名簿/336794

  • …結局、何にも知らなかったなぁ…アビリオのこと
    またいつか会えたなら…その時は、色々教えてね
    (主の居ない部屋へ花を添えて去っていった) -- ルーア? 2009-07-25 (土) 23:54:13
  • アーテリー「ここにくるの、久しぶり…になっちゃったかな」
    ヴェイン「…………。 遺体は残らず、灰に………」
    アーテリー「名を与えられ、魔力を与えられ、そうしてやっと限界できる私たちだった。 今はもう、名前も魔力の名残さえも残ってない……………」
    ヴェイン「それでも、忘れない………」
    アーテリー「覚えておくことしか出来ない…だから、だからこそ……忘れないよ。 ばいばい、最初のマスター………アビリオさん。」 -- アーテリーとヴェイン? 2009-07-25 (土) 18:50:51
  • わたしが置いたワインがまんま残ってる、帰ってないのかな。…部屋も荒れてるようには見えない。どうして、居なくなっちゃったんだろ……・・・どこか、遠く行ったんだよね、そうだよねそう、だよね。ワイン、置いたままにしておくから、ね。 -- シノ 2009-07-24 (金) 22:46:10
  • ふぇ・・・アビリオ、さん・・・結局、あまりお話できませんでしたね・・・(寂しげに呟いた)
    ・・・吸血鬼さんでも、天国にいけるのでしょうか・・・安らかな眠りをお祈りしています・・・ -- ミサキ 2009-07-24 (金) 22:36:12
  • あ、……結局お会いできずに…遅くなってすみませんでした -- ステラ 2009-07-24 (金) 21:52:49
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  • アビリオくんげーんきかなー…っと、灯りついてないや。お留守かな。
    …うん、じゃあここに置いていこっ。まったねぇー(高くも安くもない赤ワインを一本と「買いすぎて持って帰れないからあげる。」の手紙を扉の前に置いて去っていく) -- シノ 2009-07-22 (水) 00:42:37
  • うーん、まだ忙しそうですね、直接ご挨拶するのはむずかしそうですから年賀状を入れておきましょう
    「あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします」、と……(ポストに手紙を入れて戻っていった) -- ステラ 2009-07-19 (日) 22:09:57
  • (リンリンと鳴る鈴の音のような音)
    (テレパスで『アビリオさーん、戦ってるわけじゃないけどいっぱい魔力使うよ〜』) -- ミラ? 2009-07-19 (日) 21:33:11
  • かわいいっていってくれて、ありがとうございますっ♥ ちゅっ♥(10代の伯爵にちゅー) -- 桃色の花 2009-07-14 (火) 23:58:03
    • おお、これは・・・。 ・・・そうか、死でなければ、我らとは離れてしまおうな。
      こちらこそ楽しかった、キッスよ。達者でおれよ
      -- アビリオ 2009-07-16 (木) 00:32:10
  • 水色の便箋に入った手紙が届いた。内容は……
    「連日猛暑の続く中、お元気ですか? こう日差しが強いと少しも外へ出ようという気がなくなってしまいます、アビリオさんならなおさら大変なんでしょうね
    東の島には暑中見舞い、といって夏の間に手紙をだす習慣があることを小耳に挟みました。ごぶさたしている事へのお詫びの気持もふくめて、こうしてお手紙を書かせていただいています
    ご多忙のことと思いますけど、お体に気をつけてがんばってください。またお邪魔しにいきますね!
    ――アビリオ・ファスティーグ・ハルス様へ、ステラ・オロモより敬意をこめて」 -- ステラ 2009-07-14 (火) 22:39:42
    • ふむ・・・またいずれ顔を見せなければな -- アビリオ 2009-07-16 (木) 00:30:37
  • 久々に動くことがかなうな -- アビリオ 2009-07-12 (日) 17:50:24
    • ・・・と思ったら雨の時期であったか・・・。無念 -- アビリオ 2009-07-12 (日) 18:32:56
      • 寂しそうなマスターのために暇人なサーヴァントがやってきた まぁ俺も今まで忙しかったんだけどね
        結構間が空いたけど元気かい?この時期は水が道を通ってるから歩けない、結構危険な時期だよなこれ -- ジャック?? 2009-07-12 (日) 18:42:42
      • おおジャックよ、久しいな。私はこのとおり元気にしておるよ。そなたも変わりはないかな?
        むぅ・・・全く、慣れた土地でなければ慣れる努力をせねば・・・とは分かっているのだが、どうにも体質ばかりは変えられぬ
        -- アビリオ 2009-07-12 (日) 18:54:07
      • 俺は特に。最近は戦争も硬直しててあまり動き回れない、ってところかな
        まぁ無理するな どーしても行きたい場所があれば俺がワープして連れてってやるよ 万一の手段だけどな… -- ジャック?? 2009-07-12 (日) 18:56:45
      • ハハハハ、自ら手の内を明かすような真似はせぬよ。この月も昨年と同じように、本を読んで過ごすとしよう。
        国にもそろそろ、書を送らねばと思っておったところよ
        -- アビリオ 2009-07-12 (日) 19:00:56
      • いいこと言うね。俺もなるべく能力は使いたくないわ、俺の体の負担になるし。
        本、本ねぇ…俺が持ってたのは漫画と科学系の専門書くらいだなぁ アビリオはどんなの読んでるんだ? -- ジャック?? 2009-07-12 (日) 19:04:28
      • 今は心理書と、物語だ。人の考え方は・・・我らとはいささか異なるようよな。それを掴むために、な -- アビリオ 2009-07-12 (日) 19:08:11
      • なーに、物語に載ってる人間の思考が一般的な思考、ってわけでもないさ お前らよりの考え持ってるやつもいるし、その逆も然り。
        まあ暇つぶしは間に合ってるようで何よりだ もし読む本が無くなったら俺のところに来れば何冊か貸してやるよ、んじゃな(雨の中を傘をさしながら帰った) -- ジャック?? 2009-07-12 (日) 19:10:56
      • 本当に、様々な者がおるものだ・・・。それゆえかも知れぬな、人が我らの思いつかぬことを、しばしば考えつくのは。
        ハハハ、この雨では来てもらうことになるやもしれんな。ああ、またなジャックよ
        -- アビリオ 2009-07-12 (日) 19:14:57
  • -- アビリオ 2009-07-12 (日) 17:49:56
  • -- アビリオ 2009-07-12 (日) 17:49:44
  • ちと遅れちまった……(小包を持ち) ん…… これ渡そうと思ってたけどタイミングずれた(中身は市販の、普通のチョコ……微量に洋酒混じり)
    世話になってるから……義理だ、義理。 気に入らんかったらホットチョコレートでも作り直すが -- ? 2009-07-09 (木) 17:11:19
    • おお。気に入らぬなどと、むしろ受けて良いのかと戸惑うほどだ。しかし、そなたの厚意を蹴るなどできぬゆえな。
      有難くいただこう。また、何かを返しに伺わせてくれ、ギンよ
      -- アビリオ 2009-07-11 (土) 00:41:50
  • アビリオさん、いつもお世話になっていますからバレンタインをお持ちしました。どうぞ、受け取って下さい
    (微笑みながら差し出した包みは、バレンタイン用にラッピングされたもので中にはチョコチップクッキーが入っていた)
    (器用貧乏なミサキらしく、ほどほどの味だったようだ) -- ミサキ 2009-07-08 (水) 22:07:54
    • ・・・私にか? よかろう、受けておこうか(バレンタイン・・・勇者が聖人の名を掲げて、私にな・・・)
      (ミサキの性格からして悪い物が入っているとは考えにくかったが、ミサキが帰った後、食べる気にならずに捨てたという)
      -- アビリオ 2009-07-09 (木) 11:43:12
  • ハッピーバレンタイン!…義理だけどね。そいえばアビリオって顔広い?剣の先生になってくれそうな人、探してるんだけど。 -- チェリオ 2009-07-08 (水) 21:24:58
    • む? バレンタイン・・・というと、聖人の名か。何か、聖人にちなんだ祭をしておるのかな?(受け取って)
      いやいや、そう顔が広いというわけではないが・・・。そうよな、知人を訪ねる折に、一緒に尋ねてみるとしようか。
      それにしても剣の修行か。守りたい者ができたかな?
      -- アビリオ 2009-07-09 (木) 11:36:13
  • (流石に冬場はコートを着込んでいる) やー、あけましてー。 まあ今日は……今日もそんな用事は無いんだが
    聞きたいことがあるとしたら……ところでアビリオって好きな子とかいるのか? 何かアビリオって精神的に高い所にいるというか……その手の話題と遠そうで -- ? 2009-07-07 (火) 23:26:11
    • おお、ギンよ。構わぬ構わぬ、用ばかり持ち来られても息が詰まってしまう。(冗談めかして笑って)
      精神的に高い所、というと、それは私が老けて枯れているということかな? ハハハハハ、おるよ、私にも大切な者が
      -- アビリオ 2009-07-07 (火) 23:30:28
      • いや別に爺臭いとかそういうわけじゃなくてだな…… って(やや驚き) いるのかよ! うむむ……
        人は見かけによらないとは言うものの…… あ、それと「これは食べられない」とかそういうのはあるのか? いやさ、もしオレが何かマズイ物でも渡したら困るだろ、仮に
        (何かちょっと考えてる表情) うーん…… -- ? 2009-07-07 (火) 23:39:25
      • ハハハ、この見目ではなぁ。ふむ、ヴァンパイアが苦手とする物は、人の間では言い伝えられておると聞き及んでいたが・・・
        そうよな。匂いのきついものは好まぬ。そなたらよりも、鼻が良いのでな
        -- アビリオ 2009-07-07 (火) 23:46:44
      • 見た目はお互いにどうにかこうにかしたいとこか…… オレの場合何か戻るに戻れないような感じがしてなぁ
        だってアビリオの場合そういうのに当てはまるか怪しいもの、昼間でも動けるし……まあ好き嫌いがそれくらいなら問題ないか(後半は独り言)
        ん、大体わかった。 まあしばらくすればこの質問の意味もわかるかな。 今日はこのくらいで帰るから無事でいろよな(銀にしては静かに帰っていった) -- ? 2009-07-07 (火) 23:58:18
      • 戻れぬような感じ、か・・・。そういった思いは、早めに潰したほうがよい。信念は、響くぞ。
        ハハハ、他の者より強いというだけのことよ、私も日の光は苦手だ。む・・・? ふむ、ではなんぞ、楽しみにさせてもらおうかな?
        おお、そなたも無事でおれよ、ギン。ふむ・・・大人しい様子であったな
        -- アビリオ 2009-07-08 (水) 00:14:16
  • あけましておめでとうございますアビリオさん、今年もよろしくお願いします!
    すっかり夜が長くなりましたね、寒くもなってますから夏みたいに夜の散歩なんかできないですけれど -- ステラ 2009-07-07 (火) 22:58:57
    • おお、ステラよ。こちらでは年が改まったのだったな。なかなかに実感が湧かぬものよ、ハハハハ。
      そうよな。人は寒さにも暑さにも弱いと聞く。先日、エアコンという機械の話を聞いたが・・・そなたもそれを使っているのかな?
      -- アビリオ 2009-07-07 (火) 23:03:21
      • はい、なんだか冒険者初めてから時間の流れが早くて驚きます
        いえ、わたしはまだそういうの買うお金がなくって…ストーブはあるんですけどね、中古で買ったのですけど
        すみません、挨拶の途中なんであわただしいですけれどこれで失礼します。風邪……は吸血鬼の人だとひかないかもしれないですけれど、でも気をつけてくださいね!(おじぎをして帰っていった) -- ステラ 2009-07-07 (火) 23:08:20
      • ふむ・・・、環境に適応するためにも、まずは金、か・・・。
        おおそうか、いや、来てくれて嬉しく思うよ。ハハハハ、そなたもくれぐれも気を付けるようにな
        -- アビリオ 2009-07-07 (火) 23:25:14
  • 霊体化した状態で宿の様子をうかがう。
    (以前森を訪れた吸血鬼、あの森には滅多に人は近づかない。聖杯戦争の関係者ならいざ知らず……。
    可能性は低いとは思うが、まぁ念のためというものだ) -- ランサー 2009-07-07 (火) 20:10:40
    • (宿の部屋に戻ってきた。ひとつ、ため息をついたが、飾られた薔薇を見ると微笑んだ)
      姫よ・・・、そなたは元気にしておるかな・・・
      -- アビリオ 2009-07-07 (火) 20:53:06
      • (さて、少し失敬して様子を見させてもらうか……)
        霊体化したまま宿に立ち入る。サーヴァントであれば容易に気配に気が付くであろうが……。 -- ランサー 2009-07-07 (火) 21:03:54
      • (ランサーはサーヴァントの気配を察することができないだろう。なぜなら、サーヴァントはここにいないのだから)
        (穏やかに微笑んだまま、薔薇に近付く)あのような者がおっては、そなたのもとへ・・・帰りつけぬやもしれぬなぁ
        -- アビリオ 2009-07-07 (火) 21:08:08
      • (本来ならマスターを守るためにサーヴァントが現れるはずだが……、気配無しと。
        聖杯戦争とは無関係だったか……。それとも……、だとしたら随分と食えんやつだが。
        これ以上いても情報も集まらんだろうな)
        霊体化したまま宿を去っていった。 -- ランサー 2009-07-07 (火) 21:12:52
      • (ランサーが去ってしまった後。薔薇を人差し指でなでた。生気を吸われた薔薇が、しなびて落ちた)・・・いや、私は必ず戻る。
        (踵を返した。去ってしまったランサーにも、誰にも聞こえない呟きを、ぽつりと漏らす)必ず勝ち残り、叶えてみせようぞ
        -- アビリオ 2009-07-07 (火) 21:27:54
  • あぇ…お宿に誰もいなさそう。お留守かなぁ。………(ごそごそ)よし。またね、アビリオくん。
    (赤と緑の長靴型した紙の容器が置いてある。中にはお菓子がいっぱい。容器の下には手紙。「めりくりすまー!らいねんもよろしくね」) -- シノ 2009-07-06 (月) 23:37:33
    • おお、これはシノか。聖誕祭を祝ういわれはないが・・・まぁ、気持ちは有難く受け取っておこうか。
      また顔を出さねばな・・・
      -- アビリオ 2009-07-07 (火) 00:23:41
  • あら〜…お留守みたいですねぇ〜、残念ですけれどぉ〜…置いていく事にしましょうそうしましょう〜
    (玄関の前にラッピングされたケーキの入った箱と「日頃のご愛顧に感謝を込めて、メリークリスマス☆」と書かれたクリスマスカードを置いていった) -- ムリエーコ 2009-07-06 (月) 21:55:35
    • む?これは、ムリエーコか(鼻がいいので匂いで判別)。・・・姫にも食べさせてやりたいものだ・・・ -- アビリオ 2009-07-07 (火) 00:21:30
  • >ではかっこいい男に(アニキー!最高にキレてるッスー!)と書き込む祭りをですね
    というのがあったらしいぬ、(アニキー!最高にキレてるッスー!)んぬ!
    そんなことよりアビリオぬが紹介してくれたおねーさんマジこえーんぬ!マジこえーんぬ!超延ばされたんぬ!! -- シナヴィ? 2009-07-05 (日) 20:14:37
    • ハハハハハ、そう言われて悪い気はせぬな(シィをちやほやしつつ)
      おお、シノはどう・・・・・なん だと。延ばされたとはどういうことだ
      -- アビリオ 2009-07-05 (日) 20:22:07
      • ぬぇへへへ…(てれてれ)
        ぬー!しなびたついでに延ばされたぬ!ついでにおそらくおっぱいも持って行かれたんぬ!きっとおっぱい泥棒ぬ…!(無い胸を張りながら)
        ふぬぬー、可愛い顔して割とやる子なんぬ…これからリベンジにいってくるんぬ!…ぬへへへー -- シナヴィ? 2009-07-05 (日) 20:32:40
      • む、むぅ・・・。(胸なぞあったかな、と考えながら)
        シノは遊ぶ事が得意だと言っておったゆえ、シィとの遊びもこなせようと考えたのだが・・・済まぬことをしたな、シィよ。
        あとで私からも言っておこう(ちやほや)
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 20:40:08
      • ふぬん、遊ぶというより遊ばれたぬ!悔しいから今度はぬがお姉さんで遊ぶぬ!
        ぬ、割と楽しかったからオッケーぬ!…ぬへへ…照れるぬ
        ぬー、とりあえずおっぱいを取り戻すぬ、ぬはこんなペッたんじゃなかった気がするぬ!もっとボインボインだったぬきっと…!
        ふぬぬ…おのれおっぱい泥棒、許さんぬ…!!ぬーバイバイぬー!(プンスカしながら来た方向へ走り去って行った) -- シナヴィ? 2009-07-05 (日) 20:55:07
      • なるほど。それは良い考えだ。そなたらが楽しければ、それに越したことはないな。(にこにこと笑って)
        ふ、ふむ・・・あまりその、胸、胸と叫ぶのも・・・おお、行ってしまったか・・・
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 20:59:11
  • あ、アビリオさん・・・こんにちは、随分も涼しくなってきましたね(街中でアビリオを見つけて声をかける)
    そういえば・・・アビリオさんはいつもそのお洋服なんですか?(買い物袋を提げたミサキが首を傾げた) -- ミサキ 2009-07-05 (日) 20:13:39
    • 勇者か・・・、久しいな。ふむ、人は汗をかいたり、垢が出るがゆえに服を変えるのだと聞いているが・・・私には無縁のもの。
      しかし、取り替えてはおるよ。何もせずとも汚れるものだからな
      -- アビリオ 2009-07-05 (日) 20:19:55
      • はい、お久しぶりです!・・・そうなんです、夏場は特に大変なんですよ(困った顔で苦笑する)
        ふぇ・・・そ、そうなんですか?いいなぁ・・・私もそういうからだの方が良かったです・・・
        あ、それはそうですよね。中からの汚れ以外にもあるものですし -- ミサキ 2009-07-05 (日) 20:30:46
      • そのような体に、してやろうか?(に、と微笑みかける) -- アビリオ 2009-07-05 (日) 20:32:20
      • ・・・ふぇ、どうやって・・・あ、そういえばアビリオさんは吸血鬼さんでしたね!(今思い出したようだ)
        うぅ・・・流石にそれは遠慮したいです・・・私、ニンニク料理も好きですから
        (基準がまず食べ物なのも、ミサキらしいと言えばらしい) -- ミサキ 2009-07-05 (日) 20:42:38
      • くくく・・・それは残念だ。ではな、勇者よ -- アビリオ 2009-07-05 (日) 20:53:09
      • うぅ・・・何だかすみません・・・はい、それではまた(頭を下げて帰っていった) -- ミサキ 2009-07-05 (日) 20:53:56
  • ――そういえば、我の方で顔を合わせていたからこちらには来ていなかったな -- ギル? 2009-07-05 (日) 19:29:11
    • おおギルガメッシュよ、よくぞ訪ね来てくれた。葡萄はお好きかな? -- アビリオ 2009-07-05 (日) 19:31:29
      • 嫌いではないな。――さて、調子はどうだ? -- ギル? 2009-07-05 (日) 19:34:27
      • 先日、秋の実りを知人が届けてくれてな(葡萄をテーブルに出して座る)。
        こちらにも、少しは慣れてきたというところかな。というより・・・慣れぬ部分が分かってきた、と言ったほうが正しかろうか
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 19:38:02
      • ほぉ、それはまた奇妙な言い方だな(葡萄を一粒口にしつつ) -- ギル? 2009-07-05 (日) 19:47:53
      • ハハハ、こちらは実に自由よな。国では向けられることのなかった、多くの感情を目の当たりにしておる。
        ・・・そうよな。言うなれば・・・国での会話が限られたものであった、ということは、
        何がしかの暗黙のルール、前提があったということだ。私はその前提に、知らずどっぷりと浸かっておったようでな・・・。
        それがこちらに来て、自由に動く者達を見て、ようやく分かりかけてきた、というところだ
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 19:56:39
      • なるほどな、訳有っての言い回しか。まぁここいらは色々と自由すぎる気もするがな、おかげで妙な騒ぎも絶えん
        ――例えば、聖杯戦争等という騒ぎやら、な(葡萄を食べる手は止めず、さらっと言う) -- ギル? 2009-07-05 (日) 20:05:45
      • (葡萄を皮のままかじる。ちょうど果物を食べる蝙蝠のように)おお、その騒ぎについては聞いておるよ。
        私もようやく、昔、ものの本で読んだと思い出したところだ。
        ふむ、しかし困ったものだ。さるサーヴァントに会いに行きたいのだがな、そこは争いが絶えぬらしい
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 20:13:15
      • 聞いた、読んだ、か――フッ(見透かしたような視線で、しかし追求はせず)
        争いが絶えぬと知って会いに行きたいか、物好きなことだ -- ギル? 2009-07-05 (日) 20:20:31
      • ハハハ、その者とはよい友人になれそうでね。しかし・・・関わりのない者にとっては、関わらぬことが礼儀であろう。
        今もごく時折、手紙を出すに留めておるよ(葡萄をまたひとつぶかじって)
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 20:27:56
      • 確かに、お前から関わるのは良いとは言えんな
        何せ――最終的には敵対することになる、だろう?なぁアビリオ、聖杯戦争に参加するマスターの一人よ -- ギル? 2009-07-05 (日) 20:38:03
      • む? ハハハハハ、私がマスターか。関わらずともこうして因縁をつけられるようでは・・・、敵わぬな。
        そなた、そのようにして戦争に関わり無き者を、如何とする。まさかとは思うが、快楽殺人が目的か?
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 20:49:52
      • 我の目を誤魔化せると思うな。
        フン、そんなことが目的ならばこんなところで話している間に通りで人でも斬っている。我はただ見届けるだけだ、関わっていようがいまいが害する気など無い -- ギル? 2009-07-05 (日) 20:56:44
      • 全く・・・何をもって、私がその戦争に参加しておるなどと考えた(呆れた目を向けて) -- アビリオ 2009-07-05 (日) 21:04:21
      • フッ、例えば――マスターとなった者が葡萄を食べると鼻の頭に血管が浮き出る、なんていうのはどうだ?(冗談めかして) -- ギル? 2009-07-05 (日) 21:12:25
      • ハハハハ、私は血をある程度自由にできるゆえな。もし私がマスターならば、隠してしまうだろうな(同じく冗談めかして)。
        別の理由があろう、ギルガメッシュよ
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 21:20:38
      • それは面白い体質だな。まぁ実の所令呪を「視た」だけだ、服で隠そうと気配を消そうと、我の目からは隠せん(胸元と右肩を指差し)
        ――しかし、考えてみれば当然か。普通にマスターだとばらすここらの連中がおかしいのだ――自由すぎるといった所か -- ギル? 2009-07-05 (日) 21:32:01
      • (『ミラよ、私の令呪が見えるという、戦争関係者が我が宿に来ておるのだ・・・。このような者がおるのだな』)
        (『私のテーブルの向かいにおる。来てくれぬか』 テレパスでサーヴァントに話しかける)「視た」・・・か。
        これが令呪だと、どうして断定できる。私のこれは・・・私がこのような見目になったもとだ(嘘)
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 21:47:30
      • もう一度言うぞ――我の目を誤魔化せると思うな
        フン、どうあれど隠す気ならばそれもまた良し。どうせ口外するつもりもその必要も無いからな -- ギル? 2009-07-05 (日) 21:59:31
      • すでに誤魔化されておる目を正そうとすれば・・・そなたからは、誤魔化しに見えるのやもしれぬな・・・。
        間違った立場から正しい物を見れば、それは間違って見えるのと同じよ。
        ああ、私が関わっておるなどと吹聴されれば、どのような要らぬ苦労を負わねばならぬことか
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 22:02:55
      • //すみません…、しばらく離席します -- 2009-07-05 (日) 22:14:43
      • 減らぬ口だ(呆れ半分、感心半分といった感じで)
        さて、しかしどうしたものか。我としてはこれもこれで面白いから構わんのだが――(と言いつつ葡萄を食べている) -- ギル? 2009-07-05 (日) 22:16:26
      • //戻りました(術式が発動した。もう隠す必要もない、いつでも動けるように席を立つ)
        (あやつらは牽制をかけておるか・・・あやつららしいな。それに動じぬとは、戦う気か、それとも真の馬鹿かどちらかよな)
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 22:32:51
      • (席を立つアビリオに対し、動じることなく腰掛けたままで)
        ふむ――せっかくだ、一つぐらいは見ていくとするか。(やってみろ、と言わんばかりに無防備だ) -- ギル? 2009-07-05 (日) 22:46:38
      • ミラ「もう、待ってあげないもん!!」(宿の外からはついに痺れを切らした声 次いで)
        ミラとディーア「イリュージョン
        (備えられた術式は目も開けていられないような眩い光を放ち発動する)
        (その光と同じ速度で周囲はガラリと変わり、目を瞑りたくなるようなファンシー空間に招待する)
        (宿の床は巨大なケーキに、ギルガメッシュが座っていた椅子はトッピングのストロベリーに。 窓や出口の類は消え、背景色はピンク。 大きな大きなショートケーキの上に招かれたようだ そのまま座っていると徐々にホイップクリームに飲まれていくことだろう)
        (この空間はありとあらゆる意味で妖精に有利に作用するように仕組まれている 空間に存在する光が、闇が、妖精たちを助長するのだ) -- ミラとディーア? 2009-07-05 (日) 22:55:23
      • (ミラにテレパスを送る。『これより、相手の言動を嘘だと断じる。その返答次第だ』)
        見ていく、か。ようやくしっぽを出したな。見ていくためには、この者らを倒すか、私を倒すかせねばならぬだろう。
        真に傍観を決め込むのであれば、牽制を受けた時点で逃げていたはずだ
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 23:06:15
      • 尻尾を出した、か――ククッ、それはお前の事ではないか?(愉快そうに笑って)
        それに勘違いをするな。我に対しあの程度、牽制にもならんわ。これなら多少は楽しめそうだが――一つ見ていくと言った手前はある、これ以上は見せなくていいぞ(幻影のケーキの上、クリームに足をとられること無く立ち上がり、扉があった方向へと向かう) -- ギル? 2009-07-05 (日) 23:18:11
      • 仕方があるまい。これまでの言は、要らぬ戦いを避けるためだ。(相手の実力が未知数・・・胸の令呪を使う心構えをする)
        しかしそなたは・・・戦いを避けるための行動を取ろうとはせぬ。私とは、決定的に違うのだよ
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 23:28:06
      • ミラ「(イーーーッと口を歪めて)あの程度だなんて失礼しちゃう!」
        ディーア「見せるつもり……ない…… でも、そのまま…帰らせるつもりは…もっと、ない……」
        (ディーアがギルガメッシュに手を向けると進行方向の生クリームは盛り上がり、飲み込もうと襲い掛かる またそれに伴いギルガメッシュの足元の生クリームは流動、液化し、足場をさらに悪くする 何らかの対処をしなければ沈むばかりで立つ事は出来ない) -- ミラとディーア? 2009-07-05 (日) 23:31:09
      • それもそうだ、そしてさっきも言ったが普通のマスターはそうする――クク、我も感覚がおかしくなったものだ
        何も喧嘩を売りに行っている訳では無いというのに。そこは間違えてもらっては困る(言いつつ流動するクリームを歩く。よく見れば、靴が黄金の鎧の物に変わっているのが分かったであろう)
        ではなアビリオ。葡萄――悪くは無かったぞ(何も無く見える空間にある扉を開け、何事も無いように出て行った) -- ギル? 2009-07-05 (日) 23:50:07
      • ミラ「ええええええええ!? ちょっと、何それーーーーー!?
        (妖精たちが作り出したのは幻影ではなく空間だ イリュージョンとは名ばかりの、幻想結界なのだ)
        (故に出口などあるはずもない。 それなのにギルガメッシュは易々と、自ら出口を作り…出て行ったのだ)
        (ミラがこのように驚くことは至極当然のことである)
        ディーア「…何者……。 幻想結界には…どこにも綻びなど、無かった……(顔を険しくし、ギルガメッシュが出て行った…今は無き出口を見やる)」 -- ミラとディーア? 2009-07-06 (月) 00:05:47
      • なんだと!?(あまりのことに、一瞬思考が止まる。しかしすぐにフル回転し始めた)
        (深追いは得策ではない、勝てはせぬ。綻びがないとディーアが言っておるのだ。追えば正体を無様に知らせ、全てを敵に回すのみ)
        (いやむしろこの地に留まることが得策ではない。多くを知られる前に、早々に逃げなければならぬ!)すぐに結界を閉じよ!
        -- アビリオ 2009-07-06 (月) 00:13:18
      • (すぐに二人は手を離し、結界を解除する)
        (結界を構成していた式はばらりと解け、瞬く間にアビリオの宿へと戻った)
        ミラ「悔しい、くやし〜〜〜い!!! どうしてあんなに簡単に破られてしまったの!?
        アビリオさん、令呪を!! 取っておきのをお見舞いしてやるんだから!!!!!(空中で地団太を踏むように悔しがる 相当頭に血が上っているようだ)」
        ディーア「ミラ……落ち着いて…。 ここで、手の内を明かすのは…よくない…。 万が一にでも…通用しなければそのときは………私たちは、無力になる…」 -- ミラとディーア? 2009-07-06 (月) 00:17:59
      • ミラよ、破られたのがどうしてだか分からぬというのに、同じような手を今一度使って、それでどうなろうか。
        ・・・そなたらが弱いわけではない。情報が足らぬこと、相性、そして魔法には常に存在する限界・・・それはそなたらの責ではない。
        ジャックのもとへゆくぞ(サッと出て行った。まだ、知られてはいない。何もしていない。今ならば、片付けて逃げられる)
        -- アビリオ 2009-07-06 (月) 00:25:31
    • (宿の外、魔力を極限まで絶ち主へテレパスを送る その傍らには対の妖精)
      (『状況は?! そして戦略は…?』) -- ミラ? 2009-07-05 (日) 21:56:09
      • (『今は会話で時間をもたせておる・・・。襲われてはおらぬ。先にも、害する気はないと言っておったが・・・』)
        (『そもそも令呪を見るなどという能力を得んとした、その心から考えねばなるまい。』)
        (『そのような者は得てして、力で対等以上に立たれなければ、本音を話そうとはせんものだ・・・ゆえにそなたらの力が借りたい。』)
        (『攻撃は最後の手段だ。力の示し方は、そなたらに任せる』 冷静に、妖精を動かすため、の指示を出す)
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 22:00:08
      • (………………『わかったよ』)
        (二人の妖精は手を繋ぎ、術を紡ぎ始める)
        ミラ「我…二つの月に請い願う」(いつもより、派手に、大げさに、魔力を誇示するように術式を展開)
        ディーア「幻想の、開放を……」(幾重もの術式が重なり、回転し、ディーアの闇に浮かぶミラの光によって書かれた式はそのものが幻想的だ)
        (しかし見た目に反し膨大な魔力を意図的に発する詠唱、これは…主の招かれざる客への牽制だ) -- ミラとディーア? 2009-07-05 (日) 22:15:24
      • ミラ「うぅ 大げさなまでにひけらかしてるのに帰ってくれない〜〜」
        ディーア「……戦う、気……?」
        (術式は完成している あとはもう発動させるだけだ)
        (溢れんばかりの魔力の開放を求める術式は開放されるときを待ち、佇んでいる) -- ミラとディーア? 2009-07-05 (日) 22:39:41
  • >じゃあ、今から可愛いと思う友達のコメントに(ちやほや)と書き込む祭り
      (ちやほや) -- 2009-07-05 (日) 10:36:34
    • 可愛いか・・・・・ハハハ、素直に喜ぶことはできぬなぁ。だが気に掛けてくれたこと、深く感謝しよう -- アビリオ 2009-07-05 (日) 12:23:49
  • こんばんはアビリオさん、暑い暑いと思ってたらあっというまに秋になっちゃいましたね。やっぱり日差しは薄い方がいいんでしょうか? -- ステラ 2009-07-04 (土) 23:19:55
    • おおステラよ、よくぞ来た。ハハハハ、辛い時間は長く感ぜられたがな。今はずいぶんと楽になったよ。
      そなた、チョコレートケーキは好きかな?(お茶の準備をしつつ)
      -- アビリオ 2009-07-04 (土) 23:22:18
      • はい、夏ってなんだか長く感じますよね。逆に春や冬は短いような……なんででしょう?
        チョコレートケーキですか! はい、それはもう……ってああいえ、今日はちっともおもてなしできないから代わりにっていったら変ですけど果物を少し買ってきたんです
        実りの秋ですからね!(そういって梨とぶどうの入ったバスケットを差し出した) -- ステラ 2009-07-04 (土) 23:31:03
      • それは、そなたらが昼に生きるからではないかな?
        おお・・・これは済まぬな。梨にぶどうか、私は果物が好きでな(にこにこ)。有難くいただこう、ステラよ
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 23:35:41
      • あ、なるほど。昼の時間が長いと確かに活動する時間が長いですね、そういえばそうですよね
        はい、喜んでもらえて安心しました……え、えー、それでその、はい、わたしチョコレートケーキは好きです -- ステラ 2009-07-04 (土) 23:41:11
      • ・・・、ふふふ、ハハハハ、すぐに用意をしよう。かけて待っていてくれ。
        これは隣の洋菓子店で買い求めたものでな。ザッハトルテというケーキだ。この光沢のある黒・・・
        黒曜石のようだと、初め見た折には思ったものよ(ケーキとお茶を出して)
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 23:45:36
      • な、なんだか……ってなんだかも何もなくがっついて催促しちゃったような感じですね…失礼、しました……(顔を赤くしてうつむいた)
        隣? ひょっとして…あ、ザッハトルテですか! なんかすごく高い、手間のかかったケーキらしいですね。わたし見るのもはじめてです!
        なるほど……確かに照りのある耀きといい磨いた黒曜石みたいですね。そ、それじゃああの、いただきます(手を合わせたあとケーキを食べ始めた) -- ステラ 2009-07-04 (土) 23:54:45
      • いやいや、がっついたのはこちらが先よ。そなたには十分持て成されておるが、果物には目が無くてな。
        がっついた同士ということで、お互いに大目に見ようではないか。ハハハハハ
        おお、店主もそのように言っておった。私もいただくとしようか(席に着くと、ケーキを口に運んだ)
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 23:58:42
      • は、はい、ありがとうございます……(ぱく) !! これはなんだか、すごい……!
        普通はチョコレートのケーキって単調な味のものが多いんですけど、これはその、なんていうか、いろんなチョコレートの味がしますね!(夢中で食べていった)) -- ステラ 2009-07-05 (日) 00:07:13
      • ・・・ふむ。これは・・・まるで地層のようよな。重なり合った、深い味よ。
        これで、チョコレートより、クリームを使ったもののほうが得意だと言うのだから、恐れ入る
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 00:12:06
      • はぁ、おいしい時間はあっという間ですね、ごちそうさまでした……!(そう言って紅茶のカップをもって紅茶を少し飲んだ)
        クリームの方が……あ、さっきも気になったんですけれどそのお店って「空耳ケーキ」っていいませんか? あの、ムリエーコさんって方がやっていらっしゃるお店なんですけど…… -- ステラ 2009-07-05 (日) 00:19:41
      • おお、そなたもかの店を知っておるか。ムリエーコにはずいぶんと世話になっておるよ -- アビリオ 2009-07-05 (日) 00:22:46
      • あ、やっぱりあそこなんですね! この前チェリオさん……わたしのお友達なんですけれど、その人と一緒にケーキを食べにいったんです。もうおすすめされたケーキがおいしくておいしくて……!
        (ハッとして)な、なんだかわたしここにきて食べ物の話しかしてないですね、ごめんなさい……えーっと、その、そういえばハロウィンの季節ですね! アビリオさんのところにも仮装した子供達が来ました? -- ステラ 2009-07-05 (日) 00:29:35
      • おお、チェリオか。チェリオには私も、何度か世話になっておるよ。いかん、人の世話になりどおしだな、ハハハハ。
        いやいや、構わぬよ・・・ふむ、そうよな。いや、来てはおらぬが・・・
        私はこのままでも、仮装した子供に混じることができそうだ。ひとつ行事に乗るのも、面白いやもしれぬな
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 00:34:54
      • え、チェリオさんもご存知なんですか? うーん、世間が広いようで狭いってこういう事を言うんですね…
        ま、まぁそうかもしれませんけど、けっこうその、変に考えが回るっていうか……メンバーを変えて何度も何度も来たりしますからね、あの子達
        わたしの持ってたお菓子なんてあらかたもってかれちゃいましたよ! だからあんまり一緒にやったりはしない方がいいと思います! -- ステラ 2009-07-05 (日) 00:48:57
      • ハハハハ、いいことを聞いた。明日はずいぶんと、茶請けに迷うことになりそうだ。
        では菓子が無くならぬうちにゆくとしようかな。ステラよ、夜道は危なかろう、送ってゆこうか
        -- アビリオ 2009-07-05 (日) 00:52:31
      • え? あ、もうこんな時間……遅くまでおじゃましちゃってすいません
        い、いいですよ、ご馳走になった上にそこまでしていただくのは申し訳ないです! それにわたしも冒険者の端くれですからね、一人で帰るぐらいはできます
        それじゃあこれで失礼しますね、おやすみなさいアビリオさん。ケーキ、ごちそうさまでした!(手を振って帰っていった) -- ステラ 2009-07-05 (日) 00:58:20
      • いやいや、夜は我らの時間だ。気兼ねすることはないよ。 そうか? では・・・くれぐれも気をつけてな、ステラよ -- アビリオ 2009-07-05 (日) 01:00:08
  • ミラ「やほ〜ぅアビリオさん、秋も深まってきて元気出てきた?」
    ディーア「夜が…長くなってきた……」 -- ミラとディーア? 2009-07-04 (土) 18:59:33
    • おお、二人とも。今の今までジャックが来ておったところよ。
      ああ、ようやく過ごしやすくなってきおったな。そなたらの気遣い、感謝するよ
      -- アビリオ 2009-07-04 (土) 19:10:51
      • ミラ「私にとっては夜が長くなってちょーっとつらいんだけどね
        あや、すれちがっちゃった? 今日はゆっくりお話できるかなーって思ったんだけど」
        ディーア「互いを…最低限しっておかないと…いざというとき……困る……」
        ミラ「むー…アビリオさんに時間があるならテレパスで呼んでみようかな」 -- ミラとディーア? 2009-07-04 (土) 19:13:12
      • そなたらは対の存在ゆえな・・・。ふむ、ディーアの言うとおりよ。私ならば構わぬよ。頼めるかな、ミラよ -- アビリオ 2009-07-04 (土) 19:16:26
      • りょうか〜い!! -- ミラ? 2009-07-04 (土) 19:17:24
      • (ただいま送信中…送信中…) -- ミラ? 2009-07-04 (土) 19:19:48
      • 呼ばれて飛び出てドラッツァー!(元気よく扉を開けて入ってくる)
        なんかテレパスが来たぞー、ミラから 便利な能力だな本当に -- ジャック?? 2009-07-04 (土) 19:21:05
      • ディーア「上手くいったみたい…… こんにちは…」
        ミラ「えへへー、いいでしょ?」 -- ミラとディーア? 2009-07-04 (土) 19:25:20
      • おお、呼び出して済まぬな。ああ実に助かっておるよ、ミラ。
        さて、では以前に言っておった、自己紹介をしようか。まずは私からでよいかな?
        我が名はアビリオ・ファスティーグ・ハルス。魔界にテリトリーを持つ、ハルス家宗家の次男だ。嫡男ではないからな、自由にさせてもらっておるよ。ハハハハ。
        私にできることは、そなたらの能力に比べれば小さきものよ。だが、援助は喜んでしよう
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 19:25:47
      • ん、自己紹介タイムか ふむふむ(アビリオの自己紹介を聞き)…魔界、一回行ってみたいもんだ
        次はミラとディーアかな? -- ジャック?? 2009-07-04 (土) 19:29:38
      • あれ? あいうえお〜の50音順でお次はジャックさんじゃないかな♪
        人間の使う言語にあわせたなら の話だけど〜 -- ミラ? 2009-07-04 (土) 19:31:03
      • ハハハ、だそうだジャックよ -- アビリオ 2009-07-04 (土) 19:31:57
      • …開発部のほうで、と言おうとしたがそれでも五十音順は駄目だな、ちぇっ(苦笑い)
        あー…俺は開発部。今はジャックっていう偽名を使ってる 現在アビリオのサーヴァントで、生前はしがない技術工だったよ
        機械や科学についてなら何でも聞いてくれ、でも逆に魔法はからっきしだから聞かないでくれ。趣味はタンクいじり。……こんなもんかな? -- ジャック?? 2009-07-04 (土) 19:34:47
      • ディーア「戦い方…知りたい…… 前衛…?」
        ミラ「私機械はさーーーっぱりだよ タンクって何だろ?」 -- ミラとディーア? 2009-07-04 (土) 19:37:13
      • そうよな。ああ、私も一応言っておこうか。前衛、後衛どちらでもこなせるが・・・今の私に最も必要なものは、逃げるスキルであろうな。
        霧になって逃げる術を持っておる。ゆえに、私をあまり気にすることはない、とだけ言っておこうか。
        私も機械はさっぱりでな。おおそうだ。寒い日も暑い日も克服できるという、エアなんとかという機械を知らぬか
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 19:41:56
      • 前衛も後衛もできるオールラウンダー、ってところか 尤も宝具を出さないとかなり弱いけどね
        タンクを知らないと申したか…!(ぶるぶると悲しみをこらえつつ)…OK、俺の宝具のひとつ、ガンタンクを見せよう あれを操縦して闘うこともある
        (指をパチンッと鳴らす と、アビリオの家の外にガンタンクが地面から出てきた!)…これがガンタンク!誰かに見つかるとやばいから――…
        (再度指をならし、地面に潜らせる ほどよく宿の前が耕された)…これが俺の持ってる宝具その1で、二番目に強い武器だ 理解してくれたかな? -- 開発部? 2009-07-04 (土) 19:43:48
      • ああ、エアコン?あれは簡単に作れるからな、今度宿に設置してやるよ 電気喰わない奴。
        …さて、タンクの説明が終了したけど他に何か聞きたいことはある? -- 開発部? 2009-07-04 (土) 19:45:00
      • おおお。なんとも重厚な。これは頼もしい限りよ。
        エアコン、というのか。いや、私ではなくてな・・・機械の勉強をしておると友人に話したところ、作ってほしいと言われてな。
        ミスコンテストで入賞をした、シノという娘だ。よければその娘の家に、設置してやってきてくれ(目は笑わずに笑いかけて)
        いや、私からはよい。ミラよ、ディーアよ、何もなければ次はそなたらだ
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 19:52:37
      • ミラ「ごめんごめん、機械にはすごく疎いから……あんまり気にしないでね?(悲しそうなジャックに)
        ほわぁー…もぐった…土が豊かになった… これがカガクってやつだね〜うん、少し分かったかも?」
        ディーア「科学…駆使した……戦い…オールラウンダー…ふむ……
        他に… ……今は、特にない…」 -- ミラとディーア? 2009-07-04 (土) 19:54:21
      • シノ?あの胸の大きい子か…知ってると思うけど、あの子マスターだぞ しかもサーヴァントが強すぎる
        でもまぁちょーどいい、あの子とは「工業会社の社員」として接してるからな 今度エアコン設置に行こう
        うむ、文化の違いだから気にしない。あ、俺魔法とか理論だけ学んだだけでさっぱりだから、わかりやすく説明頼むぜお二方 -- 開発部? 2009-07-04 (土) 19:55:55
      • ミラ「それじゃ私たちの紹介を… 私たちは魔術師(キャスター) その名の通り魔法で戦う後衛タイプだよ
        私は光属性の魔法が得意で、回復や補助はお手の物! 怪我したら言ってね」
        ディーア「私は…闇属性の魔法…使う…。 攻撃が得意……」 -- ミラとディーア? 2009-07-04 (土) 19:59:26
      • うむ。シノも困っておるようだ、そのように頼むよ(にっと笑って)。魔法の説明か・・・なかなかに難しいものよな -- アビリオ 2009-07-04 (土) 19:59:58
      • あ、そういえば俺の役職言ってなかったな 一応ライダーで通ってる、さっきのガンタンクに乗るからかな・・・
        ミラは回復や補助、ディーアは攻撃、と。うん、実にわかりやすい説明で助かる!
        回復は俺もできなくはないが、もし怪我した時はミラに頼るとするかな、はは -- 開発部? 2009-07-04 (土) 20:04:26
      • 回復、補助に攻撃か・・・相分かった。そうよな、実に分かりやすい。
        おお、ミラよ、ディーアよ。そなたらの薬や道具についても説明を頼んでよいかな
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 20:07:55
      • ミラ「任せてよ〜! あ、ひとつ言い忘れた 私は昼間、ディーアは夜間が得意なの」
        ディーア「機械で…回復………??
        …昼間…私の反応速度は落ちる…ミラは上がる… 夜間は…その逆……」
        ミラ「そういえば道具作成のことも忘れてたや(てへ、と笑う) 私はね妖精の薬(フェアリエルメディスン)を調剤することができるよ〜 大きくなるお薬、小さくなるお薬……悪戯用から実用まで幅広くあるの〜!」
        ディーア「私は……妖精の知恵(フェアリアルウィズダム)がある……妖精族が用いる道具…作れる……
        ここでは…魔導具と呼ばれたり呪具と呼ばれたり…することもある…」 -- ミラとディーア? 2009-07-04 (土) 20:12:22
      • ははは、回復というより修理、だな 俺の持ってる3つの宝具のうちの1つの力で、壊れた機械とかも直せるんだ もちろん人体も
        フェアリアル…聞いた事はあるな 魔導具は昔の知人が使ってたし ……ま、俺は使いこなせないだろうけど -- 開発部? 2009-07-04 (土) 20:16:37
      • ジャックよ、そのようなことはない。例えば小さくなる薬は、細かい作業をする際には非常に便利なものだ。
        なに、大きく作っておいて小さくすればよいのだからな。では・・・皆のもの。これからも、よろしく頼みたい
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 20:19:20
      • …それこそ、科学の出番だぜ 高性能な顕微鏡で見て、微細な動きができるアームを使えば…いや、やめとくか
        魔法が使えない俺は科学で何でも補おうっつー考えがしみ込んでるからな 魔法がいらないとかそういう事は全然思ってないから、うん 実際便利だし
        ああ、この戦争に勝つために…よろしく頼むぜ、三人とも -- 開発部? 2009-07-04 (土) 20:23:48
      • ミラ「私もカガクで楽したい!! 何もしなくても辛いご飯作ってくれるようなキカイがあったらいいな〜
        うん、よろしくね〜!」
        ディーア「よろしく……」 -- ミラとディーア? 2009-07-04 (土) 20:28:16
      • ほう。そうか、いや・・・私に科学の知識が足らなかっただけよ。実際、魔法では叶わぬことも同じく多い。
        「目的が叶いさえすればよいのだ」。 ハハハ、そのような機械があれば、ミラは大助かりだな。
        おお・・・このような時間か。済まぬが、約束事をしておってな。そろそろ出なければならぬのだ
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 20:30:09
      • 辛いものだけを作る機械か…辛味の成分を含めた調味料を作ってまぶす?いや材料自体の味を…(ぶつぶつと考える)
        ん、マスターはお出かけか いいさ、俺もそろそろ帰る また何かあったらテレパスでもなんでも呼んでくれ -- 開発部? 2009-07-04 (土) 20:32:55
      • ミラ「おおぅ、ジャックさんが考え始めた……?! これは、作ってもらえるのかも…っ」
        ディーア「じゃ……私たちも…帰る……」
        ミラ「二人ともまたね〜 何かあったらテレパス頂戴〜または送るね」
        (以前と同じように姿を消した) -- ミラとディーア? 2009-07-04 (土) 20:36:20
      • ああ、今日は話しをすることができてよかった。ハハハハ、またなミラよ、ディーアよ。
        さて・・・これよりはあまり、我らがそろうことは避けたほうがよかろう。
        くれぐれも、分かっておるとは思うが・・・私がマスターであることは知られぬようにな。また会おう、ジャックよ
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 20:40:37
  • (機嫌が悪い。表情としては少しむすっとしているくらいだが、空気が物理的にピリピリしてしまっている) -- アビリオ 2009-07-04 (土) 16:05:29
    • (ドアを開けて入ってきて)……どうした、雰囲気が怖いぜ?アビリオ 何か気に障ることでもあったかな? -- ジャック?? 2009-07-04 (土) 17:57:30
      • (アハ行き違い☆)ジャックか。・・・いや済まぬ、聖の者が私を訪ねてきおってな(眉間を指でマッサージ) -- アビリオ 2009-07-04 (土) 18:01:22
      • 聖のもの、ね… 聖杯戦争関係者かな?聖杯欲しいっていう奴らだ、中にはそーゆー奴らもいるだろうさ
        ま、そーゆー奴らに限って自分の正義を振り回すもんだが(肩を竦めてやれやれといった調子に)…アビリオは聖の気?ってのに弱いのか? -- ジャック?? 2009-07-04 (土) 18:04:54
      • ああ、彼の者もアーチャーを従えておるようだ。だが・・・私がマスターだと知って訪ね来たわけではない。
        クラテール・サングリア、と名乗っておったな。そなた、接触してはおらぬか。
        ハハハ。そうでなければ、コボルドの相手などしてはおらぬよ
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 18:09:58
      • クラテール?……ああ、あのお嬢ちゃんね もちろん接触はしてるぜ、なんでも聖遺物の研究をしてるとかなんとか…まだ俺の正体も悟られちゃいない、と思うが
        それもそうか、じゃあ万一闘うことになったら少し不利なのかな?俺は相手が悪でも聖でも関係ないけど… -- ジャック?? 2009-07-04 (土) 18:13:07
      • 聖遺物か。ふむ、そのような者が聖杯を求めるとは・・・。聖杯を、聖遺物だとでも思うておるのだろうか。
        ふむ・・・不利であるのは相手も同じよ。昼間、私が聖域に触れただけで、結界が綻びたと言うておった。
        ふふふ、だが我らの力は、そなたらに比べれば小さなものよ
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 18:22:25
      • はぁん…排除するべき相手に入られて聖域の結界が綻びるって、そりゃ駄目な結界だな! …いやもしかしてアビリオが魔の者の中でも案外強い?
        …「英霊は闘うための道具であり、最強の武器だ」って俺の前のマスターは言ってたよ 間違っちゃいないと俺は思う… が、どうかね サーヴァントと互角に戦うマスターもいると言えばいるからな
        あ、ちなみに俺は宝具使わないとその辺のサーヴァントよりは間違いなく弱いぞ、うん 過度に期待しすぎないように!(なぜか胸を張って) -- ジャック?? 2009-07-04 (土) 18:25:51
      • ハハハ、案外とは心外よな。8月の日の光の中で、討伐依頼をこなせる者はそうそうおらぬだろうよ。
        ほう。また尖った考えの者も居たものよな。まぁ、闘うための道具であるのは、そのように言うとすれば、マスター自身だとて同じよ。
        我らは我ら自身を統制し、彼の者らに勝ち抜かねばならぬ。勝ち抜いた暁には、ジャックよ。我が城にも招待をしよう。
        盛大な宴を催そうぞ(にっこり) ・・・サーヴァントと互角に?ふむ・・・ふむ、相分かった。
        なに、期待をされては困るところに期待をされる、その辛さは身に染みておるよ。が、そなたに期待をせぬわけではない
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 18:42:29
      • それもそうか、夏は日差しが強いしな おー、ちょっと見直したぜ、うんうん(うなずいて)
        城?…あー、そういえば偉げな家の出身なんだっけ アリアンロッドといいお前といい知り合いには貴族が多いな
        宴会は楽しみにしてるよ、勝てたら ……俺に期待するのは情報収集の手際の良さと、科学に関することだけにしてくれよ それ以上は身が持たない(冗談交じりの声色で) -- ジャック?? 2009-07-04 (土) 18:46:22
      • 左様。・・・ほう?やはりアリアンロッドとも接触をしておるか。ふふふ、しかしあの者と同じ扱いをされては困るな。
        ハハハ、働きに関してはな。それらには随分と助けられよう。しかし私が期待をしておるのは、何も能力ばかりではない。
        そなたとは良き友人になれそうだ(目を細めて笑う。どこか冷たい、しかしだからこそ、隠さない本音の笑み)
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 18:54:12
      • アリアンロッドは世間知らずのお坊ちゃま…お前とはレベルが違う 今も簡単に騙せてるよ(と軽口を叩く 少し罪悪感を感じつつ)
        …ふっ、ははは… サーヴァントに友情を求めるのも珍しいな ああ、俺もお前とは気が合いそうだ(肩を竦めて皮肉っぽく、しかしそれが自分の本音なのは間違いない)
        ……お前と俺はどこか似た者同士かもな 色々と また暇になったらくるよ(と普通に歩いて去っていく 後には他の戦争参加者のデータが書類で残っていた) -- ジャック?? 2009-07-04 (土) 18:59:51
      • あれは人の上に立つべき、育て方をされてはおらぬ。今に・・・おお、ミラよ、ディーアよ。
        ジャックよ!・・・行ってしまったかな?
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 19:03:33
  • ここが彼の者の住処…… (一つ深呼吸してからアビリオの部屋の扉を控えめにノックした) -- クラテール 2009-07-03 (金) 20:06:33
    • (中から声がかかる)我が頼みを蹴ってまでして来ようとは・・・、何用か -- アビリオ 2009-07-03 (金) 22:02:33
      • (アビリオの口振りからこちらが誰なのかは分かっている、と察する) これ以上私が近づくのは御身体に障りますか?
        でしたらこのままお話いたしましょうか? (努めて冷静に扉越しで語りかける) -- クラテール 2009-07-03 (金) 23:14:07
      • いつの世も、そなたらは勝手よな。我が頼みはそなたらのためでもあったはずだ。
        ・・・そなたがここまで来たこと、そしてこの先も入るのならば、その責は全てそなた自身が負うがよい
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 23:22:57
      • 全て承知で参りました、従者伴わず私の身一つで (言いながら戸を開けて部屋に入る)
        お初にお目にかかります、クラテール・サングリアと申します (恭しく礼をし、アビリオを真っ直ぐに見据え)
        先だって私の従者であるアーチャーがご挨拶に伺いましたが、どうしても直接お話がしたく、此方に参った次第です -- クラテール 2009-07-03 (金) 23:35:02
      • (席を立ち、礼もせずに応える)我が名はアビリオ・ファスティーグ・ハルス。魔界にテリトリーを持つ、一族の宗家の出よ。
        話が長くなるのであれば・・・・、かけるがよかろう
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 23:40:04
      • では遠慮無く……(目礼一つ、椅子に腰掛け) アビリオ…さん、まずお聞きしたいことがあります
        なにゆえ吸血鬼である貴方が正体を秘匿する事無く、このような人里にいらっしゃるのでしょうか? -- クラテール 2009-07-03 (金) 23:51:57
      • 婉曲に言う必要など無い。どのような不都合か、直接に言うがよかろう。
        無論、人里に入るにあたって、考えうる礼は尽くしておる。しかし、だからとて頑なになるつもりはない。
        至らぬことも多々あろう・・・(目を細めて)
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 00:01:44
      • では端的に申し上げます。 貴方がこの地に住まうことで私に不都合はありません。あくまで『私』にはです
        しかし貴方の……吸血鬼という存在そのものを相容れない人達が居ます
        人の多いこの地では貴方の存在が露見する危機も高いでしょう
        私が知りたいのは……そのようなリスクを踏まえた上で貴方がわざわざこの地に留まっている理由です -- クラテール 2009-07-04 (土) 00:18:15
      • それで。 そなたが私の身の振り方を指南し、好きに私を動かさんという、そのような心積もりか。
        そなたらは変わらぬな・・・我らには正しく考える頭がないゆえに、権利がないと言う。
        私と相容れぬ者らのリストを後日送れ。ここは人里だ、排除をして片付けるつもりはない・・・ひとつひとつ対応をしよう。
        私の言、信じられぬならば、討伐の依頼でも出せばよかろう。私は全てを書き記し、聖と魔の双方に送りつけようぞ
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 00:25:52
      • (瞑目して暫しの間を置き、一つ息を吐く) 意図が伝わっていないようなのでもう一度申し上げます
        私の用向きは唯一つ。 不利益被る承知の上で貴方がここに居る理由を知りたいだけです
        そしてそれは如何なる機構の意向関係無く、わたくし1個人の意思です
        理由が言えないのでしたら「言えない」とハッキリ仰ってください (強い視線でアビリオの目を見ながら) -- クラテール 2009-07-04 (土) 00:45:36
      • そなたのように、自分のことしか考えぬ勝手な者に、言いたいとはつゆほども思えぬな。
        言えぬのではない。これまでにも、こちらに来てから人の子らと交友を持ち、会話の折にそれを話しもしておる。
        そなたらが、我らとそなたらのための申し出を受けたのならば、考えたやもしれぬのにな・・・。
        そなたらには無理な話であったようだ(侮蔑するように目を細めて)
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 01:01:39
      • (相手の視線よりも気に掛かることが。 先程から言葉の端に何か引っ掛かる……何かが) ……そなたら? ……我等?
        我『ら』とそなた『ら』の目的? -- クラテール 2009-07-04 (土) 01:09:57
      • アーチャーに言づてを頼んだ、我が申し出の目的は、そなたら聖の者と、我ら魔の者が争うことなくおることだ。
        まさか・・・あの申し出から、それすらも分からずにおったわけではあるまい・・・?
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 01:15:43
      • ……? (アーチャーからの報告を思い返す。そのような内容あっただろうか? 記憶には無い……しかし)
        す、すみません……わかりませんでした…… (恥じ入るように今にも消えそうな声で何度も頭を下げる) -- クラテール 2009-07-04 (土) 01:25:22
      • (テーブルの上で組んだ手が、みしりを音を立てた)そなたらはどこまで争うことしか考えぬ・・・。
        ・・・立ち去れ。そなたらへの怒りに耐えながら、私がそなたらのために言える最後の言葉だ
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 01:29:28
      • そなたら……そなたら…… (成る程な、と今までの会話を思い返す)
        ではアビリオさん、立ち去る前にひとつ
        私は争うつもり無く、あらゆる機構の意向に関係無く、1個人として此処に来ました
        貴方は先程『そなたらは変わらぬな・・・我らには正しく考える頭がないゆえに、権利がないと言う』と仰いました
        ……貴方が私を『そなたら』と断じて振舞う所業は、かつて貴方の言う『そなたら』から浴びせられた言への意趣返しでしょうか?
        それでは御機嫌よう、アビリオさん -- クラテール 2009-07-04 (土) 01:49:44
      • (散々失礼を働いた上に、自分の勝手が通らぬとなると、わざと相手の意識を逆撫でするよう意趣返しをして去ってゆくのだな・・・)
        (と考えながら、何も言わずに見送った。相手が完全に去って)・・・やれやれだ。あやつらは本当に、ただ争うことしか考えぬな。
        それを「争うつもりはない」などと言って自身を騙すことも・・・昔から、全くもって変わらぬ
        -- アビリオ 2009-07-04 (土) 01:56:00
  • (キィィンという高い音 アビリオの頭に響く)
    (魔力大量消費の前触れ……… そして、許可の受け答えを待たずに魔力を使用する!)
    (何をしているのか、今までで最も大量、かつ長時間の魔力消費になるだろう) -- ???? 2009-07-03 (金) 14:44:37
    • む・・・、あの二人か・・・。あとで何をしたか、尋ねにゆかねばな・・・ -- アビリオ 2009-07-03 (金) 15:01:22
      • (鳴りやまぬ音、とまらぬ魔力消費)
        (序盤とは比べ物にならない量をマスターから吸収し、妖精たちは一体何をしているのか)
        (最期の大量消費を境に音は止み、魔力の消費も止まった) -- ???? 2009-07-03 (金) 15:04:39
      • くっ・・・。これはなかなか、ハハハハ、堪えるものよな・・・ッ

        ・・・ふ・・・、ふふふ、血が足らぬなぁ・・・(冷蔵庫から輸血パックを取り出してチュー)
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 15:08:16
      • ・・・・不味い -- アビリオ 2009-07-03 (金) 15:09:02
  • ふむ・・・これでよかろう -- アビリオ 2009-07-03 (金) 02:06:42
  • -- アビリオ 2009-07-03 (金) 02:06:21
  • -- アビリオ 2009-07-03 (金) 02:06:08
  • (深夜にドアをノックする音がする…ドアの前には少年が立っている)
    (//せんせー今から契約する時間ありますかー) -- ジャック?? 2009-07-02 (木) 23:38:56
    • 鍵は開いておる、入るがよい(//よ い の だ よ) -- アビリオ 2009-07-02 (木) 23:42:40
      • …失礼するよ(ドアを開けて少年が入ってくる …が、いつもとは雰囲気が違う まるで抜き身の刀のような張りつめた気配)
        アビリオ、今日はお前に話があって来た …実に重要な話でね、内容によっちゃ面白いことになるかも知れん(肩を竦めて言う) -- ジャック?? 2009-07-02 (木) 23:44:37
      • (その気配を受けてもなお、にこにこといつも通りに出迎えた)おお、教材を元に戻せなくなったことが知れてしまったかな?
        まぁかけてくれ。確かストレートが好きなのだったな(お茶の用意をし始める)
        -- アビリオ 2009-07-02 (木) 23:50:59
      • (アビリオの冗談にも、かけてくれ、という言葉にも無反応で立ったまま)…確かお前、俺と初めて会った時にこう言ってたよな…例外が寄り集まって、戦争をしてるって
        (その一言はトリガーだ 二人の状態を緊迫状態にするトリガー すっ、と左手をアビリオに向けた…これで何が起きても対応できる)…でな、俺も実はその戦争に参加してるのさ
        勘のよさげなお前なら気づいてたかもしれないけどな  ……さて、話はここからだ(左手…己が最強の宝具をいつでも出せる状態にし、アビリオの反応を見る) -- ジャック?? 2009-07-02 (木) 23:55:53
      • おお、言うたな。・・・話とは何かな? ずいぶんと、気配が弱まっておるようだが・・・(お茶の準備を続け、席についた)
        (その実、霧と化し逃げる心構えをしておく。一瞬たりとも、ジャックから目を離さない)
        私は、無駄な争いは避ける主義でね。話し合いで済むのなら、そなたのためにもなろう、ジャック
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 00:04:48
      • 安心しろ、俺も無駄な戦闘はしたくないよ(だが気配はまだ張りつめたまま 相手がマスターである予感はあるが…力を持つサーヴァントかもしれない 念には念を)
        話ってのはな……何、お前が今感じた通りだ 俺はサーヴァントでね、ついさっきマスターを亡くしちまった 消えゆく運命にあるんだが…
        …アビリオ、もしお前が聖杯戦争のマスターで、俺を契約してもいいってんなら…頼む 俺を生かしてくれ  他のマスターやサーヴァントの情報ならいくらでもある、ようは自分を売り込みにきたのさ
        もしお前の答えがNOなら…(左手を下げ、無防備に)…俺は残り少ない時間、またマスター探しを続けるだけだ ここから何としても逃げ出して… -- ライダー? 2009-07-03 (金) 00:09:59
      • ・・・くっ・・・
        くくくく、ハハハハハハハハ! やはり隠し通せぬものよな。そなたの言うとおり、私はマスターだ・・・。
        (仮面の外れた顔。冷酷な笑み。『ミラ、聞こえるか。ディーアと共に来てもらいたい』)
        だが、そなたに返事を返すのは私ではない
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 00:23:33
      • (マスターの呼掛けに応えるように、一人は光を裂いて、一人は闇を裂いて姿を現す)
        (笑顔の暖色系の色を持つ妖精と、無表情の寒色系の色を持つ妖精の二人だ)
        ミラ「……おやおや、アビリオさんにサーヴァントさん 珍しい組み合わせの所に呼ばれちゃった」
        ディーア「アビリオ…さん……?」(マスターであることは隠すのではなかったのか、と怪訝な顔をアビリオに向ける)
        (二人とも臨戦態勢であり、もしも少しでもライダーが不穏な態度を取ったなら…すぐにでも襲い掛かる心算だ) -- ミラとディーア? 2009-07-03 (金) 00:28:30
      • …お前じゃない、とすると… そうか、マスターなんだからサーヴァントを持ってないはずもない、か
        (一度は解いた戦闘状態を構えなおす 目の前に現れた二匹の妖精…サーヴァントだろう ここで殺されるわけにはいかない) -- ライダー? 2009-07-03 (金) 00:30:07
      • (二人に向けた顔は、穏やかなもの)ミラ、ディーア、済まぬな。
        この者が、私と契約をしたいと申し出ておってな。そなたらが嫌だというのならば、断るつもりだ
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 00:31:10
      • (相手が戦闘状態に入るのを見ると、二人の妖精は手を繋ぎライダーを見据える 戦意があると受け取ったようだ)
        ミラ「契約したいって……あんなに今から戦闘します!!って言ってるような状態なのに?」
        ディーア「私はディーア…隣は、ミラ…… 危害を加えるならば…容赦はしない…… そうでないなら……名は…?」 -- ミラとディーア? 2009-07-03 (金) 00:35:48
      • (妖精を見…そして戦闘態勢を危惧されてることを悟ると、あっけなく構えを解き、いつでも殺してくださいといわんばかりの隙だらけに)
        …人にお願いする時は、もっと謙虚になるべきだよな すまなかったね、お嬢さん方(おどけるように言い)
        名前は…名前は、俺も忘れた 俺を表す役職で言うなら…開発部だ 英霊ならさすがに耳にしたことくらいはあると思うが…
        …俺はまだ死ぬわけにはいかない 色々心残りもあるんでね ……頼む、ミラ、ディーア…俺に生き残る機会をくれ -- ライダー? 2009-07-03 (金) 00:42:26
      • ・・・・・よいのではないかな? 二人とも(にこりと、笑みを送って) -- アビリオ 2009-07-03 (金) 00:44:25
      • (戦意喪失を確認すると互いに手を離す)
        ミラ「あはは、開発部さんだね もちろん聞いた事あるよ?(とげのない笑顔で)」
        (ミラとディーアは暫し黙る この間に精神感応(テレパス)で相談しているのかもしれない)
        ディーア「(口を開いたのは相変わらず無表情の妖精)わかった…… 私たちから…異論は…ない…」
        ミラ「そゆこと、これから仲良くよろしくね??」(同時にライダーだけに精神感応(テレパス)で語りかける『直接関ったことはないけれど噂では聞いた事あるよ、随分と久しぶりに聞いた名前だけどね とりあえず、よろしく〜〜』) -- ミラとディーア? 2009-07-03 (金) 00:55:03
      • おっ?…と(耳に自然と手を当ててテレパスを感じ取る)…面白いな、どういう仕組みか解らないけど…ああ、こちらこそ
        …どうやら御つきのサーヴァントからは許可が出たらしい ……アビリオ、俺のマスターになってくれるか?(言葉に契約の祝詞を込めて言う) -- ライダー? 2009-07-03 (金) 00:57:50
      • おおそうか。そなたらに黙って契約をするなど、私には憚られてな・・・。
        良い、開発部よ。我、アビリオ・ファスティーグ・ハルスと契約を結び、我が良き・・・協力者となってもらおう。
        ・・・御付きではないよ。彼女らもそなたも、友人だ、開発部よ
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 01:03:06
      • (契約が成立された瞬間、アビリオからごく、ごく僅かな魔力を吸う そしてアビリオの右肩に令呪が刻まれた)
        ……ぷはーっ!!あー生き返った、結構魔力供給が0なのって辛いんだな 俺はほとんど魔力を使わないタイプだけど…(うーん、と背を伸ばす)
        ん、悪かった 語弊だったな  前のマスターはサーヴァントを完全に道具扱いしてたが…友達扱いされるのも嫌いじゃないよ
        これからよろしく、アビリオ、ミラ、ディーア(その顔に先ほどまでの緊迫感は欠片もなく…気を許した、ただの少年の姿であった) -- ライダー? 2009-07-03 (金) 01:09:24
      • ハハハハ、そなたとこのような契約を結ぼうとはな・・・これより、少し動向について話をしようか、開発部よ。
        それとも、疲れたのならば一旦休むかな?
        ミラよ、ディーアよ、呼び出して済まなんだな。これからもしばらくは、今までどおりに進めゆくつもりだ
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 01:14:53
      • ミラ「えっへへ〜 私たちはマスターの魔力をばんばん使うタイプだから、案外相性が良かったのかもしれないね♪」
        ディーア「各々の目標のために… 協力を……」
        ミラ「んーん、いつでも呼んでよ〜 もうこのままいつまで呼び出されることがないんだろ?って心配してたくらいだし」
        ディーア「今後……今まで通り、なの……」 -- ミラとディーア? 2009-07-03 (金) 01:17:25
      • いや、問題ないよ これから俺がどう動けばいいのか、お前の計画を教えてくれ、マスター -- ライダー? 2009-07-03 (金) 01:18:59
      • ハハハ、夜ならば魔力も多く供給できようが、昼間となるとそうもゆかぬゆえなぁ・・・。
        そうよな。そなたも知っておろうが、私達はこれまで、私がマスターであることを隠してきた。
        そのようにして外へと出向き、情報を集めておった。最初から敵対をし、傷付けあうよりもずっとよかろうと・・・。
        だが、それは計画ではない。話し合い、皆のことを考えた結果、このように動いておるというものよ。
        何か良い意見があれば、もちろん受けようぞ
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 01:25:28
      • (話を聞いて)…奇遇だな、俺も今までは偵察が主な任務だったのさ 情報を集めることに対してはまったく異論はないね
        ちなみにその情報はこちら(懐から取り出した小型端末に、各マスターやサーヴァントの能力、性格、趣味など、事細かに記載されている)…あとで紙媒体にして渡すよ
        お前の持ってる情報と、俺の持ってる情報を混ぜれば…ほとんどの相手の情報は見えるかもな これからも情報集めに没頭するのには実に賛成
        ……戦闘はやむを得ない場合のみ できれば逃げる。それでいいかい? -- ライダー? 2009-07-03 (金) 01:29:48
      • ちなみに私とディーアは遊びまわってるだけ えへへ〜
        マスターの正体さえばれなければ自由にしていいって言われてるの -- ミラ? 2009-07-03 (金) 01:32:40
      • 俺も遊びまわってるようなもんさ 他の奴の所に行くのは楽しいからな
        …まぁ、騙してるっていう罪悪感も時々感じるんだがね -- ライダー? 2009-07-03 (金) 01:34:01
      • ふふ・・・罪悪感を抱くような心なればこそ、このような動きを取るべきよ。
        相手のために、自分が負う・・・そのほうがそなたたちには向いておるだろうと、私は思っておるよ。
        では「ジャック」よ。そなたはこれまでの家に住み、私がマスターであると分かる行動以外は自由にしてくれ。
        情報収集は、私も行っておるゆえな。これまでより自由にしていて構わぬよ。魔力も、好きなときに使うが良い。
        緊急のときには、ミラから連絡を入れてもらうとしよう。よいかな、ミラ
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 01:40:00
      • 了解だよ〜! 任せておいて!
        うん?ジャック、で通してるのかな? えーっと一応説明しておくと…私は精神感応能力があるから、アビリオさんと…他のサーヴァントや妖精族、精霊族とテレパスでの会話が可能だよ -- ミラ? 2009-07-03 (金) 01:42:35
      • ……了解、マスター だが一つ聞けない言葉があるな(肩を竦めて薄く笑い)
        俺は今吸ってる最低限度の魔力以外…攻撃にも宝具にも、魔力を使わないんでね 「魔力を好きな時に使う」のは無理がある 安心してくれていいぜ
        それ以外はオールオッケー、今までと大して変わらない仕事だからな うまく他のマスターたちの情報を漁ってくるよ
        ああ、「ジャック・ゼルガルディ」っつー偽名で通してる テレパス…さっきのあれだね、了解。 -- ジャック?? 2009-07-03 (金) 01:45:04
      • ほう?聞けぬ言葉か・・・・なるほどな。相分かった、よかったなミラよ、ディーアよ。
        ではそうよな・・・、済まぬ、少し私に疲れが出たようだ。また近く、得意なことなどの自己紹介の機会を設けようか
        (にっこりと少し困ったように笑う顔は、あまり疲れを感じさせないが)
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 01:52:48
      • ん、俺が来たのがだいぶ深夜だったしな…無理させたか …あれ、でも吸血鬼って
        まぁいいか、俺も眠いし それじゃあマスター…いや、アビリオのほうがいいな アビリオ、ミラ、ディーア またな(と別れの挨拶をし、普通に歩いて去って行った) -- ジャック?? 2009-07-03 (金) 01:54:36
      • ミラ「魔力使い放題なのはいいけど………
        (にこにこしているアビリオに うへぇ〜〜〜〜〜〜とあからさまな表情を向けて)わかったよ、疲れたなら帰るよ! ばいばい、アビリオさんにジャックさん」
        ディーア「………………」
        (一人は光に、一人は闇に溶けるように姿を消した) -- ミラとディーア? 2009-07-03 (金) 01:56:56
      • む? ・・・ああ、ではなジャック、ミラ、ディーアよ。また何か、気に障ることを言ったかな・・・?
        いや、まずは成すべき事を成さねばな。我が闇よ、覆え(漆黒の瘴気が部屋を覆い、しばらくして晴れだした)
        (ミラ、ディーア、そして契約の際の魔力は塗りつぶされた)おお、花が落ちてしまったか。また買い求めにゆかねばなぁ・・・。
        だがここは、私しかおらぬ空間でなければならぬのだよ
        -- アビリオ 2009-07-03 (金) 02:03:32
  • こんばんは、アビリオさんはいらっしゃいますでしょうか?
    頼んでいたテス・オブ・ザ・ダーバーヴィルズが入りましたのでお届けに参りました -- イレイトーネ 2009-07-02 (木) 22:41:49
    • 花屋か、おお待ちわびた・・・わざわざ済まぬなぁ。代金はいかほどかな -- アビリオ 2009-07-02 (木) 22:44:18
      • お待たせいたしました…では、こちらになりますね(花束を渡して)
        代金はいつもと同じで…5Gになりますね -- イレイトーネ 2009-07-02 (木) 22:52:34
      • 有り難い。(受け取って香りを楽しんで)少しばかり待っておれ。
        (奥へいき、金を取ってくると渡した)またそなたの店へ行った折には、これを買い求めることはできるかな?
        -- アビリオ 2009-07-02 (木) 22:57:17
      • たしかにいただきました、ありがとうございます
        そうですね…では、いつでも入荷するようにしておきますね。一月以内には並べられるようにしておきますので -- イレイトーネ 2009-07-02 (木) 23:07:14
      • おお、助かる。心から礼を言おう。では、また伺おうぞ(花束を持ってにこにこと) -- アビリオ 2009-07-02 (木) 23:08:29
      • こちらこそ、ごひいきにしていただきありがとうございます…(一礼
        では、私はこれで…来店、お待ちしていますね -- イレイトーネ 2009-07-02 (木) 23:20:07
  • アビリオー、いるー?(木箱をそりの上に載せて尋ねてくる) -- チェリオ 2009-07-02 (木) 21:52:14
    • おおチェリオか。済まぬな、また頼んでしまって -- アビリオ 2009-07-02 (木) 21:55:14
      • うん、この間はお魚だったから…今度はお肉!豚とか、牛とか、兎とか!ソーセージもあるよ。
        あと、これはブラックプディング〜。(夏場なので、より冷やされた木箱を開けるとお肉がいろいろ入っている) -- チェリオ 2009-07-02 (木) 22:09:25
      • ほう・・・ほう? ブラックプディングというと、あのモンスターのか? 食用にもなるとは知らなんだな・・・ -- アビリオ 2009-07-02 (木) 22:17:33
      • え、モンスター?ちがうよ?簡単にいうと豚の血のソーセージかな。サラミみたいなの。おいしいよ。 -- チェリオ 2009-07-02 (木) 22:19:22
      • おお、そのような料理か。ハハハ、早とちりをしてしまったな。
        そなたが勧めてくれるものなら、きっとランスも満足しよう。代金はいかほどかな?
        -- アビリオ 2009-07-02 (木) 22:24:14
      • うん、さすがに丸々一頭じゃないから前よりも安いよ。こんだけ。(領収書を見せつつ)
        ブラックプディングはクセが強いから、好きになってくれるかどうかはわからないけどね。でもあたしは好き。(だから持って来たようだ) -- チェリオ 2009-07-02 (木) 22:26:30
      • (稼ぎから代金を出して)ほう・・・どこぞで見かけた折には、私も口にしてみよう -- アビリオ 2009-07-02 (木) 22:29:07
      • うん、オススメ!それじゃあね! -- チェリオ 2009-07-02 (木) 22:34:18
      • 礼を言おうチェリオよ。くれぐれも帰り道、気をつけてな -- アビリオ 2009-07-02 (木) 22:35:50
  • 罠だ!落とし穴だ!気をつけなければ落ちてしまうぞ -- 2009-07-02 (木) 17:17:31
    • (バサリと飛んで)ふむ、家に急に落とし穴が。・・・行ってみるのも面白かろう -- アビリオ 2009-07-02 (木) 17:21:33
  • さて、というわけで今こうしてドアの前に立ってはいるんだが……(独り言) 吸血鬼の家を訪ねるのは初めてだ(コツコツとノック)
    先程お宅訪問された銀ですよー、夏だからトマトも菓子折り代わりに持ってきた(籠をぶら下げて) -- ? 2009-07-02 (木) 17:14:11
    • (中から声がかかる)おお、ギンか。鍵は開いておる、入ってくれ。
      おおトマトか。よいな、私はトマトが好物でな。しかし何も出すものがないな・・・
      -- アビリオ 2009-07-02 (木) 17:17:48
      • じゃあお邪魔するぜ。 あ、トマトで良かったのか。 半分適当に選んだんだが
        別に何か出さなくとも……何か変わったものとか見れれば満足かなー、色々慣れてないもんでなこっちに来てから
        …………無理に催促してるわけじゃないぞ? 迷惑だったらさっさと帰るし…… -- ? 2009-07-02 (木) 17:29:13
      • 変わったものか・・・ふむ。これこのとおり、安宿ゆえな。何も置いてはいないが・・・
        ではこのようなものはどうかな?(内ポケットから宝石を二つ出して、差し出してみせて)
        これらには魔法が封じられておってな。特にこちらは危険だ、割れば炎の魔法が出る
        -- アビリオ 2009-07-02 (木) 17:35:14
      • ふむん? 宝石には詳しくないが……へぇー、魔法が封じられてる、ねぇ……(ガン見)
        よくよく考えてみれば吸血鬼という時点でオレにとっちゃ十分過ぎるサプライズだったというか……今普通に話してるけど
        火は嫌いじゃないさ、この宝石は綺麗だし……いかんな、以前は石を見て綺麗とか思ったりしなかったんだが
        精神が身体に引っ張られてるとかそんなことは……(うーん、と唸ってる) -- ? 2009-07-02 (木) 17:46:09
      • ハハハハ、このようなところまで来る同胞はそうそうおらぬゆえな。それも仕方がなかろう。
        ほう・・・。では、そうよな。これはどう感ずるかな?(シノにもらったレースの綺麗なハンカチを出して)
        -- アビリオ 2009-07-02 (木) 17:48:11
      • うー……どうって……(ハンカチをチラチラと見やり) そりゃあ邪険に扱う気にはなれないが……
        身体は乙女だがなぁ、今までの生活の記憶はちゃんと心に残ってるもんだよ(自分の頭と胸を指差し)
        ええとまあ本当のことを言えばレース部分も好きだしこのまま引っ張られてもそれはそれでという感じなんだがね -- ? 2009-07-02 (木) 17:58:55
      • ふむ。(ハンカチと宝石をしまった)体が異なるというのは、なにかと難しかろうな・・・。まぁ、事情は分かった。
        私の前では気にすることはない、どちらのそなたの感性でも、隠さずに振舞うがよかろう
        -- アビリオ 2009-07-02 (木) 18:03:52
      • 隠さずと言ったってなぁ……まあ意図的に変えるつもりはないけどな。 アビリオ相手ならまあ自然体で大丈夫か(ニコリ)
        さて、そろそろ戻るとするかね。 お邪魔したな……もうちょっと話したいところだが後に取っておこうか
        (帰り際振り返って手を振って笑い掛ける姿はどう見ても女の子であった) -- ? 2009-07-02 (木) 18:16:06
      • いやいや、楽しい時間を過ごさせてもらったよ。ほう・・・そうよな、ではそれも先の楽しみとしよう。
        (手を振って見送って)・・・ふむ。しばらく見ておったら、あれは完全な娘になるのではないか?
        -- アビリオ 2009-07-02 (木) 18:20:25
  • ふぬん、ケーキ屋さんいったらアビリオから飴もらったぬ、何をいってるかわからないと思うぬけどぬも何を言ってるかわからないぬ!!
    ぬー!いるぬー?おとなしく出てくるぬー!(飴の瓶を抱えながら窓を叩く) -- シナヴィ? 2009-07-01 (水) 19:23:51
    • (中から声がかかる)これこれ、窓を叩くでない。扉から入ってくるがよかろう//すみません、しばらく離席します… -- アビリオ 2009-07-01 (水) 19:50:30
      • 扉がどこかわからないから窓を叩いてるというのになんということぬー!(ぐるぐるそのあたりを回って)
        ぬー、もっとわかりやすい所に扉が欲しいぬー!(そのまま明後日の方向へ走って行った)
        (間が悪いぬであったんぬ…今度リベンジするぬ!) -- シナヴィ? 2009-07-01 (水) 20:01:25
  • 最初に。前略、などの書式に拘るつもりはない。人間の四季感を踏みにじる行為は避ける。
    まず洋菓子はとても美味しかった。君が勧める理由も分かるというもの。
    私はケーキを片手に挨拶をして回るほど交友を広げることはできない。
    しかし人への礼にあの洋菓子を持っていけたら……と思うほどに優しい味だったよ。
    また時間がある時に君の話の続きを聞きたい。あるいは私がこの時代で求めるものも見つかるかも知れないから。
    また会う時を楽しみにしている。 アルファングのセイバーより -- 手紙 2009-07-01 (水) 10:27:34
    • ほう、これはこれは。(ペーパーナイフで封を切って、手紙を出した)
      ムリエーコのケーキは、実に丁寧に作られておるゆえな・・・。
      ふむ、私の話をか。・・・彼女は本気で、これを言っておるのだろうなぁ・・・。・・・・・。
      あちらではただの方便であったことが、こちらでは心が通っておる。くくく、慣れぬな
      -- アビリオ 2009-07-01 (水) 12:43:33
  • (アビリオの頭にリィィン、と鈴の音が響く)
    (それは、予兆 戦いの合図、魔力使用の前兆) -- ???? 2009-06-30 (火) 22:59:28
    • む。 ・・・良いぞ。ただひとつ、悔いの残らぬようにせよ -- アビリオ 2009-06-30 (火) 23:09:45
      • 『あはっ あははは、あのね、あのね〜 うん、なんだかとっても面白いことになっちゃった〜〜
        ディーアを呼ぶのに魔力使ったけど〜あははっこの先どうなるかは ふっ ちょっとわかんない〜』
        (アビリオの了承の代わりに届いたのは、意味不明なテレパスだった) -- ???? 2009-06-30 (火) 23:14:02
      • ・・・なにやら楽しそうよな。そなたらが楽しいのなら、よいか。まぁ、危なくなったら逃げるようにな -- アビリオ 2009-06-30 (火) 23:17:12
  • ミラ「こ〜んにちは! 今月も快調、絶好調〜」
    ディーア「………ずっと…同じ人と…組む……」 -- ミラとディーア? 2009-06-30 (火) 21:03:59
    • おお、そなたらは元気そうでよいな・・・、ハハハ、私は雨が苦手でね。家に篭りどおしだ。
      ほう、その者と仲良くなるには実に良い機会よな、ディーアよ
      -- アビリオ 2009-06-30 (火) 21:06:16
      • ミラ「雨の振る音を楽しむのもまた楽しいと思うよ? たとえ引篭もりでもね〜♪」
        ディーア「………相手は…セイバーの…マスター………。 依頼中は…危害を加えず…、ただし守ることもしないと……セイバーに誓約した…
        仲良くは…なってない…」 -- ミラとディーア? 2009-06-30 (火) 21:13:39
      • ふむ、音ならばまだ・・・良いやもしれぬな。水の流れる様は、どうにもいかん、気分が悪くなるのだよ。
        ほう。・・・ディーアよ、依頼中は気の詰まる思いをしておろうな。そうよな、そなた、このような物はどうだ。
        (黒いガーネットを出した。闇の魔法が閉じ込められている)気が休まるのではないか?
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 21:23:56
      • ミラ「じゃ、目を閉じて耳を澄ましてみなよ〜 意外と沢山の音色が合って暇つぶしになるよ」
        ディーア「……(ガーネットにそっと手を添える)
        闇の…魔法が込めてあるの……?」 -- ミラとディーア? 2009-06-30 (火) 21:31:25
      • なるほどな。ふむ、やってみよう(やる気なんてないが)。雨というものも、そのような楽しみ方があったか。
        ああ、そうとも。我らの過ごしやすい、闇の瘴気を込めてある。ああ、だが・・・
        そなたにはこのようなもの、作り出すことは容易であったか
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 21:46:14
      • ミラ「(納得の言葉に満足している)何でも気の持ちようだよね♪」
        ディーア「魔力を…使っても良いなら……すぐ、できる…。 でも、しない……家の中は…エーテルに包まれているから……過ごしやすくしてある…。」 -- ミラとディーア? 2009-06-30 (火) 21:54:14
      • おお、私の魔力であったら、いつでも使って構わぬよ。それこそ、他のマスターを助けるためでもな。
        ただ、あまり一度に多く使うようであれば、先に言っておいてくれると助かるが。
        ふむ・・・ならば良いか。そなたらのために出来ることは、魔力を渡すほどしかないものよな・・・。
        そなたらは私などよりも、多くを成せる
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 21:58:27
      • ディーア「ん…… 必要になったら…使う…。 まだ、必要ではない……」
        ミラ「そのかわり色々制約を課されるしね 私は自由に存在できるアビリオさんのほうがよっぽど羨ましいよ」 -- ミラとディーア? 2009-06-30 (火) 22:03:52
      • うむ。 制約か・・・。ではまぁ、そうよな。魔力の支援は惜しまずしよう。と言うほどしか、やはり私にはできぬか。
        そなたらの自由な心で、押し付けられた不自由を、自由へと変えてゆけたらよいな
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 22:13:34
      • (二人とも暫し黙った後、一緒に頷いた)
        ミラ「それじゃ、今日はそろそろ帰るね〜」
        ディーア「……また…」 -- ミラとディーア? 2009-06-30 (火) 22:18:57
      • ? ・・・・・おお、ではな ・・・何か気に障るようなことを言ったかな・・・? -- アビリオ 2009-06-30 (火) 22:22:11
  • アビリオの家は……ここ、か。随分慎ましいな(感想を呟きながら部屋の様子を窺う)
    カーテンが閉まっている……いるのか分からんがまぁいい。おいアビリオ、いるのかー? -- ユリウス 2009-06-30 (火) 19:49:18
    • (中から声がかかる)その声はユリウスか。ああ、鍵は開いておるよ -- アビリオ 2009-06-30 (火) 19:52:13
      • ほう、待たせないとはいい心がけだ(言いながら部屋に入ってくる)しかしまぁ見事に梅雨だな……湿気は僕の炎を鈍らせて鬱陶しい。まったく
        そうそう、散歩代わりの娯楽は見つかったかアビリオ? -- ユリウス 2009-06-30 (火) 19:57:32
      • 炎? ほう、そなたも炎を使うか。まぁかけてくれ、雨に降られはしなかったかな?
        いやそれが、すでに借りた本は読み終えてしまってな。今は専ら、知人に書をしたためて過ごしておるよ
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 20:01:27
      • ああ、大丈夫だ。雨粒は僕に触れる前に蒸発する(何か雨避けの魔術を用いて歩いてきたようだ。傘差せよと言ってはいけない
        勧められた通り椅子に座ろうとするが、その前に上着を脱ぐ。フォーマルな服装に手袋……なのだが、ネクタイの結びなどは思い切り崩しているため品性は感じられない)
        フフッ、屋内で時間を潰すための本を手に入れるのに外出が必要というのはまったく皮肉だな
        ……ああ、そう言えばお前以前シスコンだかブラコンだか言っていたな……あれはどうだった? -- ユリウス 2009-06-30 (火) 20:09:26
      • ふむ、良い身なりよな。そなたも、こちらへは供も連れずに来ておるのか?
        ハハハ、いや全く、言うとおりよ。シスコンだかブラコン・・・? おお、ミスコンテストのことか。
        ああ実に楽しませてもらった、票を投じる折にはずいぶんと悩まされたよ
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 20:14:57
      • 貴様には関係無い……(その一言に一際冷たい視線になり、それ以上の言及を許さないといった雰囲気で言い放った。だがすぐにさっきまでの調子に戻る)
        おう、そうだミスコンとやらだ! へぇ……それほど楽しかったのか?しかしただの祭り、想像がつかんな……
        で、参加者はどうだったんだ? いい女が集まる、そう言っていただろうアビリオ? -- ユリウス 2009-06-30 (火) 20:29:02
      • (小さく微笑んで返し、友好の意を示す。これ以上言及はしない、と)
        そうよな。己が美しさを魅せる大会だ、よぉく工夫をしておる者も多かったよ。
        それ、優勝をしたブランカという者は、近しい者達がその者のためにと、共に場を盛り上げておってな。
        一見ただのお祭り騒ぎのようではあったが、そのような中にも光る彼女の魅力・・・周囲の者に好かれ、皆と楽しむ、
        そういったものよな。見ていてこちらまで楽しくなった(にこにこと満足そうに)
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 20:47:04
      • ……人徳、というやつか(アビリオの笑顔に隠す素振りもせずうんざりした表情で応じた)くだらん祭りだったようだな。興が冷めた……
        しかしお前にはこの上ない暇潰しになったようだな。忌々しいぐらいのその笑顔を見れば分かる
        はぁ……僕の退屈も解消してもらいたいよまったく(自分で振っておいてこの態度である)
        ……そう言えばアビリオ、聖杯戦争というのを知っているか? -- ユリウス 2009-06-30 (火) 20:58:27
      • 一人で見せることのできる魅力よりも、皆と共にある魅力が勝ったと、そういうことだろうよ。
        聖杯戦争か、うむ、ここらの騒ぎを聞いてようやく思い出したところよ。昔書庫の本で読んだことがあってな。
        私に分かることであれば答えよう
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 21:03:21
      • (眉一つ動かさんか……タヌキめ。いや、キツネの方が似合うな)
        なに、周期的には今年、しかもこの街で行われる可能性が高いという話を聞いたのでな
        お前のことだ、暇潰しが高じて見物にでも来たのかと思ったまでよ -- ユリウス 2009-06-30 (火) 21:07:48
      • おお、そうか周期のようなものがあるのだな・・・いや、私が教わったな。何しろほれ、古の本を一度読んだきりだ。
        見物しようにも、このような日のもとではな・・・。極力避けてゆくつもりよ、そなたも気をつけるが良かろう。
        あれらがどれほどの強さを誇るものか、知っておるか?
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 21:15:37
      • ほう、殊勝な心がけじゃないかアビリオ?享楽的なお前ならもっと関わろうという気概を持っていそうなものだが……ちなみに僕は興味津々だ
        ん、あれらとは従者(サーヴァント)のことか? ハハハ!どうせ書物の言うこと、誇張やハッタリも混ざっているだろうさ
        どうせ巨大トカゲやらに食われる程度のモノだろう。きっとな……しかし、肝には銘じておこう
        さて、僕はこれから聖杯戦争についての資料でも探しに王立図書館にでも忍び込むとするか。じゃあなアビリオ -- ユリウス 2009-06-30 (火) 21:21:53
      • 享楽的か・・・ふむ。まぁ、私の読んだ本の内容でよければ、いつでも話そう。捕まらぬ程度にせよ、ユリウス -- アビリオ 2009-06-30 (火) 21:26:12
  • 少し -- アビリオ 2009-06-30 (火) 11:22:46
  • 掃除でも -- アビリオ 2009-06-30 (火) 11:22:33
  • するか -- アビリオ 2009-06-30 (火) 11:22:18
  • こんばーんはー。いるかな?いるかなぁ(ドアの鍵穴を覗き込みながら。片手には小さな箱を持っている -- シノ 2009-06-30 (火) 00:07:50
    • (部屋の中から声がかかる)鍵は開いておる。入っても構わぬぞ -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:26:17
      • わ、あってたぁ。やっぱり君のおうちだったんだねぇー。探すの苦労したよ!おっじゃましまーすっ(軽い足取りで部屋へ入る)
        意外に普通のお部屋なんだねぇ。イメージ的にもっと、こう、お屋敷!みたいなのだと思ってたよ。 -- シノ 2009-06-30 (火) 00:31:07
      • おお、済まぬな、探させたか。何か私に用だったかな?
        ハハハハ。以前まではお屋敷!に住んでおったのだがな。一人暮らしに屋敷は広かろう
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:40:45
      • (普通の部屋の中からところどころ見つかる気品溢れる小物を眺めながら)そーいうものなのかな?わたしだったら屋敷に住んで「部屋全部わたしのー!」ってやりたいけどなぁ。…っと、そうそう、用事でした。はい、これ。(薄くて細長い箱を差し出す。中にはレースのついたハンカチが)
        初めて会った時わたしの血であなたのハンカチ汚しちゃたから、そのおわびー。(笑顔で -- シノ 2009-06-30 (火) 00:45:29
      • 掃除をするのが億劫でね。そなたも、汚い屋敷に住みたくはなかろう?
        ほう? 私にか、どれ・・・(箱を開ける)おお、これは美しいハンカチだ。おお・・・そのように気を回す必要はないのだ。
        そなたを傷付けてしまったのは私の不手際なのだからな。ふむ、突き返すには忍びないが・・・では、そうよな。
        有難く受け取ろう。シノよ、そなたの心配り、深く感謝する
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:57:17
      • ぅー…そか、掃除があったね。確かにお屋敷だと面倒そうだし、汚いお屋敷はもっとやだ。うん。
        (アビリオがハンカチを受け取ったところでほにゃあぁっと笑顔になり)えへへぇ。男の子にはちょとかわいいかもしれないけど、良かったら使ってねっ。
        さて、ハンカチ渡せたし、今日はこれで帰るね。また遊ぼうねぇ。おじゃましましたぁー(ぺこりとおじぎした後再びにっこりして去っていく -- シノ 2009-06-30 (火) 01:11:32
      • 男であろうと・・・男であるからこそ、美しさには惹かれるものよ。有難く使わせてもらうとしよう。(にこりと笑みを返す)
        おお、このためにわざわざ、私の宿を探して・・・? ああまた、こちらからも訪ねよう。ではなシノよ
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 01:17:10
  • こんばんは! なんだかやっぱり雨ですね、しかたがないですし必要だってのもわかるんですけど
    そういえばお住まいを訪ねようとは思っていても場所を聞いてないんでちょっと時間がかかっちゃいました。失敗ですね…… -- ステラ 2009-06-29 (月) 21:42:07
    • ステラか、よくぞ参ったな。雨が続くな・・・ハハハ、そなたの本でずいぶんと救われておるよ。
      おお、それは済まぬことをした。道中雨には降られなんだか?
      -- アビリオ 2009-06-29 (月) 22:54:50
      • いえいえ、聞かなかったわたしがダメなんですよ。どうもどこか抜けてることが多いんですよね……
        はい、今はそんなには強くないですし大丈夫でした。あ、そういえばあじさいがさいてましたよ!
        この季節どんよりとしがちですけれどはなやかなあじさいを見るとちょっと気分がすっきりしませんか? -- ステラ 2009-06-29 (月) 23:02:01
      • ふむ、どこか抜けておるというのは癖者よな。どこなのかが先に分からねば、一体どうしたらよいものかな。
        そうか、それは良かった。・・・む?紫陽花か。知ってはおるのだが、本でしか見た事がなくてな・・・。
        だがそなたのその口ぶり、興味が湧いた。また花屋で探してみるとしよう
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 23:11:21
      • そうですよね、そこがわからないからどこか抜けてるんですよね……
        え、見たことないんですか? あちこちの植え込みにありますからちょっと行けばすぐ見られますよ! 行ってみます? -- ステラ 2009-06-29 (月) 23:18:33
      • い、いや・・・済まぬ。私は少し、雨に弱い体質でな。こうして静養しておるのだよ -- アビリオ 2009-06-29 (月) 23:27:04
      • ご、ごめんなさい、そうだったんですか……それじゃあ無理ですね
        それじゃあこの季節は大変ですね。すぐに太陽が照りつけるようになりますけど……ひょっとして雪なんかもだめなんですか? -- ステラ 2009-06-29 (月) 23:37:28
      • 太陽は太陽で苦手なのでな・・・、また、確か8月であったか。日の光の強い月は。その折には篭ることになろう。
        いや、雪ならば平気よ。なかなかに面倒な体質でな、ハハハハ。そなたも何か、苦手なものはあるか?
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 23:46:44
      • それはその、うーん……あ、あっついなか外に出てもしょうがないですしね! はい、お部屋で涼んでるのもいいと思います
        苦手なものですか? そうですね、あ、虫がなんか、大体……いも虫みたいなぶにょぶにょしたのも表面が固くて裏側があの、かさかさ動くタイプも苦手です… -- ステラ 2009-06-29 (月) 23:53:23
      • ・・・済まぬ。気を遣わせたな。そなたは実に気の優しい娘よ。
        虫か。虫が苦手という娘は多いものよな。だが男の中には逆に、好きだという者もおるから大変よな。
        ハハハ、どうする。石を使って虫の造形を頼まれたとしたら
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 23:59:13
      • そ、そういうことじゃないですよ、暑いのはわたしも苦手なんです。暑いときはできれば冷たい大理石の床にひっついていたいですね…
        え、えーだって虫ですよ? 遠目に見るちょうちょとかならわかりますけれども好きなって、本気なんでしょうか?
        !? それは仕事として請け負ったならやらなきゃいけない、んです、け、ど、も……
        (いくぶん顔を青ざめさせながら)や、やります! やれます! やってみせます! でも他のモチーフをお勧めしますね! -- ステラ 2009-06-30 (火) 00:06:18
      • そうか・・・人も暑さは苦手と聞いたな。ハハハ、暑い時分には、石の涼しさは重宝するものよな。
        ほぅ。仕事にかける心意気や見事。まぁ、そこはほれ、人それぞれというやつよ
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:19:41
      • それはそう、ですね。いやでも、まぁあの、そうですよね! わたしは苦手ですけど…
        ってあ、そろそろわたし戻らないと。ごめんなさい、これでおいとましますね
        夜分遅く失礼しました、それじゃあまた!(手を振って戻っていった)
        ……(バタン!)48、いえ44歳! -- ステラ 2009-06-30 (火) 00:26:31
      • ああ、また・・・む? ハハハ、外れだ。また試すが良い -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:36:23
      • だ、だめでしたか……本当に失礼しました、おやすみなさい(今度こそ去っていった) -- ステラ 2009-06-30 (火) 00:38:06
      • (くつくつと笑って)いや。良い夜をな、ステラよ -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:41:34
  • えぇっと・・・確かここがアビリオさんの住んでるお部屋、ですね(まずは小さくノックする)
    ・・・あ、アビリオさん。こんにちは、お約束通り来ましたよ(笑顔で挨拶する) -- ミサキ 2009-06-29 (月) 19:35:51
    • おお、我が元まで来たか勇者よ。ふむ・・・そなたの髪が濡れたままでは忍びないな。
      (席を立って、タオルを取ってくる)それ、使うが良い
      -- アビリオ 2009-06-29 (月) 22:52:29
      • あ、すみません。有難うございます(お礼に頭を下げながらタオルを受け取る)
        (そして、髪留めをはずすと雨に濡れて光る金髪がさらりと流れる)
        少し待ってくださいね・・・長いと大変なんです(困った表情を浮かべながら髪を丁寧に拭いてゆく) -- ミサキ 2009-06-29 (月) 23:28:31
      • (タオルを渡すと、また椅子に腰掛けた)魔法が使えれば一度で乾くのだがな。こちらではそうもゆかぬ。
        人は毎日風呂に入るのだろう。濡れきった髪を乾かすには、どれほどかかるものなのだ
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 23:44:29
      • 確かに魔法を使えば乾かす事も出来るんでしょうけど・・・私には加減が難しそうです
        髪が乾くまで、ですか?そうですね・・・どの時点で乾いたと見るかによりますけど、大体一時間ですね
        一応、これでも十分なのですけどね(一通り拭いたので、器用にまた束ねていつもの後ろ髪にする) -- ミサキ 2009-06-29 (月) 23:52:35
      • それほどかかるものか・・・毎日のこととなると、大変なことよな。その髪、何ぞ願掛けでもしておるのか? -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:01:23
      • 長さもありますし・・・どうしても・・・でも、火などが近くにあれば早くなったりしますよ?
        それは、その・・・あるにはあるのですけど(初恋の人が長い髪が好きだった、とは言えないミサキだった) -- ミサキ 2009-06-30 (火) 00:08:47
      • ほう。いやなに、隠したいことならば尋ねはせぬよ。 ・・・おお済まぬ、そろそろ来客が来る時間でな。出迎えの準備がしたいのだが・・・
        ・・・おお済まぬ、そろそろ来客が来る時間でな。出迎えの準備がしたいのだが・・・
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:15:46
      • あ、はい。それでは今日は帰りますね、タオル有難うございました(深々と頭を下げる)
        今日はちょっと返事が遅かったですけど・・・次はもっと早く返せるようにしますから!それでは失礼しますね(もう一度頭を下げてから、帰っていった) -- ミサキ 2009-06-30 (火) 00:27:29
      • そこらに置いておいてくれ。ふむ? ・・・ああいや、こちらも早く返せなんだ。だがまぁ、ゆるりと話をしてゆけば良かろうよ。
        ではな、勇者よ。 ・・・ふぅ(勇者相手に波風立てないようにして、少し気疲れしたようだ)
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:35:38
  • (宿の前でぼーっと窓を眺めている…ようにも見えるし、何も考えていない様にも見える)
    (ウィダーインゼリーを咥えつつ)…ここだったっけな、アビリオの住んでる所は -- ジャック?? 2009-06-29 (月) 19:20:18
    • (中から声がかかる)遠慮をすることはない、入るがよかろう -- アビリオ 2009-06-29 (月) 22:50:37
      • (声を聞いて、ウィダーを口から外し)…いやなに、散歩のついでに寄っただけさ 特に用はないからなぁ
        中から招かれないと部屋に入れない、とかそういうんじゃないけど… …ところでアビリオ、菓子パン食べたい? -- ジャック?? 2009-06-29 (月) 23:05:21
      • ハハハ、そなたの散策の邪魔をしてしまったかな? 菓子パンか、ふむ・・・そうよな。もらえるか? -- アビリオ 2009-06-29 (月) 23:13:21
      • 気にすんな、暇だし それじゃ俺はお前に菓子パンを提供するから、アビリオは俺にお茶を提供 それで手を打とう(家にお邪魔しつつ)
        ほい菓子パン(チョコチップメロンパンと書かれた袋入りパンを渡す)俺の分もあるからお茶しよーぜ、お茶 -- ジャック?? 2009-06-29 (月) 23:17:42
      • おお、良い案だ。(にこにこと出迎えた。お茶の準備をする)チョコレートか・・・ダージリンのストレートにしようか。
        ジャックよ、先月そなたに借りた本だがな。手持ちの宝石に術を試みたのだよ
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 23:22:11
      • 俺はストレートが好きなんでな、助かる(とテーブルについて一息つき、メロンパンを置く)
        へぇ?俺は魔法の才能0だから実践はしてないんだけど…どうなった?(興味ある アリアンロッドのこともあるがアビリオの力も知りたい) -- ジャック?? 2009-06-29 (月) 23:26:08
      • (紅茶のポットをテーブルに置いて)ほう、0というのも珍しい話よな。ふむ、確かに・・・(席につくと、じーー。)
        ああ、成功させたよ。あれは実に便利な術だな。日のもとでも夜のように魔法が使えるのだ
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 23:31:49
      • (少年の体からは少しの魔力も感じられないだろう… 英霊としても、人間としてもかなり珍しいことだ 逆に興味を引くかもしれない)
        (紅茶を注いで一口つけ)…ほぉ 吸血鬼は夜の方が基本的に魔力は高まるらしいが…その弱点を克服できる、ってわけか すごいことだな…
        …一つ質問いいか?もしこれを人間が使うとして、どういう利点ができると思う?(と聞いてみる 実際に使った奴に聞くのが一番だ) -- ジャック?? 2009-06-29 (月) 23:35:06
      • ジャックよ。そなたの体に魔力を注ぐ、といったことは試みたことはないのか?
        ふむ。人がか・・・そうよな。人の習性を、よぉく活かせるものではないかな?(にぃ、と笑って)
        それ、人は一人では弱いものよ。だがこの術は、時間と場所を魔法に越えさせる
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 23:51:00
      • 体に魔力?…いや、魔力とか感じたこともないし、コントロールできるはずもなく 才能が欠片もないんだろうな、俺は
        時間と場所を越えさせる、か… つまり魔法をいっぱい石にため込んでおいて、一気に打ち出したりもできる、ってことか 怖いな…
        …あ、いや 怖いってのはもし魔石持ってるやつに襲われたらって話な 俺は作れないし、うん(と少しごまかし) -- ジャック?? 2009-06-29 (月) 23:56:32
      • ふむ、では叩き込んだとしても使い物にはならぬか・・・。
        ハハハ、金がずいぶんとかかって仕方がなかろうな。だが人は、時に国をあげてそのようなこともしよう。
        そなたが、国をかけて襲うに値するほどの悪行をしでかせば・・・・それは恐ろしい話よなぁ。ハハハハ
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:06:57
      • 叩き込む!?…おいおい物騒なことはやめろよ、俺はどこにでもいる一般人だぜ?暴力反対…
        あー、確かにめっちゃ金とか手間とかかかるって書いてあったような 国を相手に戦争する気はさらさらないな、はは(肩を竦めて笑う)
        (紅茶を飲みほし、パンも食べ終えたところで)…うむ、いいお茶だった ごっそさんアビリオ、また暇なとき遊びに来るよ(去って行った) -- ジャック?? 2009-06-30 (火) 00:11:13
      • いやいや、こちらこそ茶請けの礼を言おう。なにより、良い時間を過ごさせてもらったよ。
        ああ、また私も近くへと赴いた折には寄ろう。またなジャックよ
        -- アビリオ 2009-06-30 (火) 00:25:06
  • (紅茶を口にする)心根の、真直ぐな者が多いことよ・・・。今少し、態度を改めるか -- アビリオ 2009-06-29 (月) 12:33:43
    • (紅茶を片付けると、剣を取った)ふむ。あの者らがあまり魔力を使わぬようなら、魔法を使ってもよいやもしれぬな・・・ゆくか -- アビリオ 2009-06-29 (月) 12:59:44
  • (安宿を訪ね、ドアを控えめにノックする)アビリオ。いるかい。 -- セイバー 2009-06-28 (日) 23:21:45
    • おお、その声は・・・・・・あー、セイバーか?(ドアを開けた) -- アビリオ 2009-06-28 (日) 23:24:41
      • ああ、決して偽者の類ではない。(眉を僅かに上げて部屋を眺め)…何故このような宿を根城に? -- セイバー 2009-06-28 (日) 23:31:20
      • おお、まともだ。 ぬ? なぜ、か。ハハハハ、簡単なこと、掃除が楽だからだ -- アビリオ 2009-06-28 (日) 23:32:56
      • まるで普段の私がまともではないかのようだね。正常ではないけれど。
        ああ、掃除――(うんざりした様子で目を細め)私も生前部屋が片付けられず苦労していた。 -- セイバー 2009-06-28 (日) 23:37:03
      • 少なくとも先月は・・・(微妙に視線を逸らして)。
        ハハハハ、私も、自分の部屋だけならば良いのだがな。生活に必要なひと揃えを整えるとなると、自信がない。
        まぁ、かけてくれ。苺は好きかな?
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 23:43:05
      • 私にギアスが使えたら先月の記憶を消して回るのに……!!
        その点、宿は楽だ。(静かな立ち居振る舞いで部屋の中へ入ると椅子にかけ)シーツだけでも清潔であるなら後はどうとでもなる。
        苺は好きだよ。(膝の上で両手を組んでどこか酷薄な笑みを浮かべ)赤い果実はどれも口に合う。 -- セイバー 2009-06-28 (日) 23:48:39
      • ハハハハ、忘れられるよう努力しよう。
        具体的には、そうよな、毎日寝る前には先月のことを忘れよう忘れようと念じてから寝るとしようか。
        ふふふ・・・それは良かった。(作り笑いか微笑みか、判断のつきかねるような笑みを返して)
        隣の洋菓子店の店主がな。旬のものは健康にもよいと、見繕ってくれてな(お茶と、苺のオムレットを出した)
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 23:55:21
      • 頼んだよ。頼んだよ。大事なことだから二回頼んだよ。
        (右腕がひとりでに跳ね上がり、腰の長剣を抜こうとする右手を必死に押さえつける一人芝居)……ね?
        (数百の冒険者を見た瞳でも男の真意を測りかね)……ふん。
        人の領分を踏み越えた者が病魔に煩わされるというのも情けない話だ。(食器が並ぶと両目を閉じ)
        ……避けようがないというのも分かっている。 -- セイバー 2009-06-29 (月) 00:10:43
      • 病魔は誰にでも襲い来るものよ。人を食らう、この私にもな。(腰掛けて落ち着くと、ティーカップに口をつけて)
        おお、以前からそなたに尋ねたいと思っておったのだ。そなたはダンピールか?
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 00:15:11
      • 人の姿のまま人の領域から外れれば永遠不滅になるわけではない。(香りを楽しみ)多くの人間は誤解しているけれどね。
        (カップに口をつけると小さく息をつき)半人半魔ではあるけれど退魔の力は持ってはいない。
        人間でも完全な魔物でもない。(フォークを手に皿を持つ)中途半端な存在だよ――私は。 -- セイバー 2009-06-29 (月) 00:28:41
      • 全く、その通りよ。一体何を見て、そのように学んだやら。
        そうか、安心をした。もしそなたがダンピールならば、そのフォークでも私は滅びようからな。
        ふむ・・・人が混じっては、そうよな。爪弾きにもなろう・・・、どちらからも
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 00:38:54
      • 未知に過度の期待をするのは人の悪癖だ。魔法だって対価と法則の中で成り立っているし、魔物だって人界で物理法則を歪めることは難しい。
        せいぜいこのフォークで出来るのは。(オムレットを一口)苺の酸味を味わうくらいだよ。
        私は……そうでもなかった。人からも人外からもたくさんの手を差し伸べられたよ。
        (皿を置き)そのどれをも裏切ってしまった。つい最近も私の勝手な想いに友人を傷つけた……
        なんて。(桜色の唇を小さな舌が舐め)急に話すことが感傷的になっているのか…すまないねアビリオ。 -- セイバー 2009-06-29 (月) 00:47:20
      • いちいち尤もな話よ。だが、否定しきれぬのだ。やはり愛すべき、糧だからかな?(自分もオムレットを食べて)
        ほう・・・。いや、構わぬよ。聞いていて、不思議だな。微笑ましい、というと言い方が悪いか・・・心穏やかに感じおる。
        そなたが友人を大切に思う心が、伝わってくるからやも知れぬな。幻想は、良きものだ・・・・(お茶に口をつける)
        実を言うと、私も幻想に生かされておるのだよ
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 01:04:37
      • 糧、か。自然の恵みと言えど人間のために存在する命なんてないように。
        (カップの残りを揺らして琥珀色の液面に揺れる自身の顔を覗き込む)捕食者のために存在する命はない。
        いつかごく一部、限られた力を持つ人間に永遠を奪われる――それが私たち闇の住民の定めだ。納得も得心もいかないけれどね。
        (茶を飲み終えると音もなくカップを置き)……喋りすぎた。半人らしいくだらない感傷だ。
        君の幻想……? 良かったら聞かせてもらえるかな。 -- セイバー 2009-06-29 (月) 01:13:25
      • ハハハハハ。そなたのように思う心が半分、ただの糧と思う心が半分。現実と、幻想と言ったほうが良いかな?
        ああ構わぬよ。なに、ごくつまらぬ話だ、期待をされては返って困るほどのな(お茶に軽く口をつける、湿らすように)
        ・・・私は今年で、齢430を数える。幼い頃に若年症に罹患してからは、ずっとこの見目よ。
        伯爵の位も賜ってはおるが、我らの社会からは爪弾きにされておる。そうとは分からぬようにな
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 01:21:59
      • ただの糧と割り切れば思うがままに殺すことを躊躇いはしないものを……これも私たちの幻想かい?
        若年症……時として世界は人の時間を歪める。10年で老人にまで成長する者もいれば逆もいる。
        それが君だと?(ありがとうと小さく呟いて茶の礼とし)分からないな。
        いくら真祖がうろうろしている酒場とはいえ、全てを奪うか破壊することを考えはしなかったのか?
        (首を軽く左右に振り)…これこそ余計なお世話か。今日はひどく不安定なようだ、これで失礼するよ。
        (来た時と打って変わって普通に足音を立てて部屋を出て)
        ――疑いすぎか。(小声で呟くと簡素な別れの言葉と共に宿を去った) -- セイバー 2009-06-29 (月) 01:38:37
      • おや、まだ話は始まってもいないのだがな・・・また、気が向いたら来るが良い、セイバーよ。
        どちらの私も、そなたを迎えよう
        -- アビリオ 2009-06-29 (月) 01:42:02
  • こーんにーちはー。多分ここだよね、アビリオの家。やあ、結構遠かった。(大きな魚と氷をそのまんま乗せたソリをずりずりと引いてくる) -- チェリオ 2009-06-28 (日) 21:47:40
    • おお、チェリオよ。おおお・・・これは苦労をかけたな。ゆるりとするがよい。
      さて、代金はいかほどかな
      -- アビリオ 2009-06-28 (日) 21:52:33
      • うん、旬じゃないけどキハダマグロだから…。こんな感じかな!(手渡される領収書。丸々一本なので、結構お高い。日本円にして4〜5万くらいか)
        そういえば、アビリオって料理できるの?一本まるまるさばくのって、結構大変だけど。 -- チェリオ 2009-06-28 (日) 21:57:35
      • ふむ。少し待っておれ(棚から宝石を出して)これで釣り合おう。それからこれは駄賃だ。(10G渡して)
        いや、私は調理はできぬゆえな。このまま持ってゆくことになろう
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 22:00:37
      • おおー…?うーん、宝石の価値はよくわからないんだけど、綺麗だね。ありがと!
        ふんふん。一応、氷はいれてもらったんだけど。痛まないうちに食べてあげてねー? -- チェリオ 2009-06-28 (日) 22:14:08
      • いや、こちらこそ礼を言おう、チェリオよ。相分かった、今夜にも運ぶとしようぞ。ではまたな -- アビリオ 2009-06-28 (日) 22:19:54
      • うん、それじゃねー。…宝石かぁ、久しぶりに見たなぁ。(宝石を麻の道具袋にしまい、意気揚々と帰っていった) -- チェリオ 2009-06-28 (日) 22:23:25
      • ふむ・・・(大きな魚を改めて見て)豪気なものよな。まぁ、よいか -- アビリオ 2009-06-28 (日) 22:47:30
  • 今月も……無事……? -- ディーア? 2009-06-28 (日) 19:25:22
    • 私達は元気だよ〜! -- ミラ? 2009-06-28 (日) 19:25:35
      • おお、ディーア、ミラ。私はこのとおり、息災よ。伝説の2連続1ヶ月落ちがなくて残念そなたらも元気そうでなによりだ -- アビリオ 2009-06-28 (日) 19:27:42
      • 私は……よく…聖杯戦争関係者と…一緒に依頼…… 来月も……。 -- ディーア? 2009-06-28 (日) 19:29:46
      • 妖精だからなるかとちょっと思ってた。 ならなくて良かった。
        そうだ、先月の聖域について……報告だよ、あの先にはサーヴァントとマスターがいたよ〜 -- ミラ? 2009-06-28 (日) 19:30:37
      • ほう・・・。だがまぁ、ディーアよ。そなたの好きにするがよいさ、戦うも、戦わぬも。
        おお、なんと。・・・実はな、先日聖域の者が私の元にも参ったのだ。気付かずに去りおったが
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 19:37:30
      • 会いに行ったけど……いなかった…。 依頼以外で…会ったことはない…。 また、行く……
        (こくりと頷き)わかった…。 -- ディーア? 2009-06-28 (日) 19:39:33
      • うわぉ、そうだったの!? ふむぅ………アビリオさんのことだから上手くやり過ごしたんだろうねえ
        えっとね、向こうのマスターさんから言付けを預かってるよ。 私が言いなおすと歪んじゃいそうだし、そっくりそのまま伝えるね
        「私は、私は……聖杯は欲しい、でも争いはしたくない  我侭で甘い考えです……です、が。 貴女と貴女のマスターに此方を害する意思が無ければ仲良くしたい」
        ………以上、かな -- ミラ? 2009-06-28 (日) 19:41:49
      • うむ。ただくれぐれも、私がそなたらと契約をしておること、知られぬようにな。
        ハハハ、聖域に触れてすぐに引き返したものの、結界をほころばせてしまっておったようでな。その苦情だ。
        ふむ・・・ミラ。そなたはどうしたい
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 19:45:50
      • ……わかってる… -- ディーア? 2009-06-28 (日) 19:48:07
      • あぁー…そっか、アビリオさんがあそこに入ったら確かに崩れちゃうか。
        私? 私は……そうだね、純粋に仲良くしたいよ 綺麗な聖域は大好きだもん。(ここまではうっとりと)
        (急に表情を無くして)……聖杯戦争のことを思慮に入れた同盟と考えても、決して悪くない話だと思う。 あのマスターが聖性をもつなら、アビリオさんにとってかなり不利な相手でもあるからね
        ま、いくら同盟を組んだって最終的には〜〜………だけどねっ -- ミラ? 2009-06-28 (日) 19:50:58
      • ふむ・・・。仲良く、な。・・・では少し、譲歩をしようか。二人ともよく聞くが良い。大切なことだ。
        私は、そなたらの自由に多くを任せよう。ただ一点、私がマスターだと、知られぬこと。
        私が直接命を狙われぬこと、これが守るべき条件だ。私とて、余裕がなければこのようなことはできぬからな。
        それさえ守ることができれば、そなたらは、誰とでも仲良くしてよい。誰とでも戦ってよい
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 20:00:06
      • でもさぁ、マスターを明かさないサーヴァントと仲良くしてくれる聖杯関係者なんてそうそう仲良くしてくれるわけないじゃん!!
        それに、こっちのマスターを明かした上で聖域のマスター(あえて名前を言わない)と仲良く…もっと進んで、協力関係をとるのはいい案だと思うよ??
        そういうのは、ダメなの?? -- ミラ? 2009-06-28 (日) 20:15:32
      • (静かに二人を見守っている) -- ディーア? 2009-06-28 (日) 20:15:49
      • ふむ・・・、道理。そなたはそれで、私がマスターだと知られた後は、私のもとにずっとおることになるが。
        私は構わぬ。構わぬが、私とともにあれば、聖域へと赴くこともできぬぞ
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 20:30:50
      • ばらすつもりがあるなら家に結界を張って、少なくとも私かディーアのどちらか片方は常にアビリオさんにつく様にするよ。
        それでいいよね、ディーア? -- ミラ? 2009-06-28 (日) 20:38:14
      • 別に……いいけど…。
        でも………今しばらく待って…情勢がどう動くか…それを見てから…、アビリオさんがマスターであることを…隠すのをやめたほうが…得策だとは思う…… -- ディーア? 2009-06-28 (日) 20:39:43
      • ・・・私も、今しばらく考えることを勧める。協力関係が結ばれれば、そなたらの自由は終わりだ。
        私の側にサーヴァントがおると知れれば、そなたらは戦いに明け暮れる日々へと放り出されよう。
        仲の良い者は、敵に突かれる最も分かりやすい弱点だ。言わんとすることは分かるか・・・?
        私のもとにおらぬ、そなたらのもう一方も、誰かと接するのは避けたほうが良い。それが、相手のためだ。
        こと、聖杯から力を受けておらぬ者相手ならばな。されば自然、誰も巻き込まぬために、私のそばにおることにもなろう。
        情勢を見るのも良い。ただ一組のために、他の全てとの関わりを絶つのも良い。だが・・・そなたらには・・・
        あまり合わぬと思うのだよ(少し笑って)。今しばらく、そうよな。己が心に、耳を傾ける時間を持つが良い
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 20:54:13
      • …………むぅ。 〜〜〜〜〜……っ わかった、もうちょっと考えてみる………(やや渋い顔で頷いた)
        気ままに出歩けないのは…つらいし………… 誰かを巻き込むのも……。 -- ミラ? 2009-06-28 (日) 20:59:26
      • (ミラの方をぽんぽん、と叩きながら)…よく考えて………。
        ところで……アビリオさんは…こうやって…誰に仕掛けることもなく…静観したまま…ある程度マスターの数を減らそう…という、魂胆なの…? -- ディーア? 2009-06-28 (日) 21:00:32
      • 戦争は、それこそ聖との戦争は・・・長く続けておるゆえな。そなたらには慣れぬことだろう。
        ふむ、相手の自滅か。・・・それもある。こと、このように群雄割拠とでもいえる状況では、そうよな。
        私は静観などしてはおらぬよ、ディーアよ。そこここへ出歩き、話を聞いて回っておる。
        そうした話から見つけられる道というものもあろう?(にっと笑って)
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 21:08:26
      • (押し黙っているミラに変わって口を開く)そういうのも…あるかもしれない…。
        …………今まで…出歩いて……何か、見つけられたの…? -- ディーア? 2009-06-28 (日) 21:14:29
      • 数名のマスターと、彼らの人柄に触れたな。まぁ、まだ二度三度しか話をしてはおらぬが。
        彼らの目的と、それをどのように達成したいのか、という性格が分かれば、聖杯の代わりに何か差し出せるやも知れぬ。
        逆に言えば、戦わぬ道は実質、それしかないのではないかな?
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 21:20:44
      • 各々……絶望を見たうえで…藁にも掴む思いで……聖杯に頼っている…… そういうわけでは…ないものね…。
        他の方法で…叶う願いならば… それも、また道ということ…… -- ディーア? 2009-06-28 (日) 21:25:35
      • じゃあ……何かかなえられそうな願いを見つけたら、教えてね -- ミラ? 2009-06-28 (日) 21:26:36
      • そなたらも、何かを作リ出すことができるのだったな。もちろんだとも、伝えよう。
        さて、ディーアよ。苺のオムレットが冷蔵庫にある。旬のものだと店主が勧めてくれたものでな、持ってゆくが良い。
        ミラよ、あちらにラーメン屋があるのだがな。10個、キムチの取り置きを頼んでおいた。
        私が持ってはゆけぬからな・・・そなたの好きなときに好きなだけ、持ちゆくが良かろう
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 21:37:19
      • ………(いそいそと冷蔵庫に向かっていった) -- ディーア? 2009-06-28 (日) 21:42:32
      • あ、そこのラーメン屋さん知ってる〜!坦々麺が美味しいんだよ、オススメ!(匂いがダメと分かった上でからかう)
        じゃ、ありがたくこんど取りに行くね〜〜(取りに行ったのか遊びに行ったのか、どこかへ行ってしまった) -- ミラ? 2009-06-28 (日) 21:44:33
      • ほう、そなたも知っておったか。これこれ、私が苦手だと分かって言っておろう?全く・・・くくく。
        おお、そうするが良い。 ディーアよ、それを作った店は隣でな。食べた感想を言えば、喜んでくれようぞ
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 21:49:19
  • (アビリオの住処としている宿より離れた場所にある、宿より幾分か高い建築物の屋上から厳しい目でアビリオの部屋の窓を監視する存在)
    (気配を絶ってこそいるものの、目視すればその姿は目に入るだろう) -- アーチャー? 2009-06-28 (日) 00:54:56
    • (部屋の中では、アビリオが奴隷商から贄を買っている。カーテンが閉まってるためアーチャーには気付かない)
      ふむ・・・これで手を打とう。また頼もうか(奴隷商は納得をして、出て行った)
      -- アビリオ 2009-06-28 (日) 01:02:52
      • 持久戦もいいですが、マスターから離れるのは好ましくないですね・・・
        (ぽつりと呟き、退路を確認しながら今度は大胆にも宿に入ると真っ直ぐアビリオの部屋の前に立ち、サーヴァントの待ち伏せや罠の有無を静かに探る) -- アーチャー? 2009-06-28 (日) 01:16:20
      • (サーヴァントはいない。罠も無い。ごくごく一般的な宿屋だ。彼がマスターだと言える証拠は、どこにもない)
        (中では食事が済み、干乾びた死体は魔法で燃やされた)やはり奴隷では不味いな。気晴らしにゆくか・・・
        (吸血鬼の非常に鋭敏な嗅覚でも、サーヴァントの技量にかかればその存在に気付けなかったようだ。外へと出てくる)
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 01:24:18
      • (足音が近付いて来るのを察し、ドアからやや離れて出てきた者を見て取り敢えず声を掛ける)
        こんにちは、先日へ来られた方を探しているのですが……貴方でしょうか?
        (警戒心を抱かせぬように笑顔で問いかける小柄の少女) -- アーチャー? 2009-06-28 (日) 01:31:42
      • む? 客人か。おお、そこへは行ったな。ハハハ、だが引き返さざるを得なかったな。(同じく、非常ににこやかだ)
        私は、聖域には入る事ができぬのだ。ヴァンパイアなのでね
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 01:37:29
      • ええ、初めまして。ははあ、そういう事情だったんですかー……あ、生憎と私の血はあまり美味しくはないと思いますので!
        (ひらひらと手を振って吸うのは止した方がいいとジェスチャーしつつ)それでは仕方ないですよねー。来訪されたということは何か御用でも? -- アーチャー? 2009-06-28 (日) 01:43:57
      • おお済まぬ。名乗り遅れた、我が名はアビリオ、アビリオ・ファスティーグ・ハルスだ。
        ハハハ、いや、人里で暮らすのだ。相応の配慮はしておるよ。今は、奴隷を贄として買い求めておる。
        ああ。私は光ある世界に来たばかりでな。この地に慣れんがために、出歩いておったのだよ。
        そなたらの聖域に近付いたことは謝ろう。何か、壊してしまったかな?
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 01:50:14
      • いえいえ、こちらこそ未だに名乗らずに……結界の綻びの原因調査に参じた、アーチャーという名の者です
        (サーヴァントの存在を知っているか否か、アーチャーという名が奇妙かどうかは兎も角、一応は名乗る)
        成る程、そのような理由でしたか……お互い変な誤解が生じる前に原因が解って何よりです、安心しました
        (アビリオの答えを本気かどうか若干疑いつつも血の臭いで少なくともヴァンパイアの出であることは察してこの場での追求を控えた) -- アーチャー? 2009-06-28 (日) 02:01:50
      • アーチャーだな、おお・・・やはり綻びておったか。誠に申し訳ない(しっかりと頭を下げて)
        これより、あの地には近付かぬことを誓おう。その代わり、神聖物はこちらに持ち込まないでもらえるかな。
        それが互いのためよ
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 02:08:59
      • そうですね、ヴァンパイアにとっては少し触れただけで大やけどになると聞いたので気を付けましょう。とはいっても…
        (首から提げているルーン文字の入った小石を掴み)私の身を守るモノは自然信仰的なものばかりですので問題は無いかと思いますが・・・
        では、突然押しかけてすいませんでした。失礼しますね(最後まで微笑みを絶やさず頭を下げると、普通の人間のように足音を立てて普通に立ち去った) -- アーチャー? 2009-06-28 (日) 02:18:35
      • ハハハ、その前に気付くさ。火傷になるまで火に近付く人間はおるまい?
        ルーンか・・・ソウェルは勘弁願いたいところよな。ああいや、突然押しかけたのは私が先だ、済まなかったな。
        ではなアーチャーよ。さて、ゆくとするか・・・(そのままごく普通に、散歩に出かけて行った)
        -- アビリオ 2009-06-28 (日) 02:23:38
  • こ〜んにちは〜♪ 冒険の調子はどう〜?(『無事そうで何より〜♪』) -- ミラ? 2009-06-27 (土) 16:38:36
    • おお、ミラよ。ハハハ、正直ここまで腕が落ちるとはな、困ったものよ。
      さてどうだろう、これより隣の洋菓子屋にゆこうかと思っておってな。そなたもどうだ
      -- アビリオ 2009-06-27 (土) 16:45:58
      • 甘いモノ………。 私は辛いものの方が好きだったりするんだよね
        買って来たら、ディーアにあげて〜 -- ミラ? 2009-06-27 (土) 16:50:31
      • おお、そうであったか。ではまた、辛いものと一緒に持ってゆくとしよう。良いかな?
        そなたら、いずこに住んでおるのだ
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 16:52:44
      • それじゃあ 楽しみにしてる!
        私達はね〜ここ?に居るよ〜。 普通に見たらサークルしかないけど、中は快適空間なの -- ミラ? 2009-06-27 (土) 16:58:44
      • ハハハ、そうしておいてくれ。ふむ、それはすごいな・・・中へと足を踏み入れること、私も楽しみにしておろう -- アビリオ 2009-06-27 (土) 17:01:05
  • (少年が道端を歩いている…手に持っている袋には適当にお菓子が入っており、買い食いの途中のようだ) -- ジャック?? 2009-06-27 (土) 11:54:43
    • (家へ戻ってきた)おお、ジャックではないか。ハハハ、行儀の悪いことをしておるな -- アビリオ 2009-06-27 (土) 12:00:02
      • …おお、アビリオ んー、何もしないで出歩くのが暇でな、つい買い食いするのさ
        お前も菓子パン食べるか?やるぞ?(袋の中から一つ、クリームパンを取り出し) -- ジャック?? 2009-06-27 (土) 12:03:09
      • 出歩くのが暇とな。何を楽しみに出歩いておるのだ、そなたは・・・。
        そうよな、頂こうか。先日のクッキーはもう口にしたか?ほれ、その店のものなのだ
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 12:11:08
      • そりゃ当然、こーゆー出会いだな 時折会う変なやつを見つけるのは楽しかったりするぜ?ちっちゃい吸血鬼さん(パンを渡しつつ)
        …へぇ?御菓子屋かー かなり美味しかったからな、あのクッキー 今度暇があれば出向いてみるか、うん -- ジャック?? 2009-06-27 (土) 12:14:04
      • (パンを受け取って)出会いは何も、我らとだけではない。自然も、人工物も、全くもって・・・変なものばかりだ。
        おおそうか、それは良かった。主人も喜ぶことだろう。では・・・済まぬが、そろそろ依頼へ赴くとしよう
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 12:28:20
      • そーだね…綺麗な景色とか、建物とかは確かに興味あるかもしれん 今度からはもうちょっと街中を注意深く観察するか
        お、もうそんな時間か。じゃあお暇するか…あばよアビリオ(呑気に手を振って去って行った) -- ジャック?? 2009-06-27 (土) 12:30:51
      • ああ。またこの礼に伺おう、ジャックよ -- アビリオ 2009-06-27 (土) 12:32:48
  • ふむ・・・、片付けはこのくらいでよいか -- 2009-06-27 (土) 02:08:25
  • 証拠 -- 2009-06-27 (土) 02:08:09
  • 隠滅 -- 2009-06-27 (土) 02:07:56
  • (右手の中指に紅、左手の中指に蒼の石のついた指輪をはめ、魔方陣を描き終えた)ふむ。陣はこれでよかろう。
    鬼が出るか蛇が出るか・・・くくっ、吸血「鬼」の台詞ではないな。さあ、出でよ我がサーヴァントよ・・・召喚!!
    -- アビリオ 2009-06-26 (金) 23:42:33
    • (魔方陣が淡く光り、呼応するように紅と蒼の指輪も光り輝く…)
      (光は徐々に光量を増し、眩くなっていき…)
      POM☆(如何にもな効果音、色とりどりな紙吹雪、そして……「ハズレ」と書かれた大きな垂れ幕が現れた) -- ???? 2009-06-26 (金) 23:48:54
      • ・・・・・・・・。 ふむ・・・ハズレか。ハハハハ、手厳しいな(遊び好きの相手と踏んで、朗らかに笑う)
        これはまいった、さてどうしたものか・・・(にこにこ)
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 23:53:27
      • あーあ、もっと驚いて欲しかったな〜…
        遊びすぎ……
        (全く悪びれていない、何やら話し声がする 姿は何処にも見えないのだが。) -- ???? 2009-06-26 (金) 23:57:16
      • くく・・・おるな。姿を見せよ。なに、怒ってはおらぬ -- アビリオ 2009-06-26 (金) 23:59:36
      • 怒られちゃったら帰るよ〜
        それ…出来ないと思う……
        あ、やっぱり??
        (ボソボソと話合い、やがて手を繋いだ小さな対照的な色味を持つ妖精が二人アビリオの前に姿を現した)
        はじめまして、マスター! -- ???? 2009-06-27 (土) 00:03:34
      • ハハハ、なに、私は気が長いほうでな。そうそう怒りはせぬ。 ああ、初めましてだな。
        我が名はアビリオ。アビリオ・ファスティーグ・ハルス。早速だが、どのように契約をすれば良いのかな?
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 00:07:00
      • 慣れてるね、面白くナーイ…。
        私達に…名を……。 くれたら…契約…
        (一人はつまらなさそうにしている全体的に紅っぽい色味をした妖精。 もう一人はあまり表情の変わらない蒼っぽい色味をした妖精)
        (彼女達には、真名を名乗るつもりはさらさらないようだ 言うとおりに何らかの名を与えれば契約完了となるだろう) -- ???? 2009-06-27 (土) 00:11:37
      • ふむ・・・そうよな。面白くする手伝いならば、追々考えてやろう。我が大切なサーヴァントなのだからな。
        名か。名、なるほどな・・・真名を隠すためか。良い。ではポチとタマでどうだ
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 00:15:39
      • どっちがぽち?(真剣な顔で聞き返す) -- ???? 2009-06-27 (土) 00:16:45
      • ・・・・・冗談のつもりだったのだが、良いのか? -- アビリオ 2009-06-27 (土) 00:22:03
      • 区別が出来れば…なんでも……
        私達は一部の欠片でしかないし、仮の名前は何でもいいよ 世間体気にしないならね〜 -- ???? 2009-06-27 (土) 00:25:26
      • 世間体か。いや、それ以前に名は大事なものだ、こと、私からお前達に贈る最初のものなのだからな。
        では・・・お前がミラ、お前がディーアだ(紅い妖精、蒼い妖精を順に見つめて)
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 00:38:35
      • (いきなりまともな名前になったので目をぱちくりさせて驚いていたが、にこりと笑った)
        ……ありがと… これから…私はディーア……。  ディーアと…
        ミラは、アビリオ・ファスティーグ・ハルスをマスターと認め、契約します!
        (眩い閃光が走り、アビリオの胸の中央が僅かに熱くなる)
        (見れば契約の証、令呪が浮かび上がっている) -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 00:48:15
      • む・・・(服を肌蹴て見てみる)ほう、これが令呪か・・・。くく、まぁ悪いようにはすまい。
        さてお前達。まずは簡単に、自己紹介をしようか。私はアビリオ、ヴァンパイアだ
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 00:53:35
      • ヴァンパイア……
        私達は見たまんまの妖精だよ〜♪ ミラが光の妖精で、ディーアが闇の妖精なの -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 00:57:11
      • ふむ・・・ミラは光か。私が死ぬような光は、出さぬよう気をつけてもらいたいものだな。
        ではミラ、ディーア。今後の扱い、好きに選ばせてやろうではないか。
        私のもとから片時も離れず、その限りにおいて自由にしておるか。まぁ、そうでなくては私も危険なのでな。
        もしくは、私がマスターだと隠す代わりに、好きな場所へ赴いても良いとするか
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 01:01:56
      • 光であって聖じゃない
        闇であって…魔ではない……
        ディーアがマスターを強化できない代わりに、私がマスターを苦しめることはないよ 眩しいのが苦手ーっていうのは我慢してもらうほかないんだけどね。 んー…片ときも離れない方が安全だと思うけど……… -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 01:09:21
      • なるほどな、安心した。ほう、ならばそうするか -- アビリオ 2009-06-27 (土) 01:11:53
      • (リィィン、と高い鈴の音のような音がアビリオの頭に響いた後、ミラの声が心に直接語りかける)『だけど、私は精神感応(テレパス)の能力があるから、離れてても意思疎通はできるよ』
        『私が現界している昼間は、お互い自由に出歩くっていうのはどうかな?』

        私には…その能力はない… 夜間は…傍にいる…… -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 01:23:35
      • ふむ。・・・自由に出歩けば自ずと敵も増えよう。こと、マスターであることを隠さぬのならばな。
        やはりどちらかにしてもらおうか。お前達も、戦いにばかり縛られたくはなかろう
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 01:30:12
      • (ミラとディーアは互いに顔を見合わせる もしかしたらテレパスで何か話しているのかもしれない)
        …マスターが…どのような戦略をとるのか…それ次第…。 -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 01:36:56
      • ・・・お前達の自由で構わぬのだが、そう言うのならば良かろう。私が決めよう。
        どうやらこの辺りには、敵がずいぶんと犇めき合っておるようだ。ならば、後者の形がより有利となろう。
        お前達は自由に過ごしてよい。どこへ行っても構わぬし、もちろんここへ遊びに来ることも構わぬ。
        ただし、私がお前達のマスターだということは、誰にも知られてはならぬ。良いか?
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 01:44:15
      • (やや考えた後に)ふ〜〜ん……わかったよ、マスター
        でもマスターなんて呼んでたらばればれだね、アビリオさんかな

        もし何かあったら…昼間なら…テレパス…夜間なら令呪を…。 すぐに行くから… -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 01:50:18
      • これ。言った側から。・・・ああ、それで良い。テレパスか令呪だな、相分かった。
        お前達も困ったことがあれば、いつでも来るがよい。・・・せっかくの現界だ、楽しむが良いぞ
        -- アビリオ 2009-06-27 (土) 01:57:47
      • それじゃさっそく現界を楽しむための環境を整えてこよう〜
        …アビリオさん……また…ね…
        (二人の妖精は手を繋いで飛んでいった) -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 02:01:48
  • ぬぬーん、誰かいるなら出てくるんぬー、ぬと遊ぶんぬー(適当に目についた窓をばっしばっし叩く)
    ぬー、誰もいないぬ?都会の風は冷たいぬー…(ばしばし) -- シナヴィ? 2009-06-26 (金) 21:46:30
    • (カーテンの閉まった部屋から声)これ。窓を叩いておるのは誰だ -- アビリオ 2009-06-26 (金) 21:53:25
      • !!(びくっと窓から飛び退く)・・・声がしたんぬ!人がいるんぬ!怪しいんぬ、出てくるんぬー(ばしばし)
        ぬの名前はシィ・ナヴィなんぬ!ルンヌ族の誇り高い戦士なんぬ!!…嘘なんぬ!とにかく出てくるんぬー!(ばっしばっし) -- シナヴィ? 2009-06-26 (金) 21:57:49
      • これこれ、窓を叩くではない。壊れでもしたら、そなたが怪我をするのだぞ。シィか・・・うん?嘘?
        ・・・くくっ、面白い者もおったものだ。これ、そう叩いておっては出るにも出られぬ
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 22:04:26
      • ぬー、そうだったんぬ…なかなか頭のいいやつなんぬ…(窓から2、3歩下がって)これで良いんぬ、出てくるんぬ!
        難しい喋り方をする奴んぬ、きっとぬのところの長老みたいなやつなんぬ・・・(しわしわのおじいちゃんを想像しながらニヤニヤして窓が開くのを待っている) -- シナヴィ? 2009-06-26 (金) 22:11:21
      • (カーテンが開き、窓が開いた。10歳ほどの少年が顔を出す)ほう・・・、可愛らしい帽子だな -- アビリオ 2009-06-26 (金) 22:16:11
      • ぬ!?
        子供なんぬ!子供なんぬ!!偽物に違いないんぬ!・・・ふぬーん・・・(いきなりその場にしなしなしなびる猫帽子)
        しなびたんぬ・・・しょんぼりんぬ・・・ -- シナヴィ? 2009-06-26 (金) 22:19:44
      • おお・・・、どうした。なんぞ持病でも持っておるのか?(とりあえず掛け布団を持って、外へ) -- アビリオ 2009-06-26 (金) 22:25:40
      • 長老が言ってたんぬ、ぬはぞろ目というので伸びたりしなびたりする呪がかかってると…(しなしな…)
        ぬぬー(今度はいきなり胴が伸びる猫帽子)・・・不便ぬー、不便ぬー・・・! -- シナヴィ? 2009-06-26 (金) 22:31:36
      • 呪いか・・・、それは難儀なことよ。おおお。確かに、不便であろう・・・。
        呪いのたぐいには詳しくはないものでな、助けることは叶わぬが、そうよな・・・遊び相手を探しておったな。
        それならば構わぬ。いつでも遊びに来るがよい
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 22:42:05
      • なんぬー・・・来てイキナリ呪いをとく方法が見つかるなんて上手い話はやっぱりないんぬねー・・・(しょんぼりしながらふらふら立ち上がる)
        ぬぬ、約束んぬ!ぬと遊ぶんぬ、遊びに行くんぬよ!(遊びに来て良いと言う言葉に元気を取り戻し)今日は夜遅いからぬは帰るんぬ、また今度来るんぬ!
        ・・・その前に名を名乗れんぬ!ぬばっかり名乗ってずるいんぬ! -- シナヴィ? 2009-06-26 (金) 22:50:35
      • おお済まぬ、そなたの呪いにすっかり気を取られておったな。
        我が名はアビリオ・ファスティーグ・ハルス。アビリオと呼び捨てても構わぬ。
        ではな、シィよ。道中気をつけて帰るが良い
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 22:53:56
      • アビリオんぬね、覚えたんぬよ!
        また来月んぬ!・・・いい言葉んぬ、また来月・・・んふふー(伸びた胴でふらふら歩きながら帰って行った) -- シナヴィ? 2009-06-26 (金) 22:57:37
      • ふむ・・・、自在にならぬものには、振り回されるばかりというのは、我らも人も同じか -- アビリオ 2009-06-26 (金) 23:01:29
  • ちきちき!最新60件めぐりー!というわけでおじゃましまーす…
    何か暗いねー…誰か、いますかー…? -- ルーア? 2009-06-26 (金) 21:46:08
    • おお、済まぬ(明かりをつけて迎える)。まだこちらに来たばかりでな、あまり片付いてはおらぬが・・・大目に見てはもらえぬかな?
      そうよな。掛ける場所と、茶請けで許してもらえるのならば、有難いものだが
      -- アビリオ 2009-06-26 (金) 21:51:17
      • うわわっ!び、びっくりしたー!…あれ、子供?…データじゃ30歳って…あれ?
        (手にした冒険者の情報と目の前の子供を見比べて首をひねりつつ)
        い、いえいえ!此方こそお、おかまいなくっ!(相手の礼儀正しさに何故かこちらも畏まりつつ) -- ルーア? 2009-06-26 (金) 21:57:31
      • おお、それか。ハハハハ、紙ばかり見ていては分からぬこともあろう(長い耳を動かしてみせて)
        良いのだ良いのだ、そう畏まらずとも。初めの元気のよさこそが、そなたなのであろう?(茶請けを取りにいきつつ)
        おお、名乗り遅れたな。私はアビリオ・ファスティーグ・ハルスという
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 22:01:19
      • …貴方がアビリオ、さん?こ、これは大変失礼しましたー!
        (うっかり呼び捨てしそうになりつつ、慌てて頭を下げた)
        あはは…そ、そういってもらえるとありがたい…かな?敬語とかあんまり使い慣れてなくて…(気まずそうにぽりぽりと頭を掻きつつ)
        あ、あのっ!ルーア・エスティレーラですっ!ほほ、本日は大変お日柄も良くっ!
        (相手の高貴な立ち居振る舞いに呑まれ、唐突に変なことを口走るアホの子) -- ルーア? 2009-06-26 (金) 22:08:08
      • ハハハハ、お日柄が良いのは困るな。私はアンデッドのたぐいでな、日の光は苦手なのだよ。
        まぁ、掛けるとよい(クッキーとお茶を出すと、自分も座って)
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 22:14:37
      • あれ、、そ、そうなの!?さっきから何言ってるんだろ私…ご、ごめんね?
        そ、それじゃ失礼しまーす…ん、んっと…アンデッドってことは本当はすっごいお年寄りだったりするの?
        (おずおずと腰掛けると、いきなりぶしつけな質問を投げかけてみる) -- ルーア? 2009-06-26 (金) 22:17:55
      • なに、謝らずとも良い。この見目よ、礼を失した扱いをされることには慣れておる。
        そなたはそれに比べるべくもない、私に気を遣っておるのがよぉく伝わってくる。その気遣いこそが、礼の心というものよ。
        おお、察しが良いな。ふふふ、登録が叶わぬ年ではある。さて、私が幾つか分かるかな?
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 22:24:10
      • うぐぐ、よく初対面の人に「失礼だ」って言われちゃうんだよねー…(今回も同様の失敗をしたことで肩を落としつつ)
        んー…冒険者情報には30って書いてあるけど…きっとそれよりはずーっと年上だよね?
        うーん…2、200歳ぐらい、かな? -- ルーア? 2009-06-26 (金) 22:33:58
      • ほう。それは意外だな。礼というものが、字面のものだと勘違いをしておる輩なのであろう。気を落とすことはない。
        ふふふ、外れだ。そうよな、当てられたのならば、当たりと言おうではないか。ただし、日に一度までだ
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 22:39:18
      • そう…なのかなぁ?私が何でもずけずけ言っちゃう方だから、それが気に障るって人もいるみたいで…はぁ
        (昔のことを思い出し、クッキーを齧りつつため息)
        むっ、一日限定のクイズ?むむむ…そ、それじゃせめてヒントをっ!200より上か下か、それで明日の回答を決めるよ! -- ルーア? 2009-06-26 (金) 22:42:18
      • ほう。心当たりがあるのならば、あとは気をつけるだけだな。過ぎたことは戻りはせぬ、先のことを考えよ。
        ハハハ。駄目だ。私は当てられたら、当たりと言おうぞ(茶に口をつけて)
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 22:49:18
      • 気をつける、かぁー…難しいよね、人を傷つけないように話すってさー…(机に突っ伏して幾度目かのため息をつきながら)
        むー!ノーヒントなの!?それじゃ一体いつになったら当てられるんだろう…ぐぐぐ…
        よーし、そうなれば私だって諦めないんだからね!毎日遊びに来てアビリオの年齢、あててやるんだから!
        (先ほどまでの気を使った姿勢はどこへやら、何やら勝手に盛り上がっている) -- ルーア? 2009-06-26 (金) 23:06:14
      • ハハハハ、人だと思うからだ。もし自分が相手の立場ならば、と考えれば、言葉も自ずと選べよう。
        そなたには気遣いの心がある。そう心配をせずとも良い。・・・尤も、私には自然な姿のほうが好ましいがな。
        ふふふ、楽しみにしていよう。さて、済まぬがそろそろ出かけねばならぬ
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 23:14:52
      • 自分が言われていやなこと、か…(暫く考えるように腕を組んで)ん、もうちょっと…頑張ってみようかな!
        あ、出かけるの?ごめんね、長居しちゃって!それじゃ今日はこの辺で!また来るねー!ばいばーい! -- ルーア? 2009-06-26 (金) 23:16:41
      • その意気よ。いや、楽しい時間を過ごす事ができた、礼を言おう。ではまたな、ルーアよ -- アビリオ 2009-06-26 (金) 23:18:24
  • お隣さんは〜こちらですねぇ〜………あら〜?家名が似てますねぇ〜…あ、どうも初めましてぇ〜、お隣で洋菓子店を営んでおりますムリエーコと言います〜。宜しく御願い致しますね〜(深々とお辞儀をする) -- ムリエーコ 2009-06-26 (金) 17:21:25
    • ほう、わざわざ挨拶に。 ムリエーコか、洋菓子は私も好きでな。近々買い求めにゆくとしよう。
      我が名はアビリオ・ファスティーグ・ハルス。家名が似ておると言ったな、フルネームを聞いてもよいかな?
      -- アビリオ 2009-06-26 (金) 17:25:14
      • ええ〜、是非いらっしゃってくださいね〜、サービスしますよ〜♪(にっこりと笑って)
        フルネームですと〜、ムリエーコ・ミルヒシュタイン・ホルスと言うんですよ〜。ホルスとハルス、似ていますよねぇ〜 -- ムリエーコ 2009-06-26 (金) 17:28:37
      • それは嬉しい(にっこり)。近隣への挨拶も、そなたの菓子を持ってゆくとしようか。
        なるほど、似ておるな。名が似ておると、それだけで近しい感じを受けるものよ。
        ムリエーコよ。私もまだここには慣れぬが、それはそなたも同じことだろう。
        困ったときには、ああ、遠慮なく声をかけるがよい
        -- アビリオ 2009-06-26 (金) 17:33:37
      • はぁ〜い、それでは腕を振るって美味しいケーキを作らないといけませんね〜、頑張りますよぉ〜♪
        ご近所さんですし〜、仲良くしてくださいねぇ〜アビリオちゃん〜(外見が幼女なので普通の幼女なのだと勘違いしている)
        そうですねぇ〜、何かあったらお互い様ぁ〜ということで〜。今後ともご贔屓に〜♪(小さく手を振ると、胸をそのままの意味で弾ませながら帰っていった) -- ムリエーコ 2009-06-26 (金) 17:42:03
      • ハハハ。アビリオちゃんと呼ばれるのは初めてかもしれぬな。ああ、また会おうムリエーコよ -- アビリオ 2009-06-26 (金) 17:44:45

Last-modified: 2009-07-25 Sat 23:54:13 JST (4771d)