イモゲ家出身 ミサキ・アレント 336370 Edit

お母さんいつも有難うー!えへへ、格好いい私です!
ID:336370
名前:ミサキ・アレント
出身家:イモゲ
年齢:20
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴
企画/ゴルロア聖杯戦争/1期?
アーチャー:ステータス/戦歴




少女の旅は、終わりを告げた
現地で雇われ、一人生き残った名もなき射手はこう証言した
「彼女がいなければ私は今頃死んでいただろう・・・彼女を残したのが心残りだ」と
少女は最後まで勇者として勇敢に、最後まで諦めずに仲間を逃がして死んだのだと言う

・・・しかし、その亡骸は何故か彼女が住んでいた部屋の中で寝かされていた
ギルドの者たちは首を傾げながら、一人の人間として、手厚く葬られた
今もひっそりと共同墓地に彼女の墓がある、同じように眠る冒険者たちに囲まれて
現役の冒険者たちを見守るように、ひっそりと

 空き室となった部屋、もしくは墓地 Edit

現在
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近況(勇者見習いの少女はもういない)
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アバカム! インパス!

お名前:
  • …ふっふっふ、またこっちでお礼の返せないやつが増えちまったデス…まったく大変デス・・・ -- デスロック 2009-08-23 (日) 16:56:26
  • …可愛らしい笑顔、仕草、出会った回数は数える程しかありませんでしたけれど…
    せめて、せめて良き眠りを…そして天国にて良き日々を…(献花をすると黙祷していった) -- ソレイユ 2009-08-12 (水) 00:01:56

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机の引き出しに残されていた遺書 Edit

翌月の依頼を見て、おそらく死を覚悟していたのだろう
ミサキの机の引き出しの中に、数人あての遺書が入っていた
それは以下の人に当てられて書かれてあった


フェラガモットくんへ
フェラガモットくんは私のこの町での最初の大切なお友達で、いつも心配させる弟のような存在でした
貴方のような弟がいたら、もしかしたら冒険に出ずに故郷で普通に暮らしていたかもしれません
それほど、フェラガモットくんといる時は穏やかに過ごせました・・・有難うございました
貴方はまだ若いのですから、無理はせずに・・・長生きするように祈っています


ミリーさんへ
いつも美味しいチーズ、有難うございました。他にも色んな商品が置いてあり、訪れるのが楽しみでした
出来れば、チーズケーキを作りお渡ししたかったのですけど・・・これが届くという事は無理なのでしょうね
あの薬に関しては・・・やはり使わない事にしました、ありのままの運命を受け入れるためにも
ミリーさんのお店がこれからも繁盛する事を願っていますね


アキさんへ
アキさんには、度々遊びに来てくれては色んなものを下さったりして感謝しています
それだけでなく、励まして下さったりして・・・どうも有難うございました
ご家族全員分のお菓子が渡せなかった事が残念です、お約束を守れなくてごめんなさい・・・
どうか、アキさんは幸せな家庭を末永く続けて下さるように・・・


デスロックちゃんへ
いつも元気に遊びに来てくれるデスロックちゃん、あまり長話は出来ませんでしたけど毎回楽しかったです
出来れば、少し上達してきたお菓子の腕前を披露したかったのですけど・・・どうやら叶わぬ運命みたいです
日々訃報を耳にしますけど、それにも負けずに頑張るデスロックちゃんを私は応援しています
でも無理ばかりせずに、どうか自分を大事に・・・そして、これからも元気なデスロックちゃんでいて下さいね


シノさんへ
私の大事な大事なお友達のシノさん、こうしてお別れするのは本当に辛いです・・・
お泊り会もまたしたかったですし、打ち明けたい秘密も打ち明けないままになってしまいました
シノさんも色々と事情があったり悩みがあったりしたと思います、それも聞いてあげたかったです・・・
もっと時間があったら、そのどちらもしておきたかったのです・・・心残りですけど、仕方ありませんよね
シノさんが歩んでいく道が、少しでも幸せであるように祈っています・・・


ヒワさんへ
色々と教えてくださる先生でもあり、話していて楽しいお友達でもあり、色々とお世話になりました
先生の先生とも会えたばかりで、もっと話したい事や見せたい事がありました
ヒワさんと一緒の魔法の修行などもしたかったのですけど・・・とても残念です
ヒワさんは、先生とともに頑張って、そして長生きしてくれるように願っています・・・


ラゼンシアさんへ
お菓子の先生になってまだ一回しか教えて貰ってないのに、いなくなってしまって申し訳ございません・・・
出来れば、チーズケーキや和菓子なども色々と教わりたかったのに・・・それでも、プリンはいい思い出でした
あの時一緒に作って出来たプリンの味、私はきっと忘れませんから・・・
ラゼンシアさんはこれからも、皆の笑顔のためにお菓子作りを頑張って下さい・・・応援しています


ホワイトちゃんへ
いつも可愛らしくて元気だったホワイトちゃん、貴方のことは年の近い妹のように思っていました
出来れば魔法の事やホワイトちゃんのぽけもんと言うあの子達のこと、色々と話したかったです・・・
あの子たちにも会って懐いてくれて・・・今度お菓子をあげようと思っていただけに残念です
ホワイトちゃんはどうか冒険では無理をせずに、あの子たちと共に元気に生きて下さいね・・・


初対面でも分かる設定 Edit

この絵は斡旋所より頂いた絵です!本当に可愛らしい絵で感謝してます!有難うございます! http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst041025.jpg

  • 身長150cmくらいで小柄、貧乳で軽くて省スペース、ゆえに20歳に見えない
  • 元気が良くて明るい、人懐っこくて楽観的、なので騙されやすい
  • 容姿は自身は普通と思ってる、髪だけは自慢、だから引っ張られると涙目
  • 今はお金がない、それが勇者の旅立ちだと思ってる、そのため食事も質素でお腹空かせてる

何回か話せば分かる設定 Edit

  • 特に大した血も引いていない家の子供、父親は城の兵士、母親は主婦
  • 子供の頃から、勇者の一族と家族ぐるみの付き合いだった、そのため色々と教わっていた
  • 勇者の一族から、手ほどきを受けたためか、職業は勇者となっている
  • そのためLv1ではあるが一般人にしては剣も魔法も両方使える、勇者と同じ
  • 勇者なことを誇りに思っている、一族でない事は少し気にしてる、あまり言うと拗ねる
  • Lvは称号一つ手に入れるごとに挙がる仕組み、でも剣からあまり浮気はしない予定
  • 好きな食べ物は、お肉全般。そしてよく食べる、でも一応太らないか気にはしてる
  • 苦手な食べ物は、お酒を使った料理。何故なら酔うから、酔うとすぐ眠る
  • 覚える魔法は、ドラクエ3の勇者と同じ、リレミトとかどうしよう
    • 現在使える魔法(メラ・ホイミ・ニフラム・ルーラ・ギラ・ルーラ・アストロン・リレミト)

友達リスト Edit

もらい物 Edit

斡旋所にて頂きました さくらさんの召喚術を見ての一幕です ミスコン用に作って頂きました! 実家から水着とカボチャが来ました!有難う、お母さん!
お母さんいつも有難うー!えへへ、格好いい私です!

聖杯戦争についての設定 Edit

  • サーヴァント・アーチャーと契約してしまった(6/26頃のログ参照)
  • 望んでいない契約のために当初は真名はおろか、聖杯戦争についてほとんど知らなかった
  • しかし、アーチャーに真名「レイズ」である事や聖杯戦争について適当ながら教えられた
  • その後も相次ぐ他マスターやサーヴァントとの遭遇や教えにより、大抵の事は知った
  • 今は、召喚してしまった責任もあり、レイズを暴走しないよう止めるつもりでいる
  • 令呪はうなじに隠れている、ミサキもようやく気づいた、ただ3回残ったまま

ニア アーチャーのマスターに話しかけますか? Edit

ここはマスター・ミサキと、アーチャー・レイズの共有コメントです
聖杯戦争に関するコメント以外は、ミサキのコメントがいいと思います

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照

  • (最後の一人が逃げ去っていくのを見届ける、この時まだミサキは生きていた)
    (お腹に致命傷を負い、それでも出来るだけ多くの人を逃がそうとして留まっていた)
    (それでも、ミサキの力では到底敵う相手でなく、仲間を逃がす事すらままならなかったようだ)
    ・・・リレ・・・ミト・・・(魔法を唱える、しかしもう既にMPすら尽きていた)
    (近づくモンスターに、ミサキは死を覚悟して目を閉じた)
    -- ミサキ
    • パァンッ(その瞬間、破裂音―――銃声が鳴り響く ミサキに迫ろうとしていたレッサーデーモンの頭部に、大きな風穴が開いていた)
      「何!?」(目の前で部下が崩れ落ちるのを見て、レッサーデーモンの司令官が声を上げる)
      「………我が部下を………貴様………何者だァッ!!!」(声を張り上げ、デーモン達が空を見上げた)

      ―――何者?この餓鬼の保護者さんだ。

      (天空から、漆黒の翼をはためかせた、悪魔のような天使がミサキの前に降り立った)
      -- アーチャー
      • ・・・?・・・(銃声に何事かと薄目を開けて、何が起こったかと確かめる)
        (目の前で崩れ落ちていくレッサーデーモンと、騒ぎ出すレッサーデーモン達がおぼろげに見える)
        ・・・・・・アーチャー(視界も失われつつあるが、その声は確かにミサキの耳に届いた)
        ・・・いつも、貴方は・・・遅い、ですね(苦痛を忘れて、微笑んで言う)
        -- ミサキ
      • おれと言うやつはどうも………遊びに夢中になると、他に気が行かなくてなあ………
        (振り返らずそう呟くと、羽をあしらった銃をかちりとデーモンに向ける)………おれの大事なオモチャに傷をつけてくれたようだな、ン?
        ………おれは、珍しい事に今………笑えてない。それほど、今の状況は気に入らないと言うことだ。判るか、ハエども。

        「何を貴様、訳のわからぬ事をさっきから抜かしている!ええい、その道化を潰せ!!!」 『ハッ!!!』
        (司令官の号令と共に、デーモン達が翼をはためかせ飛び掛る)アア………ストレス解消にゆっくりお前らと遊びたいが、そうも行かない。そうも行かないんだ、わかるか。
        つまり、アレだ。(銃を飛び掛るデーモンたちに向ければ―――その銃口が4股に別れ、その全てが正確にデーモンの額を向いた)
        ………生まれ変わって糞にでもたかってろってことだ、ハエども。(4つの銃声が響き、デーモンの部下の脳を一斉に貫いた 悲鳴を上げばたばたと地面に落ちるデーモン達)

        「な………何だと!?お、おのれ………許さんぞ、貴様!!!この私が直々に地獄へ落としてくれる!」(司令官が勇ましくいきり立つと、じゃき、と腰の剣を引き抜いた)
        ミサキ………あの氷の魔法使いと戦ったときを覚えているか。あの時を思い出せ。
        呼べ、俺の名を………アーチャーではない、俺の名を、叫べ。そして命令しろ。………マイマスター(・・・・・・)
        -- アーチャー
      • ・・・私は、貴方の玩具じゃ・・・けほっ(口から鮮血が漏れる、肺もやられているらしい)
        ・・・・・・相変わらず、むちゃくちゃ、ですね・・・(あれほど強いデーモンを倒しているのを喧騒で知り苦笑する)
        ・・・なん、ですか?・・・あの氷の・・・・・・スノゥさん、懐かしい・・・です・・・(目を閉じて一瞬あの時を思い出す)
        ・・・・・レイズ・・・私のことは、もう・・・気にせずに・・・全力で・・・一度貴方の全力が・・・見たかったん、です・・・
        (令呪を使いながら、口から血をこぼしながら、それでも気丈に微笑んだ)
        -- ミサキ
      • ―――了解したぞ、マイマスター!!!(とても嬉しそうに、念願かなったと言わんばかりに、高らかに叫べば ひゅん、と銃を真上に放り投げた)
        ………(くる、と背を向け直ぐにミサキを抱き上げると、翼をはためかせ、飛び上がる)

        「なっ!貴様、逃がすと思っているのか!!!」(すぐさま飛び立とうとするが、ゴゴ、ゴゴゴと頭上から音がするのに気付き、上を見上げる)「な………に?」
        (その間にも、ミサキを抱き上げたまま、その場を離れるように高速でレイズは飛び、遺跡から脱出 あっという間に遺跡のはるか上空へ)
        命令は果たした。あれがおれが手に入れた力、あれが………おれの今の全力だ。目を開けろ………そして、見るがいいさ。

        「………馬鹿な。馬鹿な、こんな馬鹿な!!!何だと言うのだ、あれは!!!」(信じられないと言った表情で空を見上げ、足がすくみ動けない司令官 その視線の先には)
        (高い天井の遺跡から落下する、先ほど投げ上げた銃ではなく それは およそ10mはあろうという、巨大な弾頭―――)

        ド ッ  グ ォ ッ  ン
        (遺跡を中心とした半径100メートルの森を巻き込み、巨大な爆発が遺跡をすべて灰塵へと返した)
        -- アーチャー
      • ・・・痛っ・・・もっと、丁寧に・・・して下さい(気を失いかけた所を抱き上げられて、痛みで意識が戻る)
        ・・・・・空?・・・そういえば、飛べるの・・・でしたね(風を切る感覚に今自分が上空にいることに気づいた)
        ・・・見ますから・・・少し、待ってください・・・(目を開けるのも、力を振り絞るようにしながら瞼を開けた)
        ・・・・・これが貴方の・・・これなら、ジローさんに・・・勝てた、でしょうね(落ちていく巨大すぎる弾頭を見て言う)
        (そして閃光と爆音が響いて、ミサキは一時的に気を失った。血がもう足りないようだ)
        -- ミサキ
      • ………ああ………おれと、お前なら………あのクズ鉄もドカンと………やってやれただろうけどなァ。
        (………気を失ったミサキを抱いたまま、空を飛ぶ、 行き先は遠く離れたミサキの家へと)

        ………(そっと、ミサキの部屋へ窓から入り込むと、ベッドの上にミサキを寝かした)
        (そのミサキを見る表情に笑みはない、どこか寂しげにも見えたかもしれない)
        ミサキ………(しゃがみこみ、その手を握り締め)ミサキ、ミサキ。おい、ミサキ。………ミサキ!(ひたすらに、その名を呼ぶ)
        -- アーチャー
      • ・・・・・・・・・(返事はない、顔の色も今は死人のようだ)
        (手を握り締めると温かさはかなり失われていたが、連呼していると目が少し開いた)
        ・・・死んだかと、思い・・・ましたか?・・・ふふっ・・・貴方でも、そんな声・・・出すん、ですね・・・
        案外・・・取り込んだ、天使さまが・・・・・・けほっ(また口から血が漏れる、その量も少しずつ少なくなっている)
        ・・・アーチャー・・・私が、死んだら・・・どうするん、ですか?(視線は既に違う方を向きながら聞いた)
        -- ミサキ
      • ………おれが、いくつの死を見てきたと思う?お前がまだ死んでないことくらい、おれにはわかるのさ。
        (握り締めた手は、少し震え)死んだら………どうするだと?そうだな、サーヴァントは、特におれというやつは、半年は現界していられる。
        とっとと、お前を見限って、別のマスターでも探して………またゲームを再開するのもいいかもなあ、ンン?
        -- アーチャー
      • ・・・半年・・・そういえば、以前そんな事を・・・それなら、安心・・・・・です、ね・・・
        はい・・・貴方には、それがあってると・・・思います・・・でも・・・・・・(一つ深い呼吸をする)
        ・・・最後に、一つだけ・・・お願いが、あるんです・・・貴方に言っても、仕方ないかも・・・知れませんけど・・・
        もし・・・来世で、出会えたら・・・友達で・・・(手の力ももはや少なくかすれた声で、しかし最後までミサキらしく微笑んだ)
        -- ミサキ
      • ………来世?………クク。(可笑しそうに笑い出す)お断りだ………お前となど、来世でも友達になれるものか。
        (手を握り締めたまま、そっと頬にもう片方の手を触れさせる)お前とおれは、どこへ行ってもマスターとサーヴァントだ。
        (ミサキの呼吸が弱くなるにつれて、レイズの姿が少しずつ透けていく)他のマスター?冗談じゃあない。
        お前ほど面白いマスターがいるものか。お前が死んでも、おれは離れてやるものか。
        お前の行き先が地獄だろうが天国だろうが、まだ契約は終わっていない。………お前を守り続けなきゃア、ならないんでなぁ?ン?
        -- アーチャー
      • ・・・やはり、貴方ならそう言うと・・・・・・?(何かが触れた気がして首を傾げる)
        それは・・・予想外で・・・天国でも、大変に・・・でも・・・・・・私も、地獄かも・・・(言葉が聞き取りにくくなる)
        ・・・・・でも、ある意味・・・あんしん・・・・・・あなたは、たよりに・・・・・・(息が深く長く、か細くなる)
        ・・・また・・・いっしょ、に・・・・・・(そこで呼吸が止まった、顔色は血の気はなく、しかし表情は穏やかなものだった)
        (こうして、彼女の相棒に看取られながら、ミサキ・アレントは息を引き取った)
        -- ミサキ
      • ………ああ。一緒だとも………言っただろう。おれの物語は、お前が居なければ続かない。
        お前が居て、おれは完璧になれるんだ。………ククク………ああ、安心してろ。
        必ず、お前を守ってやる。今度こそは、だ。………ククク………(息を引き取ったのを見て、笑うのをやめると、窓の外を見た)
        行くか………マイマスター。地獄を、天国を、おれとお前で踏みにじりに行くぞ。
        (カーテンをなびかせ、窓から風が吹き込む そこには冷たくなった勇者が一人、眠っているのみだった)
        -- アーチャー
お名前:

ベホイミ!(しかしMPは足りなかった)

スイッチとか意思表明とかです Edit

qst040255.gif 新キャア 

qst032833.png qst031338.png もちろん即コメントも短文も歓迎


Last-modified: 2009-11-01 Sun 01:21:45 JST (3667d)