馬小屋に戻る

  • ...まあ、なんだ。俺はまだやってくわ。 -- スレイン
  • クルサックさんまで……やっぱりいくら強くなっても、死は付きまとうものなんだなぁ…。
    英雄で引退する日を心待ちにしてたんですけど…祝えなくて残念です、どうか安らかに(花束を置いて黙祷した。) -- ジャン
  • ……惜しかったなあボウズ。だがよ、本当に…本当によく頑張ったぜ。 --  
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst014693.gif (うなだれる小鬼の魂
    • (子鬼をそっとなでて馬小屋の前でぼんやり)…あう…ばちょー…? -- ラズ
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  • ほいお疲れちゃん。魔導器おめっとさん...まあ魔導器やたら多いのも近接の運命だぜこいつがな... -- スレイン
    • はは、俺には無用の長物だけどね!どうせなら同じクラスの剣が欲しいよ…
      うん今日はおつかれさま。次回も同行だね?よろしく頼むぜ!
      -- クルサック?
      • よっ!最近は保険レディと一緒ってことになるかね。いやーあふれ出る情熱うらやましいぜこいつは。熊討伐が順調でマンティコア討伐でたらどうしようかと -- スレイン
      • ははは、若さの差かな!(歯を見せ笑う)
        マンティコアね……会いたい相手じゃないけどその時はその時!あんたの腕で斬り伏せられない敵はいないさ!
        -- クルサック?
      • ちくしょうこやつめ!さすがに10も違うとギギギ
        おうおう言ってくれるじゃないの。んじゃそのカッコイイシーンを見てもらうために来月もがんばってもらおうか。ハードな内容だがな。二倍働け! -- スレイン
      • はいおつかれさん!このレベルの依頼だったらおっさんと俺でなんとかなるって!
        ははは、また一緒に組むまで死ぬんじゃないぜ!
          -- クルサック?
  • チラシが投げ込まれた!
    夏だ!海だ!水着だ!なんということはない海水浴
    黄金暦123年7月(4/5 日曜)の20:00〜24:00に名簿/176533を借りて海水浴・花火イベントを予定しています。
    ご友人、ご家族などお誘いあわせの上、奮ってご参加ください。なお、屋台の出店は自由となっております。
    (なお花火は23:00〜24:00となり、翌日が月曜ということもあって24:00以降は自由解散とさせていただきます)
    • 一人で行っても寂しいしなあ…(チラシを顔に乗せて目をつむった) -- クルサック?
  • 前回の依頼は中々だったじゃないか、俺もまだまだ負けてはいられないな
    次回も共に出る事になった、剣聖の根性、たっぷりと見せてもらいたいものだ、頼んだぞ! -- サキモリ
    • ああ、おつかれさま!元馬丁の根性の一端でも見せられたかな?
      また組む機会があったらよろしく頼むよ、先輩!
      -- クルサック?
  • うおおおおおおおお!!!長かった……やっとここまで来れたぜ、じいちゃん……ガクッ(燃え尽きた顔で壁により掛る) -- クルサック?
  • 久しぶり、クルサック君…迷惑じゃなかったら、遅れたけど…チョコレート持ってきたよ。 -- アーティ
    • お、ありがとう!(顔をほころばせてチョコを受け取る)
      迷惑なんて!今年は新年の挨拶行けなくてごめんなー。
      -- クルサック?
      • むい…(照れて顔を下に向ける)
        ううん…返事なかったからそういうの、いやなのかなって…。好き…とか。 -- アーティ
      • え、返事?うーん、そうだなあ…(眉を顰めて腕組みしながら、首を捻って暫しうなる)
        それじゃあ素直に言うよ?俺は正直、今は恋とかそういうのが出来る気持ちにはならないんだよ。
        こんな半人前の宙ぶらりんじゃあ、とてもね。(壁に立て掛けられた古びた長剣をちらりと眺める)
        それに、誰かを仕合わせに出来るとも思えない。いつ冒険の途中で果てるとも知れない命さ。おれの手は、自分一人を抱えるだけで精一杯なんだ。
        剣一本で生きてきて、これからだってきっと俺はそうだろう。
        アーティが俺を好いてくれるのは嬉しいけれど、それに応える術がないんだよ。
        (困ったような笑みを浮べて、向かいに座るアーティの顔をじっと見返した)
        -- クルサック?
      • (少し困ったように眉を寄せながら聞いている)うん…きっと、そうだろうなって。
        クルサック君は、もっと大きなことができる人…だから。縛られちゃ、いけないよね…。(自分の両手を前で握りしめ、確かめるように少しずつ話す)
        …正直にはなしてくれて、ありがと。(頭を下げてから黙って帰っていく) -- アーティ
      • 縛るだなんて思っちゃいないさ!こうして遊びに来てくれるの、本当に嬉しいんだぜ。
        でも、こんな事しか言えない男で御免な?良かったらまたいつでも遊びに来てくれよなっ!
        (小屋から出ていくアーティの後ろ姿が見えなくなるまで見守ると、藁草のベッドに倒れこんで頭の上に腕を載せた)
        はあ、まったく俺って奴は……//
        -- クルサック?
  • 酒場で当てられるとは思わなかった……こういう依頼で情熱削られるのはなんだか納得いかないよなあ! -- クルサック?
  • HEY!おまちー似顔絵一丁ー!
    • ばちょーそろそろ英雄じゃね?わくわく
      • うおー、マジありがとう!ちょっと男前過ぎないかな?(鏡を見ながらにやにやする)
        うん英雄なあ・・・そろそろ手が届くとは思うんだけど、そのまえに情熱がちょっと心配かな?
        今月の依頼次第かもなあ(一人旅の依頼書を睨んで渋い顔)
        -- クルサック?
    • HEY!おまちーカード一丁ー! ・・・なーんて -- エメス
      • うおー、気付くの遅れた!随分前にスッしたやつだっけ。
        ありがとうなー、早速飾らせて貰うぜ!
        -- クルサック?
  • クルサック君はどこまで…強くなるのかな…。置いてかれそうだって思うよ…。 -- アーティ
    • 置いていかれる?(不思議そうな顔で見返して)
      ははっ、別に称号の数が幾つ増えたって俺は俺だよ。アーティが何の心配してるのか分らないけど、今まで通りかわりはしないさ!
      (頬を掻きながらはにかんだ笑みで肩を竦めた)
      -- クルサック?
  • よっ!来月の探検で一緒させてもらうぜ。しっかしつえーバチョーがいたもんだなあ...こいつは -- スレイン
    • おっ、生剣聖!!(オーバーリアクションで驚きながら)
      ははっ、馬丁の強さを証明するためにここまで頑張ってきたからねー!…っていうのは勿論半分嘘なんだけど、あんたに比べればまだまださ。
      来月の依頼、頼りにさせて貰うよっ!
      -- クルサック?
  • こんにちは。ご挨拶遅れまして申し訳ございません。10月の熊退治でご一緒させていただきました。イコと申します。
    またご一緒することがございましたらよろしくお願いいたしますわ。 -- イコ?
    • お疲れ様!イコさんみたいなベテランが居てくれるとこっちも安心だよ!いやいやこちらこそ忘れてて御免(ペコペコ)
      だけど、やっぱり熊の相手は緊張するねえ・・・またの機会があったらよろしくね!
      -- クルサック?
  • 突発!冒険者たちの夏祭り!
    本日(3/13 金)コチラを借りて、群像劇とは名ばかりの夏祭りイベントを行います。
    死人も参加OK!友人・ご家族・恋人・等お誘いあわせの上ふるってご参加ください。
    なお屋台などの出店も自由ですので、この機会に商売や宣伝をしたい方も是非どうぞ。
    • あー、お祭り……まいっか。 -- クルサック?
  • 来月はこっちが二人でミノタウロスか・・・クッ、嫌な予感しかしてこないぜ! -- クルサック?
  • おはようございます!次の依頼で同行するクルサックさんですね?私はユキリと言いますので、なにとぞよろしくお願いします!
    と、決まりきった固い挨拶はこれくらいにして、油断しない程度に気楽に行きましょうね -- ゆきり
    • 今月はご苦労様!依頼も無事に完遂出来て良かったよ。流石は神槍ってところかな?
      でもそっちは来月二人で熊か……不安だね。無事な帰還を祈ってるぜ!
      -- クルサック?
  • 今月の依頼お疲れ様でした!…ってビックリしないで下さいよ、冒険中も一緒だったのに(年若い男の子が、苦笑している。)
    今回はちょっと開城役のアークストさんが失敗続きで大変でしたけど、逆にお陰で伸びが良かった、かな?
    情熱は下がっちゃいましたけど、また次も組める日まで頑張りたいですねぇ。 -- ジャン(20歳)
    • あいご苦労様!しっかしジャンさんは薬類食らいすぎじゃないかい?
      もう少し用心深くならないと長生きできないぜ。(はははと笑って)
      ああ、また組むときはよろしくなっ!
      -- クルサック?
  • あ、クルサックさんも黄金の英雄取られたんですね!しかも今月は悪魔払い…いいの取ってますね。
    僕はいまだにその辺りの称号なくって…羨ましいですけど、いずれ取れると信じて頑張りますよ!
    あ、来月はやや報酬が高めな依頼ですけど頑張っていきましょうね! -- ジャン
    • はーいお疲れ様!ははは、お陰様で俺もとうとう英雄と呼ばれるところまで来れたみたいだね。
      といっても、慢心する気は全然無いぜ?
      ジャンさんもそろそろ引退か・・・なんていってたけど、幾分持ち替えしたみたいで良かったじゃないか。このまま順調にいくことを祈ってるぜ!
      -- クルサック?
  • ははは、俺も英雄と呼ばれるとこまで来たのか。随分と長かったなあ……
    (肩の重荷が下りたような穏やかな顔を浮べるが、すぐに顔を引き締め首を振る)
    いかんいかん!俺はまだまだ先を目指すんだ。こんなところで足踏みするわけにはいかないぜ!
    -- クルサック?
  • うわ、俺もいつのまにか30か……時間が過ぎるのもあっという間だなあ。
    (藁草の上に寝転がると、ここに来てからの様々な出来事を思い返した)
    -- クルサック?
  • クルサックさん、お久しぶりです。来月はまた組めるようになってみたいでご一緒しますよ。
    もしかしたら来月引退かもしれない感じですけど、油断せずに頑張っていきたいですね!
    まぁ、もちろん引退しなくてもいいんですけどね(笑いながら言った。) -- ジャン
    • あら、残り100ちょいか……運が悪ければ来月かもね。
      でも、一緒にあんたの花道を飾れるならこっちも光栄さ!気を引き締めて行くとしようか!
      -- クルサック?
  • 今月の冒険で同じパーティーじゃったモリナガっちゅーもんじゃ、挨拶が遅れてすまんかったのォ〜
    それにしても馬小屋に住んでるたぁ珍しいのォ〜、いろいろと不便じゃないんかい?まぁ、ワタイも船乗りをやっていたときは船の上を住みかとしてたから
    人のことを言えたもんじゃないがノ!ダハハハ!んじゃ、次回また組む時があったら宜しく頼むんじゃよ! -- モリナガ?
    • 不便っていや不便だけど……屋根と壁があるだけマシってもんさ!
      へえ、船乗りだったんだ?通りで海の男の匂いがするような、しないような……。
      ああ、頼りにさせて貰うよ。こちらこそよろしくなっ!
      -- クルサック?
  • 情熱がどんどんあがるね…冒険が本当に好きなんだね…。(眩しそうに目を細めて眺めている)
    これ、チョコレート…よかったら受け取ってほしいな…好き…だから。 -- アーティ
    • あ、悪いね。(嬉しそうにチョコを受け取り)
      バレンタインか…贈り物なんて何年振りだったかなあ……有り難く頂くよ。
      ははは、所謂天職ってやつかな?この調子で持ってくれればありがたいんだけど。(包装を剥がすとチョコレートにかぶりつき) うん、美味い!
      -- クルサック?
  • お疲れさま、クルサック君…怪我とかしなくて、よかった…。(小屋の入り口から顔を見せた) -- アーティ
    • お、いらっしゃい。はは、いつも通りの仕事って感じさ。軽い軽い!
      わざわざ心配してくれて、悪いな。
      -- クルサック?
  • (入り口近くからそっと顔を出している少女が居る)
    ・・・・!(クルサックを見て、驚いた顔に)
    あなた、は・・・ -- ストレーガ?
    • よいしょー。(頭から毛布を被ってそろそろ眠ろうとしたときに人影に気付き)
      んーと…あれ?どっかで見たような。
      -- クルサック?
      • あ、おじゃましたならごめんなさい。(その姿を見てはっとし、謝る)
        もしあなたが・・・むかし、わたしとおはなししたゆうじんじゃないなら、ごめんなさい。・・・でも、あなたはなんだか、面影があるわ・・・。
        ・・・わたし、ストレーガ。ストレーガ・フェアフィールドというの。 -- ストレーガ?
      • ああ、ストレーガね…………どえええええ!?(オーバーリアクションで驚きながら)
        なんだ、生きてたのか!すっかり死んじまったか何処かに行ったかと……はは、全然変ってないじゃないか。
        (懐かしそうに見下ろして)
        -- クルサック?
      • やっぱり、あなたなのn・・・・・・きゃっ!び、びっくりしたわ・・・大げさね(胸を押さえながら)
        ええ、たぶんしんだと思われてるだろうなとはおもってたわ・・・・・・ちょっとししょうに連れてかれて、こっぴどくおこられてただけよ・・・
        わたしは不老気味だから・・・かわってないわよ。・・・そのおかげで、こうしてわかってもらいやすいっていうのも、あるけれど。
        ・・・げんきそうで、何よりだわ。おおきくなったのね?(下から見上げる) -- ストレーガ?
      • ははっ、あれから10年以上経ってるんだぜ?そらチビだってでかくもなるさ。(照れくさそうに笑って)
        そっちはむしろ益々縮んだような……って、そりゃないか。
        もしかしてまた冒険者を始めるとか?
        -- クルサック?
      • ・・・そういえば、もうそんなになるのね・・・・・・すっかりわすれてたわ。(照れくさそうな顔を見て、微笑む)
        それはないわよ。(凄いきっぱりとした口調で否定する)あなたが大きいから、そうみえるのよ。そうにきまってるわ・・・!
        ええ。まあ、ね・・・(視線を何処か遠くへ逸らし)
        またきょうせいてきに連行されてしまったと言うか、ね・・・これからまた、よろしくすることになりそうよ。 -- ストレーガ?
      • ん、そいつは結構。だけどまた出オチ繰返すんじゃないぜ?
        改めて宜しくな。(屈んで小さな握手を差し出した)
        -- クルサック?
      • ・・・でおちとか、しらないわ・・・・・・。(出オチと言う単語を聞いた途端、ぎくりと体を揺らし、目を逸らす)
        ええ、みないうちにずいぶんな先輩さんになってしまったけれど、よろしくしてちょうだいね?(手を伸ばし、握ると嬉しそうに笑う)
        ・・・さて、このじかんにあまり、ながいはよくないわね。またべつのきかいにするとしましょう。それではね?(じゃましてしまってごめんなさい、と言うと早足で帰っていく) -- ストレーガ?
      • はは、何もないとこだけどお客はいつでも歓迎だぜ?
        ああ、困ったことが亜あったら相談に乗るぜ。暗いから気をつけて帰るんだぜ?。
        それじゃあまた!(手を振りながら小さな背中を見送った)
        -- クルサック?
  • よく見りゃ今月の酒場のTOPに載ってるじゃないか……確かに、中々激戦だったからなあ。いてて。 -- クルサック?
  • もうこれで5回目…お互いよく組みますよねぇ、この調子で組めていけたらいいですけど。
    そういえば…クルサックさんって、精霊の力を使って戦っていますよね?
    僕も似たような事出来るので、同じだなぁと思ってたんですけど…そっちの場合魔力あまり使わないんですか? -- ジャン
    • なんだかお馴染みの面子だねえ。ああ、これからもよろしく頼むよ!
      うん?ああ、あんたもエレメント使いなのか。
      俺の場合は魔力というか……お願いして力をちょっと貸して貰う感じかな?使役するんじゃなくてね。
      俺自身は魔法の才能とかこれっぽっちもないからね!あはは。
      -- クルサック?
      • 同期が引退や死亡で着実に減ってきて、どんどん固定化するようですからねぇ…酒場の人と組めるのは嬉しいですけど。
        僕の場合は魔法の歌で呼んで手伝ってもらう感じですから…使い手としてはクルサックさんの方が上ですねぇ。
        あはは、僕も歌以外は得意でないので…そういう辺りも似てますよね(笑いながら言った。) -- ジャン
      • たしかに、久々に戻ってみたら昔の連中なんて大分居なくなっちまってたからなあ……過酷すぎるぜ!
        いやいや、使い手というかなんというか……へえ、お兄さんは歌うんだ?
        俺はそっちの方もからっきしだなあ…わはは。
        -- クルサック?
      • まぁ、それは仕方ないと言うか…長い間いますけど、もう同期なんて少なくなって…。
        あはは、歌とお菓子作りだけは自信があるんですよ…僕としてはクルサックさんみたいな剣技とか。
        そういうところに憧れたりしますけどね!(武器称号も達人止まりのようだ。) -- ジャン
      • いやあ、俺なんて我流の野良剣法さ。
        一時期道場にも通ってたけど、結局技も教えて貰わなかったしなあ…(苦笑い)
        家庭的な男な方がモテるんだぜ?お陰で未だに独り身だぜ!
        -- クルサック?
      • 実践的な剣法ほど、実戦で強かったりしますし…冒険者は冒険者の、道場は道場の、ですよ。
        まだ独身なんですか?…あー、確かに僕の妻がなびいてくれたきっかけはお菓子作りだったような。
        でもクルサックさんみたいな男の方が…女の人にモテる気もしますよ? -- ジャン
      • 家庭持ちに言われたら嫌味だぜ?(軽く笑って)
        ま、どうせ暫くは身を固める気もないけどね。相手にされてないって?そりゃ失礼。
        取り敢えず次の依頼でも頼りにさせて貰うとするよ。よろしく頼むぜ!
        -- クルサック?
      • いえ、きっと作る気があれば出来るはずですから。僕が保障…って男が保障しても仕方がないですよね(笑いながら言った。)
        いえ、こちらこそ頼りにしていますので。よろしくお願いします!それでは(手を振って出て行った。) -- ジャン
      • 応、奥さんに宜しくなー。 -- クルサック?
  • …ここがあの男のハウスね…やっほーばちょー!ラズ君だよー空けなさいよー!
    …ここでよかったっけ…?違ってたらどうしよー…ばちょー!
    (久しぶりに来る馬小屋なのでちょっと不安になりながらもドアをドンドン叩いて呼ぶ僕) -- ラズ
    • んぐー…(眠りかけたところで目を覚ます) 誰だよこんな時間に……って、先輩か。
      ようこそ懐かしの我が家へ!はは、変ってないだろう?10年吹きさらしのままだったから、住めるようにする大変だったんだぜ?雨漏りもひどいし。(椅子を勧めてお茶を煎れる)
      -- クルサック?
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst014693.gif (ぷぷい?)
      • ん?なんだこの小さいの。(どこかで見たことあるような…という感じで) -- クルサック?
      • えへへ、さっきまでちょっと出かけててさー帰りに寄ってみた僕なのだ(買い物だったらしく両手に袋を持っている)
        寝てた?ごめんにゃ?顔見たら帰るからさーえへ…うん、変わってないねーちょっとぼろくなってるけど。ふふ。
        (荷物を置いて椅子に座りつつ、小さな包みをテーブルに置く)これ、お土産ーミルク飴!疲れたときに食べるとい…あれ?ちび鬼だ。ほら、クリミアだよ。ええと、楽器とか好きな!おぼえてるー? -- ラズ
      • いや、大丈夫。ちょっと考え事してただけだから。(ラズに暖かいお茶を勧めて)
        お、悪いね!えーと……あー!お前かあ。こんなにカクカクになっちゃって…(懐かしそうにクリミアの頭を撫でながら)
        っていうか、あんまり変って無くない?
        -- クルサック?
      • そっかぁ、よかった。この頃夜型でさー(と世間話をしつつお茶を受け取る)ありがとー…あったかい…寒くなってきたねー…
        (さましつつ一口)…はふ。…この馬小屋じゃ、冬寒そうだな…?
        えへへ、ちび鬼も僕と同じ。変わらない生き物になっちゃったからな(小さな姿を突っつく僕)
        ばちょーはすっかり大きくなっちゃったよねー?そろそろ嫁をもらう歳じゃない?にゃふふ -- ラズ
      • 隙間風ばっかりはどうしてもなあ…ま、野宿生活も長かったからあんま気にならないけどな。(お茶を啜りつつ)
        なるほど、便利なもんだ……ええ、嫁ぇ?ははは、まだそんな気分じゃないんだよなあ…(困ったように頭をかきかき)
        -- クルサック?
      • あうー…たくましくなっちゃって…お母さん嬉しいわ…(涙を拭うふりをしつつ)
        えへへ…なんか必要なものがあったらいうといいんぬ。僕、ずっとここにいるから結構顔が利くのだよ?
        冒険者やってると縁もあまりないもんねー…(困った顔を見てちょっと意地悪な顔で笑う僕)ま、のんびりでいいのだけどね。
        この頃は冒険者のカップルや子供を見るのが楽しみでのう…(ほっほっほとお年寄りのように笑う) -- ラズ
      • お節介な年寄りみたいな事言ってるなあ…(苦笑しながら)
        ああ、有難う。その時は世話になるよ。子供の顔を見せられるのは大分先になりそうだけどね!
        -- クルサック?
      • んふふ、実際ばちょーが大きくなる分くらいは、歳をとってるからね?期待しすぎず楽しみにしてるよ。
        冒険者が、ずっと冒険ばっかり見ているのも好きなんだ。これは昔からだけど。
        …と、そろそろ帰るね。遅くにごめんね?(飲み干したカップを置いて、荷物にクリミアを乗っけながら)
        お茶ご馳走様なの!冒険がんばってね!…ばちょーはちゃんといつも帰ってくるのだよ?
        んじゃ、また来るー!(荷物を抱えながら楽しそうに帰っていった) -- ラズ
      • はは、心配してくれてありがとなー。今度はもっと良い茶葉用意しておくぜ。先輩も元気で、風邪なんか引かないようにな!
        冒険ばっかり見てるかあ…実際俺にはそれしかないしな!
        (自分の言葉に一抹の寂しさを憶えるものの、苦笑いでそれを誤魔化してゴロリと藁草に寝転がった)
        -- クルサック?
  • 非常に高級な剣…いいな…おめでと、クルサック君…。上から四番目か五番目に強い武器…だね。
    剣一筋だから私みたいに熟練度がちらばってないし…強そう…。 -- アーティ
    • んー…今使ってるレイピアとランクは同じだからね、どっちでも威力は変らないんだけど、どうせならこないだ取り逃したバスタードソードが欲しかったかなあ…イメージ的に。
      へへへっ、一芸一筋の強みだね?
      そういうアーティは残り情熱が200か……もし引退したら、先のことは何か考えてるのかい?
      随分金も貯まったろうから、大概のことは出来るだろうけどね!(入れ違いになったんで慌てて向こうのコメントを消してきた俺)
      -- クルサック?
      • (御免、グダグダだ……) -- クルサック?
      • //いいのよ! 今編集できない環境だけど
        (こっちに付いてきた事になった)クルサック君のやりたい事とか…参考にしてもいいかな…? -- アーティ
      • (じゃあ向こうは削っておくぜ!)
        え、俺?ははは、実はそんなこと考えたこともなかったなあ……
        ちっこい頃から爺さんに憧れて、その背中を追っかけ続けてきたようなもんだから、自分がそれ以外の道をいくことなんて想像もしてなかったぜ!
        うーん、まいったぞ?これは中々難問だ……(腕組みしながらうんうん唸る)
        -- クルサック?
      • (感謝する中野さん)…お互いに難しい問題だね…?(少し苦笑して僅かに近寄る)
        むい…クルサック君ぐらい剣の腕があったら、どこかの国で指南役に…とか。鍛えた腕を…ほかの人に伝えてみたりって、大事かも。
        …迷惑じゃなかったら… -- アーティ
      • 剣術指南か…それもいいね!(にかりと笑って)
        でも俺には宮仕えは向かないだろうなあ……窮屈そうでさ。師匠みたく道場を構えて、弟子を取るってのもいいかもね。
        でもその前に俺は英雄を目指す!今のところはそれだけだね。もしも引退しちまったときは、その時になんとか考えるさ。
        -- クルサック?
      • クルサック君は変わらないね…いつも真っすぐで、心が強くて…。(相手をまぶしそうに見上げる)
        …迷惑じゃ、なかったら…、迷惑じゃなかったら、近いところで応援させてほしいかな…。今はそれがわたしのやりたい事…だよ。 -- アーティ
      • ははは、餓鬼の頃から成長してないって事なのさ。うん……近いところ?(首を捻って思案顔)
        ああいいぜ。仲間が一緒にいてくれるなら、俺も心強いしね!
        -- クルサック?
      • うに…ありがと、ひとまずだけど…。(むー…と頬を少し膨らませて息を吐き、帰るために背を向けたかと思うと立ち止まる)
        …わたしは、クルサック君の事が男の人として好き。長い間あってないのに迷惑だとおもうし…受けいれてもらえないの、当然だけど。わたしの本当の気持ちだから…これに嘘ついたら、どこにも本当のわたしがいなくなる…から。
        …また…今度ね…。 -- アーティ
      • え?あはは……うん、元気で。またな……。(アーティを見送り馬小屋への扉を潜る)
        まいったなあ……なあ、どうするアルク?
        (頭をかきかき藁草のベッド寝転がると、取り敢えず雑念を払って目を瞑った)
        -- クルサック?
  • 最近は結構連続して組みますよね…これからもどんどん組んでいけると嬉しいのですけど。
    あ、今月の依頼もお疲れ様でした…成長はそこそこ、財宝多めで黄金の英雄にまた少し近づいたかも?
    来月もまた組むみたいなので、よろしくお願いしますね(笑顔で言った。) -- ジャン
    • お疲れ様!なにはともあれ無事で結構さ。
      黄金の英雄か…昔はまるで夢みたいな話だと思ってたから、自分がそこに時期手が届くと思うと意外な感じだね?
      ま、気を引き締めて行こうじゃないか!来月もよろしくな!
      -- クルサック?
  • クルサック君…お疲れ。ジャンさんもクルサック君も強いから…あまり心配はしなかったけど。(戸口からひょこっと顔を覗かせる) -- アーティ
    • やあいらしゃい!いつもの仕事って感じかな?
      そっちも無事で良かったけど、どんどん情熱が削れてってるみたいだなあ…
      まあ、ここまで強くなれたんだ、いつ引退したって全然凄いと思うけどな!
      -- クルサック?
  • あ、クルサックさんですよね?来月探検依頼ご一緒するジャンです、よろしくお願いします。
    あと、他にもう一人酒場登録のデルレイッチという人がいますけど…魔族だけど気はいいので。
    どうか気軽に話しあげて下さいな(笑いながら言った。) -- ジャン
    • や、わざわざ挨拶済まないね!こちらこそ宜しく。
      うん……あんたの知り合いかい?ま、魔族だってなんだって、悪い奴も居りゃいい奴もいる。俺は別に気にしないぜ?
      全員で無事に帰れるよう、頑張ろうぜ。
      -- クルサック?
  • クルサック君…いるかな(馬小屋の入り口から顔を覗かせる)
    ジャイアント討伐だったんだね…。トロルより大きいから、頭とらえるの…難しいよね…。 -- アーティ
    • ああ、お陰様で無事成功だぜ。(笑顔で馬小屋に迎え入れる)
      はは、自分よりデカい相手には足下狙いでヒッアンドウェイさ。俺はずっとチビだったから、そういう相手は手慣れてるんだ。(ニカリと笑って)
      しかしアーティは護衛依頼を受けたのか?随分危険が多いって言うからちょっと心配だなあ・・・
      -- クルサック?
      • 私は今でもその戦いかたかな…クルサック君はもうすっかり背が伸びたがら、力負けしないのかなって。
        護衛は…むい、方針を変えてみたんだ…。前に組んだ知りあいの人が護衛にしてるから…大丈夫だよ。 -- アーティ
      • 背が伸びたって、力勝負じゃ勝てっこないさ。(頭をかきかき苦笑い)
        うーん…それにしたって不安だなあ。呉々も無理はしないでくれよ?
        -- クルサック?
      • むい…気をつけるよ。こうやってまた一緒に話ができるようになったのに…ここで死ぬとか、嫌だよ。
        死にたくないって心から思うようになったのは、はじめてだよ。 -- アーティ
      • そんなこと言うなよ、今まで死んでも構わないみたいな言い方じゃないか?
        ああ、お互い、必ず無事で帰ろうな。約束だぜ!
        -- クルサック?
      • 何となく依頼をうけてて…いつか死ぬのかなって思いながら毎月すごしてた。でも、今は違うから…。
        …うん。お互い無事に。また…来月ね。 -- アーティ
      • 帰ってきて早々葬式なんて勘弁だからな?ああ、必ず!(手を振りながらアーティを見送る)
        本当に大丈夫かなあ……まあ、俺も他人の心配ばかりしてられないけどな。
        (苦笑を浮べて剣を掴むと、日課にしていた鍛錬のために自分も小屋を出て行った)
        -- クルサック?
  • (旅装の男は馬小屋の隅に荷物を置くと、古ぼけた椅子に腰を下ろして溜息をつく)
    あーあー…相変わらずぐちゃぐちゃだ。先ずは取り敢えず住めるようにしなくちゃなあ……
    小屋の中を掃除したら藁を全部敷き直して…一日仕事になりそうだ!
    (鼻の頭をかきながら苦笑いを浮べると、観念したように腕まくりをした)
    -- クルサック?
    • 非常に高級なレイピアで攻撃力824か…精巧以上の得物がないと4桁以上は無理だろうなあ。
      あとはアイテム運頼り!来月の巨人討伐で良いモノが出るのを期待するか!
      (冒険に向かう装備の点検をし終えると、藁草のベッドにごろりと身を横たえた)
      -- クルサック?

  • …まさか…ありえないよね…。(半信半疑ながら確かめにやって来た)
    何年もそのままになってる…誰も来た感じはないし…まさか、ね…。 -- アーティ
    • 廃屋となった馬小屋は静まり返り、冷たい風が吹き込むばかり アーティの呟きに応える者は誰もいない……
      • (小屋に絡まる草木だけは刈っている)…誰もいないのわかってるのに、何やってるんだろう…。
        …チョコレート、置いとく…ね。今年から、もう誰にもあげる必要なくなったから…。…馬鹿、みたいだね…わたし。 -- アーティ
      • 数日間吹き晒されていたチョコレートの包みは、いつの間にか小屋の前から消え去っていた
        野良犬が銜えていったのか烏が巣へと持ち帰ったのか、それは誰にも分らない
  • まあ、馬丁だろうがゴリラだろうが、死ぬ奴は、死ぬんだよ
    無茶しちゃってさ、カッコいいと思ってんの、うけるー、とりあえずヒマだからこの後リザードマンとか軽くぶっ殺してくるわ -- ローグ?
  • 前にバチョーは弱いなんて言ってっごめんね。バチョーは……クルサックは十分強くてかっこよかったよ。 -- ヘッドレスさん?
  • 残念だよ。本当に残念だ…… -- ネモ
  • (そっとキャラメルの箱を置いていく小鬼 -- クリミア?
  • (手のひらに乗るくらいの小さな女の子を肩に乗せてきょろきょろ馬小屋を覗く)
    (誰もいなかったので悲しそうにする小さな女の子を慰めながら帰っていった) -- ラズ
  • (酒瓶を掲げて、困ったように笑う影が見えたかもしれない) -- 酒の匂い
  • (そっと手をあわせてゆっくり立ち去った) -- ウィリアム
  • こんなとこで終わるはずじゃなかったんでしょ・・・?ねえ。何か言ってよ。ねえ・・・ -- メイベル?
  • ……嘘っすよ、こんなの… -- ロック
  • ……せっかく…お知り合いになれたのに……お疲れ様です…おやすみ…なさい -- スズ?
  • 一緒に、英雄になるって言ったじゃないか……なのに、こんな………… -- アッシュ
  • これでお別れなんて……寂しいです、クルサックさん…… -- ジニア?
  • さっ……くん……?嘘でしょ?久しぶりに遊びに来たのに、こんなことって……
    何で皆、俺よりずっと後輩なのに……先に行っちゃうのさ……馬鹿! -- ストラ?
  • 言ったじゃないですか、大丈夫だって、しぶといんだって、言ったじゃないですかぁ・・・ -- 三郎
  • たしか・・・ここだったかな?(頬を染めながら、馬小屋の前を行ったり来たりしている。何度かドアを叩こうとして手を止める。やがて意を決したように戸を叩くが、反応もなく、留守のようなので小屋を後にした) -- 雛菊
  • サック…?あれ、どこいったんだ…?(しばらく待ってみるが、またくるなーと、置手紙をして帰った) -- ウォルト?
  • あれ、誰も居ないのかな?書置きをしておきましょう。(ありがとうございます、これからは絶対に財布を落とさないよう気をつけます、という書置きをしていった) -- セッペン
  • すこしぶりね、クルサッ・・・・ ...クルサック?
    ・・・・むねが、ざわつくわ・・・。(顔を見ないと気が済まないのか暫くドアの傍で突っ立っていた。が、その場で待つのを諦めたのか、闇の中へ消えていく。) -- ストレーガ?
  • (酒場の報告を信じられず、住居の壁に体育座りでずっと待っている) -- アーティ
  • (窓枠の外にひまわりの種が3つ並んでいる) -- ???

  • カーストン君、お疲れさま…情熱沢山上がったね、羨ましいな。
    馬さんもこんにちは…。ブラシ…持ってきたよ。 -- アーティ
    • 久々の討伐依頼だったからね。やっぱり探検より情熱が上がりやすいなあ!
      お、こいつの為に持ってきてくれたのかな?へへっ、良かったなアルク!(傍らの白馬の頭をぽんぽんと叩く)
      • (アーティーにお辞儀をするように軽く頭を下げる白馬)
      • 情熱は討伐、能力は探検なのかな…。
        むい…。(教えて貰いながらアルクのブラッシングを行う)
        お世話してたら…ちょっとだけ長くいられるから…。(一瞬だけ手を止めて、聞こえるか聞こえないか微妙な声で呟いた) -- アーティ
      • ははは、そんな感じ!気持ち良いか、アルクー。……って、え?(言葉の意味を捉えきれずに不思議そうな顔)
        (白馬は大人しくしたまま、気持ち良さそうにブラッシングをされている)
  • こちらからもお久しぶりです! この応接間はあの時と同じ、目を閉じると二年前の事を思い出します。
    でも、これだけ時が経つとお互い随分と変わるものですね。(含みのある笑顔で、ふふっと笑う)
    それじゃ、二年越しの自己紹介を。 私はジニア・ライナスって言います、今後とも宜しくおねがいしますね。 -- ジニア?
    • やあいらっしゃい!へへへっ、そんなにおれって変わったかな?(照れくさそうに笑って頭を掻きながら)
      まあ、二年もあれば男が成長するには充分だよなっ!
      ジニアさんね、おれクルサック。あらためてよろしくー!!
  • おいーっす。よーしよしまだ生きてるなー……この前は酒をありがとう、返礼に来たぜ
    まだ花より団子って年頃かもしれんが、受け取ってくれ(グリーンネックレスの鉢植えを渡す) -- ネモ
    • おー、ネモ先輩久しぶり!いやあ、お礼なんて本当に良いのに!
      へえ…面白い草だね、初めて見た。これ食えるのかな?(物珍しそうに葉をつつきながら)
      • 食った奴の話は聞いたこと無いなぁ。どうしても食いたければカレー粉で煮込め。大概の野草はそれで食える……味は保障しないが
        (小さいバスケットを取り出し) まーそんな展開になると思ってね。食いモンも持ってきたよ
        野草狩りでちょうど鴨を見つけてね (中身は野鴨とハーブのサンドイッチだ) -- ネモ
      • ふむ、カレーか……(真面目な顔で腕組みしながら)
        おっ、サンドイッチ!貰って良いの?
        へへへ、少し前に食べたんだけど、丁度小腹がすいてきたところでさっ!(鉢植えよりよほど嬉しそうに手を伸ばす)
      • (クルサックの様子に軽く笑って) ま、伸び盛り食い盛りの年頃だからな。あるだけ喰ってくれ
        翌日までは持つはずだからな。余った分は朝飯にでもすりゃいいさ -- ネモ
      • うん、サンキュー!(モグモグ)恩に着るよ(モグモグ)本当は寝る前に食べるなってかあちゃんに言われてたんだけど(モグモグ)やっぱ育ち盛りだから腹減っちゃって!(モグモグ)
  • こんばんは、食べ物か飲み物ください、もしくは優しくしてください -- 三郎
    • ああ、こないだおっちゃんのところで一緒になった!(特徴的な装束を見てすぐに呑み会の事を思い出す)
      食い物だったら晩の残りのシチューがあるぜ!だけど、優しくって具体的にはどうすりゃいいんだ……?
      • はい、その節はどうもお世話になりました(お辞儀)
        しちうですか、しちうは分かります、是非食べたいですよろしくおねがいします。はい、食べ物をくれる方は優しい方だと思うのでしちうをくださるのでしたら十分です、ありがとうございます -- 三郎
      • はいよ。残り物で悪いね!(具沢山の暖かいシチューと、切り分けたパン、チーズを皿に乗せてテーブルに置く)
        しかし、晩飯代にも事欠いてるのか?お前も結構苦労してるなあ…。
      • わはぁ、美味しそうですありがとうございますいただきます(手を合わせるなり、もくもく口に運び始める)
        あまり苦労しているつもりはないのですが、どうやら私は食いしん坊らしいので、はい。でもみなさん良い人なので色々いただいてます、ありがたいことです
        ところでくるささん(シチューを口に運びながら何気なく呼ぶ) -- 三郎
      • ふうん、まあ、確かに他人の家で食べる飯って妙に美味しいよな!(歯を見せながらにししと笑う)
        …ん、なに?
      • くるささんは死なないでくださいね、一緒に飲んだ方みんないなくなるとか、悲しいです(淡々と食事を口に運んで)
        ごちそうさまでした、おいしかったです、けふー(満足げに手を合わせた) -- 三郎
      • え?(暫くぽかんと眼を丸くして三郎の顔を眺める)
        ああ……うん。おれは大丈夫!こう見えたってかなりしぶく出来てるんだぜ?ん、シチューは美味かったかな?お粗末さま!
        (笑顔を浮かべて頬杖をついた)
      • はい、とっても。ありがとうございました、また来ます(にこりと笑い、またたかりに来る宣言をしながら一礼して去った) -- 三郎
      • おう!こんなんで良かったまたいつでもどうぞっ!(大きく手を振りお見送りした)
  • 何気に安田さんが元気なことに驚きつつバレンタインです、クルサック君も元気のようで何より
    というわけではい、どうぞー。(ナッツとマシュマロを包んだチョコを渡しつつ) -- メイベル?
    • わっほーい、サンキュー!そういや安田さんももう三年目だもんなあ…あの激戦をくぐり抜けてきたんだ、きっとめちゃめちゃ強くなるぜ?
      わはは、今年は意外に沢山チョコ貰えちゃった!
      おれの方はそれくらいが取り柄だからね。ま、やれるところまでやってみるさ!
  • 暇潰しに人間は何処までくしゃみを耐えられるかで7回耐えられたので酒場で立った者の内7人あざといかどうか言いに来た。
    …30 -- ザビーネ
    • ようおっさん久しぶり!んーと、よく分からない理屈だなあ……。
      つまりその30ってのは、おれのあざとさが30点って意味なのかな?高いような妥当なような微妙な点数だぜ……。
      • 超人パワーみたいな ものかな -- クリミア?
      • 連続でくしゃみをして5回目で両腕が痛くなり7回目で全身が痛くなったので諦めた結果という訳よ。
        100を上限としている、私基準では30が基準でそれ以上はあざとい、それ以下はあざとくないという判断だ。
        しっかりしている、この一言に尽きる。
        ところでこのクリオネは? -- ザビーネ
      • 例えが全然分からないぜ……
        つまりおれは基準値ぴったりってわけだ!意味は無いけど何となく嬉しいな!
        そこのクリミアはクリオネじゃないぜ?おれの友達。
      • ただし基準値はジムの様なもの、30以上はガンダムなどといったエース機だがジムもまた愛している者は多い。
        あざといかそうでないかが愛されるかそうでないかではないのでガチホモには気をつけるように。
        承知した、魚介類の友達だな。 -- ザビーネ
      • クルサック やっぱり へんなこやすに ねらわれちゃうの? -- クリミア?
      • なるほど、おれは量産型クラスなのか。わかるようなわからないような……おれにはちょっと難しいぜ!
        いや、だからガチホモとかないから。へんなこやすにも狙われないから!
      • うむ、ガッツンガッツンと狙われている…(レイズナーのOPを流しながら)
        量産型とはまた違うな、しっかりしていると言うべきか安定性があると言うべきか。
        ホモの始まりは皆否定すると聞いた、さてと評価もしたのでこれでな、腐った物を食べて腹を壊さん用に、ではな。 -- ザビーネ
      • 嫌なことをいいやがって……まあ、一応褒め言葉とうけとっておくよ!
        腐ったモンなんて食べないわい!おっさんこそ胃腸に気をつけろよなー。んじゃまた!
  • はろークルサック。クルサックはぽろりちゃんの友達でしょ?これ、ぽろりちゃんからってことであげるー
    つ[もろこしチョコ] -- カメリア
    • えーと…アイスマンの娘だったよな?相変わらず凄い格好してるなあ…(なるべく胸元や下着を見ないようにしながら)
      おっ、うれしいね。あいつも天国で元気にやってるかな……
      うん、大事に食べさせて貰うよ!(もろこしチョコを受け取り微笑んだ)
      • お久しぶりです(アルクトタイロスに一礼し)
        久しぶりだね、クルサック。酒場でもたまにクルサックの名前を聞くよ。なかなか元気にやってるじゃないか。
        (白からす麦2kg入りの布袋を取り出して)これはバレンタインです、受け取っていただけますか(アルクトタイロスに) -- アイスマン
      • ははは、おかげさまでなんとかね!(照れ笑いを浮かべて頭を掻く)…って、『将来有望』とかそういう評判なら良いんだけどねえ…。
        ところでおじさん、娘の教育はちゃんとしたほうがいいぜ?あの格好で出歩かれたんじゃ、なんというか……恥ずかしい!
        (カラス麦の袋に鼻を近づけ臭いを嗅ぐと、満足そうに頭を下げる)
  • ふふ、クルサックさんもモテモテですのね?一応私からも持ってきましたのでよければどうぞ(ラッピングが施された包みを取り出す) -- スズ?
    • うおー、スズさんにまで!今年は当たり年だ……。
      ありがとう。てっきり変な風に誤解されちゃったかと思ってたよ…(虚ろな笑い)
      • えーと?……クルサックさんはいわゆる老若男女を問わないお方…と思っているのですが……間違っていましたか?
        …私世間の事はよく分かりませんが…きっとあなたのような方も必要なんですよね……がんばってください! -- スズ?
      • えーっと……ごめん、スズさんの言ってることがマジで判らないんだけど……。
        ああ、うん、ありがとう。がんばるよ…。(「一体何を頑張るんだろう……」と思いながら)
  • あは、今年はもう一杯貰ってるみたいですね?甘いものばっかりだと困るでしょうし、これはもう要らないでしょうか…ふふっ -- エルナ?
    • ええーっ?くれるっていうのを断るはずないじゃないか!
      へへっ、いじきたなくて、ごめんね?(照れた笑顔を浮かべて両手を差し出し)
      • そうですか?じゃあ上げちゃいます!はいどうぞ、今回はちょっと手を加えてみましたよ、溶かして固めただけですけど
        いやぁ、あんまり貰ってるものだからちょっと意地悪したくなっちゃって…ごめんなさいね? -- エルナ?
      • えー、そんなに意地悪されるほどおれモテてないと思うけど……
        うん、ありがとう!気持ちだけでも嬉しいよー、へへへ。
      • 十分だと思いますよ?特にあのちょっと大人しそうな女の子なんて…こういうのは量より質、ですからね!
        量も一杯あるみたいですけど、太っちゃったりニキビ出ないくらいに気をつけて食べてくださいね?それじゃあまた! -- エルナ?
      • ははは、にきびか……これでも綺麗好きだから大丈夫!…と思うけど、なるべく食べ過ぎないよう気をつけるよ。うん、先輩も気をつけて。まったねー!
  • (17歳の口にメロンキャラメルを放り込む16歳 -- クリミア?
    • おっー!(パクっ!むっしゃむっしゃむっしゃ)……おれってなんか餌付けされてるみたい……。
      • あれれ ごめん そんなつもりじゃ
        ハニーキャロットは たべれるかな(とりあえず普通のニンジンを白馬に与えてみる16歳 -- クリミア?
      • ああ、冗談だから気にしないで!美味いぜこのキャラメル。(頬の中でころころ)
        (むっしゃむっしゃと人参を食べる馬)
      • (クルサックにニコリと微笑んでから)こっちのは あまいよー 食べれるかな?(ニンジンのハチミツ漬けを与えてみる16歳 -- クリミア?
      • (むっしゃむっしゃと食べる馬)
        へえ、ハチミツ漬けか……それじゃおれも一つ!(横から手を出しムシャムシャ)……うん、確かに甘ーい!
      • さとうの あまみと またちがって おいしいでしょ -- クリミア?
      • うん、美味いな。これならおやつに丁度良い!(更に一つ口の中に放り込む)
  • 依頼成功おめでと、カーストン君…。情熱もいじできて…よかったね。
    (早足で歩いてきて、姿を確かめると安心してホッと息をついた) -- アーティ
    • おー、ありがとうな!そっちは名手に手袋ゲットか……うん、凄いじゃないか!
      • うん…両方とももらえて嬉しかったよ。ありがと、カーストン君…。(腰のポーチをごそごそ探し、手のひらより少し大きな包装の紙箱を取り出す)
        …んと、ね。バレンタインデーだから…持ってきたよ…。1個しかあげる予定ないから…これが本命に、なるのかな…。 -- アーティ
      • あはは、ありがとー……って、え、本命?
        あ…うん…どうもね……。(顔を赤くしておどおどしながら紙箱を受け取った)
      • (中身は洋菓子店で売っていた少し高い普通のチョコレート)むいむい…今月は受けとってくれた…うれしいな。
        でも…何でギリとホンメイがあるんだろう…何が違うのかな…。(意味は分かっていないらしい) -- アーティ
      • えっ?あはは、そうだなあ……たしかに、義理って言葉は良くないよな。
        真心が篭っていれば全部本命、これでいいんじゃないのかな?
        心の無い贈り物なんて、嬉しさも半減しちゃうしなっ!
      • うに…そうだね、気持ちがこもってるのが大事なんだね…。(小首をかしげて考える)
        ぜんぶ本命なのはいいけど…本命のチョコにこめる気持ちって…カーストン君、分かるのかな…?教えてほしいな…。 -- アーティ
      • えっ?えーと……普通はバレンタインっていうと、女の子が男の子にチョコレートを送って、 好きって気持ちを伝える日……なんだと思うけど…。(赤くなりながらボソボソ声で)
      • …。(黙って聞いていたが、表情は変わらないまま首からゲージが上がるように顔が赤くなって頭のてっぺんから湯気が吹き出す)
        うに…うにに…!あの、えっと。えっと、んと。カ、カーストン君、わたし帰る…ね!
        (同じ側の手足を同時に出しながら油の切れた機械のようにギクシャクした動きで急いで帰っていった) -- アーティ
      • ええっ?ああ、うん、またなー……。(ぼんやり紙箱を眺めると、ふらふらと馬小屋へ戻っていった)
  • クルサック は ねらわれて いるの? -- クリミア?
    • ないない!無いからっ!(何故か顔を赤くして否定する)
      • じゃぁ あんしん (いつものようにキャラメルを放り込むフリをして実はニンジンの角切り -- クリミア?
      • そうそう、安心安心!(ぱくっ!むっしゃむっしゃ……)
        人参じゃねーかっ!!
      • うん にんじん にんじん -- クリミア?
      • まあいいや、ありがとーな!(むしゃむしゃと噛み砕き飲み込んだ)
        そういや先月家に居なかったけど、どこ行ってたんだ?
      • ・・・うん イリアさんの ところ・・・ -- クリミア?
      • イリアさん……?(聞きなれない名前に頭を捻る)
        フーン…友達かな?まあ、それなら安心だ。どっかで迷子になったのかと心配しちゃったからさ、へへへ。
      • きれいで やさしくて セロを弾くひとだよ -- クリミア?
      • へえ、そんな美人の友達が居たのか。うらやましいなっ!(頭の後ろで腕を組んでにししと笑った)
      • (にこっと笑う16歳
        クルサックが へんなひとに ねらわれません ように (何処かへ走り去る16歳 途中で一度振り返って手を振った -- クリミア?
      • おいっ!怖いこと言うなって!!!おーーーい!(呆れた笑顔を浮かべて去っていく姿に手を振り返した)
  • よう、元気そうじゃねえか、ID近いからお互い生きてりゃいつか組むかもな
    そんときゃメシでも食いに行こうぜ、奢らせる予定だからちゃんと生きてろよ -- ローグ?
    • よー、兄さん久しぶり!…っていうかこないだはお陰で変な誤解されて大変だったぜ!!!
      しかもおれの奢りかよ!先輩だったら後輩の面倒くらいみろよなーっ!
  • カーストン君、討伐依頼おつかれ…。槌術上級者…かっこいいね…。
    情熱すごく回復してるし…よかったね。 -- アーティ
    • やあ、いらっしゃい!ははは、ゴブリンいじめて喜んでるようじゃまだまだだけどなっ!(頭を掻いて照れ笑い)
      そっちは…おお、リザードマン二十体殺しか!かっこいいじゃない。『皮膜破り』とか、恥ずかしくって名乗れないぜ!
      • むい…でもまだまだだよ…。耐久も200ぐらいはほしいし…。(腰のポーチからのし袋を取り出した)
        お年玉…あげるね。今年もよろしくね…。(秒数下一桁×500Gが入っていた) -- アーティ 2008-09-19 (金) 23:33:15
      • ははは、あんまりムキムキになるとかわいくなくなっちゃうぜ?(笑みを浮かべて)
        えっ、お年玉?いいよ、友達から貰うなんて恥ずかしいし……うわ、結構入ってる。(2500Gのお年玉袋を見て目を丸くしながら)
      • うに…強くなってるのは、霊をおろす力だから…。だから大丈夫だよ…。
        こんな時ぐらいしか、年上なところ見せられないから…。そんなに入ってないよ。 -- アーティ
      • いや、いいよ!金額じゃなくって、格好悪いから…(困った笑顔でお年玉袋を返す)
        その気持ちだけで充分さ!うん、おめでとう。今年も良い年になるといいなっ!
      • うに…。(受け取りを拒まれたと思って眉がハの字を描く)
        うん、今年もよろしくね…。それじゃ。(きびすを返すとフイッと早歩きで帰っていった) -- アーティ
      • えっ?あ、ちょっと……うん、今年もよろしくなー……。
        うごおおおおおおおっ!!!(頭を抱えて藁草の上で転げまわった)
  • 先日はご挨拶ありがとうございました(ペコリと頭を下げる)
    お互い馬丁どうしがんばりま…(日記の内容が目に入る)……え……えっと…その…(半泣きになりながら視線をそらす)
    が、がんばりましょう、辛いことがあってもくじけず -- スズ?
    • や、いらっしゃーい!(豊かな胸からあえて目を逸らしつつ)
      ああ、お互い仲良く……って、え?日記?
      あ、いや!こんなこと全然やられてないから!やったこともないから!!!ねっ!?(顔を真っ赤にして両手を振った)
      • そ…そうですか…よかった…
        英雄を目指しているんですか?ふふ、がんばってくださいね -- スズ?
      • ああ…うん。ありがとう、頑張るよ!(はにかみ笑いを浮かべて胸を張った)
      • えぇ、お互いの目標達成を祈願して…(握手しようと手をさしのべるが)……?………ッ!?(日記の続きが目に入り出した手を引っ込めた)
        そ……その………(泣きながら首を横に振る)……が、がんばって…ウゥッ(そのまま泣きながら去っていく) -- スズ?
      • えっ?…あっ、いや、全然違うんだってば!!!待ってえええええええええっ!!!(転んで泣きながら手を伸ばしました)
  • お久しぶりでメリークリスマスだよ。頑張れバチョー頑張れ。(ひとしきり応援した後、ジンジャーマンクッキーの包みを置いて帰った) -- サンタさん
    • わっ、サンタクロースって本当に居たんだ……っていうか、お久しぶり???
      (頬を赤らめてクッキーの包みを受けとると、呆然としながら見送った)
  • むい…今月は、残念だったね…。お疲れ、カーストン君…。 -- アーティ
    • いらっしゃい。簡単な依頼だったから情熱が激減しちゃったな。(笑いながら頭を掻いた)
      それと…こないだはごめん。
      自分も落ち込んでたからあんまり上手いこと言えなかったんだけど、『自分が死んだら』とか言わないでくれよ……な?
      • 次の冒険でがんばればいいよ…。(言ってから酷くありきたりな励まししかできない自分に自己嫌悪)
        …んと…。なんて言えばいいのかな…あのとき、うまく言えなくて。
        そうなった時に、残念におもってくれたらいいな…って思ったから…。 -- アーティ
      • 残念にって……おれが友達が死んで悲しまないような冷血人間に見えるかい?
        (心外だなあ…とわざとらしく顔を顰める)
        残念も残念。大残念さ!だから、もうそんなこと言わないでくれよな。(肩の力を抜いて微笑みかけた)
      • あ、う…うにに…。(どう言えばいいのかわからずにうろたえ、表情は変わらないが心の中で半泣きに)
        …むい、ありがと…カーストン君、やさしいね…。ヒューマンの年に直してもお姉さんなのに、いつもたよってる…。 -- アーティ
      • ええっ、おれ、優しいかな?多分普通だと思ってるけど……(赤くなって頭を掻く)
        まあ、アーティにはアーティらしさがあるんだから、歳とかあんま気にすること無いって!な。
  • メリークリスマース!クルサックにもクリスマスプレゼントだよー! -- アッシュ(14歳)
    • おっ、サンキュー!これお前の手焼か?へへっ、ありがとうな!
  • 酒場で見かけたから来ました……と色んなとこで見かけるバチョーか
    期待の新人だと思ってたらもう3年目なんだな。早いもんだねぇ -- ネモ
    • お、いらっしゃーい!へへへ、おれってそんなに出歩いてるかな?…と思ったけど、多分動いてるほうだよな。
      うん、丁度馬丁ロワ開始の前の月に登録してたんだよね。
      一年もつかどうかもあやしいな…なんてちょっぴり不安だったんだけど、今月で丁度丸二年!われながら頑張ってるほうだと思ったよ。
      • ふむ……クルサック君17歳おめでとうの空気が感じられないが……(慰めるように肩に手を置く) -- ネモ
      • いやあ、自分でも今まで忘れてたし、出だしからいきなり凹んでたから気にしてないぜ……(伏目がちに笑いながら)
      • はっ、いけない。このままでは希望に溢れた若者の未来が暗く澱んでグズグズのメタメタになってしまう…!
        頑張れ!頑張れ!!頑張れ!!!人生まだまだ先は長いぞ(携帯食料の干し肉を渡す) -- ネモ
      • あきらかに心の篭ってない声援でもうれしいよ……(うつろな表情で干し肉を受け取る)
        っていうかおれの人生はその程度でグズグズメタメタなの!?
      • メッチャココロコモッテルアルナイヨ?
        人は人によって苦しめられ、人によって救われるというし、何気ない一言が少年のピュアハートに深々と突き刺さってそのままお亡くなりになってしまうこともあるかもしれない。ないかもしれない(干し肉をくっちゃくっちゃしながら) -- ネモ
      • 篭ってるのか篭ってないのかどっちなんだよっ!!
        うーん…深いんだか深くないんだかわかんないけど、たしかにそういうこともあるよなー。
        おれも昔は自分の身長のこととか言われてよく怒ってたし(干し肉モグモグ)
      • よく考えたらおれの身長は関係なかった…ごめん、そろそろ限界寝るわー。
        後でこっちからも遊びに行くね。(欠伸をしながら藁草に寝転がった)
  • クルサック君も熟練かー、おめでと。どう?最近は元気出てきた? -- メイベル?
    • ああ、久しぶり。へへへ、少し持ち直してきたところで師匠に逝かれてまた凹んじゃった…。(苦笑い)
      そっちはバンドなんてやってるんだ?へえ、楽しそうだね。
      おれ楽器なんて全然触ったことないから良くわかんないけど、みんなで集まって何かをやるって面白いよな!
      • そだねぇ、皆で何かをするっていうのは楽しいよ、ていうかクルサック君は結構楽器似合いそうだけどなぁ
        そっか。でもせっかくここまできたんだからその人の分まで生きて上げてね
        そうするのが一番嬉しいと思うから、さ。お土産に紅茶持ってきたからおいとくね -- メイベル?
      • えー、おれって音感悪いし案外ぶきっちょなんだよね…。出来るのはせいぜいシンバルを鳴らすくらいかな?
        うん…でも、別に誰かのためって訳じゃなく、おれは自分が何処までできるのか試したいんだ。
        だから、そう簡単にはくたばらないさ!
        差し入れありがとう。大事に飲ませて貰うとするよ!
      • それもこのお仕事の生き方だと思うけど、無理だけはしないようにね(優しく微笑んで)
        何かあったとき悔しいのは、きっと自分だけじゃないと思うから。今日はお暇するね、顔見に着ただけだから
        そのうちお茶でもご馳走になりにきてもいいでしょ? -- メイベル?
      • え?ああ…こんなむさ苦しいところでよければいつでも歓迎さ!
        ははは、そっちこそ依頼でヘマしないように気をつけて!
        うん、今日はありがとう。そんじゃまたなーっ!!
  • 後輩さん、熟練ですね!おめでとうございます!…の割には嬉しそうではないですね
    別に何があったか詮索するつもりは無いですけど、次の冒険までには元気出してくださいね? -- エルナ?
    • ふふ、ごめんな先輩。今日はちょっとテンション低めなんだ……
      でも、おれってそんなに目に見えて落ち込んだ顔してるかな?参ったな!(苦笑いを浮かべて頭を掻いた)
      • いいんですよ、生きていればそんな事もありますから…でも潰れちゃったらいけませんよ?もっと心配になっちゃいます
        うーん、どちらかと言えば嬉しそうじゃない感じ…後輩さん、いつも元気ですから分かり易いのかも知れません
        無理に元気出さなくてもいいと思いますけど、冒険に支障が出て怪我とかされたら…誰も喜びませんから ちょっと心配になったんです -- エルナ?
      • うん、ありがとう。なあに、おれって見た目どおり単純だから、一晩も寝ればコロっと元気になってるさ!
        心配してくれてありがとうね、恩に着るよ。(にししと笑顔を浮かべて)
      • それを聞いて安心しました いつまでも悲しんでて欲しいなんて誰も願ってないでしょうし…
        いえいえ、私はしたい様にしただけですから!お礼なんていいですよ さて…じゃあ、今日は良く休んでくださいね!(抱きしめて頭をなでる様に叩きながら)…ふふ、それじゃあまた! -- エルナ?
      • ばふっ!うん…おやすみ……(抱きしめられ頭から湯気を出してエルナをぼんやり見送ると、そのまま藁草に倒れこんだ)
  • むい…こんにちわ、熟練おめでと…。(ペコンと頭を下げる)
    …何かあったのかな…。 -- アーティ
    • やあアーティか、ありがとうな。
      うん…いや、知り合いが死んだって聞いたんでちょっとばかり凹んでたのさ。(苦笑いで頭を掻く)
      • そっか…何かできる事は…ないみたいだね。ごめんね…。(表情は変わらないが、肩を落とした姿から気落ちしているのは分かる)
        うに…。もう会えないの、さびしいね…。 -- アーティ
      • うん…そうだな。せめてもっかい会って色々話してみたかったよ。
        はは、気にしだいでいいって!おれも男だ、いつまでも落ち込んでいられないってさ!!
      • …んと…。(視線を迷わせて考える) 泣くのは…いいことだと、思うよ…。
        話ができないの、あって気持ちがつたえられないの…残念だっておもうから、だから泣くんだとおもう…。
        わたしも…カーストン君と会えなくなるかもっておもうと…泣きそうになるよ…。だからね…泣いていいんだとおもう…。 -- アーティ
      • いや…大丈夫さ。(目を細めて笑みを浮かべた)
        おれは泣かないって決めたんだ。それに、こんなことでメソメソしてたら天国の師匠に笑われちまうだろ?
        だから大丈夫。おれは泣かないよ……(頭の後ろで手を組み藁草の上へ寝転がった)
      • …。(何を言ったらいいのか分からないので横にちょこんと座る)
        大事な人が…いなくなった時は、泣いてあげるのが一番だとおもう…。
        自分のために泣くのとは…ちがうはず。 -- アーティ
      • 大丈夫だって!心配してくれて、ありがとうな。(肘を突いて体を起こすと、笑みを浮かべてアーティの頭をわしゃわしゃと掻いた)
      • ん…むい…。(少し目を閉じて黙って撫でられていた)
        なんだかあべこべになったけど…元気だしてね…。がんばって…。

        …カーストン君は、わたしが死んでも…泣いてくれないのかな…。(背中を向けたままぽつりと呟くと、何も言わずに帰っていく) -- アーティ
      • へへっ、ありがとな。おやすみ……。
        ……え?(アーティの去り際のつぶやきになんと応えて良いのかわからず、暫し呆然とその背中を見送っていた)
  • ふゆが やってくる よ!(クルサックの口にぽいとミルクキャラメルを放り込む16歳 -- 名簿/204573?
    • やあいらっしゃい。そうだな…段々肌寒くなってきた。お前も風邪引かないようにな?
      (キャラメルを奥歯で噛みながら力なく応えた)
      • どうしたの なんか げんきない (白馬にニンジンを与える16歳 -- http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst013751.gif
      • って きくまでも ないか ごめん -- http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst013751.gif
      • ああ…一時期世話になってた剣術道場のお師匠さんが死んじまった。
        墓参りに行く気力も無いぜ…
        (無言で人参を食べる馬)
      • ・・・なんていうか かくごしてる つもりでも ふくざつ だよ ね -- http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst013751.gif
      • 死んだことに対する理不尽さは感じないんだ。でも、もう会えないのが寂しいんだよ。
        道場を辞めたっきりであれから一度も会いに行ってなかったんで、なんだか引け目も感じちゃってね…。
      • んー。
        ぼくも にたような かんじ  ・・・味噌ラーメン たべる? あったかい よ -- 名簿/204573?
      • うん。それじゃ一杯貰おうかな。(ラーメンを受け取りズルズル啜った)
  • おう、クル坊!一杯付き合え(スコッチの瓶とグラスを2つ持ってきたおっさん) -- 酔っ払いのおっさん
    • なんだいおっちゃん、何か良いことでもあったのかい?
      それにしても呑みすぎだぜ!そのうち体ぶっ壊れるぞー。(そう言いながらも嬉々としてグラスを受け取る馬丁)
      • がっはっはっは!お前らが無事で戻ってきた、ってえのが…良いことだな!
        飲みすぎか?あと一杯飲んだら今日はやめとくぜ! -- 酔っ払いのおっさん
      • へへ、嬉しいこと言ってくれるね…それじゃ乾杯!(グラスを鳴らして一口呷る)
        うはあ…結構きついなあ……きっとおっちゃんは冒険より先に酒に殺されるな、うん。
  • むい…お疲れ、カーストン君…。成功して情熱もあがって…よかったね。 -- アーティ
    • やあ、アーティか。ははは、おかげさまで最近は中々調子がいいんだー。
      そっちはオーガ10体殺し?すごいじゃないか!
      俺なんてまだグールやインプがいいとこだからなあ……早くそのレベルまで追いつかないとなっ!
      • うに…。少し長く冒険してるだけだし…つよい人はいっぱいいるから。
        酒場に行ってもひとりでご飯たべるし…みんなと話してるカーストン君のほうが…偉いよ。 -- アーティ
      • ええ?偉いっていってもなあ…(頭をガシガシ)実はおれも人見知りなんだぜ?
        でも、自分から声掛けに行かないと友達も出来ないし世界も広がらないからね、勇気を出して歩いてるのさ!
        そうすりゃ、こうしてアーティみたく新しい仲間が出来るだろ?
        それに、長く冒険できるってのもやっぱり強さの証拠さ。もっと自分に自信もてって!(歯を見せながらにかりと笑う)
      • それができるのは…カーストン君が強いからだと思う…よ。腕力じゃない強さ、みたいな…。
        自信とかは…あんまり興味ないかな…。なんだろ、何がすごいのか…あんまりよく分からないから。 -- アーティ
      • うーん、難しい話だなあ…(顔を顰めて頭をガシガシ)
        でも、おれはチビだし頭も悪いから、元気くらいしか取り柄が無いと思ってるんだ。
        だから、困ったときもその元気に頼るしかないんだよ……それがおれ強さだっていうならそうなんだろうな。
        つまり自信って言うのは、自分自身を信用することなんだ。『やれば出来るはず』だって、嘘でも現実逃避でもさっ!
        だから、結局おれはすごいバカってことなんだよ。アーティはきっとおれより頭が良いから、自信とかに興味がなくてもいいんだよ、うん。
        (自分で言ってて良く分からなくなりながら、とりあえず力強く頷いた)
      • ごめんおれやっぱ頭悪い…自分で言ってって混乱してきた!(しゃがみこんで頭を抱える)
      • むい…。(視線を泳がせて少し考え、得心いったのか少し頷く)
        そう思えるのが、きっと一番だと思うから…カーストン君はやっぱり強いと思う…。
        むい…大丈夫かな。(しゃがみこんだ相手の頭を胸に抱いてぎゅうとしてみる)あったかい、ね。体温低いから…気持ちいいな…。 -- アーティ
      • んばっ!(頭を抱きしめられると顔を真っ赤にして固くなる)
        はははっ、止せって恥ずかしいから!!でも、何かの足しになったなら良かったよ…。(体をカチコチにして俯いたまま)
      • …もっとあったかくなった…?(バストサイズこそ77だが低身長なのでわりと豊かなカップがカーストン君の鼻筋を圧迫)
        むい…ありがとね…いろんな事知ってるから、また教えてほしいな。 -- アーティ
      • …え?う…うん……(カチコチの体で声を上ずらせながら、脂汗を流してやっと返事を搾り出す)
      • ん…。(顔を頭に近づけて体臭を少し吸い込み、心地よさげに若干目を閉じた 少し笑っていたかもしれない)
        それじゃ…また来月くるね。おやすみなさい。 -- アーティ
      • あ…うん……おやすみ……
        (固まったままでぎこちなく手を振りアーティーを見送ると、藁草のベッドに倒れ込み暫く死んだように動かなかった)
  • 討伐は本当に情熱が上がっていいですねぇ…私もたまには受けたいところです!まだ引退したくないんですよ… -- エルナ?
    • 先輩いらっしゃい!うん、性格にもよるだろうけど、討伐の方が情熱は伸びやすいかな…?
      でも先輩も少し盛り返してるじゃん!
      大丈夫だって!きっとそう簡単には引退なんてしないからさっ!
      • ほら、財宝を拾わなくても基本報酬が高いですからね!私のような性格だとカタいんですよ!欲張りなんですね、はい
        そうですね、まだまだいけますよね!元気出さないと…もっと色々見つけられれば完璧です!
        そう言えば私、この間5周年でした!ほめて!後輩さんももうすぐ2周年ですね、頑張りましょう! -- エルナ?
      • おお、5年かぁ…うらやましいな!おれも最低そのくらいは冒険者を続けたいぜ!おめでとう!
        おれはあと三ヶ月で二周年かな?
        はは、正直最初は自分でもそんな持たないだろうなーって思ってたんで、なんとなく誇らしいよ。(自慢げに鼻の頭を擦りながら)
      • ありがとう!後輩さんは5年といわず英雄目指してください!と言っても20年くらいになりますか…長い!
        そうみたいですね!まずは一ヶ月一ヶ月気をつけていきましょう!
        初めは私もそう思っていました、半年で巨大討伐を受けた時はもう死んだと思いましたね…まぁ事実死に掛けましたけど だから誇っていいと思いますよ!よっ!英雄候補!(ぱちぱち) -- エルナ?
      • だね、20年ともなるとちょっとばかり気が遠くなるけど、まずは一歩ずつ着実に進まなくっちゃ!
        いやあ、英雄候補だなんて照れるなあ!(真っ赤になって頭を掻きながら体をくねらせる)
        ……って、もしかしてばかにしてる?
      • 千里の道も一歩から、ですね!私もあと15年…気は遠くなりますけど頑張ってみようかな!
        ふふふ、なんですか変な動きしちゃって…え?そんな事無いですよ!馬鹿にしてるみたいに、聞こえちゃいました…?(顔色を伺うようにしながら) -- エルナ?
      • えっ?あ、いや、そういうわけじゃないんだ!(焦って顔をぶんぶんと振る)
        でも最近、時々自分のガキっぽさが恥ずかしくなるときがあるんだよ……ごめんね!
      • ほんと…?実は怒ったりしてない…?それなら良いんですけど、私も知らないうちに変な事言ってるかも知れませんし、その時は注意してくださいね?
        そうなんですか…でもいいじゃないですか、まだ16なんでしょう?まだまだこれからですよ、私も16の頃はよく子供っぽいって言われてましたし… -- エルナ?
      • 本当に怒ってないから気にしないで、ね? へえ、先輩が。そうは見えないなあ……。
        うん、16なんていったらもう立派な大人さ。背丈と同じで頭の中身も中々成長しなくってさ! (恥ずかしそうに頭を掻く)
      • 分かりました、それなら安心していいですよね!ふふ、そうなんですよ 甘えん坊なんですよね…ほんとは我慢してるだけで今でもなんですけどね
        大丈夫大丈夫、どちらもこれから伸びますよ!私も期待してますね!
        さて…それじゃあ私、帰りますね!次の冒険も無事に帰ってきましょう!またお話して下さいね! -- エルナ?
      • はははは…うん、期待を裏切らないよう頑張るよ!(照れくさそうな笑みを浮かべて)
        おれみたいのならいつでも話し相手になるからまた来てくれよなー、それじゃ元気で!
  • ばちょー!!(窓から勢いよく飛び込んできてクルサックの肩に着地する金魚姫)
    クッキーのお礼に来たでし。バレンタインのチョコをやるでし。(自分の体と同じくらいのハート型チョコを頭に乗っける)
    もう夏だとか肩赤いとかそういうのはこの際忘れるでし!!ちょっとおでかけしてたのでおれいが遅れてごめんでし…
    あ、あとこれ酒場で描いたでし。馬もいるでし!ばちょーにもやるでし!! -- 金魚姫
    • うわああああっ!!!……って、コアカか。でっかいねずみかと思ったぜ…(ドキドキ)
      最近姿を見ないから気にしてたんだぜ?おー、悪いな!結構力持ちなんだなお前……。
      いやあ、贈り物なんて要は気持ちさ!チョコレートありがとな!
      そしてエイでけーっ!貰った絵も早速飾らせて貰うぜ!!
      (初めて描かれて何気に満足そうな馬)
  • よう、持て余してる?今度またエロ本持ってきてやるから、どんな性癖かちょっと相談してみなさいよ -- ローグ?
    • うるせー帰れよっ!!!(顔を真っ赤にしてエロ本を投げ返した)
      • (首を傾げて避けながら)恥ずかしがることは無いぞ、僕もお前ぐらいの頃帰り道に橋の下でエロ本を見つけては喜んで持ち帰ってたからな
        というかお気に召さなかったという事はハードなのがいいかな、次はまぐろの新刊でも持ってきた方がいいかな -- ローグ?
      • 言ってる意味がわかんねーよ!!!ほら、馬用の人参やるからおとなしく帰れよっ!
        (麻袋に入った人参の束を押し付けて馬小屋の外まで背中を押す)
      • つれないなあ(ボリボリボリボリ)もっと好きなおっぱいの形について朝まで(ボリボリボリボリ)
        語りあかそうぜ(人参食べながら帰って行った) -- ローグ?
      • 一人で朝まで会議してろーっ!!!……なんだか悪い先輩に目をつけられた後輩みたいな気がしてきたぜ…(額の汗を手で拭いながら)
    • 冒険お疲れ…カーストンくん…。(ペコリと頭を下げた時に投げ捨てられた本が目に入る)
      …うにに、えっちい本…恥ずかしいのはちゃんと隠さないと…ダメだと思う…。 -- アーティ
      • ブフーッ!!!(ローグを追い返してやれやれと振り向いたところで)
        あ、いや、これは違うんだ!おれのじゃなくて、勝手に押し付けられたんだ!
        いや、隠すって別に疚しいもんじゃないから隠す必要は無いんだぜ?でも、たしかに往来においておくにはちょっと良くない本だよな!わはは………(苦笑いを浮かべながら拾ったエロ本を背中に隠す)
      • うに…。(ふるふると首を振る) 年ごろなら…持ってるのが当たりまえだっていわれたし…。
        気にしなくて…いいよ…。でも、好きな人ができたら捨てなきゃダメだよ…。 -- アーティ
      • ははは、そうだよな!これくらい年頃だったら当たり前…っていうか本当におれのじゃないから!
        うん、でもそうするよ。捨てる!本当におれのじゃないけど…(相変わらず背中にエロ本を隠したままで)
      • うにに…そんなに否定しなくていいのに…。(かたくなに否定されてしゅんとなる)
        男の子って好きか嫌いでいったら…好きじゃないのかな…そういうの。カーストンくんが…嫌いなだけ…? -- アーティ
      • えっ?いや、そのぉ……好きです。(顔を赤くして俯きながら)
      • むい…よく言えました…。(どこか眠そうな目つきのままつま先立ちで頭をなでなでするちっこいの)
        でも…不思議だね…。なんで好きなんだろ…どこがいいのかな…。 -- アーティ
      • うぐぐぐ…(恥ずかしさに顔を真っ赤にしながら頭を撫でられる)
        ええっ?どこがいいって、やっぱ男の本能というか、生まれ持った性というか……そんなことおれに聞くなよぉ!(自棄になった声で)
      • (荒げた声にビクッとなる)うに…ごめんなさい。わたしだけだと思うけど…男との子か女の子とか、意識したことなかったから…。
        声かけてくれたの…嬉しかったから…きらわないでほしい…。 -- アーティ
      • ええっ!(相手の反応にしどどろもどろになりながら)ああ、いや、怒ったんじゃないんだよ!
        自分でもこう…自分の気持ちを抑えられなくてさ!別にアーティを嫌いになったわけじゃないんだよ!
        だから機嫌直してくれよ……な?(ぎこちない笑みを浮かべて顔を覗き込む)
      • わたしは機嫌わるくしてないよ…おどろいただけ。(首を横に振って否定しているが、自分でも表情が変わらないままでは説得力がないと感じている)
        気づかいしてくれて…ありがとう、カーストンくん…。(自分で指を頬に当てて持ち上げ、笑顔の形を作ってみた) -- アーティ
      • ははは…(ほっと胸を撫で下ろす)
        うん、そうそう。女の子はやっぱり笑ってた方がかわいいぜ。むっつりしてると周りの人間も怖がっちゃうからな!(わざと顔を顰めてみせながら)
      • うにっ…。(暗に仏頂面の自分は不審がられているのだと受け取り、顔には出ないがかなりヘコむ)
        そうだね…笑ってみられるように、がんばるよ…それじゃあね…。 -- アーティ
      • はははっ!うん、元気で!またいつでも遊びにきてくれよなーっ!!!(笑顔を浮かべてアーティを見送る)
        ……ううっ、おれってデリカシーに欠けてるなあ…。(手汗で濡れたエロ本を眺めながら、肩を落として頭を抱えた)
  • よう!元気かクルサック? 俺は一足先に冒険者を引退して、旅に出ることにしたよ。 と言っても勇者への道を諦めたわけじゃなくて、
    逆に勇者になるため旅に出る、って感じなんだけどな。 お前は英雄目指して頑張れよ! それじゃーな!! -- リュンクス?
    • あ、先輩!これから引退祝いに行こうと思ってたんだけど、遅くなっちゃってごめん。
      そっか、旅に出るのか…寂しくなるなあ……。でも、男は自分の決めた道があるかんね!
      それじゃ選別にこれあげるよ、銀狼の牙。家から持ってきた宝物の一つだぜ。
      お守り代わりに持ってってよ!(皮袋から獣の牙のペンダントを取り出すと、笑顔と共に手渡した)
  • 探検成功の挨拶を忘れていたな。前回もそうだったが・・・いやはやお互い大変だな -- ウィリアム
    • ああ、おっさんいらっしゃい!はは、楽な冒険なんてある筈無いさ。
      おれはまだまだこれからだけど、おっさんも段々いい歳なんだろ?あんまり無理するなよなー!
      • ハハハこやつめ、確かにそうだな。だが歳は関係ないさ、この心が前に進もうという意志があるかぎりその若さは失われることはない!(なんだかんだで容姿というか肉体年齢変わっていないんだよな・・・とか思いつつ) -- ウィリアム
      • はは、いくつになっても青春まっさかりか、いいね!うん、また組むことがあったらよろしくねー。;
      • あぁ、こちらこそ頼むぞ!冒険以外にでも、よろしく! -- ウィリアム
      • 応!(白い歯を見せてサムズアップ)
  • おう、クル坊!探検ばっかりなのに情熱が高くてうらやましいぜ!
    おっと、忘れるところだった。とうもろこしと枝豆の礼だぜ!
    (黒麦酒のビンをどかっ!と置いた) -- 酔っ払いのおっさん
    • ははは、おれの英雄への夢はそう簡単に燃え尽きないのさ!うん、ありがとう。美味そうだね。晩飯といっしょにやらせてもらうよ!
  • (馬丁が訪問のお礼に、馬丁エナジーに満ちた馬丁粉を振り撒いていった) -- 馬丁ヨセナ(女)?
    • ゲホッゲホッゲホッ!!なんだぁ、テロかっ!?
  • (白馬にニンジンを与えてみようと試みる16歳 -- クリミア?
    • (身長が足りない16歳 -- クリミア?
      • (首を下げて美味しそうに人参を食べる白馬)
      • \たべた/ -- クリミア?
      • (むっしゃむっしゃ)
      • (続きましてクルサックにニンジンを与えてみる16歳 -- クリミア?
      • いやおれ馬じゃないから!(冷静につっこみをいれる16歳馬丁)
      • パーソナルカラーがニンジン色なのに。(おいしそうに自分で食べる16歳 -- クリミア?
      • 言われりゃたしかに……って、関係ないだろ!
        あんまり生でバリバリ食べない方がいいぞー、消化悪いから腹壊すぜ。
  • 後輩さんも盾を拾えたんですね!これで生存率アップです!…うらやましいですねぇ(自分の質の悪い盾を見ながら)
    情熱の方はちょこっと下がってるみたいですけどまだまだ大丈夫ですよね!そっちも羨ましい所です -- エルナ?
    • お、先輩いらしゃーい!
      どっちかといえば盾より剣の方が良かったけどね。まあ、これで少しは生き延びるチャンスも増えるかな?
      先輩のほうは、まだいまいち情熱が芳しくないみたいだね…
      まあ、いきなり急降下ってこともないだろうからまだ暫くは大丈夫なんじゃないかな?
      • はい、お邪魔します!そうですね、攻撃は最大の防御…などと言いまして それでもないよりはマシですよ、きっと!
        そっちは何だか安定しなくて…ちょっと後輩さんの分を吸ってしまいたい気分ですよ お互い末永く元気に冒険を続けたいものですね! -- エルナ?
      • ははは、ちょっとくらいなら分けてあげてもいいんだけどね!
        うん、そうだなあ……せめてあと4、5年くらいは頑張らないと、田舎に帰っても笑われちゃうからな!
      • ふふ、本当に分けたり出来たらいいんですけどね…ま、仕方ないので頑張って財宝でも探しますよ!
        すぐに帰っちゃうのもやっぱりちょっと気まずいですよね…応援してますから頑張ってくださいよ!
        さて、それじゃあそろそろ失礼しましょうか!来月も頑張りましょうね、じゃあまた! -- エルナ?
      • はははっ、うんありがとう。先輩も頑張ってね!(大きく手を振り見送った)
  • はっはっは、こちらから出向いてみましたぞ芸人殿! おや、馬丁だけあって馬を連れているのですか…戦力的には馬がメインですかな? -- ヒース?
    • お、いらっしゃーい!…って、誰が芸人やねーん!!!
      ……やっぱりおれにこのノリは無理だぜ…(恥ずかしさで頬を染めながら)
      いやあ、こいつは冒険には連れてかないよ?(傍らの白馬の頭を撫る)
      おれが必死に冒険してる間、のんびり昼寝三昧さ!しかも背中にだって乗せちゃくれないんだ。まったくうらやましい限りだぜ。
  • むい…来てみました…お疲れ。盾貰えたんだね…。 -- アーティ
    • お、いらっしゃーい。むさ苦しいところでごめんな?
      わ、マジだ。へへへ、これで生存率アップだぜー!……って、事情があって今すぐ装備できないのが辛いところなんだが……。
      そっちも無事に依頼成功したみたいだな、おめでとう!ま、無事がなにより一番だぜ!
      • (気を遣わせないように首を振る)うに…家が鍛冶屋だから、荷物運びの馬つかいの人…よく来るよ。
        …賭け、してるんだっけ。勝っても…死んだら意味ないと思う…。むい…ありがとう。 -- アーティ
      • ああ、そうなんだ。アーティならもし冒険者やめても立派な職人になれそうな気がするぜ!
        はは、賞金レースはもう終わったよ。おれは元々条件違いでレースにゃ参加出来ないんだけどね。まあ、一年間無事完走できただけでも恩の字さ!仲間が随分沢山脱落してったからなぁ……。
  • やっほー、クルサック!久しぶりー! -- アッシュ
    • お、久しぶりだなあ。そっちは元気してた?
      ホークウィンド死んじまったんだってな。折角頑張ってレースも完走したってのになあ…。
      • うん!元気だったよー!
        ホークウィンドの事は……うん、冒険に出てる以上、仕方ないって分かってても悲しいよね -- アッシュ
      • まあ、主人に奉公できたんだからきっとあの世で満足してるさ…。
        それで、今日はどうしたの?
      • うん、そうだね……あいつがあの世で自慢できるような英雄にならないと……
        ん?今日は何となくクルサックに会いたくなってさ、顔を見に来たんだ。駄目かな? -- アッシュ
      • ははは、おれの顔なんていくらでも見てってかまわないよ!
        アッシュは騎士団に入ったんだよな。そっちの方は順調かい?
      • うん!って言ってもまだ帰還報告しかしてないんだけどね
        トライデントを手に入れたし、騎馬突撃の練習とかもしたいんだけど……中々ね -- アッシュ
      • トライデントかー、羨ましいな!おれなんてまだ棍棒だぜ?
        もうちょと英雄に似つかわしい武器を拾いたいもんだよ!
      • へへー、良いでしょ。使いこなすにはまだまだ練習が必要だけどね
        棍棒かぁ……そう言えば、どこかの国には剣や槍が通じない怪物ライオンを棍棒で仕留めた英雄がいたらしいよ -- アッシュ
      • ほお…棍棒も馬鹿できたモンじゃないな!
        だけどやっぱイメージがなあ…物語に出てくる最強武器って大概剣とか槍じゃない!
        ま、こればっかりは運だから贅沢言ってらんないけどね。
      • あー、分かる分かる!エクスカリバーとかグングニルとか!やっぱり鋭い物ってそれだけで強そうだしね
        うん、いつかクルサックももっと良い武器が見つけられる祈ってるよ! -- アッシュ
      • 最近ずっと探検ループだからお宝拾いにくいんだよねえ…ああ、きっとそのうちな!
      • クルサックもかぁ、僕も探索が多いよー。洞窟とか遺跡とか! -- アッシュ
      • 探検もステータス伸ばすのには良いんだけどね!ただ情熱下がりやすいからなあ…討伐とバランスよく来てくれれば嬉しいんだけど。
      • そうだね……ちなみに情熱がなくなっても僕は再登録するつもりー
        っと、そろそろ帰るね?すっかり長居しちゃった
        //ごめんね、中の人が寝オチ寸前で…… -- アッシュ
      • ほー、燃えてるな!うんおやすみ。あんまり無理するなよー!
  • おっす兄貴こんばんわー!!俺の方からも挨拶にきてみたぜっ!!(ドアを勢いよく開けて) -- ウォルト?
    • おっ、久しぶりー。無事生きてたみたいだな!(笑顔で馬小屋に迎え入れる)
      だけど兄貴は止してよ。何ヶ月しか違いは無いんだから!…そうだな、サックでいいや。
      そっちは調子どうだった?
      • おっけ、サックだな!こっちは調子ぼちぼちだー…あぁ、でも来月うさんくさい怪物依頼だなぁ。
        わくわくするけど、良い噂きかねぇ依頼らしいからちっと怖いなー…ま、当たって砕けろだ!
        あ、身長は1cm伸びたぜ!サックはどうだー?(嬉しげにサムズアップ) -- ウォルト?
      • ははっ、あれから計ってないけど5cmは伸びてるはずだぜっ!(注:変わってません)
        怪物退治かぁ…気をつけろよ?俺もそうやってつっこんでマジ死にかけたからな、わはは…(冷や汗を拭いながら)
        おれの方はあれからずうっと探検だからね、そろそろ討伐依頼も受けたいんだけど、ま、こればっかりは仕方ないな!
      • おぉ…5cmとか羨ましいぜ…俺もそんだけ伸びればなぁ…壮弦にも負けてるし…くそぅ。
        気をつけはするぜー…なにかあったらあったでその時はその時だ。俺はいつでも全力だぜ!後で後悔なんて嫌だしなっ。
        おぉ、探検かぁ…俺探検ってのを行ったことがないんだよなぁ…一度は行って見てぇ…マスター回してくれねぇかなぁ…? -- ウォルト?
      • 探検はなあ…迷宮全踏破だから能力値は伸びやすいかもしんないけど、情熱が下がりやすいらしいんだよね。
        それに討伐対象がいないからお宝も出にくいし、一長一短だなよあ……。
      • 迷宮全部とか…面白そうだなぁ…こう、遠足みたいでわくわくするぜっ!なんでみんな下がるんだろうなー…?(心底不思議そうに首をかしげる)
        討伐対象いないってことは、怪物居ないのかー…そりゃちょっとつまんねぇかもなぁ…戦いたいぜ、せっかくなら…強くてでっかい勇者に俺はなりてぇ。 -- ウォルト?
      • ははは、おれもそう思って魔王やっつけに行ったりしたけど、今のところ全敗だあ。
        まあ、今しばらくは修行だな。この酒場には強い奴も一杯居るから、ウォルトもどっか弟子入りするのもいいかもよ!
      • 魔王なんているのか…すげぇなぁここ…でも俺はなにかを倒したりする勇者になりてぇんじゃないんだ。
        (両手を胸の前で強く握り)俺は、強くなって、皆を護れる勇者になりたいんだ。そして壮弦の作る武器を皆に知って欲しいんだー。
        弟子入りかぁ…でも俺まだうまくここでどうすればいいかわからないんだよなぁ…むぅ(がしがしと、頭を掻く) -- ウォルト?
      • 実はおれも顔が広いほうじゃないんだよなあ(苦笑い)
        うちの師匠以外で剣術道場ってないみたいだし…知り合いのアッシュが確か騎士団に入ってたな。
        柄じゃないかも知れないけど、あとは直接探すしかないかな?
      • 剣術道場に騎士団かー…興味はあるんだけど知り合いいねぇからな、あぁいうところって硬そうだし、近寄るのに勇気いるぜ?
        だなー、直接色々出歩いてみて探してみるぜ、ありがとなサック!(にこやかに笑うと デコが少し光る) -- ウォルト?
      • あとは闘技場あたりで野良喧嘩して、負けた相手に弟子入りするとか?ははは、適当なアイデアしかなくってごめん。(済まなそうに頭をかく)
        なあに馬丁仲間は助け合い。またなんかあったら相談に乗るぜっ!(歯を光らせてサムズアップ)
      • マジで最近サックが他人に思えないんだぜ…!やっぱり兄弟とかなのかもなっ(肩をバンバンと叩きながら)
        闘技場かぁ…俺ケンカ苦手だからなぁ…自信付いたらやってみるぜ、ありがとうなっ!!
        じゃぁ俺、今日はもう帰るよー、おじゃましましたっまたなー!(手を大きく振りつつ、帰った) -- ウォルト?
      • おう、元気で。まったなー!
  • (馬だ。   馬は犬をたべるのでしょうか)○。 -- プラ
    • あなたはあまり美味しそうではありませんね?(何故か言葉は通じるようだ)
      • (なるほど我ながら確かにおいしくなさそうです 犬は馬をたべるのでしょうか)○。 -- プラ
      • さあて…馬が犬に食べられたと言う話はついぞ聞いたことがありませんけど、その気になれば食べられるのでは。
        あなたは私を食べたいと?
      • (耳をそばだて話を聞いているフリをする15歳 -- クリミア?
      • (食べたことはありませんが 馬より親子丼とかのほうがおいしいかもしれません こんど一緒にいかがでしょう)○。 -- プラ
      • 親子丼…ちなみに馬は草食なので肉類は食べられませんが、私は特別なので何でも食べます。
        機会があったら是非ご一緒させていただきましょうか。(現れた少年には聞こえない動物の言葉で会話を続けた)
      • 犬と馬のおしゃべりって、よく分からない状況だぜ…
      • かいぬしを なめまわす そうだんしてた -- クリミア?
      • マジかっ…!って、この馬がそんな愛らしい真似するはずないって。(ゴチン)
  • (そんなにチョコレートが欲しかったのか、とonちゃん型チョコを持ってくる安田さん(手作り))
    (無事一年越せた事に万歳をして喜ぶ安田さん) -- onちゃん?
    • えーっと……同性からのチョコはちょっと……
      • (残念そうにうなだれて空気が抜ける安田さん)
        (寂しそうに帰路に付く安田さん) -- onちゃん?
      • え?あ、うん、ごめん……(なんとも言えない気まずい表情で安田さんを見送った)
      • すいません、すいません、安・・・onちゃんが妙な事を・・・。ちょっとあれな気があるので
        これお詫びです、ほんとすいません(苺ホワイトチョコを置いて行きながら) -- メイベル?
      • ああ、いや、こっちこそ贅沢言ってごめんね?安…onちゃん傷つけちゃったかな…(「あれって一体なんだろう…」と思いつつ)
      • わ!本当にいいの!?いやっほう!二個目ゲットオオオオ!!!!!!
      • いえいえ、どういたしまして。あ、でもこれからもonちゃんの事宜しくお願いします(深々と頭を下げ)
        それではまた、今年も頑張りましょうね -- メイベル?
      • あ、うん宜しくね!onちゃんはちょっとおれの手に負える感じじゃないけど……
        それじゃ、えーとメイベルも元気で!!
  • 市販品ですけど、あんまり得意じゃないもので…ごめんなさい、来年までには練習しておきますからね!(とチョコレートを置いていく) -- エルナ?
    • うおおおおおおおおおっ!(去り際のエルナにがばりと抱きつく)
      ありがとう先輩!!!今年ゼロだと思い込んでたぜ!義理でもうれっしー!(感涙に咽びながら大事そうにチョコを抱きしめた)
      • わわっ!びっくりしちゃいました…あは、そんなに喜んでいただけると私も嬉しいです!持って来たかいがありました
        義理とか本命とかはあんまり意識した事はないですけど…そうですね、解釈はお任せしちゃいましょう!(ウィンクしながら) -- エルナ?
      • えっ?………ドッキーン!
        ……なーんておれはだまされないぞっ!どどど、どうせ年下のガキをからかって遊んでるんだろう!!!(顔を真っ赤に茹で上げながら)
        でも、本当に嬉しいよ。ありがとう先輩!(ニヤニヤと頬を緩ませながら頭をかいた)
      • ふふ、せっかくだからその辺もお任せです 確かに真っ赤になってるのとか見るとちょっと楽しいですけどね、可愛いですし!
        はい、どういたしましてお粗末さまでした!それじゃあ私はそろそろ…またお会いしましょう!私だって剣の名手になれちゃうんですから後輩さんもすぐですよ!冒険、頑張って下さいね! -- エルナ?
      • うん!最近ちょっと楽な仕事が続いて気が緩んでたんだけどね、油断は大敵!気を引き締めないとね。
        へえ、先輩もう名手になってたんだ!うらやましい…おれも頑張らなくっちゃ!
        それじゃ先輩。またねー!
  • いてててて……(腫れた顔面を濡れタオルで冷やしながら藁草のベッドに寝転んだ)
    • あ、さっき闘技場で戦ってましたよね!…大丈夫ですか? -- エルナ?
      • ああ…先輩、見てたの?ははは、格好悪いとこ見られたな!
        (真っ赤に腫れた頬にタオルを当てたまま苦笑いを浮かべた)
      • はい、こっそり見てました!たまたま気付いたので見ておかないと、って思って!
        カッコ悪いなんて事無いですよ、勝負は時の運でもありますし…よく頑張りました!(にこっと微笑みかけながら) -- エルナ?
      • ははは、そう言ってもらうとちょっとは悔しさ紛れるかな?
        でも、結局はおれの実力不足さ。もっと真面目に修行しないとなっ!(照れくさそうに鼻を擦ると、歯を見せて笑い返した)
      • 悔しがるばっかりでもいけませんしね!どこかの道場に入ったって聞いてますし、じっくり修行すればいいじゃないですか!その為には冒険の方も頑張らなきゃいけませんよ?まずは怪我を治してくださいね -- エルナ?
      • うん。暫く前から剣術道場で修行してるんだけどね、なかなか一足飛びで強くなるって訳にもいかなくってさ!
        やっぱり剣に近道ってのはないんだろうなあ…うん、先輩の忠告どおり、焦らないで頑張ることにするよ!
        ははは、そうだね。こんな膨れた顔じゃあ恥ずかしくって街も歩けやしないよ!(眉を顰めて頭のたんこぶを指先で撫でた)
      • 私なんかはもう我流ですから人間相手の読み合いとかは全然で…きっとその修行が実になりますよ!
        そうなんでしょうねぇ、やった分だけ身につくものなんですよきっと 頑張れば頑張るほど強くなれるんです!
        それもまた男の勲章じゃないですか、流石にずっとそのままだと不便でしょうけど…そのくらいなら冷しとけばすぐよくなりますよね!
        さて、それじゃあお邪魔してもいけないので帰りますね またお会いしましょう、次回の冒険もご無事で! -- エルナ?
      • ははは、寂しい馬小屋に邪魔なんて全然無いけどね!うん、そう信じてこれからも頑張るよ。
        それじゃ先輩またねーっ!…へへへ、男の勲章かぁ……。
        (大きく手を振ってエルナを見送ると、まだ痛みの引かない頬を撫でながら口元を緩めて寝転がった)
  • 明けましておめでとう クルサックよ 順調なようで安心したぞー
    入ったばかりの弟子に死なれたら悲しいからな お節を作ったぞー
    よければ後で食べなさい -- 蘭丸?
    • うおおおおおおおお!師匠めっちゃ優しい!!!それじゃ朝飯代わりに早速ご馳走になるとするぜ!
      • (暖かいお茶を湯飲みに注いで皿に御節を取り分ける馬)
  • \ゆくとしゆくとし/ -- クリミア?
    • おー、らっしゃい!もうゆくとしゆくとしだなあ…時間のたつのは本当早いぜ!
  • 生きてるか ばちょー!でし!!ひとつきおくれだけど誕生日おめでとでし!!
    紐で編んだはちまきをやるでし!!ありがたくうけとるでし!! -- 金魚姫
    • (見て描いたはずなのに似て無くてびっくりする金魚姫。あ、服はおめかしでしよ!!) -- 金魚姫
      • うん、あんまり元気ないけど生きてるよー……って、誕生日のプレゼント!?
        本当に貰っちゃって良いの?わは、すっごいうれしいぜ!ふふふ、似合うかな?(早速頭に巻いてみせる)
      • そうなんだ、実は先月でここに来て丁度一年目だったんだよね!我ながら良く頑張ったよ。
        来年の誕生日も無事迎えられるように頑張らなくちゃなっ!
  • なにか あった? 味噌ラーメン たべる? -- クリミア?
    • うん?いや、何も無かったのさ!よし、一杯貰おうか。  
  • 順調に進んでおるようじゃなー 最初はデオチると正直思っていた -- 蘭丸?
    • ああ……師匠か。うん…お蔭様でなんとかさ。こう見えておれも意外に運が良いだろ?(自嘲気味に薄く笑う)
  • どうくつ どんどん どんどこぽん -- クリミア?
    • ああ、どんどこぽんだな。どんな冒険になるのかワクワクするぜ!
      • きょうから けんじゅつ にゅうもんしゃ -- クリミア?
      • おー、おめでとう!おれもいつかはソ−ドマスターと呼ばれるくらいになりたいもんだぜ!
  • おうボウズ!大根でも食うか大根(大根を何本か担いでくるおっさん)
    ついでにボウズの情熱、俺に分けてもらいてえもんだ。
    探検は金が入らねえわ。情熱は減るわで散々だぜ!がっはっは! -- 質の悪い酔っ払い
    • おー、おっちゃん久しぶりー!相変わらず酒臭いな!!
      大根かー、ありがと。煮物にでもして食べるかな?
      実はおれも来月探検なんだよね…だから悪いけど、情熱はわけてやれないな!変わりに貰いもののじゃがやるよ。
      皮は厚めに剥いて食べてな!(麻袋に入ったジャガイモを手渡した)
  • 後輩さーん…グリフォンやスライムって強いですよねー…普通の討伐が懐かしいです! -- エルナ?
    • うわっ!洞窟探検怖ええ!!
      実は来月おれもおんなじ情報確度◎の洞窟探検なんだよね…
      でも、先輩が生きて戻れてよかったよ!暫くはゆっくり休んで傷を治すとしようぜ。
       
      • ええ、流石に死ぬかと思いましたよ!まぁこんなことは滅多に無いはずですから…頑張って下さいね!では! -- エルナ?
      • はーい、来月の探検も気をつけてね!…なんて他人の心配してる場合じゃないんだけどね、にはは……。
  • ごめんごめん、挨拶返し遅れちゃったね〜!クルサックくん、どもー!(元気よく挨拶しながら)
    あれ?蘭ちゃんの道場に入門してるんだね〜、ほんとに道場おっきいからなぁ。 -- リクウ
    • お、いらっしゃい。体は元に戻ったみたい……だな。ははは…。(微妙に残念そうな笑みを浮かべて)
      うん、ちょっと剣術を鍛えようと思ってね!たしかにあそこはでかいよなあ……物理的に。
      でも、リクウも師匠と知り合いだったのか。やたらと顔が広いなあの人!
  • クルサックの家に来るサック
    こんばんは、ヘッドレスさんが遊びに来たよ。バチョーでも討伐だと長生きさんだね。 -- ヘッドレスさん?
    • お、いらっしゃーい。んーと……ごめん、面白いリアクションが出来なかった…
      長生きってもまだ一年にもなんないけどね!探索組がぼろぼろ出オチしてったから、確かに随分持ってる気はしてくるけど……。
      ところでお茶でも飲む?…あ、口が無いんじゃ飲めないか……。
  • (ドンドン戸を叩く安田さん)
    (透り雨に当たって外装がへにゃへにゃになっている安田さん) -- onちゃん?
    • んー、こんな時間に誰だ……っと、安…onちゃんじゃないか。こんな雨ん中どうしたの?
      • (お互いレースに出てる同士頑張ろうぜ、と書いた紙とバターサンドを手渡す安田さん)
        (押しかけて済まなかった、と丁寧に頭を下げるもへにゃへにゃな安田さん) -- onちゃん?
      • ああ…わざわざすまないね…いや、別に気にしなくても構わないぜ?
        (濡れてべこべこな安田さんになんとなく気まずい表情を浮かべながら、バターサンドを受け取る)
        そうだ、傘もってくかい?またすぐ降り出しそうな空模様だしな。
      • (ぶんぶんと手を振り断ったあと、おもむろにキャストオフする安田さん)
        (夕闇の中を顔と股間にモザイクが入ったまま全力疾走して帰る安田さん) -- onちゃん?
      • あー……風邪引かないようになー。(困った顔を浮かべながら夕闇に消えていく安田さんをただ立ち尽くして見送った)
  • ・・・・・・ん、お前だな。この間一緒に描かれた、いかがわしい事をして修正を食らった男は。
    私も人伝いに絵の事を聞いてな、驚いてた所だ。 -- ノドカナ
    • あ、あざとい人だ。前から思ってたんだけど、その服ちょっと下着透けてない…?(チラチラッ)
      っていうか、いかがわしい事なんてしてないっての!!!何か握ってるように見えるけど全部気のせいだから!
      • あざといだと。そんな事あんまり言われた事ないぞ。ぬ・・・修正男の癖に。ちなみに服は透けているぞ。見るなら好きにするが良い。
        ・・・ん、良く見たらRPG風診断も一緒にされているな。奇妙な縁だ。 -- ノドカナ
      • いや、おれみたいな地味キャラからすると充分あざとい……
        っていうかおれも一応健全な思春期の少年なんだから、あまり堂々と見せようとするなよ!(微妙に視線を逸らせつつ)
        ああ、おれたち結構登録時期が近いから、酒場で立つタイミングも似てるのかもな!
      • けんぜんな ししゅんきの しょうねん -- クリミア?
      • おまえには思春期がなさそうでうらやましいぜ…
  • 次回 でっかいありさんと ごっつんこ -- クリミア
    • 実際どのくらいのサイズなんだろうなー。人間大とか想像するだけでキモッ!
      • 500ミリリットルペットボトルくらいのが大量に来るのもこわい -- クリミア?
      • うーん……なんにせよ大量にワラワラ来られたらキモチワルイよなあ…。
      • ありは ほどよくちいさいから かわいいのだ -- クリミア?
      • まあそーゆーもんだろうなあ
  • 〜♪(寝てるばちょーのおでこにアイスノンを乗っけてその上で寝るあたち)…うむ、これで快適でし…ZZZZZ… -- 金魚姫
    • んあー……って、あれ?気持ちいいいと思ったら一体誰がアイスノンを?
      そしてなんでその上に金魚が乗って寝てるんだ?…………ま、いっか。グー(二度寝しました)
  • (おじいさんが きょだい だったのか) -- クリミア?
    • いや普通の人間サイズだったと思うぜ?
  • まあ馬丁も近接武器を持った鍛冶屋だと思えば多少は…
    ごめんやっぱ微妙だわ -- ローグ?
    • そんなこと自分だって分かってるよ!!帰れ、帰れよーっ!
      • ところでポルノ野郎、使い古したばんがいちここに置いておくから危険な野外セルフプレジャーは自粛するんだぞポルノ野郎 -- ローグ?
      • だれがポルノ野郎だこらぁ!言ってる意味がわかんねえよ!自分で持って帰れよおおお!
  • うごきが ゆっくりな すきに おしりをさわってみる -- クリミア?
    • ビクッ!やめろって!!(赤くなって頭をゴチン!)
      • 鋭い痛みが「ゆっくりと」やってくる!? -- クリミア?
      • なんか良くわからないけど響きがやらしいぞっ!!(もっかいゴチン!)
      • あんなのをもう一度喰らうと(略)ブチャラティなネタだったけど わかりづらかったね ほぽい -- クリミア?
      • ごめん、うちかあさんが厳しくてあんまり漫画とか読めなかったんだ…
  • おうおう、クルサック おぬしの名前、とりあえず弟子名簿に入れておいたからの
    そうそう、兄弟子様達にご挨拶は必ずするんじゃぞー -- 蘭丸?
    • えー、めんどくさーい…。
  • まっしろ………(白馬ににんじんを近づけようとしている僕) -- ラズ
    • (後ろからついてきてわらわら白馬の周りに集まるオオサンショウウオ)
      \しろい!/ \おんなじだー!!/ \にんじんすきかな?/ \おかしはすきかな?/ -- オオサンショウウオ
      • (オオサンショウウオにまとわり付かれて嫌そうな表情を浮かべる白馬
        ラズに差し出された人参に気付くと、暫く匂いをかいで確認してから、おもむろに齧り始める)
      • わはははは。こいつ馬の癖に気難しがり屋なんだよ、ごめんな!(白馬の困った様子を眺めて楽しそうに)
  • 半人前おめでとう!改めて祝いに来たぜ!これからも頑張れよ! まだまだ未熟な俺が言うのも変かもしれねえけどさ!ははっ!
    へぇ、馬小屋で寝泊りしてるのか。 そういえばリルガミン市だかの英雄たちも馬小屋で寝泊りしてたらしいなぁ……。 -- リュンクス?
    • ははは、サンキュー先輩!そう、馬小屋は由緒正しき英雄の住処だぜ。
      イエスキリストだって馬小屋で生まれたし……って、これは関係ないか!
      そして先輩のコメントにレアと書こうとして例と誤植ってたのに気付いた俺。ハジカシー!
  • ぬあー 来てくれたのにすまんかったのぉ ちょっと霊圧が安定しないんじゃ -- 蘭丸?
    • やあいらっしゃい!えーと……誰だっけ?
  • こんばんは、新人さん! この前はどうもー、ていうか応接間ってすごいですねー(しげしげと眺めている) -- ジニア?
    • やあ、いらっしゃい。実は応接間って言っても馬小屋に椅子とテーブルを置いただけなんだ、わはは。(照れくさそうに笑う)
      ま、良かったらのんびりしてってよ。本当に何もないけどね!
  • くるくるッ ぽっぽー くるぽぽー♪ -- クリミア?
    • いやおれハトじゃないから!
      • (不安そうな顔でミルクキャラメルを差し出してみる) -- クリミア?
      • お、くれんの?サンキュー!(ぽーんと口の中に放り込んだ)
      • ぼかーん
      • 「ぽかーん」ってなんだよ……おれにくれたんじゃなかったのか?
      • 「ぽかーん」じゃなくて「ぼかーん」かよ!爆発かよ!
  • 魔王狩りか……なるほど。あてもあったもんかね。 -- アング
    • お、おっさんいらっしゃー!豆パン食べる?(むしゃむしゃ)
      ところで「あて」ってなんの話さ。
      • 俺はまだおっさんなんて年じゃあねえよ。(豆パンを取れば早速口に運んで)
        探しものさ。ある邪神を探している。知らねえかと思ってな。 -- アング
      • 腹減ってるならまだあるぜー(麻袋から豆パンを取り出して)
        邪神ねえ…おれの知り合いには居ないとおもうぜ?でも、この先見かけたら教えてあげるよ。どんな顔してんの?
      • それほど減っちゃいないが……飯代浮かすか。(手を伸ばせば、次のを)
        いないか……そいつは残念だな。邪神ていう時点でそうなるとますます。顔? わからん。そういやあ知らねえな……。 -- アング
      • 顔も分らないんじゃ探しようがないなぁー…名前は?趣味とか特徴とか。
        ビールもあるけど呑む?(木の杯にぬるいビールを酌んで男に手渡す)
      • (質問にいろいろと考えをめぐらす。進むにつれて、段々と眉間に皺が寄り)
        よく考えると、全く知らねえな。俺の夢に現れて勝手に力をくれやがったんだが……
        (杯を取れば、口に運んで) -- アング
      • それってただの妄想なんじゃないの……?(可哀相な人を見る目で)
      • いや、それはない。実際に力も振るえるんだ。そんな目で見るんじゃねえよ。
        それに探してるのだってな、確証……はいまいちか。まあ、妄想じゃねえ。 -- アング
      • ふーん……(グビグビ)まあ、それっぽいのを見かけたら教えてあげるよ。
        ま、その頃にはおれがやっつけちゃってるかもしんないけどね!わっはっは!(多少酔った赤い顔で馬鹿笑いをしながら)
      • 信用してるのかしてねえのか、よくわからねえ反応だな……とりあえず、教えてくれるんならそれで良い。
        倒しちまうのは正直困るが……酔ってきやがったか。
        まあいい、頼むぜ。それっぽいのを見かけたらな。それじゃあ。(残ったビールを飲み干すと、その場を去っていった) -- アング
      • おう、またきてくよな!よーし、邪神をやっつけるぞ、おー!!(最後に残った一杯を飲み干すと、グーグーいびきをかき始めた)
      • (白馬は立ち去った男から確かに漂う隠の気に不快そうに眉を寄せたが、少年の鼾に気付くと肩を竦めて読書に戻った)
  • ばちょー!!!!冒険の時間でし!!おきるでし!!行ってくるでし!! -- 金魚姫
    • んん?ふぁあ…よく寝た!おはよう金魚。
      こないだおまえんとこで眠りこけたら朝放尿脱糞ショー会場になってて死ぬかと思ったぜ!
      それじゃそろそろ行ってくるか……お前も無事に帰って来いよ!(金魚の頭をポン、と叩いて)
      • おはようでし。あたちはアイドルなのでそういうものは出さないでし。
        ん、遅刻気味なので急ぐでし!!あ、これおべんとでし。ついでにばちょーの分も作ったでし。
        (背丈ほどある包みを渡す。中身はベーコンとレタスのサンドイッチ)
        んじゃいくでし!ばちょーも生きろでし!!(頭に触れた手をペチペチ叩いて走っていった) -- 金魚姫
      • わ、手作り弁当なんて他人に貰ったの初めてだぜ、さんきゅ!じゃ、一丁気合いいれてっか!うおおおおおおおっ!!!!
        (金魚姫を見送ると、気合いの声と共に依頼へ向けて駆け出していった)
      • 朝っぱらから喧しい人達ですね……(寝ぼけ眼でのそりと起きると、モーニングコーヒー入れて遅めの朝食を取り始める馬)
  • やっほーこの前はいい勝負をありがとーねっクルサックくん、久しぶりに白熱し戦いだったよ! -- ヒール
    • ああ、中々良いバトルだったな!よしそれじゃ今度は何で勝負する?ベーゴマ?メンコ?
      ……って、初期目的をすっかり忘れるところだったぜ…。
      • ほぇ?しょきもくてき?勝負するんだからーこれも勝負に入ると思うんだけどなー
        むむぅー(始めて触るベーゴマの紐の巻き方に苦戦しつつ)中々これってコツがいるねー -- ヒール
      • えー?まあ、確かに勝てばなんでも一緒かな!へへっ、下手くそだなあ、おれが紐の巻き方教えてやるよ……
        良し、これでオッケーだな。それじゃあ……勝負っ!!!
        (そして数分後……)負けたぁーっ!!
      • えっ!?わーいわーい!やったぁー!・・・なんだかすごく嬉しいのは何でー?
        えっとー紐の巻き方教えてくれてありがとっクルサックくん!(ぺこりと頭を下げて) -- ヒール
      • ふふ、今日の所は完敗だったぜ……(膝から崩れ落ちる)
        ちょっと敵に塩を送りすぎたかな……でもまあ、次からはこうは行かないぜ!覚悟しておくんだなわーっはっはっは!!!
  • よう、ボウズ。元気にやってるか!なんだ、魔王に興味があるのか。いっそ魔王・クルサックになっちまうか!?がっはっは! -- 質の悪い酔っ払い 2008-08-30 (土) 20:45:32
    • やあおっさん!かぼちゃは旨かったかい?だけど相変わらず酒くせぇなあ…(鼻を摘んで手を振りながら)
      へへ、敵を知り己を知ればなんとやら。英雄に成らなきゃならならないのに魔王になってどうすんだよ!
      やっぱ正義の味方が一番っしょ!!
      -- 2008-08-30 (土) 20:52:59
      • 煮て食ったが…旨かったぜ!(酒くさい臭いを漂わせて豪快に笑う迷惑おやじ)
        気をつけろよボウズ。昔、どこかの王国じゃあ勇者が魔王になっちまった事もあったそうだぜ! -- 質の悪い酔っ払い
      • へえ……(感心したように耳を傾ける)でも、王様ならともかく馬丁が魔王になるなんて聞いたこともないからそんな心配はいらないぜきっと!
        まあそれを言ったら馬丁が英雄もあんまり聞かないはなしだけどさっ!(苦笑いを浮べながら頭を掻いた)
      • がっはっはっは!問題ねえさ。普通の学生が英雄になることだってあるぜ。
        馬丁出のボウズが正義のヒーロー、英雄になったっておかしかねえよ。それじゃ、あばよ!…ヒック
        (頼りない足取りでふらふらと帰るおっさん。どんなに泥酔しても帰り着く人間の帰巣本能は本当にすごいですね) -- 質の悪い酔っ払い
      • へへっ、なんだか希望が出てきたな……うん、おっちゃんも気をつけてな!
        道端で吐いたり転んだりするなよー!(おっさんの頼りない足下を心配しながら見送った)
  • うわっ、暫く見ない間にがっしりしましたね後輩さん!尋常じゃないビルドアップです!察するによっぽどの冒険だったんでしょうね…怪我とか大丈夫です? -- エルナ? 2008-08-30 (土) 20:32:50
    • や、先輩久しぶり!!へへへっ、見てよの筋肉!身長もちょっぴり伸びたと思わない?(注:変わってません)
      うん、前回も程じゃなかったけどちょっと厳しかったかなー。群がる敵をちぎっては投げちぎっては投げ!……ま、寝込むほどの怪我じゃなかったけどね。(照れくさそうに包帯の巻かれた頭をこりこりと掻いた)
      -- 2008-08-30 (土) 20:36:59
      • 筋肉は確かに付きましたね…この調子では追い越されてしまうかも知れませんね!(胸筋をつつきながら)身長もそう言われれば伸びた気がしないでもないような…気がしないでもないような?凄いですよね人体!
        おー、大活躍だったんですね!私の方はと言えばムカデ二匹で…楽と言えば楽でした
        まぁ無事で何よりです!あ、ちょっとした傷の処置くらいなら私も出来ますから頼っても良いんですよ!(先輩風を吹かすように) -- エルナ? 2008-08-30 (土) 20:43:26
      • うへへ、恥ずかしいからやめてよ!(胸筋をつつかれて照れくさそうに体をくねらせる)
        …って、結局伸びてるんだか伸びてないんだかどっちなんだろう……。
        へえ、先輩のレベルじゃムカデじゃちょっともに足りなかったかな?
        傷の手当ては別に良いって!冒険者たるもの自分のことくらい自分で面倒見れなきゃねっ!(にかりと笑って鼻を擦り上げた)
        -- 2008-08-30 (土) 20:50:43
      • あは、ごめんなさい!でも筋肉って言うのは触ってみると質とか量が分かりますしね!ええ、良く走る馬のようないい筋肉だと思います
        正直言って分かりません!1cmや2cm身長が変わったくらいで区別が付くほど目がよくなくて…1mくらい伸びてれば分かるんでしょうけどね
        これでもトカゲとか倒してるんですよ!ムカデなら倍くらいいてくれないと相手になりませんね!
        うんうん、いい心がけです!それでこそ冒険者!でも自分の手が届かない所とかありますし、そういう時は無理はしないように!分かりましたか? -- エルナ? 2008-08-30 (土) 20:58:33
      • へえ……。(意外に伸びてると思ってたのでちょっぴりショック)
        でもま、馬のような筋肉とは良い表現だね!そかー、おれじゃまだトカゲなんて相手にしたら、丸飲みされて終わるのがオチだろうな!
        手の届かないところね……へへっ…。了解、先輩の忠告は大事にさせてもらうぜ!(大人びた仕草で肩を竦めて苦笑する)
        -- 2008-08-30 (土) 21:05:35
      • っていうかひと月で1mも伸びたら化け物じゃんか!どんな近眼だよっ!!!(遅れてあわててツッコミを入れる) -- 2008-08-30 (土) 21:10:15
      • あれ、気に障ること言いましたか?ごめんなさい…それはほら、私も馬の世話してましたからね!やっぱり分かり易くそういう表現になってしまいますね
        うーん、確かにまだ危ないでしょうね!ムカデ相手でも油断は禁物なのです!命は大事にしましょう!
        はい、分かればいいのです!そういう時は人に頼るべきです!まぁ別に私じゃなくてもいいんですけど さて、それでは今日はこの辺で!来月も頑張りましょうね!それじゃさようなら! -- エルナ? 2008-08-30 (土) 21:11:18
      • いや、素直にかっこいい表現だなーって…。うん、心配して来てくれてありがとう、お互い頑張ろうぜ!
        ピンチの時は頼らせて貰うよ。先輩も元気でー!(肩を竦めて苦笑する)
        …あれ、これってこういう時にするリアクションじゃないのかな?
        -- 2008-08-30 (土) 21:16:08
  • へ(´^ิ^ิ`)へ -- 2008-08-30 (土) 18:22:57
    • くんなくんな!!(慌てて箒で馬小屋の外に掃き出しました) -- 2008-08-30 (土) 18:31:13
  • (物陰からチラっと青白い馬にのった不気味なローブの人物が見える) -- 魔王の化身 2008-08-30 (土) 10:18:09
    • (藁草に横たわる少年は深い眠りから醒めることはない……だが、その傍らの白馬は己のテリトリーに現われた邪の気配を覚ると、双眼に憤怒の炎を燃やして激しく鬣を逆立てた。
      その瞬間、白馬の全身は眩く輝き気配の元へと聖光を叩きつける。
      下級の妖魔なら跡形もなく消し飛ぶだろうエネルギーの奔流は、容赦なく魔王の化身の姿を照らし出した)
      -- 2008-08-30 (土) 11:02:23
      • (化身の姿は一瞬で消し飛び、声だけが響く)
        ほう、幻獣の類か……? かなりの力をもっているようだな -- 魔王の化身 2008-08-30 (土) 11:48:27
      • (白馬は『語るのも汚らわしい』と言った忌々しげな表情で中空を睨め付けると、更に煌々と全身の毛を輝かせる。
        底知れぬエネルギーの奔流は怒濤の如く高まり、見る者が見れば荒れ狂う竜巻のように思えるだろう。
        その意味は、警告。
        『これ以上己の領地に招かれざる客を迎えるつもりはない』と、見えざる存在に対して高らかに告げていた)
        -- 2008-08-30 (土) 12:00:25
      • (物陰の暗がりから邪悪な気配が漂ってくる)
        くくくく……その身は畜生のそれでも意志は知恵あるもののそれ、か…… -- 渦巻く闇 2008-08-30 (土) 14:29:32
      • 疾く、去れ
        (周囲の大気を振動させながら、実際には発声されない意志の言葉が激しい怒りの感情と共に、姿無き声の主へ向けて放たれる)
        疾く、去れ。そなたが何者かは問わぬ。だが、これ以上我が閨を穢らわしい影で辱めることは断じて許さん
        それでもなお立ち去らぬと言うのであれば、その躰引き裂き跡形もなく砕かれると思え!!!
        (輝く白馬から放たれる憤怒の意志と爆発的なエネルギーの奔流は、それが単なる脅しでは無いことを充分感じさせるに足る激しさだった)
        -- 2008-08-30 (土) 17:19:20
  • クルサックー!遊びに来たよー!
    クルサックはまたギリギリの冒険だったみたいだね……無茶、しないでよ? -- アッシュ 2008-08-29 (金) 19:18:51
    • よう、そっち順調みたいじゃないか!結構結構!
      こっちはははは、命辛々逃げ帰ってきたよ!ま、おれも修行が足りないね!(恥ずかしそうに顔を顰めて鼻をこすった)
      -- 2008-08-29 (金) 19:39:05
      • うん、僕の方にはまだ難しい依頼は来てないからね
        でも、クルサックの方は……仕方ないよ、死霊なんて僕らが勝てる相手じゃないもん。クルサックが生きてただけでも…… -- アッシュ 2008-08-29 (金) 19:45:26
      • ははは、相手が悪かったといえばその通りだけど、言い訳はしたくないぜ!
        これからは気を入れ直して剣の修行だな!ふん!ふん!(剣を握って振るふりをする)
        そっちも何が出て来るかわかんないから、充分気をつけるんだぜ?
        -- 2008-08-29 (金) 19:50:06
      • クルサックは偉いな……僕だったらマスターに殴りかかってるかも
        僕も頑張って修行するよ!えい!や!(同じ様に剣を振るう真似をする)
        うん!気をつけるよ! -- アッシュ 2008-08-29 (金) 19:53:42
      • はは、失敗も人生の勉強だって死んだじいさんも言ってたからな、いちいち腹も立ててらんないさ!
        そっちは来月人型か…ま、アッシュなら大丈夫だろ。また生き残ったら互いの健闘を祝おうぜ!
        -- 2008-08-29 (金) 19:56:57
      • 失敗も勉強かぁ……なるほどー
        うん!きっと生き残ってお祝いしようね!それじゃ! -- アッシュ 2008-08-29 (金) 19:59:20
      • おー、いつでも遠慮無く来てくれよなっ! -- 2008-08-29 (金) 20:00:57
  • この間はうちの馬丁に挨拶に来てもらったからね。
    これはこれは、はじめまして(アルクトタイロスに深々と頭を下げる) -- アイスマン 2008-08-29 (金) 18:55:07
    • (何事か感じたのか、素直に頭を垂れて銀髪の男に会釈を返した)
      お、おっさんいらっしゃーい!……って、俺じゃなくてアルクなの!? -- 2008-08-29 (金) 19:37:06
      • (※馬が一番偉い国の出身です?)
        やあクルサック。討伐のほうは順調かい? -- アイスマン 2008-08-29 (金) 19:43:49
      • うん?ああ、順調なんてもんじゃないね。危うく命を落しかけたぜ!
        こうしてぴんしゃんしてるだけ運が良いのかも知れないけど、自分の非力さに泣けてくるね…
        -- 2008-08-29 (金) 19:47:46
  • 生きているようで何よりです、私も昔はああいう状況で生存者にまで追い込まれて…まぁそんな事は今はどうでもいいのです!傷ついた分だけ強くなれるのです!頑張るのです! -- エルナ? 2008-08-29 (金) 17:02:49
    • ははは、先輩の言うとおり何とかなったぜ!首の皮一枚って感じだったけどね……
      先輩の方は犠牲者無しか…流石!うん、なんだが希望が見えてきたぜ!
      -- 2008-08-29 (金) 17:10:48
      • 何だか一杯いましたけど何とかなったのです!後輩さんも何はともあれ生き残ったんですから、希望を捨てずに頑張りましょう!ではそう言う事で! -- エルナ? 2008-08-29 (金) 17:17:32
      • はい、またねー!……あのテンションの高さは見習いたいなぁ -- 2008-08-29 (金) 17:24:59
  • いきなり死にかけじゃないですか、養生してくださいね。あと男が中出しとか全て夢なので -- シクラ? 2008-08-29 (金) 16:58:14
    • うん。やっぱ馬丁の道は長くて厳しいね!でもあれって夢なのか?妙に生々しい映像だったぜ……。 -- 2008-08-29 (金) 17:07:46
  • 小僧、指を怪我したらしいな! ざまぁみろ! こうしてくれる!(傷薬を投げつける) -- ラトーラ 2008-08-29 (金) 16:55:29
    • 痛っ!(投げつけられた傷薬がおでこに当る)魔術師なら魔法で治すとかしてくれよ! -- 2008-08-29 (金) 16:57:39
      • 邪悪な魔術師である余が回復魔法なんて使えるわけなかろう!(ドーン!) -- ラトーラ 2008-08-29 (金) 17:03:51
      • それって自慢するような事なのか……?(じと目で見ながら指に傷薬を塗っていく) -- 2008-08-29 (金) 17:06:50
  • 頑張れよボウズ!(酔っ払いながら) -- 質の悪い酔っ払い 2008-08-28 (木) 20:09:05
    • お、さんきゅー!!……って、酒臭っ! -- 2008-08-28 (木) 20:11:32
  • (物影から溶け出したように現れる)その馬は……どちらにせよあまり近づけない…ですね…(何か呟いた後また陰に消えた) -- シヴィル? 2008-08-28 (木) 15:42:21
    • (暫く気配の消えた暗がりを目を細めて睨んでいたが、やがて興味を無くしたのか鼻を鳴らして読書に戻った)
      うん……誰か来たのか? -- 2008-08-28 (木) 20:06:20
  • 後輩の暮らしぶりを見に来たんだけど…あなた馬小屋で寝泊りしてるの?MPしか回復しないわよ?
    …まぁいいわ、リンゴ持って来てあげたからそっちのお馬さんと分け合って食べなさい。バチョーたる者愛馬は大事にしてあげなさいよ。 -- ヴァーチェ? 2008-08-28 (木) 09:03:18
    • おー、サンキュー先輩!って言うかおれバチョーじゃなくて馬丁なんだけど… -- 2008-08-28 (木) 13:31:06
      • って、先輩ー!!? -- 2008-08-28 (木) 20:07:00
  • お、ウチのドット絵飾ってくれてるんやね。どーもありがとな。それとー、コレ。バレンタインっちゅーことでな。気が向いたら食べたってな? -- サピア? 2008-08-27 (水) 21:26:51
    • 有り難く飾らせて貰ってるよ。チョコまで貰って悪いね、ありがとー! -- 2008-08-27 (水) 21:31:08
  • やっほー、クルサックー。生きてた、よかったよかった・・・はい、御褒美のチョコだよー!(チョコボールアーモンド味を手渡す) -- グルト? 2008-08-27 (水) 17:52:05
    • うおーっ、生まれて初めてチョコ貰った!えへへ、言うだけ言ってみるもんだなぁ…さんきゅ!! -- 2008-08-27 (水) 17:59:16
      • 生まれて初めて・・・ウゥッ!かわいそうなこ!
        ちょこぼーるだったらグルトの常備品でたくさんあるから好きなだけたべてね・・・(布の中から更に2,3個取り出して手渡す)
        -- グルト? 2008-08-27 (水) 18:02:04
      • えへへ、自慢じゃないけどオレ、全然もてないんだぜ!
        え、マジで?かーちゃんが厳しくてあんまり甘いモノ食べられなかったんだよなぁ…貰う貰う!
        (チョコボールを両手で受け取ると、美味しそうに頬張った)
        -- 2008-08-27 (水) 18:06:53
      • ちゃんと歯磨きなさいよー、あと金のエンゼルでたらグルトに頂戴ね!
        それじゃあ、グルトはまだ配るところがあるからね、バイバーイ☆
        -- グルト? 2008-08-27 (水) 18:14:07
      • はーい、まったなー!えへへ、義理でもうっれしー♪ -- 2008-08-27 (水) 18:17:19
  • よし! -- 2008-08-27 (水) 17:43:50

Last-modified: 2009-04-12 Sun 22:31:04 JST (3972d)