ランバート家出身 アデル 437259 Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071265.pngID:437259
名前:アデル
出身家:ランバート
年齢:38
性別:
edit/refer
前職:
edit/refer
理由:
edit/refer
状態:
edit/refer
方針:
edit/refer
難易度:
edit/refer
信頼性:
edit/refer
その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
イメージCV:豊口めぐみ(こやすより)
イメージソング:SUMMER OF LOVEバーヒーより)
企画/幼馴染
中の人:
edit/refer
直行ボタン:名簿/437259


http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp005021.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070701.pnghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp005156.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070843.jpg
ケンタ…じゃなくて
アンソニーさんの番組に出演!
辻描いて貰ったステ絵!
ありがとう!
酒場スッで描いて貰った!
スポーティー!
サラ?にもらったチビキャラ!
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp005268.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070910.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070943.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070923.jpg
酒場スッで描いて貰った!ロダで発見!
ペコ?のお師匠が描いてくれたみたい!
キョヌーに貰ったボーリングの景品!サラの家で雑魚寝!
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071072.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071080.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071057.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071178.png
セータから!ホワイトデーのお返しかな?
ありがとう!
ロダで発見!多分セータだね
本当にお疲れ様…!
これもロダで!誰だろう…
でもありがとうー!
セータによる性転換中の一コマ
男になってもあんまり変わらない!
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp005682.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071265.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst072269.jpghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp007769.png
バーヒーに貰ったゴスロリ!
たまには女の子っぽく!
セータからウシャンカを貰った!
冬用装備!
酒場募集で貰ったMTGカード風!キョヌーが持って来てくれた写真!
昔のキョヌーとボク!
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp010123.jpg
処スに貰った大人のボク!
色気って言う言葉が似合う女性になりたいな…


http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp004963.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070722.png
みんクロ版帽子OFF&部屋着

3行&テンプレ Edit

  • ボーイッシュな
  • 脳筋
  • スポーツ娘!
この街で過ごした時期生まれて間もない頃に森の中で樵の夫婦に拾われてこの町で育った。
14歳の頃に家族と一緒に隣町に引越し、冒険者になるために帰ってきた
その頃どんな子だったか男勝りで男の子と一緒になって遊んでいた。名前も両性用なので男の子だと思われていたかもしれない
家族構成元は孤児だったので血縁者は不明。養父(ジャック)と養母(マデリン)、2歳下の義弟(アルヴィン)が隣町で暮らしている
その他知っておいて欲しい事一つか二つ離れていた二年の間に一気に女らしい体型になっている
養子だと言うことは本人も知っているので話題にしても大丈夫

森の近くの丸木小屋 Edit

よく置かれるものの詰め合わせ http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png
&color(#3366cc){}; アデル>名簿/437259
#showrss: Failed fetching RSS from the server
(西暦 2020-06-01)
フェイフェイと同棲中!
最近の活動時間:大体19〜25時くらい、基本日曜休み 土曜は限界突破可能
http://notarejini.orz.hm/?cmd=edit&page=%A4%DE%A4%C7%A5%E9%A5%F3%A5%CB%A5%F3%A5%B0%A1%AA http://notarejini.orz.hm/?cmd=diff&page=%A4%DE%A4%C7%A5%E9%A5%F3%A5%CB%A5%F3%A5%B0%A1%AA
お名前:
  • 鮮やかな手捌きで海苔巻きが巻かれた -- 2012-02-15 (水) 15:27:48
    • おー、凄い凄い! こういうのって技術もいるって聞くけど… ところで誰が巻いてくれたんだろ…(もぐもぐ) -- アデル 2012-02-16 (木) 20:02:57
  • もっきゅもっきゅ(もっきゅもっきゅ) -- フニョミョール 2012-01-29 (日) 23:25:30
    • ……というわけでー、早速お願いしようかなー? 今回は…うーん、結婚指輪ならエメラルド…かな? -- アデル 2012-01-29 (日) 23:30:02
      • はーい。形はどんなのにするー?(あとー「快楽」は感じたいー?)(うねうねしてる双子) -- フニョミョール 2012-01-29 (日) 23:31:57
      • そうだねぇ… ハーフハート…とかどうかな? 二人のを組み合わせるとハートが完成する…ってやつ!
        快楽かー… ど、どうしようかなー でもそれは…うん、フェイといっしょに固まるときのために残しておこうかな…?(興味はあるらしい)
        -- アデル 2012-01-29 (日) 23:41:50
      • なるほどにゃー。わかったよー(わかったよー)
        ふふふ、うちにはめいどさんがいるからこどものめんどうもだいじょうぶなのだ。(二人の時にはとびっきりの快楽をかんじさせてあげるねー)(にこにこ) -- フニョミョール 2012-01-29 (日) 23:44:38
      • あはは…そのときはお手柔らかに…かな。 楽しみにしてるよー
        よし…それじゃ、お願いしようかな?(居間の隅に陣取ってポーズをとる。片手を腰に当て、リラックスした自然なポーズ)
        -- アデル 2012-01-29 (日) 23:52:23
      • (ほっぺぷくぷくしてる双子)こっちもたのしみにしてるよー
        それじゃーエメラルドの質だけどー・・・(固まる時間が長いほどより美しいものになるけどーどれくらいにするー?) -- フニョミョール 2012-01-29 (日) 23:55:45
      • うん、またフェイの方もお願いね?
        んー、そうだね、一週間くらいだと…どうかな? 少しは良いのになったりする?
        -- アデル 2012-01-29 (日) 23:58:52
      • はーい(はーい)
        んーまあいいものにはなるねー。(でもできたら一ヶ月くらいじゃーながいかなー?) -- フニョミョール 2012-01-30 (月) 00:07:23
      • んむむ…そっかぁ… そういえばお給料の三か月分…とか言うもんね。
        それじゃ…一ヶ月、フェイとクレアには我慢して貰って… 本当に良いものをプレゼントしようかな?(少し考え、双子の言葉に頷いた)
        -- アデル 2012-01-30 (月) 00:19:52
      • 時間さえ私たちに与えてくれれば得るものは大きいよ!(一か月分が納得できるものにできるよー)
        それじゃーせっかうだしー(脱いでー!)(きゃっきゃっ) -- フニョミョール 2012-01-30 (月) 00:23:34
      • ふふふ、心強いねぇ… 完成が楽しみだなぁ。
        ん、ぬ、脱ぐの!? 家主が裸でリビングに飾られてる家ってどうなのかな…? えっと、それなら…寝室でいい?(と言いつつも脱ぎだす脳筋)
        -- アデル 2012-01-30 (月) 00:28:10
      • まかせてなのー(なのー)
        せっかく飾るんだからはだかのほうがねー(ねー)(てこてこついていく) -- フニョミョール 2012-01-30 (月) 00:35:54
      • うーん、そういうもの…かな、言われてみれば……(ふと芸術品と呼ばれる彫像の姿を思い出せば、全裸や半裸が多いような気もして妙に納得する)
        それじゃ…これでOKかな?(豊かな胸、締まった腰周り、肉付きのいい太腿…均整の取れたプロポーションを惜しげもなく晒してさっきと同じポーズをとる)
        -- アデル 2012-01-30 (月) 00:39:10
      • そういうものなのだー(だー)
        おー・・・ひきしまっててきれい!(きれいだねー。それじゃー・・・姉者、たのむじぇ)
        はーい (ふわ、とフニョの体が浮き上がり、目線を合わせるとゆっくりと近づいてくる) -- フニョミョール 2012-01-30 (月) 00:49:41
      • えへへ、鍛えてるからねぇ。 フェイだってなかなかだよー?
        ん…(いつぞやのことを思い出し、ポーズを維持したままでフニョの目をじっと見つめた)
        -- アデル 2012-01-30 (月) 00:55:44
      • 二人のときはえっちにかためてあげるねー(ねー)
        それじゃぁ・・・ (フニョの瞳が眩しく光る。光が収まると同時にぱきき、と音とともに足元から緑色のエメラルドへと変化し始めていく) -- フニョミョール 2012-01-30 (月) 01:03:57
      • うーん、そのときは人目に付かない場所で固めてもらわないとねぇ。(そんなことを言いながら固められてゆく)
        相変わらず…凄い能力だよね、これって。(徐々に固まってゆくのを感じながら、その感覚に抗わずに変質していった)
        -- アデル 2012-01-30 (月) 01:15:21
      • この部屋でいいんじゃないかなー(かなー?)
        んーそうなのかなー(そうらしいねー)(足から股へ、腰へと透き通る緑色の侵食は進み、そして全身が美しい透き通ったアデルのエメラルドの裸像となった) -- フニョミョール 2012-01-30 (月) 01:22:09
      • クレアに見られてアレは何してるのか聞かれても困るかも…?預かってもらう…とかだといいかもだけど。
        うんうん、人の体の構造を視線だけで変化させちゃうって凄いと思うよ?(やがて完全に固まると、声の代わりに意識で伝える)
        『んー、相変わらず不思議な感じ… ああ、後でフェイにも伝えておいてねー?びっくりするといけないし…』
        -- アデル 2012-01-30 (月) 01:28:08
      • きもちよくなってるだけだよーっていうよー(いやそれじゃだめなんじゃない姉者)
        ふーむ・・・わりとすごいのか私たち。(そうだね姉者)さてー・・・さっそくとりだすねー(ちゃんといっておくから安心してねー) -- フニョミョール 2012-01-30 (月) 01:33:35
      • 『う、うーん…まだ小さいからわかんないとは思うけどねぇ…』
        『うん、しかも固めたところから何か別のものを作れるんだから余計に…ね。 それじゃお願いー』
        -- アデル 2012-01-30 (月) 01:40:56
      • うそはつけないのだ(のだ)
        (あ、体に触れていれば会話はできるっていうのはつたえておくねー)
        (フニョの唇が裸像の額に触れる。ゆっくりと唇を離すときらきらと輝くエメラルドの玉が額から浮かび上がる)
        (そっとそれを手で包むとぱぁと輝き、手を開くとそこには光もないのに煌くエメラルドのハーフハートが完成していた) -- フニョミョール 2012-01-30 (月) 01:44:58
      • 『あ、これってそういう会話の仕方もあるんだ? 凄いなぁ…』(固まったまま、額に触れる唇と、そこに生まれるエメラルドの珠に目を奪われ)
        『わぁぁ…綺麗… 凄いね、一瞬でこんなに…』(フニョの手の内で生まれた深緑に輝くハーフハートに、感嘆の声を漏らした)
        『それじゃあ…後はこのまま一ヶ月、彫像生活を満喫すれば良いんだね?』
        -- アデル 2012-01-30 (月) 01:50:28
      • かいわできるほうがたのしいしねー(「快楽」にあえぐこえとかきくのもたのしいからねー)(にーっ)
        ふぅ・・・こんなかんじでいいかな?(一か月分の時間を代償にできたほうせきだよー)
        うんーそれじゃー(まんきつするー)(ぺたぺた触り始める双子だ) -- フニョミョール 2012-01-30 (月) 01:54:32
      • 『あはは…まぁそれはそうなんだけど…』(自身に満ち溢れた笑顔で固まったまま、意識でも笑い声を漏らす脳筋)
        『うん…綺麗… この世に二つとない、ボクから生まれた宝石…だね。ありがとう、二人とも』
        『ん、触るのはいいけど、あんまり変なとこ触るとフェイに怒られちゃうから気を付けてねー?』(触られるに任せ、しばし双子の好きにさせておく脳筋だ)
        -- アデル 2012-01-30 (月) 21:57:08
  • フムン、ここか(見慣れぬチンピラが丸太小屋に現れ、戸を叩いた)チーッス、アデルってのがここにいると聞いたンだがァー。
    えーと、カテンってモンだ。ちと聞きたいことがあって邪魔させてもらった、いーますかねェーっと。 -- カテン? 2011-12-29 (木) 01:40:42
    • はーい、ちょっと待ってね…って、あ、こら、クレア! (開いたドアの隙間から金髪の幼児がちょろちょろと走り出てきて、嬉しそうにウレタン製の剣の玩具でカテンの脚をぽこぽこしはじめる) 「ぱーぱ!」
      あはは…ごめんね。やんちゃな盛りで。 聞きたいこと…って、ボクに分かる事だといいけど。(幼児によく似た女が出てきて笑顔を見せた。その容姿は年齢を感じさせない)
      -- アデル 2011-12-29 (木) 19:45:16
      • おおう?(現れた少女の戯れに目を丸くしたあと穏やかに笑い)こりゃまたやんちゃな勇者様だ。ぐわー、やーらーれーたーってな。
        おっと、悪いないきなりやってきて。アンタがアデルか? オレはカテン、学園で教師をやってる冒険者だ。……えらく若々しいな、この子妹さン?
        ま、いいや。えーと、ジィ・キスマークって知ってるよな? オレ、人探ししててよ。あいつの伝手でアンタの名前を聞いたンだ。質問させてもらっていいかね? あァ、別に物騒なことじゃアねェぜ。 -- カテン? 2011-12-29 (木) 19:58:25
      • 「どすーん!」 …多分それ、悪者じゃなくて木に見立ててると思うよ。樵してるせいで真似したがっちゃって…(言われてみれば剣の振りはすべて横スイングである)
        学園の…? ああ、この子はクレア、ボクの娘だよ。(まだ遊び足り無そうなクレアを抱き上げて頭を撫でながら)
        ボクの名前が出たって事はー…ボクの知り合いに用なのかな? 分かる範囲でしか応えられないとは思うけど…それでよかったら何でも聞いて。
        -- アデル 2011-12-29 (木) 20:11:28
      • えー? オレ木扱い? トレントとかだったらパクリといかれちまうぜェ(両手を怪物っぽくぶら下げて軽くおどかす)
        むす……えェ?(子供と母を交互に見比べて)お、お若くいらっしゃる……驚いた。シークエンスなンかと同世代と聞いてンだが。
        知り合いかどうかを確かめに来たってのが正しい。アンタらと同じ世代の馴染みに、クラージュ・ブリコルールって男がいたはずだ。聞き覚えはあるか? -- カテン? 2011-12-29 (木) 20:32:28
      • (脅かす顔に、逆にきゃっきゃと喜ぶ幼児だ) えーと、セータとはちょうど同い年くらいじゃなかったかな。 セータが老け込みすぎなんだよ、きっと。
        ん、クラージュ…? 確かにボクたちと同年代だね。でもそこまで親しいわけじゃなかったというか… 彼自身、人の輪の外に居たがるタイプだったというか…
        -- アデル 2011-12-29 (木) 20:50:03
      • アレが若々しいたァ確かに言わないが……ま、人それぞれかね。度胸のあるガキだ、ほれ(クレアに常備している飴をあげた教師だ)
        フムン、やっぱりか。そのクラージュがいなくなる前に残した手紙が見つかってな、見つけた奴の希望で、クラージュと親しかったヤツに届けられないかって探してるのさ。
        その様子だと、クラージュと親しそうだったヤツについては覚えがないかね? あるいは、そういうのを知ってそうなアテでもいい。 -- カテン? 2011-12-29 (木) 20:59:15
      • 「ありがとー!」(しっかりお礼を言って受け取る幼児。飴を口に入れたのでしばらく静かになる)
        クラージュと親しかった…… 彼には恋人がいたって聞いたけど、その恋人も、家族ももう…(残念そうに首を振り)
        何せボクらの世代はもう随分散り散りだからねぇ… 大地レオン辺りならもしかすると……
        -- アデル 2011-12-29 (木) 21:43:00
      • ……みたいだな(煙草代わりのシナモンスティックを咥え直し、深く頷き)それでも名前が出たのは僥倖だ。ありがとよ、アデル。
        悪いな、20年も前にいなくなった人間の話をあれこれ聞いちまってよ。しかしこの、えーと、クレア? ちっこいなァ、元気なのァいいこったぜ(しゃがみ込んで頭をぽふぽふしてやりつつ)
        ぱーぱとか呼ばれちまったけど。え、オレんな歳……?(微妙に凹んだ) -- カテン? 2011-12-29 (木) 22:39:32
      • あまり役には立てなかったけど…何かの糸口になってくれれば幸い、かな。
        それにしても過去からの手紙…かぁ。渡す相手、見つかると良いね。(頭をぽふぽふされると、飴を口の中で転がしたままにこーっといい笑顔のクレア)
        ああ。 大人の男の人は皆そう呼ぶんだよ、この子。
        -- アデル 2011-12-29 (木) 23:00:08
      • あァ、頑張るさ(クレアの頭を撫でてやりつつ)そのためにもアンタの情報は力になる、助かったぜ。
        えっマジで? おいクレア、もうちっと「お兄さん」とか「おじちゃん」とか色々覚えたほうがいいぞ(子供に言い含め)さて、そろそろオレは帰っか。
        あ、そーだ、不躾な頼みした礼ってことで、これ。家族で食ってくれ(などと言いながら饅頭なぞを渡し)ンじゃ、ありがとなァ!(去っていった) -- カテン? 2011-12-29 (木) 23:16:21
      • ふふ、この子にとってはこの町の人みんながお父さんお母さんみたいなものだからね、きっと。
        ありゃ、お礼なんて良いのに…でもありがと、ありがたく頂くね!
        目的の人が見つかる事を祈ってるよー!
        -- アデル 2011-12-30 (金) 20:07:38
  • (クレアちゃんのほっぺたをつんつんしてみる) -- 風斗 2011-12-18 (日) 14:02:45
    • (くすぐったそうにつつかれながらつんつんし返す) -- クレア 2011-12-18 (日) 14:17:20
      • (その様子にきゅんきゅん来て目を潤ませる、思わず頬ずり) -- 風斗 2011-12-18 (日) 14:19:48
      • (にこにこしながらむぎゅーしかえす二歳児。あったかい、やわらかい) -- クレア 2011-12-18 (日) 14:29:28
      • ぽかぽかする…あかちゃんって、いいなぁ…(抱っこをしてまた頬ずり、母性がぎゅんぎゅん刺激されてどうにも止まらない) -- 風斗 2011-12-18 (日) 14:38:31
      • 風斗がへヴン状態になってる… まだ加減を知らないところあるから気をつけてねー?(とりあえず静観する事にした母親) -- アデル 2011-12-18 (日) 15:15:47
      • アデルねーねーこんにちわー(頭を下げてあいさつ)
        はーい!(お馬さんになってみたりおんぶしてみたりではしゃぐ子供、遊んでるのか遊ばれてるのか) -- 風斗 2011-12-18 (日) 15:26:20
      • うん、こんにちはー えらいねぇ、ちゃんと挨拶できるんだ。
        (遊んでもらって大はしゃぎなクレア。お馬の上で跳ねたりおんぶされて手足をばたつかせたりと全力で甘えて遊ぶ)
        -- アデル 2011-12-18 (日) 16:33:24
      • だっておにーちゃんだもん♪(クレアのおかげで年上の自覚ができたこども、ただいま8歳)
        (馬の上で跳ねるとけっこう背中にクるものがあるけど日ごろの鍛錬のおかげか被ダメージは軽微)
        (いつしか遊びつかれてクレアといっしょに寝てる、迎えに来た親父は平謝りだったって話だ) -- 風斗 2011-12-18 (日) 16:40:57
      • ふふ、ありがとうね、お兄ちゃん!(二人の様子を見守りながら、おやつのオレンジジュースとクッキーを用意する母)
        (あまりに遠慮なくじゃれ付くクレアに少々不安を覚えはしたが、大丈夫そうなのでそのまま眺めていた)
        (しばらくして仲良く眠っている様子を見れば、迎えに来た父親にジュースを出して包んだクッキーを持たせるのだった)
        -- アデル 2011-12-18 (日) 19:22:49
  • 数百年前。この地がまだ未開の地であったころ。とある文明が栄え、一振りの剣が生み出された。
    魔導鎧と呼ばれる機械鎧に身を包み戦う兵士たち、その手に握られるための剣。
    魔術と機械技術の融合が生んだ、人の意思によって自己進化する剣。
    その剣は、試験の意味をこめて一人の新兵に託された。まだあどけなく、無垢な青年だった。

最新の5件を表示しています。 コメントページを参照

コメントログ その1 その2

設定 Edit

  • 経歴
    赤ん坊の頃、森の中で一人泣いている所を樵の夫婦に拾われた少女。
    当時まだ子供の居なかった夫婦に大事に育てられ、無駄に健康的かつ元気に育った。
    その頃から英雄というものに憧れていたので、16歳になったのを機にこの町に戻り、冒険者になる。
    家族との関係は良好だが、家業は養子の自分よりも実子の弟が継いだ方がいいという勝手な遠慮も少しあった。

  • 容姿
    少しクセのある金髪のショートカットにグリーンの瞳。
    背は標準より少し低い(160cm弱)
    体型は以前は男の子と間違われるほどだったが、出るとこはしっかり出て戻ってきた。
    大きさは標準(C〜Dくらい)。健康的な肉付き。
    スパッツやタンクトップなど動きやすい服装が好きで、帽子好き。
    計測したところ158cm、84(D)・59・86くらいだった(黄金暦180年夏時点)が、
    160cm、87・59・88程度に育った(黄金暦185年春時点)。
  • 性格
    天真爛漫で男勝り。とにかく運動が大好き。今でも日課のランニングは欠かさない。
    小さい頃から野山を駆け回ったり喧嘩したり、男の子のようにして育った。
    考えるより先に動くタイプで、頭はあまりよくない直感型。
    感情表現もストレートで素直。バカ正直とも言う。
    恋愛などについてはまだよく分かっていないので、同姓、異性を問わず子供の頃のように近い距離感で接する。

  • その他
    • 運動神経が良く、俊敏。特にスタミナは過剰なほど。
      ドワーフか何かの血が混ざっているようで、筋力は見た目以上に高い。
      鍔元近くで折れた巨人用とおぼしき巨大な剣を武器にしている。

    • 現在の住居は以前この町に住んでいた頃に使っていた丸木小屋。
      元々4人暮らしをしていた家なので結構広い。
      ヒノキ材をふんだんに使った大きめのお風呂が名物。2,3人入れる。

    • 好物はバナナ、牛乳、おにぎり。簡単なものなら料理もこなす。
      嫌いな食べ物は特に無く、バランスよく何でも食べる。

    • 動物好き。というか動物に好かれやすい。
      それが血のせいなのか森で育ったからなのかは不明。

    • 養子だと告げられたのは12歳の頃。本当の両親は死んだと聞かされた。
      ちょっと落ち込んだけど持ち前の前向きさですぐ元に戻った。

    • 拾われた日が誕生日。黄金暦162年11月生まれという事になっている。

    • フェイフェイと女朋友(恋人)に。
      • 当面の疑問
        ・(女同士の)赤ちゃんはどこから来るの?
        ・恋人同士ってどういうことすれば良いんだろう?

    • ネコ、タチ、セックスという単語と、それが何を指すのかは覚えた。
      • 女同士でどうすればいいのかはまだイマイチ分かっていない。

    • フェイフェイによって自分の出生の秘密を知り、フェイフェイの母の形見である紅玉のペンダントを受け取る。
      出生の秘密については、当面は二人だけの秘密。

    • フニョとミョルによってちびアデルが誕生。
      1/10サイズの分身で記憶や感覚の共有が出来る。

  • 家族備考
    • ジャック(養父)
      黄金暦140年生まれ。190cmに迫る筋骨隆々の体つきで典型的な樵の偉丈夫。
      見た目は厳ついが根は穏やかで家族愛溢れるナイスガイ。愛妻家であり恐妻家でもある。
      元はどこかの街で近衛兵をしていたらしい。イメージは某州知事。

    • マデリン(養母)
      黄金暦138年生まれ。姉さん女房。どこにでも居そうな優しげなお母さん。
      面倒見も良く、アデルが友達を連れてくるのをいつも楽しみにしていた。
      人前では滅多に怒らないが、怒ると夫すら凌駕する腕力を発揮する。
      結婚してからしばらくの間、不妊に悩んでいた。

    • アルヴィン(義弟)
      黄金暦164年生まれ。夫妻がアデルを拾った2年後に生まれた実子。
      小柄で気が弱く大人しいが、姉の日課についていくだけの体力はある。
      シスコン気味で、アデルのおおっぴらな性格や血も繋がっていないこともあって、色々切なく悶々とした思春期を送っている。
      昔からアデルの後について回って遊んでいたので、面識のある幼馴染もいるかも知れない。

    • クレア(娘)
      黄金暦202年10月生まれ。フェイフェイとの間に生まれた娘。
      金髪に赤い瞳を持つ。能力はいまだ未知数だが元気に成長中。

戦闘設定 Edit

  • 武器
    • 素手
      どちらかと言えばアスリート寄りで格闘家タイプではないが、見よう見まねでいろんな武術を真似るのが得意。
      上手く決まれば筋力も相まってそこそこ強力。
      真似られるのは簡単なプロレス技やボクシング、東洋武術、サファーデなど。
      打撃技や分かりやすい投げ技が主で、関節技や寝技は得意ではない。
      また、格闘技の心得はほとんど無いので返し技や駆け引きなどは苦手。
      あくまでもヒーローチックな『必殺技』的なものに憧れた結果と言える。

    • タオル
      マ○タークロス。
      愛用の首掛けタオルで相手をひっぱたく。
      汗や水で濡れていると威力増。

    • 折れた巨剣サイズ・形状イメージ
      柄の長さ約1.5m、80cm四方の鉄板に刃と金属製の柄をつけたような代物。
      刀身の大部分が欠損し、切っ先が無いので両手斧のように扱っているが、完全な状態なら全長は3mを優に超える。
      性能は刃のついた長柄の鈍器といったところで、その異常に広い身幅を活かして盾として扱うことも出来る。
      昔幼馴染と遊びに行った森の中で偶然見つけたもので、気に入って引きずりながら持って帰ってきた。
      見覚えのある幼馴染も居るかもしれない。

      ちなみに比重計算してみたら鉄で200kg以上、アルミで80kg以上ある計算になったけど細かい事は気にしてはいけない。
      見た目はドラゴン殺しやるろ剣の斬馬刀のような、鍔がなく鉄板のような刀身から柄が生えたようなデザイン。

      武器特性
      見た目通りの超重量武器。
      質量がそのまま破壊力となるため、生半可な防御では受け止めることすら難しく、攻撃された場合は回避が無難。
      武器の取り回しはアデルのテンションと集中(剣とのユニゾン度合い)によって大きく変化し、
      集中していれば六尺棒でも振り回すように軽快に取り回せるが、テンションが落ちたり集中が乱れたりすると、逆に剣に振り回され始める。

  • 防具
    動きやすさと軽敏さ、蹴りや拳の殴打を重視して、主に硬質のハードレザーの防具を愛用する。
    胸部を被うプロテクター、脛から足の甲を覆うレガース、ハードレザーの装甲をガントレット状にリベット留めした革グローブなど。
    靴もつま先や踵部分にハードレザーの外張りがなされた戦闘用。
    上半身は薄手のチェインメイルをプロテクターの下に着込む事もある。

  • 特殊能力など

    • 幻影の刃
      マナや気によって巨剣の失われた刃部分を作り出し、リーチを飛躍的に向上させる。
      刃部分の重量は無いが、長くなった分取り回しが難しくなる。

    • 巨剣の遠隔操作
      ある程度の距離までは巨剣を浮かせたり手元へ引き寄せたり出来る。
      投げつけてブーメランのように手元へ戻らせるという運用も可。

    • 巨剣との融合
      自分の半身である巨剣を再びマナとして身体に取り込む。
      剣を持ち運ぶ時にかさばらないほか、魂が完全体となる事で身体能力などが一時的に向上する。
      ただし、武器を失い素手となるのでリーチは短くなる。

    • シャオシャオの剣化
      シャオシャオを剣の形態に変身させる。
      アデルと違ってある程度形の自由が利くが、大きくなればなるほど切れ味が落ちる。

    • シャオシャオとの融合
      シャオシャオを一時的に自分の魔力として取り込む。
      剣で言えば納刀状態に当たる。

    • 完全融合
      折れた巨剣とシャオシャオとを同時にマナとして取り込み、魂として完全体となる。
      身体能力の爆発的な増強、感覚の鋭敏化、斬撃を伴う打撃など人知を超えた力を発揮できるが、持続時間は短い。
      タイムリミットを過ぎると巨剣とシャオシャオがはじき出され、一気に疲労が襲う。
  • 剣とアデルについての詳細
    • 巨大な剣は、黄金暦以前の文明によって作られた魔導鎧(5m級のモビルスーツやパワードスーツ的なもの)用の両手剣。
      長らく愛用されたその剣にはやがて精霊が宿るようになったが、折れた後にそのまま放置され、その上に森が出来て地中に埋まった。
      それから長い間地中で眠っていたが、森が開発されるにしたがって地上に出土。
      目を覚ました精霊は、折れた刀身を人として転生させて、とある樵の夫婦に拾わせた。それが16年前。
      アデルは精霊の転生体であり、折れた柄の方に強い執着を示したのはそれが元々自分の半身だったから。
      この超重量の武器を自分の手足のように扱えるのも、人並み外れた体力や見た目以上の筋力もそのせいによるところが大きいが、自分の肉体強度を限界とする一面もある。
      この事をアデルは全く知らないが、トレーニング好きになったのは本能的に何かを感じていたせいかもしれない。

      この折れた巨剣はアデルが成長し、親和性を増すごとに真の力を発揮してゆく。
      極まれば失われた刀身を魔力などで生み出すようにもなるかもしれない。
      しかし冒険開始時の現状は、アデルはあくまでもただの人間であり、剣はただの鉄塊でしかない。

      以上の事は本人は勿論養父母も知らないことなので、魔術的な鑑定などを経れば解析可能かもしれないが、本人や周囲の人物からの伝聞で明らかになることはない。

      現在、自分が剣であったことを自覚しており、能力もほぼフルに発揮できる状態にある。

    • 『剣』としてのアデル
      材質はファンタジー的なオリハルコンやミスリル、ヒヒイロカネに類する魔法合金。
      魔力を伝達し増幅することも出来る、剣であると同時に杖でもある代物である。
      その特性上、持つものの意思によって様々な効果を発揮し、また自身を自己進化させて作り変えてゆくことも可能。

      人となった今でもその特質は健在で、アデルの意思次第で聖剣にも魔剣にも変じることが出来てしまう。
      過去にはキョヌーの一件において強い憎悪を抱いたことで、一時的に魔剣へと変わりかけていた。
      現在はフェイフェイとの生活によってかなり安定した状態にある。

いただきものの棚 Edit

  • 絵!
    上の方へ移動!

  • 判定!
+  貰った判定!
  • その他!
    • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp005095.jpg バーヒーに教えてもらった愛の形!

    •  出演させてもらったゲーム! 難しい!音量注意!

    • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071546.png クラエスに貰ったバラの香水!

いつもの公園 Edit

+  ...

試験運用 Edit

一人遊びとかイチャイチャとか
乱入しても い い の よ

&color(#3366cc){}; アデル>名簿/437259

コメントログ・その1

お名前:
  • …んぅ……?(大掃除に駆けつけた子々孫々を大宴会でもてなし、最後にアデルの胸へと倒れこんだのが五時間ほど前のこと)
    (ぱちり、と紅い瞳がお店の奥まった一間で見開かれる 鼓動と静かな寝息を耳に、優しいぬくもりにぼんやりと甘えて)
    -- フェイフェイ 2013-12-30 (月) 02:14:02
    • んんにゅ…んん……(宴会となれば年甲斐もなく、若い頃と同じように飲んで、食べて、騒いで。子供たちと変わらぬはしゃぎようで、そして子供たちと同じようにたっぷり眠るのだ)
      (共に眠っていた女朋友は少し間抜けともいえる寝顔を晒したまま、未だ夢の中に居た。フェイフェイの頭を胸に抱き、片手はちゃっかりとお尻をつかまえている)
      -- アデル 2013-12-30 (月) 23:56:24
      • …………ふ…(明け方近くの静けさの中、露わになった肩はすこし肌寒く、誰かがかけてくれたブランケットで覆い隠して)
        ……ふぇ……ふ、へっ…!(鼻がむずむずしはじめる 起こしてしまうかも、と焦りつつ頭はしっかり抱かれたままで)っ…くちゅん!? へぁ…
        -- フェイフェイ 2013-12-31 (火) 03:51:34
      • ふぇ……?(可愛らしいくしゃみの声に、翡翠の瞳が半分ほど開く。何かを探すように左右に彷徨った後、胸元のフェイフェイの顔を見れば眠たげな顔ににんまりと笑みを浮かべて)
        んん〜…(まだ寝ぼけ半分、お尻の柔らかな感触をむにむにと手の内で弄びながら、額に、頬に、口付けを降らせる)
        -- アデル 2014-01-01 (水) 01:50:26
      • 不好意思、ごめんネー(たくさん手伝ってくれてへとへとに疲れてるはずなのに、眠たげな顔はすごく満足そうに見えて)
        ……ん、く…くすぐたいアルー…(気の抜けた鼻声でうなり、頭を揺らせば白いシニョンキャップが外れて落ちた)
        (着崩れた胸にかじりつき、やんわり歯を立てて 寝ぼけきったゆるい思考のままうっすらと赤い噛みあとを舐めていく)
        -- フェイフェイ 2014-01-02 (木) 04:41:31
      • んーん。だいじょぶ… フェイはへーき…? さむくない…?(暖気に時間がかかりがちな性質なのは昔から変わらず、寝ぼけ眼と寝ぼけ声のまま、女朋友をしっかりと抱き寄せて密着する)
        ふぁ…ふふ、お乳が恋しいのかな、子猫ちゃんは…(艶やかな黒髪を手櫛を通すように撫でながら、鼻先を髪の中に埋める)
        (お尻を撫でる手は太ももへ滑り、肌の手触りを楽しみながら触れるか触れないかの柔らかなタッチで触れてゆく)
        -- アデル 2014-01-02 (木) 12:12:35
      • ちょとだけネー…(太もものスリットから冷たい指先を潜りこませ、素肌の温度にぬくぬくとして)これでへーきアル
        くふ…ん、んん…ね、アデルー…二人だけーの頃みたいネ?(大きな緋色の瞳で見上げ、脚のあいだに片膝を差し込む)
        (静かな暮らし、静かな朝の、日が昇る前のしんと冷えた空気 たった一人のぬくもりだけを求めた頃に似ている気がして)
        -- フェイフェイ 2014-01-02 (木) 23:09:49
      • ひゃっ…(冷たい指先に小さく声をあげ、それから何だか妙におかしくなってくすくすと笑う)
        うん…そうだねぇ…何だかちょっと、懐かしいかも。(ふんわりと鈍ったままの頭で懐かしむように記憶を手繰る)
        (夜も、そしてその翌朝も、寝入り前と起きた直後にもこうしてすごしていた思い出がよぎる)
        ふふ、思い出したら…ちょっと、ドキドキしてきたよ。(内腿をた辿る指先。スカートの中をゆっくり這い上がり、掠めるように付け根に触れる。寝ぼけてもなお、上質の楽器を爪弾くような、洗練された指遣いは健在だった)
        -- アデル 2014-01-03 (金) 00:16:47
      • 昔の写真も同じの顔ーしてるアル 不思議の感じアルネー?(そして昨日の晩に撮った一枚も新たな一ページに加わるのだ)
        (失うものより得るものの方がずっと多い日々を送ってきた 父はずいぶん前に消息をたったままだけれど、家族は今も増え続けている)
        ふふふ、どしてドキドキするアルカー?(にま、と笑って太ももをつねり、撫でて すこし登っていって唇をふさぎ、舌で割り開く)
        -- フェイフェイ 2014-01-03 (金) 00:49:20
      • うん、ほんと…フェイは今でも変わらず綺麗だよ。(間近にある女朋友の頬を撫で、ゆるく微笑んでみせる)
        (両親は既に亡く、弟アルヴィンも100歳を超えて昨年は玄孫も生まれた。しかし一族ぐるみの付き合いは今でも続いている)
        ひゃっ… んー、こういうことしてすごしてたのを思い出すから…かな? んんっ…(舌を絡めて口付けに応じ、指先でお尻の谷間をぞろりと撫で上げた)
        -- アデル 2014-01-05 (日) 21:53:50
      • 謝謝、ありがとアル! 昔々のお話にネ、王貴人いう妖怪のお姫様いるアル このヒトネー、ほんとは琵琶いう楽器なのヨ
        悪い悪いの大妖怪アルからー王さまメロメーロしちゃうアル! だれかサンみたいネ?(耳朶に甘噛みして舌を差し入れ)
        最後は崑崙山の仙人に捕まてー…壊されちゃうアル 可哀想アルネー 王貴人神さまに言われたのお仕事やただけのことヨ?
        ほんとはエラい子思うアル フェイフェイならーいい子いい子するアルヨ(その手は千日手の様に、アデルの仕草をそのままなぞって)
        -- フェイフェイ 2014-01-05 (日) 21:56:03
      • 楽器が化けたお姫様…かぁ。 ふぁぅ…!(物悲しい物語を聞きながら、耳への刺激に漏れる甘い声)
        道具は…素直で、ご主人様を選べないからね… その子も、フェイみたいに良い人に拾われてたら…幸せになれたのかなぁ…
        んっ…ふ…(相手への行為がそのまま自分に帰ってくる。そこに甘い愉悦を覚えながら指をうごめかす)
        (窄まりを軽くなぞってからその手は下へ。腿の付け根に割り込んでクレバスを浅くなぞる)
        -- アデル 2014-01-05 (日) 22:59:32
      • 1000年月の光浴びたのモノこれ妖怪なるいう伝説アルネ あとネー仙人サン愛用の宝貝(ぱおぺえ)いう超級武具の伝説もあるのヨ
        アデルーどっちアルカー? 宝貝の妖怪サンアル?(くすぐったそうに腰を浮かせ、膝をすりあわせれば太ももの圧迫が加わって)
        でもネ、王貴人悪い悪い妖怪のお仕事おしまいアルからー…封神台いう場所で神さまーなてるいうお話ネ きと今度は仲良くしてるアルヨ
        ん、っぁ…あぅ(悠久を生きる愛しの君、薄明に浮かぶ姿に下腹部の煮える様な昂ぶりを感じて 陶然と酔いしれながら少し遅れてついていく)
        -- フェイフェイ 2014-01-05 (日) 23:26:57
      • うーん、ボクは何だろうね…人の願いから生まれた精霊…?かな?
        えーっと、東国のお話の中だと…ツクモガミ? そういうのじゃ…ないかな。(腿同士が絡み、圧迫しあってぬくもりを伝え合う。胸を合わせれば4つの膨らみが豊かに押し合う)
        ん…それなら良かった。 頑張ったなら、最後にはそれが報われないとね。 んっ…あ…ふ…
        (追従する動きに芯から疼く様な熱が身体を走ってゆく。再び唇を重ね、舌先で求め合いながら、細指の先端を忍ばせた。もはや知り尽くした仲、弱点を的確に探り当て、擦り上げる)
        -- アデル 2014-01-06 (月) 00:27:38
      • 素敵素敵のお話アル! きっとフェイフェイ、のっ…お願いも入てるアルネー…っ、は…ぁ(唇が少し離れるたび濡れた音が漏れる)
        ふ…ぅぅっ!(下唇を噛んで最初の電流に耐え、弱いところを責められるたび、か細い声といっしょに緋色の瞳が切なく揺れる)
        はぁ…は、っ…昔と違うのとこひとつあたアル…(潤んだまなざしに乱れた黒髪がかかり、いい様に狂わされることに更なる快楽をみつけ)
        ……い、まの…ん、はぁあっ!(他にも誰か起こしてしまうかも、と泣きそうな顔でアデルの首元に突っ伏して)
        んぅぅぅ…(下腹部に置いていた手のひらから内息を注ぎ、熱くぬかるんだ場所を責めはじめる その仕草は奇妙なほどに息があっていて)
        -- フェイフェイ 2014-01-06 (月) 00:57:12
      • ふふ…っ、フェイのお願いも…聞けてるかな? ぅん…っ!(鏡写しのように追従する動き、火照る表情。共に昇る感覚に芯からとろける様な悦びを覚える)
        違うところ…? ん、ふふ…っ…! ね…それって、どこかな…? っ…!(髪の中に鼻先を差し込み、耳元で少し意地悪く問うてみる)
        くっ…ふ…起こしちゃったら…大変だね? それとも、ああやっぱりって…思われるかな? は…ぅんっ…!(囁く間も的確に返ってくる刺激の返礼。上気した頬に笑みを湛え、額を触れ合わせて)
        あ、ぁぁぁっ…(子宮が煮えるような熱。もはやどちらがどちらの真似をしているのかすら曖昧に、昂ぶらせるための技巧をつくし、共に味わってゆく)
        -- アデル 2014-01-06 (月) 20:23:58
      • フェイフェイのお願いごとネーアデルーの幸せアルヨ 叶てるアルカー?(たった一つを残すのなら、答えに迷うまでもなく)
        あやー…(気弱な顔が耳まで赤くなって)もー…もー!! 今のアデルーの方が……ぇ…っと、ネ…?
        ……すーごーいーアールー! それだけヨ?(むすーっとして人差し指を鼻先に突きつけ、ブランケットに包まったまま身体を起こして)
        (片脚を肩にのせ、すがる様に抱きしめて秘められた場所同士をすり合わせる 熱に浮かされた瞳が薄明に色味を増して)ん…!
        -- フェイフェイ 2014-01-07 (火) 00:21:11
      • んふふ…もちろん! しっかり叶ってるよ。(ようやく覚醒しきった頭でにっこりと無邪気に笑って見せると、再び唇を吸った)
        んー? すごい? すごいってどんな? ね、どんな風にすごいのかな?(にまぁっと、意地悪げな、それでいて満足げな笑み)
        ひゃぅっ…!(しかしそれも、秘唇同士が触れ合えばそれ以上追求する事はできず、シーツを掴んで感じ入る)
        ふわ…ぁ… ぅ、ん…! あふ…っ…!(女朋友の動きに合わせて腰をゆすり、互いの熱を伝え合う。蜜が混ざり合って水音が立ち、溶け合ってゆくのを感じながら、白く揺れる双丘に手を伸ばして)
        -- アデル 2014-01-07 (火) 01:26:43
      • く、ふっ…ぁ、ぅ(アデルのおなかに手をつき、焦点のぼやけたまなざしは魅入られてしまった様に幼馴染の姿だけを映して)
        …ぁや……?(ふと頭をめぐらせ、薄く開いた扉の方を横目に見やって 片目をつむり、お喋りな口を人差し指一本で封じる)
        (扉の向こうには半分眠ったままふらふら歩く髪の長い少女、小さい順に数えて三人目の孫娘がトイレまでの道のりをさまよっていて)
        んー…(危ない橋を渡ったことに気が付けば後から鼓動が早まって、困った様な、すこし締まりのない笑みを浮かべた)
        (足音が遠のききらないうちに秘め事の続きをはじめる あまり大きくはないけれど自慢の胸を突き出して)…ん、ふ、ふぁ…!
        -- フェイフェイ 2014-01-07 (火) 22:27:33
      • んむっ……!?(細指にぴたりと封じられる唇。目を瞬かせ視線の方向を合わせ…)
        ……!(ようやく気づいた。寝起きの悪さは遺伝したのか、気づかぬままに通り過ぎてゆくのを、あられもない姿、言い訳の利かぬ状態のままで見送り)
        …あ、あぶなかっ…っっ…!? ん、んんぅ…!(不意に再開され、慌てて声を押し殺す。しかし、胸に取り付いた指は柔らかにふくらみを押し込みながら、腰を揺さぶる)
        (確かに自分のものに比べれば少し小さいが、それでも形良く美しいその胸が大好きだった)
        -- アデル 2014-01-08 (水) 22:42:00
      • ふ、ふふ…っう、ぁ…!(慌てている顔が可愛くて、つられて浮かべた笑みは淫靡に崩れて 汗をも弾く玉の肌に紅がさしていく)
        …ん……!(ぎゅう、と片脚を抱いて身体をこわばらせ、波打つように大きくわなないて甘い吐息をつく)
        (余韻に浸っている間もなく、身体は勝手に浅ましくも動きはじめて すぐに腰砕けになってアデルの胸へとしなだれがった)
        はー……は…っ、ん……はぁっ!…ぅ、んん…(もう一度片脚をふとももに挟みこみ、悩ましくも艶めいた声をもらす)
        ……あやー…(遠くで水音がして、小さなはだしの足音が近づいてくる 今度は落ち着き払ってタオルケットをかけなおし、乱れきった姿を隠した)
        (足音がすぐ近くでとまり、ドアがきいと軋んで薄く開かれる 寝たふりをしているうち、心地よい疲労感が本物のまどろみへと変わっていった)
        -- フェイフェイ 2014-01-09 (木) 00:21:07
    • //そろそろ明日に響きそうなお時間アルネー 文通スイッチ入れておやすみなさいアル
      //毎日フルコース続きで大変だたのに無理に付きあってくれて本当にありがとネー! 晩安!
      -- フェイフェイ 2014-01-06 (月) 01:40:05
      • //うん、先に寝落ちてたよ…ごめん…!
        //こっちを先に始めてたのに予想外に忙しくなっちゃってごめんね!
        -- アデル 2014-01-06 (月) 20:09:06
      • //そして時は動き出す…アル!(新年会の二日酔いっぽいなにかでぐったり気味の中国だ) -- フェイフェイ 2014-01-07 (火) 22:29:30

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照

こめあう Edit

 //


Last-modified: 2013-02-22 Fri 00:43:32 JST (2656d)