ファックオン・ズコバコズ

  • ムコスタ100なのかい -- 2012-03-12 (月) 22:32:53
    • おや!? まじでわかったの? -- ラヴァミピド 2012-03-12 (月) 22:33:38
      • やっぱりか! 名前を英語に直したらすぐわかるよ -- 2012-03-12 (月) 22:43:27
      • ぐぐれば もしかして:にでてきてもう駄目だと悟りました
        IDかもーん -- ラヴァミピド 2012-03-12 (月) 22:45:01
      • いいんだよ なんとなく構いたかっただけだから -- 2012-03-12 (月) 22:53:05
      • べ、べつにかまってほしかったわけじゃないんだからね!
        (あとこのツリーだけはメタっぽいのは許して下さい) -- ラヴァミピド 2012-03-12 (月) 22:54:20
      • ラヴやん可愛い!ちゅっちゅしたい!! -- 2012-03-12 (月) 23:03:18
      • (がんばって可愛くなれ、可愛くなれと念じながら描いた甲斐がありました…) -- ラヴァミピド 2012-03-12 (月) 23:11:50
  • 頼もう!(部屋の前で大きな声で)
    ラヴァミピド・ハンドレッタに挨拶に来た、在宅だろうか! -- ホーク 2012-03-10 (土) 22:31:05
    • ……入れ。(ラヴの声がした同時に、扉が開き、出てきたのは使用人であるアトリアの分身。慇懃にお辞儀をし中へ入るよう指し示す)
      (ホークアイが部屋に入ると、彼女が椅子に座り踏ん反りかえって頬杖をついているのが見えるだろう。)
      (不機嫌そうに鼻を鳴らし、言う)……我がラヴァミピド・ハンドレッダだ。
      -- ラヴァミピド 2012-03-10 (土) 22:43:45
      • おお。(使用人が出てきたことに感嘆の声)講堂で顔を見はしたがはじめまして、というべきか。ラヴァミピド・ハンドレッダ。
        ホークアイ・カルサイトだ。なるほど聞きしに勝る貫禄というか態度だな。
        この俺とショーテル以外にも王を名乗る者がいると聞いて、挨拶に来た、よろしく頼む。(腕を組んで仁王立ち) -- ホーク 2012-03-10 (土) 22:54:19
      • ……貴様は。(耳に響く名に覚えがある。何やら最近癇に障る部活を立ち上げた長にそう言う名があったはず)
        我はいかにも王であるが、貴様は何やら魔王を名乗っていると聞いたが?(ラヴがホークに送る視線には明らかに侮蔑の色があった)
        今からでも遅くは無い。考え直せ(挨拶に来てくれた客人に対して、態度を変えず言い放つ)
        -- ラヴァミピド 2012-03-10 (土) 23:08:48
      • むっ…(辛辣な相手の態度に眉をひそめて)
        考え直せとは、子供のごっこ遊びのつもりで名乗ってるわけじゃないぞ!
        俺はかつてはこの世界を支配した魔王の末裔だ、魔王を名乗ってなんらおかしいことなどないぞ! -- ホーク 2012-03-10 (土) 23:12:26
      • ふん、子孫、親類などそのもの自体に何の意味がある。魔王と呼ばれるほど貴様は何かを成し遂げたのか?
        (ジロリ、と睨んで)それとも親の七光でついた玉座がそれほど心地いい場所だったのか。
        先祖が魔王足り得たからといって貴様が現在魔王である事は別の話だ。
        -- ラヴァミピド 2012-03-10 (土) 23:20:43
      • む……(ラヴァミピドの言葉が否定できない。いつもなら怒鳴り散らして終わるところだが)
        …そうだ、俺はまだ王として何も成せてはいない。冒険者としても未熟で、この間も依頼に失敗してきたばかりだ。
        だが、与えられた王の座に甘えるつもりはない。 下々の誰しもから敬意を持たれる王になってやるんだ。(少し早口で言い切るが、顔は少し俯いて) -- ホーク 2012-03-10 (土) 23:28:33
      • 理解しているなら良い。冠はあるのだろうがな……つまり貴様は今だ王たり得ておらん
        意志は理解した。そして貴様の活動が今後どうするかは知らん。が、王とはうつむき、下を見るものだったか?
        そしてそのような人間に臣下がついてくると思うか? 違うはずだ。
        仮にも王を名乗るのであれば、ホーク。前を見ろ。我の目を睨み返してみろ。
        -- ラヴァミピド 2012-03-10 (土) 23:50:39
      • (俯いたままにラヴァミピドの言葉を聴いて)そう…そうだな、王とは皆が俯くようなときにこそ顔を上げ、前を見据えなきゃならん。
        (ゆっくりと顔を上げてラヴァミピドの目を見る。紅の瞳は、火を灯したように輝く)
        感謝するぞ、ラヴァミピド。確かにお前は俺より王たり得る存在かもしれないな。もちろん、現在ではの話だが。
        それと礼ついでに、特別帰宅部のアーサー、あれはうちでも使わせてもらうぞ!本人からは貴様の許可をとればよし、といわれている。 -- ホーク 2012-03-10 (土) 23:59:20
      • ……それで良い。(ホークの両眼に灯る火に満足そうな笑みを浮かべて)
        くくっ、我が特別帰宅部の人間に目をつけるとはな。成程、目だけは確かなようだ
        アーサーがそう言うのであれば許可しよう。奴は我が部のどの人材よりも顔が広い
        つまりは人を引く力を持つ使える人材だ。貴様、部に勧誘するのは良いが、せいぜい飲まれるようにな。
        -- ラヴァミピド 2012-03-11 (日) 00:10:30
  • 少し遅くなったけどラブちゃんさんにもプレゼントホワイトデーイ、プレゼンターイム(尋ねてくる引退バニー天使)
    ロリポップキャンディと野郎寿司のセットをめしあがれー(ぎゅうと押し付ける) -- db 2012-03-09 (金) 07:24:50
    • (押し付けられ不満そうな顔をするも)……我は貢物を拒むことは無い。後で喰らってやろう
      ……しかしどこかしこで配り歩く奴を良く見かける。ホワイトデーか、ふん……
      -- ラヴァミピド 2012-03-09 (金) 08:31:04
  • そーいえばラヴァ様の家に来たことなかったなあと思って、改めて挨拶に来てみましたー、こんちゃーっす(シュークリームを手土産に持ってきて) -- イヴェール 2012-03-07 (水) 23:49:09
    • (客を招き入れても、椅子からは立ちあがらずいつものように頬杖をつき)……貴様、どうにも態度が軽いな。
      まぁいい、適当に寛げ。
      -- ラヴァミピド 2012-03-07 (水) 23:56:02
      • えっへっへ、軽く緩くがモットーですんで。あ、これおみや――(部屋の中を見て固まる。何故か数人のアトリアが家事をしていた)
        ……えっと、あれ、なんです? -- イヴェール 2012-03-07 (水) 23:57:49
      • ……使用人だが?(事もなげに言い放つ)なんだ、貴様使用人程度見たことがないのか?(とピントのずれた事を問う) -- ラヴァミピド 2012-03-07 (水) 23:59:15
      • いや、使用人さんなら見たことはあるけど……っていうか、あれアトリアちゃんじゃん……なんでいっぱいいるの……? -- イヴェール 2012-03-08 (木) 00:00:49
      • 本体ではない。奴の一部、いわば分身のようなものだ。我が使用人を探していたところ名乗り上げたのでな。
        最初はどうなるかと思ったが、なかなかどうして使える奴よ。(と、呼び鈴を鳴らし、当人に茶を持ってこさせる)
        貴様はまだ酒は飲めまい?
        -- ラヴァミピド 2012-03-08 (木) 00:04:16
      • はへー……分身。(おちゃですごしゅじんさま!!とあまり知性の感じられない口調でお茶を運んでくるアトリアに目が点だ)
        ……前々から思ってたけど何者なんだろうかあの子……あ、ううん私これでも28歳。飲めるよ。 -- イヴェール 2012-03-08 (木) 00:06:07
      • ふん? 成程貴様、異種族か。(再度呼び鈴をならし、今度は酒を持ってこさせる)
        詳しくは知らん。便利な奴だとは理解している。ただ……いつまでたっても料理はできんようだがな(ふん、といつものように鼻をならした)
        -- ラヴァミピド 2012-03-08 (木) 00:09:10
      • スノーエルフ、雪国出身のエルフだよ。(ワインですごしゅじんさま!!とお茶を戻して持ってくる幼女)
        あー、ご飯作れないんだ。なんでも出来るってわけじゃないんだねー……(お酒を持ってきたアトリアの頭を撫でつつ)まあ、それはそれとして。ラヴァ様って学校とか興味なさそうなのに結構熱心に取り組んでるよね。行事とかでもよく顔見るし……学校楽しい? -- イヴェール 2012-03-08 (木) 00:15:23
      • (取組の姿勢について問われれば)暇を持て余していたからな。興味が無いわけではない。(ワイングラスに口づけて、ほぅ、と息を吐く)
        それに遊戯というものは本気で取り組むほど楽しめるものだ。違うか?
        故に質問の答えとしては……そうだな。「悪くない」(口元を綻ばし、髪をかきあげた)
        -- ラヴァミピド 2012-03-08 (木) 00:24:18
      • 暇……暇だから学校に来たんだ。(すごい理由だなーと思ったが、考えてみれば自分も友人作りとかの理由が大きいのである意味似ているのかも知れないと思い直した)
        ふふ、確かに。ふざけ半分でやる遊びは面白くないもんね。……まあ、学校を遊びなんて言うと怒る先生がいるだろうけど(くすくすと囀るように笑う)
        悪くない……(ある程度の期間過ごしていれば、彼女の「悪くない」は殆ど「良い」の意味と捉えていいことは分かるだろう。彼女はあまり強く褒める事をしない)なるほど、ね。フフ、それは良かった。
        ラヴァ様は口調とかも高貴でクラスメイトの中でも異質だけど、それが結構自然に溶け込んでるからすごいよね。(薄いワイングラスを燻らせ、香りを楽しんだ後に口に含む)ん、おいしい。 -- イヴェール 2012-03-08 (木) 00:30:46
      • 自然に溶け込めているとは我は思わん。どちらかというと他に馬鹿や阿呆がおおく、いちいち対応していたらきりがないだけだろう
        良い方に言い変えれば、この場所は懐が深いのかもしれんがな。
        (顎をしゃくり、アトリアの分身に指示する。少なくなったイヴェールのワイングラスに赤い液体が満ちる)
        -- ラヴァミピド 2012-03-08 (木) 00:47:40
      • そうかなあ、結構ラヴァ様周り、あの教室の雰囲気にしっくりきてる気がするんだけど……
        懐が広いっていうのは同意するよ。探せばいないタイプはないからねー、なんでもアリが当たり前って感じ?
        お、とと……悪いね、ありがと。(グラスを深い赤が満ちれば、ほんのりと頬を染めつつ喉にしまい込む)なんだかいいお店に来た気分。 -- イヴェール 2012-03-08 (木) 00:52:46
      • (思い返してみる。そう思えば入学当時にくらべ、話しかけてくる人数や、距離間というのが確かに短くなってはいなかったか?)
        (そこまで考え、ラヴにしては珍しく、ふ、と柔らかい笑みをこぼす)つまりは我も阿呆に染まってきたと言いたいわけか。
        貴様、なかなかに言う奴だな?(ジロリ、とイヴェールを睨みつけた。勿論形だけだ)
        -- ラヴァミピド 2012-03-08 (木) 01:06:56
      • (――あ、レアショットかも。普段高慢で気位の高さは類を見ない彼女の笑みは、花が咲くなどという陳腐な表現を使うことを躊躇われるほど可憐であった。同性で合ってもどきりとすること已む無しである)
        ……ふふ。(そんな笑顔を見た以上、彼女の目付きが敵意を持っていないことなど容易に分かり)踊る阿呆に見る阿呆。同じ阿呆なら踊らにゃ損損。ラヴァ様は、元々阿呆なんかをわざわざ見に来る阿呆だったってことだよ。で、気がついたら踊りたくなってきた。ただそれだけ。 -- イヴェール 2012-03-08 (木) 01:12:04
      • おい、アトリア。こやつ、もう酒は要らぬようだ。下げろ
        (阿呆、と言われすぐさま返す。冗談だろうが、もともと表情の変化に乏しいラヴ。見た目からは本気とも冗談とも区別がつかない)
        (おそらくは照れ隠しの一種でもあるのだろうが、本人もその部分を意識はしてはいない)
        ふん、阿呆に阿呆などと言われるとはな……。(と、再度深く、椅子へ座り頬杖をつく)
        -- ラヴァミピド 2012-03-08 (木) 01:24:07
      • 「ういっしゅ、ぼっしゅーと!!」あぅ……(怒らせちゃったかな? とハラハラ。流石にそこまではまだ分からない程度の距離感。起こっていれば直ぐにでも立ち去るよう言われるだろうから、そこまで怒ってはないと思いたいのだが……)
        や、今のは言葉のあやというかね? なんていうかそのー、えーっと……要するに、親しみやすくなったっていうか!!(わたわた) -- イヴェール 2012-03-08 (木) 01:29:02
      • (慌てふためく様子をみて、ラヴの瞳に悪戯っぽい火がともる)……ほう?
        貴様は阿呆になった我に対し親近感をわく、とそういうわけか?
        今一度チャンスをやろう。どうだ、答えてみろ(頬杖をつく手でそっと口元を隠す、その下ではニヤニヤと)
        -- ラヴァミピド 2012-03-08 (木) 01:40:27
      • む、ぐぐぐぐぐ……!(相当なまでに意地悪だ、弄ばれてる!! むぅーとうなり、しばし思考)
        ……、あ、阿呆かどうかは置いといて、友だちになりたいなって思うます!!(噛んだ) -- イヴェール 2012-03-08 (木) 01:54:43
      • ……くく、くくく、はっはっは!(我慢の限界を超え、とうとう笑い声をあげるラヴ)
        冗談だ。くく、なに、少しからかったまでの事よ。(再度顎をしゃくり、またイヴェールへワインを渡す)
        (そして友達になりたいと言われれば、少し意外そう顔のあと、その噛んだ言葉に苦笑し)……好きにしろ。
        -- ラヴァミピド 2012-03-08 (木) 02:02:27
      • !?(突如高笑いを上げるラヴァミピドに、やられた!と羞恥心が一気に上り詰める)
        もー、お人が悪い……心臓ドキドキしちゃってたんだよ?(少々不平の色を交えた声だが、表情は安堵の安らかな笑顔)
        ……、やった! じゃあこれからは、私とラヴァ様……ううん、ラヴァちゃんは友達!!(す、と手を差し出す。友好の印は手を持つ種族ならどの種も共通だ) -- イヴェール 2012-03-08 (木) 02:08:17
      • (ふだんなら「ちゃん」づけされることに対し文句の一つでも出てくるところだった)
        (が、酒のまわり、和やかな空気に押されうやむやになる。訂正するのも面倒か、などとラヴは思った)
        ……ふん。光栄に思え。(と、友達とは思えぬほど大きな態度で、それでもしっかり握手を返した)
        -- ラヴァミピド 2012-03-08 (木) 02:13:05
      • えへへ、うん。大光栄!!(固く握手を交わし、しばし感動。何気に憧れだったのだ)
        それじゃ、友だちになった証としてどっかに食べに行こう! もういい時間だしね。 -- イヴェール 2012-03-08 (木) 02:16:42
      • そう言えば空腹ではあるな……。イヴェール、今日は貴様が我を案内しろ
        我の舌を満足させられるかどうか、試してやる。(と、席を立つ。そうして二人並び歩いて行く
        -- ラヴァミピド 2012-03-08 (木) 02:20:03
  • ラヴァミピドにはいつも世話になってるな。ありがとう
    ホワイトデーなんだが、せっかくだからみんなにと思って こいつを作ってきた。良かったら食べてくれ -- サツキ 2012-03-07 (水) 17:30:46
    • ……貴様の割に手先の器用な奴だな。(と、暴言を吐きつつもプレゼントを受け取り)
      (そして意外と形の綺麗であることに皮肉の一つを飛ばす)……冒険にでるよりも菓子職人になった方がいいのではないか?
      -- ラヴァミピド 2012-03-07 (水) 17:34:05
      • ねりきりは見栄えの割に作るのが簡単なんだよ。こんなんじゃ菓子職人にはなれんさ(肩を竦めて……笑みを消す)
        それに。若干事情があって、な -- サツキ 2012-03-07 (水) 17:37:33
      • (表情が変わったことを察し、いつもなら聞く事もなかっただろうが、ラヴにしては珍しく問う)……事情?
        もし必要であれば話ぐらいは聞いてやる。壁に語りかけるよりは幾分マシなはずだ
        -- ラヴァミピド 2012-03-07 (水) 17:44:28
      • 俺が冒険者をやめるわけにはいかん理由だ。俺の故郷はもうないからな -- サツキ 2012-03-07 (水) 17:50:42
      • ふん。ならばここを、この場所を貴様の故郷とすればいいだけの話だ。
        反省のない者は愚者だが、過去に縛られる者はさらなる阿呆よ。(辛らつな言葉だが、励ましのような色があった)
        -- ラヴァミピド 2012-03-07 (水) 17:54:55
      • ラヴァミピドは……いつも口だけ辛辣だが優しいな(ふ、と力を抜いたような珍しい笑い方をする)
        そうだな。その上で俺にできることや残せるものを探してるんだ -- サツキ 2012-03-07 (水) 18:04:23
      • ……我に優しさを見いだすとは貴様一度眼か脳の医者にいけ。(腕を組んで、再度鼻を鳴らした)
        これだけは言っておく。個人として出来ることなど限られておる。そのうえ大きな事を成し遂げるつもりなら、人を動かせ
        (元国王としてか、その言葉には大きな実感がこもっていた)
        -- ラヴァミピド 2012-03-07 (水) 18:10:16
      • かもな。まあそれはそれでいいんだよ
        ありがとな(なんでそんなに実感が大きいのか分からかったが、そう根掘り葉掘り聞くことでもない。ゆえにその一言に留めた)
        何をするかはまだ定まらんがな。俺は武芸者だから。でもありがとな、楽になった。……また学校でな、ラヴァミピド -- サツキ 2012-03-07 (水) 18:15:08
      • ふん、煮え切らんやつよ。……それも若さというものだろうが。(と去って行ったあと、一人つぶやく)
        (どうせ成るようにはなるだろう、と一人結論付け、ラヴはその場を去って行った)
        -- ラヴァミピド 2012-03-07 (水) 18:18:07
  • 御機嫌よう……少し遅いですけれどギリギリですわよねバレンタインチョコを差し上げますわ
    (中身は黒薔薇のビターと紅薔薇のフランボワーズチョコレートのセット) -- クリスマスローズ 2012-03-07 (水) 12:48:43
    • 貢物の類は拒むつもりもない。(と横柄にプレゼントを受け取り頷く)
      (※あとでラヴが美味しくいただきました)
      -- ラヴァミピド 2012-03-07 (水) 17:23:16
  • 生徒会選挙は残念やったなーって思ったらなんや今度は部活立ち上げとったんやね、精力的やなぁ。
    もう一年経ちそうやけど今更挨拶回りに来るレッドやで、覚えてるー?こっちはよう覚えてるけど、選挙の時には投票したくらいやし -- レディング 2012-03-06 (火) 21:28:52
    • (ラヴはレディングのことを「色」で覚えていた。選挙の時も視界の隅にちらついていたその頭髪の色を見て)……ピンクか。覚えておる。
      部活を立ち上げた理由に、我のこの無精な振る舞いが響いていることが分かったからな。(いつものようにふん、と鼻を鳴らし)
      部活、というものに興味もあった。どうせなら立ち上げたほうが早いと思ってな。
      -- ラヴァミピド 2012-03-06 (火) 22:29:40
      • おう、名前赤やのにピンクなのはどないやねん言われた事は何度でもあるけどド直球でピンク呼ばわりされたんは初めてや。別に構へんけど
        要するに…皆と打ち明ける為に部活で練習ーっちゅうこと?やん、なんか可愛い理由でキュンとしたわ(けらけらと笑う)
        それでどないなん、部活の方は。結構人集まってるーっちゅう話は聞いたけど楽しくやれてるん? -- レディング 2012-03-06 (火) 22:35:48
      • 才の上にあぐらをかき、事実足元をすくわれた。何と言われようが事実であることは間違いない。
        我はその事実に対し、学び、そして前進することを決めただけだ。(腕を組んで、ジロリ、とレディングを見る)
        (そしてレディングの楽しくやれているか、という質問には)……悪くは無い。もう少し賑やかでも良いかもしれんが
        -- ラヴァミピド 2012-03-06 (火) 22:38:58
      • 才能だけで世の中進んでいけたら努力さんの仕事のうなってしまうからなー、しゃーないしゃーない
        となると、また生徒会選挙やるかもしれへんって話もあるけどその時は出るつもりあるん?UTUKE打倒にいくんかな
        (じろりと睨むような目で見られても、特にどうという反応もせずへらへら)賑やかなんはええことやね。勧誘活動でもしに色々と皆のとこ回ってみたらええんとちゃう? -- レディング 2012-03-06 (火) 22:44:53
      • 選挙に関しては今だ決めておらん。正直なところ、部活にピンとくることがなかった故の行動だったからな
        別に我が率先して何かを為さずとも、この学園の生徒であれば十二分に選び、行動できるはずだ。
        勿論、我が率先した場合であれば、さらなる高みを目指せるだろうがな。(と大真面目な顔で言う。敗北はしても自分の力を疑うことは無い様だ)
        (レディングの提案に、一度顎に手をあて、ふむ。と考える形を取った)……それが事実効果が高いのだろうが、なにせ我は多忙の身でな
        すべてを回りきると言う前におそらくはこの4年という時、過ぎておろうな……。
        -- ラヴァミピド 2012-03-06 (火) 22:59:42
      • ほんま大した自信やなぁ…それなんやったら、他の連中がどうこう言うよりも自分で楽しめるようにやってったらええやん?
        何も全員を誘わんでも目についた奴を勧誘してくーとかな。眼鏡に適うような輩がそうそういるんかは分かれへんけど、めっちゃお目が高そうやし
        まぁ難しく考えんでもええやん、折角の学生ライフやし気楽の楽しまな損やでー?(とか言いつつ、笑って手を振り去っていく) -- レディング 2012-03-06 (火) 23:07:39
      • ……気楽な奴め。(とため息を吐いたが、レディングの言うことにも一理はある)
        たしかに、我自身がもっと楽しめる様に動くべきか。案ずるより産むがやすし……とも言うな
        (そうして一人つぶやき、レディングとは逆の方へと歩いて行く)
        -- ラヴァミピド 2012-03-06 (火) 23:19:02
  • ラヴァ公元気でやってっかー特帰部の部長になったんだってな、これからは少しは敬うようにしとくか。
    バレンタインは正教会の人間にとっちゃ男女お構いなくプレゼントを贈る感謝の日だ、神父を名乗る以上知り合いには分け隔てなく配らせてもらうぜ。
    (押し付けるようにシュガーナッツを渡す)じゃ、また教室なり授業でな。つまらん怪我なんざするんじゃねーぞ。 -- ラディ 2012-03-06 (火) 19:50:11
    • クリスマスの時といい、貴様は顔の悪さの割にマメな奴だな。(と痛烈な皮肉とよくわからない褒め言葉を)
      貢物は拒むつもりはない。……ふん、貴様に心配されるほど我は落ちぶれておらん。怪我なぞ何十年とした記憶もないわ
      (何かの折につまむか、と包みをもって部屋に戻った)
      -- ラヴァミピド 2012-03-06 (火) 22:24:43
  • 何故こんな僻地にいる。
    (クリスマス会が終わり、年が明けた後の教室、猫耳の少年が愛らしい声で問う)
    (ラヴァミピドがただの人間というには余りにも目立つので情報部に頼んで少し探ると、案の定の結果が出た)
    (問いの結果が帰ってくるとは思わない。単なる独り言で済まされても構わないレベルの) -- ルカ 2012-03-04 (日) 23:36:53
    • ……何だ貴様は?(何やら不穏な空気を纏うルカに、投げつける問い)
      (ルカからの問いには答えない。答えることでむざむざ情報を与えるつもりはないのだ)
      (だが、僻地へ、という単語、なぜ、という単語一つとっても十分な情報を得た者の発言であることを理解した)
      (視線をルカへ。突き刺す、よりももっと強い、それこそ殺意が込められているような)
      -- ラヴァミピド 2012-03-05 (月) 01:38:35
      • 俺のような犬の身分が気になるか。
        (意趣返しか、鍋会で犬扱いされていたことをいたく根に持っている)
        (氷柱にも似たを向けられていても態度は涼しいままで平然としていた)
        (もしラヴァミピドが本気で自分を排除すべき脅威と判断したなら、既にあちらからの攻撃は開始されている)
        (人間社会に下って暮らしている以上、最低限の分を弁えていることを知っての挑発だ)
        この街はお前のような奴にも暮らし良いからな。隠遁生活を楽しむといいさ。 -- ルカ 2012-03-05 (月) 01:50:36
      • (ギリ、と奥歯を噛む音が鳴る。一瞬、脳裏に有無を言わさず排除することが思い浮かぶ)
        (が、思いとどまった。人一人を消すということは、すなわちこの居心地の良い場所を壊すということ)
        (それに話の流れからしてどうも自分の命や自身をすぐにでもどうこうするつもりはない――とあたりををつける)
        (出方を見るのが得策、と沸き立つどす黒い感情とは別の冷静な部分で判断する)
        言われずとも安寧な暮らしを満喫していたが……最近はあまり犬に好かれないようでな。
        キャンキャンと吼えられて、辟易している。
        -- ラヴァミピド 2012-03-05 (月) 02:04:25
      • (傲慢と怠惰の王も、国を離れては唯の人。厳密にいえば人とはまた違うにせよ)
        (ルカの思考は究極的には二元論に至る。ごく単純な二つの答えを用意し、選択する)
        (現在の場合では「危険因子」か「それ以外」かだ)
        (掻き集めた情報を統合し、現在のラヴァミピドを観察する限り。前者の答えが採択される可能性はゼロだった)
        犬は外敵に対して強い警戒心を発揮する。
        自分が安全な存在だと知らしめれば、手を噛まれることもない。 -- ルカ 2012-03-05 (月) 18:08:58
      • (張り詰める空気の中、紡がれた言葉の意外な意味。つまりは「お前は敵か、それともそれ以外か」)
        (読みかえると現時点ではラヴを敵とは認識していないということ。あくまで現時点では、だが)
        (この場面では攻撃を加えない。これが上策と判断した)……ふん。犬も噛まねば処分されることもない。
        元々我には五月蠅い犬を撫でさする趣味は無いのでな。それとも何か、野良犬を飼い慣らすには餌付けが必要か?
        (「交換条件があるなら言うだけ言ってみろ」とたっぷりの皮肉を込めて問う)
        -- ラヴァミピド 2012-03-05 (月) 20:49:00
      • 猟犬は与えられた命令を忠実に実行する狩人だ。
        一度敵だと判断すれば、慈悲なく敵の喉笛を噛み千切る。
        (犬とは言い得て妙だ。確かに自分は命令を実行するだけのエージェント)
        (人間社会にとっての敵性存在であるラヴァミピドを排しろとの命令が下されるまでは、動向を見守るだけだ)
        (故に、交渉を行う必要はない)
        フリスビーでも投げて適度に遊んでくれ。犬も「待て」の命令ばかりでは退屈する。
        (一触即発の空気を何事もなく掻き分け、席を立ち教室を後にする) -- ルカ 2012-03-05 (月) 21:01:09
      • 成程まずはハウスを覚えたか。中々覚えのよい犬だ。
        ならば貴様の言う通り、気が向いたときに遊んでやっても良いぞ。
        (どうやら今回は無事に終わったらしい。去りゆく背中に皮肉を投げつけた)
        (立ち去った方角から目をそらし、鼻を再度鳴らし、椅子へ体を預け、頬杖をつく)
        (次に奴が自分の「前」に立つ時、それは猟犬としてなのだろう。無論、ラヴはむざむざやられるつもりなどさらさらない)
        (ただ、その時がくればこの穏やかな日々を捨てる覚悟が必要だろうな、と心に刻み込んだ)
        -- ラヴァミピド 2012-03-05 (月) 21:23:14
  • We Wish You A Merry Christmas We Wish You A Merry Christmas And HAPPY NEW YEAR♪
    (よく伸びる低音で軽やかに歌いながらこの上なく嫌そうな面構えでやってくるサンタルックのヤンキー)
    おう、フルーツケーキキャンディケインの配布だコラ。受け取りやがれつーか押し付けに来た。 -- ラディ 2012-03-04 (日) 19:48:41
    • 貴様……言葉づかいは無礼な割になかなかにノリがいいな。(一瞬ムッとしたラヴだが、ラディの格好を見て笑いをこぼし)
      貢物であれば貰っておく。我の舌を楽しませる事が出来るか、あとで味わってやろう。
      -- ラヴァミピド 2012-03-04 (日) 20:36:18
  • ラヴァミピド、そのー……今、いいか?(珍しくおずおず) -- サツキ 2012-03-04 (日) 12:19:52
    • (先日、教室で聞いた声)……なんだ。(それに対し答える声はいつものように傲岸であった) -- ラヴァミピド 2012-03-04 (日) 12:23:45
      • その、なんだ。(正座して、姿勢を正して)
        教室では悪ノリが過ぎて、不快な思いをさせてしまった。すまん(そのまま深く頭を下げた。手をついていないだけで、土下座に近い) -- サツキ 2012-03-04 (日) 12:30:28
      • (ラヴはその真摯な姿勢を見ても、態度を変えることはなかった)顔を上げろサツキ。
        客観的に見て、悪いのは我だ。貴様が謝る必要はどこにもない。(態度とは違い、話す内容は自分に比があるという)
        (気位の高いラヴだが、それとは別に冷静に判断できる部分が彼女にはあった。ただ、自分の比を認めても表に出すことはない。プライドが邪魔をしていた)
        -- ラヴァミピド 2012-03-04 (日) 12:43:48
      • ん……すまん(すっと上げる)
        俺らも困らせるつもりだったわけじゃないんだけどな。あれだ……おねだり券使わなくても入るつもりではいたから、その券は気が向いたときに使って欲しい -- サツキ 2012-03-04 (日) 13:29:30
      • (素直に顔を上げたサツキをみて、心のしこりが幾分軽くなった)……ふん。
        そうは言うがな。この「おねだり券」というやつは今月までしか使えんらしい
        貴様がその券を使わず入部するというのであれば、どうやら有効期限はきれそうだ。(ふ、と鼻で笑った。少し空気が柔らかくなる)
        -- ラヴァミピド 2012-03-04 (日) 13:40:54
      • 今月までなのか……じゃあしょうがない(つられて笑った)
        それじゃあ今月からよろしくな、部長 -- サツキ 2012-03-04 (日) 13:51:10
      • 良かろう。我が特別帰宅部はサツキ、貴様を歓迎する(と、最後まで不遜な態度を崩すことはなかったラヴ)
        (ただ、心のうちは軽くなり、見る人が見れば上機嫌に映ったかもしれない)
        -- ラヴァミピド 2012-03-04 (日) 13:54:38
      • (//携帯からだったのか! もしよかったらこっちで名簿処理しておくよ) -- ラヴァミピド 2012-03-04 (日) 13:59:16
      • //よろしくお願い申す…… -- サツキ 2012-03-04 (日) 14:11:10
      • //コメントや部員名のところはあとで自分の好きなようにかえてくださいな -- ラヴァミピド 2012-03-04 (日) 14:18:20
  • いやー、漸く君の依頼を完遂させることができたよラヴァちゃん。本当に大変だったよ。
    君が求めていた希少本だがね、この前蒐集が完了してね、君に渡しに来たというわけだ。
    (巨大な鞄を持ってやってくる) -- ハスティル 2012-03-03 (土) 19:19:22
    • 漸く……か。貴様今度の蒐集には時間がかかったな?(ジロリ、とハスティルを睨みつけた)
      (その希少性を考えればこれでも早い方なのだが、前回が出来過ぎたのだろう)
      まあ良い。見せてみろ(と、どこまでも不遜である)
      -- ラヴァミピド 2012-03-03 (土) 19:27:43
      • そうは言うがねラヴァちゃん……すごく大変なんだよ。簡単に手に入るようなものじゃないからね。
        まず本が現存しているかどうか調べなきゃいけないんだ。かなり冒険したところもあるから俺の冒険譚を聞いて欲しいね。(やれやれと言った様子で肩を竦めて言う。)
        一応全て真作のはずだよ。依頼は完遂させるのがモットーだからね、今回は俺にしては頑張ったよ。
        (鞄を開けると、ラヴァミピドが指定した希少本の数々が並んでいる。へらへらとした口調で男は言っているが、一回の古本商人が集められるような代物ではないだろう。) -- ハスティル 2012-03-03 (土) 19:39:20
      • (この上なく真剣な表情で物品を見定めるラヴ、空気が張り詰めた)……ふむ。本物のようだな
        状態も悪くない。良かろう合格だ。多少の遅れはこのさい目をつぶっておいてやる
        しかし毎度思うが貴様、どこから手に入れてくる? 一介の古本屋にしては少々難しい本ばかりを頼んだはずだが?
        -- ラヴァミピド 2012-03-03 (土) 20:49:38
      • お気に召したようで何より。俺も本物を見つけることができたようで、自分に自信が持てたよ。
        ありがとうラヴァちゃん。ちょっと遅れてしまったが許してくれるなら幸いだ。
        ああ、本の入手先か……まあ、気になるのは当然だな。ラヴァちゃん、わかると思うけど、こういう本は普通に本屋で売ってることはまずない。だからこそ君が依頼してきたんだと思うが……。
        個人の蔵書、図書館に奥底に保管されているということもある。もしくは、伝説のものとして、どこか廃墟の奥に鎮まっているということもある。そう言う場所から探してきたというわけさ。まあ、察してほしい。(男は静かに笑う。)
        本の情報の出所はそうだな、企業秘密にしておこう。俺にも色々つながりはあるってことさ。 -- ハスティル 2012-03-03 (土) 21:10:33
      • (褒められた手段であろうが、なかろうが本物が目の前にある)……良い。特には追求せぬ。我は所望し、貴様は入手した。これだけの事実があれば十分だ
        ハスティルよ。そのつながりの多さは褒めておいてやろう。商人とは物品の授受だけではない。人との縁を重視する者こそ大きくなるのだ
        これからもその武器を磨くと良い。次の仕事も期待している。
        -- ラヴァミピド 2012-03-03 (土) 21:22:43
      • それはありがたい。俺が頼まれた仕事は、君のために本を手に入れてくるということだけだからね。何も聞かないでくれるのは嬉しいよ。
        (そう言ってハスティルは笑った。ハスティルの所属している魔術結社関連の繋がりがそれなのだろう。)
        お褒めに預かり光栄だよラヴァちゃん。まあ、そんな立派な縁とは言えないかもしれないがね。君に言われるなら、それはちゃんと大切にしておくとしよう。
        ああ、ぜひとも次の仕事を頼んでほしいね。それでまあ、お礼を欲すると言うわけじゃないんだけどさ……ラヴァちゃん、一回だけでいいから眉を太くしてみないかい……(などと言い出す男であった。) -- ハスティル 2012-03-03 (土) 21:50:42
      • 何度もいっておろうが。我は貴様の性癖につきあうつもりはない(鼻を鳴らし、睨みつけ)
        それに我と貴様の関係は客と店主。それ以上でもそれ以下でもないはずだな?
        我が貴様に払う報酬は金銭であり、媚びや諂いではないのだ。良く覚えておけ。
        (ラブは腕を組み、下から睨みつける様にして素気無く答えた)

        //ごめんなさい! イベント参加して見てませんでした・・・! -- ラヴァミピド 2012-03-04 (日) 00:11:49
      • ハッハッハ、まあそういわれるだろうとは思ったよ。そこで俺の性癖に付き合ってくれるんじゃラヴァちゃんじゃないね。
        そう、俺と君は店主と客だ。今回は散々苦労したからいけるかなと思ったが駄目だったね、残念だ。やはり、元王様は孤高でいらっしゃる。(薄く店主は笑った。)
        君のことは本の蒐集をしている内に知った。随分と遠い国から来たものだ。だが、君の過去などどうでもいい。俺はただの店主だからねえ。だがまあ、魔術を齧った身としては、君の膨大な魔力には興味がある。いつかその力の片鱗を見てみたいものだ。
        しかしまあ、つれないね。眉ぐらい一回ぐらい太くしてみてもいいじゃあないか。減るものでもない。むしろ増やすんだから。(唇を吊り上げて笑いながらラヴァミピドを見下ろした。)さて、本はここに全部置いておくよ。ラヴァちゃんがいったとおり、高めの金額で請求することとするよ。
        じゃあまた金の請求に来るよ。そのときはよろしくだ。それじゃあねラヴァちゃん。また探してほしい本があれば言ってくれ。どんな手を使っても手に入れるさ。(そう言って男は立ち去った)
        //いえいえいいんですよー! ありがとうございました! -- ハスティル 2012-03-04 (日) 00:50:25
      • 増えて潤うのは貴様のほの暗い情欲だけだろう?(と切り返し)
        ふん、今度は適正価格だな。少しずつ商いというものも覚えてきたか。……それで良い
        それでこそ我は貴様に無理難題を押し付けられると言うものだ。(にやりと笑って今度は腰に手を当て)
        さて……(ハスティルを見送り振り返る。視線の先には希少本)おい、アトリア!
        (と、使用人を呼び出し飲み物などを用意させる。これからの時間はラヴの至福の時であった)
        -- ラヴァミピド 2012-03-04 (日) 01:09:59
  • 本当に作ったんだなー部活。取り敢えず一覧に追加しといたよ -- フラン 2012-03-03 (土) 01:23:33
    • 恩に着る。(と珍しく笑顔を浮かべ)
      まずは顧問を打診し、その後正式に募集するつもりだった。
      まだ部員は我だけだ。だが、この身一つという状況もなかなかに悪くない)
      -- ラヴァミピド 2012-03-03 (土) 01:30:06
      • うわっ何これ凄い珍しいもん見た…!別に大したことはしてないんだけどな
        そして宣言通り部員になっといた。こういうのも悪くないと思ってなー…顧問は誰が良いんだろうな -- フラン 2012-03-03 (土) 01:32:07
      • 顧問は我の方でも打診しておいた。ただ、顧問自体も複数人居てもいいはずだ
        心当たりがあるなら挙るといい。
        -- ラヴァミピド 2012-03-03 (土) 01:41:20
      • 心当たりとかある訳ないじゃんねーそんなの!(やけに爽やかな笑顔
        ラヴァに心当たりあるならそれでいいかなーと…因みに誰先生? -- フラン 2012-03-03 (土) 01:49:28
      • すでに職員室に乗りこみ、二人の了解を取ってきた。アレク教諭アルム教諭だ。(と、なんでもなかったかのように言い放ち)
        まだ顧問も募集していくつもりではあるがな。ただ、今度のメインの募集はやはり生徒になるとは思うが
        顧問ばかり増えてもしかたあるまい。ふたを開けてみると教諭の方が多い、など笑い話にもならぬ
        -- ラヴァミピド 2012-03-03 (土) 02:00:32
      • それはそれで斬新だけど斬新さだけ求めてもしゃーないしな…
        生徒もだけど、活動内容も募集して見たりするといいかもな?…と、そんじゃーそろそろ帰るわ、またな(踵を返し、ひらひらと手を振って -- フラン 2012-03-03 (土) 02:05:05
      • 真新しさというのは武器にはなるが、今使う場面ではあるまい。(と頷きを返し)
        ……そうだな。活動内容募集も考えねばなるまいな(と手を振り去っていくフランを見送る)
        -- ラヴァミピド 2012-03-03 (土) 02:08:29
  • …ラヴァ、居る?良かったら、ちょっと話をしない? -- イサ 2012-03-01 (木) 23:36:14
    • ……いつもなら話を突っぱねるところだが、思うところはある。良い、話してみろ。(椅子に腰かけ、右手で頬杖をつく)
      (偉そうな態度だが、これがいつものラヴの聞く姿勢だ)
      -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 23:38:25
      • 突っぱねられちゃうのね(たははと苦笑しつつ)うん…ありがと
        先月の生徒会選挙でさ、ラヴァの演説有ったじゃない?(あぁ、そうそう。これお土産とシュークリームの箱をその辺に置いて) -- イサ 2012-03-01 (木) 23:43:40
      • なんだ、気を使うな貴様。話を聞くだけで大層なものだ。(とシュークリームを見て、すぐ視線をイサへ)
        ふん、我の演説がどうした。人を動かすにはまだまだ足りぬ、とは今回の結果で分かったはずだが?
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 23:47:35
      • ん、色々思う所が有ってね。いやぁ…少なくとも、私は感銘…いや影響か。ともかく、受けたよ?
        ほら、組織に属してる者やしがらみでーってラヴァ言ってたじゃない。あれで、本当にこのまま殿様に投票して良いのかなーって思って… -- イサ 2012-03-01 (木) 23:53:43
      • (ポツリポツリ話し始めるイサ。その言葉に口をはさむことなく静かに耳を傾けた)
        (ラブの視線はまっすぐに、イサを射るように)それで?
        -- ラヴァミピド 2012-03-02 (金) 00:02:59
      • うん…それで、その時はどうしても考えが纏まらなくってさ。投票、棄権しちゃったのよ
        ぶっちゃけた話、天下布部に入ったのも興味半分ノリ半分みたいなものだったしね?だからあの演説を聴いた時、ドキッとしてさ… -- イサ 2012-03-02 (金) 00:16:26
      • (天下布部の部員がノブナガへ投票しないことの意味。それはただの白紙票とは別の深い意味がある。そのことをラヴは十分理解している)
        イサよ。部活動とは興味で入り、ノリ、つまりは楽しいという感情でするものだと聞く。貴様の行動にはどこも恥じるべきところは無い
        そしてそれでも投票を棄権したのは、我の言葉を真剣に聞いた証拠、そして真剣に考えた結果。違うか?
        -- ラヴァミピド 2012-03-02 (金) 00:28:12
      • (黙って頷く。暫しの間の後)そういう事になる…と思うわ
        だから、改めて考え直す切欠をくれてありがとうー、ってのもあって(言いながら、先ほど置いた箱を指差し)
        …ただ、今同じく投票出来る環境に有ったとしても選べないかなー…ってぐらい、三人とも熱の入った演説だったと思うわ(うんうん頷いて) -- イサ 2012-03-02 (金) 00:42:12
      • 礼はいい。我は思っていることを、ただ吐きだしただけだ。そこでどう考えるかは貴様自身
        現に我の演説を聞いても寝ている奴がいたしな。(と苦笑を浮かべ) つまりはそういうことだ。
        聞き、見て、触れて、自分を変えるのも行動するのもそれは自分自身が導いた結果に過ぎん。
        貴様が自分でなにか、今までと違う視点を得たのであれば、それはイサ、お前がそういう素質を持っていただけの事
        (そこまでいって、再度苦笑いをこぼし)ふん、我らしくない。長々と。
        -- ラヴァミピド 2012-03-02 (金) 00:51:23
      • ラヴァの演説どころか、終始寝てる奴とか居たもんね…私の素質、か(ぽつりと復唱する)
        …付き合ってくれてありがとね(イサも笑う、もっともこちらは苦笑では無いけれど)
        あぁ、それと。最初はラヴァが養成校の事あんな風に思ってるんだ…ってちょっと意外だと思ったんだけどさ
        よくよく考えてみると、気に入らない場所だったらわざわざ来るわけ無かったのよね…(ね?と同意を求めつつ) -- イサ 2012-03-02 (金) 00:59:16
      • 我の言葉に嘘は無い。もちろん最初はただの興味本位だったということもだ。クク……
        ただ、すこし誇張して表現したかもしれんがな。それもまた演説の手腕であろう(と言い訳のように)
        ……それにな、大なり小なり同じようなことは思っているはずだぞ。ここの生徒は
        -- ラヴァミピド 2012-03-02 (金) 01:05:34
      • (にっと笑って)そうね…私も此処は楽しいし、大好きだわ
        さーて、それじゃ聞いて欲しい事も聞いて貰ったし(立ち上がりかけて)…っと、何か言いたい事有ったりする? -- イサ 2012-03-02 (金) 01:12:43
      • ない、さっさと去れ。(ちっち、と猫を追い払うように手を振るが、思いついたように)
        ……ああそうだ。近々我が部を設立する。貴様一度見に来い。かけ持ちもありの自由な部活にするつもりだ
        -- ラヴァミピド 2012-03-02 (金) 01:15:15
      • いやぁ、聞いて貰ってばっかりで悪いなーって思ってさ。無いならいいけ…ん?
        おっけー、見学させて貰うね。多分うちも兼部有りだと思うから合いそうだったらその時は…それじゃ、また今度。多分教室でね(小さく手を振って帰った) -- イサ 2012-03-02 (金) 01:21:06
      • ふん、今日は良く喋ったせいか喉が渇いたわ。(とアルコールを口に含んだ) -- ラヴァミピド 2012-03-02 (金) 01:27:51
  • はーいラヴァーさーん、アトメイドたちはちゃんとはたらいてますー? -- 名簿/247354 2012-03-01 (木) 00:51:19
    • 働き自体はわるくない。が……貴様いつになったらまともな料理を作られるようになる(ギロリ、とアトリアを睨みつけ) -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:53:35
      • ぐ、ぐぐ……アトにもできないことぐらい、ある……(目を逸らして)
        アトをタダでやとってるのですから、そのぶんあまったおかねでコックさんをやとうというのはどうでしょう? -- 名簿/247354 2012-03-01 (木) 00:55:08
      • ……まあ仕方あるまい。アトリア一本で任せようとは思っていたが(と、残念そうに息を吐いて)
        外食ばかりで飽いたしな。そろそろコックを雇うべきだと我自身も考えていたところだ
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 01:04:22
      • ぐ、ぐぐぐぐ……! きたいにそえずもうしわけないです……(がくり)もしりょうりもできればラヴァーさんのしんらいをひとりじめできたのに……!! くやしい!!(コートの裾を噛む)
        ふむ。……もしくは、ラヴァーさんみずからがつくってみるとか? あんがいたのしいかもよ? -- 名簿/247354 2012-03-01 (木) 01:14:02
      • 我が作る? やって出来ないことは無いだろうが(と自信満々に答えて)……面倒だ。
        そもそも使用人やらを雇う理由の一つにその面倒というのが大きなウェイトを占めているからな
        全く、アトリアが料理さえできれば特に考えることも無かったものを(冷静に考えて、ここまで偉そうに出来る立場ではないが、そこはラヴだった)
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 01:20:34
      • めんどくさがりさんですねえラヴァーさんは……そのへんもそれっぽいですけど(苦笑いをくすりとひとつ)
        う、うう……もうしわけない……それはそれとして、もしかしてラヴァーさんよーせーこーはいった? いっぱいのヒトのにおいがする。 -- 名簿/247354 2012-03-01 (木) 01:26:49
      • なんだ? そこまで匂うか?(などと自分の服の袖を鼻をもっていき匂いを嗅いだ。しかしあまり分からず)
        しかし良く分かったな……とおもったがそういえば貴様、分身と意思の伝達など可能であったか。
        (ふんと再度鼻を鳴らし)なに、気まぐれにな。アレはなかなかに悪くは無い。少なくとも退屈はせん
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 01:34:31
      • あはは、くさいというわけじゃあありません。それに、なんだからラヴァーさんがやわらかくなったきがする。まえはもっとツンツンしてましたもんね?
        んふんふ。アトにできないことなどりょうりしかありません! まあ、それとはかんけーなくただたんにアタリをつけただけですが。さいきんかっぱつだしねーあそこ。
        へえ……ラヴァーさんがそういうなんて、よっぽどなんでしょうねえ。アトもいけばよかったかな? -- 名簿/247354 2012-03-01 (木) 01:47:53
      • ふん……柔らかくなどなってはおらん。あまり我をからかうようなら燃やすぞアトリア(と誤魔化しているのか良く分からない言葉を吐いて)
        なんだ……アトリアも入ればいいではないか。(当然のように、気軽に言う)
        入ることで分身の仕事の質が落ちるのであれば論外だが……そういうことは無いはずだな?
        (なんでもできると大言を吐いたことに対し、にやりと笑った)
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 01:56:01
      • あはは、それはごめんこうむるなーもーこわいんですからー♪
        いやー……いっておいてなんですが、アトはもうこのマチにずいぶんながいこといますしねえ。いまさらわこうどがつどうまなびやにはいろうとは……。
        もちろんぶんしんのしつをおとすハズはないんですけど。まあ、とおくからながめていますよい。
        トモダチはできました? -- 名簿/247354 2012-03-01 (木) 01:59:37
      • ふん、年をとると動きが鈍くなるのは気をつけておけアトリア。いらぬところで足元をすくわれる(と、養成校入学辞退することに対しアドバイスめいた言葉を)
        (友達ができたか? という言葉には)……ふん、知らんな。(と照れかくしか、それ以上答えることは無かった)
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 02:06:15
      • こころにとどめておきましょう。(そんなことは分かっていた。だが、それでも動けない時は動けないのだ。フットワークの軽さが自慢の彼女であっても養成校に足を踏み入れる事は躊躇われたのだろう)
        ……ふふ、ほんとうにたのしんでいるようでなによりです。 さて、そろそろゆうはんどきですか。おごりますよ、いいみせをみつけたんです。 -- 名簿/247354 2012-03-01 (木) 02:10:05
      • 当然、我の舌を満足させることに出来る店なのだろうな?(と、いつもの通り偉そうに答え、アトリアと連れだって歩いて行った) -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 02:16:38
  • こんにちはー、ラヴちゃんさんいますか? -- カルロス 2012-02-28 (火) 23:22:16
    • …貴様はいつぞやの……。カルロス……だったな。何か用か? -- ラヴァミピド 2012-02-29 (水) 00:31:19
      • あ、すいませんご無沙汰です・・・。ちょっと聞きたいことあるんですけどいいですかね -- カルロス 2012-02-29 (水) 23:37:35
      • ……なんだ? 話だけなら聞いてやらんでもない(と腕を組んで、偉そうな聞く体勢へ) -- ラヴァミピド 2012-02-29 (水) 23:39:04
      • ええ、じゃあロリコンってなんですか? -- カルロス 2012-02-29 (水) 23:51:54
      • ……正式名称はロリータコンプレックス。そう呼ばれるようになった所以は省くが……
        つまりは年端もいかぬ少女を嗜好対象とした人間だ。特に性的な意味でな(と疲れたように息を吐いた)
        なんだ貴様、誰かに何か言われたのか?
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:05:18
      • はぁ・・・なるほど・・・(わかったようなわからないような、と言った表情)
        いえ、お隣のハスティルさんにロリコンのことを女の子に聞いてみればいいよと言われたもので。聞いてみました(屈託なく笑う) -- カルロス 2012-03-01 (木) 00:11:20
      • ……それで我に聞きに来たと。貴様もいい度胸だがハスティルも相当の阿呆だな
        貴様はまず辞書というものを買うと良い。すべてが載っているとは限らんがある程度の疑問は解消してくれるはずだ
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:17:37
      • 辞書ですかー、そう言えばある程度お金もたまったし。買ってみるかなぁ。(あくまでマイペースな男である
        ハスティルさんはなんかちょっとあやしいですよねー、なんとなく。あ、そういえば最近忙しそうでしたけど、何か始めたんですか? -- カルロス 2012-03-01 (木) 00:21:21
      • そうだな。養成校なるものに通い始めた。暇つぶしに丁度良いと思ってな
        さらには興がのったのでな……。多少選挙と演説めいたことをしたまでよ
        といっても貴様に選挙と言う意味がわかるのかがいささか不安だが……
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:26:32
      • 学校ですかー、さすがに貴族様は行くところが違いますねぇ
        あ、選挙は知ってますよ。地主様が領主になるんだっていつもいろんな家を訪ねてますから。でもなれたためしがなかったですねー(あははと笑う)
        そうですか、学校ですか・・・。会えないのは少し寂しいですね。 -- カルロス 2012-03-01 (木) 00:28:50
      • ならば話は簡単だ。貴様も養成校に来ればいい。(と単純明快に言う)
        寂しいのであれば行動しろ。その行動自体が寂しさを紛らわせる
        それにあそこは少々喧しいからな。寂しいなどと言ってられんぞ
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:33:09
      • ああ、そうかそうすればよかったんですね。(ぽんと手を打つ)
        そんなににぎやかなところなんですか。面白そうだなぁ。ではちょっとたずねてみますかー。(あっさりと決める。 -- カルロス 2012-03-01 (木) 00:35:30
      • 田舎者の貴様があの学校に入ったら人酔いするかもしれんがな……ククク(と忍び笑いを漏らした)
        その行動の速さと思い切りは良い。褒めてやろう。
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:41:26
      • じゃあ僕が入学したらいっしょに学校行きましょうか。(ニコニコしながら言う。本当に楽しそうだ)
        あ、そんなに人が多いんですか?・・・機械はないと助かるんだけど。(ぼそりと)
        では今日はこれで、いろいろ準備しなくちゃ・・・!(たったったと走っていった -- カルロス 2012-03-01 (木) 00:43:35
      • たまに、の分は構わんが、毎回だと断る。我は他人に合わせるつもりはないからな
        ふん、奴の思い切りの良さはいいとは思うが。若いな
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:50:09
  • 一通の封筒が届けられた
    蛙の紋で封をされたそれを開くと、中からは手紙とはかったように薬指に合うサイズの指輪

    この指輪が、君を僕の元へと導くだろう
            ――世界の果て
    -- 2012-02-28 (火) 23:17:44
    • なんだこの趣味の悪い指輪は……
      //ごめんなさい! 積極的に闘技場に立つほど戦闘RPやるつもりはないのだ -- ラヴァミピド 2012-02-29 (水) 00:30:21
  • 挨拶周りにきたよー!えーっとー…ラヴァミピド、であってたっけ? -- ナフィ 2012-02-28 (火) 00:46:26
    • 問題ない。(と頷き) ……貴様は確か……ナフィテートといったか。我に挨拶とは良い心がけだ -- ラヴァミピド 2012-02-28 (火) 07:45:11
      • ん、あってたなら良かった!そだよー、ナフィって呼んでねー
        んー…ラヴァは耳ながいねー。羽も生えてるし。モコナと同じ吸血鬼だったりとかするのかな? -- ナフィ 2012-02-28 (火) 08:53:26
      • ふん。好きに呼ばせてもらう。(と結局はナフィと呼ぶことになるのだろう)
        我をあのような属と一緒にするでない。悪魔のうちのもっと高等な、それこそ魔王と呼ばれる部類よ。
        もうそのように名乗らなくなって長いがな……。
        -- ラヴァミピド 2012-02-28 (火) 22:57:47
      • ほー…魔王!それは知ってるよー、何かこう、魔族の偉い人なんでしょ?
        …んー、ってことは元魔王ってことか!それがまた何で学校に?
        偉い人ならもう勉強しなくてもいいぐらい十分頭良いと思うんだけどなー -- ナフィ 2012-02-29 (水) 23:06:29
      • ただの暇つぶしよ。王であることに飽いたのでな
        教えられる身、ましてや学校の生徒など経験したことがなかったのでな。面白そうだ、と。
        そういう貴様はなぜこの学校へ来た。
        -- ラヴァミピド 2012-02-29 (水) 23:41:03
      • ほえー、暇つぶしかぁ。あは、王様も暇だーなんて感じるんだね?ちょっと意外だなー
        あ、私?私は「立派なレディ」になるために、色んな勉強しようと思って此処に来たんだー
        …とは言っても、まだまだ知らないことばっかりなんだけどね。そもそもレディってのもよくわかんないしー -- ナフィ 2012-02-29 (水) 23:50:45
      • (王をやめ、出来た時間が暇だったのだが、特に訂正することはなく)こんな話を知っているか。吸血鬼の一番多い死因は自殺という
        我は吸血鬼などではないが、怠惰とはそれほどのものなのだ。
        ふん、立派なレディなど考えてなるものではない気がするが……まぁ日々精進といったところか
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:02:21
      • ふーん…怠惰かー…。あんまり感じたことない、ってのは幸せなことなのかなぁ(んー、と何事か考えつつ)
        ま、そういうことだねー。ね、ラヴァから見て私がレディになるのに足りないものって何だと思う?
        パッと見で思いつくようなの何かあればいってみてよー -- ナフィ 2012-03-01 (木) 00:04:51
      • 思慮深さと大人の色香だな。まずは恰好だけでも近づけてみたらどうだ
        形から入り、それに合わせるのも一つの方法だからな。ただ、(と一言言葉を付け加え)
        貴様には似合いそうにないがな
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:08:51
      • ぐっ…的確過ぎて何も言い返せない…っ!!(あまりにも的確な指摘に苦い顔)
        形から、かー…ってことはそれっぽい服を、ってもー!似合わないってなんだよー!
        いやまぁ、そりゃ確かに似合わないとは思うけど…(あまりよろしくない自分のスタイルに凹む) -- ナフィ 2012-03-01 (木) 00:12:55
      • 我が挙げたのはあくまで一例だ。(やれやれとためいきを吐いて)
        それに立派なレディにならずとも、魅力的な女にはなることは出来る。
        逆に貴様のそのあけすけな態度、利点と映ることもないことはない。長所を伸ばしてはどうだ?
        ただ……思い描いたレディの像は捨てることになるだろうがな
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:21:15
      • 長所を伸ばす、かー…フムリーにも同じこと言われたなぁ
        でもさ、私のその長所を伸ばす、って具体的にどうすればいいのー?
        何を目指せばいいのか分かんないから上手くイメージ出来なくて… -- ナフィ 2012-03-01 (木) 00:30:58
      • (くっくっく、と肩を震わせ)貴様は考えるよりは行動したほうが良い。
        つまりは考えるな、感じろと言うやつだ。先ほど我が何と言った?
        思慮深さがたりないと。これはむしろ裏を返せば感情豊かで表裏がないだと言うことだろう?
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:35:27
      • ほー…行動あるのみ、と。確かにそっちの方が私らしくはあるなぁ
        おぉ、おぉぉ…言い方ひとつで何だかとても素敵な意味にとれるねそれ!
        よーし、何か見えた気がする!ありがとラヴァ、また何か困ったら相談に来るかも!またねー! -- ナフィ 2012-03-01 (木) 00:40:40
      • ふん、今日はたまたま気分が良かっただけだ。すべてにおいて助言するかどうかは保証せん
        (と走りさっていくナフィを見送り)……レディにはなれそうもないな。(などとつぶやいた)
        -- ラヴァミピド 2012-03-01 (木) 00:47:42
  • …… …!(廊下の角を曲がろうとしてぶつかる) -- クウィエース 2012-02-26 (日) 17:48:06
    • (身長差のおかげで、丁度クウィエースのふくよかな部分がクッションとなり、特に怪我などはなかった)……なんだ貴様。 -- ラヴァミピド 2012-02-26 (日) 17:57:57
      • ………ん(なんだかお腹のあたりに当たった気がする。ちょっと視線を下げれば小さい子供…とりあえずぺこぺこ頭を下げて謝罪の意を示す) -- クウィエース 2012-02-26 (日) 18:03:02
      • 良い。我には怪我は無い。(と、謝る少女をみて若干偉そうに)
        うん? そういえば貴様、教室で見た……(記憶をさぐるように顎に手をあて)
        -- ラヴァミピド 2012-02-26 (日) 18:08:53
      • ……ふ、ふ(子供らしい仕草(※偉そうにしている所が)に少し笑いが漏れると、片膝を地面について、視線の高さを合わせた)
        …… … …(『教室で見た』という言葉に頷いて答え、メモ帳を取り出して、何かを書いて見せた【なまえ クウィエース・オウィス】) -- クウィエース 2012-02-26 (日) 18:11:42
      • 人にぶつかり、許す。これのどこに笑う理由がある。(片眉を挙げて問う。若干不機嫌だ)
        何……? クウィエース・オウィス? これは貴様の名前か?
        -- ラヴァミピド 2012-02-26 (日) 18:14:21
      • ……? …(何故だか相手が怒ってるような気がしてちょっと落ち込む。とりあえずは名前かと聞かれて頷いた) -- クウィエース 2012-02-26 (日) 18:17:43
      • ふん。まあいい、故意ではないようだからな。(と、鼻をならした)
        我はラヴァミピド・ハンドレッダだ。貴様、普通には喋れんのか?(なかなか喋ろうとしない彼女に対して、素直に疑問をぶつける)
        -- ラヴァミピド 2012-02-26 (日) 18:23:39
      • ……(ラヴァミピド…心の中で勝手にラヴちゃんと呼ぶ事にする)
        ……… …(こくこく、頷いて肯定した。本当は普通にも喋れるのだけれども、追求されそうだったのでそう答えておく事にした) -- クウィエース 2012-02-26 (日) 18:26:22
      • (どうにも含む意味がありそうだが、深追いはしないことにした)……ただ一つ言っておく
        人間とは言葉によって成長してきた生物だ。はっきりと言い、意思を伝達しなければあらぬ誤解を受けるぞ。注意しておけ。
        -- ラヴァミピド 2012-02-26 (日) 18:32:58
      • ………………………………(痛い程にわかる言葉だった。事実、誤解を受ける事もあったし、相手を不機嫌にさせる事も多い)
        ………! …… …(目の前の少女が、急に刃物に見えたような気がして、目を逸らした。そのまま暗い顔を湛えたまま、ラヴァミピドの横を通り過ぎ去って行った) -- クウィエース 2012-02-26 (日) 18:41:47
      • …なんだあいつは。(暗い顔をして走り去っていく彼女を見て、つまらなそうにつぶやいた)
        (すこし、心の中に蟠りが残ったが。ふん、といつも通り鼻をならし、その場を去った)
        -- ラヴァミピド 2012-02-26 (日) 18:46:28
  • いや、さすがにウケたよラヴァちゃん。生徒名簿を見たときは噴いちゃったよ。
    まさか生徒として養成校にくるとはねえ。俺は教師だよラヴァちゃん、先生と呼んでくれるかい?(へらへらとした男がやってくる。) -- ハスティル 2012-02-25 (土) 22:50:59
    • (絶対零度の視線でお迎えするラヴ)貴様喋りながら寝こけているのか? 先生などと呼ぶ理由が見当たらん
      ハスティルと店主どちらがいい。好きな方を選ばせてやる。
      -- ラヴァミピド 2012-02-25 (土) 23:02:08
      • 俺が聞いた話では先生っていうのは生徒から尊敬されて、若い男ならもてはやされるものだと聞いたはずなんだけどな……。先生なのは事実なんだから呼んでくれよラヴァちゃん。
        じゃあ親しみをこめてハスティルと呼んで欲しいなラヴァちゃん。君に教えることがあるのかどうかわからないが授業はやらせてもらうよ。
        しかし何でまた養成校に……? そういうタイプじゃなさそうだけどな -- ハスティル 2012-02-25 (土) 23:09:46
      • ふん。ハスティル、この言葉に親しみが込められるかどうかは貴様の今後の働き次第だ(と、授業内容への発破をかけておく)
        なぁに、ただの気まぐれよ。募集中であることを耳にはさんでな。暇つぶしも兼ねて、だ。
        教えられる立場、というのもおもしろそうであったからな
        -- ラヴァミピド 2012-02-25 (土) 23:14:32
      • なるほど、それなら頑張らないといけないな。適当に授業もできないな。
        そうか、気まぐれか……何かいつも偉そ……高貴な感じだから、そういうのは嫌ってると思い込んでいたがね。
        教わる立場も体験したいというのは驚きだな。君に認められるよう俺も頑張るとしよう。 -- ハスティル 2012-02-25 (土) 23:22:21
      • 暇つぶしといっただろう。やったことのないものに手を出す、何を疑問に感じることがある
        (と、偉そ……などと口を滑らしかけたハスティルを睨みつけ)……貴様今何かを口走らなかったか?
        教師生活入ってすぐ終わらしたいと見えるな……
        -- ラヴァミピド 2012-02-25 (土) 23:42:39
      • は、は、は、落ち着くんだラヴァちゃん。俺は何も口走ってなどいない……別に君が偉そうだとかなんだとか思ってはいないよ。
        ほら魔族っぽいからそういうものなんだろうけど、見た目は子供だし……。
        俺はただラヴァちゃんの高貴さに恐れをなしただけだよ。俺の教師生活を終わらせるのはまだ速いので勘弁してほしいなあ…… -- ハスティル 2012-02-25 (土) 23:57:20
      • 見え透いた世辞はよせ。(ふぅ、とため息を吐いて)
        まあいい、貴様にはまだまだ収集してもらわねばならんしな。特別に許してやる
        それに我が生徒であることに違和感を覚えるのであれば、逆に貴様が教鞭をとることに対してもだろう?
        そんなことに興味があったとは思えぬが。
        -- ラヴァミピド 2012-02-26 (日) 01:05:56
      • ああ、流石はラヴァちゃんだ。心が広い。前に言われた本も何とか幾つかは集めた。もう少しすれば完全遂行をラヴァちゃんに告げられると思うよ。
        あー……確かに、それはそうだな。(教鞭をとることに興味などなかっただろうといわれれば、少し思案するようにいう。)
        確かに教職なんてものに興味はなかったがね。まあ、俺にも色々あるんだよラヴァちゃん。ほら、生徒に理想の少女がいるかもしれないだろ?
        俺も一応魔術師の端くれなんだ。金になりそうな仕事なら何でもやるさ。 -- ハスティル 2012-02-26 (日) 01:13:22
      • 貴様意外と有能ではないか。(依頼していた本の種類はそれこそ希少で半分駄目元だったのだ。嬉しそうに口元を綻ばせる)
        ……結局貴様の性癖の問題か。一瞬評価を改めようとは思ったが、必要はない様だな。
        (呆れたような視線をハスティルへ投げ、頬杖をついた)
        -- ラヴァミピド 2012-02-26 (日) 01:16:45
      • ありがとうラヴァちゃん。しかしあれはね、いくらなんでも無茶だ。ほとんど実在してるかどうかも怪しいものが多くて困ったよ。
        全部手に入れたら俺の大冒険を君に話さないといけないねえ。(軽くそう言うが、滅多なことでは手に入るようなものではないのである。ただの古本屋ではないことは確かだろう。)
        じょ、冗談だよラヴァちゃん……俺の評価は改めてくれて構わないよ。さすがに教師が生徒に手を出すのはあれだ、だめだろう。俺はそんな人間に見えないだろう?(肩を竦めて言う)
        俺は君にも言われたとおり商才がなくてね。本は仕入れられても売れないのさ。養成校とかなら新しい顧客とかも見つかりそうだし、生徒も引っ張って来れそうだからねえ。 -- ハスティル 2012-02-26 (日) 01:21:57
      • クククッ……商才が無いと言えばその通りとしか言えんな。(肩を上下に震わせ)
        しかし貴様の場合、一度顧客がつけば長くなりそうな気がするが…。
        仕事自体は光る部分はあろう。もう少し面の皮を厚くして吹っ掛けてもいいかもしれんな
        (などと珍しくアドバイスなどを言うラヴ。なるほど希少本とはそれだけの価値がある)
        -- ラヴァミピド 2012-02-26 (日) 01:32:05
      • 仰るとおりだよ。やれやれ、俺は商売人には向いてないらしい。
        まあ、なるべくお客が欲しがるものは手に入れるように尽くしているからな。一度捕まえればもう逃がさないことも可能ってワケだな。
        やあ照れるねラヴァちゃん。君からお褒めの言葉をいただけるとはね。君の為にも早く依頼を終わらせないといけないな。 手に入れるのが苦労するものはそれなりに価格をつけるようにはしたよ。君が前に言ったとおり、求める人は高いからこそ満足するんだろうしな。
        アドバイスありがとうラヴァちゃん。また養成校で会うだろうからその時は宜しくだ。(そう言うとハスティルはラヴァミピドに手を振りつつ帰っていった。) -- ハスティル 2012-02-26 (日) 01:44:20
      • ふん、せいぜい励め。我は結果を出す者に関しては寛容だ。
        気が向いたらまた貴様の店にでも行ってやる。その時は良い答えを期待しているぞ
        -- ラヴァミピド 2012-02-26 (日) 01:48:22
  • ラヴァミピド…?面白い名前だな、よっす。同級生のネーアってんだ、挨拶に来たぜ。全生徒あいさつ回り中。
    みんなの顔と名前、早目に一致させたいからさ。魔、四年間よろしくな、ラヴァミピド。…なんか言い呼び方ないかい? -- ネーア? 2012-02-25 (土) 22:15:15
    • 好きに呼べ。ふざけた呼び名でなければある程度は許容してやる。
      かってに我は貴様をネーアと呼ばせてもらうがな
      -- ラヴァミピド 2012-02-25 (土) 22:30:38
      • じゃ、ラヴァで。構わないよ、呼び捨てされるのは嫌いじゃないし。まぁよろしく頼むぜ、ラヴァ。
        教室でもよろしくー、それじゃあ俺はまた挨拶に戻るよ。先が見えない、っていうか増え続けてこれは…(またなー、と去っていった) -- ネーア? 2012-02-25 (土) 22:40:41
      • (耳に響く音に不快感はなく)その呼び名で構わん。
        (去っていくネーアを見て)……酔狂な者も居るものだな。(と、興味を無くしたように背中を向けた)
        -- ラヴァミピド 2012-02-25 (土) 22:44:16
  • あら?・・(道すがらラヴァミピドとばったり会って)
    ふふ・・ごきげんよう・・またお会いしましたわね・・・あの時買ったお酒はどうでしたか? -- マギー 2012-02-24 (金) 19:46:17
    • (こちらもマギーに気付き、視線を交わし腕を組んだ)貴様か。
      そうだな、玉石混合といったところか。あの店構えの割には質は悪くなかったといったところだ。
      (不遜の態度ではあるが、おおむね満足ととらえてもらって良いだろう)
      -- ラヴァミピド 2012-02-24 (金) 23:10:57
      • えぇお元気そうで何より・・・そういえば、まだ名前を申し上げておりませんでしたわ・・・私はマーガレット・キング・フレイザー・・・呪術師のマギーと名乗らせて戴いております(軽く膝を曲げてカーテシーをして)
        (本当に嬉しそうにフードで隠れた顔を綻ばせて)ふふ、ご満足いただけた様で・・私もご案内して差し上げた身として嬉しい限りですわ・・・店主殿も貴女様の事を把握されたようですし、次回以降も断られる事はないでしょう・・・ -- マギー 2012-02-24 (金) 23:18:17
      • (紹介に応じる様に端的に答える)ラヴァミピド・ハンドレッダだ。
        ふん。当分の間はないだろうが、また必要ならあの店に行ってやっても良い。
        今度貴様が寄るようなことがあればさらなる美酒を仕入れておけと伝えろ。
        (と、丁寧な物腰、その振る舞いに疑問が口をつく)……しかし呪術師の割に貴様は物分かりが良い。どこかに仕えていたか?
        -- ラヴァミピド 2012-02-24 (金) 23:36:55
      • ふふ、ではその様に・・・(ぺこりと一礼して了解して)
        ・・・(ふるふると首を振り)いいえ・・寧ろ人々を導く立場におりました・・・立ち居振る舞いはその頃に、力の強い呪術師はその一挙手一投足でその土地に影響を与えてしまうもの・・行動は慎重かつ丁寧にならねばなりません -- マギー 2012-02-25 (土) 00:16:19
      • ふん。つまらぬ生き様だな。(指導者ではなく支配者としての適合が高いラヴは鼻を鳴らす)
        微細な影響など力で押し流せば良いものを。すべてに応じた選択肢など無い
        王道を進み、そうして生じた軋轢ごと飲み込み進む。我はそうして生きてきた。
        (こともなげに言い放つ。二人の歩む道が違うのだろう。意見は真っ二つに割れた)
        -- 2012-02-25 (土) 00:52:30
      • ・・・私の半生をつまらないと仰いまして?(ピクリとフードの奥の眉が動く)
        ラヴァミピド様・・貴女様のお召し物は誰が用意したのです?昨日は何を召し上がりまして?・・・一欠けのパンに何人の人間が心血を注ぎ込んでおられるとお考えで?
        彼ら全ての生活基盤が、ただの一度躓いただけ、それだけで崩れ去ってしまう・・・王の肩には常に多くの人命が乗っているのです
        全てに応ぜずして何が王ですか、偉大な力は民に還元する為にあるのでございます・・・なればこそ、王は王として存在する事を許されるのです
        (ふるふると首をふる)覇道を持って支配したか、破滅を避ける為に祀り上げられたかの違いですわね・・・呼び名が同じ「王」でも貴女様と私では根本的な意味が異なるご様子・・・ -- マギー 2012-02-25 (土) 01:19:53
      • (ピクリ、と羽が動いた。ラヴの顔から表情が消え、その後肩が震え始める)
        く、くくく。貴様面白いな、実に面白い! ははっ! 我に王を説くか!!
        (丁寧な物腰ながら、これほどの無礼者もいない。否定したラヴに対して真っ向からさらに否定したのだ)
        (ラヴに対し堂々と正面に立つ者も久しい。血が沸く感覚にある種の快さを覚え、知らず口元は凶悪な笑みの形をとった)
        (一触即発!……と思われたが、そこは力を導く立場であるマギー。衝突の前に上手く話の流れをそらす)
        ……成程、貴様が指導者たる所以が今はっきり理解できた。だが、我に説いた高説を今さら撤回はすまいな?
        来い。酒ぐらいなら出してやる。弁をもって争う事で今回は許してやる(つまりは呑みにいくぞ、ということらしい)
        -- ラヴァミピド 2012-02-25 (土) 02:02:23
      • (凶悪な笑みを浮かべるラヴァミピドとフードの奥から金の瞳を覗かせ表情一つ変えず冷淡に見下ろすマギー)
        (正面からぶつかり合った主張が上手い事平行線という形をとれた・・・マギーを決定的にまで嫌わなかったラヴァミピドの度量の深さが成功の大きな鍵となったのは間違いない)
        えぇもちろんですわ・・・では今宵はお招きに預かり・・存分に語り明かしましょうか(ふふっと笑みを浮かべ、連れ立って街の雑踏へ消えていった) -- マギー 2012-02-25 (土) 02:18:58
  • ふうむ、聞いていた通りの風貌だな。そこの君、ラヴァミピド・ハンドレッダ嬢と見て相違ないかな?
    (王冠に深紅の外套、おまけに猫の手型の金の杖という珍妙な出で立ちの少年が、そんな調子で声をかける) -- ショーテル? 2012-02-24 (金) 01:16:19
    • ふん。そういう貴様は誰だ。紹介もなしに訪ねてくる知り合いなぞ我の記憶には無い
      (派手な、奇妙ななりをした彼を前にでも、横柄な態度を変えることなく腕を組んで答えた)
      -- ラヴァミピド 2012-02-24 (金) 01:27:23
      • おや、なんとも(肩をすくめて受け流すと、慇懃に礼をしてみせ)名前はショーテル、お見知りおきを。君のことをある人物から聞いていてね。
        風変わりな喋る呪剣を持った少年がいたろう? 彼はどうやらしばらくこの世界での冒険をとりやめるとかでね、代わりに僕がメッセンジャとなったわけだ。
        彼なりに、君の助言について感謝していたそうだよ。「お世話になりました」だ、そうだ。覚えているかな? -- ショーテル? 2012-02-24 (金) 01:31:46
      • (こめかみに人差し指を当て)……そんな小僧も居たな。なんだ、生意気なやつかと思えば礼儀だけはわきまえていたようだ
        礼儀を問うなら、別れの挨拶など貴様ではなく本人が来るべきだがな。……まあいい。
        それで貴様、ショーテルと言ったか。そんな珍妙な格好で来た割に、用件はそれだけか?
        (つまりは一介の少年に対し、曲がりなりにも王族らしき人物が挨拶だけを伝えに来たということに疑問を持っているようだ)
        -- ラヴァミピド 2012-02-24 (金) 01:39:12
      • そうとも?(事も無げに応える)まあ、頼まれごとがあったのは無論だけれど、それ以上に個人的興味があったのは認めるところだね。
        話を聞くだに、君も僕と似た、あるいはもっと貴き立場にいたと見える。それだけの力も感じる。
        そんな人物がなぜ、それこそ根無し草などしているのか。それが気になったのさ。おそらくは同じ、国を治める者としてね。理由を聞いてもよろしいかな? -- ショーテル? 2012-02-24 (金) 01:42:35
      • (ジロリ、とショーテルを睨みつける)貴様。初対面で我の事情を問うか。
        ふん、どいつもこいつも無礼者が多い。(再度鼻をならしたが、特に隠すほどでもない理由だ)
        飽きた。そして煩わしくなった。それだけだ。(端的に答え頬杖をついた。薄目で値踏みするように見つめ)
        貴様はそうは思っていないようだな?
        -- ラヴァミピド 2012-02-24 (金) 01:55:26
      • 君の振る舞いからすると、恭順の一つでも示さなければ許してくれまいだろうさ。仮にも王として、そうやすやすと頭を下げるわけにもいくまい(涼やかに睨みを流し)
        なるほど、施政者にはいささかありがちなことだね。もちろん僕はその逆だ。国王としての責任、仕事に充足を得ているし、そのためにここへ来た。
        猫は気まぐれだが、一度気に入ったものを早々手放しはしないということさ。もう一つ質問をよろしいかな、君は今の生活に満足しているのかい? -- ショーテル? 2012-02-24 (金) 01:58:49
      • 満足など今まで一度たりともしたことは無いな。それは王であった時も、今の状態でもだ
        欲し、手に入れ、さらに欲する。強欲であること、これは前進するための糧だ。
        ただ手に入れた荷が少々重くなった故な、動けぬようになる前に捨てたまでの事。
        -- ラヴァミピド 2012-02-24 (金) 02:14:43
      • フムン。欲望は人の礎、欲さずして生はなし、それもまた真理の一つか。潔さに関しては見習うべき点があるな。
        その奔放さもまた王、あるいは英傑に必要な資質なのだろうね。ありがとうラヴァミピド殿、不躾な問いかけを詫びさせてもらいたい(規模は違えど人の上に立つものとして、敬意を払った会釈をし)
        君が可能な限りの高みへ達せるよう、捨て得ざる者として祈っているよ。それではごきげんよう、傲慢なる王よ。 -- ショーテル? 2012-02-24 (金) 02:20:42
      • (敬意を払う態度を前にしてもラヴはどこまでも傲慢に)今度来る時は手土産の一つでも持ってくるんだな
        最後に一つ断っておく。今の我に王と言う肩書は無い。それは心にとめておけ
        (去っていく背中に言葉をかける。ラヴもまた背中を向け、振り返ることなく歩いて行く)
        -- ラヴァミピド 2012-02-24 (金) 02:36:09
  • あのー(と、道行く時に突然声を掛けられる。声のした方を向けば申し訳無さそうに頭を下げるイサの姿が)すいません、少し道をお聞きしたいのですけれども。お時間よろしいですか? -- イサ 2012-02-22 (水) 22:34:28
    • (振り返り片眉を上げ)道? なんだ言ってみろ。答えられるなら答えてやろう
      (本来は知らぬ、と突っぱねるところを、どうやら今日は虫の居所が良いようだ。態度は大きいままイサに答えた
      -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 22:57:52
      • あっ、本当に?助かります(また頭を下げる)いや、一応地図は持っては居るのですけれども、どうしても見つから無くて…
        えっと、それで…養成校、ってどう行けば良いかご存知無いですかね? -- イサ 2012-02-22 (水) 23:09:22
      • 養成校? …聞いたことは無いな。なんだ貴様地図をもっているのか。見せてみろ
        我は最近こちらに来たばかりでな。地理に明るいとは言えぬ。(と堂々とした態度で言い放った。どこからこの自信が来るのか不思議である)
        -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 23:24:22
      • (あれ、聞く人間違ったかな。なんて思いつつも地図を手渡して)入学に必要な書類に同封されてたけれど、どうにも地図を見るのが苦手なのか見つからなくて…
        場所としてはあっちの方になると思うんですけれど、校舎らしき物すら無いですし?(すっ、と一方向を指差す。地図から見てもその方向で間違いないはずなのだけれど) -- イサ 2012-02-22 (水) 23:34:36
      • (地図を受け取り覗き込む)……貴様いったいこの地図は何年前のものだ?
        しかも縮尺もかなり大きい。方角はおおよそ間違ってはいないだろうが。徒歩で行くつもりか?
        数日はかかる計算になる。(話にならん、とぞんざいに地図をイサに返した)
        -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 23:45:59
      • ええっ!?そんな遠いんですか…いやぁ、この街とセットみたいな話だったので、もう少し近いのかと…(付き返された地図を受け取りつつ、考える)
        (もしかして…この人も読めてない?それとも本当に遠いのか)…ええっ、と。それでは、この辺りで生徒らしい人見た事有りませんかね。そろそろ時期なはずなんですけど…(ごそごそとバックから書類を取り出す)
        あ、これです(がさっ、と取り出したチラシのような紙っぺらをラヴァミピドに見せる。そこには大きく「211年生徒募集」の文字が) -- イサ 2012-02-22 (水) 23:56:43
      • たわけ。どれだけ離れていると思っている。生徒など居るわけ無かろうが(と、取り出されたチラシを覗きこんだ)
        ……ほう、生徒募集中……か。(顎に手を当て思案するように。面白そうだ―とぽつりと零した)
        おい、この生徒募集中というのはまだ〆切っては居ないな?
        -- ラヴァミピド 2012-02-23 (木) 00:08:40
      • (自信満々な態度に結局自分の勘違いだったのかな、と)ううん、そんなに遠いとなるとまた引っ越さないとか…下調べをもっとしっかりやってれば(難しい顔で唸って)
        …え?あ、はい(こくりと頷き)なんでも冒険初心者なら、特別必要な資格やら試験やらも無いらしくって…今なら新規も募集してるみたいですし、仮に途中からでも転校って形で入れるとか何とか -- イサ 2012-02-23 (木) 00:18:46
      • 冒険初心者、か。その辺りはいくらでもごまかせるな……(などと不穏な言葉をつぶやいて)
        よし、我も入ることにしよう。生徒なるものを体験してみるのも一興だ
        そうなる、と……貴様とは同期になりそうだな。(などと話をしながら長い間足止めをくらってしまったイサ)
        (気付けば日は傾き始めており、結局正規の道を教えてもらったのはラヴと分かれて通行人に聞いてからだと言う。)
        -- ラヴァミピド 2012-02-23 (木) 00:29:33
  • そーいえばラヴァーさん、そのがんたいはなんなんです? ふういんぐ? -- 名簿/247354 2012-02-22 (水) 18:40:27
    • 我のような強大な力を持つものは、往々にして世界のバランスを崩すもの。
      この眼帯の他、幾つもの封印をこの身に施しておる。もう長い間、これを外したことは無いがな
      (と気だるそうに、頬杖を突く手でそのまま軽く眼帯を触った)
      -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 18:56:20
      • へぇー、じゃあそのカギとかもそのひとつなんですねー。ふういんぐもアクセントになっててとってもぷりちー!(いやんいやん)
        でも、かためがみえないのってふべんじゃない? それともみえるようにまじゅつをほどこしてるのかな。 -- 名簿/247354 2012-02-22 (水) 19:00:40
      • くねくねと身をよじるな気持ち悪い。(褒める言葉もばっさりと切り捨て)
        視界が多少変わろうと、特に不便は感じぬな。気配、魔力の流れ、音、そのほか雑多な情報を正確に把握するだけだ
        -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 19:25:12
      • おっとこれはしつれいをば。ラヴァーさんのあまりものかれんさにカラダがひんまがってしまうのです。あ、おせじじゃないですよ?
        さすがラヴァーさん、カタメがみえないだけではどうじないといいますか。しかし、そんなきょうだいなまりょく。そんじょそこらのきぞくではないですよねえ。……もしかして、まおうとか?(笑いつつ。どうやら冗談で言っているようだが……) -- 名簿/247354 2012-02-22 (水) 19:27:46
      • (つまらなそうに息を吐いて)ふん、「そう」よばれていた時も確かにあった
        (あまり好ましい話題ではないのだろう。煩わそうにひらひらと手を振る)
        人の王ともなると幾分マシかと思ったが、さして変わらぬものよな。
        -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 19:49:10
      • oh……じょうだんだったのに、マジでしたか……これはしつれいをば。(ラヴァミピドの様子に地雷を踏んじゃったか、と反省)
        ヒトのうえにたちたばねるといういみではかわりませんよ、そりゃ。ま、ここにいるあいだくらいはそのしごともわすれてハネのばし、ですね!
        そういえば、しよーにんはみつかりました? -- 名簿/247354 2012-02-22 (水) 19:59:07
      • 羽伸ばしもなにも、すべて配下に押し付けてきたからな。勝手にさせてもらうつもりだ
        ・・・む。いや、まだだ。もともとは使用人など掃いて捨てるほど居た故な、探す必要もなかった
        一人でやるのも目新しく、悪くは無いが最近は面倒が勝つ。雇うべきかとは考えていたところよ
        -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 20:52:55
      • まあわるいおかた♪ラヴァーさんのはいかはたいへんですねー……ふふ。
        やっぱり。きゅうなヒトリぐらしはいろいろとたいへんなものです。なれないうちはだれかをやとうとよろしいかと。
        こころあたりはあるのですか?あ、ちなみにアトならラヴァーさんのイスにもだきまくらにもなれるしょぞんです! -- 名簿/247354 2012-02-22 (水) 23:16:27
      • アトリア。貴様この現状が見えんのか?(と、部屋の中にあふれかえる荷の山)
        心当たりがあれば、幾分マシな状況になっているはずだろう
        (ため息を吐いて)我が欲しいのは使用人だ。椅子や寝具が欲しいわけではない。
        -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 23:28:47
      • ……うむ、おろかなしつもんでしたね、すいません(ふかぶか)やっぱりおかねにモノをいわせるしかないんでしょうかねえ
        ふふ、いえ、そういうのにすらなりますよというはなしです。いちおーアト、がくえんのメイドかそつぎょうしましたし。ゴハンはつくれませんが……。
        というわけで、だれかみつかるまでアトのぶんしんをつかっておくというのはどうです?(しゅぱーっと増えるアト山) -- 名簿/247354 2012-02-22 (水) 23:32:51
      • 好きにしろ(了承の意である) しかしアトリア。貴様せめて使用人を名乗るなら料理程度はこなせ
        いつぞやの家政夫だったか、手本ならあるだろうが。それとも何か出来ない理由でもあるのか
        -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 23:38:04
      • はい、りょうかいしました!(くくく、ぶんしんとアトのかんかくはつなげることができるのだっ、これでいつでもあられもないすがたがみほうだいだぜぇぇぇぇぇぇぇ!! などとは考えていないので無害です)
        いやー……なんかしんけんになりすぎてアトのまりょくがりょうりにそそがれてしまいましてね、イノチをやどしたクリーチャーゴハンになってしまうのですよ…… -- 名簿/247354 2012-02-22 (水) 23:41:52
      • 言っておくが、使用人の域を踏み外すようであればすぐ塵芥にしてやるから心しておけ。
        それに苦手を克服してこその我の使用人だ。今からでも練習に励め(と激励なのか、それとも厳しいのか分からない言葉を吐く)
        しかし、今日は許してやる。まずはアトリア、この惨状をなんとかしろ(と溢れかえる荷に対して顎をしゃくった)
        -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 23:54:57
      • (ビクゥ)は、はーい……(変なことはしないでおこう、とは心に決めたアトリアだった)
        むぐー、いちおうれんしゅうはしてるのですが……なんとか、なんとかしてみますはい……あ、はーい!(10人くらいに分裂したアト山がせっせと荷物を開封して飾ったり整頓したりしつつ、親トリアは紅茶を用意して差し出すなどして退屈紛らわせ役を買ったのであった) -- 名簿/247354 2012-02-22 (水) 23:58:30
  • (コンコンココンとノック音 続いてどこかで聞いた声 なんだかとても楽しげだ)
    ハーロー 通りすがりガールー 私ですヨー ヨーレイで……ん?ネームはお互い名乗ってませんでしたネ
    まぁイイデショウ……いつぞやの魔女ですヨー 割と近所に居ると知ってご挨拶って奴ですネー -- ヨーレイ? 2012-02-21 (火) 21:41:58
    • ……ふん、誰かと思えば、いつぞやの偏屈か。(と、ドアをあけて不機嫌そうに現れたラヴ)
      (ドアの隙間から見える内部は物であふれかえっている)なんだ、我は今忙しいぞ。
      -- ラヴァミピド 2012-02-21 (火) 22:41:27
      • んなっ…偏屈が偏屈とセイしますか?……ってワオ、ルーム汚っ…(ちらりと見えた部屋の中に、思わず驚きの声が漏れ)
        アレですか?引っ越し仕立てでとってもビジー? 部下の方とかナッシングですか ミース、ラヴァミピド?(にこりと笑顔を作れば、目の前の少女の名前を呼び) -- ヨーレイ? 2012-02-21 (火) 22:48:30
      • 事実を述べて何が悪い。貴様は偏屈以外の何物でもないだろう。(ふん、と再度鼻をならし)
        「そういうの」は国に置いてきた。我は今一人だ。つまり貴様のいうビジーだな、理解したか?
        うん? なぜ貴様我の名前を知っている。(と怪訝そうな視線を向けた)
        -- ラヴァミピド 2012-02-21 (火) 22:52:00
      • ひねくれてるとは時々セイされますがね……事実というのは事実でもソフトにセイしたりする優しさもあるんですヨ? くぅ…
        ふム…あってましたカ…ハッピーなヨーなサッドなようナ……(ふぅ、とため息をつくとスカートから切り取られた1ページを取り)……割と学生としてはお高い買い物デシタ…
        まさカ大国の元キングだったトハ……異世界史には明るくないものデ………っていうかユー、元国王って年幾つですカ? 私より大分年下にしか見えませんガ -- ヨーレイ? 2012-02-21 (火) 23:00:09
      • 生憎と我は誰に対しても態度を変えるつもりもない。気づかいがほしければ他を当たれ
        (と早々に追い払おうとドアを閉めようとしたが、ヨーレイの指摘した事実により目を少し見開き、口を噤んだ)……ぬ、う。
        ぬかったわ。かなり距離をとったから問題ないと思ったが、書物があったか。貴様それを貸せ、処分してやる
        (答える気が無いのか、それとも聞き逃したのか、年齢の質問には答えず再度ドアを開く)
        -- ラヴァミピド 2012-02-21 (火) 23:10:13
      • 処分すると言って貸す人が何処に居ますカ?(紙を持った手を上にあげれば、180cmという長身も合わさり到底手の届くところではなくなり)
        別ニキングって結構誇らしいジョブじゃないですカ…隠さないデモイーのに… あ、それとも男性には立派なとこ隠してラヴァちゃんとかコールされて可愛がられたい感じデ?
        まァ…そうですネ……少なくトモユーのネームを見つけるという目的は達成しましたカラ別に未練はないんですガ……トレード、如何でショウ? -- ヨーレイ? 2012-02-21 (火) 23:17:26
      • 表面上は煌びやかだがな。重圧、仕事が増えるばかりで国王なぞ特に良いものではない。(とばっさり切る)
        ラヴァちゃん……だと? 貴様一度滅ぼされたいのか? その書物といっしょに塵芥にしてやってもいいんだぞ
        しかし、我は今は安穏を望む。交換条件というのであれば、聞いてやろうではないか。何が望みだ
        -- ラヴァミピド 2012-02-21 (火) 23:25:38
      • ……アー、そんなモンですカ…そりゃ確かに面倒ですネ こう、蛇やカエルや美味しいフード食べテースリープ…な具合が望ましいですネ
        イヤイヤイヤ!?だっテセイしてましたヨ 古書店の主ガ!ガールが言うのはノーですか!?(実力者だということを認識してるからか焦って宥めて)
        ホッ…クールなようで何よりデス、私のホープとしては……マジックで眉毛…(と、少し言いかけて考えるようにして)…では無く…ソー、マジックの理論の答え ソレニしときまショー -- ヨーレイ? 2012-02-21 (火) 23:32:16
      • まさかこんな遠方まできて、我の素性がばれるとは思わなかったからな。
        (古書店の主と言われ、記憶をたどる)……なんだ貴様、奴と知り合いなのか。奴は気づいてはおらなかったようだがな……
        ふん? 魔術理論? 先日話したやつか? 面倒くさいと一蹴してやりたいが……寛容性も必要か。
        だが貴様、あの理論を理解するだけの下地を持っているのか? 「どこが理解できないのかが分からない」などという状態ではあるまいな?
        (腕を組み、下から見上げる様にして覗きこむ。とんとんを二の腕を人差し指で叩く)
        -- ラヴァミピド 2012-02-21 (火) 23:50:55
      • イヤァ…実際途中投げヨートしてましたけどネ、とりあえず分かったラヴァ…そのワードで辿ってたらビンゴでしタ 大国じゃなかったらアウトでしたネ
        正解には行かないまでモ、中々イイラインまでたどり着いていたみたいですネ 彼 あと眉毛が太ければとサッドな感じデ
        ……(そういわれれば、と言わんばかりにしばらく沈黙し)……メモしておけばいつか役立ちマス、オーライ(ポケットより紙とペンをだしスタンバイ)
        ま、そのような訳でよろしくデス、今回限りの特別ティーチャー(お辞儀をしても頭が高いが、礼儀を良くして聞く体制に) -- ヨーレイ? 2012-02-21 (火) 23:58:49
      • 奴はまだそんなことを言っているのか。気の毒な奴め。
        さて、我が教えることなどまずない。光栄に思えよ。(偉そうに胸を張り、手をかざした。光と共に一冊の本が現れる)
        まずは……(と始まった講義。不安の残る先生役だったが、内容は理論立てられており、空中に光で図解を示すなど、
        意外と丁寧な内容で分からない部位には――もちろん罵倒の言葉を添えて――分かりやすく答えた。)
        (そして日も傾きかけたころ)大よその理論はここまでだ。あとは帰って復習するなりしろ。(と、本を閉じた)
        -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 00:15:24
      • …同意しないこともありまセン マジックで眉毛でも書いて言ったら喜ぶと思いマスよ?
        分かってマス、ティーチャーには向いてなさそうですシネ…(ラヴァミピドの性格を考えクックックと笑っていたのもつかの間)
        お、オォ…?(正直、圧倒されっぱなしであった 所詮15歳の魔女見習いには難しいハズの理論であったが、分かった気になる程には丁寧に進められ、ノートも大分綺麗にまとまった)
        ……後ハ、罵倒がダウンすれバモアベターなんですけどネ……  貴様ノ脳みそが足りていれバ罵倒もせヌはこのグズガ!…と、セイされる所でしょうカ… ともかくセンキュー いい取引でシタ…
        (満足そうに頷けば、本と液体の入った小瓶を手渡して)ではお約束のブックと…オマケでス 集中力の増すドラッグ…キレるとしばらくグッタリですガ…部屋の片づけにはグッドですかネ それでは、私はこの辺りデ グッバイティーチャー!ロングアワー失礼!(帽子?を持ち上げ挨拶すれば、ゆらゆら歩いて去っていく) -- ヨーレイ? 2012-02-22 (水) 00:26:35
      • …薬の類か。まあ我には必要ないだろうが(そもそも散らかっているのは集中力の問題ではないのだ)
        (本を受け取り、鼻を鳴らし)あとは貴様が容易に口を割らぬ事だ。自分の身が可愛ければな
        ヨーレイといったか、筋は悪くないようだが……まあいい、我には関係のない事よ。(慣れないことをした、などとつぶやきながら疲れたような息を吐いた)
        -- ラヴァミピド 2012-02-22 (水) 00:41:11
  • (日用品その他、積み上げられた物品の数々を前に、気だるそうに椅子へ座りこんで息を吐く)
    (整理整頓という言葉からは最も遠い位置。どうやら家事などの日常的なスキルをラヴは持ち合わせていないようだ)
    ……ぬぅ。さすがにこれではな……。使用人でも雇うべきか。
    -- ラヴァミピド 2012-02-20 (月) 21:28:30
    • (散らかったベストプレイスにここをキャンプ地とする!とごそごそやる黒光りたち) -- 黒光りするGたち 2012-02-20 (月) 21:30:08
      • ……チッ(不快の象徴ともいえるG達を視界に収め、面倒くさそうに舌打ちをした)
        (どうしたものか、と頭を悩ませる。ここで魔力を解き放っても住む家がなくなるだけだ)
        (かといって、屑紙を丸めて叩きに向かうのも性分ではない。そういえば香の一種に虫に効くものがあったはず)
        ……また出かけねばならんか……。面倒だな
        -- ラヴァミピド 2012-02-20 (月) 21:37:53
  • 見た目は幼く、どうも見た目は魔族っぽい格好をしてるから、それなりの歳かもしれないから、母性もあるかもしれん……
    あとは眉が太ければよかったんだが……。(訪れる普通の男)
    こんにちはお嬢ちゃん。俺は隣に住んでる者だが、新人に可愛い子が来てたみたいなんで挨拶にきたよ。 -- ハスティル 2012-02-16 (木) 02:10:11
    • 何をブツブツと呟いている。それは我の事か?(見た目は幼く〜のくだりを聞き、煩わしそうに鼻を鳴らした)
      挨拶は構わんが、いささか無礼だな貴様。嬢ちゃん、と呼ばれるような年齢ではない。少なくとも貴様よりは年上のはずだ
      (腕を組み、ふてぶてしい態度で答えた。見た目こそは幼き少女だが、その振る舞いは実に自然で日頃からそういう立場にいたものだと窺わせる)
      -- ラヴァミピド 2012-02-16 (木) 02:20:49
      • やはり俺より年上か! いや、そうだと思っていた。いかにも魔族っぽい格好だからな。
        年上なら話が早い。ならちゃんと母性も……母性も……。(ふてぶてしい態度を見て、母性はあるのかどうかよくわからないなと呟いた。)
        あんたのことはよく知らないが、何かお偉いさんみたいだな。ならお嬢ちゃんと呼ばないためにも名前を教えてほしいな、お嬢ちゃん。俺は古本屋を営んでるハスティルというものだ。
        いきなり変なことを言ってすまなかった。いやしかし、お嬢ちゃんは俺にとって、後眉が太ければ理想の女性だったかもしれなくてね…… -- ハスティル 2012-02-16 (木) 02:33:48
      • 嬢ちゃん嬢ちゃんと煩い。我にはラヴァミピドという名がある。しっかりと胸に刻みつけておけ
        無礼だ、といったのは初対面で外見に対し好みだの好みじゃないだのとそののたまう口よ。
        それに貴様の理想に適ったところで、我にはなにも利益はない。違うか?
        -- ラヴァミピド 2012-02-16 (木) 02:39:57
      • ラ、ラヴァミピド……随分と不思議な名前だな。異国かなにかの出身かい。
        これは失礼、嫌われたらかなわないからな。できるだけ慎むとしよう。
        それはそうなんだがね、だが理想に近い人を見るとそう言ってしまうのもわからない話じゃないだろ?
        ラヴァちゃんのその寛大な心に免じて許してほしい。 俺は幼くて母性があって眉が太い女性しか愛せない可哀そうな星の元に生まれた人間なんだ。 -- ハスティル 2012-02-16 (木) 02:52:10
      • ふん。世辞は言われ飽きたのでな。(気だるそうに足を組みかえ答えた)
        しかし貴様なかなかに難儀な性癖をしている。趣味嗜好の話を聞いていて憐れだと感じたのはこれが初めてだ
        -- ラヴァミピド 2012-02-16 (木) 03:02:12
      • //さすがにそろそろ寝るのです -- 2012-02-16 (木) 03:11:01
      • よくわからないが、お偉いさんっぽいしな。大変だったんだな……。
        ああ、憐れだと思ってくれるなら、ラヴァちゃんが眉を太くしてくれるか、俺の性癖に合致している人を見かけたら紹介してほしいな。
        じゃあ今日はこの辺で失礼しよう。また店にでも来てくれ。じゃあな。(といって男は店に帰って行った。)
        //こんな時間に訪問してすみませんでしたっ。おやすみなさい -- ハスティル 2012-02-16 (木) 03:15:02
  • すいません2件先に隣に住んでるものですけど友達になってください -- カルロス 2012-02-15 (水) 19:08:56
    • (突然の申し出に対し、凄まじく冷たい視線を返す)……貴様と、我がか? -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 19:14:38
      • 僕田舎から出てきたばっかりで友達がいないんです -- カルロス 2012-02-15 (水) 19:15:38
      • ならばまずは名乗れ。貴様は友たる人間に対し明かす名は持ち合わせていないのか?
        我と友、つまりは対等になりたいわけだろう?
        -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 19:24:07
      • あ、すいません名乗ってませんでしたね。僕はカルロスです。カルロス・ベラスケス。
        少し前まで山で樵してたんですけど、なんとなく何かしたいなぁと思ってこのあたりにやってきました -- カルロス 2012-02-15 (水) 19:27:50
      • ……ふん。無知ゆえの無礼を許すのも器量のうちとも言えるか
        我はラヴァミピド・ハンドレッダ。貴様と同じく最近になってここへ来た。
        -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 19:41:42
      • あ、なんか失礼なこと言いましたか?申し訳ないです(ぺこりとお辞儀する実直そうな少年)
        ラヴァミべ・・・えーっとラヴちゃんさんですね。どうぞよろしく。(右手をさしだす元樵) -- カルロス 2012-02-15 (水) 20:07:29
      • ラヴちゃん……だと?(一瞬、こめかみに青筋を浮かびあがらせたが、少年に悪意はない)
        (自然体のまま差し出された手と顔を見比べ、再度鼻をならし)……まあいい。よろしくやってやろう。光栄に思え
        -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 20:33:09
      • ?(首をかしげ、少女を見つめる少年)
        ありがとうございます、・・・あ、もしかしてラヴちゃんって貴族のひとなんですか? -- カルロス 2012-02-15 (水) 21:38:22
      • (ラブちゃん、という度に眉毛がピクりと動くが)……いや? なぜそう思う
        (心底分からないと言った風に、横柄に問いかけた)
        -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 21:44:16
      • いやー、なんとなくですけどそう言う感じがしまして。ちょっと偉そうな感じ、ですか・(にこにこしながら素直に答える)
        それになんかきれいですし。 -- カルロス 2012-02-15 (水) 21:51:50
      • 偉そう、か。ふむ……(自分ではそのつもりはないのだが、長年そう振舞ってきたため今さら変えることもできず唸った)
        はっはっは! 貴様、何も知らぬような顔をして世辞をつくか! その言葉、言われ飽きたわ
        (そうして肩を震わせている。どうやらツボにはいったらしい)
        -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 22:01:04
      • 僕の田舎のほうでたまに地主様とか来るんですけど似たような感じでしたね。あ、でもラヴちゃんさんはうーんなんと言うか雰囲気が違うと言うか。
        お世辞?僕は父さんに「素直に生きるのはいいことだ」と教わって生きてきたので素直にものを言うように心がけてるんですよ -- カルロス 2012-02-15 (水) 22:16:03
      • (一度きょとん、と目を瞬かせ後、さらに噴出し肩を震わせ)くっくっ……貴様意外と口がうまいの。 よしわかった。信じよう。その言葉嘘ではないと。 -- ラヴァミピド 2012-02-16 (木) 01:01:48
  • なにやらものっそいまりょくをかんじて(スッ……) -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 18:52:21
    • …何だ貴様は。(闖入者に対し、特に驚くこともなく片まゆを上げ横柄に問うた) -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 18:57:59
      • ヒマをもてあましたとおりすがりのようじょです。あなたこそ、みたところこうきなうまれとおみうけしますがなにもので? -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 19:00:47
      • ふん。自分の名を告げず、我が名を問うか(自分の名前を知らない、という事実に嬉しそうに鼻を鳴らした)
        まあいい。我はラヴァミピド・ハンドレッダ、今はそうだな……とくに何も持たぬ根なし草よ。
        貴様は?(クイ、と顎をしゃくり、名乗れと催促する)
        -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 19:10:26
      • おっとこれはしつれいをば……(おしのびかなにかかしら、と考えて)
        アトはアトリア。いまはアトリア・ジンファンデルとなのってます。よろしくおねがいしますね?(コートの端っこを持って恭しく頭を下げる) -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 19:14:57
      • ……礼節をわきまえる奴は嫌いではない。(こちらは鷹揚に頷き返事とした)
        それでアトリアといったか、貴様はこの辺りの者か?(遠出しているような様相ではないようなので、ある程度あたりをつけて問う)
        -- 2012-02-15 (水) 19:21:29
      • ふふ、ありがとうございます。いや、ラヴァミピドさんがあんまりにもこーきなオーラをだしてるんでね。アトもそれにこたえたまでです。
        はい、ここにはもう150ねんちかくすんでます。もはやこのマチはアトのにわですよ。わからないことがおありですか? -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 19:27:03
      • ならばすぐに持て(今の自分は王ではないのだ。と、考え直し)…いや、案内せい。我は近くここに来たばかりでな。色々とたりておらぬ
        まずはそうだな、美味い酒と肉のある場所だ。なんにせよまずは腹を膨らますのが先決であろう
        -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 19:38:10
      • もて?(もてはやせだろうか)ああ、それぐらいなら。そうですねえ、おいしいおさけにおにくか……さかば……は、あんまりおすすめしません。なにせきゃくそうがげひんなのばっかりですからね。
        (知り合いにレストランやってる人がもういなくなってたので)ここからですとひろばあたりにおいしいおみせがありますよ。(とモブレストランを紹介する)
        あとそれから、ウチのかせいふ(家政夫)がけっこういいウデをしているので、こんどごちそうします。 -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 19:46:15
      • (腕を組み足を組み)なるほど、品が無いのはたしかに好かんな。ならばその店以外の選択肢はないというわけか。
        ほう、貴様の家政婦とな……我の舌はなかなかに肥えておるが……大丈夫だろうな?(くく、と喉の奥で笑い挑戦的な視線を投げた
        -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 20:28:40
      • そうだとおもった。けっこーげせわなヒトもおおいから、いくとしたらきをつけたほうがいいですよ。
        あはは、アトだってそれなりにごはんをたべてきているほうです、そのアトがおいしいといっているんですから、あじのほしょうはしますよ(にっこり)
        そういえば、ラヴァミピドさんっていうのはすこしながいので、ちぢめてもいいでしょうか? -- 名簿/247354 2012-02-15 (水) 23:16:42
      • そうか、それでは楽しみにしておく。(と、うなずき)
        ふん? 呼びにくいあわせてか、ならば好きに呼ぶといい。こちらもあわせて呼ばせてもらおう。よろしくな、アト
        -- 2012-02-16 (木) 01:05:17
      • うん!それじゃ、アトんちのいちじょうほうをてんそうしますねー?(すっと瞼を閉じたかと思うと、ラヴァミピドの頭の中にアトリアの家までの道のりが映像と共に入ってきた。テレパシスだ)
        では、ラヴァーさんで。ふふ、こちらこそよろしくおねがいします♪
        それでは、きょうはこのへんで。どうかこのマチをまんきつしてくださいね。ではまた。(地面にゆっくりと沈んでやがて消えた) -- 名簿/247354 2012-02-16 (木) 01:15:14
      • (頭の中に流れてくる情報に、ほう、と感嘆の息を吐き)なかなか便利な技をもっておるな。
        また必要とあれば世話になることもある。それではな、アト。(沈みゆくアトリアに短く声をかけた)
        -- ラヴァミピド 2012-02-16 (木) 01:29:36
  • レイピンセックス! -- 2012-02-15 (水) 17:30:05
    • これが洗礼というやつか。ふん、くだらんな…… -- ラヴァミピド 2012-02-15 (水) 18:38:40
      • 遁走で本当にあってる?配下逃げてるの?ックス! -- 2012-02-15 (水) 19:06:39
      • //やべーちょう間違えたはずかしー! -- 2012-02-15 (水) 19:12:08

Last-modified: 2012-03-12 Mon 23:11:50 JST (3924d)