文士が管理する書庫 Edit

灯りは簡易光魔法の系統によるもの
ガーリアル:ステータス/戦歴/引退
ナエシェス:ステータス/戦歴/死亡

中の人の主な傾向
qst049121.gif qst049132.gif ガチキャラ。ただし、ガチの意味には個人差があります 活動時間不安定・不定期 構ってください 夜型の人用・夜襲OKみたいな

+  地雷度判定







マキシ家、第百二番書庫 Edit

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照

  • 未だに存続してるとはなあ -- 2020-04-09 (木) 11:51:18
    • 妖精王に感謝を…いやはや、ほんと誠に --爺や 2020-04-15 (水) 15:03:42
      • (……誰だろうこの人) -- 2020-04-18 (土) 18:43:17
      • すまない、見かけてつい…(やっぱり誰だろう…になりそうだなという顔) --爺や 2020-04-23 (木) 23:32:42
      • ハハハそんな謙遜を……うん……?
        まさか本当に直接絡んだ覚えのないキャアがお出しされるとは思わんかった……セラフィーナ動かしてたのこっちじゃないしな…… -- 2020-04-25 (土) 22:46:15
お名前:
ガーリアル>名簿/354163 &color(darkmagenta){};
  • ここは街の大通りから逸れた、奥まった路地の先にある苔むした小高い塔
    • 全階層の内部、天も衝けと言わんばかりの書架群は言うに及ばず、全ての壁面は様々な本で埋め尽くされようとしている
      • 内部は新旧を問わない紙とインクの濃い匂いが充満している
  • 塔の入口付近には、来客を内部に知らせる為の小さな鐘楼が設えられている
    • 垂れる紐を引けばその先の鐘が通りの良い音を鳴らすだろう
  • の物語のリンク先のキャラについては要望があれば「本を介して」当時の当人召喚みたいな事は出来る
    • まぁフィクションだったりそうでもなかったり
      • なんかもう面倒だし不思議なんでもアリ空間でいいんじゃないかな

兄妹の文士 Edit

  • 兄のガーリアル妹のナエシェス
    • 兄も妹も人造の魔法生物。書庫の維持管理に人間以上の適任を、という事でマキシの魔導師が創り上げた試作者
      • 産まれた時から姿は変わらず、肉体に老いは無いが心身とも限界(引退する時)までは成長し続け、その後は維持される
      • 理論上不老である以外はほぼ人間と似たような生態を持つが、生殖能力は無い(性交自体は出来なくもないが)
  • 兄は実力偏重者であり、探検と討伐を繰り返し強力な魔力を持つ
    • 性格は癖が無く平坦。普通。面白味に欠ける。大体25歳前後の外見
      • 身長177cm
      • 妹の死後、彼女から得られたデータで情感豊かになった
  • 妹は割と適当であり、捜索に赴いては新たな発見に喜びを見出している
    • 性格は社交的でやや活発。兄に比べれば遥かに人間味があるのは、後期型だからだろう。大体20歳前後の外見
      • 身長160cm 84(C)-60-86
      • でも159年6月に死亡。書庫の管理は独りでも可能な為追加人員は送られていない

読み流し可 Edit

  • 本を蒐集し所蔵する事にのみ意義を見出してきたマキシ家は、代を重ねるに連れとうとう人間の一生を以っても読み切れない蔵書を得るに至った
    • マキシ家は本来資産家であり広大な土地を所有する貴族でもあったが、前述の蒐集癖により家を傾け、土地と本以外の資産の大部分を失い貴族から平民に格下げされている
      それでも歴代の蒐集癖は治らず、各地に内部が本で埋め尽くされた小高い塔が点在しており、総じて130あるその建築物は全てマキシの所有物だ
      • マキシの者は本の塔の事を書庫と呼び、塔を管理する者は住み込みで管理している
  • マキシの蔵書には当然ながら魔法書もあったが、基本的に数が少ない上稀覯本扱いとなっている
    それを集めようと書庫を任されているマキシの兄妹は、この塔の前任であるに倣って冒険者となった

書架の一部に収められている本 Edit


ギルド Edit

VG/ピット

郵便受け Edit

  • いわゆるコメントアウトゾーン

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Last-modified: 2010-07-25 Sun 08:56:35 JST (4144d)