冒険者/0004

  • (工房の中には誰もいない。設備、研究資材はそのままだが魔力供給源が無ければ作動しないだろう)
    • (雪の森は再び静寂の時を迎え、深雪に閉ざされる…)
      • シュネー?・・・そう・・旅立ったのね・・・貴女ならまた新しい力を得て戻って来るって信じているわ -- カレリア 2016-06-25 (土) 02:04:24
      • シュネーさん……もう少し色々まぜまぜの神秘を見せて欲しかった気もしますが……お元気で -- グリューエル 2016-06-25 (土) 02:06:29
      • シュネーさーん?シュネーさ…あいてる…(試しにドアノブを回してみるとあっさり開いたのでそのまま中へ、部屋は寒くて暖炉に火が点ってない。他の部屋も見てみるが、なんだか最近生活した様子がないのに気付く)
        最後に会った時何してたっけ…(そういえば何度目かの爆発オチだったのを思い出してくすりと笑う)
        ふふ… ……はぁ(でもなんだかもう会えないのではないかと、そんな風に思ってしばらくその場に佇んで今までの事を振り返った) -- ハイリエ 2016-06-25 (土) 19:28:30
      • 行ってしまいましたか……どうやらこの強化された角は世界で一品だけの代物になってしまったみたいですね
        また戻ってくるその時まで、ですが……大事に扱いますよ…大事に……それでは……(扉の前で一礼すると、深雪を踏みしめながら帰って行った) -- ゲルニコ 2016-07-02 (土) 19:15:00
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  • オラァッ!イルンデショー!アケナサイヨー!! -- ニンジャ 2016-06-24 (金) 19:59:47
    • うわ、20時すぎだわ…。急に何ですの騒がしい、でも元気が出たようで何よりですのー。
      (とりあえず玄関を開けるが、こちらは何だかフラフラしている)
      -- シュネー 2016-06-24 (金) 20:02:55
      • ・・・ッと大丈夫でござる?めっちゃふらふらしてるでござるよ?
        いや、なんだがもうお別れみたいな流れだったから気になってここまで来たェーッキシ!サムイ! -- ニンジャ 2016-06-24 (金) 20:04:21
      • ちょ、ちょっと魔力を使い切ってしまってるんですの。座らせて貰いますわね。
        (研究室の奥へと歩いて椅子に腰を降ろし)流石にあからさま過ぎましたかしら。気付かれましたのね。
        もともとはそう告げに行ったのですけど、何だか言い出しづらい感じでしたのよ。
        (暖炉を指差して)そちらで温まるといいですの。今週の間は暖房機能も使えませんの。
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 20:14:17
      • さすがの拙者も気づくに決まってるでござる!(ニンジャもそこまでアホではなかった)
        ・・・むう、それは申し訳ないことをした。しかし急な話にござる!何故? -- ニンジャ 2016-06-24 (金) 20:16:07
      • 何故か、と問いますの?それは勿論、私は私の目的を達するためにですの。
        以前にどこまで話したかしら…このシュネーの最終目標は創世。そのために創造の力をもった存在を私自身にまぜまぜするですの。
        しかしこの世界では、この世界を創造した存在がどうも曖昧で…。
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 20:19:00
      • あー、なんか聞いたことあるようなないような。しかし何も去ることはなかろう
        それにブッダがもしいるのならそれこそ人の身ではとどかぬ極楽にでもいるのではなかろうか?(ニンジャはいぶかしんだ)
        まぁ、決めたと在らば引止めはせぬが、アイサツくらいはさせて欲しいでござる
        さようなら、シュネー。また会おう日まで。(と手を差し出す) -- ニンジャ 2016-06-24 (金) 20:22:12
      • おおよそ忘れてましたのね!?まあそうそう理解されない事ですし、しかたないですの…。
        そうですわね。天界、すなわち上位存在のいる異世界。いずれその世界を探し出して、ブッダでも神でもふん捕まえますの!
        (そう宣言した後、差し出された手はしっかりと握り返し)さようならニンジャ。お元気で。
        (互いに本当の名すら知らぬままの今生の別れ。それでも)今まで、本当にありがとうございました、ですの。
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 20:34:02
      • 大体覚えてることは拙者が何かにつけてまぜまぜされそうなこととかが6割でござるな!
        ハッハッハ、さすがはまぜまぜの魔女 -- ニンジャ 2016-06-24 (金) 20:35:32
      • 貴方にはロボだけではなくいろいろとまぜまぜしてスゴイツヨイニンジャにしたかったですのよ。
        貴方になら何しても許されそうな気もしましたし(ぼそり)ところでニンジャ的には別れの挨拶はこうですわよね。
        …サヨナラ!(爆発四散、はしない)
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 20:37:52
      • アイエエエ!まだ諦めてなかったでござる!?拙者きれいなニンジャでありたいのに!8すでに混ざりものだからどうなるか解らないが)
        それは別れの挨拶というより断末魔でござるから!
        思えばその願いを適えてやれなかったのはすまないでござるが・・・記念に何かやっとけばよかったでござるなあ -- ニンジャ 2016-06-24 (金) 20:43:04
      • 記念なら、もう頂きましたの(握手したばかりの手をひらりと振ってみせ)
        それに貴方が気にかけるべきは、これからの貴方ですの。まあイジケていたのは終わったようですので心配はないでしょうけど。
        (からかう様に言ってふふふと笑い)未来に幸ある事を祈ってますの。
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 20:47:28
      • ああ、そうでござるな。(ニンジャはメンポの下で微笑んだ)
        ではシュネーちゃんの行く道に幸があると祈りつつ拙者はこれにてでござる
        オタッシャデー!(シュバッと消える) -- ニンジャ 2016-06-24 (金) 20:52:13
      • 最後にちゃん付け!?ま、まあ見た目は永遠の17歳ですものね。
        あ!そうそう、それですの!オタッシャデー!!(ニンジャの消えた方角へと手を振ってアイサツを返すのだった)
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 20:55:52
  • 馴染む、実に馴染むですの!と偶には急速復活ですの。
    工房研究棟の復旧はもすこし時間が掛かりそうですけど、まあいいですの。
    (居住棟にこもってごろごろだらだらする魔女であった)
    -- シュネー 2016-06-23 (木) 23:51:57
    • むっ…と言う事はまぜまぜ中止期間でござるかな -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 16:40:24
      • 復旧は16時…もとい日付変更と同時に完了しましたの。
        もっともそろそろ魔獣等を創るのも納め時かと思ってますけれど。
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 16:52:56
      • ドカタンクの仕事は早いでござるなぁー!
        ふむ…魔獣を作るのをやめるとなると、ステップアップでござるかな…人体実験の -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 16:54:24
      • 結局あれが一番実用的。本人の特性に合った能力をまぜまぜする…これが最高ですの。
        そんなところですの。ですので…そろそろ被験者を探しに行こうかと思ってますの。
        同時に私自身にまぜまぜする存在も探さないとですし。
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 16:59:36
      • むっ、それはもしや旅に出る…とかでござろうか
        一応それっぽい物を捕まえて持ってきたので…それでまぜまぜ復旧待ちだろうかと尋ねたのでござるなあ(保管庫から袋を取り出すと中で何かもぞもぞ動いてる) -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 17:03:57
      • (察しの良さにちょっと困ったような表情で頷き)ええ、そろそろ世界を渡ろうかと。
        …て、な、なんですのそれ?たしか貴方は生命力を炎にと仰ってましたけど、それは一体…?
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 17:06:42
      • …そうでござるか…そうなれば…寂しいでござるなあ…
        左様、まあ生命力自体を転換出来ればよいので魔法とは異なる炎を操るモノが必要になった訳でござるが…
        そこでサラマンダー…は先に言われたので却下して、炎のブレスを吐く火竜!これがちょうどいいと… -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 17:10:44
      • そう言って頂けるだけ、うれしい事ですの。でも、私は私のために私のあるべき所を探しますの。
        ファイアドラゴン?袋詰めで持ってくるとは、また随分とちっちゃい個体ですの。
        それで…どうしますの?まぜまぜを望むなら勿論するですけど、私はここを去る身…
        まぜまぜによってどんな結果が出ようとも最早、責任はとれませんの。
        (もっとも、去らずとも責任をとる手段などはないのだが)
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 17:15:40
      • さすればお引き留めは出来ますまい…すぐにでも街を立たれるつもりでござろうか?
        まあ…袋に入るだけのそれなりのサイズと言う事でござるなあ…
        …責任はどっちにしても取れんでござろうからシュネー殿にある程度の自信があるなら、としたい具合でござるな
        このタイプのまぜまぜは初めてでそれこそ自信など微塵もないと言うのであれば流石に臆するでござるよ…
        こういうモノ何でござるが(いつの間にか復活してたらしい画像右の竜人が猿轡をかまされて袋の中に!なんだかもごもごしてる)
        野良竜人でござる// -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 17:24:45
      • 工房を綺麗にして、荷作りをして、次元を超えるための儀式をして…来週、年が変わる前に。
        身体のサイズと能力が比例しないと良いけれど…。自信があるかと言われるとイエスとは言えないですの。
        もともと何が起こるか分からないのがまぜまぜで、その実験なわけですから。
        (よく見たら竜人っぽい感じのドラゴンだった!)これだと最悪…能力のみのまぜまぜに失敗すれば…
        そうですわね、竜と鬼…すなわち魔族がまざって竜魔神的な生き物になる可能性はありますの。
        もしくはその、お、おっぱいとか膨らむ…かも? -- シュネー &new{2016-06-24 (金) 17:33:12
      • ではこの月が最後…でござるか、思えば短い間でござったが…うむ、まあ…楽しいやらなにやら、ハチャメチャな思い出ばかりのようで…
        …何もこの星を焼き尽くす!という訳でござらぬし、そこまで恐ろしいパワーはいらんのでござるよ!?
        左様でござるか…むう(自信があるとは言えない、と言われれば流石に思い悩むようで)
        失敗して竜魔神に!?あれは…儀式召喚と言うか、竜の牙とかなんとか…そんなアイテムが必要だったのでは…(うろおぼえ)
        おっぱい?いやあ…こいつ(画像右のは)オスでござるよ、ついてるでござるが見てみるでござる?(やめろー!と言いたげにもがく1000年物のショタ火竜人) -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 18:30:05
      • この街に再来して1年…。だいたい好き勝手しただけでしたけど楽しかったですの。
        貴方をはじめ、ニンジャやゲルニコ…団子屋の方々には度々ご迷惑をお掛けいたしましたの。
        肉体的にまざればそういう姿になるかもしれない、と言う話ですの。能力だけのまぜまぜが完全に巧くいけば姿は変化なしですの。
        (男と言われるとへ?と言う顔に)なるほど向かって右側の方ですのね。それなら性別がまぜまぜされる心配はないですの!
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 18:35:13
      • ニンジャはわかるでござるがゲルニコ殿にもなんかやってたでござるか…うちで一番の被害は…三色ダゴンでござるな!(もしかしたら譲渡が発生するかも…?)
        なるほど…しかしこやつ全身鱗びっしりしておらぬし、失敗して肉体混ざるとしてもそこまで被害は無いのでござらぬ…?
        左様、男キープは安定でござる! -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 18:38:48
      • 貴方の角と角をまぜまぜしてお渡ししましたの。立派な武器になってましたわよ。
        そう言えばダゴンに限らず野に放ったままの魔獣が結構な数…あ。オルカディア号、要ります?
        そうですわね。少なくとも貴方をベースにすれば人型でなくなると言う事はないですの。
        …さて、どうします?この工房で最初で最後の混成魔神となるかどうか、お決めなさい。
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 18:42:30
      • ほほう、そう言えば角と角を合成して強化したとか言っていたような言っていなかったような…しかしそれは迷惑ではないのではござらぬ?…多分
        …オイオイオイこいつ苦情言われる前に逃げる算段だわ…オルカディア号とは?(ミスコンを見ていないので知らないぞ!)
        ふむ…それならば特に問題はござらぬであろう、シュネー殿への行きがけの駄賃代わりに一つ、飛び込んでみるとするでござるか!混成魔神への道に!
        「モゴーッ!」(やめろぉー!おれはそんなの承諾してねー!とか言いたそうだが猿轡で言えない、1000年経ってもあんまり強くなったりはしてなさそうだ) -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 18:49:37
      • ま、まあ魔獣に問題があれば冒険者たちに討伐依頼がまわるだけですの!
        オルカディア号は宇宙戦艦とシャチをまぜまぜした魔獣ですの。今頃は海でサメでも食べてると思いますの。
        …本気ですのね。それでは私も本気を出しますの。…ドラゴンはそのまま、ササキは己を失わないように気を強く持ってほしいですの。
        (魔導器に入れと言わずに、目を閉じ精神を集中させる。魔女の青い髪が風もないのに意志でもあるかの如く、しかし無秩序に揺れ動く)
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 18:59:42
      • (疑惑の視線)どんなのが野に放たれて無秩序状態なんでござろう…
        宇宙戦艦単品だけでももの凄いんでござるが!?…それは野に放たれていると言わんでござる…?
        (もごもご言ってるのをスルーしつつ)了解いたした、拙者自身を強く持つ…
        …?(SELF STIRRING PODは使わないのだろうかと疑問に思うが、揺らめくシュネーの髪に目を奪われている…今までの物と、何か違う) -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 19:03:20
      • (魔獣については冒険者達に丸投げするとして、今は目の前の仕事に集中する)
        (己が髪に宿した無貌の神の欠片、混沌の力を解放すると同時にそれを被験体たる二人に浴びせる)
        (それにより発生する事は原子分解ではない。二人をあらゆる存在、あらゆる事象がないまぜとなった混沌の海へと還し――)
        (――炎竜アルフからその存在の一部、すなわち内に秘めた炎を物質世界へ放射する能力だけをササキへと混ぜこみ)
        (そしてササキをこの世界へと再び存在させる。それが全行程。存在と別存在の一部を融合するまぜまぜの正体である)
        …ど、どうかしら。上手くまぜまぜ出来たのならいい、ですけど…。
        (それは世の理を超えた強引な事象の変更だ。まるでササキには生まれ付きそうであったかの様に炎の力が備わるだろう)
        (もちろんそれは魔女の思惑通りに上手くまざったのなら…の話ではあるが)
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 19:15:46
      • (自分がどこか遠くへと誘われる様な不思議な感覚、先ほどまで魔女の住処に居たはずだが…今いるところは?)
        (視界に写るものは何もない、同時に全てが写る、頭が理解できない…視力に頼らぬ他の五感を駆使して自分の位置を掴もうとするも徒労に終わる)
        (なるほど、自己を強く持てと言ったのはこの事なのだろう、何が起きるかわからぬ恐怖心こそあるものの…シュネーを信じ、混沌へ立ち向かおうとするのではなく受け流すように)
        (やがて…何かが自分の中へ飛び込んでくるような気がした)
        (それはあまりに自然で、入ってきた瞬間の違和感こそあったものの…すぐに何も感じないほど自分の体の一部として認識されていく)
        (…闇の中を意識だけが漂うような気分の中…不意に、声をかけられて覚醒する)
        ぬっ…?今何か…不思議な気分が…はて、拙者は…ここへ何しに…(多少の記憶の混濁が見られるようだが…外見に変化は見られない、火竜の姿がない所を見ると成功した…ハズだ) -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 19:26:55
      • (身体中の力が抜ける。ふらりと力なくその場に座りこみ)と、取りあえず存在のロスト、はしなかった様ですの…
        (恐ろしい事をさらっと言い、肩で息をしながらササキの様子を見る。外見以外の変化は本人にしか判るまい)
        (同時に工房の照明ならびにすべての設備がダウンする。動力として使っていた魔力結晶の貯蔵魔力まで全て消費してしまったためだ)
        お団子屋さん、あ、貴方…炎は出せますの?(どうも様子がおかしい様なので、声を掛けてみる)
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 19:34:27
      • ああっと!大丈夫でござるか!?存在のロストって…また何か厄介な事をやらかしたでござるか?
        こうしてお別れの挨拶を行おうと言うのに…シュネー殿は変わらんでござるなあ(苦笑いして話しかける様子は…どこかおかしい、話がかみ合わない)
        …なんだか様子がおかしいでござるが…突貫工事でなにか不具合でもあったんでござろうか…(きょろきょろと周囲を見渡し、起動停止した設備についてそんな言葉を)
        ううん?炎でござるか?炎がどうかしたでござるかな(ほれ、と掌に炎を灯して見せる)暖房も停止して凍えてしまう…でござるかな?
        (自分が生まれつき、炎を使えると…記憶ごと改竄が起きているようだ、それ故に自然に、あたかもずっとそうしてきたかのように…炎が揺らめいている) -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 19:41:11
      • 貴方、じ、自分が何者であるかちゃんと答えられますの…?
        (まだ安心は出来ない。それを端的に確かめるためにササキの質問にはまだ答えず質問を重ねる)
        (ササキの様子は明らかに異常だが、直前の記憶が無い事はまあいい。しかし自我がまざりあっていたなら大問題だ)
        (しかし炎を操る能力をまぜまぜする事には成功した様で、ふぅ、と息を吐く)
        なるほどですの、その様に、当たり前に扱える様になるんですのね。…あ、丁度いいですの。暖炉に火を灯してくださいな。
        (設備のダウンにより工房の気温は急激に低下している。こういう時こそ原始的な暖炉の出番だ)
        さて、どこから説明したものかしら。貴方に起きた変化はいずれ誰かが指摘するでしょうし、ちゃんと説明する必要がありますわね…。
        (そう前置きをした後、魔女は今この場でした事を簡単に話すだけ話してみる)じつは――
        ――そんなわけで、貴方には炎竜の力が身に付いたですの。実感はないでしょうけれど。
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 19:53:13
      • 拙者が何者かとは、ササキでござるが…団子屋の、それ以上と言われると…何でござろうなあ?(首をかしげる)
        (ポンと手を打って)ああ、あと鬼でござるよ!(団子屋の方が先に出てくるあたりはどうかと思えるかもしれないが、こんなものなのだろう)
        (とりあえずは…吸収された?竜の記憶は無い…ように見える、完全にないと言えるかどうかは…不明だが)
        暖炉、暖炉なんてあったでござるか!途端に風流を感じるでござるなあ(炎を掴むようにして、暖炉の方に…ブン投げた!どうやら飛ばすと言う事は出来ないのかもしれない)
        (しかしそれでも、暖炉に着弾した炎の塊はやがて薪を燃やし…暖かさを振りまき始める、命の種火から生まれた人の力を癒す炎だ)
        …えっ、拙者になんかしたでござる!?三色ダゴンみたいなものを盛ったとか止めて欲しいでござるが…
        (話を聞いて…時折、驚いたような表情をして)
        拙者に炎竜の力が…?(掌を見て、にぎにぎしたり炎を灯したり…)うーむ…昔からこうだったとしか…(何を言っているのだろう、とさえ思えるが…)
        (ことこの魔女においてはそのようなしょうもない誑かしの虚言はしないだろう、するとしたらもっと厄介な事態を引き起こすはずだ)
        しかし…否定するほどの材料もなく…(今一つ、納得し切れていないようだが…頭を下げた)
        本来なら深く礼をするのが筋なのかもしれぬが…すまぬ事に拙者は今の自分にそうした出来事があったと思えず…(少し言いよどみ)感謝の気持ちがあまり、ない(どこか申し訳なさそうに、そう告げた) -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 20:04:16
      • (この魔女が識るササキの情報はおおまかに確認できた。これ以上はもっと仲の深い知人にしか判別できまい)
        (炎もしっかり物理的に作用している。であれば、大雑把に言ってまぜまぜは)大成功、ですの!今日から貴方は混成魔神ササキ、ですのよ!
        (腕を振り上げて快哉を叫ぶ魔女だが、当の本人にはその自覚はない。しかしその結果自体も貴重なデータだ)
        (そのまま魔女は貧血でも起こした様にぱたんと倒れ)いいですのよ。感謝はこちらがするべき事ですの。これで…
        これで希望を持って旅立つことが出来ますの。ありがとうですの、本当に…。
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 20:11:04
      • だ、大成功!?うう…んむ、まあ…シュネー殿が言う範囲の内容が正しいのなら…そうでござるかな
        しかしその混成魔神とはなんだか少々大げさな言いようでござらぬ?ちょっと炎が使えるくらいしか変わらないでござろうコレ(等と言って笑って)
        おっと!大丈夫でござるか!?(差し伸べられた手から伸びる炎がシュネーを包み込んでいく…それは癒しの炎、自分の命を他者に分け与えるがごとく輝く白い炎だ)
        (まだこの形としては使い慣れていないのか、回復力は微々たるものだが少しづつ…癒されることを実感できるかもしれない)
        いや…そのような礼を言われる程では…旅先でもどうか…お元気で(そして、最後の別れの手向けとして…三色団子が3本、手渡された)
        (しばらくして、フラつきは残るものの倒れない程度になるまで癒して…帰って行った) -- ササキ@お品書き 2016-06-24 (金) 20:19:37
      • まったくですの。どうせ成功するならもっとスゴい力を望めばよかったですのに。
        (その欲の無さにやれやれと呆れるも、顔は成功に笑んでいて)…て!炎はちょっと、得意では…あら?
        (炎は身を焦がさず、それどころか熱…温かみが身体に染み渡ってくる感覚を覚える)
        驚きましたの。これが貴方の望んでいた力ですのね(負傷ではなく披露ゆえ、不慣れでも効果はある。自力で立てる程度に癒され)
        この世界では達成できないだろう、そう思っていた事が出来たのですもの。
        本当にありがとうございます、ですの。そして末永くお元気で…。
        (何時の日か再び時の流れが重ならん事を、と付け加え、去る背を見送るのだった)
        -- シュネー 2016-06-24 (金) 20:28:44
  •  
  • (瓦礫の山と化した研究棟。ドカタンクが孤軍奮闘修復中)
  •  
  • そうだ シュネーさんとイチャイチャしよう(そうだ京都行こうみたいなノリでやってくるハイリエさん) -- ハイリエ 2016-06-23 (木) 18:26:03
    • イチャイチャはしないですけど、ようこそですのハイリエ。
      貴方は本当に変わりばえしませんわね。そろそろいい男性…とは言わないですけど嗜好の合う女性を見付けて
      身を固めてはいかがですの?(アメリカンなやれやれポーズで出迎え)
      -- シュネー 2016-06-23 (木) 18:57:26
      • 暖かく迎え入れてくれてハイリエさん感激!ここは夏も寒いのに冬も寒いんだもの…死ぬわ(我が家に帰ってきたみたいな感じで上がりながら)
        そうね(シュネーの背後に回って)身を固めるのも(ぎゅ〜〜〜〜と抱き着く)いいかもね〜(ついでにシュネーの髪のにおいとか嗅ぐ) -- ハイリエ 2016-06-23 (木) 19:02:16
      • しばらく留守にしてたせいで迎撃の準備が滞ってましたのよ。でもまあお茶くらいは出しますので
        たまにはゆっくりお話しでもす…る余裕すらくれねーですの!!もー!離れなさいな!
        身を固めるってのはストレッチ技とかそういう意味じゃないですのー!
        (振りほどこうと身体をじたじた。長い髪からはシャンプーのにおいがするが…)
        (霊的に敏感な者であればそれ以外の奇妙な、邪な、混沌とした気配も感じとれるかもしれない)
        -- シュネー 2016-06-23 (木) 19:09:01
      • (すんすん)むっ!?このにおいは……シュネーさんカレーでも食べました?(ハイリエさん人の変装を見抜くのも無理なぐらいなので当然感じ取れませんでした!)
        (じたばたされたのでとりあえず身を離して)ゆっくりお話しとか来たかー!うんうん、結婚式はどこであげる??(着席しつつ) -- ハイリエ 2016-06-23 (木) 19:15:33
      • カレー!?カレーナンデ!?昨日は夕飯を摂るのが面倒なので胡麻団子で済ませましたけど…。
        (はふーと息を吐いて)そうですわね、貴方に似合いの結婚式場はこのあたりが相応しいと思うですの。
        て言うか何で貴方は捕まらないですの、連続婦女セクハラ魔ですのに…
        (言いながらも一度キッチンに行き、紅茶とクッキーを用意して戻ってくる)
        -- シュネー 2016-06-23 (木) 19:21:41
      • 刑務所だなんてシュネーさんて恋人を檻に入れる程に過保護なタイプ??見た目より独占欲強いのね♪(好意的な解釈)
        そりゃー、訴えとかないからでしょ!ハイリエさんどこまでやっても大丈夫かに敏感なのよ!たまに外れるぐらいで!!
        (いっただっきまーすとクッキーをぼりぼり貪って紅茶を押し流す贅沢。もう自分ちみたいに寛いでる) -- ハイリエ 2016-06-23 (木) 19:50:08
      • どんだけ都合のいい脳味噌してますの。でもそうですわね、独占欲…どうなのかしら…。
        (紅茶を置いたあと椅子に腰を下ろしてうーむ…と唸る)年齢=恋人居ない歴の身としては、何とも言えないですの。
        しょせんは親告罪。なら今度警官に会ったらある事ない事たっぷりみっちり通報しておきますの!
        …まったくもって無遠慮ですけど、まあ襲われるよりはマシですの(寛ぐ様子を見て呟いたが)
        そう言えば、貴方には聞いた事があったかしら。ハイリエ、貴方…力は欲しくないですの?
        -- シュネー 2016-06-23 (木) 19:57:22
      • えぇ〜?何その悪役みたいなセリフー、言っておくけれど私はかなり強いわよ??
        だから力よりシュネーさんが欲しいわねぇ、シュネーさんをちょうだい??(クッキーをシュネーの口に押し付けつつ) -- ハイリエ 2016-06-23 (木) 20:05:42
      • そこはARMSみたいとかで…まあそれは置いておいて。貴方が強いと言ってもそれは鍛えた人間と言う意味ですわよね。
        (その事自体はこれまでの生存率や抱き着かれた時の体の感触でよく分かる。軍属と言う事も本当だろう)
        けどこの世には人間がどれだけ鍛えようと手に入れる事の出来ない力がある。そういう力に憧れた事は――――
        (ハイリエの返答に言葉を止め、肩を落とす)貴方はやはり性欲重点ですのね。要望は叶えてあげたいですけど私は私のものですの。
        (出されたクッキーは半分を齧り取り)まったく、力を望めば勇ちゃんとまぜまぜしてホイリエと名付けたものを…(ぼそり)
        -- シュネー 2016-06-23 (木) 20:13:17
      • それは流行らないわ…っていうか人を何とまぜまぜさせるつもりだったのよ!?そこはシュネーさんと交わり隊んですが!!
        そんでもって生まれてきた子供がシュネリエって言うのよ。ちょいツンデレ入ってるけれど女の子が好きなかわいい女の子なのよ!!さあシュネーさん!百合妊娠して私の子供を産んで頂戴!!(だきつく) -- ハイリエ 2016-06-23 (木) 20:30:53
      • 貴方の交わるは絶対にまぜまぜと意味が違いますわよね!?
        しかも娘産んでエリートレズを育成する気ですの…て、産ませる側の気ですの!?流石にそればかりはお断りと言うか
        そもそもどうやって孕ませる気――――いや、言わなくていいですの!聞きたくないですの!
        (抱き着かれるのも何度目か。ウェイト負けして椅子ごとすっ転びながらも懐から例のアレを取り出し)はい、オチの時間ですのー。
        (躊躇いなくスイッチを押した。研究室の照明が真っ赤になり、警報音が鳴り響く) -- シュネー &new{2016-06-23 (木) 20:37:08
      • グッボオォォォォォォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜ン!!!!〆はいつもの爆発オチ!)
        ま〜たら〜いしゅ〜う!(手慣れた感じで空の彼方へと吹っ飛んでいくハイリエさんでした) -- ハイリエ 2016-06-23 (木) 20:43:13
      • なんてね、ですの。来週は依頼に赴かねばならないので爆発する前に止――…
        (まらなかったようだ。台詞を言い終える前に工房の床下に設置された自爆装置は作動し)
        (またまたまたまた工房の研究棟はこっぱみじんに吹き飛んだのだった)
        -- シュネー 2016-06-23 (木) 20:45:54
  •  
  •  
  • 被験者…ちなみに…炎を操りたいとなったら、何と混ぜられるんでござろう…? -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 01:42:06
    • こんばんはですの。炎を出す存在は古今東西数えきれないほど居ますわね…。
      それこそ100円ライターから炎の神までよりどりみどりですの。
      -- シュネー 2016-06-22 (水) 01:47:27
      • 流石に100円ライターは…辛いでござるな
        あとはそれらのまぜまぜ相手を用意できるかどうか、と言った所でござろうか -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 01:51:06
      • もしかして炎が使いたいですの?焼き団子をはじめるですの?
        (質問にはうんうんと頷き)まぜまぜする素材の力が強大すぎる場合は、捕まえてきて貰うしかありませんの。
        ラル大佐などがその一例で、あの時はなんでも屋さんに頼みましたの。
        -- シュネー 2016-06-22 (水) 01:55:51
      • 焼く系統の団子はあるでござるよ、それとは別に拙者の持つ技能で一つどうにも使いづらい物を炎を扱う事で別の物に作り替えられぬかなあ、と
        ある程度炎を自在に操る何か…うーむ、難しそうでござるなあ(妥当なものも思い浮かびづらく)
        ラル大佐捕獲依頼!?凄い依頼出してたんでござるね…ふーむ、しかしてそういうものでござるか… -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 01:59:36
      • お醤油を付けて焦げ目の付くまで焼いたお団子美味しいですの。…貴方の持つ技能?角もぎ以外に何かあるですの?
        (未だに侍としての面は知らない魔女は首を傾げた)簡単な所なら炎の精霊サラマンダー…では普通すぎてつまらないかもですの。
        ここは飛影あたりをまぜまぜして邪王炎殺黒竜波とHIYAMAボイスを同時ゲットとかどうでしょう。
        大佐でなく大尉でしたの…ちょっと頭がもう寝てますの。あ、冒険者に依頼して素材を捕獲してもらうと言うのも有効ですの。
        -- シュネー 2016-06-22 (水) 02:05:32
      • 醤油団子でござるな、うちにもあるでござるよそれ
        角を持つのは技能でござらぬよ!?拙者の生命力をこう…破壊エネルギーの玉にして出すというものが(一人で元気玉みたいなもの)
        しかしこれがチャージ時間も長ければ威力の調整も利かず実用性は皆無、そこで炎の技能を得る事で生命力そのものから命の炎へと…などと考えたのでござるよ
        うぉーい!破壊方向にさらにアカン方向に行ってるでござる!(マテリアルパズルを知ってるならホワイトホワイトフレアに近い) -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 02:11:00
      • そう言えば常時、お品書きを持ち歩いてますのよね貴方。営業熱心ですの…
        (どれどれ?と開いて確認。ちょっと見ない間にメニューめっちゃ増えてた)ブ、ブロマイド…?月見バナナは美味しそうですの。
        そんな特技をお持ちでしたのね。流石は鬼。…でも団子屋に必要な必要な技とは思えないですの。
        (まあ詮索はしないですけど、と付け加え)生命エネルギーを炎に変換と言う事ですのね。生命と炎…
        その両方の属性を持ったメジャーな存在と言えば…マジシャンズレッドが思い付きますの。
        (そちらはしらなかった!がぐぐったら出てきた)
        -- シュネー 2016-06-22 (水) 02:20:16
      • 左様…自分の部屋に置いておくと場所を取りすぎるのである意味これがわかりやすいのではと思ったでござる
        ブロマイドは借金苦にあえぐシスターの為の物でござるよ…シュネー殿もご協力(ブロマイド提供)してもいいんでござるよ…(ニコリ)
        まあ団子そのものには必要ござらぬが…周囲にけがや不調や、いろいろ居るでござるからなあ
        えっ、マジッシャンズレッドって命もありなんでござる!?(エンヤ婆の矢は所持している団子屋)
        まあざっくりいえば、生命力あふれる拙者の命を譲渡できれば…?と思う時が時折あるので、その方法には繋がらぬかなあと思ったのでござるよ -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 02:24:48
      • ぬあー! -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 02:30:39
      • 私の写真なんて誰も欲しがりませんの。そして何でニンジャまで脱いでますの…。
        まあ冒険者の住んでる冒険者の集まるお店ですものね。お店の店主とて力はあるの越したことはありませんわ。
        マジシャンの炎は生命と関連付けられ、生命の探知とかそんな能力もあるようなないようなですの。
        まあいずれにせよ、貴方が欲しい能力を有する存在を連れて来さえすれば、私はまぜまぜするのみですの!
        -- シュネー 2016-06-22 (水) 02:31:00
      • Q.急に叫んだ? -- シュネー 2016-06-22 (水) 02:32:16
      • 拙者とか欲しがるでござるけどなあ、シュネー殿は売れそうで…ミスコンでは破壊活動がどうとか聞いたでござるが
        ニンジャのは海で撮った写真をゲルニコと言ううちの居候がなぜかブロマイド化をしたので…
        あー、あったあったそんな…なんか変なセンサーみたいなのでござるな!(あんまり役に立たなかったような…)
        左様でござるか、しからば探してみるでござるかなあ…必要とするかどうかは…しばらく考えて
        A.急や
        被験者1名を探し隊のような認識があって…それで…拙者も確実とは言えないので先に混ざりたい人いたらソッチ優先でいいと言おうと
        そうしたら1名推参!と…違う、意味が違った…と気づいて
        拙者の脳は限界でござるな…もるでござる
        (今日は帰る事にしました) -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 02:35:20
      • ミスコンでしたのはこんな力もゲットできますぞー!というアピールですの。
        あの気の弱そうなゲルニコさんがそんな大胆な事を。これは下宿内恋愛の匂いが…?
        ま、まあゆっくり休んで落ち着くといいですの!互いに長くを生きる身、焦る事はありませんの。
        それではお休みなさいませですのー。
        -- シュネー 2016-06-22 (水) 02:39:29
  • そろそろ(昼過ぎに目覚め)
  • 本腰を入れて(漫画を読み耽り)
  • 研究に励みますの(ネトゲに没頭した)
  • お疲れ様…と言うべきでござろうか(労いのネギを差し入れる) -- ササキ@お品書き 2016-06-20 (月) 16:55:38
    • イェーイ、ネギイェーイ。そろそろ美味しく頂けるお野菜ですわね。
      まあ貴方が気にする事ではありませんの。すべては私の霊圧の少なさが招いた事。
      -- シュネー 2016-06-20 (月) 17:00:18
      • (塩を振って網で焼いてお食べ下さい)霊圧は各自で違うのはどうしようもないでござるな、存在する時間帯とそうでない時間帯があったりも、これからどうされるんでござろう -- ササキ@お品書き 2016-06-20 (月) 17:03:50
      • うう、超ヘルシーな焼きネギオンリーの昼食。まあ偶にはこういうのもアリですの。
        (とほほと言う笑みをうかべ)余りにも霊圧がないお陰で世間の物事に疎くなってしまって。運動会にも行けずじまいでしたし…
        これからと言われても霊圧が跳ね上がるわけでもなし、これまで通りですの。
        -- シュネー 2016-06-20 (月) 17:11:30
      • 一緒にジューシーな鶏肉でも焼いて食べれば焼き鳥風味になったやもしれんでござるなあ
        運動会自体は24時間ものだったようでござるが…それでも駄目だったでござるか…
        仕方ないでござるが世知辛いでござるなあ、拙者表ながらに応援するでござるよ、ファイトー・オーゥ -- ササキ@お品書き 2016-06-20 (月) 17:16:13
      • なぜネギにはお肉が合うのか。これはもう人類の永遠の謎です。でもこれはこれで…
        (焦げ目の付く程度に焼いたネギをもぐもぐ)判定がはじまり出した頃にはもう駄目でしたのー。
        ふふ、応援したところで何も出ませんの。これまで通りの関係でいて頂ければ、それだけで十分ですのよ。
        -- シュネー 2016-06-20 (月) 17:23:28
      • 鍋に入れれば単品でも活躍する…ネギ!拙者は今のような塩焼きと…めんつゆで作った鍋汁にネギだけを放り込み煮込む事1時間以上、
        トロットロになったのを七味を振りつつ食べる…これもよいでござる!それもあって拙者はネギの白い所の方が好きでござるなあ、薬味としては青い方でござるが
        ちょうど合わなかったんでござるね…なあに、これからも珍まぜまぜが生まれれば満足でござるよ(ならんでないけどばくだんゴーレムはここの出身なんだろうな…と) -- ササキ@お品書き 2016-06-20 (月) 17:28:49
      • (ゴクリ)鴨肉あたりと一緒に煮込んだらますますたまらない感じになりそうですの…!
        ネギの白い部分は加熱すると甘味が出てくるのが良いですの。同じ意味で玉ねぎも良いですのー。
        まぜまぜはまあ最終目標に向けてじわじわ遊ん…研究を重ねていきますの。人体実験をしたいですのー。
        (ばくだんゴーレムは依頼主が別のこやすくんのため、シュネーとは無関係とさせて頂きますの)
        -- シュネー 2016-06-20 (月) 17:38:39
      • 鴨肉とは通でござるなあ…!鮪肉だとぶち殺すぞ…!になるんでござったか(定型だけなんとなく覚えて本来の意味をあんまり知らない)
        甘みが出る!言われてみれば…だから美味いんでござるなあ、タマネギも拙者は生は食えんでござるがこれもまた焼いてよし鍋にしてよし…
        ああこの場合の鍋はめんつゆではなく固形コンソメでござるな、表面の皮を剥いて上下をすとんと切っただけのゴロンとしたタマネギを鍋にドボンと沈め
        固形コンソメをこれでもか!ついでにベーコンやソーセージを入れてもいいぞ!これもまた執拗に煮込んでやると箸でつついたタマネギがほろりと崩れる程でござって…
        今遊ぶとか言わなかったでござる?…人体と言うでござるが拙者クローンやシュネー殿の予備体で試してみたらどうでござろう、人体実験そのものとは言わんでござるがマウス実験並みに何かが得られるのでござらぬ?
        (なるほど心得た…しかしマケドニアを見るともうここを思い浮かべる位に調教されてるでござる拙者…!) -- ササキ@お品書き 2016-06-20 (月) 17:46:41
      • 最終的にはお肉の出番になりますのね!ああ、本当におなかが空いてきてしまいましたの…!
        (目を逸らして)言ってないでごござるよ?クローン実験は良いのですけど、そのクローンの扱いに困りそうですの。
        しかもクローンになんらかの力をまぜまぜすると言う事は、肉体的には我々本体より強くなる可能性が大ですの。
        そうなると廃棄する事すら中々面倒になると思いますのー。
        -- シュネー 2016-06-20 (月) 17:50:34
      • やはり肉!食わずにはいられない!でござるなあ、フフフ…これはもう夕飯のサインだよ(トントン)
        ごござるになってござる…意思も何もないクローンだったらこう…分解しても倫理的にセーフでござらぬ?アウトでござる?
        自分より強くでござるか…それで意思を持ったら面白いでござるがどうなんでござろうなあ(拙者のクローンとシュネー殿の予備をまぜまぜ…なんか暴走して討伐対象として依頼に…?)
        なかなかままならぬもんでござるなあ -- ササキ@お品書き 2016-06-20 (月) 17:58:55
      • あら、もう夕飯の時間ですの。このまま街へ何か食べに参りましょうか。
        ちょ、ちょっと噛んだだけですの!倫理は置いておいて、例えばクローンササキにゴリラのパワーをまぜまぜしたとしますの。
        そのゴリササに自我が芽生えたとすると、自分こそ本当のササキだ!と言い出した場合、
        ゴリササはゴリラパワーでササキを抹殺しようとする…こういったリスクと言うかお約束な危険はあるですの。
        ですから、クローンを使うなら本体がどうなってもいい方を使いたいものですの。
        そんなわけでイキナリ他人で実験してしまうのが一番ですの!
        -- シュネー 2016-06-20 (月) 18:04:53
      • 今日の拙者の夕飯気分は…むう、昨日餃子を食べて満足したので思い浮かばぬ所存…!
        ふむ、ゴリササ…(酷いネーミングだ…)オリジナルを抹殺!それは怖いでござるなあ…本体がどうなってもいい…でござるか、そうなるとなかなか…
        例えばラディッツをベースに栽培マンと合体させ、戦闘力3000位のラディバイマンが生まれて暴走したら処分できるナッパさんを控えさせておくのも良さそうでござるかな
        そう言えば…バスターガンダム殿で既に一件人体…?ガンダム体…?実験はされてござったなあ -- ササキ@お品書き 2016-06-20 (月) 18:09:26
      • この流れでお肉の鍋物以外の選択肢がありますの!?さ、良い店を案内してくださいましですのー。
        (言いながら外出の支度をして)クローンや偽物はそういった思考に陥るのがパターンと言うものですの。
        より強力な存在を控えさせておくのはアリですわね。あのバスターサタンガンダムさんは現行のまぜまぜによる魔獣化。
        これからの人体実験は、一段階進んで別の存在から能力だけを奪ってまぜまぜする実験ですの。
        まあ、バスターサタンガンダムさんで精神に異常が発生してしまっているので、現行でも問題はありなのですけど…。
        -- シュネー 2016-06-20 (月) 18:16:39
      • これは…おごらされる流れ…!とほほ、仕方ないでござるなあ(肩をすくめる、男の子の辛い所だね)
        自分が偽物だとわかった時にあいでんてぃてぃーが崩壊して暴走、もっと強くなるが倒される…でござるな
        これからは違うでござる!?ほほう…能力だけを奪う、なんだかすごそうでござるが…見た目に変化が無いなら希望者は増えるやも…?
        ううーん、あの方は元々キチ○イであったような気がしなくもないでござるが、まぜまぜの影響なんでござろうか…
        さてや新しい案も浮かばぬでござるし、ネギを食べた後は肉でござるな!(こうして木曽路へと向かうのだった…) -- ササキ@お品書き 2016-06-20 (月) 18:22:24
      • ふふふ、ご心配なく。これでも少食な方ですし舌も肥えていませんの。
        偶には本物を凌駕した偽物が本体を倒して成り代わるって展開があってもいいと思うですの。
        (うーんと難しい顔で)見た目、肉体上の融合をどれだけ抑えられるのかは、それこそ実験を重ねない事にはなんとも。
        あとは、苦労なく力を手にいれる事に抵抗のない冒険者がどれだけ居るかですの。労苦を尊ぶ者が多いのが常ですし…。
        (元々と言われると頷いて)たしかにここに訪れた時からおかしくはありましたけど、おかしさに変化があったのも事実ですの。
        晩秋はお鍋で冬ごもりに備えるですのー!(意気揚々と街へと繰り出すのであった。…飛行魔術で数時間掛けて)
        -- シュネー 2016-06-20 (月) 18:30:13
  •  
  •  
  • (ばたーん) 四凸を強くしてくれ! -- かさね 2016-06-19 (日) 02:01:03
    • (工房を訪れたカサネの背後から歩いて現れる)久々の帰宅ですのー!て、あら…貴方は?
      (女性の方のカサネにはまだ見覚えがなく、しかしどこかで見た様な?と首を傾げ)
      えーと四突、すなわち四号突撃砲ですわね。あれのシュルツェンには何度泣かされたか…!
      -- シュネー 2016-06-19 (日) 02:15:38
      • ぬわす!?(ばたーんしたところに背後から声が飛んできてびびった。ちょっと浮いた)
        えーと、ドーモ……そーいやあんたミスコンのとき会場っつかステージまで来なかったもんな。顔つき合わせるのは初めてだったっけ
        ドーモ、カサネ・ホルンフェルスです。こちらさんに来ればあの帯に短く襷に長い砲をなんとかしてもらえると伺いまして…貫通低かったり威力無かったりでつらくて…… -- かさね 2016-06-19 (日) 02:27:57
      • あら、驚かせてしまったですの?しばらく留守にしてまして、今戻ったところですの。
        ミスコン?たしかに出場者についてはほぼ見ていませんの。ドーモ、シュネー=グレックヒェンです。
        (両手を合わせてアイサツを返し)カサネ…?冒険者のカサネさんと同名の方かしら、それとも性転換薬でも飲まれたのかしら…?
        アレの砲は1ランク下ですものね。ぶっちゃけ三突に乗ればいいじゃんと言いますか…
        でもそれでは要望に応えてはいませんわね。わかりましたわ!数日待っていただければ
        超!カッコよく強くなった四突を創ってお届けいたしますの!
        -- シュネー 2016-06-19 (日) 02:35:17
      • 俺もあんたが出てるってのは聞いてたけどへんなシャチしか見てねーわ…うん、ロケーションとあいまって心停止するかと思うくらいびびった
        あーそれな。最近ちょっと自分のホルモンバランスいじくるコツを見つけて……(うにょーんと女から男に。T-1000みたーい) まーこんな次第で
        フェルディナンド…俺の目標・フェルディナンドに乗るにはアレでちくちく稼がざるを得なくて……ウウッ!!
        ヤッターカッコイイー!頼れるぜまぜまぜの人!いつまでも待つわ、たとえあなたが振り向いてくれなくても!(ネタは古い) -- カサネ 2016-06-19 (日) 02:44:48
      • ま、まあ、あの時は演説でいっぱいいっぱいになってしまって…!
        (ミスコンでの失敗を思い出して顔を赤くするも、すぐに気を取り直し)…まさか自力でTS出来るなんて。
        ホルモンバランスどころか遺伝子レベルで自己操作してる気がしますけど、まあそこは置いて置いて
        一応、好みをお尋ねしますの。生物とまぜまぜ、マシン同士でのまぜまぜ、どちらか選んでほしいですの。
        (今は三突→ヤクパン→象さんルートなのは黙っておく魔女であった)
        -- シュネー 2016-06-19 (日) 02:49:39
      • まぁ……被害程度以外は楽しいアピールでしたよ?(なまあたたかい目。おぉ愉悦愉悦)
        遺伝子とかそういう難しいことはようわからん!「なんとなくできる」ってだけだし!まあできるんだから仕方ないってことで(投げた)
        そりゃあメカとメカでメカメカが男のロマンでやんしょ。生物だとカバさん混ぜて無敵四凸とかになりそうだし。人類の手に負えんし
        (しら そん 俺の苦行の日々は無駄だった…?) -- カサネ 2016-06-19 (日) 02:58:01
      • まあ恥ずかしい思いをした甲斐あって、こうしてまぜまぜ依頼が来る様になりましたから結果オーライですの。
        異能力を生まれ持った方はだいたいそう言いますのよね、なんとなく出来るとか息を吸うように出来るとか。
        そう、ではStugとStagでクワガタとまぜまぜするのは廃案ですの。マシン同士のまぜまぜは…
        出来上がってからのお楽しみにさせていただきますのー。
        (にこりと笑ってそう告げる。ヤクパンが苦行で投げたい。投げた)
        -- シュネー 2016-06-19 (日) 03:03:20
      • 短期間に立て続け3回性転換した結果掴んだコツだからなー。回数こなせばきっと誰でもできるようになんじゃないかな(ならない)
        クワガタ…クワガタナンデ?まぁいいや、楽しみにしてるから強くてかっこいいやつを頼むぜ!そんじゃ!
        (えっパンターも苦行なの?ドイツくちくはヘッツァーが一番なの?と言いたげな絶望顔で帰った) -- カサネ 2016-06-19 (日) 03:13:43
      • そんな事が起こる奇跡的な確率…と言い切れないのがこの街ですわね…。
        まかせておいてくださいですの!とびっきりの砲をまぜまぜしてお渡ししますのよ!
        (自信満々に胸を張ってそう宣言した後、手を振って見送り)
        (そして最後の視線には)左様(と呟くのだった)
        -- シュネー 2016-06-19 (日) 03:17:58
  •  
  •  
  • 「しばらく留守にしますの。ご用の方は留守番の魔獣に伝言をお願いしますの」
    (こう書かれた板が玄関のドアノブに掛けられている)
    -- シュネー 2016-06-13 (月) 17:02:24
    • 凍れる時の呪法でボトラーになる必要も空腹になる必要もない最強の警備員でござるな…(感想だけ述べて帰った) -- ササキ@お品書き 2016-06-13 (月) 22:04:41
      • >いらない
        ひどすぎる一文でだめだったでござる・・・! -- ニンジャ 2016-06-15 (水) 02:47:59
      • …………。
        (自分より不要な魔獣が即創られるとは思わなかったオルスバーンであった)
        -- オルスバーン 2016-06-15 (水) 02:49:46
      • (オルスバーンしてるときに来る宅急便。中身はラバー) -- クレア 2016-06-15 (水) 22:44:16
      • …………!
        (上質なラバーを即ヤフオクに出品するオルスバーンであった)
        -- オルスバーン 2016-06-16 (木) 01:54:35
  •  
  •   
  • ふうむ、ここですかね……ごめんくださーい
    (その少女は無数の蔓を身に纏わせて、自らの身体を蔓で持ち上げ、歩行していた。その様子はさながら蜘蛛女のようでもある) -- グリューエル 2016-06-12 (日) 00:29:50
    • (不意の来客。玄関の扉を開いてみれば、そこに現れたのは)蔓人間ですの!
      この界隈には色んな方がいますけど、植物人間というのは初めて見ますの。
      えーと、ここは私ことシュネーの魔導工房ですの。貴方は…?
      -- シュネー 2016-06-12 (日) 02:06:55
      • おお、これはまた……他のお二人とはだいぶ違う雰囲気の魔女さんですね。って蔓人間じゃないです
        これはわたしの力で蔓を操っているだけですから……そういう種族なわけではないです。あなたでいう魔法のようなものですよ
        わたしはグリューエル。お団子屋さん……ええと、ササキさんに面白い人がいると言われて紹介されたので来てみた感じですよ(よく見ると両足に太いギプスが施されており、そこには「ササキ参上」と書かれてあった) -- グリューエル 2016-06-12 (日) 02:45:11
      • (目をぱちくりとさせ)ほ、ほかの二人…?まあ魔女には心当たりはあるですの。
        力で操作、と言うと植物使いの方ですの?まあ立ち話もなんですし、どうぞですの。
        (取り敢えず玄関を入ってすぐ、研究室へ招き入れ)ふむぅ。最近あの団子屋さんの紹介で来る方が多いですの…。
        面白いかは分かりませんけれど、貴方のその両足を履帯に変える事くらいなら請け負いますのー
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 02:50:33
      • ええ、カレリアさんとレイレイさん……あなたは、見た目からしていかにもいたずら好きの魔女、って感じがしますね。ひしひしと感じます
        まあそんなところです。いわゆる超能力ですよ。故あって今足が使えないので、植物を使って移動しています(どうも、と頭を下げながら工房へ蔓を踏み入れる)
        あのひと顔が広そうですもんね。……履帯、とは? -- グリューエル 2016-06-12 (日) 03:04:22
      • ああカレリアにも会ったですのね。魔女の研究でもしてらっしゃる方ですの?
        (悪戯と称されるのは少々心外だが、同時に思い当たる節も多いので、困った様な笑みをうかべた)
        ちょ、超能力…サイキックですのね。魔術師や異能者や超人的な人間はほいほい居るこの界隈ですけど
        超能力者にカテゴライズされる方は珍しいですの。
        (とりあえずキッチンに行き温かい紅茶を淹れてくる。どうぞ、と差し出し)
        履帯、それすなわちキャタピラですの。悪路をものともせず踏破する事のできる
        主に車両用の移動システムですのー。
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 03:15:50
      • 別にそういうわけじゃないんですけど、わたし、超能力者のための学校にずっといたので、魔女というのが珍しくてつい会いたくなっちゃうんですよ
        みたいですね、わたし以外にこの街でそういう能力を持っている人はまだ見かけていませんし。
        (ありがとうございます、と一度カップを揺らして香りを楽しんだ後、口をつける)
        ……その、車用のものを、わたしに……? おっしゃることがよくわからないのですが…… -- グリューエル 2016-06-12 (日) 03:22:00
      • 超能力者のための学園!?学園が成立するほど沢山いるですのね超能力者。
        まあ、魔女と言っても私は相当の異端だと思いますの。古代神を崇める巫女でもなく
        魔術、呪術で人の役にたとうとする魔術師でもなく、只管研究に没頭する者ですから。
        (研究室に所せましと置かれた、魔術的と言うよりはサイバーな設備をぐるっと指差して笑い)
        ええ、私こと混成の魔女シュネーはただいま生物と機械の融合の研究をしていますの。
        それにより生物にはない能力を付与するという研究を。
        (//すみません、この先は文通でおねがいしますー)
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 03:27:54
      • 色々なところから集まっているみたいですので。他にそういう学校があるとは聞いていませんね
        研究……どちらかと言うと魔術学者のような? その割には格好はどこからどう見ても魔女ですけど……
        でも、この施設は確かに未来的というか、ここだけ時代が違うみたいな感じしますね……
        ……え、生物と機械を……?(一気に胡散臭いものを見る目に)その、あんまり相容れない気がするんですけど……?
        (//わたしは寝落ちましたの看板) -- グリューエル 2016-06-12 (日) 16:09:58
      • なるほど。世界中から集めれば学園1校くらいの人数にはなるですのね。
        まあ錬金術の類だと思って頂ければ判り易いかと。この服装は自分が魔術師である事を忘れないためですの。
        (時代が違うと言う言葉にはうんうんと頷き)正にその通り。ここの設備はこの時代の物ではないですの。
        (訝しる目線にはフフンと胸を張り)そう、普通であれば生物と機械の融合には多大な困難が伴いますの。
        拒否反応等はその最たる例ですわね。で、それをクリアするために出て来るのが魔術ですの。
        異世界の混沌の魔術を用いたまぜまぜは、面倒な問題をカオスの一言でクリアするですの。
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 16:34:54
      • まあもちろん、学校に所属していない超能力者も数多くいると思いますけどね。存在を知っていないかも知れませんし
        錬金術ってあの、石を金に変えるとか言う? 実在していたのですか……って、そんな服装をしなければ忘れてしまうのですか?
        ……例えば、1000年前の黄金の時代の遺物、とか? 神々が跳梁跋扈していた時代と聞きますし
        つまり、普通に融合させると拒絶反応が出るので、魔法で無理やりくっつけてしまう、と。なかなか強引ですね
        (まぜまぜってえらくかわいい語感の単語使うな……)で、その研究成果は? -- グリューエル 2016-06-12 (日) 16:57:33
      • この世は不思議な力を持った人間でいっぱいですのー。
        で、貴方はいったいどんな力を持っているのかしら。植物を身に纏うだけではないですわよね?
        (錬金術にはうんうんと頷いて)魔術の行使には知識のみならず意思の力が不可欠…。
        己を魔術師である事を実感する服装はその意志を強固にし、結果、魔力を高めるですの。
        そうですわね、この雪の森も、工房の中枢も1000年前から在るものですし
        それとは反対に、この世界のものですらない設備もありますの。
        まぜまぜの最終目標にはまだまだ遠いけれど、生機融合を試した個体としては…そうですわね。
        お出なさい、シャーザク!(研究室の奥へ向けて指を鳴らすと)
        exp031052.png <<認めたくないものだな、若さゆえの過ちというものを>>
        (サメとモビルスーツを合体させた魔獣が通常の3倍の速さで現れた)
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 17:12:55
      • 魔女がそれをいいますか……わたしからすれば魔法のほうが不思議なんですけどね
        わたしのは植物操作です。今のように動きを操ったり、成長させたり退行させたりができます。植物限定の超能力といったところですか
        なるほど、それは超能力にも似たところがあります。結局は想いの力……意思や決意が強ければ強いほど、強力な力を行使できますよね
        異世界……! 話には聞いていましたが、本当に存在するんですね……(普通なら眉唾ものだが、周囲の機器を見ればそれも納得がいって)
        黄金の知識と異世界の力……なるほど、まぜまぜとやらが出来るだけの力はたしかにありそうです
        (しかしモノを見れば目が引きつって)……なんですか、これ(とだけ聞いた) -- グリューエル 2016-06-12 (日) 17:44:49
      • ふふ、もちろん、魔術師、超人、悪魔に神に妖精にと全部まとめてですの。
        農業に超便利そうですけど、ここに現れた時の姿を思うと戦闘にも使えそうですわね。
        面白いですの。貴方は植物とまぜまぜすればその能力をより活かせそうな気がしますの。
        (目を輝かせながらそう言って)精神の力はオカルト分を除けば脳の働きの力と言い換えれますので、
        普段使ってない脳領域を使う、と言われるサイキックには特に重要ではないかと推測するですの。
        (ちょっと遠い目になり)世界は無数にありますの。けれどそのどれもが――――
        (言いかけた言葉を止め、頬を掻いて)なんですか、って見ての通りの生き物ですの。
        サメとシャア専用ザクをまぜまぜする事で、サメという生物がどれだけ努力しても得られない
        宇宙と陸上での活動能力、腕を使い武器を操る能力、バーニアによる推力等々を獲得させているですの。
        この「どんだけ頑張っても得られない力を別のものから得る」こと…
        これこそが、私の研究のテーマですの!
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 17:55:13
      • そういう力を持ってないヒトにしてみればどれもおなじに見えるんでしょうね……実際わたしの超能力もよく魔法と間違えられますし
        いや、味は残念ながらコントロール出来ないので、農業には向いてないかと。……て、丁重にお断りさせていただきます、わたし、人間好きなんで……
        ええ、そのとおりです。脳みその力、とかいて脳力とも呼べますから。魔法よりだいぶ感覚的に使える分、脳への負担はおそらく魔法より大きいかと
        ……まあ、聞いたところでどうこうできませんしね、わたしには。一回ぐらい行ってみたいとは思いますが
        ……まずシャアセンヨウザク?とやらがわからないのですが、それ、サメいります? -- グリューエル 2016-06-12 (日) 18:48:51
      • じっさい超能力を魔法とよぶ世界、なんてのも有りますし境界は曖昧ですのー。
        そう…。植物の属性を得た自分自身の体を自在に操作する…というのを見たかったですけど…。
        (しかし強制はせず、残念そうにため息ひとつ吐いて諦め)魔術は知識、超能力は感覚…
        あ、でも、学園があるのなら超能力も体系化されているのかしら…?
        (最後の問いにはむぅ、と唸り、シャアザクの説明は面倒すぎるので省いて)
        サメ魔獣に対抗するためにサメ魔獣を創ったので、サメは外せないですの。
        ただ、これがサメでなく人間だったとしても、同じ能力は得られると思うですの。
        (//本日の限界時間ゆえまた文通でお願いしまするー!)
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 18:57:39
      • なんかそれはいまいち釈然としない世界ですね……魔法がない世界なんでしょうかね?
        見たい、で合成されては溜まったものじゃありませんよ……あくまで植物は植物、わたしはわたしだからいいんです 
        ある程度は。ただ、脳力は様々ですので、普通の勉強の中に超能力という科目がある、という感じでしたよ。瞑想の時間とか、そういうのは個別にありましたけど
        やっぱり……なんというか、サメや人間性分ももう少し強化されるといいんですけどね……
        っと、もうこんな時間ですか。ずいぶん長居してしまった気がします……すいません。また今度ゆっくりお話を聞かせてください(ペコリと頭を下げて、うぞうぞと去った) -- グリューエル 2016-06-12 (日) 19:56:42
      • 「これでもくらえ!」と叫んで念動力でぶん撲るのを魔法だと言う世界ですの、そこは。
        まあ無理にとは言いませんの。まぜまぜは自分に満足している方には必要のない事ですもの。
        あくまで超能力を持った人の才能を育てるといった感じですのね。
        (後天的に超能力を手に入れる事が出来る訳では無い様なので、ちょっと残念そうに眉を下げ)
        それはすなわちサメとサメをまぜまぜしてダブルヘッドシャークを創れと…あ、お帰りですのね。
        そのうち此方から伺わせていただきますの。ごきげんようですのー。
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 20:03:00
  • すいません私は夏のミスコンで審査員をしていたウーティスという者なのですが、エントリーNo.16のシュネー=グレックヒェンさんの水着姿が肉眼で確認することが出来ず、他の審査員の評から察するに彼女がパイオツ美女であることはまず間違いないと思われるのですが、それだけにシュネーさんの艶姿をこの目に焼き付けることが出来なかったのは一大痛恨事であり、常人並みの視力しかない己の無力感に苛まされるあまり、日々枕とシーツを涙と何かで濡らしております。助けて欲しいのですが。 -- ウーティス 2016-06-12 (日) 17:25:47
    • やかましい。今更コスプレ水着なんか披露出来るか。
      で、それはともかく審査員お疲れ様ですの。枕を何で濡らしているかは敢えて聞かないですけど
      またまた新手の変態が姿を現した事だけは理解したですの!
      -- シュネー 2016-06-12 (日) 17:29:56
      • そこをなんとか! 伏して伏してお願い申し上げます! (既に土下座済みである) おじさんにとっては貴女の水着姿だけが夏の心残りなんです! 目にすることが叶えば何よりの労いとなるのです! 変態というか素直な男の心境を吐露しただけなのをご理解頂きたいのです! もうおじさん老い先短いので死ぬ前に後悔は残しておきたくないんです! 勝手なお願いであることは重々承知のうえですが、この余命幾ばくも無いド憐れな男の気持ちを斟酌して頂けるのであれば、なにとぞ、なにとぞ貴女の水着姿を! まだ夏は終ってないから! ぎりぎりセーフだから! なんでもしますから! -- ウーティス 2016-06-12 (日) 17:36:39
      • そんな真似をされても無理ですの。あの衣裳と水着はこないだ工房ごと蒸発したですの。
        それに水着ならミスコンでもっといい物をじっくり堪能なさったでしょう?てかもう秋ですし。
        でもまあ水着は無理ですけど、その尽きかけの寿命を伸ばして差し上げる事なら出来ますの。
        具体的にはテキトーなロボと貴方をまぜまぜするですの。
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 17:41:13
      • もっといいかどうかすら判別できないから困ってるんでしょ!? 貴女がナンバーワンかもしれないでしょ!? 燃え滾る情熱の炎が胸にある限り季節はいつだって夏でしょう!?
        ……あぁ、寿命のことはもう諦めてますんで、そういうのはいいです。お騒がせしました……。
        (死んだ目でしょんぼりして帰っていく) -- ウーティス 2016-06-12 (日) 17:49:15
      • あら、ナンバーワンかどうかはもう結果が出てますのー。
        て、寿命が尽きそうなくせに若々しい事言うなですの。…あ、帰ったですの…。
        しかしまあ水着見たさに豪雪踏み越えてくるとは、変態性欲恐るべしですの…。
        (そう呟きながら、呆然と見送るのであった)
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 17:57:59
  • 出前でござーる(胡麻団子を届けに来る出前) -- ササキ@お品書き 2016-06-12 (日) 02:36:00
    • 丁度よかったですの!お団子は後で頂きますとして貴方…
      このところ、この工房の事を吹聴してまわってますでしょう?
      一体どういうツモリですの!?
      -- シュネー 2016-06-12 (日) 02:51:53
      • ふむ…それを聞くでござるか…質問を質問で返すでござるが…迷惑でござったかな?
        もしそうならもう他言無用としておくでござるよ -- ササキ@お品書き 2016-06-12 (日) 02:53:59
      • 来客が増えるのは迷惑なわけはありませんの。むしろお礼を言いたいくらいですけど
        でも言う事は、加減しろバカ!ですの。霊圧は確保できないまま挨拶返しにすら行けてない先だけが
        どんどこ増えていくですのよ…
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 02:58:00
      • あいやあそれはすまなんだでござる!うむ、なぜ紹介しているかと言えば…
        そうでござるなあ、やっぱり好きだからでござらぬ?だからこそどうなるか見てみたいと言うような具合でござるよ
        来客の洪水をワッと浴びせるつもりはなかったと言うか、つい丁度思い当たったら近日に偏っていたと言うかで御座って…(どっちにしてもしばらくは控えよう、と思った) -- ササキ@お品書き 2016-06-12 (日) 02:59:58
      • 何ですのリツィートしておこう的発想!?
        ま、まあ感謝はしてますから、ともかくしばらくは禁止、禁止ですの!
        まあ明日からしばらくは挨拶返しのターンになりますのー
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 03:04:15
      • だって新しいまぜまぜが生まれるかなと思ってござって…(あのセンス超すき…しかし自分本体となると…いやでもいつかは…!)
        了解いたした(ズオオオォォォ) -- ササキ@お品書き 2016-06-12 (日) 03:05:42
      • (腕をぽんぽんと触り)だから別に怒ってはないですのよ。ありがとうですの。
        でも私の場合、している事がしている事ですので、納得出来る方だけに来てほしいですの。
        あ、それとまぜまぜと言えば貴方の角ですけど、武器として使いたいという子が居たので
        角同士をまぜまぜして渡してしまいましたわよ。
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 03:10:11
      • 優しみを感じるでござる…こうなれば拙者をSOZAIに…!
        ほほう角同士?同じものも混ぜられるんでござるなあ、一体どういう結果になるんでござろうか -- ササキ@お品書き 2016-06-12 (日) 03:19:15
      • 貴方を素材に…どうしましょうね。冒険者をまぜまぜする場合は出来れば
        本人の望む能力を付与するまぜまぜにしたいものですけど、そういう希望ってありますの?
        角は二本をまぜまぜした結果、太くて逞しい角になったですの。
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 03:21:58
      • ああいや…拙者冒険者でござらぬからなあ…能力をと言われても今は必要とすることもなく…
        何かこれがあれば!と思える事でもあればいいんでござるかなあ
        …そう言うもんなんでござる?(自分のクローンと自分で合体!を繰りかえれば累乗的に強くなるのでは…そしてついには星とまぜまぜも…?)
        とりあえず今は思いつかんので帰るとするでござるよ、グッドスリープ! -- ササキ@お品書き 2016-06-12 (日) 03:24:50
      • 別に冒険は関係ありませんの。団子をすごい速さで練る力が欲しい!とかでも…
        (その場合、山パン工場あたりの機械とまぜまぜしますけど、と付け加えて)
        そういうものだ、と言えるほど数はこなしていませんの。むしろこれから研究ですわね。
        まあ今の自分に不満がないのは良い事ですの。おやすみなさいですのー
        -- シュネー 2016-06-12 (日) 03:30:57
  • 違法食材の所持と提供のタレコミがあった。調べさせてもらうぞ! -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 15:15:10
    • ぎゃー!!マッポのガサ入れですのー!?でも違法はともかく、うちには食材なんて…。
      (だいたい通販で取り寄せたインスタント食品で食い繋いでいる魔女だ)一体、どんな容疑ですの?
      -- シュネー 2016-06-11 (土) 15:28:01
      • なんか、ダンゴだかタコだかそんな感じの危険串焼きを提供してたと団子屋が言ってたぞ。本当にないのかぁ? -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 15:36:47
      • ……あ(数秒の沈黙)ささ三食ダゴンなんて私は知らないですの!
        この研究所のどこを探したって、そんな物は出てきませんのよ。だって、こないだ工房まるごと蒸発してますもの!
        (衛星軌道上の記録保護衛星と同期したノートPCだけ、そそくさと背に隠しながら)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 16:30:59
      • そうか…ならいいんだが……(背中に回り込もうとする) -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 16:48:09
      • だいたい捜査権も持たない警官が、令状もなしに家宅捜査などとは…あっ!
        (巡査に身体の前を向けようとするも、PCの電源ケーブルがぴーんと張ってしまい、そのままPCが手から滑り落ちた)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 16:51:58
      • いんだよ細かいことは。そんな神経の細いことでこの世紀末を乗り越えられるか……あっ!
        (落下していくPCをなすすべなく見守る) -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 16:54:27
      • 警察の組織が超テキトーですの!ちゃんと部署とか管轄で縄張り争いしてろですの!
        (PCは床で一度跳ねるも画面は無事、開かれたその画面にはこれまで作った魔獣と)
        (その構造図解、遺伝子模式図、現在の居場所などが記述されている)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 16:57:19
      • 部署とか管轄を作るのは構わんが、本官と本官の間で命令が行ったり来たりするだけだぞ
        なんだこれ?(しゃがみこんで画面を見る。専門家ではないので当然よくわからない) -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 17:00:00
      • 署員1名ですの、あの警察署?署長にして巡査とはなんかせつないですの。
        そ、それはあの…。この混成の魔女シュネー=グレックヒェンの輝かしい創作の日々の記録ですの!
        ほ、ほら、この戦車とか見覚えがありますでしょう?貴方が廃車にしたアレですの。
        (三色ダゴンとは別のファイルを見せて誤魔化そうとする魔女)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 17:04:21
      • 常に人員不足なのだ。それでもなんとかなってるのはひとえに本官の技量の賜物といえる
        あー……(首を傾げる。しばらく考えこみ、ぽんと手を打つ)あったあった、なんかそういうの(おぼろげな思い出になっている)
        ふむふむ、つまりこれ、重要な証拠品ということでは? -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 17:06:44
      • まあ技量はともかく集落程度の人口ですものね、この界隈。それに正義の味方も結構多いですの。
        て、忘れてるんじゃねーですの!アレは冒険者に大枚はたいて入手したエルフ王を使って…!(ぎぎぎと歯ぎしり)
        そこに気付くとは…やはり敏腕…!
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 17:17:32
      • 結構治安は悪いんだぞ!こくじんはいるわ忍者はいるわ!まるで悪のスクツだ!
        大丈夫大丈夫、覚えてるって。エルフ王?確か、少し前にそんな事件があった気がする。確か依頼主は無貌の魔女とかなんとかあったような……あれ? -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 17:22:53
      • 酷い人種、職業差別を見たですの!
        まあでもギャング程度なら貴方の素敵な相棒がいればどうとでもなりそうですわね。
        (廃車の時にちらっと見たHIITの姿を思い出してほっこり)…あ。それは、あー…!
        (宙を泳ぎまわる目)そ、その無謀の魔女から買い取ったですのよ!お高かったですのー!
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 17:29:37
      • 忍者なんて属性:悪の職業なんだから、忍者と名乗るのは武勇伝自慢みたいなものだ!
        そりゃあそうなんだが、相棒の力が必要になるような事件までは流石に滅多に起きない。使うとしたら、ギャングよりも大型モンスター相手になるのかなぁ……
        (じろり)つまり、面識があるということか……。とりあえず、その箱?は押収しておく。後で『H.I.T.T.』に分析してもらおう -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 17:35:19
      • あのニンジャはクリティカルで首を跳ねる様には見えないですの。全裸でAC下がらないし。
        普通の人間に使うには強すぎですものね。ロボット犯罪でも起こらない限り出番は薄そうですの。
        そ、そう、魔女はいろんな魔女と知り合いですのよー。そう、言うなれば魔女サー。て、は、箱って…!?
        なるほど、この時代の標準的なテクノロジーレベルはアナログまで落ちているんですのね…
        なんて感心してる場合じゃなくて、それはダメー!返却を求めますのー!
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 17:39:50
      • はっはっは、いくら遺跡があるからってそうそうそんな犯罪起こるものか(フラグ)牛を運んだり、橋の代わりになったり、洗濯したりが今の相棒の主な仕事だな
        魔女サー、ねぇ……だめ!重要な証拠だからな。調べ終わるまではダメだ! -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 17:45:49
      • それ最終的にナノマシンとか散布しちゃう奴じゃないですかヤダー!
        くそう、くそう。まあいいですの。調査がはじまる前にリモートで改竄しておくまでですの。
        (用語が判らないだろうと思ってペラペラと喋り)ところで…
        そもそもの違法食材取り扱いってどのくらいの罪ですの?
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 17:49:25
      • (解析しておいてくれ。と相棒に渡す)改竄は無理だぞ。もうこっちの手にあるからな。だが、証拠隠滅未遂も追加だ
        あー…そういえばそんな用事だったっけ。2,3日留置所で反省すれば出してやるよ -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 17:51:58
      • (ニタリと笑みながら)そ、そうですわね。改竄なんて出来っこないですのー。
        て、何で忘れてますのこの警官!?うーん、3日程度とは言え自由を奪われるのは御免ですの!
        まあ無実に決まってますからどうぞ、その証拠品を持ってお帰りくださいですの。
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 17:55:18
      • 《これは、魔獣を合成した実験のデータだな。魔術だけでなく遺伝子工学に近い技術も使われている。それだけではないようだが……ボス、解析のために、データのコピーを許可してもらいたい。》 -- 『H.I.T.T』 2016-06-11 (土) 18:01:17
      • よくわからんが、必要ならやってくれ(コピーが終われば、希望どうり返却しても大丈夫だと言われるが、よくわかっていない) -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 18:03:30
      • (後ろ手にデスクトップの端末からのリモート操作でノートPCとそれに繋がる端末のデータ消去を図る)
        (それに対抗しようとするHITTとの熱い電脳戦が数秒――それは現実なら数週に匹敵する長さだ――繰り広げられるが)
        ぐぬぬ、この端末の速度では追いつかないですの。ええい、この際魔獣はいいですの…アレだけは消しておかねば…!
        (魔獣のデータを囮に、別のデータを完全消去する。<SDAF>と言う名のフォルダ。その中身は闇に葬られた)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 18:09:43
      • 《データのサイズが最初と少し変わっているようだが……すまない、一部のデータを謝って削除してしまったようだ。PCは彼女に返却して欲しい》 -- 『H.I.T.T』 2016-06-11 (土) 18:12:08
      • む?いいのか?(目の前で何があったか全く知らぬ素振りでノートPCを受け取り、魔女に渡す)
        それでは、署までご同行願おうか(ドアを開け、後部座席へ促す) -- シロネクロ巡査 2016-06-11 (土) 18:13:15
      • あえ!?今すぐ連行されるですの!?ま、まあいいですの。
        取り調べはこのナイスなブレイブポリスの担当と言うことでお願いいたしますのー。
        (不死の秘密だけは守り通し、ほっと一息。返されたPCは工房に置いてパトカーに乗り込む)
        ところで、このまま変形したらどうなるですの?それとパワーアップ合体はしないですの?
        (そして、むしろ質問責めにしながら護送されて行くのだった)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 18:17:00
  • 看病イベントがー!折角の看病イベントがーーーーーーーーーーー!!!!(ものすごく悔しそうなニンジャ -- ニンジャ 2016-06-11 (土) 15:13:08
    • あらあら。でしたら貴方が病気になった時には、すごい看病をして差し上げますの。
      具体的には、患部をまるごと交換するとか、いっそ病気にならない様にロボニンジャ化するとか!
      -- シュネー 2016-06-11 (土) 15:26:35
      • 病気ってたいてい風邪だと思うけど風邪の場合ってどこを交換するんでござろうか?脳?肺?
        ロボはダメでござるって!一部ならともかく全身丸ごとはいやーーーー! -- ニンジャ 2016-06-11 (土) 15:29:21
      • (チッチッと指を振り)風邪と言うのは実は喉粘膜がウィルスによって炎症する病気の事ですの。
        ですので風邪の場合は口から胃の間の食道、あるいは首をまるっと交換ですのー。
        ロボニンジャとかめっちゃカッコいいですのに。でもニンジャvsロボニンジャ的な展開のが燃えますわね!
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 15:31:54
      • おおう、拙者の知らなかった事実がまた一つ・・・って首変えたらボイスが変わっちゃうでござる。ていうかへたすりゃ別人でござる
        ロボ化って基本的にデスノボリだと思う拙者でござった -- ニンジャ 2016-06-11 (土) 15:38:49
      • ですので、風邪で咳こむのは当然の理。発熱等も炎症からくる症状ですのー。
        まあニンジャが今のままで居られなくなるかは判りませんけど、個人を個人たらしめているのは連続した記憶情報ですの。
        肉体が肉だろうと鉄になろうと貴方は貴方ですわよ。まあ下手な改造は死亡フラグなのは頷きますけどー。
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 16:34:19
      • 風邪のメカニズムを知って拙者の知識はまた一つ豊かになったでござる(ドーモ、とオジギ)
        連続した記憶のみが個人なのだろうか?拙者の個を保つのは主観の記憶に他ならないが、同時に存在してる世界に刻まれた「ニンジャ」としての情報も大事なのではないのか?
        肉体改造で成功した例は拙者ロボコップくらいしか知らないでござるな・・・ -- ニンジャ 2016-06-11 (土) 16:42:11
      • お出掛けの後はちゃんとうがいをするんですのよー(釣られてオジギを返す)
        今現在としてはそうとしか言えませんわね。個人の特定を第三者視点に由来してしまうと、例えば…
        誰も彼もに忘れられた人はその人ではなくなるのか、という面倒くさい問題が出て来てしまうですの。
        (ぴこーんと閃いた)ロボコップvsロボニンジャ、これは売れるですの!
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 16:49:04
      • 観測されないものは存在しないと同じ、でもあるでござる。っ拙者のニンジャとしての情報を捨てそれ以外の何かになれば・・・
        「ニンジャ」は消え去り同時に別の新しい何かになる。しかし記憶は連続しニンジャとしての記録は残る・・・。禅問答めいてきたでござるな
        オプションにジェットパックが来るやつだこれ!(なぜか変わってるメインヒロイン) -- ニンジャ 2016-06-11 (土) 16:55:04
      • 体験から言わせて頂きますと、すくなくとも私は誰に合わずとも…
        誰も私の事なぞ知らない世界であろうと、私は私で有れましたの。
        まあ今貴方が言ったように、過去を捨てて他者として生きるという事も可能ですけどねー。
        でも、貴方からニンジャを取ったら何が残るのかしら?興味深いですの。
        ロボニンジャ、ロボサムライ、ロボコック、どれもこれも先人がやってしまっているですの!ちくそう!
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 17:01:15
      • なるほど長い時を生きる魔女の言葉は重みがある。(ある程度の納得はしたようだ)
        拙者からニンジャをなくしたら何も残らないだろう。どこにでもいるありふれた青年になるのでは?(自己評価は低いらしい)
        新しいと思った発想は大体誰かがやってるっていうのが世の常でござるな・・・。そしてロボニンジャになるのは今はやめとこうでござる・・・こわいもん!
        まぁもし拙者が達磨になったときは頼むかもしれんでござるが(ハハハ、と笑う) -- ニンジャ 2016-06-11 (土) 17:06:09
      • まあ結局は自己を保つのは自分の意志ですの!(大ざっぱにまとめた)
        どこにでもいる、ね。まあ貴方は忍装束でウロウロしてる割に普段の行動は常識的ですし
        正気度も高い感じですのよね。それは美点だけれど、貴方が貴方の望む結婚生活を送るのであれば
        その時のためにニンジャである事以外のアイデンティティーを確立しておく方が良いかと思いますのー。
        達磨…まあ、冒険者等していれば四肢の欠損なども有り得ますわね。この界隈なら再生出来る医師とかも居そうですけど
        その時に備えて、何かニンジャっぽいMSでも見繕っておきますわね!
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 17:15:10
      • ニンジャとして以外のアイディンティティー・・・(そこで考え込んで)
        ・・・しまった何のビジョンも思い浮かばない!!というかニンジャ以外の自分とか考えたことなかったでござる・・・!
        死体はダメって言われたでござるしなー。どうにもならないときの最後の手段ということで。
        って選択肢がMSからなの!?シュツルム・ウント・ドランクなの!?(くるくる回りだす) -- ニンジャ 2016-06-11 (土) 17:19:33
      • おおよそ抜け忍のくせに抜けた後の事なんも考えてないですの!?
        自分がこの先なりたい自分とか、果たすべき目標とか、したい仕事とか何も…?
        (驚いた後で、ふぅ、と息を整え)それもいいし、コールドクナイを装備したアレも捨てがたいですの。
        あとはまあとっておきの影忍を使うという線もありますのー!
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 17:26:27
      • 果たすべき目標とやりたい仕事はできてるけどなりたい自分だけがわからない・・・!
        まぁニンジャって明日をも知れぬ身なわけだから将来の展望を描いた時点でデスノボリなのかも知れぬ・・・。
        わぁいいつも説明を聞いてると狂気しか思いうかばねぇ!・・・あ、そうだ忠告しておこうでござる。
        ササキには気をつけろ・・・あやつ絶対何かたくらんでるでござるよ!では拙者そろそろお暇でござる。(じゃ、といって普通に帰っていく) -- ニンジャ 2016-06-11 (土) 17:31:00
      • 目的意識があるなら簡単ですの。その目的を果たせる自分になればいいですの。
        まあ目的を果たした後の事も考えてはおくべきでしょうけど…
        (目的達成後の事が判らないのは自分にも言える事なので深いツッコミは止めた)
        て、団子屋さんが何かを?まさか魔導器を使った商品開発を行う気では…!
        まあ何を企もうと私はすべて覆すまでですの!それではごきげんようですのー(手を振って見送り)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 17:35:33
  • 風の噂にシュネーさんが風邪を引いたと聞いてやってきたわ…大丈夫?(スーパーの袋片手に) -- ハイリエ 2016-06-11 (土) 10:22:47
    • (自室でゆっくりのんびり休んでいると、そろそろ聞きなれた声が耳に届いてきた)
      …こ、この声は。やばいぞ、とんでもない奴が来る…!!
      (ドラゴンボールじみた台詞を吐きながら、自室から研究室へ。そこに現れたハイリエの姿を見て)
      こほ…!ど、どこでそんな噂を…。弱ったとこを攻めてくるとはまさにハンターですの…!
      -- シュネー 2016-06-11 (土) 11:51:34
      • そう、私は女の子ハンター。あの子が弱っていると聞きつければ即座に向かって…って今日は違うから!ほら、咳してるじゃない。本当に風邪引いてたのねー…(自分の額とシュネーの額をそれぞれの手で触ってみて、熱があるわねと呟き)
        お腹とか空いてない?シュネーさんお粥作ってあげよっか?オートミール粥だけど(スーパーの袋を見せて) -- ハイリエ 2016-06-11 (土) 11:55:35
      • そう言えば、私、女の子という歳ではないのですけど…けほ!その辺はいいですの…?
        (額に触れようとする手を払う元気もなく、続く言葉には、うーと唸って)食欲なんてありませんの…。
        でも貴方はひとり暮らししてますし、料理はできそうですわね…
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 12:08:54
      • 女の子に年齢は関係ないの!私から見ればシュネーさんは十分女の子ですよーっと、食欲なくても食べた方がいいと思うし、料理を前に食欲が湧いてくる事もー…
        料理はまあ…人並?にはできるわよ。自炊してるしね〜…キッチン借りても大丈夫? -- ハイリエ 2016-06-11 (土) 12:13:13
      • げほ!たった12文字の文章の中で矛盾を生じてますの!まあ、見た目は貴方のが年上ですけど…はぁ、はぅ…
        (ツッコミだけで体力をガリガリ持っていかれる魔女)たしかにビタミンを摂らない事には治るものも治らないですの…。
        (椅子に腰かけてくたりと突っ伏し)今回ばかりは甘えさせていただきますの…。
        ここにある設備は好きに使っていいですのよー(くにゃり)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 12:19:44
      • でもおっぱいと雰囲気はシュネーさんの方が年上って感じするわ。
        …ほら、ここでぐんにょりしてないで寝床でゆっくりしてて、できたら起こしに行くから(自然にお姫様抱っこしつつ、寝室に向かってベッドに寝かす)
        それじゃ、待っててね〜。何か他に欲しいモノある?? -- ハイリエ 2016-06-11 (土) 12:22:44
      • 貴方が妙に若々しいのは雰囲気というかその妙な元気のせいですわね…て、ちょっと…
        (力の抜けた身体は重いが、鍛えているハイリエなら楽々運べる。ベッドに身を横たえ、ふぅ、と一息)
        あ、ありがとうですの…。正直このまま襲われるかと思ったですけど…(隠し持っていた自爆スイッチは枕元に置いて)
        (それから目を半分閉じて気恥ずかしそうに)えと、その…けほ。甘いものがほしいですの。プリンとか…
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 12:36:24
      • プリン?ふふふ、シュネーさんたら女の子ね〜?でもこんな事もあろうかと買っておいた私グッジョブ!じゃ、待っててねー(キッチンに向かい、手ごろな鍋、調理器具をキッチンに揃えていって)
        よし、じゃあ始めますか!ハイリエさん三行クッキング〜♪(例のBGM)

        ●材料 : オートミール 鶏挽肉 かつおぶし 塩 粗挽き胡椒 ピクルス
        1.まず沸騰したお湯にかつおぶしとオートミールと鶏挽肉を同時に入れてかき混ぜまーす。うわー、結構雑!
        2.かき混ぜてどろっとしてきたら弱火にして10分程度置きまーす。水が足りないようだったらこの時足すわ!
        3.最後に塩と粗挽き胡椒で味を整えて、器に移したら、輪切りにしたピクルスを乗せて完成!トッピングに関してはお好みでね!

        (そんな訳で盆に粥とプリンを乗せて戻ってきて)できたわよー、はい!熱いけど食べられる?ふーふーしてあげようか〜?ふ〜!ふ〜!(答えを待つ事もなくふーふーしてからシュネーの口元に持っていく) -- ハイリエ 2016-06-11 (土) 12:42:58
      • 風邪を引くと甘いものが欲しくなる。これは最早、常識ですの…
        (聖闘士めいた言いまわして反論しながら、しばらく目を閉じて体を休める。結局は寝るのが一番だと実感する)
        (それから十数分後、漂ってくる出汁の様ないい匂いに薄く目を開け)…あら、随分とこったお粥を作って…
        て、自分で食べれますの。げほっ!うー子供扱いなさらないでくださいます…?
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 12:54:01
      • 自分の家で作るみたいな適当加減で作ったからあんまり凝ってないけどね!
        ほ〜ら、風邪引いた時ぐらい子供みたいに甘えてもいいのよ?はい、あ〜ん(しつこく口元に持っていって) -- ハイリエ 2016-06-11 (土) 13:01:03
      • レストランのお上品な料理など、今ほしくはないですの。むしろこういう物の方が…
        (コショウと鰹のニオイに僅かに食欲を喚起される。あーんには、数秒躊躇したあとで)
        あ、あーん…ですの…(料理して貰った手前、従う事にする)…熱、でも、美味しいですの。
        (しょっぱめの味付けも、味覚の落ちた今の体調には丁度よかった)もうひと口、ほしいですの。
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:09:21
      • (シュネーが粥を口に入れれば、優しく微笑んむ)
        よかった…!お口にあったみたいで…ピクルスも食べてね?肉と合うのよ?ほら、鶏挽肉も入れたの。ふ〜!ふ〜!はいあ〜ん(と、嬉しそうにもう一口持っていって) -- ハイリエ 2016-06-11 (土) 13:17:09
      • …うー。(あーんには躊躇してしまうが、目の前の粥は食べたい。そう感じている事には逆らえず)
        (ぱく、もぐもぐ。そのまま何口か食べさせてもらい)…ふぅ。もうお腹いっぱいですの。普段は苦手なピクルスも
        どういうわけか美味しく食べれましたの。これで後はしばらく休めば回復すると思いますの。
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:24:01
      • お粗末様でしたー。ふふふ、なんだかんだいってお腹空いてたんじゃないのー??それじゃ、片付けるわね(盆を持って部屋を出た)
        (そして片付けを済ませたしばらく後にまた戻ってきて)シュネーさん〜?何か欲しいものある? -- ハイリエ 2016-06-11 (土) 13:39:15
      • (お腹いっぱいになって食べれなかったプリンは僅かに外の冷気の届く窓際に置いておき)
        も、もう大丈夫ですの。これ以上お世話になっては後が怖いですもの…。
        (横になってシーツに潜りこみ)うう、まったく…貴方に借りを作る羽目になるとは…。
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:45:04
      • もう、別に貸しとかにしてないってばー…困った時はなんとやらーってやつ!
        プリン後で食べるの?じゃあもうしばらく寝てた方がいいわね……ほら、ちょっと待って(水で濡らしたタオルを額に乗せてあげる)
        おやすみなさいシュネーさん。今日は居てあげるから何かあったら呼んでね?(軽くシュネーの頭をなでて) -- ハイリエ 2016-06-11 (土) 14:04:21
      • 今日は貴方も何処かおかしいですの。風邪、伝染ってないといいですけど…。
        (性的な要求をまったくしてこないハイリエは正常なのだろうか?魔女は訝しんだ)
        (しかし、濡れタオルの冷たさの心地よさにそんな疑念も薄れ)ありがとうですの。
        けど本当に風邪を伝染してしまう前に帰ったほうが……
        (そう言いながらも、目を閉じれば直ぐに眠りに落ちてゆく。体は疲れきっていた)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 14:10:50
      • qst086575.png
        おやすみなさい、シュネーさん。
        (寝入ったのを見れば、静かに部屋から出ていった。シュネーが次起きた時にはリビングの暖炉の前で毛布を被って寝こけていたり) -- ハイリエ 2016-06-11 (土) 14:33:29
      • (半日ほど眠り続けた後、飲み物を求めて研究室へと歩いてくる)ふーぅ、熱もだいぶ下がりましたの。
        これならあと2日くらい動画でも見ながら寝ていれば…て、あら…。
        本当に一晩中居てくれましたのね。…ありがとうですの、ハイリエ。
        (薪の量を増やし、部屋を温めて)…はっ!?で、でも今回だけですのよ、感謝とかするのは!
        (思い出した様にそう付け加え、休養に戻っていくのだった)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 14:38:41
  • (質の悪い風邪薬を持参して今度こそ暖かい格好)おっぱい!おっぱいはどうなりましたか!弾けたんですか! -- ルウジー 2016-06-10 (金) 22:09:04
    • げほ!姿を見せるなり言う事はそれですの…?
      (風邪引き魔女はパジャマの上にガウンを羽織って応対。椅子に座ったままぐったりとして)
      あのおっぱいは文字通り消滅しましたの。ところで貴方、薬師とは言え風邪薬は持ち合わせてはいませんわねよね…?
      はあ、迂闊でしたの。長い長い引きこもり生活で抵抗力が落ちまくってたのですわ…
      -- シュネー 2016-06-11 (土) 01:46:00
      • 弾けちゃったかー…そうかー…(残念そうにため息を吐く)
        おっと!大丈夫ですか!?しかしたまたまココに居合わせた薬屋さんがたまたま風邪薬を持参してくるという幸運に恵まれた貴方はもはや神に愛されてるとしか言い様がない!!!
        (などとまくし立てたかと思えば急にシュンと落ち込んだ様子で)…でもあんまり上手に出来なかったんです…はいコレどうぞ…(差し出した瓶には錠剤が詰まっているが…中身はなんか薄汚れている) -- ルウジー 2016-06-11 (土) 06:50:10
      • けほ!お、おっぱいなら自前で立派なのをお持ちでしょう!?
        あんまり大丈夫とは言えないですの。でもまあ休む時間はいっぱいありますから…
        て、え。薬をお持ちですの!?神とか信じてないですけどぎょ、僥倖ですの…!
        (力の入らない手で薬の瓶を受け取り)ありがとうございますの。早速飲ませていただきますの。
        (瓶を開けて中身を取り出し)むう?なんか埃っぽいニオイが…?
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 12:04:34
      • 埃っぽい…ですよねー…これ飲んで風邪治ってもハウスダストで別の病気になりそうですよねー…ちなみに味もゲロまずですんで…(なんとも言えない微妙な顔で)
        うん、やっぱり私には足りないものがある!力が欲しいか!うん、欲しい!そうすればその風邪薬もきっと上質なものに!…あ、そのクスリ飲みます?飲んでみます? -- ルウジー 2016-06-11 (土) 12:25:07
      • もしかして何年か放置されたお薬だったりしますの?
        (薬を掌に載せたまま数秒悩むも)まあ良薬口に苦しと言いますし、飲んでみますの!こほ!
        (そのまま薬を口に放り込むと、一気に飲み下す)これで症状が楽になればいいですけど。…で、力の欲しい貴方は…
        自分が何から何を得、どうなりたいか…そして今までの自分を捨てる事ができるのか、考え…あぅー。
        (長台詞を吐いただけでスタミナが切れ、その場にぱたーんと倒れる魔女)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 12:31:38
      • 飲んじゃったー?!?!(ガビーン)ちなみにできたてホヤホヤ新鮮産地直送ですよー!しっかりいたせー!!!(慌てて倒れたシュネーを抱きかかえ)
        私が至らぬばっかりに…また人を死なせてしまった…ぐすん…シュネー…(自分の無力さに思わず涙が溢れる、シュネーの上へ落ちてゆく)
        嗚呼、神よ…私に力を…そして罰を…ううっ… -- ルウジー 2016-06-11 (土) 12:42:30
      • きゅ、急にシリアスモード作ってそのまま死なせようとするんじゃねーですの…!
        (ぐったりしたまま、ルウジーの脚に力ないチョップをぺしぺし入れながらツッコミ)
        で、今飲んだ薬の効能は…?特に咳も、気だるさも収まる気配はないのですけど…?
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 12:49:40
      • 生きてたんですか…これから感動のフィナーレだったのに…はいはい、暴れるとまた悪化しますよー?
        うーむ…変わらないですか…一応、咳やら喉の痛みやらには効くようには作ってみたんですけど…今回のは失敗だったみたいですねえ…診療所に卸してるふつーの奴持ってくればよかったですね!しっぱいしっぱい!(てへへろ) -- ルウジー 2016-06-11 (土) 12:55:38
      • げほ!ごほ!生きてて残念みたいに言うなですの!うぐぐ、大声を出すと熱が…。
        即効性がないだけかも?て言うか、今回はって言葉が出てくるのがおかしいですの。
        決まった材料を決まった手順で配合する、それが…けほ、く、薬じゃないですの…?
        (ああ、この薬屋は自分と同じタイプだ…と感じながら、そのままぐったりとする魔女だった)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:00:51
      • ついついお酒入っちゃうとその場のノリと勢いでクスリ作っちゃうんですよねえ…もしかしたら風邪じゃないものが治ってるかも!(やったーラッキー!とサムズアップ)
        ってそろそろこんなトコで寝かせてたらそれこそ悪化しちゃいますね…お布団のとこぐらいまでは連れていってあげますよー。おんぶとお姫様抱っこと犬の散歩スタイルのどれがいいです?好きなの選んでくださいよ(ほんとに具合悪そう…そう感じた褐色娘は優しさをアピールする構え) -- ルウジー 2016-06-11 (土) 13:11:00
      • ノリと思い付きと直感で何を作り、後から理屈をプラスする…
        結果さえ備われば、貴方、天才とよばれる器かもしれませんわね…けほ…。その危険性も含めて、ですけど…。
        (三択にはちょっと戸惑い)お、おんぶでお願いしますの。ちょっと犬が美味しいかと思ってしまうのは熱のせいですわね…。
        でも、私、こう見えて結構重いですのよ…?
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:15:57
      • (その場にしゃがみ込み背中を向け)女の子ひとり抱えられないようでは薬屋はやってられないですよ!甘く見ないでもらいたい!
        (そのまま呟くように)……なかなか結果が出なかったり、狙ったもの作れないから…シュネーの力借りにきたんですよね…(自虐気味に笑うとすぐいつもの調子に)
        さあ!いざ寝室へ!ルウジーの背中も乗って乗ってーって言ってますよー! -- ルウジー 2016-06-11 (土) 13:31:53
      • (向けられた背にしなだれ掛かる様におぶさり)うう、薬剤師が力仕事だとか初耳ですのー。
        力なら何時でも…。けど、貴方はまだ他者の力をアテにするには早いかもしれませんわね、て言うか禁酒しろ
        それではお言葉に甘えまして、いざ、ベッドへですの〜…(くにゃ、と力尽きた)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:42:49
      • なんでみんなそんな気軽に禁酒しろっていうの?!死活問題ですよ?!!
        (シュネーを背中に載せ、どっこいしょーと立ち上がる)うわっ重たっ!!!重たい!なにこれ重い!!え?重いですよね?!(必要以上に重たさをアピールさせながらよたよたフラフラと危なっかしい足取りで進んでゆく)
        (目的地へ到着すると投げ捨てるようにベッドへ寝かせる)そぉい!! -- ルウジー 2016-06-11 (土) 13:51:34
      • 何でも何もねーですの!?貴方の薬がアレなのはだいたいお酒のせいですのよ?
        けほ!けほ!まあ尤も、酔った勢いから新しい物が生まれる可能性を思うと、勿体ない感もあるですけどね…。
        て、重い重いうるさいですの。ここ数日何も食べてないから普段よりは軽いですのよー。
        (そしてベッドに放り出され、ぼふんと弾む)ぐえー。も、もうちょっと優しく置けですのー。
        でも、やっぱり横になると楽ですの…ふぅ…(落ち着いた)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:59:31
      • (ちょっと落ち着いた様子を確認すると安堵のため息)ふう…ごめんなさいね、こんな時に訪ねて来ちゃいまして…
        今日のところはこのまま帰りますが、まぜまぜされるのを諦めたわけじゃないですからね!!!いいですか!首を洗って待っていろこのやろー!覚えてやがれー!!
        (そっと普段売ってる風邪薬を枕元へ置くと静かにシュネー宅を後にするのであった) -- ルウジー 2016-06-11 (土) 14:08:49
      • (首を横に振って)お心遣いに感謝しますの。それに、誰も来なかったら
        そのまま寝たきり孤独死エンドからの蘇生も有り得ましたもの。て、まぜまぜを使う気はありますのね。
        でしたら、貴方が貴方の望む力をしっかりと見定めて来る時を待たせていただきますのー。
        (愉しみの増えた魔女はそのまま休養にはいり…結局、薬も効いて数日後には回復したという)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 14:31:21
  • お、お邪魔します…混成の魔女さんはいらっしゃいますでしょうかー…?(ガチャ) -- ゲルニコ 2016-06-10 (金) 21:55:03
    • (扉を開ければ其処は珍妙な設備が所狭しと並べられた研究所だが、その主の姿はない)
      (しかし十数秒を置いて、更に奥の扉から赤い顔のパジャマ姿の魔女がヨタヨタと現れる)
      ど、どちらさまですのー。けほ!あら?貴方は…ミスコンでみた顔ですわね…。
      も、もしかして、力をお求めに…?
      -- シュネー 2016-06-11 (土) 01:42:11
      • (なんか物騒な場所だな…と言わんばかりのげんなりした顔をしている)
        あ…寝起きでしたか…すみません…私はゲルニコと申します…えぇと、ササキさんの紹介でこちらを教えてもらったのですが…(戦艦の人だ…濃い人が出てきちゃったな…とますます不安感を募らせている)
        えぇ、お力をお借りしたいと思ってまして……こちらの角はご存知ですよね?(懐から包みを取り出して広げて見せると、中にあったのはササキの2本の角だ) -- ゲルニコ 2016-06-11 (土) 12:59:30
      • (戸棚からマスクを取り出して着け)ちょ、ちょっと風邪をいただいてしまってますの。
        で、あの団子屋さんからの紹介ですのね。本当、あの方は顔が広いですのー。
        (包みの中を見れば、それは見慣れた角)ああ、団子屋の鬼の角ですわね。あちこちでポキポキ折ってるのかしら…。
        ――――で、貴方はその角をどうするおつもりですの?
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:04:52
      • おぉ…それはなんだかタイミングが悪いですね…ま、また後日という事にして頂いても…(不安感が募りすぎて日和るヒリ)
        ……あ、ぅ…はい……この角、ササキさんの頭についてるときは折れても1日で生えてくるらしいんですけれど…
        折れた後はそうもいかないみたいで…なのでこの折れた状態の角にもついてる状態と同じくらいの再生力を持たせられないものかと
        そういうお願いでして……あの……まぜまぜ依頼じゃなくて申し訳ないんですけれども…(まぜまぜされると恐ろしいので…とまでは口が裂けても言えなかったが顔にはしっかり出ていた) -- ゲルニコ 2016-06-11 (土) 13:11:40
      • まあまあ、お話だけでも…けほ!伺わせていただきますの。
        (相談を聞くと、むむぅ、と唸って)この角、確かに生きてはいるですのよね。でも再生力のある死体の様なもので霊魂はない…
        ですので、考えられる道としては複数の角を凝縮して再生力をアップさせるか…
        もしくは別の生きた生物にこの角をまぜまぜしてしまうか。その二つの手段が考えられますの。
        (ゲルニコの怯えを知ってか知らずか、まぜまぜの言葉はしっかり使ってニコリと微笑んだ)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:20:33
      •  …ぅげほっ、えほっ!!(動揺のあまりむせる)……す、すいません風邪がうつったみたいで…(目を逸らしながら汗ダラダラ)
        ま、混ぜるのはダメです…武器に使おうと思っているので…それでは意味がないのですよ…(決してまぜまぜセンスを疑っているわけではありません、ホントです、ホントですよ?という顔)
        となると複数の角……え、もっと折って貰わないとダメなんですか…あれすごいグロくてドン引きなんですけど…
        ちなみにお幾つくらい…必要になってくる感じでしょう……(ドキドキドキ) -- ゲルニコ 2016-06-11 (土) 13:26:59
      • あ、あらあら大変ですの!後でお医者様にかかってくだしましね。
        て、武器に?(目を丸くし)鬼の角を武器に。鬼を斬る刀でも作るのかしら?
        (研究室の片隅にどーんと置かれた巨大な円筒状の器を指差し)
        あの魔導器を用いれば、武器に角をまぜまぜする事など容易…けほ!ですの。
        それに、団子角(略した)なら此処にも2本ありましてよ。つまり、合計4本…。
        普通に考えて通常の4倍の鬼力を秘めた団子角にする事が出来る筈ですの!
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:35:30
      • あぁ…刀…刀もいいですねぇ…でも私、加工は人任せになりそうですし…何より不器用なので…そのまま使えそうなセスタス(打撃武器)にでもしようかと…
        割と思いつきなので行き当たりばったりなんですけどね……って言ってたらなんかすごい機械出てきました(圧倒的にな怪しさに気圧されて青い顔)
        な、なるほど…予備があったのは助かりますね…でも武器が必要ですか…困りましたね加工は後回しに考えてたので…
        元になりそうなものが………あ、これでもいけます? とりあえずの形になっていれば加工もできると思いますので…(無限鞄から金属製バケツを取り出すと、取っ手を取り外し手渡す)
        あと4倍よりは…2倍に抑えたものを2つ付けてみたいですね、強さより見栄え重視です…! -- ゲルニコ 2016-06-11 (土) 13:49:52
      • 拳に付ける武器ですのね。なるほど、鬼の角を爪の様にするのかしら。
        …て、ば、バケツ?それでいいですの?もし数日頂けるのであれば、籠手状のナックルに角をまぜまぜした武器を創れますけど…。
        (注文にはこくこく頷いて、まず研究所にあった日本の角をSELF STIRRING PODでまぜまでする)
        (同じ物のまぜまぜは簡単簡潔。作業は十数秒で終わり、二本角は一本に)
        …ふむ。元の角に比べてはるかに太くてガッチリした角になりましたの。
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 13:55:49
      • そうそう、まさにそんな感じです…こう…突き刺す感じのイメージで!(繰り出されるへろへろパンチ、不安の残る身体能力の低さである)
        えぇ、実は腕の良い鍛冶職人を紹介して頂きましてね…強化された角がくっついてさえいれば形には…ってそのままでも出来るんですか!(こけそうになる)
        …私はてっきり異物も混ぜないと合成できないのかと…むむ、流石に再生能力まではつきませんでしたか?(バケツの取っ手…無くても良さそうですね…と返して貰いながら) -- ゲルニコ 2016-06-11 (土) 14:04:42
      • 貴方の様な方の場合、飛び道具か、または柄の長い武器のほうがお勧めな気はしますの。
        (言いながら、出来上がった鬼の角に、ノミと金槌を使ってカーン!と傷を入れてみる)
        …ノ、ノミが欠けましたの!再生以前にこれはそうそう折れないかもですの。
        (そして僅かに入った傷は、瘡蓋の様に盛り上がり、癒え、その分だけ太くなってより強固となる)…こんな感じになりましたの。
        便宜上、これを鬼の角Gとよぶ事にいたしますわね。もしお気に召しましたら貴方の二本もまぜまぜしますの。
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 14:26:48
      • ぬぁぁ…自分でも薄々分かっていましたが早速ダメ出しされました…
        いいんです、今絶賛運動中ですので…これから体力、ついてくると思いますので…!(ぐっとガッツポーズ)
        (見る見る治っていく角を見て目を輝かせ)…わ、わー…十分じゃないですか、すごくいい感じです…!
        流石混成の魔女…変な生き物ばかり生み出すだけでは無かったんですね…私は最初から信用していましたとも、えぇ…えぇ…!
        (ぜひお願いします、と…こちらの角も手渡す) -- ゲルニコ 2016-06-11 (土) 14:36:51
      • 人は鍛えれば鍛えるほど強くなる、ですわね。でも力に限界を感じた時には
        この角の件とは別にまた相談してくださいましね。その時には凄いボディを用意しますの。
        (名前的にゲルググとのまぜまぜとかどうかしら?等と考えつつ、ガッツポーズを返し)
        誤解されがちですけど、変な生き物…魔獣を創るのは研究の一環。
        まぜまぜは本来その生物が持ち得ない能力を付与するところに目的があるんでs
        (褒められると調子にのって胸を張って説明し)…げほ!げほっ!(むせた)
        (息を整え、ゲルニコの持ち込んだ角も同じ様にまぜまぜ。これで鬼の角Gは二本になる)
        よし。これで後はその鍛冶屋さん次第ですわね。良い武器になる事を祈ってますの。
        団子屋の出自からすれば、恐らくは雷属性か、鬼らしく呪殺属性の武器になるのでしょうけど…
        (いずれにしても凄い物になりそうだ、とワクワクした心持ちで角を渡す魔女であった)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 14:45:43
      • え……あ、はい……う、後ろ向きに健闘しておきます……
        (何かろくでもないものと混ぜようとしているな…というのは雰囲気で分かり、目を逸らしながら微妙な笑みを返す事しかできず)
        ほへー…でもそれってかなりヤバイ行為なんじゃないですか? 不相応な力は身を滅ぼすともいいますけれども…失敗も多いのでは…
        あ…すみません、あまりに楽しそうにまぜまぜしていたものですから…病人だということをすっかり忘れていました…(背中をなでなで)
        うーん、そんなすごい属性がつきますかね……せいぜいついても団子属性くらいのものなのでは?(なんて冗談を言いつつ)
        今日は本当にありがとうございました、もしかしたらまたお世話になるかもしれませんね…(鬼の角Gを無限鞄に収め、ぺこりを頭を下げると、軽快な足取りで帰って行った) -- ゲルニコ 2016-06-11 (土) 15:01:13
      • うん、マリーナ型ならナックルシールドもありますし、正にうってつけですの…
        (うんうんと頷きながら、未来のまぜまぜプランにご満悦といった笑みをうかべる魔女)
        そうですわね。力に溺れればその力の矛先は自分にも向く。そのリスクを負ってでも…
        ほかの全てを犠牲にしてでも切望する力がある…けほ!そういう人のための魔導器ですの、これは。
        (背中をさすさすされながらも語って、ありがとうですの、と付け加え)
        まあ貴方の様に慎重な方でしたら、とりあえずその角の力に振り回される事もないと思いますの。
        それではまた、ごきげんようですのー。けほっ。
        (一仕事終えた魔女は楽しそうに寝室へと戻っていった)
        -- シュネー 2016-06-11 (土) 15:12:20
  • そういう時は飲もうぜ!でござる(不法侵入ニンジャ) -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 00:49:23
    • 「飲もうぜ」とはまた懐かしいフレーズですの。
      沢山の冒険者達が酒場で杯を掲げ、酒場が焼け落ちる…そんな時代もありましたの。
      でも、ここは立て直したばかりでお酒はおろか食べ物もロクにありませんのよ。
      -- シュネー 2016-06-10 (金) 00:51:37
      • 呼んだでござる?(団子を引っ提げてくる) -- ササキ 2016-06-10 (金) 00:52:26
      • あいにくと拙者もサケは在庫切れでござるが団子が丁度いっぱいあってな。 -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 00:52:40
      • (ササキにタイキック) -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 00:53:12
      • 飲もうぜ!と来たら酒宴でござろうグエー! -- ササキ 2016-06-10 (金) 00:56:25
      • また同時に現れましたの!本当に息ぴったりですわねー。
        まあどちらにしても私はお酒は余り強くないですの。飲む機会自体あまりありませんもの。
        お団子は先日を思うとちょっと怖いですわね…
        -- シュネー 2016-06-10 (金) 00:56:37
      • おやおやこんなことを言ってますよササキさん。(ササキのほうをみて)
        どうせ持ってきてるんでござろう?サケ。ローザ様のオゴリの団子は普通のみたらしなので実際安心。 -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 00:59:14
      • て言うか、なんでソニックブーム=サンみたいになってますのこのニンジャ!? -- シュネー 2016-06-10 (金) 00:59:37
      • 団子って言うかアレは饅頭でござらぬ?(じゃあ、とあんみつをよそう、アイス大福を並べる、あずきバーを添える、かき氷にアイスキャンディーが突き刺さる)
        納涼!(今日のサケはワインだ!) -- ササキ 2016-06-10 (金) 01:00:57
      • 詳しくは閑古鳥参照でござる。(若干ガラが悪いがいつものニンジャです)
        てーかここ冬の城でござろうそのラインナップ死ぬんじゃないでござる? -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:02:48
      • ローザ様、と言うのは存知あげませんけど普通のお団子ならまあ。
        て、甘味だらけになりましたけど、お酒には合うのかしらこれ…。
        (言いながらもワイングラスを用意)ま、たまにはお酒も良いかもしれませんのー
        -- シュネー 2016-06-10 (金) 01:03:11
      • ニンジャのコレモンでござる?(薬指を立てて)
        なあに外は寒くても室内は気にするほどではござらぬよ(ワイングラスにドヴォンドヴォン注いでいく) -- ササキ 2016-06-10 (金) 01:04:56
      • なんでも最近この街に来たおぜうさまで団子を大量に買う代わりに自分の名を広めてほしいとか。
        とりあえずミスコンお疲れ様会ということで! -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:05:13
      • 溢れる溢れるですの!ワインってそんな豪快に飲むものだったですの…?
        なるほど、名声のために冒険をすると言ったタイプの様ですわね。機会があらば話してみたいですの。
        それでは、ミスコン含め海水浴お疲れ様でしたのー!(グラスを掲げ、ちびちびち口を付ける)
        -- シュネー 2016-06-10 (金) 01:09:13
      • カンパーイ!(ワーッハッハハグビグビ)
        ワン・モア!(ワインはこういう飲み方をしてはいけないぞ!)
        海水浴は正直動きっぱなしでめっちゃ疲れたでござる。 -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:11:27
      • あのお嬢さん妙な具合で依頼をしたんでござるな…ああ、シュネー殿もミスコン出てたんでござるか
        ガッハッハッハ!飲みねえ飲みねえ!と言う事でござるよ(ニンジャにお代わりを注ぐ) -- ササキ 2016-06-10 (金) 01:11:45
      • ワンモア!麦茶だこれ!しようと思ったらもうされていた。
        ニンジャに押し切られる形でミスコンに出ましたけど、惨敗でしたわー。
        でもまあ宣伝にはなって、それで工房に来た方までいましたし
        まったくの無駄ではなかったですの(ニンジャにおかわりを注ぐ)
        -- シュネー 2016-06-10 (金) 01:14:54
      • ダブルでお酌され拙者はホロヨイ・サラリマンの如く上機嫌であった。
        惨敗も何も兵器紹介してただけじゃねーか!いや確かに宣伝としてはベターだけどもっと水着アッピールしないと!!! -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:16:20
      • 麦茶にはちょっと色合いやらが厳しいでござるよ
        ほほう、出てたんでござるなあ…拙者はミスコンほとんど見てなかったでござるから誰が出ていたのやら
        水着と言えばこの前の恰好はインパクト莫大でござったな…(チーズバジル団子はワインによく合うのでンマーイ!しながら) -- ササキ 2016-06-10 (金) 01:17:50
      • あら、水着コンテストだとも、水着アピールしろとも説明にはなかったですもの。
        (フフンと笑って)ちゃんとレギュレーションの中で自分をアピールしたまでですの。
        (赤いワインを眺めて)でも、血だこれ!は流石に物騒ですの(こくこくと飲んで)
        はふ…。数十年ぶりのお酒はさ、流石に染みる。染みるですの…!
        -- シュネー 2016-06-10 (金) 01:20:08
      • ミスコン参加者23人でござるよ。団子屋からは3人でゲルニコ準優勝でござる。
        確かにそうだけどー拙者的にはーもっと水着が見たいっていうかーいやまぁ拙者は見えたんでござるけど。
        オットット、無理はよくないでござるよおサケは楽しくでござる -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:22:36
      • ニンジャミスコンの説明ちゃんとしたんでござるー?やっぱりウカツなんじゃないでござるー?
        3人ってニンジャも出張ってたら拙者とミアリス殿だけ関わりないじゃないでござるこれ! -- ササキ 2016-06-10 (金) 01:23:47
      • そもそも、水着姿で人前で踊ったれ歌ったりなんて、この私にできるわけないですの。
        そういう脳天気な事はもと若くて元気な子のすることで、私のようなちてきなタイプには…
        ちょっと、ちゃんと聞いてるですの!?(呂律が回らなくなって来た口でまくしたて)
        でも、とにかく二人ともイベントよくがんばりましたですの。ほめてあげま…すのー(ぱたり)
        -- シュネー 2016-06-10 (金) 01:26:36
      • ひゅー、ねーちゃんいいでござるぞー!と言うのはダメなんでござるなあ
        お、おい、だいじょうぶでござる?なんかやばくないで…倒れたー! -- ササキ 2016-06-10 (金) 01:27:31
      • 怒り上戸だこれー!説明はちゃんとしたし!ササキはもうちょい見て回ってもよかったのでは?
        と思ったら寝てるし!このまま放置というわけにもいかんしどうするかこれ -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:28:39
      • とりあえずあの中で寝かせておくでござろうか…中に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる便利魔導器 -SELF STIRRING POD-もソロで入れば影響はござらぬであろう -- ササキ 2016-06-10 (金) 01:29:56
      • お前それで心中狙おうとするのやめろよな! -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:30:28
      • はー…なんだかふわふわしますのー…(床に転がったままうへへと笑う魔女)
        でも酔ってねるのはおとなの特権ですにー…うひひー
        -- シュネー 2016-06-10 (金) 01:31:09
      • ワーオ服装もあいまって刺激的な姿にござる。ほれササキ妙な気を起こさないうちにかえるでござるよ! -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:33:12
      • 流石に(拙者は)入らんでござるよ!
        ただ(シュネー殿のターンに)何かが飛び込む事があるかもしれんでござるが… -- ササキ 2016-06-10 (金) 01:33:23
      • とりあえず冷えないように毛布か何かをかけておいて・・・なんかないかなんか -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:35:29
      • ん…。もう帰るですの…?では、わたしもかえりますのー…
        おへたりとも、ごきげんよーですのー…(立ち上がると、ヨタヨタと工房から出ていく魔女であった)
        -- シュネー 2016-06-10 (金) 01:35:53
      • ラバー腹巻なら…あっ、お疲れでござる(ラバー失敗!) -- ササキ 2016-06-10 (金) 01:36:33
      • よし、何とかまぜまぜの危機は去った(いろいろな意味で)
        書置きに「寄ってしまったようで拙者らは帰ります。お団子は硬くならないうちに食べてください ニンジャ」 と残して・・・
        ほれ、かえるでござるよ!(ササキの角を引っ張りながら) -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:38:31
      • はぁぅん…。雪は冷たくてきれいできもちいいですのー…
        (雪の森に降り続ける雪の中に魔女は倒れ、そのまま眠りこけるのであった)
        -- シュネー 2016-06-10 (金) 01:41:06
      • ボギッ グワーッ!(夥しい出血!)
        そんな気軽に持つんじゃねーでござる!拙者の角はハリケーンミキサーできるほど太く頑丈ではないんでござるからテコの原理で拙者の体重(500kg)かかったらへし折れるでござるよ!(角一本と大量の血痕を残して帰って行った) -- ササキ 2016-06-10 (金) 01:41:14
      • (凍死だわアイツ) -- ニンジャ 2016-06-10 (金) 01:41:57
      • (冷気耐性により凍死だけはする事はない魔女だが、普通に風邪を引いたという) -- シュネー 2016-06-10 (金) 01:46:00
  • (復旧と言うか全面新築された工房でぐぐっと背伸び)馴染む、実に馴染むですの。
    自分の体は普段通りに限りますの。それはそうと次は何をする気だったのか…完全に忘れましたわ…
    -- シュネー 2016-06-10 (金) 00:47:25
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  • (工房はドカタンクによる復旧建築中) -- 2016-06-09 (木) 18:40:34
  • (資格や免許なくてもそこまでの助けになる連中なんでござろうか…) -- ササキ 2016-06-09 (木) 14:57:07
    • <<しかくがなくてもさぎょうはするけどむがいです>> -- 菊雇いザク 2016-06-09 (木) 14:59:07
      • 拙者が出しゃばるより、すぐに巡査殿に報告した方が賢明でござる
        違法な作業者がこれだけいると知ったら、あの巡査殿…黙ってませんでござるね -- ササキ 2016-06-09 (木) 15:05:37
      • <<しかしここは無法の地、アンタだって営業許可はとってないだろう団子屋さん?>> -- 菊雇いザク 2016-06-09 (木) 15:09:43
      • 拙者は取ってござるよ、ちゃんとドーナツを置いて許しを得てござる… -- ササキ 2016-06-09 (木) 15:11:41
      • <<な、なんやてー!!?>>
        (この後、団子屋により違法改造労働魔獣は通報の後に逮捕され――――)
        (――――魔導工房の復旧は1週間ほど遅れたのであった!)
        -- 菊雇いザク 2016-06-09 (木) 15:13:57
      • ちゃんとしたキャスバル・レム・大工ン辺りを連れてくるべきだったのやもしれんでござるな… -- ササキ 2016-06-09 (木) 15:17:40
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp031098.jpg -- 2016-06-09 (木) 15:20:55
      • 何か出てきたでござる!? -- ササキ 2016-06-09 (木) 15:22:27
      • <<急に変なのが出てきたねぇ。でもおっちゃんは土木用だし、ここはまかせたよぉ〜>> -- ドカタンク 2016-06-09 (木) 15:24:03
      • ここは装備の出番でござる!『愛のモーニングスター』装備でHP+200!うぉー!(モーニングスター振りまわして突っ込んで行く) -- ササキ 2016-06-09 (木) 15:27:55
      • (30分後)
        勝ったッ!!第三部完! -- ササキ 2016-06-09 (木) 15:57:57
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst086536.jpg (わたしまけましたわ) -- 2016-06-09 (木) 15:58:03
      • これはまぜまぜ装置にあとで放り込んで貰うでござろう… -- ササキ 2016-06-09 (木) 16:06:59
  • (魔導工房の在る筈の一帯はクレーターと化している) -- 2016-06-09 (木) 01:29:15
    • また壊滅してる・・・ -- ニンジャ 2016-06-09 (木) 01:28:41
      • exp030516.png <<こりゃまたハデに壊れたもんだねぇ〜。埋め立てからはじめないとだぁ>>
        <<ま、これのお陰でおまんまが食えるってもんさぁ>>
        (今回の再建は少々時間が掛かるようだ)
        -- ドカタンク 2016-06-09 (木) 12:56:23
      • <<うーん、流石にこれはおっちゃんだけじゃ終わらないね〜>>
        <<こりゃもう彼らを雇うしかないねぇ。存在を秘匿されていた彼らを>>
        (言って何処かに電話するドカタンク)<<そうそう、彼らを頼むよぉ。現場は雪の森ね〜>>
        (翌日、4名の労働者達が復旧作業に加わった。その姿は――――)
        -- ドカタンク 2016-06-09 (木) 14:43:47
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp031097.png (旧ザクであった!) -- 菊雇いザク 2016-06-09 (木) 14:45:25
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  • たまたま偶然何も知らずに様子を身に来るには今しかないと思ってやってきました(お茶もらえる?って凍った眼鏡をハンケチーフで拭きながら僕がエントリーだ) -- サブナック? 2016-06-08 (水) 23:34:19
    • 帰ってくださいません!?(ドアを開けて顔を見て即そう答えた)
      何でこう変態たちは変なとこばっかり勘がいいですの!?て言うか、貴方、以前言ってた怪物はどうしましたの?
      ほら、なんかアレ、乳首からどうこうとか言うのは…?
      -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:38:52
      • 僕の帰る所は貴方の右パイと左パイの谷間だと心から思うんですがアレアレ良いですか?還りますよ?
        (ワーオ!ってなんかちょっと見ない間にたくましく成長した右パイさんと左パイさんに視線を持っていかれる僕)
        僕は暗黒プリーストだからね、何かハプニングがあると気が向いたときに暗黒使い魔のドミにょん君が耳元で囁いてくれる、それが合図さ
        乳首がどうこう?何を言ってるのか判らないな、君は疲れているんじゃないか?おっぱい持ってあげようか?
        (確かに魔女さんの口から乳首という言葉が出てくるのは凄くワクワクが止まらないけど、いきなりの逆セクハラに流石のダークプリーストもビックリ、股間が熱くなってきますよ、って眼鏡をくいとずり上げる、恐らく巨大化したおっぱいが、彼女の心を蝕んでいるんだろう、僕が何とかしてあげないと…) -- サブナック? 2016-06-08 (水) 23:45:26
      • 今すぐ、宇宙の塵に還したい気分ですの!て言うか見るなですの!
        貴方がせめて変態でも光の側のプリーストであれば、毒消しの魔法を頼みますのに…。
        て、こないだの話をもう忘れましたの!?まあいいですの、私も淫獣を創りだすのはどうかと思いますし。
        じゃあ、望み通りお茶は出してあげますから、体が温まったら帰るんですのよ!?
        (そう言って男を研究室に招きいれると、キッチンへ行き紅茶を淹れる)
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:52:24
      • え、無理でしょ…あのね、人間ってのは本能的に、相手の一番圧力を感じる部分に視線をやられてしまう生き物だからね、おっぱいがでかければ、そりゃ見るよ、老若男女関係なく見る、そして僕に至ってはガン見も辞さない構えさ
        なんで?なんで消すの?おっぱいだよ?おっぱいがおおきくなってるのに消す必要ある?無いよね?
        (毒ナンデ?ってちょっと何言ってるかわからない、みたいな感じで聞き返す、おっぱい大きいほうが嬉しくない?僕は嬉しいです、ガン見だった)
        そうだね、作り出すのは僕と君の未来、勿論子供は、サッカーチームが編成できるぐらいさ(ホイホイ入っていく僕、わーい女の子の部屋だ…)
        サンキュー魔女さん!でも僕の冷え切った体を温めるには、君の体温が一番さ、どうかな(わーい、ってゴロゴロしてる僕、僕はこのゲームの主人公なので、民家に入ったらまずはタンスの中の薬草チェックが義務付けられているのさ、躊躇無くクローゼット的なものがあれば開けていくスタイル、無ければゴロゴロしてる) -- サブナック? 2016-06-09 (木) 00:08:13
      • そこはせめて辞すか紳士的に目ん玉投げ捨てろですの。
        何でも何もこう次から次へ変態が押し寄せてくるおっぱいでは邪魔でしかないですのよ!?
        で、貴方は大きければ大きいほどよし…というタイプですのね。本当、好みは人それぞれですの。
        (玄関をくぐればそこは研究室。怪しげな機材が所狭しと設置された色気は1ミリもない空間だ)
        (寝室ではないのでクローゼットはないが薬品棚はある。飲めば身体が軽くなって死ぬ薬とかが入ってる)
        貴方とはあまり話した事もないですけど、女相手なら誰に対してもそんな調子なのでしょう?
        それはいいとして、男性に対してはどんな感じなのかは気になりますの。
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:25:13
      • 僕のめん玉は2個しかついてないから投げるのはちょっとな…優しく抱きしめて視界をふさいでくれるならやぶさかではないけど…
        あのね、僕は変態じゃないの、目の前にでかいおっぱいがあってテンションが上がらない奴こそむしろ変態だね、僕はネイティブ・ザ・ネイティブさ、人はおっぱいのみに生きるのさ
        (なんか色々薬品がある、いっやらしい薬とかないのかな…なさそうだな…科学は良くわからないのでさわらない僕)
        そんな事は無いよ、僕だってTPOは多分切り替える方さ、魔女さんがあっこの人土下座すればキスしてくれそうだな、って思えば、そこは敬語で平伏するし、これは大分砕けたフレンドリー口調さ、君と僕の仲だからね
        男はまあ適宣やってるよ、あのおっぱいやばくね?とか会話したりはするかな、よく考えたら僕は普通に他人と会話した事が無い気がしてきたぞ…普通の会話ってどうやってするの…天気の話とかするの…
        (そんな、出会った女性に下着の色を聞かない会話なんて大丈夫なの、失礼じゃないの?って考えただけで不安になって眼鏡をずり上げざるをえない僕) -- サブナック? 2016-06-09 (木) 00:41:18
      • 本当に何言っても効かねえ変態ですの!眼鏡割りますわよ!
        まあ理屈は合ってますけど、それを口にするのはやっぱり変態ですの!
        いやいや、貴方とはそんな打ち解けた仲じゃないですの。て、ふ、普通の会話……?
        (一緒になって戸惑う。普通の会話には縁のない引きこもりの身であった)
        普通はあれですの、ほら、流行ってるお店がどうとか…そんな話をするですの。
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:49:21
      • 魔女さんのなじるような言葉は、僕にとってのビタイン剤のようなものだね、無くてはならないファクターなのさ
        流行ってるお店って何だろうな…え、今は留置場でドーナツを食べるのが大流行さ、一緒にどうだい、とかでいいのかな…
        え、その後どう運ぶんだい…教えて魔女さん(魔女さんは僕よりコモンセンスが豊富らしいので、きっと巨乳の女性を前にした時の一般男子の反応にも詳しいのだ、メモを取りながら続きを促そう、いきなり駄コラでお茶を濁すとかはしない、デキる会話スタイルを知っているに違いない) -- サブナック? 2016-06-09 (木) 01:00:50
      • ビターでイン鬱の略ですわね、わかります。効かないどころか喜ばれるとかどうすれば。
        留置所というか噂の警察署は知ってますけど、ドーナツはドーナツ屋があった筈ですの。
        で、ドーナツと言えばフレンチクルーラー。サクサクしっとりした生地に甘い甘いクリームが合わさって…
        て、あら?普通の話できてる!アタイ普通の話できてるですの!そう、これでいいんですのよ!
        老若にゃん女(噛んだ)はおろか生きとし生ける者に共通の話題、それすなわち食べ物!
        食べ物の話をすれば誰が相手であろうとド安定なのですわー!!
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 01:07:13
      • おいおい1会話で何回僕をキュン死にさせる気なんだいこのおっぱいウィッチは、ええ?
        この高まるパッション!誰に求められない!フリーハグも辞さない構え!
        (何この人めっちゃカワイイ、もう常識とかそういうのは良いので抱きしめにいくわ、両腕広げて飛び込んでいく僕) -- サブナック? 2016-06-09 (木) 01:13:09
      • 誰がおっぱいウィッチか!あとその求められないとかいう誤変換はせつないですの!
        そして貴方の萌えどころがサッパリ分かりませんわ!て、ぎゃーっ!?やっぱり変態じゃないですのー!!
        (頭を抱えながらしゃがみこむ魔女、サブナックはそれを飛び越える形に)
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 01:18:56
      • やっぱりこの魔女さんアイドルかもしれん…フッ…今の攻撃をかわすとは中々やるじゃないか…だが僕を倒しても、また第二第三の刺客が…
        (よけられると、そのまま放物線を描いて窓の外にフェードアウトしていく僕、外は猛吹雪さ) -- サブナック? 2016-06-09 (木) 01:23:51
      • (あ、あれ?と言う感じで目を開けてキョロキョロ)
        貴方みたいのが二人も三人も居たらそれこそ世界の終わりですの!
        まったく、風邪を引かないように帰るんですのよ!
        (…そしてこの後、ハイリエとのやり取りがあり、工房は吹き飛び壊滅した)
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 01:27:59
  • 効果のほどはどうだったでござるかなー(ガラッ) -- ササキ 2016-06-08 (水) 23:02:28
    • どうもこうもねぇですの!ものすごく困ってますのよ!
      (喚きながらも即、目潰しを狙う魔女)…せぃっ!
      -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:05:58
      • Dekeeeeeeeeeeeeee!
        ぐあああああ!目が、目がぁ、瞑ってた…(潰れたかもしれないけれど、とりあえずセーフ) -- ササキ 2016-06-08 (水) 23:10:36
      • ちっ。仕留め損ねましたの。そのままFINISH HIMしようと思いましたのに。
        んで、これってどのくらいで治るものですの…?
        (気恥ずかしさから背を向けつつ、問う)
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:13:28
      • フェイタリティされるところだったんでござるね…どれくらい、となると一定期間だとか…
        委託販売なので拙者も詳細な効能は知らんのでござるなあはっはっは
        一か月程度を目安に個人差があるのではござらぬかな?…後ろからも見える横乳とは…すげぇ… -- ササキ 2016-06-08 (水) 23:15:33
      • 1ヵ月…。時の流れが緩やかになったこの世界ではなかなかの長さですの…。
        委託って、こんな毒物をほいほい取り扱うなですの。まあダゴンを置いた私の言う事じゃないですけど。
        て、だから見るんじゃないですの!(腕で隠す事も出来ないサイズにはぁ、とため息を吐き)
        それにしても…男性から見た場合、大きければ大きいほどうれしいものですの?
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:19:54
      • 毒物ではござらぬよ、一応神?の加護であって…薬効ではないはずでござるし
        いやあ…それだけ大きいと否応なしに視界に飛び込んでくるでござるから…(どきどきはしつつも)
        それは個人差がござるなあ…拙者が好きなのは普段のままのシュネー殿で今は…しまった、やり過ぎた…と思わざるを得んでござる -- ササキ 2016-06-08 (水) 23:22:34
      • ああはい、委託元がだいたい判ったですの。ったくあのかみさまは…。
        取りあえず、その目ん玉は天井のシミでも数えててほしいですの。
        (質問の答えを聞いて、そういうものかと頷き)まあ、流石にこれはアンバランスですものね。
        でもまあ1ヵ月で治るなら待てばいいし、この肉体を破棄するという手もありますから
        それほど心配はいらないですのー。
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:32:44
      • よろずや経由で加護のある饅頭を仕入れているのでござるなあ…しかし知っていたようで理解が早いでござる
        このササキ生来目が見えぬ!(ほざいた)
        だからこそDekeeeeeeeeeとなったのでござるよ…肉体を破棄、と言うのはなんだかすごい発言でござるが…そう新しいからだホイホイできるんでござる? -- ササキ 2016-06-08 (水) 23:35:00
      • まあ目の前で正体を明かされましたもの。1000年前にも会った事ありますし…。
        それ後から見えてる事になった人ですわよね!…まあクローンボディは多めに作ってますの。
        以前と比べてなんだか死ぬ機会が多くなってるんですもの。
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:44:38
      • 1000年前に…久しぶりーとか言われたでござる?
        拙者は見えていたり見ていなかったり…ただのタケシマンでござったり…心眼だったり…いろいろでござるよ
        量産シュネー…完成していたでござるか!一つくださいと言いたい所でござるが魂が入っていないとただの置物にしかすぎず、それでは悲しい物でござるしなあ…
        1000年前は戦していたと言ったのに、それより死ぬってどういう事でござる!? -- ササキ 2016-06-08 (水) 23:46:53
      • そこまでフランクになるほど親しかったわけではありませんから…。
        (量産型と聞いて、ふふんと笑み)クローンに特殊能力を付けて人造兵士を創った事はありますの。
        まあどれだけ体を量産しても、私であると言える個体は私の霊魂のある私だけですけどね。
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:01:26
      • ふうむ、知ってる程度…と言うくらいだったんでござろうかなあ
        なんと!?その人造兵士は…ラバーでござるな…特殊能力はラバーでござる?
        霊魂だけこう…パクれたら面白いでござるのになあ(魂を抜き取ろうとしながら) -- ササキ 2016-06-09 (木) 00:03:11
      • あのかみさまが来るのは主にコメントアウトですもの(メタい事を言って笑い)
        ラバーではなく耐熱耐寒耐酸耐刃耐衝撃のタイツ…って、なんで貴方がラバーに反応するですの!?
        地獄先生の鬼の手じゃあるまいに、そんな簡単に霊魂だけ抜かれ鬼の手だこれ!(ちょっと出た)
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:09:08
      • なるほど…近くの後ろに…それがチャリオッツレイクイエム
        色々防御のタイツだったでござるか!でも見た目ラバーっぽく…ラバーさんが身近にいるからでござろうか…?
        しかし拙者は宇宙天地ヨガ力量ではなく、ヴァジュラオン・アーク!の方でござるからなあ(行けちゃうの…?とソローっと引っ張ってみる) -- ササキ 2016-06-09 (木) 00:13:30
      • (PCに残る記録を見せながら)軍事用の兵士として創ったので、そういうスーツも必要だったですのよ。
        ああ、主題歌のカッコいい方ですのね。内容はよくは知りませんけど…て、引っ張り出すなですの!
        死んでしまいますわよ!まあ死んだら死んだでも元に戻るだけですけど!
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:30:00
      • 大体分かった…(事にした)まあ簡単に言うと女の子が力をくれたら小さい鬼がパワーアップして敵をやっつけると言う者でござるよ(ポロリもあるよ)
        持って帰ったり飲み込んだりしたらどうなるかなと思ってござって…(押し込んで戻す)
        まあとりあえず自分で振ったことなので反応を終えて拙者は帰るでござるよ…いい責任でござった -- ササキ 2016-06-09 (木) 00:33:46
      • 鬼の方はともかく、ミニスカ陰陽師服はなかなか良いと思いますの。
        持ち帰りはともかく、飲みこむのはどうなるのかしら。その辺の人間で試してみてほしいですの。
        何かもう普通に雑談になったけど、そろそろ↓でオチの時間ですしそれが賢明ですの。
        それではまた、元に戻った頃にですのー
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:42:34
  • スケベな気配を感じてやってきました(ぬっ) -- ハイリエ 2016-06-08 (水) 22:50:00
    • (ドアをちょっとだけ開いて顔を出し)…どういう嗅覚をしてやがりますの!?
      (それだけ言って即、閉じようとする魔女)
      -- シュネー 2016-06-08 (水) 22:51:25
      • (しかしドアを開けた瞬間にはすでに足が差し込んでいて強引に開けるのは容易だった。扉を半分ぐらい開いたところで何かに気付いた)
        ん!?…んん!?!(二度見) -- ハイリエ 2016-06-08 (水) 22:54:28
      • ぎゃぁ〜〜〜〜ッ!!?見るな、見ないでくださいましですの!
        て言うか同性なのに見られるだけで危険を感じるっておかしいですの!
        (普段の2倍はあろうかと言うサイズに膨れた胸を腕で隠そうとしつつ喚く)
        ああもう、あの饅頭のせいでこんな――――あ、そうだ。
        (急に態度をころっと変えて)せ、せっかくいらしたのですし、お茶でも召し上がっていかれませんこと?
        (ニコリと微笑みながら誘うのだった)
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 22:58:53
      • いつもよりおっきくなっちゃってるー!?!ど、どうしたのそれ?しかも水着みたいな恰好で…ちょっと透けてる所が最高だと思います(5点
        (しかし急にお茶に誘われてビビる)え、な、なんか珍しいわね…そんなに胸大きくなって心までダイタンになったのかしら…?つまりOKサイン!?はい、ハイリエさんお茶をいただきます。 -- ハイリエ 2016-06-08 (水) 23:07:31
      • ま、まあ、どうしてこんな事になっているかは後でお話しますの。
        て、まだ審査の疲れが抜けてないようですのね。まずはお疲れ様と言っておきますの。
        でま私、そんなに乳輪大きくないですから!まったくとんだ風評被害ですの!
        (審査で吹いた一節に文句を言いつつ、緑茶を淹れてくる)
        (そのお茶にピンク色の妙な饅頭を添えて)お茶受けは頂きもののお饅頭ですの。どうぞ、ですの。
        (無論それは、シュネーがこうなった原因である団子茶屋の豊胸饅頭だ)
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:11:37
      • あはは、ありがと〜、審査ってあんなに疲れるものだとは思わなかった……でもシュネーさんの乳輪は大きいわよ!マイクロビキニ着せてはみ出るぐらいには!!(熱弁)
        …にしてもシュネーさんがお茶を淹れてくれるなんて珍しいわねぇ……もしかして毒でも入ってるんじゃないのぉ〜??(緑茶を見たり。匂いを嗅いでみたりするハイリエさん) -- ハイリエ 2016-06-08 (水) 23:15:55
      • 審査に関してはマジでお疲れ様でしたのよ。て、サイズ相応、サイズ相応ですの!
        毒殺は確かに考えましたけど、それには入ってないのでご安心をですの。
        て言うか軽くなって死ぬ毒薬の事忘れてたですの…チッ。
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:29:34
      • ふーん、ホントー?じゃあ私の体に何かしらの異常が出たらガチでレズレイプするからね……?乱暴もするからね…?(とりあえずお茶を口に含み)
        まあまあかなぁ、ちょっと愛が足りない感じの淹れ方かしら〜(お茶請けの饅頭にも手を伸ばして…) -- ハイリエ 2016-06-08 (水) 23:33:00
      • 尚、食べた際の症状には個人差があり、当方は一切関知しないですの。
        (何言ってるのこの人!?て顔でハイリエが饅頭を口に運ぶのを見るが)
        ええい、そんな一方的な話飲めるわけねーですのー!!
        (ハイリエの手から饅頭をはたき落とす!)
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:36:25
      • …ヱ?うん、なにかしらこの手は(はたかれた姿勢のまま固まって) -- ハイリエ 2016-06-08 (水) 23:38:34
      • くそう!くそう!同じ境遇にしてやろうと思いましたのに、何でこうなりますの!
        貴方に性的魅力をどーんと付与して、男達が寄ってくるようにする。
        そして貴方の歪んだ性癖を矯正する…まで考えてましたのにー!
        (地団駄を踏みながらばんばんテーブルを叩いて悔しがる魔女)
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:41:34
      • あ、何これ、おっぱいおっきくなるの?これ食べるとブラがはちきれそうになって痛くなるまで見えたから遠慮しておくわね…
        (するりと立ち上がってシュネーの前に)シュネーさんはなんか私とイチャイチャするヴィジョンが見えないから頭の中で乱暴とかして強引に…っていうシチュを考えてみた事あるんだけどー、
        やっぱりいやいやながらもキャッキャウフフイヤァーッ!って感じがいいわね(その胸に手を伸ばして) -- ハイリエ 2016-06-08 (水) 23:46:46
      • はち切れそうになる、ではなくはち切れるんですのよ…。
        しかも毒ならいいけど、どうやら加護という名目の呪いのようですの。
        (一歩下がって)その淫猥なヴィジョンというか妄想も起こらないので今すぐ捨てろですの。
        て、イヤァー!が入ってる時点でそれはもう事件ですのおまわりさーん!
        (伸びて来るハイリエの腕を掴んで必死に押し戻そうと)
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:56:07
      • まあまあまあ、まあまあまあまあ(ワキワキと怪しく手を握っては開いて、ぐぐっと力を押し込めてじょじょに胸に近づく手) -- ハイリエ 2016-06-08 (水) 23:58:06
      • (ウェイトは増したとは言え腕力では叶わない。じわじわ押されて背を壁に付け)
        うぐぐ、犯らせはせん、犯らせはせんぞですの!私はノーマルですのよ…!
        (片手をハイリエの手から離すと、自分の胸の谷間へ。そこから取り出すものは…)
        (以前にも見たアレだ)どうしても最後はこうなるようですわね!
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:05:41
      • (片手が自由になったので思う様胸を触るハイリエさん)やーらけー……そっちのも今触ってあげるから…むっ!?
        (見覚えのあるソレを見た瞬間、目の色が変わった。やらせはせんぞと頭を振り上げてそのまま頭突きを放つ!) -- ハイリエ 2016-06-09 (木) 00:10:48
      • ひぁ!?い、嫌ああああああああ!!もう限界ですの!かくなるうぇ
        (言い終わる前にゴン!!と言う音とともに目の前が真っ暗に)
        (だが、強烈な頭突きを食らった魔女の額は裂傷ができ、噴水の様に血が噴き出す!)ぐえー!
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:19:08
      • ぎゃあ!?いやいやいや、そこまで本気でやってないんですけど!?どんだけもろいのよぉ?!もろいのは心だけにしてよね?!(とにもかくも、とりあえずそこにあった饅頭で止血してみる) -- ハイリエ 2016-06-09 (木) 00:26:33
      • (魔女の頭にくっつけられた饅頭はみるみるうちに赤く染まる)
        うぐぐぐ、血、血が足りな…うう。くらくらするですの…。
        おのれおのれ、かくなる上は…お、オルカディア号、砲撃戦用意。照準、魔導工房…。
        (呟く様に、何処かの海に居るのであろう魔獣に命を飛ばす)
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:34:58
      • …あわあわわ血が止まらない!(せっせと饅頭を変えて血を止めようとしてみるが、全然間に合わず涙が出てくる)
        え、今オルカディア号って言わなかった?!ま、まさか……(じわりと汗も出始めるハイリエさん) -- ハイリエ 2016-06-09 (木) 00:37:45
      • …ハイリエ……(失血により、虚ろとなった視線で魔女はハイリエの顔を見詰める)
        (そして掴んだままの片腕に残る僅かな力を込めながら微笑み)今回こそ、仕留めるですの!
        1番、2番。3番砲塔!!衝撃砲!!全砲斉射あー!!!!
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:45:53
      • (あ、これ今回もあのオチだわってなった直後に轟音。グッボオォォォォォォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜ン!!!!爆発の中から煤だらけになって姿を現すハイリエさん)
        爆発オチなんてサイテー!!(そして空の彼方に消えていくハイリエさんでした) -- ハイリエ 2016-06-09 (木) 00:51:15
      • 9連続で放たれた衝撃砲…ショックカノンの破壊力は凄まじく、工房は愚か、森の一部すら吹き飛ばし)
        (轟音の後に残ったのは巨大なクレーターであった)
        (んで、結果的に魔女は普段と同じ身体に戻ることになったという)
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:55:42
  • 私を強くしてください
    その前に寒いのでタスケテください…(鼻水つららをぶら下げながら) -- ルウジー 2016-06-08 (水) 20:13:04
    • (工房の外から聞こえた声に敏感に反応すると、すごい勢いで玄関を開く)
      (現れるのは水着姿の、おっぱいの肥大化した魔女)何という僥倖!これぞ正に天祐ですのー!
      どれだけでも強くして差し上げますから、こっちも助けてほしいですの!
      ささ、取りあえず中へどうぞですの。
      -- シュネー 2016-06-08 (水) 20:20:12
      • 避暑地にしてはひどい寒さですなあ…さすがの私もウォッカが必要になるほどとは思いもよりませんでしたよ…(ガクガク震えながら中へ)
        私の助け…?オセロの相手ぐらいしか助けられることなんて…ハックッション!! -- ルウジー 2016-06-08 (水) 20:25:15
      • そこらの人間を寄せ付けないための雪ですの。でもあんまり効かないですの。
        (玄関を入れば燃え盛る暖炉が部屋を適温に温めている。その暖炉の前まで案内して)
        オセロ何て1000年競い続けても決着は付きませんの。私が頼みたいのは豊胸剤の解毒剤ですの。
        で、それは後々お願いするとして、強くなりたいと言いましたけれど、具体的な話を伺いたいですの。
        (そう告げた後、暖かい紅茶を淹れてくる)どうぞ、ですの。
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 20:29:24
      • (暖炉の前に陣取るとほっと一息。紅茶も添えてバランスもいい…)っておっぱい縮めてどうするんですかー!!(がたっ)
        まあその話はおいといて…(暖炉を見つめる。うちにも欲しいなコレと思いながら)それがですね、ミスコンの演説そしてあの破壊力に惚れ惚れしましてですね…(シュネーに向き直り手を取り)私、毎日コツコツとか継続は力なりって嫌いなんです!!!!努力とか死ねばいいのに!!!
        というわけなんでぱぱっとお気軽手軽に適当なパワーアップがしたい(真剣なアホ面を晒しながら全然具体的なことを言わない適当っぷり) -- ルウジー 2016-06-08 (水) 20:40:40
      • ほへ!?(目ぱちくり)でもあの、ここまで大きくなると生活に支障が出てしまいますの…。
        (言いつつ椅子に腰を下ろしてメモとペンを手に取る)アレは恥ずかしかったですの。
        人前で演説しちゃうとかまったく向いてないですのに…。
        けど、分かってくれる人が居るなら頑張った甲斐がありましたの!そう、人にはどれだけ努力しても得られない力がある。
        であれば、力は他所から得ればいいですの!…て、またアバウトな話ですのー。
        えーと薬屋としてではなく、戦闘力を得たいという方向でいいですの?それとも肝臓を強く?
        (//限界時間なので文通でおねがいしますー!)
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 20:46:17
      • あわせ技でいきましょう!肝臓の戦闘力をアップ!!並み居る強豪アルコールをちぎってはなげちぎっては投げ!!
        って…突然おじゃまして妙ちきりんなお願いしてるんですけど…もしかして可能なんですか…?まじで?(真面目に受け答え、なんなら提案までしてくれる…きょとんとお目目を丸くスル)
        もし、もしそうなら……(さっきとは打って変わってアホ面ではなく本当の真剣な眼差しでシュネーをみる)…薬屋としてもう一つ上のステージに立ちたい。ありふれた薬から上質な薬にアップグレードさせたい。
        //尋ねた瞬間霊圧欄が変わったのでタイミング悪かった!と思ってたとこでした!ごめん!ありがと! -- ルウジー 2016-06-08 (水) 20:58:17
      • それ合わさってますの?肝臓強化オンリーじゃないですの?
        (もちろん可能、と言うとするもルウジーの態度の変化に気付いて言葉を止める)
        (そしてその本当の願いを聞けば、今度はこちらが驚く番だ)そう。そうですの…。
        とうとうこの日が来ましたのね。私の研究の真の目的…その実践の時が。
        (研究室にどんと置かれた円筒状の魔導器を見詰めながら呟くと、ルウジーへ視線を戻し)
        これまで私は、変な生き物を創りだす魔女、そんな感じに思われてきたと思いますの。
        まあそれは真実ですけど、私の目的は変な生き物を創る事ではなく…
        能力そのものを別の存在にまぜまぜする事にありますの。
        即ち、貴方が望むのであれば、貴方と天才薬師をまぜまぜする事で、貴方が天才薬師の力を獲得する…
        それが可能となるですの!
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 22:48:45
      • 変な生き物を作る魔女じゃなかったんですか!!いや大体合ってますよね?!
        つまり……?わたしまぜまぜされちゃって…?マーブル模様になる…?(シュネーと魔導器を交互に見やり)まぜまぜという可愛い単語に騙されがちですけどなんだか怪しい雰囲気…?
        せんせー!しつもーん!(さっと手を上げ)私とマーブル模様になってくれる超天才美少女薬師はどこにいるんですか! -- ルウジー 2016-06-08 (水) 23:19:22
      • 変な生き物を創るのは、あくまで研究の一貫であり通過点ですの。
        うーん、ここは具体的な話をした方が理解が早そうですわね…。
        (言って、1枚のフリップを取り出して見せる)左は天才錬金術師パラケルスス。右は天才薬師カブトwith大蛇丸。
        このどちらかから才能・技術を抽出し、貴方にまぜまぜする事が出来るとしたら?
        あ、マーブルはともかく、美少女薬師という人物は思い付きませんですの。
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:27:41
      • あわよくば美少女もまぜまぜしてもらおうかと…(しょんぼり)
        ってホントにできるんですか?!私としては一撃必殺で天才と呼ばれるぐらいになれれば申し分ないんですけど…
        もう一つ質問…私が私でいられなくなる可能性は?!(おずおずとふたたび手を上げせんせーに質問を投げかける) -- ルウジー 2016-06-08 (水) 23:43:10
      • 貴方は十分、美少女ですわよ。寄ってゲロを吐かなければ、ですけど。
        すべてのカラテ家の夢である一撃必殺までは微妙ですけど、バトル漫画の強キャラくらいにはなるかと。
        (質問にはうんうんと頷き)魔導器には主体となる個体を設定する機能がありますので、
        貴方の自我が失われる事はまずありませんの。ですけど、まぜまぜする素材の影響により
        精神面に変化がみられるケースはある様ですの。そこはもうやってみないと分からないですの。
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 23:48:33
      • (神妙な顔つきで正座をする褐色娘)…わかりましたせんせーを信じましょう…
        …いきなりゴキとまぜたり、うっかりケミカルエックス的なものいれられないですよね…?(イマイチ煮え切らない、そわそわと心配そうに何度も質問を繰りかえす)
        …あのー…別に信用してないわけじゃないんですけど、ガスの元栓締め忘れたか気になっちゃって…
        //ながながと申しワケないです…活動限界時間なのでまた後日伺うという形にしたいのですが… -- ルウジー 2016-06-09 (木) 00:07:59
      • まあ蝿男的な事故は今のところ起こっていませんからご安心を。
        尤も、まだまだ研究中の物ですから予定通りの結果が出ない可能性は常にありますけど…。
        て、ガスなんて些末な事を気にしても仕方ありませんの。今までの貴方とサヨナラするか否か――
        ――もし、これまでの自分に未練があるのなら、止めておくことをお勧めはしておきますのよ。
        (この辺りはしっかり言っておく魔女。覚悟のない者へ無理強いはしない。たまにする)
        (//了解しましたですの!お疲れ様でしたー)
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:14:47
      • (一瞬の異様な雰囲気にゴクリ…と生唾を飲み込む。これが混成の魔女たる所以…と勝手に感じ取り)…わかりました…私もピクニック気分海水浴気分でここまで来てしまいました…(水着姿の小脇には酒瓶という出で立ち)こんなんじゃシュネーにも失礼ですしね!お着替え済ませたらチカラ授けてくださいよねー!あとおっぱい云々は諦めてくださーい!(寒くない寒くない…と自分に言い聞かせ、捨て台詞も吐き準備万端!雪の中へ消えるのだった) -- ルウジー 2016-06-09 (木) 00:23:28
      • それは最早ピクニックではなく八甲田山ですの。て言うか酒パワーすげえですの!
        …そう、残念ですの。記念すべき混成魔神1号が誕生するかと思いましたのに。
        (残念そうに肩を落とすも、それも仕方ないかと見送るのであった)
        スネークルウジー…創り損ねましたの(と呟きながら)
        -- シュネー 2016-06-09 (木) 00:39:28
  • (大きな鏡の前に水着姿で立ち、変貌した自分の姿を眺める)まったく困ったものですの…。
    邪魔い!重い!着る服がない!の三連コンボでは治るまで引き籠もるしかありませんわね。
    まあ饅頭の効果ですし、数日で治るに違いありませんの。
    (この際なのでネトゲ三昧生活を送る事にする魔女であった)
    -- シュネー 2016-06-08 (水) 20:16:55
  • リスト更新!長い!巨大百足の依頼で同行者が増えた影響ですの。 -- シュネー 2016-06-08 (水) 16:21:41
    • そんな時はレギオンでござるよシュネー氏殿、うちもこれ一発でクリーンになってるでござる -- ササキ 2016-06-08 (水) 16:23:15
      • レギオンは使わんぞ!使う事を前提にした構成にするまでは使わんぞですの! -- シュネー 2016-06-08 (水) 16:25:22
      • では別ページに置くなどは… -- ササキ 2016-06-08 (水) 16:26:27
      • そう言えば貴方はリストは別頁にしているんですのね。しかも文章量がめっちゃ多い。
        まあ画像盛り盛りでもなければ、今のままでも問題ないと思いますのー。
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 16:29:04
      • なんだか文字増えろオラッ!していたら名簿に載せるのが辛くなったのでござるよ
        名簿の方で無くコメントページに置いてみるのも…? -- ササキ 2016-06-08 (水) 16:32:44
      • 貴方のとこはお品書きだけでガッツリ行数持って行かれてますものね。
        まあそのへんはお店の宿命ですのね。…取り敢えず一行リンクなんて見るのは自分だけですし
        不都合を感じるまでは今のままで運用しますのー。
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 16:35:54
      • 折角だからあった方が楽しいでござろうしなあお品書き(これも別ページでincludeしてる上に名簿だけで無くコメントページ側にも置いてある…重い!)
        左様でござるか、まあ下部の方に置いてあれば会話しに行くまでめっちゃ遠い!と言う事も無いでござろう
        ところでお品書きで思い出したでござるがなんか変なのが入っていたでござるが!? -- ササキ 2016-06-08 (水) 16:39:36
      • まあ回線がアレな方には泣いて頂くとしますの。…て、ああ、三色ダゴンの件は…
        (目を逸らして)健康的な食品を思い付いてしまったので、仕方なかったですの。
        でもまあ食べたのが貴方で良かったですわねー。
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 16:42:39
      • 三色ダゴンであると知っているとはやはり犯人はシュネー殿でござったか…
        健康さの欠片も感じんでござるが!一度壁が白くて柔らかい病院に放り込まれたでござるよ、責任取るでござる! -- ササキ 2016-06-08 (水) 16:46:25
      • あら?噛みちぎろうが、咀嚼しようが、消化しようが、排泄しようが
        ちゃんと健康的に生きてたと思うですのに、鬼の消化力には勝てなかったのかしら…。
        この場合、どう責を果たすべきか。貴方とダゴンをまぜまぜするという方向でよろしいですの?
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 16:49:14
      • 健康的ってそう言う方面でござる?食べた人がじゃなくて団子が健康的であり続けて何の意味があるでござる!?
        この場合は隣に恐ろしい物が並んだお饅頭を食べる事が責任を果たす事に繋がるのではござらぬであろうか(豊胸饅頭である)
        そして拙者は用事があるので今は戻るとするでござるよ、饅頭は沢山あるでござるよー(帰った) -- ササキ 2016-06-08 (水) 16:53:18
      • 豊胸て。自慢じゃないですけど、私は十分大きいかと思いますの。
        まあごく一部の怪物的な胸の方く比べれば相対的にちっちゃいのでしょうけど…。
        それではまたですの。そのうちお店に顔を出しますのよー。
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 17:07:04
      • 豊胸饅頭ね。まあアレですわね、これもまた健康食品みたいなものでその気になるだけに決まってますの。
        まあ、後でおやつ代わりに頂くといたしますのー。
        (翌日、工房に悲鳴が轟いたという)
        -- シュネー 2016-06-08 (水) 17:09:44
    • 不備、抜け落ち等あれば言ってほしいですの。自力チェックめどいですのー。 -- シュネー 2016-06-08 (水) 16:24:04
  •  
  •  
  • ごきげんよう。先日は調査探索へのご協力ありがとうなのです。(ぺこりと頭を垂れて。)
    …えっと…お身体の方は大丈夫です?(あの時を状況を思い出せば、やはり唖然とするしか無くて。) -- 氷雨 2016-06-07 (火) 22:07:48
    • その節はどうも、大変な事になってしまいましたの。
      しばらく金縛りにあっただけですし、体調のほうは問題ありませんの。
      -- シュネー 2016-06-08 (水) 02:51:03
  • 疑問ロダ:086463.mp3 -- メイ 2016-06-07 (火) 03:47:12
    • こ、これが噂の喋る冒険者…。先日はご迷惑をお掛けいたしましたのー。
      自分がダークサイドの生き物だと言うことをすこーんと忘れてましたの。
      -- シュネー 2016-06-07 (火) 12:23:26
  • すいません、貴方のおっぱいとこのババロアをまぜまぜして型を取りたいのですが
    (寒くて死ぬかと思った・・・って震えながら用意していたセリフをかましに行く僕) -- サブナック? 2016-06-06 (月) 03:00:40
    • (来客にドアを開けるなり決め台詞をかまされ)うわあ、新手の変態が雪にも負けず風にも負けず現れましたの!
      そのまぜまぜを実行した場合、私がババロアウーマンになってしまう可能性が高いので
      まずはお断りさせて頂きますの。…で、貴方は何者ですの?
      -- シュネー 2016-06-06 (月) 03:04:44
      • 僕は暗黒教会の者です、この辺に魔女が居ると聞いてやってきました
        いいですか、魔女というのは危険な存在です、そんな存在を許しておくことは暗黒エクソシズムにおいて許される道理ではありません
        なので見かけたらおっぱいでババロアの型を取り、世界の平和を祈ります、と言う訳で、あがってもよろしいでしょうか(霜だらけの眼鏡をくい、とずり上げる) -- サブナック? 2016-06-06 (月) 03:08:44
      • (頭を抱えるポーズで)変態、宗教、眼鏡で胡散くささの役満ですの…!
        て、その魔女本人にそんな事を問いてどうするですの!?ったく宗教は…
        そもそも暗黒なのに危険な存在は駄目ですの…て、結局そこかーい!
        ええい帰れ帰れ、そんなマニアックなプレイは提供してませんのー!!
        -- シュネー 2016-06-06 (月) 03:12:50
      • 僕のような徳の高いハンサムな眼鏡は調査書を探しても二人と居らぬ程です(くいくい)
        どうすると言われましても…とりあえず雪でテンション上がったせいで、玄関の前で魔女さんの全裸雪像を5体ほど作った所で力尽きたので、知らずに尋ねた体で休ませて貰おうかと…(お気になさらず…って入っていこうとする僕)
        マニアックが駄目とは魔女の割にはプラトニックが好みであると、仕方ないですね…ではコタツに入って正面から見つめあいながら、魔女さんが僕の足の付け根を足先でグリグリしつつ知らない顔して二人でニコッて笑いあってシメとしましょう、宗教は許しの産業と言いますからね -- サブナック? 2016-06-06 (月) 03:20:44
      • まあ眼鏡は置いておいても光の無い濁って死んだ眼は隠しきれませんのよ。
        て、な、何を作ってますの!?あの、まさか貴方の信奉する暗黒宗教って淫猥系…?
        (流石に凍死させるのも気が引けるのでドアの内側、研究室へと遠し)申し訳ないですけどコタツはないので
        貴方の脚をキャタピラに替え、帰り道を楽にして差し上げる事くらいしか出来ませんのよー。
        -- シュネー 2016-06-06 (月) 03:30:33
      • (//ごめんなさい休ませていただきますー!) -- シュネー 2016-06-06 (月) 03:34:06
      • 暗黒神に仕える者の目ですよ、どうですか?カッコいいでしょう、ガチガチの馬券をハズしたギャンブラーみたいで、人類なんて消えてなくなれ、という教義を体現しているんです
        暗黒神ヘルカオス様は破壊と闘争と悪徳を標榜しています、どうです?カッコいいでしょう、外の雪像は単に僕が貴方をいやらしい目で見ているだけで、何のメタファーも存在しないので、安心してください
        キャタピラに?カッコいい!凄いか学力だ…どんな相手も一瞬で淫乱にさせるビームを乳首から飛ばせるようにはなりませんか? -- サブナック? 2016-06-06 (月) 03:37:03
      • 1日で預金全部溶かしたデイトレーダーの目ですの。闇に染まってますの。
        て、そこまでアレな教義の宗教なら危険な魔女も認めろですの!?しかもヘルカオスって小学生か!
        (窓超しに、立ち並ぶ猥褻な雪像をチラ見して)ま、まあ努力は認めますけど、帰りに壊しておいてくださいましね。
        魔術、魔術ですの!…えーと、そういうビームを出せる存在を連れてきてくれれば、貴方とそれをまぜまぜして
        貴方を淫獣乳首からビーム出るマンにする事は可能ですわよー(棒読みで)
        -- シュネー 2016-06-06 (月) 11:29:26
      • よせよせ褒めるなよ、僕はね、美人に褒められるとその場で恋に落ちてしまうからね
        まあ神父は神父だからね、今時そこまで悪い事ばかりしてたらすぐ滅ぼされちゃう、小さな悪からコツコツとって奴?堅実なカルト教団だよ、入る?
        ほう…良いね、何がいいって、お嬢さんの口から乳首って言葉が出たのがいいわ、テンション上がりますよ…じゃあ僕は関節も温まってきた所で、淫獣を倒しにいかないといけない使命が降って注いだので、そろそろお暇させて貰うよ
        (なるほどそういう事なら一丁やりますか。グッ…と膝の関節をまげて準備運動に入る僕) -- サブナック? 2016-06-06 (月) 19:43:51
      • ぜったいに褒めてはいけない魔導工房が突然はじまた…!
        まあ確かにすごい力を持った冒険者がぽこぽこ現れる土地柄ですし、下手に目立った悪事をすれば
        正義の冒険者が大挙して退治に来る可能性もありますものね。
        (勧誘には首を横に振り)その名前で堅実はないわー。こうなんか世界を滅ぼすぜー的なヴィジョンもないのではね。
        て、え!?そんなアホな淫獣に心当たりがありますの!?ま、まあ頑張れですの。
        すると言った以上、本当に連れてきたらまぜまぜはして差し上げますの…たぶん。
        (興味半分めどさ半分と言った顔で見送る魔女であった)
        -- シュネー 2016-06-06 (月) 19:51:00
      • exp030516.png <<いい像だけど壊しちゃうよ〜。お仕事だからね〜>>
        (サブナック作の猥褻雪像はドカタンクにより撤去されました)
        -- ドカタンク 2016-06-06 (月) 20:16:45
  •  
  •  
  •  
  • (炭酸ぬきコーラを差し入れる) -- ササキ 2016-06-05 (日) 15:18:29
    • (レース前に愛飲するマラソンランナーもいるくらいですの) -- シュネー 2016-06-05 (日) 15:20:10
      • (それに特大タッパーのオハギに団子、あんみつも添えてバランスもいい) -- ササキ 2016-06-05 (日) 15:21:54
      • (それにしてもこれだけ差し入れできるのは超人的な営業力というほかはないですの) -- シュネー 2016-06-05 (日) 15:28:13
      • よし…と -- ササキ 2016-06-05 (日) 15:29:18
      • ここから先どう話を進めればいいか判りませんの。
        まあ、も少ししたらお仕事に行かないといけないので、これでいいかですの。
        -- シュネー 2016-06-05 (日) 15:34:07
      • 分かっておったろうにのう、定型やり取りは完遂したらその先がないんじゃ(そろそろなので戻っておく) -- ササキ 2016-06-05 (日) 15:35:50
      • さて、偶には依頼を受ける側に立ってくるですの!それではですのー。 -- シュネー 2016-06-05 (日) 15:42:30
    • (即廃棄のブツにまた腹筋やられる)もう沸点下がって困るんでござるけど今日 -- ササキ 2016-06-05 (日) 19:52:07
      • 創るだけで時間切れですのー(そのまま何処かに行く無念の魔女であった) -- シュネー 2016-06-05 (日) 19:54:11
      • (死ぬなよ…と見送る、なお拙者も霊圧が合わないので参加不能でござる) -- ササキ 2016-06-05 (日) 19:55:47
  • オイオイオイ
  • 死ぬわ 
  • あの依頼 
  • ここがあの女のハウスですわね! -- バスターガンダム 2016-06-04 (土) 19:18:15
    • うわ…20時前だわ…。
      (言いながら来訪者の姿を目にした魔女の瞳からスゥ…と光が消えて行く)そ、そんな…こんな事って…
      (その場にガクリと膝を突いて)すでにまぜまぜ済みだなんて、酷いですの…。
      -- シュネー 2016-06-04 (土) 19:47:24
      • なぜ悲しんでるんですの?ここに来れば更なる力を得られると聞いたのですが?さぁワタクシを強くなさい! -- バスターガンダム 2016-06-04 (土) 19:49:30
      • (スッと立ち上がる魔女)い、今何ていいましたの?まさか自らまぜまぜを望む者が…
        そんな奇特な命知らずが現れるなんて、まるで夢のようですのー!!
        (さ、とバスターガンダムの手を取り)まずは中へどうぞ、ですの。入ってすぐ研究室ですのよー。
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 19:52:11
      • ええ、では失礼しますわ。
        ワタクシは真なる神になるための力を欲していますの。このかりそめの肉体では限界を超えるのが難しいですわ。ですからワタクシは新たなる力を得て
        真なるガンダムになるのですわ! -- バスターガンダム 2016-06-04 (土) 19:55:17
      • (研究室、その奥に聳え立つ円筒状の魔導器を背に)まずは自己紹介しますわね。
        この魔導工房の主、混成の魔女シュネー=グレックヒェンですの。どうぞお見知り置きを。
        (貴方は?と尋ねながらも先を急ぎ)仮初、まあ確かにちょっとしたコスプレに見えますの。
        それにしてもガンダムになりたいとはまた男の子の発想ですの。でも、貴方はラッキーですの。なにせ、偶々ですけれど
        今、この研究所には頂きもののサタンガンダムが存在しますの!
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 19:58:53
      • なるほどすでに条件は整ってるというわけですわね!ならばはやく!ワタイシに真なる神の力を! -- バスターガンダム 2016-06-04 (土) 20:13:47
      • し、真なる神と言うか、名前的にむしろ悪魔だけどいいですの…?
        でもまあラスボス級のガンダムの様ですし、パワーアップは間違いないですの。よし、やっちゃいましょうか!
        (魔導器の入口を開き、さあこちらへとバスターガンダムを招き入れ、そのあと頂いたサタンガンダムもいれる)
        主体となるのは貴方。貴方にサタンガンダムの力をまぜまぜしますの。
        (そこまで説明して、最終確認をする)…よろしいですわね?
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 20:21:53
      • 真なる神となるのなら躊躇はしませんわ。この身は今こそ神となるのですわ・・・ああッ!(恍惚の表情 -- バスターガンダム 2016-06-04 (土) 20:25:53
      • よい覚悟ですの。それではまぜまぜ…スタートゥ!!
        (魔導器のスイッチをONにする。その魔導器の中でバスター、サタン両ガンダムは一度原子の塵となり…)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030930.png 
        (サタンバスターガンダムとして再構成された!)
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 20:37:46
      • (己の身を見回し、確かめるように体を触る)
        ・・・混成の魔女よ。我が身に新たなる力を与えたそなたに感謝しいたしましょう。
        これでワタクシは、またひとつ神へと近づいた…!(性格が変わったらしい) -- バスターサタンガンダム 2016-06-04 (土) 20:41:30
      • お嬢様から女王様に変わったですの!?とりあえず、魔術・呪術の力が備わった筈ですの。
        (肩アーマーから生えたちいさな手を指差し)あと、そのサブアームを使う事で、射撃と魔術の双方を同時に扱えると思うですの。
        それ以上は分からないので、自分でお確かめくださいですの。それと――
        便宜上サタンバスターガンダムと呼びましたけど、名前はご自由にですのよー
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 20:45:55
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030936.png (いつもの形式版ですの) -- シュネー 2016-06-04 (土) 20:50:23
      • おお・・・このみなぎる力・・・これこそ神の証・・・!やはりワタクシは間違っていなかった!ああ!この身に宿りし甘美なる力・・・(恍惚の表情)
        フフフ・・・この力があれば世界のすべては我が物となりひれ伏すでしょう。(あふれる魔力は尋常ならざるものに変化している) -- バスターサタンガンダム 2016-06-04 (土) 20:50:29
      • まあ神になるも悪魔になるも、自分次第ですものね。
        貴方がその力で何を成すか、ゆっくり見せていただきますの。
        あ、それはそうと拒絶反応等あると問題ですから、後日様子伺いに参りますわねー。
        (目に見えるかの様な魔のオーラを感じニヤリと笑み)
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 20:53:22
      • ええ、その力を与えてくれた貴女が楽しめるようにワタクシも努力いたしましょう。
        それで、報酬などはお支払いしたほうがよろしくて?
        お金であればいくらでもお支払いいたしますわ。 -- バスターサタンガンダム 2016-06-04 (土) 20:57:07
      • 別にお金はいらないですの。今のまぜまぜのデータと今後の貴方のデータで十分ですの。
        まあ、取りあえずしばらくは休養を取り、徐々にその力に慣れて行くのがいいと思いますのよ。
        主に精神面が不安定になってる気がしますもの。
        (//限界時間なので文通モードに移行させていただきまするー!)
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 21:00:55
      • なるほど、あなたは変わった方ですのね。ではワタクシはこれで失礼しますわ。
        この力を持ってワタクシは伝説となりますわ。その日が楽しみ・・・!フフフ・・・ハハハハ!
        ハァーッハッハッハッハ!!(高笑いしながら帰っていく)
        //こっちも霊圧微妙な状態の中無茶を言ってすまない・・・ -- バスターサタンガンダム 2016-06-04 (土) 21:07:56
      • あかん、完全に堕ちちゃってますの。けど、ケースとしては興味深いですの。
        まぜまぜしたサタンガンダムに余程強い自我が残っていたのか、それとも彼女の方で
        まぜまぜを望んだためなのか…。いずれにせよ、これは研究が一歩前進しましたのー!
        (見送りながら、小躍りする魔女であった)
        -- シュネー 2016-06-05 (日) 04:51:09
  • 海戦用魔獣はOKですの。後は私の衣裳を間に合わせられるかどうか…。
    (自室に籠り、ちくちくと針仕事)こればかりはまぜまぜも魔術も使えませんの…はふ…。
    -- シュネー 2016-06-04 (土) 16:04:42
  •  
  •  
  • あーいうぃっしゅ!願い事の数はー胸のときめきの分だけあっるよー♪覚悟してねっ♪
    (音魔法でBGMを流し歩く一人カラオケ状態、時々くるくるまわって楽しそう) -- らん 2016-06-03 (金) 18:32:25
    • (突然流れてきた音楽に窓の外を見れば、豪雪の中、半裸で歌い踊る謎の少女が目に止まる)
      アレは一体…。精霊か妖精の類?それにしては歌が今風ですの。
      (しばし眺めていたが、窓を開けて声を掛ける)貴方、そんな所で何をなさってますの…?
      -- シュネー 2016-06-03 (金) 18:41:04
      • わんっつーすりーっふぉうっ…おやや?この季節にしては雪深いと思って探検していましたがこんなところにも人が住んでいるのですねっ
        (魔法の力で寒くても薄着で耐えられる様子、振り向くと連動して9つのカラフル魔方陣もシュネーのほうを向く)
        んー何をですかっそれはちょっと難しいですね、しいて言うなら好奇心さんを満たしていた感じですっ -- らん 2016-06-03 (金) 18:46:09
      • 毎度の事だけど本当に効かない吹雪だな!
        まあ、それはともかく、ここは1000年もの間雪が降り止む事のなかった雪の森、私はその主であるシュネーですの。
        (言った後、玄関へと回ってドアを開き)この様な、獣すら死に絶えた森で好奇心を…?
        まあ確かに、この森を探検に来る冒険者などは偶にいますの。
        (宙を舞う魔法陣をなんだこりゃ?と言う感じで目で追いつつ)
        取りあえず寒くはなさそうですけど、中へどうぞですの。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 18:51:21
      • つまりここにいたら美味しい夏に食べるしろくまアイスの格別感が失われてしまうのですね…とっても悲しい土地です
        現にこうして元気なので好奇心は寒さと怖さを克服して満足していますっ、私は常磐らんといいましてっ、なんとアイドルを目指しております
        シュネー…おいしそうなお名前ですねーこう、シュークリームとコロネを混ぜたみたいな
        ではではお言葉に甘えて…体は寒くなくても目の前がずっと寒そうだと気持ちで凍えそうでした -- らん 2016-06-03 (金) 18:57:12
      • し、しろくまアイス…(しばし言葉を止め、試案)そ、それですの!しろくま!(急に目を輝かせた)
        まあ季節感が無いのは認めますけど、余人を寄せ付けずに研究に没頭するには良い環境ですのよ。
        (アイドルと聞いて、ほうほうと頷き)まだその様な文化も残ってましたのね。先ほど歌ってらしたのは貴方の曲?
        (招き入れた先は研究室だが、温かな紅茶を淹れ)どうぞですの。
        それにしても常盤、とはまた随分和風なお名前ですの。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 19:02:52
      • しろくまさんはとても人気が高く、カフェができるほどです(漫画の世界でだけど、と付け加え)
        なのでしろくまはもはや一つのブランドなのかもしれません、感謝の印としていつか氷漬けの果物さんをあげてみたいです
        たしかにここなら頭を冷やすにも窓から頭を出してすぐですね、はいっ、かつて親衛隊だった人がライブにちらほら居る位には
        まだまだ時代は続いてるみたいですっ、いいえあれはいいなーって思った歌を「うたってみた」しただけなのです
        (紅茶にはたっぷりのお砂糖、それとミルクが入れられた)でも季節はずれの美味しいお紅茶がいただけるのはアリですね…ほほー、和風なお名前と分かるのですね 他にも町には結構居るので
        別の町に(彼女の場合異世界だがそれを隠して)来た感じは全然しなくて落ち着きますです -- らん 2016-06-03 (金) 19:13:02
      • 白熊は人気が高い、なるほどなるほど…。
        (メモを取る魔女。この会話の結果、後に創られたのが↓の魔獣であった)
        ああ、どこぞの動物園でありましたわね氷漬けの果物。まったく贅沢な動物ですの。
        か、嘗てとは何時の事だか聞くのが怖いですの。私は芸能の事にはまるで詳しくないのですけど
        貴方の歳で芸能活動とは…所謂チャイドルというものなのかしら…。
        そう、ごめんなさいね。本当に詳しくないもので…(世俗から自分を隔離している魔女は頬を掻く)
        世間では夏、もうすぐ海水浴なども開催される様ですわね。
        ええ。和風はもちろん、日ほ――――異世界から来たと思われる方まで色々いるようですの。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 19:19:22
      • (彼女の軽はずみな発言によって魔獣が生まれようとは知る良しもなかった)んーどうでしょうか
        私はいわゆる一般的なアイドルを目指しているので…年齢的にはそう見られてもおかしくないんだけどさっ(甘甘の紅茶を啜って)
        はい、そこで私もこのたびライブイベントを計画中なのです、人が集まる場所なら宣伝効果もありますし…げほっえほっ
        (まるで見透かされたかのようなシュネーの言葉に思わずむせる)意外と居るみたいなのでびっくりだよねっ、私はそこらへんの村から来たからよくわかんないけどもさっ -- らん 2016-06-03 (金) 19:28:17
      • 一般的なアイドル…。アイドルと言えば島とか村とか土方を思いうかべてしまいますの…。
        ほほう、炎天下の海でライブとはまた難度高そうですの。あ、でも暑さも平気なのかしら。
        あらあら、大丈夫ですの?衣裳が汚れてしまいますの(はい、とハンカチを差し出し)
        まあ、どこの出身にせよアイドルとして大成するよう応援しますの。
        荒事と文明技術ばかりが発展する世界ですけど、文化寄りの人が居るのは良い傾向だと思いますから。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 19:39:38
      • 重機は年齢的に免許がとれないので農作業します…こう見えて実家が農家さんなので結構得意だからね
        (草刈りは皆伝だよ、と嬉しそうに語る)なので夕方から、ちょうどサンセットに合わせてかけたい曲があるので
        すみません…ちょっとイタズラな頭のシナプスさんがエラーを起こしてしまいました(大丈夫だよ、と口元をキレイにして)
        なにやら壮大なスケールを感じますけどっ身分相応にやっていくので応援はとっても元気の源です(やる気をガッツポーズでアピール) -- らん 2016-06-03 (金) 20:11:24
      • チャイドルだと思ったら農ドルだった。農ドルってまだいるのかしら。
        (どこにある村かはともあれ、村出身と言うのは本当の様ですわね、と笑み)
        夕焼けは良いですの。まあ夏の夕焼けは只管に西日が暑い!って気もしますけど。
        ふふふ、貴方の歌はきっとこの荒れた大地に住む人々に力を与えますの。頑張って。
        (//限界時間突破ゆえ、文通でお願いしますー!)
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 20:20:43
      • どうでしょうか…美少女が農業する作品から田舎ものにシフトしてしまいましたし次はまた10年後?
        でも夏の海辺と言ったらこれかなって、オレンジに染まる世界で歌ったらきっとロマンチックだよっ
        はいっそれでは紅茶パワーを感じてるうちに街に帰ろうと思いますのでバイバイですっ♪ -- らん 2016-06-04 (土) 10:22:14
      • 作品の方向性が変わるのは悲しい事ですわね。偶にそれで大成功するけれど。
        (うんうんと頷いて)演出は大事ですわね。私も何かインパクトのある魔獣で海に乗り込むとしますのー。
        それではまたいずれ。ごきげんようですの。
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 13:41:27
  • シュネー殿はミスコン出るんでござる? -- ニンジャ 2016-06-04 (土) 02:37:42
    • ミスコンどころか人の居る時間に顔を出せるかどうかも怪しいですの。
      それにまあ、その、かませになるのは御免ですの!
      -- シュネー 2016-06-04 (土) 02:45:55
      • 急がしそうでござるなぁ。しかしご安心めされいミスコンはリアルタイムではないでござる。3日間好きなときにツリーを立ててアピールするだけ!(クイッとメガネをあげる動作)
        参加することに意義がある、ということで一つ考えてみては?折角の美人さんでござるし。 -- ニンジャ 2016-06-04 (土) 02:48:34
      • あ、懐かしい形式ですの。それなら霊圧が無くても安心ですのー。
        出来れば審査員をしたかったのですけど、これもまた霊圧的にきついですの。
        (ちょっと困った様に照れ笑い)ま、まあ、水着の用意が間に合ったら考えますの。
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 02:52:32
      • ちなみに募集開始は今日の19時から、でござるな。拙者も審査員として参加予定でござる。
        審査員はむしろ全員分なので参加者が増えれば増えるほどきつくなるという。
        ほっほう。ちなみいにどのような水着を・・・? -- ニンジャ 2016-06-04 (土) 02:55:26
      • ニンジャはむしろ脱いだ方が美味しいのでは?私は訝しんだ。
        そうですのよね…ですので審査員参加も断念ですの。
        お花見も出来ませんでしたし、コアタイムにもすこし動ければ…。
        (問いには首を傾げ)まあ私のイメージカラーである淡い青の…どうしましょう。
        普通の水着では受けが悪いですわよね。…あ!いっそ魔獣を出場させるのはアリかしら!
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 03:02:27
      • 拙者が脱いだところで慶ぶ御仁はいないと思うので・・・深夜でもそこそこ人がいるでござるよ土日なら。主にいるの拙者とササキでござるが。
        淡い水着の・・・(スタイルのよい肢体を一瞥し)
        あえてパレオなどで華やかな感じにするのはいかがでござろう。 -- ニンジャ 2016-06-04 (土) 03:05:04
      • 貴方たちがこの時間にも居てくれる事には感謝してますの。でも土日が一番厳しいですの。
        て、じろじろ見ない!あと魔獣をスルーするなですのー!えーと、そうですわね…ビキニの水着を――――
        ――――核爆発とまぜまぜしてビキニ環礁という魔獣にして送り込むのは…。
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 03:10:01
      • それは
        マジで
        ヤバイ!
        ちなみに核兵姫は冒険者にいるでござるよすでに。毎度ボケ倒しですまないと思いつつこちらことありがとうでござる -- ニンジャ 2016-06-04 (土) 03:12:40
      • 存知ておりますの。て言うかここで核融合反応を起こそうとされた記憶があるですの。
        まあとにかくミスコン参加はまだ未定という感じで。ちょっと今はネタが思い付きませんの…。
        ところでイベント会場へはどこから行けばいいのかしら。
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 03:19:16
      • シュネー殿のうち何気にいろいろヤバイことがおきてる気がするでござる!海水浴場はここ?でござるな。
        直球勝負で行くのも悪くない。ぼけたくなるのも少しわかるでござる。 -- ニンジャ 2016-06-04 (土) 03:24:50
      • まさか元素を直接まぜまぜされるとは思わなかったですの。ありがとうですの、全頁検索はなんか重くて…。
        まあ直球勝負で来る方も多いと思うですの。でも私は性的なウリは薄いので
        ネタを仕込まないことにはマジで空気だと思うですの。
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 03:28:18
      • 前にチラシが投げ込まれたはずだがずーっと下のほうに流れたかもでござるなあ。
        核兵姫さんの独特のノリ好きでござるよ拙者。たまについていけないけど!
        えー拙者セクシーな水着着てるシュネー殿みたいでござるー!世の男子諸君はきっとそう思っている!(力説) -- ニンジャ 2016-06-04 (土) 03:36:08
      • (返答までしたのにチラシの事を忘れてたとは言えずに目を逸らした)
        それはアトミックニンジャになりたいという意思表示?あ、ニュークリアニンジャのが語呂がいいですの!
        (イベント概要を読んでニタリ)このミスコン、水着着用とは一言も書いてありませんわね!
        即ち、スイムスーツだろうがモビルスーツだろうが何を着てもいいと言う事…!
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 03:40:08
      • アトミックニンジャとか絶対アメコミにいるでござるよ!世界のなんかが危ういでござる!
        左様男子も参加可能でござる。正直どうなってしまうのは今からでは予測不可能! -- ニンジャ 2016-06-04 (土) 03:43:42
      • 男性は別じゃないですのね。これはもうミス女装コンテストになりますの。
        でも、そのくらいの方がこの界隈には向いてますわよね。
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 03:46:19
      • 流石に女装男子は少ないと思いたい!できるならぴちぴちギャルがいいでござるー!
        では参加を期待しつつ拙者はこれにて!お休みでござるよ -- ニンジャ 2016-06-04 (土) 03:50:34
      • ま、まあ私もその方がいいとは思うけど、異常性癖者が多いのがこの界隈ですのよ。
        てか、ぴちぴちギャルとか何年振りに聞いたかしら。とりあえず出来たら出るという方向で
        今夜のところはお休みなさいませですのー。
        -- シュネー 2016-06-04 (土) 03:53:58
  • (魔女の死体がフワーしている研究室) -- シュネー 2016-06-03 (金) 11:27:49
    • ・・・貴女何やってるのよ(この子あれなんじゃないかしらって目で見ている) -- カレリア 2016-06-03 (金) 11:30:28
      • (へんじはない へんなしかばねのようだ) -- シュネー 2016-06-03 (金) 11:38:53
      • ・・・これが噂のカラダカルクナールケドシヌの効果なのかしら?(取りあえず下にクッションを敷いてお茶でも飲んで待つ事にした) -- カレリア 2016-06-03 (金) 11:41:40
      • (カレリアが待つ事…3日。いい加減飽きた頃、研究室の奥から蘇生した魔女が現れる)
        馴染む、じつに馴染むですの!ってあら?カレリア。マイ死体の前でどうなさいましたの?
        (同時に死体に残留していた薬の効果が切れたのか、死体はクッションの上にボフ!と落ちた)
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 11:54:09
      • (丁度いい感じに残された館を乗っ取り改装する計画を立て、いつでも埋葬できるように墓石に名前を刻んでいた所で気付く)
        あらシュネー?・・・大変シュネーが二人いるわ・・・(見比べてる)マイ死体・・という事はあれも貴女で間違いないのね -- カレリア 2016-06-03 (金) 12:06:28
      • オイオイオイ、葬り去る気だわアイツ。あら、貴方には話してなかったかしら。
        (ば!!と厨二病的なポーズを決めて)このシュネーは死を超えた魔導師!何度でも蘇りますの!(バァーン)
        ですので、それは言わば私の抜け殻の様なものですのー。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 12:15:26
      • ルウジーのお薬なら本当に死ぬわけないもの(間違った認識)・・それに貴女ほどの魔女がこんな間の抜けた死に方をしてあっさり終わる筈がないと踏んでいたのだけれど・・・
        あんまり遅いからつい(くすくすっとお茶目な感じにわらうひどい)
        でもそう・・・こうしてはっきりと蘇ると言われるとやっぱり驚くわ・・・そういえば以前複製する設備があるとも言っていたものね、それに魂を移す感じかしら? -- カレリア 2016-06-03 (金) 12:26:10
      • ま、まあ薬ならそうかもですの(でもこれ毒だよね!て感じで開いたままだった薬瓶に蓋をして)
        間抜けって…ちょ、ちょっと手近なところにこの薬を置いておいたのを忘れてただけですのよ!
        まあそんな訳ですから、培養複製施設が破壊されない限りは私に墓は必要ないですの。
        (最後の問いには頷いて)おニューの肉体に霊魂、及びリアルタイム保存している記憶情報を移せば蘇生完了、と言うわけですの。
        それでも、完全な不死や無敵にはなれない辺りが私の限界なのでしょうけれどね…。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 12:50:07
      • ふふっ用法容量は守ってという事ね・・・死ぬような目に合うような薬を簡単に手が届いて誤飲する様な場所に置いて、実際にそれをするのがお間抜けさんでなくてなんなのかしら?(ヒヤリハットよとくすくす笑いながら鼻先をちょんと突く)
        そうみたいね・・・(取りあえずこれはインテリアにでもするわと抱えて)
        確かに、少し危うい感じがするけれど・・・結局は見方の問題よ、貴女は死を忌避するのではなく、制御できるサイクルの内側に取り入れる事で、まさしく乗り超えたのよ
        それはある側面では単純な強個体よりも凄い事だわ・・・といっても、その強個体が貴女の目指す所でもあるのよね(難儀ねぇと頷いて) -- カレリア 2016-06-03 (金) 13:11:30
      • ぐぬぬ。これは襲撃者を騙し討ちにするために、すぐ使える位置に置いておいただけですの!!
        (涙目で喚いた後で、ふぅ、と息を吐いて薬は棚へと仕舞いこみ)
        て、持って行くつもりですの!?…えっちい事に使うのはなしですわよ?
        この私の目標は言わばそのサイクル自体を設定出来る立場の存在になる事。
        ですので、サイクル、すなわちこの世の理に捕らわれている内はまだまだ未熟なのですの。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 13:36:55
      • (とかなんとか言いながらしっかりしまい込むのを微笑まし気に見て)ふふふっそうねぇそれなら台所にでも置いておいたら?(混ぜられるという意味で)
        墓石の方よ(シュネー此処に眠ると掘られたそれを掲げて)・・・それとも体の方もいいの?ゴーレムにして絶対悪戯に使うわよ私?
        んもぅ・・貪欲ねぇ・・・でもね、私は思うの・・・中にいたら全容は見えない・・・すべてを扱える立場になるにはすべての外に行かなければならないって‥
        貴女に会えなくなるのは寂しいわぁ -- カレリア 2016-06-03 (金) 13:52:03
      • お茶を淹れ、その中に薬を一滴…それは毒殺の黄金パターンですわね!
        て、それはそれで微妙な気分ですの。貴方の館に行く度に自分自身の墓参り状態ですの…。
        (最後の言葉にはフフンと笑み)それもまたこの世の理ですの。中に居ては見えない、逢えないと寂しい…
        それに、何かを得るには何かを失わねばならない、苦しみが無ければ喜びもない、はじまったものは終わる――
        ――そう言った悲しい理をすべて覆せるものに私はなりたい、ですの。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 14:12:46
      • そうよぉほのかに漂うアーモンド臭に気づいた時にはもう遅いっていうあれね(くすくす)
        ふふっでもせっかく作っちゃったんだもの・・・(まぁ適当に処分しておくわと)
        ・・・壮大ね‥貴女のたどり着く先が何なのか、私には想像できないわ・・・でもその思いがあるのなら、期待してもいいのよね?(うんっと微笑みそれじゃぁねと帰っていった) -- カレリア 2016-06-03 (金) 14:22:14
      • そして探偵が現れ、ペロッ!これは青酸カリ…!するですの。
        まあ、まったく目途の立っていない目標ですけど、諦めなければ夢はいつか叶う!の精神で邁進しますの。
        (理解を得られない事など元より承知、でも一寸肩を落とし)あ、それではまたいずれ、ごきげんようですのー。
        (魔女を見送った魔女は、まず、自分の死体の処理をするのだった)
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 14:26:24
  •  
  • (PCに向かい何か作業をしていたが、その手を止めふぅ、とため息を吐く魔女)
    ああ、もう朝ですの。疲れましたのー。えーと…ビタミン剤はどこだったかしら。
    (目線はモニターの画面に向けたまま、手探りで薬瓶を探し当て、3錠ほど取り出しでそのまま飲みこむ)
    -- シュネー 2016-06-03 (金) 11:24:06
    • (しかしそれは薬屋で買ったすごい薬であった)あ、あら…?何事ですの?体がう、浮いて…
      (質量を失い、宙に浮きあがった魔女は)ぐえー!(死ぬ副作用により死んだ)
      -- シュネー 2016-06-03 (金) 11:26:32
  •  
  • 拙者がガンダムと言ったらSDでなあ… -- ササキ 2016-06-03 (金) 01:49:35
    • そう。でも申し訳ないのですけどSDは…ほぼ知らないですの。 -- シュネー 2016-06-03 (金) 01:51:10
      • 拙者もそう詳しい訳ではござらぬからいいんでござるよ…(サタンガンダムを差し出す) -- ササキ 2016-06-03 (金) 01:53:19
      • あらあら、これは結構なものを。でもSDガンダムって元々生きている機械…ですわよね。
        ゾイドに並んで、すでにまぜまぜされ終わってるも同然の存在ですの。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 01:56:24
      • ふうむなるほど、宇宙生命体タイプの勇者ロボとかはダメなんでござるなあ
        ちなみに生きている機械が死んでいたらどうなんでござろう? -- ササキ 2016-06-03 (金) 01:57:25
      • アレも自分で自分を生機融合出来る存在ですものね。その上合体進化までする。
        その場合、人格・意思のない機械として扱われるんじゃないかと思いますの。
        まあ、実際に試したことは無いけれど…。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 02:01:08
      • 合体したら人格とかどうなってるんでござろうね、AIならまあ合体するのかなと思えるでござるが
        なるほどただの機械になってしまうんでござるなあ…悲しい物でござるよ
        魔獣かとおもったら魔剣の方にカテゴライズされてるでござる! -- ササキ 2016-06-03 (金) 02:03:01
      • ダ・ガーンGXとかファイアージェイデッカーはどうだったかしら…。
        て、お互い歳がバレますの!まあ、有機体だろうと無機体だろうと体は霊魂、あるいは記憶情報の入れ物ですの。
        (コクンと頷き)ラバーガンダムが魔剣カテゴリーなのも、自意識のない道具だからですの。
        人の形をしていても、それだけでは生き物ではないですの。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 02:07:42
      • その辺り割となかごろで記憶があいまいでござる…エクスカイザーやファイバードなら生命体の方と覚えているでござるが
        シュネー殿は1000年以上前の魔女、拙者は300歳の鬼…問題ないでござるよ(にこっ)
        道具は向こうに行くんでござるか…魔道具にしていいんじゃないでござる? -- ササキ 2016-06-03 (金) 02:10:33
      • 意思のあるマシン同士の合体はいまいち思い出せないですの。
        て、わ、私は1000年は生きてませんのよ?まあ三桁には突入したのですけど…。
        混成魔剣の方がゴロがいいですの。…で、今離した肉体と意思の事を前提として見て頂きたいものがありますの。
        (カモン!と言いながら指を鳴らすと、研究所の奥から男が一人歩いてくる)
        (黒いボディスーツに身を包んだ白銀の短い髪の男。その頭には角が生えている)
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 02:16:13
      • ゴルドランとレオンカイザーは意志があるもののグレートゴルドランだけになってたでござるなあ
        だから1000歳ではなく1000年以上前の、と言ったのでござるよ、時を超えてようこそこの時代へ!でござる
        ごろ優先でござる!?…ほう、肉体と意志を前提として…難しい事は勘弁でござるよ
        む、むう…この者は?シュネー殿の彼氏でござる? -- ササキ 2016-06-03 (金) 02:19:53
      • まあ、合体もやはり主体となる個体がいるんですのね。具体的に言うと主人公機。
        まあ、どれだけ時が経とうと私の目指すところに変わりはありませんの。
        …って、か、彼氏!?その発想は無かったですの。これは貴方ですのよ!
        先日頂いた貴方の角から培養複製した、言わばクローンササキ。
        (見れば、髪型と服装以外はウリ二つである)なのですけど、貴方じゃない。
        このクローンには貴方の記憶情報がない上に、霊魂もない生きた人形ですの。
        まったくとんだ失敗をしたですの。鬼の力と再生力を有したクローンソルジャーを作って
        軍需産業に売り込むつもりでしたのに!
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 02:26:33
      • メイン人格と言う意味ではまぜまぜぜも似たようなもんでござろうか…
        このふざけた時代へようこそ!と言っておくべきでござった、昔から神と融合狙いだったんでござるなあ
        えっ、拙者のクローンを彼氏に!?言ってくれれば拙者自身を…やめておくでござる
        ほうほう…量産拙者でござるか、なぜ髪形が違うんでござろう?これでは角刈りボーイズではござらぬかな?
        呼んだら来ることは来るようでござるが…考えたりはしておらんのでござろうか -- ササキ 2016-06-03 (金) 02:33:20
      • 見ようによっては解除の出来ない合体ですわね、まぜまぜは。
        1000年前は別の手段で創造主になる事を模索してましたけど、行き詰ってしまいましたのよ。
        (生気のない目で直立したままのクローンササキを見てため息を吐き)
        その髪型と服装は軍人っぽさのアピールですの。んで、今動くのは下級の霊を憑りつかせているから。
        古式ゆかしいゾンビを作る手法ですの。…で、これ…要ります?
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 02:39:22
      • ポタラ!あれはなんか二重の人格でござるなあ…キビト界王神は界王神側でござったか
        別の手段…何やってたんでござろう、今のまぜまぜと一緒にやったらドッカンドッカンこんでござる?
        軍人っぽさ…拙者軍人向きの面構えでござらぬからなあ、せいぜい殺さずの流浪人でござるよオヨヨ
        いや自分のクローン貰っても困るでござるよ… -- ササキ 2016-06-03 (金) 02:42:11
      • フュージョンは声もダブってますのよね。あれは面白い合体解釈ですの。
        1000年前の世界では、巨大な魔力の器を巡る戦いに身を投じたりしてましたのよ。
        (ちょっと、懐かしむ様に言って笑み)まあたしかに優男の類ですのよね。
        他人の手に渡って悪用されるよりはと思って言ったのですけど、その方が好みですのね!
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 02:46:03
      • 一つの肉体に見えるが声帯が同じ場所に同時に存在している…のでござろうかなあ
        巨大な魔力の器?何かよくわからんでござるが、こうしていると言う事はダメだったのでござろうが…
        そんな器を得たものはどうなったのでござろうなあ…
        たまにV系と言われることがある昨今、首輪もつけてさらに加速してござるよ
        なにそれこわい、拙者をどうするつもり! -- ササキ 2016-06-03 (金) 02:53:34
      • ま、まあ二種類の声が出てる辺りはツッコんだら負けの類ですの!
        (うぐぐって顔で)どんな願いでも叶えるという伝説の魔導器、欲しかったですの…。
        勝者がいかなる願いを叶えたかは、私にはわかりませんの。なにせ死んでましたもの。
        貴方がお持ち帰りにならないのであれば、そうですわね…。
        どこかの公共施設に放置してみますの!好きにしてくださいって札を首にかけて。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 02:57:46
      • 了解いたした(了解いたした)
        どんな願いでも…?なんだか胡散臭い話でござるなあ、結局それはどんな願いをかなえたのやら…ああ、わからんでござるか
        死んでいたらわからんでござるなあ…えっちょっと待てよ!どうしてそうなるんでござる!?
        ええいこうなればこの魔女とこのクローンを中に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる便利魔導器-SELF STIRRING POD-に放り込んで…
        ボーンボーンボーン
        おっと!3時でござるな…しからば拙者はこれで!(魔女の限界を見極め、帰るのだった) -- ササキ 2016-06-03 (金) 03:01:06
      • 胡散臭い話、けれどもし本当だったらと思うと挑むしかありませんでしたの。
        て、あらあら。また夜更かししてしまいましたの。まあクローンササキの置き先はあとで吟味するとして
        今夜のところは休ませて頂きますの。それではごきげんようですのー。
        -- シュネー 2016-06-03 (金) 03:07:09
  • 7月2週目(6月4日)19:00から海水浴場で海開き!!
    大人数が遊べる砂浜から、大部屋宿泊無料の旅館、ミスコンの開催も予定されています!!
    楽しみたいあなた、モテたいあなた。この夏は海へ急げっ!!

    (…というチラシが配られている 質問等は相談所まで、と末尾には載っている) -- 2016-06-02 (木) 18:12:18
    • 今度は何とか霊圧の都合を付けて参加出来るといいですの。
      でも、土日となるとそれが中々厳しい感じですのよね…
      -- シュネー 2016-06-02 (木) 18:22:43
  • 何か、気配がしたの… (ゴゴゴゴ) -- クレア 2016-06-02 (木) 02:21:35
    • 投げ付けに行く前に嗅ぎ付けて来やがりましたの!?
      まあ、貴方は乗って帰りますわよね。モビルトレース方式ですから
      搭乗するだけでぴちぴちスーツに身を包めますのよ。
      -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:23:24
      • それはもう匂いがしたから。素敵なラバーな匂いが
        というか乗れるのこれ? というか大きさどれくらいなの…?
        でもぴちぴちスーツに身を包むのは素敵。…見せてもらっていい? -- クレア 2016-06-02 (木) 02:25:09
      • 貴方から頂いたラバーを素材にしましたのよー。
        全長17m、重量8tくらいですの。サイズの割にめっちゃ軽いのが流石はガンダムですの。
        (どうぞ!とコクピットハッチを開くと、トレースシステムと……謎のオッサンの遺体が出てくる)
        あ!以前のファイターが入ったままだったですのね。
        -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:29:04
      • ごめなさい。これはちょっと持ち帰れそうにないかなー…
        (というか巨大すぎて何これ状態になる)
        手乗りサイズに縮小とか無理…? -- クレア 2016-06-02 (木) 02:31:25
      • 別に縮めなくても何処かテキトーな場所に立たせておけばいいと思いますの。
        乗りたくなったら大声でよべば飛んできますもの。
        (指を鳴らしながら)ガンダアァァァァム!!ってね。
        -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:34:53
      • じゃ、じゃあ貰っていこうかしら…。おそらく使い道ないかもだけど (光沢感ツヤツヤなのを持ってかえ…れるかな?) -- クレア 2016-06-02 (木) 02:35:56
      • 持って帰るというか乗って飛んで帰ればいいですの。
        操縦はモーショントレースですので簡単ですの。まあ、体力がないと負荷でケガしますけど
        冒険者ならだいたい大丈夫かと思いますのー。
        -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:40:14
      • わ、分かったわ… (それじゃあといって操縦席と呼ばれる場所に入る)
        (数分後、みちみちというモビルトーレスシステムのあれでぐえー!!する声が聞こえたとか) -- クレア 2016-06-02 (木) 02:41:29
      • あらあら、タムリエルじんの割に思いのほか虚弱ですのー。
        (この魔女も体力は無いため、救助も困難を極めたそうな)
        -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:43:19
  • (冒険者の酒場から届いた巨大な宅配便を眺め、うむうむと頷く魔女)首尾よく倒してくれた様ですの。
    早速、まぜまぜのお時間と行きますのー。今回は目的無し、アッサリ目ですのー。
    (ランバ―ガンダムと黒い軟質の板の様なものを魔導器に収め、スイッチON)
    (一寸、心許なくなってきた預金通帳を眺めていると、また魔獣が完成する)
    -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:12:20
    • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030871.png (ゴム人形っぽいガンダムが生まれた!) -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:15:23
      • これはまた・・・嫌な物が出来たわね -- カレリア 2016-06-02 (木) 02:16:15
      • ラバーガンダム・・・(ボソッ -- ニンジャ 2016-06-02 (木) 02:17:18
      • ラバーウーマンから頂いたラバーを消費するために創ったですの。
        で、複製してお届けに行こうと思うのですけど…要ります?
        -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:21:08
      • いらないわ(首をふりふり遠慮する) -- カレリア 2016-06-02 (木) 02:21:49
      • 拙者おいといても粗大ゴミに出すだけでござるなぁ・・・ -- ニンジャ 2016-06-02 (木) 02:23:28
      • まあ、要らないと言われると置きに行きたくなるけれど…
        とりあえず後日、ほかの冒険参加者に押し付けに行くことにしますの。
        -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:25:19
      • 一番食いつきそうな人がもう食いついてるでござるな! -- ニンジャ 2016-06-02 (木) 02:26:25
      • ・・・(修正するべきなのだろうか、それともこういうキャラなのか迷う所だ)
        これって伐採用で暴れてたって奴だったかしら?‥まだ動く・・暴れるの? -- カレリア 2016-06-02 (木) 02:27:40
      • こんなに早く来るとは思わなかったですの。
        今回は無機物と無機物のまぜまぜですから暴走はしない…まあ魔獣より魔剣に分類するべきでしたの。
        -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:31:00
      • (何もみてなかった、いいね?) -- ニンジャ 2016-06-02 (木) 02:31:00
      • (国辱だろうけど普通に見逃してしょんぼりする魔女) -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:32:13
      • (アッハイ)「今回は」なのね?(くすくすと)それにしても随分でかいわね・・・よくPODにおさまったわ -- カレリア 2016-06-02 (木) 02:36:03
      • ニンジャのヒミツがまた一つ追加されただけでござる -- ニンジャ 2016-06-02 (木) 02:36:35
      • 今まぜまぜは生機融合を研究してるので、無機物同士のまぜまぜは本意ではないですの。
        魔導器のサイズはもう気にしたら負けですの。自分でもどうやって研究室に居れたのやら…。
        -- シュネー 2016-06-02 (木) 02:38:22
  • (勝手に入り込んでせんべい食いながらくつろいでる) -- ニンジャ 2016-06-01 (水) 00:48:09
    • (↓を見ながら)貴方達って、出掛け先まで一緒なんですのね。本当に仲良しさんですの。
      でも、研究室にお煎餅の屑は落とさないでくださいましね。まぜまぜの時に入ってしまったら
      何がどうなるか判ったもんじゃありませんの。
      -- シュネー 2016-06-01 (水) 00:58:46
      • これはまったくの偶然であり拙者らが諮った訳ではござらぬ!(ボリボリ)
        なにそのザ・フライ展開フラグ!コワイ!あれ元に戻ったでござる? -- ニンジャ 2016-06-01 (水) 01:00:44
      • 示し合せてないのなら、それはもう双子並みの以心伝心ですの。
        恐怖!煎餅人間の誕生ですの。…まあ以前に団子人間を創った記憶はあるけれど…。
        それで貴方はここで何をなさってますの?そろそろまぜまぜ材料になる覚悟が決まりまして?
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:04:39
      • たぶんそれは行動原理が2人ともかぶってるでござるから・・・仕方ないね。
        え、拙者暇だったんでつい・・・どうしてるかな・・って -- ニンジャ 2016-06-01 (水) 01:12:40
      • 原理、原理とは一体…。まあ、暇潰しになるならそれはそれでいいですの。
        貴方には酒場で依頼を受けて貰っている事ですし、今どうこうするわけには行かないですものね。
        (最後の言葉には薄く笑み)ご心配ありがとうございますの。私はこの通り、いつも通りですのよ。
        まあ先日ひょんな事からちょいと殺されたので、10歳ボディではなくなったけれど。
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:19:54
      • 実験材料から客人にランクアップした拙者を祝ってほしい!
        いやーアレはきつかったでござるよエルフの王様の癖にほぼモヒカンだったでござる。おかげで手加減はできなかったでござる。
        ちょっと死亡回数多くない?油断してない?ちなみに今回どうやって死んだでござる・・・? -- ニンジャ 2016-06-01 (水) 01:23:36
      • 実験素材のほうがパワーアップフラグに溢れてますのに勿体ない…。
        て、それは何の話ですの?このシュネーはそんな依頼は出してはいませんわよー。
        (あくまで言ったのは樵討伐の事だった)たしかに多いですの。聖杯戦争の時さえここまでは死ななかったですのに…。
        まあこれも今の世がマッポーだと言う事の現れ!今回は窒息死でしたのー。
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:30:04
      • 客人からフレンドになりいずれはステディになるかもしれないでござる(キリッ)
        おけーおけー拙者の勘違い、んで受けついでに聞くでござるがキコリマシーン実際どんなんでござる?
        溺死と窒息死と焼死は死にたくないベスト3でござるなー・・・死ぬなら家族に看取られ寿命で死にたいでござる -- ニンジャ 2016-06-01 (水) 01:33:44
      • あらあら、相変わらず結婚願望をお持ちなんですのね。でも、私はおよしなさいですの。
        (樵マシンについては首を傾げ)はっきりとは分かりませんの。けど予測としては…人型機動兵器ですの。
        フフフ、全部体験した事がありますの、特に焼死は何度しかことか…(ちょっと遠い目に)
        ではまず看取ってくれる家族を作ることですわねー。
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:43:15
      • そりゃだって普通の人生といえば結婚と庭付き1戸建てでござろう、家燃やされたけど!(やけに現実的な答え)
        む、結婚はともかくフレンドくらいはセーフでござろう!
        キコリマシーンに飛び道具がなければ何とかなろうでござるか。単機だって話でござるし。
        ・・・まぁ家族がいないわけでもないでござるがなあ。今は -- ニンジャ 2016-06-01 (水) 01:49:37
      • マイホームの方は簡単に入手できそうな気はしますの。土地余りまくりですもの。
        まあ、今は下宿で楽しく過ごしているようですし、それはそれで充実しているのでしょう?
        友達、は別に構いませんけれど…。私は何時の日か居なくなる身でしてよ。
        (それでもいいのなら、と付け加え)飛び道具は分かりませんの。でも貴方だってスリケンくらいはあるのでしょう、忍者なら。
        て、何時の間にご出産をなさったんですの!?おめでとうございますですの!
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:54:32
      • 初めて建てたマイホームは!その日のうちに焼け落ちました!ニンジャなんてそれでいいでござる・・・よくねぇよ!
        うむ、騒がしいが楽しくやってるでござる。シュネー殿、それは拙者も同じようなもの。ニンジャはいつ死んでもおかしくないし、死んだらオワリ、でござる。
        それこそキコリマシーン討伐でも死ぬかもでござるしなー?あ、大丈夫ちゃんとやるでござるから・・・って誰が産むのなにを -- ニンジャ 2016-06-01 (水) 01:58:06
      • お前、カッコいいぜ…ですの。
        (次の言葉には首を傾げて)忍者はともかくニンジャは死なない気がするのは何故かしら。
        それはともかく私が言ったのは死の事ではないですの。私は目的のためには全てを犠牲にする女ですの。
        魔術の追及のために家族も、友達も、戦友も、自分が生まれ育った世界すら捨てる人間ですのよ。
        人の情のない人の形をしただけのものと友達になるのは…お勧めしませんの(そう言って頬を掻いて笑み)
        だって嫁もないのに家族が出来たとなると、もう貴方が子を産んだと考えるのが自然ですの!
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 02:09:50
      • ハハハ、ニンジャと言えど不死ではないでござる。死ぬ時は死ぬ。それが今か明日かそれとも50年後かは別でござるが
        (相手が話し終わるのをまって)ふーむ、めんどくさいこという女子でござるなあ!拙者はそういうの置いといて(とパントマイム)
        友達になろうといったわけでござる。ま、拙者だってまっとうな人生歩んでるわけでもないでござるし。シュネー殿のやることを云々できる立場ではないでござる。あと産まないでござるからね! -- ニンジャ 2016-06-01 (水) 02:17:41
      • まあ、妻子に看取られたいのであれば戦場では死なない事ですのー。
        て、偶に真面目な事言ってみたら面倒くさいで片付けられたですの!ちくそう!
        ま、まあ、貴方が後でどうなってもいいと言うのでしたら友達でも構いませんの。
        (コホン!と咳払いして)では!友情の証として、ちょっと産める体になってみると言うのは…?
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 02:21:51
      • だって実際めんどくさいじゃん!むしろシュネーちゃん(もうなれなれしい)にお近づきになりたくない男子などいるのだろうか!いや、ない!(力説する)
        どーなってもというけど混ぜ混ぜだけはかんべんな!!あ、拙者が死んだ場合はその限りでもないでござる。
        ・・・TSはダメよ!「絶対コイツ安易なてこ入れだわ」とか言われるから! -- ニンジャ 2016-06-01 (水) 02:32:26
      • 別に男なんて言いよってこないですの。て言うか、忍者口調忘れてますわよー。
        貴方の場合、死体をまぜまぜに使うのは面白くはなさそうですのよね。
        先日(エルフ王で)実験して判ったのですけど、死体が素材では生前の人格・個性が現れないですの。
        (ニタリと笑み)TSなんてしませんの、ただ鉄の子宮とまぜるだけですのー!!
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 02:38:20
      • 拙者親しい友人かめんどくさくなると素の口調が出るでござる。ってだからまぜまぜはダメだって!
        ううっこの身は危ういので退散でござる!オタッシャデー!(シュバッとダッシュで逃げる) -- ニンジャ 2016-06-01 (水) 02:40:50
      • 忍者キャラを作っているという事実がせつないですの!
        て、あ!せっかく拡散メガ粒子スリケンを投げる機能をと思いましたのに…。
        (友達甲斐のないことですの、と笑いながら見送るのであった)
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 02:46:27
  • 9.15とはいったい…? -- ササキ 2016-06-01 (水) 00:47:54
    • あじ鯖にも9.15がやってきたですの!でも使えないModが…うぐぐ… -- シュネー 2016-06-01 (水) 00:56:31
      • さっぱりわからんでござる、何かのゲームでござろうが(土下座しつつ) -- ササキ 2016-06-01 (水) 00:57:22
      • (PCの画面をササキの方へと向けて見せる。戦車戦のネトゲが起動している)
        まあ、このゲームがバージョンアップで9.15になったと言うわけですの。
        特になんかの事変の日付とかそういう事じゃないので安心してほしいですの。
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:01:48
      • なるほど戦車道という訳でござるか…9月15日かと思ったでござる
        そしておもくそ魔女として伝えたら拙者の勘違いで片方は全然魔女ではなかったことを告白しておくでござる! -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 01:04:07
      • 日付、日付と言えば貴方、かなりの歳だった筈ですけど…自分の誕生日は覚えてますの?
        ああその件は貴方を串刺しにしろとかそんな事を言われた気がしますの。けど、面白い店を紹介していただいて感謝ですの。
        んで、串はどこに刺すのがいいのかしら。指と爪の間…?
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:09:27
      • 覚えるも何も聞いてないでござるからなあ、幼少時に誕生日を祝われた記憶は無いでござる、そんな母子家庭でござった
        左様か…助かったでござる、肩のうしろの2本のツノのまんなかのトサカの下のウロコの右辺りがあればそこでいいのでござるが -- ササキ 2016-06-01 (水) 01:12:05
      • 長くを生きると忘れるのかどうか気になったのですけど、そもそも知らないのは予想外でしたの…
        (ごめんなさいね、と頭を下げ)肩車して後ろ向きに乗り2本のゴボウを持った歌舞伎顔の男とかまた懐かしいですの。
        で、ほかには何か魔術的に興味をそそられる街の施設はないのかしら?
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:16:14
      • 拙者生まれながらに父親の顔を知らんでござるからなあ、ロリババアの母親と母子家庭でござって育児はいい加減なものでござった、鬼でなければ死んでいたでござる
        なぁに構わんでござるよ…ロココ調は飛ばされた(ナレーション)
        他でござるぅ〜?じゃあこことかでござるかね、神に通じ捧げた適当なものが何か別の者になって帰ってくるでござるよ -- ササキ 2016-06-01 (水) 01:21:46
      • 茶店等という長閑な商売をしている割に、荒んだ子供時代を過ごしたんですのね。
        尤も一般的な鬼の家庭と言うものは分かりかねますけど…。て、くっ、ちゃんとは覚えてないですの…。
        そこは先日も言っていた生贄の祭壇?正直、宗教は好きではないのですけど…
        これはむしろ、アイテムリサイクル場のような…?いらない魔獣でも放り込もうかしら。
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:27:06
      • ざっくり言えばグレて家出して荒れていた時期があったでござるかなあ
        鬼の家庭ってどうなんでござろうね?母は人間から鬼になったタイプなので鬼の幼少は知らんそうでござるし
        左様、アイテムリサイクル場…またの名を変化の壺と言った所でござるよ
        あとはここの店とかは黄金歴時代の遺物とか売ってるでござるよ -- ササキ 2016-06-01 (水) 01:30:36
      • 親に構ってほしくてグレて家を出て、盗んだバイクで走り出したんですのね。
        (身に覚えがあるので、ふふ、と笑い)ござろうね?て鬼の貴方が聞くですの?
        まあ人食い鬼の家庭なら人狩りの教育とかしてるんじゃないかしら。
        人間から鬼に、それはまた陰惨なニオイがしますの。鬼に堕ちるとなると相当の怨念が――――
        (人の母親の事なのでそれ以上の追及は止め)なんか急に不思議のダンジョン臭がしてきましたの!
        それにしても随分とあちこち回ってるんですのね。貴方が遺物店にまで興味があるとは思いませんでしたの。
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:36:38
      • いや親に逆レイプされたから逃げ出して盗んだバイクでヒャッハーしたんでござるよ(60点の正解率)
        拙者は人狩りなんぞはしておらんでござるなあ…普通に飯を食ってござったし…
        何でも鬼を殺してその肉を食ったら自分が鬼になってたと言うそうでござる、不思議なもんでござるなあ
        (なお鬼を食う以前の記憶、人間時代の事はほぼ覚えていないらしいです)
        そこの店主がうちの団子を食べに来たでござるからなあ…それでちらっと店を除いたり…餅つき用の臼と杵を探したりしたでござるよ -- ササキ 2016-06-01 (水) 01:41:50
      • それはちょっと荒みすぎですの!もしくは薄い本の世界ですの。
        鬼を食べたら鬼に?そういうケースもあるんですのね。人の身を浸食する鬼の細胞…興味ありますの。
        (ニタリと笑み)培養して色々試したいのでサンプルとして肉片を1kgばかり頂けませんかしら…?
        ああ、餅つきの木臼はひとつひとつ職人が手彫りするのでお高いと聞きますの。
        しかも遺物となれば、相当の希少品ですわね。
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 01:48:15
      • そう言う事もある…と言う事でござるよ(頷く)
        鬼を食べたから鬼になったのか、鬼を殺めたから鬼になったのか、いやいや何が原因かはさっぱりでござるなあ…
        えぇー…肉片とか痛そうなんでござるが、角じゃダメでござる?こっちの方が取りやすいでござるよ
        左様…形だけはざっくりと分かっても、それらしく作っただけでは実用に耐えぬものであろうと…
        まあその臼と杵はもう少し新しい時代の…店主が興味を失って倉庫に転がっていた品でござるけどね -- ササキ 2016-06-01 (水) 01:56:13
      • 人生いろいろですの。まあでも、家族を捨てなかっただけ偉いですの。
        人食の蛮族を鬼と言う者も居れば、亡者を鬼と言う国もある。地上最強の生物を鬼と称する事も…まあ鬼自体が広義すぎですの。
        …え!?角って取れますの!?それは初耳ですの。取って問題ないなら是非お願いしますの。
        (ほうほうと頷いて)即ち、近年まで臼作り職人が居たという事ですのね…
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 02:02:29
      • 拙者は炒った大豆…福豆でダメージを受けるタイプの鬼でござるなあ、さてどんな鬼であるやら
        (頭の角に木刀をひっかけ、テコの原理で)ぜあっ! ボギィッ(骨が折れるような音、角が根元からへし折れる)
        一本でいいでござるよね?(角の捥げた傷跡からは血がダラダラと流れていて)
        近年でござろうかさて?7,800年くらいは立ってそうでござったからなあ -- ササキ 2016-06-01 (水) 02:09:26
      • 聖別されたものに弱いと言うのは、魔に属するものの証拠ではありますの。
        (角を折る動作にはうわ、と目を細め)めっちゃ骨折の音がしたんですけど、だ、大丈夫ですの?痛くはないですの?
        て、血が出てますの!!え、えーと、再生薬…ハイリジェポーションはどこに片付けたかしら…!!
        (慌てて薬品棚を漁りはじめる)それはそれでよく臼が保ったものですの。それだけ質が良いと言う事かしら…あああった。
        消費期限が1000年ほど過ぎてる気がする再生薬ですけど、飲んでおくといいですの!
        オレンジ色の液体の入った薬瓶をはい!と差し出す)
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 02:15:41
      • どうあがいても母は悪い鬼でござるからなあ…人食いでござるし、拙者少なくとも半分は悪でござろう?
        へーきへーき、ちょっと親知らずぬいたくらいでござるよ…拙者は痛覚も少ないでござるし(手ぬぐいを巻く、どんどん赤くなる)
        臼も杵も祭儀用で長く、回数は少なく、そんな具合に使われていたようでござるなあ…それゆえに臼と杵が神性を授かっているようで、餅が固くならない優れものにござる
        えぇー…そんなに古い…消費期限じゃダメなんじゃないでござる!?グビビツ(飲んでみる…効果、そんなもの決めてよね!) -- ササキ 2016-06-01 (水) 02:19:48
      • 善だの悪だのは立場上の些事…にも関わらず肉体的にダメージを受けると言うのも面白いですのー。
        恐らくは霊魂か精神上に刻まれた属性意識が、肉体に影響を与えるのでしょうけど…。
        (角とササキを交互に眺めながらそんな推測を愉し気に口にする魔女)でも所謂再生能力はないですのね…?
        その薬は幾百年もの間、戦乱が絶えない世界で戦士達が戦い続けるために作られた再生薬。
        欠損だろうが大火傷だろうが数時間で再生する優れものですの…経年で変質してなければ…。
        (再生薬の効能は未だ生きている!しかし、あまりに古いため変質し…おなかをこわすかもしれない!)
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 02:28:54
      • 思い込みもあるんでござろうかねえ、拙者はきなこ餅でも大ダメージ!でござるが
        ほ、ほほう、霊魂が?なんだか難しいでござるよそう言う話は!
        流石にパッと治りはせんでござるよ…(手ぬぐいを取れば血は止まっているが、角部分はもんにょりしたカサブタ状の物がついていて)
        大体明日にならんと生えてこんでござる(伸びるまで1日を要するようだ)
        乱世の戦士に好まれた薬…!シャキーン!(まるでバッファローホーンのように雄々しくそびえる角!)
        おおおお!ぎゅるるるるうるるるるるるるるあああががががああああああ!(突如さび付いたモーターが回転するような音が!)
        ちょっと厠を借りるでござる!

        グロロー…

        (それからしばらくして…げっそりした姿で出てきたササキは、ふらつきながら帰って行った) -- ササキ 2016-06-01 (水) 02:33:23
      • そもそも肉体を持ちながらにして怨念であり怨霊である鬼は――――あ、ごめんなさいですの。
        (こういう時、早口になってしまうのは魔道オタクの悪い癖であった)なるほど、じわじわと言う感じですのね。
        でも、血を流させてしまったですの。後日、お礼とお詫びに上がりますわね。
        て、こ、この音は……えと、おトイレはあっち……
        (引き止める事は出来なかった。まあ、外は人間など居ない広大な雪の森…)
        誰も見てはいませんのよー!(去る背にそう声を掛けるしかなかったという)
        -- シュネー 2016-06-01 (水) 02:43:57
  •  
  •  
  •  
  • そろそろ、この頂きものを何とかしないとですの。けど、ラバーなんて何に使えば…
    (PCに向かい、独り言を口にし乍も検索をカサネて使い道をシアンする魔女)
    IMEの学習機能にも困ったものですの。…あ、これとまぜまぜする事にしますの。
    (よし、と頷き)またこれは冒険者へ依頼するのが良さそうですわねー。
    -- シュネー 2016-05-31 (火) 18:08:43
    • これでよし、ですの! -- シュネー 2016-05-31 (火) 18:24:06
  • さて、そろそろ乗用魔獣のために基礎なる車両を用意しないとですの。
    用途は主に買い物、街中を走る事を考えるとやはり軽量快速なアレが最良ですわね。後は――――
    (よし、と頷き)冒険者達がまぜまぜする素材をゲットして来るのを待つばかりですの!
    -- シュネー 2016-05-30 (月) 19:43:53
    • (酒場から宅配で届く依頼の品)よし、首尾よく達成してくれたようですのね。
      (ダンボールを開封する)肉片だこれ!まあいいですの。それに王冠と、魔法の王錫、なるほどなるほど。
      それじゃ久々にこの時間帯に霊圧を確保できた事ですし、早速やっちゃいますの!
      -- シュネー 2016-05-30 (月) 22:30:44
      • 魔導器にある車両と、届いたばかりの新鮮な王の肉片および装備を放りこみ)
        まぜまぜスイッチON!ですの。二神合体だし、すぐに出来るはずですのー。
        (録画したアニメを消化しながら待つ事、十数分。停止した魔導器の中から現れたのは…)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030830.png <<SPG絶対に殺すマンだ!>>
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 22:35:33 2016-05-30 (月) 22:35:58
      • (よし!と頷く魔女)久々に想定通りの魔獣が出来ましたの。
        フフフ、冒険者達のお陰で今後は街まで行くのが楽になりますのー。
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 22:37:30
      • では早速、走り回るとしますの!街まで何時間で行けるかしら。
        (魔女は王冠型キューポラから戦車に乗り込み、森へと走り去って行った)
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 22:55:33
  • (またまた新しい体、しかし普段通りの17歳ボディに戻り蘇る魔女)
    じつに馴染むですの。取り敢えず死んでる10歳ボディを片付けなくては。
    (自分の遺体を廃棄用施設まで引きずって行き、ぽい)これでよしですの。
    -- シュネー 2016-05-30 (月) 18:23:35
    • あっ、もってかえろうかとおもったらかたづけられてた -- (・w| 2016-05-30 (月) 18:24:54
      • ネクロロリとか一寸それは猟奇的すぎると思うですの。
        まあなんか暗黒神に就職したとかいう噂ですし、それはそれでアリなのかしら…。
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 18:26:27
  •  
  •  
  • くらへー!(発情薬を顔面に叩きつけるように撒く) -- (・ワ| 2016-05-30 (月) 15:35:54
    • (遺されたままの魔女の遺骸の面にBUKKAKEられる発情薬)
      (しかし、さしもの発情薬も精神の抜け殻には効果がないのであった!)
      -- シュネー 2016-05-30 (月) 15:52:20
  • も、もゆ…? (もゆもゆ) -- クレア 2016-05-30 (月) 03:07:27
    • もゆくてもゆくてもるもった(訳:今起きた) -- シュネー 2016-05-30 (月) 12:52:25
      • わたしももゆくてもゆもゆしたとこ (訳:さっき起きた) -- クレア 2016-05-30 (月) 13:01:21
      • そう、とりあえず目が覚めたからには朝ごはんにしますのー。
        貴方も食べて…。ああ、貴方はラバーを主食としてそうね。はい、どうぞですの。
        (テキトーなラバーストラップを皿に載せて差し出す)
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 13:03:08
      • ありがたくて涙もでるわ (ラバーストラップを口のなかでもにゅもにゅ)
        (でも噛むこと出来ないので口のなかで転がすだけ。でも満足)
        ふふぁたぁふぁふぁふぃふぁふぇべぶの (訳:貴方はなに食べるの?) -- クレア 2016-05-30 (月) 13:07:25
      • うわ、マジで食べるですのね。調味料もいらなそう…。
        えーと何言ってるのかわからな…ああ、なるほど。私は朝は弱いのでこんな感じですの。
        (ウィダーインゼリーのマルチミネラルをちゅーと吸う、料理とか出来ない魔女)
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 13:16:15
      • んべっ (満足したので皿に戻す)
        それならスムージーにチアシード入れるといいと思う
        簡単シェイクでまぜまぜして10分ぐらい置くと飲みやすく、
        20分から30分置くとぶにゅぶにゅしてラバーみたい! お勧め! -- クレア 2016-05-30 (月) 13:23:51
      • (歯形と唾液まみれになったラバストを見てうわぁ…て顔に)スムージーにチアシード…
        ダイエット食品だったかで聞いた事はありますの。尤も、この完璧な体形を誇る私には必要ないけれど。
        (でも今はロリボディだった)ああ、食感重視ですのね。ゴムっぽいと言えば安ぅ〜い麺ですの。
        来月にでも行われる海水浴で海の家に行けば、きっとゴムの様な焼きそばが食べれますわ。
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 13:32:06
      • 1日ぐらい置くとゼリーみたいな触感にもなるの。あとゴムが主食なわけじゃないから! 間食ぐらいだから!
        ハーイ、シュネウー。焼きそばは料理酒でほぐしてから焼くと水分がアルコールで飛んで
        べしゃべしゃにならない美味しい焼きそばになるのよ (光沢感あるロープで迫るらばうー) -- クレア 2016-05-30 (月) 13:37:21
      • ま、まあ、間食もラバーではなくガムで我慢しておけですの。
        ワーオ、素敵な発見だねクレリン。焼くときにビールを掛けろとよく聞くけど原理は同じなんだね!
        て、あら、そのゴム紐で何をする気ですの?もしかしてそれが貴方の麺…。
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 13:41:30
      • その発想はなかった…。料理酒のアルコールは鰻を焼くときにも有効よ
        ふふ。こうする為にあるのねー (シュネーさんをゴム紐でぐるぐるにしようと) -- クレア 2016-05-30 (月) 13:44:30
      • 自分で鰻を焼く、なんてご家庭はあんまり無い気はしますの。
        て、ちょ、ちょっと?私はそういうシュミはありませんのよ!(ゴムでぐるぐると縛られ、締め付けられ)
        これ結構キツいですの!しかも暑苦しい!
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 13:48:35
      • ハーイ。シュネウー、小売店で売ってる安い鰻も料理酒で一度タレを洗って再びタレを塗り直して焼くと味のグレードもあがるの
        動けなくなったところに手足からラバーブーツとかラバーグローブとかつけるのね
        これが私流、まぜまぜドロップ! -- クレア 2016-05-30 (月) 13:53:43
      • 鰻ではなくタレを?液体で液体を洗うと言うのがサッパリですの。
        グローブとブーツはともかく、巻かれている以上スーツは着せれませんの!
        フフフ、破れたりまぜまぜドロップ!(簀巻きで床に転がったまま勝ち誇る)
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 13:58:51
      • 小売店で売られてるものって見た目ツヤツヤじゃない? けど見た目重視のタレでついたまま焼くと焦げ目や苦みのもとになるのね
        それを水道水ではなく料理酒で軽く洗うことで余計な水分を含まず、焼くとよりふっくらした味わいになるの
        ふふふ。本当にそう思う? これが最後の仕上げ、ラバーコート!
        (上から被せて前を閉じれば、『シュネーさん光沢コケテッシュ仕立てのラバーソース』のできあがり) -- クレア 2016-05-30 (月) 14:07:15
      • そうですわね。まあそれをテリがあると言って喜ぶのが一般的ではなくて?
        ふむぅ、まあ恐らくは一生使う事はないであろう豆知識がまた1ページ…て言うか、ちょっと!
        流石にラバーの袋詰めは息が出来な…!出来…な…(じたばたしていたが、1分ほど暴れたあと動かなくなった)
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 14:17:32
      • …もしもーし? シュネーさん? (拘束を解いて起きてますかー?と反応を見た) -- クレア 2016-05-30 (月) 14:22:22
      • ぐえー…(へんじはない ただのしかばねのようだ) -- シュネー 2016-05-30 (月) 14:24:46
      • (や、やっばいーーー!!と慌てて痕跡を消して工房を飛び出していった) -- クレア 2016-05-30 (月) 14:31:16
      • (これが魔導師ラバー殺人事件の全容である。遺された証拠品はラバー臭とラバー痕であった)
        (しかし全身をラバーで包んだ犯行者の黒い影を見た者は、いない――――)
        -- シュネー 2016-05-30 (月) 14:36:33
  •  
  •  
  •  
  • 夢想の魔女殿ー!(飛び込んでくる) -- ササキ 2016-05-28 (土) 19:35:10
    • (自室から玄関の方へと歩いて出てくる)誰が夢想ですの!現実!まぜまぜは現実ですの!…で、どうしましたの?
      まるでジャイアンにいじめられたのび太くんみたいな声を上げて。
      -- シュネー 2016-05-28 (土) 19:39:26
      • おや違ったでござるか、いや向こうの方にある不思議な祭壇でいろいろ捧げたりして居たら
        『夢想の魔女の外套』なる者が出て来たので知り合いの魔女らにこう、適当に夢想の魔女!と吹っかけてみようかと思っただけでござるよ、シュネー殿は魔女的な二つ名あるでござろうか?ところでなんか小さくね? -- ササキ 2016-05-28 (土) 19:42:17
      • 生贄を捧げまくるとか流石は鬼。猟奇的な遊戯をなさってますのね…。
        (腕を組んでうーむ、と唸り)その二つ名にはまったく聞き覚えがないですの。て言うかテキトーかい!
        この私は混成の魔女、混成は混沌+合成の略ですの。そしてこの混成の魔女にかかれば
        死んで蘇るついでに、ちょっと若い肉体にしてみる…と言った事も可能ですの!
        -- シュネー 2016-05-28 (土) 19:47:43
      • 拙者はまだしも、金玉を捧げる奴もいるんでござるよ…?
        左様、適当にござる…誰かが捧げたものが舞い降りる可能性もあると言う事なので、じゃあ知ってる誰かでござろうか?と…
        混成の魔女…惜しいでござるなあ、なんだか雰囲気は似てござるのに…
        若返るだけなんでござろうか、背を高くしたりとか…ちょっと変わった変化なども行けるんでござる?シュネー殿が本来成長やらでありえないような…例えば身長57m体重550tになるとか -- ササキ 2016-05-28 (土) 19:53:18
      • グッバイ金玉…宗教儀礼を利用して合法的にTSするとは中々頭のいい人もいたものですのね。
        (自室からノートPCを持ってくる)夢想の魔女、何か気になるので検索してみますの(した。なろう系だった)
        (PCはパタンと閉じて)似ていると言う事は同じではないと言うこと。混成の魔女はこの世にただ一人ですの。
        うーん、そう言った事も可能は可能ですけど、遺伝情報から逸れれば逸れるほど霊魂とのズレが大きくなって
        自分の体として操ることも、魔術を行使する事も難しくなってしまいますの。
        -- シュネー 2016-05-28 (土) 20:00:14
      • 何故グッバイ金玉したのかはわからんでござるが…別にTSしておらずただの玉無しになってる雰囲気にござるなあ
        (無双の魔女と間違えながら)この界隈には居ない雰囲気…ならば余計に飛び込む事で「そうかアタイ夢想の魔女だったんや!」となるかもしれんでござるな
        ほうほうオンリーワンでござるか、まああんな混ぜ混ぜは見たことないでござるからなあ…
        ああやっぱり自分の体ベースでなければならんと、そこも魔術のルールと言うものなんでござるなあ…
        たとえば拙者とシュネー殿がまぜまぜされたとしたら、その霊魂とかってどうなるんでござろう?それも混ざるんでござろうか -- ササキ 2016-05-28 (土) 20:05:16
      • ま、まあそれはそれで気兼ねなしで出来るんだと思いますの…(何をとは言わなかった)
        夢想の魔女、思うだけでそれを具現化出来る様な魔術が修得できるなら、そう名乗るのも良さそうですの。
        まあ、流石にそこまで行くと魔女を通りこして神の領域なのでしょうけど…。
        (自分がそうでは無い事にはふ、とため息を吐くも直ぐに気を取り直して)
        そうですの。でも、それを超えるのがまぜまぜですの。遺伝子が枷となるなら遺伝子自体も書き換えてしまえばいい。
        意思があるもの同士のまぜまぜはあまり経験がないのですけど、恐らくはベースとした素材の意思が優先されますの。
        まあアレですの、ナメック星人の融合と同じ感じになるかと。
        -- シュネー 2016-05-28 (土) 20:12:31
      • 趣味の事は置いといてやるとしようでござるか…
        おおっ、それは凄い魔女でござるな!…そんな知り合い居らんでござるな…せいぜい…
        ゴーレム使い?とアル中肝臓ブレイクと使い魔猫とペアのスタンダードな尖った特徴のない普通の魔女?位でござるし…
        遺伝子を書き換える…恐ろしい話になってきたでござるな、ベースにするとかしないとかどういう判断で行われるんでござろうか?魔術をこう、かける時の何かにござる? -- ササキ 2016-05-28 (土) 20:21:17
      • 今居る冒険者の中では、カレリア以外の魔術師とは出会ってませんの。
        でも、そのうち暇を見付けて魔術師の家巡りはしたいところですわね…人の研究は何より参考になりますし。
        あら、今まで色々作ってきた魔獣だって、新たな肉体を学習なしに扱える様に遺伝子が書き換わっていますのよ。
        それは簡単ですの。ベース個体をどれにするかはあの、中に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる
        便利魔導器「SELF STIRRING POD」で設定できますの。
        まぜまぜ後の身体のサイズもだいたいベース個体に依存してますの。この間アッグガイとアグリアスをまぜまぜした時に
        MSサイズになったのはアッグガイがベースだったせいですの。
        -- シュネー 2016-05-28 (土) 20:27:06
      • カレリア殿がゴーレム担当でござるなあ…
        他の魔女の所在地でも伝えておくでござる?二人とも店をやってるから情報はオープンなので問題ないでござるよ
        遺伝子…遺伝子でござるかあ…メカ成分多くてこう別の所がなにか重要に見えるでござるか
        ええっ!中に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる便利魔導器「SELF STIRRING POD」で設定出来るでござるか!
        逆にアグベースなら小さくなったんでござろうなあ…
        ちなみにベース設定なしで飛び込んだらどうなっちゃうんでござろう -- ササキ 2016-05-28 (土) 20:30:44
      • ええ、彼女の独創的なゴーレム、自動的に動く道具は正にまぜまぜの参考になりますの。
        (ほい、とメモとペンを手渡し)それじゃそのお店の名前と、魔女の名前だけお願いいたしますのー。
        (うんうんと頷いて)そのメカ部分に拒否反応を起こさず、更に自分の肉体として自然に扱う様にまぜる…
        それこそ中に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる便利魔導器「SELF STIRRING POD」の
        すごいところですの!まさに錬金術師垂涎の魔導器だねササリン!
        何も設定しなかった場合、何がどうなるかは神のみぞ知る…ですの。つまりランダムですわね多分。
        -- シュネー 2016-05-28 (土) 20:37:13
      • まぜまぜの参考…どこがどう通じているかは拙者にはわからんでござるが、魔術はそう言う何か隣り合ったピースがあるんでござろうなあ…炎の魔術と熱を吸収して放つ魔術とか…
        1人は「だすとぼっくす」という薬屋のルウジー
        1人は「ミスティフィカシオン」という…雑貨屋?の…レイチェル、通称レイレイ
        と言った所でござるなあ
        肉体とメカで拒絶反応をなくす!それは上手く扱えば医療用にもなるやもでござるな!
        ワォ!中に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる便利魔導器「SELF STIRRING POD」はそんなに凄いのかい!僕は錬金術師じゃないけど一つ欲しくなってきちゃったよシュンディ!
        ランダムでござるか…両方ベースでちょうどよくであればシュネー殿を抱きかかえてダイブとかも考えてみたでござるがやめておくでござるよ -- ササキ 2016-05-28 (土) 20:45:03
      • (研究所の片隅で停止してるルンバ・ラルを指差し)これなど、カレリアの自律したはたきのゴーレムのパクリですのよ。
        (メモを受け取り)ありがとうございますの。薬屋さんに雑貨屋さん、なるほど人の役に立つ魔女らしいですの。
        所謂サイボーグですわね。医療目的で使った事はないけれど、
        自分に無い機能を補うと言う目的ではサイバー化もまぜまぜも同じですの。
        (ノッてくれたのがうれしかったのか、くすくすと笑い)
        そのご好意はうれしいけれど、私とまぜまぜする相手はもう決めていますのー。
        -- シュネー 2016-05-28 (土) 20:53:17
      • これがでござるかー…役に立つといえば役に立つんでござろうかこ奴…?
        雑貨屋と言っても最近薬の割合増えてござるがなあ、ミカンの缶詰とかも売ってるでござるよ
        まあ…腕と一緒に入れても変な所に腕が生えたりしそうでござるしなあ…まぜまぜはそこでどこに来るかわからん気がするのが怖いでござる
        好意に当たるんでござろうかこれ、むしろツッコミをされるところでござらぬ!?というか自分でもまぜまぜするつもりなんでござるかもう!
        その場合は謎の人物とシュネー殿とどっちがベースになるんでござろう、素晴らし贈り物をやると言うだけの切っ掛けにすぎんでござる? -- ササキ 2016-05-28 (土) 20:57:57
      • 掃除機としての機能はばっちりですわよ、うるさいから使わないですけど。
        まあ魔女と魔法薬は切っても切れない関係ですものね。昔は私も再生ポーションの類を作ったものですの。
        (コクコクと頷き)恥ずかしながらまぜまぜはまだまだデータ不足の実践不足ですの。
        取り敢えず次はエr…ゲフンゲフン、ある存在と戦車のまぜまぜを計画してますけど、それも上手く行くかどうか…。
        あら?「貴方とひとつになろうと思った」というのは、プロポーズに匹敵する言葉ですのよ?
        (最後の言葉には人差し指を上、天井ではなく天へと向けて)そう、私は、この世界を創った創造主と私をまぜまぜするですの!
        それにより私は創世の力を手にいれる!もちろんベースはこの私ですの!
        (自信たっぷりに、高らかに宣言した)
        -- シュネー 2016-05-28 (土) 21:07:34
      • 欠点マジでかいでござるな、それはまぜまぜしない方が優秀でござったのでは…?
        今はもう薬を作っておらんでござるかな、まぜまぜ一本にしぼる形で…
        実践不足ともなればいろいろとやってみん事にはどうしよう無いでござろうなあ、でかいものはなかなか出来んかもしれんでござるが…
        戦車、戦車と混ぜる?いったい何を生み出そうと言うのか…まさかT字定規持ってエロ戦車突撃ー!するわけでもござるまいし
        マジでござるか!いやそれ一つの意味がわりと違うくないでござる?
        神とまぜまぜという意気込みでござるか…そのためには今の器を高めねばエネルギーの凄まじさに体を崩壊させられそうでござるな、常に回復し続けたりする生贄のようなものも必要になりそうなような…(※イメージ、ハガレン原作ラストバトル)
        はっはっは、しかしながらその大目的恐れ入ったでござる!SOZAIにされる以外であれば拙者に出来る範囲で手伝うでござるよ、そして神の力を得たら…願いを叶えて貰うでござるなあ
        さてそろそろ良い魔女はお休みの時間にござろうし、拙者はこれで… -- ササキ 2016-05-28 (土) 21:18:50
      • その答えはNOですの。掃除機に喋る機能を付けたのであればそうですけれど、
        まぜまぜした事でランバ・ラル大尉は優秀な掃除機としての能力を手に入れましたの。
        そうですわね。まあ今はポーションが必要になる様な状況…例えば戦争等に身を投じていないですもの。
        ふふふ、この間話したはずですのよ?お買い物に行くための脚となる魔獣を創ろうと、ね。
        まあ、それ以前に創造者を発見する事が先決ですし、更にそのための手段を探すところからですの…
        (指を下ろしてため息、目指すところは果てしなく遠いのであった)ありがとうですの。
        ではもし、どこかで創造主に出会ったら私が探してると伝えておいてくださいな。
        (半分、冗談めかして笑いながらそう頼み)そ、そうですわね。体が若いと眠くなるのも早いですの。
        それではまた、ごきげんようですのー。
        -- シュネー 2016-05-28 (土) 21:29:46
  • (またまた復旧された研究所で寛ぐ魔女)何度でも黄泉返るさ、ですの!
    (しかしその肉体は、普段のそれよりずっと若い少女ボディ)馴染む、実に馴染みますの。偶には若返るのもいいですの。
    それにしてもドカタンクは使えますの。どれどれちょっと状態チェックを――――
    (PCを立ち上げ、魔獣のステータス確認をはじめる。その中に不可解な項目を見付け)
    こ、これは一体…。まあこれ絶対忍者の仕業ですの。
    -- シュネー 2016-05-28 (土) 13:11:41
    • 流石忍者汚い…。けど引き剥がすのもアレですし、文句だけ言いに行きますのー。
      (お出掛けの理由を見付けた魔女は、ポニテを靡かせ街の方向へと飛んで行った)
      -- シュネー 2016-05-28 (土) 13:16:03
      • (戻ってきた魔女は、自室でごろごろしながらノートPCに向かう)
        よし、匿名での依頼も出した事ですし。後は冒険者達に期待して待つのみですのー。
        んで首尾よく王。が入手出来たら、アレとまぜまぜして…ふふふ…
        -- シュネー 2016-05-28 (土) 19:33:08
  •  
  •  
  • (三度、瓦礫の山と化した工房)
  • 崩壊していたでござる…こやつがここで生まれたとしたら
    拙者とニンジャは二番目…?ロケットが付与された…?などと思ったでござるが…
    仕方ないでござる、シュネー殿の下でしっかり働くでござるよ
    (*ロケット忍者ササキが配備されました*) -- ササキ 2016-05-28 (土) 01:35:19
    • exp030516.png <<お仕事しに来たら、変な生き物が落ちてるねぇ〜?>> -- ドカタンク 2016-05-28 (土) 02:19:12
      • <<ロケットの兄ちゃん、そんなとこに居たら凍えちまうだろうになあ>>
        <<しゃーねえ!しばらくおっちゃん家に泊まっていきなあ!>>
        (こうしてロケット忍者ササキは、ドカタンク家の居候となった)
        -- ドカタンク 2016-05-28 (土) 02:21:07
  •  
  •  
  • はぁ…あったかいものが欲しい……(勝手に寛いでるハイリエさん) -- ハイリエ 2016-05-27 (金) 18:32:48
    • (大量の買い物袋を両手に下げ、自宅に戻ってみたらなんか居た)
      そんなものはない。て言うか何で貴方が私の研究室で自宅のように寛いでますの!?
      ほ、本当に役に立たない隠れ家ですの…。
      -- シュネー 2016-05-27 (金) 19:06:22
      • あ、おかえりなさい〜♪(と、笑顔で迎えつつ)
        いや〜、ようやくあったかいもの来たよ〜♪(抱き着こうとする) -- ハイリエ 2016-05-27 (金) 19:07:45
      • (抱き着かれる寸前に、右腕に持った買い物袋…中身は洗剤やら何やらの重い物だ!を投げ付け)
        雪の中を10時間ほど飛んで来ましたから、残念ですが私も冷え冷えですのよ!
        もう、どうで居るなら暖炉に火でも入れてくれていればいいですのに。
        (左手の買い物袋もテーブルに置くと、暖炉の前まで歩き、指先からちっちゃな火を飛ばして点火する)
        …で、今日はいったい何をしに来ましたの?追いかけっこはもう御免ですのよ。
        -- シュネー 2016-05-27 (金) 19:12:32
      • あいたっ、ちょちょちょ、落とすってば!(一度顔面に当たったがなんとかキャッチして)
        いやー、私も今さっき来たばかりで…暖炉とか最近全然使わないし……今日はね、私最近すっごいタマってるのでシュネーさんとベッドで体でも温めあおうかと思いまして(接近しつつ) -- ハイリエ 2016-05-27 (金) 19:17:00
      • むぅ、頑丈な。…あ、それは洗面所に置いておいてほしいですの。
        (洗面所のある方を指差す。そこはまるで洗面・洗濯・脱衣所を兼ねた日本の家の様な構造の施設だ)
        まあ街に住んでいる分には暖炉までは要りませんものね。でも、暖かいんですのよ暖炉。
        …て、そんなカミングアウトいらねえですのー!!いい加減にしないと氷漬けにした上で
        暖炉の中に放り込んでじっくり解凍しますのよ!(後ずさりながら)
        -- シュネー 2016-05-27 (金) 19:27:30
      • 実家になら暖炉あるんだけどねぇ……あ、はいはい、ハイリエさん雑用頼まれます!(せっせと洗面所に置きつつ)
        でもタマってるのは本当なんですよー、家に最近1カ月ホームステイしに来てる子が居ましてー……(洗面所から戻ってきつつ)
        ところでシュネーさんって一人えっちとかどうしてます?(耳元で囁いて) -- ハイリエ 2016-05-27 (金) 19:32:07
      • あら、では実家は寒い地方なんですのね。そのまま実家に居て嫁にでも行けばいいですのに。
        (次の言葉にはほほう、と唸り)貴方が同居させるとなると、その同居人も女性なのでしょう?
        そんなら同居人にタマってるのを処理してもら…えば!?な、突然何を言ってますの!!
        (急に真っ赤になるとううう、と唸り、空中に目を泳がせた後)わわ私は魔導師ですの、性欲なんてものには踊らされませんし
        そのー…えーとアレですの。よ、欲情?とかそういうのは、ほらあれ沈静魔法?でどうにでもなりますのー。
        -- シュネー 2016-05-27 (金) 19:40:22
      • いやー、いいとこのお嬢様だし触ったりはするんだけど……まあ色々段階は必要でしょう。それはともかく…
        で、どうなの?一人えっち、本当に性欲ないの?滅茶苦茶目が泳いでるんですけどー?なんで鎮静魔法に疑問符ついたー?
        お顔が真っ赤ですよー?性欲には踊らされないとか言ってる割には私の言葉には滅茶苦茶踊るんですね?(ニヤニヤと笑いつつ) -- ハイリエ 2016-05-27 (金) 19:48:14
      • (頭を抱えて)世間知らずなお嬢様が貴方の家に居候…どう考えても生贄以外の何物でもありませんの…。
        う、うるさいうるさいですの!!若い肉体を維持している以上、性欲自体は存在しますわよ!でもそういった欲求は…その……
        うううう、内緒!内緒の技術で消し去ってしまうんですのよ!まったく性欲を丸出しでうろつくなど…
        それではまるで獣ではありませんの!てかその顔やめろですの!
        (と、指を突き付けてわめいた)
        -- シュネー 2016-05-27 (金) 19:56:43
      • (突きつけられた指をそっと両手で包んで)シュネーさん、性欲っていうのは誰にでも存在するものなの。
        だから、恥ずかしがらなくたっていいのよ?そういった欲求を内緒の技術で消し去るっていう事はつまり一人えっちしてますよっていうのはわかりました。
        で、どんな方法でその欲求を消し去っているのでしょうか(手の力が強くなる) -- ハイリエ 2016-05-27 (金) 20:01:59
      • このシュネーはそんな事したりは……どんな方法って言うか…う、うう――――
        (刹那、言葉を止め、己の指を包む手をぐ!と握り返す。それを自分の側へとぐい!と引き寄せ)
        ――――うおおおおお魔女柔術ぅーッ!!!!
        (我慢の限界か、誤魔化しのためか、思いっきり叫ぶとそのまま足を掛けて転ばせようとする)
        (もちろん魔女柔術という技法などなく、その昔、学校で習った柔道の小足払いなのだが)
        -- シュネー 2016-05-27 (金) 20:09:47
      • うんうん、なーにー?続き聞かせt…おっとぉー?(引き寄せられたので何かと思いきや足に何か当たる。力がかかっているが、足に体重をかけたので転ぶに至らず)
        あいたぁ…えー、何?魔女柔術ぅ〜?なるほど!魔女柔術で性欲発散ってワケね!?いいわよぉ!うりゃ〜!(同じように自分も足を払ってみる) -- ハイリエ 2016-05-27 (金) 20:27:49
      • はぅ!?(不意打ちならと放った小足払いはまったく効かず)なんで転びませんの!…って、ぐぇ!!
        (挙句の果てに自分がすっ転ばされた。無様に腰を打ち付けた魔女…のその表情がスゥ…と消える)
        (そして懐から筒状の何かを取り出しながら、虚ろに呟く)このまま辱めを受け続けるくらいなら、いっそ…
        (そして、筒の先端に付いた赤いボタンをぽち、と押して叫ぶ)何もかも、灰燼に帰ですのー!!
        (次の瞬間、研究室の照明が真っ赤になり、緊張感を煽るかの様にサイレンがウィンウィンと鳴りはじめる)
        -- シュネー 2016-05-27 (金) 20:36:36
      • 魔女柔術!松葉くずs…(自分も床に腰を下ろして足を絡めようとしたら変なサイレンを鳴らされて)
        な、何!?何したのよ〜!?ムード台無しじゃん!もっとムーディーな音楽流してほしいんですけど!…で、これから一体何が起きるんです??(なんか嫌な予感しかしないハイリエさん) -- ハイリエ 2016-05-27 (金) 20:41:43
      • フフフ、この研究室もろともクレイジーサイコレズを木っ端微塵にしてやりますの…。
        (そう言って魔女は目を閉じた。同時に警告音声が何処からともなく響き渡る)
        <<コホン。これより当施設は自爆モードに入りますの。て言うか入った>>
        <<自爆まで残り10秒くらいですの。ではカウントダウン行きますのよー7…6…5…>>
        (シュネー本人の録音と思われるテキトーなアナウンスと共に、爆発落ちまであと5秒となった)
        -- シュネー 2016-05-27 (金) 20:47:00
      • ちょっとちょっとちょっと〜!家に自壊装置つけるとかどういう神経してるのでおいでか〜コレコレ〜!
        っていうかシュネーさんも逃げないと!!なーんでこんな爆発オチ装置つけちゃうかなー!もーー!!(ちっこいので担いで逃げようとする) -- ハイリエ 2016-05-27 (金) 20:58:03
      • 備えあれば憂いなしですの。て言うかこのごろ襲撃多いですのよね、貴方を含めて。
        <<4…3…2…>>
        さあ、年貢の収めどきですのよ。安心なさい、貴方の墓は街の共同墓地にでもひっそりと…って…!
        (抱きかかえられそうになると、条件反射的にそれを振り払ってしまう)…あ。しまったですの。足止めを…
        <<1…サヨナラ!!>>
        (カウントダウンの終了と共に刹那の地響きがあり、次の瞬間、研究室の床下から天へ向けごんぶとな火柱が吹き上がる)
        グッボオォォォォォォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜ン!!!!
        (それはもちろん研究室のある工房本棟を粉々に打ち砕き、瓦礫を空高く噴き上げる。例のBGMと共に)
        (当然、その場に倒れたままの魔女も炎と煙の中に消えたのだった)
        -- シュネー 2016-05-27 (金) 21:07:01
      • (//時間切れですのでこれで終わっちゃいますぞー!お相手ありがとうでしたー!) -- シュネー 2016-05-27 (金) 21:09:24
      • えぇ!?襲撃なんてしてないんですけど?ちょっとタマってた性欲ぶつけにきただけなんですけど?(振り払われては掴んで振り払われては掴んでと時間がかかっていたので当然その場で爆発し…)
        爆発オチなんてサイテー!(普通に逃げ切れず空の彼方に吹っ飛ぶハイリエさん) -- ハイリエ 2016-05-27 (金) 21:10:28
  • こんにちわー、よろず屋でーす -- アール 2016-05-25 (水) 02:56:18
    • あら、貴方は…。その節はどうも、お世話になりましたの。
      今日はまたどうしましたの?注文をした覚えはないですのよ。
      -- シュネー 2016-05-25 (水) 03:01:39
      • いえいえ、今日は他のお客様からのご注文でして…シュネーさん、貴方を頂きにあがりました(相変わらず無邪気な笑顔のままでそう宣言した) -- アール 2016-05-25 (水) 03:04:32
      • あらあら、言葉だけ聞くとプロポーズの様ですのー。
        (そう言ってから先日のカレリアとの雑談を思い出し)でも私の所有権は私にだけありますの。
        貴方にそれを踏み超えて、私をお届けする事が出来るかどうか…
        さあ、見せてもらいましょうか。
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 03:08:51
      • 何なら花束もお付けいたしましょうか?(いつの間にか右手に現れる花束)
        ご依頼主様からは「なるべく穏便に」という事ですので余り手荒な真似はしたくないのですが…大人しく連れて行かれるという訳には参りませんかねぇ -- アール 2016-05-25 (水) 03:19:15
      • 素敵な花束も、ゆるい言葉も今は不要。でも、すこしだけ語らせていただきますの。
        そもそも何故カレリアにこの様な注文をさせたのか…それは、貴方の力を見るため。
        (言いながら壁際まで歩くと、そこに立て掛けておいた杖を手に取る。先端の結晶体が煌いた)
        そして貴方をこの工房に誘い込むため。…ここでは私の魔力は無尽蔵に等しいですのよ。
        (そこまで言って言葉を止め、すぅ…と息を吸う)でも、カレリアの意思も尊重しないわけには行きませんし
        ……一発勝負、それでどうかしら。
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 03:31:22
      • (//霊圧の限界ゆえ文通でお願いしまするー!) -- シュネー 2016-05-25 (水) 03:43:58
      • 力試しですか、随分と買い被られたものですね〜。ただのしがないよろず屋ですよ?
        …といってもまあ通じませんよねぇ。魔法使いの工房、己が力を高め敵の力を削ぐ最大の武器ですか…一発勝負、まあいいでしょう -- アール 2016-05-25 (水) 03:46:45
      • (//了解いたした!) -- アール 2016-05-25 (水) 03:47:15
      • 買い被りではない事を祈りますの。貴方が私の探し求める者である事を…。
        (この不敵な少年ならば勝負を受けるのは予想していた。これから自分が行使する術をなんとかする事も)
        それでは参りますの。今から私が創るもの…それを貴方がどうするかを拝見させていただきますのよ…!
        (ゆえに全力、己の魔術と、工房の中核を成す魔力を無尽蔵に放出し続ける結晶と、邪なる神の力の欠片…)
        (全て合わせて創りだすのは)…ゆきの、しずく(ふわりと舞い散る、小さな雪の結晶だ。しかし――)
        (その結晶の温度はマイナス1億度!混沌の力の齎す、この世の理を超えた物質!)
        (雪の雫は発生すると同時に工房を、森を、大気を、この場のあらゆる物質を完全に凍結しようとするが、それは副次的な事)
        (この世に存在し得ない雪の雫、その本質はこの世の法則を覆し、蹂躙し、破壊せんとする特異点である事)
        (ほんの僅かな特異点は放置すれば直ぐに揮発するだろうが、しかしこれは勝負だ)
        (目の前の少年がいかにこの状況を処理するか…)
        (自らの術で凍り付いた魔女の金色の瞳だけがそれを捉えんと輝いた)
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 04:25:57
      • 探し求める…?さてお眼鏡に適いますかどうか
        (目の前に創り出された雪の雫、そこから放たれる冷気が辺りに真白い冷気の霧を生み出す)
        (少年の姿が一瞬霧の中に消えたかと思うと、そこには少年ではなく青年の姿が有った)
        …ふむ、これは…世界全てを氷結させる呪い…事象の書き換えか。よくもまあ、ここまで研鑽されたものだ。賞賛しますよ
        (右手に持ったままの花束を雪の雫へと向けると、その花弁が光となって宙に解けていく。それは幾条もの光の糸となり、雪の雫へと絡みつく)
        (絡みついた光糸は結晶を糸状に分解し、対消滅を始める。幾重にも織られた魔法式をひとつずつ解し、打ち消していく。本来なら途方も無い根気と時間の必要な作業だ)
        (それを、たった一瞬。たったの一挙動でこなして見せた。青年はふっと一息つくと)
        別次元に飛ばすとか、時間を巻き戻すとかもっと簡単な方法もありましたけどね。コレくらいの方が解り易いでしょう?(そう事も無げに言い放つのだった) -- アール 2016-05-25 (水) 17:32:16
      • (自身の魔術により、肉体的には即死した氷漬けの魔女)
        (しかし、人ならざるものの瞳は目の前で行われる事象を余すところなく捉える)
        (邪なる神の欠片による不規則性を莫大な魔力による顕現させた、雪の結晶)
        (しかしそれは瞬く間に解析され、分解され、無いものとされた)
        (同時に、雪の雫により齎された現象も無かったかの様にこの世界から消失する。魔女の死も、工房と森の壊滅も)
        ……ふ…ぅ。そうですわね、分かり易い。分かってしまいますの……。
        (少年から青年へと変貌を遂げた店主。その力量と技量は圧倒的であったが、人の身にも理解出来てしまうものだった)
        (青年の力がそれだけでは無い事は言葉の端からも分かるが、取りあえずは今見たものだけが現実だ)
        それにしても、その姿。それが本当の貴方ですの?すると普段は省エネモードと言ったところかしら。
        ――――ともあれ、この勝負は貴方の勝ちですの。さあ、梱包なり発送なり好きにするといいですの。
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 18:06:04
      • いやぁ、ご理解いただけて助かります。さすがはその道のプロですねぇ
        コレですか、まあ力を使うに当たりほんの少し封印を弱めてはみました。おっと、そういえばまだ依頼の途中でしたが…せっかくお許しがあるのですから好きにさせていただきましょうか? -- アール 2016-05-25 (水) 18:13:18
      • まったく、上を見るときりがありませんの。でも、今の姿でほんのすこしと言う事は…
        全力全開になると、しわくちゃのお爺さんになってしまうのかしら。それともSSR店主って感じのアレな姿に…?
        (普段の調子を取り戻し冗談を口にする。尤も、魔女の目は興味津々と青年を見詰め、離れる事はないが)
        す、好きに?言った以上は構いませんけど…薄い本的な展開は駄目ですのよ!
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 18:21:37
      • ふふふ、まさか。姿が変わったほうが「それっぽい」でしょう?実際はどんな姿でも力は変わりませんよ。尤も別のものを制御する意味はあるのですが
        えっ、じゃあ少年誌レベルならオッケーってことですよね?それは楽しみだ -- アール 2016-05-26 (木) 18:10:55
      • まあパワーアップ変身は浪漫ですものね。…私も普段は幼女になろうかしら。
        別のものを…まあ、貴方の事について詳しく尋ねるのはまた今度にしておきましょう。
        今の少年誌の標準と言うとどのくらいですの?まあパンチラくらいなら考えなくもないですの。
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 18:26:01
      • 浪漫と様式美は大事ですよねぇ。まあ細かい事は配達後にでもお話しましょうか
        パンチラかぁ、ラッキースケベくらいまではまかりません?(などと他愛も無い会話をしながらワープゲートを開く//) -- アール 2016-05-26 (木) 19:35:27
      • まあ私の場合、大人に変身する時に一回死なないと駄目なのが難点になっちゃいますの。
        ま、まあ着替えに突入とかなら1度くらいなら…うーむ…。
        (開かれたワープゲートに連れられて歩み入っていく。結局、店主が何者なのかは判らず仕舞いであったがまあいい)
        (消えた筈の事象を記憶している。その時点で世の理からはずれた存在には違いなのだから…)
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 19:48:39
  •  
  •  
  • 拙者はこの「薄汚れたぬいぐるみ」を生贄にささげるでござる!(デュエリストっぽく) -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 01:17:59
    • 拙者はこの『青いアボカド』を床に伏せてターンエンドでござる(デュエリストっぽく) -- ササキ 2016-05-26 (木) 01:25:32
      • 生贄を投げ入れるとこはここじゃありませんのよ!そんでデュエル場も別ですの!
        て言うか貴方達二人でデュエルなさいな!?…それとも持ち込んだぬいぐるみや果物と合体したいんですの?
        それなら喜んでまぜまぜさせて頂きますの!
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 01:39:19
      • 鋭い突っ込みアリがとうでござる。後者で一つ。・・・どう考えても合体事故しかなさそうでござるがな! -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 01:42:37
      • …え。本気ですの?アボガドとまぜまぜしても泳げる様にはならないと思いますのよ。
        それでも良いと言うのなら、あの魔導器の中に入ってほしいですの。
        (研究室の奥に設置されたSELF STIRRING PODを指差す)
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 01:50:21
      • あ、ちょっとまったー!拙者が合体、じゃないでござるし拙者はササキじゃないでござるー!(柱に張り付いてコアラ状態になるニンジャ) -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 01:52:52
      • 往生際が悪いですの!ほら、入って入って!うぬぬぬ…!
        (柱にしがみつくニンジャの服を引っ張って引き剥がそうと頑張る魔女)
        アボガド人間になっても、美味しくヘルシーに生きていけますわ!きっと!
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 01:58:38
      • いやだー拙者まっとうな体で幸せな家庭を築くでござるー!アボガド人間になったらくっさ!とかいわれるに決まってるでござるー! -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 02:00:38
      • 別にドリアン人間じゃないんですから、そこまで悲観しなくても…。
        でもまあ、そこまで嫌がるなら仕方ありませんの。残念ですけど…。
        しかしまあ、一度くらい冒険者で実験してみたくはありますのよね…。
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:05:33
      • 冒険者でもたいていNOなんじゃなかろうか・・・。やるとしたら力を求めるものくらいでござろうなあ -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 02:10:58
      • (言われるとはふぅ、とため息を吐いて)そうなんですの。その上、力を求めてくる者もいないですし…
        これは一度、この私の創る魔獣の凄さを冒険者たちに見せ付ける必要がありますわね…。
        それはそうと、アボガドと貴方をまぜまぜした場合、こんな感じになると思うのですけど
        予想図を見せながらあらためて問う)まぜまぜされる気はないですの?
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:15:47
      • まぜまぜは絶対にノゥ!ってこの予想図拙者に葉っぱがついただけでござるよね!?木属性になって炎に弱くなりそうなんでござるけど!
        魔獣ってなんかこの辺で変なライオンだか虎が出たってあれでござろうか -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 02:20:38
      • この場合、ちゃんとお腹の中にはでっかい種が入ってると思いますの。
        ライオン?そう言えばライオンキャノンが行方不明のままでしたの。私を殺した後、何処に言ってしまったのやら…。
        まあお腹が空いたらそこらの市民でも襲うでしょうし、そしたら発見出来ますの!
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:23:40
      • ところで↓で傍観を決めこんでる団子屋がいますけど、どうしてやりましょうか? -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:24:44
      • うわーかじられたらシャリっとか音しそうな未来予想図!・・・やはりこの装置危険なのでは!?(ニンジャは訝しんだ)
        殺すって・・・死んだのに生きてる?どういうことでござるか? -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 02:25:53
      • あ、あいつなら混ぜてもオッケーでござるよ(非道) -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 02:26:18
      • それは違いますの。装置を作る奴、整備する奴、使う奴。人間の側が間違いを犯さなければ
        魔導器も決して悪さはしないものですの。そしてこの私は魔術師、死などとうに超越しているんですのよ。
        (ふふんと胸を張って自慢げに)ま、まあ死なないわけではないんですけどね…。
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:30:47
      • ほうほう・・・なるほど(豊満なバストにニンジャは思わず釘付けになった!)
        ・・・今の話を聞いてると使う側のシュネー殿がポンコツということになるんでござるが? -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 02:32:37
      • ちゅ、注目するべきは私の魔術の技量ですのよ!?そしてポンコツとは何事ですの。
        この私は己の目標のために安全や倫理など投げ捨ててるだけで、
        特に間違いを犯しているわけではありませんのよ!
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:36:41
      • でも思うように結果出せてないというのは先ほどの説明と照らし合わせると、魔女として未熟・・・ということになるのでは?
        ちなみに今魔女何年目で・・・? -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 02:38:09
      • 今はその、テストとデータ収集の段階ですの!それに簡単なまぜまぜなら確実に出来ますのよ。
        (言いながら、二人の持ち寄ったぬいぐるみとアボガドを魔導器に投げ入れ、スイッチをON)
        これで、ぬいぐるみのようなアボガドが出来るはずですの。…ほら!
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030744.png 
        魔術師歴は…百年から先は数えていませんの。でも魔術の道は長く険しいですの。
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:43:16
      • (まぜまぜ結果を見て)おおー、これはかわいらしいでござるな!(はくしゅ)
        100から先は・・・アッハイ女性に年齢の話は禁物でござるね(視線が怖かったらしい) -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 02:47:49
      • そう見えても魔獣…すなわち生物なので食べれますし、栽培する事も出来ると思うですの。
        …むぅ、肉体的には若いってレベルじゃないですのよ?こないだ死んだからえーと生後1か月弱ですの。
        そう言えばそう言う貴方こそ何歳ですの?ノリ的には若そうですけど。
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:52:23
      • えっこれ生きてるんでござるか?コワイ!(そういえばなんか動いた気がする)
        なかなか難儀な人生のようでござるなあ・・・やっぱ死ぬときは死ぬほど痛いでござるか?あ、拙者まだ四捨五入すると20代彼女募集中でござる -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 02:54:54
      • まあ植物ですし、怯える事はありませんの。美味しく召し上がれ。
        死に際する苦痛は、もちろん死因に拠りますの。痛みを感じる前に死ぬ事もありますし
        死んだほうがマシだ!ってくらい苦しんで死ぬこともありますの(言ってくすりと笑い)
        彼女、どうしても出来ないようなら相談してくれて構いませんのよ。
        貴方の理想の女性をこれ(魔導器をぽんと叩いて)で創ってみせますの!
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 03:00:22
      • 食えるんでござろうかこれ。ササキにでも押し付けよう・・・。
        質問です。仮に理想の女性をオーダーしたとして、出来上がる可能性は? -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 03:02:30
      • すくなくとも有機物なので食べれる、と言う意味で食べれますの。
        まあ、どこまで完璧に出来上がるかは注文と、それに応じて必要となる素材次第ですの。
        例えば、重MSみたいな彼女が欲しいと思ったらドムとか必要になりますの。
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 03:05:09
      • つまりおしとやかで可憐で思わず振り向きたくなるような美人は自力で見つけろということでござるな!
        まぁよの中そんなにうまい話はないでござるよねー・・・(とぼとぼと帰っていったらしい) -- ニンジャ 2016-05-26 (木) 03:07:37
      • その全てを兼ね備えた人間を探す、よりは1要素を持った者をまぜまぜする方が…
        て、あら?ま、まあファイトですのー!(背に声を掛け見送るのだった)
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 03:09:27
    • (風呂に入ってきたらツリーが統合されたりなんかしていろいろなってるのをどうしたもんかと見守る拙者) -- ササキ 2016-05-26 (木) 02:19:21
      • \てめえ/ -- ササキ 2016-05-26 (木) 02:26:50
      • ――と、言うわけで貴方のお連れさんから了承が出たわけですけれど…。
        ここはひとつ、アボガド店主になって、アボガド団子を作るだけの生き物になるというのはいかが?
        恐らくはまだ誰も開発したことのないお団子の第一人者になれると思いますのよ。
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:32:40
      • そうなったら店自体がオシャカになりそうなんでござるが!別の者だったらいいでござるけど… -- ササキ 2016-05-26 (木) 02:34:02
      • 別の者って、まぜまぜを押し付け合うなんて、まったく失礼しちゃいますの。
        誰ひとりこの魔導器の持つ無限の可能性を理解できないなんて…
        (ブツブツ言いながら、手近のPCで何事か検索する魔女)あ、駄目ですわね。
        アボガド団子はすでに実在していますの…。世の中ひろいですの。
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:39:38
      • (引っ張られてくる) -- フィーア 2016-05-26 (木) 02:41:41
      • えっ、ああいらんでござる?(返した)しかしあったんでござるねアボカト団子… -- ササキ 2016-05-26 (木) 02:42:12
      • あの変なロボの扱い酷いですのね!?まあ、確かに何しても大丈夫そうな人材ですけど…。
        まあ串団子ではないけれど、幾つかのバリエーションがありますの。
        世の中、食のチャレンジャーが多いですの…。
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:46:08
      • 拙者が飛び込むならシュネー殿を巻き込んでダイヴでござろうか…(あしゅら男爵はNG)
        まあそろそろそろ限界そうなので拙者は帰るでござるよ、ニンニン -- ササキ 2016-05-26 (木) 02:47:25
      • あらあら。女性になる、あるいは両性具有になるのがお望みですの?
        …と、お帰りですのね。では、せっかくですので完成品をお持ちくださいですの。
        (上のアボぐるみをひょいと手渡し)
        -- シュネー 2016-05-26 (木) 02:55:44
      • (アボ美としてコメントアウトの番人になりました) -- ササキ 2016-05-26 (木) 03:01:22
  • はじめまして。冒険の依頼窓口の案内を頼まれて…来た
    素材集めの手伝いや、何かの魔物の角を折ったりとか、たぶん、頼めると思う。たぶんだけど
    あとタウンマップも、依頼窓口にあるみたいだから、使ってみたらいいかも。…それじゃ…。 -- 依頼遂行中のナサ 2016-05-25 (水) 03:04:42
    • 冒険の依頼?それって酒場の事――――じゃなくてディオの家だこれー!! -- シュネー 2016-05-25 (水) 03:10:13
      • そうだね。 -- ナサ 2016-05-25 (水) 03:33:34
  • (ここに物を置くと有効活用してくれると聞いたのでラバー素材を置く) -- クレア 2016-05-25 (水) 02:28:31
    • これは扱い易い素材というか素材そのもの!ありがたいですのー。 -- シュネー 2016-05-25 (水) 02:31:41
      • 魔女…ローブ…ラバー…うん、どう使ってくれるのかしら(じゅるり) -- クレア 2016-05-25 (水) 02:33:03
      • そうですわね、ブタとゴリラとラバーをまぜまぜしてブタラバー…は見え見えですから
        ラバとラバーをまぜまぜするとか、相性が良いかと思いますのー。
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 02:39:48
      • ふっふっふっ、聞いただけで滾るわね…
        何が起こるかは分からないけど頑張って〜 (うとうとしはじめたのでひとまず帰る) -- クレア 2016-05-25 (水) 02:40:55
      • え、えーと貴方がラバー好きなのは分かりましたの。まあご期待にそえる様に頑張りますの。
        て言うか何者だったんですの…。謎のラバーウーマンですの…。
        (ラバー素材を手に呆然と見送るのだった)
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 02:43:17
  • (アグガイだった『ささやかな時計』 を置いておく) -- ササキ 2016-05-25 (水) 01:51:34
    • またなんか置いてありますの。でもこれは画像…ゲフンゲフン…
      素材にはなりそうもありませんのね。まあ時計は時計として使わせて頂きますのー。
      -- シュネー 2016-05-25 (水) 01:59:17
      • そしてのこのこ姿を現したところで喰らえぃ!(団子を口にねじ込まんと、三色団子が迫る!) -- ササキ 2016-05-25 (水) 02:01:11
      • しまった!まだ居ましたの!――――もがっ!?
        (団子を口に放りこまれ、もぐもぐ)あら、あっさりした甘あじで食べやすい。でも何ですのこのプレイは。
        そして貴方は団子屋の店主…?こうしてお目にかかるのはお初ですわね。
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 02:08:04
      • フッフッフ誰も帰ったなどと言っておらぬでござるよ…!
        強いて言えばあーんにござろうか…合成される前に口に団子を突っ込み味わいぬける!と言う寸法にござるな
        いかにも…ちょくちょくポーシャ(ノゾキ)はさせて貰っていたでござるが -- ササキ 2016-05-25 (水) 02:12:21
      • そう言えば、この世界に舞い戻った初日にもお団子が置かれていましたけれど
        アレも貴方の置いていったものでしたのね。…て、ポーシャとはまた懐かしい冒険者用語ですの。
        それはさておき、まずは自己紹介させて頂きますの。私は混成の魔女シュネー。
        団子屋と団子はひとつになるべき、と思う者ですの。思った。
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 02:17:27
      • ぽつぽつと団子を布教したりしてござったよ…団子は美味いでござるからな…
        やはりここは専門用語で挑まねばと思った次第にござるなあ、拙者は冒険者ではござらぬが
        これはこれはどうもご丁寧に、拙者は団子屋のササキでござる
        拙者食べられてしまうんでござる…? -- ササキ 2016-05-25 (水) 02:19:29
      • (すこし、懐かしむ様に微笑み)お団子など食べたのは何年ぶりか…。
        ササキ…。なるほどそのお召し物から見ても、東方の国からいらした方ですのね。
        (食べると言われるとむぅ、と唸り)食用にしてしまうのは惜しい人材…。
        貴方、なにか自分以外のものの能力や姿が欲しいと思った事は?
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 02:26:16
      • はっはっは、久方ぶりの団子が美味ければよいのでござるがなあ…他所の団子とじっくり比べられたことはあまりないでござるから…
        ああいや、拙者はこっちの国で生まれてござる、祖父母は和の国の出身でござったが…こちらに来てそれからずっとでござるなあ
        …ほー(食べられないとわかって安堵のため息)能力や姿と言われると難しいでござるなあ…せいぜい泳げないので泳げればいいと思うぐらいでござるか…
        そう言ったものよりシュネー殿の方がよほど魅力があるでござるがなあ -- ササキ 2016-05-25 (水) 02:30:57
      • お陰様で久々に故郷を思い出しましたの。そのうちお店にも寄らせて頂きますの。
        移民の二世と言ったところですのね。そう言えば大昔、こちらに大量の移民もありましたものね…。
        (続く言葉にはギラリと瞳を輝かせ)なるほど、水中航行能力がお望みですのね。そうなると魚類か…
        または水中用MS、あるいはいっその事艦男に…。て、あら。褒めてもなにも出ませんのよー。
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 02:37:54
      • その時はサービスさせていただくでござるよ…ちなみに成人はされて…?
        祖父母だと2世でいいんでござろうか、区切りがよくわからんでござるが…まあこの格好はコスプレでござるよ
        誰も水中とは言っておらんでござるよ!?水上と言うか水面程度で…どのルートもめっちゃろくでもない事になりそうでござるこれ!
        おや残念、なにも出んでござるかー、機嫌がよくなって財布の紐が緩んでいただければ御の字でござったが(やれやれ、と) -- ササキ 2016-05-25 (水) 02:42:02
      • 魔術師に年齢なぞ有って無い様なものですの。少なくとも百年以上は生きてますのでご安心を。
        あ、素で間違えましたの!…ってコスプレって言っちゃいましたのこの人!
        (なるほどなるほどと頷いて)水上となると、やはり艦船。もしくはアメンボ…。
        ともあれ貴方が自分以上の力を持ちたいと思った時は是非、相談してほしいですの。
        その時は全力で力になりますの。
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 02:48:57
      • なるほど、それであれば酒を所望されたら出す事も可能でござるなあ…未成年には出せんでござるし
        良かった…眠さで拙者混乱したかと思ったでござる、コスプレには違いないでござるし…(アメリカ人がちょんまげするような…)
        水上に浮きすぎでござる!?もそっと中間程度で…泳ぐってレベルじゃねーぞでござろうそれ!
        自分以上の力、少なくとも今は思い浮かぶことは無いでござるなあ…お品書きを増やせればそれでよいと言う具合でござるし
        ははは、まあもしどうしてもとなったら…(アグガイを思い出し)他のめんでござるなああのセンス…
        うむ、とりあえずは名を売ったのでこれで帰るでござるよ、それではまたいつか -- ササキ 2016-05-25 (水) 02:53:30
      • ま、まだ法が息をしてはいるんですのね、この世界…。
        ぐぬぬ中々に注文が多いですの。そもそも水面と水中をどっちも泳ぐという存在は少ないですの。
        品書きを増やすなら貴方の知らないレシピを知る者と、貴方をまぜまぜすればいいのでしょうけど…
        それにはまず超一流の団子職人を見付けてこないといけませんわねー。
        …と、営業お疲れ様ですの。それではお休みなさいですのー。
        -- シュネー 2016-05-25 (水) 03:00:18
  •  
  •  
  •  
  • よし…!(依頼先から持ち帰った『完全に壊れて修理できないアッグガイ』を置いて言った) -- ササキ 2016-05-23 (月) 22:41:34
    • こ、これは水泳部の触手MS!これは面白い素材になりそうですのー。 -- シュネー 2016-05-24 (火) 01:41:48
      • 魔獣の素材がおっさんばかりじゃねーか!との指摘もありましたし、ここは女性型魔獣を創りますの。
        すなわち女騎士と触手MSをまぜまぜする事で「」も大喜びの18禁魔獣が出来るはずですの!
        (アッグガイの残骸とどこぞの女騎士をSELF STIRRING PODにシュゥゥゥゥ!)
        超!エキサイティン!ですの。あとは完成を待つだけですの。
        -- シュネー 2016-05-24 (火) 19:43:37
      • (ネット配信でアニメを見ながら待つ事数分。完成した魔獣がのそりと魔導器から出てくる)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030721.png <<今さら疑うものか!水泳部はおまえを信じる!>>
        -- アグガイ 2016-05-24 (火) 19:47:49
      • ……即廃棄。 -- シュネー 2016-05-24 (火) 19:48:14
  • (復旧された工房。その中の自室でごろごろ)
    またまたおニューのボディで馴染む、実に馴染むのはいいとして、食料品だの何だのを買い出しに行かないと…。
    けど街に行くのめどいですのー。
    -- シュネー 2016-05-23 (月) 02:15:09
    • (しゃらんと鳴る錫杖の音)
      怠惰は為らぬ。だがお主の為に流された涙を軽んじるも為らぬ
      せめてハイリエ殿と顔は会わせるように… (窓の外から工房を見つめて) -- 磁傀 2016-05-23 (月) 02:16:58
      • (する事を考えるために、取り敢えずPCを起動する魔女)まあ取り敢えずWoTでもしながら…って…
        (聞き覚えのある声が聞こえたので窓を開き)あらあら、ロボ和尚でしたの。そんなとこに居るとオイルが凍りますわよー。
        (続く言葉には涙?と首を傾げ)まあ、あのガチレズとは決着を付けねばなりませんわね。
        そのためにも新たな魔獣の創造にはいらないとですの!
        -- シュネー 2016-05-23 (月) 02:23:19
      • …お主は魔獣をけしかけるつもりなのか
        (喝!としたいが病み上がりであろうからそれを控え、窓の外より合掌)
        お主らの間柄については言及せぬが、友人であるからには無事であることを伝えるようにな
        (然らばというと立ち去ろうとするが、WoTよりもfactorioだと勧めていった) -- 磁傀 2016-05-23 (月) 02:28:35
      • アレを野放しにしておいては私の身の危険が危ないですの。
        (今居る僅かな知り合いの中で唯一、明確な脅威を感じる者――――それがハイリエであった!)
        ゆ、友人というか狙う者と狙われる者のような気がしますけど、まあいずれ乗り込みますのー。
        (ライン工は開発してないのよね、と見送るのだった)
        -- シュネー 2016-05-23 (月) 02:33:55
      • (そんなわけで魔女は魔獣の制作に取り組んだ)
        (素材はネットで取り寄せたある装置、この世界に偏在する武器、そしてある人物…)
        (それらを魔導器に投げこみスイッチを入れる。自動的にまぜまぜする事、数分)
        (出来上がった魔獣を眺め、魔女は――)……あれー?(――微妙な顔になるのだった)
        -- シュネー 2016-05-23 (月) 17:53:43
  •  
  •  
  • exp030516.png <<ありゃりゃー。こりゃまたおっちゃんがお仕事しないといけないねぇ〜>> -- ドカタンク 2016-05-22 (日) 11:09:29
    • <<まあでもこれで女房と子供も食わせてやれるってもんだぁ>> -- ドカタンク 2016-05-22 (日) 11:10:18
      • (瓦礫と化した工房本棟の復旧工事が続いている…) -- 2016-05-22 (日) 11:11:42
  •  
  •  
  • (崩壊中。瓦礫に雪が降り積もる)
    • 久しぶりに来たと思ったら、なにこれ… -- グレイ 2016-05-21 (土) 21:59:36
  • 冒険者もなかなかアテになりますの。お陰で最後の素材が入手できましたの。
    それでは防衛用魔獣を創るとしますの。まずはライオンとその仲間をいれて…
    (SELF STIRRING PODの中にライオンとイオンキャノンの残骸を押しこむ)これをベースに設定して…
    プラスワーン(虎を入れる)プラスワーン(チーターを入れる)プラスワーン(プーマを入れる)プラスワーン(猫を入れる)
    くふふ、これでライオンの風格に虎の力、チーターの速さ、プーマの俊敏さ、それにぬの可愛さを兼ね備えた
    スーパー混成魔獣が出来ますの!勿論、イオンキャノン付きですの!
    -- シュネー 2016-05-21 (土) 19:56:26
    • (魔導器のスイッチをONにして、しばらく待つ)遅いですの…。
      素材が多いと時間もかかりますのね…。まあ、これもデータの内ですの。
      もし予想通りのすごい魔獣が出来たら。そろそろ対人実験もしてみないとですの。
      (等と妄想を膨らませていると魔導器が停止する)…ん!出来ましたのね。
      では出てきなさいですの!混成魔獣ライオンキャノン!
      (魔女の声に応え、魔導器の中からひょいと姿を現したのは――
      -- シュネー 2016-05-21 (土) 20:02:46
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030680.png <<カリカリ食べたいんぬ>> -- 2016-05-21 (土) 20:04:18
      • ふっふっふっふっふ…シュネーさん、私の下着を履いてくれてるかにゃ〜?(なんで今日こんなにお客さん居るの?と思いつつ前に出てみれば)
        ………ナニコレ(なんか足にネコ科の動物がついているライオンのような物体を見て目を点にする) -- ハイリエ 2016-05-21 (土) 20:05:37
      • (覗き見ている者達の視線には気付かず、魔女は首を傾げた)
        プラスワーンしたのを魔導器が汲み取ってしまったようですの。
        ま、まあこれはこれで戦力になる…といいな…。
        -- シュネー 2016-05-21 (土) 20:06:05
      • …って、なんか来てた!誰が履くか!でも丁度いいですの!
        工房防衛用混成魔獣ライオンキャノンのちからをその身をもって知るがいいですの!
        さあ、がぶっとやってイオン砲で原子の海に還してやるですのー!
        -- シュネー 2016-05-21 (土) 20:08:46
      • え?え??とりあえずこれはなんなのかしら?シュネーさんのペット?この前のおじさんといいヘンなの飼ってますねー…(とりあえず手を背中に回して何かを取り出すような仕草)
        ほれほれー、ねこじゃらしよ〜(どこからともなくねこじゃらしを取り出して目の前でふりふり振ってみる) -- ハイリエ 2016-05-21 (土) 20:14:51
      • だーかーらー混成魔獣、すなわちこのシュネーの創り出したキマイラですの!
        (フフンと笑い、胸を張って自慢気)この魔獣はライオンの風格と虎の力とチーターの…何してますの!?
        (ねこじゃらしを見詰め、姿勢を低くする魔獣。しかし背のイオン砲はエネルギーを溜めつつある)
        <<た、たまんないんぬ!もう出ちゃいそうなんぬ!>>
        -- シュネー 2016-05-21 (土) 20:18:48
      • 喋った!?あと背中の大砲みたいなのから唸りが聞こえるんですけど!?(なんかこっち見てて怖いのでねこじゃらしをその辺に放る) -- ハイリエ 2016-05-21 (土) 20:23:07
      • 背中の砲はイオンキャノン。加速原子を放射し、命中した物を構成する原子を弾き飛ばすことで
        目標物を分子崩壊させる兵器!もちろん人体とて例外ではありませんの!
        即ち!ここがガチレズの墓場になりますの!(びし!と指を突き付けて宣言!)
        …って、ここ私ん家ですの!ちょっと外に出――――
        <<照準テキトー!発射するんぬー!>>
        (魔獣がねこじゃらし目がけてジャンプすると同時に、発射されたイオン砲が周囲を薙ぎ払う!)
        -- シュネー 2016-05-21 (土) 20:27:44
      • ぎゃあっ──(イオン砲の発射でびっくりして尻餅をつく。直後に頭の上をイオンビームが通過したのを感じてぞわわ〜っと冷や汗が出る。ねこじゃらしを放っていなければ即死だった…) -- ハイリエ 2016-05-21 (土) 20:33:12
      • (ビシュゥゥゥゥン!!と言う音と共にイオンビームによって壁がまるまる一周切り裂かれ…)
        ――に出て……(同時に、それを避けれなかった魔女の上半身が掻き消す様に消滅する!)
        (刹那の間をおいて、支えを失った工房は天井の崩落をはじめる!)
        (同時に壁を失ったことで冷気と雪が吹き込んでくる)
        -- シュネー 2016-05-21 (土) 20:37:57
      • (//霊圧の時間がまずいので死亡崩壊オチにしちゃいますのよー!) -- 2016-05-21 (土) 20:39:09
      • ちょ、シュネー…さん…?(ビームの発射に驚きつつも目を開ければ、下半身だけが残っているシュネーを見て呆然とした)
        ………うげっ(数秒呆けていたものの、頭に何故かタライが落ちてきて、覚醒した。この家が崩落してるのにも気付く)
        ……っ(半身失って生きてる人間はいないんだとなんとか自分に言い聞かせて崩落する建物から走り出した) -- ハイリエ 2016-05-21 (土) 20:45:26
      • (尻餅をついていたが故に助けに向かったが、動じることなく走り出せる胆力に感嘆する)
        然様であったか。為れば無事に抜けられよ
        (崩れる天板を弾き、ハイリエを護衛するように工房を走り抜けていく) -- 磁傀 2016-05-21 (土) 20:47:27
      • (ガラガラドーン!と言う轟音を上げ、工房のメイン棟は崩れさった)
        (死んだ魔女の遺体は瓦礫と舞い上がる雪の中に消え、魔獣の行方はまったくの不明)
        (ともあれ、またしばしの静寂が雪の森に訪れるようだ)
        -- シュネー 2016-05-21 (土) 20:50:16
      • う、う…(崩落した建物を前にぽつんと立ち尽くす)
        (静寂に満ちた空間が彼女との事を思い出させる。彼女と初めて会った時の事、彼女の下着を貰った時の事、彼女に自分の下着をあげた時の事、彼女の胸を後ろから揉みしだき、快感に喘いでいた時のこt…これはハイリエの妄想だった)
        …(だが、そんな思い出も、塵のように一瞬で吹き飛んでしまった)
        うわあああぁぁぁぁぁ!!!! ぁぁぁ…!! ……(涙も凍り付くような雪山でただ一人泣き叫んだ) -- ハイリエ 2016-05-21 (土) 21:06:13
  •  
    • (猫ばっかだアレ…と思いながらまぜまぜするのこっそり見てる) -- カサネ 2016-05-21 (土) 19:58:22
      • (やはり生命への冒涜ではなかろうか…と、その背後に立って見ている) -- 磁傀 2016-05-21 (土) 19:59:33
      • (たった メタル2000の 防御に優れた 俊敏な 可愛い 死んだライオン) -- フィーア 2016-05-21 (土) 19:59:51
      • ワオ!まるでビッグモスなバランスを感じるよ! -- フィーア 2016-05-21 (土) 20:05:11
      • (歩きまわるたび足の顔がぐえーぐえーうるさそうだな……てかライオン成分強いな……) -- カサネ 2016-05-21 (土) 20:16:10
      • ウワー!(流れイオンキャノンに被弾) -- フィーア 2016-05-21 (土) 20:28:21
      • (こっちにも壁をブチ抜いたイオンビームが飛んでくるぞ!) -- シュネー 2016-05-21 (土) 20:28:33
      • ─── 為らぬ (カサネの前に立つと錫杖の切っ先でイオンキャノンの軌道を反らす) -- 磁傀 2016-05-21 (土) 20:33:38
      • 目がぁ、目がぁ(センサーをやられてさまよう、足元にはSELF STIRRING PODが!) -- フィーア 2016-05-21 (土) 20:34:04
      • やだ、このボンズカッコイイ……(キュン) -- カサネ 2016-05-21 (土) 20:34:10
      • (錫杖を投じればフィーアの行く手を遮るように地面へと刺さる)
        無用の殺生はあってはならぬ。拙僧が居合わせたも縁であった (合掌) -- 磁傀 2016-05-21 (土) 20:39:07
      • BGMを用意しておく) -- フィーア 2016-05-21 (土) 20:40:21
      • (BGMに合わせてガラガラと崩れまくる天井!
        更にタライは落ちてくるし階段は斜面になるし障子から腕が生えまくる!)
        -- 2016-05-21 (土) 20:42:00
      • いかん。そこなる御仁、フィーアを連れてこの場を離れよ
        拙僧はあの者を助けに行く (刺さった錫杖を引き抜けば崩れそうな工房へと走る) -- 磁傀 2016-05-21 (土) 20:42:50
      • ダメだこりゃ! -- フィーア 2016-05-21 (土) 20:43:17
      • ひぇ〜〜〜 もうイオンキャノンはこりごりだぜ〜〜〜(フィーアを抱えてアレやらコレやらから逃げる。大ジャンプしたところで顔面を丸抜きして暗転) -- カサネ 2016-05-21 (土) 20:44:52
  •  
  •  
  • チラシが投げ込まれた!
    花見?のお知らせ!
    きたる4月(22日/日曜日)19:00より桜華祭りが開催されます
    美味しいお団子、お酒、リストランテの料理などが食べ放題飲み放題!
    花見温泉でゆるり普段の疲れを癒やすもよし!飲めや歌えやどんちゃん騒ぎもよし!
    ふるってご参加ください! -- 2016-05-20 (金) 20:59:18
    • 花見?こんな風習が残っている事が驚きですの!んで日時は…なるほど…。
      もし都合が付いたら、今の冒険者はどんな連中がいるのか
      それを見るためにも参加したいところですのー。
      -- シュネー 2016-05-21 (土) 02:50:18
  • はぁはぁ……この街にこんな所あったかしら…… ちょっと最近(霊感詐欺を)仕掛ける相手がいないからって踏み込みすぎたわ……
    しかもこの吹雪……どうやら、私の冒険はここまでのようね……ああ、そこの家の人が今すぐ温かいスープと食事と、シャワーとベッドを提供してくれさえすれば……す、れ、ば!!助かるのに!!あぁ主よ!!(家の前で騒がしいひとりごと) -- シャノル 2016-05-17 (火) 14:30:52
    • 今日も今日とて部屋でネトゲに興じていると、工房の外から声が聞こえる。はて?と画面から目を逸らし)
      この喧しさは幻聴ではありませんの。この森に彷徨いこんだ哀れな人間…の様ですわね。
      (そう思った矢先に聞こえてくるのは、主という単語であった)あらあら、どちらかと言えば宗教の侵攻のようですの。
      よし!(チャキ)ここはいっちょ捕獲してまぜまぜの素材にしてやるですの!
      (そう言って魔女は工房の中を玄関まで走ると、ドアをばーん!と開く)
      オラー!!救いを求めるのは神か魔かどっちかにしろですのー!!
      (そう叫んでから侵入者の姿を見る)…あら、マジで宗教ですの。
      -- シュネー 2016-05-17 (火) 18:54:41
      • そうです、宗教ですよ。ただし今はちょっと状況が切羽詰っているということもありまして。
        ちょうどドアを開けていただいたみたいなので、こちらで暖を取らせていただきますね、ありがとうございます。
        (許諾を得るまもなく家へ入って暖を取りつつ)いやはや、死ぬかと思いましたね。
        こんな人気のない、コンビニもない、電車もない、田んぼも畑もない、食べるものも生えてない、そんなクソみたいな極寒での田舎暮らしみたいな所で殉教なんてごめんですよ。
        ところでお茶とかあります?温かい食べ物も分けていただけると助かるのですが。 -- シャノル 2016-05-17 (火) 22:52:50
      • まあ、勧誘だの討伐だのではない様ですし、凍えた体を温めるくらいは構いませんの。
        (工房と言っても一人暮らしなので広くはない。玄関を入ればそこはすぐに 研究室だ)
        それにしても、またえらく押しの強そうなのが来たものですの。では、貴方はその極寒の地に何をしに…?
        (尋ねながら暖炉へと歩き、傍らに置いてある薪を数本くべる。火力がぐっと上がった)
        あら、いいんですの?魔女に食べ物など要求して。毒のはいったリンゴなど出すかも知れませんのよ?
        (//今夜はこれ以降レス出来なくなってすまない…)
        -- シュネー 2016-05-17 (火) 23:08:26
      • 押しが強くなくては生きていけませんよ、今の世の中。ふぅー、温まる〜〜〜……生き返る心地とはこのことでしょうね。
        構いませんよ、これでも割りと歴戦チックなシスターです。多少の呪いや毒程度なら慣れっこなものです、打ち消しや解法くらい朝飯前ですよ。
        思ったんですけど、朝飯前なのに同時に朝飯が頂けるのなら一石二鳥ではないですかね。
        っていうか空腹と寒さで聞き逃しそうになってたんですけど貴方も魔女ですか……まぁそういう歴史のある街だとは聞いてましたけど本当にごった煮みたいなところですねここ。
        魔女なら、魔除けの壺とかそういうの要らないですよね、流石に。ちっ、こんなとこまできたのに完全に無駄足じゃないですか。 -- シャノル 2016-05-17 (火) 23:19:42
      • //ゆっくりでいいのよ。かくいう私もWIKIカツがおひさなので余りスピードが出ないので、もうしわけ。 -- シャノル 2016-05-17 (火) 23:21:18
      • まあ、この力だけがものを言う世界で女が生きて行こうと思えば、その位の方がいいかもですの。
        歴戦、何とも懐かしい響きですの。じゃあまあ面倒な事は止めておいて普通に食事といたしましょう。
        (厨房に向かい何か料理をする素振りをする魔女。しかしチーン!と言う音がした)
        朝飯前とは朝食を摂らずとも簡単な事なら出来る、即ち、朝食の大事さを語っているんですの。
        (テキトー言いながらトレイに食事…冷凍食品の唐揚げとポテトを載せて戻ってくる)
        一人暮らしゆえ、こんなものしかないですけどまあどうぞですの。
        (食事はテーブルに置いて、椅子のひとつに腰掛け)貴方も?と言うことは私以外にも魔女が何人もいますのね。
        ごった煮としては、今の時代はまだまだですの。変な生き物や変なガンダムや変な魔物が昔は山ほど居たものですの。
        (魔除けの壺という言葉には、ぴくりと反応した)なんですのそれ、ちょっと面白そうですの!
        -- シュネー 2016-05-18 (水) 02:36:16
      • (//忘れられたっぽいので流しますぞー)
  •  
  •  
  • (長い外出から戻ってくるなりベッドにごろーん)よ、ようやく配り終わりましたの…。
    で、一休みしたら次は冒険者だの変態だのを迎撃するための魔獣を作らないとですの。
    えーと、今ある素材はたしか…あ、ライオンを使いましょう。百獣の王ですもの、きっとすごい魔獣になりますの。
    それにまぜまぜするのは…迎撃向け…。ふむ、これはまた依頼が必要になりそうですの。
    でも今月はもうゴロゴロしますの!した
    -- シュネー 2016-05-20 (金) 01:21:35
  •  
  • ちわー助っ人屋でーす。助っ人のご入用はございませんでござるかー!(無遠慮にドア叩くニンジャ -- ニンジャ 2016-05-17 (火) 18:58:32
    • アイエエエエエエエ!!ニンジャ!!ニンジャナンデ!?
      (来訪者の姿を見るや魔女は叫ぶ。取り敢えず言っておかないといけないと思ったのだ)
      んで何でしたっけ…えーと助っ人ですの?急にそう言われても困るのですけど…
      (言葉でそう答えながらも、魔女の目は突如来訪したニンジャの姿をじ…と見詰める)
      (それはまるで獲物を狙う捕食者の目。あるいは生贄を求める様な邪悪なる何かの目だ)
      -- シュネー 2016-05-17 (火) 19:03:44
      • (あ、この反応すっごい新鮮!とか思いつつ)
        ドーモ、スケット・ニンジャです(アイサツをキメる)
        いやはや突然で申し訳ないが拙者こういうものでして。(名刺を渡す。達筆「よろず助っ人承り候」と書かれた名刺)
        生活に困ってるので営業周り中というわけでござる(明るい声で和やかに会話する) -- ニンジャ 2016-05-17 (火) 19:09:16
      • 目の前に両掌を合わせ、目線はそのままに頭を下げる)
        ドーモ、スケットニンジャ=サン。ケイオスミックスウィッチです。…ああ、これやってみたかったんですの!
        (アイサツを返すと、魔女はちょっとうれしそうにはしゃぐ。そのまま名刺を受け取り)
        よろず助っ人、ようするに何でも屋さんですのね。…なら貴方、本当に何でもする気はありまして?
        じつは私、今、生機融合に興味があるのですけど…貴方、パトカーとかお好き?
        (そんな質問をして言ってにこりと笑う魔女だ)
        -- シュネー 2016-05-17 (火) 19:19:32
      • ご満足いただけたようで何よりでござる(恭しくオジギ!奥ゆかしさ重点である)
        左様。拙者人の役に立つニンジャでござるからなー
        あ、なんかすごいいやな予感がするでござる!だが頼みとあらば断れないのもまた拙者であった!・・・一応聞いてみるでござるが拙者には無害でござるかその話 -- ニンジャ 2016-05-17 (火) 19:24:22
      • 基本的には忍者は多芸を極めた諜報員ですものね、それこそ何でも出来そうですの。
        (聞いてみると言われればペラペラと喋り出すのが研究者の性である)
        よくぞ聞いてくれましたの!まずはこの、魔導器について説明しないとはじまらないですわね。
        (言って、今居る研究室の奥にどん!と置かれた巨大な円筒状の物体を掌で示し)
        これは中に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる便利魔導器「SELF STIRRING POD」ですの。
        この魔導器を遣えば、人間とメカを融合するだけではなく、CVをCV:小西克幸にしたり
        ちょっとショタコン気味にしたり、三身一体合体したり、そんな感じの事が出来ると思いますの。
        すなわち、ニンジャである貴方をパワーアップさせる事が出来ると思いますのー。
        それによって貴方は力を得、私はデータを得る。正にWin-Winの関係になれると言うわけですの。
        (しかし無害かと言う問いには露骨に目を逸らし)えーと、まあ、外見はちょっとすごく大幅に変わるかなって…。
        下手すると全長も十数mになるかも…
        -- シュネー 2016-05-17 (火) 19:33:55
      • (最初は冗談だろうと笑いながら話を聞いてたが次第に焦るようなしぐさ)
        ・・・つまりこの装置は何かと何かを合体させるものというわけでござるね?そして失敗する可能性がある、でも実験のデータは取りたい、と・・・。ちなみに過去どういったものが出来上がったんでござろうか・・・ -- ニンジャ 2016-05-17 (火) 19:39:15
      • (合体と言う言葉に頷き、コホンと咳払いをした後であらためて名乗る)
        そう、私はケイオスミックスウイッチ。即ち混成の魔女ですの!あ、名前はシュネーですの。
        まぜまぜ自体に失敗した事はありませんの。まあ予期せぬまざり方をする事はたまーにありますけど、
        それもまたケースデータとしては貴重なものになりますので安心してほしい!ですの。
        そうですわね、生機融合のケースとしてはアレとか…
        (言って研究所の片隅を指差すと、円盤状の掃除機とジオン軍人の融合隊が落ちている)
        アレはルンバ・ラル。掃除能力は高かったのですけど、同じ台詞を何度も何度も言い続けるので
        ウザくなって停止してますのー。
        -- シュネー 2016-05-17 (火) 19:46:57
      • (ルンバ・ラルをみて)・・・誇り高きジオン軍人が変わり果てた姿にー!?
        えーと質問を重ねるようで申し訳ないでござるがシュネー殿、拙者と何を混ぜる気なんでござるか・・・?
        場合によってはわりと取り返しのつかないことになりそうなんで・・・ -- ニンジャ 2016-05-17 (火) 19:50:43
      • まあ、使ったのはラルさんの方だったりするんですけどねー。ていうか知ってますのねラル大尉。
        (ラルさんの服を来たラル大尉の可能性もあるが、それはこの魔女は知らない事だった)
        まあ忍者と何かをまぜるとくれば基本はパトカーですの。まあ経験値泥棒として有名なアレでもいいですけど
        それだと忍者分多すぎであんまり変貌しないかなって…。あ、変貌が目的じゃないですのよ?
        でもまあ、貴方自身がなにかまざりたいものがあるなら、希望は尊重いたしますのー。
        -- シュネー 2016-05-17 (火) 19:56:23
      • 光になるほうかラブでサバイバーなほうかしか選択肢がない!?
        つまり要約すると結果が分からない、というわけでござるな・・・拙者特になりたいものとかはないんでござるが・・・(うーんと悩む) -- ニンジャ 2016-05-17 (火) 19:59:47
      • (今度は部屋の片隅に設えてあるPCの前へと歩き、何やら検索して)
        そうですわねー。6種類くらいの動物とまぜまぜして事故らなければ
        こんなにカッコよくなれる可能性もありましてよ。…さあ、どうしますの?
        今だけニンジャなら無料!ですのよー。
        -- シュネー 2016-05-17 (火) 20:07:25
      • 原型がねェーっ!って言うかこれスーパーでロボットなあれじゃん!(思わず素が出る)
        最後に聞くでござるがこれいままでこの街で志願者居たんでござるか? -- ニンジャ 2016-05-17 (火) 20:13:36
      • まあ、これを創ろうと思ったら神獣5匹に聖獣1匹を集めてもらう事になるので
        まずはそれを集めるというめっちゃ難易度高い助っ人業を頼む事になりましたの。
        (まあ無茶ですわよね、と笑って)残念ながら志願者はいませんの。
        まあ、そもそもこんな雪の中の工房に来る人間自体そうは居ないわけですし、
        更に言えば志願するとかしないとか、そんな事は関係ないですの!(バーン)
        -- シュネー 2016-05-17 (火) 20:19:49
      • いま気づいたこの人マッドウィッチーだ!(ようやくシュネーの人となりを理解した)
        でもまあ頼みがあらば断らないのも拙者でござる・・・!(助っ人屋のプライドとの間に悩む)
        ・・・拙者はどうしたら!だって怖いんだもん! -- ニンジャ 2016-05-17 (火) 20:24:41
      • あら、魔導師や魔女というのは皆少なからずがそういうものですの。
        己が目的のために犠牲と失敗を恐れず、魔の道を行く。それが魔導師のあるべき姿ですの。
        (尤も、今払われようとしている犠牲は目の前のニンジャなのだが…)
        と、取り敢えず口調、口調!…まあ貴方の人生ですし強制はしませんの。
        私は急ぎはしませんし、じっくり考えるといいと思いますのよ。 -- シュネー &new{2016-05-17 (火) 20:31:07
      • その犠牲拙者だよね?シュネー殿が対価を払ってないよね!?(的確な突っ込み)
        ・・・まぁ、流石に怖いんで今回はご遠慮しておくでござる。
        もし何か別件を思い出したら拙者の顔を思い出してくだされ、ということで!しからば御免!(しゅばっと消えうせるニンジャであった! -- ニンジャ 2016-05-17 (火) 20:39:01
      • そこに気付くとは…やはり天才ですの…(言いくるめに失敗してち、と舌打ち)
        でも今回は、と言うその言い方。ちょっとは興味ありだと受け取りますの。
        もし貴方が何かの力を得たいと願い、それが叶わないと知ったならまた来るといいですの。
        その時には、きっとお役に立てると思いますのよー。
        (結局、相互に宣伝し合う形となって別れたのだった)
        -- シュネー 2016-05-17 (火) 20:44:00
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  • (死んだという噂を聞きつけて久々に様子を見に来たら色々終わってるらしく残念なようなホッとしたような顔)
    まぁ何だかんだで無事なら良かった……のかな? -- シアン 2016-05-12 (木) 22:28:22
    • (工房ではなく、森の奥…冒険者たちの街のある方角から空を飛んで帰ってくる魔女)
      (その手にはすごい量の買い物袋が下げられている)うぐぐ、お、重いですの。でも、あと少しで帰れますの…
      今度、荷物運搬用の魔獣でも創――――あら?あれは確かツルハシガールになり損ねた子ですの。
      (工房を眺めるシアンの姿を視界に捉え、その背後にそーっと降り立…とうとしたが大量すぎる荷物がガサ!と大きな音を上げる)
      あっ!と、これはぬかりましたの!
      -- シュネー 2016-05-13 (金) 15:11:18
      • (突如として後ろに現れたかのように見えた魔女に、以前に混ぜ合わされそうになった件も合わさって思わずビクッと身震いさせる)で、出たな魔女め!
        音を潜ませて僕の背後から忍び寄るなんて、また僕をまぜっこ動物に仕立てあげようとしてたんだろう! -- シアン 2016-05-14 (土) 00:05:56
      • まあそりゃここは私の工房ですもの、出るに決まってますわよ。
        まぜっこ動物!なかなかナイスなネーミングですの。そう言うからには貴方はまざりたい動物とかいるんですの?
        たまに居るんですのよね、ケモ趣味が高じて自分も獣人になりたい!と言う人が。
        (言いながら玄関のドアを開けようとするが、両手が荷物でいっぱいなためままならず)
        ところで、ちょ、ちょっとドアを開けてほしいですの。
        -- シュネー 2016-05-14 (土) 15:37:32
      • 僕はそんな変な方向には倒錯してないから!動物にかぎらず他の何かと混ざりたくないよ!
        ところでその合成って合体してから解除できたりするの?どうやってもずっとそのまま?(ふと気になって尋ねてみる)
        (やれやれといった顔で)しょうがないなぁ、ドアぐらい開けてあげるけど。でも僕を合成素材にしようとしたことは忘れないからね(言いながらドアを開けてあげる) -- シアン 2016-05-14 (土) 21:45:23
      • それは残念。でももし、貴方が何かとひとつになりたいと感じたならその時は遠慮なく行ってほしいですの。
        (ドアを開けられれば、ありがとう、と微笑み)まぜまぜの解除?それは考えた事もありませんの。
        そもそも私の実験は基本的にはまぜる事で他者の力を得る事にありますの。
        ゆえに分離する必要自体がないってわけですのよ。…ですので貴方も安心してまぜまぜされてほしいですの!
        (以前の事など悪びれもせずに工房の中へ。そのまま厨房へと歩いて行く)
        -- シュネー 2016-05-15 (日) 02:18:24
  • どうもー。シュネーさんいらっしゃいますかー? -- アール 2016-05-15 (日) 16:58:59
    • はーい!今出ますのー。お待ちになってくださいましー。
      (工房の中から返答する。そして小走りに玄関へと移動しドアを開く)
      ああ、貴方でしたのね。…と言う事は例のものをわざわざご自分で届けに来てくださいましたの?
      てっきり運送屋を使うものだと思ってましたの。
      -- シュネー &new{2016-05-15 (日) 17:09:44
      • はいはーい、あなたの町のよろず屋でーす!
        大事なお荷物ですから確実に届けませんと(しかし少年は手ぶらだった) -- アール 2016-05-15 (日) 17:34:29
      • それはそれは。寒い中をありがとうございますの。さ、こちらへ…
        (掌で玄関の中へどうぞと示し、その後でアールの周りを見まわし)
        それでは受け取りのサインを…て、あら?大尉の姿が見えませんの。おーいラル大尉ー?
        それらしい梱包物もありませんわね…?
        -- シュネー 2016-05-15 (日) 17:42:59
      • はい、ではこちらでよろしいですか?(パチン、と指を鳴らすと背後の空間からがんじがらめの人影が現れる
        ではこちらに受け取りのサインを〜 -- アール 2016-05-15 (日) 17:50:53
      • 異空間にものを収めて運べるとは…中々おやりになりますのね。て、あれ…?
        (お出しされた男をまじまじと眺め)何かジオンっぽくない服装と言うか、これラルさんですのー!!
        まあでも大体同じようなもんですの。はい、確かに受領しましたの…っと。
        (さらさらと紙に署名して渡し)それにしても今このラルさんを出した様子を見るに
        行き返りもアッサリ空間転移とか出来そうですわね?
        -- シュネー 2016-05-15 (日) 17:59:33
      • ?いかがいたしました?(人違いに気付いていない、いや本当に人違いなのだろうか?)
        (サインを受け取って)では確かにお届けしました、またのご来店をお待ちしております!
        え?やだなぁそんな事できるわけないじゃないですか(あははーと笑いながら風景に溶け込むように消えていった) -- アール 2016-05-15 (日) 18:10:15
      • まあ、軍服くらいはこちらで何とかしましょ。どうせまぜまぜしてしまうんですもの。
        …と、お疲れ様ですの。また何かあれば注文をさせて頂きますのー。ごきげんよう…て、めっちゃ出来てるー!!
        羨ましいですの。でもいずれは転移魔術の効率化も研究しないとですのよね…。
        (アールの消えた中空を見上げてそうぼやいた後、縛られたまま踠く推定ラルさんに目を向け)
        フフフフ。さあ、まぜまぜの時間ですのよー!(愉しげに笑うのだった)
        -- シュネー 2016-05-15 (日) 18:17:00
  •  
  • よし!復帰ですの。久々のおニューの体も馴染む!実に馴染みますの!まあ自身のクローン体だし当然ですけど…
    んで復帰のついでに名前色も選びますのー
    -- シュネー 2016-05-12 (木) 17:31:52
    • (復旧工事は済んだものの、中は散らかりっぱなしな研究所を眺め)
      まずはお掃除からはじめないとですの。けど、自分で掃除とか魔女のする事じゃないですの。
      ここはアレとアレを入手してアレを創るとしますの。そのためには…およ?
      (冒険者・依頼者・募集中のチラシに気が付いた。ほうほうと頷き乍流し読み)
      フフフ、冒険者を使う側になると言うのも良いですのー
      -- シュネー 2016-05-12 (木) 17:40:27
      • でも、片方の素材は冒険者ではそうそう見付けられませんの…。
        これは、こちらの謎のお店でも伺ってみますのー
        (魔女は身支度を整えると工房を後にした。久々の外出である)
        -- シュネー 2016-05-12 (木) 17:43:55
  •  
  •  
  • (ブタマグロはスタッフが美味しくいただきました) -- フィーア 2016-05-12 (木) 00:49:44
    • <<おっちゃんにはいまいち事態が飲み込めないけどナマモノは大変だねい>>
      <<ああでもこの仕事が終わったらおっちゃんも焼き魚で一杯飲るわ〜>> -- ドカタンク 2016-05-12 (木) 00:55:08
  • 公共施設/よろず酒場 -- 2016-05-11 (水) 21:54:07
    • <<ははは工事現場に張り紙たぁいい度胸してやがんなぁ!>>
      <<えーと何々?冒険者ねぇ。おっちゃんがもすこし若くて普通の体だったら行ったかもな〜>>
      (そんなこんなで復旧工事は着々と進行するのだった) -- ドカタンク 2016-05-12 (木) 00:44:24
  • (半壊した工房。その主の姿はない)
    • 本当に倒されて居なくなったのかな…魔女さんはちょっと人の話聞かなそうだったけど、普通の女の子だった、あと、おっぱいがでかかった…
      だとしたら、おれ、殺しちゃったのかな…いや、でも必要な事だった、金が必要だったし、でも、だからって女の子を手にかけるって…
      (後日気になって確認しに来た、もしかしたら、アレは軽いインスタントダンジョンみたいなもので、もう一度着たらひょっこり元に戻ってて…なんて思ったけど、そんな話はなかった)
      そっか、ゲームじゃないんだな…(お花とか持ってきた、自分で倒しておいてなんだけど、なんか、すっきりしないのだ、今にもどこかから襲い掛かってきそうで…そんな事を思いながら、花を投げ、手を合わせました) -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 13:53:32
      • 試供品をそっと置いて手を合わせる) -- 2016-05-11 (水) 14:18:05
      • (キュラキュラキュラキュラキュラ…。雪の森に鳴り響く履帯の音)
        (巨体。10mはあろうかと言う巨体が大量の資材と共に、雪の積もる悪路をものともせずにやってくる)
        <<ありゃりゃ。こりゃあ死んだ事にされちゃってるねぇ〜>>
        (供えられた花としらす味のグミを眺め、その巨体は人の好さそうな声で言った)
        <<まあいいか!さあお仕事お仕事。急がないとオイルが凍っちまわあ!>>
        (そう言って工房の復旧工事をはじめたそれは――)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030516.png (――ザクタンクであった!) -- ??? 2016-05-11 (水) 20:30:28
  •  
  •  
  • ついに俺はこの無辜の地に脚を踏み入れた…彼の地に眠る氷の魔女、もしかしたら俺の討伐記録最高クラスのオーダーになるかもしれない…
    この氷に閉ざされた森の奥に奴は居る…町の人々を脅かしているかもしれない怪物を倒し、俺は賞金を…賞金…はくしっ…さむ、寒い…くそ、魔女ァ!出て来い!卑怯だぞ!
    (アトリエの近くでガタガタ震える冒険者の雄叫びが木霊した) -- エンドゥ? 2016-05-10 (火) 00:48:22
    • ああ、また負けましたの。もう、もうちょっと隠蔽率が高ければ…ん?
      (寝室でごろごろしながらネトゲに興じていると、窓の外からけったいな声が聞こえた気がした)
      (けれど、今自分は寝間着姿。どうやら客は魔女に用があるようだし、まずは着替えねばなるまい)
      はーい!ちょっと身支度を整えますので、しばしお待ちくださいませですのー!
      (窓を少し開いてそう声を返すと、普段の魔女服に着替えをはじめる。恐らくは20分以上は待たせてしまうだろう) -- シュネー 2016-05-10 (火) 00:56:01
      • さ、寒い…(ガチガチと歯を鳴らしながらも、聞こえてくるのはちょっと待ってねのセリフだった、ちょっとってどれぐらいだ…寒くなった頭には、そのセリフの違和感はまだ感じる事が出来なかったんだ)
        ちょ、おい…はやくして…(体の左半分に雪を積もらせながら待っていた、クソ、なんか中暖かそうだな…どうなってんだ…)
        おい、いつまでやってんだよ!人はね、寒いと死ぬの!(20分の半ばぐらい、寒さに幻覚が見えてきた頃合、ドアノブに手を掛け、思いっきり開けようとする、まあ鍵がかかっていたらそのまま頭をぶつけるだろうが) -- エンドゥ? 2016-05-10 (火) 01:12:02
      • (鏡台の前に座り髪を整えようとしたところ、寝癖があるのに気付き慌てて蒸しタオルを用意)
        (蒸しタオルで癖になった髪を蒸らし、ブラシを掛ける。これだけで10分が経過していた)
        それにしても、豪雪の中を歩いてくる酔狂な人間が多いですの。
        まあでも、素材がネギしょってやってくると思えば、まぜまぜ冥利に尽きると言うもの。
        それにもしも私を退治しに来た、なんて輩であればそろそろ無貌の――
        (等と独り言を言いながら寝間着を脱ぎ、魔導衣を手に取る)
        (それと同時に正面玄関が開かれ、突入されていたが寝室にいる魔女は気付いていない)
        (一方、工房に押し入ったエンドゥの目の前には、得体の知れない機材だらけの研究室が現れるだろう) -- シュネー 2016-05-10 (火) 01:23:42
      • 俺の名はエンドゥ、この地に召喚された者の義務とし…て…
        (バン!と戸を開け勢いよく開ける、ゴウンゴウン・・・何これ、機械か?何しろここに魔女は居なかった、恥ずかしい、声からしてもっと手前に居るものかと…)
        コホン、なんだこの機械は…俺の世界より文明が…
        (燃えるランタンを翳しながら奥へと進んで行くのだった、とにかく暖かい所に出れてよかった…魔女はどこに…)
        人の気配、ここか?ここだろ…(ごく、と固唾を飲む、絶対この奥だ、ついにラスボスか…張り詰めた面持ちで、削れそうになった緊張の糸をなんとか張りなおし、突入して行く、俺の戦いはまだ始まったばかりなのだ) -- エンドゥ? 2016-05-10 (火) 01:35:38
      • (右手に服、左手に帽子を持って鏡の前ではいポーズ!)等とやってる場合ではありませんの。
        あまり待たせてしまって風邪など召されてしまっては面倒になりますし、そろそろ行くとしますの。
        あ、そう言えばそろそろアレが出来る頃合ですの。丁度いいですし、不埒な輩でしたらアレをけしかけてみますのー。
        (魔女が着替えを終える頃…。エンドゥの視界の奥で唸りを上げていた謎の機械、の様にも見える巨大な器…)
        (その器の唸りがプシュー!!と言う音と共に停止した。まるで何かの作業を終えたとでも言うかの様に――)
        (//今夜はここまでにさせて頂きたいと思いますー!) -- シュネー 2016-05-10 (火) 01:42:47
      • (場面は戻ってここだ、バン!と勢いよく扉を開ける、なんだかRPGのボス戦っぽくてわくわくする、初めての冒険者っぽい戦いに、否応にも俺の期待は高まって行った)
        くっ…また機械か…本当にここは魔女の館なのか…(ふう…と一息付こうと肩の力を抜きかけた瞬間)
        うおっ!?で、出たな!俺が、俺が相手に!(引き気味の腰で何とかナイフを構える、そんな俺の視線の先に見たものは…危うしエンドゥ、一体彼の運命はどうなってしまうのか、次回「さらばエンドゥ」)
        (//はーい、夜遅くにやってきて申し訳ないです!) -- エンドゥ? 2016-05-10 (火) 02:06:29
      • (ガパァ。魔導器の前面が開き、ボワァ…と蒸気が溢れ出す。その蒸気の奥にうっすらと見えるのは)
        (爛々と輝き、獲物を探し求める肉食獣の瞳。黄色に黒の縞模様。そして、圧倒的な巨体!)
        (そう、巨体。それは従来の獣をはるかに凌駕するサイズを有するのは見て取れるはずだ) -- シュネー 2016-05-10 (火) 15:34:22
      • お邪魔しましたー…(何これ、俺聞いてない、魔女って大体人間だし、コレはどう見ても魔女じゃない、でかい、強そう、聞いてない、俺は思わず引き返そうとした)
        なな…何アレ…アレ何…死ぬんだけど、ガチの奴じゃねえか…
        (とりあえずその辺の機械の物陰に飛び込むとランタンの蓋を閉める、あんなのじゃギルドで習った喧嘩殺法も効かないし、でかい、やばい!気づかれてないよな…とチラ、と獣のほうに視線を戻すと) -- エンドゥ? 2016-05-10 (火) 19:31:47
      • (危機を感じ、撤退を考慮したエンドゥの判断は人として正しい)
        (普通の人は捕食者たる獣には敵わない。それが大型の虎ともなれば尚の事だ)
        (しかもそれは普通の虎ではない。蒸気の奥からキュラキュラと奇妙な音を立て姿を露わにしたそれは――)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030502.png (ティーガーだ!!)
        (高火力、高精度を備えた砲と、堅固な装甲。それにロリコン魂を備えた魔獣は口を開くなり、言葉を発した)
        <<チカチャン…>>(――と) -- シュネー 2016-05-10 (火) 21:59:29
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030505.jpg ティーガーじゃねえか!
        ええー・・・こんなの聞いてないよ…(どうしよう…と物陰で顔を覆った、俺の考えてたボスと違う、魔女どころか、予想していた凶暴な肉食獣ともかなり違う、どうしよう、あんなのに倒されて死ぬとか嫌だし、あんなのと真剣に切りあいしててふと現実に帰っちゃったら…等と思いながら遠巻きに見ていた、もう、綺麗さっぱり忘れて、帰ってお風呂入ろうかな…弱い考えが頭に浮かんでは消えて行くのだ) -- エンドゥ? 2016-05-10 (火) 22:22:56
      • (驚愕する男をよそに虎と戦車の融合体――の様な何かは動きを止めている)
        (チカチャン、チカチャンとだけ呟き続け、エンドゥに気付いているのかすら怪しいところだ)
        (普通であればティーガーが大人しいうちに退くべきところ。けれど、それを阻む声が研究室に響き渡った)
        お待たせしましたのー!!ちょっと身支度に時間が掛かってしまいまして…あれ?
        (研究室の奥側のドア開き、青を基調とした服装の魔女が姿を現す。魔女は研究室をぐるりと見回し…)
        (己の創り出した魔獣と、それを見詰める男に気が付いた)あら、もう中に居ましたのね。
        フフフ、どうかしら。このシュネーの創り出した混成魔獣ティーガーティーガーは。
        もう、どうやって研究室から出したらいいかすら分かりませんの!
        (魔女は、ティーガーの装甲の上によいしょ、と登ると誇らしげにそれを自慢した) -- シュネー 2016-05-10 (火) 22:33:48
      • で、出たな魔女…(その声にハッとして咄嗟にナイフを探す、そうだ、だいぶ心折れかけたけど、俺は魔女を倒しに着たんだ)
        ええー…なんでそんな考えずに作っちゃったの…一回壁とか壊さないと出れなくないかな
        (魔女って言ったらもっと厳かなのを想像していたのに、すごく頭がアレな感じの女の子だ、どうしよう…
        こんなのと戦えと言われても、多分俺は借りてきたビデオが妊婦AVだった時ぐらいモチベーションが上がらない気がする、色々と逡巡しては)
        はぁ…それ、分解とか出来ないのか?(萎びていく戦意と共にナイフを持った手を下ろし、見上げる) -- エンドゥ? 2016-05-10 (火) 22:46:37
      • まあ、この砲であれば壁くらい簡単に吹き飛ばせますものね。体当たりで壊すのもきっと爽快ですの!
        (男の言葉に納得しうんうんと頷く。その後ではてと首を傾げ)ところで貴方は何者ですの…。
        (一見、冒険者の様な風体の男。しかしよーく見るとその姿は…)と、ととと盗賊ですの!盗賊が泥棒に来ましたのー!!
        (しかもその泥棒は刃物まで抜いているではないか!)ええい分解されるのは貴方の方ですわよー!
        (わめきながら魔女はティーガーの頭頂部、そこに突き出たキューポラへとよじ登る) -- シュネー 2016-05-10 (火) 22:52:34
      • あ、そう?良いんじゃないかな、この際さ、ドーンと屋敷ぐらいふっ飛ばしちゃって、魔女なんだから、魔法で治せば…
        (なんかどっと消耗したような感じで相槌を打つ、勿論俺が勝手に期待して、勝手に苦境を乗り越えてここまで来ただけなので、目の前のユルそうな魔女に責任はない、ないのだが…)
        あ、あっ、これ多分あかん奴…これあかん奴だ…
        (いまさら?とか、そんな平凡なリアクションをしてる場合じゃない、これ多分ヤバい奴だ…直感すると、ハリウッド俳優みたいなダイブで、部屋を飛び出して行く俺) -- エンドゥ? 2016-05-10 (火) 23:01:01
      • (虎の意思か、自動的に開くキューポラ。その中に下半身だけ沈め)
        フフフ、この工房に盗みを働きに来た度胸は認めて差し上げますの。でも私のアレやコレは渡しませんの!
        (等と言ってる間に盗賊は警戒な身のこなしで逃げ出した)て、あら?ここまで来て逃げますの!?
        でも、そうそう無事には帰しませんの。さあティーガー狙って狙って…
        (男の背後でカリカリカリ…カチャ。と言う音がする。砲塔が回り、砲身が上下する音だ)
        (振り返り見たなら、黄色と黒の二色迷彩?に塗られた砲身が自分の背へ向いているのが判るだろう)
        うーん、目標がちっちゃくて的を絞れないですの。まあいいか、テキトーに…ファイエル!!
        (魔女が叫ぶと同時に轟音。88mm砲が火を噴き、砲弾をテキトーに射出した!)
        (その砲弾は工房の正面玄関を粉々に打ち砕くのみだが、衝撃と無数の木片が男の背を襲う) -- シュネー 2016-05-10 (火) 23:12:12
      • だから俺はただの…うおーっ!(両手で後頭部を庇いながら飛ぶと、俺がさっきまで居た場所、玄関が弾けとんだ、音だけでも脳が揺らされる感覚がする)
        ケホッ。ペッ…(濛々たる煙の中、自分の人生が思い返されていた、女にはモテない、仕事はブラック、低賃金でゴブリンと格闘する日々を振り切って冒険しに来て、クリーチャー戦車と戦わされ、散る、そんな人生だった…)
        し…死んでたまるか…(そうだ、俺はこんな所で死ぬ人間じゃない…死んでたまるか、必死の思いでランタンを翳すと、シュポーン!と勢い良く何かが飛び出し。ティーガーの眼前を横切っていった、何かの書だ、LOと書かれている、2回、3回とバウンドし、可燃物の気配のする場所へと音を立てて落ちて行く) -- エンドゥ? 2016-05-10 (火) 23:33:14
      • (もうもうと上がる埃と雪煙。目をこらすも男がどうなったかよく判らない)
        まあ、普通の人間ならこっぱみじんこの筈ですの。うん、今回の魔獣は中々の強さ、これを使って街に――およ?
        (フフンと踏ん反り返って勝ち誇っていると、軽妙な射出音と共に何かが視界の中を飛んだのが見えた)
        (魔女にはそれだけの事であったが、ゆるぎなきロリ魂を持った虎にとってその飛翔物は聖典に等しい存在だ)
        <<チカチャンチカチャンチカチャンチカチャンチカチャンチカチャンチカチャン…>>
        うn?ちょ、ちょっと何の指示も出してませんのよ!車長の命令に従えですの!ってきゃあああああ!?
        (偶然か、はたまた狙ってなのか、射出されたLOは危険物と札の掛かった倉庫の陰へと転がりこんでいった)
        (そしてそれを自動的に全速で走り出したティーガーが追いかけて行く。その結末は――)
        と、止まれ!止まれって言ってますのよー!!って、ぐえー!!
        (グッボォォォォン!!砲撃の数十倍はあろうかと言う爆音が森中に轟いた)
        (倉庫から盛大に火柱が上がり、続いてもうもうたる黒煙が立ち上る)
        (恐らくはティーガーも、魔女も無事ではないだろう) -- シュネー 2016-05-10 (火) 23:47:40
      • (全身煤だらけの男が、火柱上がる建物の中から廃材を杖によろよろと這い出てきた、軽いボヤでも起きてくれればと思ったのに、こんなに爆発するとは思わなかったんだ)
        へへ…やったよ…俺は魔女を…グフッ…
        (討伐は果たされた、だが自分もまた体力を使い果たしたのだ、激しい戦いだった、矢、折れ、刀尽きるまで戦った、それでも勝負は相打ちと言った所だろう、そうだ、初めからこの戦いに勝者なんて居なかったんだ
        お互いに全力で戦ったのだから、きっと相手も、今頃俺をライバルだと認めている頃合だろう、これに改心してやたら周辺を吹雪かせるのも止めるかもしれない、めでたしだな…ぱたり、と道端で倒れながら、そんな事を思ったのだった、ドロー!) -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 00:05:10
      • (工房は半壊し、魔獣とその主たる魔女は炎の中に消えた)
        (しかし雪の森に降り続ける雪は止まる事はない。それを男が知るのは数日は先の事…)
        (それでも男が重戦車と虎、それに魔女と魔女がその身に宿した何かを打ち倒した事は間違いがない)
        (それは大量の経験値を齎すかもしれない。尤も、生きて森から帰れたならだが――)
        ―― 完 ―― -- シュネー 2016-05-11 (水) 00:13:20
      • レベルが 5 上がった 戦車の破片 を手に入れた(めでたい感じのSE) -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 00:35:22
  • はい、今晩は「突撃!隣の小説家」のお時間がやってまいりました
    今回はこちら!雪景色の森にたたずむ一軒のお宅!
    (僅かに白い吐息が立ち上る)ちょっと寒いので早めに暖まりたいですね(ノックノック) -- グレイ 2016-05-07 (土) 19:08:38
    • (工房の外から聞こえる声に、PCの前でうたたねしていた魔女はゆっくりと目を覚ます)
      ――?表が騒がしいですの。何事ですの、まさかこんな場所に新聞の勧誘でもないでしょうし…。
      (首を傾げていると正面玄関のドアがノックされた)本当に来客ですのね。
      はいはい、少々お待ちになってくださいですのー。
      (そう声を投げ掛けながら玄関へ、ドアノブを回し、少々軋んだ音を上げるドアを開いた) -- シュネー 2016-05-08 (日) 17:32:12
      • (ドアが開いたとたんにうすらデカい男が大声を上げる)
        今晩は!取材に来ました!寒いんで部屋入れてください! -- グレイ 2016-05-08 (日) 19:45:06
      • しゅ、取材?一体何事ですの!?…まだこの界隈に生きてる報道機関がありましたの!?
        まあ、とにかく中へどうぞですの。直ぐに温かいお茶をいれますわね。
        (自分用の工房ゆえ客間のような気の効いた部屋はない。通すのはよく分からない機材が所狭しと置かれた研究室)
        (その一角にテーブルとソファが一応置かれている、といった具合だ)
        ――で、取材とはどういう事ですの?私、まだ何の事件も起こしていませんわよ。 -- シュネー 2016-05-09 (月) 00:28:10
      • 報道ではなく小説家…って、割とすんなり…
        適応はやいな…あ、ありがとう(部屋の中へ入りながらお茶のもてなしに礼を述べる)
        へぇ…凄いな、科学?魔術?錬金術?何れにしても凄い設備だ(感心の声をあげ、辺りを見回す)
        残念ながら文屋ではないんです。似たようなものだけど…
        冒険者の方に話を聞いてそれをネタに小説でも書こうかな、と。ご迷惑?(一応聞いてみる) -- グレイ 2016-05-09 (月) 21:21:10
      • (温かい紅茶をカップに注ぎ、ミルクを加えてミルクティーに)
        (それとお茶請けにプレーンなワッフルを添えてテーブルに出し)まずは自己紹介ですわね。
        私はシュネー。シュネー=グレックヒェン。この魔導工房の主であり、
        創造の道を研究する魔導師ですの。…で、貴方は小説家?何かネタになる様な話でも出来るといいのですけど
        何分、工房に籠りっぱなしの身ですので冒険譚となると…。 -- シュネー 2016-05-09 (月) 22:47:55
      • グレイ・アッシュフォード。小説家兼便利屋(胸に手を当て名乗り)
        あ、ありがとう(その後にお茶とお茶請けの礼を言う)
        何も冒険譚でなくても面白い話なら何でも大丈夫だったりしますがね
        (言いつつカップに口を付ける) -- グレイ 2016-05-09 (月) 23:19:46
      • 面白い話、面白い話。そうですわね――では、ある少女の話など。
        「あるところに普通の少女がいました。こことは別の世界、普通の街に生まれ、普通の学校に通う普通の少女。
        でもその少女の心は、そんな普通の世界、普通の毎日には耐えられませんでした。閉塞した退屈な日々に飽き飽きしていましたの。
        そんなある日、少女は一冊の本に出会いました。古本屋の棚でたまたま見付けた古めかしい書物。
        それは魔導書。ただただ怪しく、信ずるに値しない魔導書。ですが…そこに書かれていた知識…
        異世界に関する様々な知識と、その世界を訪れるための儀式。それに少女は心奪われたのです」
        (そこまで話すと、ふぅ、と一息。自分の分の紅茶をひと啜り) -- シュネー 2016-05-10 (火) 00:22:15
      • なるほど…それって勿論。今、俺の目の前にいるシュネーという名の女性ですよね
        (続けて質問する。興味がそそられるのか湯気が立つ紅茶はそっちのけだ) -- グレイ 2016-05-10 (火) 18:20:00
      • (グレイの質問には、むぅ、と一度だけ唸り)
        その少女の名はシズク。シュネーではありませんの。
        (くすり、と笑い、そう告げた後、話の続きを語りはじめる)
        「少女、シズクにはどういうわけか魔術の才覚がありましたの。魔導書に書かれていた魔術を
        まるで砂が水を吸うかの様に次々と身に着け、魔道と科学を組み合わる事で死を超越し、
        そして最後には己の生まれ育った世界を捨て、異世界を巡る旅に出ましたの。
        シズクの訪れた幾つもの異世界、それはどれも素晴らしく刺激に満ち満ちたものだった。
        しかしその異世界のどれもが、人と人とが憎みあい、殺しあう…そんな世界でしたの。
        シズクは思いました。ああ、これらの世界の神、創造主は何を思ってこの様な悲惨をお創りになったのでしょう…と」
        (ふー。と息を吐いてまた一度語る口を止める。これほど長く話すのは何年振りだろうか) -- シュネー 2016-05-10 (火) 21:50:23
      • あ、違うの。ごめんごめん、話し遮って(頭を掻きつつ謝る)
        魔術の才覚か、羨ましいな…(呟き話に聞き入る)
        ん…色々と深いお話だな…(語りが一旦止まるのを確認してから紅茶に口を付ける) -- グレイ 2016-05-10 (火) 21:54:05
      • まあ、魔術の使い手と言うのは探せば結構な数が居るものですの。
        この界隈にも数名から十数名くらいは居るのではないかしら。専門分野はそれぞれですけど。
        (一緒に紅茶を一啜り。それから続きを語りはじめる)さて、話きってしまいましょう。
        「そこで少女は思い付いたんですの。ロクな世界が無いのなら、自分が世界を創ろうと。
        創造主となり、自分の創った世界で生きていこうと。そう決めた少女は、魔術の更なる追及をはじめましたの。
        長い長い年月を掛け、何度も何度も命を落としては蘇り、情報と経験を蓄積していった。
        巨大な力を内包した魔導器を巡る戦い――聖杯と言ったかしら――に身を投じた事もあった。
        でも、どれだけ研究しても、どれだけ戦っても創世の力を得るには至りませんでしたの。
        それは人として生まれた身の限界か、はたまた才能の枯渇か…。いずれにせよ、少女は発想の転換を迫られましたの。
        そこでまた、少女はこう考えましたの」
        (ティーカップの中でゆらめく紅茶とミルク。それらが静かにまざり合う様子を眺め)
        「自分に創世の力がないのなら、それがある者と混ざり合ってしまえばいい、とね」 -- シュネー 2016-05-10 (火) 22:11:46
      • (相手の目を見ながらも要点だけ大まかに手帳にメモする)
        は〜色々思いつくもんだなぁ(感心した様子で) -- グレイ 2016-05-10 (火) 22:18:14
      • でも発想としては普通かもしれませんわよ。貴方はこう思った事はありませんの?
        アイツのあの力が自分にあったらいいのになーって。それを実践するか否かの差はあると思いますけど…。
        まあいずれにせよ話はここで終わりですの。その後、その少女がどうなったのかは誰も知らない…て感じでね。
        ご静聴に感謝いたしますの。 -- シュネー 2016-05-10 (火) 22:24:15
      • あったとしてもそれを他者から奪おうとはしない(と、否定し)
        はい、こちらこそありがとう。良いネタ得られたので今日はここで失礼します
        また次の機会に。では(手を挙げると立ち去って行った) -- グレイ 2016-05-10 (火) 22:28:51
      • あら。合意の上の合体と言うのもありますのに…。
        (ねえ、と魔女は誰かに同意を求めるかの様に呟いた。答える声はなかったが一房飛び出た前髪が僅かに上下した)
        て、あら。まだお名前も聞いてませんのに。まあいいですわ、ごきげんよう作家の方…。 -- シュネー 2016-05-10 (火) 22:36:37
  • (『お探しのあんな品からこんな一品まで、お求めはよろず屋「」(無銘)までどうぞ!品物以外に失せ物探し人などよろず事引き受けます!』と書かれたチラシが届いている) -- 2016-05-10 (火) 19:05:45
    • あら。この世界でもまだまだ流通は死に絶えそうもないですの。
      で、このよろず屋。売り文句通りであれば素材探しに使えそうですの。 -- シュネー 2016-05-10 (火) 21:39:02
  • >およそ200個
    >まぜまぜする -- 2016-05-10 (火) 15:52:52
    • なそ
        にん -- シュネー 2016-05-10 (火) 15:56:37
  • むっ…!(巨大おっぱいにはもちろん目が行くのだけれども、それよりもスリットから覗くガーターベルト……!!!なんかガーターベルトだけ見えてるともしかしたらパンティ履いていないのではないかという想像を掻き立てられるわね…!) -- ハイリエ 2016-05-09 (月) 23:17:42
    • なんか戸愚呂っぽい人が来ましたの!そして戸愚呂を普通に変換する普通のIMEにびっくりですの。
      それはともかく、来るなり視姦とはなかなかおやりになりますわね。 -- シュネー 2016-05-09 (月) 23:26:26
      • その格好、いいわねェ…(にっこり笑顔を見せる。下心満載です)
        でもあなたがそんな格好してるのが悪いのよ?ところできょ、今日のパンティは何色かしら!?もしや履いていらっしゃらないのでしょうか!?! -- ハイリエ 2016-05-09 (月) 23:30:53
      • こ、この服はそういうのではなく、戦の絶えない世界で魔術師が戦う…
        そのための由緒正しい魔導衣なんですのよ!てかちゃんと履いてますの!
        それにしても来るなり同性セクハラとは…一体何者ですの!? -- シュネー 2016-05-09 (月) 23:33:45
      • えー、なんだー、履いてるのねぇ……でも由緒正しいのにひとたび風が吹けば見えちゃうなんてどう由緒が正しいのやら〜?
        ふっふっふ、私は近所のお姉さんのハイリエさんよ!わっちゅあねーむ! -- ハイリエ 2016-05-09 (月) 23:38:45
      • 特にノーパンで居る理由はありませんもの…。それにまあ敵がスカートの中に目を向けるのなら
        それはそれで隙を突くチャンスと言うことですのよ。まあ女の武器というアレですわ。
        って、き、近所…。近所とはいったい…。
        (工房の周囲は100km以上に渡り雪の降り止まない森だったり)
        私はシュネー。この工房の主たる魔導師ですの。 -- シュネー 2016-05-09 (月) 23:45:03
      • ふふふ、今の私はだらけだから好きにしていいのよ?(姿勢を低くしてスリットの中身を覗こうとしてる)
        私が近所と言えばそこが近所になる…そう、この世界は実は狭いのよシュネーさん(がんばってスリットの中身を覗こうとしてる) -- ハイリエ 2016-05-09 (月) 23:48:20
      • ここで迂闊にそんな事を言うと、変な生き物とまぜまぜしてしまいますわよ?
        具体的にはその辺にあるガンプラとまぜ…て、何で覗こうとしてますのオラッ!!(べしっとチョップ)
        まあ貴方の距離感が色んな意味で近いのは分かりましたわ!…まったく、そんなに下着が見たいのであれば…
        そう、パンツ人間にでもしてあげますのよ!! -- シュネー 2016-05-09 (月) 23:56:37
      • あいたッ(頭をさすりつつスリットの中身を見るのを諦めた)
        …そんなガンプラと私を合成してMS少女とかにしてひっくり返してキワドイところ見る気マンマンなのね!?えっち!
        でもあなたのパンツを被ってパンツ人間にならなってあげる!(ズアッ!) -- ハイリエ 2016-05-10 (火) 00:02:00
      • MS少女になるか、はたまたガンダム人間になるかは運次第ですの。…ん?少女?まあいいか。
        えっちは貴方ですのよー!?て言うか、こいつレズデース!!って奴ですの…?
        それは勿体ないですの。どちらかとちょっと捻た男性にウケそうな感じですのに貴方。 -- シュネー 2016-05-10 (火) 00:05:53
      • ふふ、シュネーさん、私の前でオトコの話するのやめてよ…?私女の子の方が好き…(スッと後ろから近づいてシュネーの肩を抱く) -- ハイリエ 2016-05-10 (火) 00:09:51
      • ぎゃーっ!!?私はノーマルと言うか、色濃い沙汰とは縁遠い存在ですのよ!!
        ああもう我慢の限界ですわ!ほら、パンツはあげますから今すぐ私から離れろですの!
        (手を振りほどき、箪笥からまるく畳んだ下着をひとつ、摘みだして投げ付け)
        ゆ、百合ってこんなですの…?何かこう、もっと耽美なイメージがありましたのに…! -- シュネー 2016-05-10 (火) 00:15:55
      • ありがとうございます!(投げつけられたそれをぴょーんと跳んでキャッチすると早速装着する。変態仮面みたいになった…)
        ふっふっふ、(スーッ)シュネーさん…耽美っていうのは後からついてくるものだと私は思うの(スーッ
        それに出会ったばかりで私達(スーッ)何もお互いの事わからないじゃない…?そんなわからない所が明らかになる所に(スーッ)耽美が隠されていると思うのよね……(さっきからしきりにパンツの匂いを嗅いでいますが無害です) -- ハイリエ 2016-05-10 (火) 00:27:07
      • あかん…。まったく揺るがない汚物っぷりですの…恐ろしい女!!
        いやいやいや、脱ぎたてとかじゃないから嗅いでも洗剤の匂いしかしませんのよ!?しませんからね!?
        それに絶対この状況から耽美とかねーですのよ!てかもう、これ以上なんか分からさせる事があるのかっていうか
        もう無いことを神に祈りたい気分でいっぱいですのー!! -- シュネー 2016-05-10 (火) 00:32:29
      • そんな洗剤だなんて夢のない…事実だとしても伏せてほしかったわ……(残念そうな顔しつつ下着をまだ頭に被ってる)
        そうね…私達の出会いは最悪だった……でも最悪からあとは上に上がるしかないのよ?つまりこれから耽美チャンスある!
        だから私の連絡先を教えておくわ!街に行く機会があれば是非私を訪ねてきてほしいのよ!(ささっとメモを差し出す) -- ハイリエ 2016-05-10 (火) 00:41:15
      • マツキヨのセールで買ってきたアリエール、198円の匂いですわよー。
        (更なるガッカリな現実を突き付けて事態と言うか、目の前の女の鎮静化を試みる魔女)
        最悪と言うかもう、そもそもセクハラするためだけに雪の中をやって来た事に脱帽ですの…。
        (ツッコミ疲れでふぅ、とため息を吐きつつもメモは一応受け取り)えーとハイリエ、でしたわね。
        そう言えば、貴方は普段は何をしてる方ですの? -- シュネー 2016-05-10 (火) 00:47:51
      • ぐ、ぐぬぬ…でもあなたの事知れて嬉しい……結構庶民的で親しみやすいかも(ハイリエの好感度がUPした!)
        ん?私の仕事…?それはね…(急に外から聞こえてくる轟音。音はまだ遠くに聞こえる)
        …迎えが来たようね。それじゃシュネーさん、ホントに私の事忘れないでね?それと…こんな僻地であなたみたいな人に会えてよかった。
        (扉を開けて家の前に放置していたなんかの魔獣か妖魔の類の首を手に取ると轟音の方向に向かって去っていった) -- ハイリエ 2016-05-10 (火) 00:55:41
      • 萌えどころがよくわかんねーですのこの女!て、ななな何の音ですの!?
        ちょ、ちょっと!良く聞き取れなかったんですけど…ああ、行ってしまわれましたの…。
        (去り際にチラリと見えた魔獣の頭。それをはて?と首を傾げ)
        あんな魔獣、造った覚えはないですのー(と、ぼやく魔女であった) -- シュネー 2016-05-10 (火) 01:05:03
  • (ねるねるねるねを混ぜる) -- フィーア 2016-05-09 (月) 22:38:17
    • ねるねるねるねとねるねるねるねを混ぜると色が変わって…うまい!(テーレッテレー) -- シュネー 2016-05-09 (月) 22:48:55
      • ワオ!30ミニッツ程度毎に同じアクションを繰り返し、混ぜすぎたねるねるねりすぎたねを生み出そうとしたらベリージャストな混ぜ加減で食べられてしまったよ! -- フィーア 2016-05-09 (月) 22:50:29
      • 食べ物は食べるためにまぜまぜするんですの。食べ物で遊ぶなんてもってのほか。
        でも好きな食材同士のまぜまぜは中々興味深いものがありますのー。 -- シュネー 2016-05-09 (月) 22:58:21
      • ソーリーハニー…僕は自分が食べられないために無駄にしてしまう所だったよ、納豆は数万回混ぜるとペーストになるって聞くからついね
        アハーハ、ハニーの好きな食材って言うのは一体なんなんだい? -- フィーア 2016-05-09 (月) 23:05:45
      • な、納豆、納豆…?あの腐り豆は敵ですの!あんなの臭いだけで死ねますの!
        まあそれは置いておいて、今、私は豚丼が食べたいですの。
        (どこからか、ブーブー元気に鳴く豚を連れてくる)
        それと、マグロ丼も食べたいですの。…よいしょ、くっ!めっちゃ重いですの…!
        (どこからか、びちびち元気に跳ねるマグロを引きずってくる)
        でも、両方は食べれない。ならば、如何に両方を楽しむか――――お分かりですわね?
        てか誰がハニーですの!! -- シュネー 2016-05-09 (月) 23:10:19
      • ペーストになるまで混ぜても臭いは残っているのか、不思議だね?
        ワオ!豚丼とはガッツリチョイスだね!このポーク一匹で何人分の丼が作れるのかな!
        マグロフィッシュ!彼は泳いでいないと呼吸が出来ないんだ、このままでは窒息してしまう!早く楽にしてあげるんだ!
        両方を楽しむためには底に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる便利魔導器「SELF STIRRING POD」の出番だねハニー!
        ハニー?ハニーはハニーの事さハニー! -- フィーア 2016-05-09 (月) 23:14:58
      • まぜるとニオイは薄くなる様な話を聞いた事はありますの。でも実践する気になりませんの…。
        (ブタとマグロをSELF STIRRING PODに必死こいて投げ入れ)そ、その通りですの!
        この中に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる便利魔導器SELF STIRRING PODを使えば
        マグロのようにトロトロとした肉質の豚が出来上がるはず!そーれスイッチオンですの!
        (ヴヴヴヴヴと唸りを上げ内容物を高速回転の果てに原子の塵と化す魔導器)
        (生物同士の融合は簡単だ。再構築もすぐに終わりポッドは停止する)
        さあ、出来あがりましたの!出でよ混成魔獣2号!その名も――――ブタマグロ!
        (シュネーの声に合わせ、魔導器が完成した魔獣を吐き出す。その姿は――)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030485.png (デデーン) -- シュネー 2016-05-09 (月) 23:22:05
      • 混ぜすぎて匂いがナッシング!になっても、今度は触感が損なわれそうさ!
        僕は思ったね、別に丸ごとじゃなくって丼にしてから混ぜた方がソー、イージーだったのでは?って
        まるでキテレツなモンスターだよ!ラバーが似合いそうじゃなくてよかった!
        ソーリィ、しかしこの融合は失敗さ!なぜならマグロ丼は生で豚丼は火を通すだろう?
        火を通したマグロは丼にはバッド!そんなもの聞いた事はないよ!生の豚はとってもデンジャー
        つまり彼は生では危険で火を通したら丼に向かない、そんな鍋の具モンスターさ! -- フィーア 2016-05-09 (月) 23:33:57
      • (出てきた生物を見て、これどうしようって顔をしながら)
        そう言われましても私、料理とか出来ませんの!でもせめて丼をまぜるべきでしたの…。
        ブタとゴリラとラバーの三神合体はもう結果見え見えすぎてあきらめましたわ…。
        なるほど、マグロの炙り丼と言う手もないではないですけど、この魔獣は構造的に失敗ですわね。
        まあせっかく作ったのですし、どこかの市場なり料理屋なりに売り払う事にしますのー。 -- シュネー 2016-05-09 (月) 23:40:49
      • 彼は珍獣として、半魚獣としてたくましく生きていくさ!地上でも水中でも半分不自由な一生を送るよ!
        丼やライスや、そのほかの具材も必要かもしれないねハニー、僕に出来るのはこれが精いっぱいさ
        (中からネギトロ丼を取り出す)マグロでありながら豚の脂身のごとくトロっとした奴さ、ソイソースはお好みで!そしてワサビをすりおろす動作は…まぜまぜに似ていないかいフフフ(しょりしょり) -- フィーア 2016-05-09 (月) 23:45:35
      • 不自由と言いますか、すでに半死半生ですの。エラ呼吸ですので…。
        (酸素:MIN■■□□□□□□□□MAX。床に倒れ口をパクパクさせる魔獣)
        まあ仕方ありませんわ、このまま街にでも食事に…って、ど、どこから出しましたのそれ!?
        いやまあ見た目に変なロボですけど、四次元ポケットかあるいは調理器でも付いてるのかしら。
        ちょ、ちょっとだけ構造解析してみたいですわ。ネギトロ丼をいただいた後で。 -- シュネー 2016-05-09 (月) 23:50:58
      • トランスフォーム!(参考動画のバリコン部分が開いてハートが現れるような中身付近に収納している、らしいぞ)
        オゥイェース(箱型からマイコゥ型へ)僕には(ポーズ)そんな便利な(ポーズ)機能は(ポーズ)ついてないさ!(キメ)
        ただちょっと収納スペースがある、それだけさ! -- フィーア 2016-05-09 (月) 23:55:25
      • 公式日本語化待ちでまだ開発してないんですのよね、これ…(ぼそりと呟いた)
        ふんふん、つまり胴体に空洞があるのにそれだけ軽快な動きが出来るんですのね。
        そうなると動力炉はどこかしら。言え、それ以前に動力源が何かなのかも気になりますわね!!
        (金色の目を爛々と輝かせ、傍らにあったドライバーを掴むとじりじりとにじり寄って行く) -- シュネー 2016-05-10 (火) 00:01:36
      • しばらくは有志にお任せさ!ある意味公式の和訳の方がジャパニーズには「?」な文法かもしれないしね!ハードモードと違ってカミングスーンと思おうよ!
        体にぽっかり空いた空洞、それを埋めるがSOUL…ハート!つまりloveに違いないさ!小文字なのが重要だね!
        炉と言われると難しいよ、僕はバッテリー式で…ノーゥ、ハニー落ち着くんだ、ああ無駄に変形したからバッテリー不足でジェットパックが出せないぞ!(説明口調) -- フィーア 2016-05-10 (火) 00:07:19
      • まあ忘れてなければサマーに開発しますのー。て言ってると大体忘れるんですのよね…。
        で、電動!?電池でそれだけ動くとなると相当の容量を実現してるはず!さあ、ちょっとだけ…
        (ドライバーの)さきっちょ、さきっちょだけですのよ…!!
        (身体の表面をまさぐって、ネジ穴を探そうと) -- シュネー 2016-05-10 (火) 00:12:17
      • ドントストップ!やめようフラグ立てだよ、それまで大人しくウェイト出来るかはわからないけどね!
        僕も作って貰っただけだから自分のボディの事をそこまで把握してる訳じゃないのさハニー…
        (イッツワンダフルアイデア!とどこかから聞こえてきた気がした)オーゥ…ストップさハニー、これ以上はチャイルドに見せられなくなってしまうよ(R-18G…?)
        //次のシュネーのレス秒数が奇数なら致命的なネジ穴が見つかる、偶数なら見つかったのは違う穴だった -- フィーア 2016-05-10 (火) 00:16:57
      • 開けたら最後アイキャンストップ!いやまだ開けてないですけどね!
        では丁度いい機会ですし、貴方も自分についてよーく知るチャンスと言うことで――――お。ありましたありましたの。
        それっぽい感じの穴がありましたのよー!!(//ではそれで!) -- シュネー 2016-05-10 (火) 00:24:55
      • それは止まっていると思うよハニー!キャンノットを縮めたアレをカタカナで表すのは面倒さ!
        僕が僕を知るチャンス?新しい僕にハロー!そして…グッドバイ!
        (致命的な穴が見つかった!ねじねじすれば見事に分解するだろう…大黒ネジと言うやつだ、どのような構造化はうぐぐ…話せば長くなる)
        イヤン!ハニーのエッチ!スケッチ!ワンタッチ! -- フィーア 2016-05-10 (火) 00:29:00
      • …あ、間違えましたわ。まあ細かいことはいいんですの。貴方の中心…
        そう、重心から見てど真ん中のこの封をされた穴こそ、もっとも肝心なネジ。てか本当にネジありますのね…。
        分解したが最後、再組立て出来る保証は1ミリもないけれど…さあ、お覚悟はよろしくて?
        (言って指を突き付けたその時…奴が動いた。そう、今しもこの世から旅立とうとしていた魔獣ブタマグロが…)
        (己の創造者の傍若無人さと己の放置っぷりに、最後の力で抵抗を試みたのだ!)
        (マグロの質量と豚の突進力による体当たり。それは運動不足の魔女を吹き飛ばすのに十分な力があった)
        …えっ!?ぐえー!! -- シュネー 2016-05-10 (火) 00:38:53
      • 僕のグッドセンターだって!?そんなところにネジ穴があったなんて知らなかったよ、パッキンがなかったら防水だって危ういぐらいさ!
        ンノーゥ!誰かー!(フィーアは助けをよんだ!)マグロブタ!じゃなかった、ブタマグロ君!
        ハニィー!何と言う事だ、ハニーがひき逃げに合ってしまった…僕にはどうする事も出来ないよ
        そうだ!こんな時こそ…中に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる便利魔導器「SELF STIRRING POD」の出番さ!
        ハニーと傷薬を放り込めば…(ツッコミを極めた魔獣ブタマグロに敵はなかった、変形してDEFの激減しているフィーアに体当たりと言う物理攻撃はよく聞くのだ)
        GUEEEEEEE! キラン(☆) -- フィーア 2016-05-10 (火) 00:49:53
      • (反逆。それこそブタマグロの短い人生の意義であった)
        (己を弄んだ魔女、その魔女と共に己を否定した機械。その双方を葬りさった魔獣は命を賭して事を成した漢の顔で――)
        (――静かに、崩れ落ち、そして二度と――立ち上がることはなかった)
        ― 完 ― -- シュネー 2016-05-10 (火) 01:01:47
  • オリベヤスナー(※たぶんロシア語の掛け声です)。シベリアじゃこれクライの寒さは日常茶飯事だぜデース。
    (そんなことを言いながら、まぜまぜ機に勝手にデューテリウムとトリチウムを投入しようと試みる) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2016-05-08 (日) 22:11:02
    • ドシタノワサワサー。まさかのロシア人襲来ですの…。
      しかも来るなり非常に危険な事をしでかそうとしやがってますのね。でも、それをしたら爆心地=自分ですわよ!?
      (言うものの止めようとはしない。どうする気かそのまま眺める気だ) -- シュネー 2016-05-09 (月) 00:30:19
      • ナンデモナーミンー(※たぶんロシア語の返事です)。 ロシア人の襲来は頻繁であり、あのゴ●ゴ13も警戒してイルといいマス。
        スイマセン、融合炉ッポイものを見かけたので、つい我慢デキナクなって……。 ワタシ自身が爆発するのは望むトコロのカモナマイハウスなのですが、
        大爆発全人類滅亡オチは最終回マデ取っておくべき……ソウイウことですね?ストレンジラブ博士?(勝手に理解&納得) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2016-05-09 (月) 00:37:31
      • まったくアカの連中は油断なりませんの。まさか異世界にまで工作員を送り込んでいるなんて。
        でもこれは融合は融合でもエネルギー発生装置ではありませんのよ。あくまで物質をまぜまぜするための物。
        まあ、そんなに爆発が好きなら貴方と核爆弾を合体させる事くらいなら出来ますけど…
        その後の人生の保証はいたしかねますの。 -- シュネー 2016-05-09 (月) 00:52:29
      • フッフー、いついかなる場所デモ、赤青黄色の衣装をつけて共産主義がしゃしゃり出る可能性を恐れてはイケマセン。
        つまり、ポテトとトマトをまぜまぜしてポマトを作ったりできるのデスね。便利なのはわかったケレド、破壊兵器じゃないのは残念な気もしマース。
        ンー、ワタシの身体は既に核爆弾ソノモノと言っても過言ではアリマセンからー。(本当かどうかよくわからない発言)
        とにかく、まぜまぜしたいモノがあったら、ここに持って来ればイイ!という知識を今マサニ獲得しましタ。後日気が向いたり祖国の命があったら、
        オ願イに来るかもシャーセーン(※おそらく、「しれません」のロシア訛りです)。 それでは、今後トモよろしくお願いシマース博士!
        (なんか一方的に挨拶し、薄着のまま雪の森の中を帰って行くその姿は、まさにロシアじんだった……かもしれない) -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2016-05-09 (月) 01:10:37
      • むむむ、食べ物同士のまぜまぜも面白そうですわね…。
        今度、家畜と魚と野菜で栄養をいっぺんに摂取できる食用生物でも作ってみますの。
        て、ほうほう。それは興味深い話ですの!では貴方とV2ロケットをまぜまぜすれば…
        て、あ!行ってしまわれましたの…バイバイピロシキー。
        (プラウダ式別れの挨拶で見送るのだった) -- シュネー 2016-05-09 (月) 01:19:16
  • (おつかいの帰り、偶然近くを通りかかったところなにか悲鳴が聞こえる、↓を見れば女の子が鍋?のなかにブチこまれようとしているではないか!混ざるだのつるはし人間だのという断片的な情報で脳内におそろしい地獄絵図が展開され…一目散に逃げだす!) -- 陽子 2016-05-07 (土) 18:06:26
    • 私は狂ってない!天才魔導師ですの! -- シュネー 2016-05-07 (土) 18:07:41
      • 急にドラちゃんボイスが出てきてだめだった -- シュネー 2016-05-07 (土) 18:12:00
  • (剣とつるはしを両手に持って期待の眼差しを向ける) -- シアン 2016-05-07 (土) 17:38:28
    • その目…貴方、つるはし人間になりたいんですの?ま、まあいいですわ…
      それじゃそこのポッドの中へどうぞですの。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:41:41
      • え、僕も混ぜるの!?発想が怖いな君!普通混ぜるのは装備と装備じゃないかな…それとも人間必須? -- シアン 2016-05-07 (土) 17:44:09
      • 別に必須じゃないですけど、此処はそういう研究をしている工房ですのよ。
        まあそれはともかく武器と武器の合体と言うのは王道ですわよね、僕っ娘さん。
        では、そのつるはしと剣をポッドの中に入れてみてほしいですの。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:47:47
      • うわ、やっぱり見かけどおり魔女なんだ…もしかして危ないところに来てしまったんでは
        ん、それじゃあこれとこれを…(と恐る恐る慎重にポッドの中に剣とツルハシを放り込む) -- シアン 2016-05-07 (土) 17:49:32
      • 研究と言えば生態実験!これはもう魔女だろうと錬金術師だろうと科学者だろうと
        その研究内容に関わらず辿り着くであろう究極の課題ですのよ――ですので、オラッ!!
        (語りながら背後から近付き、ポッドの中に蹴りこもうとする!) -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:53:55
      • (ドンっと尻を蹴り上げられ体勢を崩しポッドの中に落ちかける、が際のところで手がポッドの縁にかかる)う、うわぁ!死ぬ!死んじゃう!いや、つるはし人間になっちゃう!助けてー! -- シアン 2016-05-07 (土) 17:58:53
      • (蹴ると同時にスイッチON!それからシアンが落ちてない事に気付く)
        …ちッ!仕損じましたの!あ、今から飛びこんでくれてもいいですのよ?
        貴方ならきっと立派な採掘道具として生きていけますの。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 18:01:57
      • (目の前で合成装置が作動し冷や汗を流しながら)嫌だよ!?喋るつるはしとか気持ち悪いから!
        (命からがらポッドから遠ざかり出口へと逃げていきながら)クソッ、スペイン宗教裁判に訴えてやる!覚えてろー!(そう叫びながら振り向かずに走り去っていった) -- シアン 2016-05-07 (土) 18:21:13
      • 魔女狩りとかもうとっくに滅んでますのよー!ってあら?剣とつるはしを忘れて…。
        まあ仕方ないですの、今度届けに行くとしましょう…。
        (まぜまぜし続ける魔導器を背に走り去る少女を見送るのだった) -- シュネー 2016-05-07 (土) 18:26:04
  • これは・・・底に攪拌装置がついていて自動的に飲み物をまぜまぜしてくれる便利グッズ「SELF STIRRING MUG」!!・・・じゃないわね・・・似ているけれど -- カレリア 2016-05-07 (土) 17:14:53
    • あら?こんな辺鄙な工房を訪れるなんて物好きがいるものですのね。いらっしゃい。
      これは中に原子分解機が付いていて自動的に内容物をまぜまぜしてくれる便利魔導器『SELF STIRRING POD』ですの。
      丁度今、実験的にまぜまぜをしていたところですのよ。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:17:32
      • ふふ、なんとなく散歩していたらね・・・へぇ?分解と再構築を自動化しているのね・・・最新のコルドロンといった所かしら・・・
        (どれどれ?っと下の・・・)え?・・・なに・・何をまぜているのこれ? -- カレリア 2016-05-07 (土) 17:33:28
      • (タニシマンでダメだった) -- カレリア 2016-05-07 (土) 17:34:11
      • まあアレですのよ。「蝿男」を意図的に作り出す装置と言いますか…
        力ある存在と合体する事で人は人を超えた力を手に入れる事が出来る…そのための装置ですの。
        尤も、材料によっちゃロクな結果にならない事もありますけど!
        (タニシマンを野に放ちながら) -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:37:16
      • なるほど・・・魔の力を行使するには己も魔の領域に踏み込む必要があるのね・・・ひょっとして、最終的には貴女自身がこの中に?
        ・・・(野に放たれるタニシマンに手を振りながら)中々面白い装置ね・・・ちなみに今までどんな物を混ぜてきたの? -- カレリア 2016-05-07 (土) 17:52:32
      • まったくその通りですわ。魔の力を望むなら魔を、神の力を望むなら神と一体になる…
        まあ、それをどのような手段で現実化するかは人それぞれですの。最終的には…まあ合体するべき相手が見付れば、ですの。
        今まではまあ伝説上の合成獣を真似てみたりとか、そんなところですの。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:58:22
      • 普通はリスクが大きいから杖みたいな道具に入れるでしょうけれど・・・(ふと)そういえばタニシやおじさまといい・・生物が入っていないとダメなのかしら?
        所謂キメラね・・ミルメコレオみたいなのの場合サイズはどうなるのか気になるわね・・・ -- カレリア 2016-05-07 (土) 18:07:28
      • 入れる物は何でもいいとは思いますけれど、私の研究テーマ的に生物は使いたいですの。
        まあタニシは偶々頂いたものだったんですけどね。サイズに関しては、主体になるSOZAIに合わせて魔導器が調整してくれますのよ。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 18:11:20
      • テーマは大事ね・・・それを見失った研究に意味はない物・・・それに考えてみれば物同士の融合ならわざわざこういう物に頼る必要もなかったわね
        ・・・いまSOZAIって言ったわね?フリー素材じゃないと使っちゃ駄目よ?・・・サイズを自動で調整するなんてホントにできた子ね、これ(PODをなでなで) -- カレリア 2016-05-07 (土) 18:23:01
      • 例のフリーSOZAIはその…どう考えても失敗にしかなりませんの。
        それはともかく見たところ貴方も魔術を志す者のようですけど、ご専門の分野は?
        あ、そうそう申し遅れましたけど私はシュネー、当工房の主ですの。尤も私しか居ないですけど。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 18:28:45
      • 方々に謝る事にもなるわ(もうすぐ年末だし・・・と首を振り)
        カレリアよ、カレリア・ティーナ・ハミルトン・・・専門はゴーレム生成・・だったわ(肩をすくめて)
        フィールドワークの方が楽しくなっちゃってね?今は必要な分を作るに留まってる感じよ -- カレリア 2016-05-07 (土) 18:43:25
      • まあ、その時はその時ですの。で、ゴーレム使いのカレリア――…
        今は新しい分野に目を向けてますのね。多岐に渡る経験を積むのは良い事だと思いますの。
        そのフィールドワークが何時の日か、ゴーレム造りに活かされる事もあるでしょうしね。
        それにしてもゴーレム!今度、拝見しに行きたいものですの! -- シュネー 2016-05-07 (土) 18:48:48
      • えぇ、カレリアでいいわ、ただの名前ですもの
        ふふ、ありがと・・・(師からは得られぬであろう言葉は少しうれしくて)そうね・・必要に応じて・・・えげつない子を作れたら面白そうね(上の武器人間みたいな)
        ふふ、実はもう目の前にいるのよ(こんこんと合図を送る様にネックレスをつつくと、三角帽子に亀裂が入って犬の様にワンと鳴く)今日はこの辺りで失礼するわ、またね?シュネー(ぱたりと手を振り、去っていく) -- カレリア 2016-05-07 (土) 18:55:28
      • そう、名前は名前、真の名は秘匿し明かす事は命取り…魔の道の基本ルールですの。…って!
        (帽子の変貌に目を丸くして驚き、それから瞳を輝かせ)すごいですの!ゴーレムと言うと人型という先入観がありましたの!
        これは是非、作品群を見せて貰わねばなりませんわね。…それではまたいずれ、ごきげんよう。
        (来客が去れば工房は再び、降り止まぬ雪と静寂に覆われる…) -- シュネー 2016-05-07 (土) 19:03:17
  • よし!ひとまずこれで工房の片付けはOKとしますの! -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:09:53
    • …で、まぜまぜ魔導器の起動テストを兼ねて、先月頂いたお団子とタニシをまぜまぜしてみますの。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:11:42
      • けど、これだけではちょっとカラフルなタニシ辺りにしかなりませんわね…。
        てわけで、その辺で捕獲したその辺のおっさんをまぜ込んでみますの!
        (巨大な筒状の魔導器の中に、三色団子とタニシとおっさんを放り込み、魔導器のスイッチをON!) -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:14:13
      • (ヴヴヴヴヴ…と唸りを上げ、内容物を原子の塵に還す魔導器。そしてそれは直ぐに混合され再構築される)
        (魔導器は停止し、完成した内容物――新たな生物がのそりと姿を現す)
        出来ましたの!混成魔獣第1号ですの!さあ、どんな恐ろしい魔獣になっ―― -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:31:17
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp030429.png (バァーン!) -- タニシマン 2016-05-07 (土) 17:32:44
      • ――即廃棄。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 17:33:05
  • そうそう、こんな感じだった筈!じわじわ思い出してきましたの! -- シュネー 2016-05-07 (土) 03:44:48
    • ファイト!ファイト!レフト!ライト!ぐるっと回ってオーイエスファト・オー!(応援している) -- フィーア 2016-05-07 (土) 03:45:46
      • フーッ!(なんかノリでクラッカー鳴らす -- タビビト 2016-05-07 (土) 03:47:03
      • まだ家の改築中ですのよー!けど、応援感謝いたしますわー。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 03:49:33
      • (その場合refの頭は#でなくて&にござる・・・!) -- ササキ 2016-05-07 (土) 04:32:50
      • &だったか!よしできたぜー!! -- シュネー 2016-05-07 (土) 04:35:28
      • おめでとう…おめでとう…!(三色団子を差し入れておく) -- ササキ 2016-05-07 (土) 04:36:19
      • 今日は差し入れしても良いのかい? おめでとう(そこらで拾ってきたタニシを差し入れる) -- タビビト 2016-05-07 (土) 04:38:10
      • あら、ありがとうございます。頂いたものは後でまぜておきますの。
        でも今日はそろそろ休みますのよー。 -- シュネー 2016-05-07 (土) 04:40:09

Last-modified: 2016-07-02 Sat 19:15:00 JST (1753d)