FA/0009

  • うおおーーー!一つ食べるだけで元気になる干し果物を喰らえーーー!
    (そう言いつつ透き通った赤色のグミ状の物をリリアの口の前まで持っていく)
    (香りは何処と無く珈琲っぽい、そして味はほんの僅かに苦味というか僅かな渋みがありそれらと調和する形での甘味と酸味がある)
    (なんとなくプルーンの仲間かなぁ?といった味わいだ)なんだか近々キミが大変な戦いをしそうなので作ってきました -- サフィリア 2018-03-08 (木) 00:13:43
    • う、うわ・・・ぁっ!?(ちょっとびっくり、差し出されたグミ状のとサフィリアとを見比べ・・・)ぁ・・ん・・・(おずおずパクリと咥える)
      ん・・・(感じる苦み渋みにわずかに怪訝な顔をするも段々とその複雑な味わいを理解するように頷いて)ぁ、ありがとう・・・ございます・・た、大変な戦い・・・ですか?・・・(ひょっとしてと思い当たる節がある様に)
      (それはそうと)不思議な・・味です・・・なんていうお菓子?・・なんですか?
      -- 2018-03-08 (木) 20:51:15
      • ドラゴンアイっていう食べるとすっごく元気が出る魔界の果物があるんだけどそれを干してみました
        こういう形で…(指でひし形を作り)熟すと白い皮が透明になって中の種がうっすら見えてね、それがドラゴンの瞳に似てるからそういう名前が付いたんだ
        そのまま食べてもこんにゃくゼリーみたいで美味しいよ、干すとそんな風にちょっと渋みが出ちゃうんだけどそこが人気だったりもする -- サフィリア 2018-03-08 (木) 22:25:47
      • ドラゴンアイ・・・(へーっと呟きもうちょっとよく見ればよかったと思いつつながらもぐもぐ)
        柿だと・・干すと渋みが甘くなるって聞きますけど・・逆の物もあるんですね・・・(面白いですとこくこく)
        (そう言えば魔界に行きたいという話もしたっきりまだだったと思い出し)干す前の物も・・・見てみたいです
        -- 2018-03-08 (木) 23:36:57
      • 干す事で濃縮されるのか舌で感じやすく変わるのか…けどその渋みが元気の源って言われてるのさ
        今日運動する予定があるなら実感出来ると思うよーすぐ身体がポカポカしてきて疲れが抜けやすくなるから
        (干す前が見たいと言われれば微笑んで)オッケー!じゃあ魔界に行った時についでに八百屋さんで生の買ってこうか
        あっそうそうアタシの実家に来る時だけど…何か食べたい物とかある? -- サフィリア 2018-03-08 (木) 23:53:18
      • 渋みがですか・・・(ほほうと頷きつつ)運動・・・・(軽くぴょんぴょんと跳ねたり)い、言われてみればなんだか・・・元気になってきた・・様なっ(思い込みかもしれない)
        えへへ・・は、はいっ…是非に(こくこく)食べたいもの・・・ですか・・・(うぅんと考えて)・・・サフィリアさんは・・・・その・・お母さまの料理の中で好きなもの・・・とかあります・・か?・・そう言うのがいいなって・・・(所謂おふくろの味という物をご所望の様で)
        -- 2018-03-09 (金) 00:17:12
      • おっ効いてきましたかにゃ?なんてね、基本食べて30分ぐらいしてからだからもうちょっと掛かるんじゃないかな
        夜に食べると凄く分かり易く効果を感じられるんだけど…眠気が飛んで一晩元気に作業出来るから、あっ危ない成分ではありません!
        ふむん…お母さんの料理の中で好きな物か、好き嫌いはしないようにしてきたけどそうだね…ポトフ、かなあ
        (あまり派手ではない料理を少し懐かしそうな表情で)や、授業とかで身体が冷え切った時にね?熱々のあれを食べると凄く染みたんだこれが
        (身体が冷え切る授業というのがまず何だという話だが魔界の授業なので色々と危険に満ちているのだ) -- サフィリア 2018-03-09 (金) 00:32:04
      • そ・・そう・・なんですか・・・(あせあせと恥ずかしそうに俯いたり)
        夜に・・ですか・・・えへへ・・・それなら・・ちょっと早起きした時の朝食なんかでも・・いいかもしれません・・ね?・・・(危ない成分・・・ってどんなのだろうと考えたり)
        ポトフ・・ですか?・・私も好きですっポトフ(うんうんと元気よく)か、体の冷え切る授業?・・は・・わからないですけど・・・凄く・・温まるのは・・・なんとなくわかるなって・・・ぜ、ぜひ・・それが・・・いいなって
        -- 2018-03-09 (金) 01:06:06
      • (恥ずかしそうに俯く姿に可愛いなーと微笑みつつ)後はそうだね戦いの前にーなんてね
        戦闘に没頭しやすい魔族はあんまり恩恵に預かれないけどリリアちゃんみたいなヒトには集中を保つのに役立つと思うよ
        ほうほうそいつは嬉しいね、となればそれを頼んで…まあ他にも色々用意して待ってると思うけどね?
        うちに行く時は朝ごはん少なめにしたりしてお腹を減らしといた方がいいぜい(なんて笑いつつ、暫し世間話をしていったという) -- サフィリア 2018-03-09 (金) 01:16:56
  • 何か呼ばれた気がする…説明しよう!前にも説明した気がするが魔族は名前を呼ばれると現れるのだ!
    はーいそんな訳でサフィリアさんだよ、あの日からサラダでシャレオツな朝食は楽しんでいるかい? -- サフィリア 2018-02-13 (火) 23:29:17
    • ぁ・・サフィリアさん・・・えと・・えへへ・・・呼びました・・・それはそうと・・・その・・聞きました?イタムさんが・・・旅に出られるって
      えと・・・お夕飯にちょろちょろっと・・作ってみたりしてます・・・(ほらほらと棚に並んでるドレッシングの素材を見せたり)慣れてくると・・いつも同じ感じになっちゃったり・・しますね
      -- 2018-02-13 (火) 23:44:41
      • (イタムが旅に出る話には笑顔で応えて)んっ聞いたよ、前に行くと言ってたけどとうとう巡ってくるんだねえ…
        どんな風に成長して帰ってくるのか楽しみだね(そう語る表情はイタムが無事に帰ってくる事をまるで疑っていない)
        ああ確かに…お手軽のもあるし好きな味で固定しがちになるんだよね(ならと胡椒やらのペッパー類を指して)この辺りをガツンと増やしたり逆に使わなかったりするといいよ、それだけで随分変わるから
        あと玉ねぎやきゅうりなんかの野菜を細かく刻んでドレッシングに混ぜて食感を与えたりね -- サフィリア 2018-02-14 (水) 00:00:25
      • その・・し、心配じゃ・・ないんです・・・か?(それはそれでちょっと寂しいという様に)
        あ・・あっ・・そ、そのあたり・・は・・・ないと困るっていうか・・・(パンチを利かせたくなるようだ)お、思い切った改変が・・大事と・・・お野菜を入れてみるのは・・ひと手間としていいかもですね?・・・日持ちさせるのが難しそう…ピクルスとかでもいいのかな・・・・(考え込んだり)
        -- 2018-02-14 (水) 00:36:27
      • 心配かあ…しない主義だね、笑顔で見送って笑顔でお帰りと言うようにしてるからさ
        どうせ想うのなら楽しんでるかな?と思った方がその人の旅がポジティブに助けられそうだろう?というか魔族はネガティブに思うと結構実現する(マジだよと少し真顔)
        ほへー(香辛料を好む姿になんだか楽しそうだ)いや前から思ってたけど…リリアちゃんって結構攻める子だよね
        混ぜる時はその日限りが無難かな、ピクルスなんかなら数日はいいけど…ヒト基準でなら早め早めさ(魔族基準のお腹は強靭らしい) -- サフィリア 2018-02-14 (水) 01:04:44
      • そう・・なんですか・・・?・・名前を呼ぶと来たり・・魔族の人って・・不思議ですね
        え・・そ・・そう・・・ですか?・・・あんまり・・意識してなかったですけど・・・攻めてる・・(うぅんと唸りつつ棚を眺めたり)
        やっぱり・・その日の物は、その日のうちにが・・・基本です・・よね(そっかぁと頷く)
        -- 2018-02-14 (水) 22:54:14
      • そだねえ、けれどキミ達ヒトも大昔はこんな感じだったんだよ?願うだけで思いが通じたりね
        ただいつからかそういった力が弱り始めて物理的な、肉体的な力を主体とするように変化していったけれど…魔術師なんかはまだそういうの出来る人多いかな
        ンッフッフそういうピリリとした味付けを好む子はモテるぞお!ギャップもある!リリアちゃんみたいな大人しそうな子が案外ワイルド…!みたいなね!
        そういう方向で行けばタンドリーチキンサラダなんかにするのも面白いかもにゃー、香辛料を鶏肉に揉み込む時手がオレンジに染まるんだけどね(爪が大変なんだと笑う) -- サフィリア 2018-02-14 (水) 23:16:58
      • そうなんですか・・?・・・漿穢法も・・結構・・肉体的な方です・・・(なるほどと頷く)
        も・・モテ・・・(はわわと震え)・・・ぁ・・タンドリーチキン・・好きです・・・(うんうんと)手が・・・手袋・・袋とか・・・使った方がいいんでしょうか・・
        -- 2018-02-15 (木) 00:04:51
      • 確かに漿穢法はその最たる物だね、魔物の力の中でも物理的な物を上手に取り出す技術だもの
        というよりも技術といった存在そのものがそうか…(昔は色んな力があやふやだったのだと語る、それを人は神秘と呼んだのだと)
        (震える少女に可愛いのうと微笑みながら)汚れたくないならそれがいいよ、アタシが素手でやるのは食材の状態を細かに指先で知りたいってだけなんだ
        そうやってお肉なんかも盛って食べればもっと野菜を食べられるから色々と試すといい
        (そうしてサラダに合う豚肉のピリ辛マヨあえやシーチキンカツなどのレシピを伝えていったという) -- サフィリア 2018-02-15 (木) 00:34:05
      • 神秘・・・サフィリアさんは・・その頃の事を・・知ってるんでしょうか・・・?&br;食材の・・状態を・・・(ふーむと唸りつつ)ぁ・・は、はいっ…あ、ありがとう・・・ございました・・(色々教えてもらった後、ぺこりと頭を下げて見送った)}; -- &new{2018-02-15 (木) 22:49:02
  • サフィリアさんいいよね(アイサツ)
    …センセイの傍に居てくれてありがとう。そっちに居てくれたのがリリアで良かった(反対側の、少し離れた場所にいた青年) -- イタム 2018-02-10 (土) 21:59:26
    • いい…
      (うぅんと首を振って)私が・・・行きたくていった・・から・・・なんとかなって・・ホントによかった・・・(安堵した様に息をつき)
      ・・・・・・?・・そっちに・・居てくれた?・・(イタムがいた事には気づいていなかったようで)
      -- 2018-02-10 (土) 22:16:53
      • ホントにね。あんまり深くツッコめない話だし、モヤモヤのまま終わらなくて良かったよ
        …センセイの妹さんとは縁があってさ。リリアの反対側から見守ってたんだ。あの日。ホント、血の雨が降るかと思ったよ -- イタム 2018-02-10 (土) 22:20:57
      • そ、そう・・・だったんだ・・(あの日自分のした行動を思い出しては慌てたり顔を赤くしたり)え、えと・・えっと・・・ど、どこまで・・見て・・ぁ・・そ、それ・・より・・・(わたわた)
        その・・・アラミリエルさん・・は・・・あのあと・・どうしてる・・かな・・・
        -- 2018-02-10 (土) 22:49:25
      • アリ姉ちゃんは、あれから会ってないけど…お母さんの代からの常連さんや仲の良い女の子友達なんかも居るみたいだし、大丈夫だと思う
        (みたい、ってのはセンセイ情報だからだよ。と補足)そういったヒトたちとの距離も変わってくるだろうしね
        …それはそうと、今日はリリアにお願いがあって来たんだ。しばらくファンクラブの会長代理やってもらおうと思って -- イタム 2018-02-11 (日) 20:40:46
      • そう・・・だといいな・・(イタムさんはー・・・とちょっと期待のこもった眼差しを向けたりして)
        ・・ん・・・お願い・・?・・・え?ファンクラブの・・・その・・・イタムさん・・・・何かあった・・の?(不安げに問うて)
        -- 2018-02-11 (日) 22:17:40
      • ちょっと休暇を取って、街を離れようと思うんだ。何代か前のご先祖がそうだったみたいに、キャラバンにくっついて国々を巡って
        各地の埋葬の作法を勉強してこようかなって。でもって、ファンクラブの会員や支部も増やそうかと(ビー・アンビシャスしてる本気の目) -- イタム 2018-02-11 (日) 22:38:05
      • 街を・・・そう・・なんだ・・・・(残念そうに肩を落とすが、ふるりと首を振って気を取り直す)
        わかった・・・代理・・させてもらう・・ね?・・・上手く言えないけどその・・気を付けて・・・むり・・しないように・・・して欲しいなって
        -- 2018-02-11 (日) 22:51:11
      • 危ない目に遭っても大丈夫なように、この三年間センセイの道場で腕を磨いたし冒険依頼もこなしてたんだ。どうにかなるさ(いつもの軽いノリ)
        このあいだデスゲイズも飛んでたし、幸先がいいよ(死と不運の象徴と忌まれる名をさらりと口にして)きっと、いい旅になる -- イタム 2018-02-11 (日) 23:02:54
      • デスゲ・・・そ、それ・・全然・・・良くない奴じゃ・・(あわあわと)ほ、ホントに・・・気を付けて・・・ね?・・・(大丈夫かなぁと不安げに)
        私・・ファンクラブ会長代理って言っても・・・どんな事すればいいか分からないから・・・ちゃんと・・戻ってきて・・ね?
        -- 2018-02-11 (日) 23:27:34
      • ほらアレってさ(リリアが言いよどんだので名前は避けてアレ呼ばわり)遺跡や廃墟とか見回るように飛んでるって言うじゃない
        まるで墓参してるみたいだってんで、憎めないって人も居るんだよ。墓守には特に多いかも(言って笑う)
        …ん。戻ってくるよ。新規のファンと幾つもの支部をお土産にね(自信満々)…じゃ、会長代理の件ヨロシク(いつもの調子でフラリと帰って行った) -- イタム 2018-02-11 (日) 23:49:10
      • 墓参り・・・そう・・なのかな(あまり考えた事のない発想で・・今度見かけたらちゃんと見てみようかなと)
        は、はい・・・それでは・・・・・えと・・た、楽しみに・・してますからっ(ばいばいっと手を振って見送った)・・・どんどん・・寂しく・・・なっちゃうな・・
        -- 2018-02-12 (月) 00:13:52
  • リリア …明日辺り、妹に会いに行ってみるよ (昼下がり、お茶に誘った相手にそう切り出す 肩の力は抜けた様子で少し笑い) 後見人にも、立ち会って貰ってな -- イーリアス 2018-01-27 (土) 15:12:45
    • え・・ほ、ホント・・・ですか?・・・(月日のすぎるのは早い物で、気づけばもう10月になっていた)
      その・・明日・・の・・どこで・・・?(後をつける気満々なのが見て取れるだろう)
      -- 2018-01-27 (土) 17:55:14
      • …墓前でな …リリアと行って置いて良かったぜ、道に迷って付けないなんて事は無さそうだ
        (そう言って冗談交じりに笑う表情には影もなく、落ち着いたもので コーヒーを一口飲んで) 有難うな、リリア 実は、あの後もまた、手紙を出したんだ
        …後見人を通してだが、手紙が妹から返信された来た 場所はあっちの指定でな -- イーリアス 2018-01-27 (土) 19:35:23
      • 墓前・・・あそこで・・(落ち着いた様子にもまだ心配そうにしたり)
        そう・・だったんですか・・お返事が・・よかった・・・のかな(少しホッとした様子で)・・・後見人の人・・・親戚さんと・・聞いてますけど・・・どんな人・・なんでしょうか・・・
        -- 2018-01-27 (土) 20:17:42
      • 良かった… いや、どうだろうな (少し眉を上げて苦笑し、しかし、頷く) 返事があるだけ良かった …少しは心の準備ができる
        ああ、俺の後見人と同じだよ (あっさりと言う) 俺を止めた聖騎士殿さ …イムタット・アルチェット 黄金歴の冒険者だ -- イーリアス 2018-01-27 (土) 20:22:04
      • ・・・です・・ね・・・(進展があったのだからよかったのだろうと思い直して頷く)
        え?・・・ぁ・・よかった・・・(ホッと胸を撫でおろす)全然・・知らない人に恨まれているんじゃって・・・不安・・だったんですけど・・・悪い人じゃないなら・・・安心していい・・・んです・・よね?(こくこくと)
        -- 2018-01-27 (土) 21:20:32
      • 悪い人じゃあないが、超然としているところがあって怖いんだよなあ…未だに一太刀たりとも当てられていない訳だし
        (顎髭を撫ぜながら苦い顔をするが、) …あの人の事だ、悪い様には妹に言っていない …だろう、と、おもう、が…
        何せ1000年エルフだ、俺には考えていることがよく分からんぜ… ともかく、明日だ (カップを置く カタカタと震えていた) -- イーリアス 2018-01-27 (土) 22:29:44
      • ・・・でもたぶん・・贔屓もしてない・・・ですよね・・(なんとなくだが、そういう人の様に思えた)
        ・・・(カップをおく手が震えているのに気づく)・・大丈夫・・ですか?・・・(心配そうに手を伸ばそうとして)
        -- 2018-01-27 (土) 22:48:56
      • 贔屓はしないだろうな …うん? (少女の手が男の大きな手に添えられる 小さく震えているが、しかし、男は少しだけ笑い)
        大丈夫、と言ったら強がりになるが… まあ、今日は強がらせてくれ 十数年の清算の前日だしな…臆病風には吹かれるさ
        (墓参りに行った後、こうして弱い所をリリアに見せるようになっていた 冷たい手が少女の温かさに僅かぬくもりを思い出す) すまんなリリア、気を遣わせる -- イーリアス 2018-01-27 (土) 23:03:41
      • ・・・・・はい・・その・・イーリアスさんなら・・きっと・・大丈夫だって・・・・信じてますから・・
        (添えた手が温もりを帯びてくるのを感じればホッとして)もし・・ダメでも・・・私は・・イーリアスさんの味方・・ですから・・・(だから気にしないで欲しいと首を振る)
        -- 2018-01-27 (土) 23:49:28
      • 駄目でも、か …ああ、何があってもリリアは俺の味方でいてくれそうな気がするよ …安心感って奴かね 一人で踏ん張っていたから、えらく心地いい
        (首を振る少女に目を細め、その手を取る 両手で包むように一度、握ってから手を離した) 万事上手くいったら、ゆっくりしたいもんだな -- イーリアス 2018-01-27 (土) 23:54:41
      • ・・・っ(なんだかちょっと気恥ずかしくなって、思わず顔を俯かせたり)
        ぁっ・・ん・・・です・・ね・・・(包まれ、離れたその温もりを大事に抱える様に手をきゅっとしながらこくりと頷いて)何か・・・したい事とか・・あったりします・・か?(上手くいったら・・その先に希望が持てる様にとそう聞いてみて)
        -- 2018-01-28 (日) 00:05:52
      • (そんな様子を穏やかな目で見つめ、空になったカップの横に二人分の代金を置けば、席を立つ)
        そうさなあ… リリアへの礼じゃあないが、デートにでも連れていこうか おっさんで良けりゃあな (そう言って軽く笑うのだ) -- イーリアス 2018-01-28 (日) 11:23:08
      • ふぇ!?・・え・・で・・・でぇと・・(一緒に食事にー買い物にーとはちょっと違った響きになんとなく緊張してしまったり)
        い・・いえ・・・それじゃ・・その・・・上手くいったら・・・です・・ね?(頑張ってとうなずきこちらも席を立って)
        -- 2018-01-28 (日) 14:26:49
  • おやまた少し背が伸びたね?デュフフッ実にいい事ですぞ!(そう言って笑いながらホイップクリームのたっぷり乗った小さなペカンパイを二つに分けてそれぞれに)
    (胡桃とシロップをたっぷりと使ったこの恐ろしく甘く濃厚なパイは何とホイップクリームが甘さを緩和するという始末だ)
    (いつものティータイム、育ち盛りの少女の為にハイカロリーでかつ栄養価が高い物が選ばれていた) -- サフィリア 2018-01-24 (水) 21:28:46
    • え・・と・・・えへへ・・そう・・ですか?(測ってはいないから少し戸惑いつつも嬉しそう)
      ペカンパイ・・・初めて食べたけど・・凄くおいしいですね?(女の子は砂糖とスパイスと素敵な何かで出来ているのであまーいお菓子も何のその、ぺろりと食べて)
      あ、あの・・・こういうのって・・どこかで・・習ったりした・・・んですか?
      -- 2018-01-24 (水) 22:18:34
      • 小さい子も可愛いけれど背の高い子も素敵だからね…伸びて悪い事など無いのさ
        (まだまだ夢と素敵な物でいっぱいの体は凄いなあと笑いつつこちらは珈琲の苦味と共に楽しむ、大人にとっては味の急な差こそが楽しいのだ)
        そだよー基本は学校でね、後はお母さんとかお祖母ちゃんとかから…アタシが住んでるとこは料理は出来てナンボってとこがあるから -- サフィリア 2018-01-24 (水) 22:36:15
      • サフィリアさんを・・追い越すくらいになったら・・ちょっと寂しいかも(なんてちょと悪戯っぽく笑ったり)
        (こちらは特に気にした様子もなく同じく甘くした紅茶も頂いて)
        学校で・・・あと・・(母や祖母と聞けば少し寂しそうに肩を落としたりもしたり)料理が・・・さ、サフィリアさんの・・住んでる所って・・いつものあのお家じゃなくて・・魔界の・・ですか?・・その・・どんな所・・なんですか?
        -- 2018-01-24 (水) 23:07:35
      • あっはっは!その時が来たら万感の思いで見上げるしかあるまい!(愉快そうに珈琲で口を潤す)
        (少女が肩を落とす様を見れば少しすまなそうに目を細めて)そだよ、ほらあの…リリアちゃんが依頼で行った遺跡があるだろう?ってのは前に話したか
        アタシの故郷は浅層の一般的な都市で…まあごくごく普通の家庭の出と言っても地上と比べると細々と常識とか色々は違うかな
        まあでも普通の家庭です、お父さんがいてお母さんが居てお爺ちゃんお婆ちゃんに…お姉ちゃんと弟妹一人ずつ
        お父さんはまだ働いてて地上の古い魔術書の分析とか分類をお仕事としてるよ、地上から消え行く神秘を魔界で残すお仕事だね
        (語るその姿は実に自然で淀みの無いモノ、本当に「普通」を語っているのだ) -- サフィリア 2018-01-24 (水) 23:27:43
      • ・・・っ(照れたように笑って俯いたり)
        (ちょっと微妙な雰囲気になりかけたのを首を振って払って)は、はい・・・あそこの・・・所・・
        そう・・なんですか・・・な、なんか・・・魔界っていうと・・凄い怖い所を想像しちゃうんですけど・・・それを聞くと・・その・・・行ってみたいって・・思います・・ね・・・(ちらちらと伺う様に)
        -- 2018-01-25 (木) 00:01:44
      • それじゃあ今度行ってみるかい?リリアちゃんでも楽しめる所を幾つか案内するからさ
        (そういった視線を向けられれば穏やかな微笑みでそう告げる、少女に甘い…というのもあるが実際女の故郷はまるで危険ではないのだ)
        あっ一人で探検したいっていうのもありですぜ、その場合はどんなとこ行くか聞きたいけどねー…あるんです危ないとこも
        (カップで雑に魔界の構造を示す、水面が自分の故郷がある層で安全、そこから中層深層最深層の4つがあり下に行く毎に危険だと)
        で、アタシの実家に探検に行く場合はとても危険ですぜ?お客さんにはこれでもかとお茶菓子出してくるからね(けらけらと笑う) -- サフィリア 2018-01-25 (木) 00:16:05
      • い、いいんです・・か?・・・(ぱぁぁっと笑顔になってこくこく頷く)ぜ、ぜひ・・あんない・・お願いします
        危ない所も・・ですか・・・(ふむふむと頷きながら構造を眺め・・・危険と聞けば一瞬驚いた後くすくすと)ふふ・・いまのサフィリアさん・・みたいにですね?
        -- 2018-01-25 (木) 00:38:24
      • フフフッそんなに喜んで貰えるとアタシとしても案内したくなっちゃうね
        (リリアに言われて気付いたのか苦笑する、子は似るものだな…と)都合がついたら言うといいよ、いつでも連れて行ってあげるから
        あっそれとねーこれもリリアちゃんの予定がついたらなんだけど…今度料理教えたいんだけどどうかな
        地上にもあるような家庭料理ばっかだけど(こういうね、と欠片が僅かに残った互いの皿を指して) -- サフィリア 2018-01-25 (木) 00:48:59
      • は、はひっ・・その時は・・・お願いします・・
        ・・・?・・・ぇ・・り、料理・・ですか?・・え、えと・・でも私・・どんくさいし・・・ご迷惑に・・なるかも(否定的な言葉をつぶやくがその言葉の端々に隠しきれない嬉しさがにじみ出ていて)・・・いい・・んです・・か?
        -- 2018-01-25 (木) 01:15:56
      • さて実際にどんくさいかどうかは見てみないとね?それにどんくさくても良いんです
        だって料理に大事なのは楽しく作る事なんだもの!あと時々驚き(未知の食材に対してとかね、と)
        何よりキミが喜んでくれるなら幾らでも、さ(もっとやりたい事を言ってくれていいんだよと言った所で珈琲が尽きる)
        それじゃ今日はこれぐらいにしよっか(そうして今回のティータイムは終わったという) -- サフィリア 2018-01-25 (木) 01:24:13
  • ほう…爽やかなお姿ですな。まるで空と雲のようでいてなんとも軽やかです(と眩しげに目を細め) -- 久世 2018-01-16 (火) 22:44:35
    • えへへっ・・ありがと・・・夏だし・・ね?・・・涼しい格好にしたいなって・・・ -- 2018-01-16 (火) 23:13:16
      • 日差しも強うなっておりますしなぁ、お似合いだと思いますぞ。余りリリア様を知らぬ者からすればその髪が少々気になるかもしれませぬがな?(と悪戯っぽく言う)
        (全体的に涼しげだが、いつものように目元を隠した前髪だけは少し暑そうだ、とはいえ)慣れた拙僧からしてみれば…それでこそリリア様、と思えますが。 -- 久世 2018-01-16 (火) 23:22:48
      • ん・・・もぅ・・いじわる・・・(ちょっと気にするように前髪をくりくりしたり)
        久世くんは・・いつもその恰好・・・だね・・?・・・お坊様だから・・当然だけど
        -- 2018-01-16 (火) 23:37:08
      • はっはっ(とからから笑う。この反応が見れただけでも言ってみるものだ、と)リリア様は散歩という所ですかな?雨上がりの散歩は気持ちが良いですからなぁ。
        む?拙僧ですか(自らを見下ろすように。いつもの暑苦しい僧服で)ええ、心頭滅却すれば、と申しまして慣れればどうにかなるものですよ……と、見せかけて実は夏の物は生地が薄いのですがな。 -- 久世 2018-01-16 (火) 23:43:58
      • (むぅとちょっとむくれて)ぁ・・・うん・・最近・・・雨が続いてたから・・(こくこく)
        あ、そ、そう・・なんだ?(頷くと確かめるように布地を摘まんでみたりして)ほんとだ・・・・ほかの服は・・着てみたりはしない・・の?
        -- 2018-01-17 (水) 04:15:27
      • ふふ…(本気でないにしろ、リリアが怒る?様子など中々見れるものではないと思いつつ)ですなぁ、台風が来ていないだけでも良しとすべきですが…(晴れ上がった空を見つめ)
        (触れば見た目以上に薄手なのが分かるだろう)うーむ…機会がありそうでなかったのですが…ほれ、拙僧が僧服を来ておらぬと、見た目ただの子供ですからな。錫杖で主張するしかなくなります(などと苦笑し) -- 久世 2018-01-17 (水) 22:08:47
      • (何を笑っているのだろうとまだちょっとむっと頬を膨らましたり、すぐに戻って)そう・・だね・・・晴れてよかった・・・
        お坊様として・・・振舞う時ならそうだけど・・・それ以外なら・・別にいいんじゃないかな?って・・思う・・・けど・・・(どうなんだろうと小首を傾げて)
        -- 2018-01-17 (水) 22:37:39
      • (くるくると回る表情の変化に、ひとしきり和ませてもらい、鮮やかな青空に…、いや、鮮やか過ぎるからこそか、ふ、とリリアに伝えるべきことを思い出す)……ところで、気分の良い時に申し訳ないのですが。一つ宜しいかな?
        む?…坊主として、以外ですか?そうなると…逆に思いつきませぬな。日々の生活全てが之修行なれば、僧服を着たきりなのが正しいとも言えますからな(でも流石に袈裟は料理や野良仕事のときは外しているのだ、と付け加え) -- 久世 2018-01-17 (水) 22:47:05
      • (なんとなく真面目な雰囲気になった事を察して神妙に)なに・・?・・・いい・・けど・・・
        お坊様の修行の為・・・そっか・・私も・・修行着とかあったら・・そうだったのかな・・・(そこでふと)でも・・お坊様か否かは・・服装に宿るもの・・・なのかな・・
        -- 2018-01-17 (水) 23:34:03
      • ええ、以前のアンデット事件について、調査が進みましてな……あの事件、いや、あれ"ら"の事件の首謀者は…拙僧の兄でした(出来るだけ、淡々と、平坦に告げる。常より真面目ではあっても、硬くはない表情が、その時は、硬かった)
        ですが…拙僧とは違い、リリア様はおなごですからな…着飾るのも女性には大事な仕事でしょうや(と微妙に分かってない言い方をしつつ)…ふむ、それは一本取られましたな。形から入ることこそあれ、仏道とは確かに服だけにには左右されぬものです。 -- 久世 2018-01-17 (水) 23:51:35
      • あの事件の・・・って・・え・・・お、お兄さんって・・・?・・・で、でも・・・久世くんも・・・そんな術は・・聞いた事ないって・・・(一瞬混乱しつつも何かの間違いではないかと)
        そう・・・かな・・?・・・男の人だって・・着飾ってもいいって・・・おもうけど・・・(うんうんと)で、でしょ?・・ちゃんとするときだけ・・ちゃんとすれば・・・服装は結構自由にしても・・いいのかなって
        -- 2018-01-18 (木) 03:36:19
      • ええ…拙僧の知る兄は…あのような術を知る者ではありませんでした…ですから、身につけたのでしょうな、最後に見たあの時からこの十年の時で(思い出すようにして言う)
        ううむ、しかしそれはそれで軟弱ではありませぬかな?(と保守的イメージで言っていたが)…むう、一理ある…。とはいえ、ずっとこればかりでしたからな、改めて他の服を、と思っても思いつきませぬが(と苦笑し) -- 久世 2018-01-18 (木) 23:34:07
      • ・・・・・・どんな・・人・・・なの?・・その・・・仲・・悪いとか・・・?
        ふふ・・・思い切って買ってみちゃう・・?・・男の子の服・・は・・・良くわからないけど・・・店員さんに言えば・・似合うの用意してくれる・・かも(こくこくと)
        -- 2018-01-19 (金) 21:22:40
      • 幼き頃の記憶は朧げですからな…そこまではっきりとは覚えておらぬですが…厳しい人だったのは覚えております。仲は…余り良かった気はしませぬな、そこまで悪くもなかったはずですが。
        それもまた良いかもしれませぬな、着る機会は余りなさそうですが(と苦笑して)その口ぶりですとリリア様はそれらの服などは自分で買われるので?良い趣味だと思いますぞ(うむうむ、と頷き) -- 久世 2018-01-19 (金) 22:23:10
      • 厳しい・・・でも・・悪い人じゃ・・なさそうだね・・・なんで・・あんな事を・・してるんだろう・・・・・・因みに・・な、何がきっかけで・・お兄さんだって・・わかったの?
        えと・・そ、そう・・かな?・・・(えへへっとはにかみ、体を見渡す様にくるりと)ま、まぁ・・持っておけば・・・機会があった時に・・困らないかなって・・・一緒に・・言ってみる?(なんて風に聞いてみたり)
        -- 2018-01-19 (金) 22:52:22
      • ええ、ただ…それも拙僧達兄弟が戦で家族を失う前の話、ですが…。ああ、それはですな、サフィリア様に例の黒水晶の魔力と、拙僧の魔力の比較鑑定?をしていただいたのです。結果は…兄弟の血縁、と。
        (遠心力で僅かにふわりと膨らむ空色のスカートの裾、それはとても可愛らしく、目を細める)宜しいのですか?拙僧だけでは珍妙になること受け合いですが…リリア様がいらっしゃるなら安心ですな。
        では…折角ですし散歩の暇つぶしにでもお付き合いください(と、雨上がりの道を行く。辿り着いた先の店で、二人、あーだこーだと言ってたり言ってなかったりしたであろう) -- 久世 2018-01-19 (金) 23:04:28
      • そう・・だったんだ・・・な、なんか・・ごめん・・ね・・・(しゅんと)・・比較・・鑑定で・・・(それはそれでどうしてそんな事をしようとしたのかと気になるがそれは置いておいて)その・・・教えてくれて・・ありがと・・ね?・・・(しかしだとするとこの先久世がどうするつもりなのかも気になったり)
        うんっ・・もちろん・・だよ?・・(いこうっと嬉しそうに案内したのだとか)
        -- 2018-01-19 (金) 23:39:36
  • なんだか呼ばれた気がする…どこぞの巌窟王ではないが我が魔界では名を呼ぶと来るぞ!
    というのはそんなに関係無いんだけどお昼は何か食べる予定あったりするー?(大きな籠を脇に抱えて) -- サフィリア 2018-01-06 (土) 23:20:01
    • いい・・・ってしてました・・・(こくこく)
      あ・・えと・・・と、特に・・予定は・・・ないです(頷き、抱えてる籠を不思議そうに見やって)
      -- 2018-01-07 (日) 02:07:53
      • いい…?まあいいや、予定が無いならばピクニックに行かないかい?いい感じの丘を見つけたのさ
        今日ぐらいの薄雲なら気持ちよく食べられそうだから簡単な物を作ってきたんだ
        (籠の中身を見せる、具がたっぷり挟まったサンドイッチやイチゴやカット林檎などがとても簡単に包まれていた) -- サフィリア 2018-01-07 (日) 02:31:36
      • ピクニック・・いい・・ですね・・い、行きますっ行きますっ(うんうんと嬉しそうに答えて)
        えへへ・・美味し・・そうですね・・・何処・・なんですか?(はてと)
        -- 2018-01-07 (日) 02:44:25
      • ふー良かった、何か気分的にウキウキしてリリアちゃんの分まで作ったものの断られる事を全く想定していなかったから…
        北の方だよーこの前ちょっと下調べに向かってさ、国を二つぐらい跨いだとこで凄くいい感じのとこがあったんだ
        おっと!実際に歩く訳ではないのでご安心…魔族的なアレコレでこの手を取ればすぐさ(そう言って手を差し出して)
        //文通スイッチON! -- サフィリア 2018-01-07 (日) 02:52:47
      • 二人分・・じゃなくて・・・私の分も・・なんですね・・(照れたように手をもじもじさせて)
        北の・・国を二つ・・・え?・・そ、それ・・・凄く遠いんじゃ・・・ぇ?(すぐ?と不思議そうに、おずおずと差し出された手を取ってみて)
        //あい!
        -- 2018-01-07 (日) 02:57:17
      • そりゃそうさ?キミと一緒に食べたら美味しそうだと思って用意したんだもの
        (リリアが手を取れば嬉しそうに頷いて)さってさてそれではーこうだ!
        (リリアの視界が一瞬ぐにゃりとねじ曲がる…それは女の出した依頼で向かう遺跡の扉を潜る度に味わう光景)
        (魔術的な転移だ、ただあちらに比べればこちらは同じ世界間での移動であり現実的な範疇の技だが)
        (そして視界が戻ればそこはとても牧歌的な光景が広がっていた、丘の上に立つ少女の眼下には色とりどりの花畑が広がっている)
        (反対側を見れば牧歌的な家々や畑が点在しのんびりとした気配に満ちている、頬を撫でる穏やかな風は少し乾いており移動した方角を感じさせた) -- サフィリア 2018-01-07 (日) 21:54:36
      • ふぇ!?あっ!?(びっくりする間もなくぐにゃぁと視界がゆがんで・・・あっという間に全然違う場所へと移動していた)
        (どこまでも広がっていそうな花畑と丘の景色・・思わず見惚れてしまいそうなその光景を前にして)ぇ、ぇえぇぅ・・・(突然の転移に酔って跪いている)
        はぁ・・はぁ・・・ふ・・・わぁ・・・(ちょっとぐったりしてから改めて景色に目を向け、感嘆の息をついて)い、いい場所・・・ですね?
        -- 2018-01-07 (日) 22:27:39
      • おっととごめんね?転移はねー回数体験するとその内酔わなくなるから…アタシも昔は随分酔ったけどね
        (リリアの背中を撫でつつでしょーと微笑んで)もっと北に行くとこの時期でも雪化粧が施された山なんかも見れるんだけど…流石に風が寒目だしね
        さっそういう訳でピクニックしましょ(座れるように大きめのシートを敷くとお弁当を広げていく)
        (丸パンを使ったサンドイッチが2つずつ3種類入っている、海老とアボカドやハニーマスタードチキンにBLTとこってりめでかつ蛋白質多めだ)
        (紅茶の入った瓶を差し出して)ちょっと多いかなーと思ったんだけど…育ち盛りだしどうだい?行けそう? -- サフィリア 2018-01-07 (日) 22:45:02
      • そ、そんなもの・・・なんですか?(へぇぅと唸りつつ撫でてもらって)この時期でも・・・雪が残ってる所もあるんですか・・?(そこまで来るとさすがに寒そうだが・・いまの高原といった雰囲気はすごく素敵で)
        ぁ・・はいっ(いそいそとシートを敷くのを手伝って)わ・・・ぁ・・ボリューミー・・ですね?(頂きますと紅茶をいただきつつ)だ・・大丈夫・・・です・・・最近結構・・・食べれちゃって・・・ちょっと・・恥ずかしいなって・・・思ってるくらいで・・・(「頂きます」とさっそくひとつ、エビアボガドを手にして食べてみる)
        -- 2018-01-07 (日) 22:53:38
      • うむ、もっともっと北に行くと夏でも山に雪が掛かってる所もあるらしいけど…今回はそこまで行かなかったね
        (食べ過ぎると照れてる少女にそれでいいのさと笑い)それだけ身体が求めてるんだ、食べたいだけ食べるのが正解さ
        (エビアボカドはクリーミーなマヨネーズベースのソースと共に辛味の無い甘い生玉ねぎが合わさり食感が実に豊かで甘くまろやかだ)
        (こちらは実にオーソドックスなBLTに手を伸ばして)あっそだ、食事時にはベーコン以上にヘビーな頼み事なんだけどね
        もしも命の危機がある時はアタシを全力で頼っておくれ、絶対に助けるから(などと場にそぐわぬ頼み事をする) -- サフィリア 2018-01-07 (日) 23:03:59
      • 夏でも・・・それは凄いです・・けど・・・流石に寒そうです(うんうんと)
        そう・・・なんでしょうか・・・(太っちゃわないかなと心配そうにお腹をさすりしたり)
        んっ・・・ふふ・・・おいしい・・です・・・・・?(ニコニコしつつ、ヘビー頼み事と言われれば不思議そうに)
        ん・・・こほっ・・こほ・・・と、突然・・なんです・・か?(不意打ちめいた提案もだが助けるから頼ってという頼み事もなんだか変な感じがする)
        -- 2018-01-08 (月) 02:15:31
      • (その様子を見ればけらけらと笑い)大丈夫その時はサフィリアブートキャンプの始まり始まり
        キミぐらいの年頃でダイエットの為に栄養を絞るなんて以ての外だからね!鍛えて落としてセクシーに、だ!
        (サンドイッチを齧ると困惑する少女に苦笑いを向けて)前に嫌な予感がするって言っただろう?当たったよ
        見守るべきだ見守るべきだと自分を抑え込んで大事な親友を見殺しにした、…目の前でね
        あの子の願いを無視して手を伸ばすべきだったのかどうしても考えてしまってさあ(ガジガジと勢い良くサンドイッチを齧って) -- サフィリア 2018-01-08 (月) 02:35:38
      • さ、さふぃりあ・・ぶーときゃんぷ・・・(中々ハードな内容を予感させる響きだ)
        き、鍛えて・・落として・・せくしー・・・なる・・ほど・・・(ちょっぴりたじろぎつつ頷いて・・・なんやかや一つぺろりと食べてしまい、次のハニーマスタードチキンに手を伸ばす)
        予感・・・(リラックス法をしてもらった時の事を思い出す・・・あの日言っていた事は・・・良くない形で終えてしまったようだ)そんな・・事が・・・
        (ガジガジと元気に食べる姿が・・どこか痛々しい物に思えてくる)・・・(隣にちょこんと座り、そっと寄り添う)それで・・・なんですね・・・・(うんと頷く)命の危機・・かはまだわからないですけど・・・いま・・ちょっと大きな事に・・立ち向かわないといけないかも・・知れません
        -- 2018-01-08 (月) 03:23:25
      • 肉体の鍛錬は色んな術師に必要なものだしね、体力=集中力!お待ちしてますぜ!
        (ハニーマスタードチキンはこれでもかとサニーレタスが盛られておりシャキシャキとした食感、どうやら今回は食感重視な様だ)
        (寄り添われれば珍しくこちらからも少女に少し寄りかかり)死んででも納得出来ればーなんてやめておくれよ?
        ほうほう…もしかしたら厄介な案件になるかもと、ふむ…暴力が必要なら言い給え?大得意な科目だからね!
        知的労働だったらちょっと苦手だけどまあそっちでも?大抵の妖しい呪いなんかには強いから -- サフィリア 2018-01-08 (月) 03:50:21
      • う・・うぅん・・じゃ・・じゃぁその・・・お願いしてみようかな・・・なんて(えへへっと笑う・・サンドイッチの方は齧る度にしゃくしゃくといい触感が響いて楽しくなる)
        ・・・・・はい・・(こちらも少し寄りかかる様にする・・・涼しい陽気が、お互いの体温をより身近に感じさせる気がした)
        ふふ・・・必要です・・・・・妖しい呪い・・(ぽつり呟く・・・)んと・・・こう・・黒い・・水晶みたいな石で・・・生き物をアンデッドに変えて・・・襲わせる・・そういう人が・・・いるみたいって・・いうか・・・(依頼でそういう事態に2度ほど立ち会ったのだと語る)今・・アンゼルムさんやベルさん・・久世くんなんかと・・調べてて・・・
        -- 2018-01-08 (月) 11:09:11
      • (つい弱音を吐いただけに少女の温もりが無性にありがたく感じながら心の緒を引き締めて)
        黒い水晶…久世君が関わってるとなるとこの前見せてもらった奴だね、あれは確かにかなり厄介な代物だったね
        (口直しに苺を口にする、リリアにもどう?と勧めて)物も厄介だけど何より作った奴の性根がね、ヒトよりアタシ達寄りのそれだよ
        もしもあれの持ち主と遭遇する事になったらどんな姿でも警戒する事さ、そしてアタシ含め仲間を呼ぶ事…死霊術師ってやらしいのが多いから
        あっエッチな意味でなくてね?(笑いながらリリアと同じくハニーマスタードチキンを口にして)そういう手合からの汚染から身を守る術はバッチリかい? -- サフィリア 2018-01-08 (月) 12:56:51
      • (引き締めるサフィリアに対し、こちらは少し頼る様にこてんとしたまま)知って・・ましたか・・・
        ん・・頂き・・ます・・(はむっと差し出された苺を食んで)サフィアさん達・・よりですか・・・(なんかすごく体育会系なノリを想像して・・・ちがうなと首を振る)
        えっち・・え・・えと・・は・・はひっ(若干混乱しつつこくこく頷き)身を守る・・・えと・・(仔龍から賜りし指輪を見せる・・・扱う液体をすべて聖水へと転化させる力があり・・流体にも作用する事は確認済みだ)私自身を・・聖水にする・・事?
        -- 2018-01-08 (月) 17:38:47
      • 持ち込まれてアタシもちょっと驚いたよ…キグルイの不死族ならともかく地上でやらかす奴がいるとはね
        (恥ずかしがるリリアにうぶだなーと楽しそうにしつつ残りのサンドも平らげていき)それは中々良い手だね、汚染される心配は殆ど無くなると思う
        ただ死霊術は付着した相手の精神や魂にも悪影響を及ぼしてくるからそもそも身体に付かないように…
        敢えて切り離す前提で多めの液体で身を守るとかも大事だよ、卸たての白い服でパスタを食べる位慎重にってね?
        (穢れた術に対する心構えを伝えると残り少なくなったお弁当を二人で食べて行き)さてとお昼も終わるしそろそろ帰ろっか…ありがとね?突然誘ったのにさ -- サフィリア 2018-01-08 (月) 18:40:57
      • 不死族さんですか・・・(キグルイなんて良くないですよとハの字眉)
        え・・へへ・・とっさの・・思い付きでしたけど・・・シミュレート出来てよかった・・です
        体に・・つかないように・・・ですか・・ふふ・・・エプロンみたいに・・ですね・・・(なるほどと頷きつつBLTももぐもぐと)
        (食事を終えて一息つけば)です・・ね・・・いえ・・私も・・・その・・サフィリアさんの・・違う一面が・・見れた気がします(なんて、ちょっと悪戯っぽい笑みを浮かべてそっと手を差し出す)
        -- 2018-01-08 (月) 20:28:01
      • 確かに言葉が汚かった…ただ自分まで不死族にするような死霊術使いはそういう手を使うんだ、同じ不死族からも嫌われる手さ
        (同胞を増やすのではなくただ道具として他の存在を作り変える業、それは死後も自己を確立した者ですら顔を顰めると)
        そうそうエプロン!その対応で行けばきっと大丈夫さ!(上手いねと納得の様子だ)でも本当に気を付けるんだよ
        グフフッあんまり他の人に教えちゃあ駄目だからね?(弱味を見せた事についてウィンクしつつ返せば少女の手を取る)
        (すると景色は見慣れたいつもの物へと戻っていた…馴染んだ5月の暖かさもまた)
        じゃあねーまたいいとこ見つけたらピクニックに行こう!(手を振り去って行った) -- サフィリア 2018-01-08 (月) 20:51:34
      • 自分まで・・・(なぜ死霊術を使う様になったのかの動機次第ではそういう事もあるのだろう)
        えへへ・・あ・・はい・・・気を付けます(こくこくと頷く)
        ふふ・・秘密・・ですね(と笑いあって元の場所へ戻れば、また少しふらついたり)あ・・はいっ・・それでは・・またっ(と手を振って見送った)
        -- 2018-01-08 (月) 21:06:51
  • サフィリアさんいいよね(挨拶ライクに//置きコメだ!)
    ところでさ、センセイから妹さんの話聞いたって? -- イタム 2018-01-03 (水) 00:25:44
    • いい・・・(頷く)
      ん・・と・・・せんせい・・・?・・ひょっとして・・・イーリアスさんの・・こと?・・・うん・・(こくりとうなずき、つい先ほど購入して活けた花を見つめて)
      -- 2018-01-03 (水) 01:55:36
      • あー…(活けられた花を見て察する)
        アリ姉ちゃんにセンセイのこと話しちゃった?…どう、だった?(ちょっと恐々と) -- イタム 2018-01-03 (水) 11:53:02
      • 話しちゃった・・・ね・・・えと・・まずかった・・・でしょうか・・・?
        んと・・・お花屋さんとしては・・・快活に振舞ってる人・・だけど・・・イーリアスさんの事になると・・凄く冷たくなる・・・感じ・・・だったかな・・・
        ・・送った手紙は・・・処理したって・・・言ってました・・・手元にはないって・・・どういう・・意味でしょうか・・・(「捨てた」「処分した」とは少し違った言い回しが気になる)
        -- 2018-01-03 (水) 17:26:47
      • いや、誰かが聞かないと…アリ姉ちゃんが「清算」をどう思っているか解らないままだったし。まずくはないよ
        どうやらセンセイの良い評判なんかは耳に入ってなさそうだね…無理もないかー(肩を落として) このまま対面だと、良くない話の転び方しちゃいそう
        処理の意味はわかないけど、手元にないなら後見人してるっていう親戚のヒトに渡したとかかな。センセイのご両親をとても慕ってたっていう(ため息ひとつ) -- イタム 2018-01-03 (水) 18:06:13
      • 清算・・・(あの具合を見るとできるのだろうかと心配になってしまう・・・)イーリアスさんは・・・私の身が危ないなんて言って・・・アラミリエルさんは・・傍若無人で自分勝手だなんて言ってて・・・お互いの事・・全然わかってないのかなって・・
        イーリアスさんは・・・妹さんに・・どうして欲しい・・・のかな・・・(このままだと対面しても一方的な罵りになりそうだ)
        後見人の・・親戚の人・・?・・・・・・なに・・してる人・・なのかな・・・(あの時彼女が見せたあの表情は・・・なんだかひどく不吉な物の存在を予感させて)
        -- 2018-01-03 (水) 18:38:59
      • 分かってないと思うよ。お互い。センセイはアリ姉ちゃんを避けてるうちに自責つのらせてもう声もかけられない状態みたいだし、アリ姉ちゃんはたぶん後見人ってヒトに往時のセンセイの評判ばかり吹き込まれて育ってて自分から今を知ろうとはしてないだろうし。
        センセイは、抱えてた自責から解き放たれたいんだと思うよ。そのためなら何だって受け入れる気でいる。…問題はアリ姉ちゃんのほうがどうしたいのかだよね。どういう清算を望んでいるのか
        (後見人がどういう人か、という問いには静かに首を振る。ききそびれたのだ)
        センセイが30アリ姉ちゃんが20になるまでに「清算」をって取り決め自体、その後見人さんの考えだと思うんだ。取り決めの報せがあった時期、アリ姉ちゃんはまだ10かそこらのはずだから。…アリ姉ちゃんは、最悪その取り決め自体知らない可能性だってあると思ってる
        そのへん、なんとか確かめられないかな -- イタム 2018-01-03 (水) 19:01:49
      • なんだか・・悲しいです・・・ね・・(10年という月日はあまりに長い)
        アラミリエルさんが・・どうして欲しいのかは・・・聞かなかった・・けど・・・(それはもはや挑発でしかない気もする)
        そんな取り決め・・・初めて聞いた・・・イーリアスさんは・・30になったら・・この街を出るって・・・言ってたけど・・・(少し考える様に)アラミリエルさんが・・取り決めについて・・何か知ってるか・・って事・・・ですか・・・(寧ろイーリアスがなぜそこを把握してないのかがわからない)
        -- 2018-01-03 (水) 19:40:19
      • 十何年か前に、そうした手紙が来たんだって言ってたよ。センセイは
        街を出るってのは、妹さんと顔を合わせることになるその取り決めからも逃げてしまうつもりなのかな…(いや、それでは自責を抱えたままだ。もし清算で仇討ちを望まれれば、討たれてだってやるだろう…イーリアスの見せた気弱な横顔は、イタムにはそう見えた)
        急にいなくなってもリリアが心配しないよう、そう言ったのかも
        …うん。そしてもし、知っていたらどんな決着を望むのか。…アリ姉ちゃんにとっても顔合わせはつらいだろうし、知らなかったなら取り決め自体なかったことにできないかなとも思うよ(しこりは、ずっと残るだろうが) -- イタム 2018-01-03 (水) 19:58:58
      • ・・・なんだか・・よくわからないね・・・(その辺はイーリアスにも聞いてみたいところだ・・・それだけだとただの悪戯にも思える)
        そう・・・かな ・・実は・・・逃げちゃったら?って・・・提案したのは・・・私・・だから・・・そう言っただけ・・・なのかも(だとしたら・・・・・・少し悲しい)
        ・・・どうやって・・確かめよう・・かな・・・私が行くのは・・・ちょっとまだ早い気がする・・・でも・・イタムさんは・・・その・・・(アイアンクローを食らったと聞いて心配そう)大丈夫・・?頭・・・怪我とか・・
        -- 2018-01-03 (水) 20:55:53
      • …うん。後見人ってヒトのこともそうだけど、この「清算」にはまだ当事者もわかってないコトが幾つもある気がする(どちらかといえば軽いノリの多い少年に珍しく、神妙な顔)
        (頭を気遣われ、頬をさする)あー、アイアンクローね。うん、痛いけど腕っぷしは普通のオンナノコだから大丈夫だよ。アリ姉ちゃんは
        問題は僕がセンセイの弟子だっての隠してるってトコで…話を持っていくと出所がセンセイだってバレちゃいそう。リリアもセンセイの名前出しちゃってるよね?(たぶん。と尋ねて)
        リリアの話を聞く限り思ってた以上にセンセイのこと嫌ってそうだし…重なると警戒して頑なになっちゃいそうで怖いな(悩む。傷つけてしまうかもしれないと) -- イタム 2018-01-03 (水) 21:10:31
      • 何だろう・・・すごく・・嫌な感じが・・します・・・・(当人たちの知らないところで何かが進行しているような・・・そんな予感をさせるはなしだ)
        そう・・・男の人には・・敵わないから怖いとも・・・言ってた・・な・・・
        (うんと頷き)・・・でも・・誰かが間に立って・・メッセンジャーにならないと・・・
        もし・・清算について・・アラミリエルさんが十分に把握していないのなら・・・きっとそれを知りたがると思う・・・(なぜならば)自分の・・あずかり知らないところで・・罪が清算されるなんて・・・きっと・・絶対納得できない・・から
        -- 2018-01-03 (水) 23:52:50
      • たとえ虎の尾でも踏んでいかなきゃ進めない、か(イーリアスに言った言葉だが、改めてその困難さに頭を痛める)
        後で絶対バレるから、なるだけ嘘はつきたくないけど…リリアの話だとありのまま話しても拒否反応のほうが大きくなりそう
        行くにしても話し方、考えてからにしないとな…(さらに暫くの間話し合いは続き、互いの情報を交換して)
        じゃ、何か分かったらまた(墓守は仕事に戻っていったとか) -- いたむ? 2018-01-04 (木) 08:54:34
      • 早めに言っておかないと・・騙されたみたいに・・感じちゃうかも・・・です
        はい・・それではまた・・・(こくりと頷き見送って)
        -- 2018-01-04 (木) 09:29:58
  • ちょっと姉さん、前髪伸びすぎなんじゃないすかね!? -- コバヤシ 2018-01-02 (火) 20:02:21
    • やっぱり・・そう思います・・・(鏡を見ながら不安げ)エクステつけた事で・・こう・・・なんだかもさっとしてたんじゃないかって・・・気づかされるというか・・・ -- 2018-01-02 (火) 20:05:13
      • 毛量が多すぎてなんかそういう妖怪じみてきてるすよ!暗い部屋で出会ったら悲鳴上げるかもしれないっす
        せめてこう、もっと軽めの色合いにブリーチするとか・・・  -- コバヤシ 2018-01-02 (火) 20:08:21
      • そ、そこまで・・・言わなくても・・・(しゅん・・・)
        軽め・・・ちゃ・・茶色・・とか?・・・でも・・髪・・染めるのって・・なんだか抵抗があるというか・・・傷んじゃったり・・しない・・ですか・・?
        -- 2018-01-02 (火) 20:11:06
      • エクステなら色味変えるだけでいいんじゃないすかねー ちょっとウェーブさせてもいいかもしれないっす
        よし、もういっそ前髪をばっさりとっ!(問題発言だ殺せ) -- コバヤシ 2018-01-02 (火) 20:18:49
      • 色を・・・変えると・・地毛との差が目立たない・・でしょうか・・・(でもウェーブはいいのかな?と思ったり)
        へぅ・・・(前髪バッサリときけば気まずそうに肩を落として俯く、陰気さが増した!)それは・・その・・・いや・・・かなって・・・
        -- 2018-01-02 (火) 20:55:51
      • いいんじゃないすか?エクステだけ色ぬいてグラデーションとかしたらいいかもしれないすねー
        やっぱり前髪はなんかそういうアレなんすねぇ・・・ もちろんそんな無理にとは言わないっすよ
        そういえばコバヤシもずいぶん床屋いってないすねぇ・・・ のばしっぱなしで編んでるだけすからねぇ -- コバヤシ 2018-01-02 (火) 21:01:23
      • ぐ、ぐらでーしょん・・・(どんな感じになるんだろうとちょっと不安げ)
        (ほっと胸を撫でおろしつつ)後ろの髪は・・・それでもいいでしょうけど・・前髪はどうされてるんです・・・?ご自分で・・?・・・整えるという意味でも・・・たまに行ってみてもいいと・・思いますよ?(こくこく)
        -- 2018-01-02 (火) 21:28:45
      • 綺麗でいいんじゃないすかねぇ 毛量的に暗い色だとちょっと重いっすよー
        あ、コバヤシは自分でちょきちょきしてるすね 適当に長さそろえておしまいっす 床屋っていくの緊張しないすか?
        なんて言って切ってもらったらいいかわからなくて・・・適当にやるなら結局自分でやるのと変わらないんじゃ・・・とかそんな風に思っちゃうすよね -- コバヤシ 2018-01-03 (水) 17:43:36
      • もう・・いいですよ・・・わかったから・・・(硬質化した流体でちょきんと切って)
        自分で・・切った時に・・旨くそろえられない方が・・心配かなって・・・思います・・・
        長さを適当にそろえて欲しいーとか・・で良いんじゃないでしょうか・・・後は・・・逆に思い切ってお任せにして・・コバヤシさん・・も・・・髪型・・変えてみるとか?
        -- 2018-01-03 (水) 18:01:43
      • うわっ!?ちょっとなんすか今のっ!?かっ、かっこいい! いいなぁー、こばやしもなんかそういうのできるようになりたいすね!
        髪型・・・もう10年以上このままっすからなんか今更変えるのはずかしいというか・・・ んー、でもまぁ考えてみるっすかね・・・ -- コバヤシ 2018-01-03 (水) 18:14:35
      • 盾を薄く2枚にして・・・ハサミみたいにすれば・・いいんじゃないでしょうか・・・(ぷいっと少しむくれてる)
        折角・・長いのなら・・・色々遊んでみてもいいと・・・思います・・よ?
        -- 2018-01-03 (水) 18:41:25
      • ちょっとーどうしたんすかーなに怒ってんすかぁもー(脇をこしょこしょしながら)きみがっゆるすまで、くすぐるのをやめないっ!
        髪で遊ぶ・・・ 長い髪・・・ ど、ドレッド!? -- コバヤシ 2018-01-03 (水) 18:43:54
      • ぷ・・・ふふ・・や、やめてください・・よぅ(べちべち)・・コバヤシさん・・は・・・デリカシーがない・・です・・・
        編み込みを二本にしたり・・・アップに・・してみたり・・・?
        -- 2018-01-03 (水) 19:08:20
      • うっグサリ 問題ない、ただの致命傷っすよ・・・(ぐふ) よ、よく言われるっす・・・すいません・・・
        編みこみで遊ぶのはじつはたまにやるっすね おだんごにしてみたりとか
        というわけでなんか変に長話になっちまったすね そろそろ失礼するっす! -- コバヤシ 2018-01-03 (水) 19:15:18
      • (むーとしてる、くすん)妖怪とか・・暗いとか・・重いとか・・・・
        あ、はい・・・それでは・・・(ぱたりと手を振って見送って)・・・・・・はぁ・・
        -- 2018-01-03 (水) 19:42:07
  • へぇー… ほぉー… こりゃあ驚いた、どこの読モかと (久々に逢った少女に声を掛ければ、まじまじと普段着を眺める)
    前は完璧に、魔術師です!って感じだったが、こう言う服だと普通の女の子だな 良く似合ってるじゃないか 心境の変化でもあったかい? -- イーリアス 2017-12-31 (日) 10:32:11
    • ど、どくも・・・・(まじまじ見られればどぎまぎとして)
      に、似合って・・ます・・か?・・・よかった・・・(えへへっと嬉しそうに笑って)いえ・・・背が・・伸びてきて・・段々・・・ああいう服で・・合うのがなくなってきちゃって・・・それならいっそ・・というか・・・
      -- 2017-12-31 (日) 11:11:57
      • 折角前髪も長く整えてるんだし、後ろ髪も伸ばして見ちゃあどうだ? お洒落をするなら、色々弄れた方が楽しかろう 長い髪は手入れが大変とは聞くが…
        ああ、よく似合ってる ガラッとイメージが変わったが、こっちのリリアも良いな (素直に褒めて目を細め) ああ、成程 成長期か…今13歳だったか? あと3、4年は身長も伸びるだろうし、良いかもしれんな
        あと、2年もしたら立派な美人になってるんだろうな、リリアは -- イーリアス 2017-12-31 (日) 11:20:03
      • 後ろも・・・ですか?・・・(ふぁさふぁさと触れてみる、このくらいの方が軽くていいかなと思っているが)どう・・でしょうか・・・(似合うかなと不安げ)
        え、えへへ・・・(嬉しそうにくるりと回って見せたりして)ふふ・・それ・・会うたびに言ってる気がします・・・(恥ずかしそうに、でも嬉しそうにして)
        ・・・(それはそうとと、少し不思議そうに下からのぞき込むように)イーリアスさんって・・・メガネ・・かけてるときと・・かけてない時が・・あります・・・よね・・・
        -- 2017-12-31 (日) 11:34:03
      • ああ、リリアは髪質が素直だから、ロングにしても綺麗に揺れそうだ まあ、俺が長い髪好きだから勧めてるってのもある
        (そんな事を言いながら、髪に触れるリリアの様子を眺めて目を細め) 今の髪型も見慣れたリリアだから良いと思うけどな …おう、可愛いぜ ニットも良く似合ってる
        会う度に少しずつ成長してるのが分かるんだよ、大人が見るとな …いや、そろそろ子供扱いも出来なくなるかな? (顎髭を撫ぜながら明るく笑い、) イタムとかも、もう頭を撫でさせてくれなくてなあ
        うん? (覗き込まれ、どうした、と首を傾げてから) ああ、そうだな 今日は調子が良いからかけてないが、一応今も持ってるぞ (そう言ってコートの内ポケットから取り出す洒落た眼鏡 かけて見せる) どっちの方が好きだい? (そんな事を聞いてみる) -- イーリアス 2017-12-31 (日) 11:57:13
      • そ、そうなん・・ですか・・・(ロング好きだったんだと思うも、10月までにロングと言えるほど伸びそうにないなとも思い少し寂し気)
        で・・でしょう・・・か・・えへへ・・・おとなの・・仲間入り・・です(少し得意げで、でも照れたように)・・イタムさん・・くらいだと・・・確かに・・撫でてもらうって・・感じじゃないです・・(こくこく)
        調子で・・つけたり付けなかったり・・するんですか・・?(うぅんと考え)その・・メガネ・・・あった方が・・優しい感じが・・するなって・・・・・ぁ・・で、でも・・かけてない方が怖いって・・言う訳じゃなくて・・(付けてる方が何となくお父さんっぽい・・・なんて言ったらまた子供っぽいと思われるかななんて思いつつわたわた)
        -- 2017-12-31 (日) 12:23:00
      • まあ、男は大体ロングが好きだ 好きじゃなくても嫌いじゃないはずだ! (力説しつつ、寂しそうな様子を見ればちょっと眉を下げて笑い) 心配かけるな、すまん
        そうだな、リリアも段々子供じゃなくなるか …うん、アイツ気付いたら結構しっかりした大人になっててな 肉体労働だからかなり引き締まってるし アイツもモテるぞぉ、きっと
        ああ、ガキの頃は魔力が満ちてたんだが、それが無くなって魔力に弱くなってな 調子が悪い時はマナにやられるから、目が痛くなるし見えが悪くなる (眼鏡を押し上げ、そんな事を話し)
        眼鏡の方が優しい感じか… まあ、普段からかけても不具合はないからな、眼鏡をかけっぱなしでも問題ない 今日はかけていようか (眼鏡の奥で穏やかに目を細め、リリアの頭にポンと手を置いた) -- イーリアス 2017-12-31 (日) 12:37:24
      • は・・はひ・・・(力説する様子に若干引き気味だぞっ)いえ・・・・寂しく・・なるなって・・だけですから・・・・・ウィッグとか・・つけてみよう・・かな・・?
        ふふ・・・イーリアスさんって・・ほんとに・・お父さん・・みたいなところ・・ありますね(くすくすと)
        魔力が弱って・・目が・・・(心配する間もなくぽんっと撫でられる)ゎゎ・・えへへ・・・いいん・・です・・か?(なんだか自分が掛けさせたみたいな形で若干申し訳ない物を感じつつ)
        -- 2017-12-31 (日) 13:02:10
      • リリアにもそのうち分かる… (重々しく頷いて…) 出来る事なら、この町から居なくならないで済む道も探したい所なんだがな…
        ああ、リリアならウィッグもいいがエクステも良いだろうな 後ろ髪だけに着けてみるとか (見てみたいな、なんて言って) はっはっは、お父さんか 黄金歴であればリリア位の子供が居てもおかしくない歳ではあるけどな 15,6歳差だし
        師範と奥さんに魔術回路をぶっ壊されたからな 魔法使いであればどっかしらかに異常は残っちまうさ (元、だけどな、と太い腕を叩いて見せて) いいさ、可愛い子に似合うと言って貰えりゃあ男はそっちを取る 有難うな (少年のような笑顔だった) -- イーリアス 2017-12-31 (日) 17:20:05
      • ・・・捜し・・ませんか・・・?・・今から・・でも・・・なにか・・(提案した手前こちらから言うのも変な気がするが・・・それでも、このままというのは良くない気がして)
        色々・・あるんですね・・・(同じものだと思ってたのでなるほどと頷きつつちょっと手で「このくらいかなー」と長さを見てみたりしてる)15,6・・・黄金歴って・・・結婚・・早かったんですね・・・
        ・・・えへへ・・その・・・これから・・どこか・・行かれますか?・・・その・・ご飯とか・・一緒に・・・(折角合わせてくれたのだからとちょっとお誘いしてみて)
        -- 2017-12-31 (日) 19:27:22
      • そうだな …リリアは優しいな、この間も、逃げて良いと言ってくれたしな あの後、手紙を送ってみたよ …破られて無ければいいと思うがね
        (そんな事を伝えながら、髪の長さを確かめる少女を眺めて目を細める) リリアの成長も見届けたいところだしな、『お父さん』として? (リリアに言われた言葉で返して笑い)
        ああ、うちの過去の師範代にも、15で結婚して20の頃には5人の子供が居た師範代がだな… (頷きつつ、お誘いの言葉に目を瞬かせて) はは、これは嬉しいお誘いだ、断る言葉を俺は知らないよ
        じゃあ、店は俺が決めようか どうだい、ふわふわなパンケーキにベリーをたっぷり乗せた店が最近西町にオープンしたんだが -- イーリアス 2017-12-31 (日) 19:39:03
      • ・・・様子を・・・見に行ってみましょう・・か?・・・(初対面でそんな込み入った話ができるとも思えないが・・・)
        えぅ・・か、からかわないで・・下さいよぅ(改めて言われれば恥ずかしそうにするが・・否定はしないで)
        ご、五人・・・それは・・その・・・(凄いですねと言っていいのかなんというか・・・困ってしまう)
        い、行きますいきますっ・・・えへへ・・ご一緒・・させて・・・もらいま・・す・・・(嬉しそうに頷くと、躊躇いがちにそっと手を差し出して)
        -- 2017-12-31 (日) 20:13:33
      • うん? …ああー…まあ、そうだな、それは有り難いけど…俺の名前は出さない方が良いかもしれないな、それだけでリリアが危ないかも知れない
        うん、からかってないぞ? リリアみたいな娘なら鼻が高いってもんさ (そう言って目を細め、優しく頭を撫でて) 凄いよなあ…奥さんの身体も強かったんだろうな…
        おう、じゃあ俺はお嬢様のエスコートを (差し出された手を見れば、その手をそっと取って包むように握り) おいで、リリア (優しくその手を引くのだ) -- イーリアス 2017-12-31 (日) 20:24:09
      • ・・そんな・・危ない人・・なんでしょうか・・・・(はわわと震え)
        ぁぅ・・・そ、そうです・・ね・・・(なんとなく気まずい気分になりつつそんな風に応え・・・気持ちを切り替える様にこほんと)
        は、はい・・・(きゅっと握り込まれれば静かにはにかみ、ひかれるままについていった)
        -- 2017-12-31 (日) 21:12:28
  • 声を張り上げるのはつらそうなのでおじさんからのプレゼントだくらえ! 観測助かったありがとう、ミノタウロスの時もなんか火で無敵バリア作ってくれたらしいし
    (急に現れた天パの男が差し出すのは円柱状の物体が二つだ、「こんな風にまわすと充電できる」なんて円柱からハンドルを展開させて回している)
    通信機、片方のボタン押しながらしゃべるともう片方に声が届く。 射程距離も平地で3劼らいまでは確保したから使えないってことはないと思う -- アンゼルム 2017-12-31 (日) 00:01:27
    • あ、こ、こんにちは・・・あのバリア・・?・・・は・・・私・・というか・・・街の人たちが・・準備したもの・・・で
      (とかなんとか説明する間もなく渡される円筒形二つ)えと・・・こう・・ですか?(戸惑いつつもハンドルくるくる、ボタンぽちぽち)あ、あ・・あー・・・(声が届くのを確認)わ・・わ・・・すごい・・・です(こくこく)
      あ、ありがと・・・ございます・・アンゼルム・・・さん・・・・次からは・・・事前に誰かに・・・片方渡しておかないと・・ですね・・・
      -- 2017-12-31 (日) 02:27:08
      • ちなみに勢いで押し込んでいるだけなのでナンではあるが燃料がっちり広げてくれただけでほんとありがたい……
        剣かなんかでグシャアとか丸一日完全水没とかそういうことしない限り壊れないようにはしたんでまあそれなりに使えるとは思う
        なんぼなんでも単独行動はしないだろうし……いやね? 例えばあのゾンビとかに連携とられたらマジで死ぬ。
        新鮮な情報ってすっごい大事だから全体の生存率上げるために使い潰してくれ、10年くらいで壊れてくると思うけど
        ちなみにゾンビ案件で情報共有だけど俺の方からはまともに情報がとれませんでした! 黒い石のサンプルはガレージに金庫積んで保管してあるから必要なら話通せば持ってくるって感じ
        魔法とか魔術はわりと専門外、ベルさんから情報受け取ってーえーとお寺のお坊さんにサンプル一個渡したくらいか、目立ったのは -- アンゼルム 2018-01-02 (火) 12:54:04
      • え・・えと・・・(目まぐるしく話が変わっていってわたわたしてる)その・・グシャッってしたら・・大体の物は壊れちゃうかなって・・・す、すごい・・ですよ・・・10年・・も・・持てば・・十分・・過ぎるくらいかなって・・・
        私・・皆さんみたいにどんどん前に出ていくの・・ダメそうだから・・・なんとか助けになれたらなって・・・だ、だから・・・はい・・存分に・・使わせてもらいます・・ね・・・?

        魔法とか・・魔術が・・・わからなくても・・現象から・・・追う事はできます・・・私は・・小さく切ったお肉にくっつけてみたり・・しました・・・・・・動きました・・はい・・・(思い出して少しげんなり)
        動いたお肉は・・・聖水で溶けたので・・・間違いなくあの石自体が・・・ゾンビにかえる力を持っていたんだなって
        ・・・本当は・・破片ごとの大きさや魔力量で・・・どのくらいの生き物を動かせるのかとか・・・何処に装着するのが適切なのかとか・・・石の強度とか・・調べないといけないんですけど・・・あの動いているのをみてから・・・触れるのが怖くなっちゃって・・(しゅんと)
        お寺のお坊さん・・・久世くん・・?・・・久世くんには・・私も・・・一緒に実験に・・参加してもらいました・・・術者だから・・何か・・解析してくれる・・かもです・・ね?
        -- 2018-01-02 (火) 13:08:31
      • 今一瞬ひったすら話題を押し込んでパンクさせたいなって欲が湧いてきたけど押さえ込んだ(天パ渾身のイケメンスマイル)
        後ろは後ろの専門家がいてくれるなら前衛の脳筋は思考預けちゃえるから俺期待しちゃう! 目の代わりも遠くに飛ばしてた気もしたし
        ……生物実験は火炎放射器つきのチャンバー買ってからって思ってたけど条件がそれでも動くってなら事故防止だ、やらないほうがいい……
        むしろリリアちゃんようやったなあって感じだ! おじさんケーキとか持ってくるべきだったわ!
        あ、知ってる人だったか。 んじゃなんかあったら情報は流れるなー……今いる地方の人じゃないっぽいからその辺に期待しておこう
        ……っと、そろそろ積み込みに戻らねえと。 そいじゃまた、何事もないほうがいいけどなんかあったらよんでおくれーっと(そのまま天パが走り去っていく) -- アンゼルム 2018-01-02 (火) 13:39:56
      • へぅ・・っ・・・や、やめてください・・ね?(おろおろ)
        (人が事故防止でやらなかった事をやったとなるとそれはそれで考えなしだったのかなとちょっと不安になりつつ)久世さんも知らない術だって・・言ってましたけど・・・詳しく調べたら・・何かわかるかも・・ですね
        積み込み・・?・・ぁ・・はい・・・それではまた・・・(忙しそうと思いつつ手を振って見送って)
        -- 2018-01-02 (火) 19:53:05
    • //モデム壊れたっぽいので文通スイッチをおしますどうしてこうなったごめんなさい -- 2017-12-31 (日) 19:33:35
      • //中々ない体験だっ了解ですっ -- 2017-12-31 (日) 19:36:52
      • //ふっかつご迷惑をおかけしました -- 2018-01-02 (火) 12:20:34
      • //年始なのにはやい!プロバイダと話をして新しいのをーとかなレベルだと思ってた! なんにせよよかったです -- 2018-01-02 (火) 12:43:12
  • やぁ、リリア。 ゾンビの件に月光花の依頼に…お疲れ様だったね。(街中で見つけて声をかけてくるちっこいの)
    そうそう、例の黒水晶の欠片について少し解析してみたんだけど… そっちの方は何か進展はあったかい?(抱えた袋からハンバーガーの包みを取り出して、食べるかい?と差し出しながら) -- ベルナルダ 2017-12-27 (水) 21:58:28
    • あ、ベルさん・・・こんにちは・・・
      んと・・まだ・・・サイコロくらいの・・お肉に着けてみただけ・・です・・・そしたら・・一人でに・・動き出して・・・
      (思い出せば少しげんなりした様子で差し出されたハンバーガーもあんまり食べる気になれない)ぅぅ・・け、結構・・・です
      -- 2017-12-27 (水) 22:02:31
      • なるほど、実験してみたわけか… でも、答えを得るには一番手っ取り早くて有効な手段だ。(苦笑しながら包みを開けて、自分で一口齧り)
        私の方は主に術式から探ってみたんだけど… やはりアレは触れた生物をゾンビ化させる死霊術がかけられていたようだ。
        状況からすると、多分…操ると言うよりは、肉の一片までゾンビ化させて、自動的に生物を襲わせる兵器に作り変える類のものだろう。 -- ベルナルダ 2017-12-27 (水) 22:29:40
      • やっぱり・・・(そしてああいう物があるという事は)あれを作った誰かが・・いるって事・・ですね
        (以前のミノタウロスにしても、今回の猪にしても、話を聞く限り悪い者たちではなかっただけに、それを利用するという事が許せなく思える)
        -- 2017-12-27 (水) 22:49:28
      • ……うん、そうなるな。 罪の無い動物を弄んだだけじゃない。あれだけ強力な術をかけられるのならば、それを平和利用すればどれだけの人が救われるか…嘆かわしい事だよ、全く。(口調は変わらないながらも、憤慨した様子で)
        恐らく守備隊の話にあった男…それが犯人だろう。 術式から何か探れないかと思ったが…同じ死霊術でもこの辺りの黒魔術とは随分違うようだ。 それ以上のことは分からなかったよ。 -- ベルナルダ 2017-12-27 (水) 23:09:57
      • ・・・(憤慨する様子にこくりと頷く、こちらは悲しげだがある種の使命感の様な物は感じていて)
        黒い服の東国の人・・・もし・・行方不明になったって人たちも・・その・・・ゾンビになっちゃってるのなら・・・そちらから探れたりは・・するかもしれませんね・・・(10人の統一装備のゾンビは・・そうそういないかもしれない・・・いるかもしれないがそれ位しか手掛かりが思いつかない)
        -- 2017-12-27 (水) 23:53:43
      • (もぐもぐとハンバーガーを頬張りながら、未だ見ぬその犯人について考える)東洋のネクロマンサー…か。 行け不明の兵士達も無事であって欲しいところではあるが…
        ……しかし、よく分からないな… その人物は一体何が目的なのだろう。 単なる実験のつもりなのか…それともゾンビの軍勢でも作るつもりで居るのだろうか。 -- ベルナルダ 2017-12-28 (木) 00:16:13
      • ・・・です・・ね・・(そう呟くが・・・その願いが絶望的である事は察していて)
        なんでしょう・・ね・・・ただ・・・・ゾンビを作った・・からと言って・・何かを襲わせる必要がある訳じゃないです・・・ゾンビの起源を考えれば・・・労働力として考えるのが・・本来の姿ですし・・・(ただ楽な生活がしたかったりお金が欲しかったりするのなら、それで十分だし、危険も少ない・・・そうでないのなら、それはやはり)
        想像・・ですけど・・・その人にとって、ゾンビ化が手段・・・なのだとしたら・・・・・それによって引き起こされている事が目的なのではと
        -- 2017-12-28 (木) 00:26:18
      • ふむ…そういえばあの大猪は一直線に城門をめがけて突進してきた… あの大きな機械人形や私には目もくれず、だ。
        あの場合は…男が追い返されたという、あの城を破るのが目的だったのだろうか… 確かに、あの巨躯は城門を破るのに申し分ないものだったが…(口許についたケチャップを紙ナプキンで拭い、少し考えて)
        いずれにしても…あちらの動向が掴めない以上、こちらは後手に回るしかない。 歯がゆいが…備えるしかないだろうな。 -- ベルナルダ 2017-12-28 (木) 01:04:57
      • 街を襲わせて、砦を壊そうとして・・・進路が・・あったり?(今度地図にでも書き出してみようかなと思ってる)
        です・・ね・・・毎回・・・都合よく大砲があるとは・・限らないですから・・・
        -- 2017-12-28 (木) 18:33:16
      • もしかすると何処かへ向かっているのかもしれない…ということか。 どうやらアレは周囲の生物にも影響を及ぼすらしい。大都市を目指している…なんて事がなければいいんだが。
        キミの術もなかなか興味深いものだった…また奴らと対峙する機会があれば…といっても出来れば無い方がいいんだが、その時は頼りにさせてもらうよ。(にっこりと、笑顔を見せて)
        では…私はこの辺で失礼するとしよう… また冒険で一緒になるのを楽しみにしているよ。(ひらり、と手を振ると、ポータルを開いてその中へと消えていった) -- ベルナルダ 2017-12-29 (金) 00:49:53
      • ・・・(正直その可能性はとても高いと思っているが・・・結局今の所は推測の域を出ない)
        は、はいっ‥べ、ベルさんも・・凄かったです・・から・・・いっしょに・・頑張りましょう(うんと頷き、手を振って見送って)
        -- 2017-12-29 (金) 01:10:37
  • (珊瑚色の髪を揺らしてコートに身を包んだ女が街を歩む、そしてふと一人の少女…リリアに目を向ければおやあと立ち止まり)
    ありゃりゃなんだかすっごいお洒落をしてるじゃないか、おっきな心境の変化でもあったかい? -- サフィリア 2017-12-25 (月) 21:29:49
    • あ・・サフィリア・・さん・・・えへへ・・にあい・・ますか?(ちょっと嬉しそうにくるりと回って)
      ・・・えと・・背が伸びて・・身体も・・・変わってきて・・・段々・・合わなくなってきたって・・いうか・・・折角なら・・変えてみようかなって
      -- 2017-12-25 (月) 21:42:05
      • 似合うも似合う、アタシが男だったらナンパしようと…あっ流石に13歳は不味いな(案外倫理がしっかりした魔界の出)
        すっごい可愛いしいいと思うよ、やっぱりねー可愛い子がお洒落をせず生きてくってのは勿体無いものがあるからね
        まあ魔女服に浮き出るラインがセクシー!って人もいるけれど出来れば普通の趣味の人がいいしね! -- サフィリア 2017-12-25 (月) 21:50:29
      • な、なん・・・(はぁぅと真っ赤になった頬を抑えて)
        あれは・・あれで好き・・・なんですけど・・・う、浮き出る・・ライン?(ちょっぴりしゅんとしたりしつつ)さ、サフィリアさんも・・そのコート・・凄く似合って・・ますよ(こくこくと)
        -- 2017-12-25 (月) 22:09:17
      • まあボディラインに関してはもっともっと綺麗になってくから安心しなさいな、むしろ期待していていいぐらいだ(笑いながら慰めて)
        (キャメルカラーのコートを褒められればだろー?などと自慢げだ)地上の暑い寒いってのとは無縁だけどやっぱり季節に合ったお洒落はしないとね
        あっそだそだこれから寒いとこ行く予定あるかいリリアちゃん、買い物で外で行列に並ぶーとか -- サフィリア 2017-12-25 (月) 22:24:21
      • へぅ・・そ・・そんなもの・・・なんですか?・・その・・恥ずかしいっていうか・・・いやらしいって・・いうか・・・(そういう事が気になるお年頃)
        ・・・?・・サフィリアさんは・・あんまり寒い暑いって・・・感じなかったり・・?
        寒い・・・えと・・・そうです・・ね・・・ちょうどこれからお買い物に行きますから・・・それで寒い・・かも・・?
        -- 2017-12-25 (月) 22:35:00
      • そっちかー!うんそういったお淑やかさも大事だしそれでいいんだよ、でもセクシーさもお洒落の内と覚えておくといい
        勿論肌を見せすぎたりスケスケのスケでござるよ〜なんかはやり過ぎだけどね?まっ大事なのはリリアちゃんが恥ずかしくない範囲でのお洒落さ
        (感じないかと言われれば少し考えて)地上だと暖かくなったなー涼しくなったなーぐらいの感覚かな、アタシは仕事柄極端な環境にも出向くからそういう耐性が出来てるんだ
        おっじゃあ丁度いいや、ここに入ってみないかい?(そう言ってコートを開く)ちょっとねー試したい事があるんだ -- サフィリア 2017-12-25 (月) 22:44:55
      • せ・・セクシー・・・は、はい・・(躊躇いがちに頷いて)
        寒い地域にいたから・・多少の寒さは気にならないー・・・みたいな?(ざっくり)
        試したい事・・ですか?(当たり前みたいにちょこんとコートの内に入り、見上げて小首を傾げる)
        -- 2017-12-25 (月) 23:14:12
      • そうそれ(ざっくりした理解が実にぴったりだったのか頷いて)時間が凍りかけるような土地とか殆ど太陽の上みたいな土地もあるからねー
        (コートの内へ入った少女へ向ける笑みはとても柔らかで温かい)リリネちゃんの魔海とか見た事あるかい?魔族は力を持つと自分の領域を世界に広げられるんだけど…
        アタシはそっち方面てんで伸ばしてないので発揮するとしっちゃかめっちゃかな空間をわっと広げちゃう、ただ覚えときたいなーと思ったのでまずは簡単なとこから始めたのだ
        それがこれ(言葉と同時にコート内が更に心地良く変わる、同時にリリアの体がポカポカしてきたのを感じるだろう、隙間風などもまるで感じなくなってくる)
        (結界などに詳しければそういった類である事に気付くだろう)どう?暖かくなってきた?因みに今与えたのが耐寒の加護です、効いてるなら3時間ぐらい暖かいよ -- サフィリア 2017-12-25 (月) 23:27:06
      • じ、時間って・・凍るんです・・か?・・・(はわわと震えて)
        魔海・・・聞いた事・・は・・あります・・・リリネさんや・・えと・・ももんじや?さんから・・・・・・自分の領域・・・
        しっちゃか・・めっちゃか・・・(どんなのだろうとか考えていると)ぁ・・・あったかい・・結界・・・です・・か?・・・こういう・・あったかいのが・・・サフィリアさんの・・領域・・?・・・えへへ・・いい・・ですね・・・コートから・・出ちゃっても・・・持続するんですか?
        -- 2017-12-25 (月) 23:51:19
      • ももんじ屋のおっちゃんから?おっちゃんが言うのはまたちょっと違うんだけど…似たような物ではあるか
        そだねーいずれはこういうのを自由に広げられる様になりたいとは思ってるよ、ただ今はこうして何かを媒介に結界を…今回はコート内だね?
        範囲を狭める事で領域内を自由にしやすくしてるのさ、こうしないとあったかいというか超高温の空間がぶわっと広がってく
        (物凄い物騒な事を言いつつリリアが出れるようにコートの前を開いて)大丈夫だよー、よしよしこれで信徒に出来る事がまた一つ増えた…あっそだ買い物って重い物とかあるかい? -- サフィリア 2017-12-26 (火) 00:06:57
      • 確かに・・自分の領域・・というより・・・魔界の海って・・雰囲気な口ぶりでした・・・(そっかと頷き)
        (こくこくと頷きながら話を聞いて)そ、それは・・・こわいですね・・・(ふと)広げなくても・・手元くらいの範囲で・・・自由にできるのなら・・・それはそれで上手に活用できそう‥ですね
        (開かれてもその場にとどまってる)えと・・・お洋服と・・・お夕飯なので・・・それほど重くはない・・・・です・・けど・・(量はあるかな?って甘える様にとちらちら)
        -- 2017-12-26 (火) 00:24:17
      • うむ、賢い魔族ならその範囲で十分だろうね…賢いならば!(まるで自分では無理だと含めつつも何処か自信に満ちていた)
        応用性高そうだしそういう使い方してる魔族はかなり居るんじゃないかな?アタシは昔っから腕力だけで全部ぶち抜いてきたからね(それが自信の源なのだろう)
        (ちらちらと視線を向けられれば微笑んで)そだねーアタシも何か買いたくなってきちゃったしやっぱ行く事にしたよ
        それじゃ行きましょうか(手を差し出す、繋げば加護以上に温かい手と共に諸々を済ませられるだろう) -- サフィリア 2017-12-26 (火) 00:42:18
      • か、賢い・・ならば・・・(その妙な自信にちょっぴり唖然としつつ) そ、それはそれで・・・すごいです・・ね・・・
        ・・・ぁ・・・えへへ・・い、行きましょう・・・っ(嬉しそうに差し出された手をそっと取れば、街に向かって歩き出した)
        -- 2017-12-26 (火) 00:51:33
  • (すっかり雪景色な季節の折、小包と便箋がリリアの元に届く)
    (クローバーの模様の手紙には見覚えのある少年の文字で、こう書かれていた)
    「最初はリクエストに答えるはずだったんだけど、作ってるうちにテンション上がっちゃって全然違う衣装が出来上がってしまいました」
    「フリフリつけたのでゆるしてください ビスコ」
    (包みの中は大人っぽいドレスが一着、着るにはちょっぴり勇気のいる一着かもしれない…) -- ビスコ 2017-12-22 (金) 21:35:09
    • これ・・は・・・?(受け取った小包に小首を傾げつつ便箋を開いて)
      ビスコくんの字・・・ぇ・・ぜ、全然・・違うって・・・わっ!?・・こ・・これ・・は・・・!?
      な、なんかすごい・・・(と呟きつつきょろきょろ)・・・ちょ、ちょっと・・だけ・・・(着てみる)
      -- 2017-12-23 (土) 01:57:02
  • あったかそうな格好だー!今年の冬も寒いねーさむさむ(去年と同じうさぎコートきて遊びにきて)
    ついこの前夏だと思ったのにもー冬ー!時間の流れってはやいねー!遊んでたらすぐだー! -- トゥリパ 2017-12-20 (水) 19:34:55
    • トゥリパちゃーん(えへへーと笑って手を取って)寒い・・ね・・・うん・・だんだん・・背が伸びて・・・服が合わなくなってきちゃって・・・トゥリパちゃんは・・変わらないね
      そうだね・・・あっという間・・・そしてそう思っている間に・・また夏になっちゃったりしてね
      -- 2017-12-20 (水) 20:49:47
      • 今何センチなのー?(頭一つくらいは大きいリリアちゃんをちょっとだけ見上げるように視線をあわせる)
        うんー!全然伸びないー!…やっぱりお腹と一緒で体も成長とまってるみたいー!困るー!大人になれないよー!(ぴょんぴょん飛び跳ねて何かに抗議するように…コートのせいで兎っぽい) -- トゥリパ 2017-12-20 (水) 20:57:56
      • 140・・・いくつだろ・・たぶん・・また・・・伸びてると思う・・・けど(わかんないやとかぶりを振る、トゥリパとはちょうど20cm位違う)
        (ぴょんこぴょんこする様に思わずかわいいと思ってしまったり)・・・トゥリパちゃん・・その・・・コート・・・フード・・つけてみない?・・・こう・・・お耳つきの・・・(思いつき)
        あんまり・・・伸びなさすぎるのも・・・こまっちゃう・・ね・・・なんとか・・・お腹の処置をした人の・・手がかりが見つかれば・・進展もあるかも・・・しれないけど・・・
        -- 2017-12-20 (水) 21:15:44
      • 20cmはおっきーねー!リリアおねーちゃんも大人になるなー…!(ぴょこぴょこしつかれたのか落ち着いて)
        フード!フードもいいなー…耳つけたら完全に兎っぽいかも!かわいいかも!(手で耳っぽい感じにしてみて)
        うんー全然だー…でも焦らず探すー!それまでは街にいると思うしー…この前もー寒さで風邪ひいちゃってー…旅先だったら危なかったなー…! -- トゥリパ 2017-12-20 (水) 21:28:49
      • だね・・・自分でも・・気が付かないうちに変わっていくから・・・なんだかちょっと・・怖かったりも・・・するけど(疲れちゃった?と微笑んで頭をなでなで)
        でしょでしょっ絶対・・似合うよ(うんうんとうなずきつつかわいいかわいいと笑って)まぁるく尻尾も・・・つけちゃったりして・・・それは・・やりすぎかな・・
        そっか・・・何か・・覚えてることはない?・・・って・・え?風邪!?・・・だ、大丈夫・・・だった?・・・気を付けないとダメ・・だよ?(心配そうに言って)
        -- 2017-12-20 (水) 21:35:01
      • そうなの?…んーでも大人になるのは良いことだよー!(撫でられると首が柔らかいのかグリングリン頭が揺れて笑顔)
        そうかなーえへへ!それじゃつけてみようかなー!尻尾もいいかも!でも座るのに邪魔になるかなー(実用性重視だった)
        まったく!!(思い出そうとすると、相変わらずすごく光るお腹)熱がねー一週間くらいでたのー…シェルターがあってよかったー…!ぬくぬく過ごせたし…水も食料も十分あったし…! -- トゥリパ 2017-12-20 (水) 22:02:56
      • なん・・だよね・・・でもやっぱり・・戸惑うよ・・・(ぐりんぐりん頭が揺れてる様子にくすくす笑って)
        おしりじゃなくて・・腰のあたりにつければ・・・それほど邪魔にならないかな?(うぅんとうなって)
        まったくかぁ・・・このぉ(光るお腹をぴんっとつついて)そんなに・・・みんなが・・いてくれてよかった・・ね・・・(衣食住だけでない、孤独のさみしさも、かぜっぴきには堪えるだろうと)
        -- 2017-12-20 (水) 22:57:24
      • そっかー…リリアちゃん大人になって戸惑うの巻だね…でもきっとそのうち慣れるよー!!(一緒になって満面の笑顔で楽しげで)
        あーそっかー腰のあたり!少し硬めにつくってー…リュックを支えるひっかかりにすれば…(実用性ばかり考える)
        くすぐったーい!(突かれるとしっかりと張った感じで弾力があった)うんー!ビスコおにーちゃんとかも世話してくれたしー…街にとどまってお店もつ人の気持ちもわかったかも!(帰る家があるっていいねと笑顔で) -- トゥリパ 2017-12-20 (水) 23:07:21
      • うん・・・そう・・だといいな・・・トゥリパちゃんは・・前向き・・だね
        もう・・トゥリパちゃん・・・実用的な事ばっかり・・単純に・・可愛く着飾るのも・・・大事だって思う・・な?
        ふふ・・・そっかー・・くすぐったいかー(くすくす笑いつつ)うん・・そうだね・・・家も・・家族も・・・居たらきっと・・凄くいいもの・・なんだよ(こくりと頷いて)
        -- 2017-12-21 (木) 01:59:16
      • 後ろ向きになってもなんもいいことないよー!世界は!目の前には!人の一生では回りきれないほど広大でたくさんのものがあるんだよー!ってキャラバンのおじさんもいってたよ!(行商人や旅人はそうやって前向きや未知のものに惹かれた人も多いとか)
        可愛さも大事ー…!でもついつい商売に繋がること考えちゃうのはボクの悪い癖だねテヘヘ
        (家とか家族の話しになって突然トゥリパが突拍子もないことをきく、さっきまで大人とかそういう話をしていたからだろうか?)リリアちゃんは家族欲しい?結婚とかってしたいー?ボクはねー!欲しい!…というか…この子産まれてきたら家族増えるから楽しみなんだー!(お腹を慈しむように優しく撫でて) -- トゥリパ 2017-12-21 (木) 10:33:49
      • きゃ、キャラバンのおじさん・・は・・・熱い人・・だったんだね・・・(困ったように笑って)
        ふふ・・・トゥリパちゃんは・・骨の髄まで商人さんって・・感じだね
        ん・・・ど、どうしたの・・突然・・・・・・家族は・・・・うん・・欲しい・・かな・・お父さんも・・お母さんもいなくなって・・さみしいから・・で、でも・・・結婚とか・・は・・ちょっとその・・ま、まだ早い・・かなって・・・えへへ(もじもじ)
        ・・・そっか・・じゃぁお腹の印・・・なんとかしないと・・ね(成長しない事には家族も出来ないだろうと)
        -- 2017-12-21 (木) 11:54:07
      • うん!すっごいたくましくて熱くて元気な人だったのー!おばさんもおねーさんもいい人だったよー
        こうね、行商とか商人はねー…自分のパズルのピースにカチっと綺麗にハマった感じなのー!ハマりすぎてもう抜けないよ!ってくらい!(えっへんっと褒められたみたいで嬉しそう)
        そっかー!やっぱり皆そうなんだなー…!ちょっとねーいつも寂しそうな人がいるから…その人も家族ができたらきっと幸せになるんじゃないかなーって思って、参考にききたかったの! -- トゥリパ 2017-12-21 (木) 12:47:09
      • いい人たち・・・なんだね・・・今も・・キャラバンで商人さんやってるのかな・・・(この街にも来てたりするのかなと)
        ふふ・・骨の髄まで商人さん・・なんだね
        いつもさみしそうな・・・そうだね・・・・きっとそう・・でも・・・この街だと誰もが寂しがってたりしそう‥だね
        -- 2017-12-21 (木) 13:59:36
      • …だといいなー!キャラバンは散り散りなっちゃったからー…無事だといいんだけどー(散り散りなってから一回もあってなくてーっと説明する)
        そっかぁ…!リリアちゃんもそうなの?ボクは結構色々な人が一緒にいてくれたりお話してくれるからあんまり寂しくないかなー! -- トゥリパ 2017-12-21 (木) 22:09:03
      • え?散り散り・・・な、何が・・あったのか・・・聞いても・・いい?(てっきり独立したのだと思ってたが、散り散りなんていうと不穏なものを感じて)
        そうだよ・・こうして、トゥリパちゃんとかと一緒にいるときは・・・そんなでもない・・けど・・・一人で・・お部屋にいるときとかは・・・ね(こくりと)
        -- 2017-12-21 (木) 22:20:17
      • んっとねートゥリパ寝てたからあんまり覚えてないんだけどー…魔物とか盗賊に襲われたみたいでー…目が覚めたら冒険者の人に救出されてました!で、この街の話をきいてーそのあとは徒歩でやってきたの!(この街にきた経緯はそんな感じだったとか)
        数人は一緒に救出されたけどー近くの街でお別れしちゃったからー大多数の人はどーなったかわかんなくて心配だなー…!
        そっかー…1人は寂しいもんねー…ボクはシェルターに今はおにーちゃんとおねーちゃんが居るからあんまり寂しくないだけかもしれない…!! -- トゥリパ 2017-12-21 (木) 22:22:57
      • そ、そんな・・・事が・・(しゅんと肩を落として)・・・ひょ、ひょっとして・・・お腹が大きくなりだしたのって・・・その頃から・・だったり?
        数人の人・・も・・・何があったかは・・・あまり教えてくれなかった・・・の?(心配だね・・・とつぶやく)こう・・・商会とかを通したりして・・・連絡取れたり・・しない・・・の?
        そうかもだね・・・お宿もみんないい人ばかり・・だけど・・・扉や・・壁で仕切られると・・・距離を感じちゃうの・・かな・・・
        -- 2017-12-21 (木) 22:39:24
  • あら、リリア・・・ ええと・・・なんか雰囲気変わったわね ふうっ、いい感じじゃない -- ポエット 2017-12-19 (火) 19:40:42
    • あ・・ポエット・・さん・・・えっと・・・前のお洋服が・・段々合わなくなってきて・・
      (不安げにもじもじとしてたが)に、似合って・・ます?・・・おかしくない・・ですか?(よかったとほっと息をついて)
      -- 2017-12-20 (水) 01:33:48
      • ええ、あってるんじゃないかしら それに・・・そうね、話しかけやすいかもね 前のは正直その・・・ 
        ちょっと話しかけにくかったから・・・ 変ってわけじゃなくてさ なれなれしいのは嫌かなって -- ポエット 2017-12-20 (水) 21:17:29
      • ・・・っ!?(がーんとショックを受けた様子でだうーんと)・・・そう・・です・・・か・・・
        あ、あんまり・・・いきなり・・・親しくされると・・・確かに戸惑っちゃい・・・ますね・・・(それは今でもだとうなずき)
        -- 2017-12-20 (水) 21:25:00
      • ほらなんか、魔法使いの女の子って感じで・・・ なんかちょっとね もちろん、話してみたらそんな子じゃないのわかったけどね
        ねぇ、また今度知り合いと一緒に遺跡にいくつもりでいるんだけど・・・ また一緒に行ってくれないかしら? -- ポエット 2017-12-20 (水) 21:36:41
      • ま、魔法使い・・は・・・話しかけづらい・・んです?(よくわからないといった風に)
        ぁ・・は、はいっ・・・ぜひに・・お願いします・・・(前の時は気が付いた時には埋まっていたのでこくこくとうなずいて)
        -- 2017-12-20 (水) 22:51:40
  • リリア…とり…っくおあ、トリート…わん、…(広場であった後、友達のところを尋ね回ってここへ来たらしい、お菓子も籠にいっぱいだ) -- ハロリータハロウィン 2017-12-12 (火) 21:32:53
    • あ、ハロリータちゃ・・・ぁはは・・・な、なんだか前に戻ったような・・・(ちょっと困ったように笑いつつ)ふふ・・でも・・・かわいい・・ね
      お菓子・・は・・・前にあげたけど・・・また・・欲しい・・の?(と楽しそうに訪ねてみて)
      -- 2017-12-12 (火) 21:58:06
      • わん、…公務も兼ねてたから…ほんとうは、犬のきぐるみ?っていうの…着てみたかったの…
        おかし、ほしいけ、ど…そうじゃなく、って…いっぱいもらった、から…一人でじゃ、なくって
        誰か、と食べたい、って思ったの…(机に籠を置いてリリアを呼ぶようにわん、とまた一言) -- ハロリータ 2017-12-12 (火) 22:13:07
      • 着ぐるみ・・・ふふ・・それされたら・・・私きっとぎゅーってして離さなかった・・かも(なんて言って笑って)
        そうだったんだ・・・えへへ・・うんっそういう・・事なら・・・っ(是非にと頷き一緒に席について籠を覗き込む)わ・・ぁ・・・いっぱい・・ある・・ね?
        -- 2017-12-12 (火) 23:09:01
      • すこし、ざんねん…でも、ね…この格好だと毛布で包んでくれて…拾ってもらった子犬のきもち、で…少し楽しかった…
        お気に入りは、マシュマロ…色んな味があるってビスコがいってた…わたしは、イチゴの風味がお気に入り… -- ハロリータ 2017-12-13 (水) 23:39:03
      • 拾ってもらった子犬さん・・は・・・多分その後お風呂に入るかな?(わしわしーっと洗われちゃうんだよと笑って)
        (よいしょと紅茶をお出しして)ふふ・・・私も・・いちご味・・好きだよ?・・・(でも今回はとプレーンのを頂いて)えへへ・・おいしぃ・・
        -- 2017-12-14 (木) 00:27:09
      • お風呂、は…すき、よ?…だって、裸で居てもいいんだもの…でも、それも…前のこと…
        いまでも、お風呂はすき…リリアもお屋敷のお風呂に、入る…?(従者が体中隅々まで洗ってケアしてくれるので、毎日スッキリした面持ちで過ごせるのだという)
        うん、おいしいよ、ね…リリアは普通のでいい、の…?(ピンク色のイチゴ味を口に含みながら) -- ハロリータ 2017-12-14 (木) 22:35:33
      • ・・・は、ハロリータちゃんって・・実は・・裸でいるの・・好き・・だったり・・・?(ちょっと意外そうに呟いて)
        お屋敷の・・お風呂・・ちょ、ちょっと・・・興味あるかも・・・って・・ぇ・・えぇ・・ひ、人に・・・洗って・・・貰うの?(それはちょっととたじろぎ気味)は、恥ずかしく・・ない?
        うんっ・・普通のだって・・美味しい・・よ?・・・(ちょっと遠慮したというのもあるが・・まぁでもと二つ目はイチゴ味のを頂いて)うんっ・・甘い・・ね(えへへっと微笑む)
        -- 2017-12-14 (木) 23:29:49
      • 好きじゃない…と、思う…ずっと裸だったから…気にしなくなってた、けど…
        お風呂は…小さい頃、両親に入れてもらってた、から…その続き…だから、へいき…
        だめなら、リリアと二人でもいい、の…(イチゴ味を食べてもらうことで同じ味を共有したかったのだろう、おいしい、という言葉にふふふ、と笑みがこぼれる) -- ハロリータ 2017-12-17 (日) 00:22:08
      • そっか・・・その頃からずっと・・なんだね・・・そっか・・(ふっと微笑むと)じゃぁ・・今度・・入りに・・いこうかな・・・ふ、二人で・・ね?(洗ってもらうのはちょっと恥ずかしいからとこくこく)
        (同じ味を一緒に食べて微笑み合う、その事がなんだかすごく嬉しくて)じゃぁ次・・は・・・(と別のお菓子を手にして分け合ったりして)
        -- 2017-12-17 (日) 20:08:21
      • 来て、くれると…お屋敷でも、たのしくなれ、る…(時々お屋敷を訪ねてくる友達とお茶をしていると、堅苦しさから開放されるのだという)
        (お菓子ということもあってあれだけいっぱいだったお菓子も半分ほどに)お菓子だけで、お腹いっぱいになり、そう…こんな、の初めて…リリアは、こういうこと、あった…? -- ハロリータ 2017-12-17 (日) 21:53:20
      • そう・・なんだ?・・・考えてみたら・・お宿や街でしか・・・あってなかった気がするね(やはりそうしようとこくこく)
        ふふ・・どうだったかな・・・お菓子だけでこんなにたくさんは・・初めてかも?・・ふふ・・・なんだかいけない事してるみたい(なんて言いつつ楽しそうにくすくす笑って)
        -- 2017-12-17 (日) 22:59:59
      • わたし、もどちらかと…いうと、お屋敷で過ごすことが…多いから…行事の時は、なかなか、あえなくてさみし、い…
        でもね、その分あえた時に…いっぱい嬉しいかっら…耐えられる、の…リリアもいっしょ、ね…
        時々、お屋敷で…かくれて、もらうお菓子とおなじきもち、いけないけ、どおいしい…味… -- ハロリータ 2017-12-17 (日) 23:11:58
      • ・・そうだね・・・ふふ・・もっといっぱい・・会いに行けばよかったな・・・我慢なんて・・させたくなかったから(よしよしと撫でてあげて)
        ふふっ・・ハロリータちゃん・・いけないんだ・・(なんて笑ってぷにぷに頬を突いたりしつつお菓子を食べきって)はふ・・折角・・だし・・お屋敷まで送る・・よ?・・・その恰好・・さむくない?
        -- 2017-12-17 (日) 23:38:04
      • うん、これからでもいい、来てくれると、ね…わたしもうれしく、て…公務が大変でも、がんばれ、ちゃうの
        ほんと、じゃあこれは、リリアが持って…(リードの先を手渡して)寒くはない、の…お菓子食べて、なんだか、ぽかぽかだから… -- ハロリータ 2017-12-20 (水) 21:49:21
      • ふふ・・・わかった・・じゃぁ・・いっぱい・・喜ばせないと・・だ
        ・・・・・・え?・・こ・・これ・・を・・・持つの?(戸惑いながらリードを手にする・・・なんだか妖しげな光景になってしまっておろおろ)
        -- 2017-12-20 (水) 22:53:53
  • 道端でご婦人方が立ち話をしている。
    「ねえ、聞いたかい。あのデウスウルトの……そうそう、十字教の問題児部隊のとこさ」
    「ええ、ええ。聞いたわ。隊長やってた女の子が暗殺者に殺されて死んじゃったんですってね?」
    「あ、知っているわ。あの殺戮の舞台女優の妹さんよ、お姉さんは葬儀で喪服を着ていたけれど……死神のような表情だったわ」 -- 街の噂話 2017-12-14 (木) 23:37:41
    • デウスウルト・・・女優・・ステラさんの・・妹さん・・・・・・っ!?・・し・・死んじゃった・・って・・・
      ステラ・・さん・・・っ(おろおろと困惑しながらステラを探しに走って)
      -- 2017-12-14 (木) 23:48:03
  • はーいこれお土産のシュトーレン、立ち寄ったお菓子屋さんで売ってて珍しいから買ってきちゃった
    1ヶ月保つからクリスマスになるまでちょっとずつ食べるといいらしいよ(当たり前のように十字教のお菓子を渡す魔族) -- サフィリア 2017-12-14 (木) 22:18:22
    • わぁ・・・美味しそう・・・です・・ありがとう・・ございます・・・(嬉しそうに受け取って)
      ふふ・・・サフィリアさん・・余り宗教的な・・こだわりはない方・・なんですね・・・
      -- 2017-12-14 (木) 22:33:33
      • うむ!教会で祈る事だけは絶対に無いが笑顔になれるイベントなら普通に楽しんじゃうのがアタシなのだ!
        楽しければそれでいいって事でアタシの故郷でもクリスマスとかあるしね?魔族が楽しむ時点で涜神だからOKさ(滅茶苦茶な理屈だが人に近い感性はそうして育まれたのだ)
        まあいずれボコる訳だけれどそこはそれ、リリアちゃんの方はそういうとこどうなんだい?(そう語りつつ何か気づいたのかまじまじとリリアを見る) -- サフィリア 2017-12-14 (木) 22:40:59
      • ふふ・・・いい・・ですね・・・(なるほどと頷き)
        私・・ですか?・・・んっと・・・毎週、教会に通ったりとか・・そういう事はないけど・・お祝い事には・・参加したり・・・かな・・・魔王の・・信仰をしてたら・・そういうのもいけないのかなって・・・さっき思い立った・・次第で・・・?・・その・・な、なん・・ですか?(まじまじと見られてちょっとたじろぐ)
        -- 2017-12-14 (木) 23:04:38
      • 成る程成る程、では信徒リリアよ…存分に許す!ありとあらゆる参加したいと思ったお祭りに参加する事をゆるーす!(親指をびしっと立てる)
        アタシの教義はただ二つ!人生を楽しむ事!…一つだけだった!なので気楽にね(微笑んだ後リリアの頭を撫で…手が止まる、測っているのだ)
        いややっぱり女の子らしくなってきたなーって、単純に背が伸びただけかな?と思ったけど綺麗になってきたね -- サフィリア 2017-12-14 (木) 23:21:51
      • えへへ・・はいっ・・・許され・・ました・・・(おずおずとこちらも親指を立てて返し)
        二つ・・・人生を・・楽しむ(一つだこれとこくこくしつつ撫でられ・・・やっぱり不思議そう)
        お、女の子・・らしく・・?綺麗に・・そ、そう・・・ですか?(はゎゎとたじろぎながら両頬を抑えて自分の顔を確認したり)お、大人に・・なってきてるって・・事でしょうか(呟きながら恥ずかしそうにもじもじして)
        -- 2017-12-14 (木) 23:41:27
      • そだね、その様子じゃまだまだゴールは見えてないかもしれないけれど…階段を確かに一歩ずつ登ってるよ
        髪も更に綺麗になってきたし体つきも女の子らしくなってきた、こうなると惚れ込む男の子も出てくるんじゃないかなかな(冗談めかしつつ)
        しかーし!故にこそ油断は禁物!一に睡眠二に栄養!三に運動だ!これが美しい成長を齎す!(復唱!と叫ぶ) -- サフィリア 2017-12-14 (木) 23:48:09
      • へ・・へぅ・・・(かぁぁっと顔を赤くして照れたようにきょろきょろおどおど、髪を撫でつけたりして)そ・・そんな・・人・・・えへへ・・
        (びくっと)は・・はひっ!・・・・い、いちに・・睡眠っ・・にに・・栄養っ・・さんに・・・運動!・・・こ、これが・・美・・しい・・成長を・・・も、もたら・・す(こくこくと復唱して)
        -- 2017-12-15 (金) 11:26:00
      • よく出来ました(うんうんと頷いて)キミはキミでやらなければならない事、鍛えなければならない事も多いだろうけどね
        この3つはそのやらなければならない事を万全に行う為にも必要なので忘れちゃ駄目だよ
        (一旦時間を確認して)んーそれじゃ栄養に関して実践を交えつつ勉強してみるかい?ちょっと早めのお昼ごはんって事でさ?(外に食べに行くかい?と誘う) -- サフィリア 2017-12-15 (金) 20:42:23
      • (修行ももう当初の目標にたどり着こうとしているが、終わりのない物でもあって)万全に・・・・はいっ・・(と力強く頷いて)
        ・・?(一瞬どういう意味か測り兼ね)・・あっ・・は、はいっ・・・よ、よろしく・・お願いします(くすっと笑って同行して)
        -- 2017-12-15 (金) 20:55:24
      • うむ!それではサフィリアさんの成長期にぴったりメニューを奢りつつ教えちゃいましょう!
        (笑いながらリリアと共に外食へ、そしてこの時期に多めに摂るべきもの、多すぎてはいけないものなどをレストランで解説しつつ)
        (それぐらいの頃は下着の買い替えが大変などの軽い雑談を交えながら昼食を過ごしていったという) -- サフィリア 2017-12-15 (金) 21:07:10
  • (コンコンコンとリリアの部屋の扉を叩く音、その音は幼子の様な背丈を想像させる高さから響いた)
    (扉を開ければ真っ白な毛皮のもこもことした魔物が大きな鞄を背負って見上げている事だろう) -- ももんじ屋の店主 2017-12-11 (月) 23:31:03
    • はぁい・・(戸を開けて、いつもの習慣で視線を上げ)・・・(下ろして)こ・・こんにち・・は・・?
      (真っ白もこもこにかわいい!となりつつも丁寧な対応を心がけて )
      -- 2017-12-11 (月) 23:34:03
      • こんにちは、ああと…見ての通りの魔物なんだがまあそう気を張らずにいてくれると助かるぜ、弱っちいから
        (丁寧な対応に対し魔物故に気を使ったのだろうと考えているようだ)
        お嬢さんとは一応何度か顔を合わせてはいるよな、ほれ時々依頼で行く遺跡の…(石の扉の横で出店をやっている魔物だ) -- ももんじ屋の店主 2017-12-11 (月) 23:42:20
      • えと・・そ・・そう・・・でしたか・・・ご、ごめんなさい・・気づかなくって・・(申し訳なさげに告げて)
        じゃ、じゃぁ・・・あの遺跡の方から・・・えと・・何か・・御用でしょうか?(はてと不思議そうに)
        -- 2017-12-12 (火) 00:08:52
      • まあ目に付くオーラとかもねえからなあ、そういうもんだよ(ぐわっぐわっとまるで気にしない様子で笑っている)
        おうよくぞ聞いてくれました!御用も御用で行商に訪れた次第でな、こんなもんはどうかと持ってきたのさ
        (鞄を下ろすと開けて中身を取り出していく、それらは大きなボトルに詰められた透明な液体だ)俺の見立てだとお嬢さんは水の術士かそれに近い魔術師と見た
        そんな訳で地上じゃあ中々手に入れにくい名水魔水の数々を取り揃えてきたんだがどうかと思ってね
        (それぞれの水は透明ではある、だが成分と言うべきか気配と言うべきか魔力と言うべきか、それぞれが違う性質を持っているようだ) -- ももんじ屋の店主 2017-12-12 (火) 00:23:19
      • 行商・・ですか・・・?(はてと不思議そうに)で・・です(こくこく)
        名水・・魔水・・・(話を聞きながらボトルを手にしてみて)なんだか・・・それぞれ・・ちょっとづつ違った雰囲気・・・ですね・・・?・・どんなお水・・なんですか?
        -- 2017-12-12 (火) 00:27:40
      • 水を扱う術士と言っても術に合ったり身体に合ったりってのは水によってそれぞれだから色々持ってきた
        例えばこれはあらゆる薬草が生えてるとされる土地の湖で汲める水、効果は薄いが殆どあらゆるポーションの効果を持ってるな
        こっちは精霊が大量に住み着いてる神秘が異様に濃い森の湧き水、魔力と精霊の力が宿ってる
        そんでこれが神域…魔界に神域があんのも変な話だが、そこで汲める水でこれ以上無い程清浄な水だな…穢れがないって意味さ
        ん…ああこれはスープが上手に作れる水だ、間違えて持ってきた…で、これが魔海を精製して作った魔力伝導率が高い水で…ちょっと持ってきすぎたな
        (一つ一つ解説していって)何か気に入ったもんはあったかい?身体に合った水ってのは大事だぜ -- ももんじ屋の店主 2017-12-12 (火) 00:40:27
      • ポーション・・・魔力と精霊・・清浄な水・・・お、おもしろい・・ですね・・・
        (癒しの方向性には興味があるし、魔力のある物はあれば便利かもしれない・・清浄なものに関しては聖水の指輪がある為不要かもだが・・・魔力伝導率が高いというのは避雷針の様な使い方ができるかもしれない・・イリディナの治療に何か役立てるかも?・・・等々考えて)
        じゃ・・じゃぁ・・・いくつか・・・試しに・・・買ってみよう・・かな・・・体に・・合うかどうかは・・・実際に使っていかないと・・わからない・・・ですから
        -- 2017-12-12 (火) 01:09:15
      • だろう?湧いてくる場所でこれだけ違うものなのさ、だから工房作りに凝る水の魔術師は土地探しが時間掛かるんだ
        (毎度ーとリリアの求める水を包んでいく、値段はどれも一律で安く行間で他にも色々便利そうな水も買えたようだ)
        お嬢ちゃんは若いしまだまだ先の話だろうが工房を持つ時この二つを念頭にな
        自分の身体に合う水か自分の流派の薬に合う水が得られる場所、…ああいや釈迦に説法って奴だな(ぐわっと笑う) -- ももんじ屋の店主 2017-12-12 (火) 01:23:23
      • へぇ・・・(自分の知らない世界の話は楽しい・・・漿穢法師の中にも、そういう風に土地にこだわる人はいるのだろうか・・・今度師匠に聞いてみようとか考えつつ)
        体に合う・・か・・・流派に合うか・・・(後半についてはなんとなくわかるが、前半の方はなんだか念押しが強いように思えた)・・・自分の・・身体に会わないのを・・・使うと・・どうなっちゃう・・んでしょうか・・・
        -- 2017-12-12 (火) 20:23:05
      • 合わない水と長く添い続けるとまあ大体二つのパターンに別れる、一つは純血性が保たれなくなる
        例えばより攻撃的な術が得意になったり癒やしが得意になったり…これを派生と呼んで受け入れる連中もいるが穢れと見る連中もいる
        んでもう一つは継代に影響を齎すパターンだ、次代から術の限界点が下がり始めたり制御が困難になったりと負の影響が多いな
        ただそこまで合わない水ってのは滅多に無いから安心していいぜ、この辺りの水は飲めなくはないんだろ?
        (水に携わる者にとってはそれこそ海水を飲むぐらい違和感があるのだと、意外と魔術への造詣が深い事を示しつつ語る) -- ももんじ屋の店主 2017-12-12 (火) 21:23:47
      • 純血性・・・流体が・・水の影響を・・(考えてみれば流体もまた水で出来ている以上、影響を受けるのは当然なのかもしれない・・・ましてや魔界の水であればなおさら)
        は、はい・・・普通の水であれば・・・特に影響を受けた事は・・ないです・・・(そっかぁと唸りながら難しそうな顔で購入した水を眺めて・・・くんくんと匂いを嗅いでみたりして)
        -- 2017-12-12 (火) 21:56:07
      • だろうな、地上だとそこまで要素の強い水ってのは今や限られた土地ぐらいだろうさ
        (確認していく内に気分的に飲みたくない水が幾つか出るかも知れない、火や土などの属性が濃い水だと合う合わないが顕著だろう)
        (確認しているリリアを安心させるように軽く手を横に振る)なあに何回か飲んだ程度じゃ影響は出ないさ、それこそそういう土地に住まないとな
        (そして軽くなった鞄を背負う)それじゃあ帰るぜ、気に入ったのがあればダース単位で発注出来るぜ(じゃあと手を振り短い足で帰っていった) -- ももんじ屋の店主 2017-12-12 (火) 22:06:44
  •   -- 2017-12-10 (日) 21:30:36
  •   -- 2017-12-10 (日) 21:30:32
  •   -- 2017-12-10 (日) 21:30:29
  • さあさそろそろ季節の移り変わり、そうなると体調を崩しやすいのがヒトの身体というわけで…
    前にやったリラックス法そろそろもう一回やっておくかい?(秋口に楽しく過ごせるようにとそんな提案をする) -- サフィリア 2017-12-06 (水) 22:39:09
    • です・・ね・・・ぁ・・い、いいん・・ですか?(ちょっと嬉しそうに頷いて) -- 2017-12-06 (水) 22:58:54
      • 勿論デース!ただこの時期やると凄く血流良くなる分汗を掻くから終わったらお風呂に行くんだよー?
        今日はちょっと特別コースだからその後わーっと遊びたくなるかも知れないけど
        (そう言って胡座を作ればちょいちょいとリリアを指で誘う)今日は少し気を多めにプレゼントしようと思います -- サフィリア 2017-12-06 (水) 23:21:35
      • そ、そんなに・・・?ですか・・(ちょっと不思議そうに誘われるままに帽子を脱いで胡坐の上に座って)
        えと・・・何か・・試したいとか・・・でしょうか?(多めに渡す事の意味について首をひねって)
        -- 2017-12-06 (水) 23:28:28
      • (相変わらずの鍛え抜かれた身体による寄り掛かり甲斐のある空間にリリアを招けば息を整え始めて)
        うーん試したい…というか意識の変化というか、アタシは奪うのは得意なんだけど与えるのはそうでもないなー…とか?
        (そう言いつつリリアとの同調に入る、それは日頃言葉を交わしたお陰か、以前一度行っているからか…とても早く沈み込むような感覚を覚えるだろう)
        あとちょっと…嫌な予感がしてさ(一瞬女の心を反映して暖かな感覚が波打つがすぐに静まりぐるりぐるりとリリアの内側が巡り始めた) -- サフィリア 2017-12-06 (水) 23:39:24
      • (背も少しずつ伸びて子供から大人に変わり始めた体を預けて)意識の・・変化・・・
        与える・・・いい・・ですね・・・そういうの・・・(背を預けた人の事を信頼して受け入れる様にする・・・直ぐにずぶずぶと沈むような感覚に包まれて)
        嫌な・・予感・・ですか・・・(一瞬暖かく、すぐにぐるぐると何かが巡る様な感覚がしだして)
        -- 2017-12-07 (木) 00:03:23
      • なんて言うか…何か大事な物を失う…そんな気がしてさ?気の迷いだよ、それを払拭したいだけ
        (優しく穏やかに語り掛ける、リリアからすれば無重力の温かな海の中語りかけられたようなそんな心地だろう)
        それでは本番に参りまーす(その言葉と共に僅かに熱さを感じるものがリリアの中に流れ込んでいく)
        (頭の中で、胸の中で、お腹の中で、くるりと巡るそれはむず痒い様な楽しいような、けれど快楽ともまた違って…)
        (以前この女に元気付けられた時に感覚は似ているがもっと肉体的だ、ちょっと叫んだり力こぶを作ってみたくなるような…不思議な活力に満ちていく) -- サフィリア 2017-12-07 (木) 00:21:04
      • 大事な物・・を・・・・・気のせい・・であって・・欲しいです・・・(沈みそうになる心をふわりとした心地が受け止める)
        (そんな状態がずっと続くと思ってたから)ふぇ・・?(これからが本番だと聞いてちょっと意外そうにするも、だからと言ってどうこうできない位には脱力していて)
        っは・・ぁ・・・ぁ・・(熱を帯びた何かが体に満ちてくるのを感じて思わず声が漏れる・・ぐるぐると体内で巡るその感覚は・・なんだか感じれば感じるほどに、なんだか活力というか・・やる気というか・・無性に何かをしたくなるような・・・そわそわした感覚が強くなってくる)ん・・ぅ・・・な・・なんだか・・・(むずむずとサフィリアの腕の中で身を捩ってる)
        -- 2017-12-07 (木) 00:53:33
      • んっふっふう動きたくってたまらないって感じだね?(いたずらっぽく語り掛ける)
        我慢はしなくていいよー…ぐぐっと全身を強張らせるぐらい力を入れるといい、ほら握って握って
        (リリアが握りやすいよう開いた手を添える、まるでコクピットで出撃を待つ熱血主人公の様な光景)
        (力を込めれば込める程そのそわそわとした感覚が元気としか言いようの無い物へと変換されていく)
        (そしてその元気が全身に限界まで満ちた瞬間ぶわっと心地よく抜けていく、みるみる内にリリアの意識は現実へと引き戻されていき…)
        (大汗を掻いているのにまるでこれからが本番だと言いたくなるような快活な力に満ちた自分に気付くだろう)
        はいこれでおしまい…お疲れ様でした、暫くすれば落ち着くけど季節の移り変わりには負けないぜー?
        (笑いながら軽く額の汗を拭う、同調しているだけに女にとっても中々に高ぶるようだ) -- サフィリア 2017-12-07 (木) 01:10:41
      • はっはいっ・・こう・・うずうず・・してっ(ふんすと興奮した様子で)
        こ、こ・・こう・・・ですか?(サフィリアの手のひらの上、ぐぐっと手に力を込めて)す・・すごい・・です・・どんどん・・元気になって・・止まらない・・ようなっ(興奮が高揚感になって、どうしたらいいのか分からないままに思わず体を揺らして)
        はぁふ・・ふふ・・・あ、あれ・・ちょっと・・げ・・元気に・・・なりすぎてる・・様な・・(段々とこらえきれなくなって、でもどうした良いのか困っていると・・・ぶわっと一気に抜けていく)
        っは・・はぁ・・っは・・ぁ・・(不意に、はっと目覚めた様な感覚に陥る・・・全身から汗が噴き出していて・・・先ほどまで感じていた強い活力は、抜けたというより全身になじんでいると言った方がよさそうで)
        す・・凄い・・ですね・・・(すっくと立ちあがって体の調子を見ながら呟く)前のと・・・似てるけど・・明らかに・・違う・・・不思議な感覚です・・・・・ふふ・・サフィリアさんも・・汗・・かいちゃってますね(ぐっとサムズアップで爽やかな笑みだ)
        -- 2017-12-07 (木) 01:39:01
      • (こちらも爽快な笑顔と共にサムズアップで返して)気を本来あるべき以上に練り続けてお互いに流し続けたからね?
        例えるなら戦う直前の武術家ぐらい身体が整ってるんだ、そりゃあ力が湧いてくるってもんさ
        ただし元気が出るからって前にやったのよりこれが優ってる訳でもないんだよ
        あっちはあっちで本当に隅々まで綺麗に洗い流すリラックス法だからね…さてさてお風呂入りに帰りますか
        リリアちゃんも早めに入るんだよ?今なら風邪にも負けないけど…女の子だもん(楽しげに笑いながら帰る準備) -- サフィリア 2017-12-07 (木) 02:21:45
      • 本来あるべき以上に・・・(そういうと危ない感じもするが、戦う準備ならそんな物なのかもと納得して)
        なるほど・・・ふふ・・私は・・前の方が・・・落ち着いて好きかも・・です(なんて言って頷いて)
        ぁ・・は、はい・・・えと・・・(サフィリアにも入っていくか誘おうかと思ったが着替えがないであろうことには誘いづらくて)それで・・は・・・
        -- 2017-12-07 (木) 20:02:26
      • ふむん?(リリアが言い澱んだのを見れば顎に指を当てて少し考える)よし気が変わった、キミんちのお風呂を借りてこう
        リリアが言い澱んだのはシャンプーやリンスに関してかな?アタシは多少変えても影響が無いタイプ!それとも着替えの方だろうか(転移の類の術を惜しみなく使いぽんぽんぽんと手の上に着替えが並んでいき最後にバスタオルが乗っかった)
        おっ、おー…転移は苦手なんだけど流石に気功法をやった後だとスムーズに出来る…(着替えを用意出来ている事に驚いているようだ)
        という訳で裸の付き合いをしてこうじゃないかリリア君、洗い甲斐のある背中を見せちゃうぜ?汚いというわけではなく? -- サフィリア 2017-12-07 (木) 21:43:29
      • ふぇ?・・・だ、大丈夫なん・・ぅわっ(ぽぽんと用具が出てきてびっくり)えと・・・用具・・全般・・・ですね・・・ふふ・・よかった
        あ、あれを・・・やった後だと・・調子がいいんですね・・・準備運動・・みたいなもの・・・だからでしょうか?(驚いている様子にそんな感想を抱いて)
        ・・は、はい・・・よろしく・・お願いします・・・で、でも・・一緒だと・・ちょっと手狭・・かもしれません・・ね(そう言いながら「こちらです」と案内する、掃除の行き届いた脱衣室と浴室だ、お風呂を沸かすのは割愛)
        -- 2017-12-07 (木) 22:06:20
      • そだねーこれを一歩進めれば常在戦場で常にこうなんだろうけど、アタシはまだまだのんびり屋だからね(笑いながら脱衣室へ)
        なぁーに手狭には慣れてる!何せ昔は弟妹と一緒に入ってたからね!
        (ふんふんとチェックしていく様はまるで姑だ、浴室なども確認すれば非常に満足気にリリアにサムズアップ…女子力100点満点らしい)
        (そして共にお風呂へと入れば魔界の奇妙な数え歌などを歌ってリリアを楽しませようとしたという)
        (尚女の身体を見たリリアは胸は兎も角下半身はしっかりしているんだなあという印象を持ったかもしれない) -- サフィリア 2017-12-07 (木) 22:22:38
      • あの・・集中を・・・・戦いながらは難しい・・ですよね
        そう・・だったんです・・か・・・サフィリアさんの・・ご兄弟・・・どんな・・人たちなんでしょう・・
        (チェックを受ければちょっと緊張した面持ち、サムズアップにほっと笑う)
        ふふっ・・面白い・・・歌です・・(ふむふむとよく聞いて学んで、ちょっと口ずさんでみたり、足や腰を見て、まだまだ薄い自分のそれと見比べてむむりと唸ったりしたとか)
        -- 2017-12-07 (木) 23:07:18
      • (互いに背中を洗い合えば少し大きくなった少女の背中に何だか嬉しくなって微笑んだり)
        (湯で身体だけでなく心も更に解れたのか)アタシの姉弟はアタシと違って戦いとは遠い仕事に就いてるけど見た目はよく似てるよー
        性格は全然違って落ち着いてるけどねん?ああそうだいつかキミのお師匠さんについても聞きたいな(などと穏やかに語られていく、どこか染み入る様な温もりも含まれていて)
        (そして存分に温まれば浴室から出て身体を拭い着替えていく、髪の毛が帰宅出来る程度に乾くまで歓談していったという) -- サフィリア 2017-12-07 (木) 23:36:08
  • リリアー! 元気になったわよー! (わーっと飛びかかるように抱きつこうとします) -- イリディナ 2017-12-04 (月) 19:08:42
    • ゎ・・わぁっ(がばっと抱き着かれてふらふら)い、イリディナ・・さん・・・もう・・いいんだ?・・・よかった・・(ちょっとたじろぎながらもそう言って頷いて) -- 2017-12-04 (月) 20:18:39
      • 水くさいわリリア、私のことも呼び捨てにしてちょうだい(ぎゅーっと抱きついたままそう言ってにこにこーってします)
        貴女が居てくれて良かった。貴女の声が聞こえたわ……そして目覚めてからも貴女の温もりが私をあたためてくれた……
        改めて、ありがとうねリリア。さすがはお姉さんといったところかしら? ふふふ……! -- イリディナ 2017-12-04 (月) 20:22:35
      • ぇ・・えぇ・・・と・・(抱き着かれ、にこにこした様子でそんな風に言われると、おずおずといった風に)い、イリディナ・・・・・ちゃん・・?(呼び捨ては抵抗があった)
        そんな・・・わ、私・・・大したこと・・できてなくて・・・(気恥ずかしそうにわたわたとするも・・・思い直すように)・・うん・・・そう・・・・・そう・・だね・・・お姉ちゃん・・だもん・・・ちゃんと・・しなくっちゃ・・だ・・・(そう言って躊躇いがちに微笑んで返す)
        ・・・あ、そ、そうだ・・イリディナちゃんの・・・体の・・事なんだけど・・・その・・私にも・・何か・・・できる事があったら・・協力・・したいなって・・・
        -- 2017-12-04 (月) 20:39:01
      • イリディナちゃ……ん……! (がーんがーんとエコーしますが、まぁ我慢します)う、うん……まぁ……ちゃん付けでも良いか……!
        貴女のおかげでもあるのだからもっと自信を持ちなさいな。頼りにしているのだから……!
        そうね、簡潔に症状を説明すると私の中には大量の魔力が有るみたいで……それをなんとか放出していかないとこの間の事みたいになるらしいわ
        リリアは魔法を使えるのでしょう? 私の魔力を……ほしいとは思わない? -- イリディナ 2017-12-04 (月) 20:43:50
      • だ・・ダメ・・・だった?(ショックを受けた様子にこちらもおろおろするがこればかりはどうしようもなくて、受け入れられてホッとする)
        う、うん・・・自信・・自信・・・(こくこく、ダメそう)
        うん・・・凄く・・沢山の・・・魔力が・・作られ続けてて・・・それが・・悪さしてるって・・・サフィリアさんから・・・(伺ってる通りだとこくこく)
        ・・・ごめん・・ね・・・私の・・魔法・・・しょうえのほう・・は・・魔力を・・・使ってない・・から・・・イリディナちゃんの・・・魔力を・・使うって事は・・できない・・・の・・・(しゅんと肩を落として)
        その・・イリディナ・・ちゃんは・・・どういう風にどういう風に・・魔力を発散させられたら・・・一番・・負担が少ないって・・思う?・・直感で・・いい・・・から(イリディナの力の事は、彼女自身の心が一番よくわかってると思い、尋ねてみる)
        -- 2017-12-04 (月) 21:35:22
      • あ、そ、そうだったのね……! ごめんなさいね……いえ、無理にとは言って無くて……私の魔力で誰かを助けられたらな、ってそう思っただけだから……!
        負担……? そんなこと考えたことも無かったわね……私はただこの魔力を有効利用出来れば、誰かが使ってくれればそれで……心の負担は軽いわ
        身体の負担は……わからないわね。だって今までサフィリアに魔力を吸収してもらったことしか無いからね -- イリディナ 2017-12-04 (月) 21:50:11
      • ぁ・・う・・ぅん・・・その・・考えは・・・凄い良いなって・・・思う・・・から・・(こくこく)
        有効利用・・・か・・最初に・・・ね・・・考えてたのは・・・図書館とか・・で魔導器・・みたいのを作ってもらって・・・常時・・魔法を空撃ち・・・させる事・・・・・光るアクセサリー?・・みたいので・・・
        そういうのができるの・・なら・・・ただ身に着けてるだけ・・で・・・消費できるかなって・・・
        でも・・・イリディナちゃん・・が・・・有効に・・使えたらって・・・おもうのなら・・魔法を習ってみるのも・・いいかもしれない・・・ね・・
        -- 2017-12-04 (月) 22:38:56
      • それって歩く兵器みたいにならないかしら……!? ま、まぁ無害な魔法なら大道芸くらいにはなりそうだけれども……
        そうねぇ……魔法を覚えるのなら……皆が幸せになれる魔法が良いわね
        夢物語かもしれないけれど……きっとある、と思うな……思いたいな……
        まぁ……私に魔法の素質があるのかもわからないんだけどね(苦笑して)
        それじゃあ、お礼も言えたからこれで失礼するわね。またお茶でもしましょう(丁寧にお辞儀して帰っていきました) -- イリディナ 2017-12-04 (月) 22:46:18
      • そ、そう・・かな・・・?(ただ綺麗にするだけでは消費量が少ないのだろうか)・・・た、例えば・・・凄く冷える魔法と、すごく温める魔法を・・ぶつけて・・・相殺・・させ続けるとか?
        で、できると・・・おもう・・よ?・・・あの・・絵を・・・具現化したのだって・・・上手に使えれば・・きっと(こくりと)あ、あれだって・・・もう・・魔法みたいな・・・ものだし
        ・・ぁ・・・ぅ・・・うん・・ま、また・・・ね・・?(と手を振って見送る)・・・いきなり・・する話じゃ・・なかった・・・かな・・・
        -- 2017-12-04 (月) 23:01:53
  • (部屋にいたリリアの視界ががらりと塗り変わる、それはごく自然に行われた転移の術)
    (見慣れた部屋は見知らぬ部屋へと移り変わり少女は椅子に座っていた、そしてテーブルを挟んだ向こうには足を組んで椅子に座り少女を値踏みするように見詰める一人の女性)
    (白髪、金眼、漆黒の角…そのどれもが女を魔族だと語っているが極めつけはその気配だ)
    (この女は魔王だと、上位魔族のサフィリアを知るリリアの感性全てが告げている) -- ??? 2017-11-30 (木) 22:04:14
    • (ドーナツを手に、ご機嫌に口を開けて・・・)はむっ(と食べて顔を上げると景色が一変していた)・・・(目を丸くしたままもぐもぐ)
      (見知らぬ女性・・・ざわついた感じからしておそらく魔族・・サフィリアよりもっと上級の存在であると察せられ青ざめながらもぐもぐ)
      (飲み込もうとして喉につかえてとんとんと叩き、用意してたはずのお茶もないのでちょっとピンチに陥りながらもなんとか飲み込んで)・・・こ、こんにち・・わ・・・
      -- 2017-11-30 (木) 22:19:49
      • (怪物的な恐ろしさというよりは鍛え抜かれた刀剣の様な鋭い気配を放つ女はリリアがドーナツを飲み込むまで待ち)
        こんにちわ、…お茶か珈琲か、それともミルクか?話はそれを全て飲みこんでからにしよう
        (透き通るようなよく通る声で女は語る、その気配さえ無ければ男心を随分と擽る声だと感じるだろう)
        (そしてその質問に応えた場合はリリアの前にその飲み物が現れる、味はかなり上等な品だ) -- ??? 2017-11-30 (木) 22:31:20
      • (こくこくと頷き・・目の前に現れたお茶を手にしてごくごくと)はふ・・・ぅ(ようやく一息)
        その・・・あ、貴女・・は・・・ひょっとして・・魔王様・・?・・・その・・ここは・・一体・・?(若干緊張感に欠ける出会いではあったが、改めて話すと緊張した面持ちで)
        -- 2017-11-30 (木) 22:58:58
      • そうだ、私は魔王…落涙の魔王カレンジュラ。そして此処はアキベドル様の魔界の一角、我が支配地としている都市の拠点だ
        (この女の膨大な魔力によって目晦ましをされかけているが感覚を研ぎ澄ませれば周囲に無数の魔力を感じるだろう)
        (ただしその魔力達はこの部屋にけして近付こうとはしない、その結果静かさが保たれていた)
        お前にとってはサフィリアの上司と言った方が通じるかも知れんな…そちらの事情を無視して運んだのはそうした意図がある、5分程待つべきだったが -- 魔王カレンジュラ 2017-11-30 (木) 23:08:50
      • カレンジュラ・・様・・貴女が・・・(話に聞く魔王であると知らされれば改めて緊張の面持ち、特に疑わないのは純粋である事もあるがその話を裏付ける程の魔力があるからで)
        (その強いプレッシャーたるやサフィリアに慣れた体でも辛い物があり・・周囲に隠れた他の気配に気づく余裕もない)
        (ごくりと息をのみ)お、お話は・・・・サフィリアさんから・・かねがね・・・(こくこく)そ、その・・お見苦しい・・・所を・・(ぺこりとおわび)
        -- 2017-11-30 (木) 23:30:12
      • ふむ…私もお前の事は当人からよく聞いている、随分と美点の多い人間がいるものだというのが私の感想だ
        その為お前を直に確かめてみようという考えが浮かんだ、それほどまでに美点の多い人間が何故サフィリアを信仰しているのか?といったな
        (淡々と語っていく、それは興味というよりは義務的にすら感じるだろう)まず…お前は何故サフィリアを信仰しようと思った? -- 魔王カレンジュラ 2017-11-30 (木) 23:43:05
      • わ、私の・・事を・・・ですか・・(美点が多いなどと言われれば焦ってしまったりして)
        なぜか・・・です・・か・・・?(うぅんと考える)直に・・お話をして・・・私がそう・・したいからと・・思ったから・・・でしょうか・・・
        (それでは答えになってないかと思い言い直す)サフィリアさんは・・・優しくて・・でもそれ以上に・・・すごく・・力強くて・・・まっすぐで・・・私の事を・・強く・・照らしてくれる・・・そういう人・・だから・・でしょうか(無明の闇にいる物を智慧の光によって照らし導く・・・信仰や教えがそう言ったものであるとするのなら、サフィリアがリリアにした事は、まさにそれなのだと)
        -- 2017-12-01 (金) 00:11:11
      • (リリアを射抜く金色の瞳はリリアの語る言葉以上にリリアの想いを見透かすようなそんな気配を感じさせる)
        …成る程、どうやら嘘は混じっていないようだな。少なくとも今語った中に賢さに関する単語は含まれていなかった。
        お前の評価も概ね私と変わらぬようだし魔性に魅入られた結果でも無いようだ
        (ふむ、と少し考えて)ああつまりはだ…お前は魔族になりたくて奴を信仰している訳ではないのだな? -- 魔王カレンジュラ 2017-12-01 (金) 00:22:02
      • 賢さ・・・(特に彼女の事を愚かだと思った事はなかったのでそれはそれで不思議そうに)
        魔族に・・・?・・い、いえ・・・そんな・・つもり・・・では(ぱたぱた首を振って肯定し)魔族に・・なりたくてという・・話は・・サフィリアさんから・・聞いた覚えがないの・・ですが・・・そういう・・・側面も・・あるんです・・か?
        -- 2017-12-01 (金) 00:45:00
      • ある、魔に限らず信仰対象への投影、同一視を願うのはよくある事だが…単純に魔種へ至る事を求め信仰をする例は多い
        その口ぶりならば奴もそういった事は考えていまい、私としてはそれも確認しておきたかった
        …お前に力や素質が無いと言っている訳ではない、だが我々の血肉は他の魔族よりずっと取り込んだ者を暴走をさせる危険があるのだ
        (アキベドル配下の者はこれから数千年は地上に手を出さないとサフィリアから聞いているかもしれない)
        (つまりはリリアが地上を破壊する危険があるかどうかを確認に来たのだ)
        質問は以上だ…このまま返すが一方的に呼び寄せた以上払うべき物もあるだろう、何を望む? -- 魔王カレンジュラ 2017-12-01 (金) 01:04:37
      • 人が・・魔族になって・・・・暴れてしまうのを・・防ぐために・・?(そういう約定をきっちり守るんだなぁとか思いながら)
        ふぇ?・・え・・・の・・望むもの・・・ですか?(そうだなと考えて)こ、今度・・から・・・ノックを・・して欲しいなって・・・(お風呂とか着替えとか・・・もっと恥ずかしいタイミングで呼ばれたらどうしようとか考えてる)
        -- 2017-12-01 (金) 07:35:46
      • …ふむ、謙虚な事だが…女としては確かに譲れぬ願いでもある、善処しよう
        (そう告げると再びリリアの視点は移り変わり先ほどと同じく見慣れた部屋に)
        (けれど一つだけ見慣れぬ物が部屋にある、それはドーナツの詰め合わせが入った紙箱だ)
        (箱には魔族の言葉で上質な一時を意味する言葉とブランドを示す金箔のプリントが高級さを醸し出していた)
        (箱の中にはドーナツ以外に「質問の礼」とだけ書かれた紙が入っていた、夢や幻などでは無かったようだ) -- 魔王カレンジュラ 2017-12-01 (金) 20:29:39
      • (こくこくと熱心に頷いて・・・)・・あ・・あれ?(と気づけば元のお部屋)
        もう・・ちょっと・・・普通に会いに来てって・・お願いすればよかったかな・・・?・・ぁれ・・これは・・・(と紙袋に気づけば)・・・ふふ・・・ありがとう・・ございます・・(と頷いた)
        -- 2017-12-01 (金) 22:29:07
  • リリア、お前さんは魔道具とかは使わないんだったか (宿の部屋に顔を見せ、そんな事を尋ねる) -- イーリアス 2017-11-30 (木) 21:16:42
    • ん‥えと・・・まったく使わない・・分けではない・・ですね・・・
      (右手首につけたブレスレット型魔導器を示して)水を呼び出す魔導器です・・・漿穢法だけでは・・容量が少ないので・・・最近・・ビデストさんという人に・・頂いたものです
      -- 2017-11-30 (木) 21:39:52
      • 成程ね、容量か… 魔力を増幅するよりも、操る対象の量を増やした方が使いやすいのかね (ふむ、と鼻を鳴らして顎髭を撫ぜる)
        いやな、蔵を掃除してたら、俺がー…ほれ、馬鹿なガキだった頃に魔法が使えたって言ったろう? その時に使ってた魔道具が出てきてな リリアが使うならと思ったんだが -- イーリアス 2017-11-30 (木) 22:08:04
      • 私に・・取っては・・流体が魔力・・のようなものなので・・・その二つには・・かわりない・・ですね
        イーリアスさんが・・使っていた・・魔導器・・ですか・・・?(残念ながら自分に使えるかはわからない代物だが・・・)見せてもらっても・・いいでしょう・・か‥?(ちょっと興味がある様子でこくこくと)
        -- 2017-11-30 (木) 22:40:06
      • 普通の魔術師よりも、魔力の総量は上げやすそうだな これからリリアの背も伸びて、体付きも育って行けば、自然と流体の保有量も増えるのかね
        ああ、これさ (そう言ってポケットから取り出したのは、金色の指輪 少しくすんでいるが、精緻な文様と小さな赤い宝石がはまっている)
        小指にはめてたんだ 他にも使っちゃいたが、まあ、師範に叩きのめされた時に全部ぶち壊されててな 残ったのはこれさ -- イーリアス 2017-11-30 (木) 22:48:54
      • 増えます・・ただ・・・生きていくのに・・必要な量も増えるので・・・劇的にという訳には・・行かないのが・・実情だったりします・・・
        それ・・が・・・(きれいだなぁと思いながら見つめて)なにか・・特定の魔法の・・魔導器・・なんですか?
        -- 2017-11-30 (木) 23:13:07
      • まあ、要はバランスだな その分岐点を見極めるのも修行ってな (少女の手の中にその指輪を置く ふわりと柔らかな暖かさが手を包む様な魔力)
        いや、そう言う訳じゃあない 俺は天才だったからな、四大元素は大体扱えた そのお蔭か、属性に偏ってないんだよ 純粋に、魔力の増幅だ -- イーリアス 2017-11-30 (木) 23:24:48
      • です・・・それに・・扱える量だけが・・すべてではない・・ので・・・密度とか‥圧力とか・・・力の姿には・・様々な・・・形があると・・・
        (どこか暖かさを感じるその指輪に少し見惚れて)魔力を・・高める指輪・・・す、すごいです・・・ね・・(じっと指輪を見つめる・・・自分が使ったとしてどんな成果が得られるか分からないが)その・・・い・・頂いて・・も・・・いい・・でしょうか・・・?(欲しいと思って、お願いしてみる)
        -- 2017-11-30 (木) 23:48:07
      • 面白いな、密度、圧力…本当に、リリアの魔法は夢が詰まってる 色んな事が出来そうだ (指輪に見惚れる少女に微笑み、) リリアが大人になったら、どんな魔法使いになるんだろうな 見てみたいもんだ
        ああ、しかしまあ、俺には無用の長物だからな 自分の魔力を増幅して、宙に漂う魔素を引き付け融和させる… まあ、強くなって魔力疲れしにくくなるって奴だ シンプルだが使いやすいぞ
        勿論だ その為に持って来たんだからな (頷いてから、思いついたようにちょっと冗談めかして) 初めて指輪を貰う男が、俺で良いならだが -- イーリアス 2017-12-02 (土) 16:40:51
      • そ・・そう・・・でしょうか・・・(だか実践は中々できないもので、どうしても拡大の方向性で力を求めてしまう)わ、私が・・・大人になった・・時・・・(どうなのだろうと自分でもちょっとどきどき気になる話題だったりして)
        魔力を増幅して・・・集めて・・確かに・・・使いやすそう・・ですね・・・(「魔力をつかうのなら」と頭につくが・・・でも役に立つかどうかとはあまり関係なく欲しいと思えて)
        ふぇ?・・・・・・っ・・(指輪を渡す事の意味について言われればドキリと恥ずかしそうに顔を赤くして俯き)・・・そ、それ・・・は・・・っ・・(もじもじしてその次の言葉が出てこないが、肯定の意を含んでいる事は指輪を握りしめた手が物語ってて)
        -- 2017-12-02 (土) 20:37:25
      • (少し悩む様子を見れば、) 武芸にもな、『大纏より小纏に至る』って言葉がある まずは大きく強く、それを段々収斂させていく事で小さく無駄なく力を扱うってな
        リリアはまだ若い 焦る事はないさ (ちょっと師範らしい事を言って目を細め、それからちょっと笑う) リリアは大人になったら美人になる そりゃあ俺が保証してやるぜ
        まあ、俺が使ってたものとリリアの魔法は体系が違うが、お守り位にはなるさ (真っ赤になって俯く様子を見ればちょっと笑い、大きな手でその頭を撫でる)
        貰ってくれ、俺がリリアにあげたいんだ …俺の昔を知った上で、まだこうしていてくれるリリアに (撫でた手を、指輪を握りしめる小さな手に重ね、頷いた) -- イーリアス 2017-12-02 (土) 23:30:25
      • 大纏・・・より・・大きく・・なって・・・段々・・まとめる・・・(それはまさに今自分が辿っている道で)・・・はいっ・・
        わ・・私・・が・・・美人さんに・・?(かぁぁっと赤くなった頬を抑えたりして)
        ん・・(撫でられれば目を細め、手を握られながら恥ずかし気に笑って)・・お、大げさ・・ですよ・・でもはい・・・・そういう・・・事であれば・・・(しっかりと見返して頷き返す)大事に・・しますね・・
        -- 2017-12-03 (日) 00:05:30
      • 最初は大きく強くのびやかに、段々と無駄を省いて小さく、しかしてなお強く 最初から小さくまとまったら、そこから大きなものは作りだせないからな
        おう、太鼓判つきさ (照れる様子に明るく笑いかけ、握った手を離し) 大袈裟じゃあないさ、少なくとも、俺にとってはな …重い記憶を持ってくれる細い手の一つが、存外有り難いもんだ
        おう、大事にしてくれ (明るく笑い、ポンと頭を撫で) ガキの頃の俺の小指だから、リリアならどの指にでも合うだろう 何なら首にでもかけておけばいいさ -- イーリアス 2017-12-03 (日) 00:31:47
      • 洗練・・させていく・・・という事・・でしょうか・・・(なんにせよまずはもっと大きくと試してみてもいいのかもしれないと)
        ・・・(こくりと頷き大事にぽっけにしまう・・・しかし、こういう風に大事な物を渡されると、なんだか彼がどこかに行ってしまうような、そんな不安に駆られだす)
        ・・・ぁ・・(そっと裾を掴んで見上げて)・・・ぁの・・・その・・・・・ど、どこにも・・・行かないで・・下さい・・ね・・・?(と懇願するようにつぶやいて)
        -- 2017-12-03 (日) 13:02:00
      • そう言う事だ、呑み込みが早いな (察しの良いリリアに、思わず師範代としての笑顔を浮かべ、ポケットにしまう様子を見れば頷く)
        リリア、飯はもう食ったか? 何ならどっか食べにー… (そこで服の端を握る少女の言葉に言葉を止めて、それから、ちょっと苦笑するように目を細め、リリアの頭を撫でる)
        リッキーも行っちまったし、寂しいんだな しばらくはどっかに行く予定は無いよ 俺はこの町で生まれ育って、この町で死ぬ 引っ越す理由ものないからな (冗談めかしてそんな事を言って) -- イーリアス 2017-12-03 (日) 13:20:28
      • ・・・ん・・(撫でられて目を細め・・)そう・・・なのかも・・知れません・・・(でもそれだけではない何か・・不吉な不安があって)
        (でも予感だけでこれ以上何か言うのも、彼を困らせるだけなように思えた)・・・はい・・すみません・・・変な・・事を言ってしまって・・・(こくりと頷く)
        そ、その・・・ご飯・・行きましょう・・・か・・・?(そう言っている間も、その後も、まるで失くさない様にするかのようにしっかりと握った手は離さないで)
        -- 2017-12-03 (日) 18:54:12
      • いや、いいさ 心配してくれる人が居るってのは有り難い事だしな (頷く少女の頭を、最後にポンと元気づけるように撫でて手を降ろし)
        ああ、行こうか…って、そこ摘ままれてると歩きにくいぜ おいで (そう言って少女の手を自分の手で握れば、その手は大きく温かく、少女の小さな手を包むのでした) -- イーリアス 2017-12-03 (日) 20:13:31
      • ・・・イーリアス・・さんに・・・撫でられるの・・・好き・・なので・・・ずっとずっと・・・居て欲しいなって・・(少し積極的に気持ちを表して)
        はい・・(そう言われてもかたくなに手を離そうとはせず、苦心して取った後もその手をしっかり握っていたとか)
        -- 2017-12-03 (日) 22:05:49
  • どーもー!コバヤシっすー あのぉ・・・この間はどうしたんすか姉さん? 急に走っていっちまったすけど -- コバヤシ 2017-11-29 (水) 19:25:54
    • へぅっ・・・(びくっとして・・気落ちした様に)その・・えと・・・聞きたい事が・・・あったんです・・けど・・・その・・・聞きづらかったと・・言いますか(へぅぅっと顔がみるみるうちに赤くなっていく) -- 2017-11-29 (水) 20:05:10
      • なんすかなんすかぁーリリア姉さんとコバヤシの仲じゃないすかぁ(ひじでうりうり) なんでも相談のるっすよー? かなえられるかどうかは知らないすけどね -- コバヤシ 2017-11-29 (水) 20:54:43
      • あ・・ぁぁぅ・・や・・やめ・・・(はわわとたじろぎつつ折れて)い、いいます・・言います・・・から・・・
        え・・えぇっと・・・その・・・(と辺りを気にするようにきょろきょろした後、背伸びして耳元でこそこそと)お・・おっぱい・・が・・膨らんで・・きてて・・・服に・・・擦れて・・痛くって・・・それで・・・どう・・したらいいの・・かなって・・・
        -- 2017-11-29 (水) 21:05:22
      • あーあーあー!おっぱいが成長してきて痛いんすねー!(声が大きい)ていうかブラつけてないんすねぇ コバヤシにも昔そんなころあったすよ
        コバヤシは姉さんのお下がりの着けてたすねぇ とりあえずブラ買えばいいんじゃないすかね 成長期だからゆるめのやつがいいすよ -- コバヤシ 2017-11-29 (水) 21:16:52
      • へぅ・・・こ、こえ・・声大きい・・ですっ(わたわた)・・・コバヤシさん・・お姉さん・・・いたんです・・ね・・・
        えぇ・・その・・・買いに行けば・・いいんですけど・・・その・・・どう・・選んだらいい・・のかなって・・・不安って・・言うか・・・恥ずかし・・くてっ
        -- 2017-11-29 (水) 21:51:58
      • 二人いたっすよ 兄さんも二人いたっすねー、コバヤシは末っ子なんすよー
        恥ずかしいすか?んー、まぁ店員さんにおすすめ聞くのが一番すね なんなら着いていてあげるっすよ? -- コバヤシ 2017-11-29 (水) 21:57:23
      • そう・・なんですか・・・私・・一人っ子だったから・・・ちょっとうらやましい・・かも・・・今は・・故郷に?
        い・・いいん・・ですか?・・・(提案には嬉しそうに頷いて)おね・・がいして・・いいですか?(不安げにコバヤシの袖を摘まんで)
        -- 2017-11-29 (水) 22:47:26
      • ああ、家族ならみんな死んでるっすよ、だからコバヤシ独りなんすよね(当たり前の事のような口調で)
        もちろんすよ!コバヤシがなんか役に立てるならがんばるっすよ!(ぎゅっとリリアの手を握り) まだ体も大きくなるすっから伸び縮みするのがいいすね
        コバヤシは動き回るすからスポーツブラつけてるすよ これが楽でいいんすよね デザインもやっぱ可愛いのがいいすかね?(と、町の中心部、さまざまな店の出ているあたりへと歩いていく) -- コバヤシ 2017-11-29 (水) 22:56:36
      • ぁ・・・そ・・・そう・・だったんです・・か(悪い事を聞いたと思ったが、あまり気にしていない様子に)その・・余り・・気にしてない・・んですね・・
        え・・えへへ・・・その・・よろしく・・お願いします・・(よくわからないから、細かい所は彼女に任せるつもりで)
        (ちょっぴりドキドキしながら店を眺めて)・・ぁ‥は・・はい・・・ピンク色・・だったり・・かわいかったり・・・選べるなら・・ですけど‥
        -- 2017-11-29 (水) 23:24:50
      • 今更仕方ないっすからね もう何年も前っすし、自分生きていかなくちゃしょうがないっすよ(ぱりぱり頭かきながら)
        いやー色々あるっすね 子供むけのはこっちすねー(花畑よろしく、ピンク色に染まったコーナーから少し離れて)
        ピンクもいいすけど、薄い水色とか姉さんに似合うんじゃないすかね (ぺたぺたと吊るしてある下着に触りながら)柔らかいの選ぶといいすよ 肌触りちょう大事! -- コバヤシ 2017-11-29 (水) 23:33:07
      • ・・・それも・・そう・・なんでしょうけれど・・・・・何が・・あったか‥聞いてみてもいい・・ですか?
        こ・・こっち・・・です・・か(近づくにつれてやっぱり緊張しだす、ちょっとドキドキきょろきょろしつつ)水色・・・に、似合い・・ますかね・・・?(青系に少し難しそうな顔をしつつも手に取ってみて)
        や・・柔らかい・・・これくらい・・ですか?(とみてもらったり)あとは・・サイズ・・かな
        -- 2017-11-30 (木) 00:20:45
      • ん? んー、別に大したことじゃないすよ コバヤシも遠目に見ただけなんすけど、なんかでっかい魔物にやられちまったみたいんすよね
        コバヤシが遊んで帰ってきたらおうちが無くなってて、みんな死んじまってたんすよぉ なんか鹿みたいな角の豚みたいなイノシシみたいなやつがどっかに行くのが見えたっすね それだけっすよー
        そんな事よりブラブラ!乙女の一大事すからね! ん、いい感じすねぇ フィット感も大事っすよ! こういうのある程度伸びるすから、ほんの少し大きいのしとくといいすよ
        横にも上にもまだまだ大きくなるっすからね -- コバヤシ 2017-11-30 (木) 00:28:59
      • でっかい・・・鹿のような豚の様な・・・そう・・だったんですか・・・(少ししゅんとして・・・されど此処までにしておこうと話を切り上げて)
        ・・ふふ・・・そ、そう・・ですね・・・フィット・・感・・・えと・・試着・・・してみた方が・・いいですよね・・・あんまり・・大きめにしすぎると・・・結局擦れちゃいそう・・です
        -- 2017-11-30 (木) 01:12:25
      • あー、そうすねぇ やっぱり自分で着てみるのが一番いいすかねぇ こうぴしっ!きゅっ!って感じになるのがいいすよね
        ほんとにお高いのはおうだーめいどってのをするらしいすよ!コバヤシもいつかそんなの着けてみたいすねぇ -- コバヤシ 2017-11-30 (木) 01:32:54
      • ぴし・・きゅ・・・・・・そ・・その・・きまった付け方・・とかって・・あったりは・・・・します?(おどおどしながら一つ手にして)
        オーダーメイド・・そういうのが・・できるくらい・・・店員さんとコネを・・持ってると・・・いろいろ楽そう‥なんでしょうけど・・・
        -- 2017-11-30 (木) 01:47:52
      • こういうのは別に、普通に着るだけっすよ これを着けてから普通に服を着るんすよ はじめはちょっと違和感あるすけどすぐ慣れるすよ
        オーダーメイドブラとかあこがれるっすよねぇ ああ、コバヤシもかっちょいい大人の下着とか着けてみたいすねぇ!シルクのやつ! -- コバヤシ 2017-11-30 (木) 16:42:47
      • こ、コバヤシさん・・も・・新しく・・買ってみたら・・・どうでしょう?オーダーメイド・・じゃなくても
        は・・はい・・・じゃ、じゃぁその・・・そ、そこにいて・・下さいね・・・?(そうお願いしながら試着室に入ってごそごそ)えと・・こ・・・ここを・・留めて・・あ、あれ・・・?(ホックが上手く止められないとちょっと涙声)
        -- 2017-11-30 (木) 18:05:47
      • そういえばだいぶ痛んできてるんすよね・・・ でもまだ着れるし・・・・まだいけるし・・・ 
        あれどうしたんすか? どうすかー?いいかんじすか?(更衣室からなかなか出てこないリリアに声をかけながら) -- コバヤシ 2017-11-30 (木) 18:15:55
      • で、でも・・そのままにしてて・・・もし切れたり・・・穴・・開いちゃったりしたら・・・恥ずかしい・・じゃないですか・・(こくこく)
        ふぇぁ!?・・え・・えっと・・・その・・・こ、これ・・どう・・留めたら・・いいのかなって・・・た、たすけ・・(わたわた)
        -- 2017-11-30 (木) 19:04:56
      • 少し穴開いてるくらいは平気っすよ 別に人に見せるもんじゃないっすし(おこちゃま脳)
        ああ、ええとちょっと待つっすよ(カーテン開けて中に入り、リリアの手をとる)
        いいすか?ここに金具があるすからぁ ここをこうひっぱって、引っ掛けるんすよ -- コバヤシ 2017-11-30 (木) 19:09:20
      • そ、それは・・・そうなのかも‥ですけど・・・で、でもやっぱりちゃんと・・した方が・・・(女としての本能的な奴で疑問を抱いたりして)
        ぇぅ・・・す・・すみません(細く白い裸身をさらす事の羞恥と上手くいかない事の焦りでてんやわんやになりつつ)こ・・ここ・・・です・・か‥?(何とか引っ掛ける)
        へぅ・・・・・ぅ?・・こ・・これで・・・いいんだ・・・(ほっとしつつ改めて装着した自分の姿を鏡で見る・・・まだちょっと緩めの感じだが、始めてつけてみた下着の雰囲気にちょっぴりぼーっとしてしまったりして)ゎ・・ぁ・・・
        -- 2017-11-30 (木) 19:48:43
      • よしっちゃんと着いたっすね うわ、姉さん肌白っ!美白っすねー コバヤシは日焼けしてがびがびっすよぉ
        どうすか、初めてのブラの感触は なんかちょっと安心するすよね -- コバヤシ 2017-11-30 (木) 19:51:56
      • へぅ・・そ・・・そんなこと・・(恥ずかしそうに体を抑えて)ぅ・・そ・・その・・・コバヤシさん・・は・・・スキンケアとか・・ちゃんと・・した方が・・・・いい・・のかも?
        ん・・その(改めて鏡を見ながら胸元をさすって)胸を・・支えられてると・・なんだか暖かくて・・・そう・・ですね・・・安心・・します・・・(えへへっと微笑む)
        -- 2017-11-30 (木) 20:22:15
      • コバヤシはスキンのほかにも色々、ケアがたりてないすよ……主に経済面で……お化粧とかもしてみたいすよね
        最初はかたひもうざいなとか思うっすけどまぁそのうち慣れるからちゃんと毎日着けるといいすよ!可愛い!リリアねえさん可愛い! -- コバヤシ 2017-11-30 (木) 21:39:44
      • この街に・・来たばかりの時よりは・・・お金に余裕が出てきたり・・しません?(住むところもあって働くところもあれば貯金も貯まってきていそうだと)
        ん・・ぅ・・・た、確かに・・・ちょっと気になるかも?・・・・え、えへへ・・や、やめて・・下さいよ・・恥ずかしい・・です(きゃぁと笑いながらもこれにしようと決めて)
        -- 2017-11-30 (木) 21:58:52
      • 前は余裕というか無一文だったすからねー あ、でも最近はちょいちょいもの買ったりしてるすよ ほら新しいサンダルとか 前までは汚ないシューズすからね
        いやあのくつも気に入ってて、相棒みたいなもんすけどまぁ穴だらけだし流石にもうやばいすねー 気に入ったみたいすね!
        じゃ、それ買って帰るっすよ! -- コバヤシ 2017-11-30 (木) 22:20:09
      • (うんうんと)可愛い・・サンダルです・・・ね・・ふふ・・・な、なら・・前のに・・・似たのを買ってもいい・・かもですね
        ぁ・・・は・・はいっ(折角だからこのまま身に着けていくと店員に相談して)
        -- 2017-11-30 (木) 22:56:34
  • ウォーターボール!(突如詠唱が響けば、水の玉が浮かび…リリアめがけて飛んでいく)
    (それは以前何処かの場所で解析した事のある魔術と一目でわかるものだろう) -- リュカ 2017-11-28 (火) 14:49:36
    • へ?・・・ぇうぅわぁ!?(急にボールが来たので反応できずにばしゃーんと浴びる)
      (びしょびしょ)へぇぅ・・・こ、この術・・・は・・・(見覚えあるなー消せたかもなーと思いつつげんなり)えと・・・ビエネッタ・・さん・・戻ってきたんで・・しょうか(酷いですよぅときょろきょろ)
      -- 2017-11-28 (火) 15:15:51
      • (それを受けて水球が弾けた様子を見れば)…おや、あの子は以前…ふむ。(そしてきょろきょろしだす、そんな様子を楽しそうにしながら)
        いや、すまないね。ついつい…手元が狂ってしまったんだ。(リリアに悪びれもなく話しかけ) -- リュカ 2017-11-28 (火) 15:34:51
      • (体にぺちぺち触れるとふわりと風が舞って乾いていく)ふぇ・・ぁ‥貴方・・は・・・(だれかと気づけばぺこりと頭を下げて)い、以前は・・・助けていただいて・・ありがとう・・ございます
        で、でも・・・ひどいですよぅ(しゅんとしたりしながらも狂ってしまったのなら仕方ないといった雰囲気で)やっぱり・・あなたはその・・ビエネッタさんの・・・おにいさま・・でしょうか?
        -- 2017-11-28 (火) 15:48:51
      • ははは、いや…重ねてすまないね…?ああ、あの時は…いや、気にする事は無いよ(なんて言いながら笑顔を見せるが…ふむ、妹がディスペルを教えたと言っていたが…見込み違いであったか…?なんて内心思いつつも)
        如何にもオレ様はアレの兄…魔術図書館のオーナーをしている、ロード・リュカオンであるよ(少しだけ演技がかった自己紹介をして)
        さて…始めましてかな、リリア君。君の事はある程度妹に聞いていてね。少し興味があってこうして会いにきて見たという訳なのだが… -- リュカ 2017-11-28 (火) 16:03:12
      • (やっぱりと頷いて)そう・・なんだろうなって・・・なんとなく・・思ってました
        (ちなみに何を狙ってたんだろうとちょっぴり思いつつも)わ、私の・・・事を・・ですか?(自分の話題になってどぎまぎ)え、えぇと・・・どんなふうに・・・聞いて・・ます?(ちょっぴり不安げに)
        -- 2017-11-28 (火) 19:44:04
      • 将来が有望な魔術師だ、と…な?あの妹が認めるのなら、間違いは無いのだろうと思ってな。アレは君の事を高く評価していたぞ?
        それと君が、アトリアさんとの契約者と言う事も聞いている。オレ様としては期待もするという物さ -- リュカ 2017-11-28 (火) 21:46:47
      • しょ、将来・・有望・・・び、ビエネッタさんが・・・そう・・?(予想だにしていない状況に戸惑う)アトちゃんの・・それは・・・はい・・(こくりと頷く・・が・・・その事についてビエネッタさんに話した事があっただろうかとちょっと不思議そう)
        ・・・(期待されるというのは嬉しさ以上に不安感やプレッシャーが掛かる・・何の備えもしていない事態であれば猶更で)その・・・・私・・は・・それほどの・・・者では・・
        -- 2017-11-28 (火) 22:55:20
      • ああ、君の事を随分と楽しそうに話して居たぞ?まるで可愛い弟子が出来た様だとね…(しかし、そんな様子のリリアを見て…)
        そうか。いや、すまないな。このような事は初対面でする話しでも、掛ける物でもなかったな。少々気が逸ってしまった(ばつの悪そうに笑い) -- リュカ 2017-11-28 (火) 23:11:06
      • へ・・へぅ・・・(恥ずかしそうに顔を覆うが・・・それだけ買ってもらっているのならそれに応えないといけないのではと思ったりもして)
        いえ・・私・・が・・・もっとしっかり・・していれば・・よかったんです・・けど・・・(あせあせ)その・・図書館の・・オーナー・・という事で・・また・・利用させてもらうと・・思います・・・(よろしくお願いしますとぺこり)
        -- 2017-11-29 (水) 01:45:05
      • ああ、我が図書館は何時だって魔術師達の為に開放されている。ではなりリア君、今日は挨拶だけでオレ様は退くとしよう。また会おう(そう言えば、ふっと…闇に溶ける様に消えていく)
        (まるで其処には何もなかったかのように、静寂のみが残されるのであった) -- リュカ 2017-11-29 (水) 03:51:13
      • あ、は、はいっそれで・・はわぁっ!?(目の前でふっと消えてしまってびっくり)
        す・・すごい・・・・(きょろきょろとしつつ呟いていた)
        -- 2017-11-29 (水) 20:06:54
  • ハハハハハ!ブェアアーーーーハハハハ!(出会い頭にリリアを高い高い)
    (からの抱き締めへと移行しようとする) -- サフィリア 2017-11-25 (土) 23:49:12
    • あ、サフィリアさぁあぁぁぁぁんっ!?(不意に高い高いされて目を回す)
      へぅぅ・・・ど・・どづぜん・・・なにを・・・(混乱しながらじたばたタップタップ)
      -- 2017-11-26 (日) 01:52:34
      • グワハハハア!ごめんごめん!つい今の浮ついた気分を全力で表現しようとした結果こうなった!
        いつも浮ついてるってのは気にしない!(リリアをゆっくりと地面に下ろして)
        とりあえずばリリネちゃんが無事に乗り切れた事に加えて知り合いの子が一人助かったので最高にハイッて奴だ!というわけです、もっかい高い高い行く? -- サフィリア 2017-11-26 (日) 02:24:06
      • へぇぇぅ・・・(下ろされてもなお、くらくらしているようで)
        え・・えへへ・・嬉しい事が・・・・重なると・・舞い上がっちゃうのは・・わかります(こくこくと)リリネさんの事は・・知ってました・・・けど・・他の子も・・・誰かよくなった・・んです・・ね?
        あ・・いや・・えと・・・・い、いきなり・・で・・無ければ・・・・(躊躇いがちにこくりと頷いて)
        -- 2017-11-26 (日) 02:30:32
      • (倒れないように支えながら)うむっイリディナちゃんって言う…知ってるかな?銀髪と金髪の混じった可愛い子なんだけどね
        長い眠りについてたのがやっとこっちに戻ってこれたんだ、これで世界の崩壊も友達を失うのも避けられて万々歳さ
        そういう訳なのでもう一回高い高い行きます(今度はリリアが心の準備が出来るまで待ってから持ち上げる)飛行機やるかい?両腕を広げてさ -- サフィリア 2017-11-26 (日) 02:41:23
      • え・・・・・ぁ・・い・・イリディナさん・・起きたんです・・か?(一瞬きょとんと、だんだんぷるぷると震えて涙ぐんで)へぅっ(っとしがみつく)
        えへへ・・・(ぐすぐすと嬉しそうに涙を拭い、落ち着けばわぁっと嬉しそうに持ち上げられる)は、はいっ(普段は恥ずかしがるだろうが嬉しさが勝ってこっちまで変なテンションになってる)
        -- 2017-11-26 (日) 10:25:36
      • そうかそうか友達だったか、なら会いに行ってあの子にこの世界の温もりを与えておくれよリリアちゃん
        悩み多き子みたいだからさ(そう言いながらも笑顔のままリリアを高く高く抱え上げて空を飛ぶような感覚を与える)
        (暫くして降ろせば少しだけ声のトーンを落とし)ただこれからは彼女に魔力の扱い方を教えなきゃだなあ…そうじゃないと身体が出来上がるまでに再発する危険が残ってる -- サフィリア 2017-11-26 (日) 19:35:47
      • は、はいっ・・・えへへ・・この世界の・・温もりだなんて・・・私だけでは・・出来ない・・ですけれど・・・うん・・精一杯・・に・・・(と頷いて)
        ふゎぁ!?・・・ふふ・・(ばんざーいと腕を広げて楽しんだりした)
        ・・・魔力の・・扱いかた・・・再発・・・するような物・・なんです・・か?(完全に治ったわけではない様で・・・不安げに問いかけて)
        -- 2017-11-26 (日) 20:38:09
      • (リリアの疑問と不安に応えるように小さく頷いて)あの子はどうも生まれついての大天才で桁違いの魔力生産量を持ってるみたいなんだ
        ただ身体がそれに対応してない…つまりその生産量が原因で体を壊す体質なんだな
        それこそ即座に死に至るレベルだ、ただそうならないよう同時に再生する術式も組み込まれてるみたいなんだけど…
        それも色々な要素でバランスが崩れるらしい、リリアちゃんも彼女が体調を崩す所を見た事は? -- サフィリア 2017-11-26 (日) 21:02:36
      • 自分が・・・作り出した魔力で・・・体調を・・・・・そ、そんな事が・・あるんです・・か・・・(それが今まさに彼女の体に起きている事だと知り、驚く)
        傷つきながら・・治す・・・一体・・・どなたが・・・その術を施して・・くれたんでしょう・・・
        あ、あります・・・よく・・・血を吐くって・・それが・・・絵にかかると・・実体化したりして・・(それもその膨大な魔力による物だと考えれば納得のできる事で)
        だから・・・扱い方を・・学んでもらう・・んですね・・・
        -- 2017-11-26 (日) 21:14:03
      • 分からん…その辺りはリリス様も教えてくれなかったからね、あっリリス様っていうのはイリディナちゃんが契約してる魔王様ね
        (本来魔王の名を語れば繋がりが出来てしまう為むやみに語らないがリリアは自分の契約者だから問題無しと語り)
        多分余剰魔力を血液に混ぜて出してるんだろうね、想定した手段かは分からないけど…
        (少し屈んでリリアの手を取り)そういう訳でキミからも色々教えてあげてくれるかな?
        感覚として魔力が使えるアタシ達より技術として培ったヒト…特にリリアちゃんのそれはイリディナちゃんの現状に役立つ技術も多いと思うんだ -- サフィリア 2017-11-26 (日) 21:25:04
      • イリディナさんが・・・契約してる・・魔王様・・・(ふむふむと頷く)
        ふぇ!?・・わ・・・私・・からも・・・ですか?・・・私の・・が・・・イリディナさんの・・・役に・・?(たつのかなと正直に言うと不安が大きい・・漿穢法は言ってみれば自分の肉体を改造して魔族そのものに近づける手法だから・・どちらかというと感覚寄りだ・・・イリディナを流体で染め上げてしまうのも、それはそれで抵抗が大きい)
        (それでも)・・・考えられる・・解決方法は・・・いくつかあります・・・けど(今日までに培ってきた知識や考え方は、決して無駄にならないと思う・・何より、そう言ってくれるサフィリアの期待に応えたいという思いもあった)どれがイリディナさんに・・合っているのか・・よくヒアリングしないと・・・ですね・・
        -- 2017-11-26 (日) 21:38:21
      • ああ大丈夫流体で置換…とかではないよ、あの才能は恐らくナチュラルが最も伸びるしね
        (リリアが自らの状態を気にしているのは気付いている、ならば友人にそれを施す事は望まないだろう)
        多分アタシの思ってる事と同じだとは思うけど…体内に留める方法を試して無理な場合は外部サブタンクだよね
        ああでも焦る必要は無いよ、事情が分かった以上定期的にアタシが魔力を吸うから猶予はたっぷりあるさ
        (任せなさいと言うように笑う、この女がそう言うと吸精などではなく本当にスポーティに吸う気配があるだろう) -- サフィリア 2017-11-26 (日) 21:48:29
      • ぁ・・・(どうもリリアの考えている方向は少し違ったようで)自己治癒の・・・術式が・・すでに埋め込まれているのであれば・・・同様に、常に何かしらの魔法を展開し続けちゃえば・・いいかなって・・・(それは例えば仄かな熱や光として、感覚・身体の強化や翼や尾の様な新たな器官のようにして、香りという形もいいだろう・・空回りや相殺させて無駄うちさせるのもいいかもしれない・・・兎に角彼女の生活に負担のかからない、そんな形を見つけられればと)
        (だがどういう形をとるにしろ、時間的な猶予があるのは嬉しかった・・・サフィリアが対処してくれるという事に安堵と・・・ほんのりと・・本当に少しだけ・・拗ねる気持ちを抱きながら)
        -- 2017-11-26 (日) 22:36:18
      • おやそういう事だったのか、流石はアタシの自慢の信徒…魔術師として立派で鼻が高いよ
        アタシもそういう発想が出来れば細かに色々出来たんだろうけど…出来上がったのはこんな脳筋という次第だあ!ガハハ!
        (リリアの提案に安心したように表情は和らぐ)一つ術式を増やすだけで血を吐く回数は減るし…魔力生産量に応じて調整すれば劇的に変わるだろうね
        (そしてリリアの気持ちを知ってか知らずかリリアの手を両手でぎゅっと握り)あの子の痛みは大人だけでは癒せない、友達が大事なんだ…さっきも言ったけど温もりを与えてあげて
        という訳で快気祝いにパフェでも食べにいかない?(そう言ってそのままリリアを喫茶店に連れて行こうとする) -- サフィリア 2017-11-26 (日) 23:02:53
      • いえ・・・折角・・凄い魔力があるんですもの・・・無駄にしたくないという・・のは・・・わかります・・・(結局は彼女がどうしたいかに関わっていると頷く)
        施術が・・難しくても・・・アクセサリー・・・みたいに・・身に着けるとキラキラ光る・・魔導器みたいに・・・出来たら・・負担も減らしやすそう・・です・・・(ビエネッタがいればそういう物を作る相談もしやすかったのだが・・・頼るのならビデストさんか・・やはり図書館辺りになるだろうかと考えてる)
        んぅっ!?(不意に手を握られてドキリと)・・友達・・・は、はい・・(こくりと、おずおず頷くと)ふゎあっ!?・・あ・・・ふふ・・・快気祝いは・・・私達で‥する物じゃない・・ですよ?(なんて言って笑いながらもはいと頷き連れて行ってもらう事にして)
        -- 2017-11-27 (月) 02:09:40
      • (魔導器にするならば燃費などは考えなくても良いだろうと話し合う、元より人体に不要な程の魔力量なのだ)
        んっふふー?おっととそうだった、というかまだ退院すらしてないのに快気ってのも変だったね
        じゃあお目覚め記念って事にしとこう、なんでも頼むと宜しい!
        (そして喫茶店へと着けば夏場嬉しいアイスたっぷりのパフェを二人で頼み堪能したという) -- サフィリア 2017-11-27 (月) 02:36:52
  • …さて、ここらへんがもう…最後の方だな…言いにくい、んだよな…(リリアに別れは、と思いながら)
    …かといって、言わないってのもな…リリア、いるか?(部屋のドアをノックして) -- リッキー 2017-11-25 (土) 21:28:52
    • (かちゃりと戸をあけて)あれっ?・・リッキーさん・・えへへ・・・こんにち・・は・・・どうか・・しました・・か?(上がってくださいとお部屋にお誘いして) -- 2017-11-25 (土) 21:34:59
      • …あぁ、すまんな…ちょっと、言っておきたい事があってな…(珍しく気まずそうに部屋の中に入り)
        …まぁ、なんだ…そうたいした事では、ないんだが…旅に、出る事にしたんだ
        …あー、別に…今生の別れ、と言う訳ではないんだ…ただ、数年は…帰ってこない、だけで…(頭をかきながら、出来るだけショックがないように) -- リッキー 2017-11-25 (土) 21:51:29
      • (お茶をお出ししつつ気まずそうな様子に)なんですか?・・改まって・・・(なんて笑っていたが)
        え・・・(告げられた事には・・・やはりショックを受けたようで、少し呆然としてしまう)えと・・ど、どう・・・して・・・?
        -- 2017-11-25 (土) 22:18:35
      • …世界を、見たくなった…と言えば、恰好いいが…まぁ、元々…そんなに長居、する気はなかったんだ…
        この宿も…三か月だけ、借りるつもりでな…気づけば、1年経って…まぁ、それだけ…居心地が、よかった…森以外で、初めてだった…
        (リッキーは振り返りながら語るその言葉は、落ち着いてはいるが気持ちが入っていて) -- リッキー 2017-11-25 (土) 22:34:43
      • 世界・・を・・・(しゅんと肩を落とす・・・リッキーの言葉からは純粋にそうしたいのだという気持ちがひしと伝わってきて・・・引き留める事は出来ない・・そう思った)
        ・・・寂しい・・です(でもどこか、未練がましい気持ちをぬぐいきれず、ついそんな風に言ってしまったりする)
        -- 2017-11-25 (土) 22:45:09
      • …俺も、もちろん寂しいぞ…こんな、いい雰囲気…いい仲間は…もしかしたら、どこ回っても…ないかもしれない…そう思う、くらいには
        …ただ、人間…出会いもあれば、別れもある…と、俺の母親は…言ってたからな…(リリアの頭にぽんと手を置き)
        それにだ…またどこかで、会うかもしれない…いや、きっと会う…そう信じると、いいと思うぞ -- リッキー 2017-11-25 (土) 22:49:26
      • ・・・だったら!・・・っ(行かなければいい・・・ただの堂々巡りになってしまいそうな言葉を飲み込む)
        (吐き出せない感情は渦を巻き、ぽんと撫でられた程度であふれてしまう)へぅ・・っ・・・ぅ・・・やです・・・よぅ・・・(こぼしてしまえば後は止まらない・・・)
        せ、・・せっかく・・・お友達に・・なれたのに・・・手話も・・覚えたのに・・リッキーさんだって・・ちゃんと・・お話しできるようになって・・・(ぼろぼろと泣き、裾をぎゅっと掴んで行かないでと、寂しいと訴える・・・唯の我儘だという事は自分でもわかってる・・・わかってはいるが、自分では止められない)
        -- 2017-11-25 (土) 22:58:47
      • …分かってる、分かってるんだがな…(やはり、こうなるかと頭をかきながら)
        あぁ、そうだな…一緒に苺やリンゴ、採ったり…それを一緒に食べたり…夏にはスイカもある…今年の秋には、栗もあるな…なんだ、食べ物ばかり、だな(ぽんぽんとあやすように叩きながら語り)
        …それでも、やっぱり…行きたいんだ…南の森を、見てみたい…南国の密林は、どんな所か…東の樹林も、凄いと聞く…
        …すまんな、リリア…だが、どうやら俺は…根っからの、根なし草…だったみたいだ…(それでも、これほど長く根を張れたのは一重に仲間のお陰でもあったが) -- リッキー 2017-11-25 (土) 23:24:13
      • へぅ・・ぅ・・・ぐす・・っ・・も・・もぅっ・・ぅ・・(食べ物ばっかりな話題にも、笑いたくなるような気分ではなくて)
        (くすん・・)リッキーさんは・・やっぱり・・・森が好き・・なんですね・・・(どれ程我儘を言っても、どうにもならない事はある・・・わかってはいるのに、自制の効かないわが身が恨めしい)
        (やがて泣く事にも疲れ、項垂れる・・・)どうしても・・行んです・・ね・・・ならその・・一つだけ・・お願いが・・・あります・・・(取り出すのは今年の正月にお寺で買ったおまもり)道中・・ご無事でいられるように・・・これも・・持っていって・・くれませんか・・?
        -- 2017-11-26 (日) 01:51:00
      • …むぅ…これも、ダメか…やはり、女の子に泣かれると…色々と、困るな(なんとな泣き止ませようとするも、人慣れしてないのか上手くいかず)
        ん?…あぁ、それはな…人に、少しは慣れた…賑やかなのも、好きになってきた…ただ、森の居心地の良さは…また別だからな…
        (その後、謝りながら色々と言っていたが)…あぁ、すまんな…ん?お願い、か?…分かった、出来る事なら、何でも…
        って、そんな事で、いいのか?…それに、これはリリアが…自分のために、買ったものじゃ…(いいのか?と心配そうに) -- リッキー 2017-11-26 (日) 23:07:51
      • (ふるりと首を振る・・・)そんな事・・じゃ・・ない・・・です・・わ、私・・が・・・リッキーさんと・・お友達・・だった・・・大事な・・証・・です・・・(と力強く頷いて)
        私には・・みんながいる・・・から・・でも・・リッキーさんは・・これから・・一人になっちゃうから・・・だから・・せめて・・・(と訴える様に)
        -- 2017-11-27 (月) 02:20:26
      • …そうか、そうだな…駄目だな、リリアの兄貴分として…しっかりする、つもりだったんだが(結局泣かせて、心配させて)
        …あぁ、そうだな…こうして、リリアのお守りもあれば…心強い…有難う、な(頭を優しく撫でてお礼を)
        …そうだ、逆に…俺から、何か欲しいのとか…あるか?…大したものは、持っちゃいないが -- リッキー 2017-11-27 (月) 21:46:51
      • ・・・そう・・ですよ・・・でも・・・ちゃんと・・言ってくれて・・よかった・・・(お別れは悲しい事だけれど、悪い形にならなくてと)
        リッキーさん・・から・・・はい・・(うんと頷く)・・・私も・・何か欲しいです・・・リッキーさんが・・あげたいって・・・思う物が・・・いいです(無茶ぶりだ!)
        -- 2017-11-27 (月) 22:47:49
      • …それはな…流石に黙って、旅立つのはな…再び戻った時、顔向けできない…からな…(頭をかき)
        …む、むぅ…なら、この…ホッケーマスクを…ビスコ驚かせたり、怒りの表現に…丁度よく……ダメ?これは、ダメか…(渋々マントの下にしまい)
        …なら、この…黒曜石の、矢じりとかは…どうだろうか?(黒く鋭く、しかし宝石のように綺麗な矢じりを見せ) -- リッキー 2017-11-27 (月) 23:24:19
      • (いいんですよーそれでもーとにこにこ)矢じり・・・(受け取って見せてもらって)綺麗・・・
        はいっ・・これ・・・が・・・いいです・・・・(過って傷つけないようにそっと、されど落とさないように握り)ありがとう・・・御座います・・・大事に・・します・・・ね?
        -- 2017-11-27 (月) 23:42:12
      • そうか…良かった…俺のお守り、だったからな…お陰で今まで、無事だった…(小さく笑い)
        …今度は、リリアを守ってくれよ…リリアは、割と…隙が多そうで、困るからな…(良い子だけに、騙されそうだと思っていたので)
        あぁ…わりと、固くはないので…それだけ、注意すれば…魔よけの品、みたいなもんだ… -- リッキー 2017-11-28 (火) 00:07:37
      • え・・・リッキーさん・・の・・・おまもり・・だったんです・・か?(それを聞けば一瞬遠慮しかけるも、むしろ大事さが増したようにきゅっとして)・・初めて・・作った物・・とか?
        へぅ・・・だ、大丈夫・・ですよぅ・・・多分・・・(自信ないのでおまもりをしっかりと抱えて)
        はい・・・っ・・えへへ・・おまもりの・・交換って・・・なんだかいいです・・ね・・・
        -- 2017-11-28 (火) 01:43:06
      • あぁ…昔、小さい時に…父親と母親に…渡した時に、練習で作った…自分用、だな…魔よけの鏃、という意味なら初、だったな
        なに、もし壊れても…これから起きる、不幸の身代わりになった…と思えば、いいんだ…気にするな
        なんとなく、気恥ずかしいがな?…さて、それじゃあ…そろそろ…元気でな?…(頭を優しく撫で、そして背を向けて宿へと向けて歩き) -- リッキー 2017-11-28 (火) 21:50:45
      • リッキーさんが・・・(そう思うとそれはとても・・大事な物に思えて)・・・はい・・っ(しかと頷いて応える)
        んぅ・・・はい・・それでは・・・そ、その・・・ちゃ、ちゃんと・・・お見送りします・・からっ(とその背に呼びかけて)
        -- 2017-11-28 (火) 22:55:31
  • どーしたのーリリア? なんか落ち着かないみたいだけどー?(ひょっこり現れれば後ろから顔を覗き込む) -- ビスコ 2017-11-24 (金) 20:35:02
    • ふにゃっ!?(不意に覗き込まれてびっくり、胸を抑える様にして少し引いて)
      び、ビスコくん!?・・・う・・うぅん・・・な、なんでも・・・ないの・・・(明らかに動揺し、また落ち着かない風に身をゆすっている)
      -- 2017-11-24 (金) 20:41:33
      • そうー? なんだかそーは見えないけどー……体の調子が良くないんだったら無理しちゃダメだよー?(指くるくる)
        といっても、リリアは風邪とかひきづらいはずだしなー……うーん(じーっと様子を眺めて……ぽんと手を打つ)
        ははーん、さては食べ過ぎだねー?(胸を抑えているのを胃が重いのだと勘違い) -- ビスコ 2017-11-24 (金) 21:04:25
      • う・・うん・・・大丈・・・夫(と頷くも歯切れが悪い、じぃと見つめられれば居心地が悪そうに胸を押さえて視線を逸らして)
        ち、違う・・よ・・・そ、そういう・・んじゃなくて・・・(大食いと思われるのはなんだか恥ずかしくて一生懸命否定・・・またちょっと痛い)ぁぅ・・ぅ
        -- 2017-11-24 (金) 21:15:00
      • あはは、やっぱり違うかー……だとするとなんだろー?(うーんうーんと一人考え込んでいたが、苦しそうな声を聞けば心配そうに)
        だ、大丈夫ー? 胸が苦しいのかな……ぼ、ボクに何か出来ることないかなー?(どうしていいのか分からず目の前でおろおろ) -- ビスコ 2017-11-24 (金) 21:22:16
      • ぇぅ・・・(無駄に心配をさせてしまっているのが心苦しい・・・なんと説明したものかとおろおろして)
        そ・・・・・・その・・き、衣擦れ・・・そうっ衣擦れで・・その・・おっp・・・む・・胸が・・・痛いって・・・いうか・・(かぁぁっと顔を赤くして段々声が小さくなる)
        ほ、ホントに・・大丈夫・・・だから・・・その・・ビスコくん・・は・・・男の子・・だし・・・
        -- 2017-11-24 (金) 21:29:03
      • うんうん……衣擦れで、お胸が痛いとー…………うん? 衣擦れで擦れるようなものなんてー……(ピンと来てない様子で難しい顔をしていたが、あっと何かに気づいた顔)
        (ばばっと慌てて離れて)あっ……やっ!? え、えーっと……ご、ごめん……ぼ、ボクそんなつもりじゃっ!?(真っ赤な顔がぽひーっと煙を噴いてぷるぷる)
        そ、そっかそっかー……えっと、その……は、早く治ると……いいねー?(何が擦れて痛いかまでは分かったものの、何でそうなるとかまでは分かって無いようで……なんとも曖昧な応援しか出来ず) -- ビスコ 2017-11-24 (金) 21:40:46
      • ・・・・・・っ!?・・(察されたことに気づいて顔を真っ赤にして抑える・・男の子に自分の体の事を教えるというのが此処まで恥ずかしい事だったとは・・・)い・・いい・・から・・・ね‥その・・(気にしないでとあわあわ)
        (しょんぼりくすん・・・)・・・うん・・し、心配・・してくれて・・・ありがと・・・変・・だよね・・・こんなの・・
        -- 2017-11-24 (金) 22:00:06
      • う、うん……だ、大丈夫……(ぶぉんぶぉんと音が聞こえそうなくらいに縦に首を振って)
        そ、そんなことないよー!? た、たぶんだけど……そう、きっとそれは、リリアが成長してるって証だと思うからー!
        (と勢い良く言い放って、だんだんと冷静になってくると……「これはセクハラなのでは?」という考えが浮かんできてしまって)
        (みるみる赤みを増していく表情、ぷすぷすと焦げた音が聞こえそうなくらいで……)あの……その……ごっ、ごめーーーんっ!
        (ばひゅーんとものすごい勢いで逃げ帰っていくのでした) -- ビスコ 2017-11-24 (金) 22:06:26
      • (フォローの言葉ひとつひとつが恥ずかしい・・・彼の頭の中で自分の体がどんどん明らかになっていくような気さえして)はぅぅ・・・っ
        ぁっ・・・び・・ビスコくん・・・ごめんね・・(と掛ける言葉も慌てて逃げかえる少年には届くまい、申し訳ない気持ちで見送った)は、早く・・何とかしない・・と
        -- 2017-11-24 (金) 22:39:35
  • (朝起きて、トレーニングをして・・・朝食を済ませて・・・お勉強して・・いつもの日課・・・いつもいつも普通に出来ていた事・・・でも最近は)
    ・・・・・ん・・(苦し気に呻いて胸を抑える・・・なんというか・・その・・・擦れて・・痛い・・集中が乱れる・・・成長してきている証なのだが)
    こ、こんな・・こと・・・だれ・・・に・・・相談したら・・(ブラジャーなんて・・・どう選んでいいのか分からない)
    -- 2017-11-24 (金) 12:48:03
  •   -- 2017-11-24 (金) 12:44:17
  •   -- 2017-11-24 (金) 12:44:13
  • (遅ればせながら聖水の指輪の事を師に報告する・・・若干後ろめたさを感じながら話す私に、師匠はこういった)
    (「確かに、漿穢法師としては自らの性質変化でもって聖水の効果を発揮するのが理想でしょう」)
    (「ですがリリア・・・これは貴女が、あなた自身の努力が認められ、授かった物です」)
    (「それは術師としてではない・・・リリアという一人の人間が評価された証でもあります・・・貴女はその事に胸を張る事はあっても、後ろめたく思う事はありませんよ」)
    (その言葉で・・・改めて自信を持てた気がした)
    -- 2017-11-24 (金) 12:39:01
    • (師の元には度々帰って報告をしている・・・応用修行の方は既に認められた、発展修行はもう少しだ・・この約1年半で大分成長できたように思う・・)
      (「修行の効果が出ていますね・・・このままならエキスパートクラスを省略してマスターに上がれそうです・・・そろそろ・・今後の身の振り方について・・・考えておくとよいでしょう」)
      ・・・・・・今後・・(それは・・エビナさんにも言われていた事・・・でも実際にもうすぐだと思うと・・・困惑する・・私は・・・将来どうしたいのか)
      -- 2017-11-24 (金) 12:44:09
  • (勝手にしろ、というニュアンスの言葉は貰った。リリアはまた夜のリリネを探しにいくことだろう……
    //何か希望のシチュエーションとかロケーションあったらどうぞ…!) -- 裏リリネ 2017-11-21 (火) 23:10:22
    • リリネさん・・・(あれから少し考えた・・・どうあるのがリリネさんにとって良い形なのかを・・・結論は出ていない・・)
      (というか・・それはリリネさんが決めないといけない事だ・・・リリネさんが二人で、決めないといけない・・・一方的に主導権を奪い合ってどちらかが消えるなんて・・・そんなの良くない)
      (リリネさんは力づくで来いといった・・・リリネさんは止めないといった・・・ならば行くだけだ・・夜の街に・・再び駆け出す)
      //希望・・・戦うのであれば水召喚をしたいからある程度水が溜まりやすい水はけの悪い場所・・・という「それ別にわざわざ指摘しなくていいだろう」ってレベルになります・・・
      -- 2017-11-21 (火) 23:30:36
  • ……なんだか、最近私の周りの話ばかりだったから。(喫茶店でパフェを注文して)
    たまにはリリアの話が聞きたいわね。なんでもいいわ、近況を聞かせてよ。(注文の品が来るまでの間、そんなことを話して) -- ステラ 2017-11-21 (火) 21:21:02
    • 何でも・・ですか?(ふむっと考える)
      あ、そだ・・・最近・・仕事の依頼で・・・奇跡の苺・・というのを取りに行ったんです・・・(人の頭位の大きさを示して)こ、こんなに・・おっきくて・・・でも・・全然大味じゃなくて・・・それで・・・友達と・・ケーキを作ろうって・・話を・・今してる・・所です(こくこくと)
      で、出来たら・・・ステラさんにも・・お裾分け・・・しに行きますね?(うんうんと嬉しそうに)
      -- 2017-11-21 (火) 21:29:01
      • 奇跡の苺? ひょっとしてリッキーが話していたものかしら。きちんと出資者を見つけて、依頼として成立していたのね。
        へえ、それはいいわね。奇跡のショートケーキができそう。(ヨーグルトパフェが運ばれてきて)
        あら、いいわね。おすそ分け、楽しみにしているわね。でも、金の林檎といい、奇跡の苺といい。美食も命懸けね。
        私は出来合いのパンとかで過ごしているから、命懸けとは程遠いわね。(苦笑して) -- ステラ 2017-11-21 (火) 21:33:31
      • で、です・・・ちょうどリッキーさんとヤヤちゃ・・・友達の、ヤヤヤちゃんが・・出した依頼で・・・・出資者は・・トゥリパちゃんっていう・・商人の子・・です(うんうん)
        ふふ・・た、楽しみに・・・しててくださいね‥ぁ・・・(とやってきたパフェに目を奪われたり)
        です・・・モンスターさんから・・採れる果実だから・・・取るのも危なくて・・でも傷つけちゃったらダメだからって・・・どっちも結構大変な依頼でした
        ふふ・・・栄養の・・バランスは・・・ちゃんと考えないと・・です(こくこく)・・・劇団は・・お食事は・・・どうしてるんでしょう・・・コックさんとか・・いるんです・・か?
        -- 2017-11-21 (火) 21:50:55
      • へえー、なるほど。リッキーとリリアとその二人も関わっていると。冒険者同士って、結構仲が良かったりするのかしら?
        (ヨーグルトパフェを一口、甘味と酸味にバナナとフレーク、とにかくバランスがよかった)一口食べる?
        なるほど、倒せばいいみたいな依頼じゃないものね。大変だわ。
        いえ、食事当番が持ち回りで用意したり、個人で適当に食べたり。私の番はケータリングとか出前で済ませているわ。 -- ステラ 2017-11-21 (火) 21:59:20
      • ですね・・・おなじ依頼で・・助け合う仲間・・なので(うんうんと)
        (じーっと見てた)はっ!?・・あ、い、いえ・・・私の・・いちごパフェも・・もうすぐ来る・・・し・・・(と言いながらもきょろきょろ迷って・・・)・・・はい・・(食べると頷く)
        あれ自体・・結構特殊な依頼・・・でしたけれど(なんて笑って)様々・・なんですね・・・・(と頷いて・・・)・・・えと・・ひょっとして・・・ステラさんは・・あまりお料理とか‥得意ではない方・・なんです?
        -- 2017-11-21 (火) 22:17:33
      • 仲間っていいものよね。(窓から外を眺めて)大事にしてあげてね? 言われるまでもないか。
        ふふふ。素直なこと、正直なこと。どちらも年頃の女の子にとっては美徳よ?(くすくすと笑って)
        料理……あんまりしないわね。(無駄にキリッとした表情で)やればできるかもしれないけど。(言葉を溜めて)やってできない可能性のほうが高いわね。
        (そう言ってのける18歳の春だった) -- ステラ 2017-11-21 (火) 22:27:34
      • いえ・・・はいっ(うんっと力強く頷く)
        えへへ・・・(照れたように俯く・・と言ってる間に自分の分も来て)じゃ・・じゃぁ‥その・・一口ずつ・・分け合うとか・・・どうでしょう?・・・(と提案しつつスプーンを手に躊躇いがちに頂いて)んっ・・ふふ・・・美味しい・・です(ふにゃーっと笑顔)
        な・・なんででしょう・・・いま・・ステラさんがすごく・・いい顔をしてました・・・(がびーんと)出来るかわからないのなら・・・ちょっと・・挑戦してみるくらい・・いいんじゃない・・・ですか?・・ふふ・・劇団のみなさんを・・びっくりさせるのも・・・いい・・かもです(こくこく)
        -- 2017-11-21 (火) 23:02:17
      • あら、いいわね。(ふにゃーっとした笑顔を見て)…ふふ。本当に美味しそうに食べるのね? でもこの店も当たりだったわ。覚えておきましょう。
        …それで失敗したら、食材が勿体無いわ。簡単な料理から慣らしていくとかなら、まぁ。
        ……簡単な料理って何かしら? ホットケーキとか目玉焼きとかその辺?(真剣な表情) -- ステラ 2017-11-21 (火) 23:15:17
      • へぅ・・・(笑顔をばっちりみられて恥ずかし気に俯く)うぅ・・す、ステラさんにも・・あげます・・・(といちごパフェを梳くってあーんと差し出す、甘酸っぱさと甘さが見事に調和している)で、です・・・ね・・・
        野菜炒め・・・とかですかね・・?(ファーストステップとしては悪くなさそうだと思いつつ一緒になって考える)ベーコンと・・卵を焼いて・・・トーストに乗せてみる・・とか?
        -- 2017-11-21 (火) 23:35:31
      • ありがとう。(一口食べると、甘味と酸味が陶然と一体になった苺とクリームの味に笑顔)あら、美味しいわね。
        (本当はだらしなく笑いそうだったけれどギリギリのところで大人の余裕を崩さなかった、精神力をちょっぴり使いながらも)
        野菜炒め。なるほど……あ、私あれが好きだわ。ゆで卵を潰してマヨネーズで合えてパンに乗せるの。
        ……あのあたりから地道に挑戦しましょうか。千里の道もワンステップから。
        (それからパフェを食べながら色んなことを話した。隠していることはあっても、この友情に嘘はないと信じて) -- ステラ 2017-11-21 (火) 23:44:28
      • えへへ・・(おいしいと評価が下ればこちらも嬉しそうに笑う、自分みたいにへにゃってならない感じに流石大人だなーと思ったりしてた)
        たまごサンド・・ですね・・・私も好き・・です(えへへーと笑って)です・・・好きな物を・・作ると・・・やる気も出やすいかも・・ですよ?(なんて頷く)
        (冒険の事や成長の事・・魔法の事なんかを楽しそうに話す・・・何も知らず無邪気に笑って)
        -- 2017-11-21 (火) 23:49:52
  • (酒場の霊圧が今ならありそうっすよ と耳打ち) -- コバヤシ 2017-11-20 (月) 22:39:40
    • 50分くらいしか霊圧が持たないですが・・・い、行きますか -- 2017-11-20 (月) 22:42:13
      • 無理しなくていいすよ… あれならまた今度にするっすよ -- コバヤシ 2017-11-20 (月) 22:45:23
      • ぐぬぬ・・・すみませぬです・・・ -- 2017-11-20 (月) 22:49:07
      • いいんすいいんす じゃぁ魔界でやりたいこととかそういうの相談しておくすか -- コバヤシ 2017-11-20 (月) 22:52:33
      • やりたい事・・か・・・まだどんな所か・・・よく知らないから・・見て回りたい・・かな・・・ -- 2017-11-20 (月) 23:07:32
  • よっリリア、遊びにきたぜ〜。 -- エビナ 2017-11-19 (日) 22:33:35
    • (空き缶の中に紙を入れて何やら念じていた)あっエビナさんっ・・・こんにちは・・です(こくこく) -- 2017-11-19 (日) 22:35:49
      • んん〜?なにしてんだー?(興味津々に)
        はいよ、こんにちわだぜ…! -- エビナ 2017-11-19 (日) 22:46:52
      • えと・・魔法の・・・訓練というか・・・(缶の中に入った紙は、特に熱源もないのにぶすぶすと燻りだしている)
        こう・・ぼあーっと・・・高温が・・出せたらいいなって・・・
        -- 2017-11-19 (日) 23:00:51
      • ほおー、魔法…まほうねぇ。オカルトってのは奥が深いぜ…ありゃ、どうなってるんだ?(全く理解出来ないといった顔で首をかしげ)
        なぁ、リリア。ちょっと見学していってもいいか? -- エビナ 2017-11-19 (日) 23:12:04
      • 魔法の・・原理は・・・人に寄って結構・・異なります・・・私のは・・あんまりメジャーじゃない・・みたいです・・
        いい・・ですよ・・?・・・ただ・・・その・・これは訓練・・なので・・・凄く地味・・です(一応断っておいて続ける)
        (缶めがけてうぅんと深く唸ると、ぶすぶす言ってた紙に)えい!(ぼっと火が付く・・・その後、火がつくまでの時間を記録して疲れたようにぐでーっと椅子にもたれる)はぁ・・ふ・・・よし!(と息を整え・・休憩が終わったらまた別の紙にと繰り返す作業)
        -- 2017-11-19 (日) 23:43:54
      • 良いの良いの、地味でもなんでもよ。(そんなリリアを見てカワイイ☆してる不審者なだけだから!)
        (そして、なんだかカワイイリリアがカワイイ声とともにカワイイオカルト☆ファイアーを発現させれば、カワイイ一連の様子を見て…カワイイとして)
        何で火がついたのか全然わかんねぇけど…お疲れさまかい?やっぱ魔法っていうのも疲れるもんなんだな? -- エビナ 2017-11-19 (日) 23:55:58
      • な・・なん・・でしょうか・・・(なんだかものすごく危機感を感じる視線にふるふる震える)
        疲れ・・ます・・・私の・・魔法は・・・(ふよんと、掲げた両手の間に液体の球を浮かべる)この流体と・・呼んでいる物を・・・使うのですけど・・・これは・・行ってみれば私の・・体の一部・・なんです
        だから・・温めるときはこう・・・(両手をすり合わせる)呼吸を荒くしたり・・手を合わせたりして・・あったかくなるのを・・・もっともーっと・・激しくして・・・発火にまで・・持っていくイメージ・・でしょうか・・・だから・・・相応に・・体力や集中力を・・使うんです(こくこく)
        -- 2017-11-20 (月) 00:27:11
      • オカルトの事はあんまりわかんねーけど…えーっと、つまり…体の一部をすげぇ熱くして火をつけたって事かね
        はー…なんとも、すげーもんだな(大味に理解した様子で)
        しかしそれが体の一部っていうと…なんか、大丈夫なのか?って感想が先に来るな -- エビナ 2017-11-20 (月) 00:36:56
      • です(こくこく頷く)
        うぅん・・・とりあえずは・・大丈夫です・・・熱くなって・・ダメなのは・・・体が燃えちゃったり・・やけどしたり・・・するからで・・・流体の場合は・・そんな事はないので(とわかってるんだかないんだか微妙な説明)
        こうやって・・どんどん熱くしていけば・・・いつか・・プラズマ化にも・・・届くので・・・今は・・それが・・目標だったり・・します(ふぅと一息ついて)
        -- 2017-11-20 (月) 01:01:38
      • 何時か届くで本当に届くもんなんか。(そして、そんな事を聞いていれば、ふと)
        なぁ、リリア。おたくはどうして、そんな事に必死に頑張れるんだ?(なんて、人によっては失礼に感じるかもしれない事を聞く。そんな事、なんて表現は不適正だろう。それでも、あえてそんな物言いをする) -- エビナ 2017-11-20 (月) 01:06:39
      • 届きます・・・私の・・場合・・・特に流派として・・既に確立・・されているので(うんうんと)
        ・・・へ?・・え・・と・・どうして・・・です・・か?(なんでそんな事を聞くのかよくわからないといった様子で)・・・まだ・・頑張れるから・・・でしょう・・か?
        -- 2017-11-20 (月) 01:13:13
      • どうしてだって?…リリア、おたくは、今生きてるのが精一杯だから、そうおもうのかもしれねーな。でもさ、ちっとは考えてみなよ?
        おたくがそれ、そんなオカルトに費やした時間を、おたくと同じ位のガキ…おっと、言い方が悪かったな…
        まあ、子共が、してるもんかな。毎日遊んで、友達作って、勉強して…ふつーにくらせばいいじゃねえか?想像してみなよ。おたくがそれに届いた先の世界をよ。
        何処まで頑張れば、もう頑張れなくなるんだ?リリア、そりゃ、おたくの人生一生を使ってやる事なのかい?もう、火が付く位やれば、充分なんじゃねぇのかな? -- エビナ 2017-11-20 (月) 01:46:34
      • それは・・・(考える・・自分が・・・他の子どもたちみたいに・・考えるが・・・想像できなかった)友達は・・います・・・遊んでるし・・・勉強は・・・まぁ・・
        (想像できないのは、ふつーに暮らす為に必要な物を・・ふつーを教えてくれる者を・・・喪ってしまったからだとわかっている・・・)
        (それでも)プラズマ化に・・届いた先・・・(そうなればおそらく昇級もすぐ目の前だ)マスターに・・・なった先・・・(マスターは一人前の証だ・・師弟という関係に終わりを迎え、修行の義務がなくなり自由になる・・・何をしたっていい)
        (若き師範として弟子をとってもいいし・・漿穢法の事など忘れ、働いたっていい・・・教育はある程度受けているが・・年齢的には、学校に通ってみるのがいいかもしれない)
        (ただ、途中でやめる事は・・選択肢に入っていない・・・許されていない・・それは”はぐれ”だ、いけない事だ)十分では・・ないです・・・必要な・・事なので・・・それに・・人生一生・・なんて・・・大げさ・・ですよ・・終わりは・・ちゃんと見えて・・ます
        -- 2017-11-20 (月) 11:13:48
      • (リリアの言葉や、思いを聞くようにすれば、頷き)そうか…ま、他人のエビナが口に出すことじゃあなかったかね。
        でもよりリア、それに慣れちまわねーよーにしろよ?いきかたっつーのは、中々変えられねーもんだ…毎日やってきた事ってのは、結局毎日続けちまう(全然境遇は違う筈なのに、何故だか目の前の少女を、自分と重ねる様に見てしまい…)
        ま、つまんねー大人になって、つまんねー人生を送るなよって事だ。…いや、わりーな。ちと説教臭かったぜ! -- エビナ 2017-11-20 (月) 16:52:00
      • 慣れる・・・えと・・それは・・・ちょっと難しい・・・かもですね‥(もはや漿穢法は自分の体の一部になっているから)
        い、いえ・・・色々・・心配してもらって・・ありがとうございます・・・そだ・・この前・・約束した喫茶店・・こ、これから・・行きません・・か?(道具を片付け聞いてみて)
        -- 2017-11-20 (月) 21:10:26
      • はは、まー…人を心配する様な余裕のある生き方なんてしてねーから、エビナはリリアの心配なんてしてねーぜ!
        ん、そーいえば言ってたな。でもえびな、あんまり面白い旅の話しなんてもってねーんだけど…いいのか? -- エビナ 2017-11-20 (月) 23:15:22
      • ふふ・・・嘘ですよ・・今してくれたのに・・ですか?・・
        (いいのだと首を振り)私が・・行きたいんです・・・ほ、ほら・・・いきま・・しょ?(とくいくい手を引いて)
        -- 2017-11-20 (月) 23:35:53
      • し、してねーって!っとと…お、おう!(そのままリリアに手をひかれれば…)
        (自分が子共の頃もこんな風に誰かに手を引いて貰っていたな、なんてぼんやり思って…自然と、ぬくもりの無い機械の手でぎゅっとリリアの手を握り)
        (手を引かれるまま、リリアに付いていくのであった) -- エビナ 2017-11-20 (月) 23:53:37
  • おう、リリアは猫化の症状は治ったんだな 良かった コバヤシの方はずっとあのままだから、リリアがどうなったか心配してたんだ (ほっとしたように笑って頷く) -- イーリアス 2017-11-19 (日) 11:12:16
    • あ…い、イーリアス‥さん(顔を合わせると真っ赤になって露骨に動揺する)
      (それもコバヤシの話になれば変わって)…コバヤシさん‥大丈夫…なんでしょうか…なんだか猫さんになってから長いし…心持ちひどくなっていっている様な…(心配そうにしゅんとする)
      -- 2017-11-19 (日) 11:41:38
      • あー…その、なんだ この間はすまんかったな (様子を見れば、しっかり覚えてたか、と頭を掻いて) 女の子に恥をかかせるような真似をしちまった 許してくれ
        (そう言って頭を下げてから、俺も少し変になってた、と息を吐く) クスリってのはやるもんじゃあねえなあ、やっぱり…油断は禁物だぜ
        ああ、だなあ…話してても、人と話してるって言うよりも猫の相手をしてる気分になるぜ あれは良くない …解毒剤でも探してやった方が良いかねえ
        当の本人があれで良しとしてるみたいだから、何とも難しいんだよなぁ… (弟子の一人なので心配はしている様で) -- イーリアス 2017-11-19 (日) 11:48:01
      • い、いえ…ご迷惑を‥かけたのは‥私‥なのに…(立つ瀬が無いと気まずそうに)
        自分が…おかしくなっているとして…人は、自分でその事に…気付くことが…出来るんでしょうか…(今のコバヤシはまさにその様な状態ではないのかと不安がる)
        -- 2017-11-19 (日) 16:04:32
      • いや、お互い様さ 俺もそのー…クスリで変になってたしな …もう少しで、リリアを汚す所だった 気を付ける (頭を掻き、眉を寄せて)
        …自分で気付く事が出来るかどうか? うーん、どうなんだろうなあ、この身体は動きやすくて良い!なんて言ってたが
        成程、俺達のかかったクスリよりも強い効力だったら思考自体も… (顎髭を撫ぜ、眉間の皺を深くして)
        ダー・フェンザーが居れば錬金術で解毒とかも考えられたが… 姿が見えないが、ちょっと寄ってみるかな -- イーリアス 2017-11-19 (日) 18:48:15
      • ・・・・・・・・あれ・・は・・・全部・・薬のせい・・で・・・全部・・過ちだった・・・んです・・か・・・(どこか寂し気にそう言って)
        (こくりと頷く)自分にとって・・よい効果であれば・・・抵抗感も・・薄くなって・・・そうする内に・・考え方まで・・・(やがてさらに進行して・・・どうなるかは分からなかった)
        お部屋を・・尋ねれば・・・いたりします・・・最近は・・閉じこもることが・・多いみたいで・・・(しゅんと肩を落とす、考えてみればレンちゃんも最近はあまり姿を見ない)
        -- 2017-11-19 (日) 20:41:34
      • … …そんな顔しないでくれ ああ言う事をするには、リリアはまだ子供だよ もう数年大人だったら、俺の自制が効かなかった位にはな
        女扱いをしてない訳じゃあないが、俺位の年の男が手を出すには、歳が離れすぎてる リリアに取って良い思い出にはならんよ むしろ、数年経った頃に、悪い思い出にならん事を祈るばかりだよ 汚らわしい、なんてリリアに思われたら、俺は立ち直れない

        (子供扱いに徹する事も出来ず、しかし、女として扱う事も出来ず 出来る事は、素直に伝える事だった やり様が思いつかない、というように複雑な顔で顎髭を撫ぜ)
        閉じこもってるのか、アイツ …良い感じはしないな 一応、ダー・フェンザーに解毒薬は多めに貰ったんだが あいつが好き嫌いしても、無理矢理にでも呑ませた方が良さそうだな (そう言って瓶を二つ取り出して見せる) -- イーリアス 2017-11-19 (日) 20:57:05
      • そんな・・事・・・思ったり・・しません・・・よ・・(ぽつりとこぼし)・・・・もう・・辞めましょう‥この・・話・・・(どうしようもなくつらくなってすみませんとこぼす)
        多分・・錬金術で色々やってる・・だけ・・・なんでしょうけど・・・あ、もう貰って来た・・んですか・・・?(こくりと頷き)その方がいいって・・・私もおもいます
        -- 2017-11-19 (日) 21:43:56
      • いや、俺もすまん (眉を寄せ、短く謝る 息を吐けば、話題を切り替えて)
        ああ、これがそうさ まあ、呪いだったらどうしようもない、とかダー・フェンザーは言ってたが、そうじゃない事を祈るとしよう 弟子が猫になったら俺も後悔しそうだしな
        で、思ったんだがー… 例えば、こう言うのをリリアがスライムで吸い取って自分の体の一部にしたら、薬が効かなくなるのかな (液体と同化させて、と) -- イーリアス 2017-11-19 (日) 22:09:42
      • (ふむふむと頷き薬を見て)
        えぇ・・・ある人からヒントを得て・・・そういう事も出来るのではと・・思ってはいます・・試しては・・いないですけれど・・・その事は・・コバヤシさんにも・・お伝えしてあったりします・・・
        その時は・・まだそれほど心配していなかったので・・・いざとなったら頼ってくれととどめていました・・(若干言いにくそう)
        -- 2017-11-19 (日) 22:23:28
      • いや、それ位しか言えないだろう あいつは楽天家だから、なにか起こるまで「コバヤシは大丈夫ッスよー」とか言って笑ってるだろうしな
        実際、時間の経過で効果が薄れる事が多いんだ、寝て起きたら猫耳が消えてましたなんてオチも十分に考えられる その時には、お役御免になったこの解毒剤は一本リリアにやるよ
        …何となく、そうなる未来が見える… (そっと未来予知をしながら…) まあ、その時には試してみるといい 用量は守りつつ、な
        (そう言って頷き、薬瓶をポケットのなかでポンと叩き、その日は帰っていくのでした) -- イーリアス 2017-11-19 (日) 23:01:12
      • いいますね・・・(うんうんと納得した様に)
        ・・ふふ・・いい・・ですよ・・・イーリアスさんの・・・道場で使う事も・・あるかもしれませんし・・・取っておいて・・下さいな・・・(買った物なんですしと)
        ぁ・・は・・はい・・・それでは・・(クスリを使うにしろ杞憂で終わるにしろ、よい形になって欲しいと祈りつつ見送る)
        -- 2017-11-19 (日) 23:50:48
    • (水の召喚魔法について師匠に報告する)
      (師は少し悩むような素振りを見せた後、私にこう言った)
      (「色々と足掻きなさい、それらは必ず貴女の糧になる」)
      (そしてこうも言った「ただ、師として一つアドバイスをするのならば・・・私達漿穢法師が他の魔法使いに対して何かしらアドバンテージを持つとするのなら)
      (それは力の拡大ではなく、集約にあるという事を忘れないで下さい」・・・どういう意味・・だろうか?)
      -- 2017-11-18 (土) 18:08:33
  • (そしてネタリストの上から順に数字を振ってロケーションだ!多少はみ出すがまぁソレはソレだ!) -- 桃李 2017-11-15 (水) 22:44:33
    • (3……シリコンスライムのぷるちゃんがいるor妖精がいる!)
      \がちゃ/ノックをするべきだったかなーっと……(当たり前のように雄牛亭202号室の扉を開くと)
      ……あれ、ハム太郎?ご主人様はお留守か?(ようせいさんとウォーターベッドシリコンさんしかいなかった。教授これは一体!?) -- 桃李 2017-11-15 (水) 22:47:38
      • (いいさ俺とお前の仲だと震えるぷるちゃん)
        (お出かけ中の力だよ!と「ハム太郎」と言い終わるより早く飛び蹴りを放つ妖精)
        -- 2017-11-15 (水) 22:59:39
      • ふよふよさんは人間が出来ておられるな…ふよふよしてるし(家主様がいらっしゃらないのでぷるちゃんさんの上でくつろがせていただく。)お゛ぉ゛……(このリラクゼーション効果…そしてこのリラクゼーション効果!)
        その点お前と来たら!(人差し指でガードして)そんなに太郎が嫌か!まぁ嫌だよな見た感じ女の子だし!(人差指と中指でミニマル木人拳めいたカラテの応酬!ちょっとしたカンフーめいている)
        すごいしっくり来るのになぁハム太郎。じゃあどんな名前がいい?和風?洋風?(ぷるちたゃんさんに埋もれつつ、ぺしぺしとパンチキックを捌きながら。これけっこう反射神経の稽古にいいな…) -- 桃李 2017-11-15 (水) 23:07:54
      • (見事なリラクゼーション効果の応酬で桃李を確実にダメにしていくぷるちゃん)
        (それに対してこちら、ぺちーんとキックをガードされたのでくるんとその場で回ってキレのいい裏拳が・・・中指のカウンターを食らう、へぶぅ)
        (振り上げる蹴り上げがスカッってその場でくるんとまわり・・人差し指の一撃を食らう・・・中指でぐいーっと頭を押さえられながら届かないぐるぐるパンチを放ってるぞ)(因みに名前はもっと可愛いのがいいらしい)
        -- 2017-11-15 (水) 23:29:52
      • ふっ、まだまだ技のキレが甘いな太郎カッコカリ!(裏拳打ちに来たところをつーんと突き、返す蹴り上げに合わせるような人差し指!足と足がクロスしてる感じのアレだ!)
        はーはははは!この八ツ墓皆伝・阿地桃李から一本取るには文字通り10年早いと言わざるを得ない!(中指で頭くりくりしつつ、腕ぐるぐるさせてるの見て高笑い。おとなげない88歳だな!)
        んー、太郎とか羽虫がいやなら…ティンカーベルっているだろ。あいつ実は「ティンカーのベルさん」…つまりベルが名前なんだな。まぁみんなティンカーとかティンクって呼ぶんだが
        そんな世界一有名なようせいさんから名前をいただいて「鈴」とか…ほれどうだおすずさんほれほれ(くりくり) -- 桃李 2017-11-15 (水) 23:43:45
      • (むくーっとむくれれば、くりくりしてくる中指にしがみつき、回り込み、逆関節を決めようとする・・・が絶対的にパワーが足りてない)
        (鈴・・鈴・・・と反芻するように考えてる・・・いいかもしれない・・いやむしろすごくいい・・・が)・・・・・・(むすーっと名づけ親である桃李を見ればいまいち素直になれない様子)
        (再びぽかぽかやろうとしてくりくりされる)
        いいですね‥すずちゃん(お買い物袋を下げて帰ってきた第一声だ)ふふ・・かわいいお名前・・です・・・いらっしゃい、桃李さん
        -- 2017-11-15 (水) 23:51:38
      • おっ?なんだ指マッサージか?もっと強くしてくれよハハハ(指にぶら下がったようせいさんを上下にリフティングしつつハハハ)
        ものすごい「悪くないけどコイツの命名はやだな」って顔してんな……口利けないぶん目で口程にモノ言うなこの子……(指から体を離し、またなぐりかかってきたのをあしらう)
        やれやれ顔は可愛いのに気性に問題が……おっ?(振り向けば奴がいた。やつの名はリリア!)なー?我ながらいい名だと思うんだがこの子と来たらこうなんだ(まいったね)
        あ、勝手に上がり込んですまん。ふよふよ以外には誓って手を付けてないぞ!(そのふよふよに寝そべり、ハウスキーパーと戯れながら。すげえ堂々とした空き巣だ!) -- 桃李 2017-11-16 (木) 00:10:39
      • (リフティングされて上に下にぶんぶん跳ねてる・・・視線がそれた隙をつくようにがじがじ噛みつくぞ)
        いえ・・いいんです・・・・いま・・お茶入れ・・ますね?(とクッキーと一緒にご用意して)
        そだ・・ふよふよ・・・と・・言えば・・・触れられても・・あんまりくすぐったく・・ならなく・・なりました・・よ(うむうむと得意げに報告)
        -- 2017-11-16 (木) 00:36:46
      • ハハハ痛いぞおすずさんハハハ……いやほんと痛い。健康な歯してるなこいつ!?(がじがじされてるそばにクッキー一枚差し出す)ほら、私の指よりこっちのがうまいぞ?
        ゆ、許された……そういや何の買い物を(とクッキーかじりつつ聞こうとしたところ)……ほほう?(糸目の奥で野獣の眼光が煌めいた!買い物なんてあとだ!)
        それはそれは……この私が僭越ながら耐久試験官を勤めさせて頂くほかないな!(ようせいさんがいないほうの手をわきわき。やりますよ彼女は) -- 桃李 2017-11-16 (木) 00:42:40
      • (容赦なくがじがじしていたが・・・クッキーを差し出されればそっちにくらいつく、さくさく、ご満悦)
        いえ・・ただお茶や・・お菓子を・・・切らしてたので・・それだけ・・です(こくこくと)
        ふふ・・・お・・お願い・・します・・・・あ、ちょ、ちょっと・・・待ってください・・(そういうとふよんっとバスケットボールくらいの大きさのふよふよをだして・・・少し集中するようにしてから)・・よしっ・・うん・・大丈夫・・・・お、お願い・・・しますっ
        (差し出した流体は触れればこんにゃくゼリーをさらに柔らかくしたみたいにぷるぷるぐにゅぐにゅと形を変える、温度は人肌程度の優しい暖かさ)
        -- 2017-11-16 (木) 01:06:42
      • こうしている時は実にかわいいんだがなぁ…第一印象失敗したせいか、さっきも私を見るなりなぐりかかったきたぞ(指の噛み跡見せながら苦笑。こまったものねー)
        あぁ、ただの買い出しか…よしどんと来い、がっつりじっくり丹念に!隅から隅まで検査してくれようぞ!(わきわきしつつ流体が生み出されるのを見守り)
        (で、「お願いします」の号令がかかれば)うむ、それでは失礼して……(つん)……(つんつん。リリアの顔色を窺いながら……いけるか?いけるな!)
        ……ふふふふふはははは!!なんだこのやわっこくてあったかくて……ふよふよで!!(もにもにむにむにふにふにすりすり。やりたい放題だ!!)
        変な話柔らかめの胸にも似て…いいな!あちらのふよふよ(ぷるちゃんさん)も沈み込む弾力がたまらんがやはりこちらには違った良さが……やわらかさが……(頬ずりしながらうっとり。ふよふよでぬくくて……いい……) -- 桃李 2017-11-16 (木) 01:26:09
      • えぇ・・・それ・・ほんとう?・・・ダメだよ・・(と告げるも口をいっぱいに広げてクッキーをほおばりつつ顔を横向けてきこえなーいする)
        ふふ・・・(得意げ、確かにつんつんされた程度ではなんて事の無い様子)
        (やりたい放題されても余裕そう・・)・・ん・・(ちとつらいか)
        大丈夫・・・大丈夫落ち着いてー(はぁふぅと息を整え気を落ち着けて)あ・・あの・・・そろそろ・・いいでしょう・・・か?(まだいけそうな気がするのだがうっとりしながら頬ずりする様を見てるとなんだかざわざわしてくる)
        -- 2017-11-16 (木) 01:31:14
      • あははははおすずさんも触ってみるがいい!むにむにのふよふよでちょっとこれはクールで知的な私でもどうにかなってしまうな!(どうかしてる。主にとろけた顔が)
        ふふっ、頬から伝わる鼓動のような振動、いや波動も心地よい……む?(肩で息してる…というか呼吸が荒い)
        ふっ……わたしの愛でテクニックがリリアさんの防御を撃ち抜いてしまったようだな!(とてもドヤ顔。うざっ!)
        あ、じゃあ触るのはやめて……これくらいならどうだ?(ぷるちゃんさんに寝そべり、己の腹の上に。ふよふよのサンドイッチだ!)あー…これやばい、すごい癒やされる……
        ほんといい術だなぁしょうえのほう。もっとメジャーになってふよふよカフェとかデレばいいのに(通い詰めるのに、とか言いつつ、最初のつっつきくらいの力でつんつん。ふるふる) -- 桃李 2017-11-16 (木) 01:48:48
      • (一緒になってぷにぷに・・・クールと聞けば不思議そう、知的と聞けば「オイオイオイ冗談はよしてくれよ」と言わんばかりに鼻で笑うおすずさん)
        へぅ・・・・ぅ・・その・・・そう・・ですね・・ま、まだまだ・・修行不足で・・・(めっちゃモフってる様が気持ち悪いとは言えなかった)
        ふふ・・・お店・・・いいかも‥ですね・・・カフェは・・考えてませんでした・・けど(そのくらいの突きなら大丈夫とうんうん)
        -- 2017-11-16 (木) 18:36:52
      • ……ほんと顔で口以上にもの言うなこいつ!知的だし!クールで知的だし!(人差し指と中指でほっぺた挟んでむにむにむにむに)
        むう、おすずさんのほっぺもふよふよに負けず劣らず…(ふにふに)ん?まぁ仕方ないね、最初から「あんまり」と言ってたし…完璧な感覚遮断は難しいものなのかぁいたぁ!?(まーた指噛まれた!)
        うぅめちゃくちゃ本気で噛まれた……カフェあると思うぞほんとに。ここの喫茶スペース借りてふよふよカフェ。リリアさんもセティさんとおそろいのメイド服着たりして(想像してみる…あっこれいいですね) -- 桃李 2017-11-16 (木) 18:57:53
      • (挟まれむにむにされても反抗はやめないスタイル、やわらかい)
        沁みついた癖・・みたいな物・・ですから・・・(指に噛みつき顎の力だけでぶらーんと下がって離れない)
        せ、セティさん・・みたいな・・・?(考え・・・胸に触れる)き、着れる・・のかなぁ・・・(まったく自信がない)ふふ・・まぁするにしても・・・もっともっと・・先の事・・に・・・したいかな・・(うんと頷く)
        -- 2017-11-16 (木) 19:54:40
      • まぁ遮断しきってしまうと操れなくなりそうだもんなぁ……というかこの子のコレも染み付いたクセなのだろうか(おすずさんの脇腹こしょこしょして。はなせはなせ)
        あの子か宿のおやじに頼めばオーダーメイドしてくれるんじゃないかな…アレをそのまま着ろとは誰も言わんよ、私だって悲惨なことになるよ胸とか
        そりゃあ残念、きっと喫茶スペースに客が鈴なりになっておやじ大喜びだろうに(くすくす笑ってお茶を一気にぐいっと)
        さて、かわいいリリアさんとふよふよと…かわいいけどかわいくないやつを堪能させてもらったし、そろそろおいとまするかな(腹の上のスライムを下ろして立ち上がり)
        ちなみに私の愛では108式まであるぞ……もっと遮断のレベルを上げて私を満足させてくれ!期待してるから!(不穏というか気持ち悪いこと言って帰ってった) -- 桃李 2017-11-16 (木) 20:04:21
      • どう・・でしょうね・・そのあたりの扱いが巧みな方も・・いますけど(こしょこしょされてもうーうー言って離れない)ほら、桃李さん・・困ってる・・から(ちょいと突くとぱっとはなれる)
        (悲惨な事ににうんうんと頷き)そ・・そんな・・に・・・こ、来ないです・・よぅ・・(はわわっと照れて赤くなった顔を抑えて)
        あ、は、はい・・・ひゃ・・ひゃくはち・・・そ、それで・・は(と見送る・・・改めて妖精を見て)良かった・・ね?・・・すずちゃん?
        -- 2017-11-16 (木) 21:18:45
  • みて、リリア…あたら、しい…春の服、を…イーリアスに、もら、ったの(彼女の髪と同じ水色の長袖のワンピースを着て近衛兵に抱き上げられている
    そのせいか聖衣のときにくらべて子供っぽさが幾分増して見える) -- ハロリータ 2017-11-14 (火) 21:44:51
    • わぁ・・っ(ぺちっと手を叩いて感嘆の声を上げる)ふふ・・良く似合ってる・・カワイイ・・よ?・・・
      (ぺこりと近衛さんにも挨拶しつつ)ふふ・・・青系が・・多いから・・今度は赤系とか・・・チャレンジしても・・いいかもね?(うんうんと)
      -- 2017-11-14 (火) 21:49:21
      • (腕から降りて近衛兵には下がってもらい)ん、それを、聞いたらきっと…喜ぶ、わたしも気持ちが、ぽかぽか…(柔らかく口元に笑みを浮かべて)
        服の、いろ…は、まだよくわから、ない、や…服も、ワンピース…が、着やすくて…これ、ばっかり、着ちゃう、の -- ハロリータ 2017-11-14 (火) 22:01:31
      • えへへっ(柔らかな笑みにこちらもまた嬉しそう・・・その柔らかそうなほっぺをちょんとつついてみたりして)
        そっか・・・なんだかんだ・・で‥着やすいのが・・一番・・だからね・・・(うんうんと)でも‥ほかの服だって・・結構・・楽しいんだから・・・興味が・・出てきたら・・いつでも言ってね?(とうんうん)
        -- 2017-11-14 (火) 22:22:14
      • (指が頬に触れるとくすぐったそうに目を閉じる、互いの匂いがふんわりと混ざると)ん…リリアと、この服…少し同じ匂い…
        イーリアスと遊んだ時の、にお、い?…そ、なんだ…あの、ね…夏に着る水着…っていうのも
        気になる、の…海で去年、皆着てたから…お洋服と、水着…見にいけると、うれし、い… -- ハロリータ 2017-11-14 (火) 22:35:32
      • え・・?(匂い・・そうかな?と思ってるとイーリアスの名前が出て)ふゎぁっ(びくっと震えあがる)え?・・い、イーリアスさんの・・におい・・え?(めっちゃ戸惑ってる)
        水着・・う、うん・・・いい・・かも・・ね?(まだ4月になったばかりで、夏物も含め見に行くには早いかもしれないなぁなんて思いつつ)じゃぁ今度・・だね?(と約束をする)
        水着・・ふふ・・・ハロリータちゃんには・・どんなのが・・似合う・・かな・・・(なんて笑ってうんうんと)
        -- 2017-11-14 (火) 22:54:19
      • わたし、も時々あそんで、もらう、の(肩車などをしてもらって)リリアはどんな、遊びした、の…?
        そっか、まだ春になって…すぐ…季節の服…よくわから、ないから…(教えて欲しいとも伝えて)
        どう、だろ…いまから、でもたのしみ…(去年は体力も無くてパラソルの下にいるのがやっとだった) -- ハロリータ 2017-11-14 (火) 23:17:37
      • ふぇ!?・・え・・・えーっと・・(露骨に慌てる、真っ赤になった顔をぶんぶんと振って冷まそうとするように)っは・・えと・・う、うん・・・そうっそうっ・・受け身・・を・・教えて・・貰ったり・・かな?(道場の方に、ちょっとだけ通ってるのとわたわた)
        うんっ・・もちろんっ・・・ふふ・・春はね・・お花の季節・・・なんだ・・そういうの・・意識したワンポイントが・・・あったら・・かわいいかも?・・・(と頷く・・そう来れば)何か・・・髪飾りとか・・買ってみよっか?(という提案が出てくる)
        ふふ・・体力も・・つけないと・・・だね?・・(せっかく水着を着ても泳がなかったらもったいない)
        -- 2017-11-14 (火) 23:42:18
      • な、るほど…リリア、ちゃんと…してるから…こういう訓練も、してるの、ね?
        春は花の季節…うん、わかる気がすっる…それ、と海で遊ぶため、にわたしももっと、よくなれると、うれしい… -- ハロリータ 2017-11-14 (火) 23:57:34
      • はぅ・・・(ソウダネと頷く・・嘘じゃない、一応嘘じゃないけど心が苦しい)
        ・・だね・・・よし・・じゃ、じゃぁさっそく・・・捜しに・・行ってみる?・・ヘアピンとか・・・いいかも?(と頷いて)
        -- 2017-11-15 (水) 00:24:32
      • いっく、…それ、でこの服をきて、ね…春の髪飾り、つけたところ…イーリアスにもみてもら、うの
        元気な、姿みて…笑ってもらうの、好きになってきた、から…(今日もリリアに褒められたくて、見せに来たのだと告白して)
        いこ、リリア…わたし、もっと友達に…みて、もらいたい…から… -- ハロリータ 2017-11-15 (水) 00:34:48
      • ・・うんっ・・・それ・・いいね?・・・きっと・・喜んでくれる・・・よ?(と笑って)
        ・・・ハロリータちゃん・・(ちょっぴりうるうる・・自分の良い姿を見せて、笑顔になってもらえる・・・それが嫌いな女の子なんていない・・そういう感覚を知ってもらえたことがうれしくて)
        よ、よし・・・じゃぁ・・行こうか?(そう言って手を取ると)どんなのに・・・しよっか?(青系の髪や服だから暖色系のワンポイントならきっと映える、そんな風に頷いて街に繰り出しました)
        -- 2017-11-15 (水) 00:48:17
  • (頭にぽふぽふ触れる、おしりにも)うんっ(4月にはいり完全に影響がなくなったとここで宣言しておく) -- 2017-11-14 (火) 18:27:03
    • よしきた!という事で記憶の彼方だと思うけどご飯食べようってお話の続きをしにきたよ!
      いやー、ほんとは早い所来たかったんだけどちょっと色々ね……とりあえずその後は調子どーお?相変わらず頑張ってるみたいだけど -- ヘイニャン 2017-11-14 (火) 21:37:22
      • あっへーにゃんさんっ‥あー・・・(最近共同スペースが更新されてないなと思いながら)
        いえ・・大丈夫・・です(ふるふる)お忙し・・かったんですね?・・・・んと・・・えへへ・・いろいろ・・・がんばってます・・修行も・・結構進んで(うんと頷く)
        -- 2017-11-14 (火) 21:46:39
      • んー、まぁとりあえず今日はリリちゃんとの親睦でも深めるかな!あれは忘れもしないいつだったか、あたしの所に初めて来たのがリリちゃんで……だったよね確か(適当な記憶力)
        どちらかと言うとそっちの方が忙しいんじゃないかなって思うんだけど、それはそれ。修行って結果が出ると楽しくなってくるよね!何か面白い事できるようになった?ちょっといいトコ見て見たいなー(ぱちぱちと拍手しながら) -- ヘイニャン 2017-11-14 (火) 21:50:41
      • で‥です(こくこく)お店の名前・・にゃんにゃんていって・・読ませたかったって・・・(可愛いですよねとこくこく)
        え・・えぇ・・・面白い・・事・・(見た目ではっきりわかる位派手なのは・・・)んと・・(ぽよんっと両手の間に無色透明の液体でできた睡蓮の花が浮かび上がる・・・それが)
        (ぽよんぽよんぽよんと幾つも幾つも出てくる・・・部屋中に花が咲き、光を反射してキラキラと輝いている)前・・は・・・こんなにたくさんは・・出せなかったり・・しました(こくこく)
        -- 2017-11-14 (火) 22:08:15
      • そうそう、ほんとはね。自分の名前お店に付けるってちょっとあれかなって思ったりして……結局そうなったケド。あ、もしリリちゃんがお店持つようになったら使っていいよ、にゃんにゃん亭!
        (適当に振って困惑する姿もかわいいな、と眺めていた所思った以上に面白い光景が広がっていた)おぉ、すっごい……やるねリリちゃん、もうこれで食べていけるんじゃないかな!ねぇねぇ、その花触っても大丈夫?リリちゃんが痛かったりあたしが痛かったりしない? -- ヘイニャン 2017-11-14 (火) 22:15:43
      • わ・・私が・・・にゃんにゃんてい・・を・・・?(自分がお店を開いている光景を想像してみて、はへへと思わず微笑む)い・・いい・・・かも‥
        そ・・そう・・・でしょうか?(てれてれとしつつ)ん・・と・・・ちょ、ちょっと・・待って・・・(そういうと何かに集中するようにして・・・花の内の一つがふよーんとヘイニャンの目の前へ)
        これな・・ら・・・いい・・です(触ればこんにゃくゼリーとかみたいなぷるりとした感触、ぐっと押せば指は沈んでぐにょぐにょした感触を返す事だろう)えへへ・・その気になれば・・・ちょっとくらいなら・・・触られても・・平気に・・なりました・・・(うんうんと)
        -- 2017-11-14 (火) 22:31:20
      • 思ったより乗り気だ!もしお店持ったら何売りたい?魔女っぽい道具とか?それとも……お花とか?あ、言葉どおりの意味でね
        うんうん、酒場で……は無理か、何かいい雰囲気の飲食店とかできらきらしたお花一杯咲かせたらきっと喜ばれる気がする!
        じゃあ遠慮なくー(ほんとに遠慮なくぐにぐに揉んで見たりぷるぷるつついて見たり)前はくすぐったがってたりしてたねぇ、やっぱりあれ?一杯触らせて慣れたとかそういう感じ? -- ヘイニャン 2017-11-14 (火) 22:37:19
      • えへへ・・・だ、だって・・憧れる・・じゃないですか・・・自分の・・お店って・・・(小さくてもいいからー自分の好きな物をならべてーとちょっと楽しそうに)
        何を売る・・・か・・お洋服・・お花・・も・・いいけど・・・にゃんにゃんてい・・なら・・・猫をモチーフにした・・小物類ばかり・・・とか?(とか考えて)えと・・お花って・・・言葉通りでない・・意味があるんです・・か?(はてと)
        えへへ・・そう・・ですかね(カフェもいいのかなぁなんて思ったりして)えへへ・・・えと・・ちょっと・・・色々あって・・沢山の量を・・扱う訓練を・・してたんです・・・けど・・・そうすると・・一つ一つに・・細かく気を配る余裕がなくなって・・・気づいたら・・自然と・・・切り離す方法が・・身に着いたって・・いうか・・・(思い切った事をすれば変わるものですねとこくこく)
        -- 2017-11-14 (火) 22:54:34
      • 分かる分かるー、あたしもそーゆーのに憧れてお店持ったクチだし。一国一城の主ってヤツ?お城を守れてるかどうかはさておき
        あはは、発想もかわいいなぁリリちゃんは!両方合わせて猫柄の服って言うのもアリなのかな……猫花とか多分無いしね。ああ、隠語とかそう言うのはもっと大きくなってからでいいと思う!
        うん、きっとイケるはず!そう言う仕事始めたら教えてね、行くから!
        なるほど、そう言うパターンもあるのか……怪我の功名ってやつ?ちょっと違うかも。まぁとにかく上手くいって良かったね!
        変わるには思い切るのも一つの手、かぁ……そうかもね、あたしもちょっと思い切ったことして変わってみようかな、もーちょい真人間に……ふつーの服のあたしってどうかな?やっぱ地味?
        まぁ内容は置いといて、いいヒントもらえた気がするよ。ありがとねリリちゃん!そっちも頑張ってね、術の練習とかお店とか……そんじゃまたね、お買い物の方もしに来てくれたら喜ぶよ! -- ヘイニャン 2017-11-14 (火) 23:10:26
      • 一国・・一城・・・い、いいです・・ねっ・・・そ、その理屈・・だと・・・へーにゃんさんは・・・女王様・・ですねっ(うんうん)
        猫柄の・・お洋服・・・ふふ・・いいです・・ぁ・・猫の花はない・・・でしょうけど・・猫をモチーフにした・・・花瓶とかは・・あるかも?(隠語の意味には?マークを浮かべつつ)
        えへへ・・・い、いつに・・・なるかは・・わからないです・・けど(多分大人になってからかなぁなんて思ったり)
        で、です・・・真人間・・・?(はて?と不思議そう、まともとは何だろうと考えてたり)い、いいと・・・思います・・よ?・・・今でも・・カワイイと・・思います・・・けど・・・(そう言いながらどんなお洋服が似合うかなぁなんて考えていたりして)
        あ・・は、はい!それで・・は・・・またっ!(ぱたぱたと手を振って見送る)ふふ・・じゃぁなにか・・買いに行こうかな?
        -- 2017-11-14 (火) 23:32:26
  • 猫耳しっぽはこのツリーのみ(出かけるのも大体こっち) -- 2017-11-12 (日) 13:54:30
    • そして、雪茶について…教えに来てみれば…何故、猫っぽく?(首をひねり)
      (その場で教えても良かったが、知り合いのハーブ店で詳しく聞いてから来たようで//昨日は不在ですまぬ…) -- リッキー 2017-11-12 (日) 21:42:52
      • お、お薬・・が・・・まかれちゃって・・(しゅんと肩を落とす、耳も尻尾も垂れて)こ、こんにゃに・・・にゃっちゃいました・・・にゃ(こくり)
        ハーブ・・店・・・(心当たりがあるとこくこく)ね、猫舌・・とかはそれほどじゃ・・にゃい・・・ので・・・よ・・よろしく・・・お願いします・・にゃ・・・(ぺこり //いえ・・こちらこそ流れてそのままにしててすみませぬ)
        -- 2017-11-13 (月) 01:52:05
      • …なるほど、コバヤシと…同系統の薬、といったところか…俺の所は、発情薬だったな…(まさかそれも撒かれていたとは知らずに)
        …なに、これはそんなに熱くするものじゃない…心配するな(と撫でようとしてふと手を止め)
        …この状態だと、撫でるのは…まずいか?(猫耳ついてるしなぁと思い) -- リッキー 2017-11-13 (月) 23:15:32
      • ・・ぁ・・・えと・・その・・・それも・・でした・・にゃ(気まずそうに視線を逸らしたり)で、でももう・・大丈夫・・・にゃので・・・(にゃははと笑って)
        ・・・・・えと・・だ・・大丈夫・・です(こくりと頷くとちょっと首を傾け、尾をゆったり揺らして撫でてほしそうにしてたり)
        -- 2017-11-13 (月) 23:40:20
      • そ、そうか…それは、なんだ…大変だったな…でも、別に…言わなくても、良かったんだぞ?(正直すぎて、こちらが苦笑いで)
        わかった…それなら…(耳の間に手を置き撫で、獣の扱いも多かっただけで、割と慣れていて)
        …っと、本題の…雪茶の入れ方、だったか? -- リッキー 2017-11-13 (月) 23:45:37
      • ・・・・・っ(自分の事を恨めしく思いながら顔を真っ赤にして手で覆う)
        ぇぅ・・・ん・・・ふふ・・・(それでも撫でられれば嬉しそうにして、尾っぽを立てて先をゆらゆら揺らしてゴキゲンに)
        ・・ぁ・・・は、はいっ‥そう・・です(こくこくと頷くとキッチンに案内して)
        -- 2017-11-13 (月) 23:54:18
      • …あー…まぁ…気にするな、俺はもう、忘れたから…(不器用ながら、そう言って励まし)
        …しかし、似合ってるな…リリアは、猫が…(犬っぽくもあるが、人懐っこい猫と言うのがピッタリで)
        …まずは、これが雪茶で…削った何か、に見えるが…まぁ、気にしないでくれ(見た目茶葉らしくはなくて) -- リッキー 2017-11-14 (火) 00:00:22
      • (こくこくと頷き)・・・そ・・そう・・・ですにゃ?(似合ってるなんて言われれば嬉しそうに耳に触れてる・・・尾っぽはゆっくりゆらゆら揺れてる)
        (ふむふむとレクチャーされる)そんなに・・熱くしない・・というと・・熱湯までは・・至らない感じ・・・ですか・・にゃ?
        -- 2017-11-14 (火) 00:06:17
      • …皆、見たら…可愛がって、くれてるんじゃ…ないか?(俺もそうだしなぁと思いながら)
        …あぁ…蒸らすのも5分かからない、らしい…ただし…味は、薄いとも聞く…
        …その割に、飲みすぎ厳禁…取り扱い、難しいお茶…だったみたい、だな(頭をかき) -- リッキー 2017-11-14 (火) 00:23:03
      • ・・・・っ・・(ですと恥ずかしそうに笑う)
        ふふ・・いいん・・ですにゃ・・・贈っていただいた事が・・嬉しい・・ので(ぽんと労わる様に手を当てて)
        薄味で・・飲みすぎ厳禁・・・にゃら・・・お菓子は繊細な味の物の方がいい・・かもですね・・・他のお茶と・・飲み比べたりしたら・・面白いかも?(なんて言ったりしつつ指示の通りにお茶を入れてみて)
        えへへ・・・折角・・ですし・・(一緒に飲みましょうとお誘い)
        -- 2017-11-14 (火) 00:55:03
      • …とはいえ、普段からも…リリアなら、可愛がられてる、だろうがな?(小さく笑い)
        あるいは…砂糖や蜂蜜を…入れてみても、いいかもだな…色の薄さ、これくらいだな…(出来上がりに頷き)
        …まぁ、リリアが望むのなら…俺には、勿体ないお茶だとは…思うがな(主に女性が好む成分だったと思うだけに) -- リッキー 2017-11-14 (火) 23:09:49
      • ふぇ!?・・ぁ・・そ・・そんにゃこと・・・・あり・・ますにゃ(照れたように笑い)
        そっか・・それいい・・・かもです・・・にゃね?(うんうんと頷きながら出来栄えに満足げ)
        もったい・・にゃい・・・?・・えと・・・どんな効果・・が・・・あるんですにゃ?(テーブルにお出しして、はてと不思議そうにちびちび頂く)
        -- 2017-11-14 (火) 23:13:48
      • いいと思うぞ…それが、リリアの良さであり…その結果、だからな
        ミルクは…どうなんだろうな、紅茶ならありだが…緑茶にミルク、みたいになるかもだしな…
        美容・健康、だったかな…ちなみに、この一杯で…金貨一枚、くらいか…(確かに薄い味だなこれ、と飲みながら) -- リッキー 2017-11-14 (火) 23:40:22
      • 私の・・よさ・・・と・・結果・・・(人に可愛がられる・・・それが自分の良さと言われると、ちょっぴり複雑な気分だ)
        抹茶ラテとか・・・ありますにゃし・・合わにゃい物・・でしょうか?(と言ってから味の濃さが違うかとこくこく)
        美容に・・健康・・・ってえ?・・こ、これで・・・ですか?・・それは・・・(ちょっとお高いかもですねなんて恐縮気味に)こう・・お薬・・みたいな感覚で飲めば・・いいかも?ですにゃ(うむうむとつつり頂く)はふ・・・(気に入ったようだ)
        -- 2017-11-14 (火) 23:59:31
      • …まぁ、そう言われると…ちょっと微妙に、聞こえるか…(それだけ愛され上手なんだと、言いたかったのだが)
        ミルク、お茶風味…になりそうでは、あるな…(まぁそれはそれで薄味よりマシか?と)
        あぁ…安心してくれ、元手は0…自分で取ってきた、からな…それに、気に入ってくれたのなら…それで、よしだ(笑ってそのまま二人でのんびりとお茶を楽しんで) -- リッキー 2017-11-15 (水) 00:17:43
      • ・・言葉って・・・難しい・・ですね?(ニュアンスの違いから齟齬が生じてしまったと気づき、そんな風に笑う)
        にゃはは・・・それは・・たしかに・・・(ミルクが強すぎるのだろうと)
        え?・・そ、そう・・だったんです・・・か?・・・えへへ・・(採ってきたなんて言われると、なんだか特別感が増した様な気がして、嬉しそうに飲んでいました)
        -- 2017-11-15 (水) 00:43:22
    • ( ΦωΦ)<キラーン ニャースニャッス!リリア姉さんも猫くなってるニャッス! -- 猫バヤシ 2017-11-13 (月) 18:59:16
      • ふにゃ?・・・(戸惑う様に尾をぱたつかせる)えと・・コバヤシ・・さんも・・・にゃ?(自分よりずっと進行が深そうで心配そうに) -- 2017-11-13 (月) 19:03:41
      • ニャッスニャッス!おおぅ、よくニャッスがコバヤシだと気付いたニャッス!(そんな、性格まで変わって……)
        薬はこわいニャッスー(親愛の体当たり&肩擦り付け)ねぇねぇ、リリアねえさんはー、魔法のくわしー人知らないニャッス? -- 猫バヤシ 2017-11-13 (月) 19:07:56
      • コバヤシさん・・・そんなレベルで‥猫ににゃっちゃって・・・(うるうる)
        おっふ・・・(体当たり食らってふらふらになりつつ撫で返して)魔法・・・えと・・薬を・・ときたいとか・・ですにゃ?(はてと)
        -- 2017-11-13 (月) 19:15:54
      • 薬はどうでもいいニャス んふー(♥️ω♥️)(撫でる手を押し返さんばかりに頭をぐりぐり押し付け)
        むしろ前よりからだの調子が良いニャッス!コバヤシはー、魔法を使えるようになりたいニャスー こう、魔力?はたっくさん(手をブンブン振って沢山のイメージ)あるニャッス
        でもぉ、コバヤシは頭がよくないから使えないニャッスー -- 猫バヤシ 2017-11-13 (月) 19:21:59
      • ・・ふふ・・・かわいいです・・にゃね?・・・猫の・・コバヤシさん・・(人懐こい大きな猫ちゃんといった雰囲気に、押してくる頭をわしわし撫でて)
        なる・・ほど・・・ビエネッタさん・・は旅にでちゃってる・・し・・・聞ける人・・殆どいなくなっちゃった・・・にゃ・・(魔力はあるんだ?と)前に・・出してた・・・盾?・・も魔法・・かな?
        私・・が・・・聞いた・・のでよければ・・・魔法は・・理屈より・・・心って・・話かにゃ・・・
        それが・・どういうものなのか・・・自分の心に聞いて・・・向き合って・・それを突き詰めていくんにゃ・・・・コバヤシさんにとって・・・魔法って・・どんな風に・・使うもの・・・かにゃ?
        -- 2017-11-13 (月) 19:40:11
      • そうニャッス…図書館の人いなくなったニャッス、おっぱいの人も居なくなって、さみしいニャッス(猫背をさらに折り曲げてしょんぼり)
        あの盾も魔法で出来てるみたいニャッス でもコバヤシ、あれが魔法だってことも知らなかったニャス 前にぃアヴィス姉さんからも教わったニャス
        練習はしてるニャッス でもこう、出力?が安定しないニャッス んー、例えばぁ(ポッケから指輪を取り出す)これはぁ光?の魔法が使える指輪ニャッス
        コバヤシがはめるとぉ…(右手には手袋をしているが、素手の左手に指輪をはめる すると指輪は猛烈な輝きを放つ)うわっまぶしいっ!(>ω<) -- 猫バヤシ 2017-11-13 (月) 19:47:42
      • (よしよしと撫でる)図書館・・自体は・・・・まだあるにゃし・・まったく手立てが・・無い訳でも・・・ないです・・にゃ(うんうんと)
        あれ・・便利そう・・・ですにゃ(うんうんと)コバヤシ・・さんの・・・発想次第で・・・どこまでも・・・高められる・・ようにゃ?
        出力・・・ふにゃ!?(ぺかーっと光られて前髪の奥の目をバッテンにさせ、尻尾がぼっと太くなる)ぇぅ・・えと・・・いきなり抑える・・のは・・・難しいにゃろうし・・・(うぅんと考え)コバヤシさん・・・的に・・こうやったら・・もっともっと強く輝くかもって・・・あったり・・しますにゃ?
        -- 2017-11-13 (月) 20:08:50
      • でもコバヤシ、難しい言葉読めないしぃ、すぐ眠くなるニャッスぅ… だからアヴィスねえさんに教わってたニャッス
        盾はぁ形を変えたりとかぁあとは少し大きめにしたりとかできるようになったニャッス 強くする分にはいくらでいけるニャッス!(サングラスをリリアに渡し、自分もかける)
        いくニャッスよー むむーーニャァーッス!(光がさらに強力に!サングラス越しでも昼間の太陽を見たようだ)あづっ!!あづいっ!!(慌てて指輪をはずす)
        ふぇぇぇう・・・・やりすぎたニャッス…(指にリング状の火傷ができてしまった) -- 猫バヤシ 2017-11-13 (月) 20:15:50
      • そっか・・・他の・・人だと・・・ビデストさん・・かにゃ?・・・召喚術・・が・・・専門・・にゃけど
        形・・や・・・大きさが・・・ある程度・・自在なら・・・応用も・・結構聞くと・・思いますにゃ・・この前の・・壁穴の時・・は・・・上が開いてた・・みたいだし・・・梯子とか・・台とか・・つくってしまえば(うんうんと)ナイフフォーク・・みたいな・・形にできるのなら・・・道具としても・・使えるかもにゃ
        あ・・できるんだ・・(すちゃっと装着・・・耳にかけられない、四苦八苦)ふにゃ!?(してるうちに強烈な閃光が来てごろごろ)
        だ・・大丈夫・・にゃ?・・・(それこそ盾で防げば・・と呟きつつ指に着いたやけどに流体を重ねる・・ちくちくと痛いかもしれないが、みるみるうちに治っていくぞ)
        強く・・するときに・・・込めてた思い・・みたいのを・・・逆転・・させれば・・・弱くなったりは・・・しませんにゃ?
        -- 2017-11-13 (月) 20:58:13
      • ビデストサン?その人はどこにいるニャッス?コワイ人ニャッス?優しい人だといいにゃっす
        あんまりぃ複雑な形にはなれないニャッス… 尖らせたりとかはできたニャッス!変な形にするには時間がかかるニャッス あ、でもなんかすごく薄いからぁ、薄い所はよく切れるニャッス!
        あうあうあう……痛いにゃっすぅ… わぁぅなんかピリピリっとするニャッス!おおぉー♪治っていくニャッス!すごいニャス!
        んー、テンション高めるとどんどん強くなるニャッス テンションってどう下げたらいいニャッス? -- 猫バヤシ 2017-11-13 (月) 21:16:28
      • 優しい・・人ですにゃよ?(うんうんと頷きつつここっと簡単な地図を描いて
        そう・・・なんです・・にゃか?・・・それは・・技術不足・・的な物でにゃくて・・・性質的な・・問題にゃか?
        (ふぅと息をつく、ケガをしてすぐだからよかったとこくこく)テンション・・えと・・・下げると・・言うより・・・落ち着く?・・こう・・・呼吸を静かにして・・気を落ち着ける・・・的にゃ?(こくこく)
        -- 2017-11-13 (月) 21:34:51
      • んー?(地図を逆さに持ちながら)んー・・・・ まぁだいたい分かったニャッス!(地図を逆さに持ちながら)
        んー?よくわからないニャッス もしかしたらぁ、頑張ればできるかもしれないニャッス だから魔法の事を知りたいニャスー
        落ち…着く…? んー… 落ち着く、落ち着く… そうニャスねぇ、こうなんか… むつかしい事考えてば落ちつくニャス?アシカガタカウジ?イイヨメツクロウ鎌倉幕府? -- 猫バヤシ 2017-11-13 (月) 21:52:28
      • ・・・わ、わかり・・・ましたか?(地図は別に上下逆でも機能するので、それが彼女のスタイルなのだろうと一先ず納得してる)
        出来ます・・にゃよ?・・・ふふ・・魔法って・・・その人に寄って・・形が違うと・・・私は・・教わりました・・にゃ・・・・本当は・・どんな事でも可能な術・・だけど・・・何でもあり過ぎて・・人間には理解できない事だから・・・その人毎にルールを決めて・・運用していると
        ・・・にゃから・・コバヤシさんが・・・「できる」って思えば・・・きっとできるはず・・・ですにゃ(うむうむと)
        んと・・寝ないように・・・注意して・・下さいにゃね?・・・(寝たらぺちぺちして起こす姿勢)
        -- 2017-11-13 (月) 22:18:12
      • 正直実際の話、そもそも地図の見かたがよくわからないニャッス(コバヤシは頭が可哀そうな子だった)
        んー、なるほどニャッス なんかイメージとかぁしゅうちゅうとかぁ、そんな事をみんないうニャッスねぇ でもそうすぐには上手くいかないニャッス…
        んんー… しゅうちゅうをー つづけ…すやぁ -- 猫バヤシ 2017-11-13 (月) 22:31:13
      • にゃ・・にゃるほど(こくこく)では・・・近くまで・・ご案内・・しましょうか?(多人数RPはちときついので近くまでと)
        大体は・・そんな感じ・・ですにゃから・・・(理屈派でなければそうなるだろうと)
        こ、コバヤシ・・さーん?(すやぁしてしまったのでぺちぺち叩いて起こしてみる)これが・・できないと・・・身に着けるか否かで・・ONOFFするしか・・・なくなっちゃいます・・にゃ・・・機械的に・・工夫すれば・・それもいい・・のかにゃ?
        -- 2017-11-13 (月) 22:58:20
      • ほんとニャッス?それはありがたいニャッス!では道案内頼むニャス!(行間でおk)
        にゃぁーん?(起こされてふあっと顔を起こし)あー、うん、実は今はこの手袋つかってるにゃす(右手にはめた龍鱗の手袋をしめし)これはぁ魔力を遮断できるニャッス -- 猫バヤシ 2017-11-13 (月) 23:14:48
      • ま、任され・・ましたにゃ(こくこく)
        魔力を・・遮断する手袋・・・(ふむふむと)じゃぁ・・ONOFFは・・・おっけーです・・ね・・・
        後は・・私から提案するとしたら・・・魔導器の・・魔法と・・盾の・・・形状変化を・・合わせられないか・・って事・・・くらいでしょう・・にゃか?
        (そういうと再び手の中に流体を生み出す・・一部がガラスの様に結晶化していき・・・一部は液体のまま渦を巻く)結晶を盾・・・液体を魔法として・・・こう・・・(結晶をコップの様な形にしてその内側で渦を巻かせる・・エネルギーが一方向にしか向かないようにする形だ)とか・・こう・・・(渦を結晶で挟み込み、薄く延ばして剣の様にする・・・盾の刀身と魔法の刃といった所か)
        折角・・色々ある・・んにゃから組み合わせて・・指向性を持たせたり、合体技?みたいにしたら・・・面白くなるかも‥にゃって
        -- 2017-11-13 (月) 23:36:37
      • まほーのーぉ形を変えるにゃっす?(ギラーンと光る眼)それっ!それ面白そうニャッス!そうかーそんな風にすればいいニャスね
        さすが姉さんにゃっす!(親愛の体当たり) んおおー、なんニャスなんニャス!?これはー なんかすごいものニャス(語彙が貧弱)
        コバヤシもぉー(腕からシュインと緑色透明の物体を発生させる ただの円形だったそれがぐにぐに動き槍のように尖らせる 恐ろしく薄いそれは真横から見れば何も見えないほどだ)
        んー、なんか面白いことができるかもしれないニャッス! んー… なんかぁでも… 
        これって結局は誰かを傷つけたりするかもしれないニャッスね… うーん、ちょっと複雑ニャッス -- 猫バヤシ 2017-11-14 (火) 00:02:29
      • へぅっ(ぶつかられる)あ・・あはは・・・お力に・・なれて・・・よかったにゃって・・・
        (盾で槍を作ればうんうんと頷き)そうそう・・後はそれに・・魔導器の魔法を・・合わせる的にゃ?・・・強力でも・・扱いづらい魔法を・・・ある程度制御できる盾で・・・上手く使うんです・・・にゃ・・・
        ・・・(しゅんとして)ですにゃ・・・他の・・使い方がなにか・・あるかとしたら・・・・(さっき光の指輪でやけどしたのを思い出して)・・・熱源に・・なるから・・・料理・・とか?・・・外傷・・くらいなら・・包帯みたいにして・・・傷を塞ぐ・・とか?・・・(後はーあとはーと首をひねってる)で、でも・・・盾さんの成型で‥道具を作れれば・・・色々便利に・・なると思います・・にゃ(ちょうど広場のミルクUFOの様にとこくこく)
        -- 2017-11-14 (火) 00:16:46
      • どうせならこう、人のために使いたいニャッス んー、やっぱりそのディーブイディ先生?に教えてもらいたいニャス!
        コバヤシは強くなりたいニャスけど、それは生きてくためで、誰かをなんかするためじゃないニャッス
        コバヤシの頭じゃ足りないニャスからぁ いろんな人にぃ教えてもらいたいニャッス!うーん、やっぱりリリアねえさん頼りになるニャッス(ぐりぐり顔をおしつけ) -- 猫バヤシ 2017-11-14 (火) 00:40:41
      • す、進んでる・・VHSの時代が・・終わっちゃってるにゃよ・・・(ふるふる)
        人の・・為に・・・うん・・凄く・・いい考えだと・・思います・・にゃ・・・でも・・その為・・には・・人の為に・・どんな事をしたいのか・・って・・・ビジョンが・・必要だなって・・・おもう・・にゃ(うんうんと)そして・・それは多分・・・誰かに言われて・・じゃにゃくて・・・コバヤシさん自身が・・考えて・・・導き出さにゃきゃ・・いけないって・・・おもうにゃ
        ぇぅぅ・・く、くるしい・・です・・・にゃ・・(ぐりぐりされる・・・まぁそれはそれとして人に教えてもらうのは賛成なので)で、では・・・行きましょう・・・にゃか?(と言って手を差し出して)
        -- 2017-11-14 (火) 01:02:13
  • 猫化+発情はこのツリーのみ -- 2017-11-12 (日) 13:54:30
    • 猫化薬が撒かれた(猫化の程度はご自由に) -- 2017-11-12 (日) 11:45:08
      • ふゎっ!?・・・けほ・・けほっ・・・な・・なんにゃん・・ですかぁ・・・?
        ぇぅ・・・にゃ、にゃんだか・・・お耳・・と・・おしり・・が・・もぞもぞ・・する・・にゃ・・・(耳に違和感を感じるのになぜか頭を押さえて)
        ・・・ぅにゃ?(耳としっぽが生えた)
        -- 2017-11-12 (日) 12:41:24
      • (発情薬と気になる相手…または好みのタイプの下着姿写真が撒かれた!) -- 2017-11-12 (日) 11:55:55
      • うにゃ!?・・・ま、また・・・(目をバッテンにさせながら直撃)・・・っは・・はぅ・・ぅ・・・こ、これ・・・にゃ、にゃに・・・?(体の奥が微熱を帯び始め、スカートと下着で押さえられた尾のあたりが堪らなくむずむずする)ぁ・・ぅ・・・?
        (そんな状態でイケナイ写真を見せられれば)・・・・・・っ!?(痛い位に心臓が高鳴り)や・・や・・やぁぁっ!(帯びる熱量に任せて力を振るい、ぼっと音を立てて写真が燃える・・・証拠隠滅完了、期せずして加熱能力が向上した)
        っは・・はぁ・・はぁ・・・(心のどこかで惜しい事をしてしまったと食いながら覚めやらぬ興奮に身を焦がしている)
        -- 2017-11-12 (日) 12:46:55
    • ……君のところもか、リリア君……。(沈痛な面持ちの耳尻尾&猫手状態のニャンロアが現れた) -- ニャンロア 2017-11-12 (日) 12:48:29
      • ふにゃ・・ぁぁん・・(長くしなやかな尻尾をなびかせ、はぁと熱い吐息を漏らす)
        セン・・さん・・・?・・も・・ですか?(こちらは手までは侵食してないようすで)
        -- 2017-11-12 (日) 12:58:49
      • うん。(伏し目がちに頷く。耳ピコピコ)リリア君は手までは猫にニャっていないようでニャによりだよ。これ、ニャれニャいと結構不便だ。(大きな猫グローブをはめたみたいな手で肩をすくめる) -- ニャンロア 2017-11-12 (日) 13:09:33
      • ふにゃぁうぅ・・・(はぁと息をつき)その手・・・じゃ・・大変そう‥です・・・にゃ・・(頷く)
        ・・・・・・・・・すみません・・セン・・さん・・・その・・・あまり・・体調がよくにゃいので・・・・今日はもう・・休みたくて(ふにゅと耳を垂れさせ疲れた様子で)
        -- 2017-11-12 (日) 13:18:27
      • ああ、そっち方面で影響が大きかったのかそれはすまニャい……。(この口調だとあんまり真剣みがないな、とおろおろ)
        それじゃあ、体調がよくニャったら食べて。ホワイトデーのお返し。こうなる前に作っていたから猫の毛が入っていたりはしないから安心してね。(と、甘酸っぱさ重点のラズベリータルトを置いていってそそくさと部屋を辞すのであった) -- ニャンロア 2017-11-12 (日) 13:22:41
      • はぁう・・・んっ!・・(滾る熱をどうしていいのか分からないまま身もだえてる)
        は・・はい・・・にゃ・・・ありがとう・・ございます・・・ふにゅ・・(立ち去れば、どこか寂し気な声を漏らしてベッドに寝転がり、体を擦り付けてる)はぁ‥ぁ・・・ぅ・・ふにゃぁぁん・・にゃぁぁぁんっ・・
        -- 2017-11-12 (日) 13:51:17
    • リ、リリアさん…? 何か春先の猫みたいな声が聞こえましたけど…大丈夫ですか…?
      (なんとなく状態は把握できる。ここで自分が入るのはまずい気もするが…方っても置けない。遠慮がちにノックして踏み込む事にした) -- ティレット 2017-11-12 (日) 20:09:26
      • (戸を開ければ)ふにゃぁあぁぁっ!(ベッドの上でもぞもぞとうごめいてる姿があった、着衣を乱し、露わになった肌を紅潮させながら、苦しげにあえいでいる)
        (湧きあがる感情にどうしていいかわからず、されども知識の不足と自制心の強さから慰める事も出来ずに悶えて続けていた)はぁ・・っは・・ぁ・・・(そんな状態だから、実際に扉が開けられるまで来客があった事にすら気づけず)
        ふにゃっ!?・・・てぃ・・れっと・・さ・・・ぁ・・ぁぁ(不意を突かれた驚きに尾がぼっと太くなり・・次に恥ずかしさから布団にくるまり、尾をぐるぐると蠢かし・・・彼女ならばあるいはと淡い期待を帯びた目をやりながら緩やかに尾を揺らし)・・・っ!(自分の考えを恥じる様にぼんぼんと布団に頭を打ち付けている)
        -- 2017-11-12 (日) 21:08:06
      • ああ…(思った以上に酷そうな具合に額に手を当てる。流石にそっとしておくべきだったか、という思いとこれを他の人間にみられなくて良かった、という想いが入り混じる)
        あの…リリアさん、ごめんなさい、ノックはしたんですが…(そんな姿を一度は見た身として、出来るだけ落ち着いた声色で呼びかけつつベッドに近づく。幼い体から発せられる情欲の匂いを的確に広い取る嗅覚も、自分が夢魔であると実感する瞬間だった)
        姿を見せるのが恥ずかしかったらそのままで構いません。 もし…貴女さえ良ければ。 またあの時の感覚を味わう事にはなりますが…少しはスッキリさせられると思います。
        (そっとベッドに腰掛け、布団玉になっているリリアに語りかけながら、その近くにすっと尻尾を出す) 要は私があなたに触れていれば良いので…よければ尻尾を握ってください。 -- ティレット 2017-11-12 (日) 21:48:51
      • っにゃ・・あ・・ぁう・・・(入室し、近づいて来ればよたよたと逃げ隠れる様に深くかぶる・・・本気で逃げようとしないのは心のどこかに期待があるから・・・体が火照って動けないなんていうのは言い訳だ)
        ・・・・・・ぁ・・あの・・・とき・・の・・・っ・・(思い出すだけでぞわりと体が震えあがる・・・・それはとても甘美な誘いで・・それだけに・・・頼ってしまえば二度と戻ってこれないのではという思いに駆られる)
        (目の前に出される夢魔のしっぽ・・それに触れれば全部終わる・・このもどかしく苦しい想いが一気に発散される)・・・ぁ・・ぁ・・・・(ふるふると手を差し出しかけ・・きゅっと戻す)そ・・それ・・・だと・・・てぃ・・てぃれとさん・・・が・・・苦しく・・・にゃっちゃう・・ので‥は?(気分を振り払おうとするようにてしーんてしーんとしっぽが跳ねてる)
        -- 2017-11-13 (月) 01:47:19
      • ええ、あの時は…魔力を貰うためでしたが、今回は…リリアさんを助けたくて。少しは加減できると思いますし…
        (とはいえ、薬で過敏になっている身体。加減したとしてどれほど差が出るか危ういが…)
        あのくらい吸う程度なら…私は大丈夫ですよ。 今のリリアさんのように我慢できなくなるほどじゃありません。(リリアの方は見ないまま、落ち着いた声で語りかけ)
        無理強いはしません。ただ…リリアさんの力になれたらと。(尻尾は変わらず、手を伸ばせば触れられる場所に…) -- ティレット 2017-11-13 (月) 07:34:26
      • っ・・・うぅ・・(加減してくれる、この程度なら受け止めてもらえる、ティレットを気遣う言葉も、本音を言えば誘惑に抗う為の理由捜しだったが・・・結果的にそれも誘惑を後押しする物になる・・口を開く程に逃げ場が失われていく状況だ)
        (そのまま暫く、割と長い沈黙が続く・・・テン、テン、と不機嫌そうに尾っぽが揺れ動き、やがてそんな状況に耐えかねたかのようにおずおずと手を伸ばしてはしりと、ティレットの尾を掴む)
        -- 2017-11-13 (月) 09:37:39
      • (あまりに意地の悪い提案だったか、と諦めかけたそのとき、尻尾をつかむ小さな手)
        ……分かりました。 それでは…枕でも抱いてて下さいね。
        (しっかりと体を固定させるように備えさせ、その準備を待ってから…吸精を始める)
        (以前と違って魔力に触れているわけではないので、あの時のような性急さはない。しかし甘い電流が全身を引っかいてゆく速度が遅いだけで、追い上げ、満ちてゆく感覚は以前よりもかえって深く感じるだろう)
        (以前の物が激流とするなら、今回のものは沼。引きずり込まれるような深い絶頂へと誘う、重く大きな快楽が最後に打ち付けた) -- ティレット 2017-11-13 (月) 19:52:35
      • (これを掴めばこの苦しさから解放される・・・それはとても甘美で・・艶めいていて・・・とてもはしたない・・禁断の匂いのする行為)
        (ダメだダメだ、でも・・・と葛藤の末に、少女は自らの手で官能の扉を開く道を選んだ)っはにゃ・・・ぁ・・ぁぁぁ・・・・(手から全身へと広がっていく甘く静かな快感の波に、最初は体がこわ張り抵抗する)
        ・・ぁ・・ぁぁ‥(だが自ら受け入れる選択をした事で精神の防壁は甘くなる、徐々に力が抜けて、痺れに身をゆだねる)・・っ!・・(そうだ、これが・・気持ちいいという事だと・・体と頭と、心が理解すれば)ふにゃぁあぁぁぁっ(後はゆっくり深く沈んでいくだけ)
        (そしてそれが急速に落ちていくような感覚へとなれば)にゃっ・・あっ・・ぅ・・ふぁ・・・あっ・・ダ・・(メだと拒否する言葉に力はない、そのまま堕ちる様な心地で未知なる快感の渦に呑まれていき)
        ふにゃぁ♡・・ぁぁあぁんっ♡(それが自分の声だなどと信じられないくらいに甘く扇情的な声をあげて絶頂し、ティレットの尻尾に縋りつく)
        はぁ‥あぁ・・(はっきりと自覚した快感の波に溺れる様に余韻に浸る・・縋りついた尾に頬を擦り付け甘く噛み、親愛を表して)
        -- 2017-11-13 (月) 20:30:04
      • …………っっ…!(生半にしてしまうとかえって苦しめることになる。目を閉じ、慎重に吸収量を調整しながら、出来るだけ快感が深くなるように努めて)
        (戸惑う声、悶える声、そして最後は…想像以上に艶めいた声。同性ながらにどきりとしてしまい、もじもじと頬を染めて)
        リ、リリアさん…大丈夫ですか…? 落ち着き…ふへぁっ!?(唐突に尻尾を愛撫され、甘噛みされれば素っ頓狂な声が漏れた)
        あああ、あのりりあさんっ、おちついたらおふろはいりましょう!? からだもながしたほうがいいですしっ…!(焦り過ぎて早口になりながら、ぽふぽふ、ぽふぽふとリリアの背を叩く) -- ティレット 2017-11-13 (月) 21:07:50
      • ちゅ・・ん・・・(愛撫のやり方など知らなかったが・・今は情動の赴くままに口づけ、撫でている・・・それはまるで自分に快感をもたらしてくれたモノへ感謝し、愛し、慈しむ様で)
        ・・・?・・(慌てたように提案してくる様を見て不思議そうに身を起こす・・・猫化の影響のためか、しなやかに体を逸らし、くりんと尻尾をうねらせて小首を傾げて)
        おふ・・ろ・・・うんっ(とにこやかに微笑みながら)・・えへへ・・・(とすりすりくっつき、尾を尾に絡ませ離れようとしない)
        -- 2017-11-13 (月) 21:30:55
      • なっ…ぅぁ… わ、私は良いですから…(尻尾を撫でられ、口付けされれば力が抜けそうになるのを必死で堪え)
        (絡まる尻尾にびくりとしながらも…まるで猫のように擦り寄る背中に腕を回し、尻尾の付け根や耳の後ろを擽るように撫でる。ついつい猫を可愛がるように)
        ……え、私も…ですか?(離れようとしないリリアに思わず問う。どうやらそういうことになったようだ…) -- ティレット 2017-11-13 (月) 21:45:21
      • ・・・?(寧ろなぜ一緒ではないのだろうととても不思議そうに見返したって話だ)
        (それもお風呂に入って洗い合ってるうちに、本当の意味で落ち着いてきて)・・・・・・・・ごめいわくを・・おかけ・・・しました・・・にゃ・・(恥ずかしそうに顔を覆ってる)
        -- 2017-11-13 (月) 22:12:18
      • (ぱしゃぱしゃと、クールダウンするように少しぬるめのお湯で身体を洗い流す。先程まで情欲に焼かれていたとは思えない、幼い背中を眺めつつ)
        いえ…そうなると分かっていてやったのは私ですから…(一足先に湯船に浸かり、ようやく一息ついた様子で、バスタブの縁に寄りかかりながら)
        今日伺ったのは…他ならぬリリネさんのことについて、です。 依頼でじっと見ていたのが気になって… -- ティレット 2017-11-13 (月) 22:29:33
      • (ずぅぅんと暗い物を帯びながら耳も尻尾もだらーんとさせてる)
        (ざばりとお湯をかぶって泡を洗い流す・・そしてかかる声に振り返る・・・お湯でぺたりとなった事で髪の間から瞳が割とはっきり見えてる)リリネ・・さんです・・・か・・・
        (気持ちが切り替わる・・その目は迷いと悔恨の色を帯びていて)ただ・・ちょっと気になって・・(と呟く)・・・その・・ティレットさん・・は・・・前に・・自分や・・他の人が・・魔性に囚われたらという話を・・しましたけど・・・・その・・「他の人」って・・・ひょっとして・・特定の誰か・・・だったりしません・・か?
        -- 2017-11-13 (月) 22:50:18
      • (そういえば…リリアの瞳は以前もチラリと見えはしたが、ここまではっきりと見えたのは初めてだろうか。少し目を瞬かせてから)
        ……ええ。(頷く。少しばつが悪そうに) リリネさんのことに限った話ではありませんが…意識にあったのは彼女の事です。
        その様子だと…会いましたか、「彼女」と…(湯船の中で天井を仰ぎ、深く嘆息してから…手招きする)…また風邪を引かないうちに。 -- ティレット 2017-11-13 (月) 22:58:46
      • (やはりと頷く・・)ん・・・ぁ・・・はい・・(こくりと頷き、導かれるままにお湯につかる・・・・二人で入るには少々手狭な湯船・・向き合い・・は恥ずかしい・・背中をくっつける・・のは・・なんだかえっちだ・・結局ティレットの足先のあたりで小さく縮こまる感じになってる)
        ・・・リリネさん・・は・・・私に・・夜には出歩くなと・・・言いました(そうしながらぽつぽつと語る)でも・・一方的な・・約束で・・・私・・納得・・できなくて・・・何か・・何かすごく悩んでいた風なのに・・・私・・力になりたくて・・・言いつけを破ったんです・・
        (そして遭遇した)・・・あの人・・ちゃんと話しては・・くれなかったけど・・・多分・・リリネさんの・・海魔の・・部分・・・です・・リリネさんは・・あの人を・・私に会わせたく・・無かったんです・・たぶん・・・(そう言いながら、あの日叩かれた首筋を摩る・・痕などは残っていないが、思い返すだけでまだ痛い様な気がする)
        -- 2017-11-13 (月) 23:13:01
      • ……ええ、そうでしょうね… 私も自分が「そう」なっていると分かれば、同じようにすると思います。 実は私…2度、「彼女」と遭遇しています。
        2度目は本格的に戦う羽目になって… リリアさんが治療してくれた、あの傷ですよ。 あんな風になる事をリリネさんは恐れていたんです。(脇腹を撫でる…もうそこに傷の痕跡は無い。別の痛みが今は胸を刺している)
        ですが…リリアさんは見てしまった。知ってしまった。きっと怖い目にも遭ったでしょう…? でもまだ…「彼女」が暴れるのを止めたい…そう思いますか? -- ティレット 2017-11-13 (月) 23:29:32
      • 2度・・も・・・・・っ‥あの・・時の・・・(気づかなかったと悔いる・・・)ティレットさん・・は・・・私に・・悟られないように・・・してくれて・・たんですね・・・
        ・・・(見た・・あの日のリリネは本当に別人のようだった・・・怖い目にあった・・思い出すだけで‥震えてしまう・・・・でも知っている・・あの日のリリネは・・怖かったし・・別人のようだったけれど)
        リリネさん・・ね?・・・私を・・悪い男の人から・・・守ってくれたんです・・暴力的・・だったけど・・・
        もう出歩くなって・・・そう言いつける言い方は怖かったけど・・・厳しかった・・けど・・・・でも・・やっぱり・・あの人は・・リリネさん・・なんです
        (だから、ではない・・・そうでなくても答えは決まってる・・どれだけ怖くても、逃げたくても・・・やらなければならない事は、もう決まっているのだ)・・・止め・・ます(眼差しに、決意を込めて頷く)
        -- 2017-11-13 (月) 23:47:17
      • ええ、お二人が仲がいいのは知ってましたけど…伝えていいものかどうか分からなくて。(ごめんなさい、と小さく頭を下げ)
        (リリアの言葉をじっと聴く。それは…自分が事ここにいたって導いた結論と同じ)
        ええ、どちらもリリネさんなんです。 性格は真逆ですけど、根っこは一人の人間… 私も、「彼女」の事は…止めなければならないと思っています。 そして…対話すべきだと。
        (言いながら、リリアを脚の間に座らせてその背を包むように抱く)……リリネさんは「彼女」の存在を恐れています。 また友人を傷つけてしまうかもしれない…と。
        「彼女」はリリネさんの記憶や意識を把握していますが、リリネさんは「彼女」の記憶や意識は夢うつつで明確に把握できているわけではない…そこが大きな要因だと思います。
        ですが…この間、戦ったときには…一瞬、リリネさんの意識が「彼女」の力に干渉したようにも見えました。 強い意思…それが働きかけることが出来る鍵かもしれません。
        自分を知ること、自分を恐れない事、自分を認めること… 上手く行けば、二つの人格を和解させることも、きっと… -- ティレット 2017-11-14 (火) 00:10:07
      • い、いえ・・・ティレットさんが・・・悪い訳では・・ない・・ので・・(ふるふると)
        対・・話・・・ぁっ(包むように引き寄せ、抱き込まれる・・「いいの?」と躊躇いがちにゆっくりと身を預けて)
        (柔らかく暖かい肌が触れ合う感じに少しドキドキしてしまいながら)意識が・・・フェアじゃ・・ない・・・(それだけ聞くとまるで夜のリリネの方が主人格のようだが・・・防衛人格として考えれば逆も十分にあり得て何とも言えない)
        強い意志が・・・夜のリリネさんの方に・・働きかけ・・られる・・・・(知り、恐れず、認める)出来る・・・でしょうか・・・(それはとても難しい事の様に思えた)呼びかけ・・続ければ・・・答えてくれる・・のでしょうか(腕の中、ティレットの胸にこてんと身を預け、不安げに尾を揺らす)
        -- 2017-11-14 (火) 00:45:52
      • ……遠慮しないでください、貴女のお風呂なんですから。(微笑みながら抱き込めば、肉付きよく柔らかな胸や腿が触れる)
        実際のところ、どこまで人格が乖離しているのか…外から見ただけでは分かりません。 ですが…「彼女」はきっと、リリネさんが「無かったもの」として扱いたい部分…なんだと思います。
        私がかつて、夢魔としての自分を否定して恐れていたように… 海魔本来の姿を、自分が厳しく律している欲求や考えを…「彼女」という形にしてしまったのだと思います。
        「彼女」が夜に現れるのは月の魔力によって海魔の力が増すからだと言っていました。 海魔の魔力を奪えば、昼のリリネさんに戻る事もわかっています…(しかし考える。強引に引っ込める、人格を消し去る事が必ずしも解決とは言えない…気がした)
        「彼女」の主導権が弱まる間があるとすれば、魔力を減らすか、月の出までの僅かな間ならあるいは…? そうでなくとも、リリネさんの意識に訴えかける事が出来れば…
        (不安げなリリアのお腹に手を添えて、湯の中で抱きしめる。低く、決意をこめた声で)……やれることは、何でもやってみるしかなさそうですね。 -- ティレット 2017-11-14 (火) 01:30:08
      • へぅ・・で・・・でも・・(さっきまで・・あんなとかぁぁっと顔を赤らめて)
        リリネさんが・・・なかったものとして・・・そういう風に・・押しやられた・・・「彼女」は・・リリネさんの事・・・どう・・思ってるんでしょう・・・ね‥(それを聞きたかったが・・帰って来たのはロッドの一撃だった)
        (強引にやる方法が賛成できないのは同意で)リリネさんの・・意思に・・・訴えかける・・ぁ・・・(お湯の中、ぴとりと温かい手が触れる・・わずかによぎる邪な考えを祓い)・・・はい(改めて強く頷く)
        -- 2017-11-14 (火) 01:47:42
      • (赤くなる様子に、可愛いな…という想いが渦巻く。それは純粋な気持ちなのか夢魔的な思考なのか、吸精の余韻もあって曖昧だった)
        ……分かりません。 ただ…リリネさんのように、欲求を抑えたりやりたいことを我慢したりするのは馬鹿馬鹿しい…そういう考えで居るのは確かだと思います。 そして…「彼女」のままでもリリアさんを助け、諭した…
        つまりリリアさんを助けた事は…「彼女」もやりたかったこと…?(考える。考えるがそれだけでは答えは出ない。やはり…直接対峙する事が必要だ)
        …でも、気をつけてくださいねリリアさん。 私に協力できる事は何でもしますから。
        (またスッキリしたくなったら…いいんですよ? などと少し悪戯っぽく囁いて、お臍の下を擦ってみたりしながら…しばしお風呂で温まってゆくのだった) -- ティレット 2017-11-14 (火) 02:14:34
      • 抑えたり・・・我慢したり・・が・・馬鹿馬鹿しい(ならばあの日、繁華街で暴れまわっていたこともリリネのやりたい事の一つだったのだろうかと不安になる)
        (こくりと頷く)はい・・たぶん・・・何か・・助けてもらう事に・・・んゅっ!(囁く声にぼふっと顔を赤くして)ぁ・・・ぁ・・(おへその下へと指が滑れば・・まだ抜けきらない薬と快楽の記憶で体を疼かせるのであった)ふしゅぅ・・(のぼせた)
        -- 2017-11-14 (火) 09:18:46
  • (お菓子がぎっしりと入った箱(キャンディマカロンケーキ等の詰め合わせ)とメッセージカードを置いていく)
    (『神様仏様リリア様チョコありがとうございますッス、宿の店主に睨まれる前にこれ置いていくッスね。あっちょっとこっちミタ!』) -- キジ 2017-11-12 (日) 06:04:14
    • か・・・神様・・?(そんなたいそうな物ではないとふるふる)
      な、なんで・・・メッセージカードが・・実況気味・・なんでしょう?(それはそれとしてありがたく受け取って)
      -- 2017-11-12 (日) 10:39:49
  • リリア……この間はごめんなさいね。髪に触られるのって嫌なことよね……! -- イリディナ 2017-11-11 (土) 22:42:20
    • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わんわん・・・
      (はっ!?)ぁ・・ぅ・・・うぅん・・いい・・んです・・髪・・・というより・・目・・・かな・・自分の目が・・好きになれなくて・・
      -- 2017-11-11 (土) 22:45:43
      • …………(じーっ)……わんわん♪(可愛いポーズ)
        そうだったのね……まぁ、無理に覗いたりしないから安心なさい -- イリディナ 2017-11-11 (土) 22:54:11
      • はぅっ!(ズキュゥゥゥン!!と何かに穿たれる)
        (どきどき)はぁ・・・はふ・・そ・・その・・・恰好・・・どうしたん・・です?
        -- 2017-11-11 (土) 22:56:21
      • ・・・はい・・それで・・その・・・イリディナさんの・・吐血がいつもの事・・・なのはわかったんです・・けど・・・その・・昔から・・そう・・・なんですか? -- 2017-11-11 (土) 22:58:07
      • さっきから何かダメージを受けてる気がするんだけど大丈夫……!? リリアは元気いっぱいで居てくれないと心配よ……?
        (とてとて近寄って背中さすさすします、肉球なのであんまりにあんまりな光景ですが)
        えっとね、これはレンに頼まれてビスコに作ってもらったのよ。わんこな私を見てみたいと言われたからね……期待に答えるのもお嬢様なのよ!
        吐血のこと……? うーん、そうねぇ…………昔はそこまで酷くなかったけれど、発作が悪化したときは吐血していたわ
        その時は毎回意識を失って、3日から……一週間くらい目覚めないこともあって……
        でも今は頻繁に吐血するけれど元気いっぱい(?)わん!(〆に可愛いポーズ) -- イリディナ 2017-11-11 (土) 23:03:10
      • イリディナ・・さんの・・・わんこが・・わんこイリディナが・・・かわい・・過ぎるんです(はぁぅと胸を抑える、摩られればほんわかして)
        レンちゃん・・に?・・・ビスコくん・・器用だな・・・そっか・・「二人とも」犬さん・・だもんね・・・(ひどい)お嬢様・・・お嬢様?(そういう事するだろうかと小首を傾げて)
        か、かわいい・・・(かわいい・・・)・・・っは!?・・え、えっと・・そうなんだ・・・・なんだか・・不思議・・・ですね‥前よりひどく・・なってるのに・・・元気なんて・・・何か・・・きっかけでも・・あったんでしょう・・か?(はてと)
        -- 2017-11-12 (日) 02:07:55
      • そ、そうだったの……! なんかちょっと恥ずかしいわね(てれてれ)
        う、うん……ビスコはうん……(否定はしなかった、ひどい)
        ふふふん、存分にお嬢様可愛いしていってもいいのよ……!
        きっかけ、ねぇ……うーんっと前に話したか覚えていないけれど……私はこの時代の人間じゃないのよ
        本当はもっともっと昔から来た存在。だからこの世界に来て色々と変わるのも、不思議じゃないのかもしれないわね -- イリディナ 2017-11-12 (日) 20:52:55
      • お嬢様・・ていうか・・・可愛いわんこさんって・・感じ・・・かな(お嬢様らしさをあまり感じていないようだ!)
        昔・・から・・・時間旅行・・・(驚いたように長い前髪の奥に隠れた目を丸くして)その時・・・に・・何か変質が・・・あったんだ・・(それだけ大きなエネルギーがかかれば体質に影響が出てもおかしくない気がして)
        じゃぁ・・ひょっとして・・・絵に血が掛かった時に・・動き出すっていうのも・・・その時に・・・(ふむふむと)
        あ・・あの・・・・昔って・・どんなふうだったとかって・・分かり・・ます?(街並みや人はどんなふうだったのかなと気になって)
        -- 2017-11-12 (日) 21:19:35
      • がーん! お嬢様かつわんこだからわんこが可愛かったらお嬢様分も可愛いの! そういうことにした!
        うーん……詳しく知ろうとは思わないけれど……きっとそんな感じだと思うわ
        うーん、どうでしょうね。私の吐血に特殊な効果がありそうなのはわかるんだけれど……
        昔、昔ねぇ…………今とそんなに変わらないわよ。町並みだってそんなに変わっているわけではないし
        私は……どちらかと言えばベッドで寝たきりだったから……外のことはあまり知らないの。役に立てなくてごめんなさいね -- イリディナ 2017-11-12 (日) 21:30:28
      • わ、わんこが・・・可愛ければ・・・そ、そういう・・ものなんでしょうか・・・(戸惑いつつも頷いて)
        ん・・そ、そう・・・なんです・・か・・・(自分の体の事なのに深く知ろうとしない・・それは)不安では・・ない・・・ですか?
        わたし・・自分の知らない土地とかの・・話・・・好きで(なんて笑っていたが、あまり変わらないと聞けばそんな物なのかなと)レンガの・・建物とか長持ちします・・もんね
        ん・・うぅんっ・・そか・・・(発作というほどだ・・よほど重い病気だったのだろう)・・・こっちこそ・・その・・・ごめんなさい・・色々・・問い詰めるみたいになっちゃって
        (昔の事より今の事と振り切るように頭をふって)えと・・・その・・こっちに来て・・元気になって・・・よかった・・ね?・・・ね・・それで・・その・・変なこと・・聞いちゃったお詫び・・・じゃないけど・・今度・・一緒に・・喫茶店とか・・・行かない?・・・わたし・・イリディナさんと・・もっと・・・仲良く・・なりたいなって・・思ってて(どうかなと伺うように)
        -- 2017-11-12 (日) 22:52:26
      • リリアの至って常識的なツッコミが私を襲う……! 当然のことだけどね……!
        うーん……正直、不安じゃないと言えば嘘になるわ。でもやることって多いじゃない? だからそれを考えている暇は無いの
        そうねー、探せば私の知っている建物もあるかもしれないわ……レンガってそんなに長持ちするのね……!
        えっ!? あっ……う、うん……良いわよ。当然よ、えへへ…………(もじもじてれてれ)
        リリアは忙しいけれど私は大抵暇しているから貴女の余裕のある時で良いわ……それじゃあ今日はこれで帰るわね!
        (明らかに嬉しそうな軽やかな足取りで去っていくのでした) -- イリディナ 2017-11-13 (月) 20:54:22
      • ・・・そっか・・(それはひょっとして考えないようにしているだけなのではと思うが・・それについてこれ以上言及するものではないと思い直す)
        えへへ・・ぁ・・はい・・・そ、それ・・じゃ・・また・・・です(うんうんとこちらもまた楽しそうに笑って見送りました)
        -- 2017-11-13 (月) 21:01:49
  • リリアこれ、チョコのお礼(なぜか市場の木箱に山盛りのブロッコリー)
    デトックスってのにいいんだって。体の中がキレイならリリアの魔法も地味にパワーアップしないかと思ってさ
    早めに食べないと花が咲いちゃうってさ。春だね(笑って木箱を置いて帰った) -- イタム 2017-11-11 (土) 17:20:59
    • あ、イタムさん・・えへへありが・・・え・・と・・・こんな・・に?(戸惑う)
      そ、その・・・それは・・嬉しいんだけどその・・・ま、まってイタムさ・・・た、食べきれな・・・あぁ・・・(行ってしまった・・さてどうしようかと頭を悩ませた)
      -- 2017-11-11 (土) 18:56:35
  • よう、リリア 居るかぁ (宿の部屋をノックノック 開ければいつも通りの男の姿)
    スライムの調子はどうだい、稽古はしてるか? (挨拶のようにわしわし頭を撫でるのです) -- イーリアス 2017-11-11 (土) 10:17:23
    • (缶の中に木片と豆粒みたいなスライムを入れて)むむむむっ(と唸ってる地味な光景)
      ぁ‥イーリアスさん・・・こんにちは・・です・・・へぅっ(わしわし撫でられ嬉しそう)
      -- 2017-11-11 (土) 11:12:16
      • おうよ、こんにちは (こちらも笑って頭から手を降ろし) 何だいそりゃあ 随分小さなスライムで…あと木屑? (その間の中身を覗く) -- イーリアス 2017-11-11 (土) 11:26:12
      • スライムと・・木です(こくこく)強度訓練も・・・出力訓練も・・ある程度・・目途が立ったので・・・もう一つ・・上の訓練に・・・行ってみようかなって(覗き込めば仄かに焦げ臭い様な気がしなくもない) -- 2017-11-11 (土) 11:45:24
      • 強化、出力… もう一つ上、ねえ (もにもにと動いて木屑にくっつくスライムを眺め…)
        この匂い …溶解か燃焼か? となれば、性質変化か属性変化でもやってみてるのかね -- イーリアス 2017-11-11 (土) 12:00:29
      • 属性変化・・かな?・・・プラズマ化・・です(こくりと)その為の・・足掛かりとして・・・温度変化を・・鍛えてます・・今までは・・100℃くらい・・でしたけど・・・もっともっと・・一点に集中して・・・高めて・・・いかないと(缶をにらみつけ、むむむむっと念を込めている・・・光景としてはたいそう地味である)
        (まだまだ火もつかない・・はふりと息をついて集中をとくと)えと・・その・・・今日は何・・か?(と小首を傾げて)
        -- 2017-11-11 (土) 12:18:28
      • ああ、前に言ってたな …正直、この小さなスライムが100度あるってだけでも、戦ってる時に投げ込まれたら大慌てになりそうだ 水みたいに冷めないで、油よりも絡みつく…中々厄介だ
        (地味な訓練を眺めつつ) 地味だが、それを積み重ねられるリリアは偉いな 応援してるぜ …リリアスライム、頑張れよ (缶の中にも声をかけて)
        うん? ああ、そうだそうだ ほれ (思い出して手渡すのは掌サイズの布包み 少女がそれを開けば、雫を象った可愛らしい飾り)
        よく帽子被ってるだろう その飾りにどうかなって思ってさ バレンタインのお返しってぇ事で -- イーリアス 2017-11-11 (土) 12:29:45
      • (こくりと頷く)だから・・プラズマ化は・・・護身としては過剰だと・・言われてます・・・純粋に・・何かを壊す技術・・だから・・・大技として・・でなく・・日常的に使いこなす人がいたら・・・(うぅんと考え)危ない人です(こくこく)
        (だからか、頑張りはしても躊躇いから今一つ踏み込めないでいるものでもある・・・何か精神的なブレイクスルーが求められている)
        ん・・ぁ‥開けて・・も・・・?(渡され、尋ねて開けば可愛らしいハットチャームで)わぁ・・え、えと・・・あ、ありがとう・・ございますっ(ぱぁぁっと顔を綻ばせてお礼を言うと、早速つけてみて)・・・えへへ・・(似合うだろうかと躊躇いがちにチラリとうかがう様にしたり)
        -- 2017-11-11 (土) 12:58:36
      • しかし、使って見ないと鍛錬にはならないか… (危ない人だな、と同意してから少し考え…) 料理する時にフライパンの下にスライムを敷いて火の代わりにしてみるとか?
        日常の生活にそうやって使ってみれば良い 別に鍛錬の時ばかりが修行でもないしな まあ、そうやって使うにもまだまだ稽古が必要だろうけれども
        おう、どういたしまして…こっちこそ、お礼の気持ちさ それに、単純にー… (早速着けた少女を見れば微笑んで) 似合うし、可愛いぜリリア -- イーリアス 2017-11-11 (土) 13:05:11
      • です・・・(鍛えなければ身につかず、身につけなけられなければ一人前にはなれない)そっか・・お料理・・・あ、ありました・・ね・・・壊す意外の・・事(盲点でしたと笑って)
        ・・・はい・・とりあえず・・お湯を作ったり・・して・・・(うんうんと頷く)
        えへへ・・・・・っ・・(ただ似合うから・・だから贈る・・・そんな風にプレゼントをされた事なんてなくて・・なんだか無性に気恥ずかしくて・・嬉しくなってしまう)ぁ・・ぁの・・・これか・・ら・・・どこかで‥お茶・・とか・・・(だからもうちょっとだけ一緒にいたくて・・そんな風にデートのお誘いをしてみたりして)
        -- 2017-11-11 (土) 15:19:59
      • そう、料理 花嫁修業と魔術師修行を一緒に出来る良い思い付きじゃあないか? (そんな事を言って、自分で頷く)
        まあ、別の事を同時にやるってのも良い練習だよ 俺もよくやった 馬を操りながら弓を射たり、両手で剣を使ったり… (物騒な話をしつつ)
        (リリアが嬉しそうにしているのを見れば、こちらも満足げに微笑んで そして、お誘いの言葉に目を瞬かせ、明るく笑った)
        可愛い子からのデートのお誘いは、断る選択肢が無いな 喜んで付き合うとも (まるで騎士がお姫様にするように片手を胸に当てて片手を差し出して、お道化た様にウィンクした) -- イーリアス 2017-11-11 (土) 15:28:25
      • は・・はなよ・・め・・・(はわわっと顔を赤くして戦慄きながら、でも否定することなく頷いて)
        別の事・・・な、なんだか一つのこと・・の様にも見えます・・・(ヤブサメスタイルなイーリアスを想像しながら)
        え・・えへへ・・・で、では・・・よ・・よろしく・・おねがい・・します・・・(プレゼントされた飾りのついた帽子を誇らしげに被りながら、差し出された手を取り、街へとエスコートされました)
        -- 2017-11-11 (土) 15:44:53
  • …しかし、リリアの場合…お返しで、お菓子の山になってそうだな…埋もれてないか?(リリアは小さいだけに)
    あぁ、俺からも…お返しだ(まずはマシュマロが入った袋を、依頼で取ってきたのでとても美味しいだろうと)
    そして、こっちは…雪茶、といってな…低地では、滅多にみないお茶だ…(こちらも袋に入れて渡して) -- リッキー 2017-11-10 (金) 23:29:11
    • あ、リッキーさんっ(えへへーっと嬉しそうに箱を抱えてる)だ、大丈夫・・ですっ(すごく嬉しそう)
      ・・ぁ・・・え・・えへへ・・・ありがとう・・・ございます(大事そうに受け取り、抱えて・・・そして)雪茶・・ですか?
      (不思議そうに受け取る、初めて見るものだ)・・え・・えと・・・何か・・・特別な・・・淹れ方とか・・あったり・・・(尋ねながらもじもじと)その・・できたら・・・えと・・教えて・・欲しいなって・・(ダメかなと不安げに聞いてみる)
      -- 2017-11-11 (土) 02:16:07
  • ようやく少々暖かくなってきましたな。今年の冬はリリア様が穴を塞いだおかげで乗り切れました(と小脇に荷物を抱えて来た坊主) -- 久世 2017-11-10 (金) 22:26:56
    • そう・・だね・・・でもまだ・・寒い日はあるから・・・注意しないと・・ね?(うんうんと)
      えへへ・・お役に・・立てたのなら・・・よかったなって・・・えと・・・それ・・は?(と荷物に気が付いて)
      -- 2017-11-10 (金) 22:47:14
      • 寒の戻りという奴ですなぁ…もうしばらくすればしっかりとした住処も出来る予定ですが、その後も作業小屋としては使います予定なれば(と言えば、荷物をごそごそ)
        ええと、まかろんと言うやらな菓子と…干し果実と豆入りのくっきー、でございます。お返し、という奴でございますな(チョコ、美味しゅうございましたと片合掌しながら差し出し) -- 久世 2017-11-10 (金) 23:05:05
      • です(こくこく)そうだね・・・折角・・あるのなら・・・何かに再利用した方が・・いいもんね・・・・(倉庫的な物になると思ってた)
        マカロンっ・・・い、いい・・ね・・(大好きと頷き受け取って)クッキー・・まで?・・・えへへ・・嬉しい・・・な・・・その・・食べてみても・・いい?(なんて躊躇いがちに訪ねたりしながら)
        -- 2017-11-11 (土) 02:12:26
      • ある種…拙僧が初めて建てて貰った施設でもありますからな、少々思い入れはありまする。それに、折角リリア様の魔法で直してもらった小屋、ひと冬で終わらせるには勿体ないでしょう(と微笑み)
        ええ、もちろんでございます。まかろんは男しか入れぬ不思議な森から、くっきーは…トゥリパ様という行商人をご存知ですかな?その方から求めた物です。手作りとのことですぞ(どうぞどうぞと) -- 久世 2017-11-11 (土) 02:27:47
      • そっか・・・あそこを拠点に、ずっと頑張ってきたんだもんね・・・(言われてみればとうんうん)
        男の人にしか・・あっ・・ま、まさか・・・あの・・お菓子の森・・・に?(女の子はみんな知っているqst063718.png幻の森だ!)ど・・どう・・・だった?・・どんな・・場所だった・・?(聞きたそう)
        トゥリパちゃんの・・手作り・・かぁ・・・(いいなと思いつつもまずは久世が採ってきてくれたというマカロンを一口)ん〜っ!(うれしそう)
        -- 2017-11-11 (土) 02:59:51
      • まだ暫くは世話になりますしな…(と言っていれば、思い至った様子のリリアに少し驚き)おお?そんなに有名な森だったのですか([誰に?]とかなりつつ)
        そうですな…まず見るものがほぼ全て菓子でできておりましてな、木々の皮はチョコであり、その葉はハーブの香りする砂糖菓子であり、生るのは…ほれ、その色とりどりのまかろんです。
        …拙僧が驚いたのは川でしたか。流れる水は全てシロップでした。泳ぐ魚も飴細工でできておりまして。捕らえるのは難しかったですがアレは生き物だったのやら…。
        ふふ…しかしそのくっきーも美味いですぞ。拙僧も一枚頂きましたが素朴でいて飽きの来ない味です。三ヶ月は持つとのことで冒険の携帯食にも良いでしょう(マカロンは舌に合ったようでほっとし) -- 久世 2017-11-11 (土) 03:19:57
      • そうだよ・・・そこを・・知らない女の子・・なんて・・モグリ・・なんだから([独自研究] こくこく)
        チョコとハーブの砂糖菓子で‥できた・・・マカロンの生る木・・・シロップの・・川・・・・飴細工の・・おさかな(はわわっと戸惑う、噂で聞くよりずっと凄そうな場所だ)ふふ・・お洋服が・・べたべたに・・・なっちゃいそう
        (そちらもさっそく頂こうとして)そ、そうなんだ・・?(流石にちょっとはしたないかなと抑える)じゃぁ・・冒険の時・・・大事に頂く・・ね?
        -- 2017-11-11 (土) 11:08:57
      • 歩く地面もパイ生地であったり、勿体無いので足跡を食べておりましたが流石にすぐ満腹になってしまいましたな。拙僧甘党ではありますが大食いではありませぬし。
        地面を掘ればゼリーのミミズなども居たやもしれませぬな…([未検証]な顔)ともあれ、持つ持たないで言えばそのマカロンも不思議と腐らぬ菓子ではありますが…
        冒険の合間の息抜きとしてはどちらも宜しいかと(と微笑み)では拙僧はそろそろ失礼させて頂きます。チョコ有難う御座いました(とぺこりと頭を下げつつ去っていった) -- 久世 2017-11-11 (土) 21:34:17
      • パイ生地の地面・・・ふふすごいけど・・流石にちょっと・・・汚いかも・・だよ?(なんて笑って)
        ミミズ・・・うぅ・・それ・・・はちょっと・・・抵抗感ある・・ね?(なんて笑って)腐らないんだ・・?・・・うんっ・・ありがと・・ね?久世さん・・・それじゃ・・(手を振って見送る)
        -- 2017-11-11 (土) 22:01:32
  • この間は脅かしちゃってごめんねーリリア、はいっ これはお詫びの印ー(さり気なく手のひらの上に綺麗にラッピングされた箱を置こうとする) -- ビスコ 2017-11-10 (金) 21:47:50
    • ぁっ・・ビスコくん・・・うぅん・・い、いいの・・・ただちょっと・・びっくりしただけ・・・だから・・・・・?(お詫びの印と差し出されれば手を出しておかれて)
      あ、ありが・・・と・・・えへへ・・可愛い・・ね?・・・・開けて・・みても・・いい?(なんて尋ねる)
      -- 2017-11-10 (金) 22:36:40
      • ふふ、もちろんいいよー? これはねーお詫びの印でもあるけどー、いつもの感謝の印でもあるんだからねー
        (箱を開けてみれば、中には小さなマシュマロケーキがいくつかあって、スライムをイメージさせる可愛らしいトッピング)
        リリアのは手作りだったからー、せっかくだしボクも手作りしてみましたー(ふふん) -- ビスコ 2017-11-10 (金) 22:50:03
      • いつもの・・・感謝・・・ふふ・・そんな・・・されるような事・・できてたかな・・(なんて言いつつも嬉しそうに箱を開けて)
        ゎあ・・・マシュマロ・・・ふふ・・可愛い・・・トッピング・・だね?・・・(なんて言ってトッピングをちょんと突いて)
        そうなん・・だ?・・・ビスコくんって・・お菓子作るの・・・得意・・なの?・・マシュマロって・・どうやって作るんだろう・・・(驚いたように呟いて)えへへ・・じゃ、じゃぁさっそく・・・(そう言って一つつまんで食べてみる)
        -- 2017-11-10 (金) 22:59:05
      • 何いってるのさー、いつも遊んでくれてるのにー? ボクにチャレンジする事の大切さを教えてくれたのもリリアなんだからねー?
        なんだかんだでお世話になりっぱなしだよねー……あ、上から見るとマシュマロだけどー、実はケーキなんだよねーこれ?
        カップケーキの上にマシュマロが乗ってるの、面白いでしょー? ……えへへ、流石にマシュマロだけ作るのは難易度高かったからさー?(市販のものを買ったのだと説明する)
        (一つ一つがマカロンサイズの小さなそれは、口の中でふわっとマシュマロが解け、下のカップケーキの中にあるカスタードクリームと混ざる事で絶妙なハーモニーを奏でる事でしょう) -- ビスコ 2017-11-10 (金) 23:10:00
      • そ・・そっか・・・(改めて言われると気恥ずかしい・・・でも・・彼にそういって感謝してもらえる事は・・・とても嬉しかった)・・うん・・・私・・こそ・・・ビスコくんと遊べて・・・とても楽しい・・から・・・
        ゎ・・ほ、本当だ・・・凄いね・・これ・・・・(そして食べてみればふわりと蕩け、口の中でケーキの甘さと深く調和する)はぁぅ・・・ぉぃしい・・・(思わずうっとり呟く)うぅ・・・こんなおいしいの・・作れるなんて・・・(ずるい!っと思わず呻く)ね・・ね・・・その・・・出来たら・・作り方・・教えて欲しいなって・・・
        -- 2017-11-11 (土) 02:08:47
      • ほんとー? いやー、振り回しちゃって迷惑されてないかちょっと心配だったんだよねー(頭をかきながら笑って)
        えーそんなにむずかしくないよー? 最初に小さなカップケーキを焼いて、中をくり抜いてクリーム入れてー、上にマシュマロのせてー
        ちょっと焼いてあげればいい感じに溶けるから、あとは好きにトッピングするだけー ……わかった?(出来る人特有のすごい大雑把な説明だ!) -- ビスコ 2017-11-11 (土) 14:00:25
      • (ぶんぶんと首を振って)め、迷惑・・・なんて・・こ、これから・・・も・・よろしく・・ね?(なんて頷き)
        カップケーキを・・え?・・・えと・・くりぬく・・・・・マシュマロと・・焼いて・・・いい感じ・・(要所要所わかってもわからない所も多い)
        え、えと・・・そうじゃ・・無くて・・ね?・・・えと・・一緒・・に・・・作らない?・・なんて(お誘いして、気恥ずかしさにえへへっと笑って)
        -- 2017-11-11 (土) 15:24:12
      • うん、それはもちろん こちらこそ、よろしくねー?(にこーっと笑って)
        ……え?(キョトンとした顔) う、うんーボクでいいなら教えたげるけどー……じゃ、じゃあ、実際に作ってみよっか?
        (なんだか照れくさいので頬をかきつつも、てきぱきと準備をすれば)それではリリアくんー、しっかりついてきたまえよー?
        (なんて恭しく演技して照れを誤魔化したりして……その後は二人で作り上げたマシュマロケーキを仲良く食べて帰ったそうな) -- ビスコ 2017-11-11 (土) 15:39:03
      • う・・うんっ!・・・(力いっぱい頷き一緒に台所に入って)
        は、はい・・せんせっ!・・よ、よろしく・・お願いします(なんて笑ってしまいそうになりつつもこちらも演技して返答し、一緒に頑張ってケーキを作って、食べていきました)んふふっ・・・おいし・・
        -- 2017-11-11 (土) 15:50:41
  • (目などまるで悪くない筈の女が眼鏡を掛けてやってくる、支持棒も持つその姿は若干女教師と言えなくも無いだろう)
    えー今日はリリアちゃんの漿穢法について似たような物が我が魔族にもあるのでその辺りを語りに参りました
    とは言ってもキミの技術と比べるととても稚拙というか原始的というか…スタート地点のままな代物なんだけどね -- サフィリア 2017-11-09 (木) 23:28:23
    • は、はいっ・・サフィリアさ・・先生っ(正座)
      似たような・・・物です・・か?(魔法を使いたければ魔法を使える生物から、その為の器官を移植すればよい・・・それが漿穢法の根本にある考えだ・・・となれば)
      えと・・他の魔族との・・・融合を・・果たしている・・とかです・・か?
      -- 2017-11-10 (金) 01:52:29
      • お見事!話が早い!(ビシッと支持棒でリリアを指すと満足げに頷いている)
        (そしていつの間にか持ってきていた箱から可動式のひよこの人形と二足歩行の熊の人形を取り出すと一旦バラバラにして組み立てひよこ頭の羽の生えた熊ボディを作る)
        これでこのひよこちゃんのパワーは遥かに増した訳だ、うーんストロング!で、これがまあ最も原始的な方法
        ただこれは危険が多い、魔族の身体なんてのは隙あらば自分以外を乗っ取ろうとする信用ならない代物だからね
        さてそうなると出来るだけ制御しやすい量にした方がいい(普通のひよこに組み直すと熊の腕をくっ付ける)こうして制御可能で優れた器官を選んで移植する…というのを厳選していったのがキミの漿穢法、だよね?
        //(眠気に勝てそうにないので文通スイッチを押す) -- サフィリア 2017-11-10 (金) 02:25:56
      • ふゎっ!?(びしぃと指されてびっくり)ゎ・・かわい・・・ぁ・・(目の前で分解、再構築を果たされていく二体の人形を見てがーんとなりつつ)
        で・・です・・・空を飛べないのなら・・・空を飛べる生き物から・・羽をもってくればいい・・・そんな考え方で・・(こくこく頷く)
        //(あぃ!お休みなさいです!)
        -- 2017-11-10 (金) 02:32:31
      • ハッキリ言おう、キミ達のその置換法は素晴らしいの一言だ
        融合から更に一歩進み出力を維持したまま安定性の向上に務めるその熱意…んんんオーズ!(異世界語の褒め言葉)
        しかし我が魔界でも安定して力を得る事に関しては注目されていたんだよね
        その結果生まれたのが…食べる事だ(ひよこの人形で熊を啄むような動作を行う)
        これは元々あるにはあったんだけど考え的には地上の原始呪術と一緒でただ取り込めればいい…その程度の物で根本は融合と変わらない
        でも制御率がただの融合よりも高い事が分かったんだ(ひよこの人形は箱に仕舞われ新たにより大きく熊色のひよこの人形が現れた)
        さて…それは何故でしょう、色々答えがあるので沢山答えていいよ -- サフィリア 2017-11-10 (金) 22:02:37
      • そ・・そう・・・なんです・・か?・・ぉ、おーず?(戸惑いつつ首を傾げて)
        食べる事で・・制御が・・・上がる・・・(呟き、問われば)食べたから・・です(迷うことなくさらりと答える)
        原始呪術と同じ・・なら・・・理屈も・・・同じかなって・・・・(つまり)制御が・・安定しなかったのは・・・主従が・・はっきりしなかったから
        食べるという行為・・自体が・・・すでに一つの儀式・・・で・・・その儀式を通して・・どちらが支配する側・・なのかを明確化・・・したからです(もちろんこれには例外があるし、漿穢法にはその例外を参考にした手法もあるが・・・蛇足だろう)
        えと・・・逆に・・それ以外の理由は・・・わからないです・・・(しゅんとして)・・契約とか・・宗教的な・・なにかかな
        -- 2017-11-10 (金) 22:45:19
      • いやいや、キミは本当に手の掛からない良く出来た生徒だ!その答えで100点あげちゃう!
        (本当に嬉しそうにぱちぱちと拍手をしている)アタシも学生時代リリネちゃんぐらい優秀だったらなあ!!
        他の理由はそこを主軸とした細かなものさ、咀嚼し飲み込み分解吸収というプロセスを行う事で主体性を弱められたりとね
        今回はその細かな部分は一先ず置いておこう…大事なのはリリアちゃんの答えとこの分解吸収というプロセス
        これによって力を取り込むのは一歩進んだ…訳ではなくまた問題が出た、融合に対して特性を取り込める率が100%じゃなかったんだな
        だから取り込みたい部位を優先的に食べたり取り込む能力を強化したり…それが今の魔族の主流かな
        さてさて更に質問だ!では何故100%では無かったのか、食べる時に何が混じってしまったのか、分かるかな?ヒントはお肉の美味しさの条件の一つ -- サフィリア 2017-11-10 (金) 23:00:21
      • えへへ・・・(100点にやったぁと微笑んで)リリネさんは優秀そう・・です(こくこく)
        (ふむふむと頷きつつ)なる・・ほど・・・制御・・しやすくなった分・・・本来あるべきスペックに・・至らない・・・(だが制御可能なレベルで取り込めたのなら、後は修練と創意工夫ではないだろうかと思わなくもない)
        うぅん・・・?(次の質問には少し首をひねったが・・・食べるものに手を加えたという事・・さらにおいしさの条件なんて付けば)ひょっとして・・・焼いちゃった・・んです?・・・その・・つまり・・・「調理」によって・・本来あるべき要素が・・変質してしまった・・と
        -- 2017-11-11 (土) 02:02:57
      • (私は思い切り名前を言い間違えましたの看板を首から下げつつ)まあリリネちゃんも鑑定とか得意で羨ましいんですけど!
        うーん…残念(ただし完全な間違いではないようで手で三角を作って)そういった失敗もあるとは聞くからね
        正解は「血」さ、その部位の力だけが欲しいのに肉に混じる血を口にしてしまった事で不純になったり他の特性を取り込む事もあった
        何故なら血は生命の象徴であり全身を巡るものであり…読み解けばその存在の全てが詰まっている要素でもあるからだ
        吸血鬼やら淫魔やらが血を飲むのはそういう事だね、吸精吸魔という点だと血は物凄く効率がいいんだよ
        さて…そうして血がどういう物か分かるとある行為が生まれる、それが王級からの血液の下賜だ
        ソレを飲む事で王だけが持つ無限へと近付ける、王に近い身体へと到れる…ただ高確率で死ぬ -- サフィリア 2017-11-11 (土) 02:21:04
      • (あったかい笑顔)
        血・・・(ふむふむと頷き、話を聞く・・・王の血を賜る事で、王だけが持つものへと近づける・・血には王の持つすべての要素が詰まっているから)
        でも・・・それは・・もちろん・・・受け入れきれる方は少ないので・・しょうけど・・・・王の特権というか・・・魔王を・・魔王たらしめている物が・・ありふれたものに・・なってしまう・・のでは?(大丈夫なのだろうかと)
        -- 2017-11-11 (土) 02:54:34
      • (何とも言えないへりくだりの笑顔)
        そう、確かにありふれた物になってしまう危険がある…けれど弱肉強食という観点からならそれはいい事だ
        現行の王を超えたより優れた者が現れるかもしれない、更なる何かへ至る者が現れる事も…
        けれど実際は中々上手く行かないんだな…その力の秘密を知る事で致命的に届かない事に気付くんだ
        何故なら王を名乗る者達は皆どうしようもない渇望を持っていて…それこそが無限の魔力を、進化を、王の地位を約束している
        (それは何処か実感の篭っている声、けれど諦めている訳でもなく何処か楽しげでもあった)
        例えばアタシが飲んだ血は憎悪の血、これは何かを愛し憎む事、ただそれだけで際限なく魔力を与えてくれるけど…
        何でもかんでも愛するってのは中々難しい、リリアちゃんみたいないい子ばっかりならいいんだけど(けらけらと笑う) -- サフィリア 2017-11-11 (土) 03:13:03
      • どうしようもない・・渇望・・が・・魔力と・・進化の・・・カギ・・・
        (であるのならば、致命的に届かないというのは)多分・・それは・・・・与えられた感情・・だから・・(本人にそういう感情が元からなければ適合もしないのだろうが・・・誘導され、培われた感情があまり育たないというのは・・わかる気がした)
        私・・は・・・あんまりいい子じゃ・・ないです・・・この前も・・人との約束・・破っちゃったし(なんて笑って)・・魔族さん・・・的には・・悪い子の方が・・・愛おしかったり・・するんでしょうか?
        -- 2017-11-11 (土) 11:00:38
      • そういう事さ、結局の所美味しい実が成る種を貰った所で土壌が適して無ければあんまり美味しくはならない
        アタシの上司が憎悪を糧に出来るようになったのも真似出来ない、辛い理由があるからだしね
        なのでアタシにとってその力はあくまでサブタンク!とにかく鍛えて鍛えて鍛えて何でも蹴り壊せるボディになればよいのだー!(むんっと力こぶ、完全な脳筋だ)
        おやおやそれは良くないね(同じく笑って)でも理由があるんだろう?
        あっ因みにアタシ基準のいい子は頑張る子です、なので悪い子は頑張らない子…まあそれはそれで可愛いかな?そんな感じで基準はそれぞれだね
        人の基準で悪に見える色欲や暴食なんかも当人からすればいい事、逆に大魔王様なんかは努力を奨励してるんだぜ?(変な話でしょ?と笑う) -- サフィリア 2017-11-11 (土) 15:36:26
      • (うんと頷く・・・だからこそサフィリアが魔王へと至ろうと思えば、自分の理由を見つけなければならないのだろう・・)
        ふふ・・頼もしい・・・です(うんうんと)
        ・・・(理由はあると頷く・・だから逆らったし・・・がんばった・・・)えへへ・・そか・・・じゃ、じゃぁ私・・・まだいい子・・・なんですね・・・(そう頷く顔はどこか嬉しそうで)大魔王様・・が・・・努力を・・・(なんだかイメージが合わないとくすくす笑って)大魔王様・・も・・・すっごい努力・・なされたんでしょう・・か?
        -- 2017-11-11 (土) 15:48:21
      • そりゃあそうさアタシにとってリリアちゃんはいつだっていい子だぜ?
        特に大変な思いをしても立ち上がる姿を見てからは特にだ!あっサディスティックな意味ではなく、応援したくなるって意味でね
        したんだろうねえ…この世界に来たばかりの時は息をするだけで死にかけてたと聞いた事があるから
        あと時々仰るんだよね…神にとって人の持つ最大の悪徳は神を超える事だ、ってさ
        (どういう意味だろうね?と首を傾げつつ箱を抱える)さてそれでは授業はこれにて終了、またねー(最後にひよこの人形をリリアに渡して去っていった) -- サフィリア 2017-11-11 (土) 16:01:26
      • 大変な・・・えぅ・・・そ、そんな・・大層なもの・・では(改めて言われると気恥ずかしげに)さでぃ・・・?
        そんなに・・・いま・・サフィリアさんが・・普通に呼吸できているのは・・・その経験があったから・・・なんでしょうか
        (なぞかけみたいな最後の言葉には「さぁ?」と不思議そうに首をかしげて)ゎ・・ぁ・・・あはは・・ありがとう・・・ございます・・また!(ひよこを受け取り見送った)ひよこ・・か(なるほどだから食べる側だったのかと頷いていたり)
        -- 2017-11-11 (土) 18:53:46
  • リリア……ありが、とう…って言いに来た、の(言葉だけではなく、後ろ手に何かを持っている雰囲気)
    こ、れセティと…一緒に作った、の…今月…(お世話になった人にお菓子を渡す風習がある、と従者に吹き込まれて作ったチョコを手渡す) -- ハロリータ 2017-11-07 (火) 20:53:18
    • ハロリータちゃん?・・(ありがとうって?と不思議そう、小首を傾げて後ろ手に持った物をみようとしてたり)
      (そしてそれが出されれば)わっ・・ふふ・・・そう・・なんだ?・・・・ありがとう・・ハロリータちゃん・・・えと・・開けても・・いい?
      -- 2017-11-07 (火) 21:31:37
      • あけ、て…リリア わたしも、ちゃんと 手伝ったの…(うんうん、と頷いてじっとチョコを開くさまを見つめている) -- ハロリータ 2017-11-07 (火) 21:40:21
      • うん・・(促されるままに箱を開けてみて・・・) -- 2017-11-07 (火) 21:50:57
      • (暖かな色の袋の中には一口大のチョコレートがいくつか、形も様々あって、つやつやと輝いている)
        こ、れね…わたしがチョコ…刻んで、とかして…入れたん、だ、よ…(冷蔵庫で冷やすのはセティにしてもらった、と嬉しそうに語る)
        リリア、口…あーん、って…(早く食べてもらいたい気持ちが抑えられず、一つ手に取りリリアの口元を見つめる) -- ハロリータ 2017-11-07 (火) 22:02:07
      • わぁ・・・たくさん・・入ってるね?・・つやつや・・だぁ・・・(うんうんと頷きながらどう作ったのかを聞く)
        じゃぁ・・殆ど・・ハロリータちゃんが・・・作ったんだね・・?・・・ありがとう・・(ちょっと感動した様子でなでなでとして)
        ん・・うんっ・・あー・・(と口を開けて食べさせてもらう、もぐもぐ)んふふ・・・美味しい・・ね?(にこにこと)
        ぁ・・そだ・・・(と自分もいくつか用意しておいた赤とピンクのリボンでラッピングされた小箱を手にすると差し出して)私から・・ハロリータちゃんへ・・だよ?(開ければ色とりどりのチップで飾られた星とか丸とかハートとかのチョコが入ってる、甘くて柔らかなくちどけ)
        -- 2017-11-07 (火) 22:20:30
      • ちゃん、とセティが用意してくれた…から、(迷うことなく作れた、と撫でられて少し目を細める)
        わ、ぁい…リリアのおいしい、わたしも、うれし、くって…これ、リリアの…?
        すご、い…宝石みたい、にきらきらして…みえる(食べるのがもったいない、と言いつつも一つ口へ)
        …おいしい…リリアの…とっても、とっても甘い、の…(思わず笑顔がこぼれる) -- ハロリータ 2017-11-07 (火) 22:55:58
      • うん・・セティさんに・・・感謝・・だね?・・でも・・・ハロリータちゃんが・・頑張ってくれたことが・・私・・嬉しいな・・・(よしよしと撫で続け)
        うんっ・・私も・・頑張って ・・作ってみた・・んだ・・・(ちょっぴりドキドキしながら食べられるのを見守って)えへへ・・よかったぁ・・・(笑顔にこちらもまた嬉しそうにする・・・)
        -- 2017-11-07 (火) 23:47:53
      • 最初、は従者のひとが…おしえてくれ、たの…お礼の気持ち、つたえる月って…だから、頑張った…
        ずっと、わたし…元気と、か…色々…もらってて(自分から何も出来ないもどかしさを感じ始めていたのだという)
        だ、から…今とっても、うれし、い…の(おいしかったのでもう一つ口へ、しっかりと口の中で味わうからか口周りを舌で拭うたびにチョコが広がっていく) -- ハロリータ 2017-11-08 (水) 21:37:26
      • ・・・そっか・・みんなから・・・貰った分を・・お返ししたく・・なったんだね・・・(うるうると感動気味)・・・うんっハロリータちゃんは・・ちゃんとお返しできてる・・よ?・・・従者さんに・・言ったら・・・きっと喜んで・・くれる
        ふふ・・・チョコついちゃってる・・(なんて口元を拭ってあげつつ)・・そだ・・・お茶でも・・いれよっか?(と準備をしつつ)ふふ・・・ハロリータちゃんは・・みんなから・・・どんな物を・・貰ったのかな?(とか少し聞いてみたくなった)
        -- 2017-11-08 (水) 21:43:28
      • うん、お部屋…いつも、借りてるから…チョコあげ、る…(チョコはまだあげてなくて、帰ってから最後に渡すのだという)
        あ…うん、おいしくて…夢中だった、から…(恥ずかしい、と顔を少し赤くしながらもおとなしく拭ってもらって)
        お茶、もらう…体温まる、の… いっぱい、首飾りと、かハーモニカ、とか…でも
        一番は…いっぱいの、思い出…も、ういっぱいで思い出せない、くら、いに…もら、ったの… -- ハロリータ 2017-11-08 (水) 22:32:00
      • うんっ‥それがいい・・ね?・・・(なんて頷きつつ)
        うぅん・・喜んでくれて・・私も嬉しいから・・・(くすりと笑って指に着いた分をちろりと舐めて)
        (はいっとテーブルに用意して簡単なお茶会にしつつ)思い出・・かぁ・・・・ふふ・・・思い出せないくらいは・・ずるいなぁ(ほらほら聞かせてなんてちょっと意地悪な気分になりつつ促したりして)
        -- 2017-11-08 (水) 22:42:38
      • (テーブルについてお茶でのどを潤す)最初は、リリアと…冒険し、たとき…の暖か、さ…覚えてる…
        (次は劇場の宿舎の前を掃いていたルーシーの笑顔がとても元気で素敵だったこと、と続けて)あ、とね首飾りを…チグサに…もらった、の
        それ、が初めてもら、ったもの…で…かわい、いの…(ミニチュアサイズの靴があしらわれたネックレスで大切にしているのだという) -- ハロリータ 2017-11-08 (水) 22:57:25
      • ふふ・・懐かしい・・・ね‥(くるんと指を回すとちょっとだけ部屋が暖かくなったりする・・今は服も着てるし室内だから、ホントにちょっとだけ)
        ・・・ルーシーちゃん・・か・・・・(その言葉には少ししんみりと)・・チグサさん・・に?・・ゎ・・かわいい・・(靴とは面白いモチーフだと頷いて)私も・・チグサさんの所で‥お財布・・・かったんだ(ほらっと美しく青に染色された革の財布・・・買った頃から少し時間が経ってて、色に深みが出てきている)
        初めて貰った物は・・大事にしたいよね・・・(私はこれかなとヘイニャンさんの所で貰った猫のバレッタを見せたりして)
        -- 2017-11-08 (水) 23:05:13
      • はじめて、のこと一杯あって…わ、あ…お財布?…青くてきれい…これにお金を入れる、のね…
        リリアの初めては…髪飾り…つけてみ、て…きっと、かわいい…から…(わくわくした期待の目で見つめる) -- ハロリータ 2017-11-08 (水) 23:19:36
      • ふふ・・・でしょ?・・凄く・・・気に入ってるんだ・・そうそう・・お金と・・他の、大事な物とかを・・ね(うんと頷く)
        ぇ・・えぇ・・・は、恥ずかしい・・な・・・?(と言いつつ髪にぱちり留めてみたり・・彼女からは目を魅せる様にするといいなんて言われたが・・そんな覚悟はない)・・・へ・・へんじゃ・・ない・・かな?
        -- 2017-11-08 (水) 23:57:39
      • 変じゃ、ない…可愛いと…思う、の(リリアの髪飾りをつけた姿を見て頷いて)
        リリアは、綺麗な瞳、して…たの、に…恥ずかし、い、の…?わたし、は素敵だと…、感じた…の、(何だかそこは深く聞けずにいた) -- ハロリータ 2017-11-10 (金) 08:19:24
      • そ、そう・・・?(なんて擽ったそうに笑って)
        ・・・(そして目の事に触れられれば、少し気を落としたように)・・・うん・・ハロリータちゃんが・・そう言ってくれるの・・・嬉しい・・な(そう告げる声は楽しそうではない)
        でもね・・・私は・・この目の事・・・あまり好きにはなれないの(手鏡を手に顔をみる)・・・理由はわからない・・ただ見ていると、胸が苦しくなって・・・誰かに申し訳ない気持ちになって・・・この色が・・とても、恥ずかしい物のように思えてきちゃうの
        -- 2017-11-10 (金) 11:35:37
      • そ、っう…わたしは、リリア、のこと…全部、いいと思ってた…の、でも(自身も祝福のことを素直に受け入れられないのと同じように)
        わか、るかも…リリアもきっと色々あったのだもの、ね…あの、ね(友達として助けてもらった分、今度困ったら助けたいと話し)
        わたし、は祝福のこと…苦手だけ、ど誰かの助けに…なる、なら…使いたい、の(こくこくと頷き、気持ちを表して) -- ハロリータ 2017-11-10 (金) 12:45:01
      • ・・・・・・(しゅんと肩を落とす・・・自分は彼女が思うような素晴らしい者ではない、そうはあれないのだと伝えるのは心苦しい・・・)
        (でもいまこうして・・その事を彼女に知らせ、救いたいと言ってくれるのは・・・どこか肩の荷が下りた様な・・・そんな気がした)
        そっか・・・ハロリータちゃん・・・は・・力があるから・・・聖女様だったけど・・・今・・本当の意味で・・・聖女様に・・なりたいって・・思ってるんだね・・・(うんと頷く・・今のこの、自分の気持ちに整理をつける為・・彼女の力を借りるのもいいのかもしれない・・・そんな風に思い始めて)
        -- 2017-11-10 (金) 13:17:50
      • 聖女(祝福)のない…聖女に、なったら…この街にいら、れるか…わからない、から…もう少しだけ、聖女でも、いい…
        でも、聖女でいるな、ら…うん、みんなの、助けに…お返し、すっる、の…(恐る恐るハロリータのほうから抱きつく
        それは甘えではなく、彼女なりにリリアを安心させたいからとった行動、少ししてから離れて)
        いく、ね…リリア、わたし、色々やってること…もっと、がんばる…(自分に言い聞かせるようにしてから頭を下げて、自分の足で帰っていく) -- ハロリータ 2017-11-10 (金) 21:31:04
      • ・・・え・・それ・・・て・・・どういう・・?(戸惑う間にもぎゅっと抱きしめられる・・・ハロリータがその小さな胸の内に何を秘めているのか・・今は解らなかったが・・・その行為が示す事の意味は解って・・安心した様に力を抜いて抱き返す)
        ・・・ぅん・・・がんばって・・ハロリータちゃんなら・・きっとなんだってできる・・・なんにだって・・なれるよ?(そう、ぐっと応援すると静かに微笑んで見送る)・・・よしっ・・私もっ(頑張ろうと思えた)
        -- 2017-11-11 (土) 01:56:44
  • リリアは珍しく夜の街を歩いていることだろう。それは、先日のリリネとの「約束」に対する得心が十分でないからだろう…
     さて、リリアは今夜どこへ向かおうとしているのか?
    -- ??? 2017-11-08 (水) 21:16:41
    • ・・・納得・・できない・・・(リリネは夜の街で何かをしているのだ・・怪我をする様な何かを・・・そう思って夜、彼女の部屋を外から見るが)・・・いない・・?(時すでに遅しという奴で)
      リリネさん・・どこ・・に・・・(故にこの探索にあてはない・・大通り、小道・・路地・・・同じところを何度か巡ってしまったりもしつつうろうろと夜の街を徘徊する)
      -- 2017-11-08 (水) 21:26:20
      • 通りを歩き回り、人が寝静まった住宅街や商店街を練り歩くも異常はない。物静かな分、何かがいればすぐに分かる場所だ
        しかし、静まり返ったこの状況ではハズレのような気もしてきた……まだ続けるか、帰るか、他所を当たるか――
        -- 2017-11-08 (水) 21:46:44
      • ・・・(しゅんと肩を落とす・・自分にとってこの街はあまりに広すぎる)・・・うぅん・・
        (しかして諦める事も出来なかった・・・どこかにはいる筈なのだ・・・住宅街、商店街には誰もいない・・・もっと人がいそうな・・・少し、怖いけれど・・・繁華街の方へと足を進めて)
        -- 2017-11-08 (水) 21:50:09
      • その時間の繁華街…リリアにとっては異世界に近い光景が広がっていることだろう。店の明かりは星空よりも眩しく
        飲んだ暮れ達の作る喧騒は市場の賑わいよりも荒々しい……見るからに怖そうな大人達が跋扈していた


        いよぅお嬢ちゃ〜ん? どこ行くのぉ〜? おじちゃんにお酌してよぉ〜? ウィ〜ヒック!!(酔っ払いとエンカウント!) -- 酔っ払い 2017-11-08 (水) 22:04:24
      • (その活気ある光景は昼間とは少し違った生命力を感じさせるもので・・・未知への興奮から一瞬目的を忘れてしまいそうになる)
        (同時、見るからに怖そうな人も多く、そんな環境に一人でいる事の不安からなるべく目立たないようにしようと歩いていたが)ふぇ!?・・ぁ・・・い、いえ・・わ、私・・人・・を・・・探してて・・し、失礼しますっ(わたわたと慄きつつ逃げ出して)
        -- 2017-11-08 (水) 22:08:02
      • 酔っ払いはフラフラとリリアを追ってくるが、あの酔いでは無理だろう……あ、転んだ。一方リリアは咄嗟に逃げたせいでより繁華街の深くへと入り込む結果に
        周りに知った顔はいない。昼間はどこに隠れていたのかというくらい強面のおっさん達が陳列されている……と、暫く歩けば何か騒ぎを聞きつけるだろう
        飲み屋の並ぶ通り……そこに人だかりができていた。その向こうで何が起きているのか…リリアの身長では工夫しないと見えない
        -- 2017-11-08 (水) 22:16:28
      • っは・・はぁ・・・は・・(息が上がる・・・漿穢法師である以上体力的な問題ではない・・慣れない場所を歩き回る緊張からだ)
        (気づけば全然知らないところまではいって来てしまう・・・右を見ても左を見ても怖そうな男の人やどこか妖しい女の人ばかりで・・・自分がひどく浮いているのが分かった)・・・?
        (ふと通りにできた人だかりと喧騒に気づく・・なんだろうかと目を向けても、此処からではうかがい知る事は出来ない・・・普通なら避ける場面だが今は探し物の真っ最中だ)・・・(意を決し、気圏(気化させた流体、共感性を利用して触れた物の事を探れる)を広げて騒ぎの中で何が起きているのか探りつつ、近づき何とか見れない物かと右往左往する)
        -- 2017-11-08 (水) 22:25:33
      • 「このクソガキがァ! 舐めた真似しやがって!!」 (まず聞こえたのは巨漢の怒号だ。人だかりの向こうで喧嘩になっているらしい…)
        うっさいなー?! 声が無駄にデカイっつのよこのタコ!ハゲ!初日の出!!
        (相手の声は女性…それも結構若そうだ。ついでに言えばどこかで聞いたことがあるようにも思える)
        「殺されるぞあのクソアマ……! 暴れ牛のディエゴに喧嘩を売って、無事で済んだ奴ぁいねーんだ!」
        (という解説役が似合うチンピラの声も聞こえた……中の様子を見るならしゃがんで野次馬の足の間を通るか、他の手段を思いつくか) -- ??? 2017-11-08 (水) 22:37:29
      • ひぅ・・・っ(響き渡る怒号にびくっとなる・・・が、続く声は)・・・ぇ・・?(その声は知っている人の・・物のように思えた・・・でも・・彼女がそんな風な啖呵を切ったりするだろうか)
        (疑念が渦巻くがこのままではらちが明かない)す・・すみま・・せ・・・とおし・・て・・(強硬策だ、漿穢法師としては弱めとはいえ、肉体強化したリリアの力は大人の男性にも引けを取らない・・・恐縮しつつもぐいと分け入り、屈みながら中へと入っていって)
        -- 2017-11-08 (水) 22:48:46
      • (意を決したリリアは魔術で自らを強化し、ゴリ押しで人混みを掻き分けていく……それでも人で出来た林は鬱蒼としており苦戦するだろう
         そんな中、周りから突然歓声が沸き起こる!その勢いでリリアは押し潰されそうになるだろうが…めげずに掻き分けて行けばその先――)
        ガッ!! ゴッ!! バキッ!!
        (巨漢の上…その両腕を仁王立ちで踏みつけながら、哄笑しながら一心不乱に男の顔面をロッドの石突で叩き続ける女性の姿が見えた
         夜の繁華街の明かりはスポットライトのように彼女を美しくも鮮烈に照らす…その三角帽子、その黒い髪、綺麗な声――リリネだった)
        アッハハハハ!! どうしたどうした〜ぁ? 暴れ牛なら啼いてみなよ!もーっ!もーっ!ってさ……あっはァ!!
        (巨漢の顔面は血だらけになっていた。鼻はへし折れて、歯も強打によりボロボロに抜けて、いい歳して大粒の涙を流していた…)
        「許して!許してくださ゛いいいいい!! もうしませんから!もう二度と貴女に逆らいませんから゛あああああああ!!」
        「いいぞー!姉ちゃん!もっとやれー!!」
        うふふっ……ギャラリーもああ言ってる事だし〜ぃ、もうちょっとボコっちゃうね〜〜〜〜っと! (リリネの顔をした少女が槍を振り上げる!)
        -- 裏リリネ 2017-11-08 (水) 23:16:03
      • ん・・っく・・・ぅ・・ぇぅっ!(押し合いへし合い、ごつりと手がぶつかったりしながらかき分けて)
        ぷあ・・っは・・・ぁ・・・(果たしてそれは・・・見間違いなどでは断じてない・・)・・・リリネ・・さん・・・?(普段の彼女からはまるで想像もできない姿だ)

        ──ボクは決して出歩かない。──
        ──仮に出会ってしまった不審者がボクと同じ顔だったとしても それはドッペルゲンガーか何かだ。──

        (脳裏に彼女が語っていた言葉がよぎる・・・)

        ──決して追いかけてはいけないよ?──

        ごめんなさい・・・

        ──ボクかどうか確かめようなんて、絶対にしちゃあ駄目だからね。──

        ・・・ごめん・・なさい・・・

        ──だからリリア…君は自分の身を守ることだけを考えるんだ。いいね? 約束だよ──

        ・・・・・・・できないっ
        (考えるより先に体が動いていた・・・足元に展開した流体を踏んづける・・・「Riline's Fountain(睡蓮水砲)」・・・装填した物を打ち出すその力は、当然自分の体にも作用する、強化した足の蹴りとの合力をもってすれば、超高速での移動と化す)
        ・・・・・・っ!(まさに今、跪いてる巨漢目掛け振り下ろされだした槍・・その間に分け入り、かばう)
        -- 2017-11-08 (水) 23:48:24
      • ッ…!? (ロッドを振り下ろすその刹那、魔術の発動を感じた。今のリリネは反射神経に優れているがゆえに――)
        ガッ…
        (突っ込んできたリリアの頭……それを避けるように、ロッドは黒い三角帽子を石畳に縫い付ける形になっていた
         その光景に、ギャラリー達は何が起こったのか分からずシーンと静まり返っていた)
        ……リリアっち? 誰が魔術使ったかと思えば、君だったとはねぃ……どーすてこんなとこさいるだ?「ボク」にキツく言いつけられたっぺ?
        (と、田舎っぺ口調でふざけていたが) ……ま、リリアならいつか来るとは思ってたよ。私はその点見抜いてたからねー? あっは★ -- 裏リリネ 2017-11-08 (水) 23:59:54
      • リリネ・・さん?・・・(その振る舞いは普段からは想像できない物であった)
        ご、ごめんなs・・・(思わず謝りかけて・・首を振る)り・・リリネさん・・こそ・・・どうして・・こんなことを・・・?・・暴力・・なんて・・・
        (問いながら確信することは、彼女はドッペルゲンガーでも何でもない、リリネ本人であるという事だ、でも彼女は・・・自分は決して出歩かないと・・言っていた・・リリネでありながらリリネでない者、「ボク」の事を他人のように語る「私」)
        -- 2017-11-09 (木) 00:27:13
      • んー? そうだね〜ぇ……取りあえず、そのおっさんの顔から離れようか?
        (言うと、自分ももう喧嘩の意思はないとばかりに巨漢から降りてロッドを肩に水平に載せる)
        んで、どうして暴力を……っていう質問だったかなリリアっち? -- 裏リリネ 2017-11-09 (木) 00:37:28
      • ・・・(こくりと頷き、覆いかぶさる姿勢からゆっくりと離れる)大丈夫・・ですか?(手や服に血が付くことも厭わず労わる様にディエゴ氏の顔を撫でて)
        ・・・・・ここでは・・なんです・・ので・・・(少し場所を変えましょうと誘う・・・お店なんて知らないから、適当な路地になるが)
        喧嘩に・・なっちゃうのは・・・・仕方ない事も・・あると思います・・・でも・・・(あの時、あの男は完全に戦意を喪失していたように思えた)あそこまで・・するのは・・やりすぎです・・・
        -- 2017-11-09 (木) 00:50:40
      • (「なんだ終わりか…」と散っていく野次馬達。リリアが場所を変えようと言えばリリネ自ら率先して路地へと向かう…)
        やり過ぎ? そうかにゃあ……私はそうは思わないけどッ (突然高速で振り返る!肩に槍を載せたままのそれはリリアへの攻撃!……かに思われたが)
        「あがッ……?!」
        (ロッドはリリアの頭の上を通過して、少女の背後に忍び寄っていたディエゴの横っ面を吹き飛ばした! ……今度こそ失神したようで、大の字に倒れる)
        ね? (にっこり笑って、さっき回収しておいたリリアの帽子をその頭に載せた。巨漢はリリアを人質にでも取ろうとしていたのか?)
        さっきの質問の答えは今みたいな感じよ。相手がクズだから相応にやり返しただーけっ♪ リリアっちも気をつけなよ〜? 男はみんな狼だから!
        (ふんふふ〜ん♪ 的な鼻歌を歌いながら路地に消えていく……追わなければそのまま去っていくかもしれない) -- 裏リリネ 2017-11-09 (木) 01:05:57
      • ・・・っ!(突如として勢いよくふり込まれるロッドの一撃・・それが先ほどの巨漢に刺さって打ち倒す)・・ぇ・・ぇ?(戸惑ってる間にも状況は片付いてしまっている)
        (きゅっと帽子を乗せてもらいながら立ち去ろうとするリリネを見て)ぁ・・ま、まって・・下さいっ・・・ま、まだ・・・聞きたい事・・が・・・(慌てて走る、走りながら問う)ぁ‥貴女・・は・・・「ボク」の・・・人の・・リリネさんを・・・どう思ってるん・・ですか?
        (今の彼女はリリネの海魔の部分ではないのか・・ある種の直感だが・・・リリアはリリネが海魔のハーフである己にコンプレックスを抱いていた事を、ティレットが己の中の夢魔に支配される恐れを抱いていた事を知っている、そして今明らかに見知ったそれと異なる振る舞いを魅せるリリネを見れば・・・それほど突飛な発想ではなかった)
        -- 2017-11-09 (木) 01:18:30
      • (リリアが追ってくれば――振り向く。冷たい表情で…そして今度こそリリアに向かってロッドを振るう!)
        ゴッ…!
        (走ってきたリリアの首をロッド石突側の柄で横合いから殴り、建物の壁に叩きつける。リリアの前に立ちはだかって脚を振りかぶり――)
        リーリーアーッ!?
        (大声と、リリアの耳のすぐ横で鳴り響いたバンッ!!という蹴りの音……気付けばリリネの脚による「壁ドン」状態になっていた
         しかも身動きが取れないようロッドの柄はリリアの首を壁に押し付けている。辛うじて動く首で横を見れば鹿皮のサイハイブーツを纏ったリリネのすらりとした脚
         正面を見上げれば、氷のように冷たく見詰めてくる双眸。その眼は確かに月明かりを反射していて……リリアをしっかり視認していた)
        質問すれば誰でも答えてくれるなんて…甘えてんじゃないわよ小娘? 今も怖くておしっこチビりそうな癖に……
        アンタへの約束…っていうか忠告? ぶっちゃけ私も同意見よ。夜の街なんて…こわ〜ぁいチンポおじさん達の楽園なんだから
        二度と出歩くな。もう一度私の前に現れたら……今度は厳しく教育してあげるからね…? (その眼は「ボク」以上に厳しかった) -- 裏リリネ 2017-11-09 (木) 01:36:21
      • ぇぅっ!(がつんと衝撃が走る・・折角拾ってもらった帽子が落ち、体は壁に叩きつけられる・・・そうして初めて殴られたのだと気づいた)・・・・ぇ・・?
        ぁ・・・ひっ!(何が起こったのか、まるで理解できないうちに耳元で大きな音が立ってびくりと震える)
        り・・りね・・・さん・・?(ほつれた前髪から覗く瞳は恐れと戸惑いに震えていた・・・彼女にそんな事をされる事を、信じる事が出来ない目)
        (喉が痛い・・・足が、体が、どうしようもなく震える・・・それでも)・・・いや・・です・・・(それだけはきっぱりと言って、ロッドを掴む・・・ぶるぶる震えているくせに、その力は明らかにリリネより強かった)助けて・・くれた事は・・・感謝します・・・でも・・貴女・・が・・・その体・・で・・・人を傷つけるなら・・・私は・・・止めないと・・・いけない・・から
        (ぶるりと震えるのは武者震いなんかじゃない・・怖いからだ・・・知ってる人が知らない人みたいに厳しく容赦なく振舞う様が・・堪らなく怖い・・・それでも・・・自分はこうしないといけない)
        -- 2017-11-09 (木) 02:05:24
      • ……チッ 少し加減してやったらつけ上がっちゃってまぁ…(痣になる程度の殴打は、今のリリネにとって最大限の手加減である。では彼女の本音は――)
        んじゃま、も一個教えてあげよっかリリアっち♪ (にっこりと笑う。今度はリリアの知るこの姉よりもよっぽど明るい笑顔で)
        世の中にはね〜ぇ……(そこでギラリと、厳しい母の眼になって) 力尽くでしか解決できないこともあんのさッ!!
        (リリアの掴んだロッドから魔水が溢れる! それは濁流のようにリリアの握力を跳ね返し……まさに力尽くでロッドを振り解いた
         壁ドンしていた脚も離し、路地の奥へと歩き出して背を向けると小さなウィッチに告げる)
        だから要するに〜ぃ……リリアちゃんが止めたいなら、力尽くで来なよ? アンタが我を通すんだったら、甘えん坊は卒業なさいな
        この世はどう言い繕ったって結局最後は弱肉強食……優しい優しい小娘にゃあ無理無理カタツムリ!ってな世界ってもんよ…あっは★
        (敢えて挑発するように言い残し、足の裏から魔水を噴射して路地の壁を三角跳び! そのまま去っていった……) -- 裏リリネ 2017-11-09 (木) 02:22:57
      • っ!(ぶわりと水が湧き出す・・水圧より水量の問題・・単純な質量で押し切られる)
        ま・・まって・・・リリネさ・・・(飛び上がる勢いを見る・・・まだ追いつける・・・追いつけるのに・・・足が動かなかった)なん・・でっ・・・(その言葉は彼女に向けられたものではなかった・・あまりに不甲斐ない、己自信への言葉)
        ・・リリネ・・さん・・・(彼女を止めたければ・・もう一段階、覚悟を決めなければならない)
        -- 2017-11-09 (木) 02:30:46
  • (台所を借りて調理中)……急にお邪魔してごめんね…家で作ると、作ってることがばれちゃうからね…(こねこね) -- アヴィス 2017-11-07 (火) 18:34:27
    • ふふ・・・全然・・大丈夫だよ?・・・・・り、リュキアさん・・に?(と興味津々な様子・・・断られるかなと思いつつ「手伝おう・・か?」なんて聞いてみたりして) -- 2017-11-07 (火) 18:55:28
      • ありがとう。もちろんリュキアに…私の大切な人に、バレンタインだからね…(手伝いについては丁重にお断りした)…私が作らないと、意味がなくなっちゃうから…ごめんね。
        でも、味見はしてほしい…私は食べられないから、それもあって台所を借りに来た…(作っているのはフォンダンショコラ。計量が重要なお菓子作りはアヴィスの最も得意とするところで)
        (手際も大変に良い…手の熱が生地に及ぼす影響もアヴィスには一切関係なく、精巧な出来のフォンダンショコラが出来上がっていく) -- アヴィス 2017-11-07 (火) 19:09:07
      • そう・・だね・・・(うんうんと頷く)ふふ・・頑張って・・・(ぐっと応援する姿勢)
        うん!わかった・・ふふ、責任重大だね(なんて言いつつお茶の準備をしておく)・・・私・・も・・・・リュキアさんにあげようかな・・売ってもらった地図・・凄く役立ってる・・・し・・
        ゎ・・・すごい・・じょうず・・・(見事な手際で出来上がっていくのを見て、手伝っても何もできなかったかもとか思ってる)
        -- 2017-11-07 (火) 19:19:04
      • うん…心を籠める。慣用句ではなく、私が作って食べてもらいたいと思って作って、渡す…それが重要…(文字通り一生懸命だ…料理は得意分野だが、それ以上に一つもミスをしまいと誓って)
        (そして小一時間後……店売り、いやそれ以上の精度で焼き上げるフォンダンショコラ…形にすら一切のブレはなく、まるで彫像のように完璧なものを作り上げた)…完成…!
        (そして同じ素材を作り、二回りほど小さいショコラも作っていた。味見用である)…というわけで、リリアには味見をしてもらうね…。うん、お茶を貰う…(さすがに渾身で作り上げたケーキ、疲れない人造人間でも感じるものがあったか、ふー、とため息をついて一服)…うん、うまい。 -- アヴィス 2017-11-07 (火) 19:29:06
      • ・・・・・そうだね・・(そうあるべきだと頷き・・邪魔になってしまわないよう静かに見守る)
        わぁ・・・(出来上がればぱちぱちーっと手を叩いて)ふふ・・すごいね・・アヴィスちゃん・・・・後はラッピングするだけだ・・
        うん・・(受け取った分を手に席について、早速フォークを手にカット、食べてみる)ふふ・・・普通のお茶・・なんだけどね・・・それだけ・・つかれてたんだね・・・(もぐもぐ味わって・・・)
        -- 2017-11-07 (火) 20:06:27
      • うん、この時期だから包むだけでいいね…(もちろん事前に準備していた包み紙で…それすらも精密に、一部の型崩れもなく。撮影すれば見本にできるほどの一品が出来上がった)
        (持ち帰り用に置いておいて)…うん、この体は肉体的な疲労はないけど…精神的に、疲れた。思いを込めるということは、とても消耗するものだね…(くす、と笑い)
        (味見用にと作ったケーキ。チョコの溶け具合、ケーキの焼け具合、砂糖の量、チョコのコク…すべてが高レベルにまとまった逸品であることはリリアの舌が感じ取る所だろう) -- アヴィス 2017-11-07 (火) 20:08:45
      • ふふ・・リボンの色はどうしようね(なんて言いながらインスタ映えしそうな出来栄えに手を叩いて)
        うん・・・アヴィスちゃんが・・つかれている分だけ・・きっとこのケーキにも籠ってる物がある・・筈だよ(うんと頷く)
        (もぐもぐもぐもぐ・・・ごくり)・・・はぁぁぅ・・(ふにゃりと笑みを浮かべる)すごく・・・すっごく・・おいしいよぉ・・・・アヴィスちゃん・・は・・・ケーキ屋さんに・・なればいいと・・思うな・・・これは(毎日通っちゃうねなんて頷きながらひょいぱくひょいぱくと直ぐになくなってしまう)はふ・・・どこかで・・習ったりした・・の?
        -- 2017-11-07 (火) 20:22:09
      • 私の瞳の色の赤…赤色は好き…(暖色の中に赤色が映える出来栄えとなった)…そうだね、リュキアがそれを感じてくれると嬉しいな…。
        (おいしい、という評価を聞けば満足そうに頷く)よかった。間違いはなかったみたい…これでリュキアにも安心して渡せるね、ありがとう。(笑顔を作り)
        (しかしケーキ屋、という話には首を横に振る)駄目だよ。私は、リュキアと一緒に、地図を作るんだから…そして、それを売って過ごす。少なくともこれから十数年は、そうやって生きていくと思うの…。
        ……もし…(もし、みんなが寿命で死んで、私が孤独になったら…などという仮定を。リリアに言う必要はない)…ううん、大丈夫。今日は台所、貸してくれてありがとう…リュキアに渡してくるね…(自作の包みを持ち、帰路に就いた) -- アヴィス 2017-11-07 (火) 20:36:49
      • うん・・・絶対・・伝わるよ(いい色だと感慨深げ)
        ぇー・・・もったいない・・よ・・・(こんなに上手なのにと呟き)・・ぅん?・・・(何か言いかけて辞める様に不思議そうに)・・・う、うん・・大事なもの・・だから・・・気を付けて・・ね?(と心配そうに見送った)
        -- 2017-11-07 (火) 21:34:21
  • チョコを刻んで -- 2017-11-06 (月) 19:27:43
    • ホットミルクに湯煎で溶かしてトロリとして来たら専用の機材に設置して…(カットフルーツも並べる)
      どうぞお嬢様、チョコフォンデュの用意が整ってございます(エンジェル殺法ツリー利用バレンタイン返しである)
      イチゴにバナナ…マシュマロなんかもいいねえ(マシュマロが追加された) -- クウネル 2017-11-07 (火) 01:51:24
      • うゎ!?も、もう・・・お返し・・に?
        ぁ・・な、なんだか・・・美味しそう・・(自分との差にちょっぴり気落ちしながら)い、頂き・・ます・・(まずはマシュマロを一口、暖かなチョコレートの風味が口いっぱいに広がって)ん・・美味・・しいです(こくこくと思わず笑顔だ)
        -- 2017-11-07 (火) 04:51:31
      • お返しに…と言うと少し方向性が違うのかも知れないねえ、男女問わずに送るイメージで…送り合いと思って貰えればいいかな
        この考え方をする地域にはそもそもホワイトデーと言う風習は無かったりするからねえ(菓子業界の陰謀で生まれたホワイトデーなど知った事かー!)
        さらにもう一段、2月3月の行事で異性に関わらなかった物が4月にブラックコーヒーを飲んだり汁の黒いジャージャー麺だったか、を食べるブラックデーなどもあると言う…
        リリア君の物だって十分に美味しいものだから気にすることは無いねえ、要はそこに込めた気持ちなのだろうから…お兄さんがみんなに込めた気持ちはそうだねえ…(お前に相応しいソイルは決まった!的なもので深い意味は無い)うん、内緒にしておこうか
        フルーツ等も用意したけれどこんなものも合うのでは?と試せるのがフォンデュのいいところだねえ(皿に軽く盛ったピーナッツにとろーりチョコレートソースをかけ、スプーンを添えて) -- クウネル 2017-11-07 (火) 09:33:54
      • なるほど・・・・いい・・ですね・・(お菓子業界の陰謀に抗う姿勢にクスクス笑って)ブラックデー・・それは・・・知りませんでした・・・・
        ふふ・・ぇえー・・・内緒・・なんですか?・・・気になります・・よ?
        ピーナッツや・・バナナは・・・あうんだろうなって・・・解りますけど・・いちごは・・・正直合うのかよくわからないです・・・(とつけて食べてみて)
        -- 2017-11-07 (火) 10:58:47
      • 実在するかどうか微妙な聖人を偲ぶ日だからどれでもいいと言えばいいんだろうけれどねえ…(ブラックデーは中国だったか韓国だったか…)
        なに…悪い気持ちを込めたものではないからそこは気にしない気にしない、食べ物など口にするもので統一だけはしたはず…かな
        ストロベリーチョコやイチゴ大福があるくらいだからお兄さんは合うと思うのだけれど、こればかりは好みもあるだろうからねえ
        水分多めな生イチゴじゃ合わないと感じる人もいるかもしれない…(どうだろうか?と様子をうかがう) -- クウネル 2017-11-07 (火) 11:34:59
      • 実在しないかも・・・なんですか・・(むむぅと唸り)
        (クウネルさまに限ってそういう事はないだろうとこくこく頷きチョコを味わう)ふむふむ・・で、では・・
        (味わう・・・甘酸っぱさとの調和は悪くないかも)行けます・・ね(うんうん、ぐーと親指立てて)・・・えと・・これだけ・・豪勢なのを・・・一人で食べるのは・・もったいないっていうか・・・(マシュマロにチョコを絡めて、差し出す)く、クウネルさまも・・どうぞ・・
        -- 2017-11-07 (火) 11:58:14
      • どうなんだろうねえ、居たとしても関わっていないからよくわからない人物だよ、会ってはいないからねえ
        (なおここは新しく植えると流れそうなのでどこかを流用しよう!刻んでいる所から流用出来れば…!と言う発想から決まったのである)
        チョコレートのケーキにもイチゴを加える事もあるだろうしチョコと合わないフルーツはむしろ少ない気も…いや、柿だのザクロだのは微妙かねえ?
        ふむ…では頂くとするかな…(チョコマシュマロをもっきゅもっきゅ食べて)アンマ〜イ -- クウネル 2017-11-07 (火) 12:06:19
      • (私の工程に介入した!?って最初なりましたとこくこく)
        (中の人が初めて食べたチョコフォンデュのイチゴはたいそう微妙だったって話だが・・・あれはイチゴが瑞々しすぎたのかもしれない)なるほど・・・(想像してみようとするが)・・・ちょっと・・・思い浮かばない・・ですね
        ふふ・・あんまーい・・ですっ(くすっと笑ってバナナをもぐもぐ)・・フォンデュは・・性質的に・・・みんなで食べるものだなって・・・一人だったら・・ソースをかければいい・・ですもんね(にこにこ)
        -- 2017-11-07 (火) 18:33:31
      • (あるいはありえた平行世界の分岐点かもしれない)
        (水分ばかりが多くて味薄目なイチゴだときっと微妙な事になりそうだ、濃い目の味を持ってないとチョコに押し負ける…!)
        チェリーなんかは合いそうなそうでもないような微妙なラインだし、そう考えると意外と合うものは少ないのやもしれないねえ…
        (マシュマロは甘さと甘さがかけ合わさって最強に甘く見えるのでちょっと青いバナナを用いる、青臭さが残るがチョコにはこいつがいいんだ…って表情、おっさんの味覚と女の子の味覚の違いだネ)
        だとするならこのままフォンデュを花弁に見立て、誰か誘われてくる蝶のごとく…待ち構えるのも…(流石に来づらいだろうなと言う表情) -- クウネル 2017-11-07 (火) 19:59:55
      • (酷く水っぽかったよとこくこく)
        チェリー・・ですか・・・境目・・は・・なんでしょうね・・・水っぽさ?・・味の濃さ?(うぅんと首をひねったり)
        そのバナナ・・・まだ青みがあります・・けど・・・その方がチョコとは・・合うんでしょうか・・・(ふむふむ?っと)
        ふふ・・バレンタイン会場?・・みたいにすれば・・・誰かしらくるかも?です・・・(後はチョコフォンデュ経験者でないとRPできない微妙な敷居の高さか)
        -- 2017-11-07 (火) 22:38:02
      • (チョコレートが味が濃いのでアーモンド級にパンチのある味が求められるー!)
        水分豊富過ぎるとやっぱり合い辛い気はするねえ、味は…相性かなあ…バナナなんかはさほど味が濃くないとは思うけれど凄く合うしねえ
        フルーツじゃなくてパン、食パンとかでも合うだろうしまあ意外な相性の良さが面白い物もあるかもしれないねえ
        青めのバナナはお兄さんの好みと言うだけだからリリア君には微妙かもしれないねえ(バナナ単品でも青さが残る奴を選ぶくらいである)
        ニコッ(食べたこと?無いねー、全然ないねー)もしやるならもう少し前から考えておくべきだったかもしれないねえ、ハッハッハ
        それじゃあお兄さんはそろそろ戻るとするよ…余ったらそうだね…宿屋の共有スペースに置いてみるとか…?(微妙な案を置いて帰るのであった) -- クウネル 2017-11-07 (火) 22:48:51
      • ベースになってくれる物か・・・負けないくらい味のあるものか・・・ですね
        ふむふむ・・・クウネル・・様は・・・青い果実・・が・・・すき(こくこく)
        あ、はい!・・それでは・・・また・・・・共有・・スペースに・・か(それもいいのかな?と考えつつ見送る)
        -- 2017-11-08 (水) 19:28:50
  • 湯煎で生クリームと混ぜ合わせて -- 2017-11-06 (月) 19:27:43
  • 色んな型に入れて -- 2017-11-06 (月) 19:27:43
  • チョコチップで色とりどりに飾り立てて -- 2017-11-06 (月) 19:27:43
  • 冷やして固めてできあがり! -- 2017-11-06 (月) 19:27:43
    • ・・・か、簡単・・すぎたかな・・・もっとお勉強・・しとけばよかった・・な・・・ -- 2017-11-06 (月) 19:27:43
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033236.jpg http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033236.jpg http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033236.jpg 
        (鳥の形のチョコをひょこひょこと並べるヒリ)
        迂回路うがい手洗いらいらい らいてう てうてう 雷帝は冬に毛物を買います -- ダイア 2017-11-06 (月) 21:15:30
      • ふゎぁ・・・か・・かわいい・・・こ・・これ・・・鳥さんが・・つくったの?(良くできてるなぁと眺めて) -- 2017-11-06 (月) 21:30:25
      • (にこり) 三郎と五郎とイザベルさん 合わせて9gです
        甘い夢見るお年頃 核砂糖 まがまが 買い占める しめしめ -- ダイア 2017-11-06 (月) 21:36:00
      • ・・・三郎君と・・五郎君と・・・イザベルさんちゃん・・・(一人だけ人種違うんだなんて呟きつつ)買ったんだ?
        と、時々・・鳥さんが・・・何言ってるか分かる・・な・・・ひょっとして・・名前なら・・・わかったりして?(そう思ってとりあえず自分を指して)リリア・・です(なんて今更ながらの自己紹介をしてみたり)
        -- 2017-11-06 (月) 21:55:06
      • ? リリアス? リリアル? リリリリリリ 着信既読 サイケ細工
        魔に魅入る? まにまに まだ間に合う? 繰る雪は先行きも白い? -- ダイア 2017-11-06 (月) 21:59:32
      • リリア・・・り り あ・・・(と一つ一つ区切る様にしてみたり)
        ふふ・・・なんにだろう?・・でも遅いなんてことはないから・・・いつだって間に合うよ(よしよしと撫でてみたり)・・あの・・・三匹は・・食べちゃっていいのかな?(なんて一応聞いてみたりして)
        -- 2017-11-06 (月) 22:10:26
      • (すりすりすり)長男次男三女 姉行方不明 リリア期が訪れます
        出入りはご自由に どうぞうぞうぞ 上座が開いています でいりーでいりー
        (チョコを置いて、飛び去って行くヒリ) -- ダイア 2017-11-06 (月) 22:17:33
      • 長男なのに三郎・・次男が五郎・・・ち、長女次女は・・行方不明・・・なんだ・・・(鳥さんのお腹を見る・・・いやいやまさかそんな・・・)
        あ・・うんっまたねっ(ありがとねーと見送って)・・・えへへ・・誰から・・頂いちゃおうかな〜(なんてちょっと悪い心を芽生えさせつつ頂きました)
        -- 2017-11-06 (月) 22:51:17
  • リリ、ア…み、てお年玉…っていうの、もら、ったの… -- ハロリータ 2017-11-05 (日) 14:02:57
    • あ・・ハロリータちゃんっ・・・ふふ・・そう・・なんだ?・・・私も・・貰ったよ?・・・飴玉と・・ポチ袋・・・
      ハロリータちゃん・・は・・・どんなの・・貰ったの?(見せてもらう)
      -- 2017-11-05 (日) 15:38:23
      • (私も貰った、と嬉しそうに取り出すかわいい動物の絵柄のポチ袋、まだ何を買うのか悩んでると続けて)
        あ、…リリアのおか、げで…さむく、ない(着てきたもふもふの帽子とケープをくるくると回ってお披露目) -- ハロリータ 2017-11-05 (日) 15:57:04
      • わぁ・・・かわいい・・ふふ・・・何買おうね?・・(折角だからお店を見て回る?なんて言ってみたりして)
        うんっ・・そう・・だね?あったかそう(似合う似合うとにこにこ笑って)
        -- 2017-11-05 (日) 16:10:45
      • ひと、りじゃ…何買うかま、よう…の(是非一緒に行こう、と何度も首を振って頷いて)
        あったかい、よ? 冬なのに…あった、かいの…(普段と違う格好だからか、リリアの手をとって両手でぎゅうっと包み込む) -- ハロリータ 2017-11-05 (日) 16:31:44
      • えへへっ‥じゃ、じゃぁきまりっ(なんて笑って頷く)
        ・・・うん・・(とられた手をぎゅっと握り返す)すごく・・あったかいね・・・?(手を握り合ったまま「じゃぁいこ?」なんて言って歩き出して)
        お洋服・・も・・・いいけど‥手袋とか・・・マフラーとか・・あると・・もっとあったかくなる・・よ?(2月ごろが一番寒くなると考えるとそろえてもいいかもしれない)後は春物・・・は・・流石にまだはやい・・か・・・(うぅんと唸る)
        -- 2017-11-05 (日) 16:38:23
      • (手を握りあったまま歩く二人、ハロリータの足取りは軽快になってきたように感じる)
        手袋、マフラー…リリアは、どんなの、もってる…?(出来れば同じものがいい、と少し妹のような甘え癖もでてきたようで)
        わたしは、毛玉みた、いなのも…いい、の(以前見せた毛玉のような白くてふわふわしたデザインが今は好きなのだろう) -- ハロリータ 2017-11-05 (日) 16:54:34
      • ふふ・・・ハロリータちゃん・・この一年で‥本当に・・・・・ふふ・・変わった・・ね?・・・ずっとずっと・・・良くなった・・よ?
        ん・・・そういえば・・きょうはつけてないや・・・えっとね・・(かわいいなぁなんて思いつつピンク色でーもこもこしたのでーとか話したりして)
        ふふ・・・じゃぁお揃いの・・白くてふわふわなの・・・買おっか?(新調してもいいかもと思っていた頃なので、そんな風に提案する)
        -- 2017-11-05 (日) 17:03:52
      • そうだ…一年、…たった…んだ…(いろいろな変化があって一年がたったというのが信じられない様子で)
        う、ん、する…リリア、どんな、のかわいい…?(ハロリータのカワイイの基準は現在、あの毛玉召喚獣らしく
        提案を快く承諾する)リリアはピンクも、すき…?(おそろいにするなら二人で気に入ったものの方がいいのかな、と) -- ハロリータ 2017-11-05 (日) 17:43:43
      • ふふ・・・そうだね・・もうそんなに経ってる・・・ハロリータちゃんが・・凄く変わってくれて・・私はうれしいな・・私なんて・・・あんまり変わってないから・・
        ん?そうだなぁ・・・私は・・あの毛玉ちゃんもかわいいって・・思うし・・・猫とかも・・かわいいって思うし・・・フリルたっぷりな服もかわいいって思うな・・ふふ、もちろんハロリータちゃんも・・(うんうんと笑って)
        ピンクは好き・・だけど・・・白も好き・・だよ?・・いい色のが・・あったらいいね?(何も単色だけではないのだ、色合いや模様など、探せばきっといい物がある筈だと頷きつつお洋服屋さんに着いて)
        -- 2017-11-05 (日) 18:03:50
      • リリア、はわたし、と友達に…なった、よ(リリアを含めて人との繋がりというのも変わったうちに入ると思うと伝えて)
        かわいい、はいっぱいある…わかる、かも…(観察屋のグリムが観察していた猫もかわいかったと、頷いて)
        (洋服屋に入り冬物の手袋やマフラーのコーナーへ向かう、どれも暖かそうでそれでいてふわふわと可愛いので早速迷い始める) -- ハロリータ 2017-11-05 (日) 18:31:46
      • ・・・そうだね・・私もハロリータちゃんと出会えた(変わったねと笑って)
        ふふ・・でしょ?(あの猫ちゃんかわいいよねぇと笑って)
        んー・・・白とー桃色でー(2色の毛糸で模様が作られたタイプを探す・・こんなのとかどうかな?と二人の手に合わせてみたりして)
        -- 2017-11-05 (日) 19:02:31
      • いい…と、思う…(2色のコントラストが二人の間柄を現しているようで素敵だと、お互いの手を合わせながら伝え)
        それに…とっても、あったか、い…(指先までぽかぽかで、これからの季節も安心かも、と) -- ハロリータ 2017-11-05 (日) 20:34:11
      • えへへ・・・じゃぁ‥決まり、だね?(自分のよりさらにちっちゃな彼女に合わせて二つのサイズを選んで・・・・・・ふと気づく)
        ・・・・そう言えば・・ハロリータちゃん・・初めて会った時から・・・あんまり背丈・・変わんないね?(自分はちょっとずつ大きくなっていたりするから、そこが気になった)ちゃんと・・ご飯・・食べてる?(と少し心配そうに尋ねて)
        -- 2017-11-05 (日) 20:50:02
      • わ、あ…見てリリア…自分のお金で、買えた…(包みと代金を交換して初めてのお使いができた嬉しさを現す)
        わたし、聖女になったときから、…大きくならない…の、でも(体は元気になるにつれて少し健康的になってきたと話す、実際に
        背の高さこそ変わらないが手足は細かったときに比べてふくよかになり、表情は、まるで別人のように豊かになっていた) -- ハロリータ 2017-11-05 (日) 21:03:14
      • ふふっ・・そうだね‥?(と自分もお年玉で買った袋を掲げ、お揃いの袋をぱさっとくっつけたり)えへへ・・・
        そう・・なんだ・・・(事情を聞けばやはり少し困ったように・・・でも)うん・・そうだね・・・初めて会った時より・・ずっとずっと・・・元気そうで・・・柔らかいっ(なんて言いつつちょっと大げさに励ますような心地でぎゅっと抱きしめたり)
        ねね・・・また・・何か出店とか・・・あるかもだから・・食べて・・行かない?(なんて誘ったりして)
        -- 2017-11-05 (日) 21:19:12
      • リリア、も暖かくて、やわら、か…ね(リリアから遅れてゆっくりと、ぬくもりを確かめるように肩の辺りから手を触れ
        下ろして行き、腰の辺りできゅっと抱き返す)わた、し、魔法…覚えて…遠くの両親に…会いに、いく、の
        (ハロリータが初めて口にしたかもしれない具体的な夢、リリアには教えておきたかったと口を開き)うん、いこ、う…リリア…きっと……楽し、い… -- ハロリータ 2017-11-05 (日) 21:35:25
      • えへへ・・・・・ん‥そう・・なんだ・・(彼女の両親が遠くにいる事・・前に話してもらった事だ・・・それが今の彼女の夢であるのなら)・・応援・・してるっ(そう言って力強く賛成する)
        じゃ、じゃぁ・・いこう?・・あ・・そだ・・・(ちょっともったいないけれどとさっそくお揃いの手袋をつけて街に繰り出しました)
        -- 2017-11-05 (日) 21:47:17
  • あ、リリア。(消毒薬の匂いがする女が声をかけて)……なんか押し付けがましいけど。
    もうルーシーのお墓には行ったかしら? 今から行くけれど、一緒にどう? -- ステラ 2017-11-04 (土) 21:49:59
    • あ、ステラさ・・・?(何のにおいだろうと不思議そうにすんすん)
      ・・・何度・・か(しゅんとしつつ)ぁ・・・はい・・行きます(こくりと頷いて)
      -- 2017-11-04 (土) 21:56:29
      • …ちょっと怪我したから。消毒しただけよ。(二人で歩きながら、道すがら手向けの花を買う)
        あれから、随分と日が経ってしまったわね。今でも、ルーシーの夢を見るけれど……起きてから、もういないんだなって思うわ。 -- ステラ 2017-11-04 (土) 22:06:04
      • 怪我って・・・あの・・竜の人も・・いなくなっちゃったって・・言うし・・・・・げ、劇団・・・大丈夫・・なんですか?(安全対策とか中の雰囲気とかどうなってるんだろうとおろおろ)
        ルーシーちゃんは・・どんなお花が・・好きだったんでしょう・・・(なんて聞きつつ道中花を買っていく)・・・それだけ・・ステラさんにとって・・ルーシーちゃんは・・かけがえのない・・・人だったんです・・ね・・・(少しだけうらやましいと思って)
        -- 2017-11-04 (土) 22:39:21
      • ……大丈夫よ、ガルデグラムは旅に出ただけだから。(寂しげに笑って)私の怪我も大したことはないわ。
        ルーシーは白百合が好きだったわ。花も服も白いものを好んだの。(二人で墓場を歩く)…良い夢ばかりじゃないわ。
        悪夢の中でもルーシーは私の手を握ってくれて。でも、彼女の首が切れたままなの。(比較的新しい墓の前で屈んで)今日はリリアと来たわよ、ルーシー? -- ステラ 2017-11-04 (土) 22:49:00
      • ・・・そう・・ですか・・・・(そう頷くしかできなかった・・・それが何だか寂しい)
        白百合・・・(こくりと頷き花束をそろえて)・・・・・(悲し気な夢の話をするステラ・・その手をきゅっと握って)夢の中で‥ルーシーちゃんは・・・・・なにか・・言ってます・・か?
        ・・・こんにちは・・ルーシーちゃん・・・お花・・持ってきたよ・・(彼女の隣に屈んで、そっと供える)
        -- 2017-11-04 (土) 23:10:34
      • (自分の手をリリアが握ると、まるで隣にルーシーがいるようだと感じた)…夢の中では、ルーシーはいつも通り笑って。大丈夫だって、私を元気付けてくれるわ。
        それも……私の頭が勝手に妄想しているだけね。(花を隣に供えて)ねえ、リリア。天国は良いところなのかしら。
        私には……あんまり関係がないけれど。ルーシーには、温かくて幸せな場所にいてほしいと願うから。 -- ステラ 2017-11-04 (土) 23:17:18
      • ・・・なら・・大丈夫・・・ですよ・・・(その傷は、おそらく彼女の罪悪感の発露だが、ルーシー自身は牙をむいてくるような類ではない・・・なればその傷は塞ぐべきではなく)ちゃんと・・・夢の中のルーシーちゃんを・・そのまま・・愛して・・・あげて・・・下さい(向き合うべきだと)
        (静かに祈りをささげてから)いい所・・・・ですよ・・きっと・・(そう思おうと)関係ないとか・・・言ったら・・ダメ・・・ちゃんと・・ルーシーちゃんが・・・そんな場所に・・いてくれる事を・・・・願って・・下さい・・・
        (そして)・・・きっと・・ステラさんにも・・いつか来て欲しいって・・・願ってる筈・・ですから・・・
        -- 2017-11-04 (土) 23:27:52
      • ……うん…私が、ルーシーを愛していたのは、嘘じゃないから。夢の中でも、それは変えちゃいけないのよね……
        私ね、リリア。父さんを殺されたの。その仇を追ってる。(ルーシーの墓の前で十字を切り)
        その仇を殺しても、私が殺されても。明るくて正しい場所にはたどり着かないわ。 -- ステラ 2017-11-04 (土) 23:41:29
      • そう・・ですよ・・・(と頷いていたが)
        ・・・え・・?(明かされるステラの理由に・・思わず呆ける・・・呆けるが、同時になぜステラが危険な魔法を有しているのか得心がいった)妹さん・・は・・・その事・・・(騎士団にいるというのもそれですんなり納得が出来てしまいそうだ)
        (首をふる)そんな・・の・・ダメ・・・・・その・・事・・・ルーシーちゃんは・・ルーシーちゃんの・・・・お墓の・・前で・・(止めようとする感情と彼女はこの事を知ってたのかという事・・物騒な話をここでして欲しくない・・・様々な思いが混在して・・上手く言葉にできない)
        -- 2017-11-04 (土) 23:52:32
      • …妹は、私が復讐をしようとしていることは知らないのかも。でも、父を無法者に殺されたのなら、妹が過激な手段で法の守護を志すのも得心がいく。
        ……ごめんなさい、ルーシーのお墓の前で話すことじゃなかったわね。(立ち上がって)ごめんね、ルーシー。物騒な話をして。
        (その言葉は、リリアにも言っているようで)帰りましょうか? -- ステラ 2017-11-05 (日) 00:11:09
      • ・・・妹さんと・・・ちゃんとお話し・・した方が・・・いい・・ですよ・・?(差し出がましいと思いつつ、血を分けた姉妹がちゃんと交流できてない事がうかがいしれて・・少し悲しくなる)
        ・・・(ルーシーに語りかければこくりと頷き・・・自分も会釈する)・・・はい・・・・・・それじゃぁ・・また・・ね?(そう、お墓に別れを告げて、連れだってその場を後にする)
        -- 2017-11-05 (日) 03:17:49
  • リリア、私も魔術を覚えた。早速水の魔法について聞きたい……と、思ったけど、リリアの魔法は特殊なものだよね…。流体魔術、珍しい物…。
    あれとは別に、普通の魔法をリリアは使ったりはできるの…? -- アヴィス 2017-11-04 (土) 21:05:28
    • あ、アヴィスちゃん・・・うぅん・・・ちょっと・・・難しいかな・・・私のは・・こう・・・魔力そのものが・・流体だと・・考えるといい・・のかも・・・(術式という概念を持たず、目に見えて、触れられる魔力を自由に扱っている感覚)
      一応・・ビエネッタさんの所で・・・お勉強したから・・・全然できない訳じゃ・・無いけど・・・アヴィスちゃん達とは・・違う感じになる・・・かな
      -- 2017-11-04 (土) 21:44:31
      • 魔力そのものが流体、なるほど。私だと、魂を基礎とした魔術回路が魔力の基礎となってるから…似てるようで全然別だね…。(大本から違う、ということか…と理解する)
        実は私もビエネッタに教わっている…。最近は大体の属性の、簡単な魔術なら使えるようになったよ…(いぇい、とピースして)リリアは、ビエネッタから何を習ったの…? -- アヴィス 2017-11-04 (土) 21:46:39
      • うん・・・流体は・・体の水分だから・・・私の場合・・体から発露される・・力になる・・・のかな?
        大体の・・凄いね?(ピースに微笑んで返しつつ)ん・・・ディスペル・・かな・・・魔法を解析して・・・式を組み替えて・・術を・・私の流体に・・転化させる・・の(まだまだ時間がかかるけどねと笑って)
        -- 2017-11-04 (土) 21:55:23
      • 水分を元にしている…のと、魂を元にしている、私。うん、似ているようで、やっぱり違う。私の場合、私を作っているすべてが魔術回路になる…。
        いろんな人の力を借りてるからね…(そう、具体的には639人分の回路)……ディスペル。(その言葉で、すぐに思い当たる)……トゥリパね?(頷いて)
        流体に転化させる…というのは、呪いをリリアが代わりに受ける、ということじゃ…ないよね?(そんなはずはないと思いつつ、一応聞いてみる) -- アヴィス 2017-11-04 (土) 22:00:33
      • 色んな・・・人の・・・を?・・(ツギハギな体を見て)そう・・なんだ・・?
        うん・・使うか‥どうかはわからないけど・・・・なんとかできるかも・・しれないときに・・・何もしないでいる事は・・いやだから・・・
        (問いかける質問にくすっと笑って)わ、私だって・・・呪われちゃうのは・・やだよ・・・流体に転化させるって・・事は・・・私が自由にできる形に・・・変換しちゃうって・・事・・・(どんなプログラムが組まれていようが・・自分の流体でありさえすれば、破棄して水に返すのは容易だった)
        -- 2017-11-04 (土) 22:33:00
      • そう。…リリアが察している通りかな。(ある程度…自分の出自について、周囲にも知られてきたが…隠す気もなく、明かす気もなく。思い思いに思ってくれればいい)
        …そうだね、私も同じ気持ち。だから、少しでも魔術に詳しくなろうと思ってね…。…ただ、すぐに解呪するのは危険、という話もあるから…今は知識を得るときかな、って。
        ああ、それはうん、安心した…。なるほど、術式を移転するのではなく、吸収するようなものかな?それなら、同じ呪いにかかった人も救えるし、便利に使うこともできるかもしれないね。
        術式が複雑そうだけど…その時が来て、それができたら、頑張ってねリリア…私も手伝えること、全部手伝うからね…。(頷いて) -- アヴィス 2017-11-04 (土) 22:40:01
      • そうだね・・・あれも・・・必ずしも・・全部・・悪い物かは・・まだわからないし・・・解除して・・どんな影響があるかも・・・わからないから・・・まだ・・ね・・・
        書き換える・・・が正しいのかな・・うん・・・上手く・・使っていけたらなって・・・・ふふ・・ありがとう・・アヴィスちゃん・・
        私のやり方だって・・・上手くいくかは・・わからないから・・・アヴィスちゃんも・・きっと何か・・できる事があるかも・・・しれないよ?(うんと)
        -- 2017-11-04 (土) 23:07:27
      • 解呪によって出る影響がわからない限り…最後の手段になるね、どうしても。ううん、トゥリパがあまり気にせず、しっかり栄養取って生活しているのが掬いかな…?
        正しいやり方なんてまだ誰にもわからないから…だから、出来ることを全部やろうと思う。その時になって後悔しないようにね。
        …じゃあ、まだまだ寒いから体に気を付けて。今日はお暇するね(最後に、おすそわけ、と重箱に入った手作りのおせちを置いて去っていった) -- アヴィス 2017-11-04 (土) 23:19:56
      • うん・・・だから・・今のところは・・大丈夫かなって(そう言えば修行にかかりきりで最近会いにいってないなと)
        うんっ・・それじゃ・・ね?・・・わっ・・あ、ありがとう・・ね?今年も・・よろし・・くっ
        -- 2017-11-05 (日) 16:19:42
  • リリア、明けましておめでとう ほれ、新年の飴だ 祝いの日に飴を舐めると子供は大きくなるって話だからな
    (カラフルな飴玉がたっぷり詰まった瓶を手渡す) この間まで風邪ひいてたって聞いたぜ、ちゃんと栄養取ってるか? -- イーリアス 2017-11-03 (金) 21:55:10
    • あっ・・あけましてっ・・おめでとう・・ございますっ・・・っとと・・ぁ・・ありがとう・・ございますっ(飴を受け取ってぱぁぁっと)
      (早速一つ頂いてコロコロ・・・ちょっとしゅんとして)・・・です・・ちゃんとご飯を食べて・・休んでって・・気を付けてます・・・
      -- 2017-11-03 (金) 22:38:11
      • 今年もよろしく頼むぜ、ああ、どういたしまして リリアは素直に喜んでくれるから、俺も私甲斐があるよ
        (そう言って笑ってから、落ち込む様子を見れば思わず吹き出す 子犬のようだ、と思いながら、俯いたその頭を撫で)
        子供扱いは嫌かもしれんが、子供の一人暮らしだ、栄養には特に気を付けるんだぜ? 魔法でも電子機器でも、大変な時には俺を呼ぶんだぜ、リリア -- イーリアス 2017-11-03 (金) 22:47:33
      • 飴を・・貰ったのに・・・喜ばない子は・・いないかと(不思議そうにこくこく)
        ぇぅ・・・(うりうりと撫でられれば心地よさそうに)いえ・・嬉しい・・・です・・(はいと頷くが・・・)・・イーリアスさん・・は・・・魔法とか・・電子機器とか・・お詳しいんです・・か?(ちょっと気になった)
        -- 2017-11-03 (金) 23:03:08
      • (不思議そうで嬉しそうな笑顔を見れば、わしわしと子供にするように撫でて笑い)
        うん? ああ、まあ普通程度にはな 便利ってのは良い事さ …魔法の方は、俺は発現が下手なんでからきしだがね -- イーリアス 2017-11-03 (金) 23:34:24
      • じゃ、じゃぁ色々・・聞くかも・・しれません・・(うんうんと)
        イーリアスさんの・・道場では・・魔法に関しては・・あまり教えないんです・・ね
        -- 2017-11-03 (金) 23:53:16
      • ああ、俺に分かる事ならな 修理とかは出来んが (使う専門だ、と笑って)
        ああ、術式や教え方は伝わってるし、魔術中心の師範代も居たらしいんだがね 俺はからきしだよ 力振り絞れば小さいつむじ風が掌サイズで発現できるくらいか… -- イーリアス 2017-11-04 (土) 07:33:08
      • (くすっと笑ってから)使う専門・・わかり・・ました
        ぁ・・・じゃぁ‥イーリアスさんが・・苦手なだけで・・・流派として・・教えてない訳じゃなかった・・・そ、その・・・苦手な事・・あっても・・・師範代に・・なれるんです・・ね?
        -- 2017-11-04 (土) 10:50:46
      • ああ、その通り 一時期は道場じゃなく、魔術研究所とか名乗ってた時期もあったらしいぞ まあ、それでも魔術師師範代も最低限の武術は修めてたらしいが
        俺は素養がなあ…ガキの頃はー… (言い掛け、やめて) おう、苦手があっても人に教えられればな
        監督やコーチが選手より速い球を投げられる必要はないのさ なんだ、人に教えてみたくなったか? (ちょっと興味を持ったようで) -- イーリアス 2017-11-04 (土) 11:27:23
      • 魔術・・研究所・・・い、色々・・・変遷が・・あったんですね
        ・・・?な、なん・・です?・・き、気になるじゃない・・ですかぁ(言いかけてやめられると不思議そうで、ぐいぐい裾を引っ張ったり)
        教え・・られることが・・・基準なんです・・ね・・・あ、あぁいえ・・そう・・じゃなくて・・・(ぶんぶんと首を振る)興味がない・・分けじゃないんですけど・・・私には・・まだまだ早い・・ので・・・
        その・・・しょうえのほう・・だと・・・色んな技術を・・・ある程度の・・レベルまで・・・出来てないと・・・昇級できない・・ので・・・流派によって・・色々なんだなぁって・・・思って
        -- 2017-11-04 (土) 12:42:56
      • うちの道場に伝わってる技術や能力を全部身に付けたやつがいたら、そりゃあもう万能になれるよ 千何百年の技能の積み重ねだからなぁ
        うん? ああ、いやな、俺がガキの頃は、魔法が使えたんだよ …色々あって駄目になって今に至るがね (裾を引っ張る少女に、どこか痛むような苦笑を向け)
        はは、そうだな、リリアはまだまだこれから、もっと色んな事を覚えていく段階だからな 手にとは言え、自分の知識を人に教えるって言うのも良い勉強だ
        その内に、リリアも立派な師匠さんになるんだろうなあ…その姿見たら俺も泣いてしまうかもしれん… (卒業式を見守る父母の気持ち)
        ああ、前に聞いた感じだと弟子の体を少し変質させる必要があるみたいだからな、一定以上の事が全部できないと、命の危険があるんだろう
        そういう意味では、人に伝えるまでに厳格な決まりがあるのは、ちゃんとした流派の証拠だ 良いと思うぜ -- イーリアス 2017-11-04 (土) 14:31:46
      • ダメに・・・ぇ?・・なん・・・(で?と問おうとしたが、どこか苦しそうな笑顔におずおずと手を放す)ぁ・・・・す、すみません・・・
        わ、私が・・・師匠に・・(想像しようとして・・・)ぜ、全然・・想像・・できないです・・・な、なれるの・・かな(なんて笑いつつ)・・・イーリアスさん・・お父さんみたい・・・です
        (こくこくと頷き)・・・です・・安全に・・継承する為に・・・その後も・・正しく技を伝えられる・・・そのレベルに達せてるか見ないと・・いけないとか・・・だそうで・・・(流派の事を褒められれば、複雑な物を抱えつつも擽ったそうな笑みを浮かべる)
        -- 2017-11-04 (土) 19:05:02
      • ちょいと、馬鹿な事をしちまったって事さ (謝るリリアが離した手をこちらから取れば、しっかり握って) リリア、お前は大丈夫だろうが…良いか
        この先、どんな事があっても、簡単に手が届く物に甘えちゃあ駄目だ …リリアが積み重ねた物だけが、本当のリリアの力だからな (その言葉の背景は言わないけれど、)
        …変な事を言うようだが、覚えておくだけで良い (手を離し、誤魔化すように少女の頭を撫でた それから、いつもの笑顔に戻り)
        なれるさ、リリアだっていつか大人になるんだ はは、俺がお父さんか 良いな、リリアみたいな利発な娘なら、俺は鼻が高いよ
        (顎髭を撫ぜながら笑い、) その点、リリアはちゃんと正しい技を修めた師匠に出会えてよかったな 幸運だぜ -- イーリアス 2017-11-04 (土) 20:58:05
      • ぁ・・っ(不意に手をとられ、しっかりと握られると戸惑いながら)は・・・はい・・・・・(「簡単に手が届くものに甘えてはいけない」・・本題はその後に続く方にあったのだろうが・・そちらの方がずしりと胸に響いた・・今日こうして、話をやめようとしたイーリアスに縋りつき、甘えるみたいに話をねだったのが・・まさにそんな気持ちだったから)
        ごめん・・なさい・・・(何かがあったのだろう・・容易に届く力に甘えて・・力を失い、深く後悔するような何かが・・それについて問いただす気にはなれず、撫でられても気持ちが晴れる様子もなく、少し距離が置く)
        (父のようだと言って、受け入れられた・・・師を褒められた・・・本来とても嬉しい事なのに・・微笑みを隠す様に俯いて)
        -- 2017-11-04 (土) 21:39:54
      • っと、ああいや、すまんな そう言う顔をさせたかったわけじゃあないんだが… いかんな、変な話をした (頭を掻き、慌てて謝った)
        (突然重い話をぶつけてしまえば、まだ幼いリリアには戸惑いしか生まないだろうと思い至り) …謝る事は無いぜ、すまん、なんか調子が悪いみたいだ 風邪も流行ってるしな
        (わざとらしくお道化た様に咳をして見せて、) また来るよ リリアは風邪ひいたりしないように気を付けて、だ
        (いつもよりも不器用な笑顔で、帰って行った) -- イーリアス 2017-11-04 (土) 22:02:58
      • ・・ぇ・・・あ・・・・(不器用な笑顔・・風邪を引いたなんて言ってるけど・・・気を使われてしまったのは明らかで・・それは自分が引き起こしてしまった事態だ)
        ・・・その・・ぁ・・・・(それでも何か言わないとと思って顔をあげても時すでに遅く・・・帰ってしまった後だった)
        -- 2017-11-05 (日) 16:22:23
  • (懸案は知ってるが、それでも俺は…お年玉を届けるのだ!と言う強い意思で)
    …と言う訳で、あけまして…おめでとうだ…今年も一年、よろしくな?(軽く頭を下げ)
    …さて、よい子のリリアには…お年玉だ…大事に使えよ?(ポチ袋を差し出し) -- リッキー 2017-11-03 (金) 22:07:58
    • あっリッキーさん・・・あ、あけまして・・おめでとう・・ございますっ(ぺこりと挨拶)は、はい・・よろしく・・お願いします・・ね?
      ぁ‥ゎぁぁ・・・ありがとう・・ございます・・・大事に・・使わせて・・・貰います(ぎゅっと大事そうにポチ袋を頂いて)
      -- 2017-11-03 (金) 22:44:18
      • …まぁ、色々と…去年は出来事が、あったりもしたが…今年はいい一年に、なるといいな…
        …まぁ、なるように、努力するしか…ない訳だが…あぁ、そんなに入ってないぞ(大事そうにされて、頭をぽふぽふと)
        …さてと…それじゃあ、リリアも風邪とか…引かないように、な?(手を振り次の場所へ) -- リッキー 2017-11-03 (金) 22:50:34
      • リッキーさんにも・・色々・・ありました・・か・・・(私もですと頷き)・・・はいっ(ぱぁっと微笑み頷く)
        えへへっ・・いいんです・・うれしい・・・から(擽ったそうに撫でられれば)・・ぁ・・・も、もう・・引いちゃいました・・ま、また!(と手を振って見送った)
        -- 2017-11-03 (金) 23:17:05
  • (昼下がり、日傘をくるり回して、宿の一室をノックする)いるかしら?エリザよ、覚えているかしら(ドアの前でそう声をかけて) -- エリザ 2017-11-03 (金) 20:53:53
    • は、はぁい(と戸を開ければ)あ、エリザ・・さんっ・・・こん‥にちはっ(ぺこりと挨拶)
      (こくこく)お、覚えて・・ます・・・おでかけ・・する・・約束したことも(うんうんと頷き)・・ふふ・・建屋の中で・・・日傘は・・・意味ないんじゃない・・でしょうか?(なんて小首を傾げたり)
      -- 2017-11-03 (金) 20:58:40
      • 2階の角に近いでしょう?日差しが強いわ(ほら廊下のまどからとそちらに日傘を向けている)
        …あら、貴方も病魔の香りを少し漂わせてるけど…大丈夫かしら?辛いならまた後日出直すわよ -- エリザ 2017-11-03 (金) 21:08:26
      • ぇ?(と視線を向ければ確かにその通りで・・・)そ、そういう所・・・ちゃんと気を使えるから・・お肌がきれい・・なんですね‥(なんてこくこく)
        (病気を指摘されれば)え・・っと・・先日・・まで・・風邪をひいてて・・・もう・・治ったかなって・・・思ったんです・・けど・・・わかり・・ますか?(移しちゃったら悪いかなとしゅんと気を落とす)
        -- 2017-11-03 (金) 21:19:10
      • 10年後、20年後を見越したスキンケア、大事よ(そういうことにしておいた)
        大丈夫よ、私は健康には気を使ってるから、風邪なんてひいたことないわ。貴方のほうが大丈夫かって私は聞いているの、どうかしら?(心配しているというよりは今日どうするかということのほうが大事なようで、高慢な物言い) -- エリザ 2017-11-03 (金) 21:21:53
      • す・・・スキンケア!・・(その通りだとこくこく)
        そう・・なんですか・・?(ぐっと頷くと)だ、大丈夫っ・・です!・・・い、行きましょうっ(ぐっと握りこぶしを作って頷くと「こっちですと」歩み出す)
        -- 2017-11-03 (金) 22:19:16
      • 紫外線はお肌にも目にも毒よ、受けたダメージは治ったように見えて蓄積しつづけるもの
        (促されるまま、リリアについていって)貴方、この街は長いの? -- エリザ 2017-11-03 (金) 22:58:52
      • なる・・ほど・・・私・・も・・・気を付けないと・・(帽子を傾けて日よけにしてみたり)
        (ケーキはお好きですか?と尋ねつつ道をゆく)え、えっと・・・来てからちょうど・・一年くらい・・です・・・(こくこく頷きながら)エリザさん・・は・・?
        -- 2017-11-03 (金) 23:14:57
      • (ケーキが嫌いな乙女がいるかしら?と言いつつも)私はこの街の産まれじゃないわ、別荘があるから良くきてはいるけどね
        (あっちのほうよと、高級別荘地がたくさんあるエリアを指差して)今度、よかったらご招待するわ? -- エリザ 2017-11-03 (金) 23:18:00
      • そう・・なんですか?・・・別荘・・(そのブルジョワジーな響きにおおっとなりつつ指し示す方を見れば)お・・おかねもち・・・なんですね・・?・・ぜ、ぜひにっ(楽しそうなのでこくこく)
        (ケーキが好きであればーっと案内したのは少女趣味な感じのふわふわとした内装の喫茶店で)こ、此処のケーキ・・色々あって・・とてもおいしくて・・・入りましょうか?(と入店、なるべく日の差さない席を探してつかせてもらう)
        -- 2017-11-03 (金) 23:34:56
      • そうね、お金持ちだけど、今は全て私のものというわけではないわ、でも次代の当主は私で決定してるから、いずれは全て私のものになるわね
        (そこは隠す所でもなく、あっさりと、そんな風に言って)あら、良い趣味の喫茶店ね…静かに話せそうだから…あの奥の角の座席をつかわせてもらいましょう?
        (奥なので窓とかもなく、直射日光もあたらない場所で) -- エリザ 2017-11-03 (金) 23:38:12
      • な・・なんだか・・・相続的な・・危うい話・・です(こくこく)・・で、でも・・・此処が別荘・・なら・・ご実家は・・どのあたり・・なんです・・か?
        はいっ(と示されるがままに奥の席を選び、メニューを開けば色々なケーキがずらりと)い、今の時期・・なら・・やっぱりリンゴ・・とか・・いちご・・・とかです・・・よね?(とショートケーキとかがいいかなーっと見てる)え、エリザさん・・は・・・どんなケーキが・・お好きです・・か?
        -- 2017-11-04 (土) 00:04:09
      • 大丈夫よ、もう確定しているから、双子の妹はいるけど、その子は出来が悪いから(問題ないとばかりに自信満々だ)
        私もイチゴのショートケーキは好きだし、ラズベリーソースのかかったケーキも好きね。
        (これにするわと、見た目が完全に真っ赤なベリームースのケーキを選ぶ) -- エリザ 2017-11-04 (土) 00:31:42
      • え、えぇ・・・そ、その・・ダメ・・ですよ?・・・ご姉妹の事・・そんなに悪く・・言ったら・・・家族・・なのに(と少し悲し気に)
        ゎぁ・・そ、それも・・美味しそう‥です・・・じゃ・・じゃぁエリザさん・・は・・それで・・・私は・・ショートケーキで・・・(決まりっと頷くと注文する・・・飲み物は自分は紅茶をお願いして・・・エリザさんは?と尋ねる)
        -- 2017-11-04 (土) 00:44:58
      • あら、貴方優しいのね、あったことない妹にそういう風にいってくれるなんて(少しだけ微笑みながら)
        そうね…昼間からワインを頂くのもあれだし…私も紅茶にしておくわ、ストレートティーで頼むわね(店員にそう注文しつつ) -- エリザ 2017-11-04 (土) 01:22:58
      • ・・・か・・家族は・・・大事に・・したい・・なって・・・・(しゅんと言いづらそう)妹さん・・いらっしゃるんです・・ね‥?・・ふ、双子って・・どんな感じ・・なんですか?・・・お互いの・・考えた事が分かるって・・よく言います・・けど
        わ、ワイン・・・エリザさんって・・大人・・なんです・・ね?(ワイン飲めるんだと呟く・・・しばし待てばお茶と・・・ラズベリーソースで鮮やかな赤に染まったムースのケーキと、白いクリームと赤い実のコントラストが眩いショートケーキが運ばれてくる)はぁぅ・・・(美味しそうだと思わず呻いて)
        -- 2017-11-04 (土) 01:41:02
      • いえ、さっぱりわからないわ(キッパリと言い切る)性格が違いすぎるもの…顔はそっくりよ、双子だからね
        基本的に飲み物はワインと紅茶がほとんどね、たまにスパークリングウォーターとかも飲むけど…(お嬢様っぽいことをいいながら、運ばれてきたケーキを軽く見る)
        美味しそうね?ほら、妹の話しなんて今はいいわ、食べましょう?(そういって、テーブルマナーは仕込まれているのか、フォークもケーキにたいして垂直にいれて、崩さないように綺麗に食べている) -- エリザ 2017-11-04 (土) 01:50:48
      • そう・・なんですか・・・顔はそっくり・・・(ふむふむと想像してる)
        ぁ・・は、はいっ(こくこくと頷き、こちらも頂く・・・エリザに比べればこちらのマナーはまだまだ拙い・・でも最低限の事は学ばされているのかなるべく丁寧に食べようとしていて)
        ・・・んふふ・・(そのクリームの甘さといちごの甘酸っぱさに思わず笑顔をこぼしてる)
        -- 2017-11-04 (土) 02:13:05
      • (そうして暫くの間喫茶店で談笑をかわし、ケーキを食べ終えると)今日は連れてきてくれてありがとうね
        こういう……(庶民のと口にでそうだったが少し考えたあと)素朴なお店はあまりきたことないから良い経験になったわ
        今度お礼に、さっきいってた私の別荘に招待するわね…(そのあとまた、帰り道も色々なことを話しつつ、帰っていったのでした) -- エリザ 2017-11-04 (土) 02:15:49
      • い、いえ・・・私も・・楽しかった・・ですから(こくこくと)
        ・・・?(素朴・・だろうかと少し不思議そうに店を見返す・・・やはりお嬢様か・・・)
        ぁ・・は、はいっ‥‥よろしく・・お願いします・・ね?(とお願いしつつ談笑していったとか)
        -- 2017-11-04 (土) 02:30:46
  • へくちっ・・・うぅ・・・風邪・・なんて引いたの・・・どれくらいぶり・・だろう・・・
    (漿穢法師は基本的に病気に強いが、絶対にかからない訳ではない、ずびー)(このツリーだけかぜひーた)
    -- 2017-11-02 (木) 20:11:07
    • あれ、どうしたんすか鼻水たらして?きちゃないっすよぉ -- コバヤシ 2017-11-02 (木) 21:14:51
      • ず・・ずびばぜ・・(鼻をかむ)風邪・・ひいちゃったみたい・・で(鼻声) -- 2017-11-02 (木) 21:16:14
      • あーあー、風邪なんすねぇ つらいって言うっすよねぇ・・・コバヤシは引いたことねぇすからわからないすけど・・・
        あ、なんかほしい物とかあるすか?薬とか食べ物とか?買い物いくのもしんどいすよね? -- コバヤシ 2017-11-02 (木) 21:21:40
      • ゲホッ・・ゴホ・・・え?・・コバヤシ・・さん・・・風邪・・ひいたことないんですか?・・・・すごい・・な・・・
        はい・・(こくこく頷き)な・・何か・・・消化によくて栄養の・・ありそうな物・・・おうどんとか・・・おかゆとか‥食べたいです・・・お薬は・・えっと・・確かあった筈・・なので(大丈夫と)
        -- 2017-11-02 (木) 21:31:18
      • そーなんすよねー ていうかなんか大きい病気とかしたことねぇんすよー逆に引いてみたいくらいっすねぇー
        ええと、うどんとおかゆっすね(手のひらにメモしながら) わかりましたっ!コバヤシ買ってくるっすね!(ビシッと敬礼してから飛び出していく・・・・・・ あっという間にもどってくる)
        あー・・・ええと、どの辺で売ってるすかねぇ・・・? -- コバヤシ 2017-11-02 (木) 21:35:22
      • ・・・辛いだけ・・ですよ・・・コホンッコホ・・・(よたよたとベッドに戻ろうとしたところで)ぁぅ・・・
        えっと・・やっぱり・・いい・・です・・・何か・・・果物・・とかで・・・(こくこく)
        -- 2017-11-02 (木) 21:42:41
      • だいじょうぶっ!ほんとにだいじょうぶっすよ!ちゃんと場所とかわかればだいじょうぶすよ!コバヤシ、バタンキューなねえさんをはりきってレスキューするっすよ
        それじゃぁコバヤシもう一度いってくるっす!ていうか食べ物やさん探して持ち帰りすればいいことに気付いたっす!ではいざ出陣っす!(40秒ぶり二度目) -- コバヤシ 2017-11-02 (木) 21:46:59
      • ふぁい・・・お、お願い・・しましゅ・・・(こっちもだうーん気味なので特に突込みする気力もなくお布団被ってぬくぬく)
        はふ・・・・ん・・(温もりにだんだんとうとうととして、そのまま寝入りそうになってる)
        -- 2017-11-02 (木) 21:55:27
      • コバヤシをお待ちの間、歌などを聴いておまちください

        (バターン!)もってきたっすーー!(どこから出前頼んだのか、お盆にどんぶりが二つ、お皿が一つ)ええと、天ぷらうどんに梅干とおかかのおかゆとあとりんごとバナナっす!食いしんぼうっすねリリアねえさんは! -- コバヤシ 2017-11-02 (木) 21:58:55
      • ・・・ぅあっ!?(はっ!?と飛び起きる、ゲホゴホ・・・)・・・おおい・・・ですね・・(ぼへーっとした頭で考えて・・・天ぷら・・・無理っ!)
        一度にこんな・・・食べきれない・・です・・・おかゆ・・と・・・バナナ・・で・・・おうどんは・・・コバヤシさん・・食べていいです・・よ・・・(ちょうだいっと手を伸ばして)
        -- 2017-11-02 (木) 22:16:04
      • あれっ、多すぎたっすか!?いやー沢山食べて体力つけるとかだとばっかり…てひひひひ…(よいしょっとテーブルにのせかえてスプーンを差し出す)
        あ、じゃコバヤシはうどんもらうっすね!はふはふっ いただきまーっす! あれ、さっきよりさらにつらそうっすね……悪化してきてるっすか?(背なかさすりつつ) -- コバヤシ 2017-11-02 (木) 22:19:48
      • ふふ・・・(スプーンを受け取りもぐもぐ)・・おい・・しい・・・
        ゲホ・・・そう・・です・・ね・・・熱くて・・ぼーっとして・・(背中を撫でられると少しホッとする)
        -- 2017-11-02 (木) 22:39:48
      • ほんとに大丈夫すかー?(バナナ剥いて食べ…・おっと食べちゃだめだ お皿にのせる)ああ、あとは暖かくしたほうがいいんすよね?
        火の杖で火とかはだせるんすけどね…… 部屋のなかじゃあぶねっすね あ、あとなんかできることねぇすか?さするっすか?御布団かけるすか?二人羽織するすか? -- コバヤシ 2017-11-02 (木) 22:42:54
      • (バナナを受け取ってもぐもぐ、バナナはエネルギーが多いけど足が早い・・リンゴは置いて行ってもらってこっちを先に食べないと)です・・・温かくして・・安静にしてれば・・よくなる・・ので
        (さすると聞いてふと)じゃ、じゃぁ・・・その・・お風呂から・・お湯を・・汲んできて・・・体・・拭いてほしいなって・・・(汗でべとついたからだが気持ち悪かった)
        こ、こんな・・こと・・女性にしか・・・頼めない・・から
        -- 2017-11-02 (木) 22:57:01
      • ああ、お風呂も入れないんすねぇ……コバヤシは前は週に一度入れたら運がいいって感じだったすねえ
        ええと、それじゃあ汲んでくるっすねー!(暫くして、大きなたらいに湯気立つお湯とタオルとをはこびこみ) よーし、これでいいすね!
        ああ、ええと(ぽりぽりと少し恥ずかしげに頬かき)それじゃぁ服をまくってもらっていいすか? -- コバヤシ 2017-11-02 (木) 23:01:45
      • 週一・・は・・少ないです・・・臭く・・なっちゃいますよ・・(病気にもなっちゃうかもとこくこく)
        ん‥(こっちもちょっと恥ずかしいけど‥熱で浮かされた頭では「まぁ別にいいかな?」位になってる)
        (もぞもぞと汗で濡れたパジャマを脱ぐと)ん‥おねがい・・・します・・(胸の方を手で押さえながら白く小さく、線の細い背中をさらして)
        -- 2017-11-02 (木) 23:26:39
      • おうちもなかったっすからねー 冬とかはもっと少なかったすね 命の危険を感じるっすからね
        ちょっと最初は熱いかもしれねぇっすよー(言いつつその背にほかほかの濡れタオルを押し付けるようにのせ)
        コバヤシもっすけどねぇさんも細いっすねー(ごしごしと首筋から背なか、脇へと)
        あー、前は自分でやるっすよね? コバヤシがやってもいいすけどぉ……ちょっと恥ずかしいっすね、てひひひひ… -- コバヤシ 2017-11-02 (木) 23:35:42
      • たしか・・に・・冬に・・・外で濡れるのは・・危ない・・です(こくこくと)
        っは・・・(熱かったのか、タオルが当たるとびくっと震えて)っは・・ふ・・(でもごしごしと拭かれると心地良いのかほうっと息をつく)えっと・・その・・・「ねぇさん」って・・いうの・・・・コバヤシさんの・・ほうが・・・お姉さん・・なのに・・・変です(前々から思ってたことを言って)
        ま、前・・・っ・・(ふるふるこくこく)じ・・自分・・でやる・・・から・・・(いいですと、ちょっと名残惜し気にタオルを受け取ると、背中を向けたままふきふきしてる)
        -- 2017-11-02 (木) 23:41:59
      • ああーコバヤシ、末っ子なもんで……誰でもねぇさんにいさんって喚ぶのが癖になってんすよ 親愛の証っす!
        大丈夫すか?少しは楽になったすかね?(そのままでは背中が寒かろうと手でさすつてやりながら) -- コバヤシ 2017-11-02 (木) 23:52:47
      • そ、そう・・・だったんです・・か・・・親愛の・・えへへ・・(擽ったそうにわらう)
        ひゃぅ・・(素手でふれられると、これまたびっくりした様に震える・・触れた体はじっとりと熱を帯びて・・その分リリアにはコバヤシの手がひんやりと感じられた)
        ちょ、ちょっと・・気持ちいい・・かも?(なんて笑いつつふらふらと新しいパジャマに着替えれば)はい・・これ・・で・・・大分すっきり・・しました・・・(また布団をかぶってほうっと息をつく・・その顔は少し晴れやかになっていて)コバヤシさん・・ありがとう・・ございました・・
        -- 2017-11-03 (金) 00:07:54
      • てひひひひ、いやぁいいんすよいいんすよぉ 困った人は助けるのが当たり前っすからぁ(顔をフードで覆って顔をそむける 恥ずかしそうだ)
        あ、リンゴここおいとくっすからね?目が覚めたら食べるといいっすよ また様子みにくるっすから、ちゃんと寝て直すんすよ?(心配そうにちらちらみながら) -- コバヤシ 2017-11-03 (金) 00:12:05
      • ・・・えへへ・・照れてる・・・(くすりと笑いつつ嬉しそうにしてて)
        ふぁい・・・本当に・・ありがと・・・・ふゅ・・(お腹がいっぱいになって汗も拭いて・・すっきり穏やかになれば自然と眠くなる・・・そのまま見送り切る事も出来ずにうとうとと寝入っていって)
        -- 2017-11-03 (金) 00:23:17
    • …ああ、やっぱり(そこにはいつの間にか眠っているリリアを見下ろしている一人の女が居た)
      (漿液が騒がないようにしっと人差し指を唇に当てればそのまま眠るリリアの傍に、ひんやりとした手をその小さな額へと載せる)
      キミぐらいの年頃ならご両親に看病されるものだろうにね、ああ…でも良い友達がいるみたいで何よりだ
      (静かで優しい声が闇の中に溶け消える、そして次に女の唇から紡がれたのは穏やかな呪)
      影の女王、闇を司る御身に申し上げます…私はサフィリア、落涙の王が12人の騎士の1人…
      我が魔力を以って御身の力をお借りしたい、…病癒えるその時までこの者の眠りに安らぎを(それは願いであり魔の術、穏やかな眠りを促す呪いの言葉だ) -- サフィリア 2017-11-03 (金) 02:24:20
      • はぁ・・ふ・・・・んっ・・・(ベッドの上で少しだけ寝苦しそうに喘いでいる)ぁ・・・(触れた手のひらの心地よさにホッとして)
        (部屋の中、静かに響く呪いであり祈りの言葉)・・・すぅ・・(願いが届き、影の女王の慈悲を賜ったのか・・その寝顔は安らかな物へと代わっていく)
        -- 2017-11-03 (金) 08:44:44
      • (リリアの寝息が整えば酷く悪化するような病ではないだろうが…そのまま傍らで静かな看病を続ける)
        (起こさないように、眠りの妨げになるような首筋の汗などは優しく拭っていき空が白むまでそれは続いた)
        (少女が目覚める頃には女の姿は無い、これは知られる必要の無いちょっとした加護なのだから) -- サフィリア 2017-11-03 (金) 10:33:37
      • ん・・おか・・ぁさん・・・(朝日が昇り、自然な感じで目が覚める・・・なんだか幸せな夢を見ていた様な・・誰かに見守って貰っていた様な・・そんな気がした)
        ん・・んぅ・・・!(伸びをする、安全のため安眠枕は使ってないのにとても良く眠れた・・・まだ少しかかりそうだが昨日よりは大分楽になった気がした)あ、あんまり・・こじらせないで・・すむかも
        -- 2017-11-03 (金) 12:57:52
  • ひゅえぇー……さぶさぶっ!(寒さから逃れるように、ノックも無しに扉を開けようとして) -- ビスコ 2017-11-01 (水) 21:30:55
    • (部屋の中は特にこれといった暖房器具もないのに暖かさが保たれている、リリアの魔法の力だ)
      (そんな部屋の扉が不意に開かれれば)へっ!?・・わっ!・・・え!?(困惑した様に立ち上がって振り返る・・その手にはフォトフレームに入れられた白黒写真、頬は涙で濡れていて)
      -- 2017-11-01 (水) 21:50:01
      • ひゃー暖かいっ!(ぷるぷるっと顔を振れば雪で濡れたフードを脱いで)
        やー、すっかり寒くなっちゃったねー……あー焼き芋買ってきたんだけど、一緒にー……あ、あれー? リリア……どしたの?(いつもと違った様子に戸惑いつつも、心配そうに声をかけて) -- ビスコ 2017-11-01 (水) 21:54:38
      • ぁ・・ぅ・・・なっ・・なん・・でも・・ないよ・・?(明らかに動揺し、涙ぐんだ声で後ずさり、手に持ったフォトフレームを持て余す様に横に後ろに揺らして結局抱える)
        (顔を逸らして指で涙を拭って)そ、それ・・より・・・う、うん・・・おいも・・い、いい・・・ね?食べ・・よっか?(と笑って見せようとしてる)
        -- 2017-11-01 (水) 22:13:33
      • えぇ!? な、なんでもないってことはないんじゃないかなー……(写真が気になるようで、チラチラと見てしまいつつ)
        ……と、とりあえず、ボク暖かいお茶でも淹れてくるね? 座って待っててよー(勝手知ったるリリアの家、ティーセットの場所も把握済みだ)
        (お茶と紙袋に包まれたほかほかの焼き芋を持ってテーブルへ)はい、焼き立て買って来たんだー? 火傷しないよーに気をつけてねー? -- ビスコ 2017-11-01 (水) 22:20:58
      • (みられてると気づくとぎゅっと抱え込む・・この時点では裏返しになっててうかがい知る事が出来ない)
        う・・ぅん・・・(完全に余裕がなくなっていて遠慮する事もできなかった・・促されるがままに席について待ってる)
        (ビスコがテーブルにつくころには少し落ち着いてて・・涙もふき取ってあった)な、なんだか・・ごめん・・ね?(お茶を頂き、一息つく)熱っ・・・はふ・・・
        (テーブルの横には先ほど抱えていた白黒写真・・・優し気に微笑む夫婦と幼い子供・・まだメカクレじゃないリリアが写っていた)わたし・・の・・・お父さんと・・お母さん・・・です・・(少し照れくさそうに紹介する)
        -- 2017-11-01 (水) 22:41:21
      • (いつもならすぐに焼き芋にかぶり付くとこだが、大人しくリリアの食べる様子を頬杖ついて眺めて)……もう落ち着いたー?(優しく笑いかける)
        ん、もしかしてーって思ってたけど、やっぱりそうなんだー……随分と古い写真なんだねー?(優しい笑顔だ、きっといい両親だったのだろう…と心の中で思いながら)
        昔の事、思い出しちゃってたー? それとも、ホームシックとかそんな感じかなー?(目を細めれば冗談めかし、ちょっぴりからかうような口調) -- ビスコ 2017-11-01 (水) 22:48:38
      • (はくりとお芋を少しかじる・・暖かくて・・優しい甘さ)・・・うん・・(と小さく微笑む)
        うん・・・私が・・・5歳の頃の・・もっと・・かな?(と少しあいまいな記憶に困ったようにいう・・・)
        ・・・も、もぅ・・・からかわないで・・・(上手く笑えているか、自分でもよくわからない微妙な表情で)思い出そうと・・してた・・かな?・・・わたし・・どんくさいから・・・もう、あんまり・・思い出せないんだ・・・大事な・・事なのに・・
        -- 2017-11-01 (水) 23:06:42
      • (ごめんごめんーっと謝りつつも、複雑な家庭事情を感じ取って)……その様子だと随分長い間会ってないんだねー?
        聞かせてもらっていい? リリアのご両親の事……ボクなんかが聞いていいならー、だけどさ?
        (こちらもはむっと熱々の焼き芋を頬張り、リリアの声に耳を傾ける) -- ビスコ 2017-11-01 (水) 23:13:26
      • ・・・そっか・・ビスコくん・・には・・話してなかった・・よね・・・(長い間会ってないと聞いてそんな印象を受けて)
        大した・・話じゃない・・よ・・・(ふるりと首をふり、お茶を飲んで・・それからぽつりと)二人とも・・優しい人・・・・だったと思う・・二人と・・手を繋いで・・間で持ち上げてもらうのが・・大好きだった・・(それは覚えてると笑って)
        旅行・・だったのかな・・・6年くらい・・前に・・・みんなで馬車に乗ってて・・・・・事故にあって・・二人とも・・・・・・・死んじゃったの・・私も・・その時・・怪我をして・・・
        その時・・今の魔法の・・師匠に助けてもらって・・・そのまま・・入門したの・・・・・・だから・・もう会えない・・んだ・・
        -- 2017-11-01 (水) 23:32:37
      • (紅茶に口を付けると、視線を落として)……そっかぁ……きっと二人がリリアを守ってくれたんだねー
        少しでも記憶が残ってるなら、それは幸せなことだと思うなー……思い出したくても、思い出せない人だって世の中にはいるからねー
        (遠い目をしながら、自分のことをまるで他人事のように話して)……怪我は酷かったのかなー、痕とか残ってない?(そちらの方が心配だとばかりに顔を覗き込む) -- ビスコ 2017-11-01 (水) 23:41:47
      • ・・・私を・・そう・・なの・・・かな(そうだったら・・嬉しい・・・きっとそうだと・・記憶に縋る様に)
        思い・・・出せない人・・(自分の事で精いっぱいだったから・・そういう人がいると考えた事がなかった)・・ビスコくん・・は・・・そういう人・・知ってる・・の?
        う・・・うん・・・酷かったって・・聞いてる・・・(胸のあたりをさすり)師匠が・・綺麗に直して・・くれたから・・・痕は・・ないんだけど・・・・・っ(不意に覗き込まれればまだ目元が赤いままの目を戸惑わせながら身を引いて)な・・なに・・・
        -- 2017-11-02 (木) 00:01:28
      • そうだねー、一人だけ知ってる(にこっと笑って)……でも、今はみんながいるから寂しくないってさー?
        そっかぁ、よかったー……大事な一人娘に傷なんて残っちゃったら、ご両親も浮かばれないもんねー(うんうん)
        いいお師匠様に拾われたんだねー……いい出会いに恵まれて、リリアはこれからもきっと幸せに過ごせるよー
        ご両親もきっと見守ってくれてるはず!(戸惑うリリアを安心させるように、優しく微笑みかける) -- ビスコ 2017-11-02 (木) 00:11:00
      • 一人・・・そう・・なんだ・・(その一人を詮索する事は出来ないけど‥そう言えるのは・・凄くいいことのように・・同時に・・うらやましいと思える・・・・・いっそのこと・・全部忘れてしまったら・・純粋に、新しい出会いに父母の影を追わずに済むのだろうかと)
        ・・うん・・・(と、頷くが・・その言葉に)・・・っ・・(つきんと、上手く言えない胸の痛みを感じた・・・浮かばれない・・傷がついたら・・・汚したら・・申し訳ない・・・)
        そう・・だね・・・師匠には・・感謝しないと・・・(ビスコがこんなにも安心させようと、幸せであると説いてくれているのに・・・命を救われたのだから・・そう、思わないといけないのに・・・言葉を紡がれる度に辛い気持ちが湧いてきて・・顔を俯かせる・・・)
        (そしてそれを誤魔化す様にお芋を頂いて)・・・美味しい・・ね・・・(と少し無理に微笑んで返す)
        -- 2017-11-02 (木) 00:35:09
      • (視線を合わせてくれないリリアの様子に、なんとなく察してしまう)
        (「……そうだよねー、すぐには割り切れないよね……ちょっと差し出がましい事言っちゃったなー」なんて反省しつつ)
        (さりげなくその身を引いて、小さく頷く)……うん、冬はやっぱりこれが食べたくなっちゃうねー
        あ、リリアの方が蜜が飴状になってて美味しそうだなー、うらやましー(むーっと膨れて見せて、いつも通りの会話へとシフトさせていく)
        (今は様子を見よう、きっとリリアも……気持ちに決着をつけなければならない時は来るのだから……そう思いながら、少年はお茶だけして帰っていくのでした) -- ビスコ 2017-11-02 (木) 00:56:57
      • (察された事を・・なんとなく察する・・でもそれになんて答えていいか分からなかった)
        あ・・はは・・・じゃ、じゃぁ‥これ・・・半分こ・・する?(なんて言って話題をお芋に向けて)
        (お茶の時間を終えて、見送った後)・・・・・・・・・何を・・考えてるの・・?・・わたし・・(リリネにも言われた事・・・・いつか自分が立ち向かうべき物・・・それをまた・・示されたような・・そんな気がした)
        -- 2017-11-02 (木) 01:05:44
  • \これもまた掃除の一形態…10ポインツ!/ -- リリネ 2017-10-31 (火) 20:14:38
    • あ、ありがとう・・・ございますっ(実は来なくて寂しかったって話だ)
      (退散する前に引っ捕まえて)こ、これ・・・アップルパイ・・・作ってみた・・んです・・・食べて・・みてください(バスケットから黄金リンゴのアップルパイを取り出す、実が少し大きめに切られているが、中までしっかり火が通ってある)
      -- 2017-10-31 (火) 20:19:56
      • \…………10嫁ポインツ!/ (掃除ポイントとは別の点数が入った!) -- リリネ 2017-10-31 (火) 20:24:01
      • よ、嫁ポインツ!? -- 2017-10-31 (火) 20:25:40
  • …ちょっとリリアを、驚かそう…とか思ったんだが…泣かれたら、どうしようもないので…やめておいた
    …ちなみに、こういうのを被って…斧を持つ、つもりだったぞ?(アイスホッケーの仮面を被り) -- リッキー 2017-10-27 (金) 21:46:02
    • そ・・それ・・・されたら・・・泣きます・・・(きっぱり言ってこくこく)
      ほ、ほんきで・・・怖いですよぅ・・・(ふるふる)・・そういえば・・仮装らしい仮装は・・・しなかったな・・・(ドラキュラな感じの牙をちょっとつけたくらいだったろうか)
      -- 2017-10-27 (金) 22:45:43
      • …実際、とある子にしたら…半泣きされて、命乞い…されたな…(あれは悪かったと苦笑して)
        …ちなみに、計画では…廊下の端に立って、で待ち…おそらく、部屋に戻るリリア…そこで、窓から顔だけ覗かせ…という予定、だった(ガチで泣かせそう計画を告げ)
        …まぁ、俺のこれも…仮面つけた、だけなんだがな…(仮面を外して小さく笑い) -- リッキー 2017-10-27 (金) 22:50:53
      • ひどい(ひどい)
        り、リッキーさん・・体・・・おっきいのに・・それで・・斧なんて・・もたれたら・・怖いです(こくりと)
        (と、ここで思い出したように)ぁ・・・そ、そうだ・・・リッキーさんに・・言おうと・・思ってたんですけど・・・この前の・・温かい鳥さんの・・依頼の時・・わ、私の事・・笑いましたねっ(ぷんすかしてぐいぐいゆする)
        -- 2017-10-27 (金) 22:56:03
      • …ビスコには、悪いことをしたと…思っている…(若干反省はしてるという感じで)
        …まぁ、ビスコの場合…驚かせる、という訳では…なかったが(誤解が誤解を生んでの悲劇だったなぁと)
        ん?どうした… …ふむ…いいや、気のせい、では?(分かりやすく目を反らし) -- リッキー 2017-10-27 (金) 22:59:45
      • ビスコくんに・・・だったんだ・・・・・(怖がっただろうなぁと半泣きだったらしい状況を思い浮かべ、今度慰めに行こうと頷いた)
        驚かす・・つもりじゃなかった・・・なら・・・どうして・・ホッケーマスクと・・斧を・・?(ワザとではないのならマジだったのだろうかと不安げにリッキーを見てる)
        むー・・・誤魔化したって・・・わかるんです・・から・・(目をそらしてるのを見てまたぐいぐい揺すって)・・・罠・・って・・作った事・・無かったし・・殆ど・・手探りだったんです・・から・・・笑うんなら・・教えて・・・欲しい・・です・・・
        -- 2017-10-28 (土) 01:50:40
      • まぁ…うん…トゥリパの所で…まぁ…なんだ…色々と、あったんだ…(襲われたという誤解だっただけに、リリアには言いにくく)
        …ふっ…済まない、ついな…ハロリータの、行動にも…驚かされたが(何で素手でいけたんだろうなアレ、と)
        …ふむ…別に、構わないが…今後、使う機会…あるのかが…(まぁ、簡易的なら罠なら覚えていても使えなくもないか?と首をひねり) -- リッキー 2017-10-29 (日) 23:07:16
      • 色々・・と・・?(トゥリパちゃんとビスコくん、今は一緒に暮らしてるあの二人の間にいったい何があって・・・ジェイソンリッキーさんが出張る事になったのかすごく気になったが・・教えてくれないだろうなぁとも思う)
        うぅー・・・・・は、ハロリータちゃんは・・聖女様・・だからかなぁ・・・(とりあえずやろうとした事は出来ちゃう・・そんな雰囲気があった)
        ない・・かも・・ですけど・・・・お、覚えて置いたら・・何かで役にたつ・・かもです(たよりない)
        -- 2017-10-29 (日) 23:32:25
  • リーリーちゃーん!あっそびまっしょー!(たくさんの荷物を抱えつつノックノック) -- ヤヤヤ 2017-10-29 (日) 23:12:27
    • はぁいっ(戸を開けて)ヤヤちゃんっ(はぁっと嬉しそうな声)
      お、大荷物・・だね?(半分持つのを手伝いつつさぁはいってと招き入れて)
      -- 2017-10-29 (日) 23:41:10
      • こんにちはリリちゃん!この前のリンゴ依頼はお疲れさまだねぇ(招き入れられつつ)
        それでー前約束してたアップルパイ!作ろうかなって思って(荷物の中は小麦粉やらバターやら、そして黄金リンゴが入っている) -- ヤヤヤ 2017-10-29 (日) 23:50:11
      • ふふ・・・リッキーさんと・・一緒の依頼って・・言うのが・・ちょっと驚いたかな?(なんて笑って)
        うん!・・まってた・・よっ(と気合を入れる様にぐっと握りこぶしでふんす、台所とテーブルをきれいにして荷物を置く)・・え、えっと・・・まずは・・どう・・・しよっか?
        -- 2017-10-30 (月) 00:11:51
      • リキちゃんに美味しいリンゴの相談をしたらねぇ、黄金リンゴ!って教えてもらったんだよねー?それで折角ならそれ使おうかなーって!
        おお気合満点だねリリちゃん、ええっと、まずは使う材料を出してー(てきぱき)最初はねパイ生地を作るとこらから、だね
        小麦粉を入れてその上にバターを乗せるでしょ?バターをザクザク切るように混ぜてまたバターを入れてーこれを何回か繰り返すんだよ -- ヤヤヤ 2017-10-30 (月) 00:19:19
      • リッキーさん・・森の事・・詳しいもんね・・・(なるほどと)
        ふふ・・・お菓子作りは・・テンションが・・上がる・・のでっ(えへへっと笑いつつ材料を並べ)
        パイ生地・・(ふむふむと頷きながら言われた通り小麦粉とバターを混ぜていく)どのくらいに・・・なったら・・いい・・の?(時々これくらい?と尋ねて)
        -- 2017-10-30 (月) 00:37:57
      • うんうん、リキちゃんに聞かなかったら黄金リンゴなんて一生知らなかったかもしれないねぇ(冷やしたお水を用意しながら受け答えして)
        これくらい?(人差し指と親指で丸を作って)の大きさのバター塊にしてー、それぞれに粉をたっぷり付けて潰してまた粉を付けてーっやるの
        バター同士をくっつけて大きな塊にしないのがコツ?かなぁ沢山ダマが出来るけどそれで大丈夫だよぉ(そうそうそんな感じーとリリちゃんの手際を褒める) -- ヤヤヤ 2017-10-30 (月) 18:15:12
      • うん・・あれは・・・なかなか思いつかない・・・(モンスターの木の実だとはとこくこく)
        大きさの・・・バターの・・塊・・に・・・・また粉を・・(ふむふむと頷きながらまぜまぜ・・・段々とダマが出てくるがヤヤちゃんのいうとおり粉を入れてバターを入れて混ぜ続ける)えへへ(褒められるとちょっと嬉しそう)
        -- 2017-10-30 (月) 19:27:36
      • (ボールの中を見ていいよいいよーと頷く)それくらいかなぁ、そこにこの冷たいお水を入れて粉に水を吸わせるようにコネコネしてー
        うんうん、出来るだけバターの塊まで練って混ぜないようにするんだよね(自分も手を入れてこんな感じと二人でこねこねする)
        出来たぁ!そしてこれを棒で伸ばして形を整えたらパックにいれて30分くらい冷やす、これを5回くらい繰り替えすんだけれども……(時間かかるよねぇとちょっと苦笑い) -- ヤヤヤ 2017-10-30 (月) 19:43:24
      • 粉に・・水を吸わせる・・・コネコネ・・(こねこね)
        (暫く二人でこねこねしてたら)・・あっ・・あ・・・い、いい・・の?・・・これで・・・(やっとかぁとほっと息をつく・・・が)ご・・・ごかい・・?(誤解じゃなくて?なんてしょうもない事が浮かんでしまう)
        ぱ、パイって・・作るの大変・・・なんだね・・(合わせて2時間半かぁとちょっと覚悟を決める)い、いえ・・・がんば・・ろうっ(ふんす)
        -- 2017-10-30 (月) 20:01:03
      • そうなんだよねぇ食べるのはサクサクなんだけどねー?パン屋さんに行けばパイ生地を売ってたりするんだけれども……
        今日は折角だし時間をかけて作ろうかなって、勝手に決めちゃってごめんねリリちゃん(持ってきた冷蔵ボックスに入れ、お話したりしつつ二時間半過ごし)
        ……うんそろそろかなぁ、じゃあリリちゃん!依頼で取ってきた今日の主役いこう!(ナイフ持って剥く体制) -- ヤヤヤ 2017-10-30 (月) 20:53:54
      • ぁ・・そう・・・なんだ?(便利だなぁなんて思いつつ)う、うぅん・・・初めて・・だし・・・そういうの・・やっておいた方が・・やっぱりいいなって(うんうんと)
        (お話して・・・30分経ったらまたコネコネ・・そしてお話・・・劇が面白かったとか・・此処のお店が美味しかったとか・・これこの前買った服なんだけどすごくかわいいのーとか)
        ん・・わ、わかった・・・えと・・(と黄金リンゴを手にする、普段食べてるアップルパイはどのくらいの大きさで入ってたっけと考えつつ皮をむきむき)薄く・・剥くのって・・難しいよね・・・
        -- 2017-10-30 (月) 21:09:15
      • (劇は見に行っていたので大いに同意する、あれアビちゃんのお話だよねーとか、服は興味あるのは結構食いつて来たり)
        皮を厚く切っちゃうとなんだか勿体ないもんねー……あぁいい匂い、このまま食べたくなったうね(涎垂らしつつも奇麗に皮を剥いて芯を抜く)
        ねねリリちゃん、リリちゃんが食べやすいリンゴの形ってある?切り方たくさんあるからどれかいいかなって -- ヤヤヤ 2017-10-30 (月) 21:24:01
      • ふふふっ・・私も・・食べたくなっちゃう・・けど・・・(此処は我慢だねっとこくこく、こちらも芯を取って)
        んっと・・・食べやすいって・・思うと・・・特に形とかは・・ないけど・・・食べやすいって思うと・・・普通の八等分・・から・・もう四つ八つ・・切る必要があるのかなって・・・思う・・・
        で、でも・・っ折角なら・・・りんごーって・・わかる様にしたい・・気持ちもあって・・(でもそうすると中まで火が通らないリスクもある)
        -- 2017-10-30 (月) 21:31:37
      • やっぱり、りんごー!って分かるのは4等分とか8等分だよねー、いつもよりじっくり火を通せば8等分ならいけるかなぁ(ぶつぶつ)
        うん、とりあえずやってみる?失敗も経験だもんね、私の方のリンゴは普通に小さくするからリリちゃんのはりんごー!ってわかる形にして……出来たらお鍋で煮る!
        こうやって水分を抜いていくの(バターとお砂糖を入れリリアにゆっくり混ぜ混ぜして貰う)中まで火が通ってキツネ色になったら準備完了だよ! -- ヤヤヤ 2017-10-30 (月) 21:44:48
      • う・・うんっ・・や、やってみよ?・・・(きっと何とかなって・・くれると嬉しい・・・・・でもいざ8等分にするとやっぱりぶ厚く見えて)・・・・・ご、ごめんっ(もう半分、16等分に慎重に切り分ける、ビビりましたよこの子は)
        お鍋で・・煮る・・・(ゆっくりコトコトと煮込んでいけば、段々と美味しそうな色合いになっていくのが分かる)えへへ・・ジャム・・みたい・・だね・・・・そろそろ・・かな
        -- 2017-10-30 (月) 21:54:35
      • でも分かるかも、失敗したり間違うのは怖いもんね……上手に作れたらそれに越したことはないし、チャレンジは慣れてからでも!
        あ、いい感じ、じゃあ火から上げて……冷ます間にパイ生地の形づくりしよっか?これが多分一番楽しいんだよねぇ、えへへどんな形にしようかなー(と生地を広げ型抜きやら包丁やらを用意して)
        リリちゃんこの形がいいーとかあったりするなら教えてもらえるかなぁ、あ、もちろん自分で自由に切ってみてもいいよー? -- ヤヤヤ 2017-10-30 (月) 22:12:05
      • うぅ・・・安全・・第一・・です・・・
        ん・・いい・・かな?(火から上げてパイ生地に取り掛かる)パイの・・形?・・・え、えっと・・・こう・・大きな円形で・・中にリンゴを入れて・・上に格子状に・・じゃないの?(割とベーシックな形を想像していたらしい)
        -- 2017-10-30 (月) 22:27:48
      • もちろんリリちゃんが考えてるのでも大丈夫、でも他にもいろいろと出来るんだよぉ?
        焼くと形が崩れちゃったりするからまんまるのが見栄えいいんだけどねー(と口にしながら長方形に切った生地の間にリンゴフィルを挟むと丁寧に縁を閉じていく)
        (一人分としてちょうどいい大きさであり誰かにプレゼントするならこっちの方が、と思える形だ)
        うん、じゃあ普通にまん丸いの作ろっか?下の大きな丸いのと、上に乗せる細長いのを何本か切ってー……重ねて後は焼くだけ、だね! -- ヤヤヤ 2017-10-30 (月) 22:48:59
      • 色々・・・(そう言いながら四角く切って丁寧に閉じられているのを「おぉっ」と眺める)
        丸く・・作ったのを・・・切ってわける・・くらいに考えてた・・(考えてみれば生地に包んで焼くものだから、決まったスタイルはないのだ)
        う、うんっ・・・お願い・・ね?(でもやっぱりその方が安心できる気がして提案に乗っかる・・・言われた通り下に敷く大きな円形を作り、中にリンゴを・・折角大きく切ったので、花の花弁のように丁寧に並べてみたりする)えへへ・・で・・っと・・(細長い分を身長に切ると格子状に並べてー)・・・や、焼き・・だね・・・(これまでの準備中にオーブンは既に温めてある)
        -- 2017-10-30 (月) 23:20:52
      • 出来た、ね!(黄金のリンゴを内包したアップルパイの元、焼く前からもう既に美味しそうで食欲をそそる)
        おーリリちゃん準備いいー、よーしじゃあ焼くよー(ペーパーを敷いた上にヤヤヤとリリアが作ったそれぞれを乗せ、オーブンの奥へ)
        (ヤヤヤは出来るのが待ち遠しいのかずっとオーブンを眺めつつ鼻をひくひくしたりしてる)いいにおいー、まだかなーまだかなぁー
        ねぇねぇリリちゃんはアップルパイ作ったら誰かに食べさせようーって思う人いるー? -- ヤヤヤ 2017-10-30 (月) 23:30:26
      • えへへ・・・(てれる)うんっ(二人で協力してぐーっとオーブンに納めて)た、楽しみ・・だねっ(すっごいわくわくしてる)
        ふふっ・・上手くできるかなぁ・・(なんて、試食の為のお茶を用意してたりする)
        ・・・ん‥とね?・・・そもそも・・ヤヤちゃんに・・お菓子作ろって・・・お願いしたのって・・・・ビスコくんに、ハロウィンのお菓子あげた時・・手作りのがよかったーって・・言われたから・・だったり・・・(だから実をいうと第一号は彼になのだ)
        でも・・他にも・・お宿のみんなや・・・イーリアスさんとか・・サフィリアさん・・リリネさんにも・・・食べてほしいな・・って(今あげた以外にもあげたいと思ってる人は多い)
        -- 2017-10-30 (月) 23:42:04
      • (お菓子作りの動機を聞いて)あー、ビスちゃんは料理も上手だしそういう所はあるかもねぇ、でもさり気なく酷いよねー?(リリアの言葉を聞いただけでそう判断ちゃう)
        ふむふむなるほどねぇ、私も宿のみんなと後は依頼に参加した人!その人たちには食べてもらいたいかなーって思うよぉ?
        でもまずは黄金のリンゴを教えてくれたリキちゃんが一番かな?(などと話しているうちにこんがり焼けたいい香りが漂う)……そろそろ良さそうだね -- ヤヤヤ 2017-10-30 (月) 23:53:47
      • ・・・そ、そう・・なんだよ・・ね・・・お料理・・じょうずらしいから・・・ちょっと自信なくて・・・・・?(酷いと思ってはいなかったのか、そう言われて初めて)・・たしかに(なんて言って笑う)でも・・励ましてくれた・・から・・・そのお礼も・・あるかなって・・
        ふふっ・・それなら・・・行く所被っちゃう・・かもね?(なんて笑いつつ)・・ぁ・・・い、いい・・かな?(よしっとミトンを装備して待ち受ける)
        -- 2017-10-31 (火) 00:07:06
      • 大丈夫!一緒に作ったアップルパイだもん、ビスちゃんもスイゼン間違いなしの一品だよ!リリちゃん自信っていいよぉ?(とにかくすごい自信だ)
        被ったら被ったでいいんじゃないかなーって、2つももらえたらお得だよね!っと、じゃあ、出すよ?(前扉を開け台をゆっくり引き出す)
        (奇麗な色にこんがりふっくらカリカリサクサクに焼きあがったパイが出てくるにつれキラキラするヤヤヤ)おー、いい出来上がりだよぉリリちゃん……!
        (既に試食の準備ができているテーブルに運べば後は切るだけ、と言う状態) -- ヤヤヤ 2017-10-31 (火) 00:18:21
      • そう・・そうだよ・・ね?・・・(うんうんと)よ、よし・・・(一緒に引き出せば・・)
        は・・ぁぁぁっ(出来上がりに思わずうっとり)う・・うんっ・・・できた・・ね?・・(二人で慎重に運ぶと)
        ・・・き、切る・・・ね?(と刃を入れて慎重に・・さくっと切ってみる)
        -- 2017-10-31 (火) 00:27:43
      • う、うん……なんだか、緊張するねー……!ただ切るだけなのに(サクサクの生地に刃が入る音ですら甘美に感じつつ)
        わぁ……中のリンゴとろとろですっっっっごく、美味しそうだねぇ……(出来立てのアップルパイをそれぞれ取り分ける)
        それじゃあ実食、いただきます(東洋風の作法で手を合わせ、そして最初の一口をガブリと齧りつく)……ほぁー……ほっぺた溶けそうー…… -- ヤヤヤ 2017-10-31 (火) 00:35:14
      • (ざくりと切り取り、自分の分を一口・・・良かった・・ちゃんと火が通ってる)はぁぅ・・・おいしい・・美味しい・・これ・・・を・・私が・・・(はぁぁっと感動する)
        う、上手く・・いった・・・よ・・?・・や、ヤヤ・・ちゃん・・・ありがと!(感激のあまりむぎゅーっと抱き着いたりして)
        -- 2017-10-31 (火) 00:39:34
      • うんうん!ちゃんと美味しくできたねリリちゃん!ってふゃー!(むぎゅーされてバランス崩しかけるも何とか支る)
        もー危ないよぉ、でも良かったね……これなら誰が食べても、こう!だよ!(ぐっとサムズアップとウインクを送るヤヤヤだ)
        (そしてそれから、あーんしたりされたりしながらアップルパイに舌鼓を打ったという話である) -- ヤヤヤ 2017-10-31 (火) 00:47:05
      • えへへ・・っ・・・ごめん・・ね?・・・嬉しくて・・つい・・(なんて言って笑って)
        ふふっ・・よかったぁ・・・は、早く・・みんなに配って・・あげないと・・だ(こくこく、そんな風に笑い合いながら楽しいお茶の時間を過ごしました)
        -- 2017-10-31 (火) 00:53:10
  • 一先ず会話を終えた所までお掃除ですっ -- 2017-10-30 (月) 09:13:28

Last-modified: 2018-03-09 Fri 01:16:56 JST (617d)