ARA/アルミネラ王立学院

編集:ARAアルミネラ王立学院・その他の施設
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    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭)
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
    • 厩舎(馬術部が飼育する馬、あるいは来客の馬が繋がれている)

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    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭。壁際には薔薇が綺麗に咲いている)
      • (鼻歌交じりに時期を過ぎてしおれ始めた花を切り落としていく) -- ル・トウ 2022-06-21 (火) 22:22:57 New
      • 初年から花を咲かせてちょっと不安だったけど大丈夫そうかしら。
        あと半年もすればしっかりするだろうしそこまでいけば一安心ね。(一株一株葉の状況を見て、蕾を摘まんでとっていく) -- ル・トウ 2022-06-21 (火) 22:26:59 New
      • ステラとテンバーにも摘蕾の仕方教えに行かないといけないわねえ。 -- ル・トウ 2022-06-21 (火) 22:32:33 New
      • ……うん、こんなもんね。温室の子達は水やりと、引継ぎ前にもう一回病気予防しておくべきかしら。 -- ル・トウ 2022-06-21 (火) 22:39:36 New
      • ここの薔薇もずっと続くといいわねえ。 -- ル・トウ 2022-06-21 (火) 22:41:59 New
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
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    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭。壁際には薔薇が綺麗に咲いている)
      • うん、いいじゃない。(テーブルに頬杖を突き、壁際に咲いた薔薇を眺めながら満足げに頷く)
        再来週には花後の剪定してあげて、二番花以降の蕾はとりあえず摘花しないとねえ。 -- ル・トウ 2022-06-19 (日) 22:29:11
      • このままずっと世話をして行けるとしたら、案外幸せなのかしらね。(お茶を一口飲み、咲く薔薇の姿を楽しんでいった) -- ル・トウ 2022-06-19 (日) 22:47:37
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
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    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭。壁際には薔薇が綺麗に咲いている)
      • (脱走。脱走である。なんかやらかして療養中であると噂のウナ・アルシノアが、
         シャツ一枚の格好で、学内に侵入。中庭の一角で、がっしゅがっしゅとなんか地面を手で掘っていた。
         当然ながらその行為に意味はない。いやあるかもしれない。が、概ね『やりたくなったからやっているだけ』である。) -- 白痴の少女 2022-06-18 (土) 02:23:55
      • うー?(ウナだった少女はみみずをつかまえた。) ぁー……(地面の中にあったものを口に含もうとするのはやめましょう。) -- 白痴の少女 2022-06-18 (土) 02:25:02
      • \ぷぇ。/ (なんか吐き出した。) -- 白痴の少女 2022-06-18 (土) 02:35:18
      • うなちゃん……うなちゃん?(みみず食ってる……あっ吐き出した)
        天才ならではの奇行とゆーやつデショーカ……みみすの味もみておこう的ナ……(なにしてんの?と近寄ってみる) -- ニコ 2022-06-18 (土) 03:51:49
      • ぅ? (誰かきたと言わんばかりに振り返り見上げる。その姿は泥だらけであり、)
        (ただ中庭の片隅で素手で穴を掘って、出てきたものを放り出している以上のことはなかった。)
        (掘り返されたかわいそうなみみずとかなんかの幼虫が脇に転がっていて……ただそれだけだった。)
        (その上、また知らない人が寄ってきたというのだから、そちらをぼーっと見つめる方に意識が全振りされる。全振りである。) ぁー……。 -- 白痴の少女 2022-06-18 (土) 05:45:48
      • うな……ちゃん?(様子がおかしい……いやおかしいっていうか……おかしい!!)
        ぅ?じゃないデスヨ泥だらけじゃないデスカ……(ぱたぱたとシャツの泥を払ってあげて)
        うーん、明らかに様子が変なのデス…とゆーか長期療養に入ったとかって壁新聞で見たヨーナ……え、じゃあなんでここに?(と聞いてみても…あぁまた穴掘ろうとしてるし)
        どーしよ……うなちゃん、ボクと研究室まで行きマセン?服も泥だらけデスシ……(さすがにこの状態の子むりやり引っ張るのは問題あると思った。手を差し出してついてくるよう促すぞ) -- ニコ 2022-06-18 (土) 06:07:38
      • ぁ。(差し出された手を泥だらけの両手で掴んでにぎにぎし始めた。意図が通じていない。)
        (にぎにぎしたまま見上げて……その瞳は、赤子のように何のニュアンスも宿していなかった。)
        (それでも、どこかに連れて行こうとするなら、何度も同じことがあったのだろう、よたよたと連れて行くことはできる。)
        うーぅ…… ぁー。(さもなければその手を口に入れようとしてくる。) -- 白痴の少女 2022-06-18 (土) 06:27:28
      • うんうん、これはボクの手デスヨー、あったかいデショー(手を泥だらけにされながらもにっこり。商人たるもの小さなお客様のお世話もインプット済だ!)
        ……(んで、ここで目が合って確信した。この子なにも考えてないわ、というかボクのこと見てないわ)
        いまのうなちゃんほっといたらどうなるかわかりまセンカラね……ゆっくり行きマショーネ、ゆっくり(よちよち歩きのウナを、あんよが上手といった体勢でゆーっくりと研究室まで先導した)
        \デース!/(道中何度か手ぇ噛まれた) -- ニコ 2022-06-18 (土) 06:36:07
      • (口に含んでもたまに歯が当たる程度ですよ。大丈夫です。) -- 白痴の少女 2022-06-18 (土) 06:53:53
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    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭。ぽつぽつと壁際に薔薇の花が咲き始めている)
      • (蕾がほころんだ薔薇の鉢と用意した柵にしっかり誘引させたつるバラを5歩ほど離れて眺める)
        うーん、もうちょっと広がるように誘引させればよかったかしら。
        ……来週くらいには全部いい感じに咲くかしらね。 -- ル・トウ 2022-06-16 (木) 20:57:07
      • (椅子を一つ持ってきて座り、手帳に現在の薔薇たちの簡単な絵を描き始める)
        ここと、ここと、ここは剪定して、伸び始めたらこっちに誘引させる。(手帳を閉じて、またじっと薔薇を見つめる)
        ……はあ。(額を押さえしばらく考え込んだ後椅子を片付けて中庭を後にした) -- ル・トウ 2022-06-16 (木) 21:11:03
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      • 学年上がったらこの子たちの世話も引き継がないといけないわねえ。(満開の薔薇を一本ずつ切っていき籠に入れる)
        ひとまずティーナにノウハウ伝えて、クラスメイトにも伝えてもらう感じがいいのかしら。 -- ル・トウ 2022-06-15 (水) 22:13:14
      • 来年からはあっちの有毒植物の管理だし、色々今のより気を使わないといけないわよね。(温室の中にあってさらに区画分けされたエリアを眺める)
        綺麗に咲いてるわねえ。あれだけ綺麗なのに毒があるなんて信じられないわ。 -- ル・トウ 2022-06-15 (水) 22:19:09
      • うー、薔薇の世話譲りたくないわ……。
        庭の子たちもいるけれど、やっぱり格別に愛着湧いてるのよね温室の中の子たち。
        ……口うるさく指導する先輩にはなりたくないけど、我慢できるかしら。 -- ル・トウ 2022-06-15 (水) 22:22:33
      • この子たちに関わるようになってから色々あったわねえ。(そっと残った薔薇を順に撫でていく)
        1年の時は初めて友達ができて、2年になって後輩もできて、育てた薔薇たちが精油の材料だけじゃなくて色々な行事に使われて。 -- ル・トウ 2022-06-15 (水) 22:30:01
      • ……うん、あなたたちを世話した2年は本当に楽しい2年だったわ。(踏み台を椅子代わりに座り、口元に手を当てじっと眺める)
        次はティーナたち、今の1年が主担当になって、同じように色々なことを感じるのよね。 -- ル・トウ 2022-06-15 (水) 22:34:59
      • だったらそれを邪魔するのは無粋よね。そうよねえ……。
        3年の先輩方も同じような気持ちになったりしてたのかしら。 -- ル・トウ 2022-06-15 (水) 22:38:50
      • 相手が人やら動物だったらこう、ぎゅーって抱きしめて有り余る思いを押し付けてすっきりできそうなのに。
        今年の担当の薔薇は棘だらけで痛い目見ちゃうし、来年は毒草で抱きしめたら危ないし。そもそも枝にも葉にも良くないし。
        ままならないわね。(ふ、と笑い体を伸ばす) -- ル・トウ 2022-06-15 (水) 22:43:16
      • さて、そろそろ片づけて次の授業の準備しないといけないわね。
        ……あと2年。そのあとどうしようかしらねえ。 -- ル・トウ 2022-06-15 (水) 22:50:02
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      • 丘に咲く、野の花、足元で揺れた(小さく歌いながら鉢の薔薇の芽かきをしていく) -- ル・トウ 2022-06-13 (月) 20:15:27
      • ♪雨の後、光が、心まで届いた(薔薇に着いた虫を摘まみ取り袋にシュッと投げ込む)
        ……ちゃんと薬もまかなきゃダメね。 -- ル・トウ 2022-06-13 (月) 20:19:10
      • 土に撒く分の固形薬と、アブラムシ用に液状薬、無農薬は面倒だものね……。
        ええと……、どこまで歌ったかしら……。(考えながら持ってきていた液状薬を霧吹きに入れ、じょうろの中の水を注ぎ希釈する) -- ル・トウ 2022-06-13 (月) 20:25:00
      • 今は苗だからこれでいいけれど、おおきくなってきたらどうしようかしらねえ。農業科から噴霧器借りられるかしら……。
        はあ……。まあ、どうにかなるかしら。 ♪道の向こう明るい、歩いて行けそう(また小さく歌いながら霧吹きで薔薇とつるバラに薬品を吹き付けていく) -- ル・トウ 2022-06-13 (月) 20:29:43
      • ♪思い出に吹く風、今頬にそよいだ(歌うのを止め、ついてきた蕾をじっと見つめる)
        本当は新苗の蕾は全部切ってしまいたいけど、みんな寂しいわよね。 -- ル・トウ 2022-06-13 (月) 20:34:36
      • つるバラは元々大苗だからそのままにして、鉢の子は各鉢につき一つ。そのくらいなら大丈夫よね。
        ♪空には生きている叶える虹が微笑む、胸にはかけがえのないもの、守ることを(土の状況を確認し、軽く掘り返して幼虫がいないことをチェックしてから水を与えていく) -- ル・トウ 2022-06-13 (月) 20:42:35
      • ♪なくさない、私の、たからもの かがやく(歌っていた口を噤み、薔薇の蕾を撫でる)
        ……何十年と、生きてちょうだいね。途中で撤去されちゃったらそれはそれで仕方ないけれど。(日を浴びた薔薇の壁をしばし見つめてから、温室の薔薇の世話に向かった) -- ル・トウ 2022-06-13 (月) 20:44:47
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      • 今年も一番大変な時期が終わったわね。おつかれさま。(花を切られた薔薇たちに追肥をしていく)
        あとで庭の子たちにも追肥しないといけないわね。もうちょっとしたら春ねえ……。 -- ル・トウ 2022-06-09 (木) 22:17:42
      • あなたはそろそろ交代かしら。だいぶ花付き悪くなってきちゃったものね。(剪定された苗木を一本一本確認し、枝に印のひもを巻いていく) -- ル・トウ 2022-06-09 (木) 22:29:56
      • 今年の苗で育ちがいいのは……と、この子とこの子と……。(他の場所に並べている鉢に入った若い苗にも印をつけていく)
        今年は苗の更新大変そうねえ……。 -- ル・トウ 2022-06-09 (木) 22:42:24
      • よし、こんなものね。さて、中庭用にちょっと肥料分けてもらってと……。
        外の子たちは虫と病気の対策も中の子達よりも手厚くやらないといけないわよねえ……。(小さな袋に入った肥料を抱えて出て行った) -- ル・トウ 2022-06-09 (木) 22:47:45
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    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
      • (椅子に座って、ぼーっと薔薇を眺めている。『愛の祝日』の影響か、数日前に比べると花の数が減っている。)
        (温室の植物は学院の管理下にあるため減り過ぎという事はないが、それでも減っているのはわかる。そんな感じだ。) -- カーラ 2022-06-08 (水) 22:29:01
      • もし誰かに「なぜ、愛の告白のためにわざわざ薔薇を手折るの?」と聞かれたら……なんて答えるのが正解なのでしょうね。(独り言をぽつり。) -- カーラ 2022-06-08 (水) 22:47:48
      • 「薔薇の花がなくても愛の告白はできるでしょう?」と言われれば「そう」ですし……
        けれども、特別な『愛の祝日』に、美しい薔薇の花を贈って貰うと……嬉しい。それも間違いないのですよね。 -- カーラ 2022-06-08 (水) 23:01:25
      • (遠目にカーラの様子を伺っていたが、その呟きが耳に入れば、彼女の隣に腰掛ける)
        あら、先輩。もしかして誰かに薔薇の花を贈るのを迷っているのかしら?(努めて明るく声音と笑顔を咲かせて) -- ステラ 2022-06-08 (水) 23:07:14
      • 薔薇の鉢植えをあげたらいいかもしれませんね(薔薇の鉢苗を温室にバーンバーン入れていく背景にいる人) -- シデル 2022-06-08 (水) 23:10:40
      • …………あら? ステラさん。ご機嫌よう。(カーラのほうも、明るく穏やかな笑顔と声色で応える。)
        そうですね……。誰かに、というよりは……薔薇の花を贈る事そのものを、といったところですわ。 -- カーラ 2022-06-08 (水) 23:12:12
      • 『愛の祝日』ですから薔薇の花を、鉢植えも含めて送る人は多いですけれど(シデルを見てふっと微笑み)
        祝日にかこつけて贈り物と一緒に想いを伝える日ですから。贈る物は何でも良いんです。
        だけど……カーラ先輩は薔薇の花を贈ること自体に何か思うところがあるよう。何が気になるのかしら? -- ステラ 2022-06-08 (水) 23:22:02
      • (憂い顔で話してる最中に色とりどりの瓶を二度三度と運んでいる仮面) -- フォン 2022-06-08 (水) 23:27:59
      • 今日は流石に薔薇が入用ですね……これお願いします(小さな鉢植えを運び出してる背景の人) -- シデル 2022-06-08 (水) 23:33:25
      • 薔薇園を作りたがってる方がいれば、迷わず鉢植えをお贈りするのですけれど。(シデルの提案にくすりと笑う。)
        ええ、贈るのは薔薇でなくともよい、というのもわかるのですが……気になるのは、取り留めも無い事。
        たとえば……「薔薇を贈られて、わたくしは本当に嬉しいと感じたのかしら?」とか「いったい愛って何なのかしら?」とか
        「他の皆さんが『そう感じている』から、わたくしもそれを真似てるだけじゃないのかしら?」とか……
        ……本当に取り留めもないのですけど、あえて言えば……「わたくし自身、自分の気持ちがわからない」ですわね。
        (苦笑して、小さく肩を竦めて言う。) -- カーラ 2022-06-08 (水) 23:38:07
      • 人の感情や行動ってそういうものですよ。全部最初は模倣からはじまるんです。
        (ごく当たり前のことのようにさらっと。愛のルメンコを信仰するものにしては些かドライな発言)
        最初は形からでも、いつかは実が伴うものです。切欠さえ訪れれば。
        先輩のその疑念って「愛」に対してだけかしら? もしかして他の感情もそう思っていないかしら? -- ステラ 2022-06-08 (水) 23:45:33
      • ……ふふっ。さすがステラさん、鋭いですわね♪(冗談めかしつつ、フォンやシデルに聞かれてもいい、といった調子で語る。)
        もちろん、と言っていいのかしら。愛だけではありませんことよ。全部ですわ。わたくしの感情、ぜーんぶ。
        ――わたくしは皆さんと一緒に居たいから、皆さんを模倣しているだけ。そうなんじゃないか、って疑念の火が、ずーっとわたくしを焦がし続けていますの。 -- カーラ 2022-06-08 (水) 23:56:35
      • (結びまで聞けば笑顔を更に綻ばせる。これは誰に聞かれても恥ずかしくない、いや多くの人に聞かせるべきだとでも言うように)
        あらあら。先輩ったら気づいていらっしゃらないのかしら?
        「わたくしは皆さんと一緒に居たいから」 それこそが感情そのものですよ。
        愛だとか恋だとか昔の誰かが言い出した感情の定型ではなく、あなた自身の心の声です。 -- ステラ 2022-06-09 (木) 00:02:52
      • …………。(ステラの口から語られたのは、カーラがなんとなく予想していたよりも、ずっとシンプルな事。単純で、それでいて力強い事。)
        (カーラは鳩が豆鉄砲を食ったような顔で――でも、「ああ……なるほど。……そうですわよね!」と納得もしたような顔で、しばらく固まって……)
        ……ふふ……あはは……っ!(嬉しそうに、笑った。)…………ありがとうございます。ステラさん。
        ほんとうに、その通りですの。「わたくしは皆さんと一緒にいたい」。それは間違いなく私の感情で、心で、想いです。
        ――やっぱり、と言っていいのかしら?(そうしてわざと、先ほどに似た言い回しをして)
        ステラさん、学年上はあなたはわたくしの後輩だけど、でも……こういう所は「お姉さん」ですわね♪
        (はにかんだ微笑みを、ステラに。) -- カーラ 2022-06-09 (木) 00:22:09
      • んふふ。どういたしまして(輝く笑顔を見せるカーラに、こちらも嬉しそうに目を弓なりに細める)
        迷いの中に答えはあります。その中でも自身が一番大切にしたいものさえ、見失わなければ。
        あとはもうそこに進むだけですよ。カーラ先輩なら楽勝のへっちゃらです。
        以上。お姉さんからのアドバイスでした……先輩にはやっぱりその笑顔が一番似合います。
        (ではごきげんよう、とたおやかな笑みを残して去っていった) -- ステラ 2022-06-09 (木) 00:37:32
      • 迷うのも悪い事じゃない、というわけですね。
        ……っと、わたくしなら楽勝だなんて、簡単に言ってくださいますわねぇ。(苦笑して……でもそう期待されるのが嬉しくもあり。)
        ええ、ええ。お姉様の良きアドバイスに改めてお礼を申し上げますわ♪(「ご機嫌ようお姉様♪」と、これまた冗談交じりに年上への礼をしてステラを見送り、)
        ――というわけでいったん、ミヤマちゃん以外へのお返しは無し、でいきましょうか。(んー、と伸びをしてそんな独り言を。)
        わたくし自身の気持ちがわからないのに、誤解させるような事をして……それで皆さんと一緒に居られなくなっちゃったら、イヤですもの!
        (とまあ、なんとも独善的というか唯我独尊というか、そんな結論に至って……カーラも温室を後にしたのだった。) -- カーラ 2022-06-09 (木) 00:57:09
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    • 白薔薇の花畑(仮面印の栽培区画…こそこそ育てた結果、一面に白が広がる) -- 2022-06-08 (水) 23:57:51
      • (およそ二ケ月程前から、温室の一角で育てていた白の薔薇はちょうど開花を迎えて)
        (一輪を手に取り、辛うじて間に合わせた過程を振り返る…今この時に愉しむ為だけに枝を絞り、小さな蕾を摘んできたのだ)
        (そうして手間をかけた白い大輪を枝ごと裁ち伐り…その切った枝の根元に鋏で切込みを加える) -- フォン 2022-06-09 (木) 00:14:53
      • (小柄な仮面の足元には色とりどりの瓶…元は無色、それぞれ中の液体の発色だ)
        (そんな瓶の一つに白薔薇の枝を挿し、取り分ける…そしてまた、次の白薔薇を抓んでいく) -- フォン 2022-06-09 (木) 00:23:26
      • …咲いたねぇ(以前も見た、彼女の土仕事。それを微笑んでみやる) -- フルラ 2022-06-09 (木) 00:41:02
      • ええ、一応時期には…間に合いました。見ての通り白一色ですが…(作業しながら仮面越しに応える声は何処となく安堵がみえる)
        (贈るのであれば本職が育てた薔薇を買う方が、自身で育てるよりも断然よいものになるでしょうが…等と言いながらも)
        手間をかける内にふとした思い付きで少し悪戯たくなってしまったのは…ご愛嬌ということで、お一つどうぞ!(薔薇の挿さった紅燈の瓶をフルラへと手渡した) -- フォン 2022-06-09 (木) 01:03:21
      • わかる…(わかるという薔薇じゃないけど音珠を作ってた楽師)お、私にもその悪戯心を一つ、という訳だね?謹んで受け取ろう(大仰な礼と共に瓶を受け取り)
        これは……この紅橙の液体は、なんなんだい?(そう言って、しげしげと瓶を見て) -- フルラ 2022-06-09 (木) 01:07:33
      • 第一号という事でどうぞ。市街の錬金術師にお願いした液体で……液が早く染渡る効果と、二色の瓶は混色防止の効力が合わさっている感じで。
        (白い花弁に橙と紅色が次第に差し、また別の花弁では帯状にも色彩が入り込む…他にも色があれば、さながら虹色の薔薇であったかもしれない) -- フォン 2022-06-09 (木) 01:46:24
      • (じわじわと、シンプルな白い花弁に華やいだ色合いが滲んでいく。それは、見た目にも楽しく、そして美しく)
        凄いね…!これは面白い!こうなるとこの花は、同じ模様が1つとしてない、世界に一つだけの花となる訳だ!…いいイタズラじゃないか(と笑みを浮かべた) -- フルラ 2022-06-09 (木) 02:18:55
      • (花弁に帯状の彩が入ったのを見ると、切り込みが少し足らなかったかな…と思案する仮面)
        長持ちさせようと瓶から出して、普通の水をやると翌朝には白に戻る…はずです
        (瓶に挿されていた他の白薔薇も金やら黒等々の…あまり見掛けぬ妙な色味でいつの間にか並び出す) -- フォン 2022-06-09 (木) 02:23:11
      • (意外と好評な様子に瓶入りの悪戯準備の甲斐があったと一息ついて) -- フォン 2022-06-09 (木) 02:30:18
      • ううーん…それは悩みどころだね…せっかく出来たオンリーワンなんだから、そのままにしておきたいけどそうじゃないと長持ちしないのかぁ
        (少し首をかしげつつ、他の花も見やれば…楽しげな色合いの、それら)あー…私の銀の薔薇は人に作ってもらった奴だけど、もしかしてこれもこんな風にできてたのかなぁ(なんて言いつつ)
        あ、そうだ。折角薔薇貰えたし、少し遅れちゃうかもだけど後で私も薔薇をあげるね、お返し(なんて笑う) -- フルラ 2022-06-09 (木) 02:31:04
      • コレ白薔薇⁈…感を今回は優先として、色の固着はいずれまた考えましょうか。
        (等と今後の課題形成しながら、薔薇のお返しの話が出るとこちらも突発でしたし機会があえばですね…と話をしていた) -- フォン 2022-06-09 (木) 03:09:05
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    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭)
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
      • (苗を植えて数週間が経ち、ひとまず土には馴染んだ様子に安堵はあるが…開花の兆しにはまだ長く掛りそうである) -- フォン 2022-06-02 (木) 00:51:36
      • (農業科の先生にでも相談すればもう少しスムーズに運んだだろうが…ともあれある程度は何とかなるであろうと前向きに意識を切り替える) -- フォン 2022-06-02 (木) 00:57:44
      • (具合を確認するように、金属製の籠手の指先で育ち始めた緑に軽く触れて) -- フォン 2022-06-02 (木) 01:02:27
      • (次いで土の水捌けを見てから水遣りを始めた) -- フォン 2022-06-02 (木) 01:14:08
      • (花の香りでも楽しむかと温室に寄れば、見知った顔…仮面に気づき、おや、と)水やりかい?精が出るね。私も最近はたまに水やりしてるよ。…畑だけど。 -- フルラ 2022-06-02 (木) 01:17:00
      • (気を付けないと加減を間違えて根を腐らせそう…等と思っていたところに掛けられる声)
        …ええ、少し前から始めてはみたのですが、まだまだ先は長そうです。
        (畑に水をやっていると聞けば家庭菜園的な一角で収穫に勤しむ和やかなフルラの姿を想像し、仮面の裏で微笑む) -- フォン 2022-06-02 (木) 01:35:50
      • 気を急いて実るものでもないしね。こればかりは時間をかけてのんびりやらないといけない……君はそういうの、得意そうかなーなんて思ってるけど。
        (にしし、と一方的なイメージを口にしつつ)これは何育ててるんだい?ちなみに私はほうれん草だけど(概ね家庭菜園レベルであった) -- フルラ 2022-06-02 (木) 01:40:17
      • なかなかいいチョイスですね。収穫で人手が入用であれば声掛けください(イメージを家庭菜園から畑レベルに上方修正しつつ)
        (長丁場は臨むところですが、不器用なので微妙な匙加減は不得手で…と仮面越しに苦笑を漏らした)
        ああ、これは…ごくありふれたバラを。(此処なら温度の問題はないので、順当に行けば…書物通りで6週ほどでしょうか、と付け加え) -- フォン 2022-06-02 (木) 02:00:08
      • そこまで大した規模じゃないんだけど…うん、必要そうだったらお願いするよ。それも楽しそうだ。
        (なんとなしに分かる苦笑の気配に、こちらは微笑む。多分彼女のその謙虚さが、綺麗な花を咲かせるだろうな、と)
        バラを、6週後……(と聞いて、んん?と)ああ、それって…もしかして?(思い当たる所がある。そのタイミングでのバラと言えば) -- フルラ 2022-06-02 (木) 02:10:05
      • 乞うご期待…といったとこですね(想像に任せるかのように答え合わせはせず…表情のない仮面は照れ隠しのようでもあったが、薔薇の生育を見守っているのだった) -- フォン 2022-06-02 (木) 02:30:52
      • ……いいね。ふふ、ならそれは、咲いたときのお楽しみってことで(なんて楽しげに笑い)
        それじゃ私も畑の方に寄ってみるとするよ、お世話頑張ってね!(ひらひらと手を振りつつ、温室を去っていく) -- フルラ 2022-06-02 (木) 02:33:26
    • 厩舎(馬術部が飼育する馬、あるいは来客の馬が繋がれている)
  • その他の施設
    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭)
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
      • (温室の小さな一画を借りて肥料と土を整え、苗木を植える)
        (…本来であれば春先だが、この場所であればそうした問題もない) -- フォン 2022-05-30 (月) 23:57:57
      • (開花まで間に合うか…些か危ういところでがあるが、静かに祈りを捧げた) -- フォン 2022-05-31 (火) 00:07:48
    • 厩舎(馬術部が飼育する馬、あるいは来客の馬が繋がれている)
  • その他の施設
    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭)
      • ん−。(土が入った鉢を並べ、それを囲むように花壇材を並べては一歩引いて全体を確認する) -- ル・トウ 2022-05-28 (土) 20:31:31
      • うん、鉢と目隠しはこんな感じでいいかしら。あとは支柱をどうしようかしらね。(転がしていた長柄の木槌を拾い、まとめて転がしてある杭と細い鉄の支柱つつく)
        後ろにしっかり支柱建ててフェンス用意してそっちに誘引するのもいいし、鉢に直接立てるやつでオブジェっぽくしてもいいのよねえ。 -- ル・トウ 2022-05-28 (土) 20:36:40
      • 壁か、柱か、っと。……。(腰袋に入れていたローズヒップを飲み込み、薔薇の花を髪の毛に咲かせながら左右にうろうろする)
        ……そうだわ、鉢植え追加して両側に柱置いてその間に壁にすればいいんじゃないかしら? -- ル・トウ 2022-05-28 (土) 20:41:29
      • どっちかを捨てる必要もないのよね。欲張っていきましょ、そうしましょ。(新しく籠状の支柱を立てた鉢植えを用意し、一度すべての鉢を退ける)
        さて、一番の重労働ね。(杭を一本拾い、事前に引いた目印の場所に杭の先端を叩きつけ埋め込んでいく)
        ……ひー、大変だわ。 -- ル・トウ 2022-05-28 (土) 20:50:25
      • (通りがかり)・・・(少し考えて)・・・なんか手伝う? -- テンバー 2022-05-28 (土) 20:54:44
      • でも、やっぱり自分の手で準備するのは楽しいわね。人のこと、学んで正解だったわ。(汗をぬぐい、一度体を伸ばす)
        あら、ごきげんよう。重労働の割にお茶くらいしかお礼できないけれど、それでも手伝ってもらえるなら助かっちゃうわ。
        ここに薔薇の壁庭を作ろうとしてて、そのための支柱を立ててるの今。手伝っていただける? -- ル・トウ 2022-05-28 (土) 20:59:07
      • ん、いいよ。どうせ暇だったし(杭を手にすると「ここ?」と確認しながら打ち込んでいく)
        薔薇ねぇ・・園芸部かなにかの活動? -- テンバー 2022-05-28 (土) 21:08:32
      • 助かるわー。そうそこ。地面に印付けてあるから。とりあえず仮打ちしてそのあと木槌で本打ちする感じね。
        いいえ?ただの趣味。だってここ日当たりいいのに何もなくて殺風景じゃない。(両手を広げて笑う)
        ちゃんと枝が伸びて目に麗しい花壁ができるには3年はかかっちゃうでしょうけどね。 -- ル・トウ 2022-05-28 (土) 21:20:31
      • (なるほどねぇと呟きながら仮打ち、全体の仕上がりを見て「これでいいか?」と確認しつつ本打ちに入って)
        はは、言われてみれば確かに・・・バラでも咲けばいい感じになるかもな
        3年・・・卒業しちまうから仕上がりが見れないって事?まぁそこは、時折見に来てもいいんじゃないか?卒業生が立ち入っちゃいけないなんて事はないだろ? -- テンバー 2022-05-28 (土) 21:25:17
      • ええ、ばっちり。いい感じ。じゃ、建ててもらった支柱にちょっとずるして枠組んで行っちゃうわね。(杭に手を当てていくと、触った杭から順に蔦が伸びていき絡み合い柵を形成していく)
        でしょう?テーブルも置いておけば晴れの日とかすごくいいわよねきっと。医薬科の後輩たちの剪定の実習にも使えるかもしれないし。
        ふふ、そうねえ。最初は卒業したら森に帰るつもりだったけど、存外人の世も楽しいしこっちに住んで様子見に来るのもいいかもね。
        ……うん、いいんじゃないかしら。(打ち終わった杭と形成された柵を見て満足げに微笑む)
        ありがとう、助かっちゃった。よかったら苗も一本植えていく?よく育った子を見ながらこの苗は自分が植えたんだぞって思うとなんだか楽しいわよ。 -- ル・トウ 2022-05-28 (土) 21:38:34
      • (紐でも使うのかと思っていたので柵が形成されていく様子にちょっと驚いて)へぇ・・すごいな
        医薬科・・・そっか、薬草を扱う技術の練習か・・・んじゃ、管理についても心配ない訳だ(それは何よりと頷き)
        (終わった終わったと帰りかけたが)え?・・俺がぁ?・・(一瞬断わりかけるが)・・・いや・・・良いかもな?そういうのも(ちょっと乗り気になりスコップを手にする) -- テンバー 2022-05-28 (土) 21:52:16
      • たまにはちゃんとドライアドらしく権能行使しないと本当に人になっちゃいそうだからね。(冗談めかして笑う)
        ええ、薔薇は花を切って香油にするのよ。その辺りは温室の中の四季咲きの子達を使うんだけれど
        ここみたいな立派な温室がどこにでもあるわけじゃないし、机上以外でも学ぶべきだと思うのよね剪定。
        そうこなくちゃ。じゃあ、わかりやすくて一番大きく伸びるこの端の子をお願いしようかしら。布外して根が隠れるくらいで埋めてあげてね。あ、棘には気を付けてね。(根を布でくるんだ苗を手渡す)
        再来年にはある程度伸びて花もつけると思うから、その時は一番乗りでお茶会しましょうか。(自身も苗を順に植えていき、満足げに頷く) -- ル・トウ 2022-05-28 (土) 22:02:12
      • (実際にそんな事があるのかは兎も角その冗談には軽く笑って)
        植物の扱いを学ぶってだけじゃないのか・・・(バラって見るだけじゃないんだなぁと呟いて)
        おいおい、そんなおいしい苗使わせてもらっちゃっていいのかぁ?・・・いってっ(棘が刺さってもちょっと楽しそうにしつつ)布・・・根が・・これくらいか・・・?(指示通りに飢えてみる)
        (一通り植え終われば満足気に頷いて)あぁ、そりゃぁ楽しみだ(その時は是非にと告げると汚れた手を洗いにその場を去っていく) -- テンバー 2022-05-28 (土) 22:20:17
      • あくまで医薬、だもの。案外身近な草花が健康に役立ったりしてるのよ?
        もちろん。今の時期は休眠期だからあまり伸びないけど、春になったら様子見にきてあげてね。
        あ、それとは別に今日の俺にお茶持って行くわねー。ありがとうねー!(見送り、並んだ苗をしばらく満喫して帰路につきました) -- ル・トウ 2022-05-28 (土) 22:31:19
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
    • 厩舎(馬術部が飼育する馬、あるいは来客の馬が繋がれている)
  • その他の施設
    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭)
      • この壁の辺り日当たりもいいし、人もあまり通らないし、鉢植え置いちゃっていいかしら。(壁際に間隔を図るように石を置いていく) -- ル・トウ 2022-05-24 (火) 21:53:04
      • ええと、鉢の後ろにも支柱を立てて、格子状にして蔓を誘引して、と。(石を置いた後ろに棒で線を引いていき一歩下がって全体の感じを確認する) -- ル・トウ 2022-05-24 (火) 21:58:02
      • 上に行き過ぎちゃう分はつど剪定すればいいし、台木は森に野茨でも取りに行きましょ。 -- ル・トウ 2022-05-24 (火) 22:02:30
      • お、これはバラ科植物の鉢植えを置くのかル・トウ?(姿を見せる農業科教師) -- レオン 2022-05-24 (火) 22:03:54
      • あら、先生。ごきげんよう。ええ、ここにつるバラの鉢でも置かせてもらおうかと思って。
        温室の中の子たちは木立ちの薔薇だから接ぎ木にする薔薇はルメンコ庭園あたりで分けてもらわなきゃいけないんですけど。 -- ル・トウ 2022-05-24 (火) 22:08:04
      • ごきげんようだな。つるバラ……なるほど、蔓を支柱で…………
        いいと思うぞ、学園に花が咲くのは素晴らしいことだ。(左手でサムズアップ) -- レオン 2022-05-24 (火) 22:09:56
      • 問題はルメンコ庭園の薔薇たちってしっかり品種改良された子達だから分けてもらえるかどうかなんですけどね。(床に線を引いていた棒を壁に立てかけ口元に手を当て考えこむ)
        ……先生、ルメンコ庭園の庭師の方とかにツテとかありませんか?なかったらなかったでいいんですけど。 -- ル・トウ 2022-05-24 (火) 22:17:04
      • そうだな……それは、そうなんだよな…(ルメンコ庭園はバラのみならず割としっかり人の手が入った品種ばかり)
        あるぞ。(即答して)頼み込むなら俺からも働きかけよう。ただ、生徒の自主性も大事だ。
        俺は先に話をある程度つけて、ル・トウが(行間で)しっかりと先方に話をするんだ。できるか? -- レオン 2022-05-24 (火) 22:24:57
      • 王都の誇る品種ばかりですものね。去年のコンテストも色々なバラ園の方の作品が見られて眼福でしたわ。
        あら、本当ですか?ええ、ええ、十分です。後ろ盾があるというだけで。
        きっとこんな小娘一人がいきなり薔薇を分けてくれなんて言っても門前払いでしょ。だからそうならないだけで十分です。
        さすがに接ぎ木用の花はいただけないでしょうけど、ローズヒップだけでももらってきて見せますわ。 -- ル・トウ 2022-05-24 (火) 22:38:28
      • ああ、コンテストを見に行ったのか。すごいよな、咲き誇るバラ、バラ、バラ。
        俺は生徒が自主的に学園にバラを育てようとしているだけで嬉しいぞ。
        その意気だ。(笑顔で置かれた石と支柱を見て)独学でこれを? -- レオン 2022-05-24 (火) 22:44:51
      • 温室の子達の世話するにあたって最高峰の物を見てみよう程度で行きましたけど、毎年見たいくらいの素晴らしさでした。
        温室の子達は精油用で人目に触れないのでその分ここで見てもらえる子たちを育ててみようかと思って。
        まさか。薬学のつる植物の育成の授業の内容とルメンコ庭園のつるバラの真似です。まだ位置決めしているだけですけどね。
        とりあえずここに置く鉢と土の準備をしてきますね。またルメンコ庭園の方と話が通ったら教えてくださいね先生。では。(位置決め用の石と片して温室に向かっていきました) -- ル・トウ 2022-05-24 (火) 22:57:47
      • あれは良い……(思い出すのは、その彩り)その分野で最高のものを知っておくのは何事も悪いことじゃないしな。
        そういうことなら俺も手助けができるかも知れない。困ったことがあったら聞いてくれ。
        模倣から始めたか……ああ、わかった。それじゃ話がついたらその時に。(うんうん、と頷いて去っていった) -- レオン 2022-05-24 (火) 23:02:21
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
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      • やっぱり馬とは和解できないわね……。来年はどうしようかしら……。(薔薇の花をバチバチ剪定していく) -- ル・トウ 2022-05-22 (日) 22:34:39
      • (剪定した薔薇を眺めながら花びらを一枚食む)ここの株、春になったら外のイバラに接ぎ木しちゃだめかしら。
        大振りの花だし、中庭で見れたらいいと思うんだけど……。病気にあんまり強くないのかしら。 -- ル・トウ 2022-05-22 (日) 22:39:02
      • ちょっと次の剪定のタイミングで一輪もらって行って部屋で挿し木してみましょ。(精油用の薔薇を籠に仕舞い、温室を後にした) -- ル・トウ 2022-05-22 (日) 22:45:50
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      • (馬術部の馬たちとじっと見つめ合いながら飼葉桶の中に飼葉を入れていく)
        ……そろそろ私と飼葉の見分けついてきてくれたかしら。1週間ちょっとお世話の手伝いするくらいじゃだめかしらね。 -- ル・トウ 2022-05-22 (日) 09:41:45
      • あっ、ちょっと、チトール、私の髪の毛は飼葉じゃないってそろそろ覚えてってば。(一頭の馬に髪の毛の端をガジガジと噛まれながら馬の鼻先を撫でる)
        毟られたりはしないし、大丈夫よねえ。……今日あなたは誰が乗るのかしらね。もし私だったとしてもちゃんとお行儀良くしてね? -- ル・トウ 2022-05-22 (日) 09:51:47
  • その他の施設
    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭)
      • (芝生に寝転がって目をつぶって気持ちよさそうにしてる)
        (秋を感じさせる風の流れ、そよそよとジンの髪を撫でていた) -- ジン 2022-05-20 (金) 23:40:05
      • (風に乗せられ舞ってきた一枚の葉っぱが彼の高めの鼻にそっと乗ると)
        (静かに目を開け笑いながらそれを摘まみ上げ、唇に当てた)
        〜♪(笛と化した木の葉から流れ出す曲は彼の故郷の曲だろうか、少し切なげな旋律が暫く辺りに流れていた) -- ジン 2022-05-21 (土) 00:03:37
      • (曲が一曲終わると)
        …あ、そろそろレオティーの授業の時間だ行かないと
        (葉っぱを投げ捨て、立ち上がると制服についた芝生を払ってその場を後にする) -- ジン 2022-05-21 (土) 00:27:16
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
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    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭)
      • ふわー…きれー…(芝生にごろんと横になり夜空を眺めつつ眠気がきているのか声もとろんとしてきている) -- ミヤマ 2022-05-19 (木) 23:09:03
      • ご機嫌よう。良い夜ね(夜だというのに日傘を差した女が、ミヤマの間近まで歩み寄る)
        お隣、よろしいかしら? -- ステラ 2022-05-19 (木) 23:36:20
      • ふあっ!?(声をかけられてふわっと飛び上がるとそのまま芝生に座り込む)こ、こんばんは! -- ミヤマ 2022-05-19 (木) 23:38:00
      • はい、こんばんは(微笑んでは日傘を閉じて、ミヤマの隣に座り込み、夜空を見上げる)
        この地域、秋になると空も高く澄んできて星空が綺麗に見えてくるのよね。 -- ステラ 2022-05-19 (木) 23:40:52
      • あ、ボクも秋の夜好きだよ!あの張った感じの空気が気持ちいいんだよねえ(ステラに向き合いながらゆらゆら身体を揺らしつつ緩んだ笑顔をむけて) -- ミヤマ 2022-05-19 (木) 23:43:15
      • ふふふ。私も好きよ。天頂、やや東寄りの空に4つの星が綺麗に瞬くの。
        (ミヤマの翼を見て、鳥人か、と目星をつけ) 貴女の翼ならより身近に星を感じられるのかしら? -- ステラ 2022-05-19 (木) 23:48:34
      • へー、じゃあ今年の秋が楽しみだなぁ…(目をキラキラさせながらステラの話に耳を傾けて)えー、でもボクは地上から見る星の方が好きだなぁ…星って遠いから綺麗なんだと思うよ? -- ミヤマ 2022-05-19 (木) 23:50:36
      • (星は遠いから綺麗。思わぬ答えに目を丸くし、何故だか無性に嬉しくなって自然な笑みが零れる)
        んふふ。そうね。そうなのかもしれないわね。星はその手に掴めぬもの。
        私、魔術科1年のステラ・ノーチェルクス。よければ貴女のお名前を教えてくれないかしら? -- ステラ 2022-05-19 (木) 23:57:54
      • ボクは商学科2年のミヤマ・クロウ!よろしくね、ステラ! -- ミヤマ 2022-05-19 (木) 23:59:43
      • ええ。今後ともよしなに(にこりと微笑んでから芝生を立つと、スカートについた草を払って)
        それではご機嫌よう、ミヤマ先輩。また貴女と星を見たいわ(降って湧いた感慨を胸に宿したまま、その場をゆっくりと立ち去っていった) -- ステラ 2022-05-20 (金) 00:06:39
      • はへー…夜が似合うというか…なんだろう綺麗な人だったなぁ… -- ミヤマ 2022-05-20 (金) 00:13:46
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
    • 厩舎(馬術部が飼育する馬、あるいは来客の馬が繋がれている)
  • その他の施設
    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭)
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
    • 厩舎(馬術部が飼育する馬、あるいは来客の馬が繋がれている)
      • 馬術大会なるものが催されると聞き及びましたにぇ
        (ばばーんと愛馬的なモノを厩舎へと搬入してくる祝福を約束されたニェ族) -- にぇ 2022-05-19 (木) 20:38:03
      • (このくらいの大きさなら普通に貼れる気もした祝福を約束されたニェ族)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp036720.png  -- にぇ 2022-05-19 (木) 20:39:34
      • (じぃと何か(イベント会場)を確認している祝福を約束されたニェ族)
        よし ウマの持ち込み禁止ルールは無いように思うにぇ -- にぇ 2022-05-19 (木) 20:44:25
      • ……馬は、生のほうが美味しいんだったかしら?(なんかズレた、そして剣呑な感想を抱く令嬢がいた!) -- カーラ 2022-05-19 (木) 20:57:19
      • にぇぇ たぶんにぇの方が美味しいですにぇ!
        (とりあえず謎のウマに謎の果物を与えている祝福を約束されたニェ族)
        しかし 良い脚を手に入れましたにぇ -- にぇ 2022-05-19 (木) 21:00:35
      • どっちも食う気にはなれねぇなぁ・・・ってかなんだその馬・・足何本あるんだ -- テンバー 2022-05-19 (木) 21:02:35
      • 良い脚といいますか……そもそも脚の数が多いですわよね!?(さすがのズレてる令嬢もテンバーと一緒にツッコんだ!) -- カーラ 2022-05-19 (木) 21:04:42
      • (適当な明後日の方向を指を差す ウマに無駄に懐かれた様子の祝福を約束されたニェ族)
        あっちの方にいましたにぇ
        只人は…
        数が数えられないタイプのヒトですかにぇ?
        (可哀想なヒトを見る視線…) -- にぇ 2022-05-19 (木) 21:07:06
      • そういう話じゃなーい! -- テンバー 2022-05-19 (木) 21:10:37
      • (ドンマイ とテンバーを肩ポムしながら)
        よぅく考えてみるんだにぇ 
        8本脚の生き物は… 割と存在するんだにぇ b -- にぇ 2022-05-19 (木) 21:17:05
      • 蜘蛛とかタコとかな!?これ馬じゃん!馬は四本足じゃん普通!?・・・え・・何この子ホントマジで・・・(まじまじ観察) -- テンバー 2022-05-19 (木) 21:19:02
      • 脚の多い生き物は食べられないよ!説と、いいや美味しいよ!説の両方がありますから……判断の難しいところだと思いますの。
        (スレイプ感のあるにぃるっとした馬?をまじまじ見ながら。) -- カーラ 2022-05-19 (木) 21:26:27
      • 君たちは… 手足が多くて何か困るのかにぇ?
        (きりりとした私は特に困らないの顔) -- にぇ 2022-05-19 (木) 21:27:33
      • 脚を4本以上継ぎ足して結果的に多脚形態を手に入れた生物なら知っていますが、自然と8本足みたいですね(通りすがり) -- シデル 2022-05-19 (木) 21:29:51
      • 実際に不都合があるか、テンバーさんの手足を増やして確かめてみるのはいかがでしょう?(悪役令嬢的……無茶振り!!) -- カーラ 2022-05-19 (木) 21:31:21
      • おいおいおいまてまてまて!何急に言い出すんだよ!?
        あぁ・・まぁこういう生き物なのかもなぁ・・・(悪かったよと馬に謝って) -- テンバー 2022-05-19 (木) 21:38:14
      • 素材となる手足があればですが、接いであげましょうか? -- シデル 2022-05-19 (木) 21:39:25
      • やめて!?(接ぎ木はいやぁ!?) -- テンバー 2022-05-19 (木) 21:40:13
      • お勧めは(ドドドドドド)……エビです! -- シデル 2022-05-19 (木) 21:41:48
      • ……エビ! あれは殻を砕いてソースに入れると風味が増しますものね……なるほど、ですわ……。(何かに納得した様子!) -- カーラ 2022-05-19 (木) 21:43:15
      • あっ よくお会いしますのにぇ! (手を挙げてシデルへの挨拶)
        (うんうんとテンバー君の行く末を見守りながら)
        (もしや学院うろうろ仲間なのかにぇ?と勝手にシンパシーを感じている祝福を約束されたニェ族) -- にぇ 2022-05-19 (木) 21:43:47
      • 只人(カーラの方)は… 割と食いしん坊のヒトですにぇ? -- にぇ 2022-05-19 (木) 21:45:37
      • 実家から愛馬を連れてきた貴族とかいたはずなので、エントリーは問題ない…といいですね -- フォン 2022-05-19 (木) 21:46:52
      • そういえばよく会うかもしれませんね。施設を見て回ったり、実際に使ってみることが好きなので、そのせいかもしれません -- シデル 2022-05-19 (木) 21:48:45
      • なっ……そ、そんなことありませんわよ!強いて言えば、そう、普通……普通ですわ!
        (貴族の矜持なのか何なのか、「食いしん坊のヒト?」って言われて慌てて否定!)
        この子、さっきそこで拾ったみたいなこと言ってましたから、愛馬を連れて来るのともちょっとわけが違う気がしますの……。 -- カーラ 2022-05-19 (木) 21:51:38
      • そもそも馬術大会というのを初耳だったりするんですけど……馬は乗った事ありませんねぇ -- シデル 2022-05-19 (木) 21:52:19
      • (小さ可愛い仮面女子センパイも見つけたのでとりあえず持ち上げてわっしょいしている祝福を約束されたニェ族) -- にぇ 2022-05-19 (木) 21:52:49
      • 馬(に乗ったことが)が無ければ自分の脚で走ればいいじゃない?
        (「パンが無ければお菓子を食べればいいじゃない?」みたいなノリで気軽に言います。) -- カーラ 2022-05-19 (木) 21:55:15
      • 人工生物か魔力的変性を受けた馬かガチの神話生物かわかりませんが、にぇの方のデータ的に『運良く見つけた』といったところではないかと -- シデル 2022-05-19 (木) 21:55:44
      • 馬術・・・馬術ってなんだ・・・ -- テンバー 2022-05-19 (木) 21:56:04
      • ふむ……確かに下手な馬よりは自分の脚の方が速いのですが……『馬術』の大会なので違反では? -- シデル 2022-05-19 (木) 21:57:25
      • なんですってーー!!(がーん。馬術の大会では馬に乗らなければいけない……その発想が無かった悪役令嬢はショックであった。) -- カーラ 2022-05-19 (木) 21:59:23
      • こう……ハリボテでも被って馬になりすましますか? -- シデル 2022-05-19 (木) 22:01:30
      • 競技なので規則次第で失格もあるのですよ…(失格経験はかく語る…いきなりわっしょわれてる仮面女子) -- フォン 2022-05-19 (木) 22:01:54
      • 馬術大会の本番はもう少し先ですにぇ
        つまり
        やるならば今から練習あるのみなのにぇは?
        (仮面女子センパイを抱え上げながらウマに乗り込む様子の祝福を約束されたニェ族) -- にぇ 2022-05-19 (木) 22:02:56
      • あるいは馬の耳と尻尾っぽい飾りをつければイケるんじゃないかしら……?(危ない。それは何かが危ない。) -- カーラ 2022-05-19 (木) 22:04:21
      • (練習あるのみ…良いこと言いますね、と抱えられたまま深く頷く仮面) -- フォン 2022-05-19 (木) 22:07:10
      • やはりパーツを接ぎますか……ウマ男とかなら何かはわかりませんが何かをクリアしてる気がします -- シデル 2022-05-19 (木) 22:09:47
      • 練習!(はっとした様子。) そうですわ!練習すればいいんですわ! 自分の脚で走っても失格にならないようにする練習を!
        そうと決まればさっそく練習方法を考えないと! 素晴らしいアイデアをありがとうございました♪ それでは皆さんご機嫌よう――
        (悪役令嬢はダダダダダッと駆けてった!確かに脚は速かったかもしれない。) -- カーラ 2022-05-19 (木) 22:11:07
      • かくして神託はここに下されたのですにぇ
        良い脚も手に入れそろそろ時期的にも学院を飛び出してうろうろしても良い頃合いというコトなのですにぇ!
        ハイ!ヨゥ! にぇーーー
        (がしりとウマの鬣を握ればウマと共に学院を飛び出し学生街の方へと駆けて行った祝福を約束されたニェ族)
        (//センパイはぬるりと抜け出してここに戻ってくださっても実際付いてきてくださっても全然良いですにぇ) -- にぇ 2022-05-19 (木) 22:12:55
      • にぇの方は小さき者に目が無いご様子(メモって自分も立ち去った) -- シデル 2022-05-19 (木) 22:16:22
      • 遠出をするときは周りに気を配ってあげねば、馬も危な…(窘めるようなことを口ずさむが、その声は何処へかと向けて駆ける馬上で途切れたのだった) -- フォン 2022-05-19 (木) 22:23:13
  • その他の施設
    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭)
      • (温室にほど近い中庭のベンチ。漏れ聞こえてくる会話を耳にしながら、微笑と共に息を漏らす)
        ふぅん……部活。そういうのもあるのね。 -- ステラ 2022-05-17 (火) 21:52:13
      • (日傘を脇に置いて、木漏れ日から覗く陽光に目を細める)
        良い陽気。風が心地よい。
        (9月末。過ぎ去り行く夏の日差し。秋の匂いを運ぶ風に髪を靡かせ、ベンチの背凭れへ深く身を預ける) -- ステラ 2022-05-17 (火) 21:55:53
      • そう!ここは偉大なるアルミネラ王立学院!部活だって色々ある!マナフットボール部やらの運動系に、古式魔術研究会なる文化系の部活などの様々な部活が!
        近頃活発なのは探検部かな?……ま、私は別になにも入ってないんだけどね!はっはっはっ!
        (ベンチの後ろ、いつのまにか立っていたフルラがよく通る声でいきなりようようと宣う、そして)や、君は新入生かな?私はフルラ・ヌーヴ。戦技科の4年だよ(と、ステラの顔を覗き込むように) -- フルラ 2022-05-17 (火) 22:03:52
      • (覗き込んでくる顔にうっすらと微笑を返す)ご機嫌よう、フルラ先輩。透き通った綺麗な声ね。
        私はステラ・ノーチェルクス。魔術科の1年生。まだ右も左も分からない新入生。
        色々とご教授下さると助かるわ(木漏れ日の下で、すっと白い右手を差し出す) -- ステラ 2022-05-17 (火) 22:14:00
      • うんうん、こちらこそよろしく頼むよステラ(…ノーチェルクス?とその家名に覚えた引っかかり。しかしそれは一旦忘れる)
        (差し出された白い右手、今それに応えること以上に重要なことなど無いのだから)私は魔術についてもそれなりに学んでいる。
        専門家には劣るかもしれないが、先達としてできる限り答えよう(と、陽光の粒が煌めく元、彼女の右手をきゅ、と握る) -- フルラ 2022-05-17 (火) 22:23:22
      • (目を細めては握られた手をするりと抜いて、握手の為に外していた黒い長手袋を付け直す)
        では早速。フルラ先輩は魔術についても学びがあるそうなのだけど、戦技科に在籍されているのよね?
        それはどうしてかしら? 魔術よりも武技や武芸に覚えがあるのかしら?
        (改めてフルラの姿形を見る。身の丈は自分とそれほど変わらない。少し不思議そうに小首を傾げる) -- ステラ 2022-05-17 (火) 22:32:53
      • んーと、それは…(少し考え、口を開く)詳しく言うとちょっと込み入った話になるかもだから、端的に言ってしまうけれど、
        大凡は「一人でも戦い抜く必要があるから」「魔術に関しては別口で覚えがあるから」という答えになるね(と片手を広げて笑って言い)
        ああ、それと(背負っていた音叉剣を下ろし、前へ掲げて)これ、実家に伝わる剣なんだけど…これを上手く扱うため、という理由もあるね。…剣技に関しては特に教われなかったから
        (なんて苦笑して言う。日に鈍く輝く音叉剣は、一見剣に見えるようなシルエットをしているが、その刀身は根本から二つに分かれ、明らかに刃がついていない事が分かるだろう) -- フルラ 2022-05-17 (火) 22:49:24
      • 突然立ち入ったことを聞いてごめんなさい(僅かな逡巡を答えづらい事項だったと取り、つと目を伏せる)
        (が、それも束の間。掲げられた音叉剣を目にすると、瞳をぱっと輝かせる) あら、これは……マナの残滓。
        見たことの無い形状……この水晶球が触媒なのかしら。魔導機の一種みたいだけど、こんな形状は初めて見るわ。
        これがフルラ先輩の魔術に関わるものなのかしら? それとも全く別の使い方を? 何かしら? 何なのかしら?
        (未知の事項に声を弾ませて、子供の様にはしゃいでいる) -- ステラ 2022-05-17 (火) 23:02:03
      • (伏せた視線を見れば、ひらひらと手を振り)ああいや、話が長くなってしまうかも、というだけで気にすることじゃないよ(と笑顔を見せ)
        (音叉剣を見る幼くさえ思えるステラの様子に、微笑ましげな心持ちになる。そうして彼女が見やすいように角度を変えれば)
        そう、これは音叉剣ユニヴェルソ・バケッタという剣だけど…本質としては魔導機だね。この柄の水晶が音珠と言って、要になる。
        これを使って……そうだね。こういうことをする。『風の往く場所』(水晶がほんのりと煌く。すると秋の訪れを予感させていた風が、ひゅるりとネジ曲がり)
        (木々の間から漏れていた陽光のように美しく輝くステラの金糸のような髪、二つにくくられたその一つが、風に巻き上げられて浮かぶ。明らかにそれは人為的な…ちょっとした悪戯だ) -- フルラ 2022-05-17 (火) 23:26:27
      • まあ! (流れる旋律に目を丸くする。鍵盤、弦楽、打楽器の調和する音楽に手を合わせて耳を欹てる)
        素敵……とってもステキね! 私が見た中でも一番華麗で優しい魔術だわ!
        (風に吹かれた髪も厭わず、感じ入った視線を音叉剣とその主に注ぐ。と、風が止み、髪のひと房がステラの鼻の上に掛かる)
        んふふ。使い手に似て茶目っ気も持ち合わせているのね? (ちょいちょいと身づくろいして笑顔のままに席を立つ)
        名残惜しいけどまた今度ゆっくりお話ししましょうね、フルラ先輩(ご機嫌様と、足取り軽やかに中庭を後にしていく) -- ステラ 2022-05-17 (火) 23:40:05
      • (旋律魔術によって生み出された風の流れは、優しく手で髪を摘まむが如く。穏やかなメロディが止まれば、その風も止まり)
        …ふふ、何事も楽しく、がモットーでね。ま、ともあれこれが私の魔術さ。旋律魔術と言う。
        (鼻の上にかかったのはたまたまだが、それもまた良し、と上機嫌で少女は微笑んで言う。そうして、彼女が身を整える間、剣を仕舞って)
        ああ、いずれまた。木漏れ日の君よ(去っていくステラに軽く片手を上げて礼をし見送り)……ノーチェルクス。何だったかな(一人呟いていたという) -- フルラ 2022-05-17 (火) 23:50:31
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
      • (本日も学院内をぷらぷらしている祝福を約束されたニェ族)
        なんだにぇ? これは?
        (発見した温室の外側にぺったりくっついている祝福を約束されたニェ族) -- にぇ 2022-05-17 (火) 20:56:40
      • ・・・・・・あったかい?(温室にぺったりくっついてるのを見て聞いてみる) -- テンバー 2022-05-17 (火) 20:58:47
      • 学院に保護られてそろそろ一ヶ月…
        まだまだ知らない施設がありますにぇ? (あったかい?の質問に振り返りながらも特に答えていない祝福を約束されたニェ族) -- にぇ 2022-05-17 (火) 21:01:44
      • 本来ならばこの地で生けるはずのない生物たちを、人の知恵と情熱で生かせるようにした場所…と言った所かな。
        (その様を眺めてくすくすと微笑みながらわざと回りくどく言いつつ) -- フルラ 2022-05-17 (火) 21:02:37
      • (ぺたぺた壁に触れる)そうでもないな・・・
        ・・・まぁ、広いからなぁここ・・・ -- テンバー 2022-05-17 (火) 21:05:31
      • (たぶん鍵とかあるだろうし医薬科でも農業科でもないので特に入れたりはしない祝福を約束されたニェ族)
        (壁をぺたぺた)なるほどぉ 大事にされてやがるわけだにぇ…
        (ほのかに嫉妬の心を持つ祝福を約束されたニェ族) -- にぇ 2022-05-17 (火) 21:08:56
      • え?草花に嫉妬してるの・・・?この子(にぇを指さしながらフルラを見て困惑) -- テンバー 2022-05-17 (火) 21:11:12
      • (テンバーがするように壁に触れてみて)我が誇るべき学院の施設はよく出来ているね。断熱も素晴らしい出来だ(と温度を確かめたりし)
        この中には病気やらに弱い子もあるはずだからね、大事にしなければいけない理由があるのさ。……でもたぶん君の方がもっと大事にされてるよ?(なんて苦笑を浮かべながらニェに言う) -- フルラ 2022-05-17 (火) 21:12:59
      • (苦笑したままたぶんそのとおり、みたいな視線をテンバーに向ける)まあ、この子、だいぶ素朴というか純朴みたいだから…(オブラートを三枚くらい挟んだものいい) -- フルラ 2022-05-17 (火) 21:15:03
      • ねぇねぇ にぇ用のコレ(温室)も用意すべきじゃないにぇ?
        責任者は何処かにぇ? -- にぇ 2022-05-17 (火) 21:18:07
      • いやぁ、それはどうかなぁ。君はこんな狭い場所でだけしか生きられない訳じゃないだろう?
        その点で言えば…ひとまずは、寮の部屋とかでいいんじゃないかな?…農業科、という意味ではレオン先生が責任者と言えるかもだけど…(でも確実に管轄違うなって顔) -- フルラ 2022-05-17 (火) 21:22:43
      • もうちょっとストレートに言ってもいいと思うぜ(素朴とか純朴ってレベルじゃないと)
        寮の部屋で満足しておけばいいんじゃねぇかなぁ・・・(責任者は学院長とかになるのだろうか?となりつつ)
        そういうのが欲しいのならそういう部活でも始めたらいいんじゃないか? -- テンバー 2022-05-17 (火) 21:22:48
      • にぇ〜 Wで寮をおススメされたんだにぇ
        (たぶん寮に部屋は用意されてるが気に入ってないのかおそらくそんなに行ってないのでそっと目をそらす祝福を約束されたニェ族)
        なるほどにぇ 部活という手があるにぇ?
        部活とは何にぇ? -- にぇ 2022-05-17 (火) 21:28:53
      • (微妙な反応に対してフルラを見て)多分、ちやほy・・・『大事』にされてる実感がないのが問題なんじゃないか?(言い直した)
        部活ってのは・・・「こういうのが好きー、やりたーい」って奴らを集めて遊ぶチームみたいなもんだよ(ざっくり) -- テンバー 2022-05-17 (火) 21:31:45
      • (テンバーが言い直したのを聞いて、大人だな…と若干の好感度アップさせながら)…それも在り得るだろうね。あとはこういう、わかりやすいモニュメントが欲しいのかもしれない。
        まあ…部活という意味では、認められれば部室というカタチでそういうものも手に入れられるかもしれないが(ざっくり説明には概ね問題ないので口は出さず) -- フルラ 2022-05-17 (火) 21:35:41
      • なるほどにぇ
        そういうことかにぇ (何かピーンと来た顔で)
        なんかそんな名前の棟があったのにぇ〜 (ぴゅーんと何処かに駆けていった祝福を約束されたニェ族) -- にぇ 2022-05-17 (火) 21:46:36
      • (謎のアナウンスだけを残して)
        「今回は特に美味しくなってないけど」
        「あなた達に幸福を」
        (優しい対応をされたのでテンバーとフルラの幸運値が微増しました) -- 2022-05-17 (火) 21:46:44
      • え?なに?誰?誰の声!?(誰なの?怖いよぉ!?ってなる)
        あー・・・どうやったら美味しくなってたんだろうな(去り行くにぇを見送りながら) -- テンバー 2022-05-17 (火) 21:48:50
      • ……こういうケースでの捧げ物もありなのかい(声自体は知っていたのでテンバーのように狼狽はしてないが、ちょっとびっくりした顔)
        たぶん、彼女に彼女が輝ける場所をプレゼントしてたら、なってたのかもね(楽しそうに言いながら、フルラも彼女を見送ってたとか) -- フルラ 2022-05-17 (火) 21:53:46
    • 厩舎(馬術部が飼育する馬、あるいは来客の馬が繋がれている)
  • その他の施設
    • 中庭(芝生とベンチが整備された中庭)
    • 温室(医薬科と農業科の共同管轄で、希少な植物を栽培している)
    • 厩舎(馬術部が飼育する馬、あるいは来客の馬が繋がれている)

Last-modified: 2022-06-21 Tue 22:41:59 JST (4d)