仕事着
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名前:EUNICE(ユーニス)
職業:カジノパートタイマー、他色々
年齢:18
性別:F
国籍:UNITED STATES OF AMERICA
好き:チトセ
嫌い:酔っ払い
住所:ロカーロ裏通りアパート
   (チトセとルームシェア)
企画:企画/カジノ・ゴールデンロア


お話 Edit

+  
2人と会える場所
千歳
edit/refer
ユーニス
edit/refer
【編集】 ※だいたいいつも二人一緒なので、個別の用事は名前でお呼び出し。乱入歓迎 既知可
気になってることとか
・ユーニス「チトセのビザをなんとかしないとなー」
・千歳「ステージに立ちたい、踊りたい」
【部屋に帰るボタン】


そうだん へんしう ろぐ
お名前:
  • 「こっち来てるなんかこっち来てる!」
    「うわぁぁ!走るとおっかけてくるタイプだったか!?」
    鮫男の一人が足音を響かせ、突進する、2人の背後に迫るメタルな鮫の牙!

    ドガッシャァァ!!!横合いから黒塗りのバンが飛び出し、鮫男を轢いた。
    吹っ飛ばされた鮫男は、車のボンネットを凹ませ、フロントガラスを割る。
    タタタッ!タタタッ!バンから飛び出した特殊部隊のような集団が、倒れた鮫男へマシンガンを浴びせる!
    車は一瞬でスクラップ、運転手が這うように逃げ出した直後、爆発炎上!

    「GAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!」
    爆発の中から無傷の鮫男が飛び出し、特殊部隊を相手に乱闘をはじめた。
    仲間の鮫男も集まり、まるで怪獣パニック映画のワンシーンである。

    「ハハハ!さすがにこの街でもこんな派手なのは初めてだねー!」
    「いいから走れー!」 -- ユーニス 2020-08-12 (水) 22:15:14 New
    • 二人は走る。通りをひたすら逃げ走る。
      ダンスで鍛えた足は、一般人よりも速く走る事が出来る
      が、しかし

      「走る鮫って卑怯だろ!」
      「泳ぐように走ってるよー!」
      「SUMAHOOOOOOOO!GAEZEEEEEEEE!」
      鮫の頭部は空気の抵抗を軽減し
      二人より長い脚で地面を割る様にしながら追って来る

      「そうだ!上に逃げるぞ!」
      「上?飛ぶの?」
      千歳の言葉にユーニスは上を指差した
      「違うアレだ!」
      「アレかー!」

      二人は近場のビルに近づくと
      建物側面のパイプを掴みスルスルと上り始めた
      「ポールダンス練習しててよかったー」
      「芸は身を助けるってヤツだ」 -- 千歳 2020-08-12 (水) 22:30:30 New
      • 2人の横をワイヤー付きの銛が飛んだ、直後、ワイヤーに引っ張り上げられて
        鮫男が足場の上に登ってくる。

        「なにそれズルイー!」
        「なんで私達だけ狙われるんだよ!」
        狭い足場の上を千歳とユーニスは走り出す!
        「マデッ!」
        追う鮫男、だが巨体が邪魔で走りにくい。

        足場の階段がある、上か、下か。
        「千歳!上!」
        「分かった!」
        意図を理解した千歳は頷くと、階段を駆け上がった。
        鮫男が腕からワイヤー銛を発射した、ビルの鉄骨にひっかけ先回りするつもりだ。
        だが、2人は階段の途中で、足場の隙間を潜り抜け、下の階の鉄骨に着地した!
        そのまま、足場よりもさらに狭い、建築中のビルの鉄骨の上を走りだす!

        「グゥゥ…」
        完全に裏をかかれた鮫男は距離を離される。
        鉄骨を掴み、ぶら下がりながら下の階へと飛び降りる鮫男。二人はさらに跳躍する
        ビルの3階相当の高さ!怪我は免れない、が!
        地面に着く前に、隣の建物の塀に着地、落下速度を落とし、さらに塀の上から
        室外機の上に飛び降り、最後は難なく狭い路地に降り立った。

        「はぁっはぁ…パルクールも練習しておいてよかったねー」
        「はぁ…だな」
        速度を落とした瞬間だ!バゴゥッ!塀を突き破り巨大な手が2人の目の前に突き出される!
        直後、壁を破壊して鮫男が出現!
        「スマホ ヲ゛ガエセ!」
        「「うわぁああ!」」
        2人は悲鳴を上げ、再び逃走を再開する。 -- ユーニス 2020-08-12 (水) 22:56:34 New
      • 「しつこい!」
        「チトセあそこ!」
        ユーニスがアパートとアパートの間の狭い隙間を指さした
        二人の肩幅でやっと通れそうな程の隙間

        「わかった!帰ったらシャワー浴びるぞ」
        「だねー!」
        二人はそのまま隙間に身を滑り込ませる

        「GAAAAA!GA!?」
        当然ながら鮫男も隙間へと強引に入り込んでくる
        左右のアパートの壁面をガリガリと削りながら前進する
        しかし、前方に二人の姿は無い


        「よし!このまま一気に上に上るぞ!」
        「うひークモだ、あ、そこで前に行こう。窓から中に入っちゃお」
        「不法侵入になるが…仕方ないか……」
        二人は二つの壁に手と足を突っ張らせ昇り
        三階辺りに差し掛かった付近で前の方へ進み始めた
        が、その時ガリガリ音が近付いてくる……

        「GROAAAAAAAAA!」
        鮫男が昇って来る。身を捩り肩を壁に食い込ませながら上がって来る
        「ちっ!気付かれたぞ!」
        「え?え?あれだ!踏んで飛ぶよ!」
        「踏んで飛ぶ?あれか!」

        「たぁっ!」
        「うりゃ!」
        「UGA!?」
        二人は突っ張るのやめ、鮫男へ垂直降下すると
        鮫男の頭を踏み台にジャンプ!そのまま垂れたワイヤーを掴み
        空中ブランコの要領で外へと飛び出した
        しかし、飛び出した先は道路……

        「何もないぞ!?」
        「ある!ジャッキー・チェン出来る!」
        二人が飛ぶ先には縞模様のオーニングシェードが待っていた -- 千歳 2020-08-12 (水) 23:26:15 New
      • レンガ造りの古いビルの谷間に放り出される2人
        「うわわっやっぱ止めとけばよかったかも!」
        「今さらかー!?」
        1枚目のオーニングシェードを突き破り、2枚目もすぐに突き破る!
        イメージしてたより落下速度が速い、手をつなぎ、覚悟を決めて最後の1枚に飛び込んだ!

        果物屋の店先を盛大にひっくり返して2人は道路に着地する。
        「いてて…大丈夫?生きてる?」
        「着地はちょっと失敗だったな…」
        鮫男は居ない、店の人に怒られるまえに、一先ずこの場を離れよう。
        だが、怒られる心配はあまりしなくてよさそうだ。店員も通行人も落ちてきた二人より
        ビルの上に注目している。

        「あいつだ!」
        「屋上に行ったってことはまさか…」
        嫌な予感が的中した、鮫男は助走をつけると躊躇なく空中に飛び出した!
        ドォン!!二人がひっくり返した果物屋の店先をさらに破壊して着地!

        「何こいつ、ズルイ―!」
        「もう勘弁してくれぇ!」
        とにかく走る!走るっきゃない!

        「どこか、どっかに隠れよう!」
        「ああっ息がもたん…!あそこだ!」
        2人は路地を曲がり、ゴミ箱に飛び乗ると、窓から中へ飛び込んだ
        遅れて、鮫男が路地にはいってくる。

        「……」
        「……」
        荒い呼吸を必死におさえ、2人は薄暗い倉庫で息をひそめる。
        重たい足音が窓の外から聞こえる。 -- ユーニス 2020-08-12 (水) 23:49:40 New

      • やがて足音は小さくなり、そのまま聞こえなくなった
        「…暫くは大丈夫そうだな」
        「チトセーそのそのスマホ捨てない?」
        ユーニスの言葉に千歳は<●><●>な目を向けた

        「ほらほら、だってあの鮫どう考えてもスマホ追ってるよー?
        SUMAHOOOOO!って叫んでたし」
        言ってユーニスは両手をガオーのポーズにする。ちょっと可愛い

        「そうかもしれない、ならスマホを捨てるのはダメだ」
        「なんで?」
        「元の持ち主のあの子が危ない目に合うかもしれないからだ」
        そう、もしスマホが追われる原因であるとするなら
        元の持ち主である少女にとって重要な物である可能性が高い
        もしこのスマホを捨てた事で取り返しの付かない事になってしまったら……

        「はぁ、まったく…チトセは時々優しすぎるよ」
        「おまえほどじゃないさ?」
        「…!…ワタシはチトセだけだしー、そんなじゃないもん!」
        急にツンデレになるユーニスさん

        「何やってんだよ…とにかく、スマホを開いてみるか……」
        そう言うと千歳はスマホの電源をONにした
        「ロック画面も無いねー?」
        「本当に重要なスマホなのか…?そう言えば…このアプリ……」
        画面中央に意味ありげに鎮座するアプリのアイコン
        起動すれば何かわかるかも?と千歳はアプリをタップした……
        ………
        ……

        ビルの外をうろついていた鮫男の鼻先に、電流のスパークが走り。
        突然、その場に膝をついた。
        「GURRRRR…」
        苦し気にうめくと、まるで目が眩んだかのようにふらふらと手探りで路地から遠ざかる。

        同時刻、オフィス街で特殊部隊と乱闘を繰り広げていた鮫男達にも異変が現れた。
        掴み上げていた隊員を放りだし、鮫男たちは皆同じ方角を見上げている。
        どういう理屈か、千歳とユーニスが居る方角である。
        「イクゾ ミツケタ!」
        特殊部隊には目もくれず、鮫男たちは暗渠につながるマンホールへ次々に飛び込む!
        真っ暗闇の川の中を、鮫の群れが、魚雷のごとく突き進む。
        ………
        ……

        「チトセ!チトセ!」
        「Installation process 1…2…3……」
        千歳がおかしくなった
        ユーニスは声をかけ続けるが、千歳は奇妙な事を言い続けるばかりで
        声に全く反応しない
        「チトセが壊れちゃったよー!」
        ………
        ……

        『ここはどこだ?』
        いくつもの星が流れる中を千歳は飛んでいた
        まるで自分の身体が溶けてしまったような不思議な感覚
        感覚と言って良いのかわからない
        自分がどんどん広がっているどんどん……
        『あ、誰か呼んでる……』 -- 千歳 2020-08-13 (木) 00:27:31 New


      • 「……ッ!……チトセ!」
        千歳の肩を掴み、ユーニスが必死に名を呼んでいる。
        「ん…ううん……?」
        千歳がまぶしそうに眉をひそめる今まで周りを取り囲んでいた
        洪水のような流星は消えうせ、薄暗い倉庫の中が見える。
        視界がぼんやりして焦点が定まらない。耳鳴りもして、音がくぐもって聞こえるが
        確かにユーニスの声を聞える。

        「大丈夫!?急に意識がどっか行ったみたいになってたよ!?」
        「わからない…なんか、急に目の前がまぶしくなって…」
        「光…?」
        一緒にスマホを見ていたが、ユーニスはあの光景を見ていないようで。 -- 2020-08-13 (木) 23:02:49 New!
      • 「うん、光の海の中を星がこうぱぁーって……」
        「アニメでそんなシーン良くあるけど、異世界に行ったのかなー?」
        「そんな馬……」
        千歳が『馬鹿な』と言いかけた瞬間、二人の横の壁が吹き飛んだ
        壁材が鉄筋ごと吹き飛び、二人が入ってきた窓ガラスが粉微塵に砕け散った
        「ひゃあ!?」
        「わぁ!?」
        何事と振り向けば、壁に穿たれた穴から太い腕が突き出している

        「映画でこんな場面見たー!」
        「私も見た事ある!逃げるぞ…あ?」
        「チトセ…?」
        立ち上がろうとした千歳の身体がグラリと揺れ
        床に転がりそうになってしまった
        慌ててユーニスが抱きとめるも千歳はふらふらの状態

        「こんな場面もあったな……」
        「冗談言ってる場合じゃないよー!」
        ユーニスには珍しい取り乱した声 -- 千歳 2020-08-13 (木) 23:53:11 New!
      • 腕に続き、突き出すのは鮫だ!しかもこんどは1匹じゃない、ピラニアのごとく
        群れて、壁はあっさりと崩壊した。

        「だめだ、立てない…ユーニス先に逃げて…」
        「何言ってるのしっかり!」
        とっさの時に、人は映画みたいなことをしてしまうものだ。
        千歳を担いだユーニスごと、鮫男の一人が放ったネットガンに捕まった!

        「トッター!」
        「ウォオ!!」
        「オォー!!」
        頭に赤い傷がある鮫男が千歳とユーニスを網ごと掲げあげ、他の鮫男達が雄叫びをあげる。
        少し離れて様子をうかがっているのは、2人を追い回していた鮫男だ。

        急ブレーキ!車体を傾かせながら、黒塗りの大型バンが路地の入口を塞ぎ、バタタタッ!
        特殊部隊風な集団が容赦なく射撃を浴びせる!

        赤い傷の鮫男に放り出された2人は、銃撃の真っただ中で身動きがとれない!
        「うわわわわっ!?ストーップ!民間人がいるよー!」
        「これは夢だ…ぜったいそうだ…頭がぐわんぐわんする…!」
        網に囚われた千歳とユーニスにお構いなしだ!
        その時だ、2人の前に鮫男の一人が立ちはだかる、頭のメカ鮫に銃弾が弾かれて火花が散る。
        片目が撃ち抜かれて煙をあげた。

        他の鮫男達は、背中の鮫メカのヒレを敵に向ける。
        ヴォドドドドドドドドドド!!!マシンガンよりも野太い銃声!一瞬で路地の壁が、
        非常階段が、ゴミ箱が、黒塗りの大型バンが穴だらけにされ、黒塗りの大型バンは爆発炎上
        特殊部隊風な集団も吹っ飛ばされる!

        「チトセ、当たってない?へいき!?」
        「へいき…たぶん…」
        網のなかでもがく2人に、片目の鮫男が手を伸ばそうとすると、横から赤い傷の鮫男に
        頭突きで突き飛ばされた。
        「オレ ノ ダ!GROAAAAAAAAA!」

        鮫男達が通りに踏み出した途端、サイレンの音に取り囲まれる。何台ものパトカーが
        こちらへ向かってくる。
        サイレンをかき消すエンジン音とご機嫌なBGMとともに、真っ赤なオープンカーがドリフトで
        横づけする。運転手は鮫男だ!

        「あだっ」
        「ぐえっ」
        後部座席に2人を乱暴に放り込むと、鮫男達はオープンカーに箱乗りになって急発進する!
        軋むタイヤ、唸るエンジン、追いかけるサイレン、ボリュームがあがるご機嫌なBGM! -- ユーニス 2020-08-14 (金) 01:13:40 New!
  •   -- 2020-08-12 (水) 22:04:26 New

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ユーニスの事 Edit

最近の事 Edit

・身長はアメリカ人基準でふつー。(つまり、割とデカイ)
・ネトフリで日本のアニメとか見まくってる。
・性格は、なんていうか…テキトーだ。
・チトセの事は「好きなアニメのヒロインに似てる!」で一目ぼれしたらしい。
・カジノでバイトしてるのは、ステージにあがれるチャンスがあるから。
 ダンサーを目指してるぞ。
・街でも色々バイトしてる。
・肉をめっちゃ食べそうな見た目のわりに、魚と芋が好き。

昔の事とか Edit

・生まれはアーエングの田舎。
・両親と、妹と弟がいる。弟は母の再婚相手の連れ子。
・実の父親は刑務所にいるらしいけど、小さい頃、母が離婚したんでよく知らない。
 ひどいアル中で殴られたりしたのは覚えてる。母親も割とアル中気味、家は貧乏だし
 新しい父親もあんま好きじゃないので、成人したから、さっさと家を出た。
・育ちの悪さのワリに、朗らかな人柄してるけど。こいつ、罪悪感が欠如してるんでは
 …と思わせる言動がでることも。
・ライフル射撃がそこそこ上手い

日記や予定や覚書 Edit

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  • 4th week.SEP.キャンプに行ったよー
  • 2nd week.OCT. 近所の映画館、何度か前を通ってたけど行ったことなかったとこ。
    イベント上映で『READY PLAYER ONE』やってて、チトセが見たことないっていうから一緒に映画デートしたよ!前の日にシャイニングもみたよ。トイレいけなくなったなー。
    私はもう見た映画だけど、おもしろかったよ。映画館で映画みるのも久々だったなー。いつもネトフリで見てるし。
    実は映画館ってうるさいの苦手だから、あんまり行かないんだよね。チトセはそういうのが面白いって言ってたけど。
    映画おもしろかったけど、長いやつだからドリンク飲み過ぎたなー。トイレ混んでてなかなか行けなくてピンチになったよ。 -- ユーニス 2020-07-04 (土) 00:53:45
  • 4th week.NOV.Christmas
  • 2nd week.FEB.バレンタインデート
お名前:

サンアッシュクロスの地図とか Edit

+  
MAP
+  
SWITCH

そして相談スペース Edit


編集:info/CG
西暦2020年
6月第4週
(西暦 2020-08-14)
NEXT :8/6(最終週)
告知 


お名前:
  • あれこれしつついます -- クレハ 2020-08-13 (木) 21:42:25 New!
    • あれこれしつつ、もどってきたとこですー。 -- アトイ 2020-08-13 (木) 22:01:17 New!
      • おかえりなさいませー -- クレハ 2020-08-13 (木) 22:05:41 New!
      • 今日もテンションあげつつ…まぁ週後半なので早寝には勝てないんですが。 -- アトイ 2020-08-13 (木) 22:25:38 New!
      • はい、私も早めに寝る予定です -- クレハ 2020-08-13 (木) 22:36:49 New!
      • 前回までの千歳とユーニスは…(ザッピングで本編中の派手なシーンをつなぎつつ、最後にアプリのインストールシーン) -- アトイ 2020-08-13 (木) 22:43:47 New!
      • 「チトセの仇は私がとるよ!」「まだ死んでない!」 -- クレハ 2020-08-13 (木) 22:51:58 New!
      • 一応昨日の続きはこんなでしょうか。 -- アトイ 2020-08-13 (木) 23:03:09 New!
      • はい!良いと思います。これで…アプリの起動を感じた鮫男達が集まって来る流れですね -- クレハ 2020-08-13 (木) 23:07:05 New!
      • はい、あつまってきて、拉致られて…流れをみて、ウォン達と手下の描写もちょっといれようかなどうしようかなってかんがえてるとこです -- アトイ 2020-08-13 (木) 23:10:11 New!
      • 逃げようとしたら千歳がふらついて、そこをネットランチャーで……
        この辺りまでは良さそうですね……
        そこからどう足すか…と言ったところでしょうか -- クレハ 2020-08-13 (木) 23:18:55 New!
      • おっかけてきた特殊部隊っぽい奴らとふたたび撃ち合いましょう。鮫はオープンカー調達してご機嫌にドライブして、埠頭から海へそのままどぼーんです -- アトイ 2020-08-13 (木) 23:20:43 New!
      • ユーニスと千歳はネットの中で猫みたいにもごもごしながら
        「銃弾いっぱい!死ぬ死ぬ!」「これは悪い夢だ悪い夢だ……」ってなってるけど
        ユーニスか千歳のどちらかがアプリをインストールしてるはずだ!ってとりあえずガードしてくれる -- クレハ 2020-08-13 (木) 23:24:42 New!
      • オルカ鮫ちゃんが盾になってくれたりしましょうか。 -- アトイ 2020-08-13 (木) 23:27:23 New!
      • 後で守ってくれたよね?ってやりましょうか -- クレハ 2020-08-13 (木) 23:28:54 New!
      • はい、そんな感じです!行動にキャラ性をのせていきます -- アトイ 2020-08-13 (木) 23:29:43 New!
      • では、鮫男に見つかるあたりまで続きますね -- クレハ 2020-08-13 (木) 23:36:37 New!
      • おっと、返信みのがし…はーい -- アトイ 2020-08-13 (木) 23:45:53 New!
      • こんな感じかな…?キテル…空気だしてるけど、空気読まずにネットランチャーが飛んできてもいいし
        うがーってなっても良いかとか -- クレハ 2020-08-13 (木) 23:54:38 New!
      • はーい、でも時間的に今日は鮫襲来までですかねぇ… -- アトイ 2020-08-14 (金) 00:01:20 New!
      • ですね、早く寝るではあったけど…微妙に頭痛がしてきたので…… -- クレハ 2020-08-14 (金) 00:03:39 New!
      • 頭痛はおつらい…あらかじめ寝る準備ととのえて進めてまいりましょう… -- アトイ 2020-08-14 (金) 00:20:00 New!
      • はーい(お布団引っ張り出しておく -- クレハ 2020-08-14 (金) 00:24:30 New!
      • (おふとぅんに転がりながら、続きを打ってる) -- アトイ 2020-08-14 (金) 00:32:56 New!
      • (よりかかりながら待機) -- クレハ 2020-08-14 (金) 00:34:36 New!
      • やっとできました。このまま海に飛び込んで、S5につながる感じですが。追加シーンを挟むかどうかは、やりつつかんがえるつもりですー。
        あと警察きたときに、チトセのビザ的に警察もちょっとまずいなーって下りはいれようかどうか悩んだので、ひとまずおいときます。
        そういえば、最初、オーディションだめで、この先どうしようかみたいな話するシーンとかも考えてましたね。
        追加したり、どっか別にいれたりしてもいいし、無くてもいいっちゃいいかんじですが。 -- アトイ 2020-08-14 (金) 01:16:59 New!
      • おつかれさまです。確認しました、いい感じに乱戦してます
        はい、入れたいシーンは後からどんどん追加していきましょう
        明日はその辺りも考えたりしましょう、それでは今夜は寝ましょう(寄り掛かった状態から押し倒す様に転がるー -- クレハ 2020-08-14 (金) 01:23:19 New!
      • はーい、どこがどうつながってるかはプロットですぐわかるので、お話自体も大胆にかえたくなってもだいじょうぶですー。(抱きとめて一緒におふとんにころがりつつ)
        はやねっていって、ちょっとおそくなっちゃいましたね。おやすみましょう…(ぎゅーっと抱きしめつつお休みのキス) -- アトイ 2020-08-14 (金) 01:30:10 New!
      • パーツを追加する様な感覚でいけます。ではしっかり寝ましょう…おやすみなさいませ、んー♥(ちゅっちゅしながら夢の世界へ -- クレハ 2020-08-14 (金) 01:34:29 New!
      • はぁーい♥ -- アトイ 2020-08-14 (金) 01:35:19 New!

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Last-modified: 2020-07-07 Tue 23:25:25 JST (37d)