ムチチムチ? Edit

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🐉 🐉 🐉
基礎情報
名前ミオソティス
性別女性
年齢?歳
身長140
体重145
学年1年
出自
出身スラムの何処か
種族人主体キメラ
動機知らないといけないよね
行動方針
RP傾向
好み食事・睡眠・勉強
苦手自分・孤独・親
BGM竜の騎士
その他
企画企画/帝国学園ロートガルデ
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しらん Edit

ロケーション Edit

+  ゾロ目ると開幕から真相に踏み込む事になるぞ!尚振らなくとも自由だしロケーションも好きにおし!

最新の3件を表示しています。 コメントページを参照

  • ミオ、愛の祝日は過ぎちゃったけどこれどうぞ。親愛の意味でも贈っていいそうなので。(そんな訳で持ってきたのはエディブルフラワーの薔薇にチョコソースを掛けたチョコ薔薇!)
    食べて無くなる薔薇だけどその儚さもいいかなって。おやつにはちょっと物足りないかもだけど(お互い健啖家である) -- アシェ 2024-05-22 (水) 21:35:28 New
    • おおこれはこれは…!恐ろしくボクの事を理解している…!花より団子という言葉があるようにそれが美や愛を上回るんだから仕方ないよね!
      (やったー!と受け取るものの少し考えて)そうなるとお返しをしなければ…うーむむ
      あっとりあえずこれボク達で食べちゃわないかい?どんな味か気になる!
      -- ミオソティス 2024-05-22 (水) 21:46:56 New
      • せっかくだから美しいものを愛でるのも悪くはないと思うけどね。でも食い気には勝てないので。(そこはまだまだ少女で)
        お返しなんていいよ、といいたい所だけどミオがどんなお返し持ってくるか気になる所ではある。
        いいよ、紅茶用意してるから先に食べちゃって(と言いつつお茶の準備をしつつチョコ薔薇をミオに差し出す チョコの甘さに薔薇の香りが絡む一品 アシェがそこまで想定して作った訳では無いが) -- アシェ 2024-05-22 (水) 21:57:18 New
      • うははっ!目を奪う程のモノが世の中には滅多に無いのが悪い〜!とはいえ渡された直後は嬉しくてじっと眺めちゃったけどね
        ん〜?そんな大層な物は贈らないよ、とはいえ多少はボクなりにおしゃれな物を贈ろうと思うので期待してて!
        いやいや一緒に食べよう、こういうのは雰囲気?が大事だからね。友情の証は同時に食べてこそだ(そう言いつつも鼻をすんすんと動かして)いい香り
        それにしても先週は本当に何処を見ても二人組で歩いてる人ばかりだったねえ、バイトしてたボクにもすぐ分かるぐらいだ
        -- ミオソティス 2024-05-22 (水) 22:03:58 New
      • ミオの眼鏡に叶うほどのものって難しそう。竜は財宝の類が大体好きだけど。(自分もそういう節があるドラゴン)
        おしゃれ。いいね、私もそういうの選んだりするけど、なかなかセンスが……(都会人二年生の田舎者である なかなかセンスは育たない)
        じゃあおまたせ(と、いい感じに淹れた紅茶のティーカップを出して)「天の川」の輸入してる茶葉。舶来品の目利きは間違いない
        そうだね、それだけ愛を語る日だったわけだね。私にはまだ少し分からないけど(と、チョコ薔薇をひと齧りしつつ紅茶を飲む 甘く上品な香りが鼻を抜ける) -- アシェ 2024-05-22 (水) 22:27:09 New
      • 教会とかは結構綺麗だなーとは思うけど一回限りなんだよね、あっでも精緻な構造体とかは凄い好き!あとは満点の星空!
        (自分の中の竜がそういう類だからね〜と語る、前者は天竜の好む空で後者は機械竜の好むモノだ)
        難しいよね…ボク達はボク達というだけで美しいと本気で言えればいいんだけど意外と目を奪われるからな〜
        (などと笑って語りながらこちらも薔薇を一つまみ、スーッと鼻で香りを取り込んで)うん花はやっぱり香りが良いね、食用だから苦みも少ないしチョコと良く合うや(紅茶で流せば更に香りを味わい)
        うんボクにもまだまだ分からない、というより少し嫌悪感もある。でも友達が笑顔だと良い日だなって思えるよね
        -- ミオソティス 2024-05-22 (水) 22:39:46 New
      • 記憶力がいいと美に関する感動が一度きりになっちゃうか。でも色々好みはあるんだね。ミオの中の竜の影響となると、それだけ好みは広がりそうだけど
        着飾るのも悪くない、と私は思ってる。それを着こなす自信はないかな……(普通の少女らしい感性 人であろうとするからこそ)
        消え物なら渡しても相手に重く感じさせないかなって。花もそれなりに長く咲いちゃうから(食い気だけが理由ではなかった かなり食い気に寄った理由だったが!)
        そうだね、とびきりの笑顔を見れる日だと私は思ってる。……ミオはまだ、そういう感情が苦手?(彼女の出自からすれば無理のないこと、と問う) -- アシェ 2024-05-22 (水) 22:53:43 New
      • やーどちらかと言えばボクの審美眼というか感性が幼い気がする!わーきれー!うん、みたいな?(それは正に子供の反応)
        (ただ竜の感性というのもやはりあるのだろう、竜種にとってその身一つで自然に抗せるため建築物に拘る理由があまり無いためだ)
        そういう意味だと白銀竜の系譜のアシェは銀細工や金細工も好きそうだよね(脳内で想像、砂漠地帯のエキゾチックな衣装に金細工)大丈夫行けると思う!
        へーそんな事まで考えてたのか、うむむボクも負けてはいられない…(花で食い気を満たしながら)
        うん…でもさっきも言ったけど(紅茶で喉を潤し)友達が幸せなら善い日だと思う、アシェは幸せ?
        -- ミオソティス 2024-05-22 (水) 23:09:32 New
      • なるほど、子供は美術館あまり好きじゃない感。(かくいうアシェも美術品の粋を解説無しで読み取るのは苦手)
        金属の細工物は割と好き。バイト先でも作ってるのをよく見てるから(鍛冶工房で働くが故、金属とは縁深い)
        期待してるね。(ミオソティスの想像が至った様子にニコリと笑みをこぼした)やっぱり形が残っちゃうと重くなっちゃうかな、と言う私の勝手な配慮だけど。色んな人に配るならこれぐらいがいいかなって思った
        (ミオソティスの問いに)うん、私も幸せ。私のチョコ薔薇でミオが喜んでくれたから。(それはどこにでもあるありふれた幸せ 人らしいささやかな物) -- アシェ 2024-05-22 (水) 23:21:15 New
      • 分かってくれるか…!ね、人を学ぼうと思って眺めてもあっ上手だねー?説明欄を見てもそっかーみたいな…(両手で顔を抑えて知らんよ美術の進歩…!という態度)
        そっか細工物なんかも結構作ってるもんね鍛冶工房、でもその言い方だとアシェは細工までは作ってないのかな?
        (形が残ると重い、という所にまですら思い至らなかったようだ。渡せば渡しただけ、貰えば貰えるだけ嬉しいと思う程度に幼い感性で)
        でも同じぐらい気持ちは籠もってると、食べた薔薇は血肉になって残るからね。参考になるなぁ…
        そっか(その言葉に嬉しそうにはにかんで)ネルに言われたんだー、全ての人を愛さなくてもいいんだって。ボクもそれは今は無理だしまずは一つ一つ、かなぁって
        -- ミオソティス 2024-05-22 (水) 23:29:37 New
      • 歴史を学ぶという点では私には学びもあるけど、あまりに細かすぎる背景はちょっとついていけない。(やはりこの少女の感性もまだ幼い目)
        私は製鋼担当だから。私が形を作ると神秘が強くなっちゃって、あんまり出回らせちゃいけないものになる。(完全に手で作ったとしても「人ならざるものが作った物」と言う神秘は残る 製鋼の時点でごく僅かに残るが!)
        表向きの形がなくなればヘビーじゃないかなって。でも血肉にも感じてくれるなら私は嬉しい。(そこまでは想定してなかったので、一口齧って頷く)
        そうだね、きっと世界の全てを救う力があっても、まず眼の前の人を救えなければ。私達はそういう責務を背負っている、と思う。……固いかな?(力ある竜たる人として、出来ることをしたいという気持ち) -- アシェ 2024-05-22 (水) 23:46:50 New
      • あっそっか、アシェが何か作るだけで神秘が混ざるもんね…そうなると細工物なんかは時間を掛けて細やかに作る分そうなっちゃうのか
        まだまだお互い学ぶべきは多いね…人の歴史も、力の制御も(とはいえいずれアシェが作れればいいな、などとも思う)
        勿論だとも!竜にとって血肉と化すは誇りと成す事!と、良く竜にご飯の度に言われたので暫くは覚えとく!
        ううん、ボク達の力はただただ無闇に使って良い物じゃないとも思うからそれで良いと思う。好き放題に使ったら大昔の竜と何も変わらないもんね
        うんでも本当だ、誰かと話すと楽になる!ボクどうしても一人だと考えすぎちゃうんだよね〜、だからこうして価値観を比べ合えるのは大事なんだって良く分かる(薔薇を一枚齧り微笑んで)
        -- ミオソティス 2024-05-23 (木) 00:05:58 New
      • 流通させるのは顔も知らない誰かに神秘を譲るようでよろしくない。知ってる誰かにあげるんだったらそれも多少はいいんだけどね
        うん、私が学んだことも、ミオが学んだことも、きっとお互いの糧になる。こういうふうに交換していければいいな
        流石天竜、思想が竜そのもの(苦笑はしたが、むしろ尊敬するように)だからこそ食べた相手をしっかり覚えてるんだね(それが今のミオソティスを形作っているのだろうと)
        そうだね。人の時代には人のやり方がある。多分。竜の視点を持つのも重要だけどね、きっと(一つの視点だけでは駄目なのだろうと)
        ミオの気持ちを楽にできてるなら、私もよかった。自分の中で考えたことは結局自分の価値観(せかい)の中の物。外の世界と見比べなきゃいけないんだね(同じように薔薇を一枚噛んで微笑みを返した)
        (そんな人竜のティータイムは薔薇の香りとともに過ぎていったのだとか) -- アシェ 2024-05-23 (木) 00:35:51 New
  • (ミオソティスの髪カラフルな髪を見上げ)いつ見ても綺麗に分かれているものなのだ…色が混ざらないというか。
    確か、その髪色はそなたの持つ各々の力を象徴したものであったろうか…新たな力を得れば、髪色が増える可能性も…? -- メルス 2024-05-23 (木) 20:00:05 New
    • これかい?(さーっと手で髪を流す、入浴で手入れをしているのもあるが根本的に強度が高いようでさらさらと流れて)
      多分増えるかな?竜曰くあくまで目安として色が出るようにしているらしいからボクの力が増えればそれだけ増えると思う
      竜の鱗みたいなものだね、その竜に相応しい色合いの鱗があるようにボクにあった髪色になるって訳だ
      (一方でその髪の毛の中に少し奇妙な点がある事に気付くだろう…毛先が黒いのだ、それが酷く魅力的な色に映るかも知れない)
      -- ミオソティス 2024-05-23 (木) 21:54:02 New!
      • なるほど…であれば、力にも「色」があるという事になるのであるな…興味深いであるよ。
        エーミル殿がマナの色を見る事ができるように、竜の力も色として可視化される… ミオソティス殿にとっての竜鱗が髪、なのであるな。
        うむ、綺麗に3色分かれ……うむ? なんか、部分的に黒いであるな…これは一体…?(妙に気になる、というか意識せずにはいられない何かのように思えて) -- メルス 2024-05-23 (木) 22:10:23 New!
      • そっ!あっでもねーこれは本当にシンプルに色分けしてるだけなんだ、例えばこの金色は天の竜の雷だけど彼自身は青い鱗とか他の色の鱗も普通に生えてるからね
        彼が目安って言ったように…(メルスが黒い髪に気付けば持ち上げて見せて)あくまでボクの力の状態を示してる部分が大きいんだ
        この黒なんかはボクの中の人と竜と神を混ぜきって安定させてる状態だったりね(マナを見れないメルスでも何となしに理解出来るだろう…これは祖を再現しようとした色だと)
        (黒、と少女は言ったが正しくは万色を示しているのだ)多分だけどアリウスの色、あっ始祖の鱗が黒いって訳じゃなくてね
        -- ミオソティス 2024-05-23 (木) 22:30:35 New!
      • そうなのであるか……あぁ、言われてみれば…(かの天竜の姿を思い出す。金髪ではなかった…と)
        え、人と竜と…神!? 神まで混ざってたのであるか…聞けば聞くほど、それを安定させる技術とは……(想像も及ばぬ次元のものだと思った)
        無彩色の黒…アリウスの力によって、それらの力を安定させているのであるか… 理解できるが理解できぬ…(難解すぎた)
        …と、そうだ。 ミオソティス殿に聞いておきたい事があったのである…その、竜の力を使いこなす…何かコツのようなものって、あるのだろうか?
        私も最近、とある竜と縁があって…その力の一部を託されたのであるが、うまく馴染まぬというか…(殆ど使いこなせていない状態であることを説明した) -- メルス 2024-05-23 (木) 22:38:25 New!
      • んふふー!驚いたかー!ボクの心臓は狂鳴のイグナディオムっていう悪神のモノなのだー!(自信満々に胸を張る、少女の胸は平坦であった)
        ボクも術理までは詳しくは学んでないんだけどねー、アリウスの力だけでなく「人」の要素も纏めるのに重要なんだ
        人の持つ可能性、それらの中には無限を制御する人だけが持つ力があるんだってさ。それをボクが無意識に使って纏め上げてるって言ってた
        (とはいえ文字通りに無限の力を振るえているかといえば話は別だ、メルスも幾度か目にしているがあくまで強大な生物程度の範疇)
        (毛先が黒いだけなようにまだまだその可能性を活かせてはいないのだろう)
        竜の力?あっ確かにエーミルなんかからもした香りがメルスのは特に濃いね…力が混ざってるからか
        コツかー、シンプルに言うなら…息をするのと一緒!それが出来て当たり前、無意識に行うモノ、そう思える程度に扱うんだ
        馴染まないではなくその竜はもうキミなんだよ、その手も足も心臓も心も、キミは竜なんだ(まっすぐにメルスを見詰めながら)
        -- ミオソティス 2024-05-23 (木) 22:56:38 New!
      • 色んな意味で驚いたであるよ!?(よりにもよって悪神か!と)でもそういうのあんまり大声で言わない方がいいであるよ…(しー)
        だからこそ人をベースに、という事なのであろうか…それでも大半が私にとっては、理解の外である… 無限の制御…
        …香り。(その言葉にはっとする)…私、臭うであるか!?なんかこう、腐ったような臭いとかしてるであるかー!?(自分じゃ案外分からないもの、と慌てる)
        私が…竜…?(ぽかん、とした顔でその言葉を飲み込みきれずにいる だがミオソティスの真っすぐな視線を見れば、冗談には見えず)
        借り物の力、と変に意識するのがよくないのであるか… 自分の身体の一部と考えよ…剣にも通ずるところがありそうな考えであるっ -- メルス 2024-05-23 (木) 23:08:28 New!
      • ふふふ分かってる!メルスの前だから言うのさ!(ニッコリ笑顔で語る、それだけ信頼をしているぞ、と。それは悪を詰め込んだ少女にしてはあまりに無垢な明るい笑顔)
        数年前に愛を喰らう悪竜に呪われた人が逆に愛を出力に変換して竜を倒したのを間近で見たんだって、それを参考にしたって言ってた
        (やはり理解の外にある技術ではあるだろう、あの天竜は人の愛を合理的に解析したという事になる。少女の出力は不安定気味なため完全な理解ではないようだが)
        ん?あははエーミルも同じ反応してた!でもそういう香りじゃないよ!竜の気配の香りだから大丈夫!
        でもそんな反応する辺り本当に凄い香りを発する竜だったんだろうねえ…環境を支配するのが竜とはいえ何でも腐らせるのも考えものだぁ
        (メルスの剣に通ずる、に反応を示し)今のキミにはその考えが一番近い、かな?まだまだ一緒になって時間も経ってないしね
        あとは違和感を感じないぐらいに使う事!何はともあれ鍛錬さ!やっリハビリと考えるべき!キミの身体の一部だからね
        -- ミオソティス 2024-05-23 (木) 23:30:49 New!
      • うむ、私は勿論他言しないであるが…(その無邪気さが時折心配になるのも事実で)そなたには驚かされっぱなしであるなぁ…
        …む?ひょっとして、アルプトラウムの事であろうか……(彼女が以前その名を口にしていたこともあってか、思い当たった)
        そ、そうであるか…下水道みたいな臭いがするとか言われた日にはもう学園に通えないであるよ…(ほっとした様子で…自分の腕とかくんくん嗅ぐ)
        物理的なものはいざ知らず、概念的なもの…魂やら何やらまで朽ちさせるというからはた迷惑な代物であるよ…
        うまく動かせなくなった体の一部を、もう一度十全に動かせるようにリハビリ…であるか。
        やはり竜の事は先達であるそなたに聞いて正解であった…ある意味では、私も仲間入りが果たせたのだろうか?(まだ神の分とか諸々足りぬけど、と笑い) -- メルス 2024-05-23 (木) 23:38:55 New!
      • うん、凄い強大な悪竜だったらしくてねー。ボクに組み込む時も普段は天竜と炎魔竜の力で制御して抑え込む形にしてあるんだって
        なのでボクもアルプトラウムの悪い力は使えるんだよ(がおー!と子供っぽく振る舞うも割と笑えない能力である)
        (気にする様子を殊更楽しそうに笑い)いい香りだから安心して、むしろ仲間が増えてより良い香りさ!あっでもエーミルも普段と違うミントの石鹸使ってたしもしかして凄い臭いとこで戦った…?
        古い竜の権能は神々…例えば近い所ならクカトゥーリの権能なんかより強いだろうからね、それに勝ったキミ達は見事としか言えないさ
        (その声には素直な称賛が含まれていた、古い竜の力はこの少女も良く分かっている。例え分体であろうとも竜は竜なのだ)
        神は無くとも!よーこそ人竜の世界へ!少なくともアシェとボクとキミと戦竜で四人だ!結構同族増えたなぁ!あはは!(こちらも楽しそうに笑う)
        -- ミオソティス 2024-05-23 (木) 23:50:45 New!
      • そのままであると暴走したりとかするんであろうか…(愛を喰らう、といってもピンと来ないが その説明を聞くと危険度の高さも何となく察せられて)
        まぁ、嫌な臭いでないのなら良かったであるよ… あー、確かに少し前に下水道の探索をしたことがあって…あの時は酷かったである。(ゾンビも出たし、と)
        悪神の権能に勝るって、もはや想像も及ばぬであるよ…(そんな賞賛を嬉しく思う反面、力を託した竜の心情を思えば複雑な心境でもあり)
        おぉー!?これは賑やかな事になったであるぞ!だが女子ばかりで何やら肩身が狭いであるな!? というか一人敵っぽいの混ざってるであるし!
        むぅ、やはり私が一番の新参であり、竜らしい感じ出せてないのが悔しいであるな…修行あるのみであるっ!(よし、と俄然やる気になったとか)
        有難うなのだ、ミオソティス殿!そなたのアドバイスをもとに、少し頑張ってみるのである(不安も解消し、勇気づけられた様子で帰っていった) -- メルス 2024-05-24 (金) 00:10:32 New!
      • わー…でも腐食竜ともなると汚濁の中に居る方が調子は出そうだからなー、それにとんでもない目的も考えるならそういうとこに隠れるよねー…
        (流石にこの少女も幾ら闘争があってもそういうとこで戦うのは嫌なのかうへーという顔で聞いている)
        その分目指し甲斐があるじゃないか!今やキミは偉大なる古き竜の系譜となったんだ、道は遠いだろうけれどその頂きは至る事もゼロじゃないんだよ
        なんならキミも女の子の世界に来ても良いんだよ、なんてね!そこを肩幅広く行くのが竜のプライドって奴さ
        とはいえ無理して元々の竜らしく振る舞う必要も無い、キミはキミらしく自分なりの竜とは何かを見つけていくと良いよ
        じゃーねーメルス!(見送って独り残れば…)あっ竜が何を思って力を与えたのか聞くの忘れてた
        多分…エーミルの言う事が正解なんだろうけど、竜がねえ…人に憧れる、か
        -- ミオソティス 2024-05-24 (金) 00:22:52 New!
  • (ミオソティスの寮の部屋……の窓に黒猫が張り付いている。勉強の様子を見守っている。プライバシーに配慮したのか勉強中以外はこない。)
    (どこかの誰かと視覚を共有しているのもあからさまだ。見ているのを隠していないのは礼儀なのかなんなのか。しかし、今辿って術者の元に来るのは難しいかもしれない。なぜなら…)

    (帝都郊外。荒野になぜか上等な敷物にテーブルを置いて、背後にメイドを侍らせて。椅子は2脚あり、一人で座っている術者が天竜……ディノクを呼び出しているからである。計算尽くであった。)
    ディノク、ディノーク、あれが君の愛娘かね。ノエ君や刀夜先輩ならともかく君に子供作りで先を越されるとは思わなかった(人間のように子供を作ったわけではないのは百も承知。9割冗談、1割の本音である)
    ふむ……なんだ。魂は単一かね? それにあれだけの要素を乗せたのか。よく耐えられているものだ、意志の強い子なのだろうね
    さて、お互い忙しいだろうから本題に入るが……君は一つの肉体に同居した魂の切り分けはできるかね? 選択・選別しての破壊じゃないぞ、魂を傷つけずに生かしたままの切り分けだ -- バルター 2024-05-24 (金) 20:50:34 New!
お名前:
編集:どうして体は生きたがるの

現在:名簿をこねこねしている Edit

&color(#483d8b){せりふー};
&br; &size(){}; &ruby(){}; \/ ''''
編集:info/IAL
帝国暦431年(ミネラ暦506年)
4月第1週
(西暦 2024-05-24)
NEXT :05/28(5月)
告知

5/25(土)20:30〜 イベント会場にて宿泊研修を行います。

三行 Edit

その胸は平坦であった。
現在も盛大にやらかしているドラゴンが!
尊敬している人達を勝手に参考にして!
スラムのガキをやばいブツに仕立て上げた!
これで五行。

Joor Zah Frul(設定予定地) Edit

  • 人物
    • 身長1赤城みりあ、体重4赤城みりあ。ついでに肉体年齢も。
      • または身長1野比のび太、体重は1ドラえもん+16kg。国民的アイドルや国民的キャラクターと同等の恐るべき身長体重を誇る。
    • 水色、黄色、紫色という奇っ怪な髪色と空と宇宙の合間の様な青い瞳を持つ少女。
      種族は広義のキメラとでも呼ぶべきモノ。
      枠組みとして人が用いられているもののモザイクパズルの様に竜と何かが混ざり合っている。
      普段はそのパズルを一見人一色にしているが三種の種族の混合体に即座に切り替える事が出来る。
      • 本来であれば単一の魂に御しきれる肉体ではないが一つの魂、一つの自我でそれを成し遂げている。
        構築者曰く参考元を独自解釈し原材料の善と悪の比率に気を付けた結果との事。
        ただし安定度や限界値に難があるためやはり参考元の製造者はゼイム最高の天才であると語る。
    • 性格は社会常識がかなり欠落しているものの概ね正直な思考回路を持っている。
      とりあえず殴り、齧り、駄目だと言われれば離す程度には対話が可能。
      ただし対話を選んだ場合は兎に角相手の事を知ろうとするだろう。この世の全てを知ろうとするかのように。
    • その名はこの世界に存在するかは分からない花に由来している。
      曰く相応しき名を授けようとしたが女の子には厳しすぎると通りすがりの忘却の神に言われたからとか。
      そのため当てつけのように、かつ自分の理解し得ない相応しい名を与えた。
  • 能力
    • 炎と雷の属性、そして奇異な油の力を主体とした肉体強化や攻撃的な能力を得意とする。
      それらに加え構築者の知る限り最強とする武技を教えられており徒手空拳を以てそれらを振るう。
      一方魔術等に関してはミネラ式のごく一般的な物を使用する。
    • 炎と雷、油は竜種由来の物であり権能に分類される物。
      その為減衰をするという事が無くスタミナ勝負では部類の強さを誇る。
  • 装備
    • 低性能の耐電・耐魔性能の黒いバンテージを常に身に付けている。
      耐久性に優れるが性能面に関しては特に優れている面は無い。
  • その他(とりあえず思いついたら書くとこ)
    • 住居は学生寮。学生寮のルールは書いてある通りに従う事にしている。
      室内には本棚があり魔法生物学、機械人形史、医学書などが並んでいる。
      他に巨大な何かの骨と大きなサメのぬいぐるみが鎮座している。
    • この学園に訪れたのは完全な存在とは何かを知る為。とミオソティスは考えている。
      • 自身を作り出した存在に人とは、完全とは何かを自分なりの答えを出せと告げられている。
        もしもその答えが出せなかった場合は。
    • 学業面は普通に優秀でノートに書かれた事とその応用程度なら何の問題も無く乗り越えられる。
      一方で作者の気持ちを考えろと言われても血と暴力と闘争に飢えていたと書く癖がある。
    • 人体に対して魔術的、概念的に高い観察能力のあるモノからすると人部分にも若干の違和感を覚える構造をしている。
      神々の鋳造した人間と比べると欠けているモノと足りているものがある。

伽藍堂の過去 Edit

+  http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png

来客簿 Edit

+  ...

コメント欄より先に作られるのに意識から消え果てる相談欄 Edit

編集:どうして体は生きたがるの
お名前:
  • ほんのりとだけロケーションを変えておこう -- ミオソティス 2024-05-24 (金) 21:16:42 New!

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照


Last-modified: 2024-05-24 Fri 21:15:56 JST (21m)