選択肢 投票
トラップ用スイッチ 9  

ウーハン家出身 ファンナァーオ・ウーハン 412729 Edit

ID:412729
名前:ファンナァーオ・ウーハン
出身家:ウーハン
年齢:20
性別:
edit/refer
前職:
edit/refer
理由:
edit/refer
状態:
edit/refer
その他:ステータス/戦歴 
ステータス/戦歴
いわゆる
ひとつの
学園/施設/TOP

接通 http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst067181.gif http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst067346.gif http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst067207.png http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst067140.png http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst067515.gif http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst067801.gif http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst067802.gif←貰った人形置き場 Edit

ここは小さな一軒家 部屋はみっつ 玄関は一つ
一つはファンナァーオとエルチェの部屋、一つはモーディの部屋、一つはリビング
&color(#0080ff){}; ファンナァーオ>名簿/412729
&color(#ff0080){}; モーディ>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst066627.jpg
ろぐ
編集:キン肉風水  差分:キン肉風水
お名前:
  • ウム……寝室をキッチリ分けて、と。コレで良し…… -- 2010-09-06 (月) 20:51:42
  •  

最新の2件を表示しています。 コメントページを参照

宛先 Edit

ヴァイオレット名簿/366689
サルヒ?不通
ミヤコ不通
ブロッサム名簿/409229
ラシャ?名簿/409920
布織名簿/411676
アーナイン名簿/285814
チョコ?名簿/394917
ジュキ名簿/408116
ヒレン名簿/408832
ソーニャ名簿/410170
マオウ名簿/333773
クラーニオン名簿/409385
アレッシオ不通
ヴァニラ不通
名簿/413297
全々名簿/408299
エルチェ名簿/414918
フェリー?名簿/408963
シュタール名簿/415547
ジェイス名簿/415974
ケーナ名簿/416126
?名簿/408373
スウィン名簿/416363
チャチャ名簿/413437

寝室 Edit

編集:ハッピーアワー  差分:ハッピーアワー
お名前:
  • (――その後、二人で体を洗い、パジャマを着て、二人一緒に布団にもぐりこんで、電気を消した後)
    ……エルチェ。(優しく微笑みながら、頭を撫でる)まだ少し体温が高いのではないか?先ほど無理をさせすぎたかもしれぬな……
    -- 2012-05-02 (水) 21:39:19
    • ん…大丈夫。このぐらい暖かい方がよく眠れそうだし
      (頭を撫でられれば、嬉しげに微笑んで夫の方へと身体を寄せる)
      別に…えと。無理とか、そういう風には思ってないから。気にしなくていいからね?
      その、うん。……私も、嬉しかったし(かけ布団の裾を持ち上げて顔を隠しながら) -- 2012-05-02 (水) 23:18:49
      • フフッ。(ギュッと抱き寄せて笑う)可愛らしい反応をするものだ。
        しかしだな、無理とは思っておらぬでも、あの別人のような乱れ様では心配にも……
        ……(思い出してしまって口ごもる)ゴ、ゴホン。
        -- 2012-05-03 (木) 00:08:18
      • ―っ!?(ファンナの言葉にぼっ、と火が付いたかのように顔を赤くする)
        ……あ、あれはその。単純に何て言うか……き、気持よかったから、でー…br;(そこまで言って、羞恥に耐えられなくなったのか布団に完全に潜り込んでしまった) -- 2012-05-03 (木) 00:21:08
      • ……はは、そう恥ずかしがるな。からかいたくなるではないか。(そう言ってぐいっと布団を引っ張り上げて、ひょいと腕の力だけで持ち上げる)
        (ぼすん、と自分の体の上に乗せて頭を撫でる)そう、恥ずかしがるな。自分は、あのようなエルチェも愛おしい。
        自分も……その、何だ。とても、高まった故な。
        -- 2012-05-06 (日) 00:35:08
      • ―っきゃ(小さく声を上げるも、なされるがまま。いとも簡単に持ち上げられて)
        …ん、もう。ファンナに愛しい、なんて言われたら…何も言えなくなるじゃない
        (むぅ、と頬を染めたまま頭を撫でられて)…ん。だったら良かったかな?…ファンナはあれぐらいの方が好み?
        (自分では流石にあそこまで乱れたのははしたなかったかな、とは思った) -- 2012-05-06 (日) 00:47:14
      • 好み……というわけではないのだが。……だが、エルチェがああいう一面を見せるというのは……とても、不思議でな。
        不思議で、それでいて、魅力的だった。……夫婦なのだからな。何一つ咎める部分など無いのだから……
        その、もっと乱れても、かまわぬし……な。そういうのも、見てみたくは……ある。ん、んんっ。(ゴホンと咳き込み)
        逆に、その、何だ。……自分も、もっと……遠慮などせぬほうが……良いか?
        -- 2012-05-06 (日) 00:57:18
      • ……そ、っか。うん、そっかー…(自分で聞いておきながら、夫の答えに火が出る程顔が熱くなる思いだ)
        (夫が素直な感想を口にしてくれるだろうとは思っていたが、ここまでストレートだと流石に恥ずかし過ぎるようだ)
        ……え、っと。…うん。ファンナがしたいようにしてくれれば、それが一番嬉しい、かな
        私に遠慮して、…そ、その。気持ちよく…慣れなかったら、申し訳ないし… -- 2012-05-06 (日) 01:23:48
      • そ、うか。……では、自分ももう少し……床での作法と言うものを学んでおこう。……もっと、エルチェを良い気持ちにしたいしな。
        だが、そう言う姿もいいが……やはり。(ぎゅっと抱きしめて)このようなエルチェも愛おしい。そばにいるだけで、安らぐような……
        (抱きしめられて伝わる胸の鼓動は、とても穏やかで、ゆっくりで、安心しきった子どものような音)
        -- 2012-05-06 (日) 01:33:16
      • ……ぅ。あ、ありがとう…って、言うべきなのかなぁ…?
        (善意、というか愛故の夫の言葉なのは間違いないが素直にお礼を言うのも何だか恥ずかしかった)
        …ん。ふふ、私も同じだよファンナ。こうして側に居るとファンナの温かさとか、頼もしさとか…そういうのが伝わってくるの
        この大きい身体も。優しい心も…やっぱり全部ひっくるめて、大好きだなーって。そう実感できるの
        (腕の中、表情を和らがせて身体を預けた) -- 2012-05-06 (日) 02:01:44
      • ……ああ。それに、思うのだよ。(抱き合いながら、頭を撫でて)そんな、互いに寄り添いたく思える相手と……
        2人で目覚め、こうして、なんでもない一日を過ごして……2人で眠り、また朝が来る……
        幸せだ。……何よりも、幸せなことだ。自分は、世界で一番の幸せ者だ。
        -- 2012-05-06 (日) 23:46:32
      • …うん、私も世界一の幸せ者ね。愛する人とこうして日々を共に過ごすことが出来る
        この街に来た頃は思いもしなかった、ありふれた幸せが今此処にある。…全部、ファンナと出会えたからね
        ……ありがとう、ファンナ。私に愛を、幸せを教えてくれて
        (彼の温もりを肌で感じながら、囁くように) -- 2012-05-07 (月) 00:27:34
      • こちらこそ……同じセリフを返したいと思っていたところだ。(そう言って、両手をエルチェの頬に沿え)
        何度言ったか分からないが……それでも、やはり、あえて言わねばな。
        愛している、エルチェ。(そう言って、優しく、ゆっくりと、唇を寄せた)
        -- 2012-05-07 (月) 00:39:47
      • ん…ちゅ、む…
        (唇を重ねあわせれば、より一層想いが高まる。今こうして共にある幸せを噛み締めるように長い長い時間そうしていた)

        …ね、ファンナ。明日も、明後日も…こうして一緒に居られるよね?
        (ふと、そんなことを尋ねてみた。互いに冒険者を引退した今となっては、二人を引き裂くようなものは無い)
        (それでも、この日常が幸せ過ぎて言いようのない不安を覚えてしまった) -- 2012-05-07 (月) 00:57:43
      • ……ああ。ずっと……一緒だとも。
        (そう答えながら、心にわだかまりが無いわけではない 不安も無いわけではない だからこそ、自分にも言い聞かせるように)
        ずっと離れぬとも。……大丈夫だ。引き離されても……また、お互いが呼び合えば、死の淵からでも……会いに戻ってくる。
        不安なら……(そう言って、そっとエルチェのパジャマのボタンを外し)直に抱き合おう。阻むもの無く。
        それから、眠ろう。エルチェ。
        -- 2012-05-07 (月) 01:03:54
      • …ファンナがそう言ってくれるなら、信じられるよ
        (夫の頼もしい言葉に頬を緩める。ボタンに手を掛けられても特に抵抗もせず)
        …うん。直に触れ合ってた方が私も、安心できるから
        (そう言って身体をファンナに預ける。僅かに高鳴る胸の鼓動が少し、頬を赤らめさせた) -- 2012-05-07 (月) 21:41:00
      • ……(互いの衣を脱ぎ捨て、肌と肌を重ねる)……(もう言葉が必要な段階は過ぎた)
        (唇をそっと重ね、身体を強く押し付け合い、求め合う)
        (愛情を高めあいながら、その夜は更けていった)
        ――暗転
        -- 2012-05-07 (月) 21:45:01

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照

+  ファンナァーオと邪気とママについて

鍵穴中心 Edit


Last-modified: 2014-03-20 Thu 02:56:27 JST (2132d)