名簿/408177

  • (引っ越し当日にも見送りに来たって話だ) -- イーリス
    • 全く…お別れの挨拶はしたでしょうに…(わざわざ来てくれたが、照れくさいのかそんな風に言ってしまう。)
      今生の別れという訳でもないのだし……でも、せっかく来てくれたのだものね?(まだ言い続けそうだったが、気をとりなして微笑む。)
      それじゃあ、行ってくるわね。イーリス…帰ってくる時のお土産はお魚でいいかしら?(まるでちょっとした旅行のように聞く。)
      -- クノン
      • お魚でも、お肉でも、お菓子でも! 何でもいいよー。いってらっしゃいクノン。旦那さまと子供たちにもよろしくね
        (あくまで、気軽な感じに送り出すのでした) -- イーリス
  • (何という事ない普通のチョコを渡した後)えっと・・・去年のバレンタインの直後、「もうチョコやめて」っていう
    差出人不明のメッセージが来たんだけど・・・続けても大丈夫、かしらぁ・・・? -- アーシュラ
    • そんなことが?ふぅん…匿名で言わずに、名前を出して言えばいいでしょうにね…(どちらかというと、そのことに眉をしかめる。)
      少なくとも、私は問題ないわ…もっとも、いつもお返しもせずもらってばかりで申し訳ないのだけれど…(苦笑しながら言った。)
      ただ…もうそろそろ出発する意味もかねて、コメ自体を締めるかもしれないわ…。
      -- クノン
  • 今年はチョコケイキ!・・・ネタは浮かんだけど、なかなかそれっぽい形がなくて困ったわねぇ。ちょっと分かりにくい?
    (事情を聞いて)ああ、なるほどねぇ。まぁ細かい事は気にしない♪ こうして楽しく出来るのが一番だしね〜。 -- アーシュラ
    • チョコケイキ?…ケイキ…計器、なのかしら?何の計器かまでは分からなかったのだけれど…(首を傾げる。)
      …申し訳ないわね、けど私はゆっくり待つとするわ。急ぐものでもないのだから…(紅茶を飲みながら微笑んだ。)
      -- クノン
  • 今年は普通にミルクチョコ・・・と見せかけてチョコミルク!まぁ、要は濃い目のココアみたいなものね〜。よく冷やしてどうぞ♪
    あら・・・もうすぐ出発?まぁお姉ちゃんは居なくなる事は無いだろうから、何時でも遊びに来てね♪ -- アーシュラ
    • あら、チョコミルク…うちでは置いてない商品ね、作ろうと思えば簡単だけれど…その場で飲んでくれるようなスペースがないものね。
      あぁ、アーシュラさんも誤解してるわね…とはいえ、仕様がないこともあるのだけれど(黄金歴的にはとっくに出発してるようだ。)
      …ただ、私はレイと共に出発するまではここにいるわ…動きは、ほとんどないかもしれないけど。
      -- クノン
  • まだ居るかな? もう居ないかな?? アクアアビスのお菓子が食べられなくなるのも残念
    何処へ行っても元気でがんばって。手紙、書くからね -- イーリス
    • ちゃんと出発する前には、言いに行くわ…そんな貴方に黙っていくほど、私は薄情ではないもの…行く前に、色々と話したいこともあるのだし。
      あら、お店は普通には開いているわよ?そのうちうちの妹の双子が、父様たちの手伝いをするのでしょうし…。
      …ふふ、手紙というのは縁がなかったけれど…えぇ、もちろんちゃんと返事を書くわ(微笑みながら言った。)
      -- クノン
  • 今年は海チョコ・・・にしようと思ったけど去年のと微妙に被るから梅チョコにしてみたり♪
    去年のは、それで正解♪ 運搬に関してはゴーレムちゃんが担当してるから問題なしね。・・・製作は、まぁ、気合? -- アーシュラ
    • 海チョコが一体どういうものかちょっと興味があるけれど…梅チョコはただ梅の実を使ったのか、梅干を使ったのか気になるところね。
      そう、正解のようで良かったわ…あぁ、ゴーレム…私も「水」を使って運んだりするものね…。
      …私は製作はほとんどしないから、その辺りはお父様に言えば苦労を分かってくれそうね…。
      -- クノン
  • 今年は黄金暦222年2月という事で、2に因んで「ブイ」チョコにしてみたわぁ♪
    まだのんびりしてるみたいだし、もうちょっとだけ遊びに来させてもらうわね♪ あと、チョコは買ったもの以外は大体自作ね〜。 -- アーシュラ
    • …ブイ?…2の指でVなのは分かるのだけれど…そこからV=ブイで、ブイなのかしら?
      その件に関しては、あまり気にしないでもいいと思うわ…私も急いでいるつもりはないのだから、いいのだけれど。
      これも自作というわけね?大きさとしては結構あるから、数配るとなると製作も運搬も大変そうね…。
      -- クノン
  • 今年は・・・今年「も」ちょっと時間が無かったから、おみやげものッポイ普通のチョコで1つ・・・(ススッ)
    あら、引越し・・・そうなのねぇ。でも、もう会えないって訳でもないのかしらぁ?あ、お返しは気にしないでね♪ -- アーシュラ
    • …普通、普通って何かしらね…えぇ、でも面白い形だと思うわ…毎度思うのだけれど、どこで見つけてくるのかしら。
      えぇ、近いうちに…と思っているけど、諸事情でなかなか思い通りにはいかないわね…まぁ、気長に考えてくれるといいわ…もちろん、また会うこともきっとあるでしょうし。
      ここは、私にとってはもちろんのこと…レイにとっても故郷みたいなものですもの。
      -- クノン
  • もう少ししたら引っ越しするんだっけ……寂しくなるねー……写真でも撮ろっか。記念に -- イーリス
    • …もう少し、のつもりが随分とかかってしまって…私としてはあと黄金歴で2年後には落ち着いてるはずなのだけど…。
      こればかりはレイの事情もあるもの、ただ焦ることはないわ…時空の流れがズレこんでいる、なんて事もありえるでしょう?(悪戯っぽく微笑む)
      …あぁ、そうね。それもいいかもしれないわね…でも、イーリス…あの鎧で並ぶのはNGよ?(一応言っておく。)
      -- クノン
  • (しばらく渡せなくてごめんなさいしつつチョコスパゲティをそっと出すアーシュラさんだ) -- アーシュラ
    • いいのよ、私もすっかりと出歩けなくなっているもの…出立の準備(リアル事情)があって、忙しすぎるのがいけないのだけれど…。
      …ともかく、気にしないでほしいわ。私としてもお返しもしていないのだから…(苦笑しながら言った。)
      -- クノン
  • (自宅のドアをノックして)失礼致します、クノンさんいらっしゃいますでしょうか? -- ビスダ?
    • あら、ビスダじゃない。いらっしゃい…自宅に来るだなんて珍しいわね…もちろんケーキが目的ではないのでしょう?
      まぁ、なんにせよ中に入るといいわ…丁度子供たちもレイも、出かけているもの(ドアを開けて中へと入る。)
      (クノンが住む一軒家は英雄にしてはごく普通なもので、中も生活感があるが、クノンらしく整頓されてある。)
      -- クノン
      • こちらに来るのは初めてですね。失礼致します(一礼して入室)
        少しお話と言うかお聞きしたい事がありまして……とりあえずこれをどうぞ(自作シュークリームの入った袋を渡す) -- ビスダ?
      • 気兼ねしなくてもいいわ、別に何の変哲もない家だもの…あぁでも、勝手に寝室等にはいられては困るけれど(冗談まじりに微笑む。)
        何か質問でもあったかしら?…あら、相変わらずご丁寧ね?でも、有難くいただくとするわ(笑顔で袋を受け取る。)
        それで、話とはなにかしら?(お茶を入れ、ビスダに差し出しながら聞いた。)
        -- クノン
      • いえいえ、素敵なお部屋だと思いますよ(微笑み)
        お話と言うのは……この街を出ると言う事についてで御座います
        クノンさんはお嬢様の数少ない御友人であります。決して人前に態度は表せませんが……
        お嬢様はクノンさんと会えなくなる事を悲しんでいます。その話と言うのは本当なのでしょうか……? -- ビスダ?
      • ふふ、ありがとう…私としてもこの家は気に入っているもの、次の家はもっと素敵になる予定ではあるのよ?一からレイと設計したのだもの。
        …あぁ、そのこと…でも、ビスダがそんな深刻そうに……なるほど、そういう事(不思議そうにしていたが、説明されると納得する。)
        …えぇ、本当よ。そして延期はあっても、中止になることはないわ…(僅かに申し訳なさそうだが、しかし明確に答えを告げる。)
        …もちろん、私も寂しくない訳はないのだけれど…でも、シルヴァラが…有難いものだけど、だからこそどうすべきか難しいものね…。
        …ビスダはどう思うの?私としても、大切な友人を悲しませるのは本望ではないのだけれど。
        -- クノン
      • ……別れは必然であります。それが今生のもので無いだけまだ幸せかと
        お嬢様のお気持ちは痛いほど分かります。ですがそれを引きとめる事はできません
        私としては……確かに少し寂しくもありますが、お二人の幸せを願う事が最善だと思われます(にっこりと微笑む)
        やはりお気持ちは変わらないのですね。それが聞きたかった……ただそれだけで御座います -- ビスダ?
      • その通り…出会いもあれば、別れもあるもの…貴方たちは、私よりもよくわかっているのでしょうけど。
        …ふふ、寂しいと言ってくれて感謝するわ…ビスダには、色々と困らせたりしていたから少し不安でもあったもの(クスクスと笑っている。)
        もちろん、貴方の言うとおり…新天地で、今まで以上に幸せに過ごしてみせるわ…けれど、行く前にすべきものもあるわ。
        ……ねぇ、ビスダ。出立前に、シルヴァラに私から形が残るものを送る…というのはどうかしら?(一番シルヴァラに近いビスダに聞いてみる。)
        -- クノン
      • いえいえそんな! (両手をブンブン振って否定)私の様な者にも平等に接して頂いて感謝の極みで御座います
        お嬢様は物より思い出を大切になさる方。ですが悪い案ともいえないですね
        しかし、それよりもお嬢様に何かお言葉をかけて頂ける方がきっとお喜びになられるかと…… -- ビスダ?
      • 平等も何も、友人であることに従者だからと差がつけたりするものではないわ…ビスダも、従者としての心得は大事だけれど友人の時はあまり気にしない事ね。
        あぁ、それはもちろん出立前になにかしら挨拶する予定ではあったわ…けど、このままというわけにもいかないものね。
        それでは近いうちに、またシルヴァラに会いに行こうと思うわ…このままじゃ、ビスダも気を揉んで仕方がないでしょうし…。
        また行くことを、シルヴァラに知らせるかどうかはビスダに任せるわ…それでいいかしら?
        -- クノン
      • し、失礼致しました……(頭を下げて)私の事を友人と言って下さるとは……! (感動)
        了解いたしました。御手間をかけさせてしまって申し訳ございません
        ですが、やはりお嬢様の浮かないお顔を拝見するのも忍びないと思ってしまってつい……(へこへこ)
        御邪魔致しました。願わくば、新天地でも変わらずお幸せに(少し寂しげに微笑んで敬礼して去って行く従者) -- ビスダ?
  • 今年はチョコサブレ〜♪ ・・・昔もやった事ある気がするけど、知ってる人居ないと思うので気にしない!
    最近、再開発なんてのが始まったって知ってるぅ?そっちに屋台や支店を出してみるのも面白いかもね♪ -- アーシュラ
    • …ごめんなさい、返事がずいぶんと遅れてしまったわね…したかしら?私は初めてもらう記憶があるのだけれど…私の前に、ということなのでしょうね。
      あぁ、噂は耳にしているのだけれど…ラージャも引退して、現役でしている子がうちの店にはいないから…なんだか申し訳ないわね。
      妹たちのシーラやシラナたちがやりたければ…とはいえ、まだ幼いから当分先の話だものね。
      -- クノン
  • 今年は猫チョコ〜♪ ・・・ええ、これが本当にそういう名前なのよ。「猫の舌」をイメージしたお菓子らしいわぁ。
    何気に歴史のあるお菓子らしいけど、お姉ちゃんは今回調べて初めて知ったわぁ。クノンちゃんは知ってたかしらぁ? -- アーシュラ
    • …猫チョコ?その割に猫っぽくは……あぁ、そう言う事…てっきり猫の一部を使ったチョコかと思ったわ…(僅かに安堵している。)
      …そうなの?私は初耳だったわ…何故猫の舌なのかしら、古くからあるのなら何かしら由来はあるかもしれないわね。
      あるいは父様なら知っていたかもしれないけれど、流石に私も初耳…勉強になったわ。
  • 今年は忙しいので買いチョコだけどらっきょチョコ〜♪ ・・・実はシャキシャキ感以外らっきょらしさは消えてたりするけどね。
    落ち着きと包容力・・・あるかしらねぇ?(苦笑して)まぁ、そう見えてるっていうのは嬉しい話ね♪ -- アーシュラ
    • …らっきょをチョコに?ふぅん…世の中面白い事を考える人は尽きないものね…食感とインパクトのためかしら?
      あら、あると思うわ…私は、そう思っているもの…ただそれだけに…うちのクレイを合わせるのが心配でもあったかしら。
      …アーシュラさんに惚れてしまうと、幸せになりそうでもあるけれど…苦労しそうだものね(クスクスと微笑んだ。)
      -- クノン
  • 今年は工具チョコ♪ まぁ形以外は普通なんだけどね〜。ネタ考えてる時間があんまり無くて・・・
    あら、年齢の話かしらぁ?お姉ちゃんは今年で153歳だけど、多少落ち着いたくらいで昔からそんなに変わってないわね〜。 -- アーシュラ
    • …アーシュラさんもずっと配っているのだから、そこまでネタものでなくても…と思うのだけれど…それがまた楽しみでもあるから…次は楽しみにしてるわ。
      えぇ、イーリスとの話でそうなったのだけど…やはり、アーシュラさんには遠く及ばないわね…(苦笑しながら微笑む。)
      …でも、私としてはアーシュラさんの落ち着きと包容力、羨ましいと思っているわよ?そこまでではないもの。
  • ねぇ、クノン聞いて聞いて! わたし今年で76歳になるらしいよ!? びっくりだよね……!
    昔は歳をとったらもっと落ち着くかと思ったけど性格って変わらないものなんだねー…… -- イーリス
    • …本当に?…そう、でも…私もそう変わらないわね…お互い、年を取った気はさほどはしないけれど…。
      …フフッ、五つ子の魂百まで…と言うのだから、案外精神と言うのは落ち着いたら変わらないものかもしれないわね?(クスクスと楽しげに微笑む。)
      あぁ、そういえば…イーリスの子もすっかり大きくなっていたわね…驚いたわ…あの子は冒険に出てしまうのかしら?
      • 心の成長が遅いと言われればそれまでだけど! (クノンの言葉にしきりに相槌を打ち)そうだと良いよねー
        うちの家系ね、身体の成長は早いの。ある程度で止まっちゃうんだけど
        ヴェルデはねー。間違いなく、行く気だね。冒険する気満々(そう語る狼女の表情は、困ったような嬉しいような、そんな笑みを浮かべているのだった) -- イーリス
      • …いいのよ、そう簡単に…変わっても、人が変わったみたいで嫌なものでしょう?…自然と、私たちもお婆さんらしくなっていくわ…きっとね?
        …あぁ、私たちと同じようなものね…もっとも、私たちの家の場合…寿命もとても長いものだけど…。
        …そう…やはり、冒険者の子供は冒険者になりたがるものなのね…レイもそうだったけれど、クレイもいずれは…かしら(似たような笑みを見せる。)
        …でも、私たちの親も認めたのだから…自分たちが駄目、だなんて言えないものね?
  • 今年はしろチョコよ♪ 魔法で冷却処理してあるから、好きなタイミングで食べてね♪
    青い薔薇、ねぇ。今では作れちゃうらしいから、いっそ銀の薔薇でも作ってみようかしらぁ? -- アーシュラ
    • …あぁ、お菓子の家のようなものね?うちでもお菓子の家セットを売り出してたりもしたわ…でも、冷却処理はしていなかったわね…。
      …そう、作れるようになったの…人間の技術の進歩は凄いものね…あら、それもいいんじゃないかしら?見てみたいものだわ…。
      -- クノン
  • 今年は木の葉チョコよ♪ なんでも最近は砕いてから食べるのが流行ってるとか・・・なんで?
    去年のやつだけど、クノンちゃんもやった事あるとは驚きねぇ。ああいうのは通る道って事なのかしらぁ? -- アーシュラ
    • …木の葉のチョコ…昔から、チョコの形は色々とあるけれど…砕いて食べる…何でかしらね?(不思議そうに首を傾げる。)
      …作ったのは父様だけれど…ふふっ、出来ないからこそ挑戦したくなるんじゃないかしらね?青いバラのように…。
      -- クノン
  • 今年はちょっと諸々の都合で時間が無いから買いチョコで・・・じゃ〜ん、チョコinガム!溶けずに普通に食べれるわよ♪
    ・・・でもこれ実際作るとなると、どういう技法を使えばいいのかしらねぇ。奥が深いお菓子だわぁ。 -- アーシュラ
    • …あぁこれは以前にうちでも作った事はあるわね…何故溶けるかを考えればそう難しい話ではないわよ?
      ガムの素材を変えるか、それともチョコをチョコっぽい味に変えるか…だものね…これはどうなのか、楽しませて貰うとするわ(興味深そうに受け取った。)
      -- クノン
  • 今年はリアルバレンタインも近いって事で、普通のチョコケーキで♪ こういうのも悪くないわよね〜♪
    料理勝負の方、文通気味になっちゃってごめんなさい・・・ -- アーシュラ
    • …あぁ、あっちの暦のことね?確かにそうでもあったかしら…いいのよ、普通のでも…美味しいのであれば(微笑みながら受け取る。)
      あぁ、それは問題ないわ…そう言う約束だったのだし、私も今日は遅かったりしたもの。
      -- クノン
  • 良かったまだお店があった……! (ノック) -- ビスダ?
    • …あら、これは珍しいお客様ね…そして、お久しぶりね…(変わらぬ店内、そして変わらぬ店員が変わらぬ笑顔で出迎える。)
      …こちらは見ての通り、変わらずよ…もっとも、娘と息子が生まれ…弟が出来たりと家族は増えたりはしてるのだけれど。
      …そちらも、変わらないようね…シルヴァラとシスキンは元気かしら?
      -- クノン
      • おお、懐かしいお顔が……ッ! (感涙)お久しぶりですクノンさん! (敬礼)
        そのご様子でしたら……ご健在の様で安心で御座います! お嬢様とシスキン先生ですか?
        勿論元気ですよ! 久しぶりに外出、と言う訳でそれぞれお世話になった方に少しずつ挨拶に行こうかと……
        家族……で御座いますか。クノンさんも家庭を立派に守られる奥様になられた訳ですね……ッ(手を握りながらやっぱり感涙の従者) -- ビスダ?
      • …何も泣くことはないでしょうに…貴方も相変わらずね…(苦笑しながらも、久しぶりに合えたことに嬉しいのか僅かに微笑む。)
        …そう、それならよかったわ…あぁ、それで?貴方たちも長くいるからそれなりに大変でしょうけれど…挨拶は大切だものね。
        フフッ、おおげさね…でも結婚してもう何十年もたっているもの…それくらいになって当然でしょう?(クスクスと笑っている。)
        でも良かったわ…娘の冒険次第では、もう遠くの街に旅立っていた可能性があったもの…。
        -- クノン
      • いえいえ、私共の心配など……街では幽霊屋敷等と噂されるほどですし
        しっかりと地域に根付いて活動して居らっしゃるクノンさんの方が余程素晴らしい事だと思います!
        た、確かに……私の感覚ではそれほど……なのですがやはり時の流れと言うのは……ううむ(言い淀んで)
        そう……だったのですか? それじゃあ今出会えて幸運だったと言う事ですね! いやぁ、良かった良かった! (ははは、と快活に笑い) -- ビスダ?
      • 何を言ってるの…貴方たちはうちの大切なお得意さまであり、私の友人…心配するのは当たり前よ。
        ところが、私も最近ではすっかりと店番の回数が減って…まぁ、姉が帰ってきたり弟や娘たちも店番するようになったりしているもの。今は主婦業がメインね。
        …貴方たちの感覚からすれば、ね……でも、出歩いていればそこまでじゃないでしょうに…これからはゆっくりでもいいから頑張りなさい…。
        えぇ、やはり友人と会えるのは嬉しいもの…あぁ、今日はもちろんケーキを買っていくのよね…?新作が、いくつかあるわよ(微笑みながらメニューを見せる//すみません、ここで文通しますです…。)
        -- クノン
      • いやはやかたじけない……お心遣い痛み入ります……(恐縮しながら何度も頭を下げて)
        友人、ですか……何だか従者の私にまでそう言って頂けるとは身に余る事で……(珍しく赤くなって照れながら)
        (その後談笑を交えつつケーキのトークに加え、人数分注文して受け取って帰って行った)
        (//いえいえ! 夜分遅くに御邪魔して引き止めてすみませんでした! 楽しかったです!) -- ビスダ?
  • 今年は燻製チョコ♪ 後引く美味さと評判の一品だから、じっくり味わってね〜♪
    イベントを開始した日付から時間は動かないって事で、完成したら持ってきてもらう・・・って形でも良いかしらぁ? -- アーシュラ
    • 燻製チョコ?…ふぅん、初めて聞くわね。父様なら知っているかもしれないけれど…えぇ、味わって食べるとするわ。
      …そうして貰えると助かるわ、ごめんなさいね…本当ならその日のうちに終わるはずだったのだけれど(苦笑しながら言った。)
      -- クノン
  • 今年はスープカレーチョコよ♪ 昔にカレーチョコは作ったことあったけど、今はドンドン進化してるのねぇ・・・
    あとでディエちゃんの所にも行くけど、次の12月のイベントをそろそろ詰めて行かないとね〜。 -- アーシュラ
    • スープカレーと言う時点で馴染みがないのに、それにカレーとなると違和感がとてつもないわね……ただ、カレーの隠し味にチョコは聞いたことはあるのだけれど。
      …あぁ、そうね。その辺りも決めておいて、報告にいかないといけないものね…。
      -- クノン
  • (「ちょっと今月はイベントやるのは難しいっぽいです、申し訳ねえ……」と書かれたメモとクリスマス料理が用意されている) -- ディエート(供
    • 少し帰ってくるのが遅れたから心配していたら…ディエートも都合がつかなかったのね、なかなか上手くいかないものだわ…(苦笑しながらメモを見ている。)
      …さて、そうなるとアーシュラさんにも連絡が必要ね。ディエートがしているかもしれないけれど…。
      -- クノン
  • 青ワインなんてのがあるんだ……! 知らなかった! なんだかわたしにぴったりなカラーっぽいね。青ワイン -- イーリス
    • あら、そうだったかしら…何度もか持って行ったりした気もするのだけれど…私の気のせいかもしれないわね。
      確かに青色は似合いそうではあるけれど…でもイーリスは地属性じゃないかしら?となると黄ワインね…。
      -- クノン
      • たぶん、忘れてるか、本当に気のせいかどっちかなー…。え、わたし地なの!?
        獣属性とかのほうがいいー 黄ワイン……もう何色でもありそうだね -- イーリス
      • …あら、地ではないの?農業が好きだし、肉弾系は割と地が多かったりするのだけれど…。
        …獣属性、というのは流石にないわね…色も一応いくつかあるにはあるけれど…メインはそう多くないわ。
        属性ワインで一番少ないのが白ワインかしら…属性的に、要塞と対極だもの…仕方がないわね。
        -- クノン
      • あ、納得(ピコン、と頭上に豆電球が輝きながら)
        黒いものねー…クノンは白いけど。ワイン飲みたくなってきちゃった…ねえクノン
        (とまあ、こんな調子でワイン談義、イメージ&属性談義は続いたのでした) -- イーリス
  • 新年一発目のバレンタインはチョコレートビール〜♪ ちゃんとアルコール入ってるから飲むときは注意してね?
    え〜っと、前年って言う事は次の12月にって事で良いのかしらぁ? -- アーシュラ
    • 今年もまたチョコを頂けて嬉しいと同時に何だか安心するわね…あぁ、それは大丈夫よ。私は青ワインでない限り酔わないもの(微笑みながら受け取る。)
      …あ、それを言っておくべきだったわね。えぇ、今年の12月と言う事ね…(16日の)月曜日になってしまうのが問題かしら…。
      具合が悪いようだったらずらしてもいいのだけれど…(心配そうに聞いてみる。)
      -- クノン
  • (今年のクリスマスケーキは何故かケーキではなく普通のお汁粉だった!何故かケーキを持ってくる気がしなかったようだ……) -- ディエート(供
    • …まさか勝負の前年にこうしてくるのは予想外だったわね…これは、本番も裏をかかれるかしら(クスクスと微笑んでいる。)
      (そのクノンの前で裏をかかれて悔しそうだったり目を丸くしていたりする姉弟だった。)
      -- クノン
  • 「パートナーと旅に出ます。先の事は分かりません  シャナ」
    とだけ書かれた葉書が或る日届いた -- シャナ
    • …パートナー?あの子ったらいつの間に…いえ、それにこれだけというのも…あの子らしいと言えば、らしいのだけれど。
      …全く、父様にも連絡してないのでしょうね……何にせよ、元気で…そして幸せになってほしいものね(苦笑しつつも、妹の幸せを願う姉だった。)
      -- クノン
  • 今年のバレンタインはチキン・モーレ♪ 鶏肉にチョコソースをかけた伝統料理ね。たまには普通の料理も出来るって事で♪
    あっちの暦で年末年始なら時間がありそうだし、そこが勝負・・・かしらね? -- アーシュラ
    • …鶏肉にチョコソースを?…なかなか思い切った料理ね、まぁ伝統料理なのだからそんなに美味しくない…と言う事はないのでしょうけれど。
      ふふっ、もちろんその辺りは心配してないわ…むしろ、アーシュラさんは料理も得意そうなのだもの。
      …結局年末も色々とあったので時間はなかったけれど、年始なら当分は余裕があるわね…また相談に行くわ。
      -- クノン
  • (まあ実はこっちもこっちでいろいろ忙しかったり……なので都合が付くときが出来るまでじっくりと待ちますよー)
    (ということで毎年恒例の練習も兼ねているケーキを出しておく黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • …こっちは年始からは落ち着くから、これでようやく日取りが決めれそうね…全く、長く待たせてしまったものだわ…。
      (子供たちもようやく勝負が出来ると、相手のケーキを食べながら研究に余念がないようだ。)
      -- クノン
  • 今年のバレンタインは12in1チョコ!・・・レシピ通りとは言え、流石に詰め込みすぎよねコレ。
    ん〜、結構日付が合わない感じかしらねぇ? -- アーシュラ
    • これは…手間の割にメリットがあまりなさそうなお菓子ね…それと、アーシュラさんにも申し訳ないことになってしまったわね…(受け取りながら苦笑する。、)
      日付が合わないのも私の所為だから…出来れば特殊な歴での年が明けるまでになんとかしたいところなのだけれど…。
      -- クノン
  • (最近は勝負のための温存というよりは、自身の基本技術のおさらいのような感じでシンプルなケーキを作ることにしたらしい黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • …ディエートにも悪い事になってしまったわね…こちらから提案した事なのに……来年までに、なんとかしたいところなのだけれど…(ため息をつきながら言った。) -- クノン
  • 古典的な発情薬が振りまかれた
    • …また珍しいものが撒かれているものね…お店をしているから、その余波なのかしらね……とはいえ、私には効かないのだけれど…。
      …でも、そうね……(腕を組み、口を手をあてて少し考え込むと一部を回収しておいた。夫にでも使うのかもしれない。)
      -- クノン
  • 今年のバレンタインはハンマーチョコ〜♪ ・・・・・・おかしいわねぇ、ボール型のチョコを探してたはずなんだけど・・・
    ええっと、例の勝負だけど・・・別時間での正確な日付と開始時間を改めて訊いても良いかしらぁ? -- アーシュラ
    • …あら、なかなか精巧に出来たモーニングスターね…ボール型もいいけど、こういうのもいいんじゃないかしら(微笑みながら言った。)
      …それがその、私の方が色々と忙しくて……本来なら去年の12月だったのだけれど…どうしたものかしら…(頬に手を当ててため息をつく。)
      おそらくは…再来年(12月中旬以降)なら大丈夫、のはずなのだけれど…。
      -- クノン
  • 今年も勝負に備えて出し惜しみはする……しかしこれはー……(出されたケーキの腕前に思わず唸る黒サンタ少女)
    (ちなみに去年のプレッシャーもあったのか、こちらのケーキは材料がシンプルだがやはり今年も造形等に相当手を加えた品となっているようだ) -- ディエート(供
    • …あら…?確か今年で勝負と言う話だったのだけれど…ディエートはそれでも作ってくるのね。
      …ふぅん、今年もいい出来ね…さて、どちらが勝つかしら…(微笑みながら言った。)
      (子供たちはドキドキしながらディエートの家へと向かうことになった。)
      -- クノン
  • ・・・あんまりにもネタが浮かばなくてギリギリになっちゃったけど、まだ2月・・・!(キスマークチョコを渡しつつ)
    あ、一応通例だから持ってきてるけど、勝負の話は引き続きお姉ちゃんの方でって事で〜。 -- アーシュラ
    • …あぁ、毎年ご苦労さまね…あら、これはまた恋人に送れば喜びそう…なのかしら?男性の人の好みがいまいち分からないわ…。
      …えぇ、もちろん。話の続きはまたそちらで……出来れば今年の12月にしたいものね。
      -- クノン
  • (淡い緑髪の女の子を見せに来る。胸に抱かれ眠る女児)ヴェルデ・スティナだよー。わたしと兄さんの子 -- イーリス
    • …あら…そう、無事に生まれたのね…おめでとう、イーリス…(柔らかい微笑を見せながら、親友を祝福する。)
      そして…始めましてね、ヴェルデ…フフッ、貴方似の美人になりそうね?
      -- クノン
  • さて、一応決着を付けることになったわけだし、本番に向けて多少は出し惜しみをしておくことにするかな……
    (とはいえ基本的には凝り性なので見かけは普通だがしっかりと手はかかってるイチゴのケーキを用意した黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • えぇ、どうなるかは分からないけれど…私としても楽しみではあるわね…あら、本当にそうなのかしら?(クスクスと笑っている。)
      (そんなケーキを見て、むむっとうなって検討している子供たち。子供たちが作ったケーキは全力で作っていた。)
      (今回は軍配はこちらだったろうが、それがまた不安になり、子供たちはより来年に向けて頑張りそうだ。)
      -- クノン
  • (良く考えると普通に菓子屋で材料を買うより、卸売りの店に頼んで仕入れる方が幾分か手間もコストも安く上がったのではないか)
    (来てしまったものは仕方がない。とりあえず店の扉を潜り、店員が出てくるのを待つ) -- 賀良
    • あら…お客様?私が店番の時に来るだなんて珍しいわね…最近では娘か弟が多いのに…。
      いらっしゃい…うちは見ての通りの洋菓子店よ…(説明せずとも、所せましとケーキを中心とした洋菓子が並んでいる。)
      -- クノン
      • 知ってます。(一言で切り捨てると用件だけを簡潔に伝える)
        20人前程度のパーティーケーキの生地と、生クリーム。ついでにトッピング用のイチゴも欲しい。
        通っている学園のパーティーに必要なんだ。日時を指定するので、当日に用意してほしい。 -- 賀良
      • それもそうよね…それで、要件は……あぁ、学園のパーティー?…懐かしいわね、私は行かなかったけれど私の友人が何人も通っていたわ…。
        えぇ、それくらいの個数なら問題なく…質の関しても、うちのお店のものなら保障するわよ…(微笑みながら言った。)
        …それで、用意したものは貴方が一人で取りに来るのかしら?量もあるのだし、こちらで手配して届けてもいいのだけれど…。
        -- クノン
      • 最近は子供の数も減ったようですね。しばらく閑古鳥が鳴いていたらしいですが。
        (微笑まれても鉄面皮は崩れず。淡々と指示と伝達だけを続ける)
        宜しければ配達まで頼んでも構いませんか? 配達先は学園の食堂に、宛名は賀良・常葉で。 -- 賀良
      • この街には流れと言うものがあるもの…いつまでも賑わっているなんて早々あるものじゃないわ…寂しいけれどね?
        …えぇ、それで構わないわ…お金の方は…(提示した見積もりは、問屋で買ってもそう大差のない金額に見える。)
        学園の教師には知り合いもいるのだし…これくらいでもいいわよ…(ようするにマケてあげたようだ。)
        -- クノン
      • 栄枯盛衰は世の常ですよ。人間も、街も、国も、世界も例外じゃない。
        あなたは……傍目より、随分とお年を召しているようですね。優雅な物腰の中にも、熟成したワインに似た味わいを感じさせる。
        おっと、女性に年齢の話はタブーでしたか。
        (多少想定より低い金額を見ると、頭を下げる。下げると同時に眼鏡がずれ、慌てて指で押し戻した)どうも、ありがとうございました。 -- 賀良
      • …全くその通りね…ただ、だからといってよくするための努力を怠る訳にもいかないのだけれど…。
        あら、分かるものなのかしらね…フフッ、そういう褒め言葉はちょっと新鮮かもしれないわ(くすぐったそうに僅かに微笑む。)
        あぁ、いいのよ。気にしてはいないわ…それに、気にするのは若い子じゃないかしらね…私もまだまだ若い方ではあるけれど…。
        えぇ、また何か必要なものや…純粋にお菓子が欲しければ…またのご来店をお待ちしているわ…。
        -- クノン
  • 食欲2倍!って、変な感じ。クノンもやっぱり妊娠中は沢山食べた? 少食のイメージひっくり返るくらいに -- 妊婦のイーリス
    • …そうね、多少はあったわね…後は、普段と違うものが食べたくなったりもしたものだし…不思議なものだけど、二人の間に出来た子だものね。当然とも言えるかしら。
      …あと、私は元からかなり食べる方よ?主にケーキなどに関しては…だけれど(実際イーリスの前でケーキを4号サイズをペロリと食べていたようだ。)
      …ところで、出歩いても大丈夫なの?…もうそろそろでしょうに…。
      -- クノン
      • 急に食べ物の好みが変わったりねー。結構たのしい……!!
        (そういえばそもそもクノンはよく食べる方でした、と正座しつつ)
        大丈夫、大丈……ぐ! 今お腹蹴られた! 元気いっぱいな子だね -- イーリス
      • …えぇ、楽しくもあるし…夫の子供なのだと思えてより嬉しくもなるものよね…(微笑みながら言った。)
        …まったく、そんなお腹で正座なんてしてるから余計に辛いのよ。ほら、立ちなさい(苦笑しながらクッションを腰にも敷いた椅子に座らせる。)
        …でも、そこまでになるなんてよっぽど元気なのね…男の子かしら?ただ、うちのクレイは大人しいもので、むしろレンの方が元気だったわね…(クスクスと笑っている。)
        -- クノン
  • 今年バレンタインは、11月11日はコレの日らしいって事でどぞぞ〜♪
    ・・・最近別の暦ネタを多用してるわねぇ。もうちょっと発想を変える必要があるかしらぁ・・・ -- アーシュラ
    • …あぁ、人気のあるチョコスナックのお菓子ね…シンプルだけれど、チョコとクッキーのバランスと相性が絶妙よね…。
      …あら、アーシュラさんも悩んでいるの?…いっそのこと、バレンタインから別の行事に変更していくのもありじゃないかしらね?
      -- クノン
  • ここでフェイント気味にごく普通のベーシックなイチゴのケーキを!(微妙にテンションを上げつつ)
    ……って何に対するフェイントなんだ……最近いろいろと自分を見失ってるなー(冷静になりつついつものようにケーキを比べておく黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • …こっちはあえて、変化球でいったのだけれど…それはそれで、採点に困るわね…(どっちかいいか自分たちでも悩んでる息子たちを見てクスクスと笑っている。)
      …まぁ、いい加減この直接対決ではない対決も決着をつけるとき…ということかしらね、あの子たちももういつまでも子供ではないのだし…。
      …ただ、どう決着させるのか…それが、問題ね(負ける気がない両者を思い浮かべて、ため息をついた。)
      -- クノン
  • 今年は別の暦の季節物って事で、カボチャチョコクッキーをどぞ〜♪
    クレイ君も、もう10歳かぁ。色々と早いものねぇ・・・ -- アーシュラ
    • あぁ…あの暦のことね?不思議なものよね、季節が全く違うのに、そういう気分になるのだもの…。
      にしてもなかなか美味しそうなクッキーね…うちもハロウィン用のお菓子はあるけれど、こういう専門の型を作っておくのも良さそうね…。
      …フフッ、すっかり大きくなってきたでしょう?…レイも、そう遠くないうちに冒険を終えるでしょうし…15になるまでには(この街を離れるかもしれない、と思うクノンだった。)
      -- クノン
  • しかしこうして毎年ケーキを作り合っているとそろそろ公平な審査員とか必要に思えてくるな……(今年の分の二人のケーキを見て感嘆しつつ)
    ただそうするとはっきり負けを突きつけられる予感もあるんだよなー……(そして今年の作品、フルーツクリスマスケーキを置いておいた黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • …これは、そろそろ誰かが間に入って審査して貰うべきかしらね…(こちらもディエートのフルーツケーキを見て思案する。)
      …挨拶もそろそろしにいきたいのだし…その辺りも含めて、話をしてみる時期かもしれないわね…。
      (今年も勝ち負けは決まらず、次こそはと盛り上がる子供を尻目に呟くのだった。)
      -- クノン
  • 今年は黄金暦200年!という事で黄金な金塊チョコをどぞぞ〜♪ 黄金暦3世紀目もよろしくね♪
    最近ウエハースをよく食べてるんだけど、これをもっと美味しく食べる方法って何かないかしらぁ?
    アイスに乗っけるのとかが定番だけど・・・ -- アーシュラ
    • あぁ…金貨チョコもあるのなら、こういうのも当然あるはずね…もっとも、こっちはあちらより中身も上質なのでしょうけれど。
      …にしても200年…時がたつのは早いものね……アーシュラさんは100年以上前からいるのだから、凄い物だけれど。
      ウエハース…チョコやイチゴのジャムなどもいいし、ウエハースを砕いてかけるのも手だけれど…ココア辺りに浸すのもありかしらね?
      -- クノン
  • よし、今年はこれで大丈夫……だと思う!正直判断はしにくいけど!(見た目は地味めだが基本技術を積み重ねた自信作のケーキをテーブルに置く黒サンタ少女)
    ……やっぱり慣れないことはするもんじゃねえな……(実は自宅で無駄に仕掛けを組んだケーキを作って驚かせようとして見事に失敗した黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • ……あら、今年はえらくシンプルね…とはいえ、シンプルな方が実力は分かりやすいものね…(微笑みながらケーキを眺める。)
      …案外、ディエートもなにか凝ろうとして失敗したのかしら…(そして自分の子供たちの失敗を思い出して、僅かに苦笑する。)
      (実はレンたちも、アクアアビスにある特製ケーキの真似事をしようとして、大失敗していたのだった。)
      -- クノン
  • 今年は爆弾チョコ!ってチラシが独特なだけで普通なチョコなんだけどね〜。
    去年言ってたチーズケーキアイス、食べてみたけど想像以上にチーズケーキだったわね〜。むしろアイスチーズケーキ? -- アーシュラ
    • …お菓子にしては物騒かつ思想めいたものも感じさせるものね…お菓子には罪はないのでしょうけれど…。
      それはそうなってしまうのでしょうね…冷たい、と言うのがウリになってしまうのでしょうから…。
      そこに何かをくわえられたら…人気商品となるのでしょうけれどね。
      -- クノン
  • …………しかし長年やってると斬新な発想が出て来なくてこの状況の逆転の秘策とかが思い浮かばなかったりするんだよ(何かに愚痴りながら)
    まあこちらはその歴史と伝統で対決していくべきなんだしこれでいいんだけどな
    ……あれ、そもそも対決なんだっけこれ……(首をかしげつつも毎年のようにケーキ交換をしておく黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • …ディエートは安定してるわねぇ……斬新な発想も、たまにはいいのだけれどね…?(苦笑しながら我が子の作品を見る。)
      (あまりないわさびケーキなどを作ろうとして、美味しくないケーキが出来上がったりして自分たちで処分している。)
      (結局無難なケーキがおかれていたが、来年こそはをあきらめが悪い子供たちだった。)
      -- クノン
  • 今年はワックスチョコ〜って見た目以外普通だけど今年は(も?)時間が無かったって事で・・・
    そういえば最近チーズケーキアイスっていうのを食べてヒットしたんだけど、クノンちゃんところでもどうかしらぁ? -- アーシュラ
    • …ここまで来ると、他のものもチョコや砂糖菓子で何か一つ大きな作品が作れそうね…一度やってみるべきかしら。
      …あぁ、あの?知ってはいるけれど、まだ食べてはないわね…そうね、一度食べてから…かしら。
      大体の予想はつくから、うちで出しても悪くはないのでしょうけれど…。
      -- クノン
  • しかしこれは……いつかは越えられる壁ポジションを覚悟しとかないといけねえかもな……(今年の分のケーキを見ながら)
    まあ正直現時点でもかなり危ない気もするけどまだなんとかいけてると思うし!(そして自分の自信作と交換していく黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • 「かーさま、どう思うー?」(ディエートが作ったケーキと自分たちが作ったケーキを見比べながらどっちがいい出来か聞いてくる。)
      …そうね…総合的には、まだディエートの方が勝ちね…フフッ、そこは長年の経験があるもの(クスクスと笑いながら言った。)
      (そういう事で、さらに息子たちが頑張るのを分かった上で、あえてそう言う母親だった。)
      -- クノン
  • 今年のバレンタインはチョコまんをどぞぞ〜♪ ・・・ちゃんと美味しいから安心してね?
    魔法の勉強意外にもお菓子作りも勉強中とは、流石クノンちゃんの子達って感じね〜♪ -- アーシュラ
    • ……これは、随分と力技ね?…まぁ、食べれない事はないんでしょうけど(美味しいと言う言葉にはちょっと半信半疑なようだ。)
      フフッ…お菓子の腕に関しては、レンよりクレイの方が上になりそうだけれど…二人とも勉強熱心で親としては嬉しい所ね。
      …これで、うちのお店も安泰といったところかしら…。
      -- クノン
  • (ごそごそ)……ぐぬぬ……このケーキは……また着実に腕を上げてきてるようだな……
    ……だが!こちらもそう簡単に負けを認めるわけには!(微妙におかしい対抗心を燃やしつつ今年の自信作を出す黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • (レンはもちろんクレイも親の作業を見ながら勉強しているのか、かなりの上達率のようだ。)
      (味はまだまだ程遠いものの、デコレーションなどは普通のお店に出しても装飾がないレベルまでに上がってきている。)
      …これは…ディエートも頑張るものね、ある意味いいライバル関係…かしらね?(自信作を見て微笑むクノンだった。)
      (ちなみに子供たちは、その自信作を見てさらに来年頑張ろうと決心したのだった。)
      -- クノン
  • (今年は忙しすぎてチョコを用意する余裕が無かったので市販のチョコウエハースで勘弁してもらう事にするアーシュラさんだ)
    そういえばお子さん達は今いくつくらい?そろそろ色々教えてあげられる頃かしらぁ? -- アーシュラ
    • …別に市販のものでも、私は構わないのだけれど…変わったお菓子ね、紙切れも一緒だなんて…(気にせずチョコ以外捨てる。)
      今年の10月で12歳になるのがレン…8月で6歳になるのがクレイね…既に色々と教えてはいるのだけれど。
      …そうね、使い魔の事ならアーシュラさんに学ばせるというのもありかもしれないわね…。
      -- クノン
  • (「去年のはなかなかだったな、だがまだオレには勝てねえな!」と書かれたクリスマスカードと)
    (明らかに奮発された様子のクリスマスケーキが置かれている) -- ディエート(供
    • 「…むー…負けられないね!」(そんな明らかな挑発を真に受けて、来年はびっくりさせようと誓い合う姉弟。)
      …あら…フフッ、負けず嫌いなのはお互い様と言う事かしらね…(箱を開けて、クスクスと笑いながら言った。)
      (今年のケーキも努力の成果が見て取れただろうが、来年はきっとフルーツ一杯ふんだんに使ったケーキにするだろう。)
      -- クノン
  • やっほう、久しぶりー 元気してた?(お手製の食べるラー油:具沢山、激辛を持ってきつつ) -- ロゼ
    • あら、随分と久しぶりね…ご兄弟とご家族は元気にしてるかしら?(入店したロゼに向かって微笑む。)
      …?…何かしら…薬味か調味料のようにも見えるけれど…(クノンからすればそれを食べて乗せるなど想像もできないようだ。)
      -- クノン
  • 今年のバレンタインはチョコバットクッキー!最近ちょっと変化球が多かったし、たまにはストレートでね♪
    お子さん達も大分大きくなってきたわね〜♪ 子供って良いわよねぇ・・・うちもディースちゃんが可愛くて可愛くて・・・ -- アーシュラ
    • …あら、バットと言っても蝙蝠の方ね…確か市販のものにそういう商品名のものがあったのを思い出したわ…アレの味は、あまりだったけれど…(クノンからすると微妙だったようだ。)
      …こっちはアーシュラさんのものだし、心配はいらなさそうね…えぇ、いつの間にかに大きくなって…。
      あぁ、あの…フフッ、アーシュラさんも相変わらずの可愛がりっぷりね(クスクス笑いながら言った。)
      -- クノン
  • えーっとー…………(いつものプレゼントを並べ終わった後に、周囲をそれとなく見回してみる黒アンタ少女) -- ディエート(供
    • (ちゃんと分かりやすいよう、隅の方に魔法の明かりが灯ったテーブルの上にケーキの箱が置いてある。)
      (前回より頑張ったのだろう、少し形が綺麗になったクリスマスケーキが中には入っているようだ。)
      (合わせてメッセージカードにはレンの綺麗な文字とクレイのつたない文字でお礼の言葉も書いてある。)
      -- クノン
  • クノンのアクア・アビスと、ラゼンシアさんとこのエクチュア兇鮃腓錣擦燭蕕匹Δ覆襪里なぁ、とか考えつつ
    日々農作業に明け暮れて過ごしてるわたし。クノンはー……夏バテしてない?大丈夫? -- イーリス
    • うちとラゼンシアさんのお店が?……ケーキがうちの担当、それ以外がラゼンシアさんの担当となる感じかしら…。
      負担も減るのでしょうけれど…でも、父様もラゼンシアさんもお菓子作りが好きな所があるから…そうなる事はまずないのでしょうけれどね?
      …健康的でいいと思うわよ?…私は、冷気を操れるもの…(相変わらず涼しげなクノン。)
      あぁ、長男のクレイはまだ会わせてなかったわね…会ってみたい?
      -- クノン
      • エクチュア・アビスとか考えてたけど無害です! そっかー……ちょっと残念
        会いたい! -- イーリス
      • …以前したみたいに、合同で何かする程度なら…ラゼンシアさんたち次第で、ありえるのでしょうけれどね…あちらはお忙しいみたいだから。
        …そう、即答ね…まぁ、私としても合わせておきたかったから…クレイ…いるのでしょう?(ドアを見ると、人影が見える。)
        (指摘されると引っ込んだが、すぐに恐る恐ると言った感じにドアが開き、3歳すぎの男の子が顔を出す。)
        「こ、こんにちはー」(どちらかと言うとレイに似た男の子だが、姉よりも引っ込み思案のようだ。)
        -- クノン
      • レイに似てる……! クノンももう立派なお母さんだねー
        こんにちわ。クレイ君のお母さんの友達のー、イーリスだよ(屈み、満面の笑みで男の子に向かって手を広げる) -- イーリス
      • …それはそうよ、あの人の息子なのだから…(でも、レイと似てると言われてどことなく嬉しそうな母親。)
        …フフッ、だってもうレンが生まれてもう少しで10年になるのよ?…母親になって当然だわ(クスクスと笑っている。)
        …あ、聞いてます。おかーさんの、だいじなおともだちだって…?(クレイは両手を広げる姿に何をすればいいか、母親とイーリスの顔を交互に見る。)
        -- クノン
      • 10年!? そ、そんなに(目を丸くして小さな尾を立て、びっくりする狼女)
        そう。ながーーーい、付き合いの、お友達!(彼女の息子にピョンと近寄り、ぎゅっと胸に抱きしめてみる。カワイイ、カワイイ) -- イーリス
      • …時の流れと言うのは早いものよね……幼馴染も、今の私を見ればビックリするかしらね…(柔らかく微笑む。)
        …そうね、イーリスとは長い付き合い……イーリス…あまり抱きしめすぎると息苦しそうよ?(苦笑しながら言った。)
        (クノンの指摘通り、クレイは母親と違う強い抱擁に目を回しかけている。)
        -- クノン
      • (ぎゅっと抱擁したまま)クノン自身はあまり変わってな……ううん、そういえばかっこいい体に成長したんだった……
        2人の子供のお母さん、ってびっくりするよね、きっと
        あっ、ごめんね(慌てて解放。耳が軽く垂れて、悪戯をしかられた子供のように困り笑いする)
        はぁ……クレイくんを堪能させてもらったわ。何だか幸せだわ。男の子ってかわいいね
        もちろん、レンちゃんもかわいいけどね -- イーリス
      • そうね…私の小さい時しか知らない人は、その時点でビックリするでしょうね…その上二人の母親だなんて…思いもよらないでしょうから。
        …う、ううん。だいじょうぶ…ビックリしたけど…(呼吸を整えてから心配かけまいと笑顔なクレイ。)
        …全く…イーリスは仕様がないわね……そう?まぁ、可愛いのは確かだけれど…。
        …フフッ、レンにもちゃんと伝えておいてあげるわ…今日はあの子は、レイと一緒にお菓子作りの練習だけれど…どうせだから、食べていく?
        -- クノン
      • 大丈夫?クレイくん。って、犯人はわたしなんだけどね
        (笑ってごまかす、彼の母のように豊かな胸の女。抱かれた感触が息苦しいとはいえ、硬くはなかったので、窒息はせずにすんだとかなんとか)
        急に押しかけた上に、そんな。悪い気がするような、でもヨダレは正直……
        ……ご馳走になります(照れ隠しに口許を手で覆いつつ、ご相伴に預からせていただきましたとさ) -- イーリス
  • 今年はチョコ4人分! これで合ってるよね
    塩チョコなんだけど……二人とも好きかなぁ? -- 名簿/436039
    • えぇ、それで合っているわ…父様たちの分まで入れるなら、また別になるのだけれど…。
      あら、塩チョコ?この塩がチョコの甘味を適度に引き出してくれるのよね…もちろん好きよ、私たちも子供たちも…。
      まぁ、子供たちに関しては…妖精のラゼンシアさんに会うのも楽しみなのでしょうけれどね?
        -- クノン
  • 今年のバレンタインは斧型チョコ!斧って何故か不人気武器扱いだから、イメージアップも兼ねてって事で♪
    お姉ちゃんも無事英雄になれたし、魔力値も700超えたわぁ♪ これで少しは「らしく」なったかしらねぇ? -- アーシュラ
    • …これ、鉄のようなところもチョコなの?よく出来ているわね……不人気化は知らないけれど、女にはちょっと扱うには大変そうだものね
      …本当?それはおめでたいわね…フフッ、そうでなくてもらしいわよ。アーシュラさんは(微笑みながら言った。)
      -- クノン
  • 今年は買いチョコで悪いけど面白いのがあったからコレ!オクラチョコレ〜ト♪ パッケージのキャラは気にしちゃダメね?
    ・・・それとは別だけどお姉ちゃんところにも変なの撒かれたわねぇ。うどん食べ放題券だったっけ?クノンちゃん要るぅ? -- アーシュラ
    • …オクラのチョコレート?…何でオクラを選んだのかしら…その土地の名産をお菓子にでもしたかったのかしら……これはこれで、可愛いんじゃないかしらね?
      …うどん食べ放題券?私は別に欲しいとも思わないのだけれど…いろんな種類が撒かれたのかしら…(首を傾げるクノンだった。)
        -- クノン
  • うわー……半年前とはいえなかなか凄まじいもんが撒かれてるなー……
    ……いや圧倒されてばかりもいられねえ!いつものクリスマスの準備をしておかねえと! -- ディエート(供
    • …あぁ、そのこと?困ったものよね…今でも配られてるという事は、未だに気にかけてる人がいるという事なのでしょうけれど…(ため息をついた。)
      …そうね、気を取り直してクリスマスを楽しまないといけないわね…そういえば、ディエートの所に子供を連れていかないといけなかったわね…。
      -- クノン
  • 肩たたき感覚で強姦してもらえる『おレイプ券』が匿名で郵送されてきました 子作りや子作らせなどにご活用ください、と書いてあります
    • ……(無言で奈落へと沈み込ませる、子作りの心配など知人ですらないものに心配される気もなかったようだ。) -- クノン
  • (師匠に魔力を吸われているお陰でふらふらとミルフィーユ・ショコラを置いてふらふら帰っていった) -- カンタレラ
    • ……カンタレラさん?…何だかお疲れのようだったけれど、大丈夫だったのかしら…。
      …今育児で忙しくなければ、様子も見に行きたいところなのに…(動けない事にため息をつくクノンだった。)
      -- クノン
  • 今年は101回目のバレンタインって事で原点に返って普通の板チョコにしてみたわぁ。たまには普通も良いわよね〜♪
    あら、二人目の子が?これはチョコも倍プレゼントしないとね〜♪ -- アーシュラ
    • …101回目だとプロポーズ…と言うのは少し昔のネタかしらね……もちろん、普通なのもいいと思うわよ?
      …えぇ、今度は男の子が…この子もチョコくらいならもう食べれるかしらね…食べ過ぎは注意だけれど。
      -- クノン
  • クノンちゃん、レンちゃん………… ……あれ、あれれ…!? もう一人ーー!?
    おおおおめでとうクノンちゃん!!!!(とりあえずチョコリング渡しながら) -- 名簿/436039
    • …あぁ、ラゼンシアさんにはまだ知らせていなかったかしら…?えぇ、産まれたのよ…190年の8月に。
      フフッ、有難う…今会っていく?流石に今くらいだと口に入れられる心配はないはずだけれど…(などと話しながらチョコを受け取った。)
      -- クノン
  • まあ黒いのも赤いのも子供のリサーチは基本的な仕事だからなー
    とはいえ最近この街で黒い方の仕事をした記憶はないんだけどさ……(普通のプレゼントをこっそり並べつつ) -- ディエート(供
    • …確かにそれもそうね、どこから知りえたのかと思うくらいに生まれた子供の所にはやってくるのだし…侮れないわ。
      …フフッ、なかなか悪がきと言うのもいないものね?幼馴染の中ではいたのだけれど。
      そういう幼馴染系から手繰れば…貴方が仕事した相手も見つかるんじゃないかしらね?
      -- クノン
  • (淡い水色のワンピース。ヒマワリの花をかたどった麦藁帽子。白い肌に映える紅い舌を出して暑そうにしている)
    ねぇ、クノン。一発で涼しくなれる方法、ないかなー……? -- イーリス
    • …貴方は夏が苦手だものね……それは魔法なのだけれど、貴方はなかなか使えないのだし…そうね。
      クーラーと言う手もあるわ、私はそういうのはつかった事はないけれど…今時の人は使ったりするのでしょう?
      外出用になると…流石に機械でも難しそうね…(話しながらも涼しい空気の範囲をイーリスまで包んであげる。)
      -- クノン
  • 今年はお姉ちゃんのバレンタインチョコ通算100種類記念!100年の感謝を込めた濃厚度100%チョコケーキをどぞぞ〜♪
    今回は沢山作ってるから、ジャン君やラクさん、他の皆にもって事で♪ -- アーシュラ
    • …100種類記念…単純計算でも1200ヶ月経ったという事ね…凄いことだわ。
      …確かにこれは濃厚そうでいて…アーシュラさんの喜びが伝わってくる気がするわ…えぇ、もちろん皆で分けるわ。
      …長い間配り続けてきてお疲れさまね…これからもアーシュラさんのいけるところまで、いってほしいものね…。
      -- クノン
  • (それとなく一人分増やしてあるクリスマスプレゼントセットを置いておく黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • …本当に目ざといわね…まぁ、気付いて貰えてるのは気にかけて貰っているということだものね…。
      …今年も有難く、頂戴しておくわね…(微笑みながら一つ増えたプレゼントを受け取った。)
      -- クノン
  • 今年は帽子チョコ〜♪ ・・・どこかで見覚えがある人も居るかもだけど、お姉ちゃんは観てないから分からないわね。(目を反らして)
    ディエちゃんは前からとして、カンタレラさんも・・・本当に世間は狭いわねぇ?(クスクスと笑って) -- アーシュラ
    • …見覚え…私はないわね…何のことなのかしら?(分からずに不思議そうに首を傾げている。)
      …あぁ、アーシュラさんも二人と知り合いなのね…おのずと知り合いは固まるものなのかしら?
      -- クノン
  • ……まぁ ディエートさんとも……いたちごっこになっちゃったわ
    (バレンタインの白いメイプルロールとチョコのブラックロールケーキを持ってきつつ) -- カンタレラ
    • …世間は狭いものだけれど…まぁ、私も引退しているのだし…交互になるのは仕方がないところかしらね。
      …それで、これはバレンタインのお菓子ね…相変わらず、その辺りのプロよりずっと美味しそうね…有難く頂くわ(微笑みながら言った。)
      -- クノン
      • そうね、やはり行動力ある方が人が多くきて下さいますし……引退するとなかなか出歩きませんしね
        はい、そうです……ふふ、ありがとうございます(この街でも屈指のケーキ屋さんに褒められて嬉しそうに)
        (白のロールケーキはきめ細かい生地と上品な甘さの生クリームに映える苺の甘みがショートケーキに近い風味に仕上がりつつ、隠し味のメイプルがアクセントに)
        (ブラックの方はカカオ率が驚くほど高いのに酸味も苦味もほんのりで、苦くない。そして、苺の酸味が際立ち 良く合う) -- カンタレラ
      • …それに、私の場合夫も子供もいるのだから…どうしても家を守るようになってしまうものね(クスクスと笑っている。)
        …もしお店を開くのなら…仕入れ先などを教えてもいいくらいよ?全部ではないのだけれど…(素材も厳選してるようだ。)
        …ん…でも、カンタレラさんのお菓子もなかなかね…特に、一工夫がちゃんと相性なども考えられているもの…。
        それに、二つの組み合わせとしても飽きさせない…これは、教えない方がうちのお店のためかもしれないわね?(悪戯っぽく微笑む。)
        -- クノン
  • ……ん?カンタレラと知り合いだったのか……世間って意外と狭いもんなんだなー(勝手に納得しながらいつものクリスマスもの一式を運び込む黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • …あら、貴方もカンタレラさんとの知り合い?…ふぅん、確かに世間は狭いものね…(クスクスと笑いながら言った。)
      …まぁ、カンタレラさんが知れば…全く似たような感想になるのでしょうね…(いつものように受け取り、家族にふるまうのだった。)
      -- クノン
  • (ふらふらぼんやり…とした疲れを感じさせる雰囲気で尋ねて来る)
    ……甘いものが欲しい気分です。新メニューの夏限定ケーキってなにかしら……? -- カンタレラ
    • …あら、カンタレラさん…どうしたの、お疲れのようだけれど…(不思議そうに首を傾げる。)
      …確かに、疲れたときには甘いものがいいものね…あぁ、これはアイスケーキの事よ…カンタレラさんなら知ってるとは思うけれど。
      スポンジやクリームなどをアイスで作ったケーキの事よ…夏場には冷たくてなかなか好評よ?
      -- クノン
      • ……実は、師匠が出来たのですけれど ゴミはその辺に捨てられるわ扉は壊されるわで 大変で……
        ああ、アイスケーキなのね……なるほど(頷いて)
        アイスケーキは見た目が豪華ですし、夏はケーキの代りに 冬はクリスマスケーキ代りにするのも良いですよね……美味しそう
        中身のアイスは何アイスかしら? -- カンタレラ
      • カンタレラさんに師匠が?…おめでとう、というべきなのでしょうけれど…何やら大変なようね?(僅かに苦笑する。)
        …えぇ、冬にも売れなくはないのでしょうけれど…冬に出しても個数が限られるものね…。
        …えぇ、そう言う事…中身に関してはいくつかあるわよ?チョコにストロベリーにレアチーズと言うのもあるわね…。
        -- クノン
      • ありがとう……と言いたいですが魔術をなかなか教えてくれなくて……(こちらも苦笑して)
        そうね、寒いから普通のケーキを食べたいでしょうし……個数が限られるなら数量限定でも……とは思うけれど、お店だとなかなか沢山は大変だものね
        まぁ……沢山揃っているのね。そうね……レアチーズが良いです。 フランボワーズや苺のドライフルーツやソースがあると嬉しいかも…… -- カンタレラ
      • …そう、確かに魔術は色々と基礎や知識を教えてから…という事もありえるのでしょうけれど…いずれ、教えて貰えるようになるといいわね。
        …そうなのよね…温度管理なら、父様でも私でも簡単ではあるのだけれど…季節ものだもの、無理に出す必要がないとも思うのよね。
        …フフッ、相変わらずね。えぇ、そのご希望に添えるようにしてあげるわ…(奥に行って、パティシエである父親に頼んでくる。)
        …少し待ってくれれば出来るそうよ…あぁ、それと…どちらも用意できるからしてくれるようね(微笑みながら言った。)
        -- クノン
  • 何回目の夏だろ……暑いねぇ……(セミの合唱を聞きながら、大きな麦藁帽子を被り直す) -- イーリス
    • …私が生まれて44年…もうそんなになるのよね…つまりは44回目の夏ね…(夏場でも涼しげに紅茶を一口飲む。)
      …フフッ、イーリスも私みたいに周囲の大気を操れれば楽なのにね?(店内でなくても、クノンの周囲は実際に涼しくしているようだ。)
      …でも、イーリスと出会ってからは何年目からかしらね…長い付き合いだわ…。
      -- クノン
      • わたし魔術は得意じゃないから……むかーしは、闇魔術使ってたこともあったんだけどねー
        (初めて会った日のことを思い出す。鮮やかに甦る河に転落シーン。顔を赤くして尻尾が揺れる) -- イーリス
      • …あら、そうだったの?闇魔術なら…私も多少使えるわよ?(掌に出した水が黒い水に代わる。)
        …そういえば、あの時の貴方はドジだったものよね…でも、ああいう出会いからこうして長い付き合いになるだなんて…。
        世の中、分からないものね…でも、出会えてよかったと思っているわ…出来れば、貴方の子供の姿も見たいのだけれど…。
        -- クノン
      • ……泥水!?
        わたしもクノンに会えてよかった。河に転がり落ちたのも、かえって幸運だったのかもね
        ……(困り笑い)そっちは、どうかなー。あまり期待しないでね? -- イーリス
      • …あぁ、そういうものではなくて…奈落に通じる闇だから、生命力を吸い取る効果もあれば、奈落に沈める力もあるのよ…私の奥の手ね…(それだけにすぐに引っ込める。)
        …フフッ、そうね。あれがなければ…あの場で終わってしまったかもしれないものね…(クスクスと笑っている。)
        …えぇ、貴方の場合複雑な事情があるものね…その時があったら、祝福させて貰うわ…。
        -- クノン
  • 今年は海賊チョコ♪ 最近海賊が流行ってるらしいからね〜。あ、食べれるのは船とコインね♪
    要塞の子達の分も、となると・・・今は何個必要になるのかしらぁ?(何十艘もの船チョコをゴーレムに抱えさせて) -- アーシュラ
    • 海賊?…そんなものが流行っていたの?あまり治安に良くはなさそうだけれど…まぁ、この街の事だから大丈夫でしょうね。
      …そう、それなら遠慮なく皆で頂くとするわ…でも、これだけそろうとなかなか壮観ね?(クスクスと笑いながら言った。)
      -- クノン
  • ふむ……店と家なら……どう考えても家の方にプレゼントを持って行くべきだよな……侵入経路を考え直さねば……
    まあぶっちゃけやることは何一つ変わりはしないわけですがね(とりあえず店の方に人数分のケーキを運び込んでおく黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • …フフッ、気を付ける事ね…私の家はそれなりに防犯も備えているわよ?
      …まぁ、電撃で気絶させたり、凍らせて身動き取れなくしたり…そういう程度のものだけれど…大丈夫よね?
      まぁ、お店はいいのだけれどね…(ただし、店も金庫などの場所は罠があったりするようだ。)
      -- クノン
  • 久しぶりに、バレンタインチョコもって来たよ、はぴばれ!(一月遅れなのは勢いで流す)
    皆の分があるからたーっくさんになっちゃった -- 名簿/436039
    • …ハッピーバレンタイン…と言うにはお互い少し遅れてしまったわね…(苦笑しながら受け取る。)
      …今年のチョコは皆の分あるの?……うちの皆の場合、要塞も皆も入るかどうかがちょっと気になるわね…。
      おそらくは、レイとレンの分という事なのでしょうけれど…。
      -- クノン
  • 今年はクワガタムシチョコパン〜♪ 本当は違うのを予定してたんだけど思った以上に可愛かったから、つい・・・
    こういう菓子パンって子供受けは良かったりするんだけど、女の子には合わないわよねぇ。動物系の方が良いかしらぁ? -- アーシュラ
    • …何故この形に作ろうと思ったのか、そこが気になるわ…でも、よくできているのは確かね…可愛らしい、と言うのも同意できるかしら…。
      …そうね、確かに弟のラージャが喜びそうなチョコパンよね。キャラパンと言うのはパン屋でもなかなか人気があるそうなのだし…。
      …そうね、レンなら動物…ねこや犬などの方が喜びそうではあるわ…うちの新メニューで何か考えようかしらね。
      -- クノン
  • クノンさんバレンタインチョコです
    (どうぞ、と薔薇飾りと金粉のちりばめられたチョコレートケーキを差し出して) -- カンタレラ
    • …あら…これは煌びやかなケーキね…薔薇飾りと金粉だなんて、うちでもなかなか見ないケーキね…(物珍しそうにケーキを受け取る。)
      …にしても、これを皆に配ってるの?労力といい、大したものね…私はあまり手作りしないから、尚更にそう思うわ…(苦笑しながら言った。)
      -- クノン
  • しっかし子供の成長って早いもんだなー、あっという間に育ってく感じだ……
    ……というかオレが成長してねえだけだな……メリークリスマース(玄関前にクリスマスプレゼント一式を並べておく黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • えぇ、あっという間にもう3歳…年月の早さに驚くとともに…のんびりとしすぎだと思ってもしまうわね…。
      …まぁ、成長しないのも仕方がない存在ではあるのでしょうけれど…でも、代わらぬ姿と言うのも安心するものよ?知人としてはね…。
      ……にしても、映像を見るだけではなくてまた実際に会っておきたいところね。
      -- クノン
  • やっと…やっと遊びにこれた……!! お久しぶりだねクノンちゃん!!(とりあえず沢山のお菓子と沢山のお花を…抱えて持ってくることは出来ないので浮かせて…持ってくる12cm) -- ラゼンシア
    • あぁ…ラゼンシアさん、来ていたの…すぐに応対できなくて申し訳なかったわ…(悪いと思って素直に頭を下げる。)
      …えぇ、お久しぶりね…レイとそろそろレンの顔を見せに行こうと話し合っていたりもしたのよ?今からレイとレンを呼んでもいいのだけれど…。
      …あぁ…こんなに花にお菓子…レンもきっと喜ぶわ(ひとまずは持ちきれなさそうな量の花とお菓子を受け取る。)
      -- クノン
  • 今年はゴージャスにアートチョコレート!・・・まぁ絵は抜き型でお姉ちゃんが描いた代物じゃないけどね、うん。
    レンちゃんの服だけど、こういうのがいいって希望はあるかしらぁ? -- アーシュラ
    • …あら、見事なものね…父様もこういう細工は出来なくはないのだけれど…(お菓子屋としては少し驚きがあったようだ。)
      …レンの服?…そうね、私の普段来てるようなドレスなどが好きみたいよ?子供服でそういうのがあれば、いいわね…。
      -- クノン
  • ……こちらかしら、ベラドンナさんに教えて頂いた美味しいケーキショップ(簡易地図を片手に来店する) -- カンタレラ
    • ……あら、いらっしゃい…珍しいわね、誰かの紹介かしら…(見られぬお客様を見てそう聞いてみる。)
      …えぇ、ここは洋菓子店…特にケーキがお勧めよ…(中にいたのは落ち着いたドレス姿の女性店員だった。)
      -- クノン
      • ええ、ベラドンナさんから美味しいって伺いましたので……前々から気になっていたのですよ(店員の姿を見かけると、にっこり微笑んで こんにちはと挨拶する)
        美味しそうね……(暫くケーキとにらめっこしているが)……以前ロールケーキを頂いたのがすっごく美味しかったから……それとタルトを頂きます -- カンタレラ
      • …あぁ、ベラドンナさんの…元気なようなら良かったわ……そう、それは光栄ね(微笑みに微笑みで返す。)
        …どれもうちの自信作ばかりよ…あぁ、ロールケーキ…そう、それならリンゴのタルトがいいわね。
        …でも、ベラドンナさんとはどういう関係なのかしら…血縁かしら?(似た雰囲気などを感じ取りながら、手際よく箱に詰めていく。)
        -- クノン
      • ええ、今引越しの物件でお気に召さなくってご機嫌斜めなんですよー……時々、療養中に頂いていたんですが 本当に美味しくって(思わず、味を思い出してふわりと柔らかい笑みで)
        ええ、生クリームが本当に美味しいですよね……控えめな上品さなのに甘いんですよね、いくらでも食べれてしまいそうな魔力で恐ろしいわ……はい、林檎のタルトですね、楽しみです
        ええ、親戚なんですよ……血は繋がっていないんですけれど(若干訳ありなお話しに関わらず、ふんわりした口調と笑顔で語る) -- カンタレラ
      • …フフッ、それなら…うちのケーキでも持って帰ってあげればいいわ…気に入って頂けていたようなのだし。
        うちの父様は、国レベルでも早々いないもの…王宮にだって負けはしないわ…(自慢するように自信たっぷりに言った。)
        …あぁ、そうだったの…でも、血は必ずしも大切ではないものね…(カンタレラの雰囲気に、血のつながりがなくても仲がいい事は分かって、安心しながら言った。)
        ……これはベラドンナさんのお土産用…以前気に入って貰えたものよ(おまけで合わせて入れてながら、相変わらずの値段を提示する。)
        -- クノン
      • そうね、何度か頂きましたけれど、こんなに美味しいケーキショップを探すのもなかなか難しいですよね(こくりと頷いて同意して)
        ええ……そうね、もし血が繋がっていたとしても仲が悪かったら寂しいですから(ふふふ、と微笑んで見せて)
        ベラドンナさんの分までありがとうございます……そういえば、以前私の家に持ってきて下さった時もよくこれを頂いていましたね(そしてお会計しようとして、あまりにも安いお値段で一瞬びっくりして、間違えてないかしら?という目線を彼女に向ける) -- カンタレラ
      • …ラゼンシアさんのお店も大したものよ?…ケーキだけなら、負けてない自信もあるのだけれど…。
        …そう、ね…親子の仲が悪いのは、姐としても辛いものだものね…(実例があるのか、苦笑しながら言った。)
        …そう…いまだにごひいきにして貰っていて嬉しい限りだわ…えぇ、それで間違いないわ…。
        うちは、父様の趣味のお店で…多少の利益が出れば問題はないもの(儲ける気はないようだ。)
        -- クノン
      • ラゼンシアさんのお店も、同じようにベラドンナさんに買って頂いたので知ってます(あぁ!と、手を合わせて) 美味しいですよねぇ……勿論アクアアビスさんも凄く美味しいです(つい、味を思い出して幸せそう)
        そうですねぇ……(クノンの苦笑する様子を見つつ、ベラとブランシュ、そして話にだけ聞く姉のヴィオラの事を思いつつ 血の繋がっている方がいざこざが怒りやすいのかしら?と思う)
        今物件探しと子育てに追われてて大変みたいなんですよー
        そう?……安すぎてちょっと申し訳ない気分になってしまいそうだわ(提示通りの金額を払って) -- カンタレラ
      • …フフッ、どちらもこの街を代表する老舗の洋菓子店だもの…(エクチュアとは懇意にしてるので、褒められて嬉しそうだ。)
        …まぁ、切っても切れない縁だからこそ…色々と思うところもあるのかもしれないわね…。
        …そう、物件…子育て?ベラドンナさんにも子供が生まれたの?…ご挨拶に行くべきかしら…。
        いいのよ、私も父様も…お客様に喜んで貰えれば、それで…(金額を受け取ると、ケーキを詰めた箱を袋にいれて差し出した。)
        -- クノン
      • そうですね……私もエクチェアの本店に行ってみたいわ。近いうちに行ってみましょう
        ああ、今留守にしがちですしこの街の中心部に越してくるそうですので大丈夫だと思いますよ。恐らく、決まったらベラドンナさんから挨拶しに来ると思いますから
        では、その分沢山通わせて頂きますね(にっこり微笑むとお金を払って帰っていった) -- カンタレラ
  • (ひょこりと窓から顔を覗かせて)……やっぱり子供の成長って早いもんだよな……これからは普通のクリスマスディナーでもよさそうだ
    それと、たとえ相手の種族がなんであっても!いい子悪い子の判定と黒サンタの仕事に関しては変わりませんので!(誰かに何かを力説しつつ玄関前に料理入りのバスケットを置いておく黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • …えぇ、お蔭さまでもう2歳よ…歩いてどこにでも行くから、親としては大変だけれど…。
      フフッ、そうね。もう普通のディナーでも大丈夫よ…えぇ、分かってるわ。悪い子にもしなったら頑張って貰うもの…。
      …とはいえ、悪い子に育てる気はないけれどね?(防犯用に仕掛けた水の記憶を見て、微笑みながらバスケットを受け取るクノンだった。)
        -- クノン
  • ねぇ、クノン。今度一緒に温泉にでもいかない? 母子一緒でもいいし、母親業お休みでもいいし! -- イーリス
    • …温泉…そうね、たまにはいいかしら…でも、急な話ね…?(首を傾げながら言った。)
      それで、どんな温泉に行くの?…混浴は困るわよ?(レイが嫌がるので他人の男性に裸を見せる気はないようだ。)
      -- クノン
      • だって、今思いついたんだものー(豊満な胸を張る)
        女神の湯に行こうと思ったんだけど、あそこ混浴だからねー……貸切にしちゃえば大丈夫かな -- イーリス
      • 完全貸切でなくても、女性貸切にすればまだ問題も少ないと思うのだけれど…今から?
        今からでもいけなくはないわね…レイにレンの事をお願いしないといけないけれど。
        -- クノン
      • それだ! クノン頭良い…! わたしは行ける。お願いしてもらって、今からゆっくりめに行く? -- イーリス
      • えぇ、それなら問題はないわ…なら、イーリスが着いてから私も合流するわ…。
        …にしても、貴方と温泉だなんて…妊娠後で体型が変わってないか心配ね?
        -- クノン
      • はーい。それじゃ、慌てないでスロウな感じで用意しておいてね?
        変わってたとしてもねえ。それは女の勲章よ、ってお母さんが言ってた。それじゃ、一足先に準備してくるね -- イーリス
      • …とはいっても、あまりのんびりしすぎても貴方に悪いもの…のんびりしすぎないように頑張るつもりよ。
        …それはそうかもしれないのだけれど…まぁ、代わってないとは思うわ…えぇ、すぐに用意していくとするわ。
        -- クノン
  • 今年はハート型籠入りチョコ〜♪ ・・・普通?これ籠も食べれるのよね〜♪ ・・・うん、それでも普通だけど・・・
    レンちゃんには可愛い服を・・・と思ったけど、まだ少し早いわね。良いのを選んでおくわぁ♪ -- アーシュラ
    • …あぁ、よくある容器も、という奴ね…その外側の包装も必要だけれど、意外性はあるものね…そう?私はこれも変わっていると思うわ。
      …フフッ、1歳になればそれなりにあるけれど…すぐ成長してしまうものね、親としては困りものだけれど…楽しみにしているわ。
      -- クノン
  • しかし……普通に子どもがいる家に黒サンタが来る……ってのはいろいろ問題が出てきそうな感じなんだよなー
    まあ別に今回の件が初めてってわけでもないし見つからないように続けるつもりではあるけど(ケーキとワインと子供用の服を差し入れる黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • ……そうなの?私は全然かまわないと思うのだけれど…大体、私には悪魔の血も入ってるのよ?(微笑みながら言った。)
      …まぁ、子供には見つからないように…頑張ってほしいものね(クスクスと笑いながらいつものセットと子供服を受け取った。)
      -- クノン
  • 今年のバレンタインはガーゴイルチョコ!これさえあれば、家内安全間違いなし・・・かも?
    あら、無事に産まれたみたいね。おめでとぉ♪ 男の子かしらぁ?それとも女の子? -- アーシュラ
    • ……ガーゴイルチョコ?…あぁ、一応これも守り神という扱いでもあるものね…本来の意味では。
      フフッ、家内安全は私としてはありがたいところね…えぇ、女の子が無事に生まれたわ…名はレンというの。
      また後日、落ち着いたときにご挨拶に行くとするわ…。
      -- クノン
  • (ドアをノックする)ごめんください……クノンさん……居ますか? -- シスキン?
    • …あら、シスキンじゃない…どうしたの?(//妊婦中か出産後かはそちらでお選び下さい。) -- クノン
      • (//産まれてたんですかー!?)
        クノンさん……? その姿……ええと……もう赤ちゃんは……? -- シスキン?
      • …あら、半年前に行ったときにシルヴァラとビスダに6ヶ月目と告げたはずなのだけれど…。
        私も母様も、妊娠期間はそう代わりがないのよね…えぇ、生まれたわ(幸せそうに微笑む。)
        貴方がよければ見ていってもいいわよ?今はベビーベットに寝ているけれど…。
        -- クノン
      • そう、ですよね……おめでとうございます……
        はい……良ければ少しだけ……お邪魔しない様にしますから…… -- シスキン?
      • …何やら残念そうね…妊娠中に会いたかったのかしら?(首をかしげながら言った。)
        邪魔だなんて思ってないわよ…貴方にも見せたいと思っていたのだから…。
        ほら、これが…私とレイの子供、レンよ…(ちょうど眠っているらしく、女の赤ん坊がすやすや寝ている。)
        -- クノン
      • いえ、そんな事は……少し、驚いただけです……
        (遠くからそっと覗きこんで寝息を立てている小さな子を微笑みながら見ている)ふふ……
        ……やっぱり、何度見ても不思議です。私は命すらも作り上げる事ができると思っていた
        でもそれは魂を一から作りだす事では無い……母親、お母さんには敵わないんですよね……
        少し悔しいですけど……羨ましくもあります……レンちゃん、でしたね(くるりと手を回す)
        (手には小さな音の鳴る玩具、ガラガラが乗っていた)これは私からのプレゼントです…… -- シスキン?
      • …そうね、母親とは偉大なものよね…私もなって、その片鱗が分かった気がするわ。
        もっとも、まだスタートラインに立ったばかりの「駆け出し」なのだけれどね…(クスクスと笑っている。)
        ……そう、その辺りは複雑なものね(3人がどういう状態か知ってるだけに、何とも言いにくいようだ。)
        …あら、レン。いいのを貰ったわね、大切にするのよ?…もっとも、あの様子だと大丈夫そうね
        (手に収まったものが気に入っているのか、ぎゅっと握り締めているようだ。)
        -- クノン
      • それだけ……それだけ母親と言うものは偉大な存在なんです……月並みな事しか言えませんけど……
        ……(手を取って)頑張ってくださいね……きっと良い子に育つはずです(手を握ったその姿のまま消えて行った) -- シスキン?
      • ……全く…何もすぐ帰らずともいいでしょうに…まぁ、シスキンらしいといえばらしいわね。
        …それと、大丈夫よ。必ずいい子に育ててみせるもの(微笑みながら、わが子の頭をなでるクノンだった。)
        -- クノン
  • ねぇクノン。その子、実家(要塞)で産むの?それとも、病院で? -- イーリス
    • (それはまだ妊娠中のときのこと、イーリスの質問に少し考える。)
      この子は…病院で産むつもりよ、要塞が悪いというわけでも危険というわけでもないのだけれど…。
      魔法を使わない自然分娩について、詳しいものがいないのよ…だから、病院ね。
      -- クノン
      • それが一番いいかも。うん、もし入院中に要る物とかあって、旦那様が来られない様なときには・・・いつでも呼んでね? -- イーリス
      • えぇ、それはもちろん…でも、イーリスでもちょっと見せたくないかもしれないわね。出産の瞬間は…。
        だって、痛みなどであまり綺麗に見えないというらしいじゃない…レイがいても、外で待ってもらうつもりよ?
        -- クノン
      • わたしだったら……産むところ、見てもらいたいかも。手握ってて欲しいとか、そういうのね
        でも、クノンの気持ちも解る。解るから難しいねぇ……。クノンの好きなように、ね?
        新しい命がひとつ、もうすぐこの世界に(親友の喜びは自身の喜びでもある、心待ちにしているのでした) -- イーリス
  • さーてそんじゃ今年もいつものプレゼントを(窓から室内をひょこりと覗きこみ)………………マジか(いつの間にか増えてるお子さんを見て呆然とする黒サンタ少女)
    ……ってこうしちゃいらんねえ!今年のプレゼントの方針は決まりだ!(慌てて家の方に帰っていく黒サンタ少女)
    (そして今年のクリスマスには家の中にベビー服やベビー用品の入った箱が置かれていましたとさ) -- ディエート(供
    • ……?あの気配は…でも入らずに帰ったわね…あぁ、なるほど…そういうことね…。
      (いつもなら入るはずのディエートの気配が帰ったので首を傾げていたが、自分の腕の中の存在に気づいて嬉しそうに微笑む。)
      (そして案の定置かれてあったベビー用品などをありがたく受け取るクノンだった。)
      -- クノン
  • 今年はちょっと忙しいから普通のチョコケーキで・・・ネタが浮かばなくてごめんね〜。
    今更だけど、クノンちゃんも随分と大きくなったわね〜。成長を見守るのも楽しいものだわぁ♪(と、笑う身長130cm前後) -- アーシュラ
    • …これはこれでそれなりに変わったチョコケーキね…割と手間がかかっているけれど、子供などは喜びそうで…いいんじゃないかしら?
      …フフッ、そうね。昔はそんなに変わらなかったのだけれど…今はかなり違うものね…そう、なら次に会う時は…もっと変化してるかもしれないわ。
      (遠くないうちに妊娠するであろうことを暗喩したようだ。)
      -- クノン
  • まあ普通のサンタはともかくとして黒サンタとしては煙突のない家にすら普通に侵入できないと仕事にならねえからな(何かに返答しておく黒サンタ少女)
    まあそれはそれとして今年もいつものようにクリスマスを祝ってもらえるようにっと(手慣れた様子でクリスマス料理をセットしておく黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • 一応排気口はあるにはあるのよ?うちもオーブンやら色々とお店の調理器具で使ってるもの…ただ、煙突がないのは確かね…。
      …あぁ、今年もご苦労さま…にしても、いつもどんな料理があるのかしらね。やはりターキーはあるでしょうけど…。
      -- クノン
  • 今年は小悪魔型チョコ〜♪ これさえあれば誰でも人気者間違いなしね!
    撒き物は冒険中ゲート以外からでも時々来るからね〜、気をつけないと。 -- アーシュラ
    • ……ちょっと本場の小悪魔に近い感じね…人気者?…心を操るならかなり高位な気もするのだけれど(首を傾げている。)
      …そうなの…分かったわ、一応気を付けるけれど…気を付けてもどうしようもないものね(苦笑しながら言った。)
      -- クノン
  • 今年はもう少しだけ範囲を広げてみる事にしよう……(店内に侵入しいろいろ 敷設しているらしい黒サンタ少女)
    …………よし!こんなもんだな!それじゃさっさと撤収!(作業が終わったらしく満足げな様子で引き揚げて行った黒サンタ少女)
    (そして店内にはいつものクリスマス料理に加え、魔力式で点滅する飾りのついたクリスマスツリーが置かれていた) -- ディエート(供
    • ……あら、これは…相変わらず忍び込んで何かするのは得意よね…一応鍵も閉めていると言うのに。
      それで今年は…フフッ、ツリーまで設置してくれたのね…これはいいわ、クリスマスの間はおいておきましょう。
      …ただ、来月にはこれをお返ししないといけないけれど…(そう考えながら、点滅するクリスマスツリーを見ながら微笑んだ。)
      -- クノン
  • いたずらな神の気まぐれで最初に目にした人の言う事を聞いてしまうようになる光線が降り注いだ!
    (従順か反抗的か等、効果の程度や期間は任意)
    • ……残念、どういうものかは分からないけど…効かないわ…(「水」を呼び出して光線を拡散させてガードする。)
      ……全く、引退してる私にまで来るなんてどういう事かしらね…何の影響かしら…(不思議そうに首を傾げた。)
      -- クノン
  • (非常食の缶入りカップチョコケーキをアイスゴーレムに抱えさせて)大丈夫かしらぁ?ちゃんと食べれてるぅ・・・? -- アーシュラ
    • …あぁ、これはうちの超剛クッキーよりは実用的そうね…いつまで持つかが気になる所ではあるけれど…。
      …えぇ、もちろん。こちらは無事よ…ただ、要塞は何かあったようで……(ドアが通じず、立ち入れなくなっているため浮かない顔をしている。)
      -- クノン
  • そうか!ケーキじゃない物を選ぶという手もあるんだ!ということに今更気付いたので(例によって独り言)
    よーい……しょっと!(玄関から少し入ったところまでシチューの入った保温容器を運び込んでおく黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • …あら、これは……しもべ、誰からの贈り物かしら…(部屋に一人だと言うのに、どこかに問いかける。) -- クノン
      • …これは、黒きサンタなるものが置いていかれたもの…危険はないかと思いますが…(処分するならする、という事なのだろう。)
      • 大丈夫よ、それは知り合い…これもきっと黒いサンタのプレゼントなのだから…シチューのようね。
        フフッ、ケーキ以外で攻めてくるなんて…まぁ、これはこれで美味しそうね(その晩、自分以外にもレイやしもべにふるまうクノンだった。)
        -- クノン
  • (呆けてる)……谷地子、どうするのかな -- イーリス
    • ……さて、どうするのかしらね…死を選ぶ、という事はないとは思うのだけれど…。
      …とりあえずは、ヤチコが自分の道を選ぶまでは…私は、様子を見ようと思うわ。
      …もう、大体道も決まっているから近いうちに…とは思うのだけれど。
      -- クノン
      • わたしもそうする
        …どうして。どうしてみんな死んじゃうんだろうね……
        (始まりがあれば終わりが必ず来る、それは解っているが、いつだってやりきれない)
        (その度に泣いてしまう狼女だった) -- イーリス
      • ……それは、形あるものは皆そうよ…私だって、貴方だって…レイだって、そうなる運命だもの…。
        …そうよね、分かっていても…それで納得できるというものではないものね(悲しげに微笑みながら、イーリスを自分から抱き寄せると頭を撫でる。)
        …でも、だからこそ…今を大切に生きるべきよ…先に死んだ人が、羨むほどにね?(それがクノンが先の件で出した答えだった。)
        -- クノン
  • 今年はチョコハンマー!・・・全部チョコで出来てるから、これで釘は打たないでね?
    この前、ストロベリー味のチーズをお餅の皮で包んだお菓子を見たんだけど、正月用の洋菓子にどうかしらぁ? -- アーシュラ
    • …何でこの形状なのかしら、意味はあるんでしょうけれど……打てるの?いえ、打ったりはしないわよ。勿体ないもの。
      …あぁ、なるほど…そういうお菓子もありね…和スイーツだったかしら…新商品もやはり考えていくべきかしら…(受け取りながら悩むのだった。)
      -- クノン
  • ごろごろしはじめるとなかなか戻れないという……何か…だよ…(やってくるなりぶつぶつ呟く妖精)
    とりあえず明けましておめでとうクノンちゃんー! 何かお正月っぽいお菓子ってな〜い〜? -- ラゼンシア
    • ……確かにそういう事ってあるわよね…私から行こうとしたら妙な空間に変わってていけなかったけれど。
      …えぇ、あけましておめでとうラゼンシアさん…お正月っぽいお菓子ね…ましゅまろ餅くらいかしら…。
      でも、確かに正月用のお菓子もあるといいわね……あぁ、そうそう。私の妹が冒険に出てる事は知ってるかしら?
      -- クノン
      • えへへー……あれも直そうとは思ってるんだけど重たい腰が中々上がらなくてねぇ…(エアだらだらする)
        あ、おいしそうだからそれを二つ…ううん、三つで! 自分が作ったのじゃないお菓子が食べたくってね〜
        シャナちゃん…だっけ? 前クノンちゃんから聞いたよ〜 -- ラゼンシア
      • …全く、仕様がない店主さんね…でも、また開店する日を楽しみにしてるわよ?(クスクスと微笑みながら撫でている。)
        …あぁ、そういう事…気持ちは分かるわ、私もよそのお店のを食べたくなるもの…そういう意味ではまた新規店舗が増えると嬉しいのだけれど…。
        …えぇ、その事なのだけれど…あの時説明した子が出落ちたと思ったら…実は全くの偽物で。
        …本当の妹が今度こそ冒険に出たのよね…家出もかねて…(苦笑しながら言った。)
        -- クノン
      • えへへ…近いうちにはね……(エアごろごろしつつ撫でられ)
        新しいお店が増えたら行きたいよね 新しい味はいつになっても楽しいもん
        出落ち…偽者!? それはよかった…… でもやっぱり家出しちゃったんだ………… 一難さってまた一難だねえ…… -- ラゼンシア
      • …えぇ、特に冒険者のお店なら一風変わった特徴があるものでしょうし…でも、なかなか店舗を持つ人は現れないものなのよね…(残念そうにつぶやいた。)
        …本当、摩訶不思議で狐につままれたようなお話だけれど…えぇ、それは残念ながら現実のものとなってしまったわね…。
        全く…迷惑をかける子なのだから…もし会う事があったら心配していたと伝えてくれるかしら?
        …捕まえる、こともできるのでしょうし…そうしてしまうと、今度は状況すら分からない他の街にまで家出しかねないから…迂闊に手を出せないのよね…。
        -- クノン
      • うん〜…中々増えないね 冒険との両立は大変だからかなぁ…
        全く消息がつかめなくなるくらいなら今のままの方がいい、ってこと? うん、会ったらそう伝えておくよ
        一体何が不満で、家出しちゃったの…? -- ラゼンシア
      • …そうなのかもしれないし、接客と言うのに尻込みしているのかもしれないわね…やれば、楽しさは分かるはずなのだけれど。
        …あまり喜ばしい状態ではないけれど…これも一種の社会勉強と考えれば、この街はある意味安全だもの…特に、シャナは翼がある分他の街だと…。
        …それが、思春期をこじられたようなもので…誰が悪いと言う状態ではないのよ…それだけに、手が付けられないのだけれど…(苦笑しながら言った。)
        -- クノン
      • ふぅむ……お店は楽しいんだけど…敷居は高いって感じられちゃう……?
        冒険者っていうだけでひやひやしちゃうけどこの街は色々なことに寛大だもんねえ……
        な、なるほど…反抗期に近い何か…かぁ… 理屈は通用しないから大変だね シャナちゃんが自分で自分に納得いく答えを見つけられるのを待つしかない…ねえ…
        それじゃ、見つけたらそれとなーく近況を聞いてみたりするよ まったねー -- ラゼンシア
      • …そういう事なのかしら…もっとよそに店が出来たら交流していく、と言う方向性も必要かもしれないわね…。
        …全く、その通りよ…そういう意味では安心しているけれど…あの子も割と箱入りだから、その辺りが心配ね…。
        …えぇ、そういう事になるわね…あぁ、でも私や母様とは良好よ?ただ、父様だけを一方的に嫌っているだけだから…。
        そうして貰えるとありがたいけど…その時に気分を害するかもしれないから、ほどほどでいいわよ?…えぇ、それではまた会いましょう…(商品を渡してから手を振って見送った。)
        -- クノン
  • 邪魔するわ(ドアを開けて)最近はどうなのかしら? このあたりの噂は余り聞く事が無いのだけれども -- シルヴァラ?
    • あら…貴方一人で、しかもお店に来るだなんて珍しい…どういった風の吹き回しかしら?
      …こちらの最近?…なかなか大変ね、お店自体は例年通り何も変わる事はないのだけど。
      …私生活では、レイが倒れたり復活したり…後は、妹の事が心配ね(苦笑しながら言った。)
      -- クノン
      • ただの気まぐれよ、私は行動にいちいち理由づけたり面倒な事はしないわ
        妹……そうね、今日は宿代を貰いに来たんだけど、その赤毛の子の -- シルヴァラ?
      • …貴方らしいと言えばらしいわね…まぁ、せっかく来たのだからケーキくらいは買って行っても損はないはずよ?
        ほら、あの以前見せた特別な魔法をかけたケーキ…あれがまだ1つあるから、アレを買って行ってもいいのだけれど…。
        …宿代?…赤毛の…あぁ、そういう事…何だかご迷惑かけたみたいね?…それで、あの子は元気だった?
        -- クノン
      • 特別な魔法……ごめんなさい、ちょっと忘れちゃったからもう一度教えてくれないかしら?
        そうね、迷惑……なんてかかってないわよ、冗談よ(くすりと笑い)
        元気だからああして放浪してるんじゃないかしら? 貴方達の事情は知らないけどね -- シルヴァラ?
      • …忘れてしまったの?まぁ、一度見せただけだものね……箱を開けたらメリークリスマスの文字が浮かび上がり、それが粉砂糖となって雪のように降りかかる…。
        …そういう個数限定のクリスマスケーキを持って行った事があるでしょう?ブッシュ・ド・ノエルの…(ちょっと残念そうにしながら説明する。)
        …全く、貴方もなかなか意地悪ね…でも、それなら良かったわ…そうなのよね、色々と放浪してるみたいで…。
        …大したことではないのよ、別に不仲になるような事は父様もシャナもしてない…ただいくつかの不一致と誤解と思春期が合わさった結果ね(苦笑しながら言った。)
        -- クノン
      • (//すみません、本当に申し訳ないです……)
        なるほどね、確かに素敵ね。そこまで売りにするのなら買わせて貰うわ
        別に深刻な問題じゃないから口は出さないけど……家族は大事にした方が良いわよ -- シルヴァラ?
      • …あぁ、そんなに気にしなくてもいいわ…そんな大層と言う者でもないのだし…。
        …フフッ、お買い上げ有難う…まぁ、帰ってからまた皆で楽しんでもらえると嬉しいわね…(袋に詰めながら微笑む。)
        …分かっているわよ、けど…大事にしているからこそ、手を出せないという事もあるのよ…とても、もどかしいのだけれどね?
        -- クノン
      • ……ふ……それもそうね(財布を閉じつつ)
        それじゃあ忙しそうだしお暇するわ。ケーキはビスダに開けさせる事にしましょう。それじゃあね(カーテシー後、くるりと回って優雅に帰って行くお嬢様) -- シルヴァラ?
      • まぁ、私たちもこのままでいいと思っている訳ではないから…何かしらする予定ではあるのよ…父様との仲改善、と言うのは難しいけれど…。
        …別に忙しいという事もないけれど…そうね、そうするといいわ…それでは、また会いましょう…。
        …にしても、シルヴァラの所に行くだなんて…ある意味安心だけれど、ある意味心配かしら…(帰っていくのを見送りながら呟いた。)
        -- クノン
  • しかし菓子店にケーキの差し入れというのは実際のところどうなんだろうな……(独り言)
    と、いうわけで今年は微妙に趣向を変えてみようかね(相変わらず独り言を続けながら郵便受けに毛糸玉や裁縫セットを入れておいた黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • ……あら、今年は…ケーキではないので、洋菓子店にケーキの差し入れと言うのを気にしたのかしら(よくある事なのですぐ分かったようだ。)
      …私は気にしないのに…まぁ、気にする気持ちも分からなくはないわね…それで、今年は毛糸に裁縫…。
      …レイに今度は手袋かセーターでも作ってあげろという事かしら…(苦笑しながら、早速取り掛かるのだった。)
      -- クノン
  • 差し出し人不明でエロ水着が送られてきた
    • ……一体だれかこんな真似をしたいのかしらね…いい度胸だと思うけれど…(エロ水着をつまんでみている。)
      …こういう水着、着て見せたらレイは喜ぶかしら…(しばし考えて、とりあえず置いておく事にしたようだ。)
      (ただし怪しい加工などがしてないか、チョックはしておくのだった。)
      -- クノン
  • バニー姿が門外不出になったってホント?! -- イーリス
    • ……元から門の外に出した覚えもないのだけれど…えぇ、同性…それも親しい人以外は見せる気はないわよ?
      …イーリスにはもう既に見せたのだから、イーリスにも見せる必要はないとは思うけれど…。
      …にしても、よく来てくれたわね…一人は少し、辛いところだったのよ(苦笑しながら微笑む。)
      -- クノン
      • うん、そういえばバニー見せっこしたねー
        (ぎゅっとハグする狼女、彼女の寂しさを紛らわせるように、自分の寂しさを紛らわせるように) -- イーリス
      • …んっ…全く、貴方はすぐ抱きつくのだから……まぁ、今日くらいはいいわよね…(苦笑しながらそのまま抱きかえす。)
        …でも、大丈夫よ?レイならきっと帰ってくると信じてるし…私に出来る事といったら信じて待つ事くらいだもの。
        -- クノン
      • だってクノンなんだもの(小さな尻尾を振って懐きながら)
        うん。それがいい。きっとベターだね。今日はわたしも一緒に待つよー -- イーリス
      • …でも、貴方の場合…男性にもすぐに抱きついて困らせてそうよね?(頭を撫でながら言った。)
        …貴方も待ってくれるの?…流石に今日帰ってくる、という事はない気もするけれど…。
        …まぁ、せっかくだから閉店間近なのだし、もうお店を締めて二人で残り物を処分しながら待つとしましょうか…(店の札を閉店にしておく。)
        -- クノン
      • (よく分かったねぇ?という表情)男の人は女の子とちがって安定感があるというかー。抱きつき甲斐がある!
        (静かな晩、余った菓子を有効活用しながら待つ2人だった) -- イーリス
  • どうもこんばんは、そろそろ探検と討伐を行ったり来たりするのに疲れてきた情熱に喘ぐ現役冒険者です
    …さて、先日聞きそびれたけどあれは一体誰が作ったチョコレートなんでしょうかね…いや美味しかったから不満はないけど(などと呟きながらクッキー缶を差し出す) -- アディック
    • …あら、いらっしゃい…アディックの入店も久しぶりね……あぁ、それは大変でしょうし…討伐だけでも、いいんじゃないかしら?
      ……?…それは父様に決まっているじゃない…あぁ、バレンタインに男性から貰った、と言うのが気になっているの?
      …でも、店売りなんて半数以上が男の手によるものよ?パティシエは男の方が多いもの(受け取りながら当然のように言った。)
      -- クノン
  • よー、クノンいるかー? たまにはこのお菓子屋もこう……「バニーガールセール!バニー服で接客しちゃうぞ☆」
    みたいなハイテンションかつエロスなノリにならね? -- フェリー
    • …もう引退して何年経ったと思っているのかしら…今さらそんな事しても、何事だと思われるだけよ?(苦笑しながら言った。)
      …それに、そんな事をしてまで客を呼び込むようなお店じゃないのは、貴方だってわかっているでしょうに…まぁ、それ以上に……。
      …レイが見せてはダメと言うもの、仕方ないわよね?(微笑みながら言った。)
      -- クノン
      • ご丁寧なツッコミをありがとう……! 大丈夫さ、ちょっとした冗談さ……(←ホントはちょっと見たかった)
        んじゃ、俺も売り上げに貢献すっかなーっと(お菓子のショーウィンドウの前に立ちつつ) しかし元気そうで安心したぜ。早速惚気食らったし
        ああ、でも旦那さん……ちょっと前に怪我した的な噂あったけど大丈夫か? -- フェリー
      • …全く…貴方は分かりやすいから、何を思っていたか御見通しよ(軽くジト目で見ながら言った。)
        …あぁ、それは大歓迎よ…食べて貰って喜んで貰えれば…私としても嬉しいのだから…?…私は冒険にも出てないし、病気などはかからないから普通に元気よ?
        …あぁ、そういう事…それは、大丈夫よ。むしろ前より強くなったくらいだもの……ただ…。
        …今、ちょっと修行でいないのよね…それが、難点かしら(僅かだが寂しげに微笑む。)
        -- クノン
      • はははっ、適度に付き合い長いしな。まぁ俺としても隠す気は毛頭ないっ!(季節柄、春味イチゴのショートケーキかなぁ……とか思いながらケーキを選ぶ)
        ん?修行? ……なるほどね。クノンは気丈だなぁ、やっぱいい女だわ……(少し寂しげなその微笑を見てそんな言葉を漏らす)
        あれだ、そういう時は女友達の家でパーッと飲み明かしたりするといいぞ -- フェリー
      • …えぇ、貴方が失踪する前からの知り合いだものね…そういう人も、結構減ったでしょう?(新作のイチゴのソースがかかったチーズケーキなども勧めておく。)
        …気丈、と言う訳ではないわよ?必ず帰ってくると分かっているのだし…それに、私のためにしてくれてる事だもの…。
        …あぁ、それはしてるわよ?パーッと言う訳ではないけれど…お茶を飲んだりお話したり、ね(騒ぐよりもクノンとしてはその方が気が休まるようだ。)
        -- クノン
      • 減ったなぁ……そういうのも含め、寂しいのは当たり前だろうなと。それにほら
        旦那に褒められたり撫でられたり他にも色々可愛がってもらったり、そういうの無いわけだろ?……まぁ俺の言葉じゃ一滴の水もいいとこだろうが
        ……いや、もうこの話はいいか。ちゃんと発散してるようだし……んじゃそのケーキ1個ずつ頼む -- フェリー
      • まぁ、こればっかりは避けようがないものね…でも、貴方なら…色々と新しい女の子も知り合っているんでしょうね?(クスクスと笑っている。)
        ア…色々と言うのがアレだけれど…まぁ、確かにそういう事はないけど……フフッ、何だか気を遣わせてしまったわね…でも、感謝するわ(微笑みながら礼を述べる。)
        …えぇ、そんなに弱い事はないもの……あぁ、ところで…住所を変えたの?前の住所は空き家になっていたけれど(ケーキを詰めながら首を傾げる。)
        -- クノン
      • 俺の話はいいんだよ!ったく……(からかわれたり感謝されたり、何より自分の過剰な気遣いに恥ずかしくなったり)
        あーくそ。前クノンに言われた通り、歳食ったかもな俺……(ばつが悪そうに頭を掻く。この男にしてはやや珍しいリアクションだった)
        え?ああ、住所ね。大分前お前が来た時に家の話題が出たのもあって、気分転換にな〜 -- フェリー
      • …それはそうよ、誰だって年を取るわ…老化はしなくても、思い出は積み重なるものだし…そんなに恥ずかしがる事はないじゃない。
        …昔のお世辞ばかりな貴方よりはいいと思うわよ…まぁ、やりすぎれば邪魔扱いもありえるから注意した方がいいでしょうけれど…。
        …そう、分かったわ…後でリストの方も書き直しておくとするわ…あぁ、値段は…(前と変わらず、同じように安いようだ。)
        -- クノン
      • 昔から本音一本でしたけどォ!? ええいっ、俺はまだまだ若いぞ!バリバリギンギンの絶倫だっつーの!
        クノンだって昔から変わらず……いや、昔より綺麗だしな。俺も枯れちゃいらんねーって(軽口を叩き、金貨を払ってケーキを受け取る)
        リストは手間かけさせて悪ぃな。んじゃ、あばよー?(ヒラヒラ手を振って店を出て行く) -- フェリー
      • …でも、お世辞としか聞こえないのは…言葉の重みにかけてるのだから、仕方がないわよね?
        …全く、そういう言葉使いもやめればもっと渋さも出るでしょうに…でも、生涯現役と言うのも一つの道ね(箱を渡して、代金を受け取る。)
        …えぇ、またこちらからもお邪魔するわ…それまで、落ちたりしないように…(静かに見送った。)
        -- クノン
  • レイさんはもしかして病気だったんでしょうか…と。チョコレートのお返しにこちらを(苺のムースの入った箱を差し出した) -- タツマ
    • …別に病気、と言う訳ではないのよ?ただ、色々とあるのよ…修行のようなものが…(苦笑しながら言った。)
      …あれ、これを?…タツマさんの腕もなかなかだものね…腕自体はレイよりは上手いと思うけど…。
      (ただ、それでもレイのお菓子やお茶が恋しいと思っているのが本音のようだ。)
      -- クノン
      • む。そうでしたか、それにしても大変そうで…
        あはは、さすがにまだまだ抜かされる気はないですよ。ないですけど…(クノンの表情から何かを察したのか苦笑し)
        好きな人から貰う、好きな人と食べるお菓子はまた違いますからね、それには到底敵いません。まあ、2人分くらいはあるのでジャンさんとかと是非どうぞ -- タツマ
      • …えぇ、大変だと思うけれど…レイなら、きっと無事に終えて帰ってくると信じてるわ…私は、それまで待つまでの事よ。
        …フフッ、でもいずれは抜き去るかもしれないわよ?レイの目標は父様なのだから…。
        …ん…まぁ、当然の話よね…例え父様のケーキでも、タツマさんのケーキと比べたらラゼンシアさんはタツマさんの方を美味しいと思うでしょうし。
        えぇ、後で父様にも分けておくわ…それでは、また会いましょう…。
        -- クノン
      • なるほど。それはうかうかしてられませんねー…僕の目標にはシアがいるんですが
        まあ、そういうのはあまり言わないのが華でもありますが。ええ、それではまた… -- タツマ
  • 今年のバレンタインは今一部で話題の「しょこら&ここあ」!・・・あ、普通のチョコも用意してるからね♪(カードにチョコケーキを添えて)
    そういえば冒険者を引退したのなら、もう年齢欄は本来の年齢だけで良いんじゃないかしらぁ? -- アーシュラ
    • ……一部で話題なの?…そう、私は初めて聞いたわ…えぇ、そっちの方が嬉しいわ(苦笑しながら言った。)
      …あぁ、そういえばそうね…後で直しておくわ…とはいえ、本当月日が経つのは早いわね…。
      …私の結婚はいつになってしまうのかしら…(長寿だとしても40までには結婚と出産したいなと思っているようだ。)
      -- クノン
  • (昨年と同じような状況でいつの間にかプレゼントらしき物が置かれていた!)
    (また、何故か今年はチョコケーキ、ホットチョコ等、チョコレート縛りな感じのメニューになっているようだ) -- ?????
    • あら……今年はまたチョコレート作りなプレゼントね…フフッ、これは来月にお返しにいかないといけないわね…。
      …さて、何を送ろうかしら…黒サンタに似合うものがあると、いいのだけれど…。
      -- クノン
  • たーだぁいーまー!(元気と勢い良く店の扉を開けて帰ってくる三女) -- シャナ
    • …お帰りなさい、私の愛しい不良妹…(にっこりとほほ笑んでいる次女がいる。)
      …それで、お仕置きはどんなのがいいかしらね…家出までしたのだから、覚悟は出来てるでしょうけれど…(微笑んでる背後で黒く染まった「水」が何本も蛇のようにうなっている。)
      -- クノン
      • ………………あれっ? え、ちょっと待ってお姉ちゃん? 何で私死亡フラグ立ってるの?
        ってゆーか家出って何家出ってー? 誰が家出ー?(流石に笑顔はひきつり後ずさる) -- シャナ
      • …あら、シラを切ると言うの?…フフッ、余計に罰が重くなるわよ?(逃げ出そうにも、いつの間にかドアの方にまで黒い水が伸びているようだ。)
        ……?…貴方、家出したのでしょう?しもべが騒いでいたわよ?父様も…(一旦水の動きを止めて確認する。)
        -- クノン
      • なんにも切って無いし! なんにも切って無いし!?(ふと後方の気配に振り返ってゲェーとか言いながら)
        ……え、私家出してたの。…………えー? だってほら、デアリガズってよくふらっとどっか行くじゃん。で、どこ行くのかなーって付いてってみてただけなんだけど…… -- シャナ
      • ……嘘じゃないでしょうね?(しゃがんで、シャナと目線を合わせながらじっと目を見つめる。)
        …確かに、デアリガズはそういう所があるわね…どこに行っているか、私も全然知らないけれど…。
        …でも、それに…貴方の名前で登録されてる冒険者もいたという話よ?私は実物は見てないけれど。
        -- クノン
      • 嘘言っても何にもなんないでしょー? 脅迫に言い逃れするならもっと何かちゃんと考えるってば(目線は逸らさない)
        うんうん。それで、追ってたんだけどその内見失ってー、帰り道分かんなくなってー、でも助けを呼ぶのも癪だし頑張ってさっき帰って来たとこなのだ(えへん)
        ……は? え、私知らないよ? 確かに冒険してたようなものかもだけど、冒険者何てまだなってないしー -- シャナ
      • ………分かったわ、嘘はついてないようだし…信じてあげるとするわ。
        ……そう、貴方なりに頑張って帰ってきたのね…無事に帰ってきた事は褒めてあげるわ…(妹の頭を撫でてあげる。)
        …ただし、無断で外出して皆に心配かけた罰は受けてもらうわよ?私からではなくて、母様から…(威圧感は消えたが、罰はあるようだ。)
        ……それは不思議な話ね、どういう事かしら…まぁ、後で調査するとして…まずは心配で眠れてないしもべたちに会いに行きなさい…もちろん、父様にもね。
        -- クノン
      • あげるも何も実際その通りなんだってば。もー
        (少々ぶうたれていたが、頭を撫でられると機嫌を良くした妹だ)
        ……うっ、く。うー、それは仕方ないのかなぁ。思い付いたからすぐ行動しただけなんだけど
        登録手続きだっけ? それやった事もないし……何処かの別の誰かじゃないの? あ、はぁーい。じゃあ行ってくるね(姉の言葉に、さっと軽やかにその脇を通って店の奥、要塞直通の扉の方へと駆けて行った) -- シャナ
      • (厳しく言いながらもシャナの事を心配したからであり、ちゃんと戻ってきたことが嬉しかった姉だ。)
        ……当たり前でしょう…貴方が生涯誰とも縁を切って生きるのなら、ともかく…家族がいるのだから、家族の事も多少は考えなさい(自分からはデコピンにしておく。)
        …ふぅん…そう…そういう事もあるのね…えぇ、早く行って安心させてあげなさい…ちゃんと謝るのよ?(要塞に向かうシャナを見送る。)
        ……ふぅ…本当、良かったわ…(自分で紅茶を入れながら、安堵の溜息をもらすクノンだった。)
        -- クノン
  • 今年は節分と合体した大豆チョコ!・・・は、何十年か前にやったからコーヒー豆チョコ!ちょっと違うからセーフ!
    新世代の皆が頑張り始めたみたいね〜。お姉ちゃん達も負けないようにしないと♪ -- アーシュラ
    • …えぇ、私も配った覚えがあるわ…あら、これも割とメジャーな気がするわよ?中にコーヒー豆がそのまま、だったら珍しいけれど…。
      …えぇ、ついに始まったみたいね…今の所出落ちても諦めてない人が多いから、ちょっとホッとしていたりもするわ。
      …フフッ、アーシュラさんも随分と長いものね…えぇ、ぜひとも頑張ってほしいものね。
      -- クノン
  • もしもーし…(と、店先から声をかける影の薄い客) -- ニルカーナ
    • いらっしゃい…うちは洋菓子店よ……あら(見覚えがあるようないような、そんな子供が来て首を傾げる。)
      (影が薄いのではっきりと覚えてないだけかもしれないし、実際には初めてかもしれない。)
      -- クノン
      • …いや違う、登録を見る限りもっと若いはずだし…(ぽつりと独り言を呟いて)
        すいません、ここはアクアアビスですけど…経営者の方はマルクールさんですよね? -- ニルカーナ
      • ……?…何かしら…私に何か、用みたいだけれど…(首を傾げながら言った。)
        えぇ、ここは確かにアクア・アビスで…経営者は父様で、ジャン・マルクールよ…ちなみに、私は娘のクノン・マルクールよ。
        …それで、何の用かしら?お菓子を買いにきた、とも違うようだけど…。
        -- クノン
      • えーっと…先日の冒険でマルクール姓のシャナさんと同行したのでもしや、と思いまして。こちらの方でしょうか? -- ニルカーナ
      • …あぁ、シャナと一緒だったのね…えぇ、私の妹よ。お転婆で大変だったでしょう?(クスクスと笑っている。)
        でも、ごめんなさいね…あの子は家出しちゃって、今はまだ住所が決まってないみたいなのよ…。
        …もし、ちゃんと決まって動き出したのなら挨拶に行かせるようにするわ(大人びた微笑をしながら言った。)
        -- クノン
      • ははは、それほどでも…(つられて笑って)
        そうだったんですか、挨拶なんかできればいいかなーと思ってたんですが。それにしても家出とは大胆ですね
        それじゃあ…って、お菓子屋に来て世間話だけというのもなんですから(その後軽く買い物をして帰った) -- ニルカーナ
      • そう…それは申し訳ない事をしたわね……えぇ、困ったことに…まぁ、安否の方が分かっているからいいのだけど。
        …何故家出したかについては、本人に聞くといいわ。教えてくれるかはあの子次第でしょうし…(姉が言う事はないようだ。)
        …あぁ、それならお詫びもかねて…おまけしてあげるわね?(買った分を半額してあげながら、妹と組んだ若い冒険者を見送った。)
        -- クノン
  • (店の裏口の方にこっそりとワインや手作りっぽいケーキの入っているバスケットを置いておく黒い格好のサンタ、一応クリスマス祝い用のちゃんとしたプレゼントのようだ)
    (そしてそのまま見つからないようにさっさと帰っていく黒い格好のサンタ) -- ?????
    • ……あら、これは…クリスマスのケーキやワイン…シノニムでもないでしょうし…あぁ、ディエートね。おそらくは…。
      黒サンタだからおいていったのね…全く、大変だこと…(苦笑しながら、有難さも感じるクノンだった。)
      -- クノン
  • ふっはははー!やっと、やああっと英雄になったどー!よもやクノンが引退してから二年と半年も後になるとは思わなかった…
    まだまだ冒険は続けていくからこんなのはちょっとした峠でしかないけどほめて(ギャキィ) -- アディック
    • あぁ、貴方もついに英雄という事ね…フフッ、貴方は一度やり直したのもの。そのくらい間が空いていても不思議ではないわ。
      …そう、まだまだ上を目指すという事ね。なら、気が済むまで頑張るといいわ…ただ、無理はしない事ね。
      …格好つけて、結局死亡だなんて恰好つかないでしょう?(微笑みながら目を細める。)
      -- クノン
      • そうは言うがな、二年と半年の月日は学園に入学したばかりの生徒が卒業後を考え始めるぐらいの期間なんだぜー?堪ったもんじゃねえや
        あたぼうよ。先は長いんだからゆっくり歩くだけさ。今んところ冒険者辞めた後の事だって想像もつかないこったし、やるところまでやらんと…
        ……そういや、クノン「さん」の方はお子さんはまだなのかい -- アディック
      • …そう考えると長いものよね…引退すると、現役の時以上に時があっという間に流れていく気がするわ…(苦笑しながら言った。)
        まぁ、貴方は以外と悠々自適な引退生活が似合ってる気もするわよ?もとより戦闘好き、と言う訳でもないのでしょうし。
        ……言ったと思うのだけれど、結婚の後だと…まぁ、前でも可能性はあるにはあるけれど(してるという内容にも聞こえるが気付いてないようだ。)
        -- クノン
      • そりゃー毎月のお仕事から解放されりゃーな。俺がそうなるのはまだまだ遠い先の話だけどさ
        ん、そんな事言われたのは初めてだな…。戦闘好きかー…確かに好きで戦った事なんて無いし、嫌いな方なのかもしれん。鍛える理由さえ無ければ一生剣なて握らなかったのかもな
        大切な事なので二度言いまみた。………ウェディングドレスは結構大雑把なサイズだったりするから色々と問題無いと思うよ(ニコリ) -- アディック
      • あら、そうなの?…でしょう?やっぱり好きな人とは差があるもの…でも、そんな人が英雄になる辺り不思議なものよね?
        …まぁ、私の冒険動機も大したことないものだったし…意外とそういう方が、生死を分かつポイントが分かるのかもしれないわね…。
        …噛んでるわよ?……そうしないようにしてるのよ、それに母様が着たのを着るのだもの。あまり手はいれたくないわ(ジト目で見ながら言った。)
        -- クノン
      • 好き嫌いよりも優先すべき事があったお陰なのかなー…本当に今の今、初めて戦闘に対する心構えを意識した気がするぞ。……やだ、今度から剣先鈍りそ
        ああー…お下がりを着るんだったら早まったりしたら大変な事になるな。もしかすると更に下の代でも着る可能性もあるわけだし…。
        ってか冷静に考えなくても数十年前?におっかさんが着たであろうものを着れるようとっておいてあるって事実が凄いと思うんですが!? -- アディック
      • …ちょっと、それで落ちたりしたら私が気にしてしまうじゃない…そんな事で剣が鈍られても困るわよ?剣聖の英雄ともあろう人が…(苦笑しながら言った。)
        …えぇ、魔法でいくらか手直しがしやすいと言っても…出来ればあまり手を入れずに次に渡したいものね…。
        …そうかしら?魔法でいくらでもなんとも出来るのだし…(現役の魔王とその娘たちだけに、それくらいなんでもないようだ。)
        -- クノン
      • ハハハ、冗談だ冗談。ここまで件で生きてきたんだから気が入っていなくたってそこそこには戦えるさ!……だが、心構えはやっと剣術入門程度なのかもなー
        (その下の代というのが男しか産まれなかったらどうしようと密かに裏で心配しつつ)
        ああ…まあこの街はそこら辺結構アバウトだよな…俺も大概若々しいから気にしてもしょうがないんだけど…
        さてと、長居しちまったからそろそろ帰るわ。……しかし、俺が現役の内にクノンの妹さんが冒険開始しそうで複雑な気分になってきたわ…(呟き、店を出た) -- アディック
  • えっとー……地図によるとこの店……だよな?(季節感とかそういういろんなものを完全に無視しつつやってくるトナカイの背に乗った黒サンタ少女) -- ディエート(供
    • ……あら、あれは…あぁ、ディエートね……いらっしゃい、良く来たわね…(真夏にトナカイとサンタと言う組み合わせに少し苦笑している。)
      …うちの店の中は涼しいでしょう?一年中気温と湿度が一定なのよ…生菓子が多いから、そうする必要があったのよ。
      …貴方の場合はどうなのかしら?見た目かなり夏場は暑そうだけれど…。
      -- クノン
      • ふっふーん、実は見た目がこれでも生地は薄手だから意外と厚くはないんだぜー?
        ……まあ、あくまでも「意外と」ってレベルなんだけどな……(黒い色が熱を蓄えている状態らしい)
        ってことでおじゃましまーす……(トナカイを外に繋ぎ店内に入る黒サンタ少女) -- ディエート(供
      • あらそうなの?だとしたら冬場は逆に寒くないのかしら…それとも、一緒に見えて夏冬違ったりするの?
        ……フフッ、それならうちで涼んでいくといいわ…(丁度いい室温に保たれていて過ごしやすいようだ。)
        …それで、今日はどうしたの?真夏に来るとは思わなかったわ…。
        -- クノン
      • おうさ!冬用の黒サンタ服と夏用の黒サンタ服(見た目は同じ)が、着替え用も含めて何着もあるぞ!
        ふひー……(ものすごく気持ちよさそうにダレている)やっぱり暑いもんは暑いんだよなー
        ああ、確かにこの黒サンタルックでトナカイ同伴だとそう思うよなー
        今回は仕事とか関係なく買い物兼遊びに来たってだけだ -- ディエート(供
      • あぁ、やっぱり…まぁ、そういうものよね…でも、そこまでしてサンタ服にこだわるのは流石と言うべきかしら…。
        フフッ、貴方も熱魔法を覚えて周囲くらい調節すればいいのに…覚えると快適よ?(クノンはそうしているようだ。)
        …あぁ、そうなの…それなら今の時期はアイスがおすすめかしらね…ディエートは何アイスが好きかしら?
        -- クノン
      • これでもサンタであることに誇りとかを持ってるもんでな!……まあ黒だけど
        熱魔法……そういうのもあるんだなー、オレは黒サンタのイメージ的に闇とかを重視していきたいとか思ってたり
        カップのバニラのとか……あ、あとお土産用の持ち帰りとかって出来るか?家に買ってってやりたいのがいるんだよ -- ディエート(供
      • …いいんじゃないかしら?自分の仕事、役割に誇りを持つのは悪い事ではないわ…それに、黒だからって卑下されるものではないでしょうし。
        えぇ、火や氷とは似て非なるものだけれど…どちらに通ずるものがわるわ……あぁ、闇で何とかできなくもないわね。
        …えぇ、もちろんあるし、お持ち帰りもできるけれど…何個くらい必要かしら?
        -- クノン
      • 赤い普通のサンタと比べたら悪役だしその上地味だけど……まあだからこそやりがいもある感じだからな!
        熱いのと冷たいのを操るのが熱魔法とかそういう感じなのかねー
        とりあえず一人頭3個ずつで……9個適当に見繕ってもらおうかね
        ……おっと、ちょっと事情ができたんで悪いが今日はこの辺で失礼させてもらうぞ!(速攻で代金を出し品物を受け取り、黒サンタ仕込みのとんずら術を微妙に発揮しつつ帰る黒サンタ少女) -- ディエート(供
      • まぁ、簡単に言うとそんな感じね…私の固有能力的にも、わざわざ氷を生み出すより熱の方が効率がいいのもあるけれど。
        …9個ね…それじゃあ違う味、チョコなども混ぜたほうがいいわね……あら、急ぎだったの?それではまた、後日ゆっくり話しましょう。
        (慌てている様子のディエートを見て、箱に素早く詰めて代金を受け取りながら箱を渡し、そのまま帰っていくのを見送った。)
        -- クノン
  • ……仲の良かった男の子が2人もいなくなって、何だか胸に穴が開いたみたい
    ということで、クノンに甘え隊1名参上即ぐったり! -- イーリス
    • ……一人は、シノニムなのでしょうね…もう一人は誰かは分からないけど……気持ちは分かるわ(苦笑しながら言った。)
      …えぇ、私でよければ…どんな風に甘えられるかは分からないけれど……と言ってる間にぐったりしちゃっているわね、大丈夫?(心配そうに言った。)
      -- クノン
      • うん……仕方ないけど、いつかまた逢えるといいな。もうひとりはノイエって男の子。耳が長くてねー
        (うつ伏せに倒れながら顔だけ上げる)ありがとう、大丈夫ー -- イーリス
      • …大丈夫よ、あんなに何度も帰ってくるほどタフだったじゃない。またふらっとサンタの服を着てやってきたりするわ(微笑みながら励ます。)
        もう一人は…やはり聞いたことがないわね、耳が長いという事はエルフか魔族なのかしら…その人も、いなくなってしまったのね…。
        …そのままだと汚れてしまうわよ?(ぷにょんと床からウォーターベットのような弾力の「水」がわき出て、イーリスを浮かび上がらせる。)
        -- クノン
      • 脳内再生容易でした
        確か……エルフだったかなノイエ(床から水塊に押し上げられ、だらんと腕が揺れる)
        水って。こんな使い方もできるんだ。便利! わたしもこんな術覚えたいな。魔導器一向に見つからないけど -- イーリス
      • ……そう、エルフならなんとか生き延びているかもしれないわね…色んな技術に、長けているもの…(気休めかもしれないが、そう言っておいた。)
        …えぇ、温度も粘度もphも変えれるから…温泉のようなものも作れるわね、今はイーリスの服を濡らす訳にいかないからしないけれど。
        フフッ…これは私の専売特許だもの……ラン姉さまの「声」には色々と及ばないのだけれどね(苦笑しながら言った。)
        まぁ、焦る必要はないわ…今は疲れているのでしょう?ゆっくり休みなさい…。
        -- クノン
  • 今年はウサギチョコ〜♪ ご希望があればジャンボサイズもあるわよ♪
    まぁ毎年配るのも大変だし、こういうのは普通は気が向いたときでいいと思うよ♪ -- アーシュラ
    • 今回は実に可愛らしいデザインのチョコね…ジャンボサイズはちょっと大きすぎるとも思うけれど、何人分になるのかしら…。
      …アーシュラさんも、そう思う?…なら、来年から軽く配り始めてみるわ。出来る範囲で…。
        -- クノン
  • はぴばれクノンちゃん!(ぱらぱらチョコマカロンを降らせながら)
    久しぶりになっちゃったけど今年はバレンタイン頑張ってるの クノンちゃんのお店も…景気良さそうだね♪ -- 名簿/436039
    • あら、ラゼンシアさん……もう、大丈夫なの?(「水」で揺れないようにしながら、すべてその上に受け止める。)
      (その一方でラゼンシアの冒険結果を聞いて知っているだけに、怪我や精神的なものも含めて心配そうに見つめる。)
      ……そう、私も今年…は間に合わないけれど、来年から頑張って配るようにしようかしら…フフッ、そこそこよ。ラゼンシアさんのお店も繁盛してそうね?
        -- クノン
      • んぅ? 出落ちのこと? 大丈夫だよ〜慣れっこだもん タツマ君も慰めてくれたし………(ぽそぽそ)
        たまには仕方ないよね…私も回れないことたくさんあるし
        もちろーん、おかげさまで繁盛してるよ(くすくす) -- ラゼンシア
      • ……そう、ならいいわ…フフッ、やっぱり…だから、昨日はお邪魔しなかったのだけれど(クスクスと微笑んでいる。)
        …あぁ、そうではなくて…引退したから遠慮してる、と言うのもあるのよ…(隠居した身、と言うのを意識しているようだ。)
        まぁ、今日の服といい…ラゼンシアさんは色々と見ているだけでも可愛らしくて楽しいものね…。
          -- クノン
      • ………〜〜〜〜〜(真っ赤)
        あら…そうなんだ……… 引退してても、別に大丈夫だと思うけど……… クノンちゃんからチョコもらえたら皆嬉しいよ
        着替えると気分も変わっていいよ〜 えへへ(くるんと回ると帽子についていたリボンがひらめいた) -- ラゼンシア
      • ……もう、ラゼンシアさんもいい加減慣れればいいのに…まぁ、ラゼンシアさんらしくもあるわね(苦笑しながら言った。)
        ……そうは分かっていても、なかなか…これがいざ引退してみると動けなくなるという奴かしら、困ったものだわ(頬に手を当てて、ため息をついた。)
        …そうね、今度レイと一緒に服を選びにいくのもありね…ラゼンシアさんも、今度そうしてみたらどうかしら。人の姿にもなれるのでしょう?
          -- クノン
      • やだやだっ 慣れないからそういうこといわないでよう〜〜
        ふむ……。 まあ、長い事冒険したご褒美としてまったりして過ごすのも悪くないし、また配りたいな〜って思ったらそのときにくばるといいとおもうよ
        タツマ君服にあんまり興味なさそうだから…前買いに行ったけど、待たせちゃうし… -- ラゼンシア
      • …フフッ、分かったわ。今日はこれくらいにしておくわ…(クスクスと笑って止めておく、ただしまた機会があればからかいそうだ。)
        えぇ、そういう生活も悪くないわ…愛する人を待つ日々も、大変だけれど冒険では得られなかった喜びもあるのだし…そうね、そうしてみるわ。
        …あぁ、タツマさんもそんなタイプよね。レイもそうなのだけど…それなら、一緒に選んでもらえばいいんじゃないかしら?
          -- クノン
      • (むす、と拗ねた顔)
        それは分かるかな…引退してから暫くの間はそんな感じだったけど…あれはあれで新鮮だったよ
        色々見せても、困っちゃう顔しそうだし…(想像してくすくす笑った) 男の子って服にあんまり興味ないのはどうしてだろうねえ? -- ラゼンシア
      • …あぁ、怒られてしまったわね…お詫びに、うちのケーキを5つ選び放題…と言うのではダメかしら?
        フフッ、そうよね…ただ、やはりいずれは恋人の死を恐れなくて済む生活がいいわね。寿命が長くても、縮んでしまうもの(微笑みながら、冗談まじりに本音を言った。)
        あぁ、レイもどれを着ても素敵だとか似合っているだとかになるのよね…もちろん、それはそれで嬉しいのだけれど。
        本当、どうしてなのかしら…私としても、色々とドレスを持っているけれど…レイなどは黒ばかりなのよね…(一緒に首を傾げる。)
          -- クノン
      • …(ぱぁっと顔が明るくなり)のったー!
        まあ、ね……(といいつつ冒険に復帰してしまった妖精だ)
        わかる、分かるよその気持ち!! 嬉しいんだけど、どれでもいいんだーって思っちゃったりするんだよね…
        (頷きながら)タツマ君もジャケットのスタイルが多いし………… 他に欲しいなって思わないのかなあ -- ラゼンシア
      • …全く、ラゼンシアさんには負けたわ…(楽しげに笑いしながら、好きなケーキを選んでもらう。)
        でも、冒険に出たい気持ちのあるのだから…つくづく、因果な職業よね。冒険者と言うのは…それでも、子供はしたがるものみたいだけれど。
        フフッ、でも…それを指摘して困った顔をするのも見るのも、悪くないのよね(悪戯っぽい微笑みをしながら言った。)
        今後、ラゼンシアさんからプレゼントしてみてはどうかしら?多分それなら、タツマさんだって愛用してくれるはずよ?…あるいは、大切にしまい込みそうな気もするけれど。
          -- クノン
      • えっとね、ショートケーキと、ザッハトルテと、ロールケーキと、ミルフィーユと〜〜最後はチーズケーキ♪(あっという間に5つ選んで)
        冒険には不思議な魅力が…あるんだよ
        クノンちゃんったら…結構意地悪、でもその気持ちもやっぱりわかっちゃう(一緒になってクスクスと子悪魔な笑み)
        タツマ君に服を……そういえば前はサイズが分からなくて贈れなかったんだけど…いいね、それ〜! -- ラゼンシア
      • …フフッ、分かったわ…この事は父様や他のお客様には内緒よ?(指を唇にあてながら、微笑んだ。)
        そうね…それにいろんな人と出会えると言うのは素敵な事だものね…レイのような恋人から、イーリスのような親友に…ラゼンシアさんとのような関係もあるものね。
        だって、私には悪魔の血が入っているのだもの、仕方がないわ…ラゼンシアさんは悪戯好きな妖精だからかしら?(あくまで悪くないと言う事にしたいようだ。)
        えぇ、きっとタツマさんも喜んでくれるはずよ…作るまで少し大変かもしれないけれど、頑張ってね。応援しているわ(最後にケーキの箱を渡しながら言った。)
          -- クノン
  • クノン!ラブいちゃってるか〜こん畜生〜? クリスマスプレゼントにこれ、やるよ!
    (それは某魔道具店で買った音を録音する石。3秒ほど石に指を当てるとこんな曲が流れてくる……)
    (//ようするにテーマ曲判定ですが無害です) -- フェリー
    • ……さて、それはどうでしょうね?それは人の主観にもよるでしょうから(自覚はあるのか、若干目をそらしながら言葉を濁す。)
      あら、こんなものをいいのかしら?貴方もまだ戻ってきてそんなに経ってないでしょうに…ここに指を当てればいいの?…あら(流れてきた曲にちょっと目を丸くする。)
      なかなか見事な歌声に綺麗な歌ね…気に入ったわ…(音楽が鳴りやんでから微笑む。)
        -- クノン
      • ああ、そのリアクションで大体分かったぜクノン……(むせ返る新妻臭……!) えーと、コホン!(※咳払い)
        なぁに、そこまで高いもんでもないさ〜? 知り合いの魔道具工房に頼んでな。響石っていう音で色々できる不思議な石らしいぜ
        で、歌の方も気に入ってもらえたようでなによりだ。うんうん -- フェリー
      • ……何が分かったのかしらね……まぁ、いいわ…(ジト目で睨むも、藪蛇になりそうだったので矛を収める。)
        ……そう、でも面白いものを知ってるのね…こういうのが気軽に買える辺り、この街の技術力には驚かされる事ばかりね…。
        …えぇ、わざわざくれて感謝するわ…また折りをみて、自室で聞いて楽しむとするわね。
          -- クノン
      • うーむ、どうかね? これ作った工房がちょっとネジが数本トんでるだけかもな……(苦笑い)
        んじゃ、適当に楽しんでくれ。またなー!クリスマスだからってハッスルし過ぎんなよー?(余計な一言を残して帰るナンパ男だ) -- フェリー
      • …まぁ、この街で普通な人なんてその方が珍しいのだから…それが、「普通」なのかもしれないわね(苦笑しながら言った。)
        えぇ、それではまたのご来店を……待ちなさい…逃げ足は速いわね…(氷魔法で攻撃しようと思ったが、逃げられて気持ちのやり場にに困ったクノンだった。)
          -- クノン
  • こんにちわ、お久しぶりです(ぺこり、と頭を下げて)随分間が開いてしまって申し訳ないな、と……あ。レイさんとは上手く行っていますか? -- 谷地子
    • あら…久しぶりね、貴方の方も元気そうで何よりだわ…情熱の方はあまり芳しくはなさそうだけど。
      …フフッ、愚問ね…少なくとも悪くはなってはないわね、あまり進展してないと言われるとそうだけれど。
      …結婚もまだ、当分先でしょうし。妊娠も結婚後の予定だから…。
      -- クノン
      • や、実は……フォルさんにいつまでも心配をかけるのもなんですので、そろそろ引退しようかな、と……
        それは良かった……あ、あはは。楽しみにしていますからね、私の方も結婚はお互い引退してからにしよう、と言われていまして……
        フォルさんが剣聖を目指しているので、何時になるのかなぁ……という所ですね。 -- 谷地子
      • ……あぁ、貴方もそうなの…フフッ、貴方がそれでいいのならいいんじゃないかしらね?私も、同じ風にしたから良く気持ちは分かるもの(微笑みながら言った。)
        …えぇ、あと数年はかかるでしょうけどね?…あら、貴方たちは引退してから?となるとフォルモーント次第かしら…。
        でも、そう遠くない気もするわ。英雄だってそんなに遠くはないのでしょうし……でも、出来れば早めがいいわね.
        -- クノン
      • 英雄になったから……というわけでは無かったのですね。
        (頷いて)そうなりますねぇ……貰ってくる依頼が依頼なので、毎月のようにはらはらしているのですけれどね……(ふぅ、と息を吐いて)
        英雄はもう半年も掛からないのではないでしょうかねぇ……ソレは勿論。
        ええと……レイさんはまだ冒険しているのですよね? -- 谷地子
      • あぁ、もちろんそれもあったけど…でも、それだけなら引退する気で方針変える必要はなかったでしょう?彼が心配するというのも大切な理由の一つよ。
        フフッ、今はまだいいわよ?自分が引退して…彼を待つようになったら余計その心配は強くなるもの、少なくとも私にとってはそうね。
        …まぁ、フォルモーントもあれでなかなかやるのだし…ちゃんと取って貴方の元に返ってくるでしょうね、あとは貴方が信じるだけよ(微笑みながら言った。)
        えぇ、レイも英雄まで頑張るつもりね…お蔭で、私は貴方と違って当分ハラハラする日々が続きそうだわ…(頬に手を当てて苦笑する。)
        -- クノン
      • ですねぇ……それなら、本当に私と同じ理由なのですね。
        い、今よりですか?……(はぁ、とため息を付いて)ちょっと不安ですねぇ……
        (頷いて)酷い依頼を引いてもちゃんと帰ってきてくださいますからねぇ……で、ですね。私が弱いだけですから……
        レイさんも頑張りますねぇ……あはは。頑張ってくださいね? -- 谷地子
      • えぇ、だって冒険の道中などは気にはなるけど自分の事を優先しないと、自分だけでなくて回りの命にもかかわってくるでしょう?
        だからそういう風に心配する時間も少ないけれど…帰りを待つようになると、少しでも遅いと不安になっていくものだもの…信じていても、ね?(苦笑しながら言った。)
        まぁ、この通り私でも心配でたまらないのだから…弱い強いは些細な事よ、誰だって愛する人の無事は心配だもの。
        …えぇ、貴方もね?…あぁ、ところで…結婚式はしたりしないの?
        -- クノン
      • その点二人とも冒険をしていると、お互いに心配して……となるわけですね。
        まぁ、何か有ったのでは……と思ってしまいますよね。こういう仕事ですから、余計なのでしょうけれど……
        えっ、と……ちょっと分からないですね。お互い引退したら籍を入れよう、という話はしたのですけれど。式については…… -- 谷地子
      • ……どうしてもね、何人も仲間を失ってるのだし……それに…いえ、なんでもないわ…(ふと寂しげな微笑を浮かべる。)
        (他の冒険者とは違う事情で帰らぬ人となった、最初に付き合った男性の事を思い出したようだ。)
        …そう……でも、するのならぜひとも見に行きたいから…その時は知らせてほしいものね?
        -- クノン
      • (頷いて)……?(首を傾げる……が、特に追求はせずに)
        あ、あはは……分かりました。もしもする事になりましたら、その時は……っと。今日のところはそろそろおいとまさせて頂きますね。では、お邪魔しました(ぺこ、と頭を下げて帰った) -- 谷地子
  • 俺出オチてない(どや顔)どうだー、クノンももう引退生活は慣れたかね
    冒険行かないで店番ってのも退屈だったりするんじゃないか? -- リッド
    • ……それで誇られても…でも、無事なのはいいことね…(ジト目で言ってから、クスクスと微笑む。)
      私?私はそれなりにね…レイの帰りの日は家で料理を作ったり、彼のために編み物したり…(すっかり若奥様のようだ。)
      …店番は昔からしてるもの、これは変わらないどころかむしろ落ち着くわね。馴染みの客ともゆっくりと話せるのだしね?
      -- クノン
      • だってクノンが出落ちる出落ちる言うから…!よかった……魔導器を手に入れて即やられる俺はいなかったんだ…
        うむ、なんだか新婚って感じだな……というかちゃんと料理出来るようになったのか、レイのお腹を攻撃する事になってたりしてないかー?
        そっかー、クノンはそんなに戦いが好きっていう感じでもなさそうだしな、こういう生活の方が合ってるのかもなぁ -- リッド
      • …そんなに言ったかしら……まぁ、後は安定に乗ってそのまま軽く老練まで頑張れそうね。
        …あぁ、お菓子作りがダメなだけで、料理は不慣れだっただけよ?今では割と普通だと思うわ(それなりに努力もしているようだ。)
        …そうね、私は英雄になって要塞に錦を飾りたかっただけでもあったのだし…でも、貴方もそんな気がするわよ?血の匂いが向かないというか…。
        -- クノン
      • 言われてなかったっけ…!みんなに出オチる出オチる言われたねん、えっ、軽く老練まで!?そ、それは、行けるかなぁー、また3年目くらいでじわっとやられる予感
        あぁ、そうなんだ、お菓子作りは難しいらしいしな、俺はクッキーとかチョコとかしか作った事無いけど、レイやおじさんっていう先生もいるしなー
        ん?まぁ俺も英雄に憧れてたっていうのもあるけど、他にも色々と事情がですね、あとは単純にお金の問題かなぁ -- リッド
      • …それはつまり、貴方が出落ちてたという事じゃないのかしら?……自信がないわね、一度目はかなりいけたのでしょう?
        いえ、簡単でもあるわよ?ある程度のものならちゃんと計量して手順通りに作れば失敗しないはずだもの。
        ふぅん…やっぱりこの街の子は憧れるのかしらね……お金?貴方これだけ冒険続けてまたお金が足りないの?(若干呆れているようだ。)
        -- クノン
      • ううn、一回目がえーっと3ヶ月で落ちて、あとは一年とか二年とか、あと好調な時で六年とか、出オチもしてないけど長生きも出来ないっていう
        計量ちょっとでも間違うと大失敗だから大雑把な俺には向いてないかもしれないな…!いいんだ、俺はお菓子はクノンとラゼンシアのとこで買うから
        まだ借金が返せていません…!それを返せればなんとか、一回やられると一月1,000G以下まで下がるからさー、怪我もそうだけどそれもキツいね -- リッド
      • ……なんとも芳しくない結果ね…貴方もシノニムと同じであまり向いてないのかもしれないわね(苦笑しながら言った。)
        それはプロともなればその日の品質や温度すら加味して分量を微妙に変えたりはするけれど、素人がやると失敗するだけだものね…フフッ、ごひいきにしてもらってるわ。
        ……まだあったの?普通もうなくなっているものと思っていたけれど…あぁ、貴方でもやっぱり怪我はするの。
        …何だか貴方の場合、大爆発のあと死ぬかと思ったと言いながら起き上りそうで…。
        -- クノン
      • シノニムも今回は結構いい所まで行ってたんだけどなぁ、故郷に帰っちまうみたいだけど、寂しくなるな
        そういうのは長年の経験だろうしなぁ、一朝一夕では無理だわー、うむ、という訳で今日も何か、このましゅまろ餅っていうの貰おうかなぁ
        半分以上はもう返せたよ!普段はそんな感じで復活するかもしれないけど、冒険では怪我する事はあるさ…!
        俺だって不死身っていう訳じゃないからなぁ、腕斬り飛ばされたら生えてきたりとかそんな超再生力は持ってませんし -- リッド
      • えぇ…また共通の知り合いが減っていくわね…あの時の海の友達も少なくなってきたわ、それでもまだ残っている方だけれど。
        フフッ、それはそうよ。それこそ何十年と言う経験が…あぁ、これ?喉に詰まられて死亡、なんてならないようにするのね?(クスクスと笑っている。)
        …まぁ、人間なのだから当然よね。ファルコと言い、どうもケロっとした顔で戻ってくるからそう感じてなかったけれど…。
        …なら、ちゃんと気を付けて冒険に行くことね…突然ある日戻らなくなった人もいるのだから…(ましゅまろ餅を入れた袋を差し出す。)
        -- クノン
      • シノニムとも知り合えたし、海行ってよかったよ、それにまぁ、生きて帰ってこれたってだけでもさ、ちゃんと笑顔で別れられたしな、もう会えないって決まった訳じゃないしなー
        えっ、そんなにもっちりしてるの、俺は平気だけどマホちゃんが危なそうだ、ちゃんとよく噛んで食べるように言わないと……
        分かってる分かってる、一応冒険中はふざけたりはしてないつもりだよ、同行者の命も掛かってるからな
        引退して他の人の帰りを待つってのも結構大変かもしれないけどさ、まったり花嫁修業をするのだぞ、ほいじゃまたな?(袋を受取り、代金を払って帰っていく -- リッド
      • 貴方とシノニムは初対面とは思えないほどだったものね、あの時から……全く、その通りね。いずれ私たちのお店にも来てくれるみたいだから、楽しみだわ…。
        …あぁ、一つずつなら大丈夫よ?凍らせたりとか一気に何個もとか、変な食べ方はしない限り大丈夫だもの。
        そうね、自分の責任で同行者を死なせたら辛いものね……フフッ、花嫁修業なら大体終えているわ…貴方も、ちゃんと帰って来なさい…それでは、またのご来店をお待ちしてるわ。
        -- クノン
  • ほい久しぶり、前着て貰った時は悪かったなー…なんか片手で食べられる物を適当に欲しいんだけどいいもんないかな -- フリート
    • あら、フリート…良く来たわね…そういえば、あの時は随分とあわただしかったものね…。
      まぁ、貴方があそこまで慌てるだなんて余程の事だろうからまた今度にしたけれど…結局あれはなんだったの?
      …片手で?そうね、ビスケットやクッキーなどが一番片手で食べやすいでしょうけれど…チュープゼリーもあるわね。
      -- クノン
      • 妹が冒険で怪我してな、それで色々移動したり引っ越したりする準備をしてて…ああ、家変わったんだ。この辺の一軒家(口頭で家の場所を伝え)
        あー、クッキーはあるんだよな。柔らかい物がいいかな…お、チューブゼリー? それ買って行こうかな…どんなの? -- フリート
      • あぁ、それで…でも冒険で怪我でそれという事は…相当ひどかったの?それは、ご愁傷さまだったわね…。
        …まぁ、「怪我」という事は命に別状はなかったのね?…ふぅん、家まで変えるだなんて妹さん想いね?(微笑みながら言った。)
        えぇ、分かったわ…(カントリーマァムのようなクッキーをいくつか取り出してくる。)
        チューブゼリー?主に忙しい冒険者用の栄養補助もかねたお菓子よ、大体1食分の栄養と腹持ちになるわね。一つで…。
        …ただ、一つ問題があるといえばあるのだけれど…(片手サイズのパックのようなチューブゼリーを出してくる。)
        -- クノン
      • 元々体が強くなかった奴だから尚更な……一時は本当に危なかったんだ。生命はなんとかなったけど…ああ、まあ兄貴だしそりゃ普通にな
        サンキュー、ああ、栄養食品なのか。なんかお菓子って感じからは離れるが…?
        まあいいや、両方でいくらかな…って問題? -- フリート
      • ……そう、それなら何よりだわ…フフッ、いいことだと思うわよ。「お兄さま」(楽しげに微笑む。)
        あぁ、でも味はすっきりとしたグレープフルーツ味で食欲がなくても美味しく飲み込んでいけるはずよ…?
        …えぇ、ただ問題は…ちょっと濃厚なのよね、味ではなくて…まぁ、喉に詰まったりはしないから安心してほしいわ(値段を提示しながら、クッキーとゼリーを入れた袋をカウンターに置いた。)
        (ちなみにチューブゼリーは飲み込む時にどろりとした独特ののど越しで、癖になる人は癖になるようだ。)
        -- クノン
      • 褒められた…ってよりによってお兄様とか呼ぶかー(何か思い出したのか少し遠い目になりつつ)
        ふーん。味は問題ないのに…濃厚? 濃厚なゼリーってどんなんだろうな…まぁいいか。帰って食べて見てのお楽しみにしとく
        喉に詰まるゼリー…そういうのもあるのかっ! ほい、これで丁度か確認頼む(言われた金額通り金貨を取り差し出し) -- フリート
      • ……あら、何かあったの?別に他意はなくて、私が実の兄を呼ぶときはお兄様と呼んでいるから言ってみただけなのだけれど。
        …知らない?とある国ではゼリーを凍らせて幼児に食べさせて問題になったこともあるそうよ?
        まぁ、流石に規制という事はなかった…とは聞いてるわね、当然だけれど…えぇ、これで丁度ね(重ねられた金貨を数え終わる。)
        -- クノン
      • ああうん、そういうのも似てる。いいんだ、昔妹でもないのにそんな風に呼んできた知り合いが居たってだけ
        …詰まったのかやっぱ。餅より強力だとは思えないけど…
        いちいち規制してたらキリなさそうだもんな…オッケー、それじゃ持って帰るわ、またな(袋を取ると帰っていった) -- フリート
  • クノーン、お菓子買いに来たぜー(普段通りの様子で軽く挨拶)
    今日はちょいとシュークリーム食べたい気分なんでシュークリームと…属性酒?(メニューを不思議そうに見る) -- シノニム
    • いらっしゃい、シノニム…今年は夏ではなくて早い来客ね?(からかうように微笑んでいる。)
      シュークリーム?今なら普通のカスタードの他にも、イチゴや桜のペーストが入ったものがあるわね…。
      …?…あら、シノニムはまだ飲んだことがなかったかしら?これは古くからあるわよ?
      -- クノン
      • だはは!何だかどうしてもシュークリームを食べたい!って気分になっちまってねえ、それで足が自然と此処にね
        ん、桜のペースト?そいつはまた面白そうだな…それじゃカスタード2つと桜を1つ頼めるかい?あとこの属性酒ってのも
        飲んだ事無いと言うか不思議と属性酒の部分に目が行かなかったと言うか…今知ったのよね、どんなのだい? -- シノニム
      • ふぅん…まぁ、無性にそれを食べたい時と言うのはあるものよね…同じ甘味でもそれだけを、という日が。
        …フフッ、桜の風味がとても春らしくていいわよ?えぇ、それとカスタードが二つね(箱に詰めていく。)
        属性酒と言うのは属性を付与したお酒、そのままの意味よ…効果としては回復効果があるわ、その代り属性が合わないと効果も半減、あえば倍増。
        その上、属性が合いすぎるとすぐ酔ってしまうし、合わな過ぎると悪酔いになるわ…貴方の場合はやはり光か火かしらね?
        -- クノン
      • 他の食べ物でも時々起きるんだよなー、猛烈に納豆が食べたい!とかハンバーグが食べたい!とか、ありゃなんだろうね?栄養足りてないとか?
        そいつは嬉しいねえ、前に別の店で桜クリームのケーキを食べたがあれも良かった…桜は不思議とさっぱりさせてくれるんだよな
        ってそういうお酒なのか、成程ねえ…んじゃ火とあと土?とかそういうのがあったら頼む -- シノニム
      • さぁ、私は心理学には詳しくないからなんとも言えないけれど…食べたい時に食べたいものを食べれる、幸せな事よね…・。
        フフッ、季節のものを混ぜたりそれで作ったクリームを作ったり…旬のお菓子は季節感もあっていいものね。
        えぇ、そういうお酒よ…土?貴方は土でもあるのかしら…(ワインセラーから2本、火と土の属性酒を持ってくる。)
        はい、これよ…ただし、付与するために少し値段があるけれど…(前回のアイス以上の値段がするようだ。)
        -- クノン
      • だねえ、その贅沢に溺れないように、それでいて離れ過ぎずに程よく暮らして行きたいモンだぜ…
        おうよ!筋肉モリモリなのは地属性って昔から言われてるしな!あと火属性も結構ムキムキマッチョだったりする!ってな訳でその二つって事さ!
        ああ値段の方は平気平気、前にも言ったけど最近は結構稼げてきてるしさ(多めに金貨の入った袋をカバンから取り出して) -- シノニム
      • フフッ、まぁ幸せであることを忘れずに日々無理せず頑張ればいいだけよ…。
        …あぁ、なるほど。そうも取れるわね……分かったわ、それじゃあ土と火の2本とシュークリーム3つね。
        …相変わらず金貨で持ち歩くのね、大変じゃない?私はある程度になると宝石払いだけれど…(金貨で必要分受け取る。)
        -- クノン
      • 無理をせずに生きる…前に前にと進む俺にはそれが一番難しい生き方なのかもな…挑戦しがいがあるぜ!
        (商品を受け取りながら)だはは!だからこそよ!一応金券と宝石も持ってはいるけどこうして沢山持つ事で日頃からトレーニングになるのさ!(ヒートスマイル)
        そんじゃ行くぜ、またなークノン!どっちも美味しく頂かせて貰うぜ! -- シノニム
  • どうも、クノンさん。久しぶりに買いに越させていただきました。闘技場で戦えなかった気晴らしもありますけどね
    ときにレイさんとの関係は更に進んだんでしょうか?婚約までは聞いていたのですが -- アレク
    • あら、いらっしゃい。アレク…闘技場?あぁ、最近あまり使われていない、と言う話は聞いたりもするわね…。
      ……それはいきなりな質問ね…まぁ、人並に進んでるんじゃないかしら…(気恥ずかしいのか目をそらしながら言った。)
      ただ、結婚はまだまだかかりそうよ?レイがやり遂げたい事をしてから…になるでしょうし。
      -- クノン
      • たまには人がいたりするものですけどねぇ……どうも狙って戦う、というのはどうも難しそうです
        それなりに進展ですか、よかったです。身内が余りに進まないものですからそう言うのを聞くと何か安心しますね
        ふむ、やり残し……悔いを残すわけにもいかないでしょうしね。あ、ロールケーキをいただけます?それと……今の時期でオススメはあります? -- アレク
      • …まぁ、魔王候補とやらが何やら大量に来たらしいのだし…もう少し落ち着けばそれらもそういう場所に出てくるんじゃないかしら。
        ……タツマさんとラゼンシアさんはもう下手に期待しない方がいいのかもしれないわね(苦笑しながら言った。)
        えぇ、私としても彼のやりたいようにやってもらうつもりよ…まぁ、私の責任でもあるのだし…。
        ロールケーキと旬のお菓子ね…順当に行くならイチゴね、イチゴのムースやタルトやイチゴをふんだんに使ったケーキ。
        ちょっと変わり種で言えば、シューやチーズに桜のペーストを練りこんだチーズケーキやシュークリームでしょうね…。
        -- クノン
      • 魔王候補、そういえば酒場でそんなことを聞きましたね。相手にするとなるとずいぶんな強敵になりそうです
        ははは、僕の寿命が尽きるまでに二人の結婚式が見られるかどうかも怪しいですねぇ……
        ふむ、クノンさんの責任?……あんまり突っ込むのも野暮ですかね、こう言うのは
        苺のタルトに苺のケーキ、苺のチーズケーキにシュークリーム……うーん、どれもいい響きですねぇ、垂涎ものです
        ……こういうのはどうも迷いますねぇ 思い切って全種一つづつ頂きましょうか -- アレク
      • さて、どうかしら…街中でそれらしいのを見たけれど…強くても上手く魔力を扱えてなかったり、普通の人間レベルなのも少なくなかった気もするわ…。
        …本当、いつでも結婚しても誰も文句は言わないでしょうに…まぁ、二人の問題だものね…あとは。
        …あぁ、私の実家関連の事なのよ。そのために彼も大変な目にあってる…けど、頑張る彼も素敵だから困ったものね(惚気ている気はないようだ。)
        あぁ、苺のチーズとシューではなくて桜の、よ…えぇ、それなら一種類ずつね(それらを箱につめていく。)
        …はい、一応保冷もしておくけれど、食べるなら早めにね…特に苺の方は。
        -- クノン
      • ふむ、候補と言っても一概に強い力を持つ、という訳ではないんでしょうかね……
        進んでない訳じゃないんでしょうけどスピードが尺取虫が這うより遅い分どうも焦れてしまいますねぇ、外野の僕が焦れたって仕方ないんですが
        クノンさんの実家というと魔族絡みですか。ははは、恋人が頑張ってる姿は良い物なんでしょうねぇ
        ははは、聞き間違えましたね……失礼しました。ありがとうございます。痛むの速そうですからねぇ、旬のものは特に(代金分の金貨を取り出して支払い箱を受け取る) -- アレク
      • まぁ、その辺りはそれぞれの事情もあるのでしょうけれどね…何にせよ、母様は全く気にしていないし関係のない話かしらね…。
        ラゼンシアさんとしても思うところはあるようだから…この段階に来るとせっついても仕方ないのだから、見守るしかないわね…。
        えぇ、そういう事…フフッ、レイには悪いけれど…やっぱり嬉しいものよ(微笑みながら言った。)
        …いいのよ、私も紛らわしいと思ったのだし…えぇ、それではまたのご来店をお待ちしているわ…。
        -- クノン
      • 魔王にもピンキリあり、という所ですかね。そうですねぇ、僕も遠巻きで眺めてて終わりそうです
        見てるしかないですけど見てると焦れったくなる……それでも見守りたくなるという凄くもどかしい状況ですね
        そういう気持ちは羨ましいですね。僕もそういう人が出来ればいいなぁ、女性でも、男性でも……(サラリとバイを告白してしまう)
        ええ、それでは、また利用させていただきます(箱を抱え恭しく一礼して去っていった) -- アレク
  • クノンのバニー姿が見たいー!(正座しながら) -- イーリス
    • ……いきなり何を言うかと思えば…もう引退して2年も経ったのよ?(驚いた後に苦笑する。)
      …まぁ、私も貴方のバニー姿を見た事あるのだから…見せておあいこ、なのかもしれないけれど…(同性でも若干恥ずかしいようだ。)
      -- クノン
      • そんなこともあろうかと! 実はわたし、下に着てきたの。バニー
        (ラビットバンドを装着し、服をするすると脱ぐと、バニーガールのできあがり)
        ところで、クノンいつの間にかすっごく背が伸びたよね?
        それに胸もお尻もかっこよくなっちゃって……! -- イーリス
      • ……貴方にしては驚くほど準備万端ね…あぁ、別に見せなくてもいいというのに(バニー姿になる親友にため息が出る。)
        …もう、分かったわ。私の負けよ…見せればいいのでしょう?(椅子から立ち上がり、観念する。)
        …?…そういえば、いつの間にか貴方の背も追い抜いたものね…恰好よく、という表現は違う気もするのだけれど。
        …せめて、部屋にしないかしら?流石に他のお客様がきたら何事かと思うでしょうし…(せめてそれだけは提案する。)
        -- クノン
      • やったー(と、小さく拍手して) 格好いいと思うんだけどなぁ……(兎の耳が傾いて)
        ……あ、そっか。それもそうだよね。ごめんねー、急に -- イーリス
      • …でも、貴方の同じくらいに慣れたのはちょっと誇らしいわね…母様には敵わないけれど(それでも満足なようだ。)
        あぁ、気にしなくていいわ。発言の内容には驚いたけれど、貴方に閉ざす扉はないわ…(親友なので、いつでも歓迎だと微笑む。)
        (そして、店のドアを一時閉店中にすると2階に上がって部屋の前まで行く。)
        …そこで待っててもらえるかしら…やはり着替えは、何だか恥ずかしいもの(着替えはレイにもほとんど見せた事がないようで、恥ずかしそうに言った。)
        -- クノン
      • (無二の友達の笑顔に、笑顔で応え大人しく待つ)
        ふっふっふー(棒読みで) 旦那様に無断で見ちゃったら悪いものねー -- イーリス
      • (数分後)……イーリス、もういいわよ。入っても…(ドアの外のイーリスに声をかける。)
        (イーリスが部屋に入ると、恥ずかしそうに目をそらすバニー姿のクノンが立っていた。)
        …同性でも、やはり照れるものね…そういう意味では、貴方の大胆さは凄いわね…(バニー姿でも気にしてないイーリスを見て苦笑する。)
        -- クノン
      • (ドアを開けると対面する2体のバニーガール)
        (2人とも実に見事な体つきなので、きわどい格好がよく映えるのだ)
        そう? うーん、大胆かなぁ(※誰に対しても、かなり大胆 というか天然無防備なだけですが……青少年に有害です)
        あ、やっぱり黒バニーだねクノン。いいよねー黒!引き締まって見えるし
        (胸を揺らせて肯く もちろん黒バニー) -- イーリス
      • (ある意味店の中よりマシとはいえ、普通の部屋に二人のバニーガールと言う変な光景になっていそうだ。)
        …そうよ、貴方が大胆でなかったらビックリね…まぁ、それも貴方らしいのだけれど(別に否定する気はなかった、それも親友の良さでもあったのだから。)
        …あぁ、これ?一応貰ったものを着てみたのだけれど…そう、引き締まって見える?(ちょっと嬉しそうに微笑む。)
        (要塞内などではちょっと太目の扱いをされるだけに、少し気にしているようだ。)
        -- クノン
      • 見える見える!すっきりね
        (といっても、2人とも、女性らしい部分は肉付きが大層良いので、ただの錯視効果であることはいうまでもない)
        ねえ。やっぱりクノンのお母さんもコレ着たことあるのかな? -- イーリス
      • …それなら良かったわ…でも、イーリスの方が若干細そうね…(ちょっと悔しそうにイーリスの腰を見てから自分の腰を見る。)
        (多少の差ではあるが、クノンも女なので自分の方が腰が太いと気付いて、ちょっとため息が出てしまう。)
        …母様?えぇ、父様くらいにしか見せてないみたいだけれど…ウェディングドレスも着た事があるのよ?
        そして…そのウェディングドレスを、私も着る予定よ…手直しはするけれど(それが嬉しいのか、微笑みながら言った。)
        -- クノン
      • (イーリスはイーリスで、クノンのすらりと伸びた脚や、自分より魅力的な胸を羨ましそうに見ている)
        (自慢のお尻でも負けたこともちょっと悔しい)
        想像すると、かわいいねークノンのお母さん! 母から受け継いだウェディングドレス!とかいい……わたしもお母さんにねだってみようっと -- イーリス
      • (そして、イーリスの羨ましそうでいて悔しそうな視線を見て苦笑する。)
        …お互い、ないものねだりと言うべきなのかしらね…まぁ、母親が女性として魅力的なだけに特にそうも感じるのでしょうけれど。
        …面と向かって言わない方がいいわよ?攻撃はされなくてもいい気はしないでしょうから…(仮にも魔王なので、可愛いはあまりうれしくないようだ。)
        フフッ、私の場合は姉様もそうだったのよ…えぇ、一度行ってみることをお勧めするわ(微笑みながらお互いの今後について語り合うのだった。)
        -- クノン
  • 今年はカレーチョコ〜♪ 甘いのか辛いのかと言えば甘辛い、別に変な味じゃない普通に食べれるチョコよ♪
    今更とはいえお菓子屋さんに毎年チョコを持ってくるのも変な話だけど、これはクノンちゃんとジャン君にって事で、ね♪ -- アーシュラ
    • ……前も似たようなのを貰ったような気もするわね…そう、甘辛と考えれば悪くないかもしれないわね(ただ、ちょっと微妙そうな顔を一瞬する。)
      …?…あぁ、それはいいのよ。特にアーシュラさんのは見かけないものばかりだから、父様も喜んで食べているのだし。
      それに、こうしてアーシュラさんと話せる機会でもあるもの。むしろ大歓迎よ…(微笑みながら言った。)
      -- クノン
  • むぅ…(腕を組んでどのケーキがいいか思案中) -- ディーブレイク
    • あら、いらっしゃい…久しぶりね、貴方も元気そうで何よりだけれど…。
      この時期だとチョコレートケーキが人気よ?ただし、男性が買うには少し勇気がいるかもしれないわね(バレンタインデーだけに苦笑する。)
      -- クノン
      • 勇気だと?…フン、下らん!いつどこで何を食おうが俺の勝手だ!
        …バナナを使ったケーキはあるか?今日はソレが食いたい(好物を使ったケーキならおいしいだろうと思い聞く) -- ディーブレイク
      • …ふぅん…そう、いい考え方ね。私もその考え方はいいと思うわ…あまり気にしなさすぎるのも考え物でしょうけれど。
        …えぇ、あるにはあるけれど…これよ(ロールケーキにバナナを丸ごと一本入れたもの、簡単だがそれだけにパティシエの実力で美味しさもまた違ってくるようだ。)
        (そして一流のパティシエの父親の作だけに、満足する味に仕上がっているようだ。)
        -- クノン
      • フン…送られる物の質や量に一喜一憂など送った側を侮辱しているのと同じだ、バカバカしい…薄っぺらさをアピールするほど俺は愚かではない
        これは!そのままかぶりついてよし切り分けてよしのまるごとスタイル…!そう!俺が言いたかったのはこういう事なのだ!(無駄を排除した美しいライン、質実剛健シンプルイズベストを体言するロールケーキを見て満足げ)
        これを4〜5人分ほど貰おう!(どこかへ持っていく気らしく多めに注文、例によってお釣りナシできっちり支払う) -- ディーブレイク
      • ……?…侮辱と言う事はないとは思うけれど…まぁ、それが貴方の考え方という事ね(疑問に感じるも、別に問いただす事はしないようだ。)
        …そう、貴方の要望通りの品を出せて良かったわ…これをより凝ったものにしてしまうのは簡単だけれど、作り手の自己満足になりがちだものね。
        えぇ、5本ね…(1個ずつ四角い箱に入れて、それを5つ重ねながら袋に詰める。もちろんお代も受け取る。)
        -- クノン
      • 新たに加える事より無駄を削ぎ落とす事のほうが難しいからな、恐竜的に巨大化させるだけならアホのアナハイムでもできるという格言もある(どや顔)
        確かに受け取った!…冒険を引退したそうだが…お前は殺し合いより菓子屋のほうが向いていると思うぞ、じゃあな(この辺りでは名の知れた冒険者というか英雄で引退してた事を最近知ったのでお祝いの言葉を送って帰る肩赤) -- ディーブレイク
      • ……よく分からない格言だけれど…まぁ、より機能的にしたり単純だけれど美味しいと思われるのは、難しいものよね…。
        …あら、知っていたの?…そう見える?フフッ、私は殺し合いは嫌いではないけれど…そうね、今の生活の方が好きよ。それではまたのご来店をお待ちしているわ(微笑みながら言いながら見送った。)
        -- クノン
  • オイーッスクノン!約束通りってな訳でもないが買いに来たぜ!と言うかこの前売ってくれたアイス欲しくてやってきたんだけどな!だはは! -- シノニム
    • フフッ、あのアイスはとても美味しいものね…でも、そんなに買いに来て大丈夫なの?割と価格がするのに…。
      あぁ、でもシノニムもそれなりに冒険しているからお金の心配は少ないのかしら?(首を傾げながら言った。)
      -- クノン
      • やっぱり値段相応だねえ、あれのお陰で幸せな時間を過ごせたぜ…
        財布の方は大丈夫大丈夫!クノンの言うように最近冒険で稼げる金額も増えたし何より一人暮らしだしな?むしろこういう機会で使わないと余っちまうのさ -- シノニム
      • なるほど…それなら私としても安心して売れるわ…それで今回はいくつ買ってくれるのかしら?
        …今なら、お得意様のサービスで5個ずつにつき1個サービスでつけるわよ?(微笑みながら言った。)
        -- クノン
      • 丁度冷凍庫は中身随分すっきりとしたし今回は多めに買って行きますかね
        5個で1個サービスか…となると…うし!20個頼む!5個じゃ寂しいし10個もちょいと少ない、となったら大盤振る舞いだぜ!(ヒートスマイルしつつ100Gの入った袋を差し出し) -- シノニム
      • ……全く、豪快な買い方ね…まぁ、それでこそだけれど…とはいえ、一つの味だけはダメよ?買占めになるもの…。
        (なので、バニラ・チョコ・抹茶・クッキー入りの4種類5個ずつ+1個ずつを入れていく。)
        でも、貴方もそろそろ一人暮らしでなくて…お相手を探すべきじゃないかしら?(意地悪っぽく微笑む。)
        -- クノン
      • だはは!了解!まっ俺としても幾ら美味くても同じ味ってえのは飽きが来ちまうしな、バラバラで頼む
        う、うーん、おかしいな何だか今両耳が一瞬詰まったような…まだ暑いんで水浴びしたからかね?(曖昧な笑顔で耳をトントンと叩いて)
        恋人ねえ…昔と違って今は居て欲しかったりしなくもないんだが中々ね?難しい問題さ… -- シノニム
      • でも、バニラだけ毎日3個買っていく人もいるのよね…飽きない人には飽きないそうだわ…。
        …フフッ、そうやって誤魔化そうとする以上はまだまだ先になりそうよね……ふぅん、貴方でもそう思うものなの。
        …貴方の場合、そういう風に見えないというのが原因でしょうね…まぁ、故郷に戻って探すのも手よね。
        -- クノン
      • そりゃ凄い…同じ物を毎日ってのは本当に好きなんだねえ、俺なんか飽き性で三食すら別々にしちまうぜ
        そんな感じでして…(はあーとため息を吐いて)何かコツとかあるのかい?クノンみたいに理想の伴侶を見つけるってのはさ?
        故郷に帰ったら多分お見合い結婚になっちまうだろうしさ、まあ相手が好いてくれるんならそれでもいいけど -- シノニム
      • まぁ、普通はそうだと思うわよ…私もケーキは大好きだけど、別のケーキを食べてるもの…。
        ……私の場合はどちらも告白されたようなものだから、なんとも言えないけれど…男の人なら、こうだと思った相手に積極的にいくことかしら?
        その伴侶を見つける方法は…運命しかないかしらね、人それぞれだもの…(流石に妙案などはなくて肩を竦めながら、24個入りのボックスを置く。)
        -- クノン
      • あんれまあベッピンさんは運命もあちらさんからやってくる感じで(何故か田舎っぽい喋り方で自分の顎を擦る)積極的にか…中々の冒険になりそうだな!
        まっ伴侶を運命が運んできてくれないならその運命も乗り越えて見つけるまでってね!冒険も恋愛もそこらは変わらねえ!(ぐっとガッツポーズ)
        孫の顔ぐらいは親に見せたいしな(箱を受け取り)そんじゃこいつで、またなークノン(軽く手を振り去っていった) -- シノニム
  • 失礼致します。クノンさんはいらっしゃいますでしょうか(お店の扉をノックする) -- ビスダ?
    • あら、ビスダ…えぇ、引退してもこの通り。むしろ今までよりはいるようになったわね…(いつも通りカウンター裏に座っている。)
      だって、暇だもの…冒険してた時間が急に自由になっても…案外困るものよね?(しかし一方で手は編み物らしきものがあるようだ。)
      それで、今日もシルヴァラたちが食べるケーキを買いに来たのかしら?
      -- クノン
      • 落ち着いていらっしゃる……! いえ、きっとこれからお店も繁盛して忙しくなるはずですよ!
        はい、何か秋を感じさせるスイーツを頂けないかと
        おや、編み物ですか。中々楽しいですよね! 私も自分でレース作りとかやってますよ。編み物も冬になればやってたりします -- ビスダ?
      • とはいえ…引退してしまったから客の入りも落ち着く気もするのよね…まぁ、繁盛してくれても私としては嬉しいけれど。
        あぁ、なるほど…それならモンブランか…あるいは新作のマロンプディングなんてのもあるわよ?あとはパンプキンパイ、などかしら。
        ……そう、貴方も編み物を……なら、教えて貰えたりしないかしら?(目をそらしながら持ち上げたマフラーらしきものは穴だらけだった。)
        -- クノン
      • この味ですから、勿論大繁盛ですよ! 店番にクノンさんもいらっしゃいますし、所謂看板娘と言う奴ですね!
        それじゃあそれらを一つずつ。三つなので丁度良いです(代金を支払った)
        おおう……これはメリヤス編み。確かに綺麗になりますがマフラーをこれでやってしまうと丸まったり形が崩れる恐れが……
        少し貸して頂けますか(糸を借りて編み針を動かし)マフラーはこうしてフリンジを作って……ゴム編みにしますかね
        ここを通して、その後こうして……(手際良く表、裏と編んで行き三分の一くらい作って)
        こんな感じです。無理に難しい編み方をせずともこっちの方が簡単ですよ(にっこり) -- ビスダ?
      • あぁ、それは心配はしてないのだけれど…私ももう娘と言う年齢ではないわよ?……妹が店番をしてくれたら、良かったのだけれど(ため息をついた。)
        えぇ、1つずつね…そういえば、ちゃんと毎年ハロウィンを着てるの?(思い出したように聞いてみた。)
        ………違うのよ、ビスダ。そうではないのよ…貸して?それはいいのだけれど…(訂正したい気持ちを抑えてまずは渡す。)
        ……凄いわね…流石ニビスダはそういうのも器用ね…(尊敬と嫉妬が入り混じった目でビスダを見つめる。)
        ………くっ、憶えていなさい…いずれ、見返してあげるわ(何故かジト目で睨むように言った。)
        -- クノン
      • またまたご謙遜を! 妹様もいらっしゃるんですね。初耳です
        ハロウィンの衣装でしょうか? まぁ、お嬢様はパーティ好きですからね。毎年ハロウィンは一大イベントですよ
        衣装はお嬢様デザインで毎年変わっております。以前お見せしたこともありましたね……
        も、申し訳ございません! 何か御気に触った点でも……(へこへこ)
        誰だって最初から完璧にやるなんて無理ですよ。幸い、私には時間だけなら沢山ありますからね、それだけです(少し寂しげに笑い)
        分かりやすいですし私の途中から編んでも良いですが……どうせなら全部最初からやった方が良いですよね
        旦那様への贈り物なんですよね? (にんまり) -- ビスダ?
      • 私ももう30過ぎよ?娘と言うのは恥ずかしいわね…あぁ、えぇ…今年で丁度10歳になるわ…いずれ冒険にも出るでしょうね…。
        えぇ、皆それぞれ似合っていて…ビスダの恰好も良く覚えているわよ?ハロウィンと言うには耳や手などが足りなかったのも含めて(微笑みながら言った。)
        ……別に気に障ってはいないけれど…まぁ、いいのよ。私の中の問題なのだから(自分が未熟だと今更いうの恥ずかしかったようだ。)
        ……実は何度も練習してるのだけれど……そうね、また一から頑張るわ(しかし負けず嫌いなので、またチャレンジするのだった。)
        ……それは、もちろん…そうだけれど…(そして今度は照れくさくて目をそらす。)
        -- クノン
      • 三十路……だと……ッ……!? (時の流れに動揺を隠しきれない従者)
        いえ、ですが見た目は若くてお美しい! それに看板娘の年齢は意外と広いですよ!
        うちの通りの珈琲屋さんだって60歳の看板娘さんがいらっしゃいますからね! (暫く近所のお話)
        (話を戻して)私は自分を卑下し過ぎるとお嬢様に言われた事があります
        逆にお嬢様は常に前向きでご自身に自信を持って考え、行動していらっしゃる
        私も自分の考えで成功を導こうとしていますが、お嬢様のそれもまた、道の一つなのかもしれませんね
        ふふ、殿方は出来栄えよりも愛情を見ると言います。たとえ不恰好だったとしても丁寧に編んだものはきちんと分かりますよ
        編み物さんだってそうしてくれれば答えてくれるはずです(思わずまろびでるメルヘン思考)
        それでは編み物でお忙しい所、お騒がせいたしました(ぺこり)
        帰ってお嬢様達とお菓子を頂きつつ、影ながら応援していますよ! (敬礼した後去っていく従者) -- ビスダ?
      • ……そんなに驚かなくてもいいとは思うけれど…フフッ、それは有難う。嬉しいことね(微笑みながら言った。)
        …あぁ、あの?確かにあそこのお婆様は妙に可愛らしくて看板娘といっても…(しばしその話題で盛り上がる。)
        ……そうね、ビスダは真面目すぎる上にそういう傾向があるわね……そういう事だと思うわ、人にはそれぞれの道、やり方があるもの。
        ……それはそうなのでしょうけれど…でも、出来ればいいのを渡したいじゃない……編み物が?そういうものかしら(流れ的に信じそうになる魔王の娘。)
        あぁ、いいのよ。私も話が出来て楽しかったのだし…それでは、貴方も冒険頑張りなさい…(手を振って見送った。)
        -- クノン
  • クノンー。もうそろそろ冒険のない生活にも慣れたー? -- イーリス
    • あぁ、イーリス。いらっしゃい…そうね、まだ慣れはしてないけれど…時間の潰し方は色々と見つけるようにしているわ。
      そういえば、イーリスは冒険のない間は何をしていたのかしら?(そういう意味では先輩でもあるイーリスに聞いてみようと思ったようだ。)
      -- クノン
      • 家事に槌術の練習。それにショッピング、食べ歩きとか! -- イーリス
      • ……そう、なるほど…今度貴方と一緒にどこかにショッピングや食べ歩きしてみるのも悪くないかもしれないわね。
        問題はどこに行くか、だけれど…冒険者のお店でいいお店があれば、そこがいいのに…なかなかないのよね…(残念そうにため息をついた。)
        -- クノン
      • 元冒険者、それか現役冒険者がやってるお店って、なかなかないものねぇ……
        どこか新しい所でも見つけたいところだけど…クノンが暇なときにでも誘いに来るね -- イーリス
      • そうなのよね…営業してる、というのがまた少なくて困ったものね…。
        えぇ、こちらでも見つけたり聞いたりすることがあれば誘いに行くわ…それでは、楽しみにしているわね(微笑みながら言った。)
        -- クノン
  • (閉店間近、アクア・アビスのドアが小さく揺れて来客を告げる)
    (少し困ったような……何かを諦めたような笑顔で、ピリオドがクノンを見る。クノンの魔力しだいでは、状態が普通でないことがわかるかもしれない)まだ、いいか。
    • ……あら、もう閉店間際なのだけれど…お客さん?(ドアが開いた気配に振り替える。)
      ……ピリオド?……そう、貴方…(諦めたような笑みと、そして普段と全く違う希薄な魔力に何かを察したようだ。)
      ……貴方も、律儀ね…そんなにもなって来てくれるだなんて…(片付けも止めて、静かに歩み寄る。)
      -- クノン
      • なんだろうな。……未練っていったら、笑われる気がするが。
        最期に。……最期に、この町に来て最初に食べた美味しい御菓子を、食べたいと思ったんだ。(隠す、騙す必要がないと悟った瞬間、身体から力が抜ける)
        (なんとかいつもの席までたどり着くと、小さく息を吐いた)……いちごの、ショートケーキ。
      • ……そうね、未練かもしれないけれど…笑ったりなんか、しないわ…。
        ……っ…全く…他にも美味しいものは沢山あったでしょうに…いいわ、それでも望んでくれるのなら…。
        (その言葉に顔が歪みかけるが、なんとか耐えて普段通りに落ち着いた様子で、最後に残った一つのショートケーキを取り出す。)
        …はい、うちのお勧めのショートケーキよ…(それを皿の上に乗せ、スプーンと一緒にカウンターの上に置いた。)
        -- クノン
      • (皿の上のショートケーキに手をつけず、ぼんやりと見つめながら言う)クノン。……大丈夫だ。
        あたしがいなくても、毎日は進むし、またあたしの好きな春も来る。
        太陽のある日向は変わらず暖かいし……きっとクノンの隣にはいつも誰かがいる。
        空いた隙間にも……いつかちゃんと他の優しい誰かがもっと大切なものを詰めてくれる。だから……寂しがらなくても、大丈夫だ。
      • ……そうね、貴方がいなくなっても時は止まりはしないし、季節は回るし、私のそばの人もずっといてくれる…。
        …けれど、詰めてくれるのは違うわね…失った空席は、埋まる事はないもの(寂しげに瞳を揺らして微笑む。)
        …何かで補えても、その空席の寂しさが埋まる事は決してないわ……「あの人」がそうだったから、分かってるわ。
        (一度既に悲しい別れを経験していた、しかしそれとはまた違う、大切な椅子に座る人を失おうとしていた。)
        (それでも止めるような事はしない、出来るだけピリオドの前では「いつもの自分」でいたかったからだ。)
        -- クノン
      • (目を瞑る)そう、だな。……言われて、気づいた。ずっと、あたしは間違ってたんだな。
        (誰かがいなくなった隙間を、詰めて自分を慰める人生は、もう終わった。残りの時間がどれだけかは分からないが、ここに座り、クノンと語り)
        (この町で生き、友と呼べる相手ができたピリオドは……何の代わりでもない、『自分自身』だったから)
        (ケーキをフォークに挿す。ケーキを食べる音だけが、静かに響いた。ケーキは甘かったが、口の中は一粒分だけ……塩っぱかった)
        ……美味しかった。ごちそうさま。(両手を合わせ、金貨を一枚、皿の下に挟んだ)
        なあ、クノン。……本当は、一つだけ伝えようと思って来たんだ。
      • (何かを悟ったような顔をしているピリオドを見ながら、静かに食べるのをじっと見守る。)
        (親友と呼べる相手の最後の食事を邪魔しないように、そして忘れないようにじっと見守っている。)
        ……そう、それは良かったわ…うちのケーキは、私の自慢だもの…喜んでくれると、思ったわ…(嬉しそうに、しかし寂しげに微笑む。)
        ……?…何かしら…(金貨を受け取ろうとしたクノンが、首を傾げてその言葉を待つ。)
        -- クノン
      • ――会えてよかった。 -- ピリオド
      • ……えぇ、私も…貴方と会えて良かったわ…本当に…(目尻に涙を浮かべながら微笑みながら静かに言った。)
        (相手がそうだったように、自慢も笑顔でお別れしたかったからだ。)
        -- クノン
      • ……多分、それだけ言いたかったんだ。……ケーキも食べれて、よかった。
        クノン。あたしは――(がたん、とそのとき誰かがアクア・アビスの窓を叩くような音が聞こえた)
      • ……いいのよ、私も貴方と最後に言えてよかったわ…フフッ、貴方はうちのケーキが大好きだったものね?
        えぇ、最後までいくらでも話を聞くわ…店はもう閉店時間なのだし、邪魔する人なんて…(いないと言いかけた時に窓からした物音に注意がわずかにそれる。)
        (ピリオドから決して注意をそらさないようにしていたのに、現役を退いてまだ間もない、冒険者としての警戒心が残っていた事によるものだった。)
        -- クノン
      • (風が窓を叩いたのだろう、それにしても強く揺れるほどの風が吹く地域でもないだろうに)
        (クノンが再び席に目を移すと、そこには、最初から誰もいなかったように無人の空間があった)
        (本当に、本当に美味しかったことを示すかのように、クリームの一欠けすらないほど綺麗に食べられた皿と、皿の下に、一枚の金貨だけを残して)
      • ……あぁ、やっぱり…だから、目を離す気はなかったのに…(すぐに注意を戻すも、案の定姿を消した親友に苦笑しかできなかった。)
        ……全く、貴方にはもっと色々と幸せを知ってほしかったのに…もっと幸せになっても良かったはずなのに…。
        …どうして、幸せでいてほしい人が…幸せでいられる世界でないのかしらね…(ピリオドの、親友と呼べる人の死に、そう呟かざるを得なかった。)
        (そして、片付けも忘れてその日の晩はただ残された金貨を手に、彼女をおもう事にしたクノンだった。)
        -- クノン
  • ちょ〜っと? 遅くなりました、けど、英雄認定、と円満引、退おめでとー、でした(ぱちぱちぱち)
    …………………………………………で、赤ちゃんはま、だですか? -- プール
    • あら、わざわざ来てくれるだなんて嬉しいわね…フフッ、有難う。予定通りになって良かったわ(微笑みながら言った。)
      ……?…あぁ、子供?残念ながら、まだ数年は先の話になるかしらね(指摘されて苦笑する。)
      私は別にかまわないのだけれど…彼が、結婚後がいいと言うし、結婚も…色々とあってまだ先だもの。
      -- クノン
  • ホイホイ、今年は俺からホワイトデーの贈り物っていうか?まーあれだよあれ、引退おめでとうって事でですね、このような「のぼり」を発注して貰ってみてですね。
    これを店先に並べればクノンさんのバニースーツ目当てにお客さんが殺到するって寸法よ!どうよ、この案? -- アディック
    • 今年は色々とあって配る事が出来なかったのよね…まぁ、今年くらいは許してもらえるわよね…あら、何か持ってきてくれたの?(布製の何かを見て首を傾げる。)
      (興味深そうに少し身を乗り出してみたがそれが自分のバニー姿だと分かると、怒りでも無表情でもなくて微笑んで見せる。)
      …チョコさんにないことないこと言い触らされるのと、今ここで溺死寸前になるのと、どちらが好みかしら?(微笑みながら、眉を微動させながら言った。)
      -- クノン
      • 毎年配ってきてたんだし、引退直後ぐらいはいいと思うぜー。………あ、ちょ、何その反応?!
        そりゃー俺もホワイトデーの贈り物なのに白要素があんまり無いなーって思ったけどそこまで怒る事かー!?
        ………というのは冗談で、ごめんなさい(素直に土下座) -- アディック
      • ……はぁ…まぁいいわ、貴方も悪気があった訳ではないし、それにこれくらいはこの街にいたら望まれるのは私だって承知してるもの。
        …でも、どちらも嫌がる辺りは流石アディックよね……後一応受け取っておくわ。せっかくの好意だもの(とりあえず貰っておくことにしたようだ。)
        …にしても、何で男の人はそうまでしてバニー姿にこだわるのかしらね…不思議だわ…(首を傾げながら言った。)
        -- クノン
  • 今年のチョコは〜コレ!・・・見た目は超普通だけど、その実態は何と蕎麦茶風味チョコ!味は保障するわよ♪
    それにしても先に英雄取られちゃったかぁ・・・まぁ、お姉ちゃんも気長に目指しましょうかね。時間は有るんだし。 -- アーシュラ
    • あら、アーシュラさん…ふぅん、今回は普通な……蕎麦茶風味?それはまた風変りで父様が興味を示しそうなチョコね…。
      …フフッ、私が何だか一発で、というのも悪い気がするけれど…えぇ、アーシュラさんもいずれ取れると思うわ。
      その時は…多分父様がお祝いに行くわね、今も時々確認してるようなのだから。
      -- クノン
  • 発情薬が撒かれた
    • ……全く、証拠にもなく…私はこういうのは、効かないのに懲りないものね…(それでも一応避けておく。)
      (それでも空気中に散歩されたものなので、秒数下一桁が8・9・0であれば効果が出るようだ。)2010-12-31 (金) 00:01:49
      -- クノン
      • ……!?…予想外ね…まさか、私にも効くタイプだったなんて…(頬が赤くなるが、その場で狼狽えたりはしないようだ。)
        ……まぁ、それに…私には相手がいるもの、問題はないわ…(気を取り直して、自室に引きこもってレイの帰りを待つのだった。)
        -- クノン
  • ほほー、セールねぇ……んじゃま、久々に買い物でもしてくかな?(ごつい眼帯が目立つ長身の男が店の扉を開き、足を踏み入れる) -- ????
    • いらっしゃい…今はセール中でお安くなって……あら、貴方は…久しぶりね、フェリー(ちゃんと顔を覚えていたようだ。)
      死亡報告があってからずっと音沙汰がなくて…死んだものだとばかり思っていたわ…(意外さを隠せないようだ。)
      -- クノン
      • ははっ、それなりにサプライズ感じてくれたみたいだな! 感動の再会を祝して抱きついてもらっても構わねーぜ〜?
        ん〜……それにしてもべっぴんになりやがったなクノン――。俺の方がサプライズ喰らったぞこれは -- フェリー?
      • フフッ、流石にこれには少し驚いたわ…幽霊、と言う訳ではないのね?(一応足の方も確認する。)
        …あら、それは残念ながらもう出来ないわね…フフッ、大人になっただけではないわよ?私の場合は…。
        婚約者もできたし、英雄にもなれたり、無事に引退もしたわ…セールは引退記念のものなのよ(立て続けに驚きそうな事を言ってみる。)
        -- クノン
      • い、意外と疑り深いな…… ちょっとでかい喧嘩してる間に冒険者登録抹消された俺が悪いんだが。ははは……
        ん、ああ。何となく分かってるぜ……人妻の匂いがしたからな!(※謎の嗅覚) 英雄取ったってのはさすがに察せなかったけど。何にせよ順風満帆ってワケだ……
        良かったなクノン、おめでとさん! ま、お前みたいないい女腐らせる街でもねーからなぁここは -- フェリー?
      • ふぅん……まぁ、生きて帰ってきたのなら…「おかえりなさい」…よく帰ってきたわね(微笑みながら言った。)
        ……どんな匂いなのかしら、それ…まぁ、指輪もしているから分かるかもしれないけれど…えぇ、冒険はこれ以上ないほどに予定通りに終わらせれたわ。
        えぇ、有難う。フェリー……あら、そう言って貰えると嬉しいわね(以前と比べ大人びた微笑と女性らしい態度も含めた柔らかさを持った女性になったようだ。)
        -- クノン
      • おう。ただいま……つっても、冒険者としては随分差もつけられちまったし カッコのつかねぇ帰宅もいいとこだぜ
        にしても、むぅ……(クノンの一挙手一投足を見て何やら表情が不機嫌になっていく)
        やっべ……お前のフィアンセが幸せ者過ぎて、ささやかな殺意湧いてきたぞ! -- フェリー?
      • あぁ、それなら…これからまた再起するんでしょう?また取り戻せばいいじゃない…命を捨てずに諦めなければ、道は開けるはずよ。
        ……?…全く、何を言うかと思えば…私程度の女性なら、他にも大勢いるでしょうし(苦笑しながら言った。)
        それに、貴方も頑張れば…私なんかより素晴らしい女性と一緒になる事もできるはずよ、ここはいろんな女性が生活してるもの…何にせよ、冒険も生活も…頑張る事ね。
        -- クノン
      • ははっ!なかなか臭いこと言うじゃねーか? へいへい、言われなくともせいぜい頑張るぜ!
        ふむ、「私程度」「私なんかより」か……殊勝なことを言うもんだよまったく。それとも照れてたりすんのかね〜
        何にせよ、男ってのは独占欲が強い生き物だからな。正気を保てる内に買い物済ませるよ -- フェリー?
      • 父様の受け売りだから、仕方がないわね…でも、実際そうでもあると思っているのだからいいのよ…えぇ、無理はしない程度に。
        あら、事実だと思うのだけれど…さて、どうなのかしらね?(はぐらかすように微笑む。)
        …レイですらそういう所があるのだから、他の人なら余計にそうなのかしら…えぇ、今日は安いから一杯買っていくといいわ。
        -- クノン
      • ってかマジで成長したよなぁ……背とか胸とか(ナチュラルにセクハラトークしつつ品物を見ていく槍男)
        あー、やっぱ菓子は分からねーな……そういやクノンが作ったケーキとかあるのか? -- フェリー?
      • ……貴方も外見は多少変わったと思ったら…中身は多少オジさんっぽくなった気もするわね(苦笑しながら言った。)
        …そうなら、今月のおすすめでも……私の?それは注文すれば作ってくるけれど…お勧めしないわよ?
        私は母様の遺伝のようなもので…5割の確率で失敗するような状況だもの…それでも良ければ、作らなくもないけれど…。
        -- クノン
      • うわっ!ひでぇ!? いや、俺が酷かったのか今のは……(うーむ、攻略対象外になると逆に下心が無くなって歯に衣を着せ忘れる……)
        うん?つまりもう半分は成功すんのか。じゃあ作ってくれ! 俺相手なら仮に失敗しても問題ないだろ?いい記念だと思って博打するぜ〜 -- フェリー?
      • さっきの発言で喜ぶ女性と言うのも、ちょっと変な子よ?まぁ、悩んでいた部分が成長すれば…喜ぶ子もいるでしょうけど。
        …まぁ、そうとも言えるけれど…本気?…そこまでいうのなら…後悔しても知らないわよ?(言い残して厨房へ向かう。)
        (そして十数分後)……お待たせ、この箱の中身が…私が作ったケーキよ(箱を開ける、秒数下一桁が奇数なら成功で美味しそうなチョコレートケーキ、偶数なら見た目同じチョコレートケーキだけど硬さが尋常じゃない。)2010-12-30 (木) 00:17:50
        -- クノン
      • へいへい、失言でしたよっと…… 取りあえず、ケーキの件は本気も本気。じゃ、待ってるぜ〜!(※そしてクノンが自作ケーキを持ってくる場面まで早送り〜)
        おっ、美味そうじゃねーか。クノンも心配性っつーか小心者っつーか……んじゃ、これ代金な!(金を渡して頑丈なチョコケーキの入った箱を受け取るのでした……)
        じゃ、またな〜 (いい買い物した!という表情で出て行く彼だが、後日歯医者の世話になったのは言うまでもない) -- フェリー?
  • 引退
    • (サムラーイから英雄の時より更に豪勢な引退おめでとうの花輪が届けられた) -- フォルモーント
  • 記念
  • セール中!

Last-modified: 2012-08-27 Mon 17:36:46 JST (3553d)