ラッツェ家出身 ジェリク 498242 Edit

ID:498242
名前:ジェリク
出身家:ラッツェ
年齢:18
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
企画/洋上学園都市

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設定 Edit

洋上学園都市・普通科四年所属
名のある商家の生まれ
プライドが高く、態度は尊大
常日頃より、才色兼備の完璧なお嬢様たらんとしているが
悲しいことに実力が伴わないため、結果としてやや空回りする傾向にある

異能 Edit

『生命回帰(コンティニュー)』
黄金暦246年6月、死亡時に発現
「死んでも生き返る」だけの能力
重度の肉体的損傷を被った場合、身体能力の低下を伴う
レベッカの仮説に拠るならば、或いはこの能力も彼女の内面に起因しているのかもしれない
類似カテゴリの方々 http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst082926.jpg http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst082927.jpg                                                                                            http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst083392.png提供:シュノ


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お名前:
  • (卒業も間近に迫ったある日の昼下がり、食堂にて)
    …ジェリクさんは、今後はどうするんでしたっけ?(デザートのプリンを片手に、今思いついたかのような口調で問いかける) -- つむぎ 2013-06-09 (日) 20:49:36
    • 帰るわよ、国に(食後のレモネードの氷をストローで揺らす)
      私の家の話はしたわよね?(行間で) -- ジェリク 2013-06-09 (日) 20:58:48
      • 商業都市《ヴェルネー》の、でしたよねー。実家は商人、でしたっけ。
        家業、継ぐんですねー…。ジェリクさんが商人かあ…(視線を宙に向けて、何かを想像している) -- つむぎ 2013-06-09 (日) 21:06:39
      • 多分あなたが思ってるのとは大分違うわよ、家は規模も大きいし、色々手広いから
        しばらくは兄様達のところで、またお勉強する事になるでしょうね(ちゅー、とレモネードを啜り)
        そういうあなたは? -- ジェリク 2013-06-09 (日) 21:14:55
      • 勤勉ですねー…頭が下がります、はい(もぐもぐ)
        私、ですか? …もうしばらく、この都市にいるつもりですよ。こっちでやりたいこと、見つかったので…!
        念のために言っておきますけど、ジェリクさんに動物耳をつけることではないですからね、安心してくださいね…! -- つむぎ 2013-06-09 (日) 21:36:10
      • 必要な事だもの、普通よ(ストローを置いて、からんと氷を鳴らす)
        それは良かったわ、ええ、とても(ジト目)
        差し支えなければ、どんな事か教えてもらえるかしら? -- ジェリク 2013-06-09 (日) 22:12:05
      • …えー、あー…笑わないでくださいね? 絶対ですよ?(と、念を押してから、プリンを手放し、姿勢を正す)
        …がっこーのせんせいに、なろうかなって…。 -- つむぎ 2013-06-09 (日) 22:34:08
      • わかったわよ、言ってみなさい(身を正す様子を眺め)
        あら……誰かと同じこと言うのね(ぱちくりと瞬き。よく知る赤毛の先輩も、そういう道を選んだと伝え聞いている)
        そう、良いのではなくて? あなた、子供には好かれそうだもの(頬杖をつき、くすりと微笑う) -- ジェリク 2013-06-09 (日) 22:56:29
      • そ、そうですか…? 子供に…あまり、実感はないですけど…(えへへ、と照れたように笑う。微笑みは笑われたという範疇には入らなかったらしい)
        いろいろとハードルは高いんですけど…もう少し、頑張ってみようかなって。お互い、自分のなりたいものになれるといいですよね…。 -- つむぎ 2013-06-09 (日) 23:11:47
      • そうね……ええ、当然よ、私を誰だと思っているの?(背筋を伸ばし、腰に手を当て不敵な笑み)
        落ち着いたら…手紙くらい寄越しなさいな、お返事、してあげないこともないから(口元に手をやり、ついと目線を逸らして) -- ジェリク 2013-06-09 (日) 23:26:37
      • …今照れました? 照れましたよね?(にこにこしつつ、手紙を出すことを約束する。普段通りの、ちょっとしたやりとりだった) -- つむぎ 2013-06-09 (日) 23:33:56
  • (卒業間近のある月夜。ジェリクの部屋の窓にコツン、と何かがぶつかる音が響く) -- 2013-06-08 (土) 22:09:06
    • …?(書物をしていた手を止め、窓から外を覗く) -- ジェリク 2013-06-08 (土) 23:51:53
      • (窓の外からぶんぶんと手を振る少女の姿。獣の耳と尻尾を夜風に揺らし、何やら「こっちに来て」とのジェスチャーを送っている) -- ステイシア 2013-06-08 (土) 23:58:05
      • ステイシア…!?(ペンを投げ出し、上着を羽織ってぱたぱたと足早に階下へ降りていく)
        どうしたのよ…姿を見ないと思ったら、その格好。またヨシオカの仕業?(しばらく行方の知れなかった彼女の姿を認め、内心安堵する) -- ジェリク 2013-06-09 (日) 00:06:15
      • 心配かけてごめんね?でも、もう大丈夫。私の中の悪い化け物は居なくなって…キトが、私と一つになって。それで、こういうことになったの
        (どう説明したものか、と困ったように笑う。ただ、その表情に暗い影は一切無く)
        ねぇジェリク。私ね、卒業したら旅に出ることにしたの。それで、皆とも離れちゃうでしょ?…だからね、最後に想い出つくりたいなーって思って
        (そう語る彼女の姿は、耳と尻尾だけでなく、服装もいつもとまったく異なるもの
        ね、ジェリク。私と…踊ってくれる? -- ステイシア 2013-06-09 (日) 00:15:11
      • そう……なの?(何があったか推し量ることはできないが、彼女を苦しめていたものが無くなったのだとしたら、それは喜ぶべき事に違いない)
        旅に……そう、わかったわ(身に纏う、その衣装には見覚えがあった、それは確か彼女の故郷の―)
        (ふっと微笑み、恭しく手を差し出し)喜んで、お受けするわ――リード、お願いできるかしら? -- ジェリク 2013-06-09 (日) 00:27:22
      • うん。でも、リードとか、そんな堅苦しい物は必要ないんだよ
        私の故郷の月巫女のお祭りの踊り。ただ、リズムに合わせて皆で身体を動かして、跳ねて、まわって。…そんな踊りだから
        (そう言ってジェリクの手を取り、踵を、手を鳴らしながらリズムを刻み、メロディを口ずさむ
        (陽気なリズムに合わせ、ただ好き勝手に身体を動かし、ジェリクの手を引き、周り、跳ねる)
        (月明かりの下で、そんな…優雅とは程遠い宴の踊りが始まる) -- ステイシア 2013-06-09 (日) 00:35:01
      • わっ…(唐突に始まった陽気な舞踏、気ままに動きに引っ張られて最初は驚いたが、すぐに慣れて思うさまステップを踏み、跳ねては回る)
        ねえステイシア、それあなたの故郷の衣装よね? とても綺麗だわ(手を結んで円を描き、軽く息を弾ませて) -- ジェリク 2013-06-09 (日) 00:45:06
      • (二人して息を弾ませ、笑顔を浮かべながら舞い踊る。月夜に跳ねるシルエットが、二人を照らす満月と同じく綺麗な輪を描き―)
        うん、そうだよ。こうしてね、大好きな人と一緒に踊ったら楽しいだろうなって思ったから、作ってみたの!
        私、いつも部屋の中で村の皆が踊ってたの見てるだけだったから、いつかやってみたくて!
        (そう語る彼女はとても、とても幸せそうで。ずっと夢見ていた光景。楽しげな声と音楽の中で、大好きな人と心行くまで踊る)
        (そんな夢が叶った幸せで胸がいっぱいだった) -- ステイシア 2013-06-09 (日) 01:00:51
      • 念願叶ったというわけかしら? あなたは幸運よ、この私がダンスのお相手なんだものっ!
        (面と向かって好意を口にされれば、普段なら照れてそっぽを向くところだが、今日は特別)
        (声を重ねて歌を口ずさみ、鼓動と共に手を打ち合わせる)
        ――あなた、行くあてはあるの? -- ジェリク 2013-06-09 (日) 01:15:49
      • (鳴り響くリズムと月夜に響き渡る楽しげなメロディに乗せ、その言葉はステイシアの耳に届いた)
        (数週間前の彼女であれば、きっと答えられなかったであろう問い。しかし、今は違う―)
        ううん、無い!でも、寂しくないよ。キトだって私の中に居るし、皆との絆も持ってる!だから、寂しくないの!
        (極めて明るく、そう答える。本心からの言葉。あの時皆に教えて貰った絆があれば、きっとどこに行ったって寂しくない)
        (未来は明るいのだと。無条件に信じる少女の顔は晴れやかであった) -- ステイシア 2013-06-09 (日) 01:26:12
      • ――そう(答える言葉に偽りは無い。彼女の笑顔にそう信じることができた)
        ―なら、いつか私の故郷に遊びに来なさい、ヴェルネーはすごく綺麗な街なんだからっ!(手を取り、衣服の裾を翻し、夜空に金色の髪を靡かせて)
        大歓迎してあげるわっ、家のみんなにも紹介してあげる、私の、大事な(強く、きゅっと手を握る)
        親友だって!(迷いの無い笑顔で口にする。瞳から、知らず溢れた小さな雫が月光に煌めいて散った) -- ジェリク 2013-06-09 (日) 01:49:03
      • ―うんっ!(ジェリクの言葉に強く、強く手を握り返す)
        私も、私もね!これから出会う友達全員にジェリクを紹介したいの!私の…私の、大事な…大好きな、大親友だって!!
        (心からの笑顔。心からの言葉。月光に煌めく雫は二人分)
        (溢れだした大切な想いの結晶を拭うことはせず、二人の大切な思い出はこうして幕を下ろす)

        (幕が下りてからどれくらいたっただろう。二人で背中を寄せ合い、夜空を見上げて呟く)
        ―ありがとう、ジェリク。…私の、私の大好きな親友。ずっと、ずっと忘れないからね
        (きっと、ジェリクも同じ気持ちで居てくれる。そう信じられることが、何よりの絆)
        (見えないけど、確かにそこにあるその繋がりを再確認し、二人の夜は更けていくのだった) -- ステイシア 2013-06-09 (日) 02:03:57
      • ………うん(頷いて、答える。背中越しに感じる暖かさが、この街で得た大事な宝物)
        私も、忘れない(離れていても、この輝きが失せる事のないように、月と星に祈るように目を閉じた) -- ジェリク 2013-06-09 (日) 21:00:10
  • (フットワークの鈍さが祟ってぜんぜん人のところに遊びに行けていない事実に慄く) -- ジェリク 2013-06-06 (木) 02:55:03
    • 「オツカレ」 「卒業 シチャッタネ」 「コレカラ ドースル?」 -- レイヴンス 2013-06-08 (土) 20:02:45
      • 国に帰るわ。それから、兄様や姉様のところで改めて勉強させてもらうつもり(カラスを手に止まらせて)
        あなた達の騒がしいお喋りに付き合うのも、これでお終いと思うと、少し寂しいわね(くすり、と言葉の通り少し寂しげに微笑う) -- ジェリク 2013-06-08 (土) 23:48:46
      • 「ソッカ 寂シクナルネ」 「国 違ウト サスガニ ボクラノ図書館モナイ」
        「ジェリク スコシ 大人ニ ナッタ?」 「ベンキョウ ガンバッテ」(最後に一回だけ甘えるように嘴を擦り付けると、ばさばさと羽ばたいていった) -- レイヴンス 2013-06-09 (日) 11:00:47
      • そう、かしら?(ぱちぱちと瞬いて)ん…ありがとう、あなた達も元気でね(目を細めて微笑み、飛び立つカラスの影を青空に見送った) -- ジェリク 2013-06-09 (日) 20:34:21
  • そういえばどこ住んでるんだろう…(この間の旅行で知り合ったガラの悪いチャイナが、ジェリクを探してる) -- 2013-06-05 (水) 00:01:50
    • あら…リン?(鞄を提げた姿で、校舎の昇降口から現れる)
      ごきげんよう、今お帰りかしら -- ジェリク 2013-06-05 (水) 22:30:30
      • あ、ああ、ごきげんよう…?すげえ、この挨拶する人はじめてみた…
        まーな、後は御宅訪問とか、この間土産買ったから渡そうと思って…
        (この間の旅行で行った際に買った、竜の古城の描かれた絵画を見せて)
        …その、選んでおいてから気づいたんだが、持ってたりしたら遠慮なくいってくれ…
        (買って届いてるのを見て、ようやく自分と一緒に彼女も旅行に行ってた事を思い出したバカ) -- 2013-06-05 (水) 23:10:30
      • まあ……(絵画を手にとって)素敵ね、ありがとう(緩やかに微笑みを浮かべる)
        でも、絵画の贈り物だなんて驚いたわ。正直、少し意外だったかも -- ジェリク 2013-06-05 (水) 23:25:54
      • いやー…実はあたしもその辺り全くわかんなくてな…と、とにかく気に入ってくれたなら何よりだ!
        (他に買ったのは怪しげな呪いの置物やらよくお土産屋にある妙なジョークグッズだったのは黙っておく)
        ちなみに、ジェリクは何か買ったりしたのか?結構値の張るモンばっかりだったから、あたしはそれとちょっとしたもん位だけ買ったが -- 2013-06-05 (水) 23:33:39
      • たしか…アクセサリーを幾つかと、それとちょっとしたインテリア、あとコートなども少し買ったわね、だいたいそんなところ(極めてお気軽に高級品を購入する良家の令嬢)
        絵画はよく見回れていなかったから、丁度良かったわ(くすりと微笑って、並んで歩き出す)
        あなた、住まいはどちら? -- ジェリク 2013-06-05 (水) 23:49:31
      • おい待て、あそこどれも何か桁がおかしかった気がするんだが…
        (明らかにいいとこの令嬢なジェリクと、どう見ても堅気じゃない女が並ぶ不思議な光景に、何人かが目を向ける)
        あたしは落第街、あんまり人に言えねえ事してた時、使ってた廃ビルがあってな
        そこに寝泊りしてる、住みやすいとは言えねえがまあ、それなりにやってるさ、そっちはどうだ? -- 2013-06-06 (木) 00:02:45
      • そうだったかしら?(好機の視線を気にかけることもなく)
        あんなところに…なかなか良い度胸ね、あなた。私は統治会区の辺りね、治安は一番良い方だから -- ジェリク 2013-06-06 (木) 00:18:44
      • いやー悪さが過ぎてな、むしろあんなとこぐらいじゃないと、何かしたらすぐ風紀がすっ飛んでくるし
        あー、うん、そんな感じするわ、というかそれで逆に女子寮とかだったらびっくりするわ
        そういやジェリクって彼氏いんの?
        (そんな話をしつつ、いつの間にか家の近くまで) -- 2013-06-06 (木) 00:32:03
      • へっ?(きょとん)い、いないけれど…? どうしてそんなことを?
        (一等地の高級コンドミニアム、その前で)――よければ上がっていく? お茶くらいは出せるわ -- ジェリク 2013-06-06 (木) 00:43:19
      • いや、何となくいそうかなーって…たかい(ジェリク宅を見ての第一声)
        え、大丈夫なの?あたし入ったら人相の悪さとかでセキュリティに弾かれねえ? -- 2013-06-06 (木) 00:53:00
      • 私が招いているのだから、安心なさい(くるりと背を向けて、先に立って門を潜る)
        残念だけれど、私の眼鏡に適うような男性はちょっと心当たりが無いわね、そういうあなたはどうなの? -- ジェリク 2013-06-06 (木) 00:58:15
      • 喧嘩相手なら結構いるけどな、同じく恋人だのはさっぱりだ、ってか友達も碌にいねえし
        …しかしやっぱでかいな、ここで誰かとシェアでもしてんの?
        (上京した田舎の良心の如く、あちこちきょろきょろ見る) -- 2013-06-06 (木) 01:07:10
      • いいえ、一人暮らしよ。さぁ、上がって頂戴(自室の前に着くと扉の鍵を開け、広々とした室内へ招き入れる)
        せっかくの一人暮らしだもの、不便はあるけど楽しまなくてはね。紅茶でいいかしら?(キッチンに向かいつつ) -- ジェリク 2013-06-06 (木) 01:17:55
      • あ、すごい、何かもう部屋のつくりからして普通と違う(部屋に入って)
        一人かー…おお、それじゃあ頼むわー(待ってる間、部屋に飾ってある物を見て回る) -- 2013-06-06 (木) 01:22:14
      • (室内を飾るインテリアは例外なく高級な品々だが、華美さは無い。程々の品と落ち着きを備えて空間を彩っていた)
        (南国や北国で購入したと思しき細工品も、そこに慎ましく加えられている)
        ――お待たせしたわね…甘いものは嫌いではなかったかしら
        (ティーセット一式とケーキをテーブルに並べる、カップも茶葉も上等のものと思われるが、その中でケーキだけが妙に素朴な佇まいで存在していた) -- ジェリク 2013-06-06 (木) 01:38:47
      • …一度くらい作法とか誰かに聞いときゃよかった…!!(マナーについては全く無知なチンピラ)
        …?あれ、このケーキ…(恐らくは高級品であろう食器やティーカップを見つめる中、身近な空気を感じるケーキが視界に入り)
        へー、これ、友達か誰かが作ってくれたのか? -- 2013-06-06 (木) 01:47:45
      • 公の場ではないもの、気にしなくていいわ(とすん、とソファーに腰を落ち着けて)
        …ん……そ、それね。買い置きのお菓子が無かったから、昨夜作ったものを、ね…?(そわそわと視線を逸らし、指先で髪をくるくる弄る)
        他に用意があれば良かったんだけど……口に合わなかったら、残してもいいから -- ジェリク 2013-06-06 (木) 01:54:52
      • あたしああいうの全然知らなくてな…昔高いレストランで出るあの指洗うやつ、あれ
        間違えて飲んで変な目で見られた事あったなー…今となっちゃ笑い話だけど
        へー、これジェリクが作ったのか…どれどれ(フォークで半分ぐらいまで切って、一度香りを嗅いでみた後、一口) -- 2013-06-06 (木) 02:04:20
      • フィンガーボウルのことかしら、慣れないとそういうこともあるのね(くすっ)
        ………ど、どう…?(ちらりと横目で反応を窺う) -- ジェリク 2013-06-06 (木) 02:08:11
      • そうだな〜…味は悪くねえと思うが、ただ…
        甘味の中にこう、塩味を感じるのが気になるな…
        後、凄い酒の味がする、そういうケーキなのかもしれねえが(味は気に入ったのか、もぐもぐ食べながら) -- 2013-06-06 (木) 02:22:53
      • そ、そう…? 少し分量多かったかも…(微妙な評価に微かに俯く)
        (食べ続ける様子を見て)む、むり、しなくていいのよ? 出来が良くなかったのなら、代わりに何か―― -- ジェリク 2013-06-06 (木) 02:30:18
      • ふふん、不味い、とは一言も言ってねえぞ(空になった皿を置いて)
        とまあ色々言ったが、あたしは悪くねえと思うぜ、というか気になっただけで味自体は美味しかったし
        ありがとな、ジェリク、ごちそーさん(普段はあまり見せない、普通の笑顔で) -- 2013-06-06 (木) 02:37:33
      • …ほんとう…?(顔色を窺うと、そこに珍しい笑顔を見て)
        ――お粗末さまでした(ほっとした笑みを覗かせる) -- ジェリク 2013-06-06 (木) 02:44:46
      • あたしは嘘は嫌いだし、つくのも苦手だ
        今日はありがとうな、あたしはそろそろ帰るわ
        できればもうちょっと早く、知りあいたかったな…そんじゃあな、ジェリク -- 2013-06-06 (木) 02:49:14
      • もう行ってしまうの?
        そう…ね、ええ、また学校で(小さく手を振り見送った。卒業まであと二ヶ月足らず、麟の言葉はそれを思い起こさせた) -- ジェリク 2013-06-06 (木) 02:51:31

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増える詳細 Edit

動物に懐かれやすい性質らしい
でもカラス?には凄まれた
髪をかき上げるのが癖
高級コンドミニアムに一人住まい
学業成績はだいたい中の下
努力はしている
出身地は西の大陸、商業都市ヴェルネー
背丈はだいたい150兪宛紂▲▲丱Ε
ひっそりと
異国生まれにつき季節行事等に疎い
料理スキル0
お菓子作りを習い始めた
たまにステイシアエゼキエルと練習したりするらしい

+  ...

強がり
泣き虫
寂しがり

+  246年4月以前

記録 Edit

だいじなもの Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst084005.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst084008.png


Last-modified: 2013-06-20 Thu 18:37:54 JST (2441d)