冒険者/0017

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  • まったく…貴女を相手にすると調子が狂うわ…。
    はい、インスタントだけれど…砂糖を少しだけ入れてあるわ。(平凡なティーカップに二人分の紅茶を注ぎ、テーブルに並べて) -- ビエネッタ 2017-09-04 (月) 23:00:49
    • 相手のペースをかく乱スルのは戦略の基本デスよ!(ニカッと笑い)
      ……マ、あまりビエネッタを悩ませるのモ本意ではアリマセンから、程々にしておきマスか!(そのまま柔和な微笑に変わる)
      では、イタダキマース。……フフ、ワタシの故郷ではジャムとウォッカを混ぜて飲むコトが多いのデスが、たまには紅茶そのままの香りを楽しむのも良いものデスネー。 -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-04 (月) 23:14:32
      • 私に対して何の戦略が必要になるのよ!…まあいいわ。(対面に座れば、エールをじっと見て)
        因みにそれはインスタント。別に、特別に美味しい別けは無いと思うわ。でも、この紅茶には特別な隠し味があるのよ?(くふふと笑い) -- ビエネッタ 2017-09-05 (火) 00:39:30
      • ウーン、ソウ言われると、何デ戦略が必要だったのかワタシにも皆目見当がつきマセンね!ソノ場のノリってやつデショウか!
        ムム……ワタシがまともな草木の生えないツンドラ育ちだからッテ、紅茶の良し悪しが分からないと思ッタら大間違いデース!
        隠し味だってスグに見抜いて……見抜いて…………アレー?(一口飲んでは頭をひねり、また一口飲んでは首を傾げ……そうこうしてる内にぐいぐいと紅茶を飲み干してゆく) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-05 (火) 01:00:51
      • その場のノリで私のペースをかく乱していたの?!まったくもう…
        あら、わからないかしら?(対面に座って、同じ様に紅茶を啜り…味はインスタントである。別段に美味しいという訳では無い、普通の少しだけ甘い紅茶だ)
        …ふふ、まあまあかしらね(それなのに、ぐいぐいと紅茶を飲み干すエールを見れば満足そうに頷き) -- ビエネッタ 2017-09-05 (火) 04:02:20
      • ン〜?ンン〜〜?(頭の上に「???」を浮かべながら更に飲み進めるエール)
        (それでもウォッカを呷っているときに比べれば上品で、また、疑問に思いつつも不満な様子は無く、むしろ格別なものでなくとも
         その香りと味を楽しんでいるのは、先ほど言ったとおりビエネッタが紅茶を淹れるのが上手くなった証左でもあるのかもしれない)
        ……ぐぬぬー、まさか青白く光るチェレンコフ推理力を持つワタシの頭脳が負けるとはデース。
        (結局“隠し味”を見抜くことが出来ず、肩をすくめて降参する核兵姫である) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-05 (火) 13:58:21
      • …隠し味というのはずばり貴女よ、エール。貴女にとってはこの私ね?…つまり、誰かの為にいれた紅茶と言うのはそれだけで美味しい物なのよ。
        例えこれが何の変哲も無い、ただのインスタントティーだとしても、そこに少しだけの愛情…ごほん。思いやりを入れる事が、美味しい紅茶を入れる秘訣…誰かと一緒にティータイムを楽しむと言うのが、私が美味しい紅茶を嗜む為に必要な要素なのよ!
        ふふん、どうかしらエール。これはとても人間「らしい」事じゃないかしら?(ドヤ顔で得意げに語る) -- ビエネッタ 2017-09-05 (火) 19:46:52
      • 隠し味はワタシ……? ワタシにとってはビエネッタ……?
        (ビエネッタの話を聞く内に、エールの頭上の「?」は「!!」に変わった)
        ……ンモー!ビエネッタはずるいデース! さっきは人間じゃないから、って言っておきながら
        こんなにも人間らしいサプライズを用意していただナンテ…………ウン、美味しかったデスよ、ビエネッタの“想い”。
        (嬉しさで瞳は潤み、喜びで頬はほのかに染まって、ビエネッタの手を取りながら言う)
        …………やっぱりビエネッタにキスしたいんデスけど、ダメデショウか? ほら、コノお礼代わりに、トカ…… -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-05 (火) 20:09:49
      • 美味しい紅茶が飲みたかっただけよ、私は。って、ま、またっ?!(急に手を取られれば、慌てふためいて)
        だ、ダメよ、ダメにきまっているじゃないっ!そ、そう言うのは…もう、もっと時間が必要なのよ?(恥ずかしそうにそっぽを向いて) -- ビエネッタ 2017-09-05 (火) 22:26:40
      • つまりー……時間をかけて少シずつ関係を深めていけば、将来的にアリってことデスネー。
        (そっぽを向いたビエネッタの耳元に顔を近づけて、楽しげな調子で囁く) フフ、その言葉を聞けたダケでも大収穫デース! -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-05 (火) 23:10:38
      • そ……それは…ま、まあ、否定はしないわ…(むーっとしながらも)
        も、もう…しらないわ! -- ビエネッタ 2017-09-06 (水) 15:13:43
      • 知らないと言われたら、モット知って欲しくなるのが人の心、ナーンテネ、デース!
        ンー、照れるビエネッタもカワイイデスネー。(そんなこんなで、今度はムーディーに「ビエネッタカワイイヤッター」する核兵姫であった) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-06 (水) 19:46:11
  • -- 2017-09-04 (月) 22:57:45
  • -- 2017-09-04 (月) 22:57:41
  • の、望まないわよ!そこは否定しなさい!!…そしてなんだか時空の歪みを感じた気がするわね。…気のせいかしら… -- ビエネッタ 2017-08-31 (木) 02:28:55
    • むむぅー、ソコは「望むわ!私のために祖国を捨ててでも同性愛者になりなさい!」って言うのが燃えるカッコイイ展開デショー?
      ……ウーン、ワタシが無意識の内に核エネルギーを放出してナニかを吹き飛ばしてしまったんデショウカ?
      (ともあれビエネッタが無事だったことに安心してか、さっきより優しく頬ずり頬ずり) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-31 (木) 02:36:41
      • 誰よそれ…!大体、私は人間じゃないのよ?同性は兎も角としても、性愛は成り立たないわ。
        む、むああ。や、やめなさいエール、近いのよ、も、もう… -- ビエネッタ 2017-08-31 (木) 02:44:24
      • ワタシの考えたチョーカッコイイビエネッタ、デース!
        ソレに人間ジャナイのはワタシも同じデスから、凸凹コンビ?カップル?ってカンジで意外に面白いと思うンデスよ。
        “近すぎて そんはない”と昔のピットファイターも言ってマシタし……こうして捕まえてないと、ビエネッタはイロイロ理由を付けて距離を取ろうとしちゃいマスし。 -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-31 (木) 02:57:42
      • そんな格好良い私が存在する次元があったら、滅ぼしておきたいわ…。面白いか面白くないかで人生の伴侶足りえる相手を選ぶのは些か早計よ!?少しは熟考しなさい!
        私は距離感が近いのは、苦手なのよ…っ!慣れてないんだから、こう言うのは…あまり…(むーっとしながらも抵抗を諦めて) -- ビエネッタ 2017-08-31 (木) 07:37:45
      • ご安心クダサーイ!熟考シタうえでの結論デース!……面白い、つまり“一緒にいて楽しい”ッテのは、スッゴイ良い事だと思いマスよ?
        マァ、慣れてないなら慣れしていけばイイのデース。フフフフフー。(楽しげに笑って、ビエネッタを抱いたまま椅子に座り)
        (あやすように背を撫でたりぎゅってしたり、30造それ以上背が高いのを生かして、包み込むように愛でる兵姫。)
        (でもときどき肌のタトゥーに指先を這わせる悪戯くらいはしてみて、ビエネッタの反応を楽しむかもしれない!) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-31 (木) 18:43:54
      • ひゃっ!ちょっと何処を触ってるのよ?!なれない…これは慣れちゃいけない奴だわ…(うううと唸り)
        もうっ…離して頂戴。お茶にしましょう。…こうみえても、前よりは上手く淹れられる様になったのよ? -- ビエネッタ 2017-09-01 (金) 20:35:52
      • 初心な反応シテくれるビエネッタもカワイイデスから、慣れないでこのままなら、ソレはソレでよし!デース!
        ……ホホーウ、ならばそのお茶っぷり淹れっぷり上達っぷりがどれほどのものか……ワタシが確かめてあげマショウ!
        (そんな冗談を言いつつも、ビエネッタの口から変化や成長を意味する言葉が出たのが嬉しかった様で、満面の笑みで一緒にお茶を楽しんだそうな) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-02 (土) 02:37:27

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  • まったく…貴女を相手にすると調子が狂うわ…。
    はい、インスタントだけれど…砂糖を少しだけ入れてあるわ。(平凡なティーカップに二人分の紅茶を注ぎ、テーブルに並べて) -- ビエネッタ 2017-09-04 (月) 23:00:49
    • 相手のペースをかく乱スルのは戦略の基本デスよ!(ニカッと笑い)
      ……マ、あまりビエネッタを悩ませるのモ本意ではアリマセンから、程々にしておきマスか!(そのまま柔和な微笑に変わる)
      では、イタダキマース。……フフ、ワタシの故郷ではジャムとウォッカを混ぜて飲むコトが多いのデスが、たまには紅茶そのままの香りを楽しむのも良いものデスネー。 -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-04 (月) 23:14:32
      • 私に対して何の戦略が必要になるのよ!…まあいいわ。(対面に座れば、エールをじっと見て)
        因みにそれはインスタント。別に、特別に美味しい別けは無いと思うわ。でも、この紅茶には特別な隠し味があるのよ?(くふふと笑い) -- ビエネッタ 2017-09-05 (火) 00:39:30
      • ウーン、ソウ言われると、何デ戦略が必要だったのかワタシにも皆目見当がつきマセンね!ソノ場のノリってやつデショウか!
        ムム……ワタシがまともな草木の生えないツンドラ育ちだからッテ、紅茶の良し悪しが分からないと思ッタら大間違いデース!
        隠し味だってスグに見抜いて……見抜いて…………アレー?(一口飲んでは頭をひねり、また一口飲んでは首を傾げ……そうこうしてる内にぐいぐいと紅茶を飲み干してゆく) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-05 (火) 01:00:51
      • その場のノリで私のペースをかく乱していたの?!まったくもう…
        あら、わからないかしら?(対面に座って、同じ様に紅茶を啜り…味はインスタントである。別段に美味しいという訳では無い、普通の少しだけ甘い紅茶だ)
        …ふふ、まあまあかしらね(それなのに、ぐいぐいと紅茶を飲み干すエールを見れば満足そうに頷き) -- ビエネッタ 2017-09-05 (火) 04:02:20
      • ン〜?ンン〜〜?(頭の上に「???」を浮かべながら更に飲み進めるエール)
        (それでもウォッカを呷っているときに比べれば上品で、また、疑問に思いつつも不満な様子は無く、むしろ格別なものでなくとも
         その香りと味を楽しんでいるのは、先ほど言ったとおりビエネッタが紅茶を淹れるのが上手くなった証左でもあるのかもしれない)
        ……ぐぬぬー、まさか青白く光るチェレンコフ推理力を持つワタシの頭脳が負けるとはデース。
        (結局“隠し味”を見抜くことが出来ず、肩をすくめて降参する核兵姫である) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-05 (火) 13:58:21
      • …隠し味というのはずばり貴女よ、エール。貴女にとってはこの私ね?…つまり、誰かの為にいれた紅茶と言うのはそれだけで美味しい物なのよ。
        例えこれが何の変哲も無い、ただのインスタントティーだとしても、そこに少しだけの愛情…ごほん。思いやりを入れる事が、美味しい紅茶を入れる秘訣…誰かと一緒にティータイムを楽しむと言うのが、私が美味しい紅茶を嗜む為に必要な要素なのよ!
        ふふん、どうかしらエール。これはとても人間「らしい」事じゃないかしら?(ドヤ顔で得意げに語る) -- ビエネッタ 2017-09-05 (火) 19:46:52
      • 隠し味はワタシ……? ワタシにとってはビエネッタ……?
        (ビエネッタの話を聞く内に、エールの頭上の「?」は「!!」に変わった)
        ……ンモー!ビエネッタはずるいデース! さっきは人間じゃないから、って言っておきながら
        こんなにも人間らしいサプライズを用意していただナンテ…………ウン、美味しかったデスよ、ビエネッタの“想い”。
        (嬉しさで瞳は潤み、喜びで頬はほのかに染まって、ビエネッタの手を取りながら言う)
        …………やっぱりビエネッタにキスしたいんデスけど、ダメデショウか? ほら、コノお礼代わりに、トカ…… -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-05 (火) 20:09:49
      • 美味しい紅茶が飲みたかっただけよ、私は。って、ま、またっ?!(急に手を取られれば、慌てふためいて)
        だ、ダメよ、ダメにきまっているじゃないっ!そ、そう言うのは…もう、もっと時間が必要なのよ?(恥ずかしそうにそっぽを向いて) -- ビエネッタ 2017-09-05 (火) 22:26:40
      • つまりー……時間をかけて少シずつ関係を深めていけば、将来的にアリってことデスネー。
        (そっぽを向いたビエネッタの耳元に顔を近づけて、楽しげな調子で囁く) フフ、その言葉を聞けたダケでも大収穫デース! -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-05 (火) 23:10:38
      • そ……それは…ま、まあ、否定はしないわ…(むーっとしながらも)
        も、もう…しらないわ! -- ビエネッタ 2017-09-06 (水) 15:13:43
      • 知らないと言われたら、モット知って欲しくなるのが人の心、ナーンテネ、デース!
        ンー、照れるビエネッタもカワイイデスネー。(そんなこんなで、今度はムーディーに「ビエネッタカワイイヤッター」する核兵姫であった) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-06 (水) 19:46:11
  • -- 2017-09-04 (月) 22:57:45
  • -- 2017-09-04 (月) 22:57:41
  • の、望まないわよ!そこは否定しなさい!!…そしてなんだか時空の歪みを感じた気がするわね。…気のせいかしら… -- ビエネッタ 2017-08-31 (木) 02:28:55
    • むむぅー、ソコは「望むわ!私のために祖国を捨ててでも同性愛者になりなさい!」って言うのが燃えるカッコイイ展開デショー?
      ……ウーン、ワタシが無意識の内に核エネルギーを放出してナニかを吹き飛ばしてしまったんデショウカ?
      (ともあれビエネッタが無事だったことに安心してか、さっきより優しく頬ずり頬ずり) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-31 (木) 02:36:41
      • 誰よそれ…!大体、私は人間じゃないのよ?同性は兎も角としても、性愛は成り立たないわ。
        む、むああ。や、やめなさいエール、近いのよ、も、もう… -- ビエネッタ 2017-08-31 (木) 02:44:24
      • ワタシの考えたチョーカッコイイビエネッタ、デース!
        ソレに人間ジャナイのはワタシも同じデスから、凸凹コンビ?カップル?ってカンジで意外に面白いと思うンデスよ。
        “近すぎて そんはない”と昔のピットファイターも言ってマシタし……こうして捕まえてないと、ビエネッタはイロイロ理由を付けて距離を取ろうとしちゃいマスし。 -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-31 (木) 02:57:42
      • そんな格好良い私が存在する次元があったら、滅ぼしておきたいわ…。面白いか面白くないかで人生の伴侶足りえる相手を選ぶのは些か早計よ!?少しは熟考しなさい!
        私は距離感が近いのは、苦手なのよ…っ!慣れてないんだから、こう言うのは…あまり…(むーっとしながらも抵抗を諦めて) -- ビエネッタ 2017-08-31 (木) 07:37:45
      • ご安心クダサーイ!熟考シタうえでの結論デース!……面白い、つまり“一緒にいて楽しい”ッテのは、スッゴイ良い事だと思いマスよ?
        マァ、慣れてないなら慣れしていけばイイのデース。フフフフフー。(楽しげに笑って、ビエネッタを抱いたまま椅子に座り)
        (あやすように背を撫でたりぎゅってしたり、30造それ以上背が高いのを生かして、包み込むように愛でる兵姫。)
        (でもときどき肌のタトゥーに指先を這わせる悪戯くらいはしてみて、ビエネッタの反応を楽しむかもしれない!) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-31 (木) 18:43:54
      • ひゃっ!ちょっと何処を触ってるのよ?!なれない…これは慣れちゃいけない奴だわ…(うううと唸り)
        もうっ…離して頂戴。お茶にしましょう。…こうみえても、前よりは上手く淹れられる様になったのよ? -- ビエネッタ 2017-09-01 (金) 20:35:52
      • 初心な反応シテくれるビエネッタもカワイイデスから、慣れないでこのままなら、ソレはソレでよし!デース!
        ……ホホーウ、ならばそのお茶っぷり淹れっぷり上達っぷりがどれほどのものか……ワタシが確かめてあげマショウ!
        (そんな冗談を言いつつも、ビエネッタの口から変化や成長を意味する言葉が出たのが嬉しかった様で、満面の笑みで一緒にお茶を楽しんだそうな) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-09-02 (土) 02:37:27
  • 今日もビエネッタの服ノ隙間に手を突っ込む遊ビをしなければイケナイ気がしマシタ。(スッ……) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-21 (月) 20:26:23
    • 今日も…って何よ!私はそんな遊びした事もされた事も無いとおもうのだけど?!
      大体、人間界ではそういう行為をセクシャルハラスメント、と言うらしいわね?衛兵に捕まるわよエール -- ビエネッタ 2017-08-21 (月) 21:04:38
      • ムムッ。ソノ理屈で言うと、ビエネッタの服装も公ノ風俗を乱シタかどで捕まってもおかしくナイじゃないデスカ!
        ワタシだけ逮捕されるのは納得いきマセーン!死なば諸共ってヤツデース! -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-21 (月) 21:12:53
      • 私の服は由緒正しき魔術師のローブですぅ。公ノ風俗を乱すなんてそんな恥ずかしい事はしていないわ!
        それに外に出る時は、ちゃんと普通の服をきるもの!つまり、死ぬのは貴女だけと言う事よエール(バァァァン) -- ビエネッタ 2017-08-21 (月) 21:24:20
      • じゃあなんデスか!ワタシも魔術師になればソウイウ格好してもイイってことデスか!?
        ならワタシも魔術師になりマスし、ワタシが死ぬときは世界が核の炎に包まれちゃいマスからあと50億年は生きたいデスし!
        ……あっデモ、ビエネッタのその姿をココでしか見られないッテ考えると、プレミアム感が湧いて来マスね……(近寄って身を屈めてまじまじと見る) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-21 (月) 21:36:46
      • 魔力の行使と言うのは大変なのよエール。考えても見なさい、冒険譚に謳われる高い防御力を備えた防具と言うのは、得てして布面積がすくないでしょう?
        エールは魔力とかあるのかしら…魔術というより科学と言う感じがするのだけど
        む、むう…その表現にはなにやら卑猥な物を感じるのだけど…ちょ、ちょっと、そんなまじまじと見ないでくれる?!むう…いいのよ!隠す所だけ隠れてればそれで良いじゃない! -- ビエネッタ 2017-08-21 (月) 22:01:11
      • 言ワレテみれば確かにそうデース!可能な限り肌を露出シテ、全身で自然界のアレやコレやをソレするわけデスね!
        フッ……高度に発達シタ科学は魔法と見分けが付かナイとも言いマース。つまり焼き尽くしちゃえばミンナ同じデーース!!
        ソシテ見るなと言われるとますます見たくなるものデショウ? 布面積の少なさと魔力のコウシとやらの因果関係も確かめなくちゃいけマセンしー。
        (悪戯炉心に火が点ったらしく、にししと笑いながら、ちょいちょいとわき腹のあたりを突っつこうとしたり) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-21 (月) 22:12:37
      • まあ私は今は殆ど魔力は使えないのだけどね…生命維持がやっとと言うくらいかしら…。
        見るなといわれたら普通は躊躇う物よ?!も、もう、ばかえーる!やめっ、やめて!(自分の体を抱くようにしてあとずさり) -- ビエネッタ 2017-08-21 (月) 22:26:44
      • ム……(なんだか普段にも増してしおらしい雰囲気を感じて、さすがの核兵姫もちょっと心配になったようで)
        もしかして、普段生活するにも結構無理してるデスかビエネッタ? 魔力が足りない分、ワタシの核エネルギーで補えたりしマセンか?
        (……まあ、やる事と言えば、後ずさるビエネッタを追って更に距離をつめて、抱き上げようとする……といういつもどおりの事なのだけれど) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-21 (月) 22:45:43
      • 無理はしてないわ。ま、所謂人間の小娘程度の力しか使えないって事よ。
        それでも別に、普通に生きる分には不自由もしないなんて、ざっと900年で良い時代になったものよね
        補えるわけないでしょうっていうかそんなエネルギー貰ったら死ぬわよ!?わっわわ…(距離を詰められれば逃げ場もなくそのまま捕まってしまい)
        捕獲される宇宙人の気持ち…と言う奴かしら…うう… -- ビエネッタ 2017-08-21 (月) 22:58:31
      • 人並みの力、普通に生きる分、デスか……(その言葉にクスリと微笑み)
        古の時代から、人を超えて神になりたがるモノも多いトイウのに、なんだか謙虚デスね!
        (エールも強大な力を欲する人間に造られた存在の一つであるため、思うところがあるのだろう。どこか嬉しそうにそう語る)
        へへー、こんなかわいらしい宇宙人なら無限に捕獲して我が祖国に連れ帰りたいものデース!
        (抱っこして頬ずり頬ずり。よく考えたら二人とも露出度が高い服なので、頬以外にも肌の色んなトコが触れ合いますが大丈夫です) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-21 (月) 23:10:53
      • 身の丈にあった生活をしているだけだわ。兄様も引き篭もったまま出てこないし…
        ぐぬぬ、近い、距離が…それと宇宙人の人権を無視する様な発言はやめなさい!?(言いながらも好きにさせていればあられも無い事になりつつ)
        ……ちょっと…エールっ、、公ノ風俗を…ぁんっ(赤くなって頭から煙を出し) -- ビエネッタ 2017-08-22 (火) 09:51:58
      • 身の丈……つまりカワイイ系兄妹らしくってことデース?(エールとビエネッタの身の丈の差、およそ30臓ゆえにそんなイメージを持ったり)
        ダイジョウブデース!暗い宇宙で暮らすよりも、明るく赤い我が祖国での生活の方が5000兆倍は幸せなはずデスし!
        ソレニ……前にも言ったデショウ?我が祖国ではキスまでは挨拶の範囲だ、ッテ!だから公の風俗も安心してワタシたちを見守ってくれてマスよ……!
        (調子に乗って、ビエネッタchanのうなじの辺りに頬ずりしたり。……思えば、この街に来た頃に比べて随分と百合百合しくなった核兵姫である) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-22 (火) 11:02:46
      • そんな祖国の方式は何処でも適応されるものでは無いわよ!やっやめぇ…
        だ、大体、エールはちょっとスキンシップが過剰なのではないかしら?!同性愛者なの?! -- ビエネッタ 2017-08-23 (水) 01:20:33
      • 同性愛者ー……?(指摘されて、んー、と考え込む) 言われてミレバー、シィホの母親になりたいトカ思った事もありマスしー……
        でも同性愛者は祖国デハ処罰の対象でー……でもでもこうしてビエネッタを可愛がるのは楽しいデスしー……(なんて考えてる間も、ビエネッタをなでなですりすり)
        (そうしてビエネッタの顔を(めっちゃ近くで)真っ直ぐ見つめると)……ビエネッタが望むなら、そういうコトでもいいデスよ!(ニカッと明るく笑う) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-08-23 (水) 02:31:57
  • 嫌よ、酔い潰れたら貴女に何をされるかわからないもの…(ジト目で見つつ)
    私達は災害で、貴女達は兵器。そこにそんなに大きな違いは無いと言う事かもしれないわね。 -- ビエネッタ 2017-07-24 (月) 08:13:21
    • ご安心クダサーイ!ワタシは市民の模範にナラネバナラナイ軍人デスからー、潰れるまで飲ませても卑猥はありマセーン!
      ですがワタシジャナイみんなはどうかワカラナイ……ジンネマンのビエネッタってヤツデース!(シュレディンガーの何とかって言いたかったらしい)
      ンー、度重なる軍拡で破壊力を増し続けた兵器はいつしかアンコントローラブルになり災害と変わらなくなる、ッテわけデスネー。
      デモー、ビエネッタは最初カラ災害になるタメに生まれたんじゃナイデショー?自分の意志で行く先をコントロールできるデショー?大人のオンナデショー?だったらもっとイロイロ前向きに考えていいはずデース! -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-24 (月) 10:25:08
      • 今までの行動からまったく信用出来ない発言ねエール…
        コントロール出来るからそこ、それなりの距離感は必要なのよ
        それに別に、私は後ろ向きでも無いわ。今の暮らしは満更でもないのよ?(ワインを優雅に楽しみつつ、椅子に深く座り直し) -- ビエネッタ 2017-07-24 (月) 16:23:42
      • フフフご明察……核の開発は騙し騙されが基本デスから……。(悪びれた様子もなくニヤリんぐ)
        ア、今、満更でもナイって言いマシタネ?言ってくれマシタネ?……にひひひひ。(ニヤリ笑いが嬉しそうなにやけ笑い変わりつつ)
        (こっちはいつの間にかウォッカを飲み始めている……!) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-24 (月) 19:38:11
      • 少しは悪びれたらどうなのかしら…まったくもう…とにかく突然触ったり、キスをしたりするのは駄目よ。
        …エールはザルだったのかしら。そのペースでは私を酔い潰す前に先に酔い潰れるのではなくて? -- ビエネッタ 2017-07-24 (月) 19:55:25
      • (「つまり突然じゃ無ケレバいいことになりマース!」って考えて、飲んだり食べたりしながら徐々に隣に近づいて行く……堂々と忍び寄る核兵姫の脅威!)
        ンフフ〜。ツンドラ育ちの東のオンナを侮らないでくだサーイ。ウォッカなんて水みたいなものデース。命の水のワインと大差ありマセーン。
        (その顔色からは酔ってるのかどうかわからない、っていうか普段から酔っ払いみたいな言動のエールだけれど、ともあれ楽しそうである。さっきのビエネッタの言葉で満ち足りたせいもあるかも) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-24 (月) 20:09:31
      • …ちょっと、なんでにじり寄ってくるのよ!
        水みたいな物なら、水でも良いのではなくて?こう言う物は少量を楽しむ…嗜むのが品があるものよ?飲み方が下品だわ(等と言いつつ、楽しそうなエールをみればまあまあ、悪い気はしない様子で) -- ビエネッタ 2017-07-24 (月) 21:08:15
      • そのご質問ニハー、「寄せてんのよ」と答えざるを得マセーン!(結局、めっちゃ近くまで寄って)
        今日の宴デハ、上品で可愛らしいのはビエネッタの特権デスよ。ワタシたちは品が無くてもイイから、盛り上げ役に回りマース!
        (どんちゃん騒ぎ……というほど煩くはせず、何のかんのでビエネッタに倣ってオトナの時間?的な楽しみ方をする核兵姫) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-24 (月) 21:21:20
  • 気付けばもうクリスマスなんて時期、時が経つのは早い物ね
    取りあえずチキンとワインを用意して…今年は優雅にいきましょうか -- ビエネッタ 2017-07-14 (金) 20:06:51
    • 今年こそ……今年こそコノ最終兵器のボタンを押して、ワタシがチキン(臆病者)じゃないコトを証明してやりマース!(ぐるぐる目でハァハァ言いながら震える指先を謎のボタンに近づけたり遠ざけたりする遊び中) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-14 (金) 20:19:45
      • ドチャリ!グチャリ!まちはいっしゅんにしてちにそまり…(詩の朗読会をする) -- ゲま 2017-07-14 (金) 21:25:56
      • …また何を物騒な事を言っているのエール。デーモンコアみたいな事をするのはやめなさい…! -- ビエネッタ 2017-07-14 (金) 22:07:25
      • フッフッフ、ワタシは西側からサターン(魔王)と恐れられた兵姫デスよ?デーモンなんてとっくに超えていマース!
        しかしビエネッタが止めろトイウのなら、止めるのもやぶさかではありマセーン。(ポイッて適当に謎ボタンを投げ捨てる)
        ……で、ビエネッタはクリスマスを一緒に過ごす恋人トカいないんデスか。そろそろ結婚を考えてもイイんじゃないデスか?
        (そして即、久しぶりにあった親族みたいなこと言うモード!!) ホラ、なんかソコの……お狐様?みたいな?とか尻尾が温かそうデスし? -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-14 (金) 22:17:10
      • アタイ心に決めた人が…(答えを聞く前に振るポーズをする)
        しかし男の一人くらいいねえとツラいわね聖夜に!(女のコ三人がそろって管を巻く…!) -- ゲま 2017-07-14 (金) 22:26:14
      • そんな人がいるなら、此処で優雅にチキンとワインなんて用意していないわね。
        そしてもっとお花畑で色狂いみたいな顔をしていると思うわ。…具体的にいえばそこのお狐様見たいな顔よ。 -- ビエネッタ 2017-07-14 (金) 22:35:33
      • 色狂いビエネッター!!メッチャームッチャーレア度高そうな響きデース!!
        マァ恋人ができたり結婚したりすると、お花畑みたいに幸せソウになるッテのはわかりマース。
        寂しかったらワタシの胸に飛び込んでもイイんデスよー? -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-14 (金) 22:43:33
      • そういう相手が居ないと言う事は私は色狂いビエネッタでは無いと言う事よ!
        遠慮して置くわ、そもそも1000年もこうして存在していれば寂しいと言う気持ちより何時も通りと思うものよ。ええ、何時も通り(チキンをナイフとフォークで優雅に食べつつ)
        でも、人間界に寄り添うようになって何より変わったのは食生活ね。このチキンという動物は実に美味しい生き物ね。 -- ビエネッタ 2017-07-14 (金) 23:10:49
      • お狐summerから色狂いエナルジーをちょっと吸収してみてはドウデショウ?戦力均衡化ミタイナ。(思いつきで提案)
        美味しくて栄養タップリでしかも太らナイ……まさに夢フードデスよねチキン……!
        ンー、他にも人間界に出て来て変わったコトがアルんじゃないデスか?友情トカー愛情トカーそういう王道のヤツ?デス? -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-14 (金) 23:20:28
      • 悪魔にも友情は有るんだぜーっ!って言う定番のアレね!(ボワァする) -- ゲま 2017-07-14 (金) 23:43:53
      • はっ!?ナチュラルに色狂いを受け入れてしまっていたわ…!?(ここはツッコミをいれないといけないやつ…!とぐぬる) -- ゲま 2017-07-14 (金) 23:44:26
      • 戦力は均一化するより、ロールとして別れた方が効率は良い物よエール。色狂いは貴方とゲまこに任せるから、真面目な奴はこの私に任せておくとよいわね?(眼鏡をあげつつ)
        …そ、そこらへんについてはノーコメントよ。(そしてエールの問には顔を背けつつ) -- ビエネッタ 2017-07-15 (土) 00:09:36
      • まじめってアレ?童貞がお好みってことぉー?(色狂いの反対がマジメなら要はそういうことよね?と探りを入れるように) -- ゲま 2017-07-15 (土) 00:50:29
      • 私の雄に対する好みでいえばそうね。真面目で、優しく、思いやりがあり
        それでいて、少しだけキザなほうが良いわ。回りくどい性格と言えば良いのかしら? -- ビエネッタ 2017-07-15 (土) 23:10:22
      • かっこつけちゃう男のコは愛おしく感じちゃうってやつかしらね…(うんうんと頷く、わからないでもない) -- ゲま 2017-07-16 (日) 01:13:20
      • ならばキザな女は……どうかな?(イケメン力ありそうな軍人モードで顔を近づけてビエネッタの瞳を覗き込みます) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-16 (日) 09:32:57
      • 格好つけてても、本当に格好良ければ良いとおもわない?
        ダメねエール、もっと…闇の力に溢れている感じが好みよ。ヒュンケルみたいな奴が良いわ!! -- ビエネッタ 2017-07-16 (日) 11:47:34
      • たとえカッコつけるにはちょっと実力が足りなかったとシテモ、それを補うための頑張りがまた愛おしい、ってやつデスか!イイ……デース!
        ……ふむ。闇か。破壊的な力の扱いは得意だが……(頬〜腕〜腰にかけてのタトゥーがボワァ……と光り、黒い羽根と服のダークな感じを強調!)
        あるいは行動で示せ、ということか?(で、ビエネッタの額にkiss) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-16 (日) 15:33:04
      • なっ…べ、別にそう言うわけじゃ、別にそういう…っ(エールをたきつけたのは悪手であった!ときづくも時既に遅しで、額にキスをされれば)
        …びゃああっ!?(ばわんっと顔を赤くし、エールを押し返す)
        距離感は大事にしてくださらないかしら?! -- ビエネッタ 2017-07-16 (日) 20:24:22
      • やーんやーん!ビエネッタの反応、初々しくてカワイイデース!!
        (ふにゅんふにゅんと押し返されながらやんやんとビエネッタのカワイイ反応に軽く悶える核兵姫)
        たまにはビエネッタの方から距離を詰めてくれるのもワタシたちは大歓迎なのデスケドネー。(にししし笑い) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-16 (日) 20:57:28
      • ぐぬぬ…良いのよ別に、元々私はそういうの苦手なの。得意だったらもっと社交的にもなっているわ(ぷいっと横を向き) -- ビエネッタ 2017-07-17 (月) 18:37:17
      • ンモー拗ねないでクダサーイビエネッター。マァマァ、ワインでも飲んでリラックスリラーックス、ネー?(お酌してぐいぐい飲ませたgirl(girlって歳ではない)) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-17 (月) 18:50:09
      • 別に拗ねてない。事実と現実を言ったまでよ!そもそも、種族や境遇が違うのだから、距離を保って接するのが正しい事なの。兄様だって何時もそう言っているわ
        むぐっ、ちょっとエールまだ、クリスマス本番が来る前からそんな感じだと、酔いつぶれるわよ!? -- ビエネッタ 2017-07-20 (木) 19:29:50
      • 当★然!ビエネッタを酔い潰そうとしてるんデーース!!(隠すことなくめっちゃ堂々と言い放つ核女)
        ……考えてみれば、長ーい時間存在スル事を運命づけられたビエネッタたちと、一瞬でパッと色んな事を終わらせるために生まれたワタシと、ドコか対照的ではありマスネー。
        (今気づいた、ってキョトン顔) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-07-20 (木) 20:44:20
  • -- 2017-07-14 (金) 20:03:57
  • -- 2017-07-14 (金) 20:03:52
  • -- 2017-05-29 (月) 12:28:44
    • はぁ〜…夏は嫌ね。外は暑いし眩しいし…。涼しい図書館に篭って読書してる位が丁度良いと、切実に思うわ -- ビエネッタ 2017-05-29 (月) 12:30:12
      • /闇夜に生きる者にとって太陽は大敵でござるな\(天井裏から声がする) -- ニンジャ 2017-05-29 (月) 20:25:08
      • はっ…!曲者…!であえ、であえ!…ごほん。
        貴方が此処に来るなんて珍しいわね? -- ビエネッタ 2017-05-29 (月) 22:25:59
      • フフフ、ため息をつくご婦人を見たとあらば即参上!というわけで遊びに来たというわけにござるな -- ニンジャ 2017-05-30 (火) 21:35:27
      • 失礼ね。私はまだご婦人って身分では無いわよ…それとも貴方が私をご婦人にしてくださるのかしら?(挑発的な事を言いつつ…この管理人代理、ニンジャがへたれ男なのを良く理解しているぞ!)
        遊びに来たといっても、見ての通り本しか無いわよ。それも魔道書ばかり…ああ、此処が娯楽施設ならば、私は毎日暇を潰せるのかも知れないのに -- ビエネッタ 2017-05-30 (火) 22:58:39
      • ハッハッハ、拙者のような甲斐性なしで良ければいつでも歓迎でござるよ(肩を揺すって笑う)
        こういう静かな雰囲気もまたワビ・サビがあって良いものでござるよ。それに刺激が強いものは飽きやすいでござる(無造作に本を手に取り眺めてみる)
        何が描いてあるんだかさっぱりでござるな・・・ -- ニンジャ 2017-06-01 (木) 22:15:04
      • 冗談で言っているのか本気で言っているのかわからないわね…(微妙な顔をして丸眼鏡越しにニンジャを見つつ)
        魔法陣とかが描いてあるんじゃないかしら。貴方は確か東の国出身なのよね?火遁の術とか、起爆札とかと同じ様な物よ。巻物とか使わないのかしら、ニンジャは -- ビエネッタ 2017-06-01 (木) 23:03:31
      • 拙者はいつでも真面目でござるよ?(かっこいいポーズをキメる)
        拙者の出身はどっちかというとマッポーな感じでござるからなあ、ジツを使えるのは特別な才能を持つものが多いでござる。拙者も使えんことはないが・・・ -- ニンジャ 2017-06-02 (金) 00:36:17
      • もう少し肩の力を抜いたほうが、貴方の為にもなるのではないかしら?まあ、真面目な雄は嫌いではないけれど
        そうね。近頃は魔物の出現も減って、魔術師なんてのも流行らないみたいだし…まあ、世界が安定してきたと言うのはそれだけで良い事なのでしょうけれど
        これからもどんどん平和になっていくなら、特別な才能をもつ人間、なんてのはもう必要ないのかもしれないわね。 -- ビエネッタ 2017-06-02 (金) 01:17:28
      • なーに息抜きはちゃんとしてるので心配無用でござるよ(サムズアップ)
        平和が一番でござるからなあ、とは言え拙者のようなものはまだまだ必要なのがこの世の中。人の世に悩みは尽きないでござる(ウンウンと大きく頷く) -- ニンジャ 2017-06-02 (金) 01:46:03
      • 風俗とか行くの?そんなイメージ全然ないのだけど…
        ニンジャは今は何をして暮らしているのかしら?…何でも屋とか? -- ビエネッタ 2017-06-03 (土) 00:07:46
  • -- 2017-05-29 (月) 12:24:30
  • -- 2017-05-29 (月) 12:24:10
  • (お茶菓子を持って入り口でそわそわ) -- シィホ 2017-05-08 (月) 08:43:20
    • あら、シィホ。どうしたのかしらそんな所で?
      どうせ此処は人気もないし、遠慮なんてしなくても良いわよ? -- ビエネッタ 2017-05-08 (月) 22:19:06
      • ……! (見つけた、といった感じでぎゅーっと抱きしめてから抱っこして図書館内の部屋に連れていく) -- シィホ 2017-05-08 (月) 22:40:47
      • んああ!?ど、どうしたのかしらシィホ?!(急に抱きしめられればビクッとなりつつ顔を赤くして、そのままされるがままに部屋にまで連行され) -- ビエネッタ 2017-05-08 (月) 22:55:10
      • (そのまま膝に載せつつお茶の用意も済ませて、マカロンをあーんして食べさせながら)
        いえ、特に深い理由は無いんですけど……ビエネッタを甘やかしたくて……!
        そういえば、風の噂で聞きました。何やら……探検? 調査をしているとか?
        そういう格好をしていたって目撃情報がありましたね -- シィホ 2017-05-08 (月) 22:57:37
      • も、もう、シィホったら…変なシィホね?(と言いつつも、まあ、悪くない気分なのだろう。別段拒絶する訳でもなく、あーんしながらマカロンを口に運んで貰い、ご満悦な感じで)
        やっぱり甘いものは良いわね♪脳が活性化する気がするわ。(もぐもぐとしながらシィホのする噂話に頷けば)
        ああ、あれね。ええ…此処から随分離れているのだけれど、不思議な島が見つかったのよ。そこで生体調査をと言う事なのだけれど…本来ならこういうのは兄様に回ってくるのだけれど、兄様も忙しい見たいでね。私が出向いているのよ。 -- ビエネッタ 2017-05-08 (月) 23:21:21
      • くくく……たまにはかわえった(ビエネッタかわいい)成分を補給したくなる時があるのです……! (なでなでほっぺすりすり)
        ふむふむなるほど……やっぱり調査だったのですか。リュカさんの代わりに……ビエネッタも忙しいんですね
        ……えらいえらい♪ (なでくりなでくりーっ) -- シィホ 2017-05-09 (火) 09:39:10
      • な、なによその成分…私からはそんなの、で、でてないわよっ…(赤くなって照れながら)
        も、もう、撫でないでシィホ、私をなでるならゲルニコでもなでると良いのよ、もう。
        まったく兄様ったら、一度研究を始めると長いのだから…魔術師というのは難儀な職業よね…まあ、私も一応は、魔術師の端くれだけれども -- ビエネッタ 2017-05-09 (火) 09:55:04
      • ダダ漏れなのに……知らなかったのですか……!? (驚愕の表情)
        やーですっ♪ ビエネッタの髪はふわふわで気持ちがいいですからね……にこちゃんとも勿論沢山その……してますので……!
        魔術師にも色んなタイプが居ますが、その中でも生涯を一つの分野の研究に注ぐ科学者タイプも居ると聞きます
        ビエネッタも何か研究とかしてるのでしょうか。ここの資料を使えばかなりのめり込めそうですけども…… -- シィホ 2017-05-09 (火) 10:02:10
      • 駄々漏れてなんかいないわよ!わ、私は別に、可愛くなんかないし…
        む…む…(なでられていれば狐の様な耳を出して)はぁ、もう、好きにすると良いわ(苦笑しながらも身を任せ)
        私?私は別に何もしてないわよ。そもそも私は元々攻撃魔術が専門で、破壊と殺戮が主な…(どんよりとしたオーラ) -- ビエネッタ 2017-05-09 (火) 10:19:12
      • (頭なでなで、狐耳ふにふにしながら)
        ふむふむ……それでそれで……可愛いビエネッタの攻撃魔術は破壊と殺戮がメインで……どんなものがあるのでしょうか?
        (ちゅうにの)参考としても気になります……! (狐耳あむあむ) -- シィホ 2017-05-09 (火) 10:22:20
      • 大体が兄様の魔術だけれど…そうね、隕石を落としたり津波を呼び寄せたり地震を起こしたり火山を噴火させたりなんかがあるわね。私が暮していた実家では、危険なモンスターなんてのも居たから使う事も無くはなかったのだけれど…
        こう、外の世界が平和だと無用ね…こんな魔術があった所で何も出来ないわ。…あぁんっ(耳を咥えられれば変な声を上げ)
        ちょっとシィホ、何をするのよっ?!(びくんっと身を震わせ) -- ビエネッタ 2017-05-09 (火) 10:36:12
      • 天変地異……!? す、すごいです……! そ、その……召喚魔法とかは使えるのですか?
        最近そういうのにちょっと興味があって……ふむ……
        確かに平和だとそういった武力攻撃的な術は使いづらいと……一理あります
        む、何って(はむはむ)ふわふわですね耳も……ふふっ(悪戯っぽく微笑む)
        ビエネッタの獣耳も可愛いですねー♪ わたしも術を使えればな……! -- シィホ 2017-05-09 (火) 10:39:45
      • 召喚魔術も一通りできるけれど…今の私の手持ちはドラゴンゾンビとミスリルゴーレム位ね。シィホも魔獣や幻獣なんかを呼び出したいのかしら…?
        ええ。だから、今の私は別に危険な事もしないし、結論から言えば防御魔方だけあれば事足りるわね…
        んっ…ぁう…むぅ…シィホの妖怪耳吸い…(ジト目でぼそっと) -- ビエネッタ 2017-05-09 (火) 10:56:15
      • ドラゴン……! ゾ、ゾンビ部分は遠慮しておきたいですけど……!
        わたしは魔獣や幻獣よりも悪魔……! ソロモンなんちゃら的なやつを召喚したいです……!
        ふふふ……可愛いのが悪いのです……罪なのです……! (ごまかすようにマカロンぽいーっと食べさせて) -- シィホ 2017-05-09 (火) 14:46:42
      • ただ、契約召喚魔術は相性があって、己が持つ魔力の質に寄るわ。例えば私達の一族は基本的にネガティブな魔力を基としているから、アンデッドやそれこそ悪魔なんかを呼び出すのに適しているわ。
        まあ…悪魔は厄介な奴が多いから、あまり契約はしたくないのだけれど…種類によっては寿命を対価になんてのもあるわ。シィホは精霊に近いのだから、契約召喚をするならばやっぱりそう言う奴等が良いのではないかしら?
        むぅう…わ、私が悪いというの?!むぐっ…む、むう(しかしマカロンを口に入れられればジト目ながらも美味しいのでよしとする) -- ビエネッタ 2017-05-09 (火) 19:54:39
      • なるほど……わたしは……えーっと……熱を操るだけで炎の術ではないので……ううむ……難しいですね
        半精霊でも契約ってできるのです……!? 寿命ってそれちょっとなんだかズルしてるような……!
        ふふ……冗談ですよ。ついつい可愛いから悪戯しちゃいました……! ごめんなさい……(でもなでなではする) -- シィホ 2017-05-10 (水) 09:33:52
      • 寿命を対価に、なんて言うのは大抵は上位の悪魔か魔獣よ。まぁ、シィホなら、精霊の力から契約を交わせると思うから、実際に貴女が持つ寿命を対価にするなんて事にはなら無いでしょうけれど
        要するに、人の身で過ぎたる力を使役しようとするならば、相応の代償を用意しなくてはならない。と言う事ね。
        契約魔術の殆どはこの法則が当て嵌まるからして、自分の使いこなせる力の範囲で選べば大丈夫よ。
        因みに駆け出しの召喚術師が契約して便利なのは、エレメンタル系…詰まる所下級精霊と呼ばれる存在ね。長く連れ添えば人型になる、なんて事もあるらしいけれど…そうね、人気なウィルオウィスプとか、どうかしら?
        …別に良いわ、シィホが妖怪耳吸いでも私の大事な友人には変わりないわ。妖怪耳吸いでも。 -- ビエネッタ 2017-05-10 (水) 22:01:23
      • ううぅー……(過ぎたる力を使役したかった顔)
        ウィル・オ・ウィスプですか……ふむ……そんな簡単に契約とかできるのかな……?
        も、もーっ! いつもできないからちょっと意地悪しただけなのにーっ(ぷくーっ)
        それならこの特製ブレンドの紅茶は飲ませてあげませんっ(膝に乗せてるのでティーカップを届かない位置にすすいーっとずらす) -- シィホ 2017-05-10 (水) 23:07:55
      • 少し魔術の心得があれば誰でも簡単に出来るわよ。(本棚から魔術書を何冊か取り出し)
        前にシィホにあげたアクセサリーと同じ様に、こういった召喚用の魔術書に魔法陣が刻まれているわ。あとはそれに自分の魔力を流せば契約完了ね。魔法陣さえ覚えておけば、何時でも呼び出せるわよ。(ぺらぺらと本を捲れば、下級精霊各種の基本的な召喚魔法陣が書かれている様で)
        まあ、名有りの召喚師ともなれば、魔法陣を体に刻んだり、自分で開発して呼び出す精霊や魔獣なんて言うのも決められる物なのだけれど…才能があれば、それこそ神様や邪神、私達の様な高位魔獣や魔王、デーモンや幻獣…なんて物も呼び出せる者も居るわ。
        大体高位の存在は、何かしらの媒体からと言うのが多いでしょうけれど…シィホもそのうち、誰かに呼び出されたりするかもしれないわね?
        まって、その理屈はおかしいわ!?わ、わかったわよ、私もシィホの事は妖怪耳吸いと言わないから、その特製ブレンドの紅茶を私にも… -- ビエネッタ 2017-05-10 (水) 23:46:19
      • むむぅ……後でやってみてもいいですか……? 何が召喚できるかわかりませんけども……!
        ふふ……冗談です。今度こそ成功ですね……! (どやどやぁ……)
        そしてビエネッタ……わたし、何か変わったと思いませんか……? ふふんふふん(膝上から降ろさずに紅茶を飲ませつつ新しい衣装を見せびらかす) -- シィホ 2017-05-11 (木) 10:15:29
      • ふふ、良いわよ…それと、もっと魔力の扱いに長けられる様に精霊としての感覚も磨くと良いと思うわ
        むむむ…シィホ、卑劣な手を…何時までも子供では無いと言う事ね?!んっ…(言いながら、紅茶を啜ればほっと息を吐き)
        んん〜…やっぱりシィホの淹れる紅茶は格別ね?(そしてシィホの発言に…)ん。んんん…またふとっ… -- ビエネッタ 2017-05-11 (木) 10:37:00
      • ふんにゃーーーーっ!! (ほっぺびよびよびよーん)
        もう一度チャンスをあげますビエネッタ……わたしは真剣(マジ)ですよ……!
        わたしは太ってない。リピートアフタミー……! (ほっぺふにょんふにょん) -- シィホ 2017-05-11 (木) 10:45:01
      • わひゃああぁ、いひゃい、いひゃい…(むにーっと頬が伸びる)
        ううう…冗談よ…(すっかり力関係に置いて下の位置に居る感じで)ハイ…シィホは太ってない…太ってないわ…ええと、新しい服かしら?以前より大人っぽくなった気がするわね? -- ビエネッタ 2017-05-11 (木) 10:51:21
      • よろしい……! ふふふん……! そうでしょうそうでしょう……わたしは大人になったのです……!
        (追加のマカロンをあーんさせながら)こうもっと褒めてくれるとこれからの召喚魔法が上手くいきそうなそんな気がします……! (胸を張る) -- シィホ 2017-05-11 (木) 10:53:53
      • あまーい!…しかし、私とシィホのこの差は一体…(圧倒的戦力差を後頭部で感じながら管理人代理は訝しんだ)
        でも、このご時世召喚魔術なんて何に使うのかしら?まあ、ウィスプは灯の代わりなんかにもつかえるけれど…近頃は雑貨屋にだって便利な道具もあるものだし、それこそ単独で遠征でもしない限り使わないのではなくて? -- ビエネッタ 2017-05-11 (木) 10:59:50
      • (ふにふに……)差ってなんでしょうか……? ふふ……可愛さでは負けますけどかっこよさではわたしのほうが一枚上手ですがね……!
        えっ……(驚愕の表情)そんなの……かっこいいからに決まっているのでは……!?
        (ガバッと立ち上がってちゅうにポーズ&モード)
        久遠より訪れし絶望よ……我が踏み入りし世界に絶対なる闇を齎せ……! (ばばぁーん!)
        (……何やら空間に黒い点のようなものが発生する……) -- シィホ 2017-05-11 (木) 11:10:35
      • 可愛さは負けるけれど、格好良さなら私だって負けないわ…!ふふふ、見なさい、この格好良い義手を…!(じゃきんっとノーブルな義手を見せ)
        でも、シィホもなんだか凄い手袋してるわね。どうしてそんな物騒な…って、なに、その黒いの?! -- ビエネッタ 2017-05-11 (木) 23:17:35
      • ふふ確かにかっこいいですけど……誰がデザイン案を出したと思っているのです……!
        でもまぁ……似合っていますよビエネッタ。綺麗ですしかっこいいです、ふふっ(穏やかに微笑んで見せる)
        ええとこれはセラファート鋼と精霊銀の合金で作られて特殊な炎で焼き上げて金色にしたもので……(と言っている間に大きくなっていく黒点)
        (やがてそれがひび割れの様に見え……ぴしぴしっと亀裂が入ったと思えば……2mはあろうかという丸太のように太く……漆黒の何かが隙間をこじ開けるようにして…………)
        (よく見ると指であるそれがびしびしと……二本三本……そして五本見えてきているがシィホは話に夢中で気付いていない)
        えっとですね、さっきの呪文は何故か急に頭に浮かんだと言うか……その……なんででしょうね……(その手は彼女を掴もうとしているようにも見え……) -- シィホ 2017-05-12 (金) 09:25:50
      • ええ、そうね…貴女のデザインだから、此処まで格好良い手になったのよ?ふふ(嬉しそうに言っていれば…なにやら黒い物がどんどん存在感を増していくのになんとなく危険を感じて)
        ね、ねえシィホ?大丈夫なのかしら?なんか…その、なんか出て来てない?変な呪文唱えたりしてないかしら?シィホ…? -- ビエネッタ 2017-05-12 (金) 09:56:25
      • 自分のデザインしたものを見に付けていてもらうって言うことはやっぱり嬉しいものですね
        それに……義手は言うなれば肉体の一部、そういったものに関わることができて光栄です……
        ふふ……綺麗ですよ、ビエネッタ。呪文……ですか?
        そうですねぇ…………
        絶望の先、その先……虚無の彼方に儚く散るか。門よ……開け……全てのあまねく絶望を……真なる闇を……
        (シィホの後ろで肩まで見えている腕が伸び続ける……) -- シィホ 2017-05-12 (金) 10:17:59
      • なんだか恥ずかしいわね、そう言われると…照れると言うか…(と、言いながらも…)
        ねえ、シィホったら!何か出てきてるから!聞いてるの?!(明らかに何か異常な物がでてきているのに、流石に渋い顔をしながら友人の体に手をかけて引き寄せれば、友人を守る様にして)
        私の領域に干渉しようなんて随分と良い度胸をしているわね。それ以上こちら側に来る事を私は良しとしないわ。(闇の向こう側を睨みつけ、威嚇する) -- ビエネッタ 2017-05-12 (金) 10:28:39
      • ひゃうぅ!? ビ、ビエネッタ……急にどうし…………あぅ……(引き寄せられておろおろ)
        (その隙に黒い腕は爪を立ててそちらに襲いかかる!) -- シィホ 2017-05-12 (金) 10:41:16
      • 急にどうしたも何も無いわよ、シィホ。まったく貴女ときたらまたなんか変なのに好かれてるんじゃないでしょうね?(ジト目で友人を見ながら、冷静に魔力で作った障壁を展開し)
        お生憎様、この子は私の大事な物なの。粗相をしないで頂けると助かるわ(言いながら、空間に現れた黒い腕に対し…変わりに使うのは破壊の杖と呼ばれる黒い球体を浮かべる魔法だ。身体は万全でないにしろ、この状態では仕方が無いと言う判断であった)
        (規模は片手に収まる程の小さな物だが、触れた物を削り取る様に分解し無に帰す破壊魔法。それを義手越しに黒い手に向かって突き出す) -- ビエネッタ 2017-05-12 (金) 10:56:50
      • ひゃん! (なんだか不機嫌そうな友人にびくびくして後ろに隠れて)
        (その黒の指先は障壁に触れると同時にガラスが砕けるように飛び散って消えていった……)
        (よくわかんないけど後ろから抱きついて)ビ、ビエネッタ……? ど、どういうことでしょうか……? -- シィホ 2017-05-15 (月) 09:42:30
      • やっぱり召喚魔術はまだやめたほうが良いかもしれないわね?あなたはどうも、悪い物に好かれる体質なのかもしれないわ。ええ、私を含めてね(正体不明のソレが消えうせれば、溜息を一つついて苦笑をし…シィホを離して椅子に座り直す)&br:私にだって分からないわ。ただ、私の「大事な物」に手を出そうとする不届き者が寄ってきただけ…それだけよ。(久し振りの大きな魔力消費に、思いのほかぐったりしている様子で) -- ビエネッタ 2017-05-15 (月) 10:43:50
      • (その言葉、そして先程の障壁、召喚という単語……察しの悪い彼女でも理解はできたようで)
        その……ビエネッタ……またわたし、ビエネッタに迷惑を……(やっぱり側まで寄り添ってきて)
        ………………(ぎゅーっ)……ビエネッタ……(彼女の周りが光り始める……魔力が放出され、それが小さな友人へと注ぎ込まれていく……) -- シィホ 2017-05-15 (月) 10:57:42
      • 別に迷惑だなんて思っていないわ。私が思わないのだから、それは迷惑では無いと言う事よ。
        ん…っべ、別に、きにしなくて…は、はわあぁっ(そして唐突にシィホから魔力を流されれば、首にかけている宝石が光り始め)
        ああ゛ぁ゛あ゛(ビクンビクンと身を跳ねさせながら蕩顔ダブルピースになる) -- ビエネッタ 2017-05-15 (月) 21:01:28
      • ふえええぇぇ!? なんでぇー!? (おろおろしながら揺さぶる) -- シィホ 2017-05-16 (火) 10:32:39
      • はあはあ…や、やるわねシィホこの私を(自主規制)なんて…(顔を真っ赤にしつつ別の意味でぐったり)
        ま、まったく…急に魔力を中出しなんて、もう少し優しくして欲しいわ!ごほんっ…まあ、今の私の体には少し刺激が強過ぎると言うだけよ -- ビエネッタ 2017-05-16 (火) 16:54:33
      • そういうものなんですか……!? あわわ……(おろおろ)魔力を使わせてしまって申し訳なくて、良かれと思って……!
        次からはもうちょっと優しく注ぐことにしますね……! なんだかバタバタしちゃいましたね、わたしのせいですね……ごめんなさい
        それじゃあ茶葉とマカロンは置いていきますので……また今度ゆっくりお茶でも飲みましょうね、ではでは(ぺこりとお辞儀して飛び去っていく、そのタイツには先程の一撃の傷が破れ跡となって残っているのでした) -- シィホ 2017-05-17 (水) 09:36:24
      • そういうものなの、デリケートなのよ。それに、別に貴女のせいでは無いから気にしなくていいわ(ふふふと笑い)
        あら、もう帰るのかしら…ええ、分かったわ。またね?シィホ。ごきげんよう(そう言って友人の事を見送れば)

        何も起こらなければ良いのだけれど…なんだか嫌な感じがするわ(心配そうに一人呟くのでした) -- ビエネッタ 2017-05-17 (水) 09:45:15
    • //申し訳ありません今日はもう寝ますね…!眠くて眠くて…! -- 2017-05-09 (火) 11:03:11
      • (//はーい! 文通大推奨なのでお気になさらずー!) -- シィホ 2017-05-09 (火) 14:47:19
      • //そしてまたも今日はもうおねむの時間…文通スイッチオンにしますー!何時もご迷惑をかけて申し訳ありません、そしてありがとうございますー! -- 2017-05-11 (木) 11:05:16
      • (//はい! 了解です! こちらこそこんな時間しか活動できず申し訳ない……!) -- シィホ 2017-05-11 (木) 11:22:14
      • (//体調を崩して寝込んでしまって申し訳ないです……!) -- シィホ 2017-05-15 (月) 09:42:55
      • //いえいえ、大丈夫ですよ!シィホさんのやりやすいタイミングで大丈夫です…!
        //それよりも無理だけはいけませんよ…身体が一番なのですから、ちゃんとゆっくりして、治して下さいね…! -- 2017-05-15 (月) 10:46:24
      • (//お気遣い感謝いたします……! では本日は休ませていただきますね……! ごめんね……!) -- シィホ 2017-05-15 (月) 10:58:22
  • -- 2017-03-02 (木) 11:12:55
  • -- 2017-03-02 (木) 11:12:49
  • -- 2017-03-02 (木) 11:12:42
  • (ビエネッタの寝室) -- 2017-02-26 (日) 23:42:40
    • ゴホン…出来るとはいったけれどどうして、私の寝室に飛んだのかしら…?(怪訝な顔でゲルニコをジト目で見る) -- ビエネッタ 2017-02-26 (日) 23:43:57
      • えっ? ……うわ、ホントに飛んでますね!?(キョロキョロと辺りを見回しながらびっくりした表情)
        い、いやー……なんか意外なものが見つかるかなって思いまして……?(頭をかいて照れながらも、何か面白いものはないかと視線はせわしない) -- ゲルニコ 2017-02-26 (日) 23:50:35
      • 特殊な転移魔術、魔術ではなく魔法の類だけれど…はい、レクチャーは終わりよ。あとは練習あるのみね。…そう、去り際の格好良い台詞とか、登場シーンで雰囲気を出すための方法とか…魔王様にでも聞いてくると良いわ(くすくすと笑い)
        私の部屋なんて、何も無いわよ。(基本的には生活感の無い部屋で、本が積まれている程度で) -- ビエネッタ 2017-02-26 (日) 23:54:38
      • さ、流石にあんな格上相手にそんな質問をしにいくのはちょっと……でも、ありがとうございます……思ったより簡単でしたね……あんまり実感湧きませんけど…!
        (手のひらを広げてみる、丁度先程まで全身を覆っていた闇がぼわぁっと霧散していく所で)
        ほんとに何もないんですねー……可愛いぬいぐるみの一つや二つくらいあると思ってたんですけども……(ちょっぴり残念そうな顔)
        どれどれー…? ビエネッタが自室で読む本はどういうのなんでしょうねー?(それでも、手近にあった本を手に取れば早速広げてみて) -- ゲルニコ 2017-02-27 (月) 00:01:01
      • 自覚は無いようだけれど、貴女が持つ力は人間の域を遥かに超えた、魔物の力よ?ふふっ…精々闇に呑まれない様に、気をつけることねゲルニコ…!(右手で顔を覆う格好良いポーズをキメつつ…ゲルニコの手が本に伸びれば)
        …あっ!ちょっ、ちょっとまってゲルニコそれは…!(青年と青年が絡み合う様な内容の本で) -- ビエネッタ 2017-02-27 (月) 00:19:55
      • わぁ……それ、本当に気に入っててやってたんですね……(生暖かい視線)
        ち、知識としてはありましたけども……実際に目にすると……なかなか刺激の強いものですね……(真っ赤になりつつもパタリ、と本を閉じて目を逸らして)
        ……あ、だ、大丈夫ですよビエネッタ? ビエネッタがこういう趣味なのは知ってましたから……なるほどーこういうシチュが好みなんですねー…?(慈愛に溢れた?優しい笑顔) -- ゲルニコ 2017-02-27 (月) 00:25:56
      • わ、私は闇の眷属だから!こういうのはするものなの!威厳なの!
        な、なによその顔はーっ!そういう趣味とかじゃなくて、そう…!人間の愛に関しての資料なのっ! -- ビエネッタ 2017-02-27 (月) 00:30:02
      • ま、まぁ……少なくともしほちゃんよりは堂に入ってる感じはありますしね……うん……うーん?(まだしっくり来ないのか首を傾げながら)
        そ、そうですか……人間の愛の…………あの、よければ私の漫画……恋愛漫画とかもありますから、興味あれば貸しますからね……?
        とりあえず今日は遅いですし、そろそろお休みするとしますかー……ふー、慣れない魔力使って疲れましたし……(チラとビエネッタを見て)
        ご所望とあれば添い寝とかしてあげなくもないですよ?(にへーっ) -- ゲルニコ 2017-02-27 (月) 00:36:25
      • シィホが似あわなすぎるだけよ、本人の前で言ったらきっと怒るわね(苦笑して)
        そうよ!人間の愛についてなの!生物として生殖出来ない間柄でも、こうして愛情があれば結ばれるのよ…!何て尊い事なのかしら…そうは思わない?!
        そ、そうね、もう遅いものね…私のベッドは無駄に大きいから二人でも三人でも眠れるわよ。ゲルニコのベッドみたいに狭くてくっついて寝る事も無いし、快適に寝れるわよ?(ふふん、と鼻を鳴らし、いそいそとベッドに入れば、早く来なさい、的な視線を送り) -- ビエネッタ 2017-02-27 (月) 00:47:16
      • ほんとにこういうの好きですからねーしほちゃん……根はあんな感じですのにね?(二人笑いあって)
        あ、あぁ……そ、そう……ですね、分かりますよ?(勢いに気圧されながら)……うん、分かります……今ならよく……分かる気がしますね……(ふっと微笑んで)
        今の、結構甘え上手に出来たんじゃないですかね……? 私こういうの下手なので、練習してるんですよねー……って、誰のベッドが狭いですかっ!(ぷんすこ)
        ……ま、まぁ……寝相が悪くても安心なのは良いことです、それではお邪魔して……おやすみなさい、ビエネッタ……(コロンと横になって向き合うと、そっと目を閉じて寝息を立てて) -- ゲルニコ 2017-02-27 (月) 00:53:25
      • まぁ、私は狭いベッドも…嫌いではないのだけれど…(向き合って寝息を立て始めたゲルニコに、独り言を言って)
        ふふ、何言ってるのかしらね、私は…住む世界も違うというのに…おやすみなさい、ゲルニコ -- ビエネッタ 2017-02-27 (月) 00:59:14
  • やー!(ビエネッタの顔にぺちーんと投げつけられる写真) -- ゲルニコ 2017-02-26 (日) 19:32:08
    • むっ…わ、私の漆黒の力が…勝手に…!
      静まりなさい私の左腕…!(格好良いポーズを取りつつ)
      ゲルニコ、何時の間にこんな物を撮ったの?! -- ビエネッタ 2017-02-26 (日) 19:56:30
      • そうですね、数日前……しほちゃんにお願いされてビエネッタがかっこいいポーズを取っている時でしたか……
        あまりにも恥ずかしそうで今にも闇に溶けて消えてしまいそうだったので……ふふふ……消える前に写真に収めておきました!
        ほめてくれてもよいのですよ……!(ふんぞり返る) -- ゲルニコ 2017-02-26 (日) 20:05:22
      • く…いや、でも…私に秘められた闇の力がどうのこうのと言うのは本物よ…だから恥ずかしいとか厨ニとかそう言う訳ではないの!
        …でも、ありがとうゲルニコ、ふふ…私も中々格好良いのではなくて? -- ビエネッタ 2017-02-26 (日) 20:10:34
      • いいんですよ……恥ずかしがらなくても……私は分かってます、ちゃんと分かってますからね……?(いい笑顔で肩をぽんぽん)
        まぁ、そうですね……新しい義手も似合ってますし、今のビエネッタはスタイリッシュさがありますよね
        素直に格好いいと思いますし、正直憧れないでもないです……でも恥ずかしがってるビエネッタもいいものですよ……!(にこっ) -- ゲルニコ 2017-02-26 (日) 20:18:46
      • も、もう、その最後の部分、要らないわ。ばか…(少し赤面しつつ)
        …お礼がしたいわ。何が良いかしら? -- ビエネッタ 2017-02-26 (日) 20:21:00
      • むふー…!(してやったりな表情)
        えっ…!? こ、これはこの間の黒衣装のお返しのつもりだったので……よいのですよそんなものは…! -- ゲルニコ 2017-02-26 (日) 20:24:15
      • あえて言えばその表情が何よりのお礼です…! -- ゲルニコ 2017-02-26 (日) 20:25:22
      • むう、なら…転移魔術の一つでも教えようかしら?どう?ゲルニコ -- ビエネッタ 2017-02-26 (日) 20:38:21
      • それに……えっと……た、たくさん遊んでもらってるので……そのお礼も兼ねてといいますか……(視線を逸してもじもじ)
        ふぇ? 転移魔術……ですか? だ、大丈夫ですかね……
        わ、私……顕現魔法以外は初期の魔法ですらさっぱりなんですが……(しょんぼりしながら指つんつん) -- ゲルニコ 2017-02-26 (日) 20:43:49
      • 今更何を言っているのよ、ゲルニコったら(くすっと笑ってすっと身を寄せれば、顔を近づけてみたりして)
        そうね、友達の家に遊びに行った時に、格好良く帰れるわよ?よくあの魔王もやっているじゃない。アレよ、あれ。 -- ビエネッタ 2017-02-26 (日) 20:50:33
      • (//すみません、さっきまでスマホ環境だったので枝生やさせちゃったりしてしまいまいしたね…ご迷惑おかけしました…!)
        い、いやその……こういうのはちゃんと口にしないと伝わらないかと思いまして……あぅ……(顔が近づくと目を合わせられずてれてれ)
        ……魔王をアレ扱いするのはすごいですね……とはいえ、ビエネッタが帰る度に私もやってみたいなーとは思っていたので……
        や、やってみますか……うん、教えてください…!(今度はこちらが無意識に、ずずいっと乗り出して顔を寄せる) -- ゲルニコ 2017-02-26 (日) 21:09:35
      • 別に口にしなくたって伝わるわ、貴女の事だもの。(少しだけ悪戯に笑って見せれば、照れるゲルニコを見て楽しそうに)
        ふふ、まあ…普通の魔術師や魔法使いだったら、転移魔法陣やら精密な魔力コントロールやらが必要で面倒なのだけれど…貴女は特別よ、私の魔力が使えるのだもの。
        イメージしてみなさい、貴女は闇よ、この空間に存在する闇は全て貴女…そう思いなさい。貴女は何処にでも存在できる、そう思いなさい。(ゲルニコの手を取り) -- ビエネッタ 2017-02-26 (日) 21:26:24
      • あぁっ…!? ま、また心を読みましたね!? ……読まなくても、このくらいなら伝わっちゃいますか……(魔石を握り込むとちょっぴりバツが悪そうで)
        むむむ、闇……闇ですか……(手を取られればちょっぴり緊張した面持ちを見せるが、そっと目を閉じ、意識を集中させて)
        ……私は闇……闇の化身……私は何処にでもいて……何処にもいない……(手をぎゅっと握れば、心の中でイメージを固めていく、妄想をするのは得意なのでそれ自体は容易な事で……) -- ゲルニコ 2017-02-26 (日) 21:39:21
      • ゲルニコは特に、顔に出やすいんだから。誰にだって読めてしまうわよ?
        そう、それで良いわ。魔力と言うのはイメージの力…力がある者は、少しコツを掴めば簡単に使えるわ。本来この魔力は人に害を及ぼす物だから危険…だけれど、ゲルニコには私のコアがあるから簡単にこれ位なら可能の筈よ…(そう言っているうちに、ゲルニコの手の先から、まるで影が包む様に浸透していき…)
        はい、あとは自分が自分が行きたい場所、まあ…闇のある所が限定だけれどね。そこをイメージして、移動したいと思いなさいな -- ビエネッタ 2017-02-26 (日) 23:21:19
      • そ、そんなに危ないんですか……闇の魔力って……(魔石を握っているもう片方の手が、何か得体の知れないものに溶けていくような感覚)
        うぅ……な、なんか気持ち悪いですねこれっ…!? 行きたいとこ……行きたい場所ですか……えっと、えっと……じゃ、じゃあ……(あまり考え込んでいるとイメージが維持できなくなりそうで、パッと思いついたのは……)
        ビエネッタのプライベートルームとか……?(ぼわっとした闇に包まれて消えていく身体) -- ゲルニコ 2017-02-26 (日) 23:36:24
  • -- 2017-02-24 (金) 13:26:21
  • -- 2017-02-24 (金) 13:26:16
  • -- 2017-02-24 (金) 13:26:11
  • そういえばビエネッタとサシ(一対一)でビエビエしたコトなかったような気がスルんデスよネ。 -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-02-20 (月) 00:04:15
    • …サシでって…なんなのかしらその不穏な感じのする奴は…
      別に、しなくても良いのではなくて?それともその、何かよくわからないけれどそれをしないといけない理由とやらがあるというの? -- ビエネッタ 2017-02-20 (月) 19:03:28
      • たぶん馬“サシ”とかサン“ザシ”とかと同じような奴デスよ!
        フッフフフ、理由が無くとも親交を深めておく、いわばホットラインを作っておくコトは、全面核戦争の抑止に貢献してくれるのデース。
        まあ、ビエネッタとワタシで核戦争が起こるような事案はほとんどナイと思いますケド……シィホの親権を覗いてハ!
        ソレはソレとして、ビエネッタの家には温泉があったヨウナ気がスルんデスが、どうデシタっけ? -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-02-20 (月) 19:33:59
      • はぁ、まったく貴女は何時も騒がしいわね…良い?私はシィホの友人であって、親や親類になろうとは思わないわよ?そもそも、なれるとも思っていないし、なれるものでも無いでしょう(呆れ顔で開いていた本を閉じれば)
        でもまあ、別に貴女と争いがしたい訳でもないから、親睦を深め様という提案は悪い物ではないけれど…ああ、あるにはあるけれど、近頃は利用者さんも居ないしと思って案内を取り下げて置いたのよ。元々あそこはプライベートな場所だし、私も誰かと入ると言う訳でも無いものだから -- ビエネッタ 2017-02-20 (月) 20:56:07
      • しかしデスよビエネッタ、昔のヒトは言いマシタ。“諦めたらそこで試合終了だよ”、アルイハ、“諦めなければいつか夢は叶う”と……!
        言い換えレバ、我々はシィホの両親だっていう“嘘も百回言えば真実となる”のデース! (勢いでそんな話をするものの、それは置いといて、のポーズで温泉の話に移る)
        フムフムナルホドウ。プライベート温泉ってのは好都合デスネー。 ホラ、あれデスよあれ。ニンジャをお風呂でやりたい放題しよう、って例の件デス。
        折角なので、ソノ温泉を会場にしたらどうデショウカ? そんなアレなのデース! -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-02-20 (月) 21:06:35
      • …ほ、本気だったの…
        それにニンジャが嫌がりそうな物だけれど、大丈夫なの?
        まあ、貴女達が使うと言うなら、開放するけれど… -- ビエネッタ 2017-02-20 (月) 21:28:27
      • 本気も本気、マジと書いて本気と読むほどデスヨ!(両親指をグッと立てようとして間違えてトロ顔ダブルピース)
        何だかんだでニンジャもノリがイイほうだと思いマスし、ニンジャが不在だったり逃げたりしてもワタシたちで裸の付き合いを深めるコトができマスし、ソコントコは大丈夫デース!
        ってワケで、いざ準備せん!デース! -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-02-20 (月) 21:38:49
      • 水着位着た方が良いんじゃないかしら…とりあえず案内は出しておいたわよ -- ビエネッタ 2017-02-20 (月) 22:16:38
      • さっすがビエネッタ!話がわかるぅデース!アリガトゴザイマース!
        ではではコチラもとりあえず会場をコーディネートしマシター! -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-02-20 (月) 22:28:53
      • あ、貴女は本当にニンジャをどうしたいのよ…煮え切らない男よ、あれは -- ビエネッタ 2017-02-20 (月) 22:48:36
      • ダカラこそ、ニンジャをぐつぐつ煮込んだり煮え湯を百杯飲ませたりしたいのデース!(キシシ、と悪戯に笑う核兵姫)
        ビエネッタも、気が向いたら気兼ねなく欲情インしてクダサーイ!(そして人ん家の風呂を既に私物化しつつある!) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-02-20 (月) 23:03:21
      • 浴場を欲情と言ってシマッタけれど、ワタシは謝りマセンよーッ!! -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-02-20 (月) 23:04:14
      • ね、寝てたわ…よっ、浴場なんかしないわよっ!
        まあ掃除の必要のない最新型の施設とはいえ、お湯の張替え位はしてよね…あとアリーとエッチな事してたの…その、ちゃんと聞こえてるんだからね?(通信用のクリスタルを手にとってこれから音が聞こえると説明) -- ビエネッタ 2017-02-21 (火) 09:02:25
      • フフフー、可愛かったデース、ビエネッタの寝顔。(にしし笑い)
        Да(ハイハーイ)。今日モお湯を新たに、メチャクチャやりたい放題したいと思いマース!
        えっ?アリーとデース? 冬場の野外露出放置は死の危険が迫る……!ミタイナ話をしてたヨウナ……(んーと小首傾げ)
        まあ、ソンナおあつらえ向きのお風呂覗き用(?)システムがあるとは、ビエネッタも隅に置けマセンね!
        興味を持ったら何時でも乱入してくれてイイんデスよ? それが、お風呂でやりたい放題道なのデスから! -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-02-21 (火) 09:48:04
      • 隅に置いておいて欲しいわ…もう…貴女達は…
        ええ、考えておくわ。でも最近少し調子を崩していて、夜は寝ている場合も多いのよ -- ビエネッタ 2017-02-21 (火) 17:52:36
      • フフーン、ワタシの腕の中で眠ってもイイんデスよ? とはいえ スイミン トテモ タイセツ …… しっかり寝てお身体を大事にしてクダサーイ!(労わりのポーズ!) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-02-21 (火) 22:10:31
  • -- 2017-02-04 (土) 00:29:02
  • -- 2017-01-25 (水) 18:48:14
  • -- 2017-01-25 (水) 18:48:07
  • (二足歩行のカモノハシとでも呼ぶべきだろうか、白い毛に覆われたアヒルにも他の獣にも見える間抜けな顔をした魔物が鞄を背負いやってくる)
    (背丈の低いビエネッタから見ても10cm程小さなそれはその見た目通りに力を感じさせない、かなり弱い類だというのが分かるだろう)
    (そして見た目とは裏腹に低い声で)あー、古い時代の薬草やら怪物の肝、水精の鱗やらと当代では得られん魔術素材は要らんかね
    (とある老魔の遺跡より行商として参った事をここの管理人へと伝えた) -- ももんじ屋の店主 2017-01-21 (土) 22:31:07
    • あら、此処の利用客かしら?見た所「こちら側」の様だけれど…ふぅん、行商?(じーっとカモノハシの顔を見れば)
      そうね…良い物を取り揃えているのは確かね…でも、此処は図書館よ?行商する場所を間違えているのではなくて?(苦笑し) -- ビエネッタ 2017-01-22 (日) 10:00:12
      • (顔を見つめられればぽっと頬を赤らめる、毛で覆われて見えないが)いやあお嬢ちゃんみたいな古い魔物に品定めされると照れちまうぜ
        まあ図書館の管理人相手だとそうだわな、ただ俺ぁお嬢ちゃん一個人ならどうかねと来てみた次第でね
        あんまり鍋を煮込んだり縫い込んだりはしないかい?(所謂魔女術の類を語る)
        そうならもっと女の子ちっくな甘いモンとかもあるんだが…まあ魔力がちょっと回復したり普通のお菓子じゃないけどな、冒険者用だし -- ももんじ屋の店主 2017-01-22 (日) 15:42:18
      • 意外と…美味しそうね?貴方(そんな行商人のカモノハシを見ていればぼそっと)
        あら、それは…随分高く見られたものだ事。…見ての通り、この図書館は静かで退屈な場所よ?兄様はちゃんとした運営機構だと言っていたけれど…まぁ、要するに、私個人で自由に出来るお金は無いわね(つまり貧乏なのでセールスはお断り、と言う事らしい。貧乏と言うよりは実家暮らしのニートみたいな物だが)
        …商談をしたいというなら、兄様を呼びましょうか? -- ビエネッタ 2017-01-22 (日) 17:47:46
      • ごっご勘弁をー!生まれてこの方幾数十年!絶対肉が臭い!絶対な!(手を横にぶんぶんと振って自分のグラム単価を下げる努力をする)
        おうそういう事かい、となると…いやあ図書館に向いた商品ってのはあんまり種類が無いからよしとこう
        まあこんなのもあるんでね、小遣い貰ったら思い出してくれ(鞄から小さな瓶を取り出す、乳白色のきらびやかな飴玉が幾つも入っている)
        こいつは初顔合わせのサービスさ(きらきら輝く魔術が掛けられたちょっとしたインテリアにもなる牛乳飴だ)
        あとまあシィホお嬢ちゃんやゲルニコお女ちゃんの好って奴だな、あの二人にくっついてた魔力の香り追っかけてきたし -- ももんじ屋の店主 2017-01-22 (日) 18:21:43
      • ふふ、見た目よりは愛嬌があるようね?(そんなカモノハシを見れば、くすくすと笑い)
        あら、随分サービスが良いのね?私の日頃の行いが良いからかしら?(そしてミルクキャンディを貰えば、嬉しそうに目を細めてみせる)
        ふぅん。そう言えばゲルニコのお部屋にいったら、見慣れない魔導具があったわね。アレは貴方の所の商品なのかしら? -- ビエネッタ 2017-01-22 (日) 19:01:29
      • さあて、俺の鑑定眼じゃ日頃の行いまでは分からんが美人には昔っからサービスするようにしてるのさ
        ん?ああお嬢ちゃんはちょこちょこうちの商品買ってってくれるからな、多分うちのも混じってると思うぜ
        後は随分デザート買ってくれたんでガラス瓶回収用の転送用紙なんかも置いてったな、ただうちは初心者冒険者向けの店だから強力な装備なんかはお嬢ちゃんが自力で見つけたもんさ
        (老魔の遺跡で彼女達が随分と頑張っている事をほのぼのと語ると並べていた商品を鞄に仕舞い出す) -- ももんじ屋の店主 2017-01-22 (日) 19:11:24
      • お世辞がお上手ね。私に美人なんて言って、行商人って皆こうなのかしら?
        そう、それよ。使いきりの転送魔法陣。アレは中々、言うほど簡単な作りではないでしょう。量産体制が出来ているとなれば、よい発想ね。(手放しに例の商品を褒めつつ)
        …お茶でも飲んでいく? -- ビエネッタ 2017-01-22 (日) 21:35:15
      • まあお世辞で言う奴もいりゃあ正直に言う奴もいるわな、俺は正直者だぜ(冗談めいてぐわっぐわっと笑う)
        まあな、実際初期の頃はとても俺達が取り扱える値段じゃなかったそうだが長い事掛けて今の量産体制になったらしい
        (黄色い嘴を少し横に振って)いやありがたいがお断りしとこう、若いのに店番させてるしな
        まあ暇を見て貰おう、あとうちでも茶は飲めるから良けりゃ来てくれ(そう言うと鞄を背負い短い足で帰っていった) -- ももんじ屋の店主 2017-01-22 (日) 21:52:30
      • ふふ、セールスマンの自己評価程宛になら無い物も無いわね。私がもし貴方だったら、私も同じ台詞を言うわ(くすくすと笑い)
        でしょうね。転移、転送系の魔術は魔力の制御や調整が難しい魔術の一つ…少し加減を間違えただけであらぬ場所に飛びかねないし、自分が時空間の狭間の世界に飛ばされて永遠に帰って来れないなんてリスクもあるものね。それを使い捨て、と言っても、魔導具の一つに収めると言うのは相当な物ね
        …あら、それなら仕方ないわね?店番の子が退屈でカレーでも作り始める前に、帰ってあげなきゃかわいそうよ。ええ…また何れ、会いましょう。(なんて冗談めかして言い、カモノハシの行商人を見送るのであった) -- ビエネッタ 2017-01-24 (火) 04:27:56
  • -- 2017-01-21 (土) 17:53:57
  • -- 2017-01-21 (土) 17:53:52
  • -- 2017-01-21 (土) 17:53:46
  • ビエネッタ、義手の調子はどうですk…………わっひゃぁっ……!? あぅ…………(何故か顔を隠して照れてる) -- シィホ 2017-01-17 (火) 09:26:59
    • ふふ、とても良好よ。シィホのおかげね(漆黒のフレームに美しい金細工が施された義手を見せる様にして)
      …あら、どうしたのかしら? -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 09:44:08
      • (顔を隠したまま喋る)えっと確かに以前の無骨なものよりは洗練された感じはあります。それにわたしはデザイン案を提案しただけですのでビエネッタの実力のおかげなのでは……
        だ、だって……服が……前より過激になってませんか……!? そ、その……見えちゃいますよそれじゃあ……! (おろおろ) -- シィホ 2017-01-17 (火) 09:46:54
      • 貴女のデザインが素晴らしかったからこその出来よ?気品があってとても良いわね。この私に相応しいわ。それに…シィホと一緒に居る気もするしね(嬉しそうに自分の義手を撫でながら)
        ああ、これ?…ごほん。ま、まあ、私だって今はそう思わなくも無いけれど…最近は魔力も多少は回復しているから、何かと魔力を使う事もあるのよ。ほら、マジックアイテムの作成とかもあるしね?
        それで、私の場合は何かと特殊な物だから、しっかりと自分にあったローブを着ないといけないわ。(そう言って立ち上がって見せれば、半身を覆い隠す程のマジックタトゥが浮かび上がり)
        このタトゥの範囲を外気に晒す事によって魔力のコントロールがスムーズに行えるのよ。…ま、まあ、流石に外出する時なんかは、着ないわよ?(説明しながら、何故か自分より恥ずかしがるシィホに釣られる様に、顔を赤くして) -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 10:09:39
      • そう言ってもらえるとうれしいですね……ふふ……わたしを身近に感じてもらえるのなら……わたしも嬉しいかな(隠していた顔を見せてから微笑み)
        な、なるほど……魔力のコントロールの為に……ふむ…………(依然赤い顔は収まっていないが少し真面目な口調と表情で)
        そ、その……ビエネッタ……そのタトゥ……ちょっと良く見せて貰えませんか……? 素敵なデザインもそうですし、魔術の勉強にもなるかも……(やっぱりちょっと照れながら) -- シィホ 2017-01-17 (火) 10:16:31
      • ええ、貴女がこんなに素敵な腕をくれたのだもの…ふふ、もう隠す必要も無いかもしれないわね…(なんて笑い返して見せ)
        ええ、このマジックタトゥは基本的には闇の魔力を使うための物よ。人の身体を維持する上で、魔力の行使は肉体の崩壊に繋がるものだから、こう言う物が必要になってくるわ。タトゥと言っても、肌に針をさして彫った、何て訳ではないのだけれど。(言っている間にシィホから思わぬ事を言われれば)
        ふぇっ?!あ、あ…え、ええ、貴女が、その。その…みみみ見たいというなら、わ私はっ!別にっ!良いのだけどっ?!(何か如何わしい想像が頭を過ぎったのか、ぼふんっと長い獣耳と尻尾を生やし) -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 10:30:52
      • ええ、ビエネッタの義手は素敵なものです! 堂々としていれば良いのですよっ(にっこり)
        肉体に影響が出るのですか……魔力の使いすぎには気をつけないといけませんね……
        えっと、あ、あの……! その呪文にはどういった意味があるのかなとか、デザインが良いなって思ってたので……そ、その……よろしいですか……? (真っ赤になってる) -- シィホ 2017-01-17 (火) 10:45:36
      • 元々人間とは相性が悪いのよ、私達は。本来なら…いえ、以前の私なら…肉体など飾りでしかなかったし、一日もあれば再生が出来たわ。
        でも…それじゃ、生きていると…言わない物ね…(自らの腕を見れば、友人の気持ちが篭った、漆黒の腕が見える。…この腕は誰かと繋ぐ為の物で、自らが生きている証なのだ)
        マジックタトゥは、魔術を使う上でとても有用な物よ。あ…え、ええ…良いわよ、アナタなら、別に…で、でもシィホ…お顔が真っ赤よ?(自らも人の事は言えないが) -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 11:18:37
      • 生きている、という定義……それは解釈は人それぞれで……難しいものですけれど、ビエネッタが答えを見つけられているのなら……嬉しいです
        えっ、あっ……そ、その……あぅぅ……そ、その……! 恥ずかしい部分は……見えちゃ駄目な部分は隠していただいていいので……
        見える部分だけをその……メモさせてもらえればな、と…………(ぷしゅーって煙出しつつ) -- シィホ 2017-01-17 (火) 11:25:50
      • (そんなシィホを見れば、くすっと笑い)シィホ、ほら♡(まるで悪戯心を覗かせる子供の様に、自らローブのサイドを止めている金具を外して見せれば…前垂れをたくし上げの要領であげて)
        (友人の目の前で、下着もつけていないその裸体を晒して見せる) -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 11:36:06
      • (耳まで真っ赤になって)ひゃぅぁっ!? び、びびびびえねった!? な、なにやってるんですかぁぁ……っ!! (慌てて顔を隠して) -- シィホ 2017-01-17 (火) 11:38:40
      • だ、だって…横だけじゃ良く、見えないでしょう?(自分も当然、恥ずかしいが…元々一緒にお風呂やトイレまで何て事もあった位だ。思った以上に恥ずかしがるシィホに、羞恥心よりも悪戯心が勝った様子で)
        ふふ…!私の方が圧倒的に恥ずかしい状態の筈だけれど…!シィホ、頼んでおいてその反応は失礼よっ!(瞳がぐるぐるになって変なテンションだ) -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 11:58:50
      • だ、だってこんなの……なんかちょっと空気が……あ、あれじゃないですか、そ、その……(顔を隠したままで)
        う、うぅ……確かにそうですけど……うぅ……(恐る恐る手をどかして見れば彼女の姿がぼんやりと見えてきて)
        (一瞬色々目に写ったが慌てて首ぶんぶんして)ビ、ビエネッタ……そ、その……む、胸とかは……その隠してていいので……手で隠して……お、お願いです……!
        (なるべく模様だけを視界に入れるように努力してメモを取る……静寂の図書館にペンが紙をなぞる音だけが響き……) -- シィホ 2017-01-17 (火) 12:07:11
      • 胸って言っても、隠すほど無い……自分で言ってて悲しくなるから辞めるわ(がくっとうなだれる)
        ん…わ、わかったわ。なんだかヌードモデルみたいね。(言いながらも胸を手で隠して)…シィホも、マジックタトゥに興味があるのかしら? -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 12:26:38
      • 胸は大きさでは計れないものだと思います……! 美しさの方が大事かと……(ようやくお仕事モードに入って落ち着いてくる)
        ビエネッタの肌……綺麗ですね。まるで真っ白いキャンバスみたいで……いや陶器……? とにかく綺麗です……(さらさらーっと)
        い、いえ……タトゥ自体はその、駄目ですけど……紋章や図形には興味があって……(視線を落とせば彼女の太腿が見えて)
        そ、その……ビエネッタ……ま、股も……隠して下さい……(またやっぱり赤くなって) -- シィホ 2017-01-17 (火) 12:30:55
      • その台詞はシィホが私と同じ土台にたってから言うべきよ!(幼児体型)
        ふぅん、なるほどね…でもこれは私の専用…と言って良いわ。この魔法陣を使っても、きっと役に立たないわよ?(言っていれば、シィホの視線と言葉に気付き)
        あうぅっ…も、もうっ、意識しちゃうじゃないっ(手で胸と性器を隠すが、それが逆に扇情的に見えるかもしれない) -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 12:45:34
      • で、でも……わたしは身軽な動きが好きなのに……出来れば小さい方が良かったですよ……!
        そうなんですか。うーん……ではこの術式を改変とか……は……出来るのでしょうか?
        何だか凄い絵になりますね……! ヴィーナスの誕生みたいな……そんな素敵なポーズです……!
        (次のページに行って、描いてるのは模様ではなくビエネッタの全身図になってる) -- シィホ 2017-01-17 (火) 12:50:32
      • 大体、シィホはもう半分は精霊なんでしょう?!なら体格位自在にかえられるのではなくて!?さては貴女、魔力を溜め込んでいるわね…そこに!(理不尽な言い掛かりをつけつつ)
        ええ、元々、私の魔力に反応して現れる奴だもの。この魔法陣もその内の一つでしかないわ。ただ…母様は、影は太陽を描く、と言っていたわね。
        そ、そう言ったって、なんだか隠す方が余計に恥ずかし…シィホ、ちょ、ちょっと何を描いているの?タトゥの魔法陣に興味があったのでは、なかったかしら!? -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 13:07:23
      • えっそんな事出来るんですか……!? えっ…………た、溜め込んでなんて無いですよ!? た、ただの……脂肪の塊です……(ずーん……と落ち込む)
        影は太陽を描く……? つまり表裏一体……う、うーん……わたしには難しくてさっぱりです……!
        魔法陣は見える部分は粗方スケッチ出来たので……! 今はビエネッタの美しい肢体を描いていました……! (えっへん)
        ビエネッタくらいの体型の方から衣装製作を頼まれたりとかもありますし、デッサンはやるだけ無駄ではないですし何よりこんなに綺麗なものは何か形にしておかないと業界では生きていけない気がして…… -- シィホ 2017-01-17 (火) 13:17:12
      • ふふふ、本当にそうかしら…?大魔術師という肩書きを持つ女性は、その殆どが身体的特徴に優れている…と聞いた事があるわ…つまり、魔力の保持量と胸のサイズには何らかの因果関係が…(ぐるぐる目)
        ちょっ、ちょっとシィホ!えっへんじゃ無いわよ!?中止!そんなの中止〜〜!(意識すればどんどん顔が赤くなって、むーっとして)
        (慌ててローブを着直せば、ゴホンと大きく咳払いをして見せ)も、もう、ばか。私は足も太いし、背も小さいし、胸も無いわ…。綺麗なんて、程遠いわよ -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 13:35:16
      • 無いです……! 無いですよぅ……!? 少なくともわたしは違うので……!
        わわぁ……っ!? (慌ててメモを閉じられて)む、むぅ……しょうがないですね
        脚の太さ細さはどちらもそれぞれの魅力がありますし、背が低いということは可愛らしいということですし
        胸のサイズで優劣がつけられるようなことなんて決してありません……!
        例えばですが、わたしにはわたしの魅力、ビエネッタにはビエネッタの魅力……そういうものが有るんだと思います
        だから外見だけにこだわらず、自信を持つことが更にきれいになる秘訣なんだと、わたしは思っています
        ビエネッタは十分魅力的ですよ……その服装……何だかすごくその……扇情的というか……セクシーですし、自信を持てば更に綺麗になって……モテモテですよきっと! -- シィホ 2017-01-17 (火) 13:42:51
      • モテモテになんてならなくても…ふふ、でもそうね…私は…(そこまで言えば俯いて、小声で)
        貴女とゲルニコにモテれば…(ごにょごにょと言いつつ、顔を赤くして)
        シィホの方が、ずっとセクシーよ。もう…っ(そして、なんだかおかしそうにそう言えば、笑って)
        さて、私は少しお昼寝するわ。…貴女も一緒に、寝ていく? -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 14:02:03
      • も、もうぅ……ビエネッタってば……! 恥ずかしいせりふはいけませんよ! ふふっ……でも、わたしもにこちゃんもビエネッタのこと大好きですよ?
        わ、わたしがセクシー!? この間依頼主の方に大人ぶってるだけの子供だって言われて落ち込んだわたしが……!?
        お昼寝ですか、良いですねっ。ふふ……抱っこして欲しいな……(なんて甘えつつも)
        今日はわたしが抱きまくらになってあげましょう……! ビエネッタも義手制作でお疲れでしょうし、わたしが暖めて……魔力でヒーリングして差し上げますよ
        ええっと……ベッドの用意ってできてるのです? なんならメイキングからわたしが……! -- シィホ 2017-01-17 (火) 14:18:40
      • 貴女のスケッチのヌードモデルまでしたんだから、今更恥ずかしいなんて無いわ…!
        ええ、最近大人びたと言うべきか…以前よりもずっと、ね(胸を見つつ)
        ふふ…抱き心地が良さそうだこと…今日は良いお昼寝が出来そうね。ええ、私はこうみえてお昼寝は欠かさないタイプだもの。ベッドの用意はいつでも準備万端よ?(そう言って、シィホの手を取れば、笑顔を向け)
        (気だるい午後は、図書館の運営を一時お休みし、昼間から寝室に友人を連れ込むなんて爛れた管理人生活をおくるのでした) -- ビエネッタ 2017-01-17 (火) 14:35:36
  • -- 2016-12-30 (金) 22:05:22
  • -- 2016-12-30 (金) 22:05:18
  • -- 2016-12-30 (金) 22:05:13
    • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp032235.png
      出来たわ…良い出来ね -- 2017-01-09 (月) 18:54:50
  • (図書館に遊びに来ていた森翼の少女、手土産のシュークリームを押し付けると早々に横になり足をぱたぱたさせながら本を読み耽っていて)
    ……あぁ、そうです、ビエネッタ(ふと気づいたように振り返って)
    私もそろそろ真面目にオシャレとかしてみようと思うんですけど……なんかいい店とか知りません? -- ゲルニコ 2016-12-26 (月) 22:16:47
    • ありがとうゲルニコ。でもシュークリーム位でこの私を買収してこの図書館を乗っ取ろうなんて…浅はかね…!浅はか過ぎるわ…(もぐもぐ)し、しかし…美味しい…(もくもく…)
      んん、急に何を言い出したのかしら。私から見れば貴女は充分お洒落に見えるし、そういうのはシィホの方が詳しいと思うのだけど。それともゲルニコはこの私が頻繁に外にでて、頭の中がお花畑の様な緩い顔して、キャー!この服カワイイ〜〜♡とか、はしゃぐ様な顔に見えるの?(ジト目に大きな丸眼鏡というお洒落とは一切無縁の様な見た目で、友人の問いに対し返し) -- ビエネッタ 2016-12-27 (火) 18:46:17
      • 誰もそんな事言ってませんけど……そもそもこんなだだっ広い図書館の管理なんて頼まれてもゴメンですよ(シュークリームを頬張るビエネッタを見てむふーと満足そう)
        私ってコーデとかやったことないんですよね、コスプレも決まったものを決まった通りに着るだけですし……だからやってみたいんですコーデ……し、しほちゃんには内緒で(しーっ)
        ……あぁ、大丈夫です、そう返ってくるのは分かってましたから(こくこく)
        ビエネッタにしてほしいのはアレです、これからオシャレな店に突撃してみようと思うので……その付き添いをしてほしいんです…! -- ゲルニコ 2016-12-28 (水) 12:30:04
      • コンナとは何よ!失礼ね!?こ、こうみえても兄様の図書館は歴史有る古い魔術図書館なのよ!?(シュークリームを頬張りつつなにやら面倒な返しをしつつ)
        へぇ…シィホには内緒、ね…(ニヤニヤとした顔で見つつ)
        ウェディングドレスでも選ぶのかしら?…ま、いいわ。行く。(外行きの外套を羽織り) -- ビエネッタ 2016-12-28 (水) 15:31:33
      • な、なんですかその含み笑いは……どれ…す……? だ、だからそんなんじゃないって言ってるじゃないですか!?(真っ赤になって手をぱたぱたさせながら)
        ……はぁ……馬鹿やってないで行きますよ……嫌っていっても連れて行くつもりでしたけどね、そのためのシュークリームですし
        (「高いんですよそれ?」なんて言いながら本を閉じればこちらも冒険で手に入れた耐冷マントを羽織り、街へと繰り出していく)

        (たどり着いたのはいかのもオシャレな感じのブランドショップ)
        (その佇まいは綺羅びやかで華やかで……オシャレとは無縁な二人には近づけさせまいというオーラを発しているように感じる)
        (かくいう二人も店の前でウロウロするばかりで未だに店への侵入が遂行出来ずにいた)
        …………あ、あの……ビエネッタ? ……さ、先に行ってくださいよ、私……後から行きますから……(強張った表情でこくこく) -- ゲルニコ 2016-12-28 (水) 15:47:22
      • 食べてしまった以上強制的にってそれなんか悪徳商法みたいよゲルニコ!?あれぇ、違うのかしら〜?(真っ赤になるゲルニコを見てカワイイなんて思いつつ…)
        (町に移動すれば…それもただの町ではない、高級そう…何よりお洒落なブランドショップだ)
        (元より人混みも苦手であれば、特にお洒落でもない、普通の外套を羽織っただけの自分がとても場違いに感じ)
        …げ、ゲルニコこそ…そもそも私は、つきっ!つきそいっ!つきそいよ!(ぎゅうとゲルニコの服の袖を握り、イヤイヤ!絶対無理なんですけお!!な顔をする) -- ビエネッタ 2016-12-28 (水) 16:03:11
      • (そんなやり取りをしている二人を道行く人が不思議そうに眺める)
        (ほんの興味本位でしかない人々の視線、、まるで自分たちが追い立てられているような感じてしまって)
        あぁぁぁ……ほ、ほらぁ……ビエネッタが早く入らないからすごい視線集めちゃってるじゃないですかぁぁ!?(※自分もです)
        (こちらもビエネッタに縋り付くような体勢で涙目……しばらくそうした後に意を決したように深呼吸して)
        ふぅっ……そ、それでは……ま、参りましょうかっ……!(決意の表情を固めると、意を決して足を踏み出す)
        …………こ、こっちのもうちょっと安そうなとこに……!
        (ブランドショップの隣、幾分入りやすそうなセレクトショップへと向かって)

        (中へ入るやいなや様々な服が目に飛び込んでくる、可愛らしいもの、クールなもの、ちょっぴり過激なもの)
        ……ふ、ふーん……なかなか……いい感じのお店じゃないですか……?
        (口ぶりでは平静を装っているものの、ガチガチに緊張しているようでぎこちなく、その表情は冷や汗で真っ青だ) -- ゲルニコ 2016-12-28 (水) 16:23:26
      • ゲルニコがそれ言うの!?そ、そもそも私は付き添いで…(ゲルニコの背に隠れる様にして、外套を深く被り)
        そ、そうね。あっちのお店は、ちょっとかなり入り辛い物ね…そう、まるで魔術師の結界がはってあるみたいな感じ…(息苦しいと言いたいらしい。そして意を決したゲルニコが前に立てば、後に続いて入店し)
        こ、此処が…ゲルニコの言うお洒落な…あ、ああ。ゲルニコ、大丈夫?お顔が真っ青よ…(人の事を言えない位、おどおどとしながら、ゲルニコの袖を掴んでいた手は何時のまにかゲルニコの手を握り) -- ビエネッタ 2016-12-28 (水) 17:53:28
      • な、なな……何言ってんですか……へーきですよ……へーきのへーちゃんですよ……(震えてる声)
        ……そ、そういうビエネッタこそ……こ、こんなやり取りしてる場合じゃないですね……ちゃちゃっと買って帰りましょ……ぇ……(手を握られてる事に気づいてビエネッタに振り返り)
        ……は、ははぁ〜……さてはビエネッタ、心細いんですねぇ……大丈夫ですよーゲルニコお姉さんがついてますからねー、怖くないですよーよしよしー(にへーっと悪い顔しながら、ここぞとばかりに頭をなでなで) -- ゲルニコ 2016-12-28 (水) 18:04:35
      • ぐ、ぐ…ち、違うわゲルニコ、私は貴女が心細いと思って…!(ゲルニコの顔を見れば顔を赤くして)
        ひ、人が見てるわ…げ、ゲルニコ…もう買うものは決まっているの?早く済ませましょう…!(言いながらも手は離さず)
        …来月は、シィホの誕生日、だものね… -- ビエネッタ 2016-12-28 (水) 20:33:09
      • いいんですいいんです……恥ずかしがる必要なんてないんですよー……ふふふ……(こうしてからかうことで気を紛らわせる、ゲルニコ苦肉の策なわけで)
        ……むぐっ!? な、なんだ……ちゃんと覚えてましたか……まぁ、覚えてますよね……(意図を見透かされてしまったと思ったのか、赤くなった頬をかいてバツが悪そうに)
        ……で、ビエネッタは何にするんですか? ……いや、こういうのはお互い聞かない方がいいんですかね?(手近にあった帽子を手にとったりして吟味しながら) -- ゲルニコ 2016-12-28 (水) 20:51:12
      • 覚えているわよ、当然。色々面倒事もすんだし、今年はゆっくりとお祝いしてあげたいもの。それに…
        貴女の考えてる事なんて、簡単にわかるわ。(自分の魔石を渡している故に、ある程度の行動を読み取れるらしく、ゲルニコのプライバシーが危うい事になっている)
        そうね…こういうお店で何か、という考えは無かったのだけど…契約召喚陣を刻んだマジックアクセサリーなんてのを考えていたわ。 -- ビエネッタ 2016-12-28 (水) 21:16:20
      • だ、だからあんまり心読むの禁止!禁止ですっ…!(手でばってん作りながら)
        ほほー…なんだか凝ったものを作るんですね、うーん……私も何か手作りした方がいいんでしょうか……?
        私が作れるものなんてたかが知れてますけども……あ、これかわいいですねー?(ぽふ、とピンクのセーターを何気なく手に取った次の瞬間であった)

        「それ、ご試着なさいますか?」

        ……え?(振り返ると後ろには笑顔の店員が立っており……どっと増える冷や汗)
        ……あ、あの……えぇ…と……ど、どうしましょうビエネッタ、なんか寄ってきましたよ……?(ひそひそ) -- ゲルニコ 2016-12-28 (水) 21:41:04
      • あら、どうしてダメなのかしら?はっ…ゲルニコ…私に対して何かやましい事をしているの?!
        手作りにしろ、買った物のプレゼントにしろ、大事なのは気持ち、なのではないかしら?そこに貴女の気持があるなら、それが貴女からのプレゼントとして、良い物になるよの。きっと(それふうな事を言いながら…店員がくれば、ビクっとなり)
        …わ、私に言われても困るわ…!え、えと…あの……(店員の前で不信人物二人組みの様な絵面で) -- ビエネッタ 2016-12-28 (水) 23:14:27
      • い、いやぁ……別にっ、そ、そんな事はしてませんけども……いや、イタズラはちょこちょこ仕掛けようか迷いますけど……(ぼそぼそ)
        そ、そうですか……それもそうですよね、大事なのは……気持ち……(胸を押さえながら送る相手の事を考える……なるほど、ちょっぴり送りたいものが見えてきた気がする)
        こ、困られても困りますよぉ……ここは得意の豊富な知識でなんとか……こう……やっつけて(!?)……
        (そんな二人の様子を気にする事もなく店員は言葉を続ける)
        「とてもお似合いですよーどうですかそちらのお客様も、こちらの色なんかお客様にぴったりだと思うのですが」
        (ビエネッタに橙色のだぼっとしたセーターをあてがって、「あら素敵」なんて満面の笑みで言う)
        ……あ、あはは……い、いや、あの……私達本当にもう……その…………し、失礼しましたぁ〜!
        (商品を投げ出すとビエネッタの手を引いて脱兎の如く店を抜け出して)
        (日も落ちた寒空の下、オシャレな繁華街を必死の形相で駆け抜ける二人の少女の姿があったとか) -- ゲルニコ 2016-12-28 (水) 23:46:21
  • -- 2016-12-08 (木) 05:16:24
  • -- 2016-12-08 (木) 05:15:54
  • (図書館に戻ってきて台所でエプロン三角巾装備の炎翼)
    ビエネッタにも……っよいしょっと(エプロンと三角巾を付けさせて)
    と言ってもこのお鍋は簡単だから特にやることはないんですよね……交互に敷き詰めるだけですし……あぁでも一応お出汁と味付けくらいはやりますね……!
    じゃあ早速……手を洗うところから……! -- シィホ 2016-12-06 (火) 09:13:58
    • //仕事が忙しくて反応が鈍くて申し訳ありません…!(ぺこぺこ)
      はあはあ…買い物に出ただけでもうくたくたよ…少し休んでからにしない?(ぐったりとしながらもエプロンを着けさせられれば、ひぃーと根をあげて)
      そうよシィホ、幾ら私だからといって見くびりすぎよ!お鍋くらい、簡単にっ…作れるのだから!ちゃんとこの料理雑誌で、勉強もしてあるわ!!(知識面での余念はないと無い胸を張りながら、じゃぶじゃぶと手を洗い…義手の方は一旦取り外し、新しいスペアの物へと取替える) -- ビエネッタ 2016-12-08 (木) 05:24:37
      • (//会話していただけるだけで、構っていただけるだけで十分ありがたいので……!)
        (//それにこちらとしても仕事の都合上文通しか出来ませんのでお互いのんびりいきましょう……)
        そうですか? わたしはビエネッタとお買い物が出来て楽しくて……元気いっぱいですよ(ぐっ)
        料理をする前に省かれがちな手を洗う行為……! ちゃんと描写してこそだと思ってるので強調させていただきました……! (ちゃんと手は洗っております)
        ふむ……では問いますが……鍋の味付けに必要な調味料……何かわかりますか……? -- シィホ 2016-12-08 (木) 09:17:31
      • //私の台詞ですね…!何時もありがとうございます!
        人が沢山いるのが疲れるのよ。ほら、兄様には悪いけれど、此処は随分静かでしょう?
        ふふ、甘く見ないでシィホ…鍋の味付けに必要な調味料…それは…これよ!(近年台頭してきた料理下手救済アイテム…鍋の素を取り出す) -- ビエネッタ 2016-12-08 (木) 11:53:26
      • 確かに賑やかな図書館は変かもしれませんけど……
        以前パーティを行ったみたいに気心の知れている人達同士で騒ぐのだったら良いことだと思いますよ(にっこり)
        むむぅ……今のビエネッタにしては最適解……!
        しかし良いのですか……? 本当にそれで……!
        それを使うのは言わば初心者用ダンジョンに伝説の装備で挑むようなもの……
        それで経験値を得られるとでも……! (とりあえず煽っておく) -- シィホ 2016-12-08 (木) 14:53:41
      • まあ、此処なら騒音問題で苦情が来るなんて事は無いものね…と言っても、冒険者ブームなんて言うのは一時的な物よ。長く続いた冬の時代から、人間達は復興し…すっかり平和な世の中になったと兄様に聞いているわ
        私はそんな時代も、ずっと実家の魔術図書館で過ごしていたから外の事は良く分からないけれど…
        また、ああやって騒げれば楽しいでしょうね。(少しだけ人と距離を置く様な、そんなニュアンスを含ませた言い方をし)
        (シィホに煽られれば、ぐぬぬ!となり)ぐぬぬ…で、でもシィホ。これは極めて効率的なプレイ…たとえて言うなら、自分で豆を挽いて淹れるコーヒーは確かに美味しいけれど、時間と労力を惜しむ人間にとってはインスタントコーヒー…いえ、缶コーヒーが最も合理的にコーヒーを摂取できる方法…その様な物よ!
        つまり私はこの、料理という物について極めて理性的に、合理的な判断をしてこれを…と思った訳で……
        ………
        ふ、ふん。冗談よ。こんな物…わざわざお鍋と材料まで買出しに出たというのに、簡単に作ってしまったら興醒めと言う物だものね…。(震えながらお鍋の素をしまって、引きつった笑みを浮かべ) -- ビエネッタ 2016-12-08 (木) 15:54:59
      • むー…………(むすっとして)……(ほっぺ引っ張る)何達観したような事言ってるんですか
        でしょうね、じゃなくてこれからも楽しんでいくんですよ。ね、ビエネッタ(ほっぺから手を離して、微笑む)
        ただお鍋を作って食べるだけでなくビエネッタの料理スキルの向上を目指す、これもある意味効率的なプレイですよ
        という訳で味付けは後にしてお鍋に白菜と豚肉を敷き詰める作業に取り掛かりますか
        取り出したるはこれ……! うさぎさんのお鍋〜! (じゃじゃーんって口で言う)
        買っちゃいました……! この中に縦に白菜とその間に豚肉を敷き詰めましょう……! -- シィホ 2016-12-08 (木) 19:49:03
      • わひゃ…いひゃい、いひゃい!(しらたまほどではないがむにゅーっとほっぺがのびる)
        ……そうね、シィホ。あなたがそう言うなら…(そんな友人を見れば、釣られる様に微笑み返して)
        ぐぬぬ…確かに、私の料理の腕が上がれば、ゲルニコの目の前でドヤ顔が出来るわ。…よ、よし、今に見てなさいゲルニコ、私は料理スキルをあげてあげてあげまくってやるのだから!(そして言っている間にうさぎの鍋が取り出されれば)
        うさぎの臓物鍋と言う物ね…流石シィホよ、趣味が良いわ…!ええと、お肉と白菜をまるで内臓の如く…敷き詰める?(とりあえず雑誌で見た通りに交互に敷き詰めてみる) -- ビエネッタ 2016-12-08 (木) 23:23:58
      • (これはにこちゃんとビエネッタ二人に教えなければいけないのでは……!? しぃほは決意を固めようとしていた……)
        前から言ってますけど表現がいちいちグロテスクなのでは!? ウサギさんですよ! ぴょんぴょん可愛いです……!
        あっ、可愛いけどこれは違うので……わたしはかっこいい方が良いので……話が逸れましたね
        (ビエネッタの手際を見て感心)そうです、そんな感じでオッケーですね……! 臓物云々は置いておいて……
        さて、後は味付けをして煮込めば完成の簡単レシピですが……!
        ビエネッタに味付けをお願いしようかな。お出汁とお酒と塩ちょっとと醤油が必要と、この言葉……”味付けはちょい足し”とだけ言っておきます
        さぁ……どうぞがんばって下さい……! -- シィホ 2016-12-09 (金) 09:29:56
      • そうかしら?多少刺激的な表現をした方が、美味しいと思ったのだけれど…
        水分はこの白菜から出るらしいから、お水は少量…
        あとはええと…東洋の酒を大匙2杯に、出汁をいれ、お醤油に食塩…こんなものかしら?それと…そうね生姜を少量いれましょう。お肉をこれだけ入れたお鍋だもの。きっと良い感じになってくれる筈よ(言いながら、てきぱきとは行かずとも何とかそれらをこなして見せ) -- ビエネッタ 2016-12-09 (金) 18:01:09
      • ビエネッタ……マジですか……!? ビエネッタが……!? (めっちゃ驚いてる)
        確かに生姜は豚肉多めで油っぽくなりがちなのをさっぱりさせつつ臭みを取る効果が……! やりますね……
        (肩にぽんと手をおいて)ビエネッタ……もうにこちゃんに勝ってますよ……(がんばれビエネッタ……お前がナンバーワンだ、とサムズアップ) -- シィホ 2016-12-09 (金) 23:04:37
      • な、なによ?何かおかしいかしら…?!私はこうみえても兄様に、覚えが早いと褒められているのよ?構想が複雑な魔術に比べれば、レシピ通りに料理を作る事なんて容易いわ。(ただしそれ以上の事は難しいと言う、優等生であるが天才ではない。そんな雰囲気)
        (しかしゲルニコに勝っていると言われれば)ふ、ふふ…当然よ!ゲルニコならきっと此処で、お塩とお砂糖を間違えたり、醤油とコーラを間違えたりするわ!(言いながらある程度の下拵えが終われば…)
        下ごしらえは出来たわ!あとは弱火でぐつぐつ煮込み…こまめに灰汁を取ればうさぎの臓物鍋の完成…となる筈よね?(しかしイメージトレーニングはしているが、ジッサイに作るのは初めてである。多少不安そうにシィホに聞いて) -- ビエネッタ 2016-12-10 (土) 12:26:55
      • 完全にあってますね……ま、まぁにこちゃんもさすがにそのレベルの間違いは最近はしないようになってきてますけど……
        ええ、行程的にはそれで完成ですね。だけどまだ一つ足りないんですよね。それが何かわかりますか?
        …………愛です。人に食べてもらうんだったらその人のことを考えて、自分で作るものだったら食材に感謝、です……!
        今回はわたし達でいただくつもりですし……そうですね。ま、まぁ……良いんですけど(照れながら)わたしの事を思い浮かべて作ってみて下さい -- シィホ 2016-12-11 (日) 18:10:52
      • 最近は…って、最近までしてたと言うのが驚きよ!私に凄いおにぎりがうまく作れるとドヤ顔して居たのに
        (そして足りない物に、愛という単語が出れば)…それが、難しいのよ。ササキもそんな事を言っていたわ。…そう、そうね。(うーんと悩む様にしながらも、シィホの顔を見れば頬を染めたりもじもじしたりして)
        シィホ…貴女の事が好きよ。前からずっとそう思っていたの(鍋が煮立ってくれば灰汁を取りながら、そんな事を言い) -- ビエネッタ 2016-12-12 (月) 14:29:01
      • び、びえねったぁ!? な、な、なにゃにゃ……にゃぜそんなことを……!?
        (赤くなってぷしゅーっと煙を出して固まる) -- シィホ 2016-12-12 (月) 14:40:24
      • 何か、変かしら…?だ、だってシィホが、愛が必要って今いったじゃない。
        ち、違うの?!(大体の知識の輸入先はBL本) -- ビエネッタ 2016-12-12 (月) 23:12:43
      • わたしじゃなくて鍋にですよー!? お鍋に美味しくなって貰うよう念じるんですよー! (真っ赤)
        それと愛情といってもその……親愛的なものなので……! わ、わたしもビエネッタは好きですけど、告白かと思って……びっくりしましたよ……!
        ビエネッタ……読む本が偏るといけませんよ……いろんなものをまんべんなく読みましょうね……!
        さて、そろそろ煮詰まってきたのではないでしょうか……! 蓋をして野菜の水分だけで煮込むのもありですよ
        もうちょっとで出来上がりますし、食器を用意しますね(食器棚はどこかなーっと移動して) -- シィホ 2016-12-13 (火) 01:32:01
      • そ、そうなの?なら、早く言ってよ!なんだか私が恥ずかしい事を言ってしまった見たいじゃない(真っ赤になったシィホを見ればつられて顔を赤くして)
        え、ええ。お願いするわね…愛情、というのは難しいわね…(灰汁を取りながら、食器を取りに行ったシィホの後姿を見て)
        ……でも、告白でも…良かったかもね…(小声で言い、小さく笑い) -- ビエネッタ 2016-12-13 (火) 02:08:45
      • (彼女に背を向けたまま食器を取る、その表情は複雑なもので……)
        (食器とポン酢を持って戻ってくる)これくらいでいいですかね。わたしはこのお鍋はポン酢で食べるのが好きですね……! あっさりしてて良い……
        ビエネッタはどうします? 好きな調味料を言ってもらえれば用意しますが……
        ……ビエネッタ? (覗き込んで) -- シィホ 2016-12-13 (火) 02:15:55
      • (顔を覗きこまれれば)ぁわあっ!(ビクッとなって更に顔を赤くして)
        ど、どどうもしませんことよ。っそそそうねっ、私も、シィホと同じ奴!同じ奴でいいわっ(ぽん酢とやらを指差し、変な口調になりながらもわたわたとして)
        (心臓が飛び出るかと思った。シィホは本当は、もしかしたら私の気持ちが読めて、それでいてからかっているのでは無いだろうか?なんてありもし無い様な事を考えてしまう) -- ビエネッタ 2016-12-13 (火) 15:19:05
      • ぴいっ!? (大声に釣られて驚いて)
        そ、そうですか……じゃあ……(そう言ってミトンを着けて鍋の蓋を開ければちょうど良く食べごろで)
        (火が通っていて尚且つ肉汁したたる豚肉といい具合にしなしなになった白菜を盛り付けてポン酢で味付けしたものをお出しする)どうぞ
        ……ビエネッタ。やっぱり元気無いみたいですね。この前から……どこか寂しそうにしている気がして……
        だから……美味しいものでも食べたら元気になれるかな、って最初はわたしが作ろうと思っていたのですけど……
        お出かけもしたら気分転換になるかも……って思って誘ったのもありますし、一緒に料理すれば楽しいかなと思ったけれど……
        (心配した様子で顔色をうかがった後、俯いて)わたしじゃ力になれないみたいですね、ごめんなさい……
        ビエネッタが話せないことなんだろうから、出来れば理由を聞かずに気分転換をして欲しかったのですけど
        どうやら力不足みたいで……ごめんなさい……わたしはただ、ビエネッタが喜んでくれれば……それで良かった
        何か悩んでいるのなら話してくれたら……嬉しいです。やっぱり様子がおかしいですビエネッタ、貴女は隠し事が……下手ですね(力なく微笑んで) -- シィホ 2016-12-14 (水) 01:31:12
      • あぁ…は、はあ…何をいっているのかしら?少し驚いただけで、私は何も変では無いわよ?
        寧ろ、貴女のおかげで良い気分転換も出来ているし、お鍋の出来栄えも…(鍋を見れば、思った以上に良く出来ていて)
        上出来、と言う物かしらね?(満足そうに頷く、そして)
        もう、シィホったら…貴女少しまわりに気を使いすぎよ?人の事より、貴女の今や、ゲルニコとの今後の事を考えるべきね(苦笑しつつ、シィホを慰めるように) -- ビエネッタ 2016-12-14 (水) 23:52:09
      • そう……ですか。取り越し苦労なら良いのですけれど……わたし達は親友じゃないですか。何かあったら相談に乗りますし、言ってくださいね……?
        うぅ……だってぇ……ビエネッタが元気なさそうに見えたから心配で……確かに最近は図書館も静かになっていますけれど……
        わたしの今後とは……! にこちゃんとの今後とは……!? (おろおろ)
        (気を取り直してお鍋をいただく)……(もっくもっく)……うん……! 美味しいです……!
        ビエネッタ、味付けは完璧ですよ……! もう言うことはありません……おいし……(ほんわか) -- シィホ 2016-12-15 (木) 01:31:41
      • …ええ…そうさせてもらうわね?(相変わらず人の気も知らないで、目の前の親友はこうも心配してくれている)
        (素直に、嬉しい。今まで感じたことの無い安心感と、シィホと出会ってからどんどんと悪化している、この…多分、これが好意と言う感情なのだろう。母が人に憧れる感情はこれなのだろう…彼女と出会う度に、その時間がたまらなく愛しいと感じるのだ)
        (しかし、これから生きていく人間に、自分は必要な存在なのだろうか?という思考は日に日に強くなるばかりだ。兄同様に…私も、人の世界に必要以上の干渉は避けるべきなのではないか?何て思う…ルゼリアなら、一体どうしたのだろうか、なんて考えてしまう)
        私が元気がなかったら、この街の人間の8割位は元気がなくなるわよ?ふふっ…考えることは沢山あるんじゃないかしら?ほら…子供の名前とか?(くすくすと笑い、からかう様に返して)
        (そしてシィホが、自分が始めて作った鍋を美味しいといって食べている姿を見れば)本当?なら私も頂くわ。元々私が食べたかった物だもの(追う様にうさぎの臓物風重ね鍋を頂き)
        んっ…確かに…美味しいわ!私ってもしかして天才なんじゃない?!(レシピ通りに作っただけだが、予想以上の美味しさに、普段は隠れている獣耳としっぽがびーんっと立って) -- ビエネッタ 2016-12-15 (木) 09:50:26
      • な、ななな何故子供の名前……!? ち、ちがうので……! そういうのじゃないので……!
        はふぅ……もぅ……ビエネッタ、意地悪なんですからぁ……(ぷんすこ)
        煮立つまでの時間、調味料の分配……そして愛情がものを言いましたね……! 文句なしの合格です、これならにこちゃんに自慢できると思いますよ?
        む……(耳と尻尾を見れば、触ってほしそうに見えたのでふにふにする)これは……! 中々気持ちのよい感触ですね……(癒やされてる) -- シィホ 2016-12-15 (木) 10:15:38
      • でもシィホだって思わなくも無いでしょう?シィホとゲルニコの子だったら、羽がどうなるのかしら、なんて考えたり、どっちに似るのかなとか、髪色はプラチナブロンドになるのかしら、とかね(楽しそうに言いながら)
        んっ…(耳を障られればビクッとする物の、別段払いのけもせず…)
        あまり人には触らせたくない場所だけれど、まあ、良いわ。(重ね鍋をもくもくと食べながら無抵抗の様子で) -- ビエネッタ 2016-12-15 (木) 18:29:45
      • むむ…………むーっ(ぷくーっと膨れて)からかうのは……駄目です……!
        (しばらくふにふにもふもふして……)……ビエネッタの反応が普通……!? こういうのって普段は弱かったりするんじゃ……?
        (とりあえず食べ終わるまでふにふにし続ける)……どうです? 美味しかったですか?
        それじゃあ……後片付けは任せてくださいね(テキパキと洗い物を済ませて戻ってくる)
        ……ビエネッタ、確かに昔よりこの街は活気が無くなりましたけど……わたし達はこれからも仲良くしていきたいです
        ……帰りますね。それじゃあ……(一礼した後、帰っていきました) -- シィホ 2016-12-17 (土) 19:09:05
      • 別にからかっている訳では無いわよ…ふふ(そして普通弱いと問われれば、若干顔を赤くしていて)
        別に…平然と、と言う訳では勿論無いわよ?くすぐったかったり、変な気持にならなくもないわ。でも…貴女になら、別に良い。そう、思えるの。(自分でもおかしそうに言い、微笑んで見せれば、そのまま身を任せ)
        (そして食事が終われば、満足そうにして)ええ、美味しかったわ。我ながら、と言うべきか…シィホが居たから、と言うべきかしら…ね?(友人にそう言い…そして後片付けをし、言葉を残して帰っていくシィホを見送れば)
        …ええ、勿論よ。シィホ…またね
        愛……ね……(ひとつ溜息をついて、やれやれと自分に苦笑するのでした) -- ビエネッタ 2016-12-19 (月) 17:50:52
  • 商業区…夕刻 -- 2016-11-29 (火) 10:33:18
    • (シィホに手を引かれ、商業区まで来て見れば、相変わらずの人の多さに)
      あ、相変わらず人が沢山居るわ…(ぎゅうとシィホの手を握り)
      お鍋…錬金術師が使う釜じゃダメかしら?ほら、あれよ。あの、良く魔女っぽい格好した人が棒で謎の液体をかき混ぜてるあれよ -- ビエネッタ 2016-11-29 (火) 10:37:57
      • 離れないでくださいね(優しく握り返して)
        えーとそれは……さすがに色んな薬品を入れてそうですし安全面的な意味で避けたほうが……
        じゃあお鍋も買っちゃいましょう! 今の季節だと流石に雑貨屋さんに行かないと無いかな……?
        まずは食品だけ先に買っちゃいましょうか。お肉は豚肉……と……白菜はお高いけれどちょっと良いやつを一玉……
        うーん……会計の列が凄いですね……ビエネッタが苦手ならわたしだけ並んできますけど……
        それとも一緒に行きましょうか? どちらでも構いませんよ……(微笑みかけて) -- シィホ 2016-11-29 (火) 21:09:31
      • 衛生面は大丈夫よ、寧ろ調合はとても繊細で、配合配分に狂いがあってはいけない物よ。だからそういう所では、普通の食材を扱うよりもずっときっちりやっているわ
        でも…まあ、食べにくいとか、火の通りにムラがあったりしたら美味しくないかもしれないものね…(言いながら、てきぱきと売り場に赴き食材を選んでいくシィホに内心「凄いわ」なんて感心し)
        (自分は売り場所か、この人の多さですらまいっているという事が情けなく感じてしまう)…い、一緒が、一緒が良いわ。(シィホの手を握り、ぴったりと隣について) -- ビエネッタ 2016-11-29 (火) 23:54:41
      • 実際にそうであっても……トカゲのしっぽとか蚊の目玉とか入れたお鍋を使って食事をできるかどうかという問題なのですよ……!
        お鍋は買いましょう……七号くらいでいいかな? じゃあ、お会計を済ませてから……一緒に行きましょうか(微笑む)
        (会計の途中で姉妹なのか尋ねられたりして)ふぅ……次は雑貨屋さんに行きましょうか
        何だか昔を思い出しますね……確か前にもこうしてお出かけしたことがありましたね……(そう言いながら通りを歩いて)
        見えてきましたよ。あそこなら大丈夫そうです(2階建ての大きめの雑貨屋さんについた) -- シィホ 2016-11-30 (水) 21:37:35
      • 私がシィホの妹に見えるだなんて…私の方がお姉さんよ!…髪の色素が抜けてるからかしら…?(むぅと唸りつつ)
        そうね、と言っても、昔と言うほど昔では無いわよ。(クスクスと笑いながら雑貨屋まで来れば)
        お鍋って、雑貨屋に売ってる物なの? -- ビエネッタ 2016-11-30 (水) 22:58:25
      • (恐らく身長的な意味もあるのでは……とは言えない炎翼なのであった)
        そうですか、そうですよね……何だか凄く昔のことに思えて……色々あったからでしょうか
        ふふ……これくらい大きなところならなんでもあるんですよ。と言うかこの前一人でお買い物してる時に見つけたんですけどね……!
        (キッチン用品コーナーの所を眺めて)ほらありました。ウサギさんのやつです! 実はこれ欲しかったんですけど家には他のお鍋があるから悩んでたんですよね……!
        ビエネッタの所に置いておいてくれませんか? (と言いかけたところで)……他のところも見て回ってみます?
        雑貨屋さんですし何か面白いものがあるかもしれませんよ -- シィホ 2016-11-30 (水) 23:32:06
      • 色々あった物ね、確かに…でも、今のシィホは、前よりもずっと成長して見えるわよ?
        ふぅん…なるほどね。(やはり来慣れない場所なのか、不安そうにしつつも、友人に付いて行くまま入店すれば)
        何時来ても、人間のこういうお見せは凄いわね…知恵の結晶というのかしら(そしてシィホがお鍋を見つければ)
        それにするの?な、なんだか、うさぎの腸を煮え繰り返してる感じでグロテスクな出来になりそうだけれど。シィホがそれにすると言うなら、それで良いわ(頷いて)
        他…そうね、なら、湯呑みとか売ってるかしら? -- ビエネッタ 2016-12-01 (木) 01:46:14
      • 何故そんな例えに……!? 蓋がウサギさんの絵柄で可愛いですって! かわ……い、いえ。わたしはかっこいいのが好きですけども!
        そうですね。湯呑みなら多分この近くにあるはずですよきっと……
        (辺りを散策する、グラスなどのガラス製品の陳列棚の隣に湯呑みが置いてある、様々な色や形があり、和物だけでなく洋柄もあるようで)
        (ビエネッタが色々眺めている間に……いつの間にか彼女は別の売り場に行っている様で、気づけば一人になっている) -- シィホ 2016-12-01 (木) 21:54:14
      • シィホはかわいいのが好きだものねー?カワイイ、カワイイ(にやにやしながら友人をからかいながら、売り場につけば、様々な形の湯呑みやティーカップやらに、おおぉと感心の声をあげ)
        沢山あるわね…これも良いわ、こっちも…!
        (しかし、そうして見ている間に、何時の間にか一人になってしまい)ねえ、シィホ。どれが良いかしら?…って、あら…?
        う…ど、何処にいったのよ、シィホ…(狼狽しながらも、辺りをきょろきょろと見渡す) -- ビエネッタ 2016-12-02 (金) 00:04:00
      • か、かわいいよりかっこいい方が良いですし……!! かっこいい系ですし……!

        (彼女が居なくなってから10数分、辺りの人達が心配しだして話しかけてきた)
        「大丈夫ですか?」
        「お嬢ちゃん、迷子かい?」
        (シィホが戻る前にビエネッタの前には人だかりが出来て……) -- シィホ 2016-12-02 (金) 18:13:02
      • (知らない人間に声をかけられれば、びくっと身を震わせ)あ…だ、大丈夫よ。友達と、お買い物に来ただけだわ。(話しかけてくる人間をみれば、どれも人が良さそうな人間ばかりだ。親切心で声をかけられて居るとは理解しつつも中々それに応えられる様な立ち居振る舞いと言うのは難しく)
        (集まってきた人間から身を隠す様に、視線から逃れようとし) -- ビエネッタ 2016-12-02 (金) 21:56:12
      • 「そうなのですか?」
        「うちらにはまるで迷子で怯えているように見えてな……」
        「悪いんだけど店の人を呼んでしまいましたよ」
        (やってくる警備係の人間)
        「迷子はキミかね? ちょっとこちらに来なさい」
        (腕を掴めばビエネッタの義手が顕になって言葉に詰まる人集り)
        「あぁ……なんてこと……」
        「可哀想に……」

        (その時、人集りの隙間から伸びてくる黒手袋の細い腕が一つ──放っておけば掴まれる事だろう) -- シィホ 2016-12-02 (金) 22:18:08
      • べ、別に…迷子とかではっ…!(狼狽しながらも、警備員と思われる人間に手を引かれれば、隠していた義手が露になり)
        ………ッ!(気まずい空気が流れる。自分としても、幾ら善意からの行動としてもあまり見られたくは無いと言う意識が強く…警備員に手を離しなさい、という強い視線を向けてしまう。まるで強大な魔物を目の前にする様なそれは、人を簡単に恐怖させる程強い威圧感を与えるだろう)
         
        (しかしその時である、自らを掴もうとする別の手が人集りの中から伸びてきたかと思えば)あ…っ(そのまま抵抗する間もなく、腕を引かれる様にして掴まれしまい) -- ビエネッタ 2016-12-03 (土) 04:41:25
      • 「な…………」
        (思わず固まってしまう警備係)
        (その隙に伸ばされた手がビエネッタを引っ張っていって……)

        ……大丈夫でしたか? (そっと手を握って)
        まさかちょっと目を離すだけで迷子になるとは……! ビエネッタ……ちゃん……ビエネッタちゃん……怖かったですか? (なでなで)
        ……なんて。冗談ですよ。一人にしてすみませんでした(ぺこり)
        (握られた手が離されれば何か小包を渡して)これを取りに行ってたんですよね。まぁついでというか……計画的というか……
        (開てみればしっかりと作られた黒い革の手帳が、外側のカバーには金細工で歯車の様なパターンが刻まれており)
        ビエネッタをイメージした手帳をオーダーしてたんですよね。デザインはわたしが考えまして……
        そ、その……そろそろあのメモ帳もなくなってるかなーって思いまして……(ぽりぽり)
        良ければ受け取っていただけませんか? -- シィホ 2016-12-04 (日) 01:16:09
      • (自らを引く手の持ち主が誰かを把握すれば、ほっとした様に)
        ま、迷子になんて、なってないわよ…!シィホが、何処かに行ってしまうから…!むぅー。怖くなんて無いわ!寧ろ、命拾いしたわね、あの人間はっ(なんて言い訳をしていれば…友人から小包を渡されて)
        えっ…何かしら…?(そして小包をあけてみれば…凝った装飾に、落ち着いたデザイン。それで居て中に長く使えるであろうしっかりとした革作りの手帳が入っており)
        わ、わぁ…そんな、良いのかしら…?こんな…わぁ…ふふ♪素敵ね。(瞳を輝かせる様に手帳とシィホを交互に見ながら、そう聞いて)
        (…以前にプレゼントされた手帳はいまだ新品なのだが、それとは別に凄く嬉しいのだろう。普段表情が乏しい部類であるビエネッタだが、嬉しそうにして) -- ビエネッタ 2016-12-04 (日) 12:24:42
      • 喜んでもらえたようで何よりです、ふふ……(目があう度に微笑み返して)
        (手を引っ張って抱き寄せて)……心配かけたり寂しい思いをさせてごめんなさい。ビエネッタ(頭を優しく撫でて)
        せめてわたしや皆が生きている間は……楽しい思い出をいっぱい作るって、約束しますから……(ぎゅっ)
        (離れて)……えっと(照れてる)湯呑みが欲しいんでしたっけ? もう一度見に行きましょうか -- シィホ 2016-12-04 (日) 14:00:44
      • …本当よ、シィホはお転婆すぎるわ(ぎゅうと抱き返し)
        なんだか子ども扱いされてるみたいだわ。…でも、まあ良いわ。
        そうね…でもあの売り場には戻りたくないわ…湯飲みは後にして一度帰りましょう。(言いながらもシィホの手を強く握り) -- ビエネッタ 2016-12-05 (月) 00:00:05
      • ふふ……わたしだってもう後数年で成人です。大人ですよ、大人……! (※どうだろう)
        そうですね、荷物も多いですし。じゃあ帰ってお鍋にしましょうか……!
        勿論……下ごしらえは手伝ってもらいますからね……! (そう言ってお店を後にするのであった) -- シィホ 2016-12-05 (月) 00:31:09
  • ビエネッタ……何か食べたいものとかはありますか? (ふと聞き出してみる) -- シィホ 2016-11-26 (土) 02:13:18
    • あら、シィホ。急にどうしたの?
      …ふふふ、そうね…精霊になりたての女の子、なんて言うのはどうかしら?(ぺらぺらと何処ぞで入手してきた人間界の低俗な雑誌を捲りながら、からかう様に返し) -- ビエネッタ 2016-11-26 (土) 02:33:48
      • これでもこの間パティシエ創作部門で三位を取ったくらいには上達……ってな、な……何言ってるんですかぁーっ! (ぽっぽー)
        し、しかも何読んでるんですか! 回収です回収! (取り上げる)
        わたしが言いたかったのはお菓子とか料理で何を食べたいのかってことで……ビエネッタを労おうと思って…… -- シィホ 2016-11-26 (土) 02:41:20
      • ゲルニコが劣等感に苛まれそうな部門ね…あら、じょうだんではなくてよ?(くっくっくと笑っていたら雑誌を取り上げられ)
        ああっ!折角人間界での資料として手に入れたのに!!シィホ、話し合えばわかるわ!私は知識と見聞を広げるため…(見れば俗っぽい雑誌…中には如何わしい内容の物や、一般的には漫画と呼ばれる物、ファッションや観光を取り扱っている物やタウンページ等様々な種類の物が積まれており)
        うーん、そう言われると悩むわね。最近は身体の調子も良いから、食べたいものと言われれば悩む位にはあるわよ?そうね、ええと、じゃあ…(一つ料理雑誌を取ってみれば、白菜と豚肉を重ね重ねにして鍋に敷き詰めた、重ね鍋という物のページを開いて)
        まぁ、労わられる程働いてもいないのだけれど…これが食べてみたいわ! -- ビエネッタ 2016-11-26 (土) 03:08:59
      • あれでもにこちゃんも少しずつ上達して……して……してるはず……はず……? (目を逸らして)
        こ、こんな……知識は要らないです……! ビエネッタには純粋なまま健やかに育って欲しい……
        重ね鍋……ミルフィーユ鍋とも言いますね。冬の代名詞でもあるくらい人気のお鍋ですね
        最近はお野菜が高騰していますけど……おまかせ下さい……ええっと(手を取って)買い物に行きますよ? -- シィホ 2016-11-26 (土) 03:18:55
      • ゲルニコ…あれはきっと私より料理とは無縁なのでは無いかしら…花嫁修業に肉じゃがと言う物を作れる様になって置くのが嗜みと雑誌にはかいてあったけれど、ゲルニコの作る肉じゃがはなにかきっと哲学的な出来になりそうね
        え〜…でも、世の中の事を知っておくのは悪くないと思うのだけどっ!私もまだまだ、あんまり人間の事はわからないし…
        じゃあ野菜じゃなくて、お肉を増やしましょう!豚肉と牛肉を重ねてお鍋にするの!どうかしら…って、あら…?!(言っていれば手を引かれ)
        私も行くの?!う、ううっ…ちょっとまってシィホ、大丈夫かしら…(不安そうな顔をして友人を見て) -- ビエネッタ 2016-11-26 (土) 03:36:42
      • で、でも……! にこちゃんもちゃんとわたし監修の元……少しずつですが本当に……上達して……たまにわたしも美味しいと思えるものが出来てますし……!
        ビエネッタも頑張りましょうね……いつでも教えてあげますから……!
        知って良いことと知らなくて良いこともあると思います……! 人間のことならわたしが教えて差し上げますよ……!
        肉だけだとアクが強すぎてバランスが悪いですよ……! 鍋とは調和……食材の様々な旨味、滋味、雑味こそも取り込んで全てを包み込むのが鍋なのです……
        む? どうしました……? 二人でお買い物、嫌だったです? -- シィホ 2016-11-26 (土) 03:43:19
      • いっそ料理担当はシィホ、ゲルニコには何か他の別の事を担当して貰うとかどうかしら。力仕事とか…
        わっ…私は良いわよっ…出来る、できるわ、料理くらい!あんまりおいしくは無いけれど、お茶だっていれられるのよっ!
        良い面も悪い面も知ってこその見聞と言う物ではないかしら?…でも、そうね…じゃあ…この…これよ!(徐に雑誌を取り出せば、男×男が絡み合うシーンが描かれているページを開いて)
        生殖行為以外でも相手を求められるなんて…なんて人間って尊いのかしら…!これが心のつながりとか、愛とか言うやつなのではないのかしら?!その事について詳しく教えて貰いたいわ!!(ぐっと義手を握りしめ、力説しつつ)
        ふぅん。そう言う物なの?お肉+お肉だと、美味しい+美味しいでもっと美味しいと言う事にはならないのね。料理と言う物はおくが深いわ…あ、いえ…いや、と言う訳ではないのだけれど、その…
        まだ、町の…いえ、人間が沢山居る、という雰囲気に慣れないのよ…(依然として不安そうな顔をして、シィホを見る) -- ビエネッタ 2016-11-26 (土) 13:24:03
      • にこちゃんはわたしよりかは力持ちですけれど……わたしが非力すぎるとも言います……
        で、でもなんか働いてもらうのは悪いし……あっでもお部屋の掃除位はして欲しい……! (思い出してぷくーっと膨れる)
        え、え……え……!? な、なんですかこれは……だ、駄目ですよこんなのは……!!
        わ、わたしにはわかりません……け、けど……心の繋がりと言うのは尊いものだとは思いますよ……(真っ赤になってそっぽを向きつつ)
        それが心配だったのですか……ふふっ、大丈夫ですよ。わたしが居ますから(手を取って)
        何かあればビエネッタをお守りしましょう。さぁどうぞ、お姫様(恭しく跪いて手を差し伸べて) -- シィホ 2016-11-27 (日) 21:10:11
      • 寧ろゲルニコに出来る事を探す方が難しそうね…まったく、シィホも甘やかしすぎなのよ。(そう言いつつも、二人の関係は見ていて楽しい物なのか、クスクスとゲルニコとシィホの暮らしを想像してみては笑い)
        あら、人間の事について教えてくれるのではなかったかしら。駄目なんて事は無いわ…人間は俗物的と思って居たけれど、こんな素敵な関係を築ける生物なのよっ?(BL雑誌を開きつつ感心する様に頷き)
        良いわね…この、心のつながりと言うのがとても良いわ。私好みよ、こう言うのは(なにやら良い事をいっているが手に持っているのはBL雑誌で)
        (そしてシィホに手を握られれば、赤面して、言葉につまり)むぅ……私は、お姫様なんて柄じゃないわよ。でも…うん…(素直に友人の言葉に頷き、いつかぶりの友人の手の温もりを感じながら、重い腰を上げ)
        ちゃんと、一緒に居てよねっ? -- ビエネッタ 2016-11-27 (日) 23:49:11
      • にこちゃんには普段は仕事でメモリプ(※メモリーリプロダクション)を使って手伝ってもらっているので……!
        あ、甘いだなんてそんな……ちゃんと厳しくしてますよっ。おかわりは拒めませんけど……
        うぐぐ……だ、だって……知らないことを聞かれたから……(たじたじ)まぁ……そんな関係も……在るのかな?
        (手を取ってくれれば嬉しそうに笑って)ええ、参りましょうか(繋いでいる間はこちらの熱を分け与えて暖めて)

        (商業区、夕刻前で様々な人間が様々な食材を買いに人でごった返す状態の食料品店)
        うーん……やっぱり白菜は高いですね……お肉とそう変わらないとか……!
        あっ、ビエネッタの所はお鍋は有るんでしたっけ……? 無ければそれも買わないと……! -- シィホ 2016-11-28 (月) 21:19:46
      • まぁ…多少甘やかす位が、恋人とは上手くいくものだって本に書いてあったわ(からかう様に笑いながら、偏った知識で語りつつ)
        (そしてシィホがそんな関係もあるのかな、何て答えれば、まるで恋する少女の様に微笑み)…ええ、素敵よね…私も何時か…人間か魔物かなんて関係無く
        生きている時が違うから、過ごしていける時が違うから、なんて自分に言い訳しないで…純粋で素敵な恋をしてみたいわ(そんな事を言い…) -- ビエネッタ 2016-11-29 (火) 10:32:35
  • ほう…丁度掃除された勢いでござるなあ… -- ササキ 2016-11-18 (金) 23:01:29
    • あらササキ、随分と久し振りね。元気だったかしら? -- ビエネッタ 2016-11-18 (金) 23:27:07
      • 元気と言うほどでもないではござるが、ほどほどには生きてござるよ…
        (なお今は忘年会帰りなのでいつアルコールに負けて霊圧が吹っ飛ぶかわからない状態であると宣言するのであった) -- ササキ 2016-11-18 (金) 23:30:18
      • まあ、貴方は殺してもしななそうだものね。
        もう…寝るなら営業妨害にならない所で寝なさいよ?そことか(ソファーを指し示し) -- ビエネッタ 2016-11-18 (金) 23:54:50
      • 酷い言われような気がするでおさるよ…
        営業なんてしてたんです!?(ソファで寝入りながら)
        すぴー… -- ササキ 2016-11-18 (金) 23:59:47
      • 褒めているのよ。(苦笑して)
        失礼ね、こうして開いてるのだから、してるに決まってるじゃない…って…あら、もう…
        …本当に疲れていたのね。ササキは無理ばかりしてるんだから…おやすみなさい。(ソファで寝入った団子屋の主人に毛布をかけてやり) -- ビエネッタ 2016-11-19 (土) 00:20:13
  • -- 2016-11-18 (金) 23:00:55
  • -- 2016-11-18 (金) 23:00:49
  • -- 2016-11-18 (金) 23:00:44
  • ビエネッタ、この前はおにぎり……ありがとうございました……(おどおどしながら扉の隙間から覗き込む) -- シィホ 2016-11-10 (木) 02:07:50
    • シィホ…!もう大丈夫なの?!(随分久し振りに感じる友人の姿を確認すれば、慌てて席を立ちかけより)
      あ、ああ。あれは…あれ、その。不恰好だったでしょう?簡単に作れると思ったのに、思ったより難しくて… -- ビエネッタ 2016-11-10 (木) 20:16:20
      • わっ……(びくっと驚きつつも恐る恐る視線を合わせて)
        ええ……もう大丈夫です……えっと、おにぎりのことですけれど……
        わたしの為に一生懸命頑張って……心を込めて作ってくれたということが伝わってきて……美味しかったですよ(穏やかに微笑み)
        そ、その……ビエネッタ……怒っていますよね……その……ごめんなさい……(深く深く頭を下げて) -- シィホ 2016-11-11 (金) 00:58:48
      • 何をそんなにビクビクしているのかしらっ…ふふ。そう?…そうね、頑張って作ったわ…!ゲルニコったら、自分は出来る見たいな事いってたのに…私より酷い出来だったのよ?(穏やかに微笑むシィホを見れば、一安心と言った風に…)
        ……そうね、私はとても怒っているわ。貴女の無鉄砲さによ?まったく、一体どれだけの人間に心配をかけたかと思っているのっ?…カーネルも……(と、そこまで言えば、口を噤み)
        …でも、貴女達が帰ってきてくれて…良かったわ…。本当に良かった
        だから、今回の事は不問とします。…おかえりなさい、シィホ(シィホに微笑みかけ) -- ビエネッタ 2016-11-11 (金) 03:40:17
      • にこちゃんのも美味しかったです……! ええっと……二人ともありがとうございます……
        うぅ……本当にごめんなさい。わたしは弱くて……独りよがりで……皆に迷惑をかけて……
        それでも……許してくれるんですね。ビエネッタ……(目元をくしくし拭いながら)
        た、ただいま……ビエネッタ……(抱きついてほしそうにもじもじしながら) -- シィホ 2016-11-11 (金) 03:45:28
      • ちゃんと、教えてあげなさいよ?ゲルニコに料理…(一緒に住み始めたのでしょう?と笑って)
        ええ、こうして…貴女が帰ってきてくれたのだから…それで良いじゃない、そう思うわ。
        兄様だって、きっと私と同じ事を言うわよ。そして……きっと、そうね「今回の事は、シィホ君にとっては苦しい物であったかもしれんが…それは今、君にとって…いや、今後の君にとってかけがえの無い物を気づかせ、そして思い知らせてくれた事だろう。だから…今の君にとって、それら全ては必要な事であったのだ。」
        「つまりは、必然の内にある理であった」…なんて、言うと思うわよ?(何処かにこもりきりな兄の口調を真似る様にして言えば、普段見せない様なおどけた顔をみせて)
        ふふ、ええ。…ええ、シィホ(そしてゆっくりと近寄れば、そっと抱きつき、抱き寄せ)
        …おかえりなさい。何度だって言うわ。おかえりなさい(しっかりとそう言い) -- ビエネッタ 2016-11-11 (金) 04:35:29
      • ええっと……教えてはいるんですよ? いるんですけれども……えっと……まぁ……わたしの教え方が悪いみたいで……
        でもにこちゃんはそれがらしくもあるから良いかなって……てへへ……
        リュカさん……(彼女と彼の影が重なる、それは血縁ゆえのことかそれとも……)
        必然、ですか……今となってはそう思えなくもないです。ですが……まだ終わったわけではないです。まだ護らなければならないものは沢山ありますし
        でも……無茶をするつもりはないです。わたしはわたしのやり方で、皆を守ります……!
        (抱き寄せられれば照れたように微笑んだ後、瞳に溢れる雫を抑えきれずに)ビエネッタ……ただいま……ただいまっ! ……えぐっ……
        ぐすっ…………ふえぇぇ…………(抱きついたまま子供のように泣きじゃくる) -- シィホ 2016-11-11 (金) 04:43:11
      • ゲルニコは食べてばっかりで…食べるの専門だものね…(まあ、頷いた)
        何よ、シィホ。行くときはあんなに勇ましかったじゃない?…大丈夫よ、貴女は今、此処に居るわ。(泣きじゃくる友人を宥める様にそう言い、ぎゅう抱いてと確かな温もりを伝え) -- ビエネッタ 2016-11-11 (金) 05:03:32
      • ビエネッタ……びえねったぁ……! ごめんなさい……ごめんなさ……い……
        わたしのせいで皆を苦しめて……わたし……わたし…………(確かに伝わってくる熱と魔力、少しずつ癒やされていくのを感じるが)
        わたしは……(良く見れば背中の翼は消え入るように小さな種火であり) -- シィホ 2016-11-11 (金) 05:20:25
      • もう、大丈夫、大丈夫。全部うまくいったんだから…謝る事なんてないのよ?
        それに…後悔なんて、したら駄目だわ。貴女を…命がけで救い上げた、あの子のためにも。だからもう、謝らないで良いのよ?(シィホに言い聴かせる様にしながら、背中をぽんぽんと叩いて)
        それよりも…シィホ、大丈夫なの…?(そうしていれば、背中のそれに気がついたのか、問いかけて見て) -- ビエネッタ 2016-11-11 (金) 05:30:39
      • (泣きじゃくる度に揺れていた胸が背中を叩かれていくことによって収まっていく)
        そう……ですね……にこちゃんのためにも……わたしは……
        (暫く言いづらそうにしていたが口を開いて)えっと……未だにわたしの身体の殆どは精霊体みたいで……
        翼人としての力はまだ戻らなくて……どうして良いかわからなくて……
        結局また皆に迷惑をかけています……すみません……(しゅん、と小さくなっていく) -- シィホ 2016-11-11 (金) 05:40:42
      • ええ、その通りよ。貴女はもう…いえ「貴女達」はもう、一人では無いのだから
        なるほど…なら、そうね。新しい魔石を身につけてみると言うのはどうかしら。魔力の循環さえうまく行けば力の制御と安定が出来るかもしれないわ -- ビエネッタ 2016-11-11 (金) 11:11:38
      • 魔石ですか……! わたしの以前持っていたものは砕けたらしくなくなってしまいました
        しかし、そんな簡単に新しいものが手に入るとは……頑張って探しますね -- シィホ 2016-11-12 (土) 01:26:39
      • なんなら魔石でなくても良いわ。精霊種と言う物は定義で言えば、生物ではなく現象に近い。今のシィホはハーフエレメンタル…と言うべきかしら。
        その存在の殆どを何かしらの魔力やエネルギーに依存する形を取るのであれば、貴女の存在の拠り所を貴女が選べる筈よ。つまり何かしら思い入れや力のある媒体…それは物や魔石、或いは現象、精霊種によっては場所なんて物も居るわね…それを基とし、貴女の力や存在をこの世に定着させ、留めると言う事ね -- ビエネッタ 2016-11-12 (土) 13:14:54
      • 半精霊……そうですね。今のわたしは3分の2くらいは精霊体です。なんとなくわかります
        しかし……難しいですね、拠り所……う、うーん…………(唸りながら)考えておきましょう
        それと……もう一つビエネッタに伝えなければいけないことが……ルゼリアさんのことで…… -- シィホ 2016-11-13 (日) 13:43:59
      • そうね、魔力が適正に循環すれば今よりは幾分と過ごしやすくなる筈よ。私も新たな魔石を今は付けているし…(そう言って自らの魔石を示して見せれば、以前よりは大分小さいが、しっかりとした存在感を主張する物で)
        …そう言えば、ルゼリアは居ないわね?この間まではいたのだけど…ルゼリアったら、貴女の事が心配で心配で仕方なかったみたいよ?ふふん、自分は無の魔物とか言っておきながら、人間臭い(そんな、ルゼリアの事を思えば、満更でもなく苦笑して)
        彼女にもシィホが帰って来たわと伝えなくてはね。…それで、ルゼリアが一体どうしたと言うのかしら?
        あっ…契約を解除してうちで働かせているのを、自分の元でまた雇おうとかかしら?シィホったら、意外としっかりしているのね -- ビエネッタ 2016-11-13 (日) 18:53:28
      • なるほど……ビエネッタも安定しているようですね……良かった……(ほっと安心するように微笑みかけて)
        ルゼリアさんがそんなことを……? 違うんですビエネッタ……違う……違うの……
        ルゼリアさんはもう……もう……(俯いて)……わたしを助けるためににこちゃんと一緒に行って……
        炎の中で…………
        ルゼリアさんは……わたしと初めて会った時、本当に冷たい顔をしていて……
        まるで機械みたいだと思ったけれど、付き合ってみればきちんと心があって……人間になりたいって言ってくれて……だから側に居てくれたのに……わたし……(声が小さくなっていく) -- シィホ 2016-11-13 (日) 20:47:03
      • …そう(シィホに違う、と言われれば、それだけで察したのか、そう呟き)
        愚かな事ね、自分には何も無いと言っていたのに…ルゼリア
        …まったく、私の元で働くと言ったのに、約束を反故にされてしまったわね(俯いたシィホを慰めるように、ぽんぽんと背を叩いて…何かを思う事はある様だが、自らは口に出さず…) -- ビエネッタ 2016-11-13 (日) 23:35:37
      • その……ごめ……っ……ごめんなさっ……ごめんなさい……っ……わたし……わたしっ……(背中を叩かれれば崩れ落ちる)
        皆の命を奪ってまで……わたし……わたし……どうすれば……どうすれば償えるのでしょうか……っ(大粒の涙が床を点々と濡らす) -- シィホ 2016-11-13 (日) 23:39:56
      • …何も償う必要なんてないわ。それに、貴女がした行動を、貴女がしなかったら…それはシィホではないのではなくて?
        ルゼリアだってそうだった筈よ。何者でも無い自分が、何者かである自分であるために、きっと…行動したのではなくて?
        シィホ…今、生きているなら。これから生きていく為の行動をしなさい。貴女自身が求める欲望の為に行動しなさい。
        …償いが貴女に取って必要ならば、償えば良いわ。でも…ルゼリアはきっと、償いを枷にする貴女を好きにはならないでしょうね。
        償いたいと思うなら…ルゼリアが好きだった貴女で居るべきよ。私は…そう思うわ。無鉄砲で、泣き虫で…ちっとも人のいう事なんて聞いてくれない。身勝手な……でも、優しくて、とても誇り高い炎翼人。それが貴女でしょう?良い面も悪い面も、全部あって…それが貴女なのではなくて?(泣き崩れたシィホに、問いかける様に、優しく言い) -- ビエネッタ 2016-11-14 (月) 02:25:34
      • (暫く静かに肩が揺れるのみだったが顔を拭って立ち上がり)
        ……ビエネッタ。お茶にしましょうか。キッチン借りますよ
        (それだけ言って静かに準備を始める……いつものように、そして差し出される紅茶) -- シィホ 2016-11-14 (月) 21:19:51
      • ええ、そうしましょうか。シィホ(そうして、シィホが調理場に消えていけば、自らも椅子に座り直し、片手で本を開き)

        (そしてシィホが紅茶を淹れてくれば)ありがとう、頂くわ。(ゆっくりとそれを楽しむ様に啜り)
        ふふ、美味しい -- ビエネッタ 2016-11-15 (火) 00:47:25
      • スコーンもありますよ。クローテッドクリームをつけてから召し上がってくださいね(笑顔で)
        ……ビエネッタ。ありがとう……わたしは勘違いをしていました……
        人や精霊である前に炎翼であり、炎翼である前にわたしなのですね。わたしは、わたしで在るために生きていこうと思います -- シィホ 2016-11-15 (火) 19:13:23
      • ええ、頂くわ。(シィホの見せる笑顔に頷く…)
        …(ルゼリア、貴女は…この子の笑顔を守ったのだから、充分よ…ね?…またいずれ会いましょう、ルゼリア。私の従者の席は、仕方が無いから空けておくわ。)
        今の気持ちを、忘れない様にしなさいよ?まったく…(それでも、目の前に居る友人の存在を確かめる様にしっかりと見つめて、微笑みかえして) -- ビエネッタ 2016-11-15 (火) 21:35:46
      • ふふ……こんなに言ってくれるなんて……まるでお姉さんみたいですねっ……ビエネッタ……ありがとう……(飲んでる最中でもお構いなしに近寄ってきゅっと抱き締めて)
        そう言えばわたし、職人通りの工房に引っ越したんです。にこちゃんと一緒に暮らしているので……
        良ければ遊びに来てくださいね。それでは失礼致しました(ぺこりとお辞儀した後帰っていく) -- シィホ 2016-11-15 (火) 22:40:55
      • 何を言ってるのよ。私は貴女よりもずっと年上よ?(苦笑しながらも、ぎゅうと抱きしめられれば穏やかに笑みを返し)
        ええ、それは何となく知っているわ。…シィホはきっと良い職人になれるわよ。ええ、また今度、立ち寄らせて貰うわね(言いながら…シィホの背を見送れば)
        …(ゲルニコとシィホは、やっと己の足で人生を歩みだしたのだろう。そしてそれが、自分達とは違う時を刻むと言うのも、痛い程に感じてしまう)
        (シィホに買って貰った手帳を胸にあて、天井を見上げれば、満更でも無さそうにして)あの子達の未来が、これからも光り輝く物でありますように(柄にも無く祈り、愛すべき友人達の事を思うのであった) -- ビエネッタ 2016-11-16 (水) 22:39:22
  • -- 2016-11-07 (月) 15:40:20
  •   -- 2016-10-17 (月) 23:13:42
  •   -- 2016-10-17 (月) 23:13:38
  •   -- 2016-10-17 (月) 23:13:32
    • ううー。ゲルニコは大丈夫なのかしら…(魔石の反応を辿れば、まだ無事であると言うのはある程度察する事が出来る物の…)
      それと感情的な話は別よ…シィホも…ゲルニコも、カーネルも…馬鹿。(ぶつくさ言いながら図書館の一角に置かれたソファの上でまるまり)
      はぁ…此処暫く、図書館の運営も出来てないわね…。私がこの様では、兄様にも怒られてしまうわ(そんな、憂鬱な気持でぼんやりと本棚を眺める) -- ビエネッタ 2016-10-25 (火) 17:36:17
  • 本当に……ごめんなさいでしたっ…!!(会っていきなり土下座する樹翼) -- ゲルニコ 2016-10-12 (水) 21:22:01
    • なによゲルニコ、来て早々騒がしいわね。(アロマキャンドルを焚いている管理人代理) -- ビエネッタ 2016-10-12 (水) 21:56:05
      • い、いえ……あの……(胸元の魔石を握ったまま、申し訳なさそうに頭を垂れたままで)
        せっかく魔石を託して頂いたのに……しほちゃんを守る事ができなくって……申し訳なくって……
        (視線を合わせられないままどんとん縮こまっていく) -- ゲルニコ 2016-10-12 (水) 22:11:01
      • でも、ちゃんと目的は達成したのでしょう?…なら、誰も貴女を責めないわ。(そう言って、いそいそと立ち上がれば、ショートケーキを小型の保冷庫から取り出して、テーブルに並べれば)
        だからそんな顔をする物では無いわ。ほら、ティータイムにしましょう?(仕方無さそうに笑えば、割りと慣れた手つきで二人分の紅茶を淹れ、ゲルニコに差し出し) -- ビエネッタ 2016-10-12 (水) 22:17:39
      • で、でも……わ……私は……(怒られるのを覚悟していたので呆気に取られながら、テーブルに並ぶデザートを見ながらオロオロ)
        あ……あうぅ……あ、ありがとうございまず……ビエネッタ……やさしい……(ポロポロと溢れた涙が紅茶に波紋を広げて)
        明日は雪か何かでしょうか……(紅茶に口をつける)……暖かい……(ほわぁ) -- ゲルニコ 2016-10-12 (水) 22:31:48
      • 怒る訳ないでしょう、寧ろ感謝しているのよ?
        …なによ、それではまるで私が何時もは優しくない見たいな言い方ね?(そこまで言えば苦笑し、自らも紅茶を啜り)
        …ゲルニコ、貴女には…大変な思いばかりを背負わせて…ごめんなさいね… -- ビエネッタ 2016-10-12 (水) 22:58:58
      • え、だっていつもはワガマ…………な、なんでもないです……はい(こくこく)
        ……えぇ!? な、なんでそんな畏まってるんですか……私は別に……(恥ずかしそうにそっぽ向いて)
        私のやりたいことを……やりたいようにやってるだけですから……だからビエネッタに謝られる理由はありませんね
        ……まあ、どうしてもというなら……誠意を見せて貰わないでもないですが(ビエネッタの苺をスプーンですくってぱくり) -- ゲルニコ 2016-10-12 (水) 23:07:40
      • そ、そこまで横暴にしてるつもりはないのだけれどっ…(なんて言っている間に苺を奪われれば)
        あっ!それは私の苺よ!?……もうっ(しかし、それでも咎める事はせず…)
        折角、たまにはと思ったのに…(くすっと、食い意地のはった友人を見て笑い) -- ビエネッタ 2016-10-12 (水) 23:40:21
      • ふふふ……こういうのは早い者勝ちが常識なのですよ?(ふふんとふんぞり返って鼻を慣らして)
        ……今日は謝りに来たのもありますが、他にもビエネッタに伝えたい事もあって来たんですよ
        いい知らせと…悪い知らせ……どっちから聞きたいですか? -- ゲルニコ 2016-10-12 (水) 23:47:25
      • (//ぶんつーされてもらいます!ぽちぽち!) -- ゲルニコ 2016-10-13 (木) 00:02:49
      • ぐぬぬ…確かに戦場において、遅きは死を意味すると何かの兵法書で読んだ気がするわね…(ぐぬぬ顔を死ながら、ゲルニコの言葉を聞けば)
        良い知らせと、悪い知らせ…それならば、悪い知らせから…と言いたい所だけれど
        大方、悪い知らせはカーネルの事ではなくて?そして良い知らせは…そうね、シィホの事かしら? -- ビエネッタ 2016-10-13 (木) 19:49:17
      • し、知っているんですか!? ……両方当たってます……すごい……(ポカンと口を開けて驚きの表情)
        知っているなら話が早いですね……カーネルさん、かなり危ない状況のようです 直接会うことは叶いませんでしたが……
        あの森の状況から見て恐らく黒水連の暴走……弱った心に付け入れられたのでしょう
        カーネルさんを助けるにはビエネッタの…そしてしほちゃんの協力が必要だと思っています
        そしてしほちゃんを救う方法は……目処がつきました、後は実行するのみです(力強く頷いて)
        私は、二人とも助けたい……何が言いたいかは、分かってくれましたでしょうか?(いつになく真剣な瞳がビエネッタを見つめる) -- ゲルニコ 2016-10-13 (木) 21:20:10
      • 私がそれを知っているか、と言う事に関してはNOね。私は双方の状態を直接把握はしては居ないわ
        でも、ふふ…何となく、アナタと一緒に居るからかしらね?(ゲルニコに託した半身とも言える魔石を見れば、笑って、ある程度は知っていると言った風に)
        元々、カーネルに残されていた寿命…危険域とされるラインまで、2年と見立てをたてていたから…それについては驚く事も取り乱す事もしないわ。そのために…シィホも、私達も色々と行動してきたのだから…救うわ…必ず…(静かに決意を示す様に、義手で握り拳を作り)
        ええ、それには同感ね…でも……(一瞬言いよどむも、ゲルニコの視線に、視線を返し、紅茶を一口啜り)
        一つ、聞きたいのだけれど…ゲルニコ…貴女は、大丈夫なの? -- ビエネッタ 2016-10-13 (木) 23:07:52
      • えっ? 私……ですか? わ、私は……見ての通り、ピンピンしてますよ? 元気そのものなのですが!(ガッツポーズして元気アピール)
        …………え、えぇと…こういう意味じゃ……無いですよね?(てへへと頭をかきながら照れる)
        (内心分かってはいるのだろう、それでもつい茶化してしまうのは誰かを頼るという事に慣れていないせいで) -- ゲルニコ 2016-10-14 (金) 00:14:26
      • //申し訳ありません…!最近夜寝てしまっていて…!
        (そんなゲルニコにむーっとすれば、一度席を立ち、ゲルニコの背後に立ち)
        貴女だってずっと戦い詰めでしょう…それに…シィホを助けるのだって、一筋縄じゃいかないわ、きっと
        馬鹿で食い意地がはったゲルニコの立てた見立てなんて、どうせ火山に飛び込むとかそんな事よ。(ぎゅっと後ろからゲルニコを抱きしめ)
        ねえ、本当に大丈夫なの…? -- ビエネッタ 2016-10-14 (金) 06:07:26
      • //私も霊圧の都合で文通覚悟でしたので…いいんですよ!むしろ健康的…!
        まぁ……そうですね、簡単では無いでしょうけども……
        (俯いて目を合わせられずにいると、ふいに後ろから抱きしめられ)ふわっ!? ……び、び…ビエネッタ……!?
        (頭が回らず真っ赤な顔でわたわたするが、それが自分を思っての事だと知れば次第に心も落ち着いて)
        ……そんな事まで分かっちゃいますか……自慢じゃないけど、隠し事下手ですからね私……(否定をしない、ということは肯定しているという事)
        ある程度の対策は立ててますよ…翼もコーティングして頂きましたし……(金色に輝く翼を広げてみせながら、それは水翼のシャーマンの能力によるもので)
        どのくらいまで耐えられるかは……分かりません、何せ目指すは最深部……原初の炎に近づかなくてはならないわけですからね……
        それでも私は……行きたいって思いました……そう思えた自分を、裏切りたくないので……
        (身体の前に回されたビエネッタの手に手を重ねて)……行きますよ、私は……なんと言われても、この誓いだけは曲げられません -- ゲルニコ 2016-10-15 (土) 14:38:20
      • シィホも、貴女も…似た者同士ね…?(どうせ、この友人の決意は変わらない。それがどんなに危険であろうとも…それを感じ、更にぎゅうと強く抱きしめれば)
        …野暮は私だわ。もっと安全な方法を考えたい、なんて思って居たのよ。でも(そして、ゲルニコからそっと手を離せば、不安そうに…)
        そんな猶予は、もう…無いと言う事よね…。
        …私は、ゲルニコはもっと、駄目で…弱い人間だと思って居たわ。地に足を着けず、逃げてばかりで、人の顔色を伺ってばかりいる…そんな子だと思って居たの
        でも、貴女は…私なんかよりもずっと強くて、しっかりと地に足をつけて物事を…現実を見据えて居るのね…
        ゲルニコ…貴女にしか出来ない事がきっと…この世界には沢山あるわ。そう、例えば…シィホを救って、カーネルを救う…素敵なお話だとは思わない?私が幾度と無く読んできた、どんな物語、英雄譚よりも、ずっと素敵な物語だとおもうの。
        ゲルニコ…私の力は、全て貴女に託してあるわ。だからお願い…私の望む物語を、私に見せて頂戴?…(泣きそうになりながら、そう語りかける。このまま行かせれば、また…友人が消えてしまうかもしれないと、そんな不安で心が軋む)
        (あの時、もっとシィホをちゃんと止めていれば…カーネルにちゃんと、直ぐに会いに行けていたなら…そう考えれば、後悔だけが募る。それでも、この目の前の人間の強い意思は、まるでどんな宝石よりも美しく、輝いて見えるのだ)
        …ええ、ゲルニコ…私は…貴女を、貴女達を…まってるわ…それしか、私に出来る事は無いもの(そこまで言えば、力なく自分が座っていた椅子に座り直し、すっかり冷めてしまった紅茶を啜り) -- ビエネッタ 2016-10-15 (土) 15:27:18
      • 本当は、柄じゃないんですよ……こういうの……でも誰かさんの頑固癖がうつっちゃったみたいです……(目を閉じれば思い浮かぶシィホの笑顔)
        ひ、ひどい言われようですが……かつての私はその通りだったので言い逃れできませんね……
        (人とのふれあいを恐れ、自分だけの殻に閉じこもっていたかつての自分……そんな弱かった自分はもういない)
        私をここまで強くしてくれたのは皆のおかげです……皆に出会えたから今の私がある……
        そして今の私だから出来る事がある……創り上げましょう、私達でしかなし得ない……ハッピーエンドってヤツを
        この物語に、それ以外の終焉は相応しくない……なんて……ふふ、今のこれをしほちゃんが聞いたら、どれだけ目を輝かせたでしょうね?

        後悔になんて、浸っている間はありませんよビエネッタ……(紅茶を啜るビエネッタにふいに声がかけられる)
        不思議ですか? 何故私が心を読めるのか……それはきっと、一緒に居るからですよ
        (胸元の魔石に触れ、目を閉じる……掬い上げて形にする迄もなく、それらの感情は確かな想いとなって心に流れ込んでくる)
        私達にはやるべき事ができました……だったら後悔なんて、してる暇無いです
        だからどっしりと構えて待っていていください……帰るべき場所がないと、私もやりがい無いですからね……?
        (ビエネッタの下に歩み寄ると、身体を屈めておでことおでこをくっつけて)これはビエネッタにしか出来ない事です
        ……それでは、言ってきますね? とびきりのスイーツでも用意して、待っていてください
        (勢い良く紅茶を飲み干すと、覚悟を決めた真剣な表情を浮かべて、樹翼の少女は図書館を後にした) -- ゲルニコ 2016-10-15 (土) 16:19:04
      • (おでこをくっつけられれば、ぼっと顔を赤くするも、友人の確かな意思と気持に、おのずと自らの不安は和らぎ)…敵わないわね…ええ。…ええ…(自分がゲルニコの事をある程度分かる様に…自分の事も、ある程度ゲルニコには知られてしまうのだ)
        まってるわ…ゲルニコ。(そう言って…友人の背が見えなくなるまで見送り)
        私にしか…出来ない事……ね(ゲルニコの言葉を胸に刻み、友人を信じて待つのであった) -- ビエネッタ 2016-10-15 (土) 22:23:11
  • -- 2016-10-11 (火) 23:49:59
  • -- 2016-10-11 (火) 23:49:54
  • -- 2016-10-11 (火) 23:49:49
  • (本棚の隙間に上半身突っ込んでいる幼女) -- フニョミョルデリューラ 2016-10-07 (金) 20:09:40
    • な…フニョミョール、貴方達はもっと普通にして居られないのかしら…
      まったく、げまこといい…貴方達といい、兄様の身の回りの環境を疑うわよ。ほら、寝るならちゃんとベッドで寝て。…貴方達なら立ち入り禁止区域にある客室を自由に使えるでしょう? -- ビエネッタ 2016-10-08 (土) 10:12:02
      • すきまがあったからはいれそうとおもったけどそうでもなかった(じたばた)
        つまりぜんぶフェンおにーちゃんがわるいということだわ! -- フニョミョルデリューラ 2016-10-08 (土) 13:31:56
      • あ、あまり兄様に迷惑をかけては駄目よ?といっても、私には貴方達に口出しを出来る程の力は無いけれど…
        所で、昔は貴方達は二人ではなかったかしら?(ふと、疑問に思い) -- ビエネッタ 2016-10-08 (土) 13:42:49
  • (ベッドで眠っているビエネッタが目を覚ますとベッドの中で隣に付き添っており)ビエネッタ様。以前お話なされた雇用の件
    私を正式に雇用するということでしょうか? -- 無貌の侍女ルゼリア 2016-10-05 (水) 11:08:10
    • …ルゼリア、ね。…少し時間がかかってしまって申し訳ないわ。ええ、そうとって貰って結構よ
      でも、こう寝てばかりいると退屈よ。はぁ…(深い溜息をつきつつ、高い天井を眺め) -- ビエネッタ 2016-10-05 (水) 11:33:29
      • いつものような驚きがないと少々不満なのですが(すんすんと腋の匂いを嗅いで)
        ビエネッタ様、入浴をなさいましょう。洗浄のお手伝いなら致しますので -- 無貌の侍女ルゼリア 2016-10-05 (水) 11:36:43
      • もう、そんな元気ないわよ。危うく本当に死に掛けていたわ。それに…シィホの事も…気になるし…ね。(胸の宝石に魔力を馴染ませる為に、こうしてぐったりとして過ごして居たのだが…気分は憂鬱だ。そしてそんな憂鬱な顔をしていれば、突然匂いを嗅がれ)
        ちょっと何処の匂いを嗅いでるの?!ルゼリア〜〜!…ぐえっ(ばっと転がって回避し、そのままベッドから転げ落ちて変な声をあげた)…うぅ…別に汗臭いとか、そんなの無い筈よ…もう、もうちょっと言い方とかあるのではなくて…?(指摘されれば顔を真っ赤にしながら「うん」と返事をして) -- ビエネッタ 2016-10-05 (水) 11:46:24
      • シロン様……(無表情のままだが少し陰りのある表情)
        これはこれは……失礼致しました(ベッドから降りればお姫様抱っこ)
        いつも通りビエネッタ様らしい良い香りでしたよ。ただその体のご様子。満足に湯浴みもなされていないと思いまして
        どうなされますか、身体を拭くだけでも構いませんし湯浴みをなさるのでしたらお供いたしますが(抱きかかえたまま視線を落として) -- 無貌の侍女ルゼリア 2016-10-05 (水) 11:50:54
      • 折角…私だって回復してきてるのに…貴女が居なければ、意味無いじゃない…(小さく、独り言を言い…)
        本当に失礼だって思っているのかしら?本当に?ルゼリア?(管理人代理は訝しむ様にルゼリアをジト目で見れば、お姫様抱っこなんて恥ずかしい事をされれば)
        あっ…も、もう…私も常識が無いと言われているけれど、貴女の常識を疑うわよ、ルゼリア…(なんて言いながらも、悪くはないかな、何て思っている様で、少しだけ気分が晴れたような…柔らかい表情を覗かせた)
        ん…でも、そうね。じゃあ、入ろうかしらね? -- ビエネッタ 2016-10-05 (水) 12:03:08
      • ビエネッタ様……(聞こえなかった、と言う素振りで)
        左様でございます。主の身を心配をなさらない従者が居るでしょうか?
        礼節はわきまえております故。それに私も常識の範疇で侍女をやっておりますよ
        では入浴されるということで(すとんとその場に下ろしてバンザイのポーズをさせて)失礼します(しゅぽーんと上着を脱がせた) -- 無貌の侍女ルゼリア 2016-10-05 (水) 12:08:48
      • わっ…ちょっと、服位自分で脱げるわよっ…(上着を脱がされれば、とりあえずの下着だけと言う姿になり)
        もうっ…ほらルゼリア、早くいくわよっ!(どうせ館内には自分とルゼリア以外は居ないのだ、何て思えばそんな格好のまま大浴場に移動し) -- ビエネッタ 2016-10-05 (水) 12:36:55
      • おやまぁ……さすがはビエネッタ様。大胆ですこと(脱がせた上着の匂いを嗅ぎつつ後を追って) -- 無貌の侍女ルゼリア 2016-10-05 (水) 12:38:52
  •   -- 2016-10-05 (水) 11:05:06
  •   -- 2016-10-04 (火) 08:18:49
  •   -- 2016-10-04 (火) 08:18:46
  •   -- 2016-10-04 (火) 08:18:43
    • …此処は……ああ、そうね…私…
      (この肉体は大事に使っていたといっても、所詮は紛い物だ。何時かはこうなる事がわかっていた。分かっていて此処に留まっていたのだが…)
      (限界だった。本来なら、この歪な状態で存在を確定させている事が理に反する、と言う状態だ。世界の法則から外れた有り方をしていれば、正されるのは当然である、そうであった筈だ)
      ……どうして、母様?…私は貴女が、あまり好きでは無かったのに…(視線を向ければ、厳格な魔術師のローブと鎧に身を包んだ女性が退屈そうにしており) -- ビエネッタ 2016-10-04 (火) 08:31:53
      • (娘に声をかけられれば、やれやれと言った風に長い髪を揺らして見せ)
        んー。そうねぇ…馬鹿な娘が、やっと色を知る年頃になったと言うのに、それで終わりじゃ、詰まらないでしょう?(娘を茶化す様に、そう言って返せば笑って)
        まったくもう…フェンが連絡をいれてきたから何とかなったけれど、そんな状態で良く居たものね?んふふ…(そこまで言えば娘にずいと近寄り)
        ねえねえビエネッタ、男でも出来たんでしょう?母さんにもちょっと紹介しなさいよ。良い雄なんでしょう?絶対そうよ、ずるいわ!ねえー!(自分本位、ソレを体現した化の様な振る舞いを見せ) -- シャドウ 2016-10-04 (火) 08:43:19
      • …それで終っても、私はこの体で居たかったの。だってこの体は…(そこまで言いかけて、母が近寄ってくれば嫌そうな顔をし)
        出来て無いわよ…そんなのっ!友達…友達よ、ただの友達…っ!いいから、もういいからかえって!!(母は何時もこうだ、色ボケで、身勝手で、好き嫌いがはっきりしてて…それで居て…)
        (自らの胸元に目をやれば、赤い宝石が付けられている。闇の魔力を循環させるそれは、まだあまりサイズは大きくないが…今の自分を保つには充分な物で)
        母様は、奇跡だって簡単に起こせるのね… -- ビエネッタ 2016-10-04 (火) 08:56:24
      • 友達ぃ…?ふぅん。ま、いいわ。まったく…少し見ない間に随分人間らしい物言いをする様になった物ね(娘に嫌がられれば、そのまま苦笑して)
        ん、私が奇跡ー?どうかしらね、私に起こせるのは災だけよ。神様にだって覆せない、己の運命を歩む禍獣。(にこにこと笑いながら娘に)
        ま、がんばんなさいな。じゃあねビエネッタ、母さんは帰るわ。(そのまま娘に背を向け、影となって消えていく、そして最後に)
        娘を心配しない母親なんて、この世に存在し無いわ(苦笑交じりに、そんな事を言って) -- シャドウ 2016-10-04 (火) 09:05:12
      • …え?母様…?(あの母親に、生まれて初めて言われたかもしれない台詞であった)
        …でも、そう…ね。(関係を拒み、他者を省みないで過ごして来たのは、自分だったのだ)
        母様、ありがと…(胸の宝石に手を当て、今の生をかみ締める様にし)
        (ビエネッタの人生は新たに、幕を開ける) -- ビエネッタ 2016-10-04 (火) 09:12:14
  • お届け物でござーい!(ジャージ女がお届け物の包みを持って図書館へ) -- 陽子 2016-09-21 (水) 20:37:43
  •   -- 2016-09-21 (水) 17:06:04
  •   -- 2016-09-21 (水) 17:06:00
  •   -- 2016-09-21 (水) 17:05:54
  • ルゼリア、ルゼリア、居るかしら? -- ビエネッタ 2016-09-20 (火) 23:18:58
    • (ビエネッタの寝室から出てくる)はい、こちらに。お呼びですかビエネッタ様(澄まし顔で傅いて) -- ルゼリア 2016-09-21 (水) 00:59:22
      • …ど、どうして私の寝室から…出て来るのかしら…?(絶対に寝室には入らないで!と言ったのに!?という顔)
        ええと、ルゼリアがどんな事が出来るのかを…聞いておきたくてね。それで。一体貴女は、どんな事が出来るのかしら?(足を組み、本を片手に、なにやら偉そうな態度である) -- ビエネッタ 2016-09-21 (水) 04:19:33
      • それはかいsy……清掃をしていましたので、自主的に。忠誠を示しておこうとの考えでございますビエネッタ様
        私のこの能力、一度データとして取り込んだものの姿形を真似ることが出来、隠密行動に長けます
        ものは使いようですが影武者等やスパイとしての活動等がありますね
        ……他は(ぺろり)メイドとしての腕前、清掃力
        (偉そうな態度のビエネッタの脚に頬ずりしながら)主から出る不純物を取り除くお手伝い等をさせていただいております。なんなりと -- ルゼリア 2016-09-21 (水) 04:24:07
      • やめ…やめて…ほんとやめてよ…?!あう…わ、私はシィホ程、そっち方面に対して無知と言う訳では無いわよ…っ?(真っ赤になって抗議)
        ってひゃっ!?わっ…わゎっ!(急に足に頬ずりをされれば、驚いて後ろに仰け反り…そのままバランスを崩して椅子ごとバターン!と倒れ)
        いったた…な、なるほど…ね。じゃあ、ルゼリアはメイドとして雇う事になりそうだけれど、それで良いかしら? -- ビエネッタ 2016-09-21 (水) 04:36:29
      • ええ、承知しております。熟睡しているからと言って何も知らない無垢で純真なシィホ様の香りを側で堪能したり
        タイツを履かせると言う名目でセーターの中に手や頭など色々突っ込んであれこれなさったビエネッタ様ですから(ギロッ)
        ご無事ですか(手を差し伸べて起こし)ええ、喜んで。有機物だけでなく無機物になることも可能ですわ
        以前お見せしたように壁や扉に同化したり、体の一部を硬質化させて武器にすることも可能です。つまり暗殺向きとも言えますね
        そちら方面のご用命があればすぐにでも駆けつけましょう。個人的にはお風呂掃除の方が好ましいですがね
        (握った手をいつまでも離さない)ふふ…… -- ルゼリア 2016-09-21 (水) 04:44:16
      • やーめーてーっ!してないから!そんな事してないからー!人間のユウジョウって言うのは、もっとこう、綺麗な物なのっ!
        そ、そう言う物騒なのは良いわよ…此処は魔物も多く存在するけれど、奥に行かなければ危険では無いし…(手を差し伸べられれば、起こして貰い)
        …それと、他人の姿になれるのよね?それじゃあ、私の姿とかにもなれたりするのかしら? -- ビエネッタ 2016-09-21 (水) 05:03:15
      • 何故頑なに隠すのでしょう、欲は強い方が美しいですわ。あの方は全てが美味……じゃなかった美しいですもの
        勿論可能でございます(声まで同じになる、服装は以前のローブで)
        んぅ……んっ……(妖しく微笑みながら腰をくねらせて)後少し……(例のシーンのモノマネ)
        とか出来ますよ、何かお望みの姿でも? -- ルゼリア 2016-09-21 (水) 06:31:07
      • 母様と同じ様な事、言わないで頂戴……わ、ほ、本当だわ…凄いのね、ルゼリア…(自分の姿にそっくりに変わったルゼリアを見れば、感心するように声をあげ…他が、その後の行動をを見れば)
        ……?!(真っ赤になってぶるぶると震えて)
        も、もう!やっぱり私の姿になるのは禁止よ!禁止だわ!!
        やっぱりなんでもないわっ…ルゼリアには普通のメイドのお仕事の範疇の事をお願いするわね。それ以上の事は良いから…!(内心、少し、シィホにも化けれるのかしら、何て思ったのだ)
        (しかし今の様な行動をされてはとても敵わないと思い、発言を慎む) -- ビエネッタ 2016-09-21 (水) 07:31:32
      • ふむ……(顎に手を置いて考える数秒)……かしこまりました(くるりと回れば白銀の髪に黒いポンチョに赤いセーターの彼女と同じ姿に)
        (胸元をぎりぎりまで曝け出しながら)びえねったぁ……何だかここが苦しいんですー助けてくださいー(棒読み)
        (手を引っ張って胸元へと誘導しふよふよと揉ませる)あんっー……(棒読み) -- ルゼリア 2016-09-21 (水) 08:12:04
      • えっ…(突如ルゼリアが、友人の姿に変化して見せれば、わたわたとし始め)&br;ちょ、ちょっとルゼリア、良いって言ったじゃない…!別に、私はそう言うのを求めて…(そして普段友人が絶対しない様なポーズを取られれば)
        わっ…駄目よ…そんな…シィホの姿で、そんな事をしては駄目だって、るぜ…って、ちょっ…(ふにょんとした物が手に振れ)
        う、う…(顔を真っ赤にしてぷしゅーっと音を立ててフリーズしてしまう) -- ビエネッタ 2016-09-21 (水) 08:28:53
      • おや……(固まった主を見ればもとの姿に戻り)感情の機微を読み取って最善の行動を取ったと思ったのですが
        よほどビエネッタ様の方が人間らしいと思えますね。やはり人間に交わればそうなるのでしょうか
        (極めて冷静なままお姫様抱っこをして寝室まで移動する)私と貴女。何が違うのでしょうね
        (無表情だがそこには何か考えるところがあるようで)……(すんすん)(とりあえず寝ているビエネッタの色々なところの匂いを嗅いでから消えた) -- ルゼリア 2016-09-21 (水) 08:36:03
  • ビエネッタ、体調は良くなりましたか? あの後心配で心配で……
    良ければかかりつけの医者を読んで診察してもらったほうが良いのではと…… -- シィホ 2016-09-16 (金) 02:19:41
    • (シィホが来れば、びくっとして)え、ええ!よくなったわ、もうすっかり元気よ…!(ブンブンと腕を回してアピールをして見せれば、しゅぽーんっと義手が抜けて)
      あわっ…(そんな失態を見せれば、更に恥ずかしくなって慌てて腕を拾い)
      と、とにかく!もう大丈夫よ、すっかり良くなったわっ! -- ビエネッタ 2016-09-16 (金) 02:29:36
      • (様子がおかしい彼女を見て、やはり心配で)だ、大丈夫ですか本当に……?
        やっぱり無理してわたしの所に来たのが祟ったのでは……? 本当にごめんなさい、ビエネッタ(深く頭を下げて)
        でも、嬉しかったです。この前わたしが怪我をした時も側にいてくれましたし……ありがとう(照れたように微笑んで)
        この前リュカさんにもお世話になったので、だから今日はそのお礼に来たんです
        何かして欲しいこととかありますか? 何でもしますよ! -- シィホ 2016-09-16 (金) 02:36:20
      • ううっ…(何故だか、無性にシィホを意識してしまう。これが本で読んだ事のある、恋愛感情?と言う物なのだろうか?)
        (しかし、自分は、一応生物の形を取るとすれば雌であり、シィホとは同性だ。同性でその様な感情を抱くと言う事は生物としての理に反する。…ブンブンを頭を振って、違うっ違うっと、心の中で強く言い聞かせる)
        (一時の気の迷い、きっとそうなのだ。自分には縁が無いと思って居た事だけに、上手く感情が処理出来ない、それだけの事…きっとそうだ。と、そう思いこむ様にし)
        無理していたら、シィホの所に遊びにいったりなんてしないわ。
        (そしてそんな、お礼をしに来た、なんていうシィホを見れば苦笑して)兄様なら、きっとこう言うわ…「なに、礼を言われる様な事等、何一つしておらんよ」って(そして、何でもしますよなんて言われれば)
        じゃあ、新しいマジックアイテムを開発してみようと思うのだけど…そのアイディアに悩んでいるの。相談相手になってくれるかしら? -- ビエネッタ 2016-09-16 (金) 03:13:51
      • 何だか辛そうに見えますけれど……体調が悪くなったらすぐ言ってくださいね? (心配そうに覗きこんで)
        ふふ……確かにそう、というかもうリュカさんにそう言われましたけれどね
        それでもお礼をしたいんです。じゃないと気がすまないので……!
        ふむふむ……マジックアイテムですか。どういった能力のものでしょう -- シィホ 2016-09-16 (金) 03:22:31
      • ええ、そう…させてもらうわね?
        あら…兄様ったら、何時もそんな事ばかり言って、欲の無い人なのよあの人は(なんて言いながら、自分はお酒が飲みたーい!何て言ってみたりして)
        そうね、まずそれを決める所から始めたいわ。ほら、人間達って、色々な便利な物を作ってるでしょう?ああいう、何か役に立つものとか…試作してみたいなって、思ったのよ。
        シィホは、何かあったら便利ーとか、素敵ね、とか…そう言った物って、何かあるかしら? -- ビエネッタ 2016-09-16 (金) 03:38:33
      • お酒ですか……! ではこの図書館宛に17年もののスコッチをわたし払いで送っておきましょう……!
        そうですね……離れていても顔が見れて側にいるみたいなぬくもりがあってお話ができる……とか
        後は眠る時とかにぐっすりできる何か……何でしょうね、枕とかアロマとかかな……!
        最近疲れても眠れないことが多いのでそういうのがあると助かりますけれど…… -- シィホ 2016-09-16 (金) 03:48:22
      • それは…兄様似届く前に、私が全部頂いてしまいそうよ?
        なるほど…中々良いアイデアかもしれないわね。映像投影魔導具は少し難しいかもしれないけれど、ぐっすり寝れる枕とかなら、作れるかも知れないわね。アロマも魔物の素材を使えば、良い物が作れそうだわ
        睡眠ガスを噴出すキノコの魔物を加工して、枕にするとかどうかしら。魔力に反応して、睡眠を促す効果を発揮させるとか、かしら? -- ビエネッタ 2016-09-16 (金) 04:00:26
      • キノコを加工……!? それは胞子とか身体に影響はないのでしょうか……少し不安です
        もうちょっと良い香りのしそうなものとか……! 睡眠ガスは耐性ないとヘタすれば昏睡しちゃいますよ……! -- シィホ 2016-09-16 (金) 08:43:40
      • マジックアイテムなのだから、普通のじゃ駄目でしょう。どんな寝つきの悪い人でもあっと言う間にぐっすり眠れる(昏睡)物にするべきよ!
        アロマは…人を夢見心地にする奴が良いわね。薬を配合して、人間の嗅覚から脳を鈍らせ、思考を鈍くさせる奴なんてどうかしら(メモを取りつつ) -- ビエネッタ 2016-09-16 (金) 22:29:56
      • しかしですね……使う人が気分良く慣れるものでなければ求められないのでは……!?
        それアロマじゃなくて何かダウナー系なやつですよー!? 鈍らせる必要はないので! 気持ちよくなれればそれで……って何かまた誤解されそう……! (あたふたぴよぴよ) -- シィホ 2016-09-18 (日) 23:54:31
      • そもそもマジックアイテムなんて求めるのはよからぬ輩か、魔術師達だけよ、シィホ
        ならば効果が確かな方が確実に売れると思うのだけど…!
        しかし…ふぅむ…シィホにそう言われると、確かに全然これでは駄目な気がするわね…人間の体に悪影響を及ぼさず、それで居て効果を見込める奴が良いものね…難しい物ね -- ビエネッタ 2016-09-19 (月) 05:53:34
      • そういうものなのですか……! 出来れば身体に優しいものが良いですよね……
        あっ、もし試作品が出来たらわたしを被験体に使って下さい……! わたし自身も眠れない所があったりするので -- シィホ 2016-09-19 (月) 12:36:07
      • ふふっ、なら…睡魔の魔術をルーンとして編みこむと言うのはどうかしら?これならただ眠くなるだけで済む…ような気がするわ。(そう言って棚から魔石を取り出せば、ごそごそと加工し始め)&br;はい、で来たわシィホ!(枕と言うのにハアマリにも粗末な出来…、布にマジックペンで術式を書き、その中心に魔石を入れ、ロール状に巻いただけ、と言う代物だ)
        試作ならこれで充分よね。完成品となれば、術式は特殊な繊維で刺繍して、魔石も加工した物を使うけれど…
        とりあえずこの試作の枕を使って見て頂戴。使い方は、この術式に手を当てれば魔石が反応して、睡眠効果のある魔術を発動する、と言う仕組みよ。(そう説明し、シィホにそれを渡す) -- ビエネッタ 2016-09-19 (月) 12:46:42
      • そんな魔術が……!? しかもあっさりと作れちゃうんですね……!
        では早速(言われたとおりに手を当てて術式を発動させて椅子に座って枕に頭を乗せてみる)
        ふにゃぁ……(うとうと)……(すやぁ) -- シィホ 2016-09-19 (月) 12:59:44
      • 術式さえ書ければ、誰でも簡単に作れるわ。出力の低い魔石を使っているから、あまり強力なパワーも出ない筈だし…(そんなこんなでシィホが使って見せれば、概効果は成功と言える結果を示し)
        …割りと、実用性があるかも…(しかし目の前には無防備に眠ってしまったシィホだ…これを意識しない訳では無い)
        本当に寝ちゃったのかしら…?シィホ…?(枕の効果を確かめる様に、そっと顔を近づけてみたりして) -- ビエネッタ 2016-09-19 (月) 13:12:22
      • (連日の鍛錬や独学での勉強等、睡眠時間を切り詰めなければやっていけず、尚且つ普段は悪夢を見るので眠られなかった)
        (きっかけがあれば熟睡できるくらいの疲労度だったのですっかり眠ってしまい)
        すぅ……すぅ……(呼吸に合わせて胸が上下する)……んぅ……(顔を近づければ傷のある左瞼がぴくぴくとして) -- シィホ 2016-09-19 (月) 13:19:24
      • …起きないわね…(シィホの寝息を聞けば、ドキッとしてしまう)
        ……でも、そんなに出力は出ない筈なのに…よっぽど、疲れていたのね…それなのに、態々私のお見舞いだなんて…
        本当に、自分の事より人の事ばかり。(くすっと、苦笑する様に笑えば、顔を離し)
        椅子で寝ると、目覚めが悪いわ。シィホ(そのまま、体重の軽いシィホを何とか抱きかかえれば、自分のベッドまで運び)
        おやすみなさい。いい夢が見れたら、良いのだけれど。(寝息を立てるシィホに、なにをするでもなく…ベッドの縁に腰掛ければ、そっと手を繋ぎ) -- ビエネッタ 2016-09-19 (月) 13:34:05
      • (抱きかかえられればぎゅっと首に抱きついて)やだよぅ……皆……置いてかないで……
        (寝言でうなされてるらしく)……ひとりに……しないで…………(手をぎゅっと握られれば少し安心したのか安らかな表情に) -- シィホ 2016-09-19 (月) 13:37:43
      • ……しないわよ。ずっと貴女と一緒に居てあげるわ。貴女が、私より先に居なくなってしまうまで…ね(ぎゅっと手を強く握り…少しだけ寂しそうに遠くを見て)
        それにしても…疲れていたとしても、こんなに効果が出るなら一般販売は出来ないわね…ルゼリアに見つかったら、どんな使い方をされるかわかった物じゃないもの。 -- ビエネッタ 2016-09-19 (月) 13:49:33
      • (悪い夢が変化したらしく……)えへへ……もっとかっこいいって言って下さい……わたし……かっこいい……(むにゃむにゃ) -- シィホ 2016-09-19 (月) 13:55:02
      • (天井近くの壁際に張り付いてた、シュタッと降りてきて)言われなくとももうすでに概要は把握済みですが、術式は覚えました
        ちなみにどういう使い方を想像されたのでしょう? 私はあくまで雇い主様の健康管理のために使うつもりでしたがね -- ルゼリア 2016-09-19 (月) 13:55:04
      • 今度はどんな夢を見ているのかしら…シィホは格好良い…格好良い…(くすくすと笑いながら、耳元で囁く様に…そして天井から、人影が落ちてくれば)
        あら、いらっしゃいルゼリア。…ルゼリア?…ルゼ…ひぃいいっ!?なんで?!なんで此処に!!?(あっと、慌てて口を塞ぎ、シィホを起こさない様に気を使いながらも、ナンデ?!という疑問を視線で訴えかけ) -- ビエネッタ 2016-09-19 (月) 14:09:03
      • ふわゎぁ……(耳元で囁かれれば恍惚そうな表情で)うぇへへ……わたしはかっこいい…… -- シィホ 2016-09-19 (月) 14:16:41
      • 文字通り壁と同化してシロン様の護衛をしていたまでですが。何か? (ジロリ)
        随分と驚かれているご様子ですが、まさか私の敵意を読み取ったと?
        我が主のシロン様に以前は随分なことをなさったようでうr……恨めしく思ったのは事実ですがね
        それよりお話をしましょう。以前から貴女とは話をしたいと思っていましたから(すっと白い手袋をはめて) -- ルゼリア 2016-09-19 (月) 14:16:42
      • さらりと言ってのける事ではないわよ?!それは…!(最初から見られてた?!と思えば、かぁっと顔が赤くなって、シィホの手を握る手と反対の開いている片手で顔を書くし)
        ああうう…してない、してないわ!私は何も、シィホに何もしてないわよぉ!(精一杯否定しつつ)
        お話…?な、何かしら。…こ、この前の様な事は、困るわよ…っ?(と言ってもアレでナニをしたか、してないかと言えば、非常に答え辛い回答しか持ち合わせて居ないが) -- ビエネッタ 2016-09-19 (月) 14:42:12
      • (納得した表情)アレでナニを……したのですね。わかります。アレは素晴らしいものですから(頷く)
        お話したい要件は二つ、私を雇用していただけるか、というお願いと
        ビエネッタ様。貴女が何故そこまで人間に入れ込むかの話です
        もうお察しはついていると思うでしょうが私は(手袋で顔を隠し、離せばそこには……何も無く、真っ黒な闇が広がっている)無貌の魔物と呼ばれる存在です
        人間社会に溶け込んでその姿、匂い、形を集める事を趣味、生きがいとしております故、シロン様のそれらは素晴らしいものであり、中々離れられないのです。アレでナニをしたビエネッタ様なら理解されることでしょう
        私のように目的があって人間に近づく魔物と違って、貴女は人間と関わらずとも生きていけるのでは? -- ルゼリア 2016-09-19 (月) 14:50:29
      • ぴぃ!…してない、してないわよ?!(ブンブンと首を振って)
        (しかし、ルゼリヤの話を聞けば…真面目な様子を見せ、二つの問いに答える)…貴女を此処で?…今の私には、貴女を雇えるだけの財は無いわよ?
        …そうね。確かに、貴女の言う通り…私は、そこまで、人間に入れ込む必要も…私にとって、下等生物に過ぎない人間を必要とすることも無いわ。(ルゼリアの素顔を見ても、顔色一つ変えずに、そう答え)
        …正直、らしくないと思っているわ。ええ、らしくない…。本当に、私がこんな事をするなんて、夢にも思わなかった(ぽつりぽつりと、そう、ルゼリアに語るように言い)
        …でも…私は…手を繋ぐ事が出来る。出来たのよ。人間の、心の強さを感じる事が出来た
        人は一人では、ちっぽけで、なにも出来ない…儚い生物だわ。でも…人は、誰かとこうして手をつなぐ事が出来る。…私の様な魔物でも…手を、繋いでくれる人が居る(隣で眠るシィホの手を、ぎゅっと握り)
        私は…この手を、離したくないのよ。…ふふ、これでは、貴女の求める回答として、不足?(目の前のルゼリアに、穏やかに…微笑みかけて見せ) -- ビエネッタ 2016-09-19 (月) 15:16:47
      • (また自分の顔に手を当てればいつもの冷淡な表情に戻り)財などこの社会で生きていく上で必要分あればいいので、シロン様から十分すぎるほど頂いてますしね
        報酬は貴女の体液、いえ……匂いをいただくと言う感じで宜しいでしょうかね
        見たところ身の回りの世話は他の方が居るでしょうし、わたしに出来るのはこの変装能力で貴女の見た目は数時間別のものに変えることくらいですが
        ……(静かに表情を変えないまま聞いていたが微笑みかけられて眉がぴくりと動く)
        正直……理解に苦しみますね。人間なんて素材としての価値しかなく、暇つぶしにその営みを眺めるくらいしか……
        ですが私より上位の存在の貴女がそうおっしゃるのでしたら何か理由があるのでしょう
        まぁ、たしかに……私に優しくしてくださるシロン様……いえ、シィホ様には時折雇い主としての感謝以上の何かを感じますが
        ……わかりました。腑に落ちないですがそれで回答としましょうか(すっと眠っているシィホに近づけば)
        手を離したくない。そうおっしゃったのなら叶えて差し上げましょう(素早く手を動かした、見えないほどのスピードで)
        (いつの間にか脱がされたタイツでビエネッタと繋いだ手を縛って)これが友情と言うものですか美しい……
        (言い訳タイム)普段シィホ様は仕事で遅くなることが多くそのまま倒れ込むこともあり、お着替えを何度か……これもメイドとしての勤めでございます(うやうやしく礼) -- ルゼリア 2016-09-19 (月) 15:33:15
      • たたた体液?!匂い…!!?…そ、そもそも、私は人間では無いわよ?貴女のお眼鏡に適う物なの?(むぅっと若干頬を膨らませてみれば、恥ずかしそうにして)
        …人の持つ強い輝きは…魔を魅了する物よ。私とて所詮は魔獣といった所かしらね…(ルゼリアを見れば、貴女もそうなのではなくて?と問いかける様に視線を投げかける)
        あ、あとっ!別にアレでナニとかはしてないから…って、え?(ふっとルゼリアが視界から消えたと思えば、手が縛られていて)
        ちょ、ちょっと!ナニコレ?!だ、駄目よ、シィホが起きたら誤解されるじゃない!?ちょっとルゼリア、友情ってもっと普通の物だから!こういうのじゃないからぁ〜〜〜!(礼をするメイドに泣き付く様に解いて解いてとする) -- ビエネッタ 2016-09-19 (月) 19:34:27
      • まだビエネッタ様の様な魔物はコレクションしておりません故、人間は主食で魔物はデザートといった所でしょうか
        まぁ収集は趣味なのですが、それに貴方達のように若く青い存在を感じられるのは私にとって長生きの秘訣でもありますので
        わたしは無。魅了などされませぬが……一理ある、とだけ申しましょう。獣でございますか。それは善き哉(にっこり)
        これは失礼致しました。人間の言う友情とやらにお互いの相違があったようで……少々お待ちくださいませ
        (シィホの耳元で囁く)今日は寒さの訓練のために履かないで来た……寒さに耐えるためにタイツは履きません……わたしは履いて来ていません……
        これでよし、と(結び目を解いて)(じーっ)……(すんすん)……(そっとビエネッタの懐に入れる)
        これで宜しいでしょうか。同じもの同士、この至高の逸品の更に奥を求めるのであればいつでも仰って下さい
        では、この分の報酬として(近寄って匂いを嗅ごうと) -- ルゼリア 2016-09-19 (月) 22:01:17
      • んぅ……(目を擦り始める) -- シィホ 2016-09-19 (月) 22:01:20
      • (スッと壁に張り付いて同化して消える) -- ルゼリア 2016-09-19 (月) 22:01:45
      • (デザートと称されれば、うぇーっと嫌な顔をして)と言っても、今はこの有様(あいている方の手をはずして見せれば、それは義手で…魔力も、そこらの下級魔族以下いった所だ)
        でも、そうね…今の私は力も殆ど使えないし、対価を支払う事で雇える労力がある…と言うなら、悪くないかもしれないわね。…ルゼリア、良い事?私が寝室に入った際は、絶対に中に入ってこないでよね?良い?(じっとそんなメイドを見て、訴えかけていれば、このメイド…更にとんでもない事をしていて)
        何やってるのよ!?求めない、求めないから!?って…あわっ…(シィホが目を擦り始めれば、わたわたとして、何事も無かったかの様に振舞おうと)
        あ、あら、シィホ?もうお目覚めなのかしら?もっと寝てても良いのよ?(ルゼリアに忍ばされた懐のシィホのタイツを証拠隠滅する暇もなかったため、内心気が気では無いが、此処で此れがばれる訳にはいかない…!)
        (ばれたら誤解とはいえ、身の破滅すらありうる…そう、これは修羅場と言う物だ…!) -- ビエネッタ 2016-09-20 (火) 02:43:50
      • (脳内に直接話しかけてくる壁)『かしこまりました。ではその際は扉と同化して見守らせて頂きます。ついでに諸々の報酬の回収も行わせていただきますね』
        『……今はそういう事にしておきましょうか。ですがお求めならいつでもおっしゃってくださいね』 -- ルゼリア 2016-09-20 (火) 03:02:46
      • あれ……? わたし眠っちゃってたのですか……(目ごしごし)は、恥ずかしいところをお見せしてしまいましたね……
        この枕凄いですね。久しぶりにぐっすり一時間くらい眠ったかも……(普段は軽く仮眠を数回取るだけで生活しているらしい)
        (ぶるるっ)さぶぶぶっ……あ、あれ……何で素足に……? わたし確か…… -- シィホ 2016-09-20 (火) 03:02:47
      • なら、尚更駄目じゃない。そんなのでこの私の看病が勤まる物かしら?(握っていた手はそのままに、微笑んで見せて)
        そ、そうね、ええと確か…シィホは、今日は寒さの訓練のためにタイツは履かないで来た…とか言っていたわよ、あは、アハハ。大丈夫?ちゃんと耐えられそう?(冷や汗をどっと流しながら、笑顔で) -- ビエネッタ 2016-09-20 (火) 03:26:08
      • 本当にお恥ずかしいところを……ごめんなさい、わたし……頑張って看病しますから!
        そ、そうでしたね……! 何で忘れてたんでしょう……ううぅ……でもスースーして落ち着かないですね……! (もぞもぞ)
        あっ、そっか……(手を握ったまま反対の腕でぎゅーっと)こうすれば、暖かいです。ふふっ(むぎゅむぎゅ) -- シィホ 2016-09-20 (火) 03:31:39
      • じゃあ、シィホがあと5時間眠ったら、看病されるわ(意地悪に言って、まだ寝てなさい、と)
        私のベッドはお布団もふかふかよ、そんなに寒く無い筈だわ。だから安心ね!…(よし!誤魔化した…!良くやった自分!生きた…!この修羅場を抜けることが出来た!…なんて思っていたら、シィホに抱きつかれ)
        あっ?…あ、あ、ええ、そ、そうね、こうしていればもっと暖かいわ…!(これは…まずい…!このままでは誤解とは言え…何度も自らに対して釈明するけれど、誤解とは言え!!懐に忍ばされた物に気付かれてしまうわ…!考えろ…考えるのよ私…!この私が、シィホの寝てる間にシィホのタイツを脱がせ、それを懐に仕舞っていた…なんて思われてしまうのだけは避けなくてはならない…!)
        (視界の片隅に移るのは先程使って効果を見込めたあの睡眠枕…アレに…アレにさえ届けば…!等と考えながら、態度は極めて、何時も通りを装い…) -- ビエネッタ 2016-09-20 (火) 03:54:38
      • じゃあ一緒に寝て下さいっ! そうすればビエネッタも休めるし一石二鳥ですね、ふふっ(抱きついたまま移動して)
        (改めて自分の素足を見て)それにしても、確か今日はビエネッタのところに行くからちゃんとした服装で来ていたような……
        (壁からぼそぼそ声が聞こえれば虚ろな目になってぽーっとして)いえ……確かに修行でしたね……とりあえずその……あの、何故わからないんですけれど脚に力が入らなくて……
        (頬を紅潮させながら)ベッドまで抱っこしてもらっても……良いですか……? -- シィホ 2016-09-20 (火) 04:04:47
      • 私も?!…(しかし少し考える様にし、頷き)
        わかったわ。ふふ、それとシィホ、実は貴女が寝てしまった隙に、もう私のベッドに運んでいたのよ(クスクスと笑って、ほらっとぽんぽんとベッドを叩いて見せれば、既にふかふかのベッドの上に居る事に気付くだろう)
        ふふっ、だからシィホは、此処で横になって少しまってなさいな?
        私もさっき自分で作った睡眠導入魔術枕、使ってみたいのよ。だからちょっと取ってくるわね?ついでに、寝巻きに着替えてくるから…(自然だ…まさに自分にパーフェクトをあげたい。そう思う。そう思いながらこの修羅場を切り抜けられそうな事に心底安堵し) -- ビエネッタ 2016-09-20 (火) 04:15:48
      • あ、あれ!? そうだったんです!? わ、わたしってば寝ぼけちゃってたんですね……すみません
        ではお先に眠らせて……あっやっぱりビエネッタ、わたしの分の寝間着も……(すやぁ) -- シィホ 2016-09-20 (火) 04:19:54
      • (着替え中のビエネッタのところににゅっと現れて)ちなみにさっきの術は効果時間があるので次起きたときには効いていません
        ですので(すっと渡される新品のタイツ)これを寝ている間に履かせてあげてくださいね
        では私はこれで……報酬も少し頂いておきました。何とは言いませんが(すーっと消えていった) -- ルゼリア 2016-09-20 (火) 04:21:38
      • ええ、わかったわ。(そう言って、一旦繋いでいた手を離し…まずは寝巻き、と言っても、何の色気も無い、黒い魔術師のローブを2着取り出し)
        …(その場で衣服を脱ぎ始めれば、下着も脱ぎ、ローブを被るようにして着て)
        ふぅ…これで一安心ね…(そして着ていた衣服の中からシィホのタイツを取り出せば、丁寧に丸めてクローゼットに仕舞い、封印して)
        (それから椅子においてある睡眠導入魔術枕を回収し、ベッドに戻る。無駄のない動きだ)シィホ、待たせたわね…って、あらあら…本当に、何時もお疲れ様ね(色々と心配をしていた自分を他所に、戻ってみればまた寝息を立てている友人。こんな、ありふれた光景かもしれない日常の一頁の様な事が、何故だか無性におかしく感じて、自然と笑みがこぼれてしまう)
        寝巻き、もってきたのに。…ま、良いわ。(ぎゅっと、再度手を繋げば、ベッドの上で一つの布団で身を寄せ)
        あとはこの枕の魔石を起動ね…あら、ふぅん…これは中々…ね…zzz(そうして枕を起動すれば、現在人間の体である自分にとっても中々の効き目の様だ。直ぐに睡魔に襲われ、そのまま寝息を立て始めるのだった) -- ビエネッタ 2016-09-20 (火) 04:36:40
      • ///えっ!?そんなルゼリア!ちょっとまってその理屈はおかしいわよ!?もう遅いわよ!!? -- ビエネッタ 2016-09-20 (火) 04:38:53
      • (こうしてビエネッタ様は寝ているシィホ様にあんなことやこんなことをするのでした、キリッ) -- ルゼリア 2016-09-20 (火) 04:42:30
      • ///誤解があるから!ほんとに誤解されるから!?格好よく言っても私が変質者っぽく聞えるわよそれ!!
        知らない…済んだ事…全部壷が…むにゃむにゃ…zzz -- ビエネッタ 2016-09-20 (火) 04:46:43
  •   -- 2016-09-11 (日) 03:15:23
  •   -- 2016-09-11 (日) 03:15:19
  •   -- 2016-09-11 (日) 03:15:14
    • (台風の低気圧で体調を崩したのでダウン中でごめんなさい) -- ビエネッタ 2016-09-11 (日) 03:18:06
      • (お大事にとなでる) -- カレリア 2016-09-11 (日) 06:26:48
      • (これはさよちゃんからもらったツールで看病せざるをえないと思いつつなでる) -- ゲま? 2016-09-11 (日) 06:57:46
      • 大分生き返ってきたわ! -- ビエネッタ 2016-09-13 (火) 12:30:10
  • 以前相談した「ティタニアの歌」でござるが…なんでも黒水蓮を生物にする際に貯め込んだ力…この場合はカーネル殿の寿命でござるか
    それに応じた力で暴走したりしたら…とデメリットが!と言う事でやめた方が良いんじゃないという意見が出たのでござるよ
    いやあ…一回殺して、その間に引っ剥がしてから蘇生させた方がマシレベルとなると「ティタニアの歌」はやめた方が良いのでござるかなあ -- ササキ 2016-09-08 (木) 09:40:54
    • やはり暴走の危惧は付いて回る物ね…ええ、分かったわササキ、ありがとう
      やっぱり、そう簡単には行かないわね…まだ時間があると言っても、正直何時まで持つか…シィホの方も動いてはいるみたいだけれど -- ビエネッタ 2016-09-08 (木) 11:56:27
      • 暴走しないまでも変に動いたら体の中で動く…それだけで致命傷になりかねんでござるし
        何より暴走して周囲に危害の可能性が、とあればカーネル殿自身が了承せんでござろうからなあ…
        別の寄生生物に取りつかせる事で花を追い出せたりはせんでござるかな -- ササキ 2016-09-08 (木) 11:59:15
      • あの花は多分、意思なんて物は持ってなくて、その殆どをカーネルに任せているのだと思うわ。
        つまり、黒睡蓮はカーネルの体の一部…と、捉える方が適切な見方だと思うの
        あれは思ったより、根深いと言う事よ。ありとあらゆる方法を思案してみては居るけど…そのどれもがカーネルの体に相当な負荷をかける事になるという結末に行き着いてしまうの
        なんにせよ、現時点ではまだ…手立ては無いといった見方ね…(ふぅと、溜息を付き…「私だって、カーネルを助けたいわ」なんて呟き) -- ビエネッタ 2016-09-08 (木) 13:55:03
      • 寄生ニートみたいなやっかいさでござるなあ…外科手術みたいなもので取り除ければ良いのでござるが
        アーシュラ殿には会えなかったでござるがそこに居た少女が言うにはどうも随分と本来のものとは変質しているのか、それとも似て非なる物かと言うらしいでござるが
        簡単に解呪出来るものらしいがカーネル殿の奴は相当深く根付いて融合してるようでござるからなあ…
        あとはそう、意外と簡単な方法や簡易な術で解決するやも、と言ってたでござるなあ…(なお、アーシュラを知らないので会ってた少女が本人だと気付いていません)
        一度別の肉体を用意して魂だけこう、ずぼっと移したり出来んでござるかなあ… -- ササキ 2016-09-08 (木) 14:08:30
      • そんなたいそれた術がほいほいと出来たら、この世に神や悪魔、魔術師なんて存在し無いわよササキ&br;ふぅん…私が思うに…その少女?と言うのが、多分…アーシュラね。彼女が言う簡単と言うのは並の其れでは無いわ…大魔術師よ、彼女は -- ビエネッタ 2016-09-08 (木) 15:15:10
      • この前行った遺跡では黄金歴機時代、神姫と言う人形を人型サイズにした挙句変わりの体として使ったとか…
        もちろん完全にそっちに移ったらスヴァルトアールヴでなくなるのでNGでござろうが元に戻せれば…等と思ったんでござるがやっぱり無理でござるかー
        えっ、あの子が!?確かに術などに詳しそうではござったが…てっきりもっとしわしわのお婆さんかと -- ササキ 2016-09-08 (木) 15:23:27
  • ビエネッタのボーイッシュな感じの素敵な服を褒めに来たらリュカが帰ってきてるわ・・・私はどっちを話のネタにすればいいのかしら・・・(うろうろ) -- カレリア 2016-09-07 (水) 18:51:46
    • あら、いらっしゃいカレリア
      この服はササキに買って貰ったのよ。スカートにもしてみようと思っているのだけど
      それと兄様に用があるなら、呼ぶ? -- ビエネッタ 2016-09-07 (水) 20:49:03
      • まぁそうなの?・・ふふっササキもいいセンスしているわね・・(ふぅんと眺めて)・・確かにスカートもよさそうだけれど・・このままでも十分素敵よ?
        ただそうね・・上のほうがちょっと寂しいかも・・何かつけた方がバランスが良くなるような気がするわ・・・帽子かリボンか・・(とここまで言ってからサンプルまんまだと気づいた!)
        別になにか用がある訳じゃないけど・・・でもそうね、久しぶりに顔を見ておこうかしら(うむうむと) -- カレリア 2016-09-07 (水) 21:10:28
      • 帽子をつけるのはいやなのよ、煩わしくて。
        そ、そう?少し男の子っぽいかなと、思って居たのだけれど…(素敵といわれれば満更でも無いと言った風に)
        なら兄様を呼んで見るわ。(そう言えば、机の上の通信魔導器に呼びかけて) -- ビエネッタ 2016-09-07 (水) 21:58:33
      • (妹に呼ばれれば、闇が人影を形作り、その場に現れ)
        おや、誰かと思えば…カレリア君か。久しいな?(ビエネッタに目配りをしつつ、適当な椅子に腰掛ければ、足を組み) -- リュカ 2016-09-07 (水) 22:04:50
      • 可愛くなると思うのになぁ・・・んー首につけているのがリボンじゃなくてネクタイだったら、確かに男の子っぽかったかもしれないわね?
        これは私の考えなのだけれど100%女っぽくするより何%か男っぽさを取り入れた方が、不思議な魅力が引き出される気がするのよ・・・ほんの少し混ぜた塩が甘さをより引き立たせるような感じかしら・・今はちょうどその状態ね
        (リュカが現れればぱたぱた手を振って)はぁい、お久しぶり・・元気そうね?(うんうんと嬉しそうにうなずく) -- カレリア 2016-09-07 (水) 22:28:38
      • まぁな、見ての通りだ。(何時もと変わらず様子を見せ)
        といっても1年とちょい程度しか離れておらんが…この町では色々とあったみたいだな。カレリア君もどうだ?変わりは無いか -- リュカ 2016-09-07 (水) 22:39:46
      • そうだったかしら・・・なんだかもっと長く見てなかった気がするわ・・(なんか闇から現れたからどうなってるのかなとぺたぺた触りつつ)
        そうね・・・(少し考えてから)そんなには変わってないわ(笑って肩をすくめて)
        貴方の方は色々大変だったみたいだけれど・・・どんなだったの?(土産話を聞きたい感じで) -- カレリア 2016-09-07 (水) 23:06:22
      • (触られればびくっとして)ま、まて!急に触るのはよしてくれないか?!ぬ…っ、ぬう…
        土産話、そうだな…遺品と呼ばれるアーティファクトも幾つか発掘したのだが、国に取られてしまったのでな、特に目立った戦果が挙げられた、と言う訳では無い。どんな場所かと聞かれたら、人の身には余る…そうだな、呪いというべきか?階層を降りれば降りるほど負荷が強くなるようでな…オレ様は人の身体を維持できなくなるあたりの階層で発掘調査をしてきたといった所か -- リュカ 2016-09-07 (水) 23:21:46
      • ふふっいやよ、貴方のかわいい反応も久しぶりだもの(ぺたぺたなでなで)
        まぁ元々は依頼で行ったんだものね・・・何も持って帰れてなくて当然か・・・
        降りるほどに負荷が・・・なんだか度し難そうな処ね(メイドインアビス的なのを想像する)
        じゃぁあっちにいた間の貴方は人の身体じゃなかったのね・・・(闇のままの不定形の状態を思い浮かべて) -- カレリア 2016-09-07 (水) 23:41:41
      • ええい、からかうなっ…まったく…(やはり女は苦手だ…なんて思いつつ)
        …オレ様は不死なのでな。体がどうなろうが別に大した問題では無い。だからこそオレ様の元に依頼が来たのだろうしな。 -- リュカ 2016-09-08 (木) 11:52:47
      • タフねぇ…まぁ無事に戻ってこれたなら何よりよ
        貴方がいない間にお金がなくなっちゃたとか首の宝石をあげちゃったとか、ビエネッタは一人で大変だったみたいよ(危なっかしくて心配だったけどもう安心ねと頷いてる) -- カレリア 2016-09-08 (木) 14:15:10
  • (魔術図書館に一人の少女がやってくる。その身にはかつて刻まれていた紋様は無く、魔を宿した紅い左目は黒い人の物となり)
    …おーい、誰か居るー?なんか噂じゃリュカも帰ってきてるって聞いたけど…(などと言いながら図書館の中をうろうろと) -- 緋乃 2016-09-06 (火) 23:52:09
    • おや、いらっしゃい…緋乃君か(だれも居ない様な図書館の中、唐突に声が聞えたかと思えば、先程までは居なかった管理人が椅子に座っており) -- リュカ 2016-09-07 (水) 02:13:35
      • (ふ、と背中に声がかけられれば、確かに誰も居なかったそこに管理人の姿。数年ぶりに見たその姿は何ら変わること無く)
        お、久しぶり!やー旅に出てたんだって?男子三日合わずばー、なんて言うけど変わらないね?(しかし何事も無く振り向いて言う。リュカならばこの程度不思議もあるまいと)
        私は…結構変わったよ。いつかの約束。果たしに来たよ…私は生きて、帰ってきた(などと言えば無い胸を張り、微笑んで言う) -- 緋乃 2016-09-07 (水) 21:43:30
      • 前よりもイケメンになっているかもしれんぞ?はっはっは
        …その様だな、何かと苦難も多かったと思うが…(緋乃を見れば、半身に入れられていた刺青は消えており…察する)
        人間とは不思議な生物だ。まさに可能性の魔物…といった所かね(くくく、と、苦笑して) -- リュカ 2016-09-07 (水) 22:10:50
      • そうだね…簡単には行かなかったよ。何度も挫けそうになった。…でも助けてくれる人達が居た。一人じゃなかったから頑張れた。
        (噛み締めるように言い…しかしこちらも苦笑して)…ああ、でも結局リュカのくれた方の可能性の悪魔には勝てたのかは微妙な所なんだけどね?
        あはは、いやー殆ど成功してたんだけどねー、あとちょっと、ちびっとだけ。…あ、でも本格的にラプラスの眼使って生き残ったのはそれはそれで結構快挙かな? -- 緋乃 2016-09-07 (水) 22:18:56
      • ふっ…なに、此処は結果を見て語れば良いのだ。緋乃君はオレ様の課した報酬を見事に持って帰って来た。それで充分だ(笑顔を向け)
        これから、どうするのだ? -- リュカ 2016-09-07 (水) 22:26:58
      • いいねぇ、その結果主義。確かにお届けいたしましたよ、あ、ビエネッタにも宜しくね?使い方教えてくれてありがとって。
        んー、一旦故郷に帰ろうと思ってるよ。私、親のこととか殆ど思い出せないんだけど…、いい機会だし、私の始まりを振り返るのもいいかなって。
        それに…こっちで世話になった人の所の故郷にも。…いくつか、やらなきゃいけないことがあるからさ(遠くを見て、思いを馳せるように) -- 緋乃 2016-09-07 (水) 22:38:41
      • ああ、伝えておこう…そうか。(緋乃君が故郷に帰ると聞けば、頷き)
        まだ緋乃君の旅路は始まったばかりと言う事だな…何、この度の事を考えれば、心配等は要らんと思うが
        良き道を歩めればよいな? -- リュカ 2016-09-07 (水) 22:58:36
      • ふふ、そうだね、これまでも随分旅してた気もするけど…確かに今から私の旅は始まるのかも。
        リュカにあんなお願いごとしてまで望んだ未来だからね、精々長く楽しませてもらうつもりだよ。
        …まあ、前に比べりゃ大分腕っ節は落ちたからそういう意味では多少心配だけどね?(くすくすと、冗談めかして言い) -- 緋乃 2016-09-07 (水) 23:04:48
      • オレ様は何もしていないよ、緋乃君。君が勝ち取った未来であろう(くっくっくと笑い)
        ははは、何…誰もが旅をするのに、戦える必要などないさ。行商人を見てみるが良い。彼らは戦闘力と言う物によらずとも、あれほどたくましくどこにでも現れるであろう?
        意外と何とかなるものだ。 -- リュカ 2016-09-07 (水) 23:37:40
      • あーあー、確かにそうだね…あいつら戦争中の国だろうがどんな所だろうが人さえ居れば何処にでもいるもんね…。
        ふむ、この街でいろんな強さを学んだつもりだけど…そういう強さもあるか…(言われれば感心したように呟いて)まだまだ、学ぶことは多いね(と苦笑し)
        そういう意味じゃこの図書館でもうちょっと魔術も学んでみたかったなぁ(と残念そうに壁のように林立する魔術書の棚をしばし眺め)
        んし、それじゃ私はそろそろ行くね。また…この街に来ることあればその時はよろしく。…リュカの場合、旅の道行きでまた会えるかもね?
        (にかりと笑い、手をぶんぶんと大きく振って少女は去っていく。勝ち得た可能性を胸に抱き、また次の可能性へと進みながら) -- 緋乃 2016-09-07 (水) 23:49:48
      • ああ、またえにしがあれば、いずれ何処かで会えるかもしれん。オレ様とて、東国の国に出向く事もある。
        何より、こうみえても見た目よりは、長生きをしているものでな(手を振る緋乃を見送り…微笑んで見せ)
        君の歩む旅路に、幸運がある事を願っているよ。では、またな -- リュカ 2016-09-07 (水) 23:57:10
  • 魔術図書館…一般開放区域 -- 2016-09-06 (火) 13:00:21
    • (普通に眠っていた風のシィホに、苦笑しながら優しく)うむ、先に説明しただろう?元々の世界に戻れば、全て元に戻るとな(だが、今の世界で起きたことは紛れも無い現実である)
      いや、勝敗は微妙ではあるな?だが…今回はシィホ君の勝ちと言って良い結果だと思うぞ -- リュカ 2016-09-06 (火) 13:06:05
      • 全てって……本当に全てだったんですね……あっでも……リュカさんの温もりはまだわたしの肌に……
        (起き上がって)わ、わたしの勝ちですか!? えっ、いえ……多分まだ勝負の土俵にすら立たせてもらってなかったと思うので……
        ようやく資格を得た、というくらいだと思います…… -- シィホ 2016-09-06 (火) 13:08:44
      • あの世界では、経験と結果を己が物に出来る。それ以外の物は持ち帰ってこれぬが…今シィホ君が感じているそれが、シィホ君が持ち帰った経験と結果と言う事だ
        し、しかし困るぞ?オレ様はああ言うのはその、あまり慣れておらぬでな…(恥ずかしそうに横を向き、言葉尻を濁し)
        そうでもないさ、オレ様は腰が重くてな…歳を取るとどうも。まあ、オレ様に傲慢がなかったかと言えば嘘になるかもしれんが…
        最後の術には驚いたぞ。オレ様の知らぬ術もまだまだ多く存在すると言う事だな(苦笑しながら) -- リュカ 2016-09-06 (火) 13:17:31
      • なるほど……経験を……わたしは……少しは経験を積むことが出来たのでしょうか
        ああいうのとは……? 倒れてしまったことでしょうか……申し訳ないです、打たれ弱くて……
        わたしの熱を操る能力はこの身に纏わせることが出来ます
        それは普段身に着けている服だったり……先程から使っているナイフは思い入れのあるもので
        だからこそ自分の身体のように纏わせることが出来たのだと思います。きっと他のものだと出来ませんね……
        ええと、それとも翼火の術のことでしょうか……? あれはわたしの翼を実際の炎として顕現させる事のできる炎翼族特有の能力みたいなものです -- シィホ 2016-09-06 (火) 13:23:58
      • うむ、行動一つにとって、得る事は多い筈だ。それらを全て我が物とし、これからに生かすと良い
        い、いや、その…なんだ、オレ様はあまり、異性に触れられると言うのは慣れておらぬでな…(異性と称したが、人に触れられるのが苦手といった様子で。その様子は少し前のビエネッタの姿を思い浮かべるかもしれない)
        ああ、随分と洗練されている様で正直驚いたぞ。最後のは炎翼人の術か…なんにせよ、此方の手の一手先を取ったと言う事だろう。良く、鍛えているな(笑顔でそう言い、シィホを褒め) -- リュカ 2016-09-06 (火) 13:35:31
      • あっ、そのことだったのですか……! す、すみませんつい無意識に……ああしないと熱奪えないかなって……(意識し始めればやっぱり恥ずかしいみたいで顔が真っ赤になって)
        (褒められたのは久しぶりらしく)そ、そうですか。えへへ……えへ……(もじもじして)
        リュカさん……改めてありがとうございます。貴方に出会わなければきっとわたしは今こうして人の身ではなかったかもしれません
        それにビエネッタと出会わせてくれたことも……感謝しています、本当に(照れながら頬を掻いて) -- シィホ 2016-09-06 (火) 13:44:16
      • ははは、まあ…シィホ君の様な美少女に抱きつかれたとあって、役得をしたと言うべきかね…?(からかう様に言い)
        ん、いや…それはオレ様の台詞であるよ。君に妹を頼んで良かったと思っているぞ。シィホ君の身を案じ…と言うのもあるが
        ビエネッタが、あの様に何かの意思を示したり、あんなに楽しそうに笑う妹だとは…
        はは、情けない話だが…この1000年知らなかった。情けない兄であるな、オレ様は…(苦笑して)
        だから礼を言うのはオレ様の方だ。感謝するぞ、シィホ君 -- リュカ 2016-09-06 (火) 13:57:04
      • び……!? ち、ちちちちがいますっ! わたしはそんなんじゃ……〜〜っ! あぅぅぅ……(あたふたしたりわたわたしたり、最後には耳まで赤くなった顔を隠して)
        ビエネッタはわたしのことを大事にしてくれて……もう知っているかもしれませんが、わたしは一度彼女を傷つけたのです
        熱を食らう欲望に抗えなくて……彼女の熱と、その血肉を……(沈んだ表情で)
        でも、それでも彼女はわたしを責めなかった。いつも通りで居てくれた
        彼女は強くて、優しい人です。出来ればずっと友人で居たい……だからこそ生きて目的を達成しないといけない
        わたしは……ビエネッタの友人として胸を張れるよう努力する義務があるのです
        わたしが罪を償うと言っても聞き入ってくれないので……いつかはきちんと、償いたいと思っています
        (普段親しくしているときでは見せていないがやはり、先の事件は彼女に取っては重く受け止めるべきものだと感じているのだ)
        リュカさんは……ビエネッタを傷つけたわたしを……どう思いますか
        許せないのだったら何でもしますから……その……(言い淀んで小さくなって立ち尽くす) -- シィホ 2016-09-06 (火) 14:06:20
      • (シィホの言葉を聞けば、頷いて)…まあ、ある程度の事は把握しておるぞ。だが、まあ…妹がそれで、シィホ君を責める様な事はなかったのであろう?
        ならばそれが理である。妹に償う必要などないのだよ
        オレ様は寧ろ良かったのでは無いか、とさえ思っているぞ?…オレ様が言うのは何だが、ウチは少し特殊な家系でな…人間の生死感と逸脱した物を持つ者も多い。だからこそ、生を軽んじ、生命などエネルギーの一つとして消費してしまう。
        妹は未熟ではあったが、己の命を消費してまで君の力になりたいと思ったのだろう
        命の価値は、皆が同価値では無いのだよ。だからこそ示せる道もある。…君によって紡がれた道だ。それはとても尊い物だとオレ様は思っておる
        だから今、改めて礼を言ったのだ。君を許せぬ道理等、何処にも無いさ(優しく微笑んで) -- リュカ 2016-09-06 (火) 14:25:02
      • そう、ですか……(俯いたまま)そう言ってもらえると……心が楽になります……
        本当に、本当に酷いことをしちゃって……ずっと悩んでて……その……すみません、何か……(下を向いたまま目元を袖で拭っている)
        わたしは……リュカさんの力にもなりたいです。償いではなく、感謝として……(顔を上げて) -- シィホ 2016-09-07 (水) 09:41:53
      • 何、人間とは不思議な生き物さ。誰かの為になろうとせずとも、自然と誰かの為になっているものだ。そう気を張らず…シィホ君の等身大の付き合い方をしていけば良い
        オレ様の…ははは、そんな事を言われたのは何百年振りかね…オレ様にも、過去にはそういった繋がりもあったものだが…今あるのはコイツと妻だけになってしまったな…(悪趣味にも見えるレイピアを取り出せば、眺めて)
        ああ、じゃあ、何かあったら頼らせて貰うとしよう。ありがとう、シィホ君 -- リュカ 2016-09-07 (水) 10:30:23
      • リュカさん……(ビエネッタと同じように彼にも長い年月を経て思うところがあるのだろう、そう感じた……)
        差し出がましい事を言っちゃってごめんなさいリュカさん……でも、その……お二人はわたしの恩人ですから……(照れたように微笑み)
        あ、あの……泣いたこと、ビエネッタには内緒にしておいて下さい。恥ずかしいですから……!
        では失礼します。もっと鍛錬を積まなければならないので……(一礼した後去っていった) -- シィホ 2016-09-07 (水) 10:36:13
  • ディメンションワールド「空白の地平」 -- 2016-09-06 (火) 10:55:21
    • 隔離された世界……それとも……ここは……(めまぐるしく変わる景色を見て)
      うぐっ……行きますよリュカさん! ごめんなさい! (そう言って一直線に跳びかかってナイフを突きつける!) -- シィホ 2016-09-06 (火) 10:55:59
      • そうだ、此処はオレ様が理を得る世界である。おっ…ははっ、威勢が良いなっ?(シィホが一直線に飛び掛ってくると成れば、あのナイフを突きつけるつもりなのだろう)
        (正直はったりは聞かせてみたが、身体能力に不足を感じるのは事実、簡単に間合いを詰められたくは無い。成ればこそもてる手は使うべきであり…)「アーススパイク」!…謝りながら攻撃とは、器用な事をするものであるなっ(観察すれば、シィホの初手と言えるこれは直情的だ。呪文を唱えれば、まるで飛び掛るその進攻を防ぐかの様に、地面がせり出し…石の槍となり、シィホにかち合う様に展開される) -- リュカ 2016-09-06 (火) 11:11:24
      • ぐっ(金属音が鳴り響く、ナイフと石槍がぶつかり合ったものだ)
        (衝撃に思わず弾き返されるが)ここで止まるわけには……!「カズワルビーク!」
        (両手に持ったナイフ二振りを交互に斬りつける、一見岩相手には無駄なように見えるが)
        (自身の熱をナイフの表面に発現させているらしくまるでバターを切るようにどんどん溶かし切って行く) -- シィホ 2016-09-06 (火) 11:17:40
      • ほう…!(真正面にぶつけた魔術が、いとも容易く切り裂かれていく、消して容易い事では無い筈だが、即座にあのナイフは相当の力を有していると判断し)
        勇ましいな…っ!だが、時には引く事も大事であるぞ?「デリージュ」(シィホがアーススパイクの処理に若干の時を有するその間に、次の魔術を唱え…アーススパイクの先に、半径5メートル…直系にして10メートル程の円形範囲に、水溜りを発生させ、足場を水で満たし)
        (そして続けて)「ウィンドスラスト」!そう唱えれば、真空の刃が展開し、シィホめがけて放たれる)
        (シィホとの距離は10メートルといった所か、足場には水溜り、続けて繰り出したのはナイフで対応するには難しいだろうと判断した真空の刃だ。術者は次の詠唱を始めつつ距離を詰めるシィホを見て、未だに椅子に座ったまま…さてどう動く?なんて、まるで盤面でチェスの駒を動かし、差し手を打つかの様に) -- リュカ 2016-09-06 (火) 11:41:59
      • (一心不乱に岩を砕ききって……しかし次に放たれたのは水の魔術。炎翼にとっては脅威のようで)ひっ!? み、水……
        (そして怯んだ隙にすかさず飛んできた真空の刃が……掠めた──)
        (太腿を掠めた刃は彼女のタイツを裂き、鮮血を吹き上げさせた)あぐっぁ……あっ……(思わずよろけてしゃがみ込む)
        ま、まだ……(そのまま立ち上がれないかとおもいきやなんとか歩を進めて水溜まりを抜けて) -- シィホ 2016-09-06 (火) 11:48:48
      • 戦いに置いて、勝つと言う事に必要な大事な要素…シィホ君は理解しているかね?
        戦う者が持ちえる物は、それぞれだ。闘争心…腕力…魔力…皆、それぞれ己が得意な物を持ちえて、戦い行く。(そして、ソレでも歩みを止めぬシィホに、語るように)
        その中で、もし…自らが勝ちを得れるならば…それは…考え、良く見て、考察し、行動する事だ…ッ!今、自分が何をすれば目の前の相手に勝てるのか…今、自らがどの様な状態にあるのか、良く理解し、把握するのだよ。それが…「人間の強さだ」(そこまで言えば…今しがたシィホが抜けた水溜りに向かい)
        「ライトニングボルト」!(打つのは雷の魔術だ!ばりっと眩い光が水溜りめがけ落ちたかと思えば、それは水溜りを伝い、シィホの足跡を追うように流電し…その身を撃ち、焦がすだろう)
        (シィホとの距離は僅か数メートル…カズワルビークと言う技を纏ったナイフを目の前にして不敵に笑って) -- リュカ 2016-09-06 (火) 12:11:24
      • (リュカの放つ言葉、それは眼前に立ちはだかる脅威に対しての……助言にも思えた)
        ……!? (放たれた雷を見て、しゃがみ込む……それは恐怖からくるものではなく──)
        (刹那、翼が大きく、大きくはためいた、その大きさはリュカとの間を超える、空を覆うほどで)
        (一羽ばたきすれば水溜まりは跡形もなく消し飛び、雷はその場に落ちるだけに留まった)
        ……リュカさん、アドバイスありがとうございます(歩みながら距離を詰めていく) -- シィホ 2016-09-06 (火) 12:26:13
      • …ほう(勝ちを確信していた。それゆえに生んだ油断か…目の前の少女を、侮っていたのかもしれない、その事実に)
        ふっ…この距離では、流石に魔術を唱えさせてはくれんかね?(なんて言って苦笑して、目の前で黒い炎翼をはためかせる少女を見据え)
        さて、ではこの手合わせの結果を示して見せるが良い。誰かに、何かに勝つと言う事は…誰かから、何からか…「奪う」と言う事だ。それが生きると言う事であるよ、シィホ君(笑顔を見せ) -- リュカ 2016-09-06 (火) 12:40:34
      • (目の前で椅子に座っている彼はそんな事を言う、しかしこれだけ力を使い、出来たことは彼の目の前に立つことだけなのだ)
        (どれだけの力の差があるかは一目瞭然である、太腿からの出血が酷い、目が霞んでくる、貧血を起こして倒れそうになる)
        ……わたしが奪えるものは……リュカさん……貴方の熱、です……(そう言って彼を上から頭を抱えるように抱きしめて)
        (きゅっと胸元で一抱きして、そのまま崩れ落ちた)わたしは……まだ……弱いですね……っ……
        (倒れこんで見上げた景色にはどこまでも蒼い空が広がっている)
        (意識が遠のく……遠のいていく──) -- シィホ 2016-09-06 (火) 12:48:21
      • むっ…?!ま、まてまて、これはまず…(抱き付かれれば、焦るが…それ以上に消耗している彼女を感じれば)
        …ふぅ…いや、死ぬかと思ったぞ…(意識を失ったシィホに聞えない様に、情け無い発言をポツリと)
        (シィホの意識が遠のき、世界の観測が閉ざされれば…空白の地平は収束し、図書館を形作り…それに合わせて、シィホのおった傷、使った魔力等も全て、ディメンションワールドを生成する前の状態へと戻る)
         
        シィホ君…シィホ君、しっかりしたまえ。(世界が戻れば、気を失った少女に呼びかけ) -- リュカ 2016-09-06 (火) 12:57:51
      • ……んみゅ……みゅう……ふぇ……? (涎を垂らして眠っていて)
        あ、あれ……リュカさん……わたし一体……あれ……? 怪我が……(痛みが消えている事に不思議な顔をして) -- シィホ 2016-09-06 (火) 13:00:34
  • リュカさんはいらっしゃいますか? 少しお願いがあるのですが…… -- シィホ 2016-09-06 (火) 09:14:01
    • (呼びかけられれば、暗がりから影が集まる様にして人型を成し)
      シィホ君かね?ああ、居るぞ(転移魔法から、何事も無かったかの様に椅子に腰掛け)
      どうしたと言うのだ? -- リュカ 2016-09-06 (火) 10:02:05
      • わたしと……組手をしてくれませんか? 模擬戦という形で
        とにかく鍛えたくて……今の自分の実力がどれだけか知りたいのです。どこまで通用するのか……と -- シィホ 2016-09-06 (火) 10:10:32
      • …オレ様とか?ふむ…自慢では無いが、実力に自信がある方では無いのだが…
        シィホ君が望むなら、相手をしよう(優しく微笑んで、シィホを見て)
        今から始めるかね? -- リュカ 2016-09-06 (火) 10:18:31
      • リュカさんが一番……わたしの目標とする戦闘スタイルに近いものですから……!
        お、お願いします……はい、今から……! 場所はどこへ……?(緊張した面持ちで) -- シィホ 2016-09-06 (火) 10:23:33
      • なぁに、場所などは些細な問題だ。それでは、始めよう(椅子から立ち上がれば、呪文を唱え…広い図書館の床を多い尽くす様な、巨大な魔法陣が現れる)
        ディメンションマジック…「ワールド」(リュカが呪文を唱えれば、図書館の風景は一変し、ただひたすらに青い空と地平線が続く…そんな、何もない空間へと様変わりする)
        さて、ルールを定めよう。この世界の説明は、必要かね?(世界にはぽつんと、図書館に存在していたであろう椅子だけが存在し…そしてストンと椅子に座リ直せば、足を組み) -- リュカ 2016-09-06 (火) 10:32:40
      • は、はい……ではどこに移動するのです……わわっ!? (魔法陣が光りいつの間にか風景が変わる)
        説明……はい、良ければお願いします……それと……多分わたしはリュカさんにはどうやっても勝てないと思うので……
        全力を出して戦おうと思っています……! それと、炎熱解放は使わずに翼火の術、この翼の炎とワイヤー術で戦います! -- シィホ 2016-09-06 (火) 10:39:29
      • この空間はディメンションワールドと言ってな。ありとあらゆる可能性が偏在する世界だ。此処では昼が夜になり、陸が海に成る…ありとあらゆる可能性が、「実際」に経験できる。そう思って良いだろう(指を鳴らせば、青空は夜になり、世界は廻る…ありとあらゆる世界へと変化を遂げる)
        此処で起こる事は全て現実だ。しかし、今までオレ様達が観測していた世界…そうだな。ゴールデンロア…と名付けよう。此処でどの様な事が起ころうが、この魔法が解ければあの世界に、我々の現実は帰結する。
        たとえこの世界で傷を受け、命を落とそうが、この世界の観測が出来なくなった途端、元に居た世界に戻れると言う仕組みである。単極にえばそうだな、此処は全てのifを可能とする、異世界…そう思ってくれて良い。
        と、説明はこの位で良いかな?ふふ、買いかぶりすぎだよシィホ君。だが、それで良い。(目の前のシィホを前にしても、椅子から立ち上がろうともせず)
        何分魔術師を長くしていると、腰が重くなってしまってな…座りながらで失礼するが…さて、始めるかね?(二っと笑えば、まるで自分を此処から立たせてみたまえと言わんばかりで) -- リュカ 2016-09-06 (火) 10:53:43
  • むう・・・パリッとした感じでござるな(新衣装を眺めて一言) -- ニンジャ 2016-09-04 (日) 22:31:31
    • (椅子に足を組んですわり)あら、ニンジャいらっしゃい。
      ササキのお勧めで買って貰った服なのよ。ど、どう? -- ビエネッタ 2016-09-04 (日) 22:34:33
      • あえて拙者がドバイスするというならば・・・下はスカートのほうがより似合うと思うでござる -- ニンジャ 2016-09-04 (日) 22:40:37
      • なるほど…確かに、スカートなら女の子っぽくなるかもしれないわね…。
        ニンジャ、意外とファッションセンスがあるのねっ?いつも同じ服というか格好だから、そう言うのは全く無いと思って居たわ -- ビエネッタ 2016-09-04 (日) 22:43:11
      • パンツルックは中性的に見えるが少女らしさを強調したいのであればプリーツスカートのひざ上というのはどうだろうか?
        足にはタイツなりニーソックスでワンポイントを・・・拙者近所の奥様方にもよく聞かれるからなこの手のことは!(胸を張る) -- ニンジャ 2016-09-04 (日) 22:46:39
      • 分かったわ、スカートの方も着て見ましょう
        …見直したわ。ニンジャもたまにはそれを脱いでジャケットとか着てみるとか、どうかしら -- ビエネッタ 2016-09-04 (日) 22:57:41
      • 拙者がカジュアルな格好をしてはそれこそ誰…?ってなりそうでござるがな!
        しかしニンジャの定めにより普通の格好とは縁遠いでござるな -- ニンジャ 2016-09-04 (日) 23:04:15
  • ビエネッタちゃんお洒落大作戦…と -- ササキ 2016-09-02 (金) 22:06:50
    • なにその、とても幸せそうな作戦は?!話を聞こうじゃないッ!(がたっ) -- ビエネッタ 2016-09-02 (金) 23:34:14
      • なあに…うちのアシェル殿が女子会という感じでおしゃれ大作戦をしていたので…
        ビエネッタ殿もそういう衣装替えをぼんぼこしてみてはどうか?と言う者でござるよ -- ササキ 2016-09-02 (金) 23:37:04
      • 私だってお洒落したいわ!とは思うのだけれど…ササキは私には、どんな服が似合うと思う? -- ビエネッタ 2016-09-02 (金) 23:46:25
      • どういう、と言われると難しいでござるな…こんな感じの物はどうでござろう
        今まで肩の露出が多めだったのでここでジャケット!と言う感じに着込む方向へ…(参考図のモデルの事は置いておく) -- ササキ 2016-09-02 (金) 23:52:16
      • おぉー…(カタログを見れば、うーんと想像してみて)
        ふふ、ササキ。中々良さそうなチョイスじゃない。ササキはデリカシーが無いとばかり思っていたけれど、少し見直したわ!
        で…買ってくれるの?(笑顔で) -- ビエネッタ 2016-09-03 (土) 00:18:38
      • ストライプなジャケットでござるから今までとは結構イメージが変わって見えるやもでござるなあ
        デリカシーは無い方でござるがそういうチョイスに関わるもんでござろうか…?
        くっ…(所持金0じゃ無理だよな…と唸り)ちゃんと着るというなら…(財布の中身と相談して…折れた) -- ササキ 2016-09-03 (土) 00:25:22
      • あ、ストライプじゃない奴が良いわ、こう、黒い奴で纏めたいのよ(いい笑顔で)
        ふふ、ありがとうササキ。着てみるわ -- ビエネッタ 2016-09-03 (土) 00:36:11
      • うぬーん、黒い感じが好きなんでござるなあ、闇っぽさ重点でござろうか…(しゃーなしだな!と言う表情)
        頭につけるこの…飾りみたいなのはどうするでござる? -- ササキ 2016-09-03 (土) 00:38:15
      • 帽子はいらないわ。それをつけると、なんだかお嬢様っぽい雰囲気になってしまう気がするのよ
        私はもっとこう、キュート!キュート路線でいくの! -- ビエネッタ 2016-09-03 (土) 00:45:43
      • たまにはお嬢様っぽいお洒落もいいんでござらぬかなあ…
        帽子に長めのスカートから、バサッとスカートと帽子を外すとパンツルックに早変わり!みたいなのどうでござろう -- ササキ 2016-09-03 (土) 00:52:10
      • ど、どうかしら?
        ねえササキ、キュートって言うより…ちょっと男の子っぽい鬼がするのだけれど… -- ビエネッタ 2016-09-04 (日) 22:28:28
      • ジャケット系でござるからキュート属性ではないでござるなあ…クール属性!だと思うでござるよ
        そのジャケットの黒では…でござるな、キュートならもっとドピンクとかになるんじゃないでござろうか… -- ササキ 2016-09-04 (日) 23:32:50
      • (そこかしこ大変そうなので帰る事にする拙者) -- ササキ 2016-09-06 (火) 11:28:24
  • (にこり…と笑うきょにゅーになった悪魔) -- ハミル 2016-09-01 (木) 22:02:22
    • ハミル……ハミル?
      どうしたと言うのよ、それ…!(慄く) -- ビエネッタ 2016-09-02 (金) 05:44:59
      • ごめんね…ごめんねビエネッタ…ビエネッタを置いて上のステージへ行ってしまって…(髪の毛ふぁさっ)
        いやー重いわー!歩くと揺れるわー!(たゆん)
        …まぁ薬を飲んだらこうなったんだけど成長した訳じゃないんだけど -- ハミル 2016-09-02 (金) 21:43:20
      • くっ…別に羨ましくなんかないもの!(慄いていたものの、薬と聞けば)
        そんな事だと思ったわっ!愚かなハミル…それは貴女の胸であって、貴女の胸ではないのよ!それに気付くのよ! -- ビエネッタ 2016-09-02 (金) 23:33:44
      • //申し訳ありません…!少し夜もごたついてまして、反応が遅れました…!文通気味で本当に申し訳ないです! -- 2016-09-03 (土) 00:46:39
      • (まったりでいいのよー、というジェスチャー)
        いや違うのよ!なんというか…こう、流れで、流れで飲む事になったのよ!
        にこるんと話しててその流れで…?自分でも薬の力に頼ったら負けとは思ってたんだけどさ!
        でも一回は体験してみるというのも悪くは無かったわ…そろそろ効果が切れそうな予感がするけど(ジャンプしてたゆたゆ揺らしながら) -- ハミル 2016-09-03 (土) 21:32:41
      • くっ…禁じられた力と分かりつつ…なんだか凄く悔しい気がするわ…ええい、なにこんな胸ーっ!(ハミルのおっぱいを容赦なく触り)
        見苦し…むぅ、柔らかい… -- ビエネッタ 2016-09-04 (日) 21:28:13
      • たぶんまだにこるんのとこに残ってるんじゃないかしらね…?
        いいのよ…いいのよビエネッタも一度体験してみても…ふふふ…(悪魔のささやき)
        あぃやぁー!?(容赦なく触られてだぶるぴーす)…て、てくにしゃん…(くてぇ) -- ハミル 2016-09-05 (月) 20:56:47
      • 私は悪魔の囁きなんて物には屈しない…あーあーきこえなーい!(ブンブンと首を振って)
        (くてぇとなったハミルを見てふっと笑い)またつまらない物を揉んでしまったわ…詰まらない…詰まってるけれど。トンチみたいだわ -- ビエネッタ 2016-09-05 (月) 20:59:21
      • いいの…?ホントにいいの…?こんなに揺れるのに…?
        にこるんも意外とまんざらでもない感じな気がしたわね…
        ビエネッタの服できょにゅーは中々に大胆な感じになりそうねっていうかホットパンツ履きだしたのね、仲間仲間ー、いぇーい!(ハイタッチ) -- ハミル 2016-09-05 (月) 21:02:41
      • 私は自然に育つのを待つタイプなの!まだこれから、まだこれからよっ!私だって出来る子の筈なんだから!(姉妹達は巨乳が多い)
        シィホに着せられたのよ。今まではローブに下着(それすらつい最近つけるようになった)だけだったわ -- ビエネッタ 2016-09-05 (月) 21:32:03
      • ふふー、そうね、育つといいわね、今のあたしくらいに、今のあたしくらいに!(胸を張る)
        …あっ、ちょっと待ってなんかむずむずする、むずむずする!…こ、この感じは…まさか…(ごくり…と唾を飲み込みながら念のため服がずれないように胸を押さえると、ふしゅるるる…としぼむ胸)
        …うわああああえぐれたああああ(がくがく)
        うっうっ…そういう格好も似合ってると思うわ…なんだか前より活発に見える気がするわね…(胸を押さえて泣きながら) -- ハミル 2016-09-05 (月) 21:36:47
      • (その様子を見て)ふっ…時間切れの様ね…哀れねハミル!薬に頼るとそうなった時の喪失感に身を焦がされる事になるのよ!!
        ふふん、そうでしょう?実際に私は前よりはずっと活発よ?お散歩も行く様にしているし、適度にトレーニングだってしているのよ(どやぁ) -- ビエネッタ 2016-09-05 (月) 22:28:46
      • あぁ…か、かるい…むねがかるい…ちくしょあ!
        ううっ…いいの…最初から分かっていた事だもの…一時だけ味わえただけでも…
        ほうー、あたしは体力は無いけど身体のやーらかさなら自信があるわ!ほらほら、ビエネッタ出来るー?(前屈して床に手の平べたーっと付けながら) -- ハミル 2016-09-05 (月) 22:37:53
      • 悪魔がかりそめの夢に現を抜かしてどうするのよ。人間達にかりそめの夢を見せて現を抜かせさせるのが悪魔でしょう?!(よしよしと慰めつつ)
        それ位でき…ふっ…ふっ…!(かたい。全然出来ない) -- ビエネッタ 2016-09-05 (月) 22:44:54
      • そ、そうっ、そうよねっ、…逆にそういう怪しいお薬で人間を惑わすのも悪くないわねくっくっく…(悪い顔)
        かたっ、トレーニングしてるって割にはガッチガチじゃない!えいやえいや(ぐぐぐ…と背中押してみる) -- ハミル 2016-09-05 (月) 22:49:07
      • いぎぎぎっ、だ、だめっ…!ハミルぅ…そんな、無理矢理…無理よ、無理ぃ…(ぎちぎちと音を立てながら)
        か、堅いって、ハミルが柔らかすぎるだけよきっと!ハミルはふにゃふにゃね?! -- ビエネッタ 2016-09-05 (月) 22:54:07
      • …確かにホントにこれが限界みたい…もっとストレッチしなさいストレッチ!
        ふにゃふにゃよー、身体がっちがちのままトレーニングしたら怪我しちゃうかもしれないわよっ(えいやっとY字バランス)
        ふふんふふん、ビエネッタもあたしを見習ってふにゃふにゃんになる事ねっ(胸を張る)
        という訳であたしはそろそろお暇しようー、またねー(ふよよよ、と帰っていく悪魔) -- ハミル 2016-09-05 (月) 22:59:00
  • いやあ…ボインボインになったゲルニコ殿は凄い違和感でござった…なんか詰め物してるんでござらぬ?と言うほどに -- ササキ 2016-09-01 (木) 13:23:32
    • 違和感で言えばイェチンの方が凄いわよ、いらっしゃいササキ
      …お茶くらいはいれるけれど、緑茶と紅茶、珈琲もあるわよ。どれもインスタントだけれど…文明の進化と言うのは目を見張るわね -- ビエネッタ 2016-09-01 (木) 19:20:44
  • (二人でお茶をしている最中)ビエネッタ、少し聞きたいことが……
    ビエネッタは千年以上生きているのですよね。その中で孤独だと感じたことは……寂しいと思ったことはないのですか? -- シィホ 2016-08-31 (水) 12:32:20
    • …変な事をきくのね?(シィホの入れてくれたお茶を頂き、相変わらず美味しい。と上機嫌で)
      無いわ。そもそも、孤独…と言う感覚は、対義語で言えば連携感。つまり、孤独と言う感覚に苛まれると言う時点で、孤独では無いのよ。孤独とは渇望であり、欲求の一つ、と言う事ね
      私は生まれて、ある程度育ってからは、一つの世界の中で生きてきたわ。周りには魔物達しか居なかったし、人間が嫌いだった。孤独である事に、何の不満や疑問も抱か無いまま、1000年も過ごしてきたわ
      だから私は何かを欲する必要が無かったし、私は個として、全を兼ね揃えていたわ
      …独りで居るのが、当たり前だったのよ -- ビエネッタ 2016-08-31 (水) 18:56:54
      • (どういたしまして、と笑顔で返して)そう、ですか……無いですか。やっぱりビエネッタは強いですね。わたしなんかと違って……
        (少し悲しげな表情になってぽつりぽつりと話し始めて)わたしが此処に来る前……故郷に居た頃は……
        わたしはこう見えて結構有名というか、有力な権力者である父の元に生まれて、だからと言うか……
        誰もわたしをわたしとして見てくれなかった。あの父の娘、それだけだった
        友人と呼べる人間は居ても皆上辺だけで、わたしの向こうにある父の姿を見て媚びへつらったり、怯えたりして……
        本当の友達なんて誰も居なかったんです。だから……わたしもそうらしく振る舞った
        傲慢で、わがままで、おてんばで皆を困らせて……それで注目を浴びようとして……でも、そんなことしてれば嫌われるのも当然です
        余計に孤立しました。わたしはあの時どうしていいかわからなかった……孤独でした
        ここに来てからはそんな辛い思いをしたくないから大人らしく振る舞って、礼儀正しくして……それもまた偽りのわたしでした
        今ここにいるわたしも……どうなのでしょうかね、前よりは素直に生きられていますけれど……それでも孤独を感じます
        結局、嫌われたくないのです。皆に、そう、ビエネッタにも……

        ビエネッタは此処に来て、本当に孤独を感じませんか? 皆が仲良くしてくれて、別れた後、急に寂しくなったりとか
        楽しく遊んだ後に、一人で帰って……辛い、と思ったことは……? -- シィホ 2016-09-01 (木) 09:58:02
      • (シィホの話を聞けば、難しそうな顔をして)…人間の感覚と言う物は、良く知っているわ。理解は出来ない物だったけれど、時代が変わろうとも、そういった人間達が世界には沢山居るわ。
        だから私は人間達が嫌いだったの。人間達は自らの私利私欲の為にその知性を使い、破滅する愚かな種だと思って居たのよ
        でも…今の私は、わからないわ…(シィホの入れてくれたお茶をまた、一口啜り)
        …今の私は、そう思う事もあるのでしょう。今までは自分が一人で居る事に疑問がわかなかったけれど、今は…ふふ、こんな事を言うのは恥ずかしいけれど、夜一人で椅子に座ってぼんやりしていると何故だかとても「誰か」とお喋りしたり、「誰か」とお茶をしたりしたいなって、思うのよ?(誰かとは明言せず、そう言い)
        だから…孤独を感じる、と言うのは、きっと悪く無い事なんだと思うの。だってそれは、自らが誰かを欲している証拠でしょう?私は…そう思える相手が居る事が、嬉しいのよ(シィホに優しく微笑み) -- ビエネッタ 2016-09-01 (木) 10:57:12
      • ビエネッタはやっぱり……強いのですね。わたしとは違う、心の強さを持っている……
        わたしは……孤独が怖いのです。嫌われたり遠ざかられたり、避けられたり
        だからみんなの力になりたくて……そうすれば必要とされるから……わたしを見てくれるから……
        わたしが皆を助けるから、誰かわたしを助けて欲しい……なんて、贅沢な願いですかね
        わたしはビエネッタの言う誰かに含まれているのですかね……そんな事を考えてしまうわたしはやっぱり臆病で、醜い…… -- シィホ 2016-09-01 (木) 11:02:40
      • ……こんな時、なんて声をかけて良いのか、わからないけれど…
        たとえ世界が、貴方を独りにしようとしても…「私」は貴女の傍に居てあげるわ。…だからシィホは、シィホの周りに居る誰かを、ちゃんと見てあげなさい?
        そしたら、意外と独りなんて事は無いものよ。…少なくとも私は貴女の傍に居てあげるわ。だから、シィホは孤独になろうとしてもきっとなれないの。ふふふ、どう?素敵じゃない?だって…(その「誰か」とは、ほかならぬこうして目の前に居て、こうして美味しいお茶を振舞ってくれる…かけがえの無い友人の事なのだから)
        なんでも無いわ、シィホ…私は、貴女たちに比べれば、もうずっとおばあちゃんだけれど。同じ時間を歩める時は、そう長くないかもしれないけれど…それでも、私は貴女と精一杯今を過ごしたいわ。だから、そんな事は言わないで頂戴?貴女は勇敢で、美しいわ -- ビエネッタ 2016-09-01 (木) 11:19:26
      • ……ほ、本当は……(じわりと、瞳が潤む)本当は……怖いんです。死ぬことが……死ぬかもしれないことが…………
        でも……それ以上に必要とされないことが怖くて……わたし、だから……美しくなんて……ない……(ぽとり、と数滴瞳から雫が溢れる)
        うぅ……うぐっ……ぐすっ……びえねっ……たぁ……うぐっ(袖で顔をぐしぐし) -- シィホ 2016-09-01 (木) 11:28:46
      • …本当に、そうなったら…そうなる事があったら…(ふと、微笑み)
        ゲルニコに助けを求めなさい?彼女は、貴女のナイト様になってくれるわ…きっと、貴女を殺させはしない。(確信に近い言葉を言い)
        大丈夫…大丈夫よ…。ほらシィホ、私を見て御覧なさいな?私は見ての通り、自分では何一つ満足にこなせないのよ?(苦笑しながら、そんな事をおどけて言って見せて)
        腕だって、まあ、無くても良いとは言ったけれど…やっぱり無いと不便だわ。人間と変わらぬ生活と言うのは、凄く大変。だからシィホにはこれからだって、助けて貰いたいの。それだけじゃないわ。寂しい?と思う時は…傍にいて欲しいし、楽しいと思う時は、一緒に楽しみたい。私はまだまだ、此処に居て、シィホと同じ時間を歩みたい。だから…私には、貴女が必要なの
        (そして涙を零す、そんなシィホを見れば)…
        (席を立ち、シィホの傍に寄り…そのままぎゅーっと抱きしめてやり) -- ビエネッタ 2016-09-01 (木) 11:44:41
      • 駄目……にこちゃんはわたしが守らないと……いけな……(瞼をぱちぱちさせて)
        (抱きしめられれば)ビエネッタ……(ぎゅっと抱きしめ返して)わたしも……一緒にいたい……よ……
        だから……全部。気持ちとか……知って欲しくて……ビエネッタぁ…………切ない……よう……
        (それだけ言い残して、普段から鍛錬で眠れていなかったのか、倒れるように眠りこける)
        (ビエネッタに身体を預けるが体重はもう一桁くらいしかなく、驚くほど軽い) -- シィホ 2016-09-01 (木) 11:51:17
      • ふふ…ええ、そうね?(…シィホを抱えれば、驚くほど軽い。非力な自分ですら、持ち上げられる程で)
        …知っているつもりよ、シィホ…(そして直ぐに眠ってしまったシィホに、ポツリとそう言い)
        ん…私も、お昼ねと行きましょうか…(そのまま、眠るシィホを抱きかかえ、寝室まで運べば、自らもその隣で眠りにつくのでした) -- ビエネッタ 2016-09-01 (木) 12:03:30
  • -- 2016-08-30 (火) 12:26:43
  •   -- 2016-08-29 (月) 04:25:29
  •   -- 2016-08-29 (月) 04:25:16
  •   -- 2016-08-29 (月) 04:25:11
    • …最近!シィホに頭が上がらないと言うか!
      私の威厳が地に落ちてる気がする問題について、議会を開きます! -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 04:27:34
      • びえちゃん優しいから… -- 2016-08-29 (月) 07:01:16
      • べ、別にそんな事は無いわよ。私はどちらかと言えば厳しい方だわ!
        何かこう…シィホをぎゃふんっと言わせて、キャー!ビエネッタはやっぱり凄い!とか言わせたいわ!何かないかしら -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 07:07:20
      • ピンチのところに颯爽と現れて助けるとか? -- 2016-08-29 (月) 07:23:14
      • 私が助けられる方よ…!今は戦闘能力なんて皆無だわ!…料理もシィホには及ばないし、手先も器用ではない…というかこの腕だと寧ろ不器用…
        魔術は今は使えないし、お金も無いわ!…あれ、私って何が出来るのかしら… -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 07:35:10
      • 知恵や知識を駆使する、アイテムとかシィホから魔力をもらっていい感じの魔術を使って見せる、メンタルの強さを見せる
        こんなところかしらね? -- カレリア 2016-08-29 (月) 09:19:27
      • あらおはようカレリア…ふむ、ふむ…メンタルの強さを見せるというのは良いわね、なんだか私でもやれそうな気がしてきたわ! -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 09:37:02
      • 一番難易度高そうなの選んだわね・・頑張ってね? -- カレリア 2016-08-29 (月) 09:43:00
      • 頑張るわ…!所で具体的にメンタルが強いというのはどう言う事を指すのかしら… -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 09:56:00
      • そう、そこが問題なのよメンタルが強いって簡単にいうけれど、表現するとなると一苦労だわ
        パッと思いつくのは肝の据わった処を見せるだけれど、これを表現するからには何かしらの後ろ盾が必要だと思うわ・・力なり信頼関係なり、自信満々に肝を据えていられる根拠というか? -- カレリア 2016-08-29 (月) 10:10:46
      • 鎧武の強者みたいに戦績が振るわなくても敗けだと思ってないから敗けてない系とか?(めんたる) -- げま? 2016-08-29 (月) 11:11:08
      • そう言う意味では、カーネルは強メンタルと言えるかもしれないわね…私は…(いざと言うと甘い選択しか取れない)
        私、弱メンタルかも知れないわ…(凹む) -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 11:33:38
      • やっぱり押し倒してリアルにマウントを取ろう! -- 2016-08-29 (月) 11:34:59
      • そう言うのは却下よ!そう言うのは!そもそも、シィホはそう言うのはきっと苦手だもの
        それに今の私ではシィホを押し倒すなんて無理だろうし、それで私の威厳が上がるなんて事は無いと思うの! -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 11:42:44
      • そんな…ベッドヤクザが見られると思ったのに -- 2016-08-29 (月) 11:44:45
      • 不利なときでも体張ってでも起死回生の一手を繰り出せるようなタフさが必要なのよね・・・ジョジョでいう5部とか6部みたいなタフさが(凹んでるのをなでなで)
        んー・・・やっぱり今何ができるのかを考えないとね・・・ -- カレリア 2016-08-29 (月) 11:54:41
      • 話は聞かせてもらった。シィホは炎龍とやりあうといっていたから、なにか的確な助言をしてやるのはどうだ -- イェチン 2016-08-29 (月) 12:11:51
      • この私がベッドヤクザなんてものに見えるのかしら?!どういう目をしているのよ、まったく…!
        的確な助言なんて出せ無いわよ!とりあえず捕まえればシィホの勝ちなのではなくて?炎龍と言うくらいだし…
        くっ…何か私も生身で出来るスキルを見につけなくてはならないようね…! -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 12:30:17
      • うちで修行……するか? -- イェチン 2016-08-29 (月) 12:32:46
      • すでにある程度強くなってるシィホに急ごしらえの技術で追いつこうというのはもう完全にドツボにはまってると思うのよ
        ・・・何ならゴーレムアーマーでも着てみる? -- カレリア 2016-08-29 (月) 12:34:07
      • 乙女っぽくないのばっかり!もっとこう、可愛いの無いの?羊毛フェルトとか… -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 12:36:06
      • あぁ炎龍退治周りにかかわらずそっちの方面でいいなら簡単ね、お料理なり裁縫なり頑張ればいいのよ
        大鍋しょって行軍に同行しつつ無理難題を料理で解決するのよ(信長(シィホ)のシェフ) -- カレリア 2016-08-29 (月) 12:38:46
      • シィホちゃんはかよわいぴよぴよだから押し倒せばなし崩し的にイケルと思うんだ -- 2016-08-29 (月) 15:18:43
      • シィホちゃんはイザヨイ相手には優位でいたいとも言ってたから貴重よ!下にいるタイプ!(わりとドSな一面もある!) -- ゲま 2016-08-29 (月) 17:32:18
      • 目隠しされて拘束されて触手プレイされたのだけど…私の方が!
        うう、どれも簡単な事じゃないわね…呪術様のシィホ人形でも創ってみようかしら -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 18:04:12
      • 人形相手に色々やっちゃうんだ… -- 2016-08-29 (月) 18:07:43
      • タイツ破って色々しちゃうんだ… -- 2016-08-29 (月) 18:17:29
      • なんで貴方達はそう下賤な事しか考えられないの?!もう! -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 18:22:21
      • でも人形にしたことが本人に行く呪いで色々やっちゃうのは良いと思うんだ -- 2016-08-29 (月) 18:28:04
      • 是非揉んでもっと大きくしてあげて欲しい -- 2016-08-29 (月) 18:38:51
  • ビエネッタ、以前言っていた修行をお願いします。一刻も早く強くなりたいので……
    確か視覚に頼らず行動するんですよね……それでどうすればいいのでしょうか? -- シィホ 2016-08-28 (日) 19:57:37
    • 修行、と言うほどの事では無いわよ?はい。(魔力の伝導率が良い布で編まれた目隠しを渡し)
      それを身につけて…あとは普段通り行動すれば良いわ。1時間位から始めるといいわね(なんて言って、微笑んで) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 21:23:31
      • ふむ、これをつければいいわけですね(早速頭に巻いて)み、見えません……
        (ふらふらしつつ)普段通りと言っても……一応監視としてビエネッタに見ていてもらいたいのですけれど……
        (とりあえずてくてく歩いて近くにあった本を広げて……)よ、読めない…… -- シィホ 2016-08-28 (日) 21:29:23
      • 見えなくするのが目的なのだから、当然よ(くすくすと笑い)
        …(シィホの手を、優しく取って握り)ほら、私が貴方を見ていてあげるわ…だから安心して過ごしなさい?
        人の五感に頼らないで…集中して?貴女の力の根源は、一体何処にあるのかを意識してみなさい。 -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 21:43:43
      • (おどおど)あっ、ビエネッタ……(握られた手から感じる熱、それを噛みしめて)
        ……何だか少し……少しだけビエネッタの輪郭が分かる気がします……この心地の良い暖かさが……流れて……
        で、でも……過ごすって何をすれば……? ご飯でもつく……れないですよね……これじゃあ -- シィホ 2016-08-28 (日) 21:55:00
      • 慣れればゴハンだって作れる様になるわよ。要するに、魔力と言うエネルギー体に意識を向ける事により、感覚の共有や共感をするという物よ。
        例えばよ?精霊に目はあるかしら?臓器は?と、考えてみるといいわ
        我々、と言うのはおかしな表現だけれど…魔物の中には、目や口、耳や鼻が無い魔物も多く存在するわ。でも、感覚の共有は出来ているし、空間を知覚する事だって出来ているのよ
        つまり、シィホは今、私の事が少しでも「分かる」なら、目に頼らず…私のエネルギーや魔力を見て過ごしていると言う事よ?(以前よりはずっと少ない物だが、シィホの手を握る手からは闇の魔力を感じさせ)
        それが慣れて来れば、空間に存在する…例えば大気の魔力を感じる事によって、空間の把握だって可能になるわ。 -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 22:02:01
      • 言われてみればそうですね……視覚以外の器官に頼る……いえ、気の流れを辿る……
        わかります、少しだけど……ビエネッタの腕が無い、って事も触れれば……(やはり辛いのか悲しそうな表情で)
        あ、あの……でもやっぱり御飯食べるのは大変なので出来れば食べさせてもらえると…… -- シィホ 2016-08-28 (日) 22:05:12
      • ご飯を食べる時は目隠しを外せば良いのよ、シィホ(耳元で囁く様に言う。意地悪)
        ふふ♪少しずつ、感覚に慣れていきましょう?さあ、次は私の事ではなく…自分の体を見て見なさい。強い魔力の輝きがあるのではなくて?(胸の魔石に、目を見張るようにして…ぎゅっとシィホの手を強く握り) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 22:11:20
      • えっ!? 一日これで過ごすんじゃなくて良いんですか……! なら良かったですけれど……
        わかりました、自分の身体を……(視線を落とせば……)
        ひっ……い、いえ……何でも……何でも無いです……(口を噤んで) -- シィホ 2016-08-28 (日) 22:13:12
      • 1時間で良いわ、余り続けても、負担になるものね…
        …シィホ、どうかしたかしら…?(何かに怯えるような反応を見せるシィホを、心配する様に) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 22:19:09
      • (視線を下に落とせば、輝く魔石に……燃え盛る自分の身体が見えた)
        な、なんでもないんです……ただちょっと……目眩が……(頭をぐらつかせて) -- シィホ 2016-08-28 (日) 22:34:48
      • …今日は此処までにしましょう。(止める様に、目隠しを外して)
        さあ、深呼吸をして…落ち着いて?貴女の体も、意識も此処にあるわ。(そして落ち着ける様に、ゆっくりと言い) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 22:53:24
      • い、いえ……まだ大丈夫です……! 早く魔力の流れも掴みたいから……
        もう一度……もう一度お願いします……! (懇願するように目隠しを持った手を取って) -- シィホ 2016-08-28 (日) 22:56:52
      • これ以上は危険だわ、魔力体に感化されすぎるのもよく無いわよ…?それは…人である事を越え、魔に寄り添うと言う事なのよ?(しかし、懇願される様に言われれば)
        …も、もう。分かったわ…でも、負担になりそうなら直ぐにやめるのよ…?(しぶしぶと、目隠しをシィホに再度付け直してやり) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 23:19:38
      • それが危険だとしても、やらないといけないんです。力を制御しないと……
        (目隠しを付け直して、立ち上がり)何か試練を与えて下さい。このままただ歩いてるだけじゃ特に訓練にならないと思うんです
        ……こう、平均台を歩くとか……何かないでしょうか? -- シィホ 2016-08-28 (日) 23:25:07
      • これは魔力のあり方に気付く訓練よ、そんな試練なんて…?!(しかし、やる気なシィホを前にして、これ以上の内容なんて考えてなかったなんて言い出せず)
        ふ、ふふ。じゃあ、こんなのはどうかしら…シィホ、少し手を離すわよ?(握っていた手を離し、シィホの正面に立ち…何処からかふわふわしたお手玉の様な玉を取り出し)
        さて、私はこれから、この柔らかいボールをシィホに向かって投げるわ。このボールは特殊な魔力を編みこんだ繊維で作られているから、コツを掴めば簡単に魔力の流れを感知できる筈よ。
        其処でシィホは、この玉を目隠ししたまま避ける訓練…と言うのはどうかしら?(等と提案してみて) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 23:40:37
      • なるほど、魔力を感じ取ることが出来れば見えると……避けられると……!
        はい、わかりました。どうぞお願いします! (構える) -- シィホ 2016-08-28 (日) 23:45:47
      • じゃあ行くわよ?シィホ、集中よっ(まずはシィホの足をめがけ…アンダースローからふわふわした毛玉の様な玉を放る)
        (ふわふわっとした玉は、当たっても痛くは無いだろうが、ゆっくりとシィホの足をめがけて飛んでいく) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 23:52:00
      • どこからでもお願いします! 集中……(意識を目前に集中する……ぼんやりと彼女が遠くにいるのがわかったが)
        しゅうちゅ……(ぽよん)……うぐっ……(脚に当たったボールが飛んでいった)
        も、もう一回! -- シィホ 2016-08-28 (日) 23:55:35
      • ふふ、まだまだねシィホ…!次、行くわよっ(今度はあの育ちすぎの胸を狙うのだ!)
        (先程と同じ、アンダースローから放られた玉はふよふよと浮かび…シィホの胸辺りをめがけて飛んでいく) -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 00:31:46
      • (じーっと見つめてるように見える目隠しごし、それで何かに見当つけたように)ここですね!
        (弾こうと手を伸ばしたが思いっきりボールに当たる)(ぽよーんと胸が弾き返して色々弾んだ) -- シィホ 2016-08-29 (月) 00:53:11
      • 全然駄目ねシィホ……(あの反応(胸の)只者では無い!…なんて思いながら)
        もっとこう、第三の眼を開くようなイメージで…見るのではなく、感じなさい、力の流動を(今度は二つだ!顔にむかって玉を放る)
        (ふよふよと浮かぶ玉は二つ、シィホの顔をめがけて飛んでいく) -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 01:00:24
      • うぐぐ……そんなこと言ったってぇ……見えないんですもん……! (不甲斐なさに泣きそうになって)
        むむむーん……! そこだ! (顔を背けて一つかわす……が)わふっ(もう一つが直撃した) -- シィホ 2016-08-29 (月) 01:02:37
      • もっとこう、本能みたいな物を覚醒させるのよシィホ、炎翼人の誇りを思い出すのよ!ほら、泣き言を言わないの。
        良く一つは避けられたわね?でも…今日はこれ位にしておきましょう。ふふふっ(あれほど意気込んだ物の、散々な結果なシィホに、なんだかおかしくなって笑ってしまい) -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 01:10:06
      • うぐぐ……誇り……守れませんでした……! (目隠し越しにしくしくーっと泣いてるのが分かる)
        ビエネッタはこんなの簡単なのですか……? -- シィホ 2016-08-29 (月) 01:15:18
      • まあ、続けてれば簡単に出来る様になるわ、シィホなら(近寄れば、再度手を握り)
        ええ、私は簡単に出来るわよ?今のこんな体でも、それくらいは出来るわ(自信満々に言って見せて) -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 01:37:49
      • (ぷくーっ)ううぅーー……ずるいーーーー! (落ちてたボールでぽふぽふ叩く) -- シィホ 2016-08-29 (月) 01:46:39
      • あうぅ、なんで叩くのよっいたい、いたい(柔らかボールなので全然痛くはないが)
        ずるくないわっ、私はそれはもう、まあ天才みたいな?そう言う奴なのよ、おほほ
        尊敬してもかまわなくてよ? -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 01:54:33
      • (じっとーとした目で見た後)じゃあ、やってみてください(おもむろにビエネッタのメガネを外し目隠しをしてからメガネを戻して) -- シィホ 2016-08-29 (月) 01:57:59
      • えっ?!あ、いや…あの、ちょっとシィホ?(そのまま目隠しをされれば)
        (目隠しをしているのに、眼鏡をつけさせられた意味を問いたいっ…!等と思うも、内心動揺して)ふ、ふんっ。私にかかれば、こんな初歩中の初歩…簡単…い、いいわシィホ!かかってきなさいっ! -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 02:02:44
      • はい(椅子に縛り付けて目の前にテーブルを持ってきてお茶の用意をする)
        はい(目の前で紅茶を飲みつつさくっと作ってきたパンケーキを鼻の近くまで持ってきて嗅がせる) -- シィホ 2016-08-29 (月) 02:04:45
      • あら?(目隠しのまま椅子に縛り付けられ)あれ、ボールを避けるんじゃないのかしら?あれ?(そして気付けば、なにやらティータイム…それもおいしそうなパンケーキの匂いが鼻を付き)
        あっ、これは…パンケーキ…ぐっ、動けないわ?!ちょっとシィホ!ちょっとー!!(じたばたとしてそれが食べたいぞ!とする) -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 02:09:02
      • ふふふ……あげるのはやぶさかではありませんがひとつ条件があります……!
        もっと手っ取り早く強くなる方法はないですかビエネッタ。物ではなく訓練で……己の力を鍛えることで強くなる方法は……
        (はちみつをたっぷりかけて一口サイズに切って口元まで持ってきて)
        ビエネッタなら知ってるんじゃないですか。さぁさぁ(彼女なりの脅しである) -- シィホ 2016-08-29 (月) 02:15:32
      • ああっ…目が見えなくても、目の前にある、甘い…そう、これはハチミツね…蜂蜜がたっぷりかけられたパンケーキが手に取る様に分かるわ…!
        くっ…そ、そんな都合の良いことあるわけ無いわよ?!いや、でも…(食べたい、このパンケーキはなんとしても食べなくてはならない!自らの魂がそう叫んでいるのだ!)
        ええと、ええと…そうね、ほら、あれよっ?ええと…えと……えと…
        あれ…そうだわ!そう!必殺技を考えるとかどうかしらっ!必殺技よっ!必ず殺す技と書いて、必殺技っ!どうかしら、必殺技の習得!これよ!これだわ!(苦し紛れな事を言い始める図書館管理人代理) -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 02:23:39
      • やっぱりビエネッタには見えて……!? さすがですね……
        見破ったご褒美に一口だけ食べさせてあげます……はい、あーん(食べさせて)
        むっ……技ならもう持ってますよ……! それなら新しい必殺技を考えて下さい……
        (むっとした表情で服の隙間からわきこちょこちょして)む、そう言えば服装も変わっていますね。以前よりは人間の世界に馴染んでいるのでは…… -- シィホ 2016-08-29 (月) 02:28:19
      • ふふっ、当然よ!(当然!だが、今の状態では魔力のつかえない人間とさほど変わらなく、当然見えたりもしない…のだが)
        あーん♡んっ…甘い…美味しいわ…椅子に縛られて目隠しをされていても、パンケーキの美味しさを感じる事が出来る…これが生きていると言う事なのね…(もぐもぐと食べていればご機嫌といった感じで)
        そ、そうね…ダークネス、カセウェアリなんてどうかしら、こう、熱を吸収する時に格好良いポーズをとって使う技みたいな…って、ひゃ!?(脇に手をやられれば、びくんっと身を震わせ)
        あっ、ふっ!ちょっとシィホ、やめへぇっ…そ、それは、そうよぉ…私だっていろいろ、人目を気にしたりしたりっ… -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 02:42:38
      • 熱を吸収するときに使う技はもうあるのですが……まぁ考慮しておきましょう
        それは良かった……もっとビエネッタが皆と馴染んでくれればわたしも嬉しい……けれどなんだか今はいじわるしたい気分なので
        それーっ(うにょうにょ翼を伸ばして腋や脇腹等をこしょこしょする) -- シィホ 2016-08-29 (月) 02:47:12
      • 流石シィホね…必殺技の開発には余念が無いわ…!きっと、家に帰れば必殺技ノートなるものがあるのね?分かるわ…
        ああぅっ、どうしてかしら?!シィホ、落ち着いて…欲望に飲まれては駄目よ、私達は話し合い、分かり合える事が出来るは…えっ何かしら拘束触手プレ…ひゃああん!シィホ、イジワルしないでぇ〜〜(…暗転)
        …(その後痙攣しながらもうお嫁にいけないなんて独り言をぶつぶつ言うビエネッタなのであった) -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 02:56:53
  • びえねった…あたしもう一年JKすることになったよ…(と、深刻そうな顔して来る) -- 陽子 2016-08-28 (日) 07:41:40
    • あら陽子、どうしたの?…うん?(首を傾げる) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 08:27:53
      • ほら…その…留年?(勉強を怠っていて…といった雰囲気を出す)
        (まあもちろんウソ!なんたってこれは四月バカなのだから…と思いつつ深刻な顔を続ける) -- 陽子 2016-08-28 (日) 08:31:45
      • 留年…?とは何かしら。もう1年やると言う事は、もう1年学校にいくと言う事?(良く理解できていない顔) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 08:44:45
      • そ、そう…ええとほら、ふつうだと3年で卒業なんだけど、落第して…?ダメで…?(あれ?なんだろうすっげえつらくなってきた…と目が死ぬ)
        つまりいまこうして制服を着ているのもおかしなことではないんだよ!(学生でもないのに制服を着ている…これ以外の服はまったくなかった) -- 陽子 2016-08-28 (日) 08:47:01
      • ふぅん?それなら、それでも良いのではなくて?何か悪いのかしら、それは -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 08:52:08
      • ウソのつきがいがねーじゃん!そういうのボケ殺しっていうんだよ…(やめたやめたやってられっかという雰囲気)
        っていうかびえねったにこういうウソつくのもアレだったなって…(ごろりと寝転がる) -- 陽子 2016-08-28 (日) 08:54:55
      • 嘘?…ああ、ササキが言っていた嘘をついて良い日と言うやつね?
        そうよ、馬鹿ね陽子。私は人間世界のあれこれにはそんなに、まだ詳しくないのよ?
        嘘をつくなら、もっとわかりやすいのにしてくれないとわからないわ -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 09:33:47
      • そうだよ!もうとっくに学校は卒業したし本当は制服を着てたらおかしい……うn…(着てるのでおかし事をしてますと自分で言ってるので凹む)
        びえねったもなんかウソ付いてみたらいいんじゃないかな…(がっくり凹みながら) -- 陽子 2016-08-28 (日) 09:36:01
      • 私も嘘をつこうと思って考えてみたのよ?でも、中々良いのが思いつかなくて…そうね、では一つ…陽子は太陽って知ってるわよね? -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 09:50:43
      • ばかにしないでくれる!?しってるわよそれくらい!(ひだんちゃん顔になる)
        でー…その太陽がどうかしたの?(机につっぷした状態からそちらを見て) -- 陽子 2016-08-28 (日) 10:22:56
      • ええ、太陽って、一般教養では灼熱の天体…と定義されているようだけれど…実は熱くないらしいわよ? -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 10:25:30
      • ……へ、へー…(いやいやこれはいくらなんでもウソだって一発で解るだろう?という顔をするも、そこは自分がウソを付かれる側のリアクションに文句を言った手前最低限ノらなければ間違ってるだろうとも思ってナマ返事)
        でー…じゃあこう、なんであんなゴキゲンにぴっかぴっか光ってるの…?(そして少しずつ話を広げようと言葉を選んで…すでにつらい) -- 陽子 2016-08-28 (日) 10:28:10
      • ええ、最近になって発見された事らしいわ。そもそも、今まで誰一人として太陽の熱を調べる事に成功した事が無いのにも拘らず、地球に降り注ぐ熱だけで、太陽は熱い物、と過程したと言うのが今までの説だったらしいわ
        それが研究が進むにつれ、太陽は実はそんなに熱くは無いと言う説が出てきたのよ。そもそも、宇宙空間には空気が無いのだから、熱伝導が行われず放射熱しか受ける事が出来ないわよね。だから大気が薄くなればなるほど、寒くなっていくというのは理解できるかしら?
        つまりよ、太陽が本当に熱いとするならば標高が高くなれば成るほど、熱くなる筈ではないかしら。でも、実際はそうではないと言う事は、地球で感じる太陽の熱と言うのは、熱として熱いのではなく、光粒子が大気に触れる事により発生する熱と言う訳よ
        つまり太陽は、灼熱の天体として熱さを伝えているのではなく、核融合をし続けるエネルギー体の塊であると言う定説から外れず、灼熱の天体である、という捉え方を改めて見るべき天体…と言う事よ陽子 -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 11:09:36
      • うn…うn…?(しょせんロボで言えばガンダムの見分けが付かない一般人レベルの科学素人である、話を聞くたび適当に相槌を打つくらいしかできず…)
        ソレうそなのかうそじゃねーのかわかんないじゃないの!!(エイプリルフールの話なんじゃねーの!?と本題に戻るトグサさんのごとき物言い)
        もっとさ…例えばびえねったはメガネがなくても見えてるとか、ダテメガネだとか…そういうのでいいんだよ!(ウソかどうか判別できないようなウソをぶつけられても困るだけであると言う) -- 陽子 2016-08-28 (日) 11:30:29
      • と言う嘘よ。太陽は核反応により活動し続ける天体であるからして、核融合の最に熱量が発生しているわ
        だから冷たいなんて事はありません!それ風な事を言ってみたのだけど、どうかしら?
        …そんな嘘で良いの?(首をかしげた) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 11:34:14
      • そりゃあウソかどうか解らないほうが悪いっちゃ悪いのかもしれないけどさ…(受け取る側の知識が発する側と同レベルかそれ以上じゃないとウソをウソと認識して楽しめないといった旨の話)
        もっと言えばさ!このクッションを胸に入れて見てみておっきくなっちゃったのおっぱい!…とかでもいいしさ(実演して見せる) -- 陽子 2016-08-28 (日) 11:58:22
      • 全く持って納得出来る説ね陽子。私には天体の原理をそれ風に述べるより、人間社会の常識を語られる方が難しいもの(苦笑して)
        …わぁ、陽子、その胸はどうしたのかしら。凄いわ、まるで女の子になったみたいよ(驚いて見せる) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 17:59:45
      • あたしゃもともと女子だっつーの!(クッション入りの胸でフライングプレスを仕掛ける)
        なんかいままででいちばんびえねったの言ってることがわかる気がする(初めて会ったときとは比べ物にならないくらい自然というか、人間らしい笑いに見えたのだ) -- 陽子? 2016-08-28 (日) 18:28:45
      • 陽子、今日はエイプリルフール…そんな悲しい嘘はつかなくてぐえっ!いたい!
        ベクトルの話、と言う事ね、エイプリルフールとは、嘘を付いて良い日なのではなく、つく嘘を見極める日なのではないかしら -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 18:52:41
      • ジャンクくらーっしゅ!(びえねったをクッションで挟む)
        そうそれ!そういう感じのことがいいたかった…(おおむねそういう雰囲気の事!などとまとめる) -- 陽子 2016-08-28 (日) 20:00:17
  • 気づいたらビエネッタが義手になってたわ・・いったい何があったのよ(つんつく突っついて) -- カレリア 2016-08-28 (日) 02:37:57
    • 少し無茶をしただけよ、心配する事は何もないわ(袖と手袋で描くしているのにナンデわかったの?!という顔をして) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 02:47:14
      • 一般的に腕をなくすような無茶は「少し」じゃないし心配するべきことよ・・・でも大丈夫そうでよかったわ
        なに「ナンデわかったの?!」って顔してるの・・・つい最近まで気づかなかったわよ(具体的にはイェチンのところで見るまで)・・でもそうね、貴女の露出っぷりに対して隠し方があからさまなのよね、いかにも何か隠してますって感じで(そことかそことかと肩や足やわき腹を指して) -- カレリア 2016-08-28 (日) 02:52:30
      • 私は悠久の時を生きる不死の魔物よ?腕の一本がなくなった所で、些細な事だわ
        べ、別に何も隠して無いわよ。動きやすさを考慮した結果、こうなっただけ -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 02:58:29
      • それむしろ余計に大変なことじゃなくて?・・・これから未来永劫腕がないという事になるでしょう?
        ・・嘘おっしゃいな、それだと手袋で隠す理由ないでしょう?(動きづらそうな裾や袖のひらひらを摘まんで)まぁわざわざ晒すような物でもないでしょうし、隠したいと思ったのなら隠すべきね -- カレリア 2016-08-28 (日) 03:15:16
      • 不自由はあまりしていないもの(義手を動かせば、ぎこちないが目だって変と言う訳でもなく)
        ええ、わざわざ見せる事も無いでしょう。弱点を晒す様な物だもの…って、摘まないでっ!(恥ずかしいのか、お腹を隠して) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 03:36:36
      • ・・・そうみたいね・・見たところゴーレム技術の応用かしら・・この調子で全身をそれにしてしまわないようにね?
        生身に比べて弱点になってるってこと?・・(やっぱり駄目じゃないのと)(にやー)なぁに恥ずかしいの?そんな恰好しておいて?(うりうりーとちらちら捲る性質が悪い) -- カレリア 2016-08-28 (日) 03:43:37
      • 勿論、そうしないつもりよ。魔術も極力使わないで行く事にするわ…この体は、魔力に耐えられないのよ
        腕が無いと知られるのが、弱点になると言う事よ…も、もうっ!カレリア、やめなさい…っ!前より、露出はへったでしょうっ?!(顔を赤くしてむーっと) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 04:11:16
      • 魔力に・・・?つまり自分の魔力でこんな風になったということ?・・・ってか結構脆いのね・・貴女って結構すごい家系なのではなかったかしら?
        あーそういうことねぇ・・・ふふ減った減った〜♪(赤くなった頬をつんつん突っついて)・・・・・・・えい(おなかもつつく) -- カレリア 2016-08-28 (日) 04:15:18
      • ええ、その通りよ。この体は人間の物と同じと言う訳にはいかないわ…(胸を示せば、今まで付けていた宝玉を失っており)
        ゴーレムに置き換えて、コアが無い状態といえばわかりやすいわ。そして魔力に順応できない肉体は、直ぐに劣化して壊れてしまうのよ
        あっ、やっ…!ばか、ばかカレリアっ!意地悪…(ぐっと服の裾をおろし、カレリアの攻撃を回避しようとして) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 05:06:32
      • ・・・あれって装飾じゃなかったの?
        そう・・・でもそれなら付け足せばいいのではなくて?コアの代わりになるものはないの?
        ふふふっ可愛いわぁビエネッタ・・・(意識が下に向いた処でするりと指を滑らせ胸元から腋、首筋へと撫で上げて) -- カレリア 2016-08-28 (日) 05:12:56
      • あれは私の半身として身につけていたものよ。私はハーフエレメンタルよ、兄様や母様の様に、個の存在として確立出来ていないわ
        正直、あれを用意できなくは無い…と思うわ。でも…あの球は、私の力の全てとして、想いを篭めているの。代わりがきくものでは無いと…思うのよ
        人間はあれを心臓と呼ぶのでしょう?だからあれには、私の心が…宿ってくれれば、良いわ(以前にカレリアに会ったときよりも、随分と違う様子を見せる)
        ひゃっ!ちょ、ちょっとカレリアっ!もう、もうっ!(びくんっと身を震わせたかと思えば、やめてーっと身を引いて、涙目でカレリアを見て) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 05:41:25
      • ・・・・・・それはまた、ずいぶんと致命的な物をなくしたのね?髪の色が違うのも、イメチェンじゃなくてそれが原因かしら?
        貴女の事だから危険な処に出向いたとは思えないし・・・誰かにあげでもしたの?
        (だいぶ弱弱しい様子に弄るのをやめてよしよしと頭をなでる)・・・これはただの金属板だから、応急処置としてどこまで効果があるかはわからないけれど・・・(「אמת」と刻まれた金属のプレートを出す)
        (さっと軽く文字をなぞって元から込めていた念を除きつつ)フォーマットはしたわ・・ありったけの気持を込めてこの文字をなぞってみて? -- カレリア 2016-08-28 (日) 10:52:14
      • ・・・(コアを失った状態からコア生成は流石にできないかとちょっと考えたり) -- カレリア 2016-08-28 (日) 17:50:15
      • ええ、ゲルニコにあげたわ。私の心は、彼女と共に…彼女にはナイト様になって貰わなくてはね(くすっと笑い)
        あら…これは…カレリアのゴーレム技術の奴ね?(しかし、少し考えてから、プレートには触れず)
        ごめんなさいカレリア、貴女の気持ちはありがたいのだけど…まだ、私の力で頑張りたいの。(撫でられるのも余り好きでは無いが、カレリアの思いやりを考慮して手を払いのけようとはせず) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 18:22:23
      • ・・・貴女って結構重いのね(嫌そうな目で見て)そんなの託された方は迷惑じゃないの?
        そうよ、「ゴーレムみたい」がゴーレムその物とどれだけ適合できるかわからないけれど
        ・・・・・・・・・・そう(じとっと暫く見つめてからため息交じりにプレートをしまって)それで?あっちがコアみたいな物って事は・・・今の貴女はその残滓といった処で、たとえ消えてもあちら側から再生できたりするのかしら? -- カレリア 2016-08-28 (日) 18:45:23
      • ふふ、そうかもしれないわね?(それも承知の上、と言う顔)
        …どうでしょうね?生まれてこんな状態になったのは初めてだから、わからないわ。 -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 19:02:09
      • そうよ、まるでそうね・・昔の遊女が想い人に自分の指を送った話にも似ているわ・・・・・・・・・・・え?そういう関係?(自分で言った事に本気でびっくりしたように)
        そう・・・(仮に向こうが本体ならば此処でコアをつけて存在を確立させればビエネッタという存在が二人に分かれてしまうのでは?それはあまり良くない事のように思えて無理には言わない)
        ・・・ふむ・・そもそもあれってどういう経緯で身に着けた物なの?話を聞くと生まれた時からみたいだけれど・・・ -- カレリア 2016-08-28 (日) 19:39:35
      • ち、違うわよっ…もう、からかわないでっ(顔を赤くして横を向いて)
        確かにその可能性も否定は出来ないわ。でも多分そうなると…宝玉の力の方が失われてしまうのではないかしら
        あれは、私が人間の体を作る際に魔力のコントロールと、魔物としての力に対しての耐性を持たせる為に長い時をかけて創ったものよ。
        人間の身体を魔力で生成し、維持するというのは凄く難しくて繊細なのよ。そして私達の元々の持つ魔力はあまりにも強いわ。瘴気と言ってもいい位に…私の姉様が住んでいる部屋はただの人間がはいれば5分として持たないわ。そう言うレベルの物よ
        本質は同じとは言え、人間が持つポジティブに働く生命力とは全く違う魔力と言う事ね…四季も時折、回復魔術の類が効を成さない、なんて事を言ってなかったかしら?&brそう言う力を調和させ、存在させる為に私が自分で、自分の魔力をあれに溜め込んで作ったのがあの宝玉…という物よ。; -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 21:38:31
      • なに赤くなってるのよ、ふふっまんざらでもないとか?・・・ふふ、じゃぁからかうのはこのくらいにしておきましょうか(手を引いておいて)
        玉の方が失われる感じなのね・・・ふぅん・・・
        瘴気・・属性がまるっとひっくり返っているような物かしら・・・だから回復がよろしくない・・四季にとってはその回復こそが瘴気のようなもの・・?
        じゃぁあの宝玉は貴女の瘴気・・魔力の塊で、同時に人の形に安定させる為のもの・・・だから今すっかすかで脆くなっちゃってるのね?(合点がいったわとうなずいて)あんたそれやばいじゃないの(何してんのよと怒って) -- カレリア 2016-08-28 (日) 23:02:54
      • そーいうのじゃないのっ!友情よ、友情っ
        四季はちゃんとした人間とのハーフよ。魔力が濃い状態でなければ、人間の特性も兼ね揃えるわ。見分けるのはそうね、髪の色が紫の時は魔…白い時は人…と見れば分かりやすいかもね
        ええ…私達は俗に言う、アンデット…命を喰らおうとする、破壊衝動を根源とする魔力が私達の本質よ。だからどうしても、相性が悪くなってしまうの
        …お、怒らないでよ。無茶しなければ大丈夫だって、言ったでしょう?これ以上、壊さない様にすれば、まだ存在出来るわ -- ビエネッタ 2016-08-29 (月) 00:15:37
      • はいはいユウジョウユウジョウ(目をそらし)・・・友達ができて嬉しいのでしょうけれど・・そこまで入れ込むのもどうかと思うわよ
        そんなハッキリ別れるのね?じゃぁ結構回復もきいたりして
        逆に言えばそういった類の魔力には相性がよさそうね・・・(回復魔法でダメージ、攻撃魔法で回復とか考えながら)
        そりゃぁ司書やってる分には?そんな事にはならないでしょうけれど・・・(じとーっと左手を指して)すでに前例ができちゃっているとどうにもね・・・貴女がそんなになっていって、本当に傷つくのは誰なのか考えなさいよ(まったくもうと唸りつつ今日はここまでと帰って行った) -- カレリア 2016-08-29 (月) 00:32:42
  • 大変でござる!(クッションを抱えてやってくる)
    これで寝ると美容と健康にいいらしいでござるよ!マル秘情報でござる! -- ササキ 2016-08-28 (日) 00:16:22
    • あらササキも、いらっしゃい。美容と健康…!本当なの?(ササキの持ってきたクッションにうまる)
      ぁああ…なんだか…何もしたくなくなる感じ… -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 00:23:28
      • ウソじゃー!エイプリルフールと言う奴でござるよ、それはただ単に気持ちの良いクッションと言うだけ…!
        まあ…疲れが取れて健康には良いかもしれんでござるが、美容は特に関係ないと思うでござる -- ササキ 2016-08-28 (日) 00:25:24
      • はっ…!私は騙されていたと言うの…?!どうして…どうしてそんなひどい嘘を簡単につけるというのよ、ササキ!
        ササキは人の心が無いのね!きっとそうよ!あぁぁ〜…なんだか駄目になっていく気がするわ…ぁ〜(深く腰掛けてどんどんだめっぽくなりつつ) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 00:28:42
      • フフフ…エイプリルフールはそういう嘘をついてもいい日でござるからな…
        しかしながらこれをもってシィホ殿が精霊になったー!と言うのはちょっとないな…と思ったので当たり障りない事にしておいたでござる!
        つまり思いやりの心あふれる嘘だったという事でござるよ…クックック、上半身だけで終わると思ったでござるか?(2つ目のクッションを足元に設置、全身埋まっちゃえ!) -- ササキ 2016-08-28 (日) 00:31:00
      • ふぅん。今日は嘘をついて良い日?なの?でも、そうなると、嘘をつくって難しいわね?(考えるように首を捻り)
        だって、この星は実は平面で、世界の終わりがあるのよ、とか言っても、誰も信じないでしょう?
        なるほど、つまりササキはプロの嘘つきと言う事ね…!それにしてもこのクッション気持ち良いわ…このまま1ヶ月くらい暮せそうな気がするの -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 00:34:42
      • あんまりにも酷いのはやめた方がいいでござろうが…可愛い奴だけにするでござるよー?
        …平面かどうかと言われてもピンとこないでござるなあ…平面じゃないんでござる?(義務教育を受けていないので球体だとよくわかってない!)
        プロではござらぬよ!だってプロともなれば…怪盗と呼ばれる位になりそうじゃないでござる?嘘つきは泥棒の始まり…なら、嘘つきのプロは怪盗X! -- ササキ 2016-08-28 (日) 00:49:51
      • 可愛い嘘…難しいわ。(うーんうーんとうなるも、そう出てくるものでもなく、がっくりとして)
        そうね、ササキは太陽はどんな形に見えるかしら?月は?(ササキにもわかりやすく説明しようと)
        なるほど?そう言う物なのね。でも私、怪盗って見た事が無いわ。悪い人間なのかしら? -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 01:16:56
      • まー、考えに考えてこれだ!と言うより、ピコーン!と思いついたからやってみよう!くらいで居るといいでござるよ
        太陽は丸いでござるかなあ、月は色々でござるな!細かったり丸かったり無かったり…
        怪盗の行動理念次第じゃないでござらぬ?今この辺りを騒がせている怪盗は…何かいまいちよくわからんのでござるが…金を儲けるぜー!で盗みまくるならワルモノでござろうが、恵まれない人にあげるぜー!と言うなら悪いというほどでもないような…と -- ササキ 2016-08-28 (日) 01:20:29
      • 太陽は丸いとわかるなら、充分ね。なら、此処もどうなっているのか簡単に想像が付くわよね?(くすっと笑い)
        それなら私の所にもきてくれないかしら、怪盗(所持金を見れば恵まれない状態)
        なんて冗談にしても。ふぅん…どんな人なのかしらね、怪盗。面白そうな人間ね -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 01:43:26
      • なるほど…(コインのような丸くて平べったい物を想像する拙者)
        いやアこの辺でそっちの義賊タイプの怪盗は見ないでござるからなあ…少なくとも今の時代には…過去にはいたのやもしれんでござるが
        ふむ…丁度酒場の依頼で怪盗関係の物が出ているようでござるよ? -- ササキ 2016-08-28 (日) 01:45:03
      • わかってないって返事だわ、ササキ。(はいっとおおよその地球儀をテーブルの上において)
        まあ、そんな事をした所で恵まれない人間達が救われるわけではない物ね。(割りとシビアな事を言い)
        酒場の…というと尻込みしてしまうわ。苦手なのよ、人が多い場所は(ひらひらと手を振って) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 01:54:56
      • これは助かる…マダガスカル…ここ!(マダガスカルを指さす、理解したようだ)
        その日の暮らしを生き延びたり、受けられない治療を受けたり…まあ僅かにながらえるくらいでござろうなあ、根本的な改善ではないでござる…
        ふーむ、なるほど…では独自に怪盗を追ってみてはどうでござるか?(怪盗が現れそうな所を伝えて) -- ササキ 2016-08-28 (日) 01:58:44
      • わからないわよ!?ドコ?!マダガスカルってドコなの?!(逆にまったく理解出来ないようだ)
        そうね。根本的改善…ふふ、なんにしても、難しいものね?(友人達の事を含めて想えば、苦笑して)
        ふぅん。ササキは物知りね?良いわ、いって見ましょう。 -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 02:03:03
      • 黄金歴時代の年でござるよ…(黄金歴時代には冒険者としてゴージャスさん居たから…)
        いくつものタスクを抱えると大変さは凄いでござろうからなあ…時にビエネッタ殿はなぜお金を必要としていて?
        うむ…なんかちょっと地図がおかしかったので直したでござる -- ササキ 2016-08-28 (日) 02:09:47
      • 贅沢が…したいっ!!(切実であった)
        兄様は帰って来たのだけれど…お前に此処の管理は任せると言ったぞ、なんて冷たい事言って都合してくれなかったのよ
        妹の私がこんなにも貧困に喘いでいると言うのに、兄様ってば薄情なのよ! -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 02:16:35
      • 贅沢かぁー!贅沢って何でござろう…美味しいもの食べたいとかでござる…?
        ふむ…リュカ殿の懐事情はどうなんでござろう、ここで一緒に暮らしている訳ではないのでござる? -- ササキ 2016-08-28 (日) 02:18:55
      • 贅沢は贅沢よっ!たかいおさけ…スイーツ…便利グッズ…人間の文化、人の知恵は、まるで財宝の山ね
        兄様は書斎に篭ったきりよ。立ち入り禁止区域にあるし、モンスターも凶悪なものが生息している場所にあるわね
        兄様は20億でも一部と言っていたから、まだまだ蓄えがあるのではないかしら -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 02:27:21
      • 真っ当な贅沢でござった…いったい何がビエネッタ殿を贅沢に導いたんでござろう…
        書斎に?何か調べ物でもあるんでござろうか、トイレにでも出てきた所を捕獲したらどうでござるかな…
        にじゅうおくー!(バターン!) -- ササキ 2016-08-28 (日) 02:30:30
      • だってあれもしたいこれもしたもっともっとしたいって思うでしょう?そのうちの一つが贅沢!なのよ
        兄様の事だから、どうせ研究にでも没頭しているのでしょう。本当は……私が、我儘を言ってしまったから、気を使ってくれてるのでしょうけれど…(小声で言い)
        魔術師って、儲かるのね…と思ったわね、私も -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 02:50:38
      • まあわからんでもないでござるが…わからんでもないでござるがー!贅沢したいためにお金を稼ごう!…かなうといいでござるなあ
        ふむ…わがままのための研究でござるか?何かはよくわからんでござるが、まあ…ビエネッタ殿の事を想っての事であれば、ありがとう…と思っておけばいいのではござらぬかなあ
        儲かるかどうかは商売次第でござらぬかな!やりようによってはあんまり儲からないかもでござるし -- ササキ 2016-08-28 (日) 03:03:15
      • ササキは簡単にお金を稼ごうと言うわね…ならササキのお店で私を雇いなさいよ
        ふふ、そうね…兄様には感謝しなくてはいけないわ。今此処にいる私を、認めてくれるのだもの…
        魔力のつかえない人間相手にぼったくりをすれば儲かるのよ!錬金術の基本概念だわ! -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 05:01:10
      • かなえばいいねと言うだけで拙者自身も店の売り上げは材料費とトントンみたいなもんでござるし…雇う余裕は…
        それこそマジックアイテム作って販売してはどうでござる?どういうのが今作れるのかわからんでござるが…
        ぼったくりって言っちゃったこの子!…ああそうだ、ブロマイドになって見て並んでみるとかするでござる…? -- ササキ 2016-08-28 (日) 05:07:20
      • 私を雇って、賄には最高級のお茶と、ササキの手作りのお団子を出しなさいよ。それと接客と肉体労働は嫌よ。簡単な仕事が良いわ
        買ってくれる人がいれば、売るわよ?でもまあ、此処は図書館よ。お客さんが多い訳では無いし、現実的では無いわ
        ブロマイド…?ん…んー…それ、儲かるの? -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 05:28:39
      • 雇われる側の態度じゃねえでござる!?接客と肉体労働以外って何かあったでござろうか…
        あー…図書館に買いにくるというのはなかなか思いつかん発想でござろうからなあ…どこかでで店を…なんて接客は出来そうにないでござるし!
        ブロマイドは…まあ(行間で)ぼつぼつ売れたりで…ござるなあ、単価は40金貨なのでそんな爆発的に儲かるということはないでござるが
        あくまで借金返済の人の協力…という体なのでまあ…1つ売れたら20金貨位のイメージで居るといいんでござるかなあ…? -- ササキ 2016-08-28 (日) 05:35:22
      • なによ偉そうにっ!私が働くのが嫌と言うのササキはっ?
        ……ちょっとまって。1枚40金貨で売ったとして、20金貨も取るの?私のブロマイドなら、私が35でしょうっ? -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 06:25:28
      • それは働いてないでござらぬ…?働く分には嫌ではござらぬが、その言い分だとうちで働く事なんてないでござろうに!
        そこはゲルニコ殿と相談でござるかなあ、ゲルニコ殿の友人のためにうちにブロマイドを置いているのでござるから…ああ、ここにブロマイドを置けば全額儲けになるでござろう!あくまでうちに置いた場合でござるな -- ササキ 2016-08-28 (日) 06:29:27
      • //ねなす -- ササキ 2016-08-28 (日) 07:06:38
      • 極力働かずして、働いた振りをしながら報酬だけはしっかり頂きたい…労働の基本ではないかしら(間違った知識)
        暴利を貪るゲルニコだわ!そう言えばササキ、知ってる?ゲルニコ…いま胸が凄い事になっているのよ? -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 18:35:47
      • 基本ではないと思うでござるが!それはアウトロー向けでござるよ…極力働かずとして最小限の労力で需要を満たして報酬を頂きたい…ならわからんでもないでござるが
        流れとして…うちで売って、ゲルニコ殿にいったん預けて、そこから借金シスターへ運搬…となるのでござるよ、なのでゲルニコ殿と話して取り分を決めれば…でござるなあ
        ゲルニコ殿の胸が…?(その場に座り込んで)詳しく聞かせて貰おう -- ササキ 2016-08-28 (日) 18:46:13
      • つまり私はアウトローと言う事ね!どうかしらササキ、アウトローの一人や二人くらい従業員に居た方が良いと思うのだけど?
        なんだか面倒な手順が沢山あるのね…上に難人も居るみたいな印象よ
        ええ、聞いて驚くのよ!なんとゲルニコの胸がなんかどたぷーんって感じになっていたわ!もう直ってるかもしれないけれど、からかうなら今よ! -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 19:05:55
      • 従業員が無数にいたらそういうのが混じるやもしれんでござるが拙者とビエネッタ殿二人だけでそれはどぎついじゃねーでござるか!
        ちなみにそれで一体どれだけの給料を要求するつもりでござろうか、仮に雇ったとしてもお給料なんてそんな出せんでござるよ…?
        まー、あくまでうちは募金箱を置いてるだけ、というようなイメージでござるからなあ…
        どたぷーんに!?ちょっといってくらぁ!(どたたたた) -- ササキ 2016-08-28 (日) 19:09:05
  • フフフ・・・これはすっかりお返しが遅くなってしまったのサインでござる(ゴメンナサイと謝りつつも差し出される綺麗に包装された包み) -- ニンジャ 2016-08-27 (土) 22:25:33
    • あら、ニンジャ。いらっしゃい。…別に気を使わなくて良かったのに、わざわざ律儀な男ね?
      …これは一体何かしら?(包みを見れば、首をかしげ) -- ビエネッタ 2016-08-27 (土) 23:11:24
      • バレンタインのチョコを貰った男は3月にお返しをせねばならないという掟があってな・・・実際3倍返し。
        本当はもう少しこったものを用意したかったが・・・中身は開けてみてのお楽しみ(中身は甘そうな高級マシュマロだ!) -- ニンジャ 2016-08-27 (土) 23:15:20
      • それは知っているわ。3倍にして返すのでしょう?
        でも、バレンタインに送るのは、人間で言う気持ち、と言う奴なのでしょう。なら、3倍と言うのもおかしな話よね…(言いながら、嬉しそうに包みを丁寧に開けて見れば)&br;マシュマロ、というお菓子かしら?ふぅん…綺麗ね。なんだか、フワフワしてるわ!(ひとつ手に取れば、ふにふにと不思議そうに弾力をたしかめてみたりして) -- ビエネッタ 2016-08-27 (土) 23:56:06
      • 男性の方が世の中では立場が低いという格差社会の現れにござるな・・・!
        そのふわふわに甘さがギュッとつまり魅了されるものは多い・・・!ささ、どうぞ一口 -- ニンジャ 2016-08-28 (日) 00:15:42
      • 人間社会はわからない物よね、ウチでは雄が絶対上位だったわよ?(言いながら、抓んだ一つを口に持っていき)
        ん…甘い…マシュマロ…美味しいわ!(幸せそうにしながら、それを堪能する)
        ニンジャも一緒に食べましょう、マシュマロ(もにもにと口の中で転がしつつ、その度に甘く独特な食感を楽しんでいる様で) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 00:22:00
      • まぁ世の中と言うかこの街は基本的に女性上位の社会の感がある。男性の立場向上委員会を設置するべきでござる!
        おや、食べるのは初めてで?実はこれ軽く焼いてクッキーに挟んでもうまいでござるよ
        ではご相伴に預かるでござる。ウム、ウマイ!(メンポ越しで食べてるがニンジャの秘密により素顔が見えない) -- ニンジャ 2016-08-28 (日) 00:36:43
      • 私は別にウチの考えを…と言う訳では無いけれど、男性が強いのは良いとおもうわ。ふふん。ニンジャも頑張りなさい?貴方は少し、女性に対して意気地がなさ過ぎる節があるわよ(くすくすと笑って)
        ええ、こんな物を食べるのは初めてね。これを焼くの?ドロドロになるのではないかしら
        ふふ、二人で食べれば美味しさも2倍、という奴かしら(テーブルに肘を付いて、にこにこしながらマシュマロを食べるニンジャを眺め) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 00:43:24
      • 薬と言っても軽く炙る程度にしておかないと燃え上がってしまうでござるな・・・まぁそれは今度試せばよかろう。
        い、意気地がないとかそういうわけではござらぬ・・・まぁ男心もフクザツってやつにござるな
        ま、一人よりは全然楽しいでござる。人間なんだかんだと一人では生きては行けぬものでござるなあぁ -- ニンジャ 2016-08-28 (日) 00:53:46
      • あら、違うのかしら?人間社会の雄を象徴しているように見えるわよ?(意地悪そうに笑い)
        東国のアサシンには似合わない言葉ね?…ニンジャは、誰かを想うなんてこと、ある? -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 01:12:19
      • 男性というものは奥ゆかしく生きるもの、時としてままならぬことも多いでござる
        ま、そりゃ人並みにはな・・・拙者はニンジャとしてははぐれものもいいところでござる -- ニンジャ 2016-08-28 (日) 01:29:58
      • 雄と言う物は、もっと豪胆に、それで居て強く、気高く、器の大きさを示す物よ?狼の雄や獅子の雄を見習いなさい(ニンジャを見れば、苦笑して)
        …はぐれもの、ね。…忍者が、今、一人ではなければ良いのだけれど(マシュマロを抓んで、ニンジャに向かってあーんしなさいとして) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 01:37:19
      • 獅子のオスとかハーレム築いて寝てるだけでござるよ!?あいつらマジで猫でござる
        ああそれは大丈夫でござる、今の拙者には家族がちゃんといるでござるからな -- ニンジャ 2016-08-28 (日) 02:23:39
      • 雄はそれで良いのよ、と、母様には習ったわ。といっても、此処ではそれを正しいとは言えないわね
        家族?そう、良いわね。家族(あーん!あーん!としなさい!と続行) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 02:45:29
      • いいのだろうか・・・まぁ狼はもうちょっとマシらしいが・・・
        と入ってモチもつながらない寄り合い所帯だがな・・・あーんするにはメンポを外さないとできない気がするでござる! -- ニンジャ 2016-08-28 (日) 04:17:12
      • 女は少なからず、男には手綱を握って貰いたい物なのでは無いかしら?私が言う事では無いかもしれないけれど
        良いじゃない。繋がりがあるのは、とても良い事だわ。それを大事にしなさいよ?…(そしてごねるニンジャに)
        良いから早くしなさいっ。(じーっとニンジャを見て) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 04:55:10
      • そういうもんでござろうか・・・いまいち拙者そういった経験がないゆえなんともはやでござる
        ・・・えーっとじゃああーん(仕方ないのでメンポとズキンを取りあーんとする) -- ニンジャ 2016-08-28 (日) 06:04:50
      • 私だってそんな経験無いわよ。でも…ちょっと位ぐいぐい来た方が男としては格好良いかもしれないわね?なんとなく、そう感じるかも。
        はい宜しい。(ニンジャの口にマシュマロを押し付けるようにしてあーんさせて、上機嫌にニコニコ) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 18:26:08
      • はー、そういうもんでござるか・・・(イケメンムーブしてる自分を想像して首を傾げつつマシュマロもぐもぐ)
        ・・・随分とごきげんでござるがお気に召してもらったようで何よりでござる。 -- ニンジャ 2016-08-28 (日) 19:33:59
      • そう言う物よ、乙女心と言うのは。
        ん…そうみえるかしら?…でもまあ、そうね。ええ…ホワイトデー、ありがと。ニンジャ(ニンジャに笑顔を向け) -- ビエネッタ 2016-08-28 (日) 21:46:52
  •   -- 2016-08-27 (土) 21:43:46
  •   -- 2016-08-27 (土) 21:43:43
  •   -- 2016-08-27 (土) 21:42:53
  • ビエネッタは居ますか? イメチェンとは一体何なのか気になった来たのですが…… -- シィホ 2016-08-26 (金) 21:49:35
    • あらシィホ。居るわよ、いらっしゃい(何時もの様に椅子に座り、読書をする振りしていて)
      ふふ…見て驚きなさいっ!シィホとお揃いにする為に髪を白く…黒い手袋もしてみているのよっ(どやぁとして) -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 21:52:11
      • 本当だ見た目が……手袋はオシャレで良いと思いますけれど……髪の毛は本当に染めたのですか?
        なんだか少し元気がなさそうに見えますけれど…… -- シィホ 2016-08-26 (金) 21:56:10
      • 脱色下と言うのが正しいかしら?カーネルに、シィホとお揃いよと言ったら、お前のは白髪だろうと言われてしまったわ(苦笑して)
        何を言ってるのかしら、私はこんなに元気だと言うのに。(何時もの様に笑顔を見せて) -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 21:59:21
      • (無言のままむすっとした顔で近づいてぎゅーっと抱きしめる) -- シィホ 2016-08-26 (金) 22:00:35
      • あ、あら?わっ…(急に抱きしめられれば、驚き)
        ど、どうしたのよ?療養が長引いたから、寂しかったのかしら?(少し困ったかの様に) -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 22:06:11
      • (くっついたまま)嘘は良くないです……第一に胸の魔石が無いじゃないですか。どこにやったんです?
        ビエネッタの核と言われるものだったのではないのですか……? -- シィホ 2016-08-26 (金) 22:08:02
      • …あれは、ゲルニコにあげたわ。
        嘘なんてついて無いわよ、只少し…前みたいに、魔力を使えなくなっただけよ(抱きつけば、以前の様な強い魔力を感じる事が出来ないのは直ぐにわかるだろう) -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 22:13:35
      • 何で……何でそんな事を……?
        だって元気無いじゃないですか。見ればわかりますよ。あとすこしだけ体温も下がってます……駄目ですよ……そんなことしちゃ……
        少し待ってください……暖めてあげますから……(自身の熱を放出してビエネッタの魔力の糧となるように) -- シィホ 2016-08-26 (金) 22:18:50
      • 友達に何かをするのに、理由が必要かしら?…炎龍討伐、行くのでしょう。なら、背中を任せられる子が居た方が良いわ(くすっと笑い)
        あ…し、シィホ、ダメ…!(熱を放出されれば、魔力を受け…びしっと皮膚に罅が入る)
        (そして振りほどく様に、シィホから離れ)はぁ…はぁ…シィホは直ぐに、そう言う無茶をするのだから…ダメよシィホ、もっと自分を大事にしなさい? -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 22:30:53
      • えっ、ビエネッタ……!? これは一体……! (慌てふためいた所に離れて)
        ちゃんと説明してください。なぜこうなったのです? どうして魔力が足りないのです……?
        無茶なんかじゃないですよ、わたしの力は人の為にあるのですから -- シィホ 2016-08-26 (金) 22:36:31
      • (シィホの顔を見れば、溜息をついて諦める様に口を開く)…コアを失ったゴーレムが、どうなるかは知っているかしら、シィホ
        あれは私の力を溜めていただけではなく、私の半身と言っていいわ。つまり、魔力はアレに…意思は私に、と言う事よ
        魔力の統制と、順応…私が魔物たりえる要素が、あの石なのよ。あれを失った今、人以下の私では…魔力の流動にこの体が耐えられないわ。負荷をかければ…(そこまで言い、袖をまくって見せれば…)
        こうなったわ。(義手となった左手をシィホに晒し) -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 22:46:39
      • (義手を見れば驚き後ずさって青ざめる)そんな……! どうしてそんな事を……そんな大事なものを……
        身体をボロボロにしてまでそんなこと……駄目ですよ……駄目……だめ……(ぽろぽろ泣いて) -- シィホ 2016-08-26 (金) 22:50:36
      • …言いのよ、シィホ。私は今まで、魔力によってその全てを成していたわ。食事をとらなくても良かったし、練る必要もなかった
        老いに苦しむ事もなかったし、誰かを想う事もなかったわ。…
        シィホ、良く聞いて頂戴。私は今、生きているわ。この腕が再生しないのが、その証明よ
        人は誰かの為に命を燃やして、初めて人として生きられるのではないかしら
        私は…貴女と一緒に「生きたい」例えそれが、短い時間であったとしても、今私が、此処でしたい事よ。…それが理由。それでは納得できない? -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 23:00:04
      • ビエネッタがそう願うのなら……わたしに止める権利はありませんけれど……でも
        本当にその体で長生きできるのですか……少なくともわたしより先に消えちゃ駄目ですよ……?
        それに……わたしだって半分精霊なんです。寿命がどれくらいかもわからないし……
        ……なんだか、似てますね。わたし達 -- シィホ 2016-08-26 (金) 23:04:38
      • いざとなったら、母様がしたり顔で新しい心臓を持ってくるわ。あの人はそう言う人だもの
        魔力の摂取や使用にさえ気を使えば大丈夫よ。人間と同じ様な生活をしていれば生きれるわ…ええ、それは私の台詞よ?
        ふふ、そうね?…シィホ、好きよ(ふと、唐突に) -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 23:13:16
      • そう、なら良いのですが……でも辛くなったらいつでも言ってくださいね? わたしの力ならいくらでも差し上げますから……
        えええっ!? きゅ、急に何を言ってるんですビエネッタ!? (真っ赤になって) -- シィホ 2016-08-26 (金) 23:15:19
      • ふふ、なんでもないわ(クスクスと笑って横を向いて)
        まあ、頑張って炎龍でもなんでも、次こそはしっかり倒してくるのよ。 -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 23:23:15
      • も、もう! からかわないでくださいよぅ! (ぷんすこ)
        でも……わたしも……すきですよ。大事な親友ですもの……
        はい、頑張りますよ。きっと帰ってきますし、まだ色々準備もありますからね
        そして帰る流れになってもわたしは帰りませんよ……! 今日はビエネッタのお世話をしに来たんですから!
        その身体になって大変なことはありませんか? 手伝いますよ -- シィホ 2016-08-26 (金) 23:30:00
      • シィホはからかうと真っ赤になって可愛いから、つい(…自分でも、ふと口をついで出た言葉だ。それがどういう意味の好き、という意味なのかは名言せず)
        ん、そうね?…お風呂くらいかしら。(義手を取り外せば二の腕から先が失われていて) -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 23:37:09
      • ビエネッタはいじめっこだったんですね……! うぐぐ……覚えておいてください。今度仕返しします……!
        お風呂!? (ぼふっと顔から煙が出て)は、はい……確かにその腕なら大変そうですもんね……
        お背中お流ししますよ……そ、その……何も見ませんからね……! -- シィホ 2016-08-26 (金) 23:40:17
      • 見せる物なんてないわよっ。シィホはそんなに育ってるのに!…それじゃあ、今日はシィホに看病して貰いましょうか。ふふ(なんて楽しそうに言いながら、夜はふけていくのでした) -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 23:52:08
    • ほほーん…?(アレが例の大事な人なのねとそんな様子を本棚の影から見守る) -- ゲま 2016-08-26 (金) 21:56:57
      • (本棚の影にいるゲマコサンの影の中から見守る魚屋) -- ミルフェカ 2016-08-26 (金) 23:42:46
      • 何をやっとるんだ君達は… -- リュカ 2016-08-26 (金) 23:52:33
      • 青春の1ページってやつを見守るのも年上のつとめってワケよ…(なんていいつつも、後ろの子を見て渋い顔)
        …にしてもよ、なんかこう、危ういのよね…(周りに不安を抱かせる要素があるのもじじつなわけで…はてさてどうなる) -- ゲま 2016-08-27 (土) 04:39:09
      • その危うさと言う物も、人が持つ輝きの一つさ。
        …なに、妹はそこまで若くも馬鹿でもないよ。…無茶はしないさ。それ寄りもシィホ君やカーネルと言ったかね?其方の方が心配であるな、オレ様は -- リュカ 2016-08-27 (土) 07:39:06
      • 例の歩く禁止カードちゃんとあの子ねえ…(お互いがお互いを心配してるくせに全員それが行き過ぎて死にかけてるというまあ…三すくみ?ってヤツができているようで) -- ゲま 2016-08-27 (土) 07:48:09
      • 命がかかっていると言う事だ…カーネルと言うスヴァルトアールヴの子は、そう残された寿命も多くは無いのだろう…
        だからこそ、生き急いでいるのかもしれん。なんにせよ、オレ様達が口を出すのは無粋と言う物だな -- リュカ 2016-08-27 (土) 08:13:09
      • 言ったって聞きやしないどころか、死んだってやめないタイプの意地っ張りですものね(そういうのには言うだけムダと…前の持ち主を見ててよく分かったなんて言う所有物)
        ま、後悔ないようにとしかね…(そういう生き方は必ず取り返しのつかない後悔を伴うもの…なんていうのも穿った見方かもしれないが) -- ゲま 2016-08-27 (土) 08:51:52
  • -- 2016-08-26 (金) 19:08:06
  • -- 2016-08-26 (金) 19:08:01
  • -- 2016-08-26 (金) 19:07:58
  • 始まったわ!!(ぽんこつ) -- ゲま 2016-08-25 (木) 21:26:23
    • これはもう寝ちゃってるパターンか…(おきてこない…) -- ゲま 2016-08-25 (木) 22:02:34
      • なんだかきょうはあの人が帰ってきそうな気配がする…(正座待機) -- ゲま 2016-08-26 (金) 08:08:19
      • ふー。ただいまであるぞ -- リュカ 2016-08-26 (金) 08:14:20
      • あら、兄様、おかえりなさい。
        …兄様が居ない間、ちゃんと此処の管理をしていたわよ? -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 08:29:14
      • おかえりなさーい!(寂しかったんだからとはぐはぐ) -- げま? 2016-08-26 (金) 08:31:20
      • …ビエネッタ、お前…胸の宝玉はどうした…?(久し振りに妹の姿を確認すれば…命とも言える魔力のコアを失っている妹を見て、心配し) -- リュカ 2016-08-26 (金) 08:33:20
      • こ、コラげまこさんっ!妹の前だぞっ?!そ、そうくっつかないでくれ…!
        全く… -- リュカ 2016-08-26 (金) 08:35:05
      • (兄に指摘されれば、兄に視線を向け)…あげたわ。ゲルニコに。それと兄様、使っていいって言ってた通帳、全部使ったわ。クジラを買ったの。クジラって高いのね -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 08:36:38
      • いまくっつかずにいつくっつくのよっ!(いちねんぶんもふり) -- ゲま 2016-08-26 (金) 08:38:39
      • あーあ言っちゃった…(クジラ詐欺で通帳全部もってかれたのをカミングアウトしたの見ながら) -- ゲま 2016-08-26 (金) 08:39:16
      • あげた?!馬鹿な…!ビエネッタ、お前…あれは…(と言うも、妹の視線を見れば…言葉を噤み)
        そ、そうか。……つか、使った?!20億だぞ?!クジラ1頭で?!11(妹の言動に頭を抱え、椅子に深く座りこみ)
        ……はぁ、オレ様には何がなんだかさっぱりだ…が、ビエネッタ。此処の生活は、気にいって居るか?(やれやれと溜息をつき、宝玉を失い、体も維持出来ていない妹に静かに問いかけ) -- リュカ 2016-08-26 (金) 08:43:44
      • ええ…とても気に入っているわ(兄に対して、力強くそう言い放つ)
        それと兄様、げまこも随分と寂しがっていたわよ。それ位良いのではなくて?(なんて、げまこを見て苦笑して) -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 08:47:30
      • (妹の返事を聞けば、言い返すのは無粋だ。妹にも随分変化があったのだろう。…体の事は心配だが、そうなってまで叶えたい思いがあるのだろう)…そうか、わかった。
        ビエネッタ、オレ様はこうして帰って来た訳だが…今暫く此処の管理はお前に任せたい。良いか?(等と妹に聞き返し、微笑み)
        げまこさんはオレ様は帰って来たのだから、何時だって出来るだろっ…はぁ…全く仕方ない「人」だな…(好きにさせつつ) -- リュカ 2016-08-26 (金) 08:54:36
      • …(自分はどうなってもいい、なんてそうそうないわけで…そういう相手に巡り合えることの喜びは自分がよく知って…ふぇんくんさんにまさちゅーせっちゅ中)
        あら?アタイはあなたの所有物でしょう?(なんてとぼけつつも、モノでなくあくまでゲま子として扱ってくれる彼にべったりと依存している…1000年もだ) -- ゲま 2016-08-26 (金) 08:57:46
      • 兄様、ごめんなさい。でも…助けたい子達がいるの。こうまでして…ね(ゲルニコとシィホの二人、それにあの偏屈だが優しく、美しいエルフのカーネル…自らに出来た友人の顔を思い浮かべ、強く言い)
        (そして兄は、そんな自分の事を良くわかってくれているかの様で…)…ええ、兄様…もう暫く、此処に居させて貰うわね?…ありがとう(目を閉じて、しっかりと礼を言い)
        それにしてもげまこと兄様は本当に仲が良いのね。羨ましいわ -- ビエネッタ 2016-08-26 (金) 09:02:33
      • ああ、頼むよ。オレ様は書斎で研究をしているからな。何かあれば呼びなさい。それとくれぐれも、その体で無理はするでないぞ。(妹にはそう言い)
        (そしてげまこさんがとボケるのを聞けば、苦笑して)ああ、全く何年げまこさんと一緒に居ると思っているのだ。…(もう、古い友は殆ど居なくなってしまった。そんな彼女は、自分にとって大事な大事な、かけがえの無い「友人」なのである)
        ビエネッタまで、からかわないでくれよ。さて、オレ様はちとゆっくりさせて貰うよ。行くぞげまこさん、続きはオレ様の書斎でな?(くっつくげまこさんを苦笑しつつも、振り解きもせず…) -- リュカ 2016-08-26 (金) 09:15:23
      • あいはーい、おあずけされてたぶんいろいろしてもらうんだからー(ケツをふりふりついていく) -- げま? 2016-08-26 (金) 09:22:01
  • 姉さんが兄さんに似てきている気がするぜ -- 四季 2016-08-24 (水) 00:12:09
    • あら、そうかしら?ふふ、嬉しいような、複雑なような…
      少し魔力を制限しなくてはいけなくなってしまったのよ。兄様より…四季に似てるかも知れないわね?(どう?なんていって) -- ビエネッタ 2016-08-24 (水) 00:25:09
      • うーん格好とか兄さんを思い出すって思いつつ、魔力を制限か…
        オレは普段から魔力を制限してないどころか全力だぜ、何せこう…新しい魔術の研究でも始めようかなと思ってるくらいだからな -- 四季 2016-08-24 (水) 00:36:18
      • 四季は特別だもの
        あら?四季は勉強が苦手では無かったかしら -- ビエネッタ 2016-08-24 (水) 00:52:30
      • オレが特別ってのはまったくわからないな!?
        うーん、苦手だけど、過去に埋もれた魔法で何か良いのがあれば使ってみるのも悪くないなって思って? -- 四季 2016-08-24 (水) 00:54:22
      • 人とのハーフは母様の子では、特別よ?人間として…魔物として…四季は両方の可能性があるのよ?
        ふふ…兄様が書いた魔術は膨大だわ。四季好みの奴もあるかもしれないわね。…メテオストームとか? -- ビエネッタ 2016-08-24 (水) 01:09:15
      • うーん、なんだかそれだけ言われるとオレが凄い奴のように聞こえるんだが、オレは色々凡骨だぜ?
        …メテオストームは、その、使いにくいから却下でお願いする! -- 四季 2016-08-24 (水) 23:51:37
      • (今の時代の四季を知っているからこその言だが)ふふ、そうね…?(にこにことして)
        じゃあ、四季はどんなのが良いのかしら?…泥魔術でも覚えてみる? -- ビエネッタ 2016-08-25 (木) 00:04:49
    • メテオストームね!(星の力いっちょう!する) -- ゲま? 2016-08-24 (水) 06:02:03
  • (調べものをしに来たようだがビエネッタの顔をみて訝しげに眉根をよせる)どうした、お前、随分弱っているぞ? -- イェチン 2016-08-23 (火) 22:01:11
    • なんの事かしらね?気のせいでは無くて?(イェチンを見れば、視線を逸らし)
      それで、今回は何を探しているのかしら。100万でアイテムを買う気になった? -- ビエネッタ 2016-08-23 (火) 22:43:56
      • 気のせいなものか、私に隠しても無駄だぞ、仙人をなめるな。しらたまのけんで調べものをしにきただけだが……
        お前の方が大変そうだ。私の目からは、お前が胸から血を流しているように見える。(もちろん、血は比喩表現である。) -- イェチン 2016-08-23 (火) 22:50:11
      • …面倒な相手だ事、仙人とやらは(椅子に座ったまま、苦笑して)
        魔力を循環出来ないからあふれ出ているだけよ。別にどうと言う事は無いわ…普通の人間とそう変わらない
        貴女は私よりしらたまを心配しなさい。しらたまの方はどうなの?なにやら、大変な事になっているそうじゃない -- ビエネッタ 2016-08-23 (火) 23:10:25
      • 4のチャクラ(心臓のこと)が空っぽだ、だからそこから血が流れているのだ。お前のように、魔力でいきるものがそれでは苦しかろうに。
        うーん、腑甲斐無いが、今のところは打つ手なしよ。何かがあいつを引っ張っいるのはたしかだ。
        最悪、直接対峙せねばならぬかもしれん。相手によっては私は引き込まれてこの世から消えるかもしれん。 -- イェチン 2016-08-23 (火) 23:19:55
      • 普段生活する分には別に苦しくなんか無いわよ。夜は眠くなるし、お腹が空いたらご飯を食べたい。出先には歩いていかなきゃならない。…全部、私がしてこなかった事よ。それが必要になっただけ。
        …しらたまも良くない物を飼って居る事…馬鹿ねイェチン、貴女は仙人なのでしょう?
        貴女が消えるような相手だったら、他の誰がそれを止めて、しらたまを助けられると言うのよ。おばーちゃんになるのでしょう? -- ビエネッタ 2016-08-23 (火) 23:39:09
      • 地に足のついた暮らしというのは良いものだぞ。私も仙人だから、それこそ雲に乗ったりすることもできるが、私はいつもこうして歩いている。
        やはりお前は家事を習う必要があるな…はっきりいってお前の金の使い方はむちゃくちゃだからな。
        もちろん、当然だ。私は屈しない。だからこそ慎重にやらねばならん。慎重に清め、手順を踏み、相手を知る必要がある…… しっかしなんじゃろうなぁあれは…どうも異界の者っぽいんじゃよなぁ・・・ -- イェチン 2016-08-23 (火) 23:53:09
      • そうかしら?お金は溜めないで、使う物だと本で読んだわ。それが人間達の経済?と言う物を、発展させるのでしょう
        仙人と言うのは全く理解が出来ないわ。私の知り合いにも一人そんな狐が居るけれど…あれはハーフゴッドと言っていたかしら。
        1100年も毎日修行修行と、まるできりがないわ。一体何処まで強くなるやら、ね。貴女達は(苦笑してイェチンを見て)
        異界?それはこの世界では無いと言う意味かしら。一応、世界と言う括りだけで言うのであれば、魔界や天界、狭間の世界等も、この世界の一つと言えるでしょうけれど…その更に外となれば、確かに厄介な物かもしれないわね -- ビエネッタ 2016-08-24 (水) 00:05:44
      • 武とは何か、己は何かと問い続けた先に強さがあったというだけだ。私にとってはもはやライフワークであるからな、修行は。だが、まぁいつかは終わりはくるだろう…
        うむ、その可能性がある。完全に居世界の存在である可能性がな。普通の手順では調伏も交渉もできんかもしれん。 -- イェチン 2016-08-24 (水) 00:11:46
      • 四季は後500年修行しているわよイェチン。…何時か貴女も、四季に会って見ると良いわ(クスクスと笑って)
        …(話を聞けば、難しい顔をする物の)
        でも、今はしらたまの中にいるのでしょう?それはつまり、この世界の理の内に居ると言う事なのではないかしら。
        ならば、この世界の法則だって通用する筈よ。相手に合わせるのではなく、此方の理を持ってで戦いなさい。それが神々に対する手の出し方でしょう
        化物を殺すのは何時だって人間だわ。そうでしょう? -- ビエネッタ 2016-08-24 (水) 00:37:23
      • 500年後の四季か…ふぅむ、私もまだ一緒におるかな?それとも…… 
        いや、しらたまのうちには無い。ただ何かしらの干渉をしているだけのだようだ。私は一瞬だが、それとこの世が繋がるのを見た。恐ろしく、得たいの知れないものだったのだ。
        化物なのか、それとも高貴な存在か……いずれにしても気をつけねばな。 -- イェチン 2016-08-24 (水) 00:50:53
      • 今の四季よ?貴女より…500歳は年上になるわ。…貴女みたいに、毎日修行修行と…1000年も、変わらぬ最強を目指しているわ
        山を一つ斬り伏せるなんて、嘘じゃなくなってるんだから。
        なら、此方の世界に干渉するその時を狙うべきね。簡単な事よ、今だしらたまにしか影響が無いと言う事は、しらたまに縛られている証明だもの
        ま、何かアクションが起こらなければ動けないと言うのは確かね。 -- ビエネッタ 2016-08-24 (水) 00:59:46
      • うんうん、四季はよく教えを守っているようじゃなぁ。さぁて、私はあまり楽観的には考えていない。だが、まぁ今のところは、そう、どうにも動きようが無い。 -- イェチン 2016-08-24 (水) 01:21:04
  • そ -- 2016-08-21 (日) 16:10:50
  • う -- 2016-08-21 (日) 16:10:46
  • じ -- 2016-08-21 (日) 16:10:41
    • はぁ、はぁ…(体が重い)
      ……
      ………(手に魔力を篭めれば、バリバリと手に罅が入り、まるで泥人形の様に砕けてしまう)
      ダメね…(ふぅ…と、長い溜息をついて天井を眺め) -- ビエネッタ 2016-08-22 (月) 03:46:39
      • …兄様に、怒られるでしょうね…。(砕け散った手を見れば、苦笑して)
        …家に帰るの、やだな。
        母様に言えば作って貰える。でも…帰りたくないな…もう暫くは、此処に居たい(独り言だ。本音が口をついて出てしまう)
        とても長く感じた一年だった気がする…楽しかった。宝物だって出来たのよ(テーブルの上には、大事な大事な…特別な物では無い、普通のメモ帳)
        (片手でそれを取り、胸にあて…目を閉じて)
        母様…きっと何処かで見ているのでしょう。こんな無様な私を見て、楽しくて仕方がないのでしょう
        母様に哂われるのは悔しいけれど…私はまだ此処に居るわ。貴女を楽しませるためではなく、私の意思で…此処に居る
        精々、踊ってみせるわ。母様…(そう、己の意思を持って、力強く宣言してみせるのだった) -- ビエネッタ 2016-08-22 (月) 04:15:38
    • …(そんな様子を横目で見つつ、声をかけようとして…やめた) -- ゲま 2016-08-23 (火) 07:33:51
      • なによゲマコ…言いたい事があるなら言いなさい? -- ビエネッタ 2016-08-23 (火) 07:42:23
      • べつにぃ〜〜?(ビエネッタが自分の意志で自分のために動くっていうのが嬉しい、なんて言ってあげないのだ) -- ゲま 2016-08-23 (火) 07:52:56
      • …別に良いけれど。
        見ての通りよ。私は暫く魔力は使えそうも無いわ。 -- ビエネッタ 2016-08-23 (火) 08:01:02
      • あら、それじゃあ大変ね?外に出たり家の事したり全部自分でやらないとだしー(と言いつつ、他人事のような態度)
        ま、がんばんなさいな(それでもよいと思えるだけの出会いがあったんだ、そっちの喜びのほうが大きいのだろうとびえねったを見る) -- ゲま 2016-08-23 (火) 08:04:57
      • そうね、大変だわ。…腕も無くなったしね
        げまこがもう少し役に立ってくれれば嬉しいのだけれど? -- ビエネッタ 2016-08-23 (火) 08:18:23
      • まるでアタイがひみつ道具を持ってない未来の世界の青タヌキみたいな事言ってくれるじゃない!
        なになに?空を自由に飛んだりしたいの?(腐っても魔法使いである、いろいろできないことはない) -- ゲま 2016-08-23 (火) 08:24:46
      • それが何かはわからないけど、それなら相当それは役に立たないのね
        空なんて飛ばなくても良いから、お金を稼いだり、色々あるでしょう?…なんで兄様は、げまこがお気に入りなのかしらね? -- ビエネッタ 2016-08-23 (火) 08:32:09
      • アタイ基準で納得された…?!(アタイくらい役に立たない=相当役に立たないという認識のびえねったを見る)
        けーっ!この前の賢者の石はデカいシノギになるはずだったのにさー(結局あきらめた)
        愛に理由なんていらないのよ?ほほほ…(アタイ愛されてる!なんて言ってみたり)…地道に魔法グッズ売るとかくらいかしらね、金儲け(せっせと内職して稼ぐのを提案) -- ゲま 2016-08-23 (火) 08:38:05
      • カレリアが持ってるならどうしようも無いでしょう、それは諦めるしか無いわ
        買ってくれる人が居ればそれも良いのだけれど…まぁ、そろそろ兄様が帰ってくるから、何とかなるかしら…ね… -- ビエネッタ 2016-08-23 (火) 08:52:57
      • …そうよね(金は欲しいけど、友達はもっと欲しい、そんな事を考え)
        ふぇんくんさん生きとったんかワレ!(帰ってくるまえに残機が尽きやしないかヒヤヒヤしてた) -- げま? 2016-08-23 (火) 08:56:36
  • 昨日の今日で済まんでござるが…ちょっと聞きたいことがござる -- ササキ 2016-08-21 (日) 02:10:56
    • どうしたのかしら、ササキ? -- ビエネッタ 2016-08-21 (日) 02:25:38
      • ちょろっと話してたホムンクルスでござるが、崩壊する!と言うように言っていたのを思い出して…
        作れたりするんでござろうか…?ああ、意志を持たせる必要まではなく空っぽの器としてでござるなあ -- ササキ 2016-08-21 (日) 02:28:37
      • …それは答え難い物ね。結果だけで見るなら、可能。
        ただしそうね、錬金術の理を持って言えば、何も無い所から何かを作り出す事は出来ないわ。人間を一人作るなら、この世界から人間が一人消えなければならない。そう言う事になるわね -- ビエネッタ 2016-08-21 (日) 02:49:52
      • 人間を生み出す…まで行かずとも、その器だけを作る…となれば
        その材料になるまあ…肉や骨の元の素材さえあれば何とか…と言う具合でござろうか、ホムンクルスと言うと語弊があるでござるな…
        んー、魂などの入っていない人体と構造だけは一緒の生人形みたいな… -- ササキ 2016-08-21 (日) 02:51:30
      • なんにせよ、人体練成は昔から禁忌と…術者の間でも言われているわ。やろうと思うアルケミストも少ない筈よ?
        …人の道を踏み外した術師なら、わからないけれど
        どうして、そんな事を聞くの?(流石に渋い顔をし、怪訝にササキを見て) -- ビエネッタ 2016-08-21 (日) 03:01:32
      • そんなに大層な代物だったでござるか…わりとこう、有名なものなので良く作られているのかと思えば
        なぜって…お手伝いさんが欲しい!と言う者が居て、張り付けたものをゴーレムにすると言うプレートがあって…なら、ヒトガタのイキモノっぽいものなら普通のお手伝いさんのように扱えるのでは…?
        と思ったので聞きに来たのでござるよ(すごく軽い理由だった) -- ササキ 2016-08-21 (日) 03:06:56
      • それなら人工精霊や、人型ゴーレムにするべきね。ホムンクルスは、幾ら調整しても自我を持つ場合が多く、危険な代物よ。
        人形ではダメなのかしら?精巧なカラクリ人形等を使うのが良いのではなくて? -- ビエネッタ 2016-08-21 (日) 03:17:47
      • ほおう人工精霊…そんなものまであるでござるか!
        …自我を持たれたら邪魔そうでござるからなあ…反逆されても面倒そうでござるし
        人形でもいいと思うが折角なら…生!と思ったんでござるよ、その方が面白そうだったので… -- ササキ 2016-08-21 (日) 03:23:25
      • ササキがどうしても生が…と言うなら、私は強くは止めないわ。でも…ウチでは流石にそれは用意出来ないわ。ごめんなさいね、ササキ。
        それにしても生が良いと…不純な動機に聞えるわよ、ササキ… -- ビエネッタ 2016-08-21 (日) 03:29:36
      • いや拙者ではござらぬよ、拙者の友人で…テラリアと言うエルフから人形についての相談を受けたんでござるよ
        それでここならもしや普通じゃない面白い人形が作れる…?と思ったのでござるなあ
        …いやいや!拙者用の人形でござらぬからして! -- ササキ 2016-08-21 (日) 03:39:28
      • テラリア…あった事は無いけれど、確かハイエルフの子よね。
        ふぅん…なるほど……危うくササキを見る目が変わりそうだったわ。…なんにせよ、禁忌と言うのは侵しては成らないから禁忌というのよ。覚えておきなさい(ばたんと本を閉じ) -- ビエネッタ 2016-08-21 (日) 03:47:14
      • 左様…知っていたでござるか、どうもゴーレムプレートと言う貼り付けたか埋め込んだものをゴーレムにするものを使ってお手伝いさんを!
        と思っているようだったのでこうして尋ねにでござるな
        禁忌だと言うならそっちはやめるとして…(禁忌だと知らなかったので軽かったようだ、駄目、と言うならそこまで必要とするはずもなく)
        人形作り…となるとビエネッタ殿向きの案件ではござらぬなあ、どちらかと言うと機械やらになりそうで…? -- ササキ 2016-08-21 (日) 03:53:37
      • ええ、そうなるわね…東洋の術師に、傀儡師と言うのが居たと思うけれど…此処らへんでは見た事が無いわね
        他にも似た様な職に、ドールマスター、ギアマスターなんていうのも居るわね。もしそんな技術者が居るなら…或いは、と言った感じかしら?
        因みに、精巧でなくても良いのなら、多少値が張るけれど町等でも買えなくは無いと思うわよ?関節の稼動部とかは…自分で加工しなくてはなら無いでしょうけれど -- ビエネッタ 2016-08-21 (日) 04:09:57
      • 一応はそれなりのヒトガタの候補を上げはしたでござるが…さてさて、金銭面はどれだけ行けるのかわからんでござるなあ
        まあ…金に糸目を付けぬ!と言い出すやもしれぬでござるが、彼女は王宮勤めそうだったようなのでお金はあるでござろう…多分
        …ああそうだ!関節はちゃんと動かないとだめと言っていたでござるな、そう言う所は注意して探さねば…
        候補の所に話をしてみるでござるかなあ、うむ…参考になったでござるよ!ありがとうビエネッタ殿、礼と言っては何でござるが…(季節柄丁度良いので、苺チョコ団子を置いて行きました) -- ササキ 2016-08-21 (日) 04:15:37
      • いいのよ、私は何もしていないわ。…(ササキを見送り)
        ん。おいし…♡(ササキの作る団子は何時も美味しい…なんて考えていましたとさ) -- ビエネッタ 2016-08-21 (日) 05:02:58
  • ッつーワケでまあアレだ…黒くてデカくてクジラ食ってるロボを探してほしいの!(思いつくかぎりの情報をびえねったに吐く、金貨1000万以上は絶対にゲットしなくては!) -- ゲま 2016-08-20 (土) 01:55:10
    • 黒くてデカくて、鯨を食べてる…?といっても私には千里眼とか無いわよ…どうしようかしら(取りあえず地図をテーブルに広げ) -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 02:08:38
      • メガネかけてるヤツってだいたいそういうことできるんじゃねえの?!(陽子のメガネのような機能を期待してた)
        とりあえずアタイが最後に見たのはココで…(地図上の機械の墓場を指さし…まっすぐカーネルのいる森の方角に殴り飛ばされていった…と目撃情報を語る) -- ゲま 2016-08-20 (土) 02:15:05
      • 出来無いわよ!兄様の魔力を辿ると言うのも難しいわ。兄様は特殊というか、並の魔術師では無いもの…ジャミングされてしまうの。
        ふぅん…なら、カーネルに聞けばわかるかしら? -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 03:40:51
      • 恥ずかしがりやさんだからねえ…だからこそ探しがいがあるっていうの?(そこをなんとか見つけにいくのがペットの真骨頂!なんて思っちゃう方)
        カーネルって例のエルフの子でしょう?機械とか嫌いなんじゃないの?(ナリナリ言ってるウソエルフならともかく、まあ間違いなく真っ当なエルフだろうっていう例の歩く再録禁止カードちゃんなら話題に出すだけでフキゲンになるだろう案件だ) -- ゲま 2016-08-20 (土) 07:08:44
      • 恥ずかしがりやと言うのかしら…まあ、何事にも奥手な人ではあると思うけれど
        確かに、好きでは無さそうね。といっても頼れる情報も無いし…手探りで探すと言うのも大変よ -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 18:43:59
      • じゃあさっそく行こうぜ!出歩く口実もできたしいーじゃないの(まるっきり初対面の自分が行くよりはびえねったが行って聞いたほうがいいよね!というなんという冷静で的確な判断をしてぐいぐい引っ張る) -- ゲま 2016-08-20 (土) 18:59:47
      • ちょっとげまこ、待って、ひっぱらないで〜〜!(げまこに引っ張られていくのでした) -- ビエネッタ 2016-08-21 (日) 05:04:11
  • ふうむ…その新しい衣装がカーネル殿の言っていた…
    「ビエネッタちゃん運動不足解消大作戦」
    のためのユニホームと言う奴でござろうか、パンツルックで機動性を向上させ…走りに特化したスタイル…と言う事でござるなあ -- ササキ 2016-08-19 (金) 21:26:49
    • その通りよ!私は…トレーニングでお散歩をする様に心がけて…カーネル何を言っていたの?!
      でも走ったりはしないわ。だって心臓が辛い物。この体は極めて貧弱よ…魔力を開放すれば、運動しても別に平気になるけれど、それではきっと、カーネルの言うトレーニングとは違う物になると思うの。 -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 21:56:41
      • 多少誇張したでござるよ!まあ…魔法ばっかりで運動不足になるのはイカン!と歩かせているとか
        大まかにはそんなもんでござるなあ…ああ、あとはほれ、他の者にも運動しろとよせっつかれているとか何とかでござろう
        ふうむ…その貧相な体を一般人の言う健康レベルまで押し上げよう!と言う具合でござるかな?
        よくある言葉ではよく寝よく食べよく運動…でござるが、ビエネッタ殿はそう言った成長とかするんでござろうか…? -- ササキ 2016-08-19 (金) 21:59:13
      • 私達は割と、転移魔術で移動出来るわ。だからどうしても、歩くのが面倒になってしまう物なのよ。(体が黒く、闇と同化するように霧散したかと思えば、ササキの直ぐ後ろに現れて)
        む…別に不健康と言う訳では無いと思うけれど…今、貧相って言ったわね?!その貧相って要らなかったんじゃないかしら?!
        …成長はしないわ。いえ、したとしても…生命維持が出来なくなったタイミングで、リセットされるといって良いわね。そしてこの肉体の寿命は、そう長い物ではない…そう言う事よ。(人間の体の様に細胞分裂をしない、消耗品と言う事である) -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 22:11:59
      • 転移でござるか…それは召喚とはまた違うような…?むうっ(目の前から消える気配、それは忽然と背後に移動していて)なるほど…移動する中間を感じぬ…転移でござるなあ
        走ったら心臓が辛いと言うのは不健康、つまり貧相では…すまぬ、「貧相」ではなく「貧弱」でござったな…(素で間違えたみたいです)
        成長せんとなると、筋肉がついたりしない…いくら歩いても健康になる!と言う事は無さそうでござるな
        ほう…?寿命が来るたびに初期化されると言う感じでござろうか、さて面倒な構造になっているでござるなあ…
        都合上健康的な生活!というライフスタイルの変更は、その肉体である以上不可能のような… -- ササキ 2016-08-19 (金) 22:22:09
      • 私達が使うのは特殊な転移魔術、魔法に近いかもしれないわね。影に問わず、闇がある場所にゲートを繋ぐと言う物よ。(そのまま、フっと消えれば、また椅子に座っており)
        それは貧弱…貧相とは、発育不足の個体にかける言葉ではなくて?!(見たとおり発育不足の個体だが)
        元々、私達は魔法でこの肉体を作っているわ。そしてそれは私達が持つ魔力によって形成される物なの。母様位自在に魔力を操れるなら、大人であろうとも、子供であろうとも、貧乳、巨乳…全て思い通りの体を作る事は容易らしいけれど…
        私では、このこの体が精一杯。昔よりは少し、肉付きが良くなったほうよ、これでも。 -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 22:38:32
      • 闇がある場所…となれば、どこでもあるようなもんでござらぬかな…太陽の下に居るとそれだけで人の影は出来…でござるな
        左様、うっかりこう…貧相と言ってしまったでござるが貧弱と言いたかったのでござるよ!貧相も間違ってはないでござるが健康とは別の話でござるしなあ
        魔法で体を…フーム、運動するより魔力を上げる方が健康になると言う事なのでござろうか…
        いっそホムンクルス等の別の体を用意して、それを器として中に入り込んだりはせんのでござる? -- ササキ 2016-08-19 (金) 22:41:27
      • そうなるわね。太陽と言うのは好きでは無いけれど…
        そこは訂正したのだから、間違ってないとか言わないでくれる?!何よササキ、ササキもやっぱり、おっぱいが好きなの?(ジトーっとした顔)
        出来なくは無い…と思うのだけれど、それでは闇の魔力を使う度に肉体が崩壊するわ。…人間として生きる、と言うなら…それも悪くは無いのだけれどね -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 22:58:04
      • 最大の光源でござるからなあ、次点は月でござろうか…最大の間接照明でござるな!
        いやあ…拙者はどちらかと言うと貧相な方が良いでござるよ、仙人と邪仙で言えば邪仙の方が好みと言うような具合でござるな…
        闇の魔力のたびに…と言うなら、その闇の魔力の受け皿になりえるボディは作れんのでござろうか…そう言うの作ったりは得意そうでござるのに -- ササキ 2016-08-19 (金) 23:00:48
      • 夜は良いわ、力が漲る…今なら人間達を一匹残らず駆逐…はっ!私は一体何を
        そ、そう。おっぱいが好きと公言されるのも悔しいけれど、目の前で貧相な方が好きと言われるのも中々度し難いものを感じるわね…(胸を隠す様に手で身体を抱き)
        無理よ。人間の肉体と言うのはとても複雑だわ。…本当に奇跡の一つとしか、言えない代物よ。こうして、私がこの貧相な身体を維持してるだけで、凄い事なのよ? -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 23:08:54
      • 人類の敵でござる!?まあ…拙者は人間ではござらぬから生暖かく見守るでござるよ…
        好きと言う訳ではござらぬがある程度はあっても困らぬと…イェチン殿のようにあの体形であのサイズみたいなバランスのおかしいのはないでござるが、普通の範囲であれば別段問題はないと言う事でござるよ(頷く)
        ふむ…無理でござるか、ではその辺の悪魔を捕まえて肉体を乗っ取るなどどうでござろうか? -- ササキ 2016-08-19 (金) 23:14:07
      • わ、私は悪い魔物じゃないわ。安心して頂戴
        正面からイェチンは無いと言うササキに、鬼を感じるわ…鬼だったわね、ササキは
        それも難しいわね、そもそも、乗っ取ると言うのが現実的ではないわ。それは魂だけを殺す様な物よ?私達は本来、魔力体ではあるけれど、それも自由と言う訳では無いわ。何でも出来る様に思われがちだけれど、出来る事はそう多くないわ -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 23:27:43
      • 悪い魔物じゃないと主張する時は「ぷるぷる、ぼく悪い○○じゃないよう」というお決まりがござってな…
        胸のサイズがAAカップであれば辛うじて…でもロリババアと言うもの自体はいいんでござるがオッサン臭いロリはちょっとないでござるからなあ…(ないなーと断じた鬼)
        魂だけを殺さねばならんでござるか、例えばこう…悪魔の首をはねて殺して…首をくっ付けて修復した死体を乗っ取るとか考えたでござるが
        そう言うのも無理となると難しいもんでござるなあ…とすれば、足でお散歩とかをする意味合いはあるので…? -- ササキ 2016-08-19 (金) 23:35:04
      • でも人間は恐ろしいわ。そんな事を言っても魔物は魔物…容赦なく剣で斬り伏せられるのでしょう。私は詳しいのよ!
        なんでササキはそう簡単に、悪魔の様な発想を抱けるのかしら?!ササキ、実はサイコだったりしない…?(ササキを見る目が恐ろしい物を見る目に変わる)
        まあ、無くは無いわよ。一応、人間の肉体同様に成長はしなくもないもの。
        只さっきも言った様に、寿命がそう長くない上に、一度生命活動が止まればリセットされると言うだけよ。この肉体を大事に使うならば、ちゃんと体力だって付く筈よ…
        更に言えば、体に負担をかけるほどの大きな魔力を使わなければ済む。それだけの事よ -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 23:44:30
      • この街の人間がそんな事をするとも…普通に魔物が闊歩してござるからなあ…拙者も鬼でござるし
        悪魔的発想でござろうともサイコパスとは違うでござるな、単純に邪悪な面があると言う事だけでござるよ…フフフ
        サイコパス診断とやらをやってみたらまるで一致しなかったでござる、あれは発想の方向性からして違うのでござるなあ…
        ちなみに寿命とは何年周期なんでござろうか、短い短いと言うでござるが…不老不死性があるのであれば100年1000年でも短いと言いそうで… -- ササキ 2016-08-19 (金) 23:52:45
      • ササキもやはり鬼の子…と言う事ね…
        そうね。因みにで言えば、私が此処に来てから既に2回は死んでいるわね。他にも大魔術の発動となれば、肉体の崩壊や寿命を削る…消費すると言った方が正しいかしら?それが起こるわ。日常的に魔術を使う事から考えると…2年もすれば限界が来る、と言う感じかしらね。 -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 23:59:06
      • 左様でござるな…拙者の母親はダークカオス系の鬼でござるから拙者は善人丸出しとはいかんのでござるなあ
        2回も!?ふむふむ…2年、それは短いでござるなあ…リセット周期が早すぎて頑張ろうと言う気がおきづらくもなりそうでござるが
        やる気は…いかほどでござる? -- ササキ 2016-08-20 (土) 00:02:26
      • 難儀ね、ササキも…
        その内の1度は妹に破壊されたわ。(そしてササキの問いに)
        やる気が無ければ、散歩なんかして無いわよ(確かに、以前よりは少し変わった…そう言う返事を返した) -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 00:07:57
      • なあに慣れっこでござるよ!…妹!?ごっつい妹も居たもんでござるなあ…と言うか他の家族も来てるんでござるねさらに
        ふうむ…やる気は十分、と…であれば何かのついでに出かけると言うのがあると良いかもでござるなあ、そう…女の子同士で食べ歩きをしたりなど…!
        シィホ殿やカーネル殿と一緒に服を見に行ったりスィーツを食べたりしてプチ女子会を…でござるな、まあ…複数人だと都合つけづらいでござろうし二人で行くのが良いでござろうが -- ササキ 2016-08-20 (土) 00:12:14
      • シィホは今怪我をしているし、時間が会えば、かしらね。…あ、でも…その前に何処かでお金を稼がなくてはならないかも知れないわ。
        何時もシィホにばかり払ってもらう訳には行かない物…はぁ、人間界はやる事が多くて、大変だわ
        ササキは偉いわね。お団子屋もそれなりに、なんでしょう? -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 00:30:11
      • 怪我が治ったら…でござるなあ流石にそれは、それに…シィホ殿は精霊になりつつあると言っていたでござるからなあ…
        炎の精霊に完全になってしまったら全裸になるでござろうからおしゃれをするなら今が最後のチャンス…(以前この街に居た炎の精霊※全裸を思い出す)
        お金でござるか、地道に冒険したりしたらいいんでござらぬかなあ…冒険者なんでござろうビエネッタ殿(0017番だし…)
        ううん?何が偉いかはわからぬが…まあ、それなりでござるなあ -- ササキ 2016-08-20 (土) 00:33:43
      • …人間で、居させてあげたいわ。シィホは、人よ。
        一応冒険者登録はしてあるけれど、これは兄様の登録票よ。私は冒険者と言う訳では無いわ。それに、冒険は危険じゃない?
        毎日働くというのが偉いわ(苦笑して)カーネルに、働ける様には見えない、なんて言われてしまったわ、私は -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 00:47:09
      • 人で居たいと言うならそれはそれでよし、精霊になりたいと言うならそれもまたよし…本人がなりたい方になればよいではござらぬかな…?選択死を片方潰されてしまいやむなく、は望む所ではござらぬが…
        ははあそう言えばリュカ殿がまず冒険していたでござるな…危険な冒険ももちろんあるでござるが、そうでない冒険もあるでござるよ?
        例えば…今は怪盗を捕まえよと言う依頼が出てござるな、怪盗は攻撃を加える様な輩ではないので危険性は低いでござる…貢献できるかは別としてでござるが
        毎日ではなくとも、ぽつぽつと何かをできれば…ここであればマジックアイテムを作ったり…しかしそんな事をすると寿命が一気に削れそうでござるなあ -- ササキ 2016-08-20 (土) 00:54:12
      • …そう、割り切れれば、良いのだけれどね。…あの子と居ると、私も変になってしまうわ(苦笑して)
        怪盗?…酒場の依頼、と言う奴かしら。でも、沢山人に会わないと行けないのでしょう。私未だに、知らない人と合うのは苦手よ。
        まあ、ぼちぼちと何か、初めて見たいとは思っているわ。バイト?位なら、頑張れば…私だって出来る気がするし? -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 01:07:51
      • 種族など大した差異はござるまい、ビエネッタ殿は…ううん?何でござろう…闇の住人とかそんな感じの…うむ、よくわからん種族であることに比べたら…!
        であれば変装でもして行ったらどうでござる?働くことはしないといけないでござろうが、正体を隠して黙々と作業を進めれば接する事も少ないでござろうしなあ
        バイト位と言うでござるが…それもなかなか大変そうな気はするでござるがなあ…特に体が弱いとなると力仕事は出来んでござろうから…魔法を使って寿命を縮めては本末転倒でござるし、難しい…! -- ササキ 2016-08-20 (土) 01:10:49
      • 一応母様が言うには、精霊種に部類されるとは言っていたわ。
        変装……こういうの?(ノロイ…とか書かれそうな見るものに恐怖を与える不気味な仮面をつけてみる)
        ほ、ほら!メイドとか!メイドくらいなら私もできるかもしれないわ! -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 01:26:51
      • 精霊でござったか…闇の精霊とかでござるかなあ、炎の精霊になるのだとしたら精霊の先輩としてよろしく頼むでござるよ
        そう言うのもありでござるが…怖っ!?なんでそんな怖いお面を…相手も怖がったりして話しかけられぬと言う意味ではいいのやも…?
        メイドでござるかー…メイドの仕事って何でござろう、拙者よくわからぬ…掃除や洗濯…料理位でござろうか -- ササキ 2016-08-20 (土) 01:33:49
      • …そうなったら、ね。先ずは燃えない服を作らないといけなくなるわ
        呪術で使う仮面よ。沢山あるわよ?ササキにもあげる?(ごそごそと棚を漁ると、どれもこれも恐ろしいというより、おぞましいと形容するに相応しい仮面が沢山出てくる)
        メイド…そうね、えーと。まず毎朝ご主人様を起こす。ドジをふんでコーヒーをズボンに零す。謝りながら胸を見せ付けるようにしてズボンを拭く…(メイドについて書かれた書物参照) -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 01:42:26
      • となると火鼠の皮衣などが必要になってくるでござるかなあ…この辺に居るんでござろうか、探せばいそうでござるが…
        ちょっと待てよ!呪術って…いや、拙者呪術使えんから要らんでござるよ!?貰っても困る…困るよこれ!置き場とか!
        ふむ…まあ目覚まし代わりは重要でござるな…おい、いきなりマイナス要素入ったでござるよ!?胸ってどう見せつけるつもりでござろうか…
        …お金があってメイドさんを雇えるとなるとなかなか候補が限られそうでござるなあ…拙者が知る範囲ではシィホ殿とニンジャ位でござろうか
        あとはチェル殿もそれなりかもしれんでござるなー、ウーム -- ササキ 2016-08-20 (土) 01:51:03
      • 良いじゃないササキ、良く似合っているわよ(御揃い☆のノロイ…の仮面をつけてカルトのモノマネを始める)私は霊能者のネオ…ヌゥゥァアアアアアァー!
        (ササキに指摘されれば、膝をつき)…くっ!私に…メイドは…できないっ…(絶望に打ちひしがれ)
        そう言えばシィホの所は、陽子が既に断られたと言っていた気がするわね。メイド -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 02:07:28
      • いつの間にか拙者にも仮面をつけられていたぁー!?ウオォォアアアアーッ!ネオッ、ネオーーーッ!(白熱する儀式)
        って言うかそれメイドはメイドでもかなり極まったメイドでござらぬ!?もっと一般的なメイドさんが居ると思うんでござるが!
        シィホ殿は…こっちに来る前にプロメイドとか見て来たんじゃないでござるかなあ…うむ、まあメイドさんは実際敷居高いと思うでござる…! -- ササキ 2016-08-20 (土) 02:13:46
      • カルトは面白いわよ、クソ映画だけど一度見る事をお勧めするわ。あとその仮面ササキにあげるから、ちゃんと処分してね…
        まずおっぱいが大きくないと出来ない職はNGね。メイドとかシスターとかふぁみりぃレストランの店員とか…あと魔法道具を取り扱うお店の亭主もおっぱいが大きいイメージがあるわ。こう考えると胸のサイズと言うのは割と重要なのかもしれないわね…
        じゃあなんならいけそうなのよー。陶芸家とか? -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 03:05:50
      • 映画ネタかよ!しかもクソ映画かよ!わかるかぁー!(仮面をビターン!と投げつける)
        まあ…インパクト勝負であればそう言う外見は強いでござろうからなあ、好みはさておいても目立つっちゃ目立つでござるし
        何がいけそうって…魔法を使わぬのであれば何が出来るんでござろう?陶芸…出来るんでござる?
        対人系でもなければ技術系しかないでござろうからなあ… -- ササキ 2016-08-20 (土) 03:08:39
      • その仮面はノロイで、ネオ様はカルトよ。覚えておく事ねササキ!ああ!折角私が好意であげたノロイが、無下にされているわ!?ササキ、なんてことをするのよ!
        本で読んだ知識によれば、私でも出来そうなきがするわ。取りあえず粘度を捏ねて、火で焼けば良いのよね。簡単そう -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 03:43:32
      • あんまり覚えたくないんでござるけど…好意、これ好意でござる…?ビエネッタ殿の行為は度し難い…!
        粘土を…まあ間違ってはないと思うでござるが…土の種類とかも重要では…うーむ、しかしセンスがあれば行ける…?
        ともあれ試しに作ってみたらどうでござるかな?売れる物が出来るのかどうか…いい物が出来たらそれで商売も出来るやもでござるしなあ
        さて…気が付けばずいぶんな時間でござるし拙者はこれで…(仮面を置いてそそくさと帰る) -- ササキ 2016-08-20 (土) 04:00:51
      • じゃあ、手始めに湯呑みを作ってみるわ。出来たらササキにプレゼントしてあげる。楽しみにしてなさい
        ええ、またねササキ。貴方もあまり無理はしない様にするのよ -- ビエネッタ 2016-08-20 (土) 04:10:50
  • 新しい服に着替え)…これなら、どうかしら…。 -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 06:51:36
    • (後ろのぴらぴらを引っ張る) -- 陽子 2016-08-18 (木) 07:29:12
      • おはよう陽子。シィホに縫われてしまったから仕立て直して(裾を切っただけだが)みたのだけど、どうかしら?…引っ張らないで。 -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 07:34:26
      • あたしはいいとおもう…(やっぱりこういう恰好似合うなーと思いながら引っ張る手を放し)
        でもこの前の海外版びえねったのほうもいいと思うよ?(露出が減ってたやつ) -- 陽子 2016-08-18 (木) 07:40:22
      • ホットパンツ?この履物のことね。折角シィホに貰ったのだから、見せ付けようかなと思ったのよ
        私も出歩く事が増えた物だし、確かに動きやすいのは良いと思うわ(今までのローブは裾が長い奴だった) -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 07:48:00
      • へえ…じゃあ走ったりする?(早朝走り込みのお誘い)
        まあそれはそれとして…そういうのもいいのかな(そろそろ制服が着られなくなる時期にきたので服を探している) -- 陽子 2016-08-18 (木) 07:54:52
      • …ローブならあるわよ?着る?
        朝から走るなんて、そんな、オソロシイ… -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 08:02:26
      • びえねったのでしょう?それ…(サイズあわないんじゃ…という目)
        これがさ、やってみたら意外とさ…(いいよ…という目でそっちを見る) -- 陽子 2016-08-18 (木) 08:15:32
      • 普通の魔術師のローブよ。寧ろ、私の背丈では会わない奴ばかりよ
        寝起きの散歩くらいにならないかしら…走ったら死ぬと思う -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 08:26:20
      • それってあたしも合わないってことじゃないかな…(じぶんよりもっと背が高くてセクシーな人が着るってイメージがわく)
        じゃあそれでもいいか…なんか適度に晴れてるときって散歩してるだけで気が楽になるっていうしさ… -- 陽子 2016-08-18 (木) 08:29:51
      • まあ、そうなるかも…
        まあ、私もトレーニングをしているから、それくらいは…と思うけれど
        陽子、何かあったの?元気なさそうよ? -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 09:04:39
      • あたしが元気ないようにみえるか〜〜!!(ぜっこうちょうだしね!というようなポーズをしてみるが)
        まーね…卒業シーズンだからね…(きみは87パーセントの負け組になる人種になるよ!いいの!?みたいに言う学校の進路説明会みたいなとこでいろいろあったらしい) -- 陽子 2016-08-18 (木) 09:09:29
      • まぁ、見えるわね。なんだか陽子の元気が無いと、調子が狂うわ。
        そもそも、家を継げば良いのではないかしら?陽子は、神社の子なのでしょう?巫女にでもなれば良いじゃない。 -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 15:52:04
      • じゃあびえねったはさ、いまこうしてるのはお父さんとかお母さんがそうだったからなの?(家の稼業を継ぐことだけが正解ってワケじゃないはずだなどとゴネる)
        それにあたし才能ないし…(霊能力などといったものはないし、巫女さんの仕事もロクにこなせないとイザヨイに見切りをつけられていると言い…)
        そういえばさ、シィホさんにも家のこと継ぐのって嫌じゃない?って話したら納得してたような…(いまにして思えばお金持ちの家を継ぐことの何が嫌なんだろう?なんて首をかしげる、シィホさんの実家について金持ちだってこと以外何も知らないや…) -- 陽子 2016-08-18 (木) 16:02:29
      • それにしたって、そうやって将来について悩むなら一考の余地位はあるでしょう。
        ただ焦る事は無いと言うだけ。選択できる道があるならまだ大丈夫よ。私は、そうね…その通り。此処に居るのは兄様の計らいであるもの
        それに、私だってカーネルに言われてしまったわ。お前が働ける様には見えない、なんて(くすくすと笑って) -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 16:20:17
      • あー…それはすっごいわかる(働かないイメージがすっかりかたまったびえねったを見て言う、賃金は出ないけど半ば惰性でお手伝いさんをしているのは旅立ったるうじーにも似たほっとけなさがあるからで…)
        …選択っていうほど大げさじゃないかもしれないけどさ、いちおう車の免許もとれそうだし、鑑定士の資格もさ…(あると便利系の資格をゲットしていまから地道にやってる、らしい) -- 陽子 2016-08-18 (木) 16:30:09
      • わかるって何よ。ふふん、陽子、こんな言葉は知っているかしら?「能ある鷹は爪を隠す」ふふ、まさに私の事だとは思わないかしら(どやぁ)
        ふぅん…(神の眼を持ちながら、やる事が鑑定士…勿体ない事この上ないわね。なんて考えてるが、口には出さず)
        自分の事は、自分では分からない物ね。(そんな陽子を見て苦笑して) -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 16:49:57
      • 爪のところをぜんぜん見てないからねー…(伸びてたりだるーんとしてたり…まあいざって時には頼りになる未来の世界のぬこ型ナンチャラっぽい人という理解)
        …?(びえねったの視線…自分の眼鏡?を見てる…)あげないよ?(自分の唯一のオシャレポイントであるので死守するかまえ)
        えー?あたしくらい自分を知っててわきまえてる人もいないと思うよー?(どこまで行ってもただの人間であることは周りの超人たちを見てれば嫌でも思い知るというもの、少なくとも本人はそう思ってる) -- 陽子 2016-08-18 (木) 16:58:49
      • (しゃきーんっと闇の爪を伸ばしてみせる)爪くらい見せてあげるわ。
        いらないわよ!そもそも、私の眼鏡と同じ形のじゃないの!
        ええ、そうね。だから己の事は分からない物ねと言ったのよ(深く椅子に腰掛ければ、ぐうたらとし始め) -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 17:05:45
      • 文字通りの意味じゃなくてさ!(しまってちょ!する)
        だってこのまえ自分のと取り替えたりしてたし…(びえねったのメガネは機能から見た感じからそっくりなのだ、と思っている)
        それってなんだかあたしがあたしのこと解ってないみたいだわ…(と、言いつつびえねったを伸ばす…マッサージ) -- 陽子 2016-08-18 (木) 17:24:47
  • ねぇねぇビエネッター、お姉ちゃんだから知ってる姉弟ならではのしっきーの面白エピソードとかないのー?
    下着が一枚足りないと思ってしっきーを問い詰めたらこっそりしっきーが履いてたとかそういう面白エピソードないのー? -- ハミル 2016-08-17 (水) 22:13:05
    • ん、そうね。四季はああ見えて、凄く繊細な子でね。何時もああやって元気そうに見せてるけれど、本当は寂しがりやで、甘えんぼうで…これは面白いエピソードでは無いわね。
      そうね…(今居る弟は小さいが、そこから1000年の間の出来事を考えれば)
      山の様な龍と喧嘩して、ついに殴り勝ったとか。山を一つ丸ごと斬ったとか、聖剣でしか切れないマジックゴーレムを斬り、その素材を自分のゴーレムに使ったとか? -- ビエネッタ 2016-08-17 (水) 22:21:18
      • のろけだわ…!のろけだわ…!じゃあじゃあそんなしっきーと一緒に寝てあげたりとか一緒に寝てる内になんだか変な気分になっちゃってとかやだそんなぁ…(やんやん)
        なにそのエピソードこわい、なんだか思ってたのと違う感じのエピソードきた…!
        えっ、なに、しっきーってそんなに強かったの…?確かに身体鍛えるのは好きみたいだけど… -- ハミル 2016-08-17 (水) 22:26:09
      • それは…ハミルは、そう言うのあるのかしら?(言葉を濁しつつ、切り替えした)
        これから、強くなるのよ(くすくすと笑い)
        ハミルは、四季の事、どう?…四季、貴女の事好きって言っていたわよ -- ビエネッタ 2016-08-17 (水) 22:43:16
      • えっ、あたし?あたしは一人っこだからなー、あんまり分からないのよね、兄弟姉妹がいる感覚って
        あたしに弟がいたらきっとお姉ちゃん大好きになっていたはずだわ…美少女だからね…はみるん美少女だからね…
        これから…?ってしっきーがあたしの事をそんな風に…!?そ、それは、いやらしい意味で!? -- ハミル 2016-08-17 (水) 23:01:19
      • ええ、ハミルは美少女ね。私から見ても、ハミルは可愛いわ。
        ええ、これからよ。あの子の旅は、まだ…始まっても居ないのよ。これから…長い時を、あの子は「駆けて」、成長していくのよ
        …どうかしらね?ハミルは可愛いもの。あ、でも…四季には、私に聞いたとか言うのは無しよ?ハミル。 -- ビエネッタ 2016-08-17 (水) 23:11:38
      • やっぱり!?やっぱり美少女!?はみるんかわいいヤッター!(ばんざい)
        これから…これからしっきーは山のような龍に殴り勝つ…成長を…?(山のように大きくなった四季の姿を想像しながら)
        そ、そんな…しっきーがあたしの身体を舐めるようないやらしい目で見ていただなんて…!うんー、言わない言わない!
        …もしやしっきーはビエネッタという姉の影響で貧乳が好きという可能性が…?(仲間を見る目でビエネッタを見ながら) -- ハミル 2016-08-17 (水) 23:16:37
      • ええ、私から見たら、充分そう見えるわね?美少女…美少年?
        いやらしいというよりも、純粋に好意を持って…だと思うわよ?(くすくすと笑い)
        ウチの姉妹は胸が大きい子が多いから…そうだとしたら、私は他の姉妹達よりも魅力的…と言う事になるわね。…でもなんだか失礼な視線で見られている気がするわね!? -- ビエネッタ 2016-08-17 (水) 23:36:50
      • えっ?び、美少年ってなにさ美少年ってー!まったくもう確かに胸はないかもしれないけどこんな美少女を美少年と間違えるなんてビエネッタったら!
        な、なんだかそう言われると照れるわねっ、いやらしい目で見られるより照れるわね!
        えっ、そうなの…?他にも姉妹がいるんだっていうかそれなのにビエネッタは…ううっ、大丈夫、あたし達は仲間だから…!(微笑むぺたーん) -- ハミル 2016-08-17 (水) 23:46:43
      • なんでもないわ。ええ、ハミルは美少女だものね(それは否定しない)
        そう言うものかしら。なら、ハミルはいやらしい目で見られるのが好きなの?悪魔、と言種族は、己に自信がある者達が多いから、そう言うのもあるとは思うけれど
        ええ、姉妹で言うと、姉は二人、妹は四人居るわね。私は姉妹の中では雌としての魅力に欠ける個体である事は自覚しているけれど…どうして雄は皆、大きい胸が基本的には好きなのかしらね…
        とても失礼な仲間という言葉に聞える!やーめーてー!これからまだ、育つかもしれないでしょう! -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 00:00:03
      • そ、そう?うんうんはみるん美少女!美少女ー!(かわいいポーズ)
        んー、好き、といえば好きかしら?はみるんえろかわいい小悪魔目指してるから!こういう格好しててー、チラ見されたりすると自信がつくわ!(片手を頭の後ろに持っていくセクシーポーズでうぃんくする悪魔)
        男の人の…本能…?でもでもほら女の子は胸だけじゃないし!お尻とかもあるし!
        ビエネッタが育ったら悔しいから育たないように悪魔がお祈りしておくわね…育ちませんように…育ちませんように…(お祈り)
        …さてっ、それじゃあたしはそろそろ帰ろうー、またねー(ふよよよ、と帰っていく悪魔) -- ハミル 2016-08-18 (木) 00:07:23
      • 私を誘惑しても何も無いわよハミル!自信がつく、ね…(過剰とも言えるこれは、悪魔として自信が無い事への裏返しなのかしら…なんて思いつつ)
        悪魔にお祈りって、それは呪って居るという奴ではないかしら?!やめて!悪魔なのにお祈りなんてしないで!!?
        …ええ、またねハミル。大丈夫よ、貴女は充分に魅力的だわ(そう言って飛んで帰るハミルを見送った) -- ビエネッタ 2016-08-18 (木) 00:20:35
  • ほわわー(夜な夜な怪盗に扮しているせいで眠気が常に頂点な表情、今時分がどこに居るかも分かって無さそう、パジャマパジャマ…と呟きながら服に手をかける) -- らん 2016-08-17 (水) 21:55:43
    • あら、ラン…どうしたのかしら、此処は図書館よ?(見知った顔が迷い込んでいると気付けば、危険区域に行かない様に) -- ビエネッタ 2016-08-17 (水) 21:58:53
      • んーホテル「図書館」ですかー?すみませんけど、眠気が取れるまで一部屋貸して下さいです
        (目的は怪盗として手に入れた彫像のことを調べるはずだったが、今はそれどころでは無さそう)
        はくしゅんっ…さむさむです(保温魔法のかかったライブ衣装を脱いでソファに寝転ぶ、寒さで縮こまっている) -- らん 2016-08-17 (水) 22:05:17
      • …随分と、おねむなのね?(仕方無さそうに笑えば、ソファに寝転ぶランの傍に座り)
        まだ一月よ、暖かくして、ゆっくり眠ると良いわ。(そのまま、炎魔術で火を灯し、暖を取る様に) -- ビエネッタ 2016-08-17 (水) 22:16:30
      • ん…ンぅ…(こくこくと頷くのがやっとな様子、ビエネッタの気配を近くに感じて口元が緩む)
        はい…しゅみません…(暖炉の前で大型犬とまどろむ夢でも見ているのか、きゅっと両手がビエネッタの腰に回されお腹の辺りに頬がぷにっと触れる) -- らん 2016-08-17 (水) 22:22:40
      • あら…ふふ、どんな夢を見ているのかしらね?(普段、人に触れられるのは好きでは無いが、ランのそれを嫌がるような事は無く)
        夢…ね。ふふ(魔物は夢を見るなんて事は無い。だが、この楽しい宝石箱の様な世界は、まるで夢を見ている様…そんな事をぼんやりと思うのであった) -- ビエネッタ 2016-08-17 (水) 22:41:10
  • -- 2016-08-16 (火) 13:28:21
  •   -- 2016-08-14 (日) 13:21:10
  •   -- 2016-08-14 (日) 13:21:00

Last-modified: 2017-09-06 Wed 19:46:11 JST (1319d)