exp027199.png渡鴉の図書館 Edit

  • 冒険にはカラス達が出ています
    exp024822.jpg
    -  
    三         二         一
     、          、         、
    館         貸         本
    内         出         を
    に         の         粗
    諍         料         末
    い         金         に
    を          と         扱
    持         期         わ
    ち         限         な
    込         を          い
    ま         守         事
    ぬ         る          .
    事         事          .


    ※違反者は身体的、精神的、経済的な不利益を被る可能性があります
    ────────────カウンターのボードより
    exp027227.png
    +  ロケーション表
    レイヴンス>名簿/497623 ジョン>名簿/497623 &COLOR(#507820){}; &size(){xxx}; &ruby(){};
    編集:カラスの図書館  exp027230.jpg テーマというかお気に入り今さらだけど
    お名前:
    • 本が!こちらにはちょっと引くくらい大量の本が!歴史書があると聞いてきました!(ばたーん) -- クリオ 2014-06-01 (日) 23:19:26
      • (低霊圧でゴメンネ)
        (その建物は外から見た時は小さな本屋といった印象で、入口にある『Library』の文字が無ければここが図書館であるとすら気づかないかもしれない)
        (しかしてクリオがばたーんと勢いよく開いた扉の先には・・・外観とは想像もつかない広間に繋がっていた)
        (ちょっとした舞踏会でも開けそうな吹き抜けのホールだ・・そこにずらりと多量の本棚が並び、奥に見える通路の先にまで同じようなホールがある)
        (そんな巨大な図書群の合間を縫って、一羽のカラスが舞い降りる)
        「ヨーコソ 図書館ヘ 本 イッパイアルヨ 歴史ミタイノ?」
        -- レイヴンス 2014-06-02 (月) 15:56:57
        • …………うわーぉ(あっけ。この蔵書の管理をカラスが?まじで?それにつけても素晴らしい眺めだッ!)
          ……(で、ほげーとしてたらカラスが来た。本当にカラスだこr)喋った!?(しゃべる本がしゃべるカラスに驚いてもいい、自由とはそういうことだ)
          あ、あー……ぼく、アトリアさんの紹介で……西爛戦争?とかいうののことを調べに……(びくびく。カラスってコワイよなー目が鋭いしなー) -- クリオ 2014-06-02 (月) 22:11:14
        • (「喋った」と驚けばがぁがぁと楽しげに鳴いて)「喋ルヨ 司書ダモノ」
          「アトリア・・・ 懐カシー 名前ネ 最後ニ 会ッタノハ 何世代カ 前ダケド」(了解したとこくこく頷いて見せる、黒くてくりんとした目だ かわいい かわいいったらかわいい)
          「西爛戦争・・ カナリ 新シイ 戦争ネ 客観的ナ資料ハ 少ナイカモ?」(政治的な意図が絡まない歴史書が出るには数十年は早いかもしれない・・・そんな注意だけ先に告げ、設置された端末で検索を掛ける)最近 導入シタ
          (キツツキのごときタイピングで展示棚を発見すると)「コッチヨー」(と羽ばたき、クリオを導く)「オネーサンハ 歴史ニ 興味アル系?」
          -- レイヴンス 2014-06-02 (月) 22:34:29
        • だ、だよねー、しゃべんないと案内できないし……オーディンさんちのカラスもしゃべるし……うん。大丈夫。しゃべるカラス、ある!
          (あ、意外とつぶらな目……)そうそう、だからこそイイっていうね!まともな資料がないからこそ、調べ、書き認める甲斐があるんだよ!
          カラスが機械使ってる!すげぇ!ぼくより賢いよこの鳥類!?(敗北感!)
          ……まぁいいや。んー、好きっていうか生きがい?こう見えて歴史書の精だから!専門は古代史なんだけどね!
          手垢のつきまくった古代の歴史より調べる人もロクにいない最近の歴史のほうがね!興味あってね!(びょんぴょん歩くのはかわいいなーと思いつつついてく) -- クリオ 2014-06-02 (月) 22:52:08
        • 「オーディンッテ アノ オーディン? 知り合いミタイニ 言ウノネ?」(はてと不思議そうに小首をかしげたり)
          「・・・?変ワッタ 趣味ネ? ソレナラ 現地調査ノホーガ 色々 見ツカル カモネ?」(自己の存在を全否定するような事を言いつつ進む)

          (ホールを抜けて、先のそれと同じくらい高い天井を持つ廊下を進む・・・「コッチー」と小道に入り、ずらりと並んだ扉の内、近代史二号室と書かれていた場所へと導く)

          「歴史書の精! ジャァ オネーサンカラ 見タラ此処ハ・・・」(きょろきょろと周囲を見渡し)「・・・収容所?」(言葉選びのセンスは無い)

          (足を器用にノブにかけ、開かれた近代史二号室・・・薄暗い、教室二つ分程度の広さのそこにはやはり本棚が所狭しと並べられている)

          (その中を棚の番号を見ながら進み)「西爛戦争・・・ 西爛戦争・・・・ コノ辺リ ネー」(やがて本棚の一角、西爛戦争についての歴史書の一群を示す・・・名のある歴史家が記した立派な物から胡散臭くもセンセーショナルなゴシップ的な物まで様々だ)
          -- レイヴンス 2014-06-02 (月) 23:53:26
        • んー、知り合いっていうか神話上のご近所さん的な?まぁ面識はないよ!(慣れると実際カラスもカワイイに見えてきた。声のトーンも明るい)
          現地調査も悪くないけど、ぼくはその戦争について何も知らないからね!ガチで!ついでに史跡の場所も調べようかな!(はいはいと生返事しつつついてく)
          ん?読んでくれる人がいるなら収容所どころかサロンだね!ありがたスペースだね!死蔵されるのが本は一番つらいのさ!昔のぼくとか!

          うわー……本だらけのところを抜けてもまだ本だらけ!よくもまぁ集めたもんだね!(目きらきらしてる)
          んー……(ひょいひょいと何冊か手に取る。当時の新聞や政府公式の広報など、あからさまに何処かに肩入れしてる系のを)
          ん、ありがとねカラスの子!ちょっとおじゃまするよ!(背もたれのないイスをチョイスしてどっかと腰掛けると、意外と静かに資料をめくる。……普通だ!) -- クリオ 2014-06-03 (火) 00:19:51
        • 「ナインダ・・・」(何故かちょっとションボリと)
          「ガチデ? 全然? 全ク? 何処カデ 話ヲ聞イテ 調ベ始メタ 的ナ?」(それなら仕方ないねとこくこく)
          「サロン! ヨカッタ ・・・ヨカッタラ オネーサンモ ココニ並ンデ ミル?」(勧誘(?)をしてみたり)
          (蔵書をキラキラした目で見られればえっへんと胸をはり)「皆デ ガンバッタ」
          「アイヨー」(読書に入れば邪魔をしないのが司書のルールではあるが・・・チョイスに偏りがあれば気になるという物だ、カラスは好奇心が強い 読書の合間を縫って問いかけてみたり)「ドコカ 贔屓ノ 国ガ アッタリ?」
          -- レイヴンス 2014-06-03 (火) 02:01:24
        • あははは!ぼくの元になった女神様は面識あるかもしれないけどね!ぼく自身はしょせん本だもの!(けとけと)
          そ、全然、まったく。話すと長いんだけど……簡単にいうとぼくの失くした記憶、いや記録?を思い出す手がかりになればいいなと思ってね!
          はははは!君たちの頑張りはスゴイと思うけど、ぼくにはもうマスターがいるから無理だね!ごめんよ!(会話しつつページをめくる手は止まらない。ちゃんと読んでんの?)

          ……(読みながらなんか走り書きしてる。さらさら) ん?いや、贔屓っていうかね。ぼくが欲しいのはただの記録だから
          この各国の偏った大本営発表の中から共通して見られる「起こった事象の記述」だけをね、抜き出してるの(見る?と走り書きを差し出す)
          (その内容たるや「何処の国が何処のあれをああした」というような事実をつらつら書いてあるだけで…これは…つまらない…)
          まぁこうして読んでるぶんには連邦が徹頭徹尾ひどい目に遭っててかわいそうだから、あえて贔屓するならここかな!いつの時代も貧乏くじひかされる役はいるもんだね! -- クリオ 2014-06-03 (火) 18:52:36
        • 「oh… 記憶ソーシツサン ナノネ?」
          (本の寿命は長いから、気が向いた時でいいのよと気にした風もなく首を振る・・・差し出されたメモを見て)
          「ホントーニ タダノ 記録 ナノネ?」(複数の物を見比べる事で矛盾している部分を弾いているのだろう)「・・・年表 ミタイネ? コレ コノママ オネーサンニ 載ルカンジ?」
          (かぁかぁと楽しげに鳴き)「負ケテル ホーニ 味方シタク ナルヨネ」(わかるわかると頷いて)
          -- レイヴンス 2014-06-03 (火) 19:20:27
        • 長生きのし過ぎでねー、ページがね、殆どどっか行っちゃってねー。するもんじゃないよ長生きなんて!(あははのはー、って感じで軽く流す)
          まぁ、マスターとの間に何か遭って放り出されでもしたら、ココにお世話になるのもいいかもねー……って、ぼくにはこの歴史は載らないよ!?ぼくは忘れ去られた太古の神々の記録!その名も高き神統記の精だからね!
          これは歴史書の精とは別の「ミューズのクリオ」個人としての……あ、ぼくクリオって言います。どーぞよろしく(ぺこり。自己紹介は大事よね)
          まぁあれだね、既製の年表を見るのと自分で年表を作るのでは、こう……手応えというか、調べた実感?みたいのが、ね。ほんと自己満の世界だけどさ(言いつつもクソつまんねえ年表の作成作業は淀みない)
          お、カラスくんわかってるね!?やっぱ肩入れしたくなるよね!滅びの美学っていうの?そういうのがさ!歴史の面白みってこういうとこにあると思うよぼかぁ!(我が意を得たり!って感じにトーンアップしだした。うるせぇ) -- クリオ 2014-06-03 (火) 19:50:12
        • 「アァ アルツハイマー的ニ・・・」(同情するように頷いて)
          「載ラナインダ・・・ ヨカッタ・・ 記憶ヲ刺激スルッテ 言ッテタモンネ ・・・太古ノ 神々ノ 記録ネー チョット 読ンデ ミタイカモ ミタイカモ」(首を傾げておねだり)
          「ドーモ フレデリック デス(ペコリと頭を下げて挨拶するワタリガラス、右足にFのタグが付いている)」
          「フーン・・ (頷きながら横から文面に目を通す・・・歴史書としての記憶を刺激するだけならこれでいいのかもしれない・・だが些か淡白すぎる・・・歴史の面白さを語る彼女はこんなにも生き生きしてるのにだ)」
          「諸行無常 イイヨネ・・・(うんうんと頷き) 感想文トハ 違ウケド 歴史ヲ調ベタ オネーサンノ感想? 雑感? ミタイナノモ ちょろちょろット書クト イイカモヨ? ・・・トイウカ読ンデミタイ(うんうんうなずいて)」
          -- レイヴンス 2014-06-03 (火) 22:05:26
        • そうそう!痴呆だね痴呆!よしんば載せられたとしてもちょーっとこの内容はねー……簡単には娯楽に落とし込めないよコレ(あらかたできてきた簡易年表を眺めて唸る。ひっでえなこの戦争)
          アッハイ、ドーモドーモ(ぺこぺこ) 見たいの?見てもいいけど触らないでね?いまマスターの固定化の魔法かかってないからチリになって消えちゃうかも!
          (背負った箱をちょいと開くと、中にはゴミと見紛うような古い紙切れがある。文字も擦り切れてほとんど読めないが、烏の視力はオリュンポスの神々を称える詩の一節を汲み取れるかも知れない)
          いい……ん?ぼくの感想?まーそうだね……「グダグダだこれ!」って感じ?
          決着つかないままへとへとになるまで戦って、有耶無耶に停戦して、お互い国内めちゃくちゃになって……誰も得してない!
          後代の人間が語りたがらないのも頷けるひどさって言うか……これだけやっても反省しないのが人間のいいところだね!見てて飽きない!

          とまぁ、そんな雑感はあるけど、記録者は主観を入れちゃいけないからね。ぼくの感想を混ぜると、記録から読み物になっちゃうから
          ……ははっ!気が向いたらこれを題材に英雄譚でも書いてみようか!バルバランドの蛮族達を主人公にした痛快アクションモノ!
          もうそーでもしないと楽しくできないよコレ!おーてーあーげー!(うーっと肩を伸ばしながら。陰惨な記録ばっか見てて肩こったわ!) -- クリオ 2014-06-03 (火) 22:57:02
        • 「(うむうむ頷きつつも)ソンナニ酷イ? (実はあまり詳しく知らない)」
          「触ッチャ ダメ?(となれば本当に読むしかない訳で、じーっと見つめると・・・) ナルホド 確カニ オーディントハ ご近所さんレベル・・・」
          「ソウナンダ・・・ 落シ所ヲ 決メナカッタリ お互イノ力量ヲ 見誤ルト ソーアルノカモ」(将が戦争をビジネスとして見れないと得てしてそういう事になるのだろうと頷く)
          「読み物デモ イート 思ウケドネ (クリオの読み終えた本をぺらぺらと捲りつつ)人格ト 記憶ノ 関連ハ深イヨ オネーサンガ 本ノ精ナラ ソノ人格ハ 本ノ内容ト 無関係ジャナイ 筈ダシ」
          (専門外なのでこれ以上言う事もない、「楽しみにしてる」とだけいって引き下がり、伸びをするさまを見て笑う様に目を細める)「僕ハ 近クニイルカラ 終エタラ 声カケテネ」(そういうとちょんちょんっと跳ねてクリオから距離を取った)
          -- レイヴンス 2014-06-03 (火) 23:53:58
        • もーひどいったらないね!大国同士の意地の張り合いなんてロクなもんじゃない!(ぶんぶんと手を振りながら。やってらんねーって感じ)
          へへっ、本当はもっと長くて内容も盛り沢山のハズなんだけどね!そこのくだりしか残ってないんだ!(なぜかとくいげ)
          そーゆーことだねー、偉いさんは数字で戦争をするって言うけど、ほんとそんな感じ!
          人を見てないね、人を!戦争は歴史の華とはいうけど華々しさがないよ!泥沼だこれ!
          ぼく本来の内容といまのぼくの性格ねぇ……けっこうお気楽な痛快娯楽神話なのかな?だったらいいんだけどね!読んでて楽しいし!
          ただそうなると歴史資料としてのぼくの価値が……むむむむ……(腕組んで考え込みだした)
          むー……あ、うん。ありがと!もうちょっと細かい記録も詰めておきたいから、もう少しお邪魔させてもらうね!(跳ねるふれでぃひらひら手を振って、また資料とのにらみ合いに入る)
          (結局、とっぷり日が暮れるまでオリジナル年表の作成作業は続き、小脇にどっさり走り書きを抱えて帰ってったとかなんとか) -- クリオ 2014-06-04 (水) 00:48:04
    •   -- 2014-05-29 (木) 20:35:54
    •   -- 2014-05-29 (木) 20:35:49

    最新の3件を表示しています。 コメントページを参照



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              図書館            .

exp024823.jpg


       概要         .
カラスの王の蔵書を提供する私立図書館
甘酸っぱい恋の物語から学術的な価値の高い専門書までジャンルは多岐にわたる
外から見ると古くて小さな町の本屋といった様子だが、一歩中に入ればまるで城の中のような異様なまでの広がりを見せる*1

私立なので有料
規約*2を承諾し、お金*3を払うと会員カードがもらえる
会員カード=図書カードになり、入館時や本を借りる際に提示
本を傷つけたら弁償、すごくたかい
レンタル料は普通に買うのに比べてかなり安い、返却期限厳守*4

       稀覯本室         .
建物の奥に存在し、非常に高い入室料を支払う事で入室が可能、中の本の室外への持ち出しは不可
RPの目安として『重要な問題を解決する為の知識の5〜60%は館内で、120%知っちゃいけないレベルまでの知識は稀覯本室で集まる』って考えるといいかもしれない、従わなくてもいい

       居住区         .
城の奥深く、カラス達の住まう区画
吹き抜けの巨大なホールに千羽近いカラスが生息しており、レイヴンスは主に此処から選出される

       学園都市との関係         .
七代目の頃から洋上学園都市と提携している
転送ゲートの一部を図書館区画の一棟と繋げ、蔵書を公開している、学生は無料で利用が可能
これに加え、図書委員として労働力を提供する事で学園都市から支援金をもらっている
その為、王は名目上生徒となる(図書業務に終始している為、万年1年生)

         館員(使い魔)         
カラスの王の使い魔にして館員、図書館の運営、冒険、情報収集等々あらゆる仕事をこなす
体長:61〜66cm 翼長:1.2〜1.4m*5のワタリガラスで構成される
階級が存在し、騎士や従者と呼ばれる
その命は王の手の指と対応しており、使い魔が死ぬと王の指が損傷し、王が死ぬと使い魔は全滅する
全滅を防ぐ為に王や騎士が被る災厄は全て呪術により自動的に従者の誰かが身代わりとなって引き受ける、彼らにも解除はできない
基本的に脆いので冒険時、怪我の度に一羽死んでる
皆足に色とりどりのタグをつけており、騎士はアルファベットのみ、従者は自らが所属する騎士のアルファベットに数字を加えて識別される
      『11羽のワタリガラス』(eleven ravens)      
『K』(キング)たる王を絶対的な1とし、その使い魔として10羽のワタリガラス達が従う初代キング・フレイザーが遺したシステム
カラスにはそれぞれAからJまでの称号を与えられ『王の騎士達』(ravens)と名乗る
彼らが受けたダメージは自動的に従者に行き、従者が死ぬと翼に裂傷を受ける、王は対応した指が傷つく
彼らが死ぬと王は対応した指を失う
尚、片言だが話せる
    アルフレッド    

王の第一の騎士
愛称はアル
赤いタグにAの称号
王の左小指に対応している
リーダー気質
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    ベンジャミン    

王の第二の騎士
愛称はベン
橙のタグにBの称号
王の左薬指に対応している
真面目
Edit
    チャールズ    

王の第三の騎士
愛称はチャーリー
黄色いタグにCの称号
王の左中指に対応している
やさしい
Edit
    デイビッド    

王の第四の騎士
愛称はデイブ
黄緑のタグにDの称号
王の左人差し指に対応している
Edit
    エドワード    

王の第五の騎士
愛称はエド
緑色のタグにEの称号
王の左親指に対応している
頑張り屋
Edit
    フレデリック    

王の第六の騎士
愛称はフレディ
青緑のタグにFの称号
王の右親指に対応している
穏やか
Edit
    ギルバート    

王の第七の騎士
愛称はギル
青色のタグにGの称号
王の右人差し指に対応している
えらそう
Edit
    ハロルド    

王の第八の騎士
愛称はハリー
青紫のタグにHの称号
王の右中指に対応している
Edit
    アイザック    

王の第九の騎士
愛称はアイク
紫色のタグにIの称号
王の右薬指に対応している
規律大好き
Edit
    ジャック    

王の第十の騎士
愛称はない
赤紫のタグにJの称号
王の右小指に対応している
くちがわるい
Edit


      『111羽のワタリガラス』(eleven raven's slaves)      
上記に加えそれぞれの騎士の配下として更に0〜9までの小柄な烏、『従者達』(slaves)従えた『K』(キング)たる王を頂点とした10の11羽、6代目で形となった
彼らの受けたダメージは何処にも流す事はできない
死ぬと直属の騎士と王はダメージを追う
彼らは話せないが知能が無い訳ではない
レイヴンスと言った場合111羽全てを指す、イレヴン・レイヴンスと言った場合騎士全般を指す、スレイヴスと言った場合従者全般を示す、(アルファベット)スレイヴスと言えばその騎士の従者たちで(アルファベット)レイヴンスでその部隊全体を指す
            館長              .
exp028114.png
         概要       .
第11代キング・フレイザー
ジョン=L=ブラウン・K・フレイザー
ステ/戦歴/冒険中?
身長175cm、20代前半の筋肉質の男性
挑戦的でありながらどこか優しい金の瞳、短く艶のある黒髪
複数のカラスの集合体であり、自由に融合、分化ができる
空中学園都市に通っていた経歴がある
かつてこの町にいたある人間にどこか似た雰囲気を持つ

         技術       .
     .

共感呪術〜   .
共感性を利用して対象に影響を与える術式
共感性とは似た物や一度一つになった物同士の間に存在する繋がりの事
共感性の持たせ方は以下の二つ
〜〜類感(類似)の原理〜〜
類似したもの同士は互いに影響しあうという発想
〜〜感染(接触)の原理〜〜
接触したもの、かつて一つだったもの同士は互いに影響しあうという発想
これら二つの原理を使って共感性を見出し、その場に合った呪術を行使する

タブー〜    .
本来は集団を危機から守る為の禁止事項
転じてその空間における「〜してはいけない」というルールを制定し、破った者に罰を与える
ルールを破った者はある種の契約が為されたとみなされる為注がれる呪力が強化される
+  具体的に
+  収納

// Edit


*1 『ハウルの動く城』の如くドアを境に別の土地と繋がっている。図書館自体は何処かの山中にある古城を改造した物で、これ以外にも様々な土地へと繋がる扉が存在し一種のワープステーションと化している
*2 このページの先頭にあるのがそれ、タブーを用いた一種の契約文であり違反者に対してかかる呪力が増大する
*3 T○TAYA並みの価格
*4 基本的に行間で返した事になる、借りた際に『返さなかった〜』等と書くと後日館長直々に回収に伺います
*5 ナショナルジオグラフィックより

Last-modified: 2014-03-17 Mon 02:36:29 JST (2076d)