名簿/418442

  • -- 2011-10-05 (水) 00:45:56
    • 幼少期 その子は障害児だと思われていた。 -- 2011-10-05 (水) 00:46:25
      • 寝返りも立ち上がるのも人より遅く 体の動きも鈍かったから。 -- 2011-10-05 (水) 00:46:46
    • その子は学校へ通った事が無い。 -- 2011-10-05 (水) 00:47:03
      • 郊外に住み母が家庭教師となって勉強を教えたから。 -- 2011-10-05 (水) 00:47:21
    • その子は友達がいない。 -- 2011-10-05 (水) 00:47:40
      • 街に出るとわけもわからず虐められたから。 -- 2011-10-05 (水) 00:47:58
    • その子はどこかのジムの選手ではない。 -- 2011-10-05 (水) 00:48:33
      • マーシャルアーツは母と樵と本に習ったから。 -- 2011-10-05 (水) 00:48:53
    • その子はもう虐められていない。 -- 2011-10-05 (水) 00:49:15
      • 鍛えて鍛えて強くなったから。 -- 2011-10-05 (水) 00:49:33
    • その子は父に会った事がない。 -- 2011-10-05 (水) 00:49:51
      • 生まれる前に死んでいたから。 -- 2011-10-05 (水) 00:50:09
    • その子は父を知っている。 -- 2011-10-05 (水) 00:50:28
      • 死んでからも噂が聞けたから。 -- 2011-10-05 (水) 00:50:48
    • その子の父は悪い男だった。 -- 2011-10-05 (水) 00:51:23
      • 人目を避けて郊外に住み片親で友達も出来ずに虐められたのは、だから。 -- 2011-10-05 (水) 00:51:53
    • その子の名はラムレット=リーズ。 -- 2011-10-05 (水) 00:52:21
      • 夜の名をアールという。 -- 2011-10-05 (水) 00:52:55
    • (四月のある日、すっかり日も傾いた頃に墓地を訪れる喪服姿の小柄な人影)
      (片隅の墓標、まだ真新しい花が捧げられたその墓に、自分もまた花を捧げて大きな吐息を一つ)
      ……兄貴に似て、危なっかしい子に育ったっすよ、あの子。(同年代と比べれば格段に若々しいままの横顔は、それでも年月を感じさせるほどに老けてはいた)
      (先端が二又に分かれた二本の尻尾と…そして、この時期の衝動が以前ほど強くなくなった事に自身の老いを実感する)
      (懐から煙草を取り出して火をつけた。男が愛飲していた銘柄のそれを、線香代わりに墓へ手向ける)
      あっしには…手を回すくらいしかしてやれないっすけど、精一杯…力になってやるつもりっすから、見守ってて下さいっす、ラモンの兄貴…
      (猫耳を飾るピアスは右に2つ、左に1つ。右は墓の主に貰ったものとその死を知った時に増えたもの。左の一つはその息子に出会った時に増えたもの。煙の匂いに男の記憶が脳裏をよぎり、懐かしそうに目を細めた) -- アルカ 2011-10-07 (金) 20:31:35
  • (扉が少し開き、そこからうっすらと覗くようにシャルロットがラモンを見て)ラ、ラモン……いいか、絶対笑うなよ!絶対だぞ!!
    うう、恥ずかしい……(恐る恐る扉から出てくる。その表情は少々ふくれっ面で) -- シャルロット 2011-01-21 (金) 01:27:42
    • まかせとけ (ヘイバッチコーイと野球部ノリで煽った) ・・・きた! 水とおっぱいとコスプレがただの時代がきた!!!
      (美しいが童顔ではない。子供っぽい表情を浮かべているがはっきりとした顔立ちが過度にならない程度に化粧もしてるし、身体もスレンダーであって未発達ではない)
      (大人の雰囲気は消せない彼女が普段その辺を行き来しているガキどもの衣装を自信無さげに纏っている。その姿に単に勃起するだけではない、窓を開けて叫びたくなる感動を覚えた)
      倍の歳で制服着て脱いで何が悪い! リッドー! リッドー! (実際叫んだ)
      -- 2011-01-21 (金) 01:46:05
      • 確かに有料ではないが、しかしどんな時代だそれは! 
        叫ぶな馬鹿者!! あいつも馬鹿だから来てしまったらどうするんだ!! 正気に戻れラモン!!(うわ、うわ!と叫びだす恋人を必死で止める) -- シャルロット 2011-01-21 (金) 01:51:23
      • いいよシャル、ちょっと無理しました感が消せてないのがすげえいい (止められればくるりと振り返り、制服姿をぎゅっと抱きしめてその感触を味わう)
        (軽くキスするとすすと腿伝いにスカートの中に手を入れながら) どうする、表歩いてみるか? 下校中のガキどもに混ざれるかもよ
        -- 2011-01-21 (金) 01:59:10
      • ちょっとどころか、すごく無茶をしている、今も! ……うう、恥ずかしい(抱き締められながらもぼやく様に呟く)
        ん、っあ、いけるわけ、ないだろう馬鹿者……っ! すぐバレてしまうし、こんな格好で外に出て知り合いに会ったらどうするんだぁ! -- シャルロット 2011-01-21 (金) 02:12:55
      • 目を逸らされるか苦笑いやね。やーしかし、かわいいなこれ (少し身体を離してマジマジと見る。眉を吊り上げながらも頬を染めたいつもの顔だが)
        ・・・かわいいな (綺麗ではなくあくまでかわいいと。顎に指をかけそっと上を向かせる。学生のように控えめに唇を重ねた。裏腹に空いた手は征服の上をいやらしく撫で降りていく)
        (胸のボタンで一瞬迷う動きを見せたが、脱がす先は決めたらしい。またスカートの中に手が入り、ごつい指が下着に引っ掛けられた) 待て。そのまま。立ってて
        -- 2011-01-21 (金) 02:28:43
      • そうだと思うが、そんな反応を見てしまったら私はもう外に出歩けない……(かわいいと言われてもそのふくれっ面は変わらない)
        あっ、ん……(いつもよりも優しいキスとは裏腹に、身体を這うその手は確かにシャルロットの身体を昂ぶらせていく)
        (下着に手がかかり、思わずその手を押さえようとしながら)な、なんで!? -- シャルロット 2011-01-21 (金) 02:46:54
      • せっかく制服着てるのに脱がすのもったいないし・・・だからそのままですればいいよな! スカート、ちょっと摘んで持ってろよ。あやっぱたくし上げて
        (しゃがむと今度は両手を下着の横にかける。立たせたままで、スカートの中からするすると下着が降りてきた) ・・・学生の時こーゆーの穿いてたわけ?
        -- 2011-01-21 (金) 02:58:31
      • なんでいいアイディアみたいな感じで言っているんだ! 私恥ずかしいままじゃないか!………馬鹿者ぉ(色々と言ってはいるが、つい、とスカートをたくし上げる)
        こーゆうのは学生の時は穿いてない……あまり当時はそういうのには無頓着だったし……言わすなこんな事っ// -- シャルロット 2011-01-21 (金) 03:15:27
      • お前も何度も言わせんなよ、そういうお前が見たいんじゃねえの (黒い薄手の、面積の少なめな下着は膝まで中途半端に下げられて丸まっている)
        (スカートをきゅっと握り締めた手をもう少し上げさせ、そこだけは本物の少女のように何も生えてないそこを晒させた。何度も、時には乱暴に交わったのに綺麗なものだ)
        シャルってキス好きだよな (そう言って唇を付けるのは恥ずかしそうに瞑られた口ではなく、ラモンの目の前の秘裂だ)
        (いつも唇にするように愛しさを込めてそこにキスをする。従者が尽くすように跪きながら何度も。音を立てて)
        -- 2011-01-21 (金) 03:28:54
      • 嬉しいけど、嬉しい自分がなにかとても恥ずかしい……!
        キスは好きだけど……っ、どこに、してるんだ、馬鹿ぁ……(そこから与えられる快楽に、その表情は艶を増し、力が入らないのか少し震えている) -- シャルロット 2011-01-26 (水) 21:54:59
      • (大分肉を取り戻した足を撫で摩りながら行為を続ける。大分肉を取り戻したオーバーニーソックスに包まれたソレは弾力も手触りも心地良い)
        (やがて匂いと湿気を増していくそこから少し口を離せば粘液の細い糸橋が渡された) 結局大人になってもこのままだったけど、妊娠したら生えたりして
        (冗談めかしながらするっとベッドに押し倒す)
        -- 2011-01-26 (水) 22:18:09
      • ……ぁう……ラモン、これ以上は……くぅ…まずい……立って、られないっ(堪えるような声。既に両足に力は入らず、ラモンの肩に手を置いてなんとか立っている)
        はぁ……はぁ……そ、そんな事あるのか……? というかラモンとしてはやっぱりその、生えてた方がいい、のか……?
        (しかし答えは聞けずそのままベッドに押し倒されて)……もう何度も何度もしているのに、こう、照れくさくなってしまうのはなんでだろうな(と言って手で自分の秘所を隠しながら) -- シャルロット 2011-01-26 (水) 22:35:12
      • そら慎み深い女だから、なんて (すでにガチガチに固まっている自分のものを取り出しながらふと思い立ち)
        そんなシャルにあれしてもらうの最高だよね (脚を持ってと。そのままMの字に、自分の脚を持ってと囁きと目配せで静かに訴えた)
        (服を脱ぎつつ避妊具も探す)
        -- 2011-01-26 (水) 22:47:01
      • 慎み深くなくて悪かったな、お前が……そうしたのに(唇を尖らせてそんな事を言う)
        うう、ま、またこれか……? 言っておくが多分お前にやらされた中で一番恥ずかしいんだからな…? (少し俯きながらも言われたとおりのポーズを取る。隠されていた部分は、先程の行為で出た自らの愛液によって大変なことになっている)
        あ……その、ラモン。今日はその、付けなくても……な? 私は別に、いいんだけど……(尻すぼみに声は小さくなっていく) -- シャルロット 2011-01-26 (水) 23:25:52
      • (制服は一切乱さず下着だけが片足にかかり、下の世話を焼かれる赤子のように本来隠すべき大切な所を自ら広げる体勢)
        (全てを曝け出してシーツに染みを作るほどてらてらと濡れて待つ秘部も、恥じらい背けられた顔も、充血で染まるのは同じなのが少しおかしかった)
        (支配欲と劣情が高まっているところへ勢い無く向けられた言葉に手が止まる) 安全日じゃねえよなもう。シャル?
        (少し間をおいてから意地の悪かったさっきまでとは裏腹に、そっと確かめるように決心を声に) わかった 今から妊娠してくれ
        腹がでかくなる前にちゃっちゃと式上げてよう、そんでゆっくり俺の子を産んでくれ。そうしようぜ
        (覆いかぶさり顔をつき合わせて興奮気味に言うと、返事を待たずに唇を塞ぎながら奥まで一気に差し挿れた)
        -- 2011-01-26 (水) 23:50:56
      • ……(こくん、とラモンの問いに静かに頷く) お前の帰りを一人で待つのは、少し怖くなってきてな。……あと、ここが帰る場所だってきちんと示しておきたいから、な?
        いや、でも流石にいきなりそうなるかは、んむぅっ……!?(言葉は途中で止まり、そして自分を貫く。高められていた体は、その一突きで一気に快楽の頂点まで達する)……っ、ぁあ、ふぁあ!? -- シャルロット 2011-01-27 (木) 00:12:56
      • 男と女、どっちが欲しい? (腰を動かす。前後はもとより捻りや縦にも動きを交えてお互いの快感を引き出そうと)
        (唾液の交換を終えると服越しに胸もまさぐる。子供のような服に手を置けば背徳感が掻きたてられて、つい乱暴に犯したくなる)
        (生地の感触を楽しみつつシャルロットの片足を抱えると、自分の肩にそれをかけさせて腰を振りながらもオーバーニーソックスを脱がそうとした)
        -- 2011-01-27 (木) 22:24:19
      • ……ひっ、ぐっ……りょう…ほっ…ぁああっ!(まともに答える余裕などあるわけがなく、容赦なく自分を貫き続けるその動きにただ圧倒される)
        (快楽を享受し、また自分からもラモンを気持ちよくさせようと、自らも腰を動かす
        あ、や、だ……だめっ………!(脱がそうとするラモンの手を止めようとするも、身体は思うようには動かないようで) -- シャルロット 2011-01-27 (木) 23:14:32
      • じゃあ産んだ後もまたがんばらねえとな! (切なげに制止を試みる彼女を弄ぶようにちゅくちゅくと腰をぐねらせて邪魔をする)
        (そうしながら舐めるようにソックスを剥いでいって、ついに露になった生の脚の感触を確かめるように頬を当てた。膝の裏に舌を這わせながらキスを)
        やっぱ生の脚が好きだわ俺。綺麗だし (膝が曲がり、性器とは別の羞恥があるもの・・・足の指にまで口が降りていく) 生きた匂いがある
        -- 2011-01-27 (木) 23:49:22
      • ぁあああぁあっ!(自分の中を動くそれが、一番身体の自由を奪い、もっとも感じる部分をなぞる。その口の端からは涎が垂れ、その顔は汗と快楽が滲んでいる)
        いや、だぁ……! そんなところ、はずか、ひぃ……っ!(様々な刺激が自分の身体に与えられながらも、搾り出すように言葉を吐きだす) -- シャルロット 2011-01-27 (木) 23:59:30
      • (足の指越しに髪を乱してもだえる顔が見える。何故だろうこんな時に、シャルロットの初めてを奪った時のことが思い出された) そんなんしたって駄目駄目
        (きゅっと丸まる指先を口に含む。関節の隙間にまで舌を伸ばしてしゃぶり味わえば、その度にはめた股間は懇願するようにうねって心地良い)
        (痛み以外を感じるようになってくれた頃。初めて口でしてもらった時。目の前の今の交わりを確かに感じているのに、なぜか過去も頭の隅で同時に流れている)
        全身味わったかな これで (視線を落とせばスカートはまくれ上がったまま、毛むくじゃらの自分の性器がシャルロットの何も無いそこをパンパンに広げているのが丸見えだ)
        (無理やり犯した時のことも苦い気分と共に一瞬思い出した。そして制服の下で愛液を泡立たせて性器にこびりつかせてるその図にそろそろ限界を感じて) ッ、シャルッ
        -- 2011-01-28 (金) 00:19:03
      • いつも、よりぃっ……それ……だ…めっ……っ!(自分の足から伝わる感覚が、更に自分の快楽を加速させる)
        (既に何度も達してしまい、結合部分は相手のものも混ざっているが自分のものでどろどろになっている。思考をすることはできない。ただ目の前の行為に没頭していく)
        (その中で、何かを感じ取ったのか、無意識なのか。ラモンの手に触れ、ぎゅうっと握る。離れないように、離れたくないと願うように)
        (ラモンの言葉にもはや言葉で答えることはできない。目の端には涙がたまり、口の端からは最中に堪えきれず零れる涎の跡。身体は小さく痙攣している)
        (それでも、自分の名前が呼ばれ、混濁する意識の中で)ラモンっ……ラモンっ!(ただ、互いの名前を呼び続ける) -- シャルロット 2011-01-28 (金) 00:41:01
      • (射精の瞬間、どぱっと頭の中に脳内物質が広がる感覚を覚える。そして過去ではないものを見た。弓なりに背を反らせて何の遮りも無い膣内にぶちまけられる溜めに溜めた精液)
        (腰から背筋に震えが走り、どくどくと脈動が鼓動と重なりながらシャルロットの上に伏せた。今さらに繋いだ手に気づき顔を伺う)
        (身体から全てを出し切ったという表情から汗や涎で張り付いた髪を優しく払ってやり、息も荒いまま顔を寄せてそっと確信めいたことを言った)
        っはッ、はあッ、はぁーーー・・・っ 俺見えたわ 男だぜ (こつんと額を合わせると、ラモンからシャルロットへ汗の雫が渡って行く) 
        -- 2011-01-28 (金) 01:10:57
      • ぁぁああああぁあああっ……!(大きな叫び声をあげて、目の前が白く染まるような快感が一気に押し寄せてくる。そして自分の中に吐き出されていくものによる充足感でまた軽く一度達してしまう)
        (未だ快感の余韻は消えず、身体は喜びに震える。それでいて身体にはまるで力が入らず、手足は投げ出され、ごぽり、と自分の意思とは裏腹に満杯になるほど吐き出された白濁色のそれが、溜め切れず吐き出される)
        っあ………はぁ、なん、で……女の、私より……お前、が……わかるん、だ(ようやく言葉は出せるようになる) -- シャルロット 2011-01-28 (金) 01:40:08
      • 見えたんだよ。俺似のイケメンになるぞ、喜べ (冗談めかして笑い、ぐったりとした身体を抱きしめる)
        (溢れた精液がスカートに染みを作る。ぬらぬらと光る性器が白い太腿に当たり、ナメクジのような粘液の跡を残しながらまた屹立していった)
        ・・・双子にしようか? (性器でくにくにと太腿を押しながら、絡み合ったままキスの雨を降らせる) 名前はシャルが決めて良いぞ
        もし女でも (慣れない制服をたどたどしく脱がしにかかり) お前に似てきっと美人だよ//
        -- 2011-01-28 (金) 01:51:34
      • それは……とんでもない妄想だな……でも、そうだったらいいかもな……(ようやく身体の自由も戻ってきて、とりあえず身体を拭うよりも自分の身体を隠そうとしながら)
        それは、望んでできるものではないだろうが、馬鹿者(しかしその顔には少し嬉しそうな色がある)ん……2人で決めよう。沢山考えて、いっぱい悩みながら、な?
        (結局、いつものようにお互い裸となって抱き合って)……それは、妄想にはならないな……(そして本日二回目となる行為に耽る) -- シャルロット 2011-01-28 (金) 02:15:56
      • 行為は二回と言わず朝まで続いた。あの一瞬の閃きというか、予知のようなものに何か感じ入ったのか。単にいつも通りの助平さだったのか
        しばらく経ってラモンは時折、まだ妊娠が確定していない父になる実感も無い頃から子の名前など考えてみた
        それらはまだシャルロットには打ち明けずに、煙草をくゆらせながらおぼろげに煙の向こうに。パッとするものが浮かばないままふと思う
        そういえば あの時のあれは何だったのか。今はさっぱり先の事などわからない。それが当たり前だが、今のこの、何となく明日何しようということすら浮かばない感覚は奇妙だった
        煙草を踏み消して仕事へ向かう。堪え性が無く暴力しか誇るものの無い自分の天職。冒険の旅へ


        それから間もなく。ラモンは半分になってシャルロットの元へ帰ってきたのだった
        -- 2011-01-28 (金) 02:51:51
  • 男の肉体をむらむらと燃え上がらせる発情薬が振りまかれた -- 2011-01-20 (木) 20:43:46
    • (行住坐臥そんな感じだけど一応集めて一気飲みした) 今の俺は海綿体を沸騰させるデスメタル! -- 2011-01-20 (木) 23:33:17
  • (日々は過ぎ、ようやく町に来たときと同じくらいには呪いが解けてきた)ラモン!一月遅れてしまったけど……はい、バレンタインのチョコだ!
    あんまりチョコとかは最近作ってなかったけど、自信はあるぞ!よければ食べてくれないか?(上目遣いでラモンを見る。手にはスタンダードなハート型のチョコを持っている) -- シャルロット 2011-01-13 (木) 01:36:34
    • (五厘刈りくらいに伸びた頭が振り返る) 行住坐臥パティシエと言いたいのかお前。よければなんて、当然に決まってんだろい
      (よく出来ましたねーと子供のように頭を撫でて受け取った。毎度通り遠慮ない齧りっぷり。真っ二つハート。視線に感想を求められてるのかと思った)
      ? うんうまいよコレ 
      -- 2011-01-13 (木) 02:38:13
      • ラモン専属パティシエだ。注文があればなんでも作ろう。だが、まずはこのチョコからな。
        (頭を撫でられ、「子供扱いか!」と怒るも満更でもない様子でされるがまま)
        そっか、それはよかった! って、そうではなくて。その、遅れてはしまったけど……ホワイトデーは遅れてないだろう? だから、お返しをな?  -- シャルロット 2011-01-14 (金) 01:45:44
      • おねだりとかえろ〜い (チョコで頬を膨らませたままお返しを真剣に考えるフリ) うんじゃあよ、目瞑って -- 2011-01-14 (金) 02:02:11
      • た、たまにはいいじゃないか! 減るものではないだろう!(言いながら、実は割りとよくしてたりする)ん……こうか?(言われたとおり目を瞑る) -- シャルロット 2011-01-14 (金) 02:09:42
      • (待っても唇に感触が降ってこない。今日は先に手を握ってきた。硬いものが手の中でごそごそされてる。やっと唇に軽くキスした)
        いいよ開けて (目の前までシャルロットの左手を掴んで上げている。その薬指に小さな変化が) あんまり見栄えよかないけど、オーダーメイドだぞ! よかったら もらってくれないか
        (さっきのシャルロットを真似ながらも落ち着いた声と眼差し。両手で指輪をはめた手を握って)
        -- 2011-01-14 (金) 02:48:13
      • ……? なにをやっているんだラモン?(機械の手ではそこまで正確な物体の正体を掴めず、不思議そうに目を瞑りながら小首を傾げる)
        (いつもより優しいキスに少し驚きつつ、ゆっくり目を開ける)………え? これ、これは……?(目を白黒させて事態の性急さについていけていない)
        え、っと……その、つまり……婚約、指輪?(視線をあちらこちらへとやり、やがて顔を真っ赤にしながらにラモンを見つめて、そう問いかける) -- シャルロット 2011-01-14 (金) 03:14:57
      • ああ、そんでこのまま結婚指輪になる。や、新しいのがよかったらそれはそれで別に用意するからー、うん
        用意すんの遅くなっちまったな (その指にもキスをして、手を挟んだシャルロットに小首を傾げて見せる。どうかな? 照れ隠しのように喋り続ける)
        ちと微妙だけどさあ、頑張ったんだって。親父ンとこで工具借りて、一応手作り。名前も彫ってあるかんな! へへ 、は   シャルロット、さん?
        -- 2011-01-14 (金) 03:23:05
      • ううん!(ぶんぶんと首を振り)これがいい……(指輪を見て、少し視界が滲む)
        微妙じゃない、全然微妙なんかじゃないぞラモン。私の見たどんな指輪も、これ以上に素敵なものなんて……あるもんか(驚きと嬉しさの余りか、その目からは涙が溢れてしまう)ありがと……ラモン。ずっとずっと、大切にする…… -- シャルロット 2011-01-14 (金) 03:32:27
      • (そこまで言われると照れるが、嬉しい。熱くなる顔をごまかそうと頭を掻いたり鼻を擦ったり) そんな喜んでくれるとありがたいね
        じゃあ俺はこれをずっと 大切にする (言葉に詰まるシャルロットを包み込むように優しく抱いた)
        -- 2011-01-14 (金) 04:00:55
      • なら、大切にしてもらえるようにいつだって好きでいてくれるように頑張るっ
        でも、きちんと大事にしてくれないと、酷いからな。いくら私だって今度こそは愛想を尽かすぞ、本当だからな?(幸せそうな表情で、でも嘘ではないという言い方で)まぁその、少しはラモンの好きにしてもいいけど……な?(むぎゅーっとラモンに顔を押し付けて、言ってしまったー!といった感じで顔を隠す) -- シャルロット 2011-01-19 (水) 01:57:07
      • ああ、女はいつでも綺麗でいろ。なんか今日は甘えんぼかあ〜?
        (髪の匂いを嗅ぎながら大丈夫、努力するよと軽く請け負う。背に回した手が少し下がって、こちらも育った胸同様に女性らしさが円熟してきた尻をさすった)
        今までも結構好きにしてたけどね。じゃあ早速するぞ? (服の上から尻の谷間に指を這わせる)
        -- 2011-01-19 (水) 02:18:54
      • 甘えたいというか……幸せを噛み締めたいんだ、ってこらっ! さ、早速なのか! ちょっと心の準備が……!(ふぁ、と甘い吐息が口から漏れる。開発されたその身体は、それだけの行為でも反応する) -- シャルロット 2011-01-20 (木) 23:11:30
      • 今日までの日々がずっと準備だったと思え! な〜に簡単さ (ポンと両肩を叩いて) 制服着てきて (シャルロットさんじゅっさいに無茶振りした) -- 2011-01-20 (木) 23:32:18
      • で、できるわけがないだろうが!! 流石に、その、流石にもう無理だろうそれは! 前回笑い飛ばして終わったじゃないか〜! というかどういう流れで制服なんだぁっ!? -- シャルロット 2011-01-20 (木) 23:46:49
      • (超不思議そうな顔) どうって俺が制服着たシャルとセックスしたいだけだけど・・・?
        あ〜好きにしていいっつったのになあ〜いきなりこれだもんなあ〜 (のしかかりながらつむじに顎ぐりぐり)
        だってシャルさあ、Jハイ上がる前に街出てっちゃったじゃん。こっち戻ってきてもハイスクールなんか行ってなかったし、俺制服姿見たこと無いんだぜ
        -- 2011-01-20 (木) 23:57:25
      • 何故そんな普通でしょと言わんばかりに……!!
        う〜あ〜!(ぐりぐりさせて声を上げる)だってこれは凄く恥ずかしい、凄く恥ずかしいんだぞ!今となっては!
        そ、それはそうかもしれないけど……う〜〜……ちょっと、待っていろ(そういって奥の部屋へと行ってしまう) -- シャルロット 2011-01-21 (金) 00:09:14
      • (バカめ恥ずかしいからいいんだろが) あいあい。私待〜つ〜わ いくらでも待〜つ〜わ♪//新ツリーで -- 2011-01-21 (金) 00:17:38
  • あなたがうれしいと
  • わたしも
  • うれしい
  • 29・・・29!? -- 2011-01-07 (金) 22:50:46
    • もう・・・おっさんなんやな。ああああああマジでええええええ!? -- 2011-01-07 (金) 22:51:21
      • http://lh5.ggpht.com/_R77Zu2-WkPc/TScbylbDX0I/AAAAAAAAATk/c57-thMs64A/s640/1289140717210.jpg -- 2011-01-07 (金) 22:58:29
      • (帰ってきたら踊っているラモンを見て驚く)……な、なにをやっているんだお前は? 色々と大丈夫か? -- シャルロット 2011-01-08 (土) 01:50:50
      • 29歳って大丈夫だとお前思うか? 自分でそう思えるか? (安木節) -- 2011-01-08 (土) 01:54:11
      • ま、まだ20代ではないか!! 大丈夫、大丈夫に決まっているだろうが!まだ若い、はず!(自分に言い聞かせるように叫ぶ) -- シャルロット 2011-01-08 (土) 02:06:31
      • 再会してから早12年・・・あの頃は女子高生だったのになあ (シャルロットを見てるようで何処か彼方を見てる遠い目)
        オラッお前ちょっとリッドに貰った制服今着てみろよオラッ
        -- 2011-01-08 (土) 02:11:24
      • な、昔の私のほうがいいと言うのかお前は……!
        そしてなぜそれを知っている!? というか、何故このタイミングでそれを言うんだ! 嫌だ、とてつもなく恥ずかしい!! -- シャルロット 2011-01-08 (土) 02:16:40
      • ほ〜れみろ何が大丈夫だバ・バ・ア! バ・バ・ア! リッドから直接聞いたっちゅーねんアイツの口は羽毛より軽いからな!
        じゃーおめーガキの俺と今の俺どっちがいいんだよ?
        -- 2011-01-08 (土) 02:22:15
      • ババアとか言うな!! くそぅ、リッドめ……後で覚えていろよ……!
        今のお前も昔のお前も好きだ。はっきりとそう言える(自信満々に、けれど真っ赤で)でも、今のお前の方が好きだ(もじもじ) -- シャルロット 2011-01-08 (土) 02:39:39
      • シャルってピッチャーやったらストライクもボールも変化球が一個もなさそう。そうか・・・でかい身体に組み伏されてガンガン突かれるのが好きか・・・
        (もじもじしやがってかわいいから最近少し着慣れてきたスカートの中に頭を突っ込む。即出てきた) なんで短パン穿いてんだよブッ転がすぞ!?
        -- 2011-01-08 (土) 02:58:23
      • そういう意味ではなくて! いい意味で大人になったということだ……まぁ、お前のいうそれも、嫌だというわけではないけれど……
        勝手にスカートを覗くどころか入ってくるお前が何を言ってるんだ馬鹿者が!!(スカートを押さえて叫ぶ) -- シャルロット 2011-01-08 (土) 03:04:17
      • いやこんなの他の女にはしねーから (わはは通報もんだよー?とパタパタ手を振って) 大人になったとか初めて言われたんじゃねーの俺
        んにしてもさ、スカート嫌いじゃなくなったのな。お前もいい意味で大人っぽくなったよ。でもどう? 30過ぎてもホットパンツ穿き続けてくれる?
        地震もいいけどシャルロットの尻は芸術だと思う
        -- 2011-01-08 (土) 03:21:13
      • してたらラモン……お前物凄い事になるからな……!
        !!??(褒められて困ってしまい、真っ赤に染まった頬を両手で押さえる)お、お前がそう言ってくれるなら……そうするのもやぶさかではないな。とはいえ恥ずかしくなってきたら流石にやめるかもしれないけどな -- シャルロット 2011-01-08 (土) 03:27:12
      • つまりまだまだ身体に自信はあるわけだな・・・ (いや実際綺麗だけど。顔を隠す手を剥がしていき、頬と頬を重ね合わせて目を閉じる)
        すっげ熱いね。俺、そんなにシャルのこと褒めたことなかったかな?
        -- 2011-01-08 (土) 03:35:32
      • 少しは胸だって大きくなったし……おしりは、その……ラモンだってよく褒めてくれるだろう……?
        そんな事ない、ただ……そういう風に見られて、ラモンにそういう風に言われるのは何度されたって嬉しいんだ。こんな風になってしまうくらいには、な(くすぐったそうに頬を合わせながら、幸せそうに微笑って) -- シャルロット 2011-01-08 (土) 03:42:09
      • 眺めても触っても枕にしても最高だからな (片手をその尻に添えて引き寄せる。服越しにだが密着して、暖かさと匂いと身体の厚み、存在感に浸った)
        (軽く肌に唇を付けていく。すぐ前にある耳。染みひとつない頬。顎の輪郭から首筋。鎖骨。いやらしく貪るよりは手前の感触)
        シャルは昔から美人だったって。うんと小さい頃は美少年だったけど (あてがわれてる唇が無邪気な笑みの形に動いた)
        -- 2011-01-08 (土) 03:52:03
      • 眺めるのはいいけど、枕っておかしいっ……んぅっ…!(ラモンに触れられて、布越しだがしっかりと反応してしまう)
        (自分の体に触れる唇の感触に、その口からは熱い吐息が零れ、その肌はどんどん紅潮していく)
        美人って……(嬉しそうに微笑むが、すぐに表情は変わり)いや、その前に美少年って……!そんなに男っぽかっただろうか……(少ししゅんとなってしまう)
        //ごめん、今日はこれで寝落ちるー…… -- シャルロット 2011-01-08 (土) 04:22:41
      • エレメンタリーの下の方だぜ? 性差なんてまだあってないような、前だか後ろだかわからん胸とちんこが蹴りやすい弱点でしかなかった頃だよ
        なんつーかなー、勝気っつーの? ピリッとしてていざとなるとケンカも強くてさァ。あっ、髪だ髪、髪後ろでまとめてると後姿は少年ぽかった
        その房を引っ張ったら肘が飛んできて鼻血がだらだらだらだら・・・ (頭に顎乗っけて回想中) まあ10年後くらいに今度はシャルが股から血をだr
        -- 2011-01-08 (土) 22:19:18
      • それくらいの時なら、まぁ仕方ないかもしれないけど……むぅ、そんなに女の子っぽくなかっただろうか……ティナとかはあの時から既に美少女だった気がするけど……
        そ、そんな事したか!?……いや、した、なぁ(むむむ、と唸りながら昔を思い出し)何を馬鹿なこと言ってるん、だ!(ラモンの顎を頭で突き上げる) -- シャルロット 2011-01-08 (土) 23:13:49
      • (歯と歯が打ち合う小気味いい音。ひょぼぼぼぼ・・・と今度はラモンが顔を抑えて悶えた) そえ、そおえん、ガキのくぅから変あってらい
        ティナってさ、ガキの頃から顔あんま変わってねんだよな。髪型でグッと大人っぽくなったけど、むかしからあーいう顔だった
        シャルが昔と印象違うのってなんだろ、なんでだろな〜 (確かめるようにシャルロットの顔に手を這わす。まだ少し拗ねたように尖らせていた唇を指先でそっと押してほぐすと)
        (頬はまたばら色に染まっていき、すっと高く綺麗に通った鼻筋のラインはいつも美しい。いつも少し見上げてこちらを向く顔。キスしたくなったが)
        (顔のパーツの中でも一際注目を集める大きな目。ああそうだった。その目の色は今・・・)
        -- 2011-01-08 (土) 23:43:14
      • お前が変な事言うからだ馬鹿者!……とはいえ、手が早いのは流石に直さないといけないな、やはり
        可愛らしくて、女の子って感じで私は好きだな。羨ましく思ったことも少なくない。……まぁ、それは顔だけではないが(自分よりも大きな胸を考えながら)
        ……ああ、そうだったな。……色々変わってしまっていたな、幸せすぎて……忘れてた(見つめるラモンの逡巡に気付き、少し悲しそうにそう言って微笑んだ) -- シャルロット 2011-01-08 (土) 23:56:12
      • シャルが変わるたびに今のお前が好きって言いたい (愛しげに手を顔に髪の中に滑らせて確かめていく)
        十字架の前で俺の一生の残りものを全部お前にやりたい (シャルロットの存在そのものを求めるように手はその身体を滑り、降りていく)
        どんな目になっても俺を見させて、どんな腕でも俺に寄りかからせたい。俺はちゃんと愛した女を抱き上げられるぜ
        (やにわシャルロットの固い膝の裏に腕を回すと、足をしっかりと踏ん張り、腰と背中に力を込めて気合も無言で入れて横抱きに抱き上げた)
        (俗にいう姫抱っこ。男は全身に力を漲らせて立っている。並じゃない重さに床がみしりと鈍く軋むが小悪い笑顔でぱちりと片目を瞑って見せた)
        -- 2011-01-09 (日) 00:21:51
      • ふぇ、な、ラモン……?(途端に愛の言葉を囁かれ、先程よりも真っ赤な表情で慌て始める)
        ちょっとラモン、何をするんだ…!?(唐突な動きに慌てるだけでただただ為すがままにされている)
        う、うわぁあ!?(抱えあげられて悲鳴じみた声をあげて)……無理ばっかして、こんな事をして……こんな事をされて、嬉しくならないとでも思ってるのか?馬鹿者……(そのラモンの言葉に、表情に、自分の全てが溶かされていく。)…っ、っいた(しかしそれも束の間で、唐突に右目に痛みが走る)っく、あっ……!? -- シャルロット 2011-01-09 (日) 00:49:07
      • シャルロット!? (慌てて下ろすとその場に座らせ必死に声をかける。刹那頭の中に閃きが走った。確か前にもこんなことがあった)
        (肩を抱き手を握る。握り返してくる力に負けないほど強くぎゅっと) 俺が付いてる! ここにいるぞ! 俺が付いてるからな! 大丈夫だガンバレ!
        (閃きを核心に変えるように祈り、苦しむ恋人を見守る)
        -- 2011-01-09 (日) 01:06:53
      • う゛うぅ、あっ、っづ……!(あまりの痛みに苦痛に満ちた唸りが漏れる。その間もずっとラモンの手を強く握ったまま、必死で耐える)
        (やがて、唐突な痛みは霧散するように消えていく)…はぁ、はぁ。なんだったんだ今のは……(先程まで強く強く握り締めていたラモンの手。今は指を曲げる事すら億劫なほど力が抜けてしまっている)
        いや、それよりも……すまなかったラモン。痛かったよな、すまない(ラモンを見るその目。その右目は青から紫へと、元の色へと戻っていて、その目からは痛みからか歓喜からか…確かに涙が一筋零れていた) -- シャルロット 2011-01-09 (日) 01:25:07
      • (大きなごつい手にはくっきりと指の跡が残されている。骨ごと握りつぶされそうな痛みは口の中で噛み殺していた。痛みは邪魔で、そんなものはどうでもよかった)
        馬鹿言え なんちゃないさ (髪を伝って同じ色が垂れたように、ほんの瞬く間に瞳の中に思い出の中にあった色が戻って来ていた)
        (柄にもなく震える指先で雫を受けると、確かに暖かい。目からこぼれたのに体温が宿っている。うなだれてそっと寄り添うようにシャルロットにしがみつく。声を殺し涙も殺してラモンが泣いていた)
        さっきの訂正するわ
        お前ガキの頃から変わってねーよ (紫の瞳にそう言ったら、らしくない顔の自分が小さく写りこんでいたのだった)
        -- 2011-01-09 (日) 02:06:03
  • せっかく -- 2011-01-06 (木) 23:59:08
  • だから -- 2011-01-06 (木) 23:59:04
  • 流しと -- 2011-01-06 (木) 23:58:58
  • こう -- 2011-01-06 (木) 23:58:52
  • 無駄無駄無駄ァ! -- 2011-01-06 (木) 23:58:44
  • 発情薬が撒かれた -- 2010-12-30 (木) 14:15:07
    • (年中発情してるのでいつも通りセックスした。中で出た) -- 2010-12-30 (木) 19:13:28
  • (怪我をしてからずっと、家で家事ばかりをして依頼を終えて帰ってくるラモンと慎ましく生活していた)……今年ももう終わってしまうな。色々とあって、流れるように一年が終わってしまった……。
    辛いこともあったけど、でも楽しい事や嬉しい事がたくさんあって……私はいい一年だったよ。ラモンは、どうだ?(クリスマスの支度をしながら、台所に立つ彼女は背中越しに自分の恋人に話しかける) -- シャルロット 2010-12-04 (土) 22:55:59
    • 濃いような薄いような言葉にしがたいワンスアポンタイムだったと思うよう (大きな身体を屈めて猫のようにオーメントを転がして遊んでる)
      急に髪が伸びたりな! (二年分もさあ)
      -- 2010-12-29 (水) 02:01:15
      • 伸びたりな!……ではない馬鹿者(てし、とラモンの頭を痛くない程度で叩き)
        えっと、色々あったけどなんというかな……(ぎゅっとラモンに抱きより)ともかく今日はもうこのまま離れたくない。理由は聞くな。こうしてたいだけなんだ。今日は、そんな気分なんだ…… -- シャルロット 2010-12-29 (水) 02:47:07
      • (落ちるヅラ) おう。任せろハニー。俺ァいくら抱いても減らないぜ (回された腕に手を添えると、黙って抱き返し、背をさすり、ただお互いに寄り添うのだった) -- 2010-12-29 (水) 02:54:19
      • ばーか………減ってもらっては、こちらが困る(クリスマスの支度も放り出して、しばらくただラモンの腕の中で幸せを噛み締めていた) -- シャルロット 2010-12-29 (水) 03:34:19
  • 某レースの影響からか道が封鎖されていて普段の帰り道ではない道を通る事になりそうだ
    誰かの家の近くを通る事になるかもしれないが、別に気にせずに通り過ぎる事も可能だろう -- 2010-12-03 (金) 17:12:38
    • (阿波踊りしながら通り過ぎた) -- 2010-12-29 (水) 02:02:16
  • 虫のサンバ
  • 〜♪(台所で今年の分のチョコを作っている) -- シャルロット 2010-11-24 (水) 22:42:25
    • チョコレート、バター、グラニュー糖、卵、アーモンドパウダー、愛情・・・ (背を向けて雑誌を読みながら一度も見ていない材料を淡々と当てていく) -- 2010-11-24 (水) 22:49:15
      • よ、よくわかったな……まぁ最後のひとつは当然というというかなんというか(てれてれ)
        しかしどうしてわかったんだ?こちらの方は見ていなかっただろう?(というか念押しして見ないよう言っていたのだが) -- シャルロット 2010-11-24 (水) 23:21:28
      • ハッハッハッ 愛はプライスレス (貧乳系グラビア雑誌閉じた) 匂い かな。ぷんぷんするぜ
        (格別香りが強い素材ではない、普通である。少しだけ傾けた顔にまたあの鱗が見えた。シャルロットの蒼い瞳は一瞬だけ二つに割れていた瞳孔も捉える)
        まあ俺も良く見えるようになってきたって事さ。今年は何が出来んの? (体ごと振り返るともう顔はいつものように戻っていた)
        -- 2010-11-24 (水) 23:41:39
      • ……そうなのか?随分鼻が利くんだな、ラモンは(といまいち納得しかねるも、肯定して)えっ………!?(こちらを見るその目が、一瞬、ほんのわずかの時、ありえない形をしたのを捉える)
        ………(質問に答えることなく近づき、むんずと顔を挟むように手で押さえてその瞳を覗く)……見間違い、か? -- シャルロット 2010-11-24 (水) 23:51:01
      • おお? まだ明るいよろっちー (抵抗せずに見つめ返す。無防備になった胸元に手を伸ばしてささやかな膨らみの形を変えた)
        (ありえない表現だが、単純に起こった現象を書くとこうなる。ラモンのモスグリーンの虹彩を持つ瞳が、瞳ごときゅっと縮んだように見えた)
        (穴が開いたように縮んだ後には元の大きさの分だけ暗い面が残る。そしてその暗い部分に、もうひとつ別の瞳が競り上がってきたのだ)
        (二重になったがシャルロットを見ている。胸から手を放して顔に添えられた手に重ねた) 気づいたのはまだお前だけだな。さすがの目だ
        -- 2010-11-25 (木) 00:01:36
      • それはこちらの台詞だ馬鹿者(頬を赤くしながらも視線は外れることはなく)
        (その奇怪、としか言い様がない現象を眉一つ動かさずじっと見つめ続ける)
        いつからだ……いつからこんな事になってたんだ?(その声色は、悲しさで彩られていた) -- シャルロット 2010-11-25 (木) 00:09:46
      • 知らね。自分からじゃ見えねーし。元々鼻もよかったしなあ〜 (ぎょろぎょろと動いた後、二つ目の瞳は暗い闇に沈んでいった。また元のモスグリーンの虹彩が幅を利かせる)
        初めて感覚が研ぎ澄まされてるように感じたのは年明けごろかな (ちょっと視線を外して理由を言いよどんだが) その、ギャングのあばらへし折った時にさ
        背後から火薬が炸裂する瞬間の匂いがこう、ザクッと脳みそに直接刺さったみたいに強烈に知覚できて。俺弾避けたぜ。すごくね? 軌道どころか相手も見てなかったのにさあ
        (笑い話のように武勇伝を話した)
        -- 2010-11-25 (木) 00:20:43
      • ……馬鹿者(こつん、とラモンの額に自分の額を当てる)人間離れしていってることは、いい事ではないんだぞ?笑ってる場合ではないだろう
        でも……そんなことになっていて生きていたのは、よかった。そこだけは嬉しい。が、それはそれで何をやっているんだ馬鹿者(ぎりぎりと頭を挟む腕に力を込める) -- シャルロット 2010-11-25 (木) 00:26:43
      • 半分鉄になったってそいつを俺は人間だと思ってる。どっからが人間じゃないなんて誰が決めんだ? 俺達の知らない誰かだろ。それこそ知るか、だ
        世界中の誰に化け物と誹られたって、実際そういうツラになったって俺はそんな事は認めない、自分で俺は人間だって言って平気で歩くもんね。胃を痛める事なんて何も無いぜ
        (言って今度は優しく笑ったら頭握られた) ひぎいぃ ちゃうねん、あいつらシャブ食ってて他にすることねーんだよ! 俺は絡まれたの! 新年早々酔っ払いに!
        はなしてろっちートマトになりそう
        -- 2010-11-25 (木) 00:50:25
      • そうか、そうだよな(その言葉を聞き目を丸くした後に、微笑んで)私だって……私だってそう言う。お前は化物じゃないってみんなに言い続ける。私はお前の姿が変わったってお前を愛してる。ラモンを愛し続けるぞ。
        とはいえさっきも言ったがそれとこれとは別問題だ。どこまで拗れればそうなるんだ馬鹿者。まったく、そういう時はむやみやたらに相手をするな。とっとと逃げてしまえ。……ふぅ、なんかもうどっと疲れてしまった。メインイベントはまだなのに(と言って作りかけだったチョコに向かう) -- シャルロット 2010-11-25 (木) 00:59:28
      • てれる(てれる)
        だ〜っ〜て〜 アイツら群れなきゃでかい顔できない癖に死ぬほど偉そうなんだもん、ムカついてしょうがなかったんだもーん
        大丈夫だよ二人しか居なかったし仕返しとかこねーって。社会のダニを掃除したんだぞう許しとくれよう (おとなしく正座で待つことにした)
        (とっくに捨てられた新聞の小さな記事など関係者以外覚えてはいまい。2ブロック先を縄張りにしているギャングの構成員二人が、行方不明になった記事の事など)
        -- 2010-11-25 (木) 01:10:27
      • だからと言ってそんな大事になるほどの大立ち回りをやらかしたんだろう?なので少し反省し……(オーブンに入れていたチョコクッキーを確認する)……(ごしごしと目をこする)
        ラモン……。その、今年のクッキーは少し苦くても大丈夫か? -- シャルロット 2010-11-29 (月) 23:54:45
      • 海より深く反省しましたあー (干潮だけど) あーい? (顔を上げると苦笑いと目があった。頬を歪ませるだけの微妙な笑顔で返して)
        だいじょぶッスよ余裕ッスよ! それがシャル先輩の愛ッスから! わかってるッスばっちガッチおっけーッス! ウレシーなー、やーウレシーなー!
        (ノリ過ぎのうざい後輩ノリで我慢して食ってやるよテメーこの野郎アピール)
        -- 2010-11-30 (火) 00:10:40
      • (返される笑顔にこちらも申し訳なさそうに苦笑いを浮かべる)
        なんだかそれトシヒコみたいだな…すごいなんか、ラモンがやるとなんか怖いな(さらっと失礼なことを言う) -- シャルロット 2010-11-30 (火) 00:19:35
      • シャルロットはかわいいなあ!(シャルロットはかわいいなあ!)
        いや俺だってやってて自分でキモかったし、うざかったし、ねえ。二度とやらねーよばーかーぶぁーかぶきっちょぷっちょー
        (子供みたいに床でじた・・・じた・・・。仰向けで大の字。うーん絶対領域良好) シャル。苦ッキー食う前に あ食った後の方がいいかな? お話があります
        -- 2010-11-30 (火) 00:29:25
      • !?いまなんかステレオで褒め言葉が聞こえた…!?
        ぶ、不器用ではない!たまたま!これはたまたまなんだ!
        (やらしい目線を感じて見るなぁ〜!とエプロンで隠す)話?……なんだ、改まってからに。別に食前でも食後でも好きに話せばいいんじゃないか?(皿に盛り付けたクッキーを持ってくる) -- シャルロット 2010-11-30 (火) 00:37:08
      • (バカめその仕草だけで一粒300メートルだ!と起き上がり。クッキー?を前にすれば) なにコレ石炭? あ香ばしい・・・
        (ひとつ摘んでぱくり。ゴジャリ) ・・・大人の味やね・・・ (でもミルクを入れてもらい食べ続ける。シャルロットの料理を残したことなどない)
        あの、さ (あごひげを掻きながらなんとも歯切れ悪く、さりげなくを意識して) けっこん とかっ考えたことある?
        -- 2010-11-30 (火) 00:44:36
      • チョコレートだ馬鹿者、と断言してしまいたいが……うむむ、これは否定し辛いな
        (もちろん自分でも一口食べる)……うう、過去TOP3に入るレベルの失敗をしてしまったな(飲み物で流し込むように食べ続ける)
        んぅ?(もぐもぐ)………っつ!?(思わぬ言葉が出てきて食べ物がつまる) -- シャルロット 2010-11-30 (火) 00:52:38
      • (尿道に石が詰まった人の物真似かな・・・と一瞬思ったけど自分のミルクを差し出して) お、落ち着け! ステイ!
        ちゃうねん、ちゃうねん? こないだティナにそんな話振られてさあ・・・そーゆー事全然話したことねえっつったら呆れられて
        いや、ううん、なあ? あのアホ毛曰く女はみんな憧れるらしいけど、ど、どうなの? 実際。俺は結婚して今と何が変わるんだ?って言ってさらに呆れられたんだけど、も・・・
         (味がわからなくなりながらクッキーをボリボリ)
        -- 2010-11-30 (火) 00:59:51
      • (ごくごくと慌ててミルクを飲む)ふぅ〜……と、突然何を言い出すんだ……!
        結婚……は、やっぱり私も乙女だからな。そういうのがしたいという願望もあった。好きな人とずっと一緒にいられるという特権を得るようなものだからな。憧れるよ、私も何が変わるかはわからないけど……何も変わらないかもしれないけど、私はそういう関係になれたらいいなぁとは思う…ぞ?(言って、恥ずかしそうにミルクを啜る。表情は言うまでもなく真っ赤だ) -- シャルロット 2010-11-30 (火) 01:30:23
      • (やっぱよくわかんねえ・・・でも、うーん) そ、そうかあー ふぅん・・・ (いつの間にか手も止まって黙り込む)
        折を見て や、待ってちょっと待ってな? ええー・・・えっとじゃあ。ああ情けなくて悪ィ (過去最高にしどろもどろになって咳払いをひとつ)
        以後! それ前提って事で、今日からひとつ、また、よろしくお願いします・・・ (ふかぶかー) 面白いだろ男は結婚て単語でこんなわやくちゃになるんだぜ
        (汗をかきながらフッとニヒルに空のコップを飲もうとした)
        -- 2010-11-30 (火) 03:46:58
      • (事態を把握できず微笑みながらフリーズ)………何も入ってないカップを啜ろうとして、お前は一体何をしているんだ?(かろうじて先の行動に対してツッコム)
        いや!今はそんなことどうでもいいな!え、っとラモン。それはその、つまりあの、こ、こここここ婚約…というようなもののような、そうでないような、そんな感じのものとして捉えていいのか?
        私は、その……お前に期待していいのか?(見上げるようにラモンの顔を覗き込む) -- シャルロット 2010-11-30 (火) 20:27:00
      • (何だろうこの心に真綿でオクトパスホールドな感覚・・・) そりゃ期待とか信用はするだけならタダ・・・じゃなくて! お前こそよく考えろよ、よーく考えろよ
        俺だぞ? いい年してゴロ撒きナンパ撒き冒険してなきゃヒモ同然で実家にも寄り付かなくなった 冷静に羅列するとひっでえなこれ! で、
        まともな身体じゃないし戻れるかどうかもわからないんだぞ (肘を付いて顔の前で手を組んだ) ・・・やっぱ内縁の妻ってヤダ?
        -- 2010-11-30 (火) 20:52:21
      • 色々考えて、よく考えて私はお前と一緒に、今、ここに、いるんだ。あんまり私を見くびるな。好きで好きで大好きで、できるだけ一緒にいたいから今こうして一緒にいるんだからな。
        ……ラモンがそれでいいなら、私は構わないぞ?そういう形でも私は……いいよ(少し逡巡するも、ラモンの好きなように、と促す) -- シャルロット 2010-11-30 (火) 21:12:36
      • ・・・t、某アホ毛に煮え切らない態度はお前が束縛されたくないだけじゃねーのってばっさり切られたからさ。いやいくない! それじゃお前に甘えてばっかりだ! こ
        (手組みを解いてシャルロットの手を握る) 婚約しよう、シャルロット・リーズ。・・・さん!
        -- 2010-11-30 (火) 21:23:42
      • へ、いや、その(手を握られ、いつもとは違うその剣幕に驚いて視線を彷徨わせてから)……こんな私でよかったら、こちらこそよろしくお願い……する、いや、します……(耐え切れず顔を赤くしたまま下を向く) -- シャルロット 2010-11-30 (火) 21:50:22
      • (噛み締めるように抑えるように強く強く手を握った) 言っちゃった・・・ハハ、うーわうーわ、じわじわ来るなコレ・・・あ゛ーーーーっ!
        (緊張の限界を超えて窓を開け放って飛び降りる男) ワハハハハハ! ワハハハハハハハ! (そのまま彼方へ駆けずり回って行ってしまった)
        -- 2010-11-30 (火) 22:09:39
      • ………!(言葉にならないくらい嬉しいという表情でリアクションも取れない)
        婚約……私とラモンが……えへへ、えへへへへ(幸せそうに笑いながらも気付いたらいつの間にかラモンがいなくなっていて大層驚き、帰ってきたラモンに何故か怒りのびんたをかましていたとか) -- シャルロット 2010-11-30 (火) 22:15:46
  • (冒険を終えて、解散間際に)今回はお疲れ様でした(ぺこり、と頭を下げて)や、でも簡単な依頼で良かったですねぇ、お金になりそうな物も見つかりましたし…… -- 谷地子 2010-11-27 (土) 21:20:16
    • おつやち! (オークの頭でサッカーしながら) ピクニックだったね。討伐は報酬いいなあ、探検とか基本低いじゃん。報酬も現地調達なノリじゃん -- 2010-11-27 (土) 21:42:31
      • あ、あはは……それ、どうするのですか?(オークの頭をちら、と見て)
        ですねぇ、私は生活費やらが目的なので討伐ばかり受けていますね……ただ、何でか他の目的より戦闘回数が少ないらしいのですよね、討伐のはずなんですが……(ううん、と唸る) -- 谷地子 2010-11-27 (土) 21:45:44
      • 俺もヒモにならないための命綱だからたくさん稼ぎたいんだよなあ。働きたくないでござる (ヤチコにパス出した)
        途中まで蹴って帰ってどっかで捨ててくけど。家までは持って帰んねーよ。やっちーいるならあげるけど
        -- 2010-11-27 (土) 22:00:57
      • ヒモにならずに働かない方法は流石に無いのではないかなってわわわっ!?(ずざざっと下がって避ける)何するんですかっ!
        それなら持ってこなければ良かったのでは……要らないですよ!?どうして必要だと思うのですか、それ。 -- 谷地子 2010-11-27 (土) 22:04:35
      • いやそんな、理由とかないッスよ・・・ (てれてれ) 憂さ晴らしかな。もういいや (ばごっと蹴っ飛ばした。遺跡の壁に痕を残して半壊しずり落ちていく頭) 帰ろ -- 2010-11-27 (土) 22:09:48
      • まぁ、気持ちは分からなくも……(うぅ、グロいなんて思いながら)ですね、またご一緒する事が有ったらその時はよろしくお願いしますね(また頭を下げる)
        (そんなこんなで大きな事故も無く、解散したらしい) -- 谷地子 2010-11-27 (土) 22:15:12
  • (中央駅発の四頭立ての大型馬車がガラガラと音を立てて馬車停に到着する。後者する人々の中に暫く見かけなかった赤毛の女がいた。)
    それじゃあまたね。大丈夫大丈夫、もう大分よくなったから。またお店に来てね♪(同じく降車してきた顔見知りの女達と笑顔で分かれると、紅い瞳がラモンを認めた。)
    あら、お出迎え? -- ティナ 2010-11-25 (木) 20:33:28
    • そうでーす (違いますという顔をかしげて。咥え煙草でニット帽の頭を掻きながら寄ってきた) どっか行ってたのか? -- 2010-11-25 (木) 21:04:09
      • やだなぁ、もう少し品のいい人居なかったのかしら。(くすくすと笑顔を零すと荷物を下げた手を持ち直した)
        そうそう、ようやく少しだけ暇が出来たから一寸旅行にね。楽しかったぞぉ。
        (後ろから「あいつラモンじゃない?」「え?死んだって聞いたけど」「よく話せるよねーティナ」という大きな話し声が聞こえてくる)
        皆とは帰りの鉄道で偶然一緒になったんだぁ。ルーニーにキッカにラウラよ、覚えてる? -- ティナ 2010-11-25 (木) 21:14:55
      • (ティナの手荷物を勝手に持つ) ハイソだな。てか一人旅かよ。オイ聞こえてんぞピーチクパーチク!
        スカート下ろしてやったら大泣きしたルーニーに兄貴使って俺をボコったキッカと腰巾着のラウラだっけ? あれ違う奴だっけ、ハハどうでもいい
        (さらにうるさくなった女達に変顔で答える)
        -- 2010-11-25 (木) 21:25:52
      • そうそう、覚えてるじゃない。(振り向いてまた幼馴染に手を振る。きゃあきゃあ楽しそうに歓談しながら女達は街へ歩み入っていった。)
        ふふ、誰か誘おうかなって思ったんだけどこの体でしょ?一人の方がゆっくりできるかなって思ったの。(逡巡するように街並みを嘗めて) お店寄ってく?
        一寸離れてただけでも懐かしいものねえ。(ローラウェイは主の留守中何事も無くそこにあった。温かい茶を差し出して隣に座った)
        実はね、湯治に行って来たの。ここから鉄道で半日行ったユダーナってとこ。(左足をさすって見せる) -- ティナ 2010-11-25 (木) 21:40:19
      • 休み明け一番乗りだ (茶を啜りながら身を屈めて左足を見る。特に変わったところはないが自分も手を置いてみた)
        いいなあ〜温泉。俺もシニアの時行ったぜ、ダチとキセルしてさあ。でもガード固くて覗けなくてよ、オメー話と違うじゃねーかって全員帰りのテンション超低いの
        どーだった、効いた? (左足をさする)
        -- 2010-11-25 (木) 22:00:27
      • あっはは。馬鹿ねえ、ああいうところは冒険者もご用達だから警備厳しいのに。
        うんすっごくよかったよぉ、じゃん!秘湯巡り達成記念手ぬぐい〜♪(荷物の中から派手めな手ぬぐいを取り出して子供のように笑う。)
        いろんな温泉があってね、食べ物も美味しくて、旅館は快適で。こんなに楽していいのかなってくらい十二分に癒されてきました。
        そうそうお土産。シャルには手作り石鹸詰めあわせと入浴剤。ラモンには、はいこれ。(光る骸骨のストラップを差し出す)
        こういうバカっぽいの好きでしょ? -- ティナ 2010-11-25 (木) 22:13:05
      • うひょーマジで!?ッパネエー光る、光るってよ! ハハハこやつめこれでいいか。どこにでも売ってそうなもんありがとう
        随分差があるのは引っかかるけど貰っとく。入浴剤は俺も使うしよし (骸骨ストラップを回しながらお茶を一飲み)
        秘湯巡りって結構数あんじゃねーの? 全部回ったのかよ・・・なんだティナさん元気じゃないッスか湯治の必要あったんスか。すげー柄だなこのタオル
        (頭に巻いて入浴剤を読みだす) ふーむ・・・
        -- 2010-11-25 (木) 22:24:54
      • はっはっは、どぉーだすごいだろー。折角の骨休めなんだし勿体無いじゃない?
        その効果か足も前より良くなったような気がするのよね。(気に入ったならそれあげる。とラモンに言い、カップを傾けて一息ついた。)
        ラモンもどう?シャルを連れて二人旅。ラモンの傷にもシャルの体にも温泉は良いだろうし。 -- ティナ 2010-11-25 (木) 22:33:54
      • (俺へのお土産変なもんばっか・・・とぼやきながらも貰う) 旅ねえ・・・温泉じゃ錆びねーかなシャルの手足。でもやっと右足治ったとこだし、確かにいいかもなあ
        どこがいいとか全然知らんわ俺 (お茶飲みながらさぞかしぷかぷか浮いたんだろうなと思って胸を見てる)
        -- 2010-11-25 (木) 22:49:20
      • だからユダーナなんてどう?二人だけになりたいんだったら奥まったところにいい感じに寂れた宿もあるし。(ラモンの視線に内心で笑って胸元を正してみたり)
        なんだったら、ハネムーンも兼ねちゃったりとか!何よその顔、もう長い間付き合ってるんだし当然考えた事くらいあるでしょ?(ずいと顔を寄せる)
        実際どう思ってるのよ、これからの事。シャルだってもう少しでアラサーなのよ?一緒になっちゃえばいいじゃない。 -- ティナ 2010-11-25 (木) 23:01:29
      • 確かに手ごろだなあユダーナ (迫る顔をぶにょっと手の平で押し返しながら) お前アラサー言ってやるなや・・・女はどうしてそう結婚の話が好きなんだ? 他人のでも
        (忘我の顔で考えてる) ・・・結婚して したら 今と何か違うわけ? 一緒に住んでるし、やることは大体やってるしよ
        -- 2010-11-26 (金) 00:41:53
      • 変わらないんならなおさら迷う理由がわかんないわよ。
        ラモンはよくてもシャルはどうなの?ずーっと内縁の妻として囲っておくの?私にはラモンがただ束縛されたくないように見えるんだけど?(むん。と腰に手を添えて強い眼差しを向ける)
        女の夢はお嫁さんになることだって言葉があるけど、あながち間違いじゃないのよ。 -- ティナ 2010-11-26 (金) 00:53:11
      • シャルがどう思ってるかは・・・そーゆーこと話した事ないからわかんね (痛いところを突かれて視線がぶれる)
        俺職業ぶらり自由人だし・・・将来なんて知ったこっちゃなかったし。人生どこでも出たとこ勝負のつもりだし。ありゃティナ正解じゃん
        (思い出すのは十代前半の日々。学校と外の仲間とつるんで勢いだけを信条に無茶を繰り返した青春。そういえばあの頃の仲間で既に連絡が付かない者もいる)
        自分が結婚するなんて想像したことも無かった。シャルと付き合うまでまったく考えたことなかったわ (煙草を咥えたがなんとなく火は付けずにピコピコ揺らしてる)
        ・・・何その顔。他に何か聞きたいことでも?
        -- 2010-11-26 (金) 01:11:33
      • シャルは「結婚して欲しい」なんて言い出さないわよ。あんなでも好きな人にはとことん甘いもの。
        シャルの事を愛してるなら一緒になるべきよ。そのうち子供が出来てパパとママになって、家族になるの。(聞きたい事と聞かれて笑顔が崩れ、またじっと見つめなおす)
        ラモン、何か隠してない?浮気はともかく、もっと別なこと。それが引っかかって結婚に踏み出せないんじゃない?…病気、とか。 -- ティナ 2010-11-26 (金) 01:19:28
      • よくわかってんな・・・ (お前はシャルの彼女か?と聞きたくなったが、なんか幸せ人生計画話してるので黙った)
        浮気に触れずにいてくれるティナは優しいなあ (煙草を灰皿でもみ消した。火はつけてないのに。ちょっと考えてから、ティナに指を突き出す) ん
        教えてやるから。しゃぶってみて。えろくね (しないとわかんねーよ?と普段通りの軽い調子で促した)
        -- 2010-11-26 (金) 01:29:00
      • なによこれ。(差し出された指と顔を交互に見つめる。)
        あっきれたぁ!本当に発想が子供ね!よぉーし…。(差し出された指を手に取るとじっと暮れ色の瞳で睨めあげた)
        はぁ…。(僅かに吐息を漏らしながら指先に近づく唇。柔らかいそれがそっと指に触れ、なぞる様に指先に伝い、切り傷にそうするように指先を含んだ)
        ちゅう…ん。(暖かく滑りのある舌先が指を吸い、僅かに舐め跡を残して離れた)
        これでいい?さぁ教えなさい!嘘は無しよ! -- ティナ 2010-11-26 (金) 01:47:55
      • (ティナの湿った暖かい柔らかな、汚れとは最も遠い部分が神経の密集している指先に押し当てられる)
        (ぬるぬると粘液で滑りながら肉の隙間を通り抜けて、糸を引いてまた出てきた) ほんとエロいなお前! (若干前かがみになり、じっとティナの目を見つめた)
        (小さな違和感。片方の瞳が二重になっている。まるで騙し絵のようにひとつの目に現れた二つの瞳が、ティナの顔を映していた。手にも鱗模様が薄く浮かび上がっている)
        もし俺とシャルに子供が生まれて それがリザードマンだったらティナはどうする? 殺すか? シャルは回復に向かってる。ただ俺の方はさっぱりだ
        ま実際のとこは大して心配しちゃいないけど。ティナが言ってた通り縛られたくねえだけさ (性交には及ばないと察したのかは不明だが瞳はまた沈んで行きひとつに戻った)
        -- 2010-11-26 (金) 02:02:47
      • ラモンがやらせたんでしょ!(言葉を連ねようと口を開きかけたとき違和感に気付く。薄紙に透けるように滲み出た異形にはっと息を呑む。)
        ラモン…あなた…。(揺れる目線で瞳を見つめ、すべて納得して大きく息を吐いて肩を落とした。)
        痛くない?平気?これっていつからなの?そうなんだ、あの時からもう…。病院には行ったのね?…そっかそっか。
        本当、苦労が耐えないわね、このカップルは。シャルはこの事しっているの? -- ティナ 2010-11-26 (金) 02:15:17
      • ここまで出てきたのは年明けからだ。痛かぁないがムカつく奴をすぐ殴りたくなるな。気配だけで自分の周りが見てるように把握できて結構便利
        シャルも知ってんよ。アイツは目がいいからな 気持ちは変わらないって言ってくれたよ ありがたいよな
        (濡れた指を口に含む。ちゅぱっと唾液を舐め取った) 俺が最初にやられそうになった時覚えてるか? ほら蜥蜴の手首持って帰ってきた夜だよ
        あの手首、ひょっとしたら俺のだったのかもしれねえなあ。ハハハ (肘をついてなんの陰りも見せず、屈託無く笑った)
        -- 2010-11-26 (金) 02:25:04
      • ラモン…。(そっと頭に手をやって、ぎゅっと胸に抱き寄せた。なだめるように静かに頬を撫でる手。)
        シャルがそう言ったならそれは本当よ。きっと何もかもがいい方向に行くわ。だから大丈夫。
        ラモンはラモンのままよ。何も変わらない。シャルが愛してる自分を信じてあげて。(ね。と太陽のような笑顔で) -- ティナ 2010-11-26 (金) 02:36:12
      • むっ (目の前いっぱいに暖かい柔らかな感触。いい匂いに包まれて眼差しもとろける。少し敏感な傷跡の上を滑っていくやや固い手の平も心地良い)
        ・・・・・・俺と同じ事を言うねお前。信じられてんなあ俺。いやティナにだよ、ティナにもな。わかってる、疑ったことは無い
        でもアレな、人にも同じ事言ってもらうと安心するよな (子供の頃からずっと変わらない安心をくれる笑顔に、今度はぎこちなく笑おうとした) 安心 するよな・・・
        (もうちょい、そう言葉にはしないが胸に顔を埋める。若く豊満な幼馴染みの胸に抱かれても、今は瞳は二つに割れなかったという)
        -- 2010-11-26 (金) 02:57:14
  • ひゃっほー!ラモンちゃーん、なんか気がついたら来月またまた同行よぅ!4649〜(なんかソ連神が降臨せんばかりの超弩級ずんぐりむっくりタンクがキュラキュラキュラ) -- ドラムカン? 2010-11-23 (火) 00:46:07
    • ラムちゃんオッスー なにこれキャタピラUFO? ん?んんん? (依頼書めくりめくり) はてや、このラスプーチンてやつか? -- 2010-11-23 (火) 00:52:25
      • いぇーす、このらすぷー君がマイ戦車よマイ戦車。おぶいぇーくと!(讃美歌)
        だからそれ違う人!とらじまビキニとかアタシ着ない! ていうかそれ言ったらラモンちゃんだって「タイガー!タイガー!オキロコラー!」とか画面走り回ってそうじゃない。猫系よりか鱗系だけど
        -- ドラムカン? 2010-11-23 (火) 00:56:42
      • ラスプーちん、よろ〜 (ギャル男サイン) つーかなんかもうコレ一台でいいんじゃないかな・・・
        着ろよ。見たいよ。じゃあラスプーちんに着せようぜ! 鱗系男子が今年は来るよ、もう12月だけど
        なあラムちゃん、最近小売店入ると店員がピリッと警戒する空気が生まれてつらい。彼女が編んでくれたニット帽なのにコレ
        -- 2010-11-23 (火) 01:03:45
      • いらっ☆(ぎゅいーんと向き直る五連砲塔) アタシもそんな気はする。でもコレねー、主砲以外ないから三戦もすれば弾なくなっちゃうのよねー。4戦以降は46(しゅびっと敬礼)
        着ないわよ、戦車ペイント代金貨千枚もするのよ。ラモちゃん払ってくれるなら塗るー
        来たと思ったら終ったじゃないラモンちゃんの時代。まー被り物もってればパーペキ強盗ルックの時代が来ても困るけど(雰囲気を和らげてみればいんじゃね?と頬をムニムニ笑顔をつくらせよーとしてみる) -- ドラムカン? 2010-11-23 (火) 01:10:03
      • そんなら金貨一枚で近所のガキどもを召集してクレヨン持たせてめいめいに塗らせるわ
        (されるがままに無精髭と傷痕のあるほっぺが伸びたり縮んだり。笑えと言われれば笑えますとも。ニヤ・・・)
        俺がニコニコニコニコして歩いてて、たとえばラムちゃんなら近寄りたいと思うかね (お返しにこっちは唇を引っ張って歯茎を見てやる)
        -- 2010-11-23 (火) 01:23:14
      • ちょっとやめてよー子供一人に砲弾一発なんて採算合わないじゃないのー(さらりと外道発言)
        (ええぃ、そんな笑顔でスタンド店員のバイトができるかー!パーンッ ってしながら) ラモンちゃんじゃなくても近寄らないわねそんなの。視界にも入れないわ(ドきっぱり) ってふぐわー!?
        (はにふるほー、と暴れるハンター。不衛生な生活の割に歯並び:○) -- ドラムカン? 2010-11-23 (火) 01:33:49
      • (出来ないけど歯科検診して、冒険はヘンテコ戦車の上に乗っけてもらって行った) -- 2010-11-24 (水) 23:42:42
  • (ヘレナに貰ってたパズルに今一度挑む) -- 2010-11-17 (水) 22:09:07
    • (解けないので壁に投げる) -- 2010-11-17 (水) 22:09:29
      • (いかんいかん平常心と拾ってまた挑む。イラッ イライラッ) 平常心! -- 2010-11-17 (水) 22:10:21
      • (アルカに貰った香を炊いてみる) これでいんだろか・・・うわ火ィ強かった! (消化!消化! バッバッ) うんちょうどいい かも -- 2010-11-17 (水) 22:13:59
      • (胸いっぱい吸い込んでむせる) むふぅっ 落ち着いたかな。落ち着いてきたかも。平・常・心・! ッシャ (再びパズルに挑む) -- 2010-11-17 (水) 22:15:26
      • カチャカチャ ・・・落ち着いただけで頭が良くなるわけじゃあない! あ゛ー カチャカチャカチャ 腹が立っても腹が立たないってのは妙な気分だなあコレ -- 2010-11-17 (水) 22:21:12
      • ただいまー……ん、なにをやっているんだ?(買いだしの荷物を抱えながら) -- シャルロット 2010-11-18 (木) 22:40:51
      • おっかー。お金が入ったパズル〜 (レイプ目で寝タバコでカチャカチャやってる) 壊せねーし解けねーしなんやっちゅうねん -- 2010-11-19 (金) 16:11:56
      • へぇ、それはなかなか面白いパズルだな。私がやってみてもいいか?(テーブルに買い物袋を置いて) -- シャルロット 2010-11-19 (金) 17:05:09
      • え〜よ〜。いっそぶっ壊してくれい (キューブのようなパズルを放ると買い物袋をのぞきこんだ。おやつおやつ) -- 2010-11-19 (金) 18:01:09
      • あまり食べ過ぎるなよ。夕食は入らなくなるぞ?(まるで母親のような小言を口にする)で、これには一体いくらくらい入ってるんだ?(カシャカシャカシャ、とそれなりの速さでパズルをいじりながら質問する) -- シャルロット 2010-11-19 (金) 19:04:02
      • 相当な額。二、三ヶ月生活するには困らんくらい (まだ日があるのにビール瓶をとり出すと、袋からドリトスを摘まみチリソースに付けてやりだした)
        シャルってすぐムキになるからどうかね〜
        -- 2010-11-19 (金) 19:11:41
      • それはまた大金だな…!ラモンも貯蓄できるだけの忍耐強さがあ(酒盛りを始めようとする様をみる)るようには見えないのだが……(はぁ、と溜息をつくもしょうがないという風でパズルを置いてグラスを持ってくる)
        むむ!聞き捨てならないなそれは。私だってこう見えても結構器用なんだぞ……!(しかめっ面で答える) -- シャルロット 2010-11-19 (金) 19:23:05
      • (え、飲むのという顔でグラスに注いでやる) いや解いてよろっちー。器用なのは知ってるて、編み物得意だもんねえー
        その金はヘレナがくれたんだよ。昔餞別ってな。ホラ昔世話になってたろ
        -- 2010-11-19 (金) 20:03:15
      • ああ、ヘレナ姉か。そういえば前に家を追い出された時に一緒に棲んでいたんだったな。…確かに、ヘレナ姉には色々お世話になったなぁ。そういえば昔思ってたのだが、ラモンなんか、結構懐いていたんじゃないか?それこそ好意を抱くくらいにはさ -- シャルロット 2010-11-19 (金) 20:37:51
      • どいつもよく覚えてんな・・・それこそガキの頃の話だろうに (グゥと言う顔でビールを瓶で直に煽る)
        あー好きだったよ。ヘレナがシニアの頃かな。今ほどでかくなくてふさふさの犬の姉ちゃんだ、かわいかったろ? 俺が犬だったら求婚してたね ボリボリ
        -- 2010-11-19 (金) 20:52:44
      • どちらもそれなりに有名人だったからな。有名税というやつだ。しかしそっか、じゃあラモンが犬じゃなくてよかった。じゃなかったら、こうして傍にもいられなかったかもしれないんだからな(真っ赤になりながらそんなことを言う。が、目はいつもとはちがい垂れ気味で、どうやら酔ってる様だ) -- シャルロット 2010-11-19 (金) 21:24:47
      • 俺が犬だったら女が通るたびに飛びついて腰を振る駄犬で評判になる。なってみせる。んん、人間でよかったね
        (相変わらず弱いなと苦笑して、椅子を立つと向かい合わせからシャルロットの隣に座る。もたれられるように。グラスを借りて一口飲み、また返す)
        そういやシャルが誰かを好きとかって聞いたことなかったなあ。アノ頃はおっかねえ敵だった・・・
        -- 2010-11-19 (金) 21:37:35
      • それは保健所を呼ばないといけないな。というか宣言するな馬鹿者っ(酔っている所為で力の入らないつっこみになる)
        お前が馬鹿な真似ば〜っかりするからだろうが、だけど実は、そんなお前が昔から好きだった。というのだったらどうする…?      嘘だけど -- シャルロット 2010-11-19 (金) 21:48:03
      • ああいい突っ込み役でもあった、馬鹿のしがいがあったもんよ。えウソ (グラス落としそうになった) ウソかよ。てめえ。さすがいつまでも変わらぬスタイル
        なあホント、誰かいなかったわけ? 好きな男の子、ぶふ (自分で聞いといて噴いた) いや想像できなくてつい
        -- 2010-11-19 (金) 22:00:30
      • 昔はいなかったかもな。特に誰かを好きという事はなかった。強いて言えばみんなが好きだったぞ。……今は、特に一人好きなのができてしまってはいるけど(ぽふ、とラモンの肩に頭を乗せる) -- シャルロット 2010-11-19 (金) 22:31:40
      • 予想通りで特に面白みはありませぬなあ。ハハハ嬉しいこと言ってくれる。ろっちーのそゆ愛に素直なとこ、好きよ (指でぷにりと唇を押す) -- 2010-11-19 (金) 23:56:02
      • む〜…だって本当にそうなんだから仕方ないだろうー(酔っている所為かいつもよりも甘えるような声をだす)…あむ(唇を押す指を逃さず咥え、一舐めする)…あ、そういえばティトラが指を食べようとしていたなぁ……(ぼそりと怖い事を呟く) -- シャルロット 2010-11-20 (土) 00:46:35
      • (優しい目で見下ろして、そのまま指を少し口内に差し入れてしゃぶってもらう) いや何言ってんの!? 指って、え食材とかの? -- 2010-11-20 (土) 00:56:33
      • (一通り気持ちの向くままラモンの指を涎まみれにする)ん〜、投げ込まれた人の指だった気がする……。あれは驚いたなぁ…… -- シャルロット 2010-11-20 (土) 01:11:29
      • (歯に軽くかけた指を伝いシャルロットの唇や顎にも唾液が光る。口の周りをてらてらにさせて、指を離すと糸を引いた。その指を自分でしゃぶって唾液を舐め取り)
        (つぱっと小気味よい音が立った) 人の指って・・・ええ〜ティトラええ〜。何が起きたんだよ、YAKUZAの生ゴミか?
        (もたれられた肩を少し動かして胸に抱くようにする。開いた手でシャルロットの顎をなぞる。会話しながらも頬に触れ、鼻を伝ったり目元にかすかに触れたり)
        (手つきはただ優しい)
        -- 2010-11-20 (土) 01:28:45
      • 投げ込まれたとだけしかわたしは聞いていない〜……う〜、体がやたら熱い……(完全によりかかるようにしてラモンに抱かれている)
        ふふ、くすぐったいぞ〜(自分に触れてくるその手に、むしろ自分から擦り付けるようにその指を追う)
        ………ん!(追うのにも飽きて、やがて目を閉じてラモンの方を向く) -- シャルロット 2010-11-20 (土) 01:34:46
      • (ああなんだこれ猫っぽいなあ・・・かわいい。無邪気に甘えてくる恋人にさっきからグッと来てたまらない)
        ・・・ん〜 (ついと上を向いて突き出された唇を舌を出してぺろりと舐める。れるれろと何度も唇を往復させて、舌先を隙間に差し入れようとしながら唇全体を重ねた)
        (唾液で滑りあう皮膚を押し付け合い密着させて擦りなすりつける。角度を変えて動きを交えて。開いた歯の間に舌を差し込むと同じ舌がたっぷり涎にまみれて迎えてくれた)
        (舌の深く深くを求めて唇はさらにねっとりとくっつき合う。柔らかい部分同士で絡むと舌先は滑っていき、歯の裏や歯茎を粘膜全てをなぞってまた舌を抱いた)
        (何度も押し殺した息を継いだ後、ようやく離れる。吐息も周りの空気もじっとりと湿度が上がったような気がした) な、シャル
        にゃんて言ってみて。にゃんて付けて喋ってみて
        -- 2010-11-20 (土) 01:49:41
      • んっ!(酔いの勢いか、いつもよりも積極的に唇を押し付ける。自分の閉じた唇から差し込んでくる舌を誘い込むように自分の舌でラモンの舌を舐める)
        (やがて深く深く絡み、自分の口内を犯されるように舌で舐られる。しかし嫌な気持ちはなく、むしろ更にその行為をしてほしいというように自分からもラモンの口内へと舌を伸ばす)
        (涎にまみれた自分の口元を指で拭い、それを口に運ぶ)ふはっ……!……あ〜、ふふふ、幸せ〜、だ(甘えるようにラモンに抱きつく)ん〜?なんだ?
        にゃん…?(とろんとした瞳で、にゃん…にゃん…と小さく呟きながら思案)……えっと、しゃ、シャルロットだ……にゃん(少し恥ずかしそうにしながらも、はにかんでその言葉を言った) -- シャルロット 2010-11-20 (土) 02:18:37
      • (思わずぎゅっと抱きしめた) やっべ・・・俺その手の趣味無いと思ってたけどやっべ。今のシャル超かわいかった!
        (離すと手を握って向き合う) シャルにゃんこはキスが好きだねえ。どうして? どこが好きなんだい? (握った手をふりふり揺らしながら)
        -- 2010-11-20 (土) 02:30:31
      • (嬉しそうにして抱かれている)それは、嬉しいし、ありがとう…にゃん!(えへへー、とありえないくらい無邪気な笑顔を見せる)
        なんか、すっごく幸せな気持ちになれる感じがすきー、だにゃん。あと、好きーって気持ちが一番わかりやすく伝えられるのとかも好きだ……にゃん! -- シャルロット 2010-11-20 (土) 02:41:19
      • (・・・ある!) メチャ機嫌良いな今日。シャルにゃん甘えんぼだねえ〜
        そっかそか、最初の頃もすっげ照れてたのによくねだってきたよね。アレもかわいかったなあ、初々しいというかいじらしくて
        こことか痕残すと起こられたなあ (かすかなタッチで首筋に触れる。指先で綺麗な鎖骨のラインをなぞり上がって。耳たぶを摘んでふにふに)
        うーんピアスぶち開けたい
        -- 2010-11-20 (土) 03:00:52
      • ん、それは〜……なんでだろう、にゃ?(お酒をぐびぐびと飲んで最早パズルのことなど覚えてない)でも、甘えたりとかそういうのはラモンにだけ!にゃん!(完全に酔っている)
        今はもう可愛くないのか……?初々しくなくて駄目なのか……?(涙目でふるふると震えながら)
        痛そうなのは、嫌だにゃん -- シャルロット 2010-11-20 (土) 22:14:10
      • (おお・・・すげえ知らないシャルロットがいる。手を握ってそんなことないよお〜とあやすように揺らす) うんにゃんは俺だけにしといた方がいいと思う
        ほら、ほら明るいとこでするのはまだ嫌がるじゃん? 繋がったままでオナニーさせるとすげえ真っ赤になるじゃん? 全然全然まだかわいいって!
        痛くしないよ (船堀状態のシャルロットの額にキスすると紫髪を掻き分け。耳たぶにもくちづけた。軟骨を唇で食む)
        -- 2010-11-20 (土) 22:45:57
      • じゃあそうするにゃん!(えへへー、といい笑顔で返事をする)
        は、恥ずかしいし……!それは恥ずかしくて赤くなって当たり前なのにゃ!そういう可愛いはなんか卑猥なのにゃ!(猫パンチ)
        ふぇ、あ、ふにゃあぁぁ……(ふるふると震えながら身悶えている) -- シャルロット 2010-11-20 (土) 23:09:53
      • (子供の頃でもこんな笑い方しなかった気がする。コレが素なのかハイなのかは追求はやめた。考えるより目に焼付けとかないともったいない)
        (性器にするように耳を舐る。合間合間に息をつきながら今までした、あるいはさせた卑猥なことを囁いている)
        誰も居ないからってベランダで立って後ろから・・・ ズボン穿いてるところから口だけで射精に至るまでさせて・・・ 寄ったとき中でしちゃったけどセーフだった・・・云々
        (かたりとグラスが倒れほんの少し残ったビールがこぼれ広がっていった)
        -- 2010-11-20 (土) 23:21:47
      • んふふ〜、どうかしたのかラモン?(べたー、とくっ付いて頬擦りをしながら甘える)
        うわ、うわ、ふわぁぁぁぁ……!(ボフン、と音でも立てたかのように赤くなり、オーバーヒートしてしまう)あぅ〜………(グルグル目を回している) -- シャルロット 2010-11-20 (土) 23:38:38
      • あららららら (へろへろになったシャルロットを抱きかかえるとベッドまで運ぶ)
        (水と二日酔いに効く薬を取って戻ってくると寝言で呼ばれてたので側に寄り添い、手を握って髪に指を通した)
        起きてもまたここに居るから安心していい。おやすみシャルロット
        -- 2010-11-21 (日) 00:59:02
  • っ、う……ああっ!(深夜、いつもの様に同じベッドで眠る二人だったが隣で眠ってるシャルロットが唐突に苦しそうな唸り声を上げる) -- シャルロット 2010-11-16 (火) 22:45:59
    • (隣からの声に眠りから意識が呼び起こされる。寝返りを打とうとしてその声に気づくと一瞬覚醒が遅れたが身を起こした) シャル? どうした、シャルッ -- 2010-11-16 (火) 23:24:01
      • (苦しそうにベッドで悶えるシャルロット。意識はなく、ただ呻き悶える。そしてその腕は自身の足を抱え、苦しみの原因はそれにあるようだ)ぁ、ああぁああああ!(呻き声は叫び声に変わる) -- シャルロット 2010-11-16 (火) 23:29:42
      • (起こしていいものか、今すぐ医者を呼べばいいのかパニックになりかける。肩を揺さぶり) シャル! シャルロット起きろ! 痛むのか!?
        ・・・ッ、(自分も抱えられた足をさすってやる)
        -- 2010-11-16 (火) 23:55:03
      • (触れた瞬間ラモンは気付くだろう。その足の感触。それは、機械のものではなく生身の足のそれと変わらない事を)…あ、うぅあああ……(声は次第にちいさくなり、呼吸も荒いものから穏やかのものへと変化していく)
        (そして、抱えていた足。正確に言えば右足は、最早機械の足ではなく、生身の、元通りの足へと変質していた) -- シャルロット 2010-11-17 (水) 00:12:16
      • はああああ・・・ッ!? (暖かい。柔らかい。弾力を伴って手に吸い付いてくる皮膚。布団を捲って確かめる。何年ぶりに触れただろう)
        (見るのは初めてだ。大人になった彼女の脚を) ・・・シャルロット? (もう一度名を呼ぶ。帰ってきた脚を持ち上げるとまじまじと確かめる)
        (噛み締めるように脛に頬を合わせ、抱きしめ、膝に唇を付けた)
        -- 2010-11-17 (水) 00:28:12
      • ………なにをやっているんだラモン(いつの間にか目を醒ましていた。色んな衝撃で頭は真っ白だが、とりあえず真っ先に目に付いたことから口に出す) -- シャルロット 2010-11-17 (水) 00:30:38
      • (口から答えは出ずに、シャルロットの唇を奪った。額を付き合わせて囁く。右足に触れてみろと) 見てろ。きっと何もかもうまくいくんだ
        (その目には暖かいものが溜まっている。無理して笑ったとき、少しこぼれた)
        -- 2010-11-17 (水) 00:39:12
      • んなっ…!?(うなされていた事も分かっていないようで、若干の抵抗も見せるが、言われた通りに右足を触れた瞬間。その表情は先程よりも大きく変わる。)……うん、そう……だな。そうだと、いい(目の前の恋人から零れる言葉を、流れる涙をみて、願うように同調する。そして、今度は自分からキスをした) -- シャルロット 2010-11-17 (水) 01:04:17
      • (舌が絡み合い唾液と吐息が漏れる交合) ・・・お前脚綺麗だったんだな (優しい感触に変わった腿を撫でていたが、そのうちもぞもぞとスウェットを脱ぎだした)
        な、一回 (以前の失敗に学んだのかあれ以来しないか?と律儀に確認する用になった男。覆いかぶさってはいるがまだ脚以外には触れていない)
        -- 2010-11-17 (水) 01:18:40
      • そう、なのかな。自分ではよくわからない、というかまだ実感すら持てないし……(触れられ、少し気持ちよさそうに身をよじる)
        ……まったく、馬鹿者が(言いながら、了承したように無言のキスをラモンに送る) -- シャルロット 2010-11-17 (水) 01:52:17
      • (シャルロットに膝を立てさせて、内腿を唇と舌が這っていく。魅惑の弾力と匂いを取り戻した腿に顔を埋めて、下着の上から秘部を口に含む)
        (その夜は執拗に蘇った太腿を味わい、押し付け、擦り、すぐに征服するようにそこに精を吐き出したそうな)
        -- 2010-11-17 (水) 02:19:41
  • 俺の頬傷は狼にやられたんだが、お前はなんだ、馬車にひっかけられて石畳みで擦り付けられでもしたか?
    (酒場で見かけた顔見知りの顔を眺めれば、そんなことを聞く男だ 酒を飲む) -- アラジン 2010-11-15 (月) 18:01:34
    • 泣かせた女の数だけ忘れないように甘んじて切られたのさ (どや顔) 多分リザードマン。小さいのはマフィアの木っ端とか、ガキの頃のだ
      アラジンって国どこ? (チリビールをちびちびとやりながら)
      -- 2010-11-15 (月) 19:01:09
      • 何人か絶対忘れてるだろお前 腹じゃなくて顔切りつけるってどんなヤバい女とばっかり付き合ってるんだお前…
        (色男だねえ、と軽く笑って) 内でも外でも随分馬鹿な冒険してるな 人のこた言えないが
        俺はずっと西の砂漠さ 聞いたことあるか? (名前を挙げても知らないかもしれない 発音の難しい砂漠の名前) こっから歩いて数か月だ -- アラジン 2010-11-15 (月) 19:19:51
      • 俺この街生まれのこの街育ちだかんなあ。観光旅行もしたことねえよ、そんな砂場にどうやって住むんだ? 実はモグラなのか?
        (ほかほかのパスタが来た) 今日はミミズだと思って食っていいぞ、さ
        -- 2010-11-15 (月) 19:43:50
      • この町のエキスパートだな ま、他の国行かなくても大体この町なら経験出来そうだし、それでも良いのかも知れねえやな
        砂場でも家くらいは建てられるっての 全部が全部砂じゃねえし … (さ、と言われれば、赤々しいナポリタンを眺め 半眼でラモンを眺め)
        (がっ、とフォークを取れば一気に器用に皿のパスタ…二人分…を丸め上げ、口に運んだ) … (もぐもぐもぐもぐ ごくん) げーふ -- アラジン 2010-11-15 (月) 20:41:14
      • 住みやすいとこ引っ越せば いい の に (むなしく構えられたフォーク)
        ・・・ (手を上げて注文をとる。陽気なナポリタンママが今の皿を三つ持ってきた) パスタをお食べ! オラッ食えオラッ! 鼻で食え!
        -- 2010-11-16 (火) 23:28:26
      • そこが生きる場所って一族なんだよ 一応守人の家系だったしな (過去形で話しながら、汚れた口元をごしごし拭って)
        … … (置かれて湯気立つそれを見れば) そんなに沢山、僕壊れちゃうよお!? (字面だけならとんでもない事を言って詰め込まれ)
        (結局二皿目でギブアップしたのだったとか) -- アラジン 2010-11-16 (火) 23:33:04
  • はいこれ、私が漬けたピクルス。もうすっかり元気みたいでよかったぁ。(幼い頃の面影を残す微笑を浮かべる)
    それでシャルとはもう仲直りできたの? -- ティナ 2010-11-09 (火) 20:14:27
    • (おうと手を上げその手で受け取る) マン・オブ・スティールですから (かさかさと包みを確かめていたら思わぬ問いが) ッ
      ・・・誰に聞いたよ
      -- 2010-11-09 (火) 23:40:45
      • 勘。(ふふふ、と余裕の笑みを浮かべてついと顎を上向かせる)
        ギクシャクしてるって事くらい雰囲気ですぐわかっちゃうわよ。どうせラモンが悪いんだから土下座なりなんなりして許してもらいなさい。
        それとも、謝るだけじゃ済まないような事しでかしたんじゃないでしょうね。(ぐっと腕を組み、半分ほど瞼を下ろした瞳でじろ、とにらみつけた) -- ティナ 2010-11-10 (水) 00:11:55
      • (だらだらと汗をかいて目を見ようとしない) ええ・・・その それは・・・許しては もらった けど・・・
        (蛇に睨まれたカエルで逃げることも出来ず) まだ心に傷は 残ってんじゃない かなあー・・・
        -- 2010-11-10 (水) 00:28:24
      • そう…。
        (一層表情が険しくなった瞬間、ふっと笑みが浮かんだ)
        だったらその傷が早く治るように一生懸命になんなきゃね。時間掛かるかもしれないけど、ラモンとシャルなら大丈夫だよ、絶対。 -- ティナ 2010-11-10 (水) 00:34:58
      • ティナさんこえーッス (はあ〜っと息を吐いて力を抜く) わかってるよ。だから考えすぎて鬱々となってんの。座れよ
        (ピクルスを一切れ摘んでぽりぽり。酸っぱと皺を寄せる) ガキの頃さあ。そんなつもりなかったのに思った以上に大きな怪我させちったことってなかったか
        (酸っぱいと言いつつもう一切れ。ぽりぽりと小気味いい音。あの頃はよくパンツ見えてるおてんばだった・・・と零す)
        -- 2010-11-10 (水) 00:45:21
      • そうねえ、うん、あったなぁ。(促されるままソファに腰を下ろす)
        ママにうんと怒られて、わんわん泣いて、一緒に謝りにいったっけ。ま、私はいい子だったからどこかの誰かさんみたいに繰り返さなかったんですけど。(ピクルスを食べ進むラモンにゆるく微笑む)
        あら、ラモンだってあの頃は少しは可愛げがあったじゃない。今はもう見る影もないけど、ふふっ。 -- ティナ 2010-11-10 (水) 00:55:07
      • (シャルにも残しとかないとな。三切れ目を口に入れて蓋をした) うるへー俺だって同じ相手に連続は無かったはず。多分
        今またあの時と同じ、自分が悪いのはわかってて謝りもしたけど、どう償えばいいのかわからないすっきりしない気持ち。頑張るけどさあ
        んだよ。男前になっただろう? (苦笑して傷とタトゥーの増えた腕でじゃれるように押した)
        -- 2010-11-10 (水) 01:14:09
      • 答えなんてあとからついてくるのよ。何もしないのが一番駄目なんだから。
        (押されて上体が揺れる。大きく肩を露出させた服に包まれた豊満がふるりと揺れる)
        あはは!うんうん、男前になったよ。もう少し中身もついて来るといいんだけどなぁ -- ティナ 2010-11-10 (水) 01:20:40
      • (思わずダイナミックな胸元を凝視) ごちそうさまです何とは言わない
        二枚目半くらいが受けはいいんだよい。親しみやすいだろ。ティナはどんな男がいいのよ? そういう噂すら全然聞かねーよな相変わらず
        -- 2010-11-10 (水) 01:35:34
      • どんな男の人がいいか?うぅん、そだなあ。(ふむ、と考えるような仕草)
        しっかりとした自分を持ってて、まじめな人かな。何よその顔、私はいいの!お客様が恋人なんだから。
        私のことよりラモンだよ、体大丈夫?二回も死に掛けたんだもの、平気なわけないでしょ。(足をさすりながらじっとラモンを見る) -- ティナ 2010-11-10 (水) 01:41:47
      • 真面目ねえ、うーん。フェンくらいしか浮かばねえー。しかしあいつもストイックっつーかなんつーかアレだかんなあ・・・ (客同士で牽制しすぎてんじゃねーのか)
        (ぼーっと考えてたが片眉を上げて) ? すこぶる絶好調。今回もまたバカ蜥蜴出し抜いてやりましたぁん (大きな手でティナの不自由な脚をさする)
        冷えてくると疼くか?
        -- 2010-11-10 (水) 01:53:43
      • ほんとに?(暮れ色の瞳が憂いの色を湛えてわずかに沈んだが、ラモンを信じたのかやがて笑顔をみせる)
        そっかそっか、それならいいんだ。私みたいに不自由になっちゃうと、冒険なんて無理だろうから。(足をさする大きな手に瞳を落としてもう一度笑う)
        そうね、冷えると少し。お婆ちゃんが冬は体が痛むって言うの、ようやくわかったよ。(苦笑しながら心地よさそうに瞳を細めた) -- ティナ 2010-11-10 (水) 01:59:46
      • (そう、体はむしろ力が漲っていた。反対に獣性を抑圧している心は磨耗して来ているが)
        皿洗いくらいしか手に職が付いてねえからその辺は気をつけるわ。俺も最初に死にかけた時は雨が続くと皮膚がむずがゆかった
        おもしれーよな、わやになった方が感覚研ぎ澄まされんのって (他愛も無いやり取りでゆったりした時間が流れる。心の荷が下りたように感じるのは久しぶりの事だ)
        シャルまだ帰って来ねえな・・・帰るんなら送るぞ。いーや送るね
        -- 2010-11-10 (水) 02:22:09
      • ありがとう、でもラモンはここでシャルを待っていてあげて?すれ違うこともあるし、彼氏さんなんだから。ね。
        私でよければいつでも話し相手になるから、今度はお店に着てね。(ぱちりと店主の顔でウインクすると、寒空のした上着を押さえて歩いていった) -- ティナ 2010-11-10 (水) 02:27:32
      • (すれ違うという言葉が染みた。玄関からびっこの後姿を見えなくなるまで眺めている) 送らせろよバーカ! 巨乳! (柵にもたれかかりうなだれて)
        (シャルロットが帰宅するまで結局そのままでいた)
        -- 2010-11-10 (水) 02:41:48
  • (あ、左腕すごい変・・・横着しないでちゃんと描けばよかった。それにしてもコレじゃただの二極値ペンに見えんな) -- 2010-11-08 (月) 23:08:29
    • 本日はお絵かきDAYにする。かき欲が沸いてきたから。マスではなくて -- 2010-11-08 (月) 23:40:35
  • 兄貴ー…だ、大丈夫っすか……? その、酒場で聞いて……
    (黙っていればバレないだろうとはいえ、それでも家主の留守を見計らってしまう猫。ドアを叩いて呼びかける) -- アルカ 2010-11-07 (日) 00:23:44
    • 開いてるぞーい (奥の方から声がかかる。確かに鍵はかかっていなかった。玄関の方には背を向けてごろ寝している)
      (人間では気づかない感覚が猫には届く。変わらぬ後姿なのに何故か別人に見える男)
      -- 2010-11-07 (日) 20:32:40
      • にゃっ…?そんじゃお邪魔します…っす。(拍子抜けなほどいつも通りな声が返ってくると、怪訝そうな表情で中へと進み入る)
        良かった、無事だったんっす……ね?(一瞬、目の前の背中がかつての男と同一人物とは認識できず、目を擦る)
        あのー…兄貴、っすよね?(容姿は変わらないはずなのにどこか変わって見える男に、思わず問いかける。強いて言うならば匂いが違うといったところか) -- アルカ 2010-11-07 (日) 21:00:42
      • おいシャルに見えるか? 俺だよ俺俺、ちょっと金振り込んでよ (振り返る。顔は以前のままだが違和感は消えず)
        誤報だ誤報、酒場っていい加減なの知ってんだろ。ま、一から出直しだけどな。わざわざありがとよう (茶を入れようとキッチンに)
        (すれ違った時覚えのある匂いがした。一瞬リザードマンがまるですぐ近くに居るような。致命傷を貰いそうな間合いに居るような気配)
        シャルが居ない時見計らったのか?
        -- 2010-11-07 (日) 21:12:09
      • いや、流石にそれは無理がー…そ、そういうとこは確かに兄貴っすよねぇ…?(ホッとしながらも何か奥歯に物が挟まったような奇妙な感覚。訝しげな表情は消えなかった)
        …ええ、誤報のデパートみたいなとこだって言うのはよくよく知ってるつもりっすけど………っ!?
        (日常にはあまりに不似合いな、危機感を煽る独特の臭気。総毛立ち、反射的に飛びのきながら懐の投刃を握る)
        ……あ、れ…? あ…いや…こういう間柄だとちょっと顔をあわせ辛いっすから。 でも今度軽く挨拶くらいはしとかないといけないっすねぇ…
        (あらためて見直せばやはりその顔は馴染みのラモンの顔。懐から手を抜き、服の裾で掌の汗を拭う) -- アルカ 2010-11-07 (日) 21:32:30
      • さよか。自然にしてろよ自然に。んな気張ってどうした? ネズミでもいたか? (コーヒーを二つ入れた)
        まただよまた、まーたリザードマンだ。あいつらほんとムカつくわあ。ホウ酸団子くれちょっと洞窟に撒いてくる
        (他愛のないやり取りが続いても違和感は消えるものではなかった。気の迷いではない、本当に目の前の男は変質した事を物語っている)
        静かだな今日は。生理か?
        -- 2010-11-07 (日) 21:57:24
      • …あ、いや……(確信がもてるほどの違和感に、たとえ嘘でも気のせい、とは言えなかった)
        ああ…またあいつ等だったんっすか…でも本当、無事でよかったっすよ…(コーヒーに口をつけながら鞄を漁り)
        ち、違うっすよ! な、なーんとなく…兄貴が兄貴じゃない気がして…(正直に打ち明けながら鞄から取り出すのは小瓶に詰まった何かの液体。ハーブ系の薬臭さが微かに香る)
        ホウ酸団子じゃないっすけど、これ…ヘビやトカゲに効く忌避剤っす。 -- アルカ 2010-11-07 (日) 22:07:00
      • (触れようともせずじっと瓶を見つめて) 変な匂い。なるほど効きそうだ。置いといてくれ
        俺が俺じゃない。そう言ったな (アルカの後ろに立つと肩に手を置いた。その手が襟から服の中に滑り込む) やっぱ感覚が鋭いとわかるもんなのかね
        (無遠慮に乳房を揉む。先端を指先で弄び・・・そうしているうちに変化が起きた。アルカではなくラモンの方に) きた、きた、きた・・・!
        (体をまさぐっている腕にぞわぞわと何かがうごめいている。一見すれば新しいタトゥーだと思われたそれは皮膚を舐めるように移動する鱗だった)
        (バッと手を抜いて深呼吸をする。興奮を鎮めるように、腕を押さえて) 一度目も二度目も俺はあいつらに何かされたんだ 大体なんだかわかってきたけどな
        -- 2010-11-07 (日) 22:49:09
      • ……ええ。それじゃここに…(大方予想通りの反応。傍らの棚に小瓶を置き)
        ええ、何だかいつもと違うような… ん、にゃっ…!?(突然服の下の肌に触れてきた手にびくりとする)
        あ、にきっ…来たって…ひぁ…!(否応無しに反応してしまう身体。肩を跳ねさせながらラモンの腕を這うそれを見た)
        な、っ…!?あ、兄貴……!?(服の乱れを直し、少し息を乱れさせながら驚きに目を見開く)
        ……例の、呪い…っすか…? えっと、治し方とかは…ないんっすか?(以前に風呂で見た背中の鱗を思い出しながら、問う) -- アルカ 2010-11-07 (日) 23:02:57
      • 俺が聞きてえよバカ (ゴチンと拳を落とす) わかってんのは条件くらいだ。精神的に負荷がかかると進行するらしい
        脳みそがぶっちぎれるほど、興奮したりで理性を失うとなあ。あーめんどくせえー。お前が何か落ち着かなかったのはコレのせいか?
        (手をわきわきと開け閉め。今はもう見た目は普通の手だ) シャルも進んだしな。どうしようかある日アルカが訪ねたら蜥蜴とブリキのロボが住んでたら
        -- 2010-11-08 (月) 01:21:55
      • 精神的に負荷…怒ったり興奮したりするとまずいってことっすか。つまりさっきのアレはー…ん、うん…(興奮していたんだなと思うと嬉しかったが、表情には出さずに堪えた)
        ええ、道理で違う匂いがすると思ってたっすけど…結構厄介っすね、それ。 迂闊に怒ったり、シャルの姉貴やあっしと…その…
        (元通りの浅黒い肌に戻った腕を眺めながら、心細そうに尻尾を弄り、難い顔で考え込む)…そうっすか、シャルの姉貴も…
        あっしはご存知の通り、術については素人っすからなんとも言えないっすけど…(思いついたように鞄を漁り、取り出したのは箱入りの香)
        精神安定効果のあるお香っす。 呪いについても人づてに訊いてみるっすけど、あっしに出来るのは…それくらいっすから… -- アルカ 2010-11-08 (月) 01:40:08
      • そこまで限界突破なキレ方しなきゃ大丈夫だと思うが・・・セックスくらいは出来んじゃねーかなあー、試してねえけど
        香? (箱を摘みあげてくんくんと嗅ぐ) ふむー、使い方はシャルに聞くわ。根本的には治らなくてもこういう気休めなら効くかもな
        あ、悪い意味じゃなくてさ。難しいと思うんだよな、ファルにも呪いかけた奴に解いてもらうのが一番間違いがないって言われたしよ
        (ありがとようとロシアンブルーを撫でる。相変わらず違和感は残っているが何かが化けているわけではない。これが今のラモンなのだ)
        ・・・シャルの方の対処法は見つかったんだ
        -- 2010-11-08 (月) 01:59:32
      • ま…まぁそれは追々…今日はお見舞いに来たわけっすし。(頬を掻いて少し赤くなりつつ)
        精神的なものなら精神に働きかける。それが一番っすよ。…あ、煙草の吸いすぎは気をつけてくださいっすよ?
        ……すると冒険を続けてふざけたリザードマンを締め上げるしかないってことっすか。…それにしても、まだ精神に影響は出てないみたいで良かったっす、本当…
        (不安な匂いこそ消えなかったが変わらない仕草や態度は心地がいい。撫でられればいつものように猫らしくごろごろと目を細める)
        …にゃっ? 見つかったんっすか!? ならすぐにでも…ってワケにはいかないんっすか? -- アルカ 2010-11-08 (月) 02:15:14
      • そんな簡単じゃねえんだよ (吐き捨てるように固い声で言った) いやシンプルはシンプルだけど・・・一朝一夕じゃ駄目だ
        内容は聞くな。コレは俺一人で何とかする。誰の世話にもならない (言葉通り拒絶するように背を向けた)
        -- 2010-11-08 (月) 02:30:11
      • ん、む…そ、そうっすか… ともかく、二人とも一日も早く解けることを祈ってるっす。 進行したらどうなるか…分かったものじゃないっすし。
        それに…あっしにとって、お二人は大事な兄貴と姉貴っすからね。(物を言わせぬその語調に押され、深くは追求せずに口を噤む)
        それじゃ、これ…置いていくっすよ。また必要になるんっすよね?……どうか、気をつけてくださいっす。(テーブルに置かれたのは弾丸の紙箱。背中にぺこりと一礼すると、そっとその場を後にした) -- アルカ 2010-11-08 (月) 02:43:33
      • 脳みそまで回っちまったらどうなんのかな・・・とにかく少なくともシャルは助ける。きっとな (釘を刺されたばかりなのに煙草に火をつける)
        (弾丸とお香の箱をお手玉しながら、その方法についてまた考え出したのだった)
        -- 2010-11-08 (月) 03:08:27
  • (シャルロットが不安と焦燥で明かりも付けずにうなだれて待っていた夜。ラモンは誤報だと笑って帰ってきた)
    (衣服はボロボロに破け赤黒く染まっていたが、その下の皮膚には傷が妙に少なかった。それから幾日かは何事も無く過ぎる)
    (ラモンはまだ復帰せず部屋の中でぼんやりしているか寝ていることが多い。そして妙に気の抜けた顔をしているかと思えば、時折別人のように感じることがある)
    (少し見ただけではわからないかもしれない。瞳が酷く無機質になる瞬間が。さらに言えば食が細くなったようだ。だのに痩せたというわけでもない)
    (少し前までのような外泊は減ったが、小さな外出は増えたようにも思える。今日も夕食後、目を放した隙に消えていた)
    -- 2010-11-05 (金) 23:47:23
    • (以前までとは違うラモンの様子に妙な不安が頭をよぎる)
      (あの日、死亡報告が届いたあの夜のことは忘れられない。誤報だと言い、笑うラモンにただしがみつくように抱きついたのも久しぶりだった)
      (あれからまだ、近づくことは難しいけど、それでも前よりも普段どおり振舞おうと決めていた。しかし)
      (普段どおりではなくなった彼のその行動は、どうしても看過できなくなっていた)
      一体……どうしてしまったんだ?(今日も夕食後に彼はいなくなっていた)……なにが、起きているんだ?(心当たりがあるのは、いつかのあれ。蜥蜴の皮膚と化した一部。あれが現れたのも死亡通知が届いた時、つまりなんらかの命を落としたと思われてもおかしくない状況にあったということ)
      (そして自分も後を追うように外出する。妙な胸騒ぎがシャルロットの足を早くさせる。何も起きていないで欲しい。それだけが頭の中で繰り返されていた) -- シャルロット 2010-11-06 (土) 00:10:37
      • (真夏だというのに夜風にひらひらと白いものが待っている。服に引っかかったそれは羽毛だ。近くの茂みで物音がした) -- 2010-11-06 (土) 00:20:05
      • なんでこんなものが…?(服についた羽毛を摘み眉根を寄せる)……なんの、音だ?(茂みから聞こえる物音にそちらの方へと足を向ける) -- シャルロット 2010-11-06 (土) 00:30:29
      • (闇の中に黄色い光点が浮かび上がる。獣だ) う・・・ (ラモンの形をした獣がいた)
        (しゃがみこみこちらを振り返ったまま固まっている。月明かりが辺りを浮かび上がらせた)
        (散らばった羽毛とラモンの手の中にある赤と灰の塊。口の周りを真っ赤に汚し、光る無機質な瞳を見開いてシャルロットを見つめている)
        (食い荒らされた鳥がぐきゃりと握り潰された) う
        -- 2010-11-06 (土) 00:38:50
      • ……!?(視線に体が硬直し、そして元々暗闇に目が慣れるということもない自分にとって、その光景は異常だった)
        ラモン……なのか?(その光景にただ、ありきたりな質問だけを返す) -- シャルロット 2010-11-06 (土) 00:52:53
      • ち がう (よろよろと立ち上がりシャルロットに向かっていく。潰れた鳥を取り落とし、血生臭い匂いをまとって)
        (全てを見通す義眼が克明にその皮膚を捉えた。傷とは違う幾筋もの線が皮膚に走る。一つ一つが硬質化しぬめるような光沢を放って)
        違う・・・俺だ (しゃがれた声をあげ鱗に覆われた腕を伸ばした) シャルロット、俺だよ・・・ いくな い かないで
        -- 2010-11-06 (土) 01:16:41
      • (伸ばされた腕に、一瞬の逡巡。だが愛しい人の声が彼女を捉え、突き動かす)……いかないよ(その腕を掴んで、自分に引き寄せ、抱き締める)だって……ラモンの傍に、いたいよ -- シャルロット 2010-11-06 (土) 01:33:19
      • (ごう、ぐおおおおおと異様な唸りを上げる。パタパタと振ってくる雫でようやく泣いているのがわかった) 俺はどうなっちまったんだ・・・わけがわからねえ
        生肉が食いたくてたまらない・・・生きてるものをぶち殺したくてしょうがない・・・そういうのが我慢できなくなると・・・これだ
        (筋肉が鱗の下で躍動しているのがわかる。躊躇いがちだった抱擁は力強いすがるようなものとなって) 信じてくれ俺はまだ人間だ・・・
        ダチのこともシャルの事も忘れてねえ、俺は (徐々に鱗が引いていく。元の褐色の皮膚に。そこからは先は言葉にならずただ愛する人の名を読んでむせび泣いた) シャル、シャル・・・
        -- 2010-11-06 (土) 01:50:12
      • わかってるよ、わかってる……それに、ラモンが人間じゃなかったら私だって違う。
        うん……ありがとうラモン(自分の前で初めて見せるその涙を笑顔で彼女は受け入れる)
        (目の前には様々な障害が出てきて、どうしていいのかもわからなくて、それでも2人はその場で泣き止むまで抱き合った。必死で繋ぎとめようとするように、わだかまりを消してしまおうとするように、強く) -- シャルロット 2010-11-06 (土) 02:15:35
  • (冒険終了後)
    おつかれちゃーん(砲塔向けながら) -- ドラムカン? 2010-11-04 (木) 12:06:04
    • 心当たりはあるけど何でそんなキレてんのドラえもん (ホールドアップ) -- 2010-11-04 (木) 13:45:28
      • あるんかい(裏手つっこみ) や、別に他意はないんだけど、システム上、乗車中は戦車の向きがアタシの向いてる向きだからね ガキョン(弾込め音) -- ドラムカン? 2010-11-05 (金) 00:37:34
      • いいのかい坊や、今撃ったら永遠に俺の懺悔が聞けないぜ? (蟹歩きで戦車の後ろに回ろうとしながら) いやヘソばっか見てたってだけなんだけどね -- 2010-11-05 (金) 00:49:59
      • あはは、やーねぇそんな弾がもったいない。撃つなら自分で撃つわよ(ハッチから身を乗り出してフリィィィィズ!)
        うわ、ばいんばいん好きな癖に同時におなかフェチなのアンタ?なかなか業が深いわねー、彼女も大変だわ -- ドラムカン? 2010-11-05 (金) 00:57:54
      • だって見てもしょうがない胸と尻だったから・・・泊りがけならまあ覗いたよハイハイ (戦車の下に隠れながら) -- 2010-11-05 (金) 01:09:08
      • よーし良い度胸ね。懺悔する?ダメよ(火を吹くAK47)  一度アンタの彼女って子にむしょーに会いたくなってきたわ…ところで知ってるラモちゃん?車に楽しいって書いて礫殺って言うのよー(旋回で足元を踏みにじりだす戦車) -- ドラムカン? 2010-11-05 (金) 01:12:46
      • 会ってもいいけどお前が気の毒だよ美人だからウヒョッ! (頭を引っ込めて弾を避けたら戦車がGAGAGAGA)
        ギャアアアアアアアア・・・ (うつ伏せに地面にめり込んで背面一杯にキャタピラの痕こさえた男。手足の生えたドラム缶のダイイングメッセージが傍らに)
        -- 2010-11-05 (金) 01:25:17
      • (ラモンの死体を引っ張り出してさっき倒した狼を横らへんに転がす。あぐあぐと噛み痕を追加して) ふぅ、これで完璧…!(やり遂げた笑顔)
        で、そんだけ美人のカノジョが居てなーにを盛ってんのよ。ひょっとしてあんまり会えてない?(ドラム缶をメカ沢に改造して遊びながら) -- ドラムカン? 2010-11-05 (金) 01:32:24
      • (地底人ライクにもっこり顔を上げ) ベケヤロウ一緒に住んでるわ。本能だよ本能
        裸が見たいセックスしたいなんて男なら誰でも思うだろ (メカ沢の頭を割って中から出てきたタマを踊らせながら) ションベン臭い嬢ちゃんはタンクが恋人?
        -- 2010-11-05 (金) 01:38:53
      • 一度マジにとっちめられるといーわアンタ。や、もしかして既に毎日のよーにとっちめられてるのかもしんないけど(半眼でみやる)
        そーいうのを女の敵って女なら誰でもゆーのよあとアタシは二十歳だ節穴アイくん(何故か円盤がやってきてタマごと連れ去られるメカ沢を書き足す ここまで一連の流れ) …ところで何でアタシら並んで座ってこんなの書いてるのかしら -- ドラムカン? 2010-11-05 (金) 01:44:46
      • 敵かなあー、結構女は悦ばせてきたんだけどな。カノジョは優しいし俺もカノジョには優しいんだよ。んースタイルがスタイルだからなあ・・・ (見えねーと零したらチョップが来た)
        (円盤にちょんまげを描き足して) ・・・ほんとだなんでだろう。俺にいたっては撃たれて轢かれてた相手だし。ラムちゃん割と人のボケに乗るのな
        -- 2010-11-05 (金) 01:53:26
      • 特定誰かと付き合ってる時は節操くらい持ちなさい節操。アンタ彼女泣かせたらハンター同盟女子部員総出で釘バット持って反省してもらいに行くかんね(ブンブン素振り)
        気がついたら一連の大作になってるし…(後日「オークの壁画」として有名には別になってない) いやーツッコミとボケ返しは国民の義務でしょ。あとラムちゃんだと別の子に間違われそうな。別にいいけど
        じゃ、アタシはここらで帰るわねー。また一緒になったらよろしく〜(キュラキュラ帰った) -- ドラムカン? 2010-11-05 (金) 02:06:46
      • シャルにはどんどん仲間が、俺には敵が増えていく。いい落書きだ、コレみたいに奔放に生きたい
        ははーんお前ジョークシティOOSAKANA人だな? おーまたなー。今度戦車乗せろよーう
        -- 2010-11-05 (金) 02:17:13
  • 勃起不全治療薬が食事に混入した -- 2010-11-03 (水) 19:00:20
  • ィエンド!
  • 去年は色々と失敗だったが、今年はどんな風にチョコを渡すべきだろうか……?(部屋でう〜ん、と悩んでいる) -- シャルロット 2010-10-31 (日) 21:17:51
    • (今年はベランダで無心に雪ウサギを作っている。それにフリルを巻いてエナメルの切れ端を乗せて眺めてる) 雪バニー・・・! -- 2010-11-01 (月) 03:35:48
      • (何故あの男はあそこまで雪遊びに夢中になれるのだろうか……とある意味感心しながら見ている)……はっ!そんな場合ではなかった。
        (トリュフチョコの入った箱を眺めながら)というか別に普通に渡せばいいか。とりあえずひとまずは……おーい、ラモン。そろそろお茶にしないか?(風邪を引くぞ〜と呼びかけながらおいでおいでと部屋の中から手招きする) -- シャルロット 2010-11-01 (月) 04:13:42
      • に゛ゃ〜〜〜ん (かわいくない鳴き声で手招きに引き寄せられるように中に戻った) エリーがね、四年だからさ。なんとなく作ってた
        (もうすっかり思い出になったのか淡々と言葉少なに。冷たく真っ赤になった指をシャルロットの頬に押し付けて) お熱いのを頼む
        -- 2010-11-01 (月) 04:49:08
      • そうか、それはなんか邪魔してすまなかったな……(少ししんみりとした面持ちで雪ウサギを見る)
        うひゃぁあ!?(冷たい指に悲鳴を上げる)た、頼むなら普通にしないか馬鹿者!(ぷんすかと怒りながら台所へお茶を淹れに行く) -- シャルロット 2010-11-01 (月) 22:03:09
      • あいあい。ろっちーコーヒ〜、コーシーばい (はあーっと自分の手に息を吹きかけている) んぐぐぐちべたい・・・
        ・・・・・・ (そういえば機械と直で繋がってるから内蔵冷えるのかなとかぼやぼやしてる)
        -- 2010-11-01 (月) 22:11:45
      • それは普通の頼み方なのか……!?(言いつつもコーヒーを二人分淹れて戻ってくる)せめて手袋ぐらいして外に出るようにしたらどうだ?雪に触るにしてもその方がいいだろうに
        ……うん?ぼけっとしてどうしたんだラモン -- シャルロット 2010-11-01 (月) 22:16:04
      • 自分の身だけ守るなんて姑息なマネはしない。これは俺と雪やこんこんの真剣(シュート)だから・・・!(キリッ カップで手を暖めながら)
        いや・・・冬は辛いのかなと思ってさあ。手足のせいで体の芯まで冷えてく感じ?
        -- 2010-11-01 (月) 22:22:31
      • (呆れた、という表情をして)風邪だけは引いてくれるなよ。そんな心配はないだろうけど、万が一にでもそんな事になったら、その、辛いしな。色々と。
        厚着をしてたり、この部屋みたいにあったかくしてればそんなでもないさ。とはいえ一度吹雪の中での戦闘で、凍傷になりかけたことはあったな。肩の付け根からそうなってしまうらしい。辛いというよりは、苦手だな -- シャルロット 2010-11-01 (月) 22:31:48
      • 末端じゃなくて胴体からだから心配だな・・・ (コーヒーを啜りながらカップ越しにシャルロットを見ていたが)
        よし! (立ち上がるとシャルロットの背後に立つ。肩揉んでやると言ってボキボキ指を鳴らし手を添えた) マッサージすると温まるってよう
        -- 2010-11-01 (月) 22:38:02
      • え?いや、別にそこまでしてもらわなくても、というか今は大丈夫…!(と言うもいいから、と押されマッサージを受ける)
        んぅ、ふはぁ、なかなか気持ちいいじゃないか……(頬が緩み、若干いつもよりもだらしない表情を浮かべる) -- シャルロット 2010-11-01 (月) 22:46:10
      • お前メチャこってんな! なん・・・ああ (この大平原でなんで?と上から覗き見ていたが腕の重さのせいだとすぐわかった) なんだろう切ない
        あ、テーブルに腕預けといて (ごつい指はあの時もそうだが意外と器用に繊細にも動ける。大きな手は五指を揃えて波打つように強張りのある筋肉をほぐしていく)
        (ここはどうしたものかと考えたが、肩の境目と思われるところをさすり今度は手の平で挟むように丁寧に揉み押した) こりこりしてる
        -- 2010-11-01 (月) 22:54:05
      • そうなのか?よくわからないけど……ってなんだ切ないって。どこを見ていったお前……!
        ん、わかった(言われたとおりゴトリと腕をテーブルに投げ出すように置く)
        ふわ〜、凄く気持ちいい……(蕩けた様な声で唸っている)……そういえばラモンは、どういう風にチョコをもらいたい〜?(気持ちよさそうな声でとんでもない質問をする) -- シャルロット 2010-11-01 (月) 23:11:20
      • え゛ え、そういうの本人に聞いちゃう? え、ええー・・・ (肩を握って間接を支点にぐりぐりぐり)
        じゃあこう手品風に。ハイ!ポン!て。出来る?
        -- 2010-11-01 (月) 23:52:06
      • ………!(自分の質問の異常さに気付く)いや、その、心地よすぎてぽろっとこぼれたというか〜(言葉尻は気持ちよさそうに伸びる)
        手品風……ふむ、やってみようか……このチョコレートを(箱を前に置いて布を被せる)こう!(布を外すとそこには置いていた箱がない)……できた!? -- シャルロット 2010-11-02 (火) 00:10:15
      • マジで!? マジだ! ・・・いや出してよ。消えたままじゃドラムロール鳴りっぱなしだろ。なにそのえ?私がやるの?みたいな顔。ちょっと、ねえ? おうい -- 2010-11-02 (火) 00:24:16
      • え、だってどうしてできたのかもわからないんだぞ……!?本当、どうしてこんなこと、に……(ふと視線がテーブルの下へ映る。そこには、勢いよく飛んだ思われるチョコの入った箱が!) -- シャルロット 2010-11-02 (火) 00:36:33
      • (じとーっとした視線) リーズさんこのオチはちょっと。はあ、もういいよシャルが俺に食べさせてくれたらそれで・・・ -- 2010-11-02 (火) 00:41:57
      • (床に落ちた箱をテーブルに置き、中身を確認。とりあえず無事なようだ)え、あ、その、ごめん……(しゅん、として謝る)去年に続いて今年もこんな失敗をするとは思わなかった……(トリュフチョコを摘みラモンにあ〜ん?と言って向ける -- シャルロット 2010-11-02 (火) 00:49:36
      • そんなに落ち込ませるつもりも無かった。俺はあー、シャルは元気な方が好きだなあー (向けられたチョコを摘むとシャルロットの口に咥えさせる)
        (少しカカオパウダーの付いた指先で自分の唇をぷにぷにと押した。ここまで運んでと)
        -- 2010-11-02 (火) 01:10:41
      • 恋人との距離感というのがよくわからないというのもある、かな。近すぎていいのか、少しは離れた方がいいのか、みたいなのが。だから、一喜一憂してしまうというか……でも、好きだって言ってくれたからこれからはそうするよ。(言ってからあむ、と咥える)
        (いつまで経っても恥ずかしさが拭えない表情で、咥えたままそのトリュフチョコをラモンの唇に押し付け、自分の舌でラモンの口の中へと誘導する) -- シャルロット 2010-11-02 (火) 01:30:29
      • (体温で僅かに緩くなった表面が二つの唇にその身の跡を残す。ぬるんと滑らかにチョコはラモン側へと滑って行った)
        (軽く唇を触れ合わせてお礼をする。頭をくしゃりと抱くと舌の上で転がして甘さと香りを味わいながら) 距離感。くっついてるのは嫌い?
        -- 2010-11-02 (火) 13:05:11
      • いや、その、くっついてる方が好きだな……この方が落ち着くし(うにゃうにゃと言葉を濁しながら) -- シャルロット 2010-11-02 (火) 13:18:16
      • 落ち着くってことはそれが当たり前になったのかね? 嬉しいじゃん。なら、離れることは考えなくてもいんじゃね -- 2010-11-02 (火) 22:45:57
      • そうかもな。そうなら私も嬉しいぞ。そうだよな、ラモンがそう言ってくれるなら、そうだよな。(ぎゅ〜とこちらからも抱きつく) -- シャルロット 2010-11-02 (火) 22:57:49
      • ご覧の通り野生のシャルも愛にはいつも飢えているのです
        (ナレーションしながらぴったりとしがみついてくる相手を撫でさすり。シャルロットを抱えたまま残りのチョコも食べたのだった)
        -- 2010-11-02 (火) 23:05:48
      • 野生とか言うな!というか飢えてない!なんだその喋り方は〜!(ぷく〜と頬を膨らまして怒る。そんないつも通りの風景があった)// -- シャルロット 2010-11-02 (火) 23:16:21
  • (シャルロットの留守中、来客を告げるベルが鳴る) -- 2010-10-24 (日) 22:51:20
    • シャルー客ー っていねーし。ハイハイなんじゃらほい -- 2010-10-24 (日) 23:23:06
      • (ドアを開けると、すっかり大人びた赤毛の幼馴染が立っていた。)
        久しぶりラモン!元気だった?本当に同棲してたんだぁ、シャルはどうしてる?
        (左手に持った松葉杖を鳴らして家の中を覗くように上体を屈める) -- ティナ 2010-10-24 (日) 23:34:29
      • ティナあ! おーおーバリバリよ、順調順調。ああ今シャルいねーんだ、ちょっと前に出かけちまった
        (まあ上がれと杖を預かろうと手を伸ばす。代わりに使えと支えに腕を差し出しながら) 髪そうしたか。いいね、大人っぽい
        -- 2010-10-24 (日) 23:39:38
      • そっかそっか、すれ違いになっちゃったんだ。たいした用は無いんだけど、それじゃあ少しだけお邪魔しちゃおっかな。
        (すっかり扱いなれた様子の松葉杖を鳴らして部屋に入る。ラモンの好意は「大丈夫」とやんわり断った)
        あはは、大人っぽいんじゃなくって大人なんだよぅ、もう二十歳だもん。最近どう?まだ冒険してる? -- ティナ 2010-10-24 (日) 23:51:07
      • もう五年、六年か? はええなあ・・・ (お茶を入れながら指を差した先に、槍だかもうただの棒だかわからないものが立て掛けてある) 復帰してから順調〜
        (客用カップと共に椅子について、シャルロットが焼いたクッキーも出す) 似合ってるよ。グッとバーのママって感じ。店どうだ? 段差とか、直すとこあったらやるぞ
        -- 2010-10-25 (月) 00:01:56
      • ありがとう。(クッキーを小さく食み「シャル、腕上げたなぁ」と呟く)
        うふふ、ずっと入院してたから髪の毛伸びちゃって、切るのももったいなかったからそのままにしたの。さすがに何もしないと爆発しちゃうから纏めたけど。
        お店はいつもどおりだよ、味も変わってないってお客さんはいってくれるし。(「大丈夫大丈夫」と大人びた笑みで拝辞した) -- ティナ 2010-10-25 (月) 00:08:50
      • そか。そりゃよかった。今度俺も行こう、客で (ずっ・・・とコーヒーを啜る。この男は朝でも昼でも夜でもコーヒーを入れていた。今もだ)
        (髪型以上に顔つきも変わったように見えてついじっと見つめてしまう) 少し違うのな。ん、髪型。おばさんとはさ
        -- 2010-10-25 (月) 00:16:50
      • ママとは髪質が違うもの。(くつくつと笑って横髪をちいさくかきあげる)
        そうそう、こないだおじさんの家に顔出したんだけどおっかしいの!おじさんとおばさんからラモンのことよろしく頼むー!なんて言われちゃって。(くすくす) -- ティナ 2010-10-25 (月) 00:23:18
      • (その仕草と表情に完全に乗り越えたんだなと、カップ越しに目を細めていたらむせた) ッ ・・・お前俺の頭越しに会話すんなよ・・・
        親父らの言うことなんか真に受けんな聞き流せ流せ。やだね〜歳食うと世話焼きに拍車かかって。ああそうだアイダも卒業したんだけど
        家に居た? アイツカレッジまで行くらしいけどカレッジも寮あんのかねえ
        -- 2010-10-25 (月) 00:32:59
      • そうだね、でもおじさんもおばさんもラモンのこと心配してるからこそだよ。たまには顔見せて、近況報告でもしたげなさい。
        うんうん、アイダちゃんにも会ったよ。可愛くなったよねぇ!もうすっかり大きくなっちゃって。寮かあ、国立のだとあるって聞いたけど。うちにもよく学生さんが来てくれるんだあ。不思議と男の人ばっかりだけどね。 -- ティナ 2010-10-25 (月) 00:42:17
      • 報告する近況なんてシャルくらいだしなあ。なんかこう、ねえ? (面識有る幼馴染みを今さら改めて彼女だと紹介するのも照れくさいと)
        アイダお前が来ると喜ぶからな。犬っぽさが二割増しでかわいかろう。でもアイツも色気づいてきやがったよなーったく
        (本当に不思議そうなティナにヒヒヒと笑い) その謎は簡単だおめー決まってんだろ。ティナに会いに来てんだよティナに
        よしんば女連れでも、店主ばっか見てる男と飲んでも女はつまんねーだろうさ
        -- 2010-10-25 (月) 00:51:04
      • あらいいじゃない。そしたらご両親だって安心できるし、うんうん、そうしなさい!
        私?(きょとんと暮れ色の瞳を瞬かせた)
        えー!ないないそれないから!女の人なんて学校に大勢居るじゃない、わざわざ私のお店まで来る必要ないもん。 -- ティナ 2010-10-25 (月) 01:00:19
      • お前馬鹿だな学校にティナはいねーだろ。若くてかわいくて気立ても良く、料理上手でさらに巨乳なバーのママだぜ? ニューアル後は大人っぽくなったし
        おまけにおっかねー店員もいなくなっておそらく一人身だ。そこらの緩い学生なんかドブのザリガニよりちょろく釣れるわ。全体の客比率ってどうなってんだ今
        (正直に言えアプローチの二つ三つかけられてんだろ、答えないかねティティウスの数列くん!!1と摘んだクッキーを突きつけて問い詰める)
        -- 2010-10-25 (月) 01:12:45
      • ちょっとちょっとぉ、褒めたって酒代安くならないんだからね?
        そだなあ、時間帯にもよるけど、昼は割と学生さんや近所のお年寄りが多くて、夜中はカップルとか、おじ様系が多い感じ?
        アプローチだなんてそんなのあるわけ…。デートの申し込みとかが数回あった位だよ、丁寧にお断りしてるけど。 -- ティナ 2010-10-25 (月) 01:24:15
      • あるんじゃん。安心した。まあメシが美味いのがローラウェイが看板娘頼りの店じゃないとこだよな。お前の料理が倦怠期の女引き止める材料になってるといいねえ
        (クッキーを宙に投げては口で受けてボリボリ) 学生は嫌なのか? んや客じゃなくて、相手にさ
        -- 2010-10-25 (月) 01:30:53
      • 嫌ってわけじゃないけど、学生のうちは学業に集中してもらいたいじゃない?
        だからまずは卒業してからって断るの。卒業するころにはバーの店主のことなんか忘れてくれてるよ、きっと。(柔和な笑顔を向けて「そうだ」と携えてきた包みを差し出す)
        忘れるとこだった。パイね、焼いてみたの、お肉の野菜のやつ。シャルと二人で食べてね。
        さーてと、シャルが帰ってくる前にお暇しよっと。(杖を持って立ち上がり、コトン、コトンと玄関まで歩いていく) -- ティナ 2010-10-25 (月) 01:38:24
      • ご立派、清い盛り場だわ。あしらい上手まで老成しやがって・・・んあ? おう! いいねいいねいいじゃない♪ (いやしくも早速一切れつまみ食いした。思わず顔もほころぶ味だ)
        んだよう、シャル待っててもいいじゃねえか。急いでんのか? (指を舐めとりながら付いていき。引きずっている足に目を細めて) リハビリ、頑張れよ
        力仕事とか、遠慮せず声かけろよ。俺じゃなくてもいい、シャルや、他の奴らでもさ
        -- 2010-10-25 (月) 01:49:22
      • ううん、でもシャルが帰ってくるとそれこそ夜中まで話し込んじゃいそうだし。また遊びに来るね。(ラモンの言葉に嬉しそうに瞳を細めた)
        ありがとう。ラモンもシャルの体のことで何か困ったことがあるならみんなを頼ってね。私も精一杯手伝うから。
        それじゃあまたね、バイバイ。(去り際に幼さが残る笑顔を一つくれて、カタン、カタンと煉瓦道を帰っていった) -- ティナ 2010-10-25 (月) 01:59:05
  • パンと
  • インドの
  • パンクラス
  • ンジャメナ!
  • 娘がけつまんこい
  • (作ったチョコを見ながらラモンにどうやってチョコを渡そうか悩んでる) -- シャルロット 2010-10-19 (火) 22:24:39
    • (ベランダに積もった雪で雪だるま作ってる22さい。熱中) -- 2010-10-19 (火) 22:50:43
      • (あれが私が好きになった男かぁ……と熱中しているラモンを見て、半ば自分に呆れている)
        できれば驚かせたいなぁ、サプライズというか……そういう感じで(むむむ、とテーブルに顔を乗せて悩む)というか、一緒の家にいる限り渡す際にサプライズはできないような……ということは他の方向性でサプライズを……(手近にあったぬいぐるみをもふもふしながら思考中) -- シャルロット 2010-10-19 (火) 23:01:26
      • ♪ (自分の分とシャルロットの分二つ作ってる。ピアスのつもりか自分の雪だるまにはネジをぶっさして、傷のつもりかガリガリと表面にラインも入れた)
        〜♪ (シャルロットの方は胴体の前面を削っている。平面にしている) はあーーー冷たっ
        -- 2010-10-19 (火) 23:07:09
      • (ビキッ、とその自分を模したと思われる雪だるまを見て固まる)
        ラモンー?ちょっといいかー?(窓枠から集めた雪を固めて雪玉にする)この、馬鹿者が!!(思い切り振りかぶって雪玉を投げた) -- シャルロット 2010-10-19 (火) 23:15:16
      • ん〜? ちべたっ!? なにすんだシャルのも作ってやったんだぞ! ハイハイわかりましたよ・・・ (シャルロットの雪だるまに新しく雪を盛った。これでもかとぎゅうぎゅう)
        (結果バインバインに) こういうことだろ? (ぽんと雪だるまの頭に手を乗せると盛った部分がボゴッと丸ごと落ちた)
        -- 2010-10-19 (火) 23:21:35
      • (目が死んでいる)………なるほど、つまりどうあがいても無駄だと。
        (ラモンに渡すはずだったティラミスが入った箱を開けてもくもくと食べ始める) -- シャルロット 2010-10-19 (火) 23:29:36
      • リーズさーぁん!? なッなッ何食ってんだオメー!? ごめんなさあーーーーーい! (ベランダから椅子までの流れるようなスライディング土下座)
        ちゃうねん・・・俺はただシャルの分も作ったらシャルも喜ぶかなって・・・似てないな、あっここだって・・・つい
        (しおらしい言葉とは裏腹に力ずくで腕を引っ張って食おうとする。プルプルと拮抗する力)
        -- 2010-10-19 (火) 23:37:42
      • 嬉しいけど…嬉しいけどそう極端から極端へとするのもどうかと私は思うぞ。こう、少し大きく作るとか…!
        (ひらめいた!という感じで拮抗していた力を緩め、自然ラモンの方へと体は引っ張られる。そしてそのままラモンに近づき、そしてラモンの唇に自分の唇を寄せる。)
        (触れるそこから、口移しでティラミスを食べさせる)……ん、ぷは。……ど、どうだった?(赤い顔で、少し期待に満ちた眼をラモンに向ける) -- シャルロット 2010-10-19 (火) 23:48:39
      • リーズさんは俺に嘘を付けとおっしゃっておられる・・・ (もうちょっとだもうちょっとと思ってたらスプーンじゃなくてシャルロットの顔が目の前に来た)
        っ・・・!? つぷ ぢゅる (柔らかい感触とドロドロの感触。そして口いっぱいに広がる甘い味と、覚えのある食事以外の味)
        (正直かなり面食らったがコクンと嚥下した。まだあっけに取られてる) ・・・へ、へんたいだ・・・! (言葉のレーザービームを放って普通にスプーンでティラミスをすくう)
        -- 2010-10-20 (水) 00:01:41
      • ………(言葉のレーザービームをもろに食らって固まる)
        (ほろりと涙がこぼれ、そのままふらふらとベッドに向かい、毛布にくるまって寝転がる) -- シャルロット 2010-10-20 (水) 00:08:03
      • しゃ (シャルの口に突っ込んでまたやってもらおうとしたらアラヤダこの人心の電池が切れてる) シャルロットォー!!?
        違うちがぶッ舌噛んだ違うってばよシャルロット、ろっちー! 引いてない引いてない、ちょっとしたジャブだし! またやって、ね?ね?
        (ごめんよーごめんよーと毛布をめくって呼びかける。あこっち尻だった) 泣くなー泣くなよー? ちょっとしたすれ違いじゃねーかさあやり直そうぜえー
        おいしかったよ! ティラミス好きだよ! もちろんシャルだって大好きだよ! な?なー?
        -- 2010-10-20 (水) 00:15:16
      • (毛布から顔を出して)………べつに、ないてないぞ(鼻声で呟く)これもあれだ、所謂作戦というやつだからな。ふふん、まんまと作戦にハマったというやつだな、だから……私も過剰に反応しすぎてごめん。私も好きだ、ラモンのこと。
        一々、こんなことで気を遣わせてごめんな?楽しく過ごすはずだったのに、私は何をやっているんだか……(うう〜、と唸りながらぐしぐしと涙を拭い) -- シャルロット 2010-10-20 (水) 00:26:58
      • //ちょっと 離席 -- 2010-10-20 (水) 00:32:11
      • //了解ですー -- シャルロット 2010-10-20 (水) 00:46:52
      • そっか〜一本取られたな〜 (白々しいけど毛布の塊をさすってやりながら)
        大丈夫だろ。気にしてないし。あれっ 駄目かこれ? ホラホラその手で目擦んない、痛めるで
        (そっと手を止めさせて代わりに自分の指でちょいちょいと 涙を弾いてやる。頬も撫でてやる。額や鼻筋も押してやる)
        -- 2010-10-21 (木) 18:31:52
      • ほんとうにそうなんだからな…だからあやすなぁ……(唸りながらもそのまま)
        大丈夫、わかってるから。ん、ありがとう……って、んんぅ、なにをしているんだ!?(額や鼻筋を押され困惑する) -- シャルロット 2010-10-21 (木) 19:33:57
      • 遊んでる〜。かわいいなあと思ってさ (ヒヒヒと楽しそうに顔にちょっかいだし続け。そして右目に触れた。表面を軽く押す) ・・・感じる? -- 2010-10-21 (木) 19:56:45
      • それは…なんというか嬉しいけど、というか嬉しいのか私……!(ぽろっとこぼれた本音に自分で驚く)
        か……!?(ラモンの質問に驚いた表情になり)くすぐったいけど、そんなことあるわけないだろうが!私はそんな性癖はないぞ!? -- シャルロット 2010-10-21 (木) 20:05:49
      • 触覚があるのかって話だよ・・・遊ばれて嬉しかったり感じたり、シャルがすっかり淫乱になっちまった。俺のせいとはいえすまない
        (相変わらず眼球を押してる。離すと、目に顔が・・・というか唇が近づいてくる)
        -- 2010-10-21 (木) 20:10:57
      • 〜〜〜っ!?(淫乱と言われ言葉もないくらい恥ずかしそうにしている)い、淫乱などではないっ!そういう流れかなという私なりの配慮というか…!とにかく誤解だぁっ!!(一生懸命赤くなりながら言い訳をする)……とりあえず、最初の質問に対しては触覚はあるとだけ言っておこう(冷静になるため目を瞑りそう答える。その為、目にあった威圧感が消えたことはわかっても接近には気付いていない -- シャルロット 2010-10-21 (木) 20:21:39
      • シャルエッチ〜 (小学生的な煽りでカッと再び瞼を開かせると、その隙に義眼をべろんと舐めた) ? 味は別に変わらんのな
        よしちょっと左と比べて・・・
        -- 2010-10-21 (木) 20:26:53
      • エッチじゃないっ!…って、うわぁあ!?(義眼を舐められて悲鳴にも似た声を上げる)…なにをするんだこの大馬鹿者!!(ゴツン、と拳骨をラモンに喰らわして、再び毛布を被って後ろを向いてしまった) -- シャルロット 2010-10-21 (木) 20:31:08
      • へぶしッ いいねホセメンドーサくらい一撃だぜ。痛かった? 今度は優しくするよう、許してくれよう
        (毛布をめくってホットパンツの尻に語りかける)
        -- 2010-10-21 (木) 20:40:27
      • どこに向かって話しかけているんだ!(めくられた部分を押さえながら)えっちなのはそっちじゃないか馬鹿者! -- シャルロット 2010-10-21 (木) 20:45:57
      • 今さら言うな!(キリッ 俺がえっちじゃなかった時があるなら言ってみやがれ。さあどうした! な、ノーガードが最大のガードって戦法よ
        (がばぁと後ろから毛布ごと抱きついて胸に触る。ぺたぺた。ふにふに)
        -- 2010-10-21 (木) 20:49:34
      • そんな力強く言う事じゃないだろうが!って、ラモン、なにをするんだ……!(毛布の上からもどかしいような刺激が与えられている)や、めろぉ……(毛布から手を出して止めようとする) -- シャルロット 2010-10-21 (木) 21:16:44
      • あい (いじるのはやめた。毛布の中に手を入れて服の上からぴたっと手をあてがっている) はー俺だけのちっぱい。こうしてさあー、触ってるだけで和むんだわ。あ〜・・・ -- 2010-10-21 (木) 21:24:04
      • わ、わたしはとても恥ずかしい……!確かに、ラモンだけのものでは……あるけどさ(とんでもない同意をする) -- シャルロット 2010-10-21 (木) 21:43:17
      • ・・・シャルはもうアレだよね。まな板の上の鯉だよね。いいのかなあ・・・ (といいつつ手が下がっていく。ホットパンツの上からだが、股間と内腿に) -- 2010-10-21 (木) 22:03:54
      • ラモンの所為だろう……自分で言ってたじゃないか(ラモンの手の動きに体は少し固くなっている)……ラモンが嫌じゃなければ、私はそれでもいい…っ!(跳ねるように体は反応して、少し息が荒くなっている) -- シャルロット 2010-10-21 (木) 22:31:14
      • (ホットパンツの裾から指を差し込む。足の付け根をグリグリと押しては、下着のクロッチ部分をさすって)
        (片手では着衣の上からやはり股間をすりすり撫でて。毛布の塊に顔を埋めた) ボソリ 結構汗かいてる?
        -- 2010-10-21 (木) 22:56:45
      • あぅ……ふ、あ、うあぁ……(差し込まれた指から伝わる感覚に、出来る限り声を噛み殺すがそれでも声が漏れてしまう。)
        ひゃうっ!(潜り込まれて変な声が出て、更にその一言にビク!と反応する)……す、少しだけ -- シャルロット 2010-10-21 (木) 23:33:39
      • (ひどい潜り方をしていた手が急に引っ込められた。シャルロットからは見えないが気配は) まー平気平気 (どうもその手を嗅いだらしい)
        (もぞもぞと毛布に絡まったままホットパンツのベルトもボタンも外していく。手全体がぬくもりの篭った下着に直接触れた。薄布一枚隔てて秘裂を指が往復する)
        -- 2010-10-21 (木) 23:45:14
      • なにを、しているんだお前は……!(その動きに気付いてこれ以上ないというくらい真っ赤で。言葉は震えていた)
        (まるで抵抗もせず衣服は取られてしまう。体に襲う感覚で、思考もおぼつかないようだ)あ、くぅ……んぅ、ラモン……?(潤んだ瞳でじっと目の前の男を呼ぶ。その目は、不安と期待が入り混じっているようだった) -- シャルロット 2010-10-22 (金) 00:02:46
      • (手を止めシャルロットを組み敷くとそっと頬に手を当てて、声も優しく言い聞かせるように) 少し 痛いのは平気か? -- 2010-10-22 (金) 00:14:50
      • はぁ……はぁ……(手が止まり、荒い呼吸を整えながら)平気だ…痛いのは怖いけど、ラモンが傍にいるからな。だから、大丈夫(頬に当たる手に自分の手を重ね、そう言った) -- シャルロット 2010-10-22 (金) 00:30:24
      • 最初我慢すればすぐに痛くなくしてやる (安心させるように少し髪を梳いて、毛布を被ってるシャルロットの下半身に潜る)
        (ホットパンツも下着も手慣れた様子でポイポイと脱がした。上もソックスも着ているのに下半身を覆うのは毛布だけだ)
        (毛布を被ったラモンがまたがばっとシャルロットの眼前へ) 痛くする前にここにいっぱいキスするから。ここに (返事が返ってくる前にまた潜ってしまう)
        (姿は見えないが何も身に着けていない股に生暖かいものが触れた。いつも愛し合う唇が傅くように秘所を食んでいる)
        -- 2010-10-22 (金) 00:40:17
      • 何故そんな事を言った後にそんな行動に……!?(驚くが、思いの外体はまだ余韻で動きもままならないようで止められず)
        (ホットパンツも下着もなくなったシャルロットの秘部は、まるで子供のように何も生えていないという事がわかるだろう)
        何でそこ…っ!? ひっ、駄目だぁ、それは!今、そこ、駄目だって……!(先程までの行為で既に熱くなり、とろりとしたものが溢れているだろう)そんなとこに、あっ、口なんて……駄目だって…言ってるのにぃ…… -- シャルロット 2010-10-22 (金) 00:59:41
      • (あ、マジでパイパンだったんだと今さらそんな事を思う。あの落書き俺なんだよねーと心で一人心地)
        (熱心に、いつも恋人に愛を込めてする行為を今は股座に顔を埋めてしている。唇で舐り、吸い上げ、食んでとあれこれ刺激を変えてシャルロットのそこに奉仕した)
        (舌全体でべっとりと何もないそこを舐め上げ、ひだの間は尖らせた舌先をこそぐように強く行き来して。とくとくと溢れる液でベッドと口の周りをべったり汚すが)
        (お構い無しにむしろ潤滑油として愛撫の調子を上げていく。そのうち両足を抱えてじゅるじゅるじょぷぞぷと、派手に水音をたてながら最初の昂ぶりへと誘った)
        -- 2010-10-22 (金) 01:41:52
      • (今まで自分が感じたことのない未知の感覚、未知の快感がシャルロットの体を襲い、もはや体を支えることもできずに上半身はベッドに倒れてしまう)
        あ、うぁ、あっっ…ふあ、あ゛ぁはっっ、やぁ、あっ(言葉にもならない声が室内を満たし、それと同じくらいの淫靡な音が響く)
        (次第に強くなっていく快感の波に、体はその愛撫によって高まり、断続的だった甘い声は尾を引くように長くなっていく)ラモン、らめだ…!これいじょうはぁ、もぉ、おかしくなるっ、らにか、ひてしまう……っ(ろれつの回らない言葉を紡ぎ、その顔はいつもの凛々しい顔はなかった) -- シャルロット 2010-10-22 (金) 02:08:59
      • (シャルロットが知性を感じさせない喘ぎを叫ぶまで、がくがくと腰砕けに痙攣するまで追い込んでやっと下半身を開放してやった)
        (もう恥らう余裕もないだろうと毛布を払い自分もシャツとパンツを脱いで覆いかぶさる。汗と淫水で光る顔で淫蕩に溶けてだらしなく口を開けはなした顔を覗き込んで)
        毛も生えてねえのに随分楽しんでるじゃねえか。・・・あ、なに。怖い? 大丈夫だって。いよいよだけど あとでまたしてやるよ
        (キスをして自分が垂れ流した液を味合わせる。汗で張り付いてた髪を払うと、分厚い筋肉の体が弛緩したシャルロットの下半身に押し入って来た)
        (ほぐしたとはいえ、入らない大きさを無理やりねじ込むような窮屈さと痛みは全ては誤魔化しようが無い。それでも動きは止めずに進んでくる)
        -- ラモン 2010-10-22 (金) 02:43:35
      • (頂点まで達した体は、中々そこから降りては来ない。痙攣するように震える体と、口の端から出る涎もそのままベッドに仰向けでラモンの為すままとなっている)
        そんなこと……言う、なぁ……(ゆっくりと腕を動かして顔を隠す)……こわくないと、言っただろうが。なんのこ(言葉は最後まで言えず、自分の愛液を含んだキスに阻まれる)
        (しかし沸騰しているような頭では細かい事も考えられず、貪るようにキスを求め、意識がそちらに完全に向いたところで不意打ちのように下腹部に痛みを感じる)…っつ、あ゛あ、い……つっ……!(体の中へと進むそれは、まるで裂けてしまうかのような痛みを伴い自分のなかを掻き分けていく)
        (痛みに耐えるように、ベッドのシーツをぎゅうと掴み耐えようとする)………!ぁ、…っつ゛!!(痛みをこらえるように固く結ぶ口元からは、耐えるような息遣いが聞こえてくる)
        // -- シャルロット 2010-10-22 (金) 20:07:14
      • (裂けたのかどうか判断の付かない熱い痛みの中で動きが止まる。なんとか全て収まったようだ。シャルロットの手を握り、そっと下腹部へ運んで結合部に触れさせて)
        どうだ? これで、全部だ ・・・後は早く済ますからもう少し我慢してくれい (痛みを紛らわすように髪を撫で付けて優しくキスするとずくずくと抜き差しを再開する)
        (筋肉に負けないほど硬くなったそれがシャルロットの一番柔いところをえぐり擦る。早め早めに少しでも快楽を得ようと神経を集中させて)
        (こちらも歯の間から断続的に息吹を漏らしながら無心に動いた。体温調節のものから痛みを堪える精神的発汗に切り替わり、それで濡れ光る小さな乳房に手を添える)
        (腰の方は一向に止めないが、これもまた少しでも痛みを散らそうと今まで彼女が好んでいた動きを再現する)
        -- 2010-10-23 (土) 21:15:32
      • (鈍い痛みと、初めて味わう感覚に荒い息遣いでしか答えることはできなくて)………だい、じょうぶ……ラモンの好きに、していいぞ?(痛みを堪えながら、にこりと微笑む)
        あ……い、っつ……!(気をつけているのに、痛みを堪えるような声が出てしまう。繋がったそこからは、まだ燻る様な快楽と、傷跡をこするような痛みだけしか感じられない。)
        (触れられていた胸から伝わる刺激に、痛みが混じった声に艶が出始める)は、あぁ、っあ、うぁ、ふあぁああ(そうしていつの間にか痛みよりも強く感じるものが自分の中にあるものに気付く -- シャルロット 2010-10-23 (土) 23:10:53
      • (動きの中に僅かに水音が増えたのがラモンにもわかった。無心に腰を振る中でも、見下ろしたシャルロットの顔ははっ きり見える)
        (髪を張り付かせ目に涙を浮かべて痛みに耐え、時折艶っぽい吐息を漏らす姿が。断続的な泣くような呻きに気遣うだけではない、劣情の火が点る)
        (次第に大きくなるその声にもっと耳を傾けようとしてつい意識が傾くと制御がおろそかになり、危うく中で果てるところだった。とっさに抜いて跳ね上がる性器)
        ッし、ッ、 (どくどくという脈打ちと共にシャルロットの下腹部にぼちゃどぷと粘つく濃い精液を吐き出した。下半身を汚し、軽く服にまで飛び散ったそれが興奮の度合いを物語る)
        っ、ーっ、ふぅーーーー・・・
        -- 2010-10-24 (日) 00:21:02
      • (自分を貫くそれに、最早意識を保ち続けることなどできず、ましてや声など抑えることなどできず、自分の中で前後に動くそれに対して体は遂に悦びを示す)
        (そして先程味わった快楽までもう少しという所まで体は高められてゆく。体の至る所が熱く、触られる所が気持ちよく、後もう少しで果てるというところで自分を征服していたものが抜け出る)
        (しかしその程度の動きでも最早充分だったようで、迸るそれが体にかかるより以前にビクン、と大きく痙攣したのちにぐったりと横たわる。何も考える事などできず、ただ快楽の余韻に浸っていた)
        ………終わった、のか?(ふわふわとした意識の中で、誰に問うでもなく口走る言葉) -- シャルロット 2010-10-24 (日) 00:42:36
      • ・・・ああシャル、気持ちよかった、終わったぞ (熱い息を盛大に吐いて覆いかぶさるように抱きしめる。気持ちよかったと、もう一度噛み締めるように耳元で呟いた)
        (熱くなった筋肉の背が呼吸と繋がって上下している。顔を上げると汗を拭くように髪を撫でつけ、空ろな顔を見つめて勤めて優しく) よく頑張ってくれたな、これでもう
        (本当に俺のモンだ。正直照れ臭いがはっきりと言ってやった。片方だけの目じりの涙を指で弾きながら)
        -- 2010-10-24 (日) 01:17:13
      • よかった……私だけかと思ったから、うん……よかった(抱き締めてくるラモンを自分からもぎゅうっと抱き締め返す)
        ……私の初めては全部、お前が持っていってしまうな。お前で……よかったけどさ。……あと、言ったろ。私はラモンのものだって。私はお前に告白して、返事をもらってからずぅっとそのつもり……だったんだぞ?(見つめるその瞳は嬉しそうで) -- シャルロット 2010-10-24 (日) 01:33:00
      • 信じる力と通す力はお前に負ける (まっすぐなシャルロットの言葉に微笑んで、そして少し視線を外し)
        俺はなんつーかその、軽薄だから。本気が瞬間ばっかで、あっちこっちふらふらばっかしてたから、もちろん俺もシャルロットの事は好きだったんだけど、いや今好きなんだけど
        ・・・他人の言葉とか、信じ方が浅くなってたのかもな。自分の言葉も信じられてなかったのかも (背を丸め服の乱れたシャルロットの胸に顔を埋める)
        (拝むような祈るような姿勢のままで目を閉じて囁いた) ありがとう俺を選んでくれて。好き。大好き

        (ティッシュをばばーっとまとめて取る) いやシャワー浴びるけど垂れるから・・・垂れると落とすの大変だから!
        (いいからいいからと半ば強制的に抵抗を制してべっとりと精液が広がった下腹部をふきふき)
        -- 2010-10-24 (日) 01:52:21
      • そういうお前も受け入れた上での私の「大好き」なんだ。……まぁ、私だけを見て欲しいというのはあるけどな?
        私は……弱いから、きっとラモンに寄りかかってしまうからさ。ラモンのそういうところにつけこんで強がっていたのかもしれない……だから、お互い様なんだよ、きっと。
        私も、ラモンが選んでくれてここにいるから……ありがとう、大好き(囁かれた言葉に、返すように言葉を返す)

        シャワーじゃ駄目なのか?……大変、なのか?(そういうのには疎くて?マークが浮かんでいる)
        や、駄目だラモン…!そこはまだ敏感になってい……ふぁっ……だ、めだぁっ…!(撫でられ艶っぽい声が漏れてしまう) -- シャルロット 2010-10-24 (日) 02:16:29
      • シニアの頃だけど自分でコイてたらズボンにかかって、それがまた目立つ上に蛋白だから落ちなくてよー・・・気づかずあのまま登校してたらオナニー伯爵の名を貰うとこだったわ
        ああ俺が行ってたの名うての馬鹿揃いのとこだからさ。間抜けにはもうピラニアの如く食いついて (嬌声が) ・・・あんましンな声出すと二回戦行っちゃうぞ?
        開いて。開いて。ひ〜ら〜け〜! (無理やり膝立ちに脚を開かせてふきふき。なんかじっと見てる) ・・・ぞりっとしなかったからこれは 生えてないんだよな・・・?
        (手を止めて顎に持っていきまじまじと) いやあ初めて見たかも
        -- 2010-10-24 (日) 02:29:56
      • それはなんというか嫌な所というかノリがいい所というか……私はあちらでは女学校だったからそういうことはなかったな。……ラモンの手つきがやらしいのがいけないんだ!………でもラモンが、我慢できないのなら…私はその、構わないぞ?
        い〜や〜だ〜!……うう、ありえないくらい恥ずかしい……!こんな姿誰にも見せたことないのに……
        う、うるさい!生えてこなかったものは仕方ないだろう!?私だって恥ずかしいんだ!(涙目でう〜、と唸っている) -- シャルロット 2010-10-24 (日) 02:42:21
      • 悪いとは言ってへんよ? 全然全然、口でしやすいし (真っ赤になって顔を隠すシャルロットにべらべらと。そうです何気なく喋くってるこの口で最初にしたのです)
        そうかー、生えなかったのかー あ (しみじみしてたら股の下、シーツに赤い染みが二つ三つ点々と) あら〜
        ・・・シャワー、浴びるか。立てる? 痛い?
        -- 2010-10-24 (日) 02:51:16
      • それならよかった…などと言うと思ったか馬鹿者!もう色々と最悪だ!
        浴びたいけど……その、立てないし、痛い…かな。まだ(立ち上がろうとするも、腕に力が入らずベッドに再びぽてり) -- シャルロット 2010-10-24 (日) 02:56:11
      • (忘れてたけどとりあえずパンツを穿く男、俺) 最中はあんなに最高だったのにねえー
        体もびっくりしてるだろうし少し休もか。勢いだったからついゴムも使わなかったしなあ、俺も結構テンパってたのかな
        (隣に座るとごろんと後ろに倒れる。寝たままシャルロットの肩を引いた。一緒に横になってまた毛布を被る。ベタに腕枕して、お互いどちらからともなくいつの間にか眠りに付いたのだった)
        -- 2010-10-24 (日) 03:05:08
  • おお、ほいほい。 おお、ほいほい。 -- スケキノ 2010-10-21 (木) 01:10:16
    • ヨポポイ ヨポポイ なんだお前 -- 2010-10-21 (木) 18:32:33
      • きのこの妖精です -- スケキノ 2010-10-22 (金) 00:00:35
      • いや ちんぽの妖精だろ? ぶらぶらしてるし。ちんぽくさいし (霧吹きを噴く) -- 2010-10-22 (金) 00:08:28
      • ちがいますーぼく、インドの魔王じゃないですー。 -- スケキノ 2010-10-22 (金) 00:14:18
      • そりゃブラフマー。要求は何だ、湿気か暗がりか? 苗床はダメ -- 2010-10-22 (金) 00:16:24
      • ここに取り出したるはトレンチライター。 -- スケキノ 2010-10-22 (金) 00:21:12
      • そうだねジョバンニ -- 2010-10-22 (金) 00:23:43
      • アルカさんからのわらしべアイテムでーす。 -- スケキノ 2010-10-22 (金) 00:28:50
      • わらしべ? わらしべ! 聞いたことあんぞ流しのフリマみたいなやつな!? ついにうちにも来たか・・・つーかアルカからかよ
        これ貰って、なんか俺も出せばいんだっけ? ちょっと待っとけよう
        -- 2010-10-22 (金) 00:33:38
      • は〜い。 -- スケキノ 2010-10-22 (金) 00:36:35
      • じゃあこの買ったけどまずかったコーヒー味のチューインガムをだな。ファルシオンて医者にだな -- 2010-10-22 (金) 00:45:50
      • 諒解っす! -- スケキノ 2010-10-22 (金) 00:48:19
      • ガンバンナサイヨー ・・・ざまぁキノコ嫌いざまぁ -- 2010-10-22 (金) 01:42:26
  • (何だかいい雰囲気のようなのでこっそりチョコを置いていく猫だった) -- アルカ 2010-10-20 (水) 02:34:24
    • (ニアミスにちょっと冷や汗をかいてボリボリ食べた。今度何したろうかと考えながら) -- 2010-10-21 (木) 18:32:07
  • よっ、ラモン。久しぶりじゃねえか。……ああ嫌な顔すんなよ、もう祟ったりとかしねえから。ま、だから殴んねえでくれ。
    とりあえずアレだ。悪かったな。(ちょっと距離を置きつつ、ぺこ、と軽く頭を下げた) -- ナムタラ 2010-10-19 (火) 19:19:47
    • (メガテン。違う目が点。びっくりしすぎて煙草の煙が鼻から口から耳から出てる。ぽとりと煙草落っことした)
      は? な、何? 何が、や、え、何? ん? ・・・ごめん誰だっけ (白々しく。煙草を手で拾おうとして熱さに手を引っ込める。夢ではなかった)
      -- 2010-10-19 (火) 19:29:55
      • ねずみ女だねずみ女。おめえの呼んだあだ名だけど覚えてねえならまあいいや。実際にそうなったんだけどよ。(フードを取るとねずみ耳が生えてる)
        まあこの町に住む低級妖怪だアタシャ。100年前……おめえらには数年前だけどよ、そんときゃ色々あったが、ま、今後は仲良くやろうぜ、いひひひひ。
        イヤならいいけどな。ま、そういうことよ。(すっかり顔からは険が取れている 胡散臭い顔つきは相変わらずのようだ) -- ナムタラ 2010-10-19 (火) 19:33:46
      • 何を言ってるのかはハナクソほどもわからんが何が言いたいかはわかる。はあ。別にいいけど (結局ぐしぐしと煙草は踏み消して)
        女を蹴ったり殴ったりはなあ もうやめようと思ってたしなあ。怒られるっつーか、その前に悲しそうな顔すんのが想像できるようになっちまった
        シャルと付き合ってんだ。妖怪なら知ってっかそういうの? 覗き放題か?
        -- 2010-10-19 (火) 19:44:06
      • 悪いけど妖怪っつっても寿命が長くて歯が丈夫ってぐらいしかとりえがねえんだよ。しかもアタシャ100年ぶりにこっち来てんだ、知らねえやそんなん。
        まあいいんじゃねえかい?おめえが誰殴ろうがアタシャどうでもいいし。意外と皆気にしてねえんじゃねえかな本音は。アタシも若かったねえ。
        あ、そうだ。金貸してくんねえか。ラーメン食いてえんだ。 -- ナムタラ 2010-10-19 (火) 19:48:24
      • (ムカチン)本当にろくでもない・・・俺だって知るかまともに会話しようとした俺が馬鹿だったわ
        どーせかえってこねーだろ貸さねーよ。ただ俺はラーメン食う。だから俺の影踏まずに付いて来いこのチュー蔵
        つか妖怪なのに死なないのに腹へんのか?
        -- 2010-10-19 (火) 19:56:12
      • 何言ってんだ、アタシャ返すよ。金が入りゃよ。ほほう、素直に食わせてくれるって言えばいいのによう。いひひひ。
        じゃあついていくとするかね。ん?減るよ。死に掛けても死なないけどよ。 -- ナムタラ 2010-10-19 (火) 20:18:08
      • 次余計なこと言ったら熱々のどんぶりにパイルドライバーな。へんなもんになりやがったなあ
        (屋台のラーメン屋で二つ頼む。ラモンの前に運ばれてくるのは大盛り全部乗せ。小山のようだ。さらに餃子とビールも頼みやがった)
        ズバズゾー ズボボボ はふはふはぼ っ、はふっ、なあなあデビルマンて居た? 100年も何してんの?
        -- 2010-10-19 (火) 20:27:40
      • がつがつ、ぐぁっつ(勢い良く食べる)いや、蝙蝠男ならいたんだけどよ、悪魔男っぺえやつはいねえなあ。意外とフツーなんだよあそこ。
        世の中に迷惑かけるほど強ぇ妖怪が今時までお話とかに残るわけでよ、そうでもねえ一般的妖怪が大量にいんだよ。
        牛男とかなんか強そうに思うだろ。単に母乳が出るだけの汚ぇおっさんなんだよなそういうのってよ…… -- ナムタラ 2010-10-19 (火) 20:39:14
      • お前バカ飯食ってる時に おえ〜っ (田亀画の搾乳されるおっさんを想像してえずく) ろくでもないところだなホント救いがたい・・・
        (酢をたっぷり醤油少しラー油どばっとかけて餃子を頬張る。頼んでもないのにグラスが二個来てた。無言で両方に注ぐ) なんだ。じゃーあー
        里帰り乙。珍獣化乙 (カチンとグラスを合わせて一気) ッばああ〜〜〜〜〜っ! あーアルコールと油モンは最高だ、うめえうめえ
        -- 2010-10-19 (火) 20:48:54
      • まあ世の中とかわんねえよあの世も妖怪世界もよ。どこもかしこもゴミ溜めってなもんだ、いひひひ。
        おおー!いやー何年ぶりの酒だぁ?いひひひ、50年前に牛男が奢ってくれた時以来かねえ。(意外と仲が良かった様子)
        (グッビグビと酒をあおった)はあ。この世の酒もそこそこうめーなあー -- ナムタラ 2010-10-19 (火) 20:52:32
      • お前気がきかねーな妖怪の酒とか土産にもってこいよ (二人だとすぐなくなったのでもう二、三瓶追加した。とくとくと注いではごきゅごきゅ)
        牛男はもういいっちゅーねん! 牛女は? おっぱいどーんとした犯りたくなるような妖怪は?
        -- 2010-10-19 (火) 21:18:53
      • //ごめんちょっと急用で席外します…… -- 2010-10-19 (火) 21:51:31
      • //あいあい -- 2010-10-19 (火) 21:55:12
      • そんなのあったらアタシが呑んでるってもんだよ。(くいーっと酒を呑んで)
        顔が乳になってる女だったらいたけどよ……で胸に顔が二つの。いひひひひ。 -- ナムタラ 2010-10-20 (水) 00:16:56
      • (うげー) 俺死んでも妖怪ならんわ、とっとと神の国行って天使とヘブン状態なるわ
        おめーティナにはもう? (グラスを揺らして、会ったの?と)
        -- 2010-10-21 (木) 18:31:34
  • (うえ☆かえ。むっすりした顔に片眉を上げておどけ) 別に今さら傷の十や二十増えたって・・・あっ今度どっかにタトゥー入れよーか? CHARLOTTE ってさ
    (横向いてぶしゅーっとクリームを拭きサンタのような白ヒゲに) 撫でる様に動かしゃいい。剃刀をタオルで拭いながらな?
    (少し見上げる形で少し顎を突き出した) さーはりきっていこう
    -- 2010-10-16 (土) 23:13:21
    • 私が気にするんだ。好きな人が傷ついたら悲しくなるじゃないか……そしてそれは本気で恥ずかしいからやめろ。別に名前を彫らなくたって、私はその、傍にいるしさ
      わ、わかった……!……やるぞ!(恐る恐る剃刀をラモンの肌に当てて、なぞるように剃刀を動かす。そうして動かすたびに言われたとおりタオルで刃に付いたクリームを拭う)
      ………!(言葉を発せない程髭剃りに集中しているようだ) -- シャルロット 2010-10-16 (土) 23:30:52
      • (最初どこに刃を当てているのかと思ったがそれは硬く冷たい指だった。五指がしっかりと顔に添えられ、同じくらい硬い刃物が顔をなぞっていく)
        (ざりざりと、皮膚とは違う細かい硬さの手応えを指に伝えていくと、白いクリームの下から久方ぶりに滑らかな褐色の肌が続々と顔を出す)
        そうそう 気持ちいい (心地良さそうに目を細めているが視線はしっかりと、目の前の真剣な顔を捉えていた)
        (付き合い始めてから随分色んな表情を見たが、ここまでピンと糸を張ったような緊張感漂う凛々しい顔は久しぶりだった。戦いの最中もこうなのだろうか)
        (集中して少し力の篭った眉に意外と険しくない色違いになった瞳と、その先で揺れるラベンダーの髪。すっと筆で乱れず伸ばしたように通った鼻、下に待っている瑞々しい鮮やかな唇)
        (いつもすぐに赤みが差してしまう肌理細やかな白い肌。唾を飲み込んだのか少し喉が動くのが見えた。化粧っ気は薄いのにやはり美人だ。可愛いというよりは美人の系統だ。小さな声で) どう?
        -- 2010-10-16 (土) 23:48:24
      • そっか、それはよかった。痛くしたらすぐに言ってくれよ?(言って、慣れてきたのか手つきは先程よりも危なげがない)
        (剃刀に付いたクリームタオルで拭う。その途中、ふとラモンの顔を見る。昔とは違い丸めた頭は褐色の肌に様々な傷跡がその顔や頭に走っている。もちろんそれは顔だけはなく体全体にも及ぶそれは、彼の風貌を凶悪に仕立て上げている。でも、だからどうしたと自分は思っている)
        (確かに乱暴者で、風貌と中身はずれているわけではなくむしろマッチしている。けれど、馬鹿でスケベでふざけてばかりでも、仲間や家族に対して優しく、誰かの為に本気で怒ることのできる男だということを知っている。多分それが、彼を好きだという理由の一つ。)
        (物思いに耽るのをやめて再び髭剃りに集中する。顔のラインを描くように剃刀を動かしていく。)
        (ふと視線に気付いてこちらもラモンを見る)ん?どうしたラモン。そんなにじっと見て(先程の張り詰めた雰囲気は消えて今は穏やかな笑みを浮かべてラモンを見ている) -- シャルロット 2010-10-17 (日) 00:19:00
      • (優しい顔につられてこちらも少し歯を見せる) 彼女の顔を眺めるのにワケは無いさあ。ああ今日も綺麗だなとか、少し髪伸びたかなとか。今みたいな笑顔好きだな、とかね
        (シャルロットの腰を抱え込むように、といっても引き寄せるわけではなく添えるように手を回して) ただここからの眺めは俺だけのもんだなって思った
        ね、続けて。これ思ったより楽しいわ俺 (目を細めて満足げでいたら、口髭を剃るのに唇を押さえられてシャルはどう? とは出なかった)
        -- 2010-10-17 (日) 00:32:57
      • ありがとう。私もな、今のお前の表情嫌いじゃないし、ラモンはその…充分恰好いいぞ。多少厳ついところはあるけどな。私は、好きだ。うん、大好きだ
        わわっ(引き寄せられて少し慌てて)そ、そうだぞ!ラモンだけにしかさせられない、こんな恥ずかしい事。お前だからできるんだ…!
        そうは言っても…もう少しで終わりだけどな(不慣れな手つきで通常かかる倍の時間をかけながらも、もうそろそろで終了というところまで剃り終わったようだ) -- シャルロット 2010-10-17 (日) 00:47:36
      • (かっこいいと言われてからニヤニヤしてた) ん、終わった? (傍らに剃刀を置かせて濡れタオルで顔を拭く。久しぶりにつるつるの顔)
        (手鏡で色々角度を変えて眺め終わると片目を閉じて) 男前になったかい。サンキューシャル、なんだよ上手いじゃん。上等上等
        (そのまま抱きついて屈託無く目を瞑って胸に顔を埋めた。埋まらないけど。おかげで心臓の音が良く聞こえる。声も表情も穏やかに) あー・・・いい午後だ
        -- 2010-10-17 (日) 01:08:33
      • ああ、私の好きな男の顔になった。元からだけどさ。 そ、そうか?褒められると悪い気分ではないが、それならよかったよ
        って、うわわ!?(抱きつかれて顔を赤くして慌てる)……もう、子供かお前は(頭を抱えるようにしてラモンを抱き締める。しばらくそうした後、ラモンがからかい、それをシャルロットが怒るといういつもの構図で、穏やかな午後はにぎやかな午後になっていった) -- シャルロット 2010-10-17 (日) 01:15:15
      • // -- 2010-10-17 (日) 01:26:21
  • 〜♪(鼻歌を歌いながらお菓子を作ってる) -- シャルロット 2010-10-15 (金) 21:51:46
    • (エプロンの後姿を眺めてなんだか満足そうウンウン頷いてる) ご機嫌やね。何が出来んの〜? -- 2010-10-15 (金) 21:57:53
      • ふふん、今はケーキを作ってるんだ。あとはクリームでデコレーションするだけなんだけどな、と(生クリームをスポンジケーキに塗り、残りの生クリームを絞り袋に入れてから白いケーキを飾り付けていく)
        (集中して飾り付けをしているが、鼻歌はそのままで手際よくケーキは完成へと近づいていく) -- シャルロット 2010-10-15 (金) 22:06:43
      • (ほーとかへーとか間抜けな声を上げ側に立って作業を見てる) 手馴れてんなあ・・・マジ手馴れてんなっ
        そーいやガキの頃は失敗したやつ食わされたような記憶が・・・あ、サンタサンタ、サンタさん乗っけて
        -- 2010-10-15 (金) 22:13:56
      • ん、ああ。こちらに来て沢山作ってきたからな。手馴れるさ。(生クリームを指につけてラモンの口に入れる)
        ……ま、まぁ小さい頃だからな。私だって失敗くらいするさ。……いや、まだ10月だぞ?早いだろう(言いながらケーキに苺を載せてゆく) -- シャルロット 2010-10-15 (金) 22:19:51
      • オットメー。あ、チョコクッキーかと思ったら焦げたクッキーとか思い出してきた。成長したねーきみー
        じゃあアレアレ、あのほら、誕生日とかに名前描く板乗っけて! あれ好きなんだよ、歯ごたえが (肩に手をかけやんややんやとおかーさんにせがむ子供のよう)
        -- 2010-10-15 (金) 22:28:30
      • やーめーろー!人の失敗ばかり思い出すな!昔だってそれなりに成功はしているはずだ、6:4くらいで!
        どんな好みだまったく。というかもう少し落ち着け!子供か!……まぁでも材料を買ったときにもらったものがあるから、それを使うか。まさか今使うとは思いもしなかったが(板チョコを湯煎で溶かし、溶かしたチョコでネームプレートに文字を入れようとして)これには何て書けばいいんだ? -- シャルロット 2010-10-15 (金) 22:45:09
      • さあ? ダーリン♡ でも 愛してる♡ でも 今晩どお?でも好きに書けや。大事なのは歯応えであってね
        (ちょっと顎に手を当てて考えて) そうでさぁねぇ・・・普段言いにくいことでも書いてみれば? 乙女らしかろう
        (見ないであげる〜と椅子に戻った)
        -- 2010-10-15 (金) 22:50:30
      • (大馬鹿者、と書こうとするもやめて)……じゃあ、書いてみる
        (椅子に戻ったラモンを尻目に色々と考えて、普段言いにくいことを書いてみた)〜〜〜!(真っ赤になりながら苺と生クリームでデコレーションされたケーキを運び、ラモンの前に置くネームプレートには「キスして」という弱弱しく小さい文字が書かれていた) -- シャルロット 2010-10-15 (金) 23:18:54
      • 言いにくい事ではあるけどやりにくい事ではないですよね? 昼食う前にもしましたよね?
        (馬鹿者と言われる前にイチゴをひとつ摘むとじゅぶっと口を付け、果汁を唇に残したまま身を乗り出すと)
        (その味をシャルロットの赤い顔の中でも際立って赤い唇に届けた。いつもと違う味と香りに包まれて何度でも触れたいその柔らかさを楽しむ)
        (離れ際にチュッと音を鳴らした小首をかしげて薄く笑い) これで嬉しい?
        -- 2010-10-15 (金) 23:38:18
      • そうだけど……い、いいじゃないか別に! 私からだってその、おねだり的なものをしてみたいというかなんというか……
        (ごにょごにょと言って、ふと顔をあげた途端に唇から伝わる感触と、いつもとは違い苺の味と匂いを感じる。)ん……ふぅ(味わうように少し長いキスをして)
        (余裕たっぷりの表情をこちらに向けるラモンを見て、それが悔しいような、彼の言葉どおりな様なそんな不思議な気持ちとなり)……少しは、な(と、そんな強がりを言ってしまった) -- シャルロット 2010-10-15 (金) 23:57:10
      • (あれ?っと糸目になって体ごと傾けて) なにその外したーって感じ。え、今じゃなかったの? 舌入れなかったから? あ、唇以外がよかった?
        (いつもと違う反応にちょっとうろたえて他意無く暴露していって、やがてしょぼん) ケーキ、食べよっか・・・ (そしてフォーク直刺しである)
        -- 2010-10-16 (土) 00:23:54
      • い、今でよかったけど…!なんか、ラモンはいつもなんか余裕そうでこっちも余裕みたいなものを見せたかったんだ!というかそれだと私がえ、えっちな事が好きみたいな言い方じゃないか!!
        って、切り分けて食べるのが普通だろう!?ラモンだけじゃなくて私も食べるのに! -- シャルロット 2010-10-16 (土) 00:35:26
      • 余裕と冷たくの境目難しいなー・・・自分でもびっくりするくらいテンション下がった、事前に言えよ!
        あんたキス大好きじゃん、すぐやり方覚えて同じようにしてきたじゃん。そのうちえっちもそうなるよ、多分
        (私も食べるのに。その意見にどうぞどうぞ?とフォークを咥えたままケーキを差し出した) ? 切んの? 俺らだけなのにマメだねえ
        -- 2010-10-16 (土) 00:46:06
      • 事前に言える様な事でもないじゃないか!……でも、その、落ち込ませてしまったのならすまなかった。本当は、嬉しかった…すごく。
        だっ!?大好きとまではいかない!好きだけどそこまでじゃないー!(否定はするものの今までの行動は肯定としかとられないだろう)そんなことない、きちんと節度をもった感じになるぞ!絶対!
        だって、少しずつ食べた方が丸ごと食べるよりも多く食べてる気にならないか?私はそうなんだけどなぁ(適当に切り分けて皿にケーキを置いてからフォークで一口)んむ、やっぱり苦労して作っただけあって美味しいなぁ(うまうまと食べていく) -- シャルロット 2010-10-16 (土) 00:54:11
      • (節度のあるえっちって何だろなあと思いながら自分もあぐあぐ。一口がでかい)
        丸ごと食べて足りなかったらまた丸ごと食えばいいだろう? うんなかなかやね (どんどん口の中に消えていくケーキ。もう半ホールくらい食べちゃった)
        (紅茶をすすりながら幸せそうに頬を緩めてるシャルロットを眺めている) クリーム付いてる   ってのはベタかね? (うっそよ〜んとひらひら指振り)
        -- 2010-10-16 (土) 01:03:52
      • 丸ごと作るのにまた時間がかかるだろう?何個も作るほど材料を用意しているわけでもないからな。本当か?それはよかった、口に合わなかったらどうしようかと思ってたからな(ほっとしたように顔を綻ばせる。ちなみに自分はまだ2切れも食べ終わってない)
        むぐっ!?(クリーム付いてるの一言で驚き咽る)…!?(ぺたぺたと自分の顔を慌てて触り) おどろかすな馬鹿者!あ〜、もう……慌てた自分が恥ずかしい(顔を挟むように頬に手を当てて唸る) -- シャルロット 2010-10-16 (土) 01:11:28
      • つまり大量に作って一人食い放題ケーキ祭りが正しいスタイル・・・うーんぶたの元
        (ころころと表情を変えるシャルロットを指差してやーい短絡イヤシンボーとげらげら。カップを下ろしたらクリームが付いてるのはコイツだった。ヒゲに)
        -- 2010-10-16 (土) 01:23:37
      • 私は、誰かと食べた方が美味しいと思うけどな。一人より二人というやつでさ。だから今は楽しくて、嬉しくて、美味しいよ。(ぱくりとケーキを口に含む
        お前こそクリームが付いてるじゃないか(動くなよ、と言ってラモンに付いているクリームを指先で取ると)……あむ(そのままそのクリームを食べる)こういうのも、一回やってみたかったり……なんてな(悪戯めいた笑みを浮かべてラモンに笑いかける) -- シャルロット 2010-10-16 (土) 01:31:17
      • なるほどなー確かになー、このケーキの味の秘密がひとつわかった気がするぞ ろっちー
        ん お、おおう (やり変えされるのは慣れてない。ちょっと攻めっ気な顔は、さっきの意固地な余裕見せよりはハッとした) ・・・やるね
        (ヒゲをじょりじょり撫でながら) んん〜〜〜ん…いい加減剃った方がいいかね?
        -- 2010-10-16 (土) 01:45:31
      • そうか、わかってもらえたようでなによりだけど、今回はあれだ。ラモンと一緒に食べたくて作ったから美味しかった!……とかもあったりなかったり(言った直後に恥ずかしくなった)
        私もいつまでもやられっぱなしでは駄目だと思うんだ。乙女たるもの常に先手をだな?(してやる事ができたので満足そう)
        うむ、髭があるお前も……まぁ、大好きだけど。髭を剃ってさっぱりとした顔のお前もまた見てみたいな。それも私の好きな人の一面だったりしなくもないしさ(照れからか一々回りくどく説明する) -- シャルロット 2010-10-16 (土) 01:53:49
      • シャルは結構恥ずかしいことさらっと言うよね? はいはい、ベッドの上で先手取れたらどや顔していいぞ
        (ごちそうさまと席を立って鏡の前へ行き顔を眺める。右、左、うひょー、あ〜ん?、いーっ) な〜もしかしてキスの時ちくちくしてたあ〜?
        (かみそりを持って戻ってきた。刃を持ってシャルロットに差し出すと) やってみるか?
        -- 2010-10-16 (土) 02:04:31
      • そうか、よくわからないぞこの大馬鹿者!(ばちこーんとラモンを叩く。ちなみに意味はわかってる)
        少しな。まぁあれだけ近づいたらそれも仕方ないだろうさ。それに、そんなこといちいち気にしてられるほど落ち着いてもないし……(食後の紅茶をすすりながらごにょにょと言葉を誤魔化す)
        ……なんかおっかないのだが、言っておくがそういう経験はないぞ?だからどうなるか保証できないのだが…… -- シャルロット 2010-10-16 (土) 02:15:17
      • 普段もっとでかい刃物振り回してんだろ? 今さらびびんな
        (ぶん殴られたところをさすりながら椅子に座る。上半身を脱いでタオルを持つとシェービングクリームの缶を振って)
        ヘイシャルロー! シャルローカマン、ヘイ! (イエーイとカタコトになって対面座位!と自分の腿を叩いた)
        -- 2010-10-16 (土) 20:29:28
      • びびるさ。だって刃を向ける相手はお前なんだぞ?……今でも傷だらけなのに、誤って私が傷つけたら目も当てられない
        って、それでもやれと言うのか! そしてそこに座れと!?(本当にお前は〜!と色々言って、最後には言ったとおりに座って)えっと、それでどうすればいいんだ?(ぶす〜っとした顔で訊ねる) -- シャルロット 2010-10-16 (土) 22:44:43
  • (ティナの出自を知った後、珍しく実家に立ち寄る。アイダも夏休みで帰省していたが、構わず両親を問い詰めた)
    (父…アマドルは重々しく口を開きただ短く、そうだと認めた。ラモンの眉間に深く皺が寄るが気を治めるように口をへの字に引き結んで大きく鼻息を吐き出す)
    (母…ハスミンはハンカチで目元を拭いながら当時の事を少し語りだす。顔をつき合わせて赤ん坊の処遇について話し合っていたあの頃)
    (頭を悩ます問題にもかかわらず、サラはよく赤ん坊に構いその眼はとても慈愛に溢れ幸せそうな輝きで満ちていたと)
    (何かとひねた言葉を吐きたがる年頃のアイダも神妙な顔つきで黙って耳を傾けていた。兄を見上げて全然知らなかった、あの太陽みたいに明るいティナちゃんが…聞いても信じらんないとこぼす)
    -- 2010-10-14 (木) 00:04:43

    • (太い視線でじっとラモンを見つめてアマドルは言う。あの子はサラの子だ、見ていればわかる。誰がどう見たってサラの子だろう、あいつが全てを注ぎ込んで育てたんだ)
      (言葉、態度、行い、そして料理。どれをとってもサラを思い出さずにはいられんよ。あの子の中でサラは生きている。あの子も、ティナもサラ忘れていない)
      (ならば親子だ。二人は俺が認める、教会にだって文句は言わせない。どこにでも居る互いを愛し慕って気遣い、やがてまた受け継いでいく 家族だ、と…)
      (ハンカチを広げてすすり泣くハスミン。冒険者になるって言い出した時に本当の事を伝えればよかったんだけどね、どうしても言えなくてねぇ…)
      (普段は気丈で気風もいい母の珍しく気弱な姿を見た。顔を抑える静脈の浮いたその手に、少し老いも感じてしまった。雰囲気に流されてアイダも眼鏡を上げて目元を拭っている)
      -- 2010-10-14 (木) 00:05:06

      • (すっかり毒気を抜かれてしまい坊主頭を掻いて立ちぼうけ。今度またうちに連れて来い。一緒に食事でも、な。場をまとめるようにアマドルは言った。それには素直に答える)
        (アンタもしっかりするんだよ、ティナちゃんが何か困ってたらとにかく力になっておやり。そうだよ兄ちゃん、あんないい子いないよ。うっせーんだよわかってら)
        (このクソバカタレにあの素晴らしい娘が嫁に来てくれたらなあ、婿に貰ってくれたらなあと言う家族のぼやきにうっぜえええ…と背中だけで示して実家を後にした)
        -- 2010-10-14 (木) 00:05:24
  • 傷は確かにハニャヤマまんまだ。ほくろをよく忘れそうになる… -- 2010-10-13 (水) 22:05:51
    • ちなみに23巻92P一コマ目 -- 2010-10-13 (水) 22:58:14
  • っあー… すっげえ寝た -- 2010-10-09 (土) 05:13:09
  • (チョコを投函して帰ってしまう。どうやらこの前の事が恥ずかしくて顔を合わせられなかったようだ) -- シャルロット 2010-10-08 (金) 13:17:25
    • (チョコを見つければ、ろっちー? ハニー?と辺りに恥ずかしく声をかけてみる)
      (隠れているわけではない事を確認すると、ちぇーと言いながらもソファに寝そべって美味しくいただいたのだった)
      -- 2010-10-08 (金) 13:27:51
  • ……いつの間に引っ越したんっすかね、結構いい家みたいっすけど…
    (人づてに聞いて描いてもらった地図を手にやってくる)兄貴ー!ラモンの兄貴ー! 元気っすかー? -- アルカ 2010-10-07 (木) 21:15:22
    • ドワオッ (綺麗な格子窓を粉々にして飛び出してくるチンピラ。ドアが乱暴に開き慌てて仲間を引っ張り起こして去っていく派手な男)
      (パンパンと手を叩いて奥から悠々と) 元気があれば〜なんでも出来る。呼んだかー?
      -- 2010-10-07 (木) 21:22:33
      • に゙ゃぁっ!?だ、誰っすか!? あ、お疲れ様っす……(一連の騒動を呆気に取られたまま眺めている猫)
        あ、兄貴! な、何っすか、今の……(ラモンを見上げながら、目を丸くしたまま問う) -- アルカ 2010-10-07 (木) 21:28:40
      • うむ上がれ。さあ? 俺も初対面だし。ヤクザじゃねーの。出てけだのあと出てけだのなんか言ってたけど急に帰るだってさ、ツンデレかね?
        (もちろん叩き出したのだが。そこそこいい家だがあまり使ってる形跡は無い。箒を持ってきて窓の周りを掃いてる) 経費で落ちんのかなこれ…
        -- 2010-10-07 (木) 21:36:09
      • そんじゃお邪魔するっす。……またぞろ危ない事に首突っ込んでたりするんっすか?全く兄貴らしいというかなんというか…
        (上がりこみながら呆れた表情でラモンを見守り)あーあー…折角のいい家っすのに…
        でも、ここなら人目をあんまりに気にしなくて済むっすねぇ。 -- アルカ 2010-10-07 (木) 21:45:17
      • 壊したの俺じゃねーもんあのヤクザだもん。グワシャーって、ゴワシャーって。バカちー紹介のそんなに危なくない仕事だから大丈夫。の予定だった
        (ぞんざいに掃除すると道具ごとポイしてソファにふんぞり返る) どーせあと二ヶ月くらいでおさらばだ。欲しいもんあったら持ってっちまえ
        -- 2010-10-07 (木) 22:42:48
      • ありゃ、そんじゃここも仮住まいっすかぁ。 あの調子じゃいつまた殴り込んでくるか分かったもんじゃなさそうっすね…気をつけてくださいっす。
        い、いやー…流石にそれは。 …そうそう、これ…使ってるかは知らないっすけど、補充分っす。(ラモンの前のテーブルに弾丸の入った紙箱を並べ)
        そ、それとー…これも、っす。(その紙箱の上に、平たい箱をもう一つ重ねるように置いた) -- アルカ 2010-10-07 (木) 22:51:34
      • //ごめんぶんつうで… -- 2010-10-08 (金) 00:16:36
      • //了解、無理しないでね! -- 2010-10-08 (金) 00:21:31
      • 弾なー、こないだゴブリンの頭でロシアンルーレットとか殺ってたら汁が跳ねて超気が滅入った。遊び撃ちだけどちょくちょくと結構使ったな…
        (弾の箱に手を伸ばしたが、規格違いのもうひとつを手に取り) なんだこら。別の弾?
        -- 2010-10-08 (金) 12:53:13
      • うへぇ……(想像して眉を顰める)ま、まぁ、弾がなかったらただの鈍器以下っすから…あるに越した事はないっすよ。
        にゃっ…それはそのー…チョコっすよ。ほら、そういう時期っすから……(頬を染めて気恥ずかしそうに) -- アルカ 2010-10-08 (金) 13:56:27
      • おお (座ったまま手を伸ばして青い髪に手を置く) サンキューなー、今年からティナもくんないし嬉しいぞう
        (まっ座んなよとソファの隣を叩いた)
        -- 2010-10-08 (金) 14:55:09
      • にゅふふ…一応あっしの手作りっすからね!(目が細まり、ごろごろと喉が鳴る。猫そのものだ)
        それじゃ、お言葉に甘えて…っす。(ちょこんと隣に腰掛けると、嬉しそうにラモンを見上げた) -- アルカ 2010-10-08 (金) 15:23:26
      • (中身を取り出してボリボリ食べている髭の延びた横顔。アルカの方を向くと目が合う) ?
        (一粒つまむと鼻先に差し出した) あーーん
        -- 2010-10-08 (金) 15:58:46
      • いやー…なんというか、自分の作ったものを食べてもらってるってのは嬉しいものっすよ。
        (にやける頬を押さえつつ)にゃっ? あーん……(促されるままに口を開ける猫) -- アルカ 2010-10-08 (金) 16:03:24
      • (ちゅぽっと一粒口に入れてやった。少し唇にも触れて僅かに指先で弾力を返してもらう) 手作りか。んまいよ
        (その指を自分でもつぷっと舐めて)//
        -- 2010-10-08 (金) 16:50:47
      • ん……ん…うん、我ながら上出来っすね!(唇に触れた指と、それを舐めるラモンに少し赤くなりながらチョコを口の中で溶かして味わう)
        んふふ、そう言ってもらえると頑張って作った甲斐があったっすよ…// -- アルカ 2010-10-08 (金) 16:58:27
      • なんか欲しいもんある? ピアスとかアクセは? (髪に手を突っ込み、人間の耳の位置から獣の耳へくしゃっと上っていく。指で耳を挟み優しくすり合わせながら)
        人の耳と比べると肉薄なんだよなあ…
        -- 2010-10-08 (金) 17:45:16
      • にゃっ…アクセとか……?(ラモンの手に目を細め、耳に触れられると擽ったそうに小さく震える)
        (人間のものと違って薄いが温かく、きめ細かな毛がビロードのような触れ心地)あ…それじゃ、兄貴がつけてるような…輪っかのピアス、一つ…欲しいっす。 -- アルカ 2010-10-08 (金) 19:28:44
      • OK。今度買ってやるよ …髪とは違うんだよなあこの毛 (軽く耳に指を入れてる)
        俺これから出かけんだけどさ。もう一個やろうか? (チョコを食べ…ないで舌の上に乗せて顔を寄せた)
        -- 2010-10-08 (金) 21:20:11
      • ほんとっすか!? えへへ…そんじゃ、楽しみにしてるっす。 ん…ひゃっ…人間には無い…手触りっしょ…?(ぞわぞわと逆立つ毛。擽ったそうに声が震える)
        にゃっ…? そ、それじゃ……(思わず赤面しながら顔を近づけ、そっと唇を重ねて)
        ん、ん……(ざらりとした舌でチョコをラモンの舌の上から掬い取った) -- アルカ 2010-10-08 (金) 21:41:07
      • (唾液が軽く糸を引いて離れる。んん〜っと口を押さえて) お前の舌いたい…ざりざりしてる -- 2010-10-08 (金) 21:44:12
      • にゃっ…申し訳ないっす……(真っ赤になったままもごもごとチョコを食い)
        う、生まれつきこんな舌っすから…気をつけないといけないっすね。 -- アルカ 2010-10-08 (金) 22:00:47
      • これからの時期特になー (さりさりと、指で軽く顎の下を掻いてやる。立ち上がって春が来る…とカーテンを開けて)
        今年は何しようか。なあ? したいことあったら考えときな〜 (へらへら)
        -- 2010-10-08 (金) 22:05:51
      • にゃぅ…そうっすね。(心地良さそうにごろごろと喉を鳴らしながら照れ笑い)
        ん、にゃ…考えて…うん、考えておくっす。 ……前よりちょっと…春が楽しみになったっすよ。(湯気が出そうなほど真っ赤になりながら、小さく頷く猫だった) -- アルカ 2010-10-08 (金) 22:11:15
  • マフィン
  • なんかいつの間にか描かれてたぞ。うひょーあお -- 2010-10-04 (月) 23:29:49
  • およ、そのギザギザヘッド…おーっす、避妊してるかー?(街中、大分唐突に頭上から声が降ってくる) -- ルディ 2010-10-04 (月) 02:33:41
    • こないだは顔まんこ孕ませたよ (なんじゃらいと頭上を見上げる。石を投げる) -- 2010-10-04 (月) 02:44:28
      • \パリーン/…あっ。…まぁ俺がやった訳じゃねえしいいや(塀の上から飛び降りてくる)
        相変わらずご盛んなようで何よりでございますにゃー。(おっすーと手を上げて)ティナの家出たんだろ?どっか家の当てとかあんの? -- ルディ 2010-10-04 (月) 02:49:30
      • 俺がやったとしてもどうでもいいや (うっすーと手を挙げ) 死ぬまで現役ですから
        うん? ああ。今探してる。候補は、んーマーソノー(角栄しながらごにょごにょ濁した)
        -- 2010-10-04 (月) 02:53:15
      • その内触手生物にでもなって全身ちんこマンになりそうだにゃこのちんこヘッドは。
        んなこったろーと思ったけどにゃ、んじゃちょいと家手に入って金も多少貰える良い話聞く?(ちょいちょい、と親指で近隣のバーを示して) -- ルディ 2010-10-04 (月) 02:59:24
      • さすがにスカルファックはちょっと… なにそれ。胡散臭え〜話だけでも聞いたろう (行っく行くーとスキップでバーへ) -- 2010-10-04 (月) 03:12:09
      • (店の中に入って適当に注文してから)んで、良い話ってのは競売物件の居座りってやつ。人員が足りてねーらしくってにゃー、誰か丁度良い若いのいねえかって打診されてんの。 -- ルディ 2010-10-04 (月) 03:21:15
      • (駆けつけ一杯。グラスをカウンターに叩きつけるかのように置いて) あー? んだよマフィアかよ。ボロ屋に押し込まれんのか -- 2010-10-04 (月) 03:37:10
      • まぁこっちはマフィアって言うか昔気質のヤクザ屋さんだけどにゃ。悪い人だけど悪い人じゃねーのよそこのオヤジさんが。だから断りづらくってにゃー
        まー俺んとこと変わんねーようなアパートで、期間は取り敢えず半年〜一年。別に組内になる必要も無い。まぁ報酬は大した事ねーけど。他に家見つかりゃ他の奴探すから出てっても構わねえし -- ルディ 2010-10-04 (月) 03:41:55
      • 当たりめーだ誰が杯なんか貰うか。マフィアなんか俺が世紀末救世主だったら問答無用で爆散させる人類筆頭じゃボケェ
        (姉と慕ったわんこが極道の妻になってからその筋が大嫌いになりました。しっとみにくい)
        (あっという間にもう二杯煽って酒で熱を帯びたげっぷが出る) …報酬少ねえの? なんでよ
        -- 2010-10-04 (月) 03:50:52
      • //ぶん2で… -- 2010-10-04 (月) 03:54:57
      • 言っとくけどお前も端から見りゃヤーさんとどっこいどっこいみたいなもんよ?(ロックのバーボンをちょびちょび啜りつつ)
        本来なら腕っ節そこそこで頭悪い家も無いような下っ端に二束三文でやらせるとこの仕事だからな、まぁそんなにコレ(親指人差し指で丸作り)が期待出来る物件でもねえし
        相手方も殆ど諦めてるから危険もすくねーけど取り敢えず人は入れとかなきゃいけねえってとこ、タダで自由に部屋使えて小遣い貰えんなら悪ぃ話じゃねえだろ? -- ルディ 2010-10-04 (月) 03:57:56
      • //あーい、しばらくまたいなくなるけどてけとーに! -- ルディ 2010-10-04 (月) 03:58:22
      • うるせー。ヤクザの使いッパなんて気が進まねーけどまーいいや。やる。半年な? 俺にはバラ色ポップなフューチャーがウェイトしてんだからYO
        (それほど面倒でもなさそうだし、幼馴染みの顔を立ててやるか。安請け合いしてその後は普通に飲みました。割り勘)
        -- 2010-10-04 (月) 23:18:50
  • (緩い眠りから目覚めると、赤毛の女が淡い微笑をふくませ、ベッドに横たわるラモンを見下ろしている)
    (部屋に差し込む明かりは琥珀色の夕焼けのようでもあり、また青い月光のようでもあった)
    ラモン。
    (ふくよかな唇が名を呼んだ。蜜のように甘い響き。普段清冽な輝きを湛えているその大きな瞳が今はどこか淫靡に潤んでいる) -- ティナ 2010-10-02 (土) 19:16:05
    • ……… (ぼやぼやにぼけた目で人影を捉えると、身を起こさずに幾つかの疑問について思考を走らせた。寝起きの頭の歩みはとても鈍いが)
      (今は何時か。幼馴染みは何をしているのか。起こされる事は多々あったが今は別に何もされた様子はない)
      (ぼやけた視界を手で擦ると表情が見えてくる。やはり何の疑問も解決しなかった。見たことの無い顔だ) ………おう?
      -- 2010-10-02 (土) 22:16:40
      • くすり― (能動する明かりの中小さく微笑むと、のりつけが剥がれたように山吹色の上着が落ちた。桜色のワンピースが豊かな体の線を包んでいる。)
        (するり。雪が溶け落ちるようにワンピースも足元に落ちた。笑顔のままの女は、斜光に包まれた部屋の中裸身となった)
        ラモン。(もう一度名を呼ぶ。女をたわわに実らせた双丘を震わせながら、そっとベッドに片膝をつく)
        (するすると猫のように胸元まで這い上がった女は熱の篭った吐息を褐色の顔に吹き当てて、情欲の赤に染まった瞳で笑った。声を出さず、唇が動く)
         あ そ び ま しょ -- ティナ 2010-10-02 (土) 22:45:17
      • (視界がクリアになっても目の前の状況に思考はいまいち整理されない。目を細めた怪訝な顔はすぐに普段より大きく見開かれる)
        (あれから何度も風呂場で覗いた、女というものをはちきれそうなほどに実らせた体を前にすると意識は完全に起きた)
        ティナ………?
        (息遣いと視線に全身の血は早くも反応し、睡眠中に硬くなっていた部分をさらに滾らせていく)
        (寝苦しさに半裸で寝ていた、同じく裸の胸板に豊かな胸の先端が軽く擦れた。何が起きているのか。これは夢か?)
        (確かめるために、重力に優しく下がっている片方をたぷりと掬い上げてみた)
        -- 2010-10-02 (土) 23:05:22
      • (片手に余るほどの乳房はしっとりと手のひらに吸い付き、ずっしりとした質量と極上の柔さを伝える)
        気付いてるんでしょう?
        (吐息交じりの囁きにと共にラモンの唇に接吻を施す。暖かな舌がするりと口内に割り入り、淫らな水音を響かせ銀糸を幾筋も伝わせる)
        (口端にキスの残照を垂らしながら馬乗りになり、男の両手を両の乳房に当てがう)
        寂しいの -- ティナ 2010-10-02 (土) 23:20:51
      • (ためらいのない濃厚なキス。はっきりと求めているのは言葉よりも雄弁に伝わってきた。注がれた唾液を嚥下する)
        (指が溶けて沈んでいくるような錯覚を与えるほどに柔らかく圧倒的な量の胸。下から支えたり、軽く握るように指の一本一本にまでまとわり付かせ、形を変えてやる)
        (思春期を迎えた頃から今まで幾度この胸を想像して自分で出しただろう。掌でいやらしく遊びながら。咎めず責めず、落ち着いた声で優しく聞いた)
        いい子もずっとは 疲れるか
        (片手がするすると谷間を通り、指先が筋肉を優しく覆う脂肪の肌を滑り降りていく。かわいらしい臍を越え、胸以上に普段秘められている場所へ。指は茂みへと辿りつく)
        -- 2010-10-02 (土) 23:40:33
      • あはは。(ころころと鈴が転がるように笑う。至上の柔さの先端が熱を帯びて硬みを帯び、ふわりと膨らんだ大ぶりの乳輪が悩ましい輝きに濡れる。)
        そだよぅ。いい子なんかじゃないの(普段から鼻にかかるような甘さを孕んだ女の声が、僅かに子供の面影を残して呟く。)
        本当の私を見せてあげる…淫らで、いやらしい、獣のような、淫売を。(濃いめだが柔らかい茂みの奥は熱い蜜だまりのようにしとどに濡れていた)
        あ そ ぼ  -- ティナ 2010-10-02 (土) 23:52:50
      • いいよ
        (腰を引き寄せ、ずるいわ私もとせがむ乳首にキスした。舌先で転がし、唾液まみれでさらに淫らに光らせる。節操も無くまた尖りを増すそれを)
        (吸いながら唇を被せた歯で優しく食む。唇で舌先でさらに愛撫を重ねていく。焦らす様に胸全体にはもう触れない。片方は扇情的なカーブを描く背中を摩り)
        (もう片方は自分の腹筋と幼馴染みの下腹部に挟まれながら、その割かし自由に生い茂った陰毛を掻く。髪にするように下品に、だが秘部も狙って ぼりぼりと)
        (粘液が広がっていやらしくボリュームを失っていく柔らかい茂み)
        昼間客や幼馴染みに、明るくやましい事は何も知りませんてツラして いつも何を想像してたんだ? 頭の中でどんなことに付き合わせてたんだよ、おら
        (男は求めてくる女は拒まない。むしろ乗ってやる。全てを夜に置いてきて、また朝が来ればその太陽とと同じく皆を照らせるように)
        -- 2010-10-03 (日) 00:08:22
      • きゃはぁ。(喘ぐような、笑うような叫びを上げてぐんと体をそらす。弄れば弄るほどに女が増す体を揺らし、赤毛を振り乱す)
        あはは、あはあは、私、私。いつも、いつも皆を、皆をね?(声だけで初心な男を達せてしまえそうな悩ましい吐息を吐いて、するりとしなやかな手がラモンの首にかかった)
        何も知らないくせに善人ぶって…無責任に頑張れって言葉を吐いて…孤独を知らないくせに一人になりたがって…、どうして誰も助けてくれないの?って…
        (ラモンの首にかかった手が恐ろしい力で締め上げ始めた。赤髪の奥の双眸が憎悪に燃えて睨みあげている)
        殺してやりたいって思ってたの。ラモン、ラモン!ラモン!!ラモォン!!
        起きなさぁーい!(さぁっと意識が引き上げられ、まばゆい光が広がった。腕組をしている少女が見下ろしている)
        んもぅ!やっと起きた? -- ティナ 2010-10-03 (日) 00:25:00
      • (垂れ下がった赤毛の奥から覗く恐ろしい視線と目が合った時、ざっと血が逆流するように背筋に悪寒と恐怖が走る)
        (全身が毛穴を締めて汗を噴出すのをいっぺんに行い、皮膚が泡立つのと同時に首を絞められて)
        え゛あ゛ッ
        (断末魔も制止もかなわない、一抹の悲鳴だけを最後にこの世に残して。目玉は飛び出しかけ、爪が皮膚を容易に突き破り娼婦のマニキュアのような色で指先を染めていく)
        (異常な力を宿した細い手首に男の鍛えられた大きな手がかかる前に首を覆った筋肉はずたずたにされ、喉と気道は潰され、頚骨が折れる音が響いた)

        (明るい声が耳を劈くとパッチリと目を開ける。じっとりと汗が浮かんだ顔は恐る恐る目だけを動かして幼馴染みを見上げた) 起きた。ハイ (今日も元気に朝立ちしてる)
        -- 2010-10-03 (日) 00:43:52
      • もうお昼なんだよ?今日のゴミだし当番ラモンだったじゃないっ。(主張するものから赤い顔を背けて小さく頬を膨らませた)
        聞きたいことがあるの、頭しっかりしてる?ぼーっとしてるなら顔洗ってきて。…どしたの?
        私の顔に何かついてる?(自分を見上げる疲れたような目線に怪訝な色を浮かべる。) -- ティナ 2010-10-03 (日) 00:53:29
      • 顔よりもうちょっと下に今日もすごいのが付いてる
        (身を起こすとうなだれて大きく息を吐く。顔を擦り必死で直前までの体験に頭を絞る。夢だったのだろうか。あの生々しい官能と痛みと恐怖は)
        (風呂覗きすぎたから自分で反省したのかな?バカな…色々考えながらでティナの声には生返事だった) え何?
        (ベッドの端に座ったままで顔を上げ) 用?
        -- 2010-10-03 (日) 01:04:20
      • エッチ。(ぼすんと枕を顔に落とす)
        そう、お話。(冷たい水を差し出してベッドの端に腰を下ろす。)
        ラモンこの間、シャルロットから告白されたでしょ?それで、どうしたの?(大きな瞳がじっとラモンを見据える) -- ティナ 2010-10-03 (日) 01:10:07
      • (めんどくさそうに枕を払ってコップを受け取る。喉を鳴らして水を一気に飲み干した。噴出しかけた)
        (苦しそうに鼻を押さえてむせながら) かっ、けへっ、ええあ? あ、ああ…聞いてたの
        どうって… (見つめられれば唇を突き出し顔を逸らして) てかやっぱお前だな? そそのかしやがったのは
        おかしいとは思ったっつの、あの奥手が急にあんなこと言うからさ。しかも超思い切り良く (コップをいじりながらなんでだよと横目で聞く)
        -- 2010-10-03 (日) 01:18:35
      • あら、聞いてたんじゃないもん、あーんな大きな声の告白、一階にいても聞こえるわよ。
        そそのかしてなんかいないわよ。私ただシャルロットの背中を押したげただけだもの。「好きな人が居るなら迷わない方がいいよ」って。
        それがラモンだったのはちょっと意外だったけど。
        どうって、じゃないでしょ?告白されたんなら応えなきゃ!ちゃんと自分の気持ち伝えた?付き合うんでしょ? -- ティナ 2010-10-03 (日) 01:29:13
      • 人だけじゃなくて自分の世話もしたら? 俺もまあ嬉しいけど、意外ではあったよ
        付き合う かー…ティナよう (やっと目を見て)
        付き合ったらさあ、他の女とセックスしちゃ駄目なんだろ? 怒んなって、真剣に聞いてんだから。一緒にメシ食いに行くのは? 部屋に上がりこんでゴロゴロは?
        -- 2010-10-03 (日) 01:36:34
      • なぁに?(男の口から出た言葉に大きな瞳を剥いて肩を落とした)
        あっきれたぁ!まだそんなこと言ってんの!?当たり前じゃない!当然よ!
        あのね、どうして告白するかわかる?あの人と愛し合いたい、もっと2人でいたいって思うから告白するんでしょ?
        その気持ちに対して曖昧にするってのが一番駄目なの!本当に好きなら他の女の子に目もくれないはずでしょ?
        シャルロットだよ?あんなにいい子滅多にいないんだから!(鼻息を荒くして身を乗り出す。顔が近い) -- ティナ 2010-10-03 (日) 01:44:12
      • (あっという間の出来事。目の前に迫った頬に唇を当てた) 共犯〜 (ベッドにゴロゴロと転がる)
        だって俺女と付き合ったことねーもんわかんねーよ。いつもセックスしかしてない。自分から付き合おうなんて言ったこと一度も無いね〜
        (しかし止まって半身を起こす) だがまあ言う事はわかった。そりゃ俺だってシャルは好きだよ (じーっとティナを見上げてる)
        禊も込めてこの際だからまとめて白状するけど。この前風呂覗いちゃったごめん(てへ)
        -- 2010-10-03 (日) 02:10:10
      • ひゃっ!?(頬を押さえて弾かれるように身を引いた。赤い頬をさすりながら小さく唸る)
        んもぅ!言ってる傍からこれなんだから!本当にわかってるの?(シャルロットが好きだという言葉に安堵の息を漏らす)
        そぉっかそっかぁ!それじゃあシャルに会ってちゃんと「お付き合いします」って言うんだよ?…みそぎ?
        (風呂場を覗いたという告白に眉を吊り上げるも、ふう、と一息ついた)
        いいよ、シャルロットの大切な人だもの。(手の平をぎゅっぎゅっとしならせて準備運動)
        一発で許したげる♪いっくよー?(ぎゅうんと振りかぶり、盛大なビンタ音が響き渡った) -- ティナ 2010-10-03 (日) 02:27:10
      • (顔の半分を真っ赤にして床に土下座しながら) ありがとうございました
        (立ち上がると肩や背中をコキコキ鳴らして部屋を出ようとする) んだよシャワーだよ? 覗いてもよくてよ
        なあ… (ドアに手をかけてからまたじっとティナを見つめ) お前無理してないか。自分を押さえつけすぎてやしないか。言ってくれよ、あれば
        別に俺じゃなくてもいい、誰かには自分を知っててもらえよな (真に心からの懇願だった。ドアを閉めかけてまた一点をじーっと見つめて)
        半分といわず一割分けてやってくれよシャルロットに… (首を横に振りながら浅い溜息をついてドアを閉めると、足音は遠ざかっていった)
        -- 2010-10-03 (日) 02:40:23
      • ほんとの…私?(なによそれ。と言おうとした時にはもうドアが閉まっていた。一人きりの部屋で暫し考える)
        私も、けじめつけなきゃ。(小さく呟くと、ラモンの後を追った。水音が響く浴室の曇りガラスの前に立つ。)
        ラモン、そのままでいいから聞いてくれる? -- ティナ 2010-10-03 (日) 02:45:31
      • あー? (荒っぽい水使いの音と反響した声が答える) まだなんかあんの。何? -- 2010-10-03 (日) 02:49:44
      • うん。(僅かに俯きながら逡巡して、顔を上げる)
        私のお家は住み込み禁止になりました。来月までに引っ越し先見つけてひとり立ちしてください。
        付き合うんだったら、いくら幼馴染でも他の女の子と寝食を共にしてるなんてちょっぴり変だしね。借金も、これまで払ってくれた分で帳消しにしてあげる。
        シャルの事、幸せにしてあげてね。(静かな声でつらつらと語る。微かに寂しさを含ませて) -- ティナ 2010-10-03 (日) 02:55:06
      • (歯切れのいい音が続いてシャワーが止まる。一気に静かになった中で雫の音だけが場を持たせた。僅かな沈黙の後で)
        おう。それがいいな。お前はいつも正しいよ。世話になった、ありがとな。メシはうまかったし仕事も最後の方は少し楽しかったぜ
        なにより一緒に暮らしてティナのことがまたひとつ好きになれた。お前いい奴だな、本当に (曇りガラスにもたれかかる背中が見える)
        俺の荷物なんか欲しいのあったらやるよ。新しいとこにゃほとんど持ってかねーと思うから
        (幸せに。その言葉を反芻しながら、こちらは未練を覗かせないように) お世話になりました (ガラスの向こう。相変わらず背中を向けたままだがはっきりと言った)
        -- 2010-10-03 (日) 03:10:07
      • そっかそっか、よかったぁ。(ガラスの向こうで僅かに声が弾んだ。)
        私も楽しかったよ。いままでずぅっと一人でお店やってきたから、家に自分以外の人がいるのがとっても嬉しかった。
        一人じゃない食事の楽しさも、一人じゃない夜の暖かさもすっかり忘れちゃってた。思い出せたのは、ラモンのおかげ
        家族が出来たみたいで、本当に…。いままでずっと、寂しかったから。(寂しい。母を失ったあの日から、ずっと胸のうちにある寂しさを小さく打ち明けた)
        じゃ、私お店があるから。(ガラスの向こうの気配がそっと動き出す) -- ティナ 2010-10-03 (日) 03:22:14
      • (目を閉じて小さな告白を聞いていた。確かに店を構えるこの家は一人で住むには少し、広い。そして家のあちこちに母の思い出が宿っているはずだ)
        (その家で寝食を一人で過ごすのは切ないほどの寂しさだったはずだ。今になって外泊した夜の事を少し悔やんだ)
        (きっとそんな夜はティナは一人で食事を取っていたのだろうに、逆に自分がこの家で一人で食事するということはついぞ無かった。自分が居ればいつもティナと一緒に食事していた)
        (そして話した。新しい思い出を作りながら古い思い出も掘り起こした。ティナにだけではなく、自分にとってもなんと楽しい夜だったか)
        ああ。俺もすぐ行く。…まだ今日は手伝っていいんだろう? (顔の水滴を拭う。動く気配を感じたが目を閉じてしばし物思いに浸ったのだった)
        -- 2010-10-03 (日) 03:36:10
  • (今日は「例の祟り」がまた一段と悪質だった)
    (出かけようと服を探したら、靴下が全部片方ずつ燃えつきてタンスに入っていた)
    (マフラーを首に巻いてみれば、ちょうど口元に来るようにかみそりが仕込んであった 家の外に出ようとすれば、見え辛い足元にレンガがつまづきやすく置いてあった)
    (買い物に行けば財布の中身が消えていて、雨が降り始めたので傘を差せば破れていた……) -- 2010-10-01 (金) 00:41:56
    • (傘を叩きつけてへし折り、濡れて帰る) しつっけえなあ…なんなんだよ負け犬が。どんだけ恨んでんだ? -- 2010-10-01 (金) 01:17:07
      • 恨むぜ そりゃあ恨むさ(目の前に白い影が現れて、笑う)おめえを不幸にするためだけにアタシは死んだんだ まさに死ぬほど恨んでんだよ
        おめえがイラついてるのを見ると胸が少しだけすくぜ……だが全然足りねえ まだまだおめえには毎日毎日嫌な思いをしてもらわなきゃあなあ
        -- 2010-10-01 (金) 02:14:47
      • 死ぬほど恨んだて。見りゃわかるわ。急に笑わせんなバカ (雨が幸いした。人通りは少なく一見独り言のような会話が目立たない)
        毎日嫌な思い、ね… 回りくでぇーなあー。憎いのにわざわざ殺さない、理解できんね。生きてるって事はそれだけで出来る事が山ほどあるっつの
        お前はそういう可能性持ちの自分を自分で否定した。真の敗北者だよ (すっかりずぶ濡れになった顔を手で拭う)
        -- 2010-10-01 (金) 02:21:13
      • おめえはケジメつけさせたって殺したって「それでいいや」で済ます奴だって判ったからな(白い影ははん、とバカにするように肩を竦めた)
        それじゃあ気が済まねえ おめえが苦しみ続けるところを見なきゃあ気が済まねえんだよ
        ……生きててもおめえは殺せなかったからな 悔しいが 力じゃかなわねえんだよ それにアタシャ そもそも暴力が嫌いだ
        -- 2010-10-01 (金) 02:32:25
      • 羨ましいな 暇そうで (ナムタラの執念と怨嗟を鼻で笑う。もやと会話するずぶ濡れの男を通行人が不思議そうに見ていた)
        暴力が嫌いねえ〜。まあ振るわれるしかない奴はみんなそうか。それにしちゃずいぶんなもん持ってたじゃねえの。アレは驚いた、お前がなんか死んでた時に次いで驚いたわ
        小ズルイ嘘ばっかりだな相変わらず。バカ以外にも死んでも直らないもんてあんだな。発表しよう
        -- 2010-10-01 (金) 02:49:51
      • 本当に暴力は嫌いなんだよ 暴力を振るうってことぁ、この世で一番悪いことだ
        あの毒針だって、持ちたくもなかったし、使いたくも無かったぜ おめえさえ居なきゃな
        -- 2010-10-01 (金) 02:54:36
      • 何でもかんでもアタシは悪くない俺のせいだ…もー聞き飽きたって。これだから女はさあ
        いちいち他人を持ち出して、そんなやらされてるーって逃げ腰だからあの時俺を殺せなかったし、いつまでも俺を止めらんねえんだよ
        (妙に暴力へ固執する様子が、いつものヘドロのような暗い恨みとは噛み合わなく思えた。喋るのを止めて違和感の源を探るうちに記憶を辿りだす)
        (忘れていた記憶は無くなるのではない。引き出せなくなっているだけだ。思わず足が止まった) ああ…
        そういやお前の袋って//
        -- 2010-10-01 (金) 03:10:38
      • おめえのせいなのは事実だろ あのときアタシを挑発したのは誰だよ おめえさえいなきゃなあ……
        ……あ? ……アタシの母ちゃんがどうした
        (急に母親のことを出されて、声に疑問の色が浮かんだ) -- 2010-10-01 (金) 03:13:16
      • 殺され?たんだっけ (嘲りは無い。ただの事実確認のように平坦な声と表情で) -- 2010-10-01 (金) 22:20:28
      • ……そーだ 町のチンピラに殴り殺された(声が、重くなった 思い出すように、とつとつと)
        あの時アタシャ言葉もわかんねえ子どもだった それでもよく覚えてる……あの時もアタシら家族は貧乏だった だが まだそんときゃ悪いことはしてねえ
        父ちゃんは働き口を探してた 母ちゃんは必死で物乞いをしていた 靴磨きだよ 靴磨きでほんのわずかな金を稼いでしのいでた
        あの夜……母ちゃんはいつものようにアタシを草陰に待たせて、靴磨きの呼び込みをしていた ……アタシはふと母ちゃんのうめき声に気付いた


        「おい、このオバハン汚ねえなあ。そんな汚ねえ手で俺らの靴磨いたら、逆に汚れんだろーが」「はっ、違ぇねえや。ぎゃはははは!」
        「す、すみません……私は、お金が無くて、お風呂にも……」「うるせえんだよババア!」「うぐっ!」
        「つーか、臭ぇんだよ、イラッとさせんなよ」「俺らポーカーでスッてイライラしてんだよなぁ〜」
        「帰りがけに不愉快にさせやがって、っらぁ!」「ぎゃうっ!」「おい、このババア、ネズミみてえな声上げるぞ」「おもしれえなあ、シャアッ!」「ぎうっ!」

        アタシは動けなかった 怖くて小便ちびりながら、草陰で震えてることしか出来なかった 母ちゃんが声を上げなくなって、チンピラどもは「やべえやべえ」とか言いながら消えてった
        ……そうだな。ちょーどおめえみてえな奴だったよ。ヘラヘラして、暴力を息吸うみてえにやるような奴らだ。話しながら思い出してきたぜ……
        -- 2010-10-01 (金) 22:41:24
      • ………俺に 関係ねえだろ (そんな奴は。感情を押し消した硬い表情で雨の向こうに…もはや雨なのか煙なのかわからないが)
        じゃあそいつら探し出して復讐すればいいじゃん。どーせいくらでも時間あんだろ
        -- 2010-10-01 (金) 22:59:25
      • 顔も思い出せねえのにか 思い出せたっつったってアタシがやっとよちよち歩きができるくらいになったころだぜ
        おめえには関係ねえが おめえは同類だろ?くせえ女が物乞いしてたら 気分で蹴り殺せるだろ おめえはそういう奴だ
        この世で一番吐き気がする野郎だよ
        (白い影から覗くおぞましい目がラモンを睨んだ) -- 2010-10-01 (金) 23:03:47
      • 違う (唇が力の篭りで震える。我慢ならない、耐え難いと体が反応している。だがそれが何故なのか完全に伝える術がわからなかった)
        (今すぐ用意できたのは子供のような否定だけ。目を逸らし、雨粒が踊る地面をじっと見つめている) 俺とそいつらは 違う…
        -- 2010-10-01 (金) 23:10:52
      • どこがだ
        (即答した)おめえは加減がそいつらより上手いか?それとも女には暴力を振るわないなんて今更言い出すわけじゃあねえだろうな
        そいつらだって殺すつもりは無かっただろうよ 面倒が増えるだけだしよ ただ予想以上に母ちゃんが弱かっただけだ……それか蹴りどころでも悪かったかな
        いままで殺したことが無いからセーフなんて言うんじゃねえよな 実際は一人ぐらいは殺してるんじゃねえかとアタシは思ってるし おめえが気分で殴りつけた奴だって運が悪けりゃ死んでた
        (肩を揺らして、くっくっと笑った)良かったな アタシが自分で死んで アタシがおめえに直接うっかり殺されてたらその言い訳もできねえもんな -- 2010-10-01 (金) 23:16:46
      • (舌の奥が苦い。罪悪感というものを知らないわけじゃない。ただ今まで感じたことなどはなかった) もう殴られないとなったら急に口が回るようになったじゃねえか。よかったな負け犬
        (汗などかいていない。描いてたとしてもこの雨でそんなものわかるものか) ひとつ。真面目に聞いておこうか
        お前乞食だから俺がよく殴ったと思ってんのか? それだけか?
        -- 2010-10-01 (金) 23:32:37
      • ああ、おめえに拳で口を塞がれることもなくなったんでな(挑発的な軽口には乗らず、受け流して)
        もちろんそれだけじゃあねえだろうな アタシャおめえの仲間に詐欺を働いてた おめえは「なんてわるいやつだ、こらしめてやる」とか思ってたんじゃあねえの?
        まあアタシに関しちゃいくらでも理由はつけれるやな おめえが正しいんだって決め付けてえんだろ?いやあ 全くその通りだと思うぜ
        誰もが認めるほど殺してもいいくらいのちゃーんとした理由があってアタシを殴ってたんだろう?リークも、マエバも、うっかり当たり所が悪くて死んでも問題ねえくらいに
        言いたげだから聞いてやるよ 暴力を振るう理由を 人殺し「未遂止まり」野郎
        -- 2010-10-01 (金) 23:44:01
      • (もうこいつ何言っても無駄だな…完全にただの悪霊だ。当てにならない天使ばっかで力ある聖職者ってのが少なすぎるぜこの街はよ)
        たかが嫌がらせにいちいち回りくどくほーらわかってますーわかってるんですーって物言いだな。お前こそ自分が正しいって幟上げんのに必死じゃねーか
        (こめかみをとんとんと叩いて) だからぼろがボロボロとね。根本的にずれてんだよ。生きてた時からお前は粗悪品の欠陥品だ
        俺が誰に認めさせるなんて言った? 頭の中のストーリーは人に見せる前に紙に書いて添削しろよ無教養。正当性主張して人を殴る奴はリングにでも立ってんだよ
        なんだっけ? 俺の理由? テメーの母親がやられた時と同じ理由だよ。虫が殺されるのとかわんねえな程度は。論破したって勝ち誇りたかったか? ほらどうぞー、喜んでみろよ
        (言うだけ言うと後はほっといて歩き出した。もう何の興味も沸かないという足取りで)
        -- 2010-10-02 (土) 00:13:42
      • ……切ねえなあ
        (背中にかかる声 ほんの少しトーンが違う 憂いた声)
        じゃあなんで、違うって言ったんだよ おめえは……アタシの母ちゃんを殺したチンピラとおめえは、違うってよ
        あの一瞬見えた光はなんだったんだ?切ねえなあ……切ねえ おめえはそこで認めんじゃねえよ

        (なぜこんなことを、急に言い出すのか ……悪霊にもわかっていなかった)……ああ まあ……どうでもいいんだけどよ
        ……嫌だ嫌だ
        (それだけ最後に言って、影は消えた) -- 2010-10-02 (土) 00:22:54
  • (ローラウェイの裏口から居室へと入っていく、左耳は右耳と比べると若干短く包帯が巻いてある)
    ラモン、居るか?バレンタインとこの前のお礼を持って来たんだが・・・ -- ヘレナ 2010-09-27 (月) 00:22:10
    • (ソファから跳ね起きて自分の耳を指し) ヘレナ。よう 体はもういいのかい? -- 2010-09-27 (月) 01:44:07
      • うむ、ほんの少し短くなってしまったがなに誰も気づかんさ。(そう言って右と左の耳をつまみあげる)
        (元々毛の多い犬種なので違いはほとんど分からなかった)
        それでだ、この前のお礼なんだがな(ルービックキューブのような形をしたパズルを渡す、手に取るとずしりと重い)
        中に札束が詰まっている。何時ぞやの茶封筒だ・・・、そのまま渡しても色気が無いからほんの少し捻ってみた
        全力の私でも破壊できなかったキューブだ、よく考えて開けてみるんだ -- ヘレナ 2010-09-29 (水) 20:20:57
      • (確かにほとんどわからない。よかったと微笑んだ)
        む… (キューブの見た目以上の重さに片眉を上げる。説明を聞きながらぺったらぺったら手の中で転がして) 金に困ってたからありがたい
        (全力を込めてキューブをひん曲げようとする。ビクともしない。ガンガン叩きつける。傷もつかない) 野郎…!
        -- 2010-09-29 (水) 20:54:50
      • フフフ、言ったろう破壊なんて無理だと。大人しくパズルを解いてみる事だ
        (そう言ってじょりじょり頭を撫でる) -- ヘレナ 2010-09-30 (木) 21:04:32
      • (肉球がぷにぷにしてあふん) アレキサンダー大王だって究極の結び目は叩き切ったのに…
        ヘレナも毛剃ってみれば。ドゥズがハッスルするかもよ
        -- 2010-09-30 (木) 21:26:11
  • スキ
  • トキ
  • メキ
  • トキシン
  • (部屋の前でじっと立ちすくむ。その右手は、ノックしようかどうかと上げ下げしていて)………今日は、やめにしようかな(小さな勇気はすでになくなりかけていた) -- シャルロット 2010-09-30 (木) 00:27:49
    • (中からは物音と共にレコードの音がかすかに漏れている。部屋には居るらしい。が、レコードは止まった。部屋の中から足音が近づいてくる) -- 2010-09-30 (木) 00:36:37
      • (さっきまでとは違い音が漏れてないことも近づく足音にもまったく気付いていない)よし、今日はやめて明日にしよう!ラモン部屋にはいなかったんだ……仕方ない(自分の中で適当な理由をつけてその場を後にしようとする) -- シャルロット 2010-09-30 (木) 00:42:21
      • キスして欲しい (サングラス咥えて歌いながら部屋から出てきた) オゥイエー♪
        (なぜかこの家に見慣れた背中が) あん? シャルロットー?
        -- 2010-09-30 (木) 00:50:26
      • (ビクッ!とまるで小動物のように竦み上がり、そしてぎこちなく振り返り)よ、ようラモン。奇遇だな!(偶然を装った!) -- シャルロット 2010-09-30 (木) 00:54:19
      • 奇遇も何もここは俺の部屋の前なんだけど…ティナと遊びに来たん? (何言ってんだオメーという顔で見下ろし…見下ろし?)
        (サングラスを離すとかがんで目線を合わせ、あれっと少し目を見開いた) 化粧してる?
        -- 2010-09-30 (木) 01:03:22
      • いやその、まぁそんな感じというか、なんというか……(なにやら要領の得ない答えだけが返ってくる)
        ……ちょ、ちょびっとだけな。ティナが、してくれたんだ -- シャルロット 2010-09-30 (木) 01:05:54
      • 女の子してるねえ〜 (糸目で首を傾ける) シャルはもとよりティナも仕事中は全ッ然化粧しねえからな。していいと思うんだけどなあ
        どーせ客なんて呑んでんだ、香水ならまだしも化粧品くれー匂いなんて気にするか? お前もいつまでもスッピンでいんなよう、今年21だろ?
        ほら綺麗なんだし (サングラスで紫髪をコンコンと叩いてすれ違おうとする)
        -- 2010-09-30 (木) 01:18:45
      • それでも、ティナが気にするんだろう。ティナのそういう一生懸命なところもわかってやれ。私が化粧したってどうせ馬鹿に……!(そういって無駄に喧嘩腰になるも)
        (しかし綺麗と言われ思考停止。その間にラモンはすれ違い)……ぁ、待って(それに気付いて反射的にきゅ、とラモンの服の裾を摘む) -- シャルロット 2010-09-30 (木) 01:37:20
      • っ、 (サングラスをかけようとした腕が引かれて止まる)? んだよ…
        (また怒ったのか?片眉をひそめて唇を突き出した怪訝な顔で振り返る。だが特に怒ってる様子はなくて、一瞬のイラ立ちは消え困惑が深まった)
        なに?
        -- 2010-09-30 (木) 01:45:12
      • えっと、その……少しだけ時間をもらえないか?お前がよければ……だけど(裾を掴んだまま、顔は俯いていてよく見えないだろう。しかし、ありったけの勇気を振り絞って引き止める)
        駄目なら、いいけどさ……(しかし少しだけ自分に保険をかけてしまった) -- シャルロット 2010-09-30 (木) 01:52:33
      • (冷静さを無くしてるシャルロットは気づかないが、ラモンはどう見ても出かける格好だ。サングラスのつるを指先でくりくり回しながら少し思案している)
        (この男ならにべもなく今日はいい、またなと言うことはある。しかし今はシャルロットの様子のおかしさが気になった。サングラスのつるで顔を隠す紫髪をつんとつついて) いいよ。立ち話?
        -- 2010-09-30 (木) 01:59:56
      • (つつかれ、少し体がびくっとする)少々込み入っていたりもする……。できれば立ち話は避けたいが、その方がいいならそれでもいい。すぐ済む話といえば、すぐ済む話だからな…… -- シャルロット 2010-09-30 (木) 02:13:54
      • どうした今日は? 妙にしおらしいっつーか必死っつーか…
        (部屋に招き入れるとベッドに腰掛けた。シャルロットにも隣を促す) …まさかまた体がどっか?
        (案ずるように肩に手をかけて自分へ向かせる。バカにした顔でも気の抜けた顔でもなく真摯な表情で詰め寄って)
        -- 2010-09-30 (木) 02:22:00
      • そ、それではお邪魔するぞ(ぎくしゃくしながら中に入り、促されるままに隣に座る)
        ………え?あ、いやそんなことは(顔が近づき、その顔は見てわかるくらい真っ赤になって)や、やめろ!(ついぐいっと、自分からラモンの体を押して遠ざけてしまった) -- シャルロット 2010-09-30 (木) 02:29:15
      • (あっさり身を引くとわかったわかったと手の平を向けてなだめる。すごい顔色だ…熱じゃないよな何か恥ずかしいこと? …なんだこの空気)
        (もう疑問が浮かんでも口に出さずに待った。ため息をついて。なんだか態度は少しめんどくさそうになってしまった) はあ じゃあどうぞ
        -- 2010-09-30 (木) 02:34:00
      • え〜っと……(ラモンの態度が少し冷めているのも気付かず、来る前に用意していた台詞を頭で考える。が、沸騰してしまった頭では上手く纏まらずしばし沈黙がその場を支配した)
        (どれくらい時間が経っただろうか、数分だったかもしれないし、実際は数十秒程度だったかもしれないが)………もう、うだうだ考えるのはやめだ(横にいるラモンをじっと見る。その熱の篭った表情のまま言葉を発した)お前は、がさつで、乱暴で、だらしなくて、人をすぐからかって、どうしようもないセクハラ魔で!(何故か悪口を言い始めた!) -- シャルロット 2010-09-30 (木) 02:37:27
      • …(サングラスいじり)…(指鳴らし)…(窓の外を見る) h、あい? (急に喋りだしたので振り返る。迫力にちょっと気圧されたら)
        ………はあ? (怒られた。唐突過ぎて呆然。言葉が続く中イラッと来て、喋り続けるシャルロットに自分も呟きだす)
        人を引き止めておいて深刻な顔したと思ったら わざわざお前いったい何を…とうとう頭までネジ留めされていかれたのか?
        -- 2010-09-30 (木) 02:48:53
      • はぁ……はぁ……(息も絶え絶えに羅列できる限りの悪口を言ったようだ)……それなのにさ、そんなお前なのにさ。おかしいんだ……お前のいうとおりネジ留めされたみたいに、お前のことを考えると胸が苦しくなる。お前にからかわれて、悔しいのに心地よく感じてしまう。……たまにかけてくれる優しい言葉が、どうしようもなく嬉しく思ってしまう。
        まるで熱病にかかったように、お前といると真っ赤になる…!だから、その、お前の所為で私はどうにかしてしまったんだ!おかしいんだ!こんなこと、今までなかった……だから(言葉はここで途切れて、俯いてしまった) -- シャルロット 2010-09-30 (木) 03:01:09
      • (イライラしてたところに今度は切なげに訴えられ、不可解といった顔でそれでもまだ続くらしい話を聞き取ろうと耳を傾ける)
        (初めは何を言ってるのかわからなかった。言葉よりも必死に、不器用だが切々と訴えかけてくるシャルロットの姿に見入ってしまい言葉が遮れない)
        (言葉が途切れたところでラモンは口が半開きな事を自覚した。自分は驚いているのか? 自分も何か言おうとしたがかすれた呻きが出る)
        (ラモンはバカではあるが並みのバカだった。ここまで言われれば誰でもわかる。顔の見えない幼馴染みに、今度はかすれないように唾を飲むと緊張したのか少し唇を突き出して)
        シャル シャルロット。お前なに言ってんのかわかってんのか。それって つまり…
        (高い空に鳥が鳴く声が妙に強く意識に残る。さっきまでこの部屋はこんなに静かだったろうか。妙に研ぎ澄まされた意識に関係無い事がよぎっていった)
        -- 2010-09-30 (木) 03:20:19
      • だから(すー、っと息を大きく吸い込んで)私は、お前の事が大好きだと言ったんだ!!(恥ずかしさも何もかもを吹き飛ばす大きなその声は部屋中に響いた)
        それくらい察しろ、馬鹿者……!(言いたい事をすべて言ったからか、弾むように立ち上がると)そ、それではこれで失礼する…!お前もこれから用事があるのだろう?引き止めてすまなかったな(早足で部屋を出ようとする) -- シャルロット 2010-09-30 (木) 03:34:16
      • (豪快な告白に今度こそ心底ビビった。背筋が伸びる) だッだってお前、お前が俺を、ッ う、ぇえええええ!? いや逆ならわかるけどさ!
        いやだって俺お前だって散々言ったじゃん超いい加減で今も女何人か (頭は混乱してても体はさっと反応した。やば…そんな寒気が走って手で口を塞ぎ顔を背ける)
        シャルロット! (体は去ろうとするシャルロットに向かっていった。さっきとは逆に今度はラモンがその袖を引く。言葉はまだ見つかっていないのに)
        (手を引いて向かい合うとやはり言葉は出ない。動転しすぎて表情も読めて無かったかもしれない。そのまま唇を重ねた。言葉より体を伝えた)//
        -- 2010-09-30 (木) 03:56:12
      • っ!?ラモン?(手を引かれ、向かい合うその相手から言葉はなかった)一体、どうし…むぐ!?(予期していなかった所為かひどく驚く。少し長いキスは、唇だけが触れ合うだけのもので……やがてどちらからともなく離れる)……この、大馬鹿者(それだけ言うと、飛び出すように部屋を飛び出し、後にはラモンだけがその部屋に残されしばらく呆けていたとか)// -- シャルロット 2010-09-30 (木) 04:02:04
  • (最近、何か変だと言うのはわかってきた)
    (それもそのはず、連日なにやら物が落ちてくる 毒虫やら毒蛇やらが寄ってくる すべてきっちりラモンにめがけて、だ)
    (そして、必ず近くに「ねずみ」がいるのだ そいつを殺せばその現象は収まる そんな毎日が暫く続いたからだ) -- 2010-09-26 (日) 22:19:40
    • (元々特に好きでもないが最近はさらにネズミが嫌いになった。不可解な出来事に加えある人物を思い出すからだ)
      (正直死んだからと言って悲しんだかと聞かれればNOだ。驚きはしたが仲良くした覚えはほとんどない。ただ存在はお互い子供の頃から知っていただけだ)
      (今日もティナにネズミ捕りを増やすことを打診したが、そんなにいる?私全然見かけないし食材も被害無いけどと手ごたえはいまいちだった)
      蛇か梟でも飼うか…河豚でも釣ってくるかなあ〜
      -- 2010-09-26 (日) 22:26:46
      • (カタ……と 音がする まただ またこの現象 上を見れば棚の上のあまり使わない調理器具が落ちてきた)
        (いわゆる中華鍋と呼ばれる、でかい鍋だ) -- 2010-09-26 (日) 22:29:41
      • しつこい (難なくキャッチ。頭上への反応も大分慣れたものである) -- 2010-09-26 (日) 22:35:46
      • ガッ(足元で、なにかが刺さる音 ……見ると足のすぐ横に包丁が突き立てられている)
        (包丁がおいてあるキッチンからは1メートル離れた位置 どう考えても「落下」としては不自然な位置だ) -- 2010-09-26 (日) 22:38:24
      • (鍋をこれ以上落ちようの無い床に置くと、包丁を引っこ抜く。手首を効かせてくるくると回しネズミを探して辺りを見回した)
        クーム〜? 遊んで欲しいなら出て来いよ〜、今さら気まずいと思うことなんてねえさ〜?
        -- 2010-09-26 (日) 23:03:29
      • (…………反応は無い)
        (反応の代わりに――さっき床に置いた鍋が、目の前で浮いた ついでに、それが高速で飛んできた) -- 2010-09-26 (日) 23:15:13
      • (両腕でブロックを固め受け止める。取っ手を掴み) この鍋も 包丁も ティナがみんなに飯を作る為のもんだ
        くそみたいなことに使うな
        -- 2010-09-26 (日) 23:19:07
      • それなら おまえが でてゆけばいい
        (もはや正体見えたりと判ったのか、明らかにラモンの声に反応した ……声は小さく、反響するような音で誰の声か、と判別はつけれないが ……)
        (周囲に、黒い霧のようなものがかかりだした 空気は明らかに重くなり、妙な圧迫感を感じる) -- 2010-09-26 (日) 23:24:04
      • (薄気味悪い雰囲気の中、黒い霧に盛大にため息をつくと) いやぁぁぁぁぁぁだよばああああか -- 2010-09-26 (日) 23:31:52
      • ズゥァッ……(その返事とともに、周囲の刃物という刃物が浮き上がり、ラモンのほうに刃先を向けた)
        (20以上はあるだろうか わざわざ棚をあけて出てきた刃物もある 料理店故に刃物は豊富だった―――それらが、全方向から一斉にラモンに向かって発射された) -- 2010-09-26 (日) 23:36:36
      • (背に壁を押し付けて中華鍋を両手で構える。体を丸め急所だけは最低限守り切るように。金属同士の甲高い音が連続して響いた)
        ………ッ (飛んで来る物がなくなるとまず太腿に突き刺さった一本を抜く。服にじわじわと赤が広がる。切り離されかけた指の痛みを堪えてふくらはぎと肘のも床に落とした)
        (激痛に耐える血生臭い息を吐くと何も無い空間に無表情で言い放った) 死んでも俺を殺せないとは。無様だな
        -- 2010-09-26 (日) 23:53:44
      • 殺してどうなる?もう殺さない こうしていつまでも いつまでも いつまでも いつまでも いつまでも いつまでも苦しめてやる

        アタシがお前を殺せなくても お前もアタシをもう殺せない いつまでも一緒にいてやる

        (ばしゅん、と周囲の霧が四散する様に晴れた 食器類は独りでに元の位置に戻っていた) -- 2010-09-27 (月) 00:01:53
      • (元の位置に戻った食器と包丁を全部取り出して洗い物の籠に積み上げて一つ一つ洗う) 何度も言わせんじゃねーよ。道具が穢れる
        不細工直して生まれ変わって出直してこい (聖水? 塩? 経典? あっちこっちに貼ってやろうと思った。効能を信じてるわけではないが嫌味のつもりで)
        (ティナに傷を驚かれたが転んだとだけ言って突っぱねたのだった)
        -- 2010-09-27 (月) 21:18:59
  • あ、兄貴ー、兄貴ー…(暖かになってきたある日、明らかに心細そうなドア越しに呼びかける猫の声) -- アルカ 2010-09-26 (日) 18:44:55
    • おー。どした、腹減ってんならティナ今いねンだよ、しばらく待ってけ (あくびしながらドアを開けた) -- 2010-09-26 (日) 19:20:44
      • んにゃ、おなかは減ってないんっすけどね… 例のブツ…っすよ、兄貴…(落ち着かない様子でラモンに耳打ちする) -- アルカ 2010-09-26 (日) 19:24:01
      • む。ご苦労 (廊下の左右を確かめて部屋にアルカを招き入れる) 苦労したか?//ごはん食べてくるー -- 2010-09-26 (日) 19:30:55
      • (ラモンの後について部屋に入り、紅潮した顔で大きくため息をつく)ん、まぁ、それなりには苦労したっすよ。でも、顧客の要望に応えるのがあっしのポリシーっすから。
        それで…っすね、二挺仕入れてみたんっすよ。こういうものはモノによって性格が全然違うみたいっすから…(鞄を漁り、油紙の包みを二つ取り出して見せる)
        //あい、いったらっしゃー -- アルカ 2010-09-26 (日) 19:37:17
      • 信用と信頼を築くのは時に金勘定より商売じゃ大事だぞ。えらいえらい (受け取ると重さを比べてみたりして、包みを広げてテーブルに置いた)
        (小さなアルカの背後に寄り添うように立つと、肩越しに腕を伸ばしてテーブルをトントンと叩く) 聞かせてもらおうか?
        -- 2010-09-26 (日) 20:56:22
      • はいっす、まずはこっちのこれは…威力が高いっすけど弾は6発しか入らないっす。一発当たれば大抵の人間は一発KOらしいっすけど…
        もう一つのこっちは、威力は標準っすけど弾は14発も入るっす。弾数に物を言わせた戦いが出来るっすよ。
        どっちも部品ごとに別々の密売商から仕入れて製造番号も消してあるっす。好みのほうを選んでもらっていいっすし、もちろん両方使ってもらってもいいっすよ。(少し緊張した面持ちで解説する猫) -- アルカ 2010-09-26 (日) 21:04:45
      • なんかどっちも寸詰まりって感じなー。これそんな威力あんのか
        (背中から覆いかぶさるようにしてアルカの眼前に伸ばした手でリボルバーの弾槽を開けてカラカラと回し、もうひとつは斜め下に向けて重さと照準を確かめてみる)
        手際いいな…んー 俺今借金背負ってんだよ、大した額じゃねえけど。身内にだけど。だからぁー (引き金を引いて激鉄だけがカチンと鳴った) 両方貰おうか
        -- 2010-09-26 (日) 21:15:32
      • 少なくともヘタな弓よりはよっぽどっすよ。それに小い方が持ち運びやすくて…腰の後ろなんかに挿しても目立たないっすしね。
        ん、そ、それがいいっすね…あっしが持ってても仕方がないものっすし。(ラモンの胸にすっぽり収まりそうな小柄な体躯。少しドギマギしながら鞄から紙箱を二つ取り出す)
        弾はサービスにして…二つで6000ってとこっすかね。余裕の出来た時に…少しずつ払ってくれれば、それでいいっすよ。 -- アルカ 2010-09-26 (日) 21:25:28
      • …い、今200くらいしか払えねえ…悪ィな (ちょっとしゅんとして銃をテーブルに置くと部屋の隅の包みを指差した)
        代わりってんじゃないけどあれ持ってっていいぞ。威力も持ち歩くにもでかすぎた (中身はヘレナ救出の際に持ってきちゃったマフィアのショットガン)
        拾いもんだからまた、削ってな? サンキュー (ポンと離れぎわに腰の後ろを叩いた)
        -- 2010-09-26 (日) 21:35:43
      • ふふ、余裕のある時でいいんっすよ、あっしだって他に稼ぎが無いわけじゃないっすし。
        ん、あれ…って、こ、これはまたー… 兄貴、知らないところで危ない橋渡ってるんじゃないっすか?(とは言いつつも鞄の中へ質量を無視してショットガンを仕舞う猫)
        その、くれぐれも気をつけて……ひにゃぅっ!?(不意打ち気味な刺激に奇妙な声を上げて腰砕けにへたり込んだ) -- アルカ 2010-09-26 (日) 21:51:44
      • 尻は触ってない (無罪ヨ、痴漢冤罪ヨとプルプル首を横に振って) -- 2010-09-26 (日) 21:58:30
      • ね、猫に取っちゃ似たようなものっすよぉ… もうっ…ただでさえ多感な時期なんっすから……(テーブルに掴まってふらふらと立ち上がる。目は潤んで顔は紅潮している) -- アルカ 2010-09-26 (日) 22:04:34
      • ああもうそんな時期か。耳隠してりゃパッと見花粉症に見えるのになあ (いい陽気だけど窓を閉める)
        アルカが盛ってるともう春なんだなって毎年風流な気分になるよ俺 (近寄ってしゃがみこむと後ろのポーチを順番に指で押していく)
        ここかな? ん? 間違えたかな? (アミバ顔)
        -- 2010-09-26 (日) 22:12:46
      • こればっかりは…普通のヒトにはわかんない感覚…だと思うっす…(テーブルにしがみついて何とか立っているといった状況)
        そんな、人を暦みたいに…ふにゃ…っ、にゃぅぅ……(ポーチの中には何かしら物が入っている硬い手応え)
        ひにゃぁぁっ…! や、やめるっす…そ、それは…っ…(腰の後ろのポーチに達すると強まる反応。こりこりした細長いものが中に入っている) -- アルカ 2010-09-26 (日) 22:28:08
      • (たとえば男が弱点を…ちんこをこうして穴を開けたポーチに入れて歩いているのがバレたら間違いなく通報ものな気がする。ドシリアスな顔でそんな事を考える)
        みーっけた。あはっ、ドジョウみてえ (一度指を離してからポーチごとぎゅっと握った)
        -- 2010-09-26 (日) 22:35:02
      • にゃ…あぁ…!ダメ…っすよ、それは、ホント…にぃ…!(やがて押さえが利かなくなって逃れるようにポーチから飛び出す尻尾)
        はぁっ…!にゃ…ぁぅ…(思わず振り向いてラモンにもたれかかるようにしがみつく猫) -- アルカ 2010-09-26 (日) 22:51:45
      • 出た出た。俺コレ見るとどうしてもやりたくなんだよね (尻尾を摘むと先っぽを鼻にぽふぽふする) 筆でも同じ事をする
        よーしゃしゃしゃしゃ、もうしないよ〜 (しがみついてくるアルカを抱きとめると尻尾を離し、背中を猫にするようにさする。かなり動物扱い)
        (そのまま子供のように抱き上げてベッドへ寝かせた。自分は縁に腰掛ける) 辛いか?
        -- 2010-09-26 (日) 23:01:22
      • ふにゃぅ…!ど、どーいう趣味なんすかぁ……(尻尾を覆う柔らかな毛がぞくぞくと逆立つ。獣臭ではなく少女の髪に近い匂いがラモンの鼻腔を擽る)
        はぁ…はぁ…ぅ…ひ、酷いっす…よぉ……(ラモンにしがみついたまま、泣きそうな声を漏らす猫)
        (そのままベッドに寝かされると、半べそをかいたような目でラモンを見上げる)つ、辛いっすよ… この時期はホント、生き地獄みたいなものっす…… -- アルカ 2010-09-26 (日) 23:11:17
      • お日様とシャンプーの匂いがした (尻尾…はやめてふわふわした毛が生えた耳に軽く指を突っ込む) 自分でしても駄目なんだっけ? -- 2010-09-26 (日) 23:15:33
      • そりゃ…ちゃんと毎日綺麗にしてるっすよ。これでも女の子っすもん…ひゃ、ふ…(耳から伝わるくすぐったさに敏感に身を震わせる)
        いや、ふ、普段は自分で何とかしてるんっすけど…ね…って、ここでして見せろとか言わないっすよね!?(真っ赤になりながら頭を振る猫) -- アルカ 2010-09-26 (日) 23:23:23
      • して見せて(ほんとに言ってみた。真顔の冗談だけど。ぶにょっと顔を掴んで頭を止める坊主) -- 2010-09-26 (日) 23:30:33
      • にゃっっ!?そ、それは……じょ、冗談、っすよね…?(腿をもじもじとさせたまま、相変わらず赤い顔、乱れた呼吸のままで問い返す) -- アルカ 2010-09-26 (日) 23:39:26
      • 冗談じゃなかったら〜? (落ち着かない太腿を手で押さえて顔を覗き込む。いい顔してるなあと薄く笑った)
        見せては冗談だけどな。してってもいいぞ、俺下降りててやるから (あっさり手を放すと立ち上がってドアを顎でしゃくる)
        -- 2010-09-26 (日) 23:48:09
      • う、うぅ……(涙目で俯き加減に視線でだけ抗議する。実に嗜虐を煽る様な表情)
        な、なっ…だ、大丈夫!大丈夫っすよ! そ、そーゆー事は家でするっすから!(開放されると身を起こし、同じく立ち上がる。少しは落ち着いたらしく、歩ける程度には治まったようだ) -- アルカ 2010-09-26 (日) 23:57:00
      • ローンを自分の体で払うって思いついた!(ぺかー) -- 2010-09-26 (日) 23:59:49
      • あ、あっしの体をなんだと思ってるんっすかー!? た、確かにそういう気分になる事はなるっすけど、そう簡単にしちゃってもいいものなのかってその…(早口でまくし立て、頭を抱える猫)
        うぅ…と、ともかく! 今日のところは大丈夫っす!それにティナの姉貴もいつ帰ってくるか分からないっすし…
        きょ、今日は帰ってオナニーして寝るっすよ! あ、あんまり乙女をからかっちゃダメっすからね!(焦るあまり歯に衣着せぬ言葉を発し、逃げるように去ってゆく猫)
        (後には、サカった少女の移り香が漂うベッドが残された…) -- アルカ 2010-09-27 (月) 00:10:18
      • 俺に聞いてもしたいからいんじゃねとしか答えねえぞ? 自分でよく考えれば。確かにティナに見つかったら超怒られるしね
        あいあい品物ご苦労さん。気ーつけてな〜 (女の子からオナニーすると言う事実と言葉を引き出しただけで天に拳を突き出して拳王ごっこしたくなった坊主頭)
        (ベッドに腰を下ろすとオスを誘う匂いがする) …俺もオナニーして寝よ (オナニーして寝た)
        -- 2010-09-27 (月) 00:21:18
  • あれ、此処って……まあ、いっか。やあ、噂の男前見に来たよー……(何時も変わらぬ暢気な口調) -- ティトラ? 2010-09-24 (金) 09:39:04
    • おはおっぱい。んーちょっとー撮影は事務所通してくれないとー -- 2010-09-24 (金) 16:33:35
      • おはよう、くりりーん!(軽く手を振り)
        えーっ!じゃあ、ティナの許可なしだとおさわりもダメー!?……つまんない! -- ティトラ? 2010-09-24 (金) 16:56:32
      • (顔出しNGっぽく手で目線入れながら) いやいいよ別に。どこ触りたいって? 乳首? -- 2010-09-24 (金) 17:11:47
      • フフフッ……さあ、何処かなー?ひんとそのいち!今私は荒塩を持ってきていまーす! -- ティトラ? 2010-09-24 (金) 17:46:51
      • ベアナックルボクサーは肌に粗塩を擦り込んで切れない強い皮膚を作ったというってバカ! 殺す気か!  (頭に血が上ると縦横に走った傷跡が赤くなる)
        暗殺に来たのかお前は
        -- 2010-09-24 (金) 17:55:33
      • うそうそ♪持って来てないから安心して……小粋な冗句に飢えてるって聞いたからさ
        うわ、何か赤いー…まだ皮膚がしっかりしてないのかなー……(近くまで寄ってくるとしげしげと傷を眺め) -- ティトラ? 2010-09-24 (金) 18:14:28
      • 雨の日は皮膚が突っ張るわ (傷は大仰だが癒え始めていて、瑞々しい皮膚の張りと浮き上がる血管の赤さが生命力を感じさせる)
        俺だって人が死ねば落ち込むこともある。落ち込まないときもある (煙草を灰皿に押し付けて消すと触ってもいいぞ、と)
        -- 2010-09-24 (金) 18:34:14
      • 好き嫌いというかー、興味のあるなしが激しいもんねー……って事は今回は流石にラモンも堪えてる訳だ?
        それじゃあ遠慮なく。しつれいしまーす(しゃがんでしゃがんでと訴える小柄な少女、背中に回り) -- ティトラ? 2010-09-24 (金) 19:24:31
      • 別にんな不思議なことじゃないだろう (しゃがむ) 流石にってお前…? え、ちょっと待った誰の事? -- 2010-09-24 (金) 22:07:24
      • さー…誰でしょう。ラモンが死んだとかへこむとか口に出しちゃうくらいブルーだから、誰かいなくなったんでしょ?馴染みの女の子?
        私はあんまり交遊広くないから、テロアさんからラモンほっぽり置いて逃げた程度しか聞いてないし。よく知らないけどね?(屈んでからラモンが顔を見上げようとした時には少女は勢い良く背中におぶさってくる) -- ティトラ? 2010-09-24 (金) 22:50:12
      • (背中にたっぷりとした量の柔らかい感触を感じて) 相変わらず良荷物だなあ
        ………エリーの葬式から三ヶ月になる。もう泣きつくしたけど、今度は思い出を思い出すのが楽しくてな。ときどきボーっとしてんだ
        -- 2010-09-24 (金) 22:58:33
      • 乗り心地は…うん、まあまあ、かなー?(大荷物は逆にそんな事を言う)
        エリー…そっか、エリスかー。
        でもちょっと羨ましいかもー。きっとこの先ずーっとイイとこだけ覚えててもらえて何処だろうと一緒に居れて、今に到っては誰かの心を鷲掴み。独り占め真っ最中だし(いいこいいこと坊主頭を撫でながら) -- ティトラ? 2010-09-24 (金) 23:15:02
      • (さりさりとした感触が心地いい頭。傷痕には毛が生えておらず僅かに盛り上がっている) ああ…
        なんだ? 珍しいこと言うねお前。失恋でもしたのか? あと次はおっぱいで頼む
        -- 2010-09-24 (金) 23:25:50
      • 私独占欲強いしー、その位相手を独り占め出来るのはある意味理想ー!
        しょうがないなぁー。寛大で心の大きい私が落ち込んでる毬栗くんを慰めて進ぜよー!
        (ノリノリで更にのしかかるように体勢を変えれば胸で頭を挟み込むようにうずめる、体がずり落ちないように絡ませた腕がチョークスリーパー気味に首を締めて苦しいかもしれない) -- ティトラ? 2010-09-24 (金) 23:38:45
      • 乳以外も重い女だなお前。でも死んだ人間は生きてる人間に掻っ攫われそうなとき何もできねえぞー
        おう!? すげえ! 頭に神が降りてきた (むにむにむにょんむにょん) …勃起するーと思ったけどその前に 落ち そう …
        (よろよろと前のめりになって地に手を着く)
        -- 2010-09-24 (金) 23:44:16
      • 重いは女の子には禁句だよー!それはそれで寝取られる気分を愉しんでみたり、情事の最中に乗り移ったりすればノープロブレム!
        あれー、ラモンって実はすーじ教?(礼拝の姿勢とか思いつつ、その膨張率なら貧血にもなるよねー…という顔) -- ティトラ? 2010-09-25 (土) 20:01:57
      • 冗談じゃねえ毛も生えてねえ女なんかションベンして寝てなだ…ぐふっ (腕、腕、とタップする)
        (ちんぽとは言ってねーだろちんぽとは!)
        -- 2010-09-25 (土) 20:43:30
  • (ばれない様にこそこそとラモンの部屋へ赴きチョコを置いていく) -- シャルロット 2010-09-26 (日) 02:54:24
    • あれ鍵閉め忘れたっけ? (廊下から鍵をかけた) -- 2010-09-26 (日) 03:00:46
      • !?(部屋の中で驚く)……いや、流石に部屋から鍵を開けることもできるから大丈夫か(扉に近づいていく) -- シャルロット 2010-09-26 (日) 03:07:37
      • (押さえつけられたかのように回らないドアノブ) -- 2010-09-26 (日) 03:08:45
      • !?(ガーン、と音がついているかのように驚く)ぬ、ぐぐ……!(力づくで回そうと試みる、が力を込めすぎて壊しても仕方ないと気付き途端力は緩み)……うぅ〜、どうしたらいいんだ、というかどうなっているんだこのドア(ペタン、とその場に座り込む) -- シャルロット 2010-09-26 (日) 03:13:12
      • (カチコチと時計の音だけが響いてる。少し時間が過ぎた。そろそろ三時だおやつの時間だ) -- 2010-09-26 (日) 03:19:20
      • ………(く〜、と小さくお腹がなる)っ!……せっかくだから食べてしまおうかな?(チョコブラウニーの入った箱に手を伸ばして取り出す) -- シャルロット 2010-09-26 (日) 03:29:06
      • (シャルロットが口に運びかけたところでドアバーン) なぜわざわざ俺の部屋でおやつを食べてる。ん? -- ラモン 2010-09-26 (日) 03:33:49
      • んあ!?(口に運ばれる寸前でピタリと止まる)ラ、ラモン!?いや、これはその、違うんだ!ドアが開かなくてだな、だからその!(あたふたと言い訳を並べている) -- シャルロット 2010-09-26 (日) 03:35:40
      • カカオ付いてる (ズンズン歩み寄りながら自分の頬を指して示す。付いてないけど) ウッソぴょーん
        (ずいと顔を覗き込んで) 自分で作って自分で食べるチョコはおいしいかねリーズくん。うまく出来たからって俺に見せつけようと部屋まで来てさッ (キイ!ときもい演技)
        -- 2010-09-26 (日) 03:42:45
      • ふぇ、そ、そんな事…!(ぺたぺたと自分の顔を触る。そして嘘だという言葉を聞き)……からかうな、馬鹿者(拗ねたような口振りで)
        そういうことじゃなくて、その…バレンタインだから持ってきたわけであって、別に見せびらかすつもりでは…! -- シャルロット 2010-09-26 (日) 03:59:53
      • そろそろ馬鹿以外のものになりたいもんだ…
        ッスよねー (そんなんわかってたよという態度で目の前に座り込んで) あい (雛のように口を開けた)
        -- 2010-09-26 (日) 04:09:05
      • ?(微かな話し声に階段から身を乗り出す。) …!(声の主が別ったようで、そーっとそーっと後退していった。) -- ティナ 2010-09-26 (日) 04:13:57
      • だって今みたいに私をからかうし、だから、馬鹿なんだ。だいたいなりたいって、それは別に普通にしてればそう言わない(口を尖らせてぶつぶつと呟く)
        なっ…!?(沸騰するように顔が赤くなる)ぐぬぬ……(ラモンと手に持っているチョコブラウニーを逡巡し)えい(ラモンの口に放り込む) -- シャルロット 2010-09-26 (日) 04:21:02
      • …! (歯に当たって口を押さえて顔を伏せる) うっ   うまい(ぺかー)
        ねえー歯ぁー、歯に当たったあー (前歯を指差し、食べ物を粗末に扱うってよくないよねえーと首を傾けて赤い顔をニヤニヤ。また口を開けて) あい。これで最後ー
        -- 2010-09-26 (日) 04:29:07
      • す、すまない。わざとではないんだ……(しゅんとして俯く)こ、今度こそは……(ふるふると震える手で、しかししっかりとラモンの口に入れる。)………も、もう駄目だー!(頭から煙が出そうなくらい赤面して)きょ、今日はこれでもう帰る、それではな(心の底から動揺してどたどた言いながら部屋を後にするその音は、完全にティナにもわかってしまうだろう) -- シャルロット 2010-09-26 (日) 04:33:07
      • (食べさせてもらったとき唇が指先に触れる) わはははははははははははは! おとといきやがれー!
        (ころりと口の中でチョコを転がし頬に丸みを浮かび上がらせて、部屋の外で見送ってドアに背をもたれた) あー面白かった
        -- 2010-09-26 (日) 04:54:34
  • (ティナが買い物に出かけている時、ラモンは店内の清掃をしていた ちょうど厨房を掃除していた時)
    (カタリ――と音が頭上からした 見上げれば、棚の上の皿がラモンの上に落下してきていた) -- 2010-09-25 (土) 23:48:05
    • (手で叩き飛ばす。床に落ちて割れ散った) あーあ (雑に置いたか?運が悪いなと大きな破片を拾う) -- 2010-09-25 (土) 23:53:04
      • (……拾うラモンの頭上 再度、皿が落下してきた 今度は音もなく) -- 2010-09-25 (土) 23:55:23
      • (坊主頭に当たって鈍い音が、床に当たって鋭い音が) ッ っぢ〜〜〜 …なんだよ? (忌々しげに棚を見上げながら頭をさする)
        (もう落ちそうな皿はないだろうなと立ち上がって棚を調べる)
        -- 2010-09-25 (土) 23:59:05
      • (落ちそうな皿はもう無い 整然と並べられている…… と 棚の中から羽音がした)
        ブ ゥンッ(まるでラモンが棚を覗き込むのを見計らうように、黄色い大きな羽虫――スズメバチが目の前に躍り出て、眼前へ飛んできた) -- 2010-09-26 (日) 00:02:24
      • うオッ!? (自身を壁に叩きつけるように飛びのいて、とっさに手近にあったフライパンを振り回す) -- 2010-09-26 (日) 00:09:51
      • (フライパンを振るうが、潰されるどころか逆にその風圧に乗ってひらりと回避する カチカチカチカチと顎を異常なほど鳴らすと、一直線にラモンに向かってきた)
        (しかも今、壁に背をたたきつけた衝撃か? キッチンの包丁が落ちて、ラモンの足めがけて落下してくる)
        (そして、ラモンの背には得体の知れない悪寒が感じられた) -- 2010-09-26 (日) 00:15:20
      • (ラモンは動かずに待った。蜂が止まるのを。伸ばした左手に止まり針を刺した瞬間、自分の腕にフライパンを叩きつけ潰す) ッおう…いいいって…ッ
        (痺れ、痛む腕をさすっていると足元に包丁が転がっていた。ブーツに傷が付いている) はあ? (狐につままれたような気分だが、背中が妙に落ち着かない)
        (一瞬ためらってからすばやく振り返った)
        -- 2010-09-26 (日) 00:22:50
      • (……誰もいない)
        (いや、いるにはいた――小さなねずみが、背後の足元にかさかさと這っていた どこにでもいるような薄汚いねずみだが……) -- 2010-09-26 (日) 00:24:37
      • (躊躇なくフライパンを投げつける。明確に狙って) -- 2010-09-26 (日) 00:26:29
      • (グシャ、と嫌な音がして、ねずみの死体が出来上がった ……それ以降は特に何も起きない) -- 2010-09-26 (日) 00:28:07
      • これ洗って使えるかな? うーん、やめとくかあ…
        (あちゃーとフライパン持ち上げると、ネズミを摘んで外へ。裏庭に穴を掘って埋めてやった。野犬が来ると困るのでそこそこ深く)
        (フライパンは割れた皿と一緒に不燃ごみに。包丁を流しに置いて。掃除を再開するのだった)
        -- 2010-09-26 (日) 00:36:08
      • また ひとつ
        (……今、何か聞こえたような気がしたが 気のせいだろう 周りを見回しても何もいないし、やはり何も起きないのだから) -- 2010-09-26 (日) 00:40:09
      • (一瞬掃除の手が止まる。しかし聞こえた何かも一瞬で、耳を澄ましても流しの水の音だけだった) …? 他にもいんのかね。今度一斉駆除しないといけん ゴシゴシキュッキュッ -- 2010-09-26 (日) 00:42:57
  • (ラモンにあてがわれた部屋の机の上にチョコレートが置かれている。)
    (「もう大丈夫 ありがとう」綺麗な文字で書かれたメモが添えられていた。) -- ティナ 2010-09-25 (土) 18:34:29
    • 本当にそうならいいんだけどねえ (腕を叩いて、手の平のチョコを口に放り込んだ) -- 2010-09-25 (土) 18:41:09
  • ……ラモン?怪我をしたと聞いたが、大丈夫なのか? -- シャルロット 2010-09-24 (金) 23:58:34
    • だいじょぶだぁ? (白塗りのバカ殿フェイスで登場) -- 2010-09-25 (土) 00:04:46
      • ………(無言でスパーンと殴る) -- シャルロット 2010-09-25 (土) 00:09:31
      • 怪我人心配しに来て殴るとかお前の脳回路とっくにショートしてんじゃねえのか (頬を抑えて顔洗いに行った)
        ふぅーっ、もう大体治ってら (タオルで顔を拭きながら戻ってくる、パズルのようになった顔)
        -- 2010-09-25 (土) 00:12:23
      • ………死ぬほど心配したに決まってるだろうが、馬鹿者(震える声。そして、左目から涙が零れる) -- シャルロット 2010-09-25 (土) 00:18:45
      • すまん (素直に謝るとタオルを差し出した) 今回は俺が悪かった (泣き顔をじっと 妙にじっと見つめている) -- 2010-09-25 (土) 00:21:20
      • ん…(タオルを受け取りぐしぐしと涙を拭く)…叩いた私も、悪かった。……ごめんな?(見つめられるのも構わず、上目遣いでまた溢れた涙を浮かべて謝る) -- シャルロット 2010-09-25 (土) 00:32:42
      • (かわいいなぁ…) 慣れてるからな。おかげでこのザマになる時は大して効かなかったぜ (刻まれた顔で気にするなと明るく笑う)
        (手で優しくシャルロットの右目の下、頬に触れる。気になっていたことが) なあ。こっちって (その先は言い淀んだ。もう涙は出ないのか、などとは)
        -- 2010-09-25 (土) 00:39:40
      • 傷……(そっとラモンの顔に触れて)たくさん、傷ついたんだな……でも、生きていてくれて……(それ以上の言葉は聞こえず、タオルで再び顔を拭う)
        …これは、仕方ないんだ。もう機械化してしまっていて、涙など出ないさ -- シャルロット 2010-09-25 (土) 00:53:44
      • (傷をなぞられれば、お前が怖がらないんならこんなもん別にいいさとまた微笑む)
        そうか。俺の目ン玉がはまるなら一個やるのになあ。男は泣かない方がいいから一個ありゃ充分なんだぜ
        ………シャルロット。お前に見て欲しいもんがある
        -- 2010-09-25 (土) 01:04:18
      • 怖がるものか、ラモンはラモンだ。そうだろう?(自分も笑顔で言葉を返す)
        そうまでして、私はこの目を普通に戻したくないよ、ラモン。でもな、そう言ってくれるのは……嬉しいよ(嬉しそうに微笑む)
        見て欲しいもの……?一体、何をだ? -- シャルロット 2010-09-25 (土) 01:14:37
      • 俺は (少し鼓動が早くなる。女の前で服を脱ぐなんて初めてではないのに) リザードマンに殺されかけたんだが生き延びた
        頭を打って動けなくなった俺をあいつらは死んだと思って見逃した。ざまあみろと思ったね、この間抜けがって (パーカーを床に落としシャツも脱ぎ捨てる)
        けどもしかして違ったのかもしれない。獣の感覚で生死の判断が付かないなんてあるのか? (体にも傷は刻まれている。だが褐色の皮膚には傷とは違うものもあった)
        奴らは俺に なにをしたんだ? (後ろを向いたラモンの背には三枚ほどの…親指の爪ほどのものが三つ巴のように並んだ鱗の皮膚があった)
        -- ラモン 2010-09-25 (土) 01:25:55
      • こ……れは?(見つめるその先にあるものの所為で表情が歪み、自然声は震える)これは……うろ、こ…?(信じられないという表情を顔にはりつけ、口元を手で覆う)
        ………(じっと、その鱗を見続ける。それが何を示すのか。考えたくないのに、否定したいのに、行き着いた答えはこびりついて離れない)リザードマンに……そのようなことができるかは、私にはそこまでの学識がないからわからない。だから……ハッキリとした事は、言えないぞ?それでもいいなら(そこで言葉を切る。ラモンを見るその瞳には、様々な感情が入り混じっていた) -- シャルロット 2010-09-25 (土) 01:37:10
      • いい (背を向けたままだが声には力がある) いいんだ。少しでも何か知ってるなら教えてくれ。一体これは何だ? 俺はこの先どうなる? -- 2010-09-25 (土) 01:44:07
      • ……これは間違いなく鱗だ。魔術による幻、というものではない。だからおそらく……お前はそのリザードマンから何らかの呪いを受けたのかもしれない。奴らにそのような概念があるかは定かではないがな……
        これは断定できるものではない、だが楽観できることでもない。そして、この仮に「呪い」だとする現象は……おそらく、推測の域を出ないが……呪いというカテゴリから外れなければいずれ進行して、やがては……お前も奴らと同じになるかもしれない。(言葉を濁そうとするが、しかしハッキリと言い切った)// -- シャルロット 2010-09-25 (土) 01:58:32
      • 呪いねえ。あいつらそんな知恵あんのかな (大方予想はしていたのだろう、動揺はしない。世間話で信じられないという程度の軽さで参ったねと呟く)
        蛇の道は蛇か。調べねえとなあ。よう、触ってみてくれよ。自分じゃ手が届かねんだ (鱗はつるつるとしている。張り付いてるのではなく、そこに確かに生えている)
        -- 2010-09-25 (土) 02:20:16
      • だから、もしかしたらと言ったろう?実際リザードマンがこうしたのかもわからないしな……。というか、全然堪えていないんだな……なんだか私のほうがショック大きそうだ。(その態度に少しの安堵と不安がよぎる)
        そうした方がいい、なるべく早目にそうしろよ?手遅れになったら、嫌だからな。………(ひた、と恐る恐る鱗を触る。それは別に外見を怖がっているのではなく、何か起きて進行してしまうのを怖がっているようだ) -- シャルロット 2010-09-25 (土) 02:28:44
      • …今触ってるとこがそう? へー、感覚は普通にあるのな
        お前怯えて泣いて震える俺が見たいか? 大体この面だ、今さら見た目なんかどうなったところで屁でもねえよ
        それとお前の姿がたとえ全部変わっても、俺はお前にとって変わらない存在だ。覚えとけ (振り返って指先をシャルロットの指とそっと絡めた)
        -- 2010-09-25 (土) 02:41:55
      • ラモンは強いな、時たまにではあるが、その強さが少々羨ましくなるよ
        ん、覚えておく。そして、それは……私だっておんなじだ。ラモンは、ラモンだ。
        (コツン、とラモンの胸板に額を当てる)それと、さ。色々あったけど、おかえり…ラモン。……おかえりなさい(下を向くその表情は、言うまでもなくて) -- シャルロット 2010-09-25 (土) 02:52:03
      • 男だからな (自然とシャルロットの背に腕を回した) あい。ただいま
        (胸を濡らす暖かいものを感じると目を細め、紫髪に頬擦りする。安心させるように少し震えるその背をとん…とん…と叩くのだった)
        -- 2010-09-25 (土) 03:10:57
  • (新聞が路地に落ちている 新聞の隅には公園で毒薬自殺した乞食のことが載っている) -- 2010-09-24 (金) 18:52:22
    • (風で飛ばされ体にまとわりついてきたそれを引き剥がし、捨てようとしたところで偶然公園と毒と乞食という言葉が目に入ってきて手が止まる)
      (しっかりとその小さな記事を読む。大きなため息が出た。二日酔いのように頭が重い。まさかここまで早まるとは思ってもみなくて、苦々しい気分で新聞を投げ捨てた)
      …店の新聞差し止めてこねーと (あの大馬鹿野郎が死ぬなら時と場所を選べ、ティナになんて言えってんだ。毒づいて駆け出していった)
      -- 2010-09-24 (金) 18:58:25
      • (急に、逆に風が吹いた 1月だというのにやけにぬるい温度の突風が、投げ捨てた新聞を飛ばした) -- 2010-09-24 (金) 19:03:55
  • さよならエリー -- 2010-09-24 (金) 04:48:30
  • ……か、帰って来てたんだな(街中で、死んだと報告を受けていた男の姿を見かけて立ち止まり)
    ……もう、動けるのか?(おずおずと声を掛けてみた。極力怯えは見せないように。ぐっ、と手を握り締めて震えを隠してみた) -- リーク 2010-09-24 (金) 01:12:42
    • あ゛あん? (かーっとパズルみたいになった顔が振り返った) 誰だっけ君。大豆くん? あっ枝豆? -- 2010-09-24 (金) 01:18:03
      • ―っ!?(振り向いた顔は壮絶な傷跡が残っており、より強面になったその顔に思わずビクッと反応してしまう)
        …ち、違う!僕は…リークだ。モヤシでも、マメでもない。リーク・イベルツァ!(視線の鋭さに萎縮する自分を奮い立たせるように、思い切って大きな声で) -- リーク 2010-09-24 (金) 01:19:45
      • うるさい。聞こえてるよ普通に喋れ。ああリークか思い出した。んでどうした? 今日はティナ居ないぞ? 大丈夫か? ん?
        (こきりこきりと首を左右に振りながら近づいてくる) そんなに動けるかどうか知りたいと
        -- 2010-09-24 (金) 01:26:31
      • くっ…!ティ、ティナは関係ないだろう!僕が、僕が君に話しかけるのに…ティナの同伴なんて必要ない!
        (近づかれれば、思わず一歩後ずさってしまう。腹を決めたと思っていてもやはり怖いものは怖い)
        あ、あぁ…僕が、君を見返す前に倒れられちゃ…こ、困るからね!(震え、さらに後ろに下がろうとする足をどうにか押さえ込み、精一杯の強がりを吐く) -- リーク 2010-09-24 (金) 01:30:27
      • それは俺も困るわ。待ってる間に老衰で死んじまうよ (へらへらしながらもう拳はおろか肘の間合いにまで入る)
        無理しなくていいって〜、ティナは優しいだろう? お前が困ってりゃ絶対助けてくれるくれる。今度土下座して頼んでみれば?
        (目の前に来ても足は止めない。すれ違いざまにぺたぺたと頭を叩いた時、リークの視界には歯を見せて下卑たラモンの口元だけがかろうじて入る。)
        僕を男にしてくださいってさあ? ッハッハッハッハッハッ
        -- 2010-09-24 (金) 01:40:33
      • ―っ!!!(下卑た笑いと言葉に、頭の中で何かがキレる音がした気がした)
        …安心したよ。君はいつもどおりだ。けが人に手をあげるなんて、まるで君みたいで気が引けてたんだけどね
        君がいつもどおりなら…僕も遠慮はしないよ!(宣戦布告して、大きく後ろへ飛んで一度距離を取る)
        真正面から挑んだって君に力で勝てるわけが無いんだ。だから僕は…頭を使う!(言って、空中に指先で陣を描き始める。どうやら魔術の詠唱を始めるつもりらしい)
        (が、魔術の詠唱時間などラモンにしてみれば踏み込んで下さい、と言っているようなものだ。ただ距離を取っただけで、思い切り地を蹴ればすぐにつめられる距離―) -- リーク 2010-09-24 (金) 01:49:24
      • 〜♪ (キレたリークと魔法の使用に口笛を吹く。しかしラモンは動かない。逃げも進みもしないで見ている。手はポケットに入れたままで)
        なに目ェでかくしてんだよ? 魔術って触れずにデリカットの持ちネタやることか? (リークが驚きながらも魔術のを止めないというのに、まだラモンは動かない)
        -- 2010-09-24 (金) 02:02:58
      • …舐めてかかると、痛い目見るよ。僕はひ弱な分。魔術の才能にだけは自信があるんでねっ!(そう叫んだ所で手の動きが止まる。術式の構築が完了し、後は放つだけのところまで来て)
        ……えぇいっ、何をビビッてるんだ僕は…!!「突き上げろッ!!」
        (動かないラモンから感じる不気味さを振り払い、起動キーとなる言葉と共に術式を開放する)
        (瞬間、ラモンの足元の地面がひび割れ、速度を伴った尖った岩が足元から隆起する) -- リーク 2010-09-24 (金) 02:07:57
      • (とっさに腕を交差させて岩を受ける。それでも体は軽く浮き上がり着地はうまくいかず転がった) ッん〜〜〜…ッ
        (立ち上がると服を払い痣が刻まれた腕を振り、岩を駆け上ってリークを見下ろす。) 時間をかけただけはある。でもリーク
        メガネってのは賢いんじゃないのか? もっと俺が攻撃しないであげた(●●●●●●)ことの意味を考えろよ
        (思ったより痛かったのかウォームアップに見せかけてまた腕を振ってる) ケンカの売り買いってのは結構曖昧だけどさ。今日は最初に手を出したのはお前、だ
        約束は守ったぜ〜 (リークに向かって跳んだ)
        -- 2010-09-24 (金) 02:45:51
      • やった…っ!!(岩の隆起を受け、転がるラモンを見て思わずそう漏らしたが、余裕の表情を浮かべるラモンを見て言葉を失って)
        …そういう、ことか…!僕が先に手を出したから…後は正当防衛だ、ってことだろう?(安い挑発に乗った己の迂闊さにギリ、と歯を鳴らす。逆光で目が眩み、目を細めた瞬間に相手の姿が消えて)
        しま…っ!!(跳んだのだ、と気付いたのは迎撃するには絶望的に遅いタイミングだった。即効性のカウンタースペルを唱える暇も無く、ただ考えなしに後ろに飛びのくことしか出来ず) -- リーク 2010-09-24 (金) 02:52:17
      • ダンッ (リークの目の前に振ってきた黒い塊は着地でバネのように沈み込むと、伸び上がる勢いを乗せて肩からリークに突進した)
        お前は退く・書く・打つの三拍子。俺は一拍子だ
        -- 2010-09-24 (金) 03:03:32
      • がはっ!?(黒い塊が目の前で沈み込んだと思った瞬間、鳩尾に凄まじい衝撃が走り、吹き飛ばされた)
        っげ、ぇっ…!(内臓が逆流しそうな不快感を堪えながら何とか起き上がって)
        い、今ので…まだ起き上がれる。鍛えたのも…無駄じゃなかったって、こと、かな…!(とは言っても、近くの壁に手をついて居ないと立っていることすら出来ない)
        ご忠告、痛み入るね…!君の意見にマトモに賛成出来たのなんて、これが初めてだよ…
        (見て分かる程にガクガクと膝が笑っているが、自分はまだやれるとでも言いた気に皮肉を漏らして) -- リーク 2010-09-24 (金) 03:12:38
      • 鍛えたんだ、すごいな頑張り屋さんだ (まー俺には全然わからなかったけどとこぼして歩み寄る) 実は気が合う? 俺たちってば
        (もはや素早く動きもしないだろうし反撃も来やしまい。そう踏むとスタンスを広く取り、大振りで体重を乗せた)
        (とにかく面での衝撃を叩き込む中段回し蹴りをリークの胴に放った)
        -- 2010-09-24 (金) 03:20:42
      • …自分でも、驚いてるよ…!僕は案外、負けず嫌いみたいでね…気が合う?冗談。君みたいな脳筋と…一緒に、するなよ…(震える声で皮肉を返す。相手の予備動作を見ても対応する体力は残っていない)
        ―阻めっ!!(ラモンの足がアバラを砕くその刹那、周囲にラモンの足を弾く風圧の壁が形成される)
        …魔術には、こういう使い方もあるんだ…!事前に術式を描いた魔導紙片があれば…ワンアクションでの発動だって可能だよ…
        インパクトの瞬間が分かれば…これぐらい出来るさ。…これが、僕が得た知識の「強さ」だ…
        (ニィ、と口の端を持ち上げて笑った瞬間、ラモンの足を捉えていた風が消え、リークがその場に崩れ落ちた)
        (最期の一撃だけを貰わないように残しておいた体力を使いきり、そのまま気を失ったようだ) -- リーク 2010-09-24 (金) 03:37:55
      • (倒れたリークの背中を踏み、膝に肘をついて薄く笑う) なかなか面白かった。付き合わなくてよかった、とは思わなかったぞ
        あと10回くらいやれば顔を解禁してもいいかもしれない (ラモンは再開した時のサッカーボールキック以外一度も顔を打ってない。ハンデではない、後が面倒だからだ)
        次からはレスキューも事前に呼んどきな〜 (足先でごろりとリークを仰向けにひっくり返すと去って行く。お昼を食べてから人が倒れてると通報してやった)
        -- 2010-09-24 (金) 03:54:50
  • (片道二日の依頼に出発してから既に五日が経った。ラモン・バルミロはまだローラウェイには帰ってこない)
    (既に一日前に彼のチームは強敵の前に依頼の達成を断念。現地で瓦解して個別に退却したという知らせが同行者の一人からもたらされていた)
    (ローラウェイはCLOSEのプレートがかかり明かりは消えていて、秋の虫の大合唱がふと郷愁を誘う夜。裏口の方から物音がしたような しないような)
    -- 2010-09-22 (水) 23:28:13
    • ふう。(若干疲れた表情を隠さないままベッドの中で寝返りをうつ。幼馴染が帰ってこない。嫌な考えばかりが頭を過ぎる。)
      ラモン…どうしちゃったのよ。バイト、無断で休むなんて駄目なんだから…。…お願いママ、ラモンを助けて…。
      (毛布を被りなおしぎゅうっと体を縮めた時、裏口の方から物音が聞こえた、気がした。)
      …猫?(普段ならばそのまま眠りについていただろうが、今は違っていた。体を起こし上着を羽織ると階段を下りていく。)
      誰…?(ドアを開けて暗闇に目を凝らす。) -- ティナ 2010-09-22 (水) 23:36:53
      • (暗闇だ。僅かな月明かりに照らされる裏庭、という名の半物置場に何か落ちている。それは誰でも見覚えがある形 手首から先だった)
        (………ただし手に取ればわかるが、それは表面は滑らかな鱗がみっしりと覆っていて先端にはナイフのような爪が揃っている、リザードマンの大きな手首だった)
        -- 2010-09-22 (水) 23:45:23
      • はっ…!(凄惨な光景にぞっと震えるが、持ち前の胆で冷静さを取り戻す。争った音など聞こえなかった。何処かから運ばれたものだ。)
        (なら、運んだ人物がいる筈だ。)
        誰?誰がいるの?(大分目が慣れてきた。いつ襲われても迎撃に転ずるため小さく構えながら裏庭を進む。) -- ティナ 2010-09-22 (水) 23:50:17
      • (その小さな肩に転がった手首と同じ手が後ろからストンと置かれた) ばああぁッ
        (月に雲がかかりいよいよ闇は深く、坊主頭のシルエットだけがわかる。そして馴染みある声と、なじみの無い異臭) びっくりした?
        -- 2010-09-23 (木) 00:00:08
      • ひゃうぁっ!?(素っ頓狂な声を上げて飛び跳ねた。転がるように二三歩飛び跳ねて振り向く。)
        もぉぉう!びっくりさせないでよぅラモン!心臓止まっちゃうかと思ったじゃない!ラモン…?(はっと改めてシルエットを見る。声も背格好も間違いなく帰還を待ちわびていた幼馴染のそれだった。)
        ラモーン!(弾かれるように抱きしめた。)お帰り!お帰りなさい!私ね、信じてたよ、絶対帰ってくるって!
        沢山心配したんだからもぉう!大丈夫?怪我とかなかった? -- ティナ 2010-09-23 (木) 00:09:52
      • (トサッとトカゲの手首は落ちて代わりに赤毛の幼馴染みを腕の中に納める) いいリアクションだ、帰ってきたかいがある
        道が込んでてさあ、土産でも買って帰ろうとしたんだけど依頼失敗して無一文でよう (死闘を感じさせない軽口。ただ抱きついたティナの顔や手には不愉快な感触が伝わる)
        (ぐずりと、つい発注を間違えて腐らせてしまった肉のような感触が。身を寄せると異臭の正体も割れてくる。血と膿と腐敗の臭いだ)
        (月が戻ってきて照らした顔は縦横に傷が刻まれていて、乾いた血が固まりペンで落書きしたようになっていた) 風呂に入りたい メシは後でいい…
        ズチャリ (ティナから身を離すと耳障りな水音を立てて家の中へ向かった)
        -- 2010-09-23 (木) 00:23:34
      • そっかぁ…そっか。(うんうんと感極まった声で頷く。)
        でも本当に無事で…。(その時ようやく興奮がひと段落着いたのか、感触の異質さに気がついた。漂う異臭も鼻につく。)
        ラモン…その顔…。(見上げた顔には傷が走り服は血で染まっていた。)
        だ…大丈夫…?びょ、病院、病院行かなきゃ!(家の中に向かうラモンに追いすがるように傍らに立つ。) -- ティナ 2010-09-23 (木) 00:34:22
      • (灯りの下で見ると服は路上生活者のようにボロボロだった。バリバリと脱ぐいうよりもはや引き裂いて。体中に傷が刻まれ、いくつかはかなり深い)
        (最近一層筋肉を付けていた体は痩せた。縫ったのか痛めつけたのかわからない縫い痕に沿って膿が滲んでいる。それなのに不自然なほど痛みをこらえる素振りを見せずに、肘の内側をバリバリと掻いた)
        床汚れちったな…後で掃除すっから (縋りつくティナを横へ押しやり既に全裸となって風呂場へと向かう) メシ食ってからでいいだろ…病院のは不味いからな
        (目の空ろさが声にも宿ってきた)
        -- 2010-09-23 (木) 00:51:53
      • 酷い…。(思わず呟いた。)
        掃除なんていいから!ほ、ほんとに大丈夫なの?ねえ。ご飯なんていくらでも作って持っていってあげるから早く病院に行かなきゃ!
        ねえったら!まってラモン!(全裸にもひるまず風呂場に向かうラモンを追う。) -- ティナ 2010-09-23 (木) 01:03:43
      • (ティナの制止も意に介さず風呂場へ来ると湯が沸くのも待たずに水を被った。思いっきりティナにも降りかかって目を瞬かせてるところに二度三度と桶に汲んだ水を被る)
        (二人ともずぶ濡れになると振り返って) 終わったぞ…あれ。病院だっけ メシだっけ
        (ボリボリと顔のかさぶたを掻いて) どうしたどこでも行くから泣くなよ。タオルと馬車呼んでくれ… (今自分が水をかけて濡れた頬にぺちぺちと触れると)
        (まだ汚れ交じりの水を滴らせてコーナーポストで項垂れるように椅子に座っておとなしくしていた) ………
        -- 2010-09-23 (木) 01:20:02
      • ねえってば!きゃっ!(降りかかる飛沫。ずぶ濡れになって頬を叩かれ、もう!とむくれた。)
        ちょっと待っててね!いま馬車呼んでくるから!濡れた夜着のまま外へ駆け出し、暫くして駆け戻ってくる。)
        ラモン!馬車来たよ!やってるいい病院まですぐつれてってくれるから!(椅子に座るラモンの手を取る。)
        ほら行こ! -- ティナ 2010-09-23 (木) 01:28:48
      • (馬車の中で目を閉じそうなラモンをティナは何度も叩いて起こした。そのまま意識が戻らないのではという心配は誰でもしただろう)
        (医者の下で手当てを受けながらラモンは眠った。動揺するティナに我々を信じて欲しいと医者は言う。そして親族の連絡先を聞きとりあえず付き添いの君に話しがある、と)
        (診察室にてティナを座らせると医者は言った)

        薬物…をやっていますね彼。過去にそういった経験がありますか? 今日の彼は普段通りでしたか? -- 2010-09-23 (木) 01:37:25
      • (病院独特の薬品の匂いに戸惑いながら、膝の上の手を心もとなさそうに組みなおす。)
        薬…物?(予想だにしない医師の言葉に大きな瞳を見開く。)
        あの、薬物ってその…麻薬…ってこと、ですか?(動揺を隠せずに聞き返す。) -- ティナ 2010-09-23 (木) 01:43:52
      • そうなりますね。あーあなたはー…彼とはどういった関係で? 雇用者? 何もご存じないと
        (少し疑うような視線を向けたが説明を続ける。怪我とは別に特有の症状を要していたので、連れ込まれたときの状態から既にわかったと)
        (麻薬ではあるが扱いによっては医療用にもなるもので、おそらく所持していたものを痛み止めに使ったのではないか。そんな話を淡々とした)

        人間はあんな怪我では動けませんからね。いやそれでも、痛みを散らしたとしてもあれで生きているというのは大したものですよ
        破傷風等起こしているのでしばらく入院してもらうことになりますが…その間衛兵なり憲兵なりから薬物の入手ルートの尋問も行われるでしょうね -- 2010-09-23 (木) 01:54:43
      • わ、私は、ラモンの友達で、幼馴染です。お店の軽い仕事を手伝って貰ってて…。
        私そんな、麻薬だなんて、全然知らなくて。(憲兵の名を出されてはっと顔を上げる。)
        嘘…!麻薬はその、今回だけ使ったんじゃないですか?怪我して、仕方なく。
        だってその薬がなかったら生きて帰って来られなかったんですよね?だったら。 -- ティナ 2010-09-23 (木) 02:02:42
      • (んん〜とペンで生え際を掻き口調が変わる。成分自体はほとんど変わらないと今言ったが)
        まあその辺は、微妙な所というか融通が効くところというか…匙加減ひとつで縄がかかるか罰金で済むかというところ…いやぁ怖いですねぇ
        (じっとりと遠慮の無い肉欲の篭った視線がティナの顔と胸を辿る。しかし運び込まれた男を思い出す。どう見てもカタギには見えなかった)
        (あの怪我でも生きて帰ってくるような男だ、女に手を出したことなど知られたら…欲目を張ると後が怖いか。ギッと椅子にもたれ直すと)

        ……… (無言のまま紙に綴ってココを見ろと言う風にペン先でコンコンと示す。大分色の付いた治療費が書かれていた) -- 2010-09-23 (木) 02:18:51
      • そう、ですか…。(浅いため息をついて床に瞳を落とす。医師の目つきなどまるで気付いていないようだった。)
        (ラモンが麻薬を持っていた。いつも使っていたのだろうか。自分の家に身を寄せるようになってからも、こっそりと。)
        (ああいけないそんな考えは後回しだ、今はラモンが助かることだけを考えなきゃ。そう区切りをつけて顔を上げた。)
        えっと、これ…。(治療費と医師の顔をちらと見比べる。随分高い気もしたが、普段病院などに縁がない生活をしているため、こんなものなのかとも思った。)
        あの、払います、私が。(家を出るときに手元の金をあるだけ詰めた財布を取り出して中身を確認する。全部ひっくり返してようやく足りるか足りないかと言ったところだ。もう一度、今度は少し深めにため息をついた) -- ティナ 2010-09-23 (木) 02:32:08
      • (なけなしの、小銭までかき集めた金だというのにざーっと自分に引き寄せる医者。支払い完了の旨を一筆したためると封筒に入れて開けずに直接受付に渡せと言う)
        (書かれている値段は正規の物で、差額がこの医者のポケットにそっくり入るのだろう。金を仕舞うと手心入りの診断書を作りだした)

        冒険依頼での怪我と現地での治療の際に薬剤の誤用…まあその線で作っときましょ。もう結構ですよ。いつ起きるかわかりませんけど顔でも見ていきます?
        (診察室を出ればもう明け方近かった。ベッドには包帯で顔もわからないラモンがいびきも立てずにコンコンと眠っている)
        (肘に包帯は巻かれていないが素人目には薬物使用の痕跡などわからない)
        -- 2010-09-23 (木) 02:49:36
      • ありがとうございます。(医師の言葉に頭を下げる。良心が微かに痛んだが、そうに違いない、ととりあえず良い方向に考えることでやり過ごす。)
        はい!お願いします。(通された部屋で眠る包帯だらけのラモンに胸が痛んだ。そっと額に触れ、それから柔らかく手を握った。)
        ラモン、もう大丈夫だからね。ゆっくり休んで、またお店に戻ってきて…。(意識して肘辺りを見ないようにした。こんな時にそんな事が気になる自分に腹が立った。)
        嫌な女だ…私。(誰にも聞こえない程小さく、そう呟いた。) -- ティナ 2010-09-23 (木) 03:04:24
  • あるあるあーるのりにゅーある -- 2010-09-25 (土) 19:41:54

Last-modified: 2011-10-07 Fri 20:31:36 JST (3475d)