名簿/508325

  • (こん、こん、と控えめに研究室のドアが叩かれて来訪を告げる) -- ??? 2014-03-09 (日) 22:08:16
    • 開いてる、入れ(手元の本から僅かに顔を上げて) -- ロティア 2014-03-09 (日) 22:23:58
      • 入る前に……三点だけ、弁解させていただいて、いいですかね。ロティア先生。
        (どこかで聞き覚えのある男の声がドア越しにした) -- ??? 2014-03-09 (日) 22:30:44
      • …? …なんだ、言え -- ロティア 2014-03-09 (日) 22:32:41
      • 一点。僕も、いつこちらに戻れたのかは、少し分かりません。少なくとも先月でしたけどね。
        いつの間にかこちらに居て、そして気付けば変わらない元の姿のままでした。
        二点。今まで顔を出さなかったのは、逆に先生と同じく、彼らを信頼していたからです。
        突き放すのも男の友情だと、誰かも言っていたのが聞こえましたしね。
        (どこか申し訳無さそうに、困ったように頭を掻いた)

        三点目。
        ……今度は、湿気てないクッキーを、お土産に持ってきました。
        お付き合い、いただけませんかね。(ドアが開いて、その男の苦笑の張り付いた髭面がゆっくりと顔を表す) -- ??? 2014-03-09 (日) 22:39:01
      • (読んでいたページを開いたまま、目を丸く見開いてその男を迎える)
        …おまえ……詩潟…… -- ロティア 2014-03-09 (日) 22:45:25
      • ……どうですかね。お付き合い、いただけますか。
        彼らの門出を添えて。(名前を呼ばれた男は小さく笑うと、手に持ったクッキー缶を少しだけ持ち上げた)
        (いくつかの、思い出話と、伝えきれなかった心境を、おまけとして持参したまま――) -- 詩潟 士時 2014-03-09 (日) 22:51:46
      • ああ……構わねーよ
        (ぱたんと本を閉じ、口元に微かな笑み。積もる話はたくさんある、きっと、長話になるだろう)

        (―――が、その前に)
        詩潟(ちょいちょい、と指先で近くへ招く) -- ロティア 2014-03-09 (日) 23:02:22
      • ……ああ、はい、参りましょう。
        (途中、ロティアの席にクッキー缶を置いて、ロティアの元に歩く) -- 詩潟 士時 2014-03-09 (日) 23:05:47
      • ッ!!(渾身の右ストレート。ビンタなどという生優しいものではない) -- ロティア 2014-03-09 (日) 23:06:43
      • (どこか覚悟していたのだろう、避けず、防がず、完全にその拳を真正面から受けて)
        (殴った拳ですら痛いであろうその勢いに尻もちをつき、殴られた鼻っ柱を片手で押さえた)
        (どろりとしたものが鼻奥に感じられ、俯いて声色を変えず、つぶやいた)

        ああ……痛いですね。 今まで受けたどんな攻撃よりも、凄く深く痛いです。
        (泣きそうな笑顔で、ロティアを見上げる)……すみませんね。ダメな同僚で。(それは、あらゆる意味で、だ) -- 詩潟 士時 2014-03-09 (日) 23:14:48
      • おまえーっ!お前のおかげでなー!わたしがなー!あいつらがなーー!(拳を握ったまましばらく吼えていたが、やがて声も萎み、長い溜息と共に拳を下ろす)
        ……おかえり、遅かったな -- ロティア 2014-03-09 (日) 23:18:35
      • (鼻血とともに目尻を拭い、立ち上がる)……すいません、ただいま……戻りました。
        本気で怒られたのは……彼女が生きてたとき以来ですね。
        ご迷惑を……お掛けしました。(目尻を押さえたまま、深く頭を下げた) -- 詩潟 士時 2014-03-09 (日) 23:24:40
      • ……頭下げる相手が違うだろ…ったく(応接用のソファーに移り、不服そうな素振りで肘掛けに頬杖を着く)
        座れよ、申開きなり積もる話なりあるんだろ、少しだけなら付き合ってやる -- ロティア 2014-03-09 (日) 23:33:17
      • ……ええ、それが許されるなら、そして、ありがとうございます。
        最後まで、お世話になりっぱなしでしたね。
        (この人は本当の意味での教師なのだなと思い、少しでもそれに近づけるように)
        (これから努力を重ねていこうと……少しだけ、思わされた)
        (卒業をしていった者たちと違い……この空の上で学ぶことは、まだまだあるようだ) -- 詩潟 士時 2014-03-09 (日) 23:35:36
  • というわけでオレは卒業なんだが、こいつの調査はどうするセンセイ。(ねぎまを抱えながら)
    <<こんにちわでちよセンセイ。今日もかわいいでちね>> -- アルベルト&ねぎま 2014-03-09 (日) 19:59:45
    • はいはいありがとよ(手慣れたスルー)
      近場だったら、定期的に検査なんかしときたいが、お前艦(ふね)降りるんだろ? -- ロティア 2014-03-09 (日) 20:02:13
      • <<つれないでちねえ。お世辞というわけではないのでちが>>
        ああ、すぐに、というわけではないがいずれはそうなる。コイツを置いていってもいいんだが・・・いやだというんだ。
        <<契約した幻獣捨てるとか非常識にもほどがあるでち>> -- アルベルト&ねぎま 2014-03-09 (日) 20:04:12
      • そんだけ密接にリンクしてんだ、確かに離れたら障りがあってもおかしかない、連れてけるならそっちの方がいいだろう
        私の方は今んとこ調べられることは全部やったし、なんか変化があったら手紙でも寄越してくれると有り難いってとこだな
        私の名前で組合にでも送ってくれりゃ、此処にもその内回ってくる -- ロティア 2014-03-09 (日) 20:17:33
      • まぁ非常食だしなコイツ。
        <<まだ食う気なんでちか!?ご主人どれだけメシのことしか頭にないんでちか!?>>
        了解した、連絡先も聞いておこう。(ケータイを取り出しつつメモリーにあて先などを保存しておく)
        ま、ヒマができたらこっちへきて顔を出すさ。OBなんてそんなもんだろう? -- アルベルト&ねぎま 2014-03-09 (日) 20:21:11
      • ああ、特にお前はその面でしれっと上がり込んでそうだしな(唇の端を上げ)
        …ともあれ、卒業おめでとう。お前も四年間よく頑張った(肘をつき、ふっと表情を和らげる)
        ねぎま、こいつの面倒ちゃんと見てやれよ、ほっといたら何仕出かすかわからんからな -- ロティア 2014-03-09 (日) 20:29:14
      • オレはオレらしく、だな。鳥はどこまでも自由。どこへ行くにもオレ次第だ。(ニヤリと笑う)
        ありがとうございます、センセイ。センセイこそますますのご研鑽のほどを(奥ゆかしくオジギする)
        <<割と無茶するでちからねーご主人。ロティアセンセイの頼みとあらば、でち>>
        ではセンセイもお元気で。またいつか
        <<名残惜しいでちがまたいつか、でち>>(にぎやかに帰っていく) -- アルベルト 2014-03-09 (日) 20:33:11
      • ありがとよ。おう、しっかりな(騒がしい一人と一匹の背を見送ると、再び研究室に静寂が戻る)
        (春の麗らかな日差しの差し込む部屋で、また一人…そして一匹の巣立ちを見届け、彼らの前途が明るいものであることを祈った) -- ロティア 2014-03-09 (日) 20:40:12
  • (相変わらず慎重すぎて冒険で全く役立てずすまなそうに苦笑を浮かべつつ謝罪する)
    …ところで特殊教科の顧問を引き継がれたようで、ロティア先生がそうなさるとは驚きですね
    若さの熱に当てられましたかな? -- バッデレイ 2014-03-01 (土) 23:55:14
    • (別に構やしない、と軽く流す)
      ん……ああ、そういうわけでもないんだがな
      事情あって詩潟に後任指名されるような形になっちまったからな、あいつら放ったらかしとくわけにもいかねーし…そんなとこだ(いたずらに指先で髪を梳く) -- ロティア 2014-03-02 (日) 00:08:06
      • (詩潟士時…印象には残っている、あの愛想笑いと虚無めいた瞳…この男の本職で時折似た人間を見る、失った者特有の目だ)
        (だが深く詮索するつもりは無いのでロティアが髪を梳く必要が無いよう納得の様子を見せる)
        …白斗 鏡、彼も所属していましたね…カウンセラーたる者特定個人に口を出すのは良くはありませんが彼は良い若者です
        大変でしょうが支えてやって下さい、きっと何かを成すでしょうから(そう告げると一礼して去っていった) -- バッデレイ 2014-03-02 (日) 00:14:59
      • ん…(この男から、白斗鏡の名が出るのは少し以外だった。考えればカウンセラーだ、悩みを抱えていたのなら相談を持ちかけていてもおかしくはない)
        ああ…まぁ、私にやれる範囲でなら、な(立ち去る背中。彼が自分で口にした通り、バッデレイという男がこうした話をするのは珍しいことだった)
        (奇妙な接点ができたものだと感じつつ、自分の研究室へと戻って行くのだった) -- ロティア 2014-03-02 (日) 00:30:07
  • シツレイする、先生はおられるか。(相変わらずノックをしないヒリ) -- アルベルト 2014-02-27 (木) 20:30:25
    • ノックしろ、何だ(顔を上げずに答える。おやつをぱりぱり齧りながら書き物の最中) -- ロティア 2014-02-27 (木) 23:11:13
      • ウム、まずはこいつを見てくれ(文通スイッチオンしつつ手に持ったひよこを見せる)
        <<こんにちわでちロティアせんせー。相変わらずお菓子ばかりでちか>>(くそ生意気なことを言うひよこ)
        ・・・名前をつけたら喋るようになったぞ。 -- アルベルト 2014-02-27 (木) 23:14:17
      • (顔を上げ、ぱちりと瞬き)
        …いずれ人語を喋るようになってもおかしくないとは思っていたが、早いな -- ロティア 2014-02-27 (木) 23:16:08
      • <<命名が引き金でちね。名を持ち個を形成したというわけでち。でもなまえが「ねぎま」なのは不本意のきわみでち・・・>> -- ねぎま 2014-02-27 (木) 23:27:13
      • なるほどな、ねぎま…ねぎまって(呆れた目でアルベルトを見る) -- ロティア 2014-02-27 (木) 23:33:19
      • 焼き鳥のメニュー見ながら付けたからな・・・もう適当でいいかなって・・・(バツがわるそう)
        こいつに質問があるならどんどんして欲しい -- アルベルト 2014-02-27 (木) 23:34:54
      • いいのか? 軽く数時間拘束することになるぞ(目をきらりと光らせて聞き取り用意万端) -- ロティア 2014-02-27 (木) 23:39:50
      • <<3サイズはひみつでちよ?せんせーは幻獣の調査をしてるというので協力するでち>> -- ねぎま 2014-02-27 (木) 23:44:35
      • ありがとよ、案外ませてんな、このねぎま(ペンを手に、ノートを開いて)
        一応、種族は私達がシムルグと呼んでいるそれで合ってるんだよな
        んじゃあまず、出身は覚えてるか? こっち来たのは大分幼い頃だったって話だが -- ロティア 2014-02-27 (木) 23:52:01
      • <<見た目にだまされると痛い目見るでち。生まれはこちらの世界ではないでちね。砂漠と岩山が広がる地域でち>>
        <<うちのご主人がわれを償還できたのは奇跡にちかいでち。素質じたいはあったでちが本来なら呼べるような力量ではないでちね>> -- ねぎま 2014-02-27 (木) 23:57:42
      • ///ねるでち。つづきはまたあすにでもー -- ねぎま 2014-02-28 (金) 00:11:52
      • ふむ、異世界産と……(カリカリ)
        だろうな、本来なら専門の召喚術師が相応のプロセス積み重ねてやっと呼び出せるかどうかってとこだろ
        素質が有ったってなら良かったじゃないかアルベルト、本人のお墨付きだぞ -- ロティア 2014-02-28 (金) 00:16:41
      • //おう、おやすみ -- ロティア 2014-02-28 (金) 00:17:02
      • <<素質があるとはいえ開花するのは本人の努力次第でちね。残念なことにうちのご主人では魔術の才能はないでち。>>
        <<名を得て個を持ったとはいえ、本来幻獣を召喚す力量が足りなかったせいでわれとご主人は精神や意識の一部を共有してるでち。お互いがリンクしてるのでどっちかがうっかり死ぬと共倒れでちね>> -- ねぎま 2014-02-28 (金) 19:10:03
      • こいつが言うように俺には魔術方面の才はないようだ・・・それに余計なことまでぺらぺら喋る・・・
        だが逆に、こいつの力を俺が一部使えるということも分かった。(手をかざし、むんと気合を入れれば腕から電撃の力を発する) -- アルベルト 2014-02-28 (金) 19:11:59
      • なんか面倒臭いことになってんな、お前ら。大丈夫かおい
        ほぉ、上手く扱えばお前の助けになりそうだな、おい本とか燃やすなよ -- ロティア 2014-02-28 (金) 19:46:07
      • <<鳥人という資質は人間よりも魔力用は上でち。相性の観点で言えばわれと繋がりやすいでち>>
        <<もう少し時間がたてばわれが本来の力を取り戻して契約を解除することは可能でち。まぁしばらくはこのままでちが。10年くらい>>
        <<現在ご主人はわれの持つ雷と暴風の力を一部行使することが可能でちね。魔術的センスがないので放出や魔術としての発動は難しいでちが訓練すれば強力なスキルとなるでちよ>> -- ねぎま 2014-02-28 (金) 19:49:48
      • 気の長い話だな…本来の力ね、やっぱスペックダウンしてんのか -- ロティア 2014-02-28 (金) 19:53:12
      • <<見てのとおりヒヨコでちからね・・・今のところはご主人の魔力をおすそ分けしてもらって生きてるようなもんでち>>
        「おかげでこいつはオレには逆らわないからまだマシだが・・・食えなくなったのは痛い」
        <<残念がるのそこでちか!?まぁわれはご主人のこと嫌いではないでちからてきとーにうまくやっていくでちよ。他に何か聞きたいことはあるでちか?>> -- ねぎま 2014-02-28 (金) 19:58:46
      • なんだかんだで相性は良さそうだな、お前ら(さらさらとペン先を動かしつつ)
        あるさ、山ほどある(食生から寿命から生態に纏わる諸々を間断なくぶつけた上、出身世界そのものに関する事まで果てしなく質問を投げかけていく)
        (一段落する頃には宣言通り数時間が経過、間もなく日も沈むかという状況であった) -- ロティア 2014-02-28 (金) 20:06:45
      • (途中から居眠りしてるヒリ) -- アルベルト 2014-02-28 (金) 20:08:44
      • <<とまぁ大体こんなところでちかね。お役に立てたでちか?>>(さすがに疲れた様子) -- ねぎま 2014-02-28 (金) 20:09:34
      • …ああ、今日のところはこの辺にしておくか(ぱたんとノートを閉じる)
        シムルグと問答する機会が訪れるとは思わなかったからな、良い収穫になった、ありがとな(満足気)
        続きはまた後日ってことで頼む(まだやる気である) -- ロティア 2014-02-28 (金) 20:15:50
      • <<お役に立てれば幸いでち。せんせは熱心ですのでついつい喋ってしまいましたでち。>>
        <<とり仲間から「あいつ・・・おしゃべりすぎじゃない?」なんてよく言われたでちねー>>
        <<ではまた後日気が向いたら来るでち。ロティアせんせーならいろいろサービスするでちよ?>> -- ねぎま 2014-02-28 (金) 20:19:04
      • ・・・フガッ・・・話は終わったか(ウェイクアップ)
        ではずいぶんと長居をしたが今日はこのへんで帰ろう。ではセンセイ、また。(オジギをして帰っていく。後をついていくヒヨコ) -- アルベルト 2014-02-28 (金) 20:19:59
      • なに、喋りすぎなくらいが私としては助かる。そいつはありがたいな、期待しとくとしよう
        おう、時間取らせたな、遅くなる前に帰れよー(とんとん、とノートの束を纏め、棚の隙間に収めた) -- ロティア 2014-02-28 (金) 20:25:53
  • (こんこんと研究室のドアをノックをして)ロティア先生、いらっしゃいますか。
    私信が来ていますので投函しておきます。(ことん、と手紙のような物が投函された) -- 学園教員 2014-02-25 (火) 21:53:33
    • …? ああ、ご苦労(手に取り、封を開ける) -- ロティア 2014-02-25 (火) 22:37:42
      • 『ロティア先生へ。
        時候の挨拶などは、省かせていただきます。それほどに色気のある文ではありませんので。
        恐らく、この手紙が届いたということは、僕は多大な迷惑を貴方や他の教員に掛けた後だと思います。
        まず、それを文面ではありますが、謝罪申し上げます。すみませんでした』
        (手紙は、先月末から欠勤している詩潟士時からのものらしい) -- 詩潟 士時 2014-02-25 (火) 22:52:05
      • 詩潟……(それとなく感じていた不安感、それがどうやら悪い形で的中したらしい事を、この文は告げようとしている) -- ロティア 2014-02-25 (火) 22:57:16
      • 文章を書くのは、喋る以上に苦手なので、手短になります。
        恐らくですが、お察しの通り、僕は何らかの理由でもう先生とお会いすることはないでしょう。
        それがどのような顛末かは詳しくお伝えしませんが、僕が僕であるかぎり、避け得なかった結末であると記しておきます。
        ただ、恐らく、僕以上に白斗君が、僕との別れや、告げられた真実に傷ついていると予想がつきます。
        多分に身勝手なお願いですが、目を掛けていただければ幸いです。
        (手紙は二枚目に続いている) -- 詩潟 士時 2014-02-25 (火) 23:01:41
      • ああ、身勝手だよ、本当に…(こう言うからには、本当に二度と戻ってはこないのだろう、そういう男だという奇妙な確信はあった)
        (白斗鏡に関する言及も気にかかるが―――二枚目をめくる) -- ロティア 2014-02-25 (火) 23:09:03
      • // -- 2014-02-25 (火) 23:11:33
      • // -- 2014-02-25 (火) 23:14:30
      • 彼から何をどれくらい聞いているかは僕は知りません。恐らく、疑問に思ったことは彼に直接聞くのが早いでしょう。
        端的に説明してしまえば……彼は、人ではありません。人に害を成す、彼が戦ってきた相手と同じもので出来ています。
        ただ、出自がどうあれ、彼が人として人に混じって暮らす中で、白斗鏡という人間に成長してきてはいます。
        ですから、どうか彼の力になってあげてくれると、嬉しいです。……そして、出来ればですが。
        僕が担当していた『特別教科』という、白斗君達が行ってきた活動の顧問を……貴方に引き継いでいただきたいと、勝手ながら思っています。
        彼らは、もはやその『戦い』には慣れている熟練者ですが、自らを律することが出来かねるほど、若い人間でもあります。
        彼らの導となっていただければと……末期の願いを使うのは卑怯と罵られそうですが、思っています。
        (下手くそな笑顔のイラストが乗っていて、三枚目につづいている) -- 詩潟 士時 2014-02-25 (火) 23:31:34
      • ……(驚かなかったわけではない、それでも、その事実を知っても動揺は無かった)
        …この野郎、とんでもない置き土産残してくれやがる(続く、三枚目) -- ロティア 2014-02-25 (火) 23:39:43
      • 重なるご迷惑の一つ一つに許しを貰うと、綴り切れなくなりそうですから、ここには全ては記しません。
        言い逃げのような形になることだけは、それに重ねてお詫びとして記しておきます。
        最後に。
        ロティア先生の大切なものが、これから先もけして失われないことを、祈っています。
        これだけは、本当に、祈りながら文をしたためました。
        余り僕に味方をしてくれなかった分、せめて神様がこの願いだけは叶えてくれることを祈ります。
        では、短いですが、今までありがとうございました。

        PS・ささやかでは有りますが、もし『特別教科』の顧問を引き受けて頂ける場合。お礼も用意しています。
        白斗君に、僕から何か伝言がないか尋ねてみてください。少しでも――苦笑でも、笑っていただければ幸いです。
           ――詩潟士時』
        (手紙は、そこで終わっている) -- 詩潟 士時 2014-02-25 (火) 23:48:49
      • …………ばー…か(長く嘆息、手紙を閉じて机の上に伏せ、椅子に凭れて少しの間目を瞑る)
        (感傷に浸るような暇は無い、あの男が色々押し付けてくれたおかげで、やる事が山程できた)
        まずは…だな(そう、白斗鏡に話を聞くべきだろう)
        (彼らに纏わる、全てを) -- ロティア 2014-02-26 (水) 00:09:32
  • 魔法研究会から紹介されてきた。聞きたいことがある。 -- アルベルト 2014-02-24 (月) 22:29:38
    • ん? 珍しいな、どうした(書物から顔を上げ) -- ロティア 2014-02-24 (月) 22:42:23
      • (文通スイッチを提示する)
        実はこのヒナがなんなのか。それが知りたい・・・。
        幻獣の一種でロック鳥ではないかという話もある(つぶらな瞳でヒナが見上げている) -- アルベルト 2014-02-25 (火) 01:02:49
      • (押す)
        んー?(机から身を乗り出して雛と目を合わせ)
        …ふん? 確かにただの鳥じゃあなさそうだが…ロック鳥ってのはどうかな、あいつら概ね卵の時代からバカみたいにでかいからな
        まず、どっから連れて来た? -- ロティア 2014-02-25 (火) 01:16:30
      • 最初はもっと小さかったんだが・・・しばらくしたらサッカーボール大になって・・・普通の生き物にしちゃ成長が早すぎると思う。
        少し前にディアナ=センセイの授業で召喚補修があったのだ。オレの羽根を媒介に召喚を試してみたらでてきたのがこいつだった
        とりあえず育ててみようということで育ててたらでっかくなった。名前はまだない。(とても分かりやすい解説) -- アルベルト 2014-02-25 (火) 18:47:58
      • そういう話だったら、特定はまた面倒になるな。異世界産まで考慮すると幅がだいぶ広がる
        おい、こいつ触っても大丈夫なやつか?(言いながら、嘴の構造や指の数をチェックしたりして脳内の情報と照合を始める) -- ロティア 2014-02-25 (火) 19:10:06
      • こいつがなんなのか分からんと世話もできないからな・・・好物は肉だ。
        食いついたりしないから大丈夫だ。言葉もある程度通じるようだぞ。(おとなしく触られるヒナ。どうやらオスらしい) -- アルベルト 2014-02-25 (火) 19:12:31
      • 成体ならまだしも、幼体となると情報不足な面も多々あってな…なるほど肉食ね
        言語を理解できるだけの知性があるなら、だいぶ絞り込めるかもな…肉以外は食うのか?(などと細かい質問を繰り返し、該当する種を絞り込んでいく)
        (もしも、このヒナの正体が専門家の知り得るものであれば、程なくその名を告げることもできるだろう)
        (しかし、まったく未知の存在、或いはごく限られた者しか知り得ない存在であるならば、答えは芳しくないものとなるはずだ) -- ロティア 2014-02-25 (火) 19:19:15
      • 野菜やなんかも食べるが肉のほうが好ましいようだ。ああ、でもえん麦なんかも好きらしいぞ。よく食べる(召喚した本人も肉食である)
        鶏かなんかだったら焼いて食おうかと思ったがどうも違うようだし・・・ううーむ(一瞬おびえるヒナ) -- アルベルト 2014-02-25 (火) 19:24:30
      • (//ヒナの正体に特に指定が無ければ、わからなかったということになるが、それでいいか? 適当にでっちあげることもできるが) -- 2014-02-25 (火) 19:27:56
      • (//ロック鳥(仮)だったけど適当にでっち上げていただいても問題ないです) -- アルベルト 2014-02-25 (火) 19:29:45
      • (//ロック鳥はねーよとか言ってしまった手前、後に引けなくなったのが私だ。でっちあげるのでちょっとまってて) -- 2014-02-25 (火) 19:35:29
      • (頭の中でひとまずの結論がまとまり、机に肘を着く)アルベルト……もしかしたら、だが…お前はえらい拾い物をしたかもしれないぞ(指先でとんとんと机を叩いて) -- ロティア 2014-02-25 (火) 19:58:57
      • むう、こいつはそんなにすごいヤツなのか?食費は確かにすごいが(じっとヒナをにらむ) -- アルベルト 2014-02-25 (火) 20:01:37
      • ああ、そいつは「シムルグ」と呼ばれる霊鳥の一種かもしれん
        極めて高い霊力と知性を持った「鳥の王」とも呼ばれる存在だ
        語られる伝説によって姿形や力の程に開きはあるが、いずれにしても極めて希少なものには違いない -- ロティア 2014-02-25 (火) 20:07:37
      • (//だいぶ盛ってしまった感はあるがだいじょうぶか……!?無理があったら直すかんな…!) -- 2014-02-25 (火) 20:08:34
      • むぅ・・・そんなにすごいヤツだったのか・・・!でもこの姿では鳥の王となるまでは大分先の話になりそうだな・・・(うたた寝してるヒナを見ながら)
        珍しいやつなのはわかったが世話は普通の鳥でいいのだろうか・・・あと食えるのかな・・・。(じゅるり)
        (//いいんだ。ありがたく設定を使わせていただきます!ロティア先生かわいい!) -- アルベルト 2014-02-25 (火) 20:14:15
      • 寿命もとんでもなく長いって話だからな、成長しきるまでどんだけかかるかは私にもわからん
        何しろ超希少なだけあって観察例が少ないからな……ここまで無事に生育してるなら、ある程度はおぉい!?
        おまえ今まで何聞いてた!
        //うるせー!ほめてもなんにもでねーかんな! -- ロティア 2014-02-25 (火) 20:18:39
      • そんなに長生きするのか・・・成長した姿をオレが見れればいいのだが。(食えるのか、とアルベルトが言うと再びおびえた様子を見せるヒナ)
        ・・・冗談だセンセイ。まぁとりあえずは今までどおりやってみよう。なにかあったらセンセイに頼むかもしれない。(だが目は獲物を狙う目であった) -- アルベルト 2014-02-25 (火) 20:23:34
      • ああ、私もしばらく観察させてもらうぞ、滅多に無い機会だからな、お前が嫌と言ってもやる
        だから食うなよ -- ロティア 2014-02-25 (火) 20:28:55
      • アッハイ(先生のすごい顔に思わず後ずさるヒリ)
        取り合えず正体はわかった。ありがとうセンセイ。さてあとは名前だな・・・まぁ家で適当に考えるか
        ではオレはこれにて。またなにかあればそのときにでも(ヒナを抱きかかえ、オジギをして帰っていく) -- アルベルト 2014-02-25 (火) 20:33:23
      • やれやれ………まったく驚かせてくれる(だが、貴重なシムルグを観察する機会が得られたことは間違いなく僥倖、ため息を吐きながらも口元は笑みを浮かべる)
        また、仕事増えちまったな(呟いて、机の上の資料を片付け始めた) -- ロティア 2014-02-25 (火) 20:36:46
  • (ドサッと倒れる) -- 白斗 鏡 2014-02-22 (土) 20:20:59
    • …!? ……おい、なにやってんだおまえ -- ロティア 2014-02-23 (日) 01:07:57
      • せ、先輩が……重い……。(意識が途絶える) -- 白斗 鏡 2014-02-23 (日) 18:12:21
      • おぃぃー!? しっかりしろバカ!(襟首掴んでがくがく揺する) -- ロティア 2014-02-23 (日) 18:28:00
      • あ、あぁ……せめてケーキバイキングは二日に一回で!
        ……(目を見開いたまま) こ、ここは…… 先生……?
        ……今日はバイトの日、でしたっけ……(頭を抑える) -- 白斗 鏡 2014-02-23 (日) 19:34:00
      • やっと気がついたか、やれやれ…(叩き込もうとしていた平手を収め、襟を放して)
        何やってんだよ、お前…いや、すっげえ聞きたくない気配ひしひしすんだけど(机に戻り、椅子に納まる) -- ロティア 2014-02-23 (日) 19:44:17
      • ……いや、実は……。先輩が心の不安を感じていたので、少しは自分にも頼るよう提言したところ……
        どう思い切ったのか、週二日ほどのデートに借り出されることになって……
        しかし、先輩なりの気遣いとか色々感じ取れるので……多分、以前なら週二日、などと言わず気の向いたまま誘っていたでしょうし……
        先生の気苦労を、この身をもって体験することになるとは思ってはいませんでしたが…… -- 白斗 鏡 2014-02-23 (日) 20:04:54
      • そうか……
        …よかったじゃん? ほら、お前彼女欲しいとか言ってたろ(他人事) -- ロティア 2014-02-23 (日) 20:12:59
      • 今、先生、ババ抜きでジョーカーを相手に擦り付けることに成功したときの顔してませんでしたか。
        ……というか別に付き合っているわけでは。可愛がって貰えているというのは光栄な事ですけど。
        ……じゃあ、先生も行きます?ケーキバイキングからスタートしての甘味フルコースの旅。ほら、引き篭ってばかりでは、体に悪いのではないかと。 -- 白斗 鏡 2014-02-23 (日) 20:26:40
      • え? してないしてない(ふるふる)
        …いや、二人の邪魔したら悪いし…甘いものばっかとか体によくないし……(ついと目を逸らす) -- ロティア 2014-02-23 (日) 20:54:46
      • (>そっと名前欄を修正しておいた・・・)
        ははは、女の子ならスイーツは別腹でしょう。ご冗談を。
        大丈夫です、ちょっとしばらく、負担を肩代わりしてくれるだけでいいので。半分位。
        俺、先生のこと、誰よりも頼りにしてるから……(がし、と肩を掴む) -- 白斗 鏡 2014-02-23 (日) 21:05:17
      • (//かたじけない…)
        よせ、わたしを道連れにしようとするな…!(じたばた)つーか、お前きついなら本人に言えよ…! -- ロティア 2014-02-23 (日) 21:12:58
      • 大丈夫、きついのは俺のスケジュールがいっぱいいっぱいなだけですから。デート自体は……ちょっと甘味の量を調節してもらえれば。
        安心してください、先輩は心が広いので、先生のこともきっと受け入れてくれますから。(引きずっていった・・・)

        >このあと、クリスマスの街に親子水入らずのような見た目の三人が目撃されたらしい・・・。
         ただし、子供はぐったりしていたという・・・


        -- 白斗 鏡 2014-02-23 (日) 21:27:19
  • 性別反転薬が散布された -- 2014-02-20 (木) 22:50:20
    • (外に出ること無くやり過ごすデキる引き篭もりスタイル) -- ロティア 2014-02-21 (金) 00:59:45
  • ―研究室― BGM♪ -- 2014-02-17 (月) 21:21:19

    • >片付けも終わり、バイトも終了したのだが、半ば定期的に部屋の整理に呼ばれている。
       今日も、約束していた部屋の整理の日だ・・・。


      -- 2014-02-17 (月) 21:23:14
      • 少しは、片付いたか、と思えばまた増えるんですね……資料。
        ……まぁ、片付けるという行為は嫌いじゃないので、俺は全然構わないんですけどね。
        (倉庫に運ぶために資料を種類や大きさで仕分けしている) -- 白斗 鏡 2014-02-17 (月) 21:25:27
      • 別件で頼まれ事も重なったからな、今度ミグインス行くからまた増えるぞ(相変わらず机周辺は混沌としているが、棚や資料室の辺りは以前よりすっきりとしている)
        適材適所ってやつだな。報酬はちゃんと出してやるから安心しろ(机に向かい自分の仕事を片付けながら、お任せモード) -- ロティア 2014-02-17 (月) 21:38:49
      • それは、腕がなりますね……(少し遠い目)
        (仕事に集中してる先生に、背中を向けて荷物を片付けつつ、ふと)
        ……仕事中に悪いのですが。少々、個人的な質問をしてもよろしいでしょうか。 -- 白斗 鏡 2014-02-17 (月) 21:50:26
      • ぁ? なんだよ、言ってみろ(机から顔を上げず、黙々と羽ペンを動かす) -- ロティア 2014-02-17 (月) 21:55:52
      • ……先生は、大切な人を失ったとき、どうやってそれを乗り越えましたか。
        (直接的な質問だった。回りくどさも何もなく)
        ……俺は、こうして普通に過ごしています。これは、受け入れて乗り越えて、先に進めた、ということなんでしょうか。
        ……正直なところ。……ずっともやもやと、何かが心の中で引っかかっているような気がしてならないんです。普段通りのはずなのに。
        (仕事の手を休めず、背を向けたまま、淡々と) -- 白斗 鏡 2014-02-17 (月) 21:59:42
      • …………(しばらく、ペンが紙上を走る音だけが聞こえた後)
        乗り越えたって表現が適切かはわからないな、私の場合は起こるべくして起こった事が過ぎ去ったというだけだ(思い起こすのは、自身の手本となった老学者の姿)
        無論何も感じなかったわけじゃない、もちろん悲しくはあったさ。だが何しろ歳だったからな、それはいつか来る別れだった(カリカリとペンの音が鳴り続く)
        だから多分、お前の抱えているものとは違う(白斗鏡が何を引きずっているのか、考えるまでもなく明白だった) -- ロティア 2014-02-17 (月) 22:12:48
      • ……なるほど、年齢、つまり老衰、ということでしょうか。天寿を全うしたというのなら、幸福だったのでしょうね。
        (振り返らない、目の前の作業を淡々とこなして)

        (手が止まる)……普段通り、何もかも普段通りにこなしているはずなのに。
        なんで、あいつは居ないんでしょうか。いや、理由は解っているし、現状も把握しているんですが……何で、なんですかね。 -- 白斗 鏡 2014-02-17 (月) 22:24:40
      • ……(冒険者の学校である、こういう事は「よくある」事でもあった。彼らほど深い間柄でないにせよ、幾度も経験してきたことだった)
        割り切れていないと、そう思うのか、お前は? -- ロティア 2014-02-17 (月) 22:57:06
      • ……何となく。そう感じてしまっているのかも。……自分のこととなると、本当に解らない。
        理解してるつもりでも、奥の奥までは見えない。……だから、誰かに聞いてみたりしてるんです。

        俺は…… 俺が、……割り切れてないものがあるとしたら……卒業後、あいつがいないのが、とても悔しい。……こと、かも……しれないです。
        ……卒業したら、一緒に旅に出ると約束していたから。約束をすっぽかされたような、ものじゃないですか、これじゃ……。 -- 白斗 鏡 2014-02-17 (月) 23:01:03
      • …そうか、だが私にもお前のことはわからないよ(いつしかペンの音は止まっている。所詮他人である自分には、彼の気持ち、彼らの絆を真に理解するなど無理な話だ)
        ただ、もし…乗り越えなきゃいけない、吹っ切らなきゃいけないと思っているなら、それに関してはノーと言ってやる
        人間の感情なんてものはオンかオフで切り替えが効くような、そんな単純な代物じゃない -- ロティア 2014-02-17 (月) 23:16:52
      • ……そう、ですね。今までも客観的に見て。特に問題はない、という結果でした、俺は。
        そうでなくとも、わからないもの、かもしれないです。俺は、あいつのことを理解して、しようとしたつもりだった。親友として。
        ……最後は言葉すら交わせなかった。そういう状況ではなかったから、仕方がない、と言い切ってしまえばそれまでですが。
        ……乗り越えるものではない?……時間が解決してくれる、とか、そういうもの、なのでしょうか。いつしか、この、胸の中の小さなモヤモヤも消える時が来ると。 -- 白斗 鏡 2014-02-17 (月) 23:23:34
      • そんな事は私にはわからない、そもそも私はカウンセラーじゃないからな。自然に解消されるかもしれないし、一生燻ったままかもしれない
        それでも、お前自身がどうにかしたいと思うなら、好きなように足掻けばいい、人に話すのもいいし、気が済むまで泣き喚いてもいい…どうしたって受け入れるしか無いんだからな、私達は
        ただし、自分を壊すような真似だけはするな -- ロティア 2014-02-17 (月) 23:38:40
      • ……そうですね。好きに。もう少し、自分の好きにやってみようと思います。難しく、考えすぎているのかもしれない、俺は。
        (振り返る、恩師に向かって、頭を下げて)……ありがとうございました、質問に付き合ってくださって。
        ……体が丈夫なのは、自分の取り柄なので。安心してください。……少し、スッキリした気もします。誰かに話を聞いてもらうだけでも違うんですよね……。

        さて、仕事の続きをしなくては。今日のバイト代が入らなくなってしまう……(いそいそと仕分け作業に戻った) -- 白斗 鏡 2014-02-17 (月) 23:57:46
      • 話程度なら幾らでも付き合ってやるよ
        …これでもお前らの教師だからな(かりかり、再びペンの音が響き始める)
        (間際、もう一度だけ諏訪里守形の顔を思い出し、彼の記憶と共に胸にしまった) -- ロティア 2014-02-18 (火) 00:04:52
  • 研究室 -- 2014-02-16 (日) 03:10:29
    • (審判を待つ罪人の気持ちで、遥かに俺より小さいはずの先生の前で縮こまる俺)
      (今日はレポート提出最終日。その期限ぎりぎりに滑り込んではいってきたのだ)
      で、どうすかねこのレポート……
      (植物学のレポートである。はっきりいって苦手だ) -- アウラ 2014-02-16 (日) 03:11:40
      • そうだな……逆に聞くが、お前はどう思う?(手元のレポートに目を落としたまま) -- ロティア 2014-02-16 (日) 03:20:45
      • 正直……苦手なんで自信はねぇっす
        でも、一応出来る限りの事はしたつもりではあります……
        (といっても、おそらく鳶やルィンディにみせたら一笑に付されるような出来のものだと思われる)
        (しょうがねぇだろ苦手なんだから!) -- アウラ 2014-02-16 (日) 03:25:22
      • そうだな、とても満足な出来とは言い難い、書き上げて提出したというだけの評価は与えられるが、それが限度だ
        お前の周りに、この手のが得意なのはいたと思うが、協力は仰がなかったようだな -- ロティア 2014-02-16 (日) 03:37:01
      • いやぁ仰ぎはしたんですけど、その出来でして……
        (実際の収集に誰かをつきあわせたりできないせいだが、それは仕方がない)
        (地上にはおりられんし、地上から直接もってきた植物には俺は触れないのだ)
        そ、それより先生、評価のほうは……? 単位もらえます……? -- アウラ 2014-02-16 (日) 03:45:38
      • 「無し」だ、この内容じゃ単位はやれない(慈悲は無い)
        これが不出来な事に関してはお前が一番わかってるだろうから、細かいことは言わない
        …ことこの科目に関してはからきしだな、お前。なんか苦手な理由でもあんのか?(この生徒にしては要領が悪い、と感じる) -- ロティア 2014-02-16 (日) 04:04:19
      • 無しっすか……(がっくりと肩を落とす。畜生、追試確定だ)
        (そして、追い討ちにようにそう声をかけられれば、つい乾いた笑いを漏らす)
        いや、植物、とくに、地上にある奴はどうにも苦手でして
        アレルギーっつーんすかね、まぁそんな感じで、体質的にダメなんすよ
        (そう、目をみずに答える) -- アウラ 2014-02-16 (日) 04:14:47
      • 私それ初めて聞いたんだが、大丈夫かお前……冒険者のホームは基本地べただぞ -- ロティア 2014-02-16 (日) 04:21:59
      • あんまり大丈夫じゃないんで卒業後もずっとここで何かすることになるでしょうねぇ……とりあえず、地上に戻る予定はねぇっす
        実習も理由つけて、地上におりるやつは全部断わってます -- アウラ 2014-02-16 (日) 04:24:49
      • んー…まあ、たまには理由ありの奴もいるけどな…(ペンの頭で耳の上辺りを掻く)
        一教師である私の立場からは何も言えることは無いな、戻っていいぞ(机に向き直り、話を打ち切る) -- ロティア 2014-02-16 (日) 04:33:42
      • はい、ありがとうございます……(あえて詳しく聞いてこない先生に内心で感謝をする)
        (理由アリの奴は、まぁ俺だけではないだろうし珍しくもないのだろう)
        (だからこそ、聞いてこなかったんだろうと思う)
        それじゃあ追試か追加レポートんときにまたきますんで……それじゃ
        (頭を下げて、足早に研究室を後にした) -- アウラ 2014-02-16 (日) 04:37:38
  • ―夏休み 研究室― BGM♪ -- 2014-02-09 (日) 19:25:05
    • ……ふぅ、この荷物は向こうの部屋に運ぶんですよね。

      >今日は研究室の整理のバイトの日だ・・・。 運び出さなければいけない研究室の荷物はまだまだ沢山置いてある・・・。

      -- 白斗 鏡 2014-02-09 (日) 19:27:23
      • ああ、床に置いてあんのは全部あっちでいい(扉一つ隔てて研究室に繋がった物置もとい資料室から、小箱を抱えて出てくる)
        (研究室内には埃を被った標本類に奇妙に捻れた獣の角、厳重に封をされた用途不明の木箱から、鬼の手河童のミイラその他諸々に至るまで、珍品奇品が所狭しと放り出されていた)
        封されてんのは開けんなよ、死ぬぞ(扉を足で押しやりながら) -- ロティア 2014-02-09 (日) 21:59:50
      • ……それは怖いな。……気をつけます。しかし、よくもここまで集めましたね……。
        授業用と趣味用、どっちが多いんでしょうかね……。(倉庫へと運ぶ道すがら。訪ねてみる)
        というか、集めたあとどうするんですか。夜な夜な眺める……? -- 白斗 鏡 2014-02-09 (日) 22:27:13
      • 趣味じゃない、仕事だ。仕事が半ば趣味なのは否定しないがな(箱を抱えて廊下を歩く)
        勘違いされるが私はコレクターじゃないぞ、必要な資料を集めた結果としてこうなるだけだ
        こんなもんあったのかって自分でも忘れてたくらいだ、蒐集家ならここまで雑な保管はしないだろ -- ロティア 2014-02-09 (日) 22:42:16
      • 確かに。蔵か何処かに鍵でもして大事にしまっておくものですよね、これ。
        あ。そのへん、少し段差あるから気をつけてくださいね。(よいしょ、と通って倉庫へと荷物を置く)
        片付け、とは言ってもこれは割とキリがないレベルでは……。いや、俺の掃除魂は、この程度では一向にヘコたれませんが。 -- 白斗 鏡 2014-02-09 (日) 23:11:09
      • ん(足元に気をつけつつ、荷を片隅に押し込む)
        要はスペースが空けばいいんだよ、掃除とかは二の次だ。そういやカートあったな、乗りそうな奴はあれに乗っけるか(マンティコアの頭を運んでいたあれである)
        鏡、備品置き場までひとっ走り行って来い、場所はわかるな? -- ロティア 2014-02-09 (日) 23:33:32
      • わかりますけど……。何か大きな備品でも仕入れるつもりですか?
        (疑問を口にしながらも、カートを取りに向かい。しばらくして戻ってくる)
        (研究室からカートに乗せて、追加の箱が運ばれてくる)
        ……最初から使えばよかったですね、これ。……それじゃ、先生は、こっちで倉庫の整理。俺は荷物をここまで運びます。流れでいきましょう。

        >そのあと、しばらく移動を続けて、倉庫に半分ほどの荷物が積み重ねられた頃……

        ……少し、休憩挟みましょう。流石に、喉が渇きました……。アイスでも食べたいですね……。 -- 白斗 鏡 2014-02-09 (日) 23:55:28
      • おう、ご苦労。このペースなら午後には終わるだろ(棚に凭れてぐでーん)
        少し外出るか……奢ってやるよ、アイスでいいのか?(埃を払って倉庫を出る) -- ロティア 2014-02-10 (月) 00:04:59
      • 思ってたよりいいペースだったかもしれない。これが終われば、後は整理して、掃除して、更に荷物も仕分けして……まだまだ先は長そうだ……。
        奢ってくれるんですか。さすが先生。生徒である俺は先生からのご好意を素直に受け取ります。
        じゃあ。サーティワンで。三段重ね、行きますか? -- 白斗 鏡 2014-02-10 (月) 02:39:10
      • おう、遠慮せず食え、食った分は働いてもらうしな
        なめんな、五段だ

        えっ、お前それ伊達だったの(無駄話に興じつつアイスを頬張る。教師と生徒の筈だが、絵面的にはほぼ兄妹) -- ロティア 2014-02-10 (月) 19:38:25
      • (一緒になって5段アイスに悪戦苦闘する絵面)
        ……ん?あぁ、オシャレ用です。似合ってるでしょう?
        (メガネを指で押し上げつつ)
        ……先生もなんというか似合ってますね、あ、はい、何がとは申しませんが……。(アイスを美味しそうに食べてるのを見ながら)
        ……ところで、妹野先輩の方は大丈夫ですか。というか先生的には、やっぱり会うのはキツイ……? -- 白斗 鏡 2014-02-10 (月) 19:50:36
      • なにがだよ(はむはむ)
        んー…別に避けてるわけじゃないんだけどな…タイミングとかな、夏休みだし(スプーンでアイスの塊をしゃくしゃく)
        私だって、あいつが嫌いとかいうわけじゃないんだ、そういうんじゃなくて、ただなんていうか……重い…(一昨年辺りを思い出して遠い目) -- ロティア 2014-02-10 (月) 20:03:27
      • なにかがです。(ほほえましいといった旨の視線)
        まぁ、確かに……あ、でも一応。俺たち特殊教科の生徒は寮に残ってますけど……(アイスをくるくるスプーンでこねる)
        ですよねー……。(重い、と聞かされて。遠い目で頷く)ちょっと加減とかを知らないだけでいい人であるのは間違いないんですが。
        (重い空気と夏の日差しで少々どんよりとする)……まぁ、いずれは何とかしないと。妥協点を探しつつ問題の解決を……できればいいですねー…… -- 白斗 鏡 2014-02-10 (月) 20:16:42
      • まあ少し待て、放置しておくつもりは無いしな(はむはむ)
        これ食ったら戻るぞ、日暮れまでには終わらせる -- ロティア 2014-02-10 (月) 20:28:53
      • そうしていただけると有難いです……。
        そうですね……。まぁ、残り半分運び出すくらいならいけます。あ。あんまり慌てて食べて零さないように……(ハンカチで拭おうとしたりお兄ちゃん属性に目覚めそうになる俺) -- 白斗 鏡 2014-02-10 (月) 20:34:11
      • 子供扱いすんな(言いながら、ちゃんと自分で拭き取る)
        お前、時々私が教師だってこと忘れちゃいないか -- ロティア 2014-02-10 (月) 21:05:46
      • ははは、そんな馬鹿な……ちゃんと先生として、大人のレディ扱いですよ……(目をそらす)
        ほ、ほら、食べ終わったのなら帰りましょうか先生。まだまだ作業は大量に残ってますからね…… -- 白斗 鏡 2014-02-10 (月) 21:10:52
      • こっち見て話せよオラ
        ったく…わかってるよ、行くぞ(椅子をぴょっと飛び降りて会計を済ませ、陽光の下再び学園へと向かい歩く)
        (日暮れ前には無事作業を終え、白斗鏡にはサービスで多少色をつけた程度のバイト代が支払われたそうだ) -- ロティア 2014-02-10 (月) 21:26:05
  • お疲れ様でしたロティア先生、いやはや皆無事で何より…此度の冒険では価値のある発見はありましたか?
    (身長差が多い為僅かに離れた位置から問う) -- バッデレイ 2014-02-08 (土) 23:37:24
    • おう、お疲れ。ん?ああ……見えるか、これ?(荷の中から採集ケースを取り出して見せる、中に入っているものは細かく編まれた網のような白い塊に見える)
      巣の奥で見つけた、多分だけど新種の地衣類だ。「価値の無い」ものに関してはかなり手付かずなんだよな、この辺 -- ロティア 2014-02-08 (土) 23:52:21
      • (屈んで覗く、菌類には見えるが高い専門知識は持たない為地衣類と言われてやっとああ、と納得の声を出して)
        フッ人とは現金なものですからね、リトマス紙の様に高い利用価値が見つかれば話は一変するでしょうが
        しかし成る程…私には戦いの場にしか過ぎなくともロティア先生には宝の宝庫となりますか、羨ましいものです -- バッデレイ 2014-02-09 (日) 00:00:38
  • 土地柄ってのもあるだろうな、この辺は特にモンスターがひっきりなしに湧いてくるし、「余計なこと」を学ぶには余裕が必要だ(しばし眺めてから、再び仕舞い直す)
    まあな、ここでの調査はそれなりに得るものが多い。尤も、危険も多いから私まで冒険者紛いの事しなきゃならんわけだが -- ロティア 2014-02-09 (日) 00:14:38
  • 稀に学者の集団が大金を出して依頼を出す事はありますが我々教師の月給では辛いモノがありますしね
    ですがだからこそより楽しめるというもの…ただ得るだけでは人の心には澱ばかりが溜まり際限が無くなってしまいますから
    (苦労はしてこそ、と神父らしい事を言いつつ一礼し)それでは私はこれで、また新たな発見がある事を祈っていますよ -- バッデレイ 2014-02-09 (日) 00:21:56
  • いやあ、私はできれば命の危機とか無い方がいいんだが……
    おう、ありがとな。またの機会があればよろしく -- ロティア 2014-02-09 (日) 00:25:08
  • ねえ先生。ちょっと教えて。スライム系によく効く打撃って無いかな? 特別な武器とか使わないで、たとえば素手で。……やっぱ火とか魔法じゃないと難しい? -- ? 2014-02-08 (土) 16:59:45
    • それはまた難題だな(手元の書物から顔を上げ)
      難しいとか言う以前に、あの手の系統に素手で挑むって時点で相当なハンデだ
      最悪、拳が溶けて無くなるぞ -- ロティア 2014-02-08 (土) 17:36:10
      • やっぱり?
        でも、つまり、触らなければOKってことね。風圧だけで穴開けられるくらいの拳速身に付けるくらいしかない、か
        (時間かかりそうだねえ、と悩める表情) -- ? 2014-02-08 (土) 17:40:57
      • 本気かよ、まあ鍛えるってんなら止めやしないけどな
        生存を重視するなら臨機応変に立ち回ることも重要だ、それこそパーティー組むんなら苦手な部分はカバーし合えばいい
        なんだ、特別な事情でもあんのか? -- ロティア 2014-02-08 (土) 17:46:48
      • 本気だよ(きっぱり即答する迷いの無い眼差し)
        先生の言う通り、今のあたしには無理だから仲間がいるうちはそうするよ
        独りで軟体生物相手にしなきゃいけない場面も出てくるかもしれないし、その時に逃げられなかったらさ、死ぬのを待つ以外に手が欲しいな、って
        そんだけ。別に親兄弟がスライムとかウーズに殺されたーとかじゃないよ。うん、ありがとね先生 -- ? 2014-02-08 (土) 17:52:37
      • そうだな、万一のために手段を持っておくのは悪いことじゃない
        確か東方には「気」を扱う類の拳法もあったな、或いはそういうものも有効かもしれん
        まあやる気ならがんばれ、無茶はしない程度にな -- ロティア 2014-02-08 (土) 17:59:45
  • おー…なんかせんせーと組むって聞いてきたのにいねーなー…誰かに聞くかー
    なーなー、ここに先生いるって聞いたんだけど知らねー?(本人とは思わずに話しかけて) -- リク 2014-02-05 (水) 21:00:42
    • ああ?(机に向かっている最中、だるそうに顔を上げ)
      …ああ、知っているな、お前の目に前にいる -- ロティア 2014-02-05 (水) 21:02:51
      • おー、知ってるかー…え、オレの目の前に…んー?(首をひねって)
        …いねーじゃん!あれ、もしかしてオレにもわからねー相手とか!すげーな流石はせんせー!(思いっきり誤解しながら) -- リク 2014-02-05 (水) 21:04:19
      • 私だよ -- ロティア 2014-02-05 (水) 21:18:36
      • お前だったのか、まったく気が付かなかった…あれ、マジで?じゃー、ロティアせんせーなのかー
        …なんかちっさいせんせー多くねーかな?オレの気のせいかー? -- リク 2014-02-05 (水) 21:27:16
      • そうだよ、ロティア・グレイフィンは私だ。気のせいだよ、ほっとけ
        ちょっと待て、来月? お前の名前は?(乱雑に書の積み重なった机の上を漁る) -- ロティア 2014-02-05 (水) 21:37:52
      • そっかー…気のせいかー…うん、来月。一緒だろー?あ、オレはリク!アマツのリクなー
        …なーなー、もうちょっと机片付けた方がいいんじゃねーかなー -- リク 2014-02-05 (水) 21:56:44
      • リク・アマツ、と…(依頼の書状を見つけ出して目を通す)…ああ、あったあった、二回生だな、二回生…?(にしては小さすぎる気もしたが、人の事は言えないので伏せておく)
        いいんだよ、仕事で使うんだから、手の届くところにあった方がいいだろ(手元の書状から視線を上げずに受け答え)
        あとはサラ・ブランクスに、パンテオンとこの従者か、割と多いな関係者 -- ロティア 2014-02-05 (水) 22:19:20
      • うん、2年2年。11歳なー!ちなみにせんせーは何歳なんだー?
        そーいうもんかー…これどっかから崩れたら大変そーなのになー…(ちょっと本とか引っ張ろうとして)
        あれ、サラと…あー、ヌビアんところのか。気付いてなかった -- リク 2014-02-05 (水) 22:35:21
      • 28(淡々と)
        あ、こら触んな!(本の山が音を立ててリクの方に倒れていく) -- ロティア 2014-02-05 (水) 22:50:48
      • マジか、28かー…もうおばさんなんだなー…そんな風にはあまり見えねーけど、オレ目見えてねーけど
        んー?あっ…ぎゅあー!(どさどさーと本の下敷きになって) -- リク 2014-02-05 (水) 22:56:51
      • (イラッ)うるせえほっとけ
        だから言ったろ馬鹿! おい生きてっか!(急いで本を退けていく) -- ロティア 2014-02-05 (水) 23:03:44
      • ぎゅー…うー、圧迫されて死ぬかと思った。本も積もればってやつだなー…あんがとー!
        まー、来月はこんなでも頑張るから期待しててなー!そんじゃまったなー! -- リク 2014-02-05 (水) 23:21:06
      • そんなことわざ私は知らない(ドサドサドサ)
        ああ無理すんなよ、大丈夫かあいつ… -- ロティア 2014-02-05 (水) 23:39:25
  • つかれた(一仕事終えてソファーに倒れこむ) -- ロティア 2014-02-01 (土) 23:30:54
    • お疲れ様ですね、ロティア先生。
      ……疲れ気味のところ悪いのですが、少しお話は大丈夫でしょうか。
      一応……その、差し入れも……あるんですが……(ケーキが入ってそうな箱を持って来てはいるものの、妙に歯切れが悪い・・・) -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 11:36:44
      • おぅー? なんだお前か(起き上がるのもめんどくさく、うつ伏せの状態で顔だけ上げ)
        なんだよ、言ってみろ(ぽふっとクッションに顔を埋める) -- ロティア 2014-02-05 (水) 19:50:40
      • あー……ではまず、差し入れの方から……先生は、妹野 リリィ先輩をご存知、でしょうか……
        彼女からの言伝で、「仲良くなろうとしていただけで迷惑をかけてしまった、申し訳ない」、と。
        ……それで、此方はその、先輩が作った差し入れのケーキなんですが……。
        (机に置くと、ズシリ、と振動が起こる。重たい、それだけはこの現象だけで誰もが理解できただろう。ケーキのはずなのに。)
        ……ロティア先生に、なので……どうぞ、遠慮なく…… -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 20:27:50
      • ピクッ(名前が出た瞬間、体だけがぴくりと反応を示す)
        ……(うっすら目を開けつつ、机に置かれた物体を確認、ゆっくり体を起こす)
        ………鏡 -- ロティア 2014-02-05 (水) 20:33:09
      • 私はどうすればいい? -- ロティア 2014-02-05 (水) 20:33:19
      • ……俺にも、わかりません……(バレンタインでの出来事が脳裏に蘇り、目からハイライトが消える)
        ……で、でも善意で渡されたものですし……その、開けてみましょうか……悪いものは入っていない、はずですし……(箱に手を掛けて・・・) -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 20:46:56
      • 待て!(しゅばっと背もたれを飛び越えて、ソファーの陰に退避)
        よし、開けていいぞ(頭半分だけ出してゴーサイン) -- ロティア 2014-02-05 (水) 20:50:22
      • BGM♪

        ……わかりました。流石にそんなひどいものは無いと思いますが……

        >まず、目に飛び込んできたのは。その異形。
         なんらかの動物を模したものを焼こうと苦心した形跡が見られるが、それは好意的に解釈した場合の話で・・・
         ・・・先ず、第一に。あまりにもそれは巨大だった。箱から飛び出すほどに形成されたケーキ状の物体は、文字通りその表面から
         まるで。血を吹き出すように、どろり。と赤黒い物体を溢れさせ、机の上に垂らしていく・・・
         その内側から溢れ出すことによって生み出される猟奇的なデコレートは見るものを戦慄させ、あるいは恐怖を全身に感じさせるのに十分すぎる代物だった・・・。
         うさぎのような、顔を模した、穴という穴から血が噴き出したようなケーキから、声が聞こえた気がした。『コロシテ…』と・・・。


        …………先生……俺、どうしたらいい……?(振り返る顔は真っ青だった・・・) -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 21:02:25
      • カタカタカタカタカタカタカタカタ(小刻みに震えながら、怯えきった表情で首を横に振る。連鎖的になんらかのトラウマが再発した模様)
        (手振りで「箱に戻せ」と訴える) -- ロティア 2014-02-05 (水) 21:17:46
      • ……戻らない……大きすぎて箱に戻らない……一体、どうやって箱に詰めたんだ妹野先輩……
        (箱に戻そうとする手は既にケーキから止めど無くあふれる赤黒い液体でベトベトと濡れてしまっている)

        ……動かそうにも液体が……これは、無理です……。もう、食べるしかない……先生、俺も手伝いますから……心を、決めてください……

        >授業で習った、不幸にもグリフォンやマンティコアに出会ってしまった冒険者の気持ちとはこういうものだろうか・・・。
         恐ろしい分量のその物体をボウルに取り分けてみる。まだ溢れてくる・・・。
         匂いから多分、チョコレート系の何かであることは察することができたのは幸運だった。しかし、どれだけの量をこのケーキに詰め込んだというのだろうか・・・


        -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 22:03:42
      • ふざけんな!!物理法則あっさり無視してんじゃねーよ!!
        え、やだ、私にはそれを人類の食物として認識できない…ちょっとまてよ、お前おかしいだろ、なんで腹括ってんだよ、そういう場面じゃないだろここ -- ロティア 2014-02-05 (水) 22:22:51
      • ……だ、大丈夫ですよ、匂いは……ちゃんとチョコレートです。……匂いは。害はない、という気がします。
        ともかく、一口だけ……せめて一口だけ。あとは俺が何とかしますから……。……先輩の好意を無為にはしたくないんです……。
        彼女は彼女なりに、真剣に悩んで、謝ろうとしてました。後輩である俺に相談してまで…。だから、頼みます、先生……。
        妹野先輩の気持ちを、どうか、汲んでやってください……。(ボウルを差し出して) -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 22:30:47
      • だってこいつおかしいよ、なんかこっち見てるし、ぜったい変なもの宿ってひっ!?(ボウルを差し出されて仰け反る)
        ……そりゃな、わたしだってな、生徒の善意ならな、無碍にはな、しにたくない(半ば命を諦めるように震える手を伸ばし)
        〜〜〜〜〜〜!!!(声にならない叫びを発して音高く倒れこむ) -- ロティア 2014-02-05 (水) 22:46:25



      • ………………かがみ -- ロティア 2014-02-05 (水) 22:46:34
      • …………かがみじゃないです、キョウです……。先生……。(横たわる先生をベットへ運び、安静にしながら)
        ……あとは俺が、討伐しておきます……。何か、伝えることがあれば……。(戦いのさなか、志半ばで討ち倒れたものを看取るときの表情) -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 22:55:34
      • 妹野に伝えろ、「うまかった」(倒れ伏したまま、それだけ口にする)

        あとついでに「二度と作んな」って -- ロティア 2014-02-05 (水) 22:59:59
      • //(素でかがみ読みしてたので後で直していいかな) -- ロティア 2014-02-05 (水) 23:04:15
      • ……必ず、必ず伝えます……。俺の、命に変えても……(拳を強く固めて)
        先生は、立派な先生だったと…… では……逝ってまいります。

        (ベットで横たわり動かなくなった先生を背に、戦場へと向かう。仲間はいない、たった一人の戦いだ。)
        (その唯唯、舌が馬鹿になるほどに甘いだけのケーキを前に、俺は、フォークを握り、向かっていった…!)
        うおおおおお!行くぞーーーーっ!!

        >白斗 鏡の勇気が 世界を救うと信じて・・・!  完

        -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 23:07:32
      • (//散り際に名前間違うのもおもしろいからそのままでいいかなって思ってた・・・) -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 23:09:27
      • >修正しておいた・・・!) -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 23:10:12
      • //(じゃあいいかな…) -- ロティア 2014-02-05 (水) 23:10:32
      • (//合意が得られたのでそっとしておこう・・・) -- 白斗 鏡 2014-02-05 (水) 23:11:32
      • //(あ、うん、ご苦労) -- ロティア 2014-02-05 (水) 23:12:05
      • //(ついでに妹野の名前も間違えてたけど私は謝らない、ごめん) -- ロティア 2014-02-05 (水) 23:19:08
  • グレイフィン研究室 -- 2014-02-01 (土) 04:06:23
    • 先生、もうちょっとレポートの期限のびないッスかね
      (詳細不明な物品に囲まれ……いや、埋もれるように生活しているその教師に、俺は嘆願する)
      (他の教師とちがって余りであるかないロティア先生を捕まえる事は簡単だが、簡単なお陰で嘆願に足を運ぶ事も増えてしまった)
      ね? 先生も追加レポートの採点とか面倒くさいでしょ? だからもうちょっと伸ばしてくれると俺も嬉しいかなぁって……あ、ほら飴ちゃんあげますから -- アウラ 2014-02-01 (土) 04:10:13
      • なめんな(書き物に集中しつつ、ごくごく短い返答)
        その手の頼みを一度でも聞くと、最終的にもっとめんどくさい事になるんだよ
        お前らの訴えをいちいち聞いてたら身が持たない(視線を向けずにペンだけを走らせながら)
        私に頭下げてる暇があったら、頭と手動かした方が効率的だぞ -- ロティア 2014-02-01 (土) 04:22:36
      • いや、飴ちゃんは舐めるもんですよ先生ほら、舐めて考え直しましょうぜ
        (残念ながらそんな正論が通る段階はとうに通り越しているのだ)
        (既に怪我だの病欠だのでとんでもない日数欠席している俺はダーティな手段も辞さない)
        (全ては単位のためである)
        今度実験資料の整理も手伝いますから! ね!? ちょっとだけ、ほんとちょっとだけでいいですから! 一週間くらい伸ばしてくれるだけでいいんで!
        (別の面倒を助ける代わりに今の面倒を聞き入れてほしいという提案である)
        (面倒には面倒で対応するのみよ) -- アウラ 2014-02-01 (土) 04:31:39
      • 教師に交渉持ちかけるとはいい度胸だな、諦めろ(すっぱり切り捨てる)
        期限は伸ばさないが、レポート内容の相談なら乗ってやらない事もない
        私を説き伏せるか、諦めてペンを握るか、どっち選ぶ?(見かけや態度とは裏腹に、ある種の線引きははっきりしているようだ。滅多なことでは首を縦には振らないだろう) -- ロティア 2014-02-01 (土) 04:54:14
      • ぐっ! じゃあ後者で……一応、少しはできているんで……
        (第一希望が通らない以上、第二希望に願いを託す他ない)
        (ダメだった時のために一応持ち込んだ未完成レポートを見せる)
        (当然ながら、内容はめっためたである)
        妖精の件が俺にはイマイチわからなくてどうにもレポートまとめづらいんすよ……
        (実際、俺は殆どそれを見た事がない)
        (資料に書いてある事を場当たり的にまとめるほかないのだ)) -- アウラ 2014-02-01 (土) 05:01:43
      • うん? 見せてみろ(紙束を受け取り、ぱらりとめくって目を通す)
        ――だな、内容が散漫で主題が伝わってこない
        妖精の事がわかんないってんなら、この際わたしよりもあれだ、本人に聞けばいいんじゃね?
        いるだろ、この学園にも(まず頭に浮かんだのは同僚であるところの身長15僉数多くの種族を抱える学園ならば、生徒の中に妖精に類する者がいることもあるだろう)
        無味乾燥なテキストじゃ頭に入らないってんなら、直に触れてみるのも一つの手だ -- ロティア 2014-02-01 (土) 05:13:07
      • 本人に?
        (そういえば教師に妖精が……そういえば、いたような気がするな)
        (本年度、半分近く欠席している俺は面識がほとんどないが、あたってみるのは悪くないかもしれない)
        (確か、あの先生からもレポート提出しろっつわれてるし)
        じゃあそっちあたってみますかね
        出来上がったら少し甘めにつけてくれるとすげーうれしいです、そんじゃあロティア先生また!
        (時間もないので、挨拶も早々に俺は研究室を後にした)
        (さっさとレポートかたづけんと) -- アウラ 2014-02-01 (土) 05:28:14
      • おう頑張れ、その辺は期待すんなー(ひらひら手を振って見送り)
        やれやれ…この時期は増えるな、この手のが(嘆息して、再びペンを手に書き物へ戻った) -- ロティア 2014-02-01 (土) 05:32:20
  • ……教授、頼みますよ。どうか単位を認めてくれませんかね……そりゃあ授業も試験もほとんど出てませんでしたが……。
    (小さな学者に懇願する男がいた。空ばかり飛びまわって碌に授業も出ていない男であった。) -- アハト 2014-01-30 (木) 22:30:54
    • 私は生徒の出した成果に大して正当な評価を与えてるだけだ
      授業に出ない、試験を受けないという選択をしたのはお前自身だ、甘んじて受け入れろ(我関せずな風で本のページを捲る) -- ロティア 2014-01-31 (金) 19:07:30
      • そ、それは重々わかってはいるんですがね先生……そ、そこをなんとかまかり通りませんか……。
        (神仏を拝むように手を合わせながら)
        留年とかならまだいいんですが、退学処分にでもなると非常に困るんですよ……(飛ぶ場所がなくなってしまうからである。)
        昔、教授のことを小さいだのなんだの言ったのは謝りますから……! 課題なら何でもやりますから!(拝み倒しているが、相手の様子ではどうにも無理そうな気配が漂っていた) -- アハト 2014-01-31 (金) 20:29:42
      • (ピキッ)喧嘩売りたいなら買うが?
        知らん。子供じゃないんだ、自分の行動には責任を持て(折れる気配すら無い)
        のっぴきならない事情があるなら、こうなる前に最善を尽くすべきだった、そうだな? -- ロティア 2014-02-01 (土) 02:18:26
      • 喧嘩だなんてめっそうもない! ただでさえこんなふうに懇願しているというのに!
        教授のおっしゃる通りです……確かに、こうなる前に手を打っておくべきでした。
        しかし、授業よりも重要な事が俺にはあったわけです。授業よりも優先してすべきこと……空を飛ぶことがあったわけです。
        授業に引っ張られて速度が落ちてしまえば元も子もない……いえ、すみません。
        わかりました……(すくりと立ち上がり)では、諦めるとします……。 -- アハト 2014-02-01 (土) 02:27:10
      • お前の趣味は知らんが、秤にかけて一方を捨てたなら、どちらも得ようというのは虫のいい話だな
        言わなくても分かるだろうから、これ以上はやめておく
        ――まあ待て(本に目を落としたまま、キャンディの棒を小さく振る)留年に関しては果てしなく微妙だが、まだ退学には至らない
        今からでもフルで授業に出て課題も残らず仕上げておけ、試験の結果如何じゃ万に一つの光明も無くはない
        それでも正直かなり厳しいが、ここでぐだぐだやってるよりは百倍ましなはずだ -- ロティア 2014-02-01 (土) 03:11:17
      • (去ろうとしていたところを呼び止められ、振り蹴る。)
        ……さすが先生、お優しい。
        確かに、その通りです。ただ時間を無為に過ごすというのは速度の面からしても良くない……速度を落とすだけです。
        無駄なことはやめて、足掻けということですかね。試験は楽しみにしていてくださいよ先生。
        (そういうと礼をして帰っていった。後日、一応授業に出ている姿は確認された。) -- アハト 2014-02-01 (土) 19:46:44
  • ……失礼します。……相変わらずモノが溢れていますね。 -- 白斗 鏡 2014-01-27 (月) 21:50:30
    • んー…?(うたた寝でもしていたのか、ぼんやりと顔を上げる)
      ああ、お前か…今日は何だー?(ふわ、とあくび) -- ロティア 2014-01-28 (火) 00:22:23
      • 寝てたんですか、こんなとこで寝てたら風邪をひきますよ。
        あぁ、以前言っていた珍品、かもしれないものを持ってきたので。

        >ポケットから鏡の迷宮でシャドウより手に入れたアイテムをいくつか取り出した・・・
         反転した文字で書かれた古銭のようなメダルや淡く光を灯したガラスの破片のような鉱石など種類は様々だ


        -- 白斗 鏡 2014-01-28 (火) 20:39:05
      • いいんだよ、保護者かお前は(寝ぼけ眼をこすって)
        ん? ああ、あの話な(鏡の手元を覗き込み、それらを机の上に並べる)
        んー…確かに珍品っちゃ珍品らしいな、どこから拾ってきた、これ?(軽く引っ掻いたり光に透かしたり、ルーペ片手に矯めつ眇めつしながら) -- ロティア 2014-01-28 (火) 22:54:22

      • >生徒です

         それは関係ない
         お父さんと呼んで欲しい


        先生だからこそ、生徒である俺は心配してるんです……。
        それは言えない、という約束だったでしょう。とは言え、一方的に調べて欲しいというのも虫が良すぎ、でしょうか。
        ……まぁ先生の研究に使えそうであれば無償で譲りますよ。 -- 白斗 鏡 2014-01-29 (水) 21:02:08
      • そうだっけ? 別にいいけどさ、法にさえ触れてなきゃ(手元をルーペで覗きこみながら)
        そうかー? じゃあ少し借りとくかな(既知の物品であれば、程なく鑑定結果を伝えることもできるだろう。もし異世界にしか存在しない物であれば、芳しい結果は得られなさそうだ) -- ロティア 2014-01-29 (水) 22:39:12
      • 法律はキチンと守っているので心配なく。
        それを調べることによって、何でもいい、何か、情報が欲しいんです。

        >どうにも、どれもこれもがこの世界の物質ではないようだ・・・。物質を構成している物自体が反転した性質を持っている・・・
        だが、調べていくうちに何らかの魔道具やアイテムへ加工できそうであることがわかるかもしれない・・・。


        -- 白斗 鏡 2014-01-29 (水) 22:55:20
      • なあ鏡よ(悪戦苦闘の跡。分厚い事典や顕微鏡他、借りてきた実験器具まで転がる段になって)
        私にはこれが何なのかさっぱりわからないという事がわかってきたぞ(遠い目で頬杖をついて嘆息)
        と言うか、まず既知の物質じゃない、少なくとも私の知識の範囲外にあるものなのは確かだ -- ロティア 2014-01-29 (水) 23:04:37
      • ……そう、ですか……いや、それならそれでいいんです。わからない、という事がわかった。
        これは、まず、一歩踏み出せたってことですから。
        専門外、ということは他にも色々別分野で調べてみる、という手も考えられますし。
        魔術研究会……あそこの設備なら……(思案して)
        あぁ、一応、お土産みたいなものですから、今調べてもらったものは先生に差し上げます。
        今は分からなくても、いつか何かに使える時が来るかもしれない。そう願っています。 -- 白斗 鏡 2014-01-29 (水) 23:15:41
      • まあ待て、結論を急ぐな(口に含んでいた飴をぱき、と噛み砕いて)
        その通り。わからない、ということがわかれば十分だ、全く新しい未知の物質として扱えばいいだけだからな(横目でにやりと笑い)
        未知の物があれば片っ端から分析して分類して記していくのが私の仕事だ(鏡の顔の前でぴっと人差し指を立てる)
        そうだな、魔術の領分から攻めていくのも上策だろう、私の見立てじゃこいつらはもしかしたら、なかなか「いい仕事」をするポテンシャルを秘めている(新発見に立ち会った瞳は、子供のような煌きを帯びて語る) -- ロティア 2014-01-29 (水) 23:25:19
      • ……楽しそう、ですね。(普段のやる気のない先生とは別の表情に少々の驚きを交え)
        俺も、俺にできることはするつもりですし、結論付けて諦めた訳じゃない。
        もちろん、先生のことも頼りにしてます。何か判ったら……そうですね、喫茶「色即是空」の和風パフェ特盛をご馳走します。……なんて。 -- 白斗 鏡 2014-01-29 (水) 23:35:16
      • なかなか分かってるじゃないか(にまー)
        ただし(念を押すように)これが何処から来たものか、それがわからない限り研究としては永遠に不十分だ、それはわかるな?
        すぐにとは言わない、話せる時が来たら話せ、それまではこの玩具で我慢してやる(言うだけ言って、改めて机に向かう) -- ロティア 2014-01-29 (水) 23:42:14
      • ……分かりました、その時が来れば。それは、約束します。
        (再び研究机に向かう様子を見て)
        ……あまり無理はしないように。冷えますし。……それじゃ失礼しました。
        (邪魔にならないようそっと、ドアを閉めた) -- 白斗 鏡 2014-01-29 (水) 23:54:23
  • はあはあ、おじょうちゃんおじちゃんと向こうでいい事しよう…(ドーナッツの入った箱持って現れる) -- ショーン 2014-01-25 (土) 00:29:41
    • (躊躇の無い脛蹴り) -- ロティア 2014-01-25 (土) 00:31:56
      • ぐああ!(転げまわる)しくしく、ドーナッツ持ってきてあげたのにひどい…(立ち上がると箱を置いて) -- ショーン 2014-01-25 (土) 00:43:09
      • 許可無く私の半径3m以内に近づくなと言ったはずだが?(※普段の素行のせいで、すこぶる印象が悪い)
        で、何企んでんだお前(裏が無いはずが無いとの認識) -- ロティア 2014-01-25 (土) 00:51:36
      • もしもしみのも○たさんですか、娘が最近暴力を…あ、やめてその握り拳解いて…
        いやー最初に言ったじゃん、俺首筋の綺麗な子好きなんだよねー
        ロッティーは肌スベスベぷにぷにしてそうだし…ちょっと確認を(首に手を伸ばすHENTAI -- ショーン 2014-01-25 (土) 00:57:00
      • (爪先を思い切り踏み付ける踵)そうだな、初対面で聞かされてドン引きしたよ
        で、何だって?衛兵の世話になりたいって?最初からそう言えよ、すぐ通報してやる(ガチでやりかねない勢いで歩み出そうとする) -- ロティア 2014-01-25 (土) 01:08:01
      • やめて下さいもう今月貴方の通報だけで監獄リーチかかってるんです(土下座)
        まあそれはそれとしてさー、あんまり引きこもって研究研究はよくないぜ
        最近甘味食ってるとこ以外見た事ないし -- ショーン 2014-01-25 (土) 01:11:12
      • 人を甘味食いマシーンみたいに言うんじゃねーよ
        お前に心配される筋合いはないよ、ってか余計なお世話だこの野郎
        人の生活より自分の人生心配してろよなロクデナシ -- ロティア 2014-01-25 (土) 01:18:03
      • だって折角の肌が荒れたら首の触り心地も悪くなるだろうし…
        え、俺の人生心配してくれるの?ははぁん、さては惚れてるな
        しょうがない、ロリコンではないが俺も覚悟を決めよう…まずはかくるくお医者さんプレイから -- ショーン 2014-01-25 (土) 01:23:53
      • (通話機を手に取る) -- ロティア 2014-01-25 (土) 01:31:09
      • シーユーアゲイン!!(逃げた) -- ショーン 2014-01-25 (土) 01:38:29
  • ……ここは……GJ部、なのか……? -- 白斗 鏡 2014-01-23 (木) 20:15:55
    • あ?何部だって?(うず高く積まれた資料や、怪しげな標本でごった返す一室。書き物の手を止め、気だるげに顔を上げ振り向く)
      私の研究室だよ、なんだおまえ一年か -- ロティア 2014-01-23 (木) 23:25:14
      • そうだ、一年 白斗 鏡だ。越してきたばかりだからこうして学園内を散策している。
        何部かはわからないが、ぶちょーなんだろ?一人なのにえらいな……グッジョブ。(頭を撫でてみんとす) -- 白斗 鏡 2014-01-23 (木) 23:35:45
      • ご挨拶だな、この野郎(伸ばされた手を、鋭い所作で下から叩き上げ)
        聞こえなかったか? 部室じゃなくて研究室だよ、私の(机の上で頬杖をつき、ジト目で睨みつける)
        そして私は生徒じゃない、教員だ(幾度となく繰り返されたやりとり。この手の反応に対しては慣れきっている) -- ロティア 2014-01-23 (木) 23:47:34

      • >どうやら怒られてしまったようだ・・・

        そうでしたか、それは失礼しました。(頭を下げて、一歩下がる)
        研究、とは。何を調べているんですか。 -- 白斗 鏡 2014-01-24 (金) 00:01:06
      • 理解が早くて助かるよ(ふぅ、と一息吐いて椅子の背もたれに寄り掛かる)
        ん? 今は菌類だな(机の上に並ぶのは、採取したばかりの各種「珍しいキノコ」の標本)
        私は博物学者だからな、他にもまあ、色々だ(視線の先、棚や壁に並ぶのは動植物の標本に始まり、鉱石の類や異形の剥製、その他奇妙な工芸品などなど。一見して統一感に欠けるラインナップだ) -- ロティア 2014-01-24 (金) 00:15:34

      •  研究熱心だ
         
        >コレクターだ
         飽きっぽい?

        もしかして実は、コレクションするのが好きなのだろうか。
        珍しいものとか集めてたりするんですか?少々、心当たりがありますね。 -- 白斗 鏡 2014-01-24 (金) 20:49:10
      • 別に蒐集が目的なんじゃないぞ? 結果として勝手に集まるんだ、こういうのは
        ん…心当たり? -- ロティア 2014-01-24 (金) 23:01:50
      • ……詳細は、言えませんが。そもそも俺もよくわかっていない、訳だしな……
        もし何か気になるものを見つけたら、持って来ても構いませんか。 -- 白斗 鏡 2014-01-24 (金) 23:27:40
      • なんだそりゃ(拍子抜け)
        ああ、別にいいぞ。用事が無きゃだいたいここに居るから、私が暇な時に持ってこい、えーと…シラト、だったな? -- ロティア 2014-01-24 (金) 23:49:59

      • >研究室にて迷宮探索で見つけた収集物を鑑定してもらえるようになった!
         今後は鉱石、遺物などを発見したら持ってくることにしよう・・・


        はい、ぶちょー。じゃなかった、先生。そのときまた尋ねさせてもらいます。それでは、失礼しました。 -- 白斗 鏡 2014-01-25 (土) 00:16:17
      • おまえ誰かと間違えてるよな? ああ、遅くなんない内に帰れよ、またそのうちなー(生徒の背を見送り、再び机上でペンを走らせる作業に戻った) -- ロティア 2014-01-25 (土) 00:25:02

Last-modified: 2014-03-09 Sun 23:35:36 JST (2991d)