名簿/488250

  • とりあえず、お帰り、かな?色々あったみたいだし無事と言っていいかは微妙だけど -- ティノ 2012-10-14 (日) 00:55:14
    • 色々と吹っ切れることが出来たから・・・前よりは前進と言った所かしらねぇ -- メィム 2012-10-15 (月) 21:50:26
      • 前に進めてるなら十分じゃないかな?とりあえず便利そうなのをテスト頼まれたけど、メィムは前にショットガンに興味持ってたみたいだから、使ってみる?
        (小さめのケースを取り出し開封、中には二の腕程度の長さの小型ショットガンと専用の弾が12ケース)散弾、ではなくスプレッドニードルガンだけど、あと火薬式じゃなくて圧縮エアだから近距離専用 -- ティノ 2012-10-15 (月) 21:56:47
  • (手から稲妻を迸らせ木を薙ぎ倒す)まぁこんな所ね・・・ -- メィム 2012-10-14 (日) 00:51:34
  •   -- 2012-10-14 (日) 00:50:46
  •   -- 2012-10-14 (日) 00:50:43
  • (部屋を整理した) -- メィム 2012-10-09 (火) 21:45:15
    • (そしてパンク寸前のポストの前に立ちフムン、と唸り声を上げる)
      (不要なチラシの中に埋もれる妹の手紙を選定しその束を手に部屋へ戻る) -- メィム 2012-10-09 (火) 21:46:47
      • (紅茶を飲みながら妹からの手紙に眼を通す。他愛ない日常を書き綴りそれを知らせてくる妹のいじらしさに少しささくれ立った心が和らいだ)
        (壁に地図を張り赤ペンを取り出す。妹の軌跡を図面上で追ってみた)
        (学校から始まり交換留学生としてハイラーグへと向かいそこで鍛錬を積んでいること)
        (そこから騎士見習いとして嵐の森へ向かったこと、さらにその上の国々へと足を運んだこと)
        (仲良くなった友人(どうも閃光騎士団らしい)から件の技を習ったこと、そしてそのお返しに自分も親から習った制空権の奥義を伝えたこと)
        (武術大会で準優勝したこと、北の戦乱に加わり初陣を果たしたことなどなど・・・) -- メィム 2012-10-09 (火) 21:59:35
      • 全うに生きてるみたいね、あの子は・・・(そう言って眉を寄せて微笑む)
        (ペンを手に取り便箋を引き出しから取り出す。まずは返信が送れたことへの謝罪、そしてたまった返事を事細かに書いて最後に自分の近況を「元気でいるわ」だけで締めくくり想像以上に厚くなった便箋を見て苦笑した)
        そういえば・・・今月はまだ来てないのね・・・(ふむ、と毎月届いている手紙が無いことに首をかしげポストに手紙を投函しに行った) -- メィム 2012-10-09 (火) 22:05:15
      • (数日後、大理石のような白い鱗が一枚入った便箋が届きふむ、と首をかしげた) -- メィム 2012-10-09 (火) 22:09:38
  •   -- 2012-10-09 (火) 00:45:07
  •   -- 2012-10-09 (火) 00:45:03
  •   -- 2012-10-09 (火) 00:44:59
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst081450.png -- 2012-10-06 (土) 23:10:10
    • (床下積層構造で形成された街の超構造体の一部地下666階層目、アンダーワールドを支配するアンデット達の領域)
      (その中でも『貴族』と称するアンデットが所有するコンサートホール)
      (洗礼された建築様式によって作られたホール中央に吸血鬼が一人膝を組んで座っている。)
      (舞台には首を切り落とされそれでもなお楽器を引き続ける死者たちが美しい音色を奏でている) -- 2012-10-06 (土) 23:17:56
      • (バン、とその扉を荒々しく蹴り開けるのは、サングラスの赤毛)……これは。(なんと奇妙な光景だろうか)
        (コンサートホールは美しく整然としているが、舞台の上は地獄の光景そのものだ)……(そして吸血鬼に目が行く ターゲットより先についたか?)
        ……失礼するが、貴方がここの所有者か?(その吸血鬼の元へ歩み寄り、声をかけた) -- アイアン・イーグル 2012-10-06 (土) 23:44:36
      • (観客席に吸血鬼を縫い付けるようにワイヤーが絡み付いていた。イーグルが声をかけた男のさらに先に肖像画が置かれている、さる辻描きの幽霊が書き上げたといわれる吸血鬼の肖像画)
        (そこに描かれている吸血鬼の姿は朽ちたミイラの遺体のようにおぞましく狂気を孕んでいた)
        (肖像画の目がギ ギ ギと動き吸血鬼を見つめる。)
        (吸血鬼は悲鳴を上げる、が、声は出ない。のどを裂かれかふかふと間抜けた音がこぼれるばかり)
        (ドリアン・グレイの肖像さながら、醜く年老いた肖像画が吸血鬼の魂を吸い取り腐らせていく)
        (最後には肖像画は煮かかれた吸血鬼の姿はみずみずしく活気に溢れ、椅子に縛られた彼自身は枯れ木のように朽ちボロボロと崩れ落ちた) -- 2012-10-06 (土) 23:56:15
      • ……!!(一歩、後退りする あまりにも異質な光景だ そしてこれは――)
        後に来たのは……私のほうだったか。(それでも表情を変えず、周囲に気を配る そして肖像画にも いったい何が起きているのか――流石のアイアン・イーグルもこんな光景はお目にかかった事が無い)
        (コンサートホール……まさにそう、コンサートホールでのオペラ劇 あまりにも出来過ぎたホラー・オペラのような光景だ) -- アイアン・イーグル 2012-10-07 (日) 00:01:57
      • (演奏が終わり死体たちが楽譜をめくる、袖の裏からはクロッシュを乗せた銀の皿を持った首なしたちが優雅な足取りで現れ空いている椅子にそれをおく)
        (5つのクロッシュをあければ5つの生首がステージに並ぶ)
        (演奏が始まると生首たちが歌い始める)
        あら―、招待状を持たずにさらに遅刻だなんて・・・紳士としてどうなのかしら?
        意見を聞きたいところだけどアナタ以外の紳士は灰になっちゃったし、ふふっ・・・
        (そう言って二階席からイーグルに声をかける一つの影)
        (闇夜の森を思わせる黒と濃緑のドレス、およそ戦闘には不向きな服装の女が笑った) -- 2012-10-07 (日) 00:11:21
      • ……フゥー。(息を吐き、二階席を見上げた)なるほど、そういうことか。だがマドモアゼル、私にも意見させてもらおう。
        暗殺の依頼の相場がここ最近でずいぶんと崩れている。さらには、うちの黒服も数名始末されたが、そいつらは依頼と一致しない別の黒服だった。
        ――そのような蛮行をして、謝罪のひとつも無いのは淑女としてどうなのか?(くい、とサングラスを直した) -- アイアン・イーグル 2012-10-07 (日) 00:25:15
      • ルールから逸脱した覚えは無いわ、あのシステムに則るなら「高額」で落札しようなんて人ほど不躾だし・・・
         邪 魔 だから・・・あの黒服たちには退場願っただけよ。それに女に振り回されるのも男の嗜みでしょう?もっともそのまま人生から振り落とされてるようじゃあまだまだ赤ちゃんだったのかしら、フフフ -- メィム 2012-10-07 (日) 00:30:19
      • ……振り回しすぎる女は「悪女」と呼ぶのを知っているかな、マドモアゼル。……せっかくなのでもう1つの知識を教えて差し上げよう。
        我々『DIRT OWL』に手を出したのは間違いだったという事を。……大変な間違いだ。何しろ……オウル様がお怒りなのだから。
        (ダン、と跳躍し、2階席へと飛び乗ってから、静かに構える)我が名は『鋼鉄の鷲』(アイアン・イーグル)。……オウル様の、御為に。 -- アイアン・イーグル 2012-10-07 (日) 00:43:35
      • 私のことをそう罵ってくれるのなら・・・女冥利に尽きるわ紳士さん
        (顔を歪め笑う、その笑みは卑しくそしてある種の妖艶さを孕んでいた)
        まぁ、それは大変ねぇ・・・けど私は興味ないわ。アナタもアナタの主人のことも、ね
        (前に走ったスリットから網タイツに包まれた肉付きのよい足が露になる)
        (太ももを上げて足元においてあった黒いトランクをヒールのかかとで踏みつけ不遜にも手招きし相手を誘う)メィム・フォウ―『愛』(ピリア)『憎悪』(ネイコス)をご覧あれ。
        (トランクから黒い帯がいくつも伸びジグザグに上下左右からイーグルに襲い掛かった!!) -- メィム 2012-10-07 (日) 21:15:52
      • (その足を無表情のまま軽快する 女の色気に惑わされる心など一切無し)どちらも必要ない。
        !(襲い来る黒帯の猛攻に、そのサングラスの奥の目は見開かれ、全身全霊を以って防御行動へ命令を反射させた)
        シィッ!!!(両足を真横に向けたプロペラのようにして回転、全ての黒帯を円の動きで跳ね返そうと蹴りを放った!) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 00:07:22
      • (砂糖菓子を砕くように帯はたやすく粉砕されイーグルの周りに散らばる)
        (空中を舞う黒い粉末、僅かに鼻腔へと吸い込まれたそれは血にも似た匂いを放つ―砂鉄だ)
        あらあら・・・随分とお強いのねぇ・・・これはどうかしら?(左手をヒラヒラと揺らすと鞄から黒い波が押し寄せる)
        (砂鉄の壁と言えば貧弱な印象を与えるがようは微細な鉄の粒子の濁流である。マトモに飲み込まれれば表皮を根こそぎ剥ぎ取られるだろう) -- メィム 2012-10-08 (月) 00:18:10
      • ――!……砂鉄……(黒帯の正体に気付き、考えをめぐらそうとしたうちに、目の前に黒波 これが砂鉄である事は瞬時に理解した)
        (そして、反射行動)シィィイヤッ!!!(その場で両手両足を振り回すようにして高速の旋回をし、突発的な風圧を発生させて自身に当たる砂鉄を最小限にとどめた)
        ッ!!(が、それで全ての砂鉄を避けきれるわけも無い 服に穴が開き、顔には細かな傷がつき、血が滲む ……だが表情は一切変えない)
        (サングラスの奥では集中しきった必死の目が存在するのだが、それを隠す事でまるで効いてないように見せかけ、プレッシャーを与えるのが彼の特徴――なのだが)
        (はたしてこの狂人にそんなものが通用するだろうか そして――砂鉄の動きから、そして砂鉄が動きときに両手両足に感じる「微細な引力」に気付き、考えが帰結する)
         http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp023005.jpg 
        ……――ッ!『磁力』(MAGNETISM)かッ!!
        (その推理が正しければ――危険だ 名前の通り「鋼鉄」の男にとっては、最悪の敵!) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 09:41:44
      • (拳圧による防御を見て艶めいた唇から赤い舌を覗かせ身震いをする)
        あら、あらあら・・・あなた本当にるじゃないの。凄く好いわ。催してきちゃった☆
        ご明察よ、結合と分離をつかさどる力・・・(ほんのりと熱を帯びた息を吐き顔を歪ませる、対峙する相手と真逆の様々な感情が入り乱れる顔だ)
        まぁ、まぁまぁ、どうしたの・・・婦人を殴るのに気が進まない?やっぱりアナタって『紳士』なのねぇ・・・
        (イーグルが気が付いたときにはとき既に遅し、ずしり、ずしりと両腕両足が重くなり始める)
        (ただ磁力で一方向を引くのではない、引く方向を回転させ構えることですら体力を消耗させるようにする)
        とってもお優しいのね・・・ミスタ(そう言って手を合わせ悠々とした足取りでイーグルに近づいていく) -- メィム 2012-10-08 (月) 10:08:27
      • ……(流石のイーグルも無表情を崩さないようにするのに骨が折れた みしみしと閉じた口の中で歯を噛み締める)
        (そう、そうなのだ イーグルの両手両足は鋼鉄の筋繊維に改造されている だからこそ徒手空拳において無類の強さを発揮するのだが――)
        (この場合においては最悪の状況だ 自身の手足をすべて相手の手中に納められたようなものなのだから!)
        ……優しくしたいところだが、生憎私は……仕事が詰まっているのでな。(まだ重くなりきらないうちに――地面を蹴って高速で踏み込む)
        ダッ!!!(そして重さに任せての、貫手!磁力で鈍り始めているとはいえ、まだその速さは健在だ!) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 10:43:40
      • そのスピードなら・・・私程度でも『視える』わよ(紙一重で抜き手を避け間合を詰め息が触れ合うほどに近づく)
        汗・・・滲んでるわ、フフッ・・・鉄が冷たいなんていう人はまったくの無知ね・・・こんなにも熱いのに
        (そう言ってイーグルの頬を赤い舌が這い頬についた砂鉄を舐めとる)
        (床に散らばった砂鉄が集まりワイヤーを形成していく!吸血鬼を座席に締め付けていたその鉄線はイーグルの足を束縛する)
        (柔らかい唇が横一文字に結ばれた唇に触れ舌が口内に入り込む。その行為に性的な欲求が煽られるだろうか―否)
        (いわば交尾を終え雄を捕食する蜘蛛のように昆虫めいた不気味さと不快感がイーグルを覆う)
        (連続殺人の現場にホテルが多かったのは男から誘ったのではなくメィム自身が引きずり込んだからだろうか!)
        (このまま流されてしまえばイーグルがマップタツにされることが確約されてしまう!) -- メィム 2012-10-08 (月) 11:18:19
      • ―――グッ。(まさかの接吻、攻撃が通用しないのはよくわかった このまま手足は重くなる一方ならば、もはや勝ち目など無い)
        ……(まるで諦めたかのようにそっとその重い手をメィムの頭と腰に回し、抱き寄せる)……ンムッ……
        (そして、舌を絡ませる まるで愛する人にするかのように ああ、何ということか!鋼鉄の鷲は負けを悟り自棄を起こしたのか?)
        (このまま快楽に流されて死を選ぼうとしているのか?)
        (否!断じて否!鋼鉄の精神はこの程度の熱のこもったキスで融けるものではないッ!)
        んふっ……(ちゅるり、と吸い付くように舌を咥内に招き入れると――窮鼠、猫を噛む――言葉通り、その舌を噛み千切ろうと歯を振り下ろした!)
        (頭を押さえ抱き寄せたのも逃げるのを防ぐ算段だったのだ!) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 11:32:45
      • (舌に走る激痛に片眉を吊り上げる。が驚くほどのことではない、むしろ想定の範囲内だ)
        (動かせない舌に変わり唇を押し付けこちらからも相手の頭を押さえつける)
        (熱く熱のこもった内股をイーグルの太ももにこすりつけ背中に爪を立てスーツと皮膚を引き裂いていく)
        (痛みのみを快楽とした交わりを見守るものは居ない、盛大なクラシックが鳴り響くなかイーグルを床に押さえつけ口の中に広がる鉄の味を楽しんだ!)
        (この交尾がどれほど続くのだろうか!だが時間に猶予は無い、砂鉄が蜘蛛の巣状に床に広がりメィムの指先には肉をそぎ落とす邪悪な爪が形成され始めている)
        (背骨を掘り返されるのが先か、舌を噛み切られ窒息されるのが先か!) -- メィム 2012-10-08 (月) 11:41:59
      • (――まずい 非常に不味い状況だった)
        (舌を噛み切れば、相手の集中力を殺ぎ、隙を作れるかと思っていたが……逆だった、この女は狂人だった)
        (この痛みすら楽しんで、ますます強く磁力が働き始めている!これまでの男は、こうして罠に陥ったのか)
        (愚かにも、それにはまり込んでしまったイーグルに、もはや成す術は――本当に無い)
        (……いや、ただ、1つだけ)
        ……ブハッ!!(力を振り絞って口を離せば、一言だけ叫んだ)
        『天灯の犬』(ランターン・テリア)ッッ!!!居るなら出てこい!!!
        (呼んだのはこの場にいない幹部の声、いるかどうか、確証も無い、むしろいない確率のほうが高いだろう)
        (だが――この状況で、ここに「いるかもしれない」のは、彼女だけだ!) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 11:52:43
      • (半分千切れかかった舌を口の中の血あから鉄を集めて縫合していく)
        ふひ、ふは、ふはは・・・は は は は
        (口元から血を流し笑う、ゆっくりとビスチェを脱ぎ豊満な胸をさらけ出す)
        あら、あらあら・・・ふひ、私が付いているのに誰かを呼ぶだなんて・・・妬いちゃう・・・
        ほら・・・イーグル・・・眼を見て、見つめながら食べてあげる
        (そう言ってグラスを外して眼を見る。よどむ眼でイーグルを見初める)
        (両手には大きな刃、イーグルの首にそっと添える) -- メィム 2012-10-08 (月) 12:01:40
      • (その声は埋もれて消え、荘厳な音楽だけが冷酷なまでに無常に響き続けた ―やはり、そう上手い話もないか
        皮膚から肉と 少しづつ浸食する刃。 女は獲物と血を前にこれから始まる快楽の時間を想い、恍惚とした表情をイーグルの瞳におとしこむ…
         
        ―ところでこの男は一体何を見ているのだろう? 真っ暗な何かを覗き込んでいるようにその瞳には何も映っていない

        イーグルは女から喉元の刃に目を移して 少しだけホッとするだろう 「(最初から見ていたわけか)」)
        気がつけば身体が動かない…! そして頬を伝う手のようなぞくりとした感触。 そして女の耳元から声がした
        「怒鳴らなくても聞こえてるよ」 -- 2012-10-08 (月) 12:47:10
      • ……賭けは……好きじゃあないが、今回ばかりは自分の運を褒めてやりたい。(に、と口元が笑って)
        だが――ここに至るまでじっくり見物とは、趣味が悪すぎるんじゃあないのか……!?
        (珍しく、声に抑揚がある どうやらこの男には「お連れのお客様」が――居たようだった) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 16:11:50
      • あらやだ、私ピンチね(耳元から聞こえる声に困ってしまう)
        (生物が放つ電磁波はイーグルのもの以外感じない、特異能力か何かかしら・・・)
        -- メィム 2012-10-08 (月) 16:19:37
      • 一人で出来ると思ったのにさ。レディ相手に2対1とか減点だからね君? ほら、早く離れなよ?
        (磁力が解けている。すぐさま身をよじりその場から脱出すれば、女の影に向かって伸びる「自分の影」が確認できる)
        (イーグルは客観的にその状況を見るのは初めてだが"影を侵蝕される心地"の最悪さは身を以って知っている)
         
        むむ、ナイスバディだね…好み好み(身体中を撫で回されるのと、全身に嫌なものが染み渡るような寒気。どちらが上回っただろうか)
        逢瀬の邪魔して御免ね〜 いい男の頼みは断れなくて? -- テリア(影)? 2012-10-08 (月) 17:04:16
      • んっ、ぁ・・・あんっ・・・ぅ・・・(胸を撫で回す感触に身震いをする)
        (恍惚とした表情で影を見下ろした)ソコに居たの・・・いいわ、あなた・・・凄くイイ。彼なんかよりもずっと・・・
        (ありきたりな愛撫とは全く別次元の感触、心臓がぴりぴりするような滅多に味わえない感覚に酔い痴れる)
        全身全霊でも勝てないってちょっとでも思ったの久しぶりだわ・・・ -- メィム 2012-10-08 (月) 17:11:35
      • !(手足の感覚が戻るや否や、すぐさま飛びのいて自分の影を見る)……なるほど。こうやっていたのか……
        私も一人で十分だと思ったが、相性が最悪だったのでな。……正直、私にはこいつに勝つ術は無い。
        だがどうやら、お前との相性は抜群のようだな……それに、お互いに「好み」のようだ。
        (じり、じりと離れる 磁力がどこまで操れるかは分からないのなら、まずは距離を取るべきと判断したようだ) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 17:20:42
      • むぅ、めげないね君、本当気が合いそう。でもサービスはここまでかな?
        (頬に唇が当たるような感触を覚えると次の瞬間、身体にどっと重力を感じる。身体が動く)
        (引っ張られたゴムが戻るようにイーグルの元へ戻っていく影をたどるとイーグルの背後に女の後ろ姿があった。
        動物の耳と尻尾があり、とりあえず亜人とわかる)
        だいじょうぶかい?君、相変わらず変化球に弱いんだなあイーグル君?愚直と言うかなんというか…貸し、高いからね?(にんまり) -- テリア(影)? 2012-10-08 (月) 17:37:58
      • あんっ・・・、ふふっ素敵・・・(キスを受けた頬を触れて惚けた)
        (つい試したくなり分離の力の極大攻撃をヒメに仕掛ける。カリカリとノイズ音が鳴り次の瞬間ヒメの上半身を分子レベルまで分解する力場が襲った!!!) -- メィム 2012-10-08 (月) 17:47:21
      • 五月蝿い。多少の変化球なら問題ない、だがこいつに関しては別格だ。策を弄したとしてもその策を実行する手足が動かんのではな……
        いいさ、帰ったら何でも1つ言う事を聞いてやる。その代わり……この失態はオウル様には内密にして欲しい。
        (なにやら、人間臭い事を言うようになったイーグルが、手の痺れを感じてとっさにさらに離れるように飛びのく!)クッ!
        やはりさっきのでも本気ではなかったか……あんなものを受けていたら私の手足はもうとっくに消えていたな…… -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 17:56:21
      • 契約完了。後悔するなよ〜  
        (と、次の瞬間、全身の神経が弾けんばかりの勢いで警告をはっする)
        まずッ…(そして空気が軋み破裂する音がメィムとイーグルの鼓膜をつんざく。それに合わせるように亡者の演奏も力強く!)
        (その場所から人の姿は消えた。空気の振動の余韻とともにいくつか散って舞う黒いジャケットの破片を残して)
        (そしてまた一旦落ち着きを取り戻す演奏。 しかし音楽はまだ続いている) -- テリア? 2012-10-08 (月) 18:52:59
      • 『憎悪<<引き裂く力>>』(ネイコス)ァーーーンドゥ『愛<<結ぶ力>>』(ピリア)
        (黒いジャケットの断片が再結合し集まっていく5割ほど再生したジャケットはさらに大きな自分の断片を求めて宙を舞う)
        さぁ、さぁ・・・愛がアナタの居場所を私に教えてくれるッ!
        そのあとは存分に・・・憎んで あ げ る
        (拳を固める卑しい笑みを浮かべる、体に相当の負担がかかっているのか額から浮き上がった血管が裂け血が噴出した) -- メィム 2012-10-08 (月) 18:59:33
      • 何だと……テリアの姿と身体を捉えようとしているのか!(対象がテリアに向けられているとはいえ、恐ろしいほどの磁場のうねりは彼の両手両足を不自由なものにする)
        く、くっ……(さきほど奪われたサングラスによって表情は露になっている、それは驚きと敵意だ)
        ネイコス……ピリア。紀元前の学者が唱えたという思想の1つ……か。だが……憎しみや愛が別離と接触を生むのではない。
        憎しみが人を繋ぎ止め、愛が別れを選択する事もある。運命を生み出すのは、いつだって『人間の意志』だ。
        マドモアゼル……感情に駆られて狂った狂人に意志は無し。貴様にそれが理解できるか……?
        (両手両足が明後日の方向に向いてしまいそうなのを耐えながら、じりじりと別方向からメィムに近づこうとする)
        隙を作らねば……私にも意志がある。家族を守りたいという意志が……(なんという精神力か 自らその磁場に近づき、歯を食いしばり耐えながら、ゆっくりと、ゆっくりと)
        グ、オ、オオオオッ……!!!(メィムへ、拳の射程範囲内へと近づき、非常にスローだが、全霊を込めた拳を近づける)
        (当たらなくても当たってもいい とにかく、ヒメへの隙を作るための、捨て身の行動だ!) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 19:18:18
      • ご明察、影となって消えたとしても存在は消えることがない!だったらこのシャツは持ち主を求めてその場へと向かうわ!
        (無表情に手を合わせる)博識ね、けど少し違うわ・・・この世の全ての現象をひっくるめて全て愛<引力>と憎悪<斥力>で表現できると、説明しただけ・・・現象に名前をつけただけよ
        引き合うならばそれは愛であり遠ざけるならそれは憎悪、そして運命なんてものは自分で選択した未来に対する言い訳でしかない!!!
        フムン、フムン・・・誰かが言ったわ・・・人はどれだけ堕落しても完全に堕落しきることはないと
        狂気だなんだって言うけど・・・どんなに踏み外しても人の枠から踏み外すなんてことは無いのよ
        ねぇ聞かせて・・・あなた私のことをさっきから狂人みたいに言うけどなんで狂ってるなんて言うのかしら、全く持って酷いわ!
        確かに私には意思は無いかも知れないわ・・・けどねぇ
        覚 悟はあるッ!虚空の荒波に身を投じ自分が存在しなくなってもかまわないという覚悟が私にはある!!!!
        (洗礼された一撃がイーグルの強靭な肉と肉のスキマを打つ。その動きは長い年月の研鑽を積んだものが出来る動きであった)
        (万全の状態だとしても果たして避けれたであろうか。メィムの全身の筋肉が膨張し濃密に引き締まる、浮き上がった肉の筋が生み出す力が鷹の内臓に予想以上に重いダメージを与える)
        アナタにはなんの覚悟もないわ(最後に鉄の両腕両足を利用してイーグルをレールガンの要領で壁に射出した) -- メィム 2012-10-08 (月) 20:17:35
      • (ホール中が軋みを上げる中 ただ揺るやかに最後の山場を迎える楽曲。ステンドグラスが砕け、破片は磁力に寄せられて派手に吹き飛んだ)
        (色とりどりの破片が舞い、渦のようにうねり狂う様は美しいとも取れるだろうか)
        (そしてイーグルが吹き飛ぶと同時に、吹き飛ぶイーグルの代わりに、イーグルのいた場所に別の姿が残る!)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp023009.png -- テリア? 2012-10-08 (月) 20:57:35
      • 存在が消えてもかまわないって?そうはいかないな。 その覚悟で君が居なくなるとね、君のための『ある覚悟』が不意になってしまうんだよね!
        (胸に手を置くと、幾重もの影の刃が貫いた。 肉体をえぐられたわけではないが、確実に激痛が直接精神を襲う!) -- テリア? 2012-10-08 (月) 21:03:25
      • それは覚悟ではないッ!!それはただの自暴自棄に過ぎないッ!
        ――グハッ!!(弾丸のように吹っ飛ばされるイーグル、壁に叩きつけられて血を吐いた しかしてその行為は無駄だったか?)
        (否!)……ゴブッ。……貴様も私に覚悟が無いなどと言ったな、勝手な事を言うな。貴様のセリフをそっくりお返ししよう。貴様には何の覚悟も無い。
        (血を吐きながら、それでも喉から絞り出すように言葉を発する 言ってやりたいのだ、この愚かな女に)
        だが私には覚悟がある!守るため、勝利のためにこうして――(テリアがメィムの眼前を占拠した姿を見て、笑う)囮になる事を厭わない覚悟が!
        全ては、オウル様の御為に……!私は死ぬわけにも負けるわけにも行かないのだ!たとえ骨が何本折れても、私達が最後に生きていれば、それでいい!
        ――やれ、テリアッ!!(叫ぶ 上司としてでなく、幹部への鼓舞でもなく、「家族」への――声援を) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 21:09:13
      • 自暴自棄だとッ!!!笑わせるなァ!!!!!!!!
        イーグル!!これが!!!貴様になかった覚悟だ!!!!!!ッ!!!!
        (影を引き裂かれる痛みが体を支配するだが本人にとってそれは問題ではない!)
        (メィム・フオウの根底に根付く恐怖とは虚空のみ、自分と言う器に何も存在しないということこそが彼女の恐怖!!)
        (故に!前に立ちおきていることを実感できる痛みは恐怖ではない!!!)
        イーグル!!これが覚悟だ!!!(あまりにも原始的な攻撃、手がテリアの首を絞めつけた)
        (握力ではない、愛<<引き寄せる>>力によりテリアを窒息しようと試みる)
        (だがそのために伴う激痛は想像を絶した本来の彼女が尊い祖する優雅さはソコにはない)
        あの時キサマに勝機があった、イーグル!!キサマの敗北はァ!!私との覚悟の差!!!私ならば腕を切り落とし骨で刺した!!
        この覚悟を持って私は貴様たちを圧倒するッ!!!(意識が遠のく、おかしな話だ窒息させようとしているこちらの意識が飛びかけているのだ)
        (腕の感覚などない、肉体的な敗北は認めよう。むしろ何年も前からその点については諦め続けた)
        (だが心だけは負けぬ!!!!) -- メィム 2012-10-08 (月) 21:32:13
      • そこまで言うなら……何故!何故そうまでして勝利し生きながらえようとする!
        貴様の言葉はちぐはぐだ……虚空に消えると言いながら、どうして勝利を重ね続ける……!!
        生き延びて……勝って……お前は何が得たいというのだ!そこまでの覚悟をもってして、何を望むんだ!!
        グウゥッ……!!(今度こそ本当に体が動かない 腕を捨てる覚悟がなかったのは事実――この腕を捨てれば、オウルの存在を否定するようなものなのだからだ)
        この腕も失うことはできない……それも、「覚悟」した……!!頼む、テリア……!! -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 21:39:43
      • (何かをつぶやき始める)
        命よりも前の力、混沌とした方向性のない力、物理的な現象の影が結びついた形
        存在のない頃から無限に在ったもの、それが影、それが闇。だから無限に高めて広げていける
        「もう一度」牢獄に堕ちても…同じセリフを”彼”に言う覚悟はあるかい?懺悔ですらないその言葉を
        音が止み、暗闇が包んだ。彼らが見る世界                                       
        その世界                                          
        何もない虚無の世界、                                    
        絶望が、憎しみが、全てが意味のない世界                           
                                                      
        その世界                                          
        救われた感謝も、取り戻せた気持ちも、忘れ去りたい過去さえも意味のない世界          

        最後には意識も存在すらも無意味になって                                          
        //て、天舞法輪ぽいなにかだとおもって!
        -- テリア? 2012-10-08 (月) 22:40:06
      • (砂鉄が腕に絡みつき補強する。肉体的に動かないのであれば心で動かすしかない)
        (黒く輝く腕が首をがっちりと掴んだ)言ったはずよ!!!すべてを失う覚悟で私はお前を倒すと!!!
        (指が首に食い込む、顔が歪み眉が寄る)そうなる前にキサマを殺すッ!!
        (まっすぐテリアを見つめ睨み付けたその瞳の奥にどこか弱さが孕んでいた) -- メィム 2012-10-08 (月) 22:57:20
      • く、そ……テリア……!(手助けしたいが、体が動かない 声もほとんどでなくなってきた)
        ぐうう……(歯がゆいが……この状況を、見ているしかない!) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 23:15:40
      • (その一瞬の弱さが罪と罰となってメィムの精神を襲う。 そこにテリアはおらず、落胆や絶望の記憶が)
        (仄暗い影の世界、夜空を切り抜いた穴のように一際黒い太陽が浮かぶ世界が)
        メィムにとっての恐怖がすべて                   

        (イーグルの視界も次第に真っ暗になり始める、いくらなんでも明らかに異常なのではないかと本能が背筋を通して喚きたてるが何もできやしない) -- ■■? 2012-10-08 (月) 23:23:15
      • (ボロボロと腕を補強していた鉄が崩れ落ち始める)ァ・・・クッ、なんで・・・なんで・・・!
        私は・・・この闇を乗り越えて・・・(眼の端に涙が浮かぶ、心がなえているのが分かるだが諦めるという選択肢はなかった)
        (気が付けばテリアにしがみつき崩れ落ちていた。恐怖に打ち勝つには未だ心の傷がふさがりきっていなかったのだ・・・) -- メィム 2012-10-08 (月) 23:33:59
      • や……やった、か……ガフッ!(さらに血を吐いて もう前が見えないが、テリアが勝利したのだけは、わかった)
        ……よく、やった……ありがと、う……(そう言って、がくりとうなだれ、気を失った) -- アイアン・イーグル 2012-10-08 (月) 23:41:13
      • 次の瞬間、場は再び光とそして音の世界が戻る!
        (――そして終止線)
        は…っ は! …っ…は…っ…  ヒュ…はぁっ…!
        (自らも崩れ落ちて全身から汗が噴出し、身体は痙攣の如く振るえ
        床を、頭をかきむしるようにもだえながら不安定な呼吸をする)
        (メィムに浸蝕していたのだからつまりメィムと同じ感覚を自分も味わっていた事になる、メィムとの違いは些細な事だった)
        あたしは…何も失うつもりなんてない ね… -- テリア? 2012-10-08 (月) 23:42:16
      • (ぼろぼろと涙を流しながら床にうずくまる何も語ることはなく小さく震えて次第に意識は闇の中へ消えていった・・・) -- メィム 2012-10-08 (月) 23:55:44
      • バタン!
        (勢い良く扉を開けて入って来たのは、レギオン・スパロー)オィィイイ!!!ここだろ!?ここにいるんだろイィィグル!!?
        (実はスパローが開発した小さなバッジはその場所をスパローに伝える効果があるもので、あまりに長い事戻ってこなかったため駆けつけたのだ)
        オーイ!オオーイ!!!ってオワァ!!!?(劇場の首無し演奏隊やらなんやらにビックリしたり、呼びつつうろついたり)
        (……2階が現場だというのに気付いてない……) -- レギオン・スパロー 2012-10-09 (火) 00:04:34
      • …ぷは〜〜〜っ…(耳摘んでパフパフしながら)  もうこんな疲れるお仕事やんないからなー
        このホール弁償しなくていいのかなぁ… まああたし何も壊してないし… アンデッドさんたち怒って来たらオウル氏にでも弁償させるし…
        このナイスバディさんおうちどこだ…?(二人を自分の影の中に放り込みながら自分も影に溶けて消えた)
        (丁度スパローの到着と入れ違いとなる、そしてスパローを関係者とみるや修繕費の見積もりの束を持って詰め寄るアンデッドの劇場支配人) -- ヒメ? 2012-10-09 (火) 00:12:13
      • えっ。
        ……エッ?
        (その後、わけもわからずえらい出費をしてしまったスパローだった) -- レギオン・スパロー 2012-10-09 (火) 00:19:11
  • 某所にて -- 2012-10-06 (土) 22:18:33
    • (巨大な水晶を二枚の板に加工し魔方陣をはさんだ物が壁にかけられている)
      (魔力めいた力により表示される数字が目まぐるしく変化していく、10,000,000から小刻みに減少し最終的には1でストップする)
      (水晶板を覗いていたボサボサの髪の男が舌打ちをする)
      (どうも最近相場が荒れている。どうせまたどこかのヤケっぱちが最低額を突きつけているのだろうがこう続かれると少し厄介だ)
      (大抵は無理が祟って1,2週間で消えるのだが・・・今回の荒しはどうにも腕が立つらしい)
      (豪勢な食事とささやかな幸福にぼさぼさな髪の男は別れを告げた) -- 2012-10-06 (土) 22:27:42
      • (依頼:―への復讐
        私の甥がこの男たちに殺された、何の予告も無く理不尽に
        私はそれが許せない、許せない、許せない、どうか誰か・・・私の無念を晴らして欲しい
        金ならいくらでも出す・・・どうか誰か・・・)
        ―ノ殺害依頼ハ1000万Gカラ開始シ1Gデ落札サレマシタ -- 2012-10-06 (土) 22:32:57
      • チッ―、こう言う無秩序な狂人が居るからつまらなくなっちまうんだよなぁ・・・あーあー
        (舌打ちをし自分の足元に転がる死体をボサボサの髪の男が蹴った)
        (大きな仕事はどれも割に合わない・・・とは言え小さい仕事じゃ何の面白みも無い。うむんと男が唸り水晶版をしまいこむ) -- 2012-10-06 (土) 22:41:25
      • (その男が振り返ったとき――眼前に、サングラスをかけたいかつい赤髪の男が立っていた)
        (男には一目で分かった 裏社会では有名だ、「梟」一味の最強の男 鋼鉄のエージェント……アイアン・イーグルだと)
        ――(そう認識したとたんに、恐ろしいほどの素早さで自信の胸倉が掴まれた なぜ?大勢力の1つである梟一味には恨みを買わないようにしていたはずだ) -- アイアン・イーグル 2012-10-06 (土) 22:47:02
      • (伸び放題の臭い髪をぼりぼりかいてフケを散らしたあと肩を払い男が笑う)


        ―(路地裏に漂う鼻を刺す悪臭。溶けたレンガと石畳、それ以上に強力な踏み込みによりしばし放置されていた路地は瓦礫の山と化していた)
        (達人同士の戦いに最下層民たちは見てみぬ振りを続けた
        強力な酸と洗礼された体術の応酬
        防御不能の攻撃を空を断つ拳が打ち破る。
        惜しむらくはこの猛者同士の戦いを最後まで観戦したのが一匹のネズミのみと言うこと・・)
        (踏み潰され赤い血を散らした遺体のポケットから殺人嗜好の強い殺し屋たちが好んで使うオークション端末が落ちる) -- 2012-10-06 (土) 22:54:21
      • ……(頬の傷を触り、遺体となった相手を見て溜息をついた)予想以上……か。尋問のつもりが殺してしまうとは……
        もとより尋問で口を割るような優男でもなかったようだがな……(そう言って、ポケットから落ちた端末を拾う)……
        (裏社会の人間たるもの、殺人オークションの存在は知っている。が、画面に表示されている――1Gで請け負った殺し屋というのはたいていが物狂いだ)
        (そう、たとえば殺人が公になって新聞に載ってしまうような、後始末の悪いタイプ――目星はついた)
        ……落札はつい先刻。……急ぐか。(そう呟き、端末を踏み捨てると――そこに表示されていたターゲットのところへと、走った)


        -- アイアン・イーグル 2012-10-06 (土) 23:01:50
  • 黄金暦228年12月
    『ジャミングジャム』幹部4名の遺体が西区高級ホテルの一室にて発見された
    遺体は鋭利な刃物でバラバラに切断されていたとのこと
    -- メィム 2012-10-06 (土) 21:37:22
    • 黄金暦228年12月
      『マッドケーキ』のパーティ会場に集まった不死族20名が斬「殺」された
      いずれの遺体も再生不能な状態までバラバラに切断されていたとのこと
      -- 2012-10-06 (土) 21:39:20
      • 黄金暦228年12月
        マフィアを標的とした連続殺人に冒険者たちにより結成された自警団のリーダーが遺体で教会の前にさらされているのを神父が発見した
        遺体はマップタツに縦に切断されており、遺体の手には銅貨が握らされていた
        -- 2012-10-06 (土) 21:43:22
      • 黄金暦229年1月
        『ドラド』の幹部1名が東区公園にて、四肢を切断され絶命しているところを近隣の住民が発見
        遺体腕と足は3km離れた路地裏で発見され被害者は最後に残された羽根を使って公園まで逃げたところを殺された模様
        -- 2012-10-06 (土) 21:46:25
      • 229年1月
        『ザゼルネスト』幹部2名の首が西区の運河から発見された
        遺体は12月に行方不明になっていた同組織の幹部のものと歯型が一致したとのこと
        -- 2012-10-06 (土) 21:49:29
      • 229年2月
        『シノンデル』教員1名が大通りでマップタツに切断された
        白昼にも関わらず犯人の目撃者は無し。隣にいた女性曰く突然体が剥がれ落ちたとのこと
        事件の関連性があるとして調査が続けられる
        -- 2012-10-06 (土) 21:53:56
      • 229年2月
        黒服の男性の遺体が相次いで発見された。
        いずれもホテルの一室にて顔を切り落とされていた状態であり昨年12月から続く連続殺人事件に関係があると評論家は述べた
        -- 2012-10-06 (土) 21:58:00
  •   -- 2012-10-06 (土) 20:26:04
  •   -- 2012-10-06 (土) 20:26:01
  •   -- 2012-10-06 (土) 20:25:58
  • (目を覚まし)
    (自分の隣に転がる小さな命を握りつぶした)
    (自分は親のように子供を切り捨てることはしない、愛してやれると・・・言ったのは誰だろうか)
    (水気を帯びた音は自分の心が潰れる音に聞こえた)
    (悲鳴と泣き声が響いた) -- メィム 2012-10-05 (金) 21:32:11
  •   -- 2012-10-05 (金) 21:25:37
  •   -- 2012-10-05 (金) 21:25:34
  •   -- 2012-10-05 (金) 21:25:31
  • メィムがウルトラ酷い目に遭った気がする -- シシュ 2012-10-01 (月) 07:51:51
    • 気がするじゃなくてあってるんだよねー -- ムルロミ 2012-10-02 (火) 22:43:43
      • (消息不明になった依頼に同行していただけに何も言えぬまま『今も』というその言葉が重く…) -- ダミアン? 2012-10-02 (火) 22:56:51
      • (のほほんと家財道具一切を処理していく) -- ムルロミ 2012-10-02 (火) 23:01:26
      • めーぃーむー…元気してるんかーなー… -- イデ 2012-10-02 (火) 23:03:09
      • 元気だとおもうよー(部屋が綺麗に片付いてうんうんと頷く) -- ムルロミ 2012-10-02 (火) 23:12:24
      • 元気なら帰ってくるんじゃないん?片づけちゃっていいのかー -- イデ 2012-10-02 (火) 23:16:12
      • 事後処理するためにぼくはここにいるのです、まる
        (クレヨンで描いた名刺をイデに渡しお辞儀した)かえってきてほしい? -- ムルロミ 2012-10-02 (火) 23:17:45
      • あたりめーだろばーか。ムルロミ、はメィムの居場所しってるの? -- イデ 2012-10-02 (火) 23:24:14
      • 魔法少女にわからないことはありません!
        (左を見てから上を見る)椅子とりゲームだよ、席が一つ減ったのに座れる人は一人あぶれてるの
        誰が椅子を譲るの?キミ? -- ムルロミ 2012-10-02 (火) 23:30:13
      • 椅子取り…あぶ、れ?譲る?な、何言ってんだ…どういう意味かわかんないけど、なんかこええっ! -- イデ 2012-10-02 (火) 23:34:02
      • (我が物のように部屋を手際よく、跡形もなく片付ける…文字通り住人の痕跡を悉く処分していく人物)
        (事後処理と、訳知りの様子で意味ありげに…一方で軽く笑う姿に眉を潜める)

        (こうした状況を知らないわけではない)
        (戻らなかった身寄りの不明な冒険者の部屋を空ける…私物の処分する業者の話も聞いた事はある)
        (だがこの目の前の相手の場合は…それとは全く異質に感じる)
        (その抽象的な話しはダミアンにはさっぱり理解できないが)
        …代わりを寄越せ、って事? -- ダミアン? 2012-10-02 (火) 23:34:52
      •  う ん -- ムルロミ 2012-10-02 (火) 23:36:02
      • 代わり…!?ば、ばか、ばかいうなよ!?何言ってんのだみあんも、ムルなんとかも!
        そんなんできるわけないじゃん! -- イデ 2012-10-02 (火) 23:43:57
      • んもー、できるから言ってるんじゃない。
        誰かがおねーさんと交代するんだよ、けどだれもやりたがらないよね、あはは -- ムルロミ 2012-10-02 (火) 23:58:10
      • …ッ!
        (総毛が立つような嫌な感覚、至極あっさりとした返事ではあったが…)
        (イデによる目の前の相手の人物評は彼にも同意できるもので、それだけに…)
        (下手な答えは口に出来ない…何となく酷く悪い結果に繋がる気がする)
        (しかし、沈黙では何も分からない…変わらない、最悪だ)
        例えば…アナタはさっき、イデが望めば代わりになれるような口振りだったけど。
        (志願すれば誰でも、代われるのか…自らを指差して、そう慎重に問い掛けて) -- ダミアン? 2012-10-02 (火) 23:59:15
      • 条件は近いほうがこのましー。代役だもんね、人の形をしている、人間である、性別が一致している、年齢が近い、容姿が近い、思考が似ている
        おねーさんに近ければ近いほどいい。だからこの場だとイデちゃんが一番好ましいね〜
        「この場」だと。別にキミでもかまわないよーある程度の条件は満たしてるもの -- ムルロミ 2012-10-03 (水) 00:03:16
      • うあ、うあ、わたし良くわかんねーけど、こいつあぶねえって!あぶねぇよだみあん!目が本気だッ
        つか、つかつか、そんなん、できるわけないし。しんじねーし!ばーか! -- イデ 2012-10-03 (水) 00:15:51
      • (腰に手を当てて怒ってますのポーズを取り)んもぅ、疑い深いなー。けどねイデちゃん・・・
        不可能を可能にするのが魔法少女のお仕事なんだよ(そう言って微笑む) -- ムルロミ 2012-10-03 (水) 00:19:43
      • メィムには悪いけど、チェンジは無理だわ。壊れたり死んだりしないことを祈るしか、アタシには…… -- シシュ 2012-10-03 (水) 00:24:09
      • (相変わらずさっぱり解らないが…この魔法少女には『可能』なのだろう)

        (続けられた条件の殆どは彼では合致せず…しかし)
        (それすらも実は如何でもいいのだと云わんばかりの態度ではあったが)

        (…危ぶんでかイデが注意を促している。警鐘は彼も感じていたが退く事も出来ず)
        (条件と比較する際に彼へと向けられた視線は道端の石ころでも見比べるようで)

        (静観していたシシュの呟きは可能な事を前提としてはいたが現実的な判断だ)
        (好んで身代わりになる者はいない、普通は)

        …つまり問題ないんだ? -- ダミアン? 2012-10-03 (水) 00:36:28
      • うん、ないよー!皆の好みの問題だね!(そう言って触手の群れがムルロミの背後から現れた) -- ムルロミ 2012-10-03 (水) 06:03:39
      • (この場の面々では彼には負い目があり、家人の心配が無用な身軽さからの積極さか)
        ……それで、どうすればいい?
        (決定的な答えは告げぬまま、一歩踏み出し…先を、続きを促す)

        (不意に部屋が、暗くなったような…そんな感覚。)
        (実際暗くなったのだろう、外の光がソレに遮られて…)
        (ムルロミの背後で無数に蠢く、色とりどりの物体…当人はまるで服か装飾の一部のような風で)
        (対峙した側はおぞましさ、異質さに声は上げぬまでも身が強張り…何なのか理解するまでに時間を要した) -- ダミアン? 2012-10-03 (水) 16:57:47
      • (窓から差し込む逆光によりムルロミの顔が見えなくなる。影の落ちた顔から笑みを浮かべた動きだけがかろうじて読み取れた)
        にげないんだねー、救えなかったからなのかなー?おねーさんの替わりにキミが死んでおねーさんを連れてくるようなものなのに
        (巨大な生き物の胃袋に放り込まれたような不快感がダミアンを包む)
        キミは何もしなくてもいいんだよ。消えてもらうだけだもの、そのあとはおねーさんがされていたことをされ続けるだけ
        最後にもう一回聞くよ?
        本当にいいのかい?
        (天井裏からぽたぽたと粘液がこぼれダミアンの肩に垂れた、薄い壁一枚隔てた向こう側で何かが待ち構えている) -- ムルロミ 2012-10-03 (水) 20:29:40
      • 少なくとも、帰りを待ってる人がいる…それに。
        (シシュとイデをそれぞれ見やってから視線を戻し、軽く角を振る)
        …退く理由が、ない。
        (仮に助かっても彼女は喜びも感謝もしない。寧ろ強いられた結果に怒るだろうか)
        (望まれぬが故に無為な独り善がりでしかなく、一切が徒労だ…と。邪な笑みが暗に物語っていたが)

        (泥濘に浸かったような重苦しさ…果たして今も同じ部屋で立てているのか)
        (それすら不確かで、怪しく思えるが…ムルロミの問う声だけはやけに生々しく耳に残る) -- 2012-10-04 (木) 00:35:50
      • (気配の方へと真っすぐ腕を伸ばして…静かに、告げる)
        構わない、だから……メィムを、寄越して。 -- ダミアン? 2012-10-04 (木) 00:40:09
      • おい、ちょっと、ちょっと、待て、って…!おい、なに言ってんの…?やめ、ろって(冷や汗垂らしながらなんとかそれだけ言葉にしダミアンを見つめる) -- イデ 2012-10-04 (木) 00:44:39
      • (魔法少女的な策でもあるのか、それとも自己犠牲か)何考えてんだ!? 絶対怪しいって…!! -- シシュ 2012-10-04 (木) 00:56:46
      • おっけーい!ちょっといってくるねー!(にこーっと笑いながら景気良くステッキを振り回す)
        (突如空中に出現したゲートをくぐり少しするとゲートの向こう側から悲鳴や怒号が響き始めまたしばらくすると静かになった)
        (10分後、返り血で真っ赤になったムルロミとコボルトの残骸を租借する触手の群れがゲートから戻ってきた)
        わーい!もってきたよー!じゃ、じゃーーーん!!(服を剥ぎ取られ虚ろな目で小さく痙攣するメィムを毛布に来るんで床に転がす)
        それじゃあ・・・ダミアンちゃんいいかにゃ〜☆
        (にゃーん、と言いながら微笑みダミアンにすりつく。無数の太い触手がダミアンの足から太ももへと絡みついた) -- ムルロミ 2012-10-04 (木) 03:29:26
      • (二人が諫め、制止するより先にダミアンが求め……拍子抜けするほど呆気なく、快諾された)
        (寡黙な彼は何ら応手がある訳ではないのだろう…単に真正直に愚直で、この場でも年若く青い)

        (前触れなく場の圧力が弛み…気付けば視界からムルロミの姿は消えてはいたが)
        (しかし、それでも動けずに…動かずに残ったのは、終わるどころか未だ始まってすらいないから)
        (そうしてどれほど立ち尽くして待っていただろうか。やけに長く感じるが…)
        (その間、彼方から絶えず聞こえていた雑音は刻々と静寂に近付き…)

        ……おかえり。
        (やがて彼方から愉しげに現れたムルロミと、持ち帰られた『戦利品』を見て向けられる言葉) -- ダミアン? 2012-10-04 (木) 21:07:05
      • (血塗られた笑顔が間近まで迫り、ダミアンを覗き込んでくる…確認するように)
        (生々しい軟体が無数に絡まり群がって。その張り付く様な圧迫感が足元から徐々に、緩々と締め付け…)
        (それらが肌の上をおぞましく蠕動し、たとえ見えずとも存在を主張してくる)

        (内腿を這い上る蠢く先端の動きが遅々としだしたのはムルロミの合図を待ってか)
        少し、待って……
        (直に頷き、そのままお預けに)
        (倒れ臥したままのメィムを一瞬見やり、後の事は宜しく…とだけ、イデとシシュに宛てて呟いて)

        ……お待たせ。 -- ダミアン? 2012-10-04 (木) 21:07:21
      • (そのままダミアンはどことも知れない空間に引きずりこまれた)
        (そこはうすぼんやりと影に包まれ湿度が高い場所だった。空には黒い太陽が浮かび遠くに見える山よりも巨大な触手の怪物が何十とうごめいている)
        (遠くから歓声とも悲鳴とも付かない声が響く)
        (声の元へと向かえばいつぞや行方不明になったという女騎士団が笑いながら触手を産み落としていた)
        (似たような光景がそこかしこで繰り広げられている)
        (抵抗は無意味)
        (触手がダミアンを飲み込んだ・・・・)


        これにて一件落着だね!
        (ドーナッツを食べながら元の部屋でメィムに回復魔法をかけている魔法少女) -- ムルロミ 2012-10-04 (木) 22:45:50
      • おい……! ……!!(無機質な金属音を伴ってロッドが伸び、穂先が出現してショートスピアと成る)
        (ナンかむかっ腹が立って、銛漁の要領でムルロミにソレを投げつけ……ようとして踏み止まった)
        (別段、空間をどうこうするような特殊能力や破壊的貫通力など備わっていない、中級の物理攻撃。きっと何の解決にもならない)
        (それにメィムに当たりでもしたら事だ。忌々しげに槍を収縮させた)
        ……クソッ! 何なんだよこのポン引き野郎…… -- シシュ 2012-10-05 (金) 00:21:06
      • (シシュの背後から貪りつく正当な理由をなくした触手たちが舌打ちを打つ)
        魔法少女です!ポン菓子は持っていませんがお菓子は大好きです!
        (むふーっと胸を張る)それじゃあぼくがやるべきことは終わったからどっかいくね!ばいばーい☆
        (そう言って星マークを飛ばしてどこかへ飛んでいった・・・・・・) -- ムルロミ 2012-10-05 (金) 19:25:06
  •   -- 2012-10-01 (月) 00:05:20
  •   -- 2012-10-01 (月) 00:05:17
  •   -- 2012-10-01 (月) 00:05:14
  • ホワイトデーの配給だ。時間ねーから置き逃げだけど許せな
    (マカロンの包みを投げ渡して走り去って行く) -- フォルト 2012-09-28 (金) 00:17:25
  • (冬の寒さも本格的になってきた今日この頃、メィム宛てに荷物が届いた) -- シアラ 2012-09-27 (木) 23:06:05
  • メィム……(現場に同道したのもあってか沈んだ声で名を呼ぶ) -- ダミアン? 2012-09-26 (水) 20:15:16
  • この前はお疲れ様、流石に早々連続して組む事はないね、とりあえず幾つか9mm用の特殊弾頭持ってきたけど使ってみる?(アタッシュケース持ち上げて) -- ティノ 2012-09-24 (月) 01:03:06
  • えっと、メィムちゃん 遅れちゃったけど、一人前おめでとうですよう
    (採集の帰り、別れる前に少年が差し出したのは、木彫りのお守りだった) -- イプキス 2012-09-23 (日) 23:27:20
  • 新作のお洋服を創ってみたんだけど……これはメィムの雰囲気だなぁと思って持ってきたの よかったらモデルして貰ってもいいかしら?
    コートは今作成中だからちょっと待っててね -- シアラ 2012-09-23 (日) 17:24:43
    • あら・・・(大きく露出した胸を指でなぞり)だいぶ大胆ねぇ・・・ちょっと照れちゃう、ふふっ
      ええ、いいわよ。アナタとは波長が合うから私にぴったりねこれ、んふっ
      ええ、気長に待つわ。あまり根詰めちゃだめよ?アナタ熱中すると周りが見えなくなっちゃうことがあるんだから。
      (そう笑ってシアラの頬にキスをする)無理しないでね。 -- メィム 2012-09-23 (日) 19:51:20
      • メィムはデコルテと胸が本当に綺麗だから、見せた方がいいと思って
        わっ♪ 嬉しい メィムとは趣味が合うから私が好みだと感じたものはメィムも好きかなって思ったからよかったわー(気に入って貰えて嬉しく思いつつ、軽く服の趣味の話を交えて)
        待って貰えると助かるわ。 ありがとう……昔っからどうも好きな事に没頭しすぎな傾向あるから
        (頬に小鳥のさえずりの様な軽い挨拶のキスを受けると)うん、元気出たわ
        無理しない程度にまたお洋服づくり頑張ってくるからー!後でまたお出掛けしたりお茶しよーねー!(手を振ってお店に戻って行った) -- シアラ 2012-09-24 (月) 00:16:46
  •   -- 2012-09-22 (土) 00:27:08
  •   -- 2012-09-22 (土) 00:27:05
  •   -- 2012-09-22 (土) 00:27:02
  • 季節外れのサンタクロース参上ってね (クマちゃんのぬいぐるみを小脇に抱え、メィムの自宅の窓に降り立つ ノックをする前にカーテンの隙間から中を覗き…) -- アルバート 2012-09-21 (金) 20:23:53
    • (カーテンの隙間からフリルスカートを脱いだメィムの姿が見える。髪留を外すと独特の癖毛が零れ落ちた)
      (ブラシで髪を梳きながらゆっくりとカーテンへ向かって歩き出す) -- メィム 2012-09-21 (金) 21:58:37
      • うおっとッ(慌てて窓から顔を離すと、バツの悪そうな顔をして、カーテンの陰に身を隠した)
        (部屋の中からみえるよう、クマちゃんを窓辺に置いて、ガラスを指の関節で軽くノックした) -- アルバート 2012-09-21 (金) 22:13:59
      • ッ!(外から漏れた声に咄嗟にナイフを探った)・・・・・・・まさか
        (ふぅと安堵したように息を漏らし、フリルスカートを履きなおしてカーテンを開く)本当に来たのね、アルバート -- メィム 2012-09-21 (金) 22:26:10
      • 約束を破った事が無いのが自慢なんだ (にこっ、と愛嬌と呼べる可愛さがある笑顔で振り返り、クマをメィムに差し出した)
        配り忘れたプレゼントを君にって、サンタからのプレゼントだよ 遅くなってごめんねってさ
        いい部屋じゃないか 玄関と間違えて窓から尋ねちゃうくらいにね -- アルバート 2012-09-21 (金) 22:34:47
      • あら、去年は良い子にしてた記憶は無いんだけど?(そう言って顔を綻ばせてクマを受け取る)
        まぁ、その笑顔に免じて受け取ってあげるわ、ありがとうサンタさん。
        レンガを積んで煙突に見えるようにしておくから次からあそこから入ってね(そう言ってドアを指差す) -- メィム 2012-09-21 (金) 22:58:03
      • プロミス(約束するよ、と平手を見せて笑う 窓辺に腰を下ろして首を伸ばし、部屋の中を眺めながら)
        女の人の部屋って感じ そういえばさ、まだ見たりするの?幽霊とか、お化けとかさ -- アルバート 2012-09-21 (金) 23:25:42
      • (アルの問いに恥かしげに目を逸らす)どうかしら、見たような・・・見なかったような・・・ -- メィム 2012-09-21 (金) 23:32:02
      • へえ、マジ?(くすっと笑みを浮かべて、メィムが抱いているクマのぬいぐるみを見る)
        その時は、そのクマが守ってくれるよ なんてったってサンタのプレゼントなんだからね (窓辺に腰を下ろしたまま、しばらくそうして互いの近況などを語り合った) -- アルバート 2012-09-21 (金) 23:51:42
  • そう言えば度々一緒の依頼受けてるのにちゃんと話してなかった、って事でお疲れ様&来月もよろしく -- ティノ 2012-09-21 (金) 20:18:06
    • ええ、来月もヨロシク。・・・もし良ければ今度銃器の扱い方でも教えていただけないかしら -- メィム 2012-09-21 (金) 21:51:59
      • 別に構わないけど、どんな銃使うつもりなのかな?僕は基本的にハンドガンしか使ってないけど、一応一通りは使えるし調達する当てもあるけど -- ティノ 2012-09-21 (金) 22:35:16
      • (フリルスカートのスリットの中に手を滑らせUSPを取り出す)あぁ、ここに隠してるのはナイショよ?
        (直線的で無骨な銃をヒラヒラ見せる)こんな銃よ。 -- メィム 2012-09-21 (金) 22:54:00
      • へぇ、USPか、9mmだっけ(サイズとしては手ごろだなと思って)
        基本は出来てそうだけど、どの辺を教えればいいのかな(SIG P250と似たような銃を腰の後ろから取り出して見せて) -- ティノ 2012-09-21 (金) 23:10:05
      • そうね・・・(唇に指を当てて少し考え)・・・必ず当てるコツってないかしら? -- メィム 2012-09-21 (金) 23:23:59
      • 必ず、ってのは難しいなぁ、ハンドガンの有効射程って短し、なによりブレが結構あるからね、実の所レーザーサイトとかもあまり効果は無いんだよねぇ -- ティノ 2012-09-21 (金) 23:27:09
      • 不意打ちの武器として使うにはちょっと不確定要素が多すぎるかしら・・・
        あら、そうなの?カスタムも少し考えていたんだけど・・・あまり効果が無いなら今のままでいいわよね -- メィム 2012-09-21 (金) 23:42:35
      • 近距離の不意打ちにするならショットシェル、所謂散弾にするとか、短銃身のショットガンでもいいかもね、ショットガンは弾数がやや不安になるけど
        ハンドガンって結構風の影響受けるからね、ちょっと強風だとレーザーサイトの場所に飛ばないなんてざらだよ -- ティノ 2012-09-21 (金) 23:44:47
      • ショットガン・・・重いからあまり持ち歩きたくないのよねぇ
        けど物は試しに使ってみようかしら、コインを装填して -- メィム 2012-09-21 (金) 23:48:46
      • 似合いそうだけどあれフィクションだから!普通に考えてあんな空気抵抗大きい割りに軽い弾なんて論外すぎるよ……
        あとは、ハンドガンの場合狙うのは指の延長って考えで撃つぐらいかな、あくまで僕のやり方だけど、銃を向けて撃つって意識するより、指の付け根が相手の方に向いた瞬間引き金を引くと近距離ならそこそこ当たる筈だし -- ティノ 2012-09-21 (金) 23:53:59
      • お金は重いのよ、色んな意味で・・・。知ってた?銃の威力は火薬の量xスタイリッシュx派手さで決まるのよ
        参考になったわ、次の冒険で銃を使ってみるからへんな癖が付いてるところがあれば指摘して頂戴 -- メィム 2012-09-22 (土) 00:12:02
      • 確かにお金は別の意味で重いし理解してるつもりだけど、銃の威力ってそんなので決まってたっけ!?
        とりあえず適当に面白そうな弾とか用意しておくから、色々使ってみるのもいいかもね、それじゃまた来月 -- ティノ 2012-09-22 (土) 00:15:45
  • ……前々から思ってたんだけどさ。メィムのその格好って趣味?何か理由とかあんの?? -- フォルト 2012-09-20 (木) 22:17:25
    • 理由なんて無いわ。女の子がふわふわヒラヒラしたドレスを着るのはおかしいことかしらね? -- メィム 2012-09-21 (金) 21:51:01
      • いやおかしかねぇけどよ。ドレス、っつーには何かその…なんだ。うん…(目のやり場に困る)
        恥ずかしかったりとかはしねぇのかそれ…(目をそらしながら) -- フォルト 2012-09-21 (金) 22:30:37
      • 恥ずかしい・・・?特にそうは思わないけどねぇ(目を逸らすフォルトを見てにんまりと笑う)
        ところで人と話をするときは目を見て話すものよ、フォルト -- メィム 2012-09-21 (金) 22:48:40
      • ……(からかうような視線を向けられているのは分かるが、かといって言い返すのも照れているのが丸分かりなのでそれも出来ず)
        ……お前、こういう反応が見たくてそんな服来てるとかじゃねぇだろうな…?(ちらり、と横目にメィムの表情を伺い) -- フォルト 2012-09-21 (金) 23:00:18
      • だったらもっと露骨にやるわよ。と言うより本当に変かしら?
        これ位はどうってこと無いと思うんだけど(そう言って首をかしげてフリルスカートを翻す) -- メィム 2012-09-21 (金) 23:16:23
      • い、いや…変っつーかー…なんだ。お前のその体だとなー…うむ…
        確かに服自体はな?普通の範疇だとはおも…おいやめろフリル翻すなよ(見えそうで見えない感じになったので目をそらす) -- フォルト 2012-09-21 (金) 23:31:36
      • そこらの子よりもずっと露出が少ないんだけど・・・何がフォルトの性的欲求を刺激するのかしら
        ・・・フリルフェチ? -- メィム 2012-09-21 (金) 23:33:57
      • 露出がすくねぇ、ってことは無いんじゃねぇの…?フリルこそついてるけどよ、それ前開いてんじゃん
        いや、なんつーか…チラチラと色々覗くと見ちゃいけないもののような気がしてさ…これがチラリズムってやつか…? -- フォルト 2012-09-21 (金) 23:41:28
      • レオタードみたいなものよ、別にいいじゃない。それに色気が無い言い方をしてしまうとスカートの中に鉄線を編みこんであるから防具みたいなものよ
        あら、見える見えないの前に色んな所に熱い視線を送る自分を疑ったりはしないの?(そう言って可笑しそうにスリットから肉付きのいい太もも覗かせる) -- メィム 2012-09-21 (金) 23:47:29
      • レオタードってそれ殆ど水着みてぇなもんじゃねぇかよ。…ってそのスカートそんな硬ぇのか(そ、と確かめようと手を伸ばしてみて)
        …そりゃしょうがねぇだろ。男としての本能みたいなもんだし(開き直り始めた。おぉ、とちらりと覗く太ももに視線をやり) -- フォルト 2012-09-21 (金) 23:57:21
      • (ボリュームのあるフリルの中に確かにワイヤーが張り巡らされていた)硬いというよりはワイヤーが邪魔して肌まで刃が届かないのよ。
        ああ、こうやってフォルトは駄目な大人になっていくのね・・・(遠慮なく注がれる視線に答えるように太ももを見せ付ける) -- メィム 2012-09-22 (土) 00:08:51
      • あ、マジでワイヤー通ってら。……これだと逆に動きにくくね?あ、でも前開いてるし大丈夫なのか…?
        (はー、とか声をあげながらワイヤーをぐにぐに曲げたりする)
        なら見せ付けてるメィムも十分駄目な大人じゃねーの…?おあいこだろ多分(満足したかのように頷いて顔を上げ) -- フォルト 2012-09-22 (土) 00:11:06
      • しゃがみこんでスカートの中に顔と手を突っ込んでふんふん言ってるフォルトの姿をリリーに見せてあげたかったわ・・・
        あら、何も分かっちゃいないのね・・・男を魅了するのは女として当然のことよ?駄目どころか賞賛されるべきね -- メィム 2012-09-22 (土) 00:13:55
      • んなことしてねぇだろ!!間違ってもリルに言うなよ…色々とまずい。俺も、お前も(目が死ぬ)
        …そんなもんかぁ?俺にはまだわかんねーや。よってメィムは駄目な大人と覚えておくことにするわ
        (へ、と悪戯っぽく笑いながら去って行くのだった) -- フォルト 2012-09-22 (土) 00:25:44
      •   -- 2012-09-22 (土) 00:26:58
  •   -- 2012-09-19 (水) 20:20:33
  •   -- 2012-09-19 (水) 20:20:30
  •   -- 2012-09-19 (水) 20:20:27
  • (スカートの中に在る銃が気になるのか、ちょっと離れた位置より彼女の姿をチラ見している) -- シシュ 2012-09-18 (火) 22:20:12
    • (視線を感じるわね・・・どうしましょうかしら?と思考を巡らせる) -- メィム 2012-09-18 (火) 23:36:46
      • (//ごめん「銃」が消えてた)
        (ちくしょう、いっそのことめくっちまいてぇ……とでも言いたそうな目) -- シシュ 2012-09-18 (火) 23:40:09
      • (それとなく股を広げる) -- メィム 2012-09-18 (火) 23:44:40
      • (隠された銃を発見。ぐっ、と拳を握りしめて喜ぶ) ねえ、ちょっと。見せてくれない。いやパンツじゃなくて、銃を -- シシュ 2012-09-18 (火) 23:48:14
      • ああ、シシュだったの・・・意外と言えば意外ね(つまらなそうに頬杖をつき)
        何のことかしら、私分からないわ。そもそも女の子がこんな街中で銃を持ち歩くわけが無いじゃない -- メィム 2012-09-18 (火) 23:54:12
      • クク…相変わらずセクシー路線だね。アタシもちょっとは見習いたいよ
        そりゃ、短筒構えて歩いたり、抜刀して走り回ってる奴はそんなに見ないけどさ
        (隣に座る、まだチラチラ見てる) -- シシュ 2012-09-18 (火) 23:57:49
      • よく言うわよ、私なんかよりよっぽど露出が多いじゃない。
        視線が、熱 い(股を閉じてスカートで足を画する) -- メィム 2012-09-19 (水) 00:00:39
      • 股は見せてないしー、フツーに武器佩びて歩いてる女は珍しくもな……(隠されたので残念そうに)もう1回 -- シシュ 2012-09-19 (水) 00:03:49
      • 高いわよ?(目を細めて笑う) -- メィム 2012-09-19 (水) 00:11:54
      • くっ……調査費出てないからまた今度 -- シシュ 2012-09-19 (水) 00:16:31
      • あら、情報でもかまわないのよ〜(ふふんっと楽しげにシシュを引き寄せる)
        (柔らかい唇が耳に触れる)磁力を帯びた柄を探しているの・・・何か知らないかしら?些細なことでもいいわよ・・・ -- メィム 2012-09-19 (水) 00:18:55
      • (引き寄せられ、声が耳をくすぐればピクンと体を震わせ、少し照れた風)
        良質な永久磁石が採れる鉱山街があるって話は聞いたことがあるけど……あんまり参考にならないね -- シシュ 2012-09-19 (水) 00:25:52
      • (ぺろりと耳を舐めて)あら、残念・・・もし貴方のところに情報が入ってきたら教えて頂戴・・・そしたらいくらでも見せてあげるわよ
        (そう言ってシシュに中が見えないようにスカートをめくる) -- メィム 2012-09-19 (水) 00:28:48
      • あッ、ちょっと……(ざわりと逆立つ髪、といっても嫌悪でなく多分快楽に近い感情を持ったので無問題)
        (スッと彼女の許から逃れ)OK分かった。でも期待はしないで(そのまま雑踏の中に消えて行った) -- シシュ 2012-09-19 (水) 00:32:45
  •   -- 2012-09-18 (火) 22:12:08
  •   -- 2012-09-18 (火) 22:12:04
  •   -- 2012-09-18 (火) 22:12:01
  • 最近、近隣の街にが出没しており治安が悪化しているため、注意喚起のチラシを自警団が配っている

    9/21(金)22:00から群像劇を行います。詳細はこちら
    今後も白船来航が群像劇を企画しますので、興味がある方はinfoを使用していただければ幸いです
    |#include(info/白船来航,notitle)| ←こちらを名簿や冒険中の邪魔にならないところに追加なさる

    ※この宣伝は邪魔なので目を通して頂いた後は消してもらって大丈夫です
     
  •   -- 2012-09-17 (月) 20:27:35
  •   -- 2012-09-17 (月) 20:27:29
  •   -- 2012-09-17 (月) 20:27:26
  • メィムは…留守か?んじゃま、置いとくかな
    (ホワイトデーだし、と書いた紙とマシュマロの包みを置いて帰る) -- フォルト 2012-09-16 (日) 00:32:20
    • (走り書きとマシュマロの包みを見て苦笑い)あらあら、マメなんだから・・・これは何かお返ししないといけないわねぇ -- メィム 2012-09-17 (月) 02:55:55
  • 号外号外〜なんぬ!!(忙しそうにロキが走ってきたかと思うと一枚のチラシを投げつけて去っていく)

    黄金歴228年4月(9/16:曜日)
    ロキベン協賛のお花見パーティーを開催します!!

    場所:お花見パーティー会場

    時間:お花見&自己紹介 20時〜
       飲酒バトル(仮)21時〜
       温泉 22時〜
       書初め 20時〜24時(1人3票で人気投票をします。投票は23時より。25時に締め切ります)

    ルールなどの詳細については会場にて後日設置します。
    書初めの1位の人には似顔絵をプレゼント! どしどし参加してくださいね!!

    -- LOKI 2012-09-15 (土) 01:26:34
  • あー、そういやメィム。これで配達は何回目だっけか…(今日も雨が降りそうな日の配達を終え)
    ほら、そろそろ何かご褒美をもらえてもいいんじゃないかって。いや頬でいいんだけど!ほな、な?
    (やっぱり男子だけあって、多少はしてほしいが直球は出せない意地もあり遠まわしに) -- ベン 2012-09-12 (水) 18:41:10
    • さぁ、あいにく私は過去に囚われないヒトだから・・・そんな昔のことは忘れたわ(ふーむぅ、と満足げにワイバーンサンドの包みをめくって息を漏らす)
      あら、だらしなく鼻の下を伸ばしまくった挙句若干前かがみの雄に自分から進んでキスする乙女が存在するって信じてるの?
      それは都市伝説よベン。ちゃんちゃら甘い話ね、あまあまよ -- メィム 2012-09-12 (水) 23:22:09
      • …なん、だと…(ご褒美がいずれ貰えるかなと思っていただけに衝撃を受け)
        …くっ、ま、前かがみにはなってないが!…まぁ、甘い話といえば確かにそうか(肩をガックリ落とし)
        でもまぁ、本当にされたらそれはそれでちょっと驚いただろうしな。俺が -- ベン 2012-09-12 (水) 23:37:17
      • チップはちゃんと渡してるんだからそんなに落ち込まなくってもいいじゃない。
        あら、甘い話だけどだからこそ雨風の中でもワクワクしながら配達できたんだからいいじゃない。
        期待してたのかしてなかったのか分からないわね・・・キスくらいで熱くなりすぎよ -- メィム 2012-09-12 (水) 23:46:40
      • いやー、本来はチップ自体が微妙なんだけどなー。お礼としてくれたのなら断るな、しかし求めるなとはオヤジも言ってるし
        くっ…実際そうだったから悔しい…でも、だからこそ反論できないな!
        まぁ、期待してたがされたら戸惑うって感じだな。もちろん嬉しいがいいの!?って感じで…くっ、男子の純情ってのはそういうもんなんだよ! -- ベン 2012-09-13 (木) 00:01:52
      • 純情どうこう言ってるヒマがあるなら愛情たっぷりのキスをしてくれる人をさっさと見つけなさい
        そんなだから付き合った人もいないんでしょう(冷める前にアップルティを口に含みふふんっと笑う) -- メィム 2012-09-13 (木) 00:33:43
      • それが難しいってのにな!あと軽い頬へのキスとそういうのは、また別な気もするんだが!
        ぐえーっ!…おのれメィム…いつか、メィムに可愛い彼女ができたと報告してみせるからな!おぼえておけよー!
        (悔しそうにツーにまたがると、捨て台詞とともに飛び去って) -- ベン 2012-09-13 (木) 00:50:48
  • メィムちゃん!お待たせですよう 砂鉄! (重そうな袋を持ってやってきた) -- イプキス 2012-09-11 (火) 23:05:35
    • ありがつ、イプキス(そう言って片手で袋を持ち上げて中に入っている砂鉄を指でつまんで確かめる)
      悪く無いわね、ここに来るまで重たかったでしょう? -- メィム 2012-09-12 (水) 06:02:22
      • わ …わぁ、力持ち (片腕で持ち上げたメィムを、目を丸くして見上げる)
        えへへー、良かったんですよう でも、沢山集めるのに時間かかっちゃって…ごめんなさい
        (頭を下げて謝ってから、) でも、悪くないなら良かったですよう (お手が出来た子犬のような笑顔を浮かべた) -- イプキス 2012-09-12 (水) 23:28:50
      • (公園の砂場で磁石を使い一生懸命砂鉄を集めているイプキスを想像する)
        (あぁ、けなげかないぷきすは鼻をぴすぴす鳴らしながらしゃがんでU字磁石二刀流で砂鉄を集めてたのね)
        (忠犬ね、ハァティ!ね、・・・この場合イプゥになるのかしら。なんだか締まらないわ)
        なんていうか私はあなたのそう言うところが好きよ。ええ、とても良いわ
        (ほっぺにキスをして代金分の大金貨を握らせる) -- メィム 2012-09-12 (水) 23:44:25
      • (なんか自分を見つめて止まってるメィムを見上げて、不思議そうに首を傾げる少年 メィムさん?と心配そうに呼びかけ)
        ふぇ? (ほっぺたにキスをされれば目を瞬かせて 渡された金貨を握っててれたように微笑んだ)
        えへへ…こういうの、久しぶりですよう ちっちゃい頃、寝る前にお母さんがしてくれました
        (懐かしそうに目を細める まだまだ子供で、ドキドキとかではないらしい) あ、でも、そういえば …サテツなんて、なにに使うんですか? 製鉄するわけでもないでしょうけど…? -- イプキス 2012-09-13 (木) 00:08:20
      • ふふっ、気に入ったのならもっとしてあげてもいいのよ?(そう言ってよく微笑む可愛らしい少年の頭を撫でる)
        そうね、ヒミツよ。企業秘密。手品の種を明かしちゃうとつまらないでしょ?だからナイショよ -- メィム 2012-09-13 (木) 00:30:57
      • ん、えへへ、でも、ぼくだってもう赤ちゃんじゃないですから (もっと、といわれればくすぐったそうに笑ってそう返す)
        えー、内緒ですかあ (唇を尖らせてちょっと残念そうに) ふふ、でも、いつか教えてくださいね
        教えてくれなかったら調べちゃいますから (錬金術師の大事な素養である、好奇心、は人一倍あるようだ その日はそうして、お辞儀をして帰っていった」) -- イプキス 2012-09-13 (木) 19:37:36
  • あ、あの後ろ姿は…メイ姉かな?三年見ないうちに大きくなったなぁ!やっほ、メイ姉!久しぶり!(背中をぱしーっとたたいて挨拶)
    悪戯っこのエーフィだよーただいま!シスターとなって帰ってきましたよ!メイ姉も元気してたー? -- エーフィ 2012-09-11 (火) 12:48:00
    • きゃっ(急に背中を叩かれてふらつき、ムッとした表情で振り向く)
      まったく、子供じゃないんだからそう言うのは止めなさい。・・・あら、シスターに?ふぅん・・・(本当みたいね)
      神父さんも一安心と言ったところかしら。ええ、私も元気にしてたわよ、あなたは相変わらず見たいねエーフィ -- メィム 2012-09-12 (水) 06:00:39
      • 大人が人の背中を叩いてもいい、自由とはそういうものだ!うんー、ちゃんと勉強してきたよー、頑張ったよー。仕事もちゃんとしてるよ!
        元気ならよかった、あたしも相変わらず元気ですっ!!これからしばらくこっちの街にいるから、よろしくね、メイ姉! -- エーフィ 2012-09-12 (水) 13:06:22
      • それを阻む常識なくして大人には成りえないわよ。勉強をねぇ、ほんとうかしらぁ・・・・。仕事ねぇ、ほんとうかーしーらーぁ
        あらあら、ろくすっぽ返事も聞かずに言っちゃった・・・・この街に嵐が着ちゃったわね -- メィム 2012-09-12 (水) 23:11:38
  •   -- 2012-09-10 (月) 23:00:43
  •   -- 2012-09-10 (月) 23:00:40
  •   -- 2012-09-10 (月) 23:00:37
  • あ、メィムおねえちゃん (街中で見つけて嬉しそうに駆け寄った少年だが) ふぎゃっ (思いっきりこけて買い物袋の中身をぶちまけた) -- イプキス 2012-09-08 (土) 19:25:17
    • あらあら、ここらの道は古いから気をつけないと(そう言って散らばったものを拾い上げていく)
      買い物の帰りかしら? -- メィム 2012-09-08 (土) 19:32:35
      • ご、ごめんなさい… えっと、はい… (一緒に拾いつつ、すまなそうに見上げて頷く)
        (果物や薬草や、よく判らない干物 メィムが拾ったのは動物の角) 買出しの日なんです
        (袋に入れなおせば持ち上げる 前がギリギリ見える程度の荷物を抱える形だ) -- イプキス 2012-09-08 (土) 19:48:59
      • (何の用途があるのか想像がつかず袋の中に差し込む)随分と買い込んだわねぇ・・・
        (イプキスから袋を取り上げて笑う)錬金術じゃ台車は作れないのかしら、工房までエスコートしてくださる? -- メィム 2012-09-08 (土) 20:04:23
      • ん、まとめて買うと、おまけしてもらえるんですよう だから、買うときに買い込まないと (凄く真面目な顔で頷く12歳)
        (しかし、不意に腕が軽くなって視界が広ければ、目を瞬かせて) え、あ、あのっ …メィムおねえさん、良いですよう もてますもん
        (遠慮して両腕をメィムに伸ばして荷物を受け取ろうと…するが、メィムがちょっと避ければ奪い取れない、トロい) -- イプキス 2012-09-08 (土) 20:16:34
      • いじらしいわねぇ、そんな真面目な顔しちゃって・・・(つんっと鼻をつつく)
        (ぐいーんっと遥か天上へ持ち上げられる袋)ざぁーんねん、そう言うことは私にキスできるようになってから言いなさいな
        こっちからが近かったかしらねー(スタスタと工房へ向かって歩き始める) -- メィム 2012-09-08 (土) 20:26:17
      • わふっ むうー…いじらしいとか (子供でも男の子なので、ちょっと扱いに不満そうだ ぷっくり頬を膨らませる)
        うわーんっ ずるいですよう、メィムおねえちゃん! (飛び跳ねても届かない 歩き出すメィムに諦める)
        えっと、はいー… (先に立って小走りで道案内 メィムの記憶どおりの道で工房に着けば、鍵を開けて)
        えっと、じゃあ、中にどうぞですよう カウンターにおいてくれればー… (頷きつつ、先にカウンターの上のスペースを広げる) -- イプキス 2012-09-08 (土) 20:47:56
      • ふぅん・・・(カウンターの隣に置かれた棚を眺める、特に理由も無く鉱石を手にとって眺めた)
        少しは賑やかになっているじゃないの、護衛についていっている甲斐があるわねー -- メィム 2012-09-08 (土) 21:10:15
      • おかげさまで えへへ、メィムおねえちゃんのおかげで、ちょっと遠出も出来るようになたから
        (採集品や棚に並べた薬も増えている)でも、まだまだお客さんは少ないんですよう…がんばらないと
        (言いながら買い物袋から取り出すリンゴ 軽く洗ってナイフでくるくると器用に皮をむいて、一口に切れば) あの、お礼ですよう (はい、どうぞ) -- イプキス 2012-09-08 (土) 21:29:00
      • 流石に何日も離れた場所だと私の手に余るけど、町の近くなら何とかなるわね
        けど熱心に営業してるんでしょう。ビラを配ってるところを前に見たわ・・・
        あら、ありがとう。ふふっ、あーん(そう言って口をあける) -- メィム 2012-09-08 (土) 21:33:39
      • うん、ぼくだけだと、近くの森でも大変だから… ゴブリン一匹でも出たら、逃げ回るしかないし… (全然戦えないのだ 魔法も使えない)
        はい、チラシを持ってきてくれる人、増えたんですよう (ちょっと胸を張った 初めてお手が出来た子犬のような表情だ)
        ふぇ? (口をあけて待つメィムを見れば、きょとんとしてから思わず小さく笑って) もう、メィムおねえちゃん、こどもみたい
        (まだそういうことに恥ずかしさを覚えない年なのか、つまんだりんごを、はい、どーぞ、と) あーん (食べさせてあげた) -- イプキス 2012-09-08 (土) 23:02:55
      • 錬金術師はうにを投げて戦うって聞いたけど・・・そう言うアイテムはないの?拾った石を投げるとか
        (よくできました〜、と子犬に接するように赤ちゃん言葉でイプキスを撫でる。)地味だけど効果的なのねぇ、まぁ知ってる知らないってのは大きいものね
        んむ、んー・・・正当な報酬は美味☆ね(しゃりしゃりとりんごを食べる)
        そうそう、一つお願いしたい仕事があるんだけどいいかしら? -- メィム 2012-09-08 (土) 23:08:28
      • えっと、僕にはまだ手が届かない素材を、幼馴染のお兄ちゃん達にお願いして取ってきてもらってるんです それで火薬を作ったら…ですよう
        (だからまだ戦えない、と少しうなだれる しかし、なでられれば直ぐに嬉しそうに目を閉じて元気になった) 来年にはマタもう一度配るんですよう
        依頼? ぼくに出来る事なら喜んで、ですよう はい、あーん (リンゴ差出しつつ) -- イプキス 2012-09-08 (土) 23:33:53
      • 皆手伝ってるのねぇ・・・まぁイプキスは見ててなんだかほっておけないし
        見たところ鉱石を取って来てるみたいだし砂鉄を2kgお願いしてもいいかしら?
        (あーんっ、と楽しそうにりんごをほうばる) -- メィム 2012-09-08 (土) 23:38:02
      • ちっちゃい頃から、皆に助けてもらってるんですよう いまも、メィムおねえちゃんにも助けてもらってるから
        (ありがとう!と素直な言葉でお礼を言った 笑顔に曇りもなく、まだまだ純粋にお礼を言えるお年頃)
        サテツ、ですか? あい、其れだったら、ちょっと時間はかかるけど、採って来ますよう (自分もリンゴを一つ齧りつつ) -- イプキス 2012-09-08 (土) 23:43:51
      • (純粋な輝く瞳を見て苦笑いして)ま、これに勝てる人なんていないでしょうねぇ・・・
        ええ、期限は別にないからのんびりやって頂戴(取ってくる・・・砂場で磁石でも使って集めるのかしら・・・)
        (その姿を想像して) -- メィム 2012-09-08 (土) 23:58:17
  • そういや、うちの近くに引っ越してきたんだっけか?隣近所って訳でもないけど近いのは確かだしな
    ちょっくら顔くらい出してやっか、今後弁当かってくれるかもしんねーしな(まずはノック) -- ベン 2012-09-06 (木) 20:56:04
    • あら、ベンじゃない、こんにちわ。何か頼んだ記憶は無いけど・・・ -- メィム 2012-09-08 (土) 02:25:05
      • あぁ、別に配達じゃねえよ。ただ近くに来たってのにあまり会話とかしてなかっただろ?
        まぁ、弁当頼んでくれたらそりゃもっと嬉しいけどさ(明るい笑顔で、のり弁を差し出して)
        メィムもしっかり栄養は取れよ?一人暮らしの連中、結構おろそかだからな(そんな風にその日は弁当を渡して帰る//なんか来てくれてるからこっちはこれで) -- ベン 2012-09-09 (日) 18:10:03
  • お隣さんがあれだったんで、ちょっと挨拶にきたぜー
    相変わらず目の眩むような美人さんだねメィム君! -- グリクス 2012-09-04 (火) 23:46:22
    • あら、褒めても何もでないわよ。相変わらず悪魔に憑かれた女の子みたいな動きで街を疾走してるの? -- メィム 2012-09-05 (水) 00:08:54
      • おいおいやめろよ、俺は美人に素直に賞賛をおく、ってまた酷い評価でたな!
        ふつう、俺のアレは普通だからね、きわめて正常状態でやってるだけだから、意外と便利だから! -- グリクス 2012-09-05 (水) 00:10:19
      • そう言って何人モノにしてきたのかお酒の席で聞かせて頂戴。(にやりと笑う)
        そうね、仮にそうだとしてもたとえばピンチのときにあなたが現れたら
        (ピッと首を切るジェスチャー)全力でアナタを排除するわ、だって不気味だもの、見たら死ぬ系のクリーチャーだもの
        折角可愛い顔してるのに面白い人だわほんと -- メィム 2012-09-05 (水) 00:16:12
      • モノにって…ちょ、やめてよそういう話、俺のアレを見てからそういうの…あ、もしかしていまからかわれたの、俺
        …扱いわるくね!扱いわるくね!!扱いわるくねーーー!!!大事な事だから三回言いました!!(肩で息をしながら、深呼吸をして)
        そ、そう簡単には排除されないというか本当に不当な評価過ぎてへこむぜ……あ、今褒めた? -- グリクス 2012-09-05 (水) 00:20:10
      • さぁ、どうかしら?そんな昔のことなんて忘れたわ。
        まあ、アナタの評価云々は置いておいて今度フォルトのバー行きましょう。一緒にのみに付き合ってくれる人なんてあまりいないしね -- メィム 2012-09-05 (水) 00:22:46
      • 昔じゃないよね?言うほど昔じゃないよね、それって…まぁ、いいか、うん
        こほんっ、俺は別に良いけどどうしたのさ、突然そんなお誘いだなんて…確かに俺は暇で酒飲む人だけどさ -- グリクス 2012-09-05 (水) 00:26:46
      • あら、お酒を飲むのに浮ついた理由でも必要?気の知れた友人を誘うのに理由なんて無いわよ。
        それにフォルトがもっと金を落とせってうるさいし -- メィム 2012-09-05 (水) 00:35:28
      • 浮ついた、っていうかね…少し位、ちょっとグリクスが気になって、くらい言っても良かったんだぜ?(くるくると回った後に決めポーズでキリリッ)
        そっかぁ、それじゃあしょうがない、ちょっと稼いだ金をぱぁーっと食べて飲んでするか
        あ、ちなみに今冒険者してるから、俺少しは金持ってるんだぜ?凄くね? -- グリクス 2012-09-05 (水) 00:39:39
      • グリクス(のSAN値)が気になって・・・(棒)
        あら、随分羽織がいいのねぇ。どうせ人数多いほうが楽しいでしょうしもっと大人数で行ってみましょうか -- メィム 2012-09-05 (水) 00:46:33
      • 混ざった、今絶対何か混ざった、何なの?ダイス振ったほうが良さ気?
        (棒読みに若干ため息をつきつつ、苦笑い気味に)
        言って置くが全額は出さんぞ、少しあるだけで基本的に金は皆で折半だからな
        後、まずは二人で行こうぜデート、デート、きゃっほい!! -- グリクス 2012-09-05 (水) 00:50:20
      • デート気取りで割勘なんて素敵よグリクス(にこり)
        なんだか話が変な方向に向かったけどまぁいいわ。(やれやれと肩を竦める) -- メィム 2012-09-05 (水) 00:53:11
      • せいせいせい、違いますって皆で行く時に俺は必要以上に金を出す気はねーぜってことさ、わかったかな!
        うん、それじゃあダイス振るね(SAN値判定)…それはさておいて、何だかんだで元気というか、調子悪くないみたいで安心したぜ -- グリクス 2012-09-05 (水) 00:57:18
      • 男なら俺が払うくらいの気概を見せていただきたかったけどスパイダーウォークさんには無理だった見たいね
        ええ、独り暮らしを始めて安眠できるから(遠い目) -- メィム 2012-09-05 (水) 01:00:03
      • 二人で行く時は出すけど、皆で行く時は流石に勘弁してね、って言ってるんだよ!
        あーうん、大変な家庭環境なんだっけ、まぁ…よかった?…な(ぽんぽんっ) -- グリクス 2012-09-05 (水) 01:02:06
      • 皆で行くときに出してこそってことよ(にこり)
        ノーコメントよノーコメント、それと気安く触らないでくれる?(ボディーブロー) -- メィム 2012-09-05 (水) 01:03:56
      • あえて言うぜ、無茶言うな(満面の笑顔)
        そうか、それは仲良くなった時のピロウトォ〜クで離してもらうとして、きつっ、幾らなんでもキツッ!?
        ちょっとダメージ覚えつつ、俺は行くぜまた今度なー? -- グリクス 2012-09-05 (水) 01:08:57
      • ええ、また会いましょう -- メィム 2012-09-05 (水) 01:12:55
  • …こないだ言ってたサービス、ってわけでもねぇけどさ。これやるよ(ん、とキャンディの包みを渡して)
    ホワイトデーの配給ってやつだ。お礼としてまた店に金落としてくれよな。期待してるぜー? -- フォルト 2012-09-04 (火) 02:02:56
    • 事務的ねぇ・・・愛の言葉の一つや二つでもないものかしら・・・(もぐりとキャンディを咥える)
      相変わらず客に対して随分な口の聞き方・・・精々おいしいお酒を準備しておきなさいな -- メィム 2012-09-05 (水) 00:04:56
  • 《町の錬金術屋さん・コルテナ再開店です!》
    先代のオーナーであるラビオリ・コルテナの後を継ぎ、息子のイプキスが工房を開きました
    場所は変わらず、公園の前の通り沿い まだまだ父には敵いませんが、皆様のお役に立てるようがんばります
    簡単な傷薬や魔法の薬、中和剤や研磨剤、いろいろ取り揃えておりますので、ぜひいらして下さい
    難しい物や複雑な物に関しては応相談 力の限りご奉仕します
    どうぞご愛顧ください
    ―――イプキス・コルテナ


    (そんなチラシがポストに入っていた 其れを読んでいたメィムの前を丁度、チラシを小脇に抱えた少年が小走りで通りかかる) -- イプキス 2012-09-04 (火) 00:02:51
    • 随分熱心に頑張ってるみたいね・・・あら(自分に目もくれずチラシ配りに夢中になっているイプキスを目で追う)
      (つい意地悪したくなったので砂鉄を操ってイプキスの足を引っ掛けてしまう) -- メィム 2012-09-05 (水) 00:03:09
  • (街中ですれ違うと、ふと振り返りって)
    ……良かった私より全然セクシーな格好してる人っていて…(どきどきしながら衣装に目をくべて、視線が徐々に上に)
    あれ……いたっていうかあれ、メィムさんだ!!メィムさーん!(手を振って) -- ノーティ 2012-09-02 (日) 23:53:41
    • あら、露出狂が出歩いてるから通報しようと思ったらノーティじゃない(振り向いてわざとらしく笑い)
      ちょっと盛りすぎじゃないの、それ・・・(そう言って胸を指差す) -- メィム 2012-09-02 (日) 23:58:09
      • ろ、ろしゅつきょう!?(水をかけられた猫の様な顔で)いや確かにちょっと寒いけど季節のせいだよ!
        もってないです!寄せてあげてるんです!!メィムさんはまた大きく……なりましたね!全体的に……(敗北した表情) -- ノーティ 2012-09-03 (月) 00:23:58
      • あら、そうなの・・・しばらく見ないうちに(じぃっと胸の谷間を見て)すこし確かめさせなさい(手をわきわき)
        まぁ私は体作りに余念がないし・・・(とはいえコルセットを閉めるのがつらく感じるのは季節的な所為か、きっとそうに違いない)
        冗談は置いておいていったいいつ帰ってきたのよ。もう戻ってこないんじゃないかと思ってたわよ?
        錬金術の学校に行ってたのよね -- メィム 2012-09-03 (月) 00:34:08
      • ……え……ひぃ!?ごめんなさいゆるしてください!?(両手で胸を庇って後ずさり)
        体を作る……メィムさんは昔から努力してたもんね。見ていてこっちが吃驚するくらい…。 (今もそうなのかなという視線)
        つい先月……家に戻って来ました。自立出来る様になったら、すぐに戻ってくるつもりだったので。 …はい、錬金術学んで来ましたから!(胸を張って肯いてみせて)
        メィムさんの方はあれからお変わりありませんか!レイアちゃんとかも元気かなって! -- ノーティ 2012-09-03 (月) 00:51:49
      • はいはい、私の努力云々の話は置いておいて(うんざりよ、と肩を竦める)
        ふぅん、じゃあイプキスのライバルになるわけね・・・私彼と採取の護衛の契約についちゃったけど・・・
        ノーティとはどうしようかしら・・・フフッ(考え込むような仕草をとってノーティを見る)
        ああ、レイラ?あの子は相変わらずよ。今は訓練学校に通ってるわ、仕官になるとか何とか、相変わらず真面目なんだから・・・
        そうね、手紙でも送るか・・・まぁ学校の前でも通りがかったときに声をかけて上げて頂戴。あの子も喜ぶわよ。 -- メィム 2012-09-03 (月) 01:11:37
      • 年上なのでライバルじゃなくて先輩です!ノーティ先輩は手助けとか無くてもがんばれる子です!(ガッツポーズ)
        と、メィムさんくらい強ければ言えるんですけど……。探検とか一人で出来る気はしない……そっちは先輩でもなんでもない……
        (うな垂れつつ)訓練学校って軍人になるんですか!……やっぱりレイラちゃんもメィムさんに似て武闘派なんですね。
        近くに寄ったら顔を出してみよう…………ちょっと怖いけど。(ふと考え込む仕草)もしかして……レイラちゃんも育ちまくちゃってるって事は……ある!
        何かその点で特別な訓練とかあるんですかメィムさん!! -- ノーティ 2012-09-03 (月) 01:51:43
      • 何暗くなってるのよ、レイラに頼めば私が私がって引き受けてくれるわよー。
        親が親だけに・・・ね。あの子は自分もそうあるべきだって疑わないんだから・・・
        そうね・・・こんな感じ・・・かしら。
        恨むなら親を恨みなさい、特訓どうこうじゃないわよ(無慈悲な一撃) -- メィム 2012-09-03 (月) 02:00:06
      • 色々なところがダイナマイトなのは伝わりました……。遺伝とかを鍛錬でどうにかする展開はないんですかー!!
        (ぶわわっ)……メィムさんのいじわるー!!(走って逃げようとして途中でこける。それからのそのそと立ちあがって逃げた) -- ノーティ 2012-09-03 (月) 02:24:08
      • 相変わらず愛くるしい子ね・・・(笑いながら見送ったのであった) -- メィム 2012-09-03 (月) 02:30:00
  • 股の間に挟まってサンドイッチ伯爵のような最後を遂げたい。遂げた。 -- 2012-09-02 (日) 22:48:53
    • (コキャッ) -- メィム 2012-09-02 (日) 22:57:50
  • 淫行 -- 2012-09-02 (日) 22:02:07
    • あら、私は高いわよ? -- メィム 2012-09-02 (日) 22:10:07
  • ・・・・・・・・・・(誰もいない静かな部屋で深く息をつく) -- メィム 2012-09-02 (日) 21:46:20

Last-modified: 2012-10-15 Mon 21:56:47 JST (3544d)