麦を受け取りながら)
  • わーいこっちにも遊びに来たですのだー -- テルル
    • まぁまぁテルルちゃんいらっしゃい お菓子でも食べますか?(クッキの箱を戸棚から取り出しつつ)
      • わーい、食べるですのだー(サクサク) というか、勢いで色つけちゃったけどよかったですのだー? -- テルル
      • えぇ、別に問題ありませんよ?色ついてるほうが見やすくもありますしね
        同じ色合いでなければ大丈夫だと思いますよ?(ハーブティを淹れ差し出すながら)
      • よかったですのだ・・・ (差し出されたハーブティーを一口)やっぱりこういうお茶には洋菓子ですのだー(幸せそうな顔)
        こないだミルクと羊羹を一緒に食べたですのだ その時ほど食べものにあった飲み物は昔から言われている組み合わせに間違いはないと思ったですのだー・・・
        -- テルル
      • 飲み物がないからと適当な飲み物を選ぶと酷いことになりますよね・・・
        (和食にブラックコーヒーをあわせたら凄いことになったことを思い出しながら)
        羊羹にミルクは・・・微妙に大丈夫そうな気もしますが・・・ダメでしたか
      • 駄目じゃなかったけれど微妙だったですのだ やっぱり羊羹には熱くて濃いお茶が一番ですのだー -- テルル
      • 栗羊羹が食べたくなってきました、羊羹とかもう何年も食べてませんねぇ・・・
        明日にでもかってきて熱い緑茶と一緒に頂くとしましょう
      • ごちそうさまでしたですのだー(出されたクッキーとハーブティを完食) 食べ終わったら眠くなって来たですのだー(うつらうつら) -- テルル
      • おうちまで送りましょうか?それとも、今日は泊まって行きます?夜も遅いですし・・・
        藁と草のフカフカで太陽と草の良い匂いのするベットがありますよ?
      • メリアスさんと一緒にいるですのだー(抱きついてすりすり) -- テルル
      • それじゃ私も眠たいですし・・・一緒に眠りましょうか
        ・・・眠れますまで、子守唄でも歌ってさしあげますね・・・
        (ゆっくりと頭を撫で、そしてベットに一緒に入ると、歌いはじめ、そして眠りについた)
  • よーっす様子見にきたよー6月くらいともなれば植物的にすごしやすかったりするんのかね
    あれ、トネリコってあったかいとこ生えてるっけ? -- 黒子
    • あらあらこれは黒子さん、トネリコは温暖な山間部に自生するものですから普通に大丈夫ですよ
      高山でも育つほどなので寒い環境下でも育ちますけどね〜(マメ知識ー
      • へー暑さ寒さにはわりと強いんだね、私は寒がりでさーついでに暑がりでもある
        つまり適温じゃないとだめだね!あ、植物用アンプルとか使う? -- 黒子
      • 液肥料入りの奴でしょうか?だったらもらえると嬉しいですね〜口から摂取するより
        やはり根から摂取したほうが吸収効率いいですからね〜 お礼に黒子さんには シャキっ サクっ をプレゼントいたしましょう
      • わーい(パキンッ)ありg(シャキッ)とー(サク)、おいしいものとかこっち一杯あるけど(シャキッ)
        この塊だけはやめらんな(パキンッ)いねー(シャキッサクッ)、あそだ夕飯の買い出しいかないといけないんだ、じゃいってくるわ、またねー(パキンッ) -- 黒子
      • いってらっしゃいませ〜今日は通り雨が多いようですので濡れませんようにね〜(帰る背中を見送り手を振った)
  • (調味料と一緒にどうぞというメモと一緒にいかにも妖しげな薬が置いてある(発情薬))
    • ・・・まぁまぁなんでしょうこれ・・・?あとでバースさんのお宅にでも持っていって見ましょう
  • 何やら私は歓迎されていないようなのでね、妖精っぽい奴がいない間にこっそりと遊びに来させてもらったよ
    ところで、この根っこ・・・浮いている最中に切れたりして危なくはないのかね? -- トーコ
    • 「見てるよ」 -- アン略?
    • アンちゃん・・・お客様にはあまり失礼ないようにね・・・
      こんにちわトーコさん、あまりアンちゃんは気にしないでください
      樹の部分は案外固いのでそこらへんは大丈夫だったりするんですよーちょっと傷はいったりはしますが(足の先をさすりながら)
  • おはよう、せっかく、だから、精霊仲間、に、挨拶に来て、みました……………………元気? -- プール?
    • はい、元気ですよ〜(朝露と陽射しを浴びて元気に光合成しながら)
      この時期は私たちにはとても過ごしやすくて本当元気になります〜プールさん、貴方はどうですか?
      • (こくこくと頷いた、元気そうで満足したようだ)
        あたしも、気持ちの良い、景色の中で、演奏できれば、だいたい、げんき、だよ -- プール?
      • それならば良かったです〜 今度演奏でも聞かせてくださいね?
        音楽にあわせて踊るのが私好きなんですよ(既にクルクルと楽しそうに踊りながら)
  • そういや木の精さんは甘酒とか飲むかい? -- イモゲリヒト
    • 人と同じモノならだいたい摂取できますよ〜甘いものは特に好きです〜
      • それじゃメリさんにも甘酒とひなあられ、菱餅のひなあられセットをご進呈しよう
        おやつの時間にでも頂いちゃってくれやー -- イモゲリヒト
      • ありがとうございます、それではお礼にこちらを(バナナを1房、林檎を1個手渡す)
        果実園でとれたものですが、よろしければ、私のほうもあとでゆっくり食べさせてもらいますね?(微笑みながら手を握った)
  • ホバリング・・・間違っては無いんだろうけど、なんか違和感を持ってしまうのは何でだろうね -- ステミノ?
    • 浮遊して などの表現のほうがよろしいでしょうか?ファンタジー的に
  • こっちから遊びに来てみたよー。ちょっと気になってたんだけど…地面に潜っててもどこに居るか分かるの? -- スティヴェル
    • いらっしゃいませ!地面ですか?地面ですね?
      そうですねぇ・・・結構地下深くだと人にはわからないかもしれませんが、上にあがってるときなどは地面が盛り上がるのでそれでわかるかもしれません?
  • さりげなくこっちでは挨拶してなかったな。というわけでよろしくなのである
    チョコのお礼にこれを授けよう! -- アロエリーナ閣下
    • まぁまぁありがとうございますアロエリーナさん・・・でもアロエリーナさんがアロエリーナを配ると
      我輩を食べてくれ・・・っと言ってるように見えちゃいますね(少し照れ臭そうにしながら)
  • おー、木の人だ!茹でたらおいしいかな…! -- 開発部?
    • ゆ、茹でても美味しくないですよ・・・!お腹がすいてるのでしたら果実園でとれた果物でもどうですか?私よりは美味しいですよ?
  • 飛張っておりゃ超のほうのライディーンかなんだぜ! 今日はね ホワイトデーのお返しにマシュマロの精霊を連れてきたんだぜ!ニューヨークまるまる一個分のケーキ! これからもどうぞよろしくなんだぜ -- ひゃるぽこどっく?
    • お客様!お客様の中にゴーストバスターズはいらっしゃいませんか!?ゴーストバスターズはいらっしゃいませんか!
      (戦い始めるマシュマロの精霊とドリュアデス・ガーディアン)
      あぁ!お部屋が酷いことに!ドリュアデスさーん!(砕け散ったのを見て)
  • 厄介な依頼をこなして、無事に生還してくれたメリアスには植物用栄養剤をプレゼントだ。
    ・・・きちんと、植物に良さそうなのを持って来たのだが、これきちんと効くのだろうね?
    (栄養剤のパックに描かれた成分表をメリアスに見せて) -- トーコ
    • (また正義の味方かと嫌そうな顔をする羽虫) -- アン略
    • まぁ!トーコさんありがとうございます!今月は少し激しかったですね
      (栄養剤を受け取り表示を見る)大丈夫です!普通のものならば!別に人と同じものも食べられるのですけどね〜
      水と光だけでも生きられますし、そう考えると便利な体ですよね〜私(栄養剤を根っこのあたりに差込ながら)
      ・・・アンシーリーちゃんはお客様に失礼なこといわないの!(頭を撫でながら)
  • 木の精って言われるとさ、まっさきにガジュマロの精霊がうかぶのよね、水木絵で -- 黒子
    • ガジュマロの精霊がどんなのかわかりませんが・・・水木絵ということでだいたい想像つきました
      黒子さんが来てくれるなんて珍しいですね、ようこそ!
       
  • そう言えば挨拶返しをするのを忘れていたな、といっても…何を言えばいいのかピンとこんのだがね……み、水とか、要る? -- イノ?
    • 頂きますわ(根っこのほうに水をかけながら)
      爽やかな朝の水はとても癒されますね・・・はぁ・・・(水を吸いながら光合成をしている)
  • おはようございますっ姉さんっ お返し・・・(ちょっと照れながら)持ってきまたよ adv012438.jpg -- ユルキィ?
    • まぁまぁ!ユルキィこんな素敵なもの・・・ありがとうね姉さん嬉しいわ!
      やっぱりユルキィはセンスがいいわねぇ・・・
  • にゃ- -- ヤドリギ?
    • あぁ!?今日はヤドリギですか!?やめてください!養分をすわ あぁあ・・・
  • ……寝てるからさわいじゃ駄目だねー。ご近所さんにご挨拶またこんどー -- スクリマ
    • あらあら、似たような感じのお方・・・酒場でお見かけして今度ご挨拶いこうと思ってましたのですが・・・
      先に来てくださるとは・・・眠っていてお返事できず申し訳ございませんでしたわぁ〜
  • こんばんわ。今朝はいきなり留守にしてごめんなさい、一応の挨拶として来てみたのですが
    …なんというべきか、立派な樹ですね。 -- ベイカ?
    • ここらへんはトネリコもヘスペリデスも沢山生えてますから 空気が清んでいますでしょう?
      ようこそいらっしゃいました、突然いっちゃってすいませんでしたアハハっ
      ごゆっくりしていってくださいませ?ハーブティでもお飲みしますか?(ニッコリ微笑んでティーカップを差し出した)
      -- メリアス
      • ここは良い所なのですね(深呼吸をする)…正義の空気だ。
        平和とはこのような空気のことを言うに違いない。ハーブティ、美味しいです。 -- ベイカ?
      • 「悪かな(ズアッ」 -- アン略?
      • 悪だと!?即成敗!どこだ!?悪!やっと現れたな!みつからない! -- ベイカ?
      • 「どのくらい悪かというとさ、喫茶店の砂糖をとミルクを使い切ってブラックコーヒーしか飲めないようにしたり、レンタル屋のCDやDVDの中身を入れえたりするくらい 悪かな(ズアッ」 -- アン略?
      • なんという大罪!私が甘いコーヒーしか飲めないと知っての狼藉だな!?
        この聖剣でこの地に埋めてくれる!…くっ…声しかしない…!悪霊の類か!? -- ベイカ?
      • 「くそっしょうがねえな! これで分かるだろう」 -- アン略
      • …なんだ、羽虫か。(体の力を抜く) -- ベイカ?
      • 羽虫は羽虫らしく農園の雑草でも食んでいればいいと思う。 -- ベイカ?
      • 「かわいい女の子の唾液とか好きです」 -- アン略
      • …え?
        ・・・・・・・・・・・・・・・唾液?(理解し切れていない表情) -- ベイカ?
      • 「ごめん嘘ついた。普通にアルコールで我慢できるよ。本当に欲しいのは可愛い女の子の唾液だけど」 -- アン略
      • む、むぅ…(釈然としない表情)。
        虫の癖にアルコールを呑むのか?その体では直ぐに酔いが回ってしまうだろうに。 -- ベイカ?
      • 「どうしよう、お前のとこ移住しそうかな。嫌がる顔見たいし」 -- アン略
      • …移住……だと!?
        来るなら来てみろ、箱に詰めて丁重に埋めてやる…!(聖剣を構える) -- ベイカ?
      • 「楽しみに待っててね!」 -- アン略
  • (眠っているようなのでかんちょうしてみる) -- ビコウ
    • !?!?!?!?ひゃんっ!?な!何をするんですか!?・・・そんな子供じゃあるまいし・・・もう(お尻のあたりを擦りながら涙目になっている)
      • 身体は大人!心は子供!コクマロビコウとは俺のことだぜー!!(すっ、とハンケチを差し出す) -- ビコウ
      • いえそれは知ってますが・・・まったくビコウさん・・・唐突すぎますよ(ハンカチを受け取り涙を拭いながら)
        もうお父さんなんですから少しは落ち着いてくださいね?(親が子供に言い聞かせるように話しながら)
      • はいはーい(子供が親に返事するように) でも唐突にやらないとビックリさせれないんじゃよー、だっこー(両手を広げて) -- ビコウ
      • 仕方ありませんね(ビコウを膝の上にのせて抱きかかえ)本当にびっくりしたのですからね?
        足のあたりは固いですが腰のあたりから柔らかいですから・・・目が覚めてしまいましたよ
      • (抱っこされて身体をそのまま預けながら)うん、お尻柔らかかったね ごめんー
        目、覚めたんなら何かして遊ぼーよー(頬ずりしながら) -- ビコウ
      • 何をしましょうか?私あまり人の遊びには詳しくなくて・・・
        (抱きかかえ揺り籠のように優しく包むように体を揺らしながら)
        ビコウさんは甘えん坊さんですね(頬擦りに少し擽ったそうに目を細め)
      • メリャンはなんか包容力あるからね…甘えたくなるぅ(揺れに合わせて気持ちよさそうに小さく頭を揺らす)
        うーそだなー、俺も目が見えないから意外と他の人の遊びにつきあえないんだよね うへへ
        んー…何して遊ぼうかなぁ…   うーん…     すぅ… すぅ… -- ビコウ
      • あらあら・・・お疲れだったのかしら・・・眠ってしまいましたね(細い髪に手を通し三度撫で)
        起すのも可哀相ですし・・・さて・・・どうしましょう・・・ ・・・私は樹ですからじっとしてるのは得意ですね うん
        それでは・・・おやすみなさいビコウさん(そのまま優しく子守唄を歌いながら、安らかに眠れるようゆっくりと揺れ続けた)
  • あーいさーつがーえしー、へぇ、だし巻き卵が得意なんだ
    あまあまなのもいいけどボクはちょっとしょっぱめなのが好きだなぁ -- キール
    • あらあら、さっそく来て下さったんですね?(嬉しそうに出迎えながら)
      酒場で色々していて覚えたのですよだし巻き卵、甘いのはそのまま、しょっぱいのには醤油やダイコン卸しとポン酢とか好きですねぇー私は
  • 樹木の精霊?あ、これは失礼。酒場でにょっきしていたのを見かけてつい遊びに・・・
    トネリコの樹か…良いなぁ、そういうの…聞いていてワクワクするのもそうだが、綺麗じゃないか!
    それにしても懐かしい姿だな、ボスを倒すと良く固まっていた頃を思いだしてしまったよ -- トーコ
    • あらあらまぁまぁ!来てくださったのですね!誰も来てくださらないかと!
      部屋の隅で1人で樹をニョキニョキ生やしていたところだったのですよ・・・嬉しいです
      それにまぁ!綺麗だなんて・・・照れてしまいます(照れて頬を染めるとそれにあわせてあたり一面に花が咲き乱れながら)
       
      • 部屋の隅に樹が生えるのかどうか、というのはさておき…こんなに一度に綺麗な花が咲くとは器用なものだ…
        (屈み込んで花の一つに手を伸ばすと楽しそうに突付いて揺らす)
        …一つ持ち帰っても良いだろうかな、花瓶にでも挿して飾っておきたいのだが! -- トーコ
      • えぇ!ご遠慮なくどうぞ!マナで咲いた花なので暫くは綺麗に咲いていますかと
        お花、お好きですか?(花をつつく女性を微笑ましく見つめながら)
      • (丁寧に花を取ると、それを胸に挿し静かに微笑んで)
        生憎とあまり詳しくはないがね、どうしてもこういったものを眺めるだけの余裕は欲しくなるさ・・・っと
        花、ありがとう。悪いがこれで失礼させてもらうよ
        また花を見に来たり話をしに来たりしても良いだろうか! -- トーコ
      • えぇ、お気軽に来て下さいませ、私お話するのは大好きですから〜
        今度お越しいただいた際は、ハーブティでもご馳走いたしますよ、良い茶葉があるんです
        今度はこちらからもご挨拶に伺わせてもらいますね?それではまた(去り行く女性の背が見えなくなるまで手を振り見送った)
  • うひょ?樹? …マナよりエナジーボールの方が効率ええなー、とかなんでもないわ。 -- 名簿/123308?
    • まぁまぁ!これは大きなタコさん・・・とっても有名なオルトロスさんですね〜?
      マナセイバー!(なんとなく攻撃してみる)
      • へぶっ!(ぶにょん。と弾力性に富む頭が凹むが、すぐに元に戻った!)
        何すんねん!きょ、今日のところはこのくらいで勘弁したるけどな。
        今度会ったときは太股に絡み付いてやるもんねー…!(うじゅるうじゅると帰った!) -- 名簿/123308?
      • ・・・見事なリアクション芸・・・これが熟練の関西人の力というものなのですね・・・
        (うじゅうじゅと帰る紫色の巨大なタコを見送りつつ)またきてくださいねー(葉をヒラヒラと飛ばした)
  • にゃー -- カミキリムシ?
    • まぁ・・・可愛い猫ちゃん・・・あっ・・・幹を齧らないでください卵産み付けないで下さい!?
  • んー……なんというかこう、この辺りはマナが濃いな。なんだろう?(誘われるようにふらふらと飛んできた) -- カクリヨ?
    • ここらへんにはトネリコの樹やヘスペルデスの樹が多いですので・・・マナ密度が高いのかもしれません
      こんばんわ、妖精さん 私はメリアスと申します
      • ん、今晩は。私は幽夜という。呼ぶときはカクリヨで構わない。
        ふむ、なるほどな。なかなか良い雰囲気の場所だな……居心地も良い。
        何せ早くも居候が居るくらいだからな。(楽しげに笑う) -- カクリヨ?
      • えぇ、びっくりすることばかりですね さ、仰向けになってください・・・といわれるかと思いました
        良い雰囲気と言っていただければありがたい限りですね、人が集まってくだされば幸いです
      • んー、個人的にはあまり沢山人が増えると困るというか……私は騒がしいのが苦手でな。だから今くらいがちょうどいいのだが。
        とはいえ、君は人とおしゃべりをするのが好きそうだし、いろんな人がここを訪れるようになるといいな。 -- カクリヨ?
      • ま、まぁいつもはきっと静かですよ24時間騒がしいことはそうそうないでしょうから
        たまにそういうところもあるそうですが・・・私のところはそうはならないでしょうしね
        なので私は出歩いて沢山の人とお話をしてみたいと思いますね
        今度カクリヨさんのお家にもお邪魔させてもらいます
      • そうか、では安心だな。というのもおかしな話だが。
        ああ、そうしてくれると嬉しい。私のところにはめったに客が来なくてな。大体は相棒のザビーネという男と長話をするだけだから。
        では、楽しみにしている。またな。 -- カクリヨ?
  • こんばんは・・・会いにきたー(ゆっくりと羽ばたき無防備な笑顔でそのまま抱きつく)
    ・・・向こうであった時も思ったけど、メリアス良いにおいがするね。(スンスンと軽く鼻を鳴らして)
    シルもそう思うでしょ?トネリコの葉の良いにおいがするよ? -- ミラ?
    • ようこそいらっしゃいませ(微笑み出迎えると抱きつかれるが揺らぐことなく受け止め)
      木の精ですから、それにここには私の本体のトネリコも沢山生えてますから・・・
      ミラさんも優しい匂いがいたしますよ?(抱きしめたまた頭を撫でつつ))
      • えへへ・・・(おなかの辺りで顔を擦り付ける)
        シルはにおい分からないって・・・人間には難しいのかなぁ・・・葉っぱのにおい・・・
        僕の故郷もすごく良いにおいだったんだ・・・・・・、もう、無くなっちゃったけど。(キュッ、と少しだけ抱きつく力を強める) -- ミラ?
      • あらあら・・・まぁ・・・(強まる力とそれに反比例して小さくなる声に優しく優しく抱きしめる)
        よければいつでも来てくださいね?故郷の変わりにはならないとは思いますが・・・少しでも安らげればと・・・
      • ・・・ありがと、メリアス・・・(震える声でそれだけ言う。暫く抱きついていたが、離れれば笑顔。)
        ・・・えへへ、甘えちゃった・・・メリアスお母さんみたいだ・・・シルよりずっとやさしいし、口うるさくないから・・・
        (そこまで言うとクスクス笑い始める)・・・なんかシルが怒ってる・・・口うるさくなんか無い、だって・・・ -- ミラ?
      • お母さんみたいですか、フフっ(笑顔のミラを温かい気持ちで見つめ笑う)
        シルさんの声は私には聞こえませんが、よろしくお伝えくださいね?、2人仲良くと
        あ、そうですわ・・・これ良かったら、農園でとれた果物ですから、お家にでも帰った時にでもお食べください
        (冬の果物が色取り取り詰められたバスケットを差し出す)
      • ・・・あ、えとシルは・・・えっと、えっと・・・お願い!(と言い、目をギュッと瞑るが暫くして目を開ける)
        ・・・あれ、こない。・・・ちゃんと自分で説明なさい・・・って無理! うー、うと・・・シルが僕と一緒に居るの、かな?(自信無さげに。暫くすると顔を赤くして)
        ・・・ううう、果物ありがと!・・・またくるね! (自らの翼で飛び去っていった)-- ミラ?
      • はい、またいらっしゃってくださいね?(複雑な事情があるであろう少年の背を見送る)
        次きたときはハーブティでもおだししませんとね(嬉しげに呟くと、部屋へと戻っていった)
  • (何かの気配を感じる…)
    • ・・・あら?なんでしょうかこれは・・・見られているような・・・?
      • 「邪悪な妖精さんです 勝手に棲み付いたりします。飼いますか 飼いませんか」
      • じゃ、邪悪なのですか?・・・あのそのあんまりイタズラしなければ・・・?
      • あ、でももうすぐもう1人ここに居候が増える予定なので・・・気をつけてくださいね?そちらは結構怖い方なので
      • 「安心してくれ。俺の方がなんというかその、悪い」 -- アン略?
      • アン・・・?何方かはわかりませんが・・・ってユルキィさんの所に住み着いてる妖精の方ですね!?
      • 「そうだよ、ちょっと悪い奴に見つかりそうになったからここに隠れさせてもらうぜ。俺の方が悪い奴だけど」 -- アン略?
      • えぇ、それでは暫くどうぞ、また旅にでたくなりましたらご遠慮なく?
        もう暫くしたら同じドライアドの方が来ますのでもう少し下へ移動してもらうことになりますが
      • 「どうぞどうぞ。ということで宿も確保したことだし寝る(空中に浮かんで目を閉じた)」 -- アン略?
  • 木って言えばこれかな同じ精霊同士ヨロシクな -- バニッシャー
    • あらあらまぁまぁ・・・(私の元ネタ)
      そうですね、やはり木といえば・・・ですよねぇとても落ち着きます・・・懐かしさで心いっぱいになりますね
      同じ精霊同士よろしくお願いします、風の精霊さんは多いですね本当に(ニッコリと微笑みを返し)
      • 安らぎって言うかなんていうか、そんな感じだよね
        みょうちくりんあのばっかりだけどな、おうヨロシクな! -- バニッシャー
      • はい、よろしくお願いします、案外 木の精霊の方はいらっしゃらないようなんですよねぇ
  • 木とかそういうのは間に合ってるみたいだから、あたしは緑に因んだテーマソングを置いてくね -- テトロン?
    • http://1st.momo.net/uploader/img/adv005472.gif
      ハッ!?妙な恐竜がテーマソングを蹴り飛ばして去っていきましたよ!?
      • 助けてプリキュアーっ!! -- テトロン?
  • (異様な空間にビクビクしつつ) あ、姉さん ボクもテーマソング持ってきました・・・・こわいよぉ -- ユルキィ?
    • (zabadakとても好きなんですよね)ありがとうございます・・・あとで追加しておきましょう
      ユルキィはマメねぇ・・・色々な所に挨拶まわってて・・・頑張ってね?(頭を撫でながら)
  • http://1st.momo.net/uploader/img/adv007363.jpg
    • (マドツキさんから流れる荘厳な音楽にビクゥっとしつつ)・・・あっ・・・流れにそったものをですね・・・今気づきました
      ありがとうございますねマドツキさん
  • 樹というのは俺達が生きる上でかかせないものなんだぜ ありがてぇこってすなんだぜ(手を合わせながら)テーマソング置いておくからよかったらどうぞなんだぜ -- ひゃるぽこどっく?
    • クリックする前からなんの歌かわかってしまって・・・クリックして予想通りで吹きました・・・
      このー木なんの木 気になる気になる みたこともーない木ですからー    ありがとうございますね(ニッコリと微笑み)
  • 失礼、木が火の元使って平気なのか・・・ -- アインレス?
    • 乾燥してない木は燃えづらいのですよ?水分を含んでいますから
      人間の方も料理なされるとき自分の手や髪が燃えないように注意しますでしょう?だから大丈夫です!
  • ボクが水の精霊だったら潤いを与えられたんだけどね、葉を揺らし花を揺らし花粉を運んで受粉を助ける位しかできないなぁ
    ところで・・・アロエリーナ閣下とくっついたりするのかなぁ・・・? -- ウイン?
    • まぁ!風の精霊さんなのですね!よろしくお願いします
      アロエリーナ閣下という方はどなたが知りませんので・・・そのような予定はございません
  • 木ダ!液肥ヲクラエ!(ぷすっ) -- ウッターゾ
    • まぁまぁバース様・・・わざわざありがとうございます(元気が漲る)

Last-modified: 2008-09-28 Sun 20:58:37 JST (4164d)