◆◆イモゲ家出身 スピネル・ヘンミライト 478779◆◆
ID:478779http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst075245.jpg
名前:スピネル・ヘンミライト
出身家:イモゲ
年齢:17
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/◆◆◆?Edit
参加:企画/吸血鬼xハンター
属性:qst069087.gifqst069089.gifqst069097.gifqst069099.gifqst069091.gif


【CAUTION!】
このキャラクターは設定シェアによる物です。


◆◆Three Lines◆◆

・祖国と
・私自身のために
・修行だ

◆◆Talk◆◆

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スピネル>名簿/478779

お名前:
  • アクセルシンクロォーッ!(いわゆる冒険中ゲートというやつから飛び出してくる) -- 風斗 2012-05-20 (日) 22:29:21
  • 気分がハッピーになる薬が振り撒かれた -- 2012-05-10 (木) 18:02:01
    • む!?(気が緩んでいたのでまともに直撃する)
      げっほ、げほげほ!な、何だ襲撃か…これは撒き物というやつか!?
      むう…即効性があるわけではないのか…? -- スピネル 2012-05-11 (金) 16:59:44

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◆◆About◆◆
出身地北方にあるノースフィニー侯国で生まれ、そこで17になるまで育つ。
家柄【ヘンミライト家】
白夜騎士団とは別に存在した、ノースフィニーの首都を守る衛兵の代表。
長年の働きにより『千人長』の号を授けられている。
首都の防衛力は長らく続いたヴァンパイア真祖の襲撃により、低迷していた。
夜明けの騎士が166年の初頭に諸侯の許しを得て再編成するも、組織の系統自体は以前と変わらないまま今に続いている。
スピネルは2男2女いる一家の長女。
人柄【性格】
規律と法令を重んじ、人にも自分にも程々に厳しい。
知識と武芸を研鑽することを尊ぶ性質がある。のんべんだらりとした人間には口うるさい。
こうと決めたら絶対後には引かない難儀な所がある。

【人称】
一人称:私
二人称(初対面):貴方、貴女
二人称(知人・友人):君
三人称:彼、彼女
冒険の理由黎明剣を学んでいる最中、前述の夜明けの騎士から以前この街で冒険者をしていた事を耳にする。基本の剣技は一通り体得しているようだ。
(黎明剣自体が剣技よりもいかに魔力を武器に定着させるか、より効率良く魔力を伝達できるか、に
 重きを置いた物であるため、基本的な技以外は各自の創意に任せたアバウトな物である)
より実践的な対怪物、対魔物との戦闘スキルを身につけるための武者修業に出ると言い張って効かないため、家族と夜明けの騎士は渋々送り出したのである。
その際、夜明けの騎士が施された不老の呪印をうなじに刻んでいる。このため帰国するまで老化することはない。
 
一度引退した後、ノースフィニーへ帰国して改めて剣術を学び直す。
その際ようやく魔力刃を安定して武装に付与できるようになったようだ。
修行の途中でこちらへ赴いたこともあるが、単純に頭が硬くて覚えが悪いのである。
その他イーリス殿の実家に何度もお世話になっている。
メイル凝に戦闘訓練を付けてもらっている。
◆◆Battle Style◆◆
剣術【黎明剣】
夜明けの騎士がノースフィニーに定住してから開いた対吸血鬼用の剣術。
各人が持つそれぞれの鉱石の中に、特殊な技法を持って封じこめられた太陽光を
自らの魔力と混合させることで、魔物の中でも特に吸血鬼に高い効果を得る魔力刃を剣に定着させる。
スピネルが持つのは、名前の由来である尖晶石の宝玉と逸見石の埋めこまれたブローチ。
彼女の魔力刃は瞳の色に近い、青白い高温の炎にも似た色。

対吸血鬼特攻のこの魔力刃(閃刃)は、吸血鬼にとって極めて危険な代物である。
経験の浅いスピネルが吸血鬼との戦いで大きな怪我を負わなかったのも、本人の技量というよりはこの閃刃の持つ吸血鬼殺しの特性を察知して相手が退いてくれた所が大きい。
肌に触れればその部分が太陽光をレンズで収束させた物を浴びた時のように焼けただれ、
深々と突き刺さろう物ならその地点を中心に爆裂する事さえあり得るだろう。
【イーストシミター】
愛用する刃渡り100cm強の片刃剣。反りのない真っ直ぐな直刀である。
重さではなく速度と切れ味でもって物体を切断する純粋な斬撃剣。
それゆえに剣に速度が乗っていない時は威力を発揮しづらい。
東洋の日本刀にインスピレーションを受けて発展した物のようだ。
(イメージ)

【ダガーナイフ】
日用品としても用いる一般的な造りの両刃ナイフ。
特にこれといった価値はないが、取り回しやすいので左手に持って相手の剣を受け止めるために使う。
剣技【東雲】
地平線の下にある太陽からの光が雲に映るように、足元を薙ぎ払ってから飛び上がる際、両手で持った剣で相手の喉元を突き抜ける技。
成功しても失敗しても、相手の背後から数歩先に着地する。

【明仄】
左右の袈裟斬りを軸にしたゆったりと大きく振り切る、流れるような斬り払い。
次の剣技に移るためのタイミングを図ったり、乱れた呼吸を整えるためにも使われる。

【暁】
歩幅を揃えてから打ち込む、手首の回転と体重の乗った片手突き。
連続して何度も打ち込む様は陽光が地平線から挿し込む光景を思わせる。

【誰彼】
正確には剣技ではなく、相手の視界を奪ってから一方的に攻撃するための手段を総称したもの。
その幅は黎明剣士が常に持ち歩く宝玉からの閃光から、顔に向かって投げつけるコショウの瓶まで何でもあり。
◆◆Bear-Bird's PUB◆◆
お名前:
  • - くまどりの酒場 -
    • - 告知 -
    • - 大テーブル -
      • 仕方ないとはいえ、暫く街を離れていたブランクは大きそうだね…(山積みの唐揚げをひとつ口に放り込んで) -- ジョーヌ 2012-07-14 (土) 19:33:07
    • - カウンター -

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◆◆Back Ground◆◆

Last-modified: 2012-04-26 Thu 22:57:07 JST (3143d)