名簿/469879

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    ライラっぽいシルエットだったから思わずトレスしたらしいよ
    白いお尻は白桃って言ってるけど、チョコレートなヒップは果物に喩えると何が良いのだろうねえ -- ミロク 2014-04-04 (金) 11:50:31
    • おかえり、お父さん。ほほう、元は一体どういうものだったのか……それはそれで気になる言い方ねー
      それにしても、ふむ。それは難問。果物だとなかなか……とにかく、ありがとっ! -- ライラック 2014-04-04 (金) 12:30:31
  • (いい加減外からの来訪者が多くて、ここもか…と言いたそうな目でライラックを見ながら)
    …あーもうめんどうくせぇ…おめぇも外から来たんだろ?なら適当に見て何もねぇうちに帰るんだな…(忠告もえらく大雑把になってて) -- リハルド 2014-03-25 (火) 19:56:29
    • あーら、いきなりお言葉ね?(白い歯をのぞかせて笑った。褐色の肌によく映え、花咲くような笑みに一層の彩りを添えた)
      でもご忠告してくれるのは嬉しいかな。まだしばらくは居させてもらうつもりだけど。 -- ライラック 2014-03-26 (水) 00:53:38
      • 俺から言えるのは…3つくらいだな、上層部の連中に喧嘩を売るな、最下層には近づくな
        あとは、龍神会を敵に回すな…ってとこだな…その辺りを気をつけりゃ、まぁ後は早々死にはしねぇだろ…
        (襲われてレイプする可能性はあるが、その辺りは自業自得だと考えて) -- リハルド 2014-03-26 (水) 00:55:18
      • なるほどねー……最下層に関しては積極的に自重させてもらうつもり。うちの店にそこの人が来て大変だったんだから。こっちからいくこともない、かな?
        ま、他の二つも気をつけるわよ。私だって好んで事を荒立てたりとかしたくないんだから。余所者は余所者なりの振る舞いを心がけろってね。 -- ライラック 2014-03-26 (水) 00:58:20
      • あー…行ってたか、あの姫いつまでこっちにいるんだか…(会ってはいないが、ややこしいのは重々承知で)
        そりゃ結構だ…あとは、死なないうちに外に出るこったな…(タバコに火をつけて)
        …そういや店、か…んじゃあのエロデブの店だろうな、だろ? -- リハルド 2014-03-26 (水) 01:01:00
      • そーよ。「ルクスリア」さん。適当にどこか居を構えるよりかは手っ取り早いし、まだ安全そうじゃない? あなたも来てくれたら、御相手するけど?
        一応ここがまた他所に移動するまでってことで勤めてるから期間限定だしね。ふふっ。
        (近寄ってくる煙草の煙に、ふっと息を吹きかける。押し流されて、宙にうずを巻いた) -- ライラック 2014-03-26 (水) 01:04:38
      • お生憎だが俺はそんな女に困ってもねぇし、求めてもねぇからな…
        まぁ、その選択は間違いじゃねぇな…あそこなら、龍神会の組員もいるしあのエロデブも娼婦はそれなりに守ろうとすんだろ
        とはいえ…躊躇なく娼婦になるってのが…外もここも女はそんなに変わりねぇのかね…(苦笑して言いながら) -- リハルド 2014-03-26 (水) 01:07:54
      • 残念。あちこち忠告して回ってるみたいだし、マメでデキる男だと思ったんだけど。そっちが乗り気じゃないならしょうがないか。
        まっ、とりあえず何をどうこう言うつもりもないから、店にいる限りは龍神会さんにむしろ助けられるくらいで。いい選択したってかんじよね、私も。
        といっても、躊躇いなく娼婦に成るような選択するのは私含めてちょっと位だと思うわー。あはは。 -- ライラック 2014-03-26 (水) 01:11:50
      • それだとまるで俺が偽善者みてぇじゃねえか…冗談じゃねぇ、よそものがもめごと起こすと厄介なだけだってのによ
        …ま、出来るだけ龍神会が安泰でありゃいいんだが…(だが、もう1つくらいは嵐があるだろうなとも思って)
        そりゃ何よりだ…もっと貞淑な方が俺も好みだしよ…んじゃ、俺は去るぜ(タバコの煙を漂わせながら帰って) -- リハルド 2014-03-26 (水) 01:18:27
      • そう? やってることがなんにせよ熱心で、抜け目ないのはいいことだってだけなんだけどね。
        とりあえずはご忠告通り、おとなしくしてることにする。さっきもいったけど、あえてゴタゴタなんて起こしたくないんだから。
        でも、解放的な女だっていいものよ。それじゃね。(小さく手を振り、去る男を送った) -- ライラック 2014-03-26 (水) 01:21:25
  • 瓦礫城、ね……ふふふ。 -- ライラック 2014-03-19 (水) 00:05:43
  •   -- 2014-03-19 (水) 00:05:30
  •   -- 2014-03-19 (水) 00:05:29
  •   -- 2014-03-19 (水) 00:05:24
  • おばーちゃんに「挨拶」の時間だオラァッ!!(赤ん坊をつれて実家にもどってくる、お披露目である) -- 月華 2013-12-24 (火) 21:34:47
    • ふふふ、待っていたぞ月華! うんまあ、割りとね。その割には出てくるのに手間取ってたと思うけれど、まあ、色々あったのよ……。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 00:43:31
      • 母ちゃんのほうもそろそろお腹に予約入るっていってたし?気にしてないし?(孫は褐色銀髪の女の子、名前は勇華である) -- 月華 2013-12-27 (金) 02:07:19
      • そう言ってもらえるとありがたいかも。しかし……本当に孫だなあ。髪の色をあっちからもらったみたいだけど、この褐色は紛うことなくうちの褐色……。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 03:05:44
      • じいちゃんの褐色でもある!…なんつーか、濃いよね…(ジィちゃんの遺伝子めっちゃ強いよね…と褐色の親と子と孫の三世代をぐるーっと見る子) -- 月華 2013-12-27 (金) 03:14:00
      • ものすごく濃いね。これが一体どれくらいまで続くのか……見守ってみるのも、面白かったりするかなー。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 20:28:51
      • オイオイオイ…まだ老け込む年齢でもねーだろォ?(うりゃー!っとおなかをくすぐる)
        俺だけじゃなくて、バジ兄のほうにもおめでたがあるかもしれんし…老け込んでる暇ァねえぞー?(話し込む母とばーちゃんを尻目にそのへんを犬化してころがる娘) -- 月華 2013-12-27 (金) 21:05:32
      • やーめーてーよー! くすぐったいじゃないのー。あはは。
        別に老けこんでは居ないって。これからも肉体的に老けこむことは多分無いと思うし。バジルはー、私は何も聞いてないけれど、そうなの? どうかしらねえ。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 21:43:47
      • ジィちゃんの孫だもん、まるっきり女に興味ねーってこたねーだろーし…(それにアレもおっきいんだぜ!とちっちゃい頃お風呂一緒に入ったときのあれやこれや的なことを…)
        おっと(人妻なんだからおしとやかにしなきゃ!と口を閉じる、遊び疲れて絨毯に上に寝転がる犬むすめのおなか撫でたり) -- 月華 2013-12-27 (金) 21:49:20
      • ま、そうかもね。さすがにその辺りは私も知ってるけれど、一緒に入らなくなった辺りからは月華のほうが詳しいかなー。(本当に小さな頃は風呂に入れたし、一緒に入ったものである)
        今のおっとが何かは気になるけれど、まずは私にも抱かせて頂戴な。もちろん、勇華ちゃんをね。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 21:54:11
      • (なんだか色々言われているがまったくその通りなので何食わぬ顔で通りすがる爺)
        ・・・勇華、つまり愛称は勇ちゃんか。語尾にホ!とか付かないといいのだけど
        (腕組みして去って往く。もちろんこの後ひ孫を腕に抱かせてもらいました) -- ミロク 2013-12-27 (金) 21:58:56
      • そりゃあ…(自分の初体験とか、性の目覚めとか…まあそういうこと?と濁す)
        ホイ、噛み付かれないように…ってうぉ?!(祖父ちゃんいつのまに?!とアサシン技能のステルスが衰えないじいちゃんを見送りつつ孫を手渡す、犬形態) -- 月華 2013-12-27 (金) 22:12:13
      • ほほう、へぇ。なるほどねえ。まあ、別にいいけれど。(バジルのペニスサイズや形状は、母故にある程度心得ている。しかし……あの二股のがはじめてだったとしたら、この子もすごい経験してるわねなどと思いつつ)
        そんなやわじゃないわよ。(ちらりと父を一瞥すると、孫を抱っこ)うーん、なつかしいわ。この感触。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 22:18:01
      • な、なんだよその態度?!(母ちゃんみんな解ってんねんで?という察した態度に不安を感じる、バレてる…?よね…)
        「んふー…」(柔らかい感触と「母に似た匂い」に安心しきった様子で抱かれると目を細めて深く鼻息を吐く、その姿はミニチュアサイズの『獄狼竜』)
        (リラックスしきったのかそんな姿からさっきの褐色銀髪の幼女に姿が変わっていく、質量保存はどうなってるのか不明だがさっきよりは軽くなった) -- 月華 2013-12-27 (金) 22:22:26
      • べっつにー?(ニヤニヤと、妙な笑みを浮かべた)
        あらら、姿が落ち着かないこと。でも、こんなものかしらね。これはこれで可愛いものだし。はい。(満足して月華へ差し出す) -- ライラック 2013-12-27 (金) 22:33:46
      • (あ、これバレてるどころか現場を目撃されてる…と確信する娘)
        もうちょっとしたら人前で化けるとみんなびっくりするから気を付けようって躾けるつもり…(受け取って上下にゆすってあやす動き)
        …ぷふっ(自分が勇華くらいの年も母ちゃんは躾に苦労したんだろうな、って思うとちょっと笑いが漏れる) -- 月華 2013-12-27 (金) 22:42:50
      • この辺りならそうでもないと思うけど、身につけておいて困るものじゃないし。色々応用も利かせられるんだから、やっておきなさいな。
        ふふっ(釣られて、笑いが漏れた。そのわけは似たようなものだ。こんな時期が娘にもあったものだ、と) -- ライラック 2013-12-27 (金) 22:47:53
      • ガキどもにあんまナメられるようならおどかしてやれとも教えてあげるさ(いっひっひと悪い笑い)
        じゃあ俺は腹空かした旦那どもにおさんどんしに戻るわ…バジ兄にも早くイイ相手見つけるように言っといてな
        (バチコーンとウインクをして子持ちパルクールで帰っていく主婦) -- 月華 2013-12-27 (金) 23:03:49
      • あの子だって子供じゃないんだし、私がどうこう言うことは無いと思うんだけど。まぁ、またいつでも来なさいなー。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 23:11:46
    • //http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027163.png バジルってこんな感じかなー、とか思ってシミュ弄ってた。この格好だとダークブルネットよりブロンドの方が映えるっぽい -- ミロク 2013-12-27 (金) 20:56:53
      • //わーお! 自分が想定していたのより年上って感じ。でもふぅむ、黒いほうが結構似合うかも……
        もうちょっと若々しく考えていたけれど、これはこれで。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 21:45:26
      • //空学時点で26と聞いたのでコンナンかなぁ、って。ちょっと落ち着きすぎか!? よし、ではダークブルネットで。手のウロコはちょっと大きく入れ過ぎたかも -- ミロク 2013-12-27 (金) 22:03:22
      • //30代の印象を受ける! そうですねー、もっと細かい感じなのかな。シミュで再現は難しいでしょうけど、四肢は殆ど蜥蜴人レベルですし。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 22:09:31
      • //ウロコやら微調整は駄コラ製造機の異名をとるGIMP2で加工してますのよ。なるほどー -- ミロク 2013-12-27 (金) 22:13:17
      • //GIMP2か、なるほど……まあそんな感じなのです。50:50くらいがひょっとしたらちょうどいい割合かも知れない。
        //しかし、月華の初体験はバジルが相手だったのか……? だとしたらバジルにもそれを適用しなくてはな……。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 22:21:56
      • //だいじょうぶ!その時点で非童貞だった可能性もあるし!匂わせてるだけだから不明でもヤってるわけないでしょ!っていうのでもオッケーだし! -- 月華 2013-12-27 (金) 22:23:28
      • //バジルの初体験は一考の余地があるけれど、個人的にはヤっていてもOK! 大体何歳ぐらい頃の想定でしょうかね。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 22:34:54
      • //12〜3でJCになりたてごろ…馴染み開始の2〜3年前くらい?ハクつけたいからヤらせろよ兄貴〜ってお風呂場でおねだりとかどうかな! -- 月華 2013-12-27 (金) 22:39:02
      • //いいですね! だけどその頃まで一緒にお風呂はいってるかは微妙なところだし、普通にベッドでもイイ。風呂もありだけど。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 22:49:47
      • //油断してるとこに夜這い!からの『こっちは嫌がってないみたいだぜ?』の二本フェラやりたい…!場所はお任せしちゃおうかな -- 月華 2013-12-27 (金) 23:04:53
      • //それじゃあその時のバジルの部屋が妥当でしょう。そのベッドの上。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 23:13:05
      • //夜中に秘蔵のシコリメディアを広げてるお兄ちゃんの部屋に潜入しよう…ふふふ… -- 月華 2013-12-27 (金) 23:23:42
      • その辺りは想像の広がるところですね。まあバジルも、やるとなれば積極的でしょう。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 23:34:53
      • //いい…穴という穴ほじくりまくられちゃうんだ… -- 月華 2013-12-27 (金) 23:45:41
      • //誘い受けならぬ、誘われ攻め。バジルの属性としては、なるほどいいかもしれない。 -- ライラック 2013-12-27 (金) 23:50:47
      • //らめえ!おねがいゆるしてぇ!って絶叫しててもだめだ許さんされちゃうんだ…徹底的なんだ… -- 月華 2013-12-27 (金) 23:55:53
      • //きっとそんな感じでしょう。うむ、これはよい。バジルはこういうところがあることにしよう。 -- ライラック 2013-12-28 (土) 00:03:08
      • //でもただベッドヤクザなだけじゃなくて終わったらよく我慢したねえらいねって優しくしてくれたからセックスにドハマリしてったのかもしれない… -- 月華 2013-12-28 (土) 00:24:52
      • イメージ的にはピッタリです。そう言うところはあるけれど、教師としても向いている正確ではあったりみたいな。 -- ライラック 2013-12-28 (土) 00:31:47
      • //さ、終わったらつぎは勉強だ くらい切り替え早くて勉強遅れ気味だったのを教えてくれたのがバジ兄だったら嬉しい…(出来の悪い妹に教えてたからちょっとくらいの問題児には先生負けないぞとか?) -- 月華 2013-12-28 (土) 00:54:35
      • //ある程度はこちらでも融通を利かせることはできるので、それくらいなら問題なく過去とできるでしょう。
        そうそうそんな感じ。有る時には、性的な意味でも。 -- ライラック 2013-12-28 (土) 00:57:47
      • //先生に性的な授業だって?!これはおだやかじゃないわ…! -- 月華 2013-12-28 (土) 01:09:54
      • //ある程度はその辺りも視野には入れてたりしますからね。先生と先生はもちろん、先生と生徒の関係。 -- ライラック 2013-12-28 (土) 01:14:03
      • シコりネタ…もらったわ…(どぅふふと笑いつつひっこむあたい) -- ゲまスーノ 2013-12-28 (土) 01:16:41
  •   -- 2013-11-18 (月) 01:08:15
  •   -- 2013-11-18 (月) 01:08:09
  •   -- 2013-11-18 (月) 01:08:08
  • ライラお姉様? 私も冒険に出る事になったのでご挨拶に…… あぁ、もしかしてお姉様の子供もそろそろ冒険に行かれる時期なのでしょうか? -- リュヌ 2013-10-18 (金) 23:43:38
    • あなたも頑張ってねー。うん、まあ、そうなんだけど。そっか、同じ時期にね〜……今気づいたけど、貴女って私の子に叔母さんって呼ばれちゃうのか……歳近いのに、若い身空で。
      ああでも、バジルあたりからすると年下の叔母というわけで……浪漫じゃない!? -- ライラック 2013-10-19 (土) 01:59:56
  • (ふんふんと鼻息荒くやる気をアピールする娘)
    //(いまはやりの馴染みという奴に突っ込んでみよう!ということでライラさんから受け継いでいるかもしれない技能について相談をしに参上でございます) -- 月華? 2013-10-18 (金) 02:07:57
    • (ソファで気だるげに横たわる母。娘のその様には、ほほ笑みを浮かべながら)
      //了解しました。ライラが持っているだろうことは……まあ色々ありますね。物も。 -- ライラック 2013-10-18 (金) 10:44:40
      • 母ちゃん!俺ちょっと武者修行してくる!(その微笑みをゴーサインと受け取ったのかそんなことを言う)
        (「洞爺湖」と刻まれた不恰好な桃木剣は母や祖母の見よう見まねでこさえたものらしい、霊的な効果は未知数だ) -- 月華? 2013-10-18 (金) 11:43:35
      • いってらっしゃーい♪(ニッコリと笑って、手を振った)
        (かつて自分も使っていた最初の武器。その実態はどれほどのものか……なんとなく分からないでもないが、敢えては口にせず) -- ライラック 2013-10-18 (金) 15:08:59
      • (にっこり笑って避妊具を取り出してみせる、還精補脳の修行中だが未熟ゆえ祖父からは病気やべーぞ!!と注意をされていたからである)
        (兄と違いさほど頭が良くない娘がどれほどのものに仕上がるかはまだ誰にも解らない…) -- 月華? 2013-10-18 (金) 15:44:24
      • もうそれなりに準備はできてるかぁ……それで実際、月華はどれくらいできたっけ?
        (子供のことはよく見てきたつもりだ、それはそれなりに。そこを本人に会えて聞いてみる) -- ライラック 2013-10-18 (金) 16:02:24
      • うんとね…お札とかおまじないはちょーっと苦手かな…(てへへと笑ってごまかす気満々で答える、誤字脱字が多く呪いに関してもケアレスミスが目立つ)
        あ、でも体動かすなら母ちゃんの半分!…よりちょっと下くらいはできるよ?(仮にも伝説に手が届くほどの腕前だった母親相手に遠慮してもこの自己分析、やや自信過剰だがパルクールや格闘術に関しては同年代相手なら十分通用することだろう) -- 月華? 2013-10-18 (金) 16:19:45
      • なるほど。まあ、そんなものかなー。まだまだ余地あり、いいことだ。
        //おおよそこちらが想定していたものと同じ感じですね。 -- ライラック 2013-10-18 (金) 16:44:36
      • とーぜん!俺…『マスターアサシン』になるんだからね!(祖父が話してくれたマスターアサシンという存在の活躍は幼い孫娘には強烈だった)
        (それ以来『マスターアサシンになる』と公言して憚らず、がむしゃらに腕を磨いてきたわけだが…具体的にどうすればなれるのかをよく理解していないので冒険で手柄を立ててやろうと思い至ったのが今回の冒険開始の動機のようだ)
        //大きくズレているものでなくてよかった…おじいちゃんの語ってくれたお話に感動して『〜に俺はなる!』系の子に…『また始まった』っていう反応とかなれるといいねと話を合わせる反応を期待するキャラ付けでござる… -- 月華? 2013-10-18 (金) 16:53:25
      • なーるほど。ま……頑張りなさいな。私は応援してるわよ。もちろんね。それなりのものになったら、私の大銭化神を使わせてあげてもいいし。強くなったらだけど。
        //しかし母親ではあるので、子供の事は応援していたりする。一応心から。 -- ライラック 2013-10-19 (土) 01:57:41
      • ままま…まじまじまじで!?(飲んでいたお茶を吹き出して驚く、何度か見せてもらったことはあるが知識に乏しい自分にも問答無用で威圧感を与えるアイテムであることを思い出して身震い、有事に取り出されるアンデッド用のリーサルウェポンだ)
        いまでもつえーし!天才だし!…もっともっと強くなって絶対使うから…ええと…ええと…なんだっけ?大…銭化神?(やる気はあれど空回り、自分が欲する剣の名さえパッと言えないほどに現在の知識も経験も乏しい)
        と…とにかく、くびあらって待ってろー!お仕事してくる!(そんな捨て台詞を残してはじめての冒険に出向いたワケだが、戦果はネズミとゴブリン一匹ずつというパッとしないものだったという)
        //まさかのレベルアップでアイテム継承イベントきたね…とうきうきしつつ撤退でござる -- 月華 2013-10-19 (土) 02:35:47
      • 期待してる。(自身の口元に人差し指を当てて笑った。本当に思っていることである)
        (赴く姿を見届けて、ソファの上で姿勢を整えた。それから少し眠った)
        //作りっぱなしもちょっと勿体無かったので。そう言う展開にしようと思いました -- ライラック 2013-10-19 (土) 12:28:24
  • (蜥蜴人がワラワラ居る)
    (体色も似通った者ばかりで実に紛らわしい。一般的なヒトなら、彼らの見分けがつかないと思われる)
    (ただ、身近に蜥蜴人が暮らしているレオスタンの民なら、あるいは、蜥蜴人の1人と子を成したライラなら見分けが付くかもしれない)
    (蜥蜴人考古学者シーガ・ルがこの中に交じっている。久しぶりに冒険者の街へ戻ってきたのであった) -- 蜥蜴人たち 2013-08-14 (水) 22:21:18
    • (家にいる時は、こうした光景を見ることも時たまあった。父の関係で彼等はごく身近ん存在であり、お陰で目は慣れている)
      (人種違えば見分けがつかなくなるものだが、長く共にあればさにあらず。色に形にその他のもろもろ。口元ににこりと笑みを浮かべて)
      あっ、あれは……(手を振ってみる。身近な蜥蜴人は多いが、彼は更に特別だ。他に反応の有りそうな者も無し。気がつくだろうか) -- ライラック 2013-08-14 (水) 23:07:48
      • (歯を剥き出しにして笑う者が1体。威嚇や嘲笑ではない、再会の喜びを表す表情)
        (諸手を挙げて応え、近寄る長躯)
        おお、ライラ嬢! 病魔や怪我とは無縁でしたか? バジルと貴女にお土産を
        (片膝ついてライラックを抱きしめる。そして、背負ったバックパックから大きなボトルを2つ取り出して)
        こちらはレオスタン産の蜂蜜酒。そしてこちらは大蝗(オオイナゴ)の佃煮(※とても不気味であるが美味らしい) -- 見覚えのある蜥蜴人 2013-08-14 (水) 23:24:35
      • シーガさんも元気そうで良かった!(こちらからも腕を回して、軽く抱擁する。彼の体を一周するには少し足りないくらいだろう。けれども彼の肌の感触がする。懐かしい)
        私は大丈夫。バジルも特に何もなかったし、いい子に育ってる。
        あ、ありがとう。(シーガから体を離して、両手で便を受け取った。蜂蜜酒に顔をほころばせて)あははっ……この間スラが帰ってきたけど、本当にあるんだ。(佃煮に苦笑い) -- ライラック 2013-08-14 (水) 23:35:33
      • (堅牢にしてヒンヤリとしたウロコの感触。思えば、ライラの父ミロクの手もこんな風に冷たかった。もしかすると先祖に蜥蜴人がいるのではないか?と思わせるほどに)
        (実際そんなことは無かったようだが……ともかく、ライラックにとっては二重の意味で懐かしい感触であった)
        それを聞いて安心しました。レオスタンと同じように、この街でなら我ら蜥蜴と人の合いの子でも、不遇な扱いを受けたりしないでしょうし、子育てには良い環境!
        ……とはいえ大変な労力なのは変わりない。貴女にばかり苦労を掛けて申し訳ない
        (ひれ伏すようにして、ちらと顔を上げ)
        どうもヒトには受けがよろしくないのですが、味は保証します。ただ、脚は硬いので取って食べた方がいいかも…… -- シーガ・ル 2013-08-14 (水) 23:44:18
      • (それもありえない話では無さそうに思える。訪れたことのない彼の国は、父がそうしているように蜥蜴人が親しく。ならばと。家系を思えば、詳しい姿を知らない国である以上どう扱うかもわからないのだが)
        (それは置いておくことにする。彼の香りもまた記憶を想起させ、落ち着きと静かな高ぶりがあった。高ぶりは押さえておくことにしたが)
        いいのいいの、私が望んだことなんだから。そりゃまあちょっと新しい子供を作るのはちょっと休み気味だけど……シーガさんがあまり気にすることじゃないよ。気にかけてくれる事自体は嬉しいけど。
        (また佃煮に目を向けて)ん、わかった。一度は試してみないとね。 -- ライラック 2013-08-14 (水) 23:54:34
      • (これだけ人間と蜥蜴人との混血が進んだかの国にあっても、哺乳類の雌に欲情する蜥蜴人は、彼らの社会でも「少々変わり者」との烙印を押される。不当な差別を受けるというほどではないが)
        (蜥蜴人学者の見上げる先には、芳しい香りを放つ滑らかな褐色肌と金の髪。臍や胸の谷間にも目が行く。彼女の活力に満ちた声も心地良い)
        (2人も子を産んだとは思えないし、どう見ても若々しい娘)
        (彼が彼女に対し、雄としての疼きを覚えたのも頷ける話だ)
        かたじけない。……しばらくは街におります。自分にできることがあるならなんなりと仰ってください
        (立ち上がり、己の胸をドン!と叩いて得意げな顔。力仕事や争いは苦手とは言うが、頼りにはなりそうだ) -- シーガ・ル 2013-08-15 (木) 00:07:17
      • (溌剌とし、腹は滑らかで、膨れたことの面影はなく。それでいて彼女は母であり女であり、有数の使い手でもまたあり)
        うん。それじゃあまずはバジルにあって、成長の具合を見てもらうとかかなー。お父さんとかそういう意識は薄いけど、何となく感じるものがあるかも知れないし。
        (あるいはまだ、少女である)
        それと……そう。子供のことは別にして、夜寂しくないように、ね。(かもしれない) -- ライラック 2013-08-15 (木) 00:20:37
      • (豪快に笑い)父というより種馬。とはいえ、例えば学問を見てあげることはできます。荷解きを終えたら早速伺いましょう
        (顔色を変え、頭を掻いて照れる)
        ……それでは祈りの鐘が10回、鳴り響く頃に -- シーガ・ル 2013-08-15 (木) 00:30:42
      • おっけー。(楽しげに)それじゃ、あとでね。私は自分の部屋に居るはずだから、バジルもつれて待ってる。
        (自身の唇に指を当てた。物欲しげ。あるいは、喜び。見つけた時のように、また手を振った) -- ライラック 2013-08-15 (木) 00:37:51
  • (年は五つ、だいぶ活発でおてんばになってきた娘は母にじゃれつく)
    (父母譲りの運動神経は既に開花の兆しを見せていたので傍からは組手かなにかに見えるかもしれない) -- 月華? 2013-06-09 (日) 21:40:09
    • (達者なものだと、彼女と触れ合えば思う。当の本人からすればまさにじゃれあいのようなものだが、客観することもできなくはなそ。自分もこんな子供だったのだろうかと思わないでもなかった) -- ライラック 2013-06-10 (月) 12:37:47
      • (体が温まると四つん這いで吠えてみたり突撃したりと、獣じみた挙動をしはじめる レディーとしては褒められるものではないのでそろそろ矯正すべきかもしれない)
        (そして遊び疲れるとだっことお昼寝をせがむ、遊んで寝る、食べる量も多い 本能に忠実な子である) -- 月華? 2013-06-10 (月) 15:28:58
      • (これもそれぞれの個性とは言えるだろう。バジルにしたって、蜥蜴人のそれに近い行動を示したものだ。とはいえ、すべきことの一つにその辺りのしつけが有るのも間違いないだろう。血筋など気にしたこともないが、家自体はそれなりのものでも有るのだ)
        (今のところこの娘の好きにさせている。だが、きちんと教えることは教えてきたつもりだし。そろそろこの奔放な部分にも、触れてみるべきだろうとも思った) -- ライラック 2013-06-10 (月) 22:09:35
  • -- 2013-06-09 (日) 13:33:57
  • -- 2013-06-09 (日) 13:33:57
  • -- 2013-06-09 (日) 13:33:57
  • (ベッドに眠る、愛息子バジル。今しがた寝付いたところだ。自分にとっても初子。こうして一年も越してみれば、子供が見せる変化の一番の先駆けであるだけに、愛しさもあれば途方も無い気分もまたある)
    (腕の中に、二人目の子供。まだ名もない乳飲み子を乳房によせた。褐色の乳房は少し前まで兄が吸っていたが、今はこの子とどうも休ませてやれない。男に求められれば、その男のものにもなるだろうが……今はこの子のものだ) -- ライラック 2013-04-02 (火) 20:36:52
    • (軽く頭を撫でた。灰黒の、狼だろうか。耳が柔らかく心地よい。尾も生えていて兄とか違う抱き方を要するが、それも近頃慣れてきた。牙は、と思うこともあるが。まだまだ生えそろってはおらず。少なくとも乳房を噛まれることはないだろうかと安心もある)
      ぁっ(娘の吸う強さに思わず声が上がる。元々、性感などが出来上がった体なのだ。ムードが伴わずとも敏感に感じることはある。冒険していたこともあり、そのあたりのスイッチ切り替えは達者だったものだが……身を引いてからは少し油断もする。大の男と小さな娘では当然吸い方も異なるが、体に染み付いたものはいかんともしがたい)
      (その力にこたえるように、十分な量の母乳が乳頭から溢れた) -- ライラック 2013-04-02 (火) 20:57:51
      • (乳房から抜けていくものの感触は、無くはない。吸う力のほうが強くて目立つが、体から何かが出て行くのは心地よいものだ。入ってくるのも気持ち良いが、出るのは出るなりの心地よさがあるもの)
        (見下ろして思うのは、自分と同じ肌の色より、違う色のほうがそそる。などといったことで。小さく笑って誤魔化す。バジルがそうだったように、この子も褐色の肌でよかったというべきか。流石に自身の子供、それも娘相手では、そんなもの遠くあるのだが)
        (こうして、どうやら大分お腹が空いてたらしい続き方には安心感すらある) -- ライラック 2013-04-02 (火) 21:12:11
      • (傍目にはどう見えたものだろう。慈愛を見ただろうか。無論、その心はきちんとある。望んで生んだ子であり、そこに注ぐものは一点の曇もない)
        (実態は、性的に出来上がった体を持て余す女の図だ。数多の男に磨き上げさせた自分の肉体に翻弄される)
        (しかし母は母である。務めをしっかりと終えて、授乳後の諸々を終わらせた後。眠ったのを確認してからベッドに置く。兄と妹。父親は違うともれっきとした兄妹の横に横たわって、微笑むのだった) -- ライラック 2013-04-02 (火) 21:23:43
  •   -- 2013-04-02 (火) 20:30:24
  •   -- 2013-04-02 (火) 20:30:24
  •   -- 2013-04-02 (火) 20:30:24
  • (よく晴れて月明かりの照らす夜、部屋でくつろぐ貴女は窓からの視線を感じるかもしれない…存在感が薄すぎて気づかないかもしれない) -- 2013-03-26 (火) 01:05:43
    • (それにはすぐ気づいた。何と言っても、多くの人々へ指導するほど武の技術は長けている。そうしたものには敏感だ)
      ……(そっと身を起こす) -- ライラック 2013-03-26 (火) 01:12:35
      • (身を起こすとちょうど同じ高さで視線が会う、ぺこりと会釈…といっても上下逆さまだが)
        (冒険者としての依頼で何度か同行したことがある狼鎧、『月』と名乗る影の薄い男だ) -- ? 2013-03-26 (火) 01:15:31
      • ああ。(見知った顔。あえてこの辺りに警邏を置いているわけではないが、好んで近づくものも居ない場所に誰かと思えば)
        んふっ。いらっしゃーい。なんて。(そっと手招く。鍵はかけていない。子供は両親がかわいがっていて、少し手を離れているところだ。何分初孫。目に入れても痛くないらしい) -- ライラック 2013-03-26 (火) 01:23:55
      • お邪魔します(がらりと窓を開け…2mの巨体にしてはするりと音もなく入り込む、生まれつきの存在感のなさと相まってライラックほど経験を詰んだ手練でなければ気配すら感じることはできないだろう)
        いろいろ立て込んでいたらしいですね(その手にはニュースペーパーで包まれた何かしらの包みが、お見舞いの品らしい) -- ? 2013-03-26 (火) 01:38:03
      • うん。ついこの間子供が生まれてねー。そしたら気が緩んじゃってまあ。今は家でゆっくりしてるんだけど。
        (手近なところの椅子をすすめる。部屋に備えてある水差しと茶葉に手を伸ばし、月が手に持ったものに首を傾げて) -- ライラック 2013-03-26 (火) 01:44:57
      • それは…おめでとうございます(痛手を負ったと風の噂に聞き精のつくものを仕入れてきて正解だった、と語りつつ包みを開ける)
        イサナという魚を地元の漁師さんたちと一緒に仕留めて来たんです、体力をつけるには一番なので(ここに来る前にお世話になった漁村に向かい、そこで取れる希少な魚の身を分けて貰ってきた)
        (包みを開放すると金色に輝く大トロのように見える、勧められた椅子に座ると手にした小刀で素早く一口サイズに切りわけた ライラックほどではないが剣の心得はある) -- ? 2013-03-26 (火) 01:52:40
      • (水出しの茶を淹れて、蓋をする。それなりに出るまでそこそこの時間がかかるものだ)
        えっへへ。ありがと。そっかそっか、お祝いだったんだ。何持ってきたのかなーって思ってたんだけど。これはまた……なんとも豪快な。
        それにお手並みも。 -- ライラック 2013-03-26 (火) 01:59:51
      • (くんくんと徐々に香り立つお茶の匂いに鼻を動かし目を細める、気持ちが落ち着いている時や気持ちいい時の癖…鎧というわりには妙にナマナマしい動きをする)
        村の漁師さん全員と僕とでかかったので…喜んでもらえればみんな喜びます(無理言って一番いいところ貰ってきた甲斐があったと頷き)
        ……そうかな?(目の前でライラックや伝説、神話と呼ばれるような冒険者たちの戦いを見てきたのでは自分の腕がかすんで見えるという麻痺を起こすのも無理はない話で…)
        では、口を開けて…(薬味やタレの類を使わずにそのままいくのがおいしい!そんな話だったので持参したお箸でひと切れ切り身をつまんでそちらに差し出す、あーんしてという奴) -- ? 2013-03-26 (火) 02:14:51
      • そうだよ。(ニコッと笑みを浮かべて。そのまま少し目を丸くしたあと、パクリと。口に含んでもぐもぐ)
        あ、本当だ。美味しい。いいねー……頑張った味がする。きっと顰蹙とか買ったでしょ。無理言ってとかで済ましちゃっても。 -- ライラック 2013-03-26 (火) 02:20:51
      • そー…なのかー…(思わずそんな言葉が口から出る、特別な意味やスラング的な意味は知らない)
        それが…事情を話したら、わりとすんなり(弱ってる友達に持って行ってあげたい、ありがちな話だが浪花節という奴か快諾だったようだ)
        それではどうぞ、おもいっきり(あとは自分のペースで食べるとよいでしょうと包みをお箸を手渡して)……(そしてそのままふらりとどこかへ行こうとするそぶり) -- ? 2013-03-26 (火) 02:28:23
      • 本当。実際いい腕してたと思う。料理とかで捌くのとかなら、私より上だったりしてねー。(世の中、優しい人もやっぱりいるものだと、しみじみ頷き頷き)
        ん……? もういっちゃうの?(呼び止めた)
        もう少し、ゆっくりして行ったら? 折角お茶も入れたんだし。 -- ライラック 2013-03-26 (火) 02:33:28
      • 料理…(魚を獲ったり、蟲を獲ったり、獣を獲ったり…だいたいそのまま食うか焼くかしかしてなかったのできょとん、でも喜んでくれているならいいか)
        あれ?(なんでわかったんだろう?と思うも自分の気配に気付くのだから当然かと思い直し)
        それじゃあ、お言葉に甘えて…(実は自分もどんな味なのか気になっていた切り身をひと切れつまんで口に入れる…口でさっと溶けつつ脂がこれでもかと主張するコッテコテの味…精力は付きそうだ) -- ? 2013-03-26 (火) 02:40:49
      • (当人にも思いがけないことだったのだろうか。呆けたような素振りにふとそう思う。気づかぬところに気づいて、それを思わず口にしたことは、少々緩んだことが否定出来ないと苦笑も漏れたものの)
        んふふ。(水出しの茶を二つの茶碗に注いで、それぞれの前においた。濃い味の魚によく合いそうな、爽やかながらも深い味わいである) -- ライラック 2013-03-26 (火) 02:46:07
      • (苦笑するライラックを見てぽりぽりと頬をかく…さすがに戦闘時までこうではないにせよぼんやりした男である)
        (狼のような面を器用に動かしこぼさぬようにお茶をちびちびと舐める、マナー違反かもしれないがこぼすよりはいい) -- ? 2013-03-26 (火) 02:59:34
      • (そっと離れて、窓の鍵を締めた。それからゆっくりと、部屋の鍵も閉じる。元の位置に戻ってくる)
        ね、えっと、月君だったよね。子供、欲しくない?(茶を一すすり。一切れまたつまんで、呟いた) -- ライラック 2013-03-26 (火) 03:02:58
      • こども…?考えたこともなかった(女性がいそいそと男の退路を断ち、そんな事を聞く…よく見ればここは寝室?で…普通の男ならば据え膳という奴だと感付いて然るべきである)
        (鈍いことこの上ないボケであるのでまだ世間話程度にしか思っていないようだ) -- ? 2013-03-26 (火) 03:08:56
      • (ここは彼女の私室。寝室である。ここで一人目の子供を創ったのもごく最近のことだ。)
        あらら……あまり、ソッチの方には興味なかったり?(自身の唇に手を当てて、上目遣いの視線。特別童貞趣味というわけでもないが、そうだとすればそれはそれで興味がないわけでもなし。一応の所、そうではないと思っているが) -- ライラック 2013-03-26 (火) 03:14:17
      • ソッチ?(とぼけたセリフで首をかしげる、自身の抜け落ちた記憶やはぐれた友の事、その日の食料…せいぜいそれくらいしか考えていない脳みそはまだ適切な精神年齢に達していないのかもしれない)
        ……まさか、僕と?(ずっと自分を見て子供のことを話す、彼女はメスで自分はオス…できないこともないのかと思い至り自分の顔を人差し指で差す) -- ? 2013-03-26 (火) 03:21:22
      • (頷いた)
        前にご一緒したこともあるし。それなりに前のことだけど、実力は確かなんだから。
        もしわからないなら……、教えてあげる。
        //続きはまた後日にー -- ライラック 2013-03-26 (火) 03:29:57
      • そうですね、とても頼りになる(実力ってどっちのか?戦闘!のような思考回路で頷く、頼りになる先輩の言うことならば間違いはないとぼんやりした脳みそで考え…)
        …おねがいします(ぺこりと頭を下げる、まだ具体的に何をどうすればいいのかさっぱりなので実感がわかないようだ)
        //おやすみなさーい -- ? 2013-03-26 (火) 03:50:42
      • じゃあ、こっちに来て……(ベッドへと手招き)横になって。(場所を譲る)
        (かくてめくるめく夜が訪れた……) -- ライラック 2013-03-26 (火) 22:20:32
  •   -- 2013-03-26 (火) 01:00:06
  •   -- 2013-03-26 (火) 01:00:03
  •   -- 2013-03-26 (火) 01:00:02
  • と、いうわけで初孫ができたわけだが、抱かせてもらっていいかい?
    (初出産を無事終えて、蜥蜴人の姿を多分に受け継いだ男児を抱きかかえる娘に、目を輝かせて) -- ミロク 2013-03-25 (月) 00:33:02
    • それは勿論、抱かせないわけはないよ。それじゃ、こっち来て、お父さん。
      (腕の中に抱えたまま、軽く前に乗り出した。布にくるまれているものの、布越しにも鱗は滑らかである) -- ライラック 2013-03-25 (月) 00:52:43
      • 却下されたら屋根から転げ落ちる自信がある!(スス、と傍に寄り両手を差し出して、まだ小さな命を受け取る)
        何だか不思議な気分だよ。だけど、とても素晴らしい気分だ
        ・・・さて、この子の名前を考えないと。それに育てる場所を何処にするかも。第2子、3子の予定もあるだろうしねぇ
        (半開きのドアを隔てて、廊下ではライラックに種を注ぎ込んだ蜥蜴人と、医師や助産師たちが談笑している)
        (問題なし、経過は順調の証左だった) -- ミロク 2013-03-25 (月) 01:06:02
      • 自分の子供が子供を産む、かぁ。言われてみればたしかにそうかも。まだまだ今の目標すら達成しきれてないけど、ふむふむ。
        その辺りを楽しみにしてみるのもありかなあ……
        ま、それはそれとして。そうだそうだ。名前ね。結局まとまらなかったし。育てるのは、うーん。一応家でって考えてたけど。お父さん、お母さんと一緒に。
        (一応了解済みのこととはいえ、扉向こうが気にならないわけではない) -- ライラック 2013-03-25 (月) 01:09:44
      • 折角の機会だ。生みの親であるライラが名付け親にもなるといい!
        乳母よりもそれがよさそうだね。分かった。ん?シーガを呼ぶかい? -- ミロク 2013-03-25 (月) 01:14:53
      • え? あー、まあね。嬉しそうだなあって。会う機会が無いわけじゃないし、素直に喜んでいいことだけど。
        あれくらい素直に喜んでくれると、こう、なんとも言えない満足感があるから……
        それで、名前名前。私がかあ。悩むなあ。ちょっとヒントが欲しい……シーガさんの名前って、なにか意味がある名前だったりするかな? -- ライラック 2013-03-25 (月) 01:20:10
      • ああ、いつでも近くに居るわけじゃないけど・・・呼べば飛んでくるよ彼。きっと、ね
        メタ的なことをいうと天網、シーガルでググると判る。他にも天網、ラプター(男子寮1期・蜥蜴人の名)、天網、クレイヴ(蜥蜴人クォーター・漆の祖父の名)とかね -- ミロク 2013-03-25 (月) 01:28:46
      • なんともまあ。そういう由来があったんだ。ううん。するとどうしたものか。
        いや、あまり難しく考えずにしたほうがいいのか。ひねりすぎても変なことになっちゃうし……バジル。
        バジリスク、石蜥蜴に通じて、ハーブの形に収まる。ちょっと子供につける名前じゃないかな? -- ライラック 2013-03-25 (月) 01:44:19
      • ぴったりじゃないか・・・! 複数の意味合いが絡み合うというのは好みだ。妖怪名前被りを回避できてるみたいだし。大体僕だってミロクなんて大層な名前だからねえ、ハハハ
        いつか僕の跡を継いでマスターアサシンになる子にはカロンって付けたいとか思ってる。冥府の河の渡し守
        これだって子供に付ける名前じゃないだろう? だから無問題 -- ミロク 2013-03-25 (月) 01:53:08
      • 私の名前がそうだから、それに倣ってみたんだ。でもそうかあ……確かに色々と、そういうのもあるんだし。よしとしておこっかな。
        それじゃ、この子はバジル。芳しき石蜥蜴、バジル。なんてね。
        はぁー。名前をつけたら、なんだかゆっくりしたかも。産むのも大仕事だったけど、一仕事終えたなあ、ってなる。 -- ライラック 2013-03-25 (月) 02:04:17
      • (うむうむ、と感慨深げに何度か頷く)
        僕たちの系譜に新たな名、バジルかぁ・・・。ああ、少し休むと良い、実際大仕事だったんだ。よく頑張ったね。おやすみライラ -- ミロク 2013-03-25 (月) 02:07:08
      • うん、おやすみお父さん。(バジル・フィズ。最初の我が子をいとおしげに見て、そっと目を閉じた) -- ライラック 2013-03-25 (月) 02:09:52
  • ライラ。英雄が戦死するような依頼を潜り抜け、剣聖となった君に父が教えることは何もない・・・!
    僕の若い頃にライラほどの同志がいれば故郷奪還も早かったんだろうねえ・・・。そう考えると途轍もなく残念だ!我が娘よ!愛してるぞー -- ミロク 2013-03-04 (月) 20:56:07
    • 本当に危ないところだった……敵が敵だったのもあるけれど、この子が助けてくれたのかもね。(お腹をさすりつつ)
      んふふ。そうだねー……そうだったのかもね。ともあれ妊娠のお陰で世界が変わったのか剣聖到達。お祝いありがと、お父さん。 -- ライラック 2013-03-04 (月) 21:06:00
  •   -- 2013-02-28 (木) 18:12:02
  •   -- 2013-02-28 (木) 18:12:02
  •   -- 2013-02-28 (木) 18:12:02
  • (どこかの拠点の、自分の部屋。最近ではあまり使っていなかったところを選び、窓辺で外を眺めている)
    (今は人待ち。かねてからの目的を果たすため) -- ライラック 2013-02-24 (日) 01:53:39
    • (人間のものとは違う足音の後、扉をノックする音が響いた) ライラック・フィズ嬢はこちらに? -- 灰がかった蜥蜴人 2013-02-24 (日) 01:56:23
      • (頬杖を下ろして、椅子を立つ。彼らの足音は聞き慣れているから、個々人の違いはあれどもすぐに解った)
        はぁい、こちらに。入ってきていいですよ。(かすかに笑い声を漏らす。自分のこういう話し方もそうそうするものではない) -- ライラック 2013-02-24 (日) 02:01:09
      • (ぬっと入ってきたのは身の丈2mは超えている蜥蜴人。知性を感じさせる澄んだ水色の瞳に、筋骨逞しい灰褐色の肌)
        (グリフォンの羽根で飾られたベレー帽や外套がなかなか面白いセンスだ。帽子を取って一礼し、名乗った)
        どうも、お嬢さん。シーガ・ルです -- シーガ 2013-02-24 (日) 02:06:42
      • お待ちしてました。(笑みが絶えないのは、招いたという立場故か。それよもやはり、自分の話し方にか)こんにちは、ライラックです。よろしければライラ、とでも。
        とりあえずはどうぞお掛けに。(椅子をすすめる)それとも……(ベッドをちらりと見て)一応お尋ねしますけど、今日の御用については……? -- ライラック 2013-02-24 (日) 02:14:02
      • ライラお嬢さん。では私(わたくし)のことはシーガとでも
        (椅子に座ろうとして、留まる) おおよそは聞いています……が。変った御人だ、貴女も
        ああ、大丈夫。私も、哺乳類の女性に興味がある変り者です故 -- シーガ 2013-02-24 (日) 02:20:52
      • 変わり者。うーん、そういうことになるんですか。なるかもしれませんね。ですけど、気づけば大したものではありませんよ。何事も。私はそうでした。
        なにはともあれ、行っているとは思っていましたけれど、それならお話も早いです。(ベッドに腰掛け)
        もっと雰囲気をと思うのでしたら、お茶でも用意させますよ。 -- ライラック 2013-02-24 (日) 02:29:07
      • フッフッフ。私どもの中にもね時々、いえ、割と出るんですよ。その「変り者」が(どちらかというと精悍な顔が、愛嬌のある笑みへと)
        (ライラックの隣に座る蜥蜴人。湿った土のような、草原のような良い香りがした)
        どちらかというと、早速貴女の役に立ちたく。それに己(おのれ)の探究心にも従いたいかと。拙速……ですかねえ(つるりとした頭を撫で) -- シーガ 2013-02-24 (日) 02:35:27
      • 変わっていないものを知っているから、変わってみたくなる。なんて。そういうものも否定出来ませんね。自分を省みると、そればかりでないとも思うわけですけど……(いい匂いだと思う。静かに、着ているものを一枚脱いで)
        そういうことでしたら……(シーガの衣類に手をかけて)やろっか。(ころっと、笑みの雰囲気を変えた)
        するなら私も、普段通りの調子にさせてもらうけど、良い? -- ライラック 2013-02-24 (日) 02:43:56
      • そう!そして変化がなければやがては枯れてしまう。それはとても淋しい
        (外套の下には逞しい胸板と、宝飾された短剣やベルト、皮袋が吊り下がった腰布が。さらにその下にはライラックの求めるモノが息衝いている)
        おや、花が一層美しく咲いたような……もちろん。それでは、交尾しましょうか -- シーガ 2013-02-24 (日) 02:51:25
      • 花束は包まで入れて綺麗だけど、私は花だけのほうが綺麗なタイプだと思ってたりして。(ふふっ、と)喜んで。
        (シーガの胸板を軽く撫ぜて、意識が開放されるのを示すように少しずつ自身の衣服を解いていく。意識は腰布の舌にあるものを気にかけながら、自分より大きな体を見上げて)
        んふふ。戦うより探す人だって聞いてたけど、すごくいい体してる。 -- ライラック 2013-02-24 (日) 03:02:21
      • おお、サンフラワー……そういえばレオスタンの地にはサンブレードという宝剣があります。日輪の剣。貴女はまるでその化身のようだ
        (蜥蜴の眼が、ライラックの胸や露わになってゆく肌に釘付けになっているのが分かる。そうこうしているうちに外套が落ち、武具が外され、麻の下履きのみになる学者)
        (太陽花の大輪のごとき彼女と視線を合わせて)魔物との戦いは不得手。しかしそうもばかり言ってられなくて。自然との戦いもある
        体は自ずと鍛えられてしまいます。ライラお嬢さん。貴女も非常にそそる肢体をしています -- シーガ 2013-02-24 (日) 03:10:48
      • そのお話、ちょっとだけ聞いたことあるかも。本で読んだんだったかな? 結構言い得て妙だったりして。そっか、確かに似てる。ふふっ、ありがと。
        (談笑の間にも身につけるものを次々に下ろして、シーガもあらわにしていけば競うように)
        フィールドワーク、ってことかな。私のは戦いで鍛えられたものだけど、シーガさんに気に入ってもらえてよかった。やっぱりエッチするなら、お互いに盛り上がらなくちゃだし、っと。
        (視線を合わせたままブラを外し。シーガと同じようにきわどいショーツ一枚となった。白を基調としていて褐色の肌によく映える。そっとシーガの体に腕を回し、半ば昇るような形で抱きつくと、口の端にくちづけて) -- ライラック 2013-02-24 (日) 03:21:55
      • (頷く彼の息遣いが、段々と興奮を帯びたものへと変化していくのが判る)
        (外気に触れて、ふるふると揺れるライラックの双丘に喉を鳴らす。下着の中身にも興味津々といった感じだ)
        (安定感のある体に取りつかれ、口づけを交わせばもう蜥蜴のペニスは臨戦態勢になっていた) -- シーガ 2013-02-24 (日) 03:28:40
      • (必ずしも交合の前に口付けをするわけではない。今回は子作りを前提としている分、儀式めいたものを感じて行ったのだった)
        それじゃ。(体を離す。麻の下履きに手をかけて)まずシーガさんの方からねー……。
        (脱がすまでもなく、準備の整っている男に胸が高鳴った。これからこれで孕まされる。そう思えばショーツにシミも生じ、それを欲するがままあらわにした) -- ライラック 2013-02-24 (日) 03:37:15
      • (彼女の手によって引き下ろされると、太く、ごつごつとした岩のような陰茎が2本飛び出した。亀頭は青い。しかし、触ってみれば意外と硬すぎず、柔らかすぎず)
        (ヒトの雌にもフィットしそうな器官が、彼女の艶めかしい姿に勃起し、膨れ上がっている)
        それじゃ、貴女のも見せてもらいます、よ…と
        (指がライラックの下着の端にかかり、するするとずり下ろされて行く) -- シーガ 2013-02-24 (日) 03:42:21
      • (金色の下草を冠した秘裂は、こうした生の営みを思いつく人間とは思えないほど整い、故に妖しい。自分を隠すすべを覚えている。だがショーツに触れた潤滑液はごまかせず、微かに糸を引いて)
        んぅっ……(熱を帯びたそこには、外気も涼しかった)あはっ。(すっかり裸になった体が、蜥蜴人の股の間で跪く。二股の陰茎を、優しくなでてみた。顔を寄せて、軽く舐めて、形や硬さを確かめるように)すっごい……私、これで孕まされちゃうんだ。
        (舌で軽く舐めながら、上目遣いに、悪戯気な笑みを含めて)
        (//今日はここまででー) -- ライラック 2013-02-24 (日) 03:55:30
      • (毛の無い彼には、ライラックのロングヘアも、アンダーヘアも不思議なもの、異質、それゆえフェティッシュなものに映る)
        ヒトの女性のマン……。これは……とても凄い。どんな感触なのだろう……っ
        (触れられ、舌が這う。そして雌の顔で見上げてくるライラックに、2本の先端からは薄い液が滲んでくる)
        ええ、私のこれで貴女のその毛深い奥を満たしますよ?ライラお嬢さん
        (どんな体位で注ぎ込めばより妊娠しやすいだろうか。その前にこのまま唇で悪戯されたくもあり…ああ翻弄されそうだ。そう、思ったりもしていた)
        //はーい -- シーガ 2013-02-24 (日) 04:09:43
      • (双頭の、片方は舌で、もう片方を手で愛撫して。先端から滲むものをすすり、あるいは茎に伸ばしてなじませていく。時折自身の秘裂をほぐし、指に絡む愛液も塗りたくった)
        しゅぶっ、ちゅっ……んっ。んふふっ、毛深いかあ。シーガさんからするとそうかもね。なんだかちょっと変な感じ。(よく整えている。しかしなるほど、毛のない蜥蜴人にとってはいずれにせよ毛深いのだと)
        んっ……じゃあ、そろそろ試してみる? ね、シーガさんはどんな体位が好き? -- ライラック 2013-02-24 (日) 22:03:27
      • (その舌遣いと加えられる刺激に、爬虫類の生殖器はますます猛り、天を衝く。並みの人間ではこうはいかない形状と大きさに成ってゆく)
        おふぉ…お。そんなにされては種が飛び出てしまいそうだ…。ヒトの女性とセックスするのは初めてだが、こう。何というか、いいものだね
        体位は……我々にとってはこれが一番自然体な気がするが、人間にとってはそうでもないのだったかな
        (硬く大きな手が褐色のお尻と腰を掴み、ひょいと裏返してはベッドに四つん這いの態勢をとらせる)
        (雄に肛門も陰門もすべて曝け出す、生殖に適した淫猥な体位) -- シーガ 2013-02-25 (月) 00:05:58
      • 大丈夫大丈夫、ぎりぎりのところを見極めてやってるもん、っと。(シーガの手に導かれるまま姿勢を取れば、体を自由にされることで快感を覚える。四つ這いの姿勢を保ったまま、もう少し股を広げて、殊更に二つの穴を強調するように)
        ああ、なるほど。たしかにそうかも。人間も体の仕組み上、これが一番妊娠しやすいらしいし。自然体でないのが一般化してるだけじゃないかな……?(小さく、腰を左右にふる) -- ライラック 2013-02-25 (月) 00:18:42
      • (あられもない媚態を見せつけられて、ぎりりと反り返る双頭。それぞれの先端からは透明の汁が滲み出している)
        一理ある
        (生温かくざらざらした長い舌が、ライラックの肛門から外性器を舐めた)
        (細長い先で陰核を包んだり、陰唇を押し広げたりした後、それはゆっくりと膣に侵入してくる) -- シーガ 2013-02-25 (月) 00:28:00
      • あふっ。んふっ……はぁあ……っ。そっか、そんなことも出来るんだ。
        (指でないのはわかる。しかし性器でもない。なら何かと考えれば、蜥蜴人なら下だろうと思いいたり)
        んんっ……!(自由の効くものが入り込んでくる感触。そうした質のもので、これくらいの大きさのものはなかなか無く。覗き込もうとしたが、舌からでは自分の乳房に邪魔されて見えなかった) -- ライラック 2013-02-25 (月) 00:39:50
      • (ぴちゃぴちゃと音を立てて舐り、膣壁を摩擦して奥へ奥へ。子宮口近くまで侵してくるが、不思議と痛みなどは無かった。金の柔毛に興奮した様子の鼻息が当たり、くすぐったいかもしれない)
        (大きく揺れる乳房にも我慢が出来なくなったのか、腕を伸ばし、そのひとつを掴んで揉みしだく)
        (やがてちゅるん、と舌が膣から引き抜かれ……ぬめるモノが膣口と肛門にあてがわれた)
        ライラお嬢さん、こっち(肛門にペニスの先端が押し付けられ)は…止めておいた方がいいかな?
        (2つの穴を同時に、ではなく性器だけで交わる方がいいか?と尋ねてくる) -- シーガ 2013-02-25 (月) 00:49:36
      • (シーガの吐息に合わせて、女の吐息も乱れる。下腹日に当たる風の具合で、ちょうど呼吸も揃うようだ)
        (それをかすかに乱すのは、乳房の刺激。豊かな乳房を持っているが、大きな体の手には収まるだろう。柔らかく、鱗肌の手にも吸い付くようで、されるがまま形を変え。全体をほぐされれば、被征服感も刺激される。手と乳房が一体となる錯覚を覚えた)
        あっ……(突然の解放感に漏れた声は切なく)ぅん……? ん、いいよ。(一瞬疑問を覚え、すぐに察した。さっきまで手と舌で触れていたもの。前後の穴両方にあてがわれれば理解も早い)
        なんたってせっかく二股なんだから、どっちも入れてもらわなくちゃ。 -- ライラック 2013-02-25 (月) 01:03:37
      • (ごくりと喉を鳴らす音)もし苦しかったり、痛かったりしたら言ってくださいよ? 裂けでもしちゃ大変だ
        (直後、2つの亀頭がずぶりと、膣口、直腸にめり込み……奥の方まで挿入される。太く長いそれらは彼女の中を一杯に、息苦しい程に満たす)
        (たっぷりとした尻肉を肌を傷つけないように鷲摑み、前後に揺すり始めた) -- シーガ 2013-02-25 (月) 01:11:42
      • そこはなんとか……私が会得してる色んなことでなんとかなるかなー、なんてっ、んんっ! ふっ、ぐっ! んあっ、あ!
        (一人からの両穴攻め。人間では道具を使わねばならないだろう。しかし蜥蜴人ならそれを行うことが出来る。股間周りは下腹部まで本来よりも極めて高い密度となり、間の肉は挟まれて圧迫されて強い刺激を受け。子宮口近くに覚えたこれまでない快感に震えた)
        あっ、お腹いっぱい、入っちゃった……ぁっ、んんっ、ぅう、んんっ。(前後運動の始まりで蜥蜴人の双頭に責められる良さの本質を女は見ぬいた。どちらも同じ体から生えているだけに、どちらの穴でも同時に動く。同時に受ける快感が相乗するのだ) -- ライラック 2013-02-25 (月) 01:25:53
      • さすが、貴女はそこらの女性とは、鍛え方違う……のです……ね!おおぉ……
        (気の抜けたような声を上げてがつんがつんとバックから突き上げてくる)
        (絶妙な硬度の突起が粘膜を摩擦し、お互いに強い快楽を生み出していく)
        どうですか。どっちの穴が気持ちいいですか?
        (あんぐりと大きな口を開け、涎と愛液にまみれた青舌を垂らし気味に、蜥蜴人を受入れて悦んでいる人間の女性を見下ろしている)
        (膣口や肛門の締め付けがきつくなり、にゅるにゅるとした生殖の快楽が強まると天井を仰ぎ見るようにして、荒い息を吐いた)
        (寝台は軋み、陰茎が雌の穴を擦るごとに大きく揺れ……//ここらでまたしおりを挟みますー) -- シーガ 2013-02-25 (月) 01:41:01
      • あっ、あっ! は、ああっ! んんんっ! ど、どっちも!
        (声は聞こえている。しかしその調子にまで口を出せる余裕はない。相手も快楽を覚えている。ならそれで良いのだと)
        間の肉、挟まれてぇ……っ!(そしてその顔をうかがい知ることも出来ない。しかし息遣いはわかる。フワフワとした心持ちはベッドの揺れのみにてならず。体が高みに昇ればこそ。前も後ろも、くわえ込んだものを逃すまいと、しゃぶるような快楽で引き止め、締め付けて留めようとした)
        //はーい。 -- ライラック 2013-02-25 (月) 01:53:12
      • (蜥蜴人語なのだろう。人間には発音しにくい唸り声を発すると、ライラックのヴァギナとアヌスをくちゅりくちゅりと犯していた双頭のペニスの先端が膨らむ)
        お……ッ!! ふぐ……!! お嬢…さん。もう、ダメです。限…界。ぐ、具合が良すぎて
        (彼女のヒップを引き寄せて、腸内と、子宮口付近にぶちまけられる蜥蜴の精液! 2本のそれからどぷどぷと注ぎ込まれる熱いヨーグルト状のモノは)
        (瞬く間に娘の2つの穴を溢れんばかりに満たした。止まる手。荒い呼吸音) -- シーガ 2013-02-27 (水) 00:19:15
      • あはっ! あっ、んぁっ! 来て、来てっ!(母譲りの術で膣内の感覚は優れている。敏感に二本の陰茎が起こした変化を察知して、肉体は反射的に強く締めた。深い所で性は性を留める。奥深いところに異種の精を受け止めて)
        は、ぁっ……! すごい、お腹が……!(高い粘性を誇るものの感触に体が震える。快感に精神をピン留めされたように、絶頂の中をさまよいながら) -- ライラック 2013-02-27 (水) 00:31:02
      • お……っ。おお……お
        (チョコレート色のお尻の肉付きが良いといっても、それはあくまで人間サイズのこと。鉄骨のような腰に、太く長い陰茎を雌の穴に突きこまれては激しく歪む)
        (ニュプッと卑猥な音と共にペニスを引き抜くと、広がった肛門と膣口から白いゼリーが糸を引き、すぐにあふれ出してくる粘性の高いミルク) -- シーガ 2013-02-27 (水) 00:41:39
      • (腹から圧迫感が失われて、解放感とともに喪失感を味わいながら、ゆっくり体を横に倒した。許容量一杯か、それ以上に広げられていたのではないか? 今もまだシーガの陰茎をかたどったまま女陰は綻んで、自ら確かめるように足を開いた)
        んむ……っ、は、ゎあ……
        (横になった形で片足を持ち上げる。膝裏に手を通して支えながら状態を起こし、乳房の間から手を伸ばす。自身の秘裂を弄り、指に絡みついた精を確かめると)
        ヌチャヌチャ……すっごく濃くて、こんないっぱい……頼んだのは私だけど、シーガさん、孕ませる気マンマンだね……最高。(少し憔悴しながらも明るい笑顔を) -- ライラック 2013-02-27 (水) 00:49:56
      • (種付けしたばかりの異種族の雌が股を開き、自らを慰めるように呑み込んだ精を確かめる。そんな痴態にリザードマンの勃起が激しくなり、決まり悪そうに笑った)
        それもこれも、貴女の色香のせいですよ? こんなに気持ちの良い思いをしたのは久しぶりです。お尻の穴も、雌の穴も……(涎を拭く)
        どうです?リザードマンのペニスもなかなかのものでしょう? -- シーガ 2013-02-27 (水) 01:01:44
      • えっへへ。それは良かったかな。私も、とても良かった。(息を整える)蜥蜴の人とこれまでしてなかったの、後悔しちゃってるくらい。
        (横から、体を起こす。膣の方に入っていた方の茎に舌を伸ばして、味を確かめてみる)
        それに、やっぱりちょっと変わった味。癖になっちゃうかも。ね、シーガさん。まだ満足、してないよね……? -- ライラック 2013-02-27 (水) 01:07:26
      • (並ぶようにしてベッドに腰掛ける)これで貴女に命が宿れば、私も協力した甲斐があったというもの
        ……とまあ、精一杯平静を装ってますがね。正直ええ、まだ。貴女のあそこ(ライラの女性器を触って)を味わいたいです
        癖になりそうなのはこっちも、かな。フフッハハハ -- シーガ 2013-02-27 (水) 01:12:55
      • だったら今度は、人間っぽいやり方でやってみる? それでぎゅっと抱きしめて欲しいかな。こっちが動けなくなるくらい……私は丈夫だから、壊れるかもなんて心配はしなくていいし。
        (シーガの指が伸ばしやすいよう、足の位置を整える。そのまま仰向けに寝転び)
        量は多いほうができやすいはずだし……もっというなら、今回で出来るかもわからないし……なんて? -- ライラック 2013-02-27 (水) 01:19:28
      • それはもう。貴女を壊すなんて私共の部族の、精鋭でもまず無理だ
        (ヒトの雌としての魅力にあふれたそのカラダのどこにそんな力が? と疑問に思うほど)
        (ライラの身体能力は飛び抜けている。純粋な膂力や動体視力、体力、反応速度……どれをとっても彼らには負けないだろう)
        (多少乱暴な性交をしても、問題ないといえば問題ないのかもしれない)
        もっともな話。それにありがたい話。このシーガ・ルの子種。全て提供させていただきますよ。良い子を授かりますよう
        (ふしゅっと鼻息ひとつ。反り返る灰色がかった肉棒が1本、彼女の秘裂にそえられた)
        (くすんだ青の亀頭に残っていた精液をライラの金の柔毛に付着させつつ、その先端はゆっくりと下がって陰唇をぬるりと撫で、愛液と精液の交じり合う入口にたどり着く)
        正常位がいいですか? それとも対面座位(彼女の手を取り、やや興奮気味に尋ねる)
        //sorry...寝落ちてしまいました -- シーガ 2013-02-27 (水) 08:37:34
      • 鍛えてますから、なーんてね。そうだなあ……のしかかってほしいな。抱きしめ合うのもいいけれど、どっちかといえば組み敷かれたいもん。
        (掴まれていないほうで、添えられる陰茎の片方をしごいた。今の交合によるぬめりで滑りはよし。そうして液体にまみれた手でもって、自身のほころんだ秘裂を開き待ち構える如く。両の足を開いた)
        その次は何がいいかなあ……全部注いでくれるなら色々出来そうだし、えへっ、楽しみ。
        //いいってことですよー -- ライラック 2013-02-27 (水) 15:24:59
      • 美女、そして少女のように天真爛漫。魅力的なヒトだなぁ貴女は
        (陰茎を弄られるとふうっと息を震わせて、それからおもむろに逞しい肉体で覆いかぶさった。ずぷ、と陰裂を掻き分けて、挿入される でこぼこした陽根)
        お、ふ……何でもします……よっ
        (ライラを抱きしめるようにして、腰を使い始める) -- シーガ 2013-02-27 (水) 21:23:08
      • んんっ! ふっ、っ、ん。そう、これぇ……!(待ち望んでいた重み。大きな男に押しつぶされて圧迫される、か弱いメスのような有様)
        ぁっ、んんっ、ふぁっ、はぅっ……んぅっ!
        (シーガの体とベッドに挟まれ、思うがままにされながらも。膣は女として男への奉仕を忘れない) -- ライラック 2013-02-27 (水) 21:31:49
      • (その唇からは悦びの声を漏らし、揺れる乳房にまとわりついてくる複雑な粘膜。組み敷いている雌が発するすべてが、雄の性欲を満たしてゆく)
        (息を荒げながら激しく揺らすベッド。先端はまた膨らんで今にも子種の泳ぐ汁を噴き出しそうだ) -- シーガ 2013-02-27 (水) 22:54:10
      • (腕は抱きつこうとして、乳房の感触に動きを止める。愛撫してくれるのならそれを受け入れたい。シーツを掴み体を支えて)
        はぁっ、ああっ! また、大きくっ……!
        (反射的に、足がシーガの腰に巻きついた。顔を肩に、胸板に擦りつけて。子宮口の方からくちづけるように、迎え入れる準備を整えた)
        はふっ、んふ、んむ、ん、んっ……!
        (性愛の混合液のしぶきを上げ、秘裂が弾痕を強く締めあげた。絶頂に体がのけぞったのだ) -- ライラック 2013-02-27 (水) 23:06:20
      • (俗に言う妊娠固めの態勢をとるメスに対し、生殖欲は最高潮に。長く青い舌と、ひび割れたような硬い鱗の手で彼女の乳房に悪戯を)
        イきましたか? 良かった。私ばかり良くなってしまっては何だか申し訳なく……うっ
        (気をやったのを見届けると、数度強く突き上げて……シャッ!という唸り声と共に迸る精液! 子宮口に叩きつけるように、濃厚な白で生温かい中を満たしていく) -- シーガ 2013-02-27 (水) 23:40:46
      • ぅ、ん! んん、ん、ん〜っ……!
        (再び多量の精を受け止め、絶頂の中をさまよい。しばらくして漸く降りてくると、合わせて足を解いた。シーツを掴んでいた手で、今度はシーガのからだを抱きしめる)
        やっぱり私、どっちかといえば好きにするより、される方が好きみたい。今みたいにのしかかられて、動けなくなって……。 -- ライラック 2013-02-27 (水) 23:46:30
      • (軽く抱き返すようにするとカラカラ笑い)
        それでは張り切った甲斐があったというもの。たっぷりと気持ち良くなって、強い子を産んでください
        (ライラの両足を開かせ気味に抱えて、腰を前後させ余韻に浸る。しばらく膣の感触を楽しむと名残惜しそうにそれを引き抜いた)
        (途端に、残っていたのか精液が勢いよく飛び出し、チョコレート色の谷間を白く彩る) -- シーガ 2013-02-28 (木) 00:03:01
      • んふっ、はっ……はぁ……ひゃっ!(胸にかかった熱と粘りに、驚きの声を上げた。近いところにかかった精の匂い強く、大きく息を吸い)
        いい匂い……きっと出来ると思う。シーガさんとの子供。
        (胸に手を。谷間にかかった精に触れて引き伸ばす。まんべんなく、乳房にすり込むように。やがて、豊満な双丘に淫らなテカリが宿った)
        産まれた時には、見に来て欲しいな? -- ライラック 2013-02-28 (木) 00:13:38
      • ああっ!こいつは失礼を。中に出さないといけないのに、勿体ない事を……
        (むふうと鼻息を鳴らし、己の逞しい胸板をボンと叩く)
        見に来て良いのでしたら、是非! ……これで宿らなければ何度でも呼んでください。やらせていただきますから
        (夫婦ではない、異種族間での、生殖のためだけの行為が行われたのは黄金歴のいつの頃か)
        (それはきっとライラック・フィズにトカゲのは良かったか聞けば判るでしょう) -- シーガ 2013-02-28 (木) 00:20:09
  •  
  • そういえば肝心なことを聞いておかなければならなかった。ライラはどんな男が好み?
    僕やライラの恋愛観に理解がある男ってのはもちろん、その他の性格とか、体格とか -- ミロク 2013-02-12 (火) 23:58:32
    • エッチの時に無茶苦茶しなくて、ガッシリした人かな。やっぱり包み込まれるようなのがよくって……。
      あまり乱暴なことはしなくっても、抱きしめられたら動けなくなっちゃうくらいの。そういうのが好き。
      端的に言うと、気は優しくて力持ち? でもそっちの方面は奥手じゃなくてやる気十分。 -- ライラック 2013-02-13 (水) 00:49:01
      • 今、じゃあ僕でいいか、とかそういう事言いそうになった。でも力持ちってイメージじゃないかなぁ・・・
        了解。ライラ自身もいい男が見つかったなら遠慮なくしていいからね
        (おどけて笑い、娘の部屋を後にする) -- ミロク 2013-02-13 (水) 01:08:33
      • んっふっふっ。その気なら〜、なんてね。私も昔からたまにアプローチかけたりなんかしてるし。ペシェほどじゃないけどね。
        うん。その時にはね。でも今はお父さんの目が楽しみだし。選ぶのに自分がほとんど関わってないのも、ゾクゾクしたりして。
        (去っていく父に軽く手を振った) -- ライラック 2013-02-13 (水) 01:13:19
    • アサシンの一員(イメージ・拾い物コラ)か、蜥蜴人学者(拾い物イメージ)あたりどうだろう、と話を持ってくる)
      (設定はこれから考えるとして、ヒトの方は多分また仏教系ネーミング)
      (蜥蜴人の方は……灰褐色の体色+青舌の方が好みだったりするけど、緑系体色+赤舌でもいいかな。知識人系か)
      (とりあえず、うち関連の候補ー) -- ミロク 2013-02-17 (日) 11:59:53
      • (見てみるにどちらも甲乙つけがたく、故に楽しげに笑みを浮かべた)
        (とはいえ最初から隔てない方針であるのを周囲にアピールしたいと思うはずなので、後者のほうが心惹かれるかもしれない)
        (子沢山を狙っているので最終的にはどちらもとって、更に三人目四人目の父親を探しー……だけどそれはそれとして、紹介文だと後者に惹かれると思われます。デザインはお任せ、かな? カラーリングはどちらも好み) -- ライラック 2013-02-17 (日) 21:36:04
      • (腕っぷしでライラに適う男はなかなか用意できないので、知恵者とか技術者の種を仕込んでもらって優秀な子を作る!そういうコンセプトでいってみました)
        (アサシンのほうはちょっと置いとこうかな……蜥蜴人優先で。カラーリングは灰褐色+青舌碧眼)
        (一応描写はしましょうか。子作り箇所は等倍でも倍速でも省略でもOK。絵は用意できるか難しいのでしばらく無しかもですが)
        (子供のデザインはやはり金髪褐色で舌が長かったり、目が爬虫類っぽかったり)
        (子種だけくれそうな他所様のキャラといえばリュッケさんちの子──もちろんリヒター家以外の──とかもありかも) -- ミロク 2013-02-23 (土) 10:22:34
      • (よく考えてみると、確かにそうだ! そういうことだったのか……でも蜥蜴人は体格良さそう。自分のイメージでは)
        (カラーはおまかせという事にしてましたし、了解しました。でもこのカラーリングは好み。子作りは出来れば等速でしておきたいと思っています)
        (子供の姿は未定部分も多いですが、ある程度固定されたイメージに沿う形になるでしょう。人間寄りにするのなら、金髪褐色、そして一部鱗もありかな)
        (リュッケさんの所はいいですね。とはいえリヒター家以外は見当もつきませんが。他のところも様々考慮しておく形に)
        (どこの馬の骨とも知れん男……良い。後々は子沢山のためにNPCが導入されるかもしれない。設定部分に書いてあるような人物とか) -- ライラック 2013-02-23 (土) 14:41:44
      • (わたしの蜥蜴人のイメージも全長200cm以上300cm未満くらいで筋骨隆々なのが多い!といった感じなのでだいたい一致!)
        (異種姦いい……。一部鱗もいいな。見える処でも見えない処でも。もちろん他の特徴を思いついたり、変更希望があれば遠慮なく!)
        (妊娠出産時期もリアルタイム黄金歴でなくて、今より少し前〜でもいいですし。フリーダムに)
        (行きずりで良い男が居たから食べちゃった。でもいいですね。他所様の子の種は、適役が居て+OKもらえればということで) -- ミロク 2013-02-23 (土) 15:26:35
      • (これは、ありがたい。思っている所が一致しているのは嬉しいものです。すり合わせの必要もありませんしね)
        (異種姦とても良い……特徴に関しては考えておくことにしましょう。そう考えると性別も一考の余地ありかな。想定ではまず男子とか思っていたところですが)
        (時期についてもそうして融通が効かせれば色々出来そうですね。セルミネが盛り上がって、年下の叔父か叔母とか……)
        (冒険先で相手を見つけたとか何とか暗喩してみたり。他の人の所はそうなりますね。探してみれば結構居たりしないかな……?) -- ライラック 2013-02-23 (土) 15:38:15
      • (褐色肌+銀髪碧眼or紫瞳の男子!もいいな……ベタな格好良さ)
        (ミロクはいまだにセルミネと手つなぐだけでもどこかに血液が流れ込むような旺盛な奴なので、第3子作ってしまうのも大いにあり)
        (今日中にでも蜥蜴人学者をライラの元へ送ろうかな。シチュエーションはお任せするとして。名前と簡単な設定くらい確定しよう、そうしよう) -- ミロク 2013-02-23 (土) 20:26:24
      • (格好良さや可愛さは基部として追求するつもりだけど、突き抜けてみるのもありと言えばありかもしれない)
        (そしてそういうことならその方向で考えてしまおう。年下の叔父か叔母。どちらかは未定だけど素敵なものだし)
        (来るのであれば御相手しましょう。途切れがちになるかもしれませんが) -- ライラック 2013-02-24 (日) 00:39:45
      • (レオスタン連邦出身のリザードマン男性。青舌・灰褐色の体色を持ち勇猛なことで知られる部族の出だが、探究心>闘争心な変り者)
        (考古学者として各地を巡り、冒険者の街にあるレオスタン連邦領事館に滞在。ミロク率いるアサシン集団の所有する土地建物に出入りすることも多く、そこでライラに出逢っている、とか)
        (ああ!肝心の名前が決まらない!もう暫しお待ちください。あとどんな場面で製造するかはこちらで設定しちゃってもいいのかな) -- ミロク 2013-02-24 (日) 01:21:41
      • (お待ちしましょう。多少顔見知りの相手というのも今後はそんなに無さそうな気がするので、そのあたりもグッドです)
        (場面はお任せして良いならお任せします。選ばれて招かれてライラの部屋とかも考えてますが) -- ライラック 2013-02-24 (日) 01:25:46
      • (ライラの部屋に招かれて〜というのが手っ取り早そう!ぜひそれで。できれば最初のコメをお願いしたく……名はうちの蜥蜴人命名法則に則って「シーガ・ル」に決定) -- ミロク 2013-02-24 (日) 01:42:40
      • (了解しました。命名法則……名付けの時には参考にするのも悪くないかもしれませんね) -- ライラック 2013-02-24 (日) 01:47:57
    • (実は息子が何回かライラさんと同行してるのでよければどうぞ!と立候補するだけしてみようとするババァ) -- ゲま子 2013-02-23 (土) 15:45:43
      • (なんと、それは気づかなんだ。どの人かあとで確認してみましょう。ライラと同行となれば実力もかなりのはず) -- ライラック 2013-02-23 (土) 15:53:47
      • (設定から推測すると二男さんかな……?) -- ライラック 2013-02-23 (土) 15:56:01
      • (いえす三男、叙事詩の残り物だったりする…) -- ゲま子 2013-02-23 (土) 16:05:21
      • (全く違うページだったとは。でも格好いい) -- ライラック 2013-02-23 (土) 16:45:06
      • (その手の知識とか全くない子なので全然おかしくないし普通のことよ的にお姉さんがいろいろ吹き込むプレイいいなとおもいます!)
        (ライラさんがミカミ選手ばりのハットトリックジーコするって聞いていても勃ってもいられず立候補しただけなので行間でもなんでもばっちこいでございます) -- ゲま子 2013-02-23 (土) 17:10:48
      • (ライラさえよければ強い「種ぇ……」は歓迎だわー) -- ミロク 2013-02-23 (土) 20:28:18
      • 何がやりたいかと言われれば子連れ狼!なので育児キャラRPその他の心配もないという親切な…(息子さん生まれるらしいし娘のほうがいいかしら?とお観ながら) -- ゲま子 2013-02-23 (土) 21:20:43
      • (指導しながらの子作り……良い)
        (子供の性別はどちらでもOK.男ばかり生まれた後に女の子が生まれて、兄たちにかわいがられるとかも考えてました。しかし子連れ狼。それはつまり) -- ライラック 2013-02-24 (日) 00:41:59
      • (骨になるー。母親不在になっちゃう!?) -- ミロク 2013-02-24 (日) 00:43:37
      • (裏柳生はきません!きませんから!!でも返り討ちできそうなくらい強まってらっしゃるよね…) -- ゲま子 2013-02-24 (日) 00:47:34
      • (あ、子連れ狼ってそういう話なんだ……)
        (子供を引き取るってことなのかなー、って思ったんですけど) -- ライラック 2013-02-24 (日) 00:48:45
      • (あ、ああ…なるほど! できた子はどう扱う予定なんでしょうか) -- ミロク 2013-02-24 (日) 00:53:36
      • (当初の予定では全員自分の手元においておくつもりでしたけど) -- ライラック 2013-02-24 (日) 00:57:52
      • (深く考えていたワケではないので…思いつきだったので…兄妹を引き離すのは嫌!となるならば親父はまたまどいさんになってもらいましょう) -- ゲま子 2013-02-24 (日) 00:58:24
      • (そして娘も『親父はどんなんなの?』って疑問を持って自分探ししだすという親の因果が子に報い〜みたいなのも・・・よし!) -- ゲま子 2013-02-24 (日) 01:01:10
      • (了解!) -- ミロク 2013-02-24 (日) 01:01:33
      • (特別嫌というわけではありませんが、その子だけ離すのも妙な話だと思うので、出来れば手元においておきたいかも。産むのは多分家か、御用達の医院でしょうし。でもそれとなく会う機会や、匂わせる描写はしたいとも思っています) -- ライラック 2013-02-24 (日) 01:02:57
      • (だけどそういうのもありか……) -- ライラック 2013-02-24 (日) 01:04:32
      • (好奇心を抑えきれず家を出たところを親父に拾われて…親子とお互い気づいてない!とかだとなんか洋画っぽいなと思うあたいでした)
        (まあそれは案としておいといて、オバアチャンダヨーしに孫の顔見に行ったりしたいにゃあ…) -- ゲま子 2013-02-24 (日) 01:07:06
      • (いいですね、それ。中々グッと来ました)
        (ふむ、おばあちゃんだよーとなると、貴方の子よイベントも欠かせない) -- ライラック 2013-02-24 (日) 01:09:55
      • (護衛の蜥蜴さんたちが『ヴァールハイド精神城へ連行しますぜ!!』してるのを若い子のかどわかしと勘違いした親父が蜥蜴さん相手に大立ち回りしてさらってくとか思いついてひどいことになりそうなきがしてきた…)
        (依頼先で会って致して、その後生まれたかどうか知らない状況でまた同行したら生まれたとか聞いて会いに行こう…って話になってこの街に来た矢先の出来事だった!とか) -- ゲま子 2013-02-24 (日) 01:17:14
      • (出会いも何らかの形で用意しなくてはなりませんね、そういえば。そして再会も。妊娠中でもいいぞ!)
        (しかし誘拐みたいな形だと心配しそうですね。そこからまたすったもんだありそうでそれはそれでよろしい。姿を見たり、聞いたりすればまた違うかもですが) -- ライラック 2013-02-24 (日) 01:22:43
      • (依頼先の青姦じゃあまりにもアレだし依頼終了打ち上げ中に呼び出されて仕込むとかかにゃ…時期は以前同行した依頼のときにやってた!とかのほうが他のお父さんたちとの時期のズレが微調整できていいかも)
        (妊娠中ファックですって!?やはりミカミ選手リスペクト…いや胎児に負担でちゃうからしませんけどね?!)
        (お互いに『なんでこんなに親近感が沸くんだろう?』と疑問に思ってるところにお母さんからネタばらしでもいいかも…)
        (『おじさんは信用できる女の人をひとり知ってる』と預けに来て…とか、前にパートナーの子とはぐれてしまって以来二人で行動するのに抵抗がある設定なのでライラさんとのちょめちょめでちょっと緩和したりもしたい…)
        (そんで肝心の娘の名前もかんがえにゃいと…とおもいつつそろそろ眠るのでした) -- ゲま子 2013-02-24 (日) 01:34:58
      • (候補がたくさんスタックしているので時期を調整できるのはありがたいことですね。ミカミ選手が何かはわからないので、すごく気になるところですけど)
        (妊娠中のそれは安定期にするくらいだと思います。ネタばらしは……いいかも。機会を見て)
        (それではおやすみなさい) -- ライラック 2013-02-24 (日) 01:42:23
    • ライラ。こんな男子見つけてきたぞ!ちょっとガッシリ分は控えめだけど、かつてのセルミネのような夜の業界の猛者だ!! -- ミロク 2013-02-23 (土) 21:18:46
      • お父さんもすっかり張り切っちゃって。(父の無邪気といえるような姿に、思わず笑いをこぼして)それでふむ。私より背が低くて女の子顔。でもそっちの業界人……そそられるものはあるかも。 -- ライラック 2013-02-24 (日) 00:43:34
      • (小柄だけど力持ち、ないきものだよ! ボディガードとか凶器の業消しみたいな仕事とか、一応裏社会に片足突っ込んでるような設定だからそういう方向もありかなーとは思ったり) -- ラチェット 2013-02-24 (日) 01:08:50
      • ハーフドワーフだしね……いいね -- ミロク 2013-02-24 (日) 01:10:08
      • (小さな体ながらにパワフル。裏社会的な繋がりもいいですね。この表から見えない繋がりによってという雰囲気が)
        うん。いいと思う。となると問題は何人目にかかなあ……。 -- ライラック 2013-02-24 (日) 01:16:02
      • (男娼だから手順は省略しようと思えばいくらでも省略できるのも強み、かな。 出来たら出来たで一人だけお金を取らない特別な相手…とかね。そうそう老いて死ぬようなキャラでもないのでいつでも声をかけてくれれば!) -- ラチェット 2013-02-24 (日) 01:25:55
      • (了解いたした! 繋がりならぬ繋がり。なんだかとても裏的だ……) -- ライラック 2013-02-24 (日) 01:28:11
      • (裏社会繋がり!なるほど、そういうのもありだ!!) -- ミロク 2013-02-24 (日) 01:31:10
  •  
  •  
  • (設定の微調整のお報せ)
    (水路横丁のマンションに長年居る〜でなく)
    (水路横丁のモノも含め、この街に点在する隠れ家や家屋敷、アサシンギルドの支部…などを時々移転してる形でひとつお願いしたく)
    (ライラ&セルミネの設定上問題があれば、ミロクだけ転々でもOKです) -- ミロク 2012-10-13 (土) 12:38:22
    • (了解しましたー。設定については問題ありませんが、セルミネはミロクと一緒に転々としているけど、ライラはライラで独自に転々としていることになるかと思います。転々としている範囲はミロクと同じですが) -- ライラック 2012-10-13 (土) 22:14:54
      • thank you...!!(娘ハグしながら) -- ミロク 2012-10-13 (土) 23:44:20
  • 遂に通常目に見えないモノを見ることができ、それを滅ぼせる力まで身に付けるようになったかライラ
    ・・・ソウルバイド。除霊師の称号まで得るとは我が娘ながら恐るべし! -- ミロク 2012-08-23 (木) 23:51:10
    • んふふふ。死人相手の専門家が親にいたぶん、やりやすかったのかも。お母さんのあれは実態ともなった相手が基本だけど……そこは応用で。
      でもお父さんの言い方格好いいよね。あっちの方だとあっちのほうで、独自の言い方があるみたいだし。それかな。 -- ライラック 2012-08-23 (木) 23:58:53
      • 何というか、君は本当に才能に溢れているなぁ・・・
        西の呼び方だけど分りやすいからね。格好いいと思われたのはちょっと意外かもしれない。これはますます僕も頑張らないと -- ミロク 2012-08-24 (金) 00:09:29
      • そりゃもう、元が良く出来た人たちですもの。なんて。
        それこそ、格好いいってので意外なのが意外だけど……これは他にも色々引き出してみたいかな。
        新しい剣も出来たことだし、私ももっともっとだね。 -- ライラック 2012-08-24 (金) 00:17:05
      • 今度ぜひ剣捌きを披露して欲しい。参考にするから(がしっ!と腕を交叉させて別れる父娘) -- ミロク 2012-08-24 (金) 00:21:50
  • ライラの打撃技が達人の域に達していた。術の才能も豊かだし、パルクールも免許皆伝。何というか、うん
    素晴らしい……!
    僕の部下にパルクール教えるの手伝って欲しいくらいだよ -- ミロク 2012-07-24 (火) 23:02:34
    • 実はそうなんだよねー……私も気付いたら、ってくらいだから。ちょっと驚いちゃった。
      おお、私、成長してる? とか、そんなふうに思ったりで……あははは、それはちょっと大げさじゃない?
      人に教えられるかって言ったら、ソッチの方はあまり自信がないし。 -- ライラック 2012-07-24 (火) 23:07:41
      • (肩を竦めて)大袈裟どころか。適正な評価だね
        そう? 人見知りする性格でもないし、結構いけると思うんだけどねえ…… -- ミロク 2012-07-24 (火) 23:09:39
      • ならいいんだけど。
        うーん。その辺りは、そうなんだけどね。こればっかりは実際やってみないとわかんないかも。
        自分がうまく出来るからと言って、教師として優れてるってわけじゃないらしいし。 -- ライラック 2012-07-24 (火) 23:15:13
      • (肩にポンと手を置く。冷たい手)リザードマンの仔が1人と、ヒトの子が2人
        (行間だけど)教えてみないか? 報酬は弾むよ。もちろん、術・技の研鑽や冒険で忙しい、っていうなら断ってもいい
        セルミネにも色々助けられているけど、フリーランはライラしかできないしね -- ミロク 2012-07-24 (火) 23:25:02
      • うーん……(父の手には慣れている。母より年季は短いが、生まれた時からということもあり)
        それじゃあ、やってみようかな。報酬はともかくとしても、やらないでいるっていうのもなんだか自分でスッキリしなさそうだもん。 -- ライラック 2012-07-24 (火) 23:28:36
      • やってくれるか! では善は急げ
        (父が口笛を吹くと、どこからともなく現れるリザードマンの少年2人と、黒髪褐色のヒトの少女が1人)
        (灰色がかった白のローブを身に纏い、腰には三日月刀を佩いている)
        「「「よろしくお願いしますライラ先生!」」」
        (待ったなしであった!) -- ミロク 2012-07-24 (火) 23:34:38
      • な、なんとー……!(突然のことに対する驚きと、準備の良さへの呆れとが、複雑な表情を浮かばせていたという) -- ライラック 2012-07-24 (火) 23:40:48
  •  
  •  
  •  
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp021804.png (ライラは母譲りの秘術で、このくらいで経年ストップしてると思う) -- ミロク 2012-07-22 (日) 21:29:41
    • (なるほどー。幼少期のからイメージが続いてて想像しづらかったところですが、しっくり来る所。
      そして同じものとすれば、大分遊んでいることに……) -- ライラック 2012-07-22 (日) 22:04:54
      • (「遊んでいる」と申したか! どきどき) -- ミロク 2012-07-22 (日) 22:17:07
      • (全く未定の箇所なので。というかwiki上でそういうコトしてないからないつもりですけど!
        同じ設定を用いるとそういう事になるかもしれないとは思いました。でも若く居て欲しいので、多分別の何かかもしれない。遊んでてもそれはそれでですけど) -- ライラック 2012-07-22 (日) 22:19:32
      • (あってもいいし、なくてもいい。あったらそれはそれでポルノいから私得
        ときに水路横丁のイメージのせいでコメント欄が小さくなってるので修正させてもらって構いませんかね?!) -- ミロク 2012-07-22 (日) 22:27:15
      • (では考えておきましょう。祖母の時代から連綿と続く伝統的な道筋になりそうなもので、それも中々
        おっと! それは気づきませんでしたね。ぜひお願いします) -- ライラック 2012-07-22 (日) 22:33:36
      • (いい……ミロクも「そういうこと」に関してはすごく理解のある方だし、そもそもセルミネを自分のものにした理由のひとつが)
        (その技術をここで途絶えさせたくない、とか云々だしね)
        (……と、名簿こんな感じでいかがでしょ? やっぱり前の方がいい、とかは遠慮なく言ってくださいな) -- ミロク 2012-07-22 (日) 22:47:55
      • (そうですねー。ではそちらの方に行くかと思います。リアル情熱低迷期に差し掛かって動いてなかった分、空いていたのを補填する意味でも
        レイアウトはー……やっぱり絵が左で、枠組みの情報が右にあったほうがしっくり来ますね) -- ライラック 2012-07-22 (日) 22:53:19
      • (了解いたしたー)
        (……と、差し出がましいですが、もうちょっとばかり手を加えさせてもらいました。より自分好みなのがあれば遠慮なく変えてください) -- ミロク 2012-07-22 (日) 23:01:03
      • (わかりましたー。どうやら環境の違いでレイアウトに差が出てるようですし、調整しておくことにします) -- ライラック 2012-07-22 (日) 23:05:43
  • まさかライラが出るとは思わなかった・・・! しかし出場する以上はライバル同士、互いに頑張るとしようか! -- ミロク 2012-05-30 (水) 22:53:05
    • んふふふ……っ! 狙い通り、驚いてもらえたようで!
      話題になってるからね。折角だしと思ったんだけど……もちろん! 培った諸々を見せてあげるんだから! -- ライラック 2012-05-30 (水) 22:55:25
      • (笑い方がセルミネそっくりでちょっとドキッとしたのは内緒であった) -- ミロク 2012-05-30 (水) 22:56:47
  • 少し歩くだけで、異国の様相を呈しているね……面白い街だ
    さて、教わった番地はこのあたりのはずだけれど……(紙切れを見ながらきょろきょろしている若い男がいる) -- マルテリオ 2012-05-07 (月) 21:11:34
    • (水路の町、高い建物。件の地所はとあるマンション。どうやらその最上階を指しているようだった。
      その時、ふっと。影が過ぎていく。太陽を遮るものが、頭上にあったようだ) -- ライラック 2012-05-07 (月) 21:19:30
      • ここか……おや?(マンションの前に立つ。一瞬だけ日差しが翳った。鳥にしては影が大きかったので、疑問に思って目を細め、上を見上げる) -- マルテリオ 2012-05-07 (月) 21:21:14
      • (目的のマンションの、目的の地所の部屋の一つへ、人影が窓から入っていくのが見えた。金色の髪に褐色の肌。樹上の生物であるかのように身軽で、快活な動きだった) -- ライラック 2012-05-07 (月) 21:24:59
      • (なんとなく納得して、そのままマンションに入る。落ち着いた歩調で最上階まで上り、先ほど入っていったと思しき部屋の扉にノックを投げる) -- マルテリオ 2012-05-07 (月) 21:30:28
      • (どうやら最上階は丸ごと一つ、同じ持ち主が所有しているらしかった。見張りのものもいたが、用件を知れば敢えて止めることもないだろう)
        はーい。(元気のいい声。程なく扉は開かれて、先ほど見た姿が目の前にある)……いらっしゃいませ? -- ライラック 2012-05-07 (月) 21:38:25
      • いらっしゃいませ、で合っているよ。ライラックという人に会いに来たのだけれど、君のことかな?
        おっと。失礼。僕はマルテリオ。マルテリオ・アステールという -- マルテリオ 2012-05-07 (月) 21:52:24
      • ええまあ、ライラックで会ってますけど……ははあ、マルテリオさん。なるほどなるほど。(合点がいったのか、ほうけていたような顔に笑みが浮かぶ)
        改めていらっしゃいませ、マルテリオさん。用件は、なんとなくわかりました。 -- ライラック 2012-05-07 (月) 21:55:20
      • おおよそ君の予測した用件で合っていると思う。来月はよろしく頼むよ
        ……ところで、この建物に入るときに上空で君の姿を見かけたのだけれど。たいした軽業だね -- マルテリオ 2012-05-07 (月) 21:58:11
      • こちらこそ。って、あちゃ、見られてた? んー、この辺りの人だったら見慣れてるくらいだし、気にすることでもないのかもだけど……
        あれね、小さい頃からずっとやってて、今じゃもう日常になってるから。すっかり身に染み付いてるくらいだし。 -- ライラック 2012-05-07 (月) 22:04:06
      • 身の軽いのはいいことだと思うよ(真顔で頷く)
        遮蔽物に富んだ森や屋内のような場所では機動…つまり移動によってイニシアチブを取れることは大きな武器になる。万が一の逃走の際にも生き残れる確立は大きく上がるだろう -- マルテリオ 2012-05-07 (月) 22:10:14
      • ええ。その通りだと思う。
        実を言うと、これまでにも何度か冒険には出てるんだけれど……その度、助けられてきたから。
        芸は身を助く、ってところよね。あなたとご一緒の時にも、お邪魔にならない自身はあるから、安心して頂戴な。 -- ライラック 2012-05-07 (月) 22:15:16
      • そうするよ。氷弾を撃つときに誤射しないように僕も気をつけないとね(冗談交じりに眼鏡の奥の碧眼を笑ませて肩をすくめて)
        冒険前にライラック君のスタイルを見ることができて良かったよ。じゃあ、また冒険で会おうか -- マルテリオ 2012-05-07 (月) 22:21:33
      • こちらも、そちらの手を伺えて良かった。それじゃ、その時にね。また。(にこやかな笑みで手を降った) -- ライラック 2012-05-07 (月) 22:23:21
  • いきなり不確定要素たっぷりな『うさんくさい依頼』か・・・まあなるようになる。これ無理、って思ったら逃げる!
    何なら僕がこっそり後を付けて・・・冗談だよ -- ミロク 2012-04-09 (月) 20:53:13
    • 幸先悪いよね。さすがにそこまですることはないけど……もちろん逃げるつもりはあるよ。
      見極めの心得もあるつもりだし。無理はしない。 -- ライラック 2012-04-09 (月) 22:40:13
      • (肩をポンポンと軽く叩いてニヤ、と笑う。年齢不詳) -- ミロク 2012-04-09 (月) 22:54:32
      • むむ……なんともいえない笑顔……っ!
        そういうふうになる術を知らないわけじゃないけど、このもやもや感は一体……。 -- ライラック 2012-04-10 (火) 00:14:31
      • ははは。何を言う。ライラ、君は美しいよ。僕が君の父親じゃなかったら間違いなく求愛してたね
        ちなみに経年変化を停めるなら、あるいは遅らせるならもう少し経ってからでもいいんじゃないかな
        女性の一番美しい時期はもうちょっとだけ先、なんだ。僕の中ではね -- ミロク 2012-04-10 (火) 00:17:55
      • もう少し経ってから、ねえ。もう結構いい年のような気も自分ではしてるんだけど……もう少し、2,3年くらい?
        ……セクシーな年頃ではあるかもね。30ならず、20にも遠く。この距離感は男の人にグッときそう。 -- ライラック 2012-04-10 (火) 13:18:06
      • (出落ちは見なかったことにして深く頷く) -- ミロク 2012-04-10 (火) 17:35:04
      • あはははっ!(笑うしか無いという感じの笑い)とりあえずずそういう考え方はわからないわけじゃないし。
        もう少し女を磨いてからでもいっか。 -- ライラック 2012-04-10 (火) 20:50:15
  • 再び冒険者の道を歩むか、ライラ。幸先良く魔導器も手に入れているようだね・・・ちなみに属性はー・・・雷。いや、闇?? -- ミロク 2012-03-17 (土) 00:35:48
    • ううん、どっちでもない。これはね、光だったよ。術中心で行こうと思ってたから、幸先が良いかも。 -- ライラック 2012-03-17 (土) 02:05:12
      • 太陽、天、光・・・ライラにぴったりだな
        よし、がんばって僕を超えてくれ。・・・・・・おっと、呼び出しだ
        (フリーラン開始。軽々と壁面よじ登って、建物と建物の間を軽快に飛び越え、すぐに見えなくなってしまった) -- ミロク 2012-03-17 (土) 20:28:43
      • 3度目の正直! 今度こそ、上手くやれるように頑張らなくっちゃ。あっ、そう……? それじゃあ、行ってらっしゃい。
        (遠ざかる父の背中。近頃少なくなったように思えたやり取りを、また時間が出来た時、密にとりたいと思った) -- ライラック 2012-03-17 (土) 21:34:25
  • が…がんばれーっ!(おうえん) -- 風斗 2012-03-13 (火) 20:21:07
    • おやっ! これはまた久しぶりに見る顔だなあ……頑張るよー! -- ライラック 2012-03-13 (火) 20:22:40
      • (しょうりのぶいさいん!して手を振ってかえる) -- 風斗 2012-03-13 (火) 20:23:21
  • ・・・ライラックがまた・・・なかなか上手くいかないものだな・・・今度もなんとか無事だったか? -- ニベンス 2012-03-13 (火) 19:23:11
    • なんとかねー……でも諦めない。色々やってみる価値はあると思うし、再挑戦だよ。 -- ライラック 2012-03-13 (火) 19:50:46
      • そうか・・・諦めない事は確かに重要だな、頑張ってくれ・・・しかし色々とやると言うと・・・何か変更したりするのか? -- ニベンス 2012-03-13 (火) 19:52:12
      • うん。最初は剣の扱いとかを重視して、次は術を重視して、今度は札とかの扱いを重視して見ることにしたの。(文士)
        色々なことができるから、まずそれぞれ試してみるのもってね。 -- ライラック 2012-03-13 (火) 19:54:31
      • ほぅ、なるほどそういう変化か・・・札、などは前もって用意出来るのが強みなんだろうが、頼りすぎると痛い目を見そうでもあるな
        あぁ、やれる事が沢山あるのはいい事さ・・・俺も投げナイフくらいなら、教えられたんだが -- ニベンス 2012-03-13 (火) 19:58:06
      • まあね。だから多分に補助的な側面が大きいかも。上手く使えば、便利な事この上ないんだけど……予備の紙と墨つぼの中が切れたらそこまでかな。
        投げナイフかあ……ちょっと競ってみるくらいなら、出来るかもね。 -- ライラック 2012-03-13 (火) 20:01:59
      • その辺り剣よりも頭を使った戦いや戦闘センスが求められるのかもな、何を何枚用意するかなど・・・
        こっちも名手、と言えるほどではないからな・・・まぁ、次は上手くいくよう祈ってる -- ニベンス 2012-03-13 (火) 20:05:14
      • 地勢を上手く活用できれば、何倍もの力が発揮できたりしてね。一番頭使うかもしれないなあ。
        ふふふっ、ありがと。ニベンスもがんばってね。 -- ライラック 2012-03-13 (火) 20:08:45
  • (もこもこふわふわした双子がうろうろしてる) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 00:43:27
    • むむっ。(なんだか見慣れない姿。いや、なんとなく見たことがあるかもしれない。少々曖昧である) -- ライラック 2012-03-03 (土) 00:51:09
      • きゅぴーん!せんさーにたんちあり!(そうなのか)
        (もこもこもこもこしたのが気づいてもこもこもこもこしてやってくる) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 00:54:12
      • あっ。(気づかれた。どうしたものだろうか。とりあえず待ち構える)い、いらっしゃい! -- ライラック 2012-03-03 (土) 01:00:15
      • (寸前のところでピタッと止まる)
        私はフニョミョール。姉者なのー(僕はミョルデュール。兄者なのー) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 08:32:51
      • わっ。は、はあ……これはどうも、ご丁寧に? えっと、なにかご用かな。(どうやら興味の対象になったようだが、なにものだろうかと) -- ライラック 2012-03-03 (土) 21:26:11
      • (もふもふ)おねーちゃんはーミロクおにーさんのコドモなんだよねー?(だよねー?)(もこもこ) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 22:27:14
      • えっ? うん、そうだけど。お父さんの知り合いなの……会ったことあったかな? あったような、なかったような……。 -- ライラック 2012-03-03 (土) 22:29:18
      • うん、おしりあーい(おしりあーい) おかーさんにもあったことあるよー(よー) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 22:31:37
      • お母さんとも? ふうん……(名前を知るくらいならどうということ無く出来るだろう。自分がその子供というのは、観察してればわかるだろうが……それなりに見知ってないと難しいだろうか)
        それじゃあ、はじめまして……かな? とにかく改めまして、ライラックです。 -- ライラック 2012-03-03 (土) 22:49:08
      • はじめましてー(はじめましてー)
        ふにゅふにゅ。おねーさんかわいい(かわいい) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 22:52:18
      • あははは、ありがと。今の年になってからも言われるとは思わなかったけどね……。 -- ライラック 2012-03-03 (土) 22:58:20
      • かわいいよねー(よねー)
        そういえばおねーさんはおかーさんが一度、宝石像になったのはしってるー?(しってるー?) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 23:02:45
      • ええーっと……なんだか覚えがある。お母さんから聞いたことがあったような。それが、なにかしたの? すごい体験だっては思ったけど。 -- ライラック 2012-03-03 (土) 23:05:42
      • ふにょん(みょるん)私たちがしたのー(僕たちがしたのー)(てへぺろー)
        ・・・・・・・・・いいたいことはわかるかしら(かしら) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 23:10:43
      • うん、なんとなくそんな気はしてた。話の流れとかから……それで、私にもなってみないか、ってこと? -- ライラック 2012-03-03 (土) 23:13:23
      • いえーす(いえーす)おねーちゃんはなんというか、こう、褐色肌だしあえてチョコにしてみるとかねー(ホワイトチョコとかねー)あ、人の熱じゃないと溶けないとかもできるんよ(よ) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 23:17:48
      • ううーん……それはそれでちょっと怖いけどね。チョコレートじゃ香りに誘われて色々やってきそうだし。
        それにお母さんとは違って興味もないし、お父さんみたいな必要性も無いから……パスで。 -- ライラック 2012-03-03 (土) 23:21:38
      • あらざんねん(あらざんねん)せっかくかわいいのになー(のになー)(もふもふ) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 23:25:18
      • 可愛いとそういうふうにさせられるのかっ!? まあ、とにかくそういうことで……。。 -- ライラック 2012-03-03 (土) 23:27:10
      • いえす(いえす)ざんねんなのでもふる(ざんねんなのでもふる)(もこもこふわふわあつい) -- フニョミョール 2012-03-03 (土) 23:30:27
      • こ、この季節にはありがたいけれどなんというか……。ううむ、固められるよりはずっとマシか。 -- ライラック 2012-03-03 (土) 23:39:10
  • ・・・・・・凄まじいな・・・微妙な信頼度の依頼とはいえ探検依頼でもそこまで情熱が伸びるか・・・
    最初のうち情熱で苦しんでいた俺とはえらい違いだ・・・こっちは、500以下なんて何度経験したか・・・(思い出してため息をついて)
    まぁ、とりあえずはやる気の心配はなさそうだな・・・あとはモンスターにやられないかどうか、か -- ニベンス 2012-02-29 (水) 18:36:32
    • あんまり伸びないものなの? 私は結構楽しんでやってるんだけど、ちょっと意外。
      人によって結構違ったりして。楽しめる人とそうでない人の差かあ……
      だね、そこだけは気を付けないと。 -- ライラック 2012-02-29 (水) 20:53:17
      • まぁ、俺がかなり情熱不安定かつ低下しやすいタイプだったみたいで・・・余計にそう思えるんだろうな・・・
        俺としてはそれほど冒険自体を楽しんでいないのが原因かもな・・・名を上げたいから名誉は欲しいんだが・・・
        ・・・とはいえ、やられないように気を付けてるから強い敵ではなく・・・そこに不満がある、という事だろう -- ニベンス 2012-02-29 (水) 21:06:06
      • あー……それはあるかもね。やっぱり姿勢はかなり重要だと思う。モチベーションが持つかどうか……合う合わないもあると思うけれど。
        なるほど、名誉がほしい異常強い相手とは戦いたい、でも命は惜しい。その板挟みってわけだ。 -- ライラック 2012-02-29 (水) 21:26:26
      • ・・・そういえばライラックの冒険の目的はなんなんだ?俺は、英雄といかずとも老練クラスまでいくことだったが
        ・・・まったく、世の中思い通りにはいかないものさ。しかし最近ではようやく安定してきたところだ、今後はこれを維持できるようにしたいものだが
        あぁ、そうだ。ライラックは学園に行っていたんだったな・・・授業はどういうものだったんだ? -- ニベンス 2012-02-29 (水) 21:30:48
      • んー……一応自分の力を試したりとか、その辺りになるのかな?一回やられちゃってからは私も大体ニベンスと同じかも。
        私が安定するようになるのは、もうちょっと後かなあ……危なさs的な意味で、って。
        学園の授業? 学園の授業ね……やっぱり実践的? っていうのかな。他の学校見たことないから実践的な方だったかはわからないけれど。 -- ライラック 2012-02-29 (水) 21:40:24
      • なるほど・・・ライラックと俺は大体冒険の動機は似ているな・・・俺は、ウサギの実でどこまでやれるかを確かめたかったんだ・・・
        まぁ、ライラックは初めて1年前後。安定していくのは練達以降と言う感じだからな・・・
        ・・・ふむ、そうか・・・いや、養成の教師に誘われてな。今授業の内容を考えているんだが・・・難しくてな -- ニベンス 2012-02-29 (水) 21:43:16
      • その気になれば、どこまでだって行けそうな気はするけれどねー。
        教師に誘われてるくらいだし、それくらいは考えてもいいんじゃないかなって思った。
        で、授業の内容かあ……基本的にはやっぱり、生徒が興味を持ちそうなところを重点的に、かな。大事なところを「覚えよう!」と思わせることが出来るような薀蓄とか、寓話とか混ぜたりどうだろ。 -- ライラック 2012-02-29 (水) 21:53:08
      • ・・・まぁ、欲張りすぎるといずれは身を滅ぼす・・・控えめでいいさ(命を粗末にする気はなく)
        ・・・なるほど、生徒が興味を持ちそうな・・・か・・・それが難しそうではあるが・・・心に止めておこう
        やはりただの知識の羅列だけではな・・・半分座学で半分実地にしてみるか・・・何にせよ、参考になった
        ・・・それでは、ライラックも無理はせずに頑張れよ -- ニベンス 2012-02-29 (水) 21:56:49
      • 教える側も教えられる側も、その気にならなきゃなんともならないのは確かだし。
        うん、もちろん。一回やられると慎重になるものだし……とかいいながら、そうでもないかもしれないけどね。やられないようには気をつけるつもり。 -- ライラック 2012-02-29 (水) 22:11:14
  • ・・・久しぶりに来てみれば・・・なんだ、ライラックもやられていたのか?ここ最近そんな話が多いな・・・
    こっちは、ようやく練達になれたところで順調と言ったところだな(ちょっと自慢そうな顔で) -- ニベンス 2012-02-20 (月) 18:42:51
    • 結構頑張ってたんだけど、力及ばなかったって感じ。これまで以上に今まで良かった所を重視してまた出ることにしてみたけれど……そうなの? 
      うーん、そこにまた行くのは長い道のり……。 -- ライラック 2012-02-20 (月) 19:06:20
      • 俺の知り合いだけでもこの半年にライラックを除くと5人ほどやられたな・・・幸い死んだのは一人もいなかったが・・・
        フッ、なにゆっくり頑張っていけばいいさ・・・まぁニンゲンだから多少は焦りはあるかもしれないが -- ニベンス 2012-02-20 (月) 19:10:22
      • ほとんど毎月一人のペースって……よっぽどだね。何か有りそうな雰囲気だったりするけれど、そこは知人の多さがー、っても考えられるか。
        まっ! まだまだ先はないがけれど、頑張ってみなくっちゃね。 -- ライラック 2012-02-20 (月) 19:17:38
      • いや、知人はそう多くはないぞ?35人しかまだいない上に、5人ほど既に冒険を終えているから実質30人中の6人
        半年で20%がやられる・・・まぁ、ほぼ同時期に冒険を始めていたからそういう時期、という事なのだろうな・・・
        諦めなければ道はあるだろうさ・・・ここの場合、養成する場所もあるそうだしな -- ニベンス 2012-02-20 (月) 19:24:16
      • 割りと居るような気もするけれど、そう考えると結構な確率。20%……やっぱり何か有りそうな感じすら受けちゃうかも。
        実際のところはきっとそういうことなんだけれど……あ、聞いたことあるよ。私は学園で十分だったけれど。 -- ライラック 2012-02-20 (月) 19:43:32
      • 知り合いの元魔王の爺さんなんて100人作るとか言ってるからな・・・まぁその半分くらいでも俺は十分すぎるな・・・
        俺も俺でトロルを一度引いたりもしたが・・・まぁ、冒険は運ともっぱらの話だ。そういうものだと思ってるぞ
        ふむ、学園か・・・それも聞いたがあまり関係者は知らないな、養成なら教師になりそうなのも生徒になりそうなのもいるが -- ニベンス 2012-02-20 (月) 19:46:41
      • そりゃまた大したお爺さんですこと。でも、それくらい元気なほうがいいんでしょうけれどね。この辺りだったら何事も。
        確かに多すぎて困ることもあるからそれもわかるんだけれども……
        あらら、学園は私含めて慎み深い……つもりはないんだけれど、そんなにじゃないか。30人以上いるならかすりそうなきもしたんだけれど。 -- ライラック 2012-02-20 (月) 19:58:06
      • まぁ元気がないよりは元気があった方がいいだろうしな、元気すぎるのも考え物だが
        ・・・ふむ、俺の周りは割と人ではない種族が多いからそのせい・・・ってこともないか、この街の学園なら
        まぁ、それじゃあライラックも出落ちしないように気をつけろよ?またな -- ニベンス 2012-02-20 (月) 20:01:05
      • 私の場合も大体そうだったりする。んっ、そっちもね。頑張ったんだから。それじゃ、またね! -- ライラック 2012-02-20 (月) 20:03:20
  • ライラも二十歳。立派な大人だ。パルクールのワザマエも熟練に達しただろう
    今度はソーシャルステルスでも伝授しようかなぁ・・・
    (セルミネそっくりの声で)それともボイスコピー -- ミロク 2012-02-16 (木) 21:47:40
    • まーね。(明るい笑顔。笑う時には、ただ明るさだけを見せる)自分で言うのもなんだけれど、それなりのものかなーって思ってる。
      それで、いよいよ他の業? すごく興味深いような、なんとも言えない様な……。 -- ライラック 2012-02-16 (木) 22:20:49
      • ぎゃふーん! -- ライラック 2012-02-17 (金) 20:47:03
      • ぐえー!? -- ミロク 2012-02-17 (金) 20:56:46
      • ううっ、私はここまでだった……結構いい調子でやってたと思ったのに。 -- ライラック 2012-02-17 (金) 20:59:33
      • 僕と一緒でワンコインクリア成るか!? と思ったけど残念だった・・・というか、平気なのか -- ミロク 2012-02-17 (金) 21:09:53
      • 私もそれを狙ってたんだけど、上手くは行かなかったよ……うん、大丈夫。とりあえず大丈夫! -- ライラック 2012-02-17 (金) 21:15:20
      • それならいいのだけど・・・とりあえず、スキル伝授はまた今度にしよう。休むといい -- ミロク 2012-02-17 (金) 21:36:25
      • うん……わかった。疲れもまだまだとれてないし、そうするね。ふう……(//特にこれといったイベントも思いつかなかったので何事もなかったことに……) -- ライラック 2012-02-17 (金) 21:39:53
  •   -- 2012-02-08 (水) 20:26:34
  •   -- 2012-02-08 (水) 20:26:34
  •   -- 2012-02-08 (水) 20:26:34
  •   -- 2012-02-08 (水) 20:26:34
  • (ドアをノック)ライラック? -- ウラヌス 2012-02-01 (水) 20:01:25
    • (返事がない)……先日は悪ふざけが過ぎた。済まなかった。最後に挨拶だけでもしておきたい
      さようなら、ライラック(マンションをあとにした) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 10:12:44
      • あ……(//素で見落としてました……) -- ライラック 2012-02-06 (月) 11:33:09
  • (窓をノック)ライラック。俺の住処を持ってきた(手には何か握っている) -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 10:45:04
    • (既にウラヌスが好まないものは、別室に移してある。姿を認めると、すぐに窓を開いた)待ってたよ。でも、持ってきたって……?(自然、手は握られた手に) -- ライラック 2012-01-31 (火) 19:42:52
      • 吊るし型の小さなテントのようなものを持っている)
        俺の家だ(人二人が寝転がれるほどのスペースに、半分は雑多なものが置いてある)
        さあ、遠慮なく入ってくれ -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 21:05:32
      • あー……なるほど、テントか。テントぐらしとはちょっと予想外。でもなんだかピッタリなような気もする曖昧な感覚。
        じゃ、じゃあ遠慮無く……(ごそごそ) -- ライラック 2012-01-31 (火) 21:26:58
      • こちらは気候が穏やかで過ごしやすいしさ。ペットの狩りが出来る場所に居たかったというのもあるしな
        よし、出るぞ! バランスは適当に取ってくれよ(コウモリの翼で羽ばたいて街の上へと) -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 21:31:01
      • こういうので暮らすには都合が良かったのか……その辺りも勘案すると、自然とこういうのに絞られても来るとって、ええ? えっと。なにを、わわぁっ!(しっかりとテントの一部をつかんだ。浮遊感。高所は慣れているが、こちらのほうはあまり慣れない。伏せるように体を支える) -- ライラック 2012-01-31 (火) 21:34:56
      • ハハッ、景色が綺麗だぞ? 風も感じられる。好きなんだ、そのテント
        (遠くの山々は赤く染まり、暮れなずむ街) -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 21:38:44
      • 今はそれどころじゃないんだけど……! でも、言われてみればそうなんだよね。自然派な生活としてはかなり理想的な生活が遅れそうで……景色もきれいだし。
        屋根の上で見るよりももっと綺麗かも。 -- ライラック 2012-01-31 (火) 21:46:38
      • (少しずつスピードを落として、ゆっくりと街の上を旋回する)
        お前は屋根の上にのぼったりするのか? お転婆だな -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 21:52:31
      • お父さんに教えてもらってね。屋根から屋根に飛び移れるし、家の壁だって登れるよ。自分でも身軽さは結構なものだって思ってる。
        そりゃ、空をとぶほどじゃないんだけど……いいじゃない、お転婆だって。楽しいんだもの。 -- ライラック 2012-01-31 (火) 21:55:40
      • まるでモモンガだな、アハハッ。術師もいいが、アサシンにでもなったらどうだ?
        楽しいならもちろんいいさ。日が落ちるな……
        (赤い日が少しずつ落ち、細くなっていく。……フッと光が消える) -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 22:01:00
      • アサシンねえ……(普段から血や闇の匂いも混じっていそうな空気を吸っている身分である。すんなりと、頭に入ってはくるが首を捻って)
        やっぱり術師かなあ。じみた事が出来れば便利かもしれないけど……あ、出来るのか。
        まあ、いいけどね。今の生活も楽しくって……あ。(まばゆい光が消えて、少し顔が楽になった。まだ空を照らしているけれど、ずいぶんと落ち着く) -- ライラック 2012-01-31 (火) 22:03:54
      • 身軽な術師は使えるぞ。固い術師も悪くはないが、やはり術師はダメージを受けないのが一番だ
        夜になったな。お前の時間だな? 「ライラック」 -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 22:10:14
      • 最終的には戦士も術師も体力勝負だってね。器用万能って感じに慣れたら最高なんだけど……
        うん。私の時間。夜の花。ライラック(紫丁香花)、ライラ(夜)。名前がそう語ってる。
        ……なーんて、それっぽいことはしたことないんだけど。 -- ライラック 2012-01-31 (火) 22:15:05
      • そんな事はない。夜は……
        ここでは夜は見せられないな。「ウラヌス」まで行くか? -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 22:18:49
      • ウラヌスまで? ……どういうことだろ。それじゃあ……行って見よっかな。
        (好奇心が勝った。信頼が後押しした) -- ライラック 2012-01-31 (火) 22:20:55
      • 少し待ってくれ。ん……(テントに向けて片方の手のひらを突き出す)
        (テントを覆うように球が形成されていく)ふぅ、これでよし。空間保存だ、そこから出るんじゃないぞ?
        (笑うと、飛ぶ方向を変えた。上へ。上へ、上へ) -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 22:26:47
      • またなんか不穏気な! 出たくても出れないんだけど……上の方にあるの? ウラヌス。
        あんまり想像がつかないんだけれど。 -- ライラック 2012-01-31 (火) 22:29:37
      • ん? もう少し上かな。そうだ、せっかくだから下を覗いてみるといい
        (もうすぐ雲に届くという高さまで来て、上昇を止める) -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 22:32:50
      • 下を……?(もうずいぶんと高いところに来てしまった。到底触れることはないと思っていた雲が、もう目の前にまで迫っている)下って……(それでも恐る恐る、見下ろしてみた) -- ライラック 2012-01-31 (火) 22:35:30
      • (まだほのかに薄明かりの残る街には、家々に灯りがともされ始めて……)
        (何よりとても遠かった) -- 2012-01-31 (火) 22:40:39
      • ……ほんとうに高いところまで来ちゃったんだなあ。(綺麗とか色々出る言葉もあろうものだが、今は高所という不安が大きかった) -- ライラック 2012-01-31 (火) 22:43:52
      • そら、もう少しだ! アハハッ(楽しそうに一気に高度を上げる。雲の上へと――)

        (見渡す限り一面の雲。街の光は遮られ、音もなく……星が美しく囁く) -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 22:48:29
      • (思わず顔をおおった。触れた雲が体の表面に張り付いてとても冷たい。それでも目を開いてみれば……)
        わぁ……(光に遮られない光。真っ直ぐな輝きが目に眩しかった。都会生まれの都会育ち。こんな光景はお目にかかったことがなく)綺麗……ここが、ウラヌス? -- ライラック 2012-01-31 (火) 22:55:10
      • ウラヌスは、「空」だ。夜を感じるのなら、やはりここじゃないとな
        ……夜の闇は、普通の闇に比べて……(上を向いて、どこまでも続く空を見つめて)
        とても広く感じる。でも安心するんだ。……すべて受け止めて、それでいいと…包んでくれる
        夜は、余計なものがなくてサッパリとしていて、だけど広くて深くて、優しくて、安心する
        お前に似合いの名だよ -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 23:04:41
      • 空……そういう意味だったんだ。自分のと、家族のくらいしか知らなかった。名前の意味なんて。
        (しがみついて疲れた手をほどいて、テントに体を預けてみる。体を楽にして空【ウラヌス】を眺めていると、すぐに体がほぐれていく感じがした)
        夜の空……そこはかとなく象徴的、だけど。今はそれも野暮ってもの。
        この優しさと……招待してくれたウラヌスの心遣いとが嬉しくて……さすがに寒いね。 -- ライラック 2012-01-31 (火) 23:25:48
      • こちらこそ、いつも感謝しているさ。そうか……空間保存が薄かったか……。俺もまだまだだな

        …………。

        すぐに地上に戻してやろう(パッと手を離す。自然落下するテント) -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 23:30:05
      • お陰でガタガタ震えるようなことはなかったけど、やっぱり冷えるものは冷えるっていうかそういう効果だったのか、って……ええええええっ!?(浮遊感) -- ライラック 2012-01-31 (火) 23:32:12
      • (風切音も空間保存のお陰であまり聞こえないが、どんどん地上が近づいてくる) -- 2012-01-31 (火) 23:34:08
      • ちょっ……(声も出ないとはまさにこのこと。キョウフのあまりに喉もひきつって、顔もこわばる) -- ライラック 2012-01-31 (火) 23:40:11
      • (一直線に飛んできてロープを掴むと、少しずつテントの加速度を弱めていって止めた)
        (丁度ライラックの住んでいるくらいの高さだ)なんだ、悲鳴が聞けるかと思ったんだけどな
        アッハハハ -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 23:44:51
      • ……っ。(助かった。と思い浮かぶのは刹那の間。すぐさま沸き上がってくる怒りが取って代わる)この、馬鹿っ! 一体何のつもり!?
        こんなの笑ってするようなことじゃないでしょ! 早く下ろして、ぶん殴ってやる! -- ライラック 2012-01-31 (火) 23:48:39
      • ……まぁ、これはこれでいいか(パタパタとライラックの家に向かう)
        お前が感情をあらわに怒るところ、初めて見られたしな(上機嫌) -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 23:51:59
      • こんの……っ!(そんなことをいわれては、怒りが募るばかりというもの。顔を歪ませて暴れようとしたが、吊るされている今叶うわけもなし。そのまま運ばれていった) -- ライラック 2012-01-31 (火) 23:54:21
      • (ライラックの家の窓枠にテントを乗せた。すぐ隣に座って上機嫌)
        「この」、何かな? -- ウラヌス 2012-01-31 (火) 23:59:15
      • 馬鹿っ!(すかさず顔面に拳を突き出す) -- ライラック 2012-02-01 (水) 00:01:31
      • (ベキ! 避けもせず殴られて窓から吹き飛ぶ。空中でホバリング)っクク……
        アハハっ、アハハハハ(頬を押さえて、カラッと嬉しそうに笑っている)
        楽しかった! 詫びはきちんとする、今度な! 今は楽しいんだっ、外の世界に出られてよかった!
        (ロープを引っ張って、テントと一緒に飛び去る。舞うように、楽しそうに) -- ウラヌス 2012-02-01 (水) 00:13:11
      • 何が楽しかったよーーっ! こっちは洒落にならなくらい怖かったんだからねー! こらっ、まだ殴り足りない、もどってこーい!
        (遠ざかっていく姿へと、宵闇の中に叫び続けていた) -- ライラック 2012-02-01 (水) 00:15:11
  • 悪い、ライラック。住み処に案内するのはまた今度にしたいんだ
    聞きたいことがあってさ -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 12:37:09
    • それはウラヌスの都合次第だと思うから構わないけど……なに? 聞きたいことって。 -- ライラック 2012-01-26 (木) 12:58:17
      • 先日、聖剣持ちの男と戦って、そいつの教師に止められたという話をしたよな
        その教師、カテン?というんだけど、俺のところにきて自分の考えを押し付けてきたんだ
        どうにも理解ができなかったんだけどさ、一応教えられたものは学び取りたいんだ
        あいつの言っていたことと、疑問点を言うから、お前の意見を聞かせてほしい
        要は噛み砕いて説明してもらいたいんだ -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 13:13:08
      • ふむふむ……カテン、って、私が通ってた学校の先生じゃない。科が違うから挨拶をしたくらいなんだけど……世界は狭いなあ。
        先生が何を言ったのかも気になるし、じゃあちょっと言ってみて。気になる所があったら、その時はまたこっちからも質問させてもらうけど。 -- ライラック 2012-01-26 (木) 13:19:06
      • なんだ。お前も知っていたのか。じゃあ俺の先生の先生になるということか…?
        ……嫌だな……(全身から嫌オーラ)
        ああ、ありがとう。そうだな……例の聖剣持ちの男についてなんだがな
        「相手を正面から見て、長所短所を把握した上で切り捨てるかどうかを考えろ」
        と言っていた。そもそも、正面から相対するのは俺にとって危険なんだ
        なにせ神の僕徒の怒声で右目が蒸発したくらいだからなぁ……(耳から魂が出てる)
        光属性、中でも神聖属性は中身なぞ把握する余裕は無い。消すか、遠くへやるかだ
        ……と俺は思っている -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 13:27:45
      • 直接の先生ってわけじゃないんだから気にしない気にしない。
        それで……ふむふむ。(まず聖剣の男から言われたこと、と、耳を傾けてみる。それから自分の場合の事情などの勘案、と首を縦に合間で振って)
        ふーむ……難しいね。鼠と猫に交渉の余地がないように、ウラヌスの場合は相手が天敵みたいなものだもんね。
        かといってウラヌスも相手も、会話してお互いを知りあう知性と理性がある……と思う。
        ……ウラヌスとしては、消えてもらうか、遠くに行ってもらうか、かぁ。でもあっちの人にも都合はあるんだろうし……むう。
        よし、今なら相手が目の前に居るわけじゃないんだからちょっとは冷静になれるでしょ? ここは相手の言葉を確かめて見るために、正面にいるわけじゃないけど天敵云々も含めて長所短所で気づいたところとかないかな。 -- ライラック 2012-01-26 (木) 13:38:44
      • ああ、あいつとは何度か依頼で同行する破目になっているからな
        まずは阿呆だ。言った事を直後に言う破目になったり、何度阿呆と言ったことか
        剣の筋は……まぁ、体がバラバラに動いてはいるが、及第点といったところかな
        気遣い、行動力は大したものだ。いつかはそれらで自滅する可能性もある
        一言で言えば、阿呆だ -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 13:49:04
      • とりあえず阿呆なんだね……でも気が使えて、体を動かすのはそこそこ、と。良く言えば、頭より先に体が動くタイプ? 遠目に見てる分には好感が持てそうな、でも近くに来ると崩れるような、かあ。悪く言えば行動力のあるバカ。そこに天敵要素が加われば……うん、ウラヌスが受け入れられるはずもないね。 -- ライラック 2012-01-26 (木) 13:55:20
      • ああ。カッとなって殴りかかるタイプだな。カテンにやられたが、同じタイプだ
        天敵要素がなければなぁ……、俺とてそれなりに付き合いはするさ
        良いところを頼って、悪いところは補えばいい。そのくらいは心得ている
        それにカテンから、あいつが剣について穏便に事を済ませられるよう考えている、
        と聞いたからな。待ってやればいいのか?と尋ねたんだ
        お前に勧められた通り、寛容な提案をしてやったんだ
        そうしたら先ほどの言葉だ。待つ待たない、殺す殺さないではなく、
        信じる信じないについての話だ。と……(かったるそう) -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 14:09:38
      • 流石にその辺りはねー。
        だけど、そう来たのか。信じる信じない、かぁ。
        確かに頭ごなしな風合いもあった前よりは大分寛容だと思うし、どうにかしようって意気込みがあるならそれを待つのは適度な譲歩だと思う。
        論理からいうと天敵っていう巨大なマイナスがある以上切り捨てるしかないように思えるけど……信じる信じない。聖剣でどうこうしないって信じる信じないってことなのか……その辺りがちょっとわからないなあ。 -- ライラック 2012-01-26 (木) 14:21:06
      • そうなんだ、早く消したいんだ
        これは結論として、カテンの考えは理解できなかったでいいかな? -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 14:25:22
      • ……少なくとも、まだ理解に至れるものではないかも。克服出来るようになるのを期待してるふうにも聞こえるんだけど……猫と鼠が仲良くなるのは途方も無いことに思えるし。
        事態がこんがらがるのは目に見えてるけど、そういうことだろうね。でも穏便に、軟着陸を目指したほうがいいとは思う。
        こういう理由があってこうだから難しいとか、筋道を立てて……熱血漢っていうのは1%にも賭けることを求めてくるような人だけれど、それでも、冷静にね。 -- ライラック 2012-01-26 (木) 14:33:22
      • 克服……一度カテンの目の前で聖水かぶって分からせてやろうか……!
        そんなことしたら話し合いどころではないけどな
        ああ……肉食型獣人にいるような性格だな……分かる、皆自分と同じと思っている輩だ
        もう外交のつもりで舌先三寸で合わせ……たら聖剣を放っておくことになるし……
        はぁ〜ぁ。幾分かは分かった。ありがとうライラック -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 14:44:10
      • あんまり過激なことはしないでよ!? 私も心配になるし。それくらいすればわかってくれるとは思いたいけど……
        実際の話し合いはウラヌス次第だから。くれぐれも落ち着くように。
        ふふふっ、どういたしまして。 -- ライラック 2012-01-26 (木) 14:47:39
      • (きょとん)………心配をしてくれるのか。そうか、ありがとう(にこっ)
        じゃあ聖水かぶりはやらずにおこう。落ち着くようにだな、はい先生。ハハッ
        本当に、お前と話すと胸がすく。楽しい。それじゃあまたな、ライラック!
        (上機嫌で飛び去っていった) -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 14:52:24
      • 私を頼ってくれる人を、心配しないわけ無いでしょ。
        ……じゃあ、頑張ってね。それから、気をつけて。(飛び去っていく姿が見えなくなるまで見送った) -- ライラック 2012-01-26 (木) 14:55:29
  • ・・・・・・なんで俺がこんな女性物の下着を届けるはめに・・・(拾ってみたら女性物で、周囲の目もあって届ける事になって)
    ・・・確か、ここの部屋の方から飛んできたような・・・(マンションの一室のベランダを見上げ) -- ニベンス 2012-01-24 (火) 20:10:01
    • (外から見る限り、生活感はある。人はいるのだろう。外から中の様子を窺い知ることはできないが) -- ライラック 2012-01-24 (火) 20:32:51
      • ・・・これはどうすべきなんだろうな、部屋の玄関を叩いてこれ落ちてましたよ?何で知ってるの?衛兵呼ばれる・・・になりかねない
        となると・・・これはもう、下着をベランダに放り投げてしまうか・・・うむ、それがいい。持ち主も男性に拾われたなど嫌だろうし
        小石を包んで・・・・・・何やってるんだろうな、俺・・・まぁでも後は投げ入れるだけだ(あまり触れないようにしてから、ベランダに投げ入れて) -- ニベンス 2012-01-24 (火) 20:46:21
      • (窓の外から物音。それもごく近い。なんとなく慣れてしまった現象だが、何があったのか確認してみる……下着があった)
        ……!?(確か気がついたらなくなっていたもので……なんでココにあるのだろう。何度も見たのに。ベランダに出て、用心深くあたりを見回してみた) -- ライラック 2012-01-24 (火) 20:48:41
      • ふぅ、無事ミッションコンプリート・・・後は帰るだけだな・・・!?(長い耳が室内からかすかに音がして)
        (慌てて物陰に身をひそめて、頭からつま先まで見事に隠せたのだが・・・ウサギ耳だけが露出したままで)
        ・・・・・・ベランダに出てきたな、もしか気付かれたのか・・・?(ひっそりと身をひそめて) -- ニベンス 2012-01-24 (火) 20:52:06
      • …………(風景の中に、普段は見かけないものを見た。この辺りで兎を飼っている人は……いや、流石にあんな大きなウサギの耳は。無言のままに屋上へ跳ねて、屋根から屋根へ飛び移り回りこんでいく) -- ライラック 2012-01-24 (火) 20:55:14
      • (大人しくベランダから戻ってくれればいいと考えていたが、何かが跳ねる音、そして近くの屋根に何かが飛び移る音が聞こえ)
        (バカな!?完璧に隠れれたはずだというのに・・・ええい、こうなったら!と覚悟を決めると立ち上がり)
        ・・・今日は、冷えるな・・・早く帰ろう(コートの襟を立て、何事もなかったかのように立ち去ろうとして) -- ニベンス 2012-01-24 (火) 20:59:26
      • (最寄りの建物の壁面を、僅かな手がかりから降りてきた)そこの人、白々しく帰らない! この夏の盛、真夏の夜の夢? 寒いって。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 21:01:32
      • ・・・いや、何故か今年の夏は寒い感じがしてな・・・雪が降って積もるんじゃないかと思う・・・・・・くらいだ(晴天の空を見上げて、顔をそらし)
        あぁ、それとただの通りすがりで別に怪しいものじゃない。それでは(なんとか帰ろうとしながら) -- ニベンス 2012-01-24 (火) 21:04:42
      • まあ涼しい方だとは思うけれど……そんなことはいいか。(コートを着てる辺り、本人はそうなのかもしれないと可能性は捨てきれず。同時に、大丈夫かと心配もした)
        それより、この辺でパンツを投げた人を見かけたりとか……してない? -- ライラック 2012-01-24 (火) 21:07:37
      • ・・・さて、そんな変態的な行為をしている人なんて見てなかったな・・・(首をひねってしらばっくれて)
        まぁ、そう言う人がいてもきって何かしらの事情があるのかもしれない・・・うむ、きっとそうだろう(何故か弁護するように) -- ニベンス 2012-01-24 (火) 21:11:25
      • 何かしらの事情って……パンツに石を包んで人のベランダに投げ込むってどういう事情よ……(苦笑い)
        確かに変態的も変態的で見逃すはずもないわよね……どうやらもう少し聴きこみをしたほうがいいかしら。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 21:15:27
      • それは・・・落ちている下着を見つけて親切心から持ち主のベランダに放り込もうとした・・・とか・・・・・・ありえるだろう?(ちょっと苦しいが、事実なので)
        ・・・まぁ変態的な行為に見えるのは否定しないが・・・そ、そこまでしなくてもいい気はするぞ。ちゃんと戻ってきたのだろう?
        それに泥棒だったりしたらわざわざ返そうともしないだろう・・・うむ、間違いない -- ニベンス 2012-01-24 (火) 21:18:14
      • それって一体どういう人よ……ありえないわけじゃないけど。
        だけど一度無くなってどこからとも無く戻ってきた下着、不気味すぎて使う気がおきないんだけど。手元になかった間、何があったのか気が気でならないし。
        そういう……返そうとねえ。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 21:23:24
      • まぁ、確かに手元からなくなったらそう思うのも無理はないかもしれないが・・・
        しかし、下着が飛ばされてからほんの数分前だったし・・・何かする時間もなかったと思うが
        まぁ、どう扱うかは君次第だな・・・さて、それではそろそろ失礼して・・・(今度こそ帰ろうとしながら) -- ニベンス 2012-01-24 (火) 21:25:50
      • ああうん……うん?
        ちょっと待った! 今、数分前、って言ったよね? なんで数分前だって知ってるの? -- ライラック 2012-01-24 (火) 21:28:46
      • ・・・・・・・くっ、しまった。これは誘導尋問と言う奴だったのか・・・(自分の失態に気付いて)
        まぁ、そう言う訳で・・・別に怪しくもないただ親切心でベランダに放り投げただけなんだ・・・・・・これは本当だぞ?
        (嘘っぽいが、事実である以上これ以上なんとも言えずに) -- ニベンス 2012-01-24 (火) 21:32:35
      • 一切誘導するたぐいのものはなかったような……ううむ、この様子だとあなたが犯人。
        そして犯人の供述がこう……確かに意思が入ってた以外は何もなかったし、きっとそうなんだと思うけど。
        まあ、いいか。(洗えばなんとかなるし、術の腕前には自信もある。何かあっても大丈夫だろう)わかった。信じておきます。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 21:36:03
      • そうか・・・助かる、誤解されて衛兵を呼ばれるのではたまったものじゃないしな・・・(安心して息を突きながら)
        しかし、それなら単純に玄関まで届けにいく・・・のもやっぱり変だし、どうすればよかったんだろうな・・・
        (放置と言う手を結局選ばなかった辺りは根は善人らしく) -- ニベンス 2012-01-24 (火) 21:38:09
      • あんまり疑ってもきりがないし、下着一枚でそんな大事にするほど心が狭いつもりもないし……衛兵さんによらなくてもなんとかなるし。
        あー、うん。困ったよね。私も同じ状態になったらきっと困る。今度からは、もっときちんと干しておくようにする。そのまあ、色々困らせちゃったみたいで、ごめんなさい。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 21:40:39
      • ふむ・・・そっちも腕に覚えがありか・・・やはりこの街に住んでいると言う事は冒険者なのか?
        あぁ、こっちも冒険者で・・・白兎のニベンスだ、もっともやっと一人前になった程度の新人ではあるが
        そうだな・・・何故か風が強い日が多いし、お互い気を付けるとしよう・・・ -- ニベンス 2012-01-24 (火) 21:42:54
      • それもあるかな。他にも色々あるけれど、それはさておき一応冒険者だよ。
        私はライラック。そろそろ練達かなーって頃合い。住所は、まあ知ってるよね。
        今後はじゅうじゅう注意させてもらいます。うーん、乾燥させる機械でも導入したほうがいいのかも。炎の魔導器を応用すればなんとかなりそうだし。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 21:49:35
      • 練達か・・・かなりの腕前だな・・・こちらも練達程度にはなれるよう頑張りたいものだ・・・(割と目標はそれほど大きくせず)
        あぁ、炎魔法で代用か・・・焦がしたりしそうで難しそうだが・・・まぁ飛ばされることはなくて安全か
        さてと、それでは渡すものも渡したしこれで・・・こちらこそ色々と迷惑もかけたな、また詫びの品でも持って来よう -- ニベンス 2012-01-24 (火) 21:52:27
      • 我ながら頑張ったって思ってるけど、冒険者道は長く険しい道のり。まだまだ途上! もっと強気にもってもいい気がするけど、ひとまずそれを応援しておくね。
        さて、それはこちらこそ。わびの品なんて、こっちも大分困らせたのにとんでもないと思うけど……ニベンスに任せとく。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 21:55:47
  • (ドサ、とドアに何か当たる音がした) -- 2012-01-24 (火) 13:08:39
    • (読みかけていた本を伏せて、ゆっくりとベッドから降りた。何の音だろうか。最上階は丸ごと自分の家の敷地。そこで、部屋扉にこんな音を立てるとは。チェーンロックを掛けて、隙間から見えない位置にたって少し開ける) -- ライラック 2012-01-24 (火) 14:28:06
      • (既に意識を失っている。ドアから体がすべり、床に黒髪が広がる) -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 14:46:40
      • ウラヌス……っ!(息が詰まった。一体どう入ってきたのかどうか、考える余裕はない。急ぎチェーンロックを外して扉を開く。傍に駆け寄って、頬を軽く叩いた)ちょっとウラヌス、どうしたの……っ!? -- ライラック 2012-01-24 (火) 14:48:37
      • ……んぁ…………(外傷は少ない。腕の引っかき傷と、こめかみの殴打跡くらいだ)
        (しかしごく短時間に持てる魔力を一気に使ってしまったため、意識が保てなかったのだ)
        ………ライ……ねむい……、しばらく………(すぅ、と眠ってしまった) -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 14:52:56
      • ……眠いだけ? ……でもないみたいだけど。(とりあえず返事があったのでよしとする。どうにも看過しがたい傷跡もあれば、廊下にほうっておくわけにも行かないが)
        とりあえず、ソファかベッドにでも移して、っと。んんっ……!(引きずるようにして目的を遂げた)
        はぁ……とりあえずお医者様かな。部屋も用意して、それに何があったのか聞かなくちゃ。(自分用の鈴を鳴らし、手伝いたちを呼び寄せた) -- ライラック 2012-01-24 (火) 14:59:08
    • ん……(しばらくして気がついた) -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 15:04:04
      • あ。起きた?(ベッド脇のチェアに身を預けて、先ほどの続きを読んでいた。栞を挟んでまた閉じられる)
        おはよう。調子はいかが? -- ライラック 2012-01-24 (火) 15:07:53
      • 兄さ………ああ、なんだライラックか……。ふぁ〜〜〜ぁ
        ん、手当てまでしてくれたのか? -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 15:08:51
      • やったのはお医者様だけどね。それで……なにかあったの? いきなり私の扉で気絶しててさ。
        すごくびっくりしたんだよ? なんだか傷までついてるし。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 15:13:55
      • 医者まで呼んでくれたのか……悪かった。ありがとう(安堵してにこりと)
        戦ったらな、魔力を使いすぎてフラフラになって……とにかくここを目指して飛んでいた
        (ベッドから起き上がると、屈伸)ん、問題なく動けそうだ。ここは本当にオアシスだな
        あの男、今度こそ殺してやる……(窓の遠くへ目を遣って) -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 15:18:26
      • そんな大したことじゃないよ。お付きのお医者様なんだから、ご足労ってほどでもないし。私もちょっと呼べばいいだけだもの。
        それで…………ふむ……その様子だと、前に話してくれた神の僕徒さん関係?
        それとも、あなたのお兄さんとか何かの関係? -- ライラック 2012-01-24 (火) 15:23:23
      • 兄さんは関係ないッ! な、なんで兄さんが出てくるんだっ
        (顔を少し赤くして、むすっ)………聖剣を持っている男がいるんだ
        そいつが聖剣の能力を開花させる方法を、さる老人から事細かに聞いてしまったんだ
        最初は放っておくつもりだったんだけどな。こうなっては、早く芽を摘むに限る
        それでこちらから仕掛けたんだが、奴の……教師だな、教師に止められた
        情けないが、勝ち目が見えずに撤退してきた -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 15:30:39
      • めっ、目覚めた時兄さん、って言いかけてたから……(少し気圧される。どうやら彼にとって大事な存在なのだろうと)
        ごめん。
        で、今度は聖剣を持ってる男ねえ……なにか止めないといけない理由があったの?
        その開花の方法とか、能力とか。色々思いつくけど……
        なんだか、ウラヌスって苦労人。落ち着きに来たり、今日なんかこのザマだもん。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 15:36:21
      • ………(「兄さん」なんて言っていたとは。言い返せずに顔を赤くする)
        せ、聖剣はそもそも危険物だ
        聖剣を持つに相応しくない阿呆が持っていたから、今まで見逃していただけだ
        そうか? こちらでは随分羽を伸ばせているよ、何せ仕事も監視もない!
        落ち着ける場所もある。贅沢すぎるくらいだ -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 15:43:26
      • (ウラヌスには特に危険物だろうなあと内心で思いつつ)
        なるほど……まさかってところにあったのか。それが見つかったわけで……
        やっぱり、苦労人な気がする。色々大変なことが舞い込んでるみたいだし。この間の僕徒さんとか、今回の聖剣とか。
        忙しいことから離れられてるみたいなのはいいけれど、ウラヌスが飛べばトラブルに当たるみたいな感じ。他にも色々抱えてたりとかしない?
        まあ……落ち着ける場所で、落ち着かない話はしたくないと思うし、答えたくないならいいけど。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 15:49:50
      • ……俺が飛べばトラブル……。もう少し寛容に、なったほうが良さそうだろうか……
        ハハッ気を使ってくれるのは嬉しいが、俺も、お前も実は窮屈なんだろう?
        俺が飛べばトラブルに当たるなぞ、言い当てられて逆にスッキリした(にこっと笑って)
        話はいくらだってしたいさ。ここにはお前がいるから来るんだ -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 15:57:21
      • かもね。もっと余裕を持てば、ますます毎日が楽しめるんじゃないかなーって、思ったり。
        その辺りはウラヌスの勝手なんだけど。
        窮屈動向は気にしなくってもいいよ。窮屈でも、私は狭い所が大好きだし。
        とりあえず、スッキリしたなら良かった。それに……そう言ってもらえて嬉しい。私も、時間の許す限り聞いてあげる。 -- ライラック 2012-01-24 (火) 16:06:03
      • ここに住む者が言うのなら……そうなんだろうな。一度そう過ごしてみよう
        いや、こちらの勝手がまだよく分かっていないんだ。地元とは違いすぎてさ
        ん。今度俺の住んでいるところに来るか、狭いぞ?(クックと笑って)
        本当か! なぁライラック。俺と友人になってくれないか? -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 16:12:10
      • (目を丸くした。それから、苦笑いに変わって)友人になってって、私はだいぶ前からそんな感じだったつもりだけど……いいよ。友達。うーん、友達になろうって言って友達ってのも、中々気恥ずかしいものがある……! いいけど。
        それじゃあ友だちになったことだし、気が向いたらその狭い家にも気が向いたら言ってみようかなーって思った。どこにあるの? -- ライラック 2012-01-24 (火) 16:15:06
      • そうだったのか……? だからかな、お前に会いに来たいと思ったのは
        ありがとうな、ライラック(パッと顔が華やぐ)
        あちらの森の南東……あー……場所が示しにくい……
        今日は遅いことだし、また連れに来るよ。きちんと礼もしたいしさ
        後日改めて。今日はありがとうな、ライラック(窓から飛び立つ)
        (と、振り向いて手を振った。そして嬉しそうに飛び去っていった) -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 16:23:28
      • うん。
        それじゃあ待ってるから、迎えに来てね。また、ウラヌス。(遠ざかる姿が見えなくなるまで見送り、窓を閉めた) -- ライラック 2012-01-24 (火) 16:26:14
  • はぁ……落ち着……かないな -- ウラヌス 2012-01-23 (月) 21:43:55
    • 今度は落ち着かないのか。私が光の魔導器使ってるせい? -- ライラック 2012-01-23 (月) 22:06:47
      • それだ。今別件を調べててなぁ……寄ったら疲れも取れるかと思ったんだが
        今日は帰って休むとしよう。またなライラック -- ウラヌス 2012-01-23 (月) 22:11:03
      • なんとまあ、タイミングが悪かった。うむむ、次来るまでにはこういう系統を隔離しておくようにするから。 -- ライラック 2012-01-23 (月) 22:12:09
  • はぁ……落ち着く -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 00:07:47
    • 私のところに来ると落ち着くのかっ。 -- ライラック 2012-01-20 (金) 00:10:22
      • 最近な……光だの聖属性だののところばかりにいたんだ……(遠い目)
        ここの死の気配はまるでオアシスだ(くてり) -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 00:12:50
      • ああ、そういうこと。体良く溜まり場みたいな感じにされてるのかと思ったけど、だったらしょうがないね。
        わかってはいたけどウラヌスはそっち系みたいだし……そういうことならゆっくりして行ってよ。 -- ライラック 2012-01-20 (金) 00:14:24
      • 助かる…
        というか聞いてくれ!? この俺が! 神の僕徒に片膝をついたんだ…!
        ゴブリンを助けるためとはいえ、くぅぅぅぁぁぁ〜〜〜ッ!(頭がしがし) -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 00:17:36
      • うわぁ……すっごい悔しそう。(その様子を傍から見れば、冷や汗も滲む)
        まあまあ、とりあえず今は結果を見てさ、それを重視しようよ、って、結果聞いてないから知らないけれど、どうなったの?
        それに何がどうなってそうなったのか……もしかしたらそんなくやしがることじゃないかもしれないじゃない。 -- ライラック 2012-01-20 (金) 00:22:57
      • あー…、悪かった。あまりにも悔しくてな……
        俺の住んでる森に、近くの村の住人で遊んでいたゴブリンが逃げてきたんだ
        ほかのゴブリンはその、神の僕徒に殺されたんだと
        厄介なことに、俺より随分強くてな……近づいて怒声を受けただけで右目が蒸発した
        ……ゴブリンを助けるには、戦っても無駄だ
        頭を下げて、退いてくれと頼むしかなかったんだ……(口から魂が出てる) -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 00:27:59
      • んー……(と難しい顔)聞いておいてなんだけれど、私が口を挟めるようなことでもなさそうな感じだったみたいで……
        けれども、ウラヌス自身がそうしたことに後悔してるかどうかだけは、まあ、月並みだけど言えるかもね。
        よく言うでしょ、自分がしたことに胸張れるかどうかー……ってさ。
        私はそのゴブリンのことも、神の僕徒? さんも知らないから滅多なことは言えないし……(目の前の人を励ますだけしかできないよね、と、つぶやきを漏らす) -- ライラック 2012-01-20 (金) 00:35:41
      • まぁただの愚痴だ。言っておいて何だが、気にしないでくれ。悪いな…
        ここは何というか、馴染む……癒しだ癒し(ごろごろ)
        もちろん、俺自身の誇りに従ったまでだ。だが!
        悔しいものは悔しい!! よしっ、勉強するか! -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 00:40:30
      • ん、じゃあ、気にしない。私って結局、励ますのってあんまり得意じゃないんだよね。励まされるのもだけど……
        ココにいてゆっくり出来るのなら、それでよし。そんじゃま、自分の押しだと見えた所でそうしよう!
        (教材が一纏めにされている。もう慣れたものだ)はい、この間の続きから…… -- ライラック 2012-01-20 (金) 00:43:16
      • そうか? お前は褒めるところは褒める、間違ったところは正す。俺は随分励まされているがな
        ん、やるか(ぐーーっと伸びをする)
        (まとめてもらった教材に、感謝をしながら机に向かった――) -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 00:50:10
  • しばらくぶりだな。すまない、体調を崩していたんだ -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 18:00:52
    • それじゃあしょうがないよね……ずいぶん長く寝込んでたみたいだし、むしろ体調が心配なくらい。
      あ、そうだ。来てもらって早々になんだけど、冒険者ギルドのほうが慌ただしいのか受付してもらえなかったんだ……ていうか、ウラヌスも冒険者、だっけ? -- ライラック 2012-01-17 (火) 18:14:07
      • 元いた土地とずいぶん違う環境なんだ…ここは眩しい。だんだん侵食されていたようでな
        体調が戻ったというより、ようやく耐えられるだけの魔力がついたと言うべきかな
        ああ、冒険者だ。何の受付の話だ? -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 18:23:59
      • なるほど。水が変わるとか空気が違うとか言うくらいだもんね。体に良くなかったのか。
        だけどそれも解決したならなにより! あ、うん。えっと、冒険の精算結果とかは手紙でも届くじゃない。その上で直接も行くんだけど、その受け付け。 -- ライラック 2012-01-17 (火) 18:37:44
      • ほう、それを俺にしてこいと言うことかな、先生?(にやにや) -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 18:40:59
      • してこいっていうかなんていうか……ウラヌスがまだ行ってないなら、ちょっと行ってきて確かめてきてほしいなあっていうか。
        ……もう、なんでにやにやしてるの? -- ライラック 2012-01-17 (火) 18:43:39
      • いや、この俺を使いっぱしりにするとは……クックッ、何でもないさ
        見てこればいいのか? 容易い事だ(そう言って飛び去っていった)
        (すぐにやって来て結果を告げると、面白がるようにまた笑って帰っていった) -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 19:05:04
      • (//実はログイン出来ないので、他の人も同じなのかなあということだったりする) -- ライラック 2012-01-17 (火) 19:16:31
      • (//できませんですじゃ、先生) -- 2012-01-17 (火) 20:00:58
      • (//うちもログインできぬ…いや、参った参った) -- ミロク 2012-01-17 (火) 20:05:58
      • (//自分だけの症状じゃなかったか……それはそれで安心したけど、困ったことに変わりはないよねえ……) -- ライラック 2012-01-17 (火) 20:07:23
  • 先日は急に来過ぎたようで驚かせたな。
    間を置いたが、この程度の頻度でいいのか? -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 11:30:48
    • それはまあ、この間は流石に早すぎて驚いたけど……そちらのきたい時に来てもいいよ。その時に居れば相手するし。 -- ライラック 2012-01-07 (土) 20:31:00
      • ハハ、気楽でいい。さて、先回の続きからでいいのか? -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 21:49:40
      • もちろん。だけども、今回は実践的なところも少し織り交ぜようかなー……とか思ってたりして。
        実践するにしても技量が必要になるから、やっぱり座学に終始しそうな気がするけど。 -- ライラック 2012-01-07 (土) 21:58:42
      • 技量ばかりはな……
        (適当に座りながら)お前はいつ頃から学んでいたんだ? -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 22:03:21
      • 私は本当、小さい頃から。何歳頃からかは忘れたけど……ほら。(棚から一冊の本を抜き出して)これ、子供向けの。お母さんが自分で作ったものなんだけどね。これが使われるくらいかな……。 -- ライラック 2012-01-07 (土) 22:06:52
      • 母の手作りの本? どれ………(受け取って見てみる)
        ………ああ、うん。相当幼い頃から親に仕込まれているんだな…… -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 22:11:31
      • これがきっと、いわゆる英才教育って奴なんだね。まあこの頃は、こういうのがあるってのを教えるのが第一の目的だったみたいだけど。(本を手元に戻して、棚に立てた)
        それじゃ、続きから……そうだ、私が使ってる道具に触れながらしてもらおっかな。
        (部屋の一角に集められた道具類を引っ張り出し) -- ライラック 2012-01-07 (土) 22:13:47
      • この家もいい成りをしているしな。それにしてはマイナーな術を教えたものだ
        !(桃木剣から距離を取る) -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 22:17:48
      • マイナーな術はひどいなあ。親譲りの由緒ある技なんだから、私だって思い入れがあるんだよ。
        (席の隣にまで持ってきた)さて、と。これが……(桃木剣を手に取る)……どうかした? -- ライラック 2012-01-07 (土) 22:19:45
      • そ、そうか。親が術者なら……とりあえず、その剣は、しまえ… -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 22:26:25
      • ? ……! なるほど。(反応を見て、もしかしてそうなのだろうか、と)わかった。じゃ、これはこっちにおいておいて……(離れた場所においておく)
        じゃまあウラヌスでも大丈夫そうなのから。まずこれ、雌鳥の血。 -- ライラック 2012-01-07 (土) 22:29:24
      • ハァ……息が詰まった。雌鳥の血か……い、今の剣は必要なものなのか? -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 22:31:38
      • いわゆるアンデッドを相手にするわけだから、結構効果的だよ? もちろん、それ以外にもね。普通の木刀としても使えるから時と場合を選ばない。
        さて、雌鳥の血だけど。これは僵尸に有効なものだね。一般で用意できる手近なものだと、もち米や童貞の尿で代用できたりする。あとゆでたまご。 -- ライラック 2012-01-07 (土) 22:34:55
      • まぁ、ああ。そうだな……無くてもいい訳だ
        代用の繋がりが一切分からんな!? まぁ、お、覚えよう -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 22:43:25
      • その辺りは私もあんまり詳しくないんだよねえ……この一部は僵尸から付けられた疵に有効なのもあるけど、それはまたの講釈。
        とりあえず僵尸を取り扱うようなことがあったら覚えておきたい初歩かな。一番ラクなのは、やっぱり朝を待つことだけど。陽の光に弱いから。 -- ライラック 2012-01-07 (土) 22:47:48
      • ふむ……それだけ弱点があると、まるでヴァンパイアのようだな
        雌鳥の血、もち米、童貞の尿、ゆで卵…(そんなこんなで、今日もきちんと学んでいきました) -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 22:51:42
  • (ドアをノック)ライラック先生はお見えでしょうか -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 20:56:18
    • (少しして扉が開かれた)……まさか昨日の今日でくるとはおもわなかった。 -- ライラック 2012-01-04 (水) 21:49:42
      • 少年老い易く学成り難し、と古い言葉にもあります
        先生、ご鞭撻よろしくお願いします(恭しく頭を下げる) -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 22:13:28
      • 教えることになったのはもう諦めるけど、いきなりその口調になっちゃうのはなんというか……うーん、すごい居心地が良くないと言うか。
        別に昨日みたいなので私はいいからね? -- ライラック 2012-01-04 (水) 22:15:46
      • ……俺は教えを請う身だぞ? -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 22:18:01
      • それはそうなんだけど……んー、難しいなあ。私も私で、まだ未熟なりに教える以上、師弟の関係を平らにするつもりはないんだけども……
        そだね、居心地が悪いと私もちゃんと教えられるかわからないから。もうちょっと楽にして欲しいかなって。 -- ライラック 2012-01-04 (水) 22:22:47
      • そうだな……、お前が言うのならそうしようか
        どういった技術なのか楽しみだっ(からっとした笑顔で) -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 22:33:01
      • ありがとう。(ふう、と小さくため息を漏らして)息が詰まるかと思った……それじゃ、乗りかかった船だし。
        とりあえず適当に座って。まずは座学から始めるから。少ししたら、お茶も来ると思うし。 -- ライラック 2012-01-04 (水) 22:36:17
      • 分かった。前にも思ったが、なかなか趣味のいい家だな(椅子に腰掛けつつ) -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 22:48:32
      • いいところでしょ? 今まで色々なところに暮らしてきたけど、ココは一番かも。庭とかがあるわけじゃないんだけども……正直言って、外も狭くて落ち着くんだ。
        (机の上に本やら何やら、様々並んだ。自分がかつて使っていた教材。やがて、二人の前に茶も並ぶ)はい、どうぞ。お茶も、本もね。 -- ライラック 2012-01-04 (水) 22:54:47
      • 色々なところに? 人間は定住するものだと思っていたが、そうでもないんだな
        うん、有難い(本を手にとって) -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 22:59:10
      • 町の外で暮らしたことはないけど、そういう人はそこそこいる……のかな。うちは多めの方、だと思う。
        じゃ、まずは最初のページを開いて。はじめは歴史的な背景から……(と、序文を読み始める。ところどころ、文章の注釈を口で加えて) -- ライラック 2012-01-04 (水) 23:04:22
      • まだまだ知らない事ばかりだな
        ああ! 歴史的背景だなっ(嬉しそうに本を開く)
        (分からない事はすぐに聞き、その日の時間はあっという間に過ぎたという) -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 23:10:25
  • 変わった気配がする……(マンションの前で足を止める) -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 22:53:59
    • (自分の部屋から、ふと真下を見た。水路に目を向けて人の行き来に想いを馳せることは珍しからぬことだが、この建物の前で足をとめるものには、少しの優先を。注意の篭った視線は禁じ得ない) -- ライラック 2012-01-03 (火) 23:12:54
      • (視線に気付いた。コウモリの翼を広げてライラックの目前へ)
        お前は死人か? それとも、死体収集が趣味なのか? -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 23:15:42
      • ぅわぁっ!(空飛ぶ人、というのはこの辺りではたまに見かける人種だ。自宅のように最上階だと、その姿を見かける確率は高まる。だけども、こうしていきなり窓によられると心臓にはよくない)
        ななっ……いきなり何っ!(椅子から転がるように退いて、起き上がりながら向き合った) -- ライラック 2012-01-03 (火) 23:19:44
      • いきなり? 見ていただろう、近づいただけで驚きすぎだ。
        ……ウラヌスだ。お前、名は何と言う? -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 23:27:32
      • 見てたけど……むう、いきなり近づかれたら普通驚くと思うけどなあ。(少ししかめっ面で口を尖らせながら)私はライラック。それで、何か用なの? 色々言ってたけど。 -- マリディア 2012-01-03 (火) 23:31:15
      • ライラックか。いい名だ。
        ああ…、闇の力があるにしては、どこか変わった闇だな。死の気配もあるというのに腐臭もない
        要は、興味が湧いたから話が聞きたいと思った、ただの通りすがりだ(にっ) -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 23:39:09
      • ああ、その事……(心当たりは大いにある。家族の関連でそう感じるのも無理からぬ事だとはわかりきったことだ)
        まあ、私のそれは隠してないからいいんだけど……霊幻道士してるからだね、きっと。それより、窓の外に居られるのは落ち着かないかな。
        窓に腰掛けるとか、中に入るとか、屋上に行くとか、楽にしていいよ。 -- ライラック 2012-01-03 (火) 23:42:08
      • 霊幻道士? 初めて聞く名だな、どのような技術を持っているものなんだ?
        ああ、悪いな。厚意に甘えよう(窓に腰掛ける) -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 23:48:37
      • うん、よし。(自分もベッドに腰掛ける。窓から見えない位置に置かれたものだ)
        うん、よしって、突然訪ねてきてそんなこと聞いてくる人相手もなんだけど、まあいいか……
        霊幻道士っていうのは、平たく言うとアンデッドに強い特定技術を納めてる人、になるのかな。ほかにも色々あるんだけど、とりあえずそんな感じ。
        倒したり封じたり、従えることもできるけど……。 -- ライラック 2012-01-03 (火) 23:53:54
      • ネクロマンサーと似通ったものか? -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 00:00:40
      • んー……似てるところはあるかな。基本的には対峙する方がメインなんだけど。元は死体を運ぶための技術らしいから、操るほうが発展してるところもあるけどね。 -- ライラック 2012-01-04 (水) 00:04:03
      • 退治か……
        その技術、教えてくれと言ったら受けてくれるだろうか? -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 00:08:16
      • えっ? あー、私も修行中の身だし、そんな上手に教えられるとは思えないよ。同じこと出来る人が増えるのは心強いけど……どうして? -- ライラック 2012-01-04 (水) 00:11:43
      • 知らない事があったら知りたいと思う、それだけだ
        いや、お前がいい。なまじ手練に習うよりも、四苦八苦している者に習うほうが分かりやすいんだ
        よろしく頼む、ライラック。またな -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 00:18:22
      • そういうものなのかな……ってええっ!? ちょ、私良いって言ってな……行っちゃった……
        (遠ざかっていく姿に手を伸ばし、空を飛べぬ身では追いかけることもできず)はぁ……一体何だったんだろ。(と、ため息を付くのだった) -- ライラック 2012-01-04 (水) 00:21:49
  •   -- 2011-12-30 (金) 20:16:43
  •   -- 2011-12-30 (金) 20:16:43
  •   -- 2011-12-30 (金) 20:16:43
  •   -- 2011-12-30 (金) 20:16:43
  • こーんにーちわー(間延びした声であいさつをする子供、どこにでもある普通の光景…ただひとつ、マンション最上階の窓の外から逆さ吊りになっていることを除けば) -- 風斗 2011-12-25 (日) 21:55:23
    • (自分の部屋。ブラインドを閉じて安らげる空間にかかる声。聞き間違いでなければ窓の外から……ブラインドの角度を変えると)
      あっ、この間の……。 -- ライラック 2011-12-25 (日) 22:04:08
      • そうです!ふーとです!えへー(能天気にピースサインするこども、休日を利用して遊びに来たらしい) -- 風斗 2011-12-25 (日) 22:08:50
      • 久しぶり。(元気な振る舞いに微笑んで)とりあえず、そのままじゃ辛いでしょ? 玄関に回って。屋上はさり気なく見張りの人がいるから、あんまりよくないと思う。 -- ライラック 2011-12-25 (日) 22:12:14
      • みはり…あのとかげのひとたち?(来る途中で会ったリザードマンたちの顔を思い出す、この子供の護衛の黒光りするGらの友愛の踊りでなぜか仲良くなったようだ)
        はーい!(上に引っ込むとすぐに玄関をノックする、勢いよく叩いているので大きな音がする) -- 風斗 2011-12-25 (日) 22:21:56
      • そ。危ないからこの建物でこうしてるのは、ちょっとやめたほうがいいかなー、って。うん、お願い。(そんな事は知る由もなし。玄関に回って扉を開ける。変わらず鳴り続けているということは、見張りが何かすることもないと判断したのだろうと)はい、おまたせ。 -- ライラック 2011-12-25 (日) 22:27:04
      • おじゃましまーす!(ぺこりとお辞儀、改めて挨拶をして上がりこんでみる)
        ここすっごいね!こーんなたかーいの(背伸びをして高さを表現、屋上からも水路を行き交う船がよく見える立地だと感心しきりのようだ) -- 風斗 2011-12-25 (日) 22:41:33
      • お父さんとお母さんの趣味なんだけど、良いところでしょ? 私も気に入ってるんだ。眺めはいいし、静かだし……(迎えた道中行き先に迷う。応接間か、自分の部屋か。こんな子供相手に応接間も何ではあると、ひとまず居間へ)
        すぐにお茶と菓子を用意させるわ。 -- ライラック 2011-12-25 (日) 22:50:55
      • うん!いいかぜもふくし…ふーともたかーいところすみたいなー(今現在は住宅街のアパート住まいのこども)
        やったー!いただきま…うぅ…お…『おきづかいなく』(遊びに行くのはいいけど調子に乗るなよと保護者にきつく言われたらしく背筋を伸ばして) -- 風斗 2011-12-25 (日) 22:59:06
      • 大きくなれば、自分で住むところも選べるわよ。って……(少しぽかんとした)ふっふふ、遠慮しないの。
        躾が行き届いてるなあ……でも気にしないで。よく出来るのはいいけれど、もっとのびのびしていいんだから。(並べられる、カップと菓子皿) -- ライラック 2011-12-25 (日) 23:05:58
      • ううん、ふーとだけじゃなくって…ねーねーやママやとーちゃんといっしょにすみたいの(家族構成は父母姉の四人家族らしい)
        うー…でも『お前はずーずーしいところがあるからもうちょっと遠慮しろ』ってとーちゃんに…(目の前のカップと菓子皿に期待が高まってチラチラ視線が行く 揺れている)
        じゃあ…ちょっとだけ…ちょっとだけだよ?ないしょだよ?(不安げに上目遣いをして) -- 風斗 2011-12-25 (日) 23:12:46
      • だったらお父さんやお母さんにお願いするか、やっぱり大きくなってから、っていうのが一番かな?(向かい合うソファに腰を下ろして、軽く頬杖を付く)
        なるほど……そういうところもあるんだ。でも、今は私の方から出したんだもの。そうして出したぶんには、ぜんぜん問題ないんじゃないかな。きちっとした礼儀作法とかは、よくわからないことも多かったりするけれど……
        うん、どうぞどうぞ。ないしょにしておいてあげる。 -- ライラック 2011-12-25 (日) 23:21:45
      • おっきくなって『ぼーけんしゃ』になればおかねもかせげる!はやくおっきくなりたいなー(こちらもソファにお邪魔し頬杖して足をぱたぱた動かす)
        わかった!しらないひとじゃないからもらってもおっけー!いただきまーす!えーと…えーと…?
        (さっそく図々しいアホの子部分を出したが、上がりこんだ上お茶をご馳走になる相手の名前をまだ聞いてないことに今気付いた) -- 風斗 2011-12-25 (日) 23:28:31
      • 風斗君は冒険者志望なんだ……私も一応、冒険者、なのかな?(学園へ通うのに伴って出てはいる)
        このあたりなら冒険者はいっぱいいるから、どんなのか今の内に聞いておくのもいいかもしれないね。
        あ、まだ名乗ってなかったっけ。私はライラックっていうの。覚えておいてね。 -- ライラック 2011-12-25 (日) 23:36:50
      • とーちゃんもママもぼーけんしゃだったんだよ、だからふーともやってみたいなーって(両親や街の冒険者たちの話を聞いて興味はしんしんのようだ)
        じゃあ『せんぱい』だね!いっしょにぼうけんいけたらいいなぁ(冒険者のランクによって依頼の難度が変わることなどはまだ理解していない)
        らいらっく…ライラねーねー!(基本五文字以上の名前は略す傾向のあるこども、失礼にも指差す) -- 風斗 2011-12-25 (日) 23:45:53
      • やっぱり。なんとなくそんな気はしてたんだよね。屋根の上を飛び回るなんて、私みたいなのかなとか思ったし。
        (茶に口をつける)ふふっ、出来るようならね。先輩と後輩の間って、割と縮まらないものだもの。
        それにしても……お父さんやお母さんの方針もわかってきたかも。(風斗のそれは子供なら致し方ない所ではあるが、親は目くじらをたてるかもとは) -- ライラック 2011-12-25 (日) 23:50:14
      • ライラねーねーのとーちゃんとママもぼーけんしゃだったの?(わたしみたいなもの、という言葉に疑問が沸いたのか質問するこども)
        むー…そうだね…ねーねーとずっといっしょにいたいのにもうそつぎょーしちゃうし…せんぱいといっしょってむずかしい…(間が縮まらない話を聞いて姉との差を連想してアンニュイに)
        …?(もう10になる、そろそろマナーの心配をされてはいるが当の本人が抜けているので苦労が偲ばれるかもしれない、現にピンとこない様子でお菓子のドーナツをパクつく) -- 風斗 2011-12-26 (月) 00:02:47
      • そうだよ。(とはいっておく。一応間違いでもない。危険を冒す者、冒険者。あの二人にはピッタリだ。とはいえ、その全てを知ってるわけでもないが)
        冒険者ってわりと、あっという間にお渡りすることもあるみたいだし、そうなっちゃうのかなあ……(どうやらまだ早かったのか。そろそろわかってもよさそうにも見えるが、そういうたちなのだろう。見ていると、思わず微笑んでしまう)
        //今日は寝まーす -- ライラック 2011-12-26 (月) 00:14:19
      • やったね!おっそろーい(言い切るライラックにハグ、嬉しくなると誰彼構わず抱きつく癖もある)
        …おわたり?(抱きついたまま上目遣い、知らない言葉を聞くととにかく意味を聞くあたり好奇心はあるが頭は悪く勉強は嫌いだった)
        //おやすみなさいー -- 風斗 2011-12-26 (月) 00:25:21
      • (突然の抱きつきに驚いて、笑いながらやんわりと引き離した)こらこら、落ち着いて。
        御渡じゃなくて、終わったりね。すぐ引退しちゃったりすることもあるし、結構タイミングが掴めないものらしいけど。 -- ライラック 2011-12-26 (月) 23:07:39
      • はーい…(てへぺろという奴をしつつ離れるこども)
        ふーとしってるよ!いんたいするとばにーさんになるの!(こういうのをつけるんだよ!とウサ耳バンドのジェスチャー)
        いっしょにバニーさんなれるといいねー…(ウサ耳バンドをくっつけた状態を想像してほわわん、女装には抵抗がないらしい)
        (そんな話をしていると窓からそろそろ帰りましょう!といった意味合いの羽音、黒光りたちからのサイン)
         あ っ … ごめんなさい、もういかなきゃ…またあそんでね?(名残惜しそうに席を立つと黒光りたちと一緒に屋根から屋根へ飛び去っていく)
        (今日はカバンを背負っていなかったせいか前のように危なっかしくはないので安心かもしれない) -- 風斗 2011-12-27 (火) 00:17:03
      • 私も知ってるけど……バニーか。ちょっと興味はあるかなー。ああいう格好、少しだけどしてみたい気もするしね。
        っと……もうお帰りの時間? それじゃあ、道中気をつけてね。今日は荷物がなさそうだから大丈夫だと思うけど……それじゃ、また会える時に。(遠ざかる姿に手を振って見送った) -- ライラック 2011-12-27 (火) 22:24:14
  • (今日も娘にパルクールの技能を伝承している父。一通り終えてマイホームの屋上)
    ・・・と、いうわけで身体能力の向上は術士にも有用なんだ。思いもよらない位置から、あらぬ態勢で術を行使する・・・
    相手にとっては脅威になるだろうからね -- ミロク 2011-12-22 (木) 18:53:52
    • (父の動きについていくのは、まだまだ厳しい物がある。練習とはいえ、鍛えられなければ練習ではないのだ。息を整え、筋肉を解し、耳を傾ける)
      なんのかんので、やっぱり机に向かってるだけなのはね……ふう。健康な体をしてれば、それだけあちら側も集中できると思うし。
      それにそういうことができたら、うん、すごく役立ちそう。 -- ライラック 2011-12-23 (金) 02:42:13
      • (頷く。乱れぬ呼吸、頼りない足場でも頑として不動の姿勢)
        (若かりし頃に比べても遜色ない体捌きを維持し続けている男)
        余分な戦いを避けるのにも使えるし、斥候、隠密行動にも適している
        しかしライラは筋がいい。さすがは僕の子だ(にこりと見せる笑顔) -- ミロク 2011-12-23 (金) 20:05:16
      • (少し楽になって、状態を起こした。ぴんと背筋を伸ばす。今の自分を省みると、父の立ち姿は思わず笑いをこぼさずにいられない)
        学園に入って暫く経つけど、どの学科でも必要になってきそうな感じだね。
        (整える最後の一息)そう? えっヘヘ、良かった。お父さん見てると、私大丈夫かなって思ってたんだけど。 -- ライラック 2011-12-23 (金) 20:18:08
      • ああ、油断せず向上していけば大丈夫、この分だと僕を超える日も遠くないよ
        さて、湯でも被ってこようかな。戻ろうか
        僕は蜥蜴部屋の(バスルーム)を使うから、ライラは家の(バスルーム)を使うといい
        (セルミネ、ライラが暮らすエリアにひとつ、ロゼの部屋にもひとつ、そして護衛兼雑用係のリザードマンたちの部屋にもひとつあるらしい)
        (ちょっと前までは父娘一緒に入ってたが、さすがに胸も膨らみ、女性として一人前になりつつある彼女と一緒に入るわけにもいかない)
        (セルミネに背中流して貰おうかな、などと呑気に構えつつ、階下へ降りる父) -- ミロク 2011-12-23 (金) 20:30:08
      • それは言いすぎな気もするけれど……(気持ちはそれくらいのほうがいいよねとは、自身でも意識している)
        わかった。ふう、もうべとべと……(冷える季節でも、激しい運動の後ではある。汗も多い。父のルートとは別を通って目的のバスルームにたどり着くと、重くなった衣服を脱いで扉の向こうに消えた) -- ライラック 2011-12-23 (金) 20:36:15
  • (パルクールの真っ最中の貴女の後ろに忍び寄る気配、建物の屋根という他人と遭遇する可能性の低い場所だけに警戒してもいい) -- 2011-12-17 (土) 22:29:27
    • (世の中には屋根の上でのんびりするのが好きな人もいるが、あいにく今は梅雨の頃。自分のように訓練しているのでもなければそんな姿は珍しい。何者か。思うには十分だ。着地に際してわずかに体をかしげ、視線だけを背後に向ける) -- ライラック 2011-12-17 (土) 22:36:29
      • (一瞬何かが動いたように感じるかもしれない、しかしその視線の先には何の変哲も無い給水タンク、そして梅雨時の曇り空だけだ あなたは何者かが隠れるにはうってつけな大きさのタンクを無視してもいいし近づいてもいい) -- 2011-12-17 (土) 22:55:18
      • (何かがいたはず。しかし姿はない。あるいは自分の勘違いであったのか……? 何れにしても確かめておく必要があるだろう。
        一番怪しいのは、やはりあのタンクだ。一瞥してそこから離れていく。建物の間を注意しながら越えて、上から目隠しになるひさしを探す) -- ライラック 2011-12-17 (土) 23:01:59
      • ふー…みつかっちゃうかとおもった…(しかし、貴女の思惑に気付かなかったのか離れるそぶりを見せるとのこのこ影から出てくる人影… 子供だ、桃と栗の入り混じった目立つ髪の子供 年は10に届くか届かないか) -- 風斗 2011-12-17 (土) 23:15:54
      • (既にその姿は見えなくなっている。注意していれば、建物と建物の間に消えていったのが見えたかもしれない。見たところ、人の気配は無くなっているように思える) -- ライラック 2011-12-17 (土) 23:18:57
      • んー…あっ!いた!(目を凝らしておおよそどの方向に向かったかの見当をつけてまた追跡を開始、どうやら鬼ごっこでもしているつもりらしい)よーし…
        よーし!おっつくぞぉぉー!(腕をぐるぐる回して気合を入れると建物と建物の間を飛ぶ、足場になる場所にギリギリ着地しては後ろに倒れそうになる… 背負っているカバンが重いのかもしれない) -- 風斗 2011-12-17 (土) 23:27:30
      • 危なっかしいなあ……。(自分も人の事が言えるほど熟達しているわけではない。まだまだ修行中だ。しかし確認できた姿が小さくて、それにあんな動きを魅せられてはヒヤヒヤして仕方がない。幾度かめの危なげな場面を見るや飛び出して、その手をつかんだ) -- ライラック 2011-12-17 (土) 23:30:53
      • もーっ!やっぱり、これ、おも…うわぁぁぁぁ!!(うらめしそうにカバンに視線を送っていたところバランスを崩しそのまま落下… するところで手を取られて引っ張られる)
        はぁ…はぁ…あぶなかったぁ…(ずしんと重い音を立てて背中から倒れるこども、手を引いた貴女は大人の男を引っ張り上げたかのような重さを感じただろう)
        ありがとうおねーちゃん!(そして倒れたまま呼吸を整えるとにっこり微笑んでみせる、能天気なようだ) -- 風斗 2011-12-17 (土) 23:46:51
      • (今度こそ、というところでつかむことができて、思わず心臓がはねた。激しい動悸を誤魔化すように深呼吸を繰り返し)
        ふう……どういたしまして。(話した自分の手を見る。相当な重さがかかっていた。子供の重さではない。とすると荷物の重さということになるが、そんな重さの荷物を背負うこの子は何だろうと内心で訝しんだ)
        さっきからついてきてたのって、君だよね? -- ライラック 2011-12-17 (土) 23:52:22
      • うん!がっこーからかえってたらね、やねのうえびゅーん!って!おねーちゃんはやーいからおっつこうとおもったの!(かばんを背負った子供…とても素直に解釈するなら小学生だろう、ちょうど下校時刻だ)
        …あっ、でもみつかっちゃったなぁー…むー…(危うく死にかけたにしては危機感がゼロ、お世辞にも頭がいいという印象は与えないだろう) -- 風斗 2011-12-17 (土) 23:58:43
      • それでああやってついてきてたわけ……(大した身体能力だと思わないではいられない。姿を見て見るに人間であると見受けられるが、実はそうでない可能性もある。とはいえ今すぐにわかるはずも無いので、ただバイタリティのある子供だと思うにとどめた)
        あんまり危ないことはしちゃダメだよ? 私は慣れてるからいいけど、その荷物、すごい重いみたいだし。
        //今日はそろそろ眠ります -- ライラック 2011-12-18 (日) 00:23:34
      • うー…いやだった?(困っているような様子を見て上目遣いをしながら聞く、人の嫌がる事はするべきではないと教えられたからだ)
        ごめんなさーい…(注意されてしょんぼり、がっくり)うん!これでとっくんしてかっこいいおとこになって『ねーねー』にほめてもらうんだ!
        (巨大トカゲの革で作られているがっしりしたカバン、中に詰まっているのは鉄板、鉄板、また鉄板…最後に使い込まれたローラーブレード、教科書の類はない)
        //おやすみなさい -- 風斗 2011-12-18 (日) 00:41:07
      • あんまりいい気分はしなかったかなー? わざわざ屋根の上を通る人なんて、物好きか私みたいに訓練してるか。どちらにしたって敏感だもの。
        その跡を付けられてたら、警戒しないわけもないし……ああほらほら、そんな顔しないで。起こってるわけじゃないんだからね?
        (なだめるように両手のひらを向けた)
        それにしても……ねーねーって人は知らないけれど、相当なものね。大したものだわ。 -- ライラック 2011-12-18 (日) 21:15:44
      • こんどはおいかけないから…だから…いっしょにやる?(追いかけるのがダメなら一緒にやればいい!とまた明後日の方角に考えがズレた)
        ねーねーはふーとのねーねーなの!さらさねーねー!(姉のことらしい、さらっと自分の名前まで漏らす始末…)
        うぅん…これをしょっててもだいじょーぶ!になるまではだめなの、おねーちゃんにたすけてもらっちゃったし…(さっきの事を情けなく思い始めたのかしょんぼり) -- 風斗 2011-12-19 (月) 00:31:28
      • そうだなー……それならいいかも。(こうして話をして知り合って、その上で一緒にやるのなら悪くない。同じ事する相手がいるなら何かと助かることもある。助けてやらなければいけないことも多そうだが)
        あ、やっぱりお姉ちゃんのことか。厳しいお姉さんだねさらさって人……(このこ身長伸びるだろうかと内心で心配しつつ) -- ライラック 2011-12-19 (月) 00:47:55
      • やったー!ぜったいだよ?やくそくだよ?(ゆびきりげーんまんと指きりのポーズをしてみる子供)
        んーん、こわーくてきびしいときもあるけど、それだけじゃなくってやさしーの!…あたまもいいし…(頭がよくない自覚はあるらしくまたしょんぼり、頭も残念だが体格に恵まれているほうでもない)
        それじゃふーとこっちだから、またねおねーちゃん!(一休みして元気が戻ってきたのかまたぐるぐると腕を回すと危なっかしい足取りで建物の間を飛び跳ねていく、帰宅後に今日何があったかを全部話して大目玉を食らったのはまた別の話) -- 風斗 2011-12-19 (月) 00:58:13
  • ここか、噂の新入生の居所は……チース、他の科の受け持ちなのにもかかわらず殴りこみに来た教師だが新入生いるかー? -- カテン? 2011-12-15 (木) 22:32:59
    • はい、ちぃっす。(小さく手を上げた)噂って、私噂になってたりするんですか? -- ライラック 2011-12-15 (木) 23:04:03
      • なってるなってる、オレの中で。つわけでお初にお目にかかる、S科担当のカテンだ。ライラックであってるよな? 活発そうなツラしてて期待が持てるぜ。
        ところで……手前ェ、S科にくるつもりはねェか?(いきなり裏取引である。コワイ!) -- カテン? 2011-12-15 (木) 23:06:18
      • えええ……ははあ、分かりました。(微妙な衝撃を受けて軽く慄きつつ)それで、S科ですか? 確かに私はライラックに間違いありませんけれど……いきなり引き抜き?
        それは、一体。どうしてでしょう。S科も興味があるといえばあるんですけど。 -- ライラック 2011-12-15 (木) 23:10:35
      • そりゃア手前ェ、M科優勢の今、オレの教え子が増えれば! それはつまりオレの評価が増えるってことでもある。
        今ならほれ、この飴玉もついてくる。ただの飴じゃないぜ、メロンだぜ? -- カテン? 2011-12-15 (木) 23:12:11
      • 物凄く清々しい理由でしたか……(冷や汗が浮かんでいる)ん〜……とはいいましてもいきなり転科というのはなんだか私自身がすごくダメな子に見えるような。
        授業を見に行っていいんでしたら、時間がある時に行かせてもらいますけれど。流石にそれはちょっと……。 -- ライラック 2011-12-15 (木) 23:16:36
      • ですよねー。いやオレも実際本気じゃねェから気にすンな。……チッ(マジ顔で舌打ち)
        あァそいつは勿論。M科だろうが生徒である以上オレの教え子だ、その分接点あるとこじゃビシバシ行かせてもらう。
        ほいで月並みな質問だが、志望動機とか聞かせてもらっていいか? -- カテン? 2011-12-15 (木) 23:19:56
      • とてもそうは見えませんけど。(とはいったものの、この話を続けるのも何だろうとは内心で思いながら)
        とりあえずよろしいようなので、そうさせて頂きます。私が目指すところって魔法戦士みたいなものですし、その時には是非お願いします。
        (二兎を追う者はともいうが、上手くやりたいものだと考えて……少し驚いた)っと、志望動機ですか? うーん……色々知ってれば、色々やりやすいよね。と思ったからです。月並みな言い方をすると、世界を知りたいから、ってなっちゃいますけど。 -- ライラック 2011-12-15 (木) 23:25:09
      • なるほどなるほど(なにやらメモしている)フーム、プロレス技を習得したいとか言い出した奴に比べればはるかにマシだな。学生っぽい。
        ああいや、別に面接とかじゃなくて単にオレが生徒の傾向チェックするためにメモしてるだけなンだがよ。その様子だと割りと真面目っぽいな手前ェは。
        しかし魔法戦士ね。てことは魔法だけじゃなく、あれか? 体術とか何か武器とか、そういうのもマスターしたいわけか。長柄ならオレの得意分野だが。 -- カテン? 2011-12-15 (木) 23:27:11
      • 世の中にはいろいろな人がいるって聞きますけど、学校みたいに人が集まる場所だとそういう人にも出会ったりするんですね。
        (なんだかどんな人物か大いに気になったが、暑苦しそうな気がして一度考えから外しておく)
        私自身はあまりそんなつもりも無いですけど、真面目ですか。ちょっと驚きもあり、納得もあり……
        あ、はい。長柄のものはちょっと使う予定はありませんけれど。剣とか短剣とか、その辺りになるんじゃないでしょうか。もしかすると鞭も試してみるかもしれないですけど。 -- ライラック 2011-12-15 (木) 23:33:50
      • 人以外もそこそこいるからなあそこ、お前の同期だと妖狐だろ、先輩には悪魔とケツの切り身がいる。あとロボな。
        そうさな、少なくともあっぱらぱーではしゃぎまわるタイプじゃねェとはわかる。楽だ。
        はいはいなるほど、オーソドックスだな。ま、刀剣類もこっちは修めてる、気になることがあったらなンでも聞いてくれ。
        ようしまずはこのくれェでいいかなっと。いきなり来てわるかったな、この続きは学園でってことにしとく。またな、ライラック。 -- カテン? 2011-12-15 (木) 23:35:46
      • 妖狐と悪魔とロボはわかりますけど、ケツの切り身って……なんだか話をしてるだけでツッコミに事欠きませんね。
        私に関してはまあ、それで間違いありません。そんなはしゃいだりとか得意じゃないので……あ、その時にはお願いします。
        いえ、私も学園のことが少なからずわかりましたし。すk沿い機も楽になったので。それじゃ、またね先生。 -- ライラック 2011-12-15 (木) 23:40:39
  • セックス!! -- 2011-12-15 (木) 19:43:14
    • これが自分のプライベートなスペースを確立することで現れるっていう……。 -- ライラック 2011-12-15 (木) 19:45:04

Last-modified: 2014-04-04 Fri 12:30:31 JST (3170d)