シュバルツイェーガー家出身 グレイ・シュバルツイェーガー 261082 Edit

灰刃よ、今こそその盟約を果たさん
ID:322738
名前:グレイ・シュバルツイェーガー
出身家:シュバルツイェーガー
年齢:23
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他: ステータス/戦歴
ステータス/戦歴
ステータス/戦歴
ステータス/戦歴
本人用BGMMOON TEARS
戦闘時BGMデタラメな残像
他薦CV櫻井孝宏(ガン×ソードのニーサン)
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光を以って光を駆逐するもの Edit

彼は人ではない。
彼の本質は、剣である。
魔界の覇権を争う魔王が携える魔剣こそ、彼の本来の姿。
魔王によって生み出された知恵ある剣「インテリジェンスソード」、それこそがグレイなのだ。
彼は、魔王の持つ武装の中でも特殊な存在であった。
彼は魔族でありながら、強力な「光」の属性を持っているのである。
これは魔王にとって不倶戴天の敵である天使、その中でも闇に対し特に強い抵抗力を持つ者を駆逐するためだった。
そして彼は主の期待のとおり、幾多の天使を切り裂いた。
そうしてその灰銀色の刀身を血でどす黒く染め上げる頃には「天使狩り」や「黒き狩人(シュバルツイェーガー)」の仇名が天使の間で囁かれるようになっていた。

そんな彼がこの地に使わされたのは、彼を使役する魔王「黒剣帝」が地上に多数の上級天使の降臨を確認したため。
いずれ地上世界の制覇を目論む魔王にとって、この事態は極めて危険であった。
「調べよ。そして邪魔者は殺せ」
そうして彼は地上へ向かったのだが・・・・

現在 Edit

地上降臨の折、彼の出現を察知した上級天使と完全に受肉する前に戦闘に突入。
天使は撃退したものの、その戦いにより力の大半と記憶を失い、地上に衝突した。
以来彼は虚ろな記憶の下、「調べる」為に動いている。それが何のなのかも判らぬままに・・・・
だが、現在はメルエル=シェパドとの戦闘により、記憶の大半を取り戻す。

性質 Edit

・他人称は「君」「お前」「貴様」。基本的に敵意・警戒心があるほど右へスライド。
・一人称は「俺」「己」(どっちも”おれ”)
・「天使」「聖職者」に対しては無条件で警戒に入る。
 ただし、現時点で天使殺しの一撃は放てないし、敵意も無い。「神」を憎悪する程度の記憶は留めている。
・光の力を持つ上で多少なり良心を持つ必要性があったため、悪魔としては異質な柔和さを持つ。
・「黒魂剣化」の呪法を使用することで、元来の魔剣の姿を取り戻すことが出来る。
 だが現在は上級天使との戦闘で失った分の霊質(アストラル)を補充できないため、本来の姿・能力は失われている。
・本来は感情が薄かったが、受肉したため感情が芽生えている。
・元が高位魔族(貴族級)だった為か、理論・知識を中心にした考えを取る。ようは頭でっかち。
・”郷に従う”という言葉やアデーレからの指摘によって、「人間」と言うものを理解しようとしている。
・暇が在れば、本を読むか無縁仏に供える花などを作っている。その為、小屋の裏に小さな花畑がある。
・足りない霊質を他人(魔族限定)から供給することで、極わずかだが力を取り戻すことが出来る。
・住処は墓所の管理小屋。常時負の空気が滞留している為、力の補完・隠匿に持って来いな為。
・彼らの本体はアストラルである為、肉体の損壊は決定的な死とはならない。ただし、新たな器を用意しなければならない為、復活は容易ではない。//
・彼が稀に渡す短剣は、「契約の短剣」と呼ばれるもの。魔族を力の消費無しに簡易召喚できる便利アーティファクトで、大抵その魔族の一部から作られる。
 ただし、この召喚精度は魔族本人に依存する為、力が脆弱な今の彼は必ずしも召喚できないかもしれない。//
・体面座位が好き
・中出し派
・待て、落ち着け、仕事中に吹いただろう
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管理小屋はこんな感じ(誰かがCG化してくれた!)
・小ラズが一緒に住んでいる。ベッドは殆ど小ラズの居場所

墓所の管理小屋 Edit

 COLOR(GRAY){}

時軸変革

お名前:
  •   -- 2012-02-17 (金) 23:47:30
  • さて…元気にしているだろうか -- 2011-01-26 (水) 13:22:35
    • 此処に・・・ヒトが、来るとは・・・幾年ぶり、か・・・久しい、な -- 2011-01-26 (水) 18:12:02
      • 国が傾く規模だったが、生きてるかい -- 2011-07-23 (土) 17:10:10
  • (よちよち遊びに来るにゃンこ)グレイ〜酷いのよ、お姉ちゃんがにゃんこにチーズケーキくれないん
    意地悪ね、上の部分だけしか食べないのにね(ブランシュの言うチーズケーキは、上に上等なサワークリームの乗せられたもので かつそれが一番おいしい部分なのでないと残念なシロモノになる) -- ブランシュ 2010-10-13 (水) 00:36:52
    • ・・・・・・それは・・君が、粗末に・・するから、だろう・・・(額に手を当て少し困り顔で)
      ・・・上下が、合わさって・・・始めて、完成・・なのだ・・・・そういう、意匠・・無駄に、するな・・・?
      ・・・・姉とは・・・・どちらの、姉・・だ・・・?(ベラか?と目で問い掛けて)
      -- 2010-10-13 (水) 00:40:32
      • 違うのよ、にゃんこはチーズケーキ食べないん(人間の時は両方食べるのよ と、若干得意げな表情で)
        グレイにそう言われたらチーズケーキの部分もちゃんと食べるわ、約束するのよ
        ……ベラの方(しゅん、と悲しそうに首を垂れる……が、事実はラナンと双子のおやつに用意したチーズケーキの上だけ食べたので叱られて禁止令が出た という成行きだった) -- ブランシュ 2010-10-13 (水) 00:45:17
      • ・・・・・威張る事では、ない・・な・・・・(この男にしてはほんとーに珍しく、かなり気の抜けた困り顔)
        ・・・・無理にとは、言わない・・・我慢、出来る・・なら・・・・俺の、分を分けて・・やろう・・・半分子、だ?
        ・・・・一緒に、謝って・・やる・・・・ラナンは、あれで・・・甘いモノに、関しては・・怖い、から・・・な・・・(しゅんとした頭を大きな手で撫でる
        -- 2010-10-13 (水) 00:51:46
      • (グレイに困った顔をされて、珍しい顔だわ と何だか嬉しくなってきたにゃんこ……妻か娘ならきっと、こう言う表情もするのね、と喜んでいただろう)
        じゃあねー チーズケーキはちゃんと人間の時に食べるから マスクメロン食べたいの。ベラがメロン好きじゃないから買ってくれないからにゃン子は困っちゃうのよ(半分こ、と聞いてご機嫌しっぽで懐いてくるブランシュ)
        ……ラナンはもうベラとケーキ買いに出かけたから帰ってきたらご機嫌だと思う…そう思いたいわ(しゅんとした頭を撫でると前より成長した事が良く分かる)
        (……いや、というより 太った) -- ブランシュ 2010-10-13 (水) 00:58:59
      • ・・・・?(若干嬉しそうな「色」を感じ取り、不思議そうに首をかしげる)
        ・・・ランサーと、話を・・・しよう・・・台所は、彼の・・領域・・だから、な・・・・(良い子にしていれば、買ってくれる・・となでなで
        ・・・・・そうか・・買い物、だった・・・な・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・育った、な・・・(ふにふに
        -- 2010-10-13 (水) 01:10:31
      • ランサー! ランサーにね、ブランシュも毎日言うのよ 今日はお魚さんじゃないとやなん、とか 今日は缶づめがいいん、とか(撫でられながら、いつも美味しいご飯くれて嬉しいのよ とお鼻がピンクになる)
        仲良く買いに行っていたから心配ないと思うの(と、付け足しきってから まさか二人の小さな争いのネタが自分だと気付いてないことを思い出した)
        ブランシュもこにゃにゃからちょっと大人になったん、あとねー 冬毛なのよ、寒いから(しかし、ちょっと大人になったでは説明の範囲を超えている肉づきのでぶ猫) -- ブランシュ 2010-10-13 (水) 01:35:29

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来訪者・訪問者 Edit

アデーレ・A:夢魔。同族。処世術を学ぶ機会が多い。まだまだ学ぶ事は多い。俺を特別と呼ぶ。
エメラルド?:石精。優しき光、優しき風。その魔力に、何故だかデジャブがよぎる。
ウィーベル:人狼。気だるげだが、人を良く惹き付ける魅力の持ち主。煙草と言うものを教えてくれた。
デリアFA:機人。アンドロイドと呼ばれる機械生命。ゴーレムよりも機械的な技術によって構築された存在であるが、その精神は天真爛漫な少女そのものである。お帰り、デリア
リリー:裏腹。優れた血統にある。魔力は引き継がずとも、魂は強い。素直ではないが良い娘。恋に落ちたいと言っていた。良くぞ、生きてくれた
メルエル:三翼。天使、それ以上に何かが俺の心に警鐘を鳴らす。俺は彼女を知っている。そして、恐らく彼女も。思い出すのは剣戟と閃光、そして地に堕ちる感覚。
ジニー:双子。剣の道を志し、遂に剣豪の名を手に入れた少女。最早その技は名剣を必要とせず、己の力のみで未来を切り開くだろう。
イレイトーネ:墓守。柔らかで優しげな雰囲気を持つ、ヒトと共存せし人外。経緯は謎だが花屋を志している。
パーラ?:包帯。全身に包帯を纏った少女。魔術を扱う一族の出自であるらしい。言葉を学ぶ途中である姿は、どこか他人には見えない。
みらの:機械。写し身を幾多も持つ機械少女。共に同行した経緯がある。魔力を用いぬ力を振るう存在。
スカイア:忘却。記憶の無い少女。しかし俺の剣を見た時、大抵の人間は知らぬ「霊子」の存在を語った。謎多き、者。
トゥーラ?:海人。ふらりと現れた、海の香りを纏った少女。眼帯を付けている。爽やかな娘だった。お帰り。
ミラファルク:狼女。豪快にして勇壮な半獣人の女。溌剌として裏表が無く、非常に頼りに成る女だ。伴侶を探しているらしい。
ロスヴィータ:機女。美しい機械人形。だが、虚ろな魂だけではない、人に近い心を持った存在らしい。優しき者、出来損ない等ではない。
ティン子:眼鏡。特に何か特殊でない、少女。それはこの界隈において異質なのだが。妄想癖があるらしい。生きていた。その仮面はどうした。
ベラドンナ:毒華。外観こそ可憐な少女だが、実態は数百年の時を生きる魔女。とは言え、覇道を往く狂人とは異なり、優しき者である。簡易契約により服を作成
ハイネ:獣傀。サーカスに所属する、猛獣使いの卵。獣たちと心を通わせる事が出来る娘。優し過ぎる一面が危なっかしい。
ミルファ:狐人。探る者。人に会っては、話を聞いて回る獣人。成程、物事を知るには良い手段だ。
フィリア:屍繰。浅ましき者。生命を弄び、神の領域を踏破せんとする者。悪意なき悪意。
フレイムタン?:焔剣。究極にして絶対の炎。物質界における最強の剣の一つ。だが少女然とした一面も持つ。
|w・):神様。荒唐無稽にして世の理を覆すもの。ただし、俺の宿敵とは異なる。俗物的な神。八百万の一端か?
エメラルド・ソード:宝剣。俺と似た意思ある剣。人から人へ渡るうち、人の心を得た剣。俺も、いずれあのようになれるだろうか。
リチャード:茸鉱。人間離れした美形な顔に、爽やかな笑顔を貼り付けた男。煙草に拘りがあるらしい。魔術師だけあり、非常に知識が広い。
ラルフ:忠犬。行方の知れぬ恩人を思い続ける義理堅い犬だ。その心の真っ直ぐさは、下手な人間よりもはるかに純粋で美しい。
イール:焔魂。俺と同じ、答えを探す者。死せる肉体に、焔の魔力を宿した男だ。答えは、見つかる筈だ。
エフェクス:剣鬼。実直かつ勇敢な男。英雄の破片とも言うべきか。ただ、その瞳は魔に近い力を感じさせる。

鬼籍

クレス:デウス・エクス・マキナ(機械仕掛けの神)。同じ敵を持つかもしれない男。同時に敵ともなりうる。
ヨハネス:狂信。神の名の下に、悪魔を狩る男。その妄執が、悪魔を生むだけだと気付く事は恐らく無い。
イリーナ:兄愛。剣を鍛える者を兄に持つ。俺もその剣の想いに惹かれたのだった。いつか、兄の意思を理解できるだろう。
エステル:鬼人。言動・行動、全てが明るく陽だまりのような娘。その眩しい笑顔は、他人をきっと癒すだろう。
ユリア:女傑。黄金の瞳を持つ、聖剣を求める女。美しく鋭い、だが硬すぎる刃に似た印象を受ける。心を焼き戻せる出会いが必要かもしれない。
イットウ:一刀。凛々しい刀身のような女。何故だか碌に話して貰えない。俺が何か、しただろうか。
メサイア:鬼械天使。宿敵となりうる相手。その心は神の暴虐そのもの。
ジーク:怪異。神出鬼没、死して死なぬ男。いや、男であるかすら怪しい。だが非常に愉快且つ良い者だ。
メルセドア:重魂。伏した俺に魔力を分け与えた不思議な女。何かが、歪んでいる。
テオン:剛剣。温厚で慇懃な、しかし鍛えられた戦士だ。些か魔に対し尊大すぎるが。真っ直ぐでよい、男だった。
羅由香?:追討。狗神を操る女。生まれながらに断罪者としての業を負った者。その在り方、今ならば解る。俺に、似ている。宿敵を見つけ旅立ったが、戻っているようだ。
ヒヨ:傀狐。俺と同じ、何者かの使い。彼女の主は千年以上生きている妖弧だという。俺の記憶の鍵が、あった。いずれ助けに行く。今は、眠れ。
ナシーラ・ペイクリフ:双魔。明るき夢魔と用心深き悪魔。どちらも底が知れぬ相手。油断は出来ぬ。
イーニャ:偽命。人が力を求めるあまり、作られた虚ろな命。体内に魔術刻印まで施し、戦いの為に調整された少女。人は、度し難い。
ノキア:謎女。飄々として掴み処無く、しかし不快ではない。己を楽しませる事が、他人を楽しませる事に繋がる稀有な存在。
リョウ:狐女。遠方よりこの地に現れた狐の女。溌剌とした印象を受ける女。異空間移動「ゲート」を使用して現れた。
ネコフェゴーリ:観測。世界を漂い、観察する者。己が役目の為か、自我がまだ薄いようだが・・。
ワルター?:麗人。必要以上に人を思い遣る人間。無防備で危険。彼女へ寄る障害は排除する。無実の人間は襲わぬと契約を結んだ。拙いが描いた。ありがとう、そして・・さようなら。
ミルドレッド:共心。燃えるような紅い髪が印象的な女。サトラレという、心を他者へ暴露してしまう能力を持つ。だが逆境に在って良い心を持っている。心の声は純粋だ。愛を、教えてくれた者。
バニョバニョ:風精。珍妙。目的不明。無害。無害だ。大事な事なので二回言った。さらばだ、友よ・・ゆっくり眠れ。
トレイズ:神父。神の祝福を受けた者の出で立ちだが、その実態は魔なる業に守られている。
ライカ:駄犬。犬だ。神出鬼没で愉快な存在で、摩訶不思議だ。5人の冒険枠に何故だろうか、3人いた。多分生きてはいる。
サッカー:剣悪。気弱な少女と下劣な剣。変り種の二人。だが互いを大切にし、護っている。理想的な主と剣。

場所 Edit

闘技場

落書き Edit

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真の姿だ見透かす魔眼以前の男精霊と女体化小さな同居人
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貰い物の水着この墓所に眠る者+α妖精と同居人ビビビさむいねベラからの服

貰い物? Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst026684.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst027327.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst028272.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst030221.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst030603.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst033256.png
・・夢だワルターより心優しき同居人召喚符大切な仲間たち精巧な人形だ
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst033835.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst037393.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst038110.jpg
PESHIPESHI!ヴァンピール風だ楽しき時間を・・

世界設定(?) Edit

神に創られ、祝福されたこの世界。
この黄金世界には、ある種の呪いが満ちていた。
それは”魔なる者”を蝕み、力を奪う呪い。
それ故、”魔なる者”達はこの地へ降臨する事が出来なかった。
だが神の呪いも万能ではない。
人の姿を、そして相応に弱き力を持つ者を、世界は呪わない。
かくして悪魔はこの地へ降りる術を見つけた。

精神を共鳴させる// Edit

愛で空が落ちてくる

Last-modified: 2009-09-15 Tue 02:48:23 JST (3712d)