この本を読んだらやりますから Edit

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基礎情報
名前桑野実
性別女性
年齢31歳?
身長136
体重38
所属用務員
出自
出身此処ではない世界
種族
行動方針
RP傾向
好み読書・読後に浸る事・我が主
苦手人類・同僚・ナメクジを踏み潰す事
その他
企画企画/市立水白高校
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次の本良いですか?良いですね Edit

面白そうなので○パクりしてきました Edit

+  ロケーション表、選ぶと大惨事が起こる事があります。ありました。

最新の3件を表示しています。 コメントページを参照

  •   -- 2021-10-24 (日) 17:40:17 New
  • うーん… -- 桑野ハワイ着 2021-10-24 (日) 17:42:44 New
    • あっ成程ロダ2ではこれは駄目と…ではこうですか -- 桑野ハワイ着 2021-10-24 (日) 17:44:18 New
      • なんで閃光さんを真似しようとしてそのまま貼りました???? -- 桑野ハワイ着 2021-10-24 (日) 17:45:13 New
      • こんな所でしょうかね -- 桑野ハワイ着 2021-10-24 (日) 17:46:50 New
  • (夜の街を駆ける桑野の前に、小さな影二つ)
    (金髪の妖精と青髪の妖精は、物理的な体積こそ小さいが存在はちっとも小さくないので気を付けなくとも気づくだろう)
    「あんなに…暴れて……… あなたの上司…怒ら…ない?」
    「契約したの? 強制送還されないの?」
    (口々に何かを問いかけるが、要するに暴れてずるいと言いたいらしい)
    (精神圧を抑えることなく普通に語りかけているが、まあ問題ないだろうとふんでいる) -- みあ&みむ 2021-10-25 (月) 20:41:56 New
    • (女は自分の城である安アパートへ帰ればやれやれと言うようにベッドへと身を投げて)
      はーあ全く以てこれはお恥ずかしいオチですよ、グリム兄弟に聞かれればお伽噺にでもなりますかね?
      悪魔に約束を持ち掛けて結局自分で成し遂げてしまうんです、悪魔の面子は潰れて家族は戻りめでたしめでたし
      契約外の勘定となるとどう考えれば良いのでしょうね(はー…とため息を吐けば疲れかどうにも動きにくい事に気付く)
      (いや…身体が重い、…有り得ない、あの程度で疲労する程脆弱な存在ではない、1000年だって続けられる)
      (その直後にふと部屋が暗くなる…窓辺の月の灯りすらも消えて、きっと夜空の全ての星々すら消えてしまったのだろう)
      (身体が、動かない)な…にが…(肺を振り絞る、これは不味い、呼吸そのものはそこまで必要な工程ではないがそれが不可能な程の負荷というのが最も不味いのだ)
      (生命にとって息をする事がその存在の証明であるならばそれを手放す事は肉体が死を選ぼうとしている事に他ならない)
      -- 桑野 2021-10-25 (月) 21:10:00 New
      • (急いで自身の身体に力を満たす、マルチバース2…上位次元の法則を自分に満たし始める)
        (視界だけは動く、何かが在る筈、…在る、月明かりすら無い漆黒の部屋の中それでも尚より暗い影)
        (マルチバース3、身体に強い負担が掛かり始める。指先一つ動かせない、これで既に大凡のマイナー神話の神々の束縛も抜け出せる筈なのに)
        (マルチバース4、身体にヒビが入り始め何か黒い液体がヒビより漏れ出し始める。有り得ない、有り得ない、有り得ない、これ以上は神話の限度を越え始める)
        (在る事には在る、雷霆を以て全宇宙を破壊する神達、宇宙の外側にあるという愚かな神々、もしくは宇宙を解脱した覚者)
        (だが、そもそもこの星単位の神にすら目を付けられる程暴れたつもりは無い)
        (侵略の前兆と見る事も出来るかもだがこうして動くのはあまりに早計だ、息が詰まる、身体が死のうとする、だが生きようとする意思で押し留める)
        (思索を捨ててはならない、この黒い何かを矮小化…自身の理解の及ぶ形にまで押し留め早急に離脱しなければ)
        -- 桑野 2021-10-25 (月) 21:10:18 New
      • (本来この肉体に存在しない目眩が起こり始めればかつての記憶が見え始める)
        (王酸の海での一時を思い出したのはハワイが中々楽しかったからだろうか、あの海に住む黄金の鯨は見事なものだった)
        (カレンジュラ様に貰ったブランドスーツのタダ券をそのまま換金した事を思い出す、お許し下さい、魔界法典の新刊が欲しかったんです)
        (オリバのビーズ教室に何故か無理やり誘われた事を思い出す、あいつはクズの一言ですがあのビーズ作りは芸術でした)
        (その記憶の中のオリバが語りだす、我等の王は常に見ていなさるよ、と…まあそうでしょうがだからなんです)
        (そう、思索を巡らせた所で…至った、最後に残った肺の中の空気を必死に絞り出した)
        われ…らが…王…!大魔…王…アキベドル…ッ!
        (その言葉と共に傍らにあった黒い影は形を取り始める…)
        (その憎悪の熱に燃え尽きたような真っ白な髪、今も尚煮え滾り熱を絶やさぬ金色の瞳、黒い黒い悪魔の角…)
        (老人と呼べる筈なのに、どんな悪魔よりも強欲で恐ろしい力に満ちた身体)
        -- 桑野 2021-10-25 (月) 21:10:36 New
      • (息が、戻る。全身から汗が噴き出す、本来魔神には不要な機能である筈の危機に陥った時の生物の緊急回避が起こっている)
        (動けない、全身が震えるのは純粋な恐怖だ。罰されるのか?…悔しいとは思いつつも目を瞑る、あまりに下らない幕引きだ)
        (そう…感じた直後に上より静かで穏やかな声が響いた)
        「随分と気付くのが遅い、僅か一年足らずとはいえ余の顔を見忘れたかと思うたが…思い出せたのならば良しとしよう」
        「今のはこちらに許可を求めず魔神態を現した罰だ、余であれカレンジュラであれ魔界の外に於いては世界に仇為す姿を用いる時には許可を求めるは当然」
        「だが仮に許可を求めていたのならば…認めていた事だろう、フフ…中々に良い余興だった、魔族が騙される話は世界中にあるがこれでまた一つ増えたのだ」
        (噴き出す汗の中抗議の視線を向けようとするが実際の所その通りなので観念したように天井の闇を見つめる)
        (おやつ用に放置しておいた天井の怪異が居ない、逃げたか四散したのだろう)
        「既に理解はしていようが人を甘く見たな、あの場に在ったのががしゃどくろではなくそなたであったとしても結末は変わるまい」
        -- 桑野 2021-10-25 (月) 21:10:53 New
      • (その言葉を否定しようとして…やはり唇を噛む、反論は王に対する不敬でもあるしきっとそれは恐らく、正しいのだろう)
        (常に注意深く当たればどうにでもなるかも知れないが油断がある時点で覆せなくなる程度の差があるのだろう)
        ええ…そうなのでしょう、私は人という種は遥か後方にある遅れた存在だと思っていましたので
        (はあ…と深く息を吐き出した、目眩は収まっていく、吹き出した汗がやっと止まり始めた)
        「それに気付けただけでも重畳、ヌエとの約定をそなた等は枷と感じているようだが甘い考えに過ぎる」
        「ソレはそなた達にも時間が与えられているという事、我等が天の先へ至るにはヒトを越えねばならぬという事を努々忘れるな」
        (その言葉にふと思った事があるが…それはどうにも口にしてはならない気がして止めておいた)
        (貴方はきっと一人でもそこに行くのだろうと、ただ独りの玉座に身を置く大魔王を見ようとすれば…その姿は消えていた)
        (荒くなった息が収まり始める、…軽んじていたのは事実だがこうも分からされるとどうにも胸の奥で悔しい熱が沸き立つ)
        -- 桑野 2021-10-25 (月) 21:11:16 New
      • とまあこんな事がありまして、いえいえ勿論私としても強制送還覚悟ではありましたが居なくても話は回ったんですよ
        (唐突の始まる物凄い長い話、みあとみむが来る前に貼る予定だった話だ)
        そもそも暴れてないんですよねぇ、本来の予定では骨を囮にして広瀬さんのご家族を救助してから一発ぶち込むつもりだったんですよ
        面白いですよね?(ハ…と自嘲気味に笑いながら夜の空両手を広げる、精神への圧はどうやら無いようだ)
        ですので自省した貴方達は大正解です、恥を掻かずに済みました(あの時自分を見て声をあげていた妖精達に気付いていたのか何とも言えない笑顔で言う)
        -- 桑野 2021-10-25 (月) 21:11:32 New
      • (ながいながーーーい話を空中で横になりつつパイを齧って聞いたり聞いてなかったりした)
        「まぬけ… でばんなし……」(トドメをさしていくスタイル)
        「また1つ悪魔の面白話を聞けたわ。 歌にしましょう、そうしましょう! 私たちはあの場に出ていく気はなかったけど。 でも普段もかなり控えめ、人類にも優しい妖精をしている…ちょっと退屈。」
        「…ミーリ・アールムがうるさい…」
        「そう、最近のミーリ・アールムはよくわからないからなにがしっぽで何を踏んだら怒るのか分からないものね」
        (彼女らも上司?のご機嫌伺いをしなくてはならないので他人事ではない様子)
        (もちろん全然関係ないし、ここでどう暴れようともお咎めはないのだが…彼女らにはその機微は分からない) -- みあ&みむ 2021-10-25 (月) 21:34:28 New
      • (皮肉と共に歌にしようと言われればガリガリと歯を擦るように動かす、噛むぞとでも言うようだ)
        『全ての市民』?…ああいえ言霊の種類が近いですが違いますね、古代アッシリア語かと思いましたが…
        どちらかと言えば万物万象ですか、それが貴方達の長の名…妖精の母、または妖精を作った方…辺りでしょうか
        お互いに息の詰まる事があるようで、…ただそれだけの名を持つ方がどうして貴方達をヒトの世界に派遣しているのです?
        文明社会などというのはそうした万物より最も遠ざかったモノでしょう、ヒトの感性は失われそれらを知覚する事も無くなっていく
        -- 桑野 2021-10-25 (月) 21:45:35 New
      • 「こわいこわい…怖い悪魔の愉快な歌…」
        「こわいこわい、怖い悪魔の愉快な歌よ! 契約の不履行はどんなお味♪」
        (手をつないでくるくる、歌って踊る)
        「万象は、万象…  万物の王、 …今代は妖精ではない…」
        「派遣? いいえ、いいえ! 私たちは…すこぉし、ひとかけらふたかけら、遊びに来ているだけ」
        (どや顔ダブルピース x2)
        (目を盗んで(というか見逃されているので)分体を作って勝手に来ているだけのようだ) -- みあ&みむ 2021-10-25 (月) 21:58:50 New
      • 因みに我々の魔界では妖精は味噌を付けて頭からバリバリ食べるのが推奨されていますよ
        冗談です、そういった文化はあるにはありますが私の住む所には無いのでチャレンジしてみる甲斐はありますかね?
        (いーっとわざとらしく嫌味な顔をしてみせるがそれもまた冗談なのだろう、こちらの世界で影響力のあるモノを口にする気は無いのだ)
        おや…つまりは実に妖精らしい気まぐれですか、妖精の気性というのはこちらでもそう差は無いのですね
        はてさてその妖精が私に如何なる用事があって、これも気まぐれでしょうか。神々を蹴倒して唾吐くのが仕事ですが今はまだ休業中なんですよ私
        (飛んで移動する中何かをパンッと掴む…蝙蝠に良く似た怪異、夜の街をフラフラと飛ぶ矮小な存在だ…それを普通に齧りだす)
        -- 桑野 2021-10-25 (月) 22:09:24 New
      • 「おいしくない…」
        「食べるなら羽がおススメ? それなりの階位の妖精でなければもう二度と飛べないかも」
        「ようじー…? 見に来た」(きょとん)
        「あわよくば上司とやらに遭遇できるかも?と期待して来てみたけど、遅かったみたいで残念ね」
        (まさしく妖精らしい気まぐれさで無計画に怖いもの見たさ、というわけだ)
        (そも聖でも魔でもない存在なので嫌悪ということもない)

        「「さよならばいばい またこんど」」
        (満足したのか、妖精はもういない) -- みあ&みむ 2021-10-25 (月) 22:27:53 New
      • (その言葉に僅かに絶句した後にフフッと楽しげに笑い)実に自由ですね、ええ何とも貴方達は美しい
        ですがあまり口に出すのも良くはありませんよ。魔というのは見ようとすれば、耳にしようとすれば、口に出そうとすれば会ってしまうものなのです
        こんな事を言えば会おうとして口に出し続けてしまいますかね?(消えゆく妖精達にそんな事を呟きながら女は手に持った怪異をポイと口に放り込み)ええではまたお会いしましょう
        (闇の中をより一層濃い闇が駆けていった)
        -- 桑野 2021-10-25 (月) 22:37:31 New
お名前:
編集:ゆらりゆらりガツンッ!!!!!
&color(#9948FF){せりふー};
&br; &size(){}; &ruby(){}; \/ ''''
編集:info/MI
令和三年(西暦2021年)
12月 第1週
(西暦 2021-10-27)
NEXT :10/31(1月)
告知
・12月2週は定期考査です(行間処理になります)
10/30(土)21:00〜 イベント会場にて独り身限定のクリスマス会を行います
(個人イベント等において配慮の必要はありません)

三業 Edit

本大好きな魔族が!
異界より現れ本を大量購入!!
現地のマネーは現地調達!!!
同僚がデカい!!!!

行動範囲 Edit

平日日中は学校、夜は交代制で学校詰め。詰め?マーベラー!
休日は主に本屋に通い時折ふらりと怪異を喰らう。
住まいは本を積んだら床が抜けそうな安アパート。

細かい設定 Edit

  • 身長は136cm前後、体重38kg前後である。
    小学生並の身長について問うた場合「将来性抜群ですね」と嘯くだろう。
    小学生並の童顔について問うた場合「若いって言いたいんですか?」と嘯くだろう。
  • 種族に関しては曖昧に返すばかりだがあれ意外と魔族多いしシュガー様居るな?と思っている。
    具体的に言うと元の世界では漂流魔(ドリフトデーモン)と呼ばれる魔族でありその突然変異個体。
    あらゆる次元に対して存在の楔を持たず一つの世界に留まれない凧の様な種族だが、
    桑野の先祖の一つ所に留まりたいという願いに対しとある大魔王が部下になる事を条件に糸を付けた。
  • 燃え尽きた灰の様な白と宝石の様な紫の入り交じる特異な髪に加え、
    燃える憎悪を感じさせる金色の瞳と氷の様に冷たい青い瞳を持つ。
  • 常に冷ややかでぶっきら棒な物腰だが仕事を頼まれれば「はあ」の一言と共にいつの間にか終わらせている。
    仕事はまじめでそつなくこなすが今ひとつ情熱のない女……
    という訳ではなく給料の為なので割と情熱はある。
  • 胸は絶望的に見えるが真のロリコンから見ると成熟前の身体であり明らかに今後伸びる。だがアタシのお尻は負けないよ。
  • 熱い寒いに関しては無頓着だが湿度に関しては本にとって重要なので常に気にしている。
  • 水白市には安いアパートを一つ借りている。ボロボロで床も抜けそうに見えるが土台は確認済みで案外頑強。
    そこに本を積み上げて自分の城を作り上げている。
  • 家族構成は父母自分の核家族。
  • ハワイへはそれ用の服を用意して行くタイプ。

訪れてくれた方々 Edit

名前
立華 千透中々熱い先生の様ですね、私の声の振動を見ていましたが嘘か判別してたのでしょうか?妹さんが居られます
ラミア 宗賀黄昏の世界の方のようです、アノコから感じた気配はツナキ系列な気もしますがうーん?
唯月 夜奈お辛い異能を抱えていながら善きヒトです、むしろだからでしょうか立派ですね
雲野 彼方ベクトル操作、神の力。かつてヒトはバベルという天への指向性を得ようとしましたが遂に届くでしょうか
エメリーラミアさんの関係者…というよりは式、護法神ですね。準備は進んでいるようで何よりです
ファファファ、トダーの力を以てすればこの程度造作も無い事です
村田 睦月まつろわぬ鬼の血筋の方です。我等もかつては留まらぬ魔族でしたので気になりますね
市川 勇樹勇者です。世界の決戦存在であり私には完全な天敵なのですが幸いにして話の分かる方ですね。
並マシマシ一丁!うちは麺も野菜も安心安全な奴だよ!やばい店のはヤバい
大神 苗香一度為した呪いは幾世代を経ても。人に非ざる力というのは実に魅力的なものです、私が言うのだから間違いありません。
祇 洋助憑かれるという意味ではこの方もですか。富を喰らい食物を喰らう悪神ですが魔すら喰らう為時に守護の為に使われる神でもあります。
倉花 姫乃たーる。失礼錬金術師を見るとつい。完全なる物質を目指す学問錬金術、果たして完全とは何を指すのでしょう?
パイラ金曜の眷属としては末端の方です。勿体ないというのは富の象徴を手にして封印したヒトに対してもですよ。
アリシアデウスエクスマキナ、都合の良い終わり。救われる側はそうなのでしょう、救う側はどうなのでしょうね。
午里 芙美う〜うまだっち!すみませんつい。繰り返される祭りに込められた想いは恨みか願いか、どちらでしょう。

預かりモノ Edit

  • がしゃどくろの欠片
    • エメリーさんより預かっているこの世界の大怪異の欠片です。取り込んだ怪異を凶暴化させ強大にするというのでお腹に取り込みました。
      蘇りたいその意気やヨシですがヒトを使うのは駄目です。
      我々は世界の簒奪者であり蚕食者であり怪物であるからこそ強いのです。
      自分の足で歩いて下さい。歩けない獣は死ぬしかありませんよ。
      ラミアより許可を得ているので骨壷の中身が随分増えている。

貰い物 Edit

  • マグシ=タクベの書の写本
    • がしゃどくろの欠片を預かる代わりに対価としてエメリーより受け取った呪いの預言書。
      黒曜石で出来ておりこの世の汎ゆるおぞましい予言をその板に映し出す。
      かつてある邪神はその予言の全てを成就せんと世界を破壊し回り最期は予言通りに死んだのです。
      運命を破壊する為に歩み続ける我等とは致命的に相性が悪いのが気に入りました。

ですので、まあ、嘘とかはそんなに無いんですけどね Edit

+  その正体

今回は不要と思われるの相談欄 Edit

お名前:
  • (突然殴り込むように出した長文にスッキリする) -- 桑野 2021-10-25 (月) 21:12:08 New
    • いやあ大変申し訳ない(土下座) こんな大事になるとは!(主犯) 大魔王様怖い。 -- 勇樹 2021-10-25 (月) 21:30:35 New
      • (いやあなんだか大変なことを振ってしまったぞ。というわたし。) -- D.D. 2021-10-25 (月) 21:33:57 New
      • いえぶっちゃけあの時皆救出された時点でもう何やっても許される状態に入りましたので…
        大魔王様もガハハ!と魔界で笑っておられましたので…そして何を振られたんです??
        -- 桑野 2021-10-25 (月) 21:50:07 New
      • (よし!問題なかった…がしゃどくろの事でお叱りされていたみたいだからもとはと言えばお前のせいだろ的なことにならないかと…) -- D.D. 2021-10-25 (月) 21:52:52 New
      • 乗った時点で責任はこちらにありますので…それにラミアさんはあくまで魔界の外の方ですからね -- 桑野 2021-10-25 (月) 22:02:30 New

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Last-modified: 2021-10-24 Sun 17:48:59 JST (2d)