IAL/帝都ディンデル

編集:IAL帝都郊外・他
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  • 帝都郊外・他
    • 飛竜の飼育場(帝都近傍の山地に設けられた、騎乗用の飛竜の飼育場兼訓練施設)
    • 街道(帝都に通じる石畳の街道)
    • 農地(ディンデル周辺に広がる農業区画)
    • 山地(帝都近傍の山地は急峻。瘴気溜まりには常に注意が払われている)
    • 冒険先(各自ロケーションを設定すること)

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  • 帝都郊外・他
    • 飛竜の飼育場(帝都近傍の山地に設けられた、騎乗用の飛竜の飼育場兼訓練施設)
    • 街道(帝都に通じる石畳の街道)
    • 農地(ディンデル周辺に広がる農業区画)
    • 山地(帝都近傍の山地は急峻。瘴気溜まりには常に注意が払われている)
    • 冒険先(各自ロケーションを設定すること)
  • 氷の海のカニマン
    • 21:30〜 生物部プチイベント、飛び入り歓迎、ひとくちサイズなので交流の片手間でいいよ!!でももう終わるよ!!)
  • qst090501.jpg -- 2024-05-13 (月) 22:16:06
  • サメだ。 -- 2024-05-13 (月) 22:16:22
  • サメですね。 -- エーミル 2024-05-13 (月) 22:16:32
  • ヴーー!!(八つ当たりでヒレを落とそうとする ふかひれふかひれ) -- ココナ半精霊 2024-05-13 (月) 22:17:25
  • カニって言ったではないか!カニって言ったではないか!(言ってない)
    (槍で突っついた!) -- カーツ 2024-05-13 (月) 22:17:30
  • 『どうやら違ったみたいだな……』
    サメは銀色のカニマンを捕食すると、海中に潜って行ってしまった。どうやら食べ応えのある獲物を確保して満足したらしい。
    -- 2024-05-13 (月) 22:18:10
  • サメはフカヒレを落としていった…… -- 2024-05-13 (月) 22:19:21
  • しかも銀色のカニが喰われてしまった。アレは美味しそうだっただけに残念だ。 -- カーツ 2024-05-13 (月) 22:19:27
  • シルバーカニは失われた…でもふかひれを手に入れた!(ぺかー) -- ココナ半精霊 2024-05-13 (月) 22:20:33
  • サメかよ!!!!!!!! -- リーヴ 2024-05-13 (月) 22:20:34
  • 白金の…サメ…(ではなさそう。夢を諦めきれなかった)
    ぬぬぬぬ、サメの歯を棒に挟み込んで作られた剣があるといいますー!!(明らか素材扱いしながらのー)
    あっ、にげたっ(無念) -- ネル 2024-05-13 (月) 22:21:16
  • サメだ。(ぽかん) フカヒレっておいしいのかな……(ゼイムではあまり供されていないであろう食材!) -- アシェ 2024-05-13 (月) 22:21:54
  • (あんぐりと口を開けた様子でサメが去っていくのを見る) -- ミオソティス 2024-05-13 (月) 22:22:07
  • そろそろ打ち止めかな。大体仕留められたし、残りは逃げてく。港湾都市の警備隊に報告して、兵隊を常駐させてもらうといいよ。
    (君たちが帰り支度をし始めたその時) -- エーミル 2024-05-13 (月) 22:23:54
  • 『もう一体出てくるぞ!!』
    氷を破ってさらに、何かが現れる予兆がする。
    -- 2024-05-13 (月) 22:24:12
  • (予想)デビルカニマン。(1ガリオン賭ける) -- エーミル 2024-05-13 (月) 22:25:25
  • ハゲのクジラ(5ガリオン) -- リーヴ 2024-05-13 (月) 22:26:26
  • (もう何が来てもいいとでも言うようにその指を二本立てて天に高らかに掲げる) -- ミオソティス 2024-05-13 (月) 22:27:23
  • (固有空間から超巨大鍋を取り出して待ち構える) -- ココナ半精霊 2024-05-13 (月) 22:29:12
  • ・・・・カニ? -- カーツ 2024-05-13 (月) 22:30:19
  • 白金のサメ(まだこだわってた) -- ネル 2024-05-13 (月) 22:36:54
  • シャークラーケントパス。(一体どこの異次元からそんな言霊を受け取ったのか) -- アシェ 2024-05-13 (月) 22:37:01
  • qst090502.jpg -- 2024-05-13 (月) 22:37:32
  • \カニだー!/(握りこぶし) -- カーツ 2024-05-13 (月) 22:40:25
  • 黄金の…カニ!!!(今度は逃がさぬ!という構え) -- ココナバニー 2024-05-13 (月) 22:40:31
  • これは金変種ですね(きり) -- エーミル 2024-05-13 (月) 22:41:02
  • よく見ると足が少し違うのだな(観察) -- カーツ 2024-05-13 (月) 22:43:12
  • ふんっ!!!(指を天から地へ繋ぐように下ろせば巨大な雷がズドン!!!!とカニに向かって落ちてきた)
    …ん!?なんか足が細いなこいつ!? -- ミオソティス 2024-05-13 (月) 22:43:38
  • サメに食われる前に捕まえた方がよくね?(でかい網を構える) -- リーヴ 2024-05-13 (月) 22:44:28
  • qst090503.jpg -- 2024-05-13 (月) 22:44:36
  • おうごんのカニ。おいこめー(港で網を借りて投げ込む!綱引きに持ち込むつもりだ) -- アシェ 2024-05-13 (月) 22:44:45
  • 白金じゃない…!ですが金ですね!(せぃっ!とさっきのカニよりも弱そうな足を狙って姿勢を低くしアリキックだ!) -- ネル 2024-05-13 (月) 22:45:15
  • NAGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!(チクショウ!! 用意した鍋に入らない!!!) -- ココナ半精霊 2024-05-13 (月) 22:45:35
  • 足ながーい。(脅威の身長に人竜も驚愕!)でも腕短い。(アンバランス!とにかく引っ張る) -- アシェ 2024-05-13 (月) 22:45:41
  • ながーーい!!(クン族が思わずツッコむレベル) -- カーツ 2024-05-13 (月) 22:45:45
  • 足NAGEEEEEEEEEEE!! -- リーヴ 2024-05-13 (月) 22:45:55
  • ながいー!?(おお!おお!なんということか!天をつくが如きタカアシへアリキックは通じるのか!?) -- ネル 2024-05-13 (月) 22:46:30
  • 黄金の体に電気は効かない!! しかしアリキックで即ダウンして、黄金のカニマンは起き上がれなくなってしまった…… -- 2024-05-13 (月) 22:47:12
  • これは立ち往生ですね。(やっぱり電気は効いてた。中からいい匂いがする……)
    (ともあれ転んだところをふんじばって捕獲は成功だ!!君たちは意気揚々と(?)漁村を後にするだろう……) -- エーミル 2024-05-13 (月) 22:48:28
  • 足の長さが仇になったようだ、自力では起き上がれないのだろう(槍でつんつん)
    美味しそうな匂いがするが、同時にカーツは少し休みたいと思う。漁師は日々このような者らと戦っているのだな -- カーツ 2024-05-13 (月) 22:50:19
  • 何っ!?馬鹿な…!竜の力だよ…!?(自分の両手を見る、あの体はもしや真に金だったのかと驚愕するも…)
    あっ良かった焼けてた、何かとてつもない進化をした個体かと思ったよ…!にしてもなっがいなキミ!!!! -- ミオソティス 2024-05-13 (月) 22:51:33
  • 重心の高い相手には、低いところを突くのです(むふー)…ここまで長いと人体っぽくなくて食べられそうですね(じゅるり) -- ネル 2024-05-13 (月) 22:52:40
  • 深海に適応したタイプの個体ですね。深海棲の生き物はみずっぽいと思われがちですが、食べると美味しいらしいですよ。 -- エーミル 2024-05-13 (月) 22:53:20
  • 足が長い、つまり身がたくさん。(こくこく) -- ココナ半精霊 2024-05-13 (月) 22:53:51
  • うわ倒れた。こいつの殻を売って、生物部のメンツと飼ってる動物達の飯を豪華にするか…! そろそろクロの新しいベッドとかいるかねえ -- リーヴ 2024-05-13 (月) 22:55:12
  • 黄金のカニマンに舌鼓を打ったあと、殻を換金するとかなりいい額になった。美術品としての価値があるのだそうだ。
    それをもって港湾都市で豪遊したのち、君たちは学園への帰路へ着くことになる――

    (あとは流れ解散でイベント終了です!お疲れさまでした!!) -- 2024-05-13 (月) 22:55:23
  • んまーい!(黄金のカニは普通のカニよりも美味しかった。 もっと食べたいまた食べたい、そんな争奪戦を繰り広げ)
    ところでエーミルにはカニ博士の疑いがある。(じと目でエーミルを見るのであった) -- ココナ半精霊 2024-05-13 (月) 22:58:11
  • 見た目が完全に殺意に満ちてるだけあって美味しいねー!(笑顔で共に食して)
    うん全部の変異種知ってたよねー、将来は学者さん目指してるみたいだ(そんな事を語りながら帰っていった) -- ミオソティス 2024-05-13 (月) 23:00:09
  • クロ様のベットを買うならば、大きいものに致しましょう(こくり)
    しかしこれは…美味しい……(カニ味が圧縮されてる…気がする!)というか深海に適応したのに何故背が高くなるのですか…
    (圧力に適応するなら平べったく重くなるんでは、なんて思いながらあらかた食べて帰途へついた) -- ネル 2024-05-13 (月) 23:03:45
  • 結構破壊したり火を通したのだが、それでも高価なようだ・・・それ程貴重だったか(おいしかった) -- カーツ 2024-05-13 (月) 23:07:05
  • 氷の海の
    • 21:30〜 生物部プチイベント、飛び入り歓迎、ひとくちサイズなので交流の片手間でいいよ!!)
  • 港湾都市ラートバラ。
    生物部一行が冬休みを利用し、無数の流氷で封鎖され漁港としてはほぼ機能しない状態である港湾都市に小旅行に来た理由と言えば、
    厚い氷を破って現れる島のごとく巨大な鯨、という現象が見られるからであった。
    幸運にも初日で無事にその光景を目に納めてほくほく顔の一行が、今後の予定を話し合うため
    宿屋の一階のレストランで作戦会議を行っていたときのことである。
    -- 2024-05-13 (月) 21:26:48
  • 一行はそこで興味深い噂を耳にする――
    近隣の漁村からやってきた者の話で、そこでは近ごろ不思議な生き物が現れて人を襲うのだという。

    半魚人らしきそれを退治すれば報酬を出すと聞いた一行は、未確認生物の観察、報酬の獲得、および人助けを目的に
    その漁師に連れられて近隣の漁村に足を運んだのだが。
    -- 2024-05-13 (月) 21:27:06
  • お前たち!!あれを見てくれ!! -- 漁師 2024-05-13 (月) 21:30:50
  • (氷原めいた真っ白い氷の海に、まだら模様のごとく蠢く存在に目を凝らす) -- エーミル 2024-05-13 (月) 21:31:57
  • 半魚人って魚の身体に足が生えたやつ? 魚の頭の人? 人魚?(妄想を膨らませていた)
    む? なんかいる? -- ココナ半精霊 2024-05-13 (月) 21:32:35
  • クジラをスシにしに来たぜ…半魚人はその前座にすぎねえ…! -- リーヴ 2024-05-13 (月) 21:32:42
  • 鯨は雄大な光景でしたね…とはいえ、困っている方々が居るのであればいつまでも浸っていられません。気張って仕事を…
    ん?なんです?(漁師が示した方向を見る。なんだ、あの模様は?) -- ネル 2024-05-13 (月) 21:34:31
  • アザラシとかそーいうのを見間違えたじゃないよねえ、襲ってくるとなると(非常に良い目で漁師の示した先を見ようとする) -- ミオソティス 2024-05-13 (月) 21:34:36
  • カーツは鯨を見に来たと思った。しかし気が付けば半魚人の退治を依頼されていた。(槍を手に遠い目)
    (漁師の指し示す方向を見て) -- カーツ 2024-05-13 (月) 21:34:44
  • qst090499.jpg -- 2024-05-13 (月) 21:35:25
  • カニを人型にしたような奇怪な生物が複数体、凍った海上をうろついている!!
    君たちはこちらを確認するなり走って――そう、なかなかの速度で疾走しながら、
    巨大な鋏を振りかざして襲ってくるこの生き物たちを迎撃してもよい。

    (確定ロールで殴り倒すとサクサクになるぞ!) -- 2024-05-13 (月) 21:36:34
  • ・・・・・・・・・・・・・・・(観察中)
    (メモを取り出しスケッチを始める) -- カーツ 2024-05-13 (月) 21:36:36
  • あれは蟹手族、サハギンの亜種とされる生き物ですね。
    もっと北方の生き物なんだけど珍しいなあ。ちなみに知性はなくて獰猛だよ。 -- エーミル 2024-05-13 (月) 21:38:35
  • 魚っ(どう見てもこいつは違うぞ?という思考が脳を埋め尽くし一瞬反応が遅れる)
    えっあーあー良し汎用対応に切り替え!ボクはミオソティス!究極の生命を目指し作られたモノ!挑むのならば掛かってこい!
    (そのまま飛び膝蹴りからの膝からの紫電放射、水棲の生物ならばという状況判断だ) -- ミオソティス 2024-05-13 (月) 21:40:59
  • …カニ!?美味しそ…(一瞬条件反射で味を想像してしまったが)いや食べる気にはなりませんねコレ!!(ちょう人型だし)
    というかカニなら前に走るのではありませんっ!(ぱっかーん、と爪をアッパーで弾き飛ばし、薄そうな腹の甲羅へパンチをシュゥゥゥー!) -- ネル 2024-05-13 (月) 21:42:26
  • …………想像と違う!! カニじゃん!!!!!(ココナ怒りのエアカッター! カニ身を綺麗に残す!) カニ刺し! カニしゃぶ! -- ココナ半精霊 2024-05-13 (月) 21:43:42
  • がああああ(カニに手を挟まれる眼帯。カニマン強いぞ!!) 食わせろ!!(反撃! チョップ! ハサミ破壊! 頭も破壊! カニマン無惨!) -- リーヴ 2024-05-13 (月) 21:47:36
  • 蟹手族、地元の漁師曰くカニマンと仮称されるその異生物は君たちの攻撃によって次々となぎ倒されていく。
    どうやら一体一体の戦闘能力は高くないようだ。
    ちなみに熱を帯びた攻撃を加えると美味しそうな匂いが漂う。

    君たちがこのままなら楽勝だと感じたであろうその時!!足元の氷を破って援軍が到来する。
    -- 2024-05-13 (月) 21:47:46
  • 『あ、あれは――あいつにこの村一番の力持ち、トド狩りのオークリーがやられたんだ!!』
    それは一体で、どうやら他の個体とは異なる特徴を持つ。
    -- 2024-05-13 (月) 21:48:47
  • qst090500.jpg -- 2024-05-13 (月) 21:50:24
  • あれは蟹手族の銀変種ですね。普通の蟹手族より機敏で力が強いよ。
    (どうして妙に詳しいのだろう。ともかくシルバーカニマンも雑に殴って構わない) -- エーミル 2024-05-13 (月) 21:51:46
  • 銀色だと!? -- リーヴ 2024-05-13 (月) 21:52:45
  • キャラが被ってるではありませんかーーーー!!!!(ナムサン!力持ちまで被ってる!その憤りを力に変えて唸れ白銀の右フック!) -- ネル 2024-05-13 (月) 21:53:00
  • すごくおなかすいてきた。 カニが焼けるいい匂い。(たぶんミオソティスの雷でこげたやつ)
    無事なのはカニ刺しかかにしゃぶ。 焼けたやつは焼きガニ。(倒れたカニマンの殻を剥ぎながら)
    レアモノが一番不味そう!!!(容赦なくえあ〜かった〜かった〜) -- ココナ半精霊 2024-05-13 (月) 21:54:20
  • 色違いが現れた、アレはきっととても貴重な個体だ。(うんうんと頷く)
    しかしカーツは知っている、カニはかたい殻に覆われているが、骨を持たない
    硬い甲殻に覆われているが、それ故に可動域に制限がある。
    (背後に回り、間接に槍を差し込んで・・・)っ!(テコの原理でぱきゃっといく。硬い甲殻は、しかし一度割れてしまえば筋肉を支えられずに動けなくなってしまう事だろう) -- カーツ 2024-05-13 (月) 21:55:17
  • スンッ(紫電で焼かれたカニから香るモノにゴクッと唾を飲む、しかしまだ食事には早かろうと氷の下より現れるモノを睨むが…)
    銀っ(特異な変異を起こす種は珍しくないがなんで赤から銀にとやはり思考がちょっと留まる)
    よしあれは人に迷惑を掛けてる掛けてる…よし!(両手から炎と雷がそれぞれ現れればそれは何か巨大な斧めいた形になる)
    (雷斧と炎斧を交差するように投げ放てばそれらは驚くべき速度でシルバーカニマンに飛来する) -- ミオソティス 2024-05-13 (月) 21:56:05
  • 美味しそう。(後からやってきて放つ第一声がそれ!) -- アシェ 2024-05-13 (月) 21:56:29
  • なんか妙にエーミルが詳しいけどコレフヴォーリ家の宿敵だったりするのか???(周りの攻撃に合わせて飛び蹴りを放つリーヴさん) -- リーヴ 2024-05-13 (月) 22:00:06
  • コレフヴォーリは内陸なので……。(そっと目を逸らす。そして思い出したようにシルバーカニマンを攻撃する、魔法の矢などで) -- エーミル 2024-05-13 (月) 22:01:10
  • 右フックで顎を砕かれ、空気の刃で斬撃され、槍で殻を破られ、雷炎の双斧で焼き撃たれ、飛び蹴りを食らい、ついでに魔術弾で射抜かれ……
    シルバーカニマンは膝をつく。あと一歩でとどめという時!!
    -- 2024-05-13 (月) 22:03:32
  • 海氷がまた割れる。何かが現れる前兆だ。
    君たちは警戒した方がいいだろう。

    『この気配……もしかしたら――奴が!奴が現れるかもしれない!!』
    『もしそうならラッキーだ!奴の殻は高値で売れるんだ!!』

    (22:15に植え替えます) -- 2024-05-13 (月) 22:04:50
  • カーツには次に出る色を予想したい・・・金・・・いや、虹だ -- カーツ 2024-05-13 (月) 22:11:33
  • これあれじゃないかなこの流れで来るとなると…ボクは金に一票って感じ!(何か戦う以上に楽しくなっている) -- ミオソティス 2024-05-13 (月) 22:12:45
  • グリッター(ラメラメ)に5ガリオン。 -- ココナ半精霊 2024-05-13 (月) 22:13:25
  • これで金じゃなかったら詐欺だろ…!!! -- リーヴ 2024-05-13 (月) 22:13:31
  • ここは…白金という線を考えますよ…! -- ネル 2024-05-13 (月) 22:14:15
  • 帝都郊外・他
    • 飛竜の飼育場(帝都近傍の山地に設けられた、騎乗用の飛竜の飼育場兼訓練施設)
    • 街道(帝都に通じる石畳の街道)
    • 農地(ディンデル周辺に広がる農業区画)
    • 山地(帝都近傍の山地は急峻。瘴気溜まりには常に注意が払われている)
    • 冒険先(各自ロケーションを設定すること)
  • 生物部のペガサス観察 scene3:天空を駆ける駿馬
    • ユスター山 山腹 天馬の休憩場(イベントは飛び入り歓迎、途中参加可能 以後流れ解散)
  • 君たちが投げ飛ばされたのは、大熊の洞窟からほんの少しだけ上ったところ。
    そこにある水場にそれぞれが(不思議なことに)軟着陸したあとで、幻想的な光景に気付くだろう。
    翼を持った白馬が幾頭も、穏やかに水を飲み、草を食み、時に天を駆けまわる。
    君たちは天馬を好きなだけ観察することが出来る。それはそれとして――ここにはいない妖精に、思いを馳せることも出来る。
    -- 2024-05-06 (月) 23:10:48
  • 『どうだ、素晴らしい光景だろう??』
    妖精オケンは自慢げに胸を張る。
    -- 妖精オケン 2024-05-06 (月) 23:11:16
  • ハゲェーーーーーーー!(とりあえず一発ドついておいた) -- リーヴ 2024-05-06 (月) 23:12:19
  • このはげーっ!!!!!(精霊アウリとダブルドロップキック!!) -- エーミル 2024-05-06 (月) 23:13:09
  • そして本題のペガサスだわ。ここまで長い旅だったな……(何事もなかったかのようにペガサス観察) -- リーヴ 2024-05-06 (月) 23:13:50
  • (急に投げられても華麗な着地を決められる。 そう、バニースーツならね!)シュタッ。
    うう…あのハゲ最後に私たちを投げて生き埋めに…… なってない!! このハゲ!!!!! -- ココナバニー 2024-05-06 (月) 23:13:53
  • いや2回も飛ぶと思わなかったね(スケルトンダチョウで滑空して綺麗に着地)
    ネルちゃーん、骨の方は多分軍鶏が回収してくれるよー(あのサイズなら量も質も十分そうと思ってる)
    うーん、流石に未練マシマシなペガサスの遺骨とかはなさそう… -- ソフィ 2024-05-06 (月) 23:14:37
  • 私達をトマト投げ祭りにトマトか何かとでもお思いですかぁっ!?(常はあげないような声を、しないような顔で)
    (一応助けてくれたのは確かなので水をすくって投げるに留める。だがしかし高速で叩きつけられた水は岩石のような固さを以下略) -- ネル 2024-05-06 (月) 23:15:47
  • (「ハゲ」そう発言した所までは覚えている、次の瞬間、気が付いたらカーツは目標地点の地面に突き刺さっていた)
    (ぼこっと頭を引っこ抜いた)口は禍の元とはよく言った物だとカーツは思う、人の身体的特徴を煽るのは悪い事だ
    (そうして目の前に広がる光景には・・思わず感動し、心が震えた事を示すマナ信号を放っている)
    うむ、素晴らしいとカーツは思う(オケンに応える?なんでいるのん?そんな突っ込みすらどうでもよくなる気がした)
    さて何から見ていこう。まずは数だろうか -- カーツ 2024-05-06 (月) 23:16:42
  • (どつかれキックされぶっころがり呵呵と笑う。なんともご機嫌だ)
    『帰る時はワシに言うがいい。またふもとまで投げ飛ばしてやろう』
    帰り道の心配はしなくていいようだ。君たちは思う存分天馬を観察することが出来る――
    -- 妖精オケン 2024-05-06 (月) 23:17:01
  • おじさんが濃すぎてペガサス観察どころじゃない。(スカートに付いた草を払って立ち上がり)
    でも苦労の甲斐あってここまでこられた。この光景も守れたんだから悪い話じゃないよね(うんうんと頷いて) -- アシェ 2024-05-06 (月) 23:18:00
  • (そんなオケンの様子はもはや目に入らず。わあ!!!と目を輝かせて天馬を観察し、ノートにメモ書きを走らせている)
    (時に天馬に直接触れて言葉を交わし――日が暮れる直前までそうしていたとかいう話だ) -- エーミル 2024-05-06 (月) 23:18:43
  • あっ、了解しましたソフィ様(ちょっと気になっていたのだ、と真顔に戻って、ソフィの術は便利だな…と痛感)
    はぁ……妖精には今度から気をつけることにします(とため息をついて天馬の観察に移る)……きちんと見ると、美しいですね…。
    しかもこれだけ騒いでも逃げる事もなく、風格すらあります。…人参食べますかね?(と持ってきた人参をあげようとしていたとか) -- ネル 2024-05-06 (月) 23:19:49
  • (拙いなりにスケッチとかしつつ)カーツはふと思う。オケンもまた観察対象だったのではないかと(なんて呟いたりしてた) -- カーツ 2024-05-06 (月) 23:21:04
  • そういえばペガサスを見に来たんだった。
    (ハゲを視界から外し、綺麗なものだけを映す)
    ん。すごく綺麗… 特に飛んでる時がすごくいい。
    (はしゃぎまわったり恐る恐る触れてみたりしたって話だ) -- ココナバニー 2024-05-06 (月) 23:21:47
  • あのサイズなら色々作れると思うから言ってねー、しっかしペガサスって骨格どうなってるんだろうねあれ?
    (人間でいう肩甲骨の当たりからではなく背中だよね翼生えてるの、と不思議そう)
    (なお、後日熊の遺骨を崩れた洞窟を内から掘り返しながら出てくるマッチョ軍鶏が目撃され変な噂になるとかなんとか) -- ソフィ 2024-05-06 (月) 23:27:55
  • 何だったんだ一体…うわ、マジでいるんだな天馬…いやー綺麗なm(悪神死すべしとばかりに後ろ脚で蹴り飛ばされる教師) -- ルミナ 2024-05-06 (月) 23:29:20
  • (皆同様に観察し、時にメモを取ったり)ペガサスも翼だけで飛ぶわけじゃないのかな。馬の体重を空に上げるには筋力だけじゃ足りなさそうだけど
    (怯える様子のないペガサスの翼にゆっくり触ってみたりで未知を覗き込んでいたのだとか) -- アシェ 2024-05-06 (月) 23:32:30
  • 生物部のペガサス観察 scene2:あなぐらにて暴れるもの
    • ユスター山 山腹 大熊の洞窟(イベントは飛び入り歓迎、途中参加可能)
  • 一行は妖精オケンに案内されるがまま、合流地点からほどなく歩いたところにある、大きな洞窟の中に入っていく。
    ひんやりとした空気に包まれた、本来は清廉な洞窟なのだろうが……ほのかに瘴気の残滓のようなものを感じる。
    『ここに瘴気が湧いちまってな。大熊が直接浴びちまったんだ。いいやつだったのに、ああなったら殺すしかねえ』
    『頼む、早く楽にしてやってくれ、俺も及ばずながら手伝うからよ』
    やがてぶるぶると不吉な鼻息を鳴らす巨大な影が姿を現す。
    -- 2024-05-06 (月) 21:36:52
  • 「グォオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!」
    (暗闇から現れた巨大な瘴気熊は君たちに向け、轟轟たる火炎を吹きだした!!!)
    (『言い忘れていたが、こいつは火を吹く。変異してからの特徴だな』)
    (妖精オケンが悪びれもなく呟くなか、戦闘の幕があがった!!)
    -- 2024-05-06 (月) 21:39:18
  • ちなみに私は戦えないけどね!(スケルトンダチョウを素早く召喚、背中に乗って逃げ回る狐)
    火吹き熊の方かな?山火事の危険があるから下手するとルーンベアより厄介かも(契約死霊術の軍鶏にバフを掛けながら逃げ回る、軍鶏が更にパンプアップしていく) -- ソフィ 2024-05-06 (月) 21:41:57
  • (光と氷の精霊アウリとの間にマナ・リンクを構築。四工程を踏み倒し、瞬時に冷気の守護幕を張り味方を守ろうとする) -- エーミル 2024-05-06 (月) 21:42:19
  • (瘴気熊には前足にも装甲化の特徴がある 気を付けたほうがいいようだ) -- 2024-05-06 (月) 21:43:12
  • 火を吹く熊とは。(無表情驚愕!)火熊ってわけだね(上手いこと行ったつもりドラゴン!!)
    火炎は私が受け止める。攻撃はお願いね(左篭手に鋼を増設 盾の形として火熊の火炎に立ち向かう!) -- アシェ 2024-05-06 (月) 21:43:41
  • 身体が大きくなるという話だが、巣穴には困らなくて済んだようだ(大きな洞窟を見上げ、入っていく前に太陽賛美のポーズをとる)
    このままここで、瘴気の中で戦うのは熊が優位ではなかろうか(外まで誘導しない?の意味、洗われた巨大な影を見上げ、ぴりっと引き締まったマナ信号を出す)
    (直前に太陽賛美をしてあったのでエネルギーはばっちりだ、威圧の感情をマナに込め、全身から噴き上げさせる…熊の意識をこちらに向けさせる行動だ)
    ・・・!!(吐き出された炎に太陽から賜ったマナをぶつけ、盾とする)とても熱いがカーツには耐えられる。 -- カーツ 2024-05-06 (月) 21:43:45
  • だいぶヤバイな。おっしゃ火炎対策なしでオッケー……ならここだ!
    (後方から、熊の目を狙ってスローイングスターを複数投げつける。当たらずとも牽制にはなるだろう) -- リーヴ 2024-05-06 (月) 21:46:42
  • これは…よっぽどのものですね(巨大な熊の姿を見れば即座に『戦士の構え』を取り戦闘態勢に、そして放たれる炎は)
    今から攻めるぞ、とお知らせとはご親切なクマで!(凄まじい雄叫びには動じず、大きく横に回る動きで炎を回避)
    (エーミルが防御魔法を展開し、アシェが炎を盾を作った。直接戦闘力のないらしいソフィはひとまず問題無さそうだ。と回避中に判断し)
    クマも鎧うとは…厄介な(前足は簡単には攻撃は通らないだろう、まずは…)ふっ!(ひとっ飛び、横の動きから一気に縦に突っ込み)
    はいぃぃっ!(地に伏せるが如くの低い姿勢で鎧われていない後ろ足を狙い、鋭い蹴りを放つ。それは足を叩き切る下段斬りの如く) -- ネル 2024-05-06 (月) 21:50:01
  • 大事なことは先に言うべき。 これだからハゲはダメ。(悪態をつきたくなるような追加情報に眉をひそめる)
    閃光の覇者 雷鳴の使徒 光の束となりて標的を貫けッ!!
    (防御は味方に任せ詠唱を完成させ雷魔術を放つ)
    (幾つもの光を束ねて放たれた雷撃はダメージを与えるとともに麻痺の効果もある) -- ココナ 2024-05-06 (月) 21:50:30
  • (瘴気熊の炎は、エーミルのバリアによって減衰し、
    アシェの鋼鉄の盾とカーツの太陽のマナによって防がれ、君たちの髪の毛一本焼き焦げさせることはなかった!)

    「オオオオッ!?」(リーヴのスリケンによって片目を赤く染める!向かって右側が死角となる。以後隙として狙うことが出来るだろう)

    (手本を見せるかのように、ネルの下段斬りが熊の後ろ足に突き刺さる。それは大斧の如く肉を割き、瘴気熊の機動力を減衰させた)

    (雷魔術は瘴気熊に確かに突き刺さるが……どうも麻痺の効果が薄い。身体が大きすぎるのだ!!)
    (だが確かに熊を怯ませ、動きを鈍らせる効果は示した。どうやら効かないわけではない。二発、三発目を繰り返す価値はある!)

    『ハゲではない!!山の守護妖精オケンである!!』
    (妖精オケンの援護攻撃、巨大な丸太が大熊を打ち据えてさらに怯ませる)


    「グオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!」
    瘴気熊は大きな咆哮をあげて立ち上がり威嚇すると、洞窟中をめちゃくちゃに暴れまわる!!
    突進、前足の爪撃、そして尻餅(ヒップアタック)だ。最後のはユーモラスに感じるが、質量のせいで脅威的な威力だ!


    (攻撃をしかけてくる者に夢中でソフィの軍鶏には今のところ意識が向いていない 任意のタイミングで一撃を入れれば、奇襲になりそうだ)
    -- 2024-05-06 (月) 21:58:08
  • 怒ってる!!暴れるよ、気をつけて!(氷の小鳥を熊の死角側から無数に放ち、冷気で動きを鈍らせつつ牽制とする これにより味方が避けるための余裕を作り出す) -- エーミル 2024-05-06 (月) 22:00:51
  • バフ全開!いっけー!(凄く大雑把な命令、それを受け、本当に大振りな、普通に考えれば当たる訳がないテレフォンパンチをフルスイングで打ち込もうとする軍鶏)
    (もっともそれは半分囮、当たらなければそのスイングによる回転を利用した鉤爪の廻し蹴りを繰り出すつもりの軍鶏) -- ソフィ 2024-05-06 (月) 22:02:50
  • おし掠めた。右は死角になるはずだ!(前衛向けにそう叫んで)
    打撃が来るぞ、当たるなよ!(連続バック転で距離を取り……さらに狙い澄ましてスローイングスターを投擲!)
    (狙いは振り回す爪と爪の間だ!) -- リーヴ 2024-05-06 (月) 22:04:51
  • (突撃にシールドバッシュを合わせ相殺、爪をなんとか盾で受けて踏ん張り、ヒップアタックにガードを押し破られ後退)
    なんかアイアンフィストみをかんじる。(一体何を感じ取ったのだろうか ともかく)
    糸までは、まだ出来ないけど(鋳造で細く作った鋼の線を撚るとワイヤーに仕上がっていく 先にフックを生成して)
    (前足の動きを制限するために)ふっ(巻き付けて引き合いに持ち込む 体重差はあるが膂力は竜そのものの人竜 前衛の動きをサポートできるか) -- アシェ 2024-05-06 (月) 22:09:10
  • (巨体の突進を受け体が浮き・・・爪を浴びて叩きつけられヒップアタックによって潰される)
    (巨体が退いた後、その体はまっすぐに伸びていた…否、それは太陽賛美のポーズだ、吹っ飛ばされながら太陽神レヴァクシュルへの祈りを続けていたのだ)
    (飛び起きる。圧倒的な巨体衝突され、爪を浴び、潰されても鱗も骨もまだまだぴんぴんしている)クン族はこの程度では死なない
    でもちょっと痛かったとカーツは主張する!
    (ごうっと音を立ててカーツの身体から山吹色のマナが吹き上がる…手にした槍は半ばからへし折れ、短くなっているが、闘志までは折れていない)
    (再び挑発するように激しいマナ信号を発し、瘴気熊の注意を集め、その突進を受ける) -- カーツ 2024-05-06 (月) 22:10:10
  • ひえっ 洞窟が崩れそう。 こんなに動けるなんて麻痺があんまり効いてない。(とりあえず距離を取る取る)
    雷の束じゃだめならもっと強いのする。
    (暴れまわる熊により足元が覚束ないが更に長い詠唱を始める)
    天の鳥 白き星々 光を渦巻きて 裡なる暗黒を破却せよ!!
    (先ほどの5倍以上は威力がある雷撃の嵐を放った とても 眩しい) -- ココナ 2024-05-06 (月) 22:12:01
  • ぬうう…っ!!(壊れた玩具のように巨体を暴れさせる熊。離脱が一瞬遅れ、肩口をその爪がかすめ、血が舞う)
    ええいっ、メイド服も安くはないですのにっ!(違う方面で叫びつつ、ならばと腕鎧へとマナを込めれば光玉が淡く光る)
    (常人ならざる筋力の宿る身体。その脚力を活かし今度は洞窟の壁面へ、飛ぶ。そうして天井へ、反対側の壁面へ、と)
    (立体的に飛び、狂ったように暴れるクマのアットランダムな攻撃を避けつつ、機を伺う。特に尻に敷かれるのは簡便だ)
    …今(ソフィの軍鶏が動いた。露骨なパンチ、だからこそその意図も分かった。その攻撃に合わせ、壁面を強く蹴るべく力を溜め)
    承りましたっ!(リーヴの声に反応し、飛ぶ方向を決める。熊の右側へと。そうして空中でロングスカートを大きく翻し)
    (右足のつま先を伸ばし鋭く。足鎧のそれは、穂先の如く『槍の構え』を取って、体ごとを大砲の弾の如くに、突っ込む)
    (死角を打つエーミルの氷、アシェの鋼線が動きを鈍らせ、更には注意をカーツが引いてくれている。行ける、と、ココナの雷撃の嵐の間を縫い、白銀の穂先が迫る) -- ネル 2024-05-06 (月) 22:14:43
  • エーミルの創った隙が、それぞれに攻撃を避けさせる。冷気で動きが確かに鈍ったのだ。

    ソフィの軍鶏、そのテレフォンパンチには動物的反射神経で回避する――回避運動をしてしまう。
    カラテ・ファイターの回し蹴りもかくやという鋭さで、軍鶏の鈎爪の一撃が大熊の胸に大きく創傷を穿つ!!

    リーヴの必中を期したスローイングスターは、確かに前足の急所を痛撃する。
    手裏剣は指間の肉に突き刺さり、それは前足を着地した瞬間にさらに深々と突き刺さって大熊に悲鳴をあげさせた。

    ちょうどその隙、自然に生まれた連携といっていいだろう。アシェのワイヤーフックが動きを止まった前足を捕える。
    引っ張り合いでは大熊が有利、かと思われたが――人竜の膂力は常識を覆す!!
    その狙い通りに、大熊にかなりの隙が生まれる。

    その隙は、大熊には意識の間隙にもなった。
    引っ張り合いの均衡の中、僅かに周囲に意識を散らしたとき、カーツの挑発にまともに誘導されてしまう。

    そちらに突撃しようと鼻先を向け、踏み出した瞬間――
    閃光が巨大な洞窟の隅々までを照らし出す。ココナの放った極大の雷撃が、幾重にも巨熊を打ち据えたのだ!!

    そうして、麻痺した瞬間に。それは砲弾、あるいは大弩から放たれたクォレルか。
    白い槍先が雷撃にきらめいて、大熊の右側から、そのわき腹に突き刺さる!!

    大熊は大きく怯み、転がり――
    そして、大きく息を吸い込んだ。その身に宿る瘴気が増幅する。

    周囲に残留していた瘴気を吸い込み、一時的に身体能力をブーストする、それは死への一本道。

    『何がこいつをそうさせるんだ――いくら瘴気をで変異した動物でも、こんなのは見たことがねえ』

    妖精オケンがおののく中、振り絞られた極大の火炎が再度洞窟を照らす。
    ぐるりと一周、洞窟中に振りまかれる、火炎また火炎。
    だがこの大規模攻撃は同時に、大きな隙ともなった。熊の生命力は残り僅か。止めを刺すなら今だろう。

    『俺の影に隠れな!!』 火炎を防ぐのが難しい者は、丸太で轟然と火炎を振り払うオケンの背後に飛び込んでもよい。
    -- 2024-05-06 (月) 22:23:40
  • (オケンの丸太の防御に加勢するように、さらに冷気をぶつけて火力を削ぎ落す)
    アウリ、めいっぱいだ!!
    (共有するふたりのマナ、そのほとんどを高効率で冷気に変えて、仲間達を守護する 火勢は遥かに落ち、洞窟が酸素不足に陥ることもない)
    (そうして生まれた、一瞬の道筋)隙!総攻撃!! -- エーミル 2024-05-06 (月) 22:27:29
  • うわいたそー(総攻撃を受ける熊を見た素直な感想)ダチョウ頑張れ!飛べる!きっと飛べる!ふぁいとー(スケルトンのダチョウが必死にはばたく、炎による上昇気流もあって、その日、走る鳥は、飛んだ)
    (一方で軍鶏は焼かれる、焼かれるが燃えるべき肉体はただの霊的疑似物質のエクトプラズム、引火する事もなく、震脚からの先の一撃とは逆に綺麗で小さくまとまった、正拳突きを打ち込む為に炎に飛び込んでいく) -- ソフィ 2024-05-06 (月) 22:29:08
  • おっとぉ!(エーミルの作った安全地帯に素早く逃げ込み、火炎を凌いで)
    しかしこの獰猛さ瘴気だけか? 小熊でもいるのか…?(子育ての時期か? などと少し思考したが総攻撃の声で行動に移る)
    ま、だとしても死んでもらう他ねーんだわ。
    (使うスローイングスターは一本。だが籠める気合が違う。力強くそれを握りしめ……)
    あばよ!!
    (全力でクマの一度傷ついた目に向けてスローイングスターを投げつけた) -- リーヴ 2024-05-06 (月) 22:34:28
  • (やはりこの場で戦うのは向こうに有利だったかと思いつつ大きく息を吸う熊を見る)
    (ぐるりと一周火を噴くのは体の動きから察する事ができた、オケンが火炎から守る手立てを作るより前に)・・・!!(気合いを込め、全身から山吹色のマナを噴き上げさせる)
    (口に湛えられた火炎が吐き出されるその瞬間、カーツの身体が深く沈み・・・)っ!!(跳んだ。一瞬にして洞窟の天井まで跳び、足をつける)
    (手にした折れた槍、その周りにマナが集まり、光と熱を押し固めた様なエネルギーの槍を形成する・・・天井を蹴り、自由落下に圧倒的筋力による勢いを加え、炎を吹く巨大熊の脳天目掛けて光の槍を叩きつけんとする) -- カーツ 2024-05-06 (月) 22:34:40
  • (引き合いは瘴気熊を相手取ってむしろ優勢 その隙に皆の攻撃をと言うところで飛び込んでくるココナの雷嵐)
    しびしびするー。(人竜鋼も鋼 導電率は高い 結構痺れた!!)
    (ともかく生物部の総攻撃で瘴気熊は大ダメージを負い、火炎を撒き散らす それも自分には影響がない)
    (大きな隙は好機と見て)その命、貰い受ける(引き合いを放棄して抜剣、爆炎と飛行のマナで急加速して迫る)
    (身体を捻って突き込むのは)しぃやっ!(決闘で見たメルスの動きを真似、鏡写しにした刺突撃 「エペ」と呼ばれる技法)
    (無論磨き上げられたメルスの技量には遠く及ばない しかし人の技をマナで強化する人竜の能力が刺突を致命のものとし、熊の心臓を狙い定める) -- アシェ 2024-05-06 (月) 22:36:09
  • むう、まだ仕留めきれない。 今こそぱわーあっぷ!(叫ぶとバニースーツに早着替え)
    (変身と見間違えるほどの素早い早着替えは魔術と錬金術の付与効果によるもの。 超高性能バニースーツは冷気も熱気も防ぐ、シュエ部長様々)
    あ〜アシェごめ〜ん。 次は雷はやめる。
    (増幅された跳躍力でぴょ〜んとエーミルの傍に退避して詠唱開始)
    三つの時を回し 踊れ幾千万の光の礫 撚りて魔を打ち砕け!
    (杖とバニースーツによって底上げされたマナで幾重もの光を生み出し、収束させ、銀の弾丸として打ち放つ!)
    (狙うは傷を負ったわき腹) -- ココナ 2024-05-06 (月) 22:41:20
  • (洞窟を埋め尽くさんとする炎、このような大規模範囲攻撃をされては、立体的に動こうと避ける事は困難)
    (一瞬、思考する。が、それを忘れる。オケンが丸太を振るっている。それ以上に)
    承りました!(エーミルの号令。彼の冷気が炎を抑えた。ならば後は小細工などする必要はない。腕の光玉の光が増す)
    (地面を蹴って、飛んだ。先ほど以上に大きく足を広げ、ロングスカートを花のように開きながら、左足を、高く高く掲げる)
    (ウォーノック式格闘術『鍬の構え』。I字バランスのような形になり、スカートの裾を翻したまま、メイドが空中から迫る)
    冬眠出来なかった獣は…害獣として屈しなさいませ!(足裏は天井に向けたまま、身体全体をバネにして足を振り下ろす)
    (白銀の足鎧から伸びる黒いタイツに浮く筋肉の起り。遠心力と重力をも駆使し乗せた、大地を穿つ鍬の如くの凄まじきカカト落としが落ちんと) -- ネル 2024-05-06 (月) 22:42:16
  • 妖精オケンとエーミルが火炎を防御する。
    君たちは力強い丸太の生み出す空気の間隙、また、少年の優しさのごとき冷気のために、身を焦がさないことが出来た。

    この日、天馬に先駆けて宙を駆けたのは、まさかまさかの怪鶏であった。
    焼かれる軍鶏の正拳は炎を纏い、東方ミオのカンフー・マスターもかくやという勢いで大熊を打ち据える。

    また、リーヴの投擲する刃は一度傷ついた目、その傷口にさらに深く突き刺さる。
    弱弱しい吼え声が響いたが、まだ大熊の闘志は消えない。

    カーツは抜け目なく空中へ、天井付近へと逃れ、さらにそれを足場として真下へと跳躍。
    その光の槍は流星の如くに、熊の頭蓋を打ち貫く。それは鮮烈な太陽のマナによって、大熊を滅ぼしてゆく。

    また、それと同時に大熊を穿ったのは、アシェの鋭き一撃である。
    それは巨熊の心臓を狙いすました一矢の如く、正確に冷徹に、そして竜たるものの常として力強く、貫き止める。

    頭蓋を砕かれ心臓を貫かれ、なお身を動かすのは瘴気の魔性か。
    しかしそれも長くは続かない。銀の弾丸が邪気を払う。脇腹を貫かれ、その動きを停止させる。

    さらに。立ちながら絶命しつつもなおも一撃をと動く、猛獣の性を屈させたのは翻る女中の踵であった。
    物理学によって記述される通りの、無駄なく効率的な体術が炸裂し。
    熊の巨体が、轟然と地に伏して今度こそ動くことは無い。

    洞窟の瘴気は晴れ、そこに静寂が立ち戻る――君たちの勝利だ!!
    -- 2024-05-06 (月) 22:49:03
  • はあ……終わった終わった。(といってる間に、なんだか嫌な予感がする。地鳴りのような音がする)
    これ、洞窟崩れるんじゃない?(逃げ出すのが果たして間に合うだろうか、ととてつもなく嫌な予感がしたとき、傍らの妖精が笑う) -- エーミル 2024-05-06 (月) 22:53:35
  • 本当に飛んだんだけどこいつ!(未練だった飛べないことを飛んだことで昇華、ついに成仏、刷る筈が着地した時にはもう飛んだ事自体を忘れているスケルトンダチョウ)
    うへー、あつい…(洞窟内の熱気にばてそうになる、が死霊術師としてこの熊の魂を浄化、もしくは悪霊になるなら封印する必要がある、それが正当な死霊術師としての仕事でもあるから)
    冬眠できなかった熊なのか、はたまた瘴気で起きちゃっただけなのか、まあ熊に取ってはただの事故だよねぇ(ネルちゃんのパンツ見えた!しながら浄化作業用の陣を作っていく狐) -- ソフィ 2024-05-06 (月) 22:53:45
  • すっげえ事になってんな…(暗部からの突然の無茶ぶり任務を片付けて全速力で来てみれば)
    (そこでは今まさに瘴気により変容した動物と生徒達が戦っている真っ最中)
    (最初は手を出すべきかと思ったが、思いの外優勢なため実践訓練も兼ねて様子を見ることにしている…勿論危険と判断したら即手助けするつもりだが)
    (ちなみに麓で絡んできた緑のハゲは4分の3殺しにした後本気で脅しかけておいたから大丈夫だろう) -- ルミナ 2024-05-06 (月) 22:53:46
  • ありゃ、セルフ埋葬になっちゃうのかな?(外に逃げた方がいい?と悩む) -- ソフィ 2024-05-06 (月) 22:54:41
  • ふー…瘴気も晴れたか。ケガ人どうだー、居たら無理すんなよー ん? 崩落? -- リーヴ 2024-05-06 (月) 22:55:04
  • 『わしがお前たちを洞窟の外へ投げ飛ばす。なに、心配するな。きちんとペガサスの名所まで送ってやるわい』 -- 妖精オケン 2024-05-06 (月) 22:55:13
  • (身を翻させ、降り立つ・・・噴き上げていたマナが収まり、手にした槍を見る)
    カーツの槍が折れてしまった、だがカーツは新しい槍を用意していた、丁度いいという物なのだろうか
    (洞窟を見上げる)早めにここを出た方が良いとカーツは提案する。 -- カーツ 2024-05-06 (月) 22:56:02
  • そんなお約束は要らない!!!(咄嗟に洞窟から出ようとしたところで妖精の声が響く)え。 -- ココナ 2024-05-06 (月) 22:56:22
  • しかしオケンは敵対した者しか飛ばせないのではなかろうか?
    (少し考える間)・・・ハゲ -- カーツ 2024-05-06 (月) 22:56:54
  • (刺突の手応えはよし しかし瘴気熊は心臓を破ってもなお命を保っていた)瘴気に侵食されるとこうなるか。強敵だった
    (一息ついた所でエーミルが崩落すると告げれば)えー。(妖精オケンに掴まれ投げ飛ばされる人竜!間抜けな声を上げて洞窟外へ!) -- アシェ 2024-05-06 (月) 22:57:58
  • ……はぁ、はぁ…。強敵、でしたね……ん?(今投げ飛ばすって言った?って顔)
    あ、ルミナ様…(彼女が着たことにはホッとしたが、オケンが言ったことには複雑な表情) -- ネル 2024-05-06 (月) 22:58:21
  • ダッシュじゃ間に合わない? オッサンじゃなくてオケンはどーする!? -- リーヴ 2024-05-06 (月) 22:59:32
  • 『おっと!口ごたえしている時間はないぞ。妖精ノッカーが警告してくれている。走って逃げるには時間切れだよ』
    (ハゲ呼ばわりしたカーツを問答無用で投げ飛ばして笑う。君たちを次々と投げ飛ばしながら、妖精オケンは大いに笑う)
    『では達者でな!!久しぶりに楽しかったよ!!』
    -- 妖精オケン 2024-05-06 (月) 23:00:53
  • んー、遺骨回収は任せちゃおうかなぁ、本来ならちゃんと成仏させた方がいいんだけど(戦えて満足そうな軍鶏に遺骨回収をお願いしながら投げ飛ばされる狐) -- ソフィ 2024-05-06 (月) 23:03:02
  • qst090463.jpg
    妖精オケンが飛んで行く君たちへ笑いかける中、洞窟は崩れ去っていった――
    (23:10にシーン切り替え。その後流れ解散となります。) -- 2024-05-06 (月) 23:03:40
  • おぉ、お前等やるなー、よくやったぞお前等…え?投げる?
    (何もかも分からないままぶん投げられた) -- ルミナ 2024-05-06 (月) 23:06:21
  • え?え?…うわーーーーー!?(マジ?みたいな顔をしている間に、いい感じの顔で投げられてしまった) -- ネル 2024-05-06 (月) 23:09:54
  • 生物部のペガサス観察 scene1:地を駆けるものたち
    • 帝都郊外 ユスター山 中腹(イベントは飛び入り歓迎、途中参加可能)
  • 帝都郊外にあるユスター山は、色濃き自然息吹く標高1000m程度の中低山である。
    特に神秘が色濃い領域として知られ、登山道こそあるものの、普段なかなか立ち入るものは少ない。
    数々の妖精伝説が知られ、時に天馬が繁殖地として選ぶこともあるほどの清涼な土地だ。
    君たちはそこに足を踏み入れる。天馬の群れが訪れているという土地に。
    出来る限りの距離、山のふもとまで飛竜を使って(生物部の幽霊部員、シヴィ先輩(竜騎兵課程4年)が駆るものだ。名をアイザという)
    そこから歩いて中腹ほどまで登って来た君たちだったが……
    何やら前方が騒がしい。
    -- 2024-05-06 (月) 20:25:41
  • (ここまで送り届けたシヴィ先輩は『元気でいっといで〜』と気軽に見送ってくれた。飛竜の番をしていたいらしい)
    (山頂付近にときおり見える白い影が期待を膨らませる中、中腹まで順調に登って来た一行だったが……)? なんだろう?? -- エーミル 2024-05-06 (月) 20:30:08
  • (飛竜による移動に大興奮、そのまま冷めやらぬ様子で登山)
    むふー…(大きく深呼吸をすれば冷たく澄んだ空気) とても綺麗な山。
    なのに誰かいる? 折角の雰囲気が台無し。 -- ココナ 2024-05-06 (月) 20:31:54
  • ……騒がしいな、ちょっくら行ってみてくるわ(斥候らしく先行して歩いていく) -- リーヴ 2024-05-06 (月) 20:35:11
  • 「……れ!」
    「…………んか!!」

    (リーヴの接近を待たずして、何かが前方からやってくる……) -- 2024-05-06 (月) 20:36:07
  • (竜に世話を掛けすぎるのも良くないと自分は飛行能力で付いてきた 1人分の体重が浮いたわけだ)
    いい山だ。濃いマナが渦巻いてる(寒さをものともせず、普段通りの制服姿 山に漂うマナの濃さにウキウキと)
    (しかし騒ぎを聞きつけると)……異常事態?(あまり生物の生存競争も多くなさそうな山でこれほどの騒ぎとは) -- アシェ 2024-05-06 (月) 20:36:16
  • カーツは暖かい(無表情だがどこか嬉しそうに登山して)
    何か騒がしい。カーツは気になる(近づいてみる) -- カーツ 2024-05-06 (月) 20:36:57
  • qst090456.jpg
    「助けてくれ!!殺される!!!!」
  • む…なんですかねこの音は。こんな山なのに…(眉を潜め辺りを警戒する) -- ネル 2024-05-06 (月) 20:38:58
  • (揉め事の気配を感じていつもの高そうな杖を両手で握る 何かあればこれでブンッてね!) -- ココナ 2024-05-06 (月) 20:39:08
  • なっ、なんだあ!? -- リーヴ 2024-05-06 (月) 20:39:40
  • qst090455.jpg
    「待たんか!!この魔族が!!!!!!」
  • 誰ー!?(ダレー!?)いや、ちょ、ちょっと貴方こそ待ってください!?なんなのですか一体!?(突如現れた1つ目。サイクロプス?にびっくりしながらのけぞり) -- ネル 2024-05-06 (月) 20:40:09
  • 鬼気迫る表情だとカーツは思う。だが殺されるとは尋常ではない(両腕を広げ制止を試みる)何があった -- カーツ 2024-05-06 (月) 20:40:45
  • ぎゃーーーーーーーーー!?(走ってくる魔族?に追うハゲ。 これはもう魔術の詠唱を始めちゃうよね) -- ココナ 2024-05-06 (月) 20:41:26
  • 前をゆく緑の禿げ頭、追い掛ける毛むくじゃらの禿げ頭。君たちはどちらを助けるべきだろうか?
    (gifがうざいのでよきところでサムネ表示になります) -- 2024-05-06 (月) 20:41:34
  • カーツはやっぱり制止しない方が良い気がしてきた(なんか後ろから更に変なのが来て身を引こうとする) -- カーツ 2024-05-06 (月) 20:41:35
  • 提案、両方とも拘束。 -- ココナ 2024-05-06 (月) 20:43:49
  • へんたいだー。(素性の知れない魔族とおじじの追いかけっこ!!)
    両方捕まえて裁定するのがよい。場合によっては決闘の刑に処す(決闘の刑とは) -- アシェ 2024-05-06 (月) 20:44:30
  • いやこれどっちにしろ事情を把握しないとどうしようもないやつでは!?と、とりあえずは…(ちょっと迷い)
    え、ええと!少し待ってくださいお話を聞かせ願えますかその…(ヒゲを見る。頭を見る。輝きが眩しい)…ご老人!(最大限配慮した) -- ネル 2024-05-06 (月) 20:45:14
  • (その眩しさを見つめてる) -- エーミル 2024-05-06 (月) 20:47:09
  • どちらを助ける??
    • どちらもハゲではないか -- カーツ 2024-05-06 (月) 20:42:54
  • ハゲ
    • どっちのだよ!!! -- リーヴ 2024-05-06 (月) 20:44:09
    • (緑のハゲを救ける感じかな!?) -- ネル 2024-05-06 (月) 20:45:32
  • 一旦両者を静止し、話を聞いてどっちを助けるか決めるのが良いとカーツは考える(そう言いつつ緑に寄ってる) -- カーツ 2024-05-06 (月) 20:46:58
  • ハゲ 
    • ハゲ!!!はげ!!!! -- エーミル 2024-05-06 (月) 20:45:50
  • はげーっ!!(とりあえず叫んでおく) -- ココナ 2024-05-06 (月) 20:47:20
  • 選択:一旦両者ともを止め、冷静に話を聞くことにした
    (止める過程は省略する。すったもんだあって両方拘束することができたが、毛むくじゃらのハゲをハゲ呼ばわりしたエーミルはふもとまで投げ飛ばされた
    (どうやら後ろのハゲはハゲ呼ばわりに敏感なようだ……。エーミルは次のシーンから復帰します) -- 2024-05-06 (月) 20:48:57
    • (星になるエーミルを見ながら震えている) -- ココナ 2024-05-06 (月) 20:50:02
    • ああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(見る間に小さくなってとんでいった……) -- エーミル 2024-05-06 (月) 20:50:06
    • エーミルが流星になった…(詩的表現)
      で、何騒いでたんだテメーラ。分かり易く説明しやがれ。 -- リーヴ 2024-05-06 (月) 20:51:01
    • 「助けてくれてありがとう。俺は魔界から人間をぶっころしに来ただけなのに、そこのハゲが突然襲って来たんだよ」 -- 緑のハゲ 2024-05-06 (月) 20:51:18
    • 「ええい!放せ!はなさんか!!私はただの妖精だ!!!!! そこの魔族を懲らしめるために追ってきたのだ!!」 -- 毛むくじゃらのハゲ 2024-05-06 (月) 20:52:42
    • (君たちの感知能力は緑の禿げ頭のほうを魔族と判断しているようだ) -- 2024-05-06 (月) 20:53:27
    • 緑のハゲに慈悲は必要ない。 毛むくじゃらハゲが妖精……妖精…?(これが???) なんだかがっかり。 -- ココナ 2024-05-06 (月) 20:54:06
    • 両方殺して解決しようかな…(まあ落ち着けって、もう少し詳しく話せ) -- リーヴ 2024-05-06 (月) 20:54:28
    • 何故わざわざ魔界から人を殺しに来たのだろう。何故一人で来たのだ。何故殺さなければならないのだ。(なぜなぜなぜを数回繰り返して追及する。答えている内に冷静になる奴だ)
      カーツはこの妖精に預けるのが一番丸く収まる様に思う -- カーツ 2024-05-06 (月) 20:54:50
    • とりあえず叩いて被ってジャンケンポンで決闘。(種目が雑!)勝ったほうが相手を好きに出来る方式で。(雑な種目で!?) -- アシェ 2024-05-06 (月) 20:56:35
    • 『殺すな!?あとがっかりするな!! 私は妖精、名をオケンという。近頃この山で瘴気だまりが生まれてな、それは私たちが散らしたのだが、取りこぼしがでてしまったのだ』 -- 毛むくじゃらのハゲ 2024-05-06 (月) 20:56:58
    • 『そいつが俺ってわけよ。俺は俊足が自慢で、何とかその場は逃げおおせたんだがこのハゲ妖精がしつこくってよ。殺さないでいてくれたらお礼をするぜ へへへ……』
      (露骨に下卑た笑いをする。) -- 緑のハゲ 2024-05-06 (月) 20:59:07
    • 私 た ち?(こんな妖精が複数存在する…だと…!?) -- ココナ 2024-05-06 (月) 21:00:39
    • 妖精ってもうちょっとこう…なんというか…(歯にもの挟まったような顔)…いえ。なんでもありません。
      (とオケンの話を聞いて)なるほど…となると残党狩り、という訳ではありますか(緑ハゲを見る。うわぁ笑い方がうわぁ)
      礼など要りませんが…まず名乗りなさい魔族よ。このままではオケン様に比べ、貴方の評価を下げざるを得ませんよ? -- ネル 2024-05-06 (月) 21:01:24
    • なるほど瘴気溜りか。最近マジで多いな……とりあえずハゲ魔族はぶちのめしていいと思うが……リーダーが星になってっからどう決めるかなー。副部長決めておきゃよかったなあ -- リーヴ 2024-05-06 (月) 21:03:02
    • 『なぜって、そういうもんだろ? 本能と、俺達を作ってくれた神様がそうさせる。疑問はあるか? あってくれた方が俺は助かるな!?』
      『名前はブロンテース。偉大なご先祖様の名前なんだぜ。』 -- 緑のハゲ 2024-05-06 (月) 21:03:28
    • や―っと追いついたって妖精じゃん?あと魔族?(を護衛にして遅れて登ってきた狐) -- ソフィ 2024-05-06 (月) 21:05:10
    • 程よく諫めて帰って貰うのがいいとカーツには思う。瘴気だまりは今もあるのだろうか?場合によってはこのまま登山を続けるのは危険だと思う、同時にペガサスの事も心配になる -- カーツ 2024-05-06 (月) 21:06:01
    • (とりあえず両者の言い分を聞いてふむ、と唸る 紫ハゲは妖精でありこの山の管理者のようで)
      (緑ハゲは確かに魔族であり、魔族の理に従う者 人間からすれば敵である しかしそういう戒律は神が定めたるもの)
      (いろいろ思案した結果アシェが出した結論は)ゴボウしばき合い対決に種目を変更。(明後日の方向!!) -- アシェ 2024-05-06 (月) 21:08:39
    • ソフィなんだその鶏!? -- リーヴ 2024-05-06 (月) 21:09:27
    • 『お前たちはペガサスを見に来たのか?なるほど、なるほど……』
      『私は最高の名所を知っているのだが……熊が瘴気を浴びて変異してしまってな。これが私達ではどうにもならない上に、放っておけばペガサスを脅かす』
      『そこの緑の処分はまかせるが、腕に自信があるなら手伝ってくれないだろうか?』
      -- 妖精オケン 2024-05-06 (月) 21:09:52
    • 『命だけは助けてくれ!! あとそこのニワトリ怖すぎんだけど 魔族?魔族じゃない??』 -- 魔族ブロンテース 2024-05-06 (月) 21:11:35
    • ブロンテース、と。名乗る程度には殊勝ではあるようですね(とか聞いていたらマッシブな鳥を連れてきたソフィにびっくり)
      なんですかこの鳥は……ひ、ひとまずその点に関しては疑問はありませんが…念の為聞いておきます。増援の有無は?答え次第では貴方に対するお仕置きの程度が代わります(ごきり、と白銀の拳を鳴らし笑う) -- ネル 2024-05-06 (月) 21:11:47
    • おぅ、熊か。急に話のレベル(危険度)が上がったな……とはいえペガサス見てえし退治に行くのは行くか。緑のハゲどーすべ? -- リーヴ 2024-05-06 (月) 21:12:05
    • んん?スケルトン鶏だけど?エクトプラズムによる疑似的な肉体付きだけど(180僂△襯爛ムキの肉体でポージングする鶏、なお疑似的な物なので鍛えても成長しない、疲労もしない)
      観察対象に危害あるのは困るんじゃないかなぁ(後ろで鶏が大きい岩を両手?手羽先?で掴み、砕かずにそのまま小さく圧縮していってる、生前のトレーニングらしい) -- ソフィ 2024-05-06 (月) 21:12:27
    • 『瘴気が散らされちまったから、もう来れねえよ! あと俺も帰れねえ!! マジ困った』 -- 魔族ブロンテース 2024-05-06 (月) 21:13:15
    • スケルトンって骨。 その鶏はむきむき筋肉。 どうしてそうなった。
      最高の名所知りたい…クマ倒そう。(こくこく) 緑ハゲはどうでもよくなってきた。 このまま帰るならそれでもいいし帰らないなら処す。 -- ココナ 2024-05-06 (月) 21:14:23
    • 緑の処分はオケンの仕事だ、カーツらがしてはオケンの名誉にかかわる。帰れないのは残念だがカーツにはどうしようもない
      (変異したクマがペガサスを脅かすと聞けば)急いだほうが良さそうだが。熊をどうするかも含めてエーミルと相談したい、合流しよう -- カーツ 2024-05-06 (月) 21:15:01
    • 呼ばれてとびでて部長です!! やっとおいつけた……。
      (かくかくしかじかと周りから話を聞いて)ブロンテースくんはふんじばって鹵獲!捕虜としてシヴィ先輩に預けます。
      は……オケンさんからペガサスの名所を聞くために、仮称『瘴気熊』を倒しましょう。 -- エーミル 2024-05-06 (月) 21:18:12
    • ソフィがなんかツッコミどころある?みたいな説明をしてきた。デカパイじゃなければ許されねー所業。
      とりあえず緑のハゲ捕まえてクマの囮にするか? オケンのハゲに任せるんでもいい。 -- リーヴ 2024-05-06 (月) 21:18:22
    • 緑いのはほどほどにしばいて、次瘴気溜まりが出来たら放りこむとかでよくない?(もう対応が雑になってきた!)
      瘴気熊は私達が対応する必要がありそう。ここには戦闘できるメンバーも多い。心配は要らないよ(ぽんぽんと腰に下げた剣を叩いて) -- アシェ 2024-05-06 (月) 21:19:12
    • 『俺は命が助かるならなんでもいいぜ!!』(捕虜扱いは歓迎の様子だ) -- 魔族ブロンテース 2024-05-06 (月) 21:20:58
    • 『私に任せてくれたらふもとまで放り投げよう』 -- 妖精オケン 2024-05-06 (月) 21:22:27
    • ネルちゃんネルちゃん、瘴気侵食された骨ってかなりレアだし強度あるよ(素材としてお勧めする)
      やだなースケルトンが魔族なわけないよ、契約で死後も戦いたいってだけの軍鶏さんだよ(一抱えあった岩が饅頭サイズになって鶏の足元にゴトンと何個も落ちていく)
      魔族対処できる妖精さんなら完全に任せちゃっていいんじゃない?魔族は手順知らずにただ倒すだけだと瘴気出る筈だし(瘴気侵食されただけの生物ならそれを対処するだけでいい筈だよねと思ってる) -- ソフィ 2024-05-06 (月) 21:22:30
    • 増援は来ず帰れない、ですか(ふむ、と顎に手を当て)では無力化し、のち然るべき所へ引き渡しでよいのでは?
      (そして無力化は既にされている。コレ以上のお仕置きは必要なさそうだと)エーミル様の仰る通りに致しますか。 -- ネル 2024-05-06 (月) 21:22:42
    • (エーミルの話を聞いて)決断を押し付けてすまない、カーツはその判断に従おう。
      しかしクマはやはり仕留めねばならないか、変異したらもうどうにもならないようだ(残念そうなマナ信号が出てる)
      (捕虜扱いがイコールで助かるかは議論の余地がある、憐みの感情を向けながら改めて瘴気熊の対処に意識を切り替えて) -- カーツ 2024-05-06 (月) 21:22:43
    • ではそういうことで! 大きな飛竜の足元を狙って投げてくれたらだいじょうぶです。よろしくおねがいします。
      (21:35にシーンを移動します。瘴気熊との戦いがはじまる……) -- エーミル 2024-05-06 (月) 21:25:21
    • ほほう?(ソフィの声にきらり光る目)…どうなるかは分かりませんが、熊、我々の目的のためにも退治致しますか…(私欲が混じった) -- ネル 2024-05-06 (月) 21:25:25
    • だいたい方針決まってた。人数はいるからあとはクマの強度次第だな……瘴気まみれなのがどの程度かにもよるわ。備えよう。 -- リーヴ 2024-05-06 (月) 21:28:49
    • 瘴気侵食された熊、ってことはー、過去の例からすると高確率で大型化、狂暴化、特に前腕が肥大化してる事があるねー(手持ちのマイメモ帳開いてルーンベアの項目を読み上げる狐)
      だいたい普通の熊の数十倍の強さ?らしいよ! -- ソフィ 2024-05-06 (月) 21:29:27
    • 『ふぅぅぅぅぅぅぅぅん!!』(魔族ブロンテースをぶんなげたときの声) -- 妖精オケン 2024-05-06 (月) 21:31:49
    • (下でパニックが起こらなきゃいいなと今更ながらに思いつつ飛んでいくブロンテースを見送った) -- カーツ 2024-05-06 (月) 21:33:21
    • 『あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!』(ふんじばられたまま空を舞う絶叫。どうやら妖精オケンには『敵対者を遠くへ投げ飛ばす』能力があるらしい……) -- 魔族ブロンテース 2024-05-06 (月) 21:33:42
  • 帝都郊外・他
    • 飛竜の飼育場(帝都近傍の山地に設けられた、騎乗用の飛竜の飼育場兼訓練施設)
    • 街道(帝都に通じる石畳の街道)
    • 農地(ディンデル周辺に広がる農業区画)
    • 山地(帝都近傍の山地は急峻。瘴気溜まりには常に注意が払われている)
    • 冒険先(各自ロケーションを設定すること)
  • 帝都郊外・他
    • 飛竜の飼育場(帝都近傍の山地に設けられた、騎乗用の飛竜の飼育場兼訓練施設)
    • 街道(帝都に通じる石畳の街道)
    • 農地(ディンデル周辺に広がる農業区画)
    • 山地(帝都近傍の山地は急峻。瘴気溜まりには常に注意が払われている)
    • 冒険先(各自ロケーションを設定すること)

Last-modified: 2024-05-13 Mon 23:07:05 JST (10d)