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お名前:
  • (同行の挨拶にフルーツ盛り合わせが送られてきた) -- シルヴァラ? 2013-03-20 (水) 18:41:49
    • あちゃーまた貰っちまったぞこれは…ありがたいが挨拶行ってはもらいーの同行してからももらいーのってのはちっと遠慮しちまうなあ。
      なーんか礼でもできればいいんだが。 -- ジェイ 2013-03-20 (水) 21:32:32
  • (元から借りていた方の部屋にあるキッチンで朝食のベーコンエッグとトースト、それにコーヒーに紅茶の支度をあらかた済ませて後は二人の姉妹を起こすだけである)
    俺が配送に行く前に起こせばちょうどいいんだよなー、さてさて隣に行きますかっと。
    (忍び足で近づいて突然抱き上げて驚かそうとチラリと思ったけど、驚いてツタやら影やら出されても困るかと考えなおした 普通に歩いてドアを開ける
     黙ってれば起きないであろうシラナのベッドの側を通り過ぎ、その体躯で小さく盛り上がるシーナのベッドの傍へ) -- ジェイ 2013-03-19 (火) 22:22:06
    • …すぅ…すぅ…(シーナの方は寝相もよく、手をちょこんと出して布団を掴むようにして眠っている。)
      (ただ、影の方は主が眠っている間に近づくものに威嚇するように一瞬蠢くが、ジェイだと分かったのか大人しくなる。)
      (家族と同じように、ジェイには睡眠中であっても気を許している証拠でもある。)
      -- シーナ 2013-03-19 (火) 22:48:07
      • (やっぱ影は別意識っていうか自覚してない無意識の存在なのなーと振る舞いに注目して、ベッドの傍で膝立ちになる)
        ん、んん。(くちづけの前に歯は磨いたし口臭には気を使っている、念押しに自分の手で吐息を反射させて確認
         そのまま布団を軽く持ち上げ、上体を滑りこませてシーナが覚醒する前に唇をしばらくの間触れ合わせ続けた)
        …はーい、おはようさん。 -- ジェイ 2013-03-19 (火) 23:04:37
      • ふに……ぅぃ…………(一方スルーされた方のベッドでは大きめの抱き枕を抱いて幸せそうな寝顔で熟睡しているシラナの姿が!) -- シラナ 2013-03-19 (火) 23:05:26
      • …んっ…んんぅ…(唇が重なった瞬間、うっすらと瞳をあけてジェイの姿を確認してからまた目を閉じてくちづけを続ける。)
        (ぎこちないが何度もしてきただけあって口づけを重ね続け、そしてどちらともなくゆっくりと唇を離す。)
        …うん、おはようジェイ…えへへ…夢の中だけど…してくれて嬉しい…(どうやら夢の中だと思っているようだ。)
        -- シーナ 2013-03-19 (火) 23:12:04
      • (ぽややんとなりながらおはようの挨拶をしてくるシーナにまだ夢見心地かよ、とわずかに苦笑)
        へーい夢の中だから俺ちゃんシーナの言うこと何でも聞いちゃいますよっと。
        (もう一度軽くキスを返しながら今度は片手で抱きしめ、もう片方は柔らかくすべすべとした肌を掌の元で軽く押すようにさすって意識を覚醒させようとする)
        ん、起きろよシーナ。朝ごはんはもうできてるからな。

        さてと。問題はこっちの眠り姫様なわけだなー…ホントに起きるかねこんなんで。
        (名残は惜しいが一度シーナと離れ、今度はシラナの床の傍へ
         ある程度勢いをつけて掛け布団をはがし、抱き枕を得意の手癖の悪さによる早業で足元の方からスルリと抜き取る)
        3つ数える間におきろよーキスすんぞー さーんにーいーっちー。
        (最初からそうするつもりだったとばかりに手早くカウントを済ませ、反応が無いのをいいことにシラナを抱きかかえてベッドに腰掛ける)
        ゼロ。(言い終えると同時に、寄りかかってくる相手を抱きしめながら深く長いキスを交わした) -- ジェイ 2013-03-19 (火) 23:35:30
      • …本当に?じゃあ、もう一回…(甘えるように言いながら、もう一度口づけして貰う。)
        (しかし、抱きしめられてさするように撫でられるとすぐに覚醒して顔が真っ赤になっていく。)
        …え、え…じぇ、じぇい?…え、じゃあさっきの…あぅぅ(おねだりした事も夢ではないと気付いて、真っ赤になって布団にくるまる。)
        -- シーナ 2013-03-20 (水) 00:15:50
      • んぅ……(布団を剥され枕を引っこ抜かれ、流石に寝顔に不満の色が若干出る)
        (それでもカウント中全く意に介さず熟睡を続け、抱きかかえられてもそれは変わらず)
        はむ……。…………(ジェイの腕の中、抱かれ、キスをされながら、幸せそうに眠るまま。起きる様子は乏しく、舌を使われても寝てるなりの反応しか無く、下手をしたら噛まれる恐れも)
        -- シラナ 2013-03-20 (水) 00:00:53
      • (真っ赤になるシーナの顔にやっとこ起きたか、と指二本を自分の唇に当てて片目をつぶる)
        おはようさん、可愛かったぜー。紅茶とコーヒー好きな方を持って来るよ、どっちがいい?

        (キスを交わしてもまるで起きる様子のないシラナに改めて呆れ返る
         いったい何をすれば起きるのだろうか、抱きかかえたまま頭を捻り上の方を見ながら考える)
        めんどくせーこのまま抱きかかえてテーブルまで連れてって無理矢理グラグラ沸いたコーヒーでも飲ませれば流石に起きるかね…やんないけどさ。
        ええいもうええわい(最終手段だとばかりに片手でシラナの高い鼻をつまんで鼻孔を塞ぎ、一緒にもう一度キスを交わして呼吸方面から攻めることにした) -- ジェイ 2013-03-20 (水) 00:35:28
      • …そ、そう言われても嬉しくないよぉ…(布団にくるまったまま、かたつむりのように布団の隙間からちょっと顔を覗かせる。)
        …ん…それは…紅茶がいい…お砂糖と、ミルクもつけてね?(いつものお決まりのオーダーのようだ。)
        …あ、シラナはなかなか起きないから…ジェイったら、強引…(それを見守る。)
        -- シーナ 2013-03-20 (水) 00:41:49
      • ………………(鼻と口を塞がれ苦しいだろうに眠ったまま……一分が経ち……二分が経ち……)
        ……っ? ……!?(見ている方が不安になって来る五分をちょっと過ぎた所で唐突にくわっと瞼が開き、現状に驚いた風を見せ、すぐに両手でジェイを退かしにかかる)
        くはっ、は、ふぁー…………は、話が違う……!(ジェイに凭れかかるようにして荒く息を吐き、その後恨みがましい目を彼へ向ける)
        -- シラナ 2013-03-20 (水) 22:45:40
      • はっはっは、俺ちゃんは嬉しかったからいいの。今日も先に配達行ってくるからまた店でな、途中で新居の建ってるとこ覗いてくるぜ。
        はいはーいこの眠り姫をどうにかやっつけたらすぐ持ってくるさ、影のお姫様はどうかお待ちを。

        (二分はまあこんなこともあるかと軽く流した
        三分は粘るなこいつとムキになって続けた
        四分はひょっとしてこいつ死んでるんじゃないかと内心恐ろしくなってきた
        そして五分と少し、もう一瞬眼を開くのが遅ければ青年の方から口を離してシラナの心臓が動いているかどうかを確かめようとする程焦っていた)
        …おーまーえーなー!実は死んでるんじゃねーかと思ってめっちゃ焦っただろうが!起きろよ!
        (思わず肩を抱いて揺すりながら悪態をつき、だけどその後でぎゅっと抱きしめ)まあ、よかったよ生きてて。愛してるからな。 -- ジェイ 2013-03-20 (水) 23:38:14
      • うぅ……ん、ジェイもお仕事頑張ってね?私たちも、お店で頑張るから…あ、良いのがあったら教えてね?
        …シラナを起こすのは、ちょっとしたコツと…慣れが必要だけど…そのやり方は(苦笑じながら見守る。)
        (ジェイの心配をよそに、シラナならもう少し大丈夫かな?と経験者は余裕で見守っていた。)
        (しかし、愛してるというジェイの言葉に、じっと何か物欲しそうな目でしかし言葉では求めたりしない。)
        -- シーナ 2013-03-20 (水) 23:45:07
      • うぐぐ。なんで起きぬけに叱られてるの私……?(ちょっと驚いた目になりつつ理不尽に瞳が若干曇りかかるものの)
        わ。……え? あ、どうも。それは知ってるけど……(展開に付いて行けず混乱する事しきりな有様)
        と言うかえ、何、どういう……何事……?
        -- シラナ 2013-03-20 (水) 23:49:53
      • へいへーい頑張りまーすっと、建て終わったら一度打ち上げパーティーでも開くかね?
        いいんだよオレ流で、これから何年過ごせるかわかんねーけどその間ずっと三人一緒なんだからな。
        (あ、これはちょっと勇み足だったかなー…と思いながら振り返ると物欲しそうに見つめてくるシーナ
         しまったぁーとは思うがもう後戻りはできないのだ、目を覚ましたシラナを抱えたまま傍に近づいて)
        …とーぜん、シーナもきっちり同じだけ愛してるからな。心配すんなよ。

        いつまでたっても起きねーからだろうがっ、マジで心配したぞ本当に。(ああもう悪かった悪かったよと背中をさすってあやすようにする)
        …さよけ。周知の事実でも言っておかないと不安になったりしない?俺たまになったりするんだけど。
        なにごとつったらアレだ、口づけによる幸せで爽やかな朝の目覚めって奴だよ。 -- ジェイ 2013-03-21 (木) 22:34:49
      • …パーティー…というには3人だけで、お祝いする感じ?私は、そういうのがいいな…。
        (じっと見守るようにしていたが、目が合うと慌てて視線をそらす。)
        (でも、言われると嬉しそうに視線を戻し)…ん、分かってる…(分かっていても、言われると嬉しいようだ。)
        …私も、その…あ、愛してるから…(姉とは違って、かなり恥ずかしそうに、でもジェイが聞こえるような小声で言った。)
        …それで、朝ごはんも…ジェイが作ったの?(かすかに漂う朝食の匂いに気づいたらしい。)
        -- シーナ 2013-03-22 (金) 00:08:34
      • いやそんな事言われましても……何か知らない内に心配させてるし……(起き抜けであり酸素が足りてなかった事も有りで大人しくよしよしされつつ)
        左様だし。大体愛し合ってないのに結婚とかノーサンキュー過ぎるし……私だって愛してるし……(妹と違ってあんまり恥ずかしそうでもなく)
        …………ああ(ぽんと手を打ち)何が何だかさっぱりだったけどやっぱり話が違うじゃないか……!(もー、と苦笑気味になりつつしかし一向にジェイから降りようとはしないのだ)
        -- シラナ 2013-03-21 (木) 23:56:28
      • 3人で…ってそれいつもの俺達じゃねーの?まあいっか…公園の面子ももう大分ここからいなくなっちまったしな。呼んだ所で集まりやしねーか。
        (小動物チックに視線を逸らしたり合わせたり、見ていると可愛いなあと改めて思う青年であった)ん、了解っと。
        おう、何の変哲もないベーコンエッグにトーストだけどな。冷めないうちに早いとこ食っとけよ。

        しかしゆうに5分は過ぎてたぞ多分、潜水とか実は上手なんじゃね―の?
        …へーい、近所で評判の美人姉妹に愛されて俺ちゃん幸せでーす。さー行くぞ、コーヒーでも飲んで頭すっきりさせとけよ。
        (どうせ眠いのなんだの言って食卓につくまで何分掛かるかわかりゃしないと抱きかかえたまま歩き始める)
        最初はふつーにキスしたっつーの、恨むなら覚えてないお前の眠気を恨むんだなー。(起きてりゃまたしてやるよ、とテーブルの有る部屋に到着し椅子に座らせる)
        よし、それじゃ俺は先に仕事に行ってくるぜ。もう一月か二月もすれば新しい家も建て終わるんだ、そろそろ引越しの支度をしとけよ。 -- ジェイ 2013-03-22 (金) 22:02:52
      • ううん、私はそういうのも好きだから…うん、せっかく作ってくれたもんね…(シラナと違ってすんなり起きる。)
        (ナイトキャップをかぶった寝巻き姿のまま、ジェイの後をついて行く。姉がちょっと羨ましそうでもある。)
        あ、もう行っちゃうんだ…ん、分かってる…あ、ちょっと待って(出る前に呼び止める。)
        …ん…ちょっとしゃがんで…(襟を整える、そしてそのまましゃがんだジェイの頬にちょんと行ってきますのキスのつもりで口付ける。)
        い、行ってらっしゃ…(自分からしたのに、恥ずかしそうに赤い顔で俯きながら言った。)
        -- シーナ 2013-03-22 (金) 23:44:13
      • ああ、5分くらいならまぁ……え? いやーそれは試した事ないから分かんないけど……
        うんうんどんどん幸せになるといーよ。……はーい(返事はするが自力で歩かず運ばれていく)
        私は全然知らないのでノーカンですー、私の眠いの知ってるのにそういう事言うのもどうかなーどうなのかなー(ぶーぶー言いつつ素直に座らされる)
        はーい行ってらっしゃ……?(コーヒーに手を伸ばしかけた所でシーナが行動に出たので不思議そうな目をし)
        あーそういう……。……んー、じゃあ私はお帰りなさい担当とゆー事で(コーヒー注ぎつつシーナとジェイをにやにやしながら)
        -- シラナ 2013-03-22 (金) 23:53:37
      • 俺も嫌いじゃーないけどな、たまには人が集まってるのもいいかなと思っただけさ。あーそうだ悪いけど俺の分も洗い物頼むな。
        おう親父さんの下働きもしておきたいし早めにさ、粉の袋運んだり力仕事は多少あるし…あん?どしたどした。
        (少し屈んで何事かあるのかなと思ったら襟を直される、確かにぞろっと着てたな…と思ったら、頬に軽いついばむようなキス)
        …サンキュー。おう、家族のために行ってきますよ。

        最近話題になってる睡眠時無コキューなんたらってやつじゃねえのそれ?だから日中眠たいんじゃね―のか。
        あーはいはい今度は起きてる時にしっかりやってやるよ、いつ起きてるのかわかんねーけどさ。(ブーたれるシラナのためにコーヒーの入ったポットとからのカップを渡す)
        そんじゃ行って…なんだよーその目はよー。分かったよ帰ってきたら頼むな、約束だかんな!?
        じゃ、行ってくるぜ。(なんだかんだと騒がしくも、一日の始まりにふさわしい幸せで確かな日常の時間を過ごせた充実感を味わいながら仕事へ向かうのであった) -- ジェイ 2013-03-23 (土) 23:06:51
      • //次で新居同棲編開始ですかねー -- シラナ 2013-03-23 (土) 23:21:38
      • //はーいではそのように コメント欄はこのままで? -- ジェイ 2013-03-23 (土) 23:25:32
      • //コメ欄は新設しても良いかもですねえ(↑の同行挨拶見つつ) -- シラナ 2013-03-23 (土) 23:28:35
      • 新設したほうがいいのかなぁ…どうするかはジェイさんにおまかせします。あ、次はまたジェイさんからでいいんでしょうか? -- シーナ 2013-03-23 (土) 23:58:17

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Last-modified: 2013-03-23 Sat 23:58:17 JST (3381d)