名簿/470963

  • 死んだか……そうか……死んだ、か…… -- ファコン? 2012-02-10 (金) 01:40:21
  • ウラヌスさ〜ん!(珍しく笑顔の少年が、テントの近くに現れる)…って、あれ?居ない…
    せっかく新しい魔法が使えるようになったから見てもらおうと思ったんだけど…
    ……また今度、会える…よね…? -- パル 2012-02-09 (木) 01:27:46
  • あら、留守みたいね。何となくもう会えない気もするわ。気のせいだといいけれど -- ディアマンテ 2012-02-06 (月) 23:40:21
  •   -- 2012-02-06 (月) 23:27:50
  •   -- 2012-02-06 (月) 23:27:45
  •   -- 2012-02-06 (月) 23:27:40
  • と、ここか……(テントの近くでボコから下りる) -- ジーク 2012-02-06 (月) 20:17:38
    • クェー…… -- ボコ 2012-02-06 (月) 20:18:01
      • そう情けない声を出すなって……剣も置いてきたし、会うくれぇは出来るだろ -- ジーク 2012-02-06 (月) 20:18:42
      • 誰か   来たのか? -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 20:24:18
      • ク− -- バーバラ 2012-02-06 (月) 20:24:27
      • そうか。   出迎え   てやって   くれ -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 20:24:40
      • …クー(バサバサと一人と一羽の前に降りてくる) -- バーバラ 2012-02-06 (月) 20:24:53
      • バーバラ……久しぶり、だな(普通の服、武器は何も持っていない)
        ウラヌスは?(中から聞こえる声が途切れ途切れな事に、胸騒ぎを覚える) -- ジーク 2012-02-06 (月) 20:27:00
      • クェ…… -- ボコ 2012-02-06 (月) 20:27:29
      • クー(ウラヌスの居る場所、テントのほうを向く) ク? -- バーバラ 2012-02-06 (月) 20:36:38
      • 少し、話をするだけだ 会っても良いか? -- ジーク 2012-02-06 (月) 20:42:06
      • ……クー(こくこく) -- バーバラ 2012-02-06 (月) 20:42:46
      • ありがとう、バーバラ(そう言って、木に上り、テントの入り口を開く) -- ジーク 2012-02-06 (月) 20:46:43
      • (髪の先がふわふわと浮き、少しずつ空気に溶けていっている)
        (真っ赤だった目は、灰へと色を変えていた)お ま え か -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 20:49:41
      • (一瞬、息を飲み)ああ、俺だ……ったく、お前はいつも突然で一方的だったからな、たまにゃ、俺の方から来るのも良いだろ(呆れ混じりに、しかし穏やかな口調で)
        …………一応聞くぞ、何故?そしてどうにか生きられないのか、と 一度チャラにした話を持ち出すのは気が引けるが、あん時の貸しだと思って答えてくれよ 答えられねえってなら、それはそれで仕方ねえが、な
        ……俺はお前がどんな事情でそうなってるのかは知らねえ が、生きてる奴の方が死んだ奴が残す何かよりも、多くの事ができる、多くの者が守れるのは分かるぜ
        そして何より……お前が死ぬと悲しむ奴が居る それが気に食わない(そう言いつつも、自身もどこかで悲しんでいる) -- ジーク 2012-02-06 (月) 20:57:32
      • 残り   一時間   無い   というのに
        お前と   最後を   過ごす   のは   嫌   なんだが


        は?   長い   端的に -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 21:02:48
      • そいつはすまんな、んじゃあ端的に……死ぬな、その悟りきった様は気に食わねえ
        (コト、とウラヌスの顔の近くに一つの飴を置く、その飴からはただならぬ妖気が漂っている)
        今のお前の状態で俺が思いつくのはこれくらいだ 1%でも生きる可能性にすがってみようってなら喰え
        (それは二千年の時を生きる妖狐の妖力のこもった飴……いつか困ったときに食べるようにと渡されていた物だ) -- ジーク 2012-02-06 (月) 21:09:12
      • 少し   戻す(テントの床に置かれた赤い水晶に触れる。目に赤みがさし、髪が降りる)
        ふぅ、先に言おう
        可能性は0だ。あと数十分後に俺は崩れる。俺から続く全ての時間がそこで終わっている
        俺の手でも、その飴でもどうにもならん -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 21:16:30
      • そうかい……それは不治の病の様な物であり、それからお前を守る手段は、無い……と、そう言うんだな?
        お前やお前以外の誰かが何かをするから、あるいは何かをしないから死ぬのではない、と -- ジーク 2012-02-06 (月) 21:22:34
      • 十中八九親父の仕業なんだがなぁ……親父がその時間に俺を壊すのは止め様がないな
        俺の事なぞ気にもしとらんだろう。進言も、するだけ壊れる時間が早まるだけだ
        まぁ、俺はていのいい魔力収集人形というわけだ -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 21:28:45
      • 父親……ンな、実の息子を……(子を子とも思わない親がいる事は、知識としては納得していた だが、こうして言われるとショックを受ける)
        どっちかっていや、呪いみてぇなモンか……その攻撃、繋がりを断ち切る方法があれば、生き延びられるんだな? -- ジーク 2012-02-06 (月) 21:36:32
      • 机上の空論だが正しい -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 21:40:37
      • 机上の空論じゃねえさ……聖剣なら、必ずしも不可能じゃねえはずだ
        だが、最後に選ぶのはテメエだ これから一時間、安らかに死を待つ方がいいって言うなら、俺はもうこれ以上何も言わねえ
        だが、可能性は果てしなく低くても、守りてえ、悲しませたくねえ誰かの為に足掻くってなら……(じっと、ウラヌスの目を見る) -- ジーク 2012-02-06 (月) 21:47:24
      • 殺す気か!? そもそも、お前のナマクラで何ができる。俺は潰せるが
        …………何度言わせる。可能性は0だ
        俺が守りたいのは国の民だ。どうせ刷り込みだろうが……そう作られている物は仕方が無い
        民のために、魔力収集人形ができることは分かるだろう? -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 21:58:46
      • 死を待ちたい、とは言わねえな しかも、方法の問題点も指摘した そいつは、心の底から可能性が0だと思ってる奴の台詞じゃねえ
        上手い事呪いを断てる確率、その上で剣の存在にお前が耐えられる確率、どっちも低いのは分かってるさ
        ただな、良い剣ってのはな、使い手の切りたいもん以外は切らねえもんだ……聖剣は良い剣だ 今、使い手に応えねえってなら、いつ応えるってんだ
        お前は魔力吸収人形じゃねえよ……それとも、生き延びてもそれしか出来ないか?そうじゃねえだろ
        それとも、お前よりもただの魔力の方が国の民を守れるってのか?
        もう一度だけ聞くぜ 安らかに死ぬか、無様だろうが苦しかろうが足掻くか -- ジーク 2012-02-06 (月) 22:12:02
      • ……………。

        まず………お前は頭の医者に行け。それから掛け算を基礎からやり直せ
        0に何をかけても0だ。掛ける数が無限大なら、あるいは、観測値が出るかもしれんが
        何かするのなら結果を出せる事をしろ。そも、女をサキュバス化させた事を反省することだ!
        無様で苦しい姿なら今晒している。足掻けば、それだけ送る力が減る

        ……友人には直接会って幸せを祈った。バーバラにはひとつの命令の後には自由にするよう言ってある
        兄さんの名前も……教えて貰った。もうすぐ俺の時間は、嫌が応にも終わる -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 22:35:59
      • なら、これ以上は止めねえよ……ただ、未来はいつだって無限だ
        それをいくつにするかはテメエ次第だぜ(そう言って、背を向ける) -- ジーク 2012-02-06 (月) 22:43:11
      • (理解されない。言ったことが通じない)
        (最後に味わったのは、どうでもいい死とは比べられない悲しさだった)
        (じわりと強まる感覚。親父が感情を付けたのは、このためなんだろうな…とふと考える)
        (思い出す。理解されなくて落胆したことを……強く、強く、膨れる力を水晶へと送り込む)

        (血の様な赤みを帯びる水晶)

        (時間だ)
        (パン…… 体を結合させておくだけの力が丁度無くなった。霧散する体) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 23:23:30
      • (顔を背ける)………… -- バーバラ 2012-02-06 (月) 23:23:55


      • ごつごつとした浅黒い手が現れ、赤い魔力水晶を掴んで消えた


        -- 2012-02-06 (月) 23:24:12
      • (ギリ……)(噛み締めた唇から、握りしめた拳から血が滴る)
        (結局、何もかもがすれ違った……理解できず、理解されなかった)
        (そのままに、あっけなく終わってしまった)
        (分かり合えなかったが、決して嫌いな奴じゃなかった……だが、結局、俺は、アイツの最後の時間を奪っただけだった……無性に、やるせない) -- ジーク 2012-02-06 (月) 23:32:46
  • (レポートを書き上げた)よし。あとは水晶だけだな -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 19:58:14
    • (テントの中で集中する。赤い水晶が少しずつ育つ。髪の先が少しずつ、空気に溶けていく) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 20:13:37
  • ……おや。(杖にフクロウを纏わせ、空を遊泳していたところ――ウラヌスを見つけた)
    ほお、これはこれは……このような所に住んでおられたのですな。……下ろせ。(一言そう言うと、フクロウが大きな羽ばたきの音を立て四散する)
    ズゥンッ(そして、森の中に着地した 音が響き、周囲の鳥達が驚いて逃げた)
    お久しゅうございます、ウラヌス様。 -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 13:01:30
    • 早 速 す ぎ る。何が起こるか分からないとは言ったが! 噂したのが悪かったのか!?
      あー……久しい、オウル。最近は店にも寄れずに済まないな、繁盛しているか? -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 13:09:28
      • おや、噂をされていたのですか?それは存じませんでしたな、フォッフォッフォッ……ま、噂をすれば陰と言いますからな。
        いやはや、さっぱり。大口の注文が少なくて困っておるところですよ、フォッフォッ……そちらは息災ですかな? -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 13:13:09
      • あのな。いろいろあるんだ。別時間だけどな。……いや、何でもない……
        今は息災だが来月死ぬ。お前とも何かできれば良かったな -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 13:21:03
      • ……は?……(さすがのオウルもこれにはぽかん、として)ちょっと、何言ってるかわからないですな。 -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 13:24:14
      • 時空系魔法が使えると言っただろう。忘れたか? 俺の時が途切れているんだ -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 13:29:55
      • ……ン、ウーム。(眉間をすこし指で押さえ)よく……わかりませんが。もう少し詳しく…… -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 14:16:42
      • 面倒だな……。来月死ぬ、それで十分だろう
        お前も死に行く者に構っているより、生者を相手にしたほうが有意義だ -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 14:20:14
      • ……フム。まあ、死地に赴く方は色々見てきましたから、そう仰るのなら、そう受け止めましょう。……
        (サングラスをはずし)なら、死にゆく王子に手向けるなら、何が必要だ?言え。(その表情は商人の笑顔ではなくなっていた マフィアの――任侠に満ちた厳めしい表情だ) -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 14:29:07
      • お前に対価として支払う物があるのなら、国に寄せるさ
        俺は第二王子、国の道具だ。お前は一体、道具に何を手向ける?
        (相手の口調が変わっても雰囲気が変わっても、変わらない微笑) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 14:35:06
      • 道具じゃねえ。お前はウチに来た客なんだよ。客はもてなす主義でね。……それにお前からは、最初見たときから思っていたが……
        「捨て身」な目をしてやがる。その第二王子ってのがそうなんだろう、自分は捨て駒だと自覚して、捨て駒らしく生きようとしてる目だ。……まるでマフィアの下っ端だぜ、お前。
        (パイプをがり、と噛んで、思い切り煙を吸って)おい、鉄砲玉。(喋りながら、煙を吐く)マフィアは死にに行かせる奴の我が侭を聞いてやる義務がある。
        我が侭、言ってみろ。第二だの第三だの知らねえよ、ウラヌス王子よ。言わなきゃあここで殺すぜ。
        (魔族の王に引けを取らぬほどの気圧と威圧と迫力 これが――マフィア世界を生き抜いてきた男の波動だ) -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 14:41:59
      • (のんびりと目を閉じて)それがな……道具なんだ。笑えるぞ?
        一番尊敬してる兄さんの名前が分からないんだ、ハハッ。顔も思い出せない、驚いたさ
        過去まで見られるようになって、ようやく分かったんだけどな(カラッとした笑顔を見せて)
        (額の赤い宝石をつんつん)一応印はあるからなぁ。時空系も使えるし、王子には違いないんだが
        それじゃあそうだな。せっかくだ、俺の兄さんの名前を教えてくれ -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 14:49:20
      • ……?お前、記憶が……?……チッ。そりゃ難題だな。(もう一度パイプから煙を吸う)
        ……(しばし、口を閉じ、考える ……で、煙を大量に吐くと、一言)
        ポントゥスだ。
        ……お前の兄貴の名前は、ポントゥスだ。覚えておけ。
        (この男が、一介のマフィアが、魔界の第一王子の名前など知っているはずもない なぜ、その名前を出したのか) -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 14:57:47
      • ポントゥス! そうか、ポントゥスか。ククッ、実感が無いのは惜しいが、分かってよかった!
        ずっと兄さんのために頑張ってきたんだ。名前が分かったら、思いくらいは届くだろう
        感謝する、オウル。ポントゥス兄さんのために、最後の作業を頑張るとしよう -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 15:05:58
      • ああ。良かったじゃねえか、死にに行くには上等な土産ができたろ。…………
        (どこぞの神話で聞いたことのある話だ かつてガイアが生んだ子どもは、ウーラヌスと、ポントスだと)
        (そんな神話信じちゃあいない いないが、適当な名前言うよりは――説得力があるだろう そう思った)
        (死にに行くものには支えが必要だ 満足が必要だ そうじゃなきゃ、死んでも死にきれねえ そう言う奴をいったい何人見たかわかりゃしねえ)
        (たとえウソでもでっちあげでも、こいつにとって支えになりゃ、それで手向けには十分だ――そう、思った)
        ああ、行ってこい。ポントゥスの兄貴が見守ってくれてるだろうよ、大事な大事な弟だぜ。……頑張んな。 -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 15:11:33
      • ひとつだけ確かめておこう、オウル
        俺がただ「兄さん」と言うのなら、それは必ず、俺の兄さんを指す言葉だ
        だがポントゥス兄さんと言ったとき、俺の兄さんとは違う人物を指す可能性が生まれた
        それは分かっているな? -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 15:19:01
      • ……ああ、まあ、そだな。俺が名前をちょいと覚え間違えてりゃ、そうだな。
        で……それが、何だ? -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 15:20:22
      • 分かっているのならいい。そうでなければ、兄の名を出す行為はただの貶めにしかならんだろう?
        その事を……お前の心に問いただしたかっただけさ -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 15:27:32
      • 疑り深いな、ウラヌス。俺はマフィアだ。ウソも付くしワルは散々やった。だからこそ、意味のねえウソは言わねえ。
        真実だ。(まっすぐウラヌスの目を見た 一寸のブレもなく、死線を突き刺す様に) -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 15:30:19
      • (全く変わりない表情。視線など、時空の持つ圧力に比べれば無いも同然だ)
        疑っているというよりも、お前を心配しているというべきかな
        お前が断言をした以上、俺は生きている間、お前の言葉が真実だろうと嘘だろうと、
        触れないシュレーディンガーの猫を前にすることになる。俺の先は真実でも嘘でも変わらない
        だがこの先、真実か嘘かで変わってくるものがあるだろう?(弟らしい、少年のような屈託のない笑み)
        じゃあな、オウル。お前の幸福を祈らせてもらうよ(テントへと戻っていった) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 15:44:39
      • フン。どうせ地獄行きは分かってんだ。いまさら、それがどうした……
        ……じゃあな、ガキ。……若い命散らせてこいや。(もう一度煙を吐くと、杖を掲げる)
        (羽ばたきの音とともにフクロウが集まり、オウルの杖を掴んで、オウルを連れて行った) -- ダート・オウル 2012-02-06 (月) 15:47:56
  • 確か、この辺りだと思ったけど……。 -- ライラック 2012-02-06 (月) 11:43:21
    • (上のほうに例のテントがある。高い木からぶら下げてあるようだ。テントから声)ライラック? -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 11:57:44
      • ああ、居た。(降ってきた声に見てみれば、いつか見たもの)そ、私。上がってっていい? -- ライラック 2012-02-06 (月) 11:59:08
      • 二人が入る広さじゃないぞ? そうだな、分かった、のぼってくるといい
        (テントから出ると、適当な枝に腰掛けた。手には赤い水晶を持っている) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 12:03:33
      • じゃ、お言葉に甘えて。(僅かな取っ掛かりに手をかけて、するすると木を登っていく。間もなく隣で足を垂らした)
        よ、っと。ふう……(顔を見て)ごめんね、来てたのに気づいてなかった……ぎりぎりだったかな。 -- ライラック 2012-02-06 (月) 12:06:28
      • 来月までは生きてるさ
        悪かった、ライラック。ハハッ、きちんと顔を合わせて謝る事ができて良かった -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 12:10:06
      • 来月までって、ずいぶん具体的。そう言えるだけの何かがあるのかもしれないけれど……なら、なおさら良かったかな。
        私もあんな形でなんて嫌だったもん。来て良かった。 -- ライラック 2012-02-06 (月) 12:11:57
      • 日にちも時刻も分かるが、友人に教えたくはないな。心配されるしさ
        思えば……
        こちらに来て有意義に学んだのは、ミラーメールと、お前の授業くらいだったかな -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 12:18:27
      • 一体何でどうして、そんなことになってるのかって、それも気になるけれども……まずは、追いかけて追いつけた、今を喜んだほうがいいんだろうね。
        ふふっ、そんな言葉も聞けてますますよかった。本当……そういう事なら、もっと気をつけてたのに。 -- ライラック 2012-02-06 (月) 12:26:57
      • …………(顎を手に乗せて、じーー) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 12:29:56
      • ……な、なに? そんなこっち見ちゃって。(何か気にかかるところでもあったのだろうかと、少し体を引いて) -- ライラック 2012-02-06 (月) 12:39:56
      • ん?
        お前なら婿入りしても良かったな、と思ってな。国には何の得にもなりはしないけどさ、個人的に
        信じるか? 俺、一国の王子なんだ。嫡男じゃないけどな -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 12:41:52
      • 婿入りっ……て!(褐色の肌にかすかな赤みがさした)んんむう……あんまり信じられない。
        言われてみればなんとなく、雰囲気あるかなあ、って思うけど。ウラヌス、そんな感じじゃないもん。 -- ライラック 2012-02-06 (月) 12:46:04
      • アハハッ、もう冗談は言わないさ! そうだな……こんな風に話すなぞ、ペット相手にしかできなかったからなぁ
        外に出られて良かった。繕わずに話せる友人ができた(嬉しそうに笑って) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 12:56:39
      • んーむ。そこまで言うなら、信じておいてあげる。私も満更じゃあなかったし。そう思ったからには信じてあげないとね。
        私も。出会いは驚きだったけど、とてもいい経験が出来たって。そう胸をはって言える。 -- ライラック 2012-02-06 (月) 12:59:01
      • 俺は足りないな。お前のいろんな表情をもっと見てみたかった。それには時間が足りないようだ
        (持っていた赤い水晶を手の上でくるりと回し)さて、そろそろ作業に戻るよ。本国に送る物を作らないと
        何があるか分からないしさ、余裕を持って取り組みたいんだ -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 13:06:49
      • そっか。じゃあ、これで、かな。(寂しそうな顔。少しうつむいた後、顔を上げた。顔を寄せて、頬に口付けを) -- ライラック 2012-02-06 (月) 13:11:15
      • (顔を寄せてきたライラックを強引に抱き寄せて口付ける)
        (ライラックの腕を掴み、さらに引き寄せる。バランスが取れないように。自分に任せるしかないように)
        (……長い時間。ようやく唇を離した) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 13:18:11
      • んっ……!(予想外の事。だけれども、抵抗することもなかった。王族だというのなら、自分にそれが許されるのかと控えめな口づけが化けて、先のことが満更でなければ、これもまた満更でもない)あーあ……また、してやられた、って感じ?(体は預けたまま) -- ライラック 2012-02-06 (月) 13:23:08
      • あの程度の口付けで、忘れられては嫌だからな。俺が生きて、ここにいた事……覚えておいて欲しい
        (抱き上げて、ばさりと飛んで地面へと。ライラックを上品に降ろした)
        俺からは、お前の幸せを願うからさ(ハイタッチ待ち) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 13:27:39
      • (パシッ! ハイタッチの大きな音。今この時を確かに刻みつけようとするように)忘れられない。ここまでされたら、忘れられるわけがない。
        ありがとうウラヌス。その願いが叶うように、私も頑張るから。 -- ライラック 2012-02-06 (月) 13:33:46
      • ありがとうライラック。さようなら(笑って言う。澄み切った空のような、曇りのない言葉)
        (飛び立ち、またテントへと戻っていった) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 13:39:44
      • (さようなら。その言葉が強く心に残る。今はそれを奥底に押し込めて、彼女は駆け出した。彼を追いかけてきた道を、遡るようにして……) -- ライラック 2012-02-06 (月) 13:41:58
  • (己の魔力を固めて魔力結晶を作っている) -- ウラヌス 2012-02-06 (月) 09:59:39
  •   -- 2012-02-05 (日) 16:47:34
  •   -- 2012-02-05 (日) 16:47:30
  •   -- 2012-02-05 (日) 16:47:25
  • 不動産屋や宿を周るウラヌスを見かけた……そう言えば今は何処に住んでいるんだ……? -- ファコン? 2012-02-02 (木) 23:15:47
    • (見られてるファコンに気付いた)うん? ふふ、でかいと分かりやすくていいな
      あれから変わりないか、ファコン -- ウラヌス 2012-02-03 (金) 01:09:57
      • (頭一つだけ飛びだしてる)うむ……久しぶりだ……ウラヌス……
        俺は……元気……だ……ウラヌスは……どうなんだ…… -- ファコン? 2012-02-03 (金) 04:48:30
      • 俺は変わりない。今は転々としているな……住む場所を変える必要があってな
        決まるまでは、いろいろな所に泊まるのが楽しそうだと思ったんだ -- ウラヌス 2012-02-04 (土) 17:20:08
      • 確かに野宿は楽しい……安全が保障されていれば……だが……
        変える必要があるのか……? やはり……追われて……(無駄な心配をしだす大男) -- ファコン? 2012-02-04 (土) 19:28:38
      • 安全なぞ自分で勝ち取るものだ。やはりとは何だやはりとはっ
        諸事情あるが、義理立てするために住まいを移すだけだっ -- ウラヌス 2012-02-05 (日) 02:08:38
      • 角が生えてるから珍しい……そう言ったのは俺の住んでいた所だと狙われる……から……
        うむ……見つかると良いな……それだと探しやすくなる……
        あては……あるのか……? -- ファコン? 2012-02-05 (日) 02:45:28
      • そうなのか? 俺の住んでいたところでは珍しくもない。この街でも、そう珍しくはなさそうだ
        ああ、大体の位置は決まった。来月にでも落ち着けるだろう -- ウラヌス 2012-02-05 (日) 02:48:41
      • それは良かった……(ほっとした表情の後すぐに曇り)いや……バーバラさんはどうするんだ……
        ペット可の所……ペットじゃないな……いや……どう扱えば良いのか……(悩んでる) -- ファコン? 2012-02-05 (日) 02:51:14
      • うん? ハハッ、次も森だ、安心するといい
        あれの事を思い遣ってくれて嬉しいよ。長い付き合いだからな、バーバラとは
        またきちんと場所が決まったら伝えに行こう。じゃあなファコン -- ウラヌス 2012-02-05 (日) 02:55:17
      • ああ……また……(無表情のまま雑踏へと消えて行った) -- ファコン? 2012-02-05 (日) 02:56:08
  • ねえウラヌス。この間あなた、行動が裏目に出たとか、損害は償うものとか言ってたじゃない
    一体どうしてそんなことになったの? -- ディアマンテ 2012-02-02 (木) 18:16:54
    • うん? ハハッ、気にしていてくれたのか?
      あんなのはお前の前だから言えた愚痴だ、きちんと片は付けて来たさ
      (にこりと笑う。ディアマンテがジークにそうしたように、答えは返さない) -- ウラヌス 2012-02-02 (木) 20:52:45
      • (ウラヌスの声色は「あ、これは聞き出せないわね。似合わないことするものじゃないわ」……と思わせるのに充分だった)
        (なにより、「お前だから」言ったのだと自分を信頼した彼に対し、根掘り葉掘り聴きだすのは、気分の良い物ではない)
        それならいいのだけれど。ごめんなさいね、変なこと蒸し返して
        (空気を払拭するかのごとく、にこっと艶やかに笑う)新しい住まいのめどは立った? -- ディアマンテ 2012-02-02 (木) 21:05:52
      • (頼まれ事か。こんな女々しい方法を取るあたり、あの阿呆か)
        ああ、大体な。あとはバーバラが気に入る場所を見つけてくれればいいんだが……
        女は繊細だからな? 急かすわけにはいかないさ -- ウラヌス 2012-02-02 (木) 21:17:24
      • (何事も無かったように涼しい顔。切り替えは早いらしい)
        フフフ、そうそう。折角住むのだから、細かい要望がでるのは当然よウラヌス。しっかり彼女の意見に耳を傾けてね
        (またお喋りしに来るわ、と踵を返す) -- ディアマンテ 2012-02-02 (木) 21:45:48
      • もちろんだ、大事なペットだからな。気遣いありがとうディアマンテ
        (ずっと見送るのは相手にとって気のいいものではないだろうと、こちらもすぐに別方向へ歩き出した) -- ウラヌス 2012-02-02 (木) 21:49:27
  •   -- 2012-02-01 (水) 22:29:52
  •   -- 2012-02-01 (水) 22:29:47
  •   -- 2012-02-01 (水) 22:29:42
  • クェ?(いつもバーバラたちが居た場所に訪れるが誰も居ないので首を傾げる) -- ボコ 2012-02-01 (水) 20:24:49
    • (あんまりかわいいので中の人が鼻血を出して倒れている) -- エリサの人? 2012-02-01 (水) 21:01:34
      • クェっ!?クェっクェーーーっ(慌ててチョコケアル!クルリと一回転してポーズを決める) -- ボコ 2012-02-01 (水) 21:12:28
      • ハッ うわああああんかわいいよチョコボーーーーー(だきつき)
        チョコボさんどうしましたか? -- エリサの人? 2012-02-01 (水) 21:14:07
      • クェ、クェクェ(ちょっとくすぐったそうにしながら、背中につけた筒を示す) -- ボコ 2012-02-01 (水) 21:22:13
      • くれるんですか! ありがとうチョコボーーーーーー! チョコボかわいいよぅ -- エリサの人? 2012-02-01 (水) 21:24:07
      • クェっ、クェっクェっ(開けてみて、と言いたそう) -- ボコ 2012-02-01 (水) 21:28:39
      • 開けるんですか? (ぽくっ) -- エリサの人? 2012-02-01 (水) 21:29:44
      • (中にはお花見の案内が入っている) -- 2012-02-01 (水) 21:36:12
      • クェーっクェクェ(どうもバーバラを誘いに来たらしい) -- ボコ 2012-02-01 (水) 21:36:50
      • うーん、ジークくんからの招待じゃ、あの子達行かないと思う……ごめんねチョコボ -- エリサの人? 2012-02-01 (水) 21:37:36
      • クェー……(ちょっとしょんぼり) -- ボコ 2012-02-01 (水) 21:47:33
      • うわああああああごめんねごめんねごめんねごめんね……! またバーバラ遊びに行くからね! -- エリサの人? 2012-02-01 (水) 21:50:25
      • クェっ、クェクェ(むしろ慰めるように頭をすり寄せる) -- ボコ 2012-02-01 (水) 22:00:39
      • (とてもいい笑顔で成仏していった……) -- エリサの人? 2012-02-01 (水) 22:16:11
      • クェーーっ(翼を振って見送る) -- ボコ 2012-02-01 (水) 22:16:46
  • (森の中歩みを進める老人、その黒き外套に身を包んだ姿は森の影の中においても一際黒く塗り潰されたように見えるだろう)
    さて…この辺りだと思うたがな… -- アキベドル 2012-01-29 (日) 00:23:17
    • (ハルピュイアが飛んできた。アキベドルの前で膝をつくと、ウラヌスの寝床とは少し違う方向へと歩き出した) -- バーバラ 2012-01-30 (月) 06:21:07
      • (目を細め射抜くような瞳でその姿を見る、喉に見えるその傷にウラヌスとの会話を思い出し)
        彼奴の臣下か、余に付いて来いと…?(クッと僅かに笑いバーバラの後ろを付いて行く)用心深い事だ…
        //申し訳ありません、時間も時間ですしちょっとした挨拶ですが文通でー -- アキベドル 2012-01-30 (月) 07:00:39
      • (見えてきたのは泉。良質の魔素を含む泉だ。主の姿を見つけるとその隣へと飛んでいった) -- バーバラ 2012-01-30 (月) 08:57:47
      • ああ…アキベドルだったのか。こちらから出向いたというのに……体に障りはないか?
        (泉のほとりに座っている)座るところもないがどこかに座ってくれ。いい所なんだ、ここ
        //こちらこそ、お返事が遅れて申し訳ありません!もちろんですっ、お付き合いありがとうございます -- ウラヌス 2012-01-30 (月) 09:00:00
      • (ウラヌスの元へ一歩近付くごとに泉が僅かに波立つ、湖の魔素が老魔族の身体を構成する別世界の魔素に反発を示しているのかも知れない)
        既に大魔王の名失いしこの身で迎えるだけでは非礼に当たるというものよ、何より動かぬ方が障る…
        良い…此度は生存確認とそなたが以前言うていたペットに薬を渡しに来ただけだ、長居はせぬ(袖から蜂蜜酒を取り出して見せる) -- アキベドル 2012-01-30 (月) 17:46:18
      • うん? バーバラのために……(立って近づき、蜂蜜酒を受け取る)
        よかったなバーバラ、貴人がお前に贈り物をくれたぞ(バーバラを撫でて) -- ウラヌス 2012-01-30 (月) 17:53:27
      • クー♪(ぺこりとアキベドルに頭を下げる) -- バーバラ 2012-01-30 (月) 17:53:35
      • さて…鳥人に効くかは分からぬがな、甘露味わうだけでも意味はあろうて…
        しかし…そなたもジークも双方共に生き残るとはな、邪魔が入ったか?それとも…情が湧いたか?(愉快気に目を細める)
        一つの見極めにもなるかと思うたが -- アキベドル 2012-01-30 (月) 18:28:27
      • ありがとうアキベドル。これも喜んでいる、素直な奴なんだ。いらないものにはすぐにそっぽを向く(嬉しそうに笑って)
        ああ……あの時には邪魔が入ったが、喜ぶといい。お前の気に入りは、俺が殺す事はなくなった
        ようやく俺のほうも見極めがついたところなんだ -- ウラヌス 2012-01-30 (月) 18:35:45
      • (バーバラについて語る時の笑みを目を細め見た後興味深げに)ほう…見極めがついたと?
        だが生憎と喜ぶ事は無い…余にとっては見立て違いであったからな、…機構以上にはなりえまい(ボソリと呟き)
        で、夢魔と化す娘の為に奔走する姿を見て敵対者にはなりえぬと判断したか?それとも暗殺者により始末すべきと? -- アキベドル 2012-01-30 (月) 18:50:56
      • 機構? いや、あいつ自身はどうあったところでいい
        だんだんと未来の確率が傾いてきたんだ。看過できないほどにな
        聖剣を持つ奴の周りに、魔の民が集い憩う未来が………俺とて信じられなかったさ
        だがもう見過ごす事はできないほどに可能性が高まってきた。俺がやってきた事は、魔の民の憩いを潰す行いだと
        認め、改めなければならない -- ウラヌス 2012-01-30 (月) 19:33:13
      • (ウラヌスのその言葉に一度ため息吐く)ウラヌスよ…その魔を尊び民を鑑みる姿勢は余も認める所だ
        だがそなたはそれに心傾けるばかりで物を見ぬ、その程度の未来予測であれば彼奴を見ていれば自ずと導き出せるものだぞ
        大事を見るならば小事にも目を傾けよ…(踵を返しマントを翻す)
        さすればそなたはいずれ優れし魔王となるであろうよ…ではなウラヌスよ、いずれまた(何か呪文を唱えると飛び去っていった) -- アキベドル 2012-01-30 (月) 20:10:00
      • 物だと? あの極度の阿呆から導き出せる…? お、おい! アキベドル!!
        ………一体どういう事だ……… -- ウラヌス 2012-01-30 (月) 20:23:34
  •  
  •  
  • 依頼を同行した相手にあいさつするの忘れてた。お疲れさんーウラヌスだっけ?何度か組んでたけどまた組む事があったらよろしくなー -- ムァン? 2012-01-29 (日) 21:21:26
    • ああ、ウラヌスだ。今回も助かった、次があったらこちらこそよろしく頼みたい -- ウラヌス 2012-01-30 (月) 06:21:48
  • すんすん…匂いが近いです、ウラヌスさーん!バーバラさーん!(ソーセージの入った袋を手に歩いている犬チャイナ) -- ポルナ 2012-01-26 (木) 22:09:31
    • 随分派手な……出で立ちだな、ポルナ。そちらから出向かせてしまったか……
      悪いな、近頃立て込んでいて… -- ウラヌス 2012-01-27 (金) 06:31:18
      • (ウラヌスの後ろに隠れる) -- バーバラ 2012-01-27 (金) 06:31:35
      • 服の事は言わないで下さい…同居人に無理矢理着せられてしばらくこのままなんです…(裾を掴んで下に引っ張り)
        改めてこんにちわですっ、私も暫く忙しい時期に入っちゃいますので
        わぅ、やっぱりバーバラさんには隠れられちゃいますね…出来れば私も隠れたいんですが…ほーら、ソーセージですよー(袋から一本取りだして見せ) -- ポルナ 2012-01-27 (金) 18:03:47

      • クー……(じーーっとソーセージを見てる。ウラヌスとポルナをちらちら) -- バーバラ 2012-01-27 (金) 21:15:19
      • 危ない事なんてない。お前に、くれるんだと。いい奴だ。なぁ? -- ウラヌス 2012-01-27 (金) 21:15:39
      • ですですっ(こくこく)何も悪いことなんてしませんよー、ほら、ソーセージさんも食べて欲しいなーって言ってます(と、ソーセージをバーバラに差し出すように向けて) -- ポルナ 2012-01-27 (金) 21:20:01
      • ………(そろそろと出てくる)
        クーッ(ソーセージが動くと驚いて戻った。……すぐまた顔を出す。危なくない)
        ………(そろそろと出てくる。ポルナを不安げにちらちら) -- バーバラ 2012-01-27 (金) 21:23:18
      • わぅ、逆効果………(しゅん)
        大丈夫、怖くないですよ、私は何にもしませんから(低い背をさらに低くするように、怖がられないようにゆっくりしゃがんで見上げるようにしながら) -- ポルナ 2012-01-27 (金) 21:41:32
      • ………(すんすんすん) ………クー?(ポルナに小首を傾げて、伺うように) -- バーバラ 2012-01-27 (金) 21:49:16
      • ええ、どうぞ(にっこり笑ってこくこく頷く) -- ポルナ 2012-01-27 (金) 22:08:31
      • (ぱくっ) クーッ(ぴゅーっとウラヌスの後ろに逃げ帰る) -- バーバラ 2012-01-27 (金) 22:13:51
      • おおっと、っと -- ウラヌス 2012-01-27 (金) 22:14:00
      • ………(もぐもぐもぐ) ………ク(ちら。ポルナに頭ぺこり) -- バーバラ 2012-01-27 (金) 22:14:16
      • ……ハハッ、よかったなバーバラ(なでなで) ありがとうなポルナ
        これで少しは慣れてくれたかな? -- ウラヌス 2012-01-27 (金) 22:14:33
      • わぅっ!?あっと言う間でしたっ!?(驚いて尻餅をついたままで)
        でもでもっ、食べてくれました!ウラヌスさんも見てましたよねっ?これで一歩前進、でしょうか
        いえいえ、私も嬉しくなったのでっ、次は逃げずに食べてくれると嬉しいかもです(立ち上がって服の汚れを払い)それではまたですー(パタパタと尻尾を振りながら駆けていった) -- ポルナ 2012-01-27 (金) 22:23:02
      • ちゃんと見ていたぞっ。どうだ、危なくなんてなかっただろう? 大丈夫だ(バーバラをなでて)
        そうだな、これは賢い。きっと次は食べてくれるだろう -- ウラヌス 2012-01-27 (金) 22:38:26
      • クー…(少しびくびくしながらも、ぺこぺこ頭を下げて見送った) -- バーバラ 2012-01-27 (金) 22:38:58
  • (散々迷った末、上質な林檎酒を届けにくる女。これなら美味しくて、喉ごしも良い。そう判断して、林檎の名産地のものを持ってくる) -- ディアマンテ 2012-01-25 (水) 00:42:49
    • ディアマンテ! 来てくれたか、それがお前の選んだ酒か?(頬にガーゼが当たっている) -- ウラヌス 2012-01-25 (水) 00:48:07
      • そうよ……って、どうしたのその頬。おたふく風邪にでも罹ったの? それともフィアンセにビンタもらってクリティカルヒットしたとか…… -- ディアマンテ 2012-01-25 (水) 00:57:55
      • フィアンセからのクリティカルヒットは首がもげるな……
        カテンに殴られたんだ。全く、殴られてやったというに、最後まで偉そうだったな
        ともあれ有難い。高貴なご隠居殿と、ゆっくり楽しませてもらうよ -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 12:34:20
  • (町で見かけた黒い髪、近づけば見かけた黒い顔 にっこり笑えば、挨拶するようにぽすっと抱きつくエルフ) -- ソル 2012-01-24 (火) 23:52:16
    • ソルじゃないか!(抱きしめて頭をなでる) バーバラ、覚えているか?
      お前と一緒で声の出ないソルだ。俺の事を覚えていてくれたんだな、嬉しい(なでなで) -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 23:57:02
      • クー(ソルにすりすり) -- バーバラ 2012-01-24 (火) 23:57:11
      • (撫でる手に嬉しそうにして、耳を寝かせて大人しく)
        (バーバラが擦り寄れば、今度はバーバラにも抱きついて スリスリされたので頬擦りを返す それから、にっこり笑ってウラヌスを見上げる)
        (覚えてる、と言うように頷いてから、ウラヌスの手元や服装を眺め、首を傾げる 何をしてたの、と) -- ソル 2012-01-25 (水) 00:04:21
      • (服は土で汚れている)ああ……これはな、俺の考えと合わない奴が殴ってきたから転んだんだ
        話し合いでどうにかなればよかったんだが、なぁ? ああ、今治療を受けてきた、心配することはないぞ
        (かがんで目線を合わせて、にこり。頬にはガーゼが当てられている) -- ウラヌス 2012-01-25 (水) 00:10:53
      • (横から抱きついたので、今ガーゼに気付いたようだ 目をまん丸にして長め、それから、心配そうに目を潤ませ、耳を寝かせる)
        (その頬に手を伸ばし、首を傾げて撫でる それから、思いついたように頷き、目を閉じて頬っぺたにキス)
        (ウラヌスはあずかり知らぬが、男娼館で育てられている掃除夫は、キスは茶飯事のようで)
        (このキスも、知り合いの男娼に教えてもらった、せいぜい、いたいのいたいのとんでいけー、位のイメージのようだ)
        (顔を離せば、にっこり笑った) -- ソル 2012-01-25 (水) 00:16:55

      • ……(ソルの笑顔に、にこりと笑顔で応える) お前は優しいな
        これは速く治るな。知っているか? 治ってほしいと思ってもらえれば、治るのが速くなるんだ
        (嘘か真か。優しく笑って撫でる)ソルのおかげだ、ありがとうな -- ウラヌス 2012-01-25 (水) 00:22:54
      • (褒められ、にっこーと頬を染めて笑う)
        (ウラヌスの言葉を聞きながら首をかしげ、それから撫でられて、頬を両手で隠して照れた)
        (嬉しそうに微笑み、こく、と頷くエルフ 安心したようにもう一度きゅっと抱きついた)
        (話せないが、そのぶん体でしっかり気持ちを表現する癖があるようだ) -- ソル 2012-01-25 (水) 00:50:07
      • ハハハ、照れることなぞない、本当に感謝しているんだ
        (こちらも、言葉の通じないハーピーと長く暮らしていただけあって、慣れたものだ)
        ソルは抱きつくのは好きか?(にこにこと撫でながら) -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 12:29:44
      • (慣れた様子で意思を受け取ってくれる相手に、ニコニコと嬉しそうに笑い)
        (問う声にこっくり頷き、頬をウラヌスの胸板に摺り寄せ、甘えて見せて それからはなれ、満足げに頷いた)
        (それから、はっと思い出したように口を開け、片手に持ったままの空の買い物袋を見せる それから、手を振って歩き出した) -- ソル 2012-01-27 (金) 00:59:11
      • 俺も好きだ。ああ、買い物がんばれよ。また会えるといいな、ソル -- ウラヌス 2012-01-27 (金) 06:32:54
  • エロ衣装ともうひとつオマケでエロ衣装が届けられた -- 2012-01-25 (水) 02:10:45
    • 今なら同じものがついてお値段据え置きか……いらんな -- ウラヌス 2012-01-26 (木) 12:34:59
  • (森の奥深く。憔悴した様子でやってくる)クソ……やっぱどこにもいねェな。灯台下暗し、ここに戻ってきてれば僥倖なンだが……。
    おいウラヌス、いるなら出てこい! 話がある!(静寂を切り裂くように大音声で叫び) -- カテン? 2012-01-24 (火) 21:27:10
    • (丁度良く、実に上機嫌に飛んできた。が、カテンがいるのを見るとホバリングをして)
      ……話だと?(感情がサッと消え、薄く目に殺気が漂……ったところで、右手でほほをぺちん)
      寛容になるんだった。どういった話だ(カテンの目の前に降り立った。普段の顔) -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 21:31:06
      • (降り立つなりずんずんと大股で距離を縮めて腕を伸ばす。そのまま乱暴に胸倉を掴み、額をぶつけん勢いで詰め寄るつもりだ)
        手前ェアホか!? どうしてあそこまでやりやがった! 答えろ。戦うつもりは今のとこねェが、ナメたこと抜かしたら一発ぶっ飛ばして喝入れるぞ。 -- カテン? 2012-01-24 (火) 21:34:35
      • あそこまで……むしろ殺す気だったんだがな -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 21:48:32
      • 手前ェ……(眉間に皺が寄る。今にも殴りかからないほどの形相になり)……当然過ぎて答える必要ない、みてェなつらしてるが一応聞く。なンで殺そうとした? -- カテン? 2012-01-24 (火) 21:49:32
      • (けろっとして)いや、本当にそう思っているんだが……
        あいつから聖剣の所有権を奪うために殺そうとした -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 21:56:14
      • わかってンだよンなこた、ボケ! ……あのな、生徒に手ェ出されてトサカに来ねェ教師がいねェってのもあるよ。
        オレがハラワタ煮えくり返りそうになってンのは手前ェのその態度だ。どうしてジークをただの所持者としかみなさねェ? あいつは人間で、冒険者で、バカかもしれねェが生きてンだよ。 -- カテン? 2012-01-24 (火) 22:03:06
      • 脅威や障害となるのならば、兄弟だろうが手塩にかけたペットだろうが殺す
        そうだな、先日俺に助けを求めてきたゴブリンがいたから助けたんだが、
        俺に刃を向ける冒険先のゴブリンは殺す。それと同じだ -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 22:09:33
      • ……その発想自体は確かに間違ってねェ。人に限らず、何もしてねェヤツに敵意を向けてくる存在は傷めつけるか、最悪斬るしかねェだろうさ。
        だがな、あいつはあいつなりに手前ェに義理通して、どうにかして穏便にことが進まねェかを考えてる。剣にしたってそうだ、あいつが手前ェの敵になると決まったわけじゃねェだろ!
        ……信じてやれねェのか、あいつのこと。過ぎた力を持ってたら、本人がどンなヤツだろうが襲って殺すのが手前ェのやり方か? -- カテン? 2012-01-24 (火) 22:12:24
      • 俺のやり方は、お前の言う方法で大枠合っている
        敵になるかどうかは体質として決まっているようなものだな。お前達は病原体を敵視するだろう?
        抗生物質や風邪薬で潰そうとする。それと同じだ -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 22:18:47
      • なァ、殴っていいか。いいよな、殴るぞ(横っ面を狙ったゲンコツ。大振りであるため、避けようと思えば不可能ではない。とにかく殴りたくてたまらない、そういう気持ちが体を動かしているような一発)
        (避けられたなら避けられたで、追撃はしない。あたったなら当たったでやはり追撃は、しない。とにかく一発、入るにせよ入らないにせよ振りかぶる、それが男のやり方だ) -- カテン? 2012-01-24 (火) 22:27:13
      • (さすがに目だけは瞑った。鈍い音。体が勝手に受身を取るのも自然なまま、体に任せる)
        っつ……(ごろんと体を起こして、座った姿勢になる。草や土だらけだ。血の味がする)それで
        お前の要求としては、あいつが方法を考えているから待てという事でいいのか? -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 22:39:58
      • (焼け焦げた拳で殴った。痛みに眉根を顰めつつ、しっかりと握り直し、見下ろす。そこに怒りはなかった)
        違うな。待つとか、待たないとか、殺すとか、殺さないとかじゃねェ。アイツを信じるか、信じないかだ。剣の所持者だとかンなこた関係ねェ、一人の人間としてアイツを見ろ。病原体? ふざけンな。
        手前ェのその切り捨て方、嫌なくらいわかるぜ。デカいモン背負ってると勝手に思ってるヤツがやりがちなこった。そういう意味じゃ、ジークよかバカだよ手前ェは。なンもかンも手前ェ一人でやろうとしてやがる。 -- カテン? 2012-01-24 (火) 22:43:15
      • …………(ここで流されて、魔王の息子として国政を担っている事を言うのはただの馬鹿だ)
        (今は一介の冒険者でしかないのだから)
        いいだろう。俺の「先生」からも、寛容になるといいと言われたばかりだ
        お前の言う方法、逆に俺は理解ができないものだ。努力目標になるが、それでも構わんか?
        正直、どこが分からないのかも分からない状態だ -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 22:52:52
      • (深く聞くつもりはない。沈黙には問いかけを返さず、ただ見下ろす。その目には、"一人で何もかもやろうとしたバカ"にありがちな光があった)
        最初から何もかもできるガキがいるかよ。すっ転ンで蹴躓いて、それで1つずつ覚えてくのさ。魔族だってそれは変わらねェだろ? 坊や(皮肉げに笑い、手を差し伸べ)立てよ。
        オレは手前ェを信頼してる。魔族も人間も関係ねェ、一人の生き物としての手前ェをな。それを同じ事をやりゃいい。正面から相手を見て、いいとこと悪いとこをしっかり把握して、その上で切り捨てるかどうかを考えろ。
        もしそれでも、アイツを許容出来ねェってならそれでいい。ただし、殺すのはナシだ。どうしてもってンなら、まずオレんとこに来い、相手になってやるよ。 -- カテン? 2012-01-24 (火) 22:58:22
      • 言っておくが、俺はお前の数百倍か数千倍はゆうに生きている(手を取って立つ)
        生き物……信頼……。どうにも、数多あるうち、お前独自の考えを押し付けられている気がするんだが……
        一度俺の先生に噛み砕いてもらうとしよう。しっくりとこない -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 23:07:56
      • 実際生きた時間の話じゃねェんだよ、どこでどれだけ過ごしてようが今の手前ェは子供で十分だ。
        あァそうだ、これはあくまでオレの考えだ。必ず信じろって言ってるンじゃアない、損得勘定だの打算だの抜きにして、そうやって噛み砕いたり分析して考えてみろってことさ。
        そうして考えてオレの言ってることが間違ってると思うなら、それはそれで正解だ。所持者だから殺す、魔物の敵だから殺す、病原体だから殺す……そういうの、寂しいだろ。つってもわかンねェか。
        とにかく言いたいことはそンだけだ。すぐに出来るとも思ってねェが、努力を期待するぜ。ンじゃな、魔族どの。 -- カテン? 2012-01-24 (火) 23:12:05
      • (理解が足りないため、カテンの言葉に特に返す言葉もなく見送る)
        ……まぁいいか。ここは国じゃない。民の考えを、少しずつ学んでいこう -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 23:19:41
  • むっ、あの鳥人は・・・あぁ、やはりあの時のか・・・そばに誰かいるか、また誰かに迷惑かけてないといいのだが・・・
    と言うには、もしかしてご主人なのか?やけに仲が良さそうな・・・(10mくらいの距離で見ながら) -- ニベンス 2012-01-23 (月) 19:38:55
    • クー(水を汲んだ皮袋をウラヌスに渡して) -- バーバラ 2012-01-23 (月) 19:58:07
      • いつもありがとうな、バーバラ(なでなで)
        早速で悪いが、今日も聖水をあいつに届けてやってくれ -- ウラヌス 2012-01-23 (月) 19:58:15
      • クー♪(飛んでいった) -- バーバラ 2012-01-23 (月) 19:58:28
      • ・・・やはりか・・・・・・さて、一応あのことを報告しておくべきか・・・しておくか
        (怒られるのではと心配もしたが、言わずに何か起こってしまうよりはましだろうと考え)
        あぁ、すまない・・・そちらは先ほどの鳥人の主人か何かか? -- ニベンス 2012-01-23 (月) 21:05:38
      • ん? ああ、そうだ。またあいつが何かやったか? -- ウラヌス 2012-01-23 (月) 21:57:30
      • ・・・また、という事は前にも何かしたのか・・・実は(頭のウサギの耳を指差しながら説明して)
        とまぁ、こんな感じでな・・・こちらとしては怒ってはいないが、今後誰か被害にあってもいかないから一応報告しようと思った訳だ
        (//すまない、なんか見逃してばっかりだ) -- ニベンス 2012-01-23 (月) 22:44:03
      • (苦笑しながら聞いている)そうだったか、獣人は食べるなとようやく教え込めたんだがな
        分かった。しばらくしていなかったが、獲物を獲ってきたら誰かに見せてから食べるように指示をしておこう
        悪いな、あまり難しい事は分からないんだ、あいつ(//こちらこそお返事遅れてすみません…!) -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 02:15:03
      • おおかたウサギと勘違いしたんじゃないか?まぁ、そうだとしても勘違いするような事では困るんだがな・・・
        ・・・まずは街中で狩りをしないように言った方がいい気もするが・・・・・・ただ、外も近くとはいえ危険でもあるのか(近隣の依頼でワイバーンが出たと言う話を思い出し)
        まぁ、ここの住人なら大抵のことなら笑って済ませるだろうし・・・多分大丈夫と思うが -- ニベンス 2012-01-24 (火) 20:14:43
      • ある……、何度もある……。恐らくウサギと勘違いしていたんだろうな……
        街か…どう教えたものかな…(遠い目) ああ、善処はしよう、する。約束する
        今回はすまなかった -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 21:11:55
      • とはいえ、本能や野生を忘れぬためにも狩りをするなと言うのは難しそうだし・・・
        外で安全かつ獲物がいる地帯を探して、そこに目印の何かを置いたりしてしまうのが一番だろうが・・・実に骨が折れるな
        まぁ、別に衛兵でもないしとやかく言う気はないがな・・・あぁ、そういえば名乗ってなかったな。白兎のニベンスだ -- ニベンス 2012-01-24 (火) 21:15:49
      • 安全かつ獲物がいる地帯……あればいいな、あいつに危険が及ぶのは俺も嫌だ
        ニベンス、報告や様々な提案をありがとう。俺はウラヌス、あいつはバーバラだ -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 21:24:52
      • いや、こちらとしても同じ人外だ。もめごとがあるのも困るし、被害者になるのも加害者になるのもかわいそうだからな・・・
        ウラヌスか・・・そしてあいつはバーバラだな・・・分かった、それではまたな -- ニベンス 2012-01-24 (火) 21:27:26
      • 言う通りだ。ああ、またなニベンス -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 21:31:55
  • そう言えばこの前聞き忘れていた……その鳥? 鳥……なのかは判らんが一体何者なんだ…… -- ファコン? 2012-01-22 (日) 20:34:07
    • これはハルピュイアとか、ハーピーとか呼ばれる魔物だ。鳥ではないな -- ウラヌス 2012-01-22 (日) 21:02:07
      • クー(ぺこり) -- ハルピュイア 2012-01-22 (日) 21:02:18
      • そうか鳥じゃなかったのか……失礼した……ハーピーか……宜しく(頭を下げて)
        目の方はどうなんだ……それだけ心配だ…… -- ファコン? 2012-01-22 (日) 21:04:30
      • 俺のペットでな、バーバラという名前なんだ。人間は襲わんように言ってある。安心してくれ
        ああ、目なら治ったぞ。不便だったな……視界が狭い。ここだけの話だが、枝に頭を何度かぶつけてしまった、ハハッ -- ウラヌス 2012-01-22 (日) 21:08:00
      • バーバラさんか……宜しく頼むバーバラさん……(もう一度頭を下げて)
        良くある事だ……枝ならまだ良い……看板とか……屋根とか……ドアとか……もう少し防御力が欲しい…… -- ファコン? 2012-01-22 (日) 21:15:13
      • ペットにさん付け……いや、いいが。お前も、苦労してるんだな……
        お前は背も高いからなぁ。痛くないよう、何か頭に被ったらどうだ? -- ウラヌス 2012-01-22 (日) 21:19:44
      • クー(ぺこり) -- バーバラ 2012-01-22 (日) 21:19:59
      • 人でないモノにも等しく魂はある……人間はあまり好きではないがどれも平等なものだ……(教育・文化の違いらしい)
        それになんとなくそう呼んだ方が良い気がした……バーバラさん……
        確かに……兜とか……結構値段張りそうだな……(財布を開いて)……ウラヌス……ひとつお願いが……(真剣な顔)
        額の鍛え方を教えてくれ……(あくまで真剣な顔) -- ファコン? 2012-01-22 (日) 21:25:25
      • 魂があるから平等……か。人間らしい考え方だ(イタズラっぽく笑って)
        (表情を変えずにサラッと)額は筋肉が薄い。肉体的に鍛えられる部分ではないな -- ウラヌス 2012-01-22 (日) 21:32:59
      • そうなのか……(ずーん)……(落ち込む)
        気をつけて……歩く……事にする……(なんとか立ち直った)……む……最後にひとつ聞いておきたい……
        ウラヌスの使える術とは……どんなものがある……答えたくないのなら別に良い……深追いはしない…… -- ファコン? 2012-01-22 (日) 21:39:10
      • うん? なんだ、お前は深追いされたくないのか? 自分のほうからそう言い出すとはな -- ウラヌス 2012-01-22 (日) 21:43:16
      • 俺も自分の術については話せない……だからあくまで教えられる範囲で良い……
        何か掴める事があるかもしれない……その変わり何かひとつウラヌスの言う事に従おう…… -- ファコン? 2012-01-22 (日) 21:51:07
      • お前は恐らく損をする性格だな……。 まぁいい。はっきりと言っておこう
        自分の術について俺に話せない者に、俺の術について、ひいては俺の事について、
        話すことはできないな。その条件があってもだ
        俺に手の内を知られたくないのだろう?
        それにお前は、自分の事をほとんど話さないな
        「人間があまり好きではない」「魂は平等だと思っている」今日はこのくらいか
        ……もっと自分を出してみろ。お前の周りで何があって、何を思った?
        そうだな、それが条件だ。お前がもっと自身を表に出して、俺や周囲と接し、
        お前がどんな人物なのか俺に分からせてみろ。話はそれからだ -- ウラヌス 2012-01-23 (月) 08:45:54
      • そうか……そうだな……だが俺もそれに答える事は出来そうに無い……すまん
        ……無理を言ってしまったようだ。諦めることにする……(御邪魔しましたと一礼して通りへと去って行く) -- ファコン? 2012-01-23 (月) 23:09:41
      • ……難儀な奴だ -- ウラヌス 2012-01-24 (火) 02:16:10
  • 時が止まったか。珍しいこともあるものだ -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 16:18:52
    • 次元の狭間でもあふれ出した? ちょうどいい機会だから、色々と整理整頓でもするわ -- ディアマンテ 2012-01-21 (土) 09:10:27
      • ああ、ディアマンテじゃないか。自然現象で起こるのは初めて見たよ
        相変わらず楽だな、時間に圧迫されていないこの開放感がさ(のび〜〜)
        そうだ。ひとつ相談があるんだ。整理整頓が終わったあとでいいよ -- ウラヌス 2012-01-21 (土) 09:57:46
      • 世界は元通り、未来に向かって時を刻んでいるみたい……良かった
        それで、相談って?(足腰を悪くしそうな女の子座りしながら) -- ディアマンテ 2012-01-21 (土) 22:41:24
      • 今は少々気色が悪い……。まぁ……崩壊はしないんじゃないかな
        ああ。ちょっとな。許婚がいるんだけどな。デーモンの女なんだが……………あいつ苦手なんだ…… -- ウラヌス 2012-01-21 (土) 22:45:41
      • 気色……そう?(よく分からない、といった風に小首を傾ける)
        あら、断ればいいじゃない。……断れないような状況ってこと? -- ディアマンテ 2012-01-21 (土) 22:49:12
      • 家同士の問題だからなぁ…(口から魂出てる)
        あいつな…少女趣味というか、花だののドレスばっかり着てるんだがお前の頭の中も花畑だろうというか、夢見がちというか、
        頼むからその夢を現実に出してきて俺を巻き込むのは止めてくれと言いたい……! -- ウラヌス 2012-01-21 (土) 22:55:32
      • (苦笑して頷く)家柄にこだわる地域は、本当に、雁字搦めなくらい こだわるものねぇ……
        妙に可愛らしいじゃない。でも、どうしてもそれが受け付けないのね
        あなたの一族のために譲って、いっそ その娘の世界に染められてみるか
        それとも、あなたが他に女がいるんだ!ってことにでもして、体面にヒビを走らせるとか
        好きな手でいくといいわ
        魔族の人生は長いもの。選択は慎重にしなきゃ -- ディアマンテ 2012-01-21 (土) 23:19:59
      • 蝶よ花よだったんだろうな……
        い、嫌だッ。あれだぞ? あいつ転んだ時とかな、………ッく!
        すぐに抱き起こしにいかないとアウト、セリフは
        (少し引きつった爽やかな笑顔をディアマンテに向けて)
        「大丈夫か? 綺麗な服が台無しだ。それに、もっと綺麗なお前の顔が痛みに覆われているぞ…?」
        とか言って抱きしめてとりあえず一呼吸だ。というか深呼吸だ。俺のうちゅうのほうそくがみだれる
        あいつの隣にいるとずーーーーーっとどうでもいい話聞かされるんだ!つっこみどころ満載なんだ!
        それ何日も笑顔で聞き続けたりするんだぞ……!!
        でも両家の事考えると蔑ろにできないんだ……できないんだ……(がくり)
        ……ああいう女、どうにか捌く方法はないものかな…… -- ウラヌス 2012-01-21 (土) 23:33:13
      • アハ、フフフ……! 強烈な個性ね。地上にもなかなか居ないわ、そんな娘
        顔が笑顔のまま固まりそうね(クスクスクス、と可笑しそうに)
        (ふうぅ、と甘い溜息ひとつ)慣れるか、さっきも言ったけど染まるか。はっきり苦手だって言うか……なんにせよ何かを壊さないと四方丸く収まる方法は無さそうね
        彼女を冷たくあしらうとどうなの? 逆上しちゃう感じ? -- ディアマンテ 2012-01-21 (土) 23:40:01
      • 泣く。周りが大騒ぎして甘やかす。慰めてやってくれという目が全員から向けられる -- ウラヌス 2012-01-21 (土) 23:44:02
      • それなら解決策はひとつだけ。ウラヌス。あなた、死になさい


        ……もちろん、本当に死ぬわけじゃなくて、死んだように見せかけるんだけどね
        その後のことを考えるとお勧めはしないわ -- ディアマンテ 2012-01-21 (土) 23:50:11
      • は?
        …………ああ、そういう事か。それはできないな、生きていないといけない訳があってな
        はぁ……。いや、ありがとうディアマンテ。すっきりした
        こんな事、どこかから漏れでもしたら一大事だからさ。誰にも相談できなかったんだ
        頑張るよ、俺が頑張れば丸く収まる。それだけの話だ
        ところで話は変わるが、お前のところでギザールの野菜は売っていないか? -- ウラヌス 2012-01-21 (土) 23:56:54
      • どういたしまして。わたしがあなた奪っちゃうのも、展開としてはありなんでしょうけどねぇ…
        ……冗談よ?
        ゆうべ仕入れたものが1ダースほどあったと思うけど……すぐに持ってきましょうか? -- ディアマンテ 2012-01-21 (土) 23:59:48
      • 無いっ、兄さんが怒る! ……なんだ冗談か、はぁ……
        ああいや、俺じゃなくてバーバラに必要なんだ。そうだな、金は先ず1ダース分払っておこうか
        (一度寝床へ飛んで戻ってくる)バーバラがそちらに行くたびに1つずつ渡してやってくれ
        過ぎた分はまた、俺に会ったときに請求してくれればいい -- ウラヌス 2012-01-22 (日) 00:06:08
      • お兄様がそんなに大事なの? 今日は貴重なカミングアウトがたくさん聞けたわ。でも安心して。わたし、口は堅い方だから
        (ウェーブのかかった淡い黄金の髪を縦に揺らし、了解の意を示す)
        そろそろ帰って寝るわ。おやすみなさいウラヌス -- ディアマンテ 2012-01-22 (日) 00:09:16
      • それはそうだ、二人きりの兄弟だからな。ああ、ありがとう、お前なら安心できるよ
        遅くまで付き合わせた。おやすみ、ディアマンテ -- ウラヌス 2012-01-22 (日) 00:12:34
  • クェっ、クェっクェっ(首にまだ暖かいソーセージが入った袋を下げてやってくる) -- ボコ 2012-01-21 (土) 17:56:32
    • …………。主人に持たされたのか? -- ウラヌス 2012-01-21 (土) 18:06:37
      • クーーー♪ クー、クーっ♪(ソーセージ!と喜んでいる) -- バーバラ 2012-01-21 (土) 18:06:46
      • クェ?クェっクェっ(むしろ用意させた、と言いたげ)
        クェっ、クェっクェー(爪で首から袋を吊るしてる革紐を切って、バーバラの前に置く) -- ボコ 2012-01-21 (土) 18:09:14
      • クーっ(ボコに目をキラキラさせて) クーーー♪(袋を足で裂こうと) -- バーバラ 2012-01-21 (土) 18:15:45
      • バーバラ、「待て」「気をつけ」 -- ウラヌス 2012-01-21 (土) 18:15:57
      • !(ぴしっと気をつけの姿勢) -- バーバラ 2012-01-21 (土) 18:16:05
      • クェ?(首を傾げる) -- ボコ 2012-01-21 (土) 18:20:58
      • お前なぁ……礼をするんなら俺のほうじゃないのか?(ボコの首をなでつつ) -- ウラヌス 2012-01-21 (土) 18:24:18
      • クェ?クェクェ(よくわかってないが気持ちよさそうに) -- ボコ 2012-01-21 (土) 18:27:05
      • …………(ちょっとほっこり) まぁいいか、俺は何も受け取ってない。いいな
        バーバラ、自由にしていいぞ(バサリと飛んで行った) -- ウラヌス 2012-01-21 (土) 18:29:49
      • クーーー♪(袋を裂く。もぐもぐ) ク〜〜(おいしい) ク?(食べる?) -- バーバラ 2012-01-21 (土) 18:30:31
      • クェ、クェクェっ(心得た、という感じに胸を張る)
        クェクェっ(バーバラが食べてるのを見て嬉しそうに) クェっ(食べる!) -- ボコ 2012-01-21 (土) 18:42:00
      • クー……  ク(頭の上に電球がピカン) クー〜〜(あーんと口を開けてー、と言う) -- バーバラ 2012-01-21 (土) 18:44:48
      • クェ?クェっ ク〜〜ェ(あーん、と嘴を開く) -- ボコ 2012-01-21 (土) 18:49:36
      • クー(二つほどソーセージを咥えて、ボコの口に入れる。ひょい) -- バーバラ 2012-01-21 (土) 18:55:09
      • (あむあむ、ごくん) クェっ、クェ、クェっ(美味しそうに食べて) クェ、クェ〜〜エ(あーんして、と言う) -- ボコ 2012-01-21 (土) 18:58:55
      • クー♪ ク〜〜〜(あーん) -- バーバラ 2012-01-21 (土) 19:03:11
      • クェ(ソーセージを一本咥えて、端をバーバラの口元へ) -- ボコ 2012-01-21 (土) 19:04:57
      • ク(ぱく。ぱくっ、ぱくっ。ボコが咥えているもう一端も、舌を伸ばして取ろうとがんばる)  -- バーバラ 2012-01-21 (土) 19:06:44
      • (食べやすいようにバーバラの口の高さに合わせるように頭の位置を調節し) -- ボコ 2012-01-21 (土) 19:09:43
      • ク(ぱくっ。ちょうどキスをしたような形になった) クー♪(おいしいし、おもしろいのでバサバサ)
        (ボコのくちばしが大きいので思いついた方法だったが、おもしろいので食べきるまで続けていましたとさ) -- バーバラ 2012-01-21 (土) 19:15:10
  • む、むむ!おぬし結構前に神社を見て引き返したやからではないか?最後にこう、ばさっと空を飛んだ怪しい人影じゃ! -- フミハ 2012-01-20 (金) 08:24:52
    • また神関係かああああッ! 俺は魔族だっ、苦手なんだああいう場所は! お前自身もなっ -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 09:55:10
      • 何を言っておるのか分からんのー、わらわは神ではなく妖狐じゃ!そもそも神さまが神聖などと言うのは概念的な物じゃとちちさまが言っておったわ! -- フミハ 2012-01-20 (金) 10:02:54
      • そうなのか? いや、お前が妖狐なのは分かるが。神聖じゃない場所なら安心だな
        (ようやく、寝床からジャンプして降りてきた) -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 10:10:19
      • 神聖かどうかは分からないけど、神社は常に掃き清めておるぞ?淀みが貯まらぬようにしておるのが神聖と言うのであればそうかもしれぬのー
        それにしても……それほど苦手にするようなものなのじゃな -- フミハ 2012-01-20 (金) 10:36:58
      • (降りてきて顔をしかめる)う。まだ……神社は平気なほうだな。教会は本気で壊れてほしい
        諸事情あってなぁ。今の俺の状態はいささか特殊かも知れないな
        闇の塊みたいな体なんだが、今は光や聖属性への抵抗力が低くて困っているんだ
        普通このくらい闇に傾いていたら、光と拮抗してもいいんだけどな…… -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 10:43:29
      • そ野感じだと人付き合いにも苦労しそうだのーおぬし、ただでさえ見るからに悪魔のような井出達だというのに
        そこは前向きに考えるのじゃ!その闇で他の人を浸食しない安全性を前面に出してみるがよい
        その先の事は全てお主に丸投げだけどねー(狐火の光で照らしながら) -- フミハ 2012-01-20 (金) 12:23:47
      • 悪魔だからな。パッと見で分かっていいんじゃないか?
        普通の生活に困っているんだっ。ついこの間までずっと寝込み通しだったんだ、ここは光が多い
        おーいー追い討ちをかけるんじゃない、炎はいいがやはり混じっているぞ、神性が(薄く肌から蒸気が出ている)
        人付き合いにはさほど困ってはいないな。お前とも普通に話せているじゃないか(にこっ) -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 12:46:46
      • 悪魔なのにだらしのないヤツじゃのー、光が苦手であれば遮る魔術なり道具を使えばよかろうに!
        (ちぇーと狐火を仕舞う狐巫女)わらわのちちさまは神職だから、ちょっとは神聖が混じっていてもおかしくは無いのかのー、その様なつもりは一切無かったのじゃが!
        ほほー(にんまり)では次の機会には神社の中に招き入れて茶でも御馳走してやるのじゃ、付き合いに困っておらぬのなら断る道理は無いはずなのじゃ! -- フミハ 2012-01-20 (金) 12:59:52
      • そんな金も力もないんだッ。あったら冒険者なぞしていない!
        俺は極端に敏感だからな……その父様とやらの神性の残り香かもしれないが、あるものはある
        やめんかっ! 分かって言っているだろうお前〜〜〜〜(ジト目) -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 13:07:55
      • くっくっく……妖狐は悪戯が好きなのじゃ、そんなわらわに徒に弱点を知らせたそなたが迂闊よのー
        しかし冒険者をやって行けば力とお金は自ずと増えて行くものだし、何とかなるんじゃない?なのじゃ
        さて次はお神酒だの色々持って来てやらねばなるまい……!ではわらわは出掛けるのじゃ!(しゅたっと去って行く) -- フミハ 2012-01-20 (金) 13:15:11
      • 性質が悪い……! お前こそ、あまり魔族をからかわないことだなッ(負け犬) -- ウラヌス 2012-01-20 (金) 13:24:46
  • んで、俺に何の用だよ 殺し合いってんならゴメンだぜ?(誘われるままメアの家の外に出て)
    //ココでいいんだよね? -- ジーク 2012-01-19 (木) 22:15:23
    • (小瓶のついたネックレスをジークに放る。小瓶にはシラスのような何かが6匹うにうに)
      メアがどうにもならなくなったときに、中身を投げつけることだ
      その小さいのが大きくなり、白い蛇と化して手足や関節を拘束する、と店の者が言っていた
      蛇が壊れるまでは何度も使えるそうだ//い い の よ -- ウラヌス 2012-01-19 (木) 22:22:48
      • (パシリ、と受け取り)動きを封じるマジックアイテム、か(瓶の中を覗き)
        その間に聖水を飲ませりゃ良いんだな? -- ジーク 2012-01-19 (木) 22:27:53
      • 阿呆
        お前の頭でも分かるように言ってやろう
        どうにもならなくなったときには、体も精神も随分魔に傾いているだろう
        聖水を飲ませればこうなるだけだろうな(爛れた手を見せて) -- ウラヌス 2012-01-19 (木) 22:32:53
      • 魔に…………じゃあ、どうすりゃ良いってんだ
        拘束してるだけじゃあ意味がねえだろうがよ -- ジーク 2012-01-19 (木) 22:38:47
      • 知らん。何度言わせる、阿呆が -- ウラヌス 2012-01-19 (木) 22:40:49
      • 何とも……そうなる前に対策を見つけとけ、って話か
        もし仮に、俺がメアの魔物化の原因となった魔族を殺したら……お前は、俺だけを殺しに来るのか?(それなら、今までとそう変わりゃしないが……) -- ジーク 2012-01-19 (木) 22:44:36
      • ……お前は一体何を聞いていた…?(目の赤が鮮やかさと深みを増す)
        空の頭に叩き込んでおけ! 魔は殺させはせん…(ザッと踵を返すと飛び立った) -- ウラヌス 2012-01-19 (木) 22:50:07
      • クーッ、クーッ(ぷんぷんジークに怒ると、ウラヌスについて飛び去った) -- バーバラ 2012-01-19 (木) 22:50:17
      • (最後の最後んなったら……後味悪ぃだろうが、仕方ねえ)
        (そう思いながら、メアの家に戻る) -- ジーク 2012-01-19 (木) 22:54:43
  •   -- 2012-01-19 (木) 16:09:48
  •   -- 2012-01-19 (木) 16:09:43
  •   -- 2012-01-19 (木) 16:09:38
  • (夕暮れ、赤く染まった森の中に 凄まじく「神聖な気配」が入ったのを感じるだろう 神に祝福された者特有の気配)
    ……ふむ。魔物の残党はこっちへと逃げたようだが……(見れば、頭から炎を噴出させた男が森をうろついている 魔族なら一目で分かるほど、その炎は「神の威光」に満ちている) -- ホット 2012-01-17 (火) 20:19:31
    • (愛嬌のある目がキリキリと釣り上がる。ただの少年ではない、多くを背負った目へと…)
      バーバラ。逃げろ -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 21:43:12
      • クー? クーっ -- バーバラ 2012-01-17 (火) 21:43:22
      • (目だけを向ける。厳しさ、悲しさ、優しさを持った目) -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 21:43:33
      • …………(ただひれ伏して、森の奥へと飛んでいった) -- バーバラ 2012-01-17 (火) 21:43:43
      • (侵入者に向き直った目は、明らかに敵意、殺意を含んだ目)
        (コウモリの翼で飛び、侵入者の前へと立ちふさがる闇の塊のような男)この森に何の用だ? -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 21:44:12
      • ッ!!!(翼の音に目を細め、身構える)……!君は……(その姿とその空気からすぐに分かる、目の前の者はダークエルフとかそういう類ではない……魔族だ)
        (身構えたまま、質問に答える)近隣の村を襲撃した魔物を殲滅していたが、1匹取り逃がした……それはこの森の中に逃げ込んだ。私はそれを追ってきた。
        (炎が揺らめく 瞳にも宿ったその聖炎でじっと睨まれるのは、魔族には心底不快だろう)こちらも質問を返そう。
        貴方は……何者だ。……神のご威光に背を向けたものと見受けたが。 -- ホット 2012-01-17 (火) 21:52:03
      • 神に背を向けるだと? 笑わせる。いつでも斬りかかってやろう(目の赤が揺らめきを増す)
        (ホットには分かるかもしれない。緒戦は弱い闇だ。しかし、至極純粋)
        お前の探している魔物ならば、俺がかくまった。多くの血を流してくれたようだな -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 21:58:06
      • !(その言葉に、瞬時に腰から双剣を抜いた 炎のようなシルエットの……これまた銀を混ぜ込んだ金属だろう、「嫌な」オーラがまとわり付いている)
        神への敬意無き言葉、このホット・ハンスバックは許しはしない!悔い、改めよ!……何だと?かくまった?
        ……その魔物は罪無き命をいくつも奪った!女、子どもに至るまで……そいつはもはや神の慈悲の範疇を大きく逸脱した、滅さねばならない! -- ホット 2012-01-17 (火) 22:05:40
      • クッ…(思わず気おされ、目や肌からは蒸気が出た。「焼けて」いるのだ)
        (しかししっかと前を向いた。堂々たる態度、顔つき)
        ではホット。お前は、罪無き魔物の命をいくつ奪った? 数えもしてはいないのだろう
        (バサリとマントを捨て去る。蒸気がマントと共に舞う)
        ブランパリア王国第二王位継承者、ウラヌス
        俺の目の前で魔を殺させはせん! わが身は、民のためにあるのだ! -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 22:32:25
      • 罪無き魔物の命を奪ったことなど無いッ!!!(かっと目を見開く よどみなくはっきりとそう答えた)
        そして私の手で神の下に送った命は175だ。その全てに祈りを捧げてきた……悔い改め、天で生まれ変われと!
        上級の魔族……か。それならば分かるだろう!村を無慈悲に襲い、命を奪う魔物が、魔族の誇りをも汚していることを!
        分かってもらえぬなら仕方ない……私とて……(双剣を構える)我が身は、神と祝福された民のために! -- ホット 2012-01-17 (火) 23:10:19
      • (ジュッと右目が焼けた。顔をしかめたが、蒸気を出す左目だけで気丈に見返す)
        天への祈りだと? 死人に鞭打つような真似を…ッ!
        民が憩い、腹を満たし、住む地を広げ豊かに暮らす……そのために尽くすのが王族の務め
        民の笑顔がお前達には醜悪な笑いに映るらしいな。俺にとっては、その笑顔こそが誇りだ
        …………

        …………(一度歯をかみ締めると、片膝をついてこうべを垂れた) 退いてくれ -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 23:34:19
      • ……!!!(予想外の行動 その姿に、思わず一歩退いた)……君は……
        (魔族は元々プライドが高い 上級の貴族となればなおさら その王族が、民を守るために頭を下げたのだ)……し、かし……
        く……(ぎり、と拳を握り締め、歯を食いしばり)神よ……魔族といえど、その尊厳を踏みにじる訳には、まいりません……!
        (双剣を収め、背を向けた)……ならば、王族として……もう一度、その魔物の処遇、よく考えて欲しい……今は、退こう。
        誇り高き魔族の王子、ウラヌス。その名、忘れぬぞ。(そう言って、森を立ち去っていった) -- ホット 2012-01-17 (火) 23:43:26

      • (ホットが森の奥に消えたすぐ、木の陰から醜悪なゴブリンが現れた)ギ、ッヒヒヒヒ!あのイカレ狂信者、やっと消えたか!
        (品の無い笑いを浮かべてウラヌスに近づく)ヒ、ッヒヒヒ。いやあ、あっしのためにそこまでしてくださるたぁ、なんて民思いの王子様だ、ギヒヒ!
        へ、へへ、そうだお礼に……(そう言って持っていた袋から何かを取り出す――生首だ、女の しかもその表情は苦痛と悲痛と絶望に染まったまま)
        イイ顔してんでしょぉ?こいつのガキの首をノコギリでゆ〜〜っくり斬ってやるとこを、じっくり見せてやったんですよぉ!ヒヒヒ!
        そんでこの表情!イイ表情んとこでカットして、保存しやした!ゲヒヒヒ、ぜひぜひインテリアに……(邪悪 まさに最底辺の、誇りも何もない、下種な魔物だ) -- ゴブリン? 2012-01-17 (火) 23:48:33
      • 本当にイカレた輩だ、っつつ(右目を覆いながら、ゴブリンを撫でる)
        当たり前だろう、お前達のためだ。お前もよく生き長らえてくれた
        ハハッ、お前達は人間が好きだなぁ。ああ、どん底の一瞬を捉えたいい表情だ、上手いものだな
        俺に力がついたら、あのイカレ狂信者に同じ顔をさせてやろう(ぽむぽむ)
        それはお前の獲物だ。殺された分、子作りに励んでくれ。それは子にやるといい -- ウラヌス 2012-01-18 (水) 06:30:24
  • ところでなんで逃げたの?ねえ(匂いを追ってきながら) -- マッスルーサ北村 2012-01-14 (土) 23:16:10
    • げっ。俺は逃げてはいない、避けたんだ -- ウラヌス 2012-01-17 (火) 17:44:54
  • あなた達のお陰ですっかり元通り体を復元できたわ。ありがとう(ウラヌスに握手を求める右手) -- ディアマンテ 2012-01-10 (火) 20:59:59
    • (握手に応じる)腕のいい医師がいるようだな
      使いの者をやった非礼を詫びよう。俺が行っては病人に気を使わせると思ってな
      ともあれ元気になって良かった -- ウラヌス 2012-01-14 (土) 22:28:24
  • (往来で待ち構えて)……ウラヌス。ちょっと聞いても良いか……二つくらい…… -- ファコン? 2012-01-06 (金) 02:23:24
    • ファコンじゃないか。構わないが、往来の邪魔になるな。特にお前のような図体ではな、ハハッ
      道の端に寄ろうか -- ウラヌス 2012-01-06 (金) 10:37:16
      • む……そうだった……(道から逸れて)
        本題なんだが……まず一つ目……その角は本物か……? -- ファコン? 2012-01-07 (土) 04:55:54
      • それを尋ねられたのは二度目だな……。俺から生えている。本物だ
        そう珍しい物でもないだろう? 角の生えている知り合いを紹介してもいい -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 11:23:45
      • むう……そうか……いや、それならウラヌス……お前は人間か?
        ううん……(角が生えてるだけで人間かどうか疑ってしまったので言ってから後悔)……すまん -- ファコン? 2012-01-08 (日) 04:03:13
      • いや、人間ではないがこれといった種族名がないんだ 魔族くらいでいい
        ハハッ何を謝る、分からないことをきちんと尋ねる奴は伸びるぞ -- ウラヌス 2012-01-14 (土) 22:20:40
  • ……お? 珍しいとこで見かけたな(森の中を行脚中、バーバラを見かけたウラヌスを見つけ)
    チィース。こンなとこで何やってンだ学者先生。そういや名前聞いてなかったよな? オレ、カテンだ。アンタは? バーバラがバーバラなのは知ってるぜ。 -- カテン? 2012-01-07 (土) 01:34:06
    • 店の主じゃないか。ああ、俺はこの森に寝床をとっているんだ
      ハハッ、先生というのは止めてくれ、むず痒い。ウラヌスだ、カテン。うん? カテン?
      お前、ディアマンテの知り合いか? -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 11:25:56
      • こンなとこで? 宿でも泊まりゃいいモンを。いやオレ、下宿先から追い出されたことあっけど。金なさそうには見えねェんだがね。
        ウラヌスね。……あ? あァ、そうさな、姐さンにはよくしてもらってるよ色々と。教師になった時相談にも乗ってもらったし。なンだ、アンタあいつの知り合いか?
        そういやよく見ると、姐さンみてェな角とか生えてるし……魔族仲間とか、そういう? -- カテン? 2012-01-07 (土) 11:42:24
      • 一体何をして追い出されたんだ…。俺は色々な物が見たいだけさ。宿に泊まっては、雨も風も分からないだろう?
        ああ、この森にディアマンテが採集に来ていてな。彼女も酷い目にあったようだが、無事なようで安心した
        そういえばお前の事をカテン先生と呼んでいたな……店屋としての師弟なのか? -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 11:50:52
      • イヤ何、生徒にメシおごったら宿賃払えなくなってな……今はあの店で居候しつつ、代金がわりに店番ってわけだ。
        いやいや、違ェよ。センセイってのはつまり、ほれ、あれよ。学校で教鞭とってるのさ。そうは見えないだろうがね(煙草がわりのシナモンスティックを揺らして笑い)
        しかしアンタ、なかなか風流なことを言うな。色々変わった所があるヤツだぜ、魔法使いってどいつもそういうモンだが。 -- カテン? 2012-01-07 (土) 12:05:51
      • お前、教師だったのか! ああ見えないな、何を教えているんだ? 体育か?
        ハハッ、ここの朝焼けは綺麗だぞ。光は嫌いだが、綺麗なものは綺麗だ -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 12:14:21
      • 体育……まァ近いな。近接戦闘全般ってとこかね。冒険者のための学園があってな、オレはそこの教師なンだ。
        たしかにここは空気も美味ェな。あのハルピュイアも過ごしやすそうだ。……そういやその、えーと、バーバラは? 餌でも取りに行ってンのか。 -- カテン? 2012-01-07 (土) 12:18:58
      • ヒュッ(試しに杖で打ち込んでみる。型はできているが、魔術師程度の弱い腕力での攻撃) -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 12:27:30
      • あいってェ!?(おもいっきり脇腹に食らった)い、いきなり何すっかな!? -- カテン? 2012-01-07 (土) 12:28:47
      • 近接戦闘教師……。まぁいいだろう、いきなり悪かったな(学校へ行く気はなくなった)
        バーバラには自分で餌を取らせているんだ。あれもこの森を気に入ったらしい -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 12:33:59
      • なンだよ試したってわけか、趣味悪ィなァもう。手前ェみたいな魔法使いにはM科のほうが合ってるだろ、色々タイプがあるのさ。
        はーン、なるほどねェ。……あァそういや、そのバーバラで思い出したことがあンだが。あいつよ、妙に懐いてるヤツとかいねェ? 紫色の頭した頑丈そうな野郎とか。 -- カテン? 2012-01-07 (土) 12:37:41
      • いや、いい。本や黒板の上にある偽者よりも、自分で本物を見てみたい
        見られなければ本で妥協するしかないが、ここには本物がたくさんあるんだ。勿体ないだろう?
        …………いるな。バーバラの自由を奪うつもりはないが、正直消したいな -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 12:43:42
      • 当たりか。にしても聞いてたとおり、マジにおっかねェこと言うねェ。そこまで気に食わねェのか? あいつのこと。
        でもま、謎は解けたよ(以前ウラヌスが店にやってきた時のバーバラの行動。あれがずっと引っかかっていたようだ。おそらくあの瓶に残されたジークの匂いか何かを察知したのだろう、と当たりをつけている)
        そういやアンタ、あいつの持ってる妙な剣についても知ってるらしいな。一体なンなンだ? ありゃアよ。 -- カテン? 2012-01-07 (土) 12:47:18
      • お前、あの男に通じているんだろう? しかも教師をやるような性格だ、善意で情報を流されてはたまらんな
        あいつこそ一体何なんだ、ただの人間じゃない……だから消したいんだ -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 13:01:09
      • おやお見通しか(肩をすくめ)単に気になるってのもあるンだがな。ま、言いたくないってことならかまわねェよ。
        十中八九魔族なヤツが人間の素性疑うってのも面白ェ話だな。とはいえ、やめといたほうがいいぜそういうのは。知り合い同士が諍うとかオレまでメンドいことになる。
        どういう事情があるのか知らねェが、野郎同士仲良くすりゃいいのになァ。とか言ってるとオレまで怒られそうだ、退散すっかね。ンじゃな。 -- カテン? 2012-01-07 (土) 13:04:58
      • 邪魔な奴を消すだけだ、邪魔者と仲良くする奴がどこにいる?
        フン……(見送って) 面白い話なものか、面白くない話だ -- ウラヌス 2012-01-07 (土) 13:10:26
  • 悪魔とは一体何者なのでしょうか…その生態に今、迫る!(住処周辺の茂みの中に隠れて) -- メア 2012-01-05 (木) 00:53:55
    • (寝床で体育座りしながら遠くを見て)
      兄さん今頃何してるかな……
      兄さんが居てくれたらこんな分析すぐ終わるのにな……
      兄さんちゃんと食事とってるかな…… -- ウラヌス 2012-01-05 (木) 01:01:54
      • (バニーイヤーは地獄耳)………一人暮らし始めました、的な境遇のようですね。親近感を覚えます。 -- メア 2012-01-05 (木) 01:09:25
      • 兄さん仕事ばっかりしてて寝落ちてないかな……
        兄さんの助けになるならって来たけど……
        兄さん仕事仕事で俺の事忘れてないかな…… -- ウラヌス 2012-01-05 (木) 01:18:16
      • お兄さんが大好きなんですねぇ…、っていうか大好きってレベルじゃねぇです!このままでは悪魔はブラコンということしか分かりません!(徐々に近づいていく) -- メア 2012-01-05 (木) 01:22:12
      • (ウサギを見つけたつもりで樹上から急降下、メアを足で掴もうとする) -- バーバラ 2012-01-05 (木) 01:25:40
      • //すみません、文通でお願いします…! -- 2012-01-05 (木) 01:31:00
      • なんだかお兄さんでゲシュタルト崩壊しそうですよ!何回言ってるんですか!
        (ウラヌスの独り言が気になって頭上の気配にはまったく気づいていない) -- メア 2012-01-05 (木) 01:31:26
      • //はい! -- メア 2012-01-05 (木) 01:31:49
      • クー♪(メアを掴んで、そのまま飛び去っていった) -- バーバラ 2012-01-05 (木) 21:32:05
      • ありのまま起こった事を話します…近づいていったと思ったら遠ざかっていた…。これが悪魔の力ということですかぁ〜!(ぷらんぷらんと揺れながら運ばれていった…) -- メア 2012-01-05 (木) 22:37:39
      • (まだ気付いていない)
        兄さんそろそろジュードにも手を出してるかな……
        兄さんだったら心配ないけど……
        兄さんの役に立ちたいな、兄さん…… -- ウラヌス 2012-01-05 (木) 22:38:50
  • あれっ、ハーピーがいるにゃー おーい
    (上空からハーピーらしい影がだんだん近づいてくる) -- カラビンカ 2012-01-04 (水) 22:39:34
    • クー(見上げる)
                      クー!? -- バーバラ 2012-01-04 (水) 22:43:28
      • (徐々に近づいてくる影 だが明らかにサイズがおかしい!)
        ズズーン!
        にゃー、やっぱりハーピーだにゃー!あたしは怪獣カラビンカ! (10mほどの巨大ハーピーが現れた!) -- カラビンカ 2012-01-04 (水) 22:51:32
      • クー、クーっ(ぱたぱたとカラビンカの肩に乗る) クー(ずいぶん掠れた声で、バーバラと名乗った) -- バーバラ 2012-01-04 (水) 22:55:48
      • なんだこれは… -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 22:56:20
      • バーバラにゃー?よろしく!……ノドが良くないのにゃ?
        なんだこれはと言われても、怪獣としか答えようがないにゃー 出身はハーピーだけど ツノの人はバーバラのお友達かにゃ? -- カラビンカ 2012-01-04 (水) 23:00:33
      • (ぱたぱたとカラビンカの目の前に飛んでいき、顎を上げてみせる) クークー(喉、傷、と伝える)
        (大きなハーピーに敬意を表して頭を下げた) -- バーバラ 2012-01-04 (水) 23:06:24
      • また異常なサイズに育ったな…、何か原因でもあるのか?
        ああ、バーバラの飼い主だ。ウラヌスという -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 23:06:33
      • ああっ、これはひどい…かわいそうだにゃー そんなにかしこまらなくていいにゃー 大きいだけで歳はそんな取ってないにゃー
        なんか生まれてすぐどんどん大きくなったらしいにゃー おかげで群を追い出されたにゃー
        ウラヌスにゃー バーバラは飼いハーピーなのにゃー ちゃんと可愛がってるにゃ? -- カラビンカ 2012-01-04 (水) 23:10:13
      • 突然変異か? それだけ大きいと群れの食料が足りなくなるだろうな……
        お前が苦労をしてここに移ったお陰で、助かった仲間も多いはずだ。勲章物だな
        ああもちろんだ。バーバラが嫌がることはさせていないさ -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 23:20:45
      • クー、クク、クー(ウラヌス、喉傷のたくさん血、助けてくれた) -- バーバラ 2012-01-04 (水) 23:20:54
      • なるほど、物は考えようだにゃー 全力攻撃されたけど!今は怪獣としてこの街で暮らしてるにゃー
        そうか、仲良しならよかったにゃー!久しぶりにハーピーと話せて嬉しかったにゃ、それじゃまたにゃー!(ばっさばっさ飛んでいった) -- カラビンカ 2012-01-04 (水) 23:24:02
      • ククッ、快活な性格だな。いい食料が手に入ったら持っていこう! なぁバーバラ -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 23:34:38
      • クーっ(嬉しさを込めた鳴き声と共に、バサバサと翼で音を立てて見送った) -- バーバラ 2012-01-04 (水) 23:34:45
  • (見上げると吊り下げられた寝床が見えた。きっと外気を遮断するような工夫があるに違いない)
    (でなければ、ここに住まう者が低温でも平気な種族、そのあたりか)
    ねえ、誰かいる? もし持っていたら鏡を貸してほしいのだけど -- ディアマンテ 2012-01-04 (水) 17:56:23
    • (寝床から声)悪いが鏡は持っていないな
      よっ(コウモリの翼を広げて降りてくる。従うように緑のハルピュイアも降りてきた) デーモンじゃないか! -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 18:03:28
      • あら残念。手持ちの鏡は割れてしまってねぇ……連絡を取るのに必要なのよ
        (立ち去ろうとした瞬間、降りてきた気配に振り返る)
        そういうあなただってデーモンじゃない。そっちの子はパルピュイアね
        このあたりじゃデーモンより珍しいわ -- ディアマンテ 2012-01-04 (水) 18:09:29
      • 鏡で連絡を取る? 面白そうだな、鏡を買ってやったら教えてくれないか?
        ハハッ、そうだな。デーモンとも呼ばれるか
        俺はウラヌス。これはバーバラだ。俺の連絡手段は専らこいつだな(バーバラを撫でて) -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 18:19:17
      • 血文字を、遠方の鏡に写す術を使ってね。いいわ、今度教えてあげる
        わたしはディアマンテ(親しみを込めた眼差しで彼らを見る女。厳密には同族ではないが、近い種……といえなくもないためか)
        良質のマナを含んだ泉がこのあたりに湧いてると聞いて、ちょっと探しに来たの
        お目当てのものは見つかったんだけれどね。今から帰るって連絡しようとしたら……
        (木の根に足を取られて転び、手鏡を割ってしまった、と) -- ディアマンテ 2012-01-04 (水) 18:27:45
      • 鏡を通して遠方に繋ぐ術か……応用が利きそうだな。
        うん? あの泉目当てか、合点がいった。
        ディアマンテ。あの泉、使い潰しはせずにおくから、使い潰さないでくれよ? -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 18:40:42
      • やあねえ、そんな強欲なことしないわ。安心して(可笑しそうにころころ笑うと、慣れた様子で獣道を遡って行った) -- ディアマンテ 2012-01-04 (水) 19:24:32
      • いい奴だな、気に入った。すぐに鏡を届けるからな(飛び去っていった) -- ウラヌス 2012-01-04 (水) 19:25:53
  • ブラキディオックス!! -- マッスルーサ北村 2012-01-03 (火) 21:44:35
    • 何事だ!? というより何語だ! -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 22:36:25
      • ハナモゲラ語よ、ここの公用語…しらなかった?(ウソ知識) -- マッスルーサ北村 2012-01-03 (火) 22:41:19
      • 事前の情報と異なるんだが、公用語が変わったのか?(白々しい目を向けて) -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 22:42:38
      • 予習復習でこの世の全部が解っちゃうなんてつまらない…そうは思わなくて?(目を逸らして) -- マッスルーサ北村 2012-01-03 (火) 22:45:29
      • 公用語は逆に分かっておくべきだろうが! ……何用だ -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 22:48:56
      • 何用って…新人さんにフランクに挨拶するのがここの流儀じゃない、それもわかっておくことよ(つつんとほっぺをつつく)
        それになんだか懐かしい気配もしたような…フフフ、なんでもない!じゃーねー(もしかして彼らと同郷?と聞こうと思ったがそれは次のお楽しみにしておく) -- マッスルーサ北村 2012-01-03 (火) 22:52:10
      • フランクを通り越して馴れ馴れしい(ぺちり) 懐かしい気配? ……何だったんだあいつは…… -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 23:04:02
  • セックス!! -- 2012-01-03 (火) 19:44:29
  • バーバラはいつもこっちに飛んでくんだよな(と、ぶらぶらと歩いていると)
    ……げ(ウラヌスが視界に入り、少し顔をしかめる) -- ジーク 2012-01-03 (火) 19:40:38
    • (高い木に吊り下げた寝床から、じっと遠くを見渡し続けている) -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 19:49:55
      • クー(ウラヌスのすぐ上に茂っていた枝葉の中から、ジークへと飛んでいく) -- バーバラ 2012-01-03 (火) 19:50:03
      • うん? …………(ジークを見つけて、同じ様に顔をしかめた) -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 19:50:15
      • (バーバラに視線を移し)よ、バーバラ こないだはウサギ、あんがとな
        (そして再びウラヌスに視線を戻し、何と声をかけるか少し迷って)……ちっと、聞きたい事がある -- ジーク 2012-01-03 (火) 19:55:17
      • バーバラ……そんな奴に構っていたのか。お前も物好きだな(バサッとコウモリのような羽を広げて降り立つ)
        来い(バーバラに向けて言う。ジークから離れてウラヌスの元に行くバーバラ)
        何だ。存外女々しい奴だな、お前 -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 20:06:56
      • (一瞬イラッとするがため息一つ吐いて戦意を収める)ったく 何誤解してんだか知らねえけどな、テメエに突っかかられる覚えはねえんだがな?
        それと本題はこっちだ(と、背の剣の柄を親指で示し)
        コイツが何なのか、どういうもんなのか……知ってるのか? 詳しく知ってんなら…… -- ジーク 2012-01-03 (火) 20:15:11
      • 思った事を言ったまでだ。フン、次から社交辞令でも吐いてやろう、女々しい奴には似合いだ
        対価は何だ? -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 20:38:54
      • コイツはっ……一々喧嘩腰っつーか 何にそんなにビビってんだか
        逆に聞くぜ、どんなもんを求める? -- ジーク 2012-01-03 (火) 20:48:17
      • …………(お前の剣にだよ、とは口が裂けても言えない)
        そうだな……。そうだな、お前の体の一部がいい。髪でもいくらか貰おうか -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 20:58:28
      • 髪の毛? そんなもんで良いのか? と、つってもハゲが出来る程とか言わねーよな? -- ジーク 2012-01-03 (火) 21:00:14
      • ああ。(あっけらかん) 一房……だな、兄さんならもっと少なくてもいいんだろうが -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 21:03:54
      • おっけ、じゃあ交渉成立だな(ナイフで髪を一房切り、半分を手渡す)
        もう半分は話を聞いてからだ -- ジーク 2012-01-03 (火) 21:08:51
      • (受け取って)阿呆。お前が条件を決められる立場か。話にならん、行くぞバーバラ!(飛び去っていった) -- ウラヌス 2012-01-03 (火) 21:17:06
      • ……クー(ジークに心配するような目を向けている) -- バーバラ 2012-01-03 (火) 21:17:15
      • ち、半分とは言え先に持ってっちまうとは
        (こちらを見るバーバラに)あー……心配すんなよ、別に喧嘩しよって訳じゃねーからさ -- ジーク 2012-01-03 (火) 21:21:02
      • クーっ(頷いて、ウラヌスのあとを追った) -- バーバラ 2012-01-03 (火) 21:22:25
  • いい子だ、バーバラ。これで寝床もできたことだし、遊びに行こうか -- ウラヌス 2012-01-02 (月) 21:23:14

Last-modified: 2012-02-10 Fri 01:40:21 JST (3097d)