名簿/434453

  • これは過去の出来事だが、君達にとっては今の出来事かもしれない。未来への選択肢は無数にあり、些細な出来事で変わるだろう――― -- 2011-02-27 (日) 11:33:10
    • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp005803.jpg -- 2011-02-27 (日) 22:32:38
      • ――――冒険者街  西5km  AM2:00
        「この数カ月、随分と逃げ回ってくれたな半妖精」
        冷たい声が寒空を裂いて響き渡る。周囲には無数の刃。最早逃げ場は、無い。
        「生憎と・・・男に誘われてホイホイついて行く趣味は無いのだ」
        感覚が遠い。流れる血が体温を奪い、手の感覚はすでにない。冷たいのか、熱いのか、それすら解らない。
        「遺言はそれだけか。あの姫君に言い残す事はないのか」
        「ある。あるが・・・それを貴様に、言ってやる謂われはないし、必要はないのだ」
        勝ち目は無い。放ててあと数撃。死は間近だ。だが―――
        「何故なら僕は、まだ諦めていないのだから・・・!」
        「成程・・・では、民の為に。我が国家の為に・・・攻めて安らかに逝け」
        それが最後の会話。剣を手に、駆け出した。 -- 2011-02-27 (日) 22:47:47
      • 「はあああああああああああ!!!!!」
        渾身の一撃を大地へ叩き込み、魔力を伴った爆発と石礫を機兵へ向けて放つ。だが、この「散弾銃」では敵の装甲に傷一つ付く事は無い。
        狙うのは相手の隙。案の定、ただでさえ視界の悪い機兵は爆風の土埃でこちらを見失っている。
        油断し、防御に隙の生じた機兵の装甲の隙間にブレードを叩き込み、トリガーを引く。
        耳を劈く轟音と共に、3騎が地に伏す。駆ける。
        「くっ・・全部隊密集隊形!!!」
        流石は歴戦の兵と言うべきか、見方が倒れると即座に兵士達も重装兵を前に密集隊形をとる。隙のないファランクス。だが――
        「・・・・・・<<大砲鳥>>(カノン・フォーゲル)」
        剣を大地に突き立て、爆破。その推進を持って機兵の頭上を越える。着地点の敵の槍が脇腹を掠め、肉を裂く。だが構わず駆ける。
        「ほう・・・あくまでも余を狙うか」
        狙うは敵将の首のみ。彼女が、ルティールが望まぬ未来を迎えぬ為に出来る事はこの程度だから。
        「貴様に彼女は渡さない。」
        行く手を阻む機兵の槍をいなし、脇を抜け様に斬る。その際に肩を抉られるが、最早痛みなど感じない。ただ、駆ける。 -- 2011-02-27 (日) 23:58:31
      • 「賊を近づけさせるな・・・!!」
        先ほどとは明らかに違う動きを見せる機兵が数機、立ち塞がる。恐らくはこの隊を束ねる近衛兵隊長達。最後の壁。
        「陛下に・・近づくな!!!」
        「させぬわァァァ!!」
        「やらせねえよ!!」
        紅い機兵が爆裂棍を手に突撃、白い機兵が小振りの炸裂剣を両手に構え飛翔、蒼い機兵が間を縫うように炸裂長槍を繰り出す。
        「(回避は間に合わない・・・ならば!)・・・・<<エメラルド・ガーディアン>>!!」
        一点集中のピンポイント・バリアを展開し連携の攻撃を受け流し、避ける。だが―――
        「ぐぅうう!!」
        防ぐのは、あくまでも魔力のみ。魔力の炸裂を防ぎ、しかし必殺の打撃が、斬撃が、刺突が体を刻む。
        左腕は骨を砕かれ、肘の半ばからほぼ切断された。槍の穂先が腿を貫き、鮮血が吹き出す。
        しかし、それらの代償で敵の動きが止まった。今はそのワンチャンスで十分だった。
        「<<大地の一撃>>(シュラグ・デア・エルデ)!!!!」
        蓄えた地脈の力を臨界運転、それによって自らの剣を巨石斧と化し、横一文字に振るう。
         ご が っ !
        「「「ぐあっ・・!?」」」
        最強の一撃を受け、三機が吹き飛ぶ。死んではいないだろうが、最早動けまい。
        「見事。見事だ、半妖精・・・いや、アーゲート・フォン・マンシュタイン」
        眼前に壁は無く。斃すべき敵が一人、居た。
        「残すはお前だけなのだ、皇帝」
        最後の力を振り絞り、刃を構える。あと、一撃のみ。 -- 2011-02-28 (月) 01:11:10
      • 「・・・語るに及ばず、か・・・よかろう、敬意を以て全力で迎え撃とう」
        満身創痍の刃に向けて、しかし一部の隙もなく皇帝が大剣を向ける。
        「・・・・・・・」
        「・・・・・・・」
        睨み合っていたのは数分か、それとも数瞬か。先に動いたのは此方。
        「<<起動>>ッッ・・・・!」
        大剣内の妖精エンジンを起動。大地から精霊力を組み上げ、自身の生命力と合わせて練り上げる。荒ぶる大地の力が全身の血管を駆け巡り、肉体と魂を削って行く。
        (だがまだ足りない)
        身を削る力、だがそれを以てしても眼前の敵には届かない。直感が告げている。コイツ相手にこの程度では届かない――!!
        「・・・・<<臨・界>>・・・・ぐ、がっ・・!!」
        エンジン内の最終安全装置を解除する。逆流する力が遂に危険レベルを超える。
        「・・・ッ・・・ぐぅぅ・・・がぁああ・・・・!!」
        体がギシギシと悲鳴をあげ、末端の毛細血管が破裂し体はさらなる鮮血に染まる。その代償の代わりに得た莫大な力の奔流。それらを体躯に、そして剣に纏わせ大地を蹴る。
        「ほう・・・!」
        大地を爆砕する程の跳躍。大地を蹴る左足が拉げ、足の骨が砕ける。だが構わず剣を振り上げる。
        「・・・・・見事」
        更に右足を強く踏み込めば、衝撃で骨肉が砕け血煙が上がる。構わない。それ程の代償を払わねば、斃せない。
        「いけえええええええ!!!!!!」
        全身全霊、命を賭した音すら超える神速の一撃が放たれた―――― -- 2011-03-01 (火) 00:17:18
      • 同刻。怒号と噴煙の上がる戦場に乗り入れた一台の馬車がいた。
        流麗な装飾のなされたそれは兵達の混乱する隙を突いて、既に一人の手によって崩壊した陣形を真正面から突き崩し直進する。迂回を考えないその様は驀進と呼ぶにふさわしい。
        馬車の中で数名の従者を従え、御者を急がせている王女が一人。きつく口を引き締め愛する人の無事を祈っている。
        (爺からの知らせがあるまで気付かぬとはなんたる不覚、なんたる失態…!あの男が婚約の申し出を一度断った程度で、安々と諦めたと思っておった我が身の浅はかさが…アーゲートを…!)
        馬車が停まるや否や扉を吹き飛ばす勢いで外へ飛び出す。追って来ようとする重装歩兵の姿が視界に入るや否や、首元の純白に輝くネックレスを引きちぎって投げ付けた。
        不可思議な輝きを放つ宝珠が走って来る重装兵のすぐ前に落ちる…。王女は両手で印を、王家の血筋のみが生成できる光結晶のエネルギーを開放する印呪を結んだ。
        「失せよっ!!」
        同時多発的に起こった爆発が土砂を跳ね上げ、兵を蹴散らす。もはや軍隊としての行動を取ることはできないだろう。

        馬車の安全を確保した王女が振り向いたその瞬間、満身創痍と呼ぶのもはばかられるほど傷付いた男が起こした爆発と、それによって飛び上がった彼の姿が瞳に映る。
        声にならない声が王女の口から漏れた。

        「アーゲート…っ!」 -- ルティール 2011-03-01 (火) 01:39:00
      • ルティールがその場へ駆けつけた時、衝撃波が発生させた土煙が周囲を覆っており、二人の姿は確認できなかった。
        「・・・・ッ・・」
        だが、微かに煙のカーテンの向こうで聞こえるうめき声。それは彼女が良く知った者の声・・・// -- 2011-03-01 (火) 21:25:54
      • 血飛沫を上げながら飛びかかる恋人。月明かりがほのかに照らすその姿を王女は生涯忘れないだろう。
        文字通りに身命を賭した一撃、それを放った後に命が残っているかすら怪しい。
        いま見ている姿が生前の最期になるかもしれない、そう悟ったからこそ…叫ばずにはいられなかった。
        「生きよっ!」

        かくして土砂は巻き上がり、決着の行方を王女が見ることはできなかった。
        臓腑を掴まれるような思いを堪えながら、目を見開き土煙が晴れるのを待っている…。 -- ルティール 2011-03-03 (木) 02:47:53
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  • …まだ帰らない、のかな?(ランニングついでに久方ぶりにやってきて。しばしうろちょろしていたが、やがて元のコースに戻った) -- トバル 2011-02-23 (水) 23:06:28
  • おいおい……嘘だろ…!アーゲートさんに限ってそんなこと………ねえよな。まだ、何もやちゃあいねえもんな…。(しばらく立ち尽くし、主の姿の見えない小屋を後にする) -- アロン? 2011-02-22 (火) 23:34:41
  • ……アーゲート…四方に手を尽くしてもそなたが行方は掴めなんだ、依頼地においても…。
    信じておる。信じておるが…そなたが父母に何と申し訳をしたものか、私は…本当に何もできぬ小娘なのじゃな…。 -- ルティール 2011-02-22 (火) 20:43:43
  • アーゲートさん?アーゲートさん・・・? (辺りを見回し)・・・君達なら、わかるのかな・・・?(空しく声を出す。居るとも居ないとも解らないものに向かって) -- クラーニオン 2011-02-22 (火) 17:11:39
  • ……ああ、そうだったそうだった。……ずっと長く同じ場所に居ると、こういうとき辛いんだったね。(羽をぴんと伸ばす)
    旅人ずっとしてなかったし、久々だから、けっこうくるな、これ。ああ、もう。これが良かったなんて思えるはずもない。
    できるのならとわに別れが訪れぬよう。それは子供の考えなのかな。ああ、考えるのも面倒……。
    (小屋の周りを飛んだり、辺りを見回したりしている)……せめて、ヘルベルトさんでも居れば。ああ、五里も六里も夢中だ、もどかしい。
    せめて期待させて裏切るような真似はしないでよね……。仲良くなって後悔なんてしたくないから……。(飛び去った) -- アジリティ 2011-02-22 (火) 05:12:08
  • ちゃんとクッキー作れるようになったのに……たべてもらおうと頑張ったのに……。
    嘘ですよね、おっきくなるのちゃんと見てくれるって約束しましたもんね。戻って来ますよね……。(溢れそうな涙をこらえて無事を祈る歌をうたった) -- アイ 2011-02-21 (月) 23:10:18
  • あれ。留守かな。せっかくあの変わった武器見せてもらおうって思ってたのにさ。 -- チップ 2011-02-21 (月) 22:36:27
  • ……こないだ貰ったこれが、形見になんかなったりしないわよね…(静寂に包まれた小屋の前に呟いた) -- オウコ 2011-02-21 (月) 21:27:33
  •   -- 2011-02-21 (月) 21:07:52
  •   -- 2011-02-21 (月) 21:07:43
  •   -- 2011-02-21 (月) 21:07:37
  • アーゲートさぁ〜ん、居るっすかー、居なかったら居なかったで突然窓から侵入したりするほど私は暇をもてあましてるっすよ〜。(ぱたぱた) -- アジリティ 2011-02-20 (日) 21:25:49
    • 居る、居るのだ・・・・!!(二階の雨戸がガララッ、と開いて髪がぼさぼさの状態で出てくる)
      僕の家に不法侵入すると命が無いのだ・・・父がありえないほどトラップを仕掛けている・・・・(げんなりした顔で)
      あとで、解除法を君に教えねば・・・此処から入ると良いのだ、罠は解いてある
      -- 2011-02-20 (日) 21:45:49
      • あ、居た。ちーす。(飛びながら片手を挙げて挨拶する羽付き)
        ……わぁ、私の知り合いのおうちはどうしてこう。(とあるトラップだらけの城を知ってるが、こっちは民家。お父さんは一体なんなのだろう)
        いったい何に備えてるんすか。わざわざこんな森の奥まで襲撃をかけにくる夜盗も居ないでしょうに。
        あ、ともかくお邪魔しまーす、っす。(変なスイッチを押さないよう細心の注意を払って入る) -- アジリティ 2011-02-20 (日) 21:52:01
      • こういう知り合いが他にも居るのか・・・?変っているのだ・・ふぅ(脳内でケラケラ悪魔の様に笑う魔人・父)
        ・・・・・・・・・大した、事じゃないのだ(襲撃、という言葉に一瞬表情が暗くなる)
        ああ、良く来てくれた。君が来ると嬉しいものだ・・・家が明るくなる
        -- 2011-02-20 (日) 22:01:00
      • ま、あっちは魔王の城なんで、罠があってしかるべきなんすけどね……。(アーゲートさんも苦労してるなぁ、という目を向ける)
        どうせ、明るくて気楽がなぐらいが取り得なら有効活用するっすよ。うちの家紋はランプっすから、明るくなるというのは的を射てるっす。
        ……ていうか。(へらへら笑っていたが、茫洋と視点を落として)……暗いんすか、ここ? 何かあった? -- アジリティ 2011-02-20 (日) 22:08:04
      • 魔王・・・?(ピク、と反応するが相手は邪神で会って魔王では無いと考え直し)
        ははは、ランプとは・・・君はそう言う家系だったのか、なるほどなるほど
        ランプでは控えめ過ぎる気もするがな・・・暖炉くらいだと思う。一緒に居て、心がポカポカするのだ・・・ん?ああ、此処か
        此処は格安物件だったのだが・・・実は前の持ち主は発狂してこの家を出たのだ
        ・・・僕が来てからは精霊が多いが、かつてはレイスの巣だったらしい。こう、地縛霊的な
        -- 2011-02-20 (日) 22:33:49
      • そういう家系っすよ。古来より照らし伝える役目が私らっす。具体的にいいやあヘラルドっすね。今はただの郵便屋っすけど。
        (壁やら家具やらを落ち着きなく見る)……そーんないわくが。こんなところにあるのだから、なんかあるとは思ったっす……。
        レイス?(声が上ずる)えぇ。……ちょっと軽い気持ちで聞いたのに、なんだか信憑性を帯びてきたっすよ!? 大丈夫なんすか? -- アジリティ 2011-02-20 (日) 22:50:29
      • ・・・・それでか。君の心・・魂の色が、特異なのは。行く先々で、ヒトを明るくしていく郵便屋・・・悪くないだろう?
        連中は陽の気を嫌うのだ。だから最初にこの剣で一部の木々を斬り、陽の光を入れ・・・霊脈の杭を外して正しい流れに戻し・・等々、色々作業をしたのだ
        今は大丈夫なのだ、時折出るがな、ははは
        -- 2011-02-20 (日) 23:04:45
      • 多分羽が出るのはそのせいっすね。ま、ご先祖様の話っす。私ゃ郵便屋が天職だし、実に悪くない毎日っす。(笑顔で羽をぱたぱた)
        あ、ここ陽が射してるのって加工してたんだ。ここだけ陽が入ってるから、どうにも神秘的だなぁなんて思ってたっすけど、その賜物だったんすね。
        なーんだ、大丈夫ならそういってくださいよー。私ちょいとビビってって出るの!!? 駄目じゃん!!? -- アジリティ 2011-02-20 (日) 23:16:23
      • うん、僕も君のその仕事は向いていると思う。世界を飛び回り、笑顔を振りまく・・僕には出来ない素晴らしい事だ
        加工というか・・・元々、人間が誤って植林した結果なのだ
        木と木が食い合わぬように、普通なら距離が離れるモノなのだが・・・作為的に植えられ、霊脈もあったのでそのまま育ってしまった・・・その結果がこれなのだ
        ああ、迷った霊がたまにな・・・(アジリティの背後、部屋の隅っこを指差し)・・・良くその辺で泣いている子供なんかを見るのだ
        大丈夫、害意がある霊は来ない(さわやかーな笑顔で)
        -- 2011-02-20 (日) 23:25:51
      • いえいえ、私ゃあ郵便屋っすから。伝えるは笑顔で、私が振りまくのは手紙渡すときだけっすよ。必要なのは人の繋がりで、それをカヴァーするのが私っす。それについても、やはりこの仕事は好きなんで続けていくっすけどね。
        (窓から外を見上げる)町に近いから、そこまで生い茂ることはなさそうっすもんねここ。広葉樹林は高くなるものでもないっす。木材にいい樹を植えてそうなったんすかねぇ。
        人の手が全く入らないと、シュバルツバルトの例のごとく、地を歩かば真っ暗な中を進むことになるっす。木々のクライマックスの賜物っすね。
        均衡の崩れた暗さというのはまた怖いものがあるっす。なんか出る、というのはたいがいにして森の中っす。はぁ、空家だったころのここを想像したくないっすねえ。(溜息をつく)
        ……そんじゃ暇も解消できたし、そろそろ行くっすよ。(罠に気をつけつつ窓から出る)(部屋の端っこを見る)……こ、子供なら安心っすよねえ。
        害意とか害意じゃないとか、いやその、怖いとかではなく。と、とにかくそんじゃあまたっす! アーゲートさん!(飛び去っていった) -- アジリティ 2011-02-20 (日) 23:35:30
      • では、笑顔の種を振りまく・・・と言い変えようか?何にしても、君が運ぶのだからな・・良い仕事なのだ
        ああ、恐らく街に近く良質な木材が普通より早く育つという事で植えたのだろう
        その結果、陽を遮り瘴気の濃い土地になってしまったのだが・・・何ともバランスは難しい
        あ・・すまない、もっと持て成しをしたかったのだが・・・少し、待て(窓を出た辺りでアジリティの額にとん、と指を触れて)
        〜〜〜・・・・・・・・良し、君を頼むと・・風霊に少し、お願いをしておいた。気休めかもしれないが弱い霊くらいは避けるだろう
        来てくれてありがとうなのだ。アージェ(何となく、思いついた愛称を言って見送る)
        -- 2011-02-20 (日) 23:43:47
  • 幼馴染も一度は貰ったことがある昔からある回覧板が回ってきた、次の人はここにいるようだ
    (もちろん配ってもいいが、配らなくても近所の人が勝手に回収していくので問題ないかもしれない -- 2011-02-19 (土) 17:04:45
    • ・・・?ふむ、これは・・・次はこっちだな -- 2011-02-19 (土) 19:45:13
  • むっ……甘いにおいがしますね、調味料的な意味でなく雰囲気的な……。(すんすん鼻をならす) -- アイ 2011-02-18 (金) 22:47:59
    • やあ、アイ・・・急にどうしたのだ?香木を干していたから、その香りの事だろうか・・?
      (そんなに匂うか?と周囲をすんすんする青年)
      -- 2011-02-18 (金) 23:39:44
      • 最近気づいたんですが、アイの鼻は異常にいいようでして。ずばり女性関係の何かがアーゲートさんにあったのではないかと! -- アイ 2011-02-18 (金) 23:47:08
      • 歌と嗅覚か・・・中々新しい組み合わせなのだ・・・僕はこの「眼」位しかないからな
        ・・・・ん、んむ(コホン)・・・とても大切なヒトが、出来たのだ
        -- アーゲート 2011-02-19 (土) 00:04:40
      • 女性関係限定の嗅覚ですが……。これがお料理にも使えればもう少しマシになるかもしれないのに……。
        本当ですかっ! それはなんともおめでたいことですよっ!(自分のことのように喜ぶ)
        それでそれで、どんな方ですかっ?(目を輝かせる) -- アイ 2011-02-19 (土) 00:11:08
      • 君の伴侶になる男は、うっかり浮気など出来ないな、ははは・・・料理はな、誰かを巻き込んでいろいろ試行錯誤で頑張るのだ
        ありがとう・・・そう言って貰えると、僕も嬉しいのだ(なでなでなで
        ん、彼女は・・・誇り高く、真っ直ぐで・・誰かが道に迷ったら、そっと照らして共に歩んでくれる・・そう言う、女性なのだ(少々はにかんだ表情で語る
        -- 2011-02-19 (土) 00:21:16
      • 浮気したらその場で刺します。(すごいいい笑顔)
        (撫でられて嬉しそうに笑う)ごちそうさまですっ! 良い方ですね、アーゲートさんは良い方ですから変な人に捕まったらアイが乗り出そうかと思いましたがその必要もなさそうです。
        アーゲートさんてなんだか頼れるお兄ちゃんって感じですから、頼れるお兄ちゃんが頼れる人ってなんだか良い関係ですよねっ。 -- アイ 2011-02-19 (土) 00:36:45
      • そ、そうか・・・(凄みのある笑顔、そしてなにより心から見える「本気(マジ)」のオーラに思わず苦笑い)
        うん、大丈夫だ・・・心配してくれてありがとうなのだ(ぽふ、と頭に手を置いて微笑み)
        僕も、アイを妹の様に想っている。はは、早く僕も頼りになる、とあの人に言われたい所なのだ
        -- 2011-02-19 (土) 07:33:34
      • 浮気しておいて別れて済ませようなんてムシがいいですからね!
        大丈夫です、アーゲートさんならちゃーんと頼りになるって思われてますよっ。 -- アイ 2011-02-19 (土) 11:28:04
      • 全くだな・・・と言うか、浮気などをするなら二人とも幸せにする、位の事を言えないのだろうか?
        だと良いが・・・うん、アイにそう言い続けて貰える様に精進しようと思うのだ
        だから君もいつぞや話したとおり・・・きちんと成長するまで、生きるのだぞ?
          -- 2011-02-19 (土) 18:22:09
      • そもそも浮気はしちゃいけませんっ!
        おっきくなるまでですよね、ちゃんと覚えてますよ! アイが魅力的になったからって浮気しちゃダメですよ?
        なんてことはないから安心ですよね。早くおっきくなりたいですねぇ。 -- アイ 2011-02-19 (土) 19:16:58
      • それもそうか・・・たまには良い事を言うのだ、アイは(くつくつと、からかう様に
        ああ・・・ただし、だ。僕が言う大きいというのは、肉体の成長の事だけでは無いのだ
        魂も、心も・・・多くの時間を掛けて、魅力的な者になるのだ
        急がば回れなのだ・・・焦るな、アイ(なでなでなで
        -- 2011-02-19 (土) 19:48:01
      • バカにしてません?(眉間にシワを寄せてむー、とジト目)
        まあ、年齢的にもう成長は怪しいので最低でも精神だけはしっかり大人になりたいです。
        見ててくださいねっ。(手を振って帰っていった) -- アイ 2011-02-19 (土) 20:31:35
      • くく・・・バカになどしていないぞ?ふふ(ぽふぽふ
        それがいい・・・それに、女性は案外化粧で化けるモノだ・・・相応の化粧と服を着れば、君はもっと魅力的になれるだろう・・多分
        ああ、必ず・・・約束なのだぞ!(こちらも盛大に手を振り、少女を見送った)
        -- 2011-02-19 (土) 23:08:19
  • はろはろ〜♪ 今日はバレンタインって事でお姉ちゃんからもチョコのプレゼントよぉ♪(チョコタルトを渡して)
    最近組めてないけど、順調にやってるかしらぁ? -- アーシュラ 2011-02-17 (木) 04:50:48
    • 何とか・・・と言いたいが、仲間に死者を出してしまった・・僕の未熟だ
      だが、悩んでばかりいても仕方が無い・・・戦おうと、思う。護りたいモノも出来たのでな?
      ありがとう、ミス・アーシュラ。僕も貴女の様に強い魂を持ちたいものだ
      -- 2011-02-17 (木) 23:48:53
  • アーゲート!形になる物を贈れるように昨年きっちりと修練を重ねた結果じゃ。(チョコレートムースの上にシナモンパウダーを振り、一口ホワイトチョコを乗せた物を数個持ってくる) -- ルティール 2011-02-16 (水) 23:47:02
    • (青年は居た。いつもに様に今の椅子に腰かけている姿はいつも通り・・・・の様で、微妙に違った)
      うぅ・・・・ああなってこう・・・うぐぐ(何を考えているのやら、顔が真っ赤である・・・青い春か)
      http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp005482.jpg
      -- 2011-02-17 (木) 01:50:49
      • ふむ?(声を掛けようと思ったが何やら思慮に耽っている様子、少し様子を観察することにした)
        …ふむ。(表情から大体の察しが付いたのか、ふふふといたずらっぽい顔になり、後ろからそっと近づく)
        (そして後ろを抜けて横合いからふぃっとアーゲートの顔の真ん前に顔を割りこませるのだった)
        その物思いは私よりも優先するべき事かの、アーゲート? -- ルティール 2011-02-17 (木) 10:28:28
      • ・・・・そうだ、こういう風に彼女が顔を近づけてきたなら・・手を添えて、キスを・・・を?
        (ルティールの悪戯っぽい囁きも耳に入らない位妄想にハマり込んでいた青年は、シュミレート通りにルティールの頬に手を添え唇を近づけて・・・気付いた)
        ぬぉぉぉぉぉぉ!?・・・る、るるるーるる、ルティール!?君はっ、いつからっ、そこに・・・!?
        -- 2011-02-17 (木) 23:52:10
      • つい先程からじゃ。呼び鈴を鳴らしても出ぬとは相当に深い考え事であったようじゃのう…。(ふー…と満足そうに息を吐いてにこやかに微笑む)
        さてさて。そなたが私の事をたいそう大事に思うてくれているのは良く分かった次第である。じゃがの。
        色恋沙汰にうつつを抜かし己が目標、己が夢を蔑ろにしてはおらぬか?それではそなたも私も困ることになるでの。
        私はそなたが望む私であり、そなたと共に高め合える存在でありたいと思うておる。 -- ルティール 2011-02-18 (金) 00:02:46
      • ・・・問題ない。寧ろな、僕は・・・(ゆっくりと立つと、壁にあった剣を手に取り片手でひと振り)
        以前より、強くなる理由が明確なモノになった・・・強く、なりたいと思った
        それにまだまだ僕の力では、君に遠く及ばない。正面切っては勝つのは難しいだろう・・・男としては、悔しいぞ?護りたいヒトより、弱いのだから
        -- 2011-02-18 (金) 00:36:59
      • 正面きって勝てないならば不意討ちを使えばよかろう。良くも悪くも精神的には私はただの小娘じゃ。(いつの間にやら自分でお茶を入れて静かに飲んでいる)
        冗談はともかく、正々堂々とありたいと望むならば修練は必要じゃな。それを望むそなたを、そのために励むそなたを私はとても好ましいと感じておる。
        いずれ私はそなたに護ってもらうとして。(ふふふとニヤニヤ笑い) 今はそなたに甘えたい気分じゃっ。(懐に飛び込んで散々甘える王女なのでした) -- ルティール 2011-02-18 (金) 00:44:14
      • 生憎と、僕は想い人に奇襲を仕掛ける趣味は無いのだ・・・・多分(そう言えば父が恋は駆け引きだ、と言っていたのを思い出しつつ)
        ・・・そう言われたら、正々堂々とするしかないじゃないか。ルティールは、ちょっとずるいのだ
        ・・・・っと、真っ向で勝てないのにそう言う奇襲をされたらだな・・・!(そう口で言いつつも、王女の温もりに頬が緩む青年でした)
        -- 2011-02-18 (金) 23:38:16
  • アーゲートはーんっこっちにはバレンタインデー言う風習があるそーでー?お友達にチョコの作り方教えてもらったんやけど、味見していただけっまっかー?(小箱に入ったトリュフチョコを手渡しつつ) -- 2011-02-16 (水) 20:12:48
    • うむ、中々面白い風習なのだ。だが、こういうきっかけが無いと中々異性へお礼の品などを送るのは難しい
      そう言う意味では、僕は良い機会だと思うのだ。トリュフ・・・この口どけが好きなのだ・・・っと、手作り?
      だとしたら凄いのだ・・・十分に美味しいぞ、セン?・・・ありがとう(なでなで
      -- 2011-02-16 (水) 21:20:45
  • アーゲートさん、いるー?あまりこういうの欲しくないかもだけど、一応バレンタイン持ってきたわー
    ま、縁起物として受け取ってくれるといいわ。大したものじゃないし(秒数一桁目が1〜3なら市販板チョコ、4〜6なら市販5円チョコ、7〜9ならコージョお手製チョコ、0ならオウコお手製チョコ) -- オウコ 2011-02-16 (水) 19:45:42
    • それに板チョコならお返しする気もしないから義理チョコとしてはうってつけでしょ?(気楽に笑いながら、板チョコを渡した) -- オウコ 2011-02-16 (水) 19:46:27
      • これは思いがけず嬉しいのだ・・・ありがとう、オウコ
        中々君の所に行けずすまない、今度お礼も兼ねてぜひとも訪ねさせて貰うのだ。ん?板チョコも良い物だぞ、歯ごたえがあるし
        これが結構料理にも使えるのだ・・・重ねて、ありがとう!
        -- 2011-02-16 (水) 21:18:05
  • いつの間にか家が建っているな -- ド・リトル 2011-02-14 (月) 22:21:48
    • いつの間にか・・・では無くて、元々こうではないか。何を言っているのだ、リルトリアは?
      息災にしていたかな、神出鬼没の君よ
      -- 2011-02-14 (月) 22:24:45
      • ああうん そうだったな 青い屋根だった うんうん
        ところでもう年末なんだよな 黄金暦180年になるんだな -- 2011-02-14 (月) 22:28:35
      • だろう?全く忘れっぽいなリルトリアは、HAHAHA
        うむ、もう早い物で179年が終わるのだ・・・・よりによって、今年最後の戦いで・・・仲間を死なせたが
        -- 2011-02-14 (月) 22:39:27
      • 常に何処かで誰かしら死んではいるとはいえ目の前で、はあまり気分のいいものではないな
        年末年始に限らずいつ死なれてもそうだが -- 2011-02-14 (月) 22:42:53
      • そうだな・・・覚悟していたとはいえ、目の前で死んで・・助けられないと、堪える
        自分が無力であると同時に、安堵する自分が居る・・・それが、たまらなく嫌だ。甘ったれた意見だとは、思うんだがな
        -- 2011-02-14 (月) 22:48:38
      • 自分でなくて良かったと思うのは悪いことではないと私は思うんだがな 不謹慎は不謹慎かもしれないが
        そりゃ助けられるに越したことはないが無理に背伸びしたってしょうがないんじゃないか
        まあだからといってはいこの件終了って納得できるわけでもないだろうけどさ 色々強くなるしかないんじゃないのかい -- 2011-02-14 (月) 22:53:05
      • ・・・そういうものだろうか。確かに、出来る事と出来ない事がある・・・それは事実なのだ
        だがそれでも・・「もし」と考えてしまう。何か出来たのではないかと・・・
        ・・・強く、か・・・・力が欲しい。何者にも屈さぬ力が・・護れる力が
        ・・・それにしても、リルトリアは本当に先生だな。僕よりずっと小さいのに・・・いや、見た目がな?
        -- 2011-02-14 (月) 23:08:18
  • おやまぁ…アーゲートはん(森の街道を往く道すがら、見知った顔を見かけて)こんにちわぁ。今日も寒いねぇ(流石に冬場で雪降る中なので首から胸元もマフラーをかけて、傘をさしながら) -- 2011-02-14 (月) 21:35:16
    • ・・・・あぁ・・君か、セン。本当に寒いな(普段より厚手のジャケットで何とか体温を保っている様子の青年。心なしプルプルしてる)
      こんにちわなのだ・・・その格好で、寒くないのか・・・と思ったが流石に普段より厚着なのだな(ちょっと残念っぽそうな表情が視え、それからブンブンと首を振る)
      こんな日にどうしたのだ?この先にあるのは、僕の家くらいなものだと思うが
      -- 2011-02-14 (月) 22:03:24
      • あら?そーなん?うちはただ森の中を散歩してただけなんやけど…空気がええさかい、気がついたら奥へ奥へ…なるほどねぇここらへんやったら妖精はんでも気分よー過ごせそうでんな?
        …あら寒そうに、雪やのに傘もささんとー(はいどーぞっと、近づいて傘にいれてあげながら) -- 2011-02-14 (月) 22:07:03
      • それにしても、結構住宅地から外れているぞ・・・と思ったが、君にとっては本来ここが心地よいのかもしれないな、ふむ
        傘は、何と言うか・・・手が塞がるのであまり好きでは・・・へっくし・・・す、すまない(ありがとう、と頭を下げて傘に入る)
        僕が持とう、入れて貰った上に持って貰っては気が引けるのだ・・・・・と、僕の家はこの近くだが、寄るか?ココアや茶の一杯くらいだせるが
        -- 2011-02-14 (月) 22:22:55
      • 狸やからね?森の空気が時々懐かしいに…こうやって雪降る日はとくに空気がすんどるさかい
        ふふ、ありがとうさん(傘をもってもらいつつ、共に歩く)それやったら暖かいお茶がほしいですなぁ…流石に体が冷えて、そろそろ帰ろう思ってたさかい…先にお茶があったら帰るのも楽なるかなぁって -- 2011-02-14 (月) 22:26:10
      • 確かに雪の後の静謐な空気は何とも言えない。話は変わるが・・・同じくらい、誰も歩いていない雪の上を歩くのが好きだな、僕は
        了解・・・ああ、あそこだ(指差す先には、世界樹と呼ばれる種類の大樹の下に二階建ての家があった)
        入ってくれ。雪は玄関で落としくれると助かる・・・・・・ええと、確かまだ倭国の緑茶があったな(家に入ると手早く暖炉の火を熾し、薬缶を火にかけ茶の準備をする)
        -- 2011-02-14 (月) 22:35:41
      • 子供の頃はうちもそれ好きでしたなぁ…最近はちょっとさむーてなかなか(などと笑いつつ、家にお邪魔をして)
        立派な家すんでますなぁ…大きな栗の木の下でーなーかーよーく(などと童歌を歌いつつお茶を待っている) -- 2011-02-14 (月) 22:42:32
      • 大人になれば、色々変わるのは仕方ないのだ・・・嬉しい事も、欲しいモノも・・変わる
        元々あったが持ち主が居なくなった家を改築したのだ。多分元の持ち主は、地脈の毒に当てられたのではないかと思う・・魔術師なら延髄の土地だが、一般人にはな・・「濃過ぎる」
        (程無くして、ティーカップに緑茶というけったいな状態で茶を持って)お待たせした。今のは・・・童歌か、何となく落ち着く良い物だな。幼い子達が遊ぶのが、視えるようだ
        -- 2011-02-14 (月) 22:53:42
      • (難しい話はよくわからないのでほうなんでっかぁと相槌打ちつつお茶を頂く)
        なんやアーゲートはんはー色々詳しそうでんなぁ…うちはあんま頭はよーないさかい、感心することばっかりですわぁ -- 2011-02-14 (月) 23:03:53
      • ・・・すまない、熱中するとこうなるのが僕の悪い癖なのだ(先走ったな、とぺこりと頭を下げて
        色々知っている訳ではないのだ。僕が知りえる事など一握り・・・あとは、「教えて」貰っている。色々な・・・そう、色々な物に
        僕としては知識より、センの穏やかな心を見習いたい所なのだが
        -- 2011-02-14 (月) 23:11:12
      • でも知識は大事ですやでー?知らないと人からきいてばっかり…いつかは教えれる立場なるくらいかしこーなりたいもんですわぁ
        うちが人に教えれるんは料理くらい・・・とはいってもこれもお母はんとばっちゃから教えてもらったもんやけどねぇ -- 2011-02-14 (月) 23:15:58
      • うん、確かにそうかもしれない。最初のうちは、知っている人間を知ることが重要なのだが・・・成長したら、自分が知っている人間にならなければならない
        そうやって、ヒトからヒトへ知識は継がれていくのだから・・・んむ?料理?それはまた・・・羨ましい
        僕も少し料理に凝っているのだ!ただ独学なので、牛歩も良い所なのだが
        -- 2011-02-14 (月) 23:22:26
      • ほな?今度うちが教えましょかー?お茶のお礼にでも(にこにこ笑顔でお茶を飲みきってそっと立ち上がる)
        ふぅ…ごちそうさま…しっかり温まりましたわぁ・・・窓から外みてると、雪の勢いがつよーなってきてるさかい、吹雪になる前にかえるとしますわ。今日はありがとうね?アーゲートはん -- 2011-02-14 (月) 23:51:31
      • ・・・・良いのか!?そ、それは・・・ありがたい・・・
        ああ、ちょっと尋常では無い雪になりつつあるのだ・・・これを(壁からマントを手に取り、千に手渡す)
        ウールだから温かいし、君が身につけてもそれほど変ではないだろう。良ければ、着て行くと良い。そのままだと風邪を引くのだ
        それに、礼を言うのは僕の方なのだ・・・寒い夜に、少しでも暖かい時間が出来たのだから。ありがとう、セン
        -- 2011-02-14 (月) 23:57:47
  • 無事に帰ってきておったか…顔を良く見せてくれぬかの、アーゲート。(数日遅れで帰ってくると館に帰るよりも先に小屋に立ち寄り、ふうと溜息をつく) -- ルティール 2011-02-13 (日) 22:51:29
    • ・・・ああ、ただいまルティール。君も無事で良かった・・・本当は、君が帰るのを出迎えたかったのだが・・
      何分連日の侵入で侍女長殿に眼を付けられた様で、中々衛士が入れてくれなかったのだ・・・すまない(申し訳なく情けなさそうな感じで謝罪して)
      -- 2011-02-13 (日) 23:15:38
      • 私のことは良い、おのれの事を第一に考えてもらいたい物じゃな…。
        そんな事になっておったのか?許可状を書いておく故以後はそれを使えばよいのじゃ。
        今日は顔を見に来ただけゆえ、これにて…そう、忘れる所であった。来月の夜は空いておるか?
        私が帰ってくる頃にはちょうど聖誕祭になるじゃろうからの、共に祝うことができれば…。 -- ルティール 2011-02-13 (日) 23:36:57
      • いいや、僕の事より君の事だ。君は・・・そう、国を支えるヒトなのだから、君こそ自分を大事にしてくれ?(少し突き放す様な、彼らしくない口調で)
        ・・・・ああ、それなら大丈夫そうだな。ありがとう、ありがたく使わせて貰う
        ・・・ん、ああ。来月の聖誕祭の夜は、幸い予定はないのだ。そうだな、お互い無事だったら・・・祝おう
        -- 2011-02-13 (日) 23:48:43
      • …。そうで…あった、な…(冷たく聞こえるような響きに書面を書いていた手が一瞬止まり、少し視線が泳ぐ)
        うむ、それでは必ず帰って来られるよう全力を尽くして依頼に臨むとしよう。そなたもつまらぬ怪我などせぬよう我が身を可愛がって欲しいものじゃな…。 -- ルティール 2011-02-13 (日) 23:57:32
      • (ルティールが家を出た後、ゴン、と何かを壁に打ち付ける様な大きな音が聞こえた。何かあったのかもしれない) -- 2011-02-14 (月) 00:00:58
  • さてさて、次で4ヶ月連続同行な訳だけど・・・ここに来て中々骨のありそうな依頼が回ってきたわね〜。
    これは少し気合入れて行きましょうか? -- アーシュラ 2011-02-13 (日) 00:26:57
    • それだけ、我々の年代の冒険者が減ったという事なのだろうな・・・
      うむ、僕もまだ死ぬわけにはいかない。まだ成さねばならない事がある。護りたい人も居る・・・本気で行こう、ミス・アーシュラ
      -- 2011-02-13 (日) 00:45:53
      • うふふ、それだけの覚悟があれば大丈夫ね♪ ああ、それと・・・片道5日、現地滞在も合わせると2週間は同行する事になるから
        ご飯係は当番性って事で。お料理の腕も見せてもらうわね♪ あとお風呂は覗かない様に〜。(クスクスと笑いながら) -- アーシュラ 2011-02-13 (日) 00:53:37
      • 料理は得意だから安心して欲s・・・ぶふっ!?の、覗くか!!確かに貴女は魅力的だが、僕はそんなに破廉恥では無いっ!
        (わたわたと慌てる。完全に掌の上である)
        -- 2011-02-13 (日) 01:07:50
  • アーゲートさん、うーす!家でとれた野菜持ってきたっす(小ぶりの野菜をカゴに入れて持ってくる少年)
    アーゲートさんの持ってる武器ってすげえ物々しいっていうか…手が込んでマスよね。そこに痺れる所は否定できないけど -- アロン? 2011-02-11 (金) 23:50:55
    • アロンか、元気そうで何より。これはすまないな・・・良ければ上がっていかないか?
      ああ・・・これか。3式というんだが、強力な半面意外とメンテナンスが面倒なのだぞ・・・時々冒険で不良を起こして不安だったりするのだ
      -- 2011-02-12 (土) 00:01:15
      • (カゴを渡すと照れ笑い)無農薬っすよ、っと、よろこんでお邪魔しまーす…!
        へぇ!見た目より繊細なんっすね。俺、機械はよくわかんねぇけど作りこまれてるって感じるんだよなァ(まじまじ)
        -- アロン? 2011-02-12 (土) 00:07:26
      • それは健康に良さそうだ・・今度料理に使わせた貰うのだ・・ん、色つやも良い。これならお姫様のご機嫌も直せそうだ
        それなりにな。元々ハードに扱うように改造してあるのだが・・・何せ、元々が整備が整った軍隊で使う武器なのだ
        ・・・・持ってみるか?(壁掛けから鋸剣を執り、差し出して)
        -- 2011-02-12 (土) 00:34:30
      • (姫様、と聞いて目を丸くするが、はっとする)うんうん、彼女さんにもごちそうしてあげて下さいヨ!お天とさんの力、いっぱい入ってるんで!
        技師っつー奴だよね。頑丈そうだけどごっちゃりしてそうだもんな……
        っていやいや!俺、それ持ったりして壊したりすっかもしれないし………重くはないんっすか? -- アロン? 2011-02-12 (土) 01:01:35
      • ・・・?まて、彼女では無いぞ。第一、本来なら僕が話す事も難しい地位の女性なのだ・・
        まあしかし、君の言うとおり振る舞わせて貰うのだ。ありがとう、アロン
        持ったくらいでは壊れんよ。重さは・・・そうだな、一般的なバスターソードより若干重いが・・・
        (特殊合金を使っているとはいえ、恐らく10kgを超える代物だろう)
        -- 2011-02-12 (土) 01:12:55
      • あえ、違うんっすか。俺、アーゲートさんが嬉しそうに言うもんだからてっきり……でも、それってロマンっすね!(ビシッと決め顔)
        うんや、いいんすって!どうせ余ってるもんっすからー!(照れ照れ)
        ずっしりだ…振り回さなければいける……かな!
        (恐る恐る3式と呼ばれた兵装を抱え込んで見る少年、見る間に瞳の色を変える)…おおお……何だかっこいいこれー!?
        なんっつーか……なんていうか!重量感が堪らないパワーを与えてくれているような錯覚を与えて…!?(ごくり) -- アロン? 2011-02-12 (土) 01:39:10
      • ・・・・まあ、大切なヒトだと・・・思う、とても(そう言ってううむ、と唸る。どうやらそう言う感情にかなり疎いらしい)
        余らせておくには勿体ないな・・・案外、市場に卸せば良い値で売れると思う。いかんせん数が揃わないのが厳しいのだが
        原型は、帝國軍の42式というんだが、僕と父で色々と改良を加えたのだ。喜んで貰えると照れくさい物だな、ははは
        丁度いい、さっき調整をしたから・・・後で試し斬りでもしてみるか?その前に先ずは、茶でも(アロンがはしゃいでいる間に、クッキーと紅茶を用意して)
        -- 2011-02-12 (土) 02:00:39
      • ……。出荷する程作るのはちょっと厳しいっす、ほら、冒険者もやってるし…時間とかいくら合っても足りなくなっちまうから。
        アーゲートsカスタムモデルっつー所っすね。こいつでアーゲートさんは敵を千切っては投げの大奮闘をしてるんだなァ…!(憧れの眼差し)
        ちょっと構えて見たり何かして…(シャッキーン)…あ、ごちになります。
        (それからしばらく3式兵装を堪能すると、充実感にあふれる顔で帰路についたという) -- アロン? 2011-02-12 (土) 02:19:30
      • そうだな・・・農作物は付きっ切りで無いと全滅する事もあるからな・・・
        そんな所だ・・・しかし、千切っては投げられ・・・の間違いだな、ははは・・・武器の重さもあって、満足に動けないのが現状なのだ
        (色々と使い方を教えたりしつつ、少年の楽しげな背中を見送ったって話だ)
        -- 2011-02-12 (土) 03:48:16
  • 名手が称号を受けとったそうじゃな、そなたが叶えたい夢のために必要な強さに一歩近付けた事を私も嬉しく感じておる。 -- ルティール 2011-02-11 (金) 19:37:11
    • ・・・やあ、ルティール。ありがとう、君にそう言って貰えると嬉しいのだ・・・だが(姫の顔を見て微笑むが、それもつかの間で表情が曇り)
      まだ護れない・・護る為の力が足りない。知り合ったばかりの人間が、理不尽に死んでいく
      そんな理不尽を正せる力が・・・僕は、欲しい
      -- 2011-02-11 (金) 20:14:19
      • 力とは縄のごとしと国では良く言われておる。(曇った笑顔を見て、唇の端に指を当て同じ方向を見ながら話し始める)
        自分では長々と積み重ねたつもりであっても、一歩引いて見てみると驚くほど短い積み重ねでしかなかったりする物じゃ。
        かといって一足飛びに伸ばしてしまおうと、大事ではなさそうに見える箇所を端折ると、驚くほど脆くなってしまう物でもある。
        一見すると遠回りにしか思えない方法…親しい者と語らいながら少しづつ編み進める事が、結局は最も強くしなやかな縄を形作る。私はそのように父から教わったのじゃ。
        …そなたが何かを形作るための手伝いができるかもしれぬのが、私は嬉しいのじゃ。 -- ルティール 2011-02-11 (金) 20:56:45
      • ルティール・・・・(自分の道を手伝ってくれる、その言葉に胸が熱くなる)
        父も言っていた。鋼を焦って鍛えても、それは脆い刃にしか成りえない・・・それと、同じ事なのだな
        きっと僕の夢は・・・僕一人では出来ない事だと思う。この間ある男に出会った・・・多くの女性に慕われて、斃れても諦めを知らぬ強い心の持ち主だった
        実はな、ルティール・・・僕は僕自身の心の色が視えないのだ。強いのか、弱いのか・・清いのか、汚いのか・・・何も解らない
        だから強くありたいと、正しくありたいと思った・・・それでも、解らなかった。だから・・・
        だから、君が僕を見ていてくれると嬉しい。誤った時は、正して欲しい・・・最も心許せる友として頼みたい。良いだろうか?
        -- 2011-02-11 (金) 21:25:44
      • かといって自分がそう出来ているかと云えば怪しい所じゃがの。強さとは先の見えぬ物よ…光魔法の極地を見た後は闇魔法を学び、両者を融合させて万物を無に帰す虚無魔法を創りだそうと考えておる。
        良き父上を持っておるのじゃな、尊敬できる親を持つことは己で選べぬゆえに得難い物である…。
        ふむ…とある男とな?気にはなるのう…ま、それは別の話じゃ。そなたの心の色であるか、アーゲート。
        (そっと近づき、視線を静かに合わせる)私の瞳に見えるそなたが、私に見えておるそなたじゃ、アーゲート。同様にそなたの瞳に見える私が、そなたの見ておる私であることを切に望んでおる。
        …その申し出は私もお願いしたい所じゃな。最も大切な親友として、互いにそのように有れるように生きてゆきたいと思うておる。 -- ルティール 2011-02-11 (金) 21:48:58
      • 虚無か・・・伝承を読んだ事があるが・・その力で消し去られたモノは、何処に行くのだろうな?
        ああ、誇れる父だと思っている・・・調子に乗るので眼の前では流石に言わないが(そう言うヒトなのだ、と困った様に苦笑して)
        ・・・・困るな。その瞳に写されては、醜いという訳にはいかないじゃないか(あまりに照れくさく、眼を閉じて笑い)
        うん、君がいてくれれば、僕は歩めると思う。暗い道も、君が照らしてくれるが故に
        ・・・し、しかしだな、ルティール?こう、人気のない森で男に寄りそっているとだな・・・・勘違いされてしまうぞ?
        -- 2011-02-11 (金) 22:13:41
      • この世ならざる場所へ行く、と聞き及んでおるが…どうなのかのう。ふふ、そう言われるとそなたの父上に一度お会いしてみたい物じゃな。
        …それも私と同じじゃ。(こちらも照れたのか頬に両手を当てると横を向いてしまう)
        同じであるが故に、共に同じ方向を歩んで行けると思うておる。改めてこれからもよろしく頼みたいものじゃ。
        ふふ、誰か人が来る気配もあるまい?…それに。…勘違いでよいのじゃな、そなたは。(なぜか膨れてつん、と横っ面を向けてしまう) -- ルティール 2011-02-11 (金) 22:24:14
      • 縁起でもない事を言うななのだ、ルティール・・・うっかり話しているといつどこに出てくるか(キョロキョロ)
        ああ、改めてな・・・お互いの未来に、安全と平和があらん事を、願う
        いや、来る気配がないのが帰って拙いというか、その・・・・何?な、なぜ怒っているのだ・・?
        僕はその、君の名誉の為に・・ 言ったのだが・・・うぅ
        (遭遇した事のないシチュエーションに、しどろもどろになって語尾が小さくなる青年だ)
        -- アーゲート 2011-02-11 (金) 22:40:51
      • 何でもないのじゃ。(ぷう、と膨れたまま小屋に足を向ける)
        そうじゃ、祝いにケーキを持って来ておるのじゃが今からでも良いかのう?(ふくれっ面になったのはそれはそれ、と一旦横において) -- ルティール 2011-02-11 (金) 22:46:51
      • ・・・・・・・(こわいのだ)
        あ、ああ・・・勿論構わないのだ。父上は今出かけているから、問題ない(先程まで手にしていた鍬を片付けると、手を洗い姫を家へ導く)
        -- 2011-02-11 (金) 22:53:54
      • うむ、それは良かったのう!(ぱっと笑顔になるといそいそうきうきと家に招かれる)
        (その後アーゲートが気に病まないよう父親が帰る前に小屋を後にしたのでした) -- ルティール 2011-02-11 (金) 22:57:49
  • はぁい、今月はお疲れさまぁ♪ それで来月も同行みたいね。今回みたいにババ〜ンとやっちゃいましょお♪ -- アーシュラ 2011-02-11 (金) 02:19:37
    • これはミス・アーシュラ。今月はありがとう(ぺこり)
      お互い無事だが、あまり良い活躍を出来ずに面目ない・・・すまない、次は必ず挽回するのだ
      -- 2011-02-11 (金) 02:38:00
  • アー君の情熱値が1ゾロになっているな -- ド・リトル 2011-02-09 (水) 23:18:32
    • うむ、ちょっと今の僕はやる気が溢れているのだ。体力がやる気に伴わないのだが・・・
      それはそうと、明日以降休日は居るのだろうか?もし来てくれるなら渡したいものがある。貴女には、いつも一方的に貰ってばかりだからな
      -- 2011-02-09 (水) 23:34:31
      • お出かけの可能性がこってり濃厚だな なんだい ラブレターならいつでも受け付けるぞ -- ド・リトル 2011-02-09 (水) 23:36:44
      • 三日間ともか・・・ちょっと残念なのだ(がっくり)
        はは、それに近い・・・僕の元に初めて来てくれた来訪者が貴女だ。最大限に礼はしたい・・・と、思うのだ
        -- 2011-02-10 (木) 00:02:46
  • (ランニングコースをはずれにはずれて。気がつけば木々の中を走っていた赤毛。うーん、すっかり迷ってしまった、と考えながら走る足は止めない)
    …おっ、小屋発見? -- トバル 2011-02-09 (水) 22:09:49
    • (小屋はよく手入れが行き届いており、ヒトが住んでいるのは明白なようだ)
      ・・・・・・バシャッ・・・ザバッ・・・(小屋の裏手からだろうか、水音が聞こえてくる)
      -- 2011-02-09 (水) 22:28:20
      • (道聞けないかな…ときょろきょろり。走るその足でずんずん近づいて行き…)
        ……ん、ラッキー。人いんのかな(音が聞こえれば足を止めて) すんませーん、ちょっと訊ねたいことがー(音の方へと足を進める) -- トバル 2011-02-09 (水) 22:31:11
      • っ・・・ふう・・・・・・・む?(音の方、裏手へ回ると腰巻一枚のほぼ全裸で水浴びをする青年の姿)
        (頭から水を被ったらしく、銀色の髪は水を滴らせながら陽光できらきらと光り、水滴は鍛えた体の上を滑り落ちてゆく)
        勝手に何を・・・・っと、誰かと思えば君ではないか
        -- 2011-02-09 (水) 22:43:47
      • (ものすごい既視感) …うn? ……うわわ!? す、すんません!(水浴び中にお邪魔してしまったことに気づき、すぐさまくるっとターン)
        …うぇ?俺をご存知d…(さらにくるっとターンして戻る) …… あー、えーっと…(なんかすごーく見覚えはあるんだけどのど元で引っかかっている) -- トバル 2011-02-09 (水) 22:52:36
      • やれやれ・・・・これでも、一度会うと中々忘れられないのだが(水で落ちた前髪を手櫛でぐいっと掻きあげて)
        この間、銭湯で会っただろう?君はトバル・・・だと聞いた覚えがあるのだが(思い出したかな、とくつくつ笑う)
        -- 2011-02-09 (水) 22:56:34
      • …あぁ!(指ぱちん。そういやそんなこともあった。確か、自分の隣で身体を流していた人だ) ええと、ハイ。トバルで合ってます… っと、すんません。聞きたいことはあるんですが、その前に服をどうぞ。夏っつっても、風邪ひいちゃいますし -- トバル 2011-02-09 (水) 23:05:52
      • やっと思い出してもらえた様で良かったのだ・・・忘れられるとそれはそれで寂しい
        聞きたい事か。僕で良ければ何でも・・・・・よっと(薄手のTシャツとニット、ジーンズなどを手早く身に着ける)
        心配感謝する。それで、聞きたい事とは?
        -- アーゲート 2011-02-09 (水) 23:12:17
      • いや、すんません…なんせ、場所が場所っすから。あんまジロジロ見るのもどうかと思いましたし(たはは、と頭掻き掻き)
        あ、ハイ。まぁなんでもないことではあるんですが、実は俺、ランニング中でして。 んでもって、ものの見事に迷いました…!(さむずあっぷ) …すんません街ってどっちっすか? -- トバル 2011-02-09 (水) 23:16:45
      • それもそうか。僕も、男に視られて喜ぶ趣味は無いな・・ははは
        成程、簡単明瞭な答えだ・・・だが、あまり僕に道を聞くのはお勧めしないぞ。最近はマシになったが、時折僕も商店街に行くのに半日掛かったりする(※普通に歩けば30分程度です)
        まあ、それなら・・・・(眼を半分閉じ、何かに向かって囁きを発する)・・・・良し、今日はシルフの機嫌が良い。風の精霊がナビゲートしてくれるのだ・・・君が歩きだしたら、帰りの方向の枝が揺れる筈だ
        (説明に応える様に、5mほど先の枝が不自然に揺れた)
        -- 2011-02-09 (水) 23:33:00
      • 俺もありません(にこやかきっぱり)
        なんと。 そんなに……。けどまあ、まだ陽は高いですし。この時期なら野宿んなっても平気だとは思いますしね(いけるいける!と超気楽)
        ……うn?(アーゲートの視線の先を追う) へぇ…これが話に聞く精霊魔法、とか言うやつですか? すっごいなぁ…!(枝の揺れる様を見て目を輝かせる)
        っと、わざわざありがとうございます(ぺこり) それじゃ…えーと、良かったらお名前お聞きしてもよろしいですか? あ、俺はトバル…って、知ってましたっけ(あちゃあ、と額ぺしり) -- トバル 2011-02-09 (水) 23:40:10
      • まあ、死にはしないだろうな。熊でも出ない限りは(しれっと、絶望的な例えをする青年ですが大自然標準です)
        (ふるふる、と首を振り)魔法では無い。僕は使役する精霊魔法は使わない。今のは・・・そうだな、あくまで「お願い」しただけなのだ
        そうか、君の名は酒場で見たから知っていたが・・・僕はまだったか。僕はアーゲート、アーゲート・フォン・マンシュタイン(宜しく、と右手を差し出し)
        -- 2011-02-10 (木) 00:00:22
      • く、熊出るんすか…(ゴクリ…して。くわばらくわばら呟いた)
        はぁ〜 …「お願い」、ですか。(ふんふん、と頷く。使役とお願い、そのニュアンスの違いはなんとなくだが理解できて。自分には結局その手の類はさっぱりだが、もしできるなら後者が良いな、と思った)
        アーゲートさんですね。ヨロシク…!(がっし、と握手) それじゃ、アーゲートさん、ありがとうございました。また酒場かどっかで!
        それじゃえーと…わかるかな?風の精霊さん、おねがいしまーす!(そういうと、先刻揺れた枝のほうに向けて歩いていった) -- トバル 2011-02-10 (木) 00:08:56
      • 彼らは森の主だからな・・・運悪く出会った時は、祈って逃げるのだ
        ああ・・・またなのだ、トバル(固く握手を返して)
        (風がふわりとトバルをくすぐる様に通り過ぎ、街の方へ導いて行った)
        -- 2011-02-10 (木) 07:27:01
  • うわぁっ!…うぅ、酷いよオウコー…なにがあるか分からないから、様子見ようと思ったのに…(突如現れたドアから出てくる男の子)
    …それで、ここはどこだろう…森の中、かな…小屋もあるみたいだけど(おっかなびっくりにキョロキョロ見渡してる) -- コージョ 2011-02-09 (水) 21:34:16
    • 何言ってるのよ、男の子の癖に情けないわねー…冒険者にもなったのだから、シャンとするかと思ったのに全く変わってないんだから(後から女の子も出てくる)
      …確かにあまり見慣れない場所よね、どの辺りなのかしら…あ、ドアも消えてるわね(振り返れば出て来た筈のドアも消えていた) -- オウコ 2011-02-09 (水) 21:36:03
      • (そこは青々とした新緑が溢れ、木々が夏の日を遮り、緑と土の香りが涼しげに風に香る空間)
        (オウコとコージョを包みこむ様に、命の息吹が舞い踊れば、冒険で行く森とは異なる悪意のない調和の雰囲気を感じたかもしれない)
        ・・・・・ん?気が付かなかったな。君達は?
        (その雰囲気の中心ともいうべき場所に、青年が居た。切り株に腰掛け、空を見ていた視線を二人に向ける)
        -- 2011-02-09 (水) 21:51:53
      • …いい森だねー、ボクたちがいる森に近いかも…ってうわ、本当に消えてる!…帰りどうしよう…あの小屋に誰かがいればいいんだけど…
        あれ、あそこに人いたのかな…す、すみません、勝手にお邪魔して…(見知らぬ人に少し緊張しながら頭を下げた) -- コージョ 2011-02-09 (水) 21:59:45
      • 確かに、雰囲気はなかなかいいわねー…ん?確かに気付かなかったけどいたのね、自然すぎたせいかしら
        あぁ、私たちは…方角は分からないけど街にいるものよ、何故ここにいるかは…ま、「町でよくある異常現象」のせいと思ってくれればいいわ
        …ところで、貴方は?見た感じ悪人って感じじゃなさそうだけど(見た目は鏡のように瓜二つだが、態度や雰囲気はまるで違っている) -- オウコ 2011-02-09 (水) 22:01:38
      • 慌てなくていい・・・僕も「その手の現象」には慣れているのだ(丸太から、ひょいと立ちあがり二人に歩み寄って)
        大方、何かのゲートでここに飛ばされたのだろう?災難だったのだ、二人とも
        (コージョの畏まる様子に軽く笑って見せ)お邪魔も何も、此処は唯の森の入り口なのだ・・・君たち以外の誰でも入る権利があるし、断りなど要らない。だろう?
        此処も街の一角なのだ。商店街の近くに住宅地があるだろう?あそこからさして遠くない位置にある場所なのだ
        失礼した、先に名乗るべきだったのだ。僕はアーゲート、アーゲート・フォン・マンシュタイン。今は冒険者をしている。宜しく、仲睦まじき君達よ?
        (淡く輝く碧い瞳、若干尖った耳、そして纏う雰囲気で純粋なヒトで無い事が解ったかもしれない)
        -- 2011-02-09 (水) 22:26:10
      • あ…じゃあ、えっと、お兄さんも街の人なんですね…あは、本当は入るつもりはなかったんですけど…(オウコに押されてきてしまった)
        …そう言われると、そうかもですけど…なんとなく、ここはお兄さんの敷地内かなって感じで…あぁ、あそこの!いつもいる場所の反対側なので、あまり知らなかったんですよね…
        …あ、ボクはコージョ・イタチです。まだ半人前未満の冒険者です(もう一度頭を下げた) -- コージョ 2011-02-09 (水) 23:08:59
      • それなら話が早くて助かるわー…町の外から来た人だと説明するのが大変なのよね、これって…
        アーゲート…よろしくね、アーゲートさん…あ、それと私とコージョは別にカップルって訳じゃないわよ?見ても分かると思うけど
        私は、オウコ・イタチ…コージョの姉よ、よろしくお願いするわ(ヒトではないのは慣れてるので、二人とも普通に接している) -- オウコ 2011-02-09 (水) 23:10:57
      • 僕はあくまでもあの小屋の家主なのだ。この敷地は、そうだな・・・「皆」のモノなのだ
        コージョにオウコ・・・承知した。宜しく頼む、同じ街で同じ仕事の好なのだ(手を差し出しつつ)
        解っている。ただ君達二人は、信頼や血で強く結び付いている様に見えたのでな・・良い、姉弟なのだ
        -- 2011-02-09 (水) 23:19:26
      • …分かりました、気にしないようにします(素直な子なので、言われれば肩の力も抜くことが出来た)
        でも…アーゲートさんは、ボクたちより先輩の冒険者なんですよね?一緒に組むことはなさそうで、ちょっと残念です…(まずコージョから両手で手を握る)
        …信頼…はどうなんだろう、あまり信頼されてない気もー…(頼りないとよく言われるので苦笑して頬をかく) -- コージョ 2011-02-09 (水) 23:35:11
      • ま、でもずっと続けていれば組む機会だってあるわよ、それまで頑張らないといけないけどね(次にオウコが手を握る、手の大きさも同じだが柔らかさが若干違う)
        …さて、どうかしらねー。とりあえず家事においてはほとんど信頼してるのは間違いないけれど(そんなコージョを見て朗らかに笑った)
        あぁ、それじゃあ場所も分かった事だしそろそろ引き上げるわ…ここは皆の場所と言う事だもの、また来ていいのよね? -- オウコ 2011-02-09 (水) 23:38:05
      • それで良いさ、此処は肩意地を張らない方が良い。「彼ら」が離れてしまうから
        先輩と言うほどではないぞ・・・それに君達はまだ若い、僕より早く腕を上げるかもしれないし、君の姉上が言う様にいつかは肩を並べられるかもしれない
        (二人の微笑ましいやり取りを見て穏やかな表情を浮かべ)・・・無論だ、誰に断る必要もない。此処は正しく生きる命ならば何であろうと安らぐ権利のある場所なのだ
        僕の方からも、今度君達の家へ行こう・・・こうして出会ったのも縁だからな
        -- アーゲート 2011-02-09 (水) 23:51:01
      • …彼ら、ですか?…(よく分からないと言った感じで首を傾げている)
        …でしたら、もしその時が来たら…アーゲートさんの足手まといにならないように、頑張りますね!
        あ、本当ですか?何もないところですけど…場所はですね(自分達の住まいを簡単に説明) -- コージョ 2011-02-09 (水) 23:56:20
      • …さて、私は正しく生きれているかしら…残念だけど、自分が正しいと言えるほど立派な生活送ってないもの(ちょっと意地悪な返答をする)
        ま、それでも自分なりに正しいと思う道を自分なりに頑張って歩いているけれどね?あ、コージョも説明が終わったようだから帰るとするわ
        それじゃあ、家に来たら歓迎するわねー。それじゃあまた会いましょー -- オウコ 2011-02-09 (水) 23:58:51
      • 此処にる、精霊達だ。視えないかもしれないが、君達の周囲にもあらゆる精霊が居る・・そうして、世界が成っている
        足手まとい等・・・僕こそ、君達に抜かれぬようにしたい所なのだ(肩を竦めてくつくつ笑い)
        生活とかではないよ、オウコ。外法に頼らず、日々を全力で過ごす・・・ただこれだけの事なのだ
        ああ、また会おう・・・二人とも、必ず無事で
        -- 2011-02-10 (木) 00:06:47
  •   -- 2011-02-06 (日) 17:43:19
  •   -- 2011-02-06 (日) 17:43:14
  •   -- 2011-02-06 (日) 17:43:05
  • 「やい小僧・・・・元気そうじゃねーか」
    「・・・・そろそろ来ると思っていた。久しぶりなのだ・・・・父上」
    「相変わらず辛気くせェなオイ・・・大方女の扱いにでも困ってんのか?」
    「(ぎくっ)・・・何の事だかさっぱりなのだ・・・そ、そんな事より!!」
    「応、そろそろ時間だな。どれ・・・こっちじゃ数十年ぶりに、あいつの顔でも見に行くかねぇ」
    「とりあえず、正装にしろ父上」 -- 2011-02-05 (土) 21:23:37
  • …のうアーゲート。そなたが大抵の事を受け入れる度量を持つ男であるのは既に知っておるのじゃが。(一人で来るとバツが悪そうに斜め上に視線を泳がせる)
    受け取って貰えぬかのう……いや返品も勿論可能じゃからな?(差し出した紙箱に入っているチョコレートは、混ぜ込まれているドライフルーツの偏りがあったり型から抜くときに剥がれたりしていて、見た目が実によろしくない) -- ルティール 2011-02-05 (土) 01:47:12
    • のっけから随分慇懃無礼だな、ルティール?(「眼」を使うまでもなく伝わる気まずそうな表情に首を傾げ)
      ・・・?これが、何か問題なのか?(紙箱からそれを取り出し、手の上に乗せる)
      毒か薬でも盛ってあるなら話は別だが・・・んっ(そんなことは疑っても居ないが・・と態度で示す様にチョコを一口齧る)
      ビターなチョコレートにフルーツの甘みがスーッと効いて・・これは・・・ありがたい・・・では無く、普通に美味いぞ、ルティール
      (ぽふ、と頭に手を置き撫でる。自信を持て、と言わんばかりに)
      -- 2011-02-05 (土) 02:04:21
      • それは…じゃな、今までパンケーキ程度であれば作った事があるのじゃが、チョコレートを仕立てるというのは何分初めての事ゆえに…。(口に運ぶのを固唾を飲んで見守る、喉鳴りがやけに響いて聞こえた)
        …そ、そうか、味は悪くないと申すか…は、はは…。(緊張の糸が切れたのか肩が大きく下がる)
        う、うむすまぬアーゲート…た、大切に想うておる相手に出来栄えを褒めて貰えるというのは…ほんとうにうれしいことなのじゃのう…(頭を撫でられたらポロポロと涙が零れてきた、そのまま小さくしゃくり上げる) -- ルティール 2011-02-05 (土) 02:20:32
      • 僕からするとパンケーキのほうが難しいのだが・・・・(勿体ないので半分残しつつ、さらりと地雷を踏むお菓子作りが趣味に近い青年
        無論だ。少なくとも僕は、不味いモノを美味いという事はないのだ・・・?(そしてはらはらと涙を流す姫に気付き、見る見る動揺する青年)
        ル、ルティール?大げさなのだ、君が頑張った結果であるし・・僕はただ思った事を言っただけだぞ?感極まるほどの事ではないだろう・・?
        (驚きつつも、大切な人間が泣いている事に何も出来ずにやきもきし、兎に角流れる涙を指先で拭う青年)
        -- 2011-02-05 (土) 02:51:19
      • ……そうなのかのう?(ずーんと落ち込みながらようやっと口を開いて返事)
        うむ、すまぬ、うん…来年は、来年までには修練を重ね納得の行く物を作ってみせるゆえ…。(何度かしゃくり上げ、涙を指で拭ってもらう)
        …。(落ち着くと拭いに来た手を両手で包む)…アーゲート、そなたが見せる物も…そなたが私にしてくれる事も、得がたい程美しく、楽しい。
        じゃが、そなたはきっと誰に対してもそのように優しいのであろうな…。(包んだ手を遠い目で見ると、そっと開いて相手に返す)
        すまぬ、妙な事を口走ったでな。それではまた…いずれ会おうでの。 -- ルティール 2011-02-05 (土) 17:21:39
      • 修練を重ねるのは良いのだが・・・それならだ、ルティール。二人で挑戦すればいいだろう?僕だって完璧では無いし、もっと上を目指したい
        二人でやればきっと楽しいのだ・・・(ダメか?と頬を撫でてやりつつ
        僕は優しい訳じゃない・・・優しくしたいと、そう思った人にだけなのだ・・・全てを包めるほど、僕は優しくないのだ・・・
        ・・・っ(名前を読んで呼び止めたかった、だけれど眼の前の扉はすでに閉じられていた)
        -- 2011-02-05 (土) 20:57:51
  • 妖精エンジンにチョコを詰めたのは私だ(詰めてません) -- ド・リトル 2011-02-04 (金) 23:47:08
    • リルトリア!・・・心配したのだぞ、前に会ったきり姿が視えなかったから
      その調子だと元気そうなのだな?
      -- 2011-02-05 (土) 01:20:46
  • (新年である事と、旧年中は大変世話になりただただ感謝している旨を流麗に書き綴った手紙が届いた)
    (一緒に添えられているのはクリスマスに会えなかった代わりのプレゼントだろうか?キーチェーンが付いた立方体のクリスタルの中にプリズムのようにチラチラと輝く結晶が詰まっている)
    (『そなたがエメラルドならば私は光結晶じゃ。手に持ち輝きを念じれば意思に反応して光るようになっておる』と手紙は結ばれている) -- ルティール 2011-02-03 (木) 21:23:41
    • ・・・・やれやれ、堅苦しい事だ・・・(感謝の気持ちに、それを言ったら僕は何と礼をすれば?と思わず呟き微笑む青年)
      ・・・綺麗だな。彼女の、心の様な煌めきなのだ・・・・ん、これで百人力なのだ
      (来月に控えている、危険な依頼にも立ち向かえる・・結晶に鎖を付けて首から下げつつ、そんな事を思う青年だった)
      -- 2011-02-04 (金) 02:17:12
  • 安易な発情薬が振り撒かれた -- 2011-01-31 (月) 20:26:39
    • また・・かっ・・・・うう、発散する相手など居ない・・・(布団に入ってモゾモゾ) -- 2011-01-31 (月) 21:58:34
      • こーんにーちはー! せんせー、今日はクッキーの作り方教えたくださーい!(ノックノック) -- アイ 2011-02-01 (火) 00:10:58
      • ・・・・み、ミス・アイ・・・君か・・・(布団から顔だけ出してモノっすごい焦った顔。心拍数が跳ね上がり、顔は赤く目が潤み、息が荒い)
        しまった・・鍵を・・・ま、待ちたまえ、今僕に近づかないで欲しい。いや、君が悪いとかでは無いのだが・・・!
        -- 2011-02-01 (火) 00:21:56
      • アイが悪いんじゃないなら……あっ、体調が悪いんですねっ! ならなおさら放っておけませんっ。
        おかゆでも作りましょうか。(勝手に入り込んで台所に向かおうとする) -- アイ 2011-02-01 (火) 00:37:38
      • 君は、駄目だと・・・・言った、だろう・・・(女の匂い、女の気配、女の・・・・嗜好がどんどん塗り潰される)
        (気付けば、布団から出て少女の手を掴んでいた)ダメだと、言った・・・だろう?
        ・・・悪い子、だ・・・(焦点の定まらぬ眼で、少女の頬に手を添えようとする)
        -- 2011-02-01 (火) 00:53:29
      • アイは悪い子でしたか、それはごめんなさ……い?(手を握られてアーゲートがどういう状態か分かる)
        何か、するんですか? 何を、するんですか?(特に抵抗はしないがじっと顔をみつめる) -- アイ 2011-02-01 (火) 01:06:49
      • 悪い子には・・・そう、悪い子には罰を・・・・(言いながら、顔を近づけようとする。だがその真っ直ぐな瞳が見え、心が流れ込んだ時事態が変わる)
        ・・・悪い?違う、違う違う違う・・・悪いのは、僕だ・・・!(近づけていた顔を離し、机にガツン、と額をぶつけて正気を取り戻す)
        ・・・・すまない、アイ・・・信じて僕の所に来てくれたのに、裏切ったのだ・・(薬ごときに負けた、と拳を握りしめる)
        -- 2011-02-01 (火) 07:15:14
      • 別にアーゲートさんは悪くないですよっ、実際に何かされた訳ではないですし……。(顔を赤くして少し照れる)
        あのあのっ。(手をちょいちょいと動かししゃがむようにジェスチャー) -- アイ 2011-02-01 (火) 21:05:43
      • だが、仕掛けた・・・未遂でも犯罪は犯罪なのだ・・君がもし、あの時僕を真っ向から見てくれなかったら・・(フルフルと頭を振り)
        そんな欲求を、君に向けた・・・それだけで、軽蔑に値する行為なのだ・・・?
        (しゃがむよう言われれば、平手打ちの一つでもするのだろう、と考え素直に膝を付く)
        -- 2011-02-01 (火) 21:35:19
      • (下がった頭をぎゅーっと抱きかかえて撫でる)
        そんなに自分が悪い悪いって言っちゃあダメですよ、来るなって言ったのに来たアイもいけません。
        あと、全然相手にされないよりは嬉しいですしっ! って、何言ってるんでしょうね。やっぱり忘れてくださいっ! -- アイ 2011-02-01 (火) 21:58:51
      • (平手打ちに身構え、ぎゅっと眼を瞑る)・・・・え?
        (だけれど、そこに在ったのは柔らかな温もり。かつて母に抱かれた時と同じ、優しい抱擁。痛みを覚悟し、換りに与えられた温もりに言葉を失う)
        ・・・・君は、君はまるで母の様だな。見た目からは想像も出来ないが、そう思った
        ・・・ああ、忘れたよ・・・だがありがとうなのだ、アイ(素直に、されるがままに・・親に甘える子の様に、アイに抱き締められるままになる青年)
        -- 2011-02-01 (火) 22:54:12
      • アイはそんな年じゃないですっ!(頭を抱えたままぷくーっと分かりやすくふくれる)
        (少しそのままの状態で黙ったいたが小さく歌い始めると鎮静の効果があるほのかな花の香りが小屋のなかに広がる)
        どうです? 落ち着きましたか?(頭を離すと笑顔でそう問いかけた) -- アイ 2011-02-01 (火) 23:13:04
      • 年とかではなく・・包容力の問題なのだが・・・いや、まあいいか(くすりと笑い、それから穏やかな歌声を聴けば、薬に犯された精神も安定する)
        ・・・・う・・・(だが、冷静になれば今の状況が解るワケで・・年下の女の子に抱き締められている訳で)
        だ、だっだ・・・大丈夫なのだ!あり、ありがとう!(声が上ずって、顔は赤く、心拍数が跳ね上がる。まともにアイの顔が見れない)
        す、すまない・・・別の意味で僕を見ないでくれ・・・うぅ
        -- 2011-02-02 (水) 07:25:00
      • アーゲートさんは注文が多いですね、さしずめ注文の多いアーゲートさんですよ。(情報量が全く変わっていない)
        見るなと言われて見ないなら来るなって言われたら来ません! ので、アイは見ます。(面白そうにじー) -- アイ 2011-02-02 (水) 21:35:28
      • くっ・・・・藪蛇だったのだ・・・(ゴロンゴロン)
        (しかしまあ・・・唄を歌っている時は聖母の様だが、実際は年相応なのだな)・・・ふっ
         http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp005053.jpg 
        (少女のギャップに、思わず笑みがこぼれてしまう青年)
        -- 2011-02-04 (金) 02:14:15
      • ごろごろしてると転がしちゃいますよー。(ごろごろしてるアーゲートをさらに転がす)
        あ、今アイを見て笑いましたね!(また頬を膨らませた) -- アイ 2011-02-04 (金) 22:06:44
      • い、いや・・・誤解なのだ。君を見て笑った訳では・・・うん?
        あー・・・いや、君を見て笑ったのか・・・なんだかもう、僕にも何が何やら解らないな、ははは
        -- 2011-02-05 (土) 01:18:51
      • ……ぷっ、あはは!(膨れていた顔が急に笑う)
        なんだかおかしいですね、楽しいですっ。今日はもう無理っぽいので今度クッキーの作り方教えてくださいね。 -- アイ 2011-02-05 (土) 02:45:50
      • 承知したのだ、アイ・・・今度は僕がそちらに行くとする
        材料も持って行くから安心するのだ・・・・ああ、それと・・あまり脹れているとそう言う顔になるから、注意するのだ。可愛い顔が台無しになる
        -- 2011-02-05 (土) 02:54:10
      • えっ、アイそんなに膨れてましたか? むぅ……可愛い顔なんて言われたら気を付けない訳にはいきませんね。
        にこにこいつも笑顔ですっ。それじゃあ今日はこれで!(笑顔で手を振って帰っていった) -- アイ 2011-02-05 (土) 03:22:39
  • (突然部屋の中がクイズ番組的なセットに変わってBGMが鳴り始めますが幻覚術です)
    第一回!! オレのもやもやをスッキリ解決しま・SHOW−−−−−−!!
    司会は私ディィィィィィス・メルーフェ! と、スペシャルゲストの? -- メルーフェ 2011-02-01 (火) 07:20:22
    • (しーん・・・・・・) -- 2011-02-01 (火) 21:06:07
      • ・・・・何をやっているんだ君は(風呂上がり、バスタオルで髪を拭きながら上半身裸の状態で現れる青年)
        何だ、また吹き飛ばされ足りないのか・・・困ったドMなのだな(チャキッ)
        -- 2011-02-01 (火) 21:32:05
      • スペシャル水も滴る半裸ゲストキタきーーーーーーーーーーーーーーん♥(がばぁ) -- メルーフェ 2011-02-01 (火) 21:55:12
      • 見切った!!(濡れた髪の毛をぶぅんと振れば、水滴がメルーフェの目玉目掛けて飛ぶ!) -- アーゲート 2011-02-01 (火) 21:59:18
      • おべべッ(目にべちべちっ) -- メルーフェ 2011-02-01 (火) 22:01:28
      • ・・・と、別に大した威力ではないだろうからそろそろ復活するのだ
        何が聞きたい・・・?おっと、抱きつくのは無しなのだ(防御しつつ
        -- 2011-02-01 (火) 22:35:46
      • ふふ〜んオレも水も滴るええ男やきん♥(涙目でセクシーポーズ)
        おーぅ おーぅ?(防御する様子にハテナ。気分屋で、今は抱きつく気分ではなかったらしい) おーぅ
        いやなー? こないだうちに来よった姉さんがなぁ、
        (キリッ)「他者を害さなければあらゆる者が許されるこの街」 (フニャン)ゆーててんきんどな
        ちょおよぉ分からんとこあってんき 話長なるきんど聞いたってんきー? -- メルーフェ 2011-02-01 (火) 22:49:54
      • ふむ?どこの女性化知らないが、的を得ているのだ
        此処には、人間、獣人、妖精族、精霊族、機械、魔族、天使・・・・あらゆる人種が存在している
        僕らもその一端だが、これほど多種多様で懐の広い街も少ないだろうな
        -- 2011-02-01 (火) 23:00:46
      • そうやき? その子んらぁの種族もな、食いモンにしよるほかん種族ごっさ飼っちょーてな スイデン、ゆーてんき?
        何万ゆーヤツんら肥えさして孕まして、子供できたところで機械で一気にぶち殺してなぁ、
        子供だけ取って食っちょーき それが姉さんらぁの種族の『ふつー』らしいきんなぁ
        アレ子供孕んで丸っまるしてんヤツがいっぱいいちょーのん見て、ホンマ『ふつー』のヤツんらぁが、
        「なんて美しい光景でしょう!」ゆうのん聞いて、すげえ趣味しよるきん!思てオレ思わず吹いてもうてんきんどなー
        アゲちゃん、オレとおんなじで食いモン食いよらん精霊と一緒におるきんど、
        多分アゲちゃんはほかのん食い殺して生きよるきんなぁ、そないな体しよるきん
        オレなんみたいのも、こないだ来た姉さんなんみたいのも、両方分かりよるヤツに聞くんがいっちゃんええ思てなー
        アゲちゃんに聞きに来てんきー♥
        なぁなぁ、「他者を害さなければ」ーゆうんは、どない気持ちでゆーちょってんか分かれへんき? -- メルーフェ 2011-02-01 (火) 23:09:16
      • それが自由意志を持つ生物なのか、それとも植物なのかによっても価値観は多少変わるが・・
        端的に僕の意見を言えば、そこに正義は無いな
        自然の掟なのだ、生物が他の何かを糧にするという行為は・・・ただし、それが無駄に行われているのなら別なのだがな
        殺せずに生きれるならそれに越した事はなく、殺さなくては生きられないなら仕方ない
        同時に、殺される側もまた他の命を喰らっているし、無抵抗に殺されるいわれもない
        僕・・・或いはヒトは、死ねば土に帰るし、或いは猛獣の胃袋に収まる事もあるのだ
        要するに、必要悪・・・そこに感謝はあるが感情は介在してはならない・・それが僕の意見なのだ
        -- 2011-02-02 (水) 22:14:06
      • 生物と植物…なぁ 植物の精霊とは今も仲よぉしちょーきんど、しっかりしちょー子やきんどなぁ -- メルーフェ 2011-02-02 (水) 22:23:14
      • 植物はな、他者に食される事を是として生まれ出でた存在なのだ。木の実であり、果実であり、一部で葉など・・・
        彼らは誰かに取りこまれる事で、広がる事を選んだのだ。無論、宿っている精霊は気持ちの良い事ではないだろうが
        一方で、そう言う在り方なのだ。全てでは無いにせよ、彼らは
        -- アーゲート 2011-02-02 (水) 22:26:42
      • 食われることをええゆーて生まれた………その道を選んだ、なぁ
        なぁアゲちゃん ここにおるのん、ホンマ精霊やき? -- メルーフェ 2011-02-02 (水) 22:34:54
      • そうでない者も居るぞ?いつか言わなかったか、僕の力は良い事ばかりではないと -- 2011-02-02 (水) 22:36:25
      • ええ力悪い力はどーでもええし……精霊やないのおってもええきんど…… 精霊はおるきんな
        よぉ、そんなんで精霊が一緒におろう思うきんなぁ(ローテンションに降参ポーズ。踵を返した) -- メルーフェ 2011-02-02 (水) 22:40:27
  • アーゲートさん・・・はこの辺だろうか。ごめんください、ここ数ヶ月お世話になったクラーニオンです。アーゲートさんはこちらに? -- クラーニオン 2011-02-01 (火) 00:11:10
    • ん・・・?(庭先で薬草の束を作っている最中で、玄関の気配に振り向く青年)
      あぁ、君か・・・ミスタ・クラーニオン。こちらこそ、この所幾度も世話になった・・お互い無事で、何よりなのだ
      (軒先に薬草の束を干し、一息吐いて)よし・・・ミスタ・クラーニオン、折角来たのだし何か飲んでいくか?
      -- 2011-02-01 (火) 00:18:40
      • あ、いたいたよかった。はい、おかげさまで今こうして元気ですよ。
        いいんですか?それじゃ、お言葉に甘えさせてもらいます。住まいはここでしょうか? -- クラーニオン 2011-02-01 (火) 00:28:00
      • お互いこのまま無事に生きたい所なのだ・・・中々難しいとは思うが(扉を開け、木の匂いのする温かな室内へ)
        うむ、此処が僕の棲み家なのだ。少々、「皆」が住み心地が良い様に改築したのだが
        -- アーゲート 2011-02-01 (火) 00:48:31
      • あ、そうそう、それでいわゆる「情熱」が減りまして。少し依頼の傾向を変えさせてもらう事にしたので、今までも含めてご挨拶にと思いまして。
        ああ・・・いいですね、こういう造り。この辺りは自然も豊かみたいですし・・・「皆」?他にも誰かいるんでしょうか? -- クラーニオン 2011-02-01 (火) 00:54:50
      • 君もか・・・僕も、満足できなくて、レヴェルを上げようとしている口なのだ
        無事でいる事に満足しなければいけないのだが・・・な
        ああ、精霊達が。僕と共に、此処にあるのだ。と言っても、君や別のヒトも大抵は精霊と共にあるのだが
        -- 2011-02-01 (火) 02:11:35
      • はは、冒険者の性ですね。  精霊・・・うーん、残念ながら僕にはまだ視えないですね。
        でもこういう所なら特に多く集まりそうですね(一呼吸すると、澄んだ空気が入った。家屋の中でも十分な清涼感がある)空気もいい。 -- クラーニオン 2011-02-01 (火) 08:57:48
      • 中々見えるモノではないのだ。ただ君はある意味で普通では無い、別の魂を持つ者と繋がりがある者だ・・召喚師だったか?
        うむ・・・そう感じるのも、風の精が君に良い働きかけをしているのだ・・・良い心の持ち主には、彼らは自ずと善くしてくれる
        時折、悪戯もするのだが・・・・
        -- 2011-02-01 (火) 21:28:18
      • ええ、でも僕はどちらかというと召喚術士というより魔術師寄りですけどね、似通った所はありますが・・・
        そういえば学園に居た頃に万物にはそういうモノが・・・という話を聞きました。なるほど、こういう形で居るわけか。
        イタズラ、ですか? -- クラーニオン 2011-02-01 (火) 22:30:27
      • それは失礼したのだ・・・魔術師も万物に力を借りるか、介入するか使役するかする者・・・結局何かと繋がっているのだ
        東洋では、「ヤオヨロズ」と呼ぶそうなのだ・・・万物には魂が宿ると、な。僕らの周囲には何かしらの命が居るのだ・・・例え、闇の中でも
        ああ、時折ドアノブなどを握る時「バチッ」とするだろう?アレは雷精の悪戯だったりするのだ・・・(必ずではないが、と付け加え
        -- 2011-02-01 (火) 22:42:07
      • でも広義に解釈するなら、魔術も精霊の力や精霊そのものを借りる召喚術と見てもいいのかも知れません。普段見えるわけじゃないので何とも説得力の無い話ですが・・・ハハ
        (一例を聞き)存在はもとより、その活動もかなり身近で・・・何となくオチャメなところもあるんですね。
        しかし随分お詳しい。アーゲートさんもどこかで学習を? -- クラーニオン 2011-02-01 (火) 22:50:42
      • うむ。ただ万物を介さない、己の魔力の身の術もあるからひとくくりには出来ないのだが・・細分化すると面倒なのだ
        身近も身近なのだ。彼らは共に在り、世界を作り動かしているのだから・・・そうだな、茶目っ気があるとも言える。奔放で縛られないからな、彼らは
        学習はしていない。いや・・・母と、ある地母神から教わった事が多いか・・・あとは僕の血が教えてくれた
        -- 2011-02-02 (水) 07:18:13
      • ですね。魔術の教科書が「精霊との付き合い方」くらいだけなら学習もやりやすいんですけど・・・(学園時代に渡された教科書の山を思い出す。7〜8割は埃を被っている)
        ・・・なるほど、いい指導者をもったのですね。才能ももちろんですが、それを正しく伸ばしてくれる存在も大事だと思います。天は二物を与えるんだなぁ。
        さて、長居しちゃいましたか。一時別になりましたがまたどこかの依頼先で会う事もあるかも知れません。その時はまた、よろしくお願いします(一礼・・・と、精霊達にも(見えないのでおおよそ勘で居場所の見当をつけ)同じく一礼。清々しい気持ちで帰っていく)
        (これの少し後、本当に同行することになったという) -- クラーニオン 2011-02-02 (水) 09:40:40
      • 二物もないのだが・・・それに良い事ばかりではない。だがまあ、父と母に貰ったこの体は大切にしたいと思う
        ああ、こちらこそ頼むのだ・・・お互い、安全と平和がある事を願うばかりなのだ
        (クラーニオンを見送ったのち、青年に視える、周囲の気配へ向かって)・・・・良いヒトだな、少々臆病だが・・優しさから来るものだろう・・どうか、無事に
        -- 2011-02-02 (水) 22:21:49
  • ドーブリ ヴィエーチェル。何度も同行してたけど挨拶遅れてごめんね。よろしくー -- ジャコモ? 2011-01-30 (日) 18:36:33
    • いや、僕こそこの街の者だと気付けずにいた。すまない(ぺこり、と傅き謝罪して)
      改めて名乗るが、僕はアーゲート。アーゲート・フォン・マンシュタインなのだ・・・君は確か、ミス・ジャコモ?北の出身だろうか、その訛りは
      -- 2011-01-30 (日) 18:43:11
      • うーん、違うよ。北の方の国の言葉ってだけかなー? ジャコモだよー。ジャコモ・オロビアンコ。改めて宜しくね〜
        アーゲートは頼りにしてる〜、がんばろー(グッと拳を握りしめて) -- ジャコモ? 2011-01-30 (日) 18:46:28
      • ふむ、そうか。僕の見当違いだった様だ、、、すまない。
        承知した、ミス・ジャコモ。僕も頼りにしている。命の斬った張ったの場面で、見知った顔が居るのは有難い・・・
        (手袋を外し、右手を差し出して)これからも、お互いの背中を護ろう。宜しく頼むのだ、ミス・ジャコモ
        -- 2011-01-30 (日) 19:03:25
      • いいよいいよー気にしない〜(出身地をはぐらかした)
        はいどーぞ(握手)守るのは背中だけー? 紳士は国を守るよー
        それじゃーね、ド ヴィゼニア(ぱたぱた帰って行く) -- ジャコモ? 2011-01-30 (日) 19:07:43
      • ・・・・・さて、隠しているようだから言わなんだが・・・彼女も精霊か。ヒトの姿を執っているとは珍しい。今度会った時に、聞いてみるとしよう・・・ -- 2011-01-30 (日) 19:17:07
  • ちょっとエッチな夢を見る薬が振り撒かれた! -- 2011-01-30 (日) 15:27:33
    • うう・・・んっ・・・・・くぅ・・は、う・・・・(夢で魘され、身悶えする青年。誰か異性の夢を見ているようだ) -- 2011-01-30 (日) 18:04:53
      • ナイス淫夢来たきん!!(乗り込んできた途端にちょっとエッチな夢がどエロい夢に変わりますのでご注意ください) -- 2011-01-30 (日) 18:39:36
      • (アーゲートに隠れて見えないが、誰か女性とベッドに居た)
        (抱き締め、口付け、前戯を重ね、荒く熱い吐息が絡まる中、遂に二人は一つになろうとした――――そんな時だ)
        (夢魔が現れてムードも何もかもぶっ飛ばしたのは)・・・・・ふ、ふふふふふ・・・・・死ねッ!!
        地の精霊よ!我が身に流れし血の盟約に基き、我が信念の敵を討つ、その御力を我が刃に宿らせん
                  '”アース・クリード!!!!”'(地属性の宿った、巨大な刃が振るわれた)
        -- 2011-01-30 (日) 19:39:32
      • あはは〜んオレは死なあぎゃあああああああーーーーーー!!?(ムードと共にぶっ飛ばされていった) -- メルーフェ 2011-01-30 (日) 19:46:03
  • (深夜。突然夢が真っピンクに変わり、テーマ曲と共に地面からセクシーポーズキープでせり上がってくる) -- メルーフェ 2011-01-29 (土) 20:13:12
    • ・・・・・今度は何なのだ(いい加減蹴っ飛ばすのも疲れて額に手を当て苦々しげに唸る青年) -- 2011-01-29 (土) 22:34:04
      • あは〜ん周りの精霊のヤツんらぁに、夢ゆーんをせっつめいしに来てんきー♥
        ひゃあ! 見えよるきーんっ?(外から見えるようにした夢の中から、外の精霊に向かって手を振る)
        (アーゲートは夢の内側にいる。普通の者には、メルーフェはあらぬ方向に手を振っているようにしか見えないだろう)
        オレはこの夢ゆーんに力集まってでけてんき〜♥ -- メルーフェ 2011-01-29 (土) 22:41:09
      • ・・・そうか、夢の感覚が解らぬ精霊達にそれを教えてやろうという親切心なのだな、そうか、解った
        (すごい、というか凄みのある笑顔で)・・・・だが僕の夢に土足で入っていっと言った覚えは無いのだ・・!!(衝撃のシェル○リッド
        -- 2011-01-29 (土) 23:02:58
      • HAHAHA夢ん仲間に入ってええもなんもオレ選んで夢に生まれたんちゃうkぶっふぉああ!!
        (言葉の間に齟齬がある。ちょうど炎の精霊が、他人から「俺の炎に入るな」と言われたような感覚なのだろう)
        (他の夢の位置まで吹き飛ばされたため、アーゲートの夢は真っピンクとBGMから解き放たれた) -- メルーフェ 2011-01-29 (土) 23:13:15
      • ・・・・ふぅ、ふぅ・・・危うく僕の脳味噌まで桃色に染め上げられる所だったぞ・・・!
        油断も隙もない奴め・・・まあ、ある意味で・・・(ある意味で素直な奴とも言える、と思ったが言葉に出すと調子になりそうなので止めた
        -- 2011-01-29 (土) 23:26:28
  • やあ 精進しているかいアー君 すっかり初夏だな -- ド・リトル 2011-01-28 (金) 23:20:48
    • 何とかはなっているのだ。久しぶりだな、リルトリア
      君こそ息災で何よりだがな・・・こちらから便りが出せないというのは、何とも歯がゆいものなのだぞ?
      -- 2011-01-28 (金) 23:35:53
      • フフフ 要するに我侭なのだよ私は 探求にのめり込んでいる時はそれに没頭したいのさ
        妖精エンジンの調子はどうだい -- ド・リトル 2011-01-28 (金) 23:41:07
      • 成程な。それもまた、求道者としては正しい姿故・・・僕は否定できないな
        それなりに、実践を経験して着発からフルバーストまでのタイムラグは無くなって来たのだ
        -- 2011-01-28 (金) 23:54:39
  • 夏じゃなアーゲート、そなたの都合さえ良ければ避暑を楽しまぬか?(サマードレスにハンドバッグと小さな保冷箱を肩に掛けて訪ねてきた)
    恙無く日々を過ごせておるようで何より嬉しいの…調べたのじゃがこの街にはプールや海水浴場などがあるようじゃの。 -- ルティール 2011-01-28 (金) 22:29:24
    • いつの間にやら夏か・・・(来客をで迎える青年も、腕を捲くった薄手のYシャツにジーンズ姿)
      すまない、ルティール。会いに行きたかったのだがここ数カ月は忙しくて中々会いに行けなかったのだ(面目なさ気に頭を下げ)
      まあ、それなりに順調なのだ・・・だが君の活躍もかなりのものだろう?時折、伝え聞いている。腕が良く器量も良い光の魔術師がいると
      ・・・ふむ、避暑か。良いな、部屋の中に居るだけではこの暑さはどうにもならない・・・お誘い、謹んでお受けする
      -- 2011-01-28 (金) 23:17:22
      • 全く同意じゃな、季節の移り変わりは気に留めていなければいつも突然じゃの。(誘いを受けてもらった事に感謝して頭を下げる)
        (風通しの良い木陰を探すと保冷箱の中からアイスクリームのカップを二つ取り出し、木匙を添えて渡した)手すきの側がそうではない側を訪ねれば良いのじゃ、私とそなたは交互に返さねば失礼にあたるような形式張った仲ではあるまい?(それともそう感じておったのか?と小さくパフォーマンスで膨れてみせる)
        輝ける、の号を戴いた所じゃ。頂にはまだ遠いが半ばを過ぎたという所じゃな。そなたは戦う事に目的はあるのかのう? -- ルティール 2011-01-28 (金) 23:30:46
      • 季節を告げるモノたちと共に過ごしている筈なのだが・・・いや、共に過ごしているからこそ些細な移ろいに疎いのかもしれないな
        アイスクリームか・・・こんな暑さの中には何よりもありがたい差し入れだ。(まあ座ろう、と部屋に通して椅子を勧める)
        はは、これは・・・一本取られた。そうだな、僕と君はそういう畏まった間柄じゃない(悪かったな、と膨れた頬をつついて笑う)
        いや、大したものだ・・・諦めぬ事は何よりも強い武器だというが、君はその体現だな・・・うん?僕の目的か
        そうだな・・・・僕が剣を執る理由は一つ。僕の手が届く命を、護るためなのだ
        君より弱い僕が言う事ではないのだが・・・君も含めた、僕の近しい存在を守りたい。だから、僕は剣を執る。邪神も降臨させない
        -- 2011-01-28 (金) 23:49:28
      • 孤独を癒す何かが胸の内にあれば孤独は孤独たりえぬという所じゃな。そなたにとっては聖霊がそうであるように…素直に羨ましいの。
        (薦めてくれた椅子に座り、頬を突かれてふふ、と笑う)うむ、判ればよい。それに無理をせぬようにの、そなたが毎日を健やかに過ごす事がそなたの父母の願いであり、私の願いでもあるのじゃからな。
        古より受け継がれてきた技と血が力を成しておる、私はこの体を通じて私が学んだ事を融和させた上で子孫と民草にそれらを伝えてゆかなければのう…。
        立派な心構えじゃな、騎士としても申し分ない心のありようを感じる……邪神とな?確かにこの所の街に異教の徒が入り込んでおる旨は聞き及んでおるが…何か関係があるのかの? -- ルティール 2011-01-29 (土) 00:06:52
      • そうだな、僕は一人の時は孤独じゃなくて静寂。だけどそれはなにも、精霊が居るからだけじゃない・・・ルティールや、他の友達が居てくれるからななのだ
        それは転じて僕の願いでもある。君に何かあったら、国民が泣く・・僕もそんな事は考えたくもない
        立派な思想だな・・・そうやって、先を見据えた貴族や王族が多ければ、もっとヒトの世界も良いモノになるのだがな・・・(少し遠い目で、ルティールを眩しそうに見つめて)
        手が届いたのに、護れたのに力が足りなかった・・・そんなのは、いやだろう?
        ・・・・うん、この街に妙な勢力が増えている。冒険に紛れ込んで、死者の魂を取り込む存在がいるとも聞く。そんなモノが「こちら側」で力を手にすれば・・・
        事態はヒトの世界だけじゃない、精霊も妖精も、生きとし生けるもの全てに及ぶ・・・させぬ、そんな事は
        (はっと気付き)・・・すまない、友人と避暑で話す話では無かったのだ。
        そうだ、プールや海は今からだと遠いが、この近くに隠れた泉があるのだが興味はあるだろうか?少し君の護衛を撒く必要があるんだが・・・
        -- 2011-01-29 (土) 11:26:41
      • 願う事は共に同じとは何やらおかしな事じゃ(クスクスと小さく笑ってから目を合わせる) じゃが、心地好い気分になるのもまた確かよの。
        人民の命と富を預かる者が人民に奉仕する心を忘れた時、施政は支配となり領主は暴君と化す。王制であれ帝制であれそれは変わらぬゆえ…理解し実行しておる者がどれだけおるかと言われれば怪しい限りじゃがな。
        それも私とそなたは同じ心持ちを共有しておる、偽善のそしりを受けようと動き出さぬよりは良い…。 (アーゲートの話を聞くと難しい顔をした、自分の国でも国境沿いにそのような輩が出没していると話す)
        …確かに聞き置いた。そなたが懸念は私のそれでもある、何か助力できる事があらば気安く申し付けて貰えるかの…?
        ふふ、問題はないのじゃ。なぜならばここに来た事自体を従者には知らせておらぬ。後ほど小言を言われるやも知れぬがそれはその時に考えると致そう。そなたが案内ならばいずこでも付き合おうぞアーゲート! -- ルティール 2011-01-29 (土) 21:04:19
      • そうでもないのだ。同じ願いを持てるからこそ、僕らは友で居るのだから
        ヒトの世はいつでも、暴君が居る。平和も長く続かない・・・でも、それでも少しずつ善くなっている。僕はそう信じている。君の様な、王族に出会えたのだから
        昔、父が言ったんだ「偽善だって善じゃねーか」と・・・動かず、見過ごすことこそ悪なのだ
        ・・・やはり、そちらの方面でも現れているのか・・・・ん、その気持ちは嬉しいのだ、だが
        だが僕の戦いで、君が傷つくのは僕は嫌だ(願ってもない助力、そう思わなかったと言えば嘘になる。だがそれでも、そんな表情で微笑んで)
        さて・・・難しい話はここまでなのだ!!今は残り少ない夏を楽しまねば嘘になる・・・(ルティールの手を執り、悪戯っぽい表情で)
        残念ながら、追手はいる。だから撒く為に走るから・・・転ぶなルティールっ!(手を執ったまま、裏口から走りだす二人
        -- 2011-01-29 (土) 22:30:48
      • こ、これアーゲートっ!まったく…そなたはいつも強引じゃな!(手を引かれて一緒に走りながら、しかし、と言葉を繋ぐ)
        そなたのそのような所、嫌いでは…ないぞ!(走りよりながら話す顔は花が咲いたような晴れやかな笑みでした)
        // -- ルティール 2011-01-29 (土) 22:57:32
      • (不思議と森を行くアーゲートは迷わず、まるで誰かの声に導かれる様に目的地へ向かっていく)
        あと少しなのだ・・・大分暗くなってしまったが大丈夫か?//
        -- 2011-01-29 (土) 23:17:17
  • (実体化したり消えたりしている)んふん〜〜〜〜〜うぅぅ〜〜〜〜〜ん? -- メルーフェ 2011-01-26 (水) 19:14:00
    • ・・・何をやっているのだ、今度はまた・・・地獄に帰るのか否か迷っているのか?
      何なら、顔見知りの好だ・・・送ってやるぞ(チャキッ)
      -- 2011-01-26 (水) 23:29:44
      • オレは 天国に イかせるほーの 立場やきん♥ ゆーかオレ地獄にゃ行かれれへんきーんふふーん
        いよーーっすアゲちゃん! でも今日はアゲちゃんの周りのザワザワが気になってんき〜
        どーっかで「ざわ・・・ざわ・・・」ごっこしよってから、どっかでオレもざわざわされてんきんなぁ思たらここやってんきん!
        気になるきん! 前気になってから一ヶ月忘れとってんきんどなー -- メルーフェ 2011-01-27 (木) 06:36:36
      • 精霊達で馬鹿をするな(ヤクザキック)
        それは気になっていないのではないか・・・?本当に、君の行動原理は理解出来ん・・・
        -- 2011-01-27 (木) 21:53:48
      • ほげ!!(ごすっ) おおー見るきん見るきん口から血ぃ流しよるん、美形っぽいきん♥(だくだく)
        ここにおるんザワザワは精霊やき? な〜〜んで見えひんきんなぁ、オレも似たよーなモンやきんになぁ
        …………こっちぃから見えへんのに見られよるんかぁ………んふふぅ♥(せくしぃぽぉず) -- メルーフェ 2011-01-27 (木) 22:01:12
      • 美形と言うか、やられ役に見えるのだが・・・あれだ、顔を傷付けられると逆上して主人公に襲いかかるタイプだ。実際の君は喜ぶが
        視えたくないのだろう・・・彼らとて、得体の知れぬ相手には姿は見せない。特にここの精霊達は、人見知りなのだ
        ・・・・・・・・ヒいているぞ、皆が(げんなり
        -- 2011-01-28 (金) 23:10:53
      • なっつかしいきんなぁ! オレんダチにそないなヤツおってんきー! よくもわたしの美しい顔に〜ゆーてな〜♥
        得体が知れひんき? あ〜〜、ゆーてもおるんの精霊やきん? 夢知らんヤツんらぁに夢の説明すんのめどいきーん
        よーし! じゃアゲちゃんが寝よるときにまた来るきーんオレ頭ええきん♥ ひゃははっ(上機嫌でサクサク帰っていった) -- メルーフェ 2011-01-29 (土) 06:55:30
  • (ふわふわと小さな光の様な物が部屋へと入り込んでくる) -- 2011-01-25 (火) 22:56:29
    • む・・・?この光は・・・懐かしい、気が・・ -- 2011-01-25 (火) 23:09:08
      • (部屋の主を見つけると光は徐々に緑色に染まっていき)
        「……ふぅ、やっと見つけた。元気にしてたかな…?」(光の中から聞こえるのは母の声) -- 2011-01-25 (火) 23:43:03
      • ・・・・・!!(全てを包みこむ深い緑、優しい心の色、温かな霊力に唖然とする)
        は・・・母、上・・・!?ど、どうしてここに!?(再会の喜びと、突発の混乱にしどろもどろになる青年)
        -- 2011-01-25 (火) 23:45:23
      • 「ふふ……飛び出していっちゃうんだもん…心配したんだよ…?」(姿こそ見えないものの光から声はあたかもそこにいるかのように)
        「…そういうわけで…息子が元気でいるかの確認……といっても直接はこれなかったけど…」(と、テーブルの上にふわりと下りて) -- 2011-01-26 (水) 00:09:06
      • ・・・あー・・・その節は、すまなかったと思っているのだが、世界の危機と聞いて僕はじっとしていられなかったのだ・・・
        何とか、おかげさまで元気にしているのだ。友人と呼べる人も出来た・・大丈夫だ、母上
        僕は何とかやっている・・・時折故郷が恋しくなる・・・だが、甘えてばかりも居れぬ・・・僕は、あの父上の子だから(そう言って、光へ微笑みかける)
        -- 2011-01-26 (水) 00:24:48
      • 「……ふふ…そういうところは…お父さんそっくり…♪そっか…友達もできたんだね…!」
        「そういうところもそっくり……うん…でもお母さんとの約束して……やるといったからにはかならずやり遂げること…それと…」
        「やり遂げたら必ず帰ってくること……いい?」 -- 2011-01-26 (水) 00:42:34
      • ・・・ああ、出来た。見た目は幼いが天才、在る国の姫や翼のある人間に・・・っと、まあそれは良いのだ(母親の前ではしゃいでいたのが恥ずかしくなって止めた)
        ・・・解っているのだ、母上。僕は誇り高き父と、優しき母の子・・・自分の誓い、自分の道には嘘をつかない
        いずれ、必ず故郷に帰る・・・だから、達者で居て欲しい・・母上
        -- 2011-01-26 (水) 01:16:49
      • 「……ふふふ…楽しそうでよかった……笑ってる方がいい男だしね…♪」
        「うん…やくそく……さて、そろそろ通信が切れちゃうかな…」(と、光がぼんやりとしてくる)
        「…またそのうち様子を見に来ちゃうかも……あ…ちょっと遅れちゃったけど…コレ食べて…がんばってね…!」(と言って光は消える。後にはチョコの入った小さな箱が残っている) -- 2011-01-26 (水) 01:21:51
      • ・・・・あまり冗談を言ってくれるな、母上・・・ふふ
        限界か。この街はジャミングが多いから・・・は、母上・・その、ご息災で居られるよう、祈っているのだ
        ・・・ありがとう、母上・・・いや母さん(母の優しの詰まったチョコレートに、胸に温かみを覚える青年だった)
        -- 2011-01-26 (水) 23:14:17
  • (腕組みしたままあたりをきょろきょろ)はん〜〜〜ん〜〜ぅぅぅ〜〜〜? -- メルーフェ 2011-01-25 (火) 20:14:17
    • 何をやっているのだ君は・・・・というか、鼻歌か何かなのかその囁きは
      (いつものこととはいえ、奇行に頭を抱え気味の青年だ)
      -- 2011-01-25 (火) 21:13:56
      • ちゃうきんちゃうきん およ? 頭痛でもしよっきー?
        オレがな〜でなでするととた〜んに気持ちよくなるきん♥性的な意味で -- メルーフェ 2011-01-25 (火) 21:18:08
      • 頭痛の原因は君だ(ずーん)
        では 触るな(ビンタ) 触れるな(ローキック) 近づくなァ!(オラオラオラオラオラオラオラオラオラ)
        一瞬でも君に撫でられてそういう状態になるのを想像した自分を殺したいのだ・・・!
        -- 2011-01-25 (火) 21:27:38
      • the KOI☆WAZURAI……!  ………(ぽっ♥)
        へぶ! うご!? あばばばばばばばうわらばッッッ!!?(11Hits!)
        ――K.O.――

        ――ROUND2――
        (復活)では先ほどの想像をスローでもう一度見てみましょう
        (夢に干渉する能力を無駄に用いて虚空にもわんもわんと幻影が描き出されていく) -- メルーフェ 2011-01-25 (火) 21:50:05
      • 止せェェェェェ!!(ちょっぴり美化された二人が半裸で何故か花の中で撫で合う絵図がっ※夢魔の誇張含む)
        いい加減に・・・!(脚をガシっと)名誉棄損反対ぁぁぁぁぁぁい・アタァァァァック!!!!(必殺のジャイアントスイング!)
        -- 2011-01-25 (火) 22:50:39
      • あ〜〜あ〜〜ゆーたら描かれるきnぬおおぅおおおぅおぅおおおぅぉぅおッーーーーーーーーーーー
        (その日、星がひとつ増えたとさ) -- メルーフェ 2011-01-26 (水) 00:25:55
      • (星に向けて放たれる、RPG-7)・・行って来い、大霊界!!!
        (//ありがたうー!)
        -- 2011-01-26 (水) 01:13:30
  • あいたたた……落とし穴にはまったと思ったらここは一体どこでしょうか?(強かに打ち付けたおしりをさすりながら立ち上がる)
    あ、小屋がありますね、住みませーん誰かいませんか?(ノックノック) -- アイ 2011-01-25 (火) 01:06:52
    • 女の子が空から・・・!?まるで子供の頃読んだラ○ュタの様なのだ・・・
      鍵は開いている、疲れているなら休むと良い・・・しかしなんだ、空から来るとは・・・(でも魂は人間に見えるな、と何やら独りごちる青年)
      -- 2011-01-25 (火) 07:26:59
      • お、お邪魔します。(人がいるとは思わなかったので少しびっくりしながら小屋に入る)
        お散歩してたら落とし穴があったみたいで見事にはまっちゃいまして……。(恥ずかしそうに顔を赤くして笑う)
        ここは地面の下ですか? -- アイ 2011-01-25 (火) 20:42:39
      • 成程、良く聞く話なのだ・・・(と言いつつ、この街に来て異常事態に慣れ過ぎたな・・・と自戒する青年。春先なのでちょっと薄着で、ジーンズに灰色のニットシャツのみ)
        地面の下では無いな、れっきとした街の中だ。まあ、僕の家は少々住宅地から外れているが
        それより、穴から落ちて怪我は無いか?足首や、突いた手に痛みは?
        (そう言って、少女の前にしゃがんで真っ直ぐに視線を合わせ、状況(ステータス)のサーチ)
        -- 2011-01-25 (火) 21:18:13
      • え、落とし穴に落ちたのに地面の下じゃないんですか! アイはてっきり不思議の国に来てしまったのかと思いました。
        このあたりだとよく聞く話なんですか、変なところですね?(首を傾げる)
        大丈夫です! 大丈夫です! おしりなんて痛くありませんから!(目をそらして手をパタパタ) -- アイ 2011-01-25 (火) 21:31:41
      • 差し詰め君がアリスという所なのだな・・・まあ確かに此処は不思議の国の境界線かもしれないのだが
        ああ、全く・・・妖精郷に居たころすら、そんなヘンテコな現象は聞いた事が無いのだ
        ・・・・はは、解った。尻が痛いのだな。君は解りやすい(くつくつ子供の様に、おかしそうに笑う)
        まあ、骨に大事はなさそうだし、空間を超える時に障害も負っていない様なのだ・・・大丈夫そうだ。さて、急な来訪で大した茶請けは無いのだが
        コーヒーか紅茶か、ミルクもあるが・・・何か、飲むかな?
        -- 2011-01-25 (火) 21:38:26
      • あー、いえ、そういうわけじゃないんですけど……。(何故か照れる)
        お、おしりなんて痛くないって言ったじゃないですか! アイ怒りますよ!
        全然気にしないで下さい、急に来ちゃった方が悪いんですから。あ、それじゃあアイはミルクで!
        そういえば……お兄さん山の冒険の時いましたっけ? あの満杯の馬車だったんでよく覚えてないんですけど。 -- アイ 2011-01-25 (火) 22:00:18
      • ふ、ふふ・・はっはっはっ・・・そう照れるな、本当に君は・・・(ころころと変わる、純粋な心の色をしている――とは口に出さず)
        ミルクだな・・・クッキーならあるが、良ければ(ちょっと形がいびつな所を見ると、手作りらしい)
        ああ、居た。君もそう言えば居た様な・・・あの乗車率というか、人口密度ではお互いが良く解らなくても仕方がないのだが
        君は、無事に?僕は早々に脱落してしまったのだ、はは
        -- 2011-01-25 (火) 23:06:36
      • わー! この形は手作りですか? すごいですねっ、アイこんなの作れませんよ。(さくさく)
        うーんと、小屋に入ってソファーで待ってたら身体が重くなって宙を舞っていました。あ! 地面って丸いんですよ! -- アイ 2011-01-25 (火) 23:32:07
      • うむ、少々興味本位で料理なぞを嗜んでいるのだが・・・これが、難しい
        と言う事は僕と差して変わらない結果か・・・だ、大分飛ばされたのだな・・・(頭にぽふ、と手を置いて
        -- 2011-01-25 (火) 23:37:36
      • 料理って難しいですよね、アイは前宿屋でお仕事させてもらってたんですが厨房に入ることが許されませんでした……。
        空を飛んだのは初めてなので楽しかったですよ、痛かったですけど。(頭に置かれた手に少し戸惑った表情を浮かべたがすぐに嬉しそうに笑った) -- アイ 2011-01-25 (火) 23:51:36
      • そ、そうか・・・まあ料理は応用と勘、一部理論の世界なのだ
        基本位なら、暇があればお教えするが・・・お互い、良く「痛かった」で済んだものだな、ははは
        そういえば、君は・・・アイ、で良いのだろうか?いつまでも君、では失礼なのでな
        僕はアーゲート、アーゲート・フォン・マンシュタインなのだ・・・宜しく(頭に乗せた手を下ろすと、そっと右手を差し出し)
        -- 2011-01-26 (水) 00:15:55
      • な、なめないでください! アイだって女の子のはしくれ、料理のさしすせそくらいわかります!
        砂糖! しょうゆ! 酢! せうゆ! ソイソース!(自信満々の顔)
        アイ・アルトリートですっ、よろしくお願いしますねアーゲートさん!(差し出された手を両手で取ってぶんぶか振る) -- アイ 2011-01-26 (水) 00:37:58
      • ・・・・・いい、決定だ。君には少し料理を教える。これは決定だ、意義は許さないのだ(せうゆ、の辺りで盛大にズッコケて立ち上がりながら)
        ミス・アイ・・・承知した、宜しく頼むのだ。ではまず、基本から行くのだ!!(こうしてスパルタ料理教室が始まったとか始まらなかったとかって話だ)
        -- 2011-01-26 (水) 01:11:46
  • (ごく小さく…コンコン、と小屋の扉を叩く音がした)こんばんは、お兄さん…いるかしら? -- リズ 2011-01-24 (月) 22:02:24
    • む・・・(ノックの直前だ。転寝していた青年は、ある種の匂いに急速に意識を覚醒させた)
      (木々に囲まれたこの場所に在ってはならぬ異質。鋼と火薬、そして血の匂い。自分よりも濃密にそれを纏う存在が近付きつつある、そう「見えざる者」達が伝えていた)
      ・・・・・これは・・・いや、大丈夫だ(近づく狂気は、しかし見知った狂気だった。救えるモノなら救いたい、そう思う相手)
      ・・・・いるさ、起きている。まだ寒いだろう、入るといいのだ(だから、何の警戒も迎撃の準備もなく扉を開けた)
      -- 2011-01-24 (月) 22:25:36
      • この前、どこに住んでるか聞きそびれてしまったから 探すのに苦労したわ?
        どうもありがとう、それじゃあ…お邪魔します。(扉を開けた家主を見上げ、にっこりと)
        この前言っていた、狼のお話の続きね…そろそろ聞かせてもらいたいって思ってたの いいかしら?(屋内へと入れば、血の匂いは一層濃くなったと感じられるかもしれない) -- リズ 2011-01-24 (月) 22:31:07
      • すまなかったな、あの時は・・・時間がなかったのだ
        構わない。その前に、コーヒーと紅茶、どちらが良い?喉が渇いては話しも弾まないだろう
        (寒気が走る様ほど濃密な血の匂いに、周囲の空気が俄かにざわつく。警戒しろ、これは良くないものだ・・・そう精霊達が告げている。だが青年はあえて無視していた)
        -- 2011-01-24 (月) 23:05:08
      • うぅん、それはお互い様…気にしないで? うーん……と、紅茶がいいわ コーヒーは、苦くって…。
        (ただ単に、身体に染み付いてしまった匂いなのだろう 殺気も殺意もなく、リラックスした様子で小娘は立っている) -- リズ 2011-01-24 (月) 23:10:07
      • 承知・・・・その分だと、砂糖も入れた方が良さそうだな?
        (精霊が騒ぐ中、青年は娘から敵意が「視て」取れないため、警戒を解いていた)
        座って欲しい。客人を立たせる訳にはいかない・・・・だろう?(ティーポットを片手に現れ、ソファーを勧める)
        -- 2011-01-24 (月) 23:21:11
      • あると嬉しいけど、紅茶はストレートでも大丈夫。 ありがとう、冒険者にしては紳士なのね…アーゲートさん
        (スカートを押さえ、ソファーにちょこんと腰を下ろす)なんて言えばいいのかしら、あまりこの街の空気に…そう、毒されていないっていう感じが、なんとなくするの。不思議だわ? -- リズ 2011-01-24 (月) 23:31:23
      • そうかただ僕の紅茶は、聊か癖があるからいざとなったら言うのだ
        (成程、言うとおり青年の淹れるそれは中々香りの強いハーブティーだった)
        紳士か・・・まあ、僕は騎士を夢にしているのだ。空気云々は、恐らく僕が半分人では無いからでは?
        -- 2011-01-25 (火) 00:16:57
      • えぇ、いただきます…(カップを近づけると、普通の紅茶とは違うことに気付く)…変わった匂いがするのね、これ。けど、飲めなくはないわ…?
        (慣れぬ香りを気にしながら、一口ずつ飲み始める)騎士たるもの、レディには優しく…? 普通の人だと思っていたら…あなたの耳が尖っている理由は、そこだったのね? -- リズ 2011-01-25 (火) 20:49:45
      • 山でな、精霊が教えてくれた香草で入れた。精神的にも落ち着く作用があるらしい・・・マテリアル(物質的)な生き物には少し効果が薄いが
        少し違う。騎士は女性に優しい訳ではない。救うべき者、護るべき者、そして友や愛する者・・・敵以外にはにはすべからく優しくなければならない・・・僕はそう思う
        そう、僕は純粋な人間ではないのだ、リズ・・・それを恥じた事も隠そうと思った事も無いが・・・
        それはそうと、僕は君に聞きたい事が一つある
        -- 2011-01-25 (火) 21:24:41
      • ひょっとして、落ち着きがないように見えてしまったかしら…(恥ずかしそうに笑って)優しくする対象が広くなると、その分あなたが傷つくと思う…それは辛いんじゃないかしら…
        私も人種について気にしたりはしないつもり……聞きたいこと?(カップから口を離し、復唱した)なぁに? 私に答えられることかしら -- リズ 2011-01-25 (火) 21:34:03
      • ・・・・少しな、疲れている様に見えた。擦り切れている様に、視える
        (暫く黙った後、全てを見透かすような碧い瞳がリズの瞳を覗き込む)・・・・・・・それでいい。僕は、ヒトの痛みを見る眼を持って生まれた。ならば、それを助ける為に生きろと言う事
        生きる意味は解らないが、少なくとも僕は、誰かの為にこの力を使う事が生きている意味の一つだと思うのだ(いつも上手くいかないが、と苦笑し)
        ・・・ああ、君が持っていたあの「仕事道具」・・・あれは、銃だろう?それもかなり大型の。護身に持つレベルの物では無い
        (自分の剣へ視線を向け)存在から言えば・・・僕の「これ」に近い。・・・・君は、君達は何をしている?
        -- 2011-01-25 (火) 21:47:03
      • 疲れて…? ここまでの道のりが、少し遠かったせいかもしれないわね。
        誰かのため、じゃなく…自分のために使って、楽しく生きるのも 少しぐらい許されると思うの… だってせっかく生きてるなら、楽しまなくちゃ(にこり、笑って)
        ああ、見えないようにしても分かる人には分かってしまうのね…… 私たちはね、アーゲートさん…冒険者なの。
        だから、悪い怪物や盗賊たちをいっぱい殺さなくちゃいけないの そのために、「護るため」じゃない「殺すため」の武器が必要なの。 -- リズ 2011-01-25 (火) 21:54:13
      • 肉体的な疲れではないのだ。
        誤解があるようだが・・・僕は、自分の為に生きている。誰かを笑顔にする事、それが僕の満足なのだから。自己満足や偽善と言われても仕方ないのだ、それが楽しいのだから
        やはり、そうか・・・(考えたくは無かったが、半ば確信していた答えに眼を閉じて)
        生存の為の殺生を僕は必要悪だと考える・・・だが、行き過ぎれば話は別だ
        あの狼の話の続きはな、リズ・・・親を殺された狼は、自分を憐れみ拾い上げた人間の夫婦を最初に殺すのだ
        そして成長し、旅人を襲い、旅の一座を襲い、やがて村を襲った。思うままに、人間を殺戮した。それには飽き足らず、恨んでいない筈の他の命さえも蹂躙し始めた
        仇討はいつしか、快楽の為の殺戮となった・・・そして殺し過ぎた狼は、同族に討たれたのだ。調和を乱すものとして、いつか親を殺した罪人達と同じように
        -- 2011-01-25 (火) 23:01:01
      • 楽しいから、それをする…そういうシンプルな理由って、正直で好き。
        内容も手段も違うけれど…根本的には、私もあなたも同じなんじゃないかしら。楽しいから他者を護る、楽しいから他者を殺す…ふふっ、一緒だわ?
        可哀相な狼さん…私たちもいつかそうなるのかしら、誰かが殺しに来るのかしら。(ずず…と紅茶を啜り、息を吐く)
        それもきっと、楽しいと思うの いっぱい死ぬわ、誰も彼も……私ね、命を狙われることを怖いとは思わないの
        私たちのことを、道端の小石か何かと同じに思っている人は…沢山いたもの。殺意であっても、興味を向けられるって…素敵なことじゃない? -- リズ 2011-01-25 (火) 23:13:51
      • 目的は対極、だが動機は同じ・・・と言ったところなのか(この少女の心が、あまりにも遠い境地に居る事に眉根を歪めつつ)
        だが、君がそれを楽しいと感じてその道を逝く事は・・・僕にとっては、ちっとも楽しくないし納得がいく事でもないのだ
        あくまでもその道をゆく事が君達の生き方なら・・・僕は君達を止めるぞ。僕なりの流儀で立ち塞がる
        だが覚えておくと良い、これは殺意でも憐みでも無い・・・僕が、「気に入らない」から、君達を止める。邪魔なら僕の息の根を止める事だな
        (一頻り言った後、右手を差し出し)・・・・リズ、今日から僕達は「敵」同士だ
        -- 2011-01-25 (火) 23:35:37
      • そういう事……私があなたに、誰かを救うことをやめてと言っても きっと聞き入れてもらえない。そこも同じだもの
        アーゲートさん、あなたが私と兄さまを止めたい理由が何であっても…それは構わない、私たちと遊んでくれるのなら、それだけで。
        こんなに嬉しいの、久しぶりよ ありがとう…(はしゃぐのとは違うが、ただ喜んでいるのは間違いなく そっとソファーを立ち上がり、差し出された右手を握った)
        紅茶、ご馳走様でした…次はこういう席では会えないって思うと 少し残念な気もするわ…何故かしら。 -- リズ 2011-01-25 (火) 23:45:24
      • そうだな、どうやら君の言うとおり・・・僕らは鏡映しらしい。似ているのだ、確かに
        それは望むべき事だな・・・少しでも、君が殺戮以外で嬉しいと思ったのなら(小さな手を、しかし数多の血に染まった手を優しく握り)
        いや?僕なりの流儀で、と言っただろう。こういう手段が、あるかもしれない・・・僕は剣を使う時は剣を、触れ合いを使う時は触れ合いを使うのだ
        君達に、他の道を示す・・・いや、おこがましいか。共に違う道を探す為なら、僕は手段を選ばない
        -- 2011-01-25 (火) 23:56:19
      • (青年の言葉に、ぽかんとした表情 自分は殺し以外の手段でまだ笑うことができたのだ、と)
        じゃあ、遊んでくれるとは限らないのね…けど、それもいいかもしれない
        それじゃあ、今日はこれで…「また」ね? 狼の話の顛末が聞けて、よかったわ(空になったカップを置いて、小屋を後にした) -- リズ 2011-01-26 (水) 00:04:38
      • 安心すると良い。あくまでも君達がヒトを殺めるなら、僕は君達をブン殴ってやるのだ・・適度に、「遊び」に付き合ってやるのだ
        ああ・・・「また」、なのだ・・・約束だ、生きろよ・・リズ
        -- 2011-01-26 (水) 00:18:22
  • (「ホワイト・ゲイのお返しはこ ち ら♥」と書かれたテープを袴の上からお尻に貼って見せるようにせくしぃぽぉず)
    ああ、ホワイトってそういう…… -- メルーフェ 2011-01-24 (月) 18:33:48
    • 良く来たのだ悪魔(すっげぇ笑顔で)
      これが返礼なのだ(火掻き棒を――――尻穴に―――シュゥゥゥゥゥ!!!)
               ど す っ  
      -- 2011-01-24 (月) 21:43:37
      • んあぁっ!!♥
        う〜ん日常品をエロスに使うとは…、アゲちゃんもなっかなか高度なことしよるき〜ん上級者やきん♥
        せななー(火掻き棒をプレゼントしてもらったので満足して尻に刺したまま帰っていった) -- メルーフェ 2011-01-24 (月) 21:49:22
      • どうだ、少しは自分の行いに反省を・・・・ってそのまま帰っているー!?(ガビーン!)
        ちょっ、まっ・・!?そのまま帰るのか、君は・・!?(しかし後を追っても姿なく・・・唖然として途方に暮れる青年だった)
        ・・・・・むう、クッキーを用意してやっていたのにな。困ったのだ
        -- 2011-01-24 (月) 21:54:53
  • バレンタインデーであるなアーゲート殿。親しき仲であるが故に常日頃の感謝の意を込めて私は贈らざるを得ない訳であるし、受け取ってもらいたくもあるのう。
    (馬車から降りてくると、ハンドバッグから数種類のチョコレートが入った小箱をにっこり笑って掌に乗せ差し出す) -- ルティール 2011-01-23 (日) 20:52:02
    • 勿論、有難く頂こう・・・だが日ごろの感謝というのなら、僕も君に返さねばならないな
      (礼儀正しく、かといってそこまで畏まらず小箱を受け取る)・・・ありがとう、ルティール。実は、菓子を作ったのだが・・・どうだろうか?
      僕に返礼の機会をくれるとありがたい
      -- 2011-01-23 (日) 21:06:06
      • 通例であれば返礼は来月の筈じゃが、私とそなたの仲ならばそう形式に囚われる事もあるまい。
        (相手がチョコを受け取るとうむうむ、と満足そうに優しく微笑む)是非に頼みたい所じゃ、お願いさせてもらうとするかの。 -- ルティール 2011-01-23 (日) 21:19:43
      • 助かる・・・従者の方も良ければ、中で休むと良い。それくらいの広さはあるのだ(従者達へ目配せし、扉を開けておく)
        少々待って欲しい・・・・君の口に合うといいのだが、何分自家製なのでな(台所の方へ消えていき、カチャカチャと食器の音がする)
        お待たせした。僕の手製だが・・・
        (そう言って持ってきたのは、カタラーナとハーブティー。ハーブティーは恐らく自然に生育しているモノのオリジナルなのだろう、不思議な味わいだった)
        -- 2011-01-23 (日) 21:44:20
      • (メイド達と共に中に上げてもらい、彼らは土間で待たせておく 丁寧に礼を述べて行儀よく待つ姿はいかにも仕事のできる従者といった感じだ)
        ほう、これはブリュレ…かのう?何にせよ卵を使ったドルチェであるのは間違いが無いようじゃな。茶の香りも独特であるの…。(ありがとうと会釈をして口に運ぶ)
        うむ、優しいのどかな味わいじゃな。安心できる…。 -- ルティール 2011-01-23 (日) 21:50:43
      • ・・・・ふむ(流石だな・・・良く出来た従者なのだ)
        うむ、旅の途中で食べた菓子なのだが、忘れられなくてな・・・再現してみたが、まだ8割といったところなのだ
        近くの山で精霊に教えて貰った香草で淹れたのだが、口に合って良かった。解毒作用もあるのだ
        -- 2011-01-23 (日) 22:14:04
      • これでまだ八分とな?そなたが食べたのはさぞ美味であったのだろうのう…。
        しかし改善の余地が有るということは幸せなことじゃな。完成とは停滞を招くことでもある、研鑽を詰めるというのは幸福なことじゃ。
        やはり精霊に尋ねた物か、良いのう…生活においても精霊と共にあるとは流石じゃな。 -- ルティール 2011-01-23 (日) 22:28:54
      • 満足した時、全ては止まる・・・貧欲かもしれないが、「あの時の味」は幻のままで良いのだ
        ・・・・うーむ、その事なのだがな、ルティール。何も、声が聞けるのは僕だけでは無いのだ・・あの日君の家で読んだ本を覚えているだろうか?
        あの本には、「精霊と心通わせた契り結びたる者、世界の声、その心に響かせん」・・・そうあったが、読んだだろうか?
        ・・・・・多分、君は出来る。聞きたいなら・・僕も、力を貸したい
        -- 2011-01-23 (日) 22:36:27
      • ふふ、殊勝な心がけであるな。それがアーゲートらしさと言う事であるか…良い男よのう。
        その一節は共に諳んじたのを覚えておる。実際知人に精霊と交流を持つ者もおる…が、私は己の目的のために魔法を用いておるのだ、アーゲート。
        人民のためとは申せど、現実の世界である土地を治める王家の者が利己のために精霊を行使する訳にはの…幾ら取り繕っても、私は少々戦の気風に染まりすぎておるのじゃ。 -- ルティール 2011-01-23 (日) 23:03:47
      • ・・・・・はぁ(ため息をひとつ付き、つん、と人差し指でルティールの額を突いた)
        畏まり過ぎだ、第一・・勘違いしては駄目だ。精霊は使役するためにあるのではないよ、ルティール
        彼らは常にそこにあり、世界を作り僕らと此処にある。ならばな・・・僕と、君の関係と何ら変わりは無いのだ
        手を貸すか、貸さぬか・・・共にあるか、無いか・・・それを決めるのはあくまで彼らだ
        -- 2011-01-23 (日) 23:11:05
      • (額を突かれるとあう、と小さい声を出す)…たまに茶目っ気を出すのう、そなたは。
        過ぎた力を持てばそれは争いに繋がるのが人の世じゃ、私個人がそれを望む望まざるに限らずの…煩わしいのう。(そなたのように生きられれば、と 目を細めにして儚く微笑んだ)
        手を貸す貸さぬは置いておいて…そうじゃな、話はしてみたい物じゃ、それは私も願っておる。 -- ルティール 2011-01-23 (日) 23:21:23
      • 確かに、政治の世界にはパワーバランスというものがあるのだったな。だが、目に視えぬ友があったから何だと言うのだ
        僕は何があっても、君の友だ。君が何であろうと、何を失おうとそうである・・・不変なのはその事だけなのだ
        それは良かった、僕も彼らとは少々言葉が通じ難いが・・君と彼らは話したがっている。光達が、君と
        少しだけ、手を出して貰えるだろうか?若干痛むかもしれないが・・
        -- 2011-01-23 (日) 23:38:11
      • すまぬなアーゲート、身分という物は国から離れたここにおいてもいつも枷になる…。
        しかしそなたが消耗するような事は止めてもらいたい。万全の体制で依頼に望むことこそが冒険者の務めであるがゆえにの。
        (細く柔らかな手を差し出すと、これから起こることを見逃さないように見据える) -- ルティール 2011-01-23 (日) 23:45:41
      • そう言われると、身分も何も関係ない所に連れ去ってやりたくなる・・・・ああ、今のは失言なのだ、忘れてくれ
        消耗はしない。僕はあくまで、通訳にすぎないから・・・失礼、手を借りる(差しだされた手に手を重ね)
        チャンネルを合わせるとき、違和感と痛みがあるけれど・・・気をしっかり持ってくれ?
        行くぞ・・・・(青年が目を閉じ、集中する。すると微かな頭痛がルティールを襲う。そして徐々に、視界が変わっていく。あるべきでないものの息吹が見える。これが、彼の視界)
        -- 2011-01-24 (月) 01:38:21
      • (光が、そこに在った。彼女を見護る様に、彼女と戯れる様に)
         http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp004778.jpg 
        ――――――(言葉で無く、意志が直接伝わる)
        (光達は言っていた。「嬉しい」と「頑張って」と・・・どれも、彼女と会える事を喜んでいた)
        ・・・見えるか?これが、見せたかった・・・僕らは、護られている。そう思えば、柵も耐えられるんじゃないかと思ったんだ
        (目を閉じたまま、微かに微笑む。歌が、聞こえた)
        -- 2011-01-24 (月) 01:42:38
      • (どこかへ連れ去りたい、というアーゲートの言葉には微笑みで返す)うむ、気持ちは胸に留め置くが忘れておこうかの。
        左様か、痛みには多少慣れておるが…っ、これは、妙な痛みじゃのう…。(神経が一つ一つ繋がっていくような不思議な痛みに思わず目をつぶり、ゆっくりと目を開ける)
        …これは…。(自分の周囲に集まる優しい光の集まりに手を伸ばす 魔力を使う際に取る手の形をすると、精霊がその周りに集まってくる)
        そなたはこれが…見えておるのか。ならば優しい人になるのも当然じゃの…。温かい心と、声が伝わってくる…。
        (目を閉じると感極まった様子で両目の目尻から涙の筋が頬に引かれていく) -- ルティール 2011-01-24 (月) 18:23:52
      • 忘れられなくなったら言うのだな、その時は僕が・・ルティールを、国から盗むぞ?(ふふん、と自信ありげに笑う)
        君の使っていない回路に僕を模倣した疑似回路を作って、同期している。異質な神経を擬似体験しているから、違和感と拒絶で痛む
        ・・・・良いものばかりでは、無いんだが・・・(ふ、と目を閉じたまま笑う姿は何か擦り切れた印象を抱いたかもしれない)
        喜んで貰えたなら・・・・・ルティール?あっ・・・す、すまない!なるべく痛みを抑える様にしたのだが!
        泣くほど痛かったのか・・・すまない、今すぐ解く(ルティールの涙の意味を誤解し、盛大に取り乱す青年)
        -- 2011-01-24 (月) 21:40:29
      • 中々…豪胆な所も持ちあわせておるのだな(従者に聞かれていたら事であったな、と後ろを見ながら涙を拭いて笑う)
        私もアストラル体を現実の体に転写する魔力回路は鍛えておるが…そうじゃな、他人と目を繋ぐような物ならば確かに痛みがあって当然じゃな。
        あ、いや!違うのじゃアーゲート、私が知らぬ内に様々な物に守られている事をそうじゃな、身に染みて理解したからゆえに出た涙じゃ気にするでない。
        …身を案じてくれてすまぬ、嬉しく思うぞ。 -- ルティール 2011-01-24 (月) 22:33:35
      • あ・・・(従者に聞こえなかったかちょっと心配になって土間の方を見る青年。それから、おかしそうに笑う)
        昔父に言われたのだ・・・いつか大事な友や仲間が出来たなら、命を賭けてもその思いにだけは嘘をつくな・・・と
        普段使わない筋肉を使うと痛む・・・ああ、それと同じだ。君はまだマシだろう、多分な
        ・・・そ、そうだったのか・・・それなら良いのだが、もし何かあったら大変だからな・・・ふぅ
        どうだろう、良いモノは・・・得れただろうか?
        -- 2011-01-24 (月) 23:12:53
      • その誠実さを大切にすれば、いずれ必ず幸福が訪れることであろうな。私もそれを願うものである。
        (話を聞くと思わず吹出し)それではまるで筋肉痛のような言い方ではないか、面白いのう…。
        …うむ。十年の研鑽に勝るとも劣らぬ得難い貴重な経験であった。この日のことを生涯忘れぬであろうな。 -- ルティール 2011-01-24 (月) 23:25:50
      • 僕もだ。僕も君の幸福を願うし、その為なら何でもしよう
        近いさ・・・僕があの力を初めて使った時なぞ、全身から血を吹きだして1週間生死をさまよったのだ(カラカラと笑う)
        それは重畳だ・・・・僕としても、世界を見せた甲斐があったのだ・・・ああ、それと・・土産と言っては何だが来月の「白い日」の先払いをしよう・・・・
        (指先を刃で傷付け、血を滴らせる。その血で、テーブルの上に◎を描いていく)さて・・・・ここからは種も仕掛けもないぞ
        (言い終わるが早いか、青年はマナを触媒足る自らの血に全力で流し込む。)・・・・くっ・・・ぐ、くぅうう!
        (注ぎ、雪ぎ、捧ぐ・・・すると、青年の血を触媒に、見る見る碧色の結晶が育っていく)
        ・・・これを・・・(それはエメラルド。エメラルドのみで造られた小さな指輪。それを渡すと、青年は精根尽きた様に突っ伏した)
        -- 2011-01-25 (火) 00:08:24
      • 人の世と人の世ならざる世を結ぶのにはそれほどの消耗を伴うのであるな…使い処を誤ってその身に取り返しのつかぬ事をせぬようにの。
        アーゲート、ホワイトデーの返礼ならたった今十分すぎるほど…血判であるか?(王族にとって、ナイフで自分の指を切るという行為で思いつく物がそれであった)
        む、無茶をするでない!ただでさえ私と視覚を繋いで消耗しておるのであろう!?(慌てて手をつかむも、相手の気迫にそれ以上は見ているだけしかできず)
        …アーゲート…!(指輪を受け取るのと一緒に、倒れ伏してきた相手を抱きとめて何とか支える)
        いついかなる時も愚直なまでに全力で生きておるのじゃな、そなたは…皆、入ってよい。アーゲート殿は私の恩人である、目が覚めるまで看病をさせて頂くとしようかの。 -- ルティール 2011-01-25 (火) 00:20:53
      • (何とも満足げな顔で眠りこけていたって話だ)
        (その眠り顔は、年よりも大分無邪気で幼かった。悪戯を成功させて、眠る子供の様に)
        -- 2011-01-25 (火) 07:13:31
  • (突如ゲートが開き、そこから出てくる12cmほどの妖精…とお菓子、たくさん)お次はここかな…ハッピーバレンタイーン♪(持っていたマカロンを差し出している) -- 名簿/436039 2011-01-24 (月) 03:04:53
    • ・・・ゲート?この力は・・・・妖精か、貴女も
      はじめまして、だな・・・妖精郷でも視た覚えがない。僕の記憶違いで無ければだが(礼を言いながらそれを受け取り)
      -- 2011-01-24 (月) 03:24:16
      • んー……ぅ? そういえば貴方からも妖精の気配… 半分妖精さんなんだね
        初めましてで会ってるよ(微笑んで) 私は時間の妖精、ラゼンシア・レフェルト この街で冒険者をしたり、お菓子屋さんを開いたりしてるの
        その一環でこうしてバレンタインにチョコを配って歩いてるんだよ〜 -- ラゼンシア 2011-01-24 (月) 03:29:21
      • ああ、僕は母が妖精なのだ・・・ん、待て・・ラゼンシア?何処かで聞いた名前なのだが・・・(妖精界では有名らしい)
        成程・・・そうなると、僕の先輩という訳なのだな。宜しく頼みたい、ミス・ラゼンシア・
        ・・しかし時の妖精に会えるとは思わなかったのだ。中々生きている「層」が違う故に
        -- 2011-01-24 (月) 03:35:16
      • なるほどなるほど…(うんうんと頷き) ……この街に長くいるから、この街出身の人なら聞いたことはあるかもしれないね…
        今は新人になってるから(冒険者IDを見せて)畏まらないでね こちらこそよろしく(スカートの裾を引きお辞儀)
        私みたいなのは…いわば一つ上の層にいるわけだから、普段はそうそう目にかからないものなのかもね(妖精らしく悪戯っぽく笑った) -- ラゼンシア 2011-01-24 (月) 03:40:56
      • 父や母から聞いた事がある気がするのだ・・・気のせいかもしれ無いのだが
        そうは言っても、この街の先輩であることには変わらないのだ・・・だが、そう言うならお言葉に甘えよう、ミス(騎士の様に、挨拶)
        ああ・・・マテリアル・サイドには本来殆ど降りて来ないからな・・・貴女は特例なのだ
        -- 2011-01-24 (月) 03:48:39
      • ふふ、これも何かの縁なのかもね
        堅苦しいのは好きじゃないんだ〜 だから気楽にしてもらえると嬉しいよ
        妖精は気ままで気まぐれ、長生きしてるとこっちに住んで見たくもなるんだよ
        さて……そろそろ行かなきゃ 今度、お母さんの話も聞かせてね!(手を振って再びゲートに戻っていった) -- ラゼンシア 2011-01-24 (月) 03:55:52
      • そうだな、これも何かの縁なのだ・・・宜しく、ミス・ラゼンシア・・ミセスだったか?
        そうだな、かく言う僕も色々な世界を見てみたい・・そう思っているのだ
        ああ、また会ったら母の事を、父の事を語らせて貰おう!僕の誇りを!(そう言いながら、妖精を見送った)
        -- 2011-01-24 (月) 21:29:51
  • こんちはーっ あ、あー……ホンマルゴテン君!(※名前は忘れ去られた!) -- レナータ 2011-01-23 (日) 23:29:13
    • (あまりのぶっ飛んだ間違いに、ズッコケて椅子から落ちた)・・・アーゲート・フォン・マンシュタインだ!!アーゲート!・・・ふう
      久しいのだ、ミス・レナータ
      -- 2011-01-23 (日) 23:39:49
      • あっはははは……ゴメンゴメン!どーにも後半の方が印象残っちゃって……(※印象に残りつつ、間違える高等テクニック)
        でも、フォンマンなんとかもホンマルゴテンも似てるよねっ☆(にっこり) -- レナータ 2011-01-23 (日) 23:50:21
      • 何処をどうやったらそういうふうになるのだ・・・(余りの高等テクっぷりにがっくり)
        まあ、その器の大きさが貴女の良い所かもしれない。大物すぎる・・・で、何か御用だろうか?
        -- 2011-01-24 (月) 01:45:25
      • えー?絶対似てるって〜!(※両手を握り締めつつ口を尖らせる、よくある反論ポーズ) ん?用って……う〜ん、特に無いかな!(キッパリ)
        っていうか妙に女性モノの化粧品の匂いがするわね……意外と連れ込んでる? -- レナータ 2011-01-24 (月) 01:52:28
      • ・・・・そこまで言われると語彙が似ている気になるから不思議なのだ・・・ん、そうか。まあ用が無くともヒトに会うのは問題ない事だ
        なっ・・・・連れ込んではいない。訪問客や友人に女性が多いのだ。後は悪魔の類か(そんなに匂うかな、とちょっとスンスンする青年)
        -- 2011-01-24 (月) 01:58:38
      • うむ!っていうか、今日はアーゲート君のご自宅を調べて訪問するのが目的だったかもー
        あっはははは、いい動揺っぷり♪ まぁそもそも何でそんなことを言ったかというと……ここ、森の中で自然のいい匂いがするじゃない?
        だから、お姉さん的にはそういう女性特有の匂いが逆に気になったのよね。私化粧とかしないし余計に -- レナータ 2011-01-24 (月) 02:03:34
      • そうか、悪趣味だな貴女は(腰に手を当て、やれやれと言った感じで)
        ・・・そうか、暮らしていたから気付かなかったが・・言われれば自然と異質な匂いもあるのだ。嫌いな香りではないから、別に良いのだが
        ああ、そう言えば貴女は素だな。わざわざ化粧で飾る必要が無いのだろうが・・・
        -- 2011-01-24 (月) 02:06:18
      • 嫌だなぁ、茶目っ気があると言ってくれたまえー☆(自覚はあるらしい)
        そそっ、私は化粧も香水も魔術で必要な時以外はしてないからいくら居ても浮気はバレない! なーんてね♪ でも、ホントにいい場所だわここ
        私ここ好きだなぁ……緑に囲まれててさー……ん、緑?(癒され中〜な表情だったが、ふと何か考え込む) -- レナータ 2011-01-24 (月) 02:11:47
      • ・・・自覚はしているらしいな(じーっと碧い目が心中を見透かし)
        浮気とは何だ、浮気とは・・・第一、僕の様な混ざりモノにそうそう伴侶など出来ないだろう・・・第一僕の力は、時に良くないものも呼び寄せるのだ
        ・・・そう言ってくれると、「皆」も喜ぶのだ。僕もここが好きだ・・・・ん?どうしたのだ、ミス
        -- 2011-01-24 (月) 02:14:32
      • やんっ、ホンマルゴテン君こそ覗きなんて悪趣味じゃない?(なんか、まるで師匠に見られたみたいな感覚……しかも混ざりモノとか力とか言ってるし。やっぱり只者じゃないのね)
        へ?あ、いや。ちょっと面白いことを……ね♪ まぁ見てて。光の精霊達よ……ここは良いっとこ一度はおいでっ♪(どこかで聞いたことのある愉快なリズムで詠唱?を紡ぐ魔女)
        久々に行っくよ〜……連続ウェヌス・イリュージョンッ! (ぺかー!と一面が眩しい光に包まれる!) -- レナータ 2011-01-24 (月) 02:24:50
      • 覗く気が無くても、タダ漏れなのだ貴女の「気」が・・・・(注意すれば、青年からある種の自然の息吹を感じたかもしれない。要するに、妖精の力を)
        ・・・?まさか、精霊に呼びかけを・・・・うお、まぶしっ!?(咄嗟の事で警戒できず、思いっきり目が眩む青年)
        -- 2011-01-24 (月) 02:29:38
      • ぢゃっぢゃーん☆ (光が晴れるとアーゲートの左右、そして背後……合計3人のレナータが増えていた!)
        緑で囲んでみましたー♪ (※満面の笑みで一発ギャグをやりのける魔女だ) -- レナータ 2011-01-24 (月) 02:33:45
      • ・・・・・(ビターン)
        (モノっすごい勢いで犬神家っぽくズッコケて)偏在という高等魔術を悪戯に使うなよ!?(思わず、年相応の口調で突っ込みを入れてしまう青年だ)
        -- 2011-01-24 (月) 02:36:05
      • あっはははは!ずっこけたー♪(※大爆笑の魔女) ああ、ちなみにこれでもギリ初級魔術よ。だってほら
        (レナータが分身に手を突っ込むと、その部分が見事に掻き消える……) ね?実体じゃないの。今のは視覚を誤魔化す光魔術
        ちなみに、私の魔術はこんな感じで自然の中に存在する微かな精霊の力を借りて、現象を起こせる仕組みなの -- レナータ 2011-01-24 (月) 02:46:00
      • 成程(確かに掻き消える影には魔力の煌めきしか見て取れなかった)
        精霊魔術使いだったと言う訳か・・・成程、道理で・・・(貴女の周囲は命の煌めきが満ちている訳だ、と感慨深げに呟く)
        化粧もいらないな?ささやかだが、周りの者達が貴女をよく見せようとしている様だ、ははは
        -- 2011-01-24 (月) 03:02:29
      • えっ……!(アーゲートの不意の殺し文句にドキッとして赤くなる) あはははっ……や、やだなぁもう!確かに雷精霊さん達はよくしてくれるけどねー?
        (照れ隠しに指をかけた跳ねた癖毛がビョインビョインと動く。もっともこの癖毛は精霊に懐かれてる副作用なのだが……)
        あー、コホンっ……そういうアーゲート君こそ? その目で分かったわ。人間じゃないわね?私も覗き見しちゃおーっと リスクオテルスィっ
        (魔女が眼力を発揮する。それは星幽界の目、と呼ばれる代物……彼女は師匠によって、人が種としての進化の過程で捨ててきた「神秘を視る」能力を解放されているのだ) -- レナータ 2011-01-24 (月) 03:14:49
      • 精霊は嘘をつかない。必要がないから・・・やはり貴女は、良いヒトだ(自分の直感に狂いが無かったのが嬉しくて微笑み)
        ああ、僕は・・・人間の父と妖精の母を持つハーフブラッドなのだ。この妖精眼は、父から受け継いだ力
        (自分と近いチャンネルの視線を合わせられ、驚きに目を見開く)・・・・驚いたな。純粋種の人間である貴女が、アストラル・アイを使えるのか・・・!?
        やれやれ・・・貴方には驚かされっ放しなのだ、色々と(ふ、と笑って尊敬と好意の意志を伝える。眼と眼で伝えあう、他には出来ぬ意志疎通)
        -- 2011-01-24 (月) 03:31:35
      • なるほどー……確かに、妖精さんの色がハッキリ見えるー! そっか、ハーフなんだ。だからこうしないと気付けなかったのか〜……
        さっきの混ざりモノ〜とか、力がどうのこうの〜……ってのはそういうことね?(先日の話に出たお父さんから……ふぅん)
        フッフッフ……驚いてるようだなアーゲート君!しかしそれも仕方の無いこと……私は最高の魔女の弟子なのさねっ☆
        (※しかし、アーゲートに伝わるのは「洗濯物取り込むの忘れてきた」だの、「今晩のおかずどうしよー」だの、魔女の平和な雑念だけだった) -- レナータ 2011-01-24 (月) 03:42:32
      • そう言う事なのだ。それが僕の力であり、血だ。僕の誇りなのだ
        成程。貴女が最高というのなら、そうなのだろう・・・いつか、お会いしてみたいものだ。人と妖精が近しくなるための知恵を持っていそうだ
        ・・・・・はは(伝わってくる平和な思いに、半ば呆れ半ば微笑ましく、平和の良さを感じずにはいられない青年だった)
        -- 2011-01-24 (月) 03:51:20
      • あー……うん、そうね。きっといいアドバイスをくれると思う♪(一瞬魔女の笑顔が翳ったが、本当に一瞬だった。そしてそれを確かめようにも……)
        って痛たたたたたたたっ!? やっば、ちょっと使い過ぎたかなぁ……(魔女は頭痛に襲われて眼力を解除してしまった)
        う〜ん……ホンマル君は他人の感情とか読めるみたいだけど、私の目はあくまで「視る」しかできないのもあってズレが響いたかな
        さって、じゃあ今日はこの辺で! チョコ食べ過ぎちゃ駄目だぞっ☆(ここに来てバレンタインを知っていたことを暴露し子悪魔スマイルを残していくのであった……) -- レナータ 2011-01-24 (月) 03:59:10
      • ・・・・・ん?これは・・・・っと、大丈夫か!?元々それは、人間の回路で使う様なものではないのだ・・無茶は控えめにするのだ、ミス
        チョコ?ああ・・・結構な量を貰った故に・・・気をつけねばな、女性はどんな礼が良いのだろう?・・・また、見えよう
        -- 2011-01-24 (月) 21:33:24
  • 馬連多淫ーーーーーう〜ん素晴らしい響きやきん♥ そおい!!(チョコを相手のゴールに!シュゥゥゥゥゥゥゥ) -- メルーフェ 2011-01-23 (日) 21:17:02
    • なんなのだその、暴走族みたいな語彙は・・・のぐあ!?(投げたチョコは、文字通りゴール・・・男児の大事な所に命中)
      ○×※◆〜〜!?(ゴロゴロゴロ)
      -- 2011-01-23 (日) 21:29:46
      • ちょお☆エキサイティン! ああ、ティンってそういう…… -- メルーフェ 2011-01-23 (日) 21:32:41
      • な、にを・・・・するっ!!(起き上がり際に反撃のシェル○リッドをメルーフェの同じ位置へシュゥゥゥゥゥ!!)
        良くもやってくれたのだ・・・うう、おのれ・・・(立ち上がって腰を叩く青年
        -- 2011-01-23 (日) 21:47:31
      • ぎゃーーーーーーーーーーーーーし!!(ティウンティウンティウンティウン) -- メルーフェ 2011-01-23 (日) 22:00:34
      • ・・・・や、やり過ぎたか・・・お、おい?メルーフェ、大丈夫なのか・・?(腰を叩いてやる青年) -- 2011-01-23 (日) 22:07:47
      • うう〜〜〜〜んこれは〜〜〜………吸わせてくれたら治るきん♥ そおい!!(がばぁ) -- メルーフェ 2011-01-23 (日) 22:09:37
      • でぇい!(跳びかかられる勢いのままに、巴投げ)
        全く油断も隙もないのだな君は!!(立ち上がりながら土埃を払い)
        ・・・とは言え、悪い事をしたのだ。精はやれぬが・・・噛んでくれるな(軽く指を傷付け、血の滴る指を差し出す)
        -- 2011-01-23 (日) 22:19:47
      • あぎゃ!!(べたん) あっひゃっひゃ、お〜互いサマやき〜〜ん♥
        おお? ………………(ぱちくり)
        珍しい反応するきんなぁアゲちゃん (にこ)うーんそーやってもろたからには、悪うして返せへんきなぁ
        オレ吸ったらアゲちゃん疲れてまうきん、今日はやめちょっきー まったやっきーん♪ -- メルーフェ 2011-01-23 (日) 22:29:34
      • ・・・・ふん、意外と遠慮はする心があるのだな(傷ついた指を握りしめれば、微かな光と共に傷が塞がる)
        ・・・・全く、良く解らない奴だな君は(ため息をつきながらも、くすりと苦笑する)
        -- 2011-01-23 (日) 22:41:00
  • IKEMENN発見……! (アホ毛が逆立ち、IKEMENレーダーが反応する) -- イルゼ 2011-01-23 (日) 05:38:30
    • ・・・・・今度はサキュバスか・・・どうなっているのだ、この街は
      それで、君は何の用なのだ(淡く蒼い目が、真意をただす様に女を見つめる)
      -- 2011-01-23 (日) 06:02:08
      • ……あ、ああっ! (突然よろめいて倒れる)
        ごめんなさい……足をくじいてしまって…… (尻餅をつき、痛そうに足首から脹脛、太ももにかけてのラインをなぞって擦る)
        申し訳ありませんがそこ行く御方……、助けてくださいまし…… (潤んだ瞳で見上げる) -- イルゼ 2011-01-23 (日) 06:10:47
      • (無言で手を掴み、引っ張って立たせる。少しばかり視線が厳しい)
        目的があるなら率直に言うのだな。僕は嘘で体裁を整える様な回りくどい者は好きではない
        (そうして、鼻息が掛かる様な距離でじっと瞳を覗き込む)・・・・君からは期待と欺瞞、そして好色の「色」がとてもよく視える
        -- 2011-01-23 (日) 06:19:09
      • ……バレちゃあ、しょうがないわねえ! (すると女の声にあわせて、悪魔の角や羽が具現化されて現れる)
        けど何でバレたか気になるんだけど。それにアタシがサキュバスだったって端から看破してたみたいだし
        ……ねえ?お兄さん -- イルゼ 2011-01-23 (日) 06:35:25
      • ・・・・・・簡単なのだ。君が「この世ならぬ者」であり、僕は「この世ならぬ眼」を持っている
        僕に嘘まやかしは通じないぞ、サキュバス。淫夢を見せて精を吸う行為は節度を守れば悪いとは言わないが
        僕はそれは好まない。それに今は、魔王の降臨について情報を調べつつ腕を磨いているのだ。悪いが、力は無駄に出来ない
        ・・・少々喋り過ぎたな。しかし君は悪い奴には「視えない」から、まあ良いか
        -- 2011-01-23 (日) 06:51:41
      • ……へぇー。妖精眼(グラムサイト)の持ち主だった訳ね。珍しいじゃない
        (呪力を視覚として感知できる能力者はそう多くない。イルゼでも目にするのは久しぶりだ)
        そして訂正をお願いするわ。人に淫夢を見せ、快楽を誘い、魔性へと堕落させるのがアタシの仕事
        ……魔王だとか、ちょっと掘ればその辺にいるわ。アタシの娘も魔王だしね
        だから……!それよりもアタシと遊ばない? (尻尾が鎌首をもたげ、アーゲートに狙いを定める) -- イルゼ 2011-01-23 (日) 07:03:39
      • 流石に知っていたか。そう、これは父から授かった僕の力だ
        成程、では僕も訂正しよう。君はそれなりに悪い奴に「視える」のだ・・・・成程、やはり魔王が終結しているのは本当か
        (相手の尾が上がれば、こちらも剣を抜き初弾をチャンバーへ叩き込む)
        (ガシャッ ジャカッ ガチンッ)遊ぶ?ダンスなら、付き合おう・・・・(とは言え・・・彼我の戦力差は絶対だ。恐らく歴戦クラス、どうする?)
        -- アーゲート 2011-01-23 (日) 07:14:09
      • 悪いけど、そういう意味での"ヤル"じゃないのよ
        (すると尻尾の先端から彼女の体液が放出される)
        (甘くそして爛れるような匂いが鼻をつく) -- イルゼ 2011-01-23 (日) 07:21:11
      • ・・・・何?うあっ!?(気が抜けた瞬間放出されたその体液、避けきれず一部を受けてしまう)
        な、なんだこれは・・・・酸では、ない・・・?(その甘ったるい匂いにぐらり、と視界が揺れる)
        貴様・・・何を・・・?(剣を杖に、揺れる体を支えて女を睨む)
        -- 2011-01-23 (日) 17:53:05
      • え?うん。ただの媚薬
        (男がよろめけば、その隙に乗じてその胸へと転がり込む)
        いい男なんだしー、もっとね、いい格好して、甘い匂いをさせないと駄目よ? (と、胸を指でつく) -- イルゼ 2011-01-23 (日) 20:39:50
      • ・・・うる、さい・・!(媚薬で目が霞み、心拍数が跳ね上がる。朦朧とした意識では抵抗もままならない)
        生憎と、そこまで着飾る趣味も・・匂いで女性を、誘う・・趣味も、ない・・・!
        (悪態がせめてもの抵抗。ただでさえ性に耐性がなく間近にある女の色香に血が滾る)
        -- アーゲート 2011-01-23 (日) 21:00:05
      • 何で〜?女の子は嫌いなのかしら
        (ほぼ息と息が触れ合うといってもいい距離で顔を近付ける)
        それともあれかしら?思春期のように女の子とはふれあいたくないとか -- イルゼ 2011-01-23 (日) 21:18:42
      • 違う、愛しても、居ない・・相手に・・・こんな、感情は・・違うッ・・
        ・・・僕から、離れろっ・・・(目をそらせば艶めかしいサキュバスの首筋が眼にうつり、思わず歯を立てたい衝動に駆られる)
        ぐぅうう・・・!(解呪/分解/異常確認・・・・因子を探れ探れ探れ、媚薬を書き変えろ・・!)
        -- 2011-01-23 (日) 21:37:00
      • …じゅ、純情すぎる…… (生真面目すぎるわね、と半ばあきれつつも逆にその方が燃えるとして)
        あら?そんなに辛い顔をしてどうしたのよ。もっと笑って、笑って、ね?
        (と、首筋に手を回してより近付け唇が頬に触れる) -- イルゼ 2011-01-23 (日) 21:40:14
      • ・・・っっ・・!(唇が頬に触れた瞬間、耐えていた衝動が撥ねた)
        ・・くっ・・・(衝動に流されるまま、女に首筋に甘く歯を立てる)
        ・・・・!(早く、早く早く早く・・・・・見つけろ・・!・・・・あった、書き変えねば・・!)(愛撫のギリギリの中で、体内へ入った媚薬を分解し始める)
        -- 2011-01-23 (日) 22:05:00
      • (甘く歯を立てれば少女らしい矯正が生まれる)
        …ん、あぁ。そうよ…、少しづつ自分の欲望を開放なさい……んふふ
        (と、トドメといわないばかりに唇を重ねて体液を流し込もうと徐々に近づけていく) -- イルゼ 2011-01-23 (日) 22:07:23
      • あ・・・・(熱い熱い吐息が重なり、唇が徐々に近づいて行く。1cm・・5mm・・1mm)
        (触れる、そう思った瞬間青年の瞳がカッと見開かれ、碧く光りを放つ)・・・・・・ゴンッ
        〜〜〜〜!(間の抜けた音が、爛れた空気を吹っ飛ばした。軽い頭突きから立ち直る頃には、青年の眼に正気の光が燈っていた)
        悪いのだ、サキュバス・・・だが僕はもう、立ち直ったぞ・・・同じ手は食わぬのだ!(頭突きで涙目になりながら、ビシィと指を指す)
        -- 2011-01-23 (日) 22:27:26
      • (涙目になりながらも、眼前で星を飛ばしながらも、頭を揺さぶって目の前の男を見据える)
        ……いったぁ〜〜!なんで通じないのよ!?サキュバスの体液は他の生物には最高の媚薬なのに! -- イルゼ 2011-01-23 (日) 22:30:29
      • ・・・恐らく理由は、僕にとって肉体は半分の意味合いしかないと言う事
        僕は半分は妖精としての存在・・・なれば半分はアストラル体。精神さえ折れねば、肉体的な毒のみではやられない
        (やや微笑みながら女を見据え)僕を墜とすなら心まで折る事なのだ、サキュバス・・ふふん
        -- 2011-01-23 (日) 22:46:53
      • 言っとくけど、あたしことアストラルの塊みたいなものよ。夢魔種だし
        (誇らしげなアーゲートの鼻っ柱を折るように膨れる魔力)
        その気になれば三日三晩淫夢を見させて、精神をどっぷりと快楽に浸した上で闇を注いでもいいのよ?
        (今までのはほんのした遊び、といわないばかりのオーラで圧倒する) -- イルゼ 2011-01-23 (日) 22:49:49
      • 確かに、精神戦で君に勝てるかは解らない・・・だが、やれるものならやるがいい。僕は誇り高き父と母の子だ
        (圧倒的なオーラ、単純な戦闘力でも敵いそうもないとは理解している。それでも、立ち向かわんとする。その姿こそ、人間の姿)
        父は、魔王・ヴァルキサスとすら対峙した。僕もやって見せよう・・・(女に向ける視線は、敵意などでは無くただ真っすぐなものだった)
        -- 2011-01-23 (日) 23:05:13
      • ……は。止めたわ
        (まっすぐな瞳に気おされたか、それとも気に入ったか……)
        そんなに正攻法がすきなら乗ってあげるわ
        …そう、これからは正面から向き合ってあげる。まずは友人から初めてね
        (と、ウィンクしてハートマークを飛ばすと、いきなりでごめんなさいねと付け足して帰って言った) -- イルゼ 2011-01-23 (日) 23:08:50
      • ・・・・・そう言うことなら、僕も刃ではなく友情を・・・(剣を地に刺し、構えを解けばがくりと地面に崩れた。足が震えて踊っている)
        ・・・はは、情けない・・・・だけど、これで良かった(僕も傷付ける様に拒絶してすまない、そう女の背中へ向けて囁いた)
        -- 2011-01-23 (日) 23:21:22
  • ハッピーバレンタイン、アー君 妖精はチョコとか食べられるのかい -- ド・リトル 2011-01-23 (日) 17:51:15
    • やあ、リルトリア・・・ん?チョコ?問題ないな
      妖精は食料は特に要らないが、僕は人間の因子があるから食事は採れるし、お菓子は寧ろ好きなのだ
      バレンタインは確か、世話になっている異性にモノを送る日だったか・・・世話になっているのは僕の方なのに、すまない・・いや、ありがとう
      -- 2011-01-23 (日) 18:00:16
      • そんなに堅苦しいものでもないだろうに こういうものを選んだり配るのもまあ楽しいしな -- ド・リトル 2011-01-23 (日) 18:07:40
      • それもそうか・・・ただ、一つ聞きたいのだが。中々貴女の家へ訪れても留守の事が多いのだが
        御礼位させて欲しいのだが、僕としても・・・とりあえず頂こう(もくもく)
        -- 2011-01-23 (日) 18:30:45
      • ああ 済まんな締め切ってしまって また気持ちが落ち着いたら開けておくようにするよ -- ド・リトル 2011-01-23 (日) 18:43:12
      • ・・・解った、では僕はここで貴女を待つとするのだ。あまり男のするスタイルでは無いと思うのだが、ね
        いつもありがとう、リルトリア
        -- 2011-01-23 (日) 18:49:39
  • HAHAHA呼ばれた気がしたきん♥ -- メルーフェ 2011-01-23 (日) 06:22:16
    • ・・・呼んでない(足蹴っ)
      何が悲しくて、同性を狙うインキュバスを召喚せねばならないのだ(本気蹴りではないものの、ゲシゲシゲシ
      -- 2011-01-23 (日) 06:45:31
      • あんあんあん女王様気質やきん♥
        召喚されても!(ポーズ) めどくて行きひんきんど!(ポーズ) 召喚されなくても来る!(ポーズ)
        ディィィィス・メルーフェ!!(セクシーポーズ) ちなみにおにーさん名前なんきー? -- メルーフェ 2011-01-23 (日) 06:51:32
      • ・・・ダメだ、効果がない。寧ろ生き生きしている・・・ッ!
        僕は、アーゲートだ。妖精としての真名はあるが、明かせないし明かさない
        (さすが悪魔だな・・・暑苦しい・・・)
        -- 2011-01-23 (日) 06:58:37
      • あっひゃっひゃ楽しまな損やきーん♥ アーゲート アーゲーアーゲーあ〜〜〜ん〜〜〜〜アゲちゃんやきんな
        アゲちゃんも痛みをな〜楽しめるよーなると人生楽しいきーん? あ、オレはルーでええきん
        おおう妖精やきん? エルフかハーフエルフかなんかか思ててんきー 名前は別にえーきんよ〜♥
        今一緒に住んじょーヤツも名前知らへんきん 呼んで振り向きゃええきんアゲちゃん!(だきつきっ) -- メルーフェ 2011-01-23 (日) 07:16:24
      • 生憎と僕はそんなハッピーな生き方は向いていない・・のだッ!(抱きつかれたのでカウンターにJETアッパー叩をき込む)
        ・・・ふぅ、ふぅ・・・まあいい、って同居人も知らないのか君は・・・(呆れた様子で
        -- 2011-01-23 (日) 09:41:07
      • ぶごっふぁーーーー!!(派手に真上に吹き飛んで同じ位置にストン)ただいまーお・ま・え♥やきん♥
        ゆーても悪魔くんも (キリッ)「エトナム、とでも名乗っとこうか」 (フニャン)ゆーててんきーなぁ名前嫌いなんちゃうんきー?
        まーオレもメルーフェゆーよりルーのが短こうて好きやきんどな♥ はーいリピートアフターミー「ルー♥」?
        ひゃははっほいじゃまったなーーアゲちゃん♥(投げキッスを送って立ち去った) -- メルーフェ 2011-01-23 (日) 10:02:02
      • ・・・大した防御力なのだ・・・!呆れるほどに・・・(ため息をつきつつ)
        悪魔は真名(まな)を知られる事を切ら言うから、ある意味では仕方ないだろう
        ・・・ああ、また・・・・また、か・・・毒されているな、僕は・・はは(何だか騒がしい奴も悪くない、そう思っている自分に気付く青年だった)
        -- 2011-01-23 (日) 17:40:21
  • あの武装……何やら只者じゃない気がする
    失礼します。アーゲートさんはいらっしゃいますか(ドアをノック) -- ビスダ? 2011-01-21 (金) 00:31:26
    • (部屋の戸の鍵は締まっておらず、ノックの力だけでわずかな軋みを上げて開いた)
      (開いた扉からは部屋の中が見え、部屋の壁に大剣が立て掛けられているのが見て取れた)
      〜♪(台所の方から鼻歌が聞こえる。同時に、甘いカラメルの香りも漂ってくるだろう)
      -- 2011-01-21 (金) 07:14:44
      • むう……(ノックの体勢のまま、勝手に入る訳にもいかず)
        失礼します。アーゲートさんはいらっしゃいますか(もう一度呼びかける) -- ビスダ? 2011-01-22 (土) 10:48:59
      • む・・・誰だろうか、明いているから入って構わないのだ(奥の方から、そんな声がした)
        (どうやらちょっと手が離せない状況らしい)
        -- 2011-01-22 (土) 12:35:06
      • それでは……失礼致します(一応頭を下げながら中に入る) -- ビスダ? 2011-01-22 (土) 17:50:00
      • ・・・ああ、ミス・ビスダだったのか。相変わらず、麗しいな。それはそうと出迎えが出来ずにすまない、少々菓子を作っていたのだ
        少々散らかっているのは大目に見て欲しい。男の一人暮らしなので、中々暇がないのだ
        (現れた青年はエプロン姿で、片手には掻き混ぜ棒を持っていた)
        -- 2011-01-22 (土) 20:26:10
      • 麗しッ……!? (顔を赤くして)いえ、近くに立ち寄ったもので少し渡したいものがあって寄ってみたのですが……
        (手には袋を持っている)お邪魔でしたね。お菓子作りは集中しないといけませんから(苦笑)
        部屋の事なら……男だろうと女だろうと片付けるべきです。一人暮らしなら尚更全て責任が自分に降りかかってくるわけです
        散らかった部屋では心安らぐティータイムを過ごせませんよ! -- ビスダ? 2011-01-23 (日) 02:58:02
      • それは有難い話なのだ・・・渡したいモノとは、なんなのだろう?(エプロンを外して椅子にかけ、コーヒーの準備を始める)
        何、今荒熱が取れたので冷やしていた所で、もう作業自体は終わっているのだ。片付けが大変なのだが(苦笑しつつ、色々と洗い物が並んだ台所を見やり)
        成程、貴女のいう事は一理ある。この所、サブアーム(予備武器)の研究に時間を割き過ぎていたのだ。賓客を持て成すには少々問題だ
        (言うとおり、リビングの作業机には設計図と加工中の部品と思しきものが山積みになっている)
        -- 2011-01-23 (日) 03:14:09
      • なるほど……やりたい事が多すぎる、と言った感じでしょうか(辺りを見回して)
        何と申せば良いか……とりあえずアーゲートさんの事をお嬢様にお話ししました。そうしたら
        「それならコンパスの一つでも贈ってあげれば良いじゃない。まぁ使えたからと言って迷わない保証は無いけど」
        ……だそうで。どうぞお受け取りください(金細工の施された方位磁石を渡して)
        (手を突き出しながら)いえ、持て成して頂かなくて結構ですよ。これも私の仕事ですので -- ビスダ? 2011-01-23 (日) 03:24:27
      • そんな所なのだ。貴女も知っているかもしれないが、この所「魔」に属するモノどもがかなり活発になっているのだ。油断できぬほどに・・・
        貴女の主か。ミス・ビスダ程の女性が仕える主なら、きっと良い御仁なのだr・・・っ、こんな高価な物を?
        仕事の訪問者でも、茶の一杯と茶請けくらいは出しても問題ないと思うのだが?寧ろ出さねば僕の沽券に係わる
        それと・・・貰いっ放しというのは聊か拙い。少々御待ち頂きたい
        -- 2011-01-23 (日) 03:37:33
      • 例えそうだとしても、我々は無関係ですから、基本的に無干渉です(至って無表情で)
        そんな事……まぁ、ありますけどね(お嬢様を褒められて嬉しい従者)
        むぅ……そこまで仰るのでしたら、少し待ちましょう。本当はもう帰るつもりでしたが……(じっと立ちつくす) -- ビスダ? 2011-01-23 (日) 03:44:13
      • 「我が血に命ず・・・母なる大地の結晶よ・・辿りし時、生まれいずる道を・・・我が体内で再現せよ」
        (詠唱が詠われ、周囲の状況が変わる。地が微かに揺れ、風が渦巻く。そして光が、収束する。ビスダの手元へと)
         http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp004752.jpg 
        ・・・・・・・・・・出来た、か・・・それを、貴女の・・・主へ・・・(言い終わるや、やり遂げた顔でぶっ倒れた)
        -- 2011-01-23 (日) 05:18:28
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp004759.png -- 2011-01-23 (日) 15:28:21
      • (//ぐはーっ! ありがとうございます)
        これは……? (恐る恐る手を広げ、収束し、成長するそれをそっと拾い上げた)
        どんな術……って倒れたー!? だ、大丈夫ですかアーゲートさん!? (慌てて駆け寄って)
        何て爽やかな死にが……じゃなくて死んでない! (抱き起こして背負って、ベッドまで寝かす)
        (菓子作りの後片付けと食器洗いを済ませて、ずっと小屋の中に居る訳にもいかず外に出て)
        参ったな……夕飯に間に合わない……お嬢様に何と言えば良いか……だがこのままにしておくにも……
        (アーゲートさんが目が覚めて物音がするまで小屋の近くで警護をしてから帰って行った) -- ビスダ? 2011-01-23 (日) 15:33:40
      • ・・・・・やはり結晶を大きくすると疲弊が大きい・・・ん?
        (目覚めて先ずベッドにいる自分に違和感、そして片付けられている台所を見て状況を把握し)
        やられたな・・・これでは礼が等価になっていないのだ。悪い事をしてしまったのだ・・・ふう
        (口では仕事、と言いながら人が良いものだ・・と嬉しそうに微笑んだ)
        (//うぎゃー!ありがとうなのです!)
        -- 2011-01-23 (日) 17:57:25
  • アーゲートさんのお宅は、こっちらへんだったと思ったんだけど。(周辺をうろついている) -- アジリティ 2011-01-22 (土) 23:58:21
    • ・・・・君は、ミス・ニカではないか。こんな所で何を・・・・ああいや、君の家もこの近くだったのだな
      久しく・・・丁度僕も買い物から帰って来た所なのだ
      (何でもなさ気に言うが、良く見れば3時間前の雨に降られたであろう濡れが衣装に見て取れた)
      -- アーゲート 2011-01-23 (日) 00:03:27
      • ああ、アーゲートさん。こんちはっす。買い物してたんすか?(安堵の表情を浮かべて挨拶)
        丁度良かったっすよ、前回、家の場所見たはいいものの、メモってなかったんで覚えてなくて。
        本人が居れば、(肩口に目をやる)なんにも問題は、(靴まで見る)な、い……っす……。
        ……さっきの?(空を指差す)
        と、とかやってる場合じゃなくて!? また迷ってるんすか!?(状況を理解して焦り全開) そ、そうだ……メモは、家の住所書いたメモ! -- アジリティ 2011-01-23 (日) 00:08:53-
      • ああ、こんにちわ。そうなのだ、大抵のモノは野山で採るが卵や肉や鋼は街で買った方が良いのだ
        なんだ、僕の家を訪ねてくれていたのか。それは礼を言わねば。丁度食事の用意をする所だったから、寄ってくれれば幸いなのだ
        ま、まさか・・・もう5回も通った道なのだそれに今日は、昼に出て日のあるうちに帰ってこれたのだ!これは進歩だ!(※ドヤァ顔しているが、普通は大人の足で30分位です)
        ・・・・こほん、兎も角此処までくれば大丈夫なのだ・・うちは其処だ
        (この辺では一番筈の家を指差す。不思議と彼の家だけ緑に多く囲まれている)
        -- アーゲート 2011-01-23 (日) 00:19:22
      • へぇ、すごいっすね。野山で食べられるもの探すのは結構大変っすよ。一度すごい苦労してってそんな話してる場合じゃないよね!?
        ……っとぉ……よかったっす……すぐ消える私の曖昧な記憶のほうがずっと住んでるアーゲートさんより上ってどういうことなのか、大分と疲れるポイントはあるっすけど、結果が良いのでそれは良いことにするっす。(何もしてないのにすごく疲れた羽付き)
        アーゲートさん、家を出るときにパンくずでも落として道しるべにしながら出かけたらどうかと提案するっすよ。ま、一端それは置いといて。
        (他のことに気をとられていて、全く目に入らなかった家のほうを向いた)……あれ、っすか。
        これはなんとまあ、山の中にでもありそうな雰囲気っすねえ。(若干あやふやになって、後ろを見ると街がある。別に異空間ってわけでもない) -- アジリティ 2011-01-23 (日) 00:29:22
      • 僕は山・・まあ厳密には違うのだが、そう言う所で育ったから食べれるか何となくわかるのだ
        今も言ったが、僕とてここにずっと住んでいた訳ではないのだ・・・というか、妖精郷以外にあまり出た事がないのだが(ボソッ
        (先に行き、キィィと音を立ててドアを開ける)此処に越してからすぐ、精霊や妖精、木々の望む環境を作ったらこうなったのだ。開かない窓は増えたのだが
        -- 2011-01-23 (日) 00:41:31
      • へえ、山とかそういうところで育ったんすか。見かけからすると、あんまり想像できないっすけど。
        ただ、どこか遠い国出身のようには思えるっす。……? (「……出たこと、ない、?」)
        (そこだけ聞き取れたようだが、表立って言わないのなら、黙っておこうと気にせずにおいた。案外、田舎者なのか等、憶測が飛び交う)
        (歩いてついて行く)精霊や妖精。へぇ。聞くとなにやら、神秘的な気がしてくるっすね。……最後ので一気に現実っすけど。
        (家に足を踏み入れる)ともあれ、おじゃましまーっす。 -- アジリティ 2011-01-23 (日) 00:54:25
      • まあ、それらしい場所・・・とだけ言っておこう。そこは絶えず春であり、植物や生命が溢れている隠れ里。それが僕の故郷
        あそこは遠くも近くもないのだ、ミス・ニカ・・・薄壁一枚を挟んで、其処にあるのだ。しかし恵まれた所ではあるのだが・・ずっとそこにいるのは退屈だった
        案外神秘的ではないよ、ミス・ニカ。彼らはいつだって傍にいるし、話したがっている。それに、僕の様に妖精を母に持つ者だっているのだ
        ああ、いらっしゃいませ!歓迎しよう。早速だが紅茶が良いか、コーヒーが良いか・・緑茶というモノもあるのだが
        (//机で突っ伏しておりました・・ごめんなさい)
        -- 2011-01-23 (日) 02:54:28
      • //あははいいのさー! 気にするな! こっちも寝落ち魔だからしょっちゅう寝落ちるぜ! それより冬なんだから寝るときはしっかり布団で寝ないとですよ!
        いつまでも春で、豊かな場所……植物に溢れてる。なんだか、理想郷みたいなとこっすねえ。……退屈はしそうっすけど。
        聞くところによると、どこか別の次元なんすかね。……話したがってるのに、近くに居るのに気づけない、というと、やはり神秘的…………妖精?
        え?(さらっと言われたので、理解が遅延している)……あ、緑茶ってのいいっすね。遠いところで、話にだけ聞いたことあるっす。
        緑っていいっすよね。私の瞳と同じ色だし、そもそも、家族は皆目が緑なんで、懐かしい気分に…………妖精!!?
        (理解が追いついた)……え、えっと……(振るえる手で指差す)は、ハーフ……? -- アジリティ 2011-01-23 (日) 03:09:15
      • //うう、すまない・・・!久々に帰ってきたら何だか脳味噌が持ってくれなくて面目ないのだ・・お互い体に気を付けようー}
        うん、そこまで恵まれながらも全ての者には開かれない。そう言う矛盾も、故郷を好きになりきれなかった理由かもしれない
        緑茶か、中々良い選択なのだ。これは東方原産の茶葉を・・・ん?
        (絞り出すような声に、何の臆面もなく)如何にも、僕は人間と妖精の混血児だ。母は、鉱物を司る・・・特にエメラルドに由来する妖精なのだ
        -- &new{2011-01-23 (日) 03:26:48
      • 妖精との混血……って、普通のこと、なんすか?(自分の常識に若干の不安を覚えつつ、見かけ上人間のアーゲートへ覚束無い視線)
        この前言ってた、魂の輝きが見えるとか言うのは、いわゆる遺伝的なものだったんすね。(そこはなんだか納得がいった様子)
        エメラルドはいいものっすよ。私の国では、勝利の女神と関係する宝石っす。また、薔薇の様相を示すものっす。 -- アジリティ 2011-01-23 (日) 03:39:19
      • 普通ではないし、奇跡の部類だと言われている。だが・・・父と母が愛し合っていたのだ。そう考えれば僕が生まれたのは当然だろう?(穏やかに、誇らしげにニカに笑いかける)
        そう、この眼は父の力。妖精の因子が入ったせいでより強力になった様なのだが・・・エメラルドが良いと思うか・・そうか(母たる石を褒められ、少し気分が良くなった様子)
        ではこれを・・僕の力では、この程度が限界だが(ギリリ、と強く握った拳を開けば、そこには1cm前後の碧色の原石が生み出されていた)
        -- 2011-01-23 (日) 04:08:07
      • はぁ……(物憂げに溜息をつく)実際に起こっちゃった奇跡の結晶に言われては、返す言葉がないっすね。(仕方ないので、微笑みを返した)
        って、父方!? 私は妖精のお母さんのほうに力があるとばかり。……いやはや、人の生というのは実に数奇なものっすねえ……。
        そういや、エメラルドは他に美と愛の女神にも……(目を逸らして、視線を戻すと)
        …………………………て、……手品……?(それを摘み、拾い上げてみると、なるほどエメラルドである) -- アジリティ 2011-01-23 (日) 04:34:30
      • だろう?(微笑み返されれば、何処となく子供の様な満足げな笑み)
        ああ、父は元々妖精の贈り物・・・と呼ばれる眼の持ち主だったのだ。ある意味母と巡り合ったのは、運命か
        手品では無いのだ。僕の血肉には、母の力が宿っている・・・限界はあるが、母石であるこの石なら自分の力でも作り出せる・・・酷く、疲れるんだが
        (言い終わるや、ソファに崩れる様に座れば、滝の様な汗が落ちる)・・・それは、礼なのだ。あの時は助けて貰った事の。何、原石だから大して遠慮しなくても良いさ
        -- 2011-01-23 (日) 05:12:43
      • それはそれは、ロマンチックな話っす。御伽噺も顔負けるのは、それが現実に起こってるってことっすね。(夢想)
        ってわあ、そんな気がしてたけど、やっぱりそうだった! ……見かけはどう見れ、エメラルドなんすけどねぇ。(光に透かすと淡く緑に透き通る)
        ……あれ、どうし(困憊した姿を見て、ぎょっとする) 疲れるんすか、それ。 …………全くもう。(呆れたような表情を浮かべた)
        遠慮はせんすよ。そんなふうになって、進呈してくれるというなら、断るほうがバチの中るというものっす。ありがとう。
        ……でも、原石であれ、礼には手に余るものっすよ。釣りぐらい返させてもらうっす。(大仰な仕草で、エメラルドをポケットを仕舞う)
        アーゲートさんがへばってる間に、さっき言ってた緑茶とやら、二人ぶん淹れさせてもらうっす。……紅茶に限って言えば、下手っすけどね。
        というわけでさあ、大人しく茶葉とポットの場所を教えるっすよ!(フェードアウト)
        (その後淹れられたお茶は非常に渋かったと言います) -- アジリティ 2011-01-23 (日) 05:34:50
      • 事実は小説より奇なり、だったか・・・東方のことわざは上手い事を言うのだ
        解ったよ、君には勝てそうもない・・・・ミス・ニカ、名前で呼んでも構わないだろうか?
        出来れば、友人になって欲しい・・・君は、楽しい(そんな事言いながら、おかしそうな笑顔を浮かべたまま目を閉じる)
        (起きがけの緑茶は、目を覚ますのには丁度良かったって話さ)
        -- 2011-01-23 (日) 06:12:38
  • あけおめ(ポチ袋にPCエンジン用のR-type前編を入れて手渡す) -- ド・リトル 2011-01-22 (土) 12:52:20
    • あけましておめでとう・・・なんなのだこの、レトロな香りのするアイテムは・・
      七草粥を作ってみたのだが・・・どうだろう、ミス・リルトリア?(仕事場でこそこそしつつ
      -- 2011-01-22 (土) 14:08:15
      • いや職場からはさすがに止そうよ 頂いていくけどね -- ド・リトル 2011-01-22 (土) 18:12:17
      • 今日は数カ月ぶりに暇な依頼(仕事)だったのだ、ミス・・・
        おかわりもあるぞ・・ちなみに僕が山で集めた
        -- 2011-01-22 (土) 20:18:36
      • そうなのか、そういえばナノ…いや うーんベタにアー君とでも呼ぼうか
        山とか森だとかは詳しそうだな 母方が妖精だったか? -- ド・リトル 2011-01-22 (土) 20:25:26
      • 如何にも。僕の母は、エメラルドの妖精なのだ。あらゆる植物と動物が共栄する精霊郷に僕は育った
        それに否でも山の中を父に引き摺り回されたので、それなりに山には詳しいのだ
        ・・・くすぐったいが、その呼び名で良いよ。僕もリルトリアと呼ばせて貰うのだ
        -- 2011-01-22 (土) 20:32:47
      • ごちそうさま 山菜取りのアー君だな ふふふ 良いな精霊郷か
        (山男に引きずりまわされるアーゲートを想像しながら) -- ド・リトル 2011-01-22 (土) 20:38:18
      • まあ、山菜とりか鉱物掘りなら食っていく自信はあるのだ・・ふふっ
        だが父に、「冒険者になるのはまだ良いがキノコ取りにはなるんじゃねえ」と、言われていてな・・
        ?ああ、ちなみに父と僕は似ている。父は目つきが大分悪いが
        -- 2011-01-22 (土) 20:45:56
      • ふふん ハンサム父子というわけだな 結構結構(ニヤニヤしながら帰っていく) -- ド・リトル 2011-01-22 (土) 20:58:50
  • は〜ら減ったき〜ん おっじゃまさんやきーん(ドアをノック) -- メルーフェ 2011-01-22 (土) 08:15:05
    • ・・・・魔族、だな。貴方は(ノックしたドアの中からではなく、ノックした人物の背後から冷たい声が掛かる)
      敵視するつもりは無いが、目的を聞かせて欲しい所なのだ(油断なく、青年は「それ」を見据えて対峙する)
      -- 2011-01-22 (土) 12:45:06
      • おう!? ビビったきん!? マジビビったきん!!
        おーぅ魔族やき〜ん ここん住んどるんはおにーさんだけやき? 腹減ったき、なんか吸わせてほしーき〜ん♥
        (カラカラ明るく笑いながらしっぽを出し、ひょろひょろと動かして) -- メルーフェ 2011-01-22 (土) 12:50:29
      • ここに住んでいるのは僕だけだが、”居るのは僕だけではない”(周囲がざわつく。妖精達が魔族の存在に騒がしくなっている)
        吸う?それは血か、精か・・・どの道僕は、友でも無い者には御免こうむるのだ
        -- 2011-01-22 (土) 13:38:12
      • 確かになぁ、なんか他にもおるんきなぁ なーんとなくしか分からんきんど(きょろきょろ)
        精やきん、オレはインキュバスやきん♥ おっ、じゃあダチんなったら考えてくれるゆーことやきんな!
        せやき今腹減ってんきん、なう ん〜〜仕方あらへんき、まったく〜るき〜ん♥ -- メルーフェ 2011-01-22 (土) 13:52:39
      • インキュバス・・・吸精魔か・・なぜ男である僕の元に・・・?
        魔王降臨の噂と言い、今の夢魔と言い・・・この街で、確実に何かが起きつつあるのだ・・・
        ・・・・・しかし、敵意が無かった。魔ではあるが・・・ふむ、決め付けは不味いからな
        -- 2011-01-22 (土) 20:22:45
  • どうだー テント張りは落ち着いたかいナノ田君 -- ド・リトル 2011-01-21 (金) 22:12:20
    • 誰がナノサイズなのだ 概ね落ち着いているが・・・刺激があるとまずいのだ
      魔法医にも見せたのだが、薬の構成が複雑すぎて解毒薬を作るのに3カ月掛かると言われたのだ
      医師に聞いたが、数カ月ないし数年に一度こういうテロが起きるらしい・・・すごい街なのだ
      -- アーゲート 2011-01-21 (金) 22:27:04
      • 自分より大きい男をナノサイズ呼ばわりしてもな なのだなのだのナノ田君だよ
        〜なのだ、が口癖のようだからな そうか3ヶ月待ちか 大変だな -- ド・リトル 2011-01-21 (金) 22:33:27
      • ・・・・人の言葉事理を捕まえてそう呼ぶのは良くないのだ
        ・・・博士は、作れないのか?もし出来るならぜひとも・・・このままだと、うかうか街も歩けないのだ
        -- 2011-01-21 (金) 22:44:26
      • ん 癇に障ったのなら謝るよ 親しみを込めてあだ名を考えたつもりだったんだがそっち方面のセンスがかけているのかもしれんな
        確かに強引に分解しようとすると難しい代物かもな しかし複数の要素が絡み合っているのであれば解きほぐして一つ一つ解決すればいい
        (白衣のポケットから何か取り出す 薬ケースのようだ) -- ド・リトル 2011-01-21 (金) 23:01:39
      • いや、別に癪に障った訳ではないのだが・・・これは僕の憧れと言うか、その・・ううむ・・・(良く見れば、部屋の中には騎士に関する物語が多数あり、その辺の影響を受けたのだろうと推測できた)
        成程・・・同時に複数因子を分解しようとせず、個別対処だな
        ・・・ま、また薬なのだな・・・
        -- 2011-01-21 (金) 23:59:45
      • 薬だな ケースのこちら側から順に一粒づつ1リットルの水に溶かして毎日7日間
        もしくは一日2回錠剤のまま噛まずに飲み込んで3日半
        後者だと早いが多分副作用で精液の色が面白いことになると思うから
        もし服用する事を選んでそうなったら教えてくれ面白いし 使うかどうかは君次第だけどね(薬を置いて帰っていった) -- ド・リトル 2011-01-22 (土) 00:08:41
      • ・・・・・・凄い副作用をさらりと言って去っていったのだ・・・
        ・・・・・・い、一応お礼は言わねば・・・う、うーん?(手元に残された錠剤に視線を遣り、ちょっと途方に暮れつつ博士を見送った青年だった)
        -- 2011-01-22 (土) 00:18:12
  • 男の肉体をむらむらと燃え上がらせる発情薬が振りまかれた -- 2011-01-20 (木) 20:44:40
    • (本日いっぱい、前のめりの彼が見られるだろう) -- 2011-01-20 (木) 20:48:18
      • なるほどこうなるのか 男は大変だな -- ド・リトル 2011-01-20 (木) 21:46:42
      • ・・・ミス・リルトリア・・何か知っているのか?
        丁度、貴女の所へ行こうと思っていたのだ・・・一向に収まりもしない・・・弱ったのだ
        -- 2011-01-20 (木) 22:22:49
      • ご愁傷様 街のあちこちで発情薬が散布されたらしくてな
        トイレを工夫しつつ大人しくしておくのが良いかもな -- ド・リトル 2011-01-20 (木) 22:47:02
      • 成程・・・何とも迷惑な話なのだ・・女性には効果は無いのか?
        いや、他意はないのだ。別にミス・アルトリアが掛かったらどうなるのかとかそういう興味がある訳ではないのだ・・・・
        それにしても、このままだと困った・・・貴女は医者というか博士というか、そう言う存在だから明かせるが・・一般の女性にはな
        (寝落ちしてました・・・ごめんね)
        -- 2011-01-21 (金) 07:05:57
      • (いいのよー おつかれさまです) -- ド・リトル 2011-01-21 (金) 22:10:59
      • (ありがとう、優しくされると懐く) -- 2011-01-21 (金) 22:28:01
  • 私が密かに妖怪エンジンと交換しておいた -- ド・リトル 2011-01-19 (水) 23:16:48
    • ・・・・・・なんなのだろう、その髪の毛がアンテナの様に立ちそうな機関は・・・
      東方の隻腕絵師がそんなモノが出てきそうなものを描いていたな・・・確か名前はミズキ・シーゲルとか・・・
      -- 2011-01-20 (木) 07:06:47
  • (あらん、可愛い・・・♪)(酒場のカウンターで足を組みながらアーゲートを横目で追った) -- トラトラ 2011-01-17 (月) 01:18:55
    • む・・・?(依頼書を眺めていたが、自分へ向けられる視線に気付きふとそちらへ視線を向ける)
      ・・・・!(視線の主はすぐに理解った。人ならざる者、それもとびきりの上位の存在の視線を、見紛うはずも無い。人外の魔力、体に纏った血の芳香・・間違いない)
      ・・・・・ミス、何か御用だろうか(解っていても尚、真意を質さずには居られないのは彼の性質ゆえ)
      -- 2011-01-17 (月) 21:09:15
      • え、あ、もし宜しければ一緒に・・・お酒でもいかがですカ?(頬に手を当ててポッと赤くなる)
        (近くで見るとますます・・・凛々しい眉に幼く感じさせる顔立ち、けどその瞳の奥は鋼の様な強さを感じさせるわネー。)
        なんて、いやね。こんなおばさんに行き成り誘われても困っちゃうだけよネ、今のは忘れてちょうだい -- トラトラ 2011-01-17 (月) 22:14:23
      • ・・・・え、あ・・・いや、酒位なら構わないのだが(こちらもまさか酒を飲まないか、と言われるとは思っておらず肩すかしを喰らった様に)
        な・・・待ってくれ、ミス。貴女は十分に若い。おばさん、という形容は全く当てはまらないのだ
        ・・・・って何を言っているのだ、僕は・・・(警戒してきたのに何をしてるんだ自分は、と眉根を寄せて唸る青年)
        -- 2011-01-17 (月) 22:24:34
      • あらやだ、女性の喜ばせ方はしっかり心得てるのネ。もぅ、ご馳走しちゃうワ♪
        (独特の訛りのある口調で赤ワインとアーゲートの好みの酒を頼み向き合う)
        どうかしたノ?そんな難しい顔して、別に遠慮する必要はないワよー -- トラトラ 2011-01-17 (月) 23:24:44
      • 事実を言っただけなのだが。下手な謙遜はあまり良い事では無いのだ、ミス。特に若々しく美しい女性のいう事ではない
        (程無くして届いたウィスキーのロックを口へ運ぶ。小気味の良い氷の音と共に鼻腔を良い香りが抜ける)
        ・・・・いや、申し訳ないのだが一つ謝らねばならないのだ。ヴァンパイアというモノはもっと凶暴な存在だと思っていたし、僕は貴女を警戒していた
        だがどうやら、無差別に人間を食する存在ではないと「視認」(りかい)した。故に、僕は・・アーゲート・フォン・マンシュタインは貴女へ非礼を詫びるのだ
        (青年はグラスを置くと、真っ直ぐに赤い魔眼を蒼い精霊眼で見つめ・・そして謝罪した)
        -- 2011-01-17 (月) 23:35:05
      • (酒場の一角にたむろする獣人達を指差し)彼らと同じようにヴァンパイアだから無差別に人を襲うと言うのは間違いヨ
        トラトラ・シナイ言うネ。よろしくアーゲート・・・良い名前ね、響きが気に入ったわ。
        (ワインを一口飲み口の中で転がし別のものを味わうように飲んだ)
        あぁ、そうそう、無差別に吸ったりはしないけど吸う時はがっつり吸うわよ、私(そう言って猛獣のように生えそろった鋭い牙をにやりと見せて笑った) -- トラトラ 2011-01-17 (月) 23:44:20
      • ・・・・・確かにその通りなのだ。妖精だから悪戯をする、そんな事を言われては母も僕も堪らないな(やっと、リラックスした笑みを浮かべて
        こちらこそお見知り置きを・・・ミス・トラトラ。貴女は異邦人か?大分訛りがあるようだが
        それは仕方ないのだ。人間とて、命の糧は必要なのだから。
        僕は理不尽に正しい命が奪われる事は許容できない、だが生きる糧を奪う権利もない。そう思っているのだ
        -- 2011-01-18 (火) 00:04:56
      • イェス!私、北の遠くの遠くから来たヨ。寒さがとても厳しい場所ヨ、街道は整備されてるか交易は盛んだけどネ
        キミ理性的でいいネ、けどもう少しやんちゃさんの方が私は好きヨ
        その二つは矛盾してると私思うネ、難しい問題よー。(うふふっと面白そうに笑いワインをグラスに注ぎ)
        (ふとアーケードの背負っている武器に目が止まる)あら、貴方ずいぶん珍しいものを持ってるネ。機械式の武器この辺りでは滅多に見ないよ -- トラトラ 2011-01-18 (火) 00:14:13
      • 北方か・・・一度は行ってみたい場所なのだ。僕は陽光に照らされて、輝く雪が好きだ。寒さは苦手なのだが、はは
        やんちゃ・・というと、僕の父がそうなのだろう。片腕であの人は、僕が付いていけぬ位に(少し懐かしむように微笑み)
        これか・・・・(背中からそれを抜くと、テーブルを揺らさぬようにそっと置いて)
        北方の「帝國」領では盛んらしいと聞くが・・・これは僕と父が改良した武器なのだ
        詳しく話すと長いので省くが、人の魔力と精霊力を糧にし、昇華出来る構造なのだ
        -- 2011-01-18 (火) 00:31:07
      • 晴れてる時期が少ないから行くならタイミング見計らう必要あるネ
        私の持っているものと同じ回転式かと思ったのですが・・・これは振動を?私が知っているこのタイプの武器は人道に反したものが多いのですが(刃の部分を指で触れ目を細める)
        確かに、私の住んでいた街もその影響か機械を扱うことが多かったヨ
        ふぅん・・・部分的に魔道を取り入れているのですね・・・ -- トラトラ 2011-01-18 (火) 00:59:08
      • 回転式・・・リヴォルヴァー・タイプなのか。興味深いのだ
        厳密に言うと振動とは言い辛いのだが・・・言うなればこれは鋸なのだ。
        魔力を内包した弾丸の炸裂によってピストン・シリンダとブレードが前後に高速で動き・・・
        同時にその余剰分の魔力エネルギーはブレード部分へシールドとして展開される構造なのだ。
        実験はまだだがきっと霊体にもダメージを・・・・・はっ・・・あ、す、すまない・・・
        女性が喜ぶ話では、無かったのだ・・・(メカ好きの血で突っ走っていた事に気付き、急にシュンとして謝る青年)
        -- 2011-01-18 (火) 01:11:08
      • リボルバー?ノンノン、チェーンソータイプネ!(そう言って机の上に手に納まる程度に小型化されたチェーンソーを置く
        生憎今はもう片方が壊れて手これ一つだけどネ。
        (にこにこ笑いながらアーゲートの話を聞き)んふふっ、別に構わないヨー、私もそう言う話好きだからネ -- トラトラ 2011-01-19 (水) 02:34:09
      • これは・・・・すごい技術だ。これほどチェイン・ソウを小型化しているなんて、考えられないのだ
        ・・そ、そう言って貰えると幸いなのだ・・・(ほっとした様に胸を撫でおろし)
        女性を退屈させるな、聞かせるよりも聞いてやれ・・・それが父の口癖だったのだ
        -- 2011-01-19 (水) 23:33:41
      • うふふっ、色男なお父様なのですネ。けど私としては・・・俺の後ろをついて来い、なーんて男の人もステキ思うヨ
        まぁこれは1人の女性の意見言う事ネ。(ナックルを腰に下げウィンクをする)
        ん、そろそろ魔法が解ける時間みたいだから私は行くネ。楽しい時間はいつも流れるのが早いヨ。それじゃあ、サヨ(↓)ナラー(↑) -- トラトラ 2011-01-20 (木) 00:51:37
      • うむ。女性を思い遣るのと女性に媚びるのは違う・・時には、前に立って進む事が必要なのだ
        魔法?・・・・ふむ、どの道もう時間か。貴女の様な良いヴァンパイアに出会えてとても有意義だった・・また、いずれ
        -- 2011-01-20 (木) 07:08:56
  • さて。闘技場で出会うた者の風貌を尋ねればこのあたりに居ると聞いたのじゃがな…。 -- ルティール 2011-01-18 (火) 21:54:46
    • む?・・・貴女は・・(買い物袋を抱え、何だかひどく疲れた顔で歩いてきた青年)
      失礼、貴女は闘技場でお会いした、ミス・・ええと・・・(名前が思い出せない、というか聞いていない事に気付き視線が泳ぐ)
      -- 2011-01-18 (火) 22:10:58
      • (名を思い出せずにいる相手を手で制し)よいよい、こちらも名を尋ねてはおらなんだでな。私はルティール・ケルンと申す。
        何やら機械的な得物が背中に見えたでな、じゃがしかし魔力の残滓のような物も感じられたのが気に掛かっての。 -- ルティール 2011-01-18 (火) 22:14:45
      • ・・・・良い名前だ。名乗りが遅れてすまない、僕はアーゲート、アーゲート・フォン・マンシュタインという名なのだ
        うん?・・・ああ、これの事か(買い物袋を抱えたまま背中を見せる様に振り向けば、鋼が鈍く輝き、魔力が淡い煌めきを放っていた)
        -- アーゲート 2011-01-18 (火) 22:25:06
      • ほう?マンシュタイン、マンシュタイン…ああ、あの『帝國』にそのような苗字があったのう。なるほど魔導工学に優れたあの国の出身であれば、その得物も納得じゃ。あいすまなんだ。
        我がく…(こほんと小さく咳をして訂正)祖国でも魔導工学は多少発達しておるが、重工業と一体となるまでには至っておらぬでな。 -- ルティール 2011-01-18 (火) 22:35:39
      • ・・・・・ほう(という事は、父の血族はまだ生き残っていると言う事か・・・)
        確かに父は、彼の国の出身だが80年も前の時代の人間なのだ・・・今はどうなっているか解らない
        ・・・・ん?(咳払いをした時、僅かに視えた「隠し事」の色に、若干眉根を寄せる。だが同時に好奇心を刺激された青年)
        バランスは難しい技術なのだ。元々、精密単純安定がヒトの技術・・一方で自然のマナは自由奔放不安定なものなのだ
        だが難しいが、理解し合えた時得るモノは大きい・・・・父と母がそうであったように
        -- 2011-01-18 (火) 22:49:13
      • ああ、いや、実家は運河が近いゆえ北から南下して海へ出る隊商とも繋がりがあるでの。人の名も多少は聞きとめる事があるゆえに。(という事にしてごまかしたようだ)
        成程のう、我が国は大きな鉄鉱床が産出せなんだからのう…資源こそ力とは良く言ったものじゃ。
        ふむ?その言い様だと母方は人のそれではないように聞こえるが…失礼に当たるやもしれぬがその解釈で正しいのかのう? -- ルティール 2011-01-18 (火) 23:06:26
      • そうか、承知した。貴女の実家の話はもう良い(誤魔化す様子が何か微笑ましく、くすりと笑う)
        そうだろうか?産出しない訳では、なさそうなのだが・・・掘れないと言うのが正解ではないだろうか。貴女からは、生まれ出でた土地の鉱石の力をわずかに感じるのだ
        如何にも・・・恥じる事でもなければ、隠す事でもない。僕の母は、緑柱石の化身・・ベリル・フェアリーなのだ。
        -- アーゲート 2011-01-18 (火) 23:18:34
      • む…むう、そうかの。(何やら手玉に取られてしまったようにも感じられ、うむむと唸って)
        まあそうであろうな、大規模に産出しないと言うだけで発達が遅れ設備が整わず、それがひいては国力の差に繋がるということじゃ。故に我が国は遥かな昔より光魔法に活路を見出して来た訳であるがの…。
        フェアリーと人との…それ故にその風貌と、変わった魔力を持つのであるな。この街には変わった者が良く訪れるとは耳にしておったが、これはまた興味深い殿方と既知の仲になれたようじゃの。 -- ルティール 2011-01-18 (火) 23:28:24
      • 光魔術・・・面白い力に傾倒しているのだな。光の精霊は気高いし、中々相容れぬモノ・・・使いこなすのは至難なのだ
        変っている自覚はあったがこの街ではそれすらも混沌のひと欠片に過ぎぬのだ。ある意味では、心地よい場所なのだ
        ・・・それにこうして僕も、高貴な方と知り合えたわけだ(しれっと、笑顔でカマをかけてみる
        -- アーゲート 2011-01-18 (火) 23:52:18
      • 精霊魔法も研究されておるが何分汝が話すように精霊は気まぐれなのでの、基本的には自らのアストラル体より力を引き入れる内魔法が研究の中心となっておる。
        はは、確かに言い得て妙じゃな。混沌に混じればそれも心地良い物である。
        (カマをかけられると、仕方がないといった表情で肩をすくめ)別段嘘をついていた訳ではないのじゃ、自分から喋らなかっただけと申せばよいか。いかにも私はこの国より南西に行ったケルン公国の第二王女、ルティール・ケルンである。 -- ルティール 2011-01-19 (水) 00:15:39
      • 内剄魔法・・・制御は良いが、己の内面と向き合う魔術・・・それで光の高みを目指す国ならば・・きっと、良い国だと僕は思う
        やはりというか、思った以上の解答なのだ(少し驚いた後ふ、と笑みを浮かべ)
        ミス・ルティール・・・眩しい魂を持つ貴女なら、恐らく光の精霊も力を貸してくれる
        探るような真似をしてすまなかったのだ。貴方の素生についてこれ以上僕から聞く気もないし、誰に話す気もないのだ
        その上で許されるなら・・・友になって欲しい。ただの僕と貴女として(態度を変えるでもなく、臆する事もなく、真っ直ぐに見て)
        -- アーゲート 2011-01-19 (水) 00:35:49
      • 人が行使しうる中で最も聖に近しい属性であるが故に…そうじゃの、方向性は異なれどある種の高潔さを持ち合わせなければ高みへと登る事は叶わぬと言われておる。
        先日街を離れた友人と出会った際に、あまり身分を公言しないようたしなめられたいきさつがあっての事でな。謝罪をもって許してはくれぬかの?
        (頭を下げ終わると見据える相手に笑顔で片手を優雅に差し出した)それは願ってもない、否、私の望む所でもあるの。以後宜しく頼むであるぞアーゲート殿! -- ルティール 2011-01-19 (水) 00:51:47
      • その高みへ至る道、僕も楽しみにさせて欲しい。貴女が、何処まで輝けるのか・・・興味深いのだ
        謝罪も何も、僕は怒っていない。寧ろミス・ルティール・・・貴女が嘘も誤魔化しもなく明かした事は、嬉しかったのだ(こんな眼を持っているが故に・・と心の中で呟き)
        ただ、身分を余り明かさぬ方が良いかもしれない。危険は、在るのだ・・・人物相応の危険が
        (騎士の様に跪き、その手を取り)承知。これより、僕たちは友なのだ(そう言って、本当に嬉しそうに笑った)
        -- 2011-01-19 (水) 01:09:00
      • 言われるまでもなく、私の力は人民を救済するための物であるからの…ただそのように言って貰えるのは素直に嬉しいものじゃな。
        嬉しいとな…なに、その瞳を見ておると、何やら隠し事をしているのが酷くつまらない物に思えて来るのじゃ。
        充分に心得た、知っておるのは汝で三人目じゃの?さて長居が過ぎたようじゃ、私はこれにて失礼させて頂くでな。またいずれ星が巡り合わせてくれるじゃろ。 -- ルティール 2011-01-19 (水) 01:23:39
      • そう言い切れるルティールの民は幸せなのだ。いつか、君の国に行ってみたい
        ・・・隠し事。そうだな、そう思っていてくれれば幸いなのだ・・・(少しだけ、悲しげな眼で何かを思い出す様に視線を逸らし)
        ああ、またこの縁が続く限り・・・必ず会えるさ、貴方と僕は友なのだから
        -- 2011-01-19 (水) 23:14:22
  • ふん 妖精エンジン 完成していたとはな -- ド・リトル 2011-01-17 (月) 23:05:57
    • ・・・・知っているのか、ミス?(妖精眼で実年齢との乖離を見抜いたらしく、子供扱いはしない青年)
      父と母の、人と妖精の協力の結晶なのだ。僕にはまだ使いこなせないのだがな
      ・・・・さて、僕はアーゲートという者だが・・・貴女はどなたなのだろうか、ミス
      -- 2011-01-17 (月) 23:13:32
      • リルトリア・ド・リトルだ
        妖精エンジン 黄金暦でいえば127年に南方ビバルニアのチャンコスキエフ夫婦が提唱した妖精力を回転力へと変換する技術
        しかし実際には古代イエジスタフ王朝のフラスコ画にその原型が見て取れるという
        具体的には妖精を箱の中に閉じ込めて木の棒をえんやこらグルグル押させていたというまことに原始的な(明らかに出鱈目だ) -- ド・リトル 2011-01-17 (月) 23:28:28
      • ミス・リルトリアか・・・うむ、承知した。改めて名乗るが、僕はアーゲート・フォン・マンシュタインなのだ
        な、なんだってー!?・・・そ、そんな歴史があったとは・・(なんか信じているらしくスゴイ驚いてる青年)
        僕の持つ「これ」の機構は、人の魔力を点火装置にして周囲の精霊力を吸収・混合・圧縮・爆発させエネルギーを生み出すものなのだ
        上手く使いこなせれば、人間がほぼロスなく無尽蔵に周囲の精霊の力を使用できるのだが・・・僕にはその資格がまだないのだ
        -- 2011-01-17 (月) 23:47:47
      • そう 難点はそこだよアーゲート君 数百年の歴史を経て未だ妖精エンジンが特殊技術である事実
        今のところ特別な存在にしか扱えないソレはある種魔法と違わないのかもしれない
        尤もライターの石をはじくように誰もが安易に妖精力・精霊力を手に出来るとすればそれは危険かもしれないが(青年が驚いているので調子に乗っているかもしれない)
        そういった倫理観はさておきまだまだ技術というものは発展するノビシロがある、ということはとてもワクワクするとは思わないかね
        …で、なんだいその資格とは -- ド・リトル 2011-01-18 (火) 00:00:01
      • 確かに、現段階では特殊な魔法アイテムとさして変わらないのだろう
        ただ、誰にでも・・という訳ではないのだ。清廉な魂の持主でなければ、そもそも力が混合出来ない。その点は安心なのだ
        貴女の言わんとしている事は良く理解出来るのだ。技術の研究は、何か・・実体験がある訳ではないのだが自身の子を育てる行為に近い気がする
        資格は・・・簡単なのだ、妖精たちに尊敬される者でなければならない。それは、力であり誇りであり勇気であり叡智であり
        ・・何でも良いのだが、認められる事なのだ
        -- 2011-01-18 (火) 00:12:31
      • 成る程 安全装置と考えればそれも悪くはないな 簡単かつはてしなく奥の深い安全装置
        時間はかかるかもしれないが…それがまた良し
        さてと そろそろおねむなので退散するかな -- ド・リトル 2011-01-18 (火) 00:25:00
      • 願わくば、矛盾であっても平和の為の刃を・・・それが父の願いなのだ
        そう、時間は掛かる・・・だが、それは僕の夢。そしてその夢は魔を断つ為に必要な道のり・・・
        あぁ、もうこんな時間か・・・僕も眠ろう・・・それではまた見え様、ミス・リルトリア(深く、一礼)
        -- 2011-01-18 (火) 00:44:13
  • とりあえず、情報収集をせねばいかんだろうな・・・フム -- 2011-01-16 (日) 14:49:41
    • (公共施設で聞き込みだ!) -- 2011-01-16 (日) 15:49:05
      • ・・・な、なんだか親切な囁きが聞こえた様な気がしたのだが
        ・・・・向かってみるか、後で(RPGの解説的な神の声に礼をしつつ)
        -- 2011-01-16 (日) 15:54:10
  • セックス!! -- 2011-01-16 (日) 14:31:25
    • ・・・・・・これが父の言っていた人間界の洗礼という奴なのか・・・ううむ、先が思いやられるものだ
      (チョップを叩き込みつつ)
      ; -- 2011-01-16 (日) 14:44:46
      • 1.COLORもGREENも半角じゃないといけない、あと最初に&が足りない
        2.}のあとに「;」が要る
        分かったかなセックス!? -- 2011-01-16 (日) 14:48:49
      • (久しぶりだったのでな。懐かしい間違いだ・・・・感謝するぞ、こやす) -- 2011-01-16 (日) 14:50:43
      • 略すとあげまん・・・ -- 2011-01-16 (日) 14:55:41
      • 屋上 打撃 (本当にこやすの頭は柔らかいな!) -- 2011-01-16 (日) 14:57:39

Last-modified: 2011-03-03 Thu 02:47:53 JST (3611d)