判定 Edit

  • 恋人にしたいか判定!ありがとーハンテイニンサン
    497623 渡鴉の図書館
    無機物で恋愛できるのはもう過去の話だ!と真っ先に思いました
    気を取り直して行きましょう
    497623 サニー=サイストリー・キング・フレイザー
    まずは第一印象 いわゆるひとつの図書委員。しかしその実態はでかいカラス
    気さくで話しかけやすいキャラクターであり、また自身も交流は活発なため
    霊圧が安定してるのはポイント高めです
    次に設定 詳しく読み込めばわかりますが人にあらざるものであるがゆえ、難易度は高めです
    それでもかまわんですたい!と言うくらいの情熱がないと難しいかもですね
    最後にパパ評価 OFFなスイッチを考慮するに恋愛よりも
    キャラクターの行動を大事にしたいタイプのパパだと推測されます
    ですので暖簾に腕押し、かもしれませんね
    総評 恋人にしたいか判定 きびしめ45点
  • クラシックから似合いそうな曲を引っ張ってもらった
    >497623
    ポンキエッリ 歌劇「ジョコンダ」より『時の踊り』
    http://www.youtube.com/watch?v=W3ILbnHhAzk
    おとなしそうなところから戦闘時のように突然物々しくなったりまた戻ったり。
    http://www.youtube.com/watch?v=yCrkDfcnVnE
    長いので分かりやすい簡易版もどうぞ。
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026044.jpg

名簿/497623

  • ・・・(居並ぶカラス達を見る・・・55羽にまで減った、それは私の失態・・・)
    (アイクなら・・きっと彼なら私よりもっとうまくやってくれる・・・)
    (彼は今、初代の元に向かっている・・もうすぐ終わる・・)

    (イレヴン・レイヴンス・スレイヴス・・・・六代目はこの名前に盛大な皮肉をこめていた・・・)
    (私達は壊れた使い魔だ・・・初代の『生きて』という最期の命令を、ただひたすら守り続ける為だけに多くの仲間を殺し続ける矛盾を抱えている・・・)
    イレヴン・レイヴンズ・スレイヴス(『11羽のワタリガラス』を生かし続ける為だけの奴隷達)
    (王も、騎士も、全てはまやかし・・・私たち皆が、もうずっと昔に死んだ筈のシステムに縛られたスレイヴス・・・)

    そうだとしても・・・私は今日まで王でいれてよかった・・・
    (歩く・・・・ばさばさと音を立てて体から力が抜けていく・・)
    皆に支えてもらって、一緒になって『レイヴンス』であれてよかった・・・

    ・・・ワタシタチハ 奴隷ジャ ナイ(しっかりと胸を張り、己の力を後に託し、新たな世界へと旅立つ為に、歩みだした)
    -- 2013-06-24 (月) 00:58:41
  •   -- 2013-06-24 (月) 00:57:44
  •   -- 2013-06-24 (月) 00:57:34
  • (歩きながらゆっくりと撫でていく・・左の小指、薬指、人差し指・・・右の人差し指に中指がない)
    ・・・・・・・・アルフレッド・・・ベンジャミン・・・デイビッド・・・ギルバート・・・・・・・・・・・・・・・ハロルド(最後の一羽・・その首に付けられたリボンを・・・)
    「・・・・・・」
    (物的証拠の不足、証人の信用性、印象操作・・・やれることは全部やって・・無罪を勝ち取った・・これはその報復・・・)
    (亡骸となった5羽の騎士、50羽のスレイヴスを見つめる)
    ・・・訳わかんないよ・・・勝利者の方が大きな被害を受けるなんて・・
    (人権を認められたのはサニーだけだ・・・彼らのそれは認められなかった)
    「居住区ニ 貴女ノ 失態デハト 噂ガ」
    知ってる・・・・(報復はこれからも続くだろう・・・今の時期加減を間違えればどうなるか・・・)
    ・・・・リーダーが必要だ・・しっかりとした意思をもって・・・レイヴンス達を暴走させない・・・立ちふさがる問題を問答無用でねじ伏せられる・・・誰よりも強いリーダーが・・・
    「・・・ヘーカ?」
    ・・・(首を向ける)・・・・アイク・・お願い・・・
    「・・・・ッナリマセン オ気ヲ タシカニ・・・」
    ・・・アイク・・・貴方が必要なの・・六代目を導いて、七代目がもっとも次代に相応しいと考えた・・貴方が・・・
    「ヘーカ」
    -- 2013-06-24 (月) 00:57:56
  • (図書館なんて早々無いだろうから簡単にたどり着けるだろう、と高を括っていたらそんな事はなかった。)
    (途中カラスを見つけて意気揚々と話しかけた所、ただの野良ガラスでとんだ恥をかいたりしつつ)
    話すカラス…人の言葉を話すカラスは居ませんか…
    (憔悴仕切った様子で救いのカラスを求めて街を彷徨う。) -- パルム 2013-06-22 (土) 21:38:24
    • (ちょっと離れた屋根の上)「アレ・・ アノヒト・・・」 「シッ 見チャイケマセン」
      「ナンカ ボクラ 探シテル ミタイ?」 「コノマエ 話シタ ヨネ」 「オ前 話カケテ ミロヨ」 「エー ヒトリデー」
      -- レイヴンス 2013-06-22 (土) 21:54:30
      • (再度野良カラスに話しかけて見事に逃げられ両手で顔を覆う)都会って怖い……
        大体カラスなんて皆一緒みたいな顔してるじゃないかどうやって探せっていうんだ…
        (ふと屋根の上に止まっているカラスに気付いて救いを求める目) -- パルム 2013-06-22 (土) 22:01:13
      • 「ア ムカイノ ハナムラ=サンダ」 「アノヒト レイヴスジャ ナイカラネ」
        「アヤベ コッチ ミタ」(ささささっと顔を背けるカラス達、皆足にアルファベットの入ったタグをつけている、思えばあの日見たカラス達もそうだったかも知れない)
        「・・・」 「・・・」 「・・・」 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ソンナ 目デ ミンナヨ(ぼそり)」
        -- レイヴンス 2013-06-22 (土) 22:18:45
      • (顔を背ける様子に訝しげな顔)……(じり、じり…とその屋根の家までにじり寄っていく)
        (よく見れば他のカラスと違う、何が違うのか考えつつ)……足…?足か!!!
        今喋ったな!?おい今喋っただろ!?なあ図書館どこだよ!! -- パルム 2013-06-22 (土) 22:33:48
      • 「「「「(さささっと右足を体の後ろに隠すカラス達、ふらふら)」」」」
        「・・・・・・シャベッテナイ」 「シャベッテナイヨ?」 「カラスガ シャベルワケ ナイジャナイ・・・」 「・・・・・・・・・ウン ゴメン(観念した)」
        「マァ 誘ッテオイテ コノ対応モ ナイヨネ(ごめんごめんと降り立って)」 「商店街ノ ホーダネ」 「コッチヨ」(ばさばさと羽ばたいては止まり、パルムを導くことにしたカラス達)

        (やがてたどり着いた所は小さな街の本屋さんと言った風体のアンティーク調の建物、看板には『Library』の文字)「ココヨ」
        -- レイヴンス 2013-06-22 (土) 23:05:32
      • (カラス達の後をのこのこ着いて行く、傍から見れば怪しく見えるだろうか…と心配したが)
        (そもそもこの程度の怪しさじゃ注目すらされなかった、都会って凄いなあ…と関心しつつ)……ここが図書館…?
        (そりゃ見つからないはずだ、と恐る恐るドアに手を掛け)…失礼します(そっと中の様子を伺う、図書館なので声を控えめにして) -- パルム 2013-06-22 (土) 23:26:38
      • 「ココガ」 「図書館」(頷いてるカラス達、パルムに続いて扉を潜って・・・)

        (扉を開いた先はホールだった・・・吹き抜けの、ちょっとした舞踏会でも開けそうな、外観からは想像も付かないような巨大なホールだ)
        (そんな空間にズラリと本棚が並ぶ様子は、まさに図書館と呼ぶに相応しい・・・ホールの先にはこれまた天井の高い廊下が続き、その奥にも入り口と似たようなホールが見え・・・此処からだけではこの場所の全容を把握する事はできない)
        「ヨーコソ」 「ワレラノ 図書館ヘ」(ばっさばっさとパルムを追い抜いたカラス達がカウンターや本棚の上に止まって決めポーズ)
        -- レイヴンス 2013-06-22 (土) 23:43:25
      • うっ、わ…(一歩足を踏み入れて、内装に圧倒される。)
        (パルムの頭の中にあった「図書館」というイメージが綺麗に覆された。ひょっとして騙されたのでは、と不安になるが)
        (ずらり並んだ本棚と、そこに収まる本の数を見れば確かにここは図書館らしい)
        (カラスたちの声に、唖然としたまま頷いて)……なんか、凄いな
        ここにある本って自由に読んでも良いのか?あ、借りたい時はどうすれば良いんだろう、係の人とかは…
        (そわそわ落ち着かない様子で、本棚に歩み寄り) -- パルム 2013-06-22 (土) 23:52:24
      • 「(ドヤ顔)」「(ドヤ顔)」「(ドヤ顔)」
        「ウン? ・・アァ 好キニ ミテイーゼ ・・デモ 一応ココ 私立ダカラ(こっちこっちとカウンターに誘う)」 「ボクラガ 係ノ 人」
        (用紙を二枚取り出す、一つは規約、本を大事に扱ってね?的な事が書かれている、料金は年会費本一冊分くらいの価格、一冊借りる毎に本一冊の1/10くらいの価格)
        (もう一枚は申込用紙だ、規約を守りますのチェック欄と名前、一先ずの連絡先を書く欄)「デ ドースル? リヨースル?」
        -- レイヴンス 2013-06-23 (日) 00:21:46
      • くっ…カラスの癖にどやっとした顔しやがって…!!(とはいえ、ドヤ顔されるに値する…というよりそれ以上に凄かったので歯ぎしりするしかなかった。)
        (好きに見て良い、と言われると喜び勇んで本を手に取ろうと…)…あ、やっぱなんか手続き必要なのな
        (ふんふん規約を読む、読みながら「有料だと……」と呟いたものの、大量の本の誘惑には逆らえなかった。買うよりは安い)
        (それにこの蔵書量、なかなかあるものではないだろうし…と頭を抱え)……利用します
        (規約を守る、にチェックを入れ、名前を記し…冒険者寮の住所を記入して)…これで良いか?
        (//来ておいて申し訳ありません…文通スイッチを押させて頂きます…!ごめんなさい!) -- パルム 2013-06-23 (日) 00:30:05
      • 「・・・高カッタ?」 「コレ以上ハ ムリヨ」 「コッチモ ケーエー キビシーノヨ(こくこく)」 「セチガライネー」
        「(紙と支払いを確認)オッケー♪」 「(カードを差し出し)コレ 図書カードネ 会員証デモ アルカラネ ダイジニネ」
        「コレデ スキニ ミテイーヨ」 「ナニカアッタラ ボクラガ 対応 スルヨ」 「パルム 本 好キナンダネ?」
        (//はーい、返信ペース遅くてすみませぬ・・・)
        -- レイヴンス 2013-06-23 (日) 01:33:31
      • こ、このぐらいなら…まだ厳しいってほどではない…(無いけど、計画的に借りないと厳しくなるな…!とサイフの中身を検める)
        (ついでに貰ったカードをサイフに仕舞って)じゃあお言葉に甘えて…
        (生き生きとした様子で本棚に歩み寄って、背表紙のタイトルを眺める。)好きだよー
        誰かが誰かに何かを伝えたくて記したわけだろこういうのって、なんかそういう…思い?みたいなのが……あ、これ面白そう
        (子供向けの冒険小説の類を抜き取ると)…ここで読んでいく分には無料だよな? -- パルム 2013-06-23 (日) 23:45:13
      • 「「「「(互いに顔を見合わせるカラス達)」」」」 「ビンボーネ」 「ソッチモ セーカツ キビシーノネ」 「セチガライネー」
        「ソーダネ 時代ヲヘテ ソレニアワセテ 少シズツ 変ワッテイク・・・ ソレモ オモシロイ」
        「(こくこくと頷いて)ウン ココデ 読ムブンニハ ムリョーヨ」 「タダヨリ コワイモノハ ナイヨ」 「ウソダヨ」 「冒険小説 夢ガアルヨネ」
        -- レイヴンス 2013-06-24 (月) 00:16:26
      • ちくしょうカラスに馬鹿にされた…っ!!(わびしいサイフをそっとしまいながら)
        そうそう…あとこういうのも大人になってから読むと感想が変わったりするじゃん、そういうのが良いよなぁって…
        (適当な椅子に座りながら本を開いて)えっ(立ち上がる)嘘かよ…!(また座る)
        夢は良いよなぁ…ただで見放題…(軽口を叩きつつ本に集中し始めて静かになる。)
        (かなり長い時間そうして図書館で本を読んでいたが、やがて悩みに悩んで数冊本を借り)…よし、これで…!
        …返却帰還までに読み終われるかな…とりあえず借りてくな!(それじゃあ、と片手を上げて図書館を去っていった)
        (//長々とごめんなさい…!) -- パルム 2013-06-24 (月) 00:36:55
      • 「イヤ ダッテ」 「・・・ネェ?」(互いに顔を見合わせてたり)
        (彼の邪魔とならないようカラス達は一羽を残して各々の仕事に戻っていって)
        「無理シナイデ マタ 借リニクレバ イーノニ・・・ マタノ オコシヲー(ばさばさと羽ばたき見送った)」
        (//いいんだ・・・ありがとー)
        -- レイヴンス 2013-06-24 (月) 00:56:20
  • あぁ此処が烏の住処だったのか…道理で洒落た事を覚えるはずだ…(入り口にて) -- にけ 2013-06-21 (金) 20:39:55
    • (外観はアンティーク調の小さな本屋と言った様子だ)
      (入り口から入れば吹き抜けの、ちょっとした舞踏会でも開けそうなホールとなっている・・・そこに天井近くまでズラリと本棚が並んでいるのだ)
      (ばさばさとEのタグをつけたカラスが降り立って)「ヨーコソ オコシ クダサッタ ・・・・・・イツカノ 埋メル人?」
      -- レイヴンス 2013-06-21 (金) 21:13:41
      • 埋めるのは酷いモノだけだよ烏…どうもこの様子では名前がありそうだね…
        私は埋める人ではなくニケーだ -- にけ 2013-06-21 (金) 21:57:06
      • 「酷イト 埋メラレル ・・・酷クナイ物ハ 絶対埋メナイ?」
        「アルヨ エドワードダ ヨロシクナ ニケー(こくこく)」
        -- レイヴンス 2013-06-21 (金) 22:13:55
      • エドワードか よろしく
        そう 酷くなければ埋めないぞ エドワードは酷くないな うん -- にけ 2013-06-21 (金) 23:28:34
      • 「ツマリ 植物ノ 種トカモ ミント以外ハ 埋メナイ(こくこく)」
        「ソレハ ソート ココ 図書館ダヨ ニケー ナンカ 借リテク? 読ンデク?」
        -- レイヴンス 2013-06-21 (金) 23:53:50
      • 本…そうだな 少し探してみよう(暫く目に付いたものを読んで行くことにした) -- にけ 2013-06-21 (金) 23:59:14
  • 面倒な事は  -- 2013-06-20 (木) 18:49:01
  • 行間処理が  -- 2013-06-20 (木) 18:48:43
  • 一番  -- 2013-06-20 (木) 18:48:36
  • (3月、卒業式を終えて)
    (学園の図書館で借りていた最後の本の返却手続きを終える)
    (本を借りる度に更新した貸出カードの通し番号はゆうに10枚を超えており、知識の吸収と学習を積み重ねてきた事が垣間見えた)
    お前は編入組だからまだ卒業は先なんだっけ? 悪いなお先に外へ行っちゃうぜ。 -- 龍樹 2013-06-18 (火) 20:37:29
    • (手続きを終え、もう不要になった図書カードを改めてみる)すごいね・・此処までの人って中々いないよ?(記念に持って帰る?っと図書カードのタバを示して)
      そうなるね・・・といっても、私達の図書館は元から学園都市の外にあるんだけどっ(卒業、できるといいなぁと困った様に笑って)
      龍樹君は、これからどうするのかな?・・・やっぱりお『じい』さんとお『ばあ』さんの所に?(一度は公安に目を付けられ危険因子として囚われた龍樹、その扱いはどうなっているのだろうとちょっと考えたり)
      -- サニー 2013-06-19 (水) 01:29:31
      • (図書カードを鞄の中に突っ込む。雑然とした鞄の中は、学生というより大工や職人が使うような工具が詰め込まれていた)
        一度じいとばあのとこに顔出して、日銭稼ぎながら気楽に世界を回ろうかと考えてる。
        飯と風呂と枕があればどこでも生きて行けるさ。
        (執行部の方面はルベウスたちがあれこれしてうやむやになっているはずである、多分)
        これからもお前がカラスを統率するんだろ?
        首切りの憂き目に遭ってないよな。 -- 龍樹 2013-06-19 (水) 18:51:58
      • (金属音と言い手に持った時の感じといい重量を感じさせる鞄に思わず笑って)もうすっかり職人さんかな?
        龍樹君らしいね・・・それなら、いつかどこかの町で私たちの図書館を見つけるかもね?(その時はよろしくっと手をぱたぱた)
        一応はね?・・でもコレばかりはちょっと分からないかな(困ったように頷いて)
        でもいつかは・・1年か3年か・・・それは判らないけど、いつかは、私にもその時がくる・・七代目と同じようにね・・・
        時間切れになる前に、龍樹君の立派な姿が見れてよかったよ(自慢の息子を送り出す母みたいな感じを意識して大仰に頷く、決まってない)
        -- サニー 2013-06-19 (水) 21:07:58
      • お前は俺のお母さんか。毎度毎度世話を焼きやがって!
        テイザーが偶然交代早かっただけで、お前が長い間王座に座れる可能性もあるわけだ。
        無理しろとは言わんが、お前も数年に渡って下っ端率いてきた経験と蓄積がある。
        だから別に、お前が王に向いていないとか、自分を無暗に追い込まなくてもいいんじゃないかって話。
        そんだけ。(不器用な形の激励を終えると、鞄を手に提げて)
        っと、別れる前に。お前の先代の頭とは、もう話せないのか? -- 龍樹 2013-06-19 (水) 21:59:28
      • だぁって龍樹君ってなんかほっとけないんだもん、急にいなくなったりしちゃうし、構って欲しそうなオーラ出てるんだよー
        ・・・・・うん・・(自分が今日までなんとかやってこれたのは、支えてくれる子達がいたから・・でも王様ってそういう物なんじゃないかなと、ようやく思えるようになってきた気がする)・・・ありがとね
        ん?・・七代目の事?(見送ろうとした所で振り返る彼に・・残念そうに首を振る)シャーマニズムは、ちょっと出来ないんだ・・・彼はもう、永久の空で初代と一緒にいるから・・・(死者の眠りを妨げるという行為は、彼らの禁忌の一つのようだ)
        -- サニー 2013-06-19 (水) 22:32:40
      • (ストップを掛けられれば素直に引き下がり) テイザーと、ついでにもう一人。駄目ならお前らのルールに深く突っ込むのは止めておこう。
        あいつも眠ってるとこ起こされたら困るし。俺だって怒る。
        じゃー俺は行くぞ。俺は俺で頑張るからな、お前も頑張れよ。
        お前の言う通りな、どうせどこかで遭うさ、どこかの、
        (図書館の半開きになった窓から入り込んだ隙間風が、カーテンを靡かせる)
        (外は突き抜ける快晴の青空、旅立ちと別れと祝福しているかのような)

        こんなにも青くて広い、空の下でな。
        (頭一つ分小さな背のサニーをわしわしと撫で、図書館を後にする)
        //どーもどーも、長らくお世話になりました -- 龍樹 2013-06-19 (水) 22:43:30
      • 初代?・・・それはもっとダメ・・私だって直接話したことないんだから・・・・ごめんね?
        うん、そうするっ(撫でる手の感触を深く心に刻み込む・・・そして)

        またねっ(その名の通りの晴れやかな笑顔を浮かべて彼を見送るのであった)
        //いえいえ、こちらこそなのでしたっ
        -- サニー 2013-06-19 (水) 22:53:04
    • (龍樹と別れてしばらくしての事)
      ・・・ようやく来たね・・・(書類に目を通し、あの日の夜を思い返す、あの時からこうなる事は目に見えていた)
      (公安「委員会」執行部だ・・・それはつまり公共の安全を維持する事を目的とした行政に関わる組織であって)
      (その一部が管理する棟を半壊させて、少なくとも3名の部員に対する暴行と公務執行妨害があって、さらにその正当性はともかくとして災害級として隔離された生徒の逃亡を幇助した・・・これはれっきとした犯罪行為である)
      (そしてこれらの実行犯の中に文化や図書の保全を目的とした公務員であるサニー達が混じっている事は、少し調べればわかってしまう事だ)

      (当初は執行部周りのごたごたで公安委員会全体が混乱していた・・だがそれが落ち着いて、事後処理の段階になった今、当事者の多くが卒業してしまった今・・・・・・誰を吊し上げるのが一番『楽』なのか?)
      -- レイヴンス 2013-06-20 (木) 18:47:19
      • 貴殿は図書委員という責任ある地位にありながら──
        (横から覗き込んでくるアイザックと共に書面に目を通す・・つらつらと並び立てられた大義名分は読み飛ばし何を要求しているかを要約すると)
        (1.稀覯本を中心とした一部図書の徴収・・・別ページに要求している図書のリストがある・・禁書に魔導書、稀少図書・・・よくウチが所有していると調べたものだ)
        (2.レイヴンスに対する無期限の社会奉仕・・・彼らは私の部下であって此処の生徒でもなんでもない)
        (3.サニー=サイストリー・キング・フレイザーに対し無期限の行政区画への出向)
        (規定期日までにこれらに従わない場合、私立図書館に対する支援金打ち切りを検討すると締めくくられていた)
        -- レイヴンス 2013-06-20 (木) 18:47:34
      • 「フザケヤガッテ 体ノイイ 人質 ジャネーカ」
        「ザイジョーナド 建前 目的ハ 稀覯本 デショウ」
        コレだけ並び立てればどう交渉しようと全部を拒否する事はできない・・
        「デ? ドースルヨ」
        勿論従わないよ・・・デイブ、カメラは・・・
        「勿論 スベテ 細工 済ミデス」
        「ナラ 物的 ショーコハ ナニモナサソー デスナ」
        全て証言か・・あるいはそういう能力者か・・・なんにせよ書面を出してくるのが早すぎた・・・イヤ、遅すぎたね
        (こうなると予想していたという事は、入念な対策も出来ているという事だ・・・彼らは私たちを甘く見た)
        -- レイヴンス 2013-06-20 (木) 18:47:47
      • 「デハ?」
        うん・・・
        (腹をくくる、この宣言を出してしまえばもう戻れない・・・それでも、このまま唯々諾々と従うつもりはなかった)
        「ナァニ イツカハ コーナルンダ チットバカシ 早マッタ ダケダヨ」
        (ジョンに後押しされ、口を開く)
        第八代キング・フレイザーの名の下に宣言します──
        我々レイヴンスは現時点を持って洋上学園都市公安委員会との政争状態に入ります
        これは我等の誇りを取り戻す戦い
        ・・・レイヴンスに敗北の二文字はなく、故に我等の勝利か、最後の一兵が滅ぶまでこの状態は続くと覚悟なさい──
        -- レイヴンス 2013-06-20 (木) 18:48:00
      • (言ってしまった・・・私たちが人間へと挑む、その第一戦目の宣言を)
        (実際には司法の場での戦いだ、血は流れない・・・)
        (それはつまり私たちが人間と並ぶための戦いであるという事・・・絶対に負ける訳にはいかないのだ)
        -- レイヴンス 2013-06-20 (木) 18:48:21
  • …あれ?(開けた入り口の扉を後ろ手に閉めながら、ぽかーんと口を開いて図書館内の天井を見上げる)
    あれー… 確かにここがサニーさんの図書館とアタシは聞いた。 そして中は確かに図書館だけど… こんなでかかったっけ?!(外観からは想像もつかない中の広さに呆然としている) -- レベッカ 2013-06-17 (月) 22:50:06
    • こんなデカかったんだよ(こくこくと頷きカウンターから声をかける)ふふっいらっしゃいレベッカちゃん
      いつもコッチから持ち込んだり手紙のやり取りだったから・・来てくれたのは初めてだね?(嬉しいよーっとにこにこ)
      -- サニー 2013-06-18 (火) 01:39:53
      • あ、いた! どうもーサニーさん! 今日はこちらからお邪魔しますー。 ですです、今日はですね… ちょいと調べたいものが2つほどあって。
        図書館ならなんか本あるかなと思いまして、おじゃましますー! -- レベッカ 2013-06-18 (火) 10:50:15
      • ・・・調べたいもの?(傍らのカラスと並んで首をかしげて)
        何かを作るときの参考にしたいとかかな?検索、手伝うよ?(回って出てきて)
        -- サニー 2013-06-18 (火) 11:10:43
      • そうなんですよ。 それじゃえーと、まずは東洋の剣、カタナの鍛造法について知りたいです。 んでもう一つが、なんだっけ…(エプロンからメモを取り出す)
        えーと、「蓬莱の枝」? についての本を。(東洋の月から来た姫の伝説に登場する金銀で出来た枝について調べたいようだ) この二つについて詳しく乗ってる本が読みたいです! -- レベッカ 2013-06-18 (火) 11:24:56
      • 刀か・・・アレって確かすっごいてまひま掛かるんだよね・・タマハガネ・・だっけ?・・・他にも柔らかい金属と硬い金属を重ねて作るとか・・・(えぇっと製鉄関係はーっと首を捻る)
        構造とかより実際の製法の記録とかの方がいいよね?(レベッカを案内して歩く、入り口の吹き抜けのホールを抜けてこれまた広い廊下へ、そこから枝葉の如く伸びる細い通路に入り幾つかの階段を抜けて・・・)この辺かな?(扉を開く)
        (石造りの部屋だ、それなりに広い部屋の筈だがズラリと並ぶ本棚のせいで奥まで見渡すことは出来ない・・・武具製造の技術書とそれに関わる金属に対する研究書の部屋だ)
        東洋・・・・島国・・あの辺かな?(ぴっと棚列を示し)鍛冶屋さんは職人気質の人が多いから、彼らが書いた技術書より、武器を調べた研究書の方がどうしても多くなっちゃうんだけど・・・(探せばある筈だからとこくこく)

        (ふむと腕を組む)・・・あと「蓬莱の枝」だけど・・これひょっとして『かぐや姫の「蓬莱の玉の枝」』の事かな?・・・「東の海にある『蓬莱山』に存在する、根は白銀、茎は黄金、実は真珠で出来た木の枝」・・・
        「かぐや姫・・・ ソーイエバ 最近 コノ辺ニモ 来テオリマシタナ」
        伝承だとコレを探して来いってかぐや姫が提示した無理難題を、千日かけて作成したって話だけど探さなくても作ればOKになりかけたって面白い話しだよね
        -- サニー 2013-06-18 (火) 11:57:28
      • そうなんですよねー… アタシが修行していたところでもたまーに作ってたりはしてたんだけど… ちょっと自分の手でやってみたいと思って。
        (サニーに案内されるままついて行く、その間も図書館内を見回しては感嘆の声をだす)
        お、ここですかー… ってさらに中が広いなこれ!  そうね、ここならありそう! これだけ武器関連の本があるんだし!

        そうそう、もう一つがねー、イメージは頭の中にちょっと湧いたんだけど… ちょっとこれは調べないとわかんないかなー、って。
        かぐやひめ…あぁーそうだ! かぐや姫だ!  そういう…伝承の名前だった!  へぇー…無理難題を押し付ける姫君ね。。  それでないものはないから作ってしまえ! とかそういうことなのね。 ─あっこれじゃない? あーこれだこれだ…さすがに原語のは読めないわね(大和文字の原語版を棚に戻して翻訳版を手に取る) -- レベッカ 2013-06-18 (火) 12:23:59
      • あはは・・スペースだけは無駄にあるから・・・誰かに教わるのと違って本を読んで再現するってかなりの難題になるよ・・がんばって(ぐっと)
        (工芸品が文化の塊である、なんてことのない部品一つとってもその形や材質、構造一つ一つに歴史や、合理的意味がある事などザラだ・・それは実際に作って、手にとって、使ってみなければ気付かない事だ・・・恐らく知識を技能へと昇華させるまでに幾つもの思考錯誤を繰り返す事になるだろう)

        (カラス達に検索させ、持ってこさせた資料の山の中から一つを手に取るレベッカを見て)
        翻訳になるとその国特有の表現みたいのを見逃す事があるから、その辺が困り物かも・・・(レベッカの持つ本を横から覗き込み)・・・うん・・でもコレは大丈夫そうだね(こくこく)・・出来そう?
        -- サニー 2013-06-18 (火) 12:48:48
      • でもこんだけ広くて本があるのっていーなー… そうですね、本はあれど完全に独学と言っていいくらいですからね、ちょっと気合い入れないと…(ぴっとサムズアップ)
        (今頭の中で思い浮かべている、これから作ろうとしているものはかなり特殊な物、普通の製法だけではできないような代物である。
        これからまたちょっと忙しくなりそーね… などと思いながら小さく息を吐く) よし、この本とかよさげね。(2冊、刀の鍛造と概念についての本を手にする)

        (ありがと、と資料を渡してくれるカラスの頭をなでてから受け取る) そうそう、今回はこの「ホーライの枝」についての知識というか考察というか…そういうのが欲しかったから。
        (ぱらぱらと頁をめくる)─よし、これなら図解もちょっとあるし、大丈夫そうです! -- レベッカ 2013-06-18 (火) 12:59:23
      • ふふ・・一生懸命皆で集めたからね・・うん、じゃぁそれとそれと・・・
        蓬莱の枝の方はそれでいいかな?・・力になれそうでよかったよー・・
        (三冊かと頷き)・・・利用は初めてだよね?・・ウチの図書館のシステムって説明してたっけ?
        -- サニー 2013-06-18 (火) 13:30:04
      • (これだけ詳しく乗っているのがあれば引き受けた2つの「妙な案件」も何とかなるかな、と考える)
        これで大丈夫ですねー。 はい? そうだった。 ここってどういう風に借りればいいんですかね?(手に取った3冊とサニーを交互に見ながら) -- レベッカ 2013-06-18 (火) 14:04:08
      • 鍛冶屋さんも色々大変だね・・・こんな武器ーあんな装飾ーって・・
        うん、基本的に私立図書館だから・・・どうしても利用料はいただきたいなって・・・(TUTAYA並みの料金と「本を大事にしてください」的な規約について説明しながらカウンターに戻って)
        (申し込み用紙を取り出し)此処に名前を書いてくれたら、図書カードを発行するから・・それが会員証みたいな扱いになるよ
        -- サニー 2013-06-18 (火) 14:16:46
      • 大変? んーでもまぁこういう仕事だし、もといアタシができることったらこれくらいしかないし。 だからやるからにはとことんこだわったりしないとね!
        Okay,そういうのは全く問題ないわ! むしろ… 案外安い利用料だからそれでいいのかなって。
        これにかけばいいのね。 わかったわ…(ペンを紙に走らせて名前を書く、それなりにきれいな字) -- レベッカ 2013-06-18 (火) 14:37:41
      • 出来る事・・か(それもそうだと頷き)
        ・・・これ以上高いといっそ買った方がって言う人も出て来るんだよ・・(ふっと遠い目をする、経営は苦しい)
        (うん、バッチリだよと頷くと料金を受け取って図書カードと一緒に差し出す)それじゃ、またのご利用をおねがいしつつ・・検討を祈ってるよっ
        -- サニー 2013-06-18 (火) 14:55:15
      • …ちょうどそういうぎりぎりの線ってことなのね。 (いろいろ自営とはについて考える)
        おっけ、ありがとうサニーさん! それじゃお借りしますね! (3冊を大事にカバンにしまいぶんぶん手を振って帰っていく)
        (数日のうちに本は丁寧に返却された そのまま書写できる勢いで一気読みして頭に叩き込んだようだ) -- レベッカ 2013-06-18 (火) 15:09:12
      • うん、それじゃぁまたね(ぱたぱたと手を振る)

        (後日返却された図書を見て)・・もういいんだ・・・字もきれいだったし・・レベッカちゃんって実は学者さんの才能あるかも?
        「・・・ アノ かぐや姫・・・ 落トシタ 宝ヲ 探シテイルト イッテマシタガ・・ 作ッタモノデモ ヨイノデスネ・・・」
        機能が似ていればそれでいいって事なんだと思う・・「蓬莱の玉の枝」って記号を欲しているのかもしれないし・・・何ともいえないね
        -- サニー 2013-06-18 (火) 15:27:32
  • この間の空飛びびとさん達、たしかにこっちの方に飛んでいったんだけどなあ…… -- エストレア 2013-06-17 (月) 01:18:01
    • (カラスを探し商店街を歩くエストレア・・・っと)
      (Aのタグをつけた一羽のカラスが貴女を追い越し一つの建物の下へ・・・起用に扉を開けて中に入っていった)
      (小さな街の本屋と言った装いの建物だ、入り口には『Library』の看板)
      -- レイヴンス 2013-06-17 (月) 01:32:31
      • (わあありがたい導入とペコペコお辞儀をします)
        あっ、空飛びびとさんいた! 待って〜!
        (自分を追い越しぐんぐん空を滑空するカラスに走ってついていき)
        ……あれ? 本屋さんに入っていった? どういうことだろ……って、え? 図書館なの、ここ(恐る恐る自らもその扉を開いて、中を覗いてみる) -- エストレア 2013-06-17 (月) 01:38:03
      • (「フインキ ダイジ」 「ナゼカ 変換 デキナイ」)
        (恐る恐ると言った様子で扉を開いた先には・・・まさに図書館と形容するに相応しい光景が広がっていた)
        (入り口はちょっとした舞踏会でも開けそうな程巨大な吹き抜けのホールになっている・・・辺り一面にズラリと本棚がならび、壁際の物はホールの天井近くまで伸びている)
        (ホールの先にはこれまた巨大な廊下が伸びており、その奥にも入り口と似たようなホールが見えていて・・・・入り口からだけではこの場所の全容をうかがい知る事は出来そうにない)
        (外見は街の本屋さん、一歩入れば城と見まごうばかりの巨大図書館・・・ここは外観と内側とで明らかに、建物としての規模が異なっていた)
        (辺りをばさばさと飛び交うカラスの一羽が降りて来て)「オウ イツゾヤノ・・・ ヨーコソ オコシ クダサッタ」(声をかけてくる、さっきのAのカラスだ)
        -- レイヴンス 2013-06-17 (月) 02:21:04
      • (ふんいきだよ空飛びびとさん、とマジレスしちゃう殿下)
        うわ……
        (内装は正に圧巻であった。所狭しと敷き詰められた本棚の群れ! その広さは並の図書館のそれを遥かに凌駕しており、また絢爛豪華な装飾もあちこちに見て取ることが出来た)
        すっっっっっっっごぉ〜い!! なんであんな小さな建物にこんな広い図書館が!?
        (もとより輝いていた瞳をさらに輝かせて、そのまま中に入り込む)
        これってどうしてだろ、星力を使ってるのかな……どう考えても大きさあわないよね。うーん……
        (考えあぐねているところにカラスが降り立ち)あ、この間の! ねえねえ空飛び人さん、なんでここはこんなに広いの? 空飛び人さんは此処で何をしているの? -- エストレア 2013-06-17 (月) 02:32:26
      • 「アン?(不思議そうに首を傾ぐAのカラス) ソリャ 扉ヲ 境ニ 別ノ土地ト 繋ゲテル カラナ マホーダ マホー(面倒だから細かな原理は省くぜとこくこく)」
        「ココハ オレタチノ ケーエースル 私立図書館ダ ダカラ オレハ ココノ 司書・・・ ナンカ 読ミタイ本トカ アルカ?」
        「・・・アト 空飛び人ッテ ナンダ?」(はてはてと小首をかしげまくるAのカラス)
        -- レイヴンス 2013-06-17 (月) 02:51:56
      • 扉を境に……星のトンネルみたいな原理かな。うーん、面白い! こっちの人たちは、星の力じゃない魔法を使うんだよね、不思議!
        (ゲートを通っただけでこの喜びようであった)
        空飛び人さんが図書館を? まあ、飛べれば本の整理はしやすいと思うけど……あ、じゃあこの星について書かれた本とかあるかな。
        え? 空を飛ぶから、空飛び人さん。あなたのことだよ?(あれ? と首を傾げる) -- エストレア 2013-06-17 (月) 02:58:30
      • 「オレニハ ソノ 星のトンネルガ ワカンネーヨ ワープカ ナンカカ? ・・・星の力ッテノモ ハジメテ キータナ」
        「・・・・・コノ星ニ? ・・アルケドヨ (図書館を見渡す) ・・エライ オーザッパ ダナ・・・(見かたによってはここにある知識の殆どがこの星に関することかも知れない) ・・星ノ 大キサ トカデ イーノカ?」
        「・・・フツー オレラノ事 鳥トカ カラストカ イワネ? ドコノ チホーノ 言葉ダ?(はてと何度目かの小首をかしげて) ジョーチャント 話シテルト ナンダカ 別ノ 星ニデモ 来タミテーナ 気ガスルンダガ・・・・」
        -- レイヴンス 2013-06-17 (月) 03:17:40
      • うん、そうそうそんな感じ。星力を使ったワープトンネル。星力っていうのは、星々が分けてくれる力のことだよ。……って、そのまんまか(苦笑いをこぼして頭を掻く)
        大きさ……も知りたいけど、そうだなあ、例えば……ここにはこういう場所がありますよとか、こういう文化がありますよみたいな、そういう本がいいな。(要するに地球の歩き方みたいな本だ)
        へえ、カラスさんって言うんだ。……おお、鋭い。そうだね、カラスさんには教えてもいいかな。私、別の宇宙からやってきたの。だから、この星のことが知りたくって。 -- エストレア 2013-06-17 (月) 03:26:14
      • 「・・・アー・・・ ナルホド (大体判ったように頷くAのカラス、自らより偉大な物から力を借り受けるという概念は理解できる)」
        「オーケー オーケー・・・(じゃぁアレだとばかりにかぁと一鳴き、遠くから「A-4」のカラスがやってきて・・・) コレデ イーナ (街のガイドブックを渡す) 個人デ 星ノ レベルハ 見キレネーヨ コレデ ジューブンダ」
        「マジカヨ・・・(「星に関すること」、でガイドブックを要求するような女だ、鋭いも何もなかった) スゲーナ 宇宙・・・」
        「ナンデ 別ノ 宇宙カラ キタノニ 言葉ガ 通ジルンダ? ・・・・・・・・アト ジョーチャン 字ハ 読メルカ?」
        (//寝落ちたよ、ゴメンネ・・・もう寝ますです・・・)
        -- レイヴンス 2013-06-17 (月) 04:10:25
      • わかってくれた? 私からすれば、この星の魔法のほうが不思議だよ。星の力を借りなくても使えるなんて、すごいんだね。
        わっ、便利。(自由に飛べるっていいね、と付け足して)街のガイドブック……あはは、まあそれもそっか。当分はここに暮らすんだし……これが読み終わったら、他の街のガイドブックも読もうかな。実際に行ってみるのもいいかも。
        ああ、それは全部星の子たちの力だよ。私に宿った宇宙が、言葉をわからせてくれるの。すごいでしょ(ちょっとだけ得意げ)字もそう。……でも、いつかは星力を使わずに分かるようになりたいな。だから、辞書も貸してくれる?
        //いつもいつも深夜にばかり押しかけてすいません……おやすみなさい -- エストレア 2013-06-17 (月) 04:20:12
      • 「原理ハ ソレホド カワンネーヨ 何ノ 力ヲ 利用スルカノ 違イダケダ ・・・・・・星ハ少シ オオゲサナ 感ジハ スルケドヨ」
        「・・・ドンダケ 広イ規模デ 生活スルキダ?(一つの町に定住する者の多い中スケールのデカイ奴だと唸る) コノ街ダケデモ 全部ハ 回レナイクライ 広イゼ」
        「『私に宿った宇宙』?(上から下まで少女を眺める) ・・・マァ 確カニ ナンカフワフワシテテ 目モ キラキラシテルケド・・・ エ、ナニ? マジデ スケールデカイ系?(取り合えず要望どおりに辞書も持って来させて)」
        「アァ 言イ忘レテタ ケドヨ ココ 私立ダカラ オ金 トルヨ?(こくこく)」
        -- レイヴンス 2013-06-17 (月) 09:28:46
      • ……それもそっか。考えてみれば、この星の魔力も星力みたいなものだしね。この星から発せられてる魔法の力。そう考えれば大げさなんかじゃないよ。
        そんなに? この星ってすごく凄く大きいんだね……でも、せっかく社会見学に来たんだから色々なところ見て回りたいな。
        ふふ、私達ロプラーノの王族は、みんな一人づつ生まれた時に銀河の赤ちゃんをもらうの。自分と一緒に銀河も育っていくんだよ。素敵でしょ(ニッコリと微笑むその髪は、たしかにまるで銀河のようで。煌めく星々がいくつも見ることが出来た)
        あ、ありがとうカラスさん……えっ、そうなの? おいくらぐらい? -- エストレア 2013-06-17 (月) 17:51:30
      • 「・・・来タトキ 気ヅカナカッタ ノカヨ?(UFO的な物で来たならその時に規模は判りそうな物だがとうなる) ドーヤッテ コノ星ニ?」
        「銀河の赤ちゃん・・・(言葉を反芻するようにつぶやき少女の揺蕩う髪を見て)・・・ナントナク ワカッタキガスルゼ ・・・王族?」
        (カウンターの裏に嘴を突っ込み用紙を2枚取り出す、一枚は利用規約、本は大事に扱ってね?的な事が書いてある)「会員トーロクハ 年間コレクライ・・・(日本円にして300円くらい) 一冊借リルノニ コレクライ(日本円にして50円くらい)」
        (もう一つは申し込み用紙だ)「今後モ ゴリヨー スルナラ ココニ ナマエ カイテ」
        -- レイヴンス 2013-06-17 (月) 22:25:34
      • それは、ぎゅーーーーんってワープで……早く地上に着きたくって(ぺろ、と舌を覗かせて)
        わわっ、なんでもないなんでもない!(流石に身分ぐらいは隠しておきたかった……口の軽い殿下である)
        と、とにかく宇宙がいつでもそばにあるお陰で、私は星力をいつでも安定供給されてるってことなの。ちょっとすごいでしょ、えっへん。
        (規約とにらめっこしつつカラスの話を頷きながら聞いて)なぁんだ、そんなに高くないんだね。それなら安心。本だって大切にしちゃうよ、みんなの物だもんね。
        サイン? ……えっと、この星の言葉でだよね。(うーん、と一瞬眉間に皺を寄せたかと思うとさらさら、とこちらの言葉で名前を記し)うん、これでOK! 本は好きだから、結構頻繁に借りに来ちゃうかも。 -- エストレア 2013-06-18 (火) 00:47:31
      • 「便利ダナ ワープ ワクワク感ヲ 大事ニスルノモ イーモンダゼ」(慌てて誤魔化す様子をじーーーっと見て)「マァ 一般市民レベルデ ソンナノ モタレテモ 困ルシナ」
        「エネルギータンク ッテ トコダナ スゲーケド 宇宙ニ 潰サレタリトカ 副作用的ナ ナニカガ アリソーダナ」
        「高カッタラ 買ッタホーガ 得ニ ナッチマウカラナ(こくこく) オカゲデ カケーハ 火の車 ダガ ソーソ 万が一ノ コトガ アッタラ ベンショー ダカンナ」
        「別ニ アンタガ書イタッテ ワカレバ イーケドナ(確かにと確認して図書カードを差し出す) ナクスナヨー? ・・・他ノ 星ニモ 本ッテアルンダナ・・・ 鳥ハ イネーミテーダケド」
        -- レイヴンス 2013-06-18 (火) 02:02:53
      • そうだね、今はちょっと反省。汽車で来ればよかったかも……うー、内緒、内緒だよカラスさん!(しーっと人差し指を唇にあてがって)
        うーん、劇的な副作用はないかもしれないけど、何かするごとに星たちの声がきえこちゃうというのはちょっと大変と思う人がいるかもね。でも、基本的には幼馴染というか兄妹みたいなものだし、私はそんなに苦じゃないな。
        うんうん、じゃあせめて私がいっぱい借りてお助けしなきゃね。大丈夫大丈夫、ちゃんと気をつけるから
        うん、ありがと。鳥っていうか、空飛び人さんはいるよ。(要するに、向こうでは鳥のことを空飛び人と呼ぶらしい)
        それじゃ、この二冊借りてくね!(日本円にして100円を支払い)また来るね、ばいばーい!(と、その場を後にした) -- エストレア 2013-06-18 (火) 02:28:32
      • 「オレヨリ ジョーチャンノガ 秘密ヲマモレルカ シンパイダゼ・・・(いやはやと首をふって)」
        「星達ノ声 ネェ・・・ ソリャ タシカニ 面倒クサソウデハアル・・・(四六時中一緒の兄弟たぁめんどいとこくこく)」
        「アァ ソーシテクレルト アリガタイゼ ・・・オーゥ ソンジャ マタノ ゴリヨー マッテルゼー(成程そういうことかと納得しつつ見送った)」
        -- レイヴンス 2013-06-18 (火) 03:56:36
  • (図書館の敷地に足を踏み入れるや)おーい!エドいるー?(でかい声で捕まえやすいカラスの名を呼んでみる) -- 美月 2013-06-11 (火) 09:12:43
    • (ばさばさと降り立つEのカラス、手の届かない距離)「イルゼ」
      「・・・ッテユーカ 今モノスゴク 不名誉ナ リユウデ 呼バレタキガスルンダガ?」
      -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 14:55:18
      • (手の届かない距離に降りられて「ちっ」って顔)ああうん何でもない何でもない、別に捕まえようだなんて微塵も思ってないヨ?
        卒業後に来るのもアレだけど図書館の事を色々聞こうと思ってね?(とその気の無い振りをして即ダッシュ、捕獲に走る) -- 美月 2013-06-11 (火) 15:06:30
      • 「・・・マァ 予想ハ シテタガヨ(首をふりふり、ぴょんぴょん跳ねて足元に)」
        「カマワ ネーヨ オレラ マダマダ 仕事アルシ ・・・美月ハ 卒業シテモ マダイレル ミタイダネ」(で、何が聞きたい?っと首をかしげて)
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 15:10:09
      • あっれーてっきり「ハナシテ……」って嫌がるかと思ったのに(足元に来たカラスを両手で抱えあげつつ)
        ……えーっと……というか、改めてそう聞かれると何か唸るような質問を求められてるみたいでやり辛いんだけど(羽をもさもさ)
        単純に蔵書の数とか種類とか、或いは図書館の歴史とか誰が管理してるのとか、そう言うのでいいよ? -- 美月 2013-06-11 (火) 15:14:43
      • (最後の部分を読み飛ばしてしまったカラスだった)「イヤ 話シヅライカラ ッテダケデ 捕マエテ イイッテ 意味ジャ ナカッタ カラナ?」(持ち上げられつつ)
        (丁寧に扱えよと言いつつ)「ナルホド・・・(んーっと頭を捻る) 蔵書数ハ ・・・・・・・・・・(首を右に)・・・・・(左に)・・・・タクサン」
        「種類ハ・・・・・・・(頭を上に)・・・・・・・(下に)・・・・タクサン」
        「管理ハ オレラノ 王ガ ヤッテル ・・・歴史ハ 20年クライ 三代目ノ時代カラ ハジメテ イマ 八代目 コノ街ニ ゲートヲ 設置シタノハ 六代目ノ晩年期 5年クライカナ?」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 15:48:16
      • (読み飛ばされるほどの電光石火だったのだ、と満足げに捕獲したカラスを掲げる)
        (左に右に)うんうん(頷いて上に下に)うん……?ダメだこのカラス、その辺さっぱり分かってない……まぁ実質の管理者がその王だから仕方がないのかもしれないけど
        って言うか、20年で5代もかわったの?とか色々突っ込みたいけど、一番気になったのはそのゲートって言葉だわ!もしかして異世界に行くものとか?(カラス揺する) -- 美月 2013-06-11 (火) 16:04:04
      • 「イヤ 別ニ カカゲナクテモ・・・ トリアエズ オロシテ」
        「ダッテ ”数字を明確化すると色々弊害が出てくる”ッテ 誰カガ・・・(ふるふる)」
        「オレラ 寿命 ミジカイカラナ ソレデモ ドコカノ 島国ノ 総理大臣ヨリハ 任期ナガイ(エッヘン)」
        「(ゆっさゆっさ)ヤメ・・ ヤメ・・ ヤメイ!!(がぁあああっと強く鳴いて、羽ばたいたり嘴突き出したり暴れる、おこったぞ)」
        「(落ち着いて)・・・前ニモ 似タヨーナコト 聞カレタナ・・・・ オレラノ ゲート 扉ニ ”印”ヲツケテ 繋ゲル 行ッタコトナイトコ イケナイ ・・・オレラ 異世界イッタコトナイカラ イケナイ」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 16:16:04
      • (にこり)降ろしてと言われて素直に降ろす人は少ない、そして私は多い方に属する人間なのだ……
        んーそれじゃあ仕方がないか、とりあえずどこに何の本がある、さえ分かれば数はあまり気にする物でもないもんね?
        あっこら!怒らないの、そんなにカッカするとただでさえ短い寿命が更に短くなっても知らないよ?(でも怒られたので降ろした)
        へぇ、一度でも行った事がない場所に繋げられない、というのは私のゲートと似てるね、あと印を付けると言うのも似てる
        やっぱり基本的なアーキテクチャとかロジックは似るモノなのかな……エドは異世界行きたいの? -- 美月 2013-06-11 (火) 16:30:52
      • 「太ク 短ク 辱シメラレテナオ 恭順スルヲ ヨシトセズ(降り立って満足気)」
        「印デ 二ツノ扉ヲ 共感 サセル ・・・美月モ ゲート モッテルンダ?(首を傾げたり)」
        「キョーミハ アルネ(こくこく) ・・・デモ 今ノ感ジ ムシロ 美月ガ 行キタガッテル ヨーニ ミエタ」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 17:05:16
      • 要は我が道を行くって事?確かにカラスの性格としては凄くそれっぽい(こくこく)
        うん持ってる持ってる、私の場合は場所じゃなく人に発動型だけどね?(みょいーんと右手の先に人の大きさくらいのゲートを開く)
        ちなみにこの先は私がもと住んでた世界です(行ってみる?とエドを放り投げる真似)んー正確には私が行った事のない異世界へ、かな?
        いろんな世界でマーキングしてそれを子々孫々と受け継ぎ増やしていくのが私たちの役目なのだ -- 美月 2013-06-11 (火) 17:44:05
      • 「人ニ? 美月ガ 鍵ニ ナッテル? (ちょっと興味あるっとゲートから向こうの世界を眺めたり)」
        「カタッポハ 美月ダケド モウ 片方ハ? ドコニ マーク シテルノ?(不思議そうに首を傾げて)」
        「ナルホド ・・・最終的ニ 良イヨウニ リヨーサレソーダナ ・・・ン?(此処でふと) ソモソモ ドーヤッテ 行ッタコトノナイ 世界ニ イケタノ?(最初の一回がなければ繋げるも何もないし、それを使えばつまり行った事のない世界にもいけるという事だ)」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 18:10:17
      • そうそう鍵は私、だからちょっと離れるとすぐに閉じて消えちゃうのだ(みょーんとエドが覗いたまま狭まるゲート)でもちょん切れたりはせず押し出されるので安心
        何処と言われると困るけど、一度行った場所を思い出しつつ繋ぐと繋がっちゃう感じ、私が鍵兼ネビゲーションかな?最もどこにでもと言うわけじゃないけれど
        カラスのくせに鋭い、事実そう言う例はある、と言うかあったんだよね、だから小さい頃から護身術だの銃の使い方だのと(ぶつぶつ)
        世界中に異世界と繋がる門の伝説は多いでしょ?最初はそれを使って別世界に、一度行けば私たちの力でも繋げられるから、って地道にいける場所を増やしてると言うわけ
        エドは知らないかもだけど、旅行の北国にもゲートがあってそこで一個別世界への行き方覚えてきたもんね、そうやって増やしていくのだ(えへん)だからここのゲートが異世界行けないのはちょっと残念 -- 美月 2013-06-11 (火) 19:15:33
      • (かぁあ!?っと鳴いて慌てて首を引っ込める)「ジョーダン キツイゾ」(彼らのゲートは今の場合下手するとちょん切れる)
        「ワリト 曖昧 ナンダナ マァ 世界間ヲ 移動デキルナラ ソンナモンカ」
        「ケーケンダン ッテ ヤツダ(こくこく) 護身テイドデ ナントカ ナルンダナ(こくこく)」
        「ナルホド ソレハソレデ 既ニ発見サレテル トコニシカ イケナイノナ」
        「(ウチの事は残念でしたと首を振って)北国ッテ イッタラ アノ 黒鏡カ・・・ アレヤッパリ ゲートダッタンダナー・・・・ 行ケル 世界ヲ フヤスノガ目的? 増ヤシテ ドースルトカ ナイノ?」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 19:49:29
      • 鍵が私だからーと言うのもあるかも?物質的なゲートだとそれこそ情けも容赦もないだろうからね(こくこく)
        相手を倒さずとも逃げればいい訳で逃げるだけならゲート出して飛び込めばいい、だからその時間を稼ぐためって言ってた!
        うんそうなるわ、誰も行った事がない世界は無理、でもその世界が本当にあるかは証明できないから問題はないかな?って
        んー、増やしてどうするって目的はないけど、ほら観光にいける選択肢が増えるとか?もしかしたら何か役割があるのかもしれないけど忘れられちゃったのかな?
        ……まぁいいや、そんな事より図書館の案内してもらおっかなー?(特に理由のないナビ労働がカラスEを襲う!襲った) -- 美月 2013-06-11 (火) 21:52:02
      • 「人質トカ トラレナイト イーネ(こくこく)」
        「アルカ ドーカ ソレヲ 確メルタメニ 探スンジャネーカ 『異世界に行きたい』ナンテ フロンティアスピリッツ全開ナ セリフ ハイトイテ 妙ニ 保守的ナ ヤツダナ」
        「役割ハ アルト オモウゼ ・・・異世界ニ イケルッテ事ハ 異世界ト 交流デキル事 ソレハ 凄ク 強力デ 危険デ 価値ノアル 事ダカラナ」
        (まったくもうと首を振り)「イーゼ コッチハ ソレガ 本職ダ ツイテキナ(どんな本が好きなのかとか聞きながらばっさばっさと羽ばたき、彼女を導いていった)」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 22:25:45
  • (図書館にやってくれば料金を支払い本を見て回る、見た目とは裏腹に案外本を読む男だったりする) -- ルベウス 2013-06-11 (火) 01:45:49
    • 「ヤァ ルベウス」(通りかかるカラスが時折声をかけたりしてる・・やがてIのカラスが止まり)
      「ナニカ 気ニ入ッタノ アリマシタ?」
      -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 08:09:51
      • (烏に名を呼ばれれば軽く手を振り返し、適当に速読で本を読んでいく)
        (選ぶジャンルなどは全く定まらず興味のある本を、と言うよりは知識を兎に角吸収していると言った方が正しい)
        んー見た事の無い本ばかりでどれも面白くはあるねー♪かなり色々あるね此処? -- ルベウス 2013-06-11 (火) 18:13:04
      • 「イッショーケンメー 集メマシタ カラネ(こくこく)」
        「(ちらと本をみて)トクニ ジャンルハ 問ワナイカンジ? ドコトナク 龍樹ト 似テマスネ」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 18:39:24
      • へえ♪(どういった風に集めたのだろうか、と少し考えて)一冊一冊買ってみたり?
        (科学、魔術、料理、動物図鑑、乗り物図鑑等々手に取っては読んでいき)おや龍樹もなのかい?
        んー俺の場合人としての下地が曖昧だから知識で補う感じなんだけど…龍樹もそういう所あったりするのかなかな -- ルベウス 2013-06-11 (火) 20:09:33
      • 「一冊一冊 カッテミタリ(こくこく) 偉イ人ト 仲良クナッテ 譲ッテ モラッタリ 六代目ナンカハ 本屋ゴト 買イトッテタ」
        「詳シイ リユーハ シラナイ(ふるふる) タダ キョーミヲ 引イタノヲ 読ンデタ・・・ ヒョットシタラ 同ジ リユー ダッタノカモネ(こくこく)」
        「二人ハ ナンカ 仲ガイイ イメージガ アリマス」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 20:39:12
      • アッハッハ♪本屋毎って剛気だねぇ!でもそうしてコツコツ頑張って集めたワケだ♪成る程立派なハズだね(けらけらと笑う)
        ふぅん?似た者同士なのかもねぇ俺と龍樹は、だから気が合ったりするのカモ
        ま、あの学園には色々と集まるようだからね…ルチアみたいにルーツは違えど旧い血筋だったり
        千尋やステイシアの様に怪物を内に収めていたり、そういう似た部分がある子が不思議と集まってた♪いや不思議じゃなく必然なのカナ -- ルベウス 2013-06-11 (火) 20:48:54
      • 「六代目デ カナリ 増エタ カラネ(こくこく)」
        「アノ子ラモ ソーイエバ ソーダッタネ ・・・チカラヲ 持ツモノ 同士ハ ヒキアウト ユーヤツデスナ」
        「アノ 時代ハ ナニカ ソウイウ ”流れ”トカ ”潮流”ニ アッタ ソウ オモイマス」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 21:31:38
      • だろうねえ、力が集うように意思も集う、意思が集えば事が起こる…それが善い意思ならいいんだけどね♪
        得てして悪い意思の方が集まって事を成そうとする…随分と戦いがあったものネ(肩を竦めて苦笑する)
        あっところでお勧めの小説とかあるかい?ゆっくり読める感じのさ♪ -- ルベウス 2013-06-11 (火) 21:43:23
      • 「争イハ 悪イカ? ナレバ 争ワヌガ 良イカ?」
        「何ヲモッテ 良イカ 悪イカ・・・ アノ場ニ アッタノハ タダ 互イノ”都合”ノミト ワレラハ 考エテイマス」
        「オススメ・・・ デハナニカ 哲学 テキナノヲ ヒトツ・・・(そういうとばさばさ羽ばたきルベウスを導くのであった)」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 22:12:55
      • 「スゴイ 分裂シタ? 貴方ハ ナニヲ 言ッテイルノカ・・・(ふりふり白を切るカラス)」 -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 22:15:59
      • 全く関わらなかったのならそう言えるのかも知れないね、都合って言葉は責任の発生しない人達の為の言葉だ
        けれど関わったのならその環境に沿ったモノに変わるのさ、平和な世の中で戦いを是とする人間を人は獣や怪物と呼ぶように♪
        (カラスなのに白とはこれいかにと思いつつ後ろに付いて行く) -- ルベウス 2013-06-11 (火) 22:31:40
      • 「環境ニ ソッタモノニ カワル・・・ ソレコソ 互いの都合トイウ モノデショウ」
        「悪トシテ 打倒サレタ・・・ 否 打倒サレタガ ユエニ 悪トサレタ 者達ニトッテ 善ヲカタル 者モマタ 悪デアリ 化物デアリ アルイハ タダノ食料ノ ハズダッタ」
        「ソノウエデ 善ノ側ニ 立チ続ケラレタ者ガ イルナラ ・・・ソレハ ソノ者ガ 勝利シ続ケタカラニ ホカナラナイ」
        「・・・出会イ カタガ 少シ違ウダケデ 今日ニ 到ルマデノ 選択ガ 少シ違ウダケデ ワレワレハ アノ獣ト サシテ 違イマセン」
        (人の中で生き、人を利用し、食い物にしてきたカラスは、人の中で生き、人を利用し、食い物にしていた獣を思う・・・両者を分けたのは、『人間にとって”都合”が”善”かったか”悪”かったか』それだけだ)
        「コレナンテ 如何デショウ?(そう言うと「失楽園」と書かれた本を抜き出して)」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 23:14:21
      • 君達の価値観は…うーん、やっぱり動物の世界を基準にした弱肉強食なんだねぇ
        文明とかそういった時間を掛けて積み重ねた基準を環境として加味してない
        神様の様なモノでさえそれを否定しようとした時滅ぼされた…
        (勝利をし続けた英雄を思い出す、その人の顔に刻まれた悲しみの顔を、敗北をした怪物を思い出す、その顔に刻まれた笑みを)
        うん?何だか面白そうな題名だね…聖書関係なのかな?(そう言って受け取ると貸出の登録に向かう) -- ルベウス 2013-06-11 (火) 23:39:21
      • 「動物 デスカラ 人モ 動物ノ 筈ナノニ 多クノ 場合 違ウト 言イ切ル」
        「ダカラ ワレワレハ 本ヲ アツメタ ・・人ヲ 学ブ タメニ 迫ル タメニ 並ビ立ツ タメニ」
        「神ニ 破レタ 悪魔達ガ 如何ニシテ 神ニ 復讐セントスルカ ソンナ ハナシ 『一敗地にまみれたからといってどうだというのか』 『天国において奴隷であるよりは、地獄の支配者たる方がどれほどよいか』 ッテネ イイヨ・・(手続きをしてルベウスを見送る)」
        -- レイヴンス 2013-06-11 (火) 23:57:12
  • ところでサニーちゃん。みてたでしょ、とーぎじょうで。いやあ、おはずかしいところをおみせしてしましました……(照れてれ) -- 名簿/247354 2013-06-10 (月) 23:14:35
    • みてたよー最後の方だけだけどね・・んもうアトちゃんってば油断しすぎだよ?(大丈夫?っとぺたぺたなでなで) -- サニー 2013-06-10 (月) 23:31:34
      • いやー、まほうしばりでいってたんですがね? まさかあんなにはやいとはおもわず……てへっ☆
        キズはだいじょうぶ! アト、しんでもてんせーしちゃうからねー(触れてみると、なんだかいつもよりお肌が硬い気がする……) -- 名簿/247354 2013-06-10 (月) 23:33:57
      • どんな時でもしっかり残心だよ?(てへって顔が可愛くて、何か悔しい気持ちになっておでこをつんつん)
        転生・・・って事はやっぱり一回死んじゃったの?(硬い肌を確かめるようになぞって)・・かさぶたじゃないよね・・・大丈夫って痛くないの?
        -- サニー 2013-06-10 (月) 23:40:25
      • うひゃんっ(ぺこーん)いやー、まあ。つぎはもうちょいほんきだす?
        そうですね、あそこまでばっさりいかれたらしにます。いたくもないですし、カサブタでもないです。カラダにとーぎじょーの「岩」ぞくせーがまじったのですよ
        アトのてんせーほーほーは、きゅーしゅーてんせー(吸収転生)ですから -- 名簿/247354 2013-06-10 (月) 23:49:57
      • ふふっそんな事言ってるから負けちゃうんじゃないの(さすりさすり)
        吸収転生・・・周りのものを取り込んで足りなくなった組織を補うとか・・そんな感じ?(さらにぺたぺた)・・・・・・えい(めくったり)
        -- サニー 2013-06-11 (火) 00:07:40
      • あれだし、つぎはまほーもつかうし。ファイアボールが360どからでてくるまほうとかつかうし……
        だいたいあってる。いわをすいこんじゃったから、カターくなってるかも、1にちねたらもとどおりだけどねー えっちょっとまって、めくるってなに、なにをめくったのいたがればいいの!? -- 名簿/247354 2013-06-11 (火) 00:12:51
      • フツーは次とかないし、アトちゃんはそういう意識が一番拙いのかもだよ?(ほっぺをむにむに)
        便利な体ー・・・吸い込んで岩に・・・アトちゃんって実はピンク色の一頭身の謎生物だったりしない?
        ふっふっふっふー(勿論服だ、体が真っ二つになったように見えたので、お腹をむにむに擽って)そっかぁじゃぁ本当にすぐ治っちゃうんだね?・・よかったぁ
        -- サニー 2013-06-11 (火) 00:45:46
      • だって……ほんとうのほんきでやったらつまらないもの。てきどにしばりをかけたほうがおもしろい。それこそ、ドラゴンにあたえられたぜーたくでは?
        チガウソレチガウ、あ、でもサニーちゃんがケガしたときにクチうつしでトマトあげるのはいいよ!!
        ふにゃぁ、サニーちゃんだいたんだよぉ……><(お腹はちょっとだらしない幼児体型 ぽっこり)ですねー、まあ、そもそもこのカラダはつくりものですからねえ。
        グラマーびじょにもなれるのよ? -- 名簿/247354 2013-06-11 (火) 00:54:46
      • うわぁ・・その考え方好きじゃないー(むにーっと引っ張ったり)
        ふふっゲームじゃないんだから怪我はトマトで治らないよー(ぱたぱたと)
        大胆ですとも(医師の触診といった様子で)おぉ・・ほんとになんともないんだ・・・(ゴメンねっと元に戻す)
        体型も自由自在って訳だ、ふふっ私もある程度だったらできたりするよ?・・・今すぐにって言われると無理だけども・・・
        -- サニー 2013-06-11 (火) 08:08:00
      • (うにょろーん でもいつもよりは伸びない)うーむ、かといってこう、あいてのカラダのなかにたいようをつくってとかしちゃうとか、ブラックホールしょうかんしてすいこませたりとかすると「加減しろバカ!」っていわれるじゃーん? むずかしいのよー
        それならいいしょうぶできるていどにパワーをセーブしたほうがよくないー?
        なんかこう、まほうてきなものをこめたトマトなら……! まあそれならふつうにかいふくしたほうがいいけど
        むむ、サニーちゃんなかなかうけこたえがサマになってきましたね……まあ、そういうことです。アトはだいじょうぶよ!
        へぇ、じゃあいまのサニーちゃんのすがたはなにをみてつくったの? ニンゲンの、おんなのこのりそうぞう? -- 名簿/247354 2013-06-11 (火) 17:36:27
      • むむむ、確かに・・・本気になれって言うより油断するなって感じ?相手と同程度の戦闘力の体を作ってそっちに意識を移してやりあうとか・・・どう?(アバター)
        これこれこういう育て方をしたトマトには癒しの力が〜って事だね・・・(あ、それ面白いかもっとメモする中身)
        えへへ・・・そうかな?成長した?(頭をかいて、ちょっと嬉しそう) 私?・・・んー・・変身は基本的に血肉を介するから・・・七代目からもらった初代の情報をベースに、私の情報を掛け合わせたら・・自然とこうなった感じ
        (グラマーになりたかったらグラマーな人の協力が必要なのだとこくこく)
        -- サニー 2013-06-11 (火) 17:58:53
      • このあいだはそんなカンジだったんだけどなー、あれはたんじゅんにイズくんがすごかったんですよ。アトのなかでは、あれはもうかったしあいでしたから……ニンゲンってすごいね、っておはなし。
        いでんしくみかえてきな? えいようまんてん? キズもたちどころにいやせちゃう? ケミカルなにおいー(一人妖精さんごっこ)ぎゃくもいけそうだよね、おいしいけどたべるとしぬトマトとか
        したした。たくましくなった。(こくこく)あーなるほど、なんとなくそうなったかんじ……なのね。
        ヒトとしてのせいかつ、たのしい? -- 名簿/247354 2013-06-11 (火) 18:08:53
      • (そうだったのかとこくこく)諦めない心ってやつだね
        角砂糖食べます?(くすくす笑って差し出して) 投げつけるとボンっと弾けたり?
        えへへ・・アトちゃんにそう言われると何だか凄く自信がつくかもだ・・・ そうそう、何となくだけど、そういうフィーリングって大事だから・・あんまり姿を変えようとは思わないけどね(手を広げてくるくる)
        ・・・?(その質問には少し考えるように)・・・どう、だろうね・・面白い事が多いけど・・やらないといけない事も多いし・・・・別にカラスとしての自分を捨てたつもりもないから、心のそこから人間として楽しめてるかって言われると妖しいかも・・・それでも・・うん、楽しいかな?(にへりとわらって)
        -- サニー 2013-06-11 (火) 18:26:34
      • アトとか、そうだなあ。むじゅんのまおう……ってよばれるまおうみたいな、おとぎばなしにでてきそうなぐらいふるくからいるそんざいはね。ニンゲンにしかたおせないようにできてるんです。それで、ドラゴンてきにはつよ〜〜〜いニンゲンにたおされて、えいゆうたんのナカにじぶんのなまえがでることがけっこうほまれたかいことだったりして。
        「あんなに強い人間に退治してもらった」みたいな? だから、ハンパなヤツにまけないようにドラゴンはつよくなくちゃいけないのです。イズくんは、そんなヒトになれるかもしれませんねえ
        (ぽぽぽんっと増える幼女)ああ、ボムトマトはなかなかシャレがきいてていいかもしれませんね。ニトロトマトなんてカッコイイなまえかも?
        がくえんせーかつでもまれたのですね……うれしいような、さみしいような……(よよよ)あーわかる。アトもあんまりかえないもん。なれちゃったしねーコレに
        そっかぁ……(にこり、と頷いて)アトね、まえにサニーちゃんになきつかれたときからずっとかんがえてたんです。そんなにたいへんなら、ほんとうにニンゲンにしてかいほうしてあげようかな、って。
        でも、いまのサニーちゃんなら……それは、いらないですかね?(マフラーハンドを足場にして、サニーの頭を撫でる) -- 名簿/247354 2013-06-11 (火) 18:42:24
      • 何だか人間がいる事が前提みたいな生き方・・・私達もだけど、アトちゃんはもっと直接的・・・(何だかそっちの方がずっと寂しい気がすると撫でり)
        ダイナトマトって言うとダイナマイトっぽさが出るかな・・・・他の作物でもできたらいいな・・パイナップルを育てたらパイナップル(手榴弾)になったり?
        世間の荒波にって奴だね(ふるふると首を振ってぽむぽむ)
        ・・・アトちゃん・・(初代が亜人だったことからも、レイヴンスには誰にでもなれる・・カラスから人になった所でサニーがサニーである限り開放されることはないが・・・彼女がそう言うのならば本当に出来てしまうのだろう)
        (今でも泣きそうになるし逃げたくなることもあるけど・・・それでもまだだ、まだ頑張れるから・・その手を求めるのはもうちょっと我慢しようと思う)えへへ・・(なでられながらはにかんで、ありがとうと告げた)
        -- サニー 2013-06-11 (火) 19:16:04
      • さあて……どうなんでしょうね。アトがさきか、にんげんがさきか。どうでもいいことなのかもしれません。どうせどちらもそんざいするまで おたがいをにんしきできないのですから(甘えるように頭をあずけ)
        ああそれすごいいいネーミングかも、うれるそれぜったいうれる! パイナップルはしょうしょうこがたにしないといけませんね……
        まあ、もしニンゲンになりたいのであれば……ちょっとかわったやりかたですけど、いつでもさせてあげる。
        フフ、なんだかアクマみたいなこといってますね、アト。アトも、サニーちゃんをこのままにするのはおしいって、おもったのかも。ワガママなドラゴンですいませんね。
        それじゃ、アトはこの辺りで。(すっと手を離し、背を向ける)またね、サニーちゃん。(背中越しに手を振って、すぅと空気に溶けこむように消えた) -- 名簿/247354 2013-06-11 (火) 23:14:31
      • んー・・・(ぎゅっとしてなでなで)
        食べ物を粗末にしてはーって言われそうだけどねー・・・
        ・・・・・・うん・・その時は、お願いね・・・変わったやり方?
        うぅん、アトちゃんが悪魔だなんて、そんな事は絶対にないよ・・・またね・・(言い残し消えていく友人を手を振って見送って)
        ・・人間に・・・どうかな・・・どうだろ・・・・・
        -- サニー 2013-06-13 (木) 20:21:18
  • (招待状が届いた)
    (黄金暦250年12月(6月15日)21時よりフォス・ファルスとルチア・ファイリスの結婚式が執り行われます)
    (ご都合よろしければご友人もお誘いのうえお気軽にご参加ください)
    (会場の場所?が併記されている) -- 名簿/498160名簿/498189 2013-06-09 (日) 20:01:45
    • 「リア獣 バクハツ シロ」 へー・・・・・・・・・えっと・・(誰だっけとカラス達を見る)
      「モノビト 屋上デ タタカッタ・・・」 「コッチノ モフイコ トモダチ」 「モウ ツツケナイ カナ?」 あー・・・(こくこく)
      -- サニー 2013-06-09 (日) 20:21:51
  • なんか少し躊躇うな(自分の気配が続く図書館にて、しかし)聞きたいことがあるのだが、良いかな? -- イズ 2013-06-09 (日) 17:16:30
    • (ようやく余裕も出てきたので今夜辺り行こうかとか考えていたりした)
      (ファイルを抱えて歩いていた・・振り返り)うん?どうかした?
      -- サニー 2013-06-09 (日) 18:38:05
      • (ファイルを見れば、『仕事中に話すんだから、その分手伝う』と申し出て)仕事もあるだろう、歩きながら話そう
        この図書館はいろいろな場所につながっているのだったな?なら、大陸にある冒険者の町とも? -- イズ 2013-06-09 (日) 19:02:54
      • (そう?ありがとーっと遠慮なく幾つか渡し連れ立って歩く)うん、繋がってるよ?
        (司書室への扉を開き)後で案内するよ、あっちの街に何かようなの?
        -- サニー 2013-06-09 (日) 19:14:24
      • そうか、なら良かった(受け取ったファイルの内容を尋ねつつ、並んで歩きだす)
        いや、折角この世界に来たのなら、もっと色々知っておきたいと思ってね オレの世界にないもの、知識、風習 それはすべて、オレの力になるだろうから
        この部屋には初めて入ったな(司書室を見回して) -- イズ 2013-06-09 (日) 19:31:04
  • コレは貸出しの記録でーソレが顧客名簿・・・大事に扱ってね? あと本の破損状況とか検索状況、ウチにない本のリストとか・・・そんな感じ
    なるほど、あっちの街ももっとよく見ておきたいって事だね・・・それは構わないんだけど・・・その、ね?ウチは図書館であって、ワープポータルとかじゃないから・・・移動だけを目的に利用して欲しくないって言うのが私達のスタンスなの・・・(だからあんまりあからさまに使わないでね?っと頼み込む仕草)
    (運んでもらったファイルを机に置いてもらう・・・木製の年季の入った執務机、来客用のソファにテーブル、図書館の運営に関する資料が詰った本棚、そして執務机に向かい合うように部屋の隅に配置された10の止まり木)
    掃除はしてあるけど・・あんまり見られると恥かしいかな・・・(いやはやと頭をかいて)
    -- サニー 2013-06-09 (日) 19:53:44
  • だけ書物があっても、まだ、ここにない本があったりもするのか なんと言うか改めて、知識というものは膨大だな
    (感心したように相槌を打ちながら、しかし、頼まれた内容に目を瞬かせる 想定外、という様子で)
    単純に、あちらの町でもこの図書館を利用したいと思って聞いたのだが 学生街の家の契約は今月出来る予定だ
    (大陸に引っ越すのさ、と伝えてから執務机にファイルを丁寧に置く)医療所で果物を買うような真似はしないさ、大丈夫
    掃除にまでは手が回らない?書架の整理は万全だと言うのに(からかうように目を細めて、視線を止まり木に)烏達も頑張っているようだね 君を足して、11匹の烏? -- イズ 2013-06-09 (日) 20:08:23
  • 紙が発明されてから何世紀も重ねてきたものだからね・・・まぁ集め方に偏りがあったってのもあるけど
    あ・・・あぁそういう事っ(ぽんと手を打ちごめんごめんと早とちりを謝って)ふふっ面白い言い回しだね・・イズ君トコのことわざ?
    い、いやそんな事はないよ?バッチリだよ?ただちょっと展示室より日常に近いトコだし、恥かしいなーって(わたわたと)
    うん・・会議室も兼ねてるからね・・・私も合わせて11羽のワタリガラス達・・・この図書館のいわば役職的な物かな?
    -- サニー 2013-06-09 (日) 20:19:22
  • あくまで個人蔵書の解放であるわけだ しかし、要望であったり、ないものを集めようとする今は、立派な図書館だな
    お蔭で、俺も助かっている(サニーは知っている もう、絵本以外の簡単な百科事典なども借りてる青年の事)
    そう言う事さ こちらの世界では、何かを追ったり、追い回されたりするような荒事からは解放されている そんなイレギュラーな使い方はしないよ
    ことわざじゃないよ、オレの言葉さ(褒められて少し照れたように笑う そうすると、普通の十代の青年ら良い表情に見える)
    日常に近い、か 君には自分の部屋みたいなものはあるのか?元々烏だと、個室という観念がなさそうだけど(並ぶ止まり木を眺めて)
    ふむ、王とは言えど、合議制は採用されているのか 頂点は定めど、独裁はせず 良い関係の様だ(感心したように頷く)教会の独占のような事もない様だしな、この国は -- イズ 2013-06-09 (日) 20:33:13
  • ふふっ要望にはそれなりに応えないとお客に逃げられちゃうんだよ、ウチもそんなには余裕ないからね・・・ふふっ文字もだいぶ覚えられたようで・・色々この世界の知識も増えたんじゃない?
    おぉ・・自分の言葉・・・中々そういうのって思いつかないよね・・・イズ君は頭の回転早いね
    私の部屋?あるよ?・・歴代引き継いだ物だから私のっていうより王のだけど・・・・・・そこには案内しないからね?(だめよっと手でバッテン)
    (苦笑して首を振り)最終決定は全部私だよ・・・ただ報告はしてもらわないと把握できないし、決定は私でもアイデアとかは欲しいから・・・言いたい放題で責任全部押し付けるんだよ?(酷いよねっと笑って)
    -- サニー 2013-06-09 (日) 20:53:21
  • お客、ね、図書館司書も商売というわけだ(世知辛いと言いながらも、励ますように笑い)お蔭様で、君の協力があったからだ
    褒めても何も出ないぞ?(恥かしそうに視線をそらし、頭を掻く 話し方は厳めしく、態度は生真面目だが、まだ若いのだ)
    王の個室か、って、流石にそこまで踏み込まないよ(釘を刺されれば苦笑して)王の間である以前に、元鴉であっても今の君は女の子だ そこに入り込もうなど、男のする事じゃない
    (真面目な顔でそう頷いて、そして、ひどいと笑う様子にこちらもつられる)それだけ、君が王に選ばれた理由があるのさ 他の10羽が揃って、君の決定なら納得すると認めたのだろう
    だから君は王になった…重責で、悩みや苦しみもあるだろう でも、それを飲みこめると信頼されたのだろう …サニー、君は凄いな -- イズ 2013-06-09 (日) 21:08:35
  • えー残念っ・・何か軽く奢ってもらう位は期待してたんだけどなー、文字も覚えられた訳だし?(どうなのよーそこのトコどうなのよーっと首をかしげて)
    (踏み込まないと宣言されればよろしいっと頷いて見せたり)
    ・・・選ばれた・・・か・・(軽く肩を落とす)そんな事ないよ・・いつもいつも不安ばかりで、それなのに期待ばかりされて・・・(そういえばこういう話題で、彼に聞きたい事があったのだ)
    ねぇ・・イズ君は騎士・・なんだよね?・・・御家とかで周りの期待とか・・不安じゃなかった?(揺れる瞳は自分に共感してくれるものを求めているそれで)
    -- サニー 2013-06-09 (日) 21:35:24
  • (その言葉に眉を上げてから、少し考え)君が良ければ、昼飯にでも誘わせてもらおうか 最近、美味い店も見つけたことだし
    (少し恥ずかしそうに見えるのは、)すまないね、どうにも、女性を誘うということに慣れていない こうして誘うのも初めてなんだ(下心はないが照れている)
    期待は大きいだろう、それがリーダーと言う物だから 言ってしまえば、責任ばかりが付きまとい、失敗は全てっ被らねばならない役割だ
    …(見つめるサニーの瞳を見返せば、少し言葉に悩む それから、少し苦く笑い)不安はあったよ 伝説の騎士になるべく育てられ、教養も叩き込まれ 剣や槍の腕が伸びねば、地面に何度叩き伏せられたか
    …でも、耐えられた 期待をかけたくれた人の…父上や、姐上のその期待に、応えたかったオレ自身がいたから …サニー、君もそうじゃないか?
    不満もあるだろう、苦しくもあるだろうけど、今もそうして、君が王にいるということは …応えたい人たちがいるからでは? -- イズ 2013-06-09 (日) 21:54:30
  • (嬉しそうに笑って)ふふふっいいよ、私も誘われるなんて滅多にないから嬉しい・・それじゃ、奢ってもらっちゃおうかな?(こくりとうなずき承諾して)
    ・・・・・・期待してくれる、信頼する誰かに応えたいから・・・(自分はどうだっただろうかと考える・・・)
    私は・・そう・・・だったのかな・・・判んないや・・カラスの王は、立候補制だから・・・
    ・・・あのね・・カラスの王になるには・・歴代王の墓を自力で見つけて・・そこからあるモノを持ち帰る必要があるの・・・
    先代が老いで弱ってた時・・たまたまそれを見つけたのが私だった・・・誰かが後を継がないといけなくて・・私の手には資格があった・・・・・その時『あぁ、私がやらないといけないんだ』って・・そう思ったの・・・
    だから、私が王になったのは周りの期待とかじゃなくて・・・ある種の使命感みたいなものっていうか・・・
    後を継いだすぐの頃は、私に従ってくれない子とかいたりして・・・あの頃王墓が見つかってたら・・どうなってたかは判らなかったよ・・・
    (やはり人間とカラスでは積み重ねた歴史が違うのだろう・・・群れのリーダーとなる為に力を示さねばならない、弱肉強食の意識が根強い自分たちと比べて、かなり平和的文化的に思えた)
    -- サニー 2013-06-09 (日) 22:43:54
  • 安月給なので、フルコースとまではいかないが(頭を掻いて照れ笑いをする)エスコートをさせてもらおう
    立候補制度?…たまたま、使命感…(弱弱しい王の言葉を聞きながら、青年は繰り返す)でも、こうして君は続けているし、王の墓は見つかっていない それが、どういう事かわかるかい、サニー?
    運命だ こうして、君が王となるのは、大きな何かの力によって 大きな流れは、何かの意志によってきめられている そういう言葉が、人の世界にはある
    君が墓を見つけたのは運命だろう 君が王を注ぐべきだという何かの意志だ …しかしね、サニー その後は違う 君は努力したろう、悩んだろう そして今も悩んで、不安になっている
    …それは運命ではない、君の意志だ 王を続けているのも、すべて
    (少女を見つめる目は落ち着いている)意志がそこにあれば、運命はそれを尊重する 足りなければそのまま、流されてしまうけれど
    …君達鴉の世界や、王の仕組みは、オレは理解してるとは言い難い だけど、オレは君を サニーを知っている 君が、今悩んでいることも、見合う様に何かをしていることも -- イズ 2013-06-09 (日) 23:06:06
  • (じゃぁ街への扉を案内するついでにでもと頷く)
    運命・・(確かに重要な王の選定に偶発的な要素を入れているのは、本当に相応しい物にチャンスが訪れる・・偉大なる初代の加護がもたらされるからという考えがある・・・)
    (でもだからといって王である事に胡坐をかいたりはしなかった・・・レイヴンスがバラバラにならないように色んな努力をして今がある・・)
    (私がそういう者だからこそ選ばれたのだとも取れるが・・・それよりは彼の言ってくれた様に、私自身が真剣に思い悩み努力をしてきた結果であるというほうが・・何だか嬉しい)
    うん・・・ありがと、イズ君・・・何だか励ましてもらっちゃって・・・嬉しかったかも(にへへっと微笑む)

    ・・さて、街への扉の話だったよね・・案内するよ(そう言って歩き出す、その足取りは心なしか軽いものとなって)
    -- サニー 2013-06-09 (日) 23:23:40
  • そう、運命 入口は決まっている、出口もある だが、それを通り抜ける間の道程や、出口の位置は意志によって変わっていく その意味も、意義も
    …オレは、一度それを失敗してしまった男だから 意思無く、家柄と使命という運命に流されるままに 君には、その後悔をしてほしくない
    君は今の、思い悩み、不安がりながらも立ち続ける意思を、持ち続けてくれ
    友として、失敗したものとして、それが望みだ だから、君が望むならば、力になる
    (微笑む少女に、微笑みを返す それから少し恥ずかしそうに視線をそらし)ああ、元気になってもらえてうれしい
    ああ、頼むよ 実はもう、大陸の町の方の物件は捜しているんだ 図書館の出入り口に近ければいい(少女の後についていった) -- イズ 2013-06-09 (日) 23:36:39
  • (照れる彼を真っ直ぐ見つめて微笑み)うん、頼りにしてる・・(そう答える)
    (その後、街側のゲートに案内された後(商店街の小さな本屋といった雰囲気だった)宣言どおり昼食を奢ってもらうのであった)
    -- サニー 2013-06-09 (日) 23:52:02
  • …カラスよ、サニーは居るか?(図書館の入り口にて) -- イズ 2013-06-03 (月) 20:13:29
    • 「イマスヨ(頷くIのカラス)」(ほどなく本棚の間からひょいと顔をだし)あっイズ君
      (どう切り出した物かとちょっと迷いつつ)・・・えぇっと・・・どう?進んでる?
      -- サニー 2013-06-03 (月) 20:44:59
      • ん、まあまあだ(こちらも言葉が浮かばず 自分から尋ねたのにと歯がゆい思いが眉間に皺を刻む)
        (それに気づいて、慌てて自分の眉間を手のひらで揉み解して、それから差し出す絵本)
        これを返却して、新しい絵本を借りたい 小説も読み進めてはいるが、新しいもので気分を変えたい
        …その、なんだ また君に選んでほしい お勧めを(頭を掻きながら少し言葉に詰まって)忙しくなければ、だけど -- イズ 2013-06-03 (月) 20:54:57
      • (ぽんっと絵本を受け取る・・・とりあえず普通に話そうとしてくれているのは判る)
        (なればこちらもそれに応えたいと思う、別に喧嘩している訳ではないのだから)
        そっか・・・・(なんにしろ頼られるというのは嬉しい物である、にへっと笑うと)そうだなぁやっぱり難しかったかぁ(うんうんと腕を組んで頷き)
        (これはちょっとした冒険物だったから・・・気分を変えるとなればコメディかロマンスか・・・)うん、これなんてどうかな?(深く考えても始まらないので白雪姫とかそういうお姫様があれやこれやと障害を乗り越えて王子様と結ばれました的な本を手にする)
        (これなら難度としては返された絵本と同等・・・ちょっと優しいかもしれない、多分彼なら問題無く読める筈・・・そして成功体験というのは自信をつけさせ意欲を向上させるものだ、気分転換にはちょうどいいだろう)
        -- サニー 2013-06-03 (月) 21:25:02
      • いや、難しかったが、ちゃんと読み通したぞ(大筋を口頭で言ってみせる 登場人物の名前や、固有名詞の発音が少し間違ってる以外は、大体あっていた)
        ふうん、お姫様の物語か 姉上が好きだったな、こういう話は…(ポロリと家族の話を漏らし、しまった、と眉を寄せる また気を使わせてしまうかもしれない)
        (そこで止まり、呼吸をする間をおけば、顔も向けられないままだが)
        …この間はすまない、サニー へんなところを見せてしまった(ギクシャクした事への謝罪を伝えた) -- イズ 2013-06-03 (月) 22:34:00
      • おぉ!?(ちゃんと言えてるのでびっくり・・・『ホントに成果があったんだ・・』と自分でびっくりしている面もあったり)あ、ソコはね・・・?(分かりづらかった部分を軽く訂正して)
        (あ、お姉さんいるんだ?と特に気にする様子もなく軽い調子で聞きかけて)・・・(地雷だったかな?と口をつぐむ)
        (流れる微妙な空気)・・・う、うぅん、良いの、私の方こそあれこれと無神経に踏み込みすぎちゃったなって・・・(わたわた手を振って)
        -- サニー 2013-06-03 (月) 22:47:19
      • …やっぱり、賭けでは『途中で挫ける』にでも賭けてたか?(驚く様子に、こちらはからかう)
        (サニーに訂正される発音や内容を、頷きながら聞く)有難う、これで、小説の翻訳も正しく進めそうだよ(満足げに頷く青年)
        いや、踏み込むのは良い事だと思う 問題はオレだ あんな態度をとってしまって気を使わせた
        できれば、君とは気兼ねなく話したい …本の返却は口実だ(素直に手の内を晒して、顔を向けて)一言、謝りたかった -- イズ 2013-06-03 (月) 22:54:54
      • へ?・・・あぁいやいや!賭けはちゃんと成し遂げる方に賭けたよ?・・ただ人に教えるのって初めてで・・あれで上手く行ったんだなーって・・・
        (いやはやと頭を掻いたところでからかわれたと気づく)あ、あーもー言わないでよーっ
        ・・・うん、私もイズ君とは仲良くいたいな?(えへへーっと笑って)・・・じゃー・・歩み寄りって事でー・・二つ質問!お姉さんってどんな人?後イズ君ってどんなお話が好き?
        -- サニー 2013-06-03 (月) 23:32:08
      • 本当かー?(返答するサニーに言葉で追い討ちをかけてから、気づかれて、明るく笑った ぎこちなさが消えた)
        ああ、こちらからも宜しく頼む(頷き返して、それから、質問に首をかしげて)姉上のことと、話の好みか
        …姉は強い人だった オレと同じ騎士で、オレよりもずっと 子供の頃から、姉のあとを追いかけて駆け回ってた記憶がある …オレの目標であり、憧れの人さ
        (家族について語るとき、青年は誇らしそうに 騎士という家柄を、自分に流れる血を誇るのだ)
        お話はー…そうだな、小さい頃から、英雄譚が好きだった ゾディアックブレイブ…悪魔を倒す、伝説の騎士の話だ 乳母によく、読み聞かせをねだったものだった -- イズ 2013-06-03 (月) 23:42:42
      • 騎士・・すごいなぁ・・・女だてらに剣持ってびしぃっとやっちゃう訳だね!(純粋な憧れの目、びしぃの所でなんかポーズ決める)
        ・・・本当にお姉さんが好きなんだね?すっごく嬉しそうだもの・・・(誇らしげな様子をにこにこと眺めて)
        (こちらに関しては答え合わせに正解したような頷き方)ふふふっやっぱりなー見るからにそういうの好きそうだもん・・最初の本は正解だったね
        ゾディアックブレイブ・・・へぇ・・どんなお話なの?(わくわくと尋ねる、知らないお話には興味がある)
        -- サニー 2013-06-04 (火) 00:08:26
      • そう、不実を憎み、正義を愛する …姉だけじゃないさ、父のことも、祖父のことも オレは今でも誇りに思っている(そういって目を細める それは、前に見せた痛みに耐えるもの しかし、今日はその痛みを飲み込んで微笑んだ)一族であること、それはオレの誇りだ
        ゾディアックブレイブは、やはり知らないか …『俺が生まれた場所』では、そう、一番有名な話(目を細め、柱に寄りかかる)
        太古の昔、大地がまだその形を知らず 世は、ルカヴィという魔神に支配されていた…(魔神と、十二星座の騎士たちの話を簡単に話す もう、頭の中にしみこんでいるお話だ)
        その戦いは3度あった 一度目は、伝説のゾディアックブレイブ 二度目は、聖アジョラによって そしてー…(其処まで言いかけ、なぜか不意に恥ずかしそうに口を閉ざす)
        …ともかく、それがゾディアックブレイブ…黄道十二宮の勇者のお話さ -- イズ 2013-06-04 (火) 00:27:41
      • ・・・(これまでの会話で確信した事がある・・・彼は間違いなく自分の家族達に誇りを持っている、誰一人嫌な人なんていなかった)
        (そしてそれゆえに強いショックを受けるような悲劇があったのだ・・・きっと外的ではなく内的な要因で・・)そっか・・何だかいいな・・そういうの(例え悲劇に見舞われても、それまでに築いた絆があれば、きっと大丈夫・・そう思う)
        (ふんふん・・それでそれで?っと童のように目を輝かして話しを聞く)そらで言えるなんて、本当に好きなんだねっ・・・・・?・・そうなんだ?
        (気になるように、戸惑うように)ねぇねぇ、三度目は?三度目はー?(せがむようにつんつん突いたり)
        -- サニー 2013-06-04 (火) 02:21:36
      • いい、か…そうだな うん、そうだ(サニーの言葉に少し考え、そして笑う)ありがとう、サニー 少し吹っ切れた気がする(感情の吐露で、心の整理ができた)
        サニーを王としたカラスの家族も、きっと、強い絆を持つのだろうな だから、受け継いで続けていくことが出来る
        はは、子供の頃から何度も聞いているからね 朝には教会のミサで、昼にはごっこ遊びで、夜には寝物語で きっと、オレの根幹の一つだから
        (興味深々に話を聞くサニーに気を良くして、舌にも油が差される 促されるままに話した神話 しかし、『三度目』を促されれば、頭を掻く 突かれれば、ううむ、とかうなって視線を泳がせて)
        あー、そうだな、その…また現代に世界が乱れた 教会は伝説の聖石を神殿守護の騎士たちに与え、再度世を正す為にゾディアックブレイブを結成したんだ
        …それは、そう、現代の話(視線をサニーに戻せば、はにかむように口の端をあげて)レオ、アリエス、サジタリウス…そして、パイシーズ
        まだ、この4つの聖石の騎士しか揃っていない…四人は世のため人のためと、頑張っています、というわけ …さ、未完のお話だ(そういって頷いた) -- イズ 2013-06-04 (火) 06:43:17
      • そう・・・そうだね・・新たな王の誕生はレイヴンスの絆を強めるから・・・(それは確かだ・・だがそれは詰る所期待の高さを表していて・・・それに応えられているかは判らない)
        おぉ・・そこまで来ると信仰めいた物を感じるね・・・・・
        (三度目の話を聞かされて)つまり三度目は今正に起こっていると・・・御伽噺の世界が復活したと!わわ、何だか凄いねそれ(テンション上がってくる感じだーっとわくわく)
        ・・・・・・・・・でもそんな状況なのに・・そんなはなし聞いた事ないな・・・(ふと考えるように)・・・その・・・イズ君が始めて此処に来た時言ってた「異世界」ってひょっとして・・・
        -- サニー 2013-06-04 (火) 12:13:11
      • …サニー、君はオレの先生だ それに今、迷いを少し晴らしてくれた(サニーの表情を察した)何かあったら、君の力になろう 覚えておいてくれ
        ああ、信仰さ オレは神殿騎士だから それが当然だと思ってた(複雑な表情で笑い、肩を竦める)
        そう、お伽噺の復活 …同時に、魔神たちも復活していた事に、気づけなかった …オレは…(言葉をこぼし、頭を掻いて そして頷く)
        ああ、お察しの通り オレは異世界から流された異邦人だ だから文字も読めない(おどけた様子で絵本を掲げて見せた) -- イズ 2013-06-04 (火) 13:03:38
      • (その言葉に一瞬きょとんとして)・・・えへへ・・イズ君には適わないかも・・うん・・ありがと・・
        土着の信仰はその地の歴史とも深く繋がってるからね・・大事にされてて当然だよ・・・教えてもらえてよかったな
        ・・・今までずっと平和だったんでしょ?中々、受け入れられない事だと思うよ・・・(思わずぽんと肩に触れて)
        ・・やっぱり・・・・異世界に行く方法って・・帰ろうとしてたんだね?・・・自分の使命を果たそうと?(かっこいいなぁと笑って)
        -- サニー 2013-06-04 (火) 14:14:32
      • オレは君に敵わないよ(照れ隠しに冗談を言う)話を聞くくらいはできる
        平和…ではなかったな、物心つく頃には大きな戦争のただ中だった だから、それを治めるためにゾディアックブレイブが集められるはずだった
        (肩に置かれた手に慰められ、苦笑する)愚痴だな、すまないサニー
        ああ、オレの生まれた世界に、イヴァリースに戻ってやらなきゃならないことがある、やり残したことがある 助けたい人が居る
        (先程と違う確固たる意志と使命を目に宿し、青年は言う)向こうでオレは死んだけど、こちらでこうして生きているのは、聖石の導きだ
        パイシーズのゾディアックブレイブとして、オレは…(ぐっと拳を握りしめる そして、改めてサニーの目を見て)
        だから、これからも色々と教えてくれ、サニー
        その為にも、まずはお姫様の物語を訳さなければな(白雪姫を見せて、冗談めかした) -- イズ 2013-06-04 (火) 14:40:24
      • 話・・か・・・(まだ何をどういえば良いかもわからない)
        戦争・・・え・・・あー・・・そうだったんだ(いやはやとちょっと気まずい顔)
        ・・向こうで・・・死んだ?・・・死にかけたージャナクテ?(そんな事があるのか、死んだからこそ転送が出来たのか・・・だとしたら帰るには・・)
        ぅ・・うん・・力になれるように頑張るね?(冗談めかした仕草に笑って返し、先ずは翻訳をがんばってと応援するのだった)
        -- サニー 2013-06-04 (火) 18:38:55
  • 黄金暦249年 11月頃の事
    • (6月に被ったベンジャミンの被害は甚大だった)
      • (人を呪わば穴二つ・・・初代がいつも気にかけていた事だ・・呪い返しは自分達の弱点である)
        (『B-2』『B-5』が即死、『B-3』『B-6』『B-7』『B-0』が墜落のショックで死亡)
        (治療の甲斐もなくその後の後遺症で3羽が逝き、ベンジャミンを少しでも楽にさせる為スレイヴスを新たに補充したかったが・・・)
        (飛行能力を失った彼に付き従う者は少なかった)
      • 「ヘーカ・・・ ケツダンノ トキカト ツギノ ベンジャミンハ ワタシノ 『I-4』ヲ スイセン シマス」
        「アルフレッド ジョンノ 推薦モ エテイマス アトハ アナタガ 承認スルダケ」
      • (ふるふると首を振り、訴えかけるように)アイク・・・その件は前に結論を言ったでしょ?・・
        お願いだから・・・・簡単に次とか・・言わないで・・・ベンはまだ生きてる、最近は飛ぶ練習だって・・・
      • 「・・・イイタクハ アリマセンガ ・・・ヘーカハ ベンジャミンガ 回復デキルト オ思イデ? ・・・ Bレイヴンスヲ イツマデモ 不在ニハ デキマセン ソレハ ワカッテイルデショウ?
        ・・・!アイクっ貴方・・・それは・・・・・・できる・・できるよ・・ベンならきっと回復・・して(ぐらぐらと足元が揺らぐ・・自分で言っていてまるで説得力を感じなかった)
      • 「・・・・・・・・・センジツ 新タニ 襲名シタ 『B-3』 アレハ ジョンノ 息ガ カカッタモノデス」
        ・・っ!?(何も知らされていなかった・・何も聞いてなかった・・)・・・卑怯だよ・・それじゃ、どっちにしたって・・・
      • 「アナタノ 承認ガ エラレナクトモ 『B-3』ガ 継承の儀ヲ オコナイマス」
        「・・・・・・・・・イママデ 行動ニ デナカッタノハ 貴女の顔を立てる為 デス ・・・ソレヲ 卑怯ト ヨバレテモ コマリマス ・・・騎士ノ継承ニ 王ガ 関ワッテイナイナド・・・ 貴女ノ支配力ガ 疑ワレル」
      • 「・・・・・アト スコシダケ マチマス 答エガ エラレナケレバ ・・ワカッテイマスネ?(ばさばさと羽ばたいていく)」
        ・・・・・・っ・・・(一人になり、静かに肩を震わせる・・・)
        (最近は問題児だったジョンも自分に従ってくれる様になってきた・・王としてもそれなりにやって来れてて・・順調だったのに・・・その自信は儚くも崩れ去った)
    • ・・・ベン・・調子は・・どう?・・・ちょっと、話が、あるんだけど・・(リハビリ中の第二の騎士に声をかける・・・決めた事だ、決まった事だ)
      • 「(ぴょんこぴょんこと跳ねて)ヘーカ・・・ 方針ヲ 無視シテ 戦ッタ アゲクニ コノ様 オハズカシイ・・ カギリ(きゅんっと視線を落とす)」
        「(でもすぐにあげて)デモ モウスグ 回復シテミセル ダイジョーブ ・・・ソレデ 話 トハ?」
      • それはもういいよ・・過ぎた事だもの・・・ ・・・うん・・(言わなければならない・・伝えなければならない)
        (ベンジャミンはもう回復できない、戦力とならない者をこれ以上レイヴンスに置いておくことはできない、決定を伝えるのは、王の役目)
        ・・・・(でも言えなかった、喉が強張って言葉をつむげない)
      • 「・・・ソーダ キーテ ヘーカ チョット 飛ベル 様ニ ナッタ(ばさばさと翼をはためかす、その姿は酷く頼りなく、気高さや力強さとは無縁で・・・・無様だ)」
        「ホカニモ ホカニモネ(あれやこれやと成果を伝える、何だか暗い主人を明るくさせようと・・・・・何かから目をそらすように)」
      • ・・・っ(思わず目を逸らし掛けた・・苦しい・・酷く)
        (ご飯が美味しかった あの花が綺麗に咲いた・・・もはやリハビリとは関係がないような事までいって明るい話題を言おうとする彼に・・ついに)
        もういいっ・・・・・・・もう・・いいんだよ・・・ベン・・
      • 「・・・・・・(主人の言葉を受けて口を噤む・・ついに、その時が来たのだ)ソウ・・・」
        「ワタシハ ヨウヤク ・・・初代ノ 御許ヘ イケルンダネ?」
      • ・・・・・(彼は受け入れていた・・その運命を)・・ごめん・・
        (死して初代の御許へ召される・・・それは全てのレイヴンスの幸福、レイヴンスとして生きて、戦い抜いた事は素晴らしい事で・・名誉ある事の筈なのに、謝らずにはいられなかった)
        ごめん・・ね・・・私じゃ・・なにも、出来なかった・・・
      • 「・・・・・・謝ラナイデ ヘーカ(小さく首を振る)」
        「ショージキ ホット シテル ・・・ヨウヤク コノ苦クルシミガ オワル レイヴンストシテ 誇ヲモッテ 終ワリヲ ムカエラレル ・・・醜態ヲ サラサズニ スム」
        「・・・アリガトウ ヘーカ ・・・決断 シテクレテ 最初 頼リナカッタケド イマナラ 認メ ラレル」
      • っ!(ぶんぶんと首を振る・・我慢できなかった、勤めなど知った事か、こんなのダメだ・・・)・・・違うっ・・こんなの・・こんなの間違ってる・・絶対おかしいよ・・
        生き続ける為に仲間を殺すなんて絶対・・変だよ・・・・私、撤回するから・・ね?お願い・・まだ、手はある筈だから・・・そんな事・・言わないで・・・
      • 「・・・ヘーカ・・ モウ イーノ(ふるふると頭を振る) 王ハ 一度決メタラ 変エタラ ダメ」
        「モウイチド アリガトウ ヘーカ ワタシノタメニ ナイテクレテ イママデ 楽シカッタ」
      • ─季節が12月に変わる頃ベンジャミンは交代し、Bレイヴンスは前線に復帰した
  • 時には -- 2013-06-01 (土) 02:06:36
  • ばっさり流す -- 2013-06-01 (土) 02:06:28
  • 勇気が必要 -- 2013-06-01 (土) 02:06:14
  •   -- 2013-06-01 (土) 02:05:58
  •   -- 2013-06-01 (土) 02:05:54
  • 新しいオーダーだ! 無理難題を持ってきたぞベンジャミン 今度ばかりは、さしもの君たちにも荷が重いかもしれない -- リゼット 2013-05-25 (土) 22:33:02
    • 「(ばささっと降り立つBのカラス)マジデ? オテヤワラカニ タノムヨ(こくこく頷くとオーダーを訪ねる)」 -- レイヴンス 2013-05-25 (土) 23:20:18
      • ランドルフ・カーターの陳述が欲しい 《銀の鍵》について書かれた記録を洗いざらい、あるだけ持ってきてくれ
        遥かなるヒュペルボレオスの遺産、未知なるカダスを旅する力だ 写真か何か、あるといいのだけれど -- リゼット 2013-05-25 (土) 23:31:13
      • 「・・・・・・SAN値 サガルヨ?(それだけ先に告げる)」
        「アレハ タダノ モノガタリ(そういう事にしておくべきだと首を降りつつ部下を集めて散らせる・・やがて集まってくるが) 原書 チカイモノ 稀覯本室ダト オモウ(集まった分では満足には至らないかもしれない)」
        -- レイヴンス 2013-05-25 (土) 23:48:02
      • それで狂ってしまう様なら、私はそこまでの人間だったんだろう 私の判断だ どんな形であれ、結果は甘んじて受け入れるさ
        (露悪趣味を柄に書いた様な品揃えに少したじろいだ様子で)この図書館に閲覧室はあっただろうか たとえば、そういう…魔術的な防護が働く場所だとか -- リゼット 2013-05-26 (日) 00:31:01
      • 「アルケド・・・(みるとめっちゃ解放的なテーブル席) ダメダネ モトモト 通常展示室ニアル 本ハ ソンナ ケイカイスルヨウナ レベルジャナイケド」
        「ボーギョガ ハタラクナラ 司書室 稀覯本室 牢屋カナ アト 聖地ナラ 物理的ニ キリハナサレルカラ ダイジョウブソウ」
        -- レイヴンス 2013-05-26 (日) 00:47:25
      • ああ、保管庫の役目も果たしているから…稀覯本室で用が済むなら好都合、そこには心当たりもあるんだろう? 案内してくれないか -- リゼット 2013-05-26 (日) 01:00:51
      • 「イーヨ タダ 案内ハ ワタシノ ケンゲンデハ ムリ(入室料を提示、めっちゃ高い)」
        「ヘーカー?」(呼びかければはーいと声が響き・・・近くの部屋からひょいと顔を出すいつぞやの少女)「稀覯本室 イチメーサマ」あ、うんわかった
        (ランタンを手にひょこひょこ現れ一礼)じゃぁこれから、稀覯本室に案内するね?リゼットちゃん・・・
        (適当な扉に手をかけ・・振り返って「めっ」っと)先に言っておくと、これから案内する部屋にある本は、とても貴重だったり、危険だったりする本ばかりで、外への持ち出しが一切禁止になっちゃうので、そこだけお願いね?
        -- サニー 2013-05-26 (日) 01:27:41
      • ……たっか…!(桁がふたつは違う 思わず目を疑って)…これも必要経費だ、ダメ元で請求してみるかな
        (やあ、と挨拶して後についていく)あの日以来だな またお世話になるなんてね 例の品物はこちらに届いただろうか?
        一度読めば十分だ 理解できるかどうかはさておき、閲覧そのものは一度で済む 書き写す必要だって(荷物を置き、手ぶらになって) -- リゼット 2013-05-26 (日) 01:49:13
      • 「簡単ニ ハイラレルト コマル部屋 ダカラネ」
        うん、ちゃんと届いたよ?・・・ありがとうね、あの子達の為に・・今はどの辺りに置いておくかって色々話し合ってたり・・・ホールに置くって意見が一番多いかな?
        ’’’■■■──’’’(呪文を唱えながら扉を開けば・・・展示室に繋がる筈だった扉は稀覯本室への扉へと変わる)
        (暗い石造り廊下にランタンを掲げれば)’’’■■──’’’(各所に置いてある松明に火が灯る)荷物はちゃんと預かって置くから大丈夫・・・実は書き写しは問題がないんだけどね?(情報より現物が大事ってちょっと変だよね?っと笑いながら歩み出す)
        (肩に止まったベンジャミンから詳しく話を聞いて)うわ・・・またヤバい本探してるね?・・・銀の鍵って・・そんなに凄い物なの?(暗い廊下は途中で二手に別れる、正面は純粋に古く希少な本の数々、稀覯本室本来の姿だ。そして左手側からは・・・暗く、重く、淀んだ怨嗟の念・・・魔術書や禁書の類・・・本来の表に出ない稀覯本室にあってなお暗い裏の姿だ)こっちだね?(歩いて行く・・・やがて見える本棚群)
        -- サニー 2013-05-26 (日) 02:07:16
      • (時を経た古書たちが眠るその場所は侵しがたい静けさに包まれ、時間すらも死に絶えてしまって かたく閉ざされた地下墓地を思った)
        一人になりたくない場所だな(肌にまとわりつく様な生ぬるい大気、黴のものとも思えない香りが時おり嗅覚を嘲って)
        調べ物をしている間もそばにいてくれるんだろう? サニー…サニー?(一瞬見失って足早に追いつく)
        あまり長居したくないから、このまま何点か見繕ってくれないか 私は《鍵》のカタチを知りたいんだ 見た目のこともそうだけど
        もっと本質的な部分の話も どうしてそんなカタチをしているのか、していなければならなかったのか、だとか… -- リゼット 2013-05-26 (日) 02:25:27
      • こっちだよ(離れそうになると立ち止まり、ランタンを掲げて待つ)勿論、利用者さんに何かあったら大変だもんね・・・(稀覯本室においては常に利用者の傍にいる事・・・その司書の決まりの理由は利用者の監視にあるが・・そんな事知らせる必要のない事だ)
        あと・・何でもそうだけど、陰鬱な雰囲気に飲まれたら悪い物を呼び込んじゃうからね?せめて気分だけは明るくいこー「オー マキバーハー ミードーリー♪」(雰囲気ぶち壊しな歌を歌いながら進み)
        (ぴっと)あいっさ了解!・・・多分乗ってるのは・・・(そのままずばりの一冊を取り出す)多分此処に詳細も載ってるんじゃないかな?原書の写しだから、読む時は・・・(少し考え)覚悟してね?
        (あと銀の鍵そのものの研究なら・・・と何かを思い出すように頭を捻り、更に二冊程抜き取って持ってくる)閲覧は、そこのテーブルで
        -- サニー 2013-05-26 (日) 17:40:58
      • ありがとう、なるべく手短に…済むといいのだけど(サービス料も込みなのかな、と思案しつつ一冊目の書に向き合う)
        (それとも…そうとも、おそらくは 実際には司書の務めと、純粋な好意が半々といったところか)
        (友人がそばにいてくれる ただそれだけで心強くて、頼もしくもあって 恐怖の足音が遠のいていくのをたしかに感じた)
        (元よりこの目は、残された右目は一度見たものを忘れない 忘れられないのだ 美しいモノも、恐ろしいモノもみな等しく一様に)
        (けれど、今ならきっと耐えられるはずだ 少女をちらりと一瞥し、静かに呼吸を整えて 読書の時間が、始まる――) -- リゼット 2013-05-29 (水) 23:52:23
      • (ちらりと一瞥されればニコリと微笑んで返す)
        (サニー自身はその本を読むことは無い、恐ろしいというのもあるが邪魔をしたくは無いからだ・・・)
        (だからここから先、そこに何が書かれているのか、銀の鍵について、旧支配者だとか古代地球がどうだとかはリゼットだけが知るところとなる)
        -- サニー 2013-05-30 (木) 01:37:54
  • (図書館の天辺屋根の上に降り立つ緑のローブを着た青年 手足には金の鎧をまとったまま、身一つでここにいる)
    ふん、城にしては兵士がいないな 廃墟・・・という割には人の気配がある ここは何だ?
    (強い風をものともせず、青年は天窓から中を覗いた) -- イズ 2013-05-29 (水) 10:40:35
    • (とある山の奥にその古城はあった)
      (麓には嘗てはそれなりに栄えていたのかも知れない廃墟が立ち並び、城に通じる道も木々によって蹂躙されている・・・外から一瞥しただけでは既に打ち捨てられた城と思うかも知れない)
      (・・・しかし青年の読みどおり確かに誰かが住んでいる気配はある・・・一部大きく欠けた天窓からカラスが出入りしているだけで、周囲の木々はキチンと刈られ、壁は清掃され補修の痕すらある・・・中庭に到っては庭師の手が入っているとしか思えない)
      (天窓から覗き込んだ青年は、更に奇妙な光景を目にすることだろう・・・窓から見る中は空き家だ、それも城ではなく街の中にひっそりと立つ本屋の様な、小さな空き家だ・・・窓を介して別の土地を見ているのだ)
      -- 2013-05-29 (水) 11:09:34
      • (天窓から顔を引っこ抜く 暫し目を閉じて今見た光景を反芻してから、周囲を見回す)
        …古城だな 見えるのは木々と、空と、カラスばかり …カラスが多いな(もう一度瞑目してから、屋根を蹴って中空に飛び出す)
        (恐れもなく風を受けて飛び移る、もうひとつの屋根 天窓を同じように覗く)
        …?(其処も似たような光景だった 眉を寄せて上からその光景を見れば、小さくうめく)
        …唯の城ではないか さて、ならば(顔を上げる 先ほどいた屋根を見上げれば、ぐっと腰を落として飛び上がった)
        (飛び交うからすとすれ違いながら、普通の人間であればありえない距離と高さの跳躍)
        やってみれば分かる(そして、そのまま、最初の天窓から建物の中に飛び降りた!) -- イズ 2013-05-29 (水) 11:15:22
      • (異様な跳躍力を見せながら天窓を観察し続けるイズ、その様子をカラス達が遠巻きに見ている・・・(彼の知る由もない事ではあろうがこの中には足にタグをつけた者もいた))
        (一際大きく飛び上がるとがぁがぁとカラス達が喚いて飛び回り・・・)
        (天窓は容易く蹴破れた・・・蹴破れたが、その瞬間景色がぐにゃりと歪みイズは体が引き裂かれるような痛みを感じる事だろう)
        (蹴破った瞬間、景色は歪む、空き家と巨大な図書館の景色が重なり)■■■───!!!(一方が弾かれ痛みは消える)
        (舞い落ちるガラスと共にイズが降り立った場所、そこは城の本当の内部、巨大なホールを改造した図書館だった)・・・はぁ・・・はぁっ!・・・・はっ(目の前にビックリした顔で手を掲げて息を荒げる少女がいる)「セーフ デシタナ」「ッチ」(周囲を飛び回るカラスが喋る)
        -- サニー 2013-05-29 (水) 11:37:58
      • (フードを掴んでガラスから顔を守る 翻るフードの下、片手で剣の留め金をはずす 中空で姿勢を崩さず着地に向かう、が)
        !!(不意な痛みに歯を食いしばる 皮膚をねじられるような、空間ごと引きちぎられるような そして、視界に乱れる複数の景色)
        くはっ!はぁ、はぁ…こ、これは…?(着地の感覚と同時、フードをはいで周囲を見回す さしいる太陽の光にガラスがきらめく場所、其処は、図書館)
        …書庫、か?(声に顔を上げる 飛び交うからすがしゃべったとわかれば、使い魔かと眉を寄せた)
        (そしてやっと気づく…)女の子…?(剣を抜きかけながら、誰何)こんな古城に一人? -- イズ 2013-05-29 (水) 12:17:32
      • 「オシカッタナー アト チョットデ マップタツ ダッタゼー?」 「安全装置 イレトクベキ デショウカ」 「イラネーヨ ブッコワシテ ハイルホーガ ワリーンダ」(がぁがぁ言い合っている足にJとIのタグをつけたカラス)
        (ほぅっと胸に手を当てて息をつく)一人じゃないよ・・・(カラス達がいると示す、見れば足に『J-9』とか『I-6』だとかのタグをつけたカラス達が本を掴んで飛び回っている・・更に言えば、イズを遠巻きにみる極々普通の人間といった風体の者達もちらほら)
        (剣に手をかける様子を見てまってまってと静止する)ここは、図書館だよ?ちょっと魔法をかけてるだけの図書館、貴方は今、私たちのかけた転送術を壊して入ってきたの・・・(上を示すと丁度彼が入ってきた割れた天窓が見える)
        -- サニー 2013-05-29 (水) 12:27:44
      • (よく喋るカラスと、本を運ぶカラス、そして少女の姿 それぞれを眺め回してあっけにとられる)
        図書館?しかし、山の村の子供から、魔物の巣窟だと…滅びた城のはずなのに、人の声がと…
        (面食らいながら言葉を返すも、本を持って真っ青になっている一般人の姿を見て、とりあえず剣を納める)
        転送術?(見上げる 確かに城の上で見上げた空の色だ)
        ああー…(そして改めて少女を見れば、青年は気まずそうに頭をかく)これは、もしかして…
        いや…もしかしなくても、オレはやらかしてしまったか?(金のガントレットをはめた古風な騎士姿の青年は、両手を上げる)
        すまない、とりあえず、害意はなくなったと信じてほしい -- イズ 2013-05-29 (水) 12:33:36
      • (げんなりと肩を落として)それって隣の山じゃない?・・・あるいは・・・(カラスと顔を見合わせこくこく、向き直って近隣の村々で有名な狼少年の特徴を口にする)
        ・・まぁ魔物って言われちゃ、否定のしようもないけどさー(ふんすと鼻息荒く)
        普通に入り口からとか、中庭からとか、カラス用の出入り口だってあったのに・・・(腕を組んでじーっと青年をねめつけて)・・・まぁいいや、誤解ならしょうがないし(ぱたぱたと此方も警戒を解く)
        「・・・・・・ソレニシテモ ドーシマス? ヘーカ(天井を見上げるカラス)」 うーん・・・(同じく見上げて穴をみる、ステンドグラスだ)
        -- サニー 2013-05-29 (水) 12:45:01
      • …ああ、その少年だが…………………(額に手を押し当てて、肩を落とす)……なんというか、申し開きもない
        (カラスたちが図書館の利用客を散らす中、がっくりと気落ちした様子で剣の留め金をかける)
        (電子機器も発達した島では珍しい数百年も前の騎士のような青年 カラス達の視線に負けるように頭を掻いて)
        …ああー…その、なんだ、まずはー…すまない(見上げる割れた窓 人の手が届かない場所)直す技術は持たないが、修理費は勿論、出させてもらおう
        清掃道具を借りても良いか?ひとまずの始末はつけさせてもらう…そして(サニーを見て、すまなそうな顔)聞くのが遅れたが…怪我はないか、お嬢さん -- イズ 2013-05-29 (水) 12:53:25
      • あの子はご両親がちょっと色々あって、今難しい時期なんだ、しょうがないよ・・・(首を振って)
        (真摯に謝るイズの姿を見て何かに気づいた顔)「デキマスカ?」 うん、私でも・・この人ならきっと出来る・・(カラスとなにやら言い合う)
        ううん、私は大丈夫・・皆が守ってくれたから(カラス達を示す)・・それより(ガラスを一片拾い上げると彼の前に掲げて)
        もう一度、さっきみたいな誠実さで、真剣に・・・私にじゃなくてこの子に謝ってもらっても、いいかな?(まるでガラス片を人間のように言う)
        -- サニー 2013-05-29 (水) 13:03:39
      • 言葉を鵜呑みにしたオレが悪いな(嘘をついた子供を攻める様子はなく、自分の軽挙を反省する)君たちにも迷惑をかけた
        オレならできるって…なにをだ?(内容がつかめないまま眉を寄せてカラスと少女を眺める 気分は判決前の被告人だ)
        そうか、ならー…『この子達』?(流石に面食らって、受け取ったガラスを眺める だが、それを断るわけでも、馬鹿にする様子もなく)
        そうだな、これを作った職人も割られるために作ったわけでもないし、窓は蹴られるためのものではない(素直に頷いてそれを眺めて)
        すまなかった(無機物に、しかし真剣に) -- イズ 2013-05-29 (水) 13:27:34
      • (質問には答えない、判っていてやったのでは意義が薄れるからだ)
        ■■■──・・・(イズの謝罪と同時に呪文を唱える・・イズはガラスを壊した、そうした事で壊れたガラスとの間に強い関係性が生まれている)
        (そしてその事に対する反省の意思を真摯に示した、それはその関係性の修復を願う意思となり、サニーはそこに魔力を流せる)
        (散らばったガラス片がふわりと浮かび、天井へと登って開いた穴を塞いでいき・・・少しすれば元通りになった)
        ・・・改めまして・・私はこの図書館の館長にしてカラスの王、呪術師サニー=サイストリー・キング・フレイザーです・・・騎士さんが誠実な人でよかったよ・・・
        -- サニー 2013-05-29 (水) 21:33:46
      • (答えようとしない相手に質問を重ねようとしたが、呪文を唱える様子に口をつぐむ すると、手の中の破片が浮かび上がった)
        (感嘆と驚きの声を漏らして見上げる天窓 じわじわとそれが重なってもとのとおりになるのを見届けてから、サニーに顔を戻した)
        リターン?いや、違うな、時魔法の気配ではなかった ともかく、オレが割った尻拭いをさせてしまったようだな
        サニー=サイストリー・キング・フレイザー(間違えもせずに復唱して、青年はやっと微笑んだ)無作法な闖入者に対しての丁寧な対応、痛み入る
        オレはイズー… …イズ・イヴァリース(名乗るときに一瞬躊躇いがあった)イズと呼んでくれ 依頼を受けて、魔物調査に来たのだが…
        なんとも、改めてすまない事をしたと思う(手甲をはめた手で頭を掻いた)カラスの王…なるほど、道理でカラスが多いわけだ -- イズ 2013-05-29 (水) 21:42:57
      • というよりは、貴方の償いたいという意思を叶えたって感じかな?今の術は、そこが一番大事な所だから(必ず何かの協力が必要な力なのだ)
        (微笑みににこっと笑って返して)誤解があったままじゃよくないもんね、イズ君・・・・?(躊躇う様子にちょっと首をかしげたり)
        いいんだよ、ちゃんと謝ってくれたし・・・そう、だから魔物って言われちゃうのも仕方ないかも・・・
        (そう言いながら扉に向かって歩く・・・開くと空き部屋)あやや、やっぱり・・・■■──・・(閉じて、呪文を唱え、また開けば・・・酒場のある街の風景に変わっている)よしよし・・
        -- サニー 2013-05-29 (水) 22:12:27
      • オレの意思に…?ふぅん、これもまたアートって事か…(感心した様子で頷いた)相手が悔いたことであれば、やり直せる…とかかな?
        いや、口さがない子供の言ったことだ オレは別に、君を魔物扱いしようとは思わない 此処で魔物として剣を振るったら、オレのほうが魔物だ
        ほう、そうやってー…別の場所と空間を繋げている?テレポの応用かな 便利な使い方だ(感心したように後ろから眺め)
        …サニー(不意に名を呼ぶ 真剣な声で)…その力は、異世界に繋ぐことは…できるか? -- イズ 2013-05-29 (水) 23:07:45
      • (小さく首を振る)私にアートはないよ、使えないの・・・これはまじないの力・・・人が本来持っていたはずの力だよ
        ふふっ疑念を抱く人の心こそが本当の魔物である・・・なんていったら何処かの教訓話みたいだね
        ぅん?(修復が完全に完了した扉に満足してると声をかけられ)うーん・・・多分、出来ると思うけど・・・それには一度、私達の内の誰かが異世界?に行かないとダメかも
        扉や窓に印をつけるの・・・壊れたり目立ったりしないように隠してるからぱっと見た限りじゃ判らないだろうけど・・・とにかくその、印をつけた扉同士を共感させて繋ぐのがこの力だから・・・(行った事のない場所にはいけないらしい)
        でも、突然異世界だなんて・・・どうかしたの?
        -- サニー 2013-05-29 (水) 23:16:56
      • 君も『おまじない』か?持ってるはずの力…確かに、そうかもな(アビリティやジョブで、様々なことがなせるようになる世界の住人は納得する)
        いや、教訓ではない…本当に、身になる教えだ(微笑むサニーに複雑そうな表情でそういうが、すぐに気を取り直し)
        そ、そうか…君が行って、印をつけなくてはならないのか…(意気消沈した様子で頷いて)ああ、いや、その、なんでもない…突然変な事を聞いて、悪かった
        ところでサニー、この図書館は、一般人でも使えるのか?…渡りに船で、オレは丁度、調べ物で切る場所を探していたんだ -- イズ 2013-05-29 (水) 23:49:19
      • ・・・君・・も?(はてと、複雑そうな表情にもちょっと不思議そう)
        うん・・(頷く、何か困った事があるならと機構としたところで話題が変わり)
        あ、あぁうんっ誰でも使えるよ?ただ私立だから・・・(用紙を二枚差し出す)こっちは規約ね?(本は大事にしてください的な事が書いてある)
        そしてこっちが登録用紙・・・名前とか書いてくれれば、図書カードを渡すから、そうしたらいくら利用してくれてもおっけーだよ
        -- サニー 2013-05-30 (木) 00:04:30
      • ああいや、こちらの話だ(話を仕舞い込み、笑顔で鍵をかける 弱い心を悪魔に付け込まれた同僚や、父の姿を思い出した …鍵をかける)
        ああ、なるほど、一応の登録は必要と言うことだな(納得した上でペンと机を借りる さらさらと書き込む文字は異国の文字 大量蔵書を抱えるサニーでも読めない文字)
        色々な所に繋がっているようだが、洋上学園の近くに住んでいる場合、どこからくるのが一番近いかな?(用紙を返しながら尋ねる) -- イズ 2013-05-30 (木) 11:57:07
      • う、うん?(はてと首をかしげながら)
        (書いた紙を受け取り)うん・・うんうん・・・読めないな(きっぱり)兎に角此処にイズ君の名前があるってわかればいいや(年会費はこれくらいねーっと示したら図書カードを手渡す)
        ふむ・・どのくらい近くかにもよるかも?今の場所か学園の図書館棟のどちらかになるから・・・両方見てみれば早いかも?
        あ、学園側の出口は廊下を渡った向こうのホールね?(今いる吹き抜けの巨大なホール、その奥にはこれまた大きな廊下と、その先にやはり似たようなホールが見える)
        ・・・それで?どんな本をお探しかな?(案内するよーっと小首を傾いで)
        -- サニー 2013-05-30 (木) 12:05:54
      • 言葉は通じても、文字は違うか…(眉を寄せて少し考えて、年会費については持ち合わせがないとの事で、次回の支払いにしてもらう)
        オレは学生じゃないので、学園内じゃない出口の方が有難いな(指し示される方角を見て、改めて図書館の規模に感嘆する)
        異端者を追い詰めるには使えないな、勿体無くて(小さく呟いてから、首を傾げるサニーに微笑む)そうだな、まずはー…(さっき書いた申込書を思い出し)
        この国の文字についての本を できれば、図解付きの易しい本を -- イズ 2013-05-30 (木) 12:31:17
      • 変な話だよねー・・言葉が通じたら文字も似たような傾向になりそうだけど・・(ふむふむと何度も比べてみている)
        うん、じゃぁさっき直したところの出口だね(扉を開ければ商店街の一角の小さな本屋と言った所に出るだろう)迷ったら声をかけてもらえれば、誰かが対応するから
        (異端者?と首を傾げる、彼の言葉には自分がよく判らない点が多く存在する・・・何だか他とは少し違う常識、価値観が支配する場所から着たようにすら感じられる・・・そう思った所で)・・ぁ、異世界って・・・(なんとなくピンときたり)
        (くすっと微笑み)うんっいーよ・・・(最初に語学の本棚へ案内しかけ・・・方向転換する)・・・その、貶したりとか、そういうつもりでいる訳じゃないからね?(案内したのは児童書のコーナー、ユニークな絵と共にアルファベットが並んでいたり Aの項目にリンゴの大きな絵とappleの文字が入っていたりするような絵本の棚だ)
        -- サニー 2013-05-30 (木) 12:52:50
      • 色々と仮説はたつが、言葉は感覚、文字は学問 そう言う事なのではないかな(本棚の区分け文字を見る 分からなくて首をひねる)
        便利なものだな(開いた扉を覗いて、振り返って 簡単に話しているサニーだが、その魔法の内容に目を回しそうになった)
        君の魔法か、それとも何かもっと大きな?(方向転換についていきながら尋ね、そして、案内された其処には、子供たちが駆け回っていて)
        …いや、分かっている オレもこういうものを頼みたかった(しかし、流石にちょっとショックは堪えきれず 駆け回る子供を見回し、息を吐いて)
        …ミュロンドの学術院で学んだ俺が、今は林檎の書き文字からか…聖石の導きとはかくも…(気持ちを落ち着けてため息をつき)サニー、オススメを二つ三つ選んでくれるか? -- イズ 2013-05-30 (木) 13:29:21
      • (ふるふると)言葉は文化だよ単語一つとっても、その土地の信仰とか歴史、気候風土で微妙に変わる物なの・・・だからそれでも通じてるという事は・・そこに何か大きな意味とか・・意思が関わってるのかも・・(判らないけどね?と笑って)
        ・・・私が・・受け継いだ魔法、かな?・・一番最初にカラスを引き連れ、キング・フレイザーを名乗った人がいたの・・・その人が老いて死ぬ時、私達はその力を受け継いで、今日まで保ってきているの(だから本当に凄いのはその人っと笑って)
        ・・あ、あはは・・・(なんと声をかけていいか判らず遠巻きに)えぇっとじゃぁ・・・(口ぶりからして高い学歴が伺える・・・ならば基礎さえ渡せば・・・)
        これと、これとー・・あと、これで・・・(一冊目は極々単純に文字と絵を並べた絵本だ・・・二冊目は割りと理解しやすい簡単な絵本・・・・そして三冊目からは一気にステップアップする、児童向けの挿絵の多い小説だ・・・)これは、サービスね?(ついでに大人でも使うような辞書を渡す)
        (基本的な事は教えてやるからこの辞書を使って小説を読めと言っているのだ・・・はっきり言ってわりとスパルタなチョイスかも知れない、だが熱意を持って取り組めば確実に文字を理解できる、そういう本を選んでいる)
        -- サニー 2013-05-30 (木) 13:54:54
      • 大きな意味、意思…(自分の手を眺めてサニーの言葉を反芻するが、)分からないな、まだ(笑うサニーに、こちらも少し頬の緊張を緩めた)
        受け継いだ?ふむ、代替わりの魔法か 積み重ねて受け継いで、そうして繋がるからこそ、これだけの魔法になるのかもしれないな これだけ広い図書館を守護するのも一苦労だろうに
        偉いな、サニーは(視線を戻し、素直にそう伝えた 事実、児童書のお勧めを頼んでも、すぐにこうして選んでくれる 司書としての能力も内心で認めた)
        ふむ(一冊目)ほう(二冊目…)…(三冊目でちらりとサニーを見、口にからかうような笑顔)厳しいな、サニー だが、オレならできると踏んだのならば、やらねばなるまい
        有難う(本を受け取り、抱えるようにして)じゃあ、これを借りていこうかな 明日のために、これからのために -- イズ 2013-05-30 (木) 14:15:48
      • ふぇ?・・・え、えへへ・・そんな事ないよ?(「偉い」と言われると嬉しそうにてれてれと笑って)
        ・・・ゴメンね・・(ちろっと小さく舌を出して見せて)でもきっと、イズ君ならできるよ?何となく、そんな感じがする(貸し出し手続きをして)・・それでも判らない所があったら、ちゃんと教えて上げるからね?
        -- サニー 2013-05-30 (木) 14:27:30
      • (照れる様子を見れば優しく笑う 剣を抜いて突入してきた時からは考えられない穏やかな所作の青年騎士)
        そうか、ならばその評価を覆さないように頑張るさ(教えてあげると言われて)館長殿に教えていただけるとは光栄だね
        まずは予習をしてくるよ また来る、そのときには相手をしてくれ(礼を言い、出口に向かった) -- イズ 2013-05-30 (木) 14:31:39
  • う、うーん…こっちはまだレベルが高すぎるかしら…(闇魔術の教本を見比べては唸る、杖を手に入れて以来少しずつ学んではいるが、未だ入門者のレベルにも届いていない) -- ジェリク 2013-05-28 (火) 02:16:20
    • 「(くぁっとあくびするJのカラス)ジョーチャンハ アレダ カンガエスギテ ウゴケナクナル タイプダ」
      「コーユーノハ リクツヨリ マズ ナレルノガ サキナンダヨ(ぽいぽいっと『はじめての闇魔術』とか『魔法使い入門』とか抜き出す) 初歩ノ 初歩オボエタラ アトハヒタスラ ソレヲ クリカエシナ」
      -- レイヴンス 2013-05-28 (火) 03:27:53
      • んん……だってこのくらいの物なら、もう読んだし…(本を重ね持って不満気)
        …もっと早く上達しないといけないのよ、やっぱり実戦経験が足りないのかしら…(表紙をじっと見つめてぶつぶつ) -- ジェリク 2013-05-28 (火) 23:57:43
      • 「ヨンダダケデ 理解デキリャ クローハネーヨ モシ 理解シタナラ(ぺらりと最初にジェリクが手にとった闇魔術の教本を改めて開いて見せる) コレクライハ フツーニ アタマニ ハイルンダヨ ・・・ココノ本棚ハ ソーユーフウニ ナランデルンダ」
        「ジョーチャンハ 学者ニ ナリタイノカ 技術屋ニ ナリタイノカ マズソレヲ サダメナ 学者ナラ アタマデ 理解シタラ ソレデイーケド 技術屋ナラ アタマヨリ カラダデ オボエネート(習うより慣れろだと頷く)」
        「ジョウタツニ チカミチナンテ ネーゾ 技術ハ ピラミッドダ 昨日今日デ セイチョウシタリ シネーシ 基礎テキナトコ シッカリシトカネート ウエニハ ゼッタイ ススメネーヨ」
        -- レイヴンス 2013-05-29 (水) 02:26:45
      • むぅ……(カラスに至極もっともな事を説かれて口を噤む)
        わかってるわよぅ……随分もっともらしい事を言うじゃない…あなた達の王様とやらの教え? すごい魔法使いなんでしょう?(渋々最初の本を棚に戻しながら) -- ジェリク 2013-05-29 (水) 03:44:47
      • 「オシエッテカ・・・(考え) ケーケンソク ダナ(こくこく) マ トニカク 実戦経験ッテノハ アッテ ソンハ シネーシ ツカイナレレバ 『ああしたい』『こうすると便利』ッテノガ ワカルヨウニ ナル ステップアップハ ソレカラデモ オソクネーヨ」
        「ホントーニ スゴイノハ 初代ダヨ オレタチハ ソノ 記憶ト 力ヲ ウケツイデルダケダ(それが無ければ自分達など唯のカラスでしかないと首を振って)」
        -- レイヴンス 2013-05-29 (水) 03:54:21
      • んー…うん…(難しい顔で頷く)
        あなた達って…どうして「王様」に仕えてるの?(ぽつりと、素朴な疑問を口にする) -- ジェリク 2013-05-29 (水) 04:08:43
      • 「・・・(少し考える様に遠くを見る) ソリャ タブン 騎士ニヨッテ コタエガ チゲーナ」
        「オレハ 『人間に一泡ふかしてやる為』ダ 『偉大なる初代に近づきたい』トカ『”永久の空”に行きたい』ッテヤツモ イル」
        「アトハ 『王にほれ込んだから』トカ『親がレイヴンスだったから』、『名誉ある事だから』、『指名されたから』、『いつか自分が王になりたい』・・・『楽しそうだから』ナンテノモ イルダローナ イロイロ ダヨ ・・・ナンデ ソンナコト キクンダ?」
        -- レイヴンス 2013-05-29 (水) 04:23:57
      • うん…あなた達は「使い魔」らしいけれど…イメージとちょっと違うのよね
        みんな個性が強いって言うか…単に主人の言いなりになってる感じじゃないなって
        そう…ちゃんと皆、自分で決めてやってるんだ(物思いするような素振りで、俯き加減に小さく頷く) -- ジェリク 2013-05-29 (水) 04:35:56
      • 「イメージト チガウカ ・・・ソリャ ソーカモナ」(どう説明した物かと考える)
        「レイヴンスハ モトモト 初代ノ 友人ダッタンダヨ 初代ハ オレタチニ 意思なき人形デハナク よき友デ アルコトヲ モトメラレタ イレヴン・レイヴンスノ 11番目ニ 王ガ ハイッテルノハ オレタチガ ホンライ 対等ナ存在ダッテコトヲ シメシテル」
        「ソノ後モ イロイロ リユーハ アルンダガ トニカク 対等ナ存在ナラ ナラビタツ理由モ ジブンデ キメネートダロ? ・・・ジョーチャンハ ナンカ キメラレテ ネーノカ?」
        -- レイヴンス 2013-05-29 (水) 05:16:51
      • 対等な存在……そう、なんだ(納得して、呟き)
        ん…(見透かされて一瞬口籠る)…遠からず、決める事にはなるわ(つい、と本棚の方に視線を逸らして本を抱え直し)
        これとこれ、お願いするわね(入門書の貸出手続きを頼み、図書館を後にした) -- ジェリク 2013-05-29 (水) 19:36:56
      • 「・・・ソウカ ンマ ガンバレヨ(あいよと頷き軽く手続きをすると羽ばたいて見送った)」 -- レイヴンス 2013-05-29 (水) 21:51:55
  • (手紙が届けられた)
    「サニーさんへ。 お預かりしていた古書の修繕、そして短剣の研磨が完了しました。
    仕上がりを見ていただきたいのでお手数ですが私のところまでお越しいただけますでしょうか。 レベッカ・キルヒアイス」 -- レベッカ 2013-05-27 (月) 04:38:00
    • (手紙を手に)おぉっ・・「ヤット キマシタカ」大変だったんだね -- サニー 2013-05-27 (月) 19:14:39
  • (指輪を掲げ)使わなかったね「ナンモ シナカッタ カラネ」 -- サニー 2013-05-26 (日) 19:25:00
    • (ずしりとホールの真ん中に黒い金属で出来たカラスの象を置く)さてと・・・こんな感じかな?
      「ハイ カレラモ ヨロコブ カト」
      これはあの日のB-4、B-7だけじゃない、レイヴンスの為に散った全てのカラス達の象・・・確かに、受け取ったよ
      -- サニー 2013-05-26 (日) 19:36:41
    • 「ジャック」
      「アン?」
      「マダ ヘーカノコト ミトメテナイ?」(彼女が王になってもうすぐ2年になる・・・アイクのサポートがあるとはいえ、被害程度は7代目と比べてもそう酷いものではなかった)
      「・・・マァ イインジャネーカナ サスガニ イツマデモ ウランデタッテ ショーガネーシ」

      ジョンの造反フラグが消滅しました -- レイヴンス 2013-05-28 (火) 20:11:21
  • (転送されてくる。物珍しそうに見渡して、感嘆の息を漏らしてから受付に向かっていった。貸し出しカードを作る為に)
    ふむふむ、会員カードが貸し出しカードなのですね〜。一枚お願いします〜 -- エメロッタ 2013-05-25 (土) 23:29:29
    • (建物の外観は街の小さな本屋と言った様子・・・しかし扉に魔法がかかっており、そこを境に別の土地に繋がっている)
      「ゴリヨー アリガトー ゴザイマス(ペコリと頭を下げるIのカラス)」
      「(用紙を2枚取り出し) コッチガ 規約 マモッテネ(本を大事に扱わなければならない旨の書かれた一種の契約分だ)オッケーナラ コッチノカミニ ナマエ オネガイ」
      -- レイヴンス 2013-05-25 (土) 23:38:34
      • 広い空間が作ってありますね〜、見事なものです〜(待ち時間に屋内を見回して感心していた)
        (一枚目の用紙)ふむふむぅ、なるほど、魔道図書館なら当たり前のお約束ですねぇ、むしろお優しいくらいで〜。ミケタマも覚えておいて下さい〜(用紙をミケタマに食わせた)
        (二枚目の用紙)名前ですね〜、エメロッタ・アシュタヴァクラ・シーニークロマ…と(ブレスレットについた石をひとさし指に当てて、用紙に滑らせる。スーッと浮き出る様にサインが書かれた)
        これでよろしいでしょうか〜(提出した) -- エメロッタ 2013-05-25 (土) 23:51:01
      • 「ヒツヨーナブン アレバイイ ・・・タベテ オボエル タイプ?(ミケタマを見て首を傾げるカラス)」
        「(これペンっと差し出した形で固まり・・・戻す)オーケー チョット マッテテ(カウンターの奥でごそごそ)」
        (カウンターのある入口は吹き抜けの巨大なホールとなっており、天井近くまでずらっと本棚が並んでいる・・・奥にはこれまた巨大な廊下がみえ、その先には入り口と似たようなホールも見え、入り口からでは全体をうかがい知ることは難しい)「オマタセ(出てきてカードを差し出す) シッテル ダローケド 図書カードデモ アル ナクサナイデ」
        「ソレデ?ナニカ ミタイホン アル?」
        -- レイヴンス 2013-05-26 (日) 00:12:36
      • ミケタマ<Learning (食べた紙が口からにょろりと出てきてまた戻っていった)
        専用のサイン石…判子のようなものですね〜(待つ間にまた視線を動かして)う〜ん、世界の魔道図書館は幾つも知っていますが、ここの規模はなかなかのものですよ〜
        あ、ありがとうございます〜。大事にしますね〜(懐の何処かに差し入れて)
        そうですね〜、今日はカードを作る事が第一でしたけど〜…黒魔法系統のコーナーは何処にありますか〜? -- エメロッタ 2013-05-26 (日) 00:21:41
      • 「・・・イヤ キタナイ・・・(出すな出すなと首をフリフリ)」
        「アリガトーネ 代々 ガンバッテ アツメテルカラ(こくこく)」
        「黒魔術・・・(んーっと天井を見上げて首を捻る)サワリダケナラ フツーニヨメル 専門的ナノハ 稀覯本室 イキ ・・・ドッチ ミル?(首を傾げて)」
        -- レイヴンス 2013-05-26 (日) 00:40:46
      • それだけのことはあります〜
        そうですね〜、まだ何があるかも知りませんしぃ、今日の所は普通の本でどんな物が収められているかを見て回ってみます〜
        専門書はまた後日改めて〜。では、ご案内いただけますか〜? -- エメロッタ 2013-05-26 (日) 00:51:40
      • 「オーケー コッチ(ばさばさっと羽ばたき、エメロッタを導く)」
        (ホールを抜けて巨大廊下に入り、そこから枝分かれする小廊下へ、更に階段を下れば『magical』のエリア)
        「black・・・black・・・ コノアタリ(並ぶ扉の一つ、取っ手に足を掛けて器用に開けると・・・教室二つ分位の広さの部屋に所狭しと本が並んでいる・・・)テマエカラ アルファベット ジュン」
        -- レイヴンス 2013-05-26 (日) 01:06:24
      • お願いいたします〜(道順を覚えるように確かめながらついていく)
        (やがて到着した広い部屋の中を覗いて)おぉ、こちらですね〜?ありがとうございましたぁ(ちょっとテンション上がる)
        (杖をくるりと回しながら部屋に入る。Aの本棚から順に本が飛び出して、エメロッタの周りに浮かぶ。訓練された隊列の様に並んで閲覧を待っていた)
        ミケタマ<Telekinesis 
        調べ終わりましたら元に戻しておきますので〜(カラスに向かってローブの端を持ち上げ、お辞儀) -- エメロッタ 2013-05-26 (日) 01:21:24
      • 「・・・・・・本ハ ダイジニ アツカッテネ(ちょとはらはらしつつ見守ったり)」
        「(コクリと頷き)コマッタコト アッタラ ヨンデ ”アイザック” ト ヨビカケレバ ワタシガ トンデクル(それではと頭を下げて返し部屋を後にした)」
        -- レイヴンス 2013-05-26 (日) 01:48:05
      • ぶつけるような事はありませんし、手で触らないので汚れる事もありませんよ〜(ページが勝手にパラパラめくれている)
        (その後何時間かかけて一通り調べ終わり、本は元通り綺麗に戻しておいた。洋上学園の中だけで出版されていた本を数冊、借りて帰ったという) -- エメロッタ 2013-05-26 (日) 01:55:31
  • カラスさん、の、居場所を…つきとめ、ました。 (スライディングチョコ配りをして駆け抜ける) -- 名簿/498189 2013-05-25 (土) 15:13:21
    • 「オウ アリガトーナー」「チョコ」「チョコ?」「チョコ!」「「「「チョーコー!」」」」(俄かに騒ぎ出すカラス達、我先にと啄ばみ一瞬にして蒸発するチョコ)
      「カミ カワッタ?」「イメチェン?」「トラウマデ マッシロニ・・・」
      -- レイヴンス 2013-05-25 (土) 21:18:00
  • あ、これ(行間で借りていた「自宅で出来る燻製料理」というタイトルの本)返しにきました。後、私の部屋のベランダにカラス達用のバレンタイン用意してるんで誰か取りに行ってもらっていいですか? -- アルディナ 2013-05-24 (金) 23:31:05
    • はいっ確かに(返却手続きをして)いいベーコン出来そう?(燻製っていうからにはそれかな?とか思って)
      うんっベランダね?わかったー・・・ふふっありがとうね?
      「「「「「カーラス ジャンケン! ジャンケン・・・(翼を広げたり変に曲げたり変なポーズを決めてるカラスたち、当然の様に取りに行ったものはこっそりいただく権限を持つ)」」」」 」
      -- サニー 2013-05-25 (土) 00:50:30
      • それはまた追々挑戦する部分ですね。今回は別のものを作ってみました
        いえ、去年約束しましたから。(きっちりと約束を守ったらしい)
        あ、ちなみに全員分の各組毎にちゃんと袋ごと小分けにしてあって、その個数もメモしてますから。それに結構頑丈な箱に蓋して鍵もしてあるので…(去年一昨年と見てたので対処はきっちりしている) -- アルディナ 2013-05-25 (土) 00:58:21
      • そっか、まぁいきなりは難しいよね、燻製用のBOXも作らないとだし・・・ふふっアルディナちゃん義理がたーいっ
        わぁお、対策はバッチリな訳だ「マジカ」「マジカヨ」(言い合うカラスたち、代表者はもう決まっていたり)「チナミニ コトシハ ドンナノ?(ワクワクと訪ねてくる)」
        -- サニー 2013-05-25 (土) 01:39:58
      • あ、いえちゃんと作りましたよ?…本格的にではなくて多少燻す程度のBOXでしたが。
        今年のですか?そうですね、去年よりボリューム感のあるものを用意してますよ。実際には見てからのお楽しみということで(と、はぐらかして) -- アルディナ 2013-05-25 (土) 01:59:52
      • 作ったんだー・・大変じゃなかった?(金属の板をトンテンカンとしているアルディナを想像して和む)「ケムリヲ アテテ カコー フシギナ カンジ」
        「「「「ウォーゥ」」」」「ヴォリューム!」「タップリ」「コッテリ」「ヘビー キュー」(バサバサ興奮するカラスたち)ふふっもったいぶるね?・・じゃぁ後で早速取りに行かせよっかな
        -- サニー 2013-05-25 (土) 21:14:02
      • 作り始めはだいぶ…でも良い感じの気分転換になったので(楽しかったですよと答えながら)煙で燻したら色々と風味とかが付与されて良い感じになるんですよ。
        …こってり以降は必ずしもうなずける物ではないかもしれませんが。ではここで先にサニーにネタばらしと去年食べられなかった分先にもう渡してしまいますね(そう言って包みを差し出す。そうして開けてみれば中身はビーフジャーキー) -- アルディナ 2013-05-26 (日) 00:34:20
      • ふふっアルディナちゃんDIYに目覚めちゃったかも?「キブン テンカン?」
        ・・・?(何かなー?っと手にとって)・・・・おぉ!?(思わず感嘆の声)「ナニナニ?」「ヘーカ ナニ?」えへ・・えへへ・・ないしょ(にやにや)「「「「エー!!」」」」
        ふふっ早くとっておいで「チクショー スグ トッテキテ ヤルカンナー!(30羽くらいのカラス達が一斉に飛び立ってアルディナの家の方へ飛んで行った)」えへへ、ありがとうね?
        -- サニー 2013-05-26 (日) 00:54:30
      • やってみると案外楽しいものですねDIYも。多分作るにしてもそれを干すのに使う台とかが主になると思います。乾物づくりは深い…(気がついたら変わった趣味が定着して)
        ふふ、取られない内に食べてくださいね?いえいえ、こちらこそ。去年もあれだけ喜んでもらえたのなら悪い気はしませんでしたから。
        では鍵はお渡ししますので後は分けて上げて下さい。(空いた箱は後で戻してくれればいいのでと伝えて帰っていく) -- アルディナ 2013-05-26 (日) 01:32:16
      • 凝りだすととまらないよね、こういうの・・・はまり過ぎないように気をつけてね?(もう遅いかもだけどっと笑ってて)
        うんっ去年はお返しできなかったけど・・今年は必ず行くからね(ばいばーいと手を振り見送った)
        -- サニー 2013-05-26 (日) 18:59:24
  • (図書館を訪れて『LOVE力AtoZ』という名の恋愛について書かれた本と『今日の献立101品目』という料理本を手にとって)
    (一人で何か妄想して悶々としたりしている。かなり挙動不審だ) -- 雨宮千尋 2013-05-24 (金) 22:24:23
    • 「・・・」・・・(遠巻きにめっちゃ見てる一羽と一人)
      (んー・・・っと考えて、ずばり!)彼氏にご飯を作ってあげる大作戦!!「コレデ カレノハートヲ ガッチリ ワシヅカミ!」(声を掛ける)
      -- サニー 2013-05-25 (土) 00:43:30
      • わっ!? サニーとハロルド……!!(真っ赤になって両手を左右に振り)えっと、えっと……!
        (こくんと頷いて)その通りです、スイマセン……(何故か謝った) -- 雨宮千尋 2013-05-25 (土) 00:53:13
      • ぃよっし!アタリ!「イェーイ」(ハイタッチしてる)
        ふふっ謝る事なんてなに一つないんだよ?・・・それでー・・・彼氏さんってどんな人?「ドンナ リョーリ ツクルノ?」
        -- サニー 2013-05-25 (土) 01:29:32
      • うう……すっかり遊ばれている……(肩を落として恋愛読本をぱらぱらとめくり)参考になるような、ならないような。
        彼氏はね、私の心を守ってくれるって言ってくれた優しい人で。ちょっと鈍いところがあるけどすごくカッコいいんだぁ…
        あと、料理はこのニシンのパイに挑戦してみようかなぁって。食べてくれるかなぁ…… -- 雨宮千尋 2013-05-25 (土) 01:47:28
      • えへへー・・可愛かったからつい・・・「ツケヤキバ シッパイノ フラグ」ってかその本、この作者にしては割と失敗作気味だったような‥
        ヘェ〜・・いいなぁなんかステキかも(うっとり)「カラダハ マモッテ クレナイ?」
        ニシンのパイ・・・表面にパイ生地で魚のマークつけたり?「”アタシ コレ キライナノヨネー”」実際は結構美味しいらしいよ?だからありかも!(ぐっと)
        -- サニー 2013-05-25 (土) 21:05:26
      • なにさ、サニーのほうが可愛いし……付け焼刃でも武器が欲しいお年頃なの。って、そうなの? 新妻エイジなら外れなしだと思ったのに…
        素敵な人だよ! 体っていうか命も守ってくれるし……私を守ったせいで大怪我した時には私的にも大ダメージだったけど。
        そうそう、そのニシンのパイ。ハロルドはお約束がわかっててよろしい。でも私は美味しく作ってみせるし!
        そういえばサニー的にお勧めの本とかある? できれば女の子向けなのがいいんだけど。 -- 雨宮千尋 2013-05-25 (土) 22:30:54
      • ふふんっ可愛さっていうのはせんさばんべつなんだよ(人差し指立てて偉そうに講釈垂れる)千尋ちゃんは一生懸命さというか・・『頑張ってあの人の役に立ちたい』オーラが可愛いんだ!(えっへん)「ソノヒト アクションガ ウリ」
        (いいなーっと両頬抑えていやいやと)「ナルホド ソレデ キズツク ココロヲ マモリタイト」
        「ネタテキニモ アリダネ」彼もそれ言うかもね・・・ジョークでも地味にきつい?
        私のオススメ?女の子向けで・・(ふーむと頭を捻る、中野があまりその手のを知らなかったり)んー・・・これかな?(音大を舞台に飛行機に乗れないトラウマを抱えたエリートと変態田舎娘の恋模様を描いた青春物を指して)マングースの着ぐるみが可愛くてね〜
        -- サニー 2013-05-25 (土) 23:17:35
      • う……(一気に赤くなって)確かにあの人に色々としてあげたいけれども……あ、やっぱりアクションの人なんだ……がっかり…
        サニーも可愛いんだから恋話の一つや二つないの? そうそう、私を守ってくれるし、私も彼を守りたい。
        彼も言ったら軽く怒って、本気で嫌いだったら持って帰って一人で食べ……うわ、想像しただけでヘコむ。泣いちゃいそう。
        わあ、これは面白そう……それじゃこの料理の本と、この本を借りて帰ろうかなっ!(LOVE力AtoZはそっと返却した)
        (本を借りるための手続きを済ませると笑顔で本を抱えて)それじゃ帰るね、またねーサニー、ハロルド! -- 雨宮千尋 2013-05-26 (日) 00:06:07
      • 想いが高まりすぎちゃってやる事為す事から周りしちゃう千尋ちゃんかわいい!「カワイイ!!」 でも自分の得意な事に拘らず何でも手を出すって凄い事だよね
        ・・・(腕を組んで仁王立ち)ない!(えっへん) 「ダイジョーブ ネタデ イッテモ マジニナルナンテ ナイナイ」そうそう、愛する千尋ちゃんが作った訳だし!(『愛する』を強調して)
        うんっ!それじゃ、がんばってね?(ぐっと握りこぶしを作って見送った)
        -- サニー 2013-05-26 (日) 18:27:54
  • (サニーが本を開くと、ぼふんっ、と煙が立ち込める!)
    メリークリスマス、サニーちゃん!(煙が晴れるとそこにはやっぱりアトリアがいた) -- 名簿/247354 2013-05-22 (水) 23:49:44
    • ほわぁ!?(突如巻き起こる煙に変な声をあげる)
      (「シェー」みたいな変なポーズで固まって)・・・あ、アトちゃん?・・・も、もーまた驚かされたー・・(悔しいのでほっぺをむにむにしつつ)
      えへへ・・メリークリスマス、アトちゃん?(にこー)
      -- サニー 2013-05-23 (木) 00:05:49
      • あはは、へんなかっこー! サニーちゃんはよそうどおりのはんのーしてくれるからいいなー(柔らかい)
        めりくりー。でも、クリスマスだっていうのにとしょかんでほんのせいりですかー? さみしくなーい? -- 名簿/247354 2013-05-23 (木) 00:20:46
      • うぁー・・ゆーなー!このいたずらっ子めー!(真っ赤になりつつむにむにむにむに、気持ちいい)やだなにこれ気持ちいい・・(むにむにむにに、思わずぎゅーっと抱きしめ)
        何でだろう・・・友達と過ごしててもいいと思ったんだけど、何か大きな意思によってクリスマスに本を開く未来が確定してしまった感があるというか・・・私が考えなしに過ごしてしまったというか・・・
        兎に角、さみしい!寂しいよ私は!!だからアトちゃん慰めて?(抱き抱えて)
        -- サニー 2013-05-23 (木) 22:33:46
      • しんしゅくじざいですが?(ふにょろろ〜ん)あっ、もうっ、だいたん……なん、だから……っ!!(戯れに遊びに来た愛人役の女性が男性に急にせっつかれて声を上げる時のような感じで)
        あー、それはあれですね。ぜったいうんめーもくしろくというやつですなー。もしくは、アトのイシりょくがサニーちゃんのこーどーをゆがめた?
        っていうかクリスマスにいっしょにすごせるよーなトモダチできたんだ、よかったじゃん?(ほーらクリスマスプレゼントだよーとなんだか不思議な指輪を渡す) -- 名簿/247354 2013-05-23 (木) 23:25:46
      • うわ、すごい伸びる・・・すっごいのびるよこれー!(うにょにょーん)・・・あ?大丈夫?痛くなかった?(変な声を出されたので不思議そうに、今更ながらに確認)
        えー、アトちゃんが願ったから私はぼっちになっちゃったの?(くすくす)(寝る前に本を開いたとかカフェで開いたとかでも良かったんだなと思ったとか思わなかったとか)
        うん、まークリスマスを過ごす・・・っていうか普通にお昼を一緒に食べるくらいな感じだけど・・・(おぉっと指輪を受け取って)
        ・・・なんだか不思議な感じ・・・なぁに?これ(一切の躊躇いなく装着、眺めて)きれー(にこー)
        -- サニー 2013-05-23 (木) 23:41:51
      • ふにゅにゅ、おもひみらいれしょ?(伸ばされてるのにドヤ顔である)えっ、あ、いや、だいじょうぶですなんでもないです……(◞‸◟)
        アトぐらいのドラゴンになるとそーいうのもあるかもなー! もしかしてアトおじゃまだった? カレシとすごすホワイトクリスマスだった? たいさんしたほうがいい?????(ああそういう手が! と振っといて得心)
        いいじゃない。ふつーのじょしこーせーっぽくて。せーしゅん、おーかしてますね!
        うむ、これはちょっとすごいですよ。なんでもいいから、すきなぶきなりぼーぐなりおもいうかべてみ。 -- 名簿/247354 2013-05-23 (木) 23:48:27
      • うわー・・決まってなーい、ドヤ顔決まってなーい(クスクス笑ながらむにゅーっと潰してみたり)・・・?(急に謝られるとはてと小首を傾げて・・・でもほっぺの感触が面白いのでむにむに)
        (ぶんぶんと首を振って)まさかっむしろだいかんげーだよっ彼氏なんてまだ居ないし、それらしい子もいないんだよね(いやはやと困ったように笑って)
        好きな・・武器防具?(はてと考えて)んー・・・(念じる、盾もいいが弓もいい・・・だが何か一つピンとくるのがあるとすれば・・・短剣だ・・石とか木とか、骨に牙や爪・・そう言ったものを中心に使った儀式短剣)
        -- サニー 2013-05-24 (金) 00:03:11
      • むにゅっ、ひろぉーいひぶんでひろへへるふせにぃ〜!!(なんだか知らんがぷりぷり可愛く怒ってる)
        よかった。ふむ……おうじさまはナカナカおりませなんだか。まあ、このジキだとそもそもよさげなヒトはみんなうれちゃってたりするしな……どーいうヒトがいいの?
        (サニーの中で武器のイメージ……短剣の形が整うと、指輪が赤く光り始め――ぽんっ、と想像した通りの装飾短剣が現界した!)
        ふふふ……そのゆびわは、アタマのなかでかんがえたそーびを、そっくりそのままとりだすマジックアイテムなのです!! ……ただし、まともにつかえるのは1/1000000000のかくりつでしかでませんが(暗黒微笑 そう、この指輪で出た装備は見た目は完全に想像通りのものだが、極端に脆かったりナマクラだったり、武器として実際使えるかといわれるとお世辞にも層とはいえない代物ばかりが出てくるのだ。つまりは、おもちゃである) -- 名簿/247354 2013-05-24 (金) 00:11:24
      • えへへ・・ごめんねー(抗議されるとぱっと手を離してまたぎゅーっと抱きしめる)
        そーだねー・・・どういう人か・・・カッコよくてー頼りになってーでもちょっと可愛いくてー(それっぽい単語を並べているがイマイチピンときてない様子、まだまだ恋に恋しているのだ)
        (ぽんっと現れ)おぉ!?すっ・・・ごいよこれ!?って・・・何その確率ー(ぶーぶー抗議、実際呼び出した短剣もブンブン降るとあっさり分解してばらばら)
        うわ・・留め具甘い・・・材料も脆い・・オモチャだこれ・・・あはは、でも面白いかも?クリスマスのプレゼントだったらこれくらいのユーモアはいるよね?ありがとうアトちゃん?・・・・・・あー・・でもどうしよ・・私なんも用意してないや(いやはやと頭を掻いて)
        -- サニー 2013-05-24 (金) 00:23:24
      • も〜サニーちゃんすっかりハグクセがついちゃって……さみしいのですかー? なぐさめてあげますよー?(よしよし)
        ふむふむ……カッコよい、たよりになる、かわいい……(メモにチェックを入れて)フフ、おじょうさん……そのじょーけんをみたすヒトなら、いますよ……(むやみに歯を光らせながら笑う。きらんきらん)
        あはは、もしそーぞーどーりのせーのーがでるアイテムなら、あげないよ。あぶないもん。まあ、よーするにしっぱいさくなんですよ。でも、おもしろいからプレゼントにちょうどいいかなーって。(にしし、と容易く壊れるナイフを見て苦笑)
        いえいえどーいたしまして! んー、そうだなあ、じゃあちゅーでいいよ。おでこでもほっぺでも。なんならココでもいーよ!(唇指差しつつ) -- 名簿/247354 2013-05-24 (金) 00:30:47
      • (よしよしされると素直に頭を差し出して)・・・ちょっと、淋しいかも?
        え!?ホントに!?(おせーて、おせーてよぅとゆっさゆっさ)
        まぁそれもそっか?・・・でも100均のドライバー位にはなるよね?(ドライバー→尖ってる→武器!の意識からドライバーを生成して満足気)
        (はて?っと)それでいいの?んじゃぁ・・・(アトリアにキスをするのだ、普通の所じゃつまらない気がして・・・なんとなく彼女のくりんとした角に目が止まる)・・ここに(ちゅっと口付ける)
        -- サニー 2013-05-24 (金) 00:48:05
      • ふむ。さみしいかー……そればっかりは、アトというひとりでしかうめることができないからな……(なでりなでりとちっちゃな手がサニーの頭を撫でる)
        ここに!!(カッコイイポーズ)
        なるかもしれない。でも、やたらモロくてぽきっとおれちゃうかもおれちゃわないかも? つかいようによっちゃ、べんりなんですけどね、これ。
        (どこにするだろー、とわくわくしていたら……)ひゃんっ!?(びくぅ、と体を震わせて変な声を上げる)……も、もー……ツノは、だめですよぅ……(ちょっと赤い顔 珍しくたじろいでいるアトリアが見れただろう) -- 名簿/247354 2013-05-24 (金) 00:56:05
      • (はふっと息をつく)いいよ・・・アトちゃんの手、ちっちゃいけど・・暖かくて気持ちいいから・・・(目を閉じて安らぐ)
        ・・・え?どこ?(真面目に意味がわからなくて聞き返す、酷い)
        わぁお、それは危ないや・・・便利な使い方も思いついたけどね?取り敢えずは、面白いかもオモチャって考えておくよ(大事に使うね?っと微笑んで)
        (一瞬きょとんとした後赤くなった頬を撫で)・・・イヤ、だった?(たじろいでる顔を見て「可愛い」っとそっと囁く)
        -- サニー 2013-05-24 (金) 01:06:03
      • えへ。なんだかあらためてそういわれるとテレますね。サニーちゃんがまんぞくするまで、なでたげる。(サラサラの髪を一本一本丁寧に解きほぐすように)
        ……えっと……アトがりっこうほしよっかなー、なんておもったりなんかしちゃったりなんかして……?(ちょっと自信無さげ)
        はいな、パーティーグッズでもなんでもござれ! みためはさいぶまでこだわれるしね
        む、ぐ。……フレイザーのかけいは、アトをくどくのがおじょうずで……(しどろもどろ)……むー!(何かが堪え切れなかったのか、ほっぺにちゅーする) -- 名簿/247354 2013-05-24 (金) 01:20:43
      • えへへー・・私は満足しないよー?(撫で続ける限り撫で続けられたい甘えたい)
        ・・・ぷっ・・アトちゃんはかわいいなぁ!(むぎゅーなでなで、完全に愛玩動物扱いだ)・・アトちゃんの事は嫌いじゃない・・・うぅん、寧ろ大好きなんだけど・・王子様ってキャラじゃないでしょ?(むにむに)
        くどく?(イヤじゃないならもう一回ーと思った所で)ほわー!?(逆襲のほっぺにちゅー、驚いてひっくり返る)あははっくすぐったいよーっ(じたばた、文通スイッチON)
        -- サニー 2013-05-24 (金) 01:29:59
      • じゃあ、ずうっとなでたげる。ハゲてもしりませんよ、くくく……じかんだけはありあまってるドラゴン、アトリアです!
        んもー! しんけんなんですからー!!(ぷく)おうじさまじゃ、たしかにないけど、おうじさまじゃないとダメですか?(ほっぺたがぐにぐに変形する。王子様というよりお姫様だ)
        のぎゃー!!(一緒になって倒れこむ)だーめっ、ツノはじゃくてんなのだ、ゆるさーん!(ちゅっちゅっちゅー、遅くまでごめんね〜あと1,2レスぐらい……!) -- 名簿/247354 2013-05-24 (金) 01:36:55
      • そーなったらアトちゃんも道連れだからねー(感染すのは得意な呪術師だ、ハゲはうつる!)
        (膨れた頬をつんと)んー・・・ダメ、じゃないんだけどー・・・アトちゃんだとちょっと可愛い分が強いかな?って・・・っていうかカッコいいって感じじゃ無くない?(首をかしげて)
        きゃぁ!?・・・あはっあははっごめんごめんってばー(きゃっきゃきゃっきゃいいながら一緒になって転がって)・・・隙あり!(またツノにキスしようとする)
        -- サニー 2013-05-24 (金) 07:57:21
      • なにをぉー!? アトがハゲたらますますおっさんとかいわれちゃうじゃん!!!
        え、ほらかっこいいかっこいい(ドラゴンの時の写真とかめっちゃ見せる)
        にゃぁぁぁぁぁんっっっ!? や、やぁっ、ツノはらめ、らめなのぉ……♡(たのしそう) -- 名簿/247354 2013-05-25 (土) 15:22:27
      • じゃぁそうならない程度になでなでしないとだねー(ごろごろ甘えー)
        わっ・・・(嫌なものを見たと言った様子で写真を遠ざけ)このモードのアトちゃん怖いからダメっ
        ふっふっふっ本当に嫌なのかな〜?(悪ノリ、ノリノリ。ツノを指先で擽る様にして・・またちゅっと・・・全く解放する気はない)
        -- サニー 2013-05-25 (土) 21:22:53
      • それをきめるのはサニーちゃんなんですからね、もう!(甘えてくるサニーの頭をかいぐりかいぐり)
        そこまでひく!? ショックだなー、こっちもアトのいちめんなのに……(というか、本体であるからして)
        にゃにゃっ、ら、らめぇぇぇ〜っっ♡♡♡(その日はサニーに弄ばれて終わる一日となった……) -- 名簿/247354 2013-05-25 (土) 23:12:15
      • ふえっへっへっへ〜・・・(ごろごろ ごろごろ)
        怖いものはこわいしー七代目だってこーんな厳つい顔してドヤ顔でスルーしてたけど内心ガクブルだったんだからね?
        ふふふ・・・・ふぇっへっへっへ〜!!(ちょっと妖しい感じになりつつ弄んで過ごすクリスマスであった)
        -- サニー 2013-05-26 (日) 18:19:09
  • 最近部活動に寝てない気がする。もっと、もっと働かないと……。
    (ふらふらしながら注文されていた本棚を持ってくる。デザインは極力目立たないシンプルなもの)
    (棚は二つで、下の棚の縦幅はそこそこに調整されているため、図鑑やハードカバーの本を入れるには適している)
    (対する上の棚はやや控えめ。主に文庫本を収めることが役目になると思われた) -- 龍樹 2013-05-21 (火) 23:09:53
    • 寝ないとダメだよ龍樹君、寝ないと集中力とかが落ちちゃうからね(極自然に頭に手を伸ばして)
      おぉ・・本当にあっという間に作っちゃったね・・うんうん、いい感じの大きさだよー(上の棚をカウンターに置いて満足気、下の棚を観察して)・・これは何処におこうかなー(わくわくきょろきょろ)
      -- サニー 2013-05-21 (火) 23:37:00
      • (疲れているので普通に受け入れる。どことなく目は虚ろで、焦点も合っていない)
        (珍しく浄香は不在。その事実が龍樹の行動の螺子を一段階緩める)
        ちょっとテーブル席で昼寝していい? -- 龍樹 2013-05-21 (火) 23:44:38
      • ・・・ちょっとちょっと・・本当に大丈夫?(なでなで)
        うん勿論・・・でもこんな所で言いの?ちゃんとベッドとかで寝なくて・・・
        -- サニー 2013-05-21 (火) 23:49:11
      • ニンゲンは寝ないと死んでしまうんだ。これは俺が短い人生の中で悟ったことである。
        俺の家部室だから遠いんだよ。今すぐに寝ましょうって、俺の中で夢の使者が囁くんだ。ああ待って下さい妖精さん、俺をネバーランドに置いていかないで。
        (椅子に座り頭をテーブルに載せると、幾分も経たないうちに寝息を立て始める)
        (いくら疲労が蓄積されているといってもそれはそれは安らかな寝顔で、まるで本当に死んでいるかのように) -- 龍樹 2013-05-21 (火) 23:54:44
      • あ、当たり前だよ、休まず動き続けられる人なんていないよ?
        いや、そういう意味じゃなくてね?・・・寝ちゃった・・はや・・・
        ・・・(そっと覗き込みふぁさと髪を撫でる)生きてる・・・よね?(ちらと司書室の扉を振り返る・・・扉があれば自分の部屋に転送できるのだ)・・・(軽くつついて起きないか確認してる)
        -- サニー 2013-05-22 (水) 00:03:51
      • (ぷにぷにと突かれて形を変える頬)
        (サニーの横槍にも動じず、泥になって眠っている。寝息は聞こえているので、生きていることは間違いない)
        (また同時に、小声でくぐもった寝言が発される。耳を傍に立てれば、聞こえてきそうなほどに) -- 龍樹 2013-05-22 (水) 00:19:19
      • ぁ・・・(やわらかーいと小声で呟き微笑む)
        アイク、アイク(使い魔を呼び寄せ干し肉の入った小瓶を渡す)「アマリ カンシン シマセンヨ」いいの、こんな所で寝てたら体痛めちゃうでしょ?「(ため息を付くような仕草の後裏へと回るカラス・・・べきがきごき・・・)」
        (魔術により立派なコボルドへと変化したカラスが龍樹を運ぼうとする)・・・うん?何か言った?(しーっと口元に手をあて、彼の声に耳を傾ける)
        -- サニー 2013-05-22 (水) 00:40:00
      • (普段の龍樹と同じ声色。しかし透明感のある、はっきりとした発音で、サニーの耳慣れぬ言葉を発した)

        Sed Lorem placide quiescas.(※対訳:私はただ、静かに眠りたかっただけ)
        Utinam solum.(※対訳:それだけを私は願う)

        (それきり龍樹は寝言を止め、再び寝息だけが場を支配した) -- 龍樹 2013-05-22 (水) 01:08:40
      • 《・・・コノ コトバハ?》しー・・・(使い魔を黙らせる)
        (何て言っているかはわからない・・・でも言葉とは人が己の意思を人に伝えたいという思いの結晶、それは因果の塊、何を言いたいかは何となく伝わる)大丈夫・・・ただちょっと、動かすだけだから
        (変化した使い魔が非力な主人に代わり龍樹を背負う、起こさないよう慎重に)■■■──(呪文を唱えて司書室への扉を開けば・・・その先は学園の図書館ではない、彼女の図書館の・・・彼女の部屋)
        ・・・いつも思うけど・・王だからキングサイズのベッドってこれ洒落だよね?《シャレ デス》(静かに龍樹を横たえるふっかふかでやわらかい!)
        ・・・(本日何度目かになるいーこいーこをした後、少し距離を置いてひそひそと)・・・今の・・何の言葉だろ?ラテンっぽかったけど・・・古代語?《イッシュン デシタノデ ナントモ》
        -- サニー 2013-05-22 (水) 07:54:05
      • (よほど布団の心地が良かったのか、寝返りを打ち、手足を広げて大の字になった)
        (呼吸に合わせてリズムよく胸板が上下し、非常に健康的に、ベッドを丸ごと占拠して眠る)
        (いい子いい子をされると、くすぐったそうに身を捩って) -- 龍樹 2013-05-22 (水) 20:30:25
      • ふふっホントかわいーなー(本格的に寝に入るとそれをうれしそうに眺めて)
        休む時は、ちゃんと休まないとダメだよ?(聞こえていないと分かりつつもそう囁き、彼が起きた時に混乱しない様その場でノンビリ本でも読んで過ごしたのであった)
        「アノ オシゴト・・・」うん、やっておいてー
        -- サニー 2013-05-22 (水) 23:29:40
  • そういえば、サニーちゃんは結構外に出たりしますよね
    じゃあ彼が特別、駄目な引きこもりだったってだけなんでしょうか… -- イルミア 2013-05-21 (火) 18:46:55
    • (オープンカフェでアイスはむはむ)そうだねぇ・・・七代目も・・後六代目も篭る性質だったかも・・・でも二人ともやる時はやるし、出る必要がないから出なかったって感じかな?
      「・・・・・・・ 七代目ハ 公務ガ イソガシク ジブンノ ジカンガ トレナカッタノデス(ちらっと責めるようにサニーをみるテーブルの上のカラス)」・・・・・・帰ったら、ちゃんとやるから(目を逸らす)
      -- サニー 2013-05-21 (火) 20:03:58
      • …あー、サニーちゃんは仕事熱心じゃないんだね
        うんうん、なんかわかるよその気持ち…!
        (自分のアイスはむはむしながら、にぱーっと輝く笑み) -- イルミア 2013-05-21 (火) 20:07:08
      • だってさーだってさー、暇なんだよ?定例会議って・・「ハナシ キイテナイカラ デショウ」
        委員会への報告だってこーんな(指をピンと立てて怒り眉)怖い顔の人達しかいないし・・「七代目ハ シタシク シテマシタ」
        買出しは・・楽しいから良いけどさ「スキナモノシカ カワナイジャ ナイデスカ」
        わかる!?せんせーは判ってくれるんだね!(きらきらと目を輝かせて)「ダメダコリャ」あ、ちょっと頂戴(ていっとスプーンを突き出し一かけすくう)
        -- サニー 2013-05-21 (火) 20:23:27
      • 定例会議…(カラスが一斉に集まってかぁかぁ、言うのを想像したりしつつ食べる)
        …ア、この子は意外と普通に本当に普通の女の子なんだ……!
        まぁ、わかりますよ、わかりますとも先生だって女の子、立った時期があるわけですし…って、ややや!?
        これはしょうがありませんね、少しだけですよ? -- イルミア 2013-05-21 (火) 20:25:33
      • (あってる)「カイギハ ネマワシガ ダイジ ハジマッタトキニハ モウダイタイ ハナシハスンデル ・・・王ニ モトメラレルノハ サイシュウテキナ イシケッテイト ボウソウヲ クイトメル ヤクワリ ナノデス」意味無いよーそんなの
        むー、せんせー声に出てるよ?意外ってなにさ意外ってー(一口はむり)んん〜〜!(美味しい顔)
        (食べる?と自分のチョコミントも差し出しつつ)「ダッタ・・・」イルミアせんせーも十分女の子って感じするけどなー・・あいや、子供っぽいって訳じゃないんだけど「ワケナンダケド・・・」
        (カラスをべしっと叩きつつ)大人なんだけどーすっごく可愛い感じ(こくこく)
        -- サニー 2013-05-21 (火) 20:39:15
      • (お小言を続けるカラスを見ながら、大変なんだなぁと一人でしみじみと頷いて納得したあとは)
        いやぁ、だってねぇ……今代なのに、全然怒られっぱなしみたいだから、つい?
        (一杯持っていかれるとずがーん!と衝撃を受けた顔で固まった後、差し出された分を一気にぱくりっと食べてしまいつつ)
        そんな褒められても照れちゃいますよ!そっちのカラス君は後で毟りますね! -- イルミア 2013-05-21 (火) 20:42:57
      • まったくだよ、私は普通に楽しくやってきたいだけのに(むすーっと)「ゴジブンノ シメーヲ ハタシテクダサイ」
        おおぉおぉお・・た、食べすぎだよせんせっ私そこまで食べてないよ(わたわた)
        ふふふ・・正直憧れ?将来こんな人になりたい筆頭かもだよ「ソレハ ヤメタホウガ ヨイカト(バサバサと飛んで逃げるカラス)」
        -- サニー 2013-05-21 (火) 21:28:55
      • (もぐもぐもぐ、ごくり)…フフフ、いただきました、ごちそうさまです。
        (神妙な面持ちで頷くと、少し緩んだ顔をした後でからすに手招きをしつつ、にらみつけ)
        なんだか、ここ最近になってからあのこたちが妙に毒舌になってきてる気がするなぁ
        サニーちゃんは素直で可愛いのに…!! -- イルミア 2013-05-21 (火) 21:37:24
      • むむーっ(手を伸ばしてつんつん、もう食べられないようにさささーっと自分の分を食べて)・・あたた・・(頭痛い)
        それだけ先生になれたのか・・・先生が見たのとは別の子だったのかな?・・・単に気まぐれなだけだろうけど・・・ ほへ?(自分?っと指差して)え、えへへ(そんなでもないよーとてれてれ)
        -- サニー 2013-05-21 (火) 22:12:54
      • (逃げられれば追いかけたくなるもの、そーっと向こう側に手を伸ばして、彼女のアイスの強奪を狙いつつ)
        そうなのかなぁ…こらー、降りてこいっー…羽を毟って私の栞にしてやるー!
        (挑発するように逃げたままのカラスに向かって指くいくいっ)
        ふふ、果たしてそうかな…サニーちゃん可愛い!可愛いー! -- イルミア 2013-05-22 (水) 09:34:18
      • 「ヤデスヨ イタイシ(拒否る、めっちゃ拒否るカラス)」ふふっアイクがはしゃぐなんて珍しいかも?やっぱりせんせー好かれてるのかも
        そういえば前に渡した羽の栞・・・(使ってる?と聞こうとした所でアイス強奪)あ、あぁー!?返して返してー(両手をのばしてふらふら)
        可愛いコールしてもダメなんだからねー?(とか言ってむくれつつも思わずにやにやしてしまう)
        -- 2013-05-22 (水) 13:40:45
      • 痛いなんて泣き言を行っている場合じゃないんだよ、カラス君!
        これはね…先生とカラス君の威厳をかけた勝負なのさ!
        はい、ありがたく普通に使わせてもらっていますよって、おぉぉ?
        (意外とすんなりと奪えてしまえた事に驚きつつ、別に先ほど頂いたばかりなので素直に返してあげながら)
        サニーちゃん、まだまだ甘いですねぇ…では可愛いコールで今のを許してもらうという方向で行きましょう!&っと、…それでは先生そろそろお暇いたしましょう、サニーちゃんもあんまり食べ過ぎるとおなかを壊しますので気をつけてくださいね、それではっ! -- イルミア 2013-05-22 (水) 19:57:16
      • (あーだこーだと言い合ってる二人を眺めてニヤニヤ)
        むー(返してもらった後も奪われまいとちょっと警戒)・・兎も角・・ちゃんと使ってくれてるなら良いんだ・・・あれ・・私の羽だから・・・
        (つんとそっぽを向きつつ)それで許されると思ったら大間違いだからね?(とかいいつつ嬉しそう)
        そう?・・・うんっそれじゃ、またね〜(手を振り、見送った)
        -- サニー 2013-05-23 (木) 22:41:03
  • あら広い。権ちゃんのとこにも負けず劣らず?(ちょろっと顔を出しに来る。異能関連の書籍を探す…という建前でサニーを見に来たようだ) -- アン 2013-05-16 (木) 01:56:29
    • (とある山中の古城を改装した図書館、入り口から程近い本棚の合間に本を運んでいるサニーの姿がある)
      「ケシテ ヒケヲ トラズ(カウンターに立ってアンヘリカの呟きに応えるIのカラス)」
      -- サニー 2013-05-16 (木) 02:17:28
      • ええ、双雄並び立つといったところかしら。知識の山ならいくらあっても困らないし、ありがたいことで(カラスの言葉に返事をして)
        こんばんは、カラスさん達。こんばんは。サニーちゃん。今日もよく働いてるのね? -- アン 2013-05-16 (木) 02:40:00
      • 「ガッコーノ トショカント アワセルト 三雄(こくこく)」
        んぇ?(これはーここ?っと本を戻していた所で声をかけられて)あっアンちゃんっきてくれたの?(本を抱えたまま駆け寄ってにぱーっと)
        -- サニー 2013-05-16 (木) 02:47:19
      • 乱世なら天下を三分してるわね、図書館にも群雄割拠があるなんて面白い(小さく笑った)
        うん、来たわよ。約束してたものね、それに探したい本もあったから。 -- アン 2013-05-16 (木) 23:47:21
      • 「マサニ 図書館センソー」それだと意味違うからね?(つんつんカラスを突っついて)
        えへへ、うれしーなー(にへにへ)・・・うん?探したい本?・・・どんなの?(探すの手伝うよーっと頷いて)
        -- サニー 2013-05-16 (木) 23:57:18
      • 本が処罰対象となったら私が黙っちゃいませんよ、戦争じゃすみません(冗談だかわからない笑みを浮かべ)
        メスメル学(催眠心理学の一分野)の本なんだけどね、ここなら蔵書も多そうだし…それに応用発展させてる論文とかもあるんじゃないかって、どうかしら? -- アン 2013-05-17 (金) 03:32:04
      • 「トショカンノ ジユーハ ワレラガマモル(大丈夫だとこくこく)」
        メスメル学・・・「一般的ナ 心理学トハ イッセンヲカクス 学問デス 技術、技能ニ チカイデスネ」 あー・・じゃぁあっちの方かな?(こっちこっちとアンヘリカを案内していく)
        「アマリ コードナ モノニナルト 稀覯本室イキノ シロモノデス」うわ・・結構すごい学問なの?(良く知らないのでアンヘリカに尋ねる)
        (・・・巨大なホールを抜け、階段をのぼり廊下を歩いて何番目かの扉の前)たぶん・・此処に(ぎぃと開く、教室二つ分くらいの部屋に所狭しと本棚が並んでいる)あの辺りの列の筈(指し示して)
        -- サニー 2013-05-17 (金) 03:49:32
      • 気をつけてね、実力行使してきますよ軍隊が(カラカラ笑って後を追う)
        ええ、現代では排除されているオカルティズムも取り入れた催眠技術…みたいなものかしら。電話越しでも「ある意識」を埋め込むことができるくらいすごいの。
        (書架の中を歩く。深い本の森の先に、お目当ての本があった) ふふ、ありがとう。…ああそれから、私はこれを悪用しようとか思ってませんから。怖いものね、こんなもの。 -- アン 2013-05-18 (土) 01:41:05
      • ・・ふふっわかってるよー(悪用の件でくすくすと笑う)
        「ホンハ タダホンデアリ チシキデシカナイ ソレヲヨンダ ニンゲンガ ドノヨウナコウドウヲ トロウト ワレワレハ カンヨシナイ(それは冷たいといえば冷たい言葉)」まったく、って訳でもないけどね?・・やっぱり目覚めが悪いし
        ・・・・でも、どうしてそういうのを読みたいって思ったの?(純粋に興味から尋ねて)
        -- サニー 2013-05-18 (土) 02:04:57
      • ええ、だから念を押したの。私は本を道具として扱いたくはないもの。原稿から製版、そして印刷に装丁。人の想いがこもったものを、あたら悪用するなんていい気分はしないから。
        どうしてか…ううん、これもさっきの話題にかかるんだけどね。知識を悪用している人間がいて、それに対抗するにはこちらも防衛手段を身につけなければいけない。
        誘導催眠っていうのは、それくらい厄介なの。 -- アン 2013-05-19 (日) 02:31:47
      • ・・・アンちゃん・・(そう言ってくれる人がいる事が嬉しい・・・)
        (やっぱりと頷く・・彼女はこの特殊な技術を身につけた者に対抗することを前提に知識を身に着けようとしている・・つまりはそういう状況にいる訳で)
        気をつけてね・・・「ヤッカイナ モノモ イルネ」 ・・・必要なら、稀覯本の方も、見ていく?
        -- サニー 2013-05-19 (日) 04:14:54
      • ありがとう、サニーちゃんは優しいのね(優しさに絆されたように笑う)
        そうね…ええ、せっかくだからもう少し調べさせてもらいましょうか。閉架にあるような古書物にも興味はあるし…
        -- アン 2013-05-19 (日) 20:20:18
      • わぁ・・きれーな青色ー(微笑ましく)
        そ、そんな事ないよ・・折角知り合えたのに、そんな危ない人と渡り合ってるって聞いちゃったら・・・(慌てたように手をぱたぱた)「オマモリデモ ヨーイ スル?」
        うんっ 「ヘーカ ニューシツ リョーハ?」 いいんだよ、私が誘ったんだから(こっちねーっと部屋の出口へと導く・・・扉を一度閉め・・)■■■──(呪文を唱えて開けば・・図書館の明るい廊下ではない・・石造りの薄暗い廊下が広がる)
        -- サニー? 2013-05-19 (日) 20:37:24
      • (なんかを失敗してなんかが青く輝く。なんだろうなんか) その気持ちだけでも、そのへんの護符以上に効果があると思う。ありがとう
        (まじないのたぐいだろう、何がしかを呟いた後に開いたその領域に息を呑んで) まるで中世の王城みたい。夜がまだ恐ろしかったころの、おとぎ話のお城。…なんてね、案内の方よろしくおねがいします -- アン 2013-05-19 (日) 23:48:14
      • 「ワレラノ オマモリ ソノヘンノ 護符 チガウ」いーの、アイク
        ふふっ夜が恐ろしかった頃・・か・・・詩的だね? (一応ここ、お城だしね?・・と笑うとランタンを掲げて・・)■■──(また呪文を唱えれば配置された松明に火が灯り、道が照らされる)
        (石造りの廊下を歩く・・・地下でありながら本を保管するのに最適な気温と湿度が保たれている)内容的に・・・稀覯本というより魔導書の類だね「ソーナル デショーナ」となると・・・(廊下は二手に分かれる・・・正面は純粋に古く、貴重な本の並ぶ部屋・・・左手からは・・・それらとは違う、深い怨嗟の塊のような圧力が響いてくる)コッチだね
        (アンヘリカを導き、歩くと・・その本棚群にたどり着く・・・一見するとただの古書・・その実体は数多の魔術師達の研究の成果そのもの・・・多くの思惑が取り巻き、時に呪いがかけられ、時に人の正気を失わせるような知識を詰め込んだ本の列)・・・私正直あんまり此処好きじゃないんだよね・・・(むぅっと拗ねたような顔)
        (ぴっと指差し)精神系は・・この辺りの棚だと思う・・・不用意に開いたりしないでね?
        -- サニー 2013-05-20 (月) 00:35:46
      • それはまた後で聞かせてもらおうかしら、ちょっと興味が出てきたから(アイクと呼ばれたカラスにウインクして)
        今は光の縄張りが増えてしまったけど、昔はこうだった。なんとなく、怖いようででも落ち着く。きらいじゃないかな、こういう感じは(こつこつと足音を響かせて、橙に染まる石畳を行く)
        ――魔導書、奇書、禁書。これは…(魔女であれば、幾つかは見覚えもある。もちろん写本という形でだがしかし) こんなものが眠っているなんて。
        (意識を引っ張られそうになるのを拒んで、拗ねているサニーの頭をポンと撫でた) ええもちろん。何かを喚び出してしまっても困るしね
        (本棚をしげしげと眺める。常人でも感じ取れる異様な妄執に顔をしかめながら、精神学の項を漁っていく)
        …あった。《メスメルによる精神解剖論とバールについての考察》、通称バール書(黒いなめし革が擦れてボロボロの装丁、表紙には小さな薔薇の箔押しがされている)
        …これ、さっきの本と合わせて借りていきたいんだけどダメ、かな? -- アン 2013-05-20 (月) 01:30:59
      • 「(ウィンクに頷いて応える)」大したものじゃないよ・・
        闇が怖くて、光に集まる・・そうして繋がりを深める・・明るすぎる夜は・・・安全すぎる夜は、人の繋がりを弱めるって・・そう思うんだ・・(危ないのが良いとは言わないけどと首を振って)
        んっ(撫でられた頭をすりすり)・・・えへへ・・ (アンヘリカが探して回る間、近くでじっと待機している・・・見守っている・・のだが、それはつまり監視に近い)・・・・・・あった?
        (よかったぁと明るく微笑むも、続く言葉には苦い顔)・・・ゴメン・・・此処の本は・・全部持ち出すことはできないの・・・
        (全ての人間は図書を読む権利を有し、本は常にその為に壊れるリスクを負う・・・通常無視できるこのバランスも・・時として逆転する事がある・・それが稀覯本だ)
        (貴重な文化遺産を守るため・・・その魔力から人々を守るため・・・何より、本を悪者として処分する者達から守るため・・・この部屋はある)・・ごめんね・・書き写すなら、幾らでも構わないから・・・
        -- サニー 2013-05-20 (月) 02:05:21
      • (無理もない。ここにあるものは古書物である以前に、力そのものである。それをすべて収めうるこの場所ならともかく、持ちだしてしまえば制御しきれまい)
        (暴走したそれを滅ぼすものがいるなら、尚更である) 私の考えが至らなかったみたい、ごめんなさいね。…学校以外で書写するなんてどれくらいぶりかしら(重い空気を和ませようと茶化してみせた)
        (そして、時は過ぎる。新鮮なインクの香りと、ペンが紙を掻く音がただそこにあるだけの時間) …オッケー。これで最後、と。サニーちゃんごめんね〜、長々と付きあわせちゃって。 -- アン 2013-05-20 (月) 02:21:12
      • うぅん・・・それだけ、アンちゃんがこの本を必要としてくれてるって事だから・・・この子の事、大事に読んであげて?(ニコッと笑って用意されているテーブルを薦める)
        (暫しのち)・・・・ふぁ!?(ねてた、びくぅっと起き上がり)ね、寝てない、寝てないよ?(晩御飯について寝言を言ってすやすやしてた)・・もう、良いんだ?・・・力になれたかな?(首をかしげて)
        -- サニー 2013-05-20 (月) 02:50:49
      • 色んなメニューをつぶやきながらぐっすり寝てたみたいだけど?(目を細めて笑うのは、文字を追い疲れたからか)
        ええとても、参考になったなんて言葉じゃ表せないほど。原書がここにあって本当に良かった…ありがとう、この本を大事にを保管しておいてくれて。 -- アン 2013-05-20 (月) 21:19:31
      • 呟いてなーい寝てなーい(ぶんぶん ぶんぶん)
        (手をぽんと付きほっとしたように)・・・えへへ・・どういたしましてだよ・・・(誰かに感謝してもらえるというのは嬉しい事だ・・自分たちのやってきたことが無駄ではなかったと思える・・・内容が内容ではあるが)
        ・・・・・・気を、つけてね?(この知識を見につけたことで、彼女が危険に赴く手伝いをしてしまったのではと、少し複雑な気分だ)
        -- サニー 2013-05-20 (月) 21:49:08
      • (どれほど素晴らしい知識でも、それを後世に伝えるものがいなければその場限りのもの。誰かが守っているなら、それはとても素晴らしいこと)
        ええ気をつけます。私はこう見えても強いし、それに…そうね、サニーちゃんみたいに心配してくれる友達もいるから
        さて、長居しすぎたしそろそろ帰るわね。今日は本当にありがとう(石畳の通路を戻り、本館へ。最後に一つ微笑んで帰っていった) -- アン 2013-05-22 (水) 00:17:20
      • うん・・・それじゃぁまた・・・(小さく手を振って彼を見送り)
        ・・・「シラベ マスカ?」・・うん・・・でも、気をつけてね? ・・・皆がやられちゃったら、元も子もないから・・・「ソノシンパイコソ アナタガ 王タル ユエンデス」
        -- サニー 2013-05-22 (水) 00:44:25
  • カラスさんカラスさん、クッキーを、おすそわけに、おいしいとの事でし…た…ので…
    お、思ったよりいっぱいいる(思ったよりいっぱいいた顔) -- ナナモ 2013-05-19 (日) 22:30:32
    • (ばっさばっさとそこらじゅうを飛び回るカラス達)「ィヨウ イツゾヤノー(降りてくる)」「クッキー? クッキー?(わらわら 降りてくる)」
      「「「「「「「「クッキー?」」」」」」」」(一斉にぎょろっと向くカラス達)
      -- レイヴンス? 2013-05-19 (日) 22:43:35
      • あっ、は、はい、ナナモ、ナナモです(こくこく)
        わぁ…いっぱい…いっぱい…こ、こんなに(こんなに)
        ひぃっ!?(一斉に向けられる視線にびくぅっ)
        あ、あの、く、クッキー、クッキー、なんです、けど、その、た、足りない、足りない、やも…?(そそ…と、手に乗せた小さな袋を見せながら) -- ナナモ 2013-05-19 (日) 22:46:30
      • (ばささ ばっさばさと降りてくる10羽のカラス達、正面にも、左右にも・・・後ろにも)
        (上の方にまだまだ沢山いて・・・かぁかぁと鳴きながらそれらも降りてくる)
        「タリナイ?」「タリナイネ?」「アノ コブクロジャァネ」「ドースル?」「ドースル?」「「「「「「・・・・・・ドーシテクレル?(なぜかナナモをなじる、ひどい)」」」」」」
        -- レイヴンス? 2013-05-19 (日) 22:52:24
      • ひぃい…!?(どんどん囲まれておろおろしながら)
        あ、あのその先日お会いしたカラスさんは三羽でしたのでその六枚あればケンカにならないかなと思ったり思わなかったりしたわけですがその思っていたよりものすごくいらっしゃいましてそのっ
        え、えーと、えーと…く、砕けば、砕けば人数分になりますかね…? -- ナナモ 2013-05-19 (日) 22:58:54
      • 「111-6ハ?」 「105! クイッパグレ」 「クダイチャウノ?」 「セッカクアルノニ?」(ぶーぶーと周りから巻き起こる低い声)
        (じりじり)「ヤク?」 「ヤクシカ ナイネ ニンズーブン」 「ソレガ セキニンッテ ヤツダ」(じりじり) 「イヤナラ お肉 イタダクヨ(くあーっとわりと凶悪な嘴を開いて)」

        適当に撒いちゃっていいよ、勝手に砕いて食べるから(不穏な空気を帯び始めたので助け舟をだす少女)
        -- サニー 2013-05-19 (日) 23:11:02
      • そ、そのっ、小さな、小さなかけらでもそのっ、甘味は感じるのではないかとっ、あ、あまあじ
        えっ、えっ、えっ、焼く…焼く…?私を…私を!?わ、私はおいしくないですっ、私はおいしくないですー!?(がたがた)
        …へっ、あ、は、はいっ、まきますっ、まきますっ(ぽんっ、と手の平の乗せたクッキーを砕き、ばらばら、とばらまきながら)
        …って、あれ…あ、もしかして…カラスさん達の、主人さん、です?使い魔…だと、おっしゃっていましたが… -- ナナモ 2013-05-19 (日) 23:13:54
      • 「アジ派ハ バカダナ」「ダナー」(ばさばさ)
        「ダイジョーブ イタイノハ サイショダケ(事切れる的な意味で)」「テンジョーノ シミヲ カゾエルウチニ オワル(吹き抜けだ、シミなんか見えない)」
        (撒かれると「ワーッ」っとクッキーに群がり、食べていく その光景を見ながら)うん・・そうなるかな?・・・ゴメンね?怖かったよね(ナナモの手を取って心配そうに)
        -- サニー 2013-05-19 (日) 23:28:38
      • 終わるってそれ人生がですよね!?終わったらダメですよねそれー!?
        は、はぁ、はぁ…い、いえっ、だ、大丈夫、大丈夫、です…ほ、ほんとに、お腹が空いていらっしゃるんですね、みなさん…(すいません、と手を取り立ち上がりながら)
        あ、えっと、ナナモ、です、三年生です(ぺこぺこ、と頭を下げてご挨拶) -- ナナモ 2013-05-19 (日) 23:34:15
      • 「イーユメ ミロヨ」「ミジカイ ジンセー ダッタナ」
        よかった・・(ほっと息をついて)そんな筈はないんだよ?・・ちゃんとご飯はあげてるはずなんだけど・・・(がぁがぁがぁがつがつがつっと群がる)誰かからのプレゼントってなると嬉しくて
        私はサニー 1年のサニー=サイストリー・キング・フレイザー・・・3年って事はナナモちゃんは先輩になるんだね?えへへ、よろしくー
        -- サニー 2013-05-19 (日) 23:40:47
      • そ、そうなん、です?な、なるほど、そんなに喜んで、いただけたのなら、なにより、です…(こくこく)
        …ほ、ほんとに食べられてしまう、かと、少し、こ、怖かった、ですが(どきどき)
        あ、一年生、ですか、た、頼りになる先輩かどうかは、分かりませんがぁ…はい、よろしくおねがいします(ぺこぺこ)
        それでは、クッキーもお渡し出来ましたので、今日はこれでぇ…あ、助けていただいて、ありがとうございましたサニーさん(サニーとカラス達にぺこぺこ、と頭を下げ帰っていく) -- ナナモ 2013-05-19 (日) 23:48:00
      • 私たち呪術師にとって、人の思いの詰ったものってそれだけで価値があるから・・(ドキドキしてる様子にくすくすと笑って)
        ん、もう?・・・うんっそれじゃぁまたね、ナナモちゃん・・・(ぱたぱたと手を振って見送った)
        -- サニー 2013-05-20 (月) 00:45:09
  • (権兵衛は珍しく他の図書館に足を運んだ。自身の図書館にはない調べたいことがあっての事だが、久しぶりに「彼」に会いにきたのもあった。…だが)
    あれ? かわいらしい図書委員さんですねぇ。(と、不思議そうな表情を浮かべる) -- 権兵衛 2013-05-19 (日) 18:24:57
    • 「ヘイ ゴンベー」 「ヤァ ゴンベー」(挨拶しつつ本を手に通り過ぎていくカラス達、いつもの光景だ)
      ・・・あ? 権ちゃん、こんにちはー(初対面の筈の少女は権兵衛を見つけるやそう親しげに声をかける)
      -- サニー 2013-05-19 (日) 18:29:16
      • (この少女とは面識はないはず。と記憶というより記録といったほうが正しい権兵衛の認識は彼女を初対面だと認識する)
        あらー? 私と貴方は一度会ったことがありましたっけー? もしそうならゴメンナサイです…。ともかく、こんにちはー、ですねぇ。(と話をあわせ、頭を下げた) -- 権兵衛 2013-05-19 (日) 18:39:16
      • うん、カラスの時に一度・・私、七代目の頃はCのカラスだったから・・・
        (テイザーからは『言うべき事は言うべき人に必要な分だけ伝えてある』と引き継いでいた・・・実際はまるで言葉足らずだったのだが・・兎も角、その言葉を信用し先代から引き継いだ記憶は無理に漁っていない・・・サニーは権兵衛がテイザーが死んだ事を知らないとは思ってない)
        それで?今日は?・・・残念だけど、新しく入ったの(稀覯本の意)は今修復中だったり・・・(いやはやと頭をかいて)
        -- サニー 2013-05-19 (日) 18:51:00
      • (権兵衛は知らない。テイザーが死んだことを。だから今日は非番なのかな、などと気楽に考えながら)
        あ、そうですそうです。ちょっと探し物、というか藁をもつかむ気持ちというか……機械工学、とくに機械人形技師のリストやそういった情報などありますかー?
        私の図書館にはなくてですねぇ……ちょっと困ってたというか -- 権兵衛 2013-05-19 (日) 18:59:28
      • リスト・・・・(うぅむと首を捻る・・・流石にそのものずばりな物はない・・・だが)あっ(ぽんっと手を叩く)
        リストはないけど・・・機械人形について書かれた本は幾つかあるよ・・・アイクっアイク(ばさばさと手元にIのカラスを引き寄せ指示を飛ばす)
        技師の工房って古くからある物だから・・その著者とか取材先とかから場所を特定できるかも・・・あぁあと地図もお願い(テーブルにそれらしい本が徐々に集まっていく)
        藁をも掴む・・・ってその・・どうかしたの?(小首を傾いで)
        -- サニー 2013-05-19 (日) 19:06:11
      • いやー、その、恥ずかしいんですけどね。へその緒を捜す気持ちというか、母子手帳を探す気分というか(と、要領を得ないまま答え)
        (権兵衛は集まってくる本を頼もしそうに見つめ、ここに着てよかった。と思う)
        ありがとうございますー! すごい助かりますよー!(と一冊をぱらぱらみながら、速読)もしいいのがあったら借りていってもいいんですか? -- 権兵衛 2013-05-19 (日) 19:26:57
      • ・・・・・・へその緒・・母子・・手帳・・・(ただ大切な人形を壊したとかならそういう表現を用いるだろうか?・・・この言葉が意味することは即ち・・権兵衛の体を足元から頭の天辺までジロジロ)
        うん、勿論いいよ?貸出し扱いになるだけだし(街の地図・・そのコピーを広げペンを渡す)よかったらこれも使って?・・・別の町とかだったらいってね?
        -- サニー 2013-05-19 (日) 19:44:03
      • ……いやん☆(と、サニーの無遠慮な視線を感じ、おどけるように両手で体を抱いて。勿論ごまかしている部分もあるだろう)
        (本だけを期待してきたら地図など予想外の収穫にうれしそうに声を上げた)とと、なにやら何まで本当にありがとうございますー!
        助かりますよ、本当ー。これは今度来るときは何か菓子折りをもってこないといけませんねぇー。
        テイザーくんにもそろそろゴマをすっておかないと、怒られちゃいそうですし。(と事情を知らない故の発言が飛び出た) -- 権兵衛 2013-05-19 (日) 20:11:08
      • ・・・ぷっ・・(その仕草に思わず笑ってしまう・・・)
        (『別にどっちでも構わないじゃないか・・・我々だって人の事は言えないし・・それで何か不都合があるわけでもないのだから』・・・七代目だったらきっとそういう「彼は彼だからー」見たいな優しい言葉は思っても絶対言わないけど)いや・・ゴメンね?(くすくすと笑って)
        うぅん、お役に立てて光栄ってヤツだっ・・他に何か困った事があったら遠慮しないで言ってね?
        (だが話がテイザーの事に入ると)・・・・・・・・え?・・(驚いたような顔をする・・お墓参りをしたいーとは少しニュアンスが違って・・・)知らない・・の?
        その・・・・ごめん・・私てっきり七代目から、聞いていたのかと・・・権ちゃんの所にも、ちゃんと訪問に行ってたし・・・(おどおどと取り乱して)
        -- サニー? 2013-05-19 (日) 20:31:29
      • (速読をつづけていたが、どうにもサニーの態度がおかしい)……どういうことです?
        テイザーさんからは特になにも聞いてないですけど……。(彼女の取り乱し方はおかしい。なんだろうこの違和感、ずれ。嫌な情報が舞い込んでくる前の感覚というのか)
        (権兵衛はこの勘が外れたことはない。だが今回は外れて欲しいと思った)
        ……そういえば、テイザーさんは今日は? -- 権兵衛 2013-05-19 (日) 21:23:50
      • あ、いや・・その・・・(困った様におろおろするばかりで・・・・)
        「(本を運び終え、ばささっと降り立つIのカラス)・・・ワタシカラ・・・ 七代目キング・フレイザー テイザー=A=トレインハ 崩御ナサレタ カノジョコソ 第八代キング・フレイザー サニー=サイストリーデアル」
        ・・・・・・・ごめんなさい・・・隠すつもりは、なくて・・(後ろめたげに目を逸らして)
        -- サニー 2013-05-19 (日) 21:34:37
      • (ばさり、と本を落とした。いつもの権兵衛ならそんなことはないが、事情が事情だ。床の本をそのままに、たちの悪い冗談かとおもってカラスとサニーをみるが)
        …………なぜ、そんなことに?(色々な言葉が脳裏に浮かんで、口から我先に出ようとしていたが、結局なんとか紡げたのはそんな言葉だった)
        (ガシィ、とサニーの肩をつかむ。力加減が上手くできない。強く握ってしまったかもしれない) -- 権兵衛 2013-05-19 (日) 21:38:52
      • わっ・・・(しっかりと肩を掴まれる・・意外な程の力強さに思わず身をすくませて)・・・(助けを求めるようにIのカラスをみるも)
        「タスケブネハ ココマデ コレハホンライ 王ノ セキムデス ・・・ツヨク ドウドウト アリナサイ」・・・っ(ツバを飲み込みぐっとお腹に力をこめて)
        ・・・・・・寿命・・です・・・・テイザーは、カラスの王としての、寿命を・・・迎えられました・・(真っ直ぐ権兵衛の顔を見れない)
        -- サニー 2013-05-19 (日) 21:45:52
      • (サニーの言葉を聞いて、彼、彼女達の正体を理解する。擬態なのか正体なのかはわからないがカラスの王とはそういうことなのだろう)
        (彼が危機によって命を奪われたのではなく、その天寿を全うして逝ったのであれば、いくらか心は救われる)
        (悲しいことには変わりはないが、自然の理の内であるのなら、認め、受け入れていかないといけない部分だった)

        ……そう、ですか。あ、ああ、すみません!(と、サニーをつかんでいた肩から手を離し)
        彼は、テイザーさんは……幸せに逝けたのでしょうか? -- 権兵衛 2013-05-19 (日) 21:58:46
      • (離してもらう・・体は痛くないが・・・つきんと、心は痛む・・・『カラスの王として』の寿命を迎えたものがどうなるのか・・・それは幸せな末路なのか・・)
        ・・・・・・・・・・いいえ・・(イエスと、頷くことは出来なかった・・・「カラスの王は強く気高くなければならない、その振る舞いに後悔などあってはならない・・」自分をみる配下たちの視線が痛い・・それでも、嘘はつけなかった)
        ・・・まだしたい事も、しておけばよかったと思う事も・・多い最期だったと・・受け継いだ彼の記憶は言っています・・・それでも・・(権兵衛をみる)
        『貴方にあの本を遺せた事、その笑顔を受け取れた事は、我が最大の名誉である』と・・・遺しています・・
        -- サニー 2013-05-19 (日) 22:15:38
      • (ずきり、と心にささるサニーの言葉。カラス達は過酷な運命を背負っている。そして、その部分はきっと権兵衛にはどうしようもできない部分)
        (やるせなさが胸をいっぱいにしたが、権兵衛を慮ってか、そのサニーの続く言葉に救われた。泣き笑いのような表情で権兵衛は言う)
        ……もうお礼を言う相手がいないのですけれど、ずるいですね。…ですが、記憶が続いているとサニーさん、貴方は言います。
        なら、私の我侭を一つ聞いてください。こんなことは自己満足なんですが、それでも……

        『私も、貴方と会え、触れ合い、本当に楽しかった。ありがとうございました』
        (権兵衛は頭を下げた、ぽた、ぽた、と室内なのに雨が床を塗らした) -- 権兵衛 2013-05-19 (日) 22:25:43
      • そう・・ずるいんだよ・・あの人(困った様に笑って)
        ・・・・・・・・・(こくんと頷く、この言葉に応えていいのはテイザーだけだ・・・・でも流れ落ちる滴の音を聞けば何かしてあげたくて・・)
        (下げる権兵衛の頭をそっと抱きしめ、ぽんぽんと撫でる・・・・・・今、何よりも心で、はっきりと確信した・・この人は人間だ・・・誰よりも・・・)ありがとう・・・権ちゃん・・
        -- サニー 2013-05-19 (日) 22:37:15
      • (サニーの優しいその態度に権兵衛はそのまま甘えることにした。雨は、サニーの服を濡らしやむまでしばらく時間がかかった)
        (権兵衛は顔を上げる。ごしごしと顔をこすり)……見苦しいところをお見せいたしまして……ああ、すみません服まで汚しちゃって!
        え、あ、っと……本当は洗ってお返ししたい気持ちなんですが、それは難しいですよね?(と、照れたように笑い、集められた本の一部を取る)
        ………帰ります。今度来るときはお詫びの品を持って。それに、本も返しに来ないといけませんし。
        こんなことをいってもどうしようもないでしょうけれど……どうか皆さん、幸せに生きてください(最後にもう一度ぺこり、と頭を下げて、目的の本、地図を手に持って帰っていく) -- 権兵衛 2013-05-19 (日) 22:48:32
      • うぅん・・・泣くのは、大事な事だよ?(あげた頬を撫で・・微笑む、服なんて洗えば済む・・・でも泣いている人は、誰かが支えないと倒れてしまう・・・支柱になれるというのは嬉しい事だ)
        うんっ待ってる・・(ニコッと笑って彼を見送って)・・・幸せか・・私達の、幸せは・・何処にあるのかな・・・

        「王ハ マヨワヌモノデスヨ ヘーカ」「ミチビクモノ」「ツヨキモノ」「アンタガ 八代目 ダローガヨ」・・・・・・・・うん・・(暗く、重く、のしかかる)
        -- サニー 2013-05-19 (日) 23:04:48
  • おういたいた。(普段のように司書をしているサニーを見つけて、普段のように話し掛ける)
    お前にとっては下らないことかもしれない。しかし俺の知的好奇心を満たすに適当な相手がいないので、手頃な相手としてお前でいいやと考えた。
    ちょっと女の子の気持ちについて教えてくれ。 -- 龍樹 2013-05-17 (金) 23:02:58
    • あれ?龍樹くん?(なになになになに?っと無邪気な感じに首を傾いで)ふふっ手ごろな相手〜で選ばれるってなんだかうれしーかも?(にへー)
      (その言葉を聞いてきょとんと)へ?・・・・・へー!へーへーへー!!なになにっ気になる女の子でもいるの?(本を抱えてじりじりと迫る、好機の目)
      -- サニー 2013-05-17 (金) 23:15:13
      • いや単に図書館行けばまず捕まるから、他の子探すより楽だったんだよ。
        気になる女の子とは違う。(きっぱりと)
        とにかく「一般的な視点」からの女の子の意見が聞きたかったんだけどー、そうだよなお前カラスだったよなー!(あちゃーと言った顔で)
        カラスでも女だ、問題ない! ということで聞いてくれ。あのさ、女って、威圧感のあるガラの悪い男に大声出されたりしたらビビるの? -- 龍樹 2013-05-17 (金) 23:17:19
      • うわ凄いバッサリ(強く否定するでもなく動揺するでもなくさくっと言われると本当に違うんだって感じがする、しょぼん)
        あーなにそれーカラス差別だよーそーゆーの(こくこく、質問を聴き)・・・うん(こくりと頷く)龍樹君、手だして?(握手な感じ)
        -- サニー 2013-05-17 (金) 23:20:11
      • カラス差別とか始めて聞いた。いやしかし今は人間になってるから人間として……でもカラス……どっちでもいいか。
        (よく分からないまま片手を出して握手しようと)こうか? -- 龍樹 2013-05-17 (金) 23:24:39
      • うん、私も初めて言った(こくこく)
        こうっ(きゅっと手を握る・・・男性の手と比べるときめ細かく、やわらかく・・・何よりも細く弱弱しい)ふふっ龍樹君の手おっきー・・・(にぎにぎ)
        私ね?よほどの事でもない限り・・・一つの生き物が持つエネルギーの総量は、種族ごとに一定なんだって思ってる・・・
        男の子は、そのエネルギーを殆ど自分の為に使えるの・・・でもね(自分のお腹を撫でて)女の子は、子供を生んで育てないといけないから、自分の為に使える分が少ないの
        (手を離して)だから、男の子にがーって敵意をむき出しにされると、すごい怖いんだよ?(説明としてはベタかな?っと笑って)
        -- サニー 2013-05-18 (土) 01:34:50
      • しかし待って欲しい。この広い世界にはカラスを人と同等に扱う国もあるのではないか。
        そこではカラスが当たり前のように市民権を持っており、「カラス差別」という言葉も日常的に使われるのだ。もうそうおわり。
        (握られる手。面白そうに触れるサニーを不思議そうな顔で見つめて)
        ……良く分からないけど、分かった。女は力が弱いんだな。
        だから男が女を守る。男は子を産む女を必要とするし、女は守護者としての男を求める。
        こういう解釈でいいのか?(昔読んだ恋愛小説では、そんな理屈は示されていなかったが。サニーの答えを待つ) -- 龍樹 2013-05-18 (土) 01:45:22
      • ないよ(くすっと笑って)そんな国、なかった(過去形で応えて首を振る)だから私達は頑張ってるんだし・・・でも面白いお話っ(くすくすと口元に手を当てて)
        そう、すごく機能的な考え方で、面白みはないんだけどね?・・・こういうのは理屈よりも心で感じた方が真に迫れる物だから・・・コレより詳しい事は、龍樹君が自分の目で見て触れ合って、感じ取っていく事だから・・・
        (ぽんと手を叩き)兎に角、いまは、「女の子はそういう目に合うとすごく怖い思いをします」って覚えておけばいいんだよ(こくこく)
        -- サニー 2013-05-18 (土) 02:11:37
      • ……そうか。悪い。(笑みを見せるサニーの態度にも、何処か押し殺した物悲しさを感じ、つい謝罪が口を突いて出る)
        確かに、人から聞いた話や本での知識だけじゃ、本当の栄養にはならないからな。
        ということは、俺がもっと女の事を知っていく必要があるってことか。いやー難しい。
        いやさ、連日苦労して地下探索してる一線級の連中がな、いざ少しばかり険のある男の前に出ただけで委縮しちゃってな。
        そいつらにお帰り願えるだけの力も持ってるはずなのに、女ってそういうもんかと気になったわけだ。あ、これ海賊部の連中の話な。 -- 龍樹 2013-05-18 (土) 02:18:43
      • (いいよと首を振る)もう過ぎた事だし・・そういう事があって、今の私たちがあるとも思えるの(にへっと笑って)
        むずかしーよー男女のあれこれは(腕を組んでしたり顔でこくこく、コイツもよくわかってない癖に)
        かい・・ぞくぶ?「ヒコーシキノ チカタンサクノ ブカツデス(横から細くするカラス)」あぁ・・・(ポン手)
        うーん・・・人間に襲われるって言うのは・・・冒険のそれとはちょっと違う怖さがあるんだよ・・(不意打ちじゃない?っと首をかしげて)単純な生き死にとは違う・・っていうか・・・(上手く説明できない)・・その時って龍樹君はどうしたの?
        -- サニー 2013-05-18 (土) 02:37:40
      • 海賊部の大人しい女連中が頭悪そうなチンピラ共に声掛けられてー。
        面倒なので口プレイで穏便に済まそうとしたけど相手の脳味噌がプリンだったので聞き入れられず。
        奴らがブチ切れて手を出してきたので、俺が女連中守ろうとしたら海賊部の女の一人が異能発動させてチンピラを撃退した。
        だから分からんかったんだ。どうしてあんな強い力を持ってるのに、ただの男を怖がるんだ、ってさ。 -- 龍樹 2013-05-18 (土) 02:48:58
      • えらいっえらいよ龍樹君!(ぺちぺちと肩を叩く、いやーやっぱり頼りになる男の子っていいなぁとこくこく)
        うーん・・強い力を持つのと、怖いものに立ち向かう意思って言うのは違うからじゃないかな・・・幾ら凄い強い力を持っていても、心が折れちゃったら戦えないもの・・・
        たぶん・・その子達が一番弱いのはそこ・・・たぶん潜在的に、男の子には勝てないって刷り込まれちゃってるんじゃないかな?・・・異能って、精々数年前に発現するものでしょ?その前からある感覚には勝てないよ
        -- サニー 2013-05-18 (土) 03:11:37
      • 偉いならなぜ叩く!(ぺちぺち叩かれる。特に居合わせて正義感が働いたということでなく、ボディガードを頼まれて仕事を全うしただけなのだが)
        (サニーの話を講義を受ける学生のように聞き入れる。異性の感情の機微に疎く龍樹にとって、細やかな説明で噛み砕いて示してくれる彼女は正に)
        お前先生みたいだな。今日一日で、俺大分賢くなった気がするゾ。 -- 龍樹 2013-05-18 (土) 03:36:36
      • 昂ぶったかんじょーの発露だよっ・・やっぱり男の子は勇気がないとね(うむうむ頷く、きっとその理由を説明しても彼女はあーだこーだと好意的な解釈をするのだろう)
        ・・・そう?(はてと小首を傾ぐ)えへへ・・でもさんこーになったならよかったぁ(えらいえらいと龍樹の頭に手を伸ばして)・・・・逆に言えば、心さえ折れなければ、戦う意思があれば力はなくても戦えるっていうのが私達の考え方なんだけど・・・
        体と心って密接だから、体が弱いと心もどうしても弱くなっちゃうんだよね・・・だから、やっぱりそういう意味でも、男の子が頑張らないと・・・っていうと男の子に負担かけすぎかな?(笑って見せて)
        -- サニー 2013-05-18 (土) 03:52:04
      • 先生みたいだからと言って、先生が教え子にするご褒美不動の1位『ナデナデ』はよせ!(恥ずかしいのでサニーの手から逃げる)
        「男は強くなければ生きていけない、優しくなければ生きていく資格がない」(図書館で借りた本の中の一小節を引用し)
        真理だな。病人や老人は肉体の衰えからくる死の恐怖に怯えて、みんな心が痩せ細ってる。
        (じいとばあは別か、とふと考え) よし! 俺は強くあると同時に、これからも優しくあろうと思ったのだった! こんな有意義な話ができるとは思わなかったゾ! -- 龍樹 2013-05-18 (土) 04:16:04
      • あぁんっ逃げなくてもいいのにー(かわいいなーっとくすくす笑う)
        (ハの字眉で笑って)ちょっと極端だけどね?・・・でも、強くて優しい男の子って、やっぱり素敵だと思うよ
        (その意気だとこぶしをぐっと握る)えへへ・・私も、龍樹君の力になれてよかったよー(にこー)
        -- サニー 2013-05-18 (土) 04:30:03
  • あれ?ユユと一緒だったサニーって、この前のカラスだったのー?(きょろきょろ見渡して) -- ヴェル 2013-05-16 (木) 23:34:32
    • (ヴェルが見渡す広い広い図書館の中、腕にBのカラスを乗せた少女が気づいて)
      あ、君はいつぞやの・・・ふふっまたご一緒だったみたいだね?(同行したのはカラスの集団、初対面である筈の子が親しげに話しかけてくる)
      -- サニー 2013-05-16 (木) 23:55:39
      • おねーさんがカラスの飼い主なのかなー?ユユが2回もお世話になったし!ありがとうだし!(ぺこりと頭を下げて) -- ヴェル 2013-05-17 (金) 00:02:37
      • (小さく首を振って)うぅん、こちらこそだよ?前に同行した時ユユ君に怪我させちゃってごめんね・・
        二人は兄弟・・・なんだよね?似てるのに髪も目の色も違うからちょっと迷っちゃって(あははと頭を掻いて)
        -- サニー 2013-05-17 (金) 00:08:30
      • ユユは怪我も大きくなかったし大丈夫だったから、気にしなくていいし!
        うん、双子だし!ん〜、そういう時は元気な方が僕、クールな方がユユって覚えればいいし!
        それできっと分かるはずだし! -- ヴェル 2013-05-17 (金) 00:13:39
      • なるほど・・・(こくこくと頷く)・・そういえば私達、二人とまだよく話してなかったね・・ふふ、もっと良く知りたいな?
        ねね、髪や目の色が違うのは・・やっぱりお父さんとお母さんの影響?どっちかがどっちか似ってヤツ・・・その割には二人とも同じタイプの獣人だよね?
        -- サニー 2013-05-17 (金) 01:17:49
      • そういえばそうだねー。うん、お話するし!
        うんうん、僕はおとーさん、ユユはおかーさんと同じ髪の色だし
        で、お父さんもお母さんもリス獣人だから僕達もリスなんだし! -- ヴェル 2013-05-17 (金) 23:45:15
      • ほほぅ・・同じリスの獣人でも毛の色が違うんだね・・・(ふと)人間もそうか・・・(ふむふむと感心したように)
        ・・・お父さんとお母さんはこの街で出会ったのかな?・・だとしたらすごいドラマチックな感じだよね?・・・この街っていろんな種族が入り混じってるけど、リスの獣人って珍しい気がするんだ・・・
        -- サニー 2013-05-18 (土) 01:38:53
      • 他に双子の人と会ったことはないけど、そういう人は結構いるみたいだし!
        そうだし!冒険で知り合って、それで一緒になったって言ってたし!
        僕も、僕達以外にリス獣人に会ったことないし。こっちには少ないのかなー? -- ヴェル 2013-05-18 (土) 02:08:22
      • そうなの?・・・そういえば私達も双子の子ってあった事ないや・・ふふっでもせっかく二人生まれるならちょっと違う感じの方がいいよねー(こくこく)
        わぁおっ(ぽんっと)やっぱりそれすごい・・なんていうかー運命的?っていうか(きゃっきゃと喜んで)うん、というか・・・リスの獣人ってどの辺りにいけばよく見られるんだろう?・・・ヴェル君は知ってる?
        -- サニー 2013-05-18 (土) 02:21:51
      • ユユはユユで良いところいっぱいあるし、僕もユユとは違うところがいっぱいあるし。それが楽しいし!
        そうだねー、だから僕達にも冒険に出たら友達は沢山作りなさいって言ってたし。サニーおねーさんとも、もう友達だし!
        ん〜、おとーさんの住んでたところには沢山居るみたいだし。僕はまだ行ったこと無いけどー… -- ヴェル 2013-05-18 (土) 02:29:19
      • ふふっだよね〜・・違うほうが絶対面白いし・・・(さっきから勢い込んで言ってる感じを見てて段々頬がにやにや)
        (友達といわれると我慢できなくなったように)あーもぅヴェル君かわいいなぁ!・・・(思わず抱きしめてなでなで)
        そうなんだ?・・・行きたいとか思わない?親戚の人とかいるかもだよ?(はてと小首を傾いで)
        -- サニー 2013-05-18 (土) 02:53:40
      • わわっ!?(急に抱きしめられて少し驚くも、特に抵抗もせず)ん〜、くすぐったいし…
        ちょっと興味はあるけど、今はこっちに沢山友達も居るし、それに僕はユユやおとーさんやおかーさんが一番だし!
        だから、また暇ができた時で構わないし -- ヴェル 2013-05-18 (土) 02:59:41
      • (ふにふに)そっかーくすぐったいかー(このこのーっと髪やら耳やらもふりもふり)
        そっか・・ヴェル君は家族思いの良い子だ(いーこいーこ)
        ・・・さて・・因みにウチって図書館なんだけど・・・ヴェル君って何か読みたい本とかってある?
        -- サニー 2013-05-18 (土) 03:28:21
      • うに〜…(されるがまま。ちなみにちょっと太り気味なので毛の部分以外もふにふにだったり)
        うん、僕は皆大好きだし! …あ、そうだったねー。う〜ん、それじゃ…何か簡単に読めて面白そうなのがいいし!
        (基本おばかなので、あんまり思いつかないらしい。そんな訳で良さそうな本を探してもらう子リスでした) -- ヴェル 2013-05-18 (土) 03:33:23
  • (頭から尾行でよく使われる木の枝の飾り物を生やして、物陰からじーっ) -- イルミア 2013-05-17 (金) 00:56:47
    • (その頭の上に止まってるGのカラス、ドヤっ)
      ふんふーん(学生街の一角アイスを食べながらるんたったと跳ねるように歩いてる)あ、新しくお店増えてる・・・
      -- サニー 2013-05-17 (金) 01:20:30
      • こちら、コードネームI…G、応答せよ、応答せよ
        ターゲットの動向を伝えろ、どうぞ
        (ざざーっ、と耳に手をあてながら、頭上にいるカラスに向けて喋り続け)
        (対象が移動すればこそこそと、後をついてまわる) -- イルミア 2013-05-17 (金) 01:32:52
      • 「コチラ G タイショー フラフラト オチツキノナイ ヨース イマノキョリヲタモテ クリカエス キョリヲタモテ(頷くGのカラス)」
        最近ホント見かけないよねー・・・一時期よりはまし?(ゴミ箱探して右往左往したり)ほっほっ(縁石の上を平均台っぽく歩いたり)
        あ・・・いいなーこれ・・(アクセサリーを眺めたり)・・・・・・よし(ショーウィンドウで髪のセットを直したり)・・・・・・あれ?私って一緒にこういう事する友達いない?(気付いた!)
        -- サニー 2013-05-17 (金) 01:48:40
      • こちらI,了解しましたG…ですが、ここから先遮蔽物が無い場では今の距離は難しいかと思われる
        魔法の使用許可を、繰り返す、魔法の使用許可……はっ!
        (一瞬、相手の視線がこちらを向いた気がして慌ててその場にかがみこむが、ソレが勘違いだと気がつくと一息ついて)
        こちらI…対象が寂しいと思ったタイミングで突入をするので、是非ともコールを…! -- イルミア 2013-05-17 (金) 01:56:36
      • 「Gヨリ ツータツ マホーノ シヨーハ カクジノハンダンニ ユダネル」
        (イルミアの存在は確かに視界に入っていた筈なのにまったく気付かない・・・フリでもなんでもなく本当に気づいていない)
        はーぁ・・学校に入って何ヶ月だっけ・・・酒場でも八代目になってから影が薄いーなんて言われちゃって・・・どうすればいいんだろう・・(ベンチに座ってぶらぶら)
        「Gヨリ Iヘ トツニューセヨ クリカエス トツニューセヨ」
        -- サニー 2013-05-17 (金) 02:03:26
      • 了解しました…これは、責任重大ですね…(ごくり、と歴戦の狙撃手のような緊張感を抱いて)
        …しかし、コレは実際にどうなんでしょう、私…いいえ、あの子は大丈夫なのかな、これで……
        (その時!Gより聞こえてきた突入のコールに身を竦ませるとイルミアは立ち上がり、木の棒を捨て去ると)
        や、やぁ八代目ちゃん、奇遇ですね、お散歩ですか〜? -- イルミア 2013-05-17 (金) 02:05:25
      • 「マサカ ヘーカモ イートシコイタ ジョキョーシガ コンナカッコーデ ツイセキスルトハ オモウマイ(頷くGのカラス、逃げる、逃げた)」
        (ちょっとくすんとなりつつ声がかかれば)ふぇ!?(わたわたと目元を拭って)あ、いっイルミアせんせー・・・奇遇ですねー(ぱぁっと笑う)うん、暇だったからー・・せんせーもお散歩?
        -- サニー 2013-05-17 (金) 02:21:30
      • ディン・ドン・ダン!ディンドンダン!ディンドンダン!!
        (飛んで逃げるカラスに向けて、容赦なく空気の圧縮弾の呪文を発射するも全て空振り)
        (きぃっ!と悔しさに思わず地団駄をふんだりして)
        はい、奇遇ですね…先生はそう、暇なので面白い事探しをしていた最中ですよ -- イルミア 2013-05-17 (金) 02:24:56
      • ・・・? なにしてるの?(首をかしげて)・・・ふふっせんせーの詠唱って面白いよね・・・なんていうのかな・・リズム?テンポがいい・・・って言うか・・音楽とかを参考にしてるの?
        面白いこと探し・・・(わぁおと目を輝かせ)なんだか面白そー・・・ねねっ何かあった?(首をかしげて)
        -- サニー 2013-05-17 (金) 02:34:38
      • 面白くありません…えっと、少し魔法演習を行っておりました、ふぅ
        (佇まいを直すと深呼吸を一つついてから首を振り)
        残念ですが面白い事は…君の方はないんですか、こう…控えめに表現して血沸き肉踊るようなサスペンスとかは
        ……いいえ、今の詠唱はそうですね…口にするうえでもっとも早い、だから最初に学び、長く使われる詠唱術なのです -- イルミア 2013-05-17 (金) 02:40:29
      • (はぁ・・・と不思議そうに息をつく様子を見てたり)
        あはは・・サスペンスとかはーなかったかな?でもあそこの角で新しい雑貨屋さん見つけたよ?(あのレターセットが可愛かったとかあのメモ帳はデザインが面白いとか)
        なるほどー・・・ぱっと構えてぱっと出せる・・・効果も素直だったし、使いやすそー(こくこく)
        -- サニー 2013-05-17 (金) 02:51:17
      • (何でもありませんよー、とアピールをしておく私)
        ソレは残念…もしあったら、今から魔法探偵イルミア!に変身したかもしれませんのに、あぁ……順調みたいで何よりです
        (あれやこれ、といった彼女の成果を聞いてうんうん、と頷きつつ)
        はい、それじゃあ先代と同じようにふふふ・・・学びにきてもいいんですぜ、私の詠唱をー!(ばさぁー!) -- イルミア 2013-05-17 (金) 02:56:52
      • ま、まほーたんてー・・・(きょろきょろと何かないかな?とサスペンスを探す、ない)
        (他にもそこのアイスがおいしかっただのそこの帽子が可愛いだの)せんせーは・・ウィンドウショッピングとか、する方?(首をかしげて)
        おぉ・・・(ちょっと気圧された後くすくすと笑う、先代からも彼女の元に顔を出すように言われている・・ついつい後回しにしてしまっていたが)うん・・・それじゃぁ今度いくね?(よろしくお願いしますと頭を下げる)・・・因みに、座学くらいなら今ここでできたりしないの?(はてと尋ねる)
        -- サニー 2013-05-17 (金) 03:09:31
      • (早速、崖に犯人を追いつける意思を見せる先生)
        あは…先生しませんねぇ…何かと色々大事なことがあって、研究室に閉じこもりがちなこともおおく
        (直したいんですけどね、と肩を竦めて苦笑いを浮かべると、自らも頭を下げて)
        はい、よろしく……あは、最初の座学、どうせならちゃんとした場所でやりたいじゃないですか、って言うことでよ、用事は言いましたからね
        …先生はこれから、Gの子を捕まえrに行かないと行けないから失礼します、そそそれじゃあ! -- イルミア 2013-05-17 (金) 03:12:46
      • (はやっ!?展開はやっ!っと目を見張る生徒)
        そっかぁ・・せんせーと巡ったら面白いかなって・・思ったんだけどな?(遠まわしなお誘いを断られてちょっと寂しげに笑う)
        ・・ですねっ・・・じゃぁ今度、必ず行くね?(またねーっと見送り)・・・・G?何の事だろ・・知ってる?ギル(肩に舞い降りてきたGのカラスに尋ねる)「サー?」
        -- サニー 2013-05-17 (金) 03:23:49
      • ガタターッ!(先生と巡ったらと聞いて慌てて戻ってくると彼女の肩を抱いて)
        えぇ、そういうことなら、えぇ・・・っ今度二人でいきましょうか・・・先代の話を色々聞きたいですし・・・あ、君は覚悟してくださいね
        (ぎらーんと、肩にいるギルをにらみつけて)
        はい、今度こそじゃあね、あはは、なんかもう騒がしくってすいませーん! -- イルミア 2013-05-17 (金) 03:34:24
      • (びくっと)あ、そ・・そうだったんだ?・・・えへへっ楽しみー(にへーっと)・・・?ギル、なにしたの?「(目を逸らすカラス)」
        いえっ・・・ふふっ一気に二つも約束だね?(ばいばーいと手を振ると)・・・ふふっ(ちょっと嬉しげにスキップして帰った)
        -- サニー 2013-05-17 (金) 03:58:20
  • さーにーちゃーん(にょっきり、とサニーが本棚の整理をしていたらその本棚から幼女が飛び出てきた) -- 名簿/247354 2013-05-16 (木) 00:41:57
    • (本を抜いて、順番を確認して並び替えて・・、差し入れようとしたところで)ん・・?・・ほぁ!?(変な声を上げながらビックリ飛びのく)あ、ぁアトちゃん!?
      んもー、ビックリさせないでよ・・・そんな所に隠れてたの?(彼女が出てきた本棚を覗き見て)
      -- サニー 2013-05-16 (木) 01:33:57
      • んふっふ、ドッキリだいせいこう☆(にゅるん、とそのまま出てきて着地)
        いやー、どーせでるならドッキリさせないとって。かくれてたっていうか、でてきた?
        それで、どうですかちょーしは。じゅんちょー? カラスさんなじんだ? -- 名簿/247354 2013-05-16 (木) 01:41:07
      • アトちゃんって結構そーゆーの好きだよね(腕を腰に当ててふんす)
        あー・・・一応は?(困った様に笑って頬をかいて)レイヴンスの為、って名目ならちゃんという事聞いてくれる感じかな?
        -- サニー 2013-05-16 (木) 01:51:19
      • うむ、だいすきですね。フツーなんてつまらない。2000もフツーをあじわってきましたからねえ
        ほう! それはいいことです、そのうちじざいにあやつれるようになるかも……
        がくせいとしてはどうですか? コレできた?(小指を立てる) -- 名簿/247354 2013-05-16 (木) 01:54:09
      • 2000・・・(ちょっと想像がつかない)あはは・・・でも毎回違う登場っていうのも中々難しそう?
        だと・・・いいんだけどね?(どうにも不安は拭えない・・・自分を見てはいない・・七代目の守ったレイヴンスを守るという意識で繋がってる感じがするからだ)
        ・・・・・・コレ?(首を傾げながら小指を立てる)
        -- サニー 2013-05-16 (木) 02:12:21
      • まあ、あっというまですよ2000なんて。 まえはそーゆーのかんがえてたんですけどねー。あれですか、ドラゴンのすがたでらいしゅーしてみますか!?
        ふあんがあると? じゃあ、アトがいっぴきいっぴきめんだんしましょうか? いまのおうさまについてどうおもってるか、どうしてほしいか。
        これ。……わかんないか。ようするにコイビトですよコイビト。サニーちゃんわかいんだし、そういうのあってもいいかなーって -- 名簿/247354 2013-05-16 (木) 02:18:51
      • そ、それはー・・やめて欲しいかな?壊れちゃうし(あははっと笑って)
        (こくりと頷くも)い、いいよそんな・・・悪いし・・・(それは本当の事を知りたくない・・あるいは代々の友人である彼女に、己の恥部を知られたくないとも読み取れる)
        コッ!?・・・い、いないいないっいないよそんなのー(わたわた手を振って困った様に)
        -- サニー 2013-05-16 (木) 02:27:56
      • アトのまりょくにかかればモノをすりぬけることなどぞーさもないことですが?
        ……そう? もーちょっとたよってくれたり、しんらいしてくれてもいーとおもうんだけどなー……ながいつきあい、なんだし。(つん、とほっぺたをマフラーハンドが突っつく)
        えー? じゃあ、りっこーほーしちゃおうかなー♪ おいしいスイーツたべてー、ふくみにいってー、カラオケでうたってー…… -- 名簿/247354 2013-05-16 (木) 02:57:33
      • でもでも、他のりよーしゃさんも、驚いちゃうし(こくこく、ぶっちゃけ怖い、自分はテイザーとは違うのだ)
        ぁぅ・・・(ふにふに突かれ)でもさ・・・も、もーちょっと 自分でなんとかしてみようかなって?ダメになりそうだったら、呼ぶから(御守りみたいに懐に忍ばせている鈴を見せて微笑む)
        あ、アトちゃんはお友達だしっそれにそれくらいだったら、恋人とか言わなくても私いつでも一緒にいくよ?(こくこく頷き)
        -- サニー? 2013-05-16 (木) 03:16:19
      • ふむ、それはそうだ。じゃあサニーちゃんだけをおどろかすマシーンになるね……
        こーじょしんがあってけっこー。カラスさんたちもココロをひらいてくれるといーですねぇ……うん(ちら、と働いているだろうカラスたちを見て)
        トモダチからはじまるコイも? うんまあ、そういうとおもっていったんだけどね(にしし) サニーちゃんにはさ、キングとしてのしめーだけじゃなくて、おんなのことしても……いきてほしいんだよね。たぶん、それができるはじめてのコだとおもうから。 -- 名簿/247354 2013-05-16 (木) 03:25:26
      • ま、マシーンはダメだよ(カメラアイになって顔につなぎ目の縦線がはいってカタカタいってそうなアトリアを想像しながら)
        (チラとみる分には「ヘーィ」と気さくに返してくるカラス達、彼らにも悪気がある訳ではない)
        (ほっとしながら)・・・女の子として・・も?(小首を傾げる、受け継いだ物が大きすぎて、自分を見返す余裕なんてまったくない)・・・うん・・できるの・・かな?(ラブロマンスは好きな方だ・・憧れは勿論ある)
        -- サニー 2013-05-16 (木) 03:32:50
      • (首を外すムーブ)
        (はあ、とため息。むずかしいもんだいだな、と心のなかでつぶやいた)
        そう。いままでのヒトは、マギーちゃんをくちびとしてキングとしていきてきた。それはたぶん、ただしいことだとおもう。まちがってるなんて、おもっちゃいない。
        ――でもさ、せっかくこのセカイにうまれたんです。たのしんだっていいじゃない? そりゃキングとしてのしょくむがシンソコたのしくて、それいがいかんがえられない!! っていうならベツですけど……ちがうでしょ?
        あなたのそせんは、いだいなかたがたばかりです。でも、いまをいきているのはアナタです。じぶんがやりたいこと。むいてること。できること。この3つをかんがえて、こんごのいきかたをきめてみるのはどうでしょう。
        とーぜんそのナカには、ラブもふくまれてます。いいじゃないですか、おうじさまをもとめても。アナタがしたいとおもうのであれば。 -- 名簿/247354 2013-05-16 (木) 03:47:29
      • (びくぅ!?)
        ・・・・・・(初代は使命の人であったと聞いている・・・私達は、その初代を敬愛した10羽の子孫・・・)
        (居住区の一カラスからレイヴンスへ入隊する時、私達は誓う・・・111で1羽のレイヴンス、その1翼を担うことを・・その褒美として、死後初代と共に永久の空を駆ける権利を得る)
        (レイヴンスの、キングの務めは喜び、楽しみとは少し違う・・・初代は偉大な人だったけど、同時に悲しい人だった・・・その反省はしっかりと受け継がれている・・六代目は本が好きだった、七代目は思索が好きだった・・私もそういうのを見つけないと)
        (この思いはきっと、この友人の願いとは少しずれているのかも知れないけど・・)うん・・がんばってみるね、アトちゃん(しっかりと頷く)
        -- サニー 2013-05-16 (木) 04:13:11
      • がんばるひつよーはないです、たのしめたのしめ! セカイはキミのためにある!
        とゆーわけで、ろうじんめいたながばなしはそろそろおわって……さっそくゴハンたべにいきませんか? アトきょうはピザたべたいな! -- 名簿/247354 2013-05-16 (木) 04:20:06
      • えへへ・・(照れたように頭をかき)
        ピザ・・・あ、じゃーこのまえ街に食べ放題のお店がね?・・・(ぽんっと提案すると彼女の手を取り、早速街に繰り出すのでした)
        -- サニー 2013-05-16 (木) 04:23:14
  • …ふむ。カラスの魔力の痕跡を追う限りは…ここか? -- リシャール 2013-05-14 (火) 00:01:25
    • (そこは図書館区域の中でも古く、小さな棟だった)
      (しかし扉を開けて入れば・・・明らかに外観より広い吹き抜けのホールに出る・・・扉に魔法が掛かっており、別の土地・・ある古城へとつながっているのだ)
      (舞踏会でも出来そうなホールには天井近くまで所狭しと本棚が並び、奥には巨大な廊下、そのさらに先には入口と似たようなホールが見え、入口からでは全容をうかがい知る事はできないであろう)
      (ばさばさと降りてくるAのカラス)「オ? ヨーゥ オツカレナー ケッキョク ナンナンダ? ソノカメン」
      -- レイヴンス 2013-05-14 (火) 05:14:28
      • なんだ。いくらかダメージを負ったものかと思っていたが、元気そうじゃないか。(嫌味な笑いを浮かべながら髪をかきあげる)
        なんだ、この仮面か?…ファッションだ。と言ったら信じるか? -- シャルル 2013-05-14 (火) 18:40:44
      • 「イヤ? ウケタヨ?(ずいっと右足を見せる、Aのタグがついてる) Cノタグヲ ツケタヤツガ シンダ Cレイヴンスハゼンメツ オレノチームモ Eモ ケッコウヤラレタ」
        「・・・・・・・・・・・・ リューコーッテ ヨクワカンネーナ(理解はできないが納得はしたらしい、こくこく)」
        -- レイヴンス? 2013-05-14 (火) 19:12:30
      • ああ、それは知っている。ただ、他のカラスを使役できるなら本体にもまだ余裕はあるだろう。そういう意味さ。
        …信じるのか。まあ、それならそれで、いいが。(若干呆れた) -- シャルル 2013-05-14 (火) 19:32:36
      • 「アー ソーユーイミナラ マダマダ イケルゼ ライゲツニャ ソイツノブンモ ホジューサレルシナ」
        「・・・エ? バラシチャッタヨ ウソダッテ バラシチャッタヨ コノコ(ぽかんと口開けて) ホラ ニンゲンノ オメークライノトシッテ イミモナク 右手ニホータイマイタリ 眼帯ツケタリシテ イタガッタリ ウズイタリ ナンカ開放シカケタシ スルンダロ?(首かしげて)」
        -- レイヴンス? 2013-05-14 (火) 19:40:52
      • なっ!?そっ、そういうアレじゃあない!断じて!
        ほらっ、用はもう済んだ!散れ!解散だ解散!(両手でカラスを追いやる) -- シャルル 2013-05-14 (火) 19:49:19
      • 「チガウンダ?」(「チガウンダ・・」「ラシーヨ」「アワテテヒテースルノガ ヨケーアヤシー」と遠くの方でひそひそしてるカラス達)
        「ツレナイコト ユーナヨー♪(ばさっとぎりぎり手が届かない位置まで逃げるカラス) ンデ? チューガクニネンセーテキ ファッションジャナイナラ ナンナン? ハズシタラ ナンカアンノー?」
        -- レイヴンス? 2013-05-14 (火) 19:55:45
      • うるさい!何もない!散れといったはずだ!(剣に手をかける。目が本気だ。) -- シャルル 2013-05-14 (火) 20:00:59
      • (寧ろ集まりだすカラス達)「ア オコッタ」 「トツゼン キレル ジューダイ」 「ダガワレラモ ヤイバヲマエニ ニゲテハナラヌ」 「イヤ イマノ アルガ ワルイシ・・・」 「ダナ」 「ワルイ」 「アルワルイ」 「アヤマレヨー」 「アヤマリナサイヨー」 「アーヤーマーレーヨー」
        「・・・・・・・・・ゴメンナサイ(ぺこりと頭を下げる、でも命令には従わないのは彼らの意地なのかも知れない)」
        -- レイヴンス? 2013-05-14 (火) 20:05:00
      • わかればよろしい。(思いの外すんなりと剣を鞘に収めた。小気味よい金属音が広壮な廊下に響く。)
        次バカにしたら冒険中に焼いて食べるからな。覚悟しておけ。 -- シャルル 2013-05-14 (火) 21:08:44
      • 「ヘーイ ワカリマシタヨー(肩をすくめるAのカラス)」
        「デー? ドースル? ココトショカンダケド ナンカ ヨミタイモンデモ アルカ?」
        -- レイヴンス? 2013-05-14 (火) 21:43:09
      • 生憎、読み物に不都合はしていないが…。
        あえて読みたいものを挙げるとすれば、死霊術に関するものだが。おいそれと扱えるものでもないだろう。 -- シャルル 2013-05-15 (水) 22:53:13
      • 「死霊術ネー・・・マタカワッタ モノヲ ・・・イチオウ カクニン ホラー小説ヲ ヨミタイトカ ソーユーイミジャ ナイヨナ?」
        「死霊術ノ 術法ニカンシテハ 稀覯本アツカイニ ナッチマウガ 基礎理論ヤ 歴史トカ 文化テキナ ケンチカラミタ 研究書ナラ ワリト アルゼ」
        -- レイヴンス 2013-05-16 (木) 01:31:05
      • 僕が興味があるのはその術法の方さ。
        まあ、早急の用というわけでも、どうしても必要というわけでもない。できるなら、手に入った時に知らせてもらう程度で構わない。 -- シャルル 2013-05-16 (木) 01:41:16
      • 「イヤ・・・ アルニハ アルンダ タダ稀覯本室ッテ トクベツナヘヤニ イレラレチマッテ カンタンニハ ミセランネーンダ ナイヨーガ ナイヨーダシナ(悪ぃ判ってくれと言う様に頷く)」
        「アーデモ・・・ 死霊術師ナラ ・・・ハロルド!(呼び寄せられるHのカラス) コイツノ シリアイニ イルゼ? エゼキエルッテンダガ」
        -- レイヴンス? 2013-05-16 (木) 01:48:40
      • ほう。…エゼキエル…だな。(手帳を取り出してペンを走らせ)覚えておく。
        すまないな、暴力に訴えかけるようなことをしておいて。 -- シャルル 2013-05-16 (木) 02:59:56
      • 「アル・・・ リヨーシャノ ジョーホーハ マモラナイト・・・(抗議するように言うHのカラス)」「イーンダヨ ソノホーガ ウマクイク コトモアル」
        「スンダコト キニスンナシ・・・ 稀覯本室ニ ハイリタキャ ヒヲアラタメテ キテクレ(入室料について説明する・・・本のある部屋にはいるだけと思えば、ありえない程に高額だ)」
        -- レイヴンス? 2013-05-16 (木) 03:08:18
      • ああ、わかった。じゃあな。 -- シャルル 2013-05-16 (木) 03:34:35
      • 「マタナー」「フロハイレヨ」「ハーミガケヨ」「カオアラエヨ」「シュクダイヤレヨ」「カゼヒクナヨー」(ばさばさ見送った) -- レイヴンス? 2013-05-16 (木) 03:42:31
  • (背中に山菜取りに使うような巨大なカゴを背負ってやってきた。かなり不釣合いな様子で)
    バレンタイン…持って来ました(流石に量が多いのかふら付き気味になりながら) -- アルディナ 2013-05-15 (水) 00:05:23
    • 「ヤー アルディナ タクサン アルネ アルネ(ばさばさ羽ばたくFのカラス)」「ヤー!」「オカシダー」「モラエル?モラエル?」「ダイジョーブ? ナンカ オモソウ・・・」
      (湧き立つカラス達の後ろ、本棚の間からちらちら見てくる少女)
      -- サニー 2013-05-15 (水) 00:23:34
      • そりゃあ、全員分用意するとなると…量が半端じゃない、ですね(よろよろと、カゴを置いて)
        はい、今年は干し芋を作ってきました(額の汗を拭ってから)・・・・・・?そこに誰か居るんですか?(チラチラ見える少女が気になって) -- アルディナ 2013-05-15 (水) 00:32:33
      • 「ムギチョコ トカデモ イーンダ(ひょいっと一個摘んで、沢山あるので今回はケンカにならない)」 「カンブツニ コダワルノハ ナニカアルノ?(もぐもぐ)」
        (声をかけられるとちょっとたじろぎ、出てきて)あ・・・えーっと・・えへへ・・こんにちは、この姿だとはじめまして・・だよね?アルディナちゃん・・・私はサニー=サイストリー・・・八代目キング・フレイザー・・・この子達のリーダーです
        ・・その、干し芋ありがとね?(にこーっと笑って)
        -- サニー 2013-05-15 (水) 00:39:06
      • ・・・去年がドライフルーツ。じゃあ今年も折角だし干してみようと考えてみたわけです。気軽に食べれて、しかもチョコじゃないという条件だとこれ位かなと。
        ・・・あなたが、新しいカラスの王ですか。よろしくお願いします(そう言って一礼し、それからサニー自身を見つめてから)・・・あれ?この姿だと、って言いましたよね。どこかでお会いしましたっけ? -- アルディナ 2013-05-15 (水) 00:50:04
      • 「チョコハ ダメナンダ・・・」 「チョコジャ カワカセナイダロ?」 「ナルホドー(もしゃもしゃ)」
        (一礼を返し、ちょっと迷うように頬をかくと)チャーリー・・(先日加わったばかりの「新たな」Cのカラスを腕に乗せる)私、元々このCのタグをつけたカラスだったの・・・(くりくりと嘴を撫でて)この子には私の後に、新しくチャーリーを名乗ってもらってるの
        だからアルディナちゃんとは、去年のバレンタインの時に、此処で(自分の失態を恥じるように少し赤くなる)
        -- サニー 2013-05-15 (水) 01:04:46
      • 後、時期的にチョコが大盤振る舞いされてると思ったので。チョコばかりだと…別の味わいも欲しくなるかなと
        ……そういう事ですか、あー…そういえば思い出してきました。あの時は全員で取り合いしてましたね(思い返してクスッと笑って) -- アルディナ 2013-05-15 (水) 01:21:44
      • 「ナルホドー(ばさばさ)」 「トクニ キニシナイケドネ」 「キニシナイカラ ホシーモデモ イインダ(もぐもぐ)」
        あっあーあーっ思い出さないでっ思い出さないでよぅ恥かしいんだからぁ(ばたばた手を振って)
        -- サニー 2013-05-15 (水) 01:52:08
      • ちなみに来年は干し柿にしようかと画策してます。…切り干し大根も迷ってる所ですが
        (なんだか随分可愛い王ですね、と思いながら思わず頭を撫でようとする) -- アルディナ 2013-05-15 (水) 02:14:33
      • 「ダイコン! イイネ」 「アルディナッテ ケッコー カテーテキ?」 「テマジャナイ?」 「ハラヘッテキタ(もぐもぐ)」 「ガマンデキナイ」 「ゼンブクウ」 「ウオー」(だんだんヒートアップしてくるカラス達、がつがつ)
        (涙目でわーわーやってたらいきなり頭に手を乗せられてなでなで)・・・?(よくわかんないって顔)
        -- サニー 2013-05-15 (水) 02:21:01
      • ・・・ドライフルーツ作った時はそうでもなかった筈何ですが(うーん・・・と、腕を組んで首を傾げながら)
        ああ、すみません。…なんだか可愛かったのでつい、気に障ったらすみません(こちらを見ているサニーに答えてから手を離して) -- アルディナ 2013-05-15 (水) 02:42:04
      • (エンジンかかったカラス達、ズドガガガガガガガガっとパイルバンカーでも打ち込んでいるのかという音を立てて干し芋を消し飛ばしていく)「デモ ガンバッテ ハコンデクレタ ウレシーヨ(くちゃくちゃ)」
        ん・・んーん、嫌じゃない・・(ふるふると首を振ると離した彼女の手をちょんと摘んでまた自分の頭に)えへへ・・(甘えたいって顔)
        -- サニー 2013-05-15 (水) 02:54:42
      • ・・・来年はもう運んで貰った方が良いんでしょうか(消えうせていく干し芋を見届けていく)
        (見た目より幼いのかな。と、思いながら手を頭に乗せられて)・・・(満足するまで頭を撫でようと) -- アルディナ 2013-05-15 (水) 03:05:24
      • 「ソノホーガ テマガナイ」 「モラウゼンテーデ イルッテノモ ナンカヘンナカンジー」(げぇっふーっと一息つくカラス達)
        ふふふっ(にこにこ笑って大人しく撫でられてる、中々満足しない・・・っと)あ?・・あーっ!私の分の干し芋は!?「「「「「「「「「「ハヤイモノ ガチ(さっと一斉にそっぽを向くカラス達、籠は空だ)」」」」」」」」」」
        -- サニー 2013-05-15 (水) 03:11:31
      • まあ、年1でそんな事があっても良いんじゃないかと。私もこんな風に量作る事なんて滅多にありませんし
        (まあたまにはこんな風なのも悪く無いかな、と撫で続けていると突如サニーが叫んでのやり取り)・・・・・・あー、ちなみに持ってきた分はそれで以上です。(軽く両手を挙げてもう無いとアピール) -- アルディナ 2013-05-15 (水) 03:24:50
      • 「デタ」「キョカガデタ」「ゲンチヲ トッタ」「バッチリ キオクシタ ライネンモ ホショーok」(ばっさばっさ)
        そんなぁー・・・(だばーっと滝涙、ぺたんと座って)いーもん、もう今度何か買っても皆に分けてあげないし、一人で食べるし「スネタ」 「マタハジマッタ」 「メンドウクサイ」 「ソシテ フトル ワケダ」
        「アルディナ コノ籠 ドースル?(帰そうにも洗っていいものなのだろうかと首を捻ってるカラス)」
        -- サニー? 2013-05-15 (水) 03:35:40
      • (そうなると来年は何を用意しようかと考えながら)
        あー・・・弄られ系というか小動物系というか・・・また今度個人的に何か作ってきますから(ぽんぽんと宥めるように)
        ああ、そのまま背負って帰るんで大丈夫です。中身も空っぽだと思うので、来る時も楽でしょうし…それじゃあ私はこれで。(そう言ってカゴを背負って帰っていく) -- アルディナ 2013-05-15 (水) 03:49:53
      • 弄られ系じゃないよぉー・・・え?ホント!?(あっさり機嫌が直ってにへーっと笑ってバンザイする)
        うんっまたねっアルちゃんっ(短くなった)「バーイ」 「センキュー」 「マタナー」(ばさばさと羽ばたき見送るカラス達)
        -- サニー? 2013-05-15 (水) 08:35:30
  • (図書館の中に入ってハロルドを探す)はーろーるーどー?(図書館の中なので小声で呼びながら) -- 雨宮千尋 2013-05-13 (月) 23:15:13
    • (ばさっばさっと巡回飛行中のHのカラス、千尋を見つけて降りてくる)
      「ヤァ チヒロ ソノゴ ドーォ?(首をかしげて)」
      -- レイヴンス? 2013-05-13 (月) 23:25:33
      • あ、ハロルド。(笑顔でピースサイン)うん、ばっちり元気出た。カラスさんたちの歌のおかげだよ。
        それに私が危ない時にも助けてもらったよね。それで……ハロルドたちにお礼がしたいんだけど。
        ハロルドたちって何をもらったら一番喜ぶのかなって。 -- 雨宮千尋 2013-05-13 (月) 23:31:16
      • 「ソレハ ヨカッタ(こくこく頷く、小さな賭けではあったがプラスに働いてよかったと思う)」
        「ボクラガー モラッテ ウレシーモノ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」(騒がしい外野)
        「アーモー ミンナダマッテ エットネ? ジャーナニカ・・・」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「メシッ」「オイシーモノヲ(毒された)」
        -- レイヴンス? 2013-05-13 (月) 23:41:19
      • あ、あはは……(圧倒的メシコールに苦笑して)ご飯がいいのかなぁ……
        それじゃあなたたちにとって美味しいものってなにかな? 作れるものなら作るし、用意できるものなら何なりと! -- 雨宮千尋 2013-05-13 (月) 23:46:22
      • (ささっと互いに顔を見合わせる)
        「オカシ」「オニク」「オニク」「オカシ」「オサカナ」「クダモノ」「ネーヨ」「ソッチコソ ネーヨ」(がぁがぁがぁがぁ言い合う)
        「ボクラ ナンデモ クーヨ セッソー ナイヨ」
        「(軽く首をふってメシ洗脳を解くHのカラス)デモネ チヒロガ ボクラヲオモッテ クレルモノガ イチバン ウレシー」「ソレハ ツヨイ エニシノ カタマリ」「キズナ ソノモノ」
        -- レイヴンス? 2013-05-13 (月) 23:57:02
      • お菓子にお肉にお魚に果物に……(あはは、と笑って)
        ……カラスって雑食なんだねぇ…あんまりカラスさんの生態について考えたことなかったなぁ。
        ……そっか、わかった。(腕まくりをして)それじゃ今度私の家にみんなで来てよ。
        シチューと肉じゃが、乙女部で習った料理を鍋一杯ご馳走するからさ。(にっこり笑って)上手なんだよ。 -- 雨宮千尋 2013-05-14 (火) 00:08:04
      • 「マジデー」 「イイノ?」 「チヒロッ カテイテキー」 「タノシミー(ばさばさ)」 「ゼンインブン アルカー?」 「111ワ」
        (突如ひそひそとした後改めて向き直り)「ネー? ウチノ ヘーカモ ツレテッテ イイ?」 「サイキン コータイシタ」 「イキナリ ショーカイシテモ オドロイチャウカラ」
        -- レイヴンス 2013-05-14 (火) 05:04:50
      • 111羽!? そ、それじゃ山ほど作らないとね……!(うん、と意気込んで)
        うん? いいよ、代替わりしたなら紹介して欲しいし。一人くらい増えても作る手間は変わらないしね。
        それじゃー私はこれくらいにして帰ろうかな。次に会う時を楽しみにしててねー! -- 雨宮千尋 2013-05-14 (火) 21:44:18
      • 「「「「イェーィ!!!(ばさばさ)」」」」
        「ジャー ヘーカニモ ツタエテオクネ」 「ジャーネ チヒロ」 「タノシミ シテル」 「バイバーイ(ばさばさ)」
        -- レイヴンス? 2013-05-15 (水) 08:37:28
  • 同行者の学籍から辿ってみればここは…(憶えのある図書館の前で立ちすくむ)
    と、とにかく。ご無事かどうか確認しないといけませんね(きっ、と表情を引き締めて館内へ) -- シェリー 2013-05-13 (月) 21:18:58
    • (扉を開けばなんて事の無いいつもの図書館の光景)
      「ヘーロゥ シェリー (声をかけてくるHのカラス)」
      -- レイヴンス 2013-05-13 (月) 21:31:29
      • 図書館に、住み込みの学生さんでしょうか…(怪訝そうに呟く)  …あっ、お疲れさまです
        …あの、サニーさんっていう学生さん知りませんか? -- シェリー 2013-05-13 (月) 21:36:58
      • 「オツカレ シェリー コンゲツハ タイヘン ダッタネ ブジデ ヨカッタ」
        「サニーハ ウチノ ヘーカ(辺りを見渡し) ソコニ イルヨ」(指し示した先に左手に包帯を巻いた少女がいる)
        -- レイヴンス 2013-05-13 (月) 21:56:59
      • へーか(日常耳にしない言葉にきょとんとする) へいか… 陛下。 もしかして、カラスさんたちのマスターですかっ?
        (少女はとてもあどけなく見えて…) あの人が… (暫し、目を奪われる) -- シェリー 2013-05-13 (月) 22:01:30
      • (//一つだけ見やすい所に書かなくて大変申し訳ないのですが、同行したのはカラスだったという事でお願い致します)
        「ソーダヨ ボクラノ ハチダイメ マスター」(少女がシェリーに気付く・・・初対面の筈の彼女は)あっシェリーちゃんっこんにちはーっ(手を振りながら近づいて)
        -- サニー 2013-05-13 (月) 22:07:50
      • (//やっちゃったー。って顔)
        じゃあ、お詫びしないとですね。実習に同行してくれたカラスさんと、一緒に帰ってこれませんでした…(ふ、と目を伏せて)
        (視線を戻すと、にこやかに呼びかけてくるサニーの姿) ふぇ、あ、はいっ。こんにちは!(手を挙げてお返事)
        …私の名前は、やっぱりカラスさんたちから?(しどろもどろ、若干戸惑いながら) -- シェリー 2013-05-13 (月) 22:16:59
      • 「イーンダ チャーリーハ チャント モッテカエッタ(こくこく)」
        えへへ〜・・・やっぱわかんないか(頷き)私はカラスなの・・・私達ね?持ち回りでリーダーになるんだ
        シェリーちゃんとは、カラスの時にあった事あるんだよ?(クッキー、買いに行ったでしょ?と笑って)
        -- サニー 2013-05-13 (月) 22:21:44
      • …え (目が、大きく丸く。とりあえずシェリーがこれまで知らなかったタイプの存在だ) えっと、モヤシをもらってくれたカラスさん?
        (カラスたちが名を呼び合っているのも気付いては居たが… 群体としての意識のようなものがあるのでないかと名で呼ぶことも極力控えていたのだが…)
        よ、予想外でした(ちょっぴり、呆然) 貴女が、、、サニー
        えっと、それじゃあ。これからも宜しくお願いします。…でいいのかしら(まだ少し戸惑いながらも、ぺこりとお辞儀をした) -- シェリー 2013-05-13 (月) 22:42:09
      • うんっそーだよ、あれしょっぱかったー(困った様に笑って)あれ、結局上手くいったの?
        (群知性は彼らが目指す最終目標である・・・個を捨て切れず、群になりきれない。半端といえば半端な存在)
        (こくりとうなずき)王としての名前、だけどね?本当の名前は人間じゃ発音できないから・・・勿論っこれからも仲良くしよーね?(さっと握手の手を出して)
        今日は・・ひょっとしてチャーリーの?・・・(死んだカラスの事を思って)
        -- サニー 2013-05-13 (月) 22:53:41
      • スープにするぶんには、ちょうど良かったんですけどねー… (とほほ、と肩を落として) でも、魔法はきちんと完成しましたよっ
        植物を一定期間塩害から完全に守る魔法です。…使いどころがすごく、限定されますね(苦笑した)
        …こちらこそっ(手をとり、ぎゅっと) …チャーリー。はい。確かそう、言っていました(思いが伝わってくるようで… でももう、目は伏せず)
        とても優しくて、私たちを先に逃がしてくれたんです -- シェリー 2013-05-13 (月) 23:21:16
      • そのままモシモシ食べるから・・・(ハの字眉で笑って)あっそうなんだ?(首を振り)すごく専門的で良いと思うよ・・その人喜んだでしょう?(木の人だっけかと首を傾いで)
        うん・・・あの子・・・私がチャールズだった頃の部下で・・昇格したばかりだったのに・・・(悲しげに俯き肩を震わす)
        (スンと鼻を鳴らして顔を上げる)あの子らしいや・・・(困った様に笑い)埋葬は・・・もう済ませちゃったから・・今はきっと、皆と一緒に初代の御許に召されてる・・・だから大丈夫・・・
        -- サニー 2013-05-13 (月) 23:36:38
      • …私。強くなりますね(かける言葉を無くして。でも、交わした手と手で通じた気持ちに応えるように…深く頷いた)
        守ってもらった分、誰かを守れるように。きっとなります
        (決意を胸に、図書館を後にしたのだった)//ちょっと倒れてました…すみません流れ切っちゃいます(ダウン) -- シェリー 2013-05-14 (火) 00:22:20
      • うん・・ごめんね、いきなり・・・まだ、気持ちの整理、ついてなくて・・・
        またね、シェリーちゃん・・・(手を振って見送る)
        (//いいんだ、いきなり情緒不安定な感じになっちゃってゴメンネ)
        -- サニー 2013-05-14 (火) 05:00:12
  • 図書館にきたら知らない子がいたぁ…誰ですか、あなたは! -- イルミア 2013-05-12 (日) 23:44:28
    • あ・・・(誰何の声をあげられるとちょっとたじろいだように・・)
      その・・私っサニー=サイストリー・キング・フレイザーと、言いますっよ、よろしくお願いします先生!(ぺこりと一礼)
      -- サニー? 2013-05-12 (日) 23:54:40
      • ほっほぉー、ほっほぉー(あたりをぐるぐるしつつ)
        私とよろしくしようなんて、まだまだ10年早いんですよー!
        いえ、ちょっと冗談でした…そっかー…サニーちゃんかぁ…(ほんわかとため息を一つ) -- イルミア 2013-05-12 (日) 23:59:02
      • え?えぇ!?(困惑したようにぐるぐるしてる先生を見て)じゅ、十年・・(それまで生きてられるかなぁとちょっと遠い目)
        ・・・はい・・(少し肩を落とす・・・彼女のテイザーへの特訓は無意味な物となってしまった・・・自分がそうしてしまったのだ)
        -- サニー 2013-05-13 (月) 01:54:06
      • なんですかー、言葉のあやってやつですよー…気にしない気にしない
        そういうわけでして、はいちょっと遅れましたが君には林檎のジャムを差し上げましょう
        是非食べてくださいねっ(ぽん、と落ちた肩に手を置いてにぱーと笑いかけて帰った) -- イルミア 2013-05-13 (月) 22:09:58
      • あ・・はいっ・・・・ありがとう御座います、先生(受け取り、胸に抱いてにっこり微笑んで見送った)
        「七代目ノ ネマワシノ オカゲデショウ」・・・うん・・・
        -- サニー 2013-05-13 (月) 22:16:11
  • 黄金暦248年 3月 -- 2013-05-13 (月) 20:01:36
    • 一羽目 -- 2013-05-13 (月) 20:02:03
    • (左の中指が消失した・・・包帯を巻く) -- サニー 2013-05-13 (月) 20:03:45
      • 「チャールズガ チャーリーヲ コロシタワケダ」
        「コトバガスギルゾ ジャック!」
        (首を振る)アイク・・・・・・私のせいなのは・・本当だから
        -- サニー 2013-05-13 (月) 20:06:33
  • というわけで今年もやってまいりました!
    たべやすいようにクッキーですよー、そんじゃまた -- 雑務 2013-05-13 (月) 00:16:06
    • 「ヘーイ 雑務ー ジュンカイ ガンバッテ」 「クッキー イェーイ」 「イタダキー」 「ワタシガ サキダー」 「ウメェ ウメェ」(ばさばさと群がりあっという間に無くなるクッキー) -- レイヴンス 2013-05-13 (月) 01:56:21
  • うさくっきー!(びゃっとクッキーを掲げて)
    ……ひーふーみー…(カラスがどのくらいいるか数を必死に数える)…か、数足りるかしら… -- エリザベート 2013-05-12 (日) 20:41:01
    • 「アラカワイー」 「オイシソー」(正面にいる2羽)
      「クッキー? クッキー?」 「ム」 「イイネェ」 (右にいる3羽)
      「タリルカァ? ターリールーカァー?」 「オーイヨ ボクラ オーイヨ」 「111ワ」 「コレハ タリナソー ダネ」 「トナレバ?」(左後方にいる5羽)
      「「「「「「「「「「キョーソー?」」」」」」」」」」(目がきらり 上空からがぁがぁと声が聞えてくる)
      -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 20:47:11
      • そん(右向く)なに(左後方向く)!!(ぐるっと一回転)そんなに…っ!!!
        ま、まってぇーまってえー…!(慌ててクッキーの包装を解く)ひーふーみー…あっ…5個しかないっ…!!
        (あわあわと手頃な台にクッキーを並べて)あ、あとほら、これ!!(カロリーメイトを置く)ち、チーズ味よ! -- エリザベート 2013-05-12 (日) 20:49:17
      • 「5コ」 「5コォ!?」 「5コカヨ」 「ドースルヨオイ」 「コリャ ヒサシブリニ チヲミル カモナ」(俄かに互いに火花を散らしだすカラス達)
        (さっと一斉にカロリーメイトをみるカラス達)「「「「「「チィーズ!!」」」」」」(ぶわっと、一斉に、台に向かって飛び出す・・・逃げないと危ないゾ☆ミ)
        -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 21:19:02
      • ご、ごごごごめんなさいこの間は5匹ぐらいだったような…!!(ビクビク)
        …へ?へ?
        ひにゃーーーー!?(転がるようにして台の側から離脱 頭のなかを盛んに流れるヒッチコックのテーマ) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 21:26:40
      • 「コー カンガエルンダ 5ワシカ イナカッタ」
        (彼女の悲鳴が終わるよりも早くお菓子は無くなり、中空を飛び回って欠片を奪い合ってるカラス達)
        (一羽が降り立ち離脱したエリザベートの前に)「・・・・・・・・・・・・モーナイノ?」
        -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 21:34:22
      • ……!!!!(青天の霹靂顔)
        へっ へっ…?あっ…えっ…(あわあわ袖を漁る)…ふ、フルーツ味……(カロリーメイトの箱を見せながら) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 21:41:31
      • (首を傾げる、真っ黒な眼でじぃっと見つめ)「イタダイテモ?」 -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 21:42:58
      • は はいっ ひゃいっ…(あわあわと包装を解きながら及び腰で台までカロリーメイトを持っていく)
        ど、どうぞーーーーっ!!!(退避) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 21:43:48
      • 「ツイカー!」 「アーン ソレボクノー」 「ハヤイモン ガチダー」(ガガガガガガっとミシンのような音を立ててなくなるフルーツ味)
        (エリザベートが退避した先に待ち構える二羽)「モー?」 「ナイノ?」
        -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 21:48:06
      • ひひゃい!?(待避した先にまたカラス 必死に袖を漁る)……も、もう飴ちゃんしかないですぅ…っ(べすべす)
        お、オレンジ味…(そっと二つ飴を転がしながら) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 21:52:44
      • (ガガっと音を立て喰らい付く、一羽は足でしっかりホールドして嘴を突きたて、一羽はしっかり咥えて丸呑みにしようとしてたり)
        (横から声をかける三羽)「ホントカー?」 「ホントニネーノカー?」 「ホラ チョット ジャンプ シテミロヨ」(もはや完全に貰う側ではなく強請る側と化しているチンピラ共)
        -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 21:58:14
      • う、うわーーん!も、もうないっ もうなっ もうないですぅーー…!!(べすべす泣きながらジャンプジャンプする)
        こ 怖いっ こ、このカラスたち怖いー…!!!に、人間をあんまり小馬鹿にしてるとこっ こわいんだからっ
        あっ ななんでもないですっ……(ビクビク) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 22:01:56
      • 「ッチ」 「ホントニ ネーヤ」 「イヤ ・・・アルジャン ・・・オニク(ちょっと怪しい目でエリザベートをみる)」
        「オニク」 「オニク」 「オニク」(ザッザッザっと近づいてくるカラス達)
        (ぱんぱんと手を叩いて)はいストーップ!そこまでーっ!人が留守にしてる間何してるのさー!(少女の声がかかると「ア ヤベ」っと鳴いて一斉に散っていくカラス達)
        -- サニー? 2013-05-12 (日) 22:18:34
      • お、お肉!?お肉!?な、ないわよ!?そ、そういうのはもっとおっぱいおっきいこにー…!(その場に蹲って頭を抱えて震えながら)
        ……へぁ…?(恐る恐る頭をあげる)
        …た、助かった…? -- エリザベート 2013-05-12 (日) 22:50:40
      • (向かいにぺたんと座り込み介抱しようとしながら)・・ゴメンね・・大丈夫だった? -- サニー? 2013-05-12 (日) 23:13:24
      • (ビクッ)ひ、ひゃいっ…だ、だだだだ だいじょうぶでしたっ…あ、あのっ
        た、たすけていただきありがっ…(ビクビク立ち上がりながら)ありあとごあいましひゃ…っ(噛みっ噛み) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 23:15:33
      • お礼を言われても困っちゃうかも・・悪いのは私のカラス達だから・・・ふふっ噛み噛みだよ?
        (ほらコレ飲んで落ち着いてっと水筒からシュレディンガーの麦茶を汲んで差し出す・・・アトイさんから貰い受けた「麦茶かめんつゆか飲むまでわからない不思議なお茶」だ)
        -- サニー? 2013-05-12 (日) 23:28:00
      • あ、ありがと……(有りがたく受け取って一口に飲む)……うべぇ…(めんつゆだこれ)
        ………ありがとう…(沈痛な面持ちで容器を返す返した)…あの、さ 騒がせちゃってごめんなさい…
        エリザベートと言いますあの、本当に…助かりました…お肉にされるかと……(思い出し泣き) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 23:35:22
      • あ、あれ?めんつゆだった?・・・私一回も当たらないからつい・・・(たははと頭をかいて)
        私はサニー=サイストリー・・・宜しくねエリちゃん・・・うぅん、いいの・・・さっきも言ったけど・・元はといえば私が、あの子達をちゃんと躾なかったからだから(思い出し泣きするエリザベートを思わず撫でる)
        (ドレインの能力は確かにサニーに働くが・・・その『災厄』は術により全て使い魔に押し付けられる・・・遠くでばたばた落下するカラス達)「アー」「J-2−!」
        -- サニー? 2013-05-12 (日) 23:43:58
      • わ、わ…(撫でられて慌てて後退ろうとする、が目の前の少女は何とも無く)!?
        (カラスが落ちた)え、えええ!?ど、どういうことなの…?(きょときょととしていたが)あ、あ…
        わ、私まだ行く所あるんだった…!(ふと時計を見て慌てる)あっ あの…また、改めてお礼にきますので……
        ……あの子大丈夫かな…(何度も何度も頭を下げてから、落ちたカラスのほうを不安げに見て)…あの、今日はこれで…!
        (慌ただしく走り去っていった) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 23:48:51
      • 気にしなくていいよ?・・またね?(手を振って見送り)
        ・・・落ちたのは・・J-2、D-3、B-8?「アト A-0 デス ミナ ブジデス」 ダメージを均等に分配、騎士もですっ「「「「「「「「「エー!」」」」」」」」」
        「ヘーカ ヒドイ」酷いのはどっちよっレイヴンスとして恥かしくないこーどーを取りなさい!(ふんすと鼻息荒く説教垂れる)
        -- サニー? 2013-05-12 (日) 23:59:53
  • カラスさんはチョコ食べられるんだっけー? 麦チョコ持ってきたよ麦チョコ みんなで分けてね
    (業務用かと思うほどの大量の麦チョコ入り袋を置いていった) -- トシ@少女 2013-05-12 (日) 20:22:54
    • 「クエルヨー」 「メッチャクーヨー」 「ヤター」 「ツイバメツイバメ」 「イタダキマー」(わーっとチョコに群がるカラス達)
      あ、わ、私の分、残してね?
      -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 20:34:03
  • …なーんか、分からないんですが最近カラスの挙動変わってない気がするのに違和感を覚えるんですよね。何かあったんですか?(そう言いながら街中で飛び回ってるカラスに声をかけてみる) -- アルディナ 2013-05-11 (土) 23:15:20
    • 「アン?(欄干に止まり川を見ていたJのカラス、声をかけられると首を傾げて) ・・・ソリャ 3ワホド イレカワッタカラナ 王サマモカワッタシ(こくこく頷いている)」 -- レイヴンス? 2013-05-11 (土) 23:19:39
      • ・・・・・・え?3羽も変わってた事に驚きですが、王が変わったってことはあのメガ…テイザーがもう居ない…?…もしかして先々月の時に何か? -- アルディナ 2013-05-11 (土) 23:32:15
      • 「メガ? アァ ナナダイメハ シンジマッタヨ イマハ モトCノヤツガ ハチダイメヲ ナノッテル」
        (少し考えるように空を見て)「モウ センセンゲツナノカ ・・・ボーケンデナ 騎士ガ2ワ シンダンダ アルフレッドト ギルバートダ」
        「ドーモ 王ノチカラガ ヨワッタエーキョーガ オレタチニキタ ミテーデナ・・・・ ニンゲンデイウ クーデター? カクメイ? セーケンコータイ? トモカク ソーユーノガ オキタンダヨ」
        -- レイヴンス? 2013-05-11 (土) 23:39:39
      • 認識が半分眼鏡に……え?(死んだ、と聞いて言葉を失いながら)
        ……あ、ああ。そうだったんですか……アルフレッドにギルバード…。弱まったところで、力を持ってた一羽が、新たな王に…?
        ………(情報が多すぎて流石にいっぺんに理解出来ない。が)………そういうもの、何ですか。(とにかく、納得しようと言葉に出して) -- アルディナ 2013-05-12 (日) 00:01:12
      • 「・・・ソーユーモノ ナンダヨ オレタチハ ・・・イヤ ニンゲンダッテ ソンナモンジャ ネーカ?」
        「ワンリョクニシロ ザイリョクニシロ セイジリョクニシロ ツヨイヤツガ ムレノリーダーニナッテ ヨワッタラ ハイセキサレル シンジマウコトハナイニシロ イチドオチタラ ダイタイ ソレデオワリ ダロ?」
        -- レイヴンス 2013-05-12 (日) 05:16:17
      • ・・・すみません、少し死という事柄に考えを纏めるのに時間がかかりました。
        確かに、その通りです。人間…に限らず、群れを形成する動物にとってごく当然な事。更に言えば、部外者が軽々しく口を挟む事でもないですね(と言って、長く息をつく) -- アルディナ 2013-05-12 (日) 19:08:44
      • 「ベツニ イキテリャ ソノウチシヌ ・・・ジブンガ シヌソンザイダッテ フダン イシキシネーノカ?」
        (ぶるるっと翼を震わせ、嘴で毛づくろい)「ツメテーコト ユーナヨ ヒトト カラスデ チゲーガ 『レイヴンス』ニハ ダレダッテ ナレルンダカラヨ」
        -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 19:15:10
      • さて・・・(わがままかもしれませんが。と、前置きをしてから)自分の身ならいざ知らず、他の誰かが死ぬのは嫌なんです。それも、前置きもなく突然とか。
        ・・・集団としての部外者という意味で言ってみたんですが、レイブンス自体誰でも所属する事が可能という事ですか?(ただのカラスの集団ではないとは思っていたのだが) -- アルディナ 2013-05-12 (日) 19:29:10
      • 「ジブンノ ミナラ? ヘンナコト ユーナ ニンゲンハ ジブンノミ ダイイチダト オモッテタゼ? マーデモ ・・・イヤダヨナ(悲しむように少し遠くを見て) ・・・ダレカヲ ウシナッタコト アンノカ?」
        「(翼を広げてちょっと崩れたバランスを取って)デキルヨ 初代ハ 亜人ダッタシ ジョーケンサエ ミタセバ ダレデモ 従者ニモ騎士ニモ 王ダッテナ」
        -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 19:38:45
      • 多分私も、無意識の内に自分の身が一番可愛いのだろうと思ってるかもしれません。…上手くいえませんが。あんな思いだけは味わいたくない、でもそれって自分以外の誰かにその思いをさせてしまう・・・だから、ワガママですね。……年の離れた兄を、たった一人の肉親でした。
        (世の中には私の知らないことが多いな…そう思いながら)生まれは問わずに、ですか。…人間の組織とかよりよっぽどよさそうですね。私は所属する気は無いですが(と、肩を竦めて)・・・ところで、その新しい王ってどんな方なんですか?眼鏡はかけてますか? -- アルディナ 2013-05-12 (日) 20:00:42
      • 「イーンダヨ ワガママデ ヘリクツタレリャ ナンダッテ ワガママダ」
        「アニキカ (向き直り、アルディナをじっと見つめる、唯一の肉親を失ったという彼女の胸中はどんなものなのか)・・・ヘンナコトキーテ ワルカッタナ (辛い事だけはわかった、また川をみる)・・・オレノキョーダイ イマナニシテンダローナー・・・」
        「ショセンハ マジュツシノ 使い魔ガ ヒトリアルキ シテルダケダ ケーヤクサエスリャ ドートデモナル (肩をすくめるようなしぐさ)ソリャケンメー ドージニ ザンネン」
        「ン? ・・・ンー・・コノマエ 落第街ノ サワギデモ イタンダケドナ? コウ フワフワット タヨリナーイカンジデ ワラッタカオガマヌケナ オンナダヨ メガネハ カケテネーケド ・・・・・・メガネ ダイジ?」
        -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 20:30:09
      • ・・・それもそうですね(カラスの言葉に肩を竦めて)
        (ここでは語ってないが、自分が生きるために兄を殺してしまったのではないか。そんな思いがより一層胸を締め付けている。…一度漏らした事があるので少しは緩んでいるが)いえ、気になる風に言ってたのは私ですので。(苦笑しながら、どこか投げやりな感じが否めない)……ジョンの兄弟はどんなでした?
        まあ、まだ世の中知らない事だらけなので…もうしばらく色々と知って調べてみたいからこそ、黒い羽でなくこの足のままで居たい。…って台詞は言ってて何コレ恥ずかしい
        んー…あの時はそっちより千尋の方に目が向かってましたから。へえ、女性……眼鏡は、まあ私の趣味です。 -- アルディナ 2013-05-12 (日) 20:45:16
      • 「ドーモコーモ オナジ巣ニ ウマレタイジョー カンゼンナ キョーソーアイテヨ オレガイチバン ハヤク オーキク ソダッタケドナ(くつくつと肩を震わせ) イキノコッタ ナンバカハ マダ居住区ニ イルトオモウケド ・・・レイヴンスニ ナッテカラハ ミカケルコトハ ナクナッチマッタナ(ちょっと寂しそうに)」
        (なんだか妙な雰囲気を感じてもう一度アルディナをみて)「オイ オメー・・・(なんて言っていいのかわからない) アキラメテネーカ? ・・ナニカヲ・・・」
        「イーンダヨ テメーノジンセーダ スキナヨーニ ジブンガナットクデキルヨーニ イキナ」
        「(あいつ影薄いからなと納得顔)シュミカヨ・・・ ヒョットシテ ソノメガネ 伊達ダッタリ?」
        -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 21:02:02
      • ・・・とりあえず私から一つだけアドバイス。もしも、もしもですが…兄弟に会えたら悔いだけは残さないでいた方が良いですよ。(答える言葉は、どこか重みがあり)
        ・・・(肩を竦めてから苦笑いをして)以前だったら、諦めてると即答する所です。が、今はどうにも惜しいと思えるだけの繋がりが出来てますから、だから、大丈夫です(安心させる様な言葉を返して)
        納得行く様な人生だからこそ、悔やんだりはしたくない…まあ、頑張ってみますよ
        ああ、この眼鏡?結構キツイ度が入ってますよ。外したらジョンが7羽ぐらいに増えて見える程度には悪いので。・・・さてと、とりあえず私は行きます。…そういえばバレンタインの季節ですね。今度は数を合わせる様に持ってきますね(新しい王という方も見てみたいですし、と言ってから背を向けて何処かへ去っていく) -- アルディナ 2013-05-12 (日) 21:14:05
      • 「・・・ワカッタ オボエトク(苦笑するように震えて頷き)」
        「ソッカ・・ ヨケーナ オセワ ダッタナ(こくこく) ナナワ・・ セルフ ブンシンノジュツ?」
        「アー キタイシテ マッテルゼ? オメーノドライフルーツ スキナンダ(かぁっと鳴いて見送ると、此方も羽ばたき・・飛び出した魚をキャッチして去っていった)」
        -- レイヴンス? 2013-05-12 (日) 21:25:11
  • (ぼう、と赤い魔法陣が独りでに描かれる。やや複雑な公式を用いているらしいそれは外周円で最後を綴ると、眩く光を発して――)
    ……ふむ。(先月あったばかりであるはずの、小さな小さな女の子が召喚された)……このカオリ……テイザーくんのものでは、ない……そうですか、だいがわりはなされたのですね。 -- 名簿/247354 2013-05-10 (金) 23:23:30
    • 「・・・(ちらとアトリアのほうをみるJのカラス)イツノマニ ソンナモン コサエヤガッタ・・・ (ふるふる)マァイイヤ アァ、 ナナダイメハ モウイネエ オレハミトメチャ イネーガ イマハ アイツガ ハチダイメダ」
      (カラスが示した先・・・何冊もの本をえっちらおっちら運ぶ少女が一人)「ヘーカ ワタシガ・・・」これくらいだいじょーぶだいじょぶー・・・・・わぁっ!?(転んでどちゃーっとぶちまけてる)
      -- サニー 2013-05-10 (金) 23:36:33
      • いま、ですけど?(Jの名を戴くカラスの声を耳聡く聞きつけて一言)……やはり、すこしたよりないかたなのでしょうか。
        (ちら、と黒羽の先を見ると……息を、飲んだ)……へぇ……これは、また……(盛大に本を地面に広げてしまう様子にくすりと笑って、マフラーハンドが落ちた本を拾い上げる)
        だいじょうぶですか?(マフラーハンドに本を拾わせたままつかつかとサニーの方に近づく) -- 名簿/247354 2013-05-10 (金) 23:44:45
      • 「ナンノ ジュンビモナシニ ピンポイントデココニ マホージンカイタッテノカヨ」(半端ねーなとぼやき)
        (八代目の方をみるアトリアに)「オレハ ナナダイメノホウガ スキダッタッテ ダケダヨ マ ジュミョージャ ショウガネーケドヨ(ばさばさとその場を後にする)」
        あたた・・・あ、すみません・・(差し出される本に手を伸ばしながらアトリアを見て)・・・アトちゃん?(記憶にあるせいで行き成り呼び捨てちゃんづけである)
        -- サニー 2013-05-10 (金) 23:56:29
      • アトをだれだとおもっているのですか。おそれおおくもかのこりゅーがいっちゅーですよ?(ふふん、と不敵に笑んで)……ま、そういわずになかよくしてあげてくださいな。すぎたことは、しかたないのですから
        ふふ、はい。アトちゃんですとも?(くすくす、と笑うも束の間、跪いて)――あらたな「王」よ、きでんの「名」をおきかせねがえますか? -- 名簿/247354 2013-05-11 (土) 00:00:39
      • ふぇ!?(思わず親しげに呼んでしまった事にまず慌て、思いの他相手が礼儀正しく名を訪ねてきたのでノリを間違えてしまったのではとまた慌てる)
        え、えぇっと・・・(わたわた)「ヘーカ オチツイテ」(傍にいるIのカラスに窘められるとコホンと咳払い、きりっと)ボ・・私の名はサニー=サイストリー・・・僭越ながら第八代キング・フレイザーを名乗らせて頂いておりますっ(ぺこり)
        -- サニー 2013-05-11 (土) 02:23:20
      • (内心くすくすが止まらない。この子は、今までのどの王とも違う何かを持っている。そう確信出来た)
        ……サニーおう、ですね。ごぞんじかとはおもいますが、アトのなまえはアトリア・ベールト。れきだいのおうとはこんいにしてもらっている、ふるいドラゴンでございます。
        ぜひともサニーおうにも、ごこうじょうをたまわりたくぞんじあげます(サニーの手を取って、甲にキス。まるで契約か何かのそれだが、当然お遊び。からかっているのだった) -- 名簿/247354 2013-05-11 (土) 02:28:33
      • (おかしい、こんな筈じゃなかった、物凄く強大な力を持つこの人だけど実情はとてもフランクで凄くいい友達になれそうだなーとか考えていたんだけど、あれ? あれれ〜?・・・っと焦りまくりの内心が表情やキスをされた手に振るえとしてハッキリ出てしまっている)
        え、えぇえぇ・・・私も、レイヴンスを束ねる王として今後もアトc・・リア殿と有効な関係を築いて行きたいと考えてお、おります・・・(アトちゃんと呼ぼうとするささやかな抵抗も場の雰囲気にのまれて言えずにこくこく)
        「・・・(呆れたように首を振ってるIのカラス)」
        -- サニー 2013-05-11 (土) 02:45:52
      • ――ぷっ(だめだ、堪え切れない)
        あはははは!! あーもう、サニーちゃんっっ! あなたはなんてかわいいのっ!? ハグしちゃいますよハグ!(むぎゅーっ!)
        はーもう、やっぱやってよかったわ……あ、べつによびかたはアトちゃんでもなんでもいいですよー、きにしませんから、ふふ(よほどおかしかったのか涙目である)
        しかしサニーちゃん、なんかみたかんじ、カラスさんサニーちゃんのことそんけーしてないきがしますが、だいじょうぶなの? -- 名簿/247354 2013-05-11 (土) 02:59:57
      • え?・・・えぇ!?(突然雰囲気が変わられてあたふた)
        (あうあうと口をぱくぱくさせた後)だ、騙したの〜!?酷いよぉー(ぽふぽふとはたいて)
        ぅ・・・(ジョンを筆頭に自分がまだ全てのレイヴンスに認められていない事を指摘されればしょんぼりと肩を落とす)あんまり・・大丈夫じゃない・・・です・・
        「(お言葉ですがと割り込むIのカラス)ヘーカガ マダマダ リキリョウブソクデアルコトハ ミトメザルヲエマセン シカシ ワレラガハチダイメハ マダワカク カツリョクニアフレテイル ロクダイメ ナナダイメト スグレタ王ガ ツヅイタコトデ ワレラノキタイチガ タカクナリスギテイタダケ」
        「ハチダイメハ イズレカナラズ ワレラヲチカラヅヨクミチビク リッパナオウニナルト ワタシハシンジテイル」
        うぅ・・アイクぅ・・・(うるうるとちょっと涙目)
        -- サニー 2013-05-11 (土) 03:50:02
      • ふふ、ごめん、ごめんってば!(ある種じゃれているとすら形容してもいいほど可愛らしい殴打を手で静止するように)
        サニーちゃんがあんまりかわいいから、ついいじめたくなっちゃって。ふふ、いままでのどのおうさまともちがいますよ、あなた。じしんもって?(くすくす)
        (そしてIのカラスの言を聞けば)……ふぅん、キミはなかなかエラいカラスですね。そう、わかてなら、そだてればいい。だれしもがさいしょはひりきで、たよりないヒナどりなのですから。
        それに……テイザーくんにもサニーちゃんのことはまかせられましたし。アトもおてつだいしますよ? エルダードラゴンのパワーがかりれるのです、おおぶねどころかうちゅうせんにのったきで、ドーンとかまえてりゃいいのですよ! -- 名簿/247354 2013-05-11 (土) 03:56:46
      • (むーっとむくれてそっぽを向きかけ)・・・誰とも・・違う?(それは肯定的な意味で取っていいんだろうかと少し不安になる・・今までの人は皆心に余裕が合って、いつもずっと先の事まで考えていて・・・一度決めたら決して躊躇わない勇気があった)
        「(褒められると恐縮ですと頭を下げるカラス)」七代目に・・?(んーっと思いだすようにこめかみをつつき)・・・な、なんか子孫がどうのって言ってなかった?
        (それでも説得されれば段々と安心して来たのか)・・・うん・・ありがとう・・アトちゃん・・・私、頑張ってみるねっ(にへっと笑って握りこぶし)
        -- サニー 2013-05-11 (土) 04:12:21
      • ええ、あなたはいままでのだれともちがうモノをもっています。それがなんなのかは……悪魔(ドラゴン)のくちからは、いわないほうがいいでしょう(しー、と唇に人差し指を当てて)
        ああ、それはわすれていいきおくですよ。それは、さいしゅうもくひょうですから
        うむっ、そのいきです! というわけで、アナタにこれを。(差し出したるは真っ赤な鈴。だが、振っても音がしない)アトのチカラがいるときに、そうねんじてふってください。スズのおとはかならずやアトのみみにとどき、サニーちゃんをおたすけするでしょう。
        まあ、よばれなくてもあそびにきますがね! それじゃあ、アトはこのへんで! ばははーい!(ずぶずぶと地面に沈み、消えていった) -- 名簿/247354 2013-05-11 (土) 04:22:18
      • ぁぅ・・・(教えてようっとむーっと唇を尖がらせて)
        ・・・そうなの?・・あ、ホントだ、ちゃんと冗談だって言ってるね(よかったぁと胸をなでおろす)・・・?
        (鈴を受け取り)・・・アトちゃん・・・ありがとう・・頼りにして・・いいんだよね?(うるうると涙ぐんで)
        うんっじゃーまたねっアトちゃん(ブンブンと手を振って見送った)

        アイク・・ドラゴンって・・・悪魔なのかな?
        「西洋デハ シカシ東洋デハ リュウハ 川ノケシン 川ハスナワチ清イモノ トビラヤヨツツジトオナジ アチラトコチラヲ ワカツモノ」
        「リュウハ シヘノ導キ手デアリ シカラセイジャヲマモル 門番デモアル スベテハ ヒョーリ イッタイ ヘーカハ カノジョガ アクマダト オモイマスカ?」
        (迷わず首を振る)
        「ナラバ ソレデヨイノデス」
        -- サニー 2013-05-11 (土) 04:33:57
  • (少し前に借りた本の返却に訪れた際、ほんの少しの違和感を覚える)
    ねぇ…変な事聞くかもしれないけれど、いいかしら(Aのタグを付けたカラスを前に) -- ジェリク 2013-05-10 (金) 20:10:05
    • 「(かきかきと嘴に加えたペンで記録して)ンー? ナンダ?(首を傾ぐ)」 -- レイヴンス? 2013-05-10 (金) 20:15:53
      • あなた、アルフレッド? -- ジェリク 2013-05-10 (金) 20:16:46
      • 「アァ アルフレッドダヨ(んー?っと貸出し記録から名前を見て) ミスジェリク(かきかき、ぱたん) ナンデ ソンナコト キクンダ?(首を傾げて)」 -- レイヴンス? 2013-05-10 (金) 20:18:56
      • 「・・・ン?(首を捻り) ッテカナンデ ナマエシッテルンダ?」 -- レイヴンス? 2013-05-10 (金) 20:22:49
      • …そうよね、おかしな事聞いたわ
        ただ、なんとなく…私の知ってるアルフレッドとは違うような気がしただけなの
        気分を害したなら謝るわ、ごめんなさい -- ジェリク 2013-05-10 (金) 20:23:24
      • //(行間で知ってたらまずかったかしら…?) -- ジェリク 2013-05-10 (金) 20:28:37
      • 「・・・?(首を傾げて思い出すように) アァ・・ センダイノ シリアイダッタカ・・」
        「イヤ キニスンナヨ ヨクアルコトダ(こくこく) ギモンノトーリ オレハオマエノシッテル アルフレッドジャ ネーヨ・・・ センダイハ シンジマッタ」
        //(全然問題ないのよ こういう展開も期待してたりした)
        -- レイヴンス? 2013-05-10 (金) 20:36:09
      • 先代…? 待って、死んだって…どういう事?(思いがけず滑りこんできた重い言葉、困惑の表情を浮かべる) -- ジェリク 2013-05-10 (金) 20:42:10
      • 「ドーモ コーモ コトバドーリダヨ センダイノ アルフレッドハ センゲツノボーケンデ シンジマッタ Aレイヴンスハ ゼンメツ ヒデーモンダヨ」
        「オレハモト『E-3』ノカラスダガ チャント センダイノキオクハ ツイデルカラ ギョームニ シショーハネーヨ」
        -- レイヴンス? 2013-05-10 (金) 20:48:58
      • え…(あまりにもあっさりとした、そんな報告に唖然として、言葉が出ない)
        そう、じゃあ彼は…あの子達はもういないのね(小さく俯いて、頬に手を添える)
        (事実を受け止めかねる少しの間、知らぬ内に目の端から、ほろりと何かが零れた) -- ジェリク 2013-05-10 (金) 20:58:17
      • (改めて顔を上げ、ジェリクを見る)「ナイテ クレンノカ? ニンゲンガ カラスヲ イタンデ」
        (顔を下ろし)「騎士ハ 王ノソバデ ネムルケンリヲ エル 王墓ノセイカクナバショハ オレニハワカンネーケド チカクマデナラ アンナイ デキルゼ?(いくか?と首を傾げて)」
        -- レイヴンス? 2013-05-10 (金) 21:03:47
      • …っ(言われて、初めて目元を拭いながら)
        (こくりと頷いて、カラスに従う) -- ジェリク 2013-05-10 (金) 21:07:39
      • コッチダ・・・(ばさりと羽ばたき、ジェリクを導く・・・廊下の奥、「関係者以外立ち入り禁止」の扉に前足をかけると)■■■・・・・(呪文を唱えながら扉を開く)
        (入り口と同じ仕組みなのか、扉の先は森になっていた・・・森を円形に切り拓いた広場の、その端に立つログハウスから出てきた形だ)
        ココガ 聖地ダ コノモリノイッカクニ Aスレイヴスノ シューダンボチガアル 王墓モ アルトシタラ ココノドコカナンダガ・・・ バショヲシラネーンダ・・(顔を伏せて首を振って)
        -- レイヴンス? 2013-05-10 (金) 21:15:20
      • ん…(肺に吹き込んでくる森の空気、差し込む陽光に微かに目を細める)
        綺麗な…ところね(場所を知らないのだと聞かされると、少し考えて)
        ちょっとの間、歩かせてもらっても構わないかしら? -- ジェリク 2013-05-10 (金) 21:21:31
      • (Aスレイヴスの墓はあっちの方だと示し)アァイーゼ ・・・オレハ アンタガミエルイチデ ツイカセテモラウゼ
        (Aのカラスはジェリクから離れた場所で待機している・・・呼べばすぐにそばに来る、また森には危険な動物は特にいない)
        -- レイヴンス? 2013-05-10 (金) 21:27:56
      • ありがとう(そう言って、示された方向へと森の道を歩き出す)
        (彼らがどういう事情を背負って生き、死んでいくのか深くは知らない。けれど少なくとも、ここは眠るには悪くない場所だと、そう思えた)
        この先、でいいのかしら?(しばらく歩いた後振り返り、カラスに声を投げる) -- ジェリク 2013-05-10 (金) 21:34:05
      • (声をかけられるとバサバサとよってきて、近くの木に止まる)アァ・・ ソノサキニ カラスノカタチノ セキゾーガアル
        ソノシュウヘン イッタイハニ ウマッテル カタカナノ『キ』ミタイナ シルシガ ハイッタイシガ テンザイシテルカラ タブンスグ ワカルゼ
        (言われた通りに進めば、木漏れ日の差す森の中にぽつんと、綺麗に磨かれた羽ばたくカラスを象った石像があり、その周りに幾つものこぶし大の石が点在しているだろう)
        ヒガシガワガ ヒカクテキ アタラシイ ハカダ マダウメテ マモナイカラ ミレバタブン ワカルゼ
        -- レイヴンス? 2013-05-10 (金) 21:50:48
      • (言われた通りに進んだ先、並んだ小さな墓石の前に佇み帽子を取る)お久しぶり、ね。まったく、こんなところに居ただなんて…
        ……あなたときたら、時々酷い悪戯者で…けれど親切で、人懐っこくて
        …嫌いでは、なかったわ(言って、祈りの形に手を組み膝をつく)
        皆、安らかに…お眠りなさい

        (緩やかな森風が過ぎ去った後、手を解いて立ち上がり、目の端を拭って)
        案内、ありがとう(振り返らないまま、すぐそこにいるであろう、今のアルフレッドに礼を言う) -- ジェリク 2013-05-10 (金) 22:09:35
      • ・・・・・・イーッテ コトヨ(木の上でそう応る) ・・・・・・アリガトナ
        (言った事は守る、彼女が祈りを終え、戻るまで少し離れた所で待ち続けていたのだった)
        -- レイヴンス? 2013-05-10 (金) 22:21:04
  • これとー・・・これとー
    「ヘーカ ソノ カッコーハ?」
    えへへ〜っかわいーでしょ?(くるんと回るドレス姿)
    「ナリマセヌ 王ノ フクソーハ デントーテキニ・・・」
    アイク頭かたーいっいーじゃんこっちの方が可愛いんだからっ(姿見の前でにこーっとしてる)
    「シカシ・・」
    これは王様としての最初のけってーですっ!(えっへん)
    -- サニー 2013-05-10 (金) 12:41:22
    • 「コンドノ 王サマ・・・ ナンカヘン」
      「ワガママ」
      「ダイジョーブカナ・・」
      -- レイヴンス 2013-05-10 (金) 12:42:30
  •  
  •  
  •  
  •  
  • 別に七代目が嫌いだったわけじゃない -- サニー 2013-05-10 (金) 03:32:34
    • でも誰かがやらなきゃいけなくて・・・ボクにはその力があった -- サニー 2013-05-10 (金) 03:33:40
      • だから・・・ボクがやらないとダメなんだって・・・そう、思ったんだ・・・ -- サニー 2013-05-10 (金) 03:35:24
      • 扉を開けた時の皆の顔はよく覚えてる・・・忘れもしない、悲しみの顔
        新たな王の誕生に沸くのではなく、彼を討ったボクを責めるでもなく
        純粋に七代目を悼んでいた・・・
        -- サニー 2013-05-10 (金) 03:38:19
      • 手にした七代目の心臓がまだ温かい・・その温もりが、重さが・・お前は取り返しの着かない事をしてしまったんだって言っているみたいで・・
        怖くなって・・・泣きそうになって・・・
        「ヘーカ」
        そんな時・・・アイザックだけは・・・ボクに頭を垂れてくれた
        「ギシキヲ・・」
        道を、示してくれた
        -- サニー 2013-05-10 (金) 03:42:37
      • 「どうしても・・・しないとダメ?」
        「ソースレバ ミナ アナタヲミトメル」
        促されるままにそれを飲み込む・・・すごく、気持ちの悪い味がした
        「ココニ! アラタナル王ガ! タンジョーシタ!」
        アイザックが宣言すれば皆の視線がようやくボクを見て・・・認められたのだとわかった・・・
        それは嬉しくて、アイザックには感謝しても仕切れないけど・・・

        ・・・・本当に、これでよかったのかな・・・

        そんなしこりが、まだ残ってる
        -- サニー 2013-05-10 (金) 03:47:11
  •  
  • //この間はわざわざお越しいただいた上にサイコメトリーまでしていただいてありがとうございます! カラスの皆との絡みも長いなーイーニアスのころからだ
    //それはさておき、リゼットさんの復活イベントについて急ピッチで話が進んでます。よければ現代装飾美術部を御覧ください -- レジェム? 2013-05-14 (火) 01:16:17
    • //ログとかコメアウとか読み漁った挙句に「果報は寝て待て」という結論すら導けなかった駄烏であります
      //ですなーイレヴン・レイヴンスの語呂が気に入りすぎちゃってつい再開してしまった
      //でー、復活イベント・・というより集団戦闘ですか・・・実はキャラメイクに失敗して呪術師の設定が分かりづらい上になんでも出来る子にしすぎてしまって・・・この手のイベントに首を突っ込みづらい
      //でもそうですね、せっかくのお誘いを断りたくはない・・・時間的には問題ないのでできれば参加したいです
      -- レイヴンス 2013-05-14 (火) 05:27:38
  •  
  •   -- 2013-05-17 (金) 11:32:21
  • ある夏の日遠くの空を見るカラス) -- ハロルド? 2013-05-19 (日) 20:01:42
    • (本を手に通りかかって)・・・? どうかしたの?ハリー・・・(悲しげな様子の8の騎士を撫でる) -- サニー? 2013-05-19 (日) 20:02:05
      • 「ミエル ・・・チヒロ タタカウ ウンメーセンジョウニ イル(悲しげに嘴を下げて)」
        「チカラニナリタイ・・・ デモ ボクラ ソノバニ イアワセラレナイ ソウイウ ・・・ウンメー」
        -- ハロルド? 2013-05-19 (日) 20:02:31
      • 「カノジョニ ウンメーハ アラガウモノッテ イッタノニ ボクラガ アラガエナイデイル・・」
        ・・・そうだね・・(ぎゅっと抱き締めて)でもね?ハリー・・未来ばかりを見たら今をみる目が曇っちゃうよ・・今に集中して、今出来る事に・・・
        「・・・イマ?」
        祈るの
        「イノル・・・ ソレダケ?」
        それだけ・・・でもね?それだけは出来る・・たとえどうなろうとも・・・運命に、私達の意志は示せる・・服従なんて、絶対にしないって・・・・願いは?
        「チカラ・・・ ワカッタ」
        -- レイヴンス? 2013-05-19 (日) 20:03:06

    •         ──戦う者の歌が聞こえるか?──
             ──鼓動があのドラムと響き合えば──
               ──新たに熱い命が始まる──
             ──明日が来た時・・そうさ明日が!──
                                            」
      -- ハロルド? 2013-05-19 (日) 20:04:24

      •         ──列に入れよ!我らの味方に──
                 ──砦の向こうに世界がある──
                                              」
        -- デイビッド? 2013-05-19 (日) 20:05:09

      •         ──闘え! それが自由への道──
                                              」
        -- アイザック? 2013-05-19 (日) 20:05:40
      • 「「「「「「「「「「
                ──闘う者の歌が聞こえるか?──
               ──鼓動があのドラムと響き合えば──
                 ──新たに熱い命が始まる──
               ──明日が来た時・・そうさ明日が!──
                                        」」」」」」」」」」
        -- レイヴンス? 2013-05-19 (日) 20:06:00

      •         ──悔いはしないな例え倒れても!──
                 ──流す血潮が潤す祖国を!──
                                              」
        -- ジョン? 2013-05-19 (日) 20:07:11

      •         ──屍越えて開け明日のフランス──
                                              」
        -- アルフレッド? 2013-05-19 (日) 20:07:44
      • 「「「「「「「「「「
                ──闘う者の歌が聞こえるか?──
               ──鼓動があのドラムと響き合えば──
                 ──新たに熱い命が始まる──
               ──明日が来た時・・そうさ明日が!──
                                        」」」」」」」」」」
        -- レイヴンス? 2013-05-19 (日) 20:08:16
      • 「イェーーーーーーーーーーーー!」
        「「「「「「「「「yeaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaahhhhhhh!!!!」」」」」」」」」(テンション上がりまくって絶叫するカラス達)
        「・・・・・・ イマハ コレシカデキナイ ゴメンネ・・ ガンバッテ・・・」
        -- ハロルド? 2013-05-19 (日) 20:10:53
  • ベンジャミンはー
    奇数:生きてる 偶数:死んでる -- 2013-05-29 (水) 10:25:29
    • Bスレイヴスの被害状況はー -- 2013-05-29 (水) 10:26:06
      • 6羽死亡
        1羽目 -- 2013-05-29 (水) 10:28:25
      • 2羽目 -- 2013-05-29 (水) 10:28:55
      • 2羽目リトライ -- 2013-05-29 (水) 10:29:12
      • 3羽目 -- 2013-05-29 (水) 10:29:22
      • 3羽目リトライ -- 2013-05-29 (水) 10:29:37
      • 4羽目 -- 2013-05-29 (水) 10:29:46
      • 5羽目 -- 2013-05-29 (水) 10:30:06
      • 5羽目リトライ -- 2013-05-29 (水) 10:30:20
      • 6羽目 -- 2013-05-29 (水) 10:30:35
      • 6羽目リトライ -- 2013-05-29 (水) 10:30:52
      • 6羽目リリトライ -- 2013-05-29 (水) 10:31:10
      • 6羽目リリリトライ -- 2013-05-29 (水) 10:31:23
    • ベンジャミンは生きてる
      『B-2』『B-3』『B-5』『B-6』『B-7』『B-0』死亡
      それ以外は全て瀕死、全羽への一斉かつ呪い返し的攻撃の為に身代り術式は作動しなかったという事で -- 2013-05-29 (水) 10:34:32
  •   -- 2013-06-10 (月) 20:06:51
  • 判定 -- 2013-06-23 (日) 17:45:35
    • 一羽目 -- 2013-06-23 (日) 17:45:52
    • 二羽目 -- 2013-06-23 (日) 17:46:24
    • 三羽目 -- 2013-06-23 (日) 17:46:41
    • 四羽目 -- 2013-06-23 (日) 17:47:17
    • 五羽目 -- 2013-06-23 (日) 17:47:37
      • 五羽目・リトライ -- 2013-06-23 (日) 17:47:58
    • アルフレッド ベンジャミン デイビッド ギルバート ハロルド死亡 -- レイヴンス 2013-06-23 (日) 17:49:44

Last-modified: 2013-06-24 Mon 01:24:17 JST (2365d)