花咲荘の303号室

  • …荒れ放題かと思ったけど、綺麗なもんだね。誰かが掃除してんのかな…
    あたし故郷に一度帰る事にしたんだ。だから最後に挨拶。
    ……またこっちに戻ってこれたら顔出すよ。 -- ヒルデ
  • (両手でいっぱいに抱えて、大きすぎて前が見えなくなりそうなくらい沢山の真っ白い小さな花の束を抱えて、丁寧におくと)
    いやぁ、カメ悪かったな私がいない間にそんなことになったか…
    いや、そうじゃなくて勝手にいなくなって悪かったな、っていうのもあるんだ…あ、いやそれもあるし
    キミが生きてる間にもいろいろとわるかったなっていうのも・・・あ、いやまても
    ・・・キリがない!(墓の前でお腹を抱えて、アハハハハと楽しそうに笑うと、唇を結んで)
    いや、初めてカメがしゃべったとき楽しかったよ、こんどアイツがカメになって戻ってきやがった!
    やっぱアイツかっこいいバカだなぁ、すげー!ってね!
    それじゃあ、カメ遅くなったけど、そのうち会おうな、絶対だぞ、約束だぞ、破ったらひっくり返して生き血啜るからな! -- トーコ
  • …遅くなって、悪かったね。(キラキラ光るロザリオを胸に下げて、部屋の前に立つ)
    なんだか…弟がいなくなったようで、寂しいもんだな…
    (話しかけるように呟いて、煙草を一服した後帰っていった) -- ヒルデ
  • リクガメ・・・ウミガメ・・・いや違う、きみの名は「クリック・リング」
    とても礼儀正しくて、器用で、妙に得体の知れない・・・そんなきみだった
    色々本当にありがとう さようなら -- ヴァッシュ
  • ……クリックさんまで……
    安らかに…… -- メルリーィ?
  • そうか、あの野郎は逝ったか・・・チッ -- 修羅
  • (303号室の鍵を手で弄りつつ) ……昔「俺が戻るまで死んでも死ぬなよ」って言っただろう?
    3ヶ月で戻らなかったこっちが悪いか……おやすみ、カメ (静かに鍵を机の上に置いていった) -- ムー
  • クロ「うむ、やはり戻ってこなかったか…そんな事もあるだろう」
    クロ「お休みであるカメの男よ…またいつか、物語の大海原で」
    -- クロウ
  • 今年最初によろしくしたばっかりではないか…くそっ! -- イザベル
  • 「亀・・・長い付き合いだったにゃのにアタシはアンタの名前すら聞いてなかった・・・クリックって人づてには知ってたにゃけど、それでもアンタの口から聞きたかったにゃーよ」
    「・・・アンタの何処と無く渋い趣味、アタシは好きにゃったよ?ばいばいにゃ」 -- ノラ?
  • 阿呆め、だから貴様は間抜けだと言う(酒瓶を傾けて直に口をつけ)
    ふん……不味い酒だ(ふらふらと何処かへ歩き去った) -- マダラ?
  • クリックさん!クリックさーん!?………おかしいな…どこへ行ったのでしょう…(心配そうに辺りを見回しながら) -- キュロット
  • (残された日記を読むカワウソ)
    ツナワタリニツカレ…???まさか…亀の意識は既に… -- コツメカワウソ(動物語)
  • (勝手に上がりこんで寝てる) -- マダラ?
  • クリックさん……後でお話しようって言ったのに……クリックさん……(ぐずぐず) -- チキ?
  • あれ……引退のお祝いに来たんだけど……どうしたのかな…(明かりがついていない部屋を心配そうに見ている。) -- ジャン
  • クリック…もう帰ってこないのかなぁ…(部屋にいる寄生獣を回収しながら) -- バトゥス?
  • カナメちゃんに続き 今度はカメさんまで帰ってこないなんて… -- ブラッドハウンド
  • クロ「むぅ、あの男遅いであるな…早く戻ってくれば良いのであるが…」 -- クロウ
  • ファファファファ
  • なにやってんだ亀ェエエ!! -- J・J
  • か、亀ぇぇぇぇさぁーん!? -- シュガー
  • 「かめぇえええぇえぇえええ!?」 -- ノラネコ?
  • カメェー!? -- アリリ
  • かめー!? -- リーゼ
  • あ、クリックさんも歴戦なんですね?おめでとうございます!……とはいえ。
    情熱の方が…ま、まぁ歴戦までいって引退ならいい方なのかもしれませんね(励ますように言った。) -- ジャン
    • いやいやいやいや!僕はまだまだ粘りますよ!目指せ英雄!!!
      ……とは自分で思ってるんですけどねー。取り敢えず今回の依頼に全力ですよ!
      -- クリック
  • ・・・風前の灯火というやつだな -- J・J
    • だ、大丈夫!燃え尽きる前の蝋燭は一際明るく輝くものです!!(再就職情報誌を後ろ手に隠しながら) -- クリック
  • 引退だな、引退する。 -- イザベル
    • 不吉なことを言わないで下さいよおおおおおっ!!!(真空飛び膝蹴りを繰り出しながら) -- クリック
      • いたっ………お前には引退すらなまぬるい!そのままおっちね!!(ズダーン!閉められた扉の音が大きくこだまする。まるで死刑宣告のようにクリックの頭に鳴り響いた……!) -- イザベル
      • え?あ、いや、どうして僕が怒られなくちゃいけないんでしょうか……(ホロホロ涙を流しながら床に手をつきうなだれた) -- クリック
  • また残り103って…………(ガクッ) -- クリック
    • 随分苦労してるようですねー……しかし、怪物討伐では期待はできないかも。せめて微妙かあやふやなら…… -- シュガー
      • ううっ、用心して上質な斧なんて持って行ったのも敗因ですねえ…もはや低い方・危険なほどで一発逆転を狙うしかありません。
        もう少し真面目に願掛けしてみましょうか……(首から提げたロザリオに念力を込めながら)
        -- クリック
      • 低過ぎるとハズレも大きいですよ。下にブレる方が多いですしねー……私も一応祈らせていただきます
        神よ、どうかクリックさんに祝福を……(目を瞑り、胸の前で十字を切って祈りを捧げた) -- シュガー
      • それが恐いんですよね…ムカデとかなら即アウトでしたよ!
        ありがとうございますシスター。ちょっとだけ光明が見えてきた気がしてきました!!(涙目で手を合わせながら)
        -- クリック
  • このあたりから美味そうなにおいがして来たのだが・・・
    お前、人間か・・・?(犬が器用に青年を見上げながらしゃべっている) -- クロウ
    • 犬がしゃべった!!!……って、この辺ではあまり珍しくもないかもですけど…
      ところでどちらのお犬さんですか?(お手のポーズをしながら)
      -- クリック
      • クロ「ハッ!!!(慌ててハッとなり、お手をしながら)ヘッヘッヘッヘ、ク、クゥーン・・・・・
        (何もしゃべっていませんよ、と言わんばかりにとぼけながら犬の鳴き声をだす)」 -- クロウ
      • (取り敢えず頭を撫でてソーセージを食べさせてみる) -- クリック
      • クロ「ヘッヘッヘッヘ(尻尾を振りながら、なでられていたがソーセージを食べさせられると)
        (ピロリン クロウの好感度が70上がった) -- クロウ
      • (今何か音が聞こえたような……) はい、一見人間に見えますけど、実は僕亀なんですよ。
        美味しそうな匂いかどうかは分りませんけどね!
        -- クリック
      • クロ「ヘッヘッヘッヘ(喋れない犬を演じながら、それでも亀が人の姿を取っている事に疑問を抱いた様子で見上げている)
        きゅぅーん(ぺろぺろ)」 -- クロウ
      • あれ?さっき喋ってたのは気のせいだったのかな……
        でも、これだけ懐くってのはきっと飼い犬なんだろうなあ。ご主人様とはぐれたのかな?(喉を撫でてやりながら)
        -- クリック
      • (何とかごまかしきれるかもしれない、という安心感からふぅっと小さなため息をついて)
        きゃんっ!(ちょっと苦しそうに、撫でてくるクリックの手から逃れる) -- クロウ
      • わっとっと!強く撫ですぎたかな?
        取り敢えず主人が心配してると可哀相だから、早く戻ってあげなさい。この辺には犬でもなんでも食べちゃう恐い人も沢山居ますからね!
        -- クリック
      • クロ「…本当か……(口を半開きで呆然とする犬が、一言だけ喋った)
        ハッ!(そこで喋ってしまったことに気がついて、慌ててワンッと鳴いて返すと、ぺこりとお辞儀をして背を向けた)」 -- クロウ
      • ええ、そりゃあもう頭からバリバリと!特にスラム辺りは気をつけて下さいねー!……って、やっぱりあの犬喋ってたような……
        (呆然と去っていく犬の後ろ姿を見送った)
        -- クリック
  • ええっと、師匠が住んでたっていうアパートはここだよな…(名簿を見て確認し、クリックの部屋をノックする)
    すみませーん、クリックさんいらっしゃいますかー? -- ブレード
    • はいはい只今!(ドアを開けて顔を覗かせる)
      ああ、ナックルさんのお弟子さん!この間はどうも失礼しました。(ペコペコ)
      -- クリック
      • あ、どうもクリックさん。こちらこそこの前は失礼しました。どうも立て込んでる時期だったので大した対応も出来なくて(ぺこぺこ)
        僕はブレードと言います、うちの師匠がクリックさんのお師匠様にはお世話になったみたいで。…師匠のお礼を僕が言うのもおかしい話ですけど -- ブレード
      • ははは、それはお互い様ですね!(部屋へ通してお茶を差し出す)
        そう、ブレードさんのお師匠さんもここに住んでらしたんですよ。
        昔に比べて随分住人も減っちゃいましたけどね。(お茶をふうふう冷ましながら)
        -- クリック
      • わざわざすみません(お茶を涼しい顔で啜り、一息つきながら)
        師匠が…(あまり広くは無い部屋を見回して、はぁと息を吐いて)
        クリックさんの師匠はどんな方なんですか?クリックさんはうちの師匠の事をご存知のようですけど… -- ブレード
      • うちの師匠ですか?まあ、一言でいうなら駄目人間ですね。(ゆっくりとお茶を啜りながら)
        ちゃらんぽらんで無責任。組織の中に集団の輪を乱すタイプって絶対いるじゃないですか?あれですね。
        -- クリック
      • …なんだかうちの師匠とは気が合わなさそうに聞こえますね、うちの師匠変なところ真面目で短気ですし
        きっとどつきあいとかしてたんでしょうねえ、すぐ手を出す人ですし…なんだか申し訳なくなってきましたけど -- ブレード
      • さあ…特に喧嘩はしてなかったみたいですけど、その時は100%うちの師匠が原因でしょうから気に病む必要はありませんよ。
        (お茶のお代わりを煎れながら)
        そういえばブレードさんも冒険者のようですけど、やはり格闘技を?
        -- クリック
      • いや、僕は格闘技は…手習い程度にしか習っていないんですよ。師弟ではありますけど…殆どそういう関係とは見られませんでしたね
        僕はコレを使います(横に置いてある刀を持ち上げ、テーブルに置いて) -- ブレード
      • へえ、拳闘のお師匠という訳じゃないんですね……なるほど、剣士でしたか!
        それは和刀ですね?いずれ機会があれば一手手合わせ願いたいですね!
        -- クリック
      • 性格に言うと…なんでしょう、義父…とでも言った方が近いかもしれません。師匠童貞で未婚ですから養子になるとか無理ですけど
        ええ、侍を目指してます。機会があれば是非お手合わせを、こちらからお願いしたいくらいです。この町の方は強い方が多いと聞きますし(薄く笑いながら) -- ブレード
      • 強い方……確かに上を見たら天井知らずでしょうねえ…(今まで見てきた黒歴史級のバトルを回想しながら)
        まあ、僕は下から数えた方がのクチですけどね!
        なるほど親子みたいなものでしたか。越えるべき壁といったところですかね!
        -- クリック
      • そんなに…ちょっとワクワクしますね(事実、穏やかながら楽しそうに笑って)
        師匠を越える…というのは確かに目標の一つですね、何時もいいようにやられてばかりでしたし。何時かは勝ってみたいです…
        と、長居してしまいました。そろそろ僕は帰りますね。色々と興味深いお話をありがとうございました -- ブレード
      • ふふふ、僕も楽しみにしていますよ!では、ブレードさんもお気を付けてー!(ぺこりと頭を下げて見送った) -- クリック
  • (依頼の方針を見て、にっこりと笑い) ようこそこちらの世界へ
    でも危険度はマックスにしないと危ないですよ。引退しちゃいますよ -- ネーム?
    • 勢い余ってあなたの知らない世界じゃないですか!!!
      僕は堅実がモットーなんですー。くうっ、ここまで追い込まれてしまうとは……
      -- クリック
      • 守りばかり考えているからそうなるんです。 攻撃は最大の防御と申しますし
        ここは思い切って危険度マックス・信頼度最低でゴーですよ -- ネーム?
      • ネームさんは死に神かなんかですか!?
        昔師匠が騎士団に入ったばかりの頃、黒鎧さんて方に「大丈夫大丈夫、怪物討伐なんてチョロいって!」って適当に励ましたら見事討ち死にされましてね、それ以来信頼度の低い依頼は嫌なんですよ。
        早く純討伐も探検や護衛を受けられるようにして下さいよ、社長!!!(見えない誰かにキレながら)
        -- クリック
      • 私は自分の経験からモノを言っているだけで何の他意もありませんよ
        あらら、そういうこともありますね。 私はここ数年、狼くらいしか対象がハッキリした依頼はありませんでしたけど
        私も護衛うけたーい!シャッチョーどうにかしてくださーい! -- ネーム?
      • はっ、僕としたことが無駄にテンション上げてしまいました……
        僕的には信頼度は「気にしない」と「気にする」を交互に入れるくらいが丁度良いのかなあ……という感じですね。
        取り敢えずは、細く長く現役を続けて行ければベストですよ。
        -- クリック
      • 細く長く……風前の灯火に見えますが
        折角初期剣卒業したんですから一度 デスコース 情熱回復コースにしてみましょうよ
        病み付きになりますよ? -- ネーム?
      • あー、いや、斧にしたのはあくまで強敵対策です。普通の依頼では初期剣に戻しますよ。
        …というか、魔法武器か弓でもあればわざと攻撃力を下げて情熱対策も出来るんですけど、適正武器しか拾わないっていうのもある意味運が無いですねえ…
        病みつきってそれスリル中毒じゃないですか!まあ、次回も下がるようだったら危険なルートに足を踏み入れざるをえないですねえ……
        -- クリック
  • クリックさんの家は確かこの辺りだと……あれ、ここは確か…あれ?
    (騎士団名簿にあったリクガメさんと同じ住所と言う事に首をひねる、クリック=リクガメとは思っていないようだ。)
    同居人とかかな…とにかく、すみませんー(コンコンとドアをノックする。) -- ジャン
    • はいはいーい!(焼きうどんを頬張りながらドアを開ける)
      やあ、これはジャンさん、お久しぶりです!何か御用でしたか?
      -- クリック
      • お久しぶり…あ、あれ…花見で初対面だったような…前にどこかで会いましたっけ?
        もし僕が忘れてるようなら申し訳ないんですけど…(済まなさそうな顔で言った。) -- ジャン
      • やだなあ、僕の顔忘れちゃったんですか!?……って、そういえばきちんと事情を説明してませんでしたっけねえ……
        実は(中略)と言うわけで、僕があの亀だったのですよ!!(無意味に胸を張りながら)
        -- クリック
      • うぅ、すみません……え?事情、ですか…(その後説明を聞いてみる。)
        あのリクガメさんが!?…相変わらずこの街は何でもありだなぁ…もう今の人間のお姿で過ごされるんですか? -- ジャン
      • はい。やっぱり人間の街で暮らすならこっちの方が便利ですからねえ……もうすっかり馴染んじゃいましたよ! -- クリック
      • ですよねぇ……あのカメ姿も愛嬌がありましたけど、色々と大変そうでしたし。
        今は花見を見る限りでは、人間生活を堪能されてるみたいですよねぇ…クリックさんは人間になって、何かしたい事とか出来ました?
        変化する人は、結構何か目的があってそうなる人が多いから…。 -- ジャン
      • そうですねえ……最初は単純に闘技場で試合をしたいってだけだったんですよ。師匠が良く立ってましたから。
        お陰でその望みは叶いましたけど、すっかりこの体の居心地が良くなっちゃいましてね!
        -- クリック
      • あぁ、なるほど…カメの姿でも面白い戦いが出来たかもしれませんけど、人の方がまともに戦えますからねぇ。
        あはは、そういう事でしたか。でも、確かに昔から人のように馴染んでますよ。
        僕もまさかリクガメさんだとは気づかなかったくらいですし。 -- ジャン
      • ははは、僕の中には人間だった師匠の生前の記憶も入ってますから、慣れるのは簡単でしたよ。(こめかみに指を当てながら)
        亀のままでも格闘戦くらいはできましたけど、流石に亀相手に戦いたい人もいないでしょうからねえ……
        万が一勝っちゃったらますます申し訳ないじゃないですか!
        -- クリック
      • へぇ、そんな事が…むしろ亀が人になるよりそっちの技術の方が驚いたかも…。
        んー……むしろ、喜んで負けそうな人が意外といる気がしないでもないですけどね(笑いながら言った。)
        あ、今日も遅くなりましたしこの辺りで。それではまた!(手を振って出て行った。) -- ジャン
      • そうですかねえ、大の男が亀のパンチで失神とか、もの凄く嫌がられそうな気もしますけど……
        どうしても動物形態だとネタ寄りなリアクションしか取れませんからね、その辺の悩みもあったり無かったり。
        はい、お構いできずにすみませんでしたー。騎士団の皆さんにも宜しくお伝え下さいねー!
        -- クリック
  • うおおおおお引退回避いいいいい!!!
    いや、依頼は失敗して三人死んでるんですけどね、ドMなので全然OKです。(冥福を祈って手を合わせながら)
    -- クリック
    • やっぱり信頼度を下げた方が情熱維持しやすいみたいですねえ……テンション上がったついでに名簿も独立させちゃいました!
      今まで同居だったんで、IDソートに乗ってなかったんですよね。これで遠慮無く酒場でもスッできますよ!
      -- クリック
      • でも来月は怪物討伐。これで死んだらどうしましょうねえ……ま、その時はその時です!
        安心したらお腹が空いて来ちゃいましたよ。焼きうどんでも作りましょうか。(ジャー)
        -- クリック
  • ううっ、これは本格的に駄目かもしれんね……引退後の事なんて全然考えてませんでしたよ!どうしましょう……(寝床の支度をしながら)
    • 労わるように肩を叩く触手
      • ううっ……バトゥスさあああああんん!!!(熱く抱き合う若者と触手) -- クリック
      • (玄関から入ってくる触手)あれ? クリックやっとそれ食べる気になったんだ。 -- バトゥス?
      • え?これバトゥスさんじゃないんですか?(一つ目触手を抱きしめたまま) -- クリック
      • うん、僕じゃないよ。(手をひらひら振りながら)
        可愛がるのはいいけど死んだ時は気を付けてね。寄生されちゃうかもしれないから。 -- バトゥス?
      • そういえばやけに無口だなあとは思ってたんですけど……(触手と見つめ合いながら)
        じゃこれ何なんですか?っていうか寄生って一体何の話!!?
        -- クリック
  • こんばんは……挨拶返しに…きたら、どうやら来月もご一緒のようよ…
    人間になったけれど、冒険中の魔法は…変わらないから……よろしくね…… -- メルリーィ?
    • この間はお世話になりました!……って、ちょっと背が伸びましたか?(自分の頭に手を乗せながら)
      ほお、なるほど人間に……はい、こちらこそ宜しくお願いしますね!
      -- クリック
      • おつかれさま……お互い…あれでは情熱回復できないようね……
        でも、次の人型の怪物なら…回復できるかも…グールキングじゃなければ…… -- メルリーィ?
      • どうもおつかれさまでした!ううっ、引退ギリギリの僕には厳しい結果になっちゃいましたね……
        来月をなんとか生き延びられれば、怪物討伐を受け続けることにしようと思います…
        マスターお願い!!!
        -- クリック
  • 何を言ってる、お前のものはオレのもの、オレのものはオレのものだろうに
    舎弟の分際でがたがた騒ぐな(最後の羊羹を口に放り込む) -- マダラ?
    • え、僕って舎弟だったんですか?
      というかあーーっ!!! ずっと楽しみにとって置いたのに…………(ガクッ)
      -- クリック
      • 今更気がついたのか、だからお前はマヌケだと言う(もごもご)
        ふん、たかが羊羹で小さい男だ、お代わり(空の湯飲みをぐいと出す) -- マダラ?
      • くうっ、動揺のあまり一瞬コメ色付け忘れてしまいましたよ……(泣きながら湯飲みに茶を注ぐ)
        あ、そういえば今はまだ二月でしたよね?日ごろの感謝のお返しにチョコレートとか……
        -- クリック
      • 二月?ちょこれえと? なんの話だ(ずずー) -- マダラ?
      • クリスマスを知らない人がバレンタイン知ってる筈がありませんよね。ええ、別に期待はしてませんでしたよ。
        (炬燵に入って自分のお茶を啜る)
        -- クリック
      • ばれんたいん? またなんぞ妙な行事か(ずずー)
        しかし勘違いするな小僧、舎弟がオレに尽くすのは当然のことであって感謝などするもんじゃない、肝に銘じておけ -- マダラ?
      • はいはい、肝に銘じておきますよー(ずずー)
        というかマダラさんの方こそ友達少ないでしょ。勝手に舎弟にされたら怒りますよ、普通!
        -- クリック
      • はっ、そんなものは千年前に置いてきたわ
        オレは偉いからいいんだよ、そのくらいの事もわからんか(爪楊枝をピンと弾く) -- マダラ?
      • 千年前には居たんですか?あいたっ!(おでこに当たる爪楊枝)
        妖怪の世界じゃどのくらい偉いのか知りませんけど、ここでは同じ冒険者じゃないですか。
        もっとフレンドリーに生きたほうが楽しいですよ、ね?
        -- クリック
      • さぁな、ともだちなんぞという温い呼び方が合ってるかどうかは大いに怪しいとこだ(ずずー)
        そいつはオレに媚びろという事か? 冗談抜かせ、オレはオレだ、今更小童に指図されることなんぞ……おい、おかわり(湯飲みを前に出す) -- マダラ?
      • 猫耳猫尻尾で十分媚びてる気もしますけどね……いえ、なんでもありません!
        お茶のお代わりですね?(薬缶から急須に湯を注ぎ、湯飲みに新しい茶を淹れる)
        指図というかアドバイスですよ。片意地張ると、疲れますから!
        -- クリック
      • うーん?(眉を軽くしかめて耳を動かす)
        あどばいすなど何様だ貴様、この世話焼き小僧め(湯飲みを空にするとずるずる炬燵に潜り込む)
        寝る(炬燵の中から声だけが届いた) -- マダラ?
      • はーい、おやすみなさい。一酸化中毒には気をつけてくださいね?
        (押入れから毛布を出して被せると、明け方のランニングに部屋を出て行った)
        -- クリック
  • (部屋で本を読む触手)
    • (茶菓子を勝手に出してごろごろ) -- マダラ?
      • なんですか一体あなたたちは!?勝手に部屋で寛がないで下さいよーっ!!
        ああ、取って置きの羊羹がもう最後の一欠に……っていうかバトゥスさんはそれミギーですよね!?昔漫画で読みましたよ!
        -- クリック
  • 大丈夫ですクリックさん!一年丸ごと狼ループの人を知ってます!…だ、だから大丈夫です、情熱燃やしていきましょう!
    …そ、そうだこれ、スイートポテトなのですが…よろしければ! -- キュロット
    • ううっ、もう燃やし尽くしそうな勢いですよ。狼なんて地上から絶滅してしまえーっ!!!
      ありがとうございますキュロットさん。モグモグモグモグ……美味しい(ホロリ)
      -- クリック
  • お、ちょっと情熱があぶないな がんばれ亀! -- J・J
    • ちょっとどころじゃなく最近ずっと低空飛行なんですよ。自分でも粘りに感心するくらい!!
      どうせならJJさんの情熱維持の秘訣を!……いや、やっぱやめときます。(まだ死にたくない的な意味で)
  • おっす、亀ー。正月はありがとにゃーね。ホレ(チロルチョコを渡して去る元猫) -- ノラ(ヒトガタ)?
    • はーい、いつもありがとう御座いまーす!(チョコを空中ダイビングキャッチ!) お、ホワイトチョコ&クッキークランチ。 -- クリック
  • チーッス……今月同行してたなアンタ。なんか姉ちゃんの知り合いって話じゃん?こないだなんか土産渡してさ……
    (クリックを品定めするように足元から頭の先まで眺めて)……言っとくけど、姉ちゃんに変な気起こすなよ?いいか、姉ちゃんはな……
    お前みたいな(ずいっ)頼り無さそうな奴を見ると(ずずいっ)放っておけない性質なんだよ!(ずずずいっ!)
    (パッと離れて)分かったか?んじゃま、用件は済んだ。じゃあなー -- オリゴ
    • あれ?本当だ!すみません、同行者チェック怠ってました……(ポリポリ)
      って…うわっ!変な気ってなんですか!?
      お土産渡したのもいつもお世話になってるからですし、変な気もなにも意味が良く……(迫られて体を強張らせながら)
      えーと、お疲れ様でした。次も組む機会がありましたら宜しくお願いしますね……(ドアから顔を覗かせながら、恐る恐る見送った)
      -- クリック
  • qst024721.jpgよっしゃーどーん、めりくりー!定番の下1桁ルーレットだー!と思ったらできねー!
    http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst024723.jpg しょうがないから金の白菜あげる -- リーゼ
    • わっ!すみません!タイムスタンプ消してました……。
      ところでこれ、純金ですか?というか、何故白菜???(様々な疑問を浮かばせながら白菜を抱えて立ち尽くす僕)
      -- クリック
      • ご主人さま元々貿易のお仕事してて、東方だと白菜と百の財をダジャレでかけて
        縁起ものとして珍重するとかしないとかーって言ってたのよーちなみに純金!ヒルデブランド驚異の技術力により99.999%金!
        んじゃ、めりくりー! -- リーゼ
      • ああ、成る程……っていうか、すごい高価な代物なのでは!!?
        本当に貰っちゃっていいのかなあ…どうもありがとうございましたー!!(リーゼさんに似たあの人は一体誰なんだろう…と思いながら見送った)
        -- クリック
  • えー、カメの癖に耐久我よりひくーい。我より冒険暦長いのにー? ダサーイ -- イザベル
    • 言い掛かりはやめてください!全然ダサくありません!言い掛かりはやめてください!!!
      今晩は、メリークリスマス。イザベルさんじゃなかったらキックいれてましたよ!
      -- クリック
      • それはよかった、蹴りを入れられたらお返しに旋風脚をかます所だったあぶないあぶない……
        そういえばもうクリスマスな時期だったか、メリークリックスマス -- イザベル
      • (手を出さなくてよかった……) なんか微妙に訛ってますよ?
        イザベルさんはクリスマスのご予定は?きっと素敵な男性とデートなんでしょうねえ!はははは……
        -- クリック
      • (ギクッ)そ、そうだぞ!我はこれから王子様とデートなんだ!
        これ、たーまたま近くに寄ったからやる。じゃあな〜今度紹介してやるからな!(慌てた様子でビーフジャーキーと酒やらはいった袋渡して立ち去った) -- イザベル
      • へえ…王子様ですか!きっと素晴らしい方なんでしょうねえ。(王冠を被った犬を想像しながら)
        はーい、楽しみにしてますよ!お土産ありがとうございましたー!!
        -- クリック
  • えー、クリックさんまだ怪鳥やサソリと戦ってないんですかー?
    私より冒険暦長いのにー? ショボーイ -- ネーム?
    • ブフーッ!!(飲みかけのシャンメリーを噴出して)
      しょ、ショボイとはなんですかショボイとはっ!?失礼ですね!!
      僕は15歳デビューだから敵のランクが上がりにくいんですー!全然しょぼくなんかありませーん!
      -- クリック
      • (訓練所の同期がとっくにサソリや巨鳥と戦ってるのを確認して落ち込む) -- クリック
      • クリックさんこんな信頼度では引退してしまいますよ?危険度マックス・信頼度最低、これで私は情熱1000まで回復しました
        まあクリックさん初期剣みたいですから、その設定ですといつ死んでもおかしくないですけど(シャンメリーを飲みながら) -- ネーム?
      • ネームさん、怪物討伐ガンガン受けてましたね。いきなり死ぬ気満々なのかと思いましたよ……
        ここまで情熱が下がると、逆打ちが怖くて信頼度は下げれません。でも来月巨鳥が来てくれたんで、これで上向けばありがたいですね!
        まあ、武器はともかく5年で防具が一つもないのは、自分でも運が悪い気がしますけどね……
        -- クリック
      • 私は武器と防具運に若干恵まれましたし美少女だから死ぬ気がしませんねほほほ!まあ死なないんですけど
        それよりも前祝にターキー食べましょうか(鳥の丸焼きを取り出して)……最後の晩餐になるかもしれませんし -- ネーム?
      • おや、これは美味しそうですねえ。遠慮なく!(早速七面鳥を頬張り始める)
        ははは、オーバーですねえ。大丈夫、ネームさんが死ぬ筈ないじゃないですか!僕が保障しますよ。(モグモグ)
        -- クリック
      • イヤですねえ、死ぬとしたらクリックさんの方ですよほほほ!冗談ですけどほほほ!(ムシャムシャ)
        それはともかく諸般の事情でこれから不在が増えると思いますので、今の内、今の内ですよ(シャンパンを一気に呷る) -- ネーム?
      • ゲホゲホッ!!!悪い冗談はやめてくださいよ…内心これでも不安なんですから。(ターキーをシャンパンで流し込む)
        おや、そうなんですか。これからの時期そういう方も増えるでしょうねえ……無事のお戻りを祈っておりますよー。
        -- クリック
  • メリークリs……あら?亀さんが見当たりません……どこに行ったのでしょう?情熱が心配なのですが……
    (クリスマスプレゼントにサーモンソテーを置いていった) -- シュガー(サンタ服)
    • お久しぶりですシスター!今年もサンタのお仕事ですか?おお、これは美味しそう!
      情熱はこのところずっと低級ですけど、来月の鳥退治でドーンと上がって欲しいものですね。
      今月だったら丁度良いチキンになったんですけどね!あはははは……って、僕が亀だって気づかなかったみたいですね……(ソテーの皿を抱えて後姿を見送った)
      -- クリック
  • 今月の依頼では世話になったな。なりの割には良い腕をしておる、また組む機会があったら宜しく頼む。(男は葡萄酒の皮袋を投げ渡すと、黒い外套を引き摺るように去っていった) -- ゲオルド
    • おわっとっとっと!!!(慌てて酒袋を空中キャッチ)
      はい、お疲れ様でした!また次がありましたら、こちらこそ宜しくお願いしますね!
      -- クリック
  • ズンズン! -- ズバーン
    • うわ、デカっ!!! -- クリック
      • ズバズバ!(どしどし上がりこんで窓から出て行くズバーン) -- ズバーン
      • ああっ、畳が泥だらけに!一体何しに来たんですかあなた!!?
        ……というか、実はボウケンジャー見たこと無いのでスケール感を把握してませんでした。ごめんなさい。
        -- クリック
  • ざわざわと大気が騒ぐと……突然、非常に強い風が吹きつけた。木枯らしだ。
    • うおおおお寒寒うううううっ!!!(突然の木枯らしに身を竦ませる)
      よく考えたらもう10月……すっかり秋じゃないですか!今晩は鍋にでもしましょうかねえ…風邪引く前に戻りましょうか。
      (素振りでかいた汗を拭うと、木剣を抱えて部屋に戻っていった)
      -- クリック
      • おっす亀、冷えてきたな こっちでも木枯らしが吹いたぞ ・・・冬眠とかすんのか? -- J・J
      • 亀ってバレテルーーっ!!?……って、今更ですね。こんにちはJJさん!
        以前は気合で冬眠を堪えてましたけど、今は人間の姿なんでその心配はいりませんよ。こたつで丸くなるのは同じですけどね!はははは……
        -- クリック
  • 「にゃっほー、亀ー。この前は観戦に来てたみたいにゃーね。うにゃうにゃ、亀!貴様!見ているにゃ!っと言おうかと思ったにゃ」 -- ノラ♂?
    • やあノラさん。大活躍でしたねえ!初勝利おめでとうございます!
      あの電撃は忍法ってやつですか?あんな必殺技があるとは知りませんでしたよ!
      -- クリック
      • 「忍法・・・何処までも渋いチョイスをする奴にゃーねぇ。アレは超能力。ESPって奴にゃーよ、一応魔術も一緒に使ってるにゃけどアタシの場合ソッチの才能は乏しいみたいにゃ」
        「・・・剣とかと違って威力の表現が難しくてちょっと悩み気味な今日この頃にゃ」 -- ノラ♂?
      • いやあ、昔のアニメに下敷きで静電気を起こす猫がいたものですから、ははは…
        忍法じゃなくて超能力でしたか。どちらにしろ凄いもんですねえ!
        うーん、威力の表現ですか……『まともに食らえば失神は免れないであろう』みたいな感じで説明を加えるのも親切かもしれませんけど、そんなに考えなくても相手の方で裁量してくれますよ、多分。
        -- クリック
      • 「・・・何となく予想はしてたにゃけどそんなググら無いと判らないようなネタを・・・」
        「うにゃ。『マトモニクラエバシッシンハマヌガレナイデアロウ』!!新しい呪文をゲットにゃ。にゃる程、そういう方法もあったにゃねぇ、参考にするにゃ〜」 -- ノラ♂?
      • うちの地元では夕方によく再放送を流してましてね……って、どうでも良い話ですけどね!
        まあ、不確定な効果の技を繰り出されると相手も戸惑うことがありますから、名簿の方に予めどの程度の威力の技なのか明記しとけば大丈夫じゃないですか。
        技の説明で文章がくどくなりすぎるのもなんですしね、基本はその時々のフィーリングで!
        -- クリック
      • 「あー確かに、地方局だと何でか古いアニメを流してたりするにゃーねぇ」
        「・・・むぅ、予めの威力定義にゃか・・・うにゃにゃ、色々考えておくにゃ。ありがとにゃーね、またにゃーね亀ー」 -- ノラ♂?
      • 「なくてもいいけどあれば安心」レベルの話なんで、そこまで気にしなくてもいいと思いますよ。
        はーいお疲れ様でした、次の試合も頑張ってくださーい!
        -- クリック
  • バン(窓に張り付く異形の影) -- ????
    • うぎゃああああああああっ!!!!
      …………って、バトゥスさんじゃないですかっ!!!
      あー、びっくりした……新種の気持ち悪い虫かと思いましたよ。心臓の弱い人なら多分今頃死んでますよ、マジで!
      -- クリック
      • ハハハ、ごめんごめん。この前のお菓子のお礼に来たんだけどね。
        持ってきたお土産に逃げられちゃって追い回してたのさー。 -- バトゥス?
      • ああ、お土産に逃げられて……って、またなにか未知生物を連れてきたんですか!?
        近所で噂になると結構恥ずかしいんですよね…
        -- クリック
      • (部屋の中に漂う強い磯の香り。部屋の隅を横切る何かの影)
      • …何だ、一足先に着いてたんだね。これであーんしん。
        火を通せば(多分)食べれると思うから。それじゃね! -- バトゥス?
      • え?あ、いや。ちゃんと連れ帰ってくださいよ!!!もしもーし、バトゥスさーん?ねえってばー!
        …………この部屋の中に何かが居る!!!(ビクビクしながら布団の中に潜り込んだ)
        -- クリック
  • (勝手に上がりこんで寛いでる) -- マダラ?
    • いやあ、今日は生憎の曇り空で、洗濯物の乾きも悪くてこまっちゃいますねえ……(窓から空を見上げてお茶を淹れた湯飲みを差し出す)
      ……ってうわあ!!にゃんこさんじゃありませんか!いきなり驚かせないでくださいよ…(ドキドキ)
      -- クリック
      • なんだ騒がしい、男はもっとどっしり構えんと女子にもてんぞ
        茶菓子はどうした、茶菓子は(ごろごろ) -- マダラ?
      • ううっ、どうせ僕はもてませんよ……お煎餅でいいですか?(茶箪笥から煎餅の盛られた器を取り出す) -- クリック
      • 挨拶代わりでそこまで落ち込むな、情けない(ばりばり)
        ちと狭いがわりかしいい部屋に住んでるじゃないか、生意気な -- マダラ?
      • ズズッ……(肩を落としてお茶を啜る)
        結構良い部屋でしょ?以前はネモさんて方が住んでらしたんですけど、亡くなられたので部屋を譲って貰ったんです。
        なんとこれで家賃はただ!その分管理人さんがいないので、そのたモロモロは自分たちでやらなきゃいけないんですけどね!
        -- クリック
      • 大事にされているな、この館は。オレくらいになれば見ただけでわかる(頬杖を突きながら、緩やかに口角を吊り上げる)
        ま、オンボロなのは変わらんがな -- マダラ?
      • ははは、たしかにちょっとガタは来きてるかも知れませんね。(古びた柱を眺めて目を細める)
        にゃんこさんは今月の依頼は無事に達成ですか、おめでとうございます!
        僕の方も調子は良いんですけど、情熱がねえ……生涯現役が理想なんですがこれが中々!
        -- クリック
      • よせよせ、餓鬼の使いじゃあるまいし、いちいち祝ってくれるなよ(手をひらひら)
        しょうがいげんえきなぁ、そこまで楽しいかよ、この商いは? -- マダラ?
      • あー……(腕を組んで天井を見上げる)
        楽しいってのとはちょっと違いますね。貰いは良いですけどやっぱり危険な仕事ですし、仲の良い人とかもどんどん居なくなっちゃいますしねえ…。
        -- クリック
      • そうだろうよ、こんな商売するのは馬鹿か酔狂と決まっている
        お前はどっちのクチだ? 馬鹿か酔狂か、さもなきゃ両方か -- マダラ?
      • さあ、どうなんでしょうねえ……。
        自分としては馬鹿でも酔狂でもないと思ってますけど、世間的にはどうなんですかね!(困ったように鼻の頭を撫でながら)
        そういうにゃんこさんはどっち派ですか?
        -- クリック
      • かかか、オレは大馬鹿野郎の酔狂者さ
        ま、殆ど成り行きだ成り行き。おい酒はないのか、ないなら帰るぞ -- マダラ?
      • すみません。普段はお酒呑みませんのでねえ……料理用ならあるんですけど!(にかりと笑って)
        確かに酔狂なのかもしれませんね。昼間っから呑んでばかりいちゃいけませんよ?
        -- クリック
      • どの口がオレに説教する?(ゆらりと立ち上がって)
        千年早いわ、わっぱ(からから笑いながら去って行く) -- マダラ?
      • 千年は遠いなあ……はい、お疲れ様でした!
        にゃんこさんも目下のいう事を聞く奥ゆかしさを身に付ければ、更に人間が向上するかもしれませんよ!
        (照れ笑いを浮かべながらぺこりと会釈で見送った)
        -- クリック
  • よーすクリック
    今いるかね? -- コフ
    • はいはいー。(アパートの扉をがちゃりと開ける)
      ああ、これはコフさん。この間はどうも!
      -- クリック
      • その節は世話になった
        対戦の礼にな。あとあんまり面白い試合にできなくてすまん -- コフ
      • いやいやお礼だなんて。こちらこそお相手して頂いてありがとうございました!(部屋へ通して茶を淹れる)
        最近は闘技場も寂れ気味みたいですしねえ。じきにまた賑やかになると良いんですけど。
        あれは僕のペース配分ミスなんで、どうぞおきになさらないで下さい。(申し訳なさそうに頭をかく)
        -- クリック
      • じゃあ今度また暇なときにでも再戦するか?
        今度はぜひ追い詰めてくれよ -- コフ
      • ははは、リベンジマッチはもっと修行を積んでからの話ですけどね!
        僕も必殺剣みたいなものを編み出せれば再戦にも箔が付くんですけど、はい。いずれまた!
        -- クリック
      • 安心しろ、そげなものは俺にもない
        じゃあ、またな -- コフ
      • はーい。強くなる日を楽しみにしていてください!
        コフさんも騎士団のお仕事頑張ってくださいねー!……あれ、お茶に手をつけないで行っちゃった。
        (残された湯飲みで手を温めながら見送った)
        -- クリック
  • この前の重箱をお返しに来ましたよ。折角ですから中身も詰めて持って来ました(重箱の中には筍ご飯とたらの芽の天ぷら)
    もうすっかり春ですね(コタツに入りながら) -- ネーム?
    • これはおいしそうですねえ、手作りですか?ありがとうございます!
      ……って、すっかり和み切ってますね!別に良いですけど。(早速もぐもぐ食べ始める)
      -- クリック
      • 最近は手作りする機会も増えましたね。 人に食べてもらうと張り合いがありますし
        自分のために作る料理は美味しいんですけど、それだけなんですよね……ふぁ (足元からの暖気で軽い欠伸が出る) -- ネーム?
      • たしかにそうですねえ…それに、一人前だとどうしても面倒になっちゃいますしね!
        うん、たらの芽もほろ苦で美味しいですね!春の味です。(もくもくとお腹に詰め込んでいく)
        -- クリック
      • また寝てるし…仕方ないなあ。(上から毛布を掛けてあげた) -- クリック
  • この前のお礼にを持ってきたよ。あ、何かいい武器拾ったみたいだね。いいなぁうらやましいなぁ -- バトゥス?
    • わーい、ありがとうございます!……って、コレ本当に食べられるんですかコレ!?
      非常に上質な斧ですか…これも『危険であるほど良い』に方針変更したお陰かな!
      でも、僕は剣一筋の予定ですし、情熱対策でずーっと初期剣使ってるんですよねえ…でも次はトカゲなんで、もうちょっとマシな奴を持って行こうっと!
      -- クリック
  • すっかり忘れていたが我、人間になったぞー、えっへん -- イザベル
    • おおっ、おめでとうございますー!!!……って、あれ?イザベルさんって女の人だったんですか?
      毛深いからてっきりヒゲもじゃの男の人なのかと……
      -- クリック
      • 我のような美獣をヒゲモジャ呼ばわりだと!?(パンチ) -- イザベル
      • ガッシャーン!!(オーバーリアクションで吹き飛ばされながら)
        いてててて……ほんの冗談ですよ冗談……
        それに今は人間の姿になってますから、もう男の人とは間違えませんよ!ヒゲもないし!
        -- クリック
      • 全く…今までで一番堪えた言葉だったぞ。 -- イザベル
      • ええっ?す、すみません。僕は少々デリカシーに欠けるきらいがあるようで……以後気をつけます……イテテ。
        (痛む頬をなでつつ頭を下げる)
        -- クリック
  • いたたたた!でっかいこぶが出来てるなあ……肋骨折れてないと良いけど。(痛む体を引き摺って部屋に戻ると、布団を敷いて丸くなる)
    もっと修行しないといけないな……それじゃおやすみなさいーい!グー
    -- クリック
  • 「にゃほー亀ー。とりあえずくらっとけにゃー」(チロルチョコの詰まった袋を投げ込む猫) -- ノラ?
    • はーい、ありがとうございます!!(無駄にオーバーな動きで空中ダイビングキャッチ) -- クリック
  • おっすカメよー、お前にもチョコをやろう人の姿なのだし食べても特に問題はなかろう!
    そういえばずーっと前に借りた鍋を今までナチュラルに使っていたのだがやはり返した方がよかろうか -- エトナ
    • わ、有難うございます!ほんとに良いんですか?うれしいなあ。(チョコレートを受け取ると、早速口の中に放り込む)
      モグモグモグ……え、鍋ですか?そういえばすっかり忘れてましたねえ……。
      別に構いませんよ。その代わり、いずれ手料理でも振舞ってもらいましょうかね!
      -- クリック
  • うおおお……情熱が危険水域に達してしまいましたね…
    大人しく立身出世とかにしておけばよかったかなあ。取り敢えず依頼の信頼度を下げるのは怖いので、『危険なほど良い』に変更しておきましょうか。
    折角名手までなれたんですから、せめて達人くらいまでは行ってみたいもんですね!どうか神様!
    -- クリック
  • (猫が歩いてくる)「ザザ...にゃっほー亀、元気にしてたにゃーか?」 -- ノラ?
    • うとうと……ああ、これはネコさんお久しぶりです。ちょっとうたた寝してました……って、ネコさん?
      ああ、また元の姿に戻ってたんですね。
      -- クリック
      • 「・・・アタシもちょっと寝てしまったにゃ、にゃはは」
        「うにゃ、元に戻ったにゃよ。・・・アンタの方はもうちょっと続きそうにゃね。存分に楽しむといいにゃ」
        「・・・本格的に寝落ちる前に帰るとするにゃ、ばいにゃー」 -- ノラ?
      • はは、折角来て頂いたのにすみません!
        そうですねえ、僕はもう少しこの体をエンジョイしようと思いますよ!はーい、おやすみなさーい。
        僕は眠気覚ましに少し散歩でもしてこようかな?
        -- クリック
  • 元気にしておるかのぅ、カメの子や、サンタさんじゃよ〜?(バレバレのサンタコスで現れる)
    サンタさんお手製のカボチャケーキをプレゼントじゃよー、ほ〜れ(ケーキの入った包みを手渡して) -- キュロット
    • うおおお、サンタさんだあああ!!
      サンタって実在したんですね!てっきり御伽噺だと思ってましたよっ!!(必死で気付かないふりをする元亀)
      わ、ありがとうございます!
      -- クリック
  • 嗚呼、寒い寒い……(コタツに入ってぐんにょり) -- ネーム?
    • いやあ、最近本当冷え込んできましたね!なんだか季節感がなくなっちゃって来ましたよ……
      って、なんでまたうちの炬燵に入ってるんですか!(煎茶とお茶請けの用意をしながら)
      -- クリック
      • 眠すぎて幻覚が……………………ぐぅ -- ネーム?
      • 幻覚見るほど眠いんでしたら素直に寝ましょうよ!…………っていうかもう寝てるんですね…。(自分で淹れたお茶を飲む元亀) -- クリック
      • おはようございます(ほっぺたに赤い痕が付いているが気にせず茶をズズーッ) -- ネーム?
      • グゥー(いつのまにか炬燵で丸まってそのまま寝てた) -- クリック
      • ひぃ!?誰ですかこの人!……私が狙われたんだわ (お茶ズズーッ) -- ネーム?
      • いやここ僕の家ですから……ひぃ!?じゃなくて。(寝ぼけ眼を擦りつつ) -- クリック
      • 亀さんの飼い主でしょうか?それとも亀さんお亡くなりになって新しい住人のかたでしょうか?
        亀は万年というのにまさか亀さん死んでしまうなんて……ウゥッ (ズズーッ) -- ネーム?
      • 飼い主でも亡くなってもいませんよー、僕が亀です。
        以前人間になる魔法について相談したじゃないですか、結局ポイフル先生にお願いすることになったんですけどね。
        ててっ、変な格好で寝たから腰が痛くなっちゃった……(急須にお湯を注いで自分の湯飲みに茶を注ぐ)
        -- クリック
      • ああ、ありましたねそんな話。 ポイフルさんは何でも出来ますねー(ズズーッ)
        しかしビックリしましたよ。てっきりショタっ子が私の大人の魅力に引き寄せられて若さゆえの過ちを犯したとばっかり……ほほほ -- ネーム?
      • ああいうのを天才というんでしょうねえ。むしろ出来ないことを探す方が難しい気がします。(お茶を飲み干しようやく頭が回り始める)
        僕もうショタっ子って歳じゃないですけどね…。
        それに大人の魅力って……いや、何でもありません。(目線を遠くに逸らしながら)
        -- クリック
  • 発情するか性格が急変するか体が急成長するかおなかが膨らむ薬が振りまかれた
    • ゲホゲホゲホッ!うわ、随分アバウトな効果ですね!
      それじゃ秒数一桁が1〜2で発情、3〜4で性格急変、5〜6で急成長、7〜8でおなかが膨らむということで……
      -- クリック 2008-12-08 (月) 01:23:32
  • 此処か?双剣、出来たぞ(ポイと双剣を投げ、帰っていった) -- アレキ
    • おお、ありがとうございます!うん、軽くて使いやすそうですね!(小剣を鞘から引き抜くと、手首のスナップを効かせてくるりと反す)
      あれ?御代もまだ払ってないのに……あとで届けに行きますねー!
      -- クリック
  • にゃっほー亀ー・・・?いいオスになったにゃねぇ -- ノラ(ヒトガタ)?
    • や、この間はチョコレートありがとうございました!ふふふ、見違えましたでしょう!
      いやあ、人間の体って便利なものですね。もうノラさんを見上げなくても済みますよ!(無意味に胸を張ってみる)
      -- クリック
      • どういたしましてにゃ。うにゃにゃ、アンタは元から結構器用にゃったけど、ヒトガタだとやっぱり楽にゃよね
        ・・・身長がどのくらいか判らないにゃけどアタシよりも高そうにゃね。・・・そも何でヒトガタになったにゃ? -- ノラ(ヒトガタ)?
      • ちゃんと計ったことはないですけど、175以上はありますかねえ?(頭の上に手を載せて)
        ははは、実はたいした理由じゃないんです。ファイターズストリートってあるでしょう?あそこの舞台で戦ってみたくてですね!
        流石に亀の姿じゃ相手に失礼なんで、ポイフル博士って人に人間になる薬を作ってもらったんですよ。
      • おーおー、やっぱりオスはこのくらい無いとダメにゃーね(見上げる145cm)
        闘技場ねぇ、別に亀のままでもいいと思うにゃけどにゃーそれがアンタ何にゃから、アタシだって猫のまま戦ったにゃーよ。 -- ノラ(ヒトガタ)?
      • ノラさんがお相手だったら亀のままでもよかったんですけどね!(困った笑顔で頭を掻きながら)
        僕のやりたい戦いが、亀の姿じゃ不都合だったんです。
        こう見えてもそこまで弱くもないんですよ?今のところ一勝一敗のトントンですけど!
        -- クリック
      • なるなるそういうのってあるにゃよね、後でログを見ておくにゃ。
        にゃはは、アタシは別にアンタが弱いとは思ってないにゃーよ。あの器用さをみれば修練の具合も判るって物にゃね。
        戦闘は難しいにゃね、ただ勝ちに行けば良いって訳じゃないにゃから。 -- ノラ(ヒトガタ)?
      • いや、お恥ずかしいのでそれは見なくても……(しどろもどろになりながら)
        そうですねえ…戦いに求めるものが人によって違いますしね。
        勝利に拘る人も居れば、自己鍛錬として戦いに望む人もいます。観客を湧かせるショーとして闘技場に行く人も居るかもしれませんね。
        僕としては勝敗よりも、内容に拘りたいかな。互いが全力を出し切れれば、勝ち負けに関係なく満足感は得られるものですよ!
        -- クリック
      • にゃはは、図体デカイ癖にーもっと堂々とするにゃーね(つんつん突っつく元猫)
        ふむ、アタシも闘技場顔出してみようかにゃぁ。うにゃ、もう遅いしアタシは帰るにゃーよ、お邪魔したにゃーねじゃーにゃー -- ノラ(ヒトガタ)?
      • いやははは……はーい、誘ってくださればいつでもお相手しますよ!
        それではおつかれさまでした。おやすみなさーい!(玄関のドアから手を振って見送った)
        -- クリック
  • うう、全身がビキビキしますね……身の丈以上に頑張りすぎちゃったなあ。(這うようにして闘技場から戻ると、部屋に寝転がって体の痛みに悶えていた) -- クリック
  • 亀さーん、随分遅れちゃいましたけど、バレンタインのチョコレートをー…(硬直)
    …ご、ごご、ごめんなさーいっ!(バタンッ) -- キュロット
    • どうしてみんな逃げるんですかっ!?(あわてて扉を開けながら)
      むう、看板でも出しておいた方がいいのかなあ…キュロットさーん、僕が亀のクリックですよ!(大きく手を振りながら)
      -- クリック
      • …え、えぇー…あっ! …もしかして…また…体変わっちゃったんですか…?
        カメさんもころころ体が変わって苦労してらっしゃいますね…あ、これ、チョコ…持ってきたんですけど…(ぼけーっと人間になったクリックを見ながら) -- キュロット
      • わ、ありがとうぐざいます。実はポイフル博士という方にお願いして、人間になれる薬を作ってもらったんですよ。
        もし失敗してたらどうなるものかとちょっと不安だったんですけど、流石博士。今のところ調子はいいですね!
        -- クリック
      • あぁー…(がっくしと肩を落として) …今全てを理解しました…あの人ならやりかねませんね…(頭を押さえてはぁーとため息をついて)
        あんまり信用しすぎちゃだめですよ…? あれで肝心な所考え無しなんですから…もー、あれほど知り合いを実験道具扱いしちゃだめだって言ったのに… -- キュロット
      • 実験道具……(ゴクリ)
        いや、きっと大丈夫ですよ!今のところは問題もないし、そのうちドロドロに溶けちゃったりはしませんよ……ね?(不安そうな上目遣いで)
        そういえばキュロットさんは博士のお知り合いだったんですか。そういえば名前が……?
        -- クリック
      • 大丈夫だと…いいんですけど…ね…前会った感じでは学生時代より遥かに丸くなってたようではあるんですが…
        あ、言ってませんでしたね…私、そのポイフル博士の従妹なんです、メイカー家は大きいですから、分家もたくさんありまして… -- キュロット
      • ああ、なるほど。ご親戚でしたか!その様子だとあまり仲がいい感じではないみたいですけど……
        でも博士には感謝してますよ。お陰で闘技場に立つ夢も叶いましたし!
        -- クリック
      • いえ、仲はいいんですけど…その…色々ワケありで…(言いづらそうな顔で)
        …会ってみればみんな分かるんです…いい人なんですけどね……そうですか、ちゃんと人の話も聞くようになったんだなぁ…あ、そろそろお風呂の時間なので、今日はこれで!(ぺこり) -- キュロット
      • 訳ありですか……まあ、色々事情はありますからね!
        はい、お疲れ様でした。チョコレート、どうもありがとうございましたー!
        ……本当にこの薬、大丈夫なのかなあ…(手を振ってキュロットを見送ると、一抹の不安を覚えながら扉を閉じた)
        -- クリック
  • (ガチャ)もしもし亀よ〜亀さん……部屋間違えた、すまない(バタンッ) -- イザベル
    • 間違えてません!間違えてませんよーっ!?(あわてて扉を開けながら) -- クリック
      • えー?…ならば亀はどこだ?えーと…同居人 -- イザベル
      • ははは、ちょっと成長期でして…(照れくさそうに頭を掻く) -- クリック
      • あー、成長期で出るに出れないというやつか…団子買ってきたのに残念だな。それじゃ我は帰るとするか…(扉を閉めながら) -- イザベル
      • いやごめんなさい!僕が亀のクリックですよー!(あわてて扉を開けながら)
        諸所の事情で今は人間の姿なんです!というか、そうしてもらった訳なんですけど!
        -- クリック
      • ハイ?………なぁにいぃいいぃいい!!!(目玉が飛び出んばかりに目を見開く)
        くっ、我も練達ぐらいになればすぐにでも人間になれるのにっっ -- イザベル
      • ははは、科学の力はすごいですねえ!運が悪ければドロドロに熔けてたかも知れませんけど……
        それに手足が長いというのがこんなに便利なものとは!人間ていいなあ…(ゴロゴロ)
        -- クリック
      • そうだろうそうだろう、我も4足から2足になって利便さに感動したものだ……おっと、そうそう団子だ、色々買ってきたからおすそ分けだ〜(入った箱を渡す) -- イザベル
      • わ、ありがとうございますー!僕は薬のお陰なんで期間限定ですけどね!
        練達ですかー、今のイザベルさんならそれほど時間はかからなそうですね。頑張ってください!(箱を受け取りぺこりと会釈)
        -- クリック
      • 薬か……薬か…………………いや、なんでもないぞ、うん!
        ま、そろそろ練達とれそうだし、もうちょっとの辛抱だな…ではな。亀よ〜亀さんよ〜〜 -- イザベル
      • 今のところ副作用とかはないみたいですけどね…(うつろな笑みを浮かべながら)
        はーい、ではまた!
        -- クリック
  • ちょっとちょっと聞いてよ亀……………………………………
    ……………………………………誰? -- ヒルデ
    • はいはいヒルデさん!……………………………………なにか? -- クリック
  • よいしょ…(二振りの小剣を携え庭先に出ると、深く息を吸い、剣を構える) -- クリック
    • (手首のスナップを利かせて切っ先を捻ると、突き、薙ぎ、振り下ろす)
      (軽くステップを踏んで片足を上げると、蹴る、払う、捌く、再び蹴る!)
      -- クリック
      • (両手の剣を交互に繰り出しながら、体術を絡めて敵の急所へ叩き込まれる旋風脚!)
        うーん……まだちょっと不慣れな動きだけど、そこそこサマになってるかな?後は誰か実践で相手になってくれればいいんだけどなあ。
        (五体のバランスを取る様に暫しの間小剣を振るい、細身の体を跳ね上げた)
        -- クリック
  • や、カメ君、君の声帯を調べに…じゃなかった、薬持って来たよー。(明らかにやばそうなブツを持ってくる) -- ポイフル
    • やあ博士、ついに完成しましたか!よーし、これで僕も!
      ……ってうおっ、眩し!なんかすごく光ってるんですけど、それ……。
      -- ウミガメ
      • 長かったよー、なんせカメの人間化なんて前代未聞だしー。(からから笑って)
        ちょっと見た目にもこだわってみたよ、激的な変化を体にもたらすんだし、これくらい迫力ないと。(自分はサングラスをかけながら) -- ポイフル
      • もっと錠剤みたいな簡単な奴を想像してたんで、ちょっと度胆を抜かれましたよ……(ドキドキしながら)
        ところでこれ、どうやって使うんです?まさか丸呑みとか?野球のボールサイズくらいありますよね……。
        -- ウミガメ
      • チョコと偽って何人かに食べさせてみたけど、みんな溶けちゃったり体の構造がおかしくなっちゃったりしたよ、君以外の子に食べさせるのは危ないねー。
        齧るだけでいいよ、大きくしたのには特に意味はないから。(腕の上で器用に転がしてみせながら) -- ポイフル
      • めちゃめちゃ危険じゃないですか!!!科学の発展の犠牲になった皆様には、お悔やみを言っておきましょう…(手を合わせる亀)
        ふむ、それなら何回かに分けて使えそうですね…今試した方がいいですか?
        -- ウミガメ
      • 君の好きなようにー。(にっこり笑って薬を差し出し)
        今の話を聞いて怖気づいちゃったなら、決心が固まるまで待ってもいいんだよ? -- ポイフル
      • うーん……(暫し考え込む亀) それじゃ、後でこっそり試して見ます。
        その後で効果のリポートを提出ということで……御代はそのとき一緒にでも!
        (薬を受け取りペコリと会釈)
        -- ウミガメ
      • 体調が万全の時に試すのが一番だと思うよー、もしもの時のために、ね?
        さて、私はこれのために一週間ほど睡眠を削った毎日でね、久しぶりにゆっくり眠れそうだよ。(欠伸を一つすると、ふらふらと帰っていく) -- ポイフル
      • はーい、お疲れ様でした!ゆっくり休んでくださいねー!(手を振って博士を見送る)
        さて、どうしよう……体が溶けたりおかしくなったら困るなあ!!!(薬をちゃぶ台の上に置いて眺めながら、暫くウンウン唸っていた)
        -- ウミガメ
  • にゃっほ亀、チョコあげるにゃ、チョコ(甲羅の天辺からちょい後ろ、届かなそうな辺りにチロルチョコを置いていく) -- ノラ(ヒトガタ)?
    • はっはっは!これはわざわざすみませ……ああっ!(じたばた) -- ウミガメ
  • もしもし亀よッ!(バァン)
    人づてに訪ねた所、亀を助ければタイやヒラメと格闘する権利が与えられるとの事、つまり貴様は助けを求めているんだな!
    さあ言え、何をどう助けて欲しい!日曜大工から悪の組織のお片付けまで何でも力になってやろう!俺が来たからには大船に乗った気でいるんだ! -- サキモリ
    • ああ、これはあのときの!いやあ、僕って陸育ちの海亀なので、タイやヒラメの知り合いはいないんですよねえ。
      困り事といえばそうですねえ…甲羅のみぞが中々自分では洗えないんで、背中を流してもらえます?
      -- ウミガメ
  • あー寒いなぁ…ちょっとここの鍋に入ってよ30分くらい。あたしがあっためてやんよ(ダシ用こんぶの入った鍋を設置しながら) -- ヒルデ
    • おや、これはすいません!はあ、年の瀬に人のやさしさが身に沁みます……
      ってコラーッ!!明らかに食べる気じゃないですか!明らかに食べる気じゃないですかっ!!!
      -- ウミガメ
      • 海亀ってスッポンみたいなもんだろ?一回食べてみたかったんだよなー高級食材
        (カチカチっとガスコンロに火をつけようとしながら)…ん、つきにくいな -- ヒルデ
      • ああ、ちょっと捻り方にコツがあるんですよ!こうやって……(カチッカチッ)
        …じゃなくて、亀を食べようとかやめてください!こんなに愛らしい生き物なのに可哀想じゃないですか……ねえ?
        -- ウミガメ
      • チッ…(ものすごく不満そうな顔で舌打ち)煮込まれた方がもっとかわいくなると思うんだけどなぁ…
        しょうがないので甘酒に変更するあたし。砂糖無いの砂糖。ついでに泊まってくから布団出して(酒かすを沸騰したお湯に入れながらてきぱきと指示) -- ヒルデ
      • どう考えてもデロデロで酷い有様じゃないですか……っていうか、なんでうちで甘酒作ってるんですか?
        しかも泊まるって、うちは旅館じゃありませんよ!?(文句を言いつつ砂糖の容器を差し出す亀)
        -- ウミガメ
      • そんな事ないアルよ。よしよし(砂糖をだばぁしつつかき混ぜる)…できた。飲む?海亀も甘酒のめるのかね(湯飲みに注いで置いてみる)
        やーだってさー年の瀬に一人は寂しいじゃない。ていうかもう眠くて帰るのだるいじゃない(横になりながら甘酒を飲む。ごろごろ) -- ヒルデ
      • だからってなんでうちですか……(炬燵に座って湯呑みをふうふう冷ましながら)
        見た目どおりの破天荒シスターですねえ…布団の中に湯たんぽ入れときましたので、暖かくして寝てくださいね。
        うん、美味しい。(ちびちびと甘酒を飲んでいく)
        -- ウミガメ
      • なんとなく…やむをえない事情で?(ぐいーっと甘酒を飲み干して)…ふー
        喋る亀も破天荒といえば破天荒みたいな。お互い様だぜ。お、至れり尽くせりというやつだな(ごそごそ布団にもぐって)
        んじゃ寝るわー。あ、そうだ、メリークリスマス。…はは、こういうこと人に言うのはじめてだ。…おやすみ。
        (好き勝手な事をだらだらと喋ると、すぐに眠ってしまった) -- ヒルデ
      • 僕は破天荒じゃなくて天才なんです!いや、自分で言っててちょっと恥ずかしいとは思うんですけど…。
        はーいメリークリスマス、おやすみなさいー。
        (亀と過ごすクリスマスというのもなんとなく寂しい気がするなあ……と思いつつ明かりを消すと、自分も炬燵に丸まって眠りについた)
        -- ウミガメ
  • (亀さんって何食べるのかな…)
    おいでおいでー(パンの耳を持っててをぽんぽんたたいてみる) -- インテ
    • やあ、お久しぶりです!あれから景気のほうは如何でしたか?(吸い寄せられるように近づくとパンの耳をもぐもぐ食べ始める) -- ウミガメ
  • しばらくぶりだが息災でなによりだ亀よ。そういえば亀も人足だったか。耐久高いものな、人足! -- イザベル
    • お久しぶりですイザベルさん!ははは、やっぱり堅さは亀のアイデンテティですからねえ。
      しかし、相変わらず暖かそうな毛皮ですねえ…僕、夏場だってのに何故か寒気がしてくるんですけど!(毛布を被って震える亀)
      -- ウミガメ
  • こんばんわですー112年8月(11/25)午後10時からアパートと騎士団と合同でプールに行きましょうという催しです!よろしければご参加くださいですよー! -- クレア?
    • はーい、サロンのほうにリアクションするの忘れてました!是非参加させてもらいますねー! -- ウミガメ
      • サロンにリアクションないと誰も見てないなとか割とマジで心配ですよっ!
        あ、この間のお礼に笹団子置いておきますね、ありがとでしたー。 -- クレア?
      • すみませーん。僕もこの頃テンション落ち目でして、すっかり出歩かなくなっちゃって。
        はい、ありがとうございますー!
        -- ウミガメ
  • 来月は師匠が食べられちゃった巨大トカゲ討伐ですよ。僕も丸呑みされないか心配ですよ!(霊前に手を合わせながら)
    そういや過去の記録を見ると、トカゲで生存とって翌月トカゲに食われるって冗談みたいな死に方してましたね!
    -- ウミガメ
    • そんな僕もいつの間にか練達で、生前の師匠を追い抜いちゃいました!いや、時間が経つのも早いモンですねえ。 -- ウミガメ
      • 僕はまだそっちに行く気はないので、どうか天国から見守っててくださいね!(ペコリ) -- ウミガメ
      • という訳で僕、生還!!!いや、ボス直通だったんで心配する程のことはありませんでしたね!(お茶を飲んで寛ぎながら) -- ウミガメ
      • ……良かったですね!(にっこり笑いながらスープ鍋をしまう) -- ネーム?
      • あっはっは、お陰さまでなんとかですよっ!おや、スープですか。最近妙に冷え込むのでいいですねえ! -- ウミガメ
      • ごめんなさい。予定していた食材が届かなかったので来月以降になりそうなんですよ -- ネーム?
      • おや、それは残念ですねえ。仕留めたトカゲの肉でもお土産に持って帰ればよかったですね!
        美味しいのかどうか分かりませんけど。
        -- ウミガメ
      • キミの師匠、トカゲに向かうときにいつ死んでもいいやって言ってたからな
        カメはそういう事がない分、楽勝さ!(カメを縛りながら) -- トーコ
      • ああ、あの時期の師匠はイグさん(ハゲて無い方の)に先立たれて燃え尽き症候群でしたから!
        僕はいつでも元気満点ですよ!……って、トーコさんいらっしゃい!
        ところでSMプレイかなにかですか?僕そういう趣味は無いんですけど…(縛られながら)
        -- ウミガメ
      • あぁ、イグさんだな(ハゲてないほう)あの時の、グリッグの落ち込みようといったら、あれで私に・・・・・・ブツブツブツブツ
        ん、あぁ・・はい、チーズ!(カシャッ)
        ・・・これが本当の亀甲縛り、ははは! -- トーコ
      • ああっ!やめてください!そんな写真撮られたら全国の僕のファンが幻滅しちゃうじゃないですか!(縛られてじたばたもがきながら) -- ウミガメ
      • ふふふふふ、ネームとかいう女ならばこの写真、一体幾らで買ってくれるだろうなぁ・・・(カメラを前に、邪に笑う私の姿) -- トーコ
      • お願いします!それだけは!茶箪笥の上にある豚の貯金箱の中身は全て差し上げますから!
        (縄を解こうとして益々雁字搦めになりながら)
        -- ウミガメ
      • キ、キサマ・・・豚さんを私に殺れと・・・私にこの手を汚せと言うのか!
        (絡まる海カメを横目に見ながら、貯金箱を振ってみる) -- トーコ
      • チャリンチャリンチャリーン…
        (恐らく小学生の小遣い程度の額だろう、硬貨の音がむなしく部屋に響き渡った……)
        -- ウミガメ
      • (何というか、半ば予想していた音にそっと五百円金貨を貯金箱に二枚入れていく私) -- トーコ
      • (縺れた紐が喉にかかって窒息しかけて悶える亀) -- ウミガメ
      • (慌てt紐を切る)わーわー!!! -- トーコ
      • (その死に顔は、母の胸に抱かれた幼子のように安らかだったという…) -- ウミガメ
      • グリッグに私の刀に書いてある言葉を贈ろう・・・って、そんな事をしてる場合じゃない!
        ・・・・・ザオリク! -- トーコ
      • あれ?川の向こうの花畑から師匠が手招きしていたような…(目を擦りながら起き上がる亀)
        というか、僕の名前はクリックです!間違えないで下さいよまったくー(頬を膨らませながら紐を解いていく)
        -- ウミガメ
      • あー、いやすまない、また間違えた!
        どうしてこうも間違えるかな・・・多分、カメとカエルで似てるからだな、あっはっはっは!(土下座して、お詫びとばかりに数枚の金貨を豚さんに食べてもらいながら) -- トーコ
      • んもー……いや、僕も言うほど気にしてはいませんけどね。実際似た名前ですから!(ぶたの貯金箱をちらちら見ながら) -- ウミガメ
  • ウミガメさんー、いらっしゃいますかー?新年のご挨拶返し…には遅いですけど来ましたー
    んふふ、誰か分かりますかー?同じ花咲荘のコウですよー(にっこりと笑って) -- コウ?
    • これはこれは、どうもご丁寧に!…ってブフーッ!
      何ですかその格好は!新しい性癖に目覚めましたか!?
      -- ウミガメ
      • オーバーだなー、ウミガメさんはー。新しい性癖とかじゃないよー、実は私は女だったんですよー?
        と言うエイプリルフールネタなんですよー、でもナイスリアクションでしたねー
        一番いいリアクションしたのが亀ってのが何だか負けた気もしますけどねー… -- コウ?
      • ああ、エイプリルフール……いや、よくお似合いでしたけど、女性でしたというか女装ですよね?
        他の皆さんもどうリアクションしていいか迷ったんじゃないですかね…。
        -- ウミガメ
      • 女装じゃないよー、女体化薬をかぶったんだよー。元こやすならではだよねー(やんわりと笑顔で)
        まぁ、普通に突っ込まずに会話するか、軽く突っ込まれるかくらいだったけどねー
        いいんだよー、いつもと違った口調と精神が重要なんだからー…泣いてなんかないよー? -- コウ?
      • ああ、なるほど女性化薬……きっと僕が雌になっても全然インパクトないだろうなあ。
        でも、ネタ振ってスルーされると本当泣きたくなりますよね!もっとつっこまれやすい振りをきちんとマスターせねば……っ!
        -- ウミガメ
      • うーん、私みたいに普通にガチで女体化するよりは弄られ易いかもしれないよー?
        例えば名前の横に(♀)入れてー、後は頭にリボンとかつければー。うん、弄りやすいねー!
        まぁでも、今の所色々と回れたりー。後悔はないけど、今度はより突っ込まれやすくなるよう頑張るよー
        さてと、それじゃあ今日は遅いし帰るねー。さらばだー! -- コウ?
      • うーむ、やはりビジュアルが無いと弱いですよねえ……駄コラ?
        というか何でネタ談義になってるんでしょうね。はーい、おつかれさまでした!
        その格好がクセにならないよう気をつけてくださいねー!
        -- ウミガメ
  • 亀さんの好物って何なんでしょうか? -- ネーム?
    • 僕ですか?肉、野菜、魚なんでも食べますよ!特に好き嫌いはありません! -- ウミガメ
      • それ全部入れた料理って寄せ鍋しか思いつきませんねー。 -- ネーム?
      • ああ、寄せ鍋はいいですねえ!
        まだ肌寒い季節ですから、やっぱり暖かいものが一番のご馳走ですよ!(炬燵で丸くなりながら)
        -- ウミガメ
      • (鶏肉、大根、里芋、人参、椎茸を入れた鍋に火を点ける)
        煮物は下拵えが大変ですが楽ですねー。(炬燵で煮えるのを待つ) -- ネーム?
      • おや、随分と準備が良いですね!(いそいそと食器を並べ始める)
        アルコール類は置いてないんでオレンジジュースでいいですか?
        -- ウミガメ
      • (キノコがたっぷり入ったスズキのホイル包みを火で炙りながら)
        亀さんコレ煮物ですからとんでもなく地味なお味ですよ
        オレンジジュースは頂きます -- ネーム?
      • おー、いい匂いがしてきましたね!(鼻をクンクンさせながら)
        というか、突然煮物とかどうしたんですか?(コップにジュースを注いで差し出しながら)
        -- ウミガメ
      • ぬた団子のお返しですよ。本当なら2月にチョコレートでも贈れば良かったのでしょうが、
        先月は色々ありましてほほほ!(コップを受け取り)ありがとうございます -- ネーム?
      • おや、それはすみません!いやあ、手料理というのは有難いものですね!
        ネモさんにもこうしてご飯を作ってあげてたんですか?
        -- ウミガメ
      • いえいえ、手料理といっても簡単なものですから(ジュースをこくこく)
        あの子には道端で一度会ったきりですし、私が伯母であることも知らなかったでしょうね -- ネーム?
      • おや、そうでしたか。折角同じ街にいらしてたんですから、仲良くすればよかったじゃないですか!(ジュースをストローで啜りながら) -- ウミガメ
      • 仲良くしようにも会ってすぐにあの子は死んでしまいましたからね
        (料理の具合を見て火を止めて)煮物とホイル焼きが出来ましたよ -- ネーム?
      • ああ、なるほど。それは残念でしたねえ……ご飯は大盛りですか?普通盛り?(しゃもじでご飯をわけながら) -- ウミガメ
      • わたくし小食ですから……特盛りでお願いします(煮物とホイル焼きを皿に盛り付けながら) -- ネーム?
      • はーい、では半田屋の中盛りレベルで!(山盛りのどんぶりご飯を手渡す)
        では、ありがたく頂きますねー!むしゃむしゃ。(手を合わせると煮物とホイル焼きを頬張り始める)
        -- ウミガメ
      • 失われた大盛りはどこへいったのでしょう……?(丼飯を受け取り)
        頂きます(手を合わせ、一定のペースで箸を運び平らげていく) -- ネーム?
      • それは永遠のロマンというやつですよ……ご飯にオレンジジュースも何なんで、今お茶入れますねー!
        (湯飲みに煎茶を注いで渡す)
        -- ウミガメ
      • 一升飯らしいですからね。中盛りでも3合以上はありそうですし(湯呑みを受け取り)
        ありがとうございます、早速かけさせていただきますね(半分ほどになった丼に煎茶をかける) -- ネーム?
      • しかし女性の割には良く食べますね!いや、僕ってこう見えて意外に小食なんで羨ましくって!
        (器用に箸を使って煮物とホイル焼きを平らげていく亀)
        -- ウミガメ
      • 魔法はエネルギーを大量に消費するのでやむをえず、やむをえず……(満面の笑顔でヒョイパク、ヒョイパク)
        まあ人は見かけに拠らないものですものねほほほ(亀の食事風景を見ながら) -- ネーム?
      • なるほどー、毎日それではきっと食費も大変でしょうね!(にこやかな笑顔で)
        ところで、一定時間だけ人間になれる便利な魔法とかありますかね?
        いや、別に魔法じゃなくてもいいんですけど、やっぱり亀の姿じゃ不便なこともありましてねえ。
        -- ウミガメ
      • 人間の姿にですか?うーん、私はそういう手段に心当たりはありませんが……んー
        (手帳をぺらぺら捲り) そういったことでしたら魔術師協会にご相談するのがよろしいのではないでしょうか -- ネーム?
      • なるほどー、やはり餅は餅屋ですか!といっても、いきなり協会を尋ねるほどの事でもないんで知り合いの魔法使いさんでも当たってみましょうか。(ご飯を全て平らげると、最後にお茶を一口啜って手を合わせた)
        いやあ、お陰さまで今日は美味しいご飯が食べられました!どうもありがとう御座います。(ぺこり)
        -- ウミガメ
      • お粗末さまでした(礼に対して笑い返し)
        それではお休みなさい。ぐぅ(炬燵で寝始める) -- ネーム?
      • はーい、おやすみなさー……って、ここで寝るんですかー!?(ガビーン)
        まったく仕方ないなあ…(毛布を被せて電気を消すと、自分も炬燵にもぐって眠りについた)
        -- ウミガメ
  • かめさん、かめさん 当店のチラシができました! ですのでお届けにあがりましたーっ
    もしよろしければまたいらしてくださいね(チラシを置いてゆく) -- インテ
    • わ、これはご丁寧にありがとうございます!はい、是非また寄らせていただきますねー! -- ウミガメ
  • にゃっほー亀、チョコ食えるにゃか?チョコ、何かアンタ何でも食べそれそうな感じにゃね(チロルチョコを置いていく元猫) -- ノラネコ(ヒトガタ)?
    • はっはっは、こう見えても好き嫌いはありません!
      ありがとうございます!早速頂きますね!(パクッ)
      -- ウミガメ
  • 今日もいないんですねーあのカメさん…こんにちは、カメさん!
    今日はバレンタインなんで…かぼちゃパイを作ってきました、焼きたてですからアツアツのうちに召し上がってくださいね〜? -- キュロット
    • こんにちはキュロットさん。あいかわらずふとましいおみ足で!(扉を開けて会釈する亀)
      わ、これはわざわざすみません!とても美味しそうですねえ!
      ところで、もしかしてキュロットさんがお探しの亀って、何度かお尋ねしたリクガメのことですか?
      だったらあれも僕ですよー。諸所の事情でこんな姿になっちゃいましたが!
      -- ウミガメ
      • (理解するまでに数秒の間)……えぇっ!? …そ、そうだったんですかぁ!?
        なんだぁ…てっきりカメさん神隠しにあっちゃったのかと…(ほっと胸を撫で下ろして) -- キュロット
      • はっはっは、自分ではそんなに変わったつもりはないんですけど、やっぱり見分けつきませんか?(自分の頭をつるりと撫でて)
        そういえば、ちゃんと名乗ってもいませんでしたっけ。
        僕の名前はクリックと言います、改めて宜しくお願いしますねー!(ペコリ)
        -- ウミガメ
      • …体の構造が全く違うものになっちゃってましたから…ご、ごめんなさい…(頭をうなだれさせて申し訳なさそうに)
        あ、お名前ちゃんとあったんですね、こちらこそ、よろしくお願いしますカメ…じゃなくて、クリックさん!(ぺこりー) -- キュロット
      • 別に呼び名はカメでもいいんですけど、念のため!(苦笑いを浮かべながら)
        では、かぼちゃパイありがとうございましたー!いずれお返しに伺いますね!
        どうぞコスプレの方もがんばってくださーい!
        -- ウミガメ
  • ギリギリじゃの。挨拶返しに来たでのー。手土産は以前煎餅が好きと言われたで、とりあえず豆おかきを買うてきた。
    我はコレがすきでのー。冬は炬燵にみかんと言うが、お茶との親和性を考えると我としてはこういったものの方が・・・おっと、話がそれておるのー。
    カメ殿はまだ体が元に戻らんのー、まあさほど不便でもないようじゃが。カメ殿本人としては戻りたい気持ちはあるのかの? -- スピーダ
    • わー、ありがとうございます!お茶請けにありがたく頂きますね!
      ええ、お陰さまであれからずーっと海亀のまんまですけど、特に戻らなきゃならない理由もないですし。
      そのうちゾウガメやカミツキガメにもなってみたいですね!
      -- ウミガメ
  • 酒場でお見かけしたので遊びにきまし……亀、亀……?
    えーっと、亀とはどうお話すれば……(かめとこころのつうじあうほんを取り出しながら)
    ……えい(ひっくりかえす) -- ストラ?
    • やあ、ようこそいらっしゃい!
      えーと、寝落ちで有名なストラさんでしたよねっ!? (お茶の用意をしつつひっくり返される亀)
      -- ウミガメ
      • いいえ、いつもかっこよく決まってるあなたのバニー、素敵なバニーでおなじみのストライカーです
        寝落ちなんて誰がするかー!(がっと持ち上げて宙でキレイに一回転、また甲羅で着地するようにしながら) -- ストラ?
      • ああ、床オナで有名な男バニーのストラさんでしたね!
        僕は陸亀のクリックです。ちょっとした事情で今は海亀ですけど、どうぞ宜しくお願いしますね!(空中で回転しながらお辞儀をする亀)
        -- ウミガメ
      • ん、クリックねクリック てめぇ次そんなこと仰られたらそのお甲羅叩き割り申しちゃうぞ♪でございます
        それにしても当然のように亀が喋るなんて……最近の亀さんは強いなー…… -- ストラ?
      • こう見えても僕は人語を解する天才陸亀なのです!単に設定を考えるのが面倒だったとも言いますが…
        あ、床オナは禁句でしたか!次から気をつけますのでご勘弁ください!(ペコペコ)
        どうぞ、お茶が入りましたよー。(起き上がって湯飲みを手渡しながら)
        -- ウミガメ
      • 天才を自称しててほんとに天才なのって天才マンくらいだよね……(じとーっと疑いの眼差しを向け)
        うん、禁句禁句 でもその禁句を○○は禁句なんだねって声だかに叫ぶのはもう既にマナー違反だね、デリカシーのかけらもないね?(ギリギリ)
        ちゃんとこの目で見てたはずなのに亀がどうやってお茶を入れたのか気になって仕方ない……!
        それじゃいただきまぢゅっ!?(ぐいっと飲み干そうとして舌を焼けどする)うひー…… -- ストラ?
      • ああ、済みません。僕あんまり人間のマナーとかまだよくわからなくって……亀なので。(申し訳なさげに肩を竦める)
        え、お茶ですか?こうやって淹れましたけど。(自分の湯飲みにお茶を注ぎながら)
        はっはっは、あわてんぼさんですねえ!よく冷まさないと熱いですよ?ふーふー……あちちっ!!
        -- ウミガメ
      • 肩……肩?でも今のは人間とかそれ以前に生き物として当然のことです! 言われて嫌だって言ってるのにその嫌なことは嫌なんだ、って確認取られるのだって嫌なの!
        ……すっげー! ……この亀サーカスに売ったらいくらするんだろ(ボソッ)
        うゅー……こんな熱いのを客に出すとは貴様組織の回しものだな!? -- ストラ?
      • あ、バレましたか?実は僕、海棲生物冒険者互助会の者だったのです!
        海棲生物冒険者を裏から支配する恐ろしい組織なんですよ!熱いお茶とはまったく関係はないんですけどね。
        あ、貰い物の芋羊羹があるので、今お出ししますね!(茶箪笥から羊羹を取り出しちゃぶ台に載せる)
        -- ウミガメ
      • や、やはり……! 貴様は俺の命を狙う海棲生物冒険者互助会のエージェント……!
        嘘をつけ、今の熱いお茶も俺をやけどさせてとっても辛い思いをさせるためのものだろう!もうネタはあがっている!
        芋羊羹……芋羊羹にはミルクだって相場が決まっているだろうがー!!(ちゃぶ台の代わりにクリックをひっくり返す) -- ストラ?
      • えっ!?ついさっき思いつきででっちあげたと思っていた海棲生物冒険者互助会が実在していて、しかも僕がそのエージェントだったなんて!!!
        僕は自分自身が信じられなくなってきましたよ…(ガタガタガタ) でも、お茶は本当に関係ないんですけどね。
        あと羊羹にミルクは亀の僕でもやっぱりないと思います。(盛大にひっくり返されながら)
        -- ウミガメ
      • ふん、しらばっくれても無駄だ 奴らはいつもそうやって人畜無害を装って人を殺す
        そうやって震えているのも俺を騙すための算段なのだろう!引っ掛けようったってそうはいかんぞ!
        何を言う、羊羹にミルクは無いかもしれないが芋にミルクはあうだろう?つまりそういうことなのだ!(自分の出したミルクを飲みながら) -- ストラ?
      • うわっ!便利な体ですねえ!一体どうなってるんですか?(起き上がってお茶を飲みつつ) -- ウミガメ
      • う〜ん、どうなってるって言われても……血筋?ちっちゃい頃から出せるからどこをどうすればいいとかわかんない!
        でも少なくとも味とキミには出来ないことだけは保証できるよ!これは選ばれたものが幾多の試練を乗り越えて初めて習得できる技なんだからね!(つんつん) -- ストラ?
      • 小さい頃から出せたのに幾多の試練を乗り越えたんですか?流石ですね!(つんつんされながら)
        うーん、残念ながら僕はただの亀なので、いくら修行しても無理そうですねえ。
        その分、泳ぎと剣術を一生懸命かんばります!
        -- ウミガメ
      • そ、そのとーり!小さい頃の俺はとっても努力家だったんだね!
        なんかもうこれは体質遺伝らしいからね〜……父さんはコーヒーが出るよ!ねえさんはミルクティー!
        おうおう、せいぜい頑張るこった! 泳ぎと剣術だけじゃなくって人間のマナーもね?
        というわけでそろそろ時間なので帰ります!お話し相手になってくれてありがとね!おやすみー! -- ストラ?
      • ほうほう、それは楽しそうなご家族ですね!というか、何だか意味がよくわかりません!
        はーい、こちらこそ意識朦朧で適当なことしか言えなくてすみませんでした。
        また宜しければいつでも遊びに来てくださいねー、では!
        -- ウミガメ
  • (あなたが朝起きると、枕元に海草だの小魚だのが入った箱が置いてあった) -- 灰色の毛が落ちてる?
    • おー、これもいわゆるサンタさんの贈り物でしょうか……
      どなたかはよく存じませんけど、ありがたく頂くとしましょうかね!
      -- ウミガメ
  • さぁ亀さん、クリスマスプレゼントを渡そうじゃないか!……似合いませんね
    それはともかく、クリスマスプレゼントに毛糸の帽子をどうぞ〜♪ 寒いからって殻の中に篭もってちゃ不健康ですからね?
    では、来年もよろしくお願いしま〜す -- シュガー(サンタ服)
    • わー、ありがとうございます!あったかそうでいいですねえ!(早速頭にのせる亀)
      はーい。サンタさんも風邪を引かないようかんばって下さいね!よいお年をー!
      -- ウミガメ
  • ・・・さぁ、カメ。この前の決着をつけようじゃないか・・・! -- トーコ
    • はい?決着とは何の話でしょう。トーコさんとなにか約束でもしてましたっけ?(炬燵でみかんをもぐもぐしながら) -- ウミガメ
  • はて、此処でも無し……ここでも……うーん……(部屋内をがさごそ漁る人影一つ) -- ????
    • うーん……(寝ぼけ眼の布団の中で誰かの気配に気づく亀)
      はっ!さては泥棒?僕の目の前で勝手な不埒は許しませんよ!チェストー!!!(人影に向かって飛び蹴りを浴びせに行く亀)
      -- ウミガメ
      • むっ、置物と思っていた亀が動き出した……!
        ピコーン 『かめごうら割り!』 (飛び掛ってくる亀に杖を振るう永遠の19歳) -- ネーム?
      • イヤーッ!!!(亀の後ろ足と杖の先端がクロスした瞬間!!!そこには盛大にヒビの入った甲羅を背負って横たわる亀の姿があったという…) -- ウミガメ
      • ウミガメのスープはどんなお味がするんでしょうね?ふふふ……
        ま、それは置いておいて探し物探し物……(部屋内を等間隔で移動し立ち止まっては集中している) -- ネーム?
      • いや、可愛らしい小動物が瀕死の重傷を負って倒れてるんですから、優しく介抱してあげるのが人の情っていう奴じゃないんですか……?(背中に絆創膏を貼り付けながら起き上がる亀)
        っていうかあなたどなたですか!ここは僕の部屋ですよ?いい加減にしないと騎士団呼びますからね、プンプン!
        -- ウミガメ
      • (杖をかつかつと地面に打ち鳴らしてからくるりと振り返り) ほほほ、普通の小動物が喋るわけないじゃないですか
        ゴーレムの一種だと思いましたが………僕の部屋? ここは花咲荘の303号室ですよね? -- ネーム?
      • ふっふっふ、侮ってはいけません。僕はこう見えて人語を解する天才陸亀なのです!……今は薬の影響で海亀ですが。(胸を張る亀)
        はい、ここは花咲荘の303号室ですよー。何方かとお間違えでは?
        -- ウミガメ
      • そうですか (聞き流しながら黒革の手帳を取り出し) ……303号室、元はネモ・ダカールの住居では? -- ネーム?
      • ネモさんなら去年の四月に亡くなられましたよ。それ以降僕が住んでます。(スルーされて若干肩を落としつつ) -- ウミガメ
      • (肩?)……ええ、甥っ子が死んだのは知っています。ですからコレがここに(ネモが生前使っていた手帳をヒラヒラさせ)
        やっぱりこの部屋で合ってたんですね (部屋をぐるりと見渡し) ですが空振りだったようです -- ネーム?
      • どうかしましたか?(肩を竦めて苦笑しながら)
        おや、ネモさんの叔母様でしたか、これはこれは失礼しました!
        へえ、探し物ですか。僕がここに入った時には、たしか私物はほとんど処分された後でしたよ。
        へそくりでも隠していったんですかねえ?(キョロキョロ)
        -- ウミガメ
      • おば…!い、いえネモ君は私の弟……ああ、それでは30歳以上になってしまう…!
        …………ネモは私のお兄ちゃんだゾ☆(変なポーズを取りながらバケツを亀に被せる) -- ネーム?
      • (咳払い一つし) まあネモ君の隠し方では見ることも触れることも出来ませんからね
        此処には遺品を隠していなかったようですが(頬に手を置きため息一つ) -- ネーム?
      • 自分でボケて勝手に照れるのはやめてくださいよ…(バケツをかぶった状態で柱に体当たりを続けながら)
        ふむ、見ることも触れることも叶わない?それは随分と変わった隠し方のようですね!
        -- ウミガメ
      • (バケツを取ってやり) いえいえ実に簡単なんですよ。要はこのバケツと一緒です。被せている間は中の物には触れず、見えない
        ただそのバケツ自体も見えないのが少し変わった点でしょうか(説明の間バケツ被せたり外したり) -- ネーム?
      • なるほど…それは難儀なバケツですねえ!(何度もバケツを被せられて目をチカチカさせながら)
        わかりました!万が一にも何か見つける事があったら、そちらにお知らせするとしましょう!
        ……で、結局ネモさんは何を隠していったので?
        -- ウミガメ
      • (手帳を指でなぞりながら)あの子の遺品はこれ一つしか見つかっていませんし、それ以外の全てでは?
        金銀財宝か、はたまた拾い集めた武具か……私はあの子に会ったのは一度きりですから詳しくは分かりませんね -- ネーム?
      • うむむむむ…謎が謎を呼びますねえ……(腕組みをして唸る亀)
        さて、僕はそろそろ就寝時間なので布団に潜ろうと思います。
        何かわかりましたらお知らせしますので、ええと…ネーム・レスさん?のお宅に伺わせて頂きますね!
        -- ウミガメ
  • …あれ…カメさんなんだけど…カメさんじゃない…あれれ…? -- キュロット
    • おや、お久しぶりですキュロットさん!相変わらずふとましいおみ足で……
      はい?僕は亀ですけど。(玄関のドアを開けて招きいれながら)
      -- ウミガメ
      • …レディに足のことを指摘するのは失礼ですよ!(ひょいっとカメをひっくり返しながら)
        …いえ…私が知っているのはあなたじゃないんです…残念ながら…(顔を伏せ、深刻そうな顔をしながら) -- キュロット
      • これは失礼!うーむ、この部屋に住んでる亀は僕一匹の筈なんですけどね……(ひっくり返されたまま腕組みしながら考え込む)
        本当にこのアパートですか?隣の建物と間違ってるとか!
        -- ウミガメ
      • ……ちょ、ちょっと確かめて来ます!(暫く考え込んでいたが、やがてばたばたと玄関の方へ駆け出していく)
        ……3分後……
        (少し疲れた様子でまた部屋の前に戻ってくる)…はぁ…はぁ…す…すいません…カメさんは…いらっしゃ…ぜぇ…(せわしなく息をつきながら) -- キュロット
      • はいはいー、亀は僕ですけど!(再びドアから顔を出す亀)
        おや、これは先程のキュロットさん!やっぱり隣じゃありませんでした?取り合えずお茶でも一杯どうですか!(ちゃぶ台の湯飲みにお茶を注ぎながら)
        -- ウミガメ
      • ………うぅ…まただ…(がくりとうなだれながら)
        今日は少し疲れているみたいです…カメさん…お気遣いありがとうございます…でも帰って休むことにしますね…で…では…(ふらふらと頭を抑えながら帰っていった) -- キュロット
      • おや、風邪ですかね?最近とんと冷え込んできましたからね。
        どうぞお大事にしてくださいねー!……一体何の御用だったんでしょうねえ。(小首を傾げて見送った)
        -- ウミガメ
  • もしもーしカメよ〜カメさんよ〜〜、世界のうちでお前ほど〜、歩みののろい〜者はない〜。どうしてそんなにのろいのか〜〜 -- イザベル
    • 失敬ですね!亀だって本気を出せばチーター並みの速度が出せるのですけど、面倒なので普段はノロマを演じてるだけなんですよっ!
      すみません、嘘です……。(土下座をしながら)
      -- ウミガメ
      • それ以前にウミガメが産卵以外で陸で行動するとは…… -- イザベル
      • 犬さんやだなあ、僕オスですよ?卵なんて産むわけないじゃないですか!はっはっは。(イザベルの肩を叩きながら) -- ウミガメ
      • 我は狼だ。あー、オスだったか…まあ、喋るぐらいだしそっちはあまり問題ではないか…(肩を叩かれながら) -- イザベル
      • おや、これは失礼!なるほど狼さんでしたか……
        最近自分でも自分の適当さにどうしていいやら困ってるのが正直なところだったりするんですよね…
        取り合えず、同じ動物冒険者同士宜しくお願いしますね!(ぺこり)
        -- ウミガメ
      • う、うむ。よろしく頼むカメよ(こちらもつられて思わずぺこり) -- イザベル
      • ちなみにイザベルさんは狼なのに何故冒険者に?(お茶の湯飲みを差し出しながら) -- ウミガメ
      • それはだな、腹が減っては───(ずずーっと茶を飲む) -- イザベル
      • なるほど、狼業界も中々大変なんですねえ…(同情の眼差しを送る亀) -- ウミガメ
  • カメ君が海の者に…! 妙な薬が流行ってるねぇー -- ルイン?
    • ルインさんお久しぶりです!あれからもご無事に冒険を続けておられるようで、いやあめでたいですね!
      はい、お陰さまで海亀になっちゃいましたけど、その分苦手だった水泳が上手くなってきたのでこれはこれで楽しいものです!
      -- ウミガメ
  • にゃっほー、亀。・・・・・アンタ何時から海に適応したにゃ?甲羅の形が違うにゃよ?(つんつん突っつくネコミミ) -- ノラネコ(ヒトガタ)?
    • おや!これはこれはえーと……どちらさまでしたっけ?(腕組みして頭を傾げる)
      ははは、不審者に薬を撒かれて気づいたらこうなってました!
      まあ、いまいち地味な変化ですけど、こういうのもたまには気分転換にいいもんですね!
      -- ウミガメ
  • 挨拶を返しにきたでの、これは土産じゃ。カメの食べれるものがようわからんかったでとりあえず煎餅なのだがの。
    ん?カメ殿は少し見ぬうちになにか雰囲気が変わったのう、男子三日会わざればとは言うがのー。 -- スピーダ
    • おー、御煎餅は大好物ですよ。ありがとうございます!
      ははは、お陰さまで海亀になっちゃいました!ちょっと手先は不器用になりましたけど、その分水中での機動性は大幅アップですよ!
      -- ウミガメ
  • 身体変化薬が振りまかれた
    (効果、期間などは任意 身体に何かしらの変化が起こります)
    • はいはいただいまー!え?いやあ、うちはそういうの間に合ってますから!
      わっ!いきなりやめてください!ケホッ!コホコホッ!!
      -- リクガメ
  • あ!すっかり引退して、アパートの護り亀になっていると思ってたら、こいつちゃっかり情熱あげてる!
    いじめようぜ!! -- トーコ
    • すみません、何故僕がいじめられなくてはいけないのか全然理由が読めないんですけど。(ガードポジションを取りながら) -- リクガメ
      • バカめカメというだけで十分だ!!
        (顔の前に釣り糸でカメのえさを垂らしながら) -- トーコ
      • あ、そろそろ夕飯の買い出しに行かなくっちゃ!(カメのえさを無視して雨合羽を羽織ながら) -- リクガメ
      • ・・・・・・いいもん、いいもん、最近のカメのご飯は美味しいから、金魚とかだって食べられるもん
        (部屋の隅で淹れたお茶を啜りながら寂しそうにしてる) -- トーコ
      • んもー、トーコさんはすぐ拗ねるー。(雨合羽を脱いで座布団を敷きながら)
        ほら、頂き物の銘菓ひよこをあげますからヘソ曲げないで下さいよ!
        いやあ、方針変更様様ですね!上手いこと討伐で調整しながらなんとか情熱を維持してますよ!(自分の湯飲みにお茶を注ぐ)
        -- リクガメ
      • そうだ、カメの家のお茶のボトルを全部お茶割りに変えてやろう、ふふふふふ・・・・・・
        う、うん・・でも、これからの夏に備えて私はダイエット中だから、カメ食べて良いよ・・・?
        ・・いいなぁ、私も闇の魔術師目指して行ってみようかなぁ冒険・・・ -- トーコ
      • 地味な嫌がらせはやめてくださいよ…(正座してお茶を啜る亀)
        別にお菓子一個でそう体重は変わりませんってば。でもトーコさん、随分前に引退したんじゃありませんでしたっけ?
        師匠からはそう聞いてましたけど。(ひよこの頭を齧りながら)
        -- リクガメ
      • 人によっては大サービスとも言うらしいぞ、私も嫌がらせとしか思えないがね?
        ・・・ん、目的があるとたまにふらりと生身で冒険用のと入れ替わって戦いに行ったり・・・
        いたいっぴー!!カメが、カメがボクの頭を食べるっぴーー!!(声色を変えながら) -- トーコ
      • ブフーッ!!!(突然のトーコのテンションに茶を噴出す亀)
        あれ…トーコさんって前からそんな芸風でしたっけ!?
        ああ、交換用の体みたいなものですか?へえ、便利なものがあるんですねえ!
        -- リクガメ
      • まぁ待て、場を和ます為に今お前に食べられたヒヨコ饅頭の声を代弁しているのだと、突っ込んでくれ、後汚い
        (傍にあった雑巾でお茶の飛び散ったテーブルを掃除しながら)
        ・・・少し傷を負うだけでも、むちゃくちゃ痛くて泣きそうになってしまうけどね? -- トーコ
      • ああすみません!耐え切れなくって、つい。(一緒に雑巾で拭きながら)
        おや、そうなんですか。どうせなら痛みも感じないムキムキのマッシヴボディにして貰えばよかったじゃないですか!
        顔がトーコさんで、体がゴリラ。
        -- リクガメ
      • ・・・ふんっ、悪かったなどうせノリだよ
        ・・・誰がゴリラだ、こらーー!!(一瞬でカメを逆さまにすると超高速回転させて、ぷんすか怒って帰る事にした) -- トーコ
      • あれ、冒険者の間でゴリラは褒め言葉だって師匠に聞いてたんですけどどどどどどど!(逆さにされた高速回転で部屋の中を転げまわる亀)
        はーい、お疲れ様でした!またいつでも来て下さいゴンッ!
        -- リクガメ
      • (数日後、高速回転してぶつかって痛がるカメの図がちょっとした話題になったとか、ならなかったとか) -- トーコ
  • ずいぶん利口なカメだとは思ったが……なるほど、ただのカメではなかったのだな
    しかしまた……アパート、このあたしですらテントなのに、カメがアパート…(さめざめと涙を流しながら -- エトナ
    • えーと……(暫く記憶の糸を手繰り寄せる亀)ああ、あのボロボロのテントに住んでらした可愛そうな方ですね!
      あらためましてこんにちは。(ペコリ)何もありませんけどお茶でも一杯いかがですか?
      -- リクガメ
      • え、ええい、本人を前に可愛そうとか言うでない!さすがに記憶力もいいようだな……
        うむ、こんにちはだ、貰えるものは貰うぞ、なんだか改めてこうして言葉を交わすとやはり不思議なものだなー…… -- エトナ
      • ああ、すみません!根が正直なもので、つい……(申し訳なさそうに首を縮める)
        でもテント暮らしもキャンプみたいで楽しいですよね!
        おや、喋る亀は初めてですか?かくいう僕も自分以外は見た事ありませんけどね!(淹れたてのお茶とえびせんを差し出しながら)
        -- リクガメ
      • そうだぞ、あたしは可愛そうではないのだ、少し寒くて汚くてご飯が無くて体を洗うのも水で喋った人たちみんなに同情されるのを除けば中々いい暮らしだぞ?
        喋る亀、というか動物という括りでも初めてだな、ここには変わった奴らがたくさんいると噂には聞いたが(ずずー、っとお茶を啜りえびせんをぼりぼり -- エトナ
      • そうですか?アヒルに猫に兎に馬に……結構居ると思いますけどね!
        あー、成る程。少し寒くて汚くてご飯が無くて体を洗うのも水で……ううっ!(ハンカチで涙を拭きながら)
        良かったら晩御飯も食べていきますか?残り物くらいしかありませんけど!
        -- リクガメ
      • ほう、そこまでいるのか、あたしはまだ冒険者になって日が浅いからな
        え、ええい泣くなっ、かわいそうじゃないのだ!……これを除いて残った今の生活のいい所とはなんだろう…
        こうして食べ物を分けて貰えるのはいいことかもしれん、なんだなんだ?お前は普段何を食べているのだ、カメの餌じゃないだろうな? -- エトナ
      • え?普通にご飯ですけど。(温かいご飯と肉じゃがの残り、ほうれん草の御浸しに豆腐とわかめの味噌汁をお盆に載せて運んでくる)
        おかわりもありますから遠慮なく言ってくださいね!
        -- リクガメ
      • なんて普通だけどその普通さ故に素朴さを感じられるいいメニュー……
        食べさせて貰っているのに素直に喜べないのは何故だろうか、ちくしょーカメの癖に!いただきます!(リクガメを逆さにひっくり返してがつがつ食べ始める -- エトナ
      • 何故ご飯を食べさせて僕はひっくり返されてるんでしょうか……(起き上がれずにじたばたしながら) -- リクガメ
      • なんだか悔しかったのだ!カメの一番可愛い瞬間はその姿だと思わないか? こうして見るとお前も結構可愛いなふっふっふ……(つんつんお腹を突つき
        っと、だがイタズラはこれくらいにしておこうな(リクガメを起き上がらせ)それではそろそろお暇しよう、いやご飯はホントに美味しかったぞ、ごちそうさまだ、それではな! -- エトナ
      • うーむ、よく分からない理屈ですね…(お腹をつつかれ身悶えながら)
        はーい、ご飯くらいでしたらいつでも食べにきてくださいね!
        あっ、そうそう。さっきトウモロコシを頂いたので一本おすそ分けしますね。では、またー!(トウモロコシをエトナに渡して手を振った)
        -- リクガメ
  • カメさんなのに…こんな立派なアパートに住んでるなんて…世も末だぁ…。(独り言) -- キュロット
    • おや、何方ですか?(ドアから顔を覗かせる亀)
      ああ、これはこれは先程の!どうもむさくるしいところですみません。(ペコリ)
      -- リクガメ
      • うわわぁーっ!(ぴょーんと飛び上がるくらいに驚いて) …き…聞こえてました…?(汗だらだら) -- キュロット
      • え、何がですか?(不思議そうに首を傾げて)
        いやあ、でもここ、生前の師匠とネモさんのつてで入居させて貰ってるんですけど、実は家賃がただなんですよ!
        ペット禁止のアパートも多いのに亀の一人暮らしもOKなんて、なんだか凄くありがたいですよね!
        -- リクガメ
      • あ、そ、そうなんですか…あはは…。(合点がいくも、あからさまにアパートの話が出てきたのでやはり聞かれていたのではないだろうかという疑念に駆られながら)
        …そ、そうだっ! これ、うちで取れたトウモロコシなんですけど…もし良かったらと思いましてっ!(取れたてのトウモロコシを三つほど差し出して) -- キュロット
      • わー、ありがとう御座います!つやつやとして見事に育ったもろこしですねえ…土の栄養がいいんですかね?
        では遠慮なく!早速晩御飯にでも茹でて頂こうと思います!(とうもろこしを抱えてペコペコ)
        -- リクガメ
      • 甘くて身もギッシリ詰まってるって評判なんですよ、うちのトウモロコシ!
        いつでも欲しくなったら言ってくださいね、今年は豊作でたくさん余らせちゃって…配っても配ってもまだまだあるんですよー?
        それじゃ、お邪魔致しましたー(ぺこりっ) -- キュロット
      • おー、それは結構なことでしたね!それじゃあそのうちまたお邪魔しに行こうかな?
        はーい、またいつでも来て下さいねー!(とうもろこしを振って見送った)
        -- リクガメ
  • ・・・所でさぁ、クリック
    キミを助けたら、竜宮にいけるとかそういうのはないのかい? -- トーコ
    • 返礼目当てで人助けするのは感心しませんねえ、トーコさん!
      竜宮ですか?残念なら海の中は僕の守備範囲外なんですよ。
      近くのラーメン屋くらいでしたら大丈夫ですので、僕が困ったときは大船に乗った気持ちでドーンと助けてくださいね!
      -- リクガメ
  • Usually to comet!!(訳:まぁお前はおはぎとか食ってたしチョコも食えるよな!つーわけでチョコやる!つかカメって本来はなに食うんだ?藻?) -- ルツ
    • わー、バレンタインですか?まさか貰えるなんて思ってませんでしたよ!ありがとうございます!
      カメですか?何でも食べますよ。でもやっぱり僕はご飯類が好きかなあ…(チョコレートを頬張りながら)
      -- リクガメ
  • サロンで話したけど、改めて遊びに来たよー。完璧に動物な知り合いは初かな?
    まぁ、同じ屋根の下で暮らすんだから仲良くしていこうねー -- コウ
    • おー、これはこれはヌラケンさんの彼氏さん!粗茶ですが。(お茶を出しつつ)
      はーい。所詮亀なので大したことは出来ませんけど、どうぞよろしくお願いしますね!
      -- リクガメ
  • ……どう見ても亀、ですね… っと、先日は簡易カイロを頂き、ありがとう御座いました
    宜しければ、お返しにこれをどうぞ (活きのいい伊勢エビを渡した) -- エターナ?
    • いえいえ、見ているこっちが風邪引きそうで心配になっちゃって!くちゅん!
      わ、伊勢海老ですか?そんなわざわざ結構なのに……どうもすみません!(ペコペコ)
      -- リクガメ
  • パンパン!(拍手を打って師匠に弟子ロワ卒業の報告をする亀) -- リクガメ
    • ん、お疲れ様カメ。
      これで心起きなく鍋に出来るね -- トーコ
      • ああ、トーコさん!聞いてください、僕無事に訓練所卒業できたんですよ!
        いやあ、どうせ二、三ヶ月でデオチすると思ってたんですけど、存外チョロいもんでしたねえ、あっはっは!
        え、鍋ですか?卒業祝いにトーコさんが奢ってくれると?いやあ、そんな申し訳ないですよ!
        -- リクガメ
      • おめでとう!後はこのまま、騎士団に就職して何不自由ない生活を送ると良いぞ!(修行の旅云々から目を逸らしながら)
        ちょっと待て、どうして私が奢る事に・・・・・・・・・まぁ、良いか。
        食べたいのはカメ鍋で良いかい? -- トーコ
      • (先走って実は卒業じゃありませんでしたの土下座) -- リクガメ
      • なに!?(財布を開きかけていた所に土下座されて、慌ててお財布を閉じる) -- トーコ
      • ずっと熟練ゲットで卒業と思い込んでいたんですけど、卒業資格は二年間生存でした!
        だからえーと・・・あと三ヶ月くらいかな?
        いやあ、すみません、糠喜びをさせてしまって(ペコペコ)
        -- リクガメ
      • しかしあれですよね、運命に導かれてって本当旨味の無い動機ですよね!
        金銭欲とか名誉欲高めの依頼でゆるーく冒険続けた方がおいしいなあ…(急にやる気をなくしてごろごろする亀)
        -- リクガメ
      • あははは、いや、それならば仕方ないなぁ……(ぐりぐり)
        私は良いから師匠に謝りなさいよー、ちょっと恥ずかしくて顔から火でも噴いてなければいいんだけど〜? -- トーコ
      • いや、どうせさっさと旅に出るんだから引退早めで構わないだろうって師匠が言うからそのアドバイスに従ったんですけどね!
        まったく、あのひとは適当ばっかり言うんだからもう!
        -- リクガメ
      • あ、大丈夫です!師匠の面の皮の厚さは生まれつき半端ないですから!はっはっは!(真っ赤な顔でお茶の入った湯飲みをぷるぷる震わせながら) -- リクガメ
      • まったく思いつきだけで行動する所は弟子に対しても同じだったか!
        まぁ、後三ヶ月?・・・とにかく時間がまだあるんだから頑張るんだぞ
        間違っても、私以外の奴に鍋に放り込まれる事のないように -- トーコ
      • はーい!その前に正直引退しちゃそな気もしますけどね!
        なんか情熱切れて卒業できないっていかにも脱落って感じで悲しいですね!やるき出ろ〜(むょんむょんむょん)
        はっはっは!亀を食べるなんてそんな野蛮なこと普通の人がするわけ無いじゃないですか、トーコさんじゃあるまいし!
        はい、十分気をつけることにしまーす!
        -- リクガメ
      • 引退したら指を指して大笑いしてやるとも、直前で引退とかなっさけないなぁ!ってね
        きー!誰が野蛮だー!(カメをひっくり返してその場で超高速回転させながら)
        むぅ、しかし喋るカメを食べるって言われると私もなんだかやってはいけない事をやっている気分になってしまうな -- トーコ
      • ええ。ええ、それは非常にタブーです!この亀殺し!虐待魔!異常性食欲者!(高速回転しながら部屋の中をくるくると廻る)
        まあ冒険者だけが人生じゃありませんから!引退したら花咲荘の番亀として第二の人生でも送りましょうかかね!
        -- リクガメ
      • 誰が異常性食欲だ!なんか誤解受けちゃ・・・うわ!なんか凄い特撮の怪獣っぽい!!
        ・・・ん?つまり、引退すれば旅には出ないのか・・・・・
        やる気、出るな〜(にょんにょんにょん)・・・よし、光線送信完了、私は帰るぞ! -- トーコ
      • はーい、おつかれさですー!ネモさんが無くなられてアパートの部屋が空いたんで、とりあえずそこに移ろうかと思ってるんですよ!
        僕も師匠に似て気分屋ですから、予定は未定でいきますよー!
        さて、引越しの準備をしなくっちゃ!
        -- リクガメ
  • ・・・・・・カメ、そういえなその身体で剣なんて持てるのか? -- トーコ
    • え、勿論持てますよ。亀用に打ち直して貰いましたから!(ペーパーナイフのような剣で格好よくポーズを決めながら) -- リクガメ
  • カメー、いるかカメー? -- ネモ
    • おー、これはバブ建さん!黄金の英雄おめでとう御座います!(ぺこぺこ)
      丁度、これからバブ建さんの名簿に直にお祝い書き込もうと思ってタイミングを計ってたとこだったんですよ!
      -- リクガメ
      • これ預かっといて(リクガメに向かって鍵を放り投げる) -- ネモ
      • おや、金庫の鍵ですか?(鍵を口でキャッチして) -- リクガメ
      • いんや。お前の師匠の記念館……303号室の鍵さ
        しばらくしたらまた受け取りにくるからそれまで預かっててほしい -- ネモ
      • やだなあ、ちょっとボケてみただけですよ!(唾液塗れの鍵を取り出し)
        ほほう、どこかにお出かけですか?
        ですけど、長期間となると僕もしかとは預かれませんよ?なんせ駆け出しの両生類ですから、はっはっは!
        -- リクガメ
      • ちょっとばかし、外でぶらぶらーっとしたくなってね。三ヶ月くらいで戻ってくるよ
        なぁにそれくらいならなんとかなるさ。だから俺が戻るまで死んでも死ぬなよ? -- ネモ
      • ああ、そのくらいなら大丈夫ですね!死んでたら茶箪笥の引き出しに入れときますので勝手に持ってってください!
        一人旅かな。温泉ですか?たまにはのんびり骨休めするのもいいですね!
        あ、お土産なんて全然気にしなくて良いですから、全然。どうぞ楽しんできてくださいねー!
        -- リクガメ
      • 初心を思い出すために宿無しでふらふらーっとするだけだよ。この街を気まぐれに歩き回って、寝床はその時の気分で決めて
        だから安心してお土産のことは忘れてくれ。全然、完全、完璧に
        そんじゃあな -- ネモ
      • はあ、ホームレス体験でしたか。いえお土産は別に全然いいんですけどね!(ちょっと残念そうな表情で)
        了解しましたー、風邪など引かないよう気をつけてくださいねー!(大きく手を振って見送った)
        -- リクガメ
  • キャベツを設置してみる
    • むしゃむしゃ。(面白いボケが思い浮かばないので野菜炒めにして食べました) -- リクガメ
      • かかったなアホが!隙だらけだぜー!ウルトラアヒルラリアットーー!(亀の首めがけてラリアット!) -- アヒル
      • やっぱりキャベツオンリーではいまいち味が物足りませんね… -- リクガメ
      • いや、アヒルさんじゃありませんか!(焼けたフライパンでラリアットを迎撃する亀) -- リクガメ
      • アツッ!……くないよ?全然平気だよ?話は変わるけど氷とか何かそれ系のない?ううん熱いとかそういうんじゃなくてさ -- アヒル
      • あ、ちょっとまってくださいね?えーと火傷用の塗り薬はどこ行ったかな?(首を捻りながら茶箪笥の上の薬箱を引っかき回す亀) -- リクガメ
      • 所詮は亀だな!あっさりと騙されやがったぜー!死ね!フライングレッグラリアート! -- アヒル
      • ああ、ありましたありました!(背中の甲羅でアヒルのフライングレッグラリアートをガードする)
        はい、これを火傷の箇所に塗ってくださいね!(反撃のジャンピングエルボーを放ちつつ)
        -- リクガメ
      • どうもありがとう!(エルボーを受け止めてそのまま亀に垂直落下式ブレーンバスターしつつ) -- アヒル
      • いえいえどういたしまして!(硬い甲羅でダメージを消しつつ腕ひしぎ逆十字を決めながら) -- リクガメ
      • おかげで火傷が治りそうだ……よっ!(腕力で持ち上げてそのまま叩きつけようとしながら) -- アヒル
      • いやあ、それはなによりですねっ!(受身を取りつつ一本背負いで投げながら) -- リクガメ
      • 本当に助かりました!(投げられた勢いを利用して壁を三角跳び)
        今度何かお礼をさせてください!(そのまま跳び蹴り) -- アヒル
      • いえいえ別にお気遣いなく!(蝶のように高く舞い上がりこちらもカンフーの跳び蹴りで迎撃!)
        (と見せかけてハイドロポンプを最大水圧で空中放射)
        -- リクガメ
      • HAHAHA!ミスってやn!(ハイドロポンプが直撃)
        ……ミスをする事で俺に隙を生じさせるとはやるじゃねーか……とりあえずタオル -- アヒル
      • はいどうぞ。(タオルを投げつけ視界を塞ぎつつ密着状態から鉄山靠を叩き込みながら) -- リクガメ
      • 残像だ……(タオルで顔を拭きながら)
        ……動かないほうがいいぜ?一歩でも動けば……ボンだ!
        まあ俺の話を聞けよ亀公…今日は別にお前をぶっ殺しにきたわけじゃねーんだよ -- アヒル
      • ちょっと前振りが長すぎですよ。手短にお願いします。(お茶を淹れつつ朝刊を読みながら) -- リクガメ
      • いやついカッとなって…反省はしていない
        ところでよー朝に広場走ってるウサ公が2匹いるよなあ?
        あれの頭悪そうな方は成敗したんだよ…けどもう一匹のほうは住処がわからねーんだよ…あの変な人形連れてる方な
        お前知ってるんじゃねーのかなーって思ってさあ…お前も奴らの耳とか引っ張りたいだろ? -- アヒル
      • え?(モヤモヤーンと記憶の糸を手繰っている)
        ああ、すみません。訓練所と広場くらいしか出歩かないんであんまり知り合い多くないんですよ!
        別に引っ張りたいとも思いませんけど、ただ本能的に追いかけてるだけなんで。
        広場で待って本人に直接聞いたらいいんじゃないですかね?
        -- リクガメ
      • アホかお前は!直接聞けるくらいに接近できたら住処なんて聞き出さずにその場でボコれるだろ!
        だが奴の知らないところで奴の住処を知れば奇襲できるじゃねーか!そうすれば逃げられる心配もねーぜ! -- アヒル
      • はあ…お力になれずに申し訳ありません。こんどウサギさんに会う機会があったら聞いておきましょう。(そういえば兎の冒険者って結構居るなあと思いながら) -- リクガメ
      • お前はなかなかやるからな!頼もしいぜ!聞き出すついでに耳もぎ取ってきてもいいぜ!
        奴らの耳とヒゲとシッポとかその他色々は引っ張るためにあるんだからな!HAHAHA!
        よーし俺は帰るからな!しっかり頼んだぜ!あとこのキャンディーやるよ!広場で拾った!じゃーな! -- アヒル
      • はあ、ありがとうございます。
        (お辞儀をしてアヒルを外に送り出すも、何となくオチが無いのに消化不良を覚えて飴を舐めながら不貞寝した)
        -- リクガメ
      • もちろん最初のキャベツにもキャンディーにも毒物が混入されていた
      • その後、リクガメの姿を見たものは誰も居ない…
  • (つい気になってカメをひっくり返す) -- トーコ
    • Zzz(気付かず眠り続ける亀) -- リクガメ
      • ・・・自分で起き上がれるのかな(わくわく) -- トーコ
      • あ、これはトーコさんいらっしゃい。今お茶の準備をしますね!(むくりと起き上がってお茶の支度を始める亀) -- リクガメ
      • …うわ、普通過ぎてなんだかがっくりだわ
        (お茶の用意を待ちながら) -- トーコ
      • ああ、あういうベタネタは一回やると飽きるんですよ。煎茶でいいですか?緑茶はちょっと切らしてまして。
        (急須に茶葉を入れて湯を注ぐ亀)
        そういや世間はクリスマスだ忘年会だと羨ましいですねえ。今日はトーコさんも奥さんのいちゃいちゃですか?
        -- リクガメ
      • …くっ、ベタネタを常に面白いものにしていた君の師匠を見習いなさいよ、まったく
        ・・・あ、そうか今日はクリスマスか・・・眠くてすっかり忘れていた・・・ -- トーコ
      • こういう季節柄のイベントは大事にしないといけませんよ?
        はは、師匠は無理遣りテンションを上げて空回りの体当たりギャグが身上でしたからね!
        僕のようなクールな亀には向いてませんよ、フフフ……あちっ!(お茶で口を火傷しながら)
        -- リクガメ
      • とはいっても、何だか時間の流れが速くて…ありがたみがね、特に私みたいに時間が無限にある場合はな
        で、何処にクールなカメがいるって?(熱いッときいて、湯飲みをそーっとちゃぶ台に置く) -- トーコ
      • 知りません?亀は冷血動物なんで冷たいんですよ。(前足でトーコの頬をペトペト撫でながら) -- リクガメ
      • 生暖かい・・・・・・ -- トーコ
      • あれ?湯飲みで温まっちゃったかな?(自分の頬をなでながら)
        まあそういう訳で取り合えず亀はクールなんですよ。そういや師匠もそうでしたね、あっはっは!
        -- リクガメ
      • キミら師弟を見てると、そうとは思えないくらいの熱血漢ばかりだがな!
        さてと、あまりカメの所にいても変な噂が立ちそうだ・・・失礼するよ -- トーコ
      • 亀と不倫してるとか亀を見て興奮する異常性欲者とかですか?はっはっは、そんなばかな!
        僕だってトーコさん相手じゃああわ、いや、何でもありません!
        はーい、それじゃまたいらしてくださいね。よいお年を!
        -- リクガメ
  • うおーっ、よく考えたら此処に来てもう一年過ぎてるじゃないですか!
    時間が経つのは早いなあ。出オチった仲間のためにももうちょっと頑張りますので、どうぞ見守っててくださいね!師匠!
    -- リクガメ
    • ネモトレーナー曰く「頑張るというのは3ヶ月以内に出落ちることです」だって -- ネモ
      • ネモトレーナーさんは爆速で出オチましたねえ。流石連邦のMSは化け物か!って感じですね!使い方間違ってます?
        本当はどうせ一年も経たないうちに甲羅割られてあの世行きだろうと思っていたんですけど、予想外の長生きに自分でも驚きですよ!
        かといって特にすることもなく、こうして巣穴に篭ってゴロゴロする毎日な訳なんですが!(ゴロゴロしながら)
      • 取り合えず戦闘ロールの練習でもしましょうか…(ハイドロポンプでネモの頭を狙い打ちながら) -- リクガメ
  • チャイムだぁ〜〜?ここにそんな上等なのがあるかー!
    ・・・凄い、カメがタオル使ってる(呆然とその光景を見てる) -- トーコ
    • (色々土下座する亀) -- リクガメ
    • ・・・カメェェェェェェェェェェェ!!!!(エクスデスさながらの恨みの篭った声) -- トーコ
      • いや、途中送信しちゃったんで一旦全部打ち直そうかと思いましてね…(恐る恐るお茶を差し出しながら)
        えーと、師匠ですか?あの人は要するにシャイなんですよ。
        別にトーコさんの顔なんて二度と見たくないとか、霊界暮らしが楽しくってすっかり忘れちゃったとか、そういう話ではありませんよ!
        ……多分。
        -- リクガメ
      • 後者は良いけど、前者が私に大ダメージが
        (目に見えてへっこみながら、隅っこでなき始めた私)
        そっか、グリッグは友達と思ってたのにそれでも見たくない、か・・・わー、やっぱりネモや画霊みたいに、男の友達でないといけないのかなぁ・・はは -- トーコ
      • ネモさんや画霊さんのとこにも個人的に出た事は無い筈ですよー(自分のお茶を啜りながら)
        祭りの勢いに誘われて出た時と、個人的な趣味の話題で一回だけラズさんのとこに行きましたかね。
        まあ、きっとあの世から見守ってますよ!プーッ!クスクスクス(指をさして笑いを堪えながら)
        -- リクガメ
      • そうかなぁ・・・グリッグとセリーヌとアーヴか・・・私が騎士団の中で一番信頼してた三人だから、そういわれると少し気が楽になった。
        (凄く度の強いアルコールを亀に直接ぶっかけながら) -- トーコ
      • トーコさんの愛情表現は随分屈折してますね!(アルコールの臭いでベロベロになりながら)
        たしかに騎士団も随分面子が変わってしまいましたからねえ、トーコさんの見知った人は殆ど残ってないのかな?
        でも、引退してるとはいえ創設時からの先輩騎士なんですから、ドーンと威張ってたらいいんじゃないですか?
        (アパートの庭木に頭をガンガンぶつけながら)
        -- リクガメ
      • ははは、愛情?寝ぼけてるの?
        (酔っ払った蛙を指差して中田笑い)
        ん、あぁ・・・それもあるが円卓に足が行かなくてな、・・・円卓がただの集まって騒ぐ場所になったら周りにみせる顔がないだろう?
        ・・・うん、とは言え騎士らしい事をしないとね・・・何か、あったかなぁ・・・・・・
        (血を流す亀を見て、そっと消毒液を差し出す) -- トーコ
      • っていうか、トーコさんこそ亀がカエルに見えるなんて相当重症ですよ!(目を回しつつ消毒液を塗りながら)
        いやあ、元々ただ集まって騒ぐ場所じゃないですか!騒ぎ方も色々ですけど。
        活気がある方が良いに決まってます!うーん、でも、騎士らしいことかあ…
        広場で露天商からカツあげロールなんてどうでしょう。いかにも悪徳騎士っぽくてカッコいい!
        -- リクガメ
      • はっ!私までアルコールの臭いに酔ったかも知れん・・・すまない、亀!
        (肘で押し潰す格好を取りながら、ばたーんと倒れこむ)
        (どぐしゃぁぁぁぁ!!!)
        集まって騒ごうとしたら、円卓は騒ぐ場所ではないと言われた事があったくらいなのでね・・・はは
        ・・・ってこら、何処が騎士だ何処が、そういうのはキミの師匠でもあるグリッグにやらせれば良いだろう! -- トーコ
      • ギャワーーッ!!いきなり何するんですか!僕が亀じゃなかったら入院してましたよっ!!!(ひび割れた甲羅を撫でながら)
        はあ、そんな事言った人も居ましたか。
        まあ、騎士のイメージもそれぞれですからねえ…羽目外さなければ良いんじゃないですか?
        いきなり割ったり円卓の上で全裸で踊ったりしなければ。
        しかし失礼ですね、師匠はそんなことしません!冗談半分で女湯に突撃したことはありましたけど…(苦々しい表情を浮かべて)
        -- リクガメ
      • ん?おぉすまない、寝ボケと今のアルコールで酔っ払ったみたいだ、はっはっは!!
        (悪びれもせずに高笑いをしながら)
        んー・・・私は短気決戦でな、皆で集まると思い切り羽目を外してから力尽きて黙りこくるタイプのようでな・・・だから、皆で集まると難しい所が・・・
        あぁ懐かしい、勝手に退団した時だな・・・師匠の声が聞こえたら伝えてくれ
        お前だけ美味しい想いをしやがって、この!この!ばか者が!・・・ってさ? -- トーコ
      • 亀を苛めるのも程ほどにしてくださいよ?動物虐待で訴えますからね!(パテで隙間を埋めながら)
        まあ、今は花見とか定期イベントも開かれてるようですから、そっちで騒げばいいんでしょうけどね!
        しかし美味しい想いってなんですか?あの時はベッドの中でガチ泣きしたんですから!
        あれから数年後、元気に庭を跳ね回る蛙になるなんて誰が予想できたでしょう…まあ、この話は故人の名誉のために止めておきますか。(ナムナム)
        -- リクガメ
      • いや、思ったけどお前絶対亀とかそういうの超越してるじゃあないかぁ!!
        まぁ、それもあるがな・・・それでも、以前感じた堅苦しさはどうにも引きずるのが人・・・だろう?
        阿呆、たったあれだけの事件できちんと自分の役を獲得できたのだ、私ならば憧れるね・・・それに、だ
        アイツを信じて好んで、脱退しても繋がりを捨てずにいた人物もいた・・・そんな相手を見つけられただけ、十分素晴らしい事件だった、そう思えバカが・・・・そう師に伝えておけ。・・・っと
        それじゃあ私はそろそろね・・・次はカメ、キミの事を聞いたり調べたりするから、それまで元気で!! -- トーコ
      • まあ、馬鹿馬鹿しい切欠の割りには、人生の転機には違いないでしょうねえ…人生何がどう転ぶのか分かりませんね!
        でも僕ってただの亀ですから、調べて面白い事何もありませんよー?
        はい、またいつでも遊びに来てくださいね!トーコさんも昔の事なんてあんまり気にしないよーに!
        さて…どうやって巣穴に溜まった水を掻き出したらいいもんでしょうかねえ……
        -- リクガメ
  • キミさぁ・・・師の声を聞いた時何か話したりしなかった?
    アイツったら、これっぽっちも顔を出さないで・・・・・・・・・友達だったから、少しで良いから様子を知りたくてな
    (穴倉に水を流し込みながら) -- トーコ
    • あぶっ!あぶぶぶぶっ!!!(溺れそうになりながら必死で巣穴から這い出してくる)
      殺す気かーーっ!!!
      …って、なーんだトーコさんでしたか!用があるならチャイムを鳴らして下さいよー
      あ、よく考えたらここは電気が通ってませんでしたっけ、あははは。(タオルで体を拭きながら)
      -- リクガメ
  • (酒場で立って頂けたので部屋を訪れる、そこで目の当たりにしたのは)亀……? -- アルベール?
    • ええようこそようこそ。こんな狭い穴倉ですみませんね。
      御萩食べます?今暖かいお茶を淹れますからね。(いそいそとお茶の用意を始めるカメ)
      -- リクガメ
      • なんと、喋られるのか君は…人あらざる冒険者という者は見てきたが、亀そのものなのだな君は
        申し遅れた、私はアルベール…よろしく頼む -- アルベール?
      • はい、僕は一応クリックという名前を師匠に貰いましたけど、リクガメで結構です。(暖かいお茶を差し出しながら)
        安物の煎茶ですみませんね、どうぞ遠慮なく寛いでください!
        -- リクガメ
      • ありがたく頂くとしようクリック、リクガメでは種族名だろう?名があるのであればそう呼ばせて頂こうか
        安物などとは気にしなくてもいい、突然訪れてしまったのだからこうして出していただけるだけでも…な(お茶を受け取り、口に含む)
        ふぅ……(このお茶はどうやって淹れているのだろう、そんな疑問に捕らわれる) -- アルベール?
      • 師匠の名簿と同居なので、縦に長くてすみません。空きスペースを有効に使えって言う物ですから…。
        え、お茶ですか?急須で入れてます。いやあ、生き返りますね……(暖かいお茶をズズズと啜ってほっと一息)
        -- リクガメ
      • 縦にと言うのであれば頂き物〜設定を下部に移されてはどうかな?
        ああ…寒い日には暖かい物が一番だな、やはり亀である君には低温は行動をも脅かす敵になるのか? -- アルベール?
      • 師匠は師匠、僕は僕できっちり区切りたいんですけど、同居中はいっそ削っちゃっても良いかも知れませんねえ。
        はい、寒いのは苦手ですねえ。でも、甲羅の中に一杯着込んでるから大丈夫です!
        先程は銭湯にも行って温まってきましたし。アルベールさんは銭湯は?(御萩をつまんでもぎゅもぎゅ食べ始める)
        -- リクガメ
      • 配置は己のポリシーや見やすさ等いろいろな要因があるだろうからな……一概にこうと言い切れないものだ、自身が納得する形であればよいのではないだろうか
        甲羅の中に……甲羅とは脱げるものだったのか、そんな構造をしているのは君だけなのかもしれないのだが
        銭湯か……私には難しい所だな、私には呪いがかけられていてね、普段は女なのだがこのように偶数月の間は男になるのだ(自分の胸に手を当て、自嘲気味に笑う) -- アルベール?
      • はっはっは、冗談に決まってるじゃないですか!寒風摩擦で鍛えてるので寒さとかへっちゃらです。(ゲゲゲと喉を鳴らしながら)
        それは難儀ですねえ。女子トイレに入って出てきたときに男になってたら、変態扱いされちゃいますしね!
        でも大丈夫。銭湯には混浴があるので、誰にも文句は言われません。
        広いお風呂は気持ちが善いですよー?(きな粉の御萩に手を伸ばしながら)
        -- リクガメ
      • はは、冗談だったのか……踏まれれば中身が飛び出すような体なのかと疑ってしまったよ
        月ごとに変わるので間違えさえしなければ……今まで間違えた事などはないしな
        混浴か……そこであれば私が男の身でも女の身でも何の問題も無さそうだ、気が向いたら訪れてみるかな…(言って、茶をすする) -- アルベール?
      • そんなテレビゲームじゃないんですから、無理言わないで下さいよ!時々肩がこるので脱ぎたくなるのは確かですけどね!
        ええそうして下さい。裸の付き合いも中々乙なもんですよ。
        しかしあれですね、呪いを解く方法はないんですかね?たしか教会ならこの街にもあったと思うんですけど。(急須に新しい湯を注ぎながら)
        -- リクガメ
      • 中に服を着込まれると言われればまず思い当たるのが……本当は甲羅のすぐ下に内臓が隠されているのだろうか?
        肋骨など骨で人は守るが、甲羅で包み込めば守りは完全という事かな
        呪いを解く…か、魔力が単独で700ほどあれば解けるとは思うのだが…なかなかどうして、魔女の呪いは執念深いようなのでね(御萩のあんこを削るように口にして) -- アルベール?
  • はあ、自分でも脱いだ事が無いので身体の作りは良くわかりませんね。(テキトー)
    魔力700とは気の遠い話で…でも、あんまり性急に解いてもキャラ殺しにしかなりませんしね!
    それよりはもっとこう、特性を生かした人生の楽しみを見つけましょうか!
    あら、餡子はお嫌いでしたか?(お茶のお代わりを注ぎつつ)
    -- リクガメ
  • べっ甲目的で亀を殺すという話を聞く、剥がされれば死ぬ運命なのだろうな
    呪いについては追々…今は特に解かずとも不便ではないのでね、特性を生かす人生の楽しみ…?
    それは考えた事などなかったな…性別が入れ替わるというだけで何かあるのだろうか……
    (削った餡子のみを口に運んでいき)いや…餡子が嫌いと言う訳ではない、御萩を餡子と餅に分けて食べる…癖のようなものだ -- アルベール?
  • 変わった食べ方をなさりますねえ。(むしゃむしゃ)
    まったく、べっこう目当てでこんな愛らしい生き物を殺すなんて信じられませんね!
    そうですねえ、男湯も女湯も覗き放題!とか、下らない物しか思いつきませんね!
    主人格が女性のままなのでしたら、男性としての人生もエンジョイしてみるということで善いんじゃないですかね?
    -- リクガメ
  • 御萩の餡子の総量はもう少し少なくてもいいと私は思うのだ(おもちの部分だけを食べながら)
    こんな…?そういえばべっ甲の材料となる亀に種類はあるのだろうか……ウミガメはスープにもなると聞くが
    覗けるのはそのときの性別のほうのみ……私は魂こそ1つだが心は2つでね、今は身も心も男だ -- アルベール?
  • べっ甲はタイマイの甲羅から取れるそうですよ。(何気なくググりながら)
    ふうむ、多重人格的なものですか。それだとあまり面白くはないでしょうねえ。
    性格とか容姿がコロっと変わるタイプだと、周りは見てて楽しいでしょうけど。
    -- リクガメ
  • タイマイ……限定の種類なのか、ではクリックの甲羅は狙われずに済みそうだな(小さく微笑む)
    多重人格か…言いえて妙だが似ているな、人格と性別が共に変わること、きっかけが月の境目と決まっている事…
    制限こそあれ、同じだ……容姿はあまり変わらないな、体つきこそは多少変わるだろうが… -- アルベール?
  • 亀にやたらと食欲を示す人も中には居ますからねえ、油断は出来ません。(お茶を啜りつつ)
    呪いとは言え個性は個性、ポジティブに自分の特性として生かせれば中々良い人生が送れる気がしますね!
    方向性を間違えると少々困った事になってしまう訳ですが…(同じく呪いで蛙になった師匠を思い浮かべながら)
    -- リクガメ
  • 人間の好みなど人それぞれ、なにが好きかわかった物ではないな、せいぜい冒険中に食われないようにするといい
    ふっ……そうだな、ふたなりは居ても性別が変わるのはめったに居ないのではないだろうか、生かせるかは命題だな
    ……方向性は肝に銘じておこう……(心が通じたのか、カエルにはなりたくないと思い浮かべる) -- アルベール?
  • そうですねえ。過程で性別が変わる人は結構居た気がしますけど、特性として入れ替わる人はあんまり居ないかな?
    ドタバタするに便利そうですけど、ガチではやるには扱いに気をつけないといけませんね!
    -- リクガメ
  • ははは、私の物語はまだまた始まったばかりだからねこれからどうなっていくかはわからないさ
    差て・・・少々長いしたかな、お邪魔したね、そろそろ私は朝食もあるので戻るとしよう、お付き合い頂きありがとうなクリック、またいつか会おう(茶を飲み干すと手を振り、穴蔵から帰っていく) -- アルベール?
  • はい。命があったらまたー!(巣穴から頭を出して手を振った) -- リクガメ
  • おーいカメー、生きてるかー?
    クリスマスだし、アンタにもこんにゃくゼリーやるよ!
    いいか?こっちの兄弟たちは食ってもいいけど、アタシはもう食っちゃだめだからな!? -- コンニャク?
    • んあ?(寝ぼけ眼でのそのそと巣穴から這い出てくるカメ)
      ああ、これはこれはこんにゃくゼリーさん。いやあ、わざわざすみませんねえ。それじゃ遠慮なく……パクッ
      (コンニャク本人を口にいれるとのろのろと巣穴に戻っていった)
      -- リクガメ
  • 師匠、只今戻りました。(拍手を打って天国の師匠に生還を報告すカメ)
    っていうかいきなり二人もやられてるじゃないですか!まったく恐ろしい業界ですねえ…いきなり転職したくなっちゃいましたよ。
    -- リクガメ
  • コメント修正すると名簿が分裂して困るんでコメントページ作りましたよ、ええ。
    どうせ一年限定なのに贅沢しちゃいましたね!ついでに色なんかも決めちゃいましょうかね? -- リクガメ
    • てすと -- リクガメ
      • ついでにネモさんのコメントも並べなおしておきましょうか。 -- リクガメ
  • (庭先で植えた花など眺めながら煙草を吹かしていると、歩いている亀を発見する)
    亀だ。とりあえずひっくり返しとこう -- ネモ 2008-10-10 (金) 16:42:28
    • ノウ!お止め下さい!(ネモの頭にチョップを叩き込みながら止めるカメ) -- リクガメ 2008-10-10 (金) 16:46:32
      • Pコメじゃないとすごく会話しづらいですね。 -- リクガメ 2008-10-10 (金) 16:47:17
      • それもまたおかし(リクガメにチョップされるレア体験に趣を感じながら) -- ネモ 2008-10-10 (金) 17:18:03
      • ほお、僕のチョプを受けて立っていられるとは中々やりますね!花咲荘自治会長のネモ山さん!
        ところで折り入ってお願いがあるのですけど、この穴倉を勝手にお借りしても良いでしょうか?
        お金は無いので家賃は払えませんが!エッヘン! -- リクガメ 2008-10-10 (金) 17:22:19
      • チョプ、チョプってなんだ。チョプを知りたい(亀を高速でリバースしながら)
        いいんじゃねーかなー。アパートだって今家賃徴収してねーしー。律儀に払うやつはいるけど -- ネモ 2008-10-10 (金) 17:37:11
      • チョプも知らないんですか?田舎者はこれだから困りますね!(高速でリバースされながら)
        ありがとうございます。それじゃ遠慮なく住まわせて貰いますね!
        だけど今日はちょっと頑張りすぎたかな?目が回って天地が逆さに見えますよ!(手足をじたばたさせながら) -- リクガメ 2008-10-10 (金) 17:45:02

Last-modified: 2009-01-27 Tue 02:29:20 JST (4951d)