…何の音かしら?

  • ・・・あれー・・・いなくなってるなー・・・・・・どこか行っちゃったんだろうかー・・・
    ・・・今度の同窓会は無理でも、またいつか会えたらいいのになー・・・(誰もいない部屋をみて、寂しそうに呟くのだった) -- レイク
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  • レイラさんは妙に安定してるなー・・・オレは下がったり上がったりで結構苦労してるんだが・・・何かコツがあるんだろうかー?
    あぁーそういえばーさっき窓に蝙蝠がいたけどー・・・もしかしてー・・・・・レイラさんのペットとかー? -- レイク
    • コツ、と言われましても……うーん(唇に指を当てながら目を泳がせ)
      強いて言うなら、私はこれという冒険者になったきっかけが無いので……皆様のように目標が無いからでしょうか?
      こう……自分のペースで日々を過ごしているので、一喜一憂する事が少ないのでしょう
      ……蝙蝠。えぇ……確かに私の飼っている子ですわ、使い魔のようなもので……術師ならそう珍しいものではないと思いますが?
      -- レイラ
      • あぁー・・・なるほどー、そうだったのかー・・・でもだったら何で冒険者になったんだろうかー?(目標がないパターンはあまり聞いたことがなかった)
        ・・・まぁー、それが一番健康的なのかもしれないなー・・・オレも割と自分のペースなんだけどなー(ちょっと苦笑気味)
        ・・・やっぱりかー・・・でも蝙蝠かー、あれも慣れると可愛いんだろうかー・・・そうだなー、大体はネコとか鳥とかが多い感じだけどー -- レイク
      • (「身元を詮索されなくて都合が良かったから」とも言えないので微笑みで誤魔化し)たまたま……そう、『何となく』ですわ
        ……とはいえ。私のような目的意識の薄い動機だと、いずれ飽きる時が来ると聞きますね、長くて10年程度……とか
        (レイラが窓の外に指を向けると……どこからか一匹の蝙蝠が飛び込んできて、その指にぶら下がる)
        (もこもことした毛に覆われ、大きな耳と鼻が特徴の独特の容姿。レイラが指先でくすぐるとキィキィと独特の甲高い声で鳴いた)
        可愛らしさでは確かに生粋の愛玩動物には敵いませんけれど……とても優秀ですし、良く見ると中々に愛嬌のある顔立ちですよ?
        -- レイラ
      • ・・・そういうものかー、でもそのくらいで引退が一番丁度いいのかもしれないなー・・・
        あまり長く過ぎるとーあらゆる欲がなくなっていってー修験者のような人になっちゃうとかー・・・そうならないとーやっていられないんだろうかー
        ・・・おぉー・・・本当にペットなんだなー・・・確かに懐いている様子を見れば可愛いかもしれないがー・・・
        むぅー・・・愛嬌はあるだろうかー・・・でもブルドックとかとそう違いはないといえばー・・・(間近で見ながら唸ってる) -- レイク
      • この子達はこんな顔をしていますけれど、もっとスマートな容姿の子も居るんですよ?蝙蝠には沢山の種類が…(その後、長々と蝙蝠に付いての豆知識を聞かされたそうな)
        -- レイラ
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  • まどろむ夢の中、夢魔の誘いによってアナタの正面に扉が現れた ───── -- ???
  • はぁいレイラ久しぶり、って言うか今月はお疲れ様
    すっごい罠三昧だったわね……モンスターよりそっちの方が大変とか ま、その分得るものも大きかったけどね(耐久+5) -- リサッカ
    • こちらこそ、お疲れ様ですわリサッカさん(ふと依頼書を見て)……あら?また来月も一緒のようですね
      巨大討伐かつ罠も多いようですから……重々気をつけて行きましょう
      -- レイラ
  • 発情薬が振りまかれた(今月限定)
  • (ポストに手紙が投函されている)
    『養成校卒業生の皆様、その後いかがお過ごしでしょうか。
     さて、きたる12月の午後9時から当店でクリスマス会を予定しております。お時間に都合が付けば是非ご参加ください。
     -- BAR Alberich店主 ウィン・ガーランド
    • (封を開けて)……まぁ!ウィンさんからですわ
      そう……BARを経営してらっしゃるのね、一度顔を出してみようかしら
      -- レイラ
  • そういえばー・・・こうして正面から来るのは初めてだろうかー?(ノックして反応があるまで待つ) -- レイク
    • (学生寮とそう変わらない、冒険者向けの狭い宿の一室)……はい、ただいま
      あらあら……ようこそレイクさん、お久しぶりですわ……卒業式以来ですね
      -- レイラ
      • そうだなー・・・卒業式は、皆で盛り上がったもんだー・・・旅立った人も多いからー、寂しくもなったがー・・・
        そういえばーレイラさんは旅に出たりしなかったんだなー・・・この街でやり残したこととかーあったんだろうかー?
        あー、それとー・・・この間のお詫びじゃないがー(市販のクッキーの缶、固形物が食べられないのは知らないらしい) -- レイク
      • (椅子を勧め、自分は紅茶の用意をしながら)ふふっ……そんな大層な理由ではありませんわ。特別に往く当てもないので留まっている、と言った方が正確でしょうね
        まぁ、クッキー……(受け取り、どうしたものかと思案するが)……丁度良かった、お客様にお出しするお茶菓子を切らせていましたの
        (紅茶の入ったカップを置き、クッキーをお皿に広げて)……よろしければどうぞ?
        -- レイラ
      • そうなのかー・・・まぁーこの街は色々とあって不自由しないしー楽しい街だもんなー・・・変な事も多いがー
        ・・・んー?嫌いだったろうかー・・・あぁー、それなら良かったー・・・(思案する様子に心配するが、受け取って貰えて安堵)
        おー・・・自分で送ったものを食べるというのもーちょっと変な気分ではあるがー、せっかくだしなー・・・(ただ食べる前に先に紅茶を飲む、レイク自体は紅茶にそんな詳しくない) -- レイク
      • 申し訳ありません、あまり自室で食事を取らないもので……(紅茶は、レイラの好みであるダージリンにも似た香りの強い品種)
        養成校が終了してもう一月も経ちますのね……レイクさんの新生活は順調でしょうか?
        -- レイラ
      • そうなのかー・・・じゃあ、いつもは外食派なんだろうかー?オレはー出来合いのを買ってきたりーたまに自分で作ったりだなー・・・(割と気に入ったのか、クッキーと一緒に頂いている)
        ・・・そうだなー、もう一月だもんなー・・・友達とかー結構もう旅に出てー寂しい所もあるがー・・・オレのかー?寮から出てー新しい住まいになってのスタートだがー
        同居人もいるしー割合賑やかにやってるぞー・・・あぁー同居人と言うのはーウサギの獣人の男の子がいるんだーオレのところはー -- レイク
      • (ゆっくりと紅茶を一口)ん……そうですね、外で食事をするという意味では確かに……外食なのでしょう
        獣人の男の子の同居人ですか。……セイヴィーアさんのところのティクルちゃんのような?確か召喚獣……とかいう
        -- レイラ
      • ・・・んー?・・・まぁーそれなら今度お勧めの店とかあればー教えてほしいものだがー・・・あーでも高い店は厳しいなー(何か含んだ言い方に多少首をひねったりしていた)
        うむー、なかなかーノリがよくて楽しい奴だー・・・あぁー、そういえばーセイヴィーアさんも召喚士みたいだからなー、オレの所もー召喚獣ではあるー
        ただー使役目的で呼んだ訳じゃないからー召喚獣と言うよりはー・・・友達だなー(笑顔で答える) -- レイク
      • 高くはありませんけれど、中々素材が入らないお店ですから……紹介するのは難しいかもしれません
        お友達と同居、と聞くとモイリーさん達を思い出しますね。それは賑やかな事でしょう……少し羨ましいですわ
        -- レイラ
      • ・・・そうかー、まぁそう言う事なら無理には聞かないけどー・・・(何かに気付いた訳ではないが、深くは突っ込まなかった)
        あぁー、モイリーたちかー・・・テイリスももう出るしー、モイリーたちも寂しくなりそうだなー・・・んー、羨ましいかー
        レイラさんもー、誰かとシェアしたいとか思ったりするのかー?(イメージ的に一人が好きそうに思っていた) -- レイク
      • (くすりと微笑み)……私が、人恋しいと思うのは意外?
        ……一人で居る方が多いのは確かですけれど、決して誰かと話すのが苦痛という訳ではありませんわ
        ただ……私が誰かの傍に近づきすぎると、お互いにとって良くないことが起こり易いので……(何かを諦めたような、そんな諦観を感じる表情)
        -- レイラ
      • あー・・・そういう訳ではー・・・すまないー、失礼な言い方だったかもしれないー・・・
        ・・・そうかー、それなら良かったー・・・オレも一人は結構好きだがー、こういう雑談もまた好きだしなー
        ・・・んー・・・それはーその人次第じゃないだろうかー?よくない事もーその人とならー・・・というのはあるしなー・・・(何かあるのは分かったが、そういう顔はあまり見たくないと思った) -- レイク
      • ……そうでしょうか?私は何事も無ければそれが一番、と思いますわ……お互いにとって
        とは言え……それを知ってなお人と話すのを止められない私も、罪深いのでしょうね(紅茶に口をつけることで表情を隠す)
        -- レイラ
      • ・・・何事もなければそれが一番、かー・・・悪いことばかりではなくてー、きっといい事も起こると思うんだけどなー・・・(ただ説得しようという事でもないので強くは言わない)
        ・・・そうかー・・・いやー罪深くなんてないと思うぞー、それが人と言うものだしー・・・こうして話してるオレはー楽しいんだしー・・・(笑顔にかえながら楽しげにしている)
        あぁー、ちょっと長く話しすぎたかもだしー・・・お邪魔になる前にーこれでー・・・また来るよー -- レイク
      • はい……不在の事が多いかもしれませんが、いつでもいらっしゃって下さいな
        養成校が終わってから来客もとんと減ってしまい、暇を持て余していますので
        -- レイラ
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  • はいです、レイラさん。ばれんたいんです、おかしの日です!とゆわけで、どうぞですー。
    仄かにカカオの香り漂う、チョコレート入り焼き菓子の入った包みを差し出して)
    四年間ありがとうございました、です… それと、あと1ヶ月。よろしくおねがいしますです!(おじぎ)
    ぁの…お口に合いそう、です? たぶんお茶とも合いますですから… -- 季來
    • こちらこそ四年間ご指導ありがとうございます、キライ先生
      えぇ……と、そうですね…………(結局断りきれず、お茶と一緒に無理やり飲み込んだという)
      -- レイラ
  • これがガッコ最後のチョコレートや!受け取れぇぃ!(威勢よく言いながらそっと包みを二つ置いていく、片方はチョコクリームのケーキ)
    (もう片方は※秒数が偶数でチョコまん、奇数でチョコ大福、ゾロ目で一瞬抹茶チョコに見える山葵チョコ。そして今回もメッセージカードが付いてる)
    (「ガッコ終わってもウチの店はまだまだ終わらん!レンタルショップ『リィズナーリース』は引き続きよろしく!」と書かれている。)
    (そして後から書き足したのか「この街に残ったヤツも、去るヤツも…ひょっこり戻ってきた時にでも。遠慮せんと利用したってや?」と、書いてあったとか。) -- リース
    • (メッセージカードを読んで、くすりと)商根逞しい……とでも申しますか、なんてリースさんらしい
      この様子であればお店の心配は必要無さそうですね
      -- レイラ
  • この間の(悪墜ち)衣装似合っていたわよ?うふふっ、でも…レイラのあんな格好もう見られないのよねぇ、残念んだわ
    でも…レイラも街に残るようだし…もうしばらくよろしねぇ?(言って小箱を渡す…中身は『白い結晶体の付いたイヤリング』) -- エトゥ
    • (困ったように微笑み)最後の機会だからと挑戦してみたものの……なにぶんあのような格好は初めてなもので、きちんと着こなせていたものか
      まぁ……今年もありがとうございます。そうですね何事も無ければ暫くはこの街で様子を見たいと思っていますわ、まだまだ見聞が十分とは思えませんし
      それまでどうぞ……よろしくお願いいたしますわ
      -- レイラ
  • サンタクロースに扮した学長先生から最後のクリスマスプレゼントが届けられた
    今年は 考えるのがもう面倒じゃなくて シンプルに二択、生徒の冒険Lvで判定します
    熟練以上 : 『 四年間よく頑張ったな。先生は君のような生徒を持てて嬉しい 』 "功労者の枕元に金一封が置かれた"
    熟練未満 : 『 落第者には冒険者の洗礼を浴びせてやる! 』 "複合効果の身体変化薬(成長or幼児化or豊胸or性格反転or発情 = 好きなだけ選ぶといい)が浴びせられた"

    最後に別のメッセージカードが置かれている 『先生はいつまでも君たちの先生だからな』
    • いいえ、こちらこそ……大変貴重な経験をさせていただきましたわ
      ……こちらでの経験と思い出と出会いは、私の長い生の中でもきっと末永く残る事でしょう。ありがとうございました
      -- レイラ
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  • (静かなノック)あの…レイラ姉様ちょっと、いい? -- 三千夜
    • (笑顔で扉を開け)はいはい……こんばんわ三千夜さん
      (妙にしおらしい様子を見て)……何かありましたの?……とりあえず中に(と迎え入れた)
      -- レイラ
      • (おずおずと入りとりあえずお土産のいつもの血液入りのワインボトルを手渡して)
        (しばらく椅子の上で目線を彷徨わした後)…レイラ姉様、姉様は…人を好きになったこと、ある?(そう切り出した) -- 三千夜
      • (一瞬固まり、しかし直ぐに微笑みを浮かべ姿勢を正す)…………それは所謂、人間の恋人、という意味でしょうか? -- レイラ
      • えぇっと…いや吸血鬼になってからじゃなくてもいいけどまぁ……恋って、好きになるってどういうことなのかなって… -- 三千夜
      • ……それは、本当に難しい質問ですわ。誰かを好きになってどうなるか……私と三千夜さんではきっと違いますもの
        ですが……体験談という形で良ければ、参考までに……お話しましょうか?
        -- レイラ
      • うん、聞きたい…姉様のお話……(居住まいを正して真剣な目でこくりとうなづく) -- 三千夜
      • 私が初めて人を好きになったのは15のとき……ずっとずっと昔、千と数百年も昔です
        人だった頃の記憶などもう遠い記憶の彼方ですけれど、あの方と出会った時の事だけは鮮明に覚えていますわ(三千夜越しに、記憶を手繰るように視線は遥か遠くへと)
        -- レイラ
      • 15の時…(自分が15の頃を思い出せるだろうか。いや、成長の遅い生まれながらの吸血鬼。まだ一人で食事もできないほど幼かった時のことなど覚えてはいない)
        …どんな…相手だったの?(この姉にそのような眼をさせる。そんな恋がどのようなものなのか知りたくて先を促す) -- 三千夜
      • あの方は命の恩人で……私よりずっと年上でしたね。青白い頬……切れ長の瞳……立派な口髭……少しばかり白黒の混じった髪を後ろに撫で付けて
        物腰は丁寧で柔らかで……まさに紳士を絵に描いたような……そんな方でした
        -- レイラ
      • うん、うん……う、ん?(真剣な瞳で話を聞き続けるが、そのあげられる人物の特徴に少しだけ戸惑って)
        ……れ、レイラ姉様15のときなんだよね?……渋専?い、いや人の好みはそれぞれだよねっ -- 三千夜
      • えぇ……15の頃ですけれど、それが何か?(不思議そうに首を傾げる、当時の感覚では割と普通な事だったらしい)
        ……私はあの人に少しでも近づけるように、あらゆる努力を惜しみませんでした。好む服装……立ち居振る舞い……言葉使いまで……隣に居ても恥ずかしくないように……一生懸命自分を磨いて
        きっと……その人の望むままに自分の有り様まで変えようとする、それが私なりの恋の仕方なのでしょう
        (と、急にくすりと笑い)三千夜さん、私が誰に恋をしていたか……もうお分り?
        -- レイラ
      • いやなんかこう……今だとちょっと犯罪チックとか別におもったりしてないよぜんぜんっ
        ……相手のために自分を変える…それが姉様の…………(それは三千夜にはとても大変そうなことに思えた。しかしそれを語るレイラはとても嬉しそうで、楽しそうで……)
        う、うーん……わかるような人なの?えーっと…ずっと年上で切れ長の目に…青白い…顔?(何か引っかかるという風に眉をひそめそれでも答えは出てこない) -- 三千夜
      • (噂に聞く、三千夜の出生を思い出して苦笑し)……貴女には少し、難しい答かもしれませんね
        (目を瞑り、自分の胸に両手を当てる)私が恋心を抱いたのは……私の吸血鬼としての御義父様、つまりウラジミール卿その人ですわ
        もちろんそれは私の片想いで……御義父様はきっと気まぐれに助けた娘程度にしか思っていらっしゃらなかったでしょうけれど
        -- レイラ
      • それが…姉様の恋……じゃ、じゃあ姉様はその思いを……(それ以上いうのはためらわれて) -- 三千夜
      • (顔を寄せると三千夜の唇を人差し指で塞ぎ「二人だけの秘密……内緒にして下さいね?」とだけ言って、どこか寂しそうに笑うのだった)
        さて……これが私の体験談の全てです……何か参考になりましたかしら?
        -- レイラ
      • ……レイラ姉様…(寂しそうな笑みに何も返せずただ頷くしかなくて…)
        うん、少しだけわかったかもしれない……少し姉様の恋とは違うのかも知れないけど…あいつと少しでも一緒にいたいってこの気持ちはやっぱり…… -- 三千夜
      • この間の魅了の件といい……今回のお話といい……もしかしてと思いましたけれど
        ……お相手は、私の知っている方ですか?三千夜さんさえよければ、お名前くらいは
        -- レイラ
      • ちがっ、魅了は本当に別件だからっあれはファーブニルに教えてっていわれたっていったでしょ!
        え、あう、ぅ……えっと…その……(当然周囲には誰もいない。それでも恥ずかしくて耳に口を寄せ小さな声で「そ、そーま」とだけつぶやいた) -- 三千夜
      • (咀嚼するかのように、ゆっくりと時間をかけて)………………なるほどあの方、ですか -- レイラ
      • う、うん…へ、変かな(小さくなってもじもじ) -- 三千夜
      • いいえ……変ではありませんわ。ソーマさんに……貴女の想いが通じると良いですね、私応援していますから
        (いつもと変わらぬ笑顔を浮かべながら。しかしそれはある種仮面にも似たもので、その下には何か本音があるようにも見えた)
        -- レイラ
      • うんっボクがんば……る…?(義姉の様子に浮かぶ疑問符。だがそれは言葉にするにはあまりに曖昧で…)
        え、えっと今日はありがとね、姉様のおかげでなんかちょっとだけ自分の気持ちに整理がついた気がする…ホントにありがとね!(そう、礼を告げると来た時よりは幾分いつもの調子を取り戻し帰っていった) -- 三千夜
      • (それを何時もの様に丁寧に見送り……)
        (三千夜が去り火の消えたように静まった室内で、誰とも無く一人ごちた)
        ハンターと吸血鬼……これも時代なのでしょうか?それとも…………
        -- レイラ
  • 清々しいくらいに布地の少ない水着が届いた。この水着で最後の夏に熱い思い出を作ろうぜ!
    • (手にとって首を傾げ)……端切れ?
      (そもそも水着に見えなかったらしい)
      -- レイラ
  • ハッピーバレンタイン、今年もお姉さんが愛を振りまきに来たわよぉ☆
    レイラにはチョコの代わりにこれをどうぞ(真っ赤なワインを渡す)近所酒屋さんで買ったのだけど…ちょっとした一品らしいわよ? -- エトゥ
    • 毎年どうもありがとうございます……(ぺこり)
      ちょっとした……では大事にとって置いて……そうですね、皆様の卒業式のときにでも振舞おうかしら
      -- レイラ
  • ・・・落とし穴にはまったと思ったらー・・・同級生の寮らしき場所につくとはー・・・世の中狭いと言うべきなんだろうかー・・・
    さてー・・・面識のある誰かならー話を聞けば分かってくれそうだけどー(寮っぽい室内を見渡してる) -- レイク
    • (周囲を見回しているうち、鍵と扉を開ける音が響いた)……あら?
      (自分の部屋に誰かが立っているのに気がつき、少し警戒した様子)……どちら様ですか……泥棒さん?
      -- レイラ
      • ・・・おー?・・・あぁー怪しいものじゃないぞー・・・と言ってもー説得力はないんだけどー(見れば同じ学校の制服)
        ・・・オレはレイク・ハスキンズー・・・泥棒でもなければー強盗でもなくてー・・・この街でよくあるー飛ばされる現象でここにきただけだー
        ・・・と言うかー、一応ー顔くらいは見た事あるようなないようなー・・・確かーレイラさんだったよなー?(何かの行事で見かけた利した事はあった) -- レイク
      • はぁ……よくある、のですか(イマイチ腑に落ちない表情だが一応頷き)
        あぁ……レイクさん!存じております……私と似た名前の方でしたので
        -- レイラ
      • ・・・レイラさんはあった事がないのかー?こうー空間がねじ曲がって見える所に行くとー別の場所に飛ばされたりー・・・今回はー落とし穴に落ちたらここだったんだがー
        そうかー・・・良かったー影薄いからー覚えて貰ってないかと思ったー・・・まぁー一文字違いだもんなー・・・
        あー・・・ちなみにーさっさと部屋を出た方がいいだろうかー?(無断で入った事になるので、気が引けてる) -- レイク
      • いえ、そういう訳ではありませんけれど……(と、自分も室内を見渡す)
        (豪奢な本人の見た目とは違い、部屋には簡素なベッドと最低限の荷物とテーブルの上の貰い物らしきワインだけ)……この通り、私室を殿方に見られるのは恥ずかしいですから
        -- レイラ
      • ・・・そうかー?そんな風には思わないけどー・・・でもそうオレが思う事自体ー勝手に見られた訳だから恥ずかしいともいえるかー・・・
        ごめんなー、故意ではないとはいえー・・・今度オレの部屋にきたらー何にもない部屋だけど歓迎するよー
        とりあえずはーこれで退散するよーそれではまた学校かどこかでー -- レイク
      • くすっ……その辺りは殿方ならではの感覚だと思いますわ……女には見られたく無い物も多々有りますので
        いいえ、こちらこそ大したお持て成しもできず……ではまたいずれ、ごきげんようレイクさん
        -- レイラ
  • 今年も学長先生がサンタクロースに扮して君たちの枕元にメッセージカードとプレゼントを置いていく
    今年は君たちの冒険で獲得した報奨金の合計金額で判定が行われます

    ~3000G以上 : 「素晴らしい働きだ。残り少ない学校生活も頑張ってくれ」 アクセサリーとして宝石を嵌めた指輪・ペンダント・イヤリングなどの宝飾品が枕元に置かれた
    3000G未満~2000以上 : 「中々に頑張っているな。クリスマスパーティーには是非とも参加してくれ」 パーティに着ていけるスーツやドレスが枕元に置かれた
    2000G未満~1000G以上 : 「今ひとつ...だな。今後の働きに期待する」 落第者にはメガ盛り補習課題が枕元に置かれた
    1000G未満~依頼失敗 : 「格差社会の底辺にいる君たちにはこれがお似合いだ」 恥ずかしいコスプレ衣装を無理矢理に着せられた(脱げない)
    • 普通のドレス……のようですけれど(結局、着る事なくクローゼットの中へ) -- レイラ
  • 突如食糧危機が発生した!あなたの家には政府からの配給が止められていた
    • まぁ……食料不足?……餓死者が出る程であれば私達も他人事では居られませんわね -- レイラ
  • 姉様!(バーンと扉を開ける)魅了(チャーム)の魔力の上手なまわし方を教えてください -- 三千夜
    • 三千夜さんにはまだ早いと思いますわ(ニコリと笑ってきっぱり)
      ……どうしましたの突然、何かお困りなのですか?
      -- レイラ
      • (床パン)
        いやファーブニルに吸血鬼なんだから使えるんでしょー?自前の能力じゃなくて魔法のほうでいいから教えてよーっていわれたんだけどボク魔力制御苦手だから… -- 三千夜
      • と言っても……困りましたわ、私もそれほど補助術が得意な訳ではありませんの(指輪型の魔道器を撫で)
        一部の特殊な血筋の方以外は、生来の身体、特殊能力を使うのが一般的な吸血鬼ですし
        -- レイラ
      • …だよねぇ、ボク自身の魅了も弱いしどうしよう
        無理って頭下げるしか無いのかなぁ -- 三千夜
      • ……いっそ噛んでしまうというのは?眷属であれば魅了を使えるようになるでしょうし
        竜が吸血鬼になったという前例は……残念ながら私は聞いた事ございませんけれど
        -- レイラ
      • ドラクロア(龍の子)が竜を子にするのは…ありなのかなぁ……っていうかそこまで軽々しくできないよ!
        だって眷属ってことはずっと一緒にいるってことだし…… -- 三千夜
      • あら……(三千夜の顔色を伺い)……えぇと、申し訳ありません私勘違いをしていた様で
        突然魅了を覚えたいなどと言うくらいですから……てっきり……(ほんの少し朱に染まった頬に手を添え)
        そうですね…無理なものは無理なのですから、素直に断るのが一番ではないでしょうか?
        -- レイラ
      • ちちち違うし!別に好きとかキライとか誰が最初に言い出したのか知らないし!
        うーでもせっかく頼られてるんだし…もうちょっと別な方法探してみる…ごめん、ありがと姉様 -- 三千夜
      • いいえ、折角頼っていただいたのに何のお力にもなれず申し訳ありません
        ……私の方も何か当ってみますわ、三千夜さんもあまり根を詰めすぎないよう、どうぞ気をつけて
        -- レイラ
  • 気になる異性に会うと心臓バクバク顔真っ赤になる薬が噴霧された!(効果時間自由)
    ※いない場合はハッピーな気分になります
    • 〜♪(気分良く歌を口ずさみながら、部屋の換気と掃除を済ませた) -- レイラ
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  • 肩たたき感覚で強姦してもらえる『おレイプ券』が配られました 子作りや子作らせなどにご活用ください、と書いてあります
    • どんな風習か知りませんけれど……使う予定も、その相手も居りませんから(捨てた) -- レイラ
  • 思えばレイラもなんやよう怪我とかしてるイメージあるなぁ…ウチの気のせいかもしれんけど。ま、それはともかく一月遅れのホワイトデーのお返しに紛れて友チョコならぬ友ラング・ド・シャや(手渡しして)
    何か舌触り独得で美味しいしな?味わって食べてなー? -- リース
    • ありがとうございます……でも(くすりと微笑み)
      ……一城ならぬ一店舗の主リースさんにしては、少しばかり情報が古いかもしれませんね
      魔術具を分けていただいて以来ここ数ヶ月、毎月順調そのもので……大きな怪我はしていませんわ
      -- レイラ
  • おはようレイラ君。…そういえばレイラ訓のところに来るのは初めてだね
    バレンタインパーティー、お疲れ様。ホワイトデーのお返しだよ(一見すると花束にしか見えない包みを置いていった。手触りが硬い。飴細工だ) -- セイヴィーア
    • ……固い?……まぁ、これも飴細工なのですね
      最近はこういう物が流行なのでしょうか……私も何か贈り物をする際、参考にさせていただきますわ
      -- レイラ
  • 『前シリーズから2種類増えて全4種に!しかも今回はホワイトチョコバージョンの特別仕様!』 「能面チョコ詰合せ」
    ……今さらだけどレイラってチョコとか食べれたんだっけ?あれ?前回どうだったっけ?あれ? -- 祭華
    • オリエンタルと申しますか、これはまた……独特な
      前回の……ですか?それでしたらこちらに(と、去年の箱を取り出し)
      -- レイラ
  • 今年もやってきました、お姉さんのバレンタインチョコばら撒き祭り!(完璧版)
    んーレイラにはワインをサービスよ、これからもよろしくねぇ?(ロゼワインを渡し、それからフォーチュンチョコエッグを渡す)
    (エッグを割ると、レスした時の秒数に応じて次の形をしたキャンディーが入っています)
    (「ゾロ目:星型、未来の象徴」「1、2:犬型、友愛の象徴」「3、4:鳥型、希望の象徴」「5、6:兎型、幸運の象徴」「7、8:狼型、知恵の象徴」「9、0:獅子型、勇気の象徴」) -- エトゥ
    • ありがとうございます……こちらは割ってみれば良いのですか? -- レイラ 2011-07-11 (月) 08:01:56
      • (こんこんと二、三回机の角に当て)まぁ……可愛らしい兎さん
        出来れば観賞用に取って置きたい所ですけれど飴ではそうもいきませんね……どうしたものでしょう
        -- レイラ
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  • 12月の冒険を終えて君たちが寝静まった直後、今年もサンタクロースに扮した学長先生がやって来る。
    学長先生は錬金術の秘術を用いて、君たちに何らかの変化とメッセージカードを置いて行った。
    内容は今月の依頼結果を反映させ、ステータスの合計上昇値で判断する。
    合計上昇値 - ~20以上 : 『 いい成績だ。これからも学業に励んでくれ 』 (薬により脳細胞が活性化され、天才級の頭脳となる)
    合計上昇値 - 20未満~15以上 : 『 中々に頑張ってるな。期待している 』 (体調を整える薬が投与され、コンディションが絶好調となる)
    合計上昇値 - 15未満~10以上 : 『 今ひとつだな。早く成長するように 』 (身体を強制成長させる術が施され、男性・女性ともにアダルトボディにされる)
    合計上昇値 - 10未満~5以上 : 『 子供時代からやり直せ 』 : (秘術によって年齢を奪われ、幼児化させられる)
    合計上昇値 - 5未満~依頼失敗 : 『 生まれ変わってきたら? 』 (※コメント返信の下一桁秒数によって判定。偶数なら性転換・奇数なら性格反転)

    錬金術にもたらされた効果は冬休み(1月)が終わるまで続く───
    • 耳に痛いお言葉ですこと……不出来な生徒で申し訳ありません(年齢を奪われたものの、まったく変わらなかった) -- レイラ
  • 送り主不明のサキュバス風ボンデージ衣装が届きましたぞー!淫魔の乱舞パゥワーが得られる優れものですぞー!着てもいいし食べてもいいですぞー!ムックの股間もむっくむくですぞー!!
    • あら、何でしょう?この大きな荷物は……(荷物の封を解き……)
      (ぱたん)……私はなにも見ませんでした、えぇ
      -- レイラ
  • おじゃましませんッ☆
    (奇妙な挨拶で現れる全身ピンク) -- 鳳仙花
    • はぁ……えぇと、ようこそいらっしゃい……ません、何だか斬新な挨拶ですのね
      何度か教室の方で拝見した憶えがございますけれど、こうして話すのは初めてかもしれませんね……確か、サカマさん?でしたでしょうか
      -- レイラ
      • だってお邪魔したら失礼じゃないですかっ! だから失礼もお邪魔もしませんっ☆
        Yes!Yes!Yes!I am Hosenka! さかまほーせんかなのでーす☆ -- 鳳仙花
      • (感心したように両手を顔の胸の前で合わせ)…………なるほど、一理ございますね
        くすっ……賑やかな方のようで、私はレイラ、レイラ・ウラジミールと申しますわ、どうぞお見知りおきを
        -- レイラ
      • レイラさんですね!覚えたぞッ☆ 私もぜひぜひよろしくお願いしますします☆ -- 鳳仙花
      • はい……こちらこそ(ゆっくり丁寧に一礼)
        私の記憶が確かであれば……確か転校生でらっしゃいますね
        -- レイラ
      • そうそう!そうなのですよ! 転校生だから挨拶回りって奴です!渡る世間は義理と人情ってどっかの人も言ってました! -- 鳳仙花
      • まぁ、挨拶回りを……それはご苦労さまです
        開校当初に同じ事をしていた方が沢山いらっしゃいましたけれど、皆さんお疲れの様でした……どうかサカマさんもご無理なさらず
        -- レイラ
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  • (皆が寝静まった深夜、窓ガラスにガムテープを張りできるだけ音を立てずに窓を割って入ってくる淑女)
    …ふぅ、おとなしくガラスを割るのもつかれるなーあ、これお土産ですレイラ姉様(ハニーワインと輸血パック) -- 三千夜
    • あらあら……わざわざありがとうございます、近いうちにこちらから伺おうと思ってましたのに(目を細めて笑う)
      (ゆらりと風もないのに髪がなびき)それはさておき…………三千夜さん、そういった盗賊の真似事はどちらで学んだのかしら?
      -- レイラ
      • え、夜に大きな音は近所迷惑だしおとなしくおとなしくって言ってたからボクなりにおとなしくガラスを割ろうと…な、なにか問題が?(後ずさり) -- 三千夜
      • ではあえて伺いますけれど……三千夜は何処に問題が無いと思うのかしら?
        (笑みは崩さず、すっと細めていた目を開く。その瞳は何時もの蒼ではなく、三千夜と同じ……血のような紅)
        -- レイラ
      • (アゴに手をやって熟考)えーっと…周囲への気配りと片付けの手間が減ることの両立…?
        はうっ!?な、何で怒ってるの!?(よくわからないけどとりあえずといった感じで土下座る) -- 三千夜
      • くすっ……怒ってなど居ませんわ、怒っているように見えるとすれば……三千夜さんに何か心当たりな事があるのではなくて?
        (控えめな照明の中、土下座った三千夜の上に落ちるレイラの影が奇妙に蠢いている)
        -- レイラ
      • そ、そうなのかーだ、だよねレイラ姉様はただ笑ってるんだから怒ってるわ…け……
        (下を見る目には当然蠢く影が映り恐ろしくて顔をあげることができず冷や汗がだらだらだら)
        (か、考えろ考えるんだボク、この状況を切り抜ける方法を…)え、えっと今日はいい天気だね(散々考えた挙句笑顔で露骨に話をそらすことしか思いつかない浅はかさ) -- 三千夜
      • そうですね、まれに見る程に見事な満月で……失ったはずのが満ちてくるようですわ
        そうそう……三千夜さん、こんな話はご存知かしら?「吸血鬼は招かれなければ家に入ることが出来ない」
        ……これは合っているようで間違っていますわ。私達は例え相手が何者であっても玄関の扉から訪ね……礼節を忘れない、その丁寧な物腰から由来した言葉なのですから
        -- レイラ
      • ち、力が戻ったならもう冒険の授業は大丈夫だね!(わぁレイラ姉様の目がらんらんと輝いてる…死んだかなボク死んだかな…)
        なるほどなーそうだったのかー…っていやいやいやいくらボクでも騙されないぞ -- 三千夜
      • (小動物のような様子の三千夜を見てため息……なんだかんだで可愛い妹分には甘いのだった)とにかく……次からは気をつけるよう
        ……痛くありませんでしたか?(土下座している三千夜を立たせてあげて、膝についた汚れを払いながら)
        -- レイラ
      • う、うんわかりました…(何に気を付ければいいのかわかって居ない表情で)
        (ぷるぷると首を振ってばんざーいのポーズで埃を叩かれながら)((土下座は))慣れてるから特に痛くないよ -- 三千夜
      • (ぽんぽん)……慣れてしまうのも困り者なのですけれど、ね
        ……三千夜さんは吸血鬼であることを公言なさっているのでしょう?貴女なりの考えの結果なら……私はそれを止めるつもりは有りませんけれど
        せめて……悪目立ちするような突飛な行動だけは控えて下さいな(何か経験があるのだろうか、心から心配そうに)
        -- レイラ
      • うぬぬ…でも目立つことが英雄への一歩でもあるってなんかの本に書いてあったし、えーっとなんだっけこう……キャラ立て?
        ま、まぁ本当に危なそうなことはしないから大丈夫だよ姉様! -- 三千夜
      • (色々と複雑な表情を浮かべながら、三千夜の頭を撫でる)私……時々、貴女の純真さ羨ましくなりますわ
        ……さ、そろそろ夜が明けてしまいますから、そろそろ戻った方が
        -- レイラ
      • うんー?ボクは姉様のがうらやましいけどな。背とかいろいろ
        あ、そだね、せっかく忍びこんだのに人に見られたら面倒だし。んじゃまた教室でー(とうっと窓の外へ消えていった) -- 三千夜
      • ……その心配が出来て何故、扉から出て行く発想が湧かないのかしら(どうやら、教育の成果はまったく出ていないようだった) -- レイラ
  • レイラさんもなんとかお元気そうで良かったのです、こんな事に負けず頑張りましょーですよ!
    と言う事でレアチーズケーキの差し入れなのです、イチゴのソースをかけてどうぞなのですよ!ところでレイラさんって何かお好きな食べ物あるですか?やっぱり何かこう……優雅な物ーなのですかね? -- ルニル
    • まさか……再起を誓って即…とは思いませんでした、これが"ふらぐ”というものでしょうか?
      好きな物……優美かはわかりませんけれど、紅茶に……赤ワインに……その辺りですね
      -- レイラ
      • どうでしょー、でもフラグって言うものがありそうな気はしてるのです!レイラさんも冒険に帰ってきたら結婚する!とかそう言う約束を人に話すのはやめておくと良いのですよ、多分!
        なるほどなのです、十分優雅だと思うのですよ!ワインのお味はまだ分からないですけど紅茶は良いですよねぇ……ケーキとか合わせるとさいこーです!ルニルはショートケーキが良いと思うのですよ、クッキーなんかもいいですよね! -- ルニル
      • (くすくす)私……今の所、恋人も結婚の予定も許婚も居ませんから
        クッキーにケーキですか……ルニルさんらしい好物ですのね
        ふんわり、サクサクとしていて…甘くて……確かに美味しかった記憶があります
        -- レイラ
      • えへへ、それなら安心なのです!安心したところでドーンもあるですけど、とにかく頑張れば何とかなると思うのです!
        そうですかね、?甘いのは大好きなのですけど……美味しかった、ですか?クッキーやケーキは今でも変わらず美味しいですよ?好みが変わっちゃたとかですか?
        うーん、何だか分からないですけど一緒にティータイムとかは無理そうですねぇ、ちょっと残念なのです -- ルニル
      • えぇ、そんなところですわ……主治医に止められてから久しく口にしておりませんの(と、実に曖昧な笑顔で)
        お茶だけであれば大丈夫ですから……いつかご一緒できると良いですね
        -- レイラ
      • そうなのですか……早く元気になれると良いですね!
        はい、そうですね!その時を楽しみにしておくです!それじゃまたなのです、来月からまた元気にいきましょー! -- ルニル
      • この間の……女子会……でしょうか?ああいう機会に恵まれましたらぜひ
        ではまた……ルニルさんもどうかお元気で
        -- レイラ
  • (扉の横にハッピーバレンタインと書かれたメッセージカードのついた木箱が置いてある。中身はとある地方名産の真っ赤なワイン) -- エトゥ
    • (木箱に気がつきメッセージカードを手に取る)
      (文字を追いながらほんの少しだけ微笑み……どこかに向けてお辞儀をしたのだった)
      -- レイラ
  • レイラ、大丈夫かしら……とりあえずお見舞いがてらということで、バレンタインチョコレート置いて行くわね。 -- 祭華(メイド服)
    • ありがとう……この通り大丈夫です
      えぇ……それはもう、怪我に強い事だけが私の取り得ですから(ぐりぐりとテーブルの上にのの字を書きながら自嘲気味に)
      -- レイラ
  • レイラさん、こないだから体調悪そうだったのに今月も酷い依頼だったって風の噂で聞いたけど…大丈夫なのかな〜?
    (お見舞いにミルクと林檎を持ってきた翼人。もしかしたら相手は出てこないかもしれない…) -- アブサロム
    • (部屋の主は窓辺に置かれた椅子に腰掛けて黄昏ていた……それはもう、いつもの黒いドレスがどことなく真っ白に見える程に)
      …………はぁ……私、向いてないのかしら
      -- レイラ
      • …落ち込んでるよねぇ、きっと……僕が訪ねたら迷惑かもしれないけど、でも…うん (迷いながらもコンコンとノックしてみる) -- アブサロム
      • (ノックの音に随分と送れて返答が)…………はい、少々お待ちを
        あら、サロムさん…………どうしましたの?こんな時間に
        -- レイラ
      • こ、こんにちは〜レイラさん…えっと、レイラさんこの間から調子悪そうだから、心配で様子見に来ただけ…かなぁ?
        身体の調子は〜……平気みたいだねぇ (表情はあんまり浮かない感じに見えるけど…) -- アブサロム
      • そうですの……お見舞いに来てくれる方には本当に感謝してますわ、こんな短期間に2度も(無理やり、と言った感じに笑い)
        ……えぇ体の方は、いつも通り……いえ、すこしだけ……喉が渇いてますけれど
        -- レイラ
      • あ、いいよ〜レイラさん? 辛い時は辛い顔しても…僕なんかに礼儀使うのも勿体無いし〜。うんうん
        喉…? あ、じゃあえっと…ちょうど僕、お見舞いにミルクと林檎を持ってきたからレイラさんが嫌いじゃなかったらどうぞ〜?
        (レイラが他人に「求める」言葉をあまり使わないイメージがあったので、牛乳瓶と真っ赤な林檎が入った紙袋をすぐ差し出した) -- アブサロム
      • (す、すみません……死にそうなので寝ます) -- レイラ
      • (問題ないです! お休みなさいませ〜)
      • こちらは?牛乳と……まぁ……随分と美しい林檎ですのね
        (林檎を手に取り、ゆっくりと回してみる)綺麗……私、赤い色って好きですわ……
        -- レイラ
      • 林檎好きなんだ?それは良かった〜…(喜んでくれたようなので安心する)
        ……ねぇ、聞いていいかいレイラさん? レイラさんってもしかして、身体はあんまり丈夫じゃない方? -- アブサロム
      • (勘違いされているようだが、あえて訂正はせず)……良い物をありがとうございます、サロムさん
        ……そうですね(白い頬に手を当て、なにやら考え込んで)
        丈夫といえば……丈夫かもしれませんし、弱いといえば弱い……かもしれません
        -- レイラ
      • いやいや、ありふれたミルクと林檎だから。むしろ大したものじゃなくてごめんね〜?
        (レイラの説明を聞き首を傾げる) う〜ん…ハッキリしないってことはぁ…やっぱり、別にそうでもないんだね〜?
        そうだよね、冒険で失敗はするけど身体はすぐに治ってるみたいだし…色白なのは別に虚弱ってワケじゃない…
        単純にそういう肌の色の人種だったり、地面の下に住む種族とか、洞窟の中に住む種族とか…夜に生きる種族とか
        レイラさんはどちらかと言うとそっちじゃないかな〜、とは思ってたよ〜 -- アブサロム
      • (レイラは答えず、微笑みを浮かべるだけ)……さぁ、どうでしょう?
        ダメですよサロムさん……女には秘密がつき物なのですから、あまり詮索しないで下さいな
        -- レイラ
      • …? あ、ごめんなさいっ…別に、詮索したいとかじゃなくて〜…あの〜……ごめんなさい。興味はあります…
        (短い文で2回も謝る翼人だ。こう見えて好奇心や探究心のようなものは旺盛らしいが、それでもその言葉は本当で、
        彼が質問したのはまだ身体の丈夫さについてだけ。それが判明したので彼の中で推測が纏まっただけだ)
        うん…レイラさんは自分を話すのがあんまり好きじゃないんだねぇ。気分を害しちゃってごめんなさい… -- アブサロム
      • (ふるふると首を振り)いいえ、お気になさらず……
        でも、そうですね……たしかに苦手かもしれません、こちらに来るまでにあまり良い記憶が無いものですから
        -- レイラ
      • 僕、結構デリカシーに欠ける〜とか言われるんだよねぇ…もっと気をつけないとな〜 (ゆるゆるした反省)
        …そっか、いい思い出が無いんだね……ありがとうレイラさん。教えてくれて…そういう話なら絶対今後は聞かないから
        それじゃあまたねレイラさん (身体は平気そうだったので「お大事に」とは言わずに帰った) -- アブサロム
      • なんだか……暗い話をしてしまいましたね、ごめんなさい(「ではまた……」と申し訳無さそうに頭を下げて見送ったのだった) -- レイラ
  • 体調はどうであるかー? 先月は見舞いもたくさん来るだろうと思って遠慮しておいたのだが -- ファーブニル
    • はい、おかげさまですっかり(先日よりは幾分ましな顔色を見せる……それでも十分病人のように見えるが) -- レイラ
      • すっかりと言いつつ相も変わらぬ顔色の悪さであるな・・・ もともとそんな感じではあったが
        ひどい怪我とは聞いていたが一ヶ月で治るものなのだな そういう体質? -- ファーブニル
      • えぇ……そんなところですわ、私昔から滅法怪我には強くて……ふふ(どことなく白々しい笑み、顔色的な意味ではなく)
        えと……私はこの通りですけれど、ファーブニルさんは順調でらっしゃるのかしら?
        -- レイラ
      • そういう人間もいるから面白いのだよなー 特異体質は魔物よりも多い気がする
        うむ!最近剣に持ち替えてようやく入門者なのだー -- ファーブニル
      • まぁ……それでは新しい武器を?おめでとうございます
        アイテム運に恵まれない……とでも言うのでしょうか、私…未だに譲っていただけた事がなくて、羨ましい限りですわ
        -- レイラ
      • 結構前にもらったのだが最近槌の名手と認められたので今度は剣を頑張ってみようかと思ってなー
        我と一緒だったら思わずレイラに譲ってしまうのだがなー!がはははは! -- ファーブニル
      • そうでしたの……常に新しい事に挑戦する、とても素敵だと思います
        くすっ……今の私ではまだファーブニルさんのお供に力不足でしょうから、いずれその時に
        -- レイラ
      • 色々試すのが長生きを飽きぬコツであると母上も言っておったからなー 何事もチャレンジである
        我が既存組であるのを恨んだのは今日がはじめてだ・・・レイラと一緒に冒険したい!
        なんてな なかなか元気なようであるし今日は帰るのだー(ばいばい) -- ファーブニル
      • (苦笑して)同時期だから、といって組めるとは限りませんけれど……
        そうですね、竜であるファーブニルさんと一緒に行けたら……これほど心強い事は無いでしょうし
        (そっと、優美な仕草で手を振りかえし)はい、お見舞いありがとうございます……ではまた
        -- レイラ
  • 君が寝静まった頃、サンタクロースに扮した学長先生が枕元にプレゼントを置いていった
    コメントを返信したときの秒数にて、以下クリスマスプレゼント内容を判定
    秒数 1-2-3 : 地場産品とフルーツの詰め合わせ
    秒数 4-5-6 : 宿泊リゾート施設などの無料招待券
    秒数 7-8-9 : 新品の冒険必需品セット
    偶数ゾロ目 : 問題集&補習授業招待券(地獄への片道切符)
    奇数ゾロ目 : エロコスチューム(脱げない)
    • …………学長先生、より?
      ……この学校に学長様なんていらっしゃったのですね(封を開く)
      -- レイラ
      • そういえば消していたのでした……今一度 -- レイラ 2011-06-26 (日) 20:51:41
      • 美味しそうなフルーツ……絞れば私にも飲めるかしら(食堂に持って行き、フルーツジュースにして楽しんだそうな) -- レイラ
  • (レイラが眼を覚ますと枕元に一瓶の新鮮な血液と『養生してくださいレイラ姉様』とかかれた置手紙があり)
    (そして窓が割れていた) --
    • (本来深い眠りを必要としないのだが、それだけ弱っていたという事なのだろう)
      ん…………あら、これは(枕元の贈り物に気がつき添えられた手紙を開く、文面を辿るうち自然と口元に笑みが零れた)
      あの子には本当に助けられてばかりで、これではどちらが姉なのか…………でも
      (視線を窓の方へ、嘆息し)……もう少しだけ、落ち着きを持って頂けないかしら
      -- レイラ
  • レイラさんもでしたか……お酒のせいにはしたくないですけど、あの日は一緒に飲んでたのでちょっと偶然の一致を感じてしまうのですよ……! -- ルニル
    • というと……まさかルニルさんも、ですか?私に限ってお酒が原因……という事はないと思うのですけれど
      ……あの、ところで(ルニルを見て、言いにくそうにもじもじと)
      その格好は……どうなされたのですか?差し出がましいようですが、少しばかり露出が多過ぎるのでは……ないかと
      -- レイラ
      • 強そうでしたしねぇ……まぁでもご無事で何よりなのですよ、再起に向けて頑張りましょー!
        ふぇ?……ううっ、こ、これは深い事情があるのですよ!慌ててこの格好で出てきちゃっただけなのです、普段はちゃんと普通の服きてるですから見逃してくださいなのですよ…… -- ルニル
      • つまりルームウェア……のような物でしょうか(変わったものが流行しているのですね、と色々勘違い)
        そうですね、皆様には本当にご心配をおかけして……次こそは、えぇと確か……デオチと言うのですか?しないよう頑張りませんと
        -- レイラ
      • そ、そう言う訳でもないのですけど……レイラさんも胸元はすごいのでルニルも無罪だと思いたいです!
        皆心配してくれるのって、心苦しいですけど嬉しいですよね!とは言え毎回そんな事はさせられないですし頑張りましょー!(胸元で両拳をぎゅっと握って気合を入れるポーズ)ではお互い初めての冒険でも気を抜かずに、ですね!それじゃまたです! -- ルニル
      • こ、これはその……私が食事をする時どうしても胸元が汚れてしまうので、こういうデザインしか(指摘され、恥ずかしそうに胸元を隠す)
        くすっ……はい、その通りですわ……頑張りましょうねルニルさん
        -- レイラ
  • レイラもやられてしまったのですわ…?怪我してませんですかしらぁ…… -- モイリー
    • 平気ですよ、ほら……この通り、怪我はしていませんし(微笑む顔はいつも通り青白いが、これといった外傷はないようだ)
      モイリーさんは順調と伺っております、私と違ってとても優秀で……羨ましいですわ
      -- レイラ
  • おーい…大丈夫なのかー…?(教室で見かけた時にあんまり調子悪そうなので気になって声をかけにきた) -- ソーマ
    • だ、大丈夫です……教室で説明した通り、ただの……貧血ですから(そうは言いながらも、足取りはどこか頼りない)
      ご心配には及びませんので……皆様、そんなに気にしていただかなくても
      -- レイラ
      • いや、自覚ないのかも知れないけど恐ろしくやばそうな顔してるからさ、皆気にしてるんだと思うぞ
        にしても貧血ねえ……立食パーティの時三千代と姉妹とか言ってたっけ? -- ソーマ
      • …………あ(秘密という事にしていたのを、すっかり忘れていたのだった)
        そ、それは……ですね……ほら、三千代さんって落ち着きがないでしょう?
        ですからその……私に姉代わりとして色々指導してもらえないか……と、そういう事ですの
        -- レイラ
      • (レイラの反応をじーっと見て)
        ああうん、窓を割って部屋に入って来るくらい落ち着きないな…指導? ふーん…(微妙に引っ掛かるが)
        やっぱ同じ吸血鬼かと思ったけど違うのか、まあいいや調子悪そうだし。何にせよ貧血ならあんま動かないでぼんやりしてた方がいいと思うぞ?(病人にしか見えない相手に追及するのは止めたのか、単純に心配そうに) -- ソーマ
      • 元気が良いのは結構ですけれど、良すぎるのも考え物ですよね……ふふふ(三千代さんごめんなさい、と心の中で平謝り)
        (追及が止んで、どこかほっとした表情)先程お薬は頂きましたの、ですから……きっと直ぐに良くなりますわ
        -- レイラ
      • まあ、人間にもフレンドリーなのは珍しいからいいっちゃいいんだけどな。ハハハ(他意なく笑って頷き)
        薬ねー…ま、よくなるならいいや。それじゃまた教室でな、だいたい賑やかだから他の所の方がよさそうだけど、お大事に(疑問は保留にしたまま、その場を去っていった) -- ソーマ
      • 私、最近人の多い所にも慣れて来ましたので……はい、また教室で(微笑みを浮かべながら、そっと手を振った) -- レイラ
  • 同じ寮内でも主で雰囲気が変わる物なのねぇ?(学生寮の一室、レイラが暮らしている部屋を訪ねてみる)
    さてと、レイラ生きてるかしらぁ?(扉を軽く数度ノック) -- エトゥ
    • ど、どうしてこんな時に御客様が重なるのかしら……!
      (焦った様子で出てくると、室内を見られたくないのかパタンと素早く後ろ手に扉を閉めた)はい……こ、こんばんわ
      -- レイラ
      • (相手の反応を暫し待ち)あ、レイラ、今月の依頼で負傷したって聞…!?(慌てた様子に唖然)
        こ、こんばんわ、んーその様子だと大丈夫そうだけど、お取り込み中だったかしら? -- エトゥ
      • その節は、皆様にご心配をお掛けしてしまったみたいで……なんと言って良いものか(深々と腰を折り)
        えぇと……はい、少しその……散らかしてしまって(ほんの少しだけ辺りには生臭い、血の匂いが漂っている)
        -- レイラ
      • そんなにかしこまらなくてもいいの、無事なだけで皆も嬉しいはずよ、うふふっ
        ん?(つんっと刺激する血の匂い)…女性同士とは言え散らかった部屋を見せるのは恥ずかしいわよね?
        ま、今日の所はこれでも飲んでゆっくり休むといいわ(言って先月レイラが飲んでいた物と同じロゼの瓶を渡し)
        お邪魔しちゃったわね、それでは学園でね(笑みを返すと廊下の向こうに去っていく) -- エトゥ
      • 申し訳ありません、折角来て頂いたのにおもてなしの一つも出せず……はい、ではまた
        ……ふぅ、危ない所でした(部屋に引っ込むとボトルをテーブルに置き、漂う血の匂いを逃がすために窓を開け放った)
        -- レイラ
  • 果たしてレイラちゃんが無事なのだろうか…!ハーネちゃんが突撃取材を試みようと思います…!(ノック) -- ハーネ
    • ……! しょ、少々お待ち下さい!(がたんごとん、と何かを片付ける音がして)
      ……はい、どちらさまでしょう?(ほんの少し扉を開いて顔を覗かせる、ドレスの胸元を血で染め憔悴した表情のレイラ)
      -- レイラ
      • 無事です!レイラちゃんは無事です!しかし、この血に染まった胸元、おそらく吐血していたのでしょう、受けた傷の痛々しさがハーネちゃんの心を打つ!痛そう……
        と言うわけで同級生のハーネちゃんなのだ、えーと大丈夫? -- ハーネ
      • ハーネさんでしたか……こんばんわ、教室では何度かお会いしていますね
        不覚を取りましたけれど、どうにか無事戻ってこれました……お気遣い感謝します(蒼白な顔で力なく笑う。ぱっと見これと言って外傷は見当たらない)
        -- レイラ
      • こうして部屋に訪れるのは初めてだよ、改めてよろしくねレイラちゃん
        遊びにも行かないうちに永遠のお別れなんて、いくら鈍感なハーネちゃんでも寂しさで胸が張り裂けるのであります!顔色悪いよ?本当に大丈夫?(綺麗な手を不思議そうにみる) -- ハーネ
      • 大丈夫ですわ、こう見えて私頑丈なので……余程の事がなければ死にません
        (胸元の血を気にするように隠し)あ、あまり見ないで下さいな……こんなはしたない格好……
        -- レイラ
      • 見ないでといわれて見るほどハーネちゃん冷血漢ではないのだ、そもそも漢じゃないのだ…!
        その様子だと中でお見舞いは無理そうとハーネちゃんは判断します、元気そうな姿は見れたから満足して帰る事にするのでした、養生養生(ぱたぱた手を振って) -- ハーネ
      • (ぺこりと頭を下げ見送るのだった)いいえ十分励まされましたわ、ありがとうございます……ではまた、学校で -- レイラ
  • (夕闇の空を蝙蝠群れが飛んで行く……)
    • (蝙蝠達は学生寮の一角、ほんの少し開かれた窓の隙間から室内に入り込むと、窓から遠く日の当らないベッドの影を選びそこに殺到する)
      • (キィキィと鳴きながら体をこすり付け、溶け合い、蠢きながら……ドレスに身を包む少女の形を作った)
      • …………血、を(ずるずると力なく床を這いながら進み、テーブルの上に置かれた紙袋に手を伸ばす……) -- レイラ
      • ……っ!(ガシャーン体を起こしそこねテーブルごと床に転がる、巻き込まれた水差しが砕け甲高い音を立てた) -- レイラ
      • (それでもどうにか……床に散らばる血液パックの一つを手に取ると、封を開けるのももどかしく大口を開け噛み付く)
        ……んっ……こ、くっ……はっ(零れた血がドレスを、白い喉を、髪の毛を汚していくが……構う事なく、浴びるように血を貪り続けたのだった)
        -- レイラ
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  •  
  • とうっ!(真夜中に窓を蹴破るちびっ子)
    (くるっと回って着地 10.0!)ここがあいつの住処だな! -- 三千夜 2011-06-21 (火) 20:07:19
    • ……っ!(ガラスの砕け散る音に驚き、窓の方を振り返る)
      (淡いオレンジの卓上ランプの光の中を、何か黒い羽の生えた生き物達がキィキィと甲高い音で鳴きながらレイラの作る影の中に隠れて行った)
      -- レイラ 2011-06-21 (火) 20:34:45
      • 幽霊の正体見たり枯れ尾花!…いや違うそうじゃない
        ふふーん今はっきり見ちゃったぞ(レイラの周りをとてとてと回る) -- 三千夜 2011-06-21 (火) 20:44:04
      • ……何の事でしょう?(さり気なく……どう見ても不自然だが、後ろ手に回した手を見せないよう体の向きを変えつつ)
        そ、そんな事より……こんな真夜中に、それも窓から何の御用かしら?私もう寝ないと……
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 20:49:41
      • んーいや学校じゃムリだし腹を割って話したいなーって。いや物理的な腹裂きは痛いからいやだけど
        それにほらこれからがボクらの時間でしょ? -- 三千夜 2011-06-21 (火) 20:52:45
      • …………。(三千夜に向けるレイラの瞳の中に逡巡が宿る)
        (諦めた表情で、そっとため息をつき)……やはり、同族には判ってしまうものなのですね
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 21:07:59
      • んーだって不死者っておいしい血の匂いしないし?
        んで同族が何が目的で養成校なんかに通ってるのか気になってね(ようやっと認めたレイラにニコニコしながら机に腰掛けて足をぶらぶら) -- 三千夜 2011-06-21 (火) 21:23:31
      • (向かいの席に腰を下ろしながら、レイラが小さく「おいで」と声をかけると、数匹の蝙蝠が飛び出しその腕に止まった)
        ……特に理由なんて、つい先日復活したばかりで行き場が無かった……それだけです
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 21:28:56
      • 行き場がなくてもぐりこんだ先が冒険者養成校か。苦労してるなー
        まぁ下手な事するよりはリスク低くていいよね。下手なことすると英雄とかいわれるようなのがほいほい出てくるし(こうもりを指でつんつんとつついて遊びながら) -- 三千夜 2011-06-21 (火) 21:48:25
      • キーッ!(ガブリと、思い切り三千夜の指に噛み付く!) -- 蝙蝠 2011-06-21 (火) 21:51:45
      • 大丈夫、怖くないよ。怯えていただけなんだよね…とかいうかっ痛いわ!ぐぬぬ…(ちょっと目じりに涙) -- 三千夜 2011-06-21 (火) 21:55:05
      • あっ……こら、ダメ!(慌てて引き剥がし)
        ……す、すみません!この子達……最近ご飯食べていないものですから気が立ってて
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 21:59:37
      • …さすがに苦労しすぎじゃないか?食事くらいならボクが何とかしてもいいけど -- 三千夜 2011-06-21 (火) 22:07:01
      • い、いえ、その……食事と言ってもこの子達は私の使い魔なので、私と同じものしか……
        こんな力では人を襲う訳にもいきませんし……冒険の途中、同行者の方が流した血をなど拭ってこっそり与えてますけれど、それではとても……
        (肩を落とし、ぼそぼそと容姿に合わない貧乏臭い苦労話を口にする)
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 22:16:25
      • だから同族のボクが何とかしてあげるって言ってるんだよ。新鮮ってわけじゃないけど血の貯蔵とかもそこそこはあるしね
        それにしても苦労してるんだね… -- 三千夜 2011-06-21 (火) 22:29:45
      • ほ、本当ですか……!?(思わず立ち上がり、驚いた蝙蝠が天井へと逃げていく)
        (椅子を引いて座りなおし、深々と頭を下げた)す、すみません……では、あの子達の分だけでもお願いします
        それは……仕方有りませんわ、私にはもう何の後ろ盾もありませんから
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 22:41:27
      • 困っている同族を見捨てるようでは誇り高き血族とは言えないのだっ!うん、今のボクちょっとかっこよくなかった?
        もーそういう遠慮とかいらないの。とりあえずマグナムボトルで1ダースくらい明日届けさせるね
        んー…後ろ盾…後ろ盾かー……よし、考えとくね -- 三千夜 2011-06-21 (火) 22:54:56
      • い、いえいえっ!この上御足労をお掛けするわけには、せめて……こちらから受け取りに
        (ふと、自己紹介もしていない事に気がつき)あ……私ったら、つい舞い上がってしまって
        こほん……私の名前はレイラ・ウラジミールと申します、どうぞよろしく(軽く咳払いをして姿勢を正し、優美な動作で挨拶を)
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 23:06:40
      • んーどうせボクが直接届けるわけじゃないし弱ってるんでしょ?なら無理しないほうがいいしー
        あれ?そっかまだ自己紹介もしてなかったのか…ボクの名は三千夜・フィールド・カーテンコール。こちらこそよしなに、レイラ(あわせるようにスカートの端をもち礼をする)
        あはは、うわなんか名前も知らないのに押しかけておせっかいって恥ずかしいやこれ -- 三千夜 2011-06-21 (火) 23:13:04
      • カーテンコール……(古い記憶を辿るように、口の中で反芻する)
        ……そのご有名はこの身が一度滅ぶ前から存じております、確か太陽を克服した一族だとか
        そんな血族の方にお声をかけていただけるなんて本当に…我が身に余る光栄ですわ
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 23:27:20
      • なし!堅苦しいのなしで!今はただのクラスメイト!
        大体むず痒すぎるって。何もしないでも大丈夫なほどじゃないしレイラだって一応昼間であるいてるしー大体血族血統って(以下しばらく吸血鬼社会に対する不満を子供のようにぶーたれる) -- 三千夜 2011-06-21 (火) 23:41:38
      • ……私は日光に耐性があるわけではなくて、え?えっ……は、はい、そうですね(精一杯礼儀正しく振舞ったつもりが、逆効果だったことに慌てる)
        ではその……ありがとうございます、三千夜(少し悩んだ末)……さん
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 23:51:19
      • んー、呼び捨てとかでもいいんだけどまぁいっか(微妙な顔をする家出放蕩娘)
        なんかこう…レイラが大人びすぎてて悔しい…ま、まぁそれはともかくとして今日のところはこれくらいで帰るね。ちゃんと手配はしとくから楽しみに待っててよ(そういって窓から闇夜に消えていった) -- 三千夜 2011-06-22 (水) 00:00:15
      • このご恩はいつか必ず……お返しさせていただきます(と、何度も何度も頭を下げて見送るのだった)
        でも……どうしましょう、この窓(……三千夜が蹴破って、砕け散ってしまったガラス窓の片付けをしながら)
        -- レイラ 2011-06-22 (水) 20:56:56
  • レイラ殿ー、次回は拙者と同行で御座るよー。うむ、拙者生きて帰れるよう尽力するで御座るよ。
    来月は頑張ろうで御座るなー、レイラ殿は…確か貴族科で御座ったかな? -- 小日向? 2011-06-21 (火) 16:56:58
    • ……こうして同級生と学ぶ事の出来る機会に恵まれるのは、なんとも嬉しいものですね(よろしくお願いします、と頭を下げ)
      えぇ、といっても……他に合いそうな学科がなかっただけで、爵位を持っているわけでは……
      -- レイラ 2011-06-21 (火) 19:06:56
      • おや、そうだったで御座るか。拙者、セイヴィーア殿の様に爵位を持っているものかと。それほどにたたずまいに気品があるもので御座るから。
        うむ、でもこの差し入れは上げるで御座るよ。貴族のセイヴィーア殿が絶賛為されていた、ポテチで御座る。高価なものばかりが美味しいものではないで御座るからな。 -- 小日向? 2011-06-21 (火) 20:47:19
      • お恥ずかしい話ですけれど……とある事情で家も財産も全て失って、所謂没落貴族、とでも言いましょうか
        ……ぽてち、ですか?茶菓子の類かしら……(受け取り、包装の袋を不思議そうに眺める)
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 21:00:53
      • おや、それは…なんとも、残念で御座ったな。うむ、この学園には金に困る生徒は多いで御座るよ、拙者も含めて。気にしないが一番で御座る。
        冒険で稼げばまた復活できよう。…はは、レイラ殿も知らなかったで御座るな。セイヴィーア殿と同じ反応で御座る。左様、茶菓子の一種で御座る(少しにやりとしつつ)
        開き、食べてみれば美味しさが分かるかと思われるで御座るよ。ジャンクフードと呼ばれるもので御座るな。ちなみにうす塩味で御座る。 -- 小日向? 2011-06-21 (火) 21:07:16
      • 塩味のお菓子ですか……それは、確かに珍しい品ですね。
        私……お菓子といえば甘い物しか知りませんでしたから(開けるよう促され、しかし困ったような顔で袋を持ったまま)
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 21:13:50
      • 甘い物も拙者大好きで御座る。餡子を使った物など舌がとろける思いで御座るな!…ん、もしやレイラ殿、開け方が分からぬかな?
        貸すで御座るよ、ここをこう持って(袋の端を摘んで)こうで御座る(べりべり、とスタンダードに袋を開ける)…さ、一口(口を向けて) -- 小日向? 2011-06-21 (火) 21:15:41
      • あ、いえ……その……そうでなくて……私は(ポテチと小日向の顔を交互に見比べ)
        …………い、いただきます(観念した表情でその一枚を手に取ると、恐る恐る一口、口に含む)
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 21:23:10
      • …ん?どうしたで御座る?(全く気付く様子もなく)さて、どうで御座ろう?拙者コンソメ味も好きで御座るがうすしお派が圧倒的に多い今日この頃… -- 小日向? 2011-06-21 (火) 21:25:12
      • (口に入れ、パリッと噛み砕いた瞬間……レイラの形の良い眉がハの字に歪み、ふるふると震える)
        う…っ……は、はいっ!……とてもっ、お……美味しい、です……(顔を隠すように俯き、口元を押さえて)
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 21:32:19
      • うむ、その反応ナイスで御座るな!セイヴィーア殿も感動に震えておりもうした。こういう庶民のジャンクフードも美味しいもので御座るよ!(気に入ったものと思っている)
        うむ、やはりポテチは万能のお菓子で御座るなぁ。この調子で学友全員ポテチ中毒作戦で御座るな!うむ、では冒険ではよろしくで御座るよレイラ殿ー(一礼して去っていった) -- 小日向? 2011-06-21 (火) 21:34:19
      • はい、で、では……また。(飲み下し、無理やり作った笑顔で小日向を見送る)
        (その姿が曲がり角の向こうに消えると……)
        ……やっぱり固形物は、む、無理っ!(脱兎の如く洗面所に向かって走って行った)
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 21:43:17
  • (そっとカルピスを差し入れしておく) -- ファーブニル 2011-06-20 (月) 23:31:12
    • あ、ありがとうございます……恥ずかしくて、いっそ命を絶てたのなら楽ですのに -- レイラ 2011-06-20 (月) 23:38:51
      • その話は良いからカルピスを我に作るのだー -- ファーブニル 2011-06-20 (月) 23:48:56
      • かるぴす?作る……?(受け取ったカルピスのラベル、作り方をかかれた辺りを見て)
        えっと……こちらをを水で割って、お出しすればよろしいの……ですか?
        -- レイラ 2011-06-20 (月) 23:53:18
      • うむ、濃い目にであるぞ!自分の分を作るのを忘れぬようになー(ポテチ開けながら) -- ファーブニル 2011-06-20 (月) 23:58:10
      • はぁ……このくらい、かしら(食堂から水入りの水差しとグラスを持ってきて、何度もパッケージと見比べながら注いでいく)
        (ぴったり書かれた分量通り2人分のカルピスを作りあげると、グラスを差し出す)……どうぞ
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 00:06:14
      • 作り方通りの分量にしても意外と濃いのである レイラはカルピス作りが上手であるなあ!(ごくごく)
        食べるか?(ポテチの袋を差し出す) -- ファーブニル 2011-06-21 (火) 00:13:37
      • ありがとうございます、今はお腹が空いていないのでお気持ちだけ受け取っておきますわ(と、自分もカルピスのグラスを持つ)
        それで……貴方はどちら様でしょうか、私に何か御用でも?
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 00:23:28
      • 学校で会っているのに覚えられておらぬとは・・・まあ生徒も多いしな 我はファーブニル、竜だが利便性の点で人型をとっている -- ファーブニル 2011-06-21 (火) 00:28:02
      • すみません、日中はあまり出歩きませんし……たまの外出も遠巻きに眺めるだけなものですから
        竜……それではサロムさんが仰られていた竜人とはファーブニルさんの事でしたのね
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 00:34:52
      • 別に気にせぬ・・・(すごく寂しそうな顔) 覚えておくのだぞ!覚えておくのだぞ!
        しかしこれだけは言っておく 竜人ではない、竜だ あっちは人ベース こっちは竜ベース -- ファーブニル 2011-06-21 (火) 00:39:49
      • ふふ……竜のファーブニルさんですね。大丈夫、こんどこそきちんと覚えました
        それにしても竜が人里まで降りるなんて、めずらし……(ふと何か思い当たったようで、言葉を切る)
        ……くもないでしょうか?竜は常に暇を持て余していると人づてに聞きましたから
        こちらへはご観光で?それとも……生贄を要求してらっしゃるとか?
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 00:46:59
      • ざっくり言えば巣作りのためにであるな この街から少しいった山の中腹に巣を構えておる
        最初は冒険で財宝がっぽがっぽの予定だったのだが最近は貢ぎ物もたまに来る
        学校はまあ・・・うむ、退屈だったからであるな -- ファーブニル 2011-06-21 (火) 00:55:36
      • こんな大きな街の近くに巣を……
        (グラスの中のカルピスをくゆらせながら言葉を捜し)……随分と、その……中々思い切った立地ですのね
        騎士団の討伐隊がやって来たり、名を上げたい冒険者達に襲われたりしませんの?
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 01:06:17
      • この街に住んでるものは悪さをしなければ何もして来ぬよ 街の自治組織である断罪の剣とも話はついておるしな
        麓の村は貢ぎ物をしてくる裏で何かと討伐者を差し向けてくるが今のところ大したものはやってこぬな -- ファーブニル 2011-06-21 (火) 01:20:47
      • //(寝おちました……すみません)
        そうですか……この町は少しだけ変わってますね……人ならざる者が往来を歩き、人と共存してるだなんて
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 19:02:08
      • 面白い街であるよな まあそれによってもたらされる恩恵も大きいということなのかな 魔物が襲ってこないとか
        人というのはなんとまあ柔軟性がある生き物であるよな(カルピスごくごく)
        (//気にしないでいいのよー) -- ファーブニル 2011-06-21 (火) 21:44:34
      • ……あ。(ふと、自分が魔物側の視点から話していた事に気がつき、慌てる)
        あくまで一般論であって、その……ファーブニルさんを怖がっているとかそういう意味ではありませんよ?
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 22:24:36
      • お主が恐れるような者でないのはわかっておるよ それにこんな見た目子供怖くもなかろ(ポテチぽりぽり)
        レイラは慌てる姿もかわいいなあ -- ファーブニル 2011-06-21 (火) 22:33:50
      • くすっ……そうですね(ポテトチップスを抓む姿に微笑み)
        ありがとうございます、けれど……きっと今のファーブニルさんの姿には負けてしまいますわ
        -- レイラ &new{2011-06-21 (火) 22:49:42
      • お主も口がうまいなあ そんなこと言ってると我惚れちゃうぞ がははは!
        ずいぶん弱っているようだが早くよくなると良いな なんか協力できることがあったら言うといい -- ファーブニル 2011-06-21 (火) 23:00:08
      • (俯いて頬に手を添え)もう……あまりからかわないで下さいな
        来る方来る方、皆さん私を見ては高貴だ優美だと持ち上げるものですから……このままでは恥ずかしくて死んでしまいます
        (深々と頭を下げ)では……何かありましたらその時に伺わせていただきますね
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 23:16:25
      • なにもなくても来て良いぞー 暇してるからな!それではまた学校でなのだー -- ファーブニル 2011-06-21 (火) 23:48:53
      • それではまた……えっと…かるぴす、ご馳走様でした(グラスを受け取り、ゆっくりとお辞儀をした) -- レイラ 2011-06-21 (火) 23:54:16
  • リースさんのお見舞い行ってきたよー……はあ、とりあえず皆生きててよかった -- ニコナ 2011-06-21 (火) 00:16:55
    • えぇ、無事……とは行きませんでしたけれど、欠ける事なく戻ってこられたようで何よりです
      記憶にある制服だったのでもしや……と思っていたのですけれど、この養成校の方でしたのね
      改めて、私の名前はレイラ・ウラジミールと申します……よろしくお願いしますわ
      -- レイラ 2011-06-21 (火) 00:30:15
      • ニコナ・ブルーネです、こちらこそよろしく……ふぅ、冒険者やるならもっと強くならないとな…
        次があったら今度はもっとがんばるから、それまでお互い無事でいられますように……それじゃ、また学校でね? -- ニコナ 2011-06-21 (火) 00:36:20
      • ……互いに無事で会えますよう、ではまたいずれ -- レイラ 2011-06-21 (火) 00:41:06
  • レイラさんこんにちは〜。プールの件はドンマイ、ドンマイだよ〜?(丁度いいのでフォローしておく翼人) -- アブサロム 2011-06-20 (月) 23:25:33
    • (さぁ、と一瞬で青白い頬が朱に染まり)……お、お願いします、忘れてください。後生ですから……どうか -- レイラ 2011-06-20 (月) 23:28:11
      • ? あはは、大丈夫さ〜。風の噂も75秒って言うし、むしろ僕としては親しみやすく思うよ〜(にこにこバサバサ)
        そうそう、自己紹介がまだだったよねぇ。僕はアブサロム、見ての通り翼人。呼び方はサロムでいいよ〜?
        (※説明しよう!彼は小日向、モイリー、ソラに続く4人目の挨拶戦士であり、自己紹介が目的である) -- アブサロム 2011-06-20 (月) 23:32:51
      • ……うぅ。(あまり慰めになっていないらしく、さらに縮こまるように肩を寄せ)
        私はレイラ、レイラ・ウラジミールと申します……よろしくお願いしますわ
        -- レイラ 2011-06-20 (月) 23:42:42
      • あはは、恥ずかしがり屋さんなんだねぇレイラさん…モイリーみたいなお嬢様だと思ってたから意外だよ〜。って、モイリーが元気過ぎるのかな?
        レイラさんはお淑やか、上品……そういう感じかなぁ? (レイラが縮こまってるのでポジティブな会話を努めてる、ような気がする) -- アブサロム 2011-06-20 (月) 23:51:56
      • そうでしょうか……?(苦笑し)この時代の方々は、その、随分と明るいというか……明け透けで驚かされます
        それにしてもサロムさんといい、先ほどのプールの方といいモイリーさんといい、ここには人意外の方も大勢いらっしゃるのね
        -- レイラ 2011-06-20 (月) 23:58:04
      • そうだよ〜、色白で美人さんだし…レイラさんの方が本来のお嬢様スタイルなのかもしれないなぁ〜…うんうん
        あはは、そんなにみんな明るいかい? まぁ、明るい方が楽しいからみんな明るいんじゃないかなぁ〜……多分
        うん、そうだね。僕は翼人だし、モイリーは悪魔、他にも巨人とか竜人とか…ミチヨちゃんは吸血鬼だったっけ -- アブサロム 2011-06-21 (火) 00:08:10
      • ……。(目の前のサロム越しに遠くを見るような、そんな瞳で聞いている)
        私の知る限り、一つの種族は一つの場所に一塊に住むものと思っていたので……とても新鮮ですわ
        -- レイラ 2011-06-21 (火) 00:19:32
      • エルフとか、魔族とかの一部にはそういう部族もいるみたいだねぇ…僕みたいな翼人は逆に、みんな旅好きでバラバラだけどさ〜
        何にせよ、この街は面白くていい場所だよね。それじゃあ僕はこれで〜?(バサバサ飛び去っていく) -- アブサロム 2011-06-21 (火) 00:24:15
      • くすっ……そうですね、とても楽しくて、不思議で……はい、またいずれ -- レイラ 2011-06-21 (火) 00:36:28
  • へいへ〜いっ頑張らないをモットーに!最後までいけるかわからないけど学友の挨拶回り第二十七回!こんにちは〜
    わたしはソラっ養成校の生徒だよ?4年間よろしくねー -- ソラ 2011-06-20 (月) 19:27:52
    • (修道服を見てほんの少しだけ瞳を伏せ)……この学校には聖職者の方も
      考えてみれば……敷地内に教会が立っているくらいですもの、当然いらっしゃるに決まってますね(と頷き、顔を上げる)
      いらっしゃいませソラさん、こちらこそ4年間どうぞよろしくお願いしますわ
      -- レイラ 2011-06-20 (月) 19:49:32
      • わっ綺麗な人・・・(はてっと首を傾いで)・・・この服嫌だった?フォーマルな方がよかったとか・・・
        うんっ・・じゃぁ他の人のトコも回らないとだからっそれじゃあまったね〜?(去っていった) -- ソラ 2011-06-20 (月) 20:43:39
      • あ、いえ……そういう訳では……はい、すみません、また
        (顔を手で覆うと、少しだけため息をつき)仕方ない事だけれど……慣れないものね、やっぱり
        -- レイラ 2011-06-20 (月) 21:07:58
  • 教室に顔を出してみれば、園児服を着た妙齢の女性が……
    ああいった特殊性癖だけは何時の時代も変わらないものなのですね
    -- レイラ 2011-06-20 (月) 09:45:46
    • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp008827.png (変なビーム浴びせかける) -- トキシン 2011-06-20 (月) 10:09:16
      • !?……今のはいっ、た……い?(恐る恐る目を開いて、あられもない自分の格好に気がつき)
        (それはそれは高く、長い、悲鳴が校舎に響き渡ったという)
        -- レイラ 2011-06-20 (月) 14:25:05
  • …同じ15歳なのに大人っぽいですわー…羨ましいですわー…
    あ、はじめまして、挨拶回り中のモイリーと申します、わー、よろしくお願いしますわ?(ぺこり -- モイリー 2011-06-19 (日) 21:11:22
    • (ほんの少し、照れたような笑みを浮かべて)…もう、嫌ですわそんな
      レイラです、どうぞよろしく……貴女も先ほど小日向の様に挨拶周りをしてらっしゃるの?
      -- レイラ 2011-06-19 (日) 21:44:11
  • あんまり教室で見ない顔だな…よ、こんにちは?(日中学校内で挨拶してくる) -- ソーマ 2011-06-19 (日) 20:58:30
    • ……?(一瞬自分に話しかけられていたのかわからず、周りを見渡す)
      あ、すみません!…こんにちわ、どちら様でしょうか?教室のような賑やかな所は少し苦手で…
      -- レイラ 2011-06-19 (日) 21:37:07
      • おう、こっちこっち(手を挙げて)
        同じ学校のソーマだよ、見かけない顔だから一応挨拶しておこうかなってさ。教室は賑やかだよな…毎日(やたら肌が白いのが実際は気になったので、レイラの顔を見ながら) -- ソーマ 2011-06-19 (日) 21:43:50
      • そうですね、少し通りかかった事はあるのですけど、ああも明る…いえ、賑やかな所はどうにも
        …?あの私の顔に何か?(まじまじと見られているのに気がつき小首を傾げ)
        -- レイラ 2011-06-19 (日) 21:54:39
      • 多分、静かなのは夜中くらいじゃないか…? 夕方でもいいかもしれないけどな
        …あ。ああ、悪い悪い、白いなーって、北の方の出身の人か?(北の方の人は色白というイメージ) -- ソーマ 2011-06-19 (日) 22:00:30
      • ふふ…よく言われます(と、自分の青白い頬を撫で)
        どちらかと言えば北よりですけれど…私の生まれはここよりそう遠い所ではありませんよ?
        この肌は体質でしょうか…あまり日光に当ってはいけないと言われてますの、きっとそのせいですわ
        -- レイラ 2011-06-19 (日) 22:08:08
      • まぁ、そこまで白かったらなぁ…まるで…っと(口を噤み)
        へぇ、そうなのか。俺は結構遠い所でなぁ……体質? あーあー…なんだっけ。アルビノだっけ…そうかそうか
        さすがにデイウォーカーがごろごろしてるわけないよな…(独り言のように呟いて) おし、それじゃそろそろ行かねえと。またどっかで会ったらよろしくな(と去っていった) -- ソーマ 2011-06-19 (日) 22:22:20
      • えぇソーマさん、またいずれ……(呟きは耳に入っていたが、しかし笑顔は崩さずに見送るのだった) -- レイラ 2011-06-19 (日) 22:30:36
  • なんや随分とべっぴんさんがおるなぁ、ああウチはリースっちゅうんやけど、レイラ言うんはあんさんでええの? -- リース 2011-06-19 (日) 20:46:22
    • えぇ、私の名前はレイラですけれど…何か御用でしょうか? -- レイラ 2011-06-19 (日) 21:33:01
      • そか、良かった。安心したで?せやなー…来月の依頼の同行の挨拶兼養成校で同級生兼ウチの店の宣伝に来たんや。
        にしても深窓の令嬢って感じがして綺麗やなぁ…羨ましいわぁ -- リース 2011-06-19 (日) 21:40:32
      • あ…すみません、まだ目を通しておりませんでしたの、どうぞよろしくお願いしますリースさん
        (羨望の眼差しを受け落ち着かない様子で)えぇと…お店というと、リースさんはどこかで働いてらっしゃるの?
        -- レイラ 2011-06-19 (日) 21:49:58
      • まあ目を通してなかったんなら今から目を通して貰えばええし。後はもう一人いるみたいやしそっちにも顔出さんとな・・・
        ウチの店か?いやいや働いてるんやのうて、ウチが経営しとるんや。レンタルショップなんやけどな?良かったら何か借りとくか? -- リース 2011-06-19 (日) 21:52:46
      • まぁ、店長さん!?その歳で女性が店を経営できるなんて……私の知る頃とは随分と変わったのですね……
        物を借りるお店ですか……折角のお誘いですけれど、こちらに来たばかりで今は持ち合わせが
        -- レイラ 2011-06-19 (日) 21:59:09
      • ・・・どんだけ箱入りで育ったんや、少なくともここ数年レベルじゃなさそうやなぁ
        ああええってええって、持ち合わせが無い時に無理に借りんでもええよ?必要な物があった時でええし、その方が道具だって使ってもろて嬉しいしな?と言う訳で来月はよろしゅう、ほななー -- リース 2011-06-19 (日) 22:06:06
      • はい、ではまた……(丁寧に見送り)
        本当に…人も環境も千年のうちに随分と変わるものね(その背を見ながらポツリと呟いたのだった)
        -- レイラ 2011-06-19 (日) 22:14:25
  • おおぅ…これは、まことに美しい学友もいた物で御座るな。拙者、学友全員にあいさつ回りをしている、小日向と申す。
    レイラ殿、で御座ったな?学校であったらよろしくで御座るよー。…にしても、本当にお人形のように美しい造形で御座るなぁ(感嘆の息をつく) -- 小日向? 2011-06-19 (日) 18:35:37
    • まぁ…これはこれは、ご丁寧に。私の名はレイラ、レイラ・ウラジミールですわ、四年間どうぞよろしくお願いします
      けれど…くすっ(どこか冗談めかした笑み)お人形さんだなんて酷いです、私この通り生きて動いてますのに
      -- レイラ 2011-06-19 (日) 19:25:08
      • む、失礼した。拙者ここまで綺麗な人を中々見たことが無いもので。つまりそれだけ綺麗という事で御座るよ、レイラ殿。
        きっと学校でモテるに違いないで御座るな。ふふ、楽しみで御座る。…さて、では拙者急で御座るが、あいさつ回りに戻る故、御免(一礼し、去っていった) -- 小日向? 2011-06-19 (日) 19:30:09
      • もう…そんなに褒めていただいても何も出ませんよ?
        いえいえこちらこそ…お忙しい中の訪問ありがとうございます…ではまたいずれ
        -- レイラ 2011-06-19 (日) 19:39:38
  •   -- 2011-06-18 (土) 22:55:19
  •   -- 2011-06-18 (土) 22:55:16
  •   -- 2011-06-18 (土) 22:55:12
  • 養成所、ね…丁度良いわ、を取り戻すまでこちらにお世話になるとしましょう -- レイラ 2011-06-18 (土) 20:11:41
  • …うん、灰からの復活なんて初めてだったけれど、きちんと声帯まで再生できたみたい -- レイラ 2011-06-18 (土) 19:41:08
  • あっ、あっ、あー…あ、い、う、え、お -- レイラ 2011-06-18 (土) 19:40:12

Last-modified: 2011-09-07 Wed 20:51:23 JST (3182d)